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睡眠・居眠り

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

寿退社した総務課の宝を泥酔させて

男に硬派と軟派がいるように、女にも貞操派と快楽派が存在する。

同僚のY子(27歳)は明らかに後者のタイプだった。

彼女の可愛さと巨乳は総務課の宝だった。

エッチなジョークもさらりとかわすアイドル的存在の彼女が、エリートコースの銀行員と結婚すると聞いた時、俺は正直ショックだった。

そしてひどく裏切られたような気がした。

それまで何回か会社の飲み会で近くに座り、一度は酒の酔いのためか、「もし◯山さんに奥さんがいなかったら、私、◯山さんの家に行っちゃうかも」とY子は俺に言ったことがあった。

(こいつ、俺に気があるな)と思ったが、当時ヨチヨチ歩きを始めたばかりの子供が可愛くて、俺はY子に手を出せなかった。

ところが寿退社した彼女が、事務職のX子の産休をきっかけに、再び総務課に戻ってきたのだ。

心の中で俺は小躍りした。

俺にまたチャンスが回ってきたと思ったのだ。

10月中旬の金曜日、総務課長の主催で、俺が幹事をしてY子の歓迎会を催した。

1次会は10人ほどの出席だった。

Y子以外に女性も2人いた。

2次会は俺と総務課長とY子と、もう一人女子社員がいたが、彼女は旦那の電話ですぐに帰ってしまった。

Y子もつられて旦那に電話を掛けようとしたが、俺が携帯を取り上げて電源を切ってしまった。

そして、カラオケ好きの総務課長に歌わせながら、俺はY子に酒を勧めた。

途中で用意していたクスリを彼女がトイレに行っている隙に、グラスの中に混ぜておいた。

これは睡眠導入剤をお湯に溶いて、小さな容器に入れたものだった。

何口か彼女が飲んだだけで、これが良く効いた。

やがて彼女は眠り始めた。

総務課長と俺は彼女の両肩を支えて、近くのホテルにY子を連れ込んだ。

服を脱がす間、ほとんど彼女は抵抗しなかった。

目を開けても虚ろな視線だった。

ベッドの上でY子を半裸にすると、課長と俺は、スマホでいたずら写真を撮りあった。

キスをしながらピースをしたり、パンティーに手を入れているショットを撮ったり、やりたい放題、思いつくポーズで写真を撮った。

黒のパンティーを脱がせた時、俺は(あれっ?)と思った。

パンティーのクロッチに白っぽい縦縞が・・・。

匂いを嗅ぐと独特の匂い。

「課長。Y子、今朝、旦那とエッチしてから出社してます。それも中出しです」

課長は苦笑いしていた。

「しょうがないなー。それじゃお兄さんが太い注射をしときますねー」

アダルト映画の台詞を思い出して、そう言いながら俺はY子に挿入した。

濡れが少ないせいか、挿入に少してこずったが何とか収まった。

きっつきつのマンコだった。

俺の嫁のは出産後、やはり緩くなっていた。

それと、俺のサイズは根太なので、Y子にはキツいのだろう。

目が覚めていたら痛がったかもしれない。

ゆるゆると腰を動かすうちに、中がほぐれて潤いが出てきた。

Y子が少し目覚めてウンウンと小声で唸り始めた。

課長が手持ちぶさたにしていたので、Y子の体を起こして騎乗位にした。

課長が黒々とした一物をY子に差し出すが口を開けない。

仕方なく先っぽをY子の頬に押し当てている。

そこで、俺が気合いを入れて下から高速ピストン。

「あ~ん」

口を開いたY子にすかさず課長がインした。

右手でY子の後頭部を抑え、喉奥までのピストン。

「ウグググ・・・」

苦し気に呻き涎を口から垂らすY子を、左手のスマホで課長は撮影していた。

下からそれを眺めながら腰を振る俺。

ふいに課長の動きが止まって、「うっうん」と低い声を出して体を震わせた。

ビクン、ビクンと裏スジをヒクつかせ、Y子の喉をめがけて射精。

たまらず両手で課長の体を押し離すY子。

激しく咳き込みながら口の中のモノを吐き出した。

俺も反射的にY子の中に出してしまった。

外に出すつもりが間に合わなかった。

(ヤバい・・・)

気持ちよかったが、後でまずいことになると反省。

以後は外出しにしました。

それから1時間以上、突いて、突いて、突きまくりました。

最後はY子の名前を絶叫して、俺はイッちゃいました。

「Y子、Y子、Y子、Y子、イクよー」

Y子もカクカクと細かく痙攣して、気を出してイッてくれました。

いやー最高の夜でした。

Y子をタクシーで家に帰した後、課長がしきりに後でまずいことになりはしないかと心配するので、俺はあの子は大丈夫だと思っていたが、念のためにとY子がいい表情の動画を選んで、Y子のスマホにメールをしたのがまずかった。

