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痴漢

ミニスカスリットを履いてエロそうな女性にバスの中で手マンを続けたエッチな体験談

皆さんは日本酒は好きでしょうか。好きな方であれば分かると思いますが、お酒を作っている酒蔵さんに作り方を見に行くことができる「酒蔵見学」というイベントがあります。

基本的にはその見学でお酒もふるまわれますので、酒蔵さんがバスで一定のところまでの送り迎えをしてくれるのです。

そしてあるとき、日本酒が好きな僕は酒蔵見学のイベントに一人で参加しました。一人といってもイベント告知をしているので、会場に行けば数十人の方がいるのですが。



最寄りの駅までバスが迎えに来てくれるので、それで行き帰りの往復をしてくれます。約一時間ほどかけて酒蔵に着きました。

そこでは一通りの酒造りを見せてもらった後に、やはりきましたお酒を飲む時間。こうなるとちょっとした宴会のようなものです。知らない人たちも知り合いになってしまうような所でした。

そこでたまたま話をさせてもらった36歳の女性、名前はチサト。ショートカットの小柄な女性です。ちょっと痩せてるかなという感じですが、透けているブラやタイトスカートのスリットの深さが妙にエロく見えてしまいまして。

話のノリが良くて、すぐに気が合うなと分かりました。日本酒を飲みながらお互いそれなりに上機嫌になってしまい、今度一緒に飲みましょうと言って連絡先も交換するくらいです。



そんな楽しい時間も終わって、帰りのバスで帰宅する時間になりました。バスの中ではお酒のせいで寝てしまう人もいれば、話をしている人も。そして僕とチサトはせっかく仲良くなったので、隣に座って一緒に駅まで送ってもらうことにしたのです。

最初はお互い酒蔵のノリのままに話をしていましたが、わりとすぐにチサトが眠そうにしてしまいまして。僕も無理もないかと思いながら、チサトにひざ掛けをかけてあげて、僕の肩に寄り添わせることに。

ただその時にたまたまなんですが、チサトの手が僕の股間に当たっていて、バスの揺れでなんとなくムスコを刺激するのです。少しずつ気持ちよくなってしまい、僕も寝たふりをしながらハプニングを装って、ひざ掛けの中のチサトの太ももを触っていました。

チサトはまだ寝ている様子で、思い切ってスリットの隙間から手を入れて、アソコに触れたのです。

その時チサトは目が覚めたのか、実は起きていたのか、足を閉じました。しかし僕の手は既に股の間に入っており、指を動かしてチサトのアソコを刺激していたのです。

「あ…だめ…」
チサトの口から声がこぼれてきましたもう完全に起きています。僕の手を抑えていますがどけようとはせず、指を動かすたびに小声で囁いていました。
「もう…エッチ…」

ひざ掛けの中でチサトのアソコがどんどん熱くなっていきます。ちょっとでも声が大きくなれば確実に周りに聞こえてしまうので、とにかく小声で話をしていました。



「チサトちゃん、足開いて」
そう言っては見たものの、チサトはなかなか足を開いてくれません。
「ちょっとだけでいいから…」
「うん…ちょっとだけね…」

本当に少しだけ足を開いてくれたチサトは、既にパンティが濡れていました。そんなチサトのクリをパンティーの上からコリコリといじります。

「ん…やだ…あん…」
「もうヌレヌレだね、もっと足開きなよ」
「え…何するの…?」

チサトは何だかんだまんざらでもない感じで、また少し足を広げます。もうパンティがお尻の穴あたりまで濡れているのが分かりました。

「チサトちゃん、声我慢だよ」
そう言って僕は手をパンティの中に入れて優しく膣の中をグリグリしました。ピチャピチャという音がひざ掛けの中から聞こえます。

それと同時にチサトが体を悶えさせました。
「あああん…んん…それはだめ…」
この端から見たら何もしていない状態を保つ中での手マンは思った以上に興奮します。

指の動きを早くすると、チサトは僕のシャツを噛みながら声を我慢していました。
「あううん…あんんん…」
「チサトちゃん、気持ちいの?」
「う…うん…あああん…」

チサトのシートは結構濡れてしまったでしょう。かなりピチャピチャという音が響いてきました。その音がなおさらいやらしくてさらに指を早く動かすのです。
「いやぁぁぁ…やめ…やんんん…」

指を動かしつつも、手のひらをクリに当てて振動も与えます。もうチサトは我慢が限界に近いのか、僕の腕を強く抱きかかえています。

「いやああん…もう…ダメですぅ…」
「チサトちゃん、イキそうなの?」
「はい…ああん…もうやばいです…」

チサトの吐息が荒くなってきました。もう声にならない声という感じです。そんなチサトには最後に今までで一番の激しい指遣いと振動を与えました。

「あああ…イクぅ…イクぅ…あ…」



チサトはくたっとなってしまいました。何事もなかったかのようにイってしまったのです。その後は駅に着くまでチサトは寝てしまいましたが、駅に着いてから僕らは真っ直ぐホテルに向かいました。

まるで痴漢をしているようなシチュエーションに、ちょっとハマってしまいそうです。

気の強いお姉さんキャラの服装が祟って

恐れを知らない痴漢達。

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。

しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。

ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。

私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。

奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。

そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。

恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。

外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。

(触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。

その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。

運転手の乗る場所が見える辺りです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。

その度にグイグイと体を押され、密着状態。

その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。

残りは壁です。

電車の扉が閉まり走り出します。

すると早速後ろから手が・・・。

お尻を撫でられてるような・・・。

(痴漢・・・?)

するとその直後、今度は前からも手が来たのです。

(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)

さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。

(グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな)

さすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。

そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。

もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。

とても妙な感触が伝わりました。

そして前の男は小刻みにクリを刺激。

さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。

自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。

そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。

私はあっという間にノーパンにされたのです。

そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。

お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。

私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。

周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。

そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。

(少なくとも私には聞こえました)

私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。

男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。

そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。

男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。

そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。

私も何事もなかったように電車を降りました。

で、友達に話しているのはここまでで・・・。

実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。

部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw

その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。

一応オチだけは付けときました^^;

満員電車で学生2人に痴漢されてイッた妻

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したという事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。

