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目隠し

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

バイアグラを使ってFカップのセフレに中出し3発

23歳でFカップのK子は、山田優を少しポッチャリさせた美形で爆乳のダイナマイトボディ。

援助目的で出会いましたが、体の相性が良かったのか?

1回だけのはずが、次に逢う約束をしてセフレ関係になりました。

お金を渡したのは最初の1回だけで、2回目以降は週1ペースで、居酒屋で飲んでからラブホでエッチするのを続けていました。

もちろんゴム付き。

10数回目のデートでの事です。

梅雨の最中なのによく晴れた日でした。

待ち合わせ場所にピンクのブラウスに黒のフリルのついたミニスカート姿で現れたK子。

店を出て車に乗り、海の方に向かいました。

車中でジャケットを脱ぎ、ピンクのブラウスのボタンを外して黒のキャミソールが見える姿に。

車での中でも手を繋いで、私の肩に頭をもたげるK子。

信号待ちで「キスをして」って言うので軽くキスし、K子の足に触れた。

「なんで網タイツを穿いてるの?」

「今、ここで脱ぐの?」

「出来ればブラもお願いします!」

「今日はあなたの言う事になんでも従うと約束したので頑張ります!」

助手席で網タイツと黒いブラジャーを脱ぐ。

実は、前回のデートである賭けをしてK子がその賭けに負け、今回のデートは私の言う事をなんでも聞くと約束をしていた。

いつもは酒を飲むので車のデートはしないのだが、この日は車があった方がなにかと便利なので車でのデートです。

デートの最中は色々とK子にエッチな事をさせて遊びましたが、昼食後、ラブホへ向かう走行中にピンクロータを取り出して・・・。

「これでしてくれる?」

「えー、今ここで」

「お願いします」

「わかりました!」

ロータを自分の股間に宛てがい、空いている手で胸を触り、オナニーを始める。

運転中だが、左手をK子の股間に持っていき、ちゃんとピンクロータが股間を刺激しているかを確かめようとすると・・・。

「ちゃんと、当たっているでしょ」

「もう少し足を開いて」

K子の足を開かせて左手でピンクロータをK子の股間に強弱をつけて刺激を行う。

K子が感じてきた様子で、だんだん目が妖しくなり私にしだれかかってきた。

何度か信号待ちで停車すると、我に返ってスカートの裾を直して外から見えない様にしながら頑張っていたが、ラブホの駐車場に到着した途端にガチイキしてしまった。

いつはゴム付きのエッチしかしていないが、生理が1、2日後に来るのがわかっていたので、今日は中出しをしようと心に決めていた。

部屋に入り・・・。

「今日は、いつもと違うエッチをしよう」

「もう十分、違うエッチをしているよ」

「いつもと違うセックスをしよう」

K子をキャミソール1枚だけにさせてソファーに座らせてから、タオルで目隠し。

バスローブの腰紐で手を後ろで縛り上げ、20分位ピンクロータと指を使い、蜜壺を激しく刺激して初めて潮を吹かせソファーをビショビショにした。

「K子の潮でソファーが物凄く濡れたよ」

K子は息を荒らげて・・・。

「物凄く気持ち良くて何回もイッちゃった。お願い、もう自由にして、入れて!もうおかしくなりそう」

「駄目、今日はこのままの格好でするよ」

K子を抱きかかえてベッドの上に運び、目隠しと手首を後ろに縛ったまま、うつ伏せにして、尻だけを上に突き上げる格好にさせた。

黒いキャミソールだけを身に着け、自由を奪われ、尻を突き上げ、蜜壺にはピンクロータがスッポリ入り、蜜壺からコードとスイッチがベッドに転がっている。

この姿を観ただけでも興奮するが、これからこの蜜壺に中出しをする事を想像し、さらに昼食時に飲んだバイアグラ効果で年甲斐もなく我慢汁が出てきた。

そのペニスをK子の口元に持って行き強制フェラをさせてから・・・。

「今日、最後のお願いをします。これからこのままバックから生で入れます!」

「エー、駄目、駄目、絶対生は駄目!お願い、ゴムを付けて!」

「明日辺り生理でしょ、安全日だからこのまま中出しします」

「わかった、好きにして、でも紐を解いて」

「駄目、このままするよ」

振動したままのピンクロータ取り出し、代わりに勃起ペニスをヌルヌルの蜜壺にゆっくり挿入する。

「やっぱり生は気持ちが良いよ!K子はどう?」

わざとゆっくり腰を動かす。

(K子は、後背位が一番感じる体位だが、激しく突いて膣壁を刺激しないと逆に焦れったくなる様で、後背位の時だけはいつも激しいピストン運動を要求する)

「あああああ、駄目!駄目!意地悪しないで、もっと動かして」

手首を後ろで縛られているため、顔をベッドに付けて両膝を立てて尻を出しているので、いつもと違い自分から自由に腰を動かせなくて焦れている。

「今、どうされているのか?どうされたいのかを言葉に出して言ってごらん!」

一旦、K子からペニス抜いてさらに焦らした。

「意地悪!お願い、入れて」

「ちゃんと言わないと何もしないよ」

「裸にされて、目隠で両手を縛られ、あなたにいじめられて濡れている私のオマンコにあなたのオチンチンを入れて下さい。そして思いっきり突いて、あなたのザーメンを私の中にぶちまけて下さい。お願いします!」

「わかった。中出しするよ!良いね!」

K子の中に再び入り、K子の手を引っ張りながら、思いっきり腰を動かし始めると、K子が大声で雄叫びをあげた。

「ああああ凄い、イクー、イクー、お願い、お願い・・・」

訳の判らない言葉を発し始め、蜜壺がギュンギュンと締まって、挿入してから2~3分で絶頂感に達した。

「K子、出すぞー、出すぞー、中に出すぞー」

K子の中に2週間分の精液をぶちまけた。

出し終わった後、目隠しを解いて、精液と愛液まみれのペニスを涎まみれのK子の口元の持っていき、お掃除フェラをさせた。

ペニスが綺麗になってから手首の紐を解いた。

「こんなに気持ちの良いエッチは初めて。なんだか癖になりそう、ねぇ今度は正常位で、中に出して」

バイアグラの効果で勃起したままなので、その後3時間で2回中出しを楽しみました。

変態野外露出オナニーが止まらない!

私はいつも自分の意思で野外露出をして、その最中にいやらしい玩具を使ってオナニーしている年中発情変態淫乱雌猫です。

持っている玩具はバイブが3本、ローターが5個、親子ローターが3個、乳首用ポンプバイブが2個、クリ用ポンプバイブが1個、糸、錘(おもり)、鈴、拘束用ロープ、手錠4個(鍵付)、足枷2個(鍵付)、ボールギャグ、目隠し、首輪、首輪とセットの股縄用鎖(鍵付)、犬散歩用鎖:太=2本、細=5本、ボディクリップ、ローションです。

持っている露出服は、シースルーセーラー、裏地を取った白マイクロビキニ、股下0cmミニスカ、胸と股をくり抜いて裏地を取った白ワンピ水着です。

この道具は、全部自分で買い揃えたものです。

今まで飼われた経験はありません。

いつも自分で望んで、自分の意思で変態オナニーをしています。

身長は162センチ、体重47キロ、3サイズは90(D)・60・88です。

先日はビキニ+バイブ2本+首輪の格好で、夜の小学校の校庭を徘徊して、両手をジャングルジムに手錠で繋ぎ、目隠しをして、電池が切れるまでイキ続けました。

せっかく道具を全部足元の鞄に入れておいたのに、誰も来てくれなくてちょっと残念でした。

玩具と服はいつも車で持ち歩いているんです。

私ってやっぱり凄く変態ですよね?