後で思えば、Y子のスマホにロックが掛かってなかったのだ。

Y子のスマホの電源を切る時に、そのことに気が付いていたのに、酒とセックス後で頭が回らなかったのか、メールに仕込んだ動画を旦那がキャッチ。

後はお決まりの結末。

3人とも離婚。

そりゃ、嫁に証拠の動画を弁護士から見せられたら、普通離婚になるでしょう。

何ヶ月かしてY子に連絡をとって、一人暮らしを始めたY子のアパートに滞在してセックスしましたが、あの時みたいに盛り上がらず、つまらないので別れました。

新体操美少女の軟体ボディを堪能

ある新体操クラブのオーナー兼理事の息子の俺。

軟体少女達の練習風景をエロい眼で楽しむ俺。

ただ一人の少女にだけを目で追う。

その少女は智子という中学生だ。

ここに来てもう4年になる少女。

見る見るうちに女らしくなって行く智子に、俺はだんだん淫らな想いを抱くようになってきた。

(あの軟体な身体を俺の物にしたい)

もうそればかりを考える日々が続く。

ある県大会が近付き、その選考会が開かれる事に。

智子はまだトップになる実力は無いだが、母親はどうしてもトップの選手に育てたいらしい。

日頃の母親の必死な姿が物語っていた。

この大会に選抜されると、推薦で某有名な体操の名門高校に入れる可能性があるからだ。

しかし・・・それにはまだレベルが足らない智子。

そして俺はそんな母親の想いを逆手にとって、理事の息子という権力を武器に、あらぬ欲望のシナリオを描いてしまう。

そして母親に告げる。

「智子ちゃんのレベルでは選考会は無理だ」と。

「しかし素質は十分あるので名門高校で研けばトップレベルは間違いない。その高校の理事と推薦の話をしてみましょうか?」

ありもしない話を母親にする俺。

案の定、話に飛びつく母親。

「ですが、絶対にこの話は内緒ですよ。それと理事がどんな事を言って来るかも解りませんから、それだけは覚悟しておいてくださいね」

母親は重々承知の覚悟で俺に想いを託す。

(馬鹿な親だぜ。世間はそんなに甘くないぜ)

心で罵倒しつつ笑顔で、「結果が出れば連絡します」と立ち去る俺。

そして2週間が過ぎ、俺はありもしない作り話を胸に母親を呼び出した。

もう早く結論を聞きたくてしようがない愚かな母親。

俺は口を切った、神妙な顔と神妙な口調で。

「お母さん・・・、どう言ったら良いのか」

その言葉だけで母親は落胆の影を見せる。

「大変言いにくい話なんですが、先方の理事が智子ちゃんの写真を見て偉く気に入ったようで・・・」

“気に入った”の一言が、愚かな母親には別の意味に感じたようで興奮した顔を晒す。

「まぁ理事も智子ちゃんを預からなくはないが、それには条件がって事です」

愚かな母親はすかさず、「どんな条件でも構いません」と即断の返事を返す。

必死さが滲み出た表情だ。

「本当にこんな事は言いたくはないのですが、実は理事から、一晩だけ智子ちゃんを・・・と・・・」

これには流石に母親も驚きを隠せない様子。

だが俺は怯まず畳み掛けるように、「驚かれるのも無理はないです。しかし、ここだけの話ですが、実は・・・あの◯◯選手も、そしてあの選手も・・・」と、有名どころの名を挙げ、この条件が絶対的な将来の約束を示している事を告げる。

そして・・・。

「しかしご心配はいりません。智子ちゃんには薬で眠っている間の出来事ですから。他の選手もそうでしたし、後は親御さんの了承と協力だけです。あっ、一言だけ忠告です。もし断ったら、私は後の選手生命の保障はできません。それ程の交渉ですから・・・、明日にはお返事下さい」

