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着エロ・イメージ

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

妻の亡き後、3人の高齢熟女をセフレにした

6年前に、25年間連れ添った愛する妻に先立たれた57歳のオヤジです。

子供達も独立して孫も2人いますが、現在は一人暮らしです。

妻の3回忌を終えた頃、やっと、愛しい妻がもうこの世にはいないんだと自覚しました。

そんな4年前、独り身の私は、隣県にある関連会社への出向が命ぜられました。

私は仏壇の妻に留守を頼むと言い残し、隣県の県庁所在地へ引っ越したのです。

私は、その関連会社で40人ほどの部下を抱えましたが、そのうち半分が非正規やパートさんでした。

出向して3ヶ月くらい経ったの頃、元社員で定年後にパートで勤務していた久江さんという理知的なイメージの63歳の女性が、「奥さんを亡くされて不自由でしょう。今度、夕飯でもお作りしましょうか?」と言うので、社交辞令と思って、「是非お願いしますよ」と言ったのが始まりで、土曜の夕方、本当に私のワンルームマンションに訪ねてきた久江さんに驚きながらも一緒に食卓を囲みました。

久江さんはバツイチで、娘さんは嫁ぎ一人暮らし。

お酒も入って、その日は泊めて欲しいと言われました。

私が先に入浴していると久江さんが入ってきて、「あの・・・アッチの方もご不自由ではないですか?こんな老いぼれでも、よろしかったらいかがですか?」と言われ、私より10歳年上の63歳とはいえ、まだ色気のある裸身を見せ付けられて、私はイチモツを硬くしてしまいました。

部屋に戻ってベッドで久江さんの股を割ってみると、48歳で亡くなった妻よりも綺麗な女陰がありました。

妻とは25年間レスになることなく夫婦の営みがあり、事故に遭う前日の夜も安全日だったこともあって中出しセックスを楽しんでいました。

ドドメ色を通り越して黒い花弁に囲まれていた亡き妻の女陰に比べ、10年近いセックスレスの後に離婚していた久江さんの女陰は綺麗でした。

久江さんは、「最後に男に抱かれたのは、もう7~8年前だから・・・恥ずかしいわね」と言いつつ、「アァ~~アァ~~」と私のクンニに悶えまくった後、「やっぱり男のモノはいいもんだねえ」と言いながら、ジュルジュルと唾をまぶしたフェラをしてくれました。

理知的な久江さんの淫らな様子に私は完全にフル勃起状態になりました。

我慢できずに久江さんを抱き寄せ、生のイチモツで熱い花芯を割りました。

「アアァ~~ッ、アッ、アッ、アァ~~~~」

私は、48歳の妻が一番高齢の女性でしたので、理知的な63歳の女性が悶える姿には呆気にとられると共に、興奮しました。

しかも次第に締め付けがきつくなり、イカないように腰の動きを制限したのですが、久江さんの方が私の腰を引き寄せながら積極的に腰を使い出し・・・。

「イイ、アァ、イイ、そのまま、中に出して、アァ、アァ・・・」

私は堪えていた引き金を引いて、久江さんの密壷にタップリと精液を放ちました。

63歳の女と53歳の男が一戦交えて寝転んでいることに不思議さを感じていたら・・・。

「男って、やっぱりいいもんだねえ。私だけ楽しんだら悪いかしらねえ・・・」

「とんでもない、私こそとても気持ちよかったですよ」

「そうじゃなくてね、私の手芸仲間の友人にもバツイチが一人、離婚してないけど旦那が若い女作ってレス状態が一人いるんだよ。大輔さんを紹介してあげようかしらねえ。どうだい?」

そう言われて、私は他の2人とも男女の関係になったのです。

久子さんの紹介してくれたバツイチさんは、舞子さんという私より9歳年下の44歳。

少しふくよかで可愛い感じの女性でした。

浮気旦那のレス奥さんは君子さんと言って、会ってビックリ、久江さんより5歳年上の68歳でした。

68歳の女性が旦那の浮気とレスに悩み、15歳年下の53歳の男に抱かれようという事実にとても驚きました。

かくして私は、週末の夜は久江さんと過ごし、平日に君子さんや舞子さんと淫らな時間を過ごすようになりました。

舞子さんは、私と付き合うことを決めてから避妊リングを入れて、久江さんや君子さん同様に中出しを受け入れてくれました。

出向して2年後、久江さんの娘さん夫婦が家を新築し、一緒に暮らしたいと言われたそうで、久江さんは悩んだ末、住み慣れた街を離れる決心をしました。

引越しを終えた久江さんとの最後の夜は、ステーションホテルの一室で過ごしました。

一際高い県庁を眺め、カーテンを開け放ち、部屋の明かりを消して最後のセックスをしました。

久江さんとの交わりを記憶するように、ゆっくりまったり、粘膜の密着を楽しみました。

「ハァ~~~ハゥ~~~」

65歳の久江さんはとても艶やかに、まるで女として最後の輝きを見せるように喘いでいました。

ドクドクドク・・・ドロッドロドロ~~・・・。

久江さんの密壷に最後の精液を放ち、再び着替えてホテルのバーで飲みながら思い出を語り合いました。

その頃、70歳になった君江さんは、旦那さんがついに起たなくなって浮気相手と別れ、君江さんの元に戻ってきたのを機に私との不倫を解消したいと言ってきました。

私に抱かれる君江さんを見ていて感じていましたが、濡れにくくローションを使うセックスで、自ら好んで抱かれているようには感じなかったのです。

もう性欲もあまりないのだけれど、旦那へのあてつけに私の精液を欲しがっていたように感じました。

私は君江さんとのセックスには、高齢者を虐待しているような気持ちになってあまり乗り気ではなかったので、ホッとしたことも事実でした。

そのような次第で、ほぼ同時期に2人のセフレとお別れし、セフレは舞子さんだけになっていました。

今まではセフレの一人だった舞子さんでしたが、平日だけでなく週末も一緒に過ごすようになると、どうしても情が移ってしまい、お互い恋心を感じるようになっていきました。

少しふくよかな舞子さんは当時46歳、私は55歳。

いい年をした男女が性欲を満たすだけのセフレから、愛情を持って交わる仲になっていったのです。

元旦那と暮らす舞子さんの息子さんは2人いて、22歳と19歳だそうで、私達の関係に愛情が芽生えてきたら、身の上話をするようになりました。

離婚理由は舞子さんの浮気だそうで、寝取られ癖のある元旦那が連れてきた男が舞子さんのふくよかな体に夢中になって、隠れて会うようになって、舞子さんをSM調教したのだそうです。

舞子さんは、縄をかけられて辱められた写真を雑誌に投稿され、それが元旦那にバレて離婚になったという私には理解不能な顛末でした。

これから私は舞子さんと暮らして行こうと考え始めています。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[後編]

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。

別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」

「あ、はい・・・すみません」

「謝ることないけどね。こっちは仕事だから・・・」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

この日も120分コースだ。

風俗嬢に説教するオヤジは笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。

実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」

「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら真由美さんが尋ねる。

この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その・・・エッチなことしたいって願望あったの?」

「いえ、それは全然・・・」

「だったらなんで、その・・・あたしを?」

「うーん、分かんないです・・・」

正直な気持ちだった。

実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。

真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。

人によっては男好きするタイプかもしれない。

でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない・・・はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。

彼女も問題ないと言った。

なのに俺はそうしなかった。

それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。

マザコンでもないのに・・・なんでだ?

