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温泉

夫に言えないママ友旅行[前編]

今から、2年前の話になります。

子育ても一段落した頃、ママ友から旅行の誘いがありました。

勿論、主人に許可を貰おうと話したら「良いじゃないか、行って来いよ」と一発OKでした。

私40歳、友人:由美子43歳、純子44歳。

旅行の打ち合わせを行い、1泊で温泉に行く事に・・・。

そんな中、由美子さんが「下着は勝負物よね!」と言い出し、私は思わず「何で!?」と聞きました。

「女だけの旅行よ!いい男居るかも知れないじゃない!ねぇ」

「そうそう!こんな時じゃないと普段のストレスは発散されないし?」

「私は服装も若く行くわよ」

「何!ミニスカ?」

「そうよ!この間買っちゃった!」

そんな感じで盛り上がり、私も久々に若返っちゃうか?って張り切っていました。

旅行当日。

「お~何だお前!随分若い格好だな」

「可笑しいかな?」

「いいよ。凄く若く見えるし・・・可愛いよ」

そんな夫の言葉にちょっと自信を持ちながら家を後にしたんです。

駅に向かうと由美子さん達が出迎えてくれました。

明らかにみんな若い格好でした。

電車に乗り込み3人向かい合いに座ると、

「やだ!美香さんパンティ見えてるよ。ハハハ」

ワンピースを着ていたのですが、丈が短すぎたのか?ズリ上がりちょっと屈むと前からは見えるようでした。

勿論、他の2人も同様だったんですけどね!

そんな3人を乗せ、電車は目的地の温泉地へ到着しました。

温泉地で観光を楽しんでいると、20代の男性3人組みに声を掛けられました。

「お姉さん達、俺たちと遊びに行かない!」

「(ちょっと若いかな?)」

「(どうする?)」

コソコソ話をして、「また今度ね」と笑顔で交わし、目的地の温泉宿に向かいました。

浴衣に着替え、温泉に浸かり、楽しみにしていた夕食を3人で堪能しながら、若い男達にナンパされた話で盛り上がっていました。

「あれ!お姉さん達もここだったんですね。ラッキー」

振り向くと、昼間にナンパしてきた若い男達でした。

「この後、一緒に飲みませんか?」

「どうする?今度って言っちゃった後だし・・・飲む?」

「そうね!いいんじゃない」

年上の言葉に逆らえず、私達の部屋で飲む事になりました。

若い男達は、28歳の独身で学生時代からの友人らしく、たまに一緒に旅行に出掛けているとの事でした。

酒も進み、話はエッチな方向へ進み、私達の性生活までもが暴露されることに・・・。

男達は食入る様に聞いていました。

浴衣ははだけ出し、由美子さんも純子さんも勝負下着が全開でした。

「お~お姉さん、エッチな下着付けて・・・何、期待してたのかな?」

「もっと見て良いですか?」

「ちょっとね!」

そう言うと男達は、由美子さんに浴衣を剥ぎ取り、下着姿にしていました。

すると、今度は純子さんまでもが下着姿にされ、「どっちもいいっすね?」って比べられていました。

「じゃ、最後は美香さんだけですよ」

そう言って男達が私に群がり、抵抗する間もなく浴衣を剥ぎ取られました。

「お~大きい!」

3人が私の胸を凝視していると、

「そうよ。美香さんFカップだからね」

「触らせてもらったら・・・ねぇ」

「え~!駄目よ」

思わず胸を隠したんですが、場が白けたのを感じ、手をそっと取りました。

また、酒が注がれ瞼が重くなり始めた頃、由美子さんの姿が見えなくなりました。

暫くして、トイレに向かうと玄関口で、男のチンポを咥えている由美子さんが居ました。

「あら!見られちゃった・・・今日の事は忘れましょ!」

そう言っておまんこに入れられていました。

トイレから出て部屋に入ると、純子さんも全裸にされ、布団の上でバックから突かれ喘いでいました。

どうしよう?と思った瞬間には、私も押し倒され下着を剥ぎ取られ、今、おしっこを出したばかりのおまんこを舐められ・・・。

「汚いよ。駄目」と言っても聞く筈もなく、吸い付かれて感じてしまいました。

「デカイオッパイ気持ちいい」

胸を揉みくしゃにされながら、私は彼のチンポを受け入れてしまいました。

若い男のSEXは夫にはない激しさで、私は今まで感じた事の無い快楽に、激しく逝ってしまいました。

男達は、代わる代わる私達を逝かせまくり記憶がなくなりました。

翌朝、目が覚めると布団の上に全裸で6人が重なるように寝ていました。

ガンガンする頭を抱えながら、記憶を呼び起こし“ハッ”としたんです。

一足先に、風呂に向かい体を洗い流すと部屋に戻りましたが、まだ5人はグッスリ寝ていました。

化粧を直していると、後ろから抱きかかえられ全裸にされると、もう一人も気づいて起きそのまま、男達の部屋に連れ込まれました。

彼の部屋も同じ階で、少し離れていましたが、まだ朝4時半と言うこともあり人気はありませんでした。

部屋に着くと2人に抱かれ、あらゆるカッコを携帯で撮影され、口とおまんこに同時挿入。

また、興奮と激しい快楽が蘇り、どうしようもなくなっていました。

おまんこから溢れるエッチな汁をお尻の穴に塗り、彼は指を入れだしました。

初めての体験でした。

痛いと言うよりドキドキした。

おまんことは違った気持ち良さが伝わり、思わず「アッ」と声を出す位でした。

男は指を2本3本と増やすと、ちょっとずつ広げて行き、気づくとチンポを入れられていました。

余りの気持ちよさに、お尻の穴で逝ってしまい、潮まで噴く始末でした。

結局2時間彼らに弄ばれ、解放されたのが6時を過ぎていました。

「もう、部屋に戻っていいよ」と彼らに言われても、私は何も着る物もありませんでした。

それを知っていて彼らは私を廊下に追い出し、部屋の鍵をかけたんです。

誰にも会わない事を祈りつつ、私は自分の部屋を目指しました。

長い長い廊下でした。

ようやく部屋のドアに手を伸ばした瞬間!

隣のドアが開き、中から初老の男性が出てきました。

驚いた目線を感じながら、何とか部屋に入りました。

中には、3人がまだグッスリ眠っています。

7時を過ぎ、ようやくみんな起きると風呂に向かいました。

6人一緒に朝食を食べていると、向かいのテーブルには、先ほど廊下で会った初老の男性が、奥さんと一緒に座ってこっちをチラチラ見るのが分かりました。

ホテルを出て彼らと別れ、電車で現実の世界へ戻る私達でした。

露天風呂のワレメ達

高校の時五人(男2人、女3人)で温泉に行った。

交通の便が結構悪い所にある露天風呂の温泉でした。

更衣室で別れそれぞれ水着に着替え、露天風呂で落ち合いました。

混浴ですが、水着なので女の子達とも一緒に入ろうと言ってたので、女の子と付き合った事が無いボクは同級生の水着を近くで見れるだけでドキドキして期待してました。

一応、水泳の時間にプールサイドの向こう岸からは学校の水着姿は見た事がありましたが、みんな普通の水着を着てて、青春を謳歌しているってこういう事なのかな?とその時思いました。

でも、失敗しました。

水着とタオルは禁止の看板があり、先に入ってたおじいさんに注意されました。

確かに入ってる地元の人(?)は、みんな裸です。

実はさり気なくチェックしてたんですが、小学生高学年くらいの女の子も一人いました。

せっかく来たけど帰ろうかという話も出ましたが、女子の比留間さんが「入らないで帰るの馬鹿馬鹿しいからアタシ、入ってく」と言って更衣室に行きました。

黒いビキニ姿で戻る比留間さんの大きめのお尻が強調されてフリフリ振って歩いてる姿を見ながら(ホントに裸で来るのかな?)、少し想像しながら他の人はどうするのか待ちました。

