実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

温泉・旅館

友達家族と行った温泉旅行で妻が寝取られた

妻の友達家族と行った温泉旅行の話をします。

妻のミユキは最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からでした。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいでした。

当番制で、ひと家族が子供達の面倒を残ってみて、温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船に浸かりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。羨ましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)。ところで話は変わりますが・・・奥さん一筋なんですか?」

「そんなの当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにきょとんとしている私に、F氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言った通りですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。

「おや?もう半立ちですか・・・満更じゃないようですね」

「いや・・これは」

私は思わずタオルで下半身を隠しました。

「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」

「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」

「ん?ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」

私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いとも言えませんでした。

しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。

「貴方のようなご主人で良かったですよ」

そう言い残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」

露天風呂を出ると妻とばったり会いました。

濡れた髪をアップにしている妻の顔を見るとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのがわかりました。

「ああ・・・」

「ああ・・・って、もっと感動しないの?」

妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。

(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ『見たくないか?』って言っただけだったよな・・・)

そんな事を考えながら、もし妻が襲われた場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。

宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。

部屋に入ろうとした時、後ろからF氏に呼び止められました。

「さっきの話なんですけど・・・」

「え・・・さっきの?」

「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」

「寝たフリ?ですか」

「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので。あ、別に返事はいいですから」

「・・・」

「楽しい夜になるといいですね」

F氏に促されるように部屋に入り、宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。

視線は自然と妻の肌蹴た浴衣の胸元や足元へと向かい、意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。

妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。

もともと酒はそんなに強くないので、開始から1時間が経った頃にはかなり酔っていました。

妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をエッチ方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さい耳たぶとか言いながら耳を触っています。

妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。

時計を見ると9時30分でした。

時間までにまだ30分もあるのに、私は「眠い・・・」と呟いてゴロリと横になりました。

さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろに立つと旅行バックの方へ向かい、何やら取り出しているようでした。

「ねえ・・・あなた・・・寝ちゃったの?」

「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」

そう言って妻を制したのはN氏でした。

F氏はビデオカメラをテレビに繋ぐと、「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」と言いました。

すると妻は私のことなど忘れたかのように、「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。

ビデオの再生が押され、画面に肌色の物体が映し出されました。

画面には見覚えのある人たちが映っています。

F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。

みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。

F氏の奥さんは、四つん這いでフェラチオをしているN氏の奥さんのオマンコを長い舌でゆっくりと舐め上げています。

この映像に私は固まってしまいました。

(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)

はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれ、F氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。

「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」

N氏が乳首を摘みあげながら優しく妻に話し掛けています。

突然フラッシュが焚かれました。

F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、「やめて」の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。

眉間にしわを寄せ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・。

私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・。

そんな事を考えていました。

「ミユキさんのここ、美味しいよ」

妻のオマンコを舐めていたF氏の奥さんが、愛液をすすりながら妻を見上げています。

N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。

妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけでわかります。

妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスを始めました。

目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうな程のものでした。

気の遠くなるようなキスがやっと終わると、その口に今度はペニスが挿入されました。

私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。

ペニスの匂いが嫌いとの理由で、「今までしたことないから絶対にイヤ」と言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜くと、私の顔の上に妻の股間が来るように四つん這いにさせました。

さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手を当て、膣口にペニスを宛てがうと一気に奥まで突き上げました。

「ああああああ・・・」

さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。

私の頭の数十センチ上では妻のオマンコに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。

妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。

妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。

今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてハメあっています。

もはや妻は声を出して感じまくっているようです。

N氏のピストンはより速くなり、妻の耳元で何やら囁いています。

「いや・・・だめぇぇ・・・」

妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。

動きが止まったと思うと、ペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。

その瞬間に中出しされたとわかりました。

妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。

N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと、精液と愛液でベトベトになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。

妻が快感の余韻に浸り、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。

気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスを下ろされ、足でペニスを踏みつけられていました。

奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。

ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。

妻に目をやると、N氏の奥さんが妻の顔に跨がり強制的に自分のオマンコを舐めさせています。

さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマンコに挿入を始めていました。

今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュが焚かれています。

私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中、寝たフリをして見ていました。

結局妻は責められ続け、両氏に3回ずつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどイカされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話し掛けてきました。

「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」

「・・・」

「奥様、きれいでしたでしょ?」

「・・・はい」

「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」

「・・・」

「あ、奥様が『いや』と言ったらやめるという事でいいんですよね」

そう言うとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。

私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ、妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行の後、ちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。

私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のハメ撮り写真を見ながらオナニーするのが癖になってしまいました。

そして今は妻とセックスはしなくなってしまいました。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[後編]

「麗佳、パンツ下ろすね。腰上げてくれる?」

ゆっくりパンティ脱がして・・・。

毛は綺麗に手入れされてたよ。

かなり剃っていた。

縦一文字って感じ。

そして・・・おお!綺麗だ。

綺麗に閉じてる。

ビラビラなんかない。

オナニーしたことないのか?

大陰唇が綺麗に閉じてた。

見た目はプニュプニュした感じで、今まで見た女の中で一番形が整ったオマンコだった。

パンティ脱がして、見つめてしまった。

「お兄ちゃん!・・・恥ずかしいって」

目を開けた麗佳が慌てて手のひらで隠した。

「おいおい。勿体無いよ。お前の綺麗だな。なあ、見たい。見せてくれ」

麗佳の足掴んで、グイッと開脚させた。

「お兄ちゃん!・・・ちょ、ちょっと待って」

「頼む。見せてくれ。マジに綺麗だ」

「でもぉ・・・見るだけだよ」

(見るだけですむわけないだろう?気持ちよくさせてやるから)

麗佳が手をどかした。

もう一度見つめた。

少し濡れて光ってた。

顔を近づけて・・・。

「え?何?何?・・・え?・・・ああっ!!だめっ!いやーーーっ!」

そう、クンニした。

無意識に割れ目に唇当てて、押し開いて舌で中を舐めた。

「お!お兄ちゃん・・・待って!あひぃっ!待って!・・・汚いよ!・・・ああ!そ、そんなとこ・・・ああああ!あ!だめ!いや!・・・ああんっ・・・舌で・・・嫌っ、嫌、嫌ぁっ・・・」

俺の頭を掴んで必死に剥がそうとしたが、俺は麗佳のお尻を抱え込むように掴んで、舌を動かしてオマンコの中を舐め続けた。

クリトリスに舌が触れた瞬間、麗佳はビクンッとなって・・・。

「ああ!!ああ!それは・・・あっ、ダメ!ダメェ!やんっ!ダメェッ!」

クリトリスを舐め続けたが、ずっと「ダメ」を連発した。

クリトリスを唇で挟んで、小さいながらも勃起したクリトリスの先端を舌で舐めてコロコロ転がした。

いきなり仰け反って喘ぎ声が大きくなった。

「ああーーーーー!ああーー!ンンンッーーーー!」

見上げたら麗佳は仰け反って顔を左右に振ってた。

感じてた。

表情は見えないが悶え続けて。

お尻抱えて俺の顔がオマンコから外れないようにして。

ここで、もう一度お尻持ち上げてマングリ返し体勢にして、口の中にオマンコ全体を頬張って吸って舐めて・・・。

クリトリスを舌で転がして・・・。

「あああ~ああーー!ダメ・・・あああ、あん、嫌、嫌、嫌・・・ああ!・・・変!・・・変なの・・・ああ!」

麗佳の腰が勝手に動き出した。

処女だが感じまくってた。

きっとイクはず。

俺はベロを思い切り動かしまくって舐め回した・・・っと!

「ああーーーーーーー!うっそーーーー!何これぇぇーーー!」

全身硬直して麗佳がイッた!!

文字通りカチコチに固まって、震えた。

麗佳の股間から顔上げて、ゆっくり足を降ろさせて仰向けにした。

麗佳はぐったりしてた。

麗佳に添い寝して髪を撫でた。

「ウック・・・ヒック・・・ウッ、ウッ」

麗佳が泣き出してしまった。

これには俺も驚いた。

「どうした?」

「ひ、ひどい・・・ヒック・・・お兄ちゃん・・・ウック、エック・・・麗佳の舐めるなんて・・・イジ・・ヒック・・ワル・・」

「ごめん、ごめん。でも気持ち良かっただろ?麗佳がイッたのわかったよ」

「ヒック・・・すごい変な感じして・・・ウックウック・・・生まれて初めてだったよぉ~・・・ウエエエーーーーーン・・・」

俺にしがみついてワンワン泣いた。

「怖かったよぉーーーウック、ウック、ウエーーーン」

むちゃくちゃ愛おしくなってしまった。

だって、初イキで泣く女は初めてだったし、それが妹ってなったらさ、誰だって感動するんじゃないか?

やっと泣き止んだ。

「大丈夫か?大丈夫だよな?」

コックリ頷いて、俺を見た。

「お兄ちゃん、これがエッチなの?こういう気持ちになるの?」

「まあね。もっともっと気持ちよくなるはずだよ」

「怖い・・・だって、私どっかに飛んでいっちゃうみたいだった。なんか体がフワって浮いて、次に金縛りになっちゃった」

「うん。わかったよ。もう1回気持ちよくなってごらん。そしたら俺と一緒になれるから」

「そっかあ。痛くないんだね?初めてって。みんな痛かったって言うけど」

「うーん・・・ちょっとだけ痛いかもな?」

「ちょっとだけなんだ。それなら大丈夫かもぉ」

で、もう一度おっぱいと乳首とオマンコを優しく舐めてあげた。

マン汁が出てかなり濡れて、インサートOKになった。

いよいよ麗佳と合体!っと思ったら興奮した。

痛いか痛くないかわからんが、俺は麗佳のバージンを貰うってね。

「麗佳、そろそろ俺と・・・な?」

「う、うん。痛くないなら大丈夫。お兄ちゃん、優しくして」

「うん」

バスタオルを持ってきて麗佳のお尻に敷いた。

出血してもシーツを汚さないように・・・。

「なんで?」

「ん?痛くなくても出血したら汚しちゃうだろ?」

「あ!出血するんだ?そっか。わかったわ」

麗佳の足を掴んでM字開脚。

オマンコ丸見え状態。

真正面に俺は座って、フル勃起のチンコに手を添えて・・・もう片手で大陰唇を開いた。

もう一度、麗佳を見た。

麗佳は目を瞑ってじっとしてた。

「痛くないって思ったら怖くなくなった」って言ってた。

けど、この後は大変だった。

いや、大変なことになったよ。

おまんこの入口に亀頭を当てた。

頭の中でカウントダウンしてた。

右手で麗佳の腰を掴んで、ゆっくり押し込んだ。

「い!痛い!・・・何!・・・痛い!痛い!」

「最初だけだから」

「お兄ちゃん!待って!待って!」

「我慢してくれぇ」

亀頭が埋没・・・突き破る感触。

処女膜を突き破った瞬間!

「イッターーイーーーー!・・・痛いよぉーーーーー!痛いのぉぉーーーー!抜いてぇぇぇ!やめて!やめて!やめて!」

カッと目を開いて俺の顔見て、ブルブル震えた。

「麗佳、もう入った。大丈夫終わった。このままじっとしてるから」

俺がガッツリ腰掴んでいるから、麗佳はずり上がって逃げることができない。

「やめて・・・お兄ちゃん!抜いて・・お願い、お願い、お願い」

「このまま、このまま。大丈夫」

「やめよう?お兄ちゃん・・ほんとにやめよう?・・・痛い!痛い!・・・ほんとやめよう?」

足をバタバタさせて逃げようと藻掻いてた。

動き回るから余計に痛いってことなんだが・・・。

「麗佳・・・じゃあ、このまま俺はお前の上に被さるだけだから。安心して」

「うううー、抜かないの?」

「大丈夫。じっとしてれば痛くないから。そして、痛いのは消えるから」

「わ、わかったよぉ・・・」

俺は、亀頭が潜った状態を確認すると、麗佳の上に倒れ込んで被さった。

途端に、ズルリ!っと一気に中にチンコが膣穴に潜り込んだ。

「イッターーーーーーー!イーーーーー!・・・ウソ!ウソ!・・・ッタイヨーーー!」

麗佳の両肩を全力でつかむと麗佳の上に乗ったまま、腰を突く感じにした。

完全合体完了!!

