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着物・浴衣

母子相姦寸前の欲求不満妻を巨根奴隷にした

45歳の会社員です。

結婚していて子供もいます。

普通に仲良く暮らしています。

ただ、私の昔からの趣味でどうしてもやめられないのが、ツーショットで見知らぬ女性とおしゃべりすることです。

もちろん会ってデートすることもあります。

そして先月のこと。

いつものように仕事休みの日。

朝から、1人です。

子供たちは学校(中学生なので帰りは夕方)、妻も仕事で夕方まで自由な時間でした。

その日はなかなかフィーリングの合う女性とめぐり逢うことができず、時間が過ぎていきました。

もうやめようと思った時、7人目にしてなんとなく会話が続きました。

この女性で何とかできないか・・・。

そう思って話を進めました。

当たり障りない話から徐々にエッチな話へと発展していかせます。

相手も緊張がほぐれてきたのか、元々こういう話がすきなのか、ノリがよくなっていきました。

相手の女性は35歳の主婦の方でした。

1人息子がいるそうです。

主人とは最近ご無沙汰だそうで、でも浮気する勇気がなく、なんと息子のことが気になるようになってしまい、自分がいけないことをしてしまいそうで、この電話で彼氏を探そうとしているそうです。

ちなみに、息子が自分の部屋で下半身丸出しにして右手でしごいているのも何度か目撃済みだと言っていました。

その様子を焼付け、最近ではオナニーに耽っているそうです。

私「奥さんは、もうご主人のペニスより、息子さんの若くて元気なペニスが欲しくてたまらないんですね?どスケベなお母さん・・・。もう何回、妄想の中で息子さんのペニスを受け入れたんですか?」

奥さん「やめて・・・。そんな事言わないで」

私「教えてくれないと話が進まないよ?それとも妄想だけじゃなくて、すでにリアルに受け入れてたりして?」

奥さん「違うの・・・。そんなことない。初めて息子のオナニーを見たのは半年ほど前のこと。それから何度か・・・、夜食を部屋に運ぼうとした時とか中から怪しい声が聞こえてきて・・・。それで2ヶ月前には私のショーツをペニスに巻きつけてオナニーしていたの・・・。私の勝負下着の黒のレースだったし、すぐわかったの・・・。それで、『母さん・・・。母さん・・・俺イキそうだよ・・・』って言いながら、最後は男の汁をいっぱいに吐き出していて・・・。次の日の朝。主人も息子もいなくなった後、私、昨日のこと思い出して、息子が脱ぎ捨てたパンツを洗濯かごから探し出して、口に咥えて、鼻でいっぱい匂いを吸い込んでオナニーしちゃいました。それから、その行為が毎日の日課になってしまったの・・・。でも、リアルには本当に1度も関係していない・・・、できないの・・・。」

私「奥さん、相当重症だね・・・。息子さんと間違いが起きないように私が手伝いましょうか?私も妻も息子もいます。お互い同じ条件です。私たちのこれからのことは2人だけの秘密としてできるならば、私はすでに準備できてますよ」

奥さん「ほんとに?私、◯◯市に住んでます。ちょっと田舎ですが大丈夫ですか?できれば、少し離れたところで待ち合わせして欲しいです。なにせ周りは知り合いだらけなので」

私「物分かりのいい奥さんですね。話が早い。本当に後悔しないですか?まあ、私は奥さんとエッチができれば目的達成なので、それ以上悪いことはしません。それは安心してください。もしよければ車で迎えに行きます。待ち合わせは、隣町のあのパチンコ屋さんの駐車場でどうですか?そんなに遠くないですし、でも奥さんの友達関係はそんなにパチンコ屋さんには行かないでしょうし」

奥さん「わかりました・・・。そこまでは私も車で行きます。一番奥の辺りに停めて待ちます」

最初はガード固がそうと思っていたが、結構簡単にこじ開けてしまった印象。

車の車種や私の服装や背格好を伝えて、待ち合わすことにした。

奥さん「私は、半袖の白のカットソーに黒のパンツを穿いていこうと思います。髪は肩より少し長めで、ピンクのシュシュをつけていきます。あと・・・」

私は少し遮るように話し始めた。

私「奥さん、本当はそんな格好じゃなくて、もっとスケベな自分を見て欲しくないの?そんな格好、私が喜ぶと思う?今から私が指定する格好に着替えてくれますか?」

奥さん「そんな・・・。どんな格好がいいですか?」

私「そうですね・・・。上は奥さんのバストがくっきりとわかるような白系のブラウス、下は奥さんが持っている中で一番短いタイトスカート。これでどうです?何か見合うものありますか?」

奥さん「そんな格好で・・・。あの・・・。ブラウスは・・・数年前に仕事していた時の開襟の白のブラウスがあります。下は主人が『部屋の中でしか穿くな』と言って以前買ってくれた薄いピンクのタイトスカートがあります。どちらも、最近サイズが合わなくなって、着てないのです。ブラウスのボタンが届くかどうか」

私「どうせ車で来るんだから、届かなかったら留めなくていいし。それで決まりだね・・・。だって最初の方で奥さん、Gカップって言ってたよね」

奥さん「あぁっ・・・。わかりました。もう顔が赤くなってきました・・・。でも、着替えていきます」

そうして待ち合わせ場所に向かった。

その間、気になることがあった。

どうしても聞き覚えのある話し方と声・・・。

ひょっとしたら相手も薄々私のことがわかっているのでは・・・。

でもツーショットで、いくら地域指定でしゃべっていてもそうはいかないだろう・・・。

そう思いながら待ちました。

待ち合わせ場所に、聞いていたナンバーの車が入ってきました。

相手も私のナンバーに目をやっているように見えました。

女性が車を降りて、こっちに向かってきました。

私は気づきました。

私は自分の記憶力のよさに驚きました。

その女性は・・・。

息子が小学生の時、の学区内の夏祭りがあり、その時に子供たちに混じって親たちもランダムに男女組んでダンスをしたことがあったのです。

時間にして15分くらいでしょうか・・・。

その時に私が組んだ女性・・・。

息子が同じ小学校に通っている奥さんでした。

その時、私は普通の格好でしたが、奥さんは浴衣姿だったのでよく覚えていました。

ダンスしながら、奥さんの胸の谷間を気にしていたように思います。

すごく気さくな方で、ダンスの後も少し話に盛り上がり、途中で妻に見つかったと記憶しています。

助手席に奥さんが乗り込みました。

私はエンジンをかけ、目的のホテルに向かうことにしました。

私「奥さん、ちゃんと約束守ってくれたんですね。ブラウスのボタン、ちゃんと留まっているじゃないですか?バスト隠せて良かったですね・・・。そういえば浴衣姿の奥さんよりも、だいぶサイズが成長されているようで・・・。あっ、気のせいですよ」

奥さん「えっ・・・。それってどういうことですか・・・。私のこと知ってるって事?」

私「よく顔見てください。私も少し肥ったかもしれませんがね」

奥さん「あの時の・・・ご主人ですか?嘘・・・、そんなことってあるかしら・・・。いやっ、どうしよう・・・。私、そんなんじゃないんです。やっぱり今日はなかったことにできませんか?」

私「そんなわけにはいきませんよ。奥さんと電話で話しているうちから、もうすでに1回オナニーしたほど興奮しているんですから・・・。時間いっぱいは帰しませんよ」

奥さん「もう1回されたんだったら、いいじゃないですか・・・。帰してください」

私「じゃあ奥さんは、これを見ても帰るとおっしゃるんですね」

そう言って、信号待ちのタイミングで私はファスナーをずらした。

ギンギンに張り詰めたペニスと、それを隠している薄いシルク地のパンツ。

奥さんの手を掴みその上を撫で回させた。

奥さん「ご主人・・・。ずるいです・・・。もうこんなに・・・。主人とは全然違います。でも・・・」

私「奥さんの最初の目的は息子さんのことを忘れるため・・・なぜ今、ご主人と比べてるわけですか?奥さんのご主人の租チンと一緒にしないでください。もちろん息子さんのとも違いますけどね。たぶん1度入れたら、他は入れられないですよ。だって、うちの妻とも、普段はほとんど会話もないのに、毎週土曜の夜だけは妻の方からしゃぶりついて、股をおっぴろげて私のペニスの挿入を要求してくるんですから。これ、ほんとの話ですよ・・・。奥さん」

奥さん「ご主人の奥さんって、そんなに・・・。うっ・・・。羨ましい・・・。こんなのが毎週入ってくるなんて」

そうしているうちに目的地に到着しました。

部屋に入るなり、奥さんはキスもそこそこに、なんとすぐに私の足元に跪いたのです。

奥さん「ご主人のペニス・・・な、生で、生で咥えたいの。いいでしょ。うっ・・・。ジュボッ・・・ジュボッ・・・。ハァッ、ジュボッ」

もう奥さんのフェラは止まりません。

私も奥さんの上半身を剥き出しにし、Gカップのバストを拝ませてもらうことに・・・。

奥さん「あっーーーっいいわぁ・・・っ。その手の感触・・・。もっと激しくして!!ジュボッ・・・ジュボュっ」

さらに私の手の動きは加速。

乳房を揉むのと、乳首を摘むのとタイミングをずらしながら攻撃。

そして69の体勢に移行。

お互いを舐め合った。

奥さん「もう我慢できないの・・・。ご主人のそのぶっといペニスで私のこと突き刺して!!いっぱいグチャグチャにして・・・。お願い!!」

私「じゃあ、ニ度と息子さんのオナニーは覗き見しないと約束しろ!そして私のエッチなペットになるんだ!どうだ!約束しろ!」

そう言って私はグイグイとペニスを喉の奥まで突き上げた。

奥さん「わかりました・・・。これからは私はご主人の性のペットになります!だから私のこと、いっぱい突き上げて!!!」

私は奥さんを仰向けにし、硬く強張らせたチンポを奥さんのグチュグチュのオマンコに挿入していった。

根元まで突き出しては、抜きを繰り返しながら責めて行った。

奥さんはだらしなく口を半開きにして、よだれを垂らしながら喘ぎまくっていた。

私は奥さんがイッたかなど関係なく、何度となく発射と挿入を繰り返してやった。

夕方の5時くらいにはすでに5度の発射を終え、奥さんはベッドで痙攣している状態でした。

奥さん「もう、終わりなの・・・。ねぇ・・・。もう・・・。もっと来てよ」

完全にチンポの虜になっている。

でも無理に着替えさせて車に乗り込み、今日のところは連れて帰った。

そして私は奥さんに、家に帰ったら息子を誘い、息子の童貞を奪うことを約束させた。

それを隠しカメラで撮ることも約束させた。

後日、息子に跨がっている奥さんの姿を見させてもらった。

息子とはその1回のみで以降は禁じているため、私と逢ったら狂ったようにチンポにしゃぶりついてきている。

この奥さん、本物のスケベ妻だと思った。

友達家族と行った温泉旅行で妻が寝取られた

妻の友達家族と行った温泉旅行の話をします。

妻のミユキは最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からでした。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいでした。

当番制で、ひと家族が子供達の面倒を残ってみて、温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船に浸かりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。羨ましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)。ところで話は変わりますが・・・奥さん一筋なんですか?」

「そんなの当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにきょとんとしている私に、F氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言った通りですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。

「おや?もう半立ちですか・・・満更じゃないようですね」

「いや・・これは」

私は思わずタオルで下半身を隠しました。

「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」

「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」

「ん?ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」

私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いとも言えませんでした。

しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。

「貴方のようなご主人で良かったですよ」

そう言い残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」

露天風呂を出ると妻とばったり会いました。

濡れた髪をアップにしている妻の顔を見るとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのがわかりました。