『好奇心』『気の迷い』『魔が差した』くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレイとかしてみる?」

「ロールプレイ・・・ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。

要するにプレイの間だけ本物の親子になりきるのだそうだ。

言ってみれば“大人のごっこ遊び”かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」

「ええと、普通に『母さん』って」

「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」

「名前で。『タケル君』って」

「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」

「えっ・・・そ・・・それは・・・」

「いいでしょ?タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

ベッドでは倒錯の世界が待っていた。

「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。

亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて、「母さん、オッパイ美味しいよ」と乳首にむしゃぶりついた。

真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。

本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。

それまでも「イメクラ」とか「イメージプレイ」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろうと理解できなかった。

でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。

軽く歯を立てると、「あうっ・・・」と悶える。

そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」

「母さん、俺も入れたい・・・」

「うん、じゃあ入れるね・・・」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。

騎乗位になって腰を下ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ~っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」

「母さん、すごい気持ち良いよ・・・」

実際、気持ち良かった。

でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。

真由美さんは俺の腰に跨がり、激しく体を上下に動かす。

笑顔が女神に思える。

俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ・・・母さん、出る・・・」

「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

ドドーンと押し寄せる快感の波。

俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」

「母さん、すごい良かった・・・」

ピロートークでもロールプレイは続いた。

真由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。

何だか本当に母を抱いてる気分になる。

“なのに”か“だから”か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」

「うん・・・」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに俺が覆い被さった。

柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい・・・すごいよ」

「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。

激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。

母そっくりなのに・・・。

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。

前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

それでも延長なし。

つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが熱いキスのサービス。

「あの・・・また、お願いしていいですか?」

「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。

厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。

真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。

仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

2回目のプレイ後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

でも、『もう一度会って』とか『抱きたい』という内容は自粛。

普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大袈裟だけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

倒錯プレイが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。

本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通のメル友になって1ヶ月ほどしたある日、真由美さんから『明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?』とお誘いが来た。

もちろん即OK。

翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。

服も普通のオバさん風。

そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう?驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。

俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。

気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように(そうだ、この人はデリ嬢だっけ)と思い出す感じだ。

食事しながら色んな話をした。

真由美さんの本名は『由美』で、母より1コ下の40歳。

バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。

息子は母の仕事内容を知らない・・・。

ま、言えるわけないよな。

冗談で、「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら、「ちょっと似てるかもね」。

携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。

兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレイの後は、「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレイを希望する客は、いないわけじゃないらしい。

若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。

それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」と誤魔化された。

ただ、真由美さんの方が、「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないと言う。

こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。

ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。

なんか当然という感じで連れて行かれた。

もちろん“料金”はなし。

食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。

「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

キスするだけでイケナイ背徳感に襲われ、体がブルブル震える。

互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。

仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。

指を入れながら耳元で「母さん・・・」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。

仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレイ中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ・・・」と呼んだ。

そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も『タケシ』だったよな。

真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。

真由美さんのバッグにも2個。

使い切った5回目は生で頑張った。

やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。

ハメたまま何度もキスしながら、「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で、「仕方ない子ね」と呟く。

膣の中に思いっきり放出した。

6発目だからほとんど出なかったけど。

真由美さんは「あああぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。

いつも誘うのは彼女の方。

食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に母子になりきって、文字通り獣のように愛し合った。

回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった・・・気がする。

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。

まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4ヶ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

ただ、真由美さんがマネた母の写真は半年以上前に撮ったやつ。

久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、(ああ、やっぱり別人なんだ)と納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだなと嬉しくなる。

「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日頃おとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。

それにしても「彼女できた?」なんて聞かれるなんて思ってもなかったな。

それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいと言えばそうか。

母と話しながら、改めて(真由美さんと似てるよな~)と感心した。

母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

あまり見てたせいか母に、「あらー、そんな見惚れるほど美人?」と笑われた。

素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。

これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少し撫で肩かも。

それに母の方が胸は大きめだし、尻も心持ち張ってる気がしないでもない。

どっちも『よく見たら、そんな気がする』程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツから薄っすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。

冷蔵庫へ摘みを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

慌てて頭を振り、(実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ)と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。

初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだと少し感動。

同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレイにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。

ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

真由美さんだった。

そういや下宿を出る時に『1週間くらい実家に帰る』とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。

母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。

近くに携帯は見当たらない。

ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」

「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」

「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。

母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

この年まで知らなかった。

父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。

真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。

って俺、なに考えてんだ。

マジで狂ったのか?

鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」

「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」

「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを下ろした。

ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。

酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

Sな妻をセックス好きのドMに変えたイケメンの後輩

馬鹿な俺の話を聞いて下さい。

妻(紗江、32歳)は大人しい清楚な女性に見られますが、ちょっと強気でS的な所があります。

男性関係も俺以外に1人だったとか?

小顔で可愛い顔、清楚なイメージには似合わない大きな胸と太めの下半身。

結婚後、妻はあまりセックスを好まない事を知りました。

清楚なイメージは消え、強気な女の態度に欲求不満な日々が続きました。

まあそんな関係ですから子供も出来ず5年を迎えようとしていた時、俺は後輩の琢磨に妻の事で愚痴をこぼす様になっていました。

琢磨はイケメンで、何人もの女性と付き合いながらも結婚に全く興味のない男性。

セックスにも自信がある様で、何人もの女性を淫乱にしたと聞いていた。

まあ、世に言うドS的な男で、嫌がる女を調教するのが好きなタイプだ。

そんな彼に妻の話をすると・・・。

琢磨「マジで試してみたいですね!すぐに淫乱女になると思うんだけど」

俺「無理だよ!あいつもSだし・・・セックス嫌いだから」

琢磨「そうですか?すぐに変わりますよ」

俺「変えられるなら変えて欲しいよ」

琢磨「先輩が良いなら、奥さんとやってもいいですか?」

俺「良いけど・・・無理だよ・・・セックスまでいけないし・・・」

琢磨「じゃ、今度遊びに行きますね」

俺「ハイハイ」

そんな話から琢磨が家に遊びに来る様になったんです。

妻と琢磨は結婚2年目辺りから何度か顔を合わせており、妻も何の抵抗も無く琢磨を受け入れ一緒に飲む様になっていきました。

イケメンの琢磨に興味があるのか、妻も琢磨を気に入っているのはすぐに分かりました。

琢磨が遊びに来るようになって3ヶ月が過ぎた時だったと思います。

酒の席で琢磨が・・・。

琢磨「俺!奥さん居ないから先輩が羨ましいですよ」

俺「何だよ急に」

琢磨「だって、こんな綺麗な奥さんに夕食作ってもらって」

妻「そうよね!この人全然そんな事言ってくれないし・・・」

琢磨「奥さんが家で待っててくれるっていいだろうなぁ」

妻「私が待っててもいいの?」

琢磨「え~本当なら最高ですけど・・・」

俺「そんなに言うなら、お前琢磨の家に一週間行って来いよ。体験!」

妻「良いわよ!本当に私でいいの?」

琢磨「本当に来てくれるんですか?」

妻「本当よ!じゃ、今晩から行っちゃう?」

琢磨「え~嬉しいなぁ!先輩、本当に良いんですね?」

俺「あ~いいぞ!何ならエッチもいいぞ!」

妻「あなた!馬鹿じゃないの!琢磨さん、そんな人じゃないわよ。それに私じゃ・・・ねぇ」

琢磨「奥さんさえ良ければ俺は喜んで・・・なんて・・・すみません調子乗っちゃって」

妻「ちょっと待ってて、着替えとか準備するから」

そう言うと妻が2階の寝室へ向かって行きました。

琢磨「先輩、本当に良いんですか?」

俺「良いよ!好きにしてくれ・・・絶対無理だから」

琢磨「今晩、早速やっちゃいますよ」

俺「無理無理!俺に気を使わなくていいぞ・・・まぁ前にも言ったけど、俺ネトラレ癖あるし」

琢磨「何ならビデオでも撮って見せますか?」

俺「いいねぇ!って無理だから」

妻「お待たせ」

妻が着替えを済ませカバンを持って降りて来ました。

琢磨の家まで3km程。

酔った2人は代行を呼び、車で出掛けて行った。

街の中心部から少し山沿いに入った住宅地の我が家だが、更に県道を山の方へ走ると琢磨の実家があった。

実家の両親は長男家族と他県へ引っ越し、大きな家には琢磨1人で住んでいる。

女を連れ込むには最高だと彼は言っており、大きな喘ぎ声も近所が数百メートルも離れていて聞こえないらしい。

そんな事で、妻は琢磨に貸し出された(妻的には彼の身の回りの世話をしに行った)。

翌朝、目を覚ますと隣には妻の姿はない・・・。

まあ当たり前だが、酒に酔っていた中での出来事に呆けた私は妻の姿を探した。

(・・・そうだった、あいつ琢磨の家に・・・)

慣れない手つきで朝食を作り、土曜の休日を満喫していると琢磨から『起きました?本当に良いんですよね?』と確認するLINEが入ってきた。

俺『良いよ、好きにして』

琢磨『はいはい!』

俺『アイツにもゆっくりして来いって言って』

琢磨『了解』

いざ1人になると食事を作るのも面倒で、結局出前や惣菜を買って食べている。

(妻は琢磨に何を作ってやっているのか?)

