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看護師・ナース

乳首を噛んでやっただけで即イキした真性ドMナース

一昨年のことです。

とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。

2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。

25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」

「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」

(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)

「先生、メールアドレス教えてよ」

「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」

「やったーゲットしたー!」

「悪用しないようになw」

(なんだか可愛いやつだなー)

Rはルックスは中の上。

芸能人でうまく例えられませんが、きれいというよりは可愛い感じ。

身長は155cmくらいで、体重は45㎏くらいの印象。

胸はDくらいでしょうか?

細身が好きな俺としてはやや好みから外れますが、全然守備範囲内です。

甘めのカクテルをグビグビ飲みながらRは家庭の愚痴を言い始めました。

「最近旦那とコミュニケーションが全然ない。人の温もりが欲しいな・・・」

「じゃあ俺が温めてあげるよー!w」

などと他愛もない応答をしていたら、いつの間にか俺は眠ってしまっていました。

最近年をとったのか飲むと眠くなるんですよね・・・。

しばらくして目が覚めたら隣にRはいませんでした。

2つほど向こうのテーブルで別の集団で飲んでいます。

(さ、目も覚めたし、そろそろ帰ろうかな・・・)

そう思っていた時、突然メール着信!

Rからでした。

『先生おはよう(笑)、ねぇ、さっき言ったこと覚えてる?』

『なんだっけ?』

『今、温めて欲しいな・・・』

(それって、“持ち帰って”ってことですか?)

俺とRは別々に飲み屋を抜け出し、落ち合いました。

車で数分のところにある駐車場へ移動し、まずは軽く話でも・・・と思ったら、いきなりRが抱きついてきました。

ディープなキスをしばらく交わした後、俺の手は胸へ・・・。

「あっ・・・」

ビクンと反応し、さらに密着してくるR。

乳首を甘噛み程度に噛んでみると、「◯▲◇■っっ!!!」とこれまでと明らかに違う、やたら気持ちよさそうな声が・・・。

(あ、こいつ間違いなくMだわ)

調子に乗った俺は酒の勢いも手伝って、速攻でRのパンツのジッパーを下ろし、手マンを開始。

当然もうぐっちょぐちょです。

「はっ、はっ、はっ・・・くぅーん・・・」

手がふやけるくらい愛液を垂らしながら、Rは快感の世界にのめり込んでいます。

「もうこんなに感じて、いやらしいなぁ、Rは」

「いやぁ・・・そんな・・・こと・・・はぁっ・・・ないもん・・・」

明らかにキツい言葉をかけられて喜んでいますw

ますます嬌声のトーンがあがるR。

しかし、どんなに頑張ってもマイカー(=オープン2シーター)では手マンまでです。

さて、この後どういう展開にしようかと考えながらとりあえず続けていると・・・。

「先生・・・もう・・・お願い、私の車に行こう・・・」

はい、それでは移動です!

彼女の車は大きめのワンボックスカー。

しかも、なぜか後ろのシートは既にフルフラットw

速攻でお互い全裸になり、もう前戯もなくいきなり挿入、バックを試みます。

ややキツめの腟にメリメリと入っていく俺の肉棒でしたが、入りきった頃には愛液でベタベタで、出し入れはスムースになっていました。

Rの体を窓に押しつけ、「外を誰か通ったらどうするんだよ?いやらしいその姿丸見えだぞ。窓開けるか?」などと責め立てます。

「いや・・・そんなの恥ずかしい・・・」

とか言いながらわかりやすく喜ぶR。

「どんなことして欲しいんだよ」

「か、噛んで下さい・・・痕がつくくらい・・・強く噛んで下さい・・・」

「あー?なんで俺がお前のして欲しいことしなきゃいけないんだよ?」

「お、お願い・・・します・・・」

ちょっと焦らしてから乳首を噛んだ瞬間。

「だめ、イク、イッちゃう、イク、いっくぅっ・・・」

激しい痙攣とともに彼女は果てていきました。

「次は俺の番だぞ」

荒々しく胸を鷲掴みにし激しく責め立てます。

「どこにイッて欲しい?」

「中で・・・中でお願いします・・・ピル飲んでるから・・・大丈夫だから・・・お願いします・・・中で・・・」

人生初の中出し体験キタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

ドクドク音が出ているのではないかというくらいいっぱい出した感じです。

車の中はいやらしい匂いで充満しています。

気が付けばもう夜中だったので、ピロートークもそこそこに俺は自宅に帰りました。

翌日、彼女からまたメールが来ました。

『先生、私のご主人様になってくれますか?』

真性Mキタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

その後はハプニングバーやスワッピングパーティーに連れて行かれました。

亀甲縛りやパートナー交換などまさに未体験ゾーン突入で、その時はそれなりに刺激になったのですが、結局その後はあまりのMさ加減について行けず、自然消滅となりました。

この空の下で彼女は新たなご主人様を捜しているのでしょうか・・・。

ドジで地味で可愛い黒髪ロングな高校の先輩とのキス

私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。

最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。

自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。

あだ名もそのままソニンです。

最初は意識していませんでした。

というか当時の私は部活が楽しすぎて、そういう恋愛沙汰にまったく興味が無く、周りが男の子と話をしてる時も、天気予報を聞いてるような気持ちで聞き流していました。

もちろん告白されても適当に断っていました。

相手もそんな真剣にってわけでもなかったと思います。

ありがちな恋に恋する感じというか、憧れの先輩に近づきたいという気持ちが未熟な恋愛感情とないまぜになってしまった子がほとんどで、一時的に憧れて告白して、良い思い出みたな切り替えなのか、一度断ってもしつこく粘る子はいませんでした。

中学3年のバレンタインデーの時は一度に3人から告白されました。

一人は手紙、一人は放課後、一人は部活終わり駅のホームで。

内一人は一度断った子でしたが、もちろん全部お断りしました。

さらに卒業式の日に初めて同級生の男の子に告白されました。

正直初めてドキドキしましたが、初めての経験にドキドキしただけで普通に断りました。

高校に上がってから部活を辞めて、勉強一本になりました。

身長のために目立つので部活の誘いは多かったのですが、親の強い希望もあって進学コースへ進み、毎日勉強と塾の日々でした。

高校に上がって1年だし、部活も辞めたので、告白されたり女の子に囲まれる事はほとんどなくなりました。

少し寂しい気もしましたが、気にせずに勉強に打ち込んでいました。

塾には同じ学校の上級生、同級生が何人かいました。

その中であさ子(仮名)という先輩がいました。

身長は165cmくらい、黒髪ロングでメガネの大人しい感じの人で、いつも気弱そうに常に下向きで歩くので、時々人にぶつかったりしていました。

冬の日の塾の帰り、そのあさ子先輩が、朝から降り続いた雪に足を滑らせて目の前で転びました。

「大丈夫ですか?」

「あいたた・・・」

凄く小さい声で「あいたた」というのがちょっと可愛かったです。

「あ、すみません・・・」

先輩は後輩の私達にも敬語を使うちょっと変な人でした。

「ちゃんと前を見て歩かないとだめですよ」

そう言いつつカバンの雪を払ってあさ子先輩に手渡します。

「はい・・・すみません・・・。あ、いっう・・・」

立ち上がろうとした先輩が急に座り込みます。

「どうしたんですか?」

「なんか指が・・・」

そう言われてあさ子先輩の指を見ると、転んだ時の受身の取り方がわるかったせいか小指が真っ赤に腫れていました。

「うわぁ・・・」

あさ子先輩は自分の真っ赤に腫れた指を見て小さく呟きました。

「大変じゃないですかそれ!早く病院行きましょう」

「え・・・でも・・・病院は・・・」

「何言ってるんですか、ほら!」

私は部活の時に怪我した後輩の手を引いて、保健室に連れて行く気分で先輩を最寄りの病院に連れて行きました。

あさ子先輩の手は待合室で待っている間に何倍にも腫れ上がって、あさ子先輩は脂汗をかいていました。

結局、指の骨にヒビが入っているという事になって処置。

その間も私はあさ子先輩のお母さんが来るまで待合室で待つ事になったのでした。

それがきっかけというか、先輩の家が私の家の一駅前だった事もあり、学校や塾などで徐々に話すようになりました。

危なっかしい先輩は、実は成績は凄く良くて、休日に勉強を見てもらうようになりました。

「あー、今度のテスト自信ないな・・・」

いつものように駅のホームで先輩と一緒になったので勉強の事などを話していると・・・。

「じゃあ・・・ソニンちゃん・・・。今度、私の家で一緒に勉強する?」

先輩がいつものように控えめな仕草で上目遣いに聞いてきました。

「あ、いいですね!勉強会なんて中学以来ですw中学の頃は部活のメンバーとテスト前に集まって良くやったなぁw」

「いいなぁ・・・」

「凄く楽しいですよwでも勉強にはあんまりならないかもw」

先輩は一人呟くように言います。

「でかっ!!」

先輩に言われた道案内どおり、駅を降りて角を曲がり、途中のコンビニで買い物をして辿り着いた先での私の第一声でした。

先輩は「私の家」と言いましたが、家というより屋敷です。

門があるんです。

それもちょっとした古風な門ではありません、神社みたいな門です。

大きな門の横に小さい入り口が付いてる奴です。

思わずドドーンと構える門の前で、私は一人「でかっ!」とオーバーリアクションでつっこんじゃいました。

しかも壁がどこまでも続いています。

部活やってた頃は散々色んな先輩や後輩の家に遊びに行きました。

元来、物怖じしない性格の私は、どんな先輩や後輩の家でも平気でインターフォンを押して「こんちわー」と入っていけるタイプだったのですが、流石にこの門にはビビリました。

