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着物・浴衣

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[中編]

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は、「んじゃ行こかー」と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が「あ、後輩連れ込んでるw」とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

そう言って俺を促すN先輩。

座るって言っても布団・・・。

というか先輩達の会話を聞いて、これから二人きりになるということを知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって、「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか判らなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンをカバンから取り出しながら「んじゃメニュー考えよかー」と言ったので、「はい」と答えた。

正座を少し崩した、いわゆる女座りになったN先輩は「どういう風にする?自分の課題とかわかる?」と言いながらノートを広げて、『練習めにゅう』と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えて、ついついじっと見てしまう。

「課題とかは、よくわからないですね。先輩は何かあるんですか?」と質問してみると・・・。

「ん~私もよくわからないけどねwあえて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手とか、そんなことを話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、「ただいまー」と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は、「怖いですねw」と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので、俺は何も考えずに「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロイって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」とN先輩が返した。

「ん~?どうですかねw」と笑いながら俺はN先輩の後ろに立った。

「ひどい後輩w」とN先輩も笑った。

俺は片膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、ほんとに凝っていた。

「んん~そこー」

気持ちよさそうに言うN先輩。

言い方がエロイ。

「ほんとに凝ってますねー」

俺がそう言うと、I先輩が「まぁメロンが二つ胸についてるからねw」と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてゆさゆさと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が「ま、この胸はねー」と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」と、おっぱいを自分でモミモミするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら「大きいとそんなに凝るんですか?」と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」とD先輩。

「そんなことないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は「5000円になります」と手を差し出してみた。

「しねw」と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

三人に言われたので「おやすみなさい」と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて、「キミタチ、トランプは好きかナ?」とどこかの博士風に言った。

俺とTが「好きです」と答えると、じゃあ部屋においでという事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が「あれ、D先輩はいないんですか?」と聞くと、「キャプテンの部屋ー」とN先輩が言った。

(他の先輩とかは呼ばないのかな・・・)

そう思っていたらTも気になっていたらしく、「他の先輩は来るんですか?」と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」とI先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをすることになった。

「ん~じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令~」とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが「いません」と答えたので、I先輩が「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺も「いません」と答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら、「Nじゃだめー?」と言った。

それは一瞬だったが、浴衣から肩だけ見えてるのがこんなにエロイと知ったのは、この時だった。

ちょっと谷間も見えてたし。

N先輩はすぐに「ちょっと!!」とすぐに浴衣を直した。

「I~!」と言いながらI先輩の頬をつねるN先輩。

I先輩は「ごめんなさいごめんなさい」と言いながらも笑っていた。

N先輩が「今見たことは忘れるように!」と俺に言うので、からかい半分に「いえ、綺麗な肌でした」と答えてみる。

俺はN先輩に無言で頭を叩かれ、I先輩はゲラゲラ笑っていた。

「意外とノリいいねw」とI先輩に言われた。

そんなやり取りをしていたら、Tがジュースとお菓子を持って戻ってきた。

N先輩が「おお、気が利くねーありがとう」と言うと、Tは「いえいえ」と答えた。

その後は、お菓子を食べながら昔の恋話とか、先輩の悪口とか、他愛の無い話をしていた。

お菓子も無くなろうかという時、I先輩がTに「Tくん面白いなー。彼女立候補しようかな」と言った。

俺は驚いてTを見た。

Tは「俺もI先輩ならいいですよw」と笑いながら言った。

「ならって!wんじゃ今から二人でデートしよー」とI先輩が言った。

「ちょっと行ってくるー」とI先輩は当たり前のように出て行った。

N先輩は「う、うん」と言い、Tは「んじゃなー」と俺に言った。

告白?かどうかわからんが、そういった場面に出くわしたことが無かったから驚いた。

(関係ない話だが、I先輩とTは大学まで付き合うことになる)

二人が出て行った後、N先輩が・・・。

「Iはねー前からT君のこと可愛い可愛いって言ってたから」

「・・・あ~そうだったんですか。Tも彼女いないはずだし、ちょうどいいですね」

なぜか返事が無い。

短い沈黙だったと思う。

が、何か長く感じる。

俺が気を紛らわそうとジュースを飲もうとしたら・・・。

「ねね、さっき肌綺麗って言ったよね」

「はい。綺麗でしたよ。一瞬だったけど」

と俺が少し笑い気味に言うと・・・。

「男の子からそういうの言われたことないからー嬉しいなー」

「ほんとですか?すごい綺麗なのに。彼氏から言われたことないんですか?」

「ん~・・・彼氏できたことないからー」

「え、そうなんですかー勿体無いですね」

「まー性格悪いし。告白されたことならあるけどねー」

「そりゃーN先輩なら告白もされますよー。ってか性格悪くないですw告白してきた人とは付き合わなかったんですか?」

「うんー。よく知らない人だったから」

「ふむー」

「あとはこの胸のせいで、よくからかわれるからー」

「あー・・・男子はしょうがないですよ。胸はw」

「・・・◯◯も好きなの?」

「ん~嫌いか好きかで言ったら好きっていうか、触ったこと無いから分からんですw」

大好き大好き!と言うわけにもいかなかったので、無難な答えを言ってみた。

N先輩は下を向いて、「触ってみる?」と言った。

「だめですよー後輩を誘惑したらw」

平静を装ったつもりだったが、自分の心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしていた。

N先輩は顔を上げ、「私のじゃ、いや?」と真顔で言った。

もちろん触りたいけど、いざ本人に言われると、どうしていいかわからない。

「全然嫌じゃないです。でも、いいんですか?」

何かいけないことをしているような気がした。

「いいよ。綺麗って言ってくれたお礼」

俺はなんて言えばいいのか判らなかったので、黙ってN先輩に近づいた。

そして足を伸ばしたN先輩の横に座り、胸に手を伸ばした。

それは今まで感じたことの無い感触だった。

浴衣越しでも手で触れるだけで、柔らかくて、でも弾力があって、少し強くするだけで、指が埋もれそうだった。

「ものすごく柔らかいですね。浴衣から触っても」

「直接触ってみる?」

「いいんですか?」

「うん。直接だとまた感触が違うよ」

N先輩が胸の辺りを大きく開くと、白い谷間とブラジャーが露わになった。

「ブラ、邪魔だから外すね」

「はい」

ブラの前ホックを外した瞬間、おっぱいがぶるんと揺れた。

N先輩は浴衣を少し直し、「どうぞ」と言った。

俺は右手をN先輩の浴衣に入れた。

右手に触れたそれは、柔らかいなんてものじゃなかった。

浴衣越しから触っていたのとは、全く違った次元の柔らかさだった。

俺がおっぱい全体を包むように揉んでいると、「触り方エッチだねw」と言われた。

「そうですか?」

「うん。気持ち良いもんw」

「俺も気持ちいいですw」

「両方触っても、いいよ」

俺は返事をせずに左手を浴衣の中に入れた。

しばらく揉んでいると、「あっ。ンッ」とN先輩が息を漏らした。

俺が顔を見ると、N先輩の目はなんだかトロンとしていた。

目が合うと、「もっと、強く揉んでも大丈夫だよ」と言われた。

俺は言われるがままに少し強めに揉んでみた。

「んっ、んっ」

揉むたびに少し声を出すN先輩。

(もしかして感じてるのかな)と、なぜか冷静に考えていた。

少し好奇心が湧いてきた俺は、触っていなかった乳首を指で摘んでみた。

「あっっ」

N先輩が少し大きな声を出す。

「感じてるんですか?」

もう片方の乳首をきゅっと摘むと・・・。

「感じ、ンっ、て・・ないよ」

少しいじわるな気持ちになり、乳首をくりくりと回してみたり、ぎゅっと押してみたりした。

「んんっ!だ・・・め・・・」

「何がだめなんですか?」

わかっていたが、乳首を弄るのをやめなかった。

「乳首はよわ・・・い・・・から・・・んっあ・・」

段々と呼吸が激しくなってきたなーと思っていたその時・・・。

「ただいまー」

I先輩が帰ってきた。

俺とN先輩の目が合った瞬間、二人はサッと離れた。

もう一つの扉が開かれる前に、N先輩は少し乱れた浴衣を直した。

I先輩が扉を開き、「あれ、二人か」と言うので、俺は少し震えた声で「はい」と答えた。

ばれたわけじゃなかったが、どうしようもなく恥ずかしかったので、I先輩に話を振った。

「デートどうでしたかw」

「楽しかったよ~。T君ほんと面白いね~」

「知ってるネタが豊富ですからねw」

「そうそう。色々知ってるねー」

「でしょー。あ、じゃあ俺もそろそろ戻りますね」

「あれ、二人で何か話してたんじゃないの?」

「あー明日のメニューキツイとかフォームの話とかですw」

そんな嘘を言ったら、N先輩も「うん~。雑談」と合わせてくれた。

「そうかー。こういう時間くらい陸上以外のことしたらいいのにー」

「ですねーw俺も頑張ってネタ仕入れておきますw」

「うんうんwんじゃおやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさーい」

部屋を出た俺は大きいため息を一度ついた。

とてもムラムラしていた。

さっきまでのとてつもなく柔らかい感触が、今だに手の中に残っている。

柔らかさもそうだが、なぜか暖かかった。

このままじゃやばそうなので、とりあえずトイレで抜いた。

部屋に帰るとTが居たので、I先輩の事を色々聞いたら「I先輩は可愛いからほんとに付き合ってもいいなー」と言っていた。

<続く>

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[前編]

俺は長距離ランナーだったんだが、長距離やってる人が女の先輩で1人しか居なかった。

それがN先輩だった。

N先輩はショートカットの長澤まさみという感じ。

笑顔がとても素敵な先輩で、よく笑っていた。

性格は明るくて少し強気なタイプ。

スキンシップが多くて、「何いってるのー」とか言って笑いながら肩叩いてきたり。

胸はだいぶ後になるんだが、Eって聞いた。

毎日朝練があって、長距離の二人は学校近くの河川敷まで30分~1時間ランニングするというメニューだった。

N先輩が巨乳だってことは入部してすぐわかったんだが、初めの頃はランニングついて行くのに精一杯でエロいこと考えてる場合じゃなかった。

けどランニングから帰ってきたら、汗ビッショリのシャツがおっぱいに張り付いてるのはエロかった。

いつもシャツ一枚にスポーツブラって感じで、汗でぴたっと張り付くからブラの色どころか肌まで透けてた。

まぁスポーツブラだから色とかは十中八九は白なんだけど、たまに普通のブラジャーしてきて、それが紫とかで普段見れないものっていうのもあって余計に興奮した。

ランニングする前のストレッチは全員居るからあんまり胸とか見ないようにしてたけど、ランニング終わった後は基本的に二人きりだったから、ストレッチの時は色々な体勢のおっぱいが見放題だった。

初めはどんなストレッチか丁寧に教えてくれるんだけど、立位体前屈とか深い谷間が丸見えで目のやり場に困った。

他に片方の肘を曲げて後頭部に上げて、逆の手で上げた肘を斜め下に引くやつとかは胸が張って強調されるから、おっぱいの形が丸わかりだった。

汗でむんむんしてるのもあってエロさが倍増だった。

四つん這いになって背中伸ばすやつは、「こうやって伸ばすのー」とか言いながら、お尻をクイっと突き出すのを真正面から見て、また顔上げるから谷間も見えてバックでおねだりみたいな感じでめっちゃエロかった。

毎日の朝練は至福の時だった。

でも、これは序の口だった。

徐々に朝練に慣れていって2週間くらいしたらN先輩について行けるようになった。

横に並んで走りつつ、ちらっと胸のほうを見るとおっぱいぷるんぷるん揺れてた。

しかも走りながらだからはぁはぁ言っててエロイ。

周りを見ると犬の散歩とかしてるおっさんとかが普通に見てた。

上下に激しく揺れてておまけにそれが透けてる。

俺は走りながら勃起しそうになるのを必死に抑えてた。

ある雨の日、室内で二人一組でストレッチすることになった。

長距離はもちろん俺とN先輩しかいないので必然の組み合わせだった。

その時に生まれて初めて背中におっぱいというものを体験した。

なんかむにゅーって。

俺はそん時まで背中に当たったくらいでそんなにいいもんか?と思ってたけど、おっぱいの柔らかい感触が背中に伝わってきて気持ちよかった。

くっついてストレッチするから間近で谷間とか見れるし天国状態だった。

また雨が降った時、今度はサーキットトレーニングというものをやった。

マットを敷いて腕立て腹筋背筋と、その場脚踏みを各30秒ずつやって10秒休憩を3セットって感じのやつだった。

実際やるとかなりキツかった。

頭に酸素供給が追いついてない感じでくらくらした。

N先輩は「きついでしょーこれ」と微笑みながら、「じゃあ次は私がやるから計ってて」と言ってストップウォッチを渡してきた。

まぁわかると思うんだが、腕立てではお腹まで見えそうなほどおっぱいが見えるし、背筋もおっぱいが見えては“ぐにゅー”って潰れての繰り返し。

N先輩の肌はちょっと焼けてる感じなんだが、服で隠れてる部分はとても綺麗な白だった。

微妙な焼けた肌と、たわわに実った白いおっぱいとのギャップにまた興奮した。

その場足踏みでは全力でやるから音が聞こえそうなほど揺れていた。

ランニングの時はこっちも走っててじっくり見れないけど、この時は凝視できるからものすごく堪能できた。

汗まみれで息を荒げながらおっぱい揺らして、時々キツそうな表情で「ん」とか言うのがまたエロかった。

段々と部に溶け込んでいき他の先輩ともよく喋るようになった。

男子の先輩の話では、N先輩は学年でも有名な巨乳らしい。

あれに挟んでもらったら即死だなーとか割と突っ込んだ話をしたりしていた。

(N先輩に挟んでもらう・・・)

