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病院・クリニック

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

乳首を噛んでやっただけで即イキした真性ドMナース

一昨年のことです。

とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。

2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。

25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」

「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」

(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)

「先生、メールアドレス教えてよ」

「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」

「やったーゲットしたー!」

「悪用しないようになw」

(なんだか可愛いやつだなー)

Rはルックスは中の上。

芸能人でうまく例えられませんが、きれいというよりは可愛い感じ。

身長は155cmくらいで、体重は45㎏くらいの印象。

胸はDくらいでしょうか?

細身が好きな俺としてはやや好みから外れますが、全然守備範囲内です。

甘めのカクテルをグビグビ飲みながらRは家庭の愚痴を言い始めました。

「最近旦那とコミュニケーションが全然ない。人の温もりが欲しいな・・・」

「じゃあ俺が温めてあげるよー!w」

などと他愛もない応答をしていたら、いつの間にか俺は眠ってしまっていました。

最近年をとったのか飲むと眠くなるんですよね・・・。

しばらくして目が覚めたら隣にRはいませんでした。

2つほど向こうのテーブルで別の集団で飲んでいます。

(さ、目も覚めたし、そろそろ帰ろうかな・・・)

そう思っていた時、突然メール着信!

Rからでした。

『先生おはよう(笑)、ねぇ、さっき言ったこと覚えてる?』

『なんだっけ?』

『今、温めて欲しいな・・・』

(それって、“持ち帰って”ってことですか?)

俺とRは別々に飲み屋を抜け出し、落ち合いました。

車で数分のところにある駐車場へ移動し、まずは軽く話でも・・・と思ったら、いきなりRが抱きついてきました。

ディープなキスをしばらく交わした後、俺の手は胸へ・・・。

「あっ・・・」

ビクンと反応し、さらに密着してくるR。

乳首を甘噛み程度に噛んでみると、「◯▲◇■っっ!!!」とこれまでと明らかに違う、やたら気持ちよさそうな声が・・・。

(あ、こいつ間違いなくMだわ)

調子に乗った俺は酒の勢いも手伝って、速攻でRのパンツのジッパーを下ろし、手マンを開始。

当然もうぐっちょぐちょです。

「はっ、はっ、はっ・・・くぅーん・・・」

手がふやけるくらい愛液を垂らしながら、Rは快感の世界にのめり込んでいます。

「もうこんなに感じて、いやらしいなぁ、Rは」

「いやぁ・・・そんな・・・こと・・・はぁっ・・・ないもん・・・」

明らかにキツい言葉をかけられて喜んでいますw

ますます嬌声のトーンがあがるR。

しかし、どんなに頑張ってもマイカー(=オープン2シーター)では手マンまでです。

さて、この後どういう展開にしようかと考えながらとりあえず続けていると・・・。

「先生・・・もう・・・お願い、私の車に行こう・・・」

はい、それでは移動です!

彼女の車は大きめのワンボックスカー。

しかも、なぜか後ろのシートは既にフルフラットw

速攻でお互い全裸になり、もう前戯もなくいきなり挿入、バックを試みます。

ややキツめの腟にメリメリと入っていく俺の肉棒でしたが、入りきった頃には愛液でベタベタで、出し入れはスムースになっていました。

Rの体を窓に押しつけ、「外を誰か通ったらどうするんだよ?いやらしいその姿丸見えだぞ。窓開けるか?」などと責め立てます。

「いや・・・そんなの恥ずかしい・・・」

とか言いながらわかりやすく喜ぶR。

「どんなことして欲しいんだよ」

「か、噛んで下さい・・・痕がつくくらい・・・強く噛んで下さい・・・」

「あー?なんで俺がお前のして欲しいことしなきゃいけないんだよ?」

「お、お願い・・・します・・・」

ちょっと焦らしてから乳首を噛んだ瞬間。

「だめ、イク、イッちゃう、イク、いっくぅっ・・・」

激しい痙攣とともに彼女は果てていきました。

「次は俺の番だぞ」

荒々しく胸を鷲掴みにし激しく責め立てます。

「どこにイッて欲しい?」

「中で・・・中でお願いします・・・ピル飲んでるから・・・大丈夫だから・・・お願いします・・・中で・・・」

人生初の中出し体験キタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

ドクドク音が出ているのではないかというくらいいっぱい出した感じです。

車の中はいやらしい匂いで充満しています。

気が付けばもう夜中だったので、ピロートークもそこそこに俺は自宅に帰りました。

翌日、彼女からまたメールが来ました。

『先生、私のご主人様になってくれますか?』

真性Mキタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

その後はハプニングバーやスワッピングパーティーに連れて行かれました。

亀甲縛りやパートナー交換などまさに未体験ゾーン突入で、その時はそれなりに刺激になったのですが、結局その後はあまりのMさ加減について行けず、自然消滅となりました。

この空の下で彼女は新たなご主人様を捜しているのでしょうか・・・。

私の下着でオナニーしてる義父に大サービス

私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。

子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。

それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。

私はそんな意識を強く持ち続け、食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています。

しかし夫はそんな私の気も知らず、セックスはいつも淡泊。

ワンパターンな行為に私は常に不完全燃焼。

『もっと乱れたい、もっと私を責めてよ』

心ではそう思っていても、そんな言葉を口にも出せずモヤモヤした日々を送っていました。

優しい夫と可愛い子供に恵まれ私は幸せ。

それはもっともな事であり、一番大切なこと。

私はモヤモヤしている心を隠し、一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々に、ある出来事が起こりました。

半年前に夫の母が他界しました。

夫の両親は農家であり、義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために、私の家に同居することになったのです。

仕方ない事とはいえ正直な気持ち、義父との同居には抵抗ありました。

今までの生活パターンも変わってしまう、そんな思いもありましたが、永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした。

義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で、毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました。

義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく、小学生の子供とも仲良くて、特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした。

ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を逸らす事が何度かありました。

その時はまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受付の仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました。

それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした。

子供を病院に連れて行こうと、車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした。

玄関に義父の靴があったのです。

(あら?お義父さんは今日、囲碁に出掛けたはずなのに・・・)

この時間に変だなと思いながらも私は子供を迎えに行く準備のために家に入りました。

そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです。

私が車の鍵を取り出そうとした時、お風呂場の方で物音と気配を感じました。

(お義父さんかしら?)

私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました。

私は声を掛けないでそっと隠れるように中を見ました。

義父が洗濯機の中に手を入れてごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません。

(何しているのかしら?)

私の仕事は毎日ではないため、洗濯は仕事のない日に行なっています。

そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています。

すると義父は何か一枚、洗濯機の中から取り出し、手に持ったのです。

ベージュ色をしています。

(まさか・・・)

そのまさかでした。

義父の持っている物は間違いなく私の下着でした。

それもパンティです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き、両手で端を持って逆三角形の形で食い入るように見つめていました。

“固まる”という表現はこのことなのでしょう。

私はあまりに信じられない光景に動く事もできません。

すると次に義父はパンツを裏返しにすると、鼻先に近づけたのです。

(嫌っ!)

瞬間に鳥肌が立ちました。

義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました。

私が昨日身に着けていた洗っていないパンツの匂いを嗅いでいるのです。

(なんてことを・・・、気持ち悪い・・・、変態だわ)

心が激しく揺れ動きました。

さらに気持ち悪くて吐き気すら催してくる程です。

義父のズボンの股間辺りが膨らんでいました。

義父はファスナーを開けると、なんと硬くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです。

私は唖然としていました。

女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて。

(汚いっ、なんて不潔な事を)

信じられない気持ちで一杯でした。

それと同時に自分のオマンコを嗅がれているみたいで、堪え難い、物凄く恥ずかしい気持ちになりました。

義父は取り憑かれたようにしばらく匂いを嗅ぎ続けました。

さらに今度は私のパンツを硬くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです。

陶酔しているみたいで、私が隠れて見ている事にまったく気付いていません。

普段の静かな義父とは別人のようです。

「恭子・・・」

その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声で、なんと私の名前を発したのです。

さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました。

(嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ)

ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事には至りませんでした。

それよりダメージが大きかったのは私の方です。

家に帰り、息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのように白々しくも普通に私に話し掛けてくるのです。

あの時の義父の変態的な行為が思い出されます。

(こんな人の側に居たくない)

しかし、そう思いながらも何もできません。

こんな事は夫にも相談できません。

どうする事もできない私は家庭の安定のために、(知らなかった、何も見なかった事にしよう)と決めたのです。

そして嫌だったけど、洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました。

義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事。

そう決めた私でした。

だがおかしな事に、こんな普通じゃない事でも日が経つにつれて慣れて、気にならなくなってきたのです。

そんなある日の事です。

私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました。

裏返しにすると少し染みが付いています。

(嫌だわ、何でだろう?)

そして汚れた部分を見ているうちに、(こんな物の何がいいんだろうか?)と考えているうちに、(いったいどんな・・・)と、私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ、恐る恐る、少しだけ匂いを嗅いでみました。

「ぐっ」

いやらしい女の匂いがしました。

(これが私の股間の匂い、これをいつも義父に嗅がれていたの・・・)

物凄く恥ずかしい気持ちになったのと同時に、(私ったら何してるんだろ)と、はっと我に返った私はお風呂の湯舟に浸かりました。

部屋に戻って髪を乾かすと、自分のベッドに寝転んで色々と考えました。

そして私は少し見方を変えて考えてみました。

(お義父さんがこんな異常な行為に走るのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは)

そう考えると、自分なりに少し楽なりました。

もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない。

相変わらず家事をしていると義父の視線を感じます。

窓とかに映って見えるのです。

睨むような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父。

(私が知らないとでも思っているの?)