根本まで麗佳に潜った。

「ックーーーーーーーー!」

麗佳が仰け反って最後の大きなうめき声をあげた。

そのまま麗佳を抱き締めたまま動かずじっとした。

麗佳は悶絶状態で固まった。

「麗佳・・・ほんとに終わったから。もう全部お前の中に入った。俺と一緒になった瞬間だぞ。麗佳は女になったんだ」

髪を撫でた。

麗佳は黙ったまま俺にしがみつくと、また泣き出した。

「ウエーーーーン!痛いよぉ!!・・・怖いよぉ!・・ウエーーーーーーーーン!」

「うん、うん。よく我慢したな。ごめんな。ごめんな」

「お兄ちゃん酷いよぉ・・・ウエーーーーーン」

とにかく動かずじっとして、泣き止むのを待った。

麗佳の中はというと、締まる締まる!!

凄い締め付けだった。

何より奥がツブツブだらけ。

亀頭にツブツブが当たってうねるように動く。

気持ちいいこと気持ちいいこと。

謝りながらも、麗佳の中はスゴい!と感動した。

こんなに痛がるのもわかる気がする。

俺のチンコの大きさが影響してる。

俺のは16.5cmある。

巨根とは言えないが、それなりの大きさ。

あと太い。

潜った瞬間、肉を強引に押し分けて潜った感触を感じたし。

亀頭が奥の塊・・・子宮に当たったのもわかった。

泣き止んで麗佳が言った。

「お兄ちゃん、どうしてやめてくれないの?なんで?」

「あのな?最初軽く入っただけだろ?これだとまだお前は女になったとは言えない。麗佳を大人の女にするには、こうするしかないんだ。だからやめなかった。ほんとにごめんな。でも、わかるだろ?俺のが麗佳の中にいるのが。一緒になれたんだぞ?」

「お腹が苦しい・・・押されてる。こんなに中まで入るなんて・・・信じられない。いたっ!」

この状態で30分近く動かなかったよ。

その間麗佳の膣内に俺の我慢汁がかなりの量入ってた。

タラタラと出てるのわかったし。

そして麗佳に言った。

「なあ、麗佳。俺、少し動くな。俺と麗佳が本当の意味で一緒になりたいから。いい?我慢してくれな」

「はぁ・・・また痛いんでしょ?我慢するしかないのね?」

「すまない」

「お兄ちゃん、初めてってこんなに痛いんだね?痛くないなんて大嘘よ?」

「いや、俺もこんなに痛がるもんだって知らなかった・・・」

「ううう・・・」

ゆっくり腰を動かした。

麗佳は眉間に皺寄せて、ギュッと目を閉じて俺にしがみついてきた。

徐々に動きを速めた。

潜り込むたびに子宮を突き上げてた。

「ムッ!ムッ!」っと。

その度に麗佳がうめいた。

動いて数分かな?射精感が来た。

「もうちょっとで終わるからな!もうちょっとだから!」

麗佳の顔を見下ろしながら、必死に腰を動かして・・・。

さっき出した我慢汁がある意味潤滑液の役割をしてくれてたから滑らかに動けた。

最後!思い切り突き上げた。

仰け反りながら、麗佳が目を開けて俺を見た。

ドクン!

最初の射精の瞬間・・・。

麗佳が目を大きくすると、「ああ!!」と一言。

ドクンドクンドクンドクン・・・。

何度も脈打った。

麗佳の体内に大量に射精してしまった。

かなりの量が出た。

虚脱感で麗佳にばったり倒れ込んだ。

「お兄ちゃん・・・大丈夫?」

「ああ。大丈夫だ」

麗佳が背中を撫でてくれた。

「気持ち悪いの?吐きそう?」

「違う・・・ものすごい快感だった」

「ねえ、終わったんだよね?・・もしかして、私の中に出しちゃったの?」

「ん?すまん。出ちゃった・・・」

「そ、そう・・・ドクンドクン言ってたのって出してる時?」

コックリ俺頷いた。

「麗佳・・・お前妊娠しないよな?今は安全日か?」

「う、うん。たしか安全な日だったよ」

「そっか。すまん。ほんとにすまん。でも俺的にはすげー嬉しいんだが」

「うーんと・・・私も」

麗佳の中で俺のチンコは萎んでいった。

「お兄ちゃんの・・・なんか柔らかくなって小さくなってるのがわかる」

「ああ。男ってさ、射精が終わると小さく元に戻るんだ」

「ふーん・・・そうなんだ」

「麗佳・・・抜くな?」

起き上がって、麗佳の中からゆくっり抜いた。

ティッシュを取ってきて、麗佳のオマンコに数枚当てた。

出血量が凄かった。

麗佳の股間、お尻。

俺のチンコ、玉、太ももと真っ赤。

麗佳に股間を手で押さえさせてトイレに行かせた。

「お兄ちゃん・・・男の人のってあんなにたくさんなんだね?ビックリしたわ」

トイレから出て来て一言。

お互い血で真っ赤だからって、部屋風呂に入ってお互いにシャワーで洗って、出てきてから下着、浴衣と着て布団に潜った。

「麗佳、おめでとう・・・今日から大人だぞ」

「うん。凄く痛かった。でも・・・大人になったんだね」

「ああ」

麗佳が布団から手を出して、グーパーグーパーした。

「お兄ちゃん手繋いで?で、寝よう?」

「いいよ」

お互いに手を繋いで・・・ぐっすり寝ました。

旅行でのロストバージン。

麗佳は家に帰ってから毎日、俺の部屋に話に来ます。

「お兄ちゃん、あれで終わり?もう、麗佳のこと嫌になった?」

「いやいや、逆だろ。ただ、お前が痛がるから、もう手が出せない」

「ええ!そんなあ。もうちょっと待って。今危ないんだ。だからまた安全日来たら・・・ね?」

「痛くなければいいが」

「そのうち痛くなくなるみたいだよ?」

「だな。麗佳がエッチでイケるようになればいいな?」

「エ、エッチィ!」(顔真っ赤にして・・・)

これが妹、麗佳とのロストバージンの記録です。

ロストバージンしてから麗佳は何気に色っぽさが強く出るようになった感じがします。

そして、俺はこじはる推しになってしまった・・・。

パソコンの壁紙は、こじはるの下着姿の画像です。

しかし・・・確かに麗佳はこじはるに似てる・・・顔も、体型も。

一体これからどうなちゃうのか?

麗佳はエッチで快感覚えられるようになるか?

まあ、どうなるかはわかりません。

もしかしたら、麗佳の幸せを考えると、次が最後の兄妹エッチになるかもしれません。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[前編]

つい2週間前の話です。

妹のロストバージンの話をします。

相手は兄貴の俺。

リアルに記憶に残ってる。

全部覚えてる。

処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。

妹の中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。

そのあと微笑んで俺に抱きついたのも。

妹は19歳。

今、短大に通ってる。

「こじはるに似てる」って友達によく言われてるそうだ。

兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。

体型も似てる。

ちょいポッチャリ感があってね。

ウエストもちゃんとくびれてる。

そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。

とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。

事の発端はだね・・・、俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。

しかも妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。

『お前、兄貴のくせに変態だ!』って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニーを始めた。

部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。

「お兄ちゃん、明日貸して欲しい・・・!!」

まさにチンコ丸出し。

麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。

慌てたが遅い!!

麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。

「げっ!」

俺も何も言えなくなった。

どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。

「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」

「お兄ちゃん・・・それって・・・私の?」

「いや、ちょっと話聞けって」

「な、なんでぇ・・・?」

麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく、現実が理解できないでいた。

俺、黙ってパンツ穿いて、Gパン穿いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。

麗佳は言いなりだった。

まだ現実がつかめてない。

「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか」

「う、うん・・・」

「あのな簡単に言うな?告ることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。ずっとずっと好きだった。お前が、高校入った頃からぐらいかな?」

「え?えーー!・・・え?・・そ、そんなぁ」

まだ現実に思えていない。

そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけに告られたんだから。

でも、ここの場面で言うしかないって、俺思ったんだ。

「お、お兄ちゃん・・・。じゃ、じゃあパンツ使ってたのって、ずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ穿いてた・・・。それに好きって言われてもぉ」

「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる」

「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄ちゃん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私?」

もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。

俺は黙って麗佳を引き寄せて抱き締めて・・・キスしてた。

「ムー!」

麗佳が声あげた。

終わって、目をパチパチさせて黙ってた。

「お兄ちゃん・・・マジ?マジ?・・・うっそー!」

そのまま部屋から退散してしまった。

翌日のことだが、朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。

麗佳はびっくりした顔で俺のこと見てた。

もう一度抱き締めて、そこでモーニングキスした。

お互いになーんも言わなかったが。

それから俺と麗佳の関係というか、兄妹を越えてしまった感じになってしまったんだな。

麗佳は中・高と一貫の女子校だった。

周りに男はいない環境。

男って言ったら俺か親父。

まともに話せる男でもあった。

まあ、家族だから当たり前だけど。

短大も女子短大だもんな。

そのせいか男には異常に奥手になった。

合コンなんか絶対に行かなかったらしい。

「お兄ちゃん?入ってもいい?」

数日経った夜のこと。

ノックして麗佳がドア開けた。

「ん?いいよ」

「お兄ちゃん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」

「いや・・・マジ惚れキス」

「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」

「ん?何が?」

「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」

「まあ・・・やばいかも」

そのまま麗佳のとこに行って抱き締めて、再度キスした。

今度はディープキス。

終わって麗佳を抱き締めてたら、麗佳はブルブル震えてた。

「お兄ちゃん・・・私、私・・・お兄ちゃん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ」

「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」

麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。

何度目かで麗佳が小さく頷いた。

「内緒だよ?お兄ちゃん。これ・・・ばれたらやばいよ?」

「ああ。絶対に二人の秘密な?」

秘密って言った瞬間だと思う。

お互いに見つめ合って頷いてた。

それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。

俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。

キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。

しかし、麗佳は違った。

キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がっていったって。

麗佳から聞いたんだけどね。

1ヶ月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。

何のチケットだ?ってんで、よく見たら温泉1泊旅行のチケット。

で、ペアチケットだった。

まあ、親父、おふくろでって事らしかったが、親父も忙しい。

おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。

で、結果は、「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。

俺も麗佳もぶったまげた。

「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」

「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」と親父。

そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。

「私・・・行きたい!お兄ちゃんと旅行なんてしたことないし」

「ほい。決まりな」と親父。

これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。

親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。

人の気持ちも知らないで・・・。

半分ムッと来てた。

(麗佳と行ったら、絶対に俺我慢できない!)ってわかってたから。

階段上って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。

「お兄ちゃん?行こうね?温泉!楽しみぃ」

「あほ!お前なあ・・・わかってんの?」

「何が?」

「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」

「え!・・・そ、そうなんだ」

「一緒に入るか?」

「お兄ちゃんと?混浴に?・・・」

真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。

で、旅行当日になった。

俺の愛車のフィットで行くことになってた。

助手席に麗佳が“私はここに座るの当然”みたいな顔で乗ってきた。

まあ出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。

旅館に着いて部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。

今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。

麗佳も固くなってた。

で、せっかくだから温泉入るかってなって。

最初は男女別々の風呂に。

俺は思い切って麗佳に声かけた。

あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が開いてて声が聞こえる。

「麗佳ぁ、混浴行ってるからなあ」

「え!う、うん」

そこから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。

幸い誰も居なかった。

くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。

チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。

「お兄ちゃん!見ないで!」

「す、すまん」

バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。

しばらくお互いに無言で入った。

沈黙破ったのは俺。

「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし」

「う、うん。じゃあ・・・」

チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。

「バスタオル取っちゃえば?」

「い!いやぁーーー!やだぁ!」

「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど」

無意識なんだと思う。

麗佳が俺の股間を見た。

まあ、なんだ・・勃起してたけど。

麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。

「びっくりしたか?」

黙ってコックリ。

しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。

日焼けしてない真っ白で透き通るような綺麗な肌。

考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。

焼けるわけないわけだ。

結構なおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。

「お前さあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに」

麗佳はプンプンと横に顔振った。

「ま・・・まさか、バージン?マジで?」

黙ってコックリ。

「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」

慌てて岩に置いたタオルで隠した。

「お、お兄ちゃんの・・・初めて見た」

「この間見ただろ・・・、ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ」

隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。

「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」

慌てて俺に背中向けて・・・。

「お兄ちゃんのバカ・・・エッチ!・・・うん、Cカップくらい・・・だと思う・・・」

「成長したもんだな」

「いやらしいよぉ。お兄ちゃん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう」

麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。

バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。

腿や足は真っ白。

肩なんかスベスベしてそう。

実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。

「お兄ちゃん・・・そんなに私が好きなの?」

「ん?うん。小さい時と違って麗佳は美人になったしな」

「あれ?お兄ちゃんって、こじはる推しだっけ?」

「いや。違うが・・・確かに似てるよ、麗佳は」

そして、風呂から上がって浴衣と丹前着た麗佳は色っぽかったよ。

髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。

兄の俺でもグッと来たし。

夜、麗佳を抱いた時は、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。

で、夕食を食べて、麗佳もお酒を飲んだ。

結構いける口なのがわかった。

ほろ酔い加減で部屋に戻って。

部屋に布団が二つ。

俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファーに座った。

向かいに麗佳が座った。

無言で間が持たない。

仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。

「お兄ちゃん。あのね・・・私、お兄ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」

「そっか」

「うん。お兄ちゃん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」

「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。あのな・・・麗佳が欲しい」

言った瞬間、麗佳凍結状態。

しばらく沈黙。

お互いに見つめ合ったまま。

麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。

「わ、わかった。お兄ちゃんに私をあげる。優しくしてくれる?」

俺の方が今度は固まった。

「お兄ちゃん?ねえ・・・」

「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから」

麗佳は俯くと、小さく頷いた。

俺が行動起こした。

立ち上がって麗佳の腕を掴むと、立ち上げて、抱き締めてキスした。

麗佳は震えてたよ。

これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。

麗佳の丹前脱がして浴衣姿にして、抱き締めたまま布団に移って、抱き締めたままお互いに座った。

俺も丹前脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱き締めて強引にベロチューした。

麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。

震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。

そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。

掛け布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。

麗佳は目を閉じたままじっとしてました。

キスをやめて麗佳の顔を見た。

覚悟を決めた感じの表情だった。

俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。

そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。

「お、お兄ちゃん・・・怖い」

「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから」

麗佳は頷いてまた目を閉じた。

首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。

ブラしてた。

白ベースに花柄が付いたもの。

おまけに新品。

勝負下着?

「麗佳・・・お前綺麗だな。肌もほんとに白い」

「あ、ありがとう」

麗佳が目を開けて俺を見た。

ブラに手のひらを置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。

「お兄ちゃん、私のおっぱいってどう?」

「綺麗だし、フワフワだ。お前も美乳なんだな。こじはるみたいだ」

「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ」

マジに柔らかくて、でも弾力があった。

ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。

揉みながらブラから溢れてる膨らみを舐めた。

「ブラ・・・取るな?いい?」

頷くと少しエビ反る感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。

そのままブラを外して・・・。

白いおっぱい登場!

乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で、誰にも触れたことも吸われたこともないおっぱいだ。

右側から俺は舐めた。

乳首に舌を当ててゆっくり転がして。

「お兄ちゃん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄ちゃんと・・・ほんとなんだね」

「ああ。本当だ」

乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。

麗佳の呼吸が速くなってきた。

「あ・・・あんっ・・・」

小さく声を出した。

そのまま結構な時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。

だって綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。

乳首を舌で弾くと、小さな薄いピンク色の乳首がピンピンに硬く尖っていた。

「お、お兄ちゃん!・・・気持ちいいっ・・・あ、あ、あああ」

「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」

浴衣の上から麗佳の下腹部を撫でた。

「優しく・・・お願い」

「わかってる」

浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ穿いてた。

セットものだった。

ぴったり足を閉じてた。

右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。

見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。

恥骨が盛り上がってた。

ジョリジョリと毛の感触。

とは言ってもかなり少ない。

剃ってる?脱毛してる?

そのまま恥骨辺りに手をおいて柔らかく揉むようにした。

「はぁ~・・・温かいね?お兄ちゃんの手」

「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい」

黙って麗佳は足を開いた。

恥骨からゆっくり下へ。

柔らかい感触。

手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。

「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」

「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなって欲しいからさ。我慢な?」

オマンコのワレメに沿って指で撫でた。

少し上、クリトリス辺りを撫で続けた。

「ああ!それ!それ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・だめぇっ!」

麗佳が俺にしがみついた。

麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。

(感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから・・・もっともっと感じていいよ)

そう思いながら、おっぱいを触って、可愛い乳首を指で転がしたり、舌で弾いた。

乳首を触りながら舌でオマンコを舐めた。

くすぐったがったけどね。

股間はヌルヌルと濡れている感じがした。

やっと濡れてくれた・・・。

<続く>

着替えを覗いていた若いサラリーマンを捕まえて

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。

私(23歳)、Sさん(28歳)、Kさん(31歳)の3人ですが、私以外は結婚しています。

夜の10時過ぎ、全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

その時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾に誰かが隠れて覗き見しているのを発見。

咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで、皆で脱衣場に引きずり込みました。

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。

男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔で言うのです。

その時、私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアを施錠してから急いで旅館の浴衣に着替えました。

Kさんが、「旅館に通報しますから」と言うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声に。

3人で相談して、私たちの部屋へ連れてゆくことに。

聞くと会社の旅行で来ていて、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと・・・。

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。

Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭を擦り付けます。

「あんたにはもう騙されませんよ」

男はしばらく無言でしたが・・・。

「悪いことをしました。先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください」

本当に泣きながら言っているようでした。

「あなたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから・・・それも一度に3人も。だから今度は私たちが楽しむ番よね・・・わかるでしょ」

男は観念したのでしょう・・・黙って頷くと立ち上がり、旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。

身長は170センチ位でしょうか、日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

お臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。

上半身は裸ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。

そのブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝の辺りまで黒い毛が・・・。

男は体全体が毛深いようですが、特に見苦しいとは思いませんでした。

私はもうこの時からドキドキで、まともに男の顔は見られませんでした。

「ブリーフも脱いで」

男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがブルンと現われ前に垂れ下がって見えます。

私はこの時、大人の男の生のオチンチンは初めて見ました。

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。

先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。

見た瞬間、(えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ・・・)と。

今まで想像していたのとは大違いでしたね。

ちょっと大袈裟に言えばグロテスクな感じでしょうか。

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

「オナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね」

男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。

みんなでオチンチンのすぐ側まで顔を寄せて見ます。

オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮(?)が動くのが見えます。

あんなに柔らかかったオチンチンがだんだんと硬く大きくなってきました。

なんか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がゴツゴツしたような異様な感じです。

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。

Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。

「さあ、強く握ってもっと速く」

男は握り直すと、今までよりも速く動かします。

腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。

Kさんが、「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」・・・と。

「あっ!イク」

男の切ない声・・・。

同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

次々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩の辺りにも掛かりましたね。

私は声もなく、ただもうびっくりです。

(あれが男の人から出た精液なんだ・・・)

もちろん見たのは初めてでした。

「さすがに若いから勢いが違うわね・・・」と、お二人。

きっと二人は自分のご主人と比べていたんだと思います。

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています。

・・・そして床の上に寝るように言いました。

上を向いて寝ている男を3人で囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンを弄り回しました。

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ち上がってきました。

「よしよし、あなた初めてでしょ?握ってしごいてごらんよ」

Sさんが私にけしかけます。

握ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。

オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘の部分が引っ掛かる感触です。

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

先の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。

「そうそう、上手、上手、慣れたもんじゃない。そしたら・・・ただ上下にしごくだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながらしごくといいよ。空いているもう一方の手の平を亀頭に当てて、イイ子、イイ子してなぞってごらん。亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね・・・、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの・・・。絶対強く握っちゃだめよ、優しくね・・・男の急所だから・・・2個あるのわかるでしょ?」

先輩お二人の指導で色々試してみました。

タマタマを触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。

Sさんがアナルの辺りを指の先で弄っています。

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

男が今にもイキそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」とKさん。

突然でしたね。

男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。

噴出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。

ちょっと感激しました。

まだ結婚前なのに、こんな体験してしまった私って・・・。

この後ですけど、もう驚きました。

しばらく休んでいるうちに、またオチンチンが回復したんです。

先輩が言ってましたけど、この若い男は稀に見る強い精力の持ち主だったようです。

あれから先輩方それぞれ、騎乗位で満足したみたいですから・・・。

男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後々考えてみますと結局お互いに楽しんだのですから、まあ損得は5分5分だったかな、と。

ちなみにお二人の先輩方が言うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

なんだかとっても羨ましそうでしたけど・・・。

俺の目の前で輪姦されて喘ぎ狂った可愛い彼女

彼女と旅行に行きました。

そこで興奮した出来事です。

とある古い旅館に泊まりました。

食事の後、2人で風呂に行きました。

あいにく家族風呂はなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。

「30分後に部屋で」と約束をして。

俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。

若いな~などと呑気な目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登り始めました。

(こいつ何やってんだ~?)

そう思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。

「おい、女風呂が見えるぞ!」

このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろうと高を括って、風呂に浸かっていました。

そいつの言葉を聞くや否や、他の若造どもも代わる代わる塀によじ登りました。

(真理が視姦されているかも?)

そう思い、興奮する気持ちで見ていました。

数分後、1人が塀から飛びおりて仲間に囁いたのです。

「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

全員が塀によじ登りました。

中には自分のチンポをしごきながら覗いているやつもいる始末。

そのうち1人が「オマンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが、「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」と口々に言い合っていました。

俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり風呂を出ました。

部屋でたばこをふかしながら待つこと20分。

さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、急に不安になって露天風呂へと戻りました。

男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。

女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。

慌てて女中さんを捕まえました。

「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」

しかし女中さんは、「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。

その時、露天風呂の脇にある布団部屋のような所から真理の声が聞こえたのです。

俺は狂ったように扉を叩きました。

すると扉が意外にさっと開き、次の瞬間、首を強引にねじ上げられてしまったのです。

そのとき俺が見たものは、全裸で布団に組み敷かれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。

1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつ舐めしゃぶり、1人が真理のお尻を抱え上げるようにオマンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体を震わせながら喘いでいます。

若造らは狂ったように真理の身体を舐めていました。

俺はあまりのことに先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

4人は代わる代わる巧みにポジションをチェンジして、顔を舐めまくり、右と左の乳首を頬張り、オマンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。

俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。

そのうち一番最初に真理の右のおっぱいを舐めまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足を抱え上げました。

他のやつらは、「オス、先輩」と言って真理を押さえつけました。

A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか~?」

なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめ、やめてください」

A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ~。だから俺たち我慢できなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」

真理「ああ、だめ」

A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」

言うや否やA男は真理のお尻をしっかりと抱え込みながら、砲身をズブズブと埋めていきました。

A男は、「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振り抜きます。

真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。

A男「おお、もう出ちった。おいお前、初めてだろ。たっぷり可愛がってもらいな」

すると真理のオマンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

B男「それじゃ、頂きますっ!」

B男の細身ながら反り返ったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。

B男「ああ、気持ちいい~」

B男は狂ったように腰をバズーカ砲のように打ち付けています。

真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」

真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチンコをしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。

初めてのくせにB男のストロークは強力かつリズミカルでした。

B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」

真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」

B男の生チンが抜かれると、真理のお腹にどっぷりと放出されました。

C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。

A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次、D男な!真理ちゃん、たくさん滾ったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」

今度はD男がいちもつを握り締めながら真理に近づきます。

D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。

特に太さが際立っていました。

真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめて、お願いだからやめてっ」

D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」

真理「はああああああん、だっだめ~っ」

図太いチンポをはめられたせいか真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークでパンパンパンという音が響きます。

真理「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」

ついに真理の口から悦びの声がもれました。

俺も完全に興奮してチンコを握り締めていました。

D男「ああっ、イクよっ、真理さ~んっ」

真理「ああっ、イクイク、やだやだ、イッちゃうイッちゃう」

D男「はははっ、こんな可愛いお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、イカせてやった、やったぞ~っ」

