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着衣

嫌がる人妻にイラマチオからの中出し

さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。

そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。

身長は160cmくらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。

前からメールでエッチな話はしていて、これならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに・・・。

しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。

「休んでいこう」って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。

エンジン切って降りようとすると、「今日はそんなつもりじゃないから降りない」「会っていきなりなんてイヤ」とか言ってた。

こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り、助手席の方に回ってドアを開け、「休んでいこうよ」って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついて来た。

部屋に入ってもいきなり襲ったりせず、お茶を淹れてやり、話そうとするが警戒してかなかなかこっちに来ない。

それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきた。

奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットに仕舞って残りは返してやった。

彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」

俺「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」

彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」

俺「だから会ってるじゃん!」

と、ここで、さっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。

名前はひとみ。

なんとうちから車で5分のところに住んでいることが判明。

彼女「お願いだからもうやめて」

俺「せっかく来たんだから、いいじゃん!」

彼女の胸にタッチ。

彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」

俺「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」

開き直って彼女のシャツを引き裂こうとしたら彼女、観念したのか・・・。

彼女「乱暴はやめて!わかったから」

俺「じゃあ脱げよ」

彼女「手荒にしないでね。それから、ちゃんとしてね」

俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき、胸を揉みながらシャツを脱がせ、ブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではないか。

それならとスカートに手を入れ、下着の上からクリを撫でてやってるとジワジワ濡れてきた。

そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。

しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。

俺「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって」

彼女「あんまりいじめないで・・・、あ~気持ちいい」

クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。

どうやら相当溜め込んでいたらしい。

俺「俺のも咥えてよ」

彼女の顔の前にモノを突き出すと、最初は虚ろな様子だったが、舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。

俺「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」

彼女「うん」

俺「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」

彼女「言えない・・・」

俺「言うまで入れないよ」

そう言いながら再び指マン。

彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて・・・。

俺「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」

彼女「やめて、名前言うのは」

俺「欲しいんだろ?ここに」

再度指マンして、感じてきそうになると・・・。

俺「言わないとやめちゃうよ」

彼女「お願い、入れて」

俺「だからどこにか聞いてるんだよ」

彼女「おまんこに・・・入れて」

俺「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」

彼女「お願いだから、着けて」

俺「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」

彼女「でも出来ちゃうと困るし・・・」

俺「平気だよ、ちゃんとするから」

そのまま生挿入。

正常位からバック、それからまた正常位に移ってしばし突いているとそろそろイキそうな気配。

そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定。

俺「そろそろだよ」

彼女「私もうダメ」

何度かイッてるせいか息も絶え絶えに・・・。

俺「それじゃあイクよ」

彼女「お願いだから外に出してね」

俺「ダメだ、我慢できない」

彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」

もともと中出しのつもりだったから・・・。

俺「イクぞ」

彼女「ダメ、やめて~!」

俺「もうダメだ」

彼女の「イヤ~」という声を聞きながら、ドクッドクッと注ぎ込んだ。

すると彼女は泣きながら、「お願い、離れて」と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。

俺が出してやった精液を必死に掻き出している。

俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)、免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。

俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思った通り彼女が俺の服を物色し始めた。

俺「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」

彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、「いい根性してるな、こっち来いよ」と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れ、そのままシャワーをぶっかけてずぶ濡れに。

自分のことは棚に上げ、「人の物に手を掛けようとした罰だ」とチンポを突き出し、「しゃぶれ」と言うと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから、「こうやるんだよ!」と彼女の顔を両手に持ち前後に・・・。

イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり・・・。

俺「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」

彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」

俺「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」

彼女「わかった。でも、せめて少しくらい乾くまで待って」

俺はありったけのタオルを床に敷き、彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。

でも何か中途半端だったから・・・。

俺「こっち来いよ。もう一回しようぜ」

彼女「お願いだから」

俺「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなり大人しくベッドに・・・。

そのまま2回戦に突入。

俺「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」

彼女「ホントにお願い、今日はマジで危ない日なの」

俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。

離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。

離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。

俺が携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って・・・、観念した様子で彼女が出ると・・・。

俺「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」

彼女が泣き出したのは言うまでもありません。

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

ミスキャンパスをマジックミラー更衣室で視姦

マジックミラーを使ったエロ動画が僕の大好物で、学生時代にリアルにマジックミラーを体験した事があるんです。

夏休みに合宿に行った時に事ですが、そこに女子シャワー室が新設されました。

合宿中の女の子は、そこで練習後シャワーを浴びるのです。

シャワー室の造りは、入り口から入って左側が脱衣場、右側がシャワー室。

トイレの個室のようなボードで仕切られた個室が3つあります。

個室を覗くためにはどうすればいいのか考えた結果、私が使ったのはマジックミラーを使用する方法です。

すなわち、1番奥の個室に撮影者が入り、その隣の個室に入った女の子をマジックミラーで覗くというものです。

そして、この方法で、延べ200名以上の女子大生を覗く事に成功したのです。

当時、ミスキャンパスと言われる評判の女の子が何名かおり、この年のミスコンで3位になった女の子に、水泳部マネージャーの美佐ちゃん(1年生)がいました。

今回はその子の事を書きましょう。

私と彼女は友達で、よく飲みに行ったりしていましたが、まだ彼女の裸体は見たことがなく、どうしてもコレクションに加えたい女の子の1人だったのです。

その機会は、すぐにやってきました。

彼女は1年目の現役マネージャーで、しかも水泳部の合宿はほぼ毎月あったので、覗きやすかったのです。

合宿日程を確認して、“その日”を待ちました。

当日、撮影用の個室で待つこと1時間。

水泳部の他の女の子はどんどん入ってくるのですが、お目当ての美佐ちゃんはまだ来ません。

とは言っても、その間に入ってくる女の子たちはしっかりテープに収めてますが(笑)

2時間が経過しようとする時、とうとう登場しました。

彼女はまず服を着たまま個室に入ると、お湯が出るかどうか確認をして脱衣場に向います。

どうやら美佐ちゃん1人のようです。

中には友達に見られるのを恥ずかしがって個室の中で服を脱ぐ子もいるのですが、美佐ちゃんは1人という事もあり、脱衣場で脱いでくる様です。

脱いでいる様子までは見えませんが、逆に衣擦れの音が妄想を掻き立てます。

今年度ミスコン3位の裸体がいよいよ見られると思うと、既に興奮は絶頂を迎えそうになっていました。

間もなく彼女が全くどこも隠さず個室に入ってきます。

無理もありません。

ただシャワー設備と鏡がある、何の変哲も無いシャワー室なのです。

まさかマジックミラーになっていて、ビデオカメラを回している盗撮男がいる事など夢にも思わないはずです。

ですから、こちらから見ていると知っていて、わざとその裸体を見せ付けているかのような錯覚に囚われる時がよくありました。

彼女は扉を閉めて鍵を掛けると、いきなりしゃがみ込みました。

慌ててカメラで追うと、なんと美佐ちゃんはいきなりオシッコしているではありませんか。

幼い子供ならまだしも、誰も見ていないとは言え、18歳の女子大生がする事でしょうか?

し終えると、今度はシャワーのノズルを股間に当て、右手でゴシゴシ洗いながら立ち上がりました。

美しい白い乳房、ピンク色の乳首、くびれた腰、真っ白なヒップ、濡れて体に張り付いた陰毛・・・。

私はマジックミラー越しに彼女の美しい顔を見ながら、自分のアソコを夢中でしごき、大量に発射しました。

ヤバい!ハマる!

マジックミラーとはこんなにも素晴らしいものなのか!

とてつもない快感でした!

