実際にあったエロい体験談

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潮吹き

高校時代に彼女の家で二人きりになり念願の初体験

僕の初めての時のエロ体験談です。
僕が高校3年の時に、友達の友達位の距離感だった1年下の皐月になぜか告白され、断る理由もないし付き合い始めました。
映画、カラオケ、ファミレス、ファーストフードとごく普通のデートをしていましたが、
皐月の両親がいないときに僕は皐月の家にこっそり入らせてもらうようになりました。そして最初に皐月の家に行った時にファーストキスをしました。外では他の生徒に見られたりカラオケの個室だとしても恥ずかしかったから今までしていなかったのです。

正真正銘唇を重ねただけのキスだけとはいえ、ふたりきりの秘密が出来てしまってから、僕たち僕たちの中で初体験へのハードルが一気に下がりました。

キスが当たり前になってから1か月後くらいだっと思いますが、僕は誰もいない皐月の家でいつもよりも長くキスをして抱きとめて皐月の動きを押さえた状態で、まず皐月の胸に手を伸ばしました。
制服の上からだとやわらかさだけがわかりました。僕は初めて触る女の子のおっぱいに興奮して、知らないうちに強引になってしまったようでした。皐月は「ちょっと痛いよ。」とか細い声で行ったので僕は「じゃあ…直接…。」と皐月のブラウスのボタンを外しました。

皐月は黙って僕の手元を見つめていました。
僕はブラウスの前を全開にして、白い綿っぽい素材のキャミソールをたくし上げてピンクのかわいらしいブラに触れました。そのまま、ブレーキはお互いに働かず、このまま続けたらどうなるんだろうという好奇心から、皐月も成り行きに任せているようでした。僕はまずブラの上から胸を揉みましたが、揉みしだく動きでサイズの合っていない皐月のブラはどんどんずれてしまい、下からさつきのおっぱいが出てきてしまいました。僕はそのままわざとブラを上にずらしました。

小さいけれど形のいい皐月のおっぱいのふくらみの真ん中あたりにレーズンみたいな小さな乳首がツンとこっちをむいていました。
指先で乳首を触ると、「あん!」と小さい声を洩らして肩をびくっとすくめました。僕はさらに大胆になって、いきなり赤ちゃんの様に乳首を口で含みました。皐月はのけぞるようになったので、僕は腕を皐月の背中に回して抱き抱えるようにしながら、僕は皐月のおっぱいを舐めました。胸のマシュマロのような柔らかさと乳首のコリコリ感がありました。

皐月の身体も僕の身体もめちゃくちゃ熱くなり、僕のペニスはズボンの中で窮屈な状態になってズボンの生地を持ち上げていました。

皐月が痛がらないかだけを注意して優しく、ねちねち撫でるように、しばらくの間乳首を堪能していると、皐月は「あん!」とか「うぅん」と必死に我慢してるのに声が漏れてしまうようにかすかな声を出していました。とりあえず痛くないことがわかってきて僕は安心してもっと先に進めるつもりになりました。

最初に皐月の下半身のお腹のあたりを探り、スカートの上から股の分かれ目部分を探しました。皐月はちょっとびっくした様子で顔を上げた後で、覚悟を決めたように、僕の背中に手を回して抱きついて身を任せる意思を示してきました。

僕は初めて女の子のスカートの中に手を入れました。ピンクの綿のパンツの生地は熱と湿気を帯びてじっとり湿っていました。

皐月は思わず抵抗してしまわないためにわざとなのか僕の背中に両手でしがみついて、下半身をがら空きにしています。僕は覚悟を決めてはやく皐月のおまんこを触りたくて、いきなりパンツの内部に手を入れました。

皐月の体はびくっとなりました。僕がそのまま手を滑り込ませてゆくと、陰毛に触れました。そして更に探っていくとざらざらした肌があり、その奥に柔らかいねちょねちょしたものに包まれ指が吸い込まれてヌルヌルになっていました。僕の手が進むごとに、皐月は小さく身震いしてピクピクしながら僕を掴む手が強くなりました。

適当に夢中で指を動かし、クチャクチャ音を立てると、特定の場所で特に皐月の反応がいいこともわかりました。今思えばそのコリコリした小さくて硬い部分がクリトリスでした。

「気持ちいいの?」「なんか変な感じ」「もっとしていいの?」「もっと、もっとして!」とやりとりをして、僕はこのままどうすればいいのかわからず皐月のおまんこをめちゃめちゃしつこく触り続けました。
このまま続けるとどうなるのだろう、みんなどこでこれを止めるんだろうと思いながら引っ込みがつかずに動かしているとだんだんと皐月がかすかに「あん、あん」と夢中になっているように声を洩らしはじめました。

いつもの皐月とは思えないほど、喘ぎ声が荒くなっていき、「痛いの?」「もうやめる?」と聞いても首を振ってひたすら「あん、あん、あん」の声が大きくなっていきました。もう皐月に恥じらいが消えていて、初めておまんこに触った興奮を感じている僕よりも、初めて他人におまんこを触れている皐月の興奮のほうが100倍上回っている感じでした。いつの間にか皐月の手がズボンの上から僕のペニスを強く握っていました。

僕も荒い息遣いに合わて指の動きが速くなりました。そして皐月の呼吸が突然「ハッハッハッ!」乱れ全身をエビぞりにするように力が入りました。そして皐月がガクガクと痙攣しました。初めての手マンでイカされてしまったことで、皐月はもう止まらなくなりました。

そして、少し落ち着いた後皐月が、「私だけ気持ちよくしてもらっちゃった。ありがと。」と言いました。そして皐月のほうから「続きはベッドでしようか?」と聞いてきて、自分からブラウスとキャミ、ブラジャーとスカート脱ぎパンツだけの姿になってベッドに横たわってくれました。つまり今日このまま最後までしようという事です。

僕も超高速でパンツ一丁になりベッドに上がると、時間をかけると躊躇してしまうので一思いに皐月のパンツに手を掛けて下ろしました。女の子のパンツってこんなに小さいのかと手のひらにパンツを持ちながら思いましたが、今はパンツどころか目の前に無防備な皐月のおまんこがありました。皐月の腰の中心部に黒い陰毛の帯が股に向かって伸びていて、
その先にはさっき触ったヒダヒダが見えていて中からにじみ出た体液でキラキラ光って見えていました。「触ってもいい?」と聞くと皐月はおまんこではなく、自分の顔を手で隠しながら「いいよ」と小さく呟きました。

触ってもいいと言われただけでしたが、僕はもう自分のパンツを脱いで挿入の準備に入ってしまいました。ペニスの血管が脈打ちビクビク動いていて、皐月は僕のペニスを興味深そうに見てきました。

皐月は覚悟を決めたように目を閉じました。そっと丁寧に皐月の足を45度くらい開かせ、その間に自分の身体を滑り込ませました。それでも皐月の体に力が入っているので僕の腰はなかなか奥へ進められません。僕のペニスの先端が皐月のおまんこのヒダヒダに当たっていて、そこでストップしています。どれくらいの力で入るのかもよくわかりませんが、僕は近付けておまんこをガン見しながらビラビラを手で押し開いてペニスの先端を当てました。
もう一度ぐっと押しつけると引っ掛かりが無く、亀頭部分がつるんと飲み込まれました。

ゆっくり腰を進めると皐月が「ああ」と悶えながら目をぎゅっとつぶりました。
一瞬、今考えれば処女膜の抵抗がありましたが、それがプッと消えると、何とか奥まで到達して、僕のペニスは皐月の中に根元まで納まりました。

皐月はちょっと何かに耐えるような表情をしていたので僕は皐月の力が抜けるのを待ちながら、おまんこの体温を感じてちょっとの間静止していました。そして皐月の力が抜けていっので何回か腰を動かしてみました。もういつでもイッてしまいそうです。「痛くない?」と何度も聞いて「大丈夫」と答えたので僕は必死で腰をゆっくり動かし続けました。
ほぼ数分の挿入時間だったと思います。

皐月が痛みと恐怖感をこらえる状態から、口からは微かな「あん、あん」という喘ぎ声が漏れ始めたころに僕は限界を迎え、「お腹に出すよ!」とAVで見たようにペニスを抜き、皐月のお腹の上に精液をドババーっと出しました。
精液には皐月の処女膜が破れた血が混じっていて、僕はけっこうびっくりしましたが、射精しながら僕たちはついに一線を越えたという達成感を味わいました。