なんだか可笑しく思えます。

(お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの?)

ベッドに寝転んでいた私は起き上がり、自分の手で自分の胸を触ってみました。

身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸。

学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった。

走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった。

この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した。

だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が、自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた。

自分で自分の胸を揉んでみました。

柔らかい、だけど、ただの肉の塊・・・。

なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない。

だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない。

義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている。

隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父。

(義父は私をどうしたいのだろう?)

そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきました。

我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし、自分のオマンコに指を入れてみました。

知らないうちに膣中はグッショリ濡れていました。

さらに私はオマンコのヌルヌルを指につけて、自分のクリトリスを擦り始めました。

「あひぃっ、あぁんっ!」

そんな風に声が出そうになるくらい、気持ちがよかった。

家には義父や子供だっているのに、私はオナニーをしていました。

義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を想像しながらのオナニー・・・。

それは思っていた以上の刺激と興奮。

「あぁっ、ひいっ!あうっ!イッちゃう、クリトリス気持ちいいっ!イッちゃうぅ!」

あっという間に私は絶頂を迎えました。

その日したオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来、今度は私の方から自然体で義父を刺激してみました。

わざとに肌を露出する服装をしてみたり、きつめのズボンを穿いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり。

そのせいか、ギラギラした義父の視線を痛いくらい感じます。

悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない・・・。

そんな日が続いていたある日、驚く事があったのです。

私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました。

(あらっ?)

何かが違うような気がしました。

棚に置く物の位置に違和感を感じます。

何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです。

そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが・・・。

義父は私の裸を盗撮するつもりなのです。

普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえ、これは立派な犯罪です。

だけど私は驚きはしたものの、義父がいじらしくなり・・・。

(お義父さん、そんなに私の裸が見たいの。わかりました、好きなだけ見せてあげるから・・・)

気付かないふりをして、かなりサービスをしてあげました。

恐らく全身丸見えのはずです。

(私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら?)

私は自分でドキドキして楽しんでいました。

満員電車で学生2人に痴漢されてイッた妻

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したという事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。

病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。

妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

駅に着くと、「凄い人ね」と妻は驚きの表情です。

「毎日こんな感じだよ」

妻の前を歩きながら電車のホームへ向かい、来たばかりの電車の車内へ人混みと一緒に入って行きました。

出入り口の反対側のドア付近まで押し込まれ、妻は必死に手すりに掴まって、俺を見ながら「凄いね」と口を動かしていたんです。

いつもと変わらぬ風景、唯一違うのは少し離れた場所に妻が立っている事でした。

妻との距離は1m位、間に中学生か高校生位の男子学生が2人居て、1人は妻の背後に接触する感じに立っていました。

電車が走り出ししばらくすると、少し離れた妻の顔がほんのり赤らめ、俯き加減になりながら目を瞑り、何かに耐えている様な表情を浮かべている事に気づきました。

慣れない満員電車に苦痛を感じているんだと初めは思っていましたが、時おり手で口を覆い、声を押し殺している様な仕草に、(異常な事が起きているのでは・・・)と感じたんです。

同じくして、隣に居た学生2人が顔を見合わせてはニヤニヤし、何かをしている様に感じた私は体の体勢を変え、学生達を見下ろせる配置にしたんです。

(学生は身長170cm弱、私は182cm)

妻の背後に居た学生が妻のスカートを捲り上げ、手をスカートの中へ潜り込ませて痴漢している最中でした。

もう一人は妻に手を回して胸を揉んでいる様です。

ドアの方を向いた為、妻が痴漢されている事は誰も気づいていない様子で、学生達は好き放題触りまくっていたんです。

小心者の妻が『痴漢!』なんて大きな声を出せる筈も無く、ただ空いた片手で軽く抵抗するのがやっとだと思います。

そんな妻の心境を察した様に、学生達の行為はエスカレートしていったんです。

後ろに立つ学生が妻のストッキングとパンティをジワリジワリと下げると指をマンコに挿し込んだ様でした。

妻の目が一瞬見開き、驚きの表情を浮かべると同時に口が「あっ」と言う感じに開いたんです。

もう1人も妻のブラウスのボタンを1つ外し、手を挿し込み、生で胸を揉んでいる様に見えます。

目の前で痴漢されている妻の姿に、私は助けるどころか異常な興奮に襲われ、股間を大きくしていました。

今まで何年と満員電車で通勤していますが、痴漢を目の当たりにした事はありませんし、こんなに大胆に痴漢が行われる様子はDVDでしか見た事がありません。

しかも痴漢されているのが妻だと思うと興奮が納まりませんでした。

駅に着くと、さらに人の波に押し込まれ、妻は学生に守られる様に立ち位置を変える事なく痴漢を繰り返されていました。

怯えている表情を浮かべていた妻も、いつしか感じて気持ちイイ表情に変わった様に思えました。

見れば学生の一人が、指を友人の前に突き出し、糸を引いている事をアピールしていました。

目的地の駅1つ前で痴漢していた学生がニヤニヤしながら降りて行ったので、私は妻の隣に移り、「もうすぐだね」と声を掛けると、ちょっと慌てた様子の妻が、「う、うん」と頷きました。

駅に着き、妻とホームに降りると妻は急ぐ様に、「トイレ寄って行くね」と言いながら小走りにトイレに向かって行ったんです。

駅を出ると、「じゃ、行って来るね」と言いながら妻と別れ、会社に向かった私でした。

その夜、痴漢される妻を思い出しながら激しいセックスを楽しんだ事は言うまでもありません。

翌朝も妻と2人での通勤。

妻は痴漢されたにも関わらずスカート姿。

ちょっと期待感もあり、昨日と同じ時間の同じ車両に妻を連れて乗り込みました。

偶然なのか、それとも狙っていたのか、昨日痴漢していた学生が妻の姿を見つけ背後に立っていました。

妻は反対側の窓際まで押し込まれ、学生が昨日同様、妻の後ろと横に位置を取っていました。

ただ一つ違うのは3人になっていた事です。

(今日も痴漢される!!!)

そう感じた私は学生の斜め後ろに立ち、様子を窺う事にしました。

電車のドアが閉まりガタガタと動き出すと、学生の手が妻のお尻に当てられ、初めは様子を窺う様に触れる程度でしたが、やがて手の平で触れながら指先をクイクイ動かしていました。

妻に抵抗が無いと知ると、スカートの裾に指を掛けズルズルと上に捲り上げ、今日はすぐにストッキングとパンティに指を掛け、あっと言う間に下げたんです。

驚きの表情を浮かべる初めて見る学生に、『どうだ!』と言わんばかりなドヤ顔の昨日の学生。

すでにマンコを曝け出された無法地帯に慣れた学生は、『いいぞ』という感じで新入りの学生に触らせ、自分も一緒に弄り始めていました。

2人の指、そしてもう一人には胸を揉まれる妻は、指を咥えただ声を押し殺して辺りにいる客にばれない様に繕っている様でした。

クリトリスを弄られ、マンコに指を何本も受け入れている妻は我慢の限界なのか、手摺りにしがみ付き、すでにイカされた様にも見えます。

学生がニヤニヤしながら妻の体を楽しんでいました。

駅に着いた時には、妻は昨日以上に息を荒らし、「人混みに疲れたわ」と言い訳をしながらトイレに消えて行ったんです。

翌日も痴漢される事を期待し、同じ電車に乗り込みましたが、学生の姿はありませんでした。

そしてその翌日も・・・。

妻も痴漢される事に期待しているんでしょうか、毎日スカート姿でした。

しかも私は知っています。

妻が毎日、ちょっとエッチな下着を選んで着けている事を・・・。

今は病院の付き添いも終わり、妻と通勤電車に乗る事はありません。

今でも妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません。

学生ですが、あれから数回見かけた事があります。

いつも辺りをキョロキョロしながら駅のホームで妻の姿を探している様です。

学生にしてみれば夢の様な時間だったのでしょう。

今度、親戚の見舞いと称して、妻を満員電車に誘ってみようと思います。

不妊治療と称して、のべ1000人の男に中出しされた妻

舞台となったのは横浜の産婦人科です。

私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。

そこで不妊治療を行った女性たちの評判も良く、料金も安いと言うので、そこを選びました。

病院で不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。

通常の不妊治療では成果が上がらないとわかった段階で、他人の精液による人工授精を行いました。

しかし、それもだめだったので今回、生身の男性による受精となったのです。

人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で行われました。

ビデオカメラの設備がありました。

そこで自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。

受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があると言われました。

しかも相手は1人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間、妻の相手をしていたのです。

これはドナーの特定を防ぐためという理由でした。

また、ドナーの秘密を守るという理由で、男たちはみんな覆面レスラーのようなマスクを付けていました。

逆に妻は顔を曝したままでした。

男たちの持ち物は、太いモノ、長いモノ、カリが大きいモノと形状は様々ですが、いずれも私のモノより遥かに立派でした。

また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。

妻は、その“治療”中、何度も絶叫し、仰け反り、失神しました。

すべて私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。

私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。

“治療”が終わると妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きました。

しかし、なぜか妻の表情は輝いているように思え、“治療”に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。

1回目は当然、妻の排卵日を中心にその“治療”が行われたのですが、残念ながら妊娠しませんでした。

私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。

医師から翌月も治療を続けるか問われた時、私が口を開く前に妻は、「ぜひお願いします」と即答しました。

2回目の時は、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と“治療”した後、妻と昼食をとり、午後は1時間ずつ新たな5人の男たちが妻と“治療”をし、妻の中に射精していきました。

