実際にあったエロい体験談

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淫乱

クリトリスを激しく攻めて絶頂寸前な淫らな姿になった25歳ミュージシャンのエロ体験談

オレは仕事から帰るときは電車を使うのだが、ここのところ駅前で歌っている女性がいる。ストリートミュージシャンとしてほぼ毎日いるのだが、そこそこ可愛いために男性が必ず数人集まっている。

まあこの中のほとんどの人が彼女とセックスしたいために聞いていると言ってもいいだろう。オレも半分はそれ目的で聞いていた。しかし一声かけて簡単にヤラせてくれるならいいけど、そんなことはまず無いだろう。

彼女だってそれ目的で歌っているわけでもないだろうし、仲良くなってあーだこーだして…なんてするほどでもない。

正直歌も歌詞がイマイチ薄っぺらいし、恋愛の歌なんか中学生の想像かと思うくらいの内容だった。ケチを付ける気も無いけど、途中から聞き入るのを止めて、彼女の顔を目の保養程度に見て帰宅していた。



ある日の事、仕事の終わりが遅くなり、残るは終電しかない状態というところでオレは駅に向かった。こんな時間でも例のストリートミュージシャンは歌っている。しかしもう聞いている人は誰もいない。

終電が終わればもう駅の周りには誰もいなくなる。ここはそこまで都会でもないので。せっかくだから時間はまだ少しあるし、ギリギリまで聞いていこうと思って、久々に聞き入っていた。

相変らず内容の薄い歌だったが、まあ何とか頑張ってほしいという気持ちも無いわけでは無いので、帰り際に500円だけカンパして帰ろうとした。

「あ、ありがとうございます!」

「うん、これからも頑張ってください」

仲のいいわけでもない女性だが、何度か顔を見ていれば情も沸いてくるので最後は笑顔でその場を後にするオレ。そこに彼女が突然オレを呼び止めた。

「あ、あの…お時間ってありますか?」

何だろうかと迷うオレ。終電が行ってしまうが、ここは用事だけ聞いておこうと話を聞くことにした。

「いつも見てくれてありがとうございます。私の歌って…どうですか?」

感想を求めてくるのは真面目でいいが、オレとしては正直な意見を言うのは気が引ける。しかし彼女のためを思い、軽く詩の内容が薄いとだけ伝えた。すると彼女はオレに話を求めてくるので、近くのベンチで話をすることに。

もう終電は無くなるのは覚悟だ。ここまで来たら話に付き合うのが男だろう、と思うのは彼女が可愛いからでもあるが。

彼女はミイナと言って25歳だが、音楽を始めたのはほんの一年前くらいらしい。ほのぼのしていてクラスに何人かいるようないわゆる普通の女性だ。ただ顔は童顔で可愛らしいのは確かである。

ミイナはオレにアドバイスを求めてくる。オレも音楽には詳しくないがとりあえず歌詞の世界感をもっと具体性が欲しいと伝えてみた。もっと自分の経験を出してもいいのではと。

するとミイナは、恋愛経験も無いわけでは無いがやはり少ないとのこと。それを聞いてオレはミイナの肩を抱き寄せて顔を近づけそっと言った。

「じゃあ、少しくらいリアルな経験増やそうか」

オレは抱き寄せたミイナの胸を優しく揉みながらキスをする。

「えぇ…?そんな急に…!」

軽いキスから始まり、少しずつ舌を入れていく。かなり長い間キスをしていた。ミイナも最初はオレを突き放そうとしていたが、次第に気持ちよくなってきたのか、ディープキスも受け入れることに。

「あぅんん…あん…」

ミイナはキスでも感じ始めてきたので、オレは手をミイナの太ももに持っていきフェザータッチで滑らせた後に、スカートの中のマンコを摩った。

「あぁぁん…そこはダメです…!」

ミイナはオレの手を押さえる。しかしオレがミイナの耳を舐めると、いやらしい声とともにベンチに逃げるように横たわってしまった。

「もう…耳はいけませんよ…」

そんなミイナの言葉も流しながらオレはミイナの太ももを広げ、パンティーの上からクリトリスを舐めた。

「きゃぁぁ…!い、いやぁん…!」

必死でオレを放そうとするが、オレも負けないくらい執拗にマンコをクンニする。ミイナは恥ずかしそうに悶えながら足を閉じようとするが、オレががっちりと足を広げた形で押さえているのでマンコはがら空きのままだ。

クリトリスの部分が少し膨らんでいるのがパンティーの上からでも分かる。オレはそれをめがけて舌でいじると、ミイナの喘ぎ声が出てきた。

「ぁはぁぁん…!い、いやぁぁぁん…!」

ミイナの両胸も揉みほぐしながらのクンニで、ミイナは快感を受けている。吐息を漏らしながら淫らな声を出してオレのムスコをどんどん刺激していった。

オレはクンニをしながらも自分のムスコを出してミイナに握らせる。しかしオレがミイナのクリトリスをクンニで攻めている以上は、ミイナがオレのムスコの集中することは無い。

そんな中でもさらにミイナのパンティーを脱がして直接クンニをした。もうミイナは恥ずかしくてしょうがない様子だ。しかしクリトリスが気持ち良くてもう抵抗はしてこない。そこでオレはミイナの口に強引に自分のムスコを入れた。

無理やりフェラチオに持ち込む。なんとなくしゃぶっているが、オレのクリトリスの攻撃が激しくなると、そのフェラもストップして快感に溺れてしまっている。

「はぅぅぅんんん…!あぁぁ…ヤ、ヤバいです…!あっ、あぁぁ…」

ミイナは完全にフェラを止めてしまい、今にもイク感じになっていた。オレはクリトリスを激しく舐めながらマンコに指を入れてかき回す。もうミイナは絶頂寸前の淫らな姿になっていった。

「ああっ!も、もうダメ…!我慢できない!イク…!」

ミイナの体が細かく震える。ミイナはオレのムスコをくわえたまま昇天してしまい、そのまま吐息を荒くしてゆっくりフェラを続けていた。

しばらくはスローなフェラをしてくれていたところで駅の電気が消えた。そこでオレらはふと正気に戻る。

「ご、ごめんなさい…電車で帰るつもりでした…?」

「そうだね…まあ終電行っちゃったけどね」

フェラを中断して現実のトークを。そこでミイナは一言。

「私の家近いので…、泊まっていきますか…?」

断る理由はない。お言葉に甘えるしかないでしょう。



そしてミイナの家でフェラの続きをしてもらいながら、簡単にセックスをしてしまった。それからは週に一回ほど、わざと終電間際に駅に向かいミイナの家に泊まってセックスしている。歌詞のクオリティーが上がっているかは分からないが…。

出会い系で会った34歳の人妻の高速フェラがとんでもなかった・・エッチな体験談

私が出会い系サイトで見つけたある女性は、本当に驚くようなエッチな女性でした。私よりも3歳年齢が上の34歳の女性だったのですが、その女性はいきなり私にメールを送ってきて、今から会ってエッチしない?と送ってきたのです。

出会い系サイトでそのようなメールが来ると、普通はネカマとかサクラを疑うのですが、その女性の日記や感じからして、そのようなことはなさそうだったため、私は騙されてもいいや!と思い、女性からのメールに返信しました。
そして、女性からはすぐにまたメールが送られて来て、これから十三で会っていろんなことしたい!という内容だったのです。私はその女性とたまたま住んでいる場所も近かったので、すぐにそのメールにを承諾し、会う約束をしました。

会う場所になったのが大阪の十三駅でした。十三で待ち合わせをすると本当に来てくれたのです。私はかなり半信半疑だったのですが、来てよかったと思えましたし、これからどんなことになるんだろうというドキドキ感があったのです。
女性と十三の街を少し歩いていると、十三のラブホテルが何件かあったのです。私はそれにとても興奮しましたし、早くエッチがしたいと思いました。

すると、女性はあるラブホテルを気に入ったらしく、そのラブホテルへ入ることに。比較的キレイでオシャレな感じのそのラブホテルへと入り、私たちは部屋で乱れることになりました。女性はすぐに裸になり、私を誘っていました。
こんな変態な女性が本当にいるんだな!と驚かされましたが、私は女性の体に飛びつきました。その痩せ型で細身の体ながら、素晴らしいくびれとかなり大きなオッパイに見とれながら、私は女性の全身を激しく舐めました。

女性の大きな声はかなりすごく、おそらく隣の部屋まで聞こえていたのではないでしょうか。それくらいすごく大きな喘ぎ声でしたし、本当にエッチな女性だなと驚きました。私は女性の体を何度も何度も舐め、女性をたくさん気持ちよくさせることができました。そのお礼に、私もギンギンになった大きなイチモツをしゃぶってもらうことに。
女性はかなりエッチな顔をしながら、ヨダレをたくさん垂らし高速フェラをしてくれました。そのすごくテクニックのあるフェラは、今までにあまり体験したことがないくらいとても興奮しましたし、気持ちがいいのです。

女性のテクニックにますます興奮した私は、我慢できなくなりそうだったので、すぐに女性に挿入することにしました。急いでゴムを着け、私は女性の大切な部分へ自らのアソコを挿入しました。すると、女性はエッチな言葉を何度も発しながら、本当に淫乱な姿になっていました。
エッチな言葉をお互いに連発しながら、いろんな体勢でエッチをしていました。正常位からスタートし、騎乗位やバックに座位など、たくさんの体位でエッチをすることができたのです。

かなり濃厚で興奮するエッチができましたし、こんなに淫乱で変態な女性はあまり見たことがなかったので、とてもびっくりしました。出会い系サイトには多くの女性が登録をしているのですが、久々に大ヒットという感じになりました。女性のエッチな姿をなかなか忘れることができないくらい、本当にインパクトがなり強くて興奮しました。テクニックも非常にあったので、私はとても気持ちよくなれましたし、こんな最高の女性がいるなんて驚かされました。

