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熟女・おばさん

予備校で事務してるぽっちゃりおばさんに制服を着せて

相手は38歳のバツイチおばさん。

もう見た目は普通のぽっちゃりしたおばさん。

けど、ちょっとだけ色気というか、醸し出すエロさがあった。

娘は小学5年生。

予備校で働いてる事務のおばさんでした。

アドレス交換して会ったのは俺がまだ10代の頃で、写メは出たばかりの頃。

当然相手の顔も知らないので、ドキドキしながら横浜へ。

『着きました?私は汚い青のパーカーを着ています』とメールが来て、萎えたのを覚えている。

かおりに会った第一印象は(太ったおばさんか・・・)と、これだけ。

ただ割と目鼻立ちははっきりしてて、(若くて痩せてたら綺麗だったのかもなー)と思った。

居酒屋に入る。

メールでも話してたが、俺は高3の時に1年間、かおりの職場である予備校に通っていたため、その話で盛り上がった。

次第にエロトークへ。

かおりは前の旦那とはお互い初めての彼氏彼女同士で、すぐ子供が出来て結婚してしまったらしい。

だから今でも性にコンプレックスを持ってて、色々探求していると。

今は50代のセフレと週何回か会っているが、物足りなくてたまに生徒を摘み食いしたりしてるらしい。

飲んでると不思議なもので、ちょっと可愛く見えてきたりするんだよね・・・orz

「じゃあホテル行きましょうよ!」と切り出したのは俺でした。

ホテルに着くなり、かおりは俺をベッドに座らせベルトを外し、跪いてフェラをしだした。

なんかかおりは『私が色々教えてあげる☆』みたいな雰囲気を醸し出していたが、40手前で盛りだしたおばさんに教わることは何もない。

フェラをやめさせ、押し倒し、服を脱がす。

予想通り腹は太い・・・。

が、予想に反していい胸をしていた。

子持ち特有の垂れ下がった感じはそこまでなく、張りのあるGカップのいいおっぱいだった。

俺は胸を揉んだり吸ったりこねたり・・・。

とにかく胸ばかり弄んでいた。

なんで、初めはアンアン喘いでいたかおりも、「ねえ・・・他も・・・」とせがんできた。

すると体を起こし、俺の顔の前に太い足を差し出した。

かおり「ねえ、舐めて?指の先から」

(は・・・?)

かおり「足の指の先から・・・身体中舐め回して?」

俺「・・・」

どうやらセフレのおじさんにはとことんご奉仕してもらってるようだ。

50代からしたら30代の女なんて、俺にとってのJK・JCみたいなもんなのだろうか?