ここまで追い込んだらもう拒否は出来ないと確信し、席を後にする俺。

翌日、母親の方から俺に連絡をして来た。

「条件を呑みますからお願いします」と。

娘の身体を売ってまでもトップにしたい。

そんな母親の執念には脱帽する限りだが、当の本人の意思などどうでも良いようだ。

しかし、この返答も総て予定通りだ。

俺は母親の気が変わらないうちに日時と場所を打ち合せる。

場所は某高級ホテル。

段取り通り、部屋のキーと強烈な睡眠薬を母親に手渡す。

時間までに智子に薬を飲ませ準備するようにと。

そして準備が終わればキーをフロントに預け、次の日のチェックアウトの時間に迎えに来るようにと・・・。

服装はいつも着てるレオタードを、との注文も付けて。

智子を一晩オモチャにするのは名門理事ではなく俺とも知らずに・・・。

そして約一時間後、母親だけがフロントに帰って来た。

ルームキーをフロントに預け、後ろ髪引かれる想いでホテルを後にする母親。

理事がと偽り予め用意しておいたタクシーで家路に就く母親を最後まで確認する俺。

総て準備は整った。

俺は興奮を抑え、フロントでルームキーを受け取り、足早に智子がレオタード姿で眠るであろう部屋に向かう。

そして部屋に入る。

消されてた明かりを点け、智子が眠るであろうベッドルームを探す。

そしてベッドの薄明かりの中、レオタード姿で横たわる軟体中学生の智子を見つける。

興奮は最高潮に達する。

俺は智子を眺めながら素裸になる。

もうチンポはギンギン状態・・・。

ベッド脇で智子をマジマジと鑑賞する俺。

やはり可愛い。

レオタード越しだが、新体操で鍛えた身体は均整が取れていて、中3と言えども最高の身体だ。

俺は智子に無我夢中で襲い掛かった。

唇が俺の唾液まみれになる程陰湿にキスをし、舌を強引に引き出し絡ませ、そして吸う。

レオタード越しの幼い土手に鼻を擦り付け匂いを楽しむ。

まだ幼い陰臭がレオタード越しに鼻を突く。

母親にどう言う理由を付けられここへ連れて来られたかは知らないが、こんな事をされているなんて想像もしていないだろう。

『恨むなら娘を売った母親を恨みな』

自分が仕組んだ事など棚に揚げ、歓喜の叫びを放つ。

ひとしきりレオタード姿の智子を堪能し、いよいよ素裸にする。

やはり想像した通りの身体だった。

まだ幼さが残る小さめの膨らみに小さい乳首と乳凛がまだ幼さを感じさせる。

陰毛はレオタードからはみ出ないように処理をしているようだった。

パイパンでは無いが、処理をしている所が乙女といった感じだ。

俺は我慢の限界を覚えた。

全裸の智子の股ぐらに顔を埋め、まだ男を知らない花弁に舌を這わせ、割れ目に鼻を宛てがい楽しんだ。

指一本がやっとの膣。

これが夢にまで見た中3の智子のマンコ。

痛い程に膨張する俺のチンポ。

智子の脚を大きく開き、小さな花弁めがけチンポをねじ込む。

さすがにキツい中学生3年の膣穴。

それでも俺は容赦無く貫いていく。

ゴリっと恥骨が開く感触とキツキツに絡む肉ヒダ・・・。

薬で意識ない智子だが、やはり処女を貫かれた痛みを身体が感じ取り、ビクっと反り返る。意識のない状態でも眉をしかめる。

俺は新体操で鍛えた柔軟な智子の身体を生かし、くの字に折れる智子の腰に全体重を載せ、奥深くまでチンポをねじり込ませ、後は腰を荒く強く突いていく。

処女の血が潤滑油となりチンポを包み込む。

無我夢中で智子を犯し続ける。

何度も何度も中学3年生の身体を満喫する。

朝まで数え切れない程の行為を繰り返し、何度も中出しをした。

イボイボの巨根4本に尻の穴まで犯された妻

結婚3年目で夫婦で旅行した時、田舎町の温泉宿行きました。

当時、私が30歳、妻が27歳でした。

温泉宿と言っても離れが4軒ほどの小さな宿で露天風呂付き。

その頃は、ヤリまくり旅行のようなものでした。

その日の客は、私たち夫婦と4人組みの男客のみでした。

母屋で食事をした時、妻に対する目線が気になりました。

特には気にしないようにしていましたが、その後で大変なことになっていました。

離れには内風呂が付いていましたが、露天に入りたくなり露天風呂に行ったら、例の4人組みが後から入ってきました。

体中に刺青があってびっくりしました。

しかし、こそこそと逃げるわけにも行かず、少し我慢していました。

4人とも堂々と歩いているので、自然と見えてしまったのですが、3人のモノにはイボイボがいっぱい入っていて、残り一人は、入っているのかわからないほど太く長くびっくりしました。

