実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

生保レディ

契約を催促しながら腰を振る生保レディ

アパートに一人暮らしの25歳です。

最近新しいアパートに引っ越ししてから生命保険屋さんが何度か来ました。

飛び込みってやつですね。

面倒だからインターフォンで断わってたんですよ。

話し聞くの面倒だし、面と向かって断わるの苦手なんで。

でも25歳にもなって、まだ生命保険入ってなかったし、会社や親にも入った方がいいって言われてたから、そろそろ入ろうかと考えていました。

夜勤明けの平日の昼間に、アパートの前の道路でバイク弄ってたんですよ。

「こんにちは~」って30歳くらいの人が2人でスーツ来てね。

たぶんこないだ来た◯◯生命の女性だなって、でも外にいたから逃げらんなくて、トークはガンガン来るし、2人とも可愛い人だったから、「じゃあ少し話を聞こうかな?」ってね。

バイク弄るの止めて話を聞いてたんだけど、外だったから・・・。

「うち上がりますか?」

「ええ~、いいんですか?」

「ちょっと片付けてからですけど」

「あっ!大丈夫ですよ~」

って感じで2人ともうちに上げたんです。

お茶だけ出して説明を聞いてたんだけど、話が上手くて流石だなと思いましたよ。

2人とも可愛い人だったんだけど、1人が山本美月似でタイプだったんです。

もう1人はガッキーみたいな人でした。

やっぱ、ついついタイプな方(山本美月似)を見ちゃうんですよね(笑)

その日は話だけして、パンフレット置いて帰りました。

一人暮らしの俺には正直楽しい時間でしたよ。

でも、入る意思は伝えていませんでした。

「また来ます」って言われて。

初めての生命保険でよく分からないし、意外に高いなって思ったからです。

でね、また数日後、約束していた日に来たんですよ。

やはり同じ人2人で来ました。

前回より切り込んだ話をされました。

でも、そんなに押しが強くは来ないんですね。

まだ様子を窺っている感じでした。

しばらくしてから、また夜勤の時に来たんです。

今度はいきなり、それも俺がお気に入りの山本美月似の女性1人で!

「こんにちは~、いきなりですみません」

よく男の一人暮らしに1人で来たなって思いましたよ。

でも話しているうちに気がついたんです。

俺が山本美月似の方ばかり見ていたのバレバレだったんだなって!

前回同様更に切り込んだ話をされましたが、やはり押し押しでは来ませんでした。

これは何度も何度も訪問して粘る作戦なのかなと?

それと、新規で契約を取るのが大変だって話も聞きました。

俺から契約を取るのに必死のようでした。

今回は少し入るかも的な意思を伝えておきました。

そしたらまた次の日に1人で来たんですよ。

もちろん山本美月似の人です。

今日で訪問4回目でした。

「入ってくれないですか?どうですか?お願いします!」

今日はいつもと違いました。

今までこんな事言わなかったのに、俺が入るかも的な意思を伝えたからか、上司にでも怒られたのか定かではないけれど、俺にはそう見えました。

「今日は契約取りに来たんですか?」

「出来れば決めて欲しいです・・・」

そんなやり取りしていて、やや高めの契約に話がなり、それを渋ってた時です。

俺のすぐ隣に来て・・・。

「どうしてもダメですか?入ってくれたら◯◯◯してもいいです・・・」

えっ!って焦りましたよ!

だって、◯◯◯ってエッチの事ですから!

彼女、ちょっとふざけた感じで言ってきたんですけど、「マジで言ってます~?」って聞いたら、下向いて頷きました。

ちょっと悩んで、「じゃあエッチさせてくれたら契約します」って半信半疑で笑って言ったんです。

そしたら彼女、俺の隣に座って来て、「いいですよ」って!!

でも俺から手を出すの何となく怖くて・・・。

「キャー」とか言われたら大変だし。

ちょっと無言になってたら、「しないんですか?大丈夫ですよ、しても」って言うから、思いきって抱いてみたんです!

何も抵抗してきませんでした。

「いいの?大丈夫?」

「大丈夫ですよ・・・」

キスして胸を触りました。

「んん~!んん~!」って!

そしたら彼女からチンチン触ってきました!

これで安心した俺はズボンからチンチン出してシコらせましたよ。

シコシコが凄く上手でした。

彼女の上半身脱がしたら痩せていたのでオッパイはまあまあでした。

キスしながらチンチンシコらせてオッパイ揉み揉み、乳首ペロペロがしばらく続き、彼女のスカートを脱がせました。

白いエロいパンティでした。

彼女を立たせて俺は座ったまま、後ろからお尻に頬擦りしながらパンストを下げ、パンティを脱がして生ケツを舐めました。

「んんっ!ああん!ホントに入ってくれますよね!」

「入るから心配しないで!」

彼女を四つん這いにして、オマンコを舐めてあげました。

オマンコはベットリ濡れていました。

「洗ってないからダメぇ~!」

「今日ウンコしたの?」

「してないです!!」

お尻の穴も舐めてあげました。

「洗ってないけど出来る?」

「はい、大丈夫ですよ」

洗ってないチンチンを舐めさせました。

なにせ山本美月みたいな顔してるから、すぐにイキそうになりました。

チンチン咥えながら、クリッとした目でこっち見るし、フェラも上手いし。

「ホントに入ってくれますよね?」

口からチンチン出してまたこれを言う。

何かそれが妙にドキドキしたよ。

正常位でやってバックでやったら、彼女何回も・・・。

「入ってくれますよね!んん~!ああん!お願いします!判子押してくれます、よ・・・ね・・・!イ、クぅ~!ぁぁぁぁぁぁっ!またイっイっ!イクっ!!」

何度もイッてました!

俺もイッてしまいました。

最後は彼女に騎乗させて腰を沢山振ってもらいました。

「気持ちいいですか?気持ちいいですか?ちゃんと判子押してくださいね!いい!ぃぃぃぃぃぃいい!いい!イクイクイクイクッ、またイッちゃう!!!!」

彼女は泣くような喘ぎ声でした。

興奮しました。

腰振りがあまりも上手くて、2回も出してもらいました。

彼女の腰の括れと、オマンコの毛が立派なのは凄く興奮しました。

終わってから2人とも裸で契約書を交わしたのは笑いました。

後で会社の先輩にこの事を話したら、「枕営業って言うんだよ、バカ!」って言われましたが、山本美月似の彼女は1ヶ月に2度くらいの割合で訪問してきてくれます。

生命保険入って良かった~!