それを想像して家で抜いたりするようになった。

あのおっぱいは実際触ったらどれくらい柔らかいんだろうか。

背中越しにしか体験できてないそれを、揉んでみたいと思っていた。

まぁそれは思うだけで実際に揉めるわけない。

俺は段々N先輩をエロイ目でしか見ないようになっていた。

ある日、また二人一組でストレッチする日があった。

俺はその時はまだ体が硬く、後ろからぐいぐい押してもらってまたあの柔らかい感触を体験していた。

(実際触ったらどれくらい・・・)

背中に押し付けられながらそれを考えると勃起しそうだった。

「ほんとかたいねー」

そう言いながら笑うN先輩。

思わず股間を見たが大丈夫だった。

「昔からなんですよ」

俺がそう言うと、「継続したら柔らかくなるから大丈夫だよ」と言った。

その後も二人で雑談しながらストレッチしていたら、N先輩のおっぱいがいきなり持ち上がった。

「N~また大きくなってない?」

そう言ってN先輩の後ろからおっぱいを持ち上げるI先輩がいた。

N先輩のおっぱいがI先輩の手でたぷんたぷんと揺れる。

今だけ女になれないかと思いながらN先輩を見ていた。

「ちょっとI、男子の前でやめてってw大きくなってないよー」

I先輩の手を払いながらN先輩が言った。

「えー、じゃあ今何カップ?」

「Eだよー変わってないってー」

俺はその時初めてEカップだということを知った。

しかし男子の前でと言いつつ、普通にサイズを言うN先輩。

そして普通に揉むI先輩。

どうも下ネタOKな感じだった。

「しっかしほんとにやわいし気持ちいいわー」とI先輩が感心していた。

「まだ言うかw」と少し苦笑いするN先輩。

女でもやっぱり気持ちいいもんなんだなーと少し勉強になった。

男が触ったらさぞ気持ちよいことだろう。

「ごめんねー結構下ネタ多い部なんだよー」

両手を合わせてN先輩が俺に言った。

「いえいえ」

(むしろどんどんやって欲しい)とは言えなかった。

両手を合わした時も、豊満なおっぱいが腕に挟まり、少し寄せたようになった所をしっかりと見てしまう自分がいた。

夏休みが近づいていた。

その日はミーティングだった。

どうやら夏休み中、3泊4日の合宿があるらしい。

1日20km以上走るとか聞かされて少し嫌になったが、合宿というものに行ったことがなかったので楽しみもあった。

温泉もあるそうで、もしかしたら漫画みたいに女湯覗けたりするんだろうかとか考えていた。

だがその頃の俺は、裸とかよりシャツ一枚のエロさ、そっちのほうが興味あった。

もちろんそれはN先輩の影響であり、暑くなってくると汗の量も結構なものになるからシャツなんかは雨に打たれたようにびしゃびしゃだった。

それがエロ本の裸なんかよりエロく感じてしまう。

おっぱいにぴったりと張り付いたシャツと、運動後の火照った体から出ている湯気のようなもの。

顔や腕は少し焼けているのに、汗で透けた上半身はとても白く輝いていた。

N先輩は「あつー」と言いながら地面に座り込み、シャツをぱたぱたとさせる。

シャツがひらひらする度に、微妙に揺れるのがエロかった7月。

1学期が終わり、いよいよ夏休みに入る。

と言っても、部活は8月中盤の2週間ほどの休みを除いてほとんど毎日あった。

合宿はと言えば、7月下旬だった。

俺は妙に落ち着かなかった。

人生初めての合宿。

練習しんどいんだろうな、という不安があった。

が、逆に修学旅行のような期待感もあった。

それは、N先輩と何かないかなというものや、同じ部活の奴と自由時間は何しようか、といったものだった。

合宿開始当日、朝早く学校に集合し、今から合宿地長野へとバスで向かう。

地名は覚えてなかったりするんだが。

行きのバスでは、なんていうかベタだがトランプやったりお菓子食ったり。

N先輩とも離れていたし、特に何もなかった。

思ったより早く長野に着き、三泊四日お世話になる旅館に到着した。

この旅館の近くに大学とその付属の体育館があるらしく、そこで練習するらしい。

顧問がOBでそこの大学と仲が良いらしく、体育館も使わせてもらえるとのことだった。

とりあえず旅館に荷物を置いて、着替えて集合。

早速練習だった。

大学の陸上部らしき人達に挨拶し、とりあえず外周やら色々した。

普段と景色が違うので少し楽に感じた。

N先輩のおっぱいも相変わらず元気に揺れていたが、環境が違うからなのか妙に興奮した。

夜になったら部屋に忍び込んだりして、このおっぱいを揉みくちゃにできないだろうか。

走りながらそんなことばっか考えていた。

初日ということもあって軽めな練習で終わり、とりあえず旅館で温泉にでもということになった。

温泉来た!とテンションが上がった。

もしかしたら覗けるかもしれないと。

温泉はそれなりに広かった。

真ん中に少し大きな岩があり、それを囲むようにしたものだった。

竹のような柵の向こうが女湯らしかった。

この先にN先輩が裸でいるのかと思うとドキドキした。

男子の先輩たちは「女湯覗けないかなー」と言って、柵の隙間が無いかチェックしていた。

俺も端の方とか見てみたが、特に覗けそうな所が無かった。

そこに話し声が聞こえてきた。

N先輩達の声だ。

「Nおっぱいでかすぎ!」

「先輩ほんとおっきいですねー。大きいのにすごく張ってて乳首も綺麗だし」

最後のフレーズが頭に焼きついてて、今でも思い出すとムラムラする。

「少し触っていいですか?」

俺の同級生であるBが言った。

「いいよー」とN先輩。

「やったー。ではでは・・・」

俺はたぶんこの時既に勃起してたと思う。

タオルで必死に隠してたけど。

横を見たら、先輩達はまだ覗き穴が無いか探していた。

「キャー。柔らかっ!すごいですこれは」

「コラコラ、そんなに強く揉んだら痛いよー」

「あ、ごめんなさーい。でもほんとふわふわしてて気持ちいー。肩とか凝らないですか?」

「んー凝るよー。陸上では邪魔なだけだしねー」

「大変ですねぇ。走ってる時に揺れちゃって邪魔ですもんね」

「そうなんだよねー。何でこんなに大きくなったんだか」

N先輩も結構苦労してるんだなと、この時思った。

「男に揉ましてるからじゃないのー?」とI先輩。

「いやいや、揉ませたこと無いし!」

少し焦ったように言った。

「えーじゃーなんでこんなに大きいのよw自分で揉んだか!」

「バカw」

会話はこの辺で終わった。

結局覗ける所も無く、話を聞くだけで終わってしまったが十分興奮できた。

夕食の時間。

大広間ってほどじゃないけど、そこそこ広い場所で食べる。

女子はみんな浴衣を着ていた。

ちなみに俺は体操服だった。

N先輩の浴衣姿は出る所はしっかり出ていて、妙に生々しい。

浴衣って別に体のラインがそこまではっきりするものじゃないと思うんだけどエロく感じてしまう。

雰囲気もいつも明るくよく喋るN先輩が、どことなく古風な感じを出していていつもとイメージが違った。

もっと近くで見たかったが、席が離れていたので無理だった。

飯を食い終わった後は、ミーティングのため顧問の部屋に集合だった。

顧問の部屋に集合し、今後の課題とかを話し合った。

また、明日は自分達で考えて練習メニューを作ってみろと言われた。

競技ごとで話し合え、と。

とりあえずそこで解散となり、各自競技ごとに分かれて自由時間の後に話し合うということになった。

N先輩は俺に「んじゃー自由時間終わったらあたしの部屋おいでー。◯◯の間ね」とあっけらかんと言うので少し驚いた後、「はい」と一言だけ返事した。

(部屋の名前は忘れた)

一瞬エロイことに期待したが、まぁ他の先輩とか居るだろうし、何も起こらないんだろうなとすぐに考え直した。

一旦部屋に戻って布団やら敷いていると、先輩達が入ってきた。

「おーい、卓球台あるらしいから卓球やらんか?」

「おぉ。いいですねーやりましょう」

俺は噂の温泉卓球ができるのか!と少し嬉しかった。

温泉に卓球ってのは漫画とかドラマの話だけかと思ってたが、本当にあってびっくりした。

誰も居ない所に2台卓球台が並んでいて、その横に観戦用らしきベンチが設置されていた。

ほとんどの部員と言っても少ないが、ミニ卓球大会が開催された。

「んじゃぁこっちの台で一年同士、そっちは二年で始めよう。10点先取で延長なしで」とキャプテンが言った。

いきなり俺。

相手は、温泉でN先輩のおっぱいを揉んだBだった。

まぁ女子だし、どうも卓球はあんまりしたことなさそうで余裕で勝てた。

俺はといえば、卓球とかの室内スポーツは、中学の時に市民体育館に友達で集まってやり込んでいたので結構やれるほうだと思う。

次も同級生のTだったが、余裕だった。

やってない人は、バックハンドに弱い事が多いから楽に勝てる。

その後もまぁ中学時代の経験が生かされてるのか、空気も読まずに先輩達を倒していき、俺が勝ち抜いた。

隣の台を見てみると、N先輩とキャプテンが試合していた。

二人の勝負は白熱してシーソーゲーム状態だった。

だがそんな勝負よりも俺が白熱していたのは、サイドステップに合わせてぶるんぶるん揺れるN先輩のおっぱいだ。

激しく動いて暑いのか、袖をまくり、浴衣も少し乱れ気味だった。

それを直す瞬間に見える白い肌にドキドキしていた。

試合のほうはN先輩が勝った。

キャプテンが本気で悔しそうだった。

決勝は俺とN先輩。

(うーむ。集中できるかな)

そう思って構えたら、キャプテンがまだ負けた悔しさが残っているように喋りだした。

「負けたら、勝ったほうは一つだけ命令可能な」

「お前らちょうど同じ長距離だしな」

何言ってんのこの人!