やはり、出会い系サイトもまだまだ捨てた物じゃないと思えましたし、これから先もますまず出会い系サイトを利用したくなりました。出会い系サイトで見つけた年上女性とのエッチは忘れられないくらい、すごく印象に残りました。また同じように、かなりエッチな女性を出会い系サイトで探したいと思っています。そう簡単には見つからないかもしれませんが、チャンスは大いにあるはずなので、私はいろんな女性と関係を持てるように、これからも期待したいと思います。 

あなたに御主人様になって欲しいの

私達は結婚15年目の夫婦です。

私・・・(山本・45歳)

妻・・・(美子・40歳、専業主婦。身長158cm、B86-W60-H88)

子供には恵まれませんでしたが、おかげで妻は40歳には見えぬ美貌とスタイルを維持しておりました。

真面目な性格の二人でしたから、私は浮気や遊びもせず、妻も貞淑な女でした。

ある休日に妻が不在な時、私は偶然に探し物をしておりました。

寝室にある私が開けることのない妻のクローゼットを開けた時、妻の秘密を知ってしまったのです。

クローゼットの奥の奥に隠してある様なペーパーバッグを見つけました。

不自然さを感じた私は中を確認したのです。

中には通販の箱に入った数本のバイブと、3枚のDVDが入っていました。

バイブはどれも使用した形跡があります。

DVDが気になった私は再生させてみました。

DVDは裏物でストーリーはよく似た内容のものばかりです。

『奥さんが男達にレイプされ調教されて性奴になっていく』こんなストーリーです。

妻は貞淑な妻を演じているが、本当はDVDの女たちの様にされるのを望んでいるのではないか?

望んでいるからこそ、昼間に寝室で妄想しながらバイブを使って身体を慰めている、と思いました。

私達夫婦は月に1度程度のノーマルなセックスをするだけで、妻に本心を問いただすなど出来なかったのです。

そんな時に、私に一年の期限付き出向話が持ち上がりました。

偶然にも隣の市に住む妻の母親の怪我が重なり、単身赴任することになったのです。

任期が近づく中、同僚達が送別会を開いてくれました。

1次会も終わる頃、同期入社の“森下”と“加藤”の二人が2次会に誘ってくれ、飲み屋を替えて飲み直しました。

森下はバツイチでセフレを見つけては楽しんでいる気楽な身分で、無精子症なのをいい事に中出ししているようです。

加藤は子供さんが全寮制の学校に進学して、奥さんと二人暮らしをしていました。

酔いが回ってくると気心の知れた3人の会話は自然と下ネタになりました。

「最近はどうなの?」森下が加藤に聞きます。

「少し進展したよ」加藤が答えます。

「山本、聞いてやってくれよ。加藤は奥さんを他の男に抱かせようとして説得してるんだぜ」

「本当か?加藤」

「ああ、本当だ。なぜか美樹が他の男とセックスしてるとこを想像するだけでビンビンになるんだ。だから、現実にセックスさせたらどんなに興奮するか分からないよ」

「加藤もそうとうの寝取られだな。俺が美樹ちゃんを抱いてやろうか?」

「森下、いつか本当になりそうだな」

「いつでも言ってこい。今、セフレがいないから美樹ちゃんだったらいつでも行くぜ。加藤と違って真面目な山本にはこんな話は無いよなぁ?」

「いや・・・じつは・・・」

先日の美子の秘密を話してしまったのです。

私からの話に二人は驚きを隠せないようです。

「ふ~ん。あの奥さんが?美樹とは正反対のタイプだからなぁ」と加藤が喋ります。

森下が話に割って入って・・・。

「いや・・・清楚な奥さんこそ危ないんだぜ。セックスの味を知ったら狂うもんなんだ。経験上よくわかる。山本の単身赴任中大丈夫かなぁ?他の男に玩具にされたりして・・・」

私の不安を煽ります。

「なあ・・・山本。俺だったら安全だ。お前の単身赴任中の1年で奥さんを楽しめる女に調教してやるぜ」

「あの固い美子が絶対に無理だよ。男だって俺しか知らないんだ」

「山本はきっかけだけ作ってくれたらいい・・・。この秘密は俺達だけにするし、奥さんにもバレないようにするから・・・な。山本」

「考えてみるよ」

私は悩みましたが単身赴任に旅立つ前日に森下に電話を入れました。

妻に無茶をしない事と、上手くいかなかった場合は秘密を守った上で撤退する事を約束させ、明日の夜に我が家に来る理由を打ち合わせて私が妻に電話することに決まりました。

翌日、私は赴任地に旅立ち、慌ただしく送った荷物の整理に追われていた。

夜の8時過ぎに森下からの電話を受け、妻に電話しました。

「美子、大切な資料を忘れて森下が取りに行ってくれた。あと、10分位で家に着くから・・・パソコンに案内してやって・・・」とだけ伝えた。

妻を罠に嵌めた罪悪感と、森下の毒牙にかかる妻を思って興奮と期待感が入り混じった変な感覚に包まれた。

時計に目をやると9時をさしている。

昨日、別れを惜しんでセックスした妻を森下が犯していると思うと勃起して収まらなくなりオナニーをしてしまった。

疲れからついウトウトしていた午前2時にメールの着信で目覚めた。

メールには本文がなく、写メだけが添付されていた。

嵌め撮りされている妻の写メだった。

続いて着信音が鳴り、私は電話に出た。

「今、車に戻った。山本、どんな気分だ?」

「上手くいったんだな。美子は?」

「ああ・・・大丈夫だ。最初は手足をばたつかせて抵抗してたけど、犯してしまえば大人しくなったよ。お前の奥さんいい身体してるな。おまんこの締まりも抜群だし、いい声で泣いてたぞ。最初は手で口を押えて声をだすのを我慢してたけど、途中から喘ぎだして逝きまくってたぜ。5時間も叫んでたから明日は声が枯れてるハズだ」

「5時間も?」

「ああ、身体と子宮で俺のチンポを覚えさせるために責め抜いてやったよ。帰り際に奥さん言ってたぜ。『主人には言わないで・・・絶対に秘密にして・・・』ってな」

「そうなんだ」

「『奥さん次第だ』って脅しておいた。明後日の金曜の夜にあの写真をネタに奥さんを俺のマンションに呼び出す。週末は奥さんで楽しませてもらうぞ」

「無茶はしないでくれ。俺の妻なんだから・・・」

「ああ、分かってるって」

妻はとうとう、私以外の男を知ってしまいました。

森下の大きな体に押さえ込まれて子宮で精子を受け止めたのです。

今度、一時帰宅した時に会う妻が調教されてどのように変わっていくのか怖くなりました。

次に森下から電話があったのは金曜の夜9時でした。

「山本、俺だ。奥さんに電話して呼び出したけど、かなり抵抗されたよ。最後は写メを送りつけて『御主人にも送りますよ』って言ったら『マンションに伺います』だって・・・。『素直に来なかった罰に露出度の高い格好で下着を付けずに来い』って言ったら『はい・・・』だってさ。着いたら調べてやるよ。俺のマンションだったら玩具も縄もあるから、お前の寝取られ心をくすぐる写メを期待してろよ」

「美子を縛って責めるのか?」

「ああ、当然だ。お前の奥さんに奴隷としての立場や礼儀を縛って体に教えてやるよ。おっと、奥さんの到着だ。奥さんが帰ったら電話する」

妻の美子は森下のマンションに着いたようです。

マンションに行くのを拒んでいた美子ですが、先日の様に快感の淵に何度も追い込まれていくうち、喘ぎ声をあげながら絶頂を迎えるのでしょう。

森下に調教を受けて淫乱な女になってしまうのです。

二人の行為を妄想しながら、またオナニーしてしまう自分が恥かしくなってきました。

森下からの電話を待っていましたが、土曜日には掛かってきませんでした。

金曜の夜から森下に美子は責められ続けているのでしょう。

日曜の朝10時頃、加藤から電話がありました。

「よお、山本、落ち着いたか?」

「まだ、荷物の整理がつかないよ。美子の事もあるしな」

「今、森下のマンションから出たとこだ。山本、悪いな。美子ちゃんを抱かせてもらったよ」

「・・・ええっ~!もうそんなことを美子にさせているのか?」

「昨日の深夜、森下に呼び出されてマンションに行ったんだ。鍵は開けておくってことなので寝室に入ったら美子ちゃんが後ろ手に縛られて、森下に跨ってたんだ。森下に言われて裸でベッドに乗ったら美子ちゃんが腰を振りながらフェラしてくれて・・・気持ちよかったよ。なんでも美子ちゃんの希望で『3Pしたい』って俺が呼ばれたわけだ。美子ちゃんは森下の命令でマンションにきた金曜の夜いらい、おまんこに森下のチンポか一番太いバイブをずっと嵌めているらしいよ。俺も生で嵌めさせてもらったけどな・・・」

「・・・・・・」

「あんなに森下に責められ続けたら人格も変わってしまうぞ」

「今更、仕方ないよ。元に戻れるわけもないし・・・」

「俺だったら美樹を森下に預けられないな。そっちに行ったばかりだが、一度帰ってきて自分の目で確かめたらどうだ?」

「考えてみるよ・・・」

加藤がマンションにいた時の状態は分かったが、それ以後は美子の身体にどんな事を教え込んでいるのか不安になってきました。

思い切って森下の携帯にかけてみました。

何度も何度も呼び出しているのですが出ません。

切ろうとした瞬間、携帯が繋がりました。

「・・・もしもし・・・」

返事がありません。

耳を澄ませば微かに聞きなれた美子の喘ぎ声が聞こえてきます。

「ああっ~気持ちいいですぅ・・・御主人様ぁ~おまんこがとろけそうですぅ・・・いいいぃ~!御主人様のチンポに御奉仕しますからぁ~チンポで逝かせてぇ~!いいぃ~逝くぅ~逝くぅ~おまんこ逝くぅぅぅぅ~」