そんな事思いながらもエッチな事を心配する事はなかった。

そんなこんなで朝パンを食べ、忙しく会社に向かう。

タイミングが重なったと言うか、俺は下請け会社の視察や新しい仕事の打ち合わせなどで相手会社に直接向かう毎日で、琢磨とは会う事がなかった。

まあ『先輩の言う通り、奥さんセックスは受け入れてくれません』なんて言われるのは分かっていた。

その週は琢磨に会うことも無く土曜日を迎えていました。

日中にでも帰って来ると思っていましたが、夕方になっても帰って来ない妻にLINEを送ると“既読”にはなるものの返信なし。

琢磨に電話をすると・・・。

琢磨「もう返す日ですか?」

俺「まぁ1週間だし・・・俺も外食に飽きたからさぁ」

琢磨「せっかくいい感じに調教して来たのに・・・」

俺「調教って?・・・本当か?」

琢磨「ええ~、先輩好きな紗江さんになっていますよ」

俺「嘘だろう?!」

琢磨「本当ですよ。なんなら家に来ます?」

俺「今から向かうよ」

嘘か?本当か?

半信半疑で車を走らせ、琢磨の家に向かった。

ちょっと不安を抱きつつも股間が大きくなっていました。

少し細道を進むと2階建ての家が見え、琢磨の車が庭に停まっていました。

(大きな家だなぁ!庭も200坪はあるか?)

何度か遊びに来た事はあったが、辺りの家が小さく見えるくらい。

本道から細道を入り、木々に囲まれていて道路からは家は見えない。

車から降りて玄関へ向かうと妻があられもない姿で迎えてくれた。

全裸に首輪、お尻の穴には尻尾の様な玩具が付けられ、口にはボールギャグが嵌められていた。

四つん這いで玄関口で頭を下げ、目には涙を浮かべている。

琢磨「先輩どうです!良い感じに仕上がっていますよね」

そう言いながら妻の白いお尻を平手で叩いた。

琢磨「こんな姿で、もうここからエッチな汁を溢れさせているんですよ・・・変態でしょ」

呆気に取られて何も言葉にならない私に琢磨は、「じゃ中へどうぞ」と招いてくれました。

ソファーに座ると、綱を引かれ妻が琢磨の横を歩いて来る。

俺の前に琢磨が座ると妻はその横に四つん這いのまま床に座る。

琢磨「どうです、奥さん!こんなにエッチになりましたよ」

琢磨がジャージのズボンを脱ぎ、どす黒い大きなチンチンを剥き出しにした。

すると妻のボールギャグが外され、妻は俺の目の前で琢磨のチンチンを咥えたんです。

妻は完全に琢磨に支配されている感じで、明らかに以前とは違います。

琢磨が「欲しいんだろう・・・じゃ向けて」と言うと、妻はお尻を琢磨に向け、「尻尾を取って下さい」とお願いした。

玩具の尻尾を引き抜くと黒い大きな膨らみがアナルを押し広げて飛び出す。

琢磨と向き合う体勢で妻がM字に脚を広げ、ポッカリ開いたアナルにチンチンを咥え込んだんです。

目の前で妻と琢磨が繋がる姿!

そんな光景に興奮し、俺は股間を大きくさせながら小さなチンチンを握り締めた。

その日、妻と私は家に帰り久々の夫婦の時間を楽しんだが、妻は口数も少なく、「ごめんなさい」を連呼していました。

妻に裸になる様に言うと、妻は無言で自ら服を脱ぎ、全裸で私の前に立った。

俺「テーブルでM字になれ」

妻は言う通りにする。

もう我慢の限界で妻のマンコに差し込んだが、緩々で締め付けが無いのを知る。

もちろん陰毛は全て無く、可愛かった乳首も大きく肥大していた。

翌日、琢磨からDVDが送られてきて、妻が琢磨の家に着いた直後には抱かれた事を知る。

日々セックスは行われ、一日中妻は調教され続けた事を知った。

妻を連れ帰った翌日から琢磨が連続休暇を取っていた事も後で知ったが、琢磨はこうなる事を初めから知っていて計画を練っていたんだろう。

まあ、そんな彼の調教のお蔭で妻は俺の娼婦となり、何でも言うことを聞くペットとなった。

妻・・・、その後も琢磨にちょこちょこ貸出している。

もう妻は、この深海から抜け出す事は出来ないと思う・・・。

そして俺も・・・。

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。

水泳部の美少女の下着に痒くなる薬を塗って[前編]

記録的な猛暑と発表された8月、突き刺す日差しと共に、その若さ溢れる肉体の一団はホテルのロビーにやってきた。

『某高校水泳部』とロゴの入ったジャージ姿の女子高生達がロビーで楽しげにお喋りをしている。

水泳部のコーチである福岡と私は、ロビーから少し離れた場所から、その天真爛漫な彼女達を破廉恥な視線で眺めていたのであった。

「あの、ショートカットの娘、ほら、あの娘、なかなかイイんじゃない・・・清潔そうだし」

「あぁ、村瀬ですか。でも彼女、相当遊んでますよ。それこそ中村さんがいつも遊んでる娘と大して変わりないでしょ」

「じゃあアレは、ほら、黄色いバッグを持った、今、携帯触ってるあの娘」

「長瀬ですね。う~ん・・・彼女はどうかなぁ・・・ちょっと子供すぎてエロっぽくないでしょ・・・足も太いし・・・」

私が狙いをつける娘はことごとく反対された。

やはりここは私の趣味ではなく、専門家の福岡に任せたほうが良い。

彼は彼女達の見た目だけでなく、性格や私生活まで知り尽くしているのだから。

「私のオススメですか?ガキには興味ありませんからこれといってオススメはいませんが、まぁ中村さんの希望に一番近い娘なら、やっぱり和泉かなぁ・・・。ほら、あそこの植木の横で笑ってる娘達いるでしょ、あの中の白いブラウスを着てる生徒ですよ」

輝いていた。

福岡が指したその白いブラウスを着た娘は、他のイモ女学生とはまったく違うオーラを放ちながらキラキラと輝いていた。

「2年C組、和泉恵子17歳。当校では有名な美少女です。入学当初は他校のサッカー部キャプテンと付き合っていましたから処女ではないかもしれませんが、それでも他の生徒のように遊んではいませんね。中村さんの希望通りの清潔な美少女ですよ」

私は既に勃起していた。

彼女の輝く笑顔を眺めながらソレ系の美少女のパンティーのシミを想像してしまったのだ。

「福岡さん。是非彼女でお願いします」

私は即決で彼女に決めたのだった。

フロントで部屋のキーを受けとった福岡コーチは、部長と共に水泳部13人の部屋割りを確認すると、ロビーの一角に部員を集めた。

「先程バスの中でも言ったように、この合宿は秋の大会に向けてのキミ達の体力の強化を図る為の合宿だ。その為に、こんな立派なホテルを借りてまでの特別合宿なんだ。いいか、修学旅行や遊びに来ていると勘違いするなよ」