皐月は僕がペニスを抜く瞬間に一番大きな声で「ア~ああん!」と声を出しました。

これで二人の愛は深まりそのまま卒業後も…と行きたかったところですが、最後までやってしまったことで逆に僕たちは他のカラオケやファミレスでは満足できなくなり、とにかく皐月の両親の留守の日にやりまくることしか考えられなくなってしまい、逆にギクシャクして卒業と同時に別れてしまったのは若気の至りという事で許して欲しいです。
初体験含めて皐月とは10回くらいエッチできて、僕にとってはいい思い出です。

隣国から来た観光客の男性とのエッチな体験

去年の秋のある土曜日のこと。会社の友だち(女の子)とお買い物にいく予定でしたが、友だちが風邪をひいて体調が良くないというので、一人で出かけることにしました。
すごく天気がいい日で、出かけた渋谷には人がたくさんいました。
海外、特に近くの国々から来たと思われる観光客の人たちも、キャリーバッグをゴロゴロ引きながら大勢歩いていました。

ひと通り、お買い物を済ませた後、よく行くカフェに寄って、軽く食事していこうかなと思っていた時、男性から声を掛けられました。
片言の日本語で、「×××へはどうやって行けばいいですか」と質問されました。
その人は眼鏡をかけていて、真面目そうな感じで、年齢は私と同じか、少し上ぐらいの30歳前後に見えました。
言葉の感じから、「隣国」の方なんだろうなと思いましたが、日本語も理解できるようで、こちらが話す言葉はだいたい通じているようでした。
質問された「×××」の場所を教えてあげたのですが、その方は「もし可能なら、東京を案内してくれませんか。お礼に食事をご馳走します」と言うのです。
私は特に用事もなかったし、その人も優しそうで、変な人っぽくはないし、ご飯もご馳走してくれるというので、東京案内をしてあげようと思いました。

渋谷から新宿に移動して、西口と東口を見て回った後は、池袋に移動し、家電製品とかを見て回りました。
その後、和食のお店に入って食事となりました。
その方、「趙(ちょう)さん」(仮名)は、私と同い年の28歳で、「青年実業家」とのことでした。
母国では、部屋が10個ぐらいある豪邸に住んでいて、お手伝いさんも3人いるとのこと。独身とのこと。
日本に本格的に旅行で来たのは2回目と言っていましたが、趙さんの希望は「日本人の女性と知り合い、お付き合いすること」とのことでした。

とはいえ、私に対して、「下心」みたいなものは感じられず、穏やかな表情で接してくれて、私のほうこそ”こういう人柄の良さそうな人でお金持ちだと、日本人以外でも選択肢かな”と心の中で思っていました。
その時、私は、彼氏がいない状態が2年ほど続いていました。

趙さんは「『下町』のほうも観に行きたい」と言ったのですが、日が暮れ始めるということで断念しました。
私もそろそろ失礼しようかなと思っていたところ、趙さんは「少しだけ一緒にお酒飲みませんか」と言いました。
その日、私は完全フリーだったので、こうなったら、「両国の友好のため」にも、ずっと趙さんに付き合おうと思いました。

代々木の大衆居酒屋に入って、焼鳥やお造りなどを頼んで、お酒をいただきました。
趙さんはとてもお酒が好きで、日本酒もいろんな銘柄のものを飲んでいました。
そして、酔っていくうちに、すごく私のことを褒めるんです。
「美しい」とか「大和撫子だ」とか。「好きになりそうだ」とか。
もう、ストレートにグイグイ攻めてくる感じでした。
私も、ふだんより飲み過ぎた感じで、ふつうに歩けるか不安になるところまで来ていました。

お店を出て歩き始めると、趙さんは、「私の泊まるホテルに一緒に来て、『鶴』を折ってくれませんか」と言うのです。
私は、「この際、どうでもいいかな」みたいなノリになっていて、タクシーに一緒に乗って、趙さんが宿泊するという、新宿の「W」ホテルに行きました。

趙さんの部屋は、「スイート」まではいかないにしても、「コンフォートツイン」のような、豪華なお部屋で広々としていました。
私がソファーに腰かけると、趙さんは折り紙を手渡してきました。
「鶴を10羽ほど折ってください」と言います。
そんなのお手の物、とばかりに、色とりどりの鶴を折ってあげていると、趙さんは、鶴よりも、折っている私の横顔を見て、「美しいです」とか、母国の言葉で何やら言っていました。

そのうち、「少しだけキスしていいですか」と言ってくるではないですか。
さすがに引きました。でも、食事もご馳走になったし、日本でいい思い出づくりになるならと、ホッペにチューさせました。
すると今度は、「肩に触れていいか」とか「手を握らせて」とか、どんどんエスカレートしていきます。
なし崩し的なパターンでした。私はベッドに押し倒されて、趙さんに愛撫され始めたんです。

でも、その愛撫が優しく、気持ち良くて、耳とかを舐められながら、「××さん、××さん」と囁かれるのがすごく感じて、私もスイッチが入ってしまったんです。
「日本の女性はあこがれだった」みたいなことを言いながら、思い入れたっぷりにしてくるので、こちらもなんだか、「あこがれの存在」気取りで、趙さんの頭を撫でてあげました。

上半身を裸にされて、おっぱいも延々と舐められました。
その隣国の人たちについて、それまでは、すごく雑なイメージがあったんですが、本当に丁寧で、繊細で、上手いんです、舌使いが。
最初は私も余裕だったんですが、次第に趙さんのペースになり、私は本気で感じた声を出してしまいました。

さらに、下も脱がされて、脚を大きく開かされて、おっぱいと同じく、丁寧にねちっこくあそこを舐められてしまいました。
さらに趙さんは、節くれだった長い指を私の膣の中に入れ、激しく出し入れし始めて……。
私、噴いてしまったんです、「潮」っていうもの。
話には聴いていましたが、自分があんな風になるとは、ビックリでした。

そのあたりからでしょうか。趙さんの雰囲気が変わっていったんです。
なんて言うのか、それまで低姿勢だったのに、ちょっと威張り始めたというか、威圧的になっていったというか。
私は四つん這いにさせられて、さらには、趙さんがバッグの中から取り出してきた、犬の首輪みたいなものを首に付けられたんです。これってやばいですよね。
私は怖くなって、「『SM』とか、痛いのは嫌い」とアピールすると、趙さんは優しい顔になって、「OK。痛いのはしません」と言いました。

それでも、バッグから取り出してきた、すごくグロテスクなバイブをあそこに当てられて、「お尻を振って」と命令されました。
私が仕方なくそうすると、趙さんは、今度は、「『×××××××』と言ってください」と命じてきます。どうやら母国語のようです。

趙さんが何かを言うと、私はバイブで感じさせられながら、その「×××××××」を言わされました。
後から分かったんですが、それはとても屈辱的な言葉だったようです。

そのうち、日本語で「ごめんなさい」とか「許してください」とか「もうしません」とも言わされました。
でも、バイブでいじめられながらそういう言葉を口にすると、余計に感じるんです。
さらには、四つん這いの格好のまま、趙さんに後ろから犯されながら、「ごめんなさい」「許してください」って言わされて、すごく屈辱的で、感じてしまいました。

そんな感じで、えんえんと趙さんにおもちゃにされ続けたんですが、すべて終わった時に趙さんから、「きょうは長い時間、ありがとう。変なことをお願いしてごめんなさい。悪い気持ちはないです。これからも両国がもっと仲良くなるために頑張りましょう」と言われました。
何となくホッとしました。

その時に思ったのは、平和のために文化の果たす力は大きいと言われますが、セックスも同じなのではないかということです。
お互いの国の男女が愛し合い、楽しませあったなら、平和は訪れるのではないかって、思ってしまいました。

でも、そんなことを抜きにしても、趙さんの優しく、激しい愛撫を体が覚えていて、時々、思い出してしまいます。

誰もいない映画館で大人びたDカップ巨乳の同級生と手マンし潮吹きさせてしまったエッチな体験談

僕が28歳の時に、高校の同級生だった女性から映画デートの誘いを受けました。当時はお互いに恋人もいなくて、特に断る理由も無く、彼女と久々にデートをすることに。

彼女はナオミといって、高校性の時は可愛いと言われて男子からとても人気があったのです。スタイルも良いし、それでいて優しいし、神は二物も三物もナオミに与えてしまったなといえるくらいでした。

そんなナオミとは高校のころ、僕が付き合っていると噂が立ってしまったことがあったのです。実際は付き合っていたわけでもないのですが、確かに仲は良かったですね。

後で聞いた話ですが、ナオミは僕に気があったとのことです。そして僕もナオミのことを気にしていました。運命とはイタズラなものと、この時に初めて思いましたよね。



高校を卒業してお互いに違う土地に行ったこともあり、しばらく連絡も取っていませんでしたが、26歳のころにお互いが地元に戻って、再びたまに会うようになりました。そんな流れからの映画デートです。