あんなデカいのは、現在までも見たことありません。

椅子に腰掛けてもタイルに付くぐらいでした。

勃起したらどうなるのか想像出来ないぐらいでした。

その後、何とか先に出たのですが、脱衣場から出ようとした時、一人の男に声を掛けられました。

「一緒に飲みませんか、地元のいい酒が手に入ったので」

一度は断りましたが、何度も誘うので、「少しだけ」と言って彼らの部屋へ行き2杯ほど飲みました。

30分ほどで、失礼しますと、部屋へ戻りました。

その時の彼らのニコニコした顔が今となっては・・・。

部屋に帰るとすごく眠くなり、眠ってしまいました。

お酒に睡眠薬を入れられていたのでした。

朝、目が覚めた時は妻は部屋にいませんでした。

探していたら、いつの間にか妻は部屋へ戻っていました。

後でわかったのですが、一晩中、4人の刺青男たちに犯されていたのでした。

帰りの車では、「疲れた・・・」と言って妻はずっと眠っていました。

それから1ヶ月後、妻が実家に用事があると言って帰り、そのとき部屋の片付けをしていたら、粗大ごみの中からビデオテープを3本見つけました。

再生して固まってしまいました。

例の4人組みの男たちの部屋で、浴衣のまま縛られ猿轡をされている妻でした。

男たちは妻に何か薬のようなものを塗りつけて、甚振っていました。

私はびっくりしたにも関わらず、そのまま3本のテープを見てしまいました。

約6時間もの間、妻は4人の刺青男たちに犯され続け、何度も中出しをされていました。

あのイボイボの真珠入りのモノを入れられ、必死に抵抗している様子が映っていました。

しかし10分もすると妻は抵抗しなくなり、縛ってあった手も解け、自ら刺青の背中に回していました。

ビデオも徐々にアップが多くなり、イボイボのモノが出入りするところがはっきり、妻のヒダまではっきりと映っていました。

1人目が果てると妻の性器からは白い液がドロドロ出ていました。

2人目もイボ入りで、その頃からは猿轡も外れ、妻の声でビデオのボリュームが大きくなりました。

「イク、イク」の連発。

私の時以上に何度も・・・。

いつしか私は、妻としてではなく、AVのような感覚で見入ってしまいました。

妻の顔を映し、「どうや、ええやろ」「イボイボは始めてやろ」と無理やり聞いていたかと思うと、後ろから結合部分をアップにしたり、近づいたりと、さすがに市販されているAVのような見やすい動画ではありませんが・・・。

3人目が妻の中で出した後、1本目のビデオは終わりました。

とても腹が立ちましたが、刺青の体の動きに合わせて動く蛙のよう開いた妻の細い足と、刺青の背中から見え隠れする歪んだ妻の顔が印象的でした。

すかさず2本目を見始めてしまいました。

4人目は例の巨大な持ちモノの男です。

休憩したのでしょうか、妻は浴衣を羽織ったままボーっと座っていました。

巨大な物は、まだ垂れ下がったままだったのですが、妻の顔の前に突き出された時、妻の頭からあごまである長さだとわかりました。

おまけに幹の部分はコーヒー缶ほどの太さがあり、亀頭に至ってはコーラ缶もありそうなぐらいエラが張った、まさに化け物でした。

男は妻の口に押し込もうとしていますが、妻は口に入らないと何度も顔を左右に振っていました。

無理やり両手で握らされていましたが、両手で握っても妻の指が届かないぐらい太いこともわかりました。

何とか咥えたものの2、3秒で吐き出していました。

口を諦めた男は、妻の胸を舐め回し、股間を舐め回し始めました。

そして、ついにあの巨大な物体が、妻の股間に沈められ始めました。

「いゃー、怖い、い、痛い」

妻の大きな声が聞こえましたが、ビデオではまだ宛てがった程度。

さらに押し込もうとしているのですが、妻が暴れているのでなかなか入りません。

しばらくして頭の部分が入った時、「うーあー恐い恐い、やめて!」とまた妻の悲鳴が聞こえました。

それから半分ほどまで入ってしまいましたが、妻は「痛い、痛い」と暴れるばかり。

他の男が「どうだ?大きくていいだろう?」と何度も聞いています。

妻が何も答えないでいると、「どうなんだ!」と激しく聞いています。

妻は、「大きい、大っき過ぎる、壊れる、壊れる」と叫んでいました。

その間にほぼ根元まで入ったようで・・・。

「あ゛ーー!」

大きな声がまた響きました。

正常位、バック、抱っこスタイルを繰り返し、初めは「痛い痛い、怖い怖い、壊れる」ばかり言っていた妻でしたが、いつしか、「うっうっ、あーあー」に変わっていました。

数分もすると、男の根元には白い液がいっぱい出ていました。

(中で出したのか?)と思いましたが、妻の本気汁なのか、他の男たちの精液を掻き出しているのかはわかりませんでした。

バックからされている時、別の男が妻の髪を引っ張り、口に無理やり入れました。

妻も「うっうっ」と言いながら必死にイボだらけのものを咥えていました。

そのうち男は、「イクぞっ」と言いながら妻の頭を両手で抱えて口の中に出したようで、「飲め」と命令し、妻は全部飲み込んだ様子でした。

その後は巨大な男の動きが激しくなり、妻はシーツを掴んで引っ張ったり、男の腕を掴んだり、刺青の背中に手を回したり、また激しく頭を左右に振ったりしていました。

声も何を言っているのかわからない常態で、「うっーうっーあーあー」ばかり。

両足を何度もピンと伸ばしながら、激しく痙攣を起こした様に震えていました。

アップのときは少しびっくりしました、出入りするストロークが長く、妻のヒダが捲れ上がるのが見えました。

男が「奥さん出すぞ」と言って強く押し当てた時、妻は刺青の背中に手を回し、全身が激しく痙攣していました。

男の射精は長く、「うっうっ」と10回ほど言いながら何度も出しているように見えました。

その間、妻の足は男のお尻に巻きつけ、男にしがみついていました。

この時の妻の声は、「イクイク、あーー!」と大きく、私の寝ていた離れまで届くぐらいの大きな声でした。

男が離れた後、股間のアップが撮られていたのですが、とても妻のものとは思えないぐらい、大きく開いたまま中まで見えるくらいで、しばらくして大量精液が流れ出してきました。

