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父・娘

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

お医者さんごっこしてたらアソコにナスを入れられた

小4ぐらいの頃の話。

近所の同級生(M子)と2人で、自宅からは少し離れたKさん(女)の家に遊びに行く事が多かった。

Kさんは、理由はわからないけど母親がいなくて、おばあさんとお父さんと3人で住んでいました。

年は私より3つ上の小学6年生。

Mはモー娘の高橋愛に似てて、Kさんは大塚寧々に似ています。

私はちょっと前の鈴木杏に似ていると言われたことがあります。

Kさんの家では年中こたつが出ていました。

そして、遊んでいる途中に必ず1時間の昼寝タイムがあり、そのこたつで3人で寝ました。

私は昼寝に関しては何の疑問も持っていなかったけど、MとKさんがくっついて寝るのがすごく気になっていました。

長方形のこたつの長い1辺に私がいるとすると、対辺にMとKさんが寝る・・・。

どうして2人は一緒に寝るのか聞くと、「足が交差すると寝にくい、T(私)ちゃん大きいし・・・」というようなことを言われた気がします。

私はクラスでも背が高く、小さい頃から骨はガッシリしていました。

MとKさんはすごく痩せていて、Mは身長も小さかったので納得できました。

ある日も、Mと一緒にKさんの所に遊びに行ってこたつで昼寝をしていました。

いつもは起こされるまで起きない私が、その日は1時間経たないうちに目が覚めてしまいました。

すると、声が聞こえてきました・・・。

最初は何を言ってるのか判らなかったけど、「どぉ?」とか「これは?」みたいな、様子を聞いているような言葉だったと思います。

何をやってるんだろうと思って、そーっとこたつの中から2人を覗いてみると・・・。

KさんがMの胸を舐めたり、乳首を摘んだりしていました。

Mの体は女性らしさはほとんどなく、胸も膨らみはなかったです。

でもKさんに弄られると、「ん・・・ヤダ・・・ん・・・」と今考えると感じてるような声を漏らしていました。

私は子供ながらに、これはいやらしい事だとわかりました。

そして、見なかったフリをすることにしました。

次の日、MにKさんの家に行こうと誘われた時、(MはKさんにされてる事がイヤじゃないんだ・・・)と思いました。

むしろ気持ちいいのかな・・・と。

そして私とMは、その後もKさんの家に遊びに行き続けました。

夏になっても、スイッチを入れないこたつで、MとKさんの行為が続けられました。

私は、時々寝たフリをしてそれを見ていました。

Kさんの弄る対象は胸からアソコへと移っていました。

下着の上から触ったり、ピチャピチャ音を鳴らしたり・・・。

こたつから出ている胸と同時に責めているような時もありました。

私はそれを見て、少し羨ましい気持ちにもなっていたような気がします。

ある日、遊びに行くとKさんが、「今日は病院ごっこをしよう」と言ってきました。

押入れが病院で、Kさんが医者役。

Mと私が患者役だと言われました。

Kさんが最初に押入れに入って戸を閉めました。

Mの名前が呼ばれました。

Mは返事をして入って行きました。

押入れの戸は閉められました。

私は、(きっと中でエッチなことをしているんだ・・・)と思い、聞き耳を立てていましたが、テレビがついていたせいもあってほとんど音は聞こえませんでした。

そのうち寝てしまいました。

Mに起こされました。

30分ぐらい経っていました。

顔は赤く、すごい量の汗をかいています。

私の番だと言われ、押入れに入りました。

(私にもエッチなことをするかも・・・)という、なぜか期待している自分と、何をされるのかわからない不安とが入り混じっていました。

押入れに入り、戸が閉められ、真っ暗になりました。

その押入れの暑さといったら・・・。

私が座った場所には、恐らくMの汗であろう湿り気があり、ただ暑いだけじゃなく、ムンムンとした、そこにいるだけで肌の表面に水滴がつきそうな熱気がありました。

Kさんが懐中電灯を点け、「ここは産婦人科です」と言いました。

ここからの会話は、記憶プラス雰囲気で実際とは少し違うかもしれませんが、内容はこんな感じでした。

Kさんに、「まずは心臓の音を聞くので、胸を見せてください」と言われシャツを肩まで上げました。

Kさんはカメラのフィルムケースのような物を胸に当ててきました。

(私もエッチなことをされるんだ・・・)と思って嬉しかったような気がします。

Kさんは、「少し異常があるので、直接触ります」と言い、胸を直接揉み始めました。

私は初めて他人に胸を揉まれて興奮してしまい、「あん・・・」と声を出してしまいました。

Kさんは、「どこか悪いから声が出たのね。吸い出さなくちゃ」と言って胸を舐め始めました。

胸の辺りを広範囲でペロペロと舐め、乳首を舐めた時にピクピク反応する私に、「ここだ・・・。今、吸い出すからね、大丈夫だから」と言うと私の乳首を舐めながら吸い始めました。