ただ、なんでナオミが映画に誘ってきたのかと言いますと、友達から鑑賞券をもらったとのことでした。その時の僕はその映画のことがよく分からなくて、まあナオミと会えればそれでいいかと思う程度だったのです。

そのおかげで僕はナオミとエロい体験をしました。



デートの当日となって、久々に見るナオミはなんとなく大人びたファッションでした。なんとなく胸の谷間も見える感じだし、タイトスカートにはスリットが入っていて、まるで女優の様です。

いつもと違うなとは思っていましたが、そこは特に気にせず映画館に入ります。時間も遅かったということもありますが、まさかのお客さんは僕らしかいませんでした。完全に貸し切り状態です。

まあ見る映画も特に有名でもないし、どんな映画かも分からないのでしょうがないかと思いながら、一番後ろの席で見ることにしました。

映画が始まるまで、ゆっくりナオミと話していることに。

「ナオミはまだ彼氏はできないの?」
「全然できないよ。出会いが無くてね」
「はは、一緒だなー」

僕は今でもナオミに好意があると言えばありました。ただ付き合いたいというわけでは無く、素敵で良い友達でいたいという不思議な感じです。今の感じは恋人同士のようにも見えますが、実際は体の関係など一回もありません。



そんな中、映画が始まりました。特に出演者もよく分からないこともあり、1時間くらい見たところで正直「面白くないかな…」と思ってしまったのが本音です。しかしナオミが楽しんでいるかもしれないので何も言いませんでしたが。

と、思うのと同時に僕の肩に何かが当たります。ふと見ると、なんとナオミはうつらうつらと寝そうではありませんか!やっぱナオミも面白いと思っていないんだな…と悟ります。

「あ、ごめん…」

ナオミもすぐに起きましたが、なんにしろ映画は面白くないので、僕はナオミの体を抱き寄せて再びおっかからせたのです。

「まあ、寝てていいよ」
「え、でも…」

と言いながらも体を越さずに僕におっかかり続けるナオミ。僕はそんなナオミを見ながらどうしても胸の谷間が気になりだしてきました。

だんだんとムスコも大きくなってきて、ジーンズの中でパンパンになってきています。僕は我慢できずにナオミにキスをしました。

「え、なに…?」
「ナオミ、今日のお前はちょっとエロいよな…」
「え、そんなこと…!」

ナオミは驚きながらもキスを振り払おうとはしません。ここはイケるところまで行こうとナオミのたわわな胸を揉みます。

「こ、こら…何してるの…?」
「もう我慢できないって、ナオミ。」
「ここ、映画館だよ…」
「誰もいないから良いだろ」

強引にナオミのシャツのボタンを外してブラジャーを取ると、Dカップの胸が僕の前に現れます。

「ちょ…やだ…やめて…」

僕はキスをしながら片手でナオミの手を押さえ、もう片方の胸でナオミの胸を揉みます。

「こらぁ…あん…」
「ナオミだってこうしたいんだろ」
「そんなことない…もう…」

そう言ってもナオミは僕の下半身に手を伸ばして、ギンギンのムスコをさすっています。

「あんん…こんなに固くなってる…」
「ほら、ナオミも興奮してるだろ」

僕はナオミのタイトスカートをまくりあげてストッキングの上からナオミのアソコをさすります。

「ああん…そこは…エッチしたくなっちゃう…」
「ここでしちゃおうか…」

ナオミは軽く頷きました。僕は自分のパンツを脱いで下半身を丸出しにするとナオミもパンティーまで脱いで同じ姿に。

そしてキスをしながら、お互いにムスコとアソコを触り合っていました。

「ああん…気持ちいいね…あふん…」
「もうヌレヌレだな、いつでも挿れられそうだ」
「どうやって挿れるの…?」
「ナオミ、僕の上にまたがってよ」

ナオミは起ち上って僕の目の前に立ち、ムスコをしごきながらキスをしていました。しばらくその体勢でナオミは興奮をしています。なかなか僕にまたがらないものの、この体勢も気持ちいいなと、ムスコから我慢汁を出していました。

そんなナオミのアソコに僕も指を入れてGスポットを刺激します。

「あああん…それイイ…あああ…」

立ったままの手マンでナオミはかなり気持ちよくなっています。だんだん腰がぴくぴくしてきて、そこに水しぶきが飛びました。

「あああ…あんん、あん…」

ナオミは潮を吹いてしまいます。

「あ…ごめんなさい…かかったよね…」
「気にするなって、ほら挿れるよ」

僕は強引にナオミの体を寄せて、僕の股の上に座らせました。

「あああん…!」

ムスコが膣の中に深く入り込み、ナオミの愛液がねっとりと絡みつきます。

「ナオミ、良いフィット感だな」
「あん、あん…うれしい…」

ナオミは自分から腰を動かして膣の中でムスコを暴れさせます。

「あはん…気持ちいいよ…ああ…」
「僕も気持ちいい」

ナオミのアソコは僕のムスコにしっかりと絡みついて、それは極上の気持ち良さです。もっと激しくムスコを突きたいと思い、ナオミの体を抱えて椅子に座らせ、そして心のままにピストンしました。

「ああああ…すごい…イイ…ああんんん…」

映画館内にナオミのいやらしい声が響きます。そして僕が先にイきそうになってしまいました。

「ナオミ…イっちゃうわ…」
「あふんん…いっぱい出して…」



僕はナオミの胸に思いっきり大量の精子をかけました。誰もいない映画館って興奮するものですね。

もし映画が面白かったらこうはいかなかったでしょう。今回ばかりはつまらない映画に感謝しました。

35歳の独身の僕が、身体のキレイな人妻の脚を強引に開かせ生で挿入したエッチな体験談

僕が35歳の時に、友人らと集まって花火をしようとなった時のことです。
集まるメンバーは6人ほどいまして年齢もバラバラなのですが、中でも僕が年上の方でしょうか。僕の上には2歳上の方が一人いるだけです。

ただ独身が僕ともう一人くらいで、その日が仕事の人もいましたので、基本的にその日は自由のきく僕があらかじめ花火を買っておくということになりました。

車も持っていますので僕が引き受けたのですが。

しかしそこにとある今回のメンバーの女性も買い出しに同行したいということになりまして。それは子供が小さくてヤンチャであり、どこか昼のうちにまずはどこかに連れていきたいとのことでした。

花火の買い出しくらいでも楽しんでくれると思うという事で、僕の車に乗ってデパートに行くことになったのです。

その女性とは30才のシュリという可愛らしい方です。スポーツをやっていたという事で体は締まっていて、その分体のラインが美しいのです。

子供はまだ二歳の男の子ですが、そんなスポーツレディのシュリの影響を受けたのでしょう、ヤンチャさはなかなかのものです。

今回は旦那さんは仕事でいけないという事で、シュリだけの参加となりました。他にも子持ちの方がいるので良いのかなという考えだったので。



シュリの家に僕が車を出して迎えに行ったのですが、車の中にいるときから子供は元気全開でした。大きな声で歌たりシュリの上に座っては足をバタバタとさせていたりと。

そこまではしょうがないかなとも思うのですが、僕もちょっと意識してしまったのは、子供がシュリの胸を揉んで「えへへー」とニヤついてみたり、シャツを脱がそうとしていることもあったりしまして。

さらにデパートの中ではシュリのスカートをめくったりとやりたい放題でした。もう少しは性に目覚めてるのですね。

シュリも大きな声で止めなさい!と注意するも、こんな子供が簡単に言うことを聞くわけもなく、家に帰るまでずっとこんな感じでした。

その間にも、シュリの下着が見えるは胸の大きさも分かるわで、さりげなく僕は興奮していたのです。



そんなこんなで再びシュリの家に着くと、まだ時間が沢山あるという事でシュリがお茶を用意してくれることに。

その間も子供はシュリに抱き付いたりしていましたが、流石に疲れてしまったのか、そのまま眠ってしまいました。シュリもちょっとホッとした様子です。

「ごめんなさいね、こんな子供で」
「いや、元気でいいんじゃない。まあ大変そうだけど」

僕はこの子が元気なことは良いことだと思っているけど、やはり母親は大変なようです。
「毎日こんな感じなの?」
「ここ数か月は…もう胸触るとか覚えちゃうんですよね」
「そこにはビックリだったけど。シュリちゃんかなり下着見えちゃってたしね」
「え!?ほんとですか!?」