比留間さんは気が強くて男勝りな感じの人で、キレやすいので実は苦手でした。

でも、顔は結構可愛かったです。

・・・で、結局仕方ないからみんなで温泉に入ることにしました。

更衣室に戻って裸になって露天風呂に戻ると丁度、古田さんと香織ちゃんも出て来る所でした。

ボクはバスタオルしか持って来てなかったので両手で隠してましたが、チン毛は出てたのが恥ずかしかったです。

古田さんも香織ちゃんもタオルで胸とあそこは隠してましたが二人とも色白で白くて可愛いお尻は丸見えでした。

古田さんは出っ尻っぽくて胸もお尻も香織ちゃんより大きかった。

二人にボクが手で隠してるのを見て笑われました。

笑われるのは平気ですが、チン毛がはみ出してたを見られたのは恥ずかしかった。

ボクたち男が先導する形でお風呂に入ったのですが、女の子二人の顔が少し赤くなってたのを見て、賭け湯の時、勃起したチンコをみんなに見られました。

でも、友達も勃起してました。

そして温泉に浸かった瞬間に回れ右しました。

女の子二人を見る為です。

二人もかけ湯してこれから入ろうとタオルを外してました。

香織ちゃんは眉がキリってして目が大きくてクリってした3人の中で一番可愛い子です。

色が白くて、貧乳ぎみです。

小さい乳首だけが立ってる感じでした。

あそこの毛はエロ本で見る普通の感じだったと思います。

タオルを取りながら必死で見られないように両手で隠してましたが良く見えました。

そのすぐ後ろから古田さんが入ってきました。

一番背が低くいですが一番巨乳です。

左手で両胸抑えて右手はオマタヘ。

柔らかそうなオッパイでこの時は見れませんでしたが、後で見たら毛は薄かったです。

直立したらワレメが見えました。

その後5人でお風呂に浸かりながらチラチラ見てました。

時々、小学生の女の子が元気に弟と動き回ってたので、小学生のワレメに目を奪われていたボクを女の子たちに気づかれてたと思います。

そろそろ上がる時に比留間さんが一足先にお風呂から上がりました。

両手で胸とオマタを隠して堂々と立ち上がって湯船の淵に行きました。

言い出しっぺだったからか勝気なのかは知りません。

比留間さんのハダカはポッチャリというか贅肉というより実が詰まった感じで肌は褐色。

丁度、磯山さやかの胸を小さくした感じに近いと思います。

湯船から出る時に、左足から上がったのですが、お尻からワレメとあそこの毛がのぞいてました。

4人とも見たと思います。

3人の中で一番毛が濃いというか比留間さんの毛は墨をつけた筆みたいになって、お湯が雫になってポタポタ落ちてました。

毛が長いと思いました。

比留間さんのワレメは後ろから見るとワレメの間から何かピロンと顔を覗かせてました。

あれが小陰唇だと後で知りました。

男勝りの比留間さんのワレメはボクには衝撃的で、比留間さんが、女の子である証拠を主張しているようでした。

お風呂の中では勃起しっぱなしで夢のようなひと時でした。

友達と更衣室へ戻ってみると、さっきの小学生姉弟がおじいさんといました。

弟と真っ裸で騒いでましたが「お兄さんに迷惑だ」とおじいさんが叱ったので大人しく着替え始めました。

おじいさんが弟を着替えさせてる間、女の子はじっとボクと友達のチンコを凝視していました。

ボクも仕返しにワレメと膨らみかけのオッパイを見てました。

女の子は時々脚をクロスさせたり、おじいさんにもたれ掛かったりしながら目を離さないのがとてもエロかったです。

女兄弟のいないからか、その女の子の下腹からワレメの淵まで何の障害物もない事が不思議でたまらず、このまま見続けていたいと思いました。

その後、友達は比留間さんとエッチをしたようです。

旅館の主人のデカマラを妻に握らせて

子供達も大きくなり、下の子が大学に入ったのをきっかけに私たち夫婦は温泉旅行に行くことにしました。

子育てから解放されたことと久しぶりの旅行と言うことで二人とも新婚の頃を思い出していました。

旅行は順調に進み、鄙びた旅館に泊まった時のことです。

その旅館はシーズンがすぎていることもあり、閑散としていてゆっくりしたかった私達には丁度いい感じでした。

温泉に入り、食事が終わると普段は感じられないゆっくりとした時間になります。

浴衣を着た妻が新鮮で、久しぶりに荒々しいセックスをして妻を喜ばせました。

もう一度、温泉に入ろうということになりせっかくだから混浴に入ることにしました。

妻は少し躊躇していましたが、時間も遅いので誰も居ないだろうということで混浴に入ることにしました。

案の定、誰も居ない浴場を二人だけで満喫していると一人50歳ぐらいの男性が入ってきました。

その男性は、旅館の主人で最後に入る予定だったらしく私たちを見てちょっと驚いていましたが、元々図々しい人だったのか私たちに軽く頭を下げると洗い場の方にいきました。

妻は私の方によってきて「どうしよう」といってきましたが、私は「ここは混浴なんだからこんな事もあるよ、気にするな」というと多少納得したようでした。

旅館の主人は身体を洗い終わったのか、私たちのいる方へ股間を隠しもせずに歩いてきました。

ゆうに20センチはあろうかと思われるデカマラがぶらぶらとゆれていて壮観です。

ふと妻の方を見ると、そのデカマラをじっと見ていましたが、私の視線に気づき赤くなって下をみてしまいました。

「どうもこんばんは。失礼してご一緒させてもらいます」

そういうと旅館の主人は妻の隣に入ってきました。

妻は赤い顔をして恥ずかしがっていましたが、特にいやとは言わず「こんばんは」と返していました。

旅館の主人の持ってきた日本酒を飲みながら、この温泉地の事や私たちの事など他愛のない話をして時を過ごしていました。

お酒も入りいい気分になってきた私は妻にちょっといたずらをしてやろうと思い、妻の右手を私のチンポのところに持ってきて、そっと握らせました。

妻は驚いて手を離そうとしますが、お酒が回っている事と私がしっかり持っていたので離せません。

三人は何事もないかのように話していましたが、旅館の主人は明らかに気がついています。

すると自分の足を妻の足に少し触れさせてきたのです。

少しずつよってきて妻がいやがらないのを見ながら、妻の真横に寄ってきました。

私はなるべくそっちの方を見ないようにしながら、普通を装って酒を呑んだり話したりしています。

旅館の主人は妻の足や腰を触りながら妻の反応を見ているようです。

三人とも何をしているかは分かっているのに、お互いの反応を見ながらその緊張感を楽しんでいるようでした。

そしてついに、妻の左手をとった旅館の主人は自分のチンポを握らせたのです。

妻は呆けたような顔をして私の方を見ていました。

二人の勃起したチンポを両手に握った妻は私の反応を見ていましたが、私が何も言わないのをみると、両手を動かして二本のチンポをゆっくりと扱き始めました。

旅館の主人は目をつぶり大げさに唸っていまいした。

私は妻が他人のチンポを握っている姿を見て非常に興奮し激しく扱かれたら、お湯の中に射精してしまいそうでした。

しばらく、その状態を楽しんでいた旅館の主人が突然立ち上がりました。

妻の真横で立ち上がった為、そのびんびんに勃起したデカマラは妻の手を離れ、妻の顔の5センチも離れていないところにありました。

妻は目の前に突き出されたデカマラを見てさすがにびっくりしていましたが、旅館の主人が「後で私の部屋で飲みなおしませんか?」と言い出さなければ、突き出されたそれを咥えていたかもしれません。

私の前だったとしても。

旅館の主人の提案に私は快諾しました。

後ろ姿が脱衣所の方に消えると、妻は立ち上がり浴場の端に座って私に向かって、足を広げました。

妻はドスケベそのものの顔をして、私に「お願いだから、ここでして」と言いました。

私はまだ脱衣所に旅館の主人がいるかも知れない事や、ここが混浴である事を忘れて、妻に襲い掛かりました。

借り物の妻

「食事は温めるだけになっていますから、あとの事は宜しくお願いします。行って来ます」

それは妻にとって、初めて行く同窓会でした。

これまでも30歳、35歳、40歳と5年おきに同窓会があったのですが、私が色々理由をつけて許可しませんでした。

それと言うのも同窓会の幹事の中に、妻の元彼の名前を見たからです。

その彼とは高校2年の時から5年間付き合い、22歳の時に妻から別れを切り出して、1ヶ月後に私と知り合って交際するようになりました。

何故私が妻と彼との付き合いを知っているのかと言うと、付き合い始めて2ヶ月ぐらい経った頃に、私に取られたと勘違いした彼が、何処で調べたのか電話してきた事があったからです。

