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熟女・おばさん

本当は僕の母親だったお姉ちゃんと

ずっと姉ちゃんの子供だったなんて知らなかったんです。

姉ちゃん(お母さん)は今35歳です。

独身なんです。

僕は21歳。

僕は姉ちゃんが14歳で生んだ子供だったんです。

知った時はショックだったし、姉ちゃんのことが一時的に嫌いになった。

3ヶ月ぐらいギクシャクしてた。

でも、姉ちゃんは僕を可愛がってくれました。

「お母さん」とも言えないままでした。

ずっと父と母の子供と思っていたんです。

当たり前ですよね。

お姉ちゃんが20歳になった時、僕は一緒に別のマンションで暮らし始めました。

親子での生活。

お姉ちゃん(母)は嬉しかったそうです。

でも、「息子とは言えないことは辛かった」と、ずっと後になって言ってました。

僕が6歳。

小学校に入学。

お姉ちゃんは働いてました。

普通に会社でOLやってました。

今もです。

「お母さん」とは、今でも呼べないままです。

無理だ・・・。

僕が20歳になった時にお姉ちゃんが打ち明けてくれた。

「和人はね、本当はお姉ちゃんの子供なの。お姉ちゃんが14歳の時に産んだのよ。中学校のクラスの好きな男の子との間にできた子供なの。あなたのお父さんはこの世にはもういないの。交通事故で死んじゃったから。和人、私はお母さんなのよ」

本当にショックでした。

ベッドの中で抱き合ったまま話してくれた。

それに、僕が17歳の時に初めてセックスしてくれた女性がお姉ちゃん、いえ、母だった。

僕は中高一貫の私立の男子校に通ってました。

学費は父母(爺ちゃん、婆ちゃん)とお姉ちゃん(母)が負担した。

14歳の時にオナニーを覚えました。

気持ち良くって射精の時の快感がたまらなかった。

最初は、お姉ちゃんの持ってる女性ファッション雑誌の水着のモデルとかの写真で抜いてました。

で、ある日、やってるところを見つかった。

お姉ちゃんは見て見ぬふりしてた。

そのうちにお姉ちゃんの下着がオナニーグッズになりました。

女性下着雑誌の写真を見ていて、(お姉ちゃんのってどんなんだろう?)とショーツを見たりしているうちに、ショーツオナニーを覚えました。

もちろん見つからないように。

こっそり2、3枚持って自分の部屋でベッドの中でショーツをアソコに当てたり、巻きつけたりしてオナニーしました。

寝る時にこっそりショーツ穿いて寝たこともあります。

ずっとそんな生活が続いて、僕が高校2年の夏休みにバレた!!

朝、姉ちゃんが起こしにくるんですけど、いつもは声掛けて起こすだけ。

でも、その日は違った。

「和人、朝よ!早く起きなさい。ご飯できてるから」

僕のタオルケットを毟り取った。

洗濯するからって事だったんですが。

運悪く、僕はお姉ちゃんのショーツ(黒)を穿いて、他に2枚をショーツに突っ込んで寝てた。

寝ぼけてたけど、お姉ちゃんがびっくりしてる顔が目に入った瞬間、一気に目が覚めた。

「お、お、お姉ちゃん!!」

「か、和人!・・・何やってるの?」

もうパニックどころの話じゃなかったです。

黒ショーツ穿いたままベッドで股間を隠した。

朝立ちしてたから。

もちろん前の晩にたくさん射精して寝たので、ショーツの中はまだ少しベタベタしてました。

ショーツに入れてた2枚のショーツも。

少し精液の匂いがしました。

お姉ちゃんも気が付いたようでした。

お姉ちゃんは絶句したまま。

怒られるかと思った。

引っ叩かれるかな?とも思いました。

でもお姉ちゃんは、「早く着替えて食事しなさい!」と言って、そのまま部屋出て行った。

ショーツ脱いで、着替えて。

3枚のショーツ持って洗濯機に入れて、キッチンのテーブルに座った。

「ごめんなさい」

謝って俯いてしまった。

「さっさと食べちゃいな。お姉ちゃん仕事行くからね。お昼は冷凍庫にシチューがあるからチンして食べるのよ。あと、洗濯頼むわね。タオルケットも洗って干しておいてね。あと、私のパンツも」

「う、うん」

その日は1日落ち着かなかった。

毎日のことだけど夕方7時にお姉ちゃん帰ってきた。

夕飯作って、一緒に食べた。

まったく朝の出来事には触れませんでした。

もちろん、その日は姉ちゃんのショーツを持ち出すなんて出来ず・・・。

自分の部屋に行ってベッドに入って寝ようかな?ってTシャツとトランクスだけになってベッドに潜り込もうとした時に姉ちゃんが部屋に入ってきた。

「和人、ちょっといい?話があるの」

内心、やばいって思った。

とうとう怒られるんだ!!って覚悟した。

「なんでショーツ穿いてたの?和人は女の子になりたい?それとも・・・ショーツに興奮するのかな?ショーツじゃないとオナニーできないの?」

ずばり核心をついてきた。

「えーっと・・・ショーツだと気持ちいいから」

「そっかあ。そうなんだ。毎日?」

「う、うん」

「お姉ちゃんのショーツだとオナニーできるの?」

「うん」

「なんで?」

「お姉ちゃんが綺麗だから。あと・・・お姉ちゃんと一緒に寝てるみたいだから」

「ふーん。毎日したい?ショーツ穿いて寝たい?ショーツにたくさんアレを出したい?」

「・・・ごめんなさい」

「謝らなくてもいいわよ。男の子は思春期に色々経験したくなるものなの。女の裸、見たことある?」

「な、ない・・・」

男子校だから、女子の裸なんて見ることない!!

「そっかあ。見たことないかあ。今日はこれ貸してあげるから。ほら、穿いてみなさい」

ポケットからピンクのショーツを出して僕に渡した。

もう、ビックリ!というか、どうすればいいのか判らなくなってしまいました。

「ほら、早く。穿いて見せて。・・・そうか、男でもショーツがちゃんと穿けるんだね。和人のオチンチンは小さいのね?どんな感じかな?」

「ええっと、気持ちいい」

「どの辺が?どう気持ちいいの?」

「オチンチンが柔らかい布で擦れて気持ちいい・・・」

「出ちゃうかな?アレが。出したい?ショーツの中で出したい?」

もう、お姉ちゃんは色々聞いてきた。

結局、夜寝る時は貸してくれることになった。

夏休みの後半でした。

お風呂入ってたらお姉ちゃんが入ってきた。

「和人、一緒にお風呂入ろう?いいかな?」

「う、うん。でも・・・」

お姉ちゃんの裸で完全にオチンチンが勃起してしまった。

「そっか。立っちゃったんだ。お姉ちゃんの裸って興奮する?」

「する。女の裸見たの初めてだし」

「おっぱいとかココ見たのも初めてかぁ・・・。見たいなら見せてあげるわ。大人にならないとね。和人、湯船から出て椅子に座ってごらん」

洗い場に出て椅子に座った。

お姉ちゃんが前に立った。

見上げてしまった。

股間が丸見え!!

毛がかなり生えてた。

(今は完全に剃っちゃってパイパンです)

割れてた!

「どう?初めて見た感想は?」

「傷みたい・・・」

お姉ちゃんが指を当てて両側に開いた!

「中はね、こうなってるの。これが女性の性器なのよ。ここに男のオチンチンが入って、中で射精して、赤ちゃんができるのよ」

ピンク色のマンコの中は光ってました。

濡れてたってことですけど。

「お姉ちゃん・・・おしっこした後なの?濡れてるけど・・・」

初めて見て、もうドキドキしてた。

「ううん、女はね興奮するとここが濡れるのよ。濡れないとオチンチンも入らないの。乾燥してる時に入れられると、とーっても痛いのよ」

姉がしゃがんで、今度はおっぱいを揉みながら見せてくれた。

Cカップでした。

「ほら、柔らかいでしょ?触ってみる?・・・いいわよ。ほら揉んでみて」

うわ!すごく柔らかい。

揉んでる最中に・・・。

「あ!」

一気に射精してしまいました。

お姉ちゃんのおっぱい、首に掛けてしまった。

「あらま!出ちゃったんだ・・・。気持ち良かったのかな?」

何度も頷いてしまった。

「じゃあ、もう少ししたらまた元気になるかな?湯船入ってな」

シャワーでオチンチンを洗ってくれた。

湯船に入りながらお姉ちゃんが洗ってる姿を見つめてしまった。

「夢中で見えてるわね?いいわよ見てても」

マンコを洗う時は、僕の正面に立って開きながら洗って見せてくれた。

「男も女もね、ここは綺麗にしておかないとだめ。清潔にしないとばい菌入ったりして病気になるからね」

一通り体を洗って、髪を濡らしてシャンプー・・・。

お姉ちゃんは椅子をどかして、膝をつくと腰を上げて前屈みで洗いだした。

僕は、お尻からマンコを夢中で見てしまった。

お姉ちゃんがわざとしてくれてたんです。

「和人、シャワーで流してくれる?」

姉が洗い終わると、今度は僕を洗ってくれました。

全身洗って、最後に勃起状態のオチンチンを洗ってくれた。

まだ半剥け状態・・・。

「剥いちゃおうね?和人も大人にならないとね?」

ゆっくり剥いて・・・亀頭が丸出しになった。

「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?少し匂うね?洗っちゃおうね?綺麗にしないとね」

洗われてるのをじーっと見てました。

「お姉ちゃん、出ちゃいそう!!」

手を止めてくれた。

「1度出してるから、2回目は止めないとね?後で出してあげるから」

ところで、なんでお姉ちゃん(母)は、こんなことやったか?

それはお姉ちゃんなりの、僕への性教育でした。

風呂から上がって、バスタオルで体と髪を拭いた。

真新しい青いショーツをお姉ちゃんが僕に渡した。

「和人、これ穿いて。私はこっちね。お揃いだから。嬉しいでしょ?」

お姉ちゃんは真っ赤なブラとショーツでした。

「さて・・・どうする?」

「え?お姉ちゃん・・・どうするって・・・TVでも見ようよ」

「違うわよ。和人を男にしてあげないとね?いつまでも子供じゃ困るの。しっかりしてくれないと」

(まるで母親みたいな台詞でした。実際母親だったのですけど・・・)

お姉ちゃんに手を握られて、引っ張られながらお寝ちゃんの部屋に連れて行かれました。

「ベッドに寝てごらん。ほら、いいから。仰向けで寝て・・・もうちょっと奥に行って」

お姉ちゃんが僕の横に添い寝する感じになった。

「和人は今日から男になるんだからね?少年じゃあだめ。17歳でしょ?あと3年したら成人なんだから。いい?今日はお姉ちゃんが全部面倒見てあげるから」

お姉ちゃんが僕の上に乗って抱き締めてきた。

もう、何が何だか・・・、ここから記憶が飛んでます。

お姉ちゃんのおっぱい吸ったりしたのは覚えてます。

あとはお姉ちゃんのアソコをじっくり見たこと。

お姉ちゃんが足を目いっぱい開いて、割れ目も指で開いて見せてくれた。

「さっきも見せたけど、ゆっくり見てみな。上の方に小さい豆みたいのがあるでしょ。これがね、クリトリスってやつ。まあ男のオチンチンと同じよ。だからとっても感じやすい場所。少し下に小さい穴があるの見える?・・・そう。ここがおしっこ出るところ。和人のオチンチンの先っぽと同じ。・・・」

30分近く見せながら説明してくれた。

クリトリス触らせてくれたり、オチンチン入れる場所に指を入れて教えてくれたりした。

「和人、ここからは本当に大事なことよ。さっき指入れたところわかるわね?膣ってところにオチンチン入れようね。男と女が一体になることするの。セックスね。膣の奥深くにたっくさん射精しないとだめ。そうしないと女は妊娠できないの。膣の奥には子宮ってものがあって、そこで赤ちゃんは大きくなっていくのよ」

そしてお姉ちゃんは両足抱えて、マンコを大きく開きました。

ビショビショって感じに濡れてた。

「亀頭を膣に当てて・・・ゆっくり、ゆっくり入れるのよ」

僕は無我夢中だった。

亀頭を膣に当てて、ゆっくり中に入れました。

「ウッ!」

お姉ちゃんがうめいて目を閉じた。

「痛かったの?」

慌てて抜いた。

「違うって。ほら、ちゃんと入れなさい。気持ちがいいから声出たの」

もう一度押し込んで入った。

実はこの時、お姉ちゃんは18年ぶりのセックスでした。

僕を妊娠してからずっと僕の面倒を見るためだけに時間を使ってきた。

男と交際する暇もなく、もちろセックスなんてする余裕もない・・・。

「和人、待って・・・ゆっくり入れて。慌てないで」

お姉ちゃんは少し痛かったそうです。

全然使ってなかったから。

全部中に入った!!

「和人、おめでとう!これで大人の男になったのよ。女のココはどんな感じかな?気持ちいいでしょ?」

「お姉ちゃん・・・あ!出ちゃう!」

マンコの中の温かさ、気持ちよさが、皮が剥けたばかりの亀頭に刺激ありすぎでピストンする間もなく射精。

僕は目瞑って、快感をいっぱいに感じて姉ちゃんの中に出し続けました。

お姉ちゃんは黙って終わるのを待ってくれた。

「うん、全部出たね?ハァ、ハァ。ちょっと・・・待って」

僕が腰動かし始めたからストップをかけた。

「お姉ちゃん!気持ちいいよぉ!お願い!お願い!もっと気持ち良くなっていいでしょ?」

「和人・・・あなた今出したばかりでしょ?もう?・・・クッ!あっ!・・・ほんとだ硬くなって大きくなって・・・あ!あ!・・・そう、そうよ。そうやって・・・ぐ!・・・中に突き・・・入れる・・・あ!ああ!」

お姉ちゃんは悶えながら説明してくれたけど、無我夢中でピストン運動してました。

「お姉ちゃん!気持ちいい!ハッ!ハッ!ハッ!」

中へ中へ・・・、めちゃくちゃ腰動かしました。

あっという間に2回目も発射!!