「ああ・・・」

「ああ・・・って、もっと感動しないの?」

妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。

(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ『見たくないか?』って言っただけだったよな・・・)

そんな事を考えながら、もし妻が襲われた場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。

宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。

部屋に入ろうとした時、後ろからF氏に呼び止められました。

「さっきの話なんですけど・・・」

「え・・・さっきの?」

「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」

「寝たフリ?ですか」

「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので。あ、別に返事はいいですから」

「・・・」

「楽しい夜になるといいですね」

F氏に促されるように部屋に入り、宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。

視線は自然と妻の肌蹴た浴衣の胸元や足元へと向かい、意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。

妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。

もともと酒はそんなに強くないので、開始から1時間が経った頃にはかなり酔っていました。

妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をエッチ方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さい耳たぶとか言いながら耳を触っています。

妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。

時計を見ると9時30分でした。

時間までにまだ30分もあるのに、私は「眠い・・・」と呟いてゴロリと横になりました。

さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろに立つと旅行バックの方へ向かい、何やら取り出しているようでした。

「ねえ・・・あなた・・・寝ちゃったの?」

「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」

そう言って妻を制したのはN氏でした。

F氏はビデオカメラをテレビに繋ぐと、「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」と言いました。

すると妻は私のことなど忘れたかのように、「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。

ビデオの再生が押され、画面に肌色の物体が映し出されました。

画面には見覚えのある人たちが映っています。

F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。

みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。

F氏の奥さんは、四つん這いでフェラチオをしているN氏の奥さんのオマンコを長い舌でゆっくりと舐め上げています。

この映像に私は固まってしまいました。

(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)

はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれ、F氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。

「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」

N氏が乳首を摘みあげながら優しく妻に話し掛けています。

突然フラッシュが焚かれました。

F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、「やめて」の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。

眉間にしわを寄せ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・。

私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・。

そんな事を考えていました。

「ミユキさんのここ、美味しいよ」

妻のオマンコを舐めていたF氏の奥さんが、愛液をすすりながら妻を見上げています。

N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。

妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけでわかります。

妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスを始めました。

目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうな程のものでした。

気の遠くなるようなキスがやっと終わると、その口に今度はペニスが挿入されました。

私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。

ペニスの匂いが嫌いとの理由で、「今までしたことないから絶対にイヤ」と言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜くと、私の顔の上に妻の股間が来るように四つん這いにさせました。

さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手を当て、膣口にペニスを宛てがうと一気に奥まで突き上げました。

「ああああああ・・・」

さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。

私の頭の数十センチ上では妻のオマンコに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。

妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。

妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。

今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてハメあっています。

もはや妻は声を出して感じまくっているようです。

N氏のピストンはより速くなり、妻の耳元で何やら囁いています。

「いや・・・だめぇぇ・・・」

妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。

動きが止まったと思うと、ペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。

その瞬間に中出しされたとわかりました。

妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。

N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと、精液と愛液でベトベトになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。

妻が快感の余韻に浸り、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。

気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスを下ろされ、足でペニスを踏みつけられていました。

奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。

ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。

妻に目をやると、N氏の奥さんが妻の顔に跨がり強制的に自分のオマンコを舐めさせています。

さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマンコに挿入を始めていました。

今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュが焚かれています。

私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中、寝たフリをして見ていました。

結局妻は責められ続け、両氏に3回ずつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどイカされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話し掛けてきました。

「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」

「・・・」

「奥様、きれいでしたでしょ?」

「・・・はい」

「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」

「・・・」

「あ、奥様が『いや』と言ったらやめるという事でいいんですよね」

そう言うとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。

私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ、妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行の後、ちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。

私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のハメ撮り写真を見ながらオナニーするのが癖になってしまいました。

そして今は妻とセックスはしなくなってしまいました。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[後編]

「麗佳、パンツ下ろすね。腰上げてくれる?」

ゆっくりパンティ脱がして・・・。

毛は綺麗に手入れされてたよ。

かなり剃っていた。

縦一文字って感じ。

そして・・・おお!綺麗だ。

綺麗に閉じてる。

ビラビラなんかない。

オナニーしたことないのか?

大陰唇が綺麗に閉じてた。

見た目はプニュプニュした感じで、今まで見た女の中で一番形が整ったオマンコだった。

パンティ脱がして、見つめてしまった。

「お兄ちゃん!・・・恥ずかしいって」

目を開けた麗佳が慌てて手のひらで隠した。

「おいおい。勿体無いよ。お前の綺麗だな。なあ、見たい。見せてくれ」

麗佳の足掴んで、グイッと開脚させた。

「お兄ちゃん!・・・ちょ、ちょっと待って」

「頼む。見せてくれ。マジに綺麗だ」

「でもぉ・・・見るだけだよ」

(見るだけですむわけないだろう?気持ちよくさせてやるから)

麗佳が手をどかした。

もう一度見つめた。

少し濡れて光ってた。

顔を近づけて・・・。

「え?何?何?・・・え?・・・ああっ!!だめっ!いやーーーっ!」

そう、クンニした。

無意識に割れ目に唇当てて、押し開いて舌で中を舐めた。

「お!お兄ちゃん・・・待って!あひぃっ!待って!・・・汚いよ!・・・ああ!そ、そんなとこ・・・ああああ!あ!だめ!いや!・・・ああんっ・・・舌で・・・嫌っ、嫌、嫌ぁっ・・・」

俺の頭を掴んで必死に剥がそうとしたが、俺は麗佳のお尻を抱え込むように掴んで、舌を動かしてオマンコの中を舐め続けた。

クリトリスに舌が触れた瞬間、麗佳はビクンッとなって・・・。

「ああ!!ああ!それは・・・あっ、ダメ!ダメェ!やんっ!ダメェッ!」

クリトリスを舐め続けたが、ずっと「ダメ」を連発した。

クリトリスを唇で挟んで、小さいながらも勃起したクリトリスの先端を舌で舐めてコロコロ転がした。

いきなり仰け反って喘ぎ声が大きくなった。

「ああーーーーー!ああーー!ンンンッーーーー!」

見上げたら麗佳は仰け反って顔を左右に振ってた。

感じてた。

表情は見えないが悶え続けて。

お尻抱えて俺の顔がオマンコから外れないようにして。

ここで、もう一度お尻持ち上げてマングリ返し体勢にして、口の中にオマンコ全体を頬張って吸って舐めて・・・。

クリトリスを舌で転がして・・・。

「あああ~ああーー!ダメ・・・あああ、あん、嫌、嫌、嫌・・・ああ!・・・変!・・・変なの・・・ああ!」

麗佳の腰が勝手に動き出した。

処女だが感じまくってた。

きっとイクはず。

俺はベロを思い切り動かしまくって舐め回した・・・っと!

「ああーーーーーーー!うっそーーーー!何これぇぇーーー!」

全身硬直して麗佳がイッた!!

文字通りカチコチに固まって、震えた。

麗佳の股間から顔上げて、ゆっくり足を降ろさせて仰向けにした。

麗佳はぐったりしてた。

麗佳に添い寝して髪を撫でた。

「ウック・・・ヒック・・・ウッ、ウッ」

麗佳が泣き出してしまった。

これには俺も驚いた。

「どうした?」

「ひ、ひどい・・・ヒック・・・お兄ちゃん・・・ウック、エック・・・麗佳の舐めるなんて・・・イジ・・ヒック・・ワル・・」

「ごめん、ごめん。でも気持ち良かっただろ?麗佳がイッたのわかったよ」

「ヒック・・・すごい変な感じして・・・ウックウック・・・生まれて初めてだったよぉ~・・・ウエエエーーーーーン・・・」

俺にしがみついてワンワン泣いた。

「怖かったよぉーーーウック、ウック、ウエーーーン」

むちゃくちゃ愛おしくなってしまった。

だって、初イキで泣く女は初めてだったし、それが妹ってなったらさ、誰だって感動するんじゃないか?

やっと泣き止んだ。

「大丈夫か?大丈夫だよな?」

コックリ頷いて、俺を見た。

「お兄ちゃん、これがエッチなの?こういう気持ちになるの?」

「まあね。もっともっと気持ちよくなるはずだよ」

「怖い・・・だって、私どっかに飛んでいっちゃうみたいだった。なんか体がフワって浮いて、次に金縛りになっちゃった」

「うん。わかったよ。もう1回気持ちよくなってごらん。そしたら俺と一緒になれるから」

「そっかあ。痛くないんだね?初めてって。みんな痛かったって言うけど」

「うーん・・・ちょっとだけ痛いかもな?」

「ちょっとだけなんだ。それなら大丈夫かもぉ」

で、もう一度おっぱいと乳首とオマンコを優しく舐めてあげた。

マン汁が出てかなり濡れて、インサートOKになった。

いよいよ麗佳と合体!っと思ったら興奮した。

痛いか痛くないかわからんが、俺は麗佳のバージンを貰うってね。

「麗佳、そろそろ俺と・・・な?」

「う、うん。痛くないなら大丈夫。お兄ちゃん、優しくして」

「うん」

バスタオルを持ってきて麗佳のお尻に敷いた。

出血してもシーツを汚さないように・・・。

「なんで?」

「ん?痛くなくても出血したら汚しちゃうだろ?」

「あ!出血するんだ?そっか。わかったわ」

麗佳の足を掴んでM字開脚。

オマンコ丸見え状態。

真正面に俺は座って、フル勃起のチンコに手を添えて・・・もう片手で大陰唇を開いた。

もう一度、麗佳を見た。

麗佳は目を瞑ってじっとしてた。

「痛くないって思ったら怖くなくなった」って言ってた。

けど、この後は大変だった。

いや、大変なことになったよ。

おまんこの入口に亀頭を当てた。

頭の中でカウントダウンしてた。

右手で麗佳の腰を掴んで、ゆっくり押し込んだ。

「い!痛い!・・・何!・・・痛い!痛い!」

「最初だけだから」

「お兄ちゃん!待って!待って!」

「我慢してくれぇ」

亀頭が埋没・・・突き破る感触。

処女膜を突き破った瞬間!

「イッターーイーーーー!・・・痛いよぉーーーーー!痛いのぉぉーーーー!抜いてぇぇぇ!やめて!やめて!やめて!」

カッと目を開いて俺の顔見て、ブルブル震えた。

「麗佳、もう入った。大丈夫終わった。このままじっとしてるから」

俺がガッツリ腰掴んでいるから、麗佳はずり上がって逃げることができない。

「やめて・・・お兄ちゃん!抜いて・・お願い、お願い、お願い」

「このまま、このまま。大丈夫」

「やめよう?お兄ちゃん・・ほんとにやめよう?・・・痛い!痛い!・・・ほんとやめよう?」

足をバタバタさせて逃げようと藻掻いてた。

動き回るから余計に痛いってことなんだが・・・。

「麗佳・・・じゃあ、このまま俺はお前の上に被さるだけだから。安心して」

「うううー、抜かないの?」

「大丈夫。じっとしてれば痛くないから。そして、痛いのは消えるから」

「わ、わかったよぉ・・・」

俺は、亀頭が潜った状態を確認すると、麗佳の上に倒れ込んで被さった。

途端に、ズルリ!っと一気に中にチンコが膣穴に潜り込んだ。

「イッターーーーーーー!イーーーーー!・・・ウソ!ウソ!・・・ッタイヨーーー!」

麗佳の両肩を全力でつかむと麗佳の上に乗ったまま、腰を突く感じにした。

完全合体完了!!