事情の分からない私が会って話を聞くと、彼は妻との付き合いの深さを必死に話し、最後には今でも忘れられない捨て台詞を残して去って行きました。

「朋子は俺が女にしてやった。それからもやりまくっていたから、朋子のオマンコは俺のチンボに馴染んでしまっている。あの口だってそうだ。散々俺のチンボを舐め回して、味を覚えてしまっている口だ。いつか俺のチンボが懐かしくなって帰って来るまで、暫らくの間貸してやる。俺のお古で悪いが、それまで精々楽しめ」

私が言うのも変なのですが、妻と彼は美男美女のベストカップルに見えました。

妻は私には不釣合いな美人で、彼の事を忘れたくて私と付き合い出したのかも知れないのです。

妻も彼もお互いに結婚して子供までいて、今ではいい大人なのだから間違いは起こさないと思っていても、その様な訳で、今迄は妻を行かせてやる事が出来ませんでしたが、今回だけは事情が違います。

それと言うのも、母が倒れてから半年前に死ぬまでの1年間、妻は母の面倒を本当に良く看てくれました。

妻達も45歳になって、子供の世話から解放された歳になり、今回は温泉で泊まりの同窓会だったので、正直今迄以上に行かせたくは無かったのですが、寝たきりの母を看ていて、満足に外食にも行けなかった妻に対して、彼との事が心配だから行くなとは言えなかったのです。

妻が出掛けてから、20年も前の事を、何を拘っていると自分に言い聞かせますが落ち着かず、何とか忘れようと何年か振りにパチンコに行きましたが、それでも頭から離れません。

それは夜になると尚更で、いつも以上に酒を飲んでも眠れないのです。

そんな時妻から電話が掛かり、そこは歌声も聞こえて来る賑やかな場所でした。

「二次会でスナックに来ているの。私がいなくて寂しい?」

妻は酔っているらしく、いつに無くハイテンションです。

「みんなで行っているのか?」

「男の子が3人と、女の子は私を入れて3人」

同窓会になると昔に戻ってしまい、45歳のおじさんとおばさんでも、男の子と女の子になってしまいます。

「岩井君もいるのか?」

「誰?」

「岩井健一君だ」

私は彼の事を気にしていない振りをして送り出しましたが、私も少し酔っていたので、つい聞いてしまいました。

「健ちゃんのこと?名前を覚えていたの?あっ!もしかして心配している?ねえねえ、主人が私と健ちゃんの事を心配しているの」

すると電話の向こうから、冷やかす声が聞こえます。

「ヒューヒュー。それなら心配する気持ちにお応えして、本当によりを戻して、今夜やっちゃえー」

「それでは期待にお応えして」

「健ちゃん。そんな事しないの。こらー」

私は電話を切りましたが、不安は大きくなっていきます。

彼が抱き付いて来たのだろうか?

妻は浴衣を着ているのか?

家では風呂上りにブラジャーを着けた事はないが、温泉に入ったあと、きちんとブラジャーを着けているだろうか?

そのような事を考えていると、益々不安は大きくなります。

大勢いる同窓会で、どうして3対3なのだろう?

妻と彼のように、元恋人同士が抜け出してスナックに?

そもそも同窓会を知らせるハガキ自体カモフラージュで、本当は6人で行ったのでは?

そうなると部屋は最初から3部屋予約してあって、今頃は元恋人同士に別れて?

この様なあり得ない事まで考え始めて、眠る事が出来ません。

翌日私は、不機嫌な顔で妻の帰りを待っていました。

「ありがとう。久し振りに楽しかった」

私が返事もしないで部屋を出ると、妻はすぐに後を追って来ます。

「どうしたの?何かあったの?」

妻にとっては、たいした事では無かったのかも知れません。

しかし私の怒っている理由すら分からない事に、更に怒りは増して行きます。

「あの電話は何だ!俺に電話して来た時、何をされた」

「何をされたって・・・あなたに電話して・・・みんなに冷やかされて・・・隣に座っていた健ちゃんが、ふざけて私に抱き付いて・・あっ・・・」

「もしも俺が昔の恋人と同窓会で会って、抱き合っていても酔っていればいいのだな?人妻に平気で抱きつく男と、抱きつかれて喜んでいる女。おまえの考え方はよく分かった」

ようやく妻は神妙な顔になります。

「すみませんでした。羽目を外し過ぎました。許して下さい」

20数年ぶりに懐かしい仲間と会って飲み過ぎて、はしゃいでしまう気持ちが分からない訳ではありません。

ただでさえ旅の恥は掻き捨てで開放的になるのに、妻の場合は看病から解放されて、より開放的になってしまったのでしょう。

しかし横に座って抱き付いて来たのは、ただの幼馴染みでは無いのです。

妻から電話して来た事で、彼と疚しい関係で無い事は分かるのですが、疑い出すと、逆に疚しいから疑われない様に電話して来たともとれるのです。

妻が反省して謝った事で今回は許し、今迄通りの平穏な生活が続いたのですが、同窓会から2ヵ月が過ぎた頃、急に妻が同窓会の打ち合わせに行かせて欲しいと言い出しました。

「なぜ次の幹事になった事を黙っていた」

「あの時は私が羽目を外してしまって・・・あなたに嫌な思いをさせてしまったから・・・言えなくなって・・・」

「誰と幹事をする?」

「・・・圭子と言う・・・3年生の時に仲の良かった子・・・」

妻は一瞬言葉に詰まりました。

「それにしても、次の同窓会は5年後だろうから、いくら何でも早過ぎるだろ」

「それが・・・」

温泉での同窓会が好評で、参加人数は減っても毎年やれと言う声が上がり、それならば色々な人が出席出来るように、毎年お盆ばかりではなくて、隔年で正月にする事に決まったそうです。

「来年はお正月の番だから、すぐに来てしまうの」

「幹事と言う事は、朋子は次回も出席するのだな?」

「勝手にごめんなさい。断わったのだけれど、最後には多数決で決められてしまって。一度やったら次の人に交替していく事に決まったので、今回だけなのでお願いします」

結局妻は打ち合わせに行ったのですが、帰って来てもその話題には触れません。

「正月の同窓会は、何処ですることになった?」

「えっ・・・ええ・・前回と同じ所。それよりも、この間お隣の奥さんが・・・」

私が聞いても、妻はわざと話を逸らします。

妻に不信感を抱いた私は、入浴中に見てはいけない物を見てしまいました。

(来週また逢えるな)

(そんな言い方はやめてよ。同窓会の打ち合わせで会うだけでしょ)

(それは、打ち合わせで会うだけでは嫌だと言う意味かな?)

(またその話?それはこの前はっきりと断わったでしょ。いつまでもそんな事を言っているのなら、もうメールもしないわよ)

(朋子は俺に逢えるのが嬉しくないの?)

(そりゃあ会えば懐かしいし、話していて楽しいわ。でもそれは友達として)

(ただの友達か?そんな冷たい言い方をするなよ。そうだ。今度は静かな場所で打ち合わせしない?)

(静かな場所?)

(ああ。昔は逢えば必ず静かな所に行っただろ?)

(怒るわよ。厭らしいのは、昔と少しも変わらないんだから)

(厭らしい?昔は朋子だって厭らしい事が大好きだったのに、今は嫌いになったの?よほど旦那が下手なのかな?俺がまた、厭らしい事が大好きな朋子に戻してやろうか?)

(本当に怒るわよ)

(嫌われそうだから、今日はここまで。明日またメールします)

それは送られて来るのを待ってすぐに送り返すといった、まるで会話をしている様なメールでした。

内容も、彼はふざけて書いている様に見えますが、本気なのが分かります。

妻もまた、断ってはいても本当に怒っているような書き方ではありません。

何より、このメールが初めてで無いのは明らかなのですが、残っていたのはこれだけで、他は全て消されている事からも、身体の関係は無いにしても、この様な内容のメール交換をする事自体、既に私には知られたく無い、疚しい関係だと自分でも分かっている事になります。

私はすぐに妻を起こして問い質そうと思いましたが、これだけでは冗談だと言われて終わりです。

しかし彼と幹事を引き受けておきながら、もう一人は女友達だと言って嘘を吐いた事は誤魔化し様の無い事で、来週も彼と2人だけで会うのは間違いありません。

最初は凄く卑劣な事をしているようで気が引けましたが、一度開けてしまうと平気になってしまい、妻が寝静まると毎晩のように盗み見てしまうのですが、就寝前にその日のメールを全て消してしまっているようで、何も残ってはいませんでした。

入浴中がチャンスだと思っていても、都合悪く帰宅の遅い日が続き、妻は入浴を済ませていて見る事が出来ません。

ようやく2回目の打ち合わせの日の前日になって早く帰る事が出来、妻がお風呂に入った隙に見てみると、案の定その日のメールが残っています。

(やっと明日逢えるな。一週間が長かった)

(恋人同士が逢うような言い方はやめてよ)

(えっ、違うの?)