また、性器が時折痙攣している様子で、数秒おきに縮んだり開いたりしていました。

この後、ビデオは固定したままで、股間から大量の白い男のモノを垂れ流したまま全裸で放心状態で寝ている妻が延々と映されてました。

後ろで男たちの酒を飲みながらの笑い声も入っていました。

3本目は、2人同時に攻められ、「あー、イクー、もうダメ」の連呼。

こんな状態の妻を見たことがありません。

まるで別人の淫乱女のようでした。

イボ付きの巨大なモノに何度も何度も犯され続けたせいでしょう。

ビデオに映っているだけで10回以上も中に出されていました。

飲み込んだのは4回、それも私が(おそらく睡眠薬で)寝ている間に。

なぜ妻が帰りの車で熟睡してたのか、やっとわかりました。

その後、妻の実家に電話したのですが、すぐに戻ったとのこと。

その夜は帰ってきませんでした。

予想通り、その頃、その4人の刺青たちに呼び出され、犯されていたそうです。

ビデオを送りつけられて呼び出されたらしいのです。

結局、妻は3週間も帰ってきませんでした。

警察に届けようと思ったのですが、メールで『心配しないで』と入っていたので届けられませんでした。

帰ってきた時は、怒りよりも心配が先でしたが、妻の体を見てびっくりしました。

股間はツルツル。

また、乳首、クリ、ヒダにはピアスが入れられていました。

また体中にロープの跡や痣がありました。

3週間もの間、彼らの事務所やマンションで、毎日のように犯され続け、彼ら4人以外に数十人と関係を持ったそうです。

当然、お尻も犯され、前後同時も経験したそうです。

それからその後、事務所は何か問題があったらしく、妻を呼び出すことはありませんでした。

妻を許すことには時間がかかりましたが、今では淫乱になった妻を毎日弄んで楽しくSEXしています。

妻の勧めでシリコンボールも入れました。

今では17個になります。

最近、もう一度、犯される妻を見てみたいと思うようになってしまいました。

例のビデオも時々見ています。

どなたか、大きさに自信のある方、イボ入りの方、私の見ている前で妻を犯していただけないでしょうか?