私は携帯を切りました。

変わり果てた美子の喘ぎ声を聞くに堪えられなかったのです。

その後、日曜の夜に森下の連絡を受けたのですが、ショックで耳に言葉が入ってこず、あやふやな返答しか出来ませんでした。

後日、美子と話してもあんな喘ぎ声で逝きまくっていたのを感じさせない明るい声で会話も弾み、不思議に感じておりました。

同じ様な事が何度も繰り返され、私自身が慣れてきた時に2ヶ月振りに一時帰宅するチャンスが巡ってきました。

美子に伝えると「本当?嬉しい!今度の金曜の夜ね。日曜の昼まで家にいられるの?」と喜んでいます。

「あのね・・・あなたに話があるの・・・帰ったら話すわ」

離婚の二文字が頭に浮かびました。

私の元を去って、森下の奴隷として生きていく覚悟が出来たのかと思いました。

会社での事務処理を済ませ、帰り際、加藤が声を掛けてきました。

「美子ちゃんの話をよく聞いてやれよ」とだけ伝えて去りました。

久し振りに帰宅した私は玄関に鍵がかかってないに気付いてチャイムを押さずに家に入りました。

微かに2階の寝室から美子の喘ぎ声が聞こえます。

静かに階段を昇って行くと寝室のドアが開いています。

入口に立つとベッドに横たわる全裸の美子が見えます。

身体を縄で亀甲縛りにされて、おまんこには巨大なバイブが固定されています。

口にはボールギャグを噛まされて「うううぅ・・・うううぅ・・・うううぅ~」しか聞こえてきません。

私はベッドの美子を見下ろしていました。

口を自由にしてやると・・・。

「あなたぁ~お帰りなさいぃ・・・バイブのスイッチを切ってぇ~また、逝っちゃうぅ~逝くぅ~逝くぅ~おまんこ逝くぅぅぅぅ・・・」

全身を痙攣させながら逝ったようです。

バイブのスイッチを切りました。

「あなた、ありがとう・・・。御主人様ったら昼に私を縛りに来てくれてバイブを全開にして帰っちゃったのよ。酷いと思わない?何十回逝ったかわからないわ・・・。あのね、あなたに話を聞いてもらいたいけど、フェラしながら話していい?」

私にとって美子にフェラされるのは初めてです。

美子がチンポを咥えました。

快感が拡がっていきます。

「私ね。御主人様から徹底的にフェラを教え込まれたの・・・。気持ちいいでしょ。・・・あのね・・・。あなたが単身赴任に出た夜にね・・・森下さんにレイプされたの・・・。でね、その時に撮られた写メで脅されて何度も関係を持ったの・・・調教されたっていうのかな?ありとあらゆる事をされたわ。苦痛と快感を何度も何度も身体に教え込まれてこんなになっちゃったの・・・。でね・・・今の話を聞いた上でもう一つ聞いて欲しいの・・・。あなたが単身赴任の話しがあった頃、私ね。セックスに対する欲望が高まってどうしようもなく、あなたに話せなくて毎日、オナニーで我慢してたの・・・。Mの私は『誰かに犯されたい。縛られたい。虐められたい』って事を誰にも言えなくて出会い系に手を出していたの・・・。会う約束もしていて写メも交換してたの・・・あの夜、御主人様に犯されてなかったら知らない男と会っていたわ。この話には続きがあって先日、新聞を見てたらその会う予定だった男が覚醒剤で逮捕されていたの・・・。もし、その男と会っていたらもっと酷いことになってたと思う。・・・御主人様はね。美子はいつかは山本のもとに帰る人だからって私が他の男性をお願いしても加藤さん以外の男性はダメだって・・・。この話を聞いてあなたを裏切った私を許せなくて離婚されても私は仕方ないと思う。でも、私は愛してるあなたに御主人様になって欲しいの・・・」

私は美子を抱きしめました。

「分かった。もう一度やり直そう」

夫の目を盗んで、彼との二重生活を送る私

私には夫に言えない隠し事があります。

夫は45歳で、食品会社の営業課長と言う事もあり海外出張も多く、家を空ける事が多いんです。

43歳で、課長に昇進すると夫の生活はガラリと変化し始め、会社の日は帰りが23時を過ぎる事が多く、休日もほとんどありません。

夫婦の会話も減り、夜の営みも無くなりました。

私は32歳、やりたい盛りで欲求不満でした。

夫とは13歳差の夫婦。

私は父を早くに亡くし、その影響か?年上の男性でないと魅力を感じないんです。

元上司の夫に憧れ、私から言い寄って結婚しました。

初めは、夫の帰りも早く夕食も一緒でしたし、夜の営みも週2回程あり満足していました。

休日も毎回2人で色んな所に出掛け、本当に幸せでした。

(当時、夫が子供嫌いだったので子作りも諦めたんです)

そんな生活も、夫の課長昇進と共に崩れ始めたんです。

ある日、私は買い物で時間を潰そうと歩いて駅に向かっていました。

何を買おうか?特に目的も無く、虚しさでいっぱいになっている時、公園が見えました。

砂場やブランコには小さな子供達とその母親が楽しそうに遊んでいたんです。

そんな光景を見ていると、1人で居る自分がとても寂しく感じて来て、更に奥にある池の方へ歩いて行きました。

長椅子に座ってボーっと池を眺めている時、池で洗い物をする一人の男性を見かけたんです。

汚れた服装で、髪もボサボサ、ホームレスだと直ぐに分かりました。

年は50代でしょうか?彼を見ている内に何だか父親がカブって来て、凄く可哀想に見えました。

気づくと私は彼の隣で、洗濯物を受け取り洗ってあげていたんです。

彼もビックリした表情で私を見つめていました。

全部洗ってあげると「ありがとうよ」って微笑んでくれ、いつしか長椅子に一緒に座って話をしていました。

彼は55歳、元公務員だったそうです。

仕事に家族に疲れ、自由な生活を送りたくなりここに来たそうです。

「いざ一人になると淋しい物だよ。私には何も無いんだ!」

そう言うと彼の目には涙が浮かんで来たんです。

何故か分かりませんでしたが、私は彼にキスをしていたんです。

彼は、涙ながらに「こんな汚いおじさんに・・・ありがとう」って言うのです。

私も涙を流し、彼の胸に抱きついていました。

私も淋しかったんです。

全てを彼に語ると彼は、「分かるよ!1人って淋しいもの・・・」って言ってくれて心底嬉しく思いました。

「さぁ、こんなホームレスと話しているところ見られたら困るじゃろ、もう帰った方がいい」

そう言って肩を叩かれたんです。

「いいんです。気にしないで下さい。もっと話をしたいし・・・」

「じゃ、私の家で話そう!」

そう言って、私は池の畔にあるブルーシートの家に案内されました。

辺りは木々に囲まれ、人目には付きにくい所にブルーシートと段ボールで作られた家。

中も結構広く、しっかりと作られていました。

ホームレスと言っても、結構小奇麗に生活している事が窺え、飲料水も買った物でした。

ちょっと驚いて居ると「一応、日雇いの仕事もしているし、前は結構金持ちだったんだよ」と言い笑っていました。

何年ぶりに笑える会話をしたんでしょう?

おじさんと話していると本当のお父さんと話をしている様で、何でも話す事が出来たんです。

何時間話したか、分かりません。

そんな時、ちょっとトイレに行きたくなり、モゾモゾしていると、「トイレか?公園のトイレを使うといいよ」と言うのですが、結構離れているし、一度ここを出たらもう会えない気がして、私は家の近くの林で用を足す事にしました。

辺りを見ながら、用を足している時です。

ブルーシートの陰からおじさんが覗いている事が分かったんです。

用を済ませ、池で手を洗うとブルーシートの中に戻りました。

彼は、素知らぬ顔で「済んだか?」と言っていましたが、股間は大きくテントを張っていたんです。

彼も男だと認識させられると同時に、私の性的欲求が疼き始めてしまったんです。

夫とも全くだった私も限界が来ていたんです。

彼の大きく張り出したズボンを見ていると私の心臓はドキドキして、アソコが濡れるのが分かりました。

彼も私の視線に気づいたんでしょう、彼は野獣と化していました。

彼に押し倒され、唇を奪われると彼は狂ったように私の衣類を脱がせ始めたんです。

ハァハァ息を荒らしながら下着も全て脱がされ、濡れたマンコが露わにされたと思った瞬間、顔を深々と押し込んでペロペロ舐められたんです。

久々の感触に、電気が走ったように体中を気持ち良さが駆け巡ると同時に、私は淫らな声を上げていました。

彼のプレイは凄く上手で、夫では味わった事の無い刺激が私を狂わせるんです。

まだ、挿入もされていないと言うのに私は逝ってしまいました。

ビクビクさせる私の身体を彼は優しく、そしてもっと激しい刺激を与えて来るんです。

彼の大きくなったチンポを私は息を荒らしながら口に咥えると、何とも言えない匂いと酸っぱい味に気が狂いそうになりました。

でも、舐めている内に、その味、匂いも気にならなくなり、口いっぱいに大きくなったチンポに激しい興奮と入れて欲しいと言う欲求が高まっていました。

彼がチンポを口から出すと、濡れ捲ったマンコにズブズブと入れたんです。

何とも言えない感覚が、体の髄まで染み渡る様でした。

彼は奥深くをグイグイ刺激して来て、私は何度も絶頂を迎えたんです。

彼の精液を体内に受け入れたのは言うまでもありません。

彼の家を出た時には、もうすっかり辺りは暗くなってました。

家に帰り、夕食を作ると私はそれをバックに詰め、彼の元に向かいました。

彼は「美味しい」と言いながら完食です。

嬉しくて涙が出そうでした。

最近では夫の口から「美味しい」なんて聞いた事もありませんし、完食もしてくれた事がありません。

女性にとってこれほど嬉しい褒め言葉があるでしょうか?