私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。

今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。

また男たちはみんなマスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。

つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。

それでも妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。

今度は限界まで期間が広げられ、日数は18日間。

毎日9時から、まず1回目のドナーの男たちと2時間“治療”したのち、昼食、夕食を挟んで夜の9時まで、8人の男たちと1時間ずつ“治療”を行っていました。

つまり妻は毎日10時間セックスをし、18日間で新たに144人の男と経験しました。

この治療期間中、夫である私は、妻とセックスすることは禁じられていました。

せっかく胎内に溜めた精液を、私とのセックスで掻き出しては効果が上がらないという理由でした。

ですので私が妻に触れることができたのは安全日だけという、私が間男のような状態でした。

3回目の“治療”は夜も行っていたので、私は退社後毎晩、妻の“治療”風景を眺めることになりました。

妻に触れることのできない私は、毎晩妻の痴態を見て、自ら慰めるしかありませんでした。

結局3回目の治療でも効果が出ず、同様の治療があと3回続いたところで、私も我慢がならなくなり、また金銭面の問題もあり、まだまだ治療を続けたがっていた妻を説得しました。

6回目の治療が不調に終わった後、医師に中止を申し出たところ、医師は「当クリニックにも意地があります。何としても不妊治療を成功させたい。今回は治療費は必要経費だけで結構です。但し、治療はかなりハードになります」と言い、私たちも最後のチャンスということで、それを受け入れました。

最後の“治療”はすさまじいものでした。

妻はまさに射精のための道具と化していました。

期間は18日間、時間は食事を含み12時間は変わりませんでしたが、1人1時間ではなく、1人について射精するまでとなりました。

また、時間当たりの密度を濃くするために、部屋には常時3人以上の男が入っており、1人が妻に挿入している間、次の順番の男が妻の口でフェラチオをしてもらい、さらにその次の男が妻の乳房を揉んだり、乳首をしゃぶったりしていました。

1日に妻に射精した人数は20人は下らないものと思われました。

そして妻は妊娠しました。

その間、妻は約1000人もの男たちに抱かれ、挿入され、射精されていたことになります。

私にとって本当に苦しい7ヶ月間でした。

その間、妻はどうだったかは分かりません。

ただ、治療前と比べ期間末期には、妻の体には明らかな変化がありました。

余分な贅肉が落ち、肌が艶やかになり、ヒップアップもし、バストが2サイズ大きくなりました。

ただ、残念なことに妻の膣はずいぶん緩くなってしまい、相当前戯に時間をかけないと、挿入だけではイクどころか感じてももらえなくなりました。

翌年、妻は初めて我が子を得ました。

本当に嬉しそうでした。

妻の喜ぶ顔を見るのは嬉しいのですが、正直私の心境は複雑でした。

2年後、私たちは離婚しました。

最初の子が女の子であったため、妻と親たちが男の子を欲しがり、再度の不妊治療を希望したためです。

私はあんな苦しい目にはもう二度と遭いたくはなかったのですが、妻の方はイヤだとは思っていなかったようです。

そして私は家を出て行きました。

実は妻は相当な資産家の一人娘で、私は婿養子だったのです。

離婚時の話し合いで、財産分与については家は妻のもの、夫婦の貯金全額と車が私のものとなり、親権は当然妻、養育費は不要となりました。

家は元々妻親の金で建てたものですから、相当私にとって有利な決着です。

たぶん“口止め料”も入っているのでしょう。

離婚後、私は横浜市内の別の区に転居しました。

元妻は再婚し、子を成したと風の噂に聞きましたが、詳細は分かりません。

そして最近、あの“不妊治療”の真相を知ることになりました。

精子がほとんど無くても性欲はあります。

ネットで出会い系やデリヘルなんかの検索をしていたときに、『人妻、生中出しし放題』というサイトを見つけ、メールしたのです。

そして何回かのメールの後、組織の男と面談し、詳細を知りました。

妻がされた“治療”を思い出しました。

・相手は、夫に原因のある不妊治療中の人妻で、精子を欲しがっている。

・当然、生での中出しがOK。

・行為中はこちらは仮装用のマスクをつけ秘密を保てるが、相手の人妻の顔は見放題。

・1時間コースと1回コースがある。

・1時間コースでは、その間人妻を独占でき、何回でも射精できる。

・1回コースでは射精したら終わりだが、その前に人妻の体を触りフェラチオをしてもらえる。

・但し、フェラチオで射精してしまうとそれで終わり。

・1日に何人もの男を相手にするので、挿入時に他人の精液があることは我慢しなければいけない。

料金は両コースとも、人妻の年齢と容姿によって料金が異なり、3~10万円といったところでした。

そして2つオプションがあり、1つは1万円、もう1つは50%高くなるといいます。

前者は、その人妻の夫が別室で自分の妻が犯されているのを見て苦しんでいる姿をモニターで見れるというものでした。

私が苦しみ、自慰に耽っている姿を、何人もの男たちに見られていたのです。

それを聞いた時に私は屈辱でひどく落ち込みました。

そして後者は不妊治療中の人妻のリスト(名前だけ)を見て、リクエストする場合の料金です。

容姿・年齢が不明ですので、それでリクエストするということは、“知り合い”ということになります。

もちろん同姓同名もありますので、確認ができます。

私は真相を知るべく、そしてされる立場からする立場になるため応募しました。

場所は、私たちが“治療”した、あの病院でした。

事前に性病の検査があり、1回コースの場合は遺伝子検査もあるということでした。

不思議に思い尋ねてみると、驚愕の事実に私は怒りで全身が震えるのを抑えきれませんでした。

実は1時間コースでは、生中出しと言いながら妊娠させないための処置をすると言うのです。

そして1回コースのみ、本当に人妻を妊娠させるのだと。

私を苦しめた数ヶ月は不妊治療を装った主婦売春だったのです。

しかも本人には全く知らされずに・・・。

私はそこで自分の正体を明らかにし、病院側に事実を公表するぞと迫り、元妻の場合の真相を問いただしました。

私が苗字が変わり、転居もしていたので、あの時の夫とは気づかなかったようです。

元妻は20代と若く、顔も可愛らしかったので、料金は7万円だったとのこと。

そして同じ町内で50人、私の会社の同僚で40人、妻の元勤務先の同僚で40人、私たちの同級生で70人(いずれも概数)もの“知り合い”が妻を抱き、妻の中に射精していたのです。

あの“治療”期間中、約200名もの男が、私の妻の中に射精し、寝取られた惨めな私を嘲り笑っていたのです。

最初の6人こそ病院側の用意した男でしたが、他の約1000人の男たちから7千万以上の収入を、そして妻の痴態を映したビデオを闇ルートで販売し、相当額の利益を得ていたのです。

何にも知らない妻の体を使って。

私はこのことを訴えたかったけど、病院側には私の自慰のビデオがあります。

それに離婚の際の経緯で元妻への愛情はなくなっています。

口止め料代わりとして、私は無料で、会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらいました。

精子の薄い私は1回コースに参加することはできないので、1時間コースを堪能しました。

もう私も共犯者です。

19歳の爆乳変態女を会ったその日にアナル調教

20歳の時に、19歳の変態女と知り合った。

このエロい変態女とは、あるマニアックな掲示板で知り合った。

相手は身長160cm、体重60~70kg付近のデブ。

胸はHカップの超爆乳。

そして、私もかなりの変態。

で、超爆乳のメス豚を、いかに料理し、壊してやろうか真剣に考えました。

そこでまず相手に、会う日にはパイパンにしてノーパンで来るように命令しました。

女は了承し、なおかつ興奮していました。

私も興奮しました。

その日、3回抜いたのは言うまでもありません。

そして待ち合わせ当日。

顔は悪くない感じのデブが来ました。

場所は鶯谷。

行ったことがある人なら解ると思いますが、ホテル街&風俗街。

でも、子供や普通の学生さんも結構います。

駅から近くの公園に向かう道に急な階段があります。

そこでスカートをたくし上げさせて下りました。

一人の学生が「うわ!」と声を出し、まじまじと見ていました。

着いた公園でパイパンにしてるかチェックです。

事前に、「やってなかったらお仕置きする」と言っておいたのでちゃんとしていました。

予想外にまん臭は無く、毛も薄かったので綺麗になっていました。

私がマンスジをなぞるとビックリするほど濡れていました。

そこで事前に用意していたアナルパールを取り出し、軽くローションを付けてから挿入しました。

相手はビックリしてましたが抵抗なく入り、かつ感じてました。

私は持ってきた中に浣腸機があることに密かに喜びました。

公園を後にし、近くのコンビニへ。

そこでジュースと軽食を買い、ホテルにフリータイムで入ります。

まずは着くなり、その濡れきったパイパンマンコを触りながら、相手が今までどんな相手とやってきたのか聞きました。

経験人数は4人。

ノーマルしかした事がない。

今凄い興奮してる。

縛って欲しい。

などなど・・・、息を切らしながら答え、この質問の間に潮を吹きながら2回イッてました。

そこで私は考えました。

どうしたらこの女を、漫画みたいなメス豚に出来るか?

私は悩みました。

そして出た結論が、“焦らし”です。

まずはアナルパールを抜き、3回浣腸をして、完全にお湯しか出なくなったのを確認してからベッドへ。

まんぐり返しの状態でビニールテープで簡易的に縛り、アナルとマンコにバイブを入れ、俺のチンコをしゃぶらせました。

まるでボンレスハムかチャーシューなのか解らない物体は、私のチンコを必死にしゃぶりました。

私も今自分が何をしてるのか解らなくなって来て、女のケツを叩きながら前後のバイブを激しく出し入れしました。

相手はその時、おしっこを出しながら激しくイキました。

そんな体勢ですから、私にもそのチャーシューの尿が掛かりました。

私は激怒しました!