かおりはわざとらしいエロい表情で微笑みながら俺を見ている。

俺のS魂に火がついた。

俺は無言で顔の前にあったかおりの足を払いのけ、無理やり股を開き、前戯もなしに挿入。

胸を力いっぱい揉みしだき、初めから高速ピストンしてやった。

「痛っ・・・!俺くんちょっと・・・!生は・・・生はダメ・・・あっ!!」

俺は若かった・・・orz

かおりは苦悶の表情ながら次第に喘ぎ声が大きくなる。

自分勝手に腰を振り続け、最後はかおりの胸に思い切り発射した。

出した後は疲れて、そのまま背中を向けて寝てしまった。

かおり「・・・怒っちゃったの・・・?ゴメンね、変なこと言って・・・でもすごく気持ちよかったよ?だからこっち向いて?」

かおりはものの数分ですっかり従順になってしまった。

ちょっと悪いことしたなぁと振り返ると、かおりは嬉しそうにまた俺の股間に顔を埋めてきた。

胸を揉みながら舐めさせたが、なかなか回復しない俺。

そんな時、かおりが塾の制服をクリーニングに出す為に持って帰っていたことを思い出した。

「ねえ、制服着てよ」

制服に着替えたかおりは見違えた。

ボサボサになってた髪を手で直すと、立派なエロおばさんに変身した。

これなら引っ掛かる生徒もいるかもしれない。

俺「おおー!イイネ!」

かおり「そう?機嫌直してくれた?」

かおりも嬉しそうだ。

俺「ワイシャツの前開けて胸見せてよ」

ブレザーの前を開けさせワイシャツのボタンを外す。

ブラは付けさせてなかったので、巨乳が現れる。

俺はそのままの格好で胸を弄び、フェラさせたり挟ませたりした。

そしてスカートを捲り上げ、四つん這いにさせ、後ろから指を出し入れした。

かおりは喘ぎながら腰だけ突き出した形で突っ伏してしまった。

大きな胸がベッドとの間で潰され、それを見て興奮してきた俺はそのままバックから挿入した。

かおり「!!だから・・・生はダメって・・・!」

そう言われると興奮してしまうお年頃でした・・・orz

後ろから抱きつくように胸を揉みながら腰を振り続け、かおりの大きな尻にぶちまけた。

制服のスカートにも掛かってしまった。

次の日の朝、ホテルから出ると、かおりはニコニコしながら腕を組んできた。

二回やったし、私服に戻ったかおりにすっかりうんざりしてた俺は、拒否して駅まで歩いた。

駅に着いて、「また会える?」と泣きそうな顔をしているかおりがちょっと可哀想になり、最後に改札でキスして別れた。

その後、激しいメール&電話爆撃が来たのは言うまでもない。

もちろん、それきり会ってない。

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

30歳の主婦だけど、パート先の高校生と不倫中

結婚して7年目30歳の主婦です。

ダンナは年上の38歳で、4歳の子供がいます。

よくネットやママ友との会話で不倫話を聞きますが、まさか自分が浮気するとは夢にも思ってませんでした。

でも、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。

相手はパート先のバイトの高校3年生。

私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい」って告白されちゃったんです。

自分で言うのも変だけど、2つ3つくらい若く見られる私。

もちろん、「あたし、結婚して子供もいるおばさんよ」って断ったんですが、3日後に真っ赤な薔薇の花を1本持ってきて、「1度でいいからデートして下さい」って言われて、なんか可愛くて(1回ぐらいイイかなっ!)ってOKしてしまいました。

よくそんな気になったね?って聞かれそうですが、女は花に弱いのよ。

それに年下は嫌いじゃないし、顔はTOKIOの国分君タイプで、背も高くて可愛いんです。

んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画観て、カラオケして帰ってくるつもりだった。

高校生と話が合うか心配してたんだけど、彼って意外としっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。

だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで彼の正面に座って曲を選んでいた時に、ふっと彼の視線を感じたんです。

結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、一応私は25歳ってことになってるので、頑張って若造りして、かなり胸元の開いた服に、持ってる中で一番短いスカートを穿いてったから、見えちゃってたみたい。

すぐにピンときて、黙ってればいいものを、「あー、エッチ」って言っちゃったの。

彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が少し膨れてる感じ(そこも可愛い)。

それに私も飲めないくせにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分。

それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの。

それと・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも。

今度はわざと見えるように脚を組み替えたり、屈んだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やお尻に触れるように挑発したんです。

最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラッ、チラッと熱い視線を送ってくるのがわかりました。

そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・。

「彼女いないの?」

「いない」

「じゃあ、女の子と付き合った事は?」

「無い」

「ウソ!カッコイイのに?」

「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん」

「じゃぁ、こんな事したことないの?」

キスしてあげて、胸に手を持って行ったの。

彼ったらカチカチの硬直状態。

可愛いそれから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に・・・。

「直に触ってみたい?」

「えっ、いや、そんな」

なんて言いながら、彼の手を服の中へ入れてあげました。

最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。

思わず、「そう、そう」なんて言ってしまった。

ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず、「あん」なんて漏らしちゃった。

そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたらもうたまんなくなって・・・。

「エッチしたいの?」

「う、うん」

「ココじゃダメだから、ホテル行く?」

「うん」

てな訳で近くのラブホテルに私の車で直行してしまいました。

彼のせいにしたけど、ホントは私がしたくなっちゃってた。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。

