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田舎

母子相姦寸前の欲求不満妻を巨根奴隷にした

45歳の会社員です。

結婚していて子供もいます。

普通に仲良く暮らしています。

ただ、私の昔からの趣味でどうしてもやめられないのが、ツーショットで見知らぬ女性とおしゃべりすることです。

もちろん会ってデートすることもあります。

そして先月のこと。

いつものように仕事休みの日。

朝から、1人です。

子供たちは学校(中学生なので帰りは夕方)、妻も仕事で夕方まで自由な時間でした。

その日はなかなかフィーリングの合う女性とめぐり逢うことができず、時間が過ぎていきました。

もうやめようと思った時、7人目にしてなんとなく会話が続きました。

この女性で何とかできないか・・・。

そう思って話を進めました。

当たり障りない話から徐々にエッチな話へと発展していかせます。

相手も緊張がほぐれてきたのか、元々こういう話がすきなのか、ノリがよくなっていきました。

相手の女性は35歳の主婦の方でした。

1人息子がいるそうです。

主人とは最近ご無沙汰だそうで、でも浮気する勇気がなく、なんと息子のことが気になるようになってしまい、自分がいけないことをしてしまいそうで、この電話で彼氏を探そうとしているそうです。

ちなみに、息子が自分の部屋で下半身丸出しにして右手でしごいているのも何度か目撃済みだと言っていました。

その様子を焼付け、最近ではオナニーに耽っているそうです。

私「奥さんは、もうご主人のペニスより、息子さんの若くて元気なペニスが欲しくてたまらないんですね?どスケベなお母さん・・・。もう何回、妄想の中で息子さんのペニスを受け入れたんですか?」

奥さん「やめて・・・。そんな事言わないで」

私「教えてくれないと話が進まないよ?それとも妄想だけじゃなくて、すでにリアルに受け入れてたりして?」

奥さん「違うの・・・。そんなことない。初めて息子のオナニーを見たのは半年ほど前のこと。それから何度か・・・、夜食を部屋に運ぼうとした時とか中から怪しい声が聞こえてきて・・・。それで2ヶ月前には私のショーツをペニスに巻きつけてオナニーしていたの・・・。私の勝負下着の黒のレースだったし、すぐわかったの・・・。それで、『母さん・・・。母さん・・・俺イキそうだよ・・・』って言いながら、最後は男の汁をいっぱいに吐き出していて・・・。次の日の朝。主人も息子もいなくなった後、私、昨日のこと思い出して、息子が脱ぎ捨てたパンツを洗濯かごから探し出して、口に咥えて、鼻でいっぱい匂いを吸い込んでオナニーしちゃいました。それから、その行為が毎日の日課になってしまったの・・・。でも、リアルには本当に1度も関係していない・・・、できないの・・・。」

私「奥さん、相当重症だね・・・。息子さんと間違いが起きないように私が手伝いましょうか?私も妻も息子もいます。お互い同じ条件です。私たちのこれからのことは2人だけの秘密としてできるならば、私はすでに準備できてますよ」

奥さん「ほんとに?私、◯◯市に住んでます。ちょっと田舎ですが大丈夫ですか?できれば、少し離れたところで待ち合わせして欲しいです。なにせ周りは知り合いだらけなので」

私「物分かりのいい奥さんですね。話が早い。本当に後悔しないですか?まあ、私は奥さんとエッチができれば目的達成なので、それ以上悪いことはしません。それは安心してください。もしよければ車で迎えに行きます。待ち合わせは、隣町のあのパチンコ屋さんの駐車場でどうですか?そんなに遠くないですし、でも奥さんの友達関係はそんなにパチンコ屋さんには行かないでしょうし」

奥さん「わかりました・・・。そこまでは私も車で行きます。一番奥の辺りに停めて待ちます」

最初はガード固がそうと思っていたが、結構簡単にこじ開けてしまった印象。

車の車種や私の服装や背格好を伝えて、待ち合わすことにした。

奥さん「私は、半袖の白のカットソーに黒のパンツを穿いていこうと思います。髪は肩より少し長めで、ピンクのシュシュをつけていきます。あと・・・」

私は少し遮るように話し始めた。

私「奥さん、本当はそんな格好じゃなくて、もっとスケベな自分を見て欲しくないの?そんな格好、私が喜ぶと思う?今から私が指定する格好に着替えてくれますか?」

奥さん「そんな・・・。どんな格好がいいですか?」

私「そうですね・・・。上は奥さんのバストがくっきりとわかるような白系のブラウス、下は奥さんが持っている中で一番短いタイトスカート。これでどうです?何か見合うものありますか?」

奥さん「そんな格好で・・・。あの・・・。ブラウスは・・・数年前に仕事していた時の開襟の白のブラウスがあります。下は主人が『部屋の中でしか穿くな』と言って以前買ってくれた薄いピンクのタイトスカートがあります。どちらも、最近サイズが合わなくなって、着てないのです。ブラウスのボタンが届くかどうか」

私「どうせ車で来るんだから、届かなかったら留めなくていいし。それで決まりだね・・・。だって最初の方で奥さん、Gカップって言ってたよね」

奥さん「あぁっ・・・。わかりました。もう顔が赤くなってきました・・・。でも、着替えていきます」

そうして待ち合わせ場所に向かった。

その間、気になることがあった。

どうしても聞き覚えのある話し方と声・・・。

ひょっとしたら相手も薄々私のことがわかっているのでは・・・。

でもツーショットで、いくら地域指定でしゃべっていてもそうはいかないだろう・・・。

そう思いながら待ちました。

待ち合わせ場所に、聞いていたナンバーの車が入ってきました。

相手も私のナンバーに目をやっているように見えました。

女性が車を降りて、こっちに向かってきました。

私は気づきました。

私は自分の記憶力のよさに驚きました。

その女性は・・・。

息子が小学生の時、の学区内の夏祭りがあり、その時に子供たちに混じって親たちもランダムに男女組んでダンスをしたことがあったのです。

時間にして15分くらいでしょうか・・・。

その時に私が組んだ女性・・・。

息子が同じ小学校に通っている奥さんでした。

その時、私は普通の格好でしたが、奥さんは浴衣姿だったのでよく覚えていました。

ダンスしながら、奥さんの胸の谷間を気にしていたように思います。

すごく気さくな方で、ダンスの後も少し話に盛り上がり、途中で妻に見つかったと記憶しています。

助手席に奥さんが乗り込みました。

私はエンジンをかけ、目的のホテルに向かうことにしました。

私「奥さん、ちゃんと約束守ってくれたんですね。ブラウスのボタン、ちゃんと留まっているじゃないですか?バスト隠せて良かったですね・・・。そういえば浴衣姿の奥さんよりも、だいぶサイズが成長されているようで・・・。あっ、気のせいですよ」

奥さん「えっ・・・。それってどういうことですか・・・。私のこと知ってるって事?」

私「よく顔見てください。私も少し肥ったかもしれませんがね」

奥さん「あの時の・・・ご主人ですか?嘘・・・、そんなことってあるかしら・・・。いやっ、どうしよう・・・。私、そんなんじゃないんです。やっぱり今日はなかったことにできませんか?」

私「そんなわけにはいきませんよ。奥さんと電話で話しているうちから、もうすでに1回オナニーしたほど興奮しているんですから・・・。時間いっぱいは帰しませんよ」

奥さん「もう1回されたんだったら、いいじゃないですか・・・。帰してください」

私「じゃあ奥さんは、これを見ても帰るとおっしゃるんですね」

そう言って、信号待ちのタイミングで私はファスナーをずらした。

ギンギンに張り詰めたペニスと、それを隠している薄いシルク地のパンツ。

奥さんの手を掴みその上を撫で回させた。

奥さん「ご主人・・・。ずるいです・・・。もうこんなに・・・。主人とは全然違います。でも・・・」

私「奥さんの最初の目的は息子さんのことを忘れるため・・・なぜ今、ご主人と比べてるわけですか?奥さんのご主人の租チンと一緒にしないでください。もちろん息子さんのとも違いますけどね。たぶん1度入れたら、他は入れられないですよ。だって、うちの妻とも、普段はほとんど会話もないのに、毎週土曜の夜だけは妻の方からしゃぶりついて、股をおっぴろげて私のペニスの挿入を要求してくるんですから。これ、ほんとの話ですよ・・・。奥さん」

