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盗撮・覗き

母子相姦寸前の欲求不満妻を巨根奴隷にした

45歳の会社員です。

結婚していて子供もいます。

普通に仲良く暮らしています。

ただ、私の昔からの趣味でどうしてもやめられないのが、ツーショットで見知らぬ女性とおしゃべりすることです。

もちろん会ってデートすることもあります。

そして先月のこと。

いつものように仕事休みの日。

朝から、1人です。

子供たちは学校(中学生なので帰りは夕方)、妻も仕事で夕方まで自由な時間でした。

その日はなかなかフィーリングの合う女性とめぐり逢うことができず、時間が過ぎていきました。

もうやめようと思った時、7人目にしてなんとなく会話が続きました。

この女性で何とかできないか・・・。

そう思って話を進めました。

当たり障りない話から徐々にエッチな話へと発展していかせます。

相手も緊張がほぐれてきたのか、元々こういう話がすきなのか、ノリがよくなっていきました。

相手の女性は35歳の主婦の方でした。

1人息子がいるそうです。

主人とは最近ご無沙汰だそうで、でも浮気する勇気がなく、なんと息子のことが気になるようになってしまい、自分がいけないことをしてしまいそうで、この電話で彼氏を探そうとしているそうです。

ちなみに、息子が自分の部屋で下半身丸出しにして右手でしごいているのも何度か目撃済みだと言っていました。

その様子を焼付け、最近ではオナニーに耽っているそうです。

私「奥さんは、もうご主人のペニスより、息子さんの若くて元気なペニスが欲しくてたまらないんですね?どスケベなお母さん・・・。もう何回、妄想の中で息子さんのペニスを受け入れたんですか?」

奥さん「やめて・・・。そんな事言わないで」

私「教えてくれないと話が進まないよ?それとも妄想だけじゃなくて、すでにリアルに受け入れてたりして?」

奥さん「違うの・・・。そんなことない。初めて息子のオナニーを見たのは半年ほど前のこと。それから何度か・・・、夜食を部屋に運ぼうとした時とか中から怪しい声が聞こえてきて・・・。それで2ヶ月前には私のショーツをペニスに巻きつけてオナニーしていたの・・・。私の勝負下着の黒のレースだったし、すぐわかったの・・・。それで、『母さん・・・。母さん・・・俺イキそうだよ・・・』って言いながら、最後は男の汁をいっぱいに吐き出していて・・・。次の日の朝。主人も息子もいなくなった後、私、昨日のこと思い出して、息子が脱ぎ捨てたパンツを洗濯かごから探し出して、口に咥えて、鼻でいっぱい匂いを吸い込んでオナニーしちゃいました。それから、その行為が毎日の日課になってしまったの・・・。でも、リアルには本当に1度も関係していない・・・、できないの・・・。」

私「奥さん、相当重症だね・・・。息子さんと間違いが起きないように私が手伝いましょうか?私も妻も息子もいます。お互い同じ条件です。私たちのこれからのことは2人だけの秘密としてできるならば、私はすでに準備できてますよ」

奥さん「ほんとに?私、◯◯市に住んでます。ちょっと田舎ですが大丈夫ですか?できれば、少し離れたところで待ち合わせして欲しいです。なにせ周りは知り合いだらけなので」

私「物分かりのいい奥さんですね。話が早い。本当に後悔しないですか?まあ、私は奥さんとエッチができれば目的達成なので、それ以上悪いことはしません。それは安心してください。もしよければ車で迎えに行きます。待ち合わせは、隣町のあのパチンコ屋さんの駐車場でどうですか?そんなに遠くないですし、でも奥さんの友達関係はそんなにパチンコ屋さんには行かないでしょうし」

奥さん「わかりました・・・。そこまでは私も車で行きます。一番奥の辺りに停めて待ちます」

最初はガード固がそうと思っていたが、結構簡単にこじ開けてしまった印象。

車の車種や私の服装や背格好を伝えて、待ち合わすことにした。

奥さん「私は、半袖の白のカットソーに黒のパンツを穿いていこうと思います。髪は肩より少し長めで、ピンクのシュシュをつけていきます。あと・・・」

私は少し遮るように話し始めた。

私「奥さん、本当はそんな格好じゃなくて、もっとスケベな自分を見て欲しくないの?そんな格好、私が喜ぶと思う?今から私が指定する格好に着替えてくれますか?」

奥さん「そんな・・・。どんな格好がいいですか?」

私「そうですね・・・。上は奥さんのバストがくっきりとわかるような白系のブラウス、下は奥さんが持っている中で一番短いタイトスカート。これでどうです?何か見合うものありますか?」

奥さん「そんな格好で・・・。あの・・・。ブラウスは・・・数年前に仕事していた時の開襟の白のブラウスがあります。下は主人が『部屋の中でしか穿くな』と言って以前買ってくれた薄いピンクのタイトスカートがあります。どちらも、最近サイズが合わなくなって、着てないのです。ブラウスのボタンが届くかどうか」

私「どうせ車で来るんだから、届かなかったら留めなくていいし。それで決まりだね・・・。だって最初の方で奥さん、Gカップって言ってたよね」

奥さん「あぁっ・・・。わかりました。もう顔が赤くなってきました・・・。でも、着替えていきます」

そうして待ち合わせ場所に向かった。

その間、気になることがあった。

どうしても聞き覚えのある話し方と声・・・。

ひょっとしたら相手も薄々私のことがわかっているのでは・・・。

でもツーショットで、いくら地域指定でしゃべっていてもそうはいかないだろう・・・。

そう思いながら待ちました。

待ち合わせ場所に、聞いていたナンバーの車が入ってきました。

相手も私のナンバーに目をやっているように見えました。

女性が車を降りて、こっちに向かってきました。

私は気づきました。

私は自分の記憶力のよさに驚きました。

その女性は・・・。

息子が小学生の時、の学区内の夏祭りがあり、その時に子供たちに混じって親たちもランダムに男女組んでダンスをしたことがあったのです。

時間にして15分くらいでしょうか・・・。

その時に私が組んだ女性・・・。

息子が同じ小学校に通っている奥さんでした。

その時、私は普通の格好でしたが、奥さんは浴衣姿だったのでよく覚えていました。

ダンスしながら、奥さんの胸の谷間を気にしていたように思います。

すごく気さくな方で、ダンスの後も少し話に盛り上がり、途中で妻に見つかったと記憶しています。

助手席に奥さんが乗り込みました。

私はエンジンをかけ、目的のホテルに向かうことにしました。

私「奥さん、ちゃんと約束守ってくれたんですね。ブラウスのボタン、ちゃんと留まっているじゃないですか?バスト隠せて良かったですね・・・。そういえば浴衣姿の奥さんよりも、だいぶサイズが成長されているようで・・・。あっ、気のせいですよ」