表札に先輩の名前が書いてなければとても自宅だとは思えませんでした。

コンビニで買った先輩への差し入れ・・・。

安いお菓子が物悲しい気がしてきました。

恐る恐るインターフォンを押すと、「はぁい」と先輩に良く似た少し間延びした声が聞こえました。

先輩かなと思いつつも念のために・・・。

「あの、ソニンと言います。あさ子先輩のお宅でしょうか?」

「あ、はいはい、あさ子ちゃん、お友達よ~」

どうやらお母さんのようです。

声だけであさ子先輩がお母さん似なのはわかるくらいでした。

「いらっしゃい・・・」

これまた広い玄関で先輩が迎えてくれました。

先輩は、もこもこの羊のようなセーターを着ていて、いつものメガネをしていませんでした。

「・・・ソニンちゃんの私服だ」

「そういえば私服で会うの初めてですねw」

その日の私はジーンズに上はパーカーとダウン・・・。

ラフもラフ・・・、まあお洒落を知らない、お察し下さいな格好。

先輩の部屋はぬいぐるみが沢山置いてありました。

私の部屋にもちょっとはそういうのはあるのですが、UFOキャッチャーで取った物がほとんどで、こんなにメルヘンではありません。

見るからに高そうなテディベアとかフリルだらけのぬいぐるみとかがいっぱいでした。

思えば、ここまで女の子らしい部屋は、今までの後輩先輩にも一人も居ませんでした。

「ぬいぐるみ、すごい沢山ですね」

「・・・小さい頃から集めてたんだけど増えちゃって・・・」

頭をぽりぽりしながら照れて話す先輩が少し可愛く見えました。

2人で勉強しているとお母さんがメロンを持ってきてくれて、ますます差し入れのお菓子を出しにくい雰囲気になってしまいました。

先輩はやっぱり真面目で、2人で本当に勉強をする感じでした。

わからない所を質問すると凄く丁寧に教えてくれました。

勉強が一段落したので、2人で雑誌を見たりして、テストが終わったら遊びに行こうという話になりました。

先輩は一度も友達と遊びに行った事がないという事なので、カラオケやゲームセンターを案内する事になりました。

テストは先輩の助けもあってなんとか乗り切ったので、2人で遊びに行く事にして、待ち合わせをして出掛けました。

その日の先輩は、学校での地味な先輩とは思えないくらいお洒落。

たぶんこの姿を知ったら学校の男子が放っとかないだろうと思えました。

「じゃあ行きましょうか」

私はそう言うと自然に先輩の手を引いて歩きだしました。

後々の話ですが、割と私には普通の事だったのですが、先輩には結構な衝撃だったようです。

その後もずっと手を引いて歩き、UFOキャッチャーとかコインゲームとかエアホッケーで遊びました。

なんというか手を引いてないと迷子になりそうな頼りなさがあったので自然と手を引いて歩いてただけなんですけどね。

先輩はこの時の私のエスコートでだんだん私の事が特別に見えるようになっていったようです。

カラオケでたっぷり歌い、先輩を楽しませてその日は終了。

ちなみに先輩は童謡を歌いました。

さすが将来保育士になりたいとか言うだけの事はありました。

それからは本当に良く2人で勉強したり話をしたりするようになりました。

とにかく何気ない事が凄く面白い先輩で、見ていて新鮮で私も退屈しませんでした。

2人だけで遊ぶだけじゃなく、よく私の他の友達とも一緒になって遊びました。

先輩はその度に凄い人見知りでしたが、最終的にはその天然ぶりが皆に受けてアイドル扱いでした。

ある意味では上手く行き過ぎたのかもしれません。

私にとって先輩は凄く居心地の良い人でした。

人の悪い事も言わないし、いつもおっとりしてるけど優しく笑って柔らかい空気を持っている。

なんと言うか、お姉ちゃんがいたらこんなお姉ちゃんがいいなというような人です。

とにかく一緒に居ると癒されるので実に気楽でした。

そのうち私も先輩の事を「あさ子ちゃん」と呼ぶようになって、最初はビビっていた先輩のお屋敷にも気楽に遊びに行けるようになった高校2年の夏。

その日もいつも通り先輩の家で私が持ち込んだゲームをしたりしていました。

先輩はゲームは苦手なのでもっぱら私が遊んでいるのを隣で楽しそうに見ているだけでした。

ゲームに一息入れて休憩していると急に眠くなってきました。

うとうとしてきてそのまま寝てしまいそうになっていると、不意に唇にふわっとした感触が触れました。

眠い意識の中で薄っすらと目を開けると先輩の顔が2センチ先にありました。

「あさ子ちゃん・・・、今、キスした?」

「・・・」

先輩は無言で頷きました。

「そっか・・・」

凄く驚いたけれど態度に出なかったのは、不思議と嫌な気分ではなかったから。

「私も嫌じゃなかったよ」

私はそれだけ言って目をつぶりました。

「・・・」

先輩は無言で私の隣に寄り添ってきて、2人で手を繋いで眠りました。

まだ先輩の事が恋愛対象として好きなのかはわかりませんでした。

ただ、先輩とのキスはなんだかとっても良かったので、2人っきりの時、キスする関係になりました。

先輩はキスが好きで、私もキスが好きで、お互いが相手をするのが嫌じゃないからキスするのも当たり前のような感じでした。

エッチな感じではなくて、凄く安心してお互いが凄く仲がいいことを確認するような気持ちのキスでした。

部屋で2人っきりの時はどこかが常に触れ合ってて、背中合わせで雑誌を読んだり、寝転がってる私に先輩が寄りかかってきたりしていました。

時々先輩が生理痛が酷い時は、よくお腹に手を当ててあげたりしていました。

そうすると凄く落ち着くらしいです。

一応付き合うような感じになって、先輩はますます可愛い人になりました。

他の子にヤキモチとかはないけど、私と凄く話したそうにしてたり、構って欲しそうにしてるのが凄く可愛い。

部屋で本を読んでいると背中でぐぐっって押してきたり、パペットマペットみたいな手につけるカエルのぬいぐるみで耳を噛んで来たり・・・。

私と違って先輩は結構胸も大きくて、触らせてもらうと結構なボリュームがある。

恥ずかしそうにしてる先輩の胸を服の上から揉むと、同性なのにイケナイ事してる気がしてくる。

先輩も、「私もやる!」って私の胸を揉もうとしたけど残念、私の胸に揉むという辞書はない。

先輩はお尻も胸も本来出るところは出て、他は引き締まっている。

だから余計に先輩のぷにぷにした女の子らしい体は気持ちがいい。

じゃれている時に二の腕とかよく悪戯して触る。

大抵先輩は笑って逃げるので、それを強引に捕まえてお腹とか二の腕、わき腹をくすぐる。

子供みたいな遊び方だけど凄く楽しくて良くやってた。

本格的なレズエッチは大学生になってから。

私の方から先輩を襲って食べちゃった感じ。

先輩も凄く感じてた。

私も先輩にアソコを舐められただけでイッてしまった。

そのあさ子先輩とは今も付き合ってる。

2人とも社会人になって、私が看護師で、先輩が保育士。

私は独身で、男性とは別れたり付き合ったり。

先輩は去年結婚して1児の母。

でも、私が遊びに行った時に旦那さんに隠れて時々二人でキスしたりエッチしてる。

キスだけは、今も昔も先輩とが一番楽しい。

入院中に夢精したら白衣のセフレが2人できた

事故って入院しました。

右折しようと待っている俺の車に、右から信号無視で突っ込んできた車にやられたんです。

今でも思い出すと、事故の瞬間は怖かったっすねぇ。

右から猛烈なスピードで突進してくる車を、逃げるに逃げれず受け止めたんですから。

幸い命には奪われる事もなかったけど、気が付いたら病院のベッドの上でした。

後から聞いた話ですが、完全に気絶していてレスキューの人に助け出されたらしい。

左足の骨折と右腕の骨折、首はむち打ちで数ヶ所の打撲で済みました。

突っ込んできた男は20代前半の子で、地元では力のある家の子らしい。

母親と一緒に謝りに来て、母親が泣き崩れてしまい、大事にしない運びとなった。

俺はその地域が地元じゃないし、会社にも話をつけてくれたみたいだし。

まぁ~詳しい話は置いといて、俺は数日後に個室へ移動しました。

気絶から目が覚めて知った事があります。

その病院には元カノが看護師として働いていたっていう事実です。

「元気ぃ~?」とナース服の元カノが現れた時はビックリしました。

事故で入院して、唯一嬉しいハプニングでした。

一応俺が心配で、シフトを変えて勤務してくれていたみたい。

「元気じゃねぇ~よ。動けねぇ~し」

当たり前ですが、全身が痛くて歩けたもんじゃない。

しかも吐き気とかもあったし、それはもう大変でした。

内臓は元気だったから腹は減るし、看護師に食べさせてもらったりして。

ぶっちゃけ、俺は自分で言うのも恥ずかしいけど、かなりの好き者。

もう30代目前なのに毎日ブッこいてるし、女がいたら3回以上パコるのは当たり前。

この地域で付き合った初めの彼女は、俺の性欲に嫌気がさしたって言われたもん。

ナースになった元カノだけは、俺の性欲について来てくれたんだけどさ。

入院して4日目にして、俺のチンコは暴れん坊状態。

朝勃ちどころの騒ぎじゃなくて、昼寝しててもトイレに行っても勃起する情けなさ。

そして人生でこれほどの屈辱は無いってぐらいの事件が。

夢精しちゃったんです(笑)