奥さん「ご主人の奥さんって、そんなに・・・。うっ・・・。羨ましい・・・。こんなのが毎週入ってくるなんて」

そうしているうちに目的地に到着しました。

部屋に入るなり、奥さんはキスもそこそこに、なんとすぐに私の足元に跪いたのです。

奥さん「ご主人のペニス・・・な、生で、生で咥えたいの。いいでしょ。うっ・・・。ジュボッ・・・ジュボッ・・・。ハァッ、ジュボッ」

もう奥さんのフェラは止まりません。

私も奥さんの上半身を剥き出しにし、Gカップのバストを拝ませてもらうことに・・・。

奥さん「あっーーーっいいわぁ・・・っ。その手の感触・・・。もっと激しくして!!ジュボッ・・・ジュボュっ」

さらに私の手の動きは加速。

乳房を揉むのと、乳首を摘むのとタイミングをずらしながら攻撃。

そして69の体勢に移行。

お互いを舐め合った。

奥さん「もう我慢できないの・・・。ご主人のそのぶっといペニスで私のこと突き刺して!!いっぱいグチャグチャにして・・・。お願い!!」

私「じゃあ、ニ度と息子さんのオナニーは覗き見しないと約束しろ!そして私のエッチなペットになるんだ!どうだ!約束しろ!」

そう言って私はグイグイとペニスを喉の奥まで突き上げた。

奥さん「わかりました・・・。これからは私はご主人の性のペットになります!だから私のこと、いっぱい突き上げて!!!」

私は奥さんを仰向けにし、硬く強張らせたチンポを奥さんのグチュグチュのオマンコに挿入していった。

根元まで突き出しては、抜きを繰り返しながら責めて行った。

奥さんはだらしなく口を半開きにして、よだれを垂らしながら喘ぎまくっていた。

私は奥さんがイッたかなど関係なく、何度となく発射と挿入を繰り返してやった。

夕方の5時くらいにはすでに5度の発射を終え、奥さんはベッドで痙攣している状態でした。

奥さん「もう、終わりなの・・・。ねぇ・・・。もう・・・。もっと来てよ」

完全にチンポの虜になっている。

でも無理に着替えさせて車に乗り込み、今日のところは連れて帰った。

そして私は奥さんに、家に帰ったら息子を誘い、息子の童貞を奪うことを約束させた。

それを隠しカメラで撮ることも約束させた。

後日、息子に跨がっている奥さんの姿を見させてもらった。

息子とはその1回のみで以降は禁じているため、私と逢ったら狂ったようにチンポにしゃぶりついてきている。

この奥さん、本物のスケベ妻だと思った。

趣味の全裸オナニーを覗きに来る近所の女子中学生

休日に軒先でオナニーするのが趣味なんだが・・・。

俺の家の周り、造成地ばっかりでまだ家がまばらなもんで、昼間に軒先で全裸オナニーするのが癖になっちゃって、毎日太陽の下で体を焼きつつオナニーしてたんだが、それを近所の中学生くらいの女の子に見られてしまった。

最初はその子が見てるのも知らずにシコシコ頑張ってて、びゅーっと一発打ち上げたところで庭の木の間から女の子が覗き見してるのを発見。

どうせもう見られたからという事で、そのまま気づかないフリで2発目と連続でオナニーを見せた。

その日はそれで終わったんだが、夏休みなもんで数日後も同じようにオナニーしてたら、やっぱり同じ女の子が覗き見してた。

よく見ると、どうやら少し離れたところの新築に越して来たばかりの子で、何度か見かけたことがある。

俺はある日、散歩帰りを装って女の子に声を掛けてみた。

「いつもおじさんのチンチン見に来てるでしょ?」

そう言うと真っ赤になって頷く。

「もっとチンチン見たい?」

そう聞くとまた頷くので、「今度、おじさんがチンチン出してるとこを見つけたら庭に入って来ていいよ」と言った。

数日後、オナニーしてたら女の子が本当に庭に入って来た。

入って来ただけで俺は大興奮して即射精。

その日は少しだけ近寄って見るだけでおしまい。

俺の方も特にいたずらはしなかった。

それからはよく挨拶するようになって、話をしてると前々から男性器に興味がある様子。

冗談半分で、「今度触ってみる?」と言うと満更でもない様子で、つい先日、とうとう手コキを仕込むことに成功!

顔を真っ赤にしつつ目はチンコにクギ付けで、小さい細い手でチンコを扱くのであっという間に発射。

手についた精子をマジマジと見てる目は明らかに発情してた。

「おじさんの触ったんだから君のも触らせてね」

そう言うとあっさりスカートに手を入れさせてくれてた。

パンツの隙間から直接割れ目の上を触ると湿っている。

「ここを触って気持ちよくなったりするの?」

そう聞くと、「おじさんのチンチンを想像しながらお風呂で触る」と言うので俺も大興奮。

家にあげてクーラーの効いた部屋でお互い全裸で女の子のアソコを舐めると、初めての快感に病み付きになった女の子は、「もっとして!」と喜びまくり。

すっかりその快感にハマった女の子は、夏休みなのに友達とも遊ばずに連日俺の家に遊びに来ては俺に股舐めを催促。

俺も代わりにフェラを教えて、天気のいい日は庭で日焼けしつつ全裸で69。

俺の舌の虜になった女の子はすっかり彼女気取り。

彼氏のちんちんを気持ちよくするのは彼女の役目だとか適当に教えたけど、俺を性の師匠と信じる彼女は当たり前のように俺が教えた通り喜んで尻の穴も舐めるご奉仕奴隷ちゃんに。

まあ、その後の股舐めのご褒美が目的なんだけどね。

精子も最初は「美味しくない」とか言ってたけど、「みんな飲むし、飲むと女の人はもっと気持ちよくなって興奮する」と教え込んだら、本人も最近は本当にそんな気がするみたいで、媚薬感覚で「飲ませてぇ」と言う。

俺の家にいる間はほとんどチンコ離さない。

萎えてようが勃起してようが、常に口に入れてるか手で握ってる。

開発しすぎてアナルに指を入れられたり、舌をねじ込むと簡単にイクので、一度どれだけイケるか試したら、小便漏らして失神して焦った。

毎日、地道にマッサージして、初めて挿入した時も、少し痛いだけですぐに慣れて、1週間後には自分からパンツ脱いで跨がってきた。

女ってチンポの味を知ると急に変わるもんだと思った。

初めはチンコ見ただけで顔真っ赤にしてたのに、今は俺の下着越しに布を押し上げてるチンコの盛り上がりを見ただけで入れるところを想像してメスの顔をしてる。

まだ160cmもない小柄な女の子の癖に、薄着のワンピースでパンツだけ脱いで俺の上に跨がって生意気に小さい尻を小刻みに振りながら俺の舌に吸い付いてくる。

目を閉じて一心不乱に気持ちよくなることしか考えてないのが卑猥。

元気も有り余ってるから一回二回イッたくらいじゃ満足しない。

最近は俺の方が体力続かないから、勝手に腰を振らせて勝手にイクように仕込んだ。

本当に好きなのはガツガツ後ろからされる事なので、俺が元気な時はバック。

中学生なのにバック大好きなんて誰が想像する?

