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無修正

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

高校時代のいじめっこに嵌められた初めての彼女

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。

勉強も良くできました。

しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。

なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。

それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。

入学式でたまたま隣の席だった群馬出身のA君、語学の席が隣だった茨城出身のT君などです。

僕の傷ついた心は彼らによって癒されていき、GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、そして夏休みになる頃には彼女ができました。

これから語るのは、その彼女、優佳についてのお話です。

優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。

A君、T君が別の人達と話していたので一人でぼうっと突っ立ていると、とても可愛い子が声を掛けてくれました。

僕は何を話して良いやら分からなかったので、「は、はじめまして」と挨拶しました。

「はじめまして、じゃないですよぉ。忘れちゃいました?」

「え?」

僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず、知的で上品な雰囲気。

少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」

少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌がとても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。

僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている優佳に声を掛けられました。

「あのぉ、すみません、道を教えてください。◯◯大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」

彼女は青森から出てきて受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたまその出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、僕の受験会場は彼女とは別のキャンパスでした。

僕は腕時計を見ました。

(これから行って間に合うかな?)

「戸山キャンパスは少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で「ありがとうございます」と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。

少し歩くと受験生達の波に合流できたので、「僕の受験会場は違うキャンパスだから」と言って彼女と別れました。

別れ際、彼女は、「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので僕は慌てて、「じゃあ頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、僕の方も入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど紆余曲折があって、結局、優佳から告白される形で交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。

その当時も現在と同じように丈の短いショートパンツが流行っていましたが、優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを穿くのは嫌だったらしく、他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを穿いていました。

しかしある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、優佳はライトブラウンのショートパンツを穿いてきました。

太ももの上の方まで完全に露出する短いものでした。

現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて、僕は見惚れてしまい、「今日の服、とてもいいね」なんて言ってしまいました。

優佳は、「勇気を振り絞っちゃった」って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。

高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。

頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながらクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように近寄ってきました。

奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。

まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。

もちろん優佳も一緒にです。

会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。

それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。

優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れて行かれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。

優佳とどこで知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。

話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われビール瓶に手を伸ばすと、「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。

不安そうな顔をする優佳に村松が、「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いたところで吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。

どれくらいの時間トイレに籠っていたのか分かりませんが、戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。

優佳のショートパンツの隙間に村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。

「な、何やってんだよ!!」

僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?優佳ちゃんと遊んでるんだよ」

優佳を見ると明らかに様子がおかしく、目をしっかり開けているのにぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよwどうするよ?」

「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている村松達の輪に割って入りました。

しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」

「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて今度は胸に手を伸ばしました。

「嫌っ」と優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけるとそのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」

明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。

しかし優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」

粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな。その前にだいぶ気持ち良くなるけどなw」

そう言いながら村松は優佳のシャツのボタンを外していきました。

「や、やめろ!!」

止めようと必死になっても二人掛かりで押さえられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体無いよ」

そう言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」

「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね~ツルツル。18だっけ17だっけ?」

知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

ぽとっと音を立ててあのショートパンツが床に落ちました。

この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」

突然、僕は無理やり上半身を起こされました。

状況を把握できるようになりましたが、今までソファーに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」

村松の声がする方を見ると・・・。

「な、なんということを・・・」

優佳は一人掛けのソファーに座らされていました。

全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って万歳のように頭上へ上げさせ、僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で村松達は、「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って車で出ていきました。

僕は一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話し掛けることはありませんでした。

村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが、現在は知りません。

村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。

僕は先日、不動産仲介業に就職しました。

高校を出たばかりの女性先輩にこき使われています。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[前編]

28歳の人妻です。

主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。

先日、主人の長期出張中に、突然、上司のAさんが自宅へ来ました。

急ぎの書類を取りに来たとのこと。

主人の留守中に部屋に入れるのは・・・と思い、「どこにあるのかを主人に電話で確認します」と言うと、もう連絡済みで場所も聞いた、と。

とにかく急いでいるとのことでしたし、Aさんとは数回お会いしたこともあるので、躊躇いながらも主人の書斎へ案内してしまいました。

しばらくは書類を探しているフリをしていましたが、Aさんは私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう言いました・・・。

「奥さん、今日も綺麗ですね。でも清楚に見えて、実はすごいんでしょう?夜ですよ、夜。すごいんでしょう?知っているんですよ」

そしてスマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。

それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人がAさんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ、次の日、会社で返してもらったことがありました。

主人は普段から私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを携帯に保存してあります。

その時に携帯のデータを見られ、コピーまでされていたのです。

下着姿のもの、裸のもの、行為中の動画もありました。

Aさんは私より一回り以上年齢が上で、現在単身赴任。

今年の年明けには我が家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。

とても紳士な方でしたが・・・。

「今日もこんなスケベ下着つけてるんですか?」

ニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。

「それは・・・違います、やめてください・・・消してください・・・」

「でもこの写真は奥さんですよね~?まさか◯◯君の留守の間にも、こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないですよね~?ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、おまんこくっきり写ってますよ~、ココ、ココ!」

写真のパンティの部分を拡大して見せられました・・・。

私は目を背けました。

逃げようとすると後ろから抱きつかれ、鏡の前に立たされました。

初めはカーティガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。

抵抗しても男性の力には敵いません。

「この硬いモノは何ですか?」

ブラウスの上から乳首を擦りながら、クスッと笑われました。

お恥ずかしいのですが、この日もブラのカップのないものを着けていて、ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

それを指先で突いたり、爪で擦り、私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、くっきりと形がわかってしまいました。

「やめてください・・・!こんなこと・・・」

「これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?ブラウスの下に、ココに何を隠しているんですか?ココに!ココ!!」

乳首を擦り続けます・・・。

「困ります。やめてください。違うんです。これは・・・その・・・」

「あれ、おかしいですね、さらに硬くなって、ココ、どうしました?奥さん?」

「違うの・・・それは・・・。やめて・・・ください・・・」

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えに・・・。

その姿を鏡越しに見て・・・。

「な~にが違うんですか?昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は~」

後ろから両手の人差し指で乳首だけを弄られると、身体が仰け反って胸を突き出し、私はAさんに体重を預けて悶えました。

乳首がとても感じるということは、主人の動画を見れば知っているはず。

そんなに攻められたら、やめてくださいと抵抗しながらも身体がピクピクと反応してしまいましたが、声だけは我慢しました。

「そんなに腰を振って、いけませんね~、こうしたらどうなりますか?」

いきなり強く乳首を摘まれ、「ぁんッ・・・」と・・・我慢していた声が漏れてしまいました。

それを彼が聞き逃すはずはなく・・・。

「奥さんはここを触られるとこういう声が出るんですか~~、フフッ」

馬鹿にしたように笑い、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。

私の手を押さえつけ、舌先で舐めながら私の反応を見ているのです。

彼の乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした自分の姿を見て、ますます身体を熱くさせてしまいましたが、感じていると悟られないようにするのに必死でした。

そしてスカートを捲られ・・・。

その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、絶対に見られたくないものでしたので必死に抵抗しましたが、力尽くでM字に足を広げられました。

「奥さん・・・、これはいけませんね。スケベなパンティつけて、裸よりもいやらしい」

逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んでしまいました。

「動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。いいんですか?見えちゃっても?割れ目のところ、紐だけじゃないですか~。あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ~。いやらしいなぁ奥さんのビラ。奥さんが抵抗するからビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える。奥さんのマンビラ。奥さん、マンビラ見られてますよ。どうです?恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。いいんですか?僕にマンビラまで見せて。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ」

