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清楚

巡り巡って初体験の相手と再婚

中学1年生の時に隣の席になった由依。

長い黒髪がセーラー服の襟足にかかる清純な女の子。

まだランドセルを下ろしたばかりで、無邪気に仲良くしていた由依。

中学2年の時も同じクラスで、とても仲がいい女の子の親友になっていた由依。

中学3年でも同じクラスで、二人で受験勉強をしていた由依。

俺は公立の男子校、由依は私立短大付属高校へ進学が決まり、卒業直後、別れ際に思いを打ち明け、相思相愛の初体験。

由依の初々しい女陰、綺麗な女穴、可愛いクリ豆・・・。

恥じらう仕草で股を開き、俺の男根を受け入れた由依。

「痛い・・・ヤッちゃん・・・好き・・・」

高校1年が終わる頃には、俺に股を広げて自分で女陰を剥き広げ、俺にクリ豆弄りをおねだりしていた由依。

「ヤッちゃん、気持ちイイよ。アァッ・・・もう入れてぇ・・・」

恥ずかしがりながらも快感を求め始めた。

高校2年が終わる頃には、俺に跨がって長い黒髪を振り乱して腰をクイクイさせて、「アアン、アアン、ヤッちゃんのチンチン気持ちいいよ~」と女の悦びにドップリ浸っていた由依。

高校3年が終わる頃、俺は東京の大学に進学を決め、由依はそのままエスカレーター式に短大へ進学が決まっていた。

「3年間、楽しかったね」

「由依、お前可愛いな・・・」

「ヤッちゃん、ありがとう。一度お別れになるけど、もしもう一度で会えて、その時にお互いに1人だったら・・・」

「ああ、もう一度、由依と付き合うよ」

「じゃあね。元気でね」

「ああ・・・由依もな・・・」

汽車の窓から手を握り送ってくれた人よりも、ホームの陰で泣いていた可愛いあの娘が忘れられない・・・。

次男坊の俺は、大学を出ても故郷へ帰らず、楽しい東京に根差した。

社会に出た昭和末期、プラザ合意の後に空前の好景気が始まって、俺はNTT株で大儲けした。

夜な夜なナンパした女子大生や短大生を連れ込んで、コスプレエッチやSM遊び、大学時代の悪友たちと3P、4Pのご乱行の日々だった。

俺が25歳の時、3歳年上の兄貴が結婚するからとの一報で帰郷、式に出た。

新婦側の親戚に由依を見つけた。

「ヤッちゃん・・・新婦は私の従姉なの・・・」

由依の左薬指には銀色の指輪が光っていた。

「由依・・・結婚したんだ・・・」

「ゴメン・・・再会した時に一人じゃなくて・・・」

「由依、幸せになれよ・・・」

「ありがとう・・・」

エロ遊びに興じていた短大生の真由子がやたらに美形で、エッチの時の淫らさと普段の清楚さのギャップに萌えて別れられず、俺28歳、真由子23歳で結婚した。

子供が二人生まれて幸せな一家だった。

バブルが弾けても慎ましく暮らせていた。

子供が大学生、高校生になると家計を助けるために妻の真由子がパートに出た。

パートに出て3年の頃から、真由子は夫婦の営みを拒むようになった。

月に1回がやっとの状態が続き、ついに完全なレスになった。

そして4年前、下の子が短大生になった時・・・。

「あなた、ごめんなさい。私と別れてくれませんか・・・」

そう言って裸になった当時45歳の真由子の乳首には、シルバーのリングがぶら下がり、クリ豆と女唇にも同じようなリングが通されていた。

「真由子、お前、それ・・・」

「私の体は、ご主人さまに捧げたの。もう、あなたの真由子じゃないの。ごめんなさい」

俺は真由子と離婚した。

真由子は、ご主人さまとやらの5番目の性奴になったらしく、そのご主人さまとやらから、1000万円の慰謝料が振り込まれた。

離婚後、兄貴から経営している会社の経理を手伝って欲しいと言われていたので、一昨年、2人の子供たちが社会人になったのを機に、俺は仕事を辞めて故郷へ帰った。

「保史、お前1人で経理を担当するのは大変だろう。アシスタントを雇っておいたから」

「よろしくお願いします・・・」

「由依・・・由依なのか?」

「ヤッちゃん・・・私・・・」

「彼女、女房の従妹なんだ。14年前に離婚してね・・・」

昨年、俺と由依は53歳同士で再婚した。

お互い、35年前と比べたらくたびれた体を慈しみ合い、25年前と比べたら黒ずんだ男根と女陰を合わせて、毎晩愛し合っている。

もう受精することのない女穴に俺の精液を流し込み、熱い精液を子宮に湛えてイキまくる由依を抱き締めている。

由依の黒ずんだ女唇は、元夫以外の男根も受け入れたかもしれない。

そんなしみったれた嫉妬を抱きながら、それでも初めて受け入れた男根は俺の男根だと言い聞かせて由依を愛している。

先日、上の子が結婚したいと言い出して、上京した。

その時、由依との性生活に刺激になるようなものはないかとアダルトショップに立ち寄った。

そうしたら、そこに『退職記念出版!某大学教授の5人の性奴の記録』というDVD付きの雑誌が目に入り、“5人”と“性奴”というキーワードに思わず手に取った。

表紙に写る5人の女達には目線が入っていたが、その中の一人は明らかに真由子だった。

3200円もするそのDVD付きの雑誌を買って帰った。

由依に隠れて雑誌とDVDを見たが、凄惨な内容だった。

真由子と4人の女達は、惨めな格好に縛られて、クリ豆の皮を切除されたり、吸引器で吸われたり、肛門から入れられた電極とクリ豆に挟まれた電極に通電されたり、ヨダレと鼻水を垂れ流しながら発狂する様子が掲載されていた。

俺は、すぐにその雑誌を処分して、(真由子は死んだ、この世にはもういないんだ)と自分に言い聞かせた。

そして、俺の妻は由依ただ一人だと決めた。

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。

Sな妻をセックス好きのドMに変えたイケメンの後輩

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。

男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。

結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。

清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。

琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。

セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。

まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。

そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。

妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。

イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。

酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え~本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え~嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ~いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。

琢磨の家まで3km程。

酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。

実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。

女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。

そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。

まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。

そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。

タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。

まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。

日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。

琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ~、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?