親には友達と遊んで来ると言って朝早くから俺の家にこっそり入ってきて宿題してる。

俺はの家は自宅と店が一緒になってるんで毎日家にいる。

仕事中はカウンターの下に隠してフェラさせたこともある。

ちょうどその時にその子の母親が店に買い物に来たのですげぇ興奮した。

母親にお釣り渡しつつ、娘の口の中に精子流し込んで飲ませた。

田舎で暇な店なので来店のブザーが鳴るまでは裏にいるので、その間は大体エロいことをしてる。

たまに宿題を見てやったりもする。

正直、店の売り上げは悪いから閉めようと思ってたが、この子のおかげで毎日楽しいので感謝してる。

SMのAVを試しに見せたら、縛られるのに興味を示したので軽く紐で縛ったりしてるが、跡が残るのであまり頻繁にはできない。

近所に住んでる中学生を縛るってのは、これはこれで興奮する。

首輪を付けて犬の真似とかもやってる。

「まゆちゃんチンチン」と言うと、「ワン」と鳴いて、俺のチンポを口だけで舐めるように仕込んだ。

あと庭先で片足で小便とかも。

俺も犬になってオス犬とメス犬の交尾プレイで二人とも大興奮。

最初はメス犬役のまゆはあまり乗り気じゃなくて逃げるが、オス犬の俺の強引な求愛にとうとう後ろから乗られて的なシナリオで押さえつけて強引に挿入。

これは興奮した。

バック大好きなまゆも小便漏らしてよがってた。

そう言うプレイばっかりしすぎてて洗脳みたいになってきている。

快楽とプレイの相乗効果で俺をご主人様とか神様のように思いだしてる節がある。

まあ覚えたての中学生にすれば、毎回気持ちいことを教えてくれる俺は最高なだろうな。

とにかくこの夏は中学生相手に変態プレイしまくってる。

店休みまくりで売上落ちまくりだが、しばらくやめられそうにない。

店のことそっちのけで、次はどんなエロい事を仕込もうかって、そればかり考えてる。

元同級生2人が教えてくれた変態野外セックス[後編]

久しぶりに投稿します。

ゴールデンウィークは子供たちと過ごしました。

母子家庭という事もあり、旅行などには連れて行く余裕もなく、近くの公園などで過ごしました。

きっと世間様はご家族でお出掛けしていたんでしょうね?

離婚していなければと思いました。

運転でも上手ければと思いました。

ゴールデンウィークが終わり、また私のいけない遊びが始まりました。

ゴールデンウィーク中はセックスしたくてたまりませんでしたが、子供たちの為に我慢していました。

5月11日に、前に一度会った45歳の男性と会いました。

彼は自営業なので時間は自由でした。

もちろん既婚者の男性です。

仮にAさんと呼びますね。

Aさんは前に会った時に、「野外でしてみたい」と希望していました。

しかし、いきなり野外はと思って、前回はホテルで会いました。

Aさんは体格がよくて体も大きな方で、学生時代にはラグビーをしていた様です。

今回はAさんの希望通り、野外でする事を承諾しました。

Aさんの車に乗り、「どこに行くの?」とドキドキしていると、「少し遠くへ行きますよ」と田舎の山の方へ一時間くらい移動しました。

舗装されていないでこぼこ道を走り、だんだん道は狭くなってきました。

「着きましたけど、本当に大丈夫?」

車は杉の木がある山の中でした。

「大丈夫です。Aさんが良いなら」

Aさんは車からバックを持って、「じゃあ少し歩きましょう」と。

杉林の中を歩いて行きました。

風が強かったです。

「じゃあこの辺でいいですか?誰も居ないから大丈夫ですよ」

軽く抱き寄せられてキスされ、アレを握らされました。

Aさんのアレは凄く大きくなっていて、私のアソコもすぐに弄られてしまいました。

「緊張してる?パンツ凄い濡れてるよ!」

アソコを弄られてガクガクになった私は、すぐにAさんのアレを舐める様に言われました。

ズボンを下げるとアレが硬くなって上を向いています。

「じゃあしてくれる?」

私は膝をついてチンチンを舐めさせてもらいました。

誰かが見ているんじゃないかと心配で、周りを見渡したりしました。

「大丈夫、誰も来ないから」

私はチンチンを舐め続けました。

「◯◯ちゃん、立ってくれるかい!」

私は童顔でしたので年甲斐もなく『ちゃん』付けで呼ばれていました。

舐めるのをやめて、言われた通り彼の前に立つと服を脱がされました。

「あっ!やだ!恥ずかしい!」

スカートも脱がされ、あっと言う間に下着姿です。

「可愛いね!じゃあするよ」

胸を両手で揉まれ、舐められました。

(誰かに見られてるんじゃないか?)

怖くて目を瞑りました。

パンツを脱がされ、片足を木の枝に乗せて大股開きにさせられて、アソコをしつこく舐められました。

「ああああああ!いい!いいいい!イクうううう!」

すぐにイキました。

大きな木に両手をつき、お尻から舐められて、またイキました。

お尻の穴を舐めながら指でイカされました。

その後、Aさんのチンチンを舐めさせてもらい、後ろからしてもらいました。

Aさんは少し乱暴に腰を掴み、激しく突いてくれています。

「◯◯ちゃんのお尻気持ちいい!」

そう言いながら激しく突いてくれました。

私は木にしがみついたまま何度もイキました。

「ああん!ああああいいい!すごいいいいいい!いいいよおおお!もっとおおおお、もっとしてえええ!」

Aさんは私のお尻にたくさん出してくれました。

Aさんはバックから毛布を出して地面に敷き座りました。

私は上に跨がり、またしました。

Aさんは今度は下から激しく突いてきました。

凄い力でした。

胸を舐められながら下から突かれ、お尻を鷲掴みで乱暴にされました。

また何度もイキました。

Aさんの希望で、Aさんの身体を舐めながら私がアレを手で扱きました。

Aさんの体は逞しくてステキでしたから、いっぱいしてあげました。

最後は私がAさんの上に跨がり、Aさんがイクまで頑張りました。

Aさんは、またたくさん出してくれました。

「もう一回いいかい?」

Aさんは私を四つん這いにして、お尻やアソコを舐めてくれました。

山の中で犯されてると妄想するだけで、何度もイキました。

「ダメええええ!あんあん、ああああ、だめええええ!」

後ろからお尻を鷲掴みされ、Aさんにバックで突いてもらい終わりました。

投稿しながら息が乱れて、アソコが濡れてしまっったみたいです。

誰かとしたくなってしまいました。

神社の狛犬にもたれかかってイッた

23歳の麻衣です。

先月、ご主人様のご命令を実行させて頂きましたので報告致します。

14時頃に部屋を出ました。

下着は着けずに、白Yシャツと股下3cmミニスカ、パンプスという格好です。

パンティは派手な色のTバックです。

そのまま運転して、山の方へ向かいました。

観光地とかではなく、田舎の誰も来ないような山道です。

民家もなくなった辺りで、道路脇に車を停めました。

こんな明るいうちから痴態を晒せる事に興奮していて、すでにオマンコから愛液が溢れているのが判ります。

Tバックの股布がオマンコにギチギチ食い込んで気持ちいい・・・。

ガードレールを濡れティッシュで綺麗に拭いて、跨がりました。

クリトリスを潰すように押し付けてオナニーを開始しました。

あまり勢いよく前後させると傷ついてしまいそうなので、押し付けて腰を揺すり続けました。

しばらく続けていると、刺激の足りなさに思わず手も使って弄ってしまいました。

「いやぁ、クリがやらしいっ!イッちゃう、イッちゃうっ!」

ガードレールと指でクリトリスを挟み、転がしてイッてしまいました。

少しそのまま呆けた後、車に戻り、さらに山を登りました。

細い砂利道に入り、そのまま少し行き、神社に着きました。

誰も訪れない寂れた神社です。

石段も崩れ、社も傾いています。

車の中で全裸になりました。

下が土なのでパンプスは穿いています。

ロープ、手錠、足枷、それと今週半ばから冷凍庫に入れておいた鍵を入れたペットボトルを持ち、石段を昇りました。

社の前の両側にある狛犬を繋ぐように緩まないようロープを張りました。

結び目も大きめにきちんと作りました。

結び目は5個作りました。

ペットボトルはロープにぶら下げておきました。

狛犬の上に乗って、ロープの下になるように足枷をつけ、ロープの上に飛び下りました。

一気に食い込んで、いきなりイキそうでした。

腿も、食い込んだのが外れないように縛りました。

そして後ろ手で手錠をつけ、歩き始めました。

曇っていたので気温は低めで、いつまで続くかわからない・・・。

氷が溶けるまで鍵を取り出せないので外せない・・・。

そう考えると更に感じてしまいました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっクリが気持ち・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう・・・もうダメ・・・イクぅっ!!」