足にギプスしてるから、オムツしてたのがまだ救い。

隠れてこっそり穿き替えて安心してたのも束の間、次の日の朝もまた夢精。

これにはさすがに情けなくなった。

しかも朝の巡回に元カノナースがやってきて、「今日も替えのオムツが欲しい」と言うと怪しまれちゃって。

しょ~がないから夢精したのを告白したわけです。

元カノは大爆笑だったけど、俺の性欲を知ってたからある意味納得してた。

それで俺を不憫に思ったのか、タオルで夢精したチンコを拭いた後、フェラしてくれた。

「彼氏がいて、同棲してる」って言ってたんだけどね。

付き合ってたから俺のツボも心得てて、しかも病室でナースコスですから。

ものの数分で口内射精です。

個室だからジュポジュポと鳴る音を気にせず、元カノのフェラを堪能しました。

でもこれがまたいけなかったのかもしれません。

その興奮が抜けなくて、より性欲が増しちゃったんです。

なんとか体の痛みが和らいできたから、左手でシコるようになりました。

元カノもそれを察したんでしょう。

体を拭きに来てくれる時は、毎回フェラチオしてくれるようになりました。

他の看護師たちにも、昔付き合ってたって話してたらしいです。

だから、いる時は元カノが体を拭きにやって来てたんですね。

頭や体の検査も終了して、来週にも退院ですよなんて言われ始めました。

打撲している箇所は痛かったけど、どうにか動けるようにもなっていましたし。

元カノに教えてもらってたので、俺は窓を開けてよくタバコを吸っていました。

その日の深夜も、タバコを吸ってボーっとしてたんです。

突然ノックされて、看護師が入ってきました。

「あぁ~!ダメですよぉ~、タバコ吸ってちゃぁ」

元カノとよく俺の部屋に来ていた、確か24歳の看護師の女の子。

元カノが同棲している男の友達と付き合っているらしく、仲が良いらしい。

「あれ?こんな時間に見回り?」

「まぁそんなとこですよ。寝れないんですか?」

「そりゃ~昼寝もしてるからさぁ。今日も忙しいの?」

「そ~でもないですよ。年寄りばっかりだから」

「じゃ~巡回終わったら休憩しに来なよ。眠れないし暇だし、アイツもいないし」

下心があったわけじゃなく、ホント暇だったから言っただけなんです。

Rちゃんはしばらくしてから缶コーヒーを持って現れました。

俺はタバコを吸うから窓際に座り、Rちゃんはベッドに座って話をしてました。

元カノとの話なり、自然と下ネタへと会話が弾んでいきました。

俺の性欲が凄いって聞いてたらしいので。

彼氏とは結婚するかもしれないけど、唯一の不満はエッチの短さらしい。

早漏でも無いんだけど、「いつも30分ぐらいしかヤッてくれない」ってボヤいてた。

欲求不満な俺は、そんな会話してるだけで勃起中。

「入院してる患者さんとエッチとかした事ないの?」

「ないですよぉ~。だってほとんどお年寄りなんだし」

「そりゃ勿体無いね。興奮する絶好の場なのにね」

こんな会話してるのに、顔は満更でもないって感じだった。

別に元カノとは今付き合ってるわけじゃないしな、と思って行動に出てみた。

「ちょっとRちゃんさ、俺の願望聞いてくれない?」

「なんですかぁ?変な事ならお断りですよ~」

「そこまで変じゃないんだけど、ちょっとした願望だから」

ベッドに横になった俺は隣に立っているRちゃんに言った。

「その格好でさ、ちょっと上に乗ってくんない?」

「えぇ~~~~~何ですかぁ~~それ~~」

「いや、下から見上げる光景が見たくてさ。こんな状況これから先滅多にないから」

「えぇぇ~~~~」

何度目かの押し問答の末、「乗るだけですよ」って言ってくれた。

元カノ様様って感じです。

スカートを少し上にたくし上げ、膝をついて足を開きながら俺の上に跨がった。

もうこの光景だけでもヤバい。

座るのを躊躇してたみたいだったから、左手で強引に腰を掴んで座らせました。

ムニュッとした感触が、勃起したチンコを押し潰します。

この時点で勃起してるって分かったようです。

「ちょっとぉ~~当たってるんですけどぉ~~~」

「そりゃ勃起するでしょ?してなかったら逆に悲しくない?」

「それはまぁ~そうだけどぉ~~もういい?」

「せめて5分ぐらいは座っててくれ。じゃないとこうするぞ?」

わざと掴んだ手を動かし、腰を前後に揺すった。

完全に勃起したチンコがアソコに当たってるから、揺すられるとダメらしい。

「いやぁ~~!当たってるしぃ~~~タンマタンマ!マジで当たるってぇ~~」

(おや?)と思ったのは、「当たる」とか「イヤ」とか言いながら、そんな嫌がってる素振りでも無い。

それより左手を動かすと俺の体の方がヤバい。

でもこの状況でヤメるのは勿体なすぎる!と思い続行。

諦めたのか、気持ち良くなってきちゃったのか、文句も言わなくなり、なすがままのRちゃん。

さっきよりも左手に力を入れなくても腰が軽いから、自分で少し動いてるっぽい。

だから試しに左手を離してみた。

そしたらやっぱり腰を動かしてた事が判明。

「自分で擦りつけてんじゃ~ん」

もうスイッチが入ったらしく、俺の方に倒れ込んできてジッと見つめてきた。

ちゃんとエロい顔つきになって。

背中に手を回すと待ってたかのようにキスをしてきた。

初っ端から激しいキスで、俺も超興奮状態。

しばらくキスを楽しんでから、ふと思った。

「次の巡回まで仕事ないの?」

「まだあるよぉ~。もうすぐ行かなきゃだもん」

「マジでか!この状態でいなくなったら俺の息子の立場は?」

「あはは、我慢しなきゃだね!」

「じゃ~、戻って来るように気持ち良くさせておくかな」

痛い体を我慢して、左手を動かし、アソコをパンスト越しに触った。

熱くなったアソコを、少し強めに触った。

もう我慢しなくなって素直になったRちゃんは、触られながらキスの嵐でした。

「もぉ~我慢できなくなっちゃうでしょ~」

「戻って来たくなったでしょ?」

「うん、戻って来ちゃうかもぉ」

それから10分ぐらい、痛みを堪えながらアソコを刺激しまくった。

Rちゃんもキスをしながらチンコをスリスリ触ってた。

「もう行かなきゃ」

服装を直して立ち去る前、戻って来てまたキスをしてきて、「待っててね」と言った。

待っててねとか言ったけど、戻ってきたのはそれから3時間後。

俺はウトウト寝てたし、ノックもせず入ってきたからビックリした。

気が付いたら隣に立ってたし。

「ビックリしたぁ?」

それからは傾れ込むようにRちゃんもベッドに入ってきて、ギプスを気にしながら抱き合った。

「さっき気持ち良くしてくれたから」と意味深な笑みを浮かべて股間を触り始め、立ってくるとフェラをしてくれた。

これがまた元カノに匹敵するぐらいのテクニシャン。

Rちゃんのフェラってのは男をイカせようとするようなフェラじゃなくて、気持ち良くさせながら焦らすようなフェラ。

玉袋への刺激も忘れず、優しく揉みほぐしていたりしていました。

初めての経験だったけど、気持ちよくなると力が入って怪我している箇所が痛むんです。

痛みと気持ち良さで今までに味わった事の無い気持ちになりました。

「誰か来たらヤバいから」

Rちゃんはそう言いながら自らパンストとパンツを脱ぎ、そのまま上に跨がってきました。

竿を握って亀頭をアソコにジュリジュリと擦りつけてきます。

「すげぇ~濡れてんじゃん。さっきのが効いたかな?」

「だってぇ~超興奮するんだもん」

亀頭に温かい感触が伝わり、ニュニュニュと亀頭がアソコに入りました。

小刻みに腰を動かしながら次第に奥まで咥え込み、気が付くと根元まで入っていました。

「全部入っちゃった」

ヤンキー座りのような姿勢でRちゃんはゆっくりチンコを出し入れし始めました。

俺は服の上から胸を触っていました。

ボタンを外してくれたので目の前には白いブラ。

片手じゃ上手くできないのを察してくれて、ホックを外してくれて上半身裸になってくれた。

Rちゃんの胸は、大きくもなく小さくもない手頃なサイズ。

乳首が硬く勃起していたのがヤケにエロかった。

その乳首をコリコリ触りながら、下から軽く腰を動かした。

これがまた痛くて、首やら打撲箇所に痛みが走る。

痛すぎて萎えそうだったから動くのをやめた。

「やっぱり痛む?」

「さすがにね、動くと首が一番痛いかも」

「動かなくてイイよ」

Rちゃんはゆっくり出し入れをし、俺は片手で乳首や胸を触るだけ。

出し入れがまたエロくて、亀頭まで抜いて根元まで入れる動きがやたら気持ちがイイ。

たぶん奥の方まで締まりが良かったんだと思う。

「痛い?」

少し激しく出し入れをしながら聞いてきたので・・・。

「痛くないよ。っていうか気持ちイイ」

部屋中にパンパンと腰を打つ音が響いてたけど、個室だから気にしなかった。

俺の方に体を倒してきて、キスをしながら腰を動かしてくれた。

亀頭やサオに絡み付く滑った快感が、キスで倍増されたように思った。

Rちゃんのキスはまたエロくて、痴女っぽいんだな。

俺の口の中に舌を入れてきて、歯茎や舌の裏まで舐め回してくる。

「これ痛い?」

今度は出し入れではなく、腰を擦り付ける動きをし始めた。

「大丈夫だよ、この方がクリが当たって気持ちイイんでしょ?」

「うん、気持ちイイ」

前後左右に腰をグラインドさせ始め、次第に夢中になっているRちゃんを眺めていた。

腰にだけナース服がまとまっていて、オッパイを丸出しのナースが腰を振ってる姿。

クイックイッと腰を動かしてたかと思うと、グイングインと左右に腰を振る。

可愛い顔してエロいなぁ~って眺めてた。

「あぁ。イッちゃいそう。いい?イッても。いい?」

「いいよ、俺のチンコでイッてもいいよ」

「アァ~それエロい」

腰の動きが激しくなって声を押し殺しながらRちゃんはイキました。

このイキっぷりもエロかったですねぇ。

小さい声で「イクッ!」と言い、腰の動きが連動して、クイッ、クイッ!クイィッッ!と動く。

オッパイもプルンプルン揺らしながら、俺の上で絶頂を味わってました。

チンコにも感触は伝わってきました。

「イクッ!」

そう言った瞬間、中も収縮してきて、キュッキュッと締めつけていましたし。

イッた後しばし俺に抱きつきながら余韻に浸ってました。

俺のチンコはその間も勃起しているので、アソコにグッサリ突き刺さってます。

「イッてもまだ硬いのが入ってるってイイ~よねぇ~」

ニヤニヤしながらそんな事を言ってるので、相当エロい子だと思います。

本気になったRちゃんの腰の動きに、その後数分で果てました。

「イカせてあげるね」とRちゃんは腰の動きを激しくさせていきました。

しかもキスをしてきたり耳や首筋を舐めながらです。

耳を舐められながら吐息交じりの喘ぎ声を吹きつけてきますから、それはもう最高でした。

「もうイキそう」

「イクの?」

「イキそう」

神業とも言うべきタイミングで腰を浮かせて、そのままRちゃんはチンコにしゃぶりつきました。

口に咥えて数回しゃぶった瞬間、口の中にドバドバと精子を放出しました。

出るタイミング合わせてバキュームを繰り返し、最高の射精を楽しめました。

満足して爆睡してた俺を起こしに来たのは元カノでした。

午前中のうちにタオルでチンコをまた綺麗にしておきましたが、午後に体を拭かれた時、言われました。

「もしかしてRちゃんとした?」

「なんで?」

朝、Rちゃんに会って話してた時、なんとなく雰囲気が違ったと言うのです。

それで俺のチンコを見たら、陰毛が粉っぽくなってると。

「もう最悪」

「だってお前は入れさせてくれなかったしさぁ~」

「もう舐めてあげないからね」

そうは言っても次の日にRちゃんが来て、またエッチしました。

昼間に来る時はRちゃんがフェラしてくれたし。

そんな日々が続いたある夜、珍しく元カノが夜勤で入ってきました。

確かあれは23時過ぎだったと思います。

「昨日もまたしたの?」

「そんな毎回するかよ、してないっすよ」

「へぇ~~」

「今日は朝まで?」

「そうだよ、また後で見回りにくるからね。ちゃんと寝てなさいよ」

「へいへい。分かりましたよ」

3時頃になって眠れずタバコを吸っていると、元カノが巡回にやってきました。

「何してんのよ?」

「だって眠れないからさ」

元カノはベッドに腰掛け、俺はタバコを吸ってました。

Rちゃんの時と全く同じシュチエーション。

「Rちゃんとアタシと、どっちが良かった?」

コイツは何を聞いてくるんだと思ったけど、やっぱり後輩に負けたと思いたくないらしい。

正直どっちもどっちだったけど、スタイルで言えば元カノが勝ってる。

「やっぱさぁ~お前の方が良かった気もするけど」

「けど、何よ」

「もうずいぶん前の話だからね。忘れちゃったよ」

椅子に座ってタバコを吸っている俺の方にやってきて、俺の手を取っていきなり胸を触らせてきた。

「この胸より?」

「胸は文句なくお前の勝ちだろ。お前のスタイルは最高だからなぁ」

「当たり前じゃん」

「ねぇ、ここで舐めてよ」

パジャマを下げて勃起したチンコを露出すると、元カノはその場で膝をついてしゃがみ、フェラしてきた。

もう何という天国かと(笑)

元カノやRちゃんに性処理してもらえる日々なんだからねぇ。

ベッドに戻って横になると、元カノもベッドに乗ってきてフェラを開始。

Rちゃんを意識してか、いつも以上に丁寧なフェラ。

さすがに俺のツボを知ってるので、フェラだけでイカされそうになる。

「ねぇ。入れようぜ?このままじゃ口に出ちゃいそうだよ」

「入れたいの?」

「うん、入れたい。入れて腰を振ってる姿が見たい」

「もぉ」

Rちゃんと同じようにパンストとパンツだけ脱ぎ、上に乗って騎乗位で入れてきた。

腰を動かしながら元カノは全裸になってきた。

久し振りに見る全裸に興奮した。

昔と変わらず胸の形も崩れてないしスタイル抜群。

俺のパジャマも脱がされ、体中を舐めながら騎乗位で腰を振ってきた。

情けないというか元カノが激しかったからなのか、10分ももたなかったと思う。

イキそうになるとフェラに切り替え、口の中でイッた。

元カノは俺の精子を飲み込み、その後も愛おしくチンコを舐めてくれた。

Rちゃんとは違った愛情が感じられる幸せなひと時だった。

2人して何を考えているのか分からなかったけど、その後も2人とエッチしてた。

夜勤で2人が重なる事もなかったし、別々で部屋にやって来てたから、そのまま当然のようにエッチしてた。

俺が寝ているとパジャマの上からチンコを触ってきて、脱がされてフェラされて入れるみたいな。

打撲が良くなって動けるようになった頃には、ベッドの外に立ってバックをやったりもした。

笑えるのは退院後。

メアドを教えていたから、元カノともRちゃんとも個別で会ってエッチもした。

動けるようになってからは、俺の部屋で病院とは違ったエッチを毎回してた。

なぜか一気に2人のセフレができちゃったって感じで。

元カノもRちゃんも、俺がそれぞれと会ってる事を知ってる。

知ってて俺の部屋に来て、「どうだった?」とか聞きながらエッチを求めてくる。

このままじゃ彼女が欲しいなんて思わないなぁ。

週に3回はエッチしてるし、なぜか世話まで焼いてくれてるし。

女心ってのは分からないもんですな。

独占欲が強いんですねー。

看護婦の妻を愛した若い研修医

妻は看護師をしてます。

40代ですが、かなり若く見えます。

看護学生が研修で来てて、その中の1人の青年が無事に資格を取り、妻がいる病院に来ました。

同じ病棟勤務になり、研修当時の担当だった妻が彼の面倒を見ていました。

半年経った頃には2人でカラオケに行ったり飲みに行ったりしてました。

うちにも連れてきて、私も一緒に飲んだりもしました。

今月に入り、妻から電話で、「後輩君の誕生日だから食事をご馳走してもいいか」と聞かれたので、「祝ってあげな」と言いました。

帰宅した妻にどうだったか聞くと、レストランで食事をして海岸を散歩してたら急に抱き締められて、「告白されちゃった・・・」と言いました。

「誕生日だから少しだけ」と言われ、抵抗できなかったみたいです。

どうやら彼は研修の時から妻に一目惚れで、年上が好みだったので我慢できなかったらしい。

「これからどう接していけばいいのかわからなくなった」

妻がそう言うので、「お姉さんが色々教えてあげればいいんじゃないの?」と冗談で言うと、「女として見られてたのが正直ちょっと嬉しかったし、かなりドキドキした」と言いました。

その言葉を聞いて私は股間が熱くなり、その夜は激しく妻を抱きました。

そして、いよいよ明日、妻は後輩君に寝取られます。

妻を抱きながら、「後輩君としてもいいよ」って言いました。

ただし、「全てを報告するように」と約束させました。

「乗り気じゃない」と言いながら、嬉しそうな妻の顔が魅力的でした。

明日が楽しみです。

ドキドキします。

興奮が物凄いので、私は仕事を休んでしまいました。

妻は今日と明日が連休で、後輩君は午前半日勤務で明日が休み。

うまく行けばお泊まり可能な状況で、後は後輩君の頑張り次第です。

妻は朝からソワソワしてます。

無駄毛の処理もしてたし、下着もお気に入りのでした。

服装も若作りで、普段はズボンしか穿かないのに、昔買ったニットのワンピースです。

妻からはヤル気が溢れ出してます。

体に触ったら怒られました。

あと少しで出掛けます。

ドキドキが凄いです。

今、病院の駐車場まで送ってきました。

緊張してる妻が初々しくて嫉妬します。

あとはメールを待つだけです。

なんか手が震えてます。

中間報告がありました。

1時過ぎに合流して、ファミレスで昼飯。

現在、水族館にいるみたいです。

予定では5時くらいに夕飯。

後輩君もいつもと違い落ち着きがないみたいなので、彼もヤル気はあるのかもです。

とても時間が長く感じます。

報告メールで、夕飯は沖縄料理の店に行くとありました。

今頃は入店してると思います。

うちのトイレのゴミ箱に、おりものシートのカスがありました。

昔からデートの時は、セックス前に下着を汚さないように、おりものシートを付けるので今回も汚さないために・・・。

たまらなく興奮します。

メールが来ました。

食事が終わり、ソワソワする後輩君と夜景の見える公園に行くみたいです。

「手を繋いで歩きたい」と言われ、キュンとしてしまったと・・・。

なんだか焦れったくなってきました・・・。

8時過ぎにメールが来ました。

『ホテル・・・行くよ?』

私は、『うん・・・いいよ』と返事をしました。

それから今までボーっとしてました。

何とも言えない気持ちです・・・。

途切れて申し訳ないです。

どうしていいかわからない気持ちで、ヘタレな私は普段は飲まない酒を飲んでました。

結果、寝落ちです。

朝、慌てて妻を探しましたが帰宅してません。

メールが1通来てました。

緊張して見てみると、夜中の1時10分。

『ごめんなさい・・・まだ帰りません。メールもしばらくしません。帰る前に連絡します』

妻が私以外の女になったことを痛感してます。

今日も仕事を休みます。

メールが来ました。

『お泊まりしてごめんなさい・・・少し寝るからまだ帰れないです』

(今から寝るって・・・寝ずにやってたのか!?)

胸を締め付ける嫉妬と異常な興奮です。

メールが来ました。

『今からホテルを出ます。お昼ごはんを食べに行きます』

早く帰ってきて報告聞きたいです。

でも聞くのが怖い・・・、矛盾があります。

まともに妻の顔を見れなかったりして・・・。

私の個人的な自慰みたいな内容なのに、たくさんのコメントありがとうございます。

書き込むことで、気持ちが整理できる反面、確かに興奮もします。

帰宅した妻の様子から始めます。

顔を真っ赤にしながら私の前に来ると、「浮気しちゃった・・・」と妻。

その瞬間、胸がえぐられるような感覚で目の前が一瞬歪みました。

「怒ってる?」と聞かれたけど、「怒ってないから、全て隠さず詳しく細かく教えて」とお願いしました。

「全部話して、あなたは大丈夫?私を嫌いになっちゃうなら話したくない」と言われ、「もっと好きになるから大丈夫だ」と答えました。

私は緊張でおかしくなりそうでした。

どんなことを聞かされるのか、妻の後輩君への気持ちとか、私から離れてしまうんじゃないかとか・・・。

妻の姿を見て、凄く疲れてそうだけど、何か充実している瑞々しさがありました。

出掛ける時はストッキングで今は素足な理由は?とか、出掛ける時のよそ行きの化粧と今の最低限の化粧の理由とか・・・。

コートを脱いでハンガーに掛けてる後ろ姿を見て嫉妬しました。

お尻の部分に染みがありました。

男と女の交わった淫靡な匂いがしました。

首筋にキスマークがありました。

後輩君は、間違いなく妻にとっての三人目の男になったのです。

勃起しながらこの書き込みをしてる私は、かなりの変態ですね・・・。

次は食事後の公園の話です。

妻から聞いた内容をなるべくそのまま書きますが、かなり動揺したり混乱したりな私でしたので、上手く書けないかもですが・・・。

公園にて妻と手を繋ぎながら歩いていて、妻が後輩君に聞きました。

妻「こんなオバサンと手を繋ぎたいなんて変わってるね?」

後輩君「こんなオバサンなんて言わないでください!僕の大好きな人をこんなって言っちゃダメです!」

妻は嬉しかったと言いました。

後輩君が次に言った言葉が・・・。

後輩君「旦那さんがいてもあなたが好きなんです。少しの期間でもいいから僕と付き合ってください」

妻がビックリして返事に困ってると後輩君は、「ダメなら抵抗してください」と言いながら妻にキスをしてきました。

妻はさらにビックリして抵抗もできなかったみたいです。

手や唇が震えてる後輩君は、キスするのも手を繋ぐのも告白するのも初めてだったと・・・。

それを聞いた妻は、「そんな大事な体験を私なんかとしてはダメ」と言ったそうです。

後輩君は、「全ての初めては、あなたとがいいんです」と妻を抱き締めて、「あなたが大好きなんです」と言われ、「返事できないよ」と妻。

「愛してます」と言い、再びキスをする後輩君と妻は舌を絡めました。

体を弄り始める後輩君に妻は、「恥ずかしいからここじゃダメ」と言い、ホテルへ行くことになりました。

なんだこの恋愛ドラマはと思ってしまう内容ですが、私は嫉妬しながらフル勃起していました。

ホテルは車から直接部屋に入れるタイプでした。

車から降りて部屋のドアを後輩君が開けた時、妻は私のことを考えたみたいです。

これから私を裏切り、別の男に抱かれる・・・。

でも心とは逆に体がそれを期待して待ちきれないかのように濡れてしまってた。

部屋に入り、ドアが閉まって、後輩君が鍵を掛けた瞬間、『次にこのドアを出る時は旦那以外を受け入れた不倫妻なんだなぁ』って思ったみたいです。

以後、後輩君をケンジとします。

妻を光希とします。

ケンジにシャワーを浴びさせ、光希はトイレでおりものシートを取るとシートはビックリするくらいビチャビチャになっていました。

拭いても拭いても溢れてくる愛液・・・。

そのまま下着を穿き、歯を磨いてべッドに腰を掛け、20年ぶりのラブホテルに緊張してました。

ケンジがシャワーから出てきて、腰にタオルを巻いてるんだけど物凄く勃起していて、可愛いなぁ~って思ったみたいです。

光希がシャワーを浴びようと立ち上がると、ケンジは光希を抱き寄せて、「初めてだから、脱がすとこも自分でしたいです」と恥ずかしそうに言うので、「ケンジ君の好きにしていていいよ・・・」って答えたそうです。