鏡の前で全裸になりました。

もちろんおまんこは剃毛済です。

そして両乳首とクリトリスを糸で引っ張ってYの字になるように結びました。

Yの字の中心には指輪を使いました。

銀色の飾り気のない指輪です。

さらに乳首、クリトリスそれぞれにクリップを付け、それぞれのクリップに1個100グラムの錘を2個ずつぶら下げました。

最後におまんこに、リモコン遠隔操作バイブを奥まで挿入しました。

気持ちよくてそのままオナニーしたくなりましたが、耐えました。

そして鏡の向こうで閲覧してくださる皆様がいらっしゃると感じながら、こう誓いました。

「年中発情淫乱変態露出雌猫奴隷の麻衣は、皆様のご命令に喜んで腰を振り、おまんこを濡らし、乳首を立たせて喜んで服従する事をここに誓います。どうぞ麻衣がもっともっといやらしくなれるご命令をたくさん下さいませ。よろしくお願い致します」

昨夜、鏡の前で誓いをした後、玩具類を外して全裸に戻り、ご命令通り全裸の深夜ドライブに出掛けました。

ただ雨が降った後なので、靴を履きました事をお許し下さい。

靴はなるべくいやらしく見えるようにと、赤いハイヒールを履きました。

誓った時にあのような格好をしたので、おまんこは酷く疼いたままです。

時間は深夜2時頃でした。

田舎な事もあり、殆ど車は通りません。

1箇所目は、閉店後のスーパーの駐車場で行いました。

車内灯をつけたまま、疼いていたおまんこに指を2本入れ、掻き回しました。

あっという間に達しそうになったので、残念ながらすぐに中断致しました。

すごく不満を感じながら2箇所目に向かいました。

あまり長い距離ではもう我慢できず、今度はスーパーから5分程度の場所にある、レンタルビデオの駐車場です。

もう閉店後で人も居なかったので、乳首をこね回しながら、おまんこもまた掻き回しました。

しかし、我慢が溜まっているため、やはりあっという間に達しそうになります。

残念な事にここでも10分も出来ず、移動する事になりました。

頭の中はもう“イキたい”でいっぱいです。

もう我慢できずに、3箇所目はそこからすぐのコンビニの駐車場にしました。

店舗の裏の方に停めました。

幸か不幸か誰も見に来てくれませんでした。

またあっという間に達しそうになり、手を無理やり止めました。

もう“やっとイケる!”しか頭になくなり、公園へ急いで向かいました。

運動公園に着くと、入口にチェーンが掛かっていたので、その場に車を停め、全裸のままベンチまで走りました。

いやらしいオマンコ汁は足首まで垂れていました。

ベンチに着くと、すぐに背もたれに跨がり、腰を前後に勢いよく動かしながら、乳首とクリトリスを痛いくらいに摘んで転がしました。

もう声を我慢する事も出来ずに、嬉しさと開放感の中、イキました。

我慢を続けていたので1回では足りず、3回もしてしまいました。

そのまま暫く、跨がったまま呆けていましたが、夜風の冷たさに我に返り、ふらふら歩いて車に戻りました。

車を運転して部屋に帰りついたのは4時を回っていました。

以上で報告を終わります。

ご満足いただければ幸いです。

不倫相手の大学生に受けた辱めが忘れられなくて

私(彩夏、33歳)は、夫(俊夫、50歳)を持つ人妻です。

土地を購入し、今、念願のマイホームを建てている最中で、一時凌ぎでアパートで暮らしていました。

少しでも費用を削減する為、築35年の古いアパートで我慢する事にしたんですが、これが私達の生活を狂わせる事になってしまいました。

一時的に生活する場ではありましたが、家が建つまでは数ヶ月~1年はこのアパートで暮らすという事で、お隣さんには挨拶をする事にしたんです。

隣は空き部屋で、反対側と下の部屋に挨拶に向かうと、下の部屋は老夫婦で感じが良く、隣の住人は20代の大学院生らしく、体格の良いカッコいい男性でした。

夫とは年が17歳も離れており、若い男性にちょっとドキドキする感情が芽生えてしまったんです。

その後、お隣さんとはゴミ出しや買い物帰りに顔を合わせる事があり、軽い会話をする様な仲になっていきました。

1ヶ月程過ぎた時、夫が出張で1週間ほど家を空ける事になったんです。

夫が出掛けた夕方、玄関先でお隣さんと話をしていると、つい夫が留守だと話してしまいました。

お隣さんから「夕食一緒に食べませんか?」と誘われ、私も嬉しさから、「じゃ夕食2人分作るね」と彼を部屋に招く事になったんです。

浮気心ではありませんが、自分より8歳も年下の彼に夕食を誘われて浮かれていたのは確かです。

夕食の準備を終える頃、彼が部屋を訪れ、一緒に夕食を食べ始めました。

夫よりも年が近く、話が噛み合ううちに、彼が「酒でも飲みませんか?」と言い出し、部屋から酒を持って来たんです。

彼の話上手に酒が進み、随分酔ってしまったんです。

そのうちに私は夫との夜の性生活に不満を感じている事まで話していて、気づけば隣に彼が座り、唇を奪われていました。

彼はソフトなタッチで私の胸を揉み、やがてスカートの中へと入り込んで来ました。

夫には申し訳ないと感じながらも、もう後戻りは出来ません。

彼に連れられベッドへ押し倒されると、彼に衣服を脱がされ、全てを露わにさせられました。

彼も服を脱ぎ捨てると、若々しい鍛えあげられた肉体に、夫とは比べようも無い大きさの股間が露わになりました。

私は彼の元に跪き、大きな肉棒を咥え込みました。

こんなに大きく立派なモノは初めてです。

お互いの性器を愛撫し合い、やがて彼の肉棒が私の中へ入り込むと、味わったことのない感覚が脳裏に焼き付けられました。

夫は1分程で果ててしまいますが、彼はイク気配すらなく、何度も何度も激しく突いてきます。

初めに限界を超えたのは私の方で、彼にしがみ付きながらイキまくったんです。

こんなにも興奮と刺激を味わったのは初めてで、彼はイク寸前に肉棒を抜くと私に咥えさせ、口内へと吐き出したんです。

精液を飲んだのもこの時が初めてでした。

一度では満足出来ない若い彼は、その後も色々な体位で私と繋がり、私は彼に数えきれないほどイカされ、やがて彼の前で潮まで噴き上げてしまったんです。

満足した彼が部屋を出て行ったのは深夜でした。

一度きりの筈でしたが、若い彼が満足出来る筈も無く、夫をネタに翌日の夜も彼は部屋を訪れ私の身体を求めて来たんです。

昨夜の事を言われると断る事が出来ず、翌日も彼と深夜まで繋がっていました。

4日目には、彼が持ち込んだ色んなアダルト道具を試され、私は彼に調教されていったんです。

夫が帰宅し、(これで彼から解放される)・・・、そう信じていたんです。

しかし彼は、夫が出掛けている昼間や、帰宅が遅い時を見計らい、私の身体を求めてくるようになりました。

彼との関係が始まって1ヶ月程が過ぎた頃には、夫が休日で部屋に居る時にも隣に呼ばれ、壁を隔てて隣の部屋で彼と繋がります。

声が隣に居る夫に聞こえないように手で口を覆い、声が漏れないようにしていると、彼は私の両手を掴み、口を塞がせない様にしてきます。

もう私の我慢も限界に達し、私は絶頂を迎えながら、「あぁ~ん」と声を上げてしまいました。

そして彼の精液を体内へ吐き出された私は、汚れた姿のまま夫の待つ部屋へ帰らせられるんです。

言葉では、「もう終わりにして・・・」と言いながらも、彼に味わわされる刺激が堪らず、彼の呼び出しには必ず応じてしまいます。

夫は50歳を超え体力的にも精力的にも衰え、最近では夜の営みは殆どありません。

『愛があれば・・・』

そう思ってはいましたが、いざ彼に抱かれると心の奥底に眠っていた感情が湧き上がり、ブレーキが利かなくなっていたのかも知れません。

それからと言うもの、アパート裏の物置小屋に呼び出されてキスを求められたり、夜の公園に呼び出しエッチを求めて来たり、どんどん行動はエスカレートしていました。

そして彼の私への扱いも荒々しくなり始め、「脱げ!股広げろ!しゃぶれ!」と言葉は命令形になり、性処理奴隷の扱いになっていったんです。

しかし私はいつしかM女に調教され、彼の言葉に悦びを感じると同時にアソコからは汁が溢れる様になっていたんです。

そんな私の変化に彼が気づかない筈も無く、ついに彼は友人達を連れて来たんです。

夫が出張で2週間も家を空ける事になった夕方、彼に「友人の持っている別荘を借りたから一緒に旅行でも行こうよ」と言われ、2人だけだと思って了承した私は、旅行の準備を済ませ、彼と一緒に彼の友人の運転する車に乗り込んだんです。