言葉責めされ続けました・・・。

自分でもオマンコがぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

「もう許してください・・・お願いです」

「そんな清楚なフリをしてもダメですよ~、この汁。誘ってるんですか?」

私の愛液をぬちゃっと延ばして、糸を引かせて笑うのです・・・。

その指をペロっと舐めながら・・・。

「年明けにここに招待してくれた時は奥さん、着物姿でしたね~。あの時から着物の中が気になってたんですよ。まさか和服の似合う奥さんがマンビラ丸出しのパンティ穿いて、汁垂れ流してるなんて・・・ははは・・・最高だなぁ~」

「やめてください・・・そんな下品なこと言わないで・・・許して・・・」

「下品なのは奥さんのマンビラですよ~、マンビラ丸出し!濡れて光ってますよ」

「いやぁ~~・・・!!」

パンティを上へグイっと引っ張り・・・。

「あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ~。パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。パックリまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿」

「ダメ・・・、こんな格好見ないで・・・、下着引っ張らないでください・・・、見えちゃう・・・ダメぇ・・・」

パンティを強く引っ張られ、小さな紐のような下着ではもうクリトリスしか隠せず、私のオマンコは左右に広がり、濡れて光っています。

「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかせて・・・挑発しないでくださいよ~」

そしてクリトリスの周辺を焦らすように指で触ります。

そこはもうヌルヌルです。

だんだんと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります・・・。

クリトリスは・・・、私の一番感じてしまう所で、そこを触られたとしたら、もう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。

そのことは主人の撮影した動画を見たAさんは既に知っていることでしょう・・・。

「そこは、そこだけはダメ・・・、許してください・・・」

「そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん~」

パンティをさらに引っ張り、紐でクリトリスが刺激されます。

「ダメ、そこは触らないで、ダメ・・・ダメ・・・」

「ここに何があるんですか~?何を触ったらダメなんですか?」

「そんなこと言わせないでください。これ以上したら主人に言います、やめてください・・・」

「それはお互い困るんじゃないですか?奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ~ネットにアップしてもいいんですか?」

「そんな・・・。お願いです・・・消して・・・消してください」

「映画館で◯◯君にクリ弄られて、恥ずかしそうに感じてるのはエロかったですねー、それから、◯◯君のチンポを美味しそうにしゃぶってるやつ、あれを見ながら何度か抜かせてもらいましたよ。それから奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。初めは恥ずかしがってるのに、イク時に『おまんこおまんこ』って自分からいやらしい言葉を言うんですね~」

「違うの・・・、それは・・・主人に言わされているだけで・・・、やめて、そんな女じゃありません・・・」

「そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね?奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね」

「ダメなの・・・そこは・・・」

「どこがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん」

パンティをさらに引っ張り、クリトリスが潰されます・・・。

「や・・・やめて。あひぃっ!!そこ・・・ク・・・クリトリス・・・ダメ・・・なの・・・」

「へぇ~、奥さんの口からクリトリスね~。わかりました。じゃあこうしましょう・・・」

下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その刺激に、「あぁんっ!!・・・き、気持ちいいっ!!」と、恥ずかしい声をあげて腰を振ってしまいました。

「旦那以外の男の前でそんないい声で鳴くとはね~。どうしました、この勃起したクリトリスは~。見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。じっくり見てあげましょうか」

「ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください・・・だめぇ~恥ずかしいです・・・許して・・・」

脚を左右に力一杯開かれ・・・、でも、そんな恥ずかしい姿を見られるほど濡れてしまうのです。

そして下着を横にずらされ・・・。

「あ~奥さんの勃起クリ、あ~こんなに飛び出して~、卑猥だなぁ。横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ」

指先で包皮を引っ張り、クリトリスを剥き出しにして。

「ぅ・・・ン・・・やぁ・・・ハァ。ン。そんなことしないでください・・・、そんなに近くで見ないで・・・そこ見られたらダメなの・・・」

「ここ、好きなんでしょう?まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか、これが奥さんの敏感クリトリスですか?よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね~ははは」

「イヤ~、もうこれ以上はしないで・・・許して・・・」

「これからですよ。ほーら、マン汁たっぷり付けて触ってあげますよ~、マン汁すくって、豆に塗りますよ~。あ~あ~、ぬるぬるしてよく滑りますね。クリトリスに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?よその男にクリ擦られるのがそんなにイイんですか~これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、フフフッ」

露わになったクリトリスの先の部分だけを焦らすようにチョンチョンと触るのです。

「そんないやらしい言葉・・・言わないでください。やめてください・・・」

「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにプックリと勃起させて。大人しそうな顔して、こんなクリトリスを隠してたんですか!あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。クリトリスの先っぽ、そんなにいいんですか?クリトリス動いてますよ奥さん。『先っぽ気持ちいい』って言ってくださいよ奥さん」

クリトリスの先だけをしつこくゆっくりソフトに擦り、たまに意地悪するように動きを止めるのです。

「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい・・・」

そう言うと彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押し付け、そのまま強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

「あ~・・・ン、ダメなの、ここはダメ・・・こんなことしちゃだめぇぇ」

そう言いながら、腰をくねくねと・・・。

「どうしようもないスケベな身体だなぁ。嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリスを押し付けて。いやらしい腰の動きだ。こうされるのが好きなんでしょう?」

今度は強く根元までクリトリスをこねくり回します。

上下左右に、そして濡れた愛液をすくい上げ、またクリトリスに塗りつけ・・・。

もう私のクリトリスは、皮を指で捲らなくても根元まで丸見えに・・・。

「想像以上のスケベなクリトリスですね、こんなによがっていいんですか?パイパンまんこからクリトリスが飛び出てますよ。ズル剥けクリ豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね~。『クリ豆、大好き』って言ってくださいよ。クリ豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?こんなことされて嬉しくて仕方ないんでしょう?クリ豆、摘んでみましょうか?」

「ダメ~、摘んじゃいや~ン・・・。敏感な所、摘まないでください・・・」

「ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、根元、ここ、摘みますよ、ああ滑ってだめだなぁ。ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。もう一回・・・もう一回・・・!」

彼はわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。

間近で観察するように凝視しながら。

そしてクリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス虐めないで・・・。だめ、クリトリス犯さないで・・・、あぁん、ヤン・・・いやぁ・・・吸っちゃダメ・・・、舌を使わないで・・・だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン」