熟女生保レディと大人の駆け引き[後編]

「はぁ・・・はぁ・・・こんな激しいの久しぶり・・・」

かおりはようやく薄目を開け、俺を見上げた。

俺はその場に立ち上がると、スラックスを脱ぎ始めた。

期待に羨望の眼差しを股間に注ぐかおり。

トランクスまで下ろすと、自分でも驚くほど誇らしげに勃起したペニスが上を向いていた。

「あぁ・・・すごい・・大きい・・・」

かおりの顔に跨って腰を落すと、かおりは頭を上げ、竿をペロペロ舐め始めた。

俺「どう?俺の」

かおり「立派・・・」

ほんの数十分前まで熱心に保険の説明をしていた、やり手の女外交員の面影はどこにもない。

陰嚢を舌に乗せて転がし、竿を舐め上げ、亀頭に舌を絡ませる。

やがて、頬張り一心不乱に頭を振った。

「ふご・・・おいひい・・・硬いよぉ・・・」

よっぽどご無沙汰のペニスが嬉しいらしい。

しゃぶらせながら残りの衣服を脱がせにかかると、「オッパイ垂れてるから恥ずかしい・・・」と呟いた。

俺「いいから見せてみろよ」

かおり「だって・・・」

ジャケットの前を開き、ブラウスのボタンを全て外した。

キャミソールを首まで捲り上げると、パンティとお揃いのよそ行きのブラが現れた。

俺「やっぱり、仕事の時は何が起きるかわからないから、こんなお洒落な下着着けてるのか?」

かおり「そうじゃないわ、身だしなみ・・・」

俺「いつも勝負下着だろ?」

かおり「い、意地悪・・・」

一旦かおりから体を離し、かおりを起した。

その場に立たせると、衣服を剥ぎ取りブラも外す。

やはり年齢と重力には勝てないらしく、乳房は垂れかかっていた。

しかしかおりは着やせするタイプらしく、これほど乳房に体積があるとは驚くほど巨乳だ。

俺は乳房を中央に寄せるよう持ち上げると、「結構大きいんだね」と感心して言った。

かおり「でも、手を離せば落ちちゃうw」

俺「そのくらいがいいんだよ・・・」

勃起した黒い乳首をつねる。

「あっ・・・」

摘んだまま手前に引っ張ると結構伸びた。

俺「すごな・・・」

かおり「あぁ・・・もっと強くしてっ!」

俺「こう?」

摘んだ指に力を入れる。

かおり「あぁぁ・・・そう・・・」

俺「痛くないの?」

かおり「へ、平気・・・」

タイトスカートも脱がせ、かおりを全裸にした。

ベッド脇の壁一面の鏡に、その全身が映し出されていて、やはり歳相応の体だ・・・。

かおり「ごめんなさい・・・こんなおばさんで^^;」

俺「そんなことないさ、十分魅力的だよ」

俺はそうかおりを褒めながら、本当にそうだ!と、感じていた。

かおりの手が股間に伸びてきてペニスを掴んだ。

かおり「すごい・・・ずっとこのまま?」

俺「そうだよ」

かおり「素敵・・・」

かおりは両手でペニスを大事そうに包み込み、そのまま扱いた。

「あぁ・・・すごい・・・」

愛おしさで一杯・・・というほど至福の表情だった。

向かい合ったまま、そのまま腰を下ろした。

かおりの手はペニスを離すことなく、ずっと愛撫してくれている。

「お願い・・・もう挿入れて・・・」

今にも泣き出しそうなほど切ない表情だ。

そして、ゆっくり後ろに倒れこむと両脚を大きく開いて、受け入れる体勢をとった。

「ねぇ、早く~~ぅ・・・」

俺はかおりに覆い被さった。

かおりは両脚を俺の腰に巻き付けて引き寄せた。

下半身が密着した。

わざと竿をヴァギナに擦り付けて焦らす。

「意地悪してるでしょ?早く挿入れて~ぇ!」

かおりは腰をクネクネと動かした。

俺「場所がわからないよw」

かおり「嘘つき!意地悪なだけでしょ?」

腰を引き、亀頭を膣口へ押し当てる。

「そのまま真っ直ぐ・・・」

自ら導きいれようとかおりは腰を突き出した。

俺はわざと引く。

かおり「いやーんっ!どうして逃げるのっ!?」

俺「あはは・・・」

そして、意表を突いて一気に腰を前へ突き出した。

ヌプッ!

「あっ!!」

スルスルと奥まで到達した。

「ぁああぁぁ・・・」

至福の絶頂・・・かおりの表情はまるで白痴だ。

元々なのか、使い込んでいた所為なのか、かおりの中はちょっと緩めだった。

俺はゆっくりピストンを始めた。

「あぁ・・すごいっ!いいっ・・・気持ちいい~~ぃ!!」

ジュブジュブといやらしい音と共に、愛液が止め処もなくシーツに滴り落ちる。

「もっとアナルに力入れろよ」

俺はそう言って尻の下に手を伸ばし、アナルに指を挿入してやった。

「あっ!!」

ペニスが締め付けられる。

「そうそう、そうやってここに力入れて」

指を出し入れした。

かおり「あぁ・・あぁぁ・・・こんなの初めてっ!」

俺「俺もだ・・・」

顔の細かい皺は化粧でも隠し切れない。

しかしかおりを抱きながら、それもそそると感じた。

結合部を見ると、改めて白髪の混じった陰毛を数本発見した。

しかし、それを発見したからといって萎えることはなかった。

唇を合わせ舌を絡ませながら、弛みかかった女体を抱く。

乳房は横に広がり、黒々とした乳首は伸び気味に勃起している。

なんだか訳もわからず、俺はそんな女体に興奮した。

衰えていく自分を感じながらも、女の欲望に貪欲なかおりの姿に欲情したのかも知れない。

自分の意思とは裏腹に、ペース配分を考えず、俺は腰を振り続け、抽送を繰り返した。

「すごいっ!すごいっ!もっと・・・もっと突いてっ!!」

かおりの叫びに俺は応え、下腹部をぶつけるような勢いでピストンを繰り返した。

挿入してからすぐ、いきなりラストスパートの動きを続けた。

かおり「あーーーっ!だめっ・・また・・またイッちゃうっ!!」

俺「俺も・・・俺もイクよ」

かおり「来てっ!・・あぁぁーーーっ!」

俺「あぁ・・イク・・イクイクイクっ!!」

俺は抜かずにそのままかおりの中に射精してしまった。

「あぁぁぁ・・・」

その時の快感は、とても言葉で言い表せない。

「うっ!うっ!」

残りの全てを搾り出し、俺はそのままかおりに倒れ込んだ。

かおりの体は熱く火照っていて、お互いの汗で濡れた肌が密着しても、不快ではなく心地よかった。

最初に口火を切ったのはかおりだった。

かおり「ありがとう・・・すごいよかったわ・・・」

俺「うん・・・」

かおり「こんなの久しぶり・・・」

俺「俺も・・・」

かおり「私、よかった?」

俺「うん、最高だった・・・でも・・・」

かおり「でも?」

俺「勢いで中に出してしまったよ・・・」

かおり「大丈夫よ・・・今日は・・・w」

俺「そっか・・・」

その後俺たちは一緒にシャワーに入り、再び勃起してしまったので、バスルームで立ったまま2回戦に突入した。

ホテル代はかおりが支払ってくれた。

その代わり・・・。

「保険、ウチで更新してね♪」

もちろん、断ることはできない^^;

「ねぇ?」

かおりが助手席で聞いていた。

かおり「次のエッチも・・・更新時?w」

俺「じゃあまた4年後か・・・」

かおり「そんなに待てないわwまた、近々・・・して」

俺「いいよ、ビジネス抜きなら・・・」

かおり「もちろんよ、今日だってそうじゃなかったんだからねwww」

どうやら、契約書には無い『特約付き保険』に入ってしまったようだ・・・。

熟女生保レディと大人の駆け引き[前編]

“毎月の生命保険の支払いが高すぎる!”