入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。

ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。

乳首を摘んだり、コリコリしたり・・・。

だから私の頭はとっくにピンクモード。

車を停めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。

服を首までたくし上げて、彼がむしゃぶり付いてきました。

ぎこちないのは確かなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対に“筋が良い”と思える舌使いで、待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ。

しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入った途端、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。

でも、普通ならここからは何もしなくてもいいんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、(彼、初めてなんだっけ)って思い出した。

私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。

てな訳で、どうしようって、考えていても仕方ないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。

お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。

当然、触りっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。

一応私は洗う事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。

(ああぁん、幸せ・・・)

なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射。

量も勢いも凄まじかったから、全部はゴックンできませんでした。

お風呂から出て私が先にベッドに入り、(さて、思う存分いただこう・・・)と彼をご招待しました。

いざベッドインすると、彼ったらさっき爆発したばかりなのに、もうピンピン・・・。

でも、手を出してこないんですよ。

「そんなに固くならないで・・・」って熱~いキス。

「ここなら好きなようにしていいよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・」

なんてお姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。

お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強しているからなのか、なかなかなものです。

(結構上手、拍手!)

でも、なかなか手が下に下りて来ないから、「ここが1番感じる所なの・・・」って手を持っていって、「そこ、そこ」とか「そこを震わせて・・・」とか言うんだけどなかなか当たらないの。

やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよく判らないみたい・・・。

「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」

彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女を鑑賞をさせてあげました。

刺さるような彼の視線を浴びてると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。

「ちゃんと見てるぅ?」

「ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる」

「ヤダァ、感想はいいのぉ」

なんて言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。

彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息遣いが聞こえる・・・。

すると、恐る恐る触れてきました。

すぐに指が入ってきて、「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ」なんて超恥ずかしい事を言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)、知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて、「ここ舐めて」なんて命令してました。

私も焦れったくなってるから、「ねぇ、いい事してあげる」って彼の顔に跨がって、シックスナインの体勢になりました。

彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごく焦らされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったはずです。

いつものように先っぽからペロペロして、パックリ咥えて2、3回シコシコ・・・。

彼の舌技に期待しながらシックスナイン体勢を続けると、そのうち彼もコツを掴んだのか、私の弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃。

もうどうにも我慢できなくなって、さっさとゴム被せて、上に跨がって彼を迎えました。

(やっぱりおっきい・・・)

「あーーーーーーーーぁん・・・」

なんて情けない声が漏れてしまいます。

彼が私の中に入ってる、私が初めての女っていう喜びがありました。

でもその喜びに浸っている暇なく、腰を振りたくなってきた。

(ここまできたら私も許さないわよ!1回イカせて!)

って気持ちになって、腰を振って、おっぱいも吸わせた。

今度は彼に上になってもらって頑張ってもらう・・・。

ガンガン突かれているうちに、「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもいい?あぁっ・・・」って言いながら彼がしがみついてくる。

抱き締められたまま激しいピストン。

ガンガンガン・・・。

私の子宮がキューンと収縮したような気がして、「あーーーーぁ」って獣のように叫んでイッてしまった。

彼もその後、「ううっ」て唸って私の中に発射。

イクときの彼の顔がまた可愛いの。

抜いた時もまだ元気なままなのにも驚いたけど、私の愛液でシーツ汚しちゃったのには驚きました(恥ずかしい!)。

んで、「そろそろ帰ろうか」って事になって、一緒にシャワーを浴びて。

着替えてから、「じゃぁ、今度また」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。

私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな(笑)

気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。

一応は安全日だったんだけど、その場でまた何もつけずに受け止めちゃった。

あの、お腹の奥にピュッピュッと当たる感触は、やっぱり最高かも知れない・・・。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

妻の亡き後、3人の高齢熟女をセフレにした

6年前に、25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。

子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。

妻の3回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。

そんな4年前、独り身の私は、隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。

私は仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。

出向して3ヶ月くらい経ったの頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」と言うので、社交辞令と思って、「是非お願いしますよ」と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも一緒に食卓を囲みました。