福岡は現役体育教師兼水泳部コーチらしく、堂々と彼女達に演説している。

そこには、私との交換条件で得た、53歳の変態熟女の股間に顔を埋めて射精した福岡はいない。

「それでは部屋の鍵を渡すぞ。二人一部屋となるのだが、自分達の部屋以外の立ち入りを禁止する。ここのホテルには他のお客さんも沢山泊まっている事を忘れず、迷惑を掛けないようにする事、以上」

福岡の注意事項が終わると、部長が生徒の名前を呼び、それぞれに部屋のキーを渡し始めた。

生徒達は誰と誰とがどの部屋になるのか興味があるらしく、部屋割りの書かれたボードを覗き込みはしゃいでいた。

「あぁ・・・和泉、今回はキミだけ独り部屋になるから」

他の生徒と同じようにボードを眺めていた彼女に福岡がそう告げる。

その隣りで携帯のストラップをジャラジャラとさせたバカ娘が、「えーっ、私ぃ~ケイコと同じ部屋がイイ~」と馬鹿面下げて唇を尖らせた。

「和泉はお前らと違って大人なの。お前らみたいな子供と一緒だと疲れてしまうよ、なぁ和泉」

福岡が和泉にそう言うと、馬鹿女は、「なんでぇ~、先生それサベツ~」と、また薄汚い唇を更に突き出した。

それを眺めながら小さくクスクスと笑う彼女。

フロントの陰からそれを見ていた私は、そんな彼女の控えめな性格と、その愛らしい笑顔にマリア様を想像するのであった。

「って事は、中村さんがマッサージ師になるという事ですか?!」

屋内プールを見下ろせる2階の観覧席で、福岡は小さな目を大きく広げながら驚いた。

「大丈夫ですよ。私はこれまでにも何度もマッサージ師になりすましてますから」

スクール水着を着た部員達が一斉にプールに飛び込む。

激しく水の弾ける音が響き渡った。

「しかし・・・マッサージとは・・・私はてっきりパンティーを見るだけかと・・・」

「心配いりませんよ、福岡さんには絶対に迷惑掛けませんから。もしバレたとしても福岡さんは私が偽マッサージ師だったとは知らなかった事にして下さい。私が勝手にやったことにしますから」

福岡を説得する私の目に、飛び込み台に立つ彼女のスレンダーな体が飛び込んで来た。

胸は小さい。

スクール水着から、ほんの少しぷっくりと膨らんでいるのが見える感じだ。

(あの小さな膨らみを、どうしても触れてみたい)と私の心臓はバクバクした。

「では約束して下さい。彼女の体を触るだけにして下さい。しかも絶対にアソコや胸は触らないと誓って下さい。できますか?」

福岡は切実な表情で私を見た。

私にとって性欲の処理であっても、彼にとっては人生が賭かっている。

真剣になる福岡の気持ちが痛い程わかった。

「わかりました。約束します」

私はそう大きく頷くと、水しぶきをあげながらクロールするプールの中の彼女の姿を目で追ったのだった。

彼女が宿泊する303号室には、いつもの如く変態盗撮魔の田代が、部屋中隈なく盗撮カメラを設置していた。

その夜、さっそく私はPCの画面に映る彼女を眺めていた。

彼女はベッドに細い体を横たえながら、何やら教科書のような本を読んでいる。

真面目な性格らしく、部屋の中は綺麗に整頓されていた。

他の生徒のように、脱ぎ捨てられた衣類がソファーのあちこちに転がっていたり、食べかけのスナック菓子が散乱したりとはしていなかった。

彼女がゴロリと仰向けになった。

何やら難しそうな現代国語の教科書の表紙が天井を向いた。

少しして、大きな溜息をひとつついた彼女は、教科書をベッドの上に置くと、ぼんやりと天井を眺めていた。

(オナニーしろ・・・そのまま股を大きく開いてオナニーするんだ・・・)

画面に向かって念力を送る私。

そんな私の願いも空しく、ゆっくりと起き上がった彼女はバスルームへと消えて行った。

すぐに画面を浴室へと移す。

素早くジャージを脱いだ彼女は、手慣れた仕草で白いブラジャーのホックを外した。

ツルンとした健康的な白い肌が露出される。

初めはペシャンコだと思っていた胸も思ったよりプクっと膨らんでいた。

彼女の裸で何よりも感動したのが、その小さな乳首である。

今までに見てきた援交女子高生のような、ボロンボロンと転がる黒乳首ではなく、彼女のソレは、ほんのりと薄いピンクが光り、乳頭は控えめにコロンと突き出ている。

実に清潔で実に健康的な乳首であった。

(まるで、『BOMB』の巻頭大特集のグラビアに出てくるような美少女じゃないか・・・)

私は感動のあまり、知らないうちに勃起したペニスをシゴいていた。

パンティー1枚の姿で鏡を覗き込む彼女は、ヘアースタイルが気になるのか、前髪を触りながらあれやこれやと表情を作っていた。

私は、便器用のカメラに切り替えてみる。

便器の下に取付けられたカメラからは、彼女の細い足と小さな尻がローアングルで捉えていた。

清潔感漂う白い小さなパンティー。

これがついさっきまで現代国語の教科書を読んでいた女子高生の尻かと考えると、私は居ても立ってもいられなくなり激しくペニスをシゴく。

ついに彼女の手がパンティーの端に掛けられた。

いよいよ純粋な美少女のオマンコの登場だ。

スルスルっと足をすり抜けて行くパンティー。

前屈みになった彼女の股間には、茶色がかかった薄い陰毛がフサフサと靡いていた。

まったくビラビラが見当たらない。

本来ならば、ここまで尻を突き出せば赤黒く爛れたビラビラがネチーッと口を開くのだが、さすがは学園一の美少女だ、これまでのヤリマンたちとは違う。

両方の小さなヒダがしっかりと口を締め、神聖なオマンコは厳粛に口を閉ざしたままだった。

「なんて綺麗なオマンコなんだ・・・」

そう口に洩らした私は、同時に尿道からも大量の精液を洩らしたのであった。

翌朝、水泳部一行がプールへ行くのを見計らうと、私は田代に事情を告げ、一目散に彼女の部屋へと向かった。

昨夜、あの後、キティーちゃんがプリントされたパジャマに着替えた彼女は、まるで赤ちゃんのような寝顔でスヤスヤと寝息を立てていた。

あのキティーちゃんのパジャマが愛おしくて堪らなかった私は、一刻も早く、彼女の香りが消えぬうちに、あのパジャマを抱き締めたかったのだ。

部屋のドアを開けると、優しいオーデコロンの香りと8×4が混じり合ったような少女の香りが、私の鼻にゆっくりと侵入して来た。

クローゼットを開けると、大きなスポーツバッグとボストンバッグがふたつ綺麗に並べられていた。

まずはボストンバッグから物色。

ファスナーを開けると、一番上にあのキティーちゃんのパジャマが綺麗に畳まれていた。

畳み方をしっかりと覚えながら、ゆっくりとソレを広げる。

脇の部分に鼻を押し当て大きく息を吸う。

ほんのりと汗の香りが感じられた。

おもむろにパジャマを抱き締める。

パジャマの襟首を、唾が付かないよう注意しながら舌先でチロチロと舐め回した。

続いて昨夜のパンティーを探す。

ボストンバッグの奥に丸められたスーパーのビニール袋を発見。

中には小さな白い木綿のパンティーが1枚だけ押し込められていた。

指で摘みながらゆっくりとソレを取り出した。

まずは掌でソレを包み全体の匂いを楽しむ。

洗濯時に洗剤を入れすぎているのか、または洗濯洗剤本来の香りが強いのか、全体の香りは洗剤の香りしかしなかった。

ゆっくりとパンティーを広げクロッチを覗き込む。

白いクロッチにはオマンコの形に沿って黄色いオリモノが付着していた。

その汚れに驚きながらも、クロッチの表側を見てみると、やはりそこにもクッキリとシミが浮き出ていた。

(あんなにカワイイ娘でもこんなに汚してしまうんだね・・・)