病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。

妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

駅に着くと、「凄い人ね」と妻は驚きの表情です。

「毎日こんな感じだよ」

妻の前を歩きながら電車のホームへ向かい、来たばかりの電車の車内へ人混みと一緒に入って行きました。

出入り口の反対側のドア付近まで押し込まれ、妻は必死に手すりに掴まって、俺を見ながら「凄いね」と口を動かしていたんです。

いつもと変わらぬ風景、唯一違うのは少し離れた場所に妻が立っている事でした。

妻との距離は1m位、間に中学生か高校生位の男子学生が2人居て、1人は妻の背後に接触する感じに立っていました。

電車が走り出ししばらくすると、少し離れた妻の顔がほんのり赤らめ、俯き加減になりながら目を瞑り、何かに耐えている様な表情を浮かべている事に気づきました。

慣れない満員電車に苦痛を感じているんだと初めは思っていましたが、時おり手で口を覆い、声を押し殺している様な仕草に、(異常な事が起きているのでは・・・)と感じたんです。

同じくして、隣に居た学生2人が顔を見合わせてはニヤニヤし、何かをしている様に感じた私は体の体勢を変え、学生達を見下ろせる配置にしたんです。

(学生は身長170cm弱、私は182cm)

妻の背後に居た学生が妻のスカートを捲り上げ、手をスカートの中へ潜り込ませて痴漢している最中でした。

もう一人は妻に手を回して胸を揉んでいる様です。

ドアの方を向いた為、妻が痴漢されている事は誰も気づいていない様子で、学生達は好き放題触りまくっていたんです。

小心者の妻が『痴漢!』なんて大きな声を出せる筈も無く、ただ空いた片手で軽く抵抗するのがやっとだと思います。

そんな妻の心境を察した様に、学生達の行為はエスカレートしていったんです。

後ろに立つ学生が妻のストッキングとパンティをジワリジワリと下げると指をマンコに挿し込んだ様でした。

妻の目が一瞬見開き、驚きの表情を浮かべると同時に口が「あっ」と言う感じに開いたんです。

もう1人も妻のブラウスのボタンを1つ外し、手を挿し込み、生で胸を揉んでいる様に見えます。

目の前で痴漢されている妻の姿に、私は助けるどころか異常な興奮に襲われ、股間を大きくしていました。

今まで何年と満員電車で通勤していますが、痴漢を目の当たりにした事はありませんし、こんなに大胆に痴漢が行われる様子はDVDでしか見た事がありません。

しかも痴漢されているのが妻だと思うと興奮が納まりませんでした。

駅に着くと、さらに人の波に押し込まれ、妻は学生に守られる様に立ち位置を変える事なく痴漢を繰り返されていました。

怯えている表情を浮かべていた妻も、いつしか感じて気持ちイイ表情に変わった様に思えました。

見れば学生の一人が、指を友人の前に突き出し、糸を引いている事をアピールしていました。

目的地の駅1つ前で痴漢していた学生がニヤニヤしながら降りて行ったので、私は妻の隣に移り、「もうすぐだね」と声を掛けると、ちょっと慌てた様子の妻が、「う、うん」と頷きました。

駅に着き、妻とホームに降りると妻は急ぐ様に、「トイレ寄って行くね」と言いながら小走りにトイレに向かって行ったんです。

駅を出ると、「じゃ、行って来るね」と言いながら妻と別れ、会社に向かった私でした。

その夜、痴漢される妻を思い出しながら激しいセックスを楽しんだ事は言うまでもありません。

翌朝も妻と2人での通勤。

妻は痴漢されたにも関わらずスカート姿。

ちょっと期待感もあり、昨日と同じ時間の同じ車両に妻を連れて乗り込みました。

偶然なのか、それとも狙っていたのか、昨日痴漢していた学生が妻の姿を見つけ背後に立っていました。

妻は反対側の窓際まで押し込まれ、学生が昨日同様、妻の後ろと横に位置を取っていました。

ただ一つ違うのは3人になっていた事です。

(今日も痴漢される!!!)

そう感じた私は学生の斜め後ろに立ち、様子を窺う事にしました。

電車のドアが閉まりガタガタと動き出すと、学生の手が妻のお尻に当てられ、初めは様子を窺う様に触れる程度でしたが、やがて手の平で触れながら指先をクイクイ動かしていました。

妻に抵抗が無いと知ると、スカートの裾に指を掛けズルズルと上に捲り上げ、今日はすぐにストッキングとパンティに指を掛け、あっと言う間に下げたんです。

驚きの表情を浮かべる初めて見る学生に、『どうだ!』と言わんばかりなドヤ顔の昨日の学生。

すでにマンコを曝け出された無法地帯に慣れた学生は、『いいぞ』という感じで新入りの学生に触らせ、自分も一緒に弄り始めていました。

2人の指、そしてもう一人には胸を揉まれる妻は、指を咥えただ声を押し殺して辺りにいる客にばれない様に繕っている様でした。

クリトリスを弄られ、マンコに指を何本も受け入れている妻は我慢の限界なのか、手摺りにしがみ付き、すでにイカされた様にも見えます。

学生がニヤニヤしながら妻の体を楽しんでいました。

駅に着いた時には、妻は昨日以上に息を荒らし、「人混みに疲れたわ」と言い訳をしながらトイレに消えて行ったんです。

翌日も痴漢される事を期待し、同じ電車に乗り込みましたが、学生の姿はありませんでした。

そしてその翌日も・・・。

妻も痴漢される事に期待しているんでしょうか、毎日スカート姿でした。

しかも私は知っています。

妻が毎日、ちょっとエッチな下着を選んで着けている事を・・・。

今は病院の付き添いも終わり、妻と通勤電車に乗る事はありません。

今でも妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません。

学生ですが、あれから数回見かけた事があります。

いつも辺りをキョロキョロしながら駅のホームで妻の姿を探している様です。

学生にしてみれば夢の様な時間だったのでしょう。

今度、親戚の見舞いと称して、妻を満員電車に誘ってみようと思います。

ちょっと痴漢に期待してピンク映画を観に行ったら・・・

私は身長155センチですが、胸は大きめの20代のOLです。

こないだちょっとエッチな気分になったので、アダルト映画を観に行ってみました。

上映開始から少し時間が経ってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。

私は周りに誰も座っていない席に座った。

観始めてどのくらい経ったのか分からないけど、隣に人が座る気配がして、(他の席もたくさん空いてるのに、なんでわざわざ隣に来るの?)と思っていると、後ろから急に腕が伸びてきた。