何人でも結構です。

ある日突然俺の妹になった可愛い女子高生

俺のオヤジが再婚した。

再婚相手には俺より7歳年下の娘がいた。

今年から高校に通う、ちょっと幼いがすごく可愛い『恵』。

あろう事か俺は恵に一目惚れしてしまったんだ。

恵はすぐに俺に懐いて、ますます可愛らしく感じるようになった。

しかし俺はどうしても妹とは思えず、オナニーの対象はいつも恵になっていた。

一緒に暮らすようになって半年くらい経った頃の事だった。

オヤジと義母が町内会の温泉旅行に出掛けて3日間、家を空けると言う。

それを聞いた瞬間に恵を犯ってしまおうと思った。

オヤジ達が出掛けたその日、俺は冷蔵庫のポカリに睡眠導入剤を砕いて入れた。

恵は風呂上りに必ずポカリを飲むんだ。

恵は風呂から上がり、やっぱりそれを飲んで部屋に上がっていった。

俺は風呂に入ってから恵の部屋に上がっていく。

部屋をそっと開けると恵がベッドの上でバスタオルを巻いたまま寝ていた。

恵の身体を揺するがまるで反応が無かった。

俺は恵のスカーフで片手ずつベッドの柵に固定した。

そしてそっと巻いてあったバスタオルを取ってみる。

夢にまで見た恵の裸体・・・。

色白でスベスベ、透き通るような肌だ。

乳房はさほど大きくなく乳首も小さくて可愛らしい。

勿論、ピンクだ。

俺は興奮しまくり、恵の身体中を擦りまくった。

恵の足を割って入り込み、撫で回した。

乳房を丁寧に揉み込む。

プリンプリンと弾力のある乳房だ。

可愛い乳首を口に含んで舌先で転がし、舐め回し、吸い上げる。

恵はまだ起きてないが乳首はツンと突起してきた。

俺は愛しくてたまらず恵が目を覚ますまで30分ほど乳首を吸い上げてた。

「ん・・・えっ・・・?」

恵が目を覚ます。

「お兄ちゃん?!何これっ!!嫌ぁぁぁ!!」と叫んだ。

「恵はお兄ちゃんのもんだからな」と言いながら乳首を吸い立てた。

「やだっ!やだぁぁ!!お兄ちゃん止めてぇ!」

足をばたつかせて抵抗する。

思う存分、恵の乳房と乳首を堪能して、首や脇や腹を舐め回した。

「嫌ぁぁ!!やめてぇぇ!!」

必死に抵抗する恵がまたすごく可愛かった。

恵の膝を力ずくで押し開き、恵のマンコを覗いた。

俺の知ってるどの女のマンコよりも綺麗だった。

俺は嬉しくなってマンコにむしゃぶりついた。

「嫌ぁぁぁぁ!!!!」

泣き叫ぶ恵を無視してマンコを舐め回す。

舌先を膣にねじ込んでグリグリと掻き回してやった。

が、全然濡れてこない。

クリトリスの皮を剥き上げてチュッと吸ってやると恵がビクッとした。

「お兄ちゃんが気持ち良くさせてやるから」

「なんで?!兄妹でしょ?!」

恵は泣きながら必死に抵抗する。

「本当の兄妹じゃないからいいんだよ」とか言いながらまた顔を埋める。

指でクリトリスの皮を剥き上げながら舌を尖らせてクリクリと刺激する。

「嫌っ!!嫌ぁぁ!!」

叫ぶが無視してひたすら吸い倒す。

10分ほど舐め上げ、吸い上げたが、まだあまり濡れてこない。

恵のドレッサーの上にあったベビーオイルをアソコに塗りたくった。

中指を膣に突き立てると、「痛いっ!!痛いっっ!!」と叫んだ。

「バージンなのか?」

聞くとコクンと頷いた。

もう俺はメチャメチャ嬉しくなった!

恵の初めての男になれるんだっ!

「俺が恵の初めての男になるからな」

「嫌ぁぁぁ!」

首を左右に振って抵抗する恵の足を押さえ、膣に丹念にベビーオイルを塗りこんだ。

「痛い痛い」と泣きながら抵抗するが指の挿入をやめない。

しばらく指を出し入れしながらクリトリスを吸い上げてるとちょっと濡れてきた。

クリトリスをネロネロと優しく舐め上げながら膣の中を擦り上げる。

膣の上を下を刺激しながらクリトリスを丁寧に剥き上げ吸い倒してやる。

結構濡れてきたが恵は相変わらず、「痛い・・・痛いーー・・・」と呻いていた。

俺はチンポを恵の膣に当て、「恵、俺が女にしてやるからな」と腰を落とす。

恵が、「痛いーーーーっっっ!!」と叫びながら仰け反った。

恵の腰を掴んで押さえつけ、腰をググッと落とした。

物凄く狭くてギチギチにチンポを締め付けてきて痛いくらいだ。

半分くらい挿入するとチンポの先に抵抗を感じた。

とうとう恵が俺のチンポで女になる瞬間だっ!