(もっと気持ち良くなる!!)って思って発射しながら腰動かした。

結局連続で4回出しました。

「終わった?ハァハァハァ・・・凄いわね・・・4回も・・・ハァハァ・・・も、もうだめ・・・やめて、和人!止まりなさい!!」

お姉ちゃんに言われて僕は止まった。

お姉ちゃんからオチンチン抜いた瞬間にたくさん垂れてきた。

お姉ちゃんは慌てて手のひらで覆うと風呂場に行きました。

戻ってきて・・・。

「おめでとう。大人になったね?たくさん出てたわ。もうあなたは女性と子供作ることができる能力があるってことだからね。しっかりしてね。さ、シャワー浴びて自分の部屋で寝なさい」

この日はこれで終わって寝ました。

翌日の夜、夜中に勃起が痛くて目が覚めた。

お姉ちゃんの部屋に行きました。

お姉ちゃんのネグリジェを捲ってショーツを下ろして足を広げて・・・、入れようとしたらお姉ちゃんが目を覚ました。

「和人!何やってるの!あんた・・ダメだって。いきなり・・・入れないで!順番が・・・あるって!・・・待って!・・・ぐっ!」

もう我慢できなくてお姉ちゃんの中に押し込んだ。

濡れてました。

根本まで入れて腰をガンガン振ってしまって・・・。

「お姉ちゃん、勃起して痛いよ・・・」

「あ!あ!・・あんた・・・勃起力・・・強すぎかも・・・あ!ああ!ああ!だめー!」

一気に射精しました。

しながら腰を動かした。

結局この日も4回中出しでした。

お姉ちゃんとは、ほぼ毎日セックスするようになってしまった。

コンドームも教えてくれた。

クンニも教えてくれた。

フェラチオはお姉ちゃんは初めてだった。

そして20歳になって、お姉ちゃんは実の母だったことを知った。

お姉ちゃんは美人です。

昔グラドルだったらしい小林恵美さんにそっくりです。

お姉ちゃんでありながらも実の母と近親相姦三昧の僕です。

中出しセックスは、絶対安全な時だけしかさせてくれませんが・・・。

今も週に1、2回はセックしてます。

35歳の母ですが、若いというか結婚してないし遊んでもいないからスタイル抜群なんです。

熟女とも言えない体型です。

こんな姉(母)と燃えるような生活をしてます。

いつかは姉(母)に僕の精子で子供を仕込んでみたいなんて思う時もあります。

妊娠したらどうなるんでしょう?

やってること自体が異常なことだし、ここに告ったこと自体もアブノーマルかもしれませんが、誰かに聞いて欲しかったのが本音です。

花見でナンパした処女の熟女

普通の熟女体験談とはちょっと違うかもしれませんが、東北のS市にいた頃のエロバナです。

あの辺りは桜の開花が遅くて、大学へ入ってしばらくしたあと、寮の先輩らと花見をした。

俺は一度別の大学を中退してからの再入学だったので、一回生と言っても年上だったし、寮でも古株の4年以上の先輩らと気が合って、みんなとは少し離れたところで真っ昼間から酒盛りしてた。

22時を過ぎると、花見用の公園の照明が落ちて暗くなったのでお開きにしたけど、暗くなってもまだまだ周りは盛り上がっていた。

先輩らは他の寮生と一緒に先にどこかへ行ってしまったので、新人らしく片付けをしていたが、ずっと端っこで一人でいるおばさんが気になっていた。

ここはまぁ桜は一本だけあるけど、斜面でシートを敷くのも大変で、他に飲んでたのは俺らだけだった。

つまり人気のない公園のハズレ。

「ひとりっすか?」

年増のおばさんの足元にはビールとワンカップがいくつか転がっていて、結構よい感じに出来上がっていた。

暗くてはっきりはわからないけど、近くで見ると思ったより老けてたし、うちの母親と同じか年上で、結構ぽっちゃりした感じ。

化粧っけもそんなになくて、すっぴんに近い近所の奥さんかなと思った。

おばさんは暗くなっても帰る感じではなかったし、なんか寂しそうで、ちょっと心配になって声を掛けた。

そんな軽い気持ちで声掛けたが、おばさんも一人で飲んでる割には愛想がよくて、「どうぞどうぞ、ほら、摘みもあるし。そこで飲んでたお兄ちゃんでしょお?」と隣を譲ってくれた。

人生初のナンパ成功。

おばさんと隣り合って、どれぐらい飲んだだろうか?

すごく意気投合した。

近所で母親と住んでいたが、去年の夏に母親が亡くなり、初めて一人で花見に来たと言っていた。

こんな風に男と一緒に酒を飲むのは初めてだと嬉しそうだった。

一時間ほどで二人で3合ぐらい空けて、かなりいい気分だった。

下ネタにも花が咲き、おばさんが俺にベタベタと触ってきたから、俺もピタっとくっついておっぱいに手を伸ばした。

「ちょ、ちょっと・・・お兄ちゃん?」

おばさんは慌ててるけど呂律が回ってなかった。

「おばさん、男性経験ないってホント?」

モミモミと柔らかい餅のような巨乳を揉むと、「ホントだって、ずっとお母さんの介護してたし」と、おばさんはされるがままだった。

女性経験は多い方だと思うが、さすがに自分の母親ほど年の離れた人は初体験。

処女とセックスしたことはあったけど、この年まで貞操を守ってきた高齢処女のおばさんにすごく興味が湧いた。

性欲の塊になった俺は酒の勢いもあって、肩を引き寄せるとおばさんとキスした。

「ん・・・ダメだって」

おばさんは俺を引き離そうとしたけど、力も弱く手首を掴んでキスを続けた。

ベロの侵入も拒めず、どんどん力が抜けていくので、そのまま押し倒した。

おばさんの重たい脚をよっこらしょと広げると、股の間に身体を入れて覆いかぶさった。

俺はすぐにズボンをパンツごと脱いで尻が丸出しになると、少し寒かったけどチンポはもう準備万端。

「誰に見られるってば。お願いだからふざけるのはやめて」

そんなおばさんの拒絶もすぐになくなった。

母と似たようなおばさんパンティの脇から指を潜り込ませて、茂みの中を探ると十分に潤っていた。

クチュクチュと弄ると、「うっうっ」と微かにエッチな声を上げた。

「すごいヌレヌレ、感じてんだ・・・」

そう指摘するとおばさんは両手で顔を隠した。

もう抵抗しなかったので、重い両足からパンティを引き抜いて、おばさんのバッグに放り込んだ。

「じゃあ、おばさんの処女、俺が貰っちゃうからね」

おばさんは顔を覆ってもう何も言わなかった。

ジャングルをかき分けて真ん中にチンポを突き立てると、ズブズブと潜り込ませた。

進学で遠距離となった彼女とも全然してなかったので久しぶりのSEXだったけど・・・。

(あれ?)

・・・思った以上におばさんのマンコ、すごくよかった。

グニョグニョと性器同士が絡みついて、引き抜くときに背筋に鳥肌が立つぐらい気持ちよかった。

具合がいいってこういうことだろうか?

いわゆる名器というものを初めて体験した。

それにおばさんの反応もすごくよくて、これまでSEXした女にはない恥じらいというか、我慢してる感じがすごくよかった。

夢中になって腰を振ると、グチュグチュと音を立てて、繋がってるところが愛し合ってる感じがした。

処女おばさんも強く抱きついて、俺の首の近くに顔を押し付けると声を殺してプルプルと泣いてた。

「痛くない?」と聞くと、「大丈夫」とおばさんは応えたが、結構辛そうだった。

密着したまま交わっていると、おばさんもハァハァと息を荒らげ、背中に回した手が爪を食い込ませてきた。

(今度、彼女と会うんだけどな・・・)と思ったけど、苦しそうなおばさんの顔を見てると、そんな考えも吹っ飛んだ。

「外に出して」

おばさんがお願いするので、そのとき初めて避妊のことが頭をよぎった。

「離れたくない」と言うと、「ダメ・・・妊娠するから」と、おばさんは冷静に俺を説得しようとした。

「無理だよ俺、こんな気持ちいいの初めて」

「あー、もうそんなこと言って、彼女いるくせに」

「彼女なんか比べ物にならないって。ホントにおばさんのマンコ最高」

「やだ、若い子と比べないで」

おばさんがそう言うので、なんだかすごく可愛く見えて、「巨乳も、ぽよんとした三段腹も、そしてこの熟したマンコも好きだよ」と耳元で囁いた。

「俺の彼女になってよ」と言うと・・・。

「そんなの困る・・・彼女、どうすんのさ?それに私、きっとあんたのお母さんより年上よ」

おばさんはダメな理由をいくつも重ねたけど、それでもいいと言うと、「本気なの?けど、やっぱり・・・」と、おばさんはごにょごにょ口篭って黙ってしまった。

「もう限界・・・いい?」

そう言うと、おばさんは小さい声で一言頷くと、また顔を俺に押し付けた。

スパートをかけて腰を無茶苦茶に振ると、おばさんは抱き締めている手に力を入れて・・・。

「私、ホントに初めてなの、お願いもっと優しく」

ドピュっドピュッ!

柔らかい熟女の膣の中に何度も精液を出した。

危ないと思っているのにチンポを深く、子宮口にキスするように潜らせると、「怖い、こんなの。お腹に刺さってる」とおばさんが俺の服をぎゅっと握った。

膣に出したのも、おばさんが初めての女になった。

そのまま抜かずにもう一回おばさんと交わった。

ずっと抱き合っていたが、ようやく離れると、おばさんの黒々した茂みがドロドロになっていた。

おばさんが自分の股間を探って、自分の中に注がれたモノを探っていた。

濡れティッシュでチンポを拭いてくれるおばさんに、「フェラしてよ」と言うと、「やったことない」と断りつつも、パクっと咥えて頭を上下した。

不慣れな感じがなんか可愛くて、フェラさせている間、ずっと髪を撫でていたが、二人とも下半身丸出しな状況。

なのに、おばさんはねっとりと舌でチンポを転がし、四つ這いになっているから、あちらから誰かが来たら精液を垂れ流しているマンコが丸見え。

「真っ暗だから大丈夫」と言うおばさんの言葉にドキドキしながら、三回目の射精を迎えた。

ドピュドピュと何も言わず、おばさんの口の中に出した。

おばさんは精液をじっと受け止めて、ごくっと飲み込んだ。

この後、公園近くのラブホでおばさんと朝まで過ごした。

この熱い一晩の後、何度かおばさんと逢うようになって、改めて交際が始まった。

おばさんの気持ちもあって、すぐに男女の関係には発展はしなかったけど、ちょっとずつ深い関係になっていった。

同棲はしないけど、夕食をおばさんの家で摂るようになった。

「二人きりなんだから」と俺は何度もおばさんに迫ったが、「彼女がいる男とはSEXしない」と、キスやおっぱい止まり。

「どうしても我慢出来ない」という時だけ、おばさんは身体を開いてくれた。

もちろんコンドームをつけるという約束で。

週に一回だけ、おばさんの家に泊まるようになった頃、付き合ってた彼女とは消滅した。

彼女も地元に別の男ができ、彼女の家から預けてあった荷物を引き上げる時、おばさんが運転手として数百キロ離れた地元までついて来た。

どうしても元カノを一度見たいとついて来て、親戚の叔母さんを装っていた。

それだけでは終わらずに元カノに説教をした挙句、自分が俺を養うと宣言した。

このおばさんと肉体関係を持ったことも知られ、すごく恥ずかしかった。

元カノも呆気にとられたが、ショックなのかポロポロ泣きだした。

だけど火がついたおばさんは収まらずに、帰りにインター近くにラブホを見つけると、車を突っ込んだ。

「あの子のことはもう忘れて」

おばさんと生でセックスしたのは、初めての日以来だった。

最初はホント近所の主婦って感じで、何度か身体を重ねるうちに教えてくれた。

ようやく本当の年齢を教えてくれたが、見た目よりも全然若くてびっくりした。

母より老けて見えたけど、処女じゃなくなったあの日から、なんとか俺に合わせようとしてくれてた。

今はもう白髪もないし、ぽっちゃりしたお腹はそのままだけど、荒れ放題にしてた茂みも手入れしてたし、パンティもセクシーなのを揃えていた。

元カノに会いに行く時も、頑張って若い格好してたんだと気づいた。

「マミ、イクよ」と言うと、おばさんは精液を胎内へ飲み込んだ。

ドロっと出てくるのを見たのは久しぶりで、おばさんに、「写真撮っていい?」と聞くと、自分から穴を拡げて見せつけた。

いつもは嫌がって顔を隠していたが、この日はどんな恥ずかしい格好でもおばさんは応えてくれた。

膣から溢れる精液を肛門に塗り込むように指入れなんかしても、おばさんは、「もっとして」とお尻を振った。

柔らかくしたアナルにチンポを入れてみた。

無理かなと思ったのに、おばさんのアナルは拡張されどんどん広がって、最後までセックスすることができた。

初めてのアナルSEXだったけど、おばさんはこっちも名器だった。

感じまくって最後は大きな声を出して、イッてしまった。

今までの経験の中で、後にも先にも一番激しいSEX。

夏の終わりにおばさんに、「妊娠した」と告白された。

「どうしよう・・・」

おばさんは年甲斐もなく泣いていた。

元カノ事件の後、俺の将来に傷がつくといけないからと、また避妊して妊娠には注意してたけど、どうもあの日が危なかったみたいだ。

もちろん結婚までしようと思ってなかったけど、おばさんと一緒に暮らすのは心地よかった。

それに同棲してから知ったことだったが、おばさんはすでに天涯孤独の身だった。

おばさんの気持ちだけ確認したかった。

予想通りだった。

結局、今は未婚だけど、もうすぐ誕生日を迎える息子がいます。

あれだけ母に注意されたのに、卒業を控えたこの春におばさんをまた孕ませてしまい、マミのまんこの気持ちよさに困っています。

そして、徐々にこのおばさんと結婚しようという意思というか、思いが募ってきてます。

今さらこのおばさん、マミを捨てて、他の女性と付き合い結婚・・・出来ません。

そんな事、自分に出来るはずがありません。

それに、自分自身もマミを本気で愛し始めているんです。

その事に気づいた瞬間、僕は嬉しい気持ちになりました。

来年には僕の子供が生まれます。

その事が僕に勇気をくれるんです。

2人のお手伝いさんに性の手ほどきを受けた[後編]

待つこと30分ぐらいだった。

雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。

いつも以上に入念にお化粧してました。

元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。

雅代さんは釈由美子さん似、朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。

話は戻って、2人は真新しいブラジャーとパンティを着けてた。

雅代さんは真っ赤な上下。

朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。

紅白・・・、そっかお祝いなんだと思いました。

最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。

初めて女性の中に入る日。

朋美さんは俺の好みのタイプでした。

雅代さんはそれを知ってました。

二人とも美人です。

ただ好きなタイプが朋美さんだった。

そして初めてフェラチオをされました。

まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。

いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐め回して感じさせて、そして開脚してオマンコをクンニ。

クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。

俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。

毎度のことで、手コキだなって思った。

が、違った!

亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。

吸い込まれる感じで温かいものに包まれた。

(なんだ!!何?)

思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。

「ま!雅代さん!!」

声が出てしまった。

朋美「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください」

そう言いながら、指でオマンコをクパァとを開いた。

僕はフェラの快感を感じながら朋美さんにクンニした。

しかし剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分と経たずに発射してしまった。

クンニしながら射精し続けた。

俺「うぐぅっ!!!」

いつも以上の快感だったのを覚えてる。

(あ!待った!雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!)と焦った。

腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。

俺「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」

雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。

出終わっても咥えたままでいた。

俺「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」

その時、僕のを口から離して・・・。

雅代「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら今度は朋美さんの中に入ってください。さあ坊ちゃま、クンニしてあげてくださいね」

後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。

そのまま萎んだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。

俺は観念した。

朋美さんが開いてくれているオマンコに顔を埋めてまたクンニした。

第3者が見たら異常な構図だと思う。

真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。

仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。

そして、もう一度、息子が雅代さんの口の中で勃起した。

その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して言った。

雅代「さあ、男になる時ですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね」

朋美「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください」

朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体勢になってくれた。

雅代さんが横に来て、朋美さんのオマンコを指で開いて入口を指差して・・・。

雅代「坊ちゃま、何度も教えた通り、ココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから」

俺は言われるまま前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。

目を瞑ってにっこりする朋美さん。

小さく頷く雅美さん。

そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。

潜り込む瞬間を見つめた。

オマンコの肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!

『入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!』

って内心叫んでしまったぐらいに。

雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。

根元まで息子が中に潜り込んだ。

「ああっ!!」っと呻く朋美さん。

雅代さんも朋美さんも処女ではありません。

もちろん経験済み。

しかも多少なりとも経験豊富。

雅代「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」

雅代さんは二人の結合部を確認した。

入ってから気が付いた。

俺「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」

雅代「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから」

俺「大丈夫なの?妊娠しないよね?」

頷く雅代さん。

雅代「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。頑張ってたっくさん・・・」

俺はしきりに腰を動かした。

朋美さんの膣中を何度も往復。

雅代さんが両方の玉を軽く握って、やんわり揉んでくれていた。

しかし童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!

俺「だめだっ!!」

一声あげて、朋美さんの上でエビ反って息子を密着させて、膣奥深くに大量に射精。

射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。

初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。

朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。

射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。

俺「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た」

情けない声だったと思う。

雅代「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま」

俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔を埋めながら何度も頷いた。

朋美「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね」

俺「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった」

雅代「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なモノですね」

朋美「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから」

俺「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて」

俺は息子を朋美さんから抜くと同時に、ごろんと隣に仰向けでひっくり返ってしまった。

チラ見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。

朋美さんは股間のティッシュを押さえながら、トイレへ行った。

雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を、濡れタオルで綺麗に拭いてくれた。

俺「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」

雅代「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのがとても嬉しいです。この日を待ってました」

トイレから戻った朋美さん。

朋美「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえて嬉しいです。今度は雅姉さんにもお願いします」

俺「うん。もちろん」

雅代「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」

俺「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです」

雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。

雅代さんもCカップ。

おっぱいに吸い付き舐め回した。

今度は朋美さんが横で見てる。

雅代さんは非常に感じやすい体質でした。

おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。

そして乳首を舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのオマンコに吸い付いた。

雅代「あぁぁぁー!」

雅代さんが仰け反った。

クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラを始めた。

俺「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中に入れなくなっちゃう」

咥えたまま朋美さんはこっくり頷いた。

舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。

さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。

そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。

雅代「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください」

雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。

お尻の穴、オマンコが丸見え・・・すごい恰好!!

朋美「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ頑張ってください」

言われるがまま、俺は息子を握って雅代さんのオマンコに当てた。

腰を前へ出す。

ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。

雅代「ああっ!気持ちいいっ!」

雅代さんが四つん這いで仰け反った。

俺は雅代さんの腰を両手で掴むとそのまま奥へと入った。

後少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。

途端に、「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。

お尻を高く突き上げてエビ反り!

俺「うわっ!ど、どうしたの?」

朋美「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ」

俺「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」

朋美「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」

朋美さんが結合部分を見て言った。

(じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?)

そのままゆっくり奥へ入れたら、ぴったり結合した。

亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。

なんだか動いてる。

雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。

喘ぎ声も上げてた。

しきりに、「ひいぃっ!だめぇっ!いいっ!き、気持ちいいっ!」って言ってた。

朋美「どうですか?当たってるのわかりますか?」

俺「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」

朋美「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。動けます?雅姉さんの体を突いてあげてください。さあ・・・」

俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。

奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。

(気持ちいい・・・)

雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。

なんていうか一体感みたいなものを感じた。

朋美さんが今度は玉揉みしていた。

朋美「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・・たくさん出してあげてくださいね」

その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。

3回目だから発射まで時間がかかった。

早く出さないと!!と焦った。

次の瞬間、雅代さんの中で息子がキツく縛られる感じがした。

と思ったら、雅代さんが、「ィクーーーッ!!」と呻いてエビ反った。

朋美「すごい!雅姉さん・・・イッちゃったわ!」

俺「え!え?」

俺は焦った。

あまりにもキツい締め付けで息子も限界に達してしまった。

俺「うわ!だめだ!」

朋美「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」

そのまま雅代さんのオマンコに自分の股間を押し付けた。

亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。

朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。

朋美「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」

すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突き放った。

『出る!出る!』と内心叫んでた。

『もっと!もっと出ろ!』とも・・・。

とはいえ、応援されても出続けるわけはなく、終わってぐったり。

雅代さんがそのままうつ伏せにばったり。

俺も腰掴んだままだったから、つられて雅代さんの背中に倒れこんだ。

俺「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」

雅代さんは黙ったまま小さく頷いた。

朋美「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに」

雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。

朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。

朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱きついてました。

この日はこれで終わり。

最高の童貞喪失でした。

それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。

色んなことを教えてくれました。

・オマンコに指を入れて昇天させる方法。

・潮吹き(AVでのおしっこ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)。

・シックスナインで同時にイクテクニック。

・シックスナインの複数の体位。

・子供を作るための膣内射精テクニック。

・昇天させるための腰の動かし方。

・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。

・連続射精(抜かずに2回続けて射精)するテクニック。

・女性を何度も昇天させるテクニック。

などなど。

嫁さんをもらった時に、嫁さんを満足させられるように。

そして子供をたくさん作れるように、ということです。

体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。

そして少しアブノーマルなこと・・・。

まあ、おもちゃを使ったプレイです。

バイブ、ローター。

逆にオナホールも。

俺は24歳になりましたが、結婚する気がないので、まだ2人に相手をしてもらってます。

母のフェラテクに負けた悔しい思い出

高1の時に両親が離婚。

私と二歳下の弟は母親に引き取られて母子家庭生活になりました。

離婚の原因はお母さんです。

母は酒癖が悪く、それに浮気しまくりのどうしょうもない母。

そんな母にお父さんは我慢出来ず別れました。

私でもわかるくらいのビッチな母だった。

そして、母親のDNAのせいなのか?

私もエッチ大好きで、オナニーも小3の時からしています。

中2の時に初体験。

私と母親はエッチな話も普通に話しせる母娘です。

母「ゆみちゃん、セックスする時は避妊だけはちゃんとしなさいよ、後で後悔しても遅いのよ」

中3でお母さんにエッチは公認、お父さんは知りませんでした。

離婚してから、彼氏と私の部屋でエッチしまくってました。

高2の土曜日。

彼氏が遊びに来ていて、「お母さんは友達と飲みに行くから◯◯君、今日は泊っていけば」ってことで彼氏が泊まる事になり、弟も友達の所に遊びに行っていて今日は帰らない。

彼氏と一緒にお風呂に入り、一回目のエッチが終わって、彼氏がフェラで口の中に出したいと言ってきたから、「いいよ、してあげる」と私。

オチンチンを握って一生懸命にしゃぶっていると、酔った母親が帰って来ていて、部屋のドアを開けました。

母「気持ち良いことしてるじゃない、ほら続けて、続けて」

ビビって萎えた彼氏のオチンチンを見て・・・。

母「小さくなっちゃったよ、若いのに元気ないね、お母さんが元気にしてあげようか?」

私も彼氏も唖然。

母「ゆみちゃんいいでしょ、よく見てなさい、お母さんのテクニック」

彼氏はどうしたらいいのかわからなくなって固まってました。

お母さんがオチンチンを舐めだしました。

タマから裏側と全部を舐めてると、あんなに大きかったかなと思うくらい彼氏が勃起して・・・。

彼氏「気持ちいい、おばさん凄く気持ちいいよ」

私「お母さん、何してるのよ、いい加減にしてよ!」

母「いいじゃないの口なら。◯◯君も喜んでるみたいだし、ね、いいよね◯◯君」

彼氏は頷いてるし、私も、(もうどうでもいいや、彼氏もお母さんもいいなら)って見てました。

お母さんはすっごくいやらしい顔になって、オチンチンを喉の奥まで全部飲み込んでフェラチオしているんです。

そのまま顔を上下に振り出しました。

私はそんな事したことなくて・・・。

彼氏「出る、出る、出ちゃいます」

お母さんが構わずに動かすと、彼氏は口中射精。

お母さんは一度口から離すとゴクリと精液を飲み込んで、もう一度オチンチンに吸い付いて、綺麗に舐め上げました。

母「どうだった、◯◯君?」

彼氏「最高でした、初めて口内射精しました」

母「初めてなの?ゆみちゃん、したことなかったの?ごめんね。でも、してあげれば男は喜ぶよ、やり方教えてあげようか?」

私は悔しくて、「私のが上手いわよ、お母さん見てれば」って彼氏のオチンチンにしゃぶりつきました。

すぐに勃起した彼氏のを喉の奥まで入れようとしたけど、苦しくて出来ませんでした。

母のフェラテクに勝てなくて、本当に悔しい思いをしました。

犬に犯されながらフェラもする変態熟妻

1年程前、両親が家を建て、この地に引っ越して来ました。

以前から犬を飼いたいと両親共々思っていたんですが、社宅では禁止で我慢していたんです。

それが1軒屋を購入し、一応庭付きだった事もあって、すぐに犬を飼うことになったんです。

ちょうど引っ越す数日前、偶然にも親父の会社の人が飼っていた犬が子供を産んだと言うんです。

家族でその人の家に出向き、子犬を見せてもらいました。

3匹の内2匹は既に貰われていて、茶系の子犬が庭を駆け回っていました。

私達は一目見て気に入り、すぐに貰って帰ることにしたんです。

名前はパトラと名付けました。

あ、俺は21歳の大学2年!

両親は共働きで犬の面倒は主に俺が見ることになりました。

朝晩、散歩をさせてご飯を用意します。

秋田犬の血を引き継ぐパトラは見る見るうちに大きく成長し、半年も過ぎると立派な体格へと変わって行きました。

そんなある日、パトラと散歩していると近所の家の前でパトラ急に走り出し、思わず紐を離してしまったんです。

「パトラ!どこ行くんだよ」

後を付けて庭先に向かうと、「キャ・・・」と言う女性の声。

庭先にいた40代の女性のスカートの中に顔を埋めるパトラの姿があったんです。

「パトラ!やめなさい」

そう言って紐を引いてもパトラが離れません!