久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし。

お酒も入って、その日は泊めて欲しいと言われました。

私が先に入浴していると久江さんが入ってきて、「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。

妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。

ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚していた久江さんの女陰は綺麗でした。

久江さんは、「最後に男に抱かれたのは、もう7~8年前だから・・・恥ずかしいわね」と言いつつ、「アァ~~アァ~~」と私のクンニに悶えまくった後、「やっぱり男のモノはいいもんだねえ」と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれました。

理知的な久江さんの淫らな様子に私は完全にフル勃起状態になりました。

我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。

「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」

私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿には呆気にとられると共に、興奮しました。

しかも次第に締め付けがきつくなり、イカないように腰の動きを制限したのですが、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し・・・。

「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・」

私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら・・・。

「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」

「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ」

「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」

そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。

久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳。

少しふくよかで可愛い感じの女性でした。

浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。

68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。

かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。

舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築し、一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。

引越しを終えた久江さんとの最後の夜は、ステーションホテルの一室で過ごしました。

一際高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。

久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくりまったり、粘膜の密着を楽しみました。

「ハァ~~~ハゥ~~~」

65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。

ドクドクドク・・・ドロッドロドロ~~・・・。

久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。

私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。

もう性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。

私は君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

そのような次第で、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。

今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。

少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳。

いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。

離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が連れてきた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。

舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿され、それが元旦那にバレて離婚になったという私には理解不能な顛末でした。

これから私は舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[後編]

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。

別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」

「あ、はい・・・すみません」

「謝ることないけどね。こっちは仕事だから・・・」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

この日も120分コースだ。

風俗嬢に説教するオヤジは笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。

実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」

「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら真由美さんが尋ねる。

この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その・・・エッチなことしたいって願望あったの?」

「いえ、それは全然・・・」

「だったらなんで、その・・・あたしを?」

「うーん、分かんないです・・・」

正直な気持ちだった。

実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。

真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。

人によっては男好きするタイプかもしれない。

でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない・・・はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。

彼女も問題ないと言った。

なのに俺はそうしなかった。

それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。

マザコンでもないのに・・・なんでだ?

『好奇心』『気の迷い』『魔が差した』くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレイとかしてみる?」

「ロールプレイ・・・ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。

要するにプレイの間だけ本物の親子になりきるのだそうだ。

言ってみれば“大人のごっこ遊び”かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」

「ええと、普通に『母さん』って」

「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」

「名前で。『タケル君』って」

「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」

「えっ・・・そ・・・それは・・・」

「いいでしょ?タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

ベッドでは倒錯の世界が待っていた。

「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。

亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて、「母さん、オッパイ美味しいよ」と乳首にむしゃぶりついた。

真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。

本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。

それまでも「イメクラ」とか「イメージプレイ」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろうと理解できなかった。

でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。

軽く歯を立てると、「あうっ・・・」と悶える。

そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」

「母さん、俺も入れたい・・・」

「うん、じゃあ入れるね・・・」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。

騎乗位になって腰を下ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ~っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」

「母さん、すごい気持ち良いよ・・・」

実際、気持ち良かった。

でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。

真由美さんは俺の腰に跨がり、激しく体を上下に動かす。

笑顔が女神に思える。

俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ・・・母さん、出る・・・」

「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

ドドーンと押し寄せる快感の波。

俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」

「母さん、すごい良かった・・・」

ピロートークでもロールプレイは続いた。

真由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。

何だか本当に母を抱いてる気分になる。

“なのに”か“だから”か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」

「うん・・・」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに俺が覆い被さった。

柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい・・・すごいよ」

「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。

激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。

母そっくりなのに・・・。

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。

前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

それでも延長なし。

つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが熱いキスのサービス。

「あの・・・また、お願いしていいですか?」

「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。

厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。

真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。

仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

2回目のプレイ後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

でも、『もう一度会って』とか『抱きたい』という内容は自粛。

普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大袈裟だけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

倒錯プレイが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。

本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通のメル友になって1ヶ月ほどしたある日、真由美さんから『明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?』とお誘いが来た。

もちろん即OK。

翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。

服も普通のオバさん風。

そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう?驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。

俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。

気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように(そうだ、この人はデリ嬢だっけ)と思い出す感じだ。

食事しながら色んな話をした。

真由美さんの本名は『由美』で、母より1コ下の40歳。

バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。

息子は母の仕事内容を知らない・・・。

ま、言えるわけないよな。

冗談で、「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら、「ちょっと似てるかもね」。

携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。

兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレイの後は、「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレイを希望する客は、いないわけじゃないらしい。

若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。

それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」と誤魔化された。

ただ、真由美さんの方が、「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないと言う。

こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。

ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。

なんか当然という感じで連れて行かれた。

もちろん“料金”はなし。

食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。

「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

キスするだけでイケナイ背徳感に襲われ、体がブルブル震える。

互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。

仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。

指を入れながら耳元で「母さん・・・」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。

仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレイ中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ・・・」と呼んだ。

そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も『タケシ』だったよな。

真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。

真由美さんのバッグにも2個。

使い切った5回目は生で頑張った。

やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。

ハメたまま何度もキスしながら、「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で、「仕方ない子ね」と呟く。

膣の中に思いっきり放出した。

6発目だからほとんど出なかったけど。

真由美さんは「あああぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。

いつも誘うのは彼女の方。

食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に母子になりきって、文字通り獣のように愛し合った。

回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった・・・気がする。

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。

まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4ヶ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

ただ、真由美さんがマネた母の写真は半年以上前に撮ったやつ。

久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、(ああ、やっぱり別人なんだ)と納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだなと嬉しくなる。

「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日頃おとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。

それにしても「彼女できた?」なんて聞かれるなんて思ってもなかったな。

それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいと言えばそうか。

母と話しながら、改めて(真由美さんと似てるよな~)と感心した。

母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

あまり見てたせいか母に、「あらー、そんな見惚れるほど美人?」と笑われた。

素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。

これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少し撫で肩かも。

それに母の方が胸は大きめだし、尻も心持ち張ってる気がしないでもない。

どっちも『よく見たら、そんな気がする』程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツから薄っすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。

冷蔵庫へ摘みを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

慌てて頭を振り、(実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ)と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。

初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだと少し感動。

同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレイにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。

ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

真由美さんだった。

そういや下宿を出る時に『1週間くらい実家に帰る』とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。

母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。

近くに携帯は見当たらない。

ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」

「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」

「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。

母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

この年まで知らなかった。

父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。

真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。

って俺、なに考えてんだ。

マジで狂ったのか?

鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」

「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」

「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを下ろした。

ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。

酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[前編]

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話する時は、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って色々教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。

これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代も勿体無いんで下宿に呼ぶことにした。

前回のデリ嬢も良かったけど、どうせなら色んな人とプレーしたいのが男心。

指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった・・・のかは分からない。

デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も初々しかったと思う。

「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。

期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。

うちの母がニコニコして立っていた。

(えっ!?母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?)

というか、もうすぐデリ嬢が来るのに母とかち合うのはどう考えてもマズい。

(なんて言い訳しよう?母を追い返すか?それともデリをキャンセルするか?)

ほんの1~2秒の間に、色んな思いが頭を駆け巡った。

「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」

顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。

(へっ?ご利用って・・・デリ嬢なの?なんで?)

「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」

なんで母がデリ嬢?

悪い夢か?

うち、そんな金に困ってたのか?

というか親父は知ってるのか?

それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと店に頼み込んで自分が出向いた?

そんなのってあるのか?

普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。

とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。

様子が変だと気付いた母が俺の顔を覗き込む。

「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど・・・」

「な、なんで母さんが・・・」

「はあっ?」

改めて女の顔をじーっと見る。

(違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ)

母はほんの1ヶ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。

それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。

でも丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。

女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。

顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。

とりあえず、その『真由美さん』に、実の母親そっくりだから驚いたと説明した。

ちなみに、うちの母も『麻由美』。

なんか母相手に話してる気分だ。

「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」

「いや、それもなんか悪いし・・・」

「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」

(母のそっくりさんとヘルスプレイ?)