しかし、運転する友人の他に後部座席には2人の男性が座っており、私は彼らに囲まれる様になったんです。

車が走り出すと彼が友人に「いい女だろう!いいぜ」と合図を送り、彼の友人の顔が目の前に現れると同時にキスをされました。

もう一人は私のスカートを捲り上げ、アソコを指で刺激してきます。

「何するの!やめて・・・」

「いいじゃん!毎日こいつに良い思いさせてるんだろう!俺達も溜まっているんだよ」

「嫌!離して!」

そんな言葉が通じる筈も無く、私は車内で友人達に身体を弄ばれたんです。

山中の一軒家に着くと、私は彼らに抱きかかえられ、ベッドルームに連れ込まれました。

服を脱がされ、手足を縛られ、3Pが始まりました。

彼は椅子に座り、ニヤニヤしながらビデオ撮影を始めていたんです。

数ヶ月間、彼に調教された私の身体は、犯されているにも関わらずエッチな汁を溢れさせ、彼らの肉棒を欲していたんです。

しかも彼らが手にしたクリームを塗られると、アソコがジンジンと疼き、凄く敏感になっていました。

次々と挿し込まれる肉棒に、私は喘ぎ声を上げ感じてしまったんです。

何度も何度もイカされ、頭が真っ白になりながら彼らの精液を体内へ吐き出されました。

そうした行為は夜遅くまで続けられ、私はいつしか気を失い、気が付けば朝日が出ていました。

裸に首輪と鎖が繋がれた状態で朝食を準備し、片付ける間もなく、彼らは私の身体を求めて来ます。

一日中、彼らの肉棒を挿し込まれ、彼らが休んでいる最中も私は太いバイブを挿し込まれたまま一日を過ごさせられました。

翌日には陰毛は全て剃られ、アナルプレーまで強要されたんです。

もう彼らの目には、性処理ペットにしか見えないのでしょう。

一日中イカされ続け、私も何も考える事が出来ないまま、彼らに従ったんです。

1週間が過ぎ、友人達にも飽きが来たのか、怖いことを言い出したんです。

「そろそろ飽きてきたし、コイツで商売でもしない?」

「いいね!」

車に乗せられた私は見知らぬ公園のトイレで全裸にされ、便器に手足を固定された状態で座らせられて目隠しをされたんです。

間もなく来た見知らぬ男性に友人が声を掛けると、「いいのかよ」と言いながら男性が私の目の前でズボンを下ろし、肉棒を露わにさせたんです。

M字に開かれた股に彼の身体が接近し、私は見知らぬ男性の肉棒を受け入れたんです。

次々と入れ替わりながら何人もの男性の肉棒を挿し込まれ、中に吐き出されました。

夫が帰宅する日の朝方まで、私は彼らの別荘で暮らし、彼らに連れ回されながら多くの男性と性行為を繰り返されたんです。

私の穴は彼らによって遊ばれ、締りも緩くなっている様に感じます。

陰毛も剃られたままで、クリトリスも吸引器で吸われ続けた結果、大きく変化しています。

夫が帰ってきてからも彼らの呼び出しは続き、翌月には生理が来ませんでした。

妊娠です。

それを知った彼らは私の元を去りました。

隣に住んでいた学生も姿を見せなくなりました。

誰の子供か分からない状況で産むわけにもいきません。

私は夫に相談も出来ないまま、子供を堕ろしました。

それから数ヶ月が過ぎ、私達は新居完成に伴いアパートを出ることになったんです。

引っ越す前日、今まで部屋を留守にしていたお隣の学生が姿を現しました。

散々弄ばれにも関わらず、私は彼を見るなりアソコが疼いてしまいます。

夫が留守だった事もあり、彼の呼び出しに応じて彼の部屋に行ってしまうと、彼が謝って来たんです。

目の前で土下座をする彼に、「もういいよ!怒っていないから・・・」と抱き起こして最後のキスをすると、彼も涙ながらに笑顔で、「本当!ごめん」と言ってくれました。

恥ずかしい話、彼と見つめながらアソコは疼いて汁を溢れさせていました。

これからどうやって欲求を満足させていこうか?

悩みながらも彼の携帯の番号を消せないでいます。

乱交希望の従妹のために男を26人集めた[後編]

彩乃の次の願望は、『大勢の男にエッチされたい』でした。

そして去年、思い切って20名ほどの男を募集しました。

もちろんセックスは無しとの条件で。

彩乃は何かのDVDで見たように、大勢の色んな男の精液を浴びたいとのことでした。

「そんなに精液が好きなのか?」と聞くと、「好きなのかもしれない・・・あの匂いと味がとても興奮する」と言っていました。

そして会費1万円でセックスは無し、紳士的な男性ということで募集をかけてみると、100人以上の反応がありました。

ある程度、メールの内容や、やり取りで選考し30人ほどに絞りました。

都内のホテルのスイートを誕生日パーティーをしたいと一晩貸しきりました。

予算は25万・・・。

当初、20人ほどと思っていましたが、予算が思った以上にかかるので30人ほどにしました。

彩乃には8~10人ほどとしか伝えてませんでした。

そして去年の12月、某ホテルで彩乃を精液まみれにするパーティーを開きました。

実際に当日来てくれた男は僕を含めて27人。

ホテル代は何とかなりました。

年齢は22歳~30歳までとしました。

実際には40歳くらいの人も居たようでしたが・・・。

多少肥満の方なども居ました・・・。

開催前に全員と話をしましたが、みんな清潔感もあり紳士的で感じの良い方々だったのでOKとしました。

スイートルームのダブルベッドの上で、下着姿の彩乃に目隠しをさせて待たせました。

目隠しをさせたのは、その方が彩乃にとって良いと思ったからです。

いきなりの大人数に対しての恐怖感を無くすことと、見えないことで少しは興奮すること。

最大の目的は彩乃の顔を隠すためでもありました。

男たちを順番にシャワーを浴びさせて次々と彩乃の部屋に送り込みました。

何が大変だったかというと、シャワーを浴びてもらうのに時間がかかってしまうことでした。

幸いにスイートルームのバスルームは広くて、立って入れば8人くらいは入れる状態だったので、順次入ってソープで綺麗に下半身を洗ってもらい順番にシャワーで洗い流してもらうことにし、歯を磨いてもらいました。

中に入ってからは、あまり声を出さないで欲しいと頼みました。

10人くらい揃ってから彩乃を好きに触ってもらうことにしました。

何本もの手が彩乃に伸びていき、手や足、オッパイやオマンコ、お尻など体中を触りまくります。

彩乃はそれだけで感じてしまっているのか喘ぎ声を出して悶えています。

遠慮しているのか下着を外そうとしないので、「脱がしていいですよ」と僕が言うと、待ってましたとばかりに一瞬で全裸にされました。

彩乃にキスをする人や耳やうなじを舐める人。

オッパイを揉む人。

乳首に吸い付いたりする人。

オマンコを触る人。

足の指を舐める人など様々です。

彩乃の手を自分のオチンチンに導き、触らせる人もいます。

実際、同時にするのは7~8人が限界で、他の人は離れてその光景を見ながら自分でオチンチンをシコシコしてたり、オマンコを覗き込んだりする人たちも居ました。

彩乃は感じながらも、ちゃんと男のオチンチンをシコシコしたり、玉を触ったりしていました。

そうしていると射精しそうになった人が、「イキそうです!いいですか!」と言って彩乃の顔にオチンチンを近づけるといきなり射精しました。

ドピュッ!と顔に掛けられると彩乃は自分から口を開けて舌を出しました。

男は射精しながら彩乃の口の中にオチンチンを入れて吸ってもらい、その後、顔にかかった精液を指で口の中に運んでいました。

本当にAVのような光景、そこに居るのは彩乃・・・、とても興奮しました。

その後も続々と男たちが、彩乃の顔や口に精液を出します。

彩乃も喘ぎながら嬉しそうに精液を舐めて飲んでいました。

6人くらいが彩乃の口に射精したところで、僕はバイブを渡しました。

普通のバイブとアナルバイブです。

受け取った男は、濡れてグショグショになったオマンコとアナルに容赦なくバイブを挿入し動かします。

「バイブいいの、おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

彩乃は大きな声で喘ぎながら、両手にオチンチンを握り、口にも咥えています。

乳首にオチンチンを擦りつける男も居ました。

オマンコからはジュポジュポといらやしい音が聞こえてきます。

もう10人くらいは射精したでしょうか?