半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。

ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。

少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。

本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。

全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。

四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。

ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。

俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。

すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。

妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。

琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。

目の前で妻と琢磨が繋がる姿!

そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。

妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。

もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。

もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。

日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。

妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。

まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。

もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。

そして俺も・・・。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[中編]

事前に打ち合わせしておいた通り、福岡は部員全員に、「今夜マッサージ師が部屋を尋ねて来るから」と伝えた。

そして、筋肉を和らげた状態でマッサージを受ける為にも、マッサージの直前に風呂に入るようにと念を押させた。

私は出入り業者のマッサージ師を6人予約。

各部屋に1人ずつの計算だ。

マッサージ代金5万2000円の出費は痛いが、しかし、あれほどの美少女の体を触れるのである。

変態の私には安い買い物だった。

午後6:00。

夕食を済ませた部員達は、合宿最後の夜だというのに、6時にはマッサージが来るということで、最後の夜を皆で語り合うことも出来ず、各自が部屋に戻って行った。

私は、さっそくPCを立ち上げ、彼女の部屋を覗いた。

部屋に着くなり彼女はジャージを脱ぎ始めた。

福岡コーチの忠告通り彼女は風呂に入るのだ。

画面に映し出される彼女のピチピチの肌もそっちのけで、私はこの後、彼女が下着を取り替えてくれる事だけをひたすら願った。

午後6:20。

浴室からバスタオル姿の彼女が出て来た。

小さな胸を震わせてクローゼットのボストンバッグを開ける彼女。

出た。

昨日、私がたっぷりと秘密の液体を染み込ませた白いパンティーがボストンバッグから出て来た。

彼女はなんの躊躇いも無く、そのパンティーをスルルンと穿いてしまった。

「よし!!」

私は椅子を立ち上がりガッツポーズ。

さぁ、いざ出陣だ!!

303号室の前に立った私は、辺りを見回した。

ここでもし従業員に白衣姿を見られれば作戦は全て台無しになる。

いつも緊張する場面だ。

私は素早く白衣を羽織ると、丸いフレームの真っ黒なサングラスを装着した。

ピンポーン・・・。

ベルの後、すぐに扉が開いた。

「マッサージですが・・・」

「あっ、はい」

サングラスをして白い杖をついた私を見た彼女は、途端に雰囲気が変わった。

そう、障害者の私に対し、労りの心が生まれたのである。

思った通りの優しい娘さんだ。

彼女は私の手を優しく握ると、「こっちです・・・」と誘導してくれた。

とても小さな手だった。

そのまま抱き締めて舐め回してやりたいくらい愛おしい手であった。

「・・・あ、すみませんね・・・はいはい大丈夫ですよ、ありがとう・・・」

私は左手を彼女に引かれ、右手で壁を触りながら、目の不自由な人のふりをして前に進んだ。

「それじゃベッドに横になって下さい・・・最初は仰向けでお願いします・・・」

サングラスの中から薄目を開けて、しっかりと彼女の顔を目に焼き付ける。

小さな顔に大きな瞳。

驚く程に歯が綺麗だった。

彼女は枕を抱えるようにうつ伏せに寝転んだ。

「・・・失礼します・・・」

私は彼女の肩に手を当てた。

ギュッと力を入れれば簡単に折れてしまいそうな、そんなか細い肩だった。

「毎日毎日、練習キツいでしょ・・・」

「・・・あっ、はい、でも大丈夫です」

彼女の優しい温もりが手に伝わって来る。

このまま抱き締めたいという感情を堪えながら、彼女の股間に目が行った。

河野氏によれば、秘密の液体の効果は早くて15分、遅くても30分以内には必ず効いてくるという。

その持続時間は1時間くらいらしい。

肩を抱きかかえ、背筋が反るように体を引っ張った。

ベッドとの隙間に彼女の小さな胸の膨らみがある。

そのまま手を伸ばしてその胸に触れたいが、しかし、まだ早すぎる。

もう少しの辛抱だ。

肩から腰にかけてマッサージを進めると、私の手はそのまま彼女の腰に伸びた。

「・・・ん?・・・これはトレーニング用のズボンですかね?」

私は彼女のジャージのスボンを手で擦りながら聞いた。

「はい、そうですけど・・・何か?・・・」

「うん・・・このズボンは生地が厚いからねぇ・・・せっかくのマッサージが効かないんですよ・・・」

私はそのまま彼女の尻の辺りを優しく擦る。

「・・・それに・・・この生地は荒いから私の指が・・・うん、やっぱり痛いなぁ・・・」

私はわざと痛そうに自分の指を擦って見せた。

自分の指を痛がるマッサージ師など聞いた事がないが、しかしマッサージ経験の少ない彼女には、それに気付くはずがなかった。

「・・・どうしよう・・・」

ムクリと体を起こし、心配そうに私を見つめる彼女。

「・・・悪いですけど、このスボンを脱いでもらえますかね・・・」

私は思い切って言ってみた。

するとどうだろう、彼女は私の目が見えない事に安心しているのか、それとも人を疑うという事をまったく知らないのか、「はい、わかりました」と、いとも簡単にスルスルとズボンを脱ぎ始めたのだ。

(なんという純粋なお嬢さんなんだ・・・)

彼女の白く透き通った細い足を眺めながら、私のペニスは破裂せんばかりに猛烈に勃起しているのだった。

「本当はね、マッサージというものは、こうやって肌を刺激しながらやるのが一番効果的なんですよ・・・」

私は彼女のプルンプルンの若肌を揉みながらデタラメな能書きを垂れていた。

「そうなんですか・・・。私、マッサージしてもらうのはいつもお母さんですから、何も知らなくてゴメンなさい・・・」

「いえいえ。この後でね、オイルを塗ってマッサージをするんだけど、どうせその時は脱いでもらわなくちゃならなかったし、ちょうどいいじゃありませんか」

彼女は小さな声で、「はい」と素直な返事をした。

彼女のぷっくりと盛り上がった尻を優しく撫で回す。

彼女はまったく私を警戒していない。

それをいい事に、私はそのままゆっくりと手を下げ、まともに尻を撫で回してみた。

彼女の反応はゼロだ。

私の目が見えないという事と、これはあくまでもマッサージなんだという意識が、彼女を無防備にしているのであった。

集中的に尻ばかりを撫で回していた頃、ついに彼女に異変が起こった。

何やら腰をモゾモゾと動かし始めたのだ。

(いよいよ効いて来たな・・・凄いぞ河野さん!!)