私はクロッチに固く付着するオリモノを、ゆっくりと鼻に近づけた。

強烈なチーズ臭と小便、そして体操部独特の汗の香りが鼻を刺激した。

「うっ!・・・」

私は眉間にシワを寄せながら、その強烈なチーズ臭のクロッチに、そっと舌を這わせた。

汗と小便のしょっぱさの中に、オリモノ特有の生臭さを感じる。

私の献身的な舌奉仕により、その乾ききったオリモノはだんだんと粘りを取り戻し、本来の姿に戻って来た。

指腹でオリモノを押すとネチャーッと糸を引く。

私は我慢できずペニスを取り出すと、パンティーを片手にベッドに横になった。

純粋な美少女の膣から搾り出された分泌物・・・。

マリア様のような彼女の笑顔を思い浮かべながらクロッチを舐め、そしてペニスをシゴく。

ふと、枕元に現代国語の教科書が置かれているのに気付いた。

ペニスをシゴきながら教科書の中を覗く。

所々にピンクのマジックで線が引かれている。

彼女がこの教科書を手にしながら、教室で授業を受ける姿をリアルに想像する。

教科書をペロペロと舐めながら、彼女の汚れたパンティーをペニスの先に被せた。

「はぁ~っ!!」

木綿の感触が亀頭に伝わると、シゴく前から絶頂が頭を過る。

彼女のオリモノを尿道の先に付けると、私のガマン汁と彼女の恥ずかしい分泌物とが混じり合う。

私と彼女は間接的に結ばれたのだ。

「うっ!!」

そう思った瞬間、不覚にも私は彼女のパンティーの中に精液を放出してしまった。

ビュッ!!ビュビュッ!!と何度も何度も精液が発射される。

彼女のクロッチから私の白い精液が溢れ出て来た。

しかし、ここで躊躇っていてはせっかくの“中出し”が台無しになってしまう。

汚したパンティーの処理は後で考えるとして、今は思う存分、彼女の中でイク事を楽しむべきだ。

私はパンティーに包まれたペニスを激しくシゴいた。

尿道に残っていた全ての精液を搾り出すかのように、私は何度も何度もペニスをシゴき、その余韻を味わっていたのであった。

精液で汚れたクロッチを水で洗い流し、その部分をドライヤーで乾かす。

中出ししてしまった時の隠蔽工作だ。

クロッチが完全に乾くと、私は記憶を辿りながら、それを元通りにボストンバッグに仕舞い込んだ。

スッキリしてホッと一息ついた私。

しかし、ここでのんびりとしてはいられなかった。

さっそく私は作戦通り、明日、彼女が穿くと思われる洗濯済みのパンティーを探し始めた。

ボストンバッグの中には洗濯されたパンティーが1枚だけ残っていた。

私はそのパンティーを手にすると、ポケットの中から秘密の液体が入った小瓶を取り出した。

小瓶の先をクロッチに当てる。

小瓶から秘密の液体が流れ出し、クロッチにジワリジワリと広がった。

たっぷりと秘密の液体を吸い込んだクロッチはポッテリと膨らんでいた。

そんなベタベタのクロッチをドライヤーで乾かす。

強烈なドライヤーの熱風で、瞬く間に秘密の液体は乾き、クロッチは何事もなかったかのように元の姿に戻っていた。

これで準備は整った。

あとは彼女がこのパンティーを穿いてくれれば・・・。

私は、そそくさとパンティーをボストンバッグに仕舞い込んだのだった。

さて、問題のその液体。

成分はデンプンからなる自然の液体である。

もちろん人体に影響は無く、後遺症などまったく無い。

ただし、この液体に触れると、異常な痒みに襲われる。

しかも、口、目、鼻、膣、肛門といった粘膜に触れると、それはそれは悶え苦しむような痒さが襲いかかるという恐ろしい液体なのである。

これは古くから九州地方で使われていたものらしく、本来は田畑を荒らす、野犬や野良猫、たぬき等を防止する為に使用する液体らしい。

この液体を畑の作物に塗っておけば、田畑を荒らす獣がそれを舐め、たちまち獣は七転八倒のたうち回るという仕掛けなのである。

今もまだ九州の田舎の方では、生ゴミを漁る野犬や野良猫の防止として、この液体が使われているらしい。

私は、変態仲間の河野氏からこの液体を譲り受けていた。

SMマニアの河野氏は、M女のオマンコにこの液体を塗り付け、痒さのあまりに悶え苦しむM女を眺めては快楽を得るというサドである。

河野氏曰く、どんなに固い女でも、この液体をオマンコに塗れば、あまりの痒さに股を開き、「早く!そのペニスでオマンコの中を思いきり掻いてちょうだい!!」と泣き叫ぶらしい・・・。

私はそんな危険な液体を純粋可憐な少女に使用してしまった。

福岡とは「絶対に本番はしない」と固く約束しておきながら、もしかしたら彼女の要求を受け入れ、いきり立ったペニスで彼女のオマンコを掻いてやるかもしれない・・・。

そして翌日。

水泳部合宿最後の夜が来た。

<続く>

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[中編]

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は、「んじゃ行こかー」と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が「あ、後輩連れ込んでるw」とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

そう言って俺を促すN先輩。

座るって言っても布団・・・。

というか先輩達の会話を聞いて、これから二人きりになるということを知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって、「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか判らなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンをカバンから取り出しながら「んじゃメニュー考えよかー」と言ったので、「はい」と答えた。

正座を少し崩した、いわゆる女座りになったN先輩は「どういう風にする?自分の課題とかわかる?」と言いながらノートを広げて、『練習めにゅう』と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えて、ついついじっと見てしまう。

「課題とかは、よくわからないですね。先輩は何かあるんですか?」と質問してみると・・・。

「ん~私もよくわからないけどねwあえて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手とか、そんなことを話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、「ただいまー」と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は、「怖いですねw」と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので、俺は何も考えずに「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロイって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」とN先輩が返した。

「ん~?どうですかねw」と笑いながら俺はN先輩の後ろに立った。

「ひどい後輩w」とN先輩も笑った。

俺は片膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、ほんとに凝っていた。

「んん~そこー」

気持ちよさそうに言うN先輩。

言い方がエロイ。

「ほんとに凝ってますねー」

俺がそう言うと、I先輩が「まぁメロンが二つ胸についてるからねw」と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてゆさゆさと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が「ま、この胸はねー」と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」と、おっぱいを自分でモミモミするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら「大きいとそんなに凝るんですか?」と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」とD先輩。

「そんなことないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は「5000円になります」と手を差し出してみた。

「しねw」と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

三人に言われたので「おやすみなさい」と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて、「キミタチ、トランプは好きかナ?」とどこかの博士風に言った。

俺とTが「好きです」と答えると、じゃあ部屋においでという事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が「あれ、D先輩はいないんですか?」と聞くと、「キャプテンの部屋ー」とN先輩が言った。

(他の先輩とかは呼ばないのかな・・・)

そう思っていたらTも気になっていたらしく、「他の先輩は来るんですか?」と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」とI先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをすることになった。

「ん~じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令~」とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが「いません」と答えたので、I先輩が「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺も「いません」と答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら、「Nじゃだめー?」と言った。

それは一瞬だったが、浴衣から肩だけ見えてるのがこんなにエロイと知ったのは、この時だった。

ちょっと谷間も見えてたし。

N先輩はすぐに「ちょっと!!」とすぐに浴衣を直した。

「I~!」と言いながらI先輩の頬をつねるN先輩。

I先輩は「ごめんなさいごめんなさい」と言いながらも笑っていた。

N先輩が「今見たことは忘れるように!」と俺に言うので、からかい半分に「いえ、綺麗な肌でした」と答えてみる。

俺はN先輩に無言で頭を叩かれ、I先輩はゲラゲラ笑っていた。

「意外とノリいいねw」とI先輩に言われた。

そんなやり取りをしていたら、Tがジュースとお菓子を持って戻ってきた。

N先輩が「おお、気が利くねーありがとう」と言うと、Tは「いえいえ」と答えた。

その後は、お菓子を食べながら昔の恋話とか、先輩の悪口とか、他愛の無い話をしていた。

お菓子も無くなろうかという時、I先輩がTに「Tくん面白いなー。彼女立候補しようかな」と言った。

俺は驚いてTを見た。

Tは「俺もI先輩ならいいですよw」と笑いながら言った。

「ならって!wんじゃ今から二人でデートしよー」とI先輩が言った。

「ちょっと行ってくるー」とI先輩は当たり前のように出て行った。

N先輩は「う、うん」と言い、Tは「んじゃなー」と俺に言った。

告白?かどうかわからんが、そういった場面に出くわしたことが無かったから驚いた。

(関係ない話だが、I先輩とTは大学まで付き合うことになる)