2往復あたりで最初にイキました。

力が抜けかけましたが、さらに食い込みロープが軋み、そのショックでまた立ち直りました。

4回目くらいまでは数えていたのですが、その後は朦朧としてしまい、よく覚えていません。

愛液でぬめったロープの滑りの快感と、クリトリスを刺激する結び目の快感に酔ったまま歩き続けていました。

「おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

気づくと、狛犬にもたれかかったままになっていました。

雨が降り出したので、その冷たさに目が覚めたようです。

反対側までまた歩いてゆき、後ろ手でペットボトルを探ると、もう溶けていたらしく、鍵を取り出せました。

手錠や足枷、ロープを外して車に戻りました。

少し時間がかかってしまい、ずぶ濡れになっていました。

時刻は18時を回っていて、もう暗くなってきていました。

そのまま車で暖房をつけてタオルで体を拭き、しばらく休んだ後で服を着直して部屋へ帰りました。

これが私の密かなオナニー儀式です。

変態野外露出オナニーが止まらない!

私はいつも自分の意思で野外露出をして、その最中にいやらしい玩具を使ってオナニーしている年中発情変態淫乱雌猫です。

持っている玩具はバイブが3本、ローターが5個、親子ローターが3個、乳首用ポンプバイブが2個、クリ用ポンプバイブが1個、糸、錘(おもり)、鈴、拘束用ロープ、手錠4個(鍵付)、足枷2個(鍵付)、ボールギャグ、目隠し、首輪、首輪とセットの股縄用鎖(鍵付)、犬散歩用鎖:太=2本、細=5本、ボディクリップ、ローションです。

持っている露出服は、シースルーセーラー、裏地を取った白マイクロビキニ、股下0cmミニスカ、胸と股をくり抜いて裏地を取った白ワンピ水着です。

この道具は、全部自分で買い揃えたものです。

今まで飼われた経験はありません。

いつも自分で望んで、自分の意思で変態オナニーをしています。

身長は162センチ、体重47キロ、3サイズは90(D)・60・88です。

先日はビキニ+バイブ2本+首輪の格好で、夜の小学校の校庭を徘徊して、両手をジャングルジムに手錠で繋ぎ、目隠しをして、電池が切れるまでイキ続けました。

せっかく道具を全部足元の鞄に入れておいたのに、誰も来てくれなくてちょっと残念でした。

玩具と服はいつも車で持ち歩いているんです。

私ってやっぱり凄く変態ですよね?

鏡の前で全裸になりました。

もちろんおまんこは剃毛済です。

そして両乳首とクリトリスを糸で引っ張ってYの字になるように結びました。

Yの字の中心には指輪を使いました。

銀色の飾り気のない指輪です。

さらに乳首、クリトリスそれぞれにクリップを付け、それぞれのクリップに1個100グラムの錘を2個ずつぶら下げました。

最後におまんこに、リモコン遠隔操作バイブを奥まで挿入しました。

気持ちよくてそのままオナニーしたくなりましたが、耐えました。

そして鏡の向こうで閲覧してくださる皆様がいらっしゃると感じながら、こう誓いました。

「年中発情淫乱変態露出雌猫奴隷の麻衣は、皆様のご命令に喜んで腰を振り、おまんこを濡らし、乳首を立たせて喜んで服従する事をここに誓います。どうぞ麻衣がもっともっといやらしくなれるご命令をたくさん下さいませ。よろしくお願い致します」

昨夜、鏡の前で誓いをした後、玩具類を外して全裸に戻り、ご命令通り全裸の深夜ドライブに出掛けました。

ただ雨が降った後なので、靴を履きました事をお許し下さい。

靴はなるべくいやらしく見えるようにと、赤いハイヒールを履きました。

誓った時にあのような格好をしたので、おまんこは酷く疼いたままです。

時間は深夜2時頃でした。

田舎な事もあり、殆ど車は通りません。

1箇所目は、閉店後のスーパーの駐車場で行いました。

車内灯をつけたまま、疼いていたおまんこに指を2本入れ、掻き回しました。

あっという間に達しそうになったので、残念ながらすぐに中断致しました。

すごく不満を感じながら2箇所目に向かいました。

あまり長い距離ではもう我慢できず、今度はスーパーから5分程度の場所にある、レンタルビデオの駐車場です。

もう閉店後で人も居なかったので、乳首をこね回しながら、おまんこもまた掻き回しました。

しかし、我慢が溜まっているため、やはりあっという間に達しそうになります。

残念な事にここでも10分も出来ず、移動する事になりました。

頭の中はもう“イキたい”でいっぱいです。

もう我慢できずに、3箇所目はそこからすぐのコンビニの駐車場にしました。

店舗の裏の方に停めました。

幸か不幸か誰も見に来てくれませんでした。

またあっという間に達しそうになり、手を無理やり止めました。

もう“やっとイケる!”しか頭になくなり、公園へ急いで向かいました。

運動公園に着くと、入口にチェーンが掛かっていたので、その場に車を停め、全裸のままベンチまで走りました。

いやらしいオマンコ汁は足首まで垂れていました。

ベンチに着くと、すぐに背もたれに跨がり、腰を前後に勢いよく動かしながら、乳首とクリトリスを痛いくらいに摘んで転がしました。

もう声を我慢する事も出来ずに、嬉しさと開放感の中、イキました。

我慢を続けていたので1回では足りず、3回もしてしまいました。

そのまま暫く、跨がったまま呆けていましたが、夜風の冷たさに我に返り、ふらふら歩いて車に戻りました。

車を運転して部屋に帰りついたのは4時を回っていました。

以上で報告を終わります。

ご満足いただければ幸いです。

知らない人に電車の中で出されちゃった

私は20歳になる都内の大学生です。

大学の課題のために、とあるリサイタルに出掛けることになりました。

普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいお洒落しなきゃと、私にとってはちょっと露出が多い服を着て行きました。

田舎から出てきて、大学の近くに住んでいたこともあって、満員電車なんて未経験でした。

9時前の電車に乗って、そのぎゅうぎゅう詰めにびっくりしました。

行きは何事もなくホールに着いて、リサイタルが終わったのは21時過ぎでした。

この時間なら朝みたいにぎゅうぎゅうにされることもないだろうな、なんて思っていたのですけど、全然そんなことはありませんでした。

ホームに入ってきた電車を見て、憂鬱な気持ちになりました。

一人で時間を潰すのも苦手でしたし、知らない土地だし、元々出不精だったため、その辺りをぶらぶら歩くなんてこともしたくなかったので、嫌々ながら押し込まれていきました。