考えたこともなかった。

どんな感じだろ?

そもそも勃つんかな?

いや、意外と興奮したりして。

まさかな。

でも・・・。

混乱したのか、「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

「よろしくお願いします。120分で・・・」

風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。

髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て・・・。

「ええっ?!うわあ・・・」

本人でも驚くほどの激似らしい。

真剣な顔で、「大丈夫?無理しなくていいよ」と心配してくれた。

それでも料金払っちゃったんだしと思い直して、一緒に風呂に入る。

体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。

真由美さんのオッパイはDかEくらい。

乳輪はやや大きくて色は薄め・・・かな。

ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。

陰毛はモサモサって感じだ。

母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった・・・気もする。

いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。

ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない・・・はずなのに勃起した。

自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。

真由美さんが、「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。

「ね、キスしていい?」

「あ・・・はい・・・」

ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。

口内に舌が侵入。

正直ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより、母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。

よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?

真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。

デリヘル2回目で比較するのもなんだけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」

勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。

もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。

それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

フェラもなかなかのテク。

玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。

袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。

ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。

俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。

絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身悶えするだけだ。

「ふふっ、そろそろ1回出す?」

「ふあ・・・ふああい・・・」

俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。

カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。

ジュバババ・・・と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。

年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢は呆気なく限界を超えた。

「ああっ!イグッ!イギますぅ~っ!」

思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。

2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が真由美さんの口内に放出された。

「あらー、いっぱい出たじゃなーい」

精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。

俺はボーッとしたまま快感の余韻に浸っていた。

インターバルに母のことを話してみた。

真由美さんも興味があったみたいだ。

話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。

出身地も違うし。

もちろん母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。

でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。

生き別れの双子姉妹と言っても全然通用すると思う。

「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」

そう言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。

たまらない感触。

大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。

なんか安らぐ、というか落ち着く。

その割にチンコはビンビンに回復する不条理。

今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。

初めて間近で見るマンコ。

確かにグロいが、(母さんのもこんな感じなのかな?)と考えるとなぜか興奮する。

教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。

69からパイズリ。

仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。

ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。

プロの技、というほど大袈裟じゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。

寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

「ああ、ダメ・・・もうダメです・・・」

「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」

チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。

仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。

焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。

120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。

小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。

真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら少しまじめな顔になって言う。

「あなた学生でしょ?こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」

「あ、はい・・・」

何だか母に説教されてる気分。

そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦体勢になる。

真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。

「あなた、童貞でしょ?」

「えっ?いや、その・・・」

「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」

ちなみに本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。

親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。

それが当たり前の家庭だった。

母そっくりの声と話し方で聞かれるとか・・・これを倒錯と言わず何と言うんだ。

真由美さんは向かい合って俺に跨がると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。

そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。

そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を下ろした。

「あっ・・・」

ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜に飲み込まれた。

「えっ・・・これ・・・」

呆然とする俺。

真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。

チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。

フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。

「出そうになったら言いなさい」

「あ・・・出る・・・出ます」

挿入したのは1分かそこらだと思う。

真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

それからしばらく、かなり悩んだな。

俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。

オナネタも若い女の子だけだったし。

人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。

なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて・・・どういうことだ?

俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか?

親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど・・・。

<続く>

ダイエットを始めたぽっちゃり巨乳の母親

四十路を迎えた母はぽっちゃりだけどとても肌が白く、爆乳で可愛いおばさんって感じ。

最近母はダイエットを始めたらしく、夕飯が済むとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使ってトレーニングを始めるのです。

汗で濡れたTシャツにくっきりブラジャーが映し出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母が僕に向って言いました。

母「汗かいたからお母さんシャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも一緒にどう?」

こんなチャンスは2度と来ないと思い、僕は思わず、「うん。でもいいのかなぁ?僕、もう17歳だし、お母さんの裸見たら立っちゃうかも」と言いました。

すると母はニヤリと笑って・・・。

母「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さん嬉しい!」

そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

僕は少し躊躇いながらも母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、僕のチンポはギンギンになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