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

「ダメ、ダメなの~~ォォォ」

そう喘ぎながら、自分からクリトリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

<続く>

中学生の次男と母子相姦を繰り返しています

次男と近親相姦の禁断の関係になりました。

私が41歳で、次男が中学生の時に始まりました。

あれは、次男と家には2人きりの時。

覗く気など無いのに、次男は部屋のドアを開けたままでオナニーの最中でした。

もろに勃起してるオチンチンが目に入りました。

次男は私に気付かず、続けていました。

夜になり、お風呂に入っていると、「お母さん、俺も入る」と入って来ました。

オチンチンも隠さないで・・・、皮が被っていました。

「お母さん、おまんこ見せてよ」

平然と言われて驚きました。

「何言うのよの、出来る訳無いでしょ」

「ずるいぞ、俺がオナニーしているところを見ただろ昼間、だから」

意味が分かりませんでした。

すると私の裸を見だして、オチンチンが勃起してきて・・・。

「知りたいんだよ、チンチンを入れるところ」

あまりに真剣に言われて、「分かったわよ、見せるだけよ」と見せてしまいました。

でも、見せるだけで終わる訳がありませんでした。

「見えた、凄い、どこに入るの?」

私は割れ目を開いて・・・。

「ここよ、ここに入るの」

「お母さん、チンチン入れると気持ち良くなるんでしょ?入れてあげるよ」

「ダメよ、それは。見るだけよ」

息子は抱き付き、オチンチンを股間に入れてきました。

「だめよ、だめ」

私はオチンチンを握ってしまいました。

息子の手が股間にきて、おまんこを触られてしまいました。

「おまんこヌルヌルしてるよ」

なぜか抵抗出来なくて、指を膣穴の中へ入れられてしまいました。

「締まるよ、締まる、温かいし」

指を動かされて感じてきてしまいました。

思わず声が出てしまいました。

「お母さん、気持ちいいの?俺、入れたいよ」

「もう好きにしなさい、後悔しないでよ」

私は下に寝転がり、足を広げてしまいました。

息子が膝をついて、オチンチンをおまんこに当てました。

私が自分からオチンチンを握りながら挿入を始めてしまいました。

「あ、入っていく、気持ちいいよ、お母さん」

根元まですんなりと入ってしまいました。

もうだめです。

私の理性も飛んでしまいました。

「ほら、動かして」

息子が腰を動かすとたちまち・・・。

「気持ちいい、ダメだ、出る」

中に出されてしまいました。

幸いと言うか、妊娠の心配が無いので安心していました。

「お母さん、ありがとう、でも大丈夫なの?出しちゃったけど」

「大丈夫よ、心配しなくて。妊娠しないから。いいわよ、好きなだけして」

私の身体の方が収まりがつかなくなって、この後も2度程、息子と中出しセックスをしてしまいました。

セフレが裸エプロンでカレーを作ってくれた

私には出会い系サイトで仲良くなったフリーターのセフレがいる。

年齢は25歳で『涼子』という名前。

ある時、涼子が私の部屋に遊びに来てくれました。

その時、彼女はなんと、男の夢である裸エプロンで料理を作ってくれたのです。

裸エプロンは、前から私がして欲しいと要望していたので、それを実現させてくれたのです。

彼女はお風呂場に行き、裸エプロンに着替えて私の前に現れました。

恥ずかしそうにする彼女に私は、「後ろを向いて」と指示し、後ろに向かせるとお尻がモロ見えで興奮。

その後、彼女は料理を作り始めたので、その様子を見ていたのですが、我慢できなくなった私は彼女に襲い掛かったのです。

エプロンの中に手を入れ、Eカップのおっぱいを触ったり、股間に手を伸ばし、おまんこの中に指を入れて悪戯したり。

彼女は、「いやん。止めて」と言っていましたが、おまんこの中はグジョグジョでした。

彼女は私の攻撃に耐えながら、なんとかカレーを作ってくれました。

彼女が作ったカレーはとても美味しくて、お代わりしてしまいました。

裸エプロンでカレーを作ってくれて、それを食す私。

まるで世界一幸せな男になった気分です。

彼女は、私がお代わりしたのがとても嬉しかったみたいで、カレーを食べている最中、テーブルの下に潜り、ズボンとパンツを下ろし、フェラチオをしてくれたのです。

彼女のフェラはまったり系で、とっても気持ちがいいのです。

フェラされながらカレーを食べていましたが、カレーよりも彼女を食べたくなり、急いでカレーを食べ終えると彼女をベッドに連れていき、ビンビンのチンポを彼女のおまんこに入れたのです。