相手の体勢を元に戻し、言いました。

「主人に小便掛けるとは良い度胸だな?」

「ごめんなさい!ごめんなさい!もうしませんから!ご主人様の許しが無い限りしませんから許して下さい!」

「ダメだ!罰として、今日は俺のは入れてやらない。これでも入れて勝手に感じてろクソ豚!」

「お願いします。なんでもしますから私を犯して下さい。もうおかしいの!さっきから何も考えられないの!」

そこで私は言いました。

「なら、俺の小便飲んで、一生尽くすなら入れてやる」

正直無理だと思いました、しかし女は。

「はい!飲みます!飲ませて下さい」

私のはフル勃起で出るわけありません。

私は焦りました。

しかし変態の私にも良心はあります。

「そこまで言うなら入れてやる!だが俺の許可無くイッたらその時点で俺は帰るからな」

女は喜んで、これでもかと股を開き、私の挿入を待ちました。

そして挿入しました。

変態同士のセックスです。

当然生挿入。

私は正常位で腰を振りました。

しかしメス豚が興奮して感じてるのが癪に障った私は、ビンタしたり、口を手で塞いで犯しました。

絶頂の時が来ました。

私は相手の許可もなく中に出しました。

女は途中、「孕まして!」など叫んでいました。

しかし避妊に対しては、私は冷静でした。

事前に風俗嬢の知り合いからアフターピルを貰っていました。

女は痙攣しながらイッていたのが面白く、何度もマンコを叩きました。

女は痛みで更にイキました。

その後、私の汚れたチンコをしゃぶりながらこう言いました。

「もっと・・・もっと私を壊して」

興奮しました。

更にアナルを犯しました。

その後、少しの休憩を挟み、談笑しました。

「ごめんね。やり過ぎちゃったかな?」

「ううん・・・凄い気持ち良かった」

「そっか、なら良かった」

「もう離れられないよ・・・」

「え?あはは・・・ちょっとトイレ行ってくるね」

「あっ!待って」

「え?どしたの?」

「私に・・・飲ませて下さい」

私は正直動揺しました。

しかし女はワクワクしながらソファーの前に座り、私の前で口を開いて待っています。

口に入れて出しました。

女はそれをゴクゴクと飲みます。

出し終わると女はこう言いました。

「ドキドキしちゃった・・・えへへ」

内心可愛いと思うのと同時に、もっと壊したくなりました。

その後、また浣腸をしたたままアナルを犯し、栓をしてマンコを犯したりしました。

時計を見ると3時でした。

女は必死に私のチンコにしゃぶり付き、必死に「お願いだから私を飼って下さい」と言ってました。

まだ若かった私も、さすがに10時から15時までぶっ続けだったので疲れていました。

私は無視して頭を押さえてしゃぶらせてました。

その日はそれでプレイは終わり、本アドを交換して帰ろうと思いました。

アフターピルを嫌がったので、無理やり飲ませて帰りました。

その後、彼女とは予定が合わず、そのまま会わなくなりました。

そして月日が経ち、私はその後、女性と縁がない生活を送っていました。

そんな中、数日前に風俗嬢をしている知り合いから合コンの話がありました。

予定が空いていたので私も参加することに。

お店に付くと女性陣は先に着いていました。

合コンとは嘘で、彼女がいない私へ彼女が企画した食事会で、男は私一人しかいませんでした。

一人はキャバクラ嬢、二人は風俗嬢、更に二人はAV嬢でした。

まさに夜のお仕事大集合で、正直私は押されていました。

彼女たちは気さくに話し掛けてくれます。

「え?モテないって割りに悪くないじゃない?」

「うん、爽やかだしジャニーズにいそう」

「何歳ですか?仕事は何されてるんですか?」

しかし私は一人の風俗嬢の気になって仕方がありませんでした。

なぜなら、以前SMプレイをしたボンレスハムに凄い似ていたからです。

気になって彼女に聞きました。

「あの、以前どこかでお逢いした事ありますか?」

「え?あの・・・たぶん・・・」

私は完全に思い出しました。

しかしかなり痩せていて、以前とは全くの別人って感じでビックリしてました。

彼女「後で少し良いですか?」

私は「はい」と答えました。

食事会は終わり、他の女性陣は空気を呼んだのか、「飲みに行く」と言って違う店に繰り出しました。

私「久しぶりだね・・・もう5年位かな?」

彼女「そうですね」

さっきとは雰囲気が違い、明らかにちょっと不機嫌でした。

私「ごめん・・・」

条件反射で言ってました。

彼女は不機嫌そうにこう言いました。

彼女「なんであの後、会ってくれなかったんですか?」

私は正直に答えました。

同時期に母が病気をしていて病院通いだった事や、仕事の事など。

彼女は黙って聞いてました。

彼女「あなたとしてからあなたを忘れられないし、あれ以来ほとんどイケないんです。どーしてくれるんですか?」

私「え?あの・・・」

彼女「責任とって下さい!今の携帯の番号とメアド教えて下さい!」

私「ちょっと待ってあの・・・」

彼女「早く!」

私「はい・・・」

その後、彼女と一回会い、また燃え上がり、色々な事をしてしまいました。

それが今から1ヶ月前の話です。

そして今日までストーカー紛いな事をされていて、家に帰ると家の前で待ってたり、毎日平均20回の電話と60通のメールが来てます。

今日、私は諦めて、彼女に告白しに行こうと思います。

正直、もう逃げられない・・・。

これが変態の淫乱メス豚彼女との出会いと再会です。

また、このメス豚をお仕置きしてやらないといけない・・・。

入院中に夢精したら白衣のセフレが2人できた

事故って入院しました。

右折しようと待っている俺の車に、右から信号無視で突っ込んできた車にやられたんです。

今でも思い出すと、事故の瞬間は怖かったっすねぇ。

右から猛烈なスピードで突進してくる車を、逃げるに逃げれず受け止めたんですから。

幸い命には奪われる事もなかったけど、気が付いたら病院のベッドの上でした。

後から聞いた話ですが、完全に気絶していてレスキューの人に助け出されたらしい。

左足の骨折と右腕の骨折、首はむち打ちで数ヶ所の打撲で済みました。

突っ込んできた男は20代前半の子で、地元では力のある家の子らしい。

母親と一緒に謝りに来て、母親が泣き崩れてしまい、大事にしない運びとなった。

俺はその地域が地元じゃないし、会社にも話をつけてくれたみたいだし。

まぁ~詳しい話は置いといて、俺は数日後に個室へ移動しました。

気絶から目が覚めて知った事があります。

その病院には元カノが看護師として働いていたっていう事実です。

「元気ぃ~?」とナース服の元カノが現れた時はビックリしました。

事故で入院して、唯一嬉しいハプニングでした。

一応俺が心配で、シフトを変えて勤務してくれていたみたい。

「元気じゃねぇ~よ。動けねぇ~し」

当たり前ですが、全身が痛くて歩けたもんじゃない。

しかも吐き気とかもあったし、それはもう大変でした。

内臓は元気だったから腹は減るし、看護師に食べさせてもらったりして。

ぶっちゃけ、俺は自分で言うのも恥ずかしいけど、かなりの好き者。

もう30代目前なのに毎日ブッこいてるし、女がいたら3回以上パコるのは当たり前。

この地域で付き合った初めの彼女は、俺の性欲に嫌気がさしたって言われたもん。

ナースになった元カノだけは、俺の性欲について来てくれたんだけどさ。

入院して4日目にして、俺のチンコは暴れん坊状態。

朝勃ちどころの騒ぎじゃなくて、昼寝しててもトイレに行っても勃起する情けなさ。

そして人生でこれほどの屈辱は無いってぐらいの事件が。

夢精しちゃったんです(笑)