奥さん「えっ・・・。それってどういうことですか・・・。私のこと知ってるって事?」

私「よく顔見てください。私も少し肥ったかもしれませんがね」

奥さん「あの時の・・・ご主人ですか?嘘・・・、そんなことってあるかしら・・・。いやっ、どうしよう・・・。私、そんなんじゃないんです。やっぱり今日はなかったことにできませんか?」

私「そんなわけにはいきませんよ。奥さんと電話で話しているうちから、もうすでに1回オナニーしたほど興奮しているんですから・・・。時間いっぱいは帰しませんよ」

奥さん「もう1回されたんだったら、いいじゃないですか・・・。帰してください」

私「じゃあ奥さんは、これを見ても帰るとおっしゃるんですね」

そう言って、信号待ちのタイミングで私はファスナーをずらした。

ギンギンに張り詰めたペニスと、それを隠している薄いシルク地のパンツ。

奥さんの手を掴みその上を撫で回させた。

奥さん「ご主人・・・。ずるいです・・・。もうこんなに・・・。主人とは全然違います。でも・・・」

私「奥さんの最初の目的は息子さんのことを忘れるため・・・なぜ今、ご主人と比べてるわけですか?奥さんのご主人の租チンと一緒にしないでください。もちろん息子さんのとも違いますけどね。たぶん1度入れたら、他は入れられないですよ。だって、うちの妻とも、普段はほとんど会話もないのに、毎週土曜の夜だけは妻の方からしゃぶりついて、股をおっぴろげて私のペニスの挿入を要求してくるんですから。これ、ほんとの話ですよ・・・。奥さん」

奥さん「ご主人の奥さんって、そんなに・・・。うっ・・・。羨ましい・・・。こんなのが毎週入ってくるなんて」

そうしているうちに目的地に到着しました。

部屋に入るなり、奥さんはキスもそこそこに、なんとすぐに私の足元に跪いたのです。

奥さん「ご主人のペニス・・・な、生で、生で咥えたいの。いいでしょ。うっ・・・。ジュボッ・・・ジュボッ・・・。ハァッ、ジュボッ」

もう奥さんのフェラは止まりません。

私も奥さんの上半身を剥き出しにし、Gカップのバストを拝ませてもらうことに・・・。

奥さん「あっーーーっいいわぁ・・・っ。その手の感触・・・。もっと激しくして!!ジュボッ・・・ジュボュっ」

さらに私の手の動きは加速。

乳房を揉むのと、乳首を摘むのとタイミングをずらしながら攻撃。

そして69の体勢に移行。

お互いを舐め合った。

奥さん「もう我慢できないの・・・。ご主人のそのぶっといペニスで私のこと突き刺して!!いっぱいグチャグチャにして・・・。お願い!!」

私「じゃあ、ニ度と息子さんのオナニーは覗き見しないと約束しろ!そして私のエッチなペットになるんだ!どうだ!約束しろ!」

そう言って私はグイグイとペニスを喉の奥まで突き上げた。

奥さん「わかりました・・・。これからは私はご主人の性のペットになります!だから私のこと、いっぱい突き上げて!!!」

私は奥さんを仰向けにし、硬く強張らせたチンポを奥さんのグチュグチュのオマンコに挿入していった。

根元まで突き出しては、抜きを繰り返しながら責めて行った。

奥さんはだらしなく口を半開きにして、よだれを垂らしながら喘ぎまくっていた。

私は奥さんがイッたかなど関係なく、何度となく発射と挿入を繰り返してやった。

夕方の5時くらいにはすでに5度の発射を終え、奥さんはベッドで痙攣している状態でした。

奥さん「もう、終わりなの・・・。ねぇ・・・。もう・・・。もっと来てよ」

完全にチンポの虜になっている。

でも無理に着替えさせて車に乗り込み、今日のところは連れて帰った。

そして私は奥さんに、家に帰ったら息子を誘い、息子の童貞を奪うことを約束させた。

それを隠しカメラで撮ることも約束させた。

後日、息子に跨がっている奥さんの姿を見させてもらった。

息子とはその1回のみで以降は禁じているため、私と逢ったら狂ったようにチンポにしゃぶりついてきている。

この奥さん、本物のスケベ妻だと思った。

一緒にお風呂に入ってくれた家庭教師のお姉さん

僕の成績は、ほぼ学年でもトップでした。

家庭教師の先生には何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。

中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代で来た先生でした。

R先生と言います。

R先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。

しかもとても綺麗でスタイルも良かったので、ほんとに理想の人でした。

初めて会った日から僕は恋に落ちていました。

僕は先生にいいところを見せたい一心で、一生懸命勉強しました。

先生に、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。

翌週それを先生が見て、「すごーい、よく頑張りました」と誉めてくれるのがとても嬉しかったのです。

そして5月になり中間テストの時期になりました。

僕が調子に乗って・・・。

「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います」

「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美あげないとね」

「え?ほんとですか?何をくれるんですか?」

「うーん、考えとく」

その後、僕は一生懸命勉強して、約束通り全教科90点以上取りました。

そして、にこにこ顔で先生に報告しました。

誰よりもまず先生に報告したかったのです。

先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「何がいいの?」と言うので僕は考えました。

頭の中はエッチなことでいっぱいです。

でも、エッチなことは恥ずかしくて言えないので、どうしようか迷っていました。

すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」と言いました。

僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐る言いました。

先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。

先生は僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。

先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕に当たりました。

僕は真っ赤になりました。

先生も恥ずかしそうでした。

それから一週間後の授業では、「僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない」ということを先生に聞いてもらいました。