俺にはエロイ命令しか思いつかねぇ。

N先輩は悠然とラケットを構えて、「何命令しよかなー?」と笑っていた。

受けるのか・・・と思ったが、俺も断る理由も無い。

というかキャプテン命令だし。

おっぱいに集中したら負けるので、ちゃんと卓球に集中と言いたいがやっぱり見てしまう。

(そういえばノーブラなんだろうか)とか考えてたら点取られてた。

負けず嫌いな俺はおっぱいの誘惑をはねのけて、N先輩を倒した。

ちょっと嬉しくてガッツポーズしたのを覚えている。

「お前、中学は卓球部だったのか?やたらと動きが・・・」

キャプテンがそう言った。

「いやー友達とかとよくやってたってだけです」

「そうかー、いや、うまいなぁ・・・あぁ、そうそう優勝の商品だな」

「いつも長距離で奴隷扱いしてくるNに、何か命令ある?」

キャプテンが笑いながら言う。

俺はN先輩をチラッと見た。

悔しいのか俺のことを睨んでいてちょっと怖かった。

少し考えても何も思いつかなかったので(エロ命令なら盛りだくさんだったが)・・・。

「そうですねー。まぁ貸し1ってことで。今度ジュースでも買ってもらいます」

そう言いながらも、おっぱい揉ましてくださいとか言えばよかったと後悔する俺。

「先輩思いwもっとキツイ命令していいのに」とキャプテンに言われた。

キツイ命令とかエロしか思いつかない。

するとI先輩が・・・。

「えー。それじゃ面白くないってー。Nのおっぱい揉ませろ!ぐらい言えばいいのにー」

「できるか!w」と言いながら、N先輩がI先輩の頭をコツンと叩いた。

ミニ卓球大会は終わったが、自由時間はもう少し残っていたので結構汗をかいていた俺は温泉に入ることにした。

N先輩も「私も入るー。あがったら練習メニュー決めようか。脱衣所の入り口で待ってて」と言うので、「わかりました」と返事した。

<続く>

女の子専門のセクハラマッサージ

「よろしくお願いします」

小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。

まずは足の裏から揉み始める。

足首は白くほっそりとしている。

「やっぱり、さすがプロですね」

「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」

「あっ、いえ、大丈夫です」

大人しく、品が良い。

寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。

マッサージ師を名乗るようになって早3年。

不純な動機で始めても意外と続くものだ。

ちなみに、女の子専門ね。

培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、ギリギリ訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。

最初の30分は普通のマッサージをする。

足から腰、背中、肩まで談笑しながら真面目にマッサージ。

すると相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。

「ん・・・気持ちいいです・・・」

「だいぶお疲れのようですねー」

「そう、なんです・・・残業が続いて・・・」

うっとりとした声。

ここまで気持ちよくさせたら、俺の『仕事』は終わり。

ここからは『趣味』の領域に入らせていただきます。

「じゃあ、仰向けになってください」

「あ、はい」

仰向けになった彼女の太ももを揉む。

やっぱり女の子の太もも、特に内腿はいいね。

ふにふにで柔らかい。

少しくらい脂肪がついていたほうがいい。

男にはない柔らかさだ。

そして、細い。

両手でやすやす揉めるこの細さがたまらない。

「もう少し足を開いていただけますか?」

「は、はい」

彼女は恥じらいながら少しだけ足を開いた。

内腿を揉みながら、ギリギリ上まで揉んでゆく。

揉んでいる手が、股を擦るか擦らないかくらいまでギリギリ上まで。

内側まで指を滑り込ませて、お尻の方の肉も少しクニクニと揉んでおく。

ここの内腿マッサージは、最初に特に念入りにやっておくことが重要だ。

そうすれば、この後の感度が断然良くなるのだ。

「じゃあ、腰に移ります」

この時点で彼女は頬を赤らめていた。

おお、これはいい調子かもしれないな。

腰骨に沿わせてぺたりと両手を当て、優しく撫でる。

腰回りとおへその周辺を、ゆっくりと、優しく優しく撫でまくる。

ここまで“揉む”という動作だけだったが、ここで初めて“撫でる”が入ることで、しっかりと相手の性感スイッチを押しておくのである。

予定通り、ここで僅かながら彼女の呼吸が速くなる。

彼女は目を瞑ったまま、少し肩を強張らせているようだった。

下腹をクルクル撫でつつ、するっと恥丘の谷間に触れてみたり。

ピクン!

彼女が反応する。

彼女は少し内腿を擦り合わせ、また何事もなかったように静止した。

しかしながら動揺してるのが赤くなったままの顔からバレバレですぜ、お嬢さん。

今度は両手の指の平で円を描くように撫でる。

触れるか触れないか程度でお腹を指でさわさわし続けると、だんだんと彼女の“ピクン”の反応の頻度が増えてゆく。

それでも横たわった彼女は平静を装う。

うーん、そのいじらしさがたまらんね。

可愛い反応をする彼女を眺めながら、俺はしばらく焦らして撫で続けた。

次は、上半身。

ここは一気に有無を言わせずに進むことがポイントだ。

「じゃあ、上半身に移りますね。起き上がって浴衣を脱いでください」

「えっ、あ、はい。・・・あの、浴衣脱ぐんですか?」

「そうですね」

「あの、この中、下着しか着けてないんですけど・・・」

「あ、大丈夫ですよ。脱いでもらって構わないです」

まぁ、この上から目線ですよ。

何が大丈夫なんだって話なんだけどね。

自信たっぷりに言われるとそれ以上彼女も言い返せないのか、少し不安そうな表情のまま彼女は浴衣を脱いだ。

細い線が露わになる。

控え目な花柄の、薄いライムグリーンの下着だ。

うむ、良い眺めだ。

腕を所在なさげに胸の前におく彼女をじっくり鑑賞しつつ、俺は彼女の後ろに座った。

「じゃあ、ストレッチしますねー」

髪に顔を近づけると、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

ぐい、と肩を持って内側に寄せ、いくらかストレッチ的なことをする。

「両腕を上げてください」

「はい」

腕を上げた彼女に、抱きつくような感じで俺は腕をまわした。

ここで、足の間に彼女を挟む体勢になる。

「伸ばしますよー」と言いつつ、俺は体を密着させた。

細い体に自分の体を擦りつける感じで、グイグイ引き寄せる。

カッチカチになったきかん棒を、彼女の腰にすりすり。

グイグイ。

すりすり。

「!・・・っ、・・・」

「あ、痛いですか?」

我ながら白々しい。

彼女は耳まで真っ赤にして、小さな声で「大丈夫です」と言った。

「そうですか。じゃあ、腕を下ろして」

もじもじと体を小さく丸める彼女を、今度は包むように後ろから抱き締め、今度は手のひらをあばらに持っていく。

マッサージをするふりをしつつ、徐々に手はブラジャーの上へ。

「ん・・・」

ビク、と彼女は体を強張らせる。

そんな彼女を安心させて解きほぐすように、ゆっくりと胸を円を描いて撫でる。

ブラジャーの上からでも、乳房の中心に硬くなったしこりがあることがわかる。

時おりそのしこりを人差し指でクリクリと押してみる。

「ぁ・・・」

なかなか可愛い声で鳴く。

ギュッと抱き締めると、彼女が体を捩じらせて感じていることがわかった。

「ん?どうしました?痛かったですか?」

「いぇ・・・だいじょうぶ、です」

「ここが少し反応があるみたいですけど、痛いですか?」

またクリクリとしこりを両人差し指で押す。

すると、びくんと彼女の体が跳ねた。

しかし、俺の腕で固定されているため大きな動きは叶わない。

「ん~、ちょっと硬くなっちゃってますねー。緊張しなくて大丈夫ですよ」

真っ赤になっている耳元で囁きながら、執拗に乳首の部分を撫で擦る。

十分に擦りあげて満足したところで、ブラの中へ片手を滑り込ませる。

指に硬く起ち上がった乳首が触れると、ビクビクと彼女が震えた。

そのまま、摘んで優しく愛撫する。

「あ、あ・・・」

小さく喘ぎながら彼女は体を前に倒すが、逃がさない。

「ちょっと前屈みになっちゃってますね。もう少し寄りかかる感じにできますか?」

空いた片腕で強引に彼女の太ももを持ち上げると、ずるりと彼女は俺に寄りかかって半まんぐり返しのような形になった。

「!?あ、あのっ・・・!」

「じゃあ、ここもマッサージをしちゃいますね」

そう言って、足を広げさせてショーツの上から指で上下に擦り上げる。

「あっ!あ、だ、だめです、あ、あ・・・」

抵抗をするが、気持ちよさから力が出ないのか、ふにゃふにゃと体を捩じらせるだけだった。

ショーツは染みが確認できるほどにぐっしょりと濡れている。

「大丈夫ですよー、マッサージで気持ちよくしてあげますからね」

片手でがっちりと彼女を抑え込んで固定したまま、グリグリとクリトリスの辺りを撫で続ける。

体を揺すって抵抗しながら可愛い喘ぎ声をあげて、あっと言う間に彼女は絶頂を迎えた。

「あっ、ん、あ、あ、もう、だ、めです、あ、あ、あっ・・・!」

ビクンビクンと痙攣する体を、抱き締めたままじっくりイク瞬間の観察をする。

この瞬間の女の子は、誰も一番輝いている。

何人見ても見飽きない。

体を震わせた後、くたりと彼女は俺の腕の中で全身を弛緩させた。

なかなか今日の子は良かったなと満足しつつ、俺は帰り支度を整えた。

「あの・・・」

「はい、なんでしょう?」

もじもじとしながら彼女は、「また来週、お願いできますか?」と首を傾げた。

これだから、この商売やめられんのですよ。

終わり。

相部屋になった家族と遊び感覚で夫婦交換したら

私は、夫と子供と三人で旅行へ行った。

一泊して旅を堪能した後、のんびりドライブをしながら帰る予定だったところへ大雨が降り始めた。

天気予報で聞いていたよりも遙かに激しい雨で、風も強く、高速が通行止めになってしまった。

それでも頑張って車を走らせたが、道路が冠水した地点にさしかかって道が分からなくなり、とりあえずレストランに入って今後の対策を練ることにした。

連休の観光地でレストランも人が多く、同じくらいの年の三人家族と相席になった。

こちらも同じ目に遭っているらしく、お互い途方に暮れていたところに、瀬戸大橋まで通行止めになったというニュースが飛び込んできた。

諦めて、もう一泊することに決めた。

仲良くなったその家族と一緒に周辺のいくつかのホテルを回ったが、空いている部屋がなかなか見つからない。

ようやく空き部屋を見つけたと思ったら、和室一室しかないとの事だった。

両家で話し合って、相部屋で泊まることになった。

子供同士の意気が合っていたこともあったし、私自身、相手の奥さんとも旦那さんとも話が合って、気兼ねせずにいられたからこその相部屋だった。

部屋は6帖一間で、一緒に食事をして大浴場でお風呂に入って浴衣になって、子供達は早々に床に就いた。

大人は4人でしばらくお酒を飲んでいたが、悪のりした夫達が、“夫婦入れ替わっての添い寝”を提案し、気分良く盛り上がっている妻達も勢いでOKして床に就くことになった。

6帖の端に私と相手の旦那さんが並んで寝て、子供達を間にして相手の奥さんと夫が反対側に寝るといった具合だ。

当然、子供達も同じへ屋で寝ているわけで、そんなに大きな意味を含むものではなくて、遊びと捉えてのことだった。

ところが、照明を豆電球にして布団に潜り込むと、隣に寝ていた旦那さんがもぞもぞと寄ってきた。

そっと手を伸ばして私の布団の中に手を滑り込ませてきて腕に触れた。

ドキドキして心臓が高鳴った。

耳を澄ますと、部屋の反対側では夫がひそひそ話をしているのが分かる。

相手の奥さんと話しているようだった。

旦那さんは少しずつ慎重に、しかし確実に体を寄せてきて、今では半分私の布団の中に体を突っ込んできていた。

ちらりと彼の顔を覗き込んだ。

暗くて良く分からなかったが、彼が私を望んでいることが分かった。

私は目を閉じて、体から力を抜いた。

彼の脚が私の脚に触れ、彼の手が私の胸の辺りを浴衣の上から触ってきた。

下着は着けていたが、浴衣という着衣自体がとても心もとなく感じた。

彼の手が浴衣の襟元から地肌に触れそうになった瞬間、小さな小さな声で、部屋の奥から相手の奥さんの声が聞こえてきた。

くすくすと笑っているように聞こえた。

私は、彼の手が浴衣の中に滑り込んでくるのをそのまま受け入れた。

気持ちよかった。

いつもとは全く違う愛撫は、私とってとても新鮮で、はっとして拒絶するような激しさではなくて、まっとりと溶けていってしまいそうな甘い快楽を与えてくれた。

嬉しくて顔が緩んでいる自分にも気付いたが、薄明かりの中で彼にそれを気付かれてもかまわないと思った。

徐々に体が熱くなるにつれ、胸元に彼の手が来る度にブラジャー越しになる愛撫がもどかしくなり、地肌への愛撫を求めて自ら脚を絡ませた。

膝に彼の硬くなったところが触れ、私を悦ばせた。

彼が私の体を引き寄せた。

私は彼の太股を内股に挟み込み、股間を押し当てて応えた。

いつの間にかホックが外され、ブラが胸元からぽろりとこぼれ落ちた。

その瞬間の解放感は最高だった。

乳首に彼の指が触れた途端、「あんっ」と言う声が漏れた。

きっと、夫の耳にも届いただろう。

そう思うとさらに体が熱くなり、さらに愛撫を求めた。

いつもの夫の手とは違った大きなごつい手が包み込むように私の乳房を覆い、揉みあげた。

しかしそれは決して激しくはなく、優しく、撫でるような甘い動きで私を魅了した。

彼のもう一方の手が私の下半身を弄り始め、私は膝を開いてその手を内股に促した。

自分でも下着が愛液でぐっしょりと濡れているのは分かっていた。

あえてその濡れた下着を触らせたいかのように身を引き寄せ、ついにパンツの上から大切な部分に触れられた瞬間には悦びに身を震わせた。

その後、彼の手はパンツの中にまで侵入し、まっとりとした時間を与えてくれた。

どのくらい長い時間、そうして甘いひとときに浸っていたのか分からないが、そのまま深い眠りに就いていた。

翌朝、子供達の騒がしさに目覚めると、隣には夫が横になっていた。

えらく機嫌がいい。

夕べ、隣に寝ていたはずの旦那さんは、奥さんと一緒に部屋の反対側に座って子供に話し掛けていた。

目が合うと、にっこりと微笑んで、「おはようございます」と言ってくれた。

夫の顔を見た。

あらちの奥さんと目を合わせていた。

そして、少ししてから私の方に振り向いた。

二人で、にっこりと笑い合った。

なぜかは分からないが、幸せなひとときだった。

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[後編]