根本まで麗佳に潜った。

「ックーーーーーーーー!」

麗佳が仰け反って最後の大きなうめき声をあげた。

そのまま麗佳を抱き締めたまま動かずじっとした。

麗佳は悶絶状態で固まった。

「麗佳・・・ほんとに終わったから。もう全部お前の中に入った。俺と一緒になった瞬間だぞ。麗佳は女になったんだ」

髪を撫でた。

麗佳は黙ったまま俺にしがみつくと、また泣き出した。

「ウエーーーーン!痛いよぉ!!・・・怖いよぉ!・・ウエーーーーーーーーン!」

「うん、うん。よく我慢したな。ごめんな。ごめんな」

「お兄ちゃん酷いよぉ・・・ウエーーーーーン」

とにかく動かずじっとして、泣き止むのを待った。

麗佳の中はというと、締まる締まる!!

凄い締め付けだった。

何より奥がツブツブだらけ。

亀頭にツブツブが当たってうねるように動く。

気持ちいいこと気持ちいいこと。

謝りながらも、麗佳の中はスゴい!と感動した。

こんなに痛がるのもわかる気がする。

俺のチンコの大きさが影響してる。

俺のは16.5cmある。

巨根とは言えないが、それなりの大きさ。

あと太い。

潜った瞬間、肉を強引に押し分けて潜った感触を感じたし。

亀頭が奥の塊・・・子宮に当たったのもわかった。

泣き止んで麗佳が言った。

「お兄ちゃん、どうしてやめてくれないの?なんで?」

「あのな?最初軽く入っただけだろ?これだとまだお前は女になったとは言えない。麗佳を大人の女にするには、こうするしかないんだ。だからやめなかった。ほんとにごめんな。でも、わかるだろ?俺のが麗佳の中にいるのが。一緒になれたんだぞ?」

「お腹が苦しい・・・押されてる。こんなに中まで入るなんて・・・信じられない。いたっ!」

この状態で30分近く動かなかったよ。

その間麗佳の膣内に俺の我慢汁がかなりの量入ってた。

タラタラと出てるのわかったし。

そして麗佳に言った。

「なあ、麗佳。俺、少し動くな。俺と麗佳が本当の意味で一緒になりたいから。いい?我慢してくれな」

「はぁ・・・また痛いんでしょ?我慢するしかないのね?」

「すまない」

「お兄ちゃん、初めてってこんなに痛いんだね?痛くないなんて大嘘よ?」

「いや、俺もこんなに痛がるもんだって知らなかった・・・」

「ううう・・・」

ゆっくり腰を動かした。

麗佳は眉間に皺寄せて、ギュッと目を閉じて俺にしがみついてきた。

徐々に動きを速めた。

潜り込むたびに子宮を突き上げてた。

「ムッ!ムッ!」っと。

その度に麗佳がうめいた。

動いて数分かな?射精感が来た。

「もうちょっとで終わるからな!もうちょっとだから!」

麗佳の顔を見下ろしながら、必死に腰を動かして・・・。

さっき出した我慢汁がある意味潤滑液の役割をしてくれてたから滑らかに動けた。

最後!思い切り突き上げた。

仰け反りながら、麗佳が目を開けて俺を見た。

ドクン!

最初の射精の瞬間・・・。

麗佳が目を大きくすると、「ああ!!」と一言。

ドクンドクンドクンドクン・・・。

何度も脈打った。

麗佳の体内に大量に射精してしまった。

かなりの量が出た。

虚脱感で麗佳にばったり倒れ込んだ。

「お兄ちゃん・・・大丈夫?」

「ああ。大丈夫だ」

麗佳が背中を撫でてくれた。

「気持ち悪いの?吐きそう?」

「違う・・・ものすごい快感だった」

「ねえ、終わったんだよね?・・もしかして、私の中に出しちゃったの?」

「ん?すまん。出ちゃった・・・」

「そ、そう・・・ドクンドクン言ってたのって出してる時?」

コックリ俺頷いた。

「麗佳・・・お前妊娠しないよな?今は安全日か?」

「う、うん。たしか安全な日だったよ」

「そっか。すまん。ほんとにすまん。でも俺的にはすげー嬉しいんだが」

「うーんと・・・私も」

麗佳の中で俺のチンコは萎んでいった。

「お兄ちゃんの・・・なんか柔らかくなって小さくなってるのがわかる」

「ああ。男ってさ、射精が終わると小さく元に戻るんだ」

「ふーん・・・そうなんだ」

「麗佳・・・抜くな?」

起き上がって、麗佳の中からゆくっり抜いた。

ティッシュを取ってきて、麗佳のオマンコに数枚当てた。

出血量が凄かった。

麗佳の股間、お尻。

俺のチンコ、玉、太ももと真っ赤。

麗佳に股間を手で押さえさせてトイレに行かせた。

「お兄ちゃん・・・男の人のってあんなにたくさんなんだね?ビックリしたわ」

トイレから出て来て一言。

お互い血で真っ赤だからって、部屋風呂に入ってお互いにシャワーで洗って、出てきてから下着、浴衣と着て布団に潜った。

「麗佳、おめでとう・・・今日から大人だぞ」

「うん。凄く痛かった。でも・・・大人になったんだね」

「ああ」

麗佳が布団から手を出して、グーパーグーパーした。

「お兄ちゃん手繋いで?で、寝よう?」

「いいよ」

お互いに手を繋いで・・・ぐっすり寝ました。

旅行でのロストバージン。

麗佳は家に帰ってから毎日、俺の部屋に話に来ます。

「お兄ちゃん、あれで終わり?もう、麗佳のこと嫌になった?」

「いやいや、逆だろ。ただ、お前が痛がるから、もう手が出せない」

「ええ!そんなあ。もうちょっと待って。今危ないんだ。だからまた安全日来たら・・・ね?」

「痛くなければいいが」

「そのうち痛くなくなるみたいだよ?」

「だな。麗佳がエッチでイケるようになればいいな?」

「エ、エッチィ!」(顔真っ赤にして・・・)

これが妹、麗佳とのロストバージンの記録です。

ロストバージンしてから麗佳は何気に色っぽさが強く出るようになった感じがします。

そして、俺はこじはる推しになってしまった・・・。

パソコンの壁紙は、こじはるの下着姿の画像です。

しかし・・・確かに麗佳はこじはるに似てる・・・顔も、体型も。

一体これからどうなちゃうのか?

麗佳はエッチで快感覚えられるようになるか?

まあ、どうなるかはわかりません。

もしかしたら、麗佳の幸せを考えると、次が最後の兄妹エッチになるかもしれません。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[前編]

つい2週間前の話です。

妹のロストバージンの話をします。

相手は兄貴の俺。

リアルに記憶に残ってる。

全部覚えてる。

処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。

妹の中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。

そのあと微笑んで俺に抱きついたのも。

妹は19歳。

今、短大に通ってる。

「こじはるに似てる」って友達によく言われてるそうだ。

兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。

体型も似てる。

ちょいポッチャリ感があってね。

ウエストもちゃんとくびれてる。

そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。

とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。

事の発端はだね・・・、俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。

しかも妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。

『お前、兄貴のくせに変態だ!』って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニーを始めた。

部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。

「お兄ちゃん、明日貸して欲しい・・・!!」

まさにチンコ丸出し。

麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。

慌てたが遅い!!

麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。

「げっ!」

俺も何も言えなくなった。

どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。

「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」

「お兄ちゃん・・・それって・・・私の?」

「いや、ちょっと話聞けって」

「な、なんでぇ・・・?」

麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく、現実が理解できないでいた。

俺、黙ってパンツ穿いて、Gパン穿いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。

麗佳は言いなりだった。

まだ現実がつかめてない。

「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか」

「う、うん・・・」

「あのな簡単に言うな?告ることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。ずっとずっと好きだった。お前が、高校入った頃からぐらいかな?」

「え?えーー!・・・え?・・そ、そんなぁ」

まだ現実に思えていない。

そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけに告られたんだから。

でも、ここの場面で言うしかないって、俺思ったんだ。

「お、お兄ちゃん・・・。じゃ、じゃあパンツ使ってたのって、ずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ穿いてた・・・。それに好きって言われてもぉ」

「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる」

「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄ちゃん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私?」

もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。

俺は黙って麗佳を引き寄せて抱き締めて・・・キスしてた。

「ムー!」

麗佳が声あげた。

終わって、目をパチパチさせて黙ってた。

「お兄ちゃん・・・マジ?マジ?・・・うっそー!」

そのまま部屋から退散してしまった。

翌日のことだが、朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。

麗佳はびっくりした顔で俺のこと見てた。

もう一度抱き締めて、そこでモーニングキスした。

お互いになーんも言わなかったが。

それから俺と麗佳の関係というか、兄妹を越えてしまった感じになってしまったんだな。

麗佳は中・高と一貫の女子校だった。

周りに男はいない環境。

男って言ったら俺か親父。

まともに話せる男でもあった。

まあ、家族だから当たり前だけど。

短大も女子短大だもんな。

そのせいか男には異常に奥手になった。

合コンなんか絶対に行かなかったらしい。

「お兄ちゃん?入ってもいい?」

数日経った夜のこと。

ノックして麗佳がドア開けた。

「ん?いいよ」

「お兄ちゃん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」

「いや・・・マジ惚れキス」

「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」

「ん?何が?」

「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」

「まあ・・・やばいかも」

そのまま麗佳のとこに行って抱き締めて、再度キスした。

今度はディープキス。

終わって麗佳を抱き締めてたら、麗佳はブルブル震えてた。

「お兄ちゃん・・・私、私・・・お兄ちゃん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ」

「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」

麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。

何度目かで麗佳が小さく頷いた。

「内緒だよ?お兄ちゃん。これ・・・ばれたらやばいよ?」

「ああ。絶対に二人の秘密な?」

秘密って言った瞬間だと思う。

お互いに見つめ合って頷いてた。

それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。

俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。

キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。

しかし、麗佳は違った。

キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がっていったって。

麗佳から聞いたんだけどね。

1ヶ月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。

何のチケットだ?ってんで、よく見たら温泉1泊旅行のチケット。

で、ペアチケットだった。

まあ、親父、おふくろでって事らしかったが、親父も忙しい。

おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。

で、結果は、「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。

俺も麗佳もぶったまげた。

「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」

「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」と親父。

そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。

「私・・・行きたい!お兄ちゃんと旅行なんてしたことないし」

「ほい。決まりな」と親父。

これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。

親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。

人の気持ちも知らないで・・・。

半分ムッと来てた。

(麗佳と行ったら、絶対に俺我慢できない!)ってわかってたから。

階段上って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。

「お兄ちゃん?行こうね?温泉!楽しみぃ」

「あほ!お前なあ・・・わかってんの?」

「何が?」

「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」

「え!・・・そ、そうなんだ」

「一緒に入るか?」

「お兄ちゃんと?混浴に?・・・」

真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。

で、旅行当日になった。

俺の愛車のフィットで行くことになってた。

助手席に麗佳が“私はここに座るの当然”みたいな顔で乗ってきた。

まあ出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。

旅館に着いて部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。

今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。

麗佳も固くなってた。

で、せっかくだから温泉入るかってなって。

最初は男女別々の風呂に。

俺は思い切って麗佳に声かけた。

あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が開いてて声が聞こえる。

「麗佳ぁ、混浴行ってるからなあ」

「え!う、うん」

そこから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。

幸い誰も居なかった。

くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。

チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。

「お兄ちゃん!見ないで!」

「す、すまん」

バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。

しばらくお互いに無言で入った。

沈黙破ったのは俺。

「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし」

「う、うん。じゃあ・・・」

チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。

「バスタオル取っちゃえば?」

「い!いやぁーーー!やだぁ!」

「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど」

無意識なんだと思う。

麗佳が俺の股間を見た。

まあ、なんだ・・勃起してたけど。

麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。

「びっくりしたか?」

黙ってコックリ。

しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。

日焼けしてない真っ白で透き通るような綺麗な肌。

考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。

焼けるわけないわけだ。

結構なおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。

「お前さあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに」

麗佳はプンプンと横に顔振った。

「ま・・・まさか、バージン?マジで?」

黙ってコックリ。

「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」

慌てて岩に置いたタオルで隠した。

「お、お兄ちゃんの・・・初めて見た」

「この間見ただろ・・・、ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ」

隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。

「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」

慌てて俺に背中向けて・・・。

「お兄ちゃんのバカ・・・エッチ!・・・うん、Cカップくらい・・・だと思う・・・」

「成長したもんだな」

「いやらしいよぉ。お兄ちゃん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう」

麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。

バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。

腿や足は真っ白。

肩なんかスベスベしてそう。

実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。

「お兄ちゃん・・・そんなに私が好きなの?」

「ん?うん。小さい時と違って麗佳は美人になったしな」

「あれ?お兄ちゃんって、こじはる推しだっけ?」

「いや。違うが・・・確かに似てるよ、麗佳は」

そして、風呂から上がって浴衣と丹前着た麗佳は色っぽかったよ。

髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。

兄の俺でもグッと来たし。

夜、麗佳を抱いた時は、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。

で、夕食を食べて、麗佳もお酒を飲んだ。

結構いける口なのがわかった。

ほろ酔い加減で部屋に戻って。

部屋に布団が二つ。

俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファーに座った。

向かいに麗佳が座った。

無言で間が持たない。

仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。

「お兄ちゃん。あのね・・・私、お兄ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」

「そっか」

「うん。お兄ちゃん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」

「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。あのな・・・麗佳が欲しい」

言った瞬間、麗佳凍結状態。

しばらく沈黙。

お互いに見つめ合ったまま。

麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。

「わ、わかった。お兄ちゃんに私をあげる。優しくしてくれる?」

俺の方が今度は固まった。

「お兄ちゃん?ねえ・・・」

「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから」

麗佳は俯くと、小さく頷いた。

俺が行動起こした。

立ち上がって麗佳の腕を掴むと、立ち上げて、抱き締めてキスした。

麗佳は震えてたよ。

これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。

麗佳の丹前脱がして浴衣姿にして、抱き締めたまま布団に移って、抱き締めたままお互いに座った。

俺も丹前脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱き締めて強引にベロチューした。

麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。

震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。

そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。

掛け布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。

麗佳は目を閉じたままじっとしてました。

キスをやめて麗佳の顔を見た。

覚悟を決めた感じの表情だった。

俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。

そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。

「お、お兄ちゃん・・・怖い」

「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから」

麗佳は頷いてまた目を閉じた。

首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。

ブラしてた。

白ベースに花柄が付いたもの。

おまけに新品。

勝負下着?

「麗佳・・・お前綺麗だな。肌もほんとに白い」

「あ、ありがとう」

麗佳が目を開けて俺を見た。

ブラに手のひらを置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。

「お兄ちゃん、私のおっぱいってどう?」

「綺麗だし、フワフワだ。お前も美乳なんだな。こじはるみたいだ」

「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ」

マジに柔らかくて、でも弾力があった。

ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。

揉みながらブラから溢れてる膨らみを舐めた。

「ブラ・・・取るな?いい?」

頷くと少しエビ反る感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。

そのままブラを外して・・・。

白いおっぱい登場!

乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で、誰にも触れたことも吸われたこともないおっぱいだ。

右側から俺は舐めた。

乳首に舌を当ててゆっくり転がして。

「お兄ちゃん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄ちゃんと・・・ほんとなんだね」

「ああ。本当だ」

乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。

麗佳の呼吸が速くなってきた。

「あ・・・あんっ・・・」

小さく声を出した。

そのまま結構な時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。

だって綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。

乳首を舌で弾くと、小さな薄いピンク色の乳首がピンピンに硬く尖っていた。

「お、お兄ちゃん!・・・気持ちいいっ・・・あ、あ、あああ」

「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」

浴衣の上から麗佳の下腹部を撫でた。

「優しく・・・お願い」

「わかってる」

浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ穿いてた。

セットものだった。

ぴったり足を閉じてた。

右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。

見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。

恥骨が盛り上がってた。

ジョリジョリと毛の感触。

とは言ってもかなり少ない。

剃ってる?脱毛してる?

そのまま恥骨辺りに手をおいて柔らかく揉むようにした。

「はぁ~・・・温かいね?お兄ちゃんの手」

「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい」

黙って麗佳は足を開いた。

恥骨からゆっくり下へ。

柔らかい感触。

手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。

「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」

「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなって欲しいからさ。我慢な?」

オマンコのワレメに沿って指で撫でた。

少し上、クリトリス辺りを撫で続けた。

「ああ!それ!それ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・だめぇっ!」

麗佳が俺にしがみついた。

麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。

(感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから・・・もっともっと感じていいよ)

そう思いながら、おっぱいを触って、可愛い乳首を指で転がしたり、舌で弾いた。

乳首を触りながら舌でオマンコを舐めた。

くすぐったがったけどね。

股間はヌルヌルと濡れている感じがした。

やっと濡れてくれた・・・。

<続く>

着替えを覗いていた若いサラリーマンを捕まえて

町の公民館主催、日本舞踊サークルの先輩二人と某温泉に行った時の忘れられない体験です。

私(23歳)、Sさん(28歳)、Kさん(31歳)の3人ですが、私以外は結婚しています。

夜の10時過ぎ、全員が浴場からあがった後、脱衣場で裸のままお互いのお肌のお手入れなどに話が弾んでいました。

その時、Kさんがスリッパ置場と脱衣場を仕切っている長い暖簾に誰かが隠れて覗き見しているのを発見。

咄嗟に逃げ出そうとする覗き魔の腕を掴んで、皆で脱衣場に引きずり込みました。

見ると24~5歳のサラリーマン風の男です。

男は特に悪びれもせず、「男湯と間違えただけだ」と平気な顔で言うのです。

その時、私たちは湯上りタオルを巻き付けたままでしたので、男に逃げられぬよう入口のドアを施錠してから急いで旅館の浴衣に着替えました。

Kさんが、「旅館に通報しますから」と言うと男は急に態度を変え、「それだけは許して下さい」と小さな声に。

3人で相談して、私たちの部屋へ連れてゆくことに。

聞くと会社の旅行で来ていて、他の人はカラオケで盛り上がっているところを抜け出してきたとのこと・・・。

部屋に入ると、男が謝ると思いきや先ほどの態度を忘れた様に、あまり反省した様子も見られないのです。

Sさんが電話しようとして受話器を取ったところ、「申し訳ありませんでした」と今度は床に頭を擦り付けます。

「あんたにはもう騙されませんよ」

男はしばらく無言でしたが・・・。

「悪いことをしました。先程はすみませんでした。本当に反省しています。許してください」

本当に泣きながら言っているようでした。

「あなたが本当に反省してるなら、態度で示してもらいましょうね。あなたは女性の裸を楽しんだのだから・・・それも一度に3人も。だから今度は私たちが楽しむ番よね・・・わかるでしょ」

男は観念したのでしょう・・・黙って頷くと立ち上がり、旅館の浴衣を脱ぎ捨てました。

身長は170センチ位でしょうか、日焼けしていて運動でもしているのか思ったより引き締まった体つきです。

お臍の辺りから胸まで細くて薄い毛が密生して見えます。

上半身は裸ですが、まだ下は白のブリーフを穿いています。

そのブリーフがこんもり盛り上がって見え、その横から陰毛らしき毛がはみ出して見えており、そこから膝の辺りまで黒い毛が・・・。

男は体全体が毛深いようですが、特に見苦しいとは思いませんでした。

私はもうこの時からドキドキで、まともに男の顔は見られませんでした。

「ブリーフも脱いで」

男はちょっと躊躇しましたが、思い切って脱ぐと、大事なものがブルンと現われ前に垂れ下がって見えます。

私はこの時、大人の男の生のオチンチンは初めて見ました。

それは黒々とした長い陰毛の中で頼りなさそうにダランとしています。

先の方は剥けていてキノコの傘のような形に見えます。

見た瞬間、(えっ、大人のオチンチンてこんな形してるんだ・・・)と。

今まで想像していたのとは大違いでしたね。

ちょっと大袈裟に言えばグロテスクな感じでしょうか。

男は恥ずかしそうに腰をよじるようにして立っています。

「オナニーってどうするのかやって見せなさい。みんなで鑑賞してあげるからね」

男が垂れているオチンチンを指で持ち前後に動かし始めました。

みんなでオチンチンのすぐ側まで顔を寄せて見ます。

オチンチンの先端が赤くなって指が動くたびに皮(?)が動くのが見えます。

あんなに柔らかかったオチンチンがだんだんと硬く大きくなってきました。

なんか青い筋のようなものが浮き出して見え、皮膚全体がゴツゴツしたような異様な感じです。

オチンチンの傘のような先っぽから液が一筋垂れています。

Kさんが、自分の口から唾をオチンチンの上にたっぷりと垂らしました。

「さあ、強く握ってもっと速く」

男は握り直すと、今までよりも速く動かします。

腰を前に突き出し、顔が赤く染まって見えます。

Kさんが、「見て見て、亀頭があんなに大きくなってピンク色になったでしょう。もうそろそろだよ」・・・と。

「あっ!イク」

男の切ない声・・・。

同時にオチンチンの先から凄い勢いで白い液体が飛び出しました。

それは1メートルも先の壁に飛んで垂れ落ちています。

次々と3回位も出ましたが、ちょっとKさんの肩の辺りにも掛かりましたね。

私は声もなく、ただもうびっくりです。

(あれが男の人から出た精液なんだ・・・)

もちろん見たのは初めてでした。

「さすがに若いから勢いが違うわね・・・」と、お二人。

きっと二人は自分のご主人と比べていたんだと思います。

Sさんがティッシュでオチンチンを綺麗に何度も拭いています。

・・・そして床の上に寝るように言いました。

上を向いて寝ている男を3人で囲んで、それぞれ好き勝手に柔らかいオチンチンを弄り回しました。

すると、ふにゃふにゃしていたオチンチンがまた大きく硬くなって起ち上がってきました。

「よしよし、あなた初めてでしょ?握ってしごいてごらんよ」

Sさんが私にけしかけます。

握ってみると信じられないほど硬くなっていて、強く握っても弾き返されそうです。

オチンチンの先が握りこぶしから出たり入ったりする度に、大きく張り出した傘の部分が引っ掛かる感触です。

Kさんがやったように唾液を垂らすと、とても滑りがよくなります。

先の方から透明なネバネバした液が大量に出てきて握っている手のひらがヌルヌルです。

「そうそう、上手、上手、慣れたもんじゃない。そしたら・・・ただ上下にしごくだけじゃなくて、たまには握りながら竿を捻ったりしながらしごくといいよ。空いているもう一方の手の平を亀頭に当てて、イイ子、イイ子してなぞってごらん。亀頭のくびれを2本の指で挟んで締め付けたりね・・・、たまには垂れている陰のうを手のひら全体で軽く掴んで中のタマタマを動かすの・・・。絶対強く握っちゃだめよ、優しくね・・・男の急所だから・・・2個あるのわかるでしょ?」