彩乃の顔も精液まみれになってきました。

ドロッとした濃い精液や、糸を張るような粘り気のある精液、水のような精液と様々です。

彩乃はその精液を、自分の指で口に運んで舐めて飲んでいました。

彩乃が腰をガクガクさせて大きな喘ぎ声を出しました。

イッたようです。

それでも、やめることなくバイブを動かされ、彩乃は首を左右に振りながら、「嫌・・・嫌・・・」と言います。

そう言っている彩乃の顔を押さえて口にチンポを入れて射精され続け、彩乃はむせながらも精液を飲み干します。

「おぉ~、すげ~、潮吹きだ」

男がそう言うと、バイブをオマンコから抜くたびにビュッと潮を吹いてしまいます。

射精が重なり、顔にかけるのが間に合わなくてオッパイに掛ける人も出てきました。

すでに部屋は精液の匂いでいっぱいです。

彩乃が望んだように、彩乃の体中が精液まみれになってきました。

その精液を彩乃は自から体中に塗りたくり、手についた精液を舐めたり吸ったりしながら喘ぎ、何度もイッていました。

20人くらい射精したのでしょうか?

その頃には彩乃はイキ過ぎて放心状態になってしまいました。

少し休憩しようということになりました。

彩乃の傍に行って「大丈夫?」と聞くと、小さな声で「うん」と言いました。

ちょっと安心しました。

この頃で1時間ほど経っていました。

朝までまだまだ時間があります。

彩乃が回復すると、彩乃にオナニーするように言いました。

その姿を男たちみんなは食い入るように見ていました。

まだ一度もイッてない人を、オナニーをしながらフェラするように言いました。

5人ほどいたのでしょうか、5人とも彩乃の口の中で射精し飲んでもらいました。

すると彩乃が、「10人って嘘でしょ?もっと居るよね?」と言うので、「実は26人」と答えると、「え~嘘でしょ!?」とビックリしながら少し目隠しをずらして見て更にビックリしていました。

とりあえず全員が一回ずつイケたところで、彩乃にはシャワーを浴びに行ってもらいました。

その時にみんなにお礼言って感想を聞くと、高評価でした。

潮吹きを実際に見たのは初めてという人や、顔射や口内発射、更には飲精は初めてという人。

なんと言っても、彩乃のように可愛くてプロポーションがいい女とこんな事ができるとは思ってもいなかったと。

参加してくれたみんなも良かったようでした。

僕はシャワーを浴びている彩乃の所に行きました。

彩乃に感想を聞くと、「なんか凄い・・・興奮しちゃっていっぱいイッちゃった」と言いました。

そしてここで僕に挿入して欲しいと言いました。

バスルームで立ちバックでセックスをし、射精する時に口で受け止めて飲んでもらうと、「やっぱり◯◯のが一番美味しい♪」と言ってくれました。

僕は思い切って聞いてみました。

「来てる人達とセックスは無理?やだ?」と聞くと、「う~ん」と言いました。

これはいけるかもと頼み込んでみると、「どうしようかなぁ~」と満更ではありません。

「じゃ~これからの気分で決めていいよ。用意はしておくから」

そう言ってバスルームを出て、参加してる人たちに、「もしかしたらセックスOKかもよ」と言いました。

みんなは「おぉ~!」と叫びましたが、「彩乃さんが本当にいいと言ったらさせてもらおうか?あなたは大丈夫ですか?」と一番紳士的な人が言いました。

僕は、「彩乃がして欲しいと言うんだったらしてもらいたい」と言いました。

そして3人ほどがコンドームを買ってくることになり買いに行ってくれました。

シャワーから出てきた彩乃をベッドに座らせて、2ラウンドの開始です。

その頃には気心も知れたのか、彩乃の目隠しはしていませんでした。

数人がまた彩乃を全裸にして触り、舐めまくります。

そうしてる間にも数人は射精しそうになってしまい、彩乃に飲んでもらっていました。

彩乃もまた感じてイキそうになっていました。

そこへコンドームを買って来た連中が戻ってきました。

なんと10箱・・・。

こっそりと、「彩乃がイキそうになったら動きを止めて焦らして欲しい」と男達に頼みました。

みんなはその通りに、「イッちゃう!イッちゃう!」と彩乃がイキそうになると動かすのをやめます。

彩乃は自分から腰を振っておねだりします。

そんな彩乃に勃起したオチンチンを握らせたり、咥えさせたり、体に擦りつけたり。

みんなもセックスしたいがために一生懸命に焦らします。

(そろそろかな?)と僕が彩乃の耳元で、「オマンコに入れて欲しいんだろ?」と囁きます。

「嫌ぁ・・・」と彩乃が言うと、僕はオマンコに指を入れかけてやめます。

「どうなの?」と聞くと、ついに彩乃は、「好きにしていいから・・・早くイカせて」と言いました。

僕のセックスOKの合図で、我先にと男たちがコンドームを付けて群がります。

一番最初に挿入した男のオチンチンは大きかった様で・・・。

「凄い!大きいのが入ってる・・・イッちゃう!だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっイクっイクっイクっ・・・あぅっ」

彩乃が叫び、腰を激しく動かしてガクガクとさせてイッてしまいました。

男も、「凄い、締め付ける・・・」と言ってすぐに射精しました。

そしてオマンコからオチンチンを抜くとコンドームを取って精液まみれのオチンチンを彩乃の口の中に入れてお掃除フェラをしてもらいました。

そうしてる間も次の男がオマンコに挿入してきます。

驚いたことに、コンドームに出した精液を搾り出して彩乃に飲ませていました。

彩乃も嫌がらず嬉しそうに飲み干していました。

あまりにもセックス待ちの男が多いので、彩乃にフェラや手でも奉仕するように言いました。

「アナルにも入れて欲しいだろう?」

彩乃は小さく頷きました。

僕が「アナルに興味のある方、アナルにもどうぞ~」と言うと、「マジで?」「いいのか?」という声が・・・。

「アナルも調教済みなので大丈夫ですよ」と言うと、「アナルしてみたかったんだよ」と言いながら何人もの男たちが彩乃に押し寄せました。

彩乃も自分から四つん這いになって二本刺しがしやすいように体勢を変えていました。

その後は、彩乃も喘ぎ声にならないほどの声で叫び狂い乱れました。

男たちもお約束のように、彩乃にお掃除フェラをさせて、コンドームの中の精液を飲ませ続けました。

彩乃は何度も失神して気が遠くなっては、少し休ませてもらい正気に戻ると、また代わる代わるオマンコとアナルに挿入されて、精液を飲まされを朝まで繰り返しました。

彩乃が、「もうお腹いっぱい・・・飲めない」と言っても飲まされ、「どうにかなっちゃう・・・壊れちゃう」と言っても挿入され続けました。

さすがに26人も何度も射精したせいか疲れて朝方には数人が起きてるだけでした。

僕も途中で2時間ほど寝てたようです。

「彩乃さんも疲れただろうから、そろそろ終わりにしないとね」

最後の男がそう言ってプレイは終わりました。

朝の5時頃でした。

その後、9時頃まで、みんなあちらこちらで全裸で雑魚寝でした。

起きていた数人に話を聞いてみると、彩乃は失神を何回もして失禁までしてしまったそうです。

「本人は気がついていないらしいので内緒にしてあげてください」と優しい心遣いもしてもらいました。

起きてた男の人が9時頃に全員を起こし出しました。

ざわざわしてきたのがわかったのか、彩乃も起きました。

そして彩乃は僕を呼んで、最後は僕に生で挿入して欲しいと言ってきました。

26人が見ている中で僕は彩乃とセックスをしました。

彩乃は僕にしがみつくように強く抱きついて喘ぎました。

「イキそう!」

そう言ってオチンチンを抜くと、彩乃は急いで僕のオチンチンを咥えて吸いました。

最後の一滴まで尿道の中から吸い出されるのが分かり気持ちよかったです。

なぜか彩乃とのセックスが終わった時、みんなに拍手してもらいました。

「彩乃さん!最高!」

「可愛い!」

「素敵!」

そんな声が飛びました。

彩乃にシャワーを浴びさせている間、ほとんどの人に名刺やら連絡先などを貰いました。

そして僕が作った簡単なアンケートに答えてもらいました。

・彩乃はどうでしたか?

・何回、イキましたか?

・今回参加して良かったですか?

・また次回があるとしたら参加したいですか?

・要望や意見はありますか?