女性もパトラの頭を押さえていましたが、何だか様子が・・・。

何とか紐を引いてパトラを離すと、女性から話し掛けて来たんです。

「ワンちゃん可愛いわね。何犬?」

「あ・・・雑種らしいんですけど、秋田犬の子供です」

「そうなんだ!大きいのね」

女性がその場にしゃがみ込んでパトラの頭を撫でると、「エッチなんだから・・・もう」と言いながら口づけをしたんです。

「本当にすみませんでした」

「いいのよ!気にしなくて、私も犬大好きだから、また遊びに連れて来て」

少し話をして、45歳の人妻だという事を知りました。

19歳の娘さんは大学生でアパートで暮らし、旦那さんは海外出張が多く、その日も海外に行っていると言っていました。

翌日もパトラは彼女の元へ走って行き、なぜかスカートの中へ顔を入れてアソコをクンクン匂いを嗅いでいる様でした。

そんな事が何度か続いたある日、パトラと俺は彼女の家の招かれたんです。

パトラの足を拭き、「自由に歩かせて良いわよ!」と言うので紐を取ると、パトラは部屋中を歩き回り、やがてキッチンにいた彼女(恵さん)の元に近寄ってスカートの中に顔を入れていたんです。

彼女はそんなパトラを全く振り払うこともなく、むしろ喜んでいる様にも見えました。

彼女が紅茶を入れリビングに戻ると、俺の目の前のソファーに腰を下ろしました。

彼女は俺の母と同年代、顔は小顔ですが、まぁそれ程美人って感じはありません。

でもムッチリした体型はいやらしく、胸も凄く大きかったんです。

ちょっと彼女の胸に見惚れていると、パトラが彼女の前に座り、またスカートの中に顔を埋め始めました。

「もうエッチなんだから・・・パトラちゃん」

その時です。

パトラが頭を上げた瞬間、スカートの中がチラッと見えたんです。

彼女は何も穿いていなかった様で、アソコが一瞬見えてしまいました。

それも陰毛がきれいに剃られていて・・・、パイパンでした。

思わず彼女の股間を見入ってしまうと、「あら!見られちゃったかなぁ」と言った後・・・。

「御主人様もパトラちゃんと一緒でエッチなのかな?」

気まずくて思わずトイレに立つと、俺のアソコも起っていて、気づかれない様に腰を屈めながら部屋を出ました。

少し気持ちを落ち着かせトイレを出て驚きです。

彼女がソファーにM字に座り、パトラに舐めさせていたんです。

ドアの隅から見ていると、彼女はパトラの赤くなったチンチンを手にしていました。

異様な雰囲気の中、俺が彼女の前に姿を出すと・・・。

「ごめんなさい!パトラちゃん凄く舐めるから・・・気持ち良くなって」

「おばさん・・・犬でもいいんですか?」

「昔、私も犬を飼ってて、いつも舐めてもらったりしてたの!だから思い出しちゃって」

「それって・・・獣姦って言うんでしょ!前にDVDで見たことあるんです」

「そうね!でも誰にも言わないでね!変態って目で見られるから・・・変態みたいでしょ」

「ううん、凄くいやらしくて・・・もっと見てみたいです」

「じゃ、パトラちゃんに、もっと気持ち良くしてもらおうかなぁ」

そう言うと彼女はスカートを脱ぎ捨て、パトラにお尻を向けたんです。

パトラもお尻からマンコをクンクンすると彼女に乗り、腰を両手で押さえ込んだんです。

やがて赤く腫れ上がった肉棒をクイクイと動かし入れようとしていました。

彼女が手でマンコに招くとズルズルと入り込み、彼女と繋がったんです。

目の前で繰り広げらる交尾は物凄く、俺のチンポもギンギンでした。

すると彼女は、パトラに犯されながら俺の肉棒を口に咥えチュパチュパと舐めてくれたんです。

そして何度も、「うっ、うっ」と声を漏らしながら、彼女はパトラにイカされたんです。

俺もすぐに限界が訪れ、彼女の口内へ吐き出してしまいました。

その時から、散歩帰りに彼女の所を訪れ、パトラ共々性処理をしてもらっています。

旦那さんが居る時も何度かありましたが、パトラは相変わらず彼女のスカートの中に顔を埋めペロペロしていました。

旦那さんも笑いながら、「お前!よっぽど犬に気に入られているんだな」と言っていましたが、まさか自分の嫁が犬に寝取られているなんて予想すら出来ないでしょうね!

若い従業員に妻を寝取らせて3P

私は小さな設計事務所を経営しています。

妻の有里(32歳、162cm、B86-W60-H88)も事務所を手伝ってくれています。

早くに結婚した私たちの娘は、今は大学に通うため家を離れていきました。

二人だけの暮らしになった私たち夫婦は夜の生活も復活して、週に何度かセックスするようになったのです。

妻も私の希望を聞き入れてくれて、ヌード写真や、バイブを使ってのオナニーはビデオで撮らせてくれるのですが、私の最大の願望である、他の男とのセックスや3Pは聞き入れてくれませんでした。

私の小さな設計事務所には、ただ一人の従業員がいます。

彼は達也(25歳)といい、真面目で大人しい性格でした。

出入りする業者さんからも、施主さんからも信頼されています。

もちろん私達夫婦も、彼の仕事に対する真面目な態度を評価していました。

ただ、彼の妻に対する視線には熱いものを感じていました。

妻とのセックスの度に説得を続けていたある夜、私は妻に嘘をついたのでした。

それはベッドに妻が入ってきた時でした。

「有里・・・仕事中に達也の視線を感じないか?」

「どうかしたの?」

「どうなんだ?」

「うん・・・感じる時があるわ」

「どんな時?」

「白色や淡い色のブラウスを着た時にね・・・ブラが透けて見えてるのかなって?」

「やはりな・・・」

「・・・」

「実は・・・有里の写真を達也に見せたんだよ」

「写真って・・・?まさか・・・裸の?」

「ああ・・・」

「嘘でしょ!・・・いつ?」

「3ヶ月前の◯◯建設の慰安旅行に達也と呼ばれた時、宴会が終わって部屋で飲み直してる時にな」

「なぜ見せたのよ」

「飲んでいるうちに有里の話になって・・・達也が、『有里さん綺麗で色っぽいですね』って褒めるんだよ。で、聞いてみた。『彼女はいるの?』って」

「達也君は?」

「『今はいません』って・・・。『じゃあ、オナニーで済ましてるの?』って聞いたら、『所長には悪いですが有里さんをおかずにしてます』って。可哀想だから『いいもの見せてやる』って見せたんだよ」

「どんな写真を見せたの?」

「有里の下着姿を数枚と・・・全裸の写真を1枚だけだよ。あれから3ヶ月以上経つけど、達也は有里の裸を思い出してオナニーしてるかな?」

「もう・・・バカ!会わせる顔がないじゃない」

「でも達也は、有里を思ってオナニーしてる」

私は妻のパジャマを捲ってノーブラの乳房を揉みました。

すでに今までに無いほど乳首は立っていました。

「有里・・・感じているの?」

「パパが・・・達也君に写真見せたりするから・・・」

妻のパジャマを脱がしてから私も全裸になりました。

妻の下半身に手を伸ばすと、すでにオマンコはビショビショになっていました。

「有里・・・凄い事になってるよ」

「あんっ・・・パパのせいよ」

普段は自分から私の肉棒を握ったりしないのに扱いてきます。

「パパの熱い・・・カチカチになってる・・・もう・・・入れて・・・」

「達也のもビンビンになってるよ・・・どっちのが欲しいの?」

「パパの・・・が欲しい」

私は焦らすように膣穴を二本の指で掻き回して妻を責めます。

「ああっ、ね、ねえっ、早くっ、早く入れてぇっ!!」

「今夜は入れないよ」

「えっ?・・・そんな・・・いやぁ」

「達也に入れてもらったら?」

「あぁんっ・・・いじわる・・・」

「達也にどうして欲しいの?お願いして!」

「・・・達也君・・・オチンチン入れて・・・」

私は大きくなった肉棒を妻のオマンコに挿入したのです。

「ああっ・・・いいっ・・・」

「有里・・・達也のチンポはどうだ?」

「入ってる・・・気持ちいいッ~」

私も限界が近づきマックスにピストンします。

「ああっ~凄いっ~達也君凄いよぉ~、イッちゃうぅ~、イクイクイクイク~!!!」

今まで見たことのない妻のイキ様を見た私も、妻のお腹に激しく射精したのでした。

翌日・・・。

妻は達也に対して恥ずかしそうにしていましたが、達也の日頃と変わらぬ態度に安心して数週間が過ぎました。

しかし、私達夫婦のイメージセックスは、毎夜のごとく行われていたのです。

イメージの中で何度となく達也の肉棒を受け入れた妻は、次第に変わっていきました。

昼間、事務所では私からの性的な悪戯を受け入れなかった妻ですが、達也が出掛けた時などは、私の肉棒を咥えてフェラしてくれるようになったのです。

だんだん悪戯もエスカレートして、妻を上半身だけに裸にして、ローターを入れてフェラさせたりと、大胆になってきた時です。

予定の帰社時間より早く達也が帰ってきたのです。

私も妻も身なりを整えるのが精一杯で、妻はブラも着ける間もなくローターもオマンコに入れたままです。

その日の妻の格好は透け感のある白のブラウスでしたから、ノーブラなのは一目瞭然です。

しかもローターは容赦なく妻の膣穴を責めてきてるはずです。

事務机に突っ伏したまま、妻は快感に堪えていました。

「ぅぁぁぁっ・・・」

妻は堪え切れずに小さく悶え声をあげました。

私は時計に目をやると達也に声を掛けました。

「6時前だけど、達也、飲みに行くか?」

「えっ?まだ仕事が・・・」

「いいから・・・飲みに行くぞ。有里、後を頼むな」

妻がデスクでイッたのを見届けると、私は以前から用意していたアルバムを持って達也を連れ出し、事務所から歩いて5分ほどの行きつけの居酒屋に入りました。

奥まった席に座って生ビールで乾杯です。

達也からその日の報告を受けて仕事の話は終わりです。

「達也・・・有里をどう思う?」

「奥さん?さっきは変でしたね?」

「そうじゃなくて・・・エッチの対象か?どうだ?」

「ええっ・・・いきなりどうしたんですか?」

私は達也に、妻についた嘘の話をしました。

「そうなんですか・・・まったく嘘でもないですけどね。奥さんを想ってオナニーしてたのは本当です」

「有里とセックスしてみたいか?」

「はい・・・したいです。可能ならお願いしたいです」

「じゃあ・・・アルバムでも見てろ。有里に電話してくる。家で飲み直そう」

有里のアルバムを達也に手渡し、店を出て妻の携帯に電話しました。

「有里・・・達也と家に戻って飲むからな。『有里とセックスしたい』って、達也」

「・・・そう・・・お酒の用意しておくわ・・・あなた、本当にいいの?」

「望んでいた事だよ」

私は電話を切りました。

今夜、妻としての有里は他の男の肉棒を初体験するのです。

夕方、予定より早く帰社した達也に、事務所での夫婦の遊びを見られた私達は、達也に口止めを約束させるため、仲間にするしかなかったのです。

電話で私の覚悟を聞いた妻も、『仕方ない・・・』と意を決したようです。

私と達也を乗せたタクシーは自宅に着きました。

玄関で私達を迎えてくれた妻の有里は、事務所での格好にカーディガンを羽織ったままでした。

ただ透けたブラウスから、ブラは着けていないのか乳首が透けて見えます。

達也をリビングに通して私はシャワーを浴びに行きました。

シャワーを済ませた私は腰にバスタオルだけの格好でリビングに戻りました。

有里と達也は客用の3人掛けのソファーに並んでビールを飲んでいました。

「達也もシャワーしてこいよ」

有里に案内され達也はバスルームについて行きました。

達也をバスルームに案内して戻った有里に声を掛けます。

「さっき、達也と何を話してたの?」

「達也君に聞いたの、『こんな、おばさんでもいいの?』って・・・。達也君がね、『有里さんを想って毎晩オナニーしてました』だって・・・。今日の事も聞いたわ・・・。達也君に聞かれていたの・・・私のエッチな声も・・・ローターの音も・・・。恥ずかしいわ・・・パパ・・・。私、今夜は大胆になるから怒らないでね・・・」