真後ろの席にもいつの間にか人が座ってたみたい。

驚いたけど、こういう所は痴漢が出ると聞いてたし、それを少し期待してたようなとこもあったので、私は黙って痴漢さんの好きなようにさせた。

後ろからの手はいきなり私の両方の胸を服の上から揉み始めた。

隣に座ったおじさんは正面を向いたまま私の膝にそっと手を置き、遠慮がちに太ももを擦ってる。

しばらくそんな状態が続いて、後ろの人が私のTシャツを捲り、ブラの中に直接手を入れてきた。

乳首を優しく摘まれたり、擦り上げられたりして、気持ち良くて私は息がだんだん荒くなり、とうとう「あッ」って小さく声が出てしまった。

それを聞いた隣のおじさんは体勢を変えてスカートを捲り、私のあそこまで一気に手を伸ばし、パンツの足の所から指を入れて直接触り始めた。

おっぱいをさんざん揉まれまくったので下着の中のあそこは既にぐしょぐしょ。

おじさんの指はあっさり私のあそこに入った。

パンツの中でおじさん指は速く激しく動き始めた。

声が漏れそうになるのを必死で我慢してたのにやっぱり我慢しきれなくって、他の人に聞こえないように小さく、「あん、あん」って喘いでた。

私たちより前に座ってた人は気づいてなかったんだけど、後ろに座ってた数人の人は何をしているのか完全に気付いたみたいで、私たちの席の近くに移動し始めた。

前に一人のおじさんが座って私の体をジロジロ見て、にやついてた。

左側の席にももう一人男が座り、すぐに私のあそこに指を這わせた。

最初におっぱいを触ってた腕の他にもう一本、後ろから腕が伸びておっぱいを触り始める。

もうおっぱいとあそこを数人で取り合うみたいになってた。

(何人いるんだろう・・・輪姦されてるみたい)

なんて考えていると最初にあそこに指を入れてたおじさんが低い声で、「一緒にホテルに行くか?」と言ってきた。

そこで私は急に我に返った。

触られるだけなら構わないんだけど、セックスは絶対に嫌だった。

私は急に怖くなり、男たちの腕を振り払いながら乱れた自分の服を元に戻して映画はまだ途中だったたみたいだけど、席を立って何事も無かったように出口に向かった。

出口から駐車場に向かおうとしたら、さっきホテルへ誘ったおじさんがずっとついて来てたみたいで、私の肩を引き寄せて、「ちょっと来て」と、私をズルズルとおじさんのワゴンまで連れて行った。

知らない人とのセックスは嫌だったのだけど、数人にさんざん体を弄られた後であそこはまだジンジン疼いていて・・・。

恥ずかしい事なんだけど・・・抵抗しきれなかった・・・。

私はそのまま車の後部座席に押し込まれた。

おじさんと私の後に3人の男がついて来て、そのまま一緒に車に乗り込んだ。

男たちにこれからされる行為を想像したら、またあそこが熱くなった。

ドアが締まるとすぐに私は押し倒された。

両腕を二人の男が押さえながらTシャツとブラを捲り上げ、またおっぱいを弄られる。

おじさんが私のパンツを脱がせて自分のベルトを外し、大きくなったおちんちんを取り出した。

最初はやっぱりおじさんだった。

私は大きく足を広げさせられ、おじさんのモノはゆっくりとあそこに入ってきた。

ゴムなんか誰も持っていないので、もちろん生で挿入された・・・。

病気や妊娠が心配なはずなのに、その時の私は性欲に完全に支配されてた。

おじさんのモノが奥まで入ると、それまで我慢させられてた反動か、ものすごくいやらしい声で、「いやっ・・・」と喘いでしまいました。

おじさんはゆっくりと腰を動かし始め、おっぱいは二人から吸われたり揉まれたりして、興奮して気持ちが良すぎてわけがわかんなくなってた。

おじさんの腰の動きに合わせるように、というかおじさんのおちんちんに濡れまくりのあそこが吸着でもしてるかのように、私の体も動きが止まらない。

同年代くらいとは普通程度にエッチしてたけど、おじさんって初めてだった。

体の相性が良かったのかすごく気持ちが良くて、『もっと奥に、もっと突いて中に出して、お願い!』って叫んでしまいそうなのを必死で堪えてた。

いやらしい声だけは我慢できず、車内なのをいいことに激しく喘いだ。

急におじさんがおちんちんを引っこ抜いたので、「アンっ!」て声が出た。

おじさんは私のお腹の上に出した。

エッチの時に、(中に出して欲しい)だなんて初めて考えた。

本能剥き出しにされたような気がした。

腕は押さえられたまま肩で息をついていると、すぐ横で見ていた20代くらいの茶髪の男がおじさんと代わった。

男は私の足をものすごい力で勢い良く持ちあげた。

私は・・・、なんだかすごく嫌な予感がした。

おじさんの後で気持ちが良いまま、そしてまだ少し物足りなかったあそこはぐしゃぐしゃに濡れていて、男はいきなり奥まで勢いよくおちんちんを入れてきたけど、全然痛くなかった。

むしろズルンと奥まで入っちゃって恥ずかしかった。

そのまま男は有り得ないくらい激しく腰を振り始めて、軽い私の腰は宙に浮いたような体勢になった。

出し入れが激しくて、気持ちがいいけどレイプみたいに乱暴にされ、急に不安になって抗議した。

「ま、待ってよ、ちょっと!あ、あ」

男は私の言葉を無視したまま行為に没頭してる。

腰をガンガン当てながら両方の胸を力いっぱい揉まれて痛かった。

私はだんだん恐くなってエッチに集中できなくなった。

腕を押さえてた二人もちょっと引いたのか、私が乱暴にされるのを黙って見てる。

「やめてやめて、もうやめて!」

痛くはなかったけど、とにかく恐くて腕で男を押し返そうとした。

けど、無駄だった。

そして男の動きが一層激しくなったかと思うと、最後に私の腰を両手で乱暴に掴み、自分の腰を思いっきりなすりつけ・・・中に出した・・・。

「やだあっ!中に出さないでよ・・・嫌っ!」

腰を離そうとしたけど、がっちり掴まれたままで離れる事ができず、男のおちんちんは私の中で何度か脈打った。

「いっぱい出ちゃったよ」

男はニヤニヤしながら低い声で唸るように言うと、全部私の中に出したようで静かにおちんちんを抜いた。

私は泣いていたけど、すぐに次の男が私の体を引き寄せ足を持ち上げると、すぐにおちんちんを挿入した。

私は泣きながら、もはや抵抗も出来ずに人形のようにガクガクと揺すられ続けた。

三人目の男は数分ほど私を揺すった後、茶髪の男同様思いっきり腰を打ち付け、全部中に出した。

男は気持ちがいいのか低く唸ってた。

私は動物みたいな行為だと思った。

あそこは、私の汁なんだか男の精液なんだか分からないくらいぐちょぐちょになってた。

四人目の男はおじさんからティッシュを貰い、私のあそこを拭き取るとしゃぶりついてきた。

半レイプと連続中出しで、いやらしい気分なんかどこかへ行ってしまってたのに、男が音を立てながらいやらしく吸い続けるので、またエッチな気分になった。

あそこの中で舌を出し入れされたり、指で掻き回されて、自分でもまた濡れてきたのが分かった。

「ん、ん」

口を押さえながら私の声が車内に響き始める。

イカされるのかと思ったけど、そのまま私は後ろ向きに這わされ男にバックから挿入された。

バックは元々好きな体位だったけど、男にあそこをずっとしゃぶられたままイカされなかったのと、複数の男から体をさんざん好きにされてしまった興奮で、体は完全におかしくなってた。