真理「あああ、だめだめ、いっ、イク~ん」

真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真理の顔にたっぷりと放出したのです。

A男「じゃ次、お前な」

俺を抑えていたE男が呼ばれました。

E男のチンポも巨大でした。

E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ~」

真理「ああん」

マッスルなE男は真理を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。

E男「近くで見ると余計可愛いじゃん。さいこ~」

真理「ああん、だめっえええ~」

E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つん這いにさせました。

E男は真理のヒップを抱え上げると、両手で揉みしだきながら、巨大なチンポをはめていきました。

真理「イクっ、イクっ、気持ちいいっ」

最後に再びA男が真理にのしかかりました。

A男「フルラインナップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」

A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。

真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、あっ、もうだめ、またイキそうっ」

A男「いいっ。イクよ、真理ちゃんのために中でイクよっ!」

真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて~っ」

A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」

真理「ああっ、イッちゃうイッちゃう、あん、あん、あんイクイク」

A男「イクぞ~っ」

真理「いっく~うん」

A男は真理に身体を擦りつけるように味わいながら、真理の中で果てました。

見ていた俺もチンコをしごいて何回も出ました。

それ以来、俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[後編]

翌日、朝食の時にN先輩と挨拶はしたものの、顔があんまり見れなかった。

午前の練習、ランニングの途中でN先輩が俺を見て「昨日のこと、秘密だよ」と小声で言った。

俺が「はい」と言いながら、ついおっぱいを見ていると、「こら、見るなw」とデコピンされた。

キツイ練習が終わり、残すところ合宿も後一日だけである。

と言っても最後の日は午前中に少しの練習と挨拶、午後は帰るだけの予定だった。

俺にとってはおっぱい揉めた、しかも直接とか、ものすごく大人になった気分だった。

しかしキスをした事が無いのに、先におっぱい揉むってなんなんだ、と温泉に浸かりながら考えていた。

ミーティング後、N先輩とI先輩が俺とTの所にやってきた。

「今日もT君借りるねー」

「あーはい。って俺に断る必要ないでしょw」

「まぁねw」

「Dもまたキャプテンのとこ行くって。N一人でさびしいから相手してあげてよw」

とN先輩の肩を叩く。

「ちょっとw別にさびしくないよw」

「え~そこは寂しいって言っとけばいいのに~。◯◯君は予定ナシ?」

「ないですよw」

「んじゃー丁度いいじゃない。暇同士w」

「ひどっw」と二人同時に言った。

I先輩に押されて、俺はまたN先輩の部屋で二人きりだった。

練習も基本は二人なんだが、部屋にいるとなんか雰囲気が違う。

俺が少し黙ってしまっていると・・・。

「ね。昨日のこと気にしてる?」

「あー、えーと、気にしてないといえば嘘になりますね」

「何よそれw」

「あー気にしてます!」

「なんかごめんね。急にあんな事して」

「いやいや、全然いいですよwむしろ何回でもいいですw」

「・・・」

「あ、ごめんなさい。でもほんとに気持ちよくて」

「・・・ふふwそんなに気持ちいいの?っていうかおっぱい好き?」

「あーそういうわけでもw下にも興味ありますw」

「バカw」と枕が飛んできた。

「・・・またちょっと触る?」

「いいんですか?またI先輩帰ってきたらすごい焦りますよw」

「んじゃ、やめとく?」

「あー!少しだけお願いします。あ、ってか俺ばっかりなんか悪い気がするんでまた肩揉みしますよ」

「んじゃしてー」と後ろを向くN先輩。

俺は肩を揉みながらN先輩の胸を見ていた。

今からおっぱい揉ませてもらえるのかと思ったらギンギンに勃起した。

1分くらい肩揉みしてたが、既に耐えられなくなったので脇の下からおっぱいを持ち上げた。

「こらこらwもう肩揉み終わりかw」

「いやーこっちも凝ってるかなーってw」

「もーw」

たぷたぷ持ち上げて遊んでいたが、直接揉んでみたいので「浴衣越しより直接のマッサージが効くんですが、どうですか?」と聞いてみた。

「もーほんとに効くの?wまた帰ってきたらやばいから少しだけだよ」

そう言って昨日と同じように浴衣の真ん中を開き、ブラの前ホックを外した。

そしてブラをカバンに仕舞ったのだが、なんかやたらと興奮して抱きついてしまった。

俺は浴衣の胸の部分をがばっと開いた。

おっぱいがぶるんと飛び出し、それを鷲掴みにした。

「ちょっと、胸出てたら帰ってきたらやば、んっ」

「大丈夫です。少しだけだから」

そう言って乳首をクリクリしてみた。

俺は少し乳首を強めに摘んでみたりした。

N先輩はそういう動作に一瞬ピクっと体が反り返るけど、声はあんまり出さなかった。

なんとなく声を出さないようにしている感じだった。

乳首も楽しいけど、やっぱりおっぱいを揉むのは気持ちいいのでおっぱいをぷるぷると揺らしたり、むにゅーっと指を埋め込んだりしていた。

これだけじゃ昨日と同じだと思ったのでN先輩を押し倒して、おっぱいに顔を埋めてみた。

たぷんたぷんしていて、とっても気持ち良い。

俺はおっぱいをぺろぺろ舐めながら吸ってみた。

「んんんっ」

舐めたら気持ち良いのかなーと思って、指でクリクリしているのを舌でやってみた。

「あっ・・イヤ・・ンっ」

「気持ちいいですか?」と聞くと、「う・・・ん」とすごく小声で答えた。

舐めながら片方のおっぱいを揉んだり色々試していた。

「はぁ・・はぁんっ・・・だめ・・・そろそろ」

そう言って俺の頭を押さえたので、俺はN先輩から離れた。

N先輩はおっぱいの飛び出した浴衣を直し、俺の近くにやってきた。

そして俺をぎゅーっと抱き締めたかと思うと、両手で顔を抑えて軽くキスしてくれた。

「・・・ちょっとwファーストキスですよw」と言うと、「私もだよw」と言った。

後は帰るだけでした。

合宿では結局おっぱい揉んだだけです。

合宿が終わった。

と言っても、次の日から場所が学校に変わるだけだった。

N先輩はいつもと同じように明るく話をしていた。

俺はキスしたことや、おっぱいを揉んだことをN先輩がどう思ってるのか考えていたが、エスパーじゃあるまいしそんなことは聞かなければわからない。

けど、聞く勇気も持っていなかった。

しかしどうもN先輩のエロさが増している気がする。

シャツ一枚に汗で透けたブラという姿は、ここ何ヶ月かで、まこと贅沢な話だが慣れた感じだった。

が、合宿が終わってからとてつもなくエロく感じてしまう。

やっぱり生で見た、触れたからだろうか。

相変わらずそんなことばかり考えていた俺に、N先輩が話し掛けてきた。

「ねー。今週日曜、暇?バイトかなんかしてたっけ?」

「バイトはしてないですよー。予定は無いですけど、どうしたんですか?」

「買い物一緒に行かない?」

「いいですよー、何買うんですか?」

「服とかね。夏休みだしねー」

「いいですねー。行きましょー」

「んじゃー学校集合にしよう」

「わかりましたー」

日曜日。

俺は少しワクワクしながら学校に向かっていた。

学校に着くと、N先輩は既に待っていた。

初めて見るN先輩の私服姿。

黒と白のタンクトップに、白いチノパンの組み合わせ。

胸がこれでもかというほど強調されていた。

「おーおはよう」

「おはようございます。待ちました?」

「いやー今来たとこだよ。んじゃ行こかー」

「はいー」

服屋は、普段ユニクロの俺には新鮮だった。

何軒か店を回って飯を食ってと、普通にデートしていた。

いくつか服を購入したN先輩は満足気だった。

「そろそろ帰ろうかー」

「ですねー」

「荷物を私の家まで持って帰る任務が◯◯にはあるけどねw」

「マジですかw」

「マジマジw」

「んじゃーいきますよ」

「おーやったーw冗談なのにw」

「ちょっw」

そんな感じで家に行くことになった。

N先輩の家はよくある一軒屋だった。

N先輩が「ただいまー」と言うと、「おかえりー」という声が居間らしき所から聞こえた。

俺は「おじゃまします」と言って上がらせてもらった。

俺の声に反応したN先輩の母親が顔を出し・・・。

「あら、お客さん?」

「うんー部活の後輩」

「こんにちはーお邪魔します」

「どうぞどうぞ。外暑かったでしょー後で飲み物でも持って行きますね」

「いらんってーw私が持っていくから」

「そう?」と言うN先輩の母親は何かニヤニヤしていた。

N先輩の部屋は二階にあった。

部屋の中は、女子部屋!という感じは特にしなかった。

シングルベッドに、何年も使ってそうな勉強机と四角のガラステーブル。

端にタンスと窓。

それくらいだった。

まぁ先輩の部屋にぬいぐるみがあったらあったで違和感だ。

「荷物はそのへんに置いといてー。んで座ってていいよ」

そう言ってタンスの場所を指差したので、俺はタンスの前に荷物を置いてガラステーブルの前に座った。

「お茶持ってくるからー待ってて」

そう言ってN先輩は下に降りていった。

窓が開いていて、近くに公園があるのか子供の声が聞こえた。

「ほい。おちゃー」

「おーありがとうございます」

お茶と一緒にまんじゅうもあった。

「お母さんが食べてってさw」

「いただきますw」

「結構買っちゃったなぁ」

「ですねぇ。でも、どれも似合ってると思うし、いいんじゃないですか」

「ほんと?じゃあ良かったかなー。◯◯は服買わなくてよかったの?」

「ん~俺は普段ユニクロとかですからねー。オシャレはしてみたいですけど」

「オシャレしなさいよー。男の身だしなみは結構大事だよ」

「そうですねー。しようとは思うんですけど結構難しくて」

「今度行くときは◯◯の服を買いに行こう。オシャレ大作戦」

「大作戦って」

少しおかしくて笑った。

その後N先輩の家族のこととか1時間くらい話していた。

俺はそろそろ帰ろうかと思って・・・。

「そんじゃーそろそろ帰りますねー。お茶ごちそうさまでした」

「・・・そっか」

俺は立ち上がって扉の方へ向かうと、N先輩がシャツの裾を引っ張った。

「ん。どうしたんですか」と顔だけ振り返った。

N先輩は下を向いていた。

「・・・もう帰るの?もうちょっと、居て、というか先輩命令」

そう言って、後ろから抱き締めてきた。

胸が背中に当たる感触。

先輩の言葉。

俺は何とも言えない感覚だった。

腹に巻きついた腕を取り払い、振り向いてN先輩を抱き締めた。

なんかわからないけど、ぎゅっとしたかった。

少し離してN先輩を見ると、顔が赤かった。

一瞬目が合って、けどすぐ目を瞑った。

俺はキスをした。

唇を少し離すと、今度はN先輩がキスしてきた。

俺はちょっと迷ったが、タンクトップの上からおっぱいを揉んでみた。

柔らかい。

触った瞬間、なんか無茶苦茶にしたいじゃないけど、そういう感覚になってタンクトップを捲った。

「ちょっ、と待って」と言ったので、俺はぱっと手を離した。

「一応カギかけとく。階段の音で分かるけどね」と部屋のカギをかけた。

N先輩は俺の両肩を持って、ぐっと押してきた。

俺は身を任せてベッドに倒れ込んだ。

先輩は俺の上に馬乗り状態になって、またキスしてきた。

俺はN先輩の腰部分から服を捲くった。

白いブラジャーが露わになる。

が、俺はまだ外し方が判らなかった。

外してくださいというのもなんかなーと考えてたら、急に思い出した。

エロ本で見た、ディープキスを。

俺はキスしながら舌を出してみた。

N先輩が「んっ・・・」と声を出した。

なんか気持ち良い・・・普通のキスとは全然違った。

興奮状態になった俺は、深く舌を入れた。

N先輩の舌も絡んできて、さらに気持ちよくなる。

息継ぎの時に「はっぁ、はぁ」と言うのがやたらと耳に響いてくる。

俺はブラとかもうどうでもよくなって、ブラの上からおっぱいを揉んでいるとN先輩が外してくれた。

俺は生のおっぱいを少し乱暴に揉んだ。

手で持つには少し大きすぎるおっぱい。

柔らかくて気持ちいいのと、ディープキスの気持ちよさで俺自身もかなりはぁはぁ言ってた気がする。

揉みながらさり気なく手のひらで乳首を擦ったりすると、N先輩の体がびくっとして息が俺の口に入ってくる。

N先輩は少し疲れたのか、口を離した。

俺はおっぱいを揉むのを辞めず、さらに乳首を弄っていた。

さすがに家だからか、かなり声を押し殺していた。

俺が乳首をぎゅっぎゅっとすると、唇を噛み締めて声を出さないようにしている感じだった。

それでも弄り続けていると、「ぁ」と声が漏れる。

それが余計にエロかった。

「ね・・・。いつも◯◯ばっかりずるい。私も見せて」と言って俺のズボンを脱がそうとした。

「ちょっ、やばいですって」と言いながら手で押さえた。

「大丈夫、親ならめったに来ないから」と言って脱がそうとするのをやめない。