彼のチンポをもう一度綺麗に舐めると、彼は「ご褒美だよ」と言い、大きなチンポを入れてくれました。

何度、彼の精液を受け入れたでしょうか?

パンティも履かずに自宅に戻ったのは12時を過ぎていました。

その日から、私は彼の家に通いだしたんです。

彼と話をしている時が幸せでしたし、お互い性的欲求解消をする為でした。

彼と知り合い、もう直ぐ1年になります。

夫の目を盗んでは、彼との二重生活を送る私は、彼の玩具にされすっかり淫乱な体に・・・。

夫はこんな私の私生活を知らず、今日も出張に向かいました。

モテない後輩と、酔うと淫乱になる妻[後編]

暫くして2人が出て来たが、全裸で抱き合ったままだった。

私の存在を無視した様に、リビングで性行為が始まったので、私は止めに入った。

「先輩!良いじゃないですか?」

「貴方!今日は良いでしょ!」

もうどうでも良くなり、折角なら妻を変えてやると思い、私も風呂に入って来た。

全裸で上がると、もう2人は合体しており、激しく突かれる妻が、ダラしなくエッチな汁を垂らしていた。

寝室に戻り、SM道具を持って来ると一樹もそれを使い始め、妻はもう言いなり状態となっていた。

手足を縛り、マンコとアナルにバイブを突っ込むと、妻は声を大きくして感じ始めた。

テーブルの四隅に手・足を縛り、完全に身動きできなくすると、俺は妻の毛を剃りあげた。

「貴方!駄目!そんな事しないで・・・」

一樹と一緒に妻のマン毛を剃ると巨大バイブを入れた。

「嫌~!広がっちゃう~」

一樹は、喘ぐ妻の口に巨根を押入れ、黙らせる。

私も一樹も何度も妻のマンコに精液を出すと、マンコに栓をした。

一樹が、「先輩、奥さんを貸してください」と言うので、「いいよ」と答えると、手足の紐を解き、下着を付けない状態でワンピースを着せた。

マンコとアナルには栓を入れたままの状態で、一樹は妻を連れて夜の街へ出掛けた。

勿論、私も一緒に後を付けて行ったが、深夜12時に何処に行くのか?不安な気持ちだった。

アダルトショップ前に着くと、妻に「好きなバイブを買ってこい」と言い、店の中に行かせた。

私と一樹は、少しして中に入った。

店内は多くの客で賑わっていたが、妻の姿にビックリしたのか?皆、口を開けていた。

妻から見えない様に様子を見ていると、キョロキョロとしながら、バイブを探す妻がいた。

ワンピースはSM用で、透けているので、乳首も透けて見える。

マンコは毛が無いから分からないが、全裸である事は分かる位だった。

店の男達は、後を追う様に妻の後ろを付いて行き、ジロジロ観察していた。

一番奥の道具コーナーに入ると、妻はバイブを見始めた。

男達も、道具コーナーに入ると、何気なくお尻のあたりにソフトタッチし始めた。

“ビクッん”としながら、妻が反応するのが分かった。

何もしないと分かると、男達は妻のお尻を揉み始め、スカート捲ろうとしていた。

こんな店に来る客は、殆どが欲求不満な女性に縁の無い男性が多いから、妻は格好の獲物に違いなかった。

1人の若目のデブ男が、マンコに手を伸ばし、ビックリする顔をした。

マンコには栓がされているんだから当然だ!

もう限界と察した一樹が、妻の元に近寄り「帰るよ」と手を引いた。

男達も、後を追って来るものも居たが、店から出て来る人は居なかった。

ハァハァしながら妻は「怖かった」と言い、栓を抜かれた。

ダラ~っと太股を伝って流れる精液をティッシュで拭かせ、「バイブ買ってないよね。行って来て」と言い、店内に進ませた。

私達も少しして中に入ると、妻は足早に奥の部屋に向かったのか、姿が見えなかった。

一番奥に行くと、道具コーナーには、さっきのデブ男と他3人程の男が、妻を囲む様に立っていた。

妻は、出るに出れない状態で、モゾモゾしていた。

少しすると、デブ男がワンピースを捲り上げ、妻の下半身が丸出しになった。

一瞬「お~」と言う声が上がり、直ぐに男の手がマンコに伸びた。

マンコに指を入れられ、妻は我慢している様子だったが、すぐに喘ぐ声が聞えた。

店内は、至る所で同じようなビデオが流れているので気にはならない。

店員もカウンターに1人で、忙しく書類整理に夢中だった。

男達は、更にワンピースを捲り上げ、遂には全裸になる妻だった。

胸を舐められ、マンコには数本の指が入り、更にはアナルにも指が入る始末だった。

男達の行動はエスカレートし、それに妻の体は反応していた。

赤の他人にここまでされている妻!

そんな姿に強い嫉妬と興奮を覚えていた。

デブ男が遂に、チンポを出そうとしたので、私は妻の手を引いた。

ワンピースを直し、店の通路を早歩きで抜けると、道具コーナーの入り口から茫然と眺めるデブ男が立っていた。

店を出ると、一樹が「先輩!駄目ですよ。今日は奥さんを貸して貰う約束だし・・・」そう言って、妻の手を取られた。

妻も、何も言えないまま一樹と共に店内に連れて行かれた。

渋々、後を追うと一樹は奥のコーナーに向かう所だった。

店員は1人なのか、相変わらず客の行動など気にしている余裕が無いといった感じだった。

道具コーナーに入ると、さっきのデブ男ともう2人の男が何かを話している様子で、妻がまた現れた事に驚いている様子。

一樹は妻のワンピースを捲り上げ、お尻を突き出させるとアナルに指を入れ、“ここもOK”と言わんばかりにアピールしていた。

デブ男は、そんな妻のお尻に顔を寄せ、ベロベロと舐め始め、マンコに舌が伸びていた。

「あ~っ」

妻の我慢声が聞えると、男達は競う様に妻の体に飛びついた。

一樹は、妻を彼らに預けると、店内を散策し始めた。

私の前で、妻は彼らの汚れた手で触られまくり、こんな場所でチンポを受け入れるのであった。

3人の精液を受け入れると、彼らはそそくさと店を後にした。

コーナーで座り込む妻のマンコからは大量の液が垂れ、床に溜まっていた。

そうして、妻は解放されると思った私だったが、甘かった。

私は妻の手を引き、店を後にした。

妻も、酔いが覚めてきたのか、ちょっと恥ずかしがっている。

「奥さん、まだ疲れるのは早いですよ?まだ次行きますよ」

その言葉に、ハッとした。

妻の手を引き、一樹は、夜道を歩き出した。

ヨロヨロした足取りで妻が後を付いて行く。

駅近くの公園で、一樹の足が止まった。

公園を見ると、2人のホームレスがゴミ箱を漁っているのが見えた。

妻を連れ、公園内に入ると人気の無い所で、ベンチに座った。

ワンピースを剥ぎ取ると、ベンチに全裸状態で手錠をはめた。

(私のSMグッツを持参していたのだ)

そんな格好のまま、一樹は私の手を取り草むらに隠れた。

私達が消えてすぐ、ホームレスの男が辺りを警戒しながら妻の元に進んだ。

妻も流石に抵抗し始めていたが、手足を固定されては何も出来ない。

男達は、汚い舌で妻の胸を舐め始め、マンコに指を入れられた。

「先輩、興奮しませんか?奥さんが他人にヤラれるんですよ」

「お前なぁ!」

「そう言っても、さっきから股間の辺りがテント張りっぱなしじゃないですか?」

恥ずかしかったが、彼の言う通りだった。

そんな中、妻はホームレスに唇も奪われていた。

汚れたズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てると「風呂に入っていないから綺麗にしてくれ」って言いながらチンポを妻の口に押し込んだ。

「ヤダ・・・んぐぉ」

無理やり入れられ、口からヨダレが垂れ落ちている姿は、もう私の知る妻では無かった。

男の動きが止まり、妻の口からチンポを抜くと濃い液が糸を引き、口とチンポを繋いでいた。

「ハァハァ」

息を整える間もなく、次の男が妻の口にチンポを入れ始めたが、意外に大きく苦しそうな妻だった。

彼も、妻の口に放出すると、1人目の男がマンコにチンポを入れ始めた。

「最高じゃ!」

彼が、声高く吠えると、激しくチンポを出し入れし始めた。

初めは嫌がってた妻も、段々喘ぎ始め、遂には「逝く・・・駄目~~」と声を上げると、ビクビクと痙攣し逝っていた。

その後も2人の男の精液をたんまりと子宮に受け止め、彼らは去って行った。

口とマンコから精液を垂らしながら、無残な姿でヒクヒクしている妻に服を着せ、抱える様に家に帰った。

家に帰ると、妻の体を洗い流し、もう一度2人で妻を抱いた。

翌朝、目を覚ますと妻と一樹の姿が無かった。

テーブルに『公園に散歩に出掛けます』と書置きが残されていて、気になった私も後を追いかけました。

公園に着いたが、妻達の姿は無く、公園の奥の方を探した。

大きな池のほとりにブルーシートの家を見つけ、近寄ると中で妻がホームレスに抱かれていた。

一樹の姿も無く、妻は全裸で彼らのチンポを咥え、マンコもアナルにもチンポを入れられていた。

何も言えないまま、ただ妻の乱れる姿を見守る事しかできなかった。

散々いたぶられ、体中に精液を塗りつけられた妻に服を着せると、「また来いよ」と言われ、外に放り出される妻だった。

ヨロヨロと自宅に向かって歩く妻。

一足早く家に帰り、妻を待った。

玄関を開け妻が入って来たが、何とも言えない臭さが体中から匂った。

シャワーを浴び、一樹の仕業と分かると俺は怒りを覚えた。

しばらくして、一樹は転勤する事になった。

海外での活躍を期待されての事だった。

まぁ、それ以降、彼を家に招く事も無く、妻は普段の生活に戻ったのだが・・・。

モテない後輩と、酔うと淫乱になる妻[前編]

私は、某企業で営業を担当しています。

入社15年で、中堅社員といった感じでしょうか?