最近そう感じ、その保険に加入した時の担当者に『内容を見直し、保険料を安くできないか?』と相談するため電話した。

そもそもその保険は4年前に前任地で加入したもので、俺が転勤した途端アフターは無くなっていたのだ。

その不満も多少あった。

電話口で彼女は「あら、◯◯さんお久しぶり!覚えてますよ!」と、ぬけぬけと言ってのけた。

事情と考えを説明し、色々話していると、彼女は電話じゃ埒が明かないから・・・と、一度会って相談を受けたいと提案してきた。

正直、それも面倒だったが、二日後の仕事終わりに落ち合うことになった。

前任地はそれほど遠くなく、距離にして約40キロ。

時間にして40分程度だったので、お互いに中間地点のある喫茶店で待ち合わせた。

俺が到着してから5分と経たず彼女がやって来た。

「お久しぶりです」

40代後半の保険外交員の熟女は満面の笑みを浮かべ、俺の正面へ腰掛けた。

50代手前でも、外交員のスーツはミニのタイトスカートと決まっているらしい・・・。

彼女が腰を下ろすと、柔らかなソファに腰が沈んで膝の位置より低くなり、俺の視線の角度と彼女の膝から股間へ掛けてへの角度が直線状に一致した。

デルタの隙間から、微かに逆三角形の下着が見えてしまっている。

普通ならハンカチなどを膝に乗せてスカートの中が見えないようにするはずなのだが、彼女はそれをしなかった。

食事をするような店ではないので、テーブルは必要最低限の面積しかなく、落した視線の先に彼女のスカートの中身がバッチリ見えるのだ。

彼女は、バックから書類を取り出し、狭いテーブルに並べ始めた。

途中、店員が注文を取りに来て、彼女は「紅茶・・・」とだけ店員を見ることなく注文した。

資料一式をテーブルに並び終えると、彼女は今の保険内容と新しい商品の話をし始めた。

膝はピタリと合わされているが、スカートの奥は見えていた。

(もしかしてこれは俺を動揺させ、上手く丸め込む作戦なのだろうか?)

そんな疑念が頭を過ぎったが、熱心に説明する彼女に対し、それは杞憂である・・・と、考え直した。

どこにでもいそうな、普段着なら普通のおばさん・・・。

そんな印象のはずの彼女が、パンチラを見せてくれ、一生懸命保険を説明する姿を目の当たりにすると、徐々に魅力的に見えてくる。

(以前はこんな風に感じただろうか?)

結局、保険の内容説明の半分も俺は理解できなかった。

ただ言える事は、新商品は今より条件が良く、多少月の支払いが安くなる・・・それだけだった。

彼女「ひと通り説明しましたけど、何か疑問な点はありませんか?」

俺「う、うん・・・今のところ特には・・・」

もはやスカートの奥が気になり、それだけに頭の中は支配されていたので、質問など出来るはずもない。

時々違う資料をバックから取り出そうと身を捻るたびに膝が開くので、デルタゾーンがバッチリ目に入ってしまっていた。

正直、俺は勃起していた。

彼女「じゃあ、とりあえず今すぐ決めなきゃいけないってことじゃないんで、この資料を持ち帰って検討していただけますか?」

彼女は事務的ながらも笑顔で俺にそう言った。

彼女はテキパキと書類を封筒に入れ、俺に手渡してくれた。

(パンチラ鑑賞もこれで終了か・・・)

俺は少し残念に感じた。

彼女「お時間は大丈夫なんですか?」

俺「特に、予定はないですよ・・・」

彼女「そう・・・私も、今日の営業はこれで最後なんです」

俺「これから帰って色々あるんでしょ?」

俺は腕時計をチラッと見て、そう聞いた。

彼女「うぅん・・・今日はもう直帰よ」

俺「そうなんですか・・・」

彼女「そう^^」

しばし沈黙が流れる。

そして彼女が最初に沈黙を打ち破り・・・。

彼女「私、気楽な独り暮らしだし・・・」

俺「へぇ~そうだったの?」

彼女「うん、バツ付いてるからねw」

確か、最初に彼女から保険に入った頃は、家族の話をしていたように思う。

俺「気楽でいいでしょ?w」

他に言葉が見つからず、俺はそう言った。

彼女「そうねぇ・・・これから帰っても、一人でご飯支度してテレビでも観て、お風呂入って寝るだけかな?」

俺「俺も似たようなものですよ・・・」

「あのね?」と彼女が急に身を乗り出し、「もう2、3時間なら時間あるわよ」と意味有り気な表情を俺に向けた。

俺「2、3時間?・・・なんだか危険な長さの時間だねw」

俺は冗談半分でそう返した。

彼女「そうねぇ・・・」

俺「そうですねぇ・・・」

気の利いたアドリブの効かない俺は、そう答えるしかなかった。

彼女「◯◯さんに対する今日の仕事は終わった訳だし・・・」

俺「まあ、そうですね・・・」

彼女「これからの時間一緒に過ごすとしたら、外交員でもお客様でもない訳ですよね?」

俺「そうですね・・・」

彼女「じゃあ、何かしら?あたし達って・・・」

俺「う~ん・・・男と女?」

彼女「うふふ・・・」

彼女の車は、その店からちょっとだけ離れた国道沿いのパチンコ店へ放置した。

そして、俺の車で行動することにする。

助手席の彼女は「どこ行く?」と、上目遣いで俺を見た。

俺「・・・」

彼女「じゃあ、どこ行きたい?」

小悪魔のような表情だ。

俺「ふ、藤川さんは?」

彼女「そんな他人行儀な。かおり・・・って呼んで」

俺「じゃあ、かおりさんは?」

かおり「もう!呼び捨てでいいのよ(笑)」

俺「すみません^^;」

かおり「だからぁ~・・・もう、男と女なんでしょ?」

俺「そ、そうだね・・・かおり・・・^^;」

かおり「そ!それでいいのっ!」

行きたいところはホテルに決まっていた。

おそらく彼女・・・、かおりもそうに違いない。

俺「あのさ・・・?」

かおり「なに?」

俺「見えてたよ・・・」

かおり「んっ?何が?」

知ってか知らずか、かおりはそう言いながら小首を傾げた。

俺「パンツがw」

思い切ってそう言ってみた。

かおり「あはっwやっぱり?」

俺「やっぱり・・・って、わかってたの?」

かおり「うん・・・」

(これはもしかして枕営業と言うやつか???)