相部屋になった家族と遊び感覚で夫婦交換したら

私は、夫と子供と三人で旅行へ行った。

一泊して旅を堪能した後、のんびりドライブをしながら帰る予定だったところへ大雨が降り始めた。

天気予報で聞いていたよりも遙かに激しい雨で、風も強く、高速が通行止めになってしまった。

それでも頑張って車を走らせたが、道路が冠水した地点にさしかかって道が分からなくなり、とりあえずレストランに入って今後の対策を練ることにした。

連休の観光地でレストランも人が多く、同じくらいの年の三人家族と相席になった。

こちらも同じ目に遭っているらしく、お互い途方に暮れていたところに、瀬戸大橋まで通行止めになったというニュースが飛び込んできた。

諦めて、もう一泊することに決めた。

仲良くなったその家族と一緒に周辺のいくつかのホテルを回ったが、空いている部屋がなかなか見つからない。

ようやく空き部屋を見つけたと思ったら、和室一室しかないとの事だった。

両家で話し合って、相部屋で泊まることになった。

子供同士の意気が合っていたこともあったし、私自身、相手の奥さんとも旦那さんとも話が合って、気兼ねせずにいられたからこその相部屋だった。

部屋は6帖一間で、一緒に食事をして大浴場でお風呂に入って浴衣になって、子供達は早々に床に就いた。

大人は4人でしばらくお酒を飲んでいたが、悪のりした夫達が、“夫婦入れ替わっての添い寝”を提案し、気分良く盛り上がっている妻達も勢いでOKして床に就くことになった。

6帖の端に私と相手の旦那さんが並んで寝て、子供達を間にして相手の奥さんと夫が反対側に寝るといった具合だ。

当然、子供達も同じへ屋で寝ているわけで、そんなに大きな意味を含むものではなくて、遊びと捉えてのことだった。

ところが、照明を豆電球にして布団に潜り込むと、隣に寝ていた旦那さんがもぞもぞと寄ってきた。

そっと手を伸ばして私の布団の中に手を滑り込ませてきて腕に触れた。

ドキドキして心臓が高鳴った。

耳を澄ますと、部屋の反対側では夫がひそひそ話をしているのが分かる。

相手の奥さんと話しているようだった。

旦那さんは少しずつ慎重に、しかし確実に体を寄せてきて、今では半分私の布団の中に体を突っ込んできていた。

ちらりと彼の顔を覗き込んだ。

暗くて良く分からなかったが、彼が私を望んでいることが分かった。

私は目を閉じて、体から力を抜いた。

彼の脚が私の脚に触れ、彼の手が私の胸の辺りを浴衣の上から触ってきた。

下着は着けていたが、浴衣という着衣自体がとても心もとなく感じた。

彼の手が浴衣の襟元から地肌に触れそうになった瞬間、小さな小さな声で、部屋の奥から相手の奥さんの声が聞こえてきた。

くすくすと笑っているように聞こえた。

私は、彼の手が浴衣の中に滑り込んでくるのをそのまま受け入れた。

気持ちよかった。

いつもとは全く違う愛撫は、私とってとても新鮮で、はっとして拒絶するような激しさではなくて、まっとりと溶けていってしまいそうな甘い快楽を与えてくれた。

嬉しくて顔が緩んでいる自分にも気付いたが、薄明かりの中で彼にそれを気付かれてもかまわないと思った。

徐々に体が熱くなるにつれ、胸元に彼の手が来る度にブラジャー越しになる愛撫がもどかしくなり、地肌への愛撫を求めて自ら脚を絡ませた。

膝に彼の硬くなったところが触れ、私を悦ばせた。

彼が私の体を引き寄せた。

私は彼の太股を内股に挟み込み、股間を押し当てて応えた。

いつの間にかホックが外され、ブラが胸元からぽろりとこぼれ落ちた。

その瞬間の解放感は最高だった。

乳首に彼の指が触れた途端、「あんっ」と言う声が漏れた。

きっと、夫の耳にも届いただろう。

そう思うとさらに体が熱くなり、さらに愛撫を求めた。

いつもの夫の手とは違った大きなごつい手が包み込むように私の乳房を覆い、揉みあげた。

しかしそれは決して激しくはなく、優しく、撫でるような甘い動きで私を魅了した。

彼のもう一方の手が私の下半身を弄り始め、私は膝を開いてその手を内股に促した。

自分でも下着が愛液でぐっしょりと濡れているのは分かっていた。

あえてその濡れた下着を触らせたいかのように身を引き寄せ、ついにパンツの上から大切な部分に触れられた瞬間には悦びに身を震わせた。

その後、彼の手はパンツの中にまで侵入し、まっとりとした時間を与えてくれた。

どのくらい長い時間、そうして甘いひとときに浸っていたのか分からないが、そのまま深い眠りに就いていた。

翌朝、子供達の騒がしさに目覚めると、隣には夫が横になっていた。

えらく機嫌がいい。

夕べ、隣に寝ていたはずの旦那さんは、奥さんと一緒に部屋の反対側に座って子供に話し掛けていた。

目が合うと、にっこりと微笑んで、「おはようございます」と言ってくれた。

夫の顔を見た。

あらちの奥さんと目を合わせていた。

そして、少ししてから私の方に振り向いた。

二人で、にっこりと笑い合った。

なぜかは分からないが、幸せなひとときだった。

初めてのハワイ旅行で外国人強盗にレイプされた妻

私達の悪夢は、とんでもない幸運から始まりました。

当時、私は食品メーカーに勤めるサラリーマン。

入社10年目で係長の私は、出世街道を進むわけでもなく、落ちぶれるわけでもない、そんな平凡な営業マンでした。

妻の由美は30歳。

元会社の後輩だった妻とは5年前に結婚し、2年目で恵まれた長男はもうすぐ3歳の誕生日を迎えようとしていました。

その日、会社から帰った私を妻が興奮した様子で迎えました。

「あなた、当たったのよハワイ旅行!」

興奮する妻をなだめて聞いてみると、近所のスーパーの福引で特賞のハワイ旅行に当選したとのことでした。

「すごいじゃないか。休みをとって出掛けるか!」

まだ若く、うだつの上がらない私には、自力で家族をハワイに連れていく実力はありません。

私も妻の幸運を素直に喜びました。

3歳の長男でさえ興奮する両親につられて、「ハワイ、ハワイ」と大騒ぎしていました。

結局、私達家族がハワイに向かったのはシーズンオフの10月でした。

格安ツアークーポンでしたからホテルは当然2つ星でしたが、新婚旅行以来の海外旅行に、私も嫁も浮かれていました。

ワイキキの中心街から離れた微妙な立地も、狭いエレベーターも、やる気のなさそうなフロントマンも、全て無料ゆえのご愛敬だと思っていました。

そう、あんな悲劇が起こるまでは・・・。

ハワイ到着初日は無事に過ごすことができました。

2日目は天気が良かったので、午前中は家族でビーチへ出掛けました。

砂浜で無邪気に遊ぶ妻と長男。

私は、久々に見る妻の水着姿に少し興奮してしまいました。

「最近、太っちゃって」

そう言う妻のお腹周りは、出産以来、少し肉が付いたように感じます。

しかし、肉付きの良い太ももには熟れた女性の魅力を感じましたし、ビキニに包まれた豊かな乳房が作り出す谷間は、夫として自慢できるレベルでした。

いきなり肌を焼きすぎてはいけないという配慮もあり、ビーチは午前中で切り上げ、昼食後はウィンドウショッピング。

特に何を買う訳でもなく歩き回るうちに時間を忘れ、夕食後に慌ててホテルに戻った時には午後9時30分ごろになっていました。

疲れてぐずる長男を励ましながらエレベーターを降り、自分たちの部屋がある13階フロアに降り立った私たちは、慌ててカードキーを取り出し部屋のドアロックを解除しました。