「怒るもんか・・・有里をこんなエッチな奥さんにしたのは私だ・・・今夜は楽しもうな・・・」

「パパ・・・」

達也もシャワーを済ませてリビングに戻ってきました。

達也も腰にバスタオルだけの姿です。

代わって有里がシャワーを浴びに行きました。

二人だけでビールを飲んでいると重い空気になってきます。

その空気を振り払うように達也に声を掛けました。

「達也・・・有里の別の写真とビデオを見るかい?」

「ええ・・・見せてください」

達也に有里の恥ずかしいアルバムを手渡し、寝室に有里のDVDを取りに行きます。

リビングに戻ると達也は食い入るようにアルバムを見ていました。

腰のバスタオルを突き破るように勃起した肉棒が目に入ります。

「所長・・・有里さん、凄いですね・・・興奮するなぁ・・・」

「事務所での有里とは違うだろう?明日は休みだし、予定がないんだったら泊まっていけよ・・・」

「・・・はい・・・そうします・・・」

私はリビングのテレビに有里のDVDをセットしてリモコンの再生ボタンを押しました。

有里がバイブを使ってオナニーしている姿が映し出されます。

達也はアルバムを手にしたまま画面を見つめます。

ビールを勧めると画面を見つめたまま一気に飲み干しました。

「・・・有里さん・・・」

達也が肉棒を勃起させたまま妻の名前を呟きました。

その時、リビングのドアから顔だけ出して有里が聞いてきました。

「まだ、ビールある?」

「もう少し持ってきて」

「はーい」

冷蔵庫からビールを持って現れた有里を見て驚きました。

赤の透け透けのベビードールで下着は白のTバックだけです。

その白のTバックも前はほとんどがレースなので有里の陰毛が透けて見えます。

テーブルの横に立つ有里を私と達也が胸から脚まで舐め回すように見つめます。

「二人とも・・・恥ずかしいから・・・」

「有里さん・・・色っぽいですよ。すごく綺麗だ・・・」

「ありがとう、達也君。乾杯しよう・・・有里・・・達也・・・」

達也の横に有里が座って3人で乾杯しました。

「・・・あんっ・・・パパったら・・・達也君に恥ずかしいビデオ見せてる・・・」

「いいじゃないか見せるぐらい、今夜はもっと恥ずかしいことを達也とするんだろ?」

「・・・うん。・・・達也君、有里と遊んでね」

「有里さん・・・宜しくお願いします・・・」

「うふっ、達也君・・・ビンビンになってる・・・可愛い」

「す、すみません・・・」

私は有里の後ろに回ってベビードールを脱がせ、露わになったバストを揉みました。

「・・・あんっ・・・気持ち良いわ。達也君・・・夕方、事務所でパパにしてたこと、してあげようか?」

有里は達也の腰に巻いただけのバスタオルを開いて肉棒を握りました。

「・・・達也君の・・・大きい・・・」

有里の隣に腰を下ろした私の肉棒にも手を伸ばして握ってきました。

「・・・やっぱり・・・パパより大きい・・・」

私も人並み以上の大きさですが、達也の肉棒は私より大きく20センチ位ありそうで、太さも私の1.5倍はありそうです。

真ん中に座った有里は両サイドの肉棒を片方を扱いて片方を咥えます。

私と達也に片方ずつバストを揉まれて感じてきた有里は、「・・・パパ・・・オチンチン・・・欲しい・・・入れて欲しいの・・・」と求めてきます。

「どっちのが欲しいんだ?」

「・・・今夜は・・・二人で・・・して・・・」

「達也・・・ベッドに行くぞ」

達也と二人で有里を抱きかかえて寝室に移動しました。

有里のTバックを脱がせてベッドに乗せました。

「・・・パパ・・・達也君・・・来て・・・」

達也は有里と激しく舌を絡ませるようなディープキスをしています。

私は有里のクリトリスを舌で舐め取るように責めていきます。

「・・・あ~ん・・・パパ・・・オチンチンが欲しい・・・」

「・・・有里、最初は達也に入れてもらえ」

「・・・うん・・・達也君・・・入れて・・・」

有里は枕元のコンドームに手を伸ばして達也に付けようとしています。

「・・・うそっ・・・パパ、達也君の太すぎて付けられない・・・どうしよう?」

完全に勃起した達也の肉棒には明らかにコンドームのサイズが合っていません。

「有里、今日は安全日?」

「・・・だと・・・思う・・・でも・・・中で出さないで・・・」

「達也、生で入れてもいいぞ。でも中出しはするなよ」

「・・・ええっ・・・出さないようにします・・・」

有里は仰向けになって達也を迎え入れようと少し脚を開きます。

達也は有里の脚を広げて体を入れました。

有里の脚をM字に広げ、肉棒をオマンコに擦り合わせるように位置と角度を合わせます。

有里のオマンコからはグチュグチュと卑猥な音がするのです。

「有里さん・・・入れますよ」

「達也君・・・来て・・・」

二人を覗き込むように私は二人の挿入を見ました。

達也の肉棒は有里のビショビショのオマンコに小陰唇を巻き込むように亀頭だけ入りました。

「あん・・・キツい・・・パパ・・・達也君の太すぎるぅぅぅ・・・」

達也はそのまま少しずつ肉棒を沈めていきます。

「・・・ああっ・・・入ってくるぅぅぅ・・・まだ動かないでぇ・・・」

半部ぐらい入った状態で有里に声を掛けました。

「有里・・・大丈夫か?」

「パパ・・・何だか・・・気持ちよくなってきたぁ・・・達也君のオチンチン大きくて・・・硬いの・・・」

達也の肉棒はズブズブと有里を犯していきます。

「・・・有里さん・・・入りましたよ・・・」

「・・・子宮が突き上げられているみたい・・・」

「有里さん・・・ゆっくり動きますよ・・・」

小陰唇を巻き込むようなピストン運動に喘ぎ声を有里はあげています。

その時、私はビデオを思い出し、隣の部屋に取りに行きました。

ビデオの準備を済ませ部屋に戻ると有里は・・・。

「また・・・イッちゃう・・・イクッゥゥゥゥゥゥゥゥ~」

なんと有里は2回目の絶頂を迎えていたのです。

ビデオをセットしてベッドに近づきました。

達也は巨大な肉棒でラストスパートのようなピストンで有里を責めています。

「達也・・・イキそうなのか?」

「いえ?・・・まだ大丈夫です。・・・有里さん、感度がいいですね」

巨根にこんな高速ピストンをされたら有里もたまったものではありません。

「ああっ・・・凄いよぉ・・・また・・・イッちゃうぅぅぅぅぅぅ~、イクッ・・・イクッ・・・イクぅぅぅぅぅぅぅ~」

有里はまた絶頂を迎えました。

私は撮影に専念しようとベッドを離れました。

達也が射精したのは、それから1時間近くも経った頃でした。

達也がイッたのと同時に有里は何十回目かの絶頂を迎え、気を失いました。

私はビデオを止め、二人を残してリビングに下りました。

残ったビールを飲みながら二人の痴態を思い出しているうち、眠りについてしまいました。

「パパ・・・」

有里に揺り起こされて目覚めました。

「・・・パパ・・・ごめんね・・・」

「有里、良かったかい?」

「・・・うん・・・死ぬかと思った・・・」

有里は恥ずかしそうに笑いました。

「・・・あのね・・・私も達也君に起こされたの・・・キスされて・・・。それでオチンチン舐めてあげたら・・・また大きくなっちゃって・・・パパ・・・寝室に行こう」

「今夜は有里と達也で楽しんでおいで・・・ビデオだけ頼むよ」

「・・・いいの?・・・パパ・・・」

「・・・いいから」

有里は階段を上っていきました。

少ししてシャワーを浴びようと廊下に出ると、有里の喘ぎ声が微かに聞こえてきます。

私は音を立てないように静かに階段を上がっていきました。

寝室のドアは少し開いています。

寝室の常夜灯は点いていて二人のシルエットは見えます。

仰向けの達也に有里が跨がって腰を振っていました。

「有里さん・・・結構、淫乱ですね」

「・・・イヤッ・・・言わないで・・・達也君のオチンチンのせいよ・・・。アンッ・・・またイクッ・・・イクッ、イクッ、イクッ・・・逝ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ~」

有里が達也の胸に倒れ込みました。

「有里さん・・・大丈夫ですか?・・・有里さんのオマンコって凄く締まりますね。子宮を突付いていたら奥の穴に先が入ってる感触があるんですよ。これが子宮内挿入ってものかな?」

「・・・そうかも・・・達也君に子宮まで犯されたのかも・・・ねえ・・・もっとして・・・達也君・・・」

私は二人に気付かれないように階段を下りました。

そしてシャワーを済ませ、一人リビングで眠りました。

8時過ぎに目覚めた私はまた音を立てないように階段を上りかけた時、有里の喘ぎ声が耳に入ってきました。

私はリビングで新聞を読んだりテレビを観たりして二人を待ちました。

11時前にリビングのドアが開いて全裸で手を繋いだ二人が入ってきました。

「パパ・・・ごめんなさい・・・」

「・・・所長・・・すみませんでした・・・」

「・・・二人でシャワーしてきたら?」

「うん・・・達也君行こう!」

二人はバスルームに消えました。

でも、二人が気にかかります。

廊下に出てバスルームを窺っていると・・・。

「・・・ダメだって・・・パパに聞こえちゃうよ・・・ダメ!・・・もう・・・咥えるだけだよ・・・。チュパチュパ・・・もう・・・欲しくなってくる・・・入れてぇ・・・」

私はリビングに戻りました。

1時間以上してから二人はリビングに戻ってきました。

有里が昼食を作っている間、達也に有里の感想を聞いてみました。

「達也、さすがに若いな」

「・・・所長・・・すみません・・・」

「いや・・・いいんだよ。こんな事、頼んだのは私だ。秘密にしろよ・・・」

「もちろんです。誰にも言いません!」

「だったら・・・、三人でこれからも楽しもう」

「はい・・・」

「ところで・・・何回イッたんだ?」

「三回です」

「一晩中してたった三回だけ・・・?」

「・・・はい・・・すみません・・・。一度射精するとなかなかイカないんです」

昼食を済ませた後、リビングで私たちはくつろいでいました。

「有里・・・フェラしてくれる?」

「パパ・・・まだ、一度もイッてないよね・・・」

有里は服を脱いでショキングピンクの上下お揃いの下着姿になりました。

私も全裸になりながら、「達也も脱いだら?」と促します。

ソファーに腰掛けた私の肉棒を下着姿の有里がフェラします。

「達也・・・もうビンビンだな」

「そうなの・・・達也君、元気だからいっぱいイカされちゃったわ・・・」

「達也・・・有里を喜ばしてやれよ」

達也は立ち上がって四つん這いでフェラしてる有里の下着を脱がせました。

有里のお尻から舌を伸ばしてクリトリスを刺激しています。

「・・・あんっ・・・達也君・・・また・・・欲しくなる・・・アアッ・・・もっと、舐めて・・・」

有里は悶えながらフェラを続けます。

「ああっ・・・いいっ・・・パパ・・・達也君に入れてもらっていい?・・・達也君・・・オチンチン入れてぇ~」

有里は上下の口で肉棒を飲み込み歓喜の渦に飲み込まれていきました。

「ひっ・・・あぁ!・・・っぁ・・・変になりそ、あ、っだめ・・・んっ・・・、はぁっあぅぅんっ・・・音やらし・・・にちゃにちゃって・・・あうっ、いいっいいっ!っはぁ・・・だめ、っああっ!!・・・乳首も、きもち、だめ、っはぁ、っっ・・・い、んっ・・・イクぅっ!だめぇーーーーっ・・・おまんこイクぅっ!・・・はぅぅううっ、イクっイクっイクぅっ!!!」

有里は激しく身体を痙攣させながら快感を貪っていました。

あの日以来、事務所に来客の予定が無い時は、鍵を掛けて有里は全裸で仕事をしています。

いつでも私か達也の肉棒を咥えたりオマンコに入れられたりするためです。

週末は私と達也に責められ眠れない夜になります。

今、達也と相談しているのですが、達也の友人たちにも有里を貸し出す計画中です。

嫁を後輩たちに寝取らせたらインポが治った

私は技術系営業職の55歳です。

子供は4人で3人は就職して離れています。

下の男の子も高3で来春には卒業です。

実は私はED(勃起機能の低下)で悩んでいました。

医者には行ってませんが、原因は察しがついています。

嫁は7歳下の48歳になりますが、今でも盛んなのです。

平日、私が寝ると(迫ってくるので寝たフリしてます)自慰行為をしています。

子供が家にいない時は大胆に迫ってくるのですが、ハッキリ言って嫁は4人出産しているためか緩いのです。

私のも自慢するようなモノではありませんが、それでも標準以上(16cm程度)かなとは思っています。

それでもユルユルで気持ち良くなく、そのうえ迫ってくるのが億劫で、いつの間にか勃たなくなってしまいました。

それで仕方なく玩具を使って嫁の相手をしているのが現状です。

嫁は身長157~158cmほどでポチャデブですが、顔は可愛らしく若く見えます。

同じ会社の後輩Yの部下のMくんは、そんな嫁の大ファン(数回しか会ったことないのに)だと公言しているので、YとMくんを週末に家に招きました。

Mくんは32歳、身長190cm近くある大男ですが、噂では童貞だとか言われています。

本人は否定していますが、彼のチンコはとてつもなくデカいのです。

社内旅行で一緒に風呂に入った時にチラリと見たのですが、股間に小学3、4年生ぐらいの男の子が手をジャンケンのグーにした肘から先ぐらいの大きさの逸物がダラリと垂れ下がっていました。

もしこれが勃ったら受け入れる女性はいないだろうってことで、Mくんの童貞論は誠しやかに社内では伝わっています。

しかし、嫁のマンコならベストマッチングかもと私は思っていました。

その日、YとMくんが我が家で嫁と4人で夕食を食べて語らいながら飲んでいました。

嫁も強くはありませんが、Mくんの「大ファンです」攻撃に気分がよかったのか、かなり飲んで酔っていました。

嫁の大好きな冷酒を勧めると、「冷酒は記憶が飛ぶので」と最初は断っていましたが、それくらい酔うと夜の相手をしなくて済むと思い強引に飲ませました。

案の定、途中から呂律が回らなくなりフラフラで歩けなくなり、その場で寝込んでしまいました。

私もYもかなり酔ってましたが、Mくんはさすがに大きな体だけあって軽く酔ってるように見えたと記憶しています。

そのうちMくんが嫁の胸や股間、お尻にと舐めるように見ているのに気づき、服の上から触る程度ならと思い、「少しなら触ってもいいよ」と言ってあげるとビックリしたような顔をして、「ほ、本当にいいのですか?」と聞いてきました。

「こんなおばさんでもいいのならね」

そんな私の言葉にMくんより先に反応したのがYでした。

「大きくて柔らかくて揉みがいがある♪」

ふと声のする方を見るとYが嫁の衣服の上から胸を揉んでいました。

それを見たMくんも負けじと嫁のお尻を触りながら股間に顔を埋めクンクンと臭いを嗅いでいました。

「起きないですねぇ」

Yは胸元から直接手を入れて嫁の生乳を揉みながらボソッと言ったのですが、その行為を見てて、最近元気のなかった私の股間がムズムズとしてきました。

まともな私ならそんなことは言わなかったのでしょうが、かなり酔ってた私は彼等に冗談半分で、「脱がせてみるか?」と言ってしまったのです。

Mくんは信じられないような、しかし嬉しそうな顔をしました。

「素っ裸にしてもいいのか?」

Yが確認してきました。

もはや私も理性なんかすっ飛んでいました。

嫁の衣服を剥ぎ取るように脱がせ、少し横にしてブラのホックを外し抜き取りました。

大きな、しかし垂れたオッパイが3人の前に曝されました。

YとMくんは片方ずつの乳首を吸いながら手は股間へと伸びていました。

生地が薄くて淡いピンクの下着には嫁の陰毛が薄らと映っていました。

弛んだお腹には妊娠線がクッキリと見えます。

Yが先にオッパイから離れ、嫁の下着を脱がせにかかりました。

スルスルっと下着が下げられると決して多くはない嫁の陰毛が曝されていきました。

少し白髪交じりの陰毛です。

いつも見慣れているはずの嫁の裸体ですが、その時は異常な興奮を覚えました。

久々に股間が痛いほど大きくなりました。

Yが「Mくん、女性のオメコ見たことあるか?」と聞くと、Mくんは「ネットで少し・・・」と恥ずかしそうに答えました。

「じゃあ生をじっくり見せてあげよう」

Yが偉そうにそう言ったので、「コラッ!自分の女みたいに言うな」と言いました。

「あはは、そうでした」

謝るYに片脚を持たせ、二人で両脚を開かせて少し上に持ち上げると、Mくんは肘をついて喰い入るように覗き込み、マンコを開いてペロペロ舐めだします。

「指を入れてごらん」

私がそう言うと、彼は人差し指をマンコに差し込んで抜き差ししていたが、すぐに中指も使い、二本の指を差し込み器用に動かしてみせた。

大男の彼の指は太く、彼の指二本は普通の男の三本は優にあるだろう。

それでもまだ余裕の嫁のマンコの穴って・・・。

「かなり緩いガバガバなマンコやろ」

Yは苦笑してたが、Mくんは「いいかも♪」と一言。

そこで私は・・・。

「Mくんは童貞か?正直に言ったら嫁としてもいいよ」

えっ?というような表情だったMくんは、「本当は童貞なんです」とボソっと言った。

「女の人は僕のチンコを見て、『そんなデカいの無理!』って拒否るんです」と情けなさそうな顔。

そりゃそうだろう。

今、目の前で勃起しているMくんのチンコは、ズボンの上からだが女性の腕以上はありそうだ。

細身のYの腕と比べても遜色ないと思う。

普通に考えて女性も怖がるだろう。

普通のセックス=フィストファックになっちまうもんなぁ。

そんなMくんは今まで手コキまでしか経験はなかったのだそうです。

「マンコ舐めて唾液でベチョベチョに濡らしてから入れてみな」

その言葉通りに彼は嫁のマンコを舐めまくり唾液でベチャベチャにして、立ち上がり裸になると、私とYに両脚を開かれた嫁のマンコに、その腕のような大きさの反り返ったチンコの先を宛てがった。