少し痛かったのと気持ちいいのとで、私は声が大きくなってしまいました。

「あぁ・・・痛い・・・Kさん、痛いよぉ・・・」

するとKさんは、「Kさんじゃなくて、先生でしょ?」と言ったので、「先生・・・ハァ・・・痛いです・・・ハァ・・・」と、私はKさんを先生と呼びながら喘いでいました。

「なかなかよくならないね・・・こっちが悪いのかなぁ」

そう言ってKさんが懐中電灯で照らしたのは、私のアソコでした。

とっさに私は、「そっちじゃないと思う」と言いました。

乳首を弄られてるのが気持ちよかったのと、アソコを弄られるのが怖かったのだと思います。

Kさんは、「診てみないとわからないから・・・」と言い、私の足を大きく開きました。

それまでも、Kさんは私の足の間に挟まるカタチだったので足は開いていたのですが、「自分で足を持って」と言われ、自分で足を大きく開く体勢になりました。

私はひざ丈のスカートを穿いていて、下にはパンツ1枚でした。

Kさんは、懐中電灯であそこを照らしながら、パンツの上からクリを触りました。

私がビクッと動くと、「やっぱり、この辺が悪いんだね」と言ってお尻の穴の方からクリまで、優しく触り始めました。

「あぁん・・・イヤァ・・・」

私は小学生とは思えないような声を出して感じてしまいました。

Kさんもだんだんすごく興奮してきた様子でした。

「パンツ、脱いで」

私は何の抵抗もせずパンツを脱ぎました。

すると、「スカートが汚れるといけないから」と、お尻の下にタオルを敷いてくれました。

Kさんは、「大変だ・・・すぐに治療しなくちゃ」と言い、再びクリと穴の方を撫でました。

そして・・・、「Mちゃんには使わなかったけど、あれを使おう」を言い、後ろの方から取り出したのは・・・3本のナス・・・でした。

細くて短いナスと、細くて長いナスと、太めで中ぐらいのナス・・・。

Kさんが、「どれがいい?」と聞きます。

私が、「それ、どうするの?」と聞くと、「大丈夫、ナスは痛くないよ」と言います。

私は、ナスを私の穴に入れるんだとわかりました。

たぶん「イヤダ」と1回ぐらいは拒否もしたと思いますが、そんなに抵抗もせずにナスを選び始めました。

私が指定したのは、一番小さいナスでした。

Kさんは「コレね」と言い、小さいナスを手に取り、私のアソコに撫でつけました。

私は不思議な気持ちでした。

すると、「少し痛いかもしれないけど、大丈夫だから」と言い、私のアソコを広げてナスを入れました。

「あっ・・・」

少し声は出ましたが、気持ちよくも痛くもありませんでした。

何度か動かしていましたが、少し痛い時もあるものの、ほとんど刺激がありません。

Kさんも、「なんともない?小さすぎ?」とか言いながら続けていました。

そして、「これじゃ小さすぎるから悪いところ治せない。こっちにしよう!」と、細くて長いナスを手にとりました。

私は怖かったので、「ヤダ。もういいよ、暑いし・・・出たい」というようなことを言ったのですが、「これだけ、ね、これだけ入れてみよう」と言われたので入れることにしました。

Kさんは、ナスをゆっくりと私の穴に入れます。

私の中で痛みが走りました。

「痛いッ!!すごく痛い。ヤダ!!」

体をよじりましたがKさんは、「大丈夫だから、すぐ気持ちよくなるから」と言い、出し入れを繰り返します。

私は痛いやら暑いやらで、「あぁん、もうヤダァ・・・」と言いながらKさんの行為を耐えていました。

すると、痛みがだんだん無くなってきました。

しかし、気持ちがいいとも言えません。

とにかく出し入れされて、刺激されて、その度になぜか声が出てしまいます。

「あぁ・・・イヤァ・・・あぁん・・・」

自分の意識とは別に声が出てきます。

Kさんは私の右横に添い寝するような体勢になり、私の穴にナスを出し入れしながら、私左手を掴むと自分の右胸に持っていき、Kさんの乳首を弄るように要求します。

私はKさんに触られたようにKさんの乳首を触りました。

その状態を少し続けるとKさんはグッタリしました。

イッたとかじゃなく、恐らく暑くて疲れたのだと思います。

私は、「もう、やめたい・・・Mも待ってるし、帰りたい」と言いました。

Kさんは、「そうだね。もう大丈夫だね。出てもいいよ」と言って私の身なりを直してくれました。

押入れの戸を開けると、真夏のクーラーもない部屋にも関わらず、すごく涼しく感じたのを覚えています。

私はぬるくなったジュースを飲み干し、Mに「帰ろう」と言って帰りました。

私には男性とのエッチで処女を喪失した記憶がなく、今になって、いつだったんだろうと考えると、この時だったのかなぁ・・・と思います。

読んでくださってありがとうごさいます。

近所で美人と評判の国立大出の娘がソープで働いてた

俺んところは田舎なんだけどさ、田舎に住んでる人はわかると思うけど、5年前くらいは本当にまったく仕事がないほど酷い不況で、倒産なんて日常だったんだけど、近所の会社が潰れたんだよ。

しかも金の借り方が悪かったのか、すでに自殺者とかも出てて、周囲に恨まれちゃうような感じだったわけ。

自分で経営とか自営の仕事してる人はわかると思うけど、たぶん自分都合で簡単に自己破産とか債務整理もできないようなシビアな借金が残ったんだと思う。

で、そこの家に、国立大学行ってるってので近所では自慢のすごい可愛い娘さんがいたわけ。

若い人は知ってるかわかんないけど、大石恵を若くして可愛くしたみたいな。

今だと、そうだなぁ、皆籐愛子を色っぽくした感じかな。

とにかくスーパーとかで見かける程度で、普通に近所の男に話題になるくらい。

最初は居酒屋とかでバイトしてて、俺ら仲間でその子目当てで行ってたんだ。

もちろん、こっちは土木作業員だから、国立大のお嬢様なんて、全然友達とかにもなれないんだけどさ、冷やかしでね。

でも、しばらくしたらその居酒屋から居なくなっちゃって、店長もその後を知らなくて、「どこ行ったのかな?」なんて話してたんだよ。

そしたらある日、男友達の一人が、「その子が隣の県のソープで働いてる」って言うわけさ。

「あんな美人がさすがにソープはウソだろー」って言ったけど、友達が「いや、ほんとだ」って言い張るから、「ほんとならすげー」「じゃあ行ってみよう」ってことで、行ったら本当に本当だった。

顔は文句なしの絶品だし、スタイルも良くて、とくにオッパイがきれいで、まあサービスとか会話とかは上手いわけじゃないけど、ルックスだけは未だに風俗経験至上最高だったな。

俺のキャバクラとかも入れた全水商売・風俗至上でね。

文句なしの一番。

で、元々美人だってことだけで町の噂になるくらいの子だから、ソープともなれば、あっという間に地元で広まってさ。

男が会えば、「お前、ソープ行った?」の話ばっかり。

まあ普段からそんな話ばっかしてる連中だけど、相手がすごい美人だし、俺らみたいな高卒の肉体労働だと勉強コンプレックスもあるし、国立大行ったような頭いい女とは普段は話す機会もないわけで、そんな女がソープにいるってんで盛り上がっちゃったわけよ。

たぶん地元のそれ系の男は、全員行ったと思うし、『ツアー』とか言って、何人か連続で指名したりとかして、金のある時はそんなことばっかやってたな。

でも、よく考えたら、わざわざ2時間近くもかかる遠いソープで働いてたのは、地元でソープのことがバレたくなかったからなんだろうなと思ったら、なんか可哀想な気もした。

みんな、「借金大変なのー?」とかズケズケ聞いたりしてたし。

後から聞いた話じゃ、個室の中で、相当酷いこと言ったやつもいたみたいだ。

オバサンとかは今でも「娘さんがソープ行った家」とか、「ほら、大学やめて風俗行っちゃったあの子」とか言うし。

俺も、なんか地元話とかできるのが嬉しくて勝手に興奮して、向こうも「ははは」なんて笑いながら流してたけど、よく考えると、そういうのも辛かったのかな。

結局、1年ちょっとして東京のソープに移籍しちゃった。

「あれだけ可愛ければ吉原とかの引き抜きじゃね?」とか噂したけど、実際は地元の奴らがうざかったのかなとも思った。

まあ実際、あの美形なら吉原でもナンバーワンになるんだろうけど。

まだ今でもソープやってるのかな?