「んあっ」

声はもう我慢なんかできず全開だった。

男はバックから私のあそこに何度もちんちんを出し入れし続けてる。

先っぽから奥までヌプッヌプッとされた。

「イキそう・・・あ、あ、あ」

自分の口から無意識に出た言葉に驚いた。

男に出し入れされたまま私は、「いやぁっ・・・ンっ・・・!」と悲鳴のような声をあげ、とうとう挿入中にイッてしまった。

私の意思とは関係なく、膣は精液を吸い取るかのように男のおちんちんにギュンギュン吸い付いていた。

挿入でイッた事は初めてだったので、後ろからパンパンされながら(こんな風になっちゃうんだ・・・)なんて考えてた。

イッた後の私のあそこは、おちんちんにますます吸い付いて男はかなり気持ち良さそうだった。

そしていきなりおちんちんがズルンと抜かれ、男は私のお尻の上に出した。

その後はぐったりした私に茶髪の男が二度目の挿入し、なかなかイケずにあそこが痛くなったけど、なんとか終わった。

少し車内でぐったりしている間に男たちは帰っていった。

私は服を整えて帰る時、おじさんに連絡先を教えてもらった。

おじさんと最後の人はすごく気持ちが良かったから、また会ってもいいかなと思ったけど、あれから連絡は取ってません。

でも、思い出すたびにあそこが疼きます。

(また複数でやったら気持ちがいいだろうな)なんて思うけど、犯罪に巻き込まれたり写真撮られたり、妊娠や病気の心配を考えると・・・。

あの日のことは、一生に一度の経験です。

満員電車の中で痴漢にローターでクリ責めされてたら・・・

あぁ~、ほんと毎日憂鬱な満員電車!

だっていつも満員の時間帯に通学しなきゃいけないんだもん。

私は息を切らしながらも、毎日このひしめき合った車両で押し潰されそう。

それに私の大学は意外と遠いの。

ドアが開き、また3、4人の人が乗ってきた。

(次の電車で行けばいいのに~)と心の中で思っていたら、その直後、足を踏まれました。

「痛っ!」

(も~う、ちょっと勘弁してよ!)

私は苛立ちながらもその男の顔を見上げました。

「あっすみません」

とっさにその男は私(美佳・仮名)に謝る。

「あ、いえ・・・」

(・・・意外とイケメンじゃん)

私はついつい笑顔で答えてしまった。

20代後半かな?

スーツを着たその男はすぐにまた後ろを向いてしまいました。

最近彼氏と別れたばかりの私は、心のどこかで新しい出会いを求めていました。

後ろを向かれて、内心ちょっとがっかりしてたところに、さらなる災難が降りかかりました。

(ん・・・!なにこれ・・・?)

私のお尻をソフトなタッチで何かが触れている。

(まさか・・・痴漢!?)

満員電車の中なので誰の手なのか分かりません。

初めての事で、どうしたらいいかちょっと冷静さを失っていると、痴漢の手は私のお尻をゆっくりと揉み始めました。

(どうしよう・・・誰か気付いてよ!)

ふと前の男を見ました。

(何で後ろ向くのよ、もう!)

動揺と苛立ちでつい、気付いてくれないスーツの男に感情的になってしまいました。

痴漢はとうとう私のスカートを少し捲り上げ、パンティの横から私の生のお尻に手が触れ始めました。

(ちょっと・・・!やめて・・・)

なんか動揺しちゃってカラダが動かない。

髪の匂いを嗅いでいるのか、自分の左後ろにぴったりとくっついている男の鼻からスーと吸い込んだ音。

「あぁ・・・いい匂いだぁ・・・」

痴漢が私の耳元で囁きました。

その吐息のような声に私は迂闊にも感じてしまって口からも吐息が漏れました。

「はぁぁ・・・」

後ろを振り向きたかったんですが、この状態でみんなに注目されてしまうかも。

痴漢の手は私の太ももの内側を下から上へ優しく滑らしてきました。

顔は大人びてるけど、そんなに経験のない私はされるがままの状態。

私は気持ちは焦っていましたが、痴漢にあっているというこの状況に胸が高鳴ってもいました。

(あぁ、顔が見てみたい・・・どんな人なのかな・・・)

考えているのも束の間、痴漢の手は私のパンティ越しに割れ目を指でなぞってきました。

その指は電車の揺れに合わせて私のクリトリスをパンティ越しに刺激します。

「うんんっ、はぁぁ・・・っ」

私はうっかり声を漏らしてしまいました。

いつしか痴漢の息遣いも荒くなっています。

「ハァ・・・ハァハァ、気持ちいいのかい?」

不覚にもそのいやらしい息遣いの声に興奮してしまう。

私自身も自分の漏れる喘ぎを抑えるのに必死でした。

痴漢は今度は何やら後ろでゴソゴソとポケットを探っているようだった。

(ん・・・?)

次の瞬間!

ヴィーィィィン・・・。

微かに聞こえるローターの音。

私がハッとした瞬間、痴漢はいきなり私のパンティに手を入れ、割れ目をパックリと指で左右に広げるように開きました。

そして、今では早くしてと言わんばかりに濡れている私のあそこにローターを擦りつけてきました。

「はぁっ・・・ァッ・・・ん」

「こんなに濡れちゃって・・・可愛い子だ・・・」

私はもう声を漏らさずにはいられませんでした。

恥ずかしいけど、恐らく快感で顔が歪んでしまっているはず・・・。

後ろにいる痴漢の姿が一瞬おぼろげに電車の窓に映った。

一瞬だったが、痴漢らしいSっぽい狡猾な目・・・。

けど、そんな目で見られていると思うと急に恥ずかしくなり、私の顔は上気して赤くなっていくのがわかった。

もはや目は潤み口も半開き・・・。

今にもイキそうな私の姿を凝視しているみたいでした。

ローターの音・・・。

声を抑えている息遣い・・・。

痴漢の手は私のスカートの中で激しく、容赦なく動かしてくる。

私はカバンで隠していましたが、スーツの男の後ろでは卑猥な音が漏れていました。

クチュクチュ・・・ヌチャ・・・。

とうとう痴漢の指が私の中に入ってきました。

「ハァッ・・・ァ・・・」

痴漢はローターで円を描くように私のクリトトスをいじめる。

激しく、そして的確に指は私のツボを責めてくるのであそこは愛液でビショビショです。

(あぁ・・・そんなに速くしたら・・・)

「ハァハァ・・・ン・・・アッ・・・ハァア・・・ン・・・」

私はキュッと足を閉じイッてしまいました・・・。

力も抜け、立っているのがやっとです。

周りも気付いているだろうと思いつつも、もう今となっては・・・。

私はすでに絶頂に達し、その余韻に浸っていました。

痴漢はもう我慢ができないっぽい・・・。

お尻にさっきから当たっていた硬いモノ、痴漢はジッパーを下げ・・・。

(えっ!まさかここで・・・?)