嫁が、「あっ、Aさんダメ」とか言いながら俺を方を見てきた。

で、その瞬間にAさんが、「どうする?続ける?」と聞いてきた。

意味は後で判ったんだけど、嫁じゃなくて俺に聞いてきたのね。

俺は椅子に座ってかなり挙動不審な感じだったけど、「いいよ、続けて」と答えた。

俺が答えた後からAさんがまた激しく手を動かし始めて、それから嫁は俺から視線を逸らせてベッドに顔を埋めながら、「ああああああっ!」って感じに喘いだ。

その時は判らなかったけど、俺に聞いて、俺が答えることで嫁の抵抗というか逃げ道を作った感じで、やっぱりAさんは雰囲気作りが上手い。

で、そこから嫁はもう抵抗せず、Aさんも俺には声を掛けなくなった。

でも嫁には話し続ける。

手の動きもゆっくりになって、左手で腰とか尻とかを揉みながら右手で手マンしてる感じ。

Aさんの話し方も少し変わった。

口調は柔らかいけど、全部命令形になる事。

A「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ」

手動かしながらそう言って、嫁が言うことを聞くまで口を閉じる。

そうすると嫁がベッドに押し付けて漏らしてる喘ぎ声だけが聞こえる状態になって、それはそれで凄くエロい。

で、もう一回、「Bちゃん、もっと脚広げなきゃ」とAさん。

嫁がゆっくり脚を広げると・・・。

A「そう、Bちゃん、いいよ。触りやすくなった。じゃあ次はお尻持ち上げな」

そんな感じ。

で、それが暗い部屋の中で続く。

嫁も恥ずかしいから、言われると「やだ・・・」とかAさんに言うんだけど、結局は言う事を聞く羽目になって、それをAさんが褒めるっていうスパイラル。

Aさんは絶対に指を抜かないと暗黙のうちに嫁に理解させて、その弱みを元に言う事を聞かせてくという感じだった。

そのうちに嫁はかなり恥ずかしい四つん這いで、顔はベッドに押し付けたまま尻をちょっと持ち上げた体勢になった。

Aさんが嫁に寄り添うように寝転がった体勢で、後ろからクチュクチュ弄ってる感じ。

もうその頃になると、Aさんがゆっくり手を動かすと、嫁が「あーーー!」って感じた声を出すようになってる。

更にAさんがわざとクチュクチュ音が出るようにして、「Bちゃんどうしたんだよ。これ、どうしてんの?なあ、どうしてんの?」という感じに言って、言われると嫁がその度に「あっ!あっ!!あっ!!」って感じで盛り上がる。

凄い時間を掛けた手マンって感じで、最初の強引な激しさは無いけど、嫁は一時も正気に返れない感じ。

結局Aさんは、命令とイジメをセットにした感じで浴衣も嫁が脱ぐようにさせたし、最終的には下着すら嫁に脱がさせた。

嫁も喘ぎながら、「やだ・・・だめ・・・」って言うんだけど、Aさんが絶対指を抜かないから、そうやって時間掛けて脱がされていった。

簡単に書いてるけど、この間は抵抗する嫁にAさんが言う事を聞かせるって感じで結構時間が掛かった。

その間、俺はほったらかされてた訳だけど、俺は完全に興奮してずっとベッドの上を見てた。

Aさんはたぶん、俺にそれを見せるっていうのも意識してたと思う。

嫁が浴衣を脱いで、下着を脱いで全裸になった後、四つん這いの格好のままかなり嫁はぐったりしてたけど、そこで初めてAさんが、「Bちゃん、気持ちいい?」って聞いた。

しばらくしてから嫁が、「・・・気持ちいいっ」って答えた瞬間、ショックと興奮でクラクラした。

明らかにAさんに向かって言ってたから。

A「マジで?気持ちいいんだ」

ゆっくりクチュクチュ音をさせながらAさんが言って、「・・・うんっ・・・んっ・・・気持ちいい」ってベッドの上で嫁が答える。

嫁は結構気が強いんだが、もう完全にAさんが嫁の主導権を握ってる感じで、「気持ちいいならもっと脚開きな」と言って、嫁がかなり恥ずかしがりながら脚を開くと、「ダメだろ、『気持ちいい』って言って無いだろ?脚開きながら『気持ちいい』だろ?」とか言って嫁をいじめる。

しかもいじめる時は必ず指の動きを激しくする感じ。

嫁「・・・あっ・・・気持ちいいっ・・・」

A「『Aさん気持ちいい』だろ?Bちゃん」

嫁「Aさん、気持ちいいっ・・・」

A「脚開いてないな。やり直し」

って感じ。

嫁はいじめられる度に「あああああっ!」とか「もうっ」とか言いながらも、Aさんの言う事には従ってる。

Aさんはかなり何でも自信持って喋るんで、嫁も雰囲気で従うって感じで、それを横から見てるとかなりエロく異質な空間だった。

意図して乱暴な口調とそれまでの口調も使い分けている感じ。

嫁が全部言うこと聞いた結果、四つん這いで脚を開いてお尻だけを持ち上げてるっていうかなり恥ずかしい感じの格好になってるにも拘らず、最後には「もっと上向けなきゃダメだろ」って、パン!って嫁の尻を叩いた。

それで嫁が辛そうに「あああっ!」って言った瞬間、「そう、今ちゃんとお尻持ち上げたな。いいよ。もっと俺が触りやすいように自分で考えな」って褒める。

しかも尻を叩いた瞬間は、一応俺の方も見て確認はしてくる。

手マンだけでこんなにエロいとは思わなかった。

俺はまあ唖然として見てた感じ。

A「イク時はイクって言う?・・・頷いても判んないよ」

嫁「言う。言う」

A「そう、Bちゃん偉いな。凄く可愛いよ。イカせるよ?」

いつの間にか嫁の胸にも手を入れて揉みながら会話してる。

しばらくしてからAさんが嫁をひっくり返して、ひっくり返されて仰向けになった嫁がAさんと顔見合わせながら、「イカせるよ?いい?」で、嫁が頷く。

そこでAさんがいきなり俺の方を見て言った。

A「イカせていいよな?Bちゃん」

それで嫁が、「ああ、や・・・俺君」と言って俺の方見て、脚をぴったり閉じる。

その仕草がかなり可愛い。

と思いながら、かすれた声で「いいよ」と答えて、その答えをスイッチにした感じにAさんがわざとらしく嫁の膝を持って大きく脚を広げさせてまた指を動かし始める。

嫁はもうかなり感じた声で、俺に見えない側に顔を向けて、「あっ!あっ!!あっ!!!あっ!!!」とAさんの指の動きに合わせた後・・・。

イク時の嫁の癖なんだが、「ああ、ダメ、イク~、だめ、イク~」と言い始めて、それを向こうを向いて言うから、嫁のいるベッドと俺の距離の感じとかから明らかに嫁がそれを俺にではなくAさんに言ってるってのが判った。

嫁がAさんの腕を掴みながらイッた。

Aさんも何も言わずに嫁をイカせてた。

嫁がイッてる間もAさんはゆっくり指を動かしてたけど、終わった後にゆっくりと指を抜いた。

嫁がしばらくした後に脚を閉じて、もぞもぞと枕を顔の上に当てて、「やだぁ・・・もう・・・」とかなり照れ隠しな感じで結構素の声を出した。

最初の頃の口調でAさんが、「Bちゃん、凄い可愛かったよ」と言った時にさりげなく嫁の胸を揉んでたんだけど、嫁は拒否してなかった。

で、思った以上の展開に俺はかなり嫉妬してて、そこで終わりにしようかなとちょっと考えてもいた。

凄い焦燥感って言うか、Aさんには早く部屋を出てってもらいたいくらいに思ってた。

ただ、結局は、まあタイミング的にここかなと思いながら嫁の方に行って、最初にAさんと打ち合わせた通り、「ちょっと俺、飲んでくるよ。嫁はAさんとちょっとここで休んでな」と言った。

もちろん怒ってない口調を心掛けた。

当然意味は嫁にも判ってて、「あーーえ、俺君、え、どうしよう。え、でも。でも」とか言ってたけど、Aさんに「2時間位は飲んできますんで」と言って俺は部屋を出た。

約束通りさりげなくAさんのバッグから鍵を抜いて部屋を出て、エレベーターに乗ってAさんの取った部屋に行った。

ただ、かなり勃起してたので浴衣は恥ずかしかった。

部屋についてすぐにでも抜きたかったけど、(今抜いたらダメだ)と思って水とか飲んで落ち着こうとした。

ただ、元の部屋に嫁とAさんがいるんだって考えるだけで落ち着かなくて、無意味に部屋をうろついてた。

本当は即電話があるはずだったんだけど、これももしかしたらAさんの雰囲気作りかもしれない。

15分くらいAさんからの電話は来なかった。

俺はずっと携帯を凝視してた。

イライラして携帯を投げそうになってベッドに行ってって繰り返して、実際何度か携帯をベッドに投げつけたりした。

で、15分くらいして電話が来た。

即取った瞬間、嫁のよがり声。

さっきよりも大きくてエロい声でリズミカルに「あっ!あっ!あんっ!あんっ!」って感じで、明らかにSEXしてた。

携帯はかなり近いところ、たぶんベッドの隙間とかに入れてる感じだった。

嫁「凄いAさん、やっ・・・凄いっ!」

めちゃくちゃ気持ち良さそうな嫁の声がして、かなり激しくAさんに突かれてるのが判った。

しばらく嫁の喘ぎ声が続いて、それからAさんが息を弾ませた感じで、「Bちゃん、どう?びっくりした?」って聞くと、嫁は俺がいた時よりかなり落ち着いた甘い口調で、「え・・・あっ・・・びっくり、した。すごいびっくりしたよ」みたいに答えてた。

その間も嫁はリズミカルに喘いでて、その会話が入れられながらなのは判った。

嫁「・・・Aさん、俺君に頼まれたの?」

嫁の質問には・・・。

A「んー。どうかな。っていうか俺に質問するなよ。Bちゃんは俺の命令を聞くだけ」

嫁「あっ・・・わかっ・・・あんっ!」

そこに俺がいないこと前提のリアルな会話だった。

Aさんも判ってて、嫁に喋らせようとしてた。

A「Bちゃん、気持ちいい?」

嫁「凄い・・・Aさん凄い・・・」

A「な、気持ちいいって聞いてんだよ」

嫁「・・・はぁっ・・・凄い気持ちいいっ・・」

嫁の返事もさっき俺がいた時よりかなり情感がこもった感じだった。

そこからショックと言うかなんというか、俺は正直Aさんに圧倒されてたんだけど、もう一回嫁はイカされた。

今度のは、嫁の息が「はあっはあっ」て荒くなった直後に、嫁の方から、「Aさん、またイキそう」って言ってからだった。

で、体位を変えたみたいな音がした後。

また嫁の、「ああんっ!」っていう入れられた時の声がした。

Aさんはたぶんバックで入れたみたいで、さっきより嫁の声がクリアに聞こえた。

たぶん嫁が下を向いてるからだと思う。

逆にAさんの声はガサガサ言って聞き取りづらかったけど、正直忘れられない。

A「Bちゃん、さっき交換した俺の携帯に電話してくれる?」

で、嫁がバックで奥まで入れられた時特有の「・・・っあん!」っていう声を出しながら、「え・・・あっ!ダメだよ」って言って、その後に続いたのが・・・。

嫁「俺君に、ばれるでしょ?ダメ・・・俺君怒るよ・・・あっ!」

それ聞きながら俺は膝がガクガク言って、無意味に電気のON・OFFとか繰り返してた。

嫁の口調から明らかに続く言葉が判ってたから。

A「あーー。◯◯には内緒。あ、もちろんBちゃんを取ろうとか思って無いよ。でも大好きになった」

そんな感じでもぞもぞ言ってて、嫁は喘ぎながらAさんの言葉はしっかり聞いてる感じだった。

で、連絡取る、取らないでしばらくやり取りした後、最終的に嫁が、「あっ・・・判った・・・Aさんから掛けて来るなら、いいよ」って答えた。

しかも、「でも、Aさん、出来れば家に帰ってない6時とか7時位に掛けて」と続ける。

持ち上げたり落とされたりなんだけど、次に、「俺君が一番だから、浮気とかダメなのに」との言葉も。

しかしAさんの「エッチしたいだろ?」の言葉には、「・・・ん、判んないけど、気持ちいい」と嫁。

ここら辺は携帯越しなので、俺の受けた衝撃はどうしても会話だけになっちゃうけど、Aさんがかなり嫁を感じさせてるのだけは判った。

その後また嫁はイカされて、Aさんの声は聞こえなかったけど、「いいよイッて・・・イッて!・・・ねえ!」って嫁の声が聞こえて、Aさんはイッたみたいだった。

たぶんその間、1時間くらいだったと思う。

で、そこから30分くらい放心した後に部屋に戻った。

嫁はもう浴衣を着ててかなり恥ずかしそうにしてて、ただ二人ともシャワーを浴びた後だった。

Aさんは即、「じゃ、◯◯、またな」って部屋を出てった。

その後、嫁とはめちゃくちゃ燃えた。

いつもと違って嫁が、「ごめんなさい、ごめんなさい」って言いながらAさんと嫁がヤッたベッドの上でヤッた。

ちなみに安心したと言うかなんというか、嫁はその後、「Aさんにこっそり『これからも会いたい』って言われた」と俺に言ってきた。

「なんて答えたの?」と聞いたら、しれっと「それは、無理って答えたけど・・・」と言ったが・・・。

ただ嫁らしく、俺とAさんの友人関係が壊れないようにという気遣いはしたらしく、「会いたいって言っても、ちょっとだけ言われただけだから。あの時は異常だったから」と何回も言い訳はしてた。