大丈夫って言うなら大丈夫かと思いつつ、N先輩の手をどけて、「んじゃ脱ぎますよ」と言って座ってズボンを脱いだ。

すでにギンギン状態で少し苦しかったので、解放された気分だ。

なんか恥ずかしいなと思っていたら、N先輩がパンツをずるっと脱がしてきた。

「ちょっと!」

「うわ・・・立ったらこうなるのかー」

「ちょっと、じっと見ないでください。やたら恥ずかしいです」

「えー。触っていい?」

そう言いながら既に手で握っていた。

「もう触ってるじゃないですか」と言うと、「えへへ」と笑っていた。

「ねーよくわかんないけど、どうやると気持ちいいの?」

「え、それはーってか触られてるだけで気持ちいいですけど、んー、しごくとか・・・」

手でジェスチャーしてみると、N先輩が俺の息子をしごき始めた。

思わず声が出そうだった。

自分で幾度となくしごいてきたはずなのに、他人にやってもらうだけでこんなに気持ち良いとは思わなかった。

「ね、ね。こんな感じでいいの?」

息子を見つめながらそう言ってくるN先輩。

「いいですけどぉ・・・というか・・・気持ちよすぎます」

「んじゃスピードアップー」

さらにしごく速度を速めてくる。

さすがにやばくなって、「待ってください・・・イキそう」と言って手を押さえた。

「え、ほんと?イっていいよー。見せて」

俺が手で押さえてるのにさらにしごこうとする。

「だ、ダメです。シーツとか汚れますよ」

「いいよーティッシュ用意するから」

そう言ってテーブルの上のティッシュを3、4枚取った。

「これで大丈夫」と言うので、かなり恥ずかしい気がしたが手で押さえるのをやめた。

N先輩は何か好奇心溢れる顔をしながら、また結構な速さでしごき始めた。

イキそうなのを我慢してたけど、「ね、もうイク?まだ?」とか聞いてきて、それにやたら興奮してしまって「もう・・・イキま・・・す!」と言ってイってしまった。

「わっ」と言うN先輩の顔を見たら、思いっきりかかっていた。

「わー、いきなり出るからティッシュが間に合わなかった」

「ああああ・・・ごめんなさい・・・」

そう言って俺は急いでティッシュを取って先輩に渡した。

拭きながら、「熱いねー精子って。気持ちよかった?」と聞いてくるので、「はい」とだけ答えた。

「・・・でもまだ何か立ってるよ」と言って指差したものは、まだギンギンだった。

「まだまだ元気ってことですよ」

「えー。んじゃ他になんか気持ち良いのある?あ、口で咥えたらー、えーっとなんていうか忘れた」

「いいですいいです!フェラとか汚いし俺のとか!」

「あーフェラか。汚くないよー◯◯のなら」

そう言ってそのまま口で咥えようとするので、「だめですって!どうせならーえーっと」と言って必死で考えた。

俺はこの時まだフェラとかを他人にさせるなんて気持ち悪いと考えていたので、普通に拒否していた。

「あ、えーっとんじゃ、パ、パイズリしてください」

「ん?それは何?」

「えーっと、胸で挟むやつです・・・」

「ほうほう。やってあげる」

そう言ってタンクトップを捲った。

ぷるんとおっぱいが揺れる。

(なんかすごいことしてる気がする・・・)と考えたが、止めるはずもなかった。

俺は足を広げた。

N先輩はそのまま広げた足の間に入ってきた。

「えーっとこれで、と」

おっぱいを両手で寄せて上げる。

タンクトップを完全に脱いだわけじゃなくおっぱいの部分まで捲くってるだけなのがとてつもなくエロイ。

「こ、これでいいの?」と言って俺の息子におっぱいを挟む。

両手でむにゅっと寄せられた谷間から、息子の先が少しだけ顔を出していた。

「いいです。えっと、それでさっきみたいにしごく感じです」

「えーっとこうかな?」

と、ぎこちなさ気におっぱいを上下に動かすN先輩。

おっぱいがむにゅむにゅと俺の息子を押し潰そうとする。

何よりも、N先輩が一生懸命おっぱいを動かす仕草がたまらない。

「ねね。これで気持ち良いの?」と上目遣いで俺を見てくる。

「気持ちいいです・・・」と目を逸らして答えた。

上目遣いは可愛すぎて直視できなかった。

「んッ・・・これ結構大変」と笑顔で言った。

「ごめんなさい。あ、疲れたら止めてください」

「だいじょぶ・・・んしょっと」

そう言っておっぱいを寄せ直しては、またしごき始める。

俺は気持ちよすぎるのが恥ずかしくて天井を向いた。

2回目だから我慢できるだろうと思ってたけど、ちょっとイキそうだった。

イクな、と考えていたら何か違う感覚が俺の息子に走った。

ぱっと見てみると、N先輩が俺の息子をパイズリしながら咥えていた。

「ちょっ、汚いですって・・・」と言いつつも、何か味わったことの無い気持ちよさだった。

N先輩の口の中は暖かくて、まとわりついてきて・・・。

「はいひょうぶ」と咥えながら答える。

おっぱいを動かす手も止まっていなかった。

息遣いが段々荒くなってきたのか、息子に暖かい息がどんどんかかってくる。

N先輩を見ると、おっぱいをたぷんたぷんと動かしながら、指で乳首を弄っていた。

N先輩は口の動きも段々早くなっていた。

時々舌で舐められて、体がびくっとなってしまうのが恥ずかしい。

そろそろイキそうだったので、「もう、イキそうです」と言ったらさらに深く咥えた。

俺が止めようとしたら、下でぺろっと舐められてその反動でイってしまった。

あっと思ったがもう遅かった。

俺はN先輩の口の中に出してしまった。

N先輩は、「んっ!」と言って顔を上げた。

俺は「ごめんなさい!すぐ吐いてください!」と言った。

するとN先輩はきょとんとした顔で、「え、飲んじゃった」と言った。

「ええええ!だ、大丈夫ですか?」

「うんー大丈夫だよ。少し喉に残る感じあるけど、大丈夫」

「てかフェラってこういうもんじゃないの?」

「ん~・・・AVとかエロ本とかだったらそうですけど、なんか悪いじゃないですか」

「何も悪くないよー。嫌だったら嫌って言うよ」

「そうですかー」

とは言うものの、かなり罪悪感だった。

「気持ちよくなかった?」

「いや、そういうわけじゃなくて、めっちゃ気持ちよかったです」

「ならいいじゃん」

満面の笑顔でそう言った。

「下は力尽きた?」

息子を見たら半立ちくらいだった。

「えーっと」

どう言おうか迷っていると、「まぁ今日はここまでね。続きはまた今度」と言って抱きついてきた。

「は、はい」

続き・・・と、少し悶々としたが、今日やってもらったことを思い出すとやはり少し悪い気がしたので収まった。

N先輩は「お茶、持って来る」と言って下に降りていった。

ノーブラで。

その後はもう少し話をして帰った。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[中編]

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は、「んじゃ行こかー」と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が「あ、後輩連れ込んでるw」とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

そう言って俺を促すN先輩。

座るって言っても布団・・・。

というか先輩達の会話を聞いて、これから二人きりになるということを知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって、「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか判らなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンをカバンから取り出しながら「んじゃメニュー考えよかー」と言ったので、「はい」と答えた。

正座を少し崩した、いわゆる女座りになったN先輩は「どういう風にする?自分の課題とかわかる?」と言いながらノートを広げて、『練習めにゅう』と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えて、ついついじっと見てしまう。

「課題とかは、よくわからないですね。先輩は何かあるんですか?」と質問してみると・・・。

「ん~私もよくわからないけどねwあえて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手とか、そんなことを話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、「ただいまー」と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は、「怖いですねw」と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので、俺は何も考えずに「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロイって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」とN先輩が返した。

「ん~?どうですかねw」と笑いながら俺はN先輩の後ろに立った。

「ひどい後輩w」とN先輩も笑った。

俺は片膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、ほんとに凝っていた。

「んん~そこー」

気持ちよさそうに言うN先輩。

言い方がエロイ。

「ほんとに凝ってますねー」

俺がそう言うと、I先輩が「まぁメロンが二つ胸についてるからねw」と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてゆさゆさと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が「ま、この胸はねー」と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」と、おっぱいを自分でモミモミするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら「大きいとそんなに凝るんですか?」と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」とD先輩。

「そんなことないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は「5000円になります」と手を差し出してみた。

「しねw」と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

三人に言われたので「おやすみなさい」と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて、「キミタチ、トランプは好きかナ?」とどこかの博士風に言った。

俺とTが「好きです」と答えると、じゃあ部屋においでという事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が「あれ、D先輩はいないんですか?」と聞くと、「キャプテンの部屋ー」とN先輩が言った。

(他の先輩とかは呼ばないのかな・・・)

そう思っていたらTも気になっていたらしく、「他の先輩は来るんですか?」と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」とI先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをすることになった。

「ん~じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令~」とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが「いません」と答えたので、I先輩が「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺も「いません」と答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら、「Nじゃだめー?」と言った。

それは一瞬だったが、浴衣から肩だけ見えてるのがこんなにエロイと知ったのは、この時だった。

ちょっと谷間も見えてたし。

N先輩はすぐに「ちょっと!!」とすぐに浴衣を直した。

「I~!」と言いながらI先輩の頬をつねるN先輩。

I先輩は「ごめんなさいごめんなさい」と言いながらも笑っていた。

N先輩が「今見たことは忘れるように!」と俺に言うので、からかい半分に「いえ、綺麗な肌でした」と答えてみる。

俺はN先輩に無言で頭を叩かれ、I先輩はゲラゲラ笑っていた。

「意外とノリいいねw」とI先輩に言われた。

そんなやり取りをしていたら、Tがジュースとお菓子を持って戻ってきた。

N先輩が「おお、気が利くねーありがとう」と言うと、Tは「いえいえ」と答えた。

その後は、お菓子を食べながら昔の恋話とか、先輩の悪口とか、他愛の無い話をしていた。

お菓子も無くなろうかという時、I先輩がTに「Tくん面白いなー。彼女立候補しようかな」と言った。

俺は驚いてTを見た。

Tは「俺もI先輩ならいいですよw」と笑いながら言った。

「ならって!wんじゃ今から二人でデートしよー」とI先輩が言った。

「ちょっと行ってくるー」とI先輩は当たり前のように出て行った。

N先輩は「う、うん」と言い、Tは「んじゃなー」と俺に言った。

告白?かどうかわからんが、そういった場面に出くわしたことが無かったから驚いた。

(関係ない話だが、I先輩とTは大学まで付き合うことになる)