ケンジはキスをしながら体中を弄り、舌を絡め、唾液を吸い取ったり流し込んだりしてきました。

荒削りのキスですが、光希は愛液がどんどん溢れてくるのを感じたそうです。

ここまで聞いて私の我慢汁も物凄く溢れてくるのを感じたのです。

ここからは、私が質問して、妻が答える形で続けます。

私「キスしながら光希はどうしたの?」

妻「ケンジくんがお尻を揉んでるから私は彼のオチンチンを握ったの」

私「どうだった?」

妻「触った感じは、太さはあなたと変わらないけど凄く硬くて、亀頭分彼のが長いくらいかな・・・」

私「キスのあとは?」

妻「彼のタオルが落ちてるから、彼の先っちょのお汁で私の服が濡れちゃった」

妻のワンピースには、確かに濡れて乾いた跡がありました。

妻「彼の濡れ方が凄かったから私はキスをやめて彼の前に膝をついて座ったの。オチンチンが凄く上を向いてビクンビクンしているのを見て、若いって凄いなぁって・・・」

私「それで・・・どうしたの?」

私は次の行動を想像して声が震えてました。

妻「彼の先っちょをペロペロ舐めたの・・・どんどん溢れてきて凄いの・・・私は彼のオチンチンを口の中に入れてチュパチュパ吸ってあげたよ・・・」

私「彼はどんな反応?」

妻「3分くらいでいきなり口の中で射精しちゃうんだもん。ビックリしちゃった。凄くいっぱい出すんだよ~」

私「出されてどうした?」

妻「なんだか可愛くて飲んであげちゃった・・・不思議と美味しく思えちゃて・・・」

私「お前・・・俺が1回だけ口の中で出したら全部出したよね?」

妻「私だって飲んだのは初めてだよ・・・でも吐き出すのが可哀想だなって・・・ごめんね・・・」

私が経験したことないことをケンジとする妻に深い嫉妬でどうにかなりそうでした。

妻「彼・・・イッても全然萎えないで勃起したままだった・・・。私の服を脱がせてショーツだけにしてベッドに座らせてM字にされちゃった・・・」

私「お前は濡れ濡れだっただろ?」

妻「ショーツはお漏らししたみたいにビチョビチョだったから恥ずかしかった・・・。いきなり鼻をアソコに押し付けて深呼吸するの・・・気持ちよくてどうにかなりそうだった・・・」

私「ニオイを嗅いでどうした?」

妻「濡れたショーツをチュウチュウ吸ったり舐めたりして、満足したら片足だけ脱がして、私のオマンコをジッと見てハァハァ興奮してた・・・」

私「変態だなぁ・・・それで?」

妻「私もどんどん溢れてしまって、彼は興奮しながら吸い付いてきたの・・・。荒々しくて私も興奮して声を抑えられなくて・・・」

私「喘いだのか・・・」

妻は真っ赤な顔で頷いた。

妻「彼がね、『光希さん・・・指入れてもいいですか?』って言うから、『好きにしていいよ』って言ってあげたの・・・。そしたら人差し指をゆっくり入れてきて、『中が凄く熱くてヌメヌメしてて気持ちいいです!』って言うから凄く興奮しちゃった・・・。人差し指と中指を入れて中で掻き回すから軽くイッてしまって・・・。私、我慢できなくなって・・・彼に、『オチンチン挿れて』ってお願いしちゃった・・・」

私「お前からお願いするなんて、初めてだな・・・」

妻「彼が、『コンドーム付けます』って言うから・・・『そのまま挿れて』って・・・。彼驚いたけど、『初めては生でしたかった』って嬉しそうに言うの。なんだか愛おしくて・・・彼がゆっくり入ってきて、あなたが責めてくれる場所に到達したのにまだ中に入ってきて・・・。一番奥まで届いてる感じがした・・・。彼が何回か動かすといきなり射精しちゃって・・・」

私「中出ししたのか!?」

妻「だっていきなりなんだもん・・・。彼、謝りながら抜こうとするから、私は足を彼の腰に絡めて逃さなかった。『安全日だからそのまま中にいて、挿れたまま抱き締めてキスして』って言っちゃった・・・。たぶん1時間くらい対面座位でキスして、舌を絡めながら私は腰をスライドさせたりして、しばらくして彼が、『駅弁したい』って私をそのまま持ち上げて駅弁のまま中出しされちゃった・・・。こんなの初めてで私もおかしくなりそうで・・・。しかも持続力が凄くて・・・」

私「それからは?」

妻「バックからしたり、お風呂でしたり、洗面所で立ちバックしたり、シックスナインしたり、騎乗位したり・・・。いっぱい出されたから抜き挿しするたびにエッチな音がするの・・・。グチュッとかブププッとかブボッブボッって凄い音がして、その度に愛液と精液が混じったのがドロドロ出てきて・・・。気づいたら朝の6時でビックリしたよ・・・。さすがに疲れてその後2人で寝たんだけど、何回も中で出されたから寝てる間にいっぱい流れ出てきてた・・・。それで目覚めたら彼が私の中に入ってて、人生であんなにいっぱいしたの初めてだったよ」

(俺にはそんなにできない・・・)

妻「ホテル出て、ご飯食べて、ちょっと彼の部屋に寄ったらベッドに押し倒されて、ストッキングのアソコだけ破いてショーツをずらして挿入されちゃって、それがまた興奮しちゃって・・・でもさすがに射精しなくなっててね。でも1時間以上繋がったままだった。気持ちよかった」

私「後悔してない?」

妻「あなたが後悔してないなら、してない」

私「ケンジとは付き合いたい?」

妻「あなたがいいなら・・・彼ともっとしたいかな・・・」

妻のスカートの中を覗くと精液と愛液の混じった匂いがしていたので、ショーツを脱がして指を突っ込んでみたらヌルヌルでベトベトだった。

表現が下手でごめんなさい。

興奮と嫉妬とで上手くまとめられません。

こんな駄文でよければ、その後の話もします。

その後の妻と後輩君の関係です。

後輩君に交際を申し込まれた妻にどうするか聞いたら・・・。

妻「嫌いじゃないし良い人だけど、私はあなたの奥さんだからね・・・。それに彼だって若くて素敵な人の方がいいんだよ」

私「じゃあ、断る?」

妻「彼氏彼女の関係未満の友達以上的な感じとかダメかな?」

私「意味がよくわからない・・・」

妻「友達みたいに食事して、友達以上の関係もアリで、でも付き合ってないとか・・・」

私「つまり、まだ彼とSEXはしたいってことか?」

妻「あなたさえ良ければだけどね・・・ダメなら今なら止められる」

私は、「しばらく考える」と返事した。

次の日、妻は仕事が終わってから後輩君と食事行っていいかとメールが来たのでOKした。

帰宅したのが夜23時過ぎてから。

食事してから後輩君のアパートに誘われたけど、部屋の前で、「答えが出てないから上がれない」と言ったら強引に部屋に入れられ、お茶だけと言われた。

しばらく話をして、後輩君がベッドに腰掛けて、「隣に座って」と言われ、流されてヤッてしまった。

帰宅した妻の膣内に指を突っ込んで掻き出すと精液が残っていた。

このままだと良くないと思った私は、後輩君に来てもらい、直接彼の意思を聞くと妻に言った。

で、後輩君がうちに来て早々に、「旦那さんには申し訳ないですけど、光希さんとSEXしました。あと、交際を申し込みました」と土下座をしました。

私は全部知ってるし、そうなると知って送り出したことを説明した。

交際についてはいくつか条件がある。

1.妻の独占権は、職場と帰宅するまで。

2.お泊りは週に1回まで。

3.夫婦の時間を邪魔しない。

4.独占中も私が呼んだら即帰宅する。

5.付き合う日は後輩君が私に電話で連絡する。

6.中出しは禁止(避妊するのがマナー)。

7.週1でうちに来る。

8.全てを嘘なく報告する。

9.本当の彼女を作る努力をする。

10.妻もしくは私が交際終了を告げたら即終了。

これらを納得した上で、これを書いた紙にサインと拇印をして2部用意して1部ずつ持つ事にした。

最後に、「人妻を寝取る覚悟があるのかを知りたい」と後輩君に言った。

後輩君「どうすればいいのですか?」

私「ちょっと待ってて」

隣の部屋に行き、布団を敷いた。

後輩君と光希をその部屋に入れて、後輩君にコンドームを渡した。

キョドる2人に、「もし交際するのが2人の意思なら、その決意を見せてくれ」と言った。

「私がいるとこでSEXできるなら認める」と言ったら、妻は猛反対!

当たり前ですよね・・・。

でも、どうしても後輩君に抱かれる妻を見たくなっていた私は、後悔するかもしれない状況を自ら作っていた。

妻は後輩君に、「付き合うのは止めにしようよ」と言ってた。

でも後輩君は、「わかりました」と言い、「最初の10分だけ見ないで欲しい」とお願いされた。

まぁヤリ始めたら見られてもいいかもだけど、最初からだと恥ずかしいみたい。

私が、「コンビニに行って帰ってきたらドアを開けるよ?」と言うと、「わかりました」と後輩君。

妻は、「そんなの普通じゃないよ」と抵抗してるけど、妻と後輩君の関係の方が普通じゃないんだからと言うと、「そんなの見たらあなたが耐えられないよ・・・」と泣いてくれた。

妻を抱き締め、「2人のSEXを見たい。それで自分がどうなるのかを知りたい」と伝えた。

後輩君の手を引いて部屋に入る妻。

私はコンビニに向かって歩き出した。

帰宅すると声を抑えながら喘ぐ妻の声が・・・。

心臓がバクバクして部屋に近づけない。

自分で提案して、緊張で動けない情けない自分。

「ん~・・・」と高い声が聞こえた。

震える足で這いずるように部屋の前まで行った。

「光希さん・・・好きです・・・凄い溢れて飲みきれないです・・・」

その後、啜る音と共に、「んんん~~~・・・」と喘ぐ妻。

「光希さん・・・光希さん・・・光希さん・・・」

「そんなにし・・・たら・・・おかしくなっちゃうよ~」

「光希さん・・・旦那さんが来る前に一つになって2人の繋がりを見てもらいましょう・・・」

「やだ・・・見られなくない・・・ああんん~~」

「こんなにすんなり一つになれるほど溢れてるじゃないですか・・・」

「んんんっっ~深い~~~~~」

私は意を決してドアを開けた。

後輩君は胸を揉みながらバックから腰を打ち付けていた。

私は勃起しながら激しい嫉妬とショックで倒れるかと思った。

「見ないで・・・あなた・・・あっん~~~ダメ・・・ヤダ~」

「どうですか?僕達本気ですよ!」

「あぁ・・・見てるよ・・・認めるよ・・・」

私は震える声で、2人の関係を認めてしまいました。

後輩君はあっと言う間に射精して、引き抜くと私よりも立派なモノが妻の膣から出てきました。

コンドームには大量の精液。

外して縛るとそのまま新しいコンドームをつけ、正常位で妻に挿入しました。

悲鳴をあげる妻に容赦なく叩き付ける腰。

汁をまき散らしながらの激しいSEXに私は唖然としました。

さっきより長めですが、やはりイクのが早い後輩君。

今度は抜かずに妻を抱き締めディープキス。

2人激しく舌を絡ませ、後輩君の唾液を喉を鳴らしながら飲む妻。

2回も射精したのに萎えることなく腰を動かし始める。

3回目の射精の時には妻は半分意識が飛んでました。

体を痙攣させながら後輩君の背中に手を回してました。

3回やっても1時間ちょっとの時間です。

その日、後輩君と妻を部屋に残して私は2階の寝室に行き、パンツの中で射精してしまった自分にイラつきました。

朝まで妻の叫び声が聞こえてました。

朝食を済ませると2人で出勤していきました。

私も仕事です。

部屋を見るとコンドーム6個と丸められたティッシュがたくさんあり、布団も潮やら愛液やらと射精した精液でベトベトでした。

コンドームが足りなくて生でして外出ししたんだと思ったら勃起してしまいました。

私も妻達の情事の痕跡に射精しました。

どんどん自分が変態になって行きます。

そのうち3Pまで発展できるかもと淡い期待をしてます。

色々なコメントありがとうございます。

妻との話し合いも含め少し報告します。

後輩君に抱かれた後、帰宅した妻を必ず抱いてます。

あと、新婚時代のようにキスしてます。

おはよう、いってきます、ただいま、おかえり、おやすみ・・・ハグしながらキスしてます。

ほとんど言わなかった、「愛してる、大好き」もお互い言うようになりました。

話し合いですが、妻に話があると声を掛けると、「今さら後悔してるんでしょ?心配なの?」とバレバレでした。

「私は彼に愛はないし、愛してるとか大好きって言わないよ。好きとは言うけどね、『大好きなのは旦那さんだから』って言ってる。彼もそれを自覚してる」

少し安心する私。

「あなたが止めて欲しいならやめるけど、あなたも興奮してくれてるなら、もう少し続けたい。この先、こんな経験することないし、今だけ少し浮気したい・・・嫌ならすぐやめる。あなたに嫌われたくない・・・彼に夢中にはならないよ。彼に抱かれるとあなたが沢山愛してくれるから、それが嬉しいの。いっぱい嫉妬して欲しい・・・」

私は妻を抱き締め、そのまま襲いました。

前より夫婦仲は良くなってます。

心配してくれてありがとうございます。

また批判されるかもしれないけど、もう少し続けてみます。

最近の妻は、体重が5キロ減り、「服がゆるくなった」と喜んでます。

それにともない新しく服を買いました。

膝丈前後のふんわり系スカートやワンピース。

今までズボンばかりだったから嬉しいです。

黒ストッキングや柄のあるタイツも買い、下着も沢山買いました。

大人っぽいシルクや総レースのスケスケ上下。

黒、白、水色、黄色、ピンク、ベージュと新しくしました。

で、夜中の2時に後輩君に送られて帰宅した妻。

昼から同じラブホの同じ部屋に行き、がっつり抱いてきました。

で、抱きながら言いましたよ。

「やっぱり後輩君と別れて欲しい。お前は俺だけ独占したい」と。

「うん。わかった!彼と別れてもいっぱいエッチしてくれる?嫉妬無しでも愛してくれる?」

「そんなの当たり前じゃないか」

そう答えながら激しく打ち付けると、「あなただけがいいの~」と叫びながら妻はイキました。

嬉しくなって3回戦しました。

後輩君のアパートに行き、妻は1人で伝えに行きました。

車で待ってると後輩君から電話が来て、「最後に今日が終わるまで一緒にいたいんです。お願いします」と言われ、許可して一時帰宅です。

こんなに早く終わるとは・・・。

少し残念な気分が複雑です。

プールで股間を触ってきた幼稚園の若いママ

3連休のことです。

うちの息子と、その友達、合わせて3人でプールに遊びに行きたいという話になったのですが、あいにくうちの妻がどうしても仕事がはずせないと言うので、私が連れて行くことになりました。