今だと25歳くらいか。

居酒屋バイトの頃に仕入れた情報では、その子の彼氏も国立大の学生だったらしいけど、どうなったのかね?

やっぱエリートさんは、ソープ嬢になったら別れるんだろうな。

俺だったら、あんだけ可愛ければ、借金あっても絶対別れないけどな。

激しい息子夫婦に触発されて夫婦の営みを再開したら

去年、大切に育ててきた一人息子が結婚した。

結婚後は、我が家で同居することに決まっていたのだが、私と妻のいる一階の部屋の真上に息子夫婦の部屋があり、毎晩毎晩いやらしい喘ぎ声が聞こえてしょうがなかった。

「アァアアアッ!ス、スゴいッ!?もっと、もっと突いてッ!!アァァン、アァァン・・・」

二階からギシギシと鳴り響くベッドのスプリング音が聞こえ、私も妻も最初は「孫の顔が早く見れそうね」と喜んでいた。

しかし、息子夫婦の夜の営みを見守っているうちに、私自身も性欲を持て余すようになってしまった。

「アァァ、ウゥゥン!今日は、一段とスゴいのね!!ンゥゥ、ハァ・・・ハァ・・・」

その日も、深夜過ぎまで息子夫婦の子作りは続き、それを始まりから全て聞いていたのだが、いつの間にか勃起をしていることに気がついた。

同居を開始してからずっと我慢してきたのだが、どうやらその我慢も限界に達していたと自覚する。

ふと隣で寝ている妻が視界に入り、性欲の矛先を向けてしまった。

横向きで寝ていた妻の身体に手を伸ばし、パジャマの上から胸と股間を弄り始めた。

「イヤッ!ヤメテッ、あなた!!私たちは、もう・・・そういうのは終わったでしょ?それに二階まで声が届いちゃうんじゃ・・・」

「あいつらだって毎晩ヤッてるだろ!俺たちがヤッて何が悪い?」

自分たち夫婦生活の正当性をアピールし、妻の服を脱がしにかかる。

「あなた、やっぱりやめましょ・・・だって、私たちは・・・」

「何言ってるんだッ!俺たちは、夫婦なんだぞ。セックスをするのは当然だろ!!」

「ご、ごめんなさい・・・私が間違ってたわ。あの子たちの手前、遠慮してたのかしらねぇ・・・そうね、私たちは夫婦だものね・・・」

私の言葉に響いたのか、妻は自ら全裸となった。

「フフッ、ちょっと緊張しちゃう。何年ぶりかしら?」

「今日は寝かさないぞ!!」

「エェ、あなたの心ゆくまでお好きにどうぞ」

その晩、久しぶりに妻を抱いた。

忘れていた夫婦の関係を取り戻した。

「アァッ!あなたァァァ・・・アァ・・・アァ・・・」

忘れていた昔懐かしい喘ぎ声が私を若返らせ、溜まりに溜まった性欲を全て吐き出してしまった。

それから数ヶ月後。

夕食の席で、息子夫婦にある重大なことを告げた。

「なァ、お前らに大事な話があるんだが、聞いてくれるか?」

「何?」

「実はなァ・・・母さんは今日、病院に行ってな・・・それで、お前たちに伝えたいことがあるんだが・・・」

「え、どっか悪いの?」

「違う!悪いんじゃない・・・むしろ、いいことなんだ」

言い難いことではあったが、それ以上に息子たちへ対して申し訳ないという感情が働き、憂鬱になりながらも重い口を開いた。

「母さん・・・妊娠したんだ・・・」

「え・・・えェ!嘘だろ!?」

「ホントなんだ。ちゃんと検査もしてみたんだが、間違いなく妊娠してるとのことだ」

「う・・・嘘だろ・・・」

息子が落胆するのも無理はなかった。

結婚して半年が経過していたが、いまだに子宝に恵まれていなかったのだ。

にも関わらず、その状況であろうことか、まさか自分の両親に先を越されるとは思いもしなかっただろう。

その後、妻との間の子が無事に生まれ、私にとって初の娘ができた。

息子夫婦も、最初は実の娘のように可愛がってくれてたのだが、娘が3歳になった時、こんなことを言い出した。

「なァ、親父。この子を俺の養子にしてくれないか?」

結婚してから4年以上も経っているが、息子夫婦にはいまだに子宝に恵まれず、それに焦った息子が養子縁組を申し出たのだ。

だが、私たちは娘を譲る気はなく、結局話し合いはこじれて、息子夫婦は家から出て行ってしまった。

「あの子たちに悪いことしたわねぇ・・・」

「気にすることないさ。あいつらにはあいつらの人生がある・・・それよりも今日、久しぶりにどうだ?」

「もう、ホントにしょうがない人ね・・・あァァ・・・」

私たち夫婦と娘の三人だけになってからは、ときどき妻と身体を重ねるようになり、そして・・・。

「あなた、ちょっと聞いてくれる?」

「どうした、急に」

たまの日曜日にリビングで読んでいたら妻に話しかけられた。

「最近、身体の調子がおかしくってね、月のものも遅れてたから、てっきり更年期障害なのかなって思ってたんだけど・・・」

「で、結局なんだったんだ?」

「妊娠してるって・・・」

「えェッ・・・う、嘘だろ!!」

私が疑うのも無理はなかった。

娘を産んだ時ですら、かなりの高齢出産だったのに、今回に至っては50歳を過ぎていたのだ。

「ホントよ・・・もう母子手帳も貰ってきたの」

「そっか・・・じゃあ、あいつらには内緒だな」

そして半月前、第三子となる次女が生まれたのだが、いまだに息子夫婦にはこのことは伝えていない。

いつ言い出そうか迷っています。

小学生の頃に従姉が風呂場でしてくれたエッチな遊び

小学生の頃、3歳年上の従姉が住んでる伯父の家が近所にあった。

我が家にも伯父の家にも風呂はあったが、50年ほど前は貰い湯が普通のことで、従姉と一緒に入浴することにも何の違和感もなかった。

小3のある日、いつものように彼女と一緒に入浴して、いつものように彼女は背中を洗ってくれた。

でも、その日に限ってスポンジではなく素手で・・・。

子供ながらに、スポンジの無機質な感触とは違う素肌の感触を感じながら・・・。

「どうしたの?・・・どうして今日は手なの?」

「手の方が気持ちいいでしょ?・・・イヤ?」

「うん!手の方が気持ちいいよ!」

いつもなら背中だけなのに、その日に限って背中から首筋、わき腹と洗われ続けた。