先生は僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。

僕は、「先生ありがとう」と言いました。

「何かして欲しいことある?」

「一度でいいから、膝枕で耳掃除をして欲しい」

先生は「おいで」と優しく声を掛けてくれました。

先生は膝上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。

中学生の僕には刺激的すぎます。

僕は柔らかい先生の太ももの上に頭を乗せました。

先生は優しく髪の毛を撫でてくれて、耳の穴を覗き込みました。

そして、「ちゃんと掃除してる?」と優しく聞きました。

僕が「あんまりしていません」と言うと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

5分くらい掃除をしてくれました。

とても気持ちよかったです。

そして反対も同じように綺麗にしてくれました。

耳掃除が終わると、「気持ちよかった?」と聞くので、「は、はい」と答えると、「よかった、じゃあ、これ~毎週してあげるからね」と言ってくれました。

それからどんどん心の距離が近くなっていきました。

それから2週間後くらいのことです。

耳掃除をしてもらいながら僕は、「来週、林間学校なんです。でも行きたくないんです」と告白しました。

「え、どうして、きっと、楽しいよ~」

「お風呂が嫌なんです」

「え、まあ、年頃だしね。恥ずかしいよね」

「違うんです。・・・まだ、生えてないんです。全然」

「え・・・、そうなの、大丈夫だよ」

「みんな生えてるのかな~」

「ま、人それぞれだから」

「先生は生えてますか?」

「え・・・、あたし・・・?先生は大人だからね~」

「見せてくださいよ」

「え、ダメ、ダメよ、人に見せるものじゃないのよ」

「・・・いつ頃から生えてきました。?」

「え?・・・たぶん、同じく中学生の頃かな~」

「クラスの女子もみんな生えるのかな~」

「そんなことばかり考えないの」

優しく怒られました。

「でも、お母さんがいなかったから、女の人はどうな感じで毛が生えているのか見たことないんです」

「・・・そう」

「はい・・・」

先生は少し同情してくれました。

僕の家は僕とお父さんだけで、お父さんは忙しくてあまり家に帰ってこないので、いつも僕一人でした。

先生は僕のことを本当によくしてくれました。

先生は、「じゃあ、今度お風呂で背中流してあげる。その時、ちょっとだけ見せてあげるよ」と言ってくれました。

「僕は本当ですか?約束ですよ」と言いました。

先生は冗談のつもりだったのでしょうが、僕は真に受けていました。

その翌週は林間学校でした。

みんな毛が生えていたのに僕には全然生えていなかったので、恥ずかしくて前をずっと隠していました。

でも強引に見られて笑われました。

その翌週、梅雨の真っ只中でした。

先生はびしょ濡れでやってきました。

「ごめん、急に雨が降ってきてびしょびしょ。タオル貸してもらえる?」

僕がバスルームに行ってバスタオルを取ってきて渡しました。

先生はバスタオルで全身を拭きながら僕の部屋に入ってきました。

そして宿題のチェックをし始めました。

しかし、ずっとくしゃみをしていて、全然進みません。

「先生寒いの?」と聞くと、「大丈夫よ、ごめんね」と言いました。

僕が、「先生、風邪ひくからシャワー浴びた方がいいんじゃないですか?」と言うと、「ううん、ほんと、大丈夫だから」と言いながら、またくしゃみをしました。

「先生、ほんとにシャワー浴びた方がいいって、絶対風邪引くよ」

そう言うと先生は無言になりました。

迷っているようです。

「くしゃみばっかりしてると、授業も進まないし、可哀想でやる気にならないから、お願いだからシャワー浴びてください。先生に風邪を引いてもらいたくないんです」

先生は、「うん。わかった。ありがとう。ごめんね、じゃあ、借りちゃおっかな・・・」と言い、決心してくれました。

僕は先生をバスルームに案内しました。

そしてバスタオルを何枚か渡し、「後で背中流してくださいね」としっかり一言付け加えて、バスルームを出ました。

しばらくすると、シャワーの音が聞こえたので僕はバスルームに入りました。

僕の家はバスルームに洗面台と洗濯機があり、シャワールームは磨りガラスの向こうです。

透明なガラスに先生の裸が薄っすらと映っていました。

僕は興奮しましたが、とても緊張しました。

このドアの向こうには裸の先生がいるんだ思うとドキドキでした。

僕は気を取り直して、先生の服を一枚一枚乾燥機の中に入れました。

びしょびしょなので乾かさないといけないと思ったからです。

上着とスカートを乾燥機に入れると、白いブラジャーとパンティー、靴下が残っていました。

僕はとても興奮しました。