1年前、同じ部署に新入社員が配属され、私が教育担当になりました。

彼は、某大学を卒業し真面目で、一生懸命仕事に励む、感じのいい青年でした。

入社3ヶ月もすると、彼もだんだん職場に慣れ、色々話す様になったんですが、人生27年、一度も女性と付き合った事も、セックスをした事も無いと言うのです。

(今時、そんな人いるのか?)

疑問に感じましたが、彼の真面目さからも何となくマジだと感じました。

確かに、彼は真面目でとてもいい青年でしたが、容姿はイマイチで女性にモテるタイプでは無く、おまけに小太りなんです。

私、38歳。

妻、35歳(恵理子)。

子供16歳。

彼、28歳(一樹)。

毎日一樹と営業回りをし、帰りには酒を飲み、愚痴を聞きながらお互いの信頼も深くなっていました。

一樹も今では一人前で、営業成績も良く職場内でもトップクラスになっていました。

いつも外で飲むのは金銭的にもキツイし、息子も離れた高校に入学し、下宿暮らしをしていて家には妻しかいない事もあって、我が家で飲む事になりました。

家に入ると、ミニスカートにタンクトップ、その上にシャツを着た妻が待っていました。

妻「いらっしゃい!どうぞ上がって下さい」

一樹「初めまして、伊藤と言います」

明らかにあがった様子。

妻「夫から聞いてるよ、遠慮せず上がって」

私「何、ぼぉーとしてんだよ。早く上がれよ」

一樹「あ、はい」

緊張した面持ちで、一樹はリビングのソファーに座った。

私「どうした?いつものお前らしくないな!」

一樹「奥さん綺麗で・・ビックリしました。おまけに・・・」

私「巨乳だと言いたいのか?」

彼は顔を赤らめました。

一樹「えぇ、ちょっと見入ってしまって・・・」

私「巨乳好きか?妻はFカップあるよ。よくみんなに凄いって言われるからな!」

妻「何?また、エッチな話?」

私「そんな事無いよ!お前が綺麗だと・・」

妻「ありがとう!一樹さん、幾つ?」

一樹「28になります」

妻「じゃ、私と7歳違いか!若いね」

一樹「奥さん若く見えますよ。俺と同じ位かと思いました」

妻「もう!高校生の子供も居るんだから・・・」

かなり喜んでいる様子だった。

妻の料理も出来上がり、一緒に食べながら酒も飲みだし、会話は盛り上がっていった。

一樹は酒が強く、どんなに飲んでも平気な男だった。

妻も酒は強いが、酔うとエッチな側面もあって私はいつも気になっていました。

2人の飲むペースも上がり、会話は下ネタへ展開していました。

一樹の童貞について妻が色々聞くもんだから、一樹もだんだん夫婦の夜の営みについて聞き出す始末。

妻「最近全然なのよ!もう欲求不満!」

妻はそんな事を言いだすから、一樹も「俺相手します」って本気モードに入っていた。

私「一樹のアソコ大きいんだろ?同僚が言ってたぞ!」

一樹「いや~、普通ですよ」

妻「普通ってどれ位?」

食い入る様に妻が乗ってきた。

一樹「どれ位って言われてもなぁ」

妻「見せてくれる?」

私「おいおい、本気か?」

一樹「奥さんの胸見せてくれるなら、良いですよ」

妻が私を見て・・・。

妻「どうしようかな?見たいけど・・・」

私「好きにしろ」

妻「じゃ決まり!」

そう言って、タンクトップを脱ぎ捨て、ブラジャのホックに手を伸ばした。

一樹もズボンのファスナーを外し脱ぎだした。

私「本当に、飲むとこれだからなぁ」

そう言いながらも、他人に妻の胸を見られると言う興奮に勃起させていた。

一樹「お~!やっぱり凄く大きいですね。ちょっと触ってもいいですか?」

妻「一樹君のも見せて」

そう言って、一気にパンツを脱ぎ降ろす一樹。

私「デカ!!!」

妻「凄い!大きいわ!」

噂通りの巨根!

長さもそうだが太さもあり、勃起状態だったので、反り上がっていた。

ふと妻を見ると、手が伸び、既に一樹のチンポを握っていた。

一樹「奥さんズルいですよ。俺も触っちゃいます」

一樹もそう言って、妻の胸を揉み出した。

私は、酒を飲みながら2人の行為を見る事しか出来なかった。

それと同時に、この巨根が妻のマンコに入ったら・・・そう考え始めていた。

私「お前、そんな立派な物を持ってて使った事が無いんじゃ、宝の持ち腐れだな!」

一樹「俺も使いたいんですけど、相手が居ないんじゃ仕方ないですよ」

妻が私を見るので、思わず首を縦に振った。

妻「私でいい?」

一樹がポカンとした顔で妻を見ていた。

一樹「本気ですか?旦那さんも居るんですよ?」

妻「いいよ。ねぇ貴方!」

私「今日だけな。妻を貸してやる」

正直、心臓はドキドキしていた。

そう言うと、妻が一樹の手を引き、風呂に向かった。

妻「大きいね!」

一樹「奥さんスタイルいいですね。ちょっと触ってもいいですか?」

妻「好きにしていいのよ。今は、あなたの物!・・あ~ん、いきなりそこ・・・じゃあなたのも味見しないと」

風呂から聞こえてくる声だけで、逝きそうだった。

チンポを握りしめ、2人の行為をドア越しに聞き入っていた。

妻「一回、入れて」

妻のその声の後、パンパンと風呂場に響き渡ると同時に、妻の喘ぎ声も聞こえていた。

40分位経って2人がようやく上がって来ると、そのまま寝室へ向かう。

私も、風呂に入るとギンギンのチンポを握り“ここで2人が何をしていたか?”と想像した。

ウトウトしながら我に返り、湯船から上がった。

火照った体を、冷えたビールで冷まし、寝室へ向かうと妻の喘ぎ声は続いていた。

四つん這いでバックからマンコにズボズボと出し入れされるチンポは物凄く、窮屈な妻のマンコを押し広げている。

妻「凄くいいの!もっと突いて~」

妻が声を高らかに要求すると、一樹君も激しくピストン運動を繰り返した。

「こんなに気持ちいいの初めてです。最高!」

一樹が私に感謝すると言わんばかりに言って来た。

「もっと、妻を感じさせないと・・・練習なんだから」

その言葉に彼が体勢を変え、妻を抱きかかえると、そのまま挿入して力強く上下に動かすと、妻のマンコからは溢れんばかりの汁が垂れるのが見えた。

「あ~!こんなに感じるの初めて~!貴方・・・気持ちいいの」

妻は酔った勢いで、本音をこぼしちょっとショックだったが、興奮の方が上回っていた。

段々、自分の欲求も重なり、隠していた道具を押入れから出すと、一樹に渡した。

巨根バイブ・ローター・アナルバイブ・ロープ・・・などなど。

アダルトショップで買った未使用道具だった。

「貴方、そんなの持ってたの?」

ちょっと呆れ顔で、私を見つめる妻。

そんな事お構いなしで、一樹は道具片手に妻の体で試し始めた。

“ウィ~ン・ウィ~ン”