二人が出て行った後、N先輩が・・・。

「Iはねー前からT君のこと可愛い可愛いって言ってたから」

「・・・あ~そうだったんですか。Tも彼女いないはずだし、ちょうどいいですね」

なぜか返事が無い。

短い沈黙だったと思う。

が、何か長く感じる。

俺が気を紛らわそうとジュースを飲もうとしたら・・・。

「ねね、さっき肌綺麗って言ったよね」

「はい。綺麗でしたよ。一瞬だったけど」

と俺が少し笑い気味に言うと・・・。

「男の子からそういうの言われたことないからー嬉しいなー」

「ほんとですか?すごい綺麗なのに。彼氏から言われたことないんですか?」

「ん~・・・彼氏できたことないからー」

「え、そうなんですかー勿体無いですね」

「まー性格悪いし。告白されたことならあるけどねー」

「そりゃーN先輩なら告白もされますよー。ってか性格悪くないですw告白してきた人とは付き合わなかったんですか?」

「うんー。よく知らない人だったから」

「ふむー」

「あとはこの胸のせいで、よくからかわれるからー」

「あー・・・男子はしょうがないですよ。胸はw」

「・・・◯◯も好きなの?」

「ん~嫌いか好きかで言ったら好きっていうか、触ったこと無いから分からんですw」

大好き大好き!と言うわけにもいかなかったので、無難な答えを言ってみた。

N先輩は下を向いて、「触ってみる?」と言った。

「だめですよー後輩を誘惑したらw」

平静を装ったつもりだったが、自分の心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしていた。

N先輩は顔を上げ、「私のじゃ、いや?」と真顔で言った。

もちろん触りたいけど、いざ本人に言われると、どうしていいかわからない。

「全然嫌じゃないです。でも、いいんですか?」

何かいけないことをしているような気がした。

「いいよ。綺麗って言ってくれたお礼」

俺はなんて言えばいいのか判らなかったので、黙ってN先輩に近づいた。

そして足を伸ばしたN先輩の横に座り、胸に手を伸ばした。

それは今まで感じたことの無い感触だった。

浴衣越しでも手で触れるだけで、柔らかくて、でも弾力があって、少し強くするだけで、指が埋もれそうだった。

「ものすごく柔らかいですね。浴衣から触っても」

「直接触ってみる?」

「いいんですか?」

「うん。直接だとまた感触が違うよ」

N先輩が胸の辺りを大きく開くと、白い谷間とブラジャーが露わになった。

「ブラ、邪魔だから外すね」

「はい」

ブラの前ホックを外した瞬間、おっぱいがぶるんと揺れた。

N先輩は浴衣を少し直し、「どうぞ」と言った。

俺は右手をN先輩の浴衣に入れた。

右手に触れたそれは、柔らかいなんてものじゃなかった。

浴衣越しから触っていたのとは、全く違った次元の柔らかさだった。

俺がおっぱい全体を包むように揉んでいると、「触り方エッチだねw」と言われた。

「そうですか?」

「うん。気持ち良いもんw」

「俺も気持ちいいですw」

「両方触っても、いいよ」

俺は返事をせずに左手を浴衣の中に入れた。

しばらく揉んでいると、「あっ。ンッ」とN先輩が息を漏らした。

俺が顔を見ると、N先輩の目はなんだかトロンとしていた。

目が合うと、「もっと、強く揉んでも大丈夫だよ」と言われた。

俺は言われるがままに少し強めに揉んでみた。

「んっ、んっ」

揉むたびに少し声を出すN先輩。

(もしかして感じてるのかな)と、なぜか冷静に考えていた。

少し好奇心が湧いてきた俺は、触っていなかった乳首を指で摘んでみた。

「あっっ」

N先輩が少し大きな声を出す。

「感じてるんですか?」

もう片方の乳首をきゅっと摘むと・・・。

「感じ、ンっ、て・・ないよ」

少しいじわるな気持ちになり、乳首をくりくりと回してみたり、ぎゅっと押してみたりした。

「んんっ!だ・・・め・・・」

「何がだめなんですか?」

わかっていたが、乳首を弄るのをやめなかった。

「乳首はよわ・・・い・・・から・・・んっあ・・」

段々と呼吸が激しくなってきたなーと思っていたその時・・・。

「ただいまー」

I先輩が帰ってきた。

俺とN先輩の目が合った瞬間、二人はサッと離れた。

もう一つの扉が開かれる前に、N先輩は少し乱れた浴衣を直した。

I先輩が扉を開き、「あれ、二人か」と言うので、俺は少し震えた声で「はい」と答えた。

ばれたわけじゃなかったが、どうしようもなく恥ずかしかったので、I先輩に話を振った。

「デートどうでしたかw」

「楽しかったよ~。T君ほんと面白いね~」

「知ってるネタが豊富ですからねw」

「そうそう。色々知ってるねー」

「でしょー。あ、じゃあ俺もそろそろ戻りますね」

「あれ、二人で何か話してたんじゃないの?」

「あー明日のメニューキツイとかフォームの話とかですw」

そんな嘘を言ったら、N先輩も「うん~。雑談」と合わせてくれた。

「そうかー。こういう時間くらい陸上以外のことしたらいいのにー」

「ですねーw俺も頑張ってネタ仕入れておきますw」

「うんうんwんじゃおやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさーい」

部屋を出た俺は大きいため息を一度ついた。

とてもムラムラしていた。

さっきまでのとてつもなく柔らかい感触が、今だに手の中に残っている。

柔らかさもそうだが、なぜか暖かかった。

このままじゃやばそうなので、とりあえずトイレで抜いた。

部屋に帰るとTが居たので、I先輩の事を色々聞いたら「I先輩は可愛いからほんとに付き合ってもいいなー」と言っていた。

<続く>

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[前編]

俺は長距離ランナーだったんだが、長距離やってる人が女の先輩で1人しか居なかった。

それがN先輩だった。

N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。

笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。

性格は明るくて少し強気なタイプ。

スキンシップが多くて、「何いってるのー」とか言って笑いながら肩叩いてきたり。

胸はだいぶ後になるんだが、Eって聞いた。

毎日朝練があって、長距離の二人は学校近くの河川敷まで30分~1時間ランニングするというメニューだった。

N先輩が巨乳だってことは入部してすぐわかったんだが、初めの頃はランニングついて行くのに精一杯でエロいこと考えてる場合じゃなかった。

けどランニングから帰ってきたら、汗ビッショリのシャツがおっぱいに張り付いてるのはエロかった。

いつもシャツ一枚にスポーツブラって感じで、汗でぴたっと張り付くからブラの色どころか肌まで透けてた。

まぁスポーツブラだから色とかは十中八九は白なんだけど、たまに普通のブラジャーしてきて、それが紫とかで普段見れないものっていうのもあって余計に興奮した。

ランニングする前のストレッチは全員居るからあんまり胸とか見ないようにしてたけど、ランニング終わった後は基本的に二人きりだったから、ストレッチの時は色々な体勢のおっぱいが見放題だった。

初めはどんなストレッチか丁寧に教えてくれるんだけど、立位体前屈とか深い谷間が丸見えで目のやり場に困った。

他に片方の肘を曲げて後頭部に上げて、逆の手で上げた肘を斜め下に引くやつとかは胸が張って強調されるから、おっぱいの形が丸わかりだった。

汗でむんむんしてるのもあってエロさが倍増だった。

四つん這いになって背中伸ばすやつは、「こうやって伸ばすのー」とか言いながら、お尻をクイっと突き出すのを真正面から見て、また顔上げるから谷間も見えてバックでおねだりみたいな感じでめっちゃエロかった。

毎日の朝練は至福の時だった。

でも、これは序の口だった。

徐々に朝練に慣れていって2週間くらいしたらN先輩について行けるようになった。

横に並んで走りつつ、ちらっと胸のほうを見るとおっぱいぷるんぷるん揺れてた。

しかも走りながらだからはぁはぁ言っててエロイ。

周りを見ると犬の散歩とかしてるおっさんとかが普通に見てた。

上下に激しく揺れてておまけにそれが透けてる。

俺は走りながら勃起しそうになるのを必死に抑えてた。

ある雨の日、室内で二人一組でストレッチすることになった。

長距離はもちろん俺とN先輩しかいないので必然の組み合わせだった。

その時に生まれて初めて背中におっぱいというものを体験した。

なんかむにゅーって。

俺はそん時まで背中に当たったくらいでそんなにいいもんか?と思ってたけど、おっぱいの柔らかい感触が背中に伝わってきて気持ちよかった。

くっついてストレッチするから間近で谷間とか見れるし天国状態だった。

また雨が降った時、今度はサーキットトレーニングというものをやった。

マットを敷いて腕立て腹筋背筋と、その場脚踏みを各30秒ずつやって10秒休憩を3セットって感じのやつだった。

実際やるとかなりキツかった。

頭に酸素供給が追いついてない感じでくらくらした。

N先輩は「きついでしょーこれ」と微笑みながら、「じゃあ次は私がやるから計ってて」と言ってストップウォッチを渡してきた。

まぁわかると思うんだが、腕立てではお腹まで見えそうなほどおっぱいが見えるし、背筋もおっぱいが見えては“ぐにゅー”って潰れての繰り返し。

N先輩の肌はちょっと焼けてる感じなんだが、服で隠れてる部分はとても綺麗な白だった。

微妙な焼けた肌と、たわわに実った白いおっぱいとのギャップにまた興奮した。

その場足踏みでは全力でやるから音が聞こえそうなほど揺れていた。

ランニングの時はこっちも走っててじっくり見れないけど、この時は凝視できるからものすごく堪能できた。

汗まみれで息を荒げながらおっぱい揺らして、時々キツそうな表情で「ん」とか言うのがまたエロかった。

段々と部に溶け込んでいき他の先輩ともよく喋るようになった。

男子の先輩の話では、N先輩は学年でも有名な巨乳らしい。

あれに挟んでもらったら即死だなーとか割と突っ込んだ話をしたりしていた。

(N先輩に挟んでもらう・・・)

それを想像して家で抜いたりするようになった。

あのおっぱいは実際触ったらどれくらい柔らかいんだろうか。

背中越しにしか体験できてないそれを、揉んでみたいと思っていた。

まぁそれは思うだけで実際に揉めるわけない。

俺は段々N先輩をエロイ目でしか見ないようになっていた。

ある日、また二人一組でストレッチする日があった。

俺はその時はまだ体が硬く、後ろからぐいぐい押してもらってまたあの柔らかい感触を体験していた。

(実際触ったらどれくらい・・・)