私はモゾモゾとする彼女を知らんフリしながらマッサージを続けた。

腰を揉んでいると、彼女の右手がゆっくりと下に向かって動き始めた。

どうやら私に見つからないように、こっそりとアソコを掻くつもりなのであろう。

私は彼女が枕に顔を押し当てているのを確認すると、静かに体をずらし、彼女の股間を覗き込んだ。

案の定、彼女の細い指は、パンティーの上からクロッチの部分をモゾモゾと弄っている。

それはまるでオナニーをしているようだった。

「・・・どうかしましたか?」

私は腰を揉む手を止め、わざと彼女に問い質した。

サッ!と手を引く彼女。

「いえ、なんでもないです・・・」

私の手は再び動き始めた。

と同時に、やはり彼女の指もゴソゴソとオマンコを弄り始める。

相当痒いのであろう、彼女は時折、「うぅ~ん・・・」という呻き声まで洩らしている。

その度に私は、「どうかしましたか?」と手を止めては、彼女をイジメていたのであった。

そんな事を何度か繰り返した後、私は彼女に仰向けになるように命じた。

彼女は仰向けになる途中、「ちょっとだけ待ってもらえますか・・・」と言いながらベッドから立ち上がった。

私の目の前に立つ彼女。

私の目が見えないと思い込み、その場でパンティーの中を覗き込んでいる。

「どこか具合でも悪いんですか?・・・」

私は横目でしっかりと彼女を見ながらも、首は別の方向に向けたまま尋ねた。

「いえ・・・ちょっと・・・」

何度も何度もパンティーの中を覗き込んだ彼女は、諦めたかのようにそのままベッドに仰向けで寝転んだ。

私は太ももに手をやった。

細いながらもムッチリとした肉付きの良い太ももだ。

若い肉の弾力性を味わいながら、ゆっくりと揉みほぐす。

そうしている間にも、やはり彼女の指は恐る恐るバレないようにオマンコへと向かって行く。

先程まではさりげなく掻いていた指も、今ではもう我慢の限界なのか、ボリボリと豪快に掻き始めていた。

私はそれを横目で見ながら、彼女の右足をゆっくりと曲げさせた。

彼女の股が大きく開かれた。

「やっぱり水泳は太ももの筋肉をよく使うんですね・・・この辺り、ものすごく固くなってますよ・・・」

私は太ももの裏辺りからオマンコの横辺りにかけて、強めにグイグイと押した。

それまでオマンコを掻いていた彼女の指が止まる。

私が太ももを強く押す事によってオマンコが擦れ、それが痒いオマンコには心地良いのであろう。

「・・・そこ・・・とっても気持ちいいです・・・」

痒さからそれまで険しかった彼女の表情は、みるみる穏やかな表情に変わっていく。

(今ここでペニスをぶち込んでやったら泣いて喜ぶだろうなぁきっと・・・)

彼女がリラックスし始めたのを見計らうと、私は突然手を止めた。

「それじゃ、次はオイルマッサージをしますので・・・」

私はベッドを立ち上がると、壁伝いにゆっくりと足を進め、クローゼットの前に置いたバッグに向かって歩き始めた。

バッグの中には、先日アダルトグッズのサイトで購入したペペローションが入っている。

それとバスタオルを手にすると、またベッドに向かってゆっくりと歩き始めた。

その間、私が薄目で彼女を見ると、彼女は私に見られているとはつゆ知らず、パンティーの中に手を突っ込みながら、直接オマンコを掻いていた。

「それじゃあ、上着と、それから下着を脱いで、うつ伏せなって下さい・・・」

私はベッドの上にバスタオルを敷きながら、さりげなく言った。

本来ならば、「えっ?下着も脱ぐんですか?」と驚くはずである。

しかし、今の彼女はそれどころではなかったのだ。

九州特産の秘密の液体が猛烈に効き目を発し、痒くて痒くて居ても立ってもいられない状態なのだ。

彼女は素直にパンティーとジャージの上着を脱ぐと、スッポンポンの全裸になり、そのままバスタオルの上にうつ伏せになった。

横になる彼女を跨ぐように、彼女のふくらはぎに腰を下ろした私は、腰と尻、そして太ももの裏を重点にローションを垂らした。

彼女の白い肌にローションがテカテカと輝いている。

それをゆっくりと伸ばしながら彼女の体を満遍なく痴漢した。

再び、彼女の指がオマンコへと伸びる。

しかし今度はパンティーの上からではなく直にオマンコである。

これは凄いシーンにありつけると、私は彼女の股の中を覗き込んだ。

指はオマンコの周辺をボリボリと掻き毟っていた。

さすがにオマンコに爪を立てるのは躊躇ったのか、そこは指腹で激しく擦っていた。

完全にオナニーの状態である。

私はヌルヌルと彼女の裸体に手を滑らせながら、ゆっくりと彼女の右足を曲げさせた。

先程彼女が「気持ちいい」と言ったポーズである。

大きく広げられた股間はオマンコが丸見えとなった。

そして腹の下から彼女の手が伸び、指をオマンコに擦り付けている。

これほどまでに清純な美少女のオナニーシーンはなかなかお目にかかれない。

私は先程のように、太ももの裏からオマンコギリギリの周辺に沿って、オイルでヌルヌルの指を這わせた。

手の動きを激しくすると、彼女の痒みは和らぐ。

私の手が激しいと彼女の手は自然にオマンコから離れるのであった。

グチョグチョグチョ・・・と、まるでソープランドのローションプレイの時のような卑猥な音が部屋に充満した。

「痛くないですか?・・・」

「・・・はい、とっても気持ちいいです・・・」

その声を聞き、さらに私の手の動きは激しくなった。

時折、上下する指がオマンコに触れる。

しかし私の指がオマンコに触れる事により、彼女は痒みから開放されるのである。

どれだけ私がオマンコを触ろうと彼女は何も言わなかった。

ツンツンツンと当たる指先。

今までオマンコばかりをツンツンしていた指を、少し上に方向を変えてみる。

そう、そこには小さな突起物、クリトリスが顔を出していたのだった。

左手でクリトリスを刺激しながら、右手をヌルヌルと胸方面に移動させる。

「水泳は胸筋も使いますからね・・・ここもよ~くほぐしておかないとダメですよ・・・」

胸全体にローションを塗りまくる。

軽く右手の小指を乳首に当ててみた。

ローションで濡れた乳首はコロンと立っていた。

乳首を悪戯しても彼女は何も言わなかった。

それならばと、私の両手は一気に胸に向かって走り出した。

両手の親指で乳首をコロコロと転がしながら、小さな胸の膨らみを掌全体で優しく揉みほぐす。

私が胸を攻めている間も、彼女の指はオマンコに伸びているのであった。

「・・・ちょっと失礼なことを聞くけど・・・お客さん、もしかしてアソコが痒いんじゃないの?」

私は手を止め、大胆にも彼女にそう聞いた。

「・・・はい。実はさっきから急に・・・」

彼女は眉間にシワを寄せ、恥ずかしそうにそう答えた。

<続く>

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[後編]