入ってきた向かいのドアの、座席と少しスペースが空けられている所?と言って伝わるでしょうか。

電車に乗る時はいつもその辺りに立っていたので、ぎゅうぎゅうながらも自然とその方に足が向いていました。

外を向くような形で立って、そのまま電車が発車しました。

そのすぐ後から、お尻の辺りでもぞもぞ動いているのがわかりました。

私も行きの電車で身体を動かそうともぞもぞしていたので、後ろの人も窮屈なんだろうなぁ、くらいに思っていました。

けど、すぐにその感触は大きくなっていって、(撫でられてるのかも?)とわかるくらいでした。

お尻の間にも何か押し当てられて、(あ、これが男の人の・・・)なんてびっくりしつつも、「痴漢です!」なんて声をあげるのもなんだかなぁ、なんて思っていました。

お尻に当てられたそれは、硬くなってることが嫌でもわかるくらいでした。

男性にお尻を触られたり、ましてや硬いのを押し付けられたりなんてされたことがなく、どうしようかなぁと呑気に考えてるうちに、その痴漢さんはだんだん大胆になってきました。

お尻を撫でたりしているうちに服を捲って、今度は下着の上から押し付けてきました。

私は性体験は少ないのですが、チャットエッチやイメプで奉仕するのを楽しんでいたせいか、その時、その痴漢さんに出させてあげようかなと思ってしまいました。

私の方から身体を動かして刺激したんです。

そうしたら痴漢さん、身体を離していって・・・。

(びっくりしちゃったのかな?)

そう思っていると、股の間にあれを滑り込ませてきました。

(電車の中で露出するなんて・・・)とびっくりしました。

でも、下着一枚隔てて久しぶりに触れる男性のそれの鼓動を感じて、(ビクビクしてる、そんなに出したいのかなぁ)って、何だか私も変な気分になっていきました。

私もすっかり濡らしていて、下着が湿っているのがバレたら恥ずかしいと思いつつも身を任せていました。

痴漢さんはしばらくそのままゆっくり擦っていたのですが、また少し身体を離しました。

今度は何だろうと思っていると、下着を下ろされそうになりました。

足元まで落ちたら周りの人に見つかるかもしれないと思って、少し脚を広げて太ももに引っ掛けるようにしてしまいました。

今思えば、足を閉じれば良かったと思います。

そうしていると、また痴漢さんが滑り込ませてきました。

今度は直に・・・。

痴漢さんは私の濡れているのを自分のに擦りつける様にゆっくり腰を揺らし始めました。

頭の後ろの方に、痴漢さんのだと思います、熱い吐息が吹きかけられているのを感じました。

私もよろけたようにして腰を少し突き出して、痴漢さんを刺激しながら自分でも感じて震えていました。

そうしたら痴漢さんは一度腰を引いて、今度は私のあそこに先っぽを当ててきました。

さすがにやっぱり怖くなって、腰を引こうとしたんだけど、腰を掴まれていて逃げられなくて、身動きしようにもほとんど動けない状態で・・・。

何度か擦られているうちに、少し入ってきてしまって・・・。

すぐに、ジュブッって・・・、簡単に奪われてしまいました。

少し痛みもありましたし、(知らない人に電車の中で入れられちゃった)ってショックはありましたけど、身体は火照ったままでした。

痴漢さんの大きくて硬くなっているのを、大事なところではっきりと感じちゃいました。

声が出ちゃいそうになるのを頑張って我慢して、でも息が苦しくなるから変な声を出してしまったりで・・・。

自分でもわかるくらい真っ赤になっていたと思います。

痴漢さんは動いたりするでもなくて、電車の揺れで出し入れしている感じでした。

そしたらまた、出させてあげたいなんていう思いが湧いて来て、自分なりにお腹に力を入れてみたり、少し腰を揺らしたりしているうちに、痴漢さんがまた腰を掴んで密着してきました。

(どうしたの?)と思っていると、中でビクビクしているのが感じられました。

(うそ!うそ!)って思ってもどうにもできなくて、ドクドクと中に出されてるのを感じて・・・。

すごくいけないことをしてるんだと思うと我慢できなくなって、私もブルブル震えて力が抜けてしまいました。

(知らない人の精液を受け止めてしまった・・・)

なるべく周りに聞こえないように必死に息をしながら、まだ興奮が抜けきりませんでした。

ビクビクが収まっても、痴漢さんはそのまま抜こうとしなかったのもあって、ここまでしちゃったならもっと体験しようかなと思って、少し落ち着いてから腰を揺らして刺激してみました。

痴漢さんもすぐにまた硬くして、今度ははっきりと突いてきて・・・。

また中に出されました。

痴漢さんの精液を受け入れながら、(こんな風にビクビクさせて吐き出してるんだ・・・)とか、(出せて満足したのかな?)とか、少し冷静になって考えたりしました。

そのあともう一回中に出されて、下着と服を直されました。

家の近くの駅に降りてから急に怖くなって、走って帰って綺麗に洗い流しました。

長くなってしまいましたが、読んでくれてありがとうございます。

うまく描写できないこともあって、ちょっともやもやしますけど・・・。

ロリータAV女優だった妻のクリは剥けきっていた

再婚して5年の42歳。

妻は39歳ですが、あまりにもあどけない童顔で20代にしか見えません。

その妻は、十数年前、20代半ばになるまでロリータAVモデルをしていました。

妻に借りて何本か観ましたが、そのあどけない可愛い顔からは、とても想像できないハードな内容もありました。

20代には見えないロリ顔とロリボディで、本物の中学生みたいにセーラー服やブレザー、最も幼く見える紺のワンピースだと小学生のようで、ロリロリなエッチをしていました。

中には、浣腸、スカトロなどという目を背けたくなる内容もありました。

SMは、あまりに華奢な体なので痛々しくて可哀相になるくらいでした。

私は、10年前にリストラが原因で離婚されてしまいました。

結婚3年で、まだ子供がいなかったから、さっさと捨てられてしまいました。

その後、アルバイトを含めて色んな事をしていましたが、7年前、片田舎の商工会で求人していたので応募、採用されました。

その時、同時に採用されたのが、三十路になってAVを完全引退した妻でした。

高校を出たばかりくらいの可愛いお嬢さんだなぁ・・・と思っていましたが、歓迎会で32歳と知って衝撃を受けました。

彼女も私も余所者で新規採用同士、見た目はともかく実年齢が近いので何かと一緒に行動していたせいか、すぐに仲良くなりました。

もう二度と結婚はしないと決めていた私でしたが、セックスはしたくなります。

働き出して4ヶ月くらいの梅雨が明けた頃、休日前の夕方、二人で飲みに出掛けて、彼女の可愛さに思わず口説いてしまいました。

「こんなに可愛いのに、なんで独身なんだろうね?彼氏もいないの?勿体無いなあ・・・」

「彼氏がいたら、女一人、流れ着くようにここまで来ませんよ・・・」

こんな乾いた会話が続いた後・・・。

「もしかして私を口説きにかかってます?私とエッチしたいとか?正体に気付いたとか?」

「・・・正体?」

ここで彼女はロリータAV女優の過去を話しました。

20代半ば過ぎて実質引退した後も、可愛さやエロさでAV産業に関わっていたようですが、30歳を超えて完全引退、その後、片田舎の求人を見て応募、隠れるように暮らすつもりだったそうです。