今思えば、これが不用意な行動でした。

少し周囲を警戒していれば、男たちの気配に気付けたかもしれません。

先頭に立った妻が室内に入り、後から長男を抱いた私が続こうとした時、私の腰に固いものが押し付けられました。

「サワグナ。ヘヤニハイレ」

振り返るとそこには屈強なポリネシアン風の男が2人。

1人は黒いタンクトップにアーミーの短パン姿。

もう1人はグレーのアロハにデニムのパンツ姿。

2人とも私の倍はあろうかという屈強な大男な上、アロハ男の手には黒光りする拳銃が握られていました。

「オトナシクスル。カネヲダス。アナタシナナイ。ワカッタ?」

呆然とする私達家族を部屋に押し込み、自らも押し入ってきたアロハ男は、拳銃を我々に向けたまま片言の日本語でそう言いました。

「分かった。金は出すから乱暴はしないでくれ」

私の言葉に満足そうに頷くと、アロハ男はポケットから布袋を取り出して、私たちに投げました。

「ソコニカネヲイレロ。ゼンブダ。イレタラフクロベッドニオク」

その時は無我夢中でした。

とりあえず命が大切だから、私は嫁にそう言って、自分の財布と嫁の財布を袋に入れ、男の言う通りベッドの上に袋を置きました。

私がベッドに袋を置いたことを確認すると、タンクトップ男が私たちに近づいてきました。

ベッドから袋を拾い上げたタンクトップ男は、それをアロハ男に投げて、自分は妻の方を舐め回すように見つめていました。

「もう金はない、出て行ってくれないか」

男の視線に不穏なものを感じた私が、そう言いながら男と嫁の間に割って入ろうとしたその瞬間、タンクトップ男の拳が私の顔面をとらえました。

吹っ飛び、壁に叩きつけられ倒れる私。

妻の悲鳴と長男の泣き声が上がりました。

「コドモヲシズカニサセロ。コロスイヤネ」

慌てて近づいてきたアロハ男は私と長男を粘着テープで縛り上げ、猿轡を噛ませました。

私は朦朧とする意識の中で、必死に長男を背中の後ろに隠しました。

私の目の前では、妻が2人の男に両手を壁に押しつけられて、逃げることも出来ず立たされていました。

「オレタチタノシマセル。カゾクミナブジ。ワカルネ」

アロハ男は妻の耳元でそう囁きながら、銃口で着衣の上から妻の乳房や股間を撫で回しました。

「わかったから乱暴はやめて。誰も殴らないで」

タンクトップ男は哀願する妻を抱き上げると、ベッドの上に押し倒しました。

現地語で奇声をあげながら男は刃渡り10センチほどのナイフを取り出すと、妻のTシャツを引き裂き、ブラジャーを引っ張り上げ、そのカップを切り裂きました。

晒された妻の白い豊かな乳房の上をタンクトップ男の舌が這いまわり、長男を育て上げた乳首をタンクトップ男の唾液が汚しました。

「あなた、見ないで。許して」

泣きながら呟く妻の声は聞こえていましたが、私は目を背けることが出来ませんでした。

大切な妻の身体が汚されていく。

そして私は無力でした。

強烈な屈辱感だけが私に残りました。

妻の乳房を堪能したタンクトップ男は、妻の太ももを撫で回しながらスカートを捲り上げました。

その日、妻が穿いていたのは妻のお気に入りのレースのついた白いショーツでした。

タンクトップ男は妻のお気に入りのショーツをナイフで引き裂き、薄めの恥毛に包まれた妻の陰部を晒しました。

夫である私ですら、妻の陰部をこんなに明るい場所で見るのは初めてでした。

しかし男は、妻との前戯を楽しむつもりはないようでした。

妻のショーツを剥ぎとった男は、自らの短パンとトランクスを脱ぎ捨て、黒光りする肉棒を取り出した。

「嫌よ、そんなもの入らない」

妻が思わず悲鳴をあげるのも理解できました。

興奮し、すでに隆起したタンクトップ男の肉棒は20センチ近くあるように見えました。

男は妻に覆いかぶさると、迷うことなくまだ濡れてもいない妻の陰部に巨大な肉棒を突き刺しました。

「ヒギィー、痛い、裂ける、助けてアナタ」

泣き叫ぶ妻。

男は構わず裸の妻の上で腰を動かしています。

男が激しく腰を打ち付ける度に、妻の身体は海老反りにされ苦しげに悶えました。

「ワタシモタノシマセテクダサイ」

今まで傍観していたアロハ男がパンツとトランクスを脱ぎ捨てると、苦痛に歪む妻の顔を無理やり自分の方に向け、巨大な肉棒を口にねじ込みました。

「うっ、うぐ、ううう」

口にねじ込まれた肉棒の太さに耐えられず、苦しげにえずく妻。

それは信じられない光景でした。

私の目の前で2人の外国人が、同時に上と下から妻の身体を貫いているのです。

やがてタンクトップ男は、より激しく妻の股間に腰を打ち付け、雄叫びのような声を上げ始めました。

「やだ、今日はだめなの、中はやめて。お願い」

射精しようという男の気配を感じた妻は、何とか男の肉棒から逃れようと身体をよじりました。

しかし、そんな妻の願いは叶うはずもなく、むしろさっきまで妻の口を汚していたアロハ男が妻の肩をがっちり抑え、妻の退路を断ちました。

「オオ、オオ、オオ、オオ」

「やだ、やだ、やだ、赤ちゃんできちゃうの」

射精の瞬間、タンクトップ男はより深く腰を沈め、妻の奥へとドクドクと自らの子種を流し込みました。

呆然とする妻に次はアロハ男が跨がりました。

「ツギハワタシハッピーベイビィネ」

アロハ男はそう言うと、間髪入れず妻の股間を隆起し黒光りする肉棒で貫きました。

「もう、やめて、お願いだから。あなた、助けて」

アロハ男は、妻の股間を貫きながら、乳房を撫で回し、更には妻の唇に何度も唇を重ね、舌を重ね合わせ唾液を流し込みました。

「アナタワタシノコドモウム。ダカラアナタワタシノワイフネ」

アロハ男は、相変わらずのふざけた日本語でそう言いながら私の妻を抱き締め、身体を密着させ、その黒い大きな手で私の妻の身体を隅々まで愛撫しました。

ベッドの上で私以外の男に組み敷かれ、大きく股を開き犯される妻の姿を見ていると、私は本当に妻の愛情まで男に奪われたかのような錯覚に囚われました。

妻は、今や悲鳴さえ失い、両手を力なく垂らして、男のなすがままになっています。

そんな妻の姿は、私に暗い感情を掻き立てました。

男に腰を打ち付けられるたびに、大きく乳房を揺らし首を振らされている姿は、女として感じているようにも見えるのです。

「イエス、イエス、イエス」

掛け声とともに、にわかに動きを増すアロハ男。

もう諦めたのでしょうか。

妻は目を閉じて、何かを受け入れようとするかのように、じっとしています。

「オオ、イエス」

アロハ男は、ひと際大きな声をあげると、痙攣する肉棒を深く妻の中に差し込みました。

長い時間をかけて大量に流し込まれる男の子種を、妻は黙って受け入れました。

男たちは、記念撮影だと言って裸の妻の写真をスマホで何枚も撮影し、やがて立ち去りました。

しばらく呆然としていた妻ですが、やがて私と長男に粘着テープを解き、開放してくれました。

泣いていた長男を何とか寝かしつけた後、私たちも夫婦も泣きました。