妻は看護師をしていて、こういう事はどちらかというと土日が休みの私の担当になっています。

前日に妻が一緒に行く友達のお母さんたちと連絡を取り合ってくれて、段取りはつけてくれました。

うちの車がステップワゴンということもあり、私が車を出すことになりました。

当日、息子の友達2人とそのお母さん2人がうちにやってきました。

2人とも、すでに服の下に水着を着用していると言っていました。

私は息子と男同士ということもあり、現地で一緒に着替えようと準備していました。

2人のお母さんのうちの1人(さつきさん、32歳)は普通の水着で、その上にTシャツと短パン。

もう1人は、ちょっと若いお母さんで(優奈さん、26歳)、セパレートの水着にタンクトップのTシャツとホットパンツ姿でした。

優奈さんが私の妻(智子、35歳)に、「今日は旦那さんを誘っちゃおうと思ってるの!奥さんいい?」なんて冗談を言いながら車に乗り込んできました。

妻も、「優奈さんみたいな若い奥さんが誘っちゃったら、うちの主人すぐついて行っちゃうと思う。でもそれ冗談にしといてね」なんて話しています。

その横で私の下半身は、すでに優奈さんの服装に反応済みでした。

しかも優奈さんは助手席へと乗り込んできました。

さつきさんは、「後ろで子供たちを見てあげるから」と何やら気を遣っているかのようなことを言っていました。

1時間ちょっと走って現地のプールに到着しました。

3連休の初日ということもあり、朝からたくさんの人で賑わっていました。

私は子供たち3人を引き連れて一緒に着替えました。

私も持参した水着に着替えて、子供たちとプールに向かいました。

意識してそうなったわけではないのですが、たまたま、私は高校時代に水泳部だったこともあり、その頃に使っていたビキニタイプのものを穿いて行きました。

お母さんたちも水着姿になり、プールサイドに出てきました。

前から知っていたのですが優奈さんのスタイルが抜群で、セパレートの水着に胸がまったく収まりきれていなくて、谷間がギュッと寄せられていて、乳房も半分くらいはみ出てそうでした。

そのエロさと、ピンクの花柄というミスマッチな感じが、また私の下半身をそそりました。

子供たちはすぐに子供用の浅いプールに入り、用意していた浮き輪やボールなどではしゃぎ始めていました。

後を追うようにさつきさんがプールに入り、一緒に遊んでくれていました。

私と優奈さんも遅れてプールに入っていきます。

楽しそうに遊んでいる子供たちを尻目に、早くも優奈さんから先制攻撃を受けました。

「修司さん、その水着、今日のために用意されたの?奥さんが来ないってわかったから買ってみたとか?すっごく似合ってますよ。っていうか下半身大きいアピールですか?ひょっとして・・・。私、ますます誘いたい気分ですよ。ほんとに」

そう言うと、右手がさらりと私の股間を確認するかのように触れていきました。

「たまたま高校が泳部で、その時の水着なんです。あえて新調したわけじゃないんです。でも少しお腹も出てきて恥ずかしいですけどね」

「あれっ?今、ビクンって反応したよ!まだ大きくなるってこと?もっといっぱい触ってみようかな?子供たちはさつきさんに任せて・・・。うちの主人の、どこにあるかわかんないんだよね。ちっちゃいって言うか。でも今日わかった!ちっちゃいのもあれば、おっきいのもあるってことよね・・・、智子さん羨ましいなあ」

目の前では子供たちが相変わらずはしゃいでいます。

時折、子供たちにも声を掛けていましたが、どうにも優奈さんの右手の動きが気になって仕方ありません。

私は子供たちにバレてはいけないと思い、急に思いつきました。

「お父さん、大人のプールで泳ぎたいから、みんな仲良くしとけよ!さつきさんの言うこと聞くんだぞ!」

するとさつきさんが・・・。

「修司さん、高校の時は水泳部だったんだよね。子供のことは私に任せて!あっ、修司さん1人だと寂しいかもしれないから、優奈さんも大人のプールの方へ行ったら?こっちは任せて!こう見えて、私、元保母さんだから!」

(えっ、優奈さんも一緒に来るのか・・・)

一瞬戸惑いながらも、自分でチャンスを広げてしまったことに何か期待もしていました。

「じゃあ、お願いしようかな。あんたたち、本当にさつきさんを困らせないでよ!」

優奈さんはそう言うと、私の後から大人用のプールについて来ました。

大人用プールは当然深く、下半身は水の中。

中でどこを触ろうがまったく上からは見えません。

プールは周回できるようになっていて、ほとんどの客は、水の流れに沿って回っているため、私たちみたいに1箇所で止まっていても誰も気に留めません。

「これで、心置きなく触れるね・・・。私の右手、そんなに気持ちよかった?いっぱい触って欲しくてこっちに来たんでしょ?修司さんってわかりやすいね。当たりでしょ?」

「そんなことないよ、久しぶりのプールだし、ほんとに泳ぎたいだけだよ。ほんとに・・・、うっ、そんなにキツく・・・、やめてくれよ・・・ここ、公衆の場だし」

優奈さんの右手は私のビキニの右側から滑り込み、気づいた時には、直に私の張り詰めたペニスを握り締めていたのです。

「修司さん、嘘つくの下手ねぇ、こんなに硬くなってるし・・・。しかも、すっごくセクシーな声聞かせてくれるし・・・。ここ隅っこの方だし、お互い首まで水に浸かったら大丈夫よ。修司さんも私のおっぱいとか触りたくない?さっきから私の目を見てくれてないでしょ?ずっとおっぱい見てる。優奈のおっきいおっぱい好きなんだ。そう言えば智子さんもグラマーだよね。Eカップあるって言ってた。エッチの時、前戯で智子さんのおっぱいばっかリ吸ってるんでしょ。聞いたんだから・・・。でもね、優奈のおっぱいは、Iカップなんだよ、すごいでしょ?子供できた時もおっぱいの形が崩れるのが嫌で・・・。でもうちの子、おっぱいよりミルク派だったから逆にラッキーと思って。しかも子供産んでおっきくなって、ほぼそのままのサイズ。でもうちの主人はあんまり興味ないみたい」

話を聞いているうちに、なぜか私は言われた通りに徐々に首まで浸かっていき、私も右手で優奈さんのおっぱいを水着のカップの上から撫で回してしまっていました。

「修司さんって正直でいいな。優奈のおっぱいどぉ?柔らかい?気持ちいい?結構すごいでしょ?」

「こんなおっぱい見るの初めてだよ!毎日でも触りたいくらい。柔らかくて、弾力があって・・・」

「修司さんの下半身もすごいよ、こんなの初めて・・・。もっと続き、楽しみたいね。でも今日はだめ。さすがに子供いるし、さつきさんもいるし」

「今度、日を決めて1度お願いしたいね。相性合うような気がする」

「修司さん、エッチだね・・・。奥さんに怒られるよ。でも嬉しい・・・今日は触りっこするだけね」

結局その後、アドレス交換することになり、プールではこれ以上は起こらず、先に優奈さんが子供たちの所に戻りました。

私は2周ほど泳ぎ、何も無かったように子供たちの元へ。

そして来週。

子供たちは幼稚園の行事で、園にお泊り会があり、妻もそのタイミングで夜勤が入っており、ついに私と優奈さんはエッチな約束をしてしまいました。

バレなければいいのですが・・・。

でもそのスリルが、やはりたまらないのも事実です。

優奈さんからは、1週間は溜めとくようにと言われているので、これから最後のマスターベーションをしようと思っています。

今から楽しみです。

大量のチンカスをお掃除してくれた新米ナース

俺の初恋は中学生の時で、看護婦さんにガチ惚れした。

どこでナースさんと知り合ったかと言うと、もちろん病院なんだが、中1の時、部活帰りに派手に転倒ww

石か木かなんかに乗り上げて激しく転び、運悪く両手首骨折&前歯損傷という大怪我したわけだ。

それで1ヶ月ぐらい病院に入院したんだけど、勉強の遅れや部活の事で毎日が不安で仕方なかった。

共働きの両親は仕事帰りにちらっと顔を出すだけ。

両手が使えない不自由さから、毎日イライラしていた。

俺は毎日ベッド周りのカーテンを閉め切って寝ているか、TVを見ているか、ボーっとしているか、トイレすら看護婦さんを呼ばなきゃできない。

完全に俺は自分の殻に閉じこもっていった。

そんな俺の担当になってくれたのが新人ナースの田中さんだ。

最初はベテラン看護婦に見守られての作業で、どうせ俺は新人の練習台だとひねくれていた。

でも田中さんは、何もする事がない俺を気遣ってか、暇があれば様子を見に来てくれ色々と話し掛けてくれた。

俺はだんだんと心を開いていき、いつしか新人ナースの田中さんの事を好きになった。

生まれて初めての真剣な初恋。

田中さんが休みの日なんかは耐えられなかった。

それ故にものすごく恥ずかしい事があった。

大便の時はわざと田中さんのいないのを確認してナースステーションに行き、他の看護婦さんに頼んだりしてた。

でも体の洗浄は避けようがなかった。

ちょうど夏だったので、毎朝10時前には桶にお湯を入れてタオルで全身の寝汗を拭ってくれるのです。

その時いつも田中さんは、「ここも綺麗にしておくねぇ~」と包茎ペニスの皮を少しだけ剥き、亀頭の先を濡れタオルでチョンチョンと拭いてくれるのです。

ある日、また少し皮を剥かれてタオルでチョンチョンとされていると、思わず勃起してしまったんです。

もうグ~ンって感じに反り返りビンビン状態に。

なのでペニスの皮も全部剥けた状態になってしまった。

一瞬、「えっ?」と田中さんは驚いていましたが・・・。

田中「うわっ、すっごい汚れてる!ごめんねぇ~」

そう、カリ首周辺には大量のチンカスが・・・。

超恥ずかしいww

だけどこっちは思春期の多感な時期だから、羞恥心でさらに興奮してきてしまう。

田中さんはすぐにタオルで拭き始めたが、まだ超敏感な為に痛い。

俺が痛がると、「あっ、ごめん痛かった?」と、今度はすごく優しくタオルで亀頭を拭くのです。

そのうちだんだん変な気分になってきて、気持ち良くなって、もう田中さんの手の中でビクンビクン動いてw

そして急激に快感が押し寄せると、一気に射精してしまった。

ビューッと俺の腹に飛んだ精液に田中さんは、「きゃっ、ちょっ・・・」と慌てながらも、急いで亀頭をタオルで押さえて飛ばない様にして、どぴゅ、どぴゅ、どぴゅっと射精が終わるまで押さえつけてくれてました。

田中「止まった?」

俺「はい、すみません・・・」

田中「いいよ、ちょっとビックリしたけど(笑)」

俺「すみません」

田中「わぁ~いっぱい出たねぇ、溜まってたんだ?」

俺「ほんと、すみません・・・」

ほんと、謝るぐらいの事しかできなくて・・・。

田中「いいよ、いいよ。スッキリできて良かったじゃん」

そう言いながら田中さんは、タオルで腹まで飛んだ精液も全部綺麗に拭き取ってくれた。

その後、手コキされたとかは無いけど、体洗浄の時に勃起してしまうと、「出す時は言ってね(笑)」とか言われて、からかわれた。

退院の日に告白しようと決心していたけど、ちょうどその日、田中さんは昼からの出勤で、午前中に退院した俺の初恋は終わった。

年上の初恋の相手にチンカスを拭かれて射精するという、甘酸っぱい俺の初恋話でした。

女盛りの母と、僕のことが大好きな看護師の姉

僕の母さんは今41歳、10年前に酒乱の父の暴力に耐えかねて、13歳の姉と10歳の僕を連れて離婚しました。

母さんの実家は伯父さん夫婦と従兄弟がいるので戻れません。

母子3人で2DKの狭いアパートに住み、母さんは昼間はスーパーでパート、4時に終わってすぐ夕飯の支度をして、夕飯が済むと8時にはスナックでアルバイトのため出掛けていきます。

その為、疲れるのでしょう、日曜日は朝11時くらいまで寝ています。

子供心にも、こんなに働いて大丈夫?と心配したものでした。

5年程経って、母さんが懸命に働いてくれたお陰で姉は高校を出て看護学校に入り、看護助手として病院勤務するようになりました。

時々夜勤があり、朝10時頃に帰ってきたりします。

僕は母さんの望み通りの地域では一番の進学高校に入ることが出来ました。

母さんはとても喜んでくれ、合格発表を見て家に帰って報告すると喜んで僕をギュウっと抱き締めてくれたんです。

その時、母さんのオッパイが僕の胸に押し付けられて、とても感じてしまったんです。

それまで母さんのオッパイなんて全く意識してなかったんですが、それ以来、母さんに女を意識し始めて・・・。

特にオッパイをじっと見るようになっていました。

意識して見る様になると、母さんのオッパイはとても魅力的です。

大きすぎず、小さくも無く、ブラのせいもあるでしょうがとても形がいいのです。

(なんとかもう一度感じたい、触りたい、吸ってみたい)と思うようになり、そんな事を思い続けていて自然にオナニーをするようになっていきました。

アパートに住む前までは母さんと一緒に風呂に入っていたのですが、アパートの風呂は狭いので自然と1人で入るようになっていたんです。

たまたま姉が夜勤の日曜日の夜、僕は勉強を終えて風呂に入ろうと裸になって風呂のドアを開けたら母さんが入っていたんです。

僕「アッ!母さん、ごめん、母さんが入ってたなんて思わなかった」

そう言って背中を向けかけた時、「いいわよ、久しぶりに一緒に入りましょ」と言ってニッコリしてくれたんです。

僕「でも、狭いからいいよ、後にする」

母「いいから、母さん今から体洗うから入りなさい」

その時、立ち上がった母さんのピンクに染まって輝くような全裸を見てしまったんです。

ブラをしてないのに少しも垂れていなくて、想像していた通りの憧れのオッパイです。

くびれた腰の割りにボンと張ったお尻、すぐ下に薄めのオマンコの毛。

ほんの一瞬見ただけでしたが、(ああー、母さん綺麗だよ)と思いました。

すぐにチンポが大きくなり始めたので、慌てて母さんに見られない様に手で隠すようにしてザッとお湯を掛け、飛び込むように肩までお湯に浸かっていました。

体を洗っている母さんを横目で見ていると、オッパイもユサユサと揺れていて、それを見ている内にますますチンポは硬く大きく膨らんでしまい痛いほどです。

やがて洗い終わった母さんが、「たかちゃん、ちょっと横を空けて」と言って浴槽に足を片方入れようとしたので、母さんの開いた股を見上げる感じになり、お湯(?)が滴っているオマンコがモロに見えてしまいました。