正直、かなり衝撃的過ぎる内容でAさんにも圧倒された。

Aさんに向けて腰を持ち上げて喘ぎまくくる嫁とか、最初の喘ぎ声とか、今でもかなりくる。

最初にいい人に当たったのかもしれないと思ったから、Aさんとはメールも今だに続行。

ちなみにその1週間後くらいに、「昨日Bちゃんに電話したら、『会えない』って言われましたよ」とメールが来たが、嫁は俺にそれを報告していない。

Aさんにも定期的に会いたいと言われて、そのことを嫁に打診して、先週ついに再度実行した。

やっぱり嫁には言い訳が必要で、またマッサージからだったけど、今度は最初からAさんがサドモードで、あっという間に嫁が剥かれてかなり盛り上がった。

俺の部屋を外す時も戻る時間をしっかり決めたから、Aさん曰く、「SEXの時もかなり良い感じで落ち着いて感じまくってた」との事。

「慣れてきたらBちゃんは滅茶苦茶感度いいですね。イクとか言ってない時もこっそりBちゃん、何回かイッてましたよ」との事。

Aさんとは、どこかのタイミングで「嫁の一晩の貸し出しをやろう」って話はしている。

初めての他人棒は俺にも嫁にも刺激が強すぎた[前編]

最近、初めて嫁を他人に抱かせたんだが、かなり自分的に内容が濃かった。

ちなみに俺31、嫁26歳。

結婚してからも共働き。

子供ナシ。

嫁はスレンダー、Cカップで性格は真面目。

155cmと身長は小さめで、顔も結構可愛いと思う。

仕事はSEなんだが、そこそこできるようで小間使いではなく、ちゃんと仕事してるっぽい。

いい加減な俺とは正反対なんだけど、そこが馬があった感じ。

ちなみに「付き合って欲しい」と言って来たのも、結婚する時も、俺の方が年上なのに嫁がリードしたw

そんな感じの嫁なんだけどSEXは結構Mっぽいところもあった。

バックとかが好き。

まあ今までそんなに深くそういう事をしてないから、俺としてはMっぽいなぁ位の印象だった。

俺と付き合うまでの男遍歴は2人と言っていて、たぶんそこそこ本当。

(俺と付き合い始めの頃もあんまり慣れてなかった)

嫁と他人のSEXについては前から興味あったが、交渉してみるも、「絶対にヤダ」との事。

ただ感触ではまるっきり興味が無い訳でもない感じ。

嫁的な感情では俺が適当な興味でそういう事をして、結果、嫌いになられたら嫌だという感情が強いっぽい。

結構いい加減な人間なので反論は出来ない。

ちなみに俺、普段は嫁には素っ気なくしてるが、実際のところ死ぬほど惚れてる。

嫁大好き。

嫁と結婚できて、かなり運が良かったと思ってる。

その上で今回の事についてはいくつか自分なりの目標があって実行する事にした。

もちろん一つ目は嫁と他人のSEXについて興味があること。

もう一つは、これは勘なんだけど、嫁は少なくとも1回くらいは浮気してる気がする。

仕事上夜遅いことが多いし出張もあるから、しようと思ったら出来る環境にあるってだけで、もしかすると俺の気のせいかもしれないけど。

でも、上手く言えない。

ちょっと疑ってる。

むしろ、この疑いがあって、想像しちゃってから嫁と他人のSEXに興味が出たという感じが強い。

で、嫁は結構さばけてるから、もし浮気したとしても、家庭を壊そうとかそういうつもりは無いと思う。

そこら辺はもちろん確証はないんだけど、そう思ってる。

で、軽く書いてるけど、嫁に仕事させてる以上、そういう不安はなくならないと思っていて、もし嫁を他人に抱かせたらそういう不安も無くなるんじゃないかっていうような、説得力無いけど漠然とした感覚があった。

もっと言えば、浮気されるかを心配するくらいなら俺が知っている所でっていう感覚。

そこで、嫁に内緒でスワッピングサイトに登録して単独男性の募集をした。

嫁の裸写真(無論顔は付けてない)を付けたら一日に50通のメールが届いてビビッた。

こういう経験は初めてだし、結構怖かったから3回登録し直した。

つまり同一人物だと判りづらい写真を使って名前を変えて、募集内容とかも変えて登録した。

で、その都度凄い数のメールが来たんだけど、コピペでメール送ってきた人たちは全部省いた。

100通以上のメール読んだけど、こういうメールでも訴求力のあるメールを書く人と書かない人がいるって事が判って面白かった。

とにかくイチモツ自慢、経験自慢の奴もいるし、いずれは僕の彼女も、みたいに書いてくる人もいる。

後、30代40代が多いんだけど、意外と大学生からも多い。

そんな中、県を跨ぐんで住んでいる所は遠いだけど、凄く工夫したメールを送ってきた人がいた。

仮にAさんとする。

そのAさんは1回目と3回目にメールをくれたんだけど、文章が丁寧で工夫してあるし話しやすそう。

年齢は30歳で、小さい会社をやってるとの事。

写真だとガタイが良くて遊び人っぽい人だった。

何人かメールのやり取りはしたんだけど、結局Aさんが残った。

Aさんしか残らなかったとも言える。

メールのやり取りをしながら、しばらく俺はぐだぐだと踏ん切りがつかなかったんだけど、そうすると大抵の奴はすぐにメールのやり取りなんて途切れちゃう。

でもAさんは違ってて、メールを5回くらいやりながら、俺が上に書いたみたいな事を説明したりしていたら、「一度飲みましょう。結果どうなってもいいけど、男同士まず一回飲みません?話しましょうよ」みたいに誘ってきた。

で、ある日、仕事の後に会って飲んだんだけれど、俺の1歳下なのに社長(建築系の小さい会社らしい)というだけあって凄くしっかりしてるし、話も合うしですっかり仲良くなった。

エロ話とかも嫌味なく言う感じで話しやすい。

向こうも「今回の話無しでも友達にはなりましょう」みたいな感じで、逆にそういう所が信用できると思ってこの人に決めようと思った。

色々Aさんとは相談したんだけど、嫁がまだ同意してなかったので、どうするかは色々考えた。

というか経験豊富だというAさんに相談した。

Aさんも嫁の写真を見て凄く気に入ってくれたらしく、「ゲームみたいで面白いですね」とか言って考えてくれた。

で、考えた結果、Aさんの提案で、一度とりあえず俺が嫁を連れてAさんの地元にプチ旅行に行き、そこで昔の友達ってことでAさんを呼ぶっていう形にすることになった。

Aさんの説明としては、そこは本当に建築の会社をやっていて、趣味でマッサージ師もしていると言った方が良いという事で、そういう説明をすることにした。

「後は僕がリードしますから」と言われて、いくつか段取りを決めた。

まずは俺が本当に嫌だと思ったら、どの段階でもいいから「A」と呼び捨てにする事。

そしたらAさんは必ず撤退しますと。

それ以外の流れはAさんの言う通りに任せる事にした。

もう一つは、もし流れでSEXが出来るような感じになったら、Aさんが別の部屋を取っておくので、俺は一度席を外す事。

ただ、こっそりAさんの携帯と俺の携帯を繋いでおいて、実況はしますとの事。

Aさん曰く、「そこでこっそり俺の連絡先を奥さんに渡します」との事。

その後SEXになだれ込めたら、適当なタイミングで部屋に戻ってくるかどうかは俺が決める事になった。

俺からは、嫁がOKならSEXしてもいい事。

俺に内緒の形で会う事もOKな事は最初から伝えておいたからそれに沿った形。

「奥さんの浮気話も、もししてたなら絶対聞き出しますよ」とAさんは約束してくれた。

で、この話、嫁は旅行好きなので大喜びで飛びついた。

取ったホテルも良いヤツだったから尚のこと盛り上がってた。

Aさんと会うのもOK(マッサージの話はしてない)。

むしろ俺の友達に会いたい!みたいな感じで盛り上がった。

で、当日。

はっきりと言うと、今年の2月の飛び石連休の時。

昼間は普通に旅行して、夕食の時にAさんと合流した。

「おー久しぶりー」のような挨拶をした後、嫁と一緒に普通に会話を楽しんだ。

Aさん、話は上手いし声も声優みたいでかっこいいので、ホテルのレストランでの夕食はかなり盛り上がった。

続いてバーに行って、酒も入れたりして結構楽しく遊んだ。

で、その最中に何回か、「Aさんは副業で整体みたいな事もやってるんだよ」みたいな事を匂わせて、最後にバーで俺に軽く、「どうする?せっかく会ったんだし、軽くマッサージやってやろうか?」みたいに言って、「Bちゃん(嫁)もやってあげるよ。もし良ければだけど」とスマートに言ってから、感心する位のタイミングでトイレに行った。

俺は遂に来た!と思って、ドキドキしながら嫁に、「どうする?」とかさりげなく言ったら、嫁も「え?どうする?」とか言ってくる。

嫁はかなりご機嫌で、「やってもらえよ。肩凝るとか言ってただろ?」とか言うと、「んー」とか言いながら悪戯っぽく、「でもさ、いいの?俺君はマッサージとか・・・」とか言ってくる。

「ああ、いいよ」

そう言うと、しばらく考えてから小声で、「なんかエッチな事とか考えてないよね」と鋭い一言。

「考えてねえよ」

「ならいいけど」

で、マッサージ決定。

嫁がOKと言わなければ、俺だけやってもらうって事で部屋にはあげる予定だったけど、ちょっとホッとした。

Aさんが戻ってきて、そうなるとやっぱり慣れてる人は強い。

「じゃ、行きます?」とか簡単に言って部屋へ。

ちなみにAさんも部屋を取っていて、それは違う階の部屋。

途中でこっそりAさんに、「鍵、ここにあるから」と言ってバッグを見せてもらう。

部屋に入ってからはAさん主導で、やっぱり慣れてる感じでリード。

本当はマッサージも『俺→嫁』の順番のつもりだったけど、いつの間にか嫁が先に。

それも上手いなと思ったのは、俺が最初にマッサージやってもらうつもりで、「じゃあ頼むわ」って横になったら、Aさんが冗談っぽい渋い顔で・・・。

A「お前なあ、汗くらい流せよ。くせーよ。マッサージはBちゃんからな」(いかにも古い友達っぽく)

嫁「あ、じゃあ私もお風呂入った方が・・・」

A「あ、Bちゃんはいいから。寧ろそのまま。そのままでお願いします」

嫁「あはははは」

みたいな感じで、下ネタを混ぜつつ雰囲気を上手く切り替えてくる。

しかもフォローも優しくて、「もちろん嫌だったらシャワー浴びてもいいけど、さっきのは冗談で、俺は全然嫌じゃないから。むしろマッサージで汗かくから後の方がいいよ。それよりさ、Bちゃん浴衣になろうか、とりあえず。俺君がシャワー浴びてる間に、急いで急いで」とか言いながら上手く話を逸らしてる。