今頃気付いた。

かおり「でも、枕営業って訳じゃないのよw」

俺「えっ?」

考えていたことを言われ、俺は焦った。

かおり「なんかね、今日逢えるの、なんとなく嬉しくて期待してたの」

俺「・・・」

思いもよらない告白だった。

かおり「だから・・・ね?(笑)」

それがかおりの答えだ。

俺は迷いと躊躇が消え、ホテルへ向かって車を走らせた。

部屋に入ると・・・。

かおり「最初からここで話したらよかったかしら?(笑)」

かおりがソファに腰を下ろしながら笑った。

俺「落ち着いて話聞けないよw」

俺もかおりの隣に腰を下ろしてそう答えた。

かおり「そうね・・・◯◯さんが我慢できなかったでしょ?」

俺「その言葉、そっくりお返しするよw」

かおり「先にシャワー浴びてきていいわ・・・きゃっ!!」

俺はかおりのスカートに手を入れた。

かおり「もう!慌てないでっ!www」

先程まで、散々スカートの中をチラ見して、俺の興奮度はMAXだった。

強引に手を奥まで入れ、柔らかな下腹部に触れた。

「あんっ!だめよ・・・汚れてるから・・・」

かおりの目はトロンと虚ろだ。

股間を覆うパンストの表面を上下に撫でる。

「だめだったらぁ~・・・」

かおりは両手で俺の胸に手を当て突っ張る。

抵抗されると俺はますます燃えた。

そのまま押し倒し、スカートを腰まで捲り上げた。

「いやんっ!」

ベージュのパンスト越しに透ける、白のパンティ・・・。

パンストとパンティに手を掛け、一気に引きずり下ろした。

かおり「ちょっと待って!」

俺「今更待てないっw」

そのまま手前に引き、足首から抜き取ってしまう。

ソファから転げ落ち、床を這って逃げようとするかおりの後ろからスカートを捲り上げた。

真っ白で年齢の割には張りのある大きな尻が露出する。

「きゃーっ!!」

そう叫びながらもどことなく嬉しそうに見えるかおりだった。

上から腹に手を回し、抱え上げるとベッドに放り投げた。

「ほんと、お願い!シャワー・・・あっ!!」

俺は間髪入れずかおりに跳びかかり、両足首を掴んで持ち上げた。

かおりは恥ずかしい姿で開脚し、俺に陰部を晒す。

かおり「で、電気っ!」

俺「消したら見えないだろ?」

かおり「見なくていいのっ!!」

かおりが両手で股間を覆ったのを強引に引き離した。

俺「よく見てやるよ」

かおり「だめっ!汗かいてるし、きっと匂うから嫌っ!」

そんな言葉を無視し、50手前の熟女の股間に顔を埋めた。

汗と尿と女性特有の分泌液と、様々な要素が混ざり合う複雑で濃厚な香りが鼻腔を擽る。

俺はそこに舌を這わせた。

「ああぁぁーーーっ!!」

かおりは悶えた。

閉じた秘貝に舌をねじ込み、上下に動かすとトロッとした蜜が溢れてくる。

「お、お願・・・い・・・だめっ!そんなことしちゃ・・・」

かおりの両手が俺の頭を鷲掴みつつ、自ら股間に引き寄せる。

舌に力を入れず、わざと焦らすように周囲を舐め回した。

かおり「あぁ~ん・・・いい・・・あぁぁ・・・」

俺「いつからしてないんだ?」

かおり「わ、忘れちゃったぁぁ・・・」

もはやかおりは抵抗することなく、俺を受け入れてくれる。

舌の動きに合わせて腰を振り、下腹部を突き上げる。

「すごいっ!もっと、もっともっとーーぉ!!」

これまでセックスの度に弄ばれてきただろうクリトリスは肥大し、舌で転がすとコロコロと心地いいくらいだった。

「そこダメッ!おかしくなっちゃうっ!!」

クリ責めはやはり一段階テンションも上がるらしい。

かおり「そこばっかり・・・だめだったらっ!!あっ・・いいっ!もっと!!」

俺「どっちなんだ?w」

指を挿入し、Gスポットを撫でながらクリトリスを舐め続けた。

同時にアナルの表面を撫で回し、徐々に挿入していく。

「なにこれっ!!何してるのっ!!」

かおりは3点責めされたことがないらしい。

「いやーーーっ!!おかしくなるっ!もう許してっ!!」

許すはずもなく、俺は続けた。

「ほんとにもう・・・イクッ・・・イッちゃうからっ!!」

徐々に脚を真っ直ぐ伸ばして突っ張り、太腿が痙攣し始めた。

「いやっ!イ・・イッ・・クッ!!」

細かな痙攣は徐々にブルブルした震えに変化した。

「あぁぁーーーーっ!イグッ!!」

そして、かおりは大きく仰け反ると絶頂に達した。

身を起してかおりを見下ろすと、下半身だけ裸でピクピク痙攣する熟女が横たわっていた。

黒々とした陰毛は、色んな液で濡れて光っている。

汗ばんだ額に乱れた髪が張り付いていた。

<続く>

生保レディとAVみたいな展開に・・・。

あれは数年前、俺が大学生だった頃の暑い夏の昼下がり、ものすごい暇だったのを覚えている。

俺は1週間のオナ禁を解禁しようとしていたんだ。

ちょうどその時、部屋のインターホンが鳴った。

これからって時になんだよめんどくせーなーと思いながら、画面を見てみるとスーツ姿のおばちゃんが立っていた。

おばちゃんって言っても、おねーさんからおばちゃんになりかかっている感じと言った方がいいかもしれん。

オナ解禁しようとしてたので居留守使おうと思ったが、暇だったので出てみることにした。

「私◯◯◯ですが、お話だけでも・・・」

いわゆる生保レディというやつだった。

しまった!!出るんじゃなかった。

めんどくさいし、断ろうかなーと思った。

が、ふと自分のAVコレクションを思い出したんだよ。

生保レディが契約の為に身体を使うというやつを。

そんなことAVの中だけの話だとは十分にわかっちゃいたんだが・・・。

淡い期待を抱いてしまった。

俺「話だけなら、いいですよ」

そう言って、マンションの入り口を開けた。

ほどなくして、女性がやって来た。

玄関を開けると、パンツスーツではなく、ムチムチのスカートスーツの女性が立っていた。

スーツのサイズがあってないのだろうか、それとも体型が崩れてしまったのだろうか、それはもうムチムチだった。

顔はそこまでおばちゃんって感じではなく、そこそこ小奇麗だった。