先輩お二人の指導で色々試してみました。

タマタマを触っているうちになんだか愛おしい気持ちになりましたね。

Sさんがアナルの辺りを指の先で弄っています。

ここまでやるのに結構時間が過ぎたと思います。

男が今にもイキそうな表情と腰の辺りの微妙な動きを見て、「もうそろそろかな」とKさん。

突然でしたね。

男が腰をちょっと持ち上げた瞬間、オチンチンの先が膨れたようになり勢いよく射精です。

噴出するたびに握った手のひらにオチンチンが収縮する感触が伝わります。

ちょっと感激しました。

まだ結婚前なのに、こんな体験してしまった私って・・・。

この後ですけど、もう驚きました。

しばらく休んでいるうちに、またオチンチンが回復したんです。

先輩が言ってましたけど、この若い男は稀に見る強い精力の持ち主だったようです。

あれから先輩方それぞれ、騎乗位で満足したみたいですから・・・。

男とは翌日顔を合わせることもなく別れましたけど、後々考えてみますと結局お互いに楽しんだのですから、まあ損得は5分5分だったかな、と。

ちなみにお二人の先輩方が言うには、男のサイズは触った感じだけどおおよそ、15センチ強、周囲13センチ位、幅4センチ位だそうです。

なんだかとっても羨ましそうでしたけど・・・。

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。

名器なブスは尻軽なブスでもあった

後輩の披露宴二次会で、チャイナドレスのコスプレした見慣れたブスがいた。

ついチャイナドレスに惑わされ、「可愛いやん」の連発で気がある風に印象付け。

同じ会社やったし、後輩絡みでその後何度か飲み会でも同席。

他に聞こえない様に、「可愛いやん」と洗脳w

するとバレンタインの日に、「渡したいものがある」と告白され初デート。

チョコよりもその服の中身を頂きたいとはストレートには言えず、でも終電時間は過ぎ、願望通り貪りつきました。

そこで発見。

彼女はとんでもない“名器”の持ち主だったんです。

俗に言う数の子天井。

締まりも抜群で、挿入してすぐに射精。

「早いね」とかブスに言われた(涙)

この関係を続けられれば極楽セックスを堪能出来るのは間違いなかったが、残念ながら彼女とは、その1回で終わった。

数年後、私の後輩とブスで名器な彼女が結婚する事に。

何やら酒に弱いくせに大酒飲みの後輩が酔った勢いで彼女といたした結果らしい。

もちろん後輩は彼女が私に食われた事は知らない。

しかし、食った女が知ってる男の嫁、というパターンは初めてやったので、不思議な感じがした。

あんな事してもらって、あんな風に濡れて、あんな声出して、あの名器に突き刺して・・・。

顔はブスやけど彼らの夫婦生活が羨ましく感じた(笑)

数ヶ月後、後輩から家飲みに誘われた。

断る理由もなく鍋パーティー。

トイレの途中でしっかりと彼女の下着物色したりして、自分の獣に徐々に火が。

相変わらず酒は好きやけど弱い後輩。

視線は彷徨い、呂律は回らず。

結局、こたつで彼らと私と三人で寝ることに。

彼女が寝付けないでいるのは寝返りとかで感じていた。

トイレに起きたふりして再度彼女の下着を物色し、そのま下着を持ってこたつに戻り、寝てる(?)彼女の横に座って下着をオカズにオナニー開始。

もちろんオナニーでイクつもりはあれへん。

後輩の嫁を寝取る気マンマン。

下着の匂い嗅いだり、舐めたりしながら肉棒を扱く。

そんな自分を薄明かりの中、薄目を開けて見ている彼女。

どうして良いかわからず薄目開けてフリーズ状態。

そのうち、寝返り打つふりして背を向けられた。

そのまま背後にまわり、ジャージの上から股間に手を這わす。

ビクッとして手で拒むも、耳元で「旦那起きるぞ」と囁くと再び硬直。

彼女越しにだらしなく口を開けて酔い潰れてる後輩が見える。

下着ごとジャージを捲り下ろし、唾液で挿入口を濡らして一気に突き入れる。

意外にも私のオナニーを見て興奮していたのか既に潤っていた。

名器なブスだと思っていたが、尻軽なブスでもあったようだ。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[後編]

「自分でクリ皮引っ張っておねだりか。この変態奥さんが。じゃぁこれで撮影してくださいよ」

そう言うと彼はカバンからビデオカメラを出したのです。

「こんな姿撮らないで、ダメ~」

「ほら、クリ豆でイキたいんでしょ?いいんですか?やめますよ?」

「出来ません・・・、それだけは許して下さい・・・」

「それは残念ですね、そうですか~」

彼はクリトリスを摘み、吸い付き、すごい勢いで舌を動かしました。

「あン、イッちゃう・・・、クリトリスイッちゃう・・・それされたら・・・私・・・イッちゃう・・・」

彼は一度動きを止め、少しするとまたクリトリス摘み激しく舐め回しました。

「イク・・・イク・・・イッちゃう~」

するとまたクリトリスから舌を離します。

もうクリトリスだけを1時間以上も弄ばれている私は、気が狂いそうになって彼に懇願してしまいました・・・。

「お願いします・・・イカせてください・・・クリトリスすごいの・・・熱いの・・・」

「じゃあ動画を撮るんですね?」

「ダメ・・・それだけは許して下さい・・・出来ません・・・」

「そうですか、じゃあじっくり遊ばせてもらいますよ・・・」

そう言うと、またクリトリスをしゃぶり続けます。

もう私は狂ったように乱れて、もうクリトリスでイクことしか考えられなくなっていました。

「ァンッ!!・・・だめぇ、クリトリスしゃぶられたら、私・・・スケベ女になっちゃうんですぅ・・・。もう焦らさないで・・・撮りますから、お願いします、イカせてくださいっ!!」

そして私は彼のビデオカメラを持ち、自分のクリトリスを舐め回されるところを撮影しながらイカされてしまいました。

後から送られた動画を見たら、下品な言葉を狂ったように言いながら、みっともない姿で・・・。

「ダメ、イッちゃう、クリトリスいいのォ~~、いつもクリトリス勃起させてるスケベ女です、下品な姿見られたらマン汁垂らして喜ぶスケベ女です、クリトリス、犯されちゃうううぅぅぅぅ・・・。だめぇ~犯されちゃうの~ぉ、だめだめ、クリトリスだめぇ、犯しちゃ・・・、だめぇ・・・、ぁぁハ~ん・・嬉しいの・・・スケベクリ嬉しい・・・、ハぁん、犯してくださいクリトリス。だめ、見ちゃダメぇ、ァ~ん、見てぇ見てください。クリトリスでイクところ見てください~、あー、イクぅ~イク~、アアアァァ~~ン」

そして果ててしまった私の口に彼は大きくなったモノを入れてきました。

それはとても硬く大きくて、苦しいくらいでした・・・。

「どうですか?美味しいんでしょう?いい音立てしゃぶるんですね、これ、好きなんでしょう?」

「ぁぁンイヤ・・・そんな・・・」

「いつもこうやって、ぐちょぐちょ音立てて舐めてるんですか?その音もしっかり録音されてますよ。嬉しいでしょう?『チンポ美味しい』って言ってくださいよ~」

「やだ・・・ぁぁぁぁ・・・、ぉ・・・お・・・美味しい・・・です・・・」

「なにが美味しいんですか?」

「あ・・・、お、お、おちんちん・・・」

「チンポですよ、チンポ!奥さん、旦那以外のチンポの味はどうですか?」

「お、美味しいです・・・ぉチンポ・・・、チンポ美味しいです・・・」

「奥さん!物欲しそうな顔して、チンポしゃぶってスケベだなぁ。唾液垂らしながらジュボジュボ音立てて~、相当な好き者ですね~、セックスになんて興味ありませんって顔して澄ましてるくせに、実はいつもチンポのこと考えてるんでしょう」

そう言って、喉の奥まで届くくらいに腰を振るのです。

フェラをしていると、また自分のあそこが濡れてきているのが分かります・・・。

彼は我慢できなくなったのか、ソファーに私を押し倒し、私の脚を広げ、硬くなったモノを私の割れ目に擦り付けます・・・。

クリトリスの方からお尻の方まで、クチュクチュと・・・。

「奥さん、毛が無いからよく滑る滑る。ここがいいんですか?ここ。チンポの先で勃起クリを押してあげますよ」

またクリトリスをクチュクチュ・・・。

「あん・・・そこじゃなくて~・・・違うの・・・、ダメ、入れて・・・、ぁぁン入れちゃダメ・・・ハァァん・・・」

「入れるって何ですか?奥さん、いけないなぁ。入れられることを期待してるんですか?」

「はァ~ン、ダメ、入れちゃだめ~」

「そうですか、クリトリスにしましょうか。まだ足りませんかクリ弄りが」

そう言ってクリトリスにまた硬いモノを擦りつけます。

「あん、いやん、そうじゃなくて・・・、そこに・・・そこに・・・入れ・・・て」

「え?ダメなんでしょ?入れちゃだめなんでしょう?」

「だめ、欲しいの・・・こんなこと言わせないでください・・・入れてください・・・」

「このチンポが欲しくてたまらないんですか。はっきり言ってくださいよ」

「チンポ・・・チンポ・・・おまんこに入れてください・・・」

「チンポ大好きなんですか?」

「ァ~・・・ン・・・、好きなの、チンポ・・・チンポ挿されるの好きですぅ・・・。チンポを挿してぇ・・・ン、お願いします・・・ン~~~」

そして一気に奥まで突き刺されました・・・。

「ぅ~・・・やぁ~ん・・・、すごい・・・すごいの・・・、ダメ・・・生はダメ・・・ダメ・・・待ってぇ~・・・」

「生チンポで犯されてどうですか?人妻が生チンポで犯されてますよ」

「ダメぇ生はダメぇ~、つけて・・・つけて・・・生はダメぇ~、アンアァァン」

「でも奥さんのスケベまんこが生チンポ咥えて離さないんですよ~、生チンポ美味しそうに咥えてますよ」

「チンポ・・・チンポ・・・生チンポ・・・いい~・・・ダメ・・・生チンポダメ~、硬くて・・・、ぅ~・・・ン、おかしくなっちゃう・・・生チンポダメ~」

「ほ~ら、奥さん、またアップで撮りますよ」

そう言ってまた彼はビデオカメラを手に持ち、入っているその箇所をアップで撮影しました。

「だめぇ、入ってるとこ、撮らないで・・・」

「チンポを咥え込んでるところ、しっかり撮ってあげますよ。奥さんのまんこ、チンポ咥えて離さないね。チンポ挿されて、奥さんのまんこ変形してますよ。あー、締まる締まる、まんこが締まる」

そして高速でピストン・・・。

「ぁぁぁぁ、そんなに激しくされたら、私、ダメになっちゃう~ぅぅぅ、生チンポだめぇ」

「その綺麗な顔を歪ませて感じてる顔も、ほーら、しっかり撮ってますよ」

「ァ~、ダメ~誰にも見せないで、こんな姿ダメ、ん~、ズボズボしちゃだめ、おまんこ広がっちゃう~、イイの、イイ、おまんこ、イイ~・・・生チンポイイの、生チンポすごいの、Aさんの生チンポ、イイの~~ォォ」

「奥さん、マン汁泡立てて真っ白だよ、濡れっぱなしのどスケベまんこだな。クリと乳首だけじゃなくて、まんこの穴までスケベだな。犯されて感じるまんこ女。何が着物だよ、何が料理上手だよ。いつもクリ豆勃起させた淫乱女が、清楚ぶってんじゃねーよ」