次の瞬間、一瞬何が起こったのか分かりませんでした。

さっきまで前に立っていたスーツの男が、ドアが開いたと同時に私の手を引っ張り、電車の外に連れ出してくれたのです。

そして20代後半くらいのスーツの男はおもむろに、「気をつけて!」と言ってホームを去って行きました。

もう顔から火が出そう。

私は彼の後ろ姿を呆然と見送りました。

トイレの落書きと覗き穴

32歳の主婦です。

趣味でテニスをしていますが、そのテニスの大会が近くの市民運動公園でありました。

その日は管理室がある体育館でもジャズダンスとヨガ教室をやっていて、屋内の女子トイレに行列ができていたので私はグラウンドを挟んで反対側にある駐車場のトイレに行きました。

少し古くて安っぽい芳香剤の臭いがするようなトイレです。

二つある個室はどちらも空いていました。

一つは和式、もう一つは洋式便座だったので、私は迷い無く洋式の方に入りました。

トイレの壁は卑猥な落書きでいっぱいで、男の人が書いたような落書きもありました。

隣の個室との境の壁には穴が開いていて、丸めたトイレットペーパーが詰められていました。

ドアを閉めて便座に座ると、正面のドアの裏に、M字開脚の姿勢で縛られた全裸の女性が洋式便座の上でバイブをあそこに入れられ、同時に女性が腰につけた男性器の形をした張り型(後でペニバンと言う物だと知りました)を咥えている絵が書かれていました。

細いサインペンのようなもので描かれた、落書きとは思えない大作でした。

絵の周りには様々な筆跡で、『されたい・縛られたい・虐められたい女性』と『したい・縛りたい・虐めたい女性』のやり取りが書かれていました。

何気なく読み始めた私でしたが、いつの間にか周りの壁の落書きまで夢中になって読んでいました。

我慢できなくなってしまった私は、膝まで下がっていたトレーニングウェアと下着を足首から抜いて、片足を便座の縁にかけて大きく脚を開いた格好でオナニーをしてしまいました。

頭の中で、男の人や女の人に無理やりエッチな事をされてイカされて・・・そんなことを考えてオナニーに没頭していました。

時間にしたら十分間ぐらいだと思うのですが、イッた後にふと壁を見ると、覗き穴に詰まっていたトイレットペーパーが下に落ちていました。

何かの拍子に落ちたのだろうと思いましたが、そう思った途端に、隣の個室から誰かが出て行く気配がして・・・。

トイレオナニーを覗かれてしまった事を知りました。

火照っていた身体から血の気が引いて、恐怖心から身体が震えました。

のろのろとした動作でトレーニングウェアを身に付け個室から出ると、スリムで茶髪、日サロで焼いたような褐色の肌をした、私よりも少し年上だと思われる女性が洗面台に寄りかかるように立っていました。

目が合った瞬間に彼女の口元がニヤリと緩んだ気がして、この人が覗いていたんだと判りました。

目を逸らして下を向いて歩いていくと、彼女が洗面台の前を空けてくれたので、私は手を洗おうと洗面台の前に立ちました。

水を出そうと蛇口に手を伸ばした時でした。

彼女が私の手首を掴んで、自分の鼻先に持っていきました。

彼女の意図を見抜いて咄嗟に手を引こうとしましたが、彼女の力が強くて・・・。

仕方なくしっかりと手を握りましたが、彼女はそんなこと気にも留めていないようで、閉じた私の手に鼻をつけてクンクン嗅ぎまわり・・・。

「ふふふ、いい匂い・・・やらしい、おんなの匂い・・・」

私は「やめてください」と言いながら必死に彼女の手を振り払おうとしたのですが、彼女の力が強くて逃げられませんでした。

「そんなに暴れないで。誰か来たら言っちゃうよ、あなたがトイレオナニー狂いのスケベ女だって」

その言葉を聞いて私の身体は凍りつきました。

抵抗をやめた私に彼女は微笑みながら、「それじゃあ手を離すけど・・。逃げたら追いかけるわよ、『オナニー狂い!』って大声で呼びながらね」と言い、私の顔を覗き込みました。

パニックで、どうしていいのか分からないまま頷くと、彼女が手を離してくれました。

「落書き見ていたら変な気分になっちゃったんでしょ・・・。エッチな落書き、たくさんあるものね」

話し掛けてくる彼女に下を向いたままで頷くと、「ちゃんと私の方を向いて」と言われてしまいました。

顔を上げると、「そうそう、その方がいいわ、少しお話しましょう・・・いいでしょ?」と聞いてきました。

断ることもできず、じっとしている私の頭を撫でながら彼女が、「あなた、お名前は?」と聞いてきました。

何も返事をしない私に彼女は、「言いづらいよね、私はエリよ」と名前を教えてくれました。

下半身は私と同じようなトレーニングパンツで、上半身にストレッチ素材の長袖シャツを着ていました。

二の腕と肩の辺りに、シャツの上からでもわかる女性とは思えないような筋肉がついていました。

(すごい筋肉・・・男の人みたい・・・)

そんなことを考えていると、「やだ、そんなに珍しい?私、ボディビルしてるのよ」と彼女に言われ、咄嗟に失礼なことをしてしまったと思い、「すみません、お若いですね」と普通に謝ってしまいました。

「ようやく、声を聞かせてくれたわね」

優しく言う彼女につられて私も、「美奈子(仮名)です、32歳になったばかりです」と自己紹介してしまいました。

「美奈子か・・・、美奈子はいつもトイレでオナニーしているの?」

優しいトーンで答えづらい質問をしてくる彼女・・・。

私が慌てて首を横に振って否定すると、「本当かな?」と疑問の言葉を投げかけてきました。

「本当です、普段はしません!」

私はもう一度強く否定しました。

「それじゃあ、今日はなんでオナニしてたの?正直に言いなさい、嘘はだめよ・・・正直に本当のことを言ったら許してあげる」

“許してあげる”