いきなりの挿入に彼女はびっくりしていましたが、徐々に感じ始め、「あ~、いいい」といい声で鳴き始めました。

そんな彼女を裸エプロン姿のまま背面座位の体勢にして、後ろからおっぱいを触りまくりながら腰を動かすと、彼女は「あん、あん」感じまくっていました。

彼女を振り向かせてキスをすると、カレーの匂いがしていました。

その後、一旦チンポを抜いて、彼女のおまんこを舐めてあげました。

すると彼女は、「やっぱ、チンポがいい」と言って自ら騎乗位で入れてきたのです。

彼女は足をM字にして自ら腰を動かして、「あぁ~ん」と感じまくっていました。

その後、後背位で鬼突きした時に、彼女は絶頂を迎えたみたいで、「ああぁ~、イク、イッちゃうよぉ~」と言って、崩れるようにうつ伏せになってしまいました。

最後は正常位に戻り、彼女の喘ぎ顔を見ながらザーメンを彼女のお腹に出したのです。

彼女はザーメンを指で掬うと口の中に入れて、「美味しい」と言って飲んでくれました。

彼女はその日、そのまま私の家に泊まり、翌朝まで3回エッチを楽しみました。

翌朝、昨日のカレーが残っていたので、朝食はカレーにしました。

彼女とは、また来週会う約束をして家まで送りました。

この一件以来、セフレにしか見てなかった彼女を好きになってしまいました。

これが俗にいう裸エプロンマジックなんですね。

裏本とAVの無修正モデルだった童顔な妻

愛する妻が若い頃に、自分の知らない男に抱かれて喘ぐ画像を見た方、それも結合部が無修正のまま晒された画像を見た事がある方は少ないでしょう。

結婚して10年、妻は2歳年上の38歳ですが、今でも10歳以上若く見える幼顔なので、一度も姉さん女房に見られたことはありません。

決して美人ではないのですが、愛嬌のあるウブっぽいお母さんに見えます。

そんな妻ですが、実は19年前に裏本に出ていました。

裏本の19歳の妻は、やっぱり美人ではないですが、あどけなさの残る可愛い笑顔にキュンときてしまいます。

出来ればセーラー服でも着てもらいたかったのですが、2年後に出た裏本でも幼さ全開にも関わらず女子高生物ではありませんでした。

裸は華奢ですがプニッとした感じのロリ体形。

無修正でモロ見えの陰唇は縦長で、既に若干肥大化が始まっていて、19歳にしては性体験が豊かそうでした。

妻の裏本は2冊ですが、AVにも出演していて、そちらでは女子高生の制服物でした。

男優に抱かれて淫らに喘ぐ女子高生、今は私に抱かれて喘いでいます。

妻の裏本もAVも電子的データでしか残っていませんが、今も時々見て楽しんでいます。

よく、奥さんの過去の元彼とのセックスを思い描いて悩む方がいらっしゃいますが、私の場合はモロに映像として残っていますから、悩むどころか興奮ものですよ。

高校、大学時代に大変お世話になった可愛いエロモデルを、私は独り占めしているのですから。

詳しくは素性がバレるので控えますが、出会いは私が大学を出て1年目の23歳、妻は25歳で既にAVを引退していました。

妻は取引先の倉庫で作業服を着て商品のチェックをしていたのですが、そのあどけない顔に、最初は短大生のバイトかな?と思いました。

少しずつ会話するようになると、見た目より大人なんだとは思いましたが、まさか年上とは思わず、ましてやあのエロモデルだなんて気づきませんでした。

次第に心惹かれた私は、就職して2年目になってすぐ食事に誘い、少しずつ仕事以外で会うようになり、2歳年上と知って驚きました。

お酒の力を借りつつ思い切って言い寄ると、「私のこと、知ってます?」と言われて戸惑っていると・・・。

「別に隠しているつもりはないんだけど、私、エッチな本やビデオに出てたことあるんですよ」

「え?」

私は、学生時代に大変お世話になったエロモデルさんをすっかり忘れていました。

言われてビックリ。

でも本当に可愛くて、我慢できずに口説きました。

色んな男達に使い込まれて若干黒ずんだ肥大陰唇ですが、広げれば赤みがかった内部、間違いなくあのエロモデルでした。

ピンクというより赤い感じの膣穴が印象的で、フェラも可愛くしてくれますが、舌使いは絶品ですぐに抜かれてしまいそうでした。

挿入しても腰使いが絶妙で、短大生みたいな顔と中学生みたいな体が妖艶にクネクネするので妙な興奮がありました。

年上ということもありますが、セックスは完全に主導権を握られます。

もう虜になってプロポーズしました。

私は結婚と同時に仕事を辞め、実家に戻りました。

妻も都会を離れることに同意してくれました。

姉さん女房を連れて帰ると言っていたので、両親は妻を見て、「めんこい嫁さんじゃないか~」と驚いていました。

今は家業を継いでいます。

誰も妻の19年前を知りませんし、気付く者はいません。

今はとっても可愛い38歳の母親ですが、同時にとってもエッチな妻でもあります。

昼間は可愛い幼顔で店先で愛嬌をふりまく妻が、毎晩淫乱な牝に豹変して充実した性生活を営んでいるとは誰も思わないと思います。

世の中には、エロモデルがゴマンといます。

彼女達は平均的にかなり魅力的な容姿をしています。

妻のように、エロモデルをしたら問題がある年齢に見える幼く可愛い女性もいれば、エロモデルであることが信じられない清楚な美人もいますし、妖艶な大人の色気漂わす熟女もいます。

彼女達がエロモデルを引退して普通に結婚していれば、美人妻として普通に生活していると思います。

彼女達が職業として晒した痴態は対価を伴うものなので、淫らに色んな男に抱かれていた女性とは違うと思います。

なので私は妻を汚らしいとは思いません。

心から愛しい、幼顔の姉さん女房なのです。

クリスマスパーティーで出会った3P好きの百合カップル

彼女いない歴3年で参加したクリスマスパーティー。

ある有料の出会い系サイトが主催するパーティーでした。

高校時代からのツレと一緒に、お見合いパーティーとかにもよく参加してた。

だから今回もそんなノリで二人して参加してみた。

当日は20日で、クリスマスを一緒に過ごせる人を探す目的っぽい。

あるホテルのパーティー会場に50人は参加してた。

人数に圧倒されたが、なんと男女の比率は半々だという。

女の子はドレスアップしてて、妙に気合いが入ってる雰囲気。

ツレと二人で隣、また隣へとテーブルを移動しまくった。

10個以上のテーブルを移動しまくって、同じような2人組に遭遇。

同じ2人組だったから妙に意気投合。

「終わったら飲みに行きましょうか」という流れに。

終わってからタクシーに乗って新宿3丁目に行った。

馴染みのレストランバーがあったし、あまり食べてなかったし。

そこは全席個室で、合コンや口説く時に使えると言われているお店。

俺にはあまり縁の無い、ただのレストランバーだったけど。

飲んでて改めて分かったのは、彼女達は同じ会社の同期。

酔っ払って白状したんだけど、何度かレズった経験もあるらしい。

クリスマスに暇するのがイヤだったから、2人で参加してみたとか。

レズったなんて言い出すから、ツレは大興奮。

俺はちょっと引いてた。

明日は休みだと言うから遠慮なく酒が進む。

結構強いみたいで、男の方が負けてる感じ。

トイレに行く時、馴染みの店員に言っておいた。

「このままじゃ男が潰れるから、男は薄めで女は濃いめで」と。

その甲斐あって、飲むにつれて酔い加減も同じぐらいになり、ついには抜かれる。

ツレは新宿にあるホテルを2室予約してくれた。

こいつの大学同期が働いてて、驚くほど安く泊まれるから。

「部屋を2室取ったから、そこでまた飲もうよ」

「寝るなら2室あるから大丈夫だよ」

そんな戯言を言いながらホテルへ向かった。

途中で買い込んだお酒とお摘みを持っていざ部屋へ。

受付に行った時、ツレが言ってきた。

「頃合い見てお前は『酔った』とか言って隣に行けよ」

俺より酒に強いから、居なくなってから女の子を酔わせるという。

すでにお互いの狙いは決まってたから、ツレに託すことにした。

言われた通りしばらくしてから俺は隣の部屋に行った。

シャワーを浴びてガウンだけを羽織り、そのままベッドで休憩。

隣の部屋からキャーキャーいう声が漏れていた。

TVを見たりして時間を潰していると、女の子2人が入ってきた。

俺は急いで寝たふりをしてみた。

ベッドはキングサイズだから、寝るなら隣で寝るはず。

早く寝ないかな~と思っていると、何やらゴソゴソと服を脱ぐ音がした。

薄眼を開けると、なぜか二人して洋服を脱いでる。

そしてそのまま2人がシャワー室へと入って行った。

俺は急いで友達にメールを打った。

でも全然返事が無い。

だから仕方なく電話をしてみた。

ツレは電話に出ないで留守電に変わる。

3回目の電話でようやくツレが電話に出た。

でも呂律が回ってない。

(もしかしてツレが潰れた?!)

「隣に来い!」って言ってもヘラヘラ笑ってる。

俺が行こうか迷っていると、ガチャガチャ音がした。

焦って電話を切って寝たふりをすると、1人が出てきた。

「やっぱり寝てるよ~」

「マジで~潰れちゃった?」

「あっちの彼も寝てたしね」

「弱すぎでしょ~」

そんな話声が聞こえてた。

やっぱりツレが潰されたっぽい。

どうしようか考えていると、二人がベッドに入ってきた。

「ちょっと見てみる?」

「起こさないようにね」

ヒソヒソと喋っているが、テレビのせいであまりよく聞こえなかった。

しばらくすると布団が捲られた。

俺は期待してたからガウン1枚で、その下はもちろん素っ裸。

しかも布団に入ってたせいで完全に前が肌蹴てる。

「モロだよ~ウケる~」

「ホントだぁ~出ちゃってるし」

声を押し殺しながら二人は笑ってた。

そしていきなり、どちらかがチンコを握ってきた。

焦ってたせいで恥ずかしい話、チンコはフニャチン状態。

いきなり触られたからビックリした。

「ブルンブルンなんだけど~」

「仮性包茎?」

「お風呂入ったみたいよ」

「ちょっと太い?これ」

小声で話している声が聞こえる。

起きようか迷っていると、いきなりチンコに生温かい感触が。

触られててちょっと反応し始めた亀頭を口の中に入れたみたい。

もうこれにはビックリして、ガバッと起き上ってしまった。

「あっ!起きちゃった!!」

「って何してんの??」

「もぉ~フェラで起きちゃうなんて中学生じゃないんだから」

「いや~久しぶりだからさ~、って何してんだよ!」

「だって友達が酔って寝ちゃったんだもん」

「そうそう、暇だからこっちに来たの」

1人が喋り出すと1人がチンコを咥えてる。

こんな状況が初めてだったし、3Pみたいな感じで結構焦ってた。

「すご~い、もうカッチカチになってるよ~」

「ホントだぁ~、すぐイッちゃいそう?」

「すぐはないけど・・・ね・・・」

「じゃ~これならどう?」

今度は何をするのかと思ったら、2人でチンコを舐め出した。

もうAV状態。

2人にチンコをペロペロされて、1人が咥えたら1人は袋とかを舐めてる状態。

これはヤバいと。

冷静になって見てみると、2人とも完全に全裸。

俺が狙ってた子はムッチリしてて巨乳。

もう1人は痩せててモデル体型だけど貧乳。

俺はどうしたら良いのかと舐めている2人を見ていた。

そしたらチンコを舐めながら、時々2人が舌を絡ませている。

それが何度も繰り返されて、終いには2人でディープキス。

チンコを手でシゴきながら2人でディープキス。

(ヤバい・・これがレズか?)