さっきまで先生が着けていた下着です。

思わず匂いを嗅いでみたくなったのですが、思い留まって、乾燥機に投げ入れ、スイッチを入れました。

そしてシャワールームの戸を叩いて、「先生?」と声を掛けました。

でもシャワーの音にかき消されて聞こえないようでした。

僕は思い切ってドアを開けました。

すると「きゃあ」と先生が言って、体を隠すように小さくなりました。

先生の裸が丸見えでした。

乳首や毛の部分は見えませんでしたが、横向きだったので、おっぱいの膨らみが丸々見えました。

先生は、「だめ、入ってきちゃダメ」と言い、僕が、「あの服、乾燥機に入れましたよ」と言うと・・・。

「うん、わかった、わかったから、先生今裸だから」

「後で背中流してくれるんですよね?」

「後でね。後で呼ぶから、ちょっと待ってて」

仕方なく戸を閉めてあげました。

僕は服を脱いで、磨りガラス越しに先生の動きを見ていました。

先生はしばらくすると、立ち上がって、全身にシャワーをし、お湯を止めて体を拭き始めました。

そしてあらかた拭き終わると、別のバスタオルを体に巻きました。

そして、「おいで~」と僕を呼びました。

僕は服を脱いで、タオルでちんちんを隠して、シャワールームに入りました。

先生が、「さあ、どうぞ、ここに座って」と言って椅子を置いてくれました。

僕はその上に座りました。

「じゃあ背中流すよ」

シャワーの湯加減を見て背中にシャワーをかけてくれました。

さらに石鹸を両手につけて、背中を洗ってくれました。

背中が終わると両手に泡をつけてくれました。

「勉強ばっかりしてないで、もっと運動しなきゃダメだよ。先生と同じくらい腕が細いじゃないの」と怒られました。

次に、「じゃ、こっち向いて」と言うので体を動かしました。

先生は僕の胸を洗い始めてくれました。

そして脇の下も丁寧に洗ってくれて、お腹の辺りに来ました。

「じゃ、立ってくれる?」と言うので、僕は腰を上げ立ちました。

もちろんちんちんはタオルで隠したまま。

先生はお腹を洗ってくれると、後ろを向かせ、お尻を洗ってくれました。

お尻から後ろの足のつま先まで洗ってくれえて、再び前を向かせました。

前のつま先から、ひざ、太ももに戻ってきました。

残るはちんちんだけです。

「あとは、ここだけだよ。先生が綺麗に洗ってあげるから、恥ずかしくないから、手をどけてみようね」

僕は恥ずかしかったけど、両手をちんちんの前から外しました。

「きゃー、出ましたね~、ここも綺麗にしましょうね」

僕の勃起したちんちんを両手で優しく洗ってくれました。

そして袋を洗いながら、「ほんとに生えてないんだね~」と言いました。

「先生の見せてもらえないですか?」

「えー、・・・さっき見たでしょ」

「見えませんでした。全然見えてないですよ」

でも僕は先生にちんちんを洗ってもらっているだけで幸せだったので、それ以上言いませんでした。

先生が「はい終わりー」と言い、シャワーで泡を全部流してくれました。

すると今度は先生は別のバスタオルを取り、僕の体を拭いてくれました。

つま先からちんちんの先まで綺麗に拭いてくれました。

先生は「ハイ一丁上がり」と僕のお尻を叩きました。

僕はいつ先生を襲ってしまうかわからないほど興奮していました。

僕と先生は一緒にシャワールームから出ました。

先生はすぐに自分の服が乾燥機の中に入っているのに気付きました。

僕が、「あと10分くらいで終わるので、部屋で待っててください」と言いました。

先生はしぶしぶバスタオルのまま部屋に戻りました。

僕はTシャツにトランクスの姿で部屋に戻りました。

部屋に戻ると先生はベッドの上に座っていました。

「先生、ありがとうございました」

「気持ちよかった?こっちこそありがとう。シャワー貸してもらって、・・・先生ね、高校生のころ、近所の小学生の子と毎日一緒にお風呂に入れてたことがあるの。その子はすごく可哀想な子だったの。その子もお母さんがいなくて、お父さんに毎日のように暴力を受けてたみたい。うちのお父さんが見かねて、うちで預かることにしたの。でも、大きな男の人を見ると震えだして、すぐ泣いちゃうの。だから、ずっと私が世話をしてあげてたの。素直で可愛い子だったんだけど、その後施設に連れて行かれたの。最初は私も怖がっていたんだけど、一緒にお風呂に入ったりしてるとすごくなついてね、はじめに一緒にお風呂に入ったとき、傷だらけで痛々しかったの。傷に石鹸がつかないように気をつけて体を洗ってあげてたの。そしたらその子、私の胸を触ってきたの。驚いて、すぐにその子の手を離したの、そしたらまたびくびくし始めちゃって。男の子ってお母さんに甘えたいんだろうね。私もそれに気付いて、その子におっぱい触らせてあげたの。そしたらすごく落ち着いてきちゃって。それからは毎日、私のおっぱい触ったり、抱きついてきたりして、ほんと可愛かったわ」