少しだけくすぐったかったけれど。

そのうち背中から回された彼女の手は私の胸からお腹へ・・・。

その頃には小6なりに成長した彼女のオッパイが私の背中に当たっている。

「私さぁ、寝てる時に解ったんだ。手で胸や腋の下を優しく触ると気持ちいいって・・・Rちゃんも気持ちいいでしょ?」

その頃には、小3の私のオチンチンは痛いほどに勃起していた。

本人がその現象の意味も理解していないのに・・・。

先端を少し覗かせただけで皮を被ったままのオチンチンが、小さいくせに一人前に反り返っている。

「Rちゃん・・・勃ったね。男の子はエッチな写真見たりすると勃つんだって。この前プールに行った時、中学生の人が言ってた。その人、私に『オチンチン擦ってくれ』って言って・・・。私、嫌だったけど我慢してやってあげたの・・・。『気持ちいい』って言って、トロンとしてた。その時からRちゃんにやってみたくて・・・、ずっと考えてたんだ・・・、今度お風呂に入った時にやってあげようって」

彼女は背中から抱き締めるようにして私に身体を擦りつけている。

知識も、もちろん経験も無いのに、(彼女の手でオチンチンを擦られたら気持ちいいだろうな)ということは容易に想像できた。

その結果がどうなるかは知らなかったけれど。

彼女に背中を向けたまま小さく頷くと、彼女の手がお腹から少しずつ下りてきた。

ほんの少し触れると大きく息を吐いて手を引っ込める・・・、そんなことを5~6度も繰り返しただろうか。

私は、どうせ触ってもらうなら、彼女の割れ目を見せてもらいながら触られたいと考えた。

「ねぇNちゃん、後ろからじゃなくて向かい合って触って」

「え?・・・だって・・・恥ずかしいヨ」

「Nちゃんだけ僕のを触ってるってずるいよ!Nちゃんのも見せてよ!」

彼女は、風呂用の椅子に腰掛けていた私の前に回り込んで、スノコの上に体育座りでしゃがんだ。

「・・・見える?」

「うん」

割れ目の頂点に少しだけ柔らかそうな・・・、今にして思えば、まだ陰毛とも呼べないようなものがあり、風呂場の薄暗い光なりにその奥が見える。

今度は戸惑うことなくオチンチンに手を伸ばす彼女・・・。

軽くキュッと握られただけで私の腰が引ける。

ニヤリと笑った彼女が優しく扱く。

気持ちがいいという感覚を通り過ごし、なんとかして欲しいという切迫感!

ゆっくり・・・ほんの数度扱いただけで、一瞬前の切迫感がものすごい充足感に変わる。

不随意の律動。

私は思わず目の前の彼女の肩に手をついた。

彼女は少し驚いたみたいだった。

「すっごく気持ちよかったでしょ?」

深い息をしながら頷くのが精一杯の私。

「中学生の子は白いのがピュッと出たけど、Rちゃんは何も出ないいんだね。きっともう少し大きくなれば出るようになるんだよ」

私が口もきけずにいると、彼女が言った。

「今度は私を・・・気持ちよくして・・・、私のを触って・・・」

私は静かに右手を伸ばした。

彼女の割れ目はヌルヌルしてた・・・。

おしっこかと思ったけど、自分も気持ちよくしてもらったんだからと考え、続ける。

彼女は肩を上げ下げして、トロンとした目で私を見る。

でも、向かい合わせの体勢なので思うように手が動かせない。

彼女ももどかしく思ったか、「Rちゃんの足を貸して」と言って、椅子に腰掛けた私の右太股に跨がる。

私の肩に両手を置いて、身体を前後にスライド・・・、ボート競技の動きのように。

私は彼女の背中に両手を回し支える。

太股の感覚や彼女の表情を見てオチンチンがまた勃つ。

ついさっき達したばかりなのに・・・。

彼女はそれを軽く握りながらボート漕ぎ。

小刻みに震えながら・・・、ほんの数分だったと思う。

上半身をピンと反らせる彼女。

私も当然再び到達。

長い間、静まり返った風呂場で抱き合った。

それから20年後・・・。

妻と付き合い始めた頃に、「あなたの初めてのエッチってどんな感じだったの?」と寝物語に問われてこの話をした。

その頃でも・・・、いや今でも・・・、その出来事は私を興奮させる。

話しているうちにすっかり勃起するペニス。

「今でも興奮するのね?」

そう言って私に跨がった妻の股間も、準備OKの状態だった。

いつも以上に早く達した妻に、「お前も感じてたんじゃない?」と笑って手を繋いだ。

エッチなマッサージでお姑さんは私の言いなり

結婚して3年が経とうかとしてます。

主人の稼ぎが悪くなり、仕方なく主人の実家で同居をする事になりました。

同居し始めてから、義理の母の言い方には我慢の限界と思い始めた頃、義母が軽い腰痛になってしまいました。

私は主人には内緒ですが、独身の頃にエステサロンに二年間勤めてた事があり、また、女子高の頃には後輩を虐めるちょっと悪い高校生で、その頃にレズの経験もありました。

話は戻りますが、腰痛で苦しむ義母を私は心の中で(ザマーみろ!)などと思って陰で笑っていました。

そして痛がる義母を見てると沸々と昔の気持ちが蘇ってきて、虐めてやろうと思ったのです。

私「お義母さん、私、昔ですがマッサージを習った事があって、よく母が腰痛の時にやっていたのですがお義母さんもいかがですか?」

義母「そんな事は早く言ってよ!」

また腹が立ったけど我慢して、「では準備しますから」と布団を敷いて、その上にタオルケットを敷いてから、夫婦の部屋に行ってローションを取ってきました。

義母に横になるように言ってからショーツだけになってもらいました。

身体にローションを垂らし、背中から優しくマッサージをし始めると、「初めてこんなマッサージをしてもらったよ」とつぶやき、気持ち良さそうにしてた。

(もっと気持ち良くしてあげるからね!)

感じる所のスレスレまでダッチすると義母の身体がピクン!と動く。

それを何度か繰り返し、仰向けになってもらい、肩から胸に掛けてローションを垂らし、胸を軽い感じで揉んでいき、乳首を手の平で転がすようにするとまたピクン!