シュリにとっては子供といること事態が必死だったので、あまり気づいていなかったようです。

「かなり見ましたよ、僕も。下着は上下とも薄い水色でしたね」
「もう!何見てるんですか!エッチですね!」

まあ見えてしまったものだからしょうがないのですが。

「でも僕、薄い水色の下着は好きですよ」
「そういうことじゃないです!」

軽く漫才調になりましたが、そんな話をしているとだんだんとムラムラしてしまいまして。シュリが顔を赤くしているところを可愛いと思い、シュリをちょっと抱き寄せてみました。

「子供にこういうエッチの方が女性は喜ぶという事を教えようか」

僕が言った意味をシュリは最初、意味が分からないという顔でしたが、僕がシュリの顔を寄せてキスをすると、途端に焦った様子です。

「え?なに?」

キスをしながら胸をさする僕に、最初は抵抗していましたがだんだんと身を任せるようになりました。

「シュリちゃん、実は触られながら興奮してたんじゃない?」
「あんん…そんなことあるわけないじゃん…」

僕はシュリのスカートをめくった状態で足を強引に開かせて、パンティーの上からアソコ全体を優しく撫でまわしました。キスをしながらだったので、シュリも気持ち良かったようです。

「あふん…エロい…」
「でもこんなにもうパンティー濡れてるし、やっぱシュリちゃんエロいこと考えてたんだね」
「もう…バカぁ…」

アソコを撫でている手をクリトリスに集中させると、シュリは声を出し始めます。

「ああん…あん…」

目の前には子供が寝ている中で、堂々とシュリはいやらしい声を出していました。そんな中でシュリの下着を全てとってしまい、胸とアソコを露にした状態で、僕はシュリを寝かせて全身を舐めまくったのです。

「あはん…そこは…ああああん」

指は膣の中に入れつつも、脇の下や鼠蹊部を舐めることで、シュリの全身に快感が走ったようです。

「いやああん…だめよ…あふん…」
「そんな声だしたら、子供が起きるよ」
「だってぇ…ああん…」

シュリは僕のムスコを触りだしてきます。

「ねえ…挿れてよ…」

僕もパンツを脱いでムスコをシュリの目の前に出すと、優しく撫でてくれると共に舌先で舐めてくれました。

「あん…これ挿れたい…」
「子供の前で挿れてあげようか」
「いじわる…すぐ挿れて…」

シュリのお望み通り、僕はそのままシュリのアソコにズブッと挿れました。

「あはああん…」

シュリは子供が起きてもしょうがないくらいの声で喘ぎます。そんなことはどうでもいいくらいにエロくなっているシュリ。

「あああん…すごい…あはんん…」

シュリは自分で口を押えながらも漏れる声は収まることはありません。ピストンと同時にクリトリスを愛撫したり乳首をひねったりすると、もう子供が起きるどころか部屋の外に持聞こえそうなくらいの喘ぎ声を出していました。

「いやああん…イッちゃう!イク!あああん…」

僕もそれで興奮も最高潮に達して、つい声に出してしまいました。

「シュリ…僕もイクよ…!」
「あんんん…一緒に…イこ…!」

僕が膣からムスコを抜いてシュリのお腹に精子をかける同時に、シュリは体をピクピクさせていました。どうやら本当に同時にイッたようです。



こんなに激しい声と音を出していたのに子供は起きることはありません。エッチが終わった後もまだ花火まで時間がありましたので、ぼくはシュリとずっとイチャイチャして過ごしました。

正直、花火のことはお互いにどうでもよくなっています。

【実話】女友達と海水浴場で3Pしてしまったエッチな体験談

これは先日、友達と三人で海に行った時のことです。その日は平日で昼間はほとんど海水浴場には人がいませんでした。

その時のメンバーというのが僕と仕事関係で知り合った女性二人。最初はお互いの会社の合同飲み会で何回か顔を合わせていただけなのですが、回を重ねるごとに話すようになり、そしていつの間にか僕ら三人が仲良くなっていったのです。

女性陣の名前はアミとカナと言って二人とも25歳の独身。アミは天然っぽい性格なのだが結構なフェロモンを発しているのです。胸が大きくてかなりの細見というエロい体なのですが、天然がたたってか、どうも彼氏ができない。

そしてカナもスレンダーなのだが、胸もちいさいかなというところで。性格はアクティブでイタズラ好きでもあるのです。この日もカナのイタズラからとてもエロイ体験をしました。



海に着くなりビーチパラソルを立てて、いかにも海で満喫するという雰囲気ができたころ、カナが皆で海に入ろうと提案がありました。という事で皆でシャツを脱いで水着になり、準備万端になると、ここで女子同士の恒例の行事が始まります。

とりあえずアミの大きな胸をカナが後ろから揉むと。
「やっぱ大きいねー、アミのおっぱいはー!」
「ちょっとー、やめてよー!」

僕らは以前から多少のジョークも通じる関係なので、彼女たちは男の僕がいる前でもこんな卑猥なことをしているのです。いつもはここで終わるのですが、今回はちょっと違う感じとなりました。



「ねえ、マネージャーも触ってみなよ!」
ちなみにマネージャーとは僕のことです。今の職場では部署の統括マネージャーなもので。そんな僕にアミの胸を触れとカナからの一言。

僕はいままで二人と体の関係になったことは無いのだが、下ネタは良く話しているので、今回もそんなノリで僕も話を進めました。

「よしよし、じゃあ揉んじゃおうかな」
「よしよしじゃないって!バカ!」
アミは目の前に立つ僕を手で押し返そうとしますが、その手をカナが後ろから羽交い絞めにして動かせないようにしたしまいます。

「マネージャー!今よ!触っちゃえ!」
カナはもうイタズラムード満載です。さすがに本気で触るのはまずいかなと思っていましたが、羽交い絞めから逃れようとするアミの胸の揺れがたまらなくエロくて、思い切って触ってしまいました。

「おおー、ほんと大きいねー、アミのおっぱい!」
「やだー、マネージャーやめなさい!」

思った以上に柔らかいアミの胸を僕は揉み続けていると、アミも声が変わってきます。
「こらぁ…やめて…」
「お、マネージャーの乳もみに感じてきたなー、アミ」

僕は本気で興奮してきて、アミの水着を外して乳首を直接指で愛撫。
「ああん…マネージャー…やだ…」
「アミの感じ方、可愛いな。ちょっと乳首吸っちゃおうかな」
「だ、ダメだよ…あんん…」

アミの悶える顔がエロすぎて、もうここが海であることを忘れてアミを恥ずかしめに会わせたいということしか考えていない僕です。カナもアミの手を放すことなく、僕にエロいことをされているアミを見て興奮していました。

「マネージャー、下も触っちゃえば!」
「おー、いいねー、しっかり抑えてろよ!」
「ちょ…な、何言ってるの…二人とも…!」



僕はアミの恥ずかしがる顔を見ながら少しずつ水着の中に手を入れて、そしてクリトリスをとらえました。
「あはん…!」

「やだー、アミったらエッチな声出しちゃって!」
「しっかり濡れてるな、アミ」
クリを愛撫しつつ、膣の中に指を入れてかき回しました。アミは足をもぞもぞしながらも気持ち良さが全身をまわっているようです。

「ああああ…だめぇん…ああん…あ…」
くちゅくちゅというアミのアソコの愛液の音がよく聞こえてきます。
「アミって、こんなエロい顔するんだね」
カナも後ろから言葉で攻めます。僕はそのエロい顔にキスをしながら激しくアソコを刺激し続けました。