推定25cm近くはあるかと思われる彼の巨根がズブズブと入っていく。

3cm・・・、5cm・・・、10cm・・・。

「ああああっ!」

泥酔して爆睡していた嫁が顔を左右に振りながら顔を歪めて発した。

三人は顔を見合わせたが、それ以上は何もなかったように大人しくなった。

それまでMくんは5cmから15cm程度で出したり入れたりしていたが、「奥まで入れてもいいですか?」と聞いてきた。

嫁が起きるかもしれないと一瞬思いましたが、彼が可哀そうなのと、どこまで奥まで入るのか興味があったので、首を縦に振ってOKの合図を出しました。

10cm余り挿入された状態で嫁のマンコは、これでもかというほど押し開かれていましたが、一気に彼は巨根を押入れました。

「ぐはっ!」

嫁は目を見開き、私とYが持ち上げていた両脚を振りほどき、Mくんの腰にしがみつくように挟み込みました。

「にゃ、にゃんにゃのぉ~?」

まだ呂律が回っていません。

Mくんは腰を振りまくりピストン運動に必死です。

彼が腰を振ると、「あぎゃ!ふぎゃ!」と嫁が叫び両脚に力が入っていました。

Yは嫁の乳房を揉みながら乳首を吸っていました。

嫁は片手でYの腕を持ち、片手はMくんの手首をしっかり握って喘いでいました。

嫁はしばらくは、「あがっあがっ!うぎゃ!」と唸っていましたが、それも間もなく、「あうっ・・・はうっ・・・あああ・・・いいい~~~」と、イキそうな声に変わりました。

「ああっ!」

突然Mくんが声を発すると、彼はビクンビクンと腰が震えていました。

「発射しちまったぁー!」

Mくんの巨根が抜かれると嫁の股間には大きな穴が開いていました。

と同時に大量の精液が流れだし、慌ててティッシュで床と嫁の股間を拭きましたが、嫁の股間からはダラダラとしばらく止まる様子がありませんでした。

嫁はグッタリとして動きません。

マンコにティッシュを詰めて再び両脚を開き上にあげました。

「気持ちよかったです」

Mくんは満足そうにニッコリ微笑み頭を下げました。

今度はYが裸になり両手を合わせ、私に頭を下げてきました。

(Yも嫁としたいということなのか?)

「かまわんけど、Mくんの後だとガバガバ違うか?まあ元々ガバマンやけどな」

私の言葉にYは少し考えていましたが、嫁をひっくり返して四つん這いの格好にさせました。

四つん這いと言っても嫁はグッタリなので腰が据わりません。

Mくんを座らせて股間に嫁の顔が来るようにさせ、グラグラしている嫁の膝を起たせて私が両手で腰を固定し、やっと四つん這いの格好になりました。

バックでするのかと思いきや、Yは嫁のマンコから出てるMの精液を中指にベットリと付けると尻の穴に指をグイッと挿入。

スルッとYの中指は嫁の尻穴に入っていきました。

十数回ピストンしていましたが、一旦指を抜き、今度は人差し指と中指の二本にベットリ付けると再び尻穴に宛てがいました。

私は気を利かせて嫁の腰から尻に手をずらし、尻肉を大きく開き、Yが入れやすいようにしてやりました。

Yの二本の指が中ほどまで挿入されると、「あああ・・・」と嫁が喘ぎお尻をクネクネさせてきました。

ズブズブとYは二本の指を奥まで挿入し、中でグニュグニュ動かしてると、「ああん・・・」と言ってた嫁の口からチュパチュパと何かしゃぶってるような音が。

後ろを振り向くと嫁がMくんの巨根を舌で舐めたり唇で吸い付いたりしてるではないですか。

私も、ここまで来たらなるようになるまでと腹を括りました。

「十分だな」

そう言うとYは嫁の尻穴に唾液とMの精液をベットリ塗りつけ、自分の逸物を宛てがいグイッと挿入。

「アツッ!いたたた・・・」

最初だけ嫁は痛がっていましたが、その後はYの腰の動きにお尻を合わせて動かしていました。

「こっちは締まりええわ♪」

Yは上機嫌で発射し、逸物を抜かれた嫁の尻穴はパックリ開きヒクヒクしていました。

それを見て、私も嫁の尻穴で本当に久々の射精をしました。

Yの使用後とはいえ、ユルユルのマンコより遥かに締まりは良かった。

嫁の顔を見ると半分以上、目を瞑ってる。

というか焦点が合っていない。

虚ろな目をして呂律も回っていないし、意味のわからないことを話すし、まだ酔ってるみたいだった。

その後、Mくんは再度、再々度、嫁とドッキング。

私とYは嫁の尻穴と口で抜きました。

嫁も、「口直し」とか言って冷酒を飲みながら三人のチンコを頬張り(Mくんのは無理ですが)、身体中を舐め回してくれました。

嫁が、仰向けで大きく足を上げたYの玉から肛門を舐めてた時にYが、「ああ~舌が・・・舌が・・・」と気持ち良さそうに言ってたので終わってから聞くと、嫁がYの肛門の奥まで舌を挿入してきたんだそうだ。

当然、私もやってもらった。

本当に気持ちよかった。

その後、また四人でまた飲んで・・・記憶を失った。

昼前に目覚めた。

変な夢を見たなと、二日酔いで頭が重いのを我慢して布団から起きた。

(あれっ?なんで裸なんだ?)

タンスから下着を出して穿いた。

隣の嫁の布団は畳まれて置いてある。

(もう起きてるのかな?)

そう思いながら、そのままキッチンに行き、水を飲んだ。

「はぁー」

溜め息をつきながらリビングをぼんやり見ていた。

テーブルには缶ビールやチューハイの空き缶が大量に置いている。

いや、散らかっている。

冷酒の瓶が5本、6本、いや床に転がってるのを入れて10本ぐらいあるぞ。

ウィスキーの瓶に焼酎の瓶・・・。

(あれっ、昨夜・・・夢じゃないのか?)

そう思うと心臓がドキドキしてきた。

嫁はどこへ行った?

夢じゃないならYとMくんは?

なんか頭が混乱してきた。

リビングの隣にある別の部屋の前まで歩いて行きドアノブに手を掛けたが、開けるのを躊躇した。

もし開けて現実を見てしまったら・・・。

夢じゃなく現実だったらどうする?

自分に問いかけてみたが返事はない。

酔ってたとはいえ、あれが現実だったらどうする?

いや、あれはやっぱり夢だよ、きっと夢だ。

あんなことがあるはずないし、嫁もYもそんなことするはずがない。

YもMくんも酔ってても私の嫁に手を出すとは思えないし、嫁も泥酔状態だったとしても、あんなに淫乱なことはしないだろう。

私にしたって、二人に嫁を抱かせるなんて・・・。

考えていても仕方がない、勇気を出してドアを開けた。

「あっ!」

絶句した。

頭の中が真っ白になり思考回路が停止した。

その部屋は普段使わない、いわば物置部屋のようなものだが布団が二人分敷いてある。

その部屋の真ん中に全裸の男女が三人寝ている。

仰向けで大の字のMくん。

その股間のフニャチンを片手で握り、顔を寄せて大きく口を開いたまま寝てる嫁。

その嫁の尻の近くでうつ伏せで寝ているY。

しばらく放心していたが、とりあえず嫁を寝室に連れていこうと考えて、Mくんのフニャっとしている巨根を握っている嫁の手を解き、脇を抱えて半身を起こした。

開いた嫁の口からは涎なのか精液なのかわからないがボタボタと糸を引きながら流れ出た。

嫁を座らせると、「あうぅ~」と言って腰をくねらせ尻を浮かせようとした。

あれだけ尻穴でやったから肛門が痛いのかと思ったが、違った。

嫁の尻穴には奥深くバナナが刺さっていたのだった。

座るとそれがより深く挿入されてしまうようだ。

(・・・感じてるのか?)

ゆっくりと嫁の尻穴に刺さったバナナを抜こうとした時、Mくんがムックリ起きてきた。

目が合った瞬間、気まずそうに顔を伏せて足元のYを揺すって起こした。

異様な風景だった。

素っ裸で尻穴にバナナが刺さった嫁を囲んで、素っ裸の男二人とパンツだけ穿いた男が一人。

重い空気の中、どれだけ時間が経ったのだろうか。

いつまでもこんなことしてても何も変わらない。

彼等が私に何も言えないのは当然で、私が何か行動しないと・・・。

そう思った私は彼等に笑顔で言った。

「また今度・・・一緒にしようか?」

<追記>

いくら泥酔していても、これだけ前後の穴を毎回酷使されて気づかないはずはない。

でも翌朝になり嫁が言うのは・・・。

「なんか今朝はお尻の穴が痛~い。変なことしなかった?」

酔って知らない振りして、一番喜んでやってたのは嫁だと思う今日この頃。

それとお手頃サイズのマンコが見つかったMくんと、願望だった嫁の尻穴を毎回色んなことして楽しんでるY。

私も勃起するようになったし、めでたし・・・なのかな?

タバコが壊した一家団欒[前編]

「けほけほっ・・・もうー!このお店煙草臭いわよ!禁煙席ないの?じゃあもう帰りましょうよ」

「え!?だってもうこの店しか空いてないよ?ほら、煙草吸っている席から離してもらうからさ」

「いやよ。あたしが煙草の匂い大嫌いなの知っているでしょっ?ね、帰りましょ。お昼ならコンビニで買って車で食べればいいじゃない」

「そうだな、そろそろ道も混み始めるし、そうしようか」

「ふふっ、ごめんなさいね。あたしの我侭で」

「良いよ、帰りは長いんだ。明日は仕事だし、この子も学校あるしな。早目に帰るに越したことはない。しかし、君の煙草嫌いも筋金入りだね」

「だって煙草って臭いし、煙たいから嫌なのよ。あなたが煙草吸わない人で本当に良かったわ」

「おいおい、僕と結婚したのはそれだけの理由かい?」

「あら、もちろんそれだけじゃないわよ。たくさん良い所があるからあなたのことを大好きになったのよ」

「はいはい、ママ、パパ、娘の前でいちゃいちゃしないの」

「いいじゃない?ねーあなた」

私は結婚して12年になる37歳の専業主婦です。

優しい夫と10歳の可愛い娘に囲まれて幸せな生活を営んでいました。

そう、あの日までは・・・。

ある日、私たちの住んでいるマンションの部屋の隣に新しく引っ越して来た人がいた。

年齢は若く、見た目は軽薄そうな印象を受けた。

私たちがこのマンションに引っ越して来た時にはお隣にはきちんと挨拶に行ったものだが、隣の若い人は挨拶に来ないどころか、廊下ですれ違っても挨拶すらしなかった。

そして何より最悪なのが、すれ違う時に漂って来る強烈な煙草の匂いだった。

「最近の若い奴にありがちな他人と関わらないような奴なんだよ。気にするな、こっちもお隣さんと関わらなければいいんだしさ」

「でも、あたしのこと舐め回すような目つきで見てくるし、何よりもすっごく煙草臭いのよ?最悪よ・・・」

「はははっ、煙草臭いのは通り過ぎる時だけだし、見てくるのも気のせいじゃないか?」

「いいえ、目つきが嫌らしいのよ」

「まだまだ君もイケてるってことだよ。もしかしたら挨拶したいけどできなくて恥ずかしがっているだけかもしれないし」

「もー、あたしは真剣に悩んでいるんだからね!」

「わかったわかった」

ある日、洗濯物を干そうとベランダに出た時だった。

サッシを開けた途端に強烈な煙草の匂いが部屋の中まで入って来た。

(もう我慢できないわ!文句言ってやるんだから!)