私「お義母さんって敏感なんですね!」

義母「もうずいぶんあの人からも触られてないからね・・・」

私「えぇ!お義母さんの身体はこんなに綺麗なのに勿体無いですねぇ」

白々しい言い方をすると義母も調子に乗って、「あの人は私よりも若い女の方が良いのよ!」と怒った感じで言い放った。

そこで少し強く乳首を摘むようにしてやると、「ウッ!」と感じる様子。

私「お義母さん可哀想」

そう言いながら感じるツボをマッサージ!

ショーツを脱がせ、ローションをたっぷり垂らして指でのマッサージを始めると、義母の声がだんだん喘ぎ声になっていく。

身体をくねらせ、イキそうになると止めて言葉で虐める!

「お義母さんってマッサージで感じるんですね!」

「アラァ~、こんなに濡らしてやらしい!」

「お義母さん、こんなにエッチな音がしてますよ!」

そう言って虐めてやると、「あなたの触り方がやらしいから・・・」と言いながらも身体をヒクヒクさせてる!

私「お義母さん、イキたいですか?」

義母「イキたい!」

私「どうしよっかなぁ・・・、『イカせて下さい』は?」

義母「お願い、イカせて頂戴!」

私「じゃあ、言うこと聞いてくれる」

・・・と焦らしつつ、敏感なクリを軽く触っていると、「いいわよ、何でも聞いてあげるからお願い!」との返事。

そこで、隠していたバイブを突っ込んでやり、何度も突き上げると何回もイッた。

挙句におしっこも漏らしてしまった!

「この事はお義父さんにも、主人にも内緒にしとくからね!」

そう言って、失禁してぐったりしてる義母を携帯でパシリ!

その後は、普段の当たりも柔らかくなり、洗い物やお洗濯も義母がやってくれてます。

その代わり、ご褒美を欲しがってますけど・・・(笑)