これまで敬語だった彼の口調が急に乱暴になり、今度は四つん這いにさせられました。

彼のモノを抜いた途端、たくさんの愛液が私の中から流れ出てしまいました。

お尻を高く持ち上げられました。

「ケツの穴まで丸見えだよ。ケツまで汁垂らして、恥ずかしくないのかよ。ここもしっかり撮らないとな」

「いやぁん、お尻、開かないで、恥ずかしいです~~ゥ・・・」

「なにケツ振ってるんだよ、恥ずかしいと嬉しくてケツ振るのかよ」

そして、今度は私のお尻を平手打ち・・・。

「い・・・やァ~・・・、痛いぃぃ・・・、叩かないでぇ」

部屋にペシンペシンという音が響き、その音を聞き、感じてしまうのです・・・。

そしてもっとお尻を高く突き出し、脚を開いて、私の全てが見えるように・・・、自分からそんな格好を・・・。

「はは・・・いい眺めだな。着衣のまま犯されるのはどうだよ!このマゾ女!」

「ああ、恥ずかしいです、恥ずかしくて恥ずかしくて・・・こんなの・・・ダメ・・・おかしくなっちゃう・・・ぁぁぁぁ~ン・・・、チンポ、生チンポ、挿してください・・・、チンポでおまんこをかき混ぜてください・・・」

私は自分でお尻を広げ、挿入を懇願しました。

「そんなに欲しけりゃ自分で入れろ」

私は四つん這いで、自ら彼のモノを挿入しました。

「あハぁぁン、コレ、イイのぉ~、チンポがぁ、チンポ入っちゃった~ン・・・。勃起チンポでスケベおまんこグリグリしてぇっ!!」

「ははは、どスケベ女!誰の前でもこんなことしてるんだろ?よその男の肉棒がそんなにいいのかよ!チンポ狂いの淫乱女が!」

彼は私の腰を持って激しく突き、パンパンと音が響きます。

「あー、吸い付く、まんこがチンポに吸い付く。この小さいまんこ、壊してやるよ。どうだよ、チンポはどうなんだよ」

「あ~、Aさんのチンポ、奥までズッポリ入ってます~・・・、おまんこ嬉しい・・・、おまんこ、いいの、おまんこ、きもちいい・・・、おまんこ、犯されちゃうぅぅ・・・、主人以外の生チンポ嵌められて感じています・・・。チンポ好き~チンポいい~・・・」

「奥さん、これからも犯されたいんだろ?旦那のチンポだけじゃ足りないんだろ?乳首にクリ豆にマンコの穴、おもちゃにされたいんだろ?カメラに向かって言ってみろよ!」

「はい・・・、こんなの初めてなの・・・、こんなに激しく犯されたら、私・・・、ハァ。ンあァン。あなたのおまんこ女になっちゃう・・・、いつでもおまんこ使ってください~・・・。何でも言うこと聞きますから・・・、Aさんのおまんこ女にしてください・・・、ぁぁぁぁ、イッちゃう、イッちゃう、おまんこ、イッちゃう・・・あ・・・だめ、おまんこ熱い、イキたいのおおン、犯してください、おまんこォ、いじめて、イカせてください~」

「旦那のチンポとどっちがいいんだよ」

「Aさんのチンポ~!硬くて大きくて、カリが引っかかって擦れて、すごいの~、おまんこの中で、チンポが膨らんで、パンパンなの~、勃起チンポいい~・・・!ぁぁぁぁ、イクイク、イク~」

「おぉぉ~俺もイク、まんこが痙攣して締ってたまんねーよ、まんこが絡んでくる!マンビラもチンポ咥えて離さねーよ!あー変態まんこたまんねー!どこに出して欲しいんだよ」

「あ~ァァぁん、中はダメなの、お顔、顔にザーメンかけてくださいぃぃ、チンポからザーメン出るとこ、見せてください・・・。おまんこイク、イクぅぅん!イクところ見ててください、変態おまんこ犯されてイクところ見てぇっ!おまんこ、おまんこ~ぁぁぁぁ、おまんこがだめぇ~ェェェ、イク~ぅぅぅ・・・!」

大量の精液を顔に出され、私は果ててしまいました・・・。

行為の後の彼は、いつもの優しいAさんで、メールアドレスを置いて帰って行きました。

でも私はメールを送りませんでした。

行為中は理性を失ってしまう私ですが、普段はたとえ主人の前でもいやらしい話などはしたこともなく、興味のないように振舞っています。

主人を裏切った罪悪感もあり、今後連絡をしなければ、二人きりで会うことは二度とないと思っていましたので・・・。

しかし3日後・・・、AさんのビデオのDVDがポストに・・・。

それを見て唖然としました・・・。

まさか自分がこんな下品な言葉を自分から口走りながら犯されていたとは・・・。

完全に我を忘れて、喘いで感じてしまっている自分の下品な姿・・・。

目を背けたくなるような動画なのに、それを見て・・・、Aさんに犯された自分を思い出してオナニーしてしまうのです・・・。

あの日から、私のあそこがずっと熱いままなのです・・・。

それでも自分からは一切連絡しませんでした。

絶対にしてはいけないと。

しかしその後主人が出張から戻り、出社をし、昨日こう言いました・・・。

「Aさんをまた家に招待するから、料理よろしく」と。

「外食ばかりで味気ない。お前はいいよなぁ、奥さんのうまい料理が食べれて」と言うので、「また来てください」と言ったそうです。

その日が来るのが怖くて怖くて・・・、どうしたらいいのか分かりません・・・。

それなのに・・・、それなのに、また急にAさんが来るような気がして・・・。

毎日、洋服の下に下品な下着をつけて濡らしているのです・・・。

そしてこの投稿をしながら、またクリトリスを大きくさせてしまっています・・・。

またあの人にクリトリスを弄ばれるのを想像して。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[前編]

28歳の人妻です。

主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。

先日、主人の長期出張中に、突然、上司のAさんが自宅へ来ました。

急ぎの書類を取りに来たとのこと。

主人の留守中に部屋に入れるのは・・・と思い、「どこにあるのかを主人に電話で確認します」と言うと、もう連絡済みで場所も聞いた、と。

とにかく急いでいるとのことでしたし、Aさんとは数回お会いしたこともあるので、躊躇いながらも主人の書斎へ案内してしまいました。

しばらくは書類を探しているフリをしていましたが、Aさんは私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう言いました・・・。

「奥さん、今日も綺麗ですね。でも清楚に見えて、実はすごいんでしょう?夜ですよ、夜。すごいんでしょう?知っているんですよ」

そしてスマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。

それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人がAさんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ、次の日、会社で返してもらったことがありました。

主人は普段から私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを携帯に保存してあります。

その時に携帯のデータを見られ、コピーまでされていたのです。

下着姿のもの、裸のもの、行為中の動画もありました。

Aさんは私より一回り以上年齢が上で、現在単身赴任。

今年の年明けには我が家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。

とても紳士な方でしたが・・・。

「今日もこんなスケベ下着つけてるんですか?」

ニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。

「それは・・・違います、やめてください・・・消してください・・・」

「でもこの写真は奥さんですよね~?まさか◯◯君の留守の間にも、こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないですよね~?ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、おまんこくっきり写ってますよ~、ココ、ココ!」

写真のパンティの部分を拡大して見せられました・・・。

私は目を背けました。

逃げようとすると後ろから抱きつかれ、鏡の前に立たされました。

初めはカーティガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。

抵抗しても男性の力には敵いません。

「この硬いモノは何ですか?」

ブラウスの上から乳首を擦りながら、クスッと笑われました。

お恥ずかしいのですが、この日もブラのカップのないものを着けていて、ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

それを指先で突いたり、爪で擦り、私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、くっきりと形がわかってしまいました。

「やめてください・・・!こんなこと・・・」

「これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?ブラウスの下に、ココに何を隠しているんですか?ココに!ココ!!」

乳首を擦り続けます・・・。

「困ります。やめてください。違うんです。これは・・・その・・・」

「あれ、おかしいですね、さらに硬くなって、ココ、どうしました?奥さん?」

「違うの・・・それは・・・。やめて・・・ください・・・」

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えに・・・。

その姿を鏡越しに見て・・・。

「な~にが違うんですか?昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は~」

後ろから両手の人差し指で乳首だけを弄られると、身体が仰け反って胸を突き出し、私はAさんに体重を預けて悶えました。

乳首がとても感じるということは、主人の動画を見れば知っているはず。

そんなに攻められたら、やめてくださいと抵抗しながらも身体がピクピクと反応してしまいましたが、声だけは我慢しました。

「そんなに腰を振って、いけませんね~、こうしたらどうなりますか?」

いきなり強く乳首を摘まれ、「ぁんッ・・・」と・・・我慢していた声が漏れてしまいました。

それを彼が聞き逃すはずはなく・・・。

「奥さんはここを触られるとこういう声が出るんですか~~、フフッ」

馬鹿にしたように笑い、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。

私の手を押さえつけ、舌先で舐めながら私の反応を見ているのです。

彼の乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした自分の姿を見て、ますます身体を熱くさせてしまいましたが、感じていると悟られないようにするのに必死でした。

そしてスカートを捲られ・・・。

その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、絶対に見られたくないものでしたので必死に抵抗しましたが、力尽くでM字に足を広げられました。

「奥さん・・・、これはいけませんね。スケベなパンティつけて、裸よりもいやらしい」

逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んでしまいました。

「動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。いいんですか?見えちゃっても?割れ目のところ、紐だけじゃないですか~。あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ~。いやらしいなぁ奥さんのビラ。奥さんが抵抗するからビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える。奥さんのマンビラ。奥さん、マンビラ見られてますよ。どうです?恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。いいんですか?僕にマンビラまで見せて。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ」

言葉責めされ続けました・・・。

自分でもオマンコがぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

「もう許してください・・・お願いです」

「そんな清楚なフリをしてもダメですよ~、この汁。誘ってるんですか?」

私の愛液をぬちゃっと延ばして、糸を引かせて笑うのです・・・。

その指をペロっと舐めながら・・・。

「年明けにここに招待してくれた時は奥さん、着物姿でしたね~。あの時から着物の中が気になってたんですよ。まさか和服の似合う奥さんがマンビラ丸出しのパンティ穿いて、汁垂れ流してるなんて・・・ははは・・・最高だなぁ~」

「やめてください・・・そんな下品なこと言わないで・・・許して・・・」

「下品なのは奥さんのマンビラですよ~、マンビラ丸出し!濡れて光ってますよ」

「いやぁ~~・・・!!」

パンティを上へグイっと引っ張り・・・。

「あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ~。パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。パックリまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿」

「ダメ・・・、こんな格好見ないで・・・、下着引っ張らないでください・・・、見えちゃう・・・ダメぇ・・・」

パンティを強く引っ張られ、小さな紐のような下着ではもうクリトリスしか隠せず、私のオマンコは左右に広がり、濡れて光っています。

「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかせて・・・挑発しないでくださいよ~」

そしてクリトリスの周辺を焦らすように指で触ります。

そこはもうヌルヌルです。

だんだんと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります・・・。

クリトリスは・・・、私の一番感じてしまう所で、そこを触られたとしたら、もう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。

そのことは主人の撮影した動画を見たAさんは既に知っていることでしょう・・・。

「そこは、そこだけはダメ・・・、許してください・・・」

「そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん~」

パンティをさらに引っ張り、紐でクリトリスが刺激されます。

「ダメ、そこは触らないで、ダメ・・・ダメ・・・」

「ここに何があるんですか~?何を触ったらダメなんですか?」

「そんなこと言わせないでください。これ以上したら主人に言います、やめてください・・・」

「それはお互い困るんじゃないですか?奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ~ネットにアップしてもいいんですか?」