そんな内容です。

すると一番紳士的なしっかりした人に、「セックスまでさせてもらっちゃって・・・これはみんなの気持ちです」と集めたアンケートの紙と一緒に封筒をもらいました。

中を見るとお金でした。

「こんなのもらえない」と言うと、「彩乃さんに何かしてあげてよ」と笑って言ってくれました。

彩乃が出てくると、最後に一人ずつキスをしてお別れをしました。

ホテルの部屋には彩乃と2人だけになりました。

彩乃は僕に抱きつき身体を寄せて、「凄かった、死ぬかと思うほど乱れちゃった。ごめんね、たくさんの人とセックスしちゃって・・・、◯◯だけのオマンコでいたかったのに・・・、我慢できない淫乱女でごめんなさい。嫌いにならないで」と少し泣きながら言いました。

僕は、「いいよ。僕が望んだことだし・・・僕の方こそごめん」と言いました。

彩乃は僕にキスしてきました。

長いキスでした。

そしてみんなにもらった封筒を開けてみました。

彩乃はビックリしました。

数えてみると48万円も入っていました。

一人あたり約2万も上乗せしてくれたことになります。

「どうしよう、こんなにいっぱい」と彩乃は困ってしまいました。

僕が、「2人の結婚資金の足しにでもするか~」と軽く言うと、彩乃は泣き出してしまいました。

「こんな私をお嫁さんにしてくれるの?」

「あれ?最初から結婚するのはお前だけと思ってたんだけど?ところで従兄妹で結婚ってできるんだっけか?まぁ~いいかw」

僕が笑って言うと、彩乃も少し笑って、「いっかw」と言いました。

彩乃はその日の夜から体調を崩して3日間ほど寝込んでしまいました。

どうやら精液の飲み過ぎだったようです。

オマンコとアナルも少しヒリヒリすると言って、見てみると赤くなっていました。

数日間はエッチはお預けでした。

それから数日後、全員にお礼の連絡を入れました。

すると数人から忘年会をしないかと計画が持ち上がり、30日に全員集まって、エッチなしの普通の忘年会をしました。

本当にみんな良い人ばかりでした。

そこで僕と彩乃が結婚することも言いました。

いつかは決めてないけど・・・。

で、今年1月にまたみんなでパーティーすることになりました。

彩乃の希望ですw

また口、オマンコ、アナルの3つ穴を、みんなに犯してもらいたいそうです。

その代わり、「次回はあまり精子を飲ませないでください」と言っていましたw

僕にとっての彩乃は、とても可愛くて淫乱で精液好きな従妹で恋人です。

従妹って結婚できますよね・・・。

パチンコの借金をアナル貫通で返済しました

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。

パチンコ歴は独身時代から。

友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。

ふらふらと駅前のパチンコ店へ。

一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。

今日の晩御飯も用意できないことに気づいた。

店を出て歩いてると、電柱に貼ってあるチラシ『無担保、即金五万円まで×××-××××-××××』が目に入ってきた。

携帯を出してダイヤル。

「××××です。いくら入り用ですか?今どこですか?」

「××店の前ですけど、三万円程貸して頂けたら・・・。本当に無担保でも融資して頂けるのですか」

「女性の方なら大丈夫ですよ。駐車場で5分程待っていて下さい」

ワンボックスカーが駐車場に入ってきた。

ドアが開いて・・・。

「△△さんですか、こちらへどうぞ」

何の抵抗もなく車に乗り込む。

「△△さん、何か名前と住所が分かるもの持ってますか?」

免許証を差し出す。

借用書か何かに名前、住所を書き写つされる。

「写真を撮りますので、スカート捲ってパンティを下にずらしてください」

ドキッとした。

「何の写真を撮るのですか?」

「身元保証の写真を頂きます」

「そんなの困ります」

「無担保でお金を貸すのですよ!何かは辛抱してもらわないと」

しぶしぶ後部座席でスカートを捲ってパンティをずらしました。

「上品な陰毛ですね。股を拡げて。撮りますよ」

パチパチパチ。

「今日返せますか?今日でしたら無利子で三万円で結構です。明日ですと三千円プラスの三万三千円です。お金ができたら同じ番号に電話してください。よろしいですか?」

そう言って三万円を手渡され、いとも簡単に借金してしまいました。

借りた軍資金を持って、またパチンコ店の中に。

すぐに三万円負け。

先ほどの番号に「お金、今日、返せません」と電話した。

「返せる目途はあるのですか?これからそちらへ伺いますから待っていてください」

5分程で同じワンボックスカーが来た。

「奥さん、なんぼ無担保でも、返せなかったら借りたらあかんよ。どうするの?身体で払うか?」

「それだけは堪忍してください」

「埒あきませんな。これから予定ありますか?なかったら面接でも受けますか?」

「面接って何ですか?」

「風俗ではありませんよ。身元のはっきりしたオーナーです。ちょっと辛抱してたら元金返済できるし、余分も貰えるかもしれませんよ。ちょっとの辛抱や。奥さん後ろ(アナル)の経験ありますか?もし無かったらチップ貰えるよ」

「そんな、アナルて経験ありません」

「浣腸してもらって、チョット辛抱したら五万円位は貰えるやろな。覚悟出来ましたか?ほな行きますよ」

男が車を出した。

「行くって、どこへ行くのですか?」

「オーナーのマンションへ行きます。ちょっとの辛抱や。あ、オーナーにアポ取らなあかんね」

男が携帯で話している。

「もしもし、良い姫が見つかりました。これから伺いますが・・・」

立派なマンションの地下駐車場に入る。

目隠しされた。

エレベーターで直接部屋へ。

「□□さんお待たせしました。上玉でしょう。主婦ですが、後ろは処女です。十分楽しんでください。7時頃まででお願いします。その頃に引き取りにあがります。失礼します」

私に目隠ししたまま男は帰ってしまった。

「ちょっと股開いてみ。パンティ脱ぐか。パンストも一緒な。ええ毛並みやな、濡れてるな、やっぱ主婦はスケベやな」

おまんこに指を入れてきた。

グチュグチュと掻き回す。

「お尻の穴の具合はどうや?濡れてるからこのまま入るやろ」

アナルに指をグーグーされた。

(気持ち悪い・・・)

「浣腸しなあかんな、風呂場行こか」

目隠しを外された。

大きなリビング。

全裸にされて、風呂場へ連れて行かれた。

浴室の隅に浣腸器がぶら下げてあった。

「そこに四つん這いになって、お尻をこちらに向けなさい」

浣腸器には既に浣腸液が波々としている。

「浣腸も初めてか?入れるよ。肛門から力を抜いて」

ノズルを肛門に入れられる。

違和感がある。

グーと奥の直腸に届く位入れられた。

「薬液入れるよ。グリセリンやから効くと思うで。辛抱しいや」

冷やっこい液が尻奥に感じる。

ズルズルズルと入ってくる。

お腹は張る。

「500ccやから、ゆっくりと入れな後が大変やからな」

お腹がパンパンになってきた。

「もう辛抱できません。そのへんで堪忍してください」

「買われた人間が何言うてるねん。全部入らな終わらへんで」

20分くらい経った。

「終わったな。ほな、これで塞いどこか」

アヌスクリップをグイと挿入された。

(キツい)

「30分位辛抱してもらおか。我慢しいや。その間はこっちの穴で遊ばしてもらうわ」

オマンコにバイブを突っ込まれた。

出し入れを繰り返した後にチンポをいきなり口に入れてきた。

「これ咥えてみ。唾をたっぷりつけときや。後が痛いで。・・・フェラチオ上手やな。いつも旦那にしてるのか?よっしゃ、ほな入れよか、仰向きになり」

アヌスクリップが下につかえて、突き上がる。

脚を抱えられて、チンポをオマンコに宛てがい挿入される。

「後ろ入っていると締まるな。ええマンコや締まりええな。気持ちええで」

チンポを出し入れ、ピストンが繰り返される。

何回か繰り返されてイッた。

妊娠が心配・・・でも私もイッた。

でも排泄の我慢も限界に。

「ウンチさせて下さい。我慢できません」

「まだあかん。冷や汗出てへんがな、もうちょっと辛抱や。辛抱したら後が気持ちええで」

辛い時間が延々と感じられます。

「よお辛抱したな。ほな外そか」

アナルクリップを外してくれた。

一瞬、時を置いて排泄は始まった。

プチュープチューゲリゲリ・・・。

(浴室中が臭い)