ゲス野郎な親父に強要されて母と初体験した

俺の親父ってのが、飲食店や酒卸会社を経営してるが、女にだらしないゲスな野郎だ。

母はそいつの愛人で、俺は認知されたゲス野郎の息子だ。

親父は俺に愛情のかけらも見せたことがなく、母にだって肉欲の対象みたいな接し方しかしない。

月に数回、俺達母子が住むマンション(親父に与えられた)に親父が来る。

俺が中1になって間もなくだった。

親父が来てビールを飲んでる時だ。

「おいカズ。お前もそろそろ経験してみたいだろう?」

言ってる意味がよくわからず黙っていたが、ビールを飲んだ後、母と何をするかはわかっていた。

「まぁいい。そういうことだ」

母は入浴中でその会話を聞いてない。

俺の誕生日、夏休み中の八月六日、部活を終えて帰宅すると親父が待っていた。

「カズ、誕生日おめでとう。俺からのプレゼントだ」

母の部屋のドアを親父が開けると、全裸の母が立っていた。

なんだかわからないでボーっとしていた。

「中学になったら、と思っていたんだ。母さんを説得するのに半年もかかったよ。さぁどうぞ」

俺の背中を押し、部屋に入れて親父はドアを閉めた。

俺13歳なったばかり、母は36歳だ。

母は親父の愛人で、飲食店の経営を統括する会社で働いていて、給料と愛人手当みたいなのを貰っていて、普通の母子家庭よりいい暮らしをしていた。

こんな親父の言いなりになるのかと悔しかったが、熟れて美しい母の裸体に、血液は俺の一点に集中を始めていた。

「嫌なら無理しなくていい。カズが嫌なら私はあいつと手を切って、別な仕事とか探してやっていこう」

こんなことと思いながらも完全に勃ってしまっていた。

それを見た母は俺の短パンとブリーフを下ろして、ベッドに俺を座らせた。

まだ剥けきっていない俺の皮を押し下げ、チラッと俺を見てからパクリと口にした。

温かく柔らかい口内の感触が気持ちよかった。

胸に手を伸ばして触ってみたら柔らかくて、手のひらの中心部分にコリコリと母の乳首が当たり、それも気持ちよかった。

「もう我慢出来ない」と母に言う。

ズォッ!と音をさせて竿を吸引されて、それに合わせるように母の口に出した。

母は全てを飲み尽くし、尿道から染み出てくる精液も舌先ですくった。

全部出終わっても母は舌先で刺激し続けて、俺はまた勃ってしまった。

俺の中で何かが切れて、母に抱きついた。

そして母を押し倒そうとして、肘が母の頭に当たった。

「いたっ!優しく、優しくだよ?」

俺は母の胸を両側から持ち上げるようにして、まじまじと見た。

茶色の乳首にプツプツがあり、赤ん坊の頃はこれを吸ったんだと思うと不思議な気持ちになった。

吸ってみた。

母乳は出てないのに、ほんのり甘く感じたのは気のせいか。

母は少しだけ息を漏らしていて、鼻息が俺の髪の毛に当たるのがわかった。

そして次は下。

綺麗に整った陰毛。

母は自分で足を開いてくれて、俺は自分が産まれたところを見た。

パカッと口が開いていて、少し縮れたようなヒラヒラがあり、中は赤く艶々濡れていて、上には皮で半分覆われていた赤いクリトリスを確認できた。

触ってみたらヌメっとして、透明な液がすっと糸を引いた。

舐めようとした。

俺の息がかかっただけで、母は腰を少し動かし反応した。

恐る恐るちょっと舐めた。

乳首を舐めた時よりも強烈な香りが俺の脳に突き刺さったような気がした。

甘いんだけど、ただ甘いんじゃない。

お菓子とかの甘さじゃない甘い香り。

味わったことのない甘さにもう興奮していた。

クリトリスも触った。

俺の竿先みたいになっていたので剥いてみた。

母はビクンと反応して、「あ!うん!」とはっきり声を出した。

そこが女性が感じるとこだと知識があったので、触り舐めた。

母の声と反応にたまらなくなり、俺は母に言った。

「いい?入れて」

母は軽く頷いた。

母は先程とは違い顔が真っ赤になっていて、目も涙目のようになっていて、見たことがない母の表情が印象的だった。

入れようとした。

しかし、なぜかうまく入らない。

入口でツルンと押し戻されるを数回したら、母が竿を指で掴み、俺はそれに合わせて進むと入っていった。

母は俺の腰に両手を宛てがい、自分で身体を引き寄せるようにして結合が完了した。

口の中より熱いと思った。

そしてザラザラとした柔らかいものが絡みつくように思った。

それは竿のあらゆるところを刺激し、簡単に出そうになった。

「出そう」

腰なんか動かす余裕もなかった。

中に出したらマズいと直感的に思った。

でもちょっと間に合わず、少し中に漏らした後、慌てて抜いて母の胸からお腹に出した。

さほど動いてないのに、息が切れていた。

そんな俺を母は優しく抱き締めてくれた。

息が収まると、親父が部屋の隅の椅子に座っていることに気が付いた。

「良かったなカズ」

ニコッと笑った親父。

ニヤけているのは何度も見た親父だが、爽やかにニコッとしたのは初めて見た。

「どうだった?」と聞かれた。

俺は母を見た。

安らかな笑顔の母。

「き、気持ち良かった」

「そうか!」

また爽やかにニコッと笑った。

俺は親父を毛嫌いしていたが、親父が母を手放さないで、俺達母子の生活が困らないようにしてる理由がわかったような気がした。

すべては俺ではなく、母なのだ。

母は美しいし、スタイルだっていい。

母の良さを俺に知って欲しいと親父は思ったのかもしれない。

「どんな感じだった」

そう聞かれ、ザラザラしたようなのが絡みつくみたいだったと素直に答えた。

「そうだろう?」

またニコッと笑った。

母は穏やかに笑って、俺と親父のやりとりを聞いていて、時々頭を撫でていた。

俺は母に聞いた。

「これで良かったのか?」

母は答えた。

「もしカズが嫌と言ったら、別れるって話になってた。たぶん私は嫌だと言うと思った。でもカズが受け入れたら、お父さんが私にここまでしてくれる理由がわかると思った。それで父子がうまくいくなら、そう思ったの」