その後の日程は、ほぼ部屋から出ることなく過ごしました。

妻が嫌がったので警察には行きませんでした。

まとまった現金と、パスポートや航空券はホテルのセキュリティーボックスに入れていたので無事でした。

私達夫婦は、もっと大切なものを失ってしまいましたが・・・。

帰国後、妻の恐れていた通り妻は妊娠しました。

私は妻とともに病院に行き、妻は中絶しました。

妻とはその後も一緒に暮らしていますし、心配していた長男も今や小学生です。

彼があの夜のことをどれほど覚えているのかはわかりませんが、元気に成長しています。

私達は父と母として精一杯生きています。

しかし、私は他の男を受け入れる妻の姿を二度と忘れられないのです。

そして妻もまた、無抵抗で妻を捧げてしまった私を許してはいないのでしょう。

これが私たち夫婦のハワイでの思い出です。

可愛い新人マネージャーの中に大量の白濁液を放出した

高校時代、僕は野球部に在籍していた。

中学から万年補欠で、選手を諦めていたので、2年からマネージャーをすることにした。

仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。

2年の半ばまで、僕は下働きやスコアラーに励んだ。

そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃、秋の市総体に向けて新しく2人のマネージャーが加わった。

元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが、3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。

新人マネージャーの1人は、明るくて可愛い誰にでも好かれそうなタイプだ。

僕もすぐに好意を持ち始めた。

ある日の放課後、僕は先に来ていた可愛い新人に少し緊張しながら、「し、仕事覚えてね」と声を掛けた。

部員が集まり練習が始まると、部室の管理や掃除の仕事を教えるために校舎の裏側にある部室棟へ案内した。

部室は練習道具や汚れたユニフォームが散乱し、汗と土の臭いが充満している。

「まず、ここを綺麗に整理して、掃き掃除な」

「はい」

黙ったまま2人で黙々と働く。

緊張して喋れない。

新人もちょっと緊張してるみたい。

「◯◯さん、終わりました」

「あ、うん、じゃあ、いいよ休憩」

僕は椅子に掛けた。

新人は僕から離れて椅子に座った。

みんなといる時は明るくて、いつもきゃあきゃあ笑うのに、僕といると何か怒ったみたいに無口だ。

僕はかなり気まずくなって、「あー疲れた」などと独り言みたいに喋ってみる。

新人も話題がないらしく、「今度からジャージで来よう、制服汚れちゃった」などとブツブツ言った。

部室に一つしかない窓から風が吹いて、新人の甘くていい香りが流れてくる。

体臭と香水の混じった、性欲をそそるような香りだ。

新人の顔を盗み見ると、改めていい女だなと思う。

色白で細い身体に程よくしなやかな筋肉がついている。

新人はしばらく窓の外を見て、ふいに振り向いた。

「あの、もうグランド行っていいですか?」

明らかに何かにイライラしている。

「もう掃除終わっちゃったし」

「あ、そうか」などと口の中で言うと、新人はもう歩きだした。

とてもいい匂い。

僕もなぜかイライラしてきた。

「おい、待てよ」

僕は自分でも驚く程の剣幕で新人を呼び止めた。

ビクッと体を震わせて新人が振り向いた。

「あのさ、筋トレのためにここにマット敷くから手伝って」

僕はもうおかしくなっていたのだと思う。

筋トレ用の硬いマットを棚から下ろして床に敷いた。

新人は素直に従い、1畳半程のベッドが出来上がった。

僕はさりげなく部室の窓を覆うように段ボールを積み上げ、ドアには普段外から閉める南京錠を内側から掛けた。

「あの、◯◯さん?」

この時初めて彼女は全てを悟り、怯えた顔をした。

「おい、そこに座れって」

低い大きな声で言った。

彼女は驚きのあまり声を失っている。

脚の感覚を失ったみたいに膝をマットに着いた。

僕は今までに全く経験がなくて、思うままにするしかない。

ゆっくり座り、制服を着たままの彼女の上半身に抱きついた。

「うっ」と声を上げ彼女は身をよじった。

僕は怒りで頭に血がのぼる時みたいな衝撃を覚えた。

夢中になって全身に力を入れ、左手で艶のいい栗色の髪を抱き、折れてしまいそうな華奢な腰骨を右手で抱いた。

「あっ、あっ」

苦しそうな息を吐きながら、やはり細くて綺麗な肌の両腕を折り曲げ、僕の胸を力いっぱい押し返すように抗う。

青白いまでに純白のうなじが視界に入ると、唾液が溢れる口で肉を貪るように舐めた。

丹念に舐め回す感じでまんべんなく顔を押しつける。

彼女は注射を打たれる子供みたいに顔をしかめ、歯を食いしばって陵辱に耐えていた。

香水なのかシャンプーなのか体臭なのか、世界一旨い果実のような甘く酸味の効いた香りを全て舐め取るように、唾液を彼女の表面に塗りたくる。

僕は無我夢中のまま力任せに、青いリボンのついた夏物の白い制服を両手で上に押し上げた。

白いレースの付いたブラジャーは下にずらした。

小さいが形の良い胸が二つ、白い生き物のように見えた。

ピンク色で、乳輪は今まで雑誌で見たものとは違い、発達しきっていない未完成の無垢なもの。

白い肌の中の鮮やかなピンクを吸った。

僕は母乳に飢えた赤ちゃんみたいに、窒息するほど吸った。

「◯◯さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかく小さな胸を揉みしだく。

「ふぁっ、ふっ、あぁっ」

彼女の胸から顔を離し、一呼吸置いてからよく見ると、あどけなさの残る美しい顔を口で求める。

「いっ、いやっ」

身をくねらせた彼女の頭を抱えるように捕まえて口を正面から近づけ、荒い息を吐いて綺麗な唇に触れる。

顔を歪め、精一杯目と口を閉じる彼女の口を舐めた。

「いやぁーっ!」と頭を振った瞬間、彼女の口から吐息が漏れた。

自分を忘れて口に舌を入れ、彼女の唾液を舌で弄んだ。

彼女の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めた。

彼女の舌は当然抵抗し、僕の舌を拒んだ。

僕の唾液は極度の興奮のためか滝のように溢れ、彼女の喉の奥の方まで浸食する。

「うぅー」と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの苦痛が去ることを祈るかのように目を閉じ、顔を歪ませている。

僕の舌は飽きることなく彼女の喉の奥まで唾液を運び、僕の細胞を含んだ唾液が気管まで入るのか、彼女は小さくてまっすぐな鼻や頬にしわを寄せて僕の唾液を受け入れないよう、「うぅっ、ごほ」っとむせた。