(違うでしょ。昔はそうだったけれど、今はただの友達)

(朋子が一方的に離れて行ったから、俺は未だに納得出来ないでいる)

(やめてよ。20年以上前の話よ。健ちゃんだって、今は愛する奥さんや可愛い子供達がいるでしょ)

(妻を愛しているが、朋子ほどは愛していない。子供は可愛いが、朋子ほどは可愛くない)

(そんな冗談ばかり言っていると、明日は行かないからね)

(ホテルには行かないと言う意味?)

(馬鹿。そんな所には行かないに決まっているでしょ)

明らかに妻も、メールのやり取りを楽しんでいるように感じました。

翌日、妻が着替えている横で私も着替えていました。

「あなたも何処か出掛けるの?」

「ああ。朋子と一緒に行って圭子さんの顔を見てから、一人で映画でも観に行くよ」

妻の着替える手が止まります。

「早くしないと間に合わないぞ」

それでも妻の手は止まったまま動きません。

「俺が行って、何か不都合な事でもあるの?」

「彼女は恥ずかしがり屋だから」

「それなら分からないように、遠くから少し見るだけで消えるから」

「どうしてそんなに圭子を見たいの?」

「分からない。もしかすると、髭の生えた圭子さんかも知れないと、疑っているのかも」

「えっ」

「悪い、悪い。そんな事は思っていない。そのような事をしたら夫婦は終わってしまうと分かっているだろうし、父親に隠れて男に会っているような母親だと子供達に知られたら、当然親子の関係も壊れてしまうと分かっているだろうから、朋子がそのような事をするはずが無い」

妻の顔が蒼ざめていきます。

「悪い冗談だったな。圭子さんは美人だと言っていたから、男としては一目見てみたくなっただけだ。さあ、行こう」

ここまで言えば、妻は私に懺悔するだろうと思っていましたが、どうにか着替えを済ませた後、お腹が痛くなって来たので今日は断わると言い出しました。

「もう家を出ているだろうから、早く断わらないと迷惑を掛けるぞ」

私が側にいては電話出来るはずも無く、妻はトイレに行って来ると言って、携帯の入ったバッグを持ちました。

「トイレにバッグを持って行くのか?まあいいが、その間に俺が断わりの電話をしておいてしてやろうか?」

「自分で断わりますから」

「俺がちゃんと断ってやるから、携帯は置いていけよ。何て登録してある?岩井か?それとも健ちゃんか?」

トイレに向かう、妻の足が止まりました。

「何年一緒に暮らしていると思っているんだ?朋子の様子から、そのぐらいの事は分かる」

携帯を見たとは言えません。

「ごめんなさい。あんな事があったから言えなかった。健ちゃんとは何もないの。疚しい事は何もないの」

こちらに背を向けたまま話す妻によると、旅館での朝食の時に次の幹事の話しになり、あの時一緒にスナックにいた友人達に、2人で仲良く幹事をやれと冷やかされ、彼が一つ返事で引き受けた事もあって全員から拍手され、強引に幹事にされてしまったそうです。

今にも倒れそうなほど真っ青な顔をしている妻を見て、私は気持ちとは正反対の事を口走っていました。

「朋子が彼とおかしな関係になるとは思っていない。朋子が俺に言い辛かった気持ちも分かる。ただ、嘘を吐かれるのが嫌なんだ。その様な嘘は一度吐くと、辻褄を合わせるために更に嘘を吐かなければならなくなる。そして次第に嘘を吐く事が平気になっていく」

「その通りです。今もどうやって嘘を吐いて逃げようか、そればかり考えていました。ごめんなさい」

「みんなに迷惑を掛けるから、会って同窓会の事を決めて来い」

私は妻を殴って怒鳴りつけたいほど怒りに震えていたのですが、それを隠して軽くて理不尽な彼とは逆の、冷静な大人の男を演じてしまいました。

妻もまた「二十歳の頃に戻ったような気がして、浮かれてしまいました」と言って反省し、私の目の前で彼に電話を掛けて、今後は会わずに電話で打ち合わせをする事を告げました。

「彼も分かってくれて、あなたに謝っておいて欲しいと言っていました。ただ、あとの事は全てやっておくから、幹事として同窓会には出席して欲しいと」

「行って来い。行って、当日ぐらいは幹事の仕事をして来い」

あの時は若かったのと、妻から一方的に別れを切り出されたショックから、あの様な捨て台詞を吐いただけで、彼も大人になったと安心したのですが、実際はそうではありませんでした。

正月が来て妻が同窓会に行った夜、私が寝ようとパジャマに着替えていると、妻の高校の同級生を名乗る女性から電話が掛かります。

「同窓会に行きましたが」

「中学か何かの?」

「いいえ、高校の同窓会です」

「ええっ?それは人数が集まらなかったので・・・」

彼女は同窓会で妻に会えるのを楽しみにしていたのが、中止になった事で声だけでも聞きたいと電話を掛けて来たのです。

「あっ、私の勘違いでした。ごめんなさい」

妻が嘘を吐いて何処かに行ったと察した彼女は、慌てて電話を切ってしまいます。

私は妻に電話しましたが妻は出ません。

おそらく電話に出られない状態なのでしょう。

私は眠れずにいると、1時間ほどして妻から掛かって来ましたが、今度は私が出ませんでした。

翌朝妻達が同窓会をする予定だった旅館に行き、ロビーで待っていると中年のカップルが後ろに座り、フロントで支払いを済ませているもう一組のカップルに手を振っています。

「朋子達はまだ?」

「うん。名残惜しくて、まだ布団の中にいたりして」

私はこの4人と妻と彼が、前回スナックに行った6人だと直感しました。

「朋子。こっち、こっち」

後ろから声が掛かると、男の後ろを俯いて歩いて来た妻が顔を上げ、私を見つけると立ち止まって手に持っていたバッグを落しました。

「私、知らなかったの。同窓会が中止になったなんて、本当に知らなかったの」

「家には帰って来るな。落ち着く先が決まったら連絡して来い。離婚届を送る」

「待って。行かないで。待って」

私が旅館から出て行こうとすると、妻は大きな声で何度も私を呼び止めましたが、他の5人は何も言えずに立ち尽くしていました。

その後妻とは別居し、離婚の話し合いの度に許して欲しいと謝って来ましたが、彼の方の離婚が成立したのを知ると、私との離婚を受け入れて去って行きました。

彼が言っていた様に、元々借りていただけなのかも知れません。

そうでも思わないと、私は生きていられないから。

修善寺の温泉旅館で会った俳優さん

12年くらい前のことですが、友達と修善寺の温泉旅館に行きました。

新館と旧館があって旧館の方で某菓子メーカーのCM撮影がちょうど終わったところでした。

主役の俳優さんは(イニシャルトークでもちょっとマズいと思うので匿名)、次の日東京に戻るということでスタッフの方たちと大勢で館内を浴衣で歩いてる姿を目撃しました。

友達と「サインくらいもらえないかなぁ」なんて言っていたのですが、ガードが堅そうだったので、まあ無理だねぇということで諦めました。

夕食は部屋出しではなく、別館に移ってというスタイルだったので、そちらの別館の方に行くと、途中の渡り廊下にその俳優さんがいました。

もちろん一人ではないので、なんとなく声をかけづらくてお辞儀だけして通りました。

友達とはちょっとキャーキャー言いながらご飯食べたりして。

食べてる時に仕切り(?)越しに声がするので、振り向いたら男性スタッフが一人そこにいました。

・・・で、食事終わったら一緒に飲みませんかという話でした。

「◯◯さん(俳優さん)も同席するから」と言われました。

それが出会いの始まりというか。

旅館内のバーで7名くらいでカラオケしたりゲームしたりして結構盛り上がってました。

◯◯さんもかなり酔ってらしたみたいです。

時間が遅くなって私達が部屋に戻ろうとすると、◯◯さんが「送ってくよー!待って待って!」と大声で言って立ち上がりました。

男性スタッフが私の友達の手を引っ張って、「あなたはまだここにいてもいいでしょ?」のようなことを言っていたと思います。

彼女はまたそこに座りました。

私は◯◯さんに肩を抱かれるようにして部屋に向かいましたが、なんとなくそのあとどうなるか察しがついていました。

大ファンではありませんでしたが、以前から素敵だなあとは思っていた◯◯さんだったので、こんな風に一緒にいられるのは夢のようだったのですが、酔っている状態でそういう関係になってしまうのがなんとなく嫌で、はっきりその気持ちを伝えました。