・・・そう言われて私は早く解放されたいという思いから、もうぶっちゃけてしまおうと考えました。

リアルに書かれた絵・・・。

女性同士の卑猥なやり取り・・・。

それ以外にも壁に書かれた痴漢や3Pの体験談・・・。

話している間に彼女が細かい事を聞いてきましたが、巧く説明できませんでした。

すると彼女が、「それじゃあわからないから実物を見ながら説明して」と言い出して・・・。

それまでのやり取りとその場の雰囲気で彼女の狙いに見当がついていた私は、首を横に振って断ろうとしました。

けれども彼女に手首を握られて、「ほら」と強引にトイレに引きずり込まれてしまいました・・・。

知らない人に電車の中で出されちゃった

私は20歳になる都内の大学生です。

大学の課題のために、とあるリサイタルに出掛けることになりました。

普段は地味な格好なのですが、リサイタルということで少しくらいお洒落しなきゃと、私にとってはちょっと露出が多い服を着て行きました。

田舎から出てきて、大学の近くに住んでいたこともあって、満員電車なんて未経験でした。

9時前の電車に乗って、そのぎゅうぎゅう詰めにびっくりしました。

行きは何事もなくホールに着いて、リサイタルが終わったのは21時過ぎでした。

この時間なら朝みたいにぎゅうぎゅうにされることもないだろうな、なんて思っていたのですけど、全然そんなことはありませんでした。

ホームに入ってきた電車を見て、憂鬱な気持ちになりました。

一人で時間を潰すのも苦手でしたし、知らない土地だし、元々出不精だったため、その辺りをぶらぶら歩くなんてこともしたくなかったので、嫌々ながら押し込まれていきました。

入ってきた向かいのドアの、座席と少しスペースが空けられている所?と言って伝わるでしょうか。

電車に乗る時はいつもその辺りに立っていたので、ぎゅうぎゅうながらも自然とその方に足が向いていました。

外を向くような形で立って、そのまま電車が発車しました。

そのすぐ後から、お尻の辺りでもぞもぞ動いているのがわかりました。

私も行きの電車で身体を動かそうともぞもぞしていたので、後ろの人も窮屈なんだろうなぁ、くらいに思っていました。

けど、すぐにその感触は大きくなっていって、(撫でられてるのかも?)とわかるくらいでした。

お尻の間にも何か押し当てられて、(あ、これが男の人の・・・)なんてびっくりしつつも、「痴漢です!」なんて声をあげるのもなんだかなぁ、なんて思っていました。

お尻に当てられたそれは、硬くなってることが嫌でもわかるくらいでした。

男性にお尻を触られたり、ましてや硬いのを押し付けられたりなんてされたことがなく、どうしようかなぁと呑気に考えてるうちに、その痴漢さんはだんだん大胆になってきました。

お尻を撫でたりしているうちに服を捲って、今度は下着の上から押し付けてきました。

私は性体験は少ないのですが、チャットエッチやイメプで奉仕するのを楽しんでいたせいか、その時、その痴漢さんに出させてあげようかなと思ってしまいました。

私の方から身体を動かして刺激したんです。

そうしたら痴漢さん、身体を離していって・・・。

(びっくりしちゃったのかな?)

そう思っていると、股の間にあれを滑り込ませてきました。

(電車の中で露出するなんて・・・)とびっくりしました。

でも、下着一枚隔てて久しぶりに触れる男性のそれの鼓動を感じて、(ビクビクしてる、そんなに出したいのかなぁ)って、何だか私も変な気分になっていきました。

私もすっかり濡らしていて、下着が湿っているのがバレたら恥ずかしいと思いつつも身を任せていました。

痴漢さんはしばらくそのままゆっくり擦っていたのですが、また少し身体を離しました。

今度は何だろうと思っていると、下着を下ろされそうになりました。

足元まで落ちたら周りの人に見つかるかもしれないと思って、少し脚を広げて太ももに引っ掛けるようにしてしまいました。

今思えば、足を閉じれば良かったと思います。

そうしていると、また痴漢さんが滑り込ませてきました。

今度は直に・・・。

痴漢さんは私の濡れているのを自分のに擦りつける様にゆっくり腰を揺らし始めました。

頭の後ろの方に、痴漢さんのだと思います、熱い吐息が吹きかけられているのを感じました。

私もよろけたようにして腰を少し突き出して、痴漢さんを刺激しながら自分でも感じて震えていました。

そうしたら痴漢さんは一度腰を引いて、今度は私のあそこに先っぽを当ててきました。

さすがにやっぱり怖くなって、腰を引こうとしたんだけど、腰を掴まれていて逃げられなくて、身動きしようにもほとんど動けない状態で・・・。

何度か擦られているうちに、少し入ってきてしまって・・・。

すぐに、ジュブッって・・・、簡単に奪われてしまいました。

少し痛みもありましたし、(知らない人に電車の中で入れられちゃった)ってショックはありましたけど、身体は火照ったままでした。

痴漢さんの大きくて硬くなっているのを、大事なところではっきりと感じちゃいました。

声が出ちゃいそうになるのを頑張って我慢して、でも息が苦しくなるから変な声を出してしまったりで・・・。

自分でもわかるくらい真っ赤になっていたと思います。

痴漢さんは動いたりするでもなくて、電車の揺れで出し入れしている感じでした。

そしたらまた、出させてあげたいなんていう思いが湧いて来て、自分なりにお腹に力を入れてみたり、少し腰を揺らしたりしているうちに、痴漢さんがまた腰を掴んで密着してきました。

(どうしたの?)と思っていると、中でビクビクしているのが感じられました。

(うそ!うそ!)って思ってもどうにもできなくて、ドクドクと中に出されてるのを感じて・・・。

すごくいけないことをしてるんだと思うと我慢できなくなって、私もブルブル震えて力が抜けてしまいました。

(知らない人の精液を受け止めてしまった・・・)

なるべく周りに聞こえないように必死に息をしながら、まだ興奮が抜けきりませんでした。

ビクビクが収まっても、痴漢さんはそのまま抜こうとしなかったのもあって、ここまでしちゃったならもっと体験しようかなと思って、少し落ち着いてから腰を揺らして刺激してみました。