彼女は嘔吐するみたいに目に涙を浮かべて、目鼻立ちの整った顔に懇願するような色を浮かべる。

一瞬たじろいで僕が上体を反らし彼女から身を離すと、必死で制服を着て逃げる体勢に身構える。

靴を履いて乱れた髪を手グシで整え、涙目のまま僕を睨んだ。

口の周りは僕の唾液でベタベタになり、消え入りそうな声で言った。

「お願いします、お願いですから帰してください」

乱れた髪や汗ばんだ顔は、余計に僕を興奮させた。

「ごめん、マジで。ごめん」

そう言いながら僕は再び彼女の膝元に飛び込んだ。

今度は抵抗しなかった。

彼女の身体をマットの上に横たえる。

彼女は目に涙を浮かべたまま何も言わない。

呆けたような表情で、虚ろな目は部室の天井を見ていた。

もう一度、今度は丁寧に制服とスカートを脱がせて椅子の背もたれに掛けた。

いっそう彼女の匂いが濃くなった。

白いブラジャーはずれたままで、形のいい胸は片方が出たままになっている。

じっくりと舌先で舐め、息を吸い込んだ。

少し肋骨が浮き出ている細身の白い身体を浮かせて、彼女の両脇から僕の腕を背中に回して抱き上げる。

彼女は目を閉じて身体を起こし、膝を投げだして座った。

僕も彼女と対面するように座った。

彼女はやはり黙って窓の外を見ている。

目には涙を浮かべたまま。

僕も黙ったままジャージを脱いだ。

パンツを脱いで放り投げた時だった。

彼女は両手で顔を覆い、「うっうっ」と声を上げて泣いた。

僕は無様に皮を被った自分のモノを手で剥いた。

少し臭うし、初めての経験に縮みあがっている。

「悪いけど」と言って、彼女の手を取って僕のモノに宛てがった。

意外に指が長くて綺麗な彼女の右手は、もう観念したのか、僕のモノを包み込んだ。

しかし握力を入れず、手も動かさないのは、せめてもの抵抗か。

仕方なく僕は立ち上がり、まだ小さなそれをもう一度剥いて彼女の顔に無理矢理押しつけた。

まるで幼児がだだをこねるみたいに、「いやっ、いやだぁ」と頭を大きく振るが、僕は構わず、わずかに開いた口の中に押し込んだ。

僕のはまるでそれを待っていたかのように、腰の辺りが震えるような快感とともに大きさを増し、硬くなっていった。

彼女の頭をしっかり持ち、本能の赴くままに腰を動かした。

彼女は僕の両足の太股に手を掛けて、なんとか僕のモノを遠ざけようとして藻掻く。

本人の意志に反してモノは大きくなっていった。

僕のモノを彼女の口からゆっくり取り出してみる。

彼女は首を傾げるようにして僕の顔を見上げた。

彼女の口とモノの間に一筋の糸が引いていた。

透明な液が彼女の中に遺伝子を残すために準備ができたと知らせているようでもある。

僕は一つため息をついて、彼女の顔を見た。

「じゃあ、悪いけど最後まで行くよ」

彼女は外れかかったブラとパンツだけまとった綺麗な身体を、できる限り目の前の野蛮な男に曝さないよう体を後ろに向けた。

「◯◯さん、ほんと、もう止めよう。誰にも言いませんから。ね?」

彼女は不安そうな目で僕を見上げた。

「ね、お願いします」

僕は何も言わずに彼女の脇に座る。

また彼女と目が合う。

僕は素早く、荒々しく、もう後のことは考えず、強引に彼女を押し倒した。

ブラもパンツも破れるくらい強引に、彼女を生まれた時の姿にした。

何もまとわない女、しかも自分にはあり得ないほどいい女が目の前にいる。

このまま自分が犯すのだ。

「えっえっえっ」と彼女は自分の不運を呪い、泣いた。

僕は不躾に彼女の両膝を持ち上げ、そこを見た。

産毛より少し長い毛が綺麗に生え揃い、ピンク色の、それを、見た。

サーモンピンクという色は、こんな色ではなかったか。

美しく、高貴で、弱々しい、大事なもの。

僕はそこに唇を宛てがい、味を確かめるように舐めた。

“濡れる”という状態が、どの程度なのかわからない。

体を起こし、彼女の顔を見た。

「あの、もう挿れていいかな?」

彼女は堰を切ったように、わんわん泣き出した。

僕はまた頭が真っ白になり、嫌がる彼女の背中に手を入れ力の限り彼女を抱き締め、また彼女の口に吸い付いたた。

いつの間にか彼女の身体は汗ばんでいた。

手足をバタつかせる彼女の身体に僕の体を密着させた。

彼女が最後の力を振り絞り、脚を閉じた。

僕も脚を絡ませ、強引に脚の付け根を探り、もう一度起きて脚を開かせ、彼女の隙間を確かめた。

大きく膨らんだ僕の陰茎は、包皮から少し頭が出ていた。

「いくよ、入れるから」

毛の中のピンクに、ゆっくりと頭を入れた。

彼女の身体は細かく震えていた。

「全部、全部入ったぞ」

「あっ!ぃいやアアあぁぁァッ!」

(入った!入ってる!この可愛い新人の中に僕の、まだ皮を被ってる陰茎が!)

彼女は否応なしに受け入れている。

彼女の声は糸を引くように小さくなって、小刻みに揺られた。

僕は力任せに、ワガママに、彼女の中で暴れた。

彼女は痛そうに、苦しそうに息を弾ませた。

「はぁっはぁっ」

彼女のリズミカルな吐息に反応し、稚拙に動き回り、また彼女の耳も鼻も首も鎖骨も、もちろん柔らかい舌も舐めて唾液を塗る。

唾液まみれの彼女の表情は少しうっとりとして見えた。

僕の腰も大きく揺れ動き、彼女の中に快感を味わう。

大きな波、小さな波、彼女の身体を踊らせた。

白い人魚のような美しい、きめ細かく弾力のある肌を貪った。

「はぁはぁ、イクよっ、な、中でっ」

「ダメェーッ!外にぃ、うぅー、あはぁっ」

「中に出すっっ、はぅっ」

「ああぁーーー!」

彼女の膣内に、快感とともに大量の白濁液を放出した。

彼女は仰向けになったまま、膝をガクンと振るわせ、虚ろな目で天井を見上げている。

僕は快感の余韻の中で彼女の胸に顔を埋めた。

「マジでごめんね。我慢できなかった。最高だった」

彼女は何も言わず下着類を着けずにセーラー服をまとい、髪を整えて、足早に部室を去った。

女上司の鞄の中から出てきたローター

3ヶ月前、社内で人事異動があって、先輩と同じ部署で働く事になった。

先輩といっても二十代後半で、智美さんはキレイな女性でしたが、むしろ親しみやすいタイプの美人。

髪はそれほど長くなく、スレンダーで、いつも落ち着いた色合いのスーツを着ていて、アクセサリーの使い方などはとてもお洒落・・・、清楚で上品という言葉がぴったりでした。

仕事熱心で、大きなプロジェクトをまとめる力もあり、智美さんは社内、社外的にも信頼されていました。

「深町君、クライアントの前でそんなに緊張する事はないわ。むしろプロジェクトを一緒に進めているんだという連帯感が生まれれば、物事もスムーズに進むようになるはずよ」

智美さんは面倒見がよく、指導も的確でした。

僕も彼女と行動を共にしていましたが、こちらがミスをしても、ただ叱るだけで終わりにしたりせず、親切に色々教えてくれました。

智美さんの私生活をよく知っていたわけではないが、恋人はいないようでした。

忙しい時は平日も帰りが遅かったし、しばしば休日出勤もしていたからです。

その夜も明日のプレゼンに備え、智美さんと二人で狭い会議室の中、資料を整理していました。

仕事が終わり資料を移動した時、智美さんのバッグが押されてテーブルの上から落ちてしまったのです。

「あっ・・・」

智美さんは声を上げました。

全部ではないが、バッグの中身が床に散乱してしまいました。

「す、すみません・・・」

慌てて智美さんの私物を拾い始めていると、その中に奇妙なものが混ざっていたのです。

「こ、これは・・・」

それは細長い卵形のローターで、サイズは小さいですが大人のおもちゃでした。

最初、どうしてこんなものがバッグの中にあるのか理解できませんでした。

だがそれは智美さんのバッグなので、彼女の持ち物に間違いはないのですが、しかし、いくらなんでも真面目な智美さんと卑猥なおもちゃを結び付ける事はできません。

「ふ、深町君、それを返しなさい」

それに気付いた智美さんは恥ずかしそうにしながらも、ローターを奪い取りました。

そんなものを会社で使っているのか・・・智美さんが?

それともオナニーでローターを使った後、バッグに入れたままだった?