「自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁこれで撮影してくださいよ」

そう言うと彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

「こんな姿撮らないで、ダメ~」

「ほら、クリ豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?」

「出来ません・・・、それだけは許して下さい・・・」

「それは残念ですね、そうですか~」

彼はクリトリスを摘み、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

「あン、イッちゃう・・・、クリトリスイッちゃう・・・それされたら・・・私・・・イッちゃう・・・」

彼は一度動きを止め、少しするとまたクリトリス摘み激しく舐め回しました。

「イク・・・イク・・・イッちゃう~」

するとまたクリトリスから舌を離します。

もうクリトリスだけを1時間以上も弄ばれている私は、気が狂いそうになって彼に懇願してしまいました・・・。

「お願いします・・・イカせてください・・・クリトリスすごいの・・・熱いの・・・」

「じゃあ動画を撮るんですね?」

「ダメ・・・それだけは許して下さい・・・出来ません・・・」

「そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ・・・」

そう言うと、またクリトリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、もうクリトリスでイクことしか考えられなくなっていました。

「ァンッ!!・・・だめぇ、クリトリスしゃぶられたら、私・・・スケベ女になっちゃうんですぅ・・・。もう焦らさないで・・・撮りますから、お願いします、イカせてくださいっ!!」

そして私は彼のビデオカメラを持ち、自分のクリトリスを舐め回されるところを撮影しながらイカされてしまいました。

後から送られた動画を見たら、下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で・・・。

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ~~、いつもクリトリス勃起させてるスケベ女です、下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です、クリトリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ・・・。だめぇ~犯されちゃうの~ぉ、だめだめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃ・・・、だめぇ・・・、ぁぁハ~ん・・嬉しいの・・・スケベクリ嬉しい・・・、ハぁん、犯してくださいクリトリス。だめ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ見てください。クリトリスでイクところ見てください~、あー、イクぅ~イク~、アアアァァ~~ン」

そして果ててしまった私の口に彼は大きくなったモノを入れてきました。

それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした・・・。

「どうですか?美味しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?」

「ぁぁンイヤ・・・そんな・・・」

「いつもこうやって、ぐちょぐちょ音立てて舐めてるんですか?その音もしっかり録音されてますよ。嬉しいでしょう?『チンポ美味しい』って言ってくださいよ~」

「やだ・・・ぁぁぁぁ・・・、ぉ・・・お・・・美味しい・・・です・・・」

「なにが美味しいんですか?」

「あ・・・、お、お、おちんちん・・・」

「チンポですよ、チンポ!奥さん、旦那以外のチンポの味はどうですか?」

「お、美味しいです・・・ぉチンポ・・・、チンポ美味しいです・・・」

「奥さん!物欲しそうな顔して、チンポしゃぶってスケベだなぁ。唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて~、相当な好き者ですね~、セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、実はいつもチンポのこと考えてるんでしょう」

そう言って、喉の奥まで届くくらいに腰を振るのです。

フェラをしていると、また自分のあそこが濡れてきているのが分かります・・・。

彼は我慢できなくなったのか、ソファーに私を押し倒し、私の脚を広げ、硬くなったモノを私の割れ目に擦り付けます・・・。

クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと・・・。

「奥さん、毛が無いからよく滑る滑る。ここがいいんですか?ここ。チンポの先で勃起クリを押してあげますよ」

またクリトリスをクチュクチュ・・・。

「あん・・・そこじゃなくて~・・・違うの・・・、ダメ、入れて・・・、ぁぁン入れちゃダメ・・・ハァァん・・・」

「入れるって何ですか?奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか?」

「はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~」

「そうですか、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんかクリ弄りが」

そう言ってクリトリスにまた硬いモノを擦りつけます。

「あん、いやん、そうじゃなくて・・・、そこに・・・そこに・・・入れ・・・て」

「え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?」

「だめ、欲しいの・・・こんなこと言わせないでください・・・入れてください・・・」

「このチンポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ」

「チンポ・・・チンポ・・・おまんこに入れてください・・・」

「チンポ大好きなんですか?」

「ァ~・・・ン・・・、好きなの、チンポ・・・チンポ挿されるの好きですぅ・・・。チンポを挿してぇ・・・ン、お願いします・・・ン~~~」

そして一気に奥まで突き刺されました・・・。

「ぅ~・・・やぁ~ん・・・、すごい・・・すごいの・・・、ダメ・・・生はダメ・・・ダメ・・・待ってぇ~・・・」

「生チンポで犯されてどうですか?人妻が生チンポで犯されてますよ」

「ダメぇ生はダメぇ~、つけて・・・つけて・・・生はダメぇ~、アンアァァン」

「でも奥さんのスケベまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ~、生チンポ美味しそうに咥えてますよ」

「チンポ・・・チンポ・・・生チンポ・・・いい~・・・ダメ・・・生チンポダメ~、硬くて・・・、ぅ~・・・ン、おかしくなっちゃう・・・生チンポダメ~」

「ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ」

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。

「だめぇ、入ってるとこ、撮らないで・・・」

「チンポを咥え込んでるところ、しっかり撮ってあげますよ。奥さんのまんこ、チンポ咥えて離さないね。チンポ挿されて、奥さんのまんこ変形してますよ。あー、締まる締まる、まんこが締まる」

そして高速でピストン・・・。

「ぁぁぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃう~ぅぅぅ、生チンポだめぇ」

「その綺麗な顔を歪ませて感じてる顔も、ほーら、しっかり撮ってますよ」

「ァ~、ダメ~誰にも見せないで、こんな姿ダメ、ん~、ズボズボしちゃだめ、おまんこ広がっちゃう~、イイの、イイ、おまんこ、イイ~・・・生チンポイイの、生チンポすごいの、Aさんの生チンポ、イイの~~ォォ」