「エッチ、・・・してもいいけど内緒にしてね」

町はずれの私のアパートに彼女を連れ込み、シャワーを浴びて全裸で向き合いました。

スッピンだとさらに幼く見え、32歳とはどう見ても思えませんでした。

「ココは、しっかり使い古されてるでしょう・・・」

マンビラはひしゃげてドドメ色になりかけ、クリは剥けきって尖っていました。

「舐めてくれます?」

陰唇を広げてクリを回すように舐めると・・・。

「アア・・・アァア・・・」

湧き出るようにマン汁が溢れました。

「舐めてあげる・・・69ね・・・」

可愛い顔して舐める彼女が女子高生に見えて、興奮しました。

「そのまま入れてもいいけど、中に出さないでね。妊娠したら責任取ってもらいますよ」

入れると、ブジュルチュパッと圧縮空気と共にマン汁が噴き出しました。

入れた途端、私の腰を両手でグイッと引き寄せ・・・。

「こ、こ、ここ!ここを突いて・・・アア!アァアァ・・・」

可愛い顔がいきなりエロエロモードになって、腰をグネグネさせながら本気で快楽を貪っていました。

私も時折ズドンと強い突きを食らわしますが、彼女の貧乳はプルンと震えるだけで、まるで中学生になったばかりの女の子でした。

「今度、私のAV貸してあげる。何本か持ってるから・・・」

元はVHSだったものをDVDにダビングしたロリータAVを借りて、驚くほどリアルなJC・JKのセックスシーンを堪能しました。

撮影時、とっくに20歳を超えていたなんて思えませんでした。

1年くらいセフレ状態で付き合っていましたが・・・。

「私、この先、どうなっちゃうんだろう・・・このまま一人で年取って死んじゃうのかなあ・・・」

激しいセックスを終えて、余韻から覚めた彼女が天井を見つめて寂しげに吐いたセリフ・・・。

その横顔に幼さは無く、三十路女のやつれた寂しさが漂っていました。

この時、この先の人生を彼女と歩くのも悪くないかな・・・と思いました。

「ねえ、俺と一緒に年取る気はない?」

「え?どういうう意味?」

「そうだな。中出しして責任取らせてもらうって事かな・・・」

「元AV女優と結婚するって事?」

「俺はバツイチ、結婚は一度失敗してるから、相手のことをとやかく言う資格は無いよ」

「本気?」

「俺で良ければ・・・」

現在、私42歳、ロリ顔の妻39歳、そして4歳の娘の3人暮らしです。

妻は商工会を辞めて、今は私だけ勤めています。

貸家の庭に菜園を作って、片田舎で細々と暮らしています。

可愛い妻が、十数年前までロリータAV女優だったなんて誰も知りません。

姉が降りるバス停で服従カーセックス

26歳の紗希です。

大阪の某保険会社の総務部で働いております。

私のM女遍歴を投稿させて頂きます。

元彼と初めてエッチした時から私は雌豚になりました。

今までの私は小柄で細いせいか、清純、可憐とか、優等生タイプに見られ、お付き合いした人達も優しくいい人ばかりでしたが、エッチに関しては物足りずに物凄く不満を持ってました。

そんな私が彼と何度か会い、車の中で初めてキスをした時のことです。

唇を離すと彼から、「舌を出して」と低い声で囁かれました。

大きく突き出した舌に尖った彼の舌が絡んできます。

舌と舌が妖しく動いている様子が、彼が指したルームミラーに映っていました。

「イヤらしい顔をして、一生懸命に舌を絡めている自分を見てごらん」

横目で見た時、ドロッとオマンコから汁がこぼれたのを感じました。

(いやらしい・・・)

自分の舌が生き物のように蠢いていました。

顔を離して彼の胸に乗せかけていると・・・。

「感じたよ・・・確かめてごらん・・・」

戸惑う私の手をベルトに・・・。

「返事は?」

その問いかけに答えてから主従関係が成立しました。

自分から相手の男性のベルト外し、チャックを下ろしたことなど、もちろん初めてのことでした。

彼は煙草に火を点けながら・・・。

「しゃぶって!」

今度の彼の声は強い調子のものでした。

震える手でゆっくりとチャックを下げました。

「しゃぶりたいんだろ?」

「・・・」

「言葉に出してみな」

「お願いします。しゃぶらせてください」

そう言った後、彼の手が私のスカートの中に・・・。

パンティを横にずらされ、オマンコを荒々しく触ってきました。

「本気汁までついてるぜ。ちゃんと口で綺麗にして」

愛液が混じっていやらしい匂いの指を舐めて、オチンチンから玉の方まで丁寧に清めさせていただきました。

全裸で四つん這いのままの私を乗せた車は高速に入って行きました。

彼はわざとゆっくり料金所を通過していきます。

私は料金所のおじさんやトラックのドライバーさんにいやらしい格好を見られる快感に酔っていました。

そんな私を見て、彼はさらに屈辱と羞恥の場に連れて行きました。

着いたのは、私たち家族の使うバスの終点と折り返し場でした。

田舎の方に住む私の家は駅からも遠く、まだまだ空き地もたくさんあります。

そんな一角にバスの折り返し場があるのです。

バス停のよく見える場所に車を停めて、私たちは後ろの席に移りました。

彼のアナルを丁寧に舐め、指まで入れて奉仕しました。

肛門奉仕など初めての私でしたが、その屈辱感がさらに快感を呼び込んで、私のおまんこから留めなく蜜が溢れます。

そのうちにバスが到着して・・・。

数人の乗車客の中に姉の姿がありました。

真面目で優秀な姉は、私たちの車に軽蔑の目を向けながら通り過ぎて行きました。

フィルムで車内の様子ははっきりと分からなかったでしょうが、およその状況は察したはずです。

でも、車の外まで漏れている声が妹のものだとは思わなかったでしょう。

私は姉の動きを目で追いながら、彼を後ろから受け入れていました。

その直後に何度目かの歓喜の瞬間を迎えました。

顔から髪にかけて彼の熱いモノを掛けてもらい、指でさらに精子を広げていただきました。

彼の指とペニスは私が口で清めました。

帰る時、彼からこの日のことを文章にするようにと命じられ、後日、彼の前で朗読させられました。

書いている時と読み返す時に、何回自分でオナニーしたかも報告しました。

そして、この告白を、広く皆さんに見ていただくために投稿しました。

会社のパソコンからこんなことをしている私を軽蔑してください。

普段の私は仕事もソツなくこなしています。

(上司や同僚がこんな私の本性を知ったら・・・)