「ちょ…ああん…もうダメ…やばい…」
「アミ、イッちゃうのかな?」
「アミー、超エロいぞ!こんなところで、ほれほれ」

僕は最後に今までにないくらいの早さでアミのアソコに振動を与えます。
「あ、あ…!イク…ああ…!」



その場にしゃがみこんだアミ。どうやらイってしまったようです。そのまま胸を出したまま砂浜に敷いたシートの上に横になってしまいました。

「アミ、イッちゃったね」
カナはニヤニヤした顔でアミを見ます。僕はアミのエロい顔に興奮して収まらないので、ターゲットを今度はカナに変えました。

「カナ、今ので濡れてるだろ」
「え、な、なに?」

僕は強引にカナを押し倒して水着を脱がしました。完全にアソコが露になって、僕は自分のムスコを出してカナのアソコに挿れます。

「ああん…ちょっと、マネージャー…あああん…」
カナも興奮してしっかり濡れていたので、僕のムスコがにゅるっと入ります。
「カナ、この興奮の処理頼むぞ」

僕はずっと勃起していたムスコで思いっきりカナを突きました。
「うそ…あああん…あん、気持ちいいよぉ…」
「カナのアソコも気持ちいいぞ!もうイキそうだ」

カナの喘ぎ声が砂浜に響く中、僕はカナに精子をかけました。



ちょっとかわった3Pでしたが、とても興奮してハマってしまいそうです。

同級生の母親と乱交したエッチな体験談

21歳の大学生です。今風のイケてる系ではなく、ちょっとダさめの真面目風です。出身の高校は、名の知れた進学校で、日本で一番難しいと言われているあの大学にも毎年、全国でもトップクラスの人数を送り出しているところなんですが、その高校時代からの友人で、イケメンのマサシというやつがいて、そいつもその大学に入った後、先日、専攻する学問を究めたいと、イギリスに長期留学に旅立ちました。そのまま研究機関に進んで、日本には当分帰ってこれないんじゃないかということなので、成田までマサシのお母さんの運転する車で、ほかの友人2人と共に見送り行きました。ちなみに、マサシは一人っ子で、お父さんは商社マンなんですが、シンガポールに単身赴任しています。

送迎デッキで一番寂しそうにしていたのは、マサシのお母さんでした。小さいころから手塩にかけて育ててきて、日本の頂点の大学に入れて、これから海外に送り出して、あとはもういつ帰ってくるか分からないわけですから。にこやかに手を振る息子とは対照的に、お母さんは涙をボロボロこぼしながら見送っていて、つい俺たちももらい泣きしてしまった次第です。
成田からの帰り道、マサシの思い出話をしながら、お母さんがあまりにも寂しそうなので、急遽、同行していた友人のタカシの提案で、マサシのお母さんの「お疲れさん会」を開こうということになりました。
途中、ワインとか酒とかつまみを買い込んで、マサシの家に着いたのは午後4時ごろでした。
お母さんはゆっくりしてくださいと、宅配のピザとかを頼んで、宴は始まりました。
成田では号泣していたマサシの母・しのぶさんですが、すっかり元通りにけろっとしていて、「乾杯!」とか言って楽しそうにしていました。
しのぶさんは俺たちの母親たちとは違って、なんか華があるというか、清楚な中に色気というか、魅力がある女性で、熟女好きな俺は密かに憧れていました。その時来ていた他の友人のタカシとコウイチも「マサシ母いいな」と言っていたことがありました。
こんなわけなので、男3・女1の「年の差合コン」みたいな、華やいだ雰囲気の慰労会となりました。
しのぶさんは某音楽大学卒で声楽を学んだ人で、高校で音楽を教えていたこともあるそうです。背が高くて色白で、体もほどよくむちっとしていて、しかもいい匂いがしました。
息子・マサシの話題で花が咲いたのは最初だけで、次第に、それぞれに彼女がいるのかとか(全員彼女無し、笑)、今はやりの若手イケメン俳優の話とか、人気ドラマの話とかに移っていきました。
しのぶさんは結構、酒がいけるようで、ワイングラスを手に、自分の学生時代の恋愛体験なんかも話し始めました。
俺も酒が進むにつれてだんだんとエロモードになっていき、完全に友人の母であるしのぶさんのことをエロい目で見始めていて、「おばさん、まだまだ若いですから、いけますよ」みたいな茶々を入れていました。タカシなんかも「若くなくたって、そういうのがいいっていう男もいますよ」と言い、コウイチも「そうそう、熟女好き、増えてるからな。俺もそうだし」みたいに言って、どんどん収拾がつかない方向に進んでいきました。
俺だけではなく、タカシもコウイチも完全にしのぶさんをエロい目線でロックオンしていたのでした。
しのぶさんのほうはどうかというと、満更でもない感じで、立膝をつくようして下着が見えそうになりながら、「おばさんもまだまだ青春を謳歌しなきゃ」などと言っていました。息子を目標だった海外留学にまで送り出したという達成感、安ど感があったのではないでしょうか。俺たちは、しのぶさんのスカートの奥に視線を向けながら、興奮して話を聴いていました。

ルビコン川をわたったのはタカシでした。「おばさん、疲れたでしょう。マッサージしてあげますよ」。そう言うとタカシはしのぶさんの背後に回り、肩を揉み始めたのです。
続いてコウイチも、「じゃあ俺は脚。おばさん脚伸ばして」と言って、ふくらはぎに手を伸ばしました。
「ああ、うれしい、気持ちいい。マッサージされるなんてはじめて」。しのぶさんは素直に気持ちを表現していました。
そのうち、タカシが計画していたであろう通りに、しのぶさんの胸に手を伸ばして揉み始めました。「ちょっと、なに、なにするの」。コウイチも連鎖的にスカートの中に手を入れました。「ちょっと、あなたたち、なに、なにしてるの」
タカシもコウイチもかまわず、しのぶさんへの本格的な愛撫を開始しました。
「ダメ、ダメっ」。しのぶさんはそう言いながら、背後からタカシに唇をふさがれました。コウイチには無理やりM字に脚を開かされ、スカートがまくりあがってパンストに包まれたショーツの股間が丸出しになっています。
「こら、だめってば」。ろれつのあやしい口ぶりのしのぶさんは、タカシに唇を吸われながら、豊かな胸を揉まれていました。
その光景に俺のチンポは痛いほどにいきり立ってしまいました。ズボンのファスナーを下ろし、トランクスをさげると、しのぶさんの顔の前に突き出しました。困惑したような、嬉しそうなしのぶさんの表情が忘れられません。俺は無言でチンポの先を友達の母の口に押し付け、無理やりくわえさせました。そして、イマラチオ気味に激しめに腰を動かしました。
しのぶさんは既にタカシにおっぱいを露出させられていて、両方の乳首をクリクリされていて、コウイチにはショーツの中に手を入れられてまさぐらていました。
俺は、「友達の母親にフェラさせている」ということを意識して、我慢汁をしのぶさんの口にダラダラ漏らしていました。ふと見ると、コウイチはしのぶさんのショーツをはぎ取って、クンニしていました。さらにタカシはしのぶさんのピン立ちの大き目の乳首を夢中でしゃぶっていました。
俺は、“今ごろ飛行機の中の息子のマサシは、まさか自分の家で、こんなことが繰り広げられているなんて想像もしないだろうな”と思いながら、しのぶさんの口からいったんチンポを抜きましたが、しのぶさんは自らチンポをつかんでくわえてきました。

初マンコは俺が頂きました。「おばさん、ごめんね」。そう言いながら、温かくて、意外によく締まる熟れマンコにチンポを突き刺しました。
しのぶさんは、愛おしそうな目で俺を見つめ、俺のシャツの中に手を入れて乳首をいじってきました。
すぐに大波がやってきて、しのぶさんの許可を得たうえで、友母マンコに溜まっていたザーメンを中出ししまた。
続いてタカシ。俺より女性経験は豊富と思われるこの男は、俺よりも巧みにしのぶさんを攻めていました。しのぶさんは俺の時よりいい声をたくさん出しているように思え、ちょっと悔しかったです。やがてタカシも逝ってしまいました。
その後のコウイチといえば、しのぶさんの上に覆いかぶさり、何を思ったか、「ママ、ママ」と言って甘えたようにして腰を振っていました。父子家庭のコウイチはマザコンだったようです。しのぶさんは、実の息子が旅立った今、新たな息子になりたがっているコウイチの頭を撫でながらいやらしい声を出していました。

その後、休憩をはさみながら、夜更けまで俺たちはしのぶさんと遊びました。
後で聴けば、しのぶさん、海外に赴任中の旦那さんともずっとレスだったとのことで、久々のセックスだったと。「あそこがヒリヒリする」と言っていたのが印象的でした。
その後の話も盛りだくさんなんですが、また改めてということで。
でも、本気でセックス楽しみたいなら、若い女の子より、熟女がいいということに気づいた夜でした。

【実録】巨乳の元カノ誘われて、夜這い大作戦!