バイブの音と同時に妻の喘ぎ声が大きくなった。

手足を縛ると「お前は俺の奴隷だ!」と一樹も満更ではない様子だった。

道具と、生と、何度も逝きまくる妻だったが、一樹も疲れ果てたのは12時を過ぎた頃だった。

「また、お願いって出来ますか?」

虫の鳴く様な小さな声で一樹が言った。

疲れ果てて横になる妻が「いいよ」って、小さな声で言った。

私は、マジかよ?と思ったが、今更NOとも言えない状況だった。

翌朝、目を覚ますと一樹の姿は無く、キッチンで朝食を準備する妻に聞くと「さっき帰ったよ」と言われた。

昨夜の事を妻に聞くと・・・。

「全然覚えていない。何かしたんだよね」

一樹との事、次回を約束した事を教えると、顔を赤らめる妻が「どうしよう?」と一言言った。

勿論、その後、一樹が2回目を望んでいる事は明らかであろう。

その後、何度か後輩(一樹)に家で飲まないかと言われたが、下心丸見えだったのでNOと言い続けた。

妻も何かを期待しているのか、「一樹君誘って、飲まないの?」と言って来る。

「あぁ・・・」

何だか複雑な気持ちで答える。

だからって、2人でこっそり会う様な事も無い(たぶん)。

そんな時、一樹が仕事で大きな契約を結び、社内でも表彰された。

「お前!やったじゃないか・・・」

私も大いに喜んだ。

「先輩の教育のお蔭ですかね」

ちょっと嬉しかった。

「今日は、久々におめでた会でもやろうか!」

「本当っすか!じゃ先輩の家で・・・」

「俺ん家かよ。外でいいよ」

「俺、先輩の家がいいなぁ。奥さんにも報告したいし・・・」

「じゃ、何も無いぞ!」

渋々OK。

「俺、祝い金貰ったから、何かおごりますよ」

そう言って、一樹は部署に戻って行った。

夕方、仕事も片付き帰ろうとした時、一樹がニコニコ近寄って来て「帰りましょう!」って言って来た。

一緒に電車に乗りながら、「一杯飲んで行くか!」と言っても、「早く先輩の家に行きましょう」って聞かない。

週末の混み合う車内で、モミクシャにされながら私達は家路に向かった。

家に着くと、妻が玄関で待っていた。

一樹も一緒だと教えていたせいか、化粧もバッチリで露出が多い服装だった。

リビングで寛ぎながら、ビールを飲み交わしていた。

“ピーンポーン”配達の人が現れ、荷物を置いて行った。

「何だろう?宛先・・一樹君じゃない?」

「あ~、差し入れです」

中には、ホタテ・アワビ・うになどの海産物が入っていた。

「凄~い、こんな高級食材滅多に見れないよ」

「お前、気張り過ぎだよ」

「良いんです。臨時収入入ったんで・・・」

そう言って、皿に盛り付けると酒の摘みで3人で食したが、美味かった。

上機嫌で仕事の成功を話す一樹に、嬉しそうに頷く妻がいた。

酒も進み、酔い始めると妻と一樹はべったりとくっ付き、一樹は妻の肩に手を回し始めた。

「はぁ~・・」と思いながら、今日は無礼講と自分に言い聞かせ、見ぬフリをしていた。

話はエッチな感じになり、一樹の巨根話になった。

妻は期待していたと言わんばかりに一樹の股間を見つめ、「凄い大きいよね!見たくなっちゃう」と言いだした。

すると2人が立ち上がり、そのまま風呂に向かうと入浴し始めた。

私の許可も無く・・・。

「凄~い。大きいね」

「じゃ今度は、奥さんの番!・・・綺麗ですよ」

「もう、エッチ!あ~ん」

喘ぐ声がリビングにも聞こえる。

ド淫乱風俗嬢は上司の奥様

この前パチンコで大勝ちしたときに、デリヘルを使った。

いつもは若い子を呼んで制服プレイをするのだけども、何となく気まぐれで人妻淫乱系の店を使った。

最近よくある、即尺、ノーパン、リモコンバイブ装着で待ち合わせ、バイブ無料などのシステムだ。

駅前のポストの前でドキドキして待ってると、ちょっと年はいってるが、全然ありな美人が声を掛けてきた。

テンションが上がりながら挨拶をすると、

「よろしくお願いします。はい、これ、リモコンw」

そう言って、リモコンバイブのリモコンを手渡してきた。

「マジで付けてるの?」

俺が聞くと・・・。

「ほら、見て・・・」

そう言って、駅前だというのにミニスカートを捲って見せてきた。

確かに下着のクリ辺りが盛り上がっていたが、俺の方が慌ててスカートを下ろさせた。

「ねw付けてるでしょ?」

ちょっとケバいメイクをしているが、本当に綺麗な人で、今日は良い日だと思った。

落ち着いてよく見ると、結構胸もデカくてエロい体をしている。

我慢できずにスイッチを入れると、女性が腰が引けたような姿勢になる。

俺のことをニヤリと笑いながら見る。

そして女性は俺の手を引いてラブホテルへの移動を開始した。

時折立ち止まって、眉間にしわを寄せる。

「あ、ん、ちょっと止めて・・・」

絞り出すようにそう言ってきた。

俺は、“あぁ、ダチョウ倶楽部方式だな”と思って、スイッチを切らずに逆に強にした。

すると、女性がガクガクっと腰を震わせた。

「はぁ、はぁ・・・もう、お兄さん意外とSなんだ・・・イッちゃったじゃんw」

そう言いながら、周りに人がチラホラいるのに俺のチンポをズボンの上から握ってきた。

「わぁ、お兄さんの大きいw楽しみだなぁw」なんてことを言ってくる。

もちろん、風俗嬢の言葉など信じるに値しないのだが、ムード作りの上手さには感心した。

ホテルに入り、部屋を選んでエレベーターに乗ると、素早く俺のズボンと下着をずらした。

そして、チンポ丸出しにさせられると、躊躇なくチンポを咥えてきた。

いきなりのバキュームフェラで、“ズボボボボ・・”と凄い音がしている。

最高に気持ちよかったが、エレベーターが開かないかとドキドキした。

すると、すぐにエレベーターの扉が開いた。

が、女性はフェラを継続する。

「ちょっと、着いたよ。ドア開いてるし!」

慌てて言うが、女性はフェラを続ける。

人が来ないかとドキドキして焦っていると、本当に物音がした。

さすがに女性もフェラをやめて、移動した。

部屋に入ると、またすぐに入り口の土間で仁王立ちフェラを続ける。

そして、そのテクニックとシチュエーションの作り方に興奮しまくって、あっけなく女性の口の中にぶちまけた。

最高だと思っていると、手のひらにダラァと精子を吐き出した。

「お兄さん、すっごいいっぱい出たwお兄さんの大きいから夢中になっちゃったよwねぇ、すぐ入れてくれるかな?」

「え?本番良いの?」

「ダメだけど・・・お兄さんのデカチン見ちゃったら、我慢できるわけないじゃんw」

そう言って、手のひらの精子をズルズル吸い取って、飲み干した。

「え?俺、オプション頼んでないし・・・」

慌てて言うと、

「ねーよwゴックンのオプションなんて、ありませんw飲みたくなったから飲んだんだよw」

こんなことを言ってくれた。

(これは、本当の淫乱痴女か?)と、少しだけ引いていると、強引にベッドに引っ張られた。

そして、すぐに女性は全裸になると俺の服も剥ぎ取った。

女性の体は、さすがに年相応のたるみはあるが、それが逆に崩れたエロさを醸し出していて、たまらなくなった。

若い子とは違う魅力があることを知った。

そして、女性は俺を寝かせると、顔面騎乗をしてきた。

「ちゃんとシャワー浴びてきたから・・・舐めてぇ」

そう言って、自分で乳首をつねったりしている。

俺は、圧倒されながら女性のアソコを舐め始めると、すでにグチャグチャだ。

良く風俗嬢がする、仕込みローションではない本物のラブジュースの味がする。

クリトリスを重点的に舐めると・・・。

「ああっ!そう、そこ!お兄さん、上手!ねぇ、もっと!指も入れてっ!」

エロすぎる・・・。

ただ、顔面騎乗されながらだと、指は親指くらいしか入れられないので、親指を入れた。

そして、掻き出すように動かすと・・・。

「あがっ!がぁぁっ!そう!あぁっ!強く!もっと!あひっ!両指で!入れてっ!」

そう言われた。

俺は両親指を入れて、かなり強くかき混ぜると、「ゴメン!お兄さん!出ちゃう!!」と言いながら、潮吹きされた・・・。

顔面騎乗中の潮吹きは、俺の顔面を直撃した・・・。

ビッチャビチャになりながら、汚いとは思わずに、妙に興奮した。

俺は顔を手で拭いながら、女性をバックの姿勢にして、生で思い切りぶち込んだ。

「あああああああああっっっ!!!デカい!すっごいのぉ!あ、ひぃぃん!!ダメ、生は、ダメだよ!」

女性がそう言うが、俺はかまわずにガンガン奥を突く。

「奥、すっごいぃぃ・・・当たる!当たる!当たる!おチンポごりごり当たる!もうダメ!これ凄い!お兄さん、もっと、お尻叩いて!強くしてぇ!」

俺は、言われたとおり女性の尻を思い切り平手で叩いた。

パチーーンといい音をさせて、白い尻が真っ赤に染まる。

「ぐぅん!そう・・それ・・あぁっ!もう生で良い!そのまま奥ぶっ潰して!奥、奥、奥にぶつけてぇっ!あががが・・あぁ・・」

白目もむくんじゃないかと思うほどの乱れ方だ。

俺は、そのまま尻を叩き続け、腰も強くぶつけていく。

「またイク!イクイクイクイクイク!!!!イッぐぅっ!!ごぉぉぁあぁ!」

背中がエビ反りになる。

俺は、女性のアナルがひくひくしていることに気がついた。

女性のアソコに指を触れると、グチャグチャに濡れていたので、それを親指に拭い取ると親指全体に塗り広げた。

そして、女性のアナルに無造作に押し込んだ。

「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!お尻ぃっ!だめぇっ!そこ・・・おおお・・・あああああ・・・すごいいいいいぃ!!!」