そうして私は隣に文句を言いに行った。

呼び鈴を鳴らすと気怠そうに男が出て来た。

「あなた、うちにまで煙草の煙が来るじゃない!洗濯物が干せないわよ!それに毎晩夜遅くまで騒がしいのよ!」

「あ?何言ってんの?おばさん。あんたんちで煙草吸ってるわけじゃないし。かまわねーじゃん」

「何を言ってるの?常識ってものがあるでしょう」

『おーい、何やってんの?早く戻って来いよ』

「わーったよ、すぐ終わらすからよ」

「ちょっと、聞いてるの?」

「うるせーなあ、そうだ、前から思ってたんだけどさ、あんたイイ体してるし、顔もカワイイよな。なあ、そんな怒ってないでさ、ちょっと俺らと遊んでかない?」

「な、なにを言ってるのよ!ふざけないで。とにかく、『煙草を吸うな』とは言いません。常識の範囲内にしてって言っているの」

「へーへー、わかりましたよ」

そして私は自宅に帰って行った。

文句を言ってからは騒がしいこともなくなり、隣から煙草の匂いも漂ってこなくなりました。

それどころかすれ違うたびに挨拶をするようになったのです。

「いいことじゃないか。彼らもまだ若いんだ反省したんだろうよ」

「そうだといいんだけど・・・」

「まあ、次になんかあったら管理人に言えばいいさ」

「そうねぇ」

こうして日々の生活に平穏が戻ってきた頃でした。

ピンポーン。

平穏を破る呼び鈴が鳴ったのです。

「はい、どちら様?」

「あ、すみません、隣の者ですが」

「何のご用ですか?」

「あの、僕たちあれから話し合いまして、あの時の行動はまずかったかなと思いまして、そのお詫びの品をお持ちしたんです」

「あら、ありがとう。今、手が離せないからドアの前にでも置いておいてくださるかしら」

「いえ、それでは僕らの気持ちが収まらないので、是非直接お渡ししたいです。すぐ済みますので」

「そう?わかったわ。ちょっと待ってね」

そうしてドアを開けてしまいました。

「お邪魔しまーす」

「ちょっ、ちょっと!なに?うちの中まで入ってこないでよ!」

「いやあ、綺麗な部屋だなあ。同じ間取りとは思えねーや」

「あんたたち、反省したんじゃないの?!」

「反省したよ。あん時、さっさとすれば良かったなってさ。あんたを間近で見たら興奮が収まらないんだよ」

「お金?お金なら無いわよ!」

「あほか、金じゃねーよ。あんただよ、あんた」

「え?あたしになんかしたら大声を出すわよ!」

「あんたも知ってるだろう。このマンションには防音室があることくらい。そこでやんだよ」

「ひっ!こ、殺さないで!」

「殺しやしねーよ。おら、こい!」

「いやあ!」

「でっけえ胸だなあ、これで旦那も喜ばせているのか?」

「いやっ、触らないでっ」

「カワイイ顔してるのに体は嫌らしいよなあ。旦那は羨ましいよ」

そして私は裸にされて、防音室のピアノの足に両手を縛られてしまいました。

「ごめんなさい、ごめんなさい。もうあなたたちに文句なんて言わないから!」

「勘違いすんなよ。文句言われなくてもあんたと犯りたいと思ってたしさ。ここまで来たら楽しもうぜ」

「いやああ。許してえ!」

「そうだあんた、煙草が嫌いだったよな。こんな旨いもんを嫌いだなんて可哀想だよな。ほら、吸ってみろよ」

「誰がそんなもの吸うもんですか!」

「あんた、まだわかってねーなあ。あんたには決定権はねーの。俺の言うことが絶対なんだよ。ほら、咥えさせてやるから」

「いやああ。ゲホゲホッ、無理よ!」

「ほらほらちゃんと咥えておかないとあんたの胸に煙草が落ちて火傷するぜ」

こうして、私は人生で初めて煙草を吸ってしまったのでした。

「ゲホゲホッ、ケホッ」

「さてと、そろそろこっちが楽しむ番だ」

彼は私の胸を揉みしだき、時には乳首を吸っていました。

片手は私の女性器に這わせていました。

当時は認めたくはありませんでしたが、正直なところ最近は夫ともあまり肌を合わせていなかったせいか、彼の巧みな指使いに感じ始めていました。

感じ始める頃には煙草を一本吸い終わっていました。

「お、まんこすごいトロトロじゃねーか。さては旦那としてないな。どうなんだ?」

「あなたには関係ないでしょ!さっさとすればいいじゃない!」

「図星の癖に。まあいいや、お許しが出たところで挿れるとしますか」

「くっ」

私は中に入ってくる瞬間、涙が溢れかえってきました。

「泣くほど感じるってか?」

「んっ、そんなことあるわけ、んっ、ないじゃない!悔しいのよ!あんっ」

「そうかいそうかい。でも、あんたの中気持ちいいな、すぐに出そうだぜ。ほっほっほっ」

「あん、んっ、んっ、はんっやっんっ、は、早くイッてよぉ」

「わかったわかった、イクから受け止めろよ」

「ま、待って!外に、外に出してぇ!」

「やーだよ。勿体無い。うっイクぞ!」

「いやああ!」

ドクッドクドクドクッ!

私は人生で二人目に体を許してしまっただけでなく、胎内で男性の迸りを受け止めてしまったのです。

彼は、終わると、また私に煙草を吸わせました。

そして四つん這いで一回、私が上になって一回、最後に正常位で一回しました。

最後の正常位では、はしたなくも大きな声で喘いでしまい、なぜか自然に私から彼に唇を合わせてしまいました。

当然、毎回終わると煙草を吸わされました。

「おい、もう俺は疲れたから後はお前等好きにしていいぞ。あと、一回終わったら煙草を吸わせてやれよ」

「え、お、終わりじゃないの?」

「当然、あいつ等のチンコ見てみろよ。ありゃ俺が止めたら俺が殺されるわ」

「やった!も、もう我慢できなかったんだ!」

「いやぁああ!」

こうして、私は5人程の男達に代わる代わる犯されてしまいました。

もう当たり前のように中に出されてしまいました。

終わる頃には煙草をむせずに吸っている私がいました。

「じゃ、俺ら帰るけど、今回の全部写真とビデオに撮っているから、ばらしたらどうなるかわかるよね?」

私にはもう答える気力は残されていませんでした。

「そうそう、俺らがいつでも出来るように、パンツは穿かないでおけよ。俺らが声掛けたらすぐに股開け。逆らったらどうなるかわかるよね」

「ひっ!」

こうして私は普通の専業主婦としての生活に終止符が打たれたのでした。

あれから私の生活は一変してしまいました。

毎日のように隣から彼がやって来て私は彼の部屋に連れて行かれました。

彼の部屋はいつも煙草の煙が充満していました。

「あんた、よっぽど欲求不満だったんだな。すごい感度いいぜ」

「嘘、か、感じてなん、か・・・んっ、やんっないわ、よっ」

「誤魔化さなくてもいいぜ。最後には大きな声で喘ぐし、まんこも俺が触る前からぐちょぐちょだしな」

「そ、んなことないわよ!」

しかし、彼の言うことは事実でした。

うちの呼鈴が鳴ると、子宮の奥がズキンと疼くのです。

そして彼の部屋に行くと夕方近くまで犯され続けるのです。

当然、一回終わる度に2本から3本、煙草を吸わされました。

今では彼といる間だけで10本以上は吸わされます。

こんなに吸わされてましたが、決して自分から煙草を欲しいとは思えませんでした。

それが今までとは違う状況が起きたのです。

ある日、家族で買い物に出掛けた時でした。

ふと喫煙所の前を通り過ぎた時、喫煙所の扉が開き中の煙草の匂いが外に出て来たのです。

すると、私はあろうことかその匂いにうっとりとしてしまい、子宮がズキズキと感じ始め、私のアソコが熱を帯びてきたのです。

あっという間にアソコからイヤラしい液が溢れ出し、夫と娘の前だというのに、膝の近くまで液が垂れてきました。

(そんな、何で?家族の前なのに・・・)

「どうしたんだい?」

狼狽している私を見て夫は私の顔を覗き込みました。

「な、何でもないの。ちょ、ちょっとトイレに行ってくるわね。先に行ってて。後から追いかけるから」

そうして私はトイレに行き、濡れてしまったアソコを拭き取っていましたが、ますます液は溢れ出るばかりで、いつの間にか私の持っていたトイレットペーパーはぐちょぐちょに濡れてしまい、もどかしくなった私は、直接指で触り始めてしまいました。

しかし、触れば触るほど切なさは増すばかりで体の火照りは収まりませんでした。

(あたし、どうなっちゃったの・・・そうだ、煙草・・・)

私はふらふらと何かに取り憑かれるように煙草とライターを買ってしまいました。

煙草を初めて買う時、アソコの疼きは最高潮でした。

店員から奪うように煙草を受け取り、慌てて喫煙所に入り煙草を吸い始めると、信じられない事に連続で軽くイッてしまったのでした。

私は顔を真っ赤にしてイク度に軽く震えてしまったので、喫煙所にいた他の人は私の事を不審に思ったかもしれません。

こうして私は自分から煙草を買うようになってしまったのです。

そして、家族がいない時、自宅のトイレで煙草を吸いながらオナニーをするのが日課になってしまいました。

当然、彼との逢瀬は続いていて、その時にも煙草は吸いまくっていたので、多い時には3箱くらい吸う日もありました。

「なあ、最近うちの中、変な匂いしないか?」

「そう?あたしにはわからないけど」

「ママはいつも家にいるからわからないんじゃないかな?うーん何と言うか、煙草臭いんだよなあ」

「んもう、じゃあまたお隣さんね!また文句言ってやるから安心して」

「そうかい?じゃあお願いするよ」

匂い消しは十分していたつもりでしたが、とうとう誤魔化しきれなくなってきました。

すっかり私は煙草が手放せなくなっていたので、吸う場所を考えなくてはなりませんでした。

「そうか、それで俺んちに来た訳だ。しかし、今隣に旦那がいるんだろ?大丈夫か?」

「マンションの会合があるって出たからたぶん大丈夫。ふーー、もう煙草我慢するなんて耐えられないわ。ちょっと触らないで、あたしは煙草だけ吸いに来たんだから」

「そんな事言って、ここはもうトロトロじゃねーか」

「あん、もうあんたなんか大嫌いよ。チュッ、はぁん。イヤラしい貴志の煙草臭い息で感じちゃうの」

「桜子の息も最近はすごく煙草臭いぜ。俺は煙草吸う女が大好きだから、すごく興奮するよ」

「ふふふ、貴志は何人の女性を煙草漬けにしたのかしら」

「そうだなあ。俺は小五で吸い始めて・・・俺と付き合った女はみんな吸い始めたからなあ」

「ねえ、もう我慢出来ないの、ほら貴志に言われた通りあれからずっとノーパンなのよ?ほらさっきからあたしのおまんこ開きっぱなしなの。入れてぇ」

「すっかり淫乱になったな。桜子のまんこも煙草臭いぜ。ほら、お待ちかねのチンコ入れてやるよ」

「あぁん、貴志のチンコ素敵よぉ。奥まで激しく突いてぇ!」

「ほら、ほら、どうだ感じるか!くっ、壊れるくらい突いてやるよ!」

「ぁん、すごぉいセックス好きぃ、チンコ好きぃ!」

「煙草も好きか?!」

「煙草はあたしを狂わせるから大嫌いよぉ」

「嘘つけ!ほら、好きか?煙草は好きか?」

「大好きぃ、煙草も大好きぃもう煙草なしなんて考えられないぃぃ!イックゥ!イクイクイク!早く貴志もだしてぇ!」

ドクッドクドクドクッ!

ビクッビクビクッ!

「はあ、はあ気持ちよかったわ・・・。シュボッ、ふう・・・はぁ、終わった後の煙草は最高だわ」

「ああ最高だ。なあ、ここまで煙草に嵌っているともう誤魔化しきれないんじゃないか?」

「もう、ばれてもいいわよ。こんな美味しいもの、手放すなんて出来ない。大丈夫、貴志との事は言わないから」

「そうだ、あいつらは最近どうだ?」

「あいつら?ああ、貴志のお友達の事ね。時々買い物に行ってると声掛けられるから、近くのトイレとかでセックスしてるわよ。でもやっぱり貴志が一番気持ちいいわ」

「はははっ、桜子が満足するまでやるように言っておくわ」

私はもう戻れない所まで来てしまったようです。

最初は私の痴態を晒されたくないという気持ちから嫌々彼らの誘いに乗っていましたが、甘美なセックスと煙草から離れられなくなってしまい、煙草の匂いを感じるとところ構わず発情していました。

さらに私は、夫の真面目過ぎる性格にストレスを感じるようになり、ストレス解消するために煙草の本数は増え、私の方から貴志たちにセックスを誘うようになりました。

そして貴志たちのような不良に心惹かれていくようになりました。

「明らかにおかしい。最近部屋が煙草臭いし、君からも煙草の匂いがする」

「そうかしら?」

「まさかとは思うが煙草なんて吸ってないよな?」

「そんな事ある訳ないじゃない」

「本当か?実は悪いと思ったんだが、君のバッグからこんなものが出て来たんだ」

そう言って夫はテーブルの上に私の煙草とライターを出しました。

(!!!)