あるいは、恋人に気持ちいいところを刺激してもらっている?

彼氏はいないと言ってたので、たぶんオナニー用なのかもしれません。

智美が脚を広げて、おまんこにローターを宛てがう姿を想像し、モノを勃起させてしまった。

「こ、今夜はもう仕事を終わりにした方がよさそうね・・・」

智美は恥じらいの表情を浮かべながらも、何とか動揺を隠すようにそう言った。

ローターを見られてしまい、ちょっと開き直ったような感じで、「それより深町君には、興味ありそうなこれの使い方も指導した方がいいのかしら」と大胆発言。

そんな事を言い出すとは思いもよらずに、彼女の表情も声も急に色っぽくなっていた。

僕たちは肉体的にも精神的にも、そういう妖しい状況に押し流されやすくなっていた。

「とりあえず下着を脱がせて・・・」

恥じらいながら言う智美さん。

僕は智美の命令に従っていた。

仕事の時も指示を出すのは彼女の方であるから、いつもそれに慣れてたし、今の彼女が発するフェロモンには逆らえそうにありませんでした。

散らかってる資料を退かしながら低いテーブルの上に上り、M字開脚のポーズを取り、おまんこを『くぱぁっ』と指で広げながら僕のチンポに手を伸ばしてきた。

「深町君のここ、先っぽがプクッと膨らんで、こんなに熱くなっているわ」

智美は楽しそうに僕のチンポを取り出し、我慢汁のヌメリで亀頭を手のひらで包み込むように撫で回した。

「くぅぅぅ・・・」

亀頭にヌルヌルと強烈な刺激が走る。

次に、しっかりとサオを握り締め、手首のスナップを効かせてしごいてきます。

恥ずかしいポーズでオマンコを僕に見せつけながら、年上女性にペニスを可愛がられ、僕はどうにかなりそうでした。

(このまま発射したらプレゼン資料を汚してしまう・・・)

そう思いながら思わず悶えてしまっていた。

すると急に智美さんはチンポをしごく手を止めた。

智美さんは僕に、アヌスへと続く会陰部の筋・・・蟻の戸渡り部分をローターで攻めるように指示した。

言う通りにローターをオマンコとアナルの間に当てると、気持ちよすぎて自分から腰を動かしていた。

「くふぅっ!あうっ!あんっ・・・気持ちいいっ・・・」

最も気持ちよさそうだったのは、アナル辺りをローターでいたぶっている時でした。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!」

肛門に挿入する事はなかったが、周りのアヌス皺を刺激されたり、アナル中心部を突つき回されたりすると、智美さんはイキそうになってました。

この時、僕と智美は既に会社の先輩・後輩という関係ではなく、ただの男と女に成り果てていた。

二人が追求しているのは、純粋な性的快感だけでした。

これまで彼女に女性らしさを感じる事はありましたし、セクシーだとか色っぽいとか思った事も多々あった・・・。

会社の先輩ではなく一人の女性として、彼女の事を思い浮かべながら自慰・・・なんて事もしていました。

それが今、こんなに濃厚な色気を漂わせており、大人の女性の魅力を隠し持っていた事が明らかになったのです。

僕を誘惑するような行動に出たのは、自分がローターを使っている事を知られてしまった照れ臭さを隠そうとしたのか、あるいはエッチを迫る事によって口封じしようとしたのか。

どちらにせよ、僕は大きく驚いたことには違いないことでした。

智美さんはローターで下半身を散々弄ばれた後、テーブルの上で仰向けになり、脚をM字に広げました。

やはり自分の敏感な部分・・・。

指で『くぱぁ』と開いたオマンコとクリトリスをたっぷり刺激して欲しいという感じでした。

智美さんのオマンコは花弁が少々パックリ開き気味になっていたが、中は綺麗な桜色をしており、恥丘のアンダーヘアもきちんと処理されていた。

部内やクライアント先では絶対聞く事ができないような淫らな声で、「ああっ、あああっ・・・」と喘ぎまくり、腰を浮かせ、はしたなくくねらせていた。

夜の会議室には淫靡なローターの振動音が響き渡っていた。

各パーツを単独で責めるより、クリトリスをローターでプッシュしながら、膣穴を指で掻き回したり、クリトリスをペロペロ舐めながら、おまんこにローターをめり込ませると、その複合的快感が堪らないようで・・・。

「それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!くふううっ、そこ、痺れちゃう~!・・・ローター大好きなのっ!おまんこ気持ちいいっ!ああっ、すごい興奮するうぅ!」

恐らく恋人にも見せた事がないような痴態を曝け出していました。

ここが会社であり、僕が後輩だという事も忘れているようで、ローターの振動で生み出されてる快感に身を任せています。

すでにオマンコはビショビショになっており、ローターを密着させると、粘り気のある愛液が周囲に飛び散ってしまうほど、溢れ出した蜜がテーブルに垂れていました。

膣穴にローターを挿入していて、余りにも濡れすぎているので、ぷるんと飛び出してしまわないかちょっと心配したが、締まりがいいみたいで完全に膣穴にホールドされていた。

ローターを出し入れするとオマンコにぬるんってすっぽり入り込んてく様子は何ともいやらしく思えた。

おまんこは気持ちよさそうにヒクヒクと打ち震えています。

きっとローターの振動が子宮まで届いているからでしょう。

やがて膣穴が、別の生き物のように勝手に蠢き、その力だけでローターが外に押し出されてきました。

ローターでオマンコ責めを堪能すると、「もうおもちゃはいいから、早く本物が欲しいの。ちょうだい・・・」とせがまれ、テーブルの上に寝たままの智美さんと合体しました。

脚を下ろした智美さんの間に、傍らに立つ僕が入って腰を前に突き出してく、ちょっと変わった正常位で挿入すると、「あはんっ・・・、奥まで入ってくるぅっ!」と絞り出すような声で喘ぐ。

年上の女性とはあまりセックスしたことが無かった為、智美のオマンコの内部は成熟した艶めかしさがあるように感じられた。

締め付けは十分にあり、熟れ具合もそこいらの若い女の子らとは全く異なっている。

二人とも上半身は服を着たまま、その事に異常な興奮を覚え、ベッドではなく会議室のテーブルで交わっている、というのも欲情的でした。

智美さんは僕の腰を太腿で挟み付けるようにして、深々とした挿入感を満喫しているようです。

「あんっ!あぁ!あんっ!き、気持ちいいよぉ・・・あんっ!」

僕も腰を動かしながらクリトリスにローターを接触させてみました。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!」

膣穴がぎゅうぎゅうと更に締まってきます。

ただでさえ硬直したペニスでオマンコを掘り返されているのに、加えてローターでクリトリスを弄くられて激しく悶絶する姿は、いつもとは別の人格が現れているのかと思うほど淫らなものでした。

「いやぁ、おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

智美さんが体を仰け反られながら果てた。

同時に、慌ててペニスを引き抜こうとしたのですが、間に合わずに彼女の中にぶちまけてしまいました。

感度良好でイキまくる美乳首少女

数年前の事を思い出したので書き込んでみようと思う。

出会い系で女の子を探していたら、いきなり電話番号を交換できた女の子が居た。

恐る恐る電話を掛けてみると結構明るい声の子が出た。

その子はT子と名乗った。

「どんな人を探してるの?」って紳士的に話すと、「携帯代を払ってくれる人・・・」だと。

こっちは暇だし、少しならお金もあったので、「どのくらいお金がいるの?」って聞いたら「一万五千円くらい・・・」だって。

困っている子は助けないといけないと紳士的に(しつこいか・・・)。

「じゃあ、一緒に食事をしてくれたら考えてもいいかな」と持ちかけると、「地元だから、それはできません。ホテルでお話でいいですか」と話がウマすぎる展開に。

会ってみると年は19歳で見た目は本当に普通の子。

よくこんな子がホテルに誘うよなと感心した。

T子はホテルに入ると、「ほんとに助けてくれるんですか?」と上目遣い(エロい)。

お金を渡すと、「今日は半日暇なんですよ、ゆっくりしていいですよ」と嬉しいことを言ってくれる。

(ちなみにホテルインが午後1時)