お互いに膝を抱えるようにしてお湯に浸かっていると、目の前にはオッパイ、目の奥には今見た濃いピンクの開いたオマンコがあり僕の心臓はバクバクです。

少し息も荒くなっていたと思います。

母さんはそんな僕の様子を見て『?』という顔をしました。

母「あっ、もしかして母さんの裸見て感じた?アラ、オチンチン大きくなってる。そうか、たかちゃんも、もう16歳だもんね。女の裸見て感じなきゃ変だもんね。母さんを見てオチンチン大きくしてるなんて、母さん嬉しいな。女と見てくれてるんだ」

恥ずかしくて何も言えないでいると・・・。

母「それにしても、たかちゃんのオチンチン大きいねえ。お父さんより大きいみたいよ。こりゃ将来、女を泣かせるかもね。母さんもう出るからね、よく洗っておいてよ」

そんな意味の分からない事を言って出て行きました。

僕はもう大興奮で、すぐに洗い場でチンポを擦ると、あっと言う間に大量のザーメンが洗い桶めがけて飛び出したんです。

やっと収まったチンポをボディーソープで洗っているとまた少し勃起しだしたので、体を拭くのもそこそこでパジャマ代わりのジャージを着て居間に行くと、母さんがパジャマを着てコタツ入っていました。

母「ねえ、たかちゃん、聞いてね。離婚してからもう5年過ぎたでしょ。母さんその間一度もエッチしたいなんて思わなかったわ。でもさっき、たかちゃんの大きいオチンチンを見てたまんなくなっちゃったの。母さん今とってもエッチしたいの、オマンコしたいの。たかちゃん、母さん見て大きくしてくれたじゃない、母さんとオマンコしてくれない?母さんじゃ嫌?」

僕「いいよ、いいよ、僕、母さんとやりたい、ずっと母さんとオマンコしたいって思ってて、母さんのこと思って自分でやってたんだもん」

母「そう、母さんのことそんなに思っててくれたの、早く気がつかなくてご免ね。たかちゃん、もう経験あるの?」

僕「ううん、ない、初めてするのは絶対に母さんだって決めてたから」

母「うわ~嬉しい、たかちゃん好きよ、大好き。母さんが教えてあげるね、キスして、オッパイも吸って」

そう言ってパジャマをパッと脱ぎ、また母さんの裸を見ることが出来ました。

僕も裸になって、炬燵の中に足だけ入れた状態で母さんは僕の上に重なってネットリとしたキスを10分も続けてくれました。

そのうち体の向きを変えて、僕の顔にオマンコを擦り付けるようにしながら最大に膨らんだチンポを咥えて喉の奥まで飲み込むようにクチュクチュしてくれたので、僕はお返しにとオマンコをベロベロ舐めてあげました。

すぐに込み上げてきて、「ああ~母さん気持ちいい、良すぎるよ~、もう出ちゃうよ」と言うと、母さんは一度口を離して、「いいわよ、出して、母さんのお口に出していいのよ、飲みたいの、いっぱい出して、母さんのお口に出して」と言ってまた深く僕のチンポを咥えてくれます。

風呂で1回出したのに、その時と同じくらい大量に母さんの喉に出したのです。

母さんは、「美味しいわ」と言いながら全部飲んでくれました。

凄く感動です。

その後、「綺麗にしようね」と言って舐めてくれているうちにまたムクムク大きくなってきました。

母「わあ、凄いね、もうこんなに大きくなった、嬉しいわ、今度はいよいよオマンコに入れるわよ」

母さんは膝立ちで僕を跨いでチンポを握ってオマンコの外をクリクリこねくりまわすと、オマンコ汁をチンポの頭に塗りつけてから一気に腰を落として来ました。

グニュという感じで嵌まり込みました。

熱い、きつい、気持ちいい!

『オマンコってなんていいんだ』って叫びたくなるようでした。

母「あああああ~久しぶりだから、いい、いいわ、たかちゃんのオチンチンが大きいから凄くいいの、お父さんよりたかちゃんのがいい、すぐイッちゃいそうよ、気持ちいいわ、いいいいいいいい」

母さんは喚きながら凄いスピードで腰を動かしています。

僕はもう2回出しているので、「母さん、僕のチンポはそんなにいいかい?」なんて聞く余裕があったんです。

その後、母さんは上になり下になり、四つん這いになりながら、数え切れないくらいイッてました。

結局、2人ともそのまま炬燵に潜り込んで寝てしまい、寝坊して僕は学校、母さんは仕事を休んでしまいました。

それだけでなく、姉の帰ってくるのを忘れてしまっていました。

姉が帰って来た時、母さんは僕にオマンコを舐められて、「たかちゃん、母さんまたイクう~、イッちゃうう」と言っている時でした。

姉が唖然とした顔で見ていました。

母さんとオマンコをしている所を見られた後、姉は母さんとも僕とも一言も口をききませんでした。

家族3人が何となく気まずい雰囲気で、夜はお互いに早めに寝てしまう日々でした。

その3日後の夜、母さんが夜の仕事に行ってから、姉は僕のベッドを覗き込んで言いました。

姉「貴志、あんた、母さんとあんな事いつからしてるの?もう長いの?」

僕「ううん、お姉ちゃんに見られた日の前の夜が初めてだよ」

姉「どうして?どうして母さんなんかとしちゃったの?」

僕「あの~、あの日はね、僕がお風呂に入りに行ったら母さんが入っていてね、僕は『後にする』って言ったんだけど、『久しぶりに一緒に入ろう』って言うから一緒に入ったんだよ」

姉「それであんた、母さんに迫っちゃったの?」

僕「ううん違う、母さんはすぐにお風呂から出て行ってしまったよ」

姉「じゃあ、どうしたの?」

僕「お風呂で母さんの裸を見たら僕のアレが大きくなっちゃってね、それを見て母さんも感じちゃったんだってさ。僕がお風呂から出たら母さんに言われた。『たかちゃんのオチンチン見て母さんオマンコしたくてたまんなくなっちゃった、母さんとオマンコして』って」

姉「ふ~ん、母さんは私達のために働くばっかりで、そんなことしたくても出来なかったから、久しぶりにあんたのオチンチン見て思い出したんだね」

僕「うん、そう言ってた」

姉「それまでにあんたは経験したことあったの?母さんとしてどうだった?」

「うん、母さんにも聞かれたけど、『僕、初めて』って言ったら母さん喜んで、『教えてあげる』って色々してくれた。オマンコがこんなにいいなんて、想像を越えてたよ」

姉はしばらく俯いてため息をついていましたが、顔を上げると言いました。

姉「私、貴志の初めての女になりたかった。私は貴志が大好きなの、弟だから駄目って今までずっと自分を抑えていたの。でも、もう抑えない。母さんとオマンコしたんだからもういいはずよ、私ともやって、貴志、私とオマンコして」

僕「ええ~、いいの?僕だってお姉ちゃんは大好きだよ。いつもお姉ちゃんか母さんとやることを想像して1人エッチしてたんだよ。何度かお姉ちゃんが寝てる時、どうしても我慢出来なくて、パンティーに手を入れてオマンコに触った事あるよ。指を入れようとした事もあるけど、入らなかった」

姉「そう、お互いに同じ事してたんだ・・・。お姉ちゃんもあんたのオチンチン触った事あるのよ。あんた寝てるのに、お姉ちゃんが揉んであげたら大きくなったわよ」

僕「そっかあ、知らなかったなあ。お姉ちゃん、いい?」

姉「いいわよ、来て。お姉ちゃんのベッドでして。お姉ちゃんを抱いてオマンコして!」

こうして姉とその夜、結ばれました。

2人とも無言で全裸になって、2段ベッドの下の段で抱き合い、長い長いキスから始まりました。

オマンコに指を這わすと、もう姉のそこはトロトロになってお尻の穴まで濡れていました。

指を入れると姉はハア~と大きな息を吐きながら、背中に回した腕で力いっぱいしがみついてきます。

僕「お姉ちゃん、初めてなの?」

姉「聞かないで、もう私はあなたの女なの」

よく意味が分かりませんでしたが、自分に都合のいいように解釈しました。

僕の女は僕以外の男とはしないんだと。

思い切り膨らんだチンポを手に持ってオマンコの入り口付近をこねまわしてから(これは母さんに教えられた、これをやるとオマンコの穴が少し開くんだって)押し付けました。

頭がオマンコに埋まり、気持ちよさが広がってきます。

腰を突き出して更に奥に進みたかったんですが、それ以上入っていかないんです。

更に押すと姉から、「あああ~んんん、うううう~~んんん」という声が出ます。

僕「お姉ちゃん、痛いの?大丈夫?やめとこうか?」

姉「駄目、やめないで。痛いけどあなたの女になるの。だからお願い、入れて奥まで、いっぱいまで入れて」

僕は一気に入れた方が痛みが長引かないかなと思い、一気に押し込みました。

姉「ああああ~~、入ったのね。感じるわ!たかちゃんの大きいオチンチンが私の中にいっぱい、いたああ~いい、痛いよお、でもいいの、いいの、嬉しいの」

言いながら姉の体が小刻みに震えていました。

奥までチンポを入れると、動かずにいてもキツいオマンコの締付け感ですぐにイキそうになってしまいました。

僕「お、お姉ちゃん、気持ちいい、凄くキツいから気持ちよくってもうイキそうだよ、イッちゃうよ、中で出していい?」

姉「いいわ、いいわ、頂戴、中に出して、いっぱい頂戴!」

一度もピストンしてないのに、母さんとは違った気持ちよさで、あっと言う間にイッてしまいました。

しばらく重なったままで舌を吸い合い、唾を飲み合い、余韻を味わっていると・・・。

姉「ねえ、たかちゃん、これからも母さんとやってあげて。母さんだってまだ若いんだし、40代の女性は一番やりたい盛りなんだって。私、母さんが私達の知らない男に抱かれるよりいいと思うの、あなたはどう思う?」

姉「そりゃあ僕だって母さんが知らない男とオマンコするなんて絶対いやだよ。だから僕、母さんともやるよ」

姉「うん、お願いね、母さんを喜ばせてあげてね。明日は私は夜勤だから、明日の夜にやってあげて。それから、母さんに私達も一つになった事と、私からたかちゃんに母さんとオマンコしてくれるように頼んだことを言うのよ。その理由もね」

次の夜、母さんが流し台に向かっている時、僕はいきなり後ろから抱きつきオッパイを揉みながら、姉に言われたように話しました。

母さんはとても喜んでくれ、また夜の仕事を休んでやりまくりました。

ほんとに母さんはやりたい盛りみたいです。

その後は、お姉ちゃんが夜勤の時は母さんと夜の仕事に行く前に、お姉ちゃんが夜勤でない時は母さんが夜の仕事に行ってからと、ほとんど毎日、どちらかの女とやりまくっていました。

キスも未経験な処女JKにアナル調教[第1話]

彼女は芽依、まだ2年生の女子高生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。

自分が悪いと自覚していた彼女は必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。

そして可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。

でも私は、彼女は磨けば光る原石だと気がついた。

そこから私の調教の日々が始まった。

今、ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。

「ゴメンなさい!傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!」

ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。

私は保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。

びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついて来た。

普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。

ただ、この時の私には下心はなかった。

子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

そして、私は彼女にバスタオルを渡し、ソファに座らせ、ホットココアを入れてあげた。

「本当にどこも痛くないかい?」

なるべく優しい口調で聞いたつもりだったが、彼女はすっかり萎縮していた。

その日は日曜日だったので、彼女は制服ではなく私服で、本当に子供みたいに見えた。

「上着だけでも乾燥機にかけようか?」

私に言われて、「そ、そんな、平気です。大丈夫です」と遠慮しまくる彼女。

私は、「とりあえず上着と靴下だけでも」と言い、彼女もそれに従った。

そして上着と靴下を脱ぎ、自分で乾燥機に入れた彼女。

上着を脱いで、彼女が意外なほどふくよかな胸をしていることに気がついた。

そして、この時初めて、私は彼女をまじまじと見た。

地味で幼い印象の彼女だが、少しメイクして、眼鏡を変えただけで化けそうだなと思った。

私の悪い虫が騒ぎ始めていた・・・。

私は当時38歳で独身だった。

飲食店をいくつか経営していて、どれもそれなりに上手く行っていたので、時間も金もあった。

そんな状況なので、女遊びは派手だったが、私の性癖は少し変わっていたので、一人の女性とさほど長続きしない感じだった。

もっとも私の方が飽きるケースがほとんどだったが・・・。

「本当にゴメンなさい・・・どうしたらいいですか?」

泣きそうな顔で言う彼女。

私の加虐心を煽る顔だった。

「そうだね・・・アレだと修理で40~50万ってところだけど、保険は入ってるのかな?」と聞いた。

すると真っ青な顔で、「ご、50万ですか・・・保険は・・・入ってないです・・・」と、消えそうな声で言った。

「そうか・・・ご両親に私から話そうか?」

「そ、それだけは!ウチ、お母さんしかいないから・・・心配させちゃうし、そんなお金ないと思います・・・」

彼女はすでに涙を流していた。

私はゾクゾクしながら、「それは大変だね・・・でも、修理はしないとなぁ」と、さらに追い打ちをかけた。

「ゴメンなさい・・・でも・・・」

どうしていいのかわからない感じの彼女。

「彼氏とかには頼れないの?」

どうせ居ないだろうと思いながら聞いたが、「そ、そんな・・・言えないです・・・まだ、付き合ったばっかりだし・・・高校生だから・・・」と泣き声で言う彼女。

彼女に彼氏がいることに驚きながらも、さらに話を続ける。

「じゃあ私の保険を使うとしても、警察には連絡しないとね。そうなると、お母さんには連絡は行ってしまうけど、まぁ、仕方ないんじゃないかな?」

さらに追い詰めるようなことを言う。

「・・・それだけは・・・私、何でもします!お願いします!それだけは許して下さい!」

完全に泣きながら懇願する彼女。

想像以上に上手く事が運び、自然と笑みがこぼれてしまった。

私は、ここまで来たらと回りくどいことは止め、ストレートに要求を伝えた。

この後、身体を自由にさせろと言うことを。

それを聞いた瞬間、彼女は言葉の意味が判らなかったようで、一瞬固まった。

そして、言葉の意味を理解した直後、顔を真っ赤にして俯いた。

「そ、そんなの、無理です・・・」

絞り出すように言う彼女。

私は、「それならば警察に行くしかないね」と言った。

すると、「それだけは許して下さい、他のことなら何でもします」と言う彼女。

「どうして?だって修理代50万円の代わりでしょ?キミに何か他のものはあるの?50万円の価値のあるものがあるの?そもそもキミを自由にすることだって、50万の価値はないんじゃないかな?これは、私のせめてもの親切心だよ」