これは、私が大学3年生だったときの話です。

相手は大学2年の頃から半年付き合っていた元カノでした。
私が深夜に研究室でゼミ発表の作業をしていた際、珍しく元カノから連絡がきて、なかなか眠れないという事を言われ、
「こ、これは誘われている」と思い、覚悟を決めました。作業を終えて、大学を出た私は元カノの家に向かいました。元カノの家は、大学から歩いて5分のところにありました。深夜2時に、彼女でもない女の子が住んでる家に、しかも飲み会などではなく、ただ女の子が一人眠ろうとしている家に入る日が来るなんて。私の胸はバクンバクン行っていました。そして、大学近くのコンビニで、しっかり装備を購入して準備満タン。(セ◯ンイ◯ブンさん本当にありがとうございました)覚悟を決めてチャイムを鳴らしましたが、出てきません。

LINEを送って見ますが既読にもならず。ど、どうしてなのだ。まさか、ハメられた??いやいやそんなことはない!ハメられたのではなくハメにいくのだ、などとしょうもない脳内でのやりとりを経て、私はドアノブを掴みました。

あ、空いている。知らない間にアロホモーラでも覚えたのかと思いきや、私はMPがそもそもないことに気づき、そーっとお家に入りました。これ、犯罪かな、とか思いきや、まあ元カノの家だしいいか、と軽い気持ちで入りました。
元カノの懐かしい香りがして、ドキドキと共に、私のアソコはビクっとします。1Kだったので、すぐに部屋に到達。電気は、間接照明だけついていました。そーっと入ると、彼女は布団を敷いて、眠ろうとしていました。「あれ、〇〇くん?きてくれたんだ」と驚きもせず、眠そうな声で囁きました。そりゃそうでしょうよ、待ってたんでしょうよ!と、こちらは臨戦体制。「うん、きちゃった」と言ったっきり、覚悟して布団の中にローリングします!そして、元カノを抱き寄せ、唇を重ねました。元カノはされるがままに、柔らかい唇を合わせてきます。こっちが少し口を開けた瞬間に、元カノの方から舌を入れてきて、「エロッ!!」と思いました。こういう感じも懐かしい。 そして、唇を話すと、「はぁ、はぁ」と息苦しそうにしながらも、目はトロンとして、上目遣いをしてきます。

次は上のパジャマを脱がします。ちょっと剃り跡がある腋もそそります。パジャマを脱がすと、元カノはもう半裸でした。でた、ノーブラ戦法!そこまで仕掛けていたかお主!やはり只者ではない。そして、細身ながらも、張りのある胸をまさぐりながら、乳首に吸いつきました。「あ”、あ”あ”〜」と激しく喘ぎ始める元カノ。相変わらず敏感さは健在。そして、その喘ぎ声に私のアソコもビンビンします。

柔らかい肌に、張りのある胸。また触れるとは思っていなかったこの感触。私はもう獣でした。そのまま股間に手を伸ばします。私の中指が、股間に触れた時、「あん」と喘ぎ声が聞こえ、同時に「あれ?」と私の声。ぬ、ぬるぬるすぎる。これパンツの上だよね?あれ?みたいになって、思わず目線がパンツへ。元カノはいつから妄想していたのだろう。元彼がきて夜這いして来ることを確信していたのだろうか。どんだけ変態野郎だと思われていたのだろう。それはさておき、すごい濡れ様でした。すぐに2本指がスルッと入り、同時に私の唇がアソコに吸いつきました。指と口の両方で、元カノのクリトリスとおまんこをいじりまくります。

彼女は、「あっ、はあっああ、ああああ」と喘ぎまくり、身体はビクビクします。そして、Gスポットを刺激しながら2本の指を動かしていくと、ピュッ、ピュッと潮を吹き始めました。どんどん敷布団がビショビショになり、私の上着も濡れました。

「いっぱい、でちゃった。ごめんね」と謝って来る元カノ。いや全然いいんだよ。もっと出していいんだよ。そして、手マンを続けていると、元カノは私のパンツを下ろし、ジュポジュポと私のペニスをしゃぶり始めました。懐かしい、この快感。フェラチオがうますぎる。このままイきたい。なんて思ってニヤニヤしていました。

でも、一つになりたい!やっぱりお前と俺は一つだったんだ!って思ってイきたい!そんな感情が爆発し、私は買ってきた武器を装備し、元カノのおまんこにぶちこみました。元カノのぬるぬる具合はさらに増しており、ペニスとおまんこはぬるぬると擦れます。元カノは喘ぎまくり、イきまくっていました。途中でまた手マンをして、びしゃびしゃ吹きます。おまんこがぬるぬるすぎて、おまんこの汁が真っ白にダラダラ垂れてエロすぎます。

そのあと騎乗位で元カノが腰を動かしまくり昇天。私は乳首を吸いまくります。立ちバックで窓に手をつかせてもしました。「もっとして、もっとやらしい声だすから〜」どんだけ淫乱やねん。最後は正常位でゴム射しました。ほとんど普通の会話はしていませんが、そのまま一緒に寝て朝まで一緒にいて、解散しました。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[中編]

「姉さんホント同じ部屋に寝る気?マジで?」

「だから~私が車で寝るから~」

「だからさ~、そう言う訳にはいかないんだって、俺が車で寝ればそれでいいの!」

「だから一緒に寝ようって言ってるの!ねっ・・」

姉さんとヤりたいけど、俺はハッキリ言って草食系、どうすればいいか判らなかった。

誘われてるのか?

ホントに一緒に寝るだけなのか?

「ああ~!もう!佑樹くんこっちおいで!」

姉さんは俺の手を引き、布団に連れ込んだ。

「おやすみ、佑樹くん」

俺の右隣で姉さんが寝ている。

女のいい匂いがする。

ヤバい、チンポはビンビンだ。

しかし俺は何も出来ない。

「姉さ~ん寝た?姉さん?」

「クスクス(笑)」

「なんすか~?何笑ってんすか~」

「寝れないの?(笑)」

「寝れないに決まってんじゃないっすか!」

「なんで?(笑)」

「姉さん隣に寝てるからっすよ!」

「気になるの?」

「当たり前じゃないっすか!」

「ならさ~・・・」

「また車で寝るって言うんでしょ!そんなら俺が車行きますよ」

「ヤっちゃえば・・・わたしのこと・・・」

「・・・な!何言ってんすか?」

心臓の音が姉さんに聞こえるくらいドキドキしてた。

「も~!じゃあ私がヤっちゃうよ~!真面目なんだから~」

姉さんはいきなりキスしてきた。

それも激しいやつだった。

「オバサンでもエッチできる・・・?」

「姉さんとなら・・・したい」

姉さんは激しいキスをしながら俺のTシャツを脱がせて、乳首にキスして舐めてきた。

「あう!」

「くすぐったかった?」

「いきなりでビックリした」

姉さんはクスっと笑い、また乳首をチロチロと左右交互に舐めてくれた。

チンポの先が濡れてしまってた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいっす、俺も姉さんの舐めたい・・・」

姉さんはTシャツを脱いだ。

俺はブラを外した。

細身に少し大きめなオッパイが少し垂れぎみに左右を向いていた。

姉さんを押し倒してオッパイを揉みながら乳首を舐め回した。

「佑樹く~ん気持ちいい~ああん~あああん~」

姉さんが可哀想エロい声を出した、凄く可愛い声。

「純子さん純子さん!!」

姉さんのオッパイを揉みくちゃにして、むしゃぶりついた。

「あん~あん~いい~佑樹く~ん」

姉さんは腰を持ち上げたりもぞもぞとさせ始めた。

「佑樹く~んお願い・・・」

姉さんは目をトロンとさせていた姉さんのズボンを下げると、さっき俺が匂いを嗅いだ青いパンティを穿いていた。

パンティの上からマンコを触ると・・・。

「はあ~ん!はあはあ佑樹~!」

姉さんは股を広げ、触り易くしてくれた。

マンコをパンティの上から優しく撫でてあげた。

姉さんは腰をクネクネさせて息を荒くしてきた。

すると姉さんの手がいきなり俺のパンツの中に入ってきて、チンポを握られた。

姉さんはハアハアあんあんしながらこっちを見ているだけだった。

「姉さんの見たい・・・」

「佑樹のも見たい・・・」

姉さんのパンティの上から頬擦りして匂いを嗅いだ。

オシッコとマンコの匂いがした。

「ビールいっぱい飲んだから何回もオシッコしちゃったよ・・・洗ってくる・・・」

「洗わなくていいよ・・・姉さんのお尻触りたい・・・」

姉さんはうつ伏せになり・・・。

「こう?」

真っ青なパンティに姉さんの可愛いお尻が少しやつれてホニャホニャっとしていた。

お尻の割れ目に顔を埋めてお尻を両側から寄せて頬擦りすると、パンティの肌触りとお尻の柔らかさで超気持ちいい!