「そんな・・・。お願いです・・・消して・・・消してください」

「映画館で◯◯君にクリ弄られて、恥ずかしそうに感じてるのはエロかったですねー、それから、◯◯君のチンポを美味しそうにしゃぶってるやつ、あれを見ながら何度か抜かせてもらいましたよ。それから奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。初めは恥ずかしがってるのに、イク時に『おまんこおまんこ』って自分からいやらしい言葉を言うんですね~」

「違うの・・・、それは・・・主人に言わされているだけで・・・、やめて、そんな女じゃありません・・・」

「そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね?奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね」

「ダメなの・・・そこは・・・」

「どこがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん」

パンティをさらに引っ張り、クリトリスが潰されます・・・。

「や・・・やめて。あひぃっ!!そこ・・・ク・・・クリトリス・・・ダメ・・・なの・・・」

「へぇ~、奥さんの口からクリトリスね~。わかりました。じゃあこうしましょう・・・」

下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その刺激に、「あぁんっ!!・・・き、気持ちいいっ!!」と、恥ずかしい声をあげて腰を振ってしまいました。

「旦那以外の男の前でそんないい声で鳴くとはね~。どうしました、この勃起したクリトリスは~。見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。じっくり見てあげましょうか」

「ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください・・・だめぇ~恥ずかしいです・・・許して・・・」

脚を左右に力一杯開かれ・・・、でも、そんな恥ずかしい姿を見られるほど濡れてしまうのです。

そして下着を横にずらされ・・・。

「あ~奥さんの勃起クリ、あ~こんなに飛び出して~、卑猥だなぁ。横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ」

指先で包皮を引っ張り、クリトリスを剥き出しにして。

「ぅ・・・ン・・・やぁ・・・ハァ。ン。そんなことしないでください・・・、そんなに近くで見ないで・・・そこ見られたらダメなの・・・」

「ここ、好きなんでしょう?まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか、これが奥さんの敏感クリトリスですか?よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね~ははは」

「イヤ~、もうこれ以上はしないで・・・許して・・・」

「これからですよ。ほーら、マン汁たっぷり付けて触ってあげますよ~、マン汁すくって、豆に塗りますよ~。あ~あ~、ぬるぬるしてよく滑りますね。クリトリスに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?よその男にクリ擦られるのがそんなにイイんですか~これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、フフフッ」

露わになったクリトリスの先の部分だけを焦らすようにチョンチョンと触るのです。

「そんないやらしい言葉・・・言わないでください。やめてください・・・」

「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにプックリと勃起させて。大人しそうな顔して、こんなクリトリスを隠してたんですか!あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。クリトリスの先っぽ、そんなにいいんですか?クリトリス動いてますよ奥さん。『先っぽ気持ちいい』って言ってくださいよ奥さん」

クリトリスの先だけをしつこくゆっくりソフトに擦り、たまに意地悪するように動きを止めるのです。

「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい・・・」

そう言うと彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押し付け、そのまま強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

「あ~・・・ン、ダメなの、ここはダメ・・・こんなことしちゃだめぇぇ」

そう言いながら、腰をくねくねと・・・。

「どうしようもないスケベな身体だなぁ。嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリスを押し付けて。いやらしい腰の動きだ。こうされるのが好きなんでしょう?」

今度は強く根元までクリトリスをこねくり回します。

上下左右に、そして濡れた愛液をすくい上げ、またクリトリスに塗りつけ・・・。

もう私のクリトリスは、皮を指で捲らなくても根元まで丸見えに・・・。

「想像以上のスケベなクリトリスですね、こんなによがっていいんですか?パイパンまんこからクリトリスが飛び出てますよ。ズル剥けクリ豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね~。『クリ豆、大好き』って言ってくださいよ。クリ豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?こんなことされて嬉しくて仕方ないんでしょう?クリ豆、摘んでみましょうか?」

「ダメ~、摘んじゃいや~ン・・・。敏感な所、摘まないでください・・・」

「ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、根元、ここ、摘みますよ、ああ滑ってだめだなぁ。ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。もう一回・・・もう一回・・・!」

彼はわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。

間近で観察するように凝視しながら。

そしてクリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス虐めないで・・・。だめ、クリトリス犯さないで・・・、あぁん、ヤン・・・いやぁ・・・吸っちゃダメ・・・、舌を使わないで・・・だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン」

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

「ダメ、ダメなの~~ォォォ」

そう喘ぎながら、自分からクリトリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

<続く>

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[後編]