私は一気に捲し立てた。

考える時間を与えてしまっては、実は私の方が不利な状況だと気がつかれてしまうので、私なりに必死だった。

彼女に知恵と勇気があれば、私は逮捕されるのを避けられない。

しかし気の弱そうな母子家庭の彼女に、そんな知恵も勇気もなかったようだ。

「・・・わかりました・・・でも・・・い、入れるのは許して下さい・・・」

彼女は真っ青な顔で言う。

でも、どこか観念したような顔だった。

「どうして?」

私は、身体を自由にすることを了承しながら、挿入は許してくれと言う意味がわからず、聞き返した。

「そ、それは・・・まだ・・・彼とも・・・」

言いづらそうな彼女。

私はやっと理解した。

「まだエッチしてないの?彼、迫ってくるでしょ?」

彼女にそう聞くと、「・・・まだ付き合ったばかりですから・・・キスもしてないです・・・」と泣き顔で言う彼女。

彼女がまだ処女だと知り、どんどん妄想が膨らんでいった。

そして、前から考えていたある妄想を試してみようと思った。

「わかった。じゃあ、キスと膣に入れるのは無しにしてあげるよ。それでどうかな?」

私が出来る一番の優しい顔で言ってみた。

すると彼女は安心したように頷いた。

「じゃあシャワー浴びてきなさい。服は全部乾燥機に入れて、バスタオル巻いておいで」

怯えさせないように優しい口調で言い、新しいバスタオルを手渡した。

彼女はしばらく俯いたままだったが、意を決したように動き始めた。

彼女が浴室に行ったのを見計らい、私は準備を始めた。

寝室に行くと、部屋を間接照明だけにして、クローゼットの中のボックスを取り出し、中身を確認した。

その中身は、私の趣味のSMグッズが満載されていて、どれも使い込んだものばかりだ。

それを、使う予定の順番通りに取り出しやすいように並べていると、浴室の方でドアが閉まる音がした。

私がそちらに行くと、身体にタオルだけを巻き付けた彼女がいた。

ガチガチに緊張して、青白い顔になっている彼女。

さっき思った以上に胸の膨らみが大きかった。

そして、全体的に少し肉付きが良さそうな身体は、垢抜けた感じがしない田舎っぽく健康的な感じだった。

でも、こんなにも素朴な女性と行為に及んだことがなかったので、私は妙にドキドキしていた。

汚してはいけないもの・・・。

そんな聖女のような感じがする彼女を、私はこれからハードに調教していこうと思っていた。

「お待たせしました・・・」

蚊が鳴くような小さな声で言う彼女。

私は、「そう言えば、名前は?」と聞いた。

「は、はい、芽依です・・・」

怯えたように答える彼女。

「そんなに怯えないで。芽依ちゃんか、いい名前だね。大丈夫だよ。痛いことは絶対にしないし処女もキスも奪わないから。ほら、オナニーだと思えばいいよ」

私は、にこやかに言う。

「わ、わかりました・・・」

顔どころか耳まで真っ赤にしながら、そんな事を言う彼女。

「オナニーしてるんだ?」

私がニヤけながら言うと、「そ、それは、その・・・」と、顔をさらに赤くしながら慌てて言い訳をしようとして、より口篭る彼女。

「そんなに恥ずかしがらなくてもいいよ。誰でもしてることだから。芽依ちゃんはどうやってしてるの?」

「・・・指で・・・触ったりです・・・」

バスタオルだけを巻いた彼女が顔を真っ赤にして照れながらオナニーの話をするのを、興奮しながら聞いていた。

「何か見ながらするの?動画とか?それとも、官能小説とか?」

私がさらに質問をすると、「その・・・サイトとかです・・・」と、恥ずかしそうに言う彼女。

私は、これだけでも満足できるほど彼女との会話に興奮していた。

「どういうサイト?ほら、そこ座って、ノートパソコン開いて教えてよ」

リビングのテーブルに彼女を座らせ、パソコンを指さす。

「うぅ・・・そんな・・・恥ずかしです・・・」

恥ずかしそうに拒否する彼女。

「入れる以外はなんでもOKなんじゃなかったっけ?もう止める?」

私が少し冷たい口調で言うと、「ゴメンなさい!わ、わかりました!」と、慌ててパソコンを開いた。

そして慣れた動きでブラウザを立ち上げ、検索窓にワードを入れる。

それはSM系のサイトで、私もたまに見るサイトだった。

そのサイトは基本は画像掲示板で、緊縛プレイや野外プレイの過激な画像が投稿されるサイトだった。

「結構過激なの見てるんだね。私も投稿したことあるよ」

実際に何度か露出プレイや拡張プレイの画像を投稿したことがある。

「えっ?そうなんですか?どういうのですか?」

さっきまでの、恥ずかしがって消えそうだった声ではなく、好奇心に満ちた声だった。

真面目な女性の方がSMプレイにハマるというのは、私も過去の経験でわかっていた。

でもこんなに若い彼女が、そういうものに興味を持っていることに私はとても驚いた。

私はパソコンを操作して、自分が投稿した画像を見せた。

「コレ・・・知ってます・・・」

私が見せたのは、股下ゼロセンチのマイクロミニスカートを穿かせ、さらにオマンコにバイブを突っ込み、養生テープで留めた状態で街中を歩かせている画像だった。

それは、歩くたびに股間に突き刺さるバイブが見えてしまう、かなり過激なものだった。

実際にプレイしている時も相当周りの視線を集めていた。

その時の女性は看護師で、とにかくエロい女だった。

他にも彼女とは色々なプレイをしたが、彼女は結婚すると北海道に行ってしまい、音信不通になった。

「覚えてるって事は、芽依ちゃんもこうされたいって思ったってこと?」

「そ、それは・・・はい・・・でも、想像だけです!本当にされたいとは思ってないです!」

耳まで真っ赤にしながら、しどろもどろで言い訳する彼女。

でも私は、彼女には素質があるんだろうなと思っていた。

見た目からして、彼女は優等生で勉強も出来る感じがする。

頭が良い女性ほど、ハードなマゾになると私は思う。

「でも、想像しながらオナニーしてたんでしょ?だったら本当にやってみればいいのに。きっと想像以上に凄いよ・・・」

「そんなの無理です!恥ずかしいです・・・。それに、見つかっちゃったら・・・」

少し大きな声で言う彼女。

恥ずかしさとか緊張、怯えは、かなり弱くなってきたようだ。

「でも、この子も最初はそんな事言ってたけど、そのうち自分からせがみ始めたよ・・・」

私がそんな説明をすると・・・。

「本当ですか?でも・・・」

「本当だよ。最初はパンツを穿かずにスカートで出歩くとか、大人しいことしかしてなかったよ。どう?それくらいなら出来そうでしょ?」

私は少し話を脚色しながら言う。

実際は、その看護師の彼女は、初めからかなり過激な露出プレイを受け入れていた。

「それくらいなら・・・」

彼女は、すっかり私のペースにはまって話をしている。

「じゃあ今度試してごらん。きっと世界が変わるから」

私は断言した。

「はい・・・」

芽依は好奇心に満ちた目で返事をした。

「じゃあ、ベッドに行こうか」

有無を言わせない雰囲気で言う私。

芽依は黙って頷く。

そしてベッドに移動して、芽依をベッドに座らせる。

間接照明の薄暗い寝室でベッドに座ったことで、緊張がぶり返したようにガチガチになっている芽依。

私はボックスの中からアイマスクを取り出し、「恥ずかしいでしょ?これつければ恥ずかしくないから」と言いながら彼女にアイマスクをした。

女性にアイマスクをする度にいつも思うが、目が隠れて口だけが出ている状態になると、妙に艶かしくて淫靡な感じになる。

それは、こんな素朴で色気もないような彼女でも同じだった。

唇が妙に強調され、セクシーな感じになり、年齢まで上がったように感じる。

緊張で唇が乾くのか、しきりに舌で唇を舐めるので、余計にイヤらしく感じる。

私は予告もなく彼女のタオルを外した。

「あっ!」

思わず漏れる声。

でも、それ以上何も言わない芽依。

芽依の裸体は、服の上から想像していたものよりも成熟した大人に近かった。

くびれが少なくて、そこは幼児体型みたいだが、胸はDカップくらいはありそうだし、体脂肪も思ったよりは少なそうで、なかなかセクシーな身体だった。

閉じられた脚から覗く薄いへアは、手入れしたことがないようだったが、毛深いと言うほどではなかった。

タオルが外れた瞬間、一瞬胸を隠そうとした芽依だったが、結局そうしなかった。

大きめだけど、どこか硬そうな感じもする乳房は、その頂点の乳首は薄いピンク色で、この年齢の時だけのレアな青い果実なのだと思う。

私は中学高校と男子校で、部活のバスケットボールに打ち込みすぎて、女性と初めて交際したのは大学に行ってからだった。

なので、これくらいの年代の女性と、そういうことをしたことがない。

それが私には、コンプレックスみたいなものだった。

あの頃、女性と普通に交際して、普通に初体験をしていれば、私の性癖は歪まなかったのかもしれない。

私は何も言わず、そして何もせず、ただ彼女の体を見ていた。

すると、しばらく固まっていたように動かなかった芽依は、少しずつモジモジ動き始めた。

さらにそのまま放置すると、微妙に呼吸も荒くなってきた。

そのタイミングで彼女の乳首を摘んでみた。

それも痛みを感じるくらいに強く。

「ヒィッ!」

芽依はビクンと体を跳ねさせるようにして悲鳴を上げた。

ただ驚いただけかもしれないが、それにしては声に甘い響きが含まれていた。

そのまま摘む力を強くしていく。

「ン、あ、あぁ・・・ヒィあぁ・・・」

相当強く摘まんでいるので痛いはずだが、芽依は痛がる気配もなく、ただ呻いていた。

摘んでいる未成熟の青い乳首は、摘んだ時にはすでにカチカチだった。

そして、今それはさらに硬くなり、石みたいになっていた。

私は何も言わずに強く摘み続け、芽依は声を出さず、身体をくねらすようにしながら呻き続けた。

そして私は摘むのを止め、芽依をベッドの中央に寝かせた。

乳首を責めたのが効いたのか、まったく無抵抗で、言われるままにベッドの中央に寝る芽依。

頬が紅潮し、呼吸も荒くなっている。

仰向けで寝ている彼女を、気をつけの姿勢にする。

そして脚だけ体操座りのようにさせ、足首と手首を革の拘束具で連結した。

すると自然に脚がM字開脚の状態になる。

芽依は必死で脚を閉じようとするが、どうしても足が開いていってしまう。

彼女のオマンコは薄いへアの中で鮮やかなピンク色をしていた。

そしてヒダの中は、すでに見てわかるほど濡れて光っていた。

私は、拘束されて強制的にM字開脚になっている芽依を見て、今まで感じたことのない程の興奮を覚えていた。

今までも数多くの女性を一から調教したが、まるっきりの処女から調教したことは初めてだった。

彼氏のいる処女の女の子を、これから好きなように調教していける・・・。

そう思うと、私の胸は高鳴った。

彼女のオマンコに顔を近づけ、そのまま舐め始めた。

熱くグチョグチョに濡れたオマンコに舌が触れると、少しアンモニア臭がした。

処女だと洗い方が疎かになるのかもしれない。

「ひぃあっ!ダ、ダメっ!汚いです!そんな所舐めちゃ、あぁっ!ダメぇ・・・ヒィあぁ・・・」

芽依は慌てて私を押し退けようとするが、しっかりと手首を足首に拘束されているので身動きが出来ない。

せめて脚を閉じようとするが、拘束されていて力が入らないようで、簡単に広げられてしまう。

私は、抵抗する彼女を無視して、ひたすらクリトリスを舐め続けた。

芽依のクリトリスは、日々のオナニーの影響か、少し大きめに感じた。

硬くなったクリトリスを、私は持てるテクニックをすべて使って舐め続けた。

「ダメぇーっ!あ、あぁっ、ダメ・・・んっ!そんな・・・あぁっ!ンあぁっ!イヤァァ・・・」

必死で止めようとする芽依。

でも声は完全に感じている声だ。

日々のオナニーで、性感はしっかりと発達しているらしい。

そして私も夢中で舐めていた。

処女の少女の蜜は、不純物が混じっていないように思えて美味だった。

さらに包皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを舐め続ける。

芽依は拘束されたまま体を仰け反らせるようにする。

そのまま、5分、10分と舐め続けると、「ひゃんっ!あっ!あっ、んンッ、それ、あぁっ!き、気持ちイイぃ・・・ン。あぁっ!ダメぇっ!こんな、あぁっ!あーっ!!気持ちいいよぉっ!」と、気持ちよさそうに喘ぎ始めた。