するとさっきまでの酔っ払っていた態度が豹変して真顔になり、「大して飲んでないんだから酔うわけないでしょ」と言われました。

部屋に入ると◯◯さんとはしばらくお話をしました。

しらふの彼を目の前にすると急に恥ずかしくなりました。

髪の毛がとても綺麗と言われて髪を撫でられ、そのまま私は高揚してしまいキスされました。

そのあとも何度も何度も「綺麗だ」と言われて、されるがままというか夢見心地というか、何をされてもものすごく感じました。

指が女性のように華奢でした。

女性の感じる部分をよく分かっているというか、どこをどういうふうに触られているのかはっきり分からないのですが、とにかく気持ちよくてすごく濡れてしまい「感度がいいね」と言われたのを覚えています。

コンドームをお互い持っていませんでした。

でも「ぜったい大丈夫だから」と言われてそのまましました。

彼のは少し角度がありました。

普通のまっすぐのペニスだったら触れない部分を摩擦されてそれが原因で潮吹きしました。

生まれて初めてでした。

おしっこだと思ってびっくりして謝ると「潮吹きだ」と言って本人は喜んでました。

実は私が膣だけではイケないと言うと「どうして欲しいの?」と言うので、してほしいことを伝えるとその通りにしてくれました。

私はそのあとすぐイッてしまいました。

彼はそのあともしばらくがんばってくれました。

見かけより精力絶倫みたいです。

その後クンニしてくれました。

予想していなかったのでちょっとはずかしくて脚を閉じようとしましたが、「これでもういっかいイってよ」と言われて自分でも驚くくらい大胆に脚を広げてしまいました。

ペニスでイッたあとに舌でもイカせてもらい、その後◯◯さんはゆっくりペニスを挿入しなおして、しばらく出し入れすると私のお腹の上にフィニッシュしました。

勢いがよくて顔まで飛んできました。

結局、友達は男性スタッフとラブホテルに行ってその夜帰ってきませんでした。

◯◯さんは朝方まで一緒に布団にいてそのあと部屋に戻っていきました。

携帯の番号を聞かれたのであげましたが、一度かかってきただけで別に会ってません。

ご結婚もされたみたいだし。

やっぱりやられちゃっただけだったのかなあと思ってます。

だけど気持ちよかったし潮も吹かせてもらえたのでいい体験だと思ってます。

最近あまりテレビに出ていないので「どうしたのかなぁ」って友達ともよく言ってますが。

焼き海苔みたいなA子の下の毛

大学時代に仲の良い男女8人で温泉の大部屋に泊まった。

酔いがかなり回った辺りで、女2人がふざけて布団の上で絡み出した。

彼女が押し倒されてキスされた辺りでは彼氏は笑いながら見ていたが、行為は次第にエスカレート。

舌を絡ませながら乳を揉んだり、太腿を擦り始めた。

彼女が足をバタつかせるので浴衣の裾がめくれ上がり、白い太腿もパンティも丸見えに。

塞がれた口からは甘い吐息が漏れて来た。

さすがに彼氏が慌てて、布団で隠しながら止めさせた。

太腿の付け根に爪を立てながら、細い指先がパンティの食い込んだワレメを上下になぞるのがたまらなくエロかった。

大半が酔いつぶれた深夜、女2人がこっそり部屋を抜け出した。

俺と友人が後をつけると、彼女達は混浴露天へ入った。

扉の隙間から覗いていると、2人は服を脱いで湯船へ入った。

湯が熱いので、立ったままおしゃべりしている。

手ぬぐいは持っているが隠しておらず、乳も毛も丸見え状態。

そこで俺達も服を脱ぎ、「ジャンジャジャ~ン!!」と扉を開けた。

「キャ~!!」

慌てた2人は肩まで湯に漬かって身体を隠した。

俺達がムスコをブラブラさせながら近付くと、2人は何を思ったのか湯船から飛び出した。

彼女達は手ぬぐいで隠しながら脱衣カゴにダッシュしたが、揺れる白いお尻は丸見え。

2人がバスタオルを巻いて着替えるのを、俺達はニヤニヤしながらガン見していた。

慌ててパンツを履こうとした娘は、タオルの合わせ目から薄い毛に覆われたワレメが見えてしまっていた。

「もう全部見ちゃったし、慌てなくても良くね?」と言うと、彼女達は顔を見合わせていたが、観念した様子で下着を脱いだ。

バスタオルは巻いたままだったが、4人で湯船に漬かる。

俺達が「ネッシー♪」などとふざけているうちに、1人の娘がタオルを外した。

もう1人も恥ずかしがりながらタオルを外し、4人で身体を隠さずにおしゃべり。

目の前では、A子の爆乳とB子の控え目の乳が湯の中に見え隠れしていた。

自然体を装いながら話していたが、どうしても視線はそこに行ってしまう。

良く知っている女の子が裸でいるのは、何故か不思議な眺めだった。

(もっと下が見たい・・・)頭の中はそれで一杯だったが(笑)

お互いに裸でいる事にも慣れて来た頃、A子が湯船の縁に腰掛けた。

B子もかなり暑かったのだろう、同じようにA子の隣りに腰掛けた。

胸の鼓動が一気に激しくなる・・・。

「ふぅ~、あっつい・・・」

彼女達は手ぬぐいで顔を拭いたが、あえて身体を隠そうとはしなかった。

湯の中に隠れていた身体のラインははっきりと見えていた。

もちろんその下も・・・。

A子の下の毛は焼き海苔みたいに縦一文字に整えられており、さっきチラ見したB子の毛は薄く、ワレメが透けて見えていた。

「お♪ちゃんとお手入れして来たんだ?」

ノリの良いA子を冷やかしてみた。

A「私すごい剛毛だからさ~。あんまりモジャモジャだと、見た人がビックリしちゃうじゃん☆」

みんなで爆笑。

A「B子は薄いから楽だよね~」

一斉にB子の下半身に視線が集まる。

B「いゃ~!!あんまり見ないでっっ!!!」

B子は顔を真っ赤にしながら慌てて手で股を押さえた。

その仕草に萌え・・・(〃∇〃)

その後もB子はさり気なく下半身をガード気味だったが、隠してはいなかった。

どうしても視線がそこに行ってしまうが、B子はあえて気付かないフリをしていたようだ。

話題はA子の爆乳に。

「すげーな・・・ちょっと触ってイイ?」

友人がそう言いながら手を伸ばすと、A子は得意気な顔で触らせていた。

俺もついでに触らせてもらう。

下から持ち上げてみたが、すごい弾力と重量だ。

A「でも形は絶対B子だよね~」

みんなの視線がB子に向けられた。

「ちょっと触らせて♪」

そう言いながら指先をB子の胸に伸ばした。

絶対に嫌がると思ったが、意外にもB子はガードしなかった。

終いには3人がかりでB子の乳をプニプニ突つき回した。

B子は笑いながら逃げ回ったが、嫌がる素振りはなかった。

しばらくすると、入口に人の気配がした。

見ると、若いカップルがコソコソと入って来た。

邪魔してはイケないので、俺達は浴場から出ることになった。

カップルがイチャつく様子を扉の隙間から覗き見して盛り上がった後、部屋に戻った。

・・・それ以上のエッチな展開はなかったが、なかなかオイシイ体験だった。

お前が他人に見られ、悪戯されるのが見たい!