翌日、朝食の時にN先輩と挨拶はしたものの、顔があんまり見れなかった。

午前の練習、ランニングの途中でN先輩が俺を見て「昨日のこと、秘密だよ」と小声で言った。

俺が「はい」と言いながら、ついおっぱいを見ていると、「こら、見るなw」とデコピンされた。

キツイ練習が終わり、残すところ合宿も後一日だけである。

と言っても最後の日は午前中に少しの練習と挨拶、午後は帰るだけの予定だった。

俺にとってはおっぱい揉めた、しかも直接とか、ものすごく大人になった気分だった。

しかしキスをした事が無いのに、先におっぱい揉むってなんなんだ、と温泉に浸かりながら考えていた。

ミーティング後、N先輩とI先輩が俺とTの所にやってきた。

「今日もT君借りるねー」

「あーはい。って俺に断る必要ないでしょw」

「まぁねw」

「Dもまたキャプテンのとこ行くって。N一人でさびしいから相手してあげてよw」

とN先輩の肩を叩く。

「ちょっとw別にさびしくないよw」

「え~そこは寂しいって言っとけばいいのに~。◯◯君は予定ナシ?」

「ないですよw」

「んじゃー丁度いいじゃない。暇同士w」

「ひどっw」と二人同時に言った。

I先輩に押されて、俺はまたN先輩の部屋で二人きりだった。

練習も基本は二人なんだが、部屋にいるとなんか雰囲気が違う。

俺が少し黙ってしまっていると・・・。

「ね。昨日のこと気にしてる?」

「あー、えーと、気にしてないといえば嘘になりますね」

「何よそれw」

「あー気にしてます!」

「なんかごめんね。急にあんな事して」

「いやいや、全然いいですよwむしろ何回でもいいですw」

「・・・」

「あ、ごめんなさい。でもほんとに気持ちよくて」

「・・・ふふwそんなに気持ちいいの?っていうかおっぱい好き?」

「あーそういうわけでもw下にも興味ありますw」

「バカw」と枕が飛んできた。

「・・・またちょっと触る?」

「いいんですか?またI先輩帰ってきたらすごい焦りますよw」

「んじゃ、やめとく?」

「あー!少しだけお願いします。あ、ってか俺ばっかりなんか悪い気がするんでまた肩揉みしますよ」

「んじゃしてー」と後ろを向くN先輩。

俺は肩を揉みながらN先輩の胸を見ていた。

今からおっぱい揉ませてもらえるのかと思ったらギンギンに勃起した。

1分くらい肩揉みしてたが、既に耐えられなくなったので脇の下からおっぱいを持ち上げた。

「こらこらwもう肩揉み終わりかw」

「いやーこっちも凝ってるかなーってw」

「もーw」

たぷたぷ持ち上げて遊んでいたが、直接揉んでみたいので「浴衣越しより直接のマッサージが効くんですが、どうですか?」と聞いてみた。

「もーほんとに効くの?wまた帰ってきたらやばいから少しだけだよ」

そう言って昨日と同じように浴衣の真ん中を開き、ブラの前ホックを外した。

そしてブラをカバンに仕舞ったのだが、なんかやたらと興奮して抱きついてしまった。

俺は浴衣の胸の部分をがばっと開いた。

おっぱいがぶるんと飛び出し、それを鷲掴みにした。

「ちょっと、胸出てたら帰ってきたらやば、んっ」

「大丈夫です。少しだけだから」

そう言って乳首をクリクリしてみた。

俺は少し乳首を強めに摘んでみたりした。

N先輩はそういう動作に一瞬ピクっと体が反り返るけど、声はあんまり出さなかった。

なんとなく声を出さないようにしている感じだった。

乳首も楽しいけど、やっぱりおっぱいを揉むのは気持ちいいのでおっぱいをぷるぷると揺らしたり、むにゅーっと指を埋め込んだりしていた。

これだけじゃ昨日と同じだと思ったのでN先輩を押し倒して、おっぱいに顔を埋めてみた。

たぷんたぷんしていて、とっても気持ち良い。

俺はおっぱいをぺろぺろ舐めながら吸ってみた。

「んんんっ」

舐めたら気持ち良いのかなーと思って、指でクリクリしているのを舌でやってみた。

「あっ・・イヤ・・ンっ」

「気持ちいいですか?」と聞くと、「う・・・ん」とすごく小声で答えた。

舐めながら片方のおっぱいを揉んだり色々試していた。

「はぁ・・はぁんっ・・・だめ・・・そろそろ」

そう言って俺の頭を押さえたので、俺はN先輩から離れた。

N先輩はおっぱいの飛び出した浴衣を直し、俺の近くにやってきた。

そして俺をぎゅーっと抱き締めたかと思うと、両手で顔を抑えて軽くキスしてくれた。

「・・・ちょっとwファーストキスですよw」と言うと、「私もだよw」と言った。

後は帰るだけでした。

合宿では結局おっぱい揉んだだけです。

合宿が終わった。

と言っても、次の日から場所が学校に変わるだけだった。

N先輩はいつもと同じように明るく話をしていた。

俺はキスしたことや、おっぱいを揉んだことをN先輩がどう思ってるのか考えていたが、エスパーじゃあるまいしそんなことは聞かなければわからない。

けど、聞く勇気も持っていなかった。

しかしどうもN先輩のエロさが増している気がする。

シャツ一枚に汗で透けたブラという姿は、ここ何ヶ月かで、まこと贅沢な話だが慣れた感じだった。

が、合宿が終わってからとてつもなくエロく感じてしまう。

やっぱり生で見た、触れたからだろうか。

相変わらずそんなことばかり考えていた俺に、N先輩が話し掛けてきた。

「ねー。今週日曜、暇?バイトかなんかしてたっけ?」

「バイトはしてないですよー。予定は無いですけど、どうしたんですか?」

「買い物一緒に行かない?」

「いいですよー、何買うんですか?」

「服とかね。夏休みだしねー」

「いいですねー。行きましょー」

「んじゃー学校集合にしよう」

「わかりましたー」

日曜日。

俺は少しワクワクしながら学校に向かっていた。

学校に着くと、N先輩は既に待っていた。

初めて見るN先輩の私服姿。

黒と白のタンクトップに、白いチノパンの組み合わせ。

胸がこれでもかというほど強調されていた。

「おーおはよう」

「おはようございます。待ちました?」

「いやー今来たとこだよ。んじゃ行こかー」

「はいー」

服屋は、普段ユニクロの俺には新鮮だった。

何軒か店を回って飯を食ってと、普通にデートしていた。

いくつか服を購入したN先輩は満足気だった。

「そろそろ帰ろうかー」

「ですねー」

「荷物を私の家まで持って帰る任務が◯◯にはあるけどねw」

「マジですかw」

「マジマジw」

「んじゃーいきますよ」

「おーやったーw冗談なのにw」

「ちょっw」

そんな感じで家に行くことになった。

N先輩の家はよくある一軒屋だった。

N先輩が「ただいまー」と言うと、「おかえりー」という声が居間らしき所から聞こえた。

俺は「おじゃまします」と言って上がらせてもらった。

俺の声に反応したN先輩の母親が顔を出し・・・。

「あら、お客さん?」

「うんー部活の後輩」

「こんにちはーお邪魔します」

「どうぞどうぞ。外暑かったでしょー後で飲み物でも持って行きますね」

「いらんってーw私が持っていくから」

「そう?」と言うN先輩の母親は何かニヤニヤしていた。

N先輩の部屋は二階にあった。

部屋の中は、女子部屋!という感じは特にしなかった。

シングルベッドに、何年も使ってそうな勉強机と四角のガラステーブル。

端にタンスと窓。

それくらいだった。

まぁ先輩の部屋にぬいぐるみがあったらあったで違和感だ。

「荷物はそのへんに置いといてー。んで座ってていいよ」

そう言ってタンスの場所を指差したので、俺はタンスの前に荷物を置いてガラステーブルの前に座った。

「お茶持ってくるからー待ってて」

そう言ってN先輩は下に降りていった。

窓が開いていて、近くに公園があるのか子供の声が聞こえた。

「ほい。おちゃー」

「おーありがとうございます」

お茶と一緒にまんじゅうもあった。

「お母さんが食べてってさw」

「いただきますw」

「結構買っちゃったなぁ」

「ですねぇ。でも、どれも似合ってると思うし、いいんじゃないですか」

「ほんと?じゃあ良かったかなー。◯◯は服買わなくてよかったの?」

「ん~俺は普段ユニクロとかですからねー。オシャレはしてみたいですけど」

「オシャレしなさいよー。男の身だしなみは結構大事だよ」

「そうですねー。しようとは思うんですけど結構難しくて」

「今度行くときは◯◯の服を買いに行こう。オシャレ大作戦」

「大作戦って」

少しおかしくて笑った。

その後N先輩の家族のこととか1時間くらい話していた。

俺はそろそろ帰ろうかと思って・・・。

「そんじゃーそろそろ帰りますねー。お茶ごちそうさまでした」

「・・・そっか」

俺は立ち上がって扉の方へ向かうと、N先輩がシャツの裾を引っ張った。

「ん。どうしたんですか」と顔だけ振り返った。

N先輩は下を向いていた。

「・・・もう帰るの?もうちょっと、居て、というか先輩命令」

そう言って、後ろから抱き締めてきた。

胸が背中に当たる感触。

先輩の言葉。

俺は何とも言えない感覚だった。

腹に巻きついた腕を取り払い、振り向いてN先輩を抱き締めた。

なんかわからないけど、ぎゅっとしたかった。

少し離してN先輩を見ると、顔が赤かった。

一瞬目が合って、けどすぐ目を瞑った。

俺はキスをした。

唇を少し離すと、今度はN先輩がキスしてきた。

俺はちょっと迷ったが、タンクトップの上からおっぱいを揉んでみた。

柔らかい。

触った瞬間、なんか無茶苦茶にしたいじゃないけど、そういう感覚になってタンクトップを捲った。

「ちょっ、と待って」と言ったので、俺はぱっと手を離した。

「一応カギかけとく。階段の音で分かるけどね」と部屋のカギをかけた。

N先輩は俺の両肩を持って、ぐっと押してきた。

俺は身を任せてベッドに倒れ込んだ。

先輩は俺の上に馬乗り状態になって、またキスしてきた。

俺はN先輩の腰部分から服を捲くった。

白いブラジャーが露わになる。

が、俺はまだ外し方が判らなかった。

外してくださいというのもなんかなーと考えてたら、急に思い出した。

エロ本で見た、ディープキスを。

俺はキスしながら舌を出してみた。

N先輩が「んっ・・・」と声を出した。

なんか気持ち良い・・・普通のキスとは全然違った。

興奮状態になった俺は、深く舌を入れた。

N先輩の舌も絡んできて、さらに気持ちよくなる。

息継ぎの時に「はっぁ、はぁ」と言うのがやたらと耳に響いてくる。

俺はブラとかもうどうでもよくなって、ブラの上からおっぱいを揉んでいるとN先輩が外してくれた。

俺は生のおっぱいを少し乱暴に揉んだ。

手で持つには少し大きすぎるおっぱい。

柔らかくて気持ちいいのと、ディープキスの気持ちよさで俺自身もかなりはぁはぁ言ってた気がする。

揉みながらさり気なく手のひらで乳首を擦ったりすると、N先輩の体がびくっとして息が俺の口に入ってくる。

N先輩は少し疲れたのか、口を離した。

俺はおっぱいを揉むのを辞めず、さらに乳首を弄っていた。

さすがに家だからか、かなり声を押し殺していた。

俺が乳首をぎゅっぎゅっとすると、唇を噛み締めて声を出さないようにしている感じだった。

それでも弄り続けていると、「ぁ」と声が漏れる。

それが余計にエロかった。

「ね・・・。いつも◯◯ばっかりずるい。私も見せて」と言って俺のズボンを脱がそうとした。

「ちょっ、やばいですって」と言いながら手で押さえた。

「大丈夫、親ならめったに来ないから」と言って脱がそうとするのをやめない。

大丈夫って言うなら大丈夫かと思いつつ、N先輩の手をどけて、「んじゃ脱ぎますよ」と言って座ってズボンを脱いだ。

すでにギンギン状態で少し苦しかったので、解放された気分だ。

なんか恥ずかしいなと思っていたら、N先輩がパンツをずるっと脱がしてきた。

「ちょっと!」

「うわ・・・立ったらこうなるのかー」

「ちょっと、じっと見ないでください。やたら恥ずかしいです」

「えー。触っていい?」

そう言いながら既に手で握っていた。

「もう触ってるじゃないですか」と言うと、「えへへ」と笑っていた。

「ねーよくわかんないけど、どうやると気持ちいいの?」

「え、それはーってか触られてるだけで気持ちいいですけど、んー、しごくとか・・・」

手でジェスチャーしてみると、N先輩が俺の息子をしごき始めた。

思わず声が出そうだった。

自分で幾度となくしごいてきたはずなのに、他人にやってもらうだけでこんなに気持ち良いとは思わなかった。

「ね、ね。こんな感じでいいの?」

息子を見つめながらそう言ってくるN先輩。

「いいですけどぉ・・・というか・・・気持ちよすぎます」

「んじゃスピードアップー」

さらにしごく速度を速めてくる。

さすがにやばくなって、「待ってください・・・イキそう」と言って手を押さえた。

「え、ほんと?イっていいよー。見せて」

俺が手で押さえてるのにさらにしごこうとする。

「だ、ダメです。シーツとか汚れますよ」

「いいよーティッシュ用意するから」

そう言ってテーブルの上のティッシュを3、4枚取った。

「これで大丈夫」と言うので、かなり恥ずかしい気がしたが手で押さえるのをやめた。

N先輩は何か好奇心溢れる顔をしながら、また結構な速さでしごき始めた。

イキそうなのを我慢してたけど、「ね、もうイク?まだ?」とか聞いてきて、それにやたら興奮してしまって「もう・・・イキま・・・す!」と言ってイってしまった。

「わっ」と言うN先輩の顔を見たら、思いっきりかかっていた。

「わー、いきなり出るからティッシュが間に合わなかった」

「ああああ・・・ごめんなさい・・・」

そう言って俺は急いでティッシュを取って先輩に渡した。

拭きながら、「熱いねー精子って。気持ちよかった?」と聞いてくるので、「はい」とだけ答えた。

「・・・でもまだ何か立ってるよ」と言って指差したものは、まだギンギンだった。

「まだまだ元気ってことですよ」

「えー。んじゃ他になんか気持ち良いのある?あ、口で咥えたらー、えーっとなんていうか忘れた」

「いいですいいです!フェラとか汚いし俺のとか!」

「あーフェラか。汚くないよー◯◯のなら」

そう言ってそのまま口で咥えようとするので、「だめですって!どうせならーえーっと」と言って必死で考えた。

俺はこの時まだフェラとかを他人にさせるなんて気持ち悪いと考えていたので、普通に拒否していた。

「あ、えーっとんじゃ、パ、パイズリしてください」

「ん?それは何?」

「えーっと、胸で挟むやつです・・・」

「ほうほう。やってあげる」

そう言ってタンクトップを捲った。

ぷるんとおっぱいが揺れる。

(なんかすごいことしてる気がする・・・)と考えたが、止めるはずもなかった。

俺は足を広げた。

N先輩はそのまま広げた足の間に入ってきた。

「えーっとこれで、と」

おっぱいを両手で寄せて上げる。

タンクトップを完全に脱いだわけじゃなくおっぱいの部分まで捲くってるだけなのがとてつもなくエロイ。

「こ、これでいいの?」と言って俺の息子におっぱいを挟む。

両手でむにゅっと寄せられた谷間から、息子の先が少しだけ顔を出していた。

「いいです。えっと、それでさっきみたいにしごく感じです」

「えーっとこうかな?」

と、ぎこちなさ気におっぱいを上下に動かすN先輩。

おっぱいがむにゅむにゅと俺の息子を押し潰そうとする。

何よりも、N先輩が一生懸命おっぱいを動かす仕草がたまらない。

「ねね。これで気持ち良いの?」と上目遣いで俺を見てくる。

「気持ちいいです・・・」と目を逸らして答えた。

上目遣いは可愛すぎて直視できなかった。

「んッ・・・これ結構大変」と笑顔で言った。

「ごめんなさい。あ、疲れたら止めてください」

「だいじょぶ・・・んしょっと」

そう言っておっぱいを寄せ直しては、またしごき始める。

俺は気持ちよすぎるのが恥ずかしくて天井を向いた。

2回目だから我慢できるだろうと思ってたけど、ちょっとイキそうだった。

イクな、と考えていたら何か違う感覚が俺の息子に走った。

ぱっと見てみると、N先輩が俺の息子をパイズリしながら咥えていた。

「ちょっ、汚いですって・・・」と言いつつも、何か味わったことの無い気持ちよさだった。

N先輩の口の中は暖かくて、まとわりついてきて・・・。

「はいひょうぶ」と咥えながら答える。

おっぱいを動かす手も止まっていなかった。

息遣いが段々荒くなってきたのか、息子に暖かい息がどんどんかかってくる。

N先輩を見ると、おっぱいをたぷんたぷんと動かしながら、指で乳首を弄っていた。

N先輩は口の動きも段々早くなっていた。

時々舌で舐められて、体がびくっとなってしまうのが恥ずかしい。

そろそろイキそうだったので、「もう、イキそうです」と言ったらさらに深く咥えた。

俺が止めようとしたら、下でぺろっと舐められてその反動でイってしまった。

あっと思ったがもう遅かった。

俺はN先輩の口の中に出してしまった。

N先輩は、「んっ!」と言って顔を上げた。

俺は「ごめんなさい!すぐ吐いてください!」と言った。

するとN先輩はきょとんとした顔で、「え、飲んじゃった」と言った。

「ええええ!だ、大丈夫ですか?」

「うんー大丈夫だよ。少し喉に残る感じあるけど、大丈夫」

「てかフェラってこういうもんじゃないの?」

「ん~・・・AVとかエロ本とかだったらそうですけど、なんか悪いじゃないですか」

「何も悪くないよー。嫌だったら嫌って言うよ」

「そうですかー」

とは言うものの、かなり罪悪感だった。

「気持ちよくなかった?」

「いや、そういうわけじゃなくて、めっちゃ気持ちよかったです」

「ならいいじゃん」

満面の笑顔でそう言った。

「下は力尽きた?」

息子を見たら半立ちくらいだった。

「えーっと」

どう言おうか迷っていると、「まぁ今日はここまでね。続きはまた今度」と言って抱きついてきた。

「は、はい」

続き・・・と、少し悶々としたが、今日やってもらったことを思い出すとやはり少し悪い気がしたので収まった。

N先輩は「お茶、持って来る」と言って下に降りていった。

ノーブラで。

その後はもう少し話をして帰った。
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