舐め回すように見ていた俺にはお構いなしに、生保レディは説明を始めた。

色んな期待を抱いている俺は説明なんて聞いてなかった。

なんとかして家の中に入れようと、無い頭を高速回転させた。

俺「あのー、すいません」

レディ「はい?」

俺「暑いし、立ったまま聞くのも辛いんで、家の中に入って説明してくれません?お茶くらい出しますし」

レディ「・・・はい、わかりました」

適当な理由を付けて、レディを家に入れる事に成功した。

たぶん、もっと色々な理由をつけた気がする。

俺、お茶を準備してソファーに座る。

レディは、床に座ってテーブルに資料を広げて説明している。

位置の関係上、レディの谷間がモロに目に飛び込んでくる。

説明よりそっちに集中、すでに股間はフルボッキしていた。

しかし、俺の抱いた淡い期待の微塵も感じられず、いい加減説明聞いてるのも、谷間見てるだけも飽きてきたので賭けに出た。

俺「あのー、聞きたい事あるんですが」

レディ「はい、なんでしょう?」

俺「生保レディの人って、契約の為なら色んな事やるって噂聞いた事あるんですけど」

レディ「・・・」

これでレディが怒ったとしてもそのまま帰してしまえばいいし、色んな事やってもらえればそれはそれでありがたいし、どっちの転んでも問題なかった。

しばらく黙っていた。

あー、やっぱりAVの中だけの話だよなーと思っていると、レディが話し出した。

レディ「・・・契約して頂けるのでしたら、出来る限りの事はします。契約して頂けますか?」

(マジかよ!!!)

俺「そりゃ、色々してもらえたら、契約しますよー」

実際この時、契約する気は全くなかった。

とはいえ、いきなり『じゃーセックスお願いします』なんて、チキンな俺には言えなかった。

軽い気持ちだったのに期待通りの展開で、少しテンパッていたのもあるのだろう。

俺「・・・それじゃ、暑いでしょうから、ジャケット脱いで下さい」

レディ「え?あ、はい・・・」

なんともチキンであった。

ジャケットの下は、白のブラウスだった。

部屋はエアコンが効いていて涼しかったが、暑い外を歩いてきたせいだろう、汗でブラが透けて見えていた。

もう俺の股間はギンギン。

何かが頭の中で弾けたのを感じた。

俺はレディにいきなりキスをした。

思いっきり舌を絡めた。

はじめは驚いた様な感じで小刻みに震えていたが、そのうちレディも自ら舌を絡めてきていた。

今更だが、レディだとなんか変なので名前つけておく。

顔は誰似かって難しいのだが、ムチムチ感は松下由樹みたいだったので『由樹』にしておく。

これはあとから聞いたんだけど、年齢は36歳で、最近なかなか契約が取れず立場的に厳しいので、どうしても契約が欲しかったとのこと。

俺はキスをしたままブラウスの上から由樹の胸を揉んだ。

ムチムチ感が伊達ではないと分かるくらいの弾力だった。

もう俺の股間は爆発寸前で、どうしたものかとキスをしていた口を離し・・・。

俺「とりあえず、舐めて貰っていいかな?」

由樹は黙ってコクンと頷いた。

パンツを下ろし、ソファーに座った。

由樹はゆっくりと近づいてきて俺のジュニアの先っぽをペロッとひと舐めすると、こっちを見てニコッと笑った。

このときは、その笑顔だけで出るかと思った。

そのあと裏筋を舐められ、玉を吸われ、パクリと咥えられた。

由樹の口の中は暖かくすでに限界だった。

咥えられたままゆっくりと上下に2往復位したら出してしまった。

1週間分が大量に口に溜まった。

由樹は苦しそうにしていた。

慌ててティッシュを渡そうとしたら、ゴクリと飲んでまたニコッと笑った。

オナ禁してたせいだろうか、賢者タイムは訪れなかった。

それどころか、まだギンギンのままだった。

俺「セックスもいいよね?」

由樹「はい・・・」

お互い裸になり、ベッドへ向かった。

裸の由樹の身体は、ナイスバディというより少し崩れだしていたが、それが逆に興奮した。

また、軽くキスをして胸を揉んだ。

そして顔を徐々に下へと移した。

首筋、鎖骨、乳首、ヘソ・・・由樹のアソコはすでに濡れていた。

後にも先にも、あんなに濡れていた女性は初めて見た。

そのあと俺の暴走は止まらなかった。

いよいよ挿入ってタイミングで生で入れようとしたら、由樹は少し「え?」って顔をしたが、「いいよね?」って感じの顔をしたら、受け入れる体勢になった。

色々体位を変え、最終的には中出しした。

出会いはそんな感じだったんだが、今は付き合っています。

来年、結婚予定です。

20年ぶりのお医者さんゴッコ

生保レディの仕事を始めて7ヶ月。

なかなか契約は決まらず、両親、親戚、友人にお願いして契約して貰っては1ヶ月を過ごす日々。

親戚も普段付き合いのない親戚まで足を運び、お願いして契約して貰えるかと言うとやはり駄目で・・・。

そんな時、20年ぶりにいとこと再会。

昔、押し入れの中でお医者さんゴッコをした仲のいとこにお願いしたら、心良くOKの返事が貰え、後日契約に。

待ち合わせ場所に来たいとことファミレスで契約書を書いて貰い、昔話になり、いとこが「あの頃は子供だったけど、大人になったすずめの裸がみたいもんだね」って言われて、私の体は熱くなった。

子供は成長し、主人は構ってくれず、寂しい思いをしていたので、いとこの一言は嬉しくもあり、恥ずかしくもあり。

ファミレスを出た私たちの足は自然とホテルに。

どちらともなく入り、部屋でも昔話をしている時にいとこがバックから取り出したのは聴診器。

胸をツンツン、キスして気がつけば裸でベッドに。

聴診器で胸を触られ、オッパイを触られ吸ったり噛んだり、あの頃も同じ事をしていたと思ったら、感じちゃって。

いとこの手は私のまんこに、クリトリスに聴診器を当てて、スリスリ。

冷たい感触に興奮する気持ち。

クリクリと触られ、指を入れられ、ぐちょぐちょになり、早く欲しくて体はうずうず。

いとこのペニスを優しく舐めると、大きくなっていてびっくり・・・成長している(笑)