排泄が終わり爽快、気持ち晴々。

「綺麗にしたるわ」

拡ったアナルを指でグチュグチュと洗われた。

「ほな、アナルファックやな。後ろ向いて尻穴をこっち向けて」

ローションをアナルとチンポにタップリ塗って、指をアナルで出し入れ。

拡がったアナルに硬く勃起したチンポを宛てがい挿入してくる。

「入れるで、力抜きや」

(痛い痛い)

アナルが広がる。

出産時より痛い。

「アナル処女は大変や、首まで入ったで。あと一息や。力抜いて。入った。貫通や」

「ギャー、痛い痛い」

アナルが裂けてないか、出血してないか心配。

「そら処女喪失やから痛いやろ。前の処女喪失より痛いかもな。何回もろてもアナル処女喪失はええなあ、五万円は安いわ。また、おいで。まだまだ調教してあげるから。ご主人送り出したらおいで、お金なら何ぼでもあげるよ。子どもは娘さんか?いくつや」

「女の子で小4です」

「今度連れといで。メスジ見せたらお小遣いあげるよ。初潮迎えたら赤飯で御祝いしてチンポ入れれたら10万円や、ええやろ。ついでに軋むアナル貫通も10万円や」

「そんなん可哀想です。堪忍してやってください」

「どこの誰かわからん奴に処女奪われたら何にもならへんで。決めとき」

ピンポン。

迎えが来た。

7時になってた。

再会を約束させられて帰ってきた。

オマンコもアナルもシクシクと疼いている。

またパチンコで借金して、私はアナルを犯される。

きっとそんな風になっていくのだろう思います。

変態に育ちすぎた彼女に職場の上司を誘惑させてみた

元彼女の話を。

彼女の名前はA子にしとく。

付き合った時は性に疎い娘だった。

だけど、1年も付き合ったらこっちが本当にイライラする位に変態になっちゃって、もう自分にはもう無理と思ったから、誰かに寝取らせて別れちまえって、最低の方法を取ったんだ。