「ごめんなさい、実は最近マンションの会合で知り合った主婦の人と仲良くなったんだけど、その人がすごい煙草吸うのよ。それで昼間にその人がうちに遊びに来るようになったんだけど、うちでも吸うから煙草臭くなったんだと思う。それで、その煙草はうちに忘れていったから私が預かってたの。誤解させちゃったわね」

「そうか、しかし人の家で吸うなんて失礼なやつだな。友達付き合い考えた方がいいんじゃないか?」

「最初は私も嫌だったけど、もう慣れちゃったわ。最近では煙草の匂い気にならなくなったもの」

「そ、そうか。しかしなるべくならうちでは会わないで欲しいな」

「そうだ、煙草返して来るわね」

「お、おい、まだ話は・・・」

(ふーー、ついにばれちゃったかぁ。もう誤魔化せないわね。次何か言われたらカミングアウトしようかしら)

私は貴志の部屋に夫へのストレス解消をしに行きました。

貴志は居ませんでしたが、部屋には何人かの男と、ここで知り合った主婦友達二人が来ていました。

お酒や煙草を吸いながら夫の愚痴を話しました。

そして、いつの間にか誰からともなく私の体を触ってきて、みんな服を脱ぎ始めました。

別の女性は既に男の子に跨がって激しく腰を動かしていました。

その友達の中には見た事ない人もいましたが、私は特に気にせず裸を晒しました。

私は貴志たちに犯されてから、彼らの友達、友達の友達・・・と数えきれないほどセックスをするようになっていました。

ずっと貴志は帰ってきませんでしたが、彼ら彼女らと夜遅くまで乱れました。

また、今までの私ではありえませんでしたが、女性とも体を舐め合いました。

しばらくすると、やはりと言うか、夫に煙草を吸っている事がばれてしまいました。

離婚をされると思いましたが、逆に別れないでくれと泣かれてしまいました。

夫の事が情けなくなりましたが、何はともあれこれで夫公認で煙草を吸えるようになったのです。

その日を境にタガの外れた私は、夫や娘の前でも絶え間なく煙草を吸うようになり、夜は煙草友達の家に遊びに行くと言って出て行くようになりました。

そして、日に日に私は貴志好みの姿になって行きました。

服は派手になり、髪は金髪に染め、耳にはピアスを開けるようになりました。

夫には主婦の煙草友達からアリバイ連絡をしてもらい、一応信じてもらってます。

私が貴志に襲われてからほぼ一年が過ぎました。

最初は嫌でしかなかったセックスも、煙草を美味しいと感じるようになってから煙草とセックスが切り離せなくなってしまいました。

もはや私は煙草とセックス無しでは生きていけません。

この頃ではセックスしない日があると落ち着かないくらいです。

そして最近では、貴志が私の事を仲間に言っているためか、一人で町中を歩いていると、よく知らない人から声を掛けられるようになりました。

いかにも悪そうな不良っぽい男の子に声を掛けられるとすぐに感じ始めてしまい、誘われるまま近くの公園などのトイレでセックスをしています。

また時には、逆に私の方から不良っぽい男の子を誘うこともありました。

<続く>

高校の夏休み、一回り年上の従姉に皮を剥かれて・・・

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。

部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。

するとインターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思って玄関に向かった。

聞き覚えのある声だった。

そこに居たのは従姉の友理さんだった。

友理「◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?」

どうやら母親が、俺が1人だと何もしないと思い、友理さんを呼んだらしい。

友理さんは29歳で、俺の一回り上だった。

友理「◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて退屈じゃないの?」

オレ「退屈ですよ・・・ずっと部屋でネットしたりゲームしてます」

友理「夏休みの宿題はどうしたの?」

オレ「配布された時にその日のうちにすべてやり終えました」

友理「そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね」

オレ「面倒くさいじゃん、だからさっさとやっちゃう」

友理「お腹空いてない?お昼まだでしょ?」

オレ「そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな?」

友理「何言ってんの、買い物一緒に行って。お昼も夜も、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる」

オレ「まじで?でも、友理さん帰らなくて大丈夫なの?」

友理「もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら帰る」

オレ「ってことは明後日の昼までは作ってくれるんだ」

友理「そういうこと。さあ、そんなこといいから買い物行くよ」

そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。

友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして友理さんを思い出しオナニーしていた。

しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装だったから、俺は勃起をしていた。

スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。

もちろん友理さんのエプロン姿を想像して・・・。

すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。

友理「◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?」

オレ「今というか、ずっといないよ」

そう、俺は付き合ったことなど一度もない男である。

友理「そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで」

オレ「いいんですか!」

友理さん「いいよ!」

友理さんの家には自転車に乗って1時間くらい。

行こうと思えばすぐに行ける距離。

友理「さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから」

オレ「友理さん、洗濯物あまりないんだけど」

友理「そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな」

友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。

俺は頭の中で、(バックからおっぱいを鷲掴みしたい!)って思ったが、体が動かずできなかった。

時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた頃に友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。

俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えていた。

そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でした。

翌日。

朝早くに友理さんは来た。

友理「◯◯くん、おはよう」

オレ「おはよう、友理さん」

友理「◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?」

オレ「食べたよ、ごちそうさま」

友理「今日はお部屋の掃除をしようか」

オレ「面倒くさいな~」

友理さん「そんなこと言わないで、ほらほらやるよ」

そう言うと俺の部屋に向かった。

俺はこの時忘れていた。

エロ本をベッドに置いたままにしていたのを。

友理「◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう?」

オレ「中学の時くらいじゃない?」

友理「あんまり変わってないね、さてやろうか」

オレ「あっ!待って友理さん」

友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。

オレ「いや・・・それは・・・」

友理「まあ、彼女も居ないならしょうがないよ」

オレ「・・・」

友理「ね、怒らないから教えて欲しいんだけど、私のこと考えて、したことあるでしょ?」

オレ「・・・な、そんなことしないよ」

友理「ふーん、じゃあ、これ見ても勃たないかな?」

そう言うと友理さんは突然ノースリーブを脱ぎ、ブラを見せてきた。

オレ「友理さん・・・のおっぱい・・・」

友理「ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになっても『してない』って言うのかな?」

オレ「だって・・・友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうんだよ!」

友理「じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?」

そう言うと友理さんは俺の近くに来て、キスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。

オレ「友理さん・・・俺したことないんだけど」

友理「童貞くんか・・・いっぱい出していいからね」

ズボンとパンツを脱がされた。

まだ皮が被ってるチンコだった。

友理「皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね」

オレ「あっ・・・友理さん・・・うっ・・・」

友理「真性包茎はまずいよ・・・仮性包茎にしないとね」

オレ「友理さん・・・ちょっと痛い・・・」

友理「ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど大丈夫だからね」

オレ「あっ・・・うっ・・・」

初めて俺は皮が剥けた。

友理「よく我慢できたね、これで少しは成長したよ」

剥いたままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた。

(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど・・・)

オレ「友理さん・・・」

友理「◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる」

友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。

友理「あっ・・・んん・・・あん・・・」

友理さんは、おっぱいを揉まれただけで乳首がビンビンになっていた。

オレ「すごい!ここ舐めていいですか?」

友理「乳首舐めちゃダメ・・・あん・・・」

舐めたり吸ったりした。

友理「◯◯くん・・・気持ちいいよ・・・あん・・・あっ・・・」

オレ「あれ、パンツが濡れてますよ?」

友理「◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ」

そう言うと友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。

初めてのオマンコ、初めての女性のオナニー姿にまた勃起をした。

友理さん「◯◯くんの大きくなってる」

オレ「俺のオナニーも見てください」

お互いにオナニーをしながら、俺は友理さんのおっぱいに射精した。

友理「◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ」

その後、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除を始めた。

俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。

夕方に俺は起きた。

もう友理さんは帰ってるって思った。

しかし友理さんはいた。

友理「◯◯くん・・・私・・・としたい?」

オレ「はい・・・」

そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。

オレ「あっ・・・なんかすごい!」

友理「◯◯くんの大きくて、すごい気持ちいいよ・・・」

友理さんが激しく動くから俺はすぐに出してしまった。

友理「もう出しちゃったの?」

オレ「ごめんなさい・・・」

友理「大丈夫だよ・・・」

そう言うと、オマンコから抜いてフェラをしてくれた。

友理「ほら、また大きくなってきてるよ・・・1回出したら今度は大丈夫よね?」

オレ「後ろからやってみたい」

バックから入れてみた。

もちろん友理さんに誘導されてだけど・・・。

友理「◯◯くんのおちんちん、奥まで当たって気持ちいいよ」

オレ「友理さん・・・こんな気持ちいいこと初めて、嬉しい」

一回目よりは長い時間できたけど、またオマンコに出してしまった。

友理「◯◯くん・・・ありがとう」

友理さんは7時頃に帰った。

次の日、友理さんから電話があり、「家に来て」って言われたので行った。

するとノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということでエッチをすることになった。

その日から俺は友理さんに色々と教えてもらった。

最高の夏休みでした。

同じ社宅の美乳な奥さんにフェラ抜きしてもらった

僕は20歳の学生ですが、かなりのおっぱいフェチです。

その要因となったのが、親父が勤めている会社の部下の奥さんでした。

僕が中1でまだ父の社宅のマンションに住んでいた時、同じフロアに父の部署にいた部下の人も越してきました。

そしてその人の奥さんがとっても素晴らしい美乳の持ち主でスタイルも良かったのです。

(身長は当時の僕より少し低かったかな)

夏の薄着の時なんて、その身体のラインがよく目立ちます。

旦那が父と同じ部署ですから当然親しく、家族ぐるみの付き合いをしていたので、僕も奥さん(以後、奈津子さん)とは結構仲良くしてました。

(奈津子さんは僕のことをテツ君と呼んでます)

当時、オナニーを覚えてから間も無い時期でしたので性欲旺盛で、奈津子さんがウチに遊びに来て母と話している時には、2人の目を盗んでは奈津子さんの形の良いおっぱいを食い入るように凝視して鑑賞してました。

やはりまだ子供だったのか下半身にはあまり興味が無く、性の対象はあくまで女性のおっぱいだった。

それも大人の成熟した乳房。

奈津子さんは現在35歳ですから、その時は27歳で、すでに完成しきった大人のおっぱいでした。

それも見事な美乳。

もちろんオナニーのおかずはいつも奈津子さんのそれでした。

(ああ、奈津子さんのおっぱいを揉みたい、吸いたい・・・)

そんな願望が僕の中でどんどん大きくなり、次第にそれが固執してきてしまって、今のおっぱいフェチを形作っっていったんだと思います。

しかし、決定的なものとなったのは、その願望が達成し満たされたことです。

奈津子さんを性欲の対象として悶々として1年。

僕が中2の時、奈津子さんの家にプレステがやってきました。

「一緒に遊ぼう」と言うので、週末になると、ゲームやりたさと奈津子さん見たさで遊びに行きました。

週末は旦那さんも一緒だったのでいつも鬱陶しかったけど・・・。

そして学校が夏休みに入ったある日、(今日なら邪魔な旦那はいないぞ)と思いながら、アポ無しで昼過ぎにゲームをやりに奈津子さんのウチに行った。

ちょうどその時、奈津子さんは昼食を食べ終えて台所で片付けの最中でした。

「何か飲む?」と言われたので麦茶をリビングで飲みながら、奈津子さんの家事姿を眺めていた。

その日はオレンジの半袖ニットシャツとジーパンという格好。

お尻がピチピチで、(後ろ姿もいいなぁ)なんて思ったりもした。

食器洗いが終わって僕の所に寄ってきた時、僕は息を呑んだ!

奈津子さんの身体にピタっと密着しているニットシャツのおっぱい部分に2つのポチが浮いていたのだ。

(ノ、ノーブラ?!)

間違いなくノーブラでした。

奈津子さんのおっぱいはブラなしでも形が崩れていない。

小刻みに揺れる乳房にやらしさを感じた。

僕が椅子に座っている所に近寄ってきて何か話し掛けて来てるのだが上の空で全然聞こえていなかった。

僕は座っているから、奈津子さんの胸がちょうど僕の目線にあり、わずか数十センチの距離にノーブラの乳がプルプルしているから完全に硬直してしまったのです。

「ちょっとケン君!聞いてる?」

奈津子さんがそう言って僕の肩に手をかけた瞬間、思わず口走ってしまったのです。

「おばさん、おっぱい・・・」

(なぜがおっぱいの次の言葉が出なかった)

「え?」

奈津子さんは驚いて胸を手で隠した。

「・・・」

沈黙した時間が流れた。

ほんの数秒だと思うが、とても長く感じた。

恥ずかしさのあまり赤面して下を向いていると、なんと奈津子さんは僕の頭を優しく抱き締めてくれた。

絶対嫌われたと思ったのに、予想を反した奈津子さんの行動に僕は救われました。

後から聞いたのだが、前から僕が好意を持っていたのは薄々感じていたのだそうだ。

奈津子さんのおっぱいに顔を埋める格好になり、その胸の柔らかさを顔いっぱいに感じ取った。

そして甘える様に胸の中で顔を動かして、物心ついて初めて味わう女性の胸の柔らかい感触を堪能した。

「ケン君、そんなにおばさんのおっぱい好き?」

「・・・うん」

僕は思いっきり可愛い声で頷いて甘えん坊を演じた。

「ケン君、いいよ触っても」

「う、うん」

奈津子さんはすべてを悟って僕に身体を許してくれた。

僕は鬱積を晴らすかの様にニットシャツの上から両手でおっぱいを揉みしだいた。

乳首を摘んだり、転がしたり、今まで妄想してきた色んな揉み方をぶちまけた。

直に触りたくなってきたので、「吸っていい?」って甘えた声で頼んでみたらOKしてくれた。

ゆっくりと奈津子さんのシャツ裾を捲り上げていくと、ついに現れました。

1年間、夢にまで見た奈津子さんのおっぱいが・・・。

それは想像していた通りのおわん型で、薄茶色の乳首や乳輪、大きさも程よく見事にバランスがとれている。

19歳になる現在まである程度の人数のおっぱいを見たが、奈津子さん以上の美乳には出会っていない。

「そんなに見つめないでよ」

生のおっぱいが目の前で弾けて、その美しさに見惚れているとさすがに奈津子さんも恥ずかしがっていた。

そして僕は乳首に唇を付け、本能のままに吸いまくった。

それは愛撫と言ったものではなく、かなり強引な吸い方で、クチュクチュという音が響いたほどで、奈津子さんも声になっていないが少し喘いでいたように思えた。

片方の乳房を吸って、もう片方の乳房を手で揉んでを左右交互に繰り返しながら10分程味わっただろうか。

奈津子さんが急に僕からおっぱいを離したので、もう終わりかぁと思ってたら、おっぱいの上まで捲り上げたシャツを全部脱ぎ、しゃがみ込んで僕のアソコをズボンから取り出したのだった。

「あら、可愛い」

僕は結構きゃしゃな方なので陰毛はまだ生えていなかったのだ。

するといきなりペロペロと舐め、ついには咥えてしまった。

当時の僕はフェラチオというものを知らなかったので驚いが、その生温かい感じがとても気持ち良かった。

また、年上の女性が跪いてしゃぶっている光景は征服感を僕に与え、「イクッ」と言う間もなく奈津子さんの口の中で射精してしまった。

奈津子さんは発射の後も優しくアソコを拭いてくれました。

その日からは、月に2回くらいのペース(夏・冬・春休みの学校が休みの時はもっと多く)で奈津子さんは僕におっぱい与えてくれました。

でも、SEXに発展した事は一度もありません。

いつも奈津子さんの膝枕に寝そべる形で上半身裸の奈津子さんの(寒い時は服からおっぱいだけを取り出して)おっぱいを吸ったり揉みながら、奈津子さんが僕のアソコをしごいてくれるパターン。

それでも僕にとっては十分でした。

大学に入ると僕の家が引っ越してしまいあまり会うこともありませんが、高校を卒業するまではずっとお世話になりました。

また今度遊びに行こうと思います。
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