当たり前ですよね。

子供の時から変わらなかったら、凄い小さいですもんね。

入れて欲しくて、お願いすると、「いっぱい僕を気持ち良くしてくれたらね」と言われて、私は一生懸命ご奉仕した。

いよいよ、いとこのペニスが私のアソコに入り、暴れ回ります。

久しぶりのペニスの感触、アソコいっぱいになる太さ。

私はいとこに掴まり、何度も絶頂に達し、いとこはフィニッシュ。

中には出さず、お腹に出された精子を私は指ですくい、舐めた。

「綺麗に舐めて」と言われたので、私は丁寧に全部舐めた。

いとこにはそれからも逢い、お客様を紹介して貰っています。

生保レディになって、初めてトップに立てたのも、いとこのお陰です。

保険契約の代償と3つの偶然

私は、生保レディをしています。

今年で29歳になります。

結婚7年目。子供も2人います。

今、お客さんの男性と不倫中です。

関係が始まってもう半年になります。

きっかけは、某商社の男性に契約をしてもらった事が始まりです。

ハンコを押してもらった日、「よければ、友人を紹介してあげようか?」と言ってくれたのです。

その方は、契約して頂いた男性の会社の先輩で、今は独立して会社を立ち上げたところだと言う事でした。

私は、その好意に甘える事にしました。

その2日後にその方の事務所を訪ねていきました。

会って驚きました。

当年44歳と聞いていたのですが、そんな歳には全然見えなかったからです。

若々しくて背か高くて優しそうな方でした。

ボウッとして仕事の事を忘れそうになってしまいました。

「あいつの紹介なら、間違いないんだろう。いいですよ。この会社の全員の保険をお任せします」

全部で14人いらっしゃる社員全員の保険・・・。

セールスレディーとしては夢のようなお話しでした。

契約条件と次に来るまでに作る契約書の内容がまとまった時、もう夕方の5時を回っていました。

「これから、飯に付き合ってくれませんか?勿論、私のおごりで」と社長さんに誘われました。

今の仕事を始めて3年。

今まで色々なお誘いを受けました。

お茶に始まり、契約の代償として体を要求してくる方もありましたが、すべて断ってきました。

でも、その時は大口の仕事を逃したくないという気持ちの他に、偶然が3つ重なっていました。

一つは、夫が出張中だった事。

二つ目は、その機会を利用して子供達が夫の実家に泊まりに行っていた事。

三つ目は、仕事を含め、後の予定がなかった事。

私は、食事だけの条件でお誘いをお受けしました。

食事は、都心からだいぶ離れたところにあるお店の会席料理でした。

高そうな料理でしたが、美味でした。

社長さんに勧められるまま、普段はあまり飲まないお酒も、その時はかなり飲んでしまいました。

店を出てタクシーに乗りました。

でも、直ぐに寝てしまい、気が付いたら知らないホテルの部屋でした。

体中に広がる異様な感覚で目が覚めたのです。

その時、既に着ている物は全て取られ、全裸にされていました。

「気が付いたかい」

そう言って社長さんは私の唇を奪いました。

直ぐに舌が入ってきました。

社長さんも、全裸でした。

その右手の指が、既に私の秘芯に差し込まれ、激しくピストンされていました。

クチャクチャという湿った音が、部屋全体に響き渡っていました。

私の目を覚まさせた異様な感覚の正体が、その愛撫による激しい快感である事に、その時やっと気付きました。

振りほどこうとしても既に力が入らないほどに、私の体は高まっていました。

耐えようとしましたが、それから直ぐにイッてしまいました。

社長さんは、直ぐに私の中へ入ってきました。

足を抱えられ、随分長い時間正常位で突かれました。

夫の何倍もあるモノでした。

圧迫感で私の膣は一杯になっていました。

それが物凄い勢いで動き回る時、一回一回の突きの度に体がバラバラになりそうなほどの快感が体中に広がります。

目がチカチカして、息も満足にできなくなっていました。

社長さんの体に思わずしがみついていました。

津波のような強烈な快感でした。

私は何度も何度も数え切れないほどイキました。

対面座位で抱かれている時、私は社長からセフレになるように求められました。

絶頂の手前で散々焦らされて・・・拷問のような仕打ちの後、私はそれに同意してしまいました。

それからも、散々攻められました。

あらゆる体位で社長さんのモノを受け入れました。

特に、バックからは長い長い時間攻められました。

後で聞いた話ですが、社長さんは私のお尻の形が特に好きなんだそうです。

そのお尻を無茶苦茶に犯したくなった、という事でした。

どのくらい突かれたでしょう。

やっと社長は私の中でイキました。

私の最深部に熱い固まりを放っていました。

私も、その日で最も激しい絶頂感に、気を失ってしまいました。

気が付いた時、私はまた快感の中にいました。

社長さんのモノは直ぐに復活して再び私を攻め立てていたのです。

直ぐに圧倒的な物凄い快感が襲いかかってきました。

私は、何度も何度もイキました。

このセックスがいつ終わるのか、想像もつきませんでした。

セックスが終わって家に帰ったのは、夜中の2時でした。

社長さんは、3回私の中に熱い精を放ちました。

帰りの車の中で、私は改めてセフレになる事を誓わされました。

社長さんの都合に合わせて週に2回以上抱かれる事も、約束させられました。

それからは、約束通りに週2~3回のペースで呼び出されるようになりました。

その度に、数時間に及ぶ攻めを受けます。

ホテルや彼の部屋で抱かれます。

時々、みんなが帰った後の彼の事務所で抱かれる事もあります。

彼は、私にピルを渡し、飲むように強制しています。

自分が、私の子宮の中に射精したいからです。

私も、子供ができたら困るので、今も渡されたピルを飲むようにして関係を続けています。

困ったボクちゃんだこと

俺の母親は生保レディーをしています。

先週の日曜の事です。

俺と同期入社のSが年上の彼女が出来て、その彼女とSEXをしている所を見せるからと言うのでSの部屋へ来いと言うのです。

Sが「10時に来い」と言うので、急いで部屋に行ったのに、年上の彼女とやらは来てなく、部屋は散らかったままで、汗臭いせんべい布団が敷いてあり、オマケに俺に「間も無く来るから押入れに隠れてそこから覗いて見てろ」って言うのです。

俺もやってる所を見れるのならって事で押入れの中で待つ事にしました。

20分くらい待っていたら、トントンとノックがあった後にドアが開き、Sに「お早う御座います」と言う聞き覚えのある声がしたのです。

その声の主は俺の母だったのです。

母は「お邪魔します」と言って遠慮しながら上がって来た様子でした。

そしてSに保険ですが云々と言うと、Sが「お茶がイイですか、それともジャースがイイですか」って聞き、母が「何も要りませんから」と言うと、「じゃジャースでイイですね」って言って・・・何やらジャースらしき物を持って来た感じでした。

そして、母がジャースを飲みながら、「この保険は・・・こんな保障があります」とか話をしていたら、突然Sが「俺・・・」と言って母に抱きついたみたいでした。

母は「ダメよ」と言って離れようとしたみたいですが、それでもSは強引に母に迫っている様子でした。

俺は気付かれ無い様にそーっと襖をほんの少しだけ開けて覗くと、これから起ころうとしている事に興奮して異常なほどチンコを勃起させてました。

母が「ダメよ、止めて」と言っているのに、Sは「今日はお風呂に入って来たか」って聞き、母が「一応朝シャンはして来たわよ」って答え、それを確認したSは母のスカートに手を入れパンティーを脱がしたみたいでした。

パンティーを脱がされた母は諦めたのか、さっきまでダメとか止めてって言っていたのに、ダメとか言わずに「困ったボクちゃんだこと」と言って、せんべい布団に寝転んだんです。