「奥さん、マン汁泡立てて真っ白だよ、濡れっぱなしのどスケベまんこだな。クリと乳首だけじゃなくて、まんこの穴までスケベだな。犯されて感じるまんこ女。何が着物だよ、何が料理上手だよ。いつもクリ豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ」

これまで敬語だった彼の口調が急に乱暴になり、今度は四つん這いにさせられました。

彼のモノを抜いた途端、たくさんの愛液が私の中から流れ出てしまいました。

お尻を高く持ち上げられました。

「ケツの穴まで丸見えだよ。ケツまで汁垂らして、恥ずかしくないのかよ。ここもしっかり撮らないとな」

「いやぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいです~~ゥ・・・」

「なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ」

そして、今度は私のお尻を平手打ち・・・。

「い・・・やァ~・・・、痛いぃぃ・・・、叩かないでぇ」

部屋にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、感じてしまうのです・・・。

そしてもっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、私の全てが見えるように・・・、自分からそんな格好を・・・。

「はは・・・いい眺めだな。着衣のまま犯されるのはどうだよ!このマゾ女!」

「ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・こんなの・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・ぁぁぁぁ~ン・・・、チンポ、生チンポ、挿してください・・・、チンポでおまんこをかき混ぜてください・・・」

私は自分でお尻を広げ、挿入を懇願しました。

「そんなに欲しけりゃ自分で入れろ」

私は四つん這いで、自ら彼のモノを挿入しました。

「あハぁぁン、コレ、イイのぉ~、チンポがぁ、チンポ入っちゃった~ン・・・。勃起チンポでスケベおまんこグリグリしてぇっ!!」

「ははは、どスケベ女!誰の前でもこんなことしてるんだろ?よその男の肉棒がそんなにいいのかよ!チンポ狂いの淫乱女が!」

彼は私の腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

「あー、吸い付く、まんこがチンポに吸い付く。この小さいまんこ、壊してやるよ。どうだよ、チンポはどうなんだよ」

「あ~、Aさんのチンポ、奥までズッポリ入ってます~・・・、おまんこ嬉しい・・・、おまんこ、いいの、おまんこ、きもちいい・・・、おまんこ、犯されちゃうぅぅ・・・、主人以外の生チンポ嵌められて感じています・・・。チンポ好き~チンポいい~・・・」

「奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那のチンポだけじゃ足りないんだろ?乳首にクリ豆にマンコの穴、おもちゃにされたいんだろ?カメラに向かって言ってみろよ!」

「はい・・・、こんなの初めてなの・・・、こんなに激しく犯されたら、私・・・、ハァ。ンあァン。あなたのおまんこ女になっちゃう・・・、いつでもおまんこ使ってください~・・・。何でも言うこと聞きますから・・・、Aさんのおまんこ女にしてください・・・、ぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう・・・あ・・・だめ、おまんこ熱い、イキたいのおおン、犯してください、おまんこォ、いじめて、イカせてください~」

「旦那のチンポとどっちがいいんだよ」

「Aさんのチンポ~!硬くて大きくて、カリが引っかかって擦れて、すごいの~、おまんこの中で、チンポが膨らんで、パンパンなの~、勃起チンポいい~・・・!ぁぁぁぁ、イクイク、イク~」

「おぉぉ~俺もイク、まんこが痙攣して締ってたまんねーよ、まんこが絡んでくる!マンビラもチンポ咥えて離さねーよ!あー変態まんこたまんねー!どこに出して欲しいんだよ」

「あ~ァァぁん、中はダメなの、お顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、チンポからザーメン出るとこ、見せてください・・・。おまんこイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おまんこ犯されてイクところ見てぇっ!おまんこ、おまんこ~ぁぁぁぁ、おまんこがだめぇ~ェェェ、イク~ぅぅぅ・・・!」

大量の精液を顔に出され、私は果ててしまいました・・・。

行為の後の彼は、いつもの優しいAさんで、メールアドレスを置いて帰って行きました。

でも私はメールを送りませんでした。

行為中は理性を失ってしまう私ですが、普段はたとえ主人の前でもいやらしい話などはしたこともなく、興味のないように振舞っています。

主人を裏切った罪悪感もあり、今後連絡をしなければ、二人きりで会うことは二度とないと思っていましたので・・・。

しかし3日後・・・、AさんのビデオのDVDがポストに・・・。

それを見て唖然としました・・・。

まさか自分がこんな下品な言葉を自分から口走りながら犯されていたとは・・・。

完全に我を忘れて、喘いで感じてしまっている自分の下品な姿・・・。

目を背けたくなるような動画なのに、それを見て・・・、Aさんに犯された自分を思い出してオナニーしてしまうのです・・・。

あの日から、私のあそこがずっと熱いままなのです・・・。

それでも自分からは一切連絡しませんでした。

絶対にしてはいけないと。

しかしその後主人が出張から戻り、出社をし、昨日こう言いました・・・。

「Aさんをまた家に招待するから、料理よろしく」と。

「外食ばかりで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんのうまい料理が食べれて」と言うので、「また来てください」と言ったそうです。

その日が来るのが怖くて怖くて・・・、どうしたらいいのか分かりません・・・。

それなのに・・・、それなのに、また急にAさんが来るような気がして・・・。

毎日、洋服の下に下品な下着をつけて濡らしているのです・・・。

そしてこの投稿をしながら、またクリトリスを大きくさせてしまっています・・・。

またあの人にクリトリスを弄ばれるのを想像して。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[前編]

28歳の人妻です。

主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。

先日、主人の長期出張中に、突然、上司のAさんが自宅へ来ました。

急ぎの書類を取りに来たとのこと。

主人の留守中に部屋に入れるのは・・・と思い、「どこにあるのかを主人に電話で確認します」と言うと、もう連絡済みで場所も聞いた、と。

とにかく急いでいるとのことでしたし、Aさんとは数回お会いしたこともあるので、躊躇いながらも主人の書斎へ案内してしまいました。

しばらくは書類を探しているフリをしていましたが、Aさんは私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう言いました・・・。

「奥さん、今日も綺麗ですね。でも清楚に見えて、実はすごいんでしょう?夜ですよ、夜。すごいんでしょう?知っているんですよ」

そしてスマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。

それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人がAさんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ、次の日、会社で返してもらったことがありました。