私は41歳。

妻は嫁に来る前からずっと教員を続けている36歳の兼業主婦です。子供はいません。

私の両親と同居をしていますので、SEXにも気を使い時々エッチなホテルを利用することも・・・。

昨年の結婚記念日に、お互い二人きりで過ごしたいと、温泉に行く事になり、その時に体験した恥ずかしい話をします。

そこは、とても小さな温泉町でした。

受付を済ませ、部屋に案内された私達はさっそくお風呂に行きました。

浴槽も大きく、露天風呂まであって、のんびり身も心も温まり、とても最高でリラックスできました。

お部屋に戻ると私は「なぁ・・マッサージがあるぞ、頼もうか?」そう言いました。

「いいわよ!・・してもらったら?」と妻が言うと、

「違うよ!・・お前だよ!!」

「下着を脱いで、浴衣だけを着て、されるままになりなさい!」

そう妻に言いました。

「そのな事、恥ずかしいから嫌よ!・・それに下着を取るのは嫌!浴衣が捲れたら見られてしまうじゃない!あなたは、わたしが他の人に見られてもいいの?」と慌てていました。

半ば冗談のつもりでしたが、妻が他人にいたぶられるのも願望としてあった事も事実だし、そんな期待も心の中に芽生えはじめ、それも一興かな・・・と思い始めました。

それに、マッサージ師なら安心かなとも思いました。

私はすかさず、「うん、今夜はお前が他人に見られ、悪戯されるのが見たい!な!・・いいだろう?」と熱心に頼み、妻も期待があったのか、恥ずかしそうに頷きながら承諾しました。

「でも、あなたに側で見られていたら恥ずかしいから、遠くに居て!」そう頼むと、

「うん!・・窓際の椅子の所にいるから大丈夫だよ」

妻は恥ずかしそうに胸を押さえていました。

妻は、衣を脱いで下着を取り、もう一度浴衣を着てそわそわして落ち着かない様子で待っていました。

妻がトイレに入っている時、ドアックする音が聞こえ、マッサージ師を出迎えました。

そのマッサージ師は50歳前後の男で足が不自由な様子でした。

思い切って私は、マッサージをしながら妻の身体に刺激を与え、感じさせるように頼みました。

「いいですよ、時々そんなお願いもありますので・・・」と言い、妻に分からないようにマッサージ師に耳打ちしながら話をしました。

トイレから出てきた妻にマッサージ師は「それではうつ伏せになってもらえますか?」と言い、妻は言われるままうつ伏せになりました。

肩、背中、腰と揉まれて、次に右横に向かされて右腕、腰、右足と揉まれ、何事も無く時間が過ぎて行きました・・。

そして、左横に向かされた時、浴衣の合わせの片方が落ちてしまい、足が露になった妻は慌てて元の位置に戻していました。

でも、手を離すとまた落ちてしまうので、諦めて足をあらわにしたまましていました。

けれど、太腿を揉まれている時に少しずつ浴衣が後ろにずれて、前が見えそうになって・・・。

妻が下着を着けて無い事を、マッサージ師には黙っていましたが、たぶんマッサージをしながら気付いていたと思います。

そんな様子を少し離れた所からわ妻がされるがままの姿を見ていました。

それまで、変わった事も無く普通のマッサージが続きましたが、「はい、次は上を向いて下さい」とマッサージ師に言われ、足を揉み始めた時に揉みにくいと思ったのでしょう、少し足を開かされ、妻の足の間にマッサージ師が入る格好になりました。

妻は慌てて浴衣を直しましたけれど、両足を揉まれると浴衣は少しずつ脇にずり落ちはじめ、それでも、妻は何度か浴衣を直していましたが、次第に逆らうことも止めていました。

たぶん私が望んで言った事だし、言われた通りにしているだけ!

そう思うと気持ちが少しずつ楽になった様です。

「もう見られてもいいわ!という気持ちになり、私が見ていても気にならなくなった・・・」と、後で言っていました。

揉まれる手が足先からゆっくり太腿に移動してきて、太腿の上から外側に向かって揉まれていると、妻の両足は太腿まで完全に露わな状態になり、そして内腿は特に丁寧に揉まれていました・・・。

マッサージ師の指先が、時々妻の恥ずかしい部分に触れます。

その頃の妻は、「もう触られてもいいわ!触って!!」と言いたいほど感じていたとのことでした。

それでもしばらく焦らすようにマッサージ師は続けられ、妻ももじもじしながら堪えていました。

そのうち妻の浴衣の上から胸を揉みはじめました。

「あぁ・・そんなことされたら・・だめになってしまう!!」というばかりに妻の身体はピクンッ!と反応していました。

乳首の当たりを揉みながら、一緒に妻の恥ずかしいところのすぐ横をバイブレーションのように刺激されている妻は自分ではどうしようもなく、しばらく堪えていました。

たぶんそれだけでいきそうになっている様子でした。

そうすると妻は私の姿を探し、私と目が合うと、

「ねぇ~、あなた見てる?わたし、あなた以外の人に今いかされそうよ・・・」と、無言でそう訴えている様子でした。

そのうち妻は恥ずかしいところの横を刺激され続けているうちに、もう下半身は全て露出させられて、開かれた足の間に居るマッサージ師に、妻の恥ずかしいところも、見られていました。

恥ずかしいところの周りを刺激させられて、胸を優しく触られ続けている妻は堪えきれなくなり、いかされた様子でした・・・。

声は出していませんでしたけれど、マッサージ師には、妻が達してしまったことがわかったと思います。

たぶん妻は初めてだったと思います。

あんなふうにを触られていかされてしまったのって・・・。

そして、そのまま無言の絶頂を迎えさせられた時、妻の浴衣の帯が解かれて、私の目の前で妻は全裸に近い状態にさせられてしました。

そんままの状態で再び妻への愛撫は続けられました。

身体を触られ・・撫でられ・・胸を揉まれて・・乳首を触られて・・。

そして、マッサージ師の指が、妻の恥ずかしいところを直接触り始めたとき、堪えきれずに妻はとうとう声を発してしました。

妻はその時、「指でもいいわ!・・・入れて欲しい!!」って思ってしまったとの事でした!

そう思うと恥ずかしい声を押さえきれなくて、激しい絶頂を迎えてしまった様です。

妻が達してしまった余韻に包まれている中、「はい、以上です。お疲れ様でした」と言い、妻の身体にバスタオルをかけて立ちあがりました。

私は「ありがとう、ございました」とマッサージ師に代金を払い、マッサージ師は無表情で部屋を出て行きました。

そのあと私は、妻の姿を見ていてとても興奮していたので、恥ずかしさと余韻に浸る妻を無理矢理犯すように妻に向かっていきました。

近所の仲良し夫婦三組で王様ゲーム

先日近所で仲の良い夫婦3組で、長野に温泉旅行へ行った。

K夫婦(夫38歳、妻26歳)、H夫婦(夫39歳、妻38歳)と私たち夫婦は、お互い33歳同士で、1泊2日で貸別荘をインターネットで予約した。

K夫婦の6人乗りの車で、朝九時に出発した。

私は運転係で、その他の人たちは我が妻も含めて、車の中で宴会状態であった。

昼過ぎに到着すると予約したのは別荘と言うよりは、ログハウスだった。

これには、女性陣も大喜びであった。

目の前には深さがひざの上位までの浅い幅6メートルほどの川が緩やかに流れていて、その河原には石が積み上げられ風呂のように囲まれて湯気を上げていた。

・・・まさに露天風呂だ!

ログハウスに入ると3LDKだが1部屋がとても広い。

二階にはジャクジー風呂もある。

敷地面積は、1500坪だそうだ。

1時間ほど散歩をすることになった。

少し歩くと、周りは迷子になりそうなほど深い森に囲まれてしまった。

慌ててログハウスに戻った。

Hさんが、持ってきたバーベキューセットを組立て、準備が整った。

みんな腹一杯バーベキュウとお酒を楽しんだ。

日も沈み後片付けも終わり、家の中で飲むことになった。

9時過ぎに女性陣が、露天風呂に行った。

私たちはテレビを見ながら酒を飲んでいると、妻達が盛り上がっている声がした。

まだ酔っぱらっているようである。

「だいじょうぶかな?」とHさんに言うと、二階から覗こうと言うことになり、バルコニーから四つん這いで眺めた。

彼女らは風呂に入らず裸で走り回っていた。

何をしているか理解できない。

さすがにKさんの奥さんは、26歳でピチピチした小娘のように見えた。

逆にHさんの奥さんは、38歳中肉でお尻も大きくオッパイも少し垂れていたが、私には一番色っぽく見えた。

Kさんが「何やってんの」と言うとキャーキャー言いながら風呂に入った。

男性陣3人も、バルコニーにあるジャクジー風呂に入る事にした。

とても星が綺麗であった。

だんだん気持ちよくなって風呂に入りながら寝てしまった。

三人とも寝てしまった。

何分たったか分からないが気が付くと、女性陣も一緒にジャクジーに来ていた。

のぼせたので部屋に入ると、バスタオルを腰に巻いたまま、リビングでビールを飲むことになった。

誰も服やパジャマを着ようとしないので、そのままでいた。

何を血迷ったか、いきなり妻が「王様ゲームをしよう」と言い出した。

王様ゲームのルールは、妻以外Kさんの奥さんしか知らなかった。

妻がキッチンに割り箸を取りに行っている間、Kさんの奥さんがルールを説明した。

男三人はマジな顔になったが、Hさんの奥さんは笑っていた。

私も初めてである。

でも、妻は何処で覚えて来たのだろうか?