足にギプスしてるから、オムツしてたのがまだ救い。

隠れてこっそり穿き替えて安心してたのも束の間、次の日の朝もまた夢精。

これにはさすがに情けなくなった。

しかも朝の巡回に元カノナースがやってきて、「今日も替えのオムツが欲しい」と言うと怪しまれちゃって。

しょ~がないから夢精したのを告白したわけです。

元カノは大爆笑だったけど、俺の性欲を知ってたからある意味納得してた。

それで俺を不憫に思ったのか、タオルで夢精したチンコを拭いた後、フェラしてくれた。

「彼氏がいて、同棲してる」って言ってたんだけどね。

付き合ってたから俺のツボも心得てて、しかも病室でナースコスですから。

ものの数分で口内射精です。

個室だからジュポジュポと鳴る音を気にせず、元カノのフェラを堪能しました。

でもこれがまたいけなかったのかもしれません。

その興奮が抜けなくて、より性欲が増しちゃったんです。

なんとか体の痛みが和らいできたから、左手でシコるようになりました。

元カノもそれを察したんでしょう。

体を拭きに来てくれる時は、毎回フェラチオしてくれるようになりました。

他の看護師たちにも、昔付き合ってたって話してたらしいです。

だから、いる時は元カノが体を拭きにやって来てたんですね。

頭や体の検査も終了して、来週にも退院ですよなんて言われ始めました。

打撲している箇所は痛かったけど、どうにか動けるようにもなっていましたし。

元カノに教えてもらってたので、俺は窓を開けてよくタバコを吸っていました。

その日の深夜も、タバコを吸ってボーっとしてたんです。

突然ノックされて、看護師が入ってきました。

「あぁ~!ダメですよぉ~、タバコ吸ってちゃぁ」

元カノとよく俺の部屋に来ていた、確か24歳の看護師の女の子。

元カノが同棲している男の友達と付き合っているらしく、仲が良いらしい。

「あれ?こんな時間に見回り?」

「まぁそんなとこですよ。寝れないんですか?」

「そりゃ~昼寝もしてるからさぁ。今日も忙しいの?」

「そ~でもないですよ。年寄りばっかりだから」

「じゃ~巡回終わったら休憩しに来なよ。眠れないし暇だし、アイツもいないし」

下心があったわけじゃなく、ホント暇だったから言っただけなんです。

Rちゃんはしばらくしてから缶コーヒーを持って現れました。

俺はタバコを吸うから窓際に座り、Rちゃんはベッドに座って話をしてました。

元カノとの話なり、自然と下ネタへと会話が弾んでいきました。

俺の性欲が凄いって聞いてたらしいので。

彼氏とは結婚するかもしれないけど、唯一の不満はエッチの短さらしい。

早漏でも無いんだけど、「いつも30分ぐらいしかヤッてくれない」ってボヤいてた。

欲求不満な俺は、そんな会話してるだけで勃起中。

「入院してる患者さんとエッチとかした事ないの?」

「ないですよぉ~。だってほとんどお年寄りなんだし」

「そりゃ勿体無いね。興奮する絶好の場なのにね」

こんな会話してるのに、顔は満更でもないって感じだった。

別に元カノとは今付き合ってるわけじゃないしな、と思って行動に出てみた。

「ちょっとRちゃんさ、俺の願望聞いてくれない?」

「なんですかぁ?変な事ならお断りですよ~」

「そこまで変じゃないんだけど、ちょっとした願望だから」

ベッドに横になった俺は隣に立っているRちゃんに言った。

「その格好でさ、ちょっと上に乗ってくんない?」

「えぇ~~~~~何ですかぁ~~それ~~」

「いや、下から見上げる光景が見たくてさ。こんな状況これから先滅多にないから」

「えぇぇ~~~~」

何度目かの押し問答の末、「乗るだけですよ」って言ってくれた。

元カノ様様って感じです。

スカートを少し上にたくし上げ、膝をついて足を開きながら俺の上に跨がった。

もうこの光景だけでもヤバい。

座るのを躊躇してたみたいだったから、左手で強引に腰を掴んで座らせました。

ムニュッとした感触が、勃起したチンコを押し潰します。

この時点で勃起してるって分かったようです。

「ちょっとぉ~~当たってるんですけどぉ~~~」

「そりゃ勃起するでしょ?してなかったら逆に悲しくない?」

「それはまぁ~そうだけどぉ~~もういい?」

「せめて5分ぐらいは座っててくれ。じゃないとこうするぞ?」

わざと掴んだ手を動かし、腰を前後に揺すった。

完全に勃起したチンコがアソコに当たってるから、揺すられるとダメらしい。

「いやぁ~~!当たってるしぃ~~~タンマタンマ!マジで当たるってぇ~~」

(おや?)と思ったのは、「当たる」とか「イヤ」とか言いながら、そんな嫌がってる素振りでも無い。

それより左手を動かすと俺の体の方がヤバい。

でもこの状況でヤメるのは勿体なすぎる!と思い続行。

諦めたのか、気持ち良くなってきちゃったのか、文句も言わなくなり、なすがままのRちゃん。

さっきよりも左手に力を入れなくても腰が軽いから、自分で少し動いてるっぽい。

だから試しに左手を離してみた。

そしたらやっぱり腰を動かしてた事が判明。

「自分で擦りつけてんじゃ~ん」

もうスイッチが入ったらしく、俺の方に倒れ込んできてジッと見つめてきた。

ちゃんとエロい顔つきになって。

背中に手を回すと待ってたかのようにキスをしてきた。

初っ端から激しいキスで、俺も超興奮状態。

しばらくキスを楽しんでから、ふと思った。

「次の巡回まで仕事ないの?」

「まだあるよぉ~。もうすぐ行かなきゃだもん」

「マジでか!この状態でいなくなったら俺の息子の立場は?」

「あはは、我慢しなきゃだね!」

「じゃ~、戻って来るように気持ち良くさせておくかな」

痛い体を我慢して、左手を動かし、アソコをパンスト越しに触った。

熱くなったアソコを、少し強めに触った。

もう我慢しなくなって素直になったRちゃんは、触られながらキスの嵐でした。

「もぉ~我慢できなくなっちゃうでしょ~」

「戻って来たくなったでしょ?」

「うん、戻って来ちゃうかもぉ」

それから10分ぐらい、痛みを堪えながらアソコを刺激しまくった。

Rちゃんもキスをしながらチンコをスリスリ触ってた。

「もう行かなきゃ」

服装を直して立ち去る前、戻って来てまたキスをしてきて、「待っててね」と言った。

待っててねとか言ったけど、戻ってきたのはそれから3時間後。

俺はウトウト寝てたし、ノックもせず入ってきたからビックリした。

気が付いたら隣に立ってたし。

「ビックリしたぁ?」

それからは傾れ込むようにRちゃんもベッドに入ってきて、ギプスを気にしながら抱き合った。

「さっき気持ち良くしてくれたから」と意味深な笑みを浮かべて股間を触り始め、立ってくるとフェラをしてくれた。

これがまた元カノに匹敵するぐらいのテクニシャン。

Rちゃんのフェラってのは男をイカせようとするようなフェラじゃなくて、気持ち良くさせながら焦らすようなフェラ。

玉袋への刺激も忘れず、優しく揉みほぐしていたりしていました。

初めての経験だったけど、気持ちよくなると力が入って怪我している箇所が痛むんです。

痛みと気持ち良さで今までに味わった事の無い気持ちになりました。

「誰か来たらヤバいから」

Rちゃんはそう言いながら自らパンストとパンツを脱ぎ、そのまま上に跨がってきました。

竿を握って亀頭をアソコにジュリジュリと擦りつけてきます。

「すげぇ~濡れてんじゃん。さっきのが効いたかな?」

「だってぇ~超興奮するんだもん」

亀頭に温かい感触が伝わり、ニュニュニュと亀頭がアソコに入りました。

小刻みに腰を動かしながら次第に奥まで咥え込み、気が付くと根元まで入っていました。

「全部入っちゃった」

ヤンキー座りのような姿勢でRちゃんはゆっくりチンコを出し入れし始めました。

俺は服の上から胸を触っていました。

ボタンを外してくれたので目の前には白いブラ。

片手じゃ上手くできないのを察してくれて、ホックを外してくれて上半身裸になってくれた。

Rちゃんの胸は、大きくもなく小さくもない手頃なサイズ。

乳首が硬く勃起していたのがヤケにエロかった。

その乳首をコリコリ触りながら、下から軽く腰を動かした。

これがまた痛くて、首やら打撲箇所に痛みが走る。

痛すぎて萎えそうだったから動くのをやめた。

「やっぱり痛む?」

「さすがにね、動くと首が一番痛いかも」

「動かなくてイイよ」

Rちゃんはゆっくり出し入れをし、俺は片手で乳首や胸を触るだけ。

出し入れがまたエロくて、亀頭まで抜いて根元まで入れる動きがやたら気持ちがイイ。

たぶん奥の方まで締まりが良かったんだと思う。

「痛い?」

少し激しく出し入れをしながら聞いてきたので・・・。

「痛くないよ。っていうか気持ちイイ」

部屋中にパンパンと腰を打つ音が響いてたけど、個室だから気にしなかった。

俺の方に体を倒してきて、キスをしながら腰を動かしてくれた。

亀頭やサオに絡み付く滑った快感が、キスで倍増されたように思った。

Rちゃんのキスはまたエロくて、痴女っぽいんだな。

俺の口の中に舌を入れてきて、歯茎や舌の裏まで舐め回してくる。

「これ痛い?」

今度は出し入れではなく、腰を擦り付ける動きをし始めた。

「大丈夫だよ、この方がクリが当たって気持ちイイんでしょ?」

「うん、気持ちイイ」

前後左右に腰をグラインドさせ始め、次第に夢中になっているRちゃんを眺めていた。

腰にだけナース服がまとまっていて、オッパイを丸出しのナースが腰を振ってる姿。

クイックイッと腰を動かしてたかと思うと、グイングインと左右に腰を振る。

可愛い顔してエロいなぁ~って眺めてた。

「あぁ。イッちゃいそう。いい?イッても。いい?」

「いいよ、俺のチンコでイッてもいいよ」

「アァ~それエロい」

腰の動きが激しくなって声を押し殺しながらRちゃんはイキました。

このイキっぷりもエロかったですねぇ。

小さい声で「イクッ!」と言い、腰の動きが連動して、クイッ、クイッ!クイィッッ!と動く。

オッパイもプルンプルン揺らしながら、俺の上で絶頂を味わってました。

チンコにも感触は伝わってきました。

「イクッ!」