決意した時にはもう別れたくて必死だったから、作戦を練ったりとかは全然しなくて、「A子が誰かとしてるのを見たい」っていう内容を色んな理由を付けて説明した。

最初は、「え?」「なんで?」みたいな事言ってたけど、思いのほか早く「・・・分かった。やってみる」ってなった。

目標は別れる事だったから、大した作戦も練らなかった。

簡単に言うと、『誘惑する→行為する→証拠の写真を撮る』だけ。

その時は行為を生で見ようなんて思わなかったから写真で十分だった。

で、誘惑する相手はA子の職場の上司に決まった。

この上司はバツ2の独身で、A子が入社してからもよくご飯を誘ってくるような人で、今回の作戦にピッタリな人間だと思った。

その上司はいわゆるカッコいい年の取り方をしてる人らしくて、話をしてる時もA子はそんなに嫌がっていないように見えなかった。

で、作戦当日、A子がどうしたら誘惑出来るか相談してきたから・・・。

「自分が一番変態だと思う誘い方してみたら?」

我ながら適当なアドバイスだと思ったけど、A子は「分かった」って言って会社に行った。

で、その日、自分が帰ってくるとA子がいない。

残業かな?って思ってたけど、結局その日は帰って来なくて、次の日(祝日だったかな?)のお昼くらいに帰って来た。

「どこ行ってたの?」って聞いたら、A子はよく分からん微妙な顔をして、スマホで1枚の写真を見せて来た。

それはベッドの上で全裸で目隠しをして、膝立ちしてるA子だった。

最初理解出来なかったけど、作戦を実行し、成功したって事だった。

その日の事を出来るだけ詳しく聞いた。

まず、誘惑の方法。

何かの書類を回すのと一緒に付箋で、『相談があります。夕飯行きませんか?』と伝えたらしい。

そしたら、会社のメールでOKの返信が来たらしく、夕飯へ行った。

で、夕飯の時なんだけど、A子は下着を脱いで行ったそうだ。

聞いた時は理解出来なくて正直引いたけど、A子の作戦は、『食事中に下着を着けてないのがバレる→その気になる』っていうシンプルな作戦だった。

まぁ、言ってる事は分かる。

けど、気づかなかったらどうするつもりだったか聞くと、そこまでは考えてなかったらしい。

わざとらしく前屈みになったり、階段の上を歩いたり、箸を落としたりしたらしい。

「恥ずかしかった」とは言ってたけど、そんなレベルじゃないだろと思った。

結果として意図(?)が伝わり、ホテルに行き、行為に及んだ。

他の写真について聞くと、また恥ずかしがってるような、怒ってるような変な顔をして今度は隠そうとしたから、ほぼ奪うような形で写真を見た。

そしたら、自分が思っていたよりもずっと多く写真を撮っていた。

簡単にまとめると・・・。

・たぶん、飲食店のトイレで自撮りしたと思う、半裸(上半身)の写真。

・車の中で、今度は下に何も穿いていない写真。

・ホテルのテーブルの上で全裸で四つん這いの写真。

・放尿写真。

なんて口説かれれば、こんなAVみたいな事が出来るんだ?と思うくらい、ひどい写真が30枚くらいあった気がする。

校長室やテスト中の教室で露出オナニーする女教師

私が露出オナニーをするきっかけとなったのは、高校生の時でした。

ある日、母に「廃品のゴミを捨ててきて」と言われ、近くのゴミ置き場に行きました。

そこは雑誌や新聞などが山済みにされていて、ゴミの置き場所がなかったので退けていたら、それがあったのです。

最初は何だか判らなかったんですけどエッチな本だとわかって・・・。

何故か私はそれを近くにあった新聞紙に包み、部屋まで持って帰りました。

本の内容は衝撃的でした。

“景子先生”が不良生徒に弱みを握られ、教室で裸になってオナニーしたり深夜の校庭を走らされたり・・・。

私は時間が経つのも忘れて読みました。

そしてオナニーをしました。

その時のオナニーは凄く気持ちよかったのを覚えています。

それから私のオナニーはエスカレートしていき、学校の個室トイレで全裸オナニーや、部屋で窓を開けてのオナニーをしました。

しかしオナニーをするにつれて勉強のほうが疎かになり、ちょうど受験シーズンだったということもあってオナニーを止め、本も押入れに仕舞い、受験勉強に集中しました。

おかげで無事に希望の大学に進学できました。

私は親が教師だったので、同じ教師の道を進みました。

現在、中学校の教師をしています。

その後は教師の試験や資格などの勉強が忙しく、昔のオナニーのことなど忘れていました。

教師になってからは男の人とも何人かお付き合いして普通の恋愛をしました。

そして今年、故郷の中学校に勤務するようになり、実家が近いことから親と同居するようになりました。

実家の部屋を整理している時、仕舞っていたあの本が出てきたのです。

それからの私は、こんなことはしてはいけないとずっと我慢してきましたが、もう限界です・・・。

あの小説の女の人みたいに調教されたいんです・・・。

ですが、いざ自分で実行しようとするとなかなか出来なくて・・・。

私は職業柄、夜遅くまで学校にいる時が多いのですが、いつものように他の先生が帰られたのを確認すると、私は道具を持って校長室へ向かいました。

なぜなら、この時期はやはり寒く、冷暖房完備のあの部屋ならと思ったからです。

それと校長室は特別な場所なので、そこですると思うと興奮します・・・。

校長室に入り、暖房を入れ、その間に道具の準備をします。

部屋が暖まるまで校長室の椅子でオナニーをしました。

校長先生に見られてるみたいで興奮します。

部屋も暖まり全裸になりました。

校長室の机に向かってるといやらしい妄想が頭に浮かんできます。

校長「先生がこんな遅くに何をしているかと思ったら、こんなことをしてたとは・・・」

私は、「何でも言うことを聞くので黙ってて下さい」とお願いをします。

校長「じゃあ、私の奴隷になってもらおうか」

そして私はオマンコに筆ペンを入れ、契約書を書かされるのです。

アナルにバイブ、クリにローターをつけて筆をオマンコに入れました。

抜けないように筆ペンはソーセージに刺してゴムを付けました。

そしてその上から股縄をしました。

書く前からすでに軽くイッてしまっていました。

校長先生の前で私は『景子は校長先生の奴隷になることを誓います』と書きました。

書く間、クリトリスのローターとアナルのバイブの刺激がオマンコに入ったソーセージと重なり合って、字を書くたびにイッてしまいました。

校長室で私はいやらしい声を上げながら何回も何回もイキました。

その後、四つん這いになり、アナルのバイブとオマンコのソーセージを激しく出し入れしながらオナニーを楽しみました。

やはり場所が場所だけにとても興奮しました・・・。

そんなオナニーを始めてからグッズが増えました。

つい最近も、遠隔バイブと乳首クリップ(振動付き)、ゴム製のアナルバイブ付きのパンティを買ってしまいました。

景子はマゾ奴隷(ペット)ですので、この前買っておいた赤い首輪をしました。

鏡の前に立って自分の体を見ますと、とてもいやらしい体をしています。

オマンコには在るべきものがなく、脇には無いものが生えているのですから。

自分の体を見ているだけなのにオマンコが濡れてきます。

私はバイブを鏡に紐で取り付けました。

落ちないようにガムテープで補強します。

そして鏡は下に寝かします。

私は気分が出るように目隠しをして・・・。

「今日は皆様お集まり頂きありがとうございます」

「これからマゾ奴隷三匹によるレズショーを致しますのでご鑑賞下さいませ」

「終わりましたら露出狂でマゾの景子を存分にお嬲り下さいませ・・・」

これは高校生の時に拾った、あのフランス書院の『英語教師景子』という小説のワンシーン。

教室で、かおる君と佳代婦人とのレズの再現。

小説では佳代婦人を景子先生が犯し、後ろからかおる君が景子先生のアナルを犯します。

それを思い浮かべてオナニーします。

私はまず、鏡に舌を絡ませ奥様とキスをします。

レズではないんですが、妖しい気分になってきます。

そしてキスをしながら乳首と乳首(鏡に映った自分の乳首です)を擦りつけます。

オマンコが濡れて鏡にポタポタと滴が落ちるのがわかります。

そして「そろそろ繋がるんだよ」と言われ、私はバイブをオマンコに沈めていきました。

私は四つん這いで腰を動かしながらイッてしまいました。

目隠しをしているので周りに視線を感じているような気分です。

何回かイッた後、もう一つのバイブをアナルに入れました。

教室での禁断のレズショーは私を陶酔させ、何回も何回もイキました。

そして私はアナルとオマンコに入っていたバイブを抜き、鏡に並べて四つん這いでお尻を高くあげ、下から綺麗に舐めていきました。

汚いとは思うのですが、それとは逆に妖しい気分になり、奴隷としての自覚を感じてしまいました。

授業中のオナニーは一番難しい課題でした。

私は思案の末、受験の近い3年生のテスト中にすることに決めました。

下着は取り易いように白い紐のTバックを用意しました。

ちなみに服装はいつものミニスカートに襟付きのファスナータイプの上着。

そして・・・実はその下は裸です。

うまくいけば全裸に近い状況でのオナニーができると思いまして・・・。

さすがにテスト用紙を配る時は緊張して手が震えました。

そしてテストが始まり、私は後ろに椅子を持って行って座りました。

5分くらい様子を見て、生徒達がテストに集中しているのを確認してから行動に移りました。

まずポケットから(予め穴を開けました)手を入れて紐を解き、腰を浮かして素早く下着を取りました。

生徒達を見ながらポケットから手を入れてオナニーを始めます。

すでにオマンコは洪水状態で、上着を着ていても乳首が硬くなってるのが分かりました。

生徒達が真剣にテストをしているのにオナニーしていると思うと余計に感じてしまい、妄想の中で私は生徒達の前でオナニーショーをしていました。

気づくと私はスカートを腰まで捲り、上着のファスナーを下ろしてオナニーしていました。

そして、その格好のままイッてしまいました。

妄想と現実が一緒になったような気分で気持ちよかったです。

口に入りきらない「オバケチンコ」で

男3(俺・A・B)女3(C子・D子・E子)で飲んで、酔っぱらってした時の話なんだが。

Aが酔っ払って女3人に、「お前ら巨乳だよなー、サイズは?ww」とふっかけた。

女たちは、Cカップ、Dカップ、Eカップらしい。

CカップのC子は顔が一番、DカップのD子はスタイル一番、EカップのE子はノリが良く性格一番って感じ。

E子が俺達に、「次は君達がチン長を・・・ww」と笑いながら言った。

Bが「測ったことない」と言うと、E子が「男ってみんな測るもんでしょ?」と俺に聞いてきたので、「たぶん」と答えた。

俺を見ながらC子が「何センチ?」と言ったので、「忘れたww」と言ったら、D子に「嘘つけww」と突っ込まれ、E子が「元カレは14センチ」と暴露。

E子の元カレは同じ大学だったので、(あいつ14センチかぁ)とか思った。

D子が「14センチって標準より大きい?小さい?」と、C子に。

C子は「日本人なら大きい部類じゃない?」とか俺達にふってきて、Aが「みんなそんくらい」と言った。

E子がニヤニヤしながら、「3人は14センチ以上ある?」と。

C子とD子もニヤニヤこっち見てた。

俺が「あるある」と流すと、C子のアパートだったからC子は20センチ定規を持ってきて、定規見ながら、「たぶん元カレは10センチくらい」とか言って全員爆笑。

C子は、「ズル剥けなのに小さいからウケた」と笑った。

D子が「包茎ってよくわかんない」と言うと、E子が俺達に「包茎居る?」と聞いた。

俺は「ズル剥けー」と言った。

Bも「俺も」と言い、Aは「仮性だと思う」と言った。

E子はC子に、「見ればわかるのに強がり言ってる」と笑った。

D子が定規見ながら、「彼氏のは14センチないなー」と言った。

Bが定規を持って、「俺、20センチ以上あるかもww」と言った。

Aが「嘘だろww」と突っ込むと、「マジマジww」と。

顔がマジだったww

E子が「20センチとか外人ww見たい見たいww」と言い、C子とD子も「見たい見たいww」と便乗。

1人は嫌だと言い、俺とAとBでジャンケンして、見せる順番はA俺Bになった。

Aが「お前ら3人も脱げww」と言い、3人は下着にww

俺が「もっと脱げww」と言ったら、E子がブラ外した。

すげーデカかった!

少し垂れてるけどww

C子とD子は、「後で後でww」と誤魔化した。

E子がAに「早く出せww」と催促し、Aがガチャガチャとベルト外してボクサーとまとめて下げた。

半勃ちのチンコがボロンww

D子が「彼氏のに似てる」と言った。

C子が「勃起してないじゃん、インポ?ww」と言い、Aが「お前らに魅力が・・・ww」と言うから俺とBは爆笑。

するとE子が自分のオッパイを揉んだww

それ見てすぐにAがフル勃起ww

E子が定規を当てた。

C子が「15.5」と読んだ。

D子が「立派じゃん」とニヤニヤしながら触り、「結構硬い」と言った。

C子が俺に「Aより大きい?」と聞いてきたから、俺は「余裕で」と言ってみせた。

自分で測った時は19センチ以上あったから(強く押し付けてだけどww)。

半勃ちを出すと、「デカっ」とみんな驚いたww

D子に「ちゃんと勃起してないのにAよりデカい」って触られたww

俺はC子に「触って」とお願いし、カリを指でなぞってもらいフル勃起。

E子は測って「18.4」と言った。

C子は「オバケ」と笑ったww

ちょっとショック。

D子は「Aよりデカくて硬いんだけど」と笑いながら触ってくれたwww

E子が「チンコ負けると凹まないの?」とかAに聞いたら、Aが「同じくらいだろww」と言ったので、ニヤニヤしながらC子が「直接比べてみなよww」と。

Aが真正面に来て比べたww

D子が2本持ち比べると俺の圧勝ww

AがD子に「硬さは同じくらいだろ?」と聞いたら、D子は「◯◯(俺)のが固い」と言いE子も触ってきたww

E子は俺とAのチンコ同士を強めに擦りつけた。

Aが「バカ、痛い」と離れた。

E子が「硬さ、わかったでしょww」とAに言ったら、Aが「確かに」とか言ってるけど意味判らなかったww

Bに「太くて亀頭デカいな」と言われたから、「お前、もっとデカいだろ」と言い返した。

Bが脱ぐと長ーいのが出てきたww

E子が定規を当てると、足りないww

みんな爆笑!