結果、風呂場で俺がシャワーを浴びる間に嫁も着替え、ついでに汗を流すって事で、一回風呂場に入ってざっと汗だけ流して浴衣になった。

嫁曰く、「Aさんって面白いねー」とのことで、酔いもあったとは思うけど、基本的には何も疑ってはなかった。

Aさんのこの雰囲気の持っていき方が今考えても凄い。

俺の友達の前で風呂に入るって事に嫁が全然違和感を感じてなかったから。

で、嫁が風呂場を出て、Aさんの「あ、Bちゃん浴衣姿、凄く可愛い」の声が風呂場のドア越しに聞こえてきた。

いきなり心臓がバクバクしてきた。

居ても立ってもいられないっていう感じ。

とりあえず事前の打ち合わせでは、マッサージの時は俺が隣にいた方が良いとの事だったから、風呂場のドア越しに漏れ聞こえるAさんと嫁との会話にドキドキしながら普通に身体と頭を洗って出た。

風呂場を出て、ベッドを見るまでドキドキしてたんだけど、風呂場を出た段階では普通の光景だった。

ベッドの上にAさんが立って、嫁が座って、後ろからAさんが体重を掛けて肩を押してる。

普通のマッサージって感じで、むしろ拍子抜けしたくらい。

俺が出て行くと嫁が、「ねえねえ、俺君、すっごいAさん上手ーー!すごいよ!」とか言いながらパタパタと手を振ったりしてる。

肩を押されて嫁が俯いてるうちにAさんとアイコンタクト。

『大丈夫ですか?』って感じの目をされたんで、『大丈夫』って感じで頷くと、Aさんも『オッケー』という感じで頷く。

しばらく会話して嫁を笑わせながらそうしてるうちに、Aさんが、「あ、じゃあBちゃんベッドにうつ伏せなって」って言って、嫁も、「あ、はい!お願いします」とか言って横に。

Aさんが嫁を跨ぐ感じで上に乗って、でも全然怪しい感じのところは触らず、肩を中心にマッサージを開始。

さっきも書いたけど、Aさんに感心したのが雰囲気の持っていき方。

笑わせながらも、これでもかってくらい嫁を褒める。

A「Bちゃん肩凝ってるよねー。やっぱり仕事?」

嫁「あ、はい。デスクワークだからやっぱり」

A「あ、やっぱり。凄いね。頑張ってるんだね」

から始まって、ほとんど無言にならない。

それも、ちゃんと会話には俺も混ぜながらだから感心する。

A「お前、Bちゃんに働かせすぎじゃねえ?」

俺「そんな事ねえって」

A「いや、あるね。この凝りはBちゃんのおっぱいが大きいからだけじゃないね。お前が働かさせすぎ」

とか下ネタも混ぜつつ、常に3人が会話している感じを演出してる。

徐々にAさんは背中から腰とかも揉み始めてるんだけど、当然俺と嫁も、「マッサージしてもらって良かっただろ」「うん、最高。俺君、私寝ちゃいそう」とか会話をしてて、そういう時も、「Bちゃん寝たらお尻とか触っちゃうよ」とか冗談っぽい真剣そうな声で言ってきて嫁は笑ってる。

これもテクニックなんだろうけど、Aさんが肩から腰、脚って感じで揉んでいって、脚になった時だった。

Aさんはさりげなく会話してるんだけど、浴衣の上からじゃなくて浴衣に手を入れて生脚を揉んでる。

その瞬間、ちょっと雰囲気が変わった。

Aさんは当たり前みたいにしてて会話も変えて無いし、嫁も会話は続けてるんだけどパチンと変わった感じ。

嫁が後ろに手をやって、ちょっと捲れた浴衣を直したりするんだけど、Aさんは普通に脚を揉み続ける。

それも別に太腿ばかりじゃなくて、くるぶしの方を中心にやってるから、嫁もちょっと気にはしてるけど言えないって感じ。

でも、もうAさんが嫁の生脚を揉んでるって時点で俺はかなり興奮してたんだけど、このまんま徐々にどうやってくんだろうと思ってたらAさんが動いた。

A「あ、Bちゃん眠いかもでしょ。電気ちょっと暗くしてよ」

嫁「あ、大丈夫ですよ」

A「いーよいーよ。Bちゃん寝ちゃっても良いからさ。疲れてるだろ」

Aさんがそう言ったので俺もさりげなく、「おー、そうするか」とか言いながら部屋の電気を小さいライトまで消した。

そのタイミングも何か上手いなっていうか、その時点で嫁も何となくAさんの雰囲気に呑まれてる感じ。

で、部屋の中が暗くなって、ほとんど同時か、数十秒も無かったと思う。

俺が電気を消したのがスイッチみたいなタイミングなのかもと思った。

嫁「・・・あ、え、あ、ああああっ!え、あ、な、なんでえっ・・・」

嫁がいきなり喘ぎ声。

俺は喉がカラカラになりながらベッドの上を見てた。

Aさんが動じない声で、「Bちゃん、濡れすぎ。一瞬で指入っちゃったよ。凄く声も可愛いね」って言って、嫁の浴衣の下に手を入れてる。

嫁は俺から見ても焦った感じで、腰を持ち上げて起き上がろうとしてるんだけど、Aさんが上から腰を押さえつけてる感じで起き上がらせない。

Aさんが左手で嫁の腰を上から押さえて、右手が浴衣の中に入ってるっていう状態。

嫁「え、あ、だめっ!」

嫁がそう言って起き上がろうとするんだけど、浴衣って腰が持ち上がらないと起き上がれないんで押さえつけられて起き上がれない。

で、嫁が押さえつけられて顔をベッドに埋めた体勢でAさんの右手が動いて、「あっ!だめ、だめ、ああああああっ!!!」と嫁の諦めたみたいな喘ぎ声。

そこら辺で俺は本当に頭がグラグラして上の空だったけど、「Bちゃん、やらしいな。すごい濡れてる。こっちも気持ちよくしてやるから」とかAさんが言いながら、結構激しく嫁の浴衣の中で手を上下させてた。

<続く>

2人のお手伝いさんに性の手ほどきを受けた[前編]

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。

俺は今24歳。

俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。

江戸初期から続く老舗。

色々家訓があってね。

例えば・・・。

『男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)』

『一五の成人からは嫁を娶る術を学び、子孫繁栄の術を身につけるべし』

『色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず』

とかね。

もちろん稼業に関することや、生活や近隣住民との付き合い方など色々な家訓がある。

そうして小さい頃から厳しく育てられてきた。

時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。

俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。

ただ、18歳の誕生日の時、度肝抜くようなことが起きて、それから2年間、俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。

何かと言うと上に書いた家訓の2つ目ね。

昔は15歳は成人式だが今は20歳。

で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。

18歳の誕生日に父に言われたこと。

「今日から成人式まで、お前は離れで生活しなさい。大人になるための準備だから」

意味が分からなかった。

まあ、家自体がバカでかすぎる。

土地だって◯◯◯坪。

近くの山林や里山の一つがうちの所有。

離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。

誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。

部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。

うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。

それと、お手伝いが3人。

63歳の『ばあや』、27歳の『雅代さん』、23歳の『朋美さん』だ。

後で知ったが、63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。

男は父と、俺と、12歳の弟の3人。

女性の方が遥かに多い。

母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。

離れにはトイレ、風呂もある。

まあここで生活できるんだけどね。

夜9時半まわった頃だった。

離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。

しかも2人。

襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。

俺はびっくりした。

2人とも浴衣姿。

さすがに白装束ではない。

時代が時代だしね。

襖を閉めると、正座して挨拶された。

俺も思わず正座して挨拶してしまった。

雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願い致します」

って感じのことを言われた。

本当は結構長い話だったが。

細かいことは置いておいて、3人とも布団に入った。

雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。

そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んで来て、ぴったりくっついてきた。

雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。

ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。

雅代「お坊ちゃま、寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう」

朋美「お願いします。寝ないでね」

俺はガチガチに固まってたと思う。

なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。

柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。

いきなり2人が布団から出て浴衣を脱いだ。

スタンドだけの灯りだから結構シルエットっぽい感じだった。

緊張と興奮だった。

浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。

この時点で息子は元気になってしまってた。

これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。

布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。

雅代「元気になってますね?」

朋美「まだまだ我慢ですからね」

俺、頷くだけ。

掛け布団を外されて、雅代さんが俺の上に被さってきた。

朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。

(これが成人式まで続くのか?)

そう思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。

傍から見たら羨ましい話だろうけど、現実、童貞男には刺激が強すぎた。

雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!

雅代さんは見下ろして俺を見つめてた。

雅代「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね」

黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。

ただただ、おっぱいを吸い続けてた。

やり方なんてわかるわけない。

吸っている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。

そして勃起した息子を握って手で扱いていた。

朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね」

パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。

おっぱいを吸い続けた。

雅代「今度は右も吸ってくださいね」

朋美さんが俺の股間で息子を扱き続けてた。

もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。

そんなことしているうちに発射したくなってきた。

俺「お、俺・・・イキそうです!」

朋美「いいですよ。たっくさん出してください」

早く扱きだした。

俺「出ます!」

そのまま一気に射精。

射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングに合わせて手を動かしてた。

出したモノを手のひらに受け止めてくれていた。

終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。

雅代「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」

俺「き、気持ち良かったです。もういいです」

朋美「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少し休みましょうか」

雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。

朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。

文字通り川の字でした。

雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。

朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。

そして、息子が元気になって・・・。

朋美「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください」

仰向けになった。

俺は智代さんに被さって・・・。

朋美「おっぱい吸ってください」

俺、吸い付いた。

雅代「坊ちゃま、少し腰上げてください」

俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。

と、俺の股間に雅代さんの手が・・・。

息子を握って扱きだした。

そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。

こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。

そして2度目の発射。

全部雅代さんが手のひらで受け止めてくれました。

雅代「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね」

俺「も、もう無理です」

朋美「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」

俺「は、はい・・・」

今度は雅代さんが手を洗いに行った。

戻って来て、裸のまま2人がぴったり密着してきた。

初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。

俺が眠るまで2人とも起きて黙ってくっついていた。

そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。

今まで以上の熟睡だったと思う。

こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?

そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。

夢かと思ったが現実だった。

それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を2人に教え込まれた。

息子の皮が剥けるまでは、手コキと素股だった。

雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。

イカせる練習。

乳首が勃起するのも知った。

次にクンニの練習。

最初の相手は雅代さんだった。

生まれて初めて見る女性のアソコ。

なにより驚いたのは2人とも毛が無かったこと。

脱毛してた。

雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。

雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。

素股の最中、ずっと雅代さんと俺の股間を。

相手をしてない方は監視役だったのです。

つまり俺が焦って本番をしないように監視してた。

監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。

クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。

クリトリスが感じる場所。

そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。

俺は夢中でクンニした。

オマンコを開いて中を舐め回したり、クリを舐めたり吸ったり。

その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。

朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。

クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。

3回してもずっと息子握っていてくれた。

朋美さんをクンニすることも何度も。

雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。

ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。

生理が終わるまでの1週間。

ただね、生理がずれて2人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。

そうして半年ぐらい経った時、大学の授業中になんだか息子に違和感を覚えた。

パンツに擦れるとヒリヒリした。

トイレに行って恐る恐る出して見た。

(あ!剥けてる!亀頭が出てる!)

嬉しいやら恥ずかしいやら。

その日、喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。

2人は顔を合わせて小さく頷いてた。

何かの確認をしてるようだった。

それから4日経って、俺はとうとう本当の男。

大人の男になった。

その日、夕飯を食べて離れに戻った。

お風呂入って湯船に浸かっていたら、雅代さん、朋美さんの2人が風呂に入ってきた。

3人も入れるのかって?

うちの風呂はデカいから楽に入れる。

毎晩、3人で入ってたし。

朋美「坊ちゃま、洗いますから出てください」

湯船から出たら、2人とも僕の息子を見つめてた。

雅代「おめでとうございます。良かったですね」

朋美「ほんとに立派になってるわ」

亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。

雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。

朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。

俺「雅代さん、ちょっと痛いです」

ひりつき感があったから。

雅代「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから」

朋美「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから我慢してください。これからいいことが待ってますよ」

雅代「そうですよ。男になる日が来たってことですから」

朋美「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」

俺「男になる日?って・・・」

雅代「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です」

俺「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」

雅代「はい!もちろんです」

朋美「素敵な夜ですね?」

信じられなかったです。

そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。

「自分でやるから」って言ってもやらせてくれない・・・。

自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。

俺はパンツ穿いて布団に潜った。

<続く>

大きいからちょっと動くだけで色んなとこに当たる

仕事先の人から猛アタックされて、ものすごくしつこいから一回だけ付き合おうと思ってデートしたら、流れでセックスまでしてしまった。

彼氏いること知られてるし、あんまり貪欲に行くと引かれるかなと思って、なるべく拒否する方向でいたけど、彼氏は淡白で最近エッチもないし、正直すごく期待してた。

大きくて分厚い手で胸を揉まれて、乳首を摘んでひねるように愛撫されて、しつこく舐め回されて、反応しちゃいけないと思ってるのに身体が跳ねるようにピクピク動いて止まらなくなってしまった。

「嫌、嫌」って言ったけど、ホントはすごく気持ちよくて、(もっと触って)って思ってた。

荒々しく裸にされて、おまんこを舐められた。

あんまり舐められたことないから思わず声が出てしまって、そこからはすごい声で喘いでしまった。

指で膣中を擦られながら舐めてもらうのは、すごく気持ちよかった。

元々濡れやすいんだけど、お尻の割れ目を伝ってシーツも濡れてた。

「もう我慢できない・・・」って彼がつぶやきながら入ってきた時、びっくりした。

すごく大きい!