背中に押し付けられながらそれを考えると勃起しそうだった。

「ほんとかたいねー」

そう言いながら笑うN先輩。

思わず股間を見たが大丈夫だった。

「昔からなんですよ」

俺がそう言うと、「継続したら柔らかくなるから大丈夫だよ」と言った。

その後も二人で雑談しながらストレッチしていたら、N先輩のおっぱいがいきなり持ち上がった。

「N~また大きくなってない?」

そう言ってN先輩の後ろからおっぱいを持ち上げるI先輩がいた。

N先輩のおっぱいがI先輩の手でたぷんたぷんと揺れる。

今だけ女になれないかと思いながらN先輩を見ていた。

「ちょっとI、男子の前でやめてってw大きくなってないよー」

I先輩の手を払いながらN先輩が言った。

「えー、じゃあ今何カップ?」

「Eだよー変わってないってー」

俺はその時初めてEカップだということを知った。

しかし男子の前でと言いつつ、普通にサイズを言うN先輩。

そして普通に揉むI先輩。

どうも下ネタOKな感じだった。

「しっかしほんとにやわいし気持ちいいわー」とI先輩が感心していた。

「まだ言うかw」と少し苦笑いするN先輩。

女でもやっぱり気持ちいいもんなんだなーと少し勉強になった。

男が触ったらさぞ気持ちよいことだろう。

「ごめんねー結構下ネタ多い部なんだよー」

両手を合わせてN先輩が俺に言った。

「いえいえ」

(むしろどんどんやって欲しい)とは言えなかった。

両手を合わした時も、豊満なおっぱいが腕に挟まり、少し寄せたようになった所をしっかりと見てしまう自分がいた。

夏休みが近づいていた。

その日はミーティングだった。

どうやら夏休み中、3泊4日の合宿があるらしい。

1日20km以上走るとか聞かされて少し嫌になったが、合宿というものに行ったことがなかったので楽しみもあった。

温泉もあるそうで、もしかしたら漫画みたいに女湯覗けたりするんだろうかとか考えていた。

だがその頃の俺は、裸とかよりシャツ一枚のエロさ、そっちのほうが興味あった。

もちろんそれはN先輩の影響であり、暑くなってくると汗の量も結構なものになるからシャツなんかは雨に打たれたようにびしゃびしゃだった。

それがエロ本の裸なんかよりエロく感じてしまう。

おっぱいにぴったりと張り付いたシャツと、運動後の火照った体から出ている湯気のようなもの。

顔や腕は少し焼けているのに、汗で透けた上半身はとても白く輝いていた。

N先輩は「あつー」と言いながら地面に座り込み、シャツをぱたぱたとさせる。

シャツがひらひらする度に、微妙に揺れるのがエロかった7月。

1学期が終わり、いよいよ夏休みに入る。

と言っても、部活は8月中盤の2週間ほどの休みを除いてほとんど毎日あった。

合宿はと言えば、7月下旬だった。

俺は妙に落ち着かなかった。

人生初めての合宿。

練習しんどいんだろうな、という不安があった。

が、逆に修学旅行のような期待感もあった。

それは、N先輩と何かないかなというものや、同じ部活の奴と自由時間は何しようか、といったものだった。

合宿開始当日、朝早く学校に集合し、今から合宿地長野へとバスで向かう。

地名は覚えてなかったりするんだが。

行きのバスでは、なんていうかベタだがトランプやったりお菓子食ったり。

N先輩とも離れていたし、特に何もなかった。

思ったより早く長野に着き、三泊四日お世話になる旅館に到着した。

この旅館の近くに大学とその付属の体育館があるらしく、そこで練習するらしい。

顧問がOBでそこの大学と仲が良いらしく、体育館も使わせてもらえるとのことだった。

とりあえず旅館に荷物を置いて、着替えて集合。

早速練習だった。

大学の陸上部らしき人達に挨拶し、とりあえず外周やら色々した。

普段と景色が違うので少し楽に感じた。

N先輩のおっぱいも相変わらず元気に揺れていたが、環境が違うからなのか妙に興奮した。

夜になったら部屋に忍び込んだりして、このおっぱいを揉みくちゃにできないだろうか。

走りながらそんなことばっか考えていた。

初日ということもあって軽めな練習で終わり、とりあえず旅館で温泉にでもということになった。

温泉来た!とテンションが上がった。

もしかしたら覗けるかもしれないと。

温泉はそれなりに広かった。

真ん中に少し大きな岩があり、それを囲むようにしたものだった。

竹のような柵の向こうが女湯らしかった。

この先にN先輩が裸でいるのかと思うとドキドキした。

男子の先輩たちは「女湯覗けないかなー」と言って、柵の隙間が無いかチェックしていた。

俺も端の方とか見てみたが、特に覗けそうな所が無かった。

そこに話し声が聞こえてきた。

N先輩達の声だ。

「Nおっぱいでかすぎ!」

「先輩ほんとおっきいですねー。大きいのにすごく張ってて乳首も綺麗だし」

最後のフレーズが頭に焼きついてて、今でも思い出すとムラムラする。

「少し触っていいですか?」

俺の同級生であるBが言った。

「いいよー」とN先輩。

「やったー。ではでは・・・」

俺はたぶんこの時既に勃起してたと思う。

タオルで必死に隠してたけど。

横を見たら、先輩達はまだ覗き穴が無いか探していた。

「キャー。柔らかっ!すごいですこれは」

「コラコラ、そんなに強く揉んだら痛いよー」

「あ、ごめんなさーい。でもほんとふわふわしてて気持ちいー。肩とか凝らないですか?」

「んー凝るよー。陸上では邪魔なだけだしねー」

「大変ですねぇ。走ってる時に揺れちゃって邪魔ですもんね」

「そうなんだよねー。何でこんなに大きくなったんだか」

N先輩も結構苦労してるんだなと、この時思った。

「男に揉ましてるからじゃないのー?」とI先輩。

「いやいや、揉ませたこと無いし!」

少し焦ったように言った。

「えーじゃーなんでこんなに大きいのよw自分で揉んだか!」

「バカw」

会話はこの辺で終わった。

結局覗ける所も無く、話を聞くだけで終わってしまったが十分興奮できた。

夕食の時間。

大広間ってほどじゃないけど、そこそこ広い場所で食べる。

女子はみんな浴衣を着ていた。

ちなみに俺は体操服だった。

N先輩の浴衣姿は出る所はしっかり出ていて、妙に生々しい。

浴衣って別に体のラインがそこまではっきりするものじゃないと思うんだけどエロく感じてしまう。

雰囲気もいつも明るくよく喋るN先輩が、どことなく古風な感じを出していていつもとイメージが違った。

もっと近くで見たかったが、席が離れていたので無理だった。

飯を食い終わった後は、ミーティングのため顧問の部屋に集合だった。

顧問の部屋に集合し、今後の課題とかを話し合った。

また、明日は自分達で考えて練習メニューを作ってみろと言われた。

競技ごとで話し合え、と。

とりあえずそこで解散となり、各自競技ごとに分かれて自由時間の後に話し合うということになった。

N先輩は俺に「んじゃー自由時間終わったらあたしの部屋おいでー。◯◯の間ね」とあっけらかんと言うので少し驚いた後、「はい」と一言だけ返事した。

(部屋の名前は忘れた)

一瞬エロイことに期待したが、まぁ他の先輩とか居るだろうし、何も起こらないんだろうなとすぐに考え直した。

一旦部屋に戻って布団やら敷いていると、先輩達が入ってきた。

「おーい、卓球台あるらしいから卓球やらんか?」

「おぉ。いいですねーやりましょう」

俺は噂の温泉卓球ができるのか!と少し嬉しかった。

温泉に卓球ってのは漫画とかドラマの話だけかと思ってたが、本当にあってびっくりした。

誰も居ない所に2台卓球台が並んでいて、その横に観戦用らしきベンチが設置されていた。

ほとんどの部員と言っても少ないが、ミニ卓球大会が開催された。

「んじゃぁこっちの台で一年同士、そっちは二年で始めよう。10点先取で延長なしで」とキャプテンが言った。

いきなり俺。

相手は、温泉でN先輩のおっぱいを揉んだBだった。

まぁ女子だし、どうも卓球はあんまりしたことなさそうで余裕で勝てた。

俺はといえば、卓球とかの室内スポーツは、中学の時に市民体育館に友達で集まってやり込んでいたので結構やれるほうだと思う。

次も同級生のTだったが、余裕だった。

やってない人は、バックハンドに弱い事が多いから楽に勝てる。

その後もまぁ中学時代の経験が生かされてるのか、空気も読まずに先輩達を倒していき、俺が勝ち抜いた。

隣の台を見てみると、N先輩とキャプテンが試合していた。

二人の勝負は白熱してシーソーゲーム状態だった。

だがそんな勝負よりも俺が白熱していたのは、サイドステップに合わせてぶるんぶるん揺れるN先輩のおっぱいだ。

激しく動いて暑いのか、袖をまくり、浴衣も少し乱れ気味だった。

それを直す瞬間に見える白い肌にドキドキしていた。

試合のほうはN先輩が勝った。

キャプテンが本気で悔しそうだった。

決勝は俺とN先輩。

(うーむ。集中できるかな)

そう思って構えたら、キャプテンがまだ負けた悔しさが残っているように喋りだした。

「負けたら、勝ったほうは一つだけ命令可能な」

「お前らちょうど同じ長距離だしな」

何言ってんのこの人!

俺にはエロイ命令しか思いつかねぇ。

N先輩は悠然とラケットを構えて、「何命令しよかなー?」と笑っていた。

受けるのか・・・と思ったが、俺も断る理由も無い。

というかキャプテン命令だし。

おっぱいに集中したら負けるので、ちゃんと卓球に集中と言いたいがやっぱり見てしまう。

(そういえばノーブラなんだろうか)とか考えてたら点取られてた。

負けず嫌いな俺はおっぱいの誘惑をはねのけて、N先輩を倒した。

ちょっと嬉しくてガッツポーズしたのを覚えている。

「お前、中学は卓球部だったのか?やたらと動きが・・・」

キャプテンがそう言った。

「いやー友達とかとよくやってたってだけです」

「そうかー、いや、うまいなぁ・・・あぁ、そうそう優勝の商品だな」

「いつも長距離で奴隷扱いしてくるNに、何か命令ある?」

キャプテンが笑いながら言う。

俺はN先輩をチラッと見た。

悔しいのか俺のことを睨んでいてちょっと怖かった。

少し考えても何も思いつかなかったので(エロ命令なら盛りだくさんだったが)・・・。

「そうですねー。まぁ貸し1ってことで。今度ジュースでも買ってもらいます」

そう言いながらも、おっぱい揉ましてくださいとか言えばよかったと後悔する俺。

「先輩思いwもっとキツイ命令していいのに」とキャプテンに言われた。

キツイ命令とかエロしか思いつかない。

するとI先輩が・・・。

「えー。それじゃ面白くないってー。Nのおっぱい揉ませろ!ぐらい言えばいいのにー」

「できるか!w」と言いながら、N先輩がI先輩の頭をコツンと叩いた。

ミニ卓球大会は終わったが、自由時間はもう少し残っていたので結構汗をかいていた俺は温泉に入ることにした。

N先輩も「私も入るー。あがったら練習メニュー決めようか。脱衣所の入り口で待ってて」と言うので、「わかりました」と返事した。

<続く>

大学の頃に男友達と混浴しちゃった話

大学3年の頃でした。

男女6人で温泉旅行に行きまして。

最初は男女別の内湯に浸かってたんですが、そのうち男性陣は混浴露天風呂の方へ移動。

私たちは、「露天風呂行きたいねー」と話しつつも、やっぱり無理ってことでそのまま内湯にいました。

すると内湯の方に、きれいなお姉さん風の二人組が入ってきました。

二人とちょっと話をしていると、なんと風俗で働いている、しかも同い年ってことで、私たちビックリ。

その二人は露天風呂に行くと言い出しました。

私たちは、「今、私たちの友達が入っているからやめたほうがいいですよ」って言ったんだけど、「平気平気」って言ってタオルも巻かずにそのまま混浴露天風呂の方に入っていきました。

二人が入ってしばらくすると、男性陣と二人の笑い声が聞こえてきました。

そりゃそうですよね。

全裸の女性が入ってきたわけですから。

妙に盛り上がっています。

すると男性陣から、「お前らもこっち来いよー」とお誘いが。

「行く?」

「まさかー」

みたいなやりとりをしてたら女の人の一人が戻ってきて、「気持ちいいよ。タオル巻いて来てみたら?」と。

私らだけ盛り上がれないのは寂しいし、「タオル巻いてだったらいいか」ということになり、バスタオルで軍艦巻きにして、いざ進入。

露天に行くと、なんと男性陣も素っ裸!

その時点でもう冷静さを欠いてました。

男友達の裸を見たのなんて、あれが最初で最後ですからね。

男性陣はというと、最初こそ「うぉー」とか言ってましたが、タオルを巻いてるとわかるや、「えーっ」と不満そう。

「お姉さんたちので十分でしょ」とか言って、私たちはタオルを巻いているので湯船には浸からず、石段に腰掛けました。

そんな状態で、しばらくみんなでしゃべったりしてたんですが、お姉さんからは、「一緒に入ろうよ」とさんざん誘われました。

最初は当然笑って誤魔化してたんだけど、お姉さんたちの風俗裏話を聞いたり、男性陣のおちんちん品評会をしてるのを見てると、どこかおかしくなって来てたんでしょう。

友達のA子が、「ねー、入ってみようよ」と言い出しました。

A子は割りとオープンな性格なので、ついに来たかって感じでした。

B子はものすごい大人しい子で、露天風呂に来るのも渋々でしたから、A子が私を誘っているのは明らか。

もう、どうしよっかすごい迷いましたけど、なんか楽しそうって気持ちが勝って、「うん、いいよ」って答えてました。

男性陣は大喜び!

ただ、さすがにその場でスッポンポンになる度胸は二人ともありません。

バスタオルを取って湯船に浸かるまで、男性陣には向こうを向いててもらいました。

幸いにごり湯だったので見られずにすみました。

とはいえ、男性陣がこちらを向いた時には言い知れぬ恥ずかしさでした。

裸で男友達と一緒のお湯に浸かってると考えると変な気持ちでしたね。

そうしてまあワイワイと盛り上がったんですが、いい加減私たちはのぼせてきまして。

お姉さんたちもそろそろ帰ると言うので、私たちも上がることにしました。

私は出る時も男性陣には向こうを向いてもらうつもりでしたが、A子は後ろを向いたかと思うとぱっと立ち上がりました。

A子のお尻が出るや男性陣は異様な盛り上がり。

A子は後ろを向いたまま、さっさとバスタオルを巻いてしまいました。

困ったのは私。

私だけ、「向こうを向いて」と言うのもなんだかなーって感じでした。

仕方なく、男性陣からちょっと離れた所に移動して、B子からタオルを受け取りました。

(ぱっと立って、さっと巻けばあんまり見られないで済むかな?)とか考えながら、意を決して後ろを向いて立ち上がりました。

男性陣から歓声が上がってたように思います。

タオルを巻くまでの数秒ですが、お尻を見られてしまいました。

というような感じで私たちの混浴は終わりました。

あれから4年経ちますが、よくあんなことが出来たなと思います。

風俗のお姉さんたちが居なければ、たぶん混浴の方にも行ってなかっただろうに。

だけど、今でも思い出すと興奮してしまいますね。

おしまい。

犯してでも妻を寝取ってくれと親友に頼んだ[前編]