そう言った瞬間、中も収縮してきて、キュッキュッと締めつけていましたし。

イッた後しばし俺に抱きつきながら余韻に浸ってました。

俺のチンコはその間も勃起しているので、アソコにグッサリ突き刺さってます。

「イッてもまだ硬いのが入ってるってイイ~よねぇ~」

ニヤニヤしながらそんな事を言ってるので、相当エロい子だと思います。

本気になったRちゃんの腰の動きに、その後数分で果てました。

「イカせてあげるね」とRちゃんは腰の動きを激しくさせていきました。

しかもキスをしてきたり耳や首筋を舐めながらです。

耳を舐められながら吐息交じりの喘ぎ声を吹きつけてきますから、それはもう最高でした。

「もうイキそう」

「イクの?」

「イキそう」

神業とも言うべきタイミングで腰を浮かせて、そのままRちゃんはチンコにしゃぶりつきました。

口に咥えて数回しゃぶった瞬間、口の中にドバドバと精子を放出しました。

出るタイミング合わせてバキュームを繰り返し、最高の射精を楽しめました。

満足して爆睡してた俺を起こしに来たのは元カノでした。

午前中のうちにタオルでチンコをまた綺麗にしておきましたが、午後に体を拭かれた時、言われました。

「もしかしてRちゃんとした?」

「なんで?」

朝、Rちゃんに会って話してた時、なんとなく雰囲気が違ったと言うのです。

それで俺のチンコを見たら、陰毛が粉っぽくなってると。

「もう最悪」

「だってお前は入れさせてくれなかったしさぁ~」

「もう舐めてあげないからね」

そうは言っても次の日にRちゃんが来て、またエッチしました。

昼間に来る時はRちゃんがフェラしてくれたし。

そんな日々が続いたある夜、珍しく元カノが夜勤で入ってきました。

確かあれは23時過ぎだったと思います。

「昨日もまたしたの?」

「そんな毎回するかよ、してないっすよ」

「へぇ~~」

「今日は朝まで?」

「そうだよ、また後で見回りにくるからね。ちゃんと寝てなさいよ」

「へいへい。分かりましたよ」

3時頃になって眠れずタバコを吸っていると、元カノが巡回にやってきました。

「何してんのよ?」

「だって眠れないからさ」

元カノはベッドに腰掛け、俺はタバコを吸ってました。

Rちゃんの時と全く同じシュチエーション。

「Rちゃんとアタシと、どっちが良かった?」

コイツは何を聞いてくるんだと思ったけど、やっぱり後輩に負けたと思いたくないらしい。

正直どっちもどっちだったけど、スタイルで言えば元カノが勝ってる。

「やっぱさぁ~お前の方が良かった気もするけど」

「けど、何よ」

「もうずいぶん前の話だからね。忘れちゃったよ」

椅子に座ってタバコを吸っている俺の方にやってきて、俺の手を取っていきなり胸を触らせてきた。

「この胸より?」

「胸は文句なくお前の勝ちだろ。お前のスタイルは最高だからなぁ」

「当たり前じゃん」

「ねぇ、ここで舐めてよ」

パジャマを下げて勃起したチンコを露出すると、元カノはその場で膝をついてしゃがみ、フェラしてきた。

もう何という天国かと(笑)

元カノやRちゃんに性処理してもらえる日々なんだからねぇ。

ベッドに戻って横になると、元カノもベッドに乗ってきてフェラを開始。

Rちゃんを意識してか、いつも以上に丁寧なフェラ。

さすがに俺のツボを知ってるので、フェラだけでイカされそうになる。

「ねぇ。入れようぜ?このままじゃ口に出ちゃいそうだよ」

「入れたいの?」

「うん、入れたい。入れて腰を振ってる姿が見たい」

「もぉ」

Rちゃんと同じようにパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位で入れてきた。

腰を動かしながら元カノは全裸になってきた。

久し振りに見る全裸に興奮した。

昔と変わらず胸の形も崩れてないしスタイル抜群。

俺のパジャマも脱がされ、体中を舐めながら騎乗位で腰を振ってきた。

情けないというか元カノが激しかったからなのか、10分ももたなかったと思う。

イキそうになるとフェラに切り替え、口の中でイッた。

元カノは俺の精子を飲み込み、その後も愛おしくチンコを舐めてくれた。

Rちゃんとは違った愛情が感じられる幸せなひと時だった。

2人して何を考えているのか分からなかったけど、その後も2人とエッチしてた。

夜勤で2人が重なる事もなかったし、別々で部屋にやって来てたから、そのまま当然のようにエッチしてた。

俺が寝ているとパジャマの上からチンコを触ってきて、脱がされてフェラされて入れるみたいな。

打撲が良くなって動けるようになった頃には、ベッドの外に立ってバックをやったりもした。

笑えるのは退院後。

メアドを教えていたから、元カノともRちゃんとも個別で会ってエッチもした。

動けるようになってからは、俺の部屋で病院とは違ったエッチを毎回してた。

なぜか一気に2人のセフレができちゃったって感じで。

元カノもRちゃんも、俺がそれぞれと会ってる事を知ってる。

知ってて俺の部屋に来て、「どうだった?」とか聞きながらエッチを求めてくる。

このままじゃ彼女が欲しいなんて思わないなぁ。

週に3回はエッチしてるし、なぜか世話まで焼いてくれてるし。

女心ってのは分からないもんですな。

独占欲が強いんですねー。

お医者さんごっこしてたらアソコにナスを入れられた

小4ぐらいの頃の話。

近所の同級生(M子)と2人で、自宅からは少し離れたKさん(女)の家に遊びに行く事が多かった。

Kさんは、理由はわからないけど母親がいなくて、おばあさんとお父さんと3人で住んでいました。

年は私より3つ上の小学6年生。

Mはモー娘の高橋愛に似てて、Kさんは大塚寧々に似ています。

私はちょっと前の鈴木杏に似ていると言われたことがあります。

Kさんの家では年中こたつが出ていました。

そして、遊んでいる途中に必ず1時間の昼寝タイムがあり、そのこたつで3人で寝ました。

私は昼寝に関しては何の疑問も持っていなかったけど、MとKさんがくっついて寝るのがすごく気になっていました。

長方形のこたつの長い1辺に私がいるとすると、対辺にMとKさんが寝る・・・。

どうして2人は一緒に寝るのか聞くと、「足が交差すると寝にくい、T(私)ちゃん大きいし・・・」というようなことを言われた気がします。

私はクラスでも背が高く、小さい頃から骨はガッシリしていました。

MとKさんはすごく痩せていて、Mは身長も小さかったので納得できました。

ある日も、Mと一緒にKさんの所に遊びに行ってこたつで昼寝をしていました。

いつもは起こされるまで起きない私が、その日は1時間経たないうちに目が覚めてしまいました。

すると、声が聞こえてきました・・・。

最初は何を言ってるのか判らなかったけど、「どぉ?」とか「これは?」みたいな、様子を聞いているような言葉だったと思います。

何をやってるんだろうと思って、そーっとこたつの中から2人を覗いてみると・・・。

KさんがMの胸を舐めたり、乳首を摘んだりしていました。

Mの体は女性らしさはほとんどなく、胸も膨らみはなかったです。

でもKさんに弄られると、「ん・・・ヤダ・・・ん・・・」と今考えると感じてるような声を漏らしていました。

私は子供ながらに、これはいやらしい事だとわかりました。

そして、見なかったフリをすることにしました。

次の日、MにKさんの家に行こうと誘われた時、(MはKさんにされてる事がイヤじゃないんだ・・・)と思いました。

むしろ気持ちいいのかな・・・と。

そして私とMは、その後もKさんの家に遊びに行き続けました。

夏になっても、スイッチを入れないこたつで、MとKさんの行為が続けられました。

私は、時々寝たフリをしてそれを見ていました。

Kさんの弄る対象は胸からアソコへと移っていました。

下着の上から触ったり、ピチャピチャ音を鳴らしたり・・・。

こたつから出ている胸と同時に責めているような時もありました。

私はそれを見て、少し羨ましい気持ちにもなっていたような気がします。

ある日、遊びに行くとKさんが、「今日は病院ごっこをしよう」と言ってきました。

押入れが病院で、Kさんが医者役。

Mと私が患者役だと言われました。

Kさんが最初に押入れに入って戸を閉めました。

Mの名前が呼ばれました。

Mは返事をして入って行きました。

押入れの戸は閉められました。

私は、(きっと中でエッチなことをしているんだ・・・)と思い、聞き耳を立てていましたが、テレビがついていたせいもあってほとんど音は聞こえませんでした。

そのうち寝てしまいました。

Mに起こされました。

30分ぐらい経っていました。

顔は赤く、すごい量の汗をかいています。

私の番だと言われ、押入れに入りました。

(私にもエッチなことをするかも・・・)という、なぜか期待している自分と、何をされるのかわからない不安とが入り混じっていました。

押入れに入り、戸が閉められ、真っ暗になりました。

その押入れの暑さといったら・・・。

私が座った場所には、恐らくMの汗であろう湿り気があり、ただ暑いだけじゃなく、ムンムンとした、そこにいるだけで肌の表面に水滴がつきそうな熱気がありました。

Kさんが懐中電灯を点け、「ここは産婦人科です」と言いました。

ここからの会話は、記憶プラス雰囲気で実際とは少し違うかもしれませんが、内容はこんな感じでした。

Kさんに、「まずは心臓の音を聞くので、胸を見せてください」と言われシャツを肩まで上げました。

Kさんはカメラのフィルムケースのような物を胸に当ててきました。

(私もエッチなことをされるんだ・・・)と思って嬉しかったような気がします。

Kさんは、「少し異常があるので、直接触ります」と言い、胸を直接揉み始めました。

私は初めて他人に胸を揉まれて興奮してしまい、「あん・・・」と声を出してしまいました。

Kさんは、「どこか悪いから声が出たのね。吸い出さなくちゃ」と言って胸を舐め始めました。

胸の辺りを広範囲でペロペロと舐め、乳首を舐めた時にピクピク反応する私に、「ここだ・・・。今、吸い出すからね、大丈夫だから」と言うと私の乳首を舐めながら吸い始めました。