今でもキーボードを打っている制服の下はノーパンです。

太腿までいやらしいオマンコ汁が流れているのが判ります。

匂いに気づかれないかドキドキしています。

ノーパンはもちろん彼の指示で、お昼休みに会うからです。

長文申し訳ありません。

こんな私を変態と皆さん呼んでください。

憧れていた新任の先生との思い出

私が高校2年生の時、新任の社会の先生が来ました。

早稲田を卒業したさわやかな先生で、私たちの日本史の担当でした。

話は面白いし、廊下ですれちがっても「おう!元気か!」と声を掛けてくれて、ファンは多かったみたい。

私も気になってはいたけど、みんなも同じように接しているんだろうなと思って、特別な感情にならないよう我慢していました。

当時、委員会活動があって、私は新聞委員をやっていました。

締め切り前は結構大変なのですが、ある土曜日の午後、「台風が接近しているので、残っている生徒も下校するように」とのアナウンス。

土曜の午後だから部活の生徒しかいなかったのですが、ほとんどの生徒が帰って、私たち新聞委員もどうしようか悩んでいました。

すると先生が来て・・・。

「放送聞いただろ?帰んなきゃダメだぞ」

「あ・・・はい」

「お前どうやって帰るんだっけ、バス?俺の車で送ろうか?」

「あ、い、いいです、大丈夫です」

「ダメだよ。いいよ。乗ってけ。わかったな。15分くらいしたら駐車場で待ってて」

送ってもらうことになってしまいました。

嬉しさと戸惑いがありました。

車に乗り込んで・・・。

「あ、ありがとうございます」

「いいよ、そんなこと」

その後は他愛もない会話で家に着きました。

思い込み激しく、色々想像を巡らしてしまっただけに、普通に家に着いたので恥じ入りつつ、「どうもありがとうございました」とお礼を言って車を降りました。

数日して夕方に廊下で会うと、「もう帰るの?乗っていく?」と笑顔の先生。

「え、あ、大丈夫です。バスありますから」と私。

「だめだめ。心配だよ。俺が送る」と半ば強引に約束。

車の中で・・・。

「俺って教師としてどう?良い先生か?お前どう思う?」

「えー分かりやすいですし、楽しいですよ授業。ファンも多いですよ」

「お前は俺のファン?」

「・・・はい・・・」

(どうしてこの先生はずけずけ物を言うんだろう、デリカシーがないな)とちょっと戸惑いつつ・・・。

気がつくと、車が止まっていました。

「おいで・・・」

先生が私の肩を抱き寄せました。

「嫌か?・・・」

私は小さく首を横に振るだけです。

「だめだよなぁ、教師なのに」

その後、先生は私が授業に臨む態度や、委員会での態度が真面目なことに感心して私のファンになったというような事を話してくれました。

先生と生徒・・・それはドラマの中の話。

(ない、ない)と自分に言い聞かせていました。

数十秒の沈黙の後、先生が影となって私に覆いかぶさってきました。

そしてしばらくぎゅぅ~っと抱き締めてくれました。

先生も何かをこらえているようでした。

「・・・キスしたい」

言ったのは私。

キスの経験も実はなかったのに。

小さなキス。

唇に、おでこに、頬に。

その後、深いキス。

大人になった今振り返ると、あの時、キスだけで体の芯はもうとろけそうで、アソコももうびしょびしょに濡れていました。

会話にならなくて、ただキスだけで会話をしたような感じで、その日は車を降りました。

家に帰って、部屋で確かめるとショーツはもうグジュグジュになっていました。

もちろんエッチの経験もないのに、体は反応していたのです。

それから数日、先生は出張のため学校にいなくて、私は切ない思いに駆られていました。

あれはお互い魔が差した行為だったのだ、と思おうとしていました。

次の土曜日の午後、今度は台風ではなかったけれど、人気の少なくなった校舎で、久しぶりに先生と会いました。

「久しぶり。研修があってね。今日は何時までやってるの?」

半分泣き出しそうな思いをこらえて、「4時くらいまでだと思います」と答えました。

「じゃあ、4時10分に待ってる」

私はまだ戸惑っていました。

どうなるんだろう?と。

車に乗り込むと、「お疲れ。はい、おみやげ」と言って、研修先の民芸品の入った箱をくれました。

「ふふふ、可愛い。ありがとうございます」

「あーー、その顔見たかったんだよー。よかったー。呆れてない?」

明るい会話に私もほっとしていました。

「明日さ、うちのばーちゃん家の辺りで祭りがあるんだけど、行かない?」

地域のお祭りがあるらしくて、そこは案外近くて車で30分ほどのところでしたが、一人暮らしのおばあさまのお宅が昔ながらの作りの囲炉裏まである家と聞いて、行ってみたくなり約束をしました。

翌日、私が約束の場所で待っていると先生がやって来ました。

「やー、私服姿で一瞬わかんなかったよ」

その日はベージュのスカートを穿き、白いブラウスに、ラベンダー色のカーディガンを羽織った普段の恰好でした。

先生もカジュアルなシャツにジーンズで、ちょっと違う雰囲気でした。

おばあさんは感じのよい物静かな方で、私たちにお茶とお菓子を出してくれると、「近所の手伝いに行く」と言って出掛けてしまいました。

ちょっと田舎の、古びた広い家屋。

沈黙が怖くて一生懸命しゃべってしまう自分。

「わー、広いんですねぇ。囲炉裏があるなんてすごーい。いくつお部屋があるんですか?」

「案内してあげるよ」

連れられて土間・仏間・客間など案内してもらいながら一番奥の4畳半ほどの小間に入ると、そこは先生が泊まる時に使う部屋だとかで、教育関係の本や、ちょっとした歴史小説なんかが並んでいて、机や書棚の佇まいがちょっとした文豪の書斎って感じでした。

しばらく本棚や窓から庭を眺めていると、うしろに気配を感じて、振り向くと、先生の肩があって、一瞬のうちに抱きすくめられていました。

向き直ってキスをされ、先生の手は戸惑いがちに私の胸に。

「あ・・・」

ブラウスのボタンが外され、ブラのフロントを外されました。

2、3度指で乳首を転がされ、「・・・んはぁ・・・」と声が漏れてしまいました。

そして今度はそこに吸い付いてきました。

籐の椅子に座らされ、先生は跪く恰好で私の乳首を吸い続けます。

私は先生の頭をかき、抱くようにしながら、「・・・あ・・・ああ、ダメです。ダメです・・・ん・・・」と声を漏らしていました。

「・・・可愛いよ・・・お前が欲しい」

先生が舌を絡めてきます。

スカートの中はもうグチュグチュなのが分かっていたので、これ以上になると、それが分かってしまう・・・私は強く抵抗しました。

でも、それも一瞬。

先生はスカートの下のショーツの上からアソコに指を当て、既に濡れていることに気付き、いっそう激しく擦りだしました。

くちゅくちゅと恥ずかしい音を立てています。

「ああ・・・」

どちらの声だったのか分かりません。

先生は私のショーツを脱がせると、座ったまま膝をそっと開かせました。

今度は直接あそこに指を当て、グリグリとしました。

クリトリスを探り当てられ、激しく擦られました。

艶かしく指がくねります。

「あああ・・・いや、・・・いやぁ・・・せ・・・んせ・・・い・・・。だめ・・・です・・・んっ・・・んっ・・・」

オナニーでイクということは知っていましたが、人の指でされて、こんなに感じるなんて想像もしていませんでした。

どうしたらいいのかわからないくらい体が震えてしまいます。

先生にしがみついて、「いや・・・いやっ・・・あっ・・・ああ・・・」と切ない声をあげながら、まだ知らない次の段階を待っていたように思います。

先生は私のクリトリスを弄りながら乳首を吸い続けます。

「お願い・・・お願いです・・・せ・・・んせい・・・。たすけ・・・て・・・。イッちゃう・・・せ・・・んせい・・・あああ、イッちゃう・・・ん・・・っ」

「いいよ、イッて。ほら・・・我慢しないで・・・。こんなに濡れてるよ・・・」

「ん・・・あっ・・・ん、んん・・・ああっ、あっ・・・はっ・・・あ・・・」

大きな波を迎えて私は先生の胸にぐったりと倒れこみました。

「可愛かったよ・・・」

髪を撫でながら先生は言います。

頭にチュッとキスをして抱き寄せる。

そうしてまた唇にキスを。

「いや。先生のいじわる。私だけが変な風になっちゃって恥ずかしかった」

睨むように言うと・・・。

「いいんだよ。可愛かった。それに俺も変になったよ。おあいこだ」

(??)