「恵!いくぞっ!」

そう言って恵の腰を力いっぱい引き寄せて一気に突っ込んだ。

「きゃぁぁぁ・・・!!痛いーーーー!!」

恵が叫んだ。

メリメリって感じでチンポの根元まで入った。

きつ過ぎるぜ。

恵の唇にキスして舐め回し、「お前は俺のもんだぜ」と言った。

「うーー・・・痛い・・・」

可愛い顔を歪めて呻いてる。

恵の顔中にキスをして、乳房を舐め回して乳首を吸った。

しばらく恵の処女を堪能してゆっくりと腰を動かす。

「やめて・・・痛い・・・」

もう声も出せないくらい痛いらしい。

無視して恵の両足を俺の両腕にかけてガツンガツンと突き込んだ。

腰をしゃくり上げてグイッグイッと恵の奥の奥まで犯す。

「うぅぅ・・・」

恵はもう声を出さずに呻いていた。

腰をグラウンドさせながら恵の子宮の隅々まで犯し倒す。

しかしあまりにギッチリと締め付けてくるのでチンポは爆破寸前だ。

「恵、俺の精子を恵のバージンの子宮で全部受け止めろ!」と言いながらチンポを激しくピストンさせる。

「やだぁぁ・・・痛い・・・」

恵は首を左右に振って泣いている。

だが俺はもう限界だった。

恵の子宮を激しく突き上げながら、「おぉぉ!!」と精子を恵の子宮の奥深くにぶちまけた。

恵の腰を押さえつけながらドピュッドピュッと勢いよく精子を噴射させた。

「やだぁぁぁぁ・・・!!」

泣き叫んでいた。

俺はチンポを突っ込んだまま恵の上に倒れこんだ。

あまりの快感に頭が真っ白って感じだった。

「ひどい・・・ひどいーーー!」

恵が身体をよじる。

「これでもうお前は俺のものになったんだからな」と言いながら乳首を吸う。

5分ほど乳房を弄んだり乳首を吸ってたりしたが・・・また俺のチンポがムクムクと勃起し始めた。

「もうやだぁ・・・痛いの・・・止めて・・・」

また泣く恵。

俺は恵の両手を解放してやり、チンポを突っ込んだまま横を向かせた。

横ハメで、まだ恵の膣の犯してない場所をズンズンと突き上げる。

ガツンガツンと腰を恵に叩きつけて恵を犯しまくる。

さっき出した俺の精子で結構滑りが良くなったが、まだまだキツいマンコだ。

そのまま恵をうつ伏せにさせて、後ろから腰を掴んで引き上げ、膝を立たせる。

「うぅぅ・・・」

恵はもう呻いてるだけだ。

俺はキツいマンコを広げるようにグイグイと腰を回す。

しかし恵のマンコはギュウギュウと俺のチンポを締め付けてくる。

締め付けに打ち勝つようにメリメリとチンポを突き込む。

後ろから恵の乳房を鷲掴みにしながら勃起を深く深く突き入れる。

さっき出した俺の精子と、恵の処女膜の破れた血が混ざって恵の太ももを流れてる。

それを見た俺は興奮して、恵の腰を掴んで狂ったように恵に腰を叩きつけた。

「痛い・・・うぅぅ・・・」

朦朧としてるみたいだった。

ガツンガツンと腰を叩きつけ、また俺は限界になった。

「恵っ!恵ぃ!おぉぉ・・・!!」

俺は恵の腰を目一杯引き寄せて、これ以上入らないくらい奥に最後の一撃をくれた!

恵の子宮口を押し広げて子宮の奥深くに精子をぶちまける!

もっともっと出してやるって感じで腰を打ちつけながらドクドク・・・。

そのまま恵の上に圧し掛かって余韻を楽しんだ。

「もう・・・やめて・・・」

力無く恵が懇願してた。

後ろから恵を抱き締め、首や肩を舐め回しながら乳房を揉みしだいていた。

「俺以外の男とやるなよ」と言いながら身体中を弄った。

恵は黙ってシクシクと泣いていた。

しばらくするとまた俺のチンポが勃起し始めた。

「お願い・・・お兄ちゃん・・・やめて・・・」

俺は、「ダメだ。明後日までずっとお前を犯しまくるんだ」と言ってやった。

また恵は泣き出した。

俺は起き上がり、チンポを挿し込んだまま仰向けにさせた。

そのまま恵を抱き上げて座位にしてもっと深く繋がるように。

恵の肩と腰を押さえ込んで下からチンポで突き上げた。

「うぅぅ・・・痛い・・・」とまだ痛がってた。

「一生忘れるなよ。お前の初めての男は俺だからな」と言いながら突き上げる。

いつまで突き入れても恵の膣は広がらないってくらい締め付け、締め上げてくる。

恵の腰を前後に激しく揺すりながら激しく突き上げてやった。

「痛いよー・・・」

泣きながら首を左右に振ってる。

俺は動きを止めて乳房を掴み、乳首をしゃぶり吸い上げる。

俺のチンポの根元をグイグイと締め付けてくるからたまんない。

そのまま恵を仰向けに押し倒して、また両足を俺の両腕にかける。

チンポを色んな角度から突き込んで恵の隅々まで犯し倒す。

俺のチンポも血に染まり、それを見てまたしても大興奮だ。

「恵、また出るぞ。俺の精子を恵の子宮で受け止めろよ」

「やだ・・・もうやだぁ・・・」

うなされたように首を横に振る恵の足を両腕にかけたまま、恵の肩を押さえつけて激しく腰を叩きつける。

一瞬動きを止めて恵の唇に激しく吸い付いた。

そして乳首にも吸い付き、乳房にも吸い付いてキスマークをつけた。

俺の女って証に・・・。

そして俺はまた射精に向かって激しくチンポを恵の子宮に突っ込む。

上下左右に突き上げ突き入れて・・・ガンガンしゃくりあげて・・・。

(もうダメだ)