アナルに入れた親指がちぎれそうだ。

この反応を見て、アナルもイケると思った俺は、アソコからチンポを抜くとそのままアナルに押し当てた。

(ローション使ってないから無理かな?)と思ったが、ちょっと強引に力を入れると、メリメリっという感じで入っていった。

「はひぃんっ!それ凄いいいぃぃ・・・あぁ・・・奥まで押しこんでぇっ!」

もう女性は絶叫だ。

しかし、俺の大きめなチンポは、半分くらい入れたところで止まる。

抵抗が強くて、入れられない。

仕方なく、そこまででストロークするが・・・。

「だめっ!良いから!そのまま押し込んで!大丈夫だから!結腸まで押しこんでぇっっ!!!!」

俺は、裂けたりしないか心配しながら、思い切り押し込んだ。

すると、ヌルンという変な感触とともに、肛門ではない何かをくぐった。

(これがS字結腸なのかな?)と思ったら女性が痙攣し始めた。

本当に、ガクガクガクっという感じで痙攣していて・・・。

「えっ!?大丈夫?ねぇ!」

思わず聞いた。

「あひぃ・・あぁ・・・すごいぃ・・・これ・・・おかしくなる・・・ねぇ・・引き抜いてぇぇ・・・」

ガクガク震えながらそう言ってくる。

俺は、言われた通りチンポを引く。

すると、さっきの肛門ではない奥のリングを亀頭がくぐった。

「ごぉぉぉ・・・ごひぃぃぃ・・・出る!でりゅ!出ちゃうぅぅ!腸が引きずり出されちゃうよぉ・・あぁ、あ・・死ぬぬぅぅぅ・・」

見ていて心配になるレベルだ。

ただ、興奮しきっている俺は、チンポを抜き差し始めた。

さっきのリングを亀頭がくぐるたびに、女性は狂ったように・・・と言うか狂っていた。

「あひゃぁ・・・あぁ・・がぁ・・ん・・・死ぬ・・よぉ・・・もう、ダメ・・・ほんと、あっっがぁあああ・・・」

俺は、イキそうだと言うこともあり、ピストンを早めた。

すると、リングを亀頭が早くくぐるたびにビクビク魚みたいに痙攣する。

そして、「おおおおおおおおおおおおおおおおぅぅぅっぅっ!!!!!!!」と呻きながら、ビチャビチャと潮ではなく、アンモニア臭いおしっこを漏らし始めた。

俺は、もう限界で、思い切り腸内に射精した。

痺れるような快感の中、“まだ名前も聞いてなかったな・・”と思った。

そしてチンポを抜くと、ブリブリっと音をさせて、大きな方を漏らした・・・。

「嫌ぁぁ・・・ゴメンなさぃぃ・・・こんな・・・あぁ・・止められない・・あぁ・・・見ないでぇ・・・お願いぃぃっ!」

泣きそうな顔で叫ぶ。

しかし、それほどの量でもなく、思ったほど汚れずに臭いもなかった。

俺は、女性をお姫様だっこして風呂に連れて行った。

そして、布団のアレを片付けて、布団を丸めて土間に置いた。

シーツもパッドも外したので、ベッドマットレスがむき出しだが、とりあえずタオルを引いた。

そして風呂に入ると、女性は回復していてシャワーで洗っていた。

「お兄さん・・・ホント、こんな・・・ごめんなさい・・・あんなの初めてだったから・・」

さっきまでのド淫乱な顔は引っ込んでいて、恥ずかしそうに照れながら言ってくる。

さっきまでのプレイと、シャワーでケバいメイクもほとんど取れている。

メイクのない顔は、意外と童顔で可愛らしかったが、死ぬほどドキッとした。

(部長の奥さんだ・・・。)

2度ほど部長の自宅に行ったときに、挨拶もしているのだが、4~5人で行ったので俺のことは覚えてないかもしれない。

だが、俺の驚いた顔を見て、女性が「どうしたの?なんか付いてる?」と、気にしだす。

「いや、その・・・松井さん・・・俺、部長の部下です・・・」

女性は、目が飛び出そうなくらい驚いていた。

そして、沈黙が続く。

「俺、忘れます。見なかったこと、知らないことにしますから、安心してください!」

どうしていいか分からずにそう言った。

「そっか・・・まぁ、こんな日が来るかもとは思ってたけど・・・よりによってね・・・一番恥ずかしいところ見られたときに・・・」

「あぁ・・ごめんなさい・・・もう、帰りましょう!」

「おんなじwもう、今更同じでしょ?それにね・・・お兄さんのおチンポ、良すぎだから・・・今日はもう上がるから、このまま・・・ね?もっとちょうだいw」

そう言って、俺のチンポを咥えてきた。

こんな感じで、それ以降は店で会わずに部長の家でハメまくっている。

もちろん、いつもベッドにはレジャーマットを敷いてやっているw

ちなみに奥さんがデリヘルでバイトをしてる理由は、金じゃなくてチンポだったw

だから俺のセフレになった途端、サクッと辞めた。

会社で部長を見るたびに、勃起してしまうのが困りものだw

強姦されることに悦びを感じてしまった私

私は、強姦に会った事があります。

初めて強姦にあったのは、今から2年位前でしょうか?

私は31歳になる主婦、3歳と5歳の子供と、37歳の夫と暮らしています。

その日、私は子供の面倒を夫にお願いし、友人と会っていました。

話も弾み、夕食を済ませてから帰宅したんです。

夜9時を回っていたでしょうか?

夜道は人気も無くひっそりしていました。

そんな中、高校の門口付近に数人のガラの悪い男性が数人、タバコを吹かしながら集まっているのが見えたんです。

ちょっと恐怖心を抱きながら、足早に通り過ぎようとした時、声を掛けられたんです。

「お姉さん!遊んでいかない」

明らかにおちょくった感じだったので、無視したんです。

それがいけなかったんでしょうか?

彼らの1人が近寄って来て・・・。

「無視かよ。いい度胸しているなぁ」と、歩みを止められました。

驚いていると、手を掴まれ、校門の中に連れ込まれたんです。

口を押えられ、声を出す事も出来ませんでした。

相手は大柄の男性3人!

抵抗など無意味で、力ずくで奥地の部室らしき部屋に連れ込まれました。

「お願い!許して!」

そんな言葉は全く無意味で、彼らは私の衣服を剥ぎ取ったんです。

両手を後ろに縛られると、彼らは私の身体を甚振り始めました。

涙ながらに「許して」と言う事しか出来ませんでした。

唇を奪われ、胸を散々弄んだ挙句、彼らは下半身を剥き出しにしました。

(もう、ヤラれるんだわ)

そう諦めた瞬間、家族の顔が頭に過ったんです。

(あなた・・・ごめんなさい)

そう心で謝っていました。

彼らがマンコに触れた時です。

「何だ!この女感じてやがんの!」

「どれどれ!本当だ、ダラダラじゃね~かよ」

彼らの言葉にハッとしました。

(こんな状況でも感じているなんて・・・。)

私は、部屋の中央のテーブルに上半身を押し付けさせられ、足を大きく開かされたんです。

そして、1人目の男性のチンポをマンコに押し当てられました。

「お願い!中に出さないで下さい」

そんな言葉を発したと同時に、押し広げられる感触が体に伝って来ました。

彼のチンポは夫の物より大きいとすぐに分かりました。

ゆっくりとしたテンポで、出し入れされ、もう1人には胸を触られ、私は感じている事を実感したんです。

彼はだんだん動きを速め、的確に子宮を突いて来るので、逝きそうでしたが必死に我慢したんです。

そんな私を見透かされた様に、彼は私の腰に手を回し、前からクリトリスを刺激し始めたんです。

もう我慢も限界でした。

彼の口から「あ~・・逝く」と言う言葉が出た時には、私はガクガクと震え、逝ったんです。

そして茫然とした中、子宮に熱い物とヒクヒクする感触を感じたんです。

そう、彼は私の中に精液を・・・。

悲しむ暇も無く、次の男性のチンポが押し入れられてきました。

まだ、逝ったばかりで落ち着かないところに激しい刺激が加わり、私は2度目の絶頂を迎えていました。

ヒクヒクする身体を見た彼らは、もう私に抵抗する事は無いと思ったんでしょう。

手を縛っていたロープを外してくれたんです。

それと同時に彼はチンポを抜き、私を抱き上げると下からチンポを突き上げて来ました。

彼に上下に揺さぶられる度に、子宮に先端が激しく当たり、先程以上の刺激が体を襲い、3度目の絶頂が訪れました。

そうして、全員のチンポを受け入れ終わった時には、6度の絶頂と潮を吹き上げていました。

立ち上がる事が出来ない位、疲れた私の身体を横目に、彼らは部室から出て行ったんです。

涙ながらに部屋の隅にあったティッシュで体を拭き、衣服を着て校庭隅の椅子に座り、色々考えていました。

(警察に行くべきか?いや、ここに住めなくなる・・・夫は許してくれない?家庭崩壊!)

色んな事が頭を過り、心の中にしまう事を決めました。

家に着いたのは11時を回っていました。

夫が心配し起きていましたが、友人と話し込んでしまったと言うと、「楽しかったんなら良いんじゃない!」と言ってくれました。

その事が起きてからは、夜間の外出が怖くて出来ませんでした。

ただ、夫との性行為が淋しく感じてしまうんです。

淡白な夫は、挿入時間も短く、私は逝く事が出来ないんです。

イケない事と感じながらも、彼らに犯された時の刺激が忘れられなかったんです。

そうして、強姦されてから半年が過ぎようとし、私の心もだいぶ癒されたころでしょうか?

子供を幼稚園に送り届け、1人歩いている時でした。

尿意を覚え、近くの公園のトイレに入ったんです。

小さく古いトイレは男女兼用でした。

急いで大の部屋に入ると、間もなく男の人の声が聞えました。

男性は2人で、用を足しながら話し込んでいたんです。

中々出て行かないので、そっと戸を開けると、ガラの悪い男性に驚きを表してしまいました。

「あっ!」

男性の一人が声を出した直後、私は押し戻されるように、トイレの中に・・・。

「奥さん久しぶり!」

驚きました。

私を襲った1人だったんです。

「また頼むよ!」

そう言うと彼は私を便器に押し付け、携帯の画面を見せて来たんです。

「凄い写真だろ、これで何度抜いた事か!」

驚きました。

私が全裸で後ろから突かれている写真です。

彼は、私のスカートを捲り上げると、ストッキングとパンティを脱がせ、片足を便器に乗せさせたんです。

「お前、ちょっとそこで見張っててくれ」

「大丈夫なのか?やばくね」

「大丈夫!この奥さん、俺の知り合いだから」

そう言って彼はズボンを脱ぎ、チンポを出したんです。

昼間見る彼のチンポは、やはり夫の物とは比べようが無いくらい大きかったんです。

イヤイヤ言いながら、私は感じていました。

すっかり濡れたマンコに彼は、

「やっぱり奥さん淫乱だね!濡れてるよ・・・犯されてんのに」

そして、チンポの先端を差し込んで来たんです。

ゆっくりとテンポのいい出し入れ!