しばらく楽しんだあと、パンティを下げ、生尻に頬擦りをしたりペロペロ舐めたりした。

「佑樹~ぃお尻好きなのぉ?あん気持ちいい佑樹~ぃ」

姉さんはもぞもぞと腰をクネクネさせてきた。

俺は姉さんを仰向けにしてパンティの中に手を入れる。

マンコはヌルッとベトベトだった。

姉さんもチンポをシコシコして来て、もう直ぐにでも出そうだった。

「純子さんもう出ちゃうよ、ダメ」

姉さんのパンティを脱がせて、マンコに顔を埋めた。

真っ直ぐ長いマンコの毛が小さくモジャモジャと生えていた。

「ああ~!!佑樹ぃ~!」

姉さんは布団を両手で掴み、やらしい声をあげる。

「クリ・・・敏感だから優しくして・・・」

長いマンコの毛を口で掻き分けるとオシッコ臭い割れ目にピコっと大きなクリトリスがあった。

「クリ・・・おっきい?でしょ?おっきいとエロい女だって言われる・・・」

「姉さんって?エロなの?」

「たぶん・・・性欲凄く強い・・・」

クリトリスをペロペロすると、今までに無いくらいエロエロな声をあげた。

「ああああ!ああ!いいいっ!」

ペロペロすると、マンコから液体がじわじわと出てくる。

液体はベトベトしていて少しマンコとオシッコの匂い。

「佑樹ぃ~ああああああああ!いい!いい!」

姉さんの声だけでイキそうだ。

「佑樹ぃ~お願いぃ~もっとぉ!もっとして~ぇ!」

姉さんはかなり取り乱してきた。

「あああああああああ!佑樹ぃ~い!イッてもいい!?イッてもいいでしょ~ぉ??」

海老反りでピクピク痙攣しながら姉さんはイッてしまった。

それを見て、ヤバい事に俺もイッてしまった!!

「は~!は~!姉さんごめん・・・俺も・・・出ちゃった・・・」

「えっ?イッちゃったの?」

「姉さんイクの見たら・・・」

「ホント!?嬉しい・・・佑樹のも見ていい・・・?」

姉さんは俺のパンツを脱がせた。

「わあ~!凄いチンチンおっきい・・・パンツにも沢山出てる・・・」

「汚いよ、拭くね」

「汚なくないよ・・・佑樹も私のしてくれたでしょ・・・」

姉さんはチンポを下から上にペロペロと舐めてくれた。

チンポの周りに付いた精子をキレイに舐めて飲んでしまった。

パンツに付いた精子も指で取って飲んでくれた。

「佑樹のおっきい・・・私もしてあげるね・・・」

今出てしまったチンポを姉さんはフェラしてくれた。

舌を這わせてチロチロ舐めたり、口の中で転がしてくれたり、玉の裏もペロペロしてくれる。

脚を開かされ、姉さんの舌が玉から裏筋へ行き・・・。

「まさか!?」

そのまさかだった!

姉さんは俺のケツの穴をチロチロ舐め始めた。

「姉さん!そ、そこは~!」

チンポをシコシコしながら、アナル舐め+玉揉み。

アナルから玉裏まで行ったり来たり、気持ち良くてたまらない。

「チンチン、力入ってムクムクしてるよぉ」

「ああ!姉さん気持ちいい!!ヤバい・・・」

こんなの初めてだ。

フェラが激しい女はいたが、アナル舐めは・・・。

それが超気持ちいい・・・。

はまりそうだ。

「姉さん・・・凄いエロぃ・・・」

「う・・・ん・・・」

「姉さんのお尻のも・・・舐めたい・・・」

姉さんを四つん這いにさせた。

アナルもマンコもクリも剥き出しに。

姉さんのアナルをそっとペロッとした。

「ああん!いいい!」

アナルとマンコがピクッと締まった。

アナルからマンコ、クリを行ったり来たりさせて、丹念に舐めてあげた。

「ああん!ああああ・・・いい!!!ああああ・・・」

アナルを舐めながらクリを指で撫で回し、液が出てきたところで、指を一本入れてみた。

姉さんのマンコは緩くガバガバだった。

指を2本入れるとジュルジュルと吸い付く。

「だめえぇぇ~!」

四つん這いの姉さんは指を入れられ、アナルを舐められ、痙攣みたいになり、ぶら下がったオッパイがブラブラと揺れていた。

更にお尻を突き出して海老反りになってしまった。

そのエロい姿を見たらもう待ちきれない。

「ね、姉さんのに入れたい!」

「私も佑樹のが欲しい・・・」

姉さんを仰向けにして、液体まみれになったマンコにゆっくりチンポを入れた。

「ああああ!!佑樹!!おっきい!!!」

姉さんのマンコはやはり、緩くてガバガバのマンコだ。

でも中は軟らかく、ぐにゃぐにゃと吸い付いて、腰を動かすと、ジュルジュルと吸い付くような音がした。

「姉さん!姉さんの気持ちいい!!熱くて軟らかい!」

「ごめん・・・私の緩いでしょ・・・ガバマンって言われたことあるから・・・」

「そんなこんとないっすよ・・・姉さんの気持ちいい・・・」

「嬉しい・・・嬉しい佑樹・・・」

激しく腰を動かすと、姉さんも俺も直ぐにイッてしまった。

「まだしたい、姉さんと・・・」

「私も佑樹ともっとしたい・・・沢山満たして・・・まだ出来る?」

姉さんはチンポをまた口で綺麗にしてくれた。

マンコの毛には精子が飛び散っていた。

「今度は私がしてあげる・・・」

姉さんは騎乗位で跨がりチンポをマンコに突き刺した。

「ああああん!!まだこんなに固いよ・・・佑樹のぉ!!」

姉さんは腰を回転させたり、サンバのように前後に振って悶えていた。

「ゆうき~!ヤバい~ぃィもう!!もうイキそうぅぅ・・・イッても・・・イッてもいい?イッてもいいですかあああああ・・・!」

「いいよぉイッて!!」

「いいいい!!イクイクイクイクよぉ・・・ああああ!!イッイクぅぅ!!」

姉さんは痙攣みたいに腰をびくびくさせていた。

「ああああああああああああん!!ダメぇぇぇぇ!!腰が止まんないぃィ!!」

俺は下から姉さんを突き上げた。

パンパンパンパンパンパン!

「ダメぇ!!ゆうきぃィぃィ~!壊れるぅぅぅぅ!!ああああああああああああ!!!イッ!イッ!イクぅぅ!!」

マンコの中に液体がジョ!ジョ!ジョ!と出てるのが分かる。

そのまま突き上げていると、マンコからジョワーっと液体が流れ出てきた。

「漏らしちゃったかも・・・ごめんね」

チンポを抜くとシーツは黄色くなかった。

「これって?潮吹きってやつ?」

「わかんない?こんなの初めてだから」

本社から執行で来たお局様、純子姉さん43歳とセックス。

姉さんは騎乗位でお漏らしならぬ、潮吹きをしてしまった。

それもハメたまま俺のチンポは姉さんの潮吹き液でびちょびちょになった。

俺のはまだビンビンに起っていた。

二回出した割には元気で、なおかつイキそうにない(笑)

「姉さん・・・俺まだ姉さんとヤりたい・・・」

「チンチン大丈夫?まだ出来る?」

「うん、まだ大丈夫だよ・・・姉さんのケツバックで突きたい・・・」

姉さんは四つん這いでお尻を突き出してきた。

「い・・・い・・・よ・・・」

姉さんのガバガバマンコにニュル~っとチンポが吸い付くように入る。

「んああああ!!まだこんなにおっきい・・・いいいいいっ!!」

少しずつ入れながら深く挿入していく、ショートストロークからロングストロークでスピードを上げていった。

「姉さん!!姉さんのケツ気持ちいいっ!」

「わたしも!!ゆうきの凄い気持ちいいっ!ああん!あああああああああ!」

パンパンパンパンパンパンパンパン!

姉さんの少しくたびれた可愛いケツが波打った。

「ゆうきぃぃ!もっとぉ!もっとぉおくっ!ぅ!おくっがいいのォォ!奥までお願いぃぃ!!」

俺は奥まで入れて、そこでショートストロークで小刻みにピストンした。

「ああああああああああああああああああああ!!!そこォォ?!そこォォすごい!すごいいいっ!いいいいいい!!」

無我夢中で突きまくった!