T子は部屋を探検した後、テレビゲームを始めた。

楽しそうに一人でやっているので、そのままにして俺はビールを飲みながら、たまに相槌を打ったりしていた。

2時間くらいゲームをしていたのだろうか。

俺は飲みすぎて眠くなりそうだったので風呂に入ることにした。

お風呂の湯が溜まり、さぁ入ろうかなと服を脱いでバスルームに行くとT子が服を着たままついて来た。

「服が濡れちゃうからあっちにいていいよ」って言うとT子は、「私も一緒に入る」と言い出した。

半分酔ってた俺が、「ああいいよ、一緒に入ろうか」と誘うと嬉しそうに脱ぎだした。

T子は胸もそこそこのサイズだったが、乳首の色がものすごくきれいなピンク色で、しばしの間見惚れていた。

「入ろうよ」とT子にほだされて一緒にバスタブに入ったが、あまりの乳首の綺麗さにそこばかり見ていると、「そんなに綺麗?」と胸を擦り寄せてきた。

思わずむしゃぶりついた俺は、盛りのついたガキのようだった。

それでも胸以外は触らせないようにしてT子が風呂を出たため、俺も慌ててついて出た。

「こういうことするの初めてなんですよ。彼氏がいるのに他の人とホテルに入るなんて」

そう言うとT子は、タオルもつけずにベッドに横になった。

上から乗りかかろうとしたら彼女はうまく体をかわし、俺の上に乗ってきた。

攻めたいのは山々だったが、俺は完全に脱力して彼女に身を任せた。

上から順番に舐められていき、チンチンに辿り着くとゆっくりと咥えて来た。

経験がないから激しくはできないのか、ひたすらペロペロ舐めてきた。

15分ほど舐められただろうか。

程よい感覚とアルコールが回り、不覚にもウトウトとしてしまった。

どのくらい寝ていたのだろうか(たぶん、30分くらい?)。

目を覚ますとT子は、横で布団も掛けずに目を瞑っていた。

「おはよー、T子も寝ちゃったの?」

声を掛けると目を閉じたまま、「寝てないですよ、起きるのを待ってただけ、もう続きはしないの?」って聞いてきた。

目の前に裸の美乳首少女が寝ていて、何もしなくていいわけがない。

「ゴムはつけなくてもいいけど、ちゃんと外に出してくださいね」

言われるが先か、俺は膣の中にズブズブと奥深く突っ込んだ。

「うっ」と声がしたけど、すぐに気持ちよくなったみたいで、喘ぎ声に変わりだした。

俺は元々遅漏気味なので、イクこともなくひたすら突きまくった。

彼女は感じやすいみたいで10回はイッたと思う。

一時間ぐらいして、少し疲れたのでジュースを飲みながら休憩した。

T子は、会った時とは別の子のようにとろんとした目になり、休憩が終わると静かに仰向けになって、大きく股を開いてこっちを見た。

条件反射で俺はまた硬いままのチンチンを入れてあげた。

T子は喘ぎながら、「お願いだから、出してぇ」と懇願している。

俺は優越感に浸りながら、「あと5回、君がイケたら、出してもいいよ。ただし、その時は顔に掛けるよ」と言ってやった。

従順なメスになったT子は自分から腰を動かして体を反らし始めた。

俺は逃げる腰を押さえつけ、部屋の外に音が聞こえるくらいの勢いで腰を打ちつけた。

それからT子は6回ほどイッたようで、でも俺は相変わらず突きまくっていた。

するとT子がかすれた声で、「中でいいから出して・・・」と言って、そのまま動かなくなった。

その言葉で俺の何かが弾けた。

瞬間に射精してしまったのだ。

それもただの量じゃない。

まるでおしっこをしてしまったかのような量が彼女の膣にぶちまけられた。

彼女は叫ぶと完全に動かなくなり、俺も気を失ったかのように上に突っ伏したまま寝てしまった。

結局、起きたのは夜の12時頃で、しかも股間は繋がったままの状態だった。

彼女はまだウトウトとしており、俺はまた腰を振り始め、今度は早めに、また中に出した。

結局、次の日の朝まで、寝たり起きてまたしたりで、最後はお互いの体がドロドロのネバネバになった。

T子は帰り際に、「また会ってもいいよね?」と笑顔で微笑んだが、なんとなく彼氏に悪い気になり、二度と連絡することはなかった。

今でも思い出すことはあるけど、あんなに精液が出たことはもうないなぁ。

その後も色んな女の子に出会ったが、T子の美乳首を超える女の子には出会えていない・・・。

あの美乳首に、もう一度会いたいなぁ。

ツンデレでヤンデレな腐女子な妹

俺は17歳の時、オタクだったが一応友達も居たし、あまり不満な事はない高校生活を送っていた。

ただ、やっぱオタクは女子に嫌われるから、彼女無しの童貞だった。

身近な女は母と妹くらいで。

近親相姦とかエロゲでよくあるし、近親相姦まで行かなくても、妹と恋愛とか出来るかな、なんて、ちょっと変なことを考えた。

妹は、15歳で中学生。

学年の中で下から6番目に頭が悪い。

本人も自覚しているが、頑張るどころか俺と同じくオタク趣味に没頭してゲームをしまくってる腐女子な妹。

そこで俺は、「なぁ、佐奈(妹の名前)。お前、高校行けんの?」と、妹が最近一番嫌がる話題を出してみた。

そうしたら元々口が悪い妹が、「ちっ」とかあからさまに舌打ちしてきた。

ま、別に慣れてるし大丈夫なんだけど、と思ってたら妹は答える。

妹「私立の女子高なら入れるって言われたけど」

俺「あ、そうなのか」

高校行けると安心した直後、俺は考え直す。

私立の女子高って。

俺「金さえ払えば行けるトコじょねーか」

妹「うん。だってバカだから公立行けないって言われたんだもん」

俺「・・・勉強しろ」

妹「嫌だ。頭痛くなる」

俺「じゃあ、せめて宿題しろ」

妹「最終日に頑張るってば」

俺「博物館行かなきゃ出来ない宿題あんだろ」

妹「あー・・・。あのクソジジィが出したやつか。プリント10枚の」

俺「やれ。それは後回しにしてやれ」

とにかくなんとしてでも勉強させる様にする俺。

しかし、これは兄貴としての優しさではない。

宿題を手伝う→妹の部屋に入る、そのための口実だ。

妹「だってさ、わかんない」

来た!

これを待ってた俺は、遂に言った。

俺「教えてやるから。部屋で宿題広げて待ってろ」

妹「まー、教わった方が楽か・・・。じゃあ待ってるから。あんま遅く来ると死なすー!」

俺「おう、優姫が好きなんだな」

そう言うと、「ツンデレ最高!」とか言って妹は階段を上って行った。

ちなみにパンツ見えなかったのが悔しい。

そして一階に一人の俺は、こぼしたら嫌なもの、オレンジジュースをコップに注ぎ二階へ向かった。

妹「なー、夕兄。国語は一応出来るからさ、英語教えてよ」

俺「ん。プリント見せて」

妹「ほい」

そして伸びてきた腕を引っ張って、力強く抱き締める。

妹「夕兄、暑いんだけど」

恥じらいもしない佐奈。

予想していたエロエロな反応じゃない。

俺「ちょい待って」

妹「は?・・・」

妹は待っててくれてる。

(女は胸よりきっと、クリトリスとかの方が良いよな?)