僕はちょっと悲しくなりました。

その子が僕に似ているので、自分のことのように感じました。

そして我慢できなくなり、涙を出してしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」と先生。

僕は涙が止まらなくなりました。

先生が「よしよし」と言って、僕の頭をおっぱいのところに持ってきました。

僕は先生の胸に顔を埋めて泣きました。

とても安らぎました。

しばらくすると落ち着いてきました。

先生は「よしよし」と優しく僕を包んでくれています。

僕は先生のバスタオルをずらして、おっぱい丸出しにしました。

先生の綺麗なお乳が目の前に丸出しになりました。

大きくはないけど、張りがあって、染みひとつない綺麗なおっぱいでした。

僕は乳首を口に含みました。

とても柔らかくて、美味しかったです。

僕は夢中になって先生のおっぱいを揉みました。

柔らかくて、プヨプヨしていてとても神秘的でした。

先生がエッチな声を出し始めました。

「あ、ああん」

僕は先生のバスタオルを剥ぎました。

股のところに毛が生えていました。

「こんな風に生えてるんですね?」と聞きながら、毛を触ったり、引っ張ったりしました。

先生は「そうよ、あ、引っ張らないで」と優しく言いました。

僕は服を脱いで、ズボンも脱ぎました。

「先生、どうしたらいいですか?なんかもう我慢できなくなりました」

先生は、「興奮しちゃったの?」と言いながら僕のちんちんを握って、シコシコ動かしてくれました。

僕は先生がシコシコしやすいようにベッドの上に横たわりました。

先生は僕の隣に座ってシコシコを続けてくれました。

僕の手は自然に先生のおっぱいを掴んでいました。

先生のおっぱいをモミモミしながらシコシコされていると、すぐにイキそうになりました。

僕は我慢できなくなり、「先生、入れさせてください」とお願いすると、「ごめん、先生もまだお嫁に行く前だから・・・、ごめんね」と断られました。

そのすぐ後、僕は発射してしまいました。

先生が、「いっぱい出たねー」と言ってティッシュで拭いてくれました。

僕は先生の体を抱き締めて、強引にベッドに寝かせました。

先生の口を奪おうとすると、「だーめ」と、また断られてしまいました。

僕は先生の体をきつく抱き寄せました。

おっぱいの感触は気持ちいいのですが、毛がちくちくして痒かったです。

僕はもう一度キスをしようと顔を向けました。

そして強引に口を重ねました。

舌は入れませんでしたが、何度も口を重ね合いました。

そして僕は眠ってしまいました。

気付くと、僕は一人でした。

先生は帰ってしまったようです。

翌週、先生の来る予定の日になりました。

僕は遊びでおっぱいを触ったり、キスをしたりしてやろうと思っていました。

しかし、「風邪で休み」との連絡が家庭教師派遣の事務所から来ました。

嫌な予感がしました。

次の予定の日も、風邪ということでした。

そしてその後、事務所から電話があり、「先生は長期で体調を崩し、このお仕事を辞めるという事になったので別の人を紹介します」と連絡がありました。

それから一ヶ月くらいしてから、先生から以下のような手紙が届きました。

手紙を読んでからは心にぽっかり穴が開いてしまったようでした。

『DEARしんじ君。

突然のお手紙ごめんなさい。

そして突然辞めちゃってごめんなさい。

しんじ君は私がいない方が勉強がはかどると思います。

もっともっと勉強して、立派な人間になってください。

しんじ君は真面目だし、かっこいいし、頭もいいので、将来はきっといい男になってると思います。

もしかしたら今後、もう2度と逢うことはないのかもしれません。

でもきっとあなたは数年後、きっとこの日本のどこかで活躍してると思います。

そんなしんじ君の姿が目に浮かぶようです。

私は家庭教師のお仕事を辞めます。

私には向いてないようです。

でも、絶対に自分を責めないでください。

私が自分で決めたことで、しんじ君のせいではありません。

お馬鹿な私にはこれ以上の方法が見つかりませんでした。

サヨナラも言えないままでしたので、感謝の気持ちをこめて「今までありがとうございました」とお礼をさせていただきます。

私はいつまでも、しんじ君が素敵な夢に向かって頑張っていけるよう心からお祈りいたします』

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

タイのヌルヌルマッサージ

タイで、笑顔が可愛いソフトマッチョ君にオイルマッサージしてもらってエッチした。

・・・だけでは終わらなかった話。

その日、私は男の人にヌルヌルにして欲しくてマッサージ屋さんを探していました。

男性客向けのエロマッサージはいくらでもあるけど、女性客向けって銘打ってるところってまず無いから、男性マッサージ師が客引きしてる所に入るしかない。

もちろんタイプの男性じゃないとエッチな展開も期待したくないから、探すのって結構大変なんです(笑)

その日もふらふら歩き回って、笑顔が可愛いソフトマッチョ系の男の子の客引きくんを発見。

呼ばれるがままお店に行ってみると、お店の雰囲気もいいし、店の前にいる子たちも少し日に焼けて素朴で、でもガタイがいい感じ。

(これは抱かれたい!)ということで、勧められるがままオイルマッサージをお願いしました。

ちなみにこれ以前に行ったお店でも、男性マッサージ師さえ見つけられれば百発百中、期待通り全勝でした(笑)

でも、この日はこれまでとちょっと違ったんです。

いつものようにシャワーを済ませ、バスローブとショーツ一枚でベッドに横たわりました。

薄暗い部屋、アロマオイルの香り、南国系の音楽とムードはバッチリ。

マッサージ師さん(A君とします)にバスローブを脱がされると、これから起こることへの期待で私のおまんこはもうすでにびっちょり。

背中のマッサージが終わりほどよくリラックスした頃、下半身のマッサージへ。

A君が私のショーツを脱がせ、緩急をつけてお尻を揉みしだきます・・・。

お尻の穴や割れ目を覗き込んでいるのか、A君の荒い息がぐっしょりのおまんこにかかって興奮度MAX!

さも『マッサージに必要だから』みたいな風を装って両足を開かされ、膝を折って外側に向けられます。

これでA君からはお尻の穴もおまんこも丸見え・・・。

恥ずかしくて、それだけでどんどん濡れちゃって、声を我慢するのに必死な私。

A君の手が内腿に触れ、トロトロの割れ目を撫で回し、クリをかすめ、じゅぶっ・・・と音を立てておまんこの中に入ってくる頃には、自分からお尻を上げて腰を振って催促しちゃってました。

乳首を弄ばれたりヌルヌルのクリを撫ぜながらクンニされて、いよいよ挿入。

ちなみに、タイのマッサージ師さんは、みんなゴム持ってます(笑)

A君の厚い胸板と鍛え上げられた体に抱き締められながら、硬いおちんちんに突かれます。

A君はタイ人にしてはかなり大きくて、ヌルヌルのクリまで刺激してくるので、私はあっという間にイッてしまいました。

お互い大興奮で早々に一回戦を終え、すぐにおちんちんが大きくなったので二回戦へ。

バックで突かれながら目を開けると、部屋と廊下を仕切るカーテンの向こうに人影が見えます。

(やばい・・・)って思ったら、余計に興奮して締まっちゃったんですよね。

A君はそれを察してますます激しく腰を打ち付けてきて、思わず、「あぁっ・・・」と声が漏れてしまいました。

するとなんと、さっきまで店の前にいた別の男の子(B君とします)が、裸で大きくなったおちんちんをしごきながら部屋に入ってきたんです!

私は恥ずかしいやらびっくりやらで軽くパニック!

A君は「サービスだよ」と笑って、私にB君のおちんちんを握らせました。

A君よりは細いけれど、硬くてカリの張ったおちんちん・・・。

もう私の頭はクラクラ。

A君がフィニッシュすると、すかさずB君がずぷっ・・・と私の中に入ってきました。

A君は自分のおちんちんを私に握らせました。

B君は首筋に噛み付いたりお尻の穴を刺激してきたり、恥骨をクリに擦り付けながらピストンしたりと変態度が高めで、おまんこがキュンキュン締まって・・・。

で、B君がフィニッシュすると、なんと今度はC君登場。

C君、結合部分を後ろから凝視していたらしく、私の視界に全く入ってなかったのです。

もちろんC君も私に入れてきました。

大きくはないけどカチカチに硬くて、凄く気持ちいいところを突いてくれるC君。

もうこの頃になるといやらしい音も響くし、声も我慢出来なくて、エッチしてるのがバレバレな状況だったと思います。

それに釣られてやって来たのがD君。

もう、おかしいやら気持ちいいやら(笑)

このD君がなんと、初めて見るような物凄い巨根の持ち主でした。

入ってきた時の衝撃が半端じゃなくて・・・、壊れるんじゃないかと思ったぐらい。

騎乗位で下から突き上げられた時は声も出せず、ただ頭の中が真っ白になりました。

この時点で、お部屋にはA君とC君がいて、おちんちんを両手に握らせ、乳首を吸いながらセックスを鑑賞しているという大興奮な状況でした。

D君がドクドクと力強くフィニッシュした後は、E君。

小柄でおちんちんも小さいのですが、挿入してから一旦止まり、私の顔を見て頬を撫でながら、「・・・すごくセクシーで可愛いよ」って微笑んでキスしてくれたんです。

私はそういうのに弱いので、両手におちんちんを握りながら、E君のおちんちんでもしっかりイカせてもらっちゃいました。

5人の男の子とセックスしたところでちょうど時間になったので、A君がシャワーで綺麗に体を洗ってくれました。

が、なんとシャワールームでも立ちバックでセックス開始!