痴漢さんもすぐにまた硬くして、今度ははっきりと突いてきて・・・。

また中に出されました。

痴漢さんの精液を受け入れながら、(こんな風にビクビクさせて吐き出してるんだ・・・)とか、(出せて満足したのかな?)とか、少し冷静になって考えたりしました。

そのあともう一回中に出されて、下着と服を直されました。

家の近くの駅に降りてから急に怖くなって、走って帰って綺麗に洗い流しました。

長くなってしまいましたが、読んでくれてありがとうございます。

うまく描写できないこともあって、ちょっともやもやしますけど・・・。

私のスカートの中に入っていたのは女性の手だった

今は子持ちの主婦ですが、今までの人生で一度だけ同性と体験したことがあります。

当時(10年くらい前)、すでに結婚していましたが子供はいなくて、ちょっと夫婦仲が良くない時期だったこともあり、セックスもあまりしていませんでした。

そんなある日、会社から帰る電車の中で痴漢に遭いました。

痴漢に遭うのは初めてではなかったし、その頃は欲求不満だったこともあり、相手が分からないものの、触られる快感もあって放っておくことにしました。

最初はお尻を触っている程度でしたが、私が抵抗しないことが分かると、スカートの中まで手を入れられ下着越しにあそこを触られました。

その時、電車が揺れて少し隙間ができて、私のアソコを触っている手が見えました。

驚いたことに、女性の手でした。

手の主を見ると私より10歳くらい上の女性でした。

当時、私が30歳くらいでしたので、相手は40歳前後の女性だったということになります。

その手は一度は引っ込められましたが、しばらくすると再び私の体を弄り始めました。

相手が女性だったことに驚きましたが、不思議と嫌な感じはしなくて、むしろ変なおじさんに触られるより感じてしまいました。

次第に電車の中の人が減ってくると、痴漢行為はなくなりましたが、彼女とは何度か目が合いました。

彼女が見つめているのが分かりましたが、私は目を逸らしていました。

やがて私が降りる駅に着き、電車を降りると彼女も降りてきました。

そして私をチラッと見ると、私より先に歩き出しました。

なんとなく『ついて来なさい』と言っているような気がして、彼女の30メートルくらい後ろをついて行くと、彼女は駅前の百貨店に入りました。

彼女がエスカレーターに乗ったので、私も一緒に乗り込みました。

着いたのは紳士服売り場のフロアでした。

もしかしたら『ついて来なさい』という風に見えたのは私の勘違いかもしれないと思いましたが、彼女は紳士服売り場をすり抜けて、奥にある女子トイレに向かいました。

ドキドキしながら私もトイレに入ると、彼女の姿はなく、個室の一番奥が閉まっていました。

その扉が少しだけ開き、中から彼女が手招きしていました。

吸い寄せられるようにその個室に入ると、彼女が鍵を掛けました。

そして私の目を見ると無言で唇を寄せてきました。

あっという間のことに避けることもできず、彼女に唇を奪われ、私の口を割り開くように舌が差し入れられました。

不思議と嫌な感じはなく、夫のよりずっと官能的なキスに膝から崩れ落ちそうなほどでした。

キスしながら彼女は器用に私のブラウスのボタンを外し、ブラの隙間から直接乳房を揉んできました。

そしてブラを上にずり上げられて、乳房が露わになりました。

私の乳首は人より長くて、興奮すると2センチくらいに立ってしまいます。

その時の私の乳首はもうそんな状態でした。

長く勃起した乳首を両手で摘まれてクリクリと回されると、体に電流が走ったような快感が体を突き抜けました。

私が崩れそうになるのを彼女が支えて、今度はスカートを脱がされました。

ストッキング、ショーツも脱がされて下半身裸になると、彼女がしゃがんで私のあそこに舌を這わせました。

もう立ってられなくて便器の上に座ると、両手を持ち上げられてアソコも、そしてアナルまで舐められました。

クリトリスと舌で責められて、膣には指を入れられて、何度も何度もイカされてしまい、潮まで吹いてアソコはグショグショでした。

たぶん30分以上、そこで責められたと思います。

数えきれないくらいイカされました。

彼女は満足したのか、メールアドレスを書いた紙を渡して個室から出て行きました。

結局、彼女に連絡することはしませんでしたが、今までで一番気持ちよかったエッチ体験かもしれません。

妻の愛液で濡れた指の匂いをこっそり嗅いでいた痴漢

ある用事が出来て夫婦で名古屋に行き、電車に乗った時のことです。

早朝だったので通勤通学の時間と重なり物凄い混雑した満員電車でした。

電車内では妻と離れないように体をくっつけていました。

その状態に少しムラッときた私は、妻に目で合図をしながらスカート越しに股間を撫でエッチな悪戯したんです。

もちろん周りにわからないように、そっとスカートの上からおまんこをナデナデ。

妻は感じているのが顔に出ないように必死で平静さを装っています。

そのうち、私は前からスカート越しに触っていたんですが、どうも妻の様子がおかしいことに気づきました。

どうも妻の後ろの男性が、私が妻に悪戯しているのを気づいたようです。

そして、妻が嫌がる素振りを見せないのをいいことに、その男性はなんと妻のスカートを捲り上げ、下着越しにリアル痴漢をし始めたのです。

どうやら痴漢は妻のことを、痴漢されても抵抗しない女だと勘違いしているようです。

夫と痴漢の2本の手によって愛撫された妻の下着はとっくに濡れているに違いありません。

目の前で妻が痴漢されている・・・。

この異常なシチュエーションに私も我慢できなくなり、スカートをそっと捲り上げてクリトリスの辺りを擦ってみました。

やはり下着はしっとりと濡れていました。

周りに気付かれたらどうしようと思いながらも興奮している私の手は止まりません。

その時、下着がずれるように動きました。

後ろの痴漢男性が下着をずらして、直接妻の肛門の辺りを触りだしたようです。

これには驚きました。

肛門からオマンコ辺りを執拗に撫で回しているようです。

と、その時、妻が私の目をじっと見ました。

その目は明らかに、『入って来た、どうしよう?』と物語っていました。

私もヤバいかなと思いましたが、このまま触らせ続けたらどうなるか?そっちの方が気になりました。

この感情は、自分の奥さんが他人に抱かれてるところを見てみたいという思いと同じでしょう。

それも、こんなに人が多いラッシュアワーの満員電車で、目の前で妻を寝取られるかもしれないという状況です。

興奮した私は下着の前側をずらしクリトリスを直接擦りました。

意外にも妻は平然さを保てるようです。

エロビデオみたいに、我慢できなくなって膝が落ちるなんて事はありません。

妻は何事もないように振舞っています。

私や後ろの男性が無茶をしなければ周りにはバレないなと思いました。

興奮しながらも結構冷静に周りを見ることが出来るものです。

私はクリトリスを、後の男性はオマンコを、必死で(本当に必死です)触り続けています。

さすがにモノを挿入することはあり得ませんのでその点は安心です。

しばらくその状態が続き、もう間もなく名古屋に着くというその時です。

後ろの痴漢は妻のオマンコ内に入っていた指を抜くと、何気なく鼻を掻く仕草に見せかけて、愛液で濡れた指の匂いを嗅ぎ、そして素早くねぶりました。

その行為に私は言いようもない嫉妬を感じました。

素早く妻の下着を直し、スカートも下ろして妻を守る体勢に体を動かしました。

しかし男性は、再度素早く手を入れて、また下着をずらすとオマンコに指を入れたようです。

妻の目が『どうしよう?』と焦りのような訴えをしてきます。

私は男性の腕を掴んでやろうかどうしようかと考えましたが、答えが出るより早く男性はまた指を抜き、さっきと同じように鼻を掻くふりをして妻の愛液をクンカクンカと味わっていました。