僕は、それを母に見つからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船に浸かりました。

後から母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えで、僕の心臓はもうドキドキしっぱなし。

あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が・・・。

母「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう。どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう。触ってみる?出てらっしゃいよ」

母は僕を湯船から出すと自分の体にシャワーを当て、そしてボディーシャンプーを体に塗り、僕の体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、僕の背中に当たるのが分かりました。

母「あー、ゆうちゃんのおちんちん大きくなってるよ。いやらしい事考えてるなぁ・・・、うふふ」

そう言いながら僕のおっ立ったちんぽを洗ってくれるのです。

そして、「お母さんのオッパイも洗ってよ」と言って僕を前向に立たせました。

僕が母のオッパイをゆっくり揉むように洗うと、母も僕のチンポにまた手を伸ばして、今度はしごく様に上下して洗いっこ。

母「ゆうちゃん、お母さんのオマンコも洗って、お願い」

そう言うと母は少し股を広げ僕の手を自分のオマンコに導きました。

石鹸とは違うドロッとした感触・・・。

指をゆっくりオマンコに沿って撫でるように洗いました。

母「あぁぁ、上手よ、ゆうちゃん、はぁぁ」

(感じてるんだ、お母さん・・・)

興奮して、「お母さん、口でしてよ」と言うと、すぐに母は僕のチンポを舐め始めてくれました。

根元まで呑み込むように舐めあげられ、金玉も吸いつかれ、やめたかと思うと今度は僕の乳首を舌でベロベロと舐め始めるのでした。

母「どう?ゆうちゃんオッパイも気持ち良いでしょう?今度はお母さんのオマンコも舐めてぇぇ」

そう言うと母は湯船に腰をかけて、股を大きく広げるとオマンコに手をやりながら、ぱっくり広げました。

母「お母さんのオマンコ舐めて!お願い。お母さんのオマンコにゆうちゃんのチンポ入れさせてあげるから、その前に舐めてぇぇ」

僕は喜んで母のオマンコにむしゃぶりつきました。

母「そうよ、もっといっぱい舐めて、気持ちいい!あぁぁぁオマンコ感じるぅぅぅ」

僕が上手く舐めれないほど母は腰をグラインドさせ、自分で自分のオッパイをベロベロ舐めるのでした。

そしてとうとう・・・。

母「ゆうちゃん、入れて!ゆうちゃんのチンポちょうだい!あぁぁぁ、お母さんのオマンコにゆうちゃんのちんぽ、はめてぇぇぇ!」

そう叫ぶと、僕のモノを掴み自分のオマンコに持っていくのでした。

母は、いやらしくゆっくり味わう様に腰を使ってきます。

置いてある鏡を母が横目でちらっちらっと見ているのいるのが分かりました。

僕も、母もチンポがオマンコに出たり入ったりするのを見ながらすごく興奮して、より一層激しく腰を振り、舌を絡め合うのでした。

母「ゆうちゃん!いやらしい!ほら、鏡にゆうちゃんのちんぽがお母さんのオマンコに入ってる所が丸見えじゃないの。あぁぁ、もっと見て、お母さんのオマンコ!あぁぁぁ」

未熟な僕はすぐにイキそうになりました。

僕「お母さん出ちゃうよ!」

母「はぁぁ、ゆうちゃんのちんぽ美味しい。出していいのよ、いっぱいちょうだい。ゆうちゃんのザーメン、お母さんにぶっかけてぇぇぇ」

母がそう言うと同時に、僕も母も頂点に昇り詰めてしまいました。

母との関係は今も続いているのですが、それでも母は物足らないらしく、毎夜、僕を目の前にしてオナニーショーをやってくれます。

そんなエッチな母が僕は大好きです。

裏本とAVの無修正モデルだった童顔な妻

愛する妻が若い頃に、自分の知らない男に抱かれて喘ぐ画像を見た方、それも結合部が無修正のまま晒された画像を見た事がある方は少ないでしょう。