二人が出て行った後、N先輩が・・・。

「Iはねー前からT君のこと可愛い可愛いって言ってたから」

「・・・あ~そうだったんですか。Tも彼女いないはずだし、ちょうどいいですね」

なぜか返事が無い。

短い沈黙だったと思う。

が、何か長く感じる。

俺が気を紛らわそうとジュースを飲もうとしたら・・・。

「ねね、さっき肌綺麗って言ったよね」

「はい。綺麗でしたよ。一瞬だったけど」

と俺が少し笑い気味に言うと・・・。

「男の子からそういうの言われたことないからー嬉しいなー」

「ほんとですか?すごい綺麗なのに。彼氏から言われたことないんですか?」

「ん~・・・彼氏できたことないからー」

「え、そうなんですかー勿体無いですね」

「まー性格悪いし。告白されたことならあるけどねー」

「そりゃーN先輩なら告白もされますよー。ってか性格悪くないですw告白してきた人とは付き合わなかったんですか?」

「うんー。よく知らない人だったから」

「ふむー」

「あとはこの胸のせいで、よくからかわれるからー」

「あー・・・男子はしょうがないですよ。胸はw」

「・・・◯◯も好きなの?」

「ん~嫌いか好きかで言ったら好きっていうか、触ったこと無いから分からんですw」

大好き大好き!と言うわけにもいかなかったので、無難な答えを言ってみた。

N先輩は下を向いて、「触ってみる?」と言った。

「だめですよー後輩を誘惑したらw」

平静を装ったつもりだったが、自分の心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしていた。

N先輩は顔を上げ、「私のじゃ、いや?」と真顔で言った。

もちろん触りたいけど、いざ本人に言われると、どうしていいかわからない。

「全然嫌じゃないです。でも、いいんですか?」

何かいけないことをしているような気がした。

「いいよ。綺麗って言ってくれたお礼」

俺はなんて言えばいいのか判らなかったので、黙ってN先輩に近づいた。

そして足を伸ばしたN先輩の横に座り、胸に手を伸ばした。

それは今まで感じたことの無い感触だった。

浴衣越しでも手で触れるだけで、柔らかくて、でも弾力があって、少し強くするだけで、指が埋もれそうだった。

「ものすごく柔らかいですね。浴衣から触っても」

「直接触ってみる?」

「いいんですか?」

「うん。直接だとまた感触が違うよ」

N先輩が胸の辺りを大きく開くと、白い谷間とブラジャーが露わになった。

「ブラ、邪魔だから外すね」

「はい」

ブラの前ホックを外した瞬間、おっぱいがぶるんと揺れた。

N先輩は浴衣を少し直し、「どうぞ」と言った。

俺は右手をN先輩の浴衣に入れた。

右手に触れたそれは、柔らかいなんてものじゃなかった。

浴衣越しから触っていたのとは、全く違った次元の柔らかさだった。

俺がおっぱい全体を包むように揉んでいると、「触り方エッチだねw」と言われた。

「そうですか?」

「うん。気持ち良いもんw」

「俺も気持ちいいですw」

「両方触っても、いいよ」

俺は返事をせずに左手を浴衣の中に入れた。

しばらく揉んでいると、「あっ。ンッ」とN先輩が息を漏らした。

俺が顔を見ると、N先輩の目はなんだかトロンとしていた。

目が合うと、「もっと、強く揉んでも大丈夫だよ」と言われた。

俺は言われるがままに少し強めに揉んでみた。

「んっ、んっ」

揉むたびに少し声を出すN先輩。

(もしかして感じてるのかな)と、なぜか冷静に考えていた。

少し好奇心が湧いてきた俺は、触っていなかった乳首を指で摘んでみた。

「あっっ」

N先輩が少し大きな声を出す。

「感じてるんですか?」

もう片方の乳首をきゅっと摘むと・・・。

「感じ、ンっ、て・・ないよ」

少しいじわるな気持ちになり、乳首をくりくりと回してみたり、ぎゅっと押してみたりした。

「んんっ!だ・・・め・・・」

「何がだめなんですか?」

わかっていたが、乳首を弄るのをやめなかった。

「乳首はよわ・・・い・・・から・・・んっあ・・」

段々と呼吸が激しくなってきたなーと思っていたその時・・・。

「ただいまー」

I先輩が帰ってきた。

俺とN先輩の目が合った瞬間、二人はサッと離れた。

もう一つの扉が開かれる前に、N先輩は少し乱れた浴衣を直した。

I先輩が扉を開き、「あれ、二人か」と言うので、俺は少し震えた声で「はい」と答えた。

ばれたわけじゃなかったが、どうしようもなく恥ずかしかったので、I先輩に話を振った。

「デートどうでしたかw」

「楽しかったよ~。T君ほんと面白いね~」

「知ってるネタが豊富ですからねw」

「そうそう。色々知ってるねー」

「でしょー。あ、じゃあ俺もそろそろ戻りますね」

「あれ、二人で何か話してたんじゃないの?」

「あー明日のメニューキツイとかフォームの話とかですw」

そんな嘘を言ったら、N先輩も「うん~。雑談」と合わせてくれた。

「そうかー。こういう時間くらい陸上以外のことしたらいいのにー」

「ですねーw俺も頑張ってネタ仕入れておきますw」

「うんうんwんじゃおやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさーい」

部屋を出た俺は大きいため息を一度ついた。

とてもムラムラしていた。

さっきまでのとてつもなく柔らかい感触が、今だに手の中に残っている。

柔らかさもそうだが、なぜか暖かかった。

このままじゃやばそうなので、とりあえずトイレで抜いた。

部屋に帰るとTが居たので、I先輩の事を色々聞いたら「I先輩は可愛いからほんとに付き合ってもいいなー」と言っていた。

<続く>

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[前編]

俺は長距離ランナーだったんだが、長距離やってる人が女の先輩で1人しか居なかった。

それがN先輩だった。

N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。

笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。

性格は明るくて少し強気なタイプ。

スキンシップが多くて、「何いってるのー」とか言って笑いながら肩叩いてきたり。

胸はだいぶ後になるんだが、Eって聞いた。

毎日朝練があって、長距離の二人は学校近くの河川敷まで30分~1時間ランニングするというメニューだった。

N先輩が巨乳だってことは入部してすぐわかったんだが、初めの頃はランニングついて行くのに精一杯でエロいこと考えてる場合じゃなかった。

けどランニングから帰ってきたら、汗ビッショリのシャツがおっぱいに張り付いてるのはエロかった。

いつもシャツ一枚にスポーツブラって感じで、汗でぴたっと張り付くからブラの色どころか肌まで透けてた。

まぁスポーツブラだから色とかは十中八九は白なんだけど、たまに普通のブラジャーしてきて、それが紫とかで普段見れないものっていうのもあって余計に興奮した。

ランニングする前のストレッチは全員居るからあんまり胸とか見ないようにしてたけど、ランニング終わった後は基本的に二人きりだったから、ストレッチの時は色々な体勢のおっぱいが見放題だった。