Sは、そんな母のスカートを脱がすと、両手で母の両足を高々と抱えると、犬が餌を貪る様に被りつき、攻め立てたんです。

友達の話と言いながら自分の性体験を語る妻

私の妻は現在39歳。

今までに5回職を変えました。

体は小さいのですが男を引きつける何かがあるのでしょう。

職に関係無く色々男との付き合いがあったようです。

色っぽくなっていく妻を私は嬉しく思っていました。

いつしか妻も友達の話として色々話してくれるようになり、それを聞いて喜ぶ私の姿に妻も喜んでいるようでした。

そんな話のなかで、生保レディー時代の話を一つ書きます。

生保の友達が若いお客とカーセックスや屋外でのセックスを楽しんでいる話をこと細かく得意げに話すのでした。

具体的な場所まで話してくれました。

ある日、妻が仕事に出かける支度をしている時に赤の下着をバックに入れるのを私は鏡越しに見つけました。

私の出がけに妻は「今晩接待で食事をしてくるから」と言いました。

私「遅くなりそう?」

妻「ご飯どっかで食べてきて」

私はピンときて、この間話してくれた郊外の臨海公園へ張り込みに行ってみようと思い、その日は早々家に帰り黒のスエットに着替えて、車で臨海公園の駐車場へ向かいました。

8時頃着いたのですが、駐車場には3台車がいて近づきましたが妻ではありませんでした。

それから何台かの車がきてアベックが海の方へ腕を組み歩いて行きましたが妻ではありませんでした。

9時少し過ぎに1台のワンボックスカーが入ってきて2組のカップルが降りてきました。

妻です。

長身の男の腕にぶら下がるように海の方へ歩いて行きました。

もう一人の女性は、私も知っている生保をしている妻の友達でした。

二組は浜辺の林の中に座るといちゃいちゃしだし、キスをして、むさぼるように男達は妻達の体を触っています。

妻の隣りの男の手が妻のスカートの中で下着の中に入ったのでしょう「砂が入るからダメよ」と妻の声が聞こえます。

男が「それじゃ、車に行こうよ。いいだろう」と言い、二人は立ち上がり車へと向かいました。

私は見つかるのを避けるためその場にじっとしていました。

妻の友達は男の股間に顔をうめて頭を上下に動かしています。

チャンスと思い私は車の方へと急ぎました。

車の近くへ来ると、妻は車に手を付いてバックから男が腰を振っていました。

身長差のせいでしょうかすぐに抜けてしまうみたいで、「口でしてあげる」と妻は男の物をしゃがんで喰えて吸い上げだしました。

しばらくすると男が妻の頭を抑えて「いくよ!」と腰を振り、妻は「うう~ん」と口で受け止め、飲み込んだようです。

男は「あいつらを見てくる」と立ち去り、妻は足元の赤い下着を穿いて、車に乗って煙草を吸い出しました。

するともう一人の男がやってきて、「邪魔されたよ」と妻に抱きついていきました。

「もう、だめよ。してきたんでしょ」と妻が言うと、

「だから、邪魔されたんだよ。お前、あいつとしたの?」と男が聞きました。

妻は「口でね」と、にこりと笑いました。

「じゃあこっちはまだだな」と、男は妻の下着を降ろし、シートに妻を押し倒し上に乗っていきました。

「ドア締めてよ。見えるでしょ」と妻が言うと、

「見えた方が感じるだろ」と、妻を車外に出してシートに上半身を、下半身を車外にだしてバックから激しく腰を打ち付けました。

そこへ友達たちが帰ってきて妻達は中断し、4人を乗せた車は走り出しました。

私も急いで家へ帰り、妻の帰りを待ちました。

そのうち妻が帰ってきて、いつもになく激しく私を求めてきました。

下着はいつもの白になっていました。

妻が生保に行っていたのは30歳から2年半の間でした。

男好きするタイプなので、会社等を訪問するとけっこう人気があったみたいです。

またいつものように友達の話として嬉しそうに話してくれました。

一緒に組んで外回りをしている友達の話らしいのですが、本当は自分のことでしょう。

何度か訪問している会社に24歳の男がいて、いつもミニスカートから覗く太股やお尻を舐めるように見ているそうです。

話は喜んで聞いてくれるのですが、契約には今一歩持ちこめません。

友達は妻に一緒に飲みに行ってチークダンスでも踊ればいちころなんだけど、付き合ってくれるよう頼みました。

その男と居酒屋で食事をして、カラオケのあるスナックへ行った。

お酒も進み、ほろ酔いのころチークダンスを踊りました。

男の足の間に足を入れて体をくっつけて踊りました。

するとお腹に男のものがむくむくと大きくなるのを感じました。

席に戻り、男の足の付け根に手を置き、指先でスラックスの上から男のものをさすり、契約の話をしましたが酔い返事は貰えません。

諦めて帰ろうかと切り出したところ、男は大きくなったものを指さして「こんなになってるから帰られない」と言いいます。

チャンスと思い、「契約してくれたら楽にしてあげる」と言うと、契約する返事をもらいました。

SEXまでは嫌だったので、雑居ビルの非常階段で口で抜くことにしました。

「おまんこを見たい」とお願いされ、パンストと下着を下げて男の顔の前で足を開くと、男は自分の大きくなったものを出して広げてくれるよう頼みます。

指で広げると舐めさせてくれと言いますが、「今度はあなたよ」と男のものを咥えました。

男は胸から手を入れておっぱいを揉みながら大量の精液を口の中に放ちました。

翌日無事に契約してもらいましたが、友達曰く、「1年間は保険料払ってもらわないといけないからたまにおちんちんから抜いてあげなきゃいけないんだろうな」・・・らしいです。

はてさて、本当に友達の話なんでしょうか。

生保レディとセフレ契約[愛欲の健康診断編・第3章]

「・・・クン、Nクンったら・・・」

ハスキーな大人の女性の声で目が覚める・・・。

気がつくと車の中だった・・・。

どうやらいつの間にか車の中で眠りこくっていたらしい。

「大丈夫・・・?うなされてたよ?」

目の前で由香が俺の顔を覗く・・・あんな夢のあとだからついハッと身構える。

だがすぐに安堵に変わる。

「どうしたの・・・?変なNクン♪」

安堵に続いて心の中で自分自身の夢にツッコミを入れる。

“男なのに「生保レディ」もへったくれもないだろが!!”