そう思い、自分を信じて妹のクリトリスら辺に手を当てる。

今度こそエッチな反応!

そう期待してたのに。

妹「夕兄、氏ね」

(やばい・・・か?)

俺「何が?」

知らない振りをする。

妹「股触んなバカ。当たってるよ、手」

なんか偶然に当たってると思ったらしい佐奈。

これならいける。

確信した。

俺「佐奈、ベッドに寝て」

妹「なんで?宿題は?」

俺「これからは保健体育の宿題」

妹「保体の宿題はプールのための体力作りだけど」

バカだ。

体力がつく行為を今からしようとしてるのに。

俺「だから、セックス」

妹「エロゲのやりすぎ。ふぅ、でさ、冗談はこれで終わりにして英語教えてよ」

可愛くない。

しかし、妹は元からエロ会話全開の腐女子JCだったことを思い出す。

俺「エロゲみたいなことしよう。っていうか宿題やる気ねーんだから」

妹「そうだけど・・・。ねー。本気で言ってるってことないよね?セックス」

俺「やる!」

断言すれば、妹はため息をついて、たぶんまた、「冗談やめろ」とか言うんだろうなって思ったら・・・。

妹「いいよ」

俺「え?」

妹「するんでしょ?そっちから言ったんじゃん」

俺「・・・なんで?」

妹「何が?」

俺「普通拒むだろ」

妹「なんだ、マジで冗談だったのか。もー、英語教えて」

俺「いや、そうじゃない、冗談じゃない!」

声が大きくなってしまった。

でも、佐奈は普通じゃない。

女なのにエロゲが好きだし、妙な行動とるし。

妹「じゃあセックスしよう。一度やってみったかったんだ」

佐奈はまるでゲームをやってみたっかったみたいに言う。

俺「・・・じゃあ、服脱いで」

俺も脱ごうとしたら・・・。

妹「脱がない。着たままでする」

なんて言い出した。

俺「・・・初めてで着たまま?」

妹「異論は認めない。着たままでしてみたい」

と、妹は着衣SEX宣言!

そして俺はズボンとパンツだけ脱いで、佐奈はブラジャーとパンツだけを脱いだ。

俺は洋服をずり上げる。

俺「・・・あ。・・・意外とないな」

膨らみこそあるが、Bくらいで少しガッカリ。

妹「なんかね、着るとおっきく見えるんだよ俺の胸」

俺「こんな時まで一人称俺かよ」

妹「癖だからしょうがない」

俺「・・・まぁ、いただきます」

胸の飾りに吸い付く。

が、反応がない。

喘ぎ声もない。

妹「赤ちゃんだね」

余裕で感想を言ってきた。

俺「・・・佐奈、もう下行っていい?」

妹「うん。だって俺感度悪いから感じないもん」

(え?何?なんで佐奈は自分の感度知ってんの?)

俺「佐奈、オナニーしたことあるの?」

訊くと返事が返ってこない。

しかし5秒後。

妹「普通する」

確かに。

俺もするからな。

俺「やってみて」

妹「無理!」

なんか即答されてしまった。

恥じらいのない妹にも恥じらいが・・・と思ったら・・・。

妹「シャワーでしかイッたことないから」

俺「・・・マジで?指は?」

妹「痛かったし気持ち良くなかった。夕兄の指は?」

俺「いや、それ、指の問題じゃなくて愛液の問題だろ」

妹「ちゃんと濡れてた」

(本当に痛いのか?)と思い、指を入れてみる。

妹「う・・・っ」

痛がらない。

でも気持ち良さそうでもない。

俺「佐奈、どんな感じ?」

妹「少佐の佐に奈良県の奈」

ふざけてるし。

2ちゃんねるじゃねーか。

俺「痛くない?」

妹「痛くないけど変。なんか異物感がヤダ」

俺「入れていい?」

妹「ハァ!?なんで!?今の話からなんで!?」

俺「入れたいから」

妹「ふざけんなバカ!」

やばい。

いつも通りの会話になってる。

そう思って、先だけ禁断の花園に入れてみた。

いや、“擦る”の方が正しいかも。

妹「あのさ、本当に、優しくして・・・。怖いから」

普段絶対泣かない佐奈が目に涙を溜めて、俺を見てる。

俺「ん。了解」

俺は嘘を吐いた。

そして俺だけがイッて、妹は痛がって、近親相姦セックスが終わる。

最悪だ。

優しくしないで、俺だけイッて、中に出して。

俺「・・・ごめん」

そもそも近親相姦のことから謝らなければいけないんだ。

妹「次は、前戯してから・・・しようね・・・」

(あ。前戯・・・)

俺「そうだな。忘れてた」

妹「氏ね、このバカ」

俺「お兄ちゃんにそういうこと言うなよ」

妹「近親相姦の時点で夕兄が悪い。俺は悪くない。警察に言ったら逮捕されるのは夕兄だ」

正論だった。

俺「宿題やってやるから勘弁。じゃあ、一回寝たら宿題な」

妹「そうだね。・・・あ、えっとね、夕兄・・・」

俺「何?」

妹「次、は、・・・前戯からやろうね」

それって・・・。

俺「好きだぞ、佐奈」

妹「俺も・・・。ヤンデレになるくらい夕兄好きになる」

俺「それはいい、やめろ!言葉(ことのは)様にはなんな!」

妹「冗談です」

普段と変わらない会話だけど、関係は変わった。

ちなみに、ツンデレでヤンデレな腐女子な妹は今でもこの調子だ。

「トイレに行く?」が、したい時の合言葉

俺の超スケベで、淫乱な、彼女のエロ話。

彼女といってもセフレみたいな関係で、会うと、いつも即ハメ。

デートとかあんまりしなくて、とにかくセックスしまくるって感じ。

付き合った最初の頃、彼女はまだ男性経験が無く処女で、エッチど素人でした。

しかし付き合い始めてから超淫乱に変身(調教?)。

今では、『すぐしたい』とか『しゃぶりたい』とメールしてくるようになりました。

ただ、その度にホテルに行くのも金がかかるので、ある時、我慢できずに某大型電気店の多目的用のトイレに入り、キスを始め、そのままやっちゃいました。

洋服を着たままスカートを捲り上げ、バックで挿入。

バレないようにドキドキしながらエッチするんだけど、彼女は喘ぎ声がデカいし、高いので外に聞こえているんじゃないかとドキドキしながらフィニッシュ。

それ以来、したい時は「トイレに行く?」が合言葉に(笑)

それから色々なトイレでやってます。

高級ホテル、ショッピングモール、映画館なんかは多目的用のトイレは広いし、誰も使ってないんで結構綺麗。

お勧めは音楽が流れているトイレ。

声出してもバレないで済むから。

時間がない仕事の休憩中に彼女が来て、「しゃぶりたい」って言うんでしょうがなく、いつものようにトイレで口内射精。

もちろんお口でごっくん。

20歳過ぎまで処女だったのに、大人になって一度快楽を覚えるととんでもない痴女になるんだなーって感じ。

女性の初体験は早いうちに済ました方が良いかもしれないね。

20代でSEXデビューするととんでもないビッチになってしまう。

まぁ男の俺にとっちゃ有難いけどw

ちなみに彼女はEカップの巨乳ちゃん。

パイズリも絶品で、顔はいまいちだけど、感度は良好。

でも最近は、細身の可愛い女の子とSEXしたいなーって考え中。

彼女は俺のこと、彼氏と思っているのかな?

それとも彼女もセフレと思っているのか?

体だけの関係が当分は続きそうです。
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