スリムな腰を両手で掴み、力任せに突きまくる。

姉さんは背中反らせて・・・。

「ああああああああああああああ!!!!いくぅ!ゆうきのでまたいく!いくぅいくぅいくぅ!んああああ!!」

姉さんの痙攣気味になるお尻を無理矢理押さえ、パンパンした。

「やああああああ!おかしくなるぅぅぅ!!!」

「姉さん!姉さん!姉さん!いく!いく!!」

「ゆうきまだぁ!まだダメぇぇぇぇぇぇ!もっとぉもっとぉ欲しいぃぃぃ!!」

「いくいくいくいく!!」

チンポをマンコから抜き、姉さんのアナルにビュ!ビュ!ビュ!ビュ!

3発目を乱射してしまった。

姉さんの少しくたびれたケツに俺の精子が飛び散っていた。

「ゆうき・・・すごい・・・若いのってすごい・・・いい!」

姉さんはチンポを口で綺麗にしてくれ、また飲んでくれた。

俺も姉さんのケツに飛び散った精子を拭いてあげた。

「姉さん・・・ってエロなの?」

「ゆうきの方がエロだよ!ゆうき、まだ私としたい?」

「したいけど眠くなった」

「じゃあシャワー浴びて寝よ・・・私・・・も・・・したいから・・・また明日してくれる・・・?」

「うん・・・」

姉さんと別々にシャワーを浴び、一旦寝る事にした。

<続く>

元同級生2人が教えてくれた変態野外セックス[前編]

私は40歳で離婚しました。

旦那がお金にだらしなく、借金ばかりでした。

離婚する一年前から同窓会で知り合った元同級生と不倫していました。

それも二人。

週に一度はどちらかに会ってホテルに行っていました。

一年間、二人と不倫していましたが、旦那の借金が再び出てきたので離婚しました。

それを機に不倫していた二人とも別れ、今では男を取っ替え引っ替えしています。

不倫していた二人も結局はお互いに性処理の道具でしかなかったんです。

会えばホテルでセックスばかりでしたから・・・。

二人の不倫相手は普通のセックスでは飽きたらず、私を全裸で外に連れ出したり、色々なオモチャを試してきたり、だんだんエスカレートしてきてかなり変態なプレーもさせられましたが、全て受け入れてきました。

中でも人里離れた山の中に連れて行かれ、林の中でセックスした時はかなり興奮しました。

何度も潮吹きをしてしまい、野外でオシッコさせられるのも快感になっていました。

そんな同級生とも離婚を機に別れ、今は色々な男性とセックスする事に狂ってしまっています。

自分を安売りしたくはないのですが、離婚したストレスと自由でこうなってしまった様です。

何より、不倫していた時に開花してしまったことも事実ですし、こんなにもセックスが気持ち良い事だと知りませんでした。

離婚して2年が過ぎ、40歳になりました。

こんな私でも小学生2人の母親です。

土日は子供と過ごし、平日の休みに出会い系で見知らぬ男性と遊ぶ様になりました。

離婚後の2年間で約50人の男性と会いました。

もちろんセックス前提です。

出会い系サイトを利用して色々な男性と会っていると、中には怖い方もいて、一度だけ写真を撮られて恐喝されました。

仕方なくその男性の女になり、かなり酷い事をされました。

複数プレーを強要され受け入れた事もあります。

男性3人に乱暴されて、もう出会い系はやめようと思いましたが、その時の事を思い出すと、身体中が熱くなりアソコが濡れていました。

今思うと、かなり感じていたと思いました。

そんな事もあったので、それからはかなり気をつけて相手を選んでいます。

上は50歳、下は20歳までいました。

20歳の男性が私のようなオバサンとしてくれたのは驚きでした。

でも抵抗なくしてくれました。

若い男性はすぐに出してしまいますが、何度も何度もしてくれ、精液のもかなりの量でした。

ペニスも逞しく、果てる事を知らない感じでした。

50歳の男性は優しくてセックスも上手で、私を満足させてくれました。

激しさはなくとも執拗な責めに何度もイカされてしまいました。

こんな年になって、セックスに目覚めてしまった私ですが、元々は物静かで真面目な性格でした。

不倫で調教されて目覚め、毎日セックスの事ばかり考えてしまいます。

そんなエッチな気持ちを抑え切れずに、今回投稿してみました。

投稿しながらもアソコが濡れて仕方ありません。

投稿していると、とてもエッチな気持ちになり、ドキドキしてたまらなくなります。

他の方の投稿を読ませてもらっていてもドキドキが止まらないんです。

だから、また投稿したいと思っています。

また読んで頂けたら嬉しいです。

<続く>

姉のレズ技に潮を吹いてイッた嫁

俺が嫁のユキと結婚して間もない頃。

近所で一人暮らしをしていた俺の姉ちゃんが、頻繁に俺達のアパートへ遊びに来ていた。

姉ちゃんは容姿端麗で、性格も明るく、学生時代はかなりモテていた。

そんな姉ちゃんだが、俺の知る限り一度も男の噂を聞いた事が無い。

以前、その事を聞いたところ、「良い男がいない」の一言。

その日も、ユキとくつろいでいるとアパートの呼び鈴が鳴り、出ると姉ちゃんが夕食の材料を持って立っていた。

嫁と姉ちゃんで夕食を作り、三人で食事を楽しんだ。

その当時、俺は夜勤の工場で働いていて、夕食の後片付けを二人に任せ、仕事場である工場へ一時間近くかけて向かった。

工場へ着くと何やら人集りが出来ていて、工場長や関係者が何か話しているが、人が多くて聞こえない。

暫くすると一枚の紙が配られてきた。

その内容は、本社の生産トラブルにより一週間、工場を閉鎖する。

尚、その間の保証や今後のシフトなどは明後日、説明会が行われるそうだ。

何人かの従業員は、工場長や関係者に詰め寄っていたが、俺はまた一時間近くかけ、嫁のいるアパートへ急いだ。

アパートに着くと時間は既に深夜2時。

嫁を起こさぬよう音を殺して鍵を開ける。

すると、俺の外出時と同じように姉ちゃんの靴がある。

不思議に思い部屋に入ると、奥の部屋から薄明かり。

そして嫁の声が聞こえた。

「ハァハァ・・・お姉さん・・・もう許して・・・アッ・・・ダメ・・・また・・・くる・・・くる・・・ウ~ン・・・アッ・・・アッ・・・アッーーー!」

俺はその時、全てがわかった。

勿論、今、扉の向こうで行われている事も。

なぜ、姉ちゃんが今まで男を作らなかったのかも。

頻繁に俺達のアパートに訪れたのかも。

全てが繋がったような気がした。

俺は薄明かりの漏れる扉の隙間から部屋の中を覗いた。

頭ではわかっていたが、実際にその光景を目にすると正直心が折れそうになった。

びしょびしょのシーツの上で全裸で絡み合う美女二人。

そして俺は衝撃の光景を目の当たりにした。

姉ちゃんの愛撫は決して激しいものではなく、むしろゆっくりと嫁の身体を撫でるように。

それでも、俺とのセックスでは殆ど達した事がない嫁を、姉ちゃんが「可愛い」と褒めながら嫁の乳首を軽く転がすだけで・・・。

「アッ・・・アッ・・・ダメ・・・ハァウゥーーー」

姉ちゃんが首筋を撫でながら脇の下を舐めるだけで・・・。

「イヤァ・・・ダメ・・・イヤァ・・・ウゥーーー」

そして姉ちゃんが両手で乳首を転がし、嫁のクリトリスを舌先でゆっくり舐めあげると・・・。

「アッ・・・ダメ・・・イヤ・・・おかしくなっちゃう・・・どうしよう・・・またきちゃう・・・キタ・・・キタ・・・アッ・・・アッ・・・ウアァァァーー」

何度も背を仰け反らせ、腹を波打たせ、嫁は潮を吹いて果てた。

俺はもう耐えきれなくなり部屋の扉を開けた。

嫁も姉ちゃんもこちらを向いたが、何が起こったか解らず呆然としていた。

暫くすると姉ちゃんは何も言わず服を着だし、嫁は裸のまま、「違うの、違うの、違うの・・・」と、ずっとその言葉を繰り返していた。

俺は怒る気にもなれず、嫁に服を着せ、三人で話し合った。

嫁も姉ちゃんも、「今日が初めて」を繰り返し、俺に謝り続けた。

そして姉ちゃんが言った。

「お願いします!全て私が悪いの、だからユキちゃん(嫁)だけは、お願いします!」

俺は姉ちゃんに嫁とは二度と会わないことを約束させ、愛する嫁を仕方なく許した。

それから暫くして勤めていた工場の本社が傾き、工場が閉鎖した。

今現在、俺は嫁の実家の家業を手伝い、幸せな家庭を築いている。

姉ちゃんとは実家の法事以外は会っていない。
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