私は以前の強姦を思い出していました。

彼は前と同じく腰に回した手でクリトリスを刺激し、間もなく私は絶頂を迎えたんです。

トイレという公共の場で、私は犯され感じているんですから変態です。

彼に私は2度逝かされ、友人にも逝かされ潮を吹きました。

便器を潮で汚した姿を、また写真に収める彼。

ハァハァ息を荒らしている私を横目に、彼らは足早に去って行きました。

2度の強姦に私は感じ、悦んだんですから彼らは犯罪者じゃないでしょう!

夫では感じる事が出来ない今日この頃。

彼らに会う事を密かに待ち望む私です。

不倫相手は地方公務員[後編]

以前投稿した37歳既婚の俺。

そのときに、付き合ってる彼女の事を書いたんだけどもう少し色々と告白しちゃいます。

俺の彼女は警察官なんだけど、かなり淫乱なんだよね・・・。

出逢って4回目のデートで、クルマの中でキスしてそのまま最初の合体!

見た目おとなしい感じだし、職業柄カタイのかと思ってたけど結構積極的で、俺のを舐めまくり。

「あんまりしたこと無いから、どうすれば・・・」

・・・なんて言うから色々教え込んだら、すっかり上手になって今では俺をジラすくらい上手になってる。

「キモチイイ?」って聞きながら、俺の様子を観察するのが好きみたい。

初めての夜は、自分から下着を脱いで運転席にいる俺の上に跨ってきたけど「こんな大きいの入らないよ~」って言うんだ。

自分で言うのもなんだけど、俺のは普通サイズ15cm。

そんなに大きいか?とか思いながら、彼女の入り口に当てて入れようとしたけどマジでなかなか入らない。

実は彼女、結構小さめで可愛いオマンコなんだって事、後から判った。

でもオツユはすごく多いから、ゆっくり広げながら奥まで挿入。

「大きい~・・すごく・・・」

ゆっくり掻き回して感じさせてあげたけど、さすがにクルマだししかもゴムが無くて生ハメだから、その日は俺はイカなかった。

別れたあとメールで「今度は最期まで・・・ね♪」って言わせちゃったw

恥かしがりやの彼女は普段ハメる時、ラブホなんかだと「暗くしていい?」なんて言うのに彼女のアパートで昼間からするとき、明るいままなのに大開脚させちゃうw

写メも撮影OK!

撮ったのを見せてやると余計に興奮するみたい。

俺のを舐めてる顔とか、挿入前のヌルヌルになったオマンコとか指で掻き回されて感じてる姿とか・・・色々コレクションしちゃってる。

もちろん制服姿も・・・ね♪

それに彼女、実はオナニストなんだよねw

「自分でするの?」って聞いたら

「時々・・・」なんて恥ずかしそうに告白した。

オモチャは使わないらしいけど、寝る前にもよおすと俺のこと思い出しながら、指でクリをイジってしちゃうんだって。

週に2回くらいのペースでするらしいけど、俺と週イチでハメてるのにどんだけ~!?って感じw

何度か電話で、言葉責めしながらオナさせたこともあった。

ある夜、メールしてたら突然「◯◯クンを思い出したら濡れてきちゃった・・・してもいい?」って聞いてきたからすぐ電話して、いっぱいヤラシイ事を囁いてあげた。

ものの10分で荒い息遣い。

「イッちゃう・・・あ・・ん・・」

「まだダメだよ・・・俺がイイって言うまでガマンするんだよ」ってジラす俺。

「ねえ・・イキたい・・もうイッテもいい?」

3度目くらいにようやく許可してあげた。

「ほら・・・もっとクリの皮剥いて刺激してごらん」

「はぁっ・・・はぁっ・・・イッ・・・ちゃうよ」

「俺でイッテいいよ・・・大きな声出してごらん」

「あ~っ・・・・イッ・・・クゥ~・・」

その姿がすっごく見たくて、次に逢ったとき「目の前でして見せて♪」ってお願いしたら見せてくれた。

恥ずかしがる仕草は可愛いのに、大声で絶頂!いつもより感じちゃったんだねw

「大声でイク姿なんて見られたくなかった・・・恥ずかしい・・・」

・・・なんて、後から言ってたけど、実は興奮していたハズ。

彼女のオマンコはいつも清潔で、匂いも殆ど無いしオツユもすごく薄味。

何時間でも舐めていられる。

俺がオマンコ舐めてるとこを見て、興奮してる。

「あぁっ・・・糸引いてるぅ~」

いつもトロトロになっちゃってガマンできなくなっちゃうみたい。

「早く・・・くれないの?」

なんて切なげな瞳で見つめながら懇願するけど俺は先端で入り口をコネ回して、なかなか入れてあげない。

「いじわるぅ~・・・奥まで入れてぇ」

「どうしようかな~?突き挿して欲しいの?」

「・・・ジラさないで・・・ちょうだい」

そこからクリと入り口を亀頭で刺激しまくって、ようやく亀頭だけ入れる。

あ、ちなみに俺はいつも生ハメなんでw

「もっと奥までぇ~」

「でも入り口がキモチイイんでしょ?」

そう言いながら浅い出し入れを、ゆっくり繰り返す俺。

もう彼女の意識は、オマンコに集中してるから超敏感になってきてるところを見計らって、一気に奥まで!

その瞬間に大声出して仰け反った彼女・・・軽くイッたみたい。

もうその後は、ハイペースになった彼女の身体は昇天しまくり。

どこに触れても、嬌声をあげて感じまくり。

俺の肛門にまで彼女のオツユが垂れて、下から突き上げているとシーツに染みが出来てた。

散々イかせて、最期に「どこに出せばいい?」って聞くと。

「胸と顔にかけて~!◯◯クンので汚してぇ!」

射精直前に引き抜き、大量の精液を発射。

それをウットリと見つめて、精液を撫でてから「キレイにしてあげる♪」って言って、俺のを舐めてくれる彼女。

して欲しいって頼んだ訳でもないのに、いつの頃からしてくれるように☆

こんな彼女が勤務してる交番、一度知らんぷりして行ってみようっと。

どんな顔するか楽しみ・・・。

不倫相手は地方公務員[前編]

俺は37歳既婚のサラリーマン。

結婚して15年だけど、その間に不倫の関係になった女性は6人。

一晩限りの関係じゃ満足できないから、本当の恋人同士のようになりたいと思いそんな自分を愛してくれる女性と、今まで愛し合ってきた。

いま付き合っているのは、地方公務員・・・いわゆる警察官の女性(30歳)。

彼女、職業もカタイしルックスも派手じゃない。

最初にHしたときも、ペニスの扱い方もあまり知らないくらいのコだったんだ。

でも、H自体には人一倍興味があるようで俺が教えると、みるみる上達した。

週2回はオナニーしてるようで、電話で一緒にしたこともある。

彼女はくすぐったがりで、首筋や腰周りはおろか身体を触られるのが苦手だから、今までの相手じゃ気持ち良くなれなかったみたい。

「乳首はあまり感じないの」なんて言ってたんだけど、俺が気持ち良くさせたから、夢中になっちゃったらしい。

バックも最初はイヤがってたのに、2回目に「どこから入れて欲しい?」って聞いたら恥ずかしそうに「・・・うしろから」なんておねだりするように。

そんな、好奇心旺盛で全身感じやすい彼女だから、きっとアナルも?と思ってある日ハメながら指でイジってあげたら「ソコはいやっ・・・」なんて言いながらも、愛液がどんどん溢れてくるじゃん。

それからは毎回指でくすぐってあげてた。

最近それもちょっとマンネリになってきたんで、この間バックからハメてるときにコンドームを着けた中指をアナルに挿入してやったんだ。

そしたらもう、ものすごい乱れっぷり!

「あぁ~だめっ・・・いやぁ~!」

彼女の声は明らかに「もっとしてぇ」って聞こえる色っぽさだったんで、俺も肉壁越に自分のペニスを擦るように、彼女を責めたててあげたんだ。

「っはぁ・・・っはぁ・・・」

決して大きな声で喘がないけど、色っぽい吐息を吐く彼女。

「気持ちいいの?」って聞くと

「キモチイイ~!」って素直に言っちゃうんだ。

彼女のオマンコが、俺のをキュゥキュゥ締め付けて飲み込もうと蠢いてるのを見ながら、深いストロークで繰り返し突き刺すと、彼女は背中一面に汗を噴き出させて「イクっ・・だめっ・・もぅ・・・」俺の腰に自分で腰を打ちつけながら可愛く昇天。

その後、正常位で繋がりなおしてしっかり抱き合いながら、愛を確かめ合うように腰を擦りつけ、彼女が3回目の昇天をしたあと俺も思いっきり彼女の胸元に大量の精液を噴出・・・。

彼女は、俺の精液を身体にかけられるのが好きなようで、いつもおねだりするんだ。

「◯◯クンの、いっぱいかけてぇ~」ウットリした表情で、胸の精液を愛でながら亀頭をキレイに舐める彼女・・・。

「こんな淫乱なお巡りさんが◯◯交番にいるって、みんなにバレたら・・・」

俺がイジワルでこう言うと、彼女はイタズラっぽい表情で言った。

「内緒にしてね♪」
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