結婚して10年、妻は2歳年上の38歳ですが、今でも10歳以上若く見える幼顔なので、一度も姉さん女房に見られたことはありません。

決して美人ではないのですが、愛嬌のあるウブっぽいお母さんに見えます。

そんな妻ですが、実は19年前に裏本に出ていました。

裏本の19歳の妻は、やっぱり美人ではないですが、あどけなさの残る可愛い笑顔にキュンときてしまいます。

出来ればセーラー服でも着てもらいたかったのですが、2年後に出た裏本でも幼さ全開にも関わらず女子高生物ではありませんでした。

裸は華奢ですがプニッとした感じのロリ体形。

無修正でモロ見えの陰唇は縦長で、既に若干肥大化が始まっていて、19歳にしては性体験が豊かそうでした。

妻の裏本は2冊ですが、AVにも出演していて、そちらでは女子高生の制服物でした。

男優に抱かれて淫らに喘ぐ女子高生、今は私に抱かれて喘いでいます。

妻の裏本もAVも電子的データでしか残っていませんが、今も時々見て楽しんでいます。

よく、奥さんの過去の元彼とのセックスを思い描いて悩む方がいらっしゃいますが、私の場合はモロに映像として残っていますから、悩むどころか興奮ものですよ。

高校、大学時代に大変お世話になった可愛いエロモデルを、私は独り占めしているのですから。

詳しくは素性がバレるので控えますが、出会いは私が大学を出て1年目の23歳、妻は25歳で既にAVを引退していました。

妻は取引先の倉庫で作業服を着て商品のチェックをしていたのですが、そのあどけない顔に、最初は短大生のバイトかな?と思いました。

少しずつ会話するようになると、見た目より大人なんだとは思いましたが、まさか年上とは思わず、ましてやあのエロモデルだなんて気づきませんでした。

次第に心惹かれた私は、就職して2年目になってすぐ食事に誘い、少しずつ仕事以外で会うようになり、2歳年上と知って驚きました。

お酒の力を借りつつ思い切って言い寄ると、「私のこと、知ってます?」と言われて戸惑っていると・・・。

「別に隠しているつもりはないんだけど、私、エッチな本やビデオに出てたことあるんですよ」

「え?」

私は、学生時代に大変お世話になったエロモデルさんをすっかり忘れていました。

言われてビックリ。

でも本当に可愛くて、我慢できずに口説きました。

色んな男達に使い込まれて若干黒ずんだ肥大陰唇ですが、広げれば赤みがかった内部、間違いなくあのエロモデルでした。

ピンクというより赤い感じの膣穴が印象的で、フェラも可愛くしてくれますが、舌使いは絶品ですぐに抜かれてしまいそうでした。

挿入しても腰使いが絶妙で、短大生みたいな顔と中学生みたいな体が妖艶にクネクネするので妙な興奮がありました。

年上ということもありますが、セックスは完全に主導権を握られます。

もう虜になってプロポーズしました。

私は結婚と同時に仕事を辞め、実家に戻りました。

妻も都会を離れることに同意してくれました。

姉さん女房を連れて帰ると言っていたので、両親は妻を見て、「めんこい嫁さんじゃないか~」と驚いていました。

今は家業を継いでいます。

誰も妻の19年前を知りませんし、気付く者はいません。

今はとっても可愛い38歳の母親ですが、同時にとってもエッチな妻でもあります。

昼間は可愛い幼顔で店先で愛嬌をふりまく妻が、毎晩淫乱な牝に豹変して充実した性生活を営んでいるとは誰も思わないと思います。

世の中には、エロモデルがゴマンといます。

彼女達は平均的にかなり魅力的な容姿をしています。

妻のように、エロモデルをしたら問題がある年齢に見える幼く可愛い女性もいれば、エロモデルであることが信じられない清楚な美人もいますし、妖艶な大人の色気漂わす熟女もいます。

彼女達がエロモデルを引退して普通に結婚していれば、美人妻として普通に生活していると思います。

彼女達が職業として晒した痴態は対価を伴うものなので、淫らに色んな男に抱かれていた女性とは違うと思います。

なので私は妻を汚らしいとは思いません。

心から愛しい、幼顔の姉さん女房なのです。
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