初めはどんなストレッチか丁寧に教えてくれるんだけど、立位体前屈とか深い谷間が丸見えで目のやり場に困った。

他に片方の肘を曲げて後頭部に上げて、逆の手で上げた肘を斜め下に引くやつとかは胸が張って強調されるから、おっぱいの形が丸わかりだった。

汗でむんむんしてるのもあってエロさが倍増だった。

四つん這いになって背中伸ばすやつは、「こうやって伸ばすのー」とか言いながら、お尻をクイっと突き出すのを真正面から見て、また顔上げるから谷間も見えてバックでおねだりみたいな感じでめっちゃエロかった。

毎日の朝練は至福の時だった。

でも、これは序の口だった。

徐々に朝練に慣れていって2週間くらいしたらN先輩について行けるようになった。

横に並んで走りつつ、ちらっと胸のほうを見るとおっぱいぷるんぷるん揺れてた。

しかも走りながらだからはぁはぁ言っててエロイ。

周りを見ると犬の散歩とかしてるおっさんとかが普通に見てた。

上下に激しく揺れてておまけにそれが透けてる。

俺は走りながら勃起しそうになるのを必死に抑えてた。

ある雨の日、室内で二人一組でストレッチすることになった。

長距離はもちろん俺とN先輩しかいないので必然の組み合わせだった。

その時に生まれて初めて背中におっぱいというものを体験した。

なんかむにゅーって。

俺はそん時まで背中に当たったくらいでそんなにいいもんか?と思ってたけど、おっぱいの柔らかい感触が背中に伝わってきて気持ちよかった。

くっついてストレッチするから間近で谷間とか見れるし天国状態だった。

また雨が降った時、今度はサーキットトレーニングというものをやった。

マットを敷いて腕立て腹筋背筋と、その場脚踏みを各30秒ずつやって10秒休憩を3セットって感じのやつだった。

実際やるとかなりキツかった。

頭に酸素供給が追いついてない感じでくらくらした。

N先輩は「きついでしょーこれ」と微笑みながら、「じゃあ次は私がやるから計ってて」と言ってストップウォッチを渡してきた。

まぁわかると思うんだが、腕立てではお腹まで見えそうなほどおっぱいが見えるし、背筋もおっぱいが見えては“ぐにゅー”って潰れての繰り返し。

N先輩の肌はちょっと焼けてる感じなんだが、服で隠れてる部分はとても綺麗な白だった。

微妙な焼けた肌と、たわわに実った白いおっぱいとのギャップにまた興奮した。

その場足踏みでは全力でやるから音が聞こえそうなほど揺れていた。

ランニングの時はこっちも走っててじっくり見れないけど、この時は凝視できるからものすごく堪能できた。

汗まみれで息を荒げながらおっぱい揺らして、時々キツそうな表情で「ん」とか言うのがまたエロかった。

段々と部に溶け込んでいき他の先輩ともよく喋るようになった。

男子の先輩の話では、N先輩は学年でも有名な巨乳らしい。

あれに挟んでもらったら即死だなーとか割と突っ込んだ話をしたりしていた。

(N先輩に挟んでもらう・・・)

それを想像して家で抜いたりするようになった。

あのおっぱいは実際触ったらどれくらい柔らかいんだろうか。

背中越しにしか体験できてないそれを、揉んでみたいと思っていた。

まぁそれは思うだけで実際に揉めるわけない。

俺は段々N先輩をエロイ目でしか見ないようになっていた。

ある日、また二人一組でストレッチする日があった。

俺はその時はまだ体が硬く、後ろからぐいぐい押してもらってまたあの柔らかい感触を体験していた。

(実際触ったらどれくらい・・・)