少し痛かったのと気持ちいいのとで、私は声が大きくなってしまいました。

「あぁ・・・痛い・・・Kさん、痛いよぉ・・・」

するとKさんは、「Kさんじゃなくて、先生でしょ?」と言ったので、「先生・・・ハァ・・・痛いです・・・ハァ・・・」と、私はKさんを先生と呼びながら喘いでいました。

「なかなかよくならないね・・・こっちが悪いのかなぁ」

そう言ってKさんが懐中電灯で照らしたのは、私のアソコでした。

とっさに私は、「そっちじゃないと思う」と言いました。

乳首を弄られてるのが気持ちよかったのと、アソコを弄られるのが怖かったのだと思います。

Kさんは、「診てみないとわからないから・・・」と言い、私の足を大きく開きました。

それまでも、Kさんは私の足の間に挟まるカタチだったので足は開いていたのですが、「自分で足を持って」と言われ、自分で足を大きく開く体勢になりました。

私はひざ丈のスカートを穿いていて、下にはパンツ1枚でした。

Kさんは、懐中電灯であそこを照らしながら、パンツの上からクリを触りました。

私がビクッと動くと、「やっぱり、この辺が悪いんだね」と言ってお尻の穴の方からクリまで、優しく触り始めました。

「あぁん・・・イヤァ・・・」

私は小学生とは思えないような声を出して感じてしまいました。

Kさんもだんだんすごく興奮してきた様子でした。

「パンツ、脱いで」

私は何の抵抗もせずパンツを脱ぎました。

すると、「スカートが汚れるといけないから」と、お尻の下にタオルを敷いてくれました。

Kさんは、「大変だ・・・すぐに治療しなくちゃ」と言い、再びクリと穴の方を撫でました。

そして・・・、「Mちゃんには使わなかったけど、あれを使おう」を言い、後ろの方から取り出したのは・・・3本のナス・・・でした。

細くて短いナスと、細くて長いナスと、太めで中ぐらいのナス・・・。

Kさんが、「どれがいい?」と聞きます。

私が、「それ、どうするの?」と聞くと、「大丈夫、ナスは痛くないよ」と言います。

私は、ナスを私の穴に入れるんだとわかりました。

たぶん「イヤダ」と1回ぐらいは拒否もしたと思いますが、そんなに抵抗もせずにナスを選び始めました。

私が指定したのは、一番小さいナスでした。

Kさんは「コレね」と言い、小さいナスを手に取り、私のアソコに撫でつけました。

私は不思議な気持ちでした。

すると、「少し痛いかもしれないけど、大丈夫だから」と言い、私のアソコを広げてナスを入れました。

「あっ・・・」

少し声は出ましたが、気持ちよくも痛くもありませんでした。

何度か動かしていましたが、少し痛い時もあるものの、ほとんど刺激がありません。

Kさんも、「なんともない?小さすぎ?」とか言いながら続けていました。

そして、「これじゃ小さすぎるから悪いところ治せない。こっちにしよう!」と、細くて長いナスを手にとりました。

私は怖かったので、「ヤダ。もういいよ、暑いし・・・出たい」というようなことを言ったのですが、「これだけ、ね、これだけ入れてみよう」と言われたので入れることにしました。

Kさんは、ナスをゆっくりと私の穴に入れます。

私の中で痛みが走りました。

「痛いッ!!すごく痛い。ヤダ!!」

体をよじりましたがKさんは、「大丈夫だから、すぐ気持ちよくなるから」と言い、出し入れを繰り返します。

私は痛いやら暑いやらで、「あぁん、もうヤダァ・・・」と言いながらKさんの行為を耐えていました。

すると、痛みがだんだん無くなってきました。

しかし、気持ちがいいとも言えません。

とにかく出し入れされて、刺激されて、その度になぜか声が出てしまいます。

「あぁ・・・イヤァ・・・あぁん・・・」

自分の意識とは別に声が出てきます。

Kさんは私の右横に添い寝するような体勢になり、私の穴にナスを出し入れしながら、私左手を掴むと自分の右胸に持っていき、Kさんの乳首を弄るように要求します。

私はKさんに触られたようにKさんの乳首を触りました。

その状態を少し続けるとKさんはグッタリしました。

イッたとかじゃなく、恐らく暑くて疲れたのだと思います。

私は、「もう、やめたい・・・Mも待ってるし、帰りたい」と言いました。

Kさんは、「そうだね。もう大丈夫だね。出てもいいよ」と言って私の身なりを直してくれました。

押入れの戸を開けると、真夏のクーラーもない部屋にも関わらず、すごく涼しく感じたのを覚えています。

私はぬるくなったジュースを飲み干し、Mに「帰ろう」と言って帰りました。

私には男性とのエッチで処女を喪失した記憶がなく、今になって、いつだったんだろうと考えると、この時だったのかなぁ・・・と思います。

読んでくださってありがとうごさいます。

初めてのハワイ旅行で外国人強盗にレイプされた妻

私達の悪夢は、とんでもない幸運から始まりました。

当時、私は食品メーカーに勤めるサラリーマン。

入社10年目で係長の私は、出世街道を進むわけでもなく、落ちぶれるわけでもない、そんな平凡な営業マンでした。

妻の由美は30歳。

元会社の後輩だった妻とは5年前に結婚し、2年目で恵まれた長男はもうすぐ3歳の誕生日を迎えようとしていました。

その日、会社から帰った私を妻が興奮した様子で迎えました。

「あなた、当たったのよハワイ旅行!」

興奮する妻をなだめて聞いてみると、近所のスーパーの福引で特賞のハワイ旅行に当選したとのことでした。

「すごいじゃないか。休みをとって出掛けるか!」

まだ若く、うだつの上がらない私には、自力で家族をハワイに連れていく実力はありません。

私も妻の幸運を素直に喜びました。

3歳の長男でさえ興奮する両親につられて、「ハワイ、ハワイ」と大騒ぎしていました。

結局、私達家族がハワイに向かったのはシーズンオフの10月でした。

格安ツアークーポンでしたからホテルは当然2つ星でしたが、新婚旅行以来の海外旅行に、私も嫁も浮かれていました。

ワイキキの中心街から離れた微妙な立地も、狭いエレベーターも、やる気のなさそうなフロントマンも、全て無料ゆえのご愛敬だと思っていました。

そう、あんな悲劇が起こるまでは・・・。

ハワイ到着初日は無事に過ごすことができました。

2日目は天気が良かったので、午前中は家族でビーチへ出掛けました。

砂浜で無邪気に遊ぶ妻と長男。

私は、久々に見る妻の水着姿に少し興奮してしまいました。

「最近、太っちゃって」

そう言う妻のお腹周りは、出産以来、少し肉が付いたように感じます。

しかし、肉付きの良い太ももには熟れた女性の魅力を感じましたし、ビキニに包まれた豊かな乳房が作り出す谷間は、夫として自慢できるレベルでした。

いきなり肌を焼きすぎてはいけないという配慮もあり、ビーチは午前中で切り上げ、昼食後はウィンドウショッピング。

特に何を買う訳でもなく歩き回るうちに時間を忘れ、夕食後に慌ててホテルに戻った時には午後9時30分ごろになっていました。

疲れてぐずる長男を励ましながらエレベーターを降り、自分たちの部屋がある13階フロアに降り立った私たちは、慌ててカードキーを取り出し部屋のドアロックを解除しました。