男性も満足したのかそれきりで、その後は名古屋に着くまでは何もありませんでした。

さすがに痴漢も私が夫だとは気づいてないようで、名古屋に着いて、私が妻を抱きかかえるようにして電車から降りる時、後ろを振り返ると、痴漢男はすごく驚いた顔をしていました。

子宮が快感を覚えそうなくらい気持ちよかった痴漢体験

私が高校2年生の17歳の時の話。

通学のために、都内◯◯線の満員電車に約40分ほど揺られていた。

たまに通勤ラッシュと重なって身動きができなくなることもある。

今日も学校へ向かうため、すし詰め状態の電車に乗る。

乗った車両がサラリーマンばっかり・・・。

私は胸が大きい方なので、満員だとどうしても胸を押し当ててしまうから、あまり男性のそばには立ちたくなかった。

(あっ)

お尻を撫でている感触がする。

これだけ混んでいると痴漢も多いが、お尻を触って満足したら手を引くから、今回も相手が飽きるまでじっとして耐えた。

(え?!)

なんと痴漢の手が一瞬離れたと思ったら、スカートを捲ってクロッチ部分へと伸びてきた。

「ぁ、あの・・・」

声が震えて、出ているのか出ていないのかわからない。

怖い。

そうこうしているうちに痴漢の手は下着の中へと侵入してきた。

そこで初めて気付いた。

(私、濡れてる・・・)

当然痴漢もそのことに気付いており、太い指を膣内に滑り込ませてきた。

「んっ、ゃ・・・んんっ」

怖くて嫌なはずなのに身体が紅潮してきている。

ゆっくり入ってきた指は浅いところで優しく出たり入ったりしてる。

「あっ、あぁ~っ」

太い指が子宮を撫で回す。

(指だけでこんなに気持ちいいの、初めて・・・)

声が漏れないように痴漢の指を制止していた手は、いつしか自分の口を塞いで周りにバレないよう痴漢に加担していた。

「んっやんっやぁ、ぁ、んっ」

お尻を振って嫌な素振りをするが、これがかえって逆効果だったのだろう。

「だめ、ぁ、んっんっ」

下着に手をかけて片足を持ち上げられて下着を通す。

片足の踝までパンツが落ちた。

「あんっんーっ」

ノーパンにされたら、こんなに大勢の前でおまんこ弄られてることが急に恥ずかしくなった。

だけどおまんこ汁はどんどん溢れて痴漢を喜ばせる。

感じているのも丸わかりで、たぶん周囲の人も薄っすら気付いているだろう。

ジーっとファスナーを開ける音が聞こえ、まさかと思った瞬間、お尻に硬くなった陰茎が擦り付けられた。

「ぁ・・・っ」

すりすりされている間にどんどん位置が下がって、おまんこの入り口に先っぽが当たった。

「ん!」

私は期待と羞恥とちょっとの不安があったが、なにより淫欲が勝っていた。

お尻を突き出して、入りやすいように手でまんこを拡げる。

そしてお尻をふりふりして誘う。

「あ・・・」

指とは比べものにならないくらい大きくて硬くてあっついおちんぽが膣内に押し込まれてくる・・・。

ドキドキしながら待っていると、急に電車がガタンッと揺れた。

「ああんっ!」

一気におちんぽが奥まで入ってきて、つい声をあげてしまった。

幸い周囲は突然の揺れで気づかなかったみたいだけど。

「おちんぽ、おっきぃ・・・」

今まで入れたことないくらいの大きいちんぽで思わずため息をついてしまう。

長さもそこそこあるが、なにより太い。

たぶん握ったら指がくっつかないくらいに太い。

「すっごい締まるおまんこだね」

耳元で囁かれた。

「んんん~っ」

ゆっくり入り口まで引き抜かれ、また奥まで突かれる。

「はぁ、あぁ、はあ、はぁ」

「おまんこ濡らして待ってたんだろ?」

極太のカリが膣に引っ掛かってはまた入ってきて・・・、狂いそうなほどに熱い絶頂が何度も続く。

「ああああぁぁっそれ、すごいすごいぃ」

ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ・・・。

おちんぽが子宮に円を描くようにグリグリ当てられてる。

「ああっ、子宮がそれ覚えちゃうよおっ、気持ちよすぎるの、だめっだめえっ」

なるべく声は抑えてるけど目の前のサラリーマンは明らかに私をチラチラ見てる。

気持ちよすぎてもうどうでもいい・・・。

「気持ちいいならちゃんと言え」

「あっあっあ~、おっきい~、知らないおちんちん生ハメされておまんこ感じちゃう~、気持ちいいよぉ~」

「公衆トイレにゴムなんていらないしな(笑)」

ぱちゅんぱちゅん・・・。

(もうおまんこ止められないよぉ・・・)

「もっとおまんこしてえ、ああっあんっあっあんっあんっ」

パンパンパンパンパンパン・・・。

痴漢のピストンが速くなる。

「あんあんあんあんっ、激しいっ、ズポズポ気持ちいいっ、おちんぽ好きぃ」

「あっ出すよ、あっあっ」

「外で!」

「公衆トイレの子宮便器に精子出るよ、あっ、イク、イクッ」

「え!?だめ!妊娠しちゃう!あっあんあんあんっ」

「ああっ!」

痴漢がおちんぽを子宮に押し付けて射精してる・・・。

「だめえ・・・孕まされちゃうぅ・・・」

「ぅ・・・」

「あぁ・・・」

出し切ったのか、膣内で萎えたおちんちんを抜いた時、タイミングよく駅に着いて、痴漢は離れて人混みに流れていった。

精子が流れ出るおまんこに下ろされた下着を穿き、自分が降りる駅まで待つ。

顔もわからない男の人に犯されてしまった・・・。
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