中が全部埋まって苦しいくらい。

動くと奥に当たって、むしろ痛い!

でもすごい充足感・・・、こういうの大好き。

コンドームが無くて、結局3回くらい動いたところで私が泣いて「やめて」って頼んだら、我に返ったみたいに飛び退いて、「ごめん、ごめん」って小さくなって呟いてた。

(ちょっと可哀想・・・)と思ったけど聞いてない振りをした。

しばらく離れてじっとしてたら、寝息が聞こえてきて、時々「ごめん」って寝言で言ってるのが聞こえて、(反省してるのかなぁ・・・)とか思いながら全然寝られなかった。

明日からどういう風に接したらいいんだろうとか、仕事先の人とかにバレたら困るなぁ、とか考えて。

次の日の朝、目を覚ました彼が、いきなりまた抱きついてきて、しばらく腕とかを揉んでたけど、浴衣の上から胸を撫で始めて、乳首が立ってきたあたりで、また始まった。

「もう嫌だぁ」って言ったけど下は濡れてるし、息は乱れてくるし、全然説得力がなかったと思う。

結局、また最後までしないまま、彼はお預け状態で終了。

後日、彼とメールしてたら、『近くに来てるから会いたい』と言われて、またノコノコ出掛けた。

車の中でしばらく話してて、「感じやすいんだね」とか、「夜になると好きな人に触れたくなるのは自然だ」とか、「言い方は悪いけど◯◯ちゃんのこと食べたい、全部食べてないから・・・」とかを、コンドームを出して言われた。

私も気持ちよくしてもらってばっかりでお返しもしたかったし、もっと色々してもらいたかったから、何も言わずに髪の毛を触ったり、耳をなぞったりしてた。

車の中でするのはちょっと怖かったけど、彼が「硬くなってしまった」と言って、手で扱うように導かれて、しばらく触った。

先の方は少し濡れてたし、パンツもだいぶ湿ってた。

お互いしばらく愛撫しあった後、「ゴムの付け方がわからない」って子供みたいに言いながらちょっと時間かけて付けて、今度はそのまま挿入された。

半分くらい入ったところでもう気持ちよくなってしまって、「すごい、すごい」ってうわ言みたいに呟いて、されるままになった。

正常位なのに、奥にガンガン当たる。

(バックでしたら壊されそう・・・)とか思いながら何回もイッた。

彼はゴムしてるからイクタイミングが掴めないらしく、延々突かれてオマンコはぐちゅぐちゅ音を立てていて、すごく恥ずかしかった。

結局、彼は1回離れて、「ゴムしてたらイケない・・・手でして欲しい」って言うので、してあげた。

でもあんまり上手じゃないし、乾いてるから亀頭の辺りを触ると痛いみたいだし、難しかった。

たくさん唾を垂らして滑りを良くして、手をグーにしたまま先から滑らせるように動かすと気持ちいいらしく、腕が痛くなるまでしばらく頑張ったけど、イカなくて、次は口でした。

大きくて、全部口に含むことは出来なかったけど、亀頭を口の上の面に当てるようにしながら口中を唾でいっぱいにして、ぐちゅぐちゅ音させながらしてたら、「いい、いい」って呟いて興奮してた。

しばらく頑張ってたらあごが痛くなってきたので、座ってる彼に覆いかぶさるようにしてそのまま挿入。

大きいから、自分でちょっと動いただけでも色んなとこに当たってすごく気持ちいい。

車が揺れるのもお構いなしで上で腰を振った。

交代して彼が上になって、ちょっとしてから彼が、「イクっ!イクっ!・・・」って派手にイッた。

こんな激しい人、初めて見たかも・・・。

ゼェゼェ言いながら、アソコ丸出しでウトウトしだしたので、パンツとズボンを穿かせて放置。

彼は寝言を言いながら寝てた。

すごい年上なのに、おバカで面白い。

一般常識はあるんだけど、変な人。

恋人になるのかセフレになるのか、今は発展途上の関係です。

童貞君のヘタレぶりに萌えた

インターネットでメル友募集してる自称童貞さんにメールしちゃいました。

本人にも伝えたけど、ぶっちゃけ童貞さんのスペックは全く私の好みではなく、お互い住んでるところも遠く、当時私には彼氏(自然消滅中の遠距離)がいたので、オフは全く考えず、楽しく趣味の話のメールができたらいいな~というスタートでした。

最初は1日10往復で趣味の話、落ち着いてからは1日2、3通の世間話を交えてのメール。

2週間くらいした頃にふと思い立ち、『電話してみない?』って聞いてみたら、『メールはいいんだけど電話は緊張するから苦手』と断られましたw

(童貞君、ヘタレすぎだろwww)

と心の中で毒づいて話は流れたけど、3日後に『話す覚悟したので電話しよう』と童貞さんからメールキター。

テンション高くて軽いノリのメールとは違い、電話は寡黙でボソボソ。

たまに面白い事を言う感じで、初電話はあまり盛り上がらず終了w

でも懲りずに何度か電話を繰り返したら、メールみたいな感じで話せるようになり、趣味の話だけではなく、私の仕事の愚痴や童貞さんの悩みや、同じテレビ観ながら実況や話ができる仲のいい友達みたいになりました。

そんな中、夏休みにお互い友人と某ロックフェスに行く事が決まっていて、「ビール奢るから現地で会って乾杯でもしようw」って話になった。

フェス当日、緊張しつつ待ち合わせしたら、スペック通りの童貞さんが、私よりガチガチに緊張して登場w

ビールを奢り奢られ、食べ物の屋台を巡り、ライブを一緒に見て楽しく過ごして、その時はそれで解散。

童貞さんはどう思ってたかは知らないけど、私としては弟にしか見えず、ますますエッチ込みオフが考えられない存在に。

そんな初オフを終え、またメールと電話の日々に戻ります。

そんな中、別の某ロックフェスに一人で行くよって話をしたら、「俺も行こうかな~」と童貞さん。

「じゃあ一緒に見て回ろう?」と二回目オフ予定が立ちました。

急遽フェス参加を決めたせいで童貞さんは宿泊場所が見つからないらしく、私は会場近くのホテルのツインルームをシングルユースで予約とってたので、ホテルにツインで入れるか確認。

OKだったので、「よかったら泊まる?」と童貞さんに持ち掛けると、「俺、野宿でいい」と頑なに拒否w

『襲わねぇよw』『うるせぇ馬鹿w』『死ねw』なんてやりとりをして、二泊、同じ部屋に泊まる事になりました。

で、某フェス当日。

一度会ってるのでそこまで緊張せず合流。

フェスではしゃぎすぎて二人ともフラフラになって帰ってきて、風呂入る前に、「オナニーすんならトイレでやれw」「うっせwオカズにパンツ置いとけw」って会話しただけで、一日目の夜は倒れるように就寝。

フェス二日目。

この日もはしゃぎすぎ、ホテルへの帰り道、二人してヨロヨロ・・・。

童貞さんが何もないとこで転ぶの見て笑ってたら、私も足がもつれて転ぶw

引き起こしてくれたのきっかけに手を繋いで歩くけど、すぐホテルに着いてしまい、いい雰囲気になる事もなくw

風呂入った後、撮った写真を見ながら部屋でビール三昧。

二人ともホテル備え付けの浴衣を着てたんだけど、これって、あぐらかくと下の前が肌蹴るよね。

酔いと疲れでグダグダになってる童貞さんの前が豪快に開いていてパンモロ。

しかも具がハミ出てるw

「チンコ見せてんじゃねーよw」って突っ込んだら目茶苦茶照れて、「セクハラだ!」ってw

「お前もブラジャー見えてんだよ!」

「セクハラ!」

とかふざけてたら、童貞さんが半勃起w

疲れると勃起するよね?

話の流れはよく覚えてないけど、せっかくだからハグくらいはしておこうって話になって、「お~ヨシヨシ、ヨシヨシ」ってムツゴロウさんぽく抱き締めて撫でるw

「ムカつくけど柔らかくて気持ちいい」って肩と首に顔埋めてギュッってしてくる童貞さん。

もちろんチンコはフルボッキ。

「勃ったけどどうするの?」

「トイレで抜くか放置しておけば戻る」

「オナニー見せて」

「馬鹿w死ねw」

生意気なのでチンコ握るwww

「ちょwwwらめぇww」とか言って最初はふざけてたけど、「彼氏がいる人だから、こういう事はしちゃいけない・・・」って真面目な顔をして言う童貞さん。

酔った勢い(のみ)で、「じゃあ別れる」と私。

気持ちも冷めてたし、きっかけさえあればいつ別れてもよかったので、ハグしたまんま、彼氏に電話して別れ話。

電話切った後、「これで出来るよ!」と自信満々に言ったら(思い出すと私アホすぎます)、さっきまで目を見て話してくれた童貞さんが目を逸らしまくる。

「もしかして別れ話に引いた?」

「いや違う、できるのが嬉しいけど、恥ずかしい」

なんか萌えてきたw

エッチすると決めたのはいいけど、ここはビジホなのでゴムがありません。

私も童貞さんも準備してないって事で、買いに行く事に・・・。

グダグダですw

じゃんけんで負けた私が買いに行くはずが、童貞さんも行くと言ってくれて、二人で手を繋いでホテルからすぐのコンビニで無事ゲット。

部屋に帰ったけど、照れもあってなかなか行動に出られなくて、またグダグダw

電気消してベッドに入って、「こっちにおいで~」って呼んでみる。

同じ布団に潜って手をにぎにぎしながら、「私で大丈夫?」って確認したら・・・。

「大丈夫っていうか本当に嬉しい、卒業できる事じゃなくて、初めてが◯◯ちゃんで嬉しい」

「嬉しいこと言ってくれるじゃないの」

ふざけて笑い合いながら、被いかぶさってキス。

ぎゅー、キス、ぎゅーを何度も繰り返す。

舌を入れたら「ん!」ってびっくりした模様w

緊張してるのかちょっと震えてたと思う。

女側がクリの場所とか、触り方とか、手順とか、全部教えてエッチの手ほどきをしてあげなきゃいけないみたいと思ったけど、私は責めるのもリードするのも実は苦手・・・。

「ここがクリよ・・・そう・・・上手」

とか言う前に笑ってしまいそうなので、キスからは童貞さんに攻守交代してもらって、ぎこちないながらも普通な感じに、したい事をしてもらうエッチになりました。

たくさんキスして、首や鎖骨を舐められて、浴衣をお互い脱がしあって、「ブラが脱がせないw」って言うから自分で脱いでw

私のおっぱいがいたく気に入った様子の童貞さんに長時間弄られw

「触っていい?」って聞かれてからパンツの上からマンコ撫でられ、「舐めてみていい?」って言われたけど、既にびっしょびしょで恥ずかしいから辞退w

オーラルは一切せずに、私がゴムをつけてあげて、正常位で挿入となりました。

入れる場所がよく判らなかったみたいで(思ったより下にあるとの事)、何度も入口の周りにぶつかって、それがまた微妙な焦らし効果もあったりで、入ってきた時に大きな声が出てしまいました。

入ってからは動かずに、キスしながらぎゅーって抱き合ってたら、「ヤバい、もうイキそう・・・」って童貞さんが言うので、「我慢しなくていいよ、いっぱい出して」(すごい恥ずかしい)って言って、そのままイッてもらいました。

出しながら、「あっ・・・あ・・・」って喘いでくれたのに、なんか目茶苦茶萌えw

出た後も指を絡めて手をぎゅっとしながらずっとキスしていたんだけど、チンコが全然萎えない・・・。

とりあえず一旦抜いてゴム処理。

童貞さんいわく、たくさん出たらしい。

動いてないのに出ちゃった事を謝られたけど、「最初は仕方ないよ~」なんてイチャイチャ。

「まぁ物足りないは物足りないんですけどw」って言ったら、「まだ出来そうだから」と童貞さん。

ゴムつけて、今度は騎乗位で挿入してみる。

チンコはたぶんサイズ的には普通だけど、勃ちがとてもよくて、騎乗位だと手前側の気持ちいいとこによく擦れてすごく感じる。

で、ちょっと自分で動いたら、「ゴメン、我慢できない」って、童貞さん二度目終了。

「オナニーでは一時間くらい平気なのに・・・」と若干落ち込んだ様子。

そりゃ、オナニーとは別物ですからw

ゴム外すときにこぼしたから二人でシャワーして洗いっこする。

ユニットバスなので狭すぎるw

ボディーソープ手につけて体擦りあってたら復活してきたみたいで、さっさとシャワーあがって、ベッドに戻り、さっきしなかったフェラをたっぷりしてみる。

さすがに三度目なので暴発気味に出てしまう事もなくて(出そうになったら中断しつつ)、童貞さんも堪能されたご様子w

フェラ後のキスも抵抗なくしてくれ(嫌がる人多いからなんか嬉しい)、「舐めてみたい」と言われたのでクンニしてもらうことに。

穴の周りを一生懸命舐めていたので、恥ずかしさを我慢して、「そこのー上のーいや、もうちょい下のー、そのへんのーそれがー」みたいな誘導でクリ到着。

舐め方まで指導するのは向いてないw

「強い」とか「もう少し優しく」とかは言いましたが・・・。

「俺ばっかイッてるから、◯◯ちゃんもイッて欲しい」って言ってくれたけど、私、イキにくいからなぁ・・・。

ひとまずクンニは終了して、キスしながら指入れしてもらう。

「熱い!」「動く!」「ザラザラしてる!」と感動していたw

で、自分でクリ触ってイクという感じで・・・。

童貞さんも満足してくれた・・・のかな?