もう抵抗する気持ちも消えたのか、脚もだらしなく開脚状態になっている。

私は頃合いだなと思い、クリトリスを舐めながら芽依の両乳首を摘んだ。

「んンッふぅぅんっ!!あぁっ!あーっ!こんなの、うぅうあぁっ!!ひぃあぁーっ!!」

全身を震わせるようにして叫んだ。

芽依がグッタリとしたので、舐めるのを一旦止めた。

そして、「イケた?」と、彼女にストレートに聞いた。

「わ、わかんないです・・・でも、真っ白になりました・・・」

少し呂律が回らないような口調で言う芽依。

「オナニーの時は彼のことは想像しないの?」

敢えて彼氏のことを言ってみた。

「そ、それは・・・少しだけ・・・」

「今は?彼のこと想像しながらイッたの?」

「し、してないです・・・か、彼のことは、言わないで下さい・・・お願いします・・・」

芽依は、彼に対して罪悪感を感じている様子だ。

「そうだよね。彼以外の男に舐められてイクなんて、最低だもんね」

煽るように言う。

「イヤァ・・・言わないで・・・お願いします・・・ゴメンなさい・・・」

泣きそうな声で言う芽依。

最後の「ゴメンなさい」は、彼氏に向けて言った言葉だと思う。

「彼の名前は?」

私は無視をして、さらに話を続ける。

「い、言えないです・・・」

「じゃあ止めようか?警察に電話するよ」

電話など、この状況に至っては出来るはずもないのだが、私は強気でそう言った。

「それだけは・・・うぅ・・・。貴弘さんです・・・」

「じゃあ、次イク時は、『貴弘さんゴメンなさい、他の人でイキます』って言いなさい」

冷たく命令した。

「・・・わかりました・・・」

観念したように、小さな声で言う芽依だった。

<続く>

優しいナースを脅迫して半裸手コキしてもらった

僕が高校生の時の思い出です。

僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。

昼はパチンコ、夜はバイクを乗り回し、パチンコに勝った日はソープ、負けた日はカツアゲをしてソープに行くという日々を送っていました。

そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。

警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、大型トラックと正面衝突したんです。

その時、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、病院に送られることになりました。

病院で何度か手術をした後、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、僕は最後にこの病院でもう一暴れしよう企んでいました。

そんな性格の捻じ曲がった僕に優しく接してくれたナースがいました。

Aさんと言います。

最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつもとても親切にしてくれました。

それでも僕は、好き放題に彼女に迷惑をかけていました。

今考えると自分がとても情けなくなります。

病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、その度にAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。

僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、暇な時はよくいたずらでナースコールを押して、ナースを呼んでいました。

「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んで来てくれるのが、とても面白かったのです。

入院から一週間くらい経った時のことです。

その頃には、すべての手術は終わっていて、身体も順調に回復していました。

体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。

とある夜のことです。

下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。

両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界が来ていました。

そこでなんとかナースに手コキしてもらおうと考えました。

ナースコールを押し、「点滴が外れた」と嘘をついてナースを呼びました。

しばらくするとAさんが来てくれました。

Aさんは入って来るなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」と笑顔で僕の顔を見て言ってくれました。

僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。

ズボンの上からでもピクピク動いているのがわかりました。

僕は目線の先を下半身に移してAさんを見ました。

Aさんはくすっと苦笑いして部屋を出ようとしました。

「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど」

僕は苛立った声で言いました。

「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」

困った声でAさんは言いました。

「もう、まじで、なんとかしてよ。お願いだからさー」と言いましたが、「えー」と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。

仕方なく僕は、「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。

すると、「もう・・・仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。

「とりあえず口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。

Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団を捲って僕のパジャマのズボンを下ろしました。

僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。

Aさんはくすくす笑っていました。

「パンツも、早く」とAさんに言うと、「え?いいの?」と言うので、「うん。早くして」と急かしました。

Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。

パンツを脱がされて、ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。

「どう?」と思わず聞いてしまいました。

すると、「え?」っと困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」と聞くと、素直に「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。

「早くしてよ」と僕が言うと、「本当にするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、早く」と急かしました。

すると、冷たい指の感触が玉の方に感じました。

玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。

そしてすぐにシコシコしてくれました。

どうやら結構手慣れているようでした。

「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、上手いねー」と言うと、「そう?」と気をよくしてくれました。

久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐにイキそうになりました。

Aさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら発射してしまいました。

「きゃー」

Aさんはびっくりしたようでした。

「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、辺りを見回していました。

「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」と言うと、Aさんはそのままトイレに向いました。

そして、そのまま帰ってきませんでした。

僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。

しばらくしたらAさんが戻って来るだろうと思っていましたが、結局僕もそのまま眠ってしまいました。

気がつくと翌朝。

別の看護婦さんが朝の巡回に来てくれていました。

個室をドアを開けて、「おはようございます」と笑顔で近づいて来る途中で、僕の下半身の状態に気がついたようでした。

でも、さほど気に留めず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。

その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。

部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。

僕は散々文句を行った挙句、「誰にも言わないからもう一回やってくれ」と言いました。

Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。

そして、その次の夜になりました。

明日には個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。

夜、Aさんが約束通り現れました。

僕らは適当に会話をしていました。

Aさんは慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。

僕のちんちんは勃起していませんでした。

「あれー、大きくなってないねー」

そう言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。

「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。

「えー、何言ってんのよー」

「じゃないと立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?Aにズボン脱がされたって?」

僕はまた脅迫しました。

「えー、もう、恥ずかしいなー、誰にも言わないでよ」と言いながら、ナース服のボタンを外し始めました。

(案外簡単に脱いでくれるもんなんだな)と内心喜びました。

Aさんはナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけの眩しい姿になりました。

色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。

「ブラもとってよ」

僕は興奮した声で言いました。

「え、これも?」

「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、「うん、わかった」と言い、後ろを向いてブラのホックを外しました。

そしてブラをベッドに置いて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。

綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、とても上品なおっぱいでした。

僕のちんちんはもう勃起していました。

Aさんは手コキを始めてくれました。

僕はAさんの顔と揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。

今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、素早く精子を拭き取り、すぐにブラを着けて、服を着ておっぱいを隠してしまいました。

その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。

本当はもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?

Aさんは、「じゃあ、これでお終いにしてね」と笑顔で個室を去っていきました。

翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。

その後Aさんとは色々話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、なんだか彼氏に悪いような気がしました。

それから数週間で退院し、僕は家庭裁判所に送られることになりました。

天国の後は地獄が待っていました。

勘違いから始まった親子丼[第5話(終)]

「お母さん・・・。ホント、そのクセ直らないのね・・・」

下半身裸で、対面座位で繋がっている俺とお義母さんを見て、冷静に言う嫁。

俺は、人生で一番の動揺と焦燥感で息も出来ない状態だった。

「ゴメンね。また借りちゃったわ。雄一さんのは、今までのミクのどの彼氏より、大きくて素敵よ」

お義母さんは悪びれた様子もない。

「パパ・・・。どうせお母さんに誘われたんでしょ?昔からそうなのよね。いつも私の彼氏にちょっかい出すんだもん」

嫁は、トホホという感じだ。

怒っている気配はない。

「ゴ、ゴメン。怒ってる?」

俺は、おどおどしながら聞いた。

「別にいいよ。見ず知らずの女と浮気するよりはマシだから・・・。それに、お義母さんの方からちょっかい出したんでしょ?」

義母さんと繋がっている時に嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。

昔から、何回も嫁の彼氏を摘み食いしてきたお義母さん。

嫁も半ば諦めているようだ。

この日から、お義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。

息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。

どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると二人が寝室に入ってくる。

二人とも、とてもエロいランジェリーを身に着けていて、すでに興奮しきった顔になっている。

お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、紐みたいなランジェリーを身につけている。

ブラは辛うじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。

そして下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。

そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身に着けている。

乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげか、とても引き締まった身体をしている。

剥き出しになったウェストもくびれもあるし、薄っすらと腹筋の形も確認できるほどだ。

それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。

お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。

そして同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。

二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。

形の良い、張りのあるお椀型。

こういうパーツも遺伝するんだなと思った。

「どうかしら?どっちが興奮する?」

お義母さんが上擦った声で聞いてくる。

もう発情モードに入ってしまっている感じだ。

「もう。そんな下着どこで買ったの?ていうか、それって下着なの?」

呆れたように言う嫁。

確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。

俺は正直に、お義母さんの下着の方がエロいと言った。

「ふふ。じゃあ、私からね」

お義母さんはそう言って俺にしな垂れかかってきた。

そして、そのままキスをして来る。

娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。

俺は嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。

嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、特に嫌がる感じはない。

それどころか熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスを咥えてきた。

いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。

俺は心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。

親子丼という言葉があるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。

そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

「私が先って言ったのに」

少しすねたような感じで言うお義母さん。

こういう仕草をすると本当に可愛らしいと思う。

お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと童顔で可愛らしい印象だ。

とにかく肌が綺麗なので、この年でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。

ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。

二人は息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。

お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。

二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。

すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイにドキドキしっぱなしだ。

すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。

ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。

二人は濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」

俺が喘ぎながら聞くと、「してないわよ。ミクって昔から結構一途なのよね」と、お義母さんがニヤけながら言う。

「そうなんですか?」

「そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに不思議よね」

お義母さんは笑いながら言う。

「余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!」

嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」

気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。

今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

「エッ?3人くらいかなぁ?」

そんな風に答える嫁。

でも目が泳ぎまくっている。

「ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ」

お義母さんが吹き出しながら言う。

「ちょっ、ちょっと!変なこと言わないでよ!」

「なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない」

お義母さんがからかうように言う。

「もう・・・。6人くらいだよ」

渋々認める嫁。

意外に多くてショックを受けた。

でも、なぜか興奮した。

他の男と嫁がエッチする姿・・・。

嫌なはずなのに、興奮してしまう。

「付き合った人数はって事でしょ?」

お義母さんはニヤニヤしっぱなしだ。

「・・・ウザい。10人くらいだよ・・・」

嫁が苦々しい顔で言う。

「えっ?浮気はしないって言ってたじゃん?」

「浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時にコンパでそのままってパターンだよ」

ミクは申し訳なさそうだ。

「どう?結構ヤリマンでしょ?」

お義母さんは笑いながら言う。

自分の娘のことをヤリマンという母は滅多にいないと思う。

「お母さんほどじゃないでしょ!お義母さんなんて100人斬りしてるんじゃなかったっけ?」

嫁が反撃する。

「あら?そんなに少なくないわよ。見くびらないで」

お義母さんは涼しい顔で言う。

絶句する嫁に、「あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ」と言った。

「そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに」

少し不満そうに言う嫁。

「雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持ちいいのよ」

お義母さんはそう言うと、サッと俺に跨がり挿入してしまった。

「うぅんっ、やっぱり最高だわ」

お義母さんはうっとりとした顔で言う。

「エッ!?黒人!?どこで知り合ったのよ!」

嫁がビックリして聞く。

少し怒っているような顔だ。

「コーヒー屋さんよ。ナンパされたの」

嬉しそうに言うお義母さん。

ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

「も~う。病気とか大丈夫なの?」

心配そうに聞く嫁。

「平気よ。ちゃんとコンドームしたから」

「・・・。雄一の方が大きいの?」

嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。

「うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも硬さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの」

お義母さんは俺に跨がって繋がりながら答える。

すでに痛いほど締め付けてくる膣。

奥まで入っているので、子宮口に当たっている感触がわかる。

「そうなんだ・・・」

「アレ?ミクもしたいの?黒人ちゃんと」

お義母さんがからかうように聞く。

「そ、そんなわけないでしょ!」

嫁はすぐに否定する。

でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

「まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね」

お義母さんはそんなことを言う。

やっぱり本気だったんだなと思った。

お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。

そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。

そうすれば、もっと夫婦仲が良くなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

「でも、雄一より小さいんでしょ?」

嫁がそんなことを言う。

「平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから」

お義母さんは腰を動かしながら言う。

お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。

クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。

この動きだと上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

「まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ」

お義母さんは、硬くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。

すると嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。

「もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの」

嫁もすっかり出来上がった顔になっている。

「アン、もっとカチカチになってきた。雄一さん、硬くて素敵だわ」

腰を揺さぶりながら甘い顔になっていくお義母さん。

「んっ、あっ!あっ!子宮に当たってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ!雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ」

お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。

わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

「早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ」

嫁はそんなことを言いながら俺の乳首を舐めてくる。

酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。

お義母さんの紐のようなブラは、すっかりとズレてしまっている。

乳首も丸見えで、ほとんど全裸といった感じだ。

でも、紐みたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。

そして俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。

自分でオマンコと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。

どんどん息遣いが荒くなる。

「ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい」

お義母さんはそんなことを言いながら腰を振り続ける。

母娘揃って淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」

「いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして」

お義母さんはとろけた顔で言う。

お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。

ペニスの先が子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。

「んぉおおおぉっ!おまんこ壊れるぅッ!おチンポ入っちゃうぅっ!子宮におチンポ入っちゃうのぉッ!んおぉお゛お゛お゛ぉっ!」

お義母さんは顔をトロトロにさせながら叫ぶ。

もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、「あぁ、早くイッて!もう我慢できない!おチンポ入れたいっ!」と、オナニーをしながら焦れたように言う。

俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。

そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。

「イグぅっ!濃いの出てるぅっ!子宮いっぱいになっちゃうのぉッ!イグッイグッ!イグぅっーっ!!」

お義母さんは俺に中出しされながら絶叫した。

そして背中を仰け反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。

飛び散る潮。

騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。

でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

「あ~あ、ビチョビチョじゃん」

そう言って嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。

そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。

嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。

「ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ!あっ!あんっ、ダメぇっ!」

お義母さんは嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。

「娘にイカされちゃうぅっ!ダメぇっ!またイクっ!イクっ!うぅああぁあぁっ!」

お義母さんは立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると嫁が俺のペニスを咥えた。

まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥まで咥える嫁。

すぐに舌が絡みついてくる。

最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。

お義母さんにレクチャーをされているからだ。

娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。

すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら・・・。

「パパの、入ってきた。凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる、ホントに素敵。おチンポ好きぃ」

嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。

お義母さんと同じ動きだ。

「パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ二人目作ろ?パパので妊娠させて欲しいぃ」

嫁は熱っぽい目で俺を見つめながら言う。

「他の男としたいんだろ?お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」

俺は嫁を見上げながら言う。

「うぅ、パパは嫌なの?私が他の人とするの、嫌なの?」

嫁が泣きそうな顔で言う。

「嫌じゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」

俺は正直な気持ちを言った。

「うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね!パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!」

嫁は腰をすごい速さでスライドさせながらイッた。
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