見ていると痩せている方がムッチリを押し倒し始めた。

主導権は痩せている方にあるみたい。

もうそうなると俺のチンコはそっちのけ。

俺もフェラは忘れて、目の前のレズ行為に目が釘付けになってた。

マジですっごいヤバかった。

初めて生のレズ見たし。

俺が見てるのもプレイの1つらしく、わざと見せるようにやってくるんだよね。

舌を絡ませるのも、わざと俺に見えるようにしてたし。

乳首舐めたりするのも、足を俺に見えるように開くのも。

2人ともアソコからはアナルに向って汁が垂れてる。

剃ってるみたいで2人のアソコが俺には丸見え。

気が付いたら俺は自分のチンコを握ってた。

「ねぇ~もっと見たいぃ~?近くで見てイイよぉ~」

痩せてる方に言われるがまま俺は近付いていった。

痩せはムッチリのアソコに指を入れ始めて、同時にクリトリスを弄ってる。

俺はムッチリのオッパイにしゃぶりついた。

「こっちに来て・・・」

痩せに言われて立ち上がると、彼女はチンコをしゃぶり始めた。

下を見るとムッチリが痩せのアソコを触ってる。

(何なんだ・・・この体勢は・・・)

そう思いながら俺は痩せの乳首をクリクリと触りながら揉んだりしていた。

そして痩せの提案で、3人がお互いに舐め合う体勢に。

俺はムッチリのアソコを舐め、ムッチリは痩せのアソコを、痩せはチンコを。

しばらくして今度は逆回転。

ムッチリがチンコをしゃぶって、俺は痩せのアソコを舐めた。

痩せはクリを激しく舐められるのが好きだと言うので、リクエスト通りやってやった。

相当気持ち良かったみたいで、最後は俺の頭を掴んでグリグリ押し当てながらイッたみたい。

それを合図に、俺はムッチリのアソコに入れる流れに。

正常位で入れて、目の前には痩せがアソコを舐めさせながら俺にキス。

かなりの興奮だった。

ムッチリは痩せのアソコに口を付けながら喘いでたし。

やってみたいと言われてやったのがバック。

2人がシックスナイン体勢になって、俺が上の子にバックで挿入する。

ゆっくり動くと、下にいる子が入ってるとことか、竿や袋を舐めてくる。

これが相当ヤバかった。

ゆっくり動いてるのに、あっという間に入れていたムッチリが絶頂。

交代して痩せに入れてムッチリが舐め始めたら、これまたすぐ痩せも絶頂。

ちょっと休憩して、最後は代わる代わるの騎乗位。

もちろん俺の目の前には、どちらかのアソコがあるわけで。

それを舐めながらの騎乗位。

最後は、フェラが好きというムッチリが待機する感じで、痩せと正常位で結合。

イキそうになってチンコを抜くと、目の前で待機してたムッチリが即咥える。

そんでそのままムッチリの口へドックドク。

好きだというだけあって、イッてる時の優しいフェラが格別だった。

イッたら一気に疲れちゃって、俺はそのまま仰向けにぶっ倒れてた。

そしたら今度は痩せがイッた後のチンコをペロペロ掃除し出す。

イッたらいきなり冷静に頭が働き出してきた。

これって何かあるんじゃないかと。

怖いお兄さん達がやってきたり、病気とか何かがあるんじゃないかと。

その後ベッドで両腕で腕枕する形で横になった。

「いつもこんな3Pとかしてるの?」

「ないない。もう2年ぶり?」

「そ~だねぇ~2年ぐらいぶりかな~」

聞いてみると、ムッチリの彼氏とよく3Pをしてたらしい。

初めはその日みたいに酔った勢いで。

でもやっぱり途中から彼氏が2人の彼氏っぽい素振りをするようになったみたい。

それが嫌になってお別れと。

彼氏はかなり嫌がったらしいけど。

それ以来の3Pだとか言ってた。

ある程度話を聞いていたが、気が付くと朝になってた。

彼女達も寝ていて、2人が俺に寄り添う形で寝てた。

俺は体が痛くて目が覚めた。

そっと起きて洋服を着て、隣の友達の部屋に行ってみた。

部屋には鍵もしてなくて、友達は全裸で爆睡してた。

俺は部屋に戻ってシャワーを浴びて、2人を起こしてからツレも起こした。

4人でホテルのカフェでランチを食べて解散。

「気が向いたら連絡する」って言われて、俺はメアドと番号を教えた。

彼女達のは教えてくれなかった。

結局、1回も連絡はなかった。

病気にもならなかったし、夢でも見たのかって感じ。

ツレにその話をしても全然信じなかったしね。

散々楽しんだけど、朝もヤッとけば良かったかなって思った。

いつか偶然どこかで出会えたら、今度はバイアグラでも飲んでヤリまくりたいな。

オナニーのお手伝いをしてくれた美術学科の先輩

大学時代の時のこと書きます。

当時は少しトラウマになりそうだったけど、今はもう大丈夫なんで思い出しつつ書きます。

大学から一人暮らしを始めた僕は、入学して落ち着いた後にコンビニでバイトを始めました。

そのバイト先には同じ大学の二年先輩がいて、名前は奈美さんと言いました。

奈美さんは黒髪の似合う落ち着いたお姉さんという感じでしたが、美術学科ということもあり、僕がいつも話す周りの友達とは少し感覚が違う点が見られ、その新鮮で楽しい会話は僕の楽しみでもありました。

同じ大学ということもあり、次第に仲が良くなっていった僕たちは秋から冬に変わろうとしてる頃に初めて一緒にバイト先から帰りました。

話の流れの中で奈美さんが、「健くんは今彼女いないんでしょ?寂しくなったりするの?」と聞いてきました。

「そうですね」と僕が答えると、「あ、でも一人で処理するのには困らないか」と奈美さんが笑いました。

僕は当時まだ童貞で(恥ずかしくて奈美さんには言ってなかったですが)、見栄を張りたかったのかなんのか、「いやいや、一人でするのも虚しいんであまりしないですよ」と嘘を言いました。

(本当はめちゃくちゃしてました。多い時には朝、昼、晩×2くらいはしてました)

そしたら奈美さんは意外だという表情をした後に少し喜んだ様な顔を見せて、「良かったら、今度手伝ってあげよっか」とイタズラな顔で聞いてきました。

一瞬ドキッとしましたが、(いやいや、これで焦っていたら童貞だとバレる)と思って、「してくれるなら是非お願いしたいもんですよ」と笑って返しました。

そしたら奈美さんから、「じゃあ、再来週の日曜はどう!?」と驚きの答えが!

(ええーーー!!)