背中に押し付けられながらそれを考えると勃起しそうだった。

「ほんとかたいねー」

そう言いながら笑うN先輩。

思わず股間を見たが大丈夫だった。

「昔からなんですよ」

俺がそう言うと、「継続したら柔らかくなるから大丈夫だよ」と言った。

その後も二人で雑談しながらストレッチしていたら、N先輩のおっぱいがいきなり持ち上がった。

「N~また大きくなってない?」

そう言ってN先輩の後ろからおっぱいを持ち上げるI先輩がいた。

N先輩のおっぱいがI先輩の手でたぷんたぷんと揺れる。

今だけ女になれないかと思いながらN先輩を見ていた。

「ちょっとI、男子の前でやめてってw大きくなってないよー」

I先輩の手を払いながらN先輩が言った。

「えー、じゃあ今何カップ?」

「Eだよー変わってないってー」

俺はその時初めてEカップだということを知った。

しかし男子の前でと言いつつ、普通にサイズを言うN先輩。

そして普通に揉むI先輩。

どうも下ネタOKな感じだった。

「しっかしほんとにやわいし気持ちいいわー」とI先輩が感心していた。

「まだ言うかw」と少し苦笑いするN先輩。

女でもやっぱり気持ちいいもんなんだなーと少し勉強になった。

男が触ったらさぞ気持ちよいことだろう。

「ごめんねー結構下ネタ多い部なんだよー」

両手を合わせてN先輩が俺に言った。

「いえいえ」

(むしろどんどんやって欲しい)とは言えなかった。

両手を合わした時も、豊満なおっぱいが腕に挟まり、少し寄せたようになった所をしっかりと見てしまう自分がいた。

夏休みが近づいていた。

その日はミーティングだった。

どうやら夏休み中、3泊4日の合宿があるらしい。

1日20km以上走るとか聞かされて少し嫌になったが、合宿というものに行ったことがなかったので楽しみもあった。

温泉もあるそうで、もしかしたら漫画みたいに女湯覗けたりするんだろうかとか考えていた。

だがその頃の俺は、裸とかよりシャツ一枚のエロさ、そっちのほうが興味あった。

もちろんそれはN先輩の影響であり、暑くなってくると汗の量も結構なものになるからシャツなんかは雨に打たれたようにびしゃびしゃだった。

それがエロ本の裸なんかよりエロく感じてしまう。

おっぱいにぴったりと張り付いたシャツと、運動後の火照った体から出ている湯気のようなもの。

顔や腕は少し焼けているのに、汗で透けた上半身はとても白く輝いていた。

N先輩は「あつー」と言いながら地面に座り込み、シャツをぱたぱたとさせる。

シャツがひらひらする度に、微妙に揺れるのがエロかった7月。

1学期が終わり、いよいよ夏休みに入る。

と言っても、部活は8月中盤の2週間ほどの休みを除いてほとんど毎日あった。

合宿はと言えば、7月下旬だった。

俺は妙に落ち着かなかった。

人生初めての合宿。

練習しんどいんだろうな、という不安があった。

が、逆に修学旅行のような期待感もあった。

それは、N先輩と何かないかなというものや、同じ部活の奴と自由時間は何しようか、といったものだった。

合宿開始当日、朝早く学校に集合し、今から合宿地長野へとバスで向かう。

地名は覚えてなかったりするんだが。

行きのバスでは、なんていうかベタだがトランプやったりお菓子食ったり。

N先輩とも離れていたし、特に何もなかった。

思ったより早く長野に着き、三泊四日お世話になる旅館に到着した。

この旅館の近くに大学とその付属の体育館があるらしく、そこで練習するらしい。

顧問がOBでそこの大学と仲が良いらしく、体育館も使わせてもらえるとのことだった。

とりあえず旅館に荷物を置いて、着替えて集合。

早速練習だった。

大学の陸上部らしき人達に挨拶し、とりあえず外周やら色々した。

普段と景色が違うので少し楽に感じた。

N先輩のおっぱいも相変わらず元気に揺れていたが、環境が違うからなのか妙に興奮した。

夜になったら部屋に忍び込んだりして、このおっぱいを揉みくちゃにできないだろうか。

走りながらそんなことばっか考えていた。

初日ということもあって軽めな練習で終わり、とりあえず旅館で温泉にでもということになった。

温泉来た!とテンションが上がった。

もしかしたら覗けるかもしれないと。

温泉はそれなりに広かった。

真ん中に少し大きな岩があり、それを囲むようにしたものだった。

竹のような柵の向こうが女湯らしかった。

この先にN先輩が裸でいるのかと思うとドキドキした。

男子の先輩たちは「女湯覗けないかなー」と言って、柵の隙間が無いかチェックしていた。

俺も端の方とか見てみたが、特に覗けそうな所が無かった。

そこに話し声が聞こえてきた。

N先輩達の声だ。

「Nおっぱいでかすぎ!」

「先輩ほんとおっきいですねー。大きいのにすごく張ってて乳首も綺麗だし」

最後のフレーズが頭に焼きついてて、今でも思い出すとムラムラする。

「少し触っていいですか?」

俺の同級生であるBが言った。

「いいよー」とN先輩。

「やったー。ではでは・・・」

俺はたぶんこの時既に勃起してたと思う。

タオルで必死に隠してたけど。

横を見たら、先輩達はまだ覗き穴が無いか探していた。

「キャー。柔らかっ!すごいですこれは」

「コラコラ、そんなに強く揉んだら痛いよー」

「あ、ごめんなさーい。でもほんとふわふわしてて気持ちいー。肩とか凝らないですか?」

「んー凝るよー。陸上では邪魔なだけだしねー」

「大変ですねぇ。走ってる時に揺れちゃって邪魔ですもんね」

「そうなんだよねー。何でこんなに大きくなったんだか」

N先輩も結構苦労してるんだなと、この時思った。

「男に揉ましてるからじゃないのー?」とI先輩。

「いやいや、揉ませたこと無いし!」

少し焦ったように言った。

「えーじゃーなんでこんなに大きいのよw自分で揉んだか!」

「バカw」

会話はこの辺で終わった。

結局覗ける所も無く、話を聞くだけで終わってしまったが十分興奮できた。

夕食の時間。

大広間ってほどじゃないけど、そこそこ広い場所で食べる。

女子はみんな浴衣を着ていた。

ちなみに俺は体操服だった。

N先輩の浴衣姿は出る所はしっかり出ていて、妙に生々しい。

浴衣って別に体のラインがそこまではっきりするものじゃないと思うんだけどエロく感じてしまう。

雰囲気もいつも明るくよく喋るN先輩が、どことなく古風な感じを出していていつもとイメージが違った。

もっと近くで見たかったが、席が離れていたので無理だった。

飯を食い終わった後は、ミーティングのため顧問の部屋に集合だった。

顧問の部屋に集合し、今後の課題とかを話し合った。

また、明日は自分達で考えて練習メニューを作ってみろと言われた。

競技ごとで話し合え、と。

とりあえずそこで解散となり、各自競技ごとに分かれて自由時間の後に話し合うということになった。

N先輩は俺に「んじゃー自由時間終わったらあたしの部屋おいでー。◯◯の間ね」とあっけらかんと言うので少し驚いた後、「はい」と一言だけ返事した。

(部屋の名前は忘れた)

一瞬エロイことに期待したが、まぁ他の先輩とか居るだろうし、何も起こらないんだろうなとすぐに考え直した。

一旦部屋に戻って布団やら敷いていると、先輩達が入ってきた。

「おーい、卓球台あるらしいから卓球やらんか?」

「おぉ。いいですねーやりましょう」

俺は噂の温泉卓球ができるのか!と少し嬉しかった。

温泉に卓球ってのは漫画とかドラマの話だけかと思ってたが、本当にあってびっくりした。

誰も居ない所に2台卓球台が並んでいて、その横に観戦用らしきベンチが設置されていた。

ほとんどの部員と言っても少ないが、ミニ卓球大会が開催された。

「んじゃぁこっちの台で一年同士、そっちは二年で始めよう。10点先取で延長なしで」とキャプテンが言った。

いきなり俺。

相手は、温泉でN先輩のおっぱいを揉んだBだった。

まぁ女子だし、どうも卓球はあんまりしたことなさそうで余裕で勝てた。

俺はといえば、卓球とかの室内スポーツは、中学の時に市民体育館に友達で集まってやり込んでいたので結構やれるほうだと思う。

次も同級生のTだったが、余裕だった。

やってない人は、バックハンドに弱い事が多いから楽に勝てる。

その後もまぁ中学時代の経験が生かされてるのか、空気も読まずに先輩達を倒していき、俺が勝ち抜いた。

隣の台を見てみると、N先輩とキャプテンが試合していた。

二人の勝負は白熱してシーソーゲーム状態だった。

だがそんな勝負よりも俺が白熱していたのは、サイドステップに合わせてぶるんぶるん揺れるN先輩のおっぱいだ。

激しく動いて暑いのか、袖をまくり、浴衣も少し乱れ気味だった。

それを直す瞬間に見える白い肌にドキドキしていた。

試合のほうはN先輩が勝った。

キャプテンが本気で悔しそうだった。

決勝は俺とN先輩。

(うーむ。集中できるかな)

そう思って構えたら、キャプテンがまだ負けた悔しさが残っているように喋りだした。

「負けたら、勝ったほうは一つだけ命令可能な」

「お前らちょうど同じ長距離だしな」

何言ってんのこの人!

俺にはエロイ命令しか思いつかねぇ。

N先輩は悠然とラケットを構えて、「何命令しよかなー?」と笑っていた。

受けるのか・・・と思ったが、俺も断る理由も無い。

というかキャプテン命令だし。

おっぱいに集中したら負けるので、ちゃんと卓球に集中と言いたいがやっぱり見てしまう。

(そういえばノーブラなんだろうか)とか考えてたら点取られてた。

負けず嫌いな俺はおっぱいの誘惑をはねのけて、N先輩を倒した。

ちょっと嬉しくてガッツポーズしたのを覚えている。

「お前、中学は卓球部だったのか?やたらと動きが・・・」

キャプテンがそう言った。

「いやー友達とかとよくやってたってだけです」

「そうかー、いや、うまいなぁ・・・あぁ、そうそう優勝の商品だな」

「いつも長距離で奴隷扱いしてくるNに、何か命令ある?」

キャプテンが笑いながら言う。

俺はN先輩をチラッと見た。

悔しいのか俺のことを睨んでいてちょっと怖かった。

少し考えても何も思いつかなかったので(エロ命令なら盛りだくさんだったが)・・・。

「そうですねー。まぁ貸し1ってことで。今度ジュースでも買ってもらいます」

そう言いながらも、おっぱい揉ましてくださいとか言えばよかったと後悔する俺。

「先輩思いwもっとキツイ命令していいのに」とキャプテンに言われた。

キツイ命令とかエロしか思いつかない。

するとI先輩が・・・。

「えー。それじゃ面白くないってー。Nのおっぱい揉ませろ!ぐらい言えばいいのにー」

「できるか!w」と言いながら、N先輩がI先輩の頭をコツンと叩いた。

ミニ卓球大会は終わったが、自由時間はもう少し残っていたので結構汗をかいていた俺は温泉に入ることにした。

N先輩も「私も入るー。あがったら練習メニュー決めようか。脱衣所の入り口で待ってて」と言うので、「わかりました」と返事した。

<続く>

気の強いお姉さんキャラの服装が祟って

恐れを知らない痴漢達。

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。

しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。

ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。

私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。

奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。

そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。

恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。

外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。

(触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。

その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。

運転手の乗る場所が見える辺りです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。

その度にグイグイと体を押され、密着状態。

その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。

残りは壁です。

電車の扉が閉まり走り出します。

すると早速後ろから手が・・・。

お尻を撫でられてるような・・・。

(痴漢・・・?)

するとその直後、今度は前からも手が来たのです。

(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)

さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。

(グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな)

さすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。

そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。

もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。

とても妙な感触が伝わりました。

そして前の男は小刻みにクリを刺激。

さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。

自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。

そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。

私はあっという間にノーパンにされたのです。

そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。

お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。

私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。

周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。

そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。

(少なくとも私には聞こえました)

私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。

男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。

そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。

男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。

そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。

私も何事もなかったように電車を降りました。

で、友達に話しているのはここまでで・・・。

実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。

部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw

その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。

一応オチだけは付けときました^^;
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