今思えば、これが不用意な行動でした。

少し周囲を警戒していれば、男たちの気配に気付けたかもしれません。

先頭に立った妻が室内に入り、後から長男を抱いた私が続こうとした時、私の腰に固いものが押し付けられました。

「サワグナ。ヘヤニハイレ」

振り返るとそこには屈強なポリネシアン風の男が2人。

1人は黒いタンクトップにアーミーの短パン姿。

もう1人はグレーのアロハにデニムのパンツ姿。

2人とも私の倍はあろうかという屈強な大男な上、アロハ男の手には黒光りする拳銃が握られていました。

「オトナシクスル。カネヲダス。アナタシナナイ。ワカッタ?」

呆然とする私達家族を部屋に押し込み、自らも押し入ってきたアロハ男は、拳銃を我々に向けたまま片言の日本語でそう言いました。

「分かった。金は出すから乱暴はしないでくれ」

私の言葉に満足そうに頷くと、アロハ男はポケットから布袋を取り出して、私たちに投げました。

「ソコニカネヲイレロ。ゼンブダ。イレタラフクロベッドニオク」

その時は無我夢中でした。

とりあえず命が大切だから、私は嫁にそう言って、自分の財布と嫁の財布を袋に入れ、男の言う通りベッドの上に袋を置きました。

私がベッドに袋を置いたことを確認すると、タンクトップ男が私たちに近づいてきました。

ベッドから袋を拾い上げたタンクトップ男は、それをアロハ男に投げて、自分は妻の方を舐め回すように見つめていました。

「もう金はない、出て行ってくれないか」

男の視線に不穏なものを感じた私が、そう言いながら男と嫁の間に割って入ろうとしたその瞬間、タンクトップ男の拳が私の顔面をとらえました。

吹っ飛び、壁に叩きつけられ倒れる私。

妻の悲鳴と長男の泣き声が上がりました。

「コドモヲシズカニサセロ。コロスイヤネ」

慌てて近づいてきたアロハ男は私と長男を粘着テープで縛り上げ、猿轡を噛ませました。

私は朦朧とする意識の中で、必死に長男を背中の後ろに隠しました。

私の目の前では、妻が2人の男に両手を壁に押しつけられて、逃げることも出来ず立たされていました。

「オレタチタノシマセル。カゾクミナブジ。ワカルネ」

アロハ男は妻の耳元でそう囁きながら、銃口で着衣の上から妻の乳房や股間を撫で回しました。

「わかったから乱暴はやめて。誰も殴らないで」

タンクトップ男は哀願する妻を抱き上げると、ベッドの上に押し倒しました。

現地語で奇声をあげながら男は刃渡り10センチほどのナイフを取り出すと、妻のTシャツを引き裂き、ブラジャーを引っ張り上げ、そのカップを切り裂きました。

晒された妻の白い豊かな乳房の上をタンクトップ男の舌が這いまわり、長男を育て上げた乳首をタンクトップ男の唾液が汚しました。

「あなた、見ないで。許して」

泣きながら呟く妻の声は聞こえていましたが、私は目を背けることが出来ませんでした。

大切な妻の身体が汚されていく。

そして私は無力でした。

強烈な屈辱感だけが私に残りました。

妻の乳房を堪能したタンクトップ男は、妻の太ももを撫で回しながらスカートを捲り上げました。

その日、妻が穿いていたのは妻のお気に入りのレースのついた白いショーツでした。

タンクトップ男は妻のお気に入りのショーツをナイフで引き裂き、薄めの恥毛に包まれた妻の陰部を晒しました。

夫である私ですら、妻の陰部をこんなに明るい場所で見るのは初めてでした。

しかし男は、妻との前戯を楽しむつもりはないようでした。

妻のショーツを剥ぎとった男は、自らの短パンとトランクスを脱ぎ捨て、黒光りする肉棒を取り出した。

「嫌よ、そんなもの入らない」

妻が思わず悲鳴をあげるのも理解できました。

興奮し、すでに隆起したタンクトップ男の肉棒は20センチ近くあるように見えました。

男は妻に覆いかぶさると、迷うことなくまだ濡れてもいない妻の陰部に巨大な肉棒を突き刺しました。

「ヒギィー、痛い、裂ける、助けてアナタ」

泣き叫ぶ妻。

男は構わず裸の妻の上で腰を動かしています。

男が激しく腰を打ち付ける度に、妻の身体は海老反りにされ苦しげに悶えました。

「ワタシモタノシマセテクダサイ」

今まで傍観していたアロハ男がパンツとトランクスを脱ぎ捨てると、苦痛に歪む妻の顔を無理やり自分の方に向け、巨大な肉棒を口にねじ込みました。

「うっ、うぐ、ううう」

口にねじ込まれた肉棒の太さに耐えられず、苦しげにえずく妻。

それは信じられない光景でした。

私の目の前で2人の外国人が、同時に上と下から妻の身体を貫いているのです。

やがてタンクトップ男は、より激しく妻の股間に腰を打ち付け、雄叫びのような声を上げ始めました。

「やだ、今日はだめなの、中はやめて。お願い」

射精しようという男の気配を感じた妻は、何とか男の肉棒から逃れようと身体をよじりました。

しかし、そんな妻の願いは叶うはずもなく、むしろさっきまで妻の口を汚していたアロハ男が妻の肩をがっちり抑え、妻の退路を断ちました。

「オオ、オオ、オオ、オオ」

「やだ、やだ、やだ、赤ちゃんできちゃうの」

射精の瞬間、タンクトップ男はより深く腰を沈め、妻の奥へとドクドクと自らの子種を流し込みました。

呆然とする妻に次はアロハ男が跨がりました。

「ツギハワタシハッピーベイビィネ」

アロハ男はそう言うと、間髪入れず妻の股間を隆起し黒光りする肉棒で貫きました。

「もう、やめて、お願いだから。あなた、助けて」

アロハ男は、妻の股間を貫きながら、乳房を撫で回し、更には妻の唇に何度も唇を重ね、舌を重ね合わせ唾液を流し込みました。

「アナタワタシノコドモウム。ダカラアナタワタシノワイフネ」

アロハ男は、相変わらずのふざけた日本語でそう言いながら私の妻を抱き締め、身体を密着させ、その黒い大きな手で私の妻の身体を隅々まで愛撫しました。

ベッドの上で私以外の男に組み敷かれ、大きく股を開き犯される妻の姿を見ていると、私は本当に妻の愛情まで男に奪われたかのような錯覚に囚われました。

妻は、今や悲鳴さえ失い、両手を力なく垂らして、男のなすがままになっています。

そんな妻の姿は、私に暗い感情を掻き立てました。

男に腰を打ち付けられるたびに、大きく乳房を揺らし首を振らされている姿は、女として感じているようにも見えるのです。

「イエス、イエス、イエス」

掛け声とともに、にわかに動きを増すアロハ男。

もう諦めたのでしょうか。

妻は目を閉じて、何かを受け入れようとするかのように、じっとしています。

「オオ、イエス」

アロハ男は、ひと際大きな声をあげると、痙攣する肉棒を深く妻の中に差し込みました。

長い時間をかけて大量に流し込まれる男の子種を、妻は黙って受け入れました。

男たちは、記念撮影だと言って裸の妻の写真をスマホで何枚も撮影し、やがて立ち去りました。

しばらく呆然としていた妻ですが、やがて私と長男に粘着テープを解き、開放してくれました。

泣いていた長男を何とか寝かしつけた後、私たちも夫婦も泣きました。

その後の日程は、ほぼ部屋から出ることなく過ごしました。

妻が嫌がったので警察には行きませんでした。

まとまった現金と、パスポートや航空券はホテルのセキュリティーボックスに入れていたので無事でした。

私達夫婦は、もっと大切なものを失ってしまいましたが・・・。

帰国後、妻の恐れていた通り妻は妊娠しました。

私は妻とともに病院に行き、妻は中絶しました。

妻とはその後も一緒に暮らしていますし、心配していた長男も今や小学生です。

彼があの夜のことをどれほど覚えているのかはわかりませんが、元気に成長しています。

私達は父と母として精一杯生きています。

しかし、私は他の男を受け入れる妻の姿を二度と忘れられないのです。

そして妻もまた、無抵抗で妻を捧げてしまった私を許してはいないのでしょう。

これが私たち夫婦のハワイでの思い出です。

大量のチンカスをお掃除してくれた新米ナース

俺の初恋は中学生の時で、看護婦さんにガチ惚れした。

どこでナースさんと知り合ったかと言うと、もちろん病院なんだが、中1の時、部活帰りに派手に転倒ww

石か木かなんかに乗り上げて激しく転び、運悪く両手首骨折&前歯損傷という大怪我したわけだ。

それで1ヶ月ぐらい病院に入院したんだけど、勉強の遅れや部活の事で毎日が不安で仕方なかった。

共働きの両親は仕事帰りにちらっと顔を出すだけ。

両手が使えない不自由さから、毎日イライラしていた。

俺は毎日ベッド周りのカーテンを閉め切って寝ているか、TVを見ているか、ボーっとしているか、トイレすら看護婦さんを呼ばなきゃできない。

完全に俺は自分の殻に閉じこもっていった。

そんな俺の担当になってくれたのが新人ナースの田中さんだ。

最初はベテラン看護婦に見守られての作業で、どうせ俺は新人の練習台だとひねくれていた。

でも田中さんは、何もする事がない俺を気遣ってか、暇があれば様子を見に来てくれ色々と話し掛けてくれた。

俺はだんだんと心を開いていき、いつしか新人ナースの田中さんの事を好きになった。

生まれて初めての真剣な初恋。

田中さんが休みの日なんかは耐えられなかった。

それ故にものすごく恥ずかしい事があった。

大便の時はわざと田中さんのいないのを確認してナースステーションに行き、他の看護婦さんに頼んだりしてた。

でも体の洗浄は避けようがなかった。

ちょうど夏だったので、毎朝10時前には桶にお湯を入れてタオルで全身の寝汗を拭ってくれるのです。

その時いつも田中さんは、「ここも綺麗にしておくねぇ~」と包茎ペニスの皮を少しだけ剥き、亀頭の先を濡れタオルでチョンチョンと拭いてくれるのです。

ある日、また少し皮を剥かれてタオルでチョンチョンとされていると、思わず勃起してしまったんです。

もうグ~ンって感じに反り返りビンビン状態に。

なのでペニスの皮も全部剥けた状態になってしまった。

一瞬、「えっ?」と田中さんは驚いていましたが・・・。

田中「うわっ、すっごい汚れてる!ごめんねぇ~」

そう、カリ首周辺には大量のチンカスが・・・。

超恥ずかしいww

だけどこっちは思春期の多感な時期だから、羞恥心でさらに興奮してきてしまう。

田中さんはすぐにタオルで拭き始めたが、まだ超敏感な為に痛い。

俺が痛がると、「あっ、ごめん痛かった?」と、今度はすごく優しくタオルで亀頭を拭くのです。

そのうちだんだん変な気分になってきて、気持ち良くなって、もう田中さんの手の中でビクンビクン動いてw

そして急激に快感が押し寄せると、一気に射精してしまった。

ビューッと俺の腹に飛んだ精液に田中さんは、「きゃっ、ちょっ・・・」と慌てながらも、急いで亀頭をタオルで押さえて飛ばない様にして、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅっと射精が終わるまで押さえつけてくれてました。

田中「止まった?」

俺「はい、すみません・・・」

田中「いいよ、ちょっとビックリしたけど(笑)」

俺「すみません」

田中「わぁ~いっぱい出たねぇ、溜まってたんだ?」

俺「ほんと、すみません・・・」

ほんと、謝るぐらいの事しかできなくて・・・。

田中「いいよ、いいよ。スッキリできて良かったじゃん」

そう言いながら田中さんは、タオルで腹まで飛んだ精液も全部綺麗に拭き取ってくれた。

その後、手コキされたとかは無いけど、体洗浄の時に勃起してしまうと、「出す時は言ってね(笑)」とか言われて、からかわれた。

退院の日に告白しようと決心していたけど、ちょうどその日、田中さんは昼からの出勤で、午前中に退院した俺の初恋は終わった。

年上の初恋の相手にチンカスを拭かれて射精するという、甘酸っぱい俺の初恋話でした。
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