親父の爽やかな笑顔は、母が手元に残った安堵感からのようだ。

そして母の良さをわかってくれたと思ったからだろう。

「なぁカズ。これからは母さんを二人で愛そう?いいだろ?」

いつも反抗的な態度を親父にしてきたが、俺は素直に「うん」と言った。

それからは普段は俺と母、そして時々来る親父と二人で母を愛した。

母が名器の持ち主であることを、母以外の女性を知ることで知った。

親父は今、69歳になり、母は57歳、俺は34歳になった。

俺は普通に妻をめとり、子供もいる。

母はまだマンションに一人暮らし。

親父は時々母に会いに来るようだが、男としてすでに終わっているので、様子見に来るようだ。

俺は時々妻に飽きると、母の名器を堪能しに帰る。

老け込むこともなく、とても60歳に手が届くようには見えない、まだまだ美しく現役な母。

いずれ母のマンションは売り払って家を建てて、俺達家族と同居するつもりだが、それまでに俺は母の身体から卒業しなければ、そう思っている。

オナニーを見せたがる中3の娘

俺には二人の娘がいます。

とびっきり可愛いかと言えばそうでないけど、それなりな方だと思います。

二人とも赤ちゃんの時から俺が風呂当番です。

ずっと一緒に入っていたせいか、いまだに一緒に入ってくれます。

上の子は中3で下は中1になりました。

妻には、「もう一緒に入るのはやめたら」と言われますが、一緒に入ってくれるうちは入りたいので、そう妻を説得してます。

一緒に入らなくても、風呂上りはいつも全裸でうろうろしているので、いつも裸は見せてくれるんですが。

娘の身体の変化を見てみたいという親心です。

決してやらしい目で見ているわけではありません。

上の子はもうすっかり大人の身体になりつつあり、下の子はまだ子供って感じです。

やっと毛も生え揃ってきたって感じかなぁ。

娘たちも俺だけは特別な存在みたいで、全然恥ずかしくないそうです。

夏になると水泳が始まるので、上の子も下の子も下の毛の処理を行う。

俺の目の前で脚を開いて剃ってます。

そんな娘の姿を見ても、いつものことなので興奮もしません。

下の子の方は、俺が剃ってあげることさえあります。

ただ・・・。

上の子と二人っきりでお風呂に入ると、昔からそうなんですけど、俺のちんちんを触りたがるんです。

大きくして遊ぶといった感じです。

最近は歳をとったせいか早漏になってしまっていて、上の娘が面白がって手コキしてきます。

触り返すと嫌がるんですが、明らかに濡れ濡れです。

目つきもおかしな感じになっています。

「1人でオナニーしてるのか?」って聞くと、「してる」と言います。

娘の下に息子がいるんだけど、その息子が、「おねえちゃんがちんちん触ってくる」と俺にこっそり教えてくれたことを思い出した。

その時は、仲良くていいぐらいにしか思っていませんでした。

他にも思い当たる節はいっぱいあります。

父親として、放っとくわけにもいかないので娘と話をしました。

「もう弟と一緒にお風呂に入ったらあかんで。お前にとっては害はないけど、弟はまだ一年だから、弟にとってよくないことなんだよ」って言い聞かせました。

そこは理解してくれた。

問題はここからでした。

「思春期はホルモンの分泌で性への高まりがあるだろうけど、自分で性を処理する方法だってあるんだよ」って言うと、娘は「自分でしてるの、見られたい」って言ったんです。

耳を疑いました。

実は、妻にもその気質があります。

どうしたものかと思ったけど、「友達や知らない人に見せたらあかんよ」って言うと、「わかってる」と言ってくれてホッとしました。

「どうしても見せたくなったら、お父さんが見てやるから」

娘は顔を真っ赤にして、「わかった。そうする」と言いました。

そんなことも忘れかかっていた数日後の夜。

妻がPTAの寄り合いで出掛けた時、娘が何か言いたそうな顔をしていたので、「たまには一緒にお風呂入るか?」と言うと、無言でついて来ました。

俺は娘を女として見てるはずも無く、興奮もしていませんでした。

一緒に入り、「見られたいんでしょ?」って言って、「ほら、見てやるから、開いて見せてみ」って言うと、娘は恥ずかしそうに足を広げて見せてくれました。

「よう見えないやん、もっと自分で広げて」

そう言うと、娘は自分の手でオマンコを広げて見せてくれました。

娘のオマンコをじっくり見たのは赤ちゃんの時以来です。

若干毛も生えてるし、赤ちゃんの時とは違うものがそこにはありました。

「見られると変な気持ちになるんか?」

「うん」

「それはお母さんと一緒だね。お母さんもそんなとこあるよ」

「そうなんだ」

どこか安心した様子の娘。

結婚したての頃、妻はよくオナニーを見せてくれた。

最近はそんなことしなくなったけど。

「自分で触ったりするのか?」

「・・・時々」

「今、変な気持なんだろ?ちょっと触ってみ」

娘はクリトリスを触り始めた。

一応は知ってるんだと俺は思いました。

感じ方は妻とよく似てます。

っていうか似すぎてて気持ち悪いです。

時間にして15分ぐらい、娘のオナニーを見ていました。

そのうち間違いを起こしてしまいそうな感じもありますが、そこはぐっと父親として我慢しています。

娘はベロチューが大好きです。

そこも母親譲りなんですが、胸も、もうCカップあるし、俺のちんちんも触りたがります。

さすがに恥ずかしいようです。

使わなくなった電マを娘にくれてやりました。

「どう?」って聞くと、「凶器だね」って答えてくれます。

先日パンツの上からですけど、上の子に電マをあてがってやったらイキまくる。

「それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

俺もすっかり興奮してしまって・・・、上の娘とSEXしてしまった。

以来、妻がいないと襲ってきます。

それと騎乗位が好きみたいで、上に乗っては腰を振りまくる。

「だめぇっ、イク、あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

ダメな事とはわかっているんですが、娘が自分から来るぶんにはいいだろうと思ってしまいます。

そのうち来なくなるさと。

娘の前で中出しする鬼畜男から離れられない私

結婚しています。

主人は結構優しく、これと言って問題はありません。

でも私には、結婚前からお付き合いしている彼氏がいます。

別れようと決心はするのですが、会って彼に抱かれると言い出せなくなり、今日に至っています。

彼にとっては、都合のいい女だとわかっています。

でもどうにもなりません。

彼には奥さんと子供達がいます。

嫉妬もしましたが、彼に抱かれると何も言い出せません。

彼の子供を妊娠しましたが、「中絶しろ」の一言で従っていました。

主人とは、月に2度ほど夫婦関係はありましたが、安全日を選び、避妊には必要以上に気を遣っていました。

5回目の中絶当夜、綿花で処理された膣に彼の精子を中出しされ、連続妊娠してしまいました。

絶対に別れようと思うのですが、彼には従ってしまいます。

彼に他の女性が出来たらしく、連絡出来なくなってしまい、寂しく2年が過ぎました。

その間も彼のことが忘れられなくて、繋がらない携帯に何度も・・・。

結婚して5年が経ち、主人との間に娘をもうけました。

妊娠中、今までの中絶の影響等も考えて不安な時を過ごし、やっとの思いで出産しました。

けれど、彼の子供でないことの不自然さがどうしようもなく切なく、でも母親としての母性本能と子育ての忙しさも手伝って、少しの間は彼の事を忘れさせてくれました。

やがて2人目を身籠った時、彼から2年ぶりに連絡がありました。

涙が止まらなく流れ、時間の経過も忘れて彼に抱かれていました。

私が彼以外の子供を孕んだことに嫉妬し、妊娠4ヶ月のお腹を強く叩かれましたが、むしろすごく嬉しかった・・・。

流産するようにバイブで掻き回したり、苦しい位に体重を乗せて正常位で中出し。

そんな彼と毎日毎日、子供を実家に預けては会っていました。

もう主人や娘、お腹の子供のことなど考えることが出来ませんでした。

妊娠中もビデオや写真を許し、嫉妬めいた事を言われると、子供をあやす様に何でも彼の言う通りにしました。

彼の気が収まる様に・・・。

跡が残るくらいに乳房を噛まれ、時には乳首の付け根から血が出たこともありました。

そんな彼を可愛く感じるようになり、ますます彼から離れられなくなりました。

2人目も無事に出産出来たのですが、彼の嫉妬がさらに激しくなってきました。

難産で3ヶ月ほど入院していましたが、どうしても会いたくてしょうがなくなり、彼に病室に来てもらいました。

もちろん中出しをしました。

退院してからも情愛を重ね、妊娠しました。

もちろん中絶です。

彼は避妊など絶対してくれません。

今ではピルを常飲しています。

娘が1歳位の頃から、彼と一緒にホテルに行き、当然の様にセックスしていましたから、今でも下の子供を親に預け、一緒にホテルに行ってます。

娘が可哀想になり、その時は別れようと決心するのですが別れられません。

娘に嫉妬するのでしょうか?

彼は娘に見えるように私を抱きます。

断れない私は最低な母親、虐待そのものです。

後悔し、後悔し、でも会いたくてしょうがなくなり、また自分から連絡をしてしまいます。

その娘も、今年9歳になります。

主人とは冷え切っていますので、主人には何も言いません。

娘はホテルに連れて行きませんが、主人の留守中、自宅に上がりこんでのセックスは、わざと娘の目の前でペニスをしゃぶらせたり、挿入部分が見える様にバックで中出しし、流れ出た精子を娘の手に塗ったりします。

それでも私は感じて悶えています。

書き切れないほどの事が、現実に起こっているのに、他人事のように感じている私が怖い。

彼の為ならどんなことでもします。

だって彼以外の子供を2人も産んでしまった。

裏切りをしてしまった。

その事に申し訳なさを強く感じています。

一時、嫉妬から他人に貸し出されたこともあります。

子供と2人でテレクラに電話をし、子供の前で見ず知らずの男に抱かれたこともあります。

もちろん中出しです。

男から貰ったお金は総て彼に渡します。

その時は、彼は優しく何度も私を抱いてくれます。

姉ちゃんがくれた黒ビキニ

22歳の姉ちゃんのビキニ水着を着ちゃったりしてたバカな弟です。

俺、当時17歳の高2。

うちの姉ちゃんは、よく海水浴に行ってました。

なので、夏になると洗濯したビキニ水着が干してあった。

そのビキニが、エロいのなんの!

今年買った水着がかなり派手なやつ。

パンツが紐で縛るタイプ。

ブラは三角形のヤツでした。

(ついに姉ちゃん、こんな水着着だしたかぁ)

乾いていたので、自分の部屋に持って行って、じっくりと見てしまった。

紐で縛るってことはサイズ調節がしやすいんか?

ちょっと穿いてみっか!

悪戯心でやった。

別に変な気持ちではなく。

が、穿いてから。

姉ちゃんの水着って男でも穿けるじゃん!!

なんとなく穿けちゃった。

ブラも着けてみっか?

で、やってみた。

おもしれえ!ブラってこういうもんか。

それからというもの、家族がいない時に、こっそり姉の部屋から水着を借りて着てた。

以前買ったヤツね。

新しいやつはさすがにまずいだろ!って触らないことに決めてた。

洗濯は家族がいない時にこっそり洗って干して、乾いたらこっそり姉ちゃんのタンスに戻した。

でも、悪いことはバレる!!

絶対にバレるもんなんだよな!!

ある土曜日。

姉ちゃんの部屋に入ってタンスの引き出しを開けた。

勝手知ってる場所だからね。

今日はどれにするか・・・。

姉ちゃんのビキニ水着は13セットになってた。

じっくり選んだ。

(今日は黒のビキニにしよう!)