主人は普段から私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを携帯に保存してあります。

その時に携帯のデータを見られ、コピーまでされていたのです。

下着姿のもの、裸のもの、行為中の動画もありました。

Aさんは私より一回り以上年齢が上で、現在単身赴任。

今年の年明けには我が家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。

とても紳士な方でしたが・・・。

「今日もこんなスケベ下着つけてるんですか?」

ニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。

「それは・・・違います、やめてください・・・消してください・・・」

「でもこの写真は奥さんですよね~?まさか◯◯君の留守の間にも、こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないですよね~?ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、おまんこくっきり写ってますよ~、ココ、ココ!」

写真のパンティの部分を拡大して見せられました・・・。

私は目を背けました。

逃げようとすると後ろから抱きつかれ、鏡の前に立たされました。

初めはカーティガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。

抵抗しても男性の力には敵いません。

「この硬いモノは何ですか?」

ブラウスの上から乳首を擦りながら、クスッと笑われました。

お恥ずかしいのですが、この日もブラのカップのないものを着けていて、ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

それを指先で突いたり、爪で擦り、私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、くっきりと形がわかってしまいました。

「やめてください・・・!こんなこと・・・」

「これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?ブラウスの下に、ココに何を隠しているんですか?ココに!ココ!!」

乳首を擦り続けます・・・。

「困ります。やめてください。違うんです。これは・・・その・・・」

「あれ、おかしいですね、さらに硬くなって、ココ、どうしました?奥さん?」

「違うの・・・それは・・・。やめて・・・ください・・・」

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えに・・・。

その姿を鏡越しに見て・・・。

「な~にが違うんですか?昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は~」

後ろから両手の人差し指で乳首だけを弄られると、身体が仰け反って胸を突き出し、私はAさんに体重を預けて悶えました。

乳首がとても感じるということは、主人の動画を見れば知っているはず。

そんなに攻められたら、やめてくださいと抵抗しながらも身体がピクピクと反応してしまいましたが、声だけは我慢しました。

「そんなに腰を振って、いけませんね~、こうしたらどうなりますか?」

いきなり強く乳首を摘まれ、「ぁんッ・・・」と・・・我慢していた声が漏れてしまいました。

それを彼が聞き逃すはずはなく・・・。

「奥さんはここを触られるとこういう声が出るんですか~~、フフッ」

馬鹿にしたように笑い、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。

私の手を押さえつけ、舌先で舐めながら私の反応を見ているのです。

彼の乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした自分の姿を見て、ますます身体を熱くさせてしまいましたが、感じていると悟られないようにするのに必死でした。

そしてスカートを捲られ・・・。

その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、絶対に見られたくないものでしたので必死に抵抗しましたが、力尽くでM字に足を広げられました。

「奥さん・・・、これはいけませんね。スケベなパンティつけて、裸よりもいやらしい」

逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んでしまいました。

「動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。いいんですか?見えちゃっても?割れ目のところ、紐だけじゃないですか~。あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ~。いやらしいなぁ奥さんのビラ。奥さんが抵抗するからビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える。奥さんのマンビラ。奥さん、マンビラ見られてますよ。どうです?恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。いいんですか?僕にマンビラまで見せて。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ」

言葉責めされ続けました・・・。

自分でもオマンコがぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

「もう許してください・・・お願いです」

「そんな清楚なフリをしてもダメですよ~、この汁。誘ってるんですか?」

私の愛液をぬちゃっと延ばして、糸を引かせて笑うのです・・・。

その指をペロっと舐めながら・・・。

「年明けにここに招待してくれた時は奥さん、着物姿でしたね~。あの時から着物の中が気になってたんですよ。まさか和服の似合う奥さんがマンビラ丸出しのパンティ穿いて、汁垂れ流してるなんて・・・ははは・・・最高だなぁ~」

「やめてください・・・そんな下品なこと言わないで・・・許して・・・」

「下品なのは奥さんのマンビラですよ~、マンビラ丸出し!濡れて光ってますよ」

「いやぁ~~・・・!!」

パンティを上へグイっと引っ張り・・・。

「あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ~。パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。パックリまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿」

「ダメ・・・、こんな格好見ないで・・・、下着引っ張らないでください・・・、見えちゃう・・・ダメぇ・・・」

パンティを強く引っ張られ、小さな紐のような下着ではもうクリトリスしか隠せず、私のオマンコは左右に広がり、濡れて光っています。

「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかせて・・・挑発しないでくださいよ~」

そしてクリトリスの周辺を焦らすように指で触ります。

そこはもうヌルヌルです。

だんだんと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります・・・。

クリトリスは・・・、私の一番感じてしまう所で、そこを触られたとしたら、もう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。

そのことは主人の撮影した動画を見たAさんは既に知っていることでしょう・・・。

「そこは、そこだけはダメ・・・、許してください・・・」

「そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん~」

パンティをさらに引っ張り、紐でクリトリスが刺激されます。

「ダメ、そこは触らないで、ダメ・・・ダメ・・・」

「ここに何があるんですか~?何を触ったらダメなんですか?」

「そんなこと言わせないでください。これ以上したら主人に言います、やめてください・・・」

「それはお互い困るんじゃないですか?奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ~ネットにアップしてもいいんですか?」

「そんな・・・。お願いです・・・消して・・・消してください」

「映画館で◯◯君にクリ弄られて、恥ずかしそうに感じてるのはエロかったですねー、それから、◯◯君のチンポを美味しそうにしゃぶってるやつ、あれを見ながら何度か抜かせてもらいましたよ。それから奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。初めは恥ずかしがってるのに、イク時に『おまんこおまんこ』って自分からいやらしい言葉を言うんですね~」

「違うの・・・、それは・・・主人に言わされているだけで・・・、やめて、そんな女じゃありません・・・」

「そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね?奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね」

「ダメなの・・・そこは・・・」

「どこがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん」

パンティをさらに引っ張り、クリトリスが潰されます・・・。

「や・・・やめて。あひぃっ!!そこ・・・ク・・・クリトリス・・・ダメ・・・なの・・・」

「へぇ~、奥さんの口からクリトリスね~。わかりました。じゃあこうしましょう・・・」

下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その刺激に、「あぁんっ!!・・・き、気持ちいいっ!!」と、恥ずかしい声をあげて腰を振ってしまいました。