私がこの3ヶ月に及ぶ計画の末、人生で最も興奮し、熱くなった出来事をここに記します。

私は結婚10年目で、今年42歳になる会社員です。

妻は彩子と言いまして、39歳になるまじめで貞淑な女性です。

私は今でも結婚当時と変わらず彩子を心から愛していますが、結婚を3年が経過した辺りから、愛する心とは裏腹に、妻に女としての魅力を感じることが少なくなりました。

時同じくして、私はある妄想を抱くようになりました。

それは、愛する彩子が他の男の硬くて大きなペニスを突っ込まれ、よがり狂う姿を見たいというものでした。

その手のビデオや本を見たりして、その欲望を何とか抑えてきましたが、それもついに限界を超えました。

私は心の中で決心し、その妄想を実現するべく計画を錬り始めました。

それが3ヶ月前のことでした。

まず第一に取り掛かったのは、愛する妻のパンティーを剥ぎ取って、生い茂る陰毛を掻き分け、そそり立つペニスをぶち込み、白濁の体液を流し込む相手を決めることでした。

その際に注意したことは・・・。

1.既婚者は除外。

2.私の知らない男は除外。

3.私より全ての面で優れている男。

以上、3点でした。

1、2は無用なトラベルを避けるための措置で、3は私の嫉妬心を最大限に高め、究極の興奮を得る為でした。

その結果、思いのほか私の身近に、全ての条件を満たす男がただ一人いました。

大学の同窓生で、我が家にも何度か遊びに来たことのある、上原という男でした。

簡単に紹介すると、彼は大学時代ボート部の主将を務めたほどのスポーツマンで、かつ精悍なマスクの持ち主であり、卒業後は某一流企業で勤務している男です。

従って、私とは比較にならないくらいにモテるのですが、不思議なことに未だに独身でした。

余談ですが、大学の卒業旅行で彼を含めた5人で東北地方の温泉に行ったのですが、その時に偶然に目の当たりにした彼のペニスは通常時で私の2倍の大きさで、その当時の私は、男としてのやるせない劣等感を抱いたように記憶してます。

ピックアップが終わったら、あとは上原を口説くだけです。

今にして思えば、ここに一番労力が割かれました。

口説いた日の会話を簡潔に以下に記します。

上原の会社の最寄りの駅前の居酒屋で飲んだ時のことでした。

「ところでお前、今、彼女はいるのか?」

「は?なんだ突然?前にお前と飲んだ時と状況は変わっていないよ。誰か紹介でもしてくれるのか?」

「だったら友達として一生のお願いがある」

「え?何だよ、かしこまって。怖いな。まさかここの酒代を奢れとか?」

「彩子とセックスして欲しい」

「は?馬鹿か、お前?なんで俺が彩ちゃんを抱かなきゃいけないんだよ?お前、飲みすぎで頭おかしくなったか?」

「いや、本気だ。頼む」

「無理だよ!無理!そんなことできるか!」

この後、延々と押し問答が続いた。

しかし、私が決して彩子を傷つける目的で話を持ちかけている訳ではないこと、むしろそうすることによって彩子に対する愛情をいっそう深めたいという素直な気持ち、いかなる結果に終わっても絶対に迷惑をかけないということを2時間に渡って訴え続けた結果、ようやく彼も了承してくれました。

第二に取り掛かったことは、結婚後家庭に入り、社会生活から10年も遠ざって主婦臭くなっている彩子に、女としての自覚を取り戻させることでした。

私は悩んだ末、ある計画を実行しました。

ある休日、彩子を某県にある山間の温泉に誘いました。

彩子は、私の突然の申し出に驚くと共に、とても嬉しそうな笑顔を浮かべていました。

温泉旅館に着くと、山菜づくしの昼食を食べ、すぐに温泉に向かいました。

彩子には内緒にしてましたが、この温泉は男女混浴の露天風呂を完備しています。

私は計画を実行するために「混浴風呂に入ろう」と彩子を口説きましたが、恥ずかしいからと嫌がり、女性専用に入ると言って聞きませんでした。

しかし、まだオープンしたてで知名度も低いから他の客はいないことや、せっかくだから夫婦仲良く湯船に浸かりたいと説得すると、私の情熱に負けたのか渋々ながら承諾してくれました。

入ってみると、客は私達の他に地元のおばあちゃん連中が三人いるだけでしたが、5分も経たないうちに湯船を去り、すぐに私達二人だけになりました。

「な、言っただろう。ここは客が少ないんだよ」

「うん、安心した。こういう所って、女の人の裸を見ることが目的で来る男の人がたくさんいるって想像してたから。思い切って入って良かった」

「ちなみにタオルを持って入るのはマナー違反だから、脱衣所に置いてこい」

「あ、そうなんだ。わかった」

脱衣所にタオルを置きに行った妻は、当然のごとく素っ裸で戻ってきました。

やや小振りだが形のいい乳房も、くびれのあるお尻も、何故かその日はとても魅力的に映りました。

家庭から抜け出して、開放的な場所に来たという精神的な面も大きく影響していたとは思いますが、計画の第一段階を控え、心の高ぶりを抑え切れなかったのが正直な気持ちでした。

15分くらい経過して、男性側の脱衣所がふいに開きました。

タオルがなく狼狽する妻は、必死に乳房を手で覆い隠します。

白い湯煙を掻き分け、私達夫婦の前に現れたのは、もちろん上原です。

「あれ、なんでお前ここにいるの?驚いたな~。こういうこともあるんだね」

「お前こそなんだよ?もしかして彼女と一緒か?」

「そんな訳ないだろ。一人だよ一人。会社の旅行の幹事を任されちゃって、その下見に後輩と来る予定だったんだけど、インフルエンザに罹ってドタキャンさ」

そんな猿芝いを打つ二人の横で、嫁が下を向いて必死に体を隠していました。

まったく知らない男ならまだしも、家に泊まったこともある上原に全裸を晒すのがよっぽど恥ずかしかったのでしょう。

そんな妻の姿がとても新鮮に映り、私の興奮のボルテージは徐々に上がっていきました。

「彩ちゃん、久しぶり?本当に驚いたよ」

そう言って上原は、黒々とした大きなペニスを隠すこともなく、むしろ見せつけるように私と彩子の隣に入ってきました。

彩子は見ないように見ないように目を逸らしながら口を開きます。

「上原さん、久しぶり。まさかこんな所でお会いするとは。こんな格好ですみません、本当・・・」

相変わらず乳房は隠しています。

そう、自分が女で、夫以外の男に裸を晒しているという現実に遭遇し、必死に女としてのマナーを守ろうとしています。

しばらくどうでもいい話をした後、計画は第二段階に入りました。

「あ~、湯船の浸かりすぎで頭がクラクラする。ちょっと俺、湯船から上がるよ」

「え?だったら私も上がる」

「あ、上がるといっても体を洗うだけだよ。せっかくだから、もう少し入ってれば?」

人に対して常に気を遣う彩子は、上原という知人がいるにも関わらず場を外すことを失礼と思ったのか、「う、うん・・・」と困惑の表情を見せながらも、その場に留まります。

私は湯船を上がり、一度は体を洗いに向かう素振りを見せましたが、その場に残してきた遠くの彩子に向かって、「やっぱりちょっと気分が悪いから、一旦出て冷たいもの飲んで来る」と言い放ち、妻の返事を待たず、脱衣所のドアを開け、その場を後にしました。

私が目的としたのは、まずは妻に他の男と二人きりという状況を作り上げることで、女としての自分を認識し、女として立ち振る舞う妻の姿を見てみたいということと、お互い素っ裸と言う卑猥な状況の中でどういう会話をするのか聞いてみたいということでした。

(もちろん上原には、こういう会話をして欲しいということを事前に頼んであります)

そのため、一旦出た後、妻が下を向いている間に、こっそりと二人の死角になる位置に戻り、見つからないように展開を見守ることとしました。

この時点で私のペニスは痛いくらいに硬くなっていました。

以後は、盗み見た妻の仕草と会話です。

「彩ちゃん、久しぶりだけど、相変わらず綺麗だね」

妻は乳房を隠したまま俯き加減に・・・。

「え?そんなお世辞は私にじゃなくて会社の若い子とかに言ったら。それより本当にこんな格好で恥ずかしいわ」

「恥ずかしがることないよ。だって俺も裸だよ」

「だから余計に恥ずかしいの!目のやり場に困るもん」

「へえ~彩ちゃん、俺を男として意識してるんだ」

一瞬、顔を真っ赤にして、慌てた様子で・・・。

「い、いや、そういうことじゃなくて」

「さっきからオッパイずっと隠しっぱなしだけど、手が疲れない?」

「うん、大丈夫」

そう妻が言うか言わないかの間に、上原はいたずらっぽく強引に手を払いのけた。

「キャッ!何するの」

初めて上原の目の前で妻の乳房が露わになる。

「彩ちゃん、オッパイ大きいじゃん。もう隠しても無駄だよ。ばっちり脳裏に焼き付けたから」

時間もかなり経過し、慣れてきたのでしょう。

妻は乳房を隠すのを諦めました。

私は、他の男の前で乳房を隠そうとしない妻の態度に少し嫉妬する反面、自分の妻の乳房をペニスを剥き出しにした他の男に見られているという状況にかなり興奮しました。

会話はさらに続きます。

「彩ちゃんがオッパイ見せてくれたから、お礼におちんちん見せてあげよっか?」

「見せたんじゃなくて、強引に見たんじゃん。後で旦那に言ってやるから。それと、別に見なくてもいいから」

「え?何を?何を見なくていいの?はっきり言ったら、おちんちんって」

「もう、上原さん、冗談が過ぎるよ。せっかく、カッコイイ男性だって思っていたのに。イメージ台無し」

「え?旦那がいるのに俺のことカッコイイって言った?俺の方こそ言いつけてやるから」

二人の会話が弾んできました。

もはや妻はペニス剥き出しの他の男の前で乳房を晒すことに慣れ、卑猥な会話にも明るく答える艶っぽさを取り戻していました。

それは女としての輝きとも、私には思えました。

ここで上原は湯船を上がり、湯船を囲む石の上に座りました。

もちろん顔もペニスも彩子の方に向けて。

上原も女日照りが続いてたからか、妻の裸を見て半勃起状態になっています。

妻は無言でやや俯き加減に視線を落としていますが、気になるのか、時折半勃起状態のペニスに目線を送っているようにも思えました。

しばらくの沈黙の後・・・。

「彩ちゃんのオッパイ見て、こうなっちゃった。俺も男だからね。目の前にいい女の裸があれば、こうなるよ。結構大きいでしょ?」

上原の勃起は勢いを増し、亀頭がへそにぴったりくっ付いています。

「・・・見てないから知らない。それにもうすぐ上がるもん」

「見てない?だったら見せないと。ほら、見てよ」

そう言って上原は腰を突き出し、妻の目の前20cmのところに勃起したペニスを突き出します。

上原も興奮してきたのか、本能の赴くままに、今にも妻の顔目掛けて白濁の体液を発射しそうな勢いで右手で肉棒をしごいてます。

「ああ、彩ちゃん、まだ上がらないでよ。別に犯したりしないからさあ。ハアハア。彩ちゃん。彩ちゃんのおまんこにこいつをぶち込みたいよ。彩ちゃんだって欲しいんでしょ?おまんこグチョグチョに濡れてんだろ?ああ、ああ、ああ、ザーメンが飛び出そう」

「もう嫌!」

そう言うと限界に達した妻は、もの凄い勢いで温泉を飛び出しました。

先回りして着替えた私は、女性脱衣所から勢いよく出てくる妻を捕まえ、何食わぬ顔で聞きました。

「どうした?何かあったの?顔が赤いぞ?」

妻が正直に話すか興味がありました。

「いや、別に。長く浸かり過ぎただけ。大丈夫よ・・・」

「あれ?上原は?」

「さあ、まだいると思うよ」

「いると思うって、一緒だったんだろ?」

「うん、でもあまり話もしてないし・・・」

「お前、言ってること支離滅裂だぞ。まあ、いいか。部屋に戻ろう」

そう言って私達は部屋に戻りました。

私は、たった今、目の前で起こった卑猥な出来事を思い、興奮でその夜は眠れませんでした。

同様に妻も、後少しで他の男の体液を発射されそうになった、いやらしくて卑猥な出来事を思い出しているのか、何度も寝返りを打っていました。

結婚後、私しか味わったことのない妻のおまんこに、上原の勃起したペニスが突き刺さり、大量のザーメンを立て続けに中出しされるのは、その日からちょうど1ヶ月後になります。

<続く>
広告
広告