ビキニを掴んだ瞬間にガチャ!とドアが開いた。

姉ちゃんが立ってた!!

出かけたの確認したのに!!

(戻ってきた?なんで?)

俺がタンスの引き出しを開けて黒ビキニを掴んでるのを姉ちゃんは見た。

みるみる目玉が大きくなって、ただでさえパッチリのお目々が思いっきし見開かれた。

俺は完全にヘタレ状態。

情けねえ!!

普段とっても優しい姉ちゃんの顔が・・・般若に大変身!!

この時ぐらい姉ちゃんが怖かった時は後にも先にもないです!!

「サトシーーーッ!!!」

ものすごい声!!

むんずと俺の首っ玉掴むと姉ちゃんの部屋の真ん中まで引きずられた。

「サトシー!!何やってんの!!」

姉ちゃんの声は凄いドスが効いてた。

何も言えずに俺はブルブル震えてた。

完全に腰抜け状態のヘタレだ。

「何やってんの!!って言ってんだろ!!」

ちなみに姉ちゃんはヤンキーじゃないっす。

ごくごく普通の女性。

「ご、ごめんなさい!!」

「ごめんじゃない!!何やってのか言え!!」

般若のどなり声!

もう凄まじいのなんのって!!

「ごめんなさい!!!ごめんなさい!!」

「うるせー!!姉ちゃんの水着何に使うんだよ!!言いなさい!!」

姉ちゃんが叫びながらパーン!

俺のほっぺた引っ叩いた。

しかも手加減無し!!全力ビンタ!!

でも痛いよりも般若に引っ叩かれた怖さの方が勝った。

もう一度パーン!!

反対側からパーン!

おまけでもう1回パーン!!

最後にもうひとつおまけで腕がうなりをあげてパーン!!

引っ叩かれてる間、俺はへたったままで引っ叩かれてるのに痛みはなかった。

俺、鼻血出た。

タラタラと。

それ見てさすがに姉ちゃんも我に返ったみたいだった。

涙流して鼻血&鼻水と口からよだれ垂らしてる俺・・・どんな顔だったんだろ?

「サトシ・・・だ、大丈夫?」

さすがにやりすぎたと思ったのか、優しい声に戻ってた。

俺黙って、ただただ頷いてた。

(姉ちゃんが後で教えてくれた話だ。記憶がところどころ飛んでた)

「サトシ、なんで水着持ち出したの?何しようとしてたの?」

ブルブル俺震えながら、どうにかこうにか姉ちゃんに話した。

「ビキニ・・・着るのが面白くて・・・グシュ・・・1回遊びで・・・着たら・・・はまった・・・。グシュ・・・ジュル・・・ご、ごみんなさい・・・グジュ・・・ごみんなさい」

俺、涙と鼻水&鼻血(その時は鼻血が出てるなんて知らなかった)を必死に手で拭いてた。

顔面は涙、鼻水&鼻血で凄まじいことになってた。

いきなり姉ちゃんが笑い出した。

もう、おかしくてどうしようもないって笑い方だった。

それ見たら余計に泣けてきた。

「サトシ、あんたの顔!凄いことになってる。もう・・・ほらあ・・・泣かないの」

姉ちゃんがティッシュで顔を拭いてくれて、鼻にティッシュを丸めて詰めてくれた。

「サトシ、これは女性の水着。わかってるでしょ?男が着たら変態になるの」

うんうん頷いた。

ただ頷くしかできない。

「サトシ、もう2度とやったらだめだよ。ほらあ、顔を洗ってきて姉ちゃんのとこにおいで」

綺麗に顔洗って姉ちゃんの部屋に戻った。

「サトシ、いい?ビキニを着た女の子を好きになるならいいわよ。でも着てるビキニを着ちゃうなんて考えは捨てなさいよ。あらあら、顔腫れてきたのね」

「姉ちゃん、ごめんなさい。もうしないから」

「うん。いいわ。許してあげる。姉ちゃん、思い切り引っ叩いてごめんね。痛かったでしょ?」

「うわぁぁぁーーーーん!」

俺、大泣き。

17歳なのに姉ちゃんの前で大泣きした。

「わかった。わかった。もういいから。お父さんお母さんにも黙っててあげるからね」

姉ちゃんに抱きついて泣いた。

それから2年して俺は高校卒業して、東京の大学に進学。

とうてい通学できる距離じゃない。

飛行機使わないと無理。

俺は一人暮らしを始めた。

実家を出る時、母ちゃんと姉ちゃんは泣いて見送ってくれた。

「体に気を付けるのよ。辛かったら電話してきなよ」

一人暮らしを始めて、大学も一生懸命に行った。

仲間も出来た。

実家を出て2ヶ月半ぐらい経った時に実家から宅急便が来た。

(なんか小さい箱だな?あ、姉ちゃんからだ!!)

20cm四方の箱だった。

急いで開けた。

開けてぶったまげた。

なんとそこには姉ちゃんのビキニ水着が3着も入ってた。

俺が姉ちゃんに怒られた時の黒ビキニ。

白にピンクのハイビスカス柄のビキニ(パンツは紐パンだった)、真っ赤なビキニでラインストーンがちりばめられてるもの。

そして、手紙が入ってた。

『サトシへ。実家出て2ヶ月半経ったけど元気にしてるかな?サトシがいなくなって家の中は寂しくなっちゃったよ。4人が3人になるってやっぱり寂しいね。サトシはどう?ホームシックになってない?友達できたかな?もしかして彼女もできてたりして。姉ちゃんからのプレゼント。あんたの誕生日だもんね。どう、ビックリした?嬉しいかな?父ちゃん、母ちゃん、姉ちゃんいないけどさ、会いたくなったり寂しくなったら、これ見て姉ちゃん思い出しなね?姉ちゃんはいつでもサトシの味方だから。サトシが今度実家に帰ってくる時を楽しみにしてるよ。姉ちゃんはどんな時でもサトシの傍にいるって思ってね?めげるなよぉ~。頑張れよぉ~。姉ちゃんより。あ、追伸!水着見るのはいいけど、着るなよ?変態になるぞお!姉ちゃんまた引っ叩くぞぉ!!なんてね』

姉ちゃんの手紙見たら涙が出てきてしまった。

今も大切に手紙と水着は置いてある。

寂しい時はそれ見ながら姉ちゃんの励ましを貰っている感じになる。

エッチも何にもないけど、僕のちょっとアブノーマルな話です。

つまらない話でごめんなさい。
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