早速妻が持ってきた割り箸に印を付けた。

1回目は王様はKさんの奥さんだった。

「2番と5番はバスタオルを取って、5秒間起立!」

なんとそれは私と妻だった。

私は妻とみんなに向かって立った。

みんながゆっくり「1、2、3、4、5」と数えた。

大歓声!!!

2人ともしゃがむとタオルを巻くことを許されなかった。

2回目は王様はKさんになった。

「4番5番は、裸で私たちの周りをゆっくり3周歩く!」と言った。

妻とHさんだった。

妻はお尻と胸をぷりぷりさせながら歩きだした。

Hさんは恥ずかしそうに立ち上がり、バスタオルを取り歩き出すと、私もKさんも顔を見合わせてしまった。

太くて長い逸物であった。

妻も足を止め、驚いたようだった。

Kさんの奥さんがつばを飲み込んだ音が、私まで聞こえた。

3回目の前に妻がみんなにビールをついだ。

まるでピンサロ状態だ。

3回目だ。

Hさんの奥さんが王様。

2番3番キスをする。

HさんとKさんの奥さんだった。

初めての接触なので、Kさんの奥さんが恥ずかしがったが、Hさんはしっかりキスをした。

みんなキスを見ないで、Hさんのあそこが気になっているようだった。

しかし、これくらいでは変化はなかった。

4回目になって、私が王様になった。

4番は5番の性器を舐める。

4番はHさん5番はKさんだった。

男同士で、なんかいやな雰囲気になった。

KさんもHさんも恥ずかしいのか、酔っぱらっているのか、赤い顔をしている。

Hさん一瞬ではあったが、ぱっくり根本までくわえた。

みんな大笑い!!

5回目になった。

Hさん王様2番は5番の胸を後ろから揉む。

2番はKさん、5番はKさんの奥さんなんかしらけそうだったけど意外と生々しい!!

みんなかなり酒が回ってきている。

6回目。

王様は私の妻だった2番4番はオナニーするところを見せる。

男だったらスケベ汁が出るまで、女だったら濡れるまで。

注文が多いのは妻の欠点である。

2番はKさん、4番は念願のHさんの奥さんであった。

Kさんは最初はちゅうちょしていたが、しょうがなさそうにしごき始めた。

Hさんの奥さん、は「一番おばさんだから見てもしょうがないわよ」と嫌がって体を丸めた。

Kさん一所懸命擦っているが、立たず。

突然HさんがHさんの奥さんのバスタオルをとる。

真っ白な体がまぶしい。

そして後ろから羽交い締めをする。

あそこも足で広げた。

私たちに丸見えになったがどうやらすでに濡れているようだった。

Hさんの奥さんは顔が真っ赤になったが、私も赤くなっているのに気が付いた。

Kさんもそれを見てやっと勃起し始めた。

Kさんの奥さんを見ると、興奮しているのが分かる。

3分後ぐらいでスケベ汁が見え出す。

みんな興奮状態になってきた。

Kさんの奥さんが、そろそろお終いにしましょうと言いだしたので、最後になった。

7回目が最後ということで、王様はKさん。

2番と4番はセックスする。

2番は私の妻、4番はHさんであった。

私はドキドキした。

妻が受け入れるだろうか、あの巨根を!!

みんなが息をのんだ。

Hさんは恥ずかしそうだったが、嬉しそうでもあった。

妻は「みんな寝室に移動しましょうよ」と言って奥さん2人の手を引いて行った。

その後をHさん、Kさん、私の順で付いていった。

私は少し勃起しそうになった。

部屋に入ると、ベッドルーム(ツインベッド)は10畳ほどで木の香りがする。

すでに妻はベッドに入って毛布を掛けている。

続いてHさんが毛布を捲りベッドに乗る。

他の者は空いたベッドに腰掛け眺めている。

Hさんの手が妻の胸をさするようにもみはじめる。

妻は目を開けて天井を見ている。

私も期待と不安が胸一杯ではち切れそうである。

Hさんの手が胸から陰部に延びた。

妻は目を閉じ、顎をつき出し5ミリほど口を開けた。

しばらくすると妻の息が荒々しくなってくる。

クリトリス攻めから指入れに変わった。

恥ずかしさはすでになくなったのか、悶え、うめき声に変わり完全に感じているようだ!

さすが39歳、前戯が長い、だんだんイライラしてきた。

体を入れ替え69の形になった。

ピチャピチャ音がする。

妻の乳首はぴんぴんになっている。

Hさんのペニスもすごい太さになった。

いよいよ挿入になった時、妻が「誰かコンドームある?」と言った。

私も興奮のあまりコンドームの事を忘れていた。

私とのセックスであれば安全日なのでコンドームの必要はないが私に気を使ってくれたのか以外と冷静である。

Kさんの奥さんが急いで取りに行った。

コンドームを装着するといよいよ挿入であったがすっぽり入ってしまった。

妻はこれまでになく大きな声で苦しんでいるかのようにうめき声を上げている。

私は隣にいたHさんの奥さんの手を取り、Hさんの後ろに回った。

あそこの部分が丸見えの場所へ。

前後に動くペニスの周りに妻の愛液が白く泡たてて音が聞こえる。

よく見ると妻の茶色かかった赤い陰部に真っ黒いペニスがやけに太く見えた。

気がつくとHさんの奥さんが私のペニスを握り、顔を持っていった。

年上の女の人は初めてである。

とても上手で気持ちいい!

Hさんがフィニッシュを迎えた。

妻も目を白目にしていた。

するとKさんが妻のところへ、Kさんの奥さんが私のところへ来た。

・・・夢に見た3Pだ!

Kさんはいきなりコンドームも装着せず入れようとしたが、奥さんに「付けなさい」と言われていた。

私も空いてるベッドに移り妻を見ながらKさんの奥さんの胸を舐め、Hさんの奥さんを指で弄り回していた。

Kさんの奥さんが私の上に乗り騎乗位の形になったが、するりとすり抜けHさんの股の中に入り、正常位の形になった。

挿入しようと思ったがコンドームが何処にあるか見あたらない。

Hさんの奥さんが「いいから早く入れなさい!」と言った。

入れるとそこはパラダイス。

入り口は少し緩めだが、中の方で絡みつく感じがたまらない。

1分位でいきそうになったので、一度抜いた。

あまり早くの射精では格好悪い。

すると待ってましたのごとく、Kさんの奥さんに迫られた。

Kさんの奥さんは肌が綺麗だ。

挿入すると締まりが良い。

“これが20歳代の女だなぁ”なんて思っていたらペニスに吸い付いてきた。

数回腰を振ったら射精をしてしまった。

射精寸前腰を引いたがペニスを抜くと精液が溢れ出てきた。

Kさんの奥さんは私がコンドームを付けているものと思っていたらしい。

しかし気がつかずぐったり寝てしまった。

Hさんの奥さんはしぶとくもまたしぼんだ私のペニスをくわえた。

おねだりするように!