「旦那以外の男の前でそんないい声で鳴くとはね~。どうしました、この勃起したクリトリスは~。見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。じっくり見てあげましょうか」

「ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください・・・だめぇ~恥ずかしいです・・・許して・・・」

脚を左右に力一杯開かれ・・・、でも、そんな恥ずかしい姿を見られるほど濡れてしまうのです。

そして下着を横にずらされ・・・。

「あ~奥さんの勃起クリ、あ~こんなに飛び出して~、卑猥だなぁ。横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ」

指先で包皮を引っ張り、クリトリスを剥き出しにして。

「ぅ・・・ン・・・やぁ・・・ハァ。ン。そんなことしないでください・・・、そんなに近くで見ないで・・・そこ見られたらダメなの・・・」

「ここ、好きなんでしょう?まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか、これが奥さんの敏感クリトリスですか?よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね~ははは」

「イヤ~、もうこれ以上はしないで・・・許して・・・」

「これからですよ。ほーら、マン汁たっぷり付けて触ってあげますよ~、マン汁すくって、豆に塗りますよ~。あ~あ~、ぬるぬるしてよく滑りますね。クリトリスに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?よその男にクリ擦られるのがそんなにイイんですか~これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、フフフッ」

露わになったクリトリスの先の部分だけを焦らすようにチョンチョンと触るのです。

「そんないやらしい言葉・・・言わないでください。やめてください・・・」

「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにプックリと勃起させて。大人しそうな顔して、こんなクリトリスを隠してたんですか!あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。クリトリスの先っぽ、そんなにいいんですか?クリトリス動いてますよ奥さん。『先っぽ気持ちいい』って言ってくださいよ奥さん」

クリトリスの先だけをしつこくゆっくりソフトに擦り、たまに意地悪するように動きを止めるのです。

「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい・・・」

そう言うと彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押し付け、そのまま強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

「あ~・・・ン、ダメなの、ここはダメ・・・こんなことしちゃだめぇぇ」

そう言いながら、腰をくねくねと・・・。

「どうしようもないスケベな身体だなぁ。嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリスを押し付けて。いやらしい腰の動きだ。こうされるのが好きなんでしょう?」

今度は強く根元までクリトリスをこねくり回します。

上下左右に、そして濡れた愛液をすくい上げ、またクリトリスに塗りつけ・・・。

もう私のクリトリスは、皮を指で捲らなくても根元まで丸見えに・・・。

「想像以上のスケベなクリトリスですね、こんなによがっていいんですか?パイパンまんこからクリトリスが飛び出てますよ。ズル剥けクリ豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね~。『クリ豆、大好き』って言ってくださいよ。クリ豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?こんなことされて嬉しくて仕方ないんでしょう?クリ豆、摘んでみましょうか?」

「ダメ~、摘んじゃいや~ン・・・。敏感な所、摘まないでください・・・」

「ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、根元、ここ、摘みますよ、ああ滑ってだめだなぁ。ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。もう一回・・・もう一回・・・!」

彼はわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。

間近で観察するように凝視しながら。

そしてクリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス虐めないで・・・。だめ、クリトリス犯さないで・・・、あぁん、ヤン・・・いやぁ・・・吸っちゃダメ・・・、舌を使わないで・・・だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン」

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

「ダメ、ダメなの~~ォォォ」

そう喘ぎながら、自分からクリトリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

<続く>

長身で巨乳な新入社員は馴染みのデリヘル嬢だった

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。

顔は地味だけど、スタイルは抜群だ。

巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いお尻。

屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。

まぁ、俺の足が短いという話もあるが。

肌もきれいで、身体に触るだけで濡れてくるくらい感度もいい。

男がいないのが不思議なくらい。

出会いは新人研修。

その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。

テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。

新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

何度かチラチラと見直したけど、デリヘルで通ったまきちゃんに間違いない。

(この業界に来るとは言ってたけど、うちだったんだ)

何度か目があったので、向こうも気づいた様子。

でも人目もあるので、リアクションもなしに、とりあえず型通りに研修を終わらせて声も掛けずに退散。

現場に戻る移動の電車の中で、最初は呑気に、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのプレイを反芻してぼけーっとしていたが、やがて身分がバレたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。

そんな心配事の方が大きくなりかけた頃にメールが入った。

(まきちゃんだ)

会社のメールアドレスに『今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか』と。

会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのGmailアドレスと電話番号を交換。

何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。

カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。

彼女曰く・・・。

・実は同じ会社になるのには、ちらっと見えた私の社員証から気がついていた。

・でもまさか会うとは思わないから黙ってた。

・もちろん学生の時のバイトの話は内緒にして欲しい。

・普通に会社の上司としていて欲しい。

とのこと。

もちろん承諾。

騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。

ホテルに入ることに躊躇いはなかったものの、今までは私が部屋で待ち、まきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので、一緒に入ること自体がなんだか気恥ずかしかった。

焦る気持ちを抑えながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。

「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」

部屋の真ん中で、まきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。

デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。

「どうしたの?いつもみたいによく見せて」

「今日は仕事じゃないから・・・、服も違うし」

(可愛いこと言うなぁ)

まきちゃんはちょっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。

仕事用の下着も決まってちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツを穿いていたりする。

でも今日は、下着もちょっと違って清楚な感じだ。

派手な体つきに白い下着がかえってエロい。

後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、身をよじって逃げる。

壁際まで追い詰めると、頬と手を壁について背中を反らし、ため息のような吐息を漏らす。

相変わらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。

ウエストラインを撫でながら手を下におろし、下着を脱がす。

いやらしい腰回りだ。

そっと触れるとすごく濡れてる。

「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」

指でピタピタ音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。

「いつもだってローションなんて使ってないです」

「そうだったね。嬉しいよ」

そう囁いて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。

下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせて全身を映しながら、大きな胸をいやらしく歪ませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首を摘んでみたり、耳を甘噛みする。

「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」

右手の中指を奥まで入れ、左手で右の胸を鷲掴みにしながら耳元で囁いてみた。

「あ、うぅ。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」

それはそうだよなぁ。

パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、「だって、まきちゃんの新しい生活が始まるのに邪魔できないじゃん」と、もっともらしく返事をしてみる。

「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって・・・。お店でも本番してたの◯◯さんだけなんだよ」