A君もイッてからそんなに時間もたってないのにギンギンで、ここでもしっかり昇天させてくれちゃいました。

まさかこんなことになるなんて思ってもみなかったけど、色んなおちんちんに次々イカされるなんて、なかなか出来ない体験で最高でした。

「写真撮ろうよ!」ってお誘いは流石に断固拒否しましたが(笑)

また近いうちに行ってめちゃくちゃに犯されたいなぁ、なんて思っちゃって・・・考えるだけでまたぐしょぐしょに濡れてきちゃう私。

ここのオイルマッサージ、しばらく抜け出せそうにありません。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

爆乳が忘れられなくて人妻になった元カノと公園でSEX

元カノと会ったのは電車の中。

トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。

キョドリながらも「おう」と返すのがやっとで、顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に掴まること数秒、「どうしたの」と顔を覗き込んでくる。

「いや、いや、久しぶりやなあ!」

今さらテンション上げてみる。

不信な顔をしつつ、「元気だったかな?」と今度は前を見て彼女。

「こっちはまあまあ、そっちは?」

「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」

「そっか、お互いに辞めちまったわけか」

「Tが辞めてから半年位で」

「・・・ああ、結婚したもんな」

「うん、そのメールぶりだもんね」

ってわけで、元カノの理恵には1年前に振られて、その直後にちょうど職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。

半年前に、『結婚します』メールが来てそれっきりだった。

振られて半年で結婚しちまうなんて驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、良い思い出って事にしとく。

話したいことは沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。

ちらっと理恵を横目で見やる。

相変わらずの爆乳に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか。

規格外の胸だから自然と行くんだよきっと。

髪はショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛っているのがポイント高い。

つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに生足かよ!

と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。

「うん?」

急に理恵が横を向いて目が合う。

不純な自分を見透かされた感じが(笑)

すみませんでしたー、と言いたい気持ちを抑えつつ・・・。

「で、楽しい?」

「何が?」

「しょ、職場だよ、うん」

なぜだか、結婚の話は聞きたくない。

「あっ、うん、楽しいかな」と笑顔で話を展開していくわけですよ。

電車の揺れが大きいときは、つい目が胸の揺れに行きつつも、話を聞き、頷き、笑う。

自分の知らない1年間があって、そこには旦那さんもいて・・・。

その合間にも揺れは続くわけですが(笑)

それでも話していくうちにだんだんとこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話が出来ていることに安心したりする。

次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。

控えめに手を振る彼女を見送る。

悔しいから、爆乳系のエロDVDでも借りてやるかと、ツタヤへ。

30分程吟味してる最中にメール着信。

理恵からで、『久しぶりで楽しかったよ』とかなんとか。

メールなら勢いある自分に苦笑しながら、『変わってなかったのが嬉しい』とかノリノリで返して、何回かやり取りして終了。

次の日の夜、すっきりと活躍してくれたDVDを夜に返却すべく車を飛ばしていると、また着信。

花火大会に友達何人かで行っている様子。

これでもかってくらいに写メが来る。

『酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやー』と入れてやった。

『旦那はダメだー、出張ー』

旦那出張、新妻爆乳・・・おおうっ、なんてこったい。

でも小心な自分は『気を付けて帰れよ』と素っ気ないメール。

その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。

30分吟味して帰宅。

車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。

「はい、はーい」とテンション高めな理恵の声。

続けて、「すみません、理恵潰れてんだけど」と知らない女の声。

理恵じゃない方より入電。

「どなた様?」

「あれ、旦那じゃないじゃん・・・」

おいおいと思いつつも、「こっち、車なんで出しますよ、理恵の家も知っていますし」と返す。

何か若干電話の向こうで揉めてるような・・・。

「じゃあ、お願いします、ところでお名前は」とかやり取りして、アッシーくんになる。

で、現場に着くと理恵は復活している様子で、「ごめんね、酔っ払いで」と謝り、「すみません」と友達の方も謝る。

まあ、ついでだからと2人を送る。

後部座席の2人は醉っているからか少しテンション高め。

先に友達さんを送って、理恵を送る。

途中で自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。

ミニスカートって目に毒や・・・。

「まさか、立て続けに会うとはねー」

「いや、これは偶然じゃなく、ある意味必然じゃね」

「いやいや、運命かもよ」

「はいはい」

なんてアホなやり取りしながら、走る。

シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつって、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが・・・。

「恵理さん、つかぬ事をお聞きしますが」

「はい?」

「ブラしとります?」

「おっ、さすがですね、今日は」

「今日は?」

「熱いからパットだけです」

と、胸を張る。

「・・・おお、ナ、ナイスな」

「つか、こんなん気付くのTだけだよ」

(いやいや、さすがにGカップやし分かるんじゃね)と思いつつも・・・。

「まあ、俺様にかかればな」とクールに返す。

「まあ、おっぱい好きだもんね、Tは」

(これはまさかの展開かー)と思いつつも、無言になる2人。

ヘタれな自分に乾杯!