なんとなくわかったような、でもわからない自分。

「先生も変になった?」

「そりゃそうだ。こんな可愛い子だもの」

「生理的欲求を感じちゃった?」

「バカタレ。お前ねー、そういうこと女の子が言うんじゃないの・・・でもその通りだよ。反応しちゃったよ。男はね、ココが反応しちゃうのよ。ほら」

そう言って股間に私の手を持っていき、触らせました。

「きゃっ!」

硬くなっていたソレが異様に感じられて声をあげてしまいました。

ファスナーを下ろし、それを取り出すと「これが男の感じた姿だよ・・・いや?」と先生は直にそれを握らせました。

反り返る、といった感じに張りつめたモノが私の手の中にありました。

「これ・・・が、男の人のモノなんですね・・・すごい硬い」

それを見つめながら指を動かすと、先生は私の頭を撫でているのか、そこへ持って行こうとしているのか分からないような動きをしました。

私はそっと唇を当ててみました。

ビクンッ。

それが動きました。

「おいで」

先生は私を椅子の上に横たえ、私のアソコをもう一度開きました。

そして先生は顔を埋め、アソコを舐め始めました。

クリトリスを左右になぶられ、じゅくじゅくと溢れてくるものを感じながら、私は何度も何度もイッてしまいました。

恥ずかしいくらいに足を開かされていたのに、一層大きく開かれ、顔を背けたくなった瞬間、先生の肩が迫り、私の中に入ってきました。

「・・・!ああぁ・・・っ・・・!・・・あっ・・・。いたぁ・・・ぃ・・・せんせぃ・・・ああぁぁ・・・。いやっ・・・いやぁ、痛い・・・あぁぁん」

「痛い?大丈夫?やめる?・・・。そっと動かすよ・・・痛い?」

「・・・やめ・・・ない・・・で・・・」

たぶん痛かったのは一瞬だったのです。

経験したことのない感覚に驚いて「痛い」と言うしかなかったのかもしれません。

その後はゆっくりと、先生のモノが出し入れされました。

包み込まれるような感覚と、アソコの痺れるような感覚と、目の前に大好きな先生がいるという感覚が混ざって、言いようのない感覚がありました。

気付くと先生はさっきより動きが速くなっていて、私の腰は少し持ち上げられるような形になって、静かな部屋に二人の息遣いと、くちゅ、くちゅ・・・くちゅ、くちゅというリズミカルな音だけがしていました。

自分が立てている恥ずかしい音にこらえきれず、「せんせい、音が・・・恥ずかしい・・・いやぁ・・・。あ・・・あっ・・・」と懇願していました。

「素敵な音だよ。恥ずかしくなんかない。愛おしい音だ・・・もっと聞きたい」

先生はいじわるを言う風でもなく、そう言って私にまたキスをしてくれました。

幾度か波を感じた後、先生は、「あああ・・・すごく・・・いい」と言って、速い動きのあと、私のお腹の上に温かい白いモノを出しました。

丁寧にティッシュで拭ってくれながら、私のアソコも拭いてくれました。

小さな赤い色が付いていて、私は処女を失ったことを知りました。

先生は、「大丈夫だった?嫌じゃなかった?痛くない?」と言ってくれました。

私はただ黙って首を横に振るだけでした。

抱きすくめられ、先生の唇を確かめるように指でなぞると、先生は私に甘えるように胸に頭を埋め、そのまま、もう一度愛されました。

それから週末ごとに私と先生は会いました。

時には学校の資料室で指で愛撫されました。

制服のままスカートを捲られ、アソコをリズミカルに擦られ、声を殺してイキました。

幾度か喧嘩をして私がフンと無視をすると、指導にかこつけて資料室に呼び出し、壁に押し付けるようにして私にキスをしました。

私も分かっている展開だったので、その後は私がズルズルとしゃがみ込み、先生のアレを口で愛しました。

ただし校内で挿入する行為まではありませんでした。

私は先生の教科はもちろん、他の勉強も真面目にやって、某大学の経済学部に合格、卒業後もしばらく先生とのお付き合いを続けました。

先生は私を心から愛してくれて、大事にしてくれたと思います。

今まで誰にも言わずにいた思い出です。

中年夫婦のカーセックスでエッチの勉強をした

俺の趣味は天体観測。

大学に進学して東京に上京するまでの間、中学から高校まで、天体望遠鏡でよく星の観察をしていた。

住んでいるのが田舎で、実家は農家をやっていました。

実家の畑や田んぼは家から500メートルほど林道を走ったところにあり、そこの農作業の小屋は天体観測するにはうってつけの場所だった。

日没後2、3時間ほど望遠鏡で西の空を観測して記録をノートにつけ終えると、林道を自転車やカブで帰宅する毎日でした。

高2の秋くらいから、観測を終えて林道を下って行くと、途中のすれ違い用の広場に、近所のF井さんのパジェロが停まっているのを何度か見かけるようになりました。

ある夜、林道を下り始めたところで道を横切るU字溝の角に乗り上げてしまい、カブの前タイヤがパンクしました。

舗装してない林道を前タイヤが潰れたまま下るのは怖かったので、カブを路肩に停めて歩いて帰ることにしました。

観測用の赤いセロファンを張った懐中電灯の光を頼りに、暗い林道をとぼとぼと下っていくとパジェロが停まっていて、車内灯の光が100メートルくらい手前からも見えていました。

カーブを曲がって林道が直線になった所で、女の人のすすり泣くような声が聞こえ始めました。

事件に巻き込まれたような気がしたので、懐中電灯を消し、音を立てないように様子を見ることにしました。

女の人のすすり泣く声がだんだん大きな泣き声になり、突然静かになりました。

(殺人事件かもしれない!)

見つかったら殺されるかもしれないという恐怖心に囚われて震えていると、男の人が助手席の方から起き上がって運転席に座りエンジンをかけました。

すると、殺されたはずの女の人も起き上がり、助手席のシートを起こして足下を覗き込んだり、シートの後ろに手を回したりしていました。

突然ハイビームでライトが光り、俺が隠れていた場所の横1メートルを照らしました。

心臓が飛び出そうになりました。

パジェロが林道を砂埃を立てて下って行った後、やっと車の中で起きていたことの意味がわかりました。

次にパジェロが停まっているのに気付いたのは一週間後でした。

前タイヤを交換したカブで林道を下っていく途中、パジェロが停まっている辺りをちらちら見ながら下って行くと、車内灯の光が林の間から見え始め、すぐに消えるのが分かりました。

パジェロの前を通過する時、ちらりと車内を見ましたが、暗くて人がいるか見えませんでした。

(中年夫婦のカーセックスをまた見られるかもしれない)

もう天体観測はそっちのけになりました。

日曜日に林道から山に入り、パジェロが停まっている場所を見下ろせる細道と、その細道に交差する枯れ沢を見つけました。

それからというもの、天気の良い夜はほぼ毎晩、F井さん夫婦に気付かれないようにカブのエンジンを切って林道を下り、車内灯が見える夜を待ちました。

約3週間後、待ちに待った灯りが林間から見えました。

段取り通りに沢筋から細道に入り、ものの5分でベストポジションに陣取ることができましたが、すでに夫婦の営みは終わっていました。

そのことを教訓に、次の日からは最初からベストポジションでパジェロが来るのを一時間ほど待ち、F井さん夫婦が来ないことを確認してから天体観測を行うことにしました。

俺がカブでパジェロの前を通過しなくなってからは、警戒心が薄らいだのか、週に1~2回はF井さん夫婦のカーセックスを覗くことができるようになりました。

F井さん夫婦はいつも、ペアルックのプーマのジャージ上下か、ウォームアップ用のシャカシャカ上下、下はTシャツというラフなスタイルでした。

ジャージを下までずらして片足に残したまま、キス、おっぱいの愛撫、フェラチオ、指マン、そして挿入と進むこともありましたが、ほとんどの場合、車を停めるなりフェラチオ→挿入という即ハメコースでした。

体位は正常位が多く、たまに外に出てシートに奥さんが手をつく野外立ちバックなどでした。

生本番はなく、行為が終わるとテキパキとコンドームの後始末をして、余韻を楽しむこともなくジャージを整え、エンジンをかけて帰って行くのが童貞の高校生には印象的でした。

F井さん夫婦のおかげで受験に2回失敗し、予備校で知り合った美大受験3浪の女性と初体験をすることになりました。

初エッチの後で、「ほんとに初めて?」と聞かれました。

初めてなのに多少は上手にエッチができたのはF井さん夫婦のおかげだと思っています。

中年夫婦の営みでしっかりと勉強できましたから。

『教わるんじゃなく、見て盗め!』

職人さんの世界を実行していただけなんですけどね。

私にとってF井さん夫婦は、セックスのお師匠さまみたいなものなんです。
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