(注:愛欲の健康診断編2を書いたのは別の人です)

車を(由香のアリバイ作りのため)駅の近くで降り、俺たちはホテル街へ向け歩く。

10分ほど歩き、いかにも外装が毒々しい色のラブホに着いた。

部屋に入ると、予想していた以上に部屋が薄暗く狭かった。

まあ、セックスするためだけの部屋に居住性はそんなに重要じゃないか・・・。

すると、由香が俺の肩に手を廻し、「キスして」と唇を突き出しせがんできた。

俺も由香の唇に自分のそれを合わせる・・・。

すぐに舌を絡めあい唾液を交換し合う濃厚なディープキスへと移行した。

ぴちゃぴちゃ・・・ちゅぴ・・・

「ううむ・・・」

「あ・・・あぅん・・・」

由香の口から甘ったるい唾液と吐息が俺の口腔に溢れる・・・。

俺は由香の紺のスーツの胸元に手を差し入れ、ブラウスの上から由香の乳房をやわやわと揉みしだく。

予想以上に豊かなバスト・・・。

「う、ぅん・・・」

由香がキスしながら喘ぐ。

すると、由香も俺のスーツの胸元に右手を差し出し、人差し指だけ突き出し、Yシャツの上から俺の右乳首をローリングさせるかのようにいじくる・・・。

「う、ぁぅ・・・」

つい俺も喘いでしまった。

ちゅ・・・ぱ・・・

淫らな水音をさせて互いの唇を離すと、唾液の糸がきらりと光り、切れた。

「フフ、Nクンて感じ、易いんだぁ。愉しみ♪」

由香が雌豹のような鋭い視線で妖しく微笑む・・・。

「今夜はアタシがこのカラダで、Nクンのカラダを診察してア・ゲ・ル」

由香は舌を出しグロスと唾液にぬめった自分の唇を舐めながら俺に囁く。

もう俺のペニスはギンギンで、先っぽはカウパーが下着を濡らしている・・・。

「・・・さ、服、脱ご。」

由香はもう女性特有の奥ゆかしさもなく(元々奥ゆかしい女じゃなかったが)、自分の着ている服を結構乱暴に脱ぎ始めた。

「由香・・・シャワー・・・・」と俺が服を脱ぎながら話しかけた途端、由香は「あら・・・私は平気よ。」と平然と答える。

「Nクンも、その方がいいでしょ?・・・ヘ・ン・タ・イ」

まさに図星だった。

由香には透視能力でもあるのか?いや、女性特有の性本能が俺の脳内電波をキャッチしたのかもしれない。

“・・・こうなったら、由香のフェロモンを嗅ぎまくってやる!”

生保レディとセフレ契約[愛欲の健康診断編・第2章]

俺は由香も俺の事が欲しいんだと思った。

実際、由香の表情は雌に変わっていた。

由香は携帯を取り出すと会社に電話を入れた。

「これで大丈夫、ス・ケ・ベ・な・・・N君♪」

そう言うが早いか由香は俺の手を引いて裏道に誘った。

通りを一本抜けるとそこは古めかしいホテル街があった。

「どこにする?スケベなN君?」

「うん?どこでも・・・あっ!ここにしよう。」

そこは俺が童貞を捨てた記念のラブホだった。

俺の脳髄から早くもカウパーが吹き出している。

フロントで部屋を選びあたふたと部屋に駆け込む。

焦ってキスをしようとする俺を制止する由香。

「今日はアタシが責めてアゲル!・・・スケベなN君♪」

そういうと俺の服をイヤラシク脱がす、時折身体に爪を立てながら・・・。

バスローブの紐で裸になった俺の腕を後ろ手で縛る。

もう一本の紐で俺を目隠しする。

浜アユのような由香を想像する。

女の子がされるように四つん這いにさせられる、恥辱プレイの開始だった。

俺のチンポはギンギンで既に涎を垂れ流している。

「ほうらぁ、もう感じている。今日はたっぷりと楽しませてアゲルからね。」

由香はそういうと服を脱ぎ出した。

実際に服を脱ぐ姿は見ていないが、服を脱ぐ音がする。

「イイ物があったわ♪」

四つん這いの俺の耳元で由香が囁く。

ネチャネチャと音がしたかと思うと一瞬チンポがヒヤッとした。

ローションだった。

グチョグチョとローションで俺のチンポを弄ぶ。

「アッ!・・・それ!」

膝がガクガクする。

「もっと感じてね、簡単にはイかせないわよ♪」

そういうと由香は俺のアナルに舌を這わせた。

俺の全身に電流が流れる。

由香は右手で俺のチンポを扱きながら舌でアナルを開く。

「もう・・・イカせてよ!お願い!」

由香の吐息も荒い。

俺は枕に顔を埋めながら喘いでいた。

由香の指が俺のアナルを開いていく、そこへローションが注ぎ込まれる。

「N君、気持ちいい?アタシも気持ちよくなりたいな♪」

「うん、モチロン。俺にもNにさせて欲しい!」

俺がそう言うが早いか由香の・・・がアナルに入り込んできた。

「う!ちょっとぉ!ちょっと!ちょっと!ちょっとぉ!」

俺の臀部に激痛が走る!同時にチンポがしごかれる!由香の腰がグラインドされる!由香の腰が激しく何度も打ち付けられる!

由香が俺の中で果てるのと同時に俺も由香のフィンガーテクに発射させられた。

暫くして俺の縛めが解かれる。

「どう?N君?今までで最高のセックスだったでしょ?」

俺はヨロヨロと立ち上がる。

アナルから由香の吐き出した精液が流れ出し太ももを伝う・・・。

俺はソファに行き、スーツに着替え始めた。

苦痛が伴う、悔しさが溢れ出す。

スーツに着替えると由香の方を眺めた。

由香は俺のよりも立派なのを所有していた。

タバコをくゆらす由香。

こっちを見てニッコリと微笑む。

俺も由香に微笑み返し、鞄を開けた。

「N君も素質あるわ・・・これからお楽しみ・・・」

パン!

乾いた音とともに由香の眉間に小さな穴があいた。

俺の右手のオートマチックからは薄らと煙が上がっていた。

ゆっくりと崩れ落ちる・・・由香・・・。

俺は落ち着いてタバコに日をつけた。

俺は硝煙の匂いと微かな煙が漂っているピストルを鞄にしまった。

薬莢をポケットにしまい込み、俺の痕跡を消す事にした。

ベッドのシーツに落ちた髪の毛を集めてはポケットにしまう。

アイスペールに湯とインスタントコーヒーを混ぜ、由香の身体に浴びせ次に冷蔵庫からウィスキーの小瓶を取り出し由香のチンポにかける。

そしてジュースやビールを部屋中にぶちまけ、触ったと思われる箇所の指紋を拭いて回った。

最後に窓を開け、飛び降りる事が出来るのを確認すると俺はタバコに火を点した。

ゆっくりと肺の奥まで吸い込むと由香の身体でタバコを消す。

消した後のタバコをポケットにしまい込み、由香の身体に蒲団をかけた。

そして由香の服と蒲団と枕に火をつける・・・火はゆっくりと燃え出した。

「アディオス」

両手にタオルを巻いた俺は窓の縁に乗り出し、俺の鞄と由香の靴を詰めた彼女の鞄をほうり投げた。

尻穴がズキッと痛むが我慢して飛び降りた。

ゆっくりと立ち上がると俺はそっとその場所を離れた。

次の日の朝刊にはホテル火災と男性客の死亡記事が紙面に出たが、不審な点がかなりあるとだけ書いていた。

しばらくして由香の代理の担当者が俺の所に来たが、由香が休職しているとだけ告げて契約書を持ってきただけだった。

それ以降は疑われる事もなく、俺もソッチの道に進む事もなく平穏に過ごしている。
広告
広告
忍者RSS