新居は知らんので理恵の実家に着く。

しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。

すると、「キスする?」と理恵から突然の一言。

少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。

触れ合うだけの軽いもの。

目が開いて、もう一回、今度は激しく。

下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうな捲れ具合にクラクラしつつ、胸に手を。

「あん・・・なんか恥ずかしい、はあ、うん・・・」

声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。

「相変わらず、好きだね、胸」

「理恵のは大きくて感度もあるからね」

先端を集中的に責める。

「は、あ、・・・T上手いね、あん、感じちゃうよ」

顔を赤らめ上目で見やる理恵。

「はあ・・・ねえ、ここ大きくなってるよ」

上からマイサンを優しく触る。

負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。

ビクッとし、「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。

少しの間キスして、胸と太ももを交互に触る。

すると新婚で新妻の理恵の方から、股を開いてくる。

ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。

右手を股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。

「理恵」

少しきつい口調で声を掛けると、俺の顔を見ながら頷いて、股を大胆に広げる。

また少し焦らしてからパンツの上から指を這わすと、「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。

「理恵、濡れてるよ」

耳元で囁く。

「違う、そんなんじゃ、あん」

「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」

横から指を入れる。

「ああ、そこ・・・は、ダメダメ」

クリを触るとビクッとしてから、「ん・・・、ここじゃ嫌」と哀願する。

確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)

「じゃあ、少し移動するからスカート上げて、パットも取って」

「・・・え」

こっちを見るも、素直に従う理恵。

Tシャツは明らかにノーブラであることが分かるし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。

「もっと、足開かないと」

「・・・恥ずかしくてもうできないよ」

なんか可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に停める。

「俺のも触ってよ」

俺が言うと、ベルトを外してジッパーを下げる。

テントの張りようが大変です。

「大きい」

横から指を入れて直接触る。

久しぶりの理恵の感触。

「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」

紐パンの結び目を半分だけ取り、中へ指を入れる。

「だって、あ、あん、凄いよ」

腰が少し浮いてくる。

感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。

新妻が、昔の男と、公園脇で・・・と思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に引き上げる。

ぷるんとGカップの爆乳が露わになる。

中に入れている指を2本にし、出し入れをする。

「は、恥ずかしい、あん」

口ではそう言っても腰は浮いていて、声も大きい。

「理恵、イキたいの?」

声にならないようで頷くばかりの理恵。

「じゃあ、ここで、イッちゃう?それとも」

マイサンをパンツから出して再度握らす。

理恵はそれを上下にしごきつつ・・・。

「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」

「でも、我慢できるの?」

指を止める。

「・・・え、でもでも」

モジモジする理恵。

やばっ、可愛いっす。

「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」

「でも、恥ずかしい」

理恵の頭を抱え、フェラを催促。

ゆっくりと咥えながら玉をさわさわする。

舌も使いだして、念入りになってくる。

時おり上目で見ることも忘れないのはいい仕事だと思う。

くちゅって音に、理恵の息遣い。

昨日抜いてなかったら危なかった(笑)

裏筋に舌を這わしたり、わざと大きな音を出したりと、気を抜けない状況。

ちょっとピンチなんで、「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。

俺に跨がり、徐々に入っていくマイサンと理恵の表情に興奮する。

まさか人妻になった元カノと青姦するなんて・・・。

「大きい、大きいよ、はああ」

「大きい」を連呼する人妻。

旦那さん、ごめんね。

全部入ると、「はあ、はあ、ちょっと待って」と息も切れ切れ。

「うん」

言いつつも、突き上げる。

「ああ、ふああ、あん、ダメだって」

背中を反らせる。

Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。

「気持ちいい、はあ、イクイク」

急に動き始めると理恵はイッてしまい、俺にキスをしてくる。

「・・・あん、イッちゃったよ」

恥ずかしそうに呟く。

「さっき我慢してたからだよ」

少し不服そうな様子。

「でも、俺まだだし」

「えっ、ちょっと待ってよ」

もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。

「凄い、感じ・・・ああ」

理恵もまた感じ始めてくれている。

胸を鷲掴みにして更に突きあげる。

「もう、また、ああ」

「いいよ、またイキなよ」

理恵の腰を前後に動かす。

「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」

そ言いながら自分から動かす。

胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。

「ん、ん、っは、我慢がで・・・ああああ」

今度は、前より激しくイッた。

少し間を空けて再開。

「そんな、もうだめ、ああ」

半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になる。

「イキそう、理恵、イッていい?」

「はああ、あん・・・うん、いいよ」

「中にはまずくないか?」

なぜか冷静な自分(笑)

「え、あん、じゃ、じゃあ、口・・・最後は・・・あん、ね」

「わかった、じゃあ、イクよ」

最後のペースをマックスに、「ああ、凄い、また感じちゃうよ」と左右に腰を振り始める。

Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ。

何とか時間を延ばそうとしたが、艶のある声にも後押しされて・・・。

「イクよ、イク」

「あっダメ、私もイク」

で、たっぷり膣内射精しちゃいました。

理恵は「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。

俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは・・・愚痴もあったりで。

そんな関係が今も月一くらいで続いてます。

ダメなんやけど、どうしてもあのGカップのおっぱいは忘れらない。

着替えを覗いていた若いサラリーマンを捕まえて

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。

私(23歳)、Sさん(28歳)、Kさん(31歳)の3人ですが、私以外は結婚しています。

夜の10時過ぎ、全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

その時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾に誰かが隠れて覗き見しているのを発見。

咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで、皆で脱衣場に引きずり込みました。

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。

男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔で言うのです。

その時、私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアを施錠してから急いで旅館の浴衣に着替えました。

Kさんが、「旅館に通報しますから」と言うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声に。

3人で相談して、私たちの部屋へ連れてゆくことに。

聞くと会社の旅行で来ていて、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと・・・。

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。

Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭を擦り付けます。

「あんたにはもう騙されませんよ」

男はしばらく無言でしたが・・・。

「悪いことをしました。先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください」

本当に泣きながら言っているようでした。

「あなたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから・・・それも一度に3人も。だから今度は私たちが楽しむ番よね・・・わかるでしょ」

男は観念したのでしょう・・・黙って頷くと立ち上がり、旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。

身長は170センチ位でしょうか、日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

お臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。

上半身は裸ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。

そのブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝の辺りまで黒い毛が・・・。

男は体全体が毛深いようですが、特に見苦しいとは思いませんでした。

私はもうこの時からドキドキで、まともに男の顔は見られませんでした。

「ブリーフも脱いで」

男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがブルンと現われ前に垂れ下がって見えます。

私はこの時、大人の男の生のオチンチンは初めて見ました。

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。

先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。

見た瞬間、(えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ・・・)と。

今まで想像していたのとは大違いでしたね。

ちょっと大袈裟に言えばグロテスクな感じでしょうか。

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

「オナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね」

男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。

みんなでオチンチンのすぐ側まで顔を寄せて見ます。

オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮(?)が動くのが見えます。

あんなに柔らかかったオチンチンがだんだんと硬く大きくなってきました。

なんか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がゴツゴツしたような異様な感じです。

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。

Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。

「さあ、強く握ってもっと速く」

男は握り直すと、今までよりも速く動かします。

腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。

Kさんが、「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」・・・と。

「あっ!イク」

男の切ない声・・・。

同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

次々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩の辺りにも掛かりましたね。

私は声もなく、ただもうびっくりです。

(あれが男の人から出た精液なんだ・・・)