僕はもうビックリして、「ああ・・・はい・・・」としか言えませんでした。

家に帰ってからも僕は落ち着きませんでした。

ついに童貞捨てれるチャンスだ!と喜ぶ気持ちと、童貞だってバレたらヤバい!と焦る気持ちがずっと交錯していました。

約束の日まで残り10日間程となった頃、奈美さんからメールが来ました。

『この前話してた約束の事、来週の日曜日で良かったよね?私の家でもいい?』

(あぁ、本当にするんだ)と唾を飲みました。

『いいですよ』と僕が返すと、『条件のこと宜しくね。私はそれが目的なんだから(笑)あと、普段しないって言ってたから伝えなくていいと思ったけど、その日までは一人でするの禁止ね』と返ってきました。

条件とは、奈美さんが美術やってる事もあって僕にモデルになって欲しいとのことでした。

何をするのかよく判らないまま僕はオーケーしていました。

ただ、なぜにオナニー禁止なのかはよく分かりませんでした。

とにかく僕にとって10日間のオナニー禁止は相当きつかったです。

予行演習をしようとAVを何度か観ましたが、オナニー出来ない辛さでおかしくなりそうになるばかりでした。

(禁を破って射精したら、経験者の奈美さんは分かってしまうのかな?)と思い、出来ませんでした。

そうして迎えた当日。

僕は起きた瞬間からほとんどの時間、あそこが立っていた様な気がします。

当日はそれがバレない様に、少し緩めのズボンを穿いて行きました。

待ち合わせた奈美さんに誘導されるように彼女の部屋に行きました。

「じゃあ、先に描かせてね。ただ、その前にお風呂に入って」

「あ、家出る前に入ってきちゃったんですけど、もう一回入った方がいいですか?」

「あ、じゃあいいよ。じゃあ服脱いじゃって」

「え、服脱ぐんですか?ヌードなんですか?聞いてないです」

僕は驚きました。

「後でどのみち脱ぐからいいじゃない。それに、あんまり文句言うとしてあげないよ」

そう言われると何も抵抗出来ませんでした。

「全部脱ぐんですか?」

一応聞いてみましたが、やはり全部脱ぐとの回答でした。

僕がシャツを脱いで上半身裸になると、奈美さんは「あー、やっぱり良い体だね。少し柔らかい肉感で、肌白いし。そうだと思ったんだ」と言いました。

そんな目で見られるのは初めてなので、とても恥ずかしかったです。

僕が裸になると、奈美さんは感心した様にジロジロと僕の体を見ました。

太ももを撫でられて、「本当に白いね」と言われました。

僕の股間はずっと膨張していましたが、奈美さんはそれを見る度に少し笑みをこぼすものの触ってはくれず、僕は恥ずかしくて顔が真っ赤になっていたと思います。

「はい、ここに手を置いてね」

奈美さんは椅子を僕の目の前に差し出して、お馬さん?みたいなポーズをさせられました。

僕が言われた通りのポーズをすると、奈美さんは僕が椅子に置いた両手を手錠2つ使って固定させました。

なぜ手錠を使うのか聞くと、「そういうテーマなの!」と少し怒り気味に奈美さんは言いました。

絵に関してはもうツッコむのはやめようと思いました。

立ったままの四つん這いの状態から、奈美さんはさらに足を広げるように指示しました。

僕が少し広げても「まだまだ」と言われ、終いには僕の両足は肩幅よりも大きく広げることになりました。

股やお尻にエアコンの冷たい風が当たり、相当恥ずかしかったです。

僕の姿勢に満足すると、奈美さんは側面方向から僕をデッサンし始めました。

勃起した自分のモノが時折下腹部に当たるのを感じました。

そこだけ温かいのが妙に心地よかったです。

10分程経つと奈美さんが、「よし、終わり」と言いました。

あ、こんなに早いんだと思ったら、奈美さんは今度は僕の後ろにまわり込んで再び絵を描き始めました。

肛門がもろ見えだと思い、少しずつ足を閉じようとしたら、「ダメ!」と一喝されてしまい、僕は再び大きく足を広げました。

シャッシャッ、と動くえんぴつの音が、(今、自分の肛門辺りを描いているのでは?)と思えてしまい、腕が震えるくらい緊張しました。

緊張のせいか、奈美さんが描く時間は先ほどよりもずっと長く感じました。

まだかまだかと思っている内も僕の股間はずっとギンギンでした。

そしてやっと、「はい、全部終わり!!」との声を頂きました。

ホッとするのと同時に、これからセックスをするのだと新たな緊張の種が生まれました。

奈美さんは一仕事終えたかの様に、コップに入った水を一気に飲み干して、ふぅっと息を吐きました。

「よし、じゃあお礼に手伝ってあげるね」

奈美さんは持っていたコップを僕が手を置いている椅子に置きました。

ついに来た!と思いました。

「あ、じゃあ手錠外してもらっていいですか?」

「あー、手錠。せっかくだから、そのままでいっか!」

「え?」

「ほら!足がまた閉じてきてる。さっきと同じ姿勢になりなさい!」

先程と同じ様に怒られました。

えー・・・と思いました。

AVで予習して、したいこともいっぱいあったけど、この状態ならバレなくても済むかなと、少し楽になった部分もあり、僕は言われた通りにすることにしました。

四つん這いの姿勢のまま、先程と同じ様に僕は足を開きました。

奈美さんは僕の横に来ると背中に手を置き、「本当に白いねぇ」と擦り出しました。

その手はだんだんとゆっくりになって、お尻の肉を通過すると太ももの内側に入れてきました。

その感触がとてもエロくて、チンポに触られた瞬間に射精してしまうのではないかと思うくらい、人生で一番硬いと思えるくらいの勃起状態になりました。

後ろにいる奈美さんの手は、一瞬僕の玉袋を触った後、滑るようにお尻の両側の肉へ持って行きました。

そしていきなりお尻の穴周辺を舐め出したのです。

僕はびっくりして、「うわっ」と声を上げてしまいました。

穴の周りを一周する様に舌を一回転させた後、水を飲む犬みたいにレロンレロンレロン、と立て続けに舐めました。

僕は、「えーえーえー」とだんだんキーを高く声を漏らしていました。

「本当に良い体ね」

そう言って、再び奈美さんは両手でお尻の肉を擦り、今度は強い力でお尻を開かせると、舌をお尻の穴の中に入れてきました。

本当に一瞬の事で、僕は何が起こったのか分かりませんでしたが、驚きの後にすぐにその気持ち良さに感動していたと思います。

奈美さんは舌を抜いた後、再び穴周辺を舐め回し、また穴に突き入れてきました。

今度はピストン運動でした。

それに合わせるように僕は呼吸を漏らしていました。

奈美さんは僕のお尻をひとしきり舐めた後、今度は蟻の戸渡りを舐め始めました。

そこが気持ち良いと知らなかった僕は、舌が這われる度に感動していました。

奈美さんはそこを舐めながら、「ここってアソコの形が分かるよね」と言いました。

奈美さんは、蟻の戸渡り部分の男性器の輪郭を浮かび上がらせるように指でなぞりだしました。

僕は待ち続けた股間への初めての刺激に声を漏らしました。

奈美さんは左手でそこをなぞりながら、右手を僕の両太ももの間から伸ばし、僕のチンポを握りました。

「すごい硬い!」

そう言うと奈美さんはチンポを握る力を強めました。

そして、そのまま前後に擦りだしました。

後ろ側からされているからか、自分がいつもしているオナニーとは全く違う快感でした。

というか、快感にやられた僕は開いた足をプルプルさせていました。

「あー!もうダメです!!出ます!」

奈美さんは左手で先ほど飲んでいたコップを掴み、僕のチンポの先端に被せました。

「ちょ!何をするんですか。嫌ですよ!」と僕が慌てると、何も言わずに僕のチンポを擦る速度を一気に上げました。

とうに限界を迎えていた僕は堪えることが出来ず、そのままコップに射精してしまいました。

何度も何度もビュッビュッと出ました。

それに合わせるように奈美さんは僕のチンポを絞り、僕はその度に力無い声で、「あぁ、あぁ」と言いました。

チンポの痙攣が収まっても、僕のチンポは硬いままでした。

その様子を見た奈美さんは、「まだ出るんじゃないの?」と言い、蟻の戸渡りを指で押さえ、先端に押し出すように亀頭の方まで滑らしました。

「出た出た」と奈美さんは喜びました。

僕が精液を出しきると、奈美さんはコップをチンポから離し、僕の横に移動して出た量を確認しました。

「すごい量だね、10日分」と言い、僕に見せつけました。

コップに出して見たことはありませんが、確かに多かったです。

自分でもそう思いました。

奈美さんは、「健くん、今日は頑張ってくれてありがとうね」と言い、そのコップの精液を一口含みました。

眉間にシワを寄せてましたが、グッと飲み込みました。

そしてまた一口また一口と何回かに分けて、飲み干しました。

僕はただ呆然と、その様子を見ていました。

姉ちゃんよりいい女がいなくて困ってる

俺と姉ちゃん・・・。

お互い見せあいっこから触りあいになって、最後はセックスしてって感じで・・・。

何かドロドロでメチャクチャだった。

スケベな意味も何もなく、単純な興味で、「女の人のあそこってどうなってるん?」って聞いたのがきっかけ。

AVやエロ本って裏モノじゃないとわかんないでしょ?