21センチ以上あったww

E子に「釣竿ww」と言われてたww

チンコ比べ終わって、みんな着替えて少し飲んで解散。

外は少し寒かった。

俺はわざと財布を忘れた。

帰る方向はAとD子が左へ、BとE子が右へ、俺も右なのでAとD子に別れを言い、BとE子と3人で少し歩き、財布忘れたことに気づいたフリしてBとE子に先帰ってもらい、C子のとこに戻った。

ピンポン押すとC子が出てきて、「忘れ物?」と言われた。

「財布忘れて」と中に入ると、飲み会の片付けしてた。

「手伝う」と言ったら断られたから、「暖まるまで居させて」と頼み、なんとか居座るww

片付けを手伝い、終わらせ2人で休憩。

お湯割り飲みながらまったり雑談。

30分くらいしてC子に「帰らないの?」と聞かれ、「帰らないww」と言ったら、「泊まる気かww」と笑われたけど、怒ってないみたいだったから、「襲わないでねww」と笑いを誘う。

C子は「逆逆ww」と笑ってくれた。

「やっぱり襲っていいよww」と言ったら、「オバケチンコww」と言われたww

C子に「俺よりデカいのとしたことある?」って聞いたら、「あるわけねーしww」となんか爆笑されたww

C子の隣に座り密着すると、C子に「襲う気?」とニコニコしながら言われた。

今にも怒りそうなニコニコ。

「いい?」と聞いたらダメと即答。

「無理やり襲うしww」と軽いノリで言ったら、冷たい感じで「じゃあ襲えば」と言われた。

とりあえずキスしてみよーとしたら頭突きされたww

もう一回しよーとしたらさっきより強く頭突きされたww

次はキスしようとみせかけてこっちから頭突きしてみたww

C子が頭押さえて、「痛ーい」って丸くなったから抱き締めたww

C子に「ふざけんなよww」と言われたから、「頭突きの勝負したいのかと思ってww」とか言ったww

C子が「負けねーし」とか言いだし、することにww

C子の頭を持ち、「するよ?」と言ったらC子が目を閉じてしかめっ面したからキスしたww

C子の目が開いて、俺の頭を持ち、凄い頭突きされたww

光とか星がめちゃ出た。

C子に「これで許してww」と言ったら、「たぶんあたしコブできた」と涙目で頭押さえながら言われた。

可愛すぎて抱きついたww

首を舐めながら、スウェットとパンツに無理やり手を入れた。

「ちょ!?」とか言って抵抗されたけど、無理やり触ったら普通に濡れてて、「頭突きで濡れるとかwwドMなの?ww」と言ったらチンコ掴まれて、「そっちだって勃ってる」って言われた。

いけるとふんだ俺はディープキス。

舌絡めてくれた。

目が合ったら、C子は俺の目を目隠ししたww

C子を抱き上げてベッドに運んで服を脱ぎ、C子を脱がそうとしたら、「電気電気ww」と指差した。

電気を消してベッドに戻ると下着でタオルケットかぶって後ろ向いてたww

背中を舐めたらこっち向いたww

抱きながらブラとパンツ脱がせるとC子はチンコを握り、「オバケww」と言ったww

乳首を強めにつねったww

「痛い痛い」と笑ってくれた。

フェラしてくれるためにC子は足の方へ。

「さっきよりデカいww」と擦りながら言った。

亀頭を一回口に入れ、「アゴおかしくなるからもうイヤww」と口に入れるのをやめた。

だけど舌で舐めてくれた。

C子を手で一回イカせ、クンニしようとしたら、「恥ずかしいから」と嫌がられて挿入へ。

「ゴムして」とゴム渡されたけど、入らなかったww

「なにこのオバケww」と笑って、「もう生でいいけど絶対中ダメ」と言われた。

最初の挿入で、「痛い!ゆっくり!」と怒られなんとか半分。

狭くて超キツかった。

ゆっくり動いたらC子が声を出すようになったww

15分くらいでお腹に出したww

C子の腹から鼻まで真っ白な線がww

目には入らなかったみたいww

でも大騒ぎww

処理してもう一回しようとしたら、少し切れて血出てたからやめて寝た。

起きてから2回したww

C子に「ガバガバになったんじゃない?」って聞いたら、「オバケのせいで」と可愛く言ったww

抱きついてもう1回したww

バッグは痛がられて無理だったけど(笑)

バイブを刺したままシーソーに跨がって、私は地面を蹴った

先週末、ご主人様に命令されたことを実行しました。

開始したのは23時です。

まず車でレンタルビデオ店まで移動しました。

駐車場で全裸になり、ローターをおまんこに入れました。

そして白の裏地なしマイクロビキニを着ました。

乳首が浮き上がって凄く目立っています。

凄く布地が少ないので、ある意味全裸より恥ずかしい格好です。

後ろはTバックになっているので、紐しかないような感じです。

そのまま胸を高鳴らせてレンタルビデオ店に入りました。

時間が遅いので殆ど人は居ませんでしたが、それでも気づいた人の視線が凄く突き刺さって感じました。

アダルトコーナーに入り、物色を始めました。

ローターの振動と、自分の格好と、エッチなパッケージを見ている興奮で、どんどん濡れて、乳首もさらに水着を押し上げました。

物色している最中に1人だけアダルトコーナーに入ってきました。

まだ20代と思われる男性です。

最初は驚いた様子でしたが、ずっと棚の影から此方をちらちらと見ていらっしゃいました。

その視線を感じながらさらに濡れて水着に染みが出来てしまいました。

閉店の音楽が流れたので30分以上経っている事に気づき、露出物のDVDを持ってレジに行き借りました。

女性の店員さんの侮蔑の視線が今でも鮮明に思い出されます。

車に戻り、ローターを抜いて水着を脱ぎ、下着なしでTシャツとジーンズに着替えました。

そのまま火照る体を抑えながらガソリンスタンドに行きました。

手錠や足枷等を使用されると大変な事になりそうなので、回転式電動遠隔リモコンバイブを助手席に置きました。

スタンドに着くと、この前のバイト君が出てきました。

「この間のもう1人の子もいるの?」と聞くと、憶えててくれていたようで、「ああ、いるよ。今日は普通の服なの?つまんないね・・・」と言うので、助手席の玩具を指差して、「中を拭いてくれたら全部脱ぐよ。そしてこの玩具で私を苛めて欲しいの。いいかしら?」と伝えました。

すると凄く意地悪く笑って、「じゃあ、そっちに車置いてくれよ・・・たっぷり苛めてやるからさ・・・」と整備用ピットの方を案内されたので、車を移動しました。

車の中で2人が来るのを胸を高鳴らせて待ちました。

15分程経って、お客さんが1人も居なくなると2人が来ました。

「お待たせ。さっさと脱ぎなよ・・・それとも脱ぐのも見られたかったのか?」

「はい。目の前で脱ぐようにとの命令なんです。よく見てて下さい」

そう言って、その場で全部脱ぎました。

「うっわ、下着つけてねぇの?」

「へー乳首が勃起してるよ・・・。もう感じてんの?」

その後、前の座席を両方倒して、座席の間に後ろを向いて膝立ちになりました。

おまんこに奥までバイブを咥えさせられました。

一気にスイッチを最大にされました。

思わず前屈みになりそうになったのを2人で抑えられ、そのまま全身を舌と指で弄られました。

(イッてはいけない・・・)

そう思って必死で耐えました。

でも、ダメでした。

回転するバイブをピストンされ、クリトリスと乳首を同時に舌と指で弄られてイッてしまいました。

ご主人様、申し訳ございません。

我慢できずにイッてしまいました。

謹んで罰をお受け致します。

朦朧としていると、ペニスを取り出して自分達で扱き、顔と胸に精液をたっぷりかけられました。

「そのままで帰れよ」

「黙っててやるからまた来てくれよな」

そう言い残して、2人は車から出ていきました。

どうやらお客さんが来たようです。

精液を拭き取る事もせずに、全裸のままで運転を再開しました。

精液をポタポタと垂らしながら運転し、公園に着きました。

シーソーまでふらふらと歩いていき、跨がって目隠しをし、ローターとバイブをおまんこに咥えました。

そのままスイッチを入れて地面を蹴りました。

地面に落ちる度にバイブとローターが奥まで入り込みます。

夢中になってそのままイクまで続けました。

イッてから目隠しを外すと、シーソーが精液と愛液で汚れていました。

体力が尽きかけていたので車に戻り、部屋へ帰りました。

精液と愛液まみれのままで、ベッドに倒れこんで眠ってしまいました。
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