もう一度フェラして、ゴムつけて、正常位で挿入。

腰を振るのはやっぱり難しいそうで、ぎこちなく動く童貞さん。

そのうち体を支える腕がプルプルしてきたので、体勢変えてバックに。

こっちのが動きやすいけど、動きやすいって事はつまり気持ちいいらしく、体位を正常位に戻す時間もなく三度目終了。

さすがに疲れたらしく、ゴム捨てて、腕枕で休んでたらそのまま寝ちゃいました。

翌朝、明るい中で、恥ずかしながら二回して(割愛)・・・。

少し観光して、ランチして、それぞれの地元へ帰りました。

帰ってからもメールや電話は続いていて、先日、「順序は逆になったけど、きちんとお付き合いしたい」と言われたんですが、私たぶん遠距離は無理だし、ぶっちゃけエッチしたのは勢い半分だったし、童貞さんはこれから就職活動で忙しくなるし、脱童貞した事で自信がついて女の子にも積極的になれるんじゃないかなと思い、「私なんかやめといた方がいいよ」って形で落ち着きました。

でも、今月末にこっちに遊びに来てくれるらしい。

遠距離セフレみたいな感じになるのかな?

爆乳な妹の浴衣からこぼれるオッパイに興奮して

親父が会社から貰ってきてた1泊2日の温泉旅行の無料招待券の有効期限が迫っていた。

両親も都合が悪く、俺が彼女と使うか、妹が彼氏と使うか揉めていたのもすっかり忘れていた。

俺の彼女も妹の彼氏も仕事の都合でダメ。

結局、俺とフリーターの妹だけがスケジュールが合い、「兄妹で行くものつまんないけど、勿体無いし行こうか?ご飯が美味しそうだよね」ということになり、二人で初めての温泉旅行。

妹は丸顔で特に美人ではない。

しかし胸はダイナマイト。

妹とエッチしたいとまでは思わなかったが、俺は胸チラファンであり、オッパイ星人。

普段から妹の胸だけには興奮していた。

前屈みになった時の谷間は凄いし、見えるチャンスに遭遇するとオナニーのおかずにしたことは何度もある。

温泉は混浴でもないしバラバラ。

温泉の後は一緒に散歩するも、当然のごとく男女のドキドキはない。

夜、飯の時間。

部屋に運ばれてきた和食に妹は、「美味しそー。温泉旅行の醍醐味は旅館の部屋で食べる和食のコースだよねーーすごいねーー」とはしゃいでいた。

俺は浴衣姿の妹の胸まわりに集中していた。

手の届かない醤油や料理を敢えて妹に取らせ、前屈みの状況で胸チラを拝むチャンス作りに没頭。

浴衣なのにノーブラじゃないことにがっかりしながらも、(浴衣はやはり胸チラファンには必須のアイテムだな)と思いながら妹にお酒を勧めた。

酔えばもっと無防備になる・・・。

妹はちょっと酔っていた。

いつもよりだいぶん飲んだらしい。

料理が片付けられて布団を準備されると妹は、「あーーちょっと飲みすぎたぁ~~酔ったぁ~~」と言いながら布団の上でゴロ寝になった。

浴衣が肌蹴て胸まわりはかなり開放的でブラも谷間も丸見えだ。

視線を勘付かれないように、俺もゴロゴロしながらベストの角度を探していた。

妹の体のねじれによってはブラの端から乳輪が見える角度もある。

俺は思いっきり勃起していた。

「お前さ、おっぱい何カップ?」

「えーーエッチーー聞いてどうすの~」

「いや、俺オッパイ星人だけど、彼女胸小さいしさ、聞いたら怒れるし」

妹は爆笑。

「兄貴の彼女確かにね。でもオッパイ星人はおっぱいだけ?」

「オッパイだけって・・・そーじゃないけどさ(笑)」

そんなオッパイ会話でしばし妹と雑談。

失敗はその話の後、妹は浴衣の胸まわりを小まめに整えるようなってしまった。

(余計な話のフリだったかなぁーーー)と後悔。

で、「もう寝ようか?」と。

「あのさー、お前彼氏じゃなく、にーちゃんと来てつまんないだろー(笑)」

「あったりまえじゃん(笑)。でも兄貴も彼女と来たかったろうし。でもさ、逆に気取らなくて風呂入って御飯食べれるから気楽って感じもする」

俺も同感だった。

妹の丸顔を見てるとなんだか可愛く見えてきた。

エッチの対象としてはまだ見れない・・・。

ただ、なんとなく布団の中で右手はパンツの中。

チンチンが立ってムズっているから、なんとなく手で愛撫。

妹だけど・・・できるかな?

どうエッチにもっていけるかな?

妹は当然拒絶するだろうけれど、どうすれば妹も禁断を受け入れる気持ちになるのかな?

「ね、ちょっと腰揉んでくんない?」

「えーーだるいよーーー」

「いや、マッサージはだるいかもしれないけど、上に乗って足で踏んでくれよ」

妹はだるそうにも布団から起き上がり、俺の腰の上に乗って足踏みを始めてくれた。

「ううーーあぁーーきもちいぃ~ー」

「ちょっとーーーそんな声出すと誤解されるでしょーー(笑)。あの部屋、兄妹なのに・・・って思われちゃうよ~」

俺は笑って、「今度はお前横になれ」と妹を横にして背中を足で踏んでやった。

妹も「うぅーー」と声を出したので、同じツッコミをしてお互い楽しんだ。

妹に彼氏関係の話をして、そういう相談事に耳を貸す兄貴を演じ、家ではなかなか出来ない話だけど、この場だから意外と素直に兄妹でもこういう話ができるよね・・・など、要は妹の旅先ならではの開放感を煽り続けることに没頭していた。

オッパイ揉むのが前戯でははく、これが禁断を超えるための前戯だと思って。

前戯も終わり妹もすっかり俺と一心同体感があるのを確認して、「な、お互い結婚すれば、こうやって兄妹で泊りがけの旅行って、きっとこれが最初で最後かもね」と切り出すと、妹も神妙な面持ちで、「そうよね」と頷く。

「な、こういう雰囲気とチャンス、大事にしようよ」

「・・・うん」

そして俺は妹に近づいた。

妹はじっと見つめていた。

普通はこれでもエッチまではいかないし、手を出せば拒絶する。

しかし妹はすっかり俺に引き込まれていた。

「兄ちゃん、立ってきた・・・」

「立って来たって・・・あそこ?」

「うん・・・しようか?・・・みき(妹)・・・」

「えーーだめだよ・・・、まじで?」

「思い出と、なんか最初で最後の二人の旅行だっていう、なんかそんなんでどうかな?」

妹は完全に雰囲気に呑まれてて、断るボキャブラリーに乏しかった。

俺は自分の布団を捲った。

肌蹴た浴衣から、俺はノーパンだったから立ったチンチンが露出していた。

妹は「えっ・・・」って顔をしながらも、もぞもぞ困ったような表情。

妹の浴衣に手をかけ、ブラに包まれた谷間を露出させた。

拒絶するかと思ったが、「大きい?兄貴、おっぱい星人だから・・・さすが胸をすぐ見るね」と、妹はやっぱバカだなというコメント。

俺は妹の布団に入り、妹を見た。

「ね・・・ね。ほんとにするの?ほんとにするの?まずいよーー」

俺は、「まずいけど、気にしないでこのまま」と適当に言葉を発して妹のブラから生おっぱいを揉み出した。

妹はすぐに声を出し始めた。

もう今さら拒否は出来ないだろう。

妹の体を起こして背後に廻った。

仰向けに寝た状態ではオッパイの本当の大きさが分からない。

妹の胸を見るとほんの少し垂れ気味。

でもまだまだ張りはあり、本当に大きく乳首も可愛い。

想像通りだったのに興奮した。

俺は背後から抱きつき、思いっきりオッパイを揉んでは乳首を弄り倒した。

妹が、「あ、気持ちいい・・・あぁいい」と声を出す。

(彼氏とエッチするときはこんな感じなのか・・・)

そう思うと感慨深く、妹も当然女なんだということに感じ入っていた。

本番すること自体はそんなに欲求はなかった俺だが、それまで俺に触られっぱなしだった妹が俺のチンチンに手を当て始めたので、俺は妹の手を導いてチンチンを握らせた。

「兄ちゃんのチンチン・・・どうかな?」

かなり興奮して聞いた。

「どうかなって・・・言えない・・。立ってるね」

「みきのあそこ、触ってみてもいい?」

「聞かないで」と言うのと同時に妹のパンティの中に手を入れてアソコの毛の感触を得た。

クリを探すも妹はかなり下つきで、「クリちゃんどこ?ここ?」と確認すると、「もっと下・・・」と、今度は妹が手で導いてくれた。

妹のパンティーは薄い黄色だった。

脱がしながら手でクリちゃんを触るもネバネバ。

妹はすでに濡れていた。

俺はすぐに胸の方の愛撫を始めた。

これが最初で最後、妹のFカップの胸をとことんまで目に焼きつけ、感触を体に覚えさせるかのごとく揉んでは乳首と乳輪への口づけを。

「彼氏にフェラとかする?」

「うん」

「兄ちゃんにも出来る?」

「え。出来るけど・・・」

「じゃ・・・してみてくれる?」

そう言ってチンチンをもっていくと、妹は髪を少しかきあげ、手に持って見つめながら2、3回振って口に咥えた。

妹の口に咥えられているチンチンを見るのはなんか不思議な感じがした。

気持ちいいというより不思議だった。

なんとなく妹へクンニするのは抵抗あったけど、禁断の口付けを行った。

妹はエッチが好きだということは会話の中から分かっていた。

結構バイト先の男の誘いを断れず、最後は確実にエッチまでもっていかれている妹だから。

妹のアソコは匂いも思ったほどなく綺麗で気持ちいい。

クリちゃんもはっきりしていて、舌を入れたり指を入れたりしている時に妹はものすごく声をあげて反応してくれるので、俺も気持ちいいし興奮していた。

バックから挿入した。

「もっと締めて」と言うと、「うんっ、うんっ」と力を入れる妹。

バックから入れて腰を動かしFカップの胸を揉む。

俺は最高に感じていた。

「みき、上に乗って」と言うと素直に、「うん」と言って上に乗る。

自分で俺のチンチンを入れて腰を落とし、「あーーーー入ってる」と可愛い。

腰を動かすたびに揺れるFカップ。

最高に満足。

ゴムが無かったので妹に最後はしごいてもらった。

いっぱい出した。

イク時は結構妹の名前を連呼してた。

俺はグッタリして横になり・・・、妹は息を整えるように呆然。

「どうだった?・・・どうって聞かれても困るかもしれないけど」

「私・・・気持ちよかった・・・感じちゃった・・・恥ずかしい・・・兄貴に感じちゃったーー。疲れた・・・まだ力が入んない・・・」

うつ伏せのまま妹はなかなか動かなかった。

家ではチャンスもきっかけもなくまだ関係してないが、一回合意の下でできれば・・・。

でもエッチはやめて胸だけにしとくか、と思っている。
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