それで他に聞ける人も特にいなかったし、聞いたんだ。

最初、思いっきりふっ飛ばされたけど、「いや、本当にわかんねえんだから、どんなものかくらい教えてくれたっていいだろ」って俺もキレ気味になって、「じゃあお前も見せろ、あたしだって見たことねえんだよ!」ってことで見せ合いに。

俺は少なくともこの時はスケベな動機はなかったよ。

姉ちゃんの部屋の鍵かけて、お互い下半身露出して、お互い見比べ。

姉ちゃんのはもう毛が生えてて、俺は「こんな風になってるんだ」って素直に感動してたけど、姉ちゃんは顔真っ赤にしてじっと見てたけど、いつの間にか俯いて黙ってた。

恥ずかしかったんだと思う。

で、俺が、「おしっこするところと、ちんちん入れるとこってどれ?」って俺が聞いたのね。

そしたら姉ちゃんが指で示して教えてくれたんだけど、「私ばっかり恥ずかしいからあんたも教えろ」ということで、俺も一応姉ちゃんに見せて、「ここからおしっこが出ます」って感じで説明。

姉ちゃんは顔真っ赤にしたままじっと見てたんだけど、「触っていい?」って言うから触らせてあげたら、恥ずかしい話だけどすぐに大きくなってさ。

それでこっちも恥ずかしくなってきて一気にムードがおかしくなってきた。

「俺も触っていい?」って聞いたら、「うん」って頷かれたから、それからしばらくお互いに触りっこ。

けど、そんな大胆なことはしてないよ。

さわさわって触るだけって感じ。

気持ちいいとかじゃないね。

でも、(なんかすごいことしてる)って感じ。

で、姉ちゃんに、「あんたもうオナニーしてんの?」って聞かれて、俺が聞き返したら、「・・・してる」って恥ずかしそうに返事されて、なんか“女の仕草”にドキンとして、「俺も・・・」って言ったら・・・。

「どんな風にするの?見せて?」

「姉ちゃんも見せてくれよ」

で、オナニーの見せ合いっこになった。

恥ずかしかったからなのか、姉ちゃんは顔真っ赤にして、「気持ちいい?気持ちいい?」って何度も聞いてくるんだけど、俺はそのシチュエーションに興奮して返事が出来なくてしごくばっかりで、「返事しろよ、バカ・・・」って恥ずかしそうに怒られたのは覚えてる。

姉ちゃんのオナニーはクリトリスを弄りながら、中を弄るタイプでエロかった。

しかも、「おっぱい触りたい」って、最後は自分で服脱いで全裸でオナニーしてた。

それまで全く意識することなかったけど、姉ちゃんって女なんだなあって、そのとき初めて思った。

オナニーして感じてる姉ちゃんは全部綺麗だなあって思った。

それでその後、お互いイッちゃって、その場はそれで終わりだったけど、それからお互い意識するようになった。

俺にとってはなんかすごい衝撃だったし、それは姉ちゃんも同じだったんだと思う。

なんかぎこちなくなった。

それからしばらくは何もなかったんだけど、ある日、オヤジとお袋が買い物に行って俺が一人で留守番してる時、誰も居ないことを幸いに俺はリビングでAV観てオナニーしてたのよ。

そしたら直後に姉ちゃんが帰って来てもろバレ。

「何やってんだお前!!」って怒られたけど、「なんかすごいね」って、いつの間にかお互い見入っちゃっててさ。

(確かレズか3Pの奴だったと思う)

「前みたいに・・・しよっか・・・?」

最初に姉ちゃんが言い出した。

リビングじゃ、もし親が帰ってきたらまずいってことで、姉ちゃんの部屋で再びオナニー大会。

姉ちゃんすぐに裸になったんだけど、「お前も裸になれ、ずるい」ってことで俺も全裸で見せ合いっこ。

で、お互いイッた後に、「前にしたあの日のこと思い出してオナニーしたことある?」って聞かれて、俺は狂ったように何回もオナニーしてたから正直に言うと、「私も・・・」って告白されて、「キス・・・しようか・・・?」って言われた。

で、そのまま唇重ねてキス。

すぐに離したんだけど、姉ちゃんが「これ、初めてなんだ・・・」って俯いてて、「俺もだよ」って一緒に俯いて気まずい沈黙。

「もう一回しよう」って姉ちゃんが言い出して再びキス。

この時は姉ちゃんが俺を抱き締めてきて、さっきよりも時間が長かった。

で、唇離したら、「私たち・・・もう・・・出来るんだよ・・・」って姉ちゃんが言う。

けど、ガキの俺には意味わかんなくて、「何が?」って聞いたら、「セックス」って小さな声で言って俯いてた。

「セックス」って聞いてドキンとしてさ、言葉なくしてたら、「どうする?やるなら今のうちだよ。したくないの」って姉ちゃんが言うんだ。

返事のしようがなくて、「どうする?」って聞き返したら、「私は・・・いいよ・・・」って姉ちゃんが言うんだ。

それ聞いて、「じゃあしよう。したい」って俺も返事してた。

お互い興奮しちゃってたんだね。

倫理感がどうのとか無かったね。

俺にとってはAVでしか存在しなかったセックスが目の前にやってきてて、それに圧倒されちゃってた。

それでそのまま始めようかって思ったら姉ちゃんが、「シャワー浴びたい」って言い出して、「その間にもし親父たちが帰ってきたらどうすんだよ?」って俺が言ったら、「けどこのまま汚いのもやだ。一緒にシャワー浴びよ」って譲らないんだよね。

「じゃあ・・・」

って一緒にシャワーに行こうとしたら、ピンポーンって玄関のブザーが鳴って、「ただいま」ってタイミングよく親父たちが買い物から帰ってきた。

慌ててお互い服着て何事もなかったようにしてたけど、心の中は『セックスセックスセックスセックス』って大合唱。

姉ちゃんも一緒だったんだろうね。

買い物の荷物片付け終わって一段落ついたら、先に部屋に戻ってた俺のところに来て、「今夜・・・父さんたちが寝たらしよ・・・大丈夫?」って言うから、「そうしよう」ってことで。