もちろん見たのは初めてでした。

「さすがに若いから勢いが違うわね・・・」と、お二人。

きっと二人は自分のご主人と比べていたんだと思います。

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています。

・・・そして床の上に寝るように言いました。

上を向いて寝ている男を3人で囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンを弄り回しました。

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ち上がってきました。

「よしよし、あなた初めてでしょ?握ってしごいてごらんよ」

Sさんが私にけしかけます。

握ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。

オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘の部分が引っ掛かる感触です。

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

先の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。

「そうそう、上手、上手、慣れたもんじゃない。そしたら・・・ただ上下にしごくだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながらしごくといいよ。空いているもう一方の手の平を亀頭に当てて、イイ子、イイ子してなぞってごらん。亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね・・・、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの・・・。絶対強く握っちゃだめよ、優しくね・・・男の急所だから・・・2個あるのわかるでしょ?」

先輩お二人の指導で色々試してみました。

タマタマを触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。

Sさんがアナルの辺りを指の先で弄っています。

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

男が今にもイキそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」とKさん。

突然でしたね。

男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。

噴出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。

ちょっと感激しました。

まだ結婚前なのに、こんな体験してしまった私って・・・。

この後ですけど、もう驚きました。

しばらく休んでいるうちに、またオチンチンが回復したんです。

先輩が言ってましたけど、この若い男は稀に見る強い精力の持ち主だったようです。

あれから先輩方それぞれ、騎乗位で満足したみたいですから・・・。

男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後々考えてみますと結局お互いに楽しんだのですから、まあ損得は5分5分だったかな、と。

ちなみにお二人の先輩方が言うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

なんだかとっても羨ましそうでしたけど・・・。

赤外線ビデオとも知らずに裸体を晒した妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。

休日は色々な場所に出掛けて写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛けて写真を撮らせてもらったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。

以前、見せてもらった写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳、名前はヒロちゃんで、人は悪くはないがマニアックな性格で、見た目もちょっと不細工な感じ。

カメラ小僧だから彼女が居る訳も無い・・・。

もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。

そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。

週末、仕事を終え、久しく飲んでいなかった事もあってヒロちゃんと飲む事にした。

まあ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格って言うか、俺自身、正直なところ先輩だとは意識していません。

酒を飲みながらヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると、新しく購入した新作DVDを貸してくれる。

内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも?

そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、それもエッチな物でした。

昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影したらしく、それで撮ると薄い服が透けちゃうらしい。

カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ。

中には毛や筋、乳首までハッキリ分かっちゃうものもあった。

俺「凄いじゃん!ヤベ~、こんなにハッキリ写るんだ!」

ヒロ「でも、昔に撮った物だから・・・」

俺「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」

ヒロ「調子悪くなってしばらく使ってないんだけど、たぶん使えるかなぁ」

俺「ん~そうなんだ」

次々と見ていると、一枚の写真に目が止まった。

(・・・ん?これって俺の嫁・・・)

随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしく、ビキニ姿の妻がほぼ全裸で写っている。

陰毛はもちろん、乳首や胸の形までハッキリ分かった。

次の写真も妻で、四つん這いの姿でバックから撮られた物らしく、アソコの形や筋、さらにはアナルまでハッキリ写っていた。

俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら、「違うんだ!ごめん」と土下座して来ました。

俺「いいよ!7年位前かなぁ?結婚してすぐの頃のだ」

ヒロ「本当にごめん!すぐに消すから・・・」

俺「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」

照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。

俺「しかし凄い!ハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」

ヒロ「奥さん良いよなぁ」

俺「何だよ急に・・・」

ヒロ「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」

俺「巨乳って言いたいんだろう!」

ヒロ「ん~」

俺「Gカップだけど、太ってるからだよ」

ヒロ「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」

俺「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。

妻の裸体をオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなっていたんです。

俺「ねぇヒロちゃん、今の妻を撮ってみない?」

ヒロ「良いのかよ・・・」

俺「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺が寝取られ癖あるの」

ヒロ「ん~、でも映るか分かんないよ」

俺「今から家に行こうか?」

ヒロ「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」

俺「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。

妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒めまくるから結構気に入っているらしい。

自宅に着く頃には夜10時を過ぎ。

子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいるところでした。

いつもはパジャマを着ている妻ですが、先輩が来ると知って着替えたのか、白っぽいタイトなワンピース姿でした。

先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。

撮影向きな妻の格好に喜びました。

リビングで飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!

半年ぶり位の再会に、「相変わらず綺麗ですね」なんて言うヒロちゃん。

やがて妻がエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。

妻「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」

ヒロ「ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」

妻「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」

俺「せっかくだし、ちょっとエッチなポーズでも取ったら・・・」

妻「そうね!じゃ・・・」

試し撮りだからすぐに消すと思ったのか、妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り、それをヒロちゃんが撮影していました。

ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け、裸の妻の姿が確認出来るんです。

しかもよく見ると、妻は下着をつけていなかったんです。

生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。

事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り続け、いやらしい姿を曝け出していました。

その後、ヒロちゃんは妻の陰部を近距離から撮影したり、舐める様に胸を撮ると、バッグにビデオを仕舞って千鳥足で帰って行きました。

その後は・・・、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。

ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着をつけていない理由を聞きながら激しく妻のマンコに挿し込みました。

妻も撮影に興奮したのかアソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせています。

俺「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」

妻「え~、大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」

俺「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿が見たいなぁ」

妻「恥ずかしいわ・・・、でもヒロちゃん、凄く大きそうね」

俺「今度見せてもらうか?」

妻「ん~」

酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。

その後、エッチを終えてもう一度聞いてみると、「知らない!」と頬を赤く染めて布団を被る妻。

今度はビデオ越しの姿では無く、ヒロちゃんに本当の妻の裸体を見せてあげようと計画している俺です。

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。
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