わたしもHさんの奥さんの方が好みである。

Kさんがフィニッシュを迎えた。

Kさんと妻はがっちり組み合って深くペニスのけいれんを感じあっているであろう。

なかなか離れない様子だ。

いよいよHさんの奥さんに再突入が始まった。

普段大人しく真面目そうに見えたがセックスはかなり激しい。

隣のKさんが休憩なしで抜かずの2回目が始まった。

こちらも負けじと頑張った。

Kさんの奥さんはとても色っぽい。

しかし体位を変えながらも15分は頑張った。

2度目の射精も終わった。

少し後にKさんと妻の2度目のフィニッシュを迎えた。

Kさんも2発目とあって妻の上に崩れた。

私はKさんと妻の結合部を覗いた、まだ勃起しているようだ。

妻が体を揺らすとペニスが抜けた。

やっぱりコンドームをしていなかった。

しかし精液は中から出てこなかった。

私も妻とやりたくなった。

妻のベッドに行こうとしたらHさんが復活してきた。

どうして妻ばかりと思ったが妻も気持ちよさそうなので見ていた、今度はもちろんコンドームは付けていない。

夜三時、3組に別れ部屋に入って寝た。

私はHさんの奥さんと、妻はKさんと、HさんはKさんの奥さんとだ。

結局この夜妻とは交わる事はなかった。

部屋に入った後も私が寝てしまうまで妻のあえぎ声は聞こえてきた。

翌日9時に起きるとHさんの奥さんは隣にいなく、下に降りていくと女性3人で朝食を作っていた。

素っ裸の私に「服着なさいよ。みっともない」と言ったのは、妻だった。

そのあと男3人で川風呂に入り各々の妻等を誉めあった。

帰りの車ではみんな寝ていたがHさんの奥さんは助手席に座って私が居眠り運転しないように尺八をしてくれた。

これから私たちは半年に一度旅行に行く事になった。

避妊は必ずするルールも決めた。

いつまで続くか分からないが、裸のつき合いもいいものである。

新メンバーが来るのがたのしみだ!

妻と温泉と見知らぬ男

結婚前の話です。

妻と鬼怒川温泉へ1泊旅行した事がありました。

あまり大きいホテルではなかったのですが、温泉は混浴ではありませんでした。

妻と私は別々の風呂へ入りました。

私は先に風呂から出ましたが、妻はなかなか出てきませんでした。

しかたなく、先に部屋に戻ってました。

しばらくして、妻が戻ってきました。

妻が私に泣きそうな顔で言いました。

こんな話でした。

妻が風呂に入ってしばらくすると、突然、見知らぬ男が入ってきました。

妻はびっくりして「ここは女湯ですよ」と言うと、「あっ、そう」と男は言うだけで帰ろうともしなかったそうです。

妻は「早く出て行ってください」と言うと、男は「もう入っちゃったんだから」と言いながら妻の入ってる湯に入ってきたそうです。

妻の裸を上から下まで見て・・・。

「若いね・・いくつ」

妻は無視していたそうです。

しばらく、男は話かけていたそうですが、妻が無視していたので、湯から上がって、体を洗い出したそうです。

妻は、男のモノをしっかり見て、大きかったと言ってました。

妻は裸を見られたくなかったので、男が出ていくまで湯に入ってようと思ったそうです。

しかし、男はなかなか、出ていかなかったそうです。

よーく男を見ると、なんと男はそこで体を洗うふりしながらオナニーをしていたそうです。

妻は初めて男のオナニーを見たそうです。

男がまた湯に入ってきたので、もうすぐ出るんだろうと妻は思ったそうです。

すると男は妻のそばまで寄ってきて、肩に手をかけ、「いい体してるね・・やらせろよ」と言ったそうです。

妻はきっぱり「やめてください」と言ったそうです。

男は、手はどけたものの、妻のそばから離れなかったそうです。

妻は、もう限界と思ったのか、風呂から出ようとした時に長く湯に入っていたせいか、立ち眩みがし、よろけて運悪く、男の方へ倒れてしまいました。

男はしっかりと妻の体を受け止めました。

そのまま、壁側へ妻を押し付け、強引にキスをしたそうです。

場所が風呂だけに、全裸の妻は、そのままおっぱいを揉まれたそうです。

妻は「やめてください、大声出しますよ」と言い、やっと男は放してくれたそうです。

それからは、慌てて、風呂から出て帰ってきた。

こんな話でした。

セックスはしなかったんですが、なんか、興奮しましたね。

卒業旅行の引率役を頼まれて

以前大学生の時に塾講師をしていた時、中3の女の子達(3人組)から卒業旅行に行きたいので親を説得するためにも引率役をしてくれと頼まれた。

一泊位で行けそうな所という事で近めの所を選び、費用を浮かすために俺の車で行くことになった。

行ったのは只のキャンプ地で近くに何があるというわけでも無かったのだが、話の成り行きで夜に温泉に行きたいという事になった。

で、地図を見ながら車で数10キロ離れた温泉まで行く事にしたのだが、途中道に迷ったせいもあり、着いたのは0時を少しまわった位になってしまった。

平日でしかも地元の人間位しか来なさそうな所でもあり、そこの露天風呂には誰もいなかった。

しかしいざ入ろうと近づいた時、そこで初めて大事な事に気が付いた。

そう、そこは混浴だったのである。

当然俺は生徒達だけで入ってくるように言ったのだが、暗くて怖いからついてきてよ、などとしきりに手を引っ張りながら哀願してくる。

恥ずかしくないのか?とか聞いてみても先生なら別にいい、との事。

思いっきり悩んだが(実は内心では嬉しかったりしたのだが・・・)、せっかく苦労してここまで来たのだからと、結局一緒に入ることにした。

早速男女別に別れている脱衣所に行き、タオルを下半身に巻きつけつついざ出陣。

(この時はさすがに心臓バクバク!)

湯船に浸かってしばらくすると連中も脱衣所から出てきた。

恥ずかしそうにでもするのかと思っていたが、結構あっけらかんと出てきたのには拍子抜け。

湯船に入るときもタオルを岩のところに置いて、3人とも堂々と素っ裸で入ってきたので、もうこっちは頭がのぼせたみたいにクラクラしてきた。

(この時は彼女もまだいなかったので、生で女の子の裸を見たのは実は生まれて初めて!)

普段やかましいだけのガキだとしか思ってなかっただけに、いきなり大人の女と変わらないような裸を、それも3人分一気に見せられてショックというか、頭の中はもう大パニック状態だった。

(所詮こちらも19のガキだったもんで・・・)

さすがに4Pとかは無かったよ。

先生オッパイ触ってみる?とか、あそこ見せてとかやってて、めちゃくちゃ変な雰囲気にはなったけどね。

(私の形って変?とか陥没乳首がどうのとか聞かれても、正直良くわからなかったので、その辺は適当に誤魔化したりしてたんだけどね・・・)

普段できないようなエロ話をいっぱいしたなぁ。

でも中学生の女の子があれだけエッチなことに興味があるってのは、当時の俺にとってはかなりの驚きだった、話してても逆にこっちが生徒になったみたいな感覚もあったし。

その後なぜかみんなで洗いっこしてた、もちろん俺も混じって(w

(忘れ物らしき石鹸があったけど、みんなタオル一つしかなかったので、ダイレクトハンドで洗いっこ♪)

それにしても顔見知りの子の裸ってのは、また全然違うもんだなぁと実感。

特に1年間も付き合ってきた連中なだけに、その非日常的というか異次元感覚というか、うまく説明できないけど、とにかく生涯で最高の興奮・快感をいっぺんに味わったみたいな。

(3人もの女子中学生の裸を見るだけでなく、直接触りまくったせいもあるんだろうな)

特に3人の中の一人を集中攻撃した時は、おしっこでそうだからもうやめて!ってすっごく色っぽい声で言われて、思わず襲っちゃいそうになったりして・・・。

裸こそ大人に近い感じだけど、中身は完全にガキだったからねぇ。

でも3人の内2人はカワイイといっても良かったと思う。

特にその内の一人は良く告られるとか言ってたはずだから、俺以外から見てもそうなんだろう。

あとの一人も普通よりちょっとカワイイ位かな?

体の成熟度でいったらその普通位のが一番だったと思う。

(単にぽちゃ一歩手前というだけだったかもしれんが・・・)

もっともオッパイは良く告られると言ってた奴が一番大きかった。

(矛盾してるって言われるかも知れないけど、大きくても子供っぽいオッパイってあるよね?)

2番目に可愛かったのは完全に幼児体型と言い切ってもいいくらい。

背も低いし、毛もまだ完全には生え揃ってない感じ。

(もしかしたら生理もまだだったかも?)

ただおっぱいも小さいには小さいんだけど、プクッと盛り上がってて、普通に言う平たい小さいおっぱいとは違う感じがして、すっごく可愛かった。

(個人的には結構お気に入りのおっぱいだった♪)

ただ連中の知識にはちょっと驚かされた。

人差し指と親指を使ってしごくという事を普通に知っていて、「こうすると気持ち良いんでしょう?」とか言いながら実際に俺のをしごきだすもんだから、たまったもんじゃなかった。

逝かされる前に途中で止めさせたけどね(w
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