そこで一旦解散。

それからはものすごく時間が長かったなあ。

セックスセックスで頭の中がいっぱいで、(早く時間よ過ぎろ!)って思ってた。

姉とセックスするのがヤバいとか以前に、とにかく『セックスセックス!』なんだよね。

姉ちゃんも同じだったと思う。

妙にそわそわしてた。

それで飯食って風呂入って親父たちが寝静まった頃に、姉ちゃんがそっと部屋に来て、「やろ。おいで」って部屋に招かれた。

親父たちは下の部屋で寝てて、俺たちは二階。

姉ちゃんの部屋が一番奥で、親父たちの部屋から離れてたから。

でもちゃんと鍵かけて。

あまり声出ださなかったらバレないだろって。

姉ちゃんの部屋に入るなり、速攻でお互い全裸。

「なんか、めちゃくちゃ興奮する」

何か姉ちゃんが嬉しそうにそう言って、そのままキスされた。

この時、急に舌入れられてびっくりしてると、「大人はこうやってキスするんだよ?知らないの?」ってちょっとからかわれた。

俺も興奮してたけど、それ以上に姉ちゃんの方が興奮してたように思う。

ベッドに倒れこんで裸で飽きあったままずっとディープキスしてた。

キス続けてるうちに姉ちゃんが、「ん、ん」って声漏らすようになってきてね、「なんでそんな声出すん?」って聞いたら、「何か・・・気持ちいいから・・・」って恥ずかしそうに言ってまたキスされた。

キスだけで女の人が感じるって本当だなあ、って思った。

書いてなかったけど、これ冬休みのことですわ。

正月明けの学期開始直前のこと。

で、それからもずっとキス。

なんか貪りあうような感じっていうか、初めてのことに夢中になって取り憑かれたようにディープキスしまくってた。

姉ちゃんはそこそこ綺麗な人だったんだけど、それ以上にきつい人でね、すぐに手を上げるし、男子生徒と喧嘩をすることも多かったけど、この時はもう本当に綺麗な女性にしか見えなくて、「姉ちゃん綺麗、めちゃくちゃ綺麗」って唇離すたびに、何回もそんなこと言ってた。

「・・・ありがと」って、姉ちゃんが普段ならあり得ないほど恥ずかしげに女っぽく返事するものだから、一層夢中になってた。

今思えばあれがツンデレだったんだね。

それでようやくキスが終わると姉ちゃんが、「私初めて・・・」って言って、「痛いの嫌だよ?」って涙目で言うんだけど、俺だって初めてだし、どうしたらいいかわからない。

とにかくAVとかの見よう見真似で、おっぱい揉んだり舐めたりしたけど、なんか要領を得なくてね、ぎこちないものだった。

おっぱい揉みすぎたら、「痛い」って言われるし、あそこ舐めたら、「くすぐったい」って言われたりね。

けど、時々姉ちゃんは声漏らすんだよ。

布団の端っこを噛み締めたまま、きゅって目を瞑って、「ん、ん」って感じで。

姉ちゃんは声を出しちゃいけないと思ったんだろうね。

その仕草は可愛らしかったけど、こっちはとにかく必死だった。

そのあと姉ちゃんが、「私もしたい」って言って、フェラしてくれたんだけど、姉ちゃん初めてのせいか気持ちいいも何もなかったんだけど、「すげえ、なんかすげえ」ってそのシチュエーションに興奮してた。

姉ちゃん、四つん這いになってフェラするんだけど、ちょっとお尻を突き上げる格好になってふるふる揺らすんだけど、それがエロかった。

けど、フェラされたままじゃなんだかなあって思って、姉ちゃんの四つん這いになって垂れてるおっぱいの触り心地が良くてずっと触ってた。

それでいよいよ挿入。

二人ともめちゃ緊張する中、異様に身体こわばらせた姉ちゃんの中に入れたんだけど、その瞬間、「痛っ!!」って声上げてた。

一応濡れてるんだけど、とにかくめちゃくちゃキツくて、なかなか奥に進めなかった。

姉ちゃんは涙ぽろぽろこぼしてシーツ噛み締めて我慢してたんだけど、「キスして」って涙目で言われてね。

痛がらせてるの申し訳ないと思ってたからすぐにキスして、そのまま腰を入れて、奥まで届かせた後、そのままお互い動けなかった。

そのまま抱き合ったままキス続けてて、だいぶ時間が経って、「姉ちゃん動いて大丈夫?」って聞いたら、「ゆっくり動いて・・・激しくしないで・・・」ってお願いされて、その通りにゆっくり腰を前後に動かした。

そのまま腰動かそうとしたんだけど、「キスやめないで」って姉ちゃんに頼まれて、それからもずっとキスしたまま。

姉ちゃんキスしながら、「んん!んんん!!」ってこもった声出しながらずっと俺を受け入れてくれてた。

今思うと、声が聞こえたらまずいって思ってたんだろうな。

だから、「キスして」って言ってたんじゃないかな。

最初痛がってる様子だったけど、だんだん落ち着いてきて、なんて言うか身体が柔らかくなってきて、スムーズに動かせるようになってきた。

不思議とキスしたままの姉ちゃんの舌の動きが激しくなってきてた。

それでそのうちイキそうになって、「姉ちゃん、イッちゃうよ」って言ったら、「うん、うん」って泣きながら何度も頷いてくれて、「このままじゃダメだからお腹に出して」ってお願いされたんだけど、AV男優じゃあるまいし、初めての俺にそんな器用な真似できるわけないんだよね。

「どうすりゃいいんだよ?」って焦って俺が言うと、「じゃあイキそうになったら言って、口でするから」って言うんだ。

とっさに浮かんだアイデアだったんだろうね。

「じゃあそうする」ってことで、それからもしばらくキスしたまま腰振ってたんだけど、やばくなって、「姉ちゃん、姉ちゃん!」って言ったら、「抜いて!抜いて!」って焦ってた。

慌てて抜いて、姉ちゃんの口に押し込むような感じで自分の入れた。

姉ちゃんは、「んぐんぐ」ってちょっと苦しそうにしてたけど、我慢してそのままでいてくれて、そのまま射精。

飛びすぎちゃったのか、姉ちゃん、めちゃくちゃ咳き込んでて、思いっきり蹴り飛ばされた。

ようやく落ち着いて、「・・・ひどい」って姉ちゃんが恨めしそうに言うから、「口で出せって言ったの姉ちゃんだろ」って少し言い合いになったけどすぐにやめて、その後は反省会というか座談会。

俺はとにかく夢中で、気持ちいいとかはあまり感じることはできなかったんだけど、それは姉ちゃんも同じだったみたいで、「あんたとキスしてるのが一番よかった」って言ってた。

それから裸で抱き合ったままずっとキス続けて、結局この晩、このあと2回やった。

全部行動は同じで、ずっとキスしたまま腰振って、最後は姉ちゃんの口に出してた。

この晩はこれで終わったけど、それからはしばらくお互いのめり込んだね。

恋愛感情とかじゃなくてセックスに取り憑かれてた。

親に隠れて毎日のように貪りあってた感じ。

俺も姉ちゃんもキスが好きだったから、なおさらなんかドロドロしてる感じでね。

慣れてくると姉ちゃんは、入れたままじっとしてキス続けてるだけで何回もイったりするようになってた。

相性はめちゃくちゃ良かった。

姉ちゃんが高校を卒業するまでそんな関係が続いてたけど、姉ちゃんが卒業後、一人暮らしをするようになったのをきっかけに関係は終わった。

その後、姉ちゃんは結婚。

今は子供も二人いて幸せな家庭を築いてる。

一方の俺は姉ちゃんとの関係が未だに強烈に残っていて、姉ちゃん以外の女性と付き合ってもあまりうまくいかない。

特に性的に合わないのが大きく影響してる。

俺って、「濃厚すぎて疲れてしまう」らしい。

前に実家で姉ちゃんと会った時、二人きりになったので、「やっぱ、俺は姉ちゃんじゃないとダメだなあ」って言ったら、「バカやろう!」って怒鳴られた。

「早くいい子探しなよ」って言うけど、姉ちゃん以上に魅力的な人がいなくて、今も俺は困ってる・・・。
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