これは確かめる術はないけどありがたいお言葉。

ぐったりするまで立ったまま責めた後、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口に当てる。

「はぅぅ。触れただけでもすごくいいです」

「どうしたらいいの?」

「もう、入れて」

「このまま?(生で?)」

(まぁ、お店でも生で入れてたんだですけどね、念のため)

「うん。このまま」

形のいいGカップのおっぱいが揺れているのを見てギンギンになりながら正常位で突きまくる。

まきちゃんは背が高いくせにすごい締りが良く、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。

若い子だからか、激しく突きまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。

こっちはいい年なので結構大変だけど。

しばらくして攻守交代。

上に乗って腰を動かしてくれる。

下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸も丸い下乳も最高だ。

持ち上げるように乳を揉みながら、騎乗位で責めてもらう。

乳首を摘んだり、おっぱいを堪能。

しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないとイッちゃうよ」と情けなく白旗宣言。

すると一旦は腰を止めてくれたものの、無言でエロく微笑み、ゆっくりグラインド再開。

「イキそう?」

「うん。だからちょっと止まって」

「ふふ」

でもゆっくりグラインド継続。

「私、まだ(ピル)飲んでるよ」

「え?」

(そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけど)

「イキたい?」

(待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?)

「また抱いてくれますか?」

「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」

「わかった」

小声で呟くとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。

二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。

ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなぁ。

で、どんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中出し。

ちょっとだけ休んだ後、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、綺麗に流してベッドでお話。

・まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする。

・仕事優先でお互い無理強いしない。

・会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上は関わらない。

・社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調で。

・・・と、今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたり(おじさんだなぁ、自分)。

これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラを着ける姿を見たら欲情してしまい、もう一回戦し、「またシャワーしないとだめじゃないですか」と怒られつつも、しっかり中に出してしまいました。

「私としている間はデリとか行かないでね」

もうひとつルールが追加されましたが、まきちゃんが元々ドライなのもあって、その後も定期的に継続しています。

裏本とAVの無修正モデルだった童顔な妻

愛する妻が若い頃に、自分の知らない男に抱かれて喘ぐ画像を見た方、それも結合部が無修正のまま晒された画像を見た事がある方は少ないでしょう。

結婚して10年、妻は2歳年上の38歳ですが、今でも10歳以上若く見える幼顔なので、一度も姉さん女房に見られたことはありません。

決して美人ではないのですが、愛嬌のあるウブっぽいお母さんに見えます。

そんな妻ですが、実は19年前に裏本に出ていました。

裏本の19歳の妻は、やっぱり美人ではないですが、あどけなさの残る可愛い笑顔にキュンときてしまいます。

出来ればセーラー服でも着てもらいたかったのですが、2年後に出た裏本でも幼さ全開にも関わらず女子高生物ではありませんでした。

裸は華奢ですがプニッとした感じのロリ体形。

無修正でモロ見えの陰唇は縦長で、既に若干肥大化が始まっていて、19歳にしては性体験が豊かそうでした。

妻の裏本は2冊ですが、AVにも出演していて、そちらでは女子高生の制服物でした。

男優に抱かれて淫らに喘ぐ女子高生、今は私に抱かれて喘いでいます。

妻の裏本もAVも電子的データでしか残っていませんが、今も時々見て楽しんでいます。

よく、奥さんの過去の元彼とのセックスを思い描いて悩む方がいらっしゃいますが、私の場合はモロに映像として残っていますから、悩むどころか興奮ものですよ。

高校、大学時代に大変お世話になった可愛いエロモデルを、私は独り占めしているのですから。

詳しくは素性がバレるので控えますが、出会いは私が大学を出て1年目の23歳、妻は25歳で既にAVを引退していました。

妻は取引先の倉庫で作業服を着て商品のチェックをしていたのですが、そのあどけない顔に、最初は短大生のバイトかな?と思いました。

少しずつ会話するようになると、見た目より大人なんだとは思いましたが、まさか年上とは思わず、ましてやあのエロモデルだなんて気づきませんでした。

次第に心惹かれた私は、就職して2年目になってすぐ食事に誘い、少しずつ仕事以外で会うようになり、2歳年上と知って驚きました。

お酒の力を借りつつ思い切って言い寄ると、「私のこと、知ってます?」と言われて戸惑っていると・・・。

「別に隠しているつもりはないんだけど、私、エッチな本やビデオに出てたことあるんですよ」

「え?」

私は、学生時代に大変お世話になったエロモデルさんをすっかり忘れていました。

言われてビックリ。

でも本当に可愛くて、我慢できずに口説きました。

色んな男達に使い込まれて若干黒ずんだ肥大陰唇ですが、広げれば赤みがかった内部、間違いなくあのエロモデルでした。

ピンクというより赤い感じの膣穴が印象的で、フェラも可愛くしてくれますが、舌使いは絶品ですぐに抜かれてしまいそうでした。

挿入しても腰使いが絶妙で、短大生みたいな顔と中学生みたいな体が妖艶にクネクネするので妙な興奮がありました。

年上ということもありますが、セックスは完全に主導権を握られます。

もう虜になってプロポーズしました。

私は結婚と同時に仕事を辞め、実家に戻りました。

妻も都会を離れることに同意してくれました。

姉さん女房を連れて帰ると言っていたので、両親は妻を見て、「めんこい嫁さんじゃないか~」と驚いていました。

今は家業を継いでいます。

誰も妻の19年前を知りませんし、気付く者はいません。

今はとっても可愛い38歳の母親ですが、同時にとってもエッチな妻でもあります。

昼間は可愛い幼顔で店先で愛嬌をふりまく妻が、毎晩淫乱な牝に豹変して充実した性生活を営んでいるとは誰も思わないと思います。

世の中には、エロモデルがゴマンといます。

彼女達は平均的にかなり魅力的な容姿をしています。

妻のように、エロモデルをしたら問題がある年齢に見える幼く可愛い女性もいれば、エロモデルであることが信じられない清楚な美人もいますし、妖艶な大人の色気漂わす熟女もいます。

彼女達がエロモデルを引退して普通に結婚していれば、美人妻として普通に生活していると思います。

彼女達が職業として晒した痴態は対価を伴うものなので、淫らに色んな男に抱かれていた女性とは違うと思います。

なので私は妻を汚らしいとは思いません。

心から愛しい、幼顔の姉さん女房なのです。
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