「出すぞっ!恵!!」

また恵の腰を押さえ付けてチンポを根元まで突っ込み、ドクドクと・・・。

恵の子宮はもう俺の精子でいっぱいだろう。

それでも奥へ深くへぶちまけてやる、と腰を深く突き立てる。

もう残ってないだろうと思うくらい精子を出した感じだった。

恵を抱き締め、キスをしてからチンポを抜いた。

恵の膣からはドロドロと俺の精子と恵の血がバスタオルの上に流れて出た。

恵は蹲るように身体を縮めてシクシク泣いてた。

恵を抱き上げ風呂に連れて行き、身体中を丁寧に洗ってやった。

膣の中も優しく丁寧に洗った。

ソファーに連れて行き、座らせて紅茶を入れてやる。

それを飲ませ、俺の膝の上に座らせて抱き上げ、身体中にキスする。

もう恵は抵抗しなかったが、ずっと泣いていた。

それからまた・・・。

オヤジ達の帰ってくる2日後まで恵を犯しまくった。

こいつは絶対に離さない。

完全に熟睡している女友達のカラダを弄りながら

相手は男っぽい性格の女友達。

その女友達は、男友達を泊めることに抵抗がないらしい。

それまでに数度泊まったことはあったが、肉体関係は無し。

下ネタを話すような間柄でもない。

その日もいつものように布団は別々に、横並びに寝た。

夜中、ふと目が覚める。

女友達の方へ目をやると、布団が肌蹴て、上半身から右足が剥き出しになっている。

寝相の悪い奴だ・・・。

ぼんやりした視線は捲れたパジャマから覗くヘソに釘付けになる。

つい、ドキッとしてしまったんだよ。

豹変した視覚は顔に目をやり睡眠レベルを確認w

それは普段見せない、だらしない無警戒な寝顔だ。

獲物に近づく捕食動物の如く、ソーっと寝顔に近づき、ポテっとした唇から漏れている寝息を確認すると、それは深く安堵を湛えている。

心臓がバクバク状態でツバが飲めない。

異様な気配を察知されないように体勢をソーっと顔から腹部へやり、覗いているヘソ、そして腹の匂いをクンカクンカと嗅ぐ。

女の子の腹の匂いを深呼吸すると脳内で何かが弾けた。

渾身の力を込め、捲れたパジャマをソーっと捲り上げると、しっとりとした白い腹が暗がりにボーっと浮かび上がる。

そのなだらかな腹の坂を舐めるように徐々に奥を覗き込むと、柔らかそうな下乳の壁が立ちはだかった。

細身なのに、かなりむっちりとした肉塊に、原始の本能が呼び覚まされていく感覚を覚える。

顔を更に下げて頂を望もうと覗き込むが、パジャマの雲が山頂を覆い隠している。

俺の呼吸は更に乱れる。

更に渾身の力を込め、そしてシルクを扱うかの如く、パジャマを数ミリ単位で捲り上げていく。

(目覚めないでくれ、目覚めないでくれ)

数ミリの距離が長く、数秒の時間が長い。

パジャマがピーンと張り詰めた。

おっぱい山を覆い隠していたパジャマの雲は消散し、おっぱい山の頭頂部がぽちっと姿を現した。

何分眺めていただろう。おっ勃っている

きれいな曲線を描くお椀型のお乳、そのテッペンにいやらしくおっ勃っている乳首。

気付くと俺の折りたたみトレッキングステッキは伸び、さらにテントは5人用くらいに怒張している。

そして延々と受け継がれてきた俺の血が、俺の代々の祖先が囁く。

『山は見るもんじゃない、登るもんだ』

ピーンと張り詰めたパジャマと胸部の間にできた隙間にソーっと右手を差し込む。

ここで気付かれたら終わりだ。

指に全神経を集中する。

触れるか触れないか、いや同化するくらいの繊細なタッチ。

指先に下乳の体温を感じる。

興奮し過ぎて我慢汁が出た。

でも相手は気付かない。

徐々に、極めて繊細に指先で下乳に圧力を加えていく。

柔らかいマシュマロおっぱいに圧力を更に加え、反応を探る。

反応は無い、イケル!

指は更に敏感な部分を目指す。

乳輪に辿り着く。

柔らかさが違う、もう我慢できない、と一気に小さい突起物を指先で突っついた。

ピキーン!

また脳内で何かが弾ける。

さっぱり反応しないので、もう一気に人差し指と親指で摘む!

ムニムニムニと揉み揉みすると、本当に柔らかいおっぱい。

人差し指を先っちょに乗せて円を描くように弄る。

クリクリと徐々に硬くなる乳頭。

もう人差し指と親指はヘブン状態。

乳首を弄ぶ。

興奮が絶頂に達した右手は思わず乳房を揉みしごいた!

って、ぐあぁ~、寝返り!

(死んだフリ!)

・・・き、気付かれてないようだ。

脳内はヒートアップし、無意識に生殖行動に移りつつあった。

布団から肌蹴た右足、布団に隠れた左足。

布団は両足の付け根部分を半々にしていた。

右足の付け根と土手の食い込みに視点が集中する。

もはや獣と化している俺、しかしどこか冷静だ。

今度は右手の平に全神経を集中してパジャマの上から一気に股間を優しく包み込む!

スリスリスリ・・・。

股間を包んだ右手を上下に擦って・・・。

もうダメ、完全に刺激してます。

これはもう生殖行動です。

力強く、そして繊細に股間を擦ります。

もうチンポは何か産んじゃいそうな勢いです。

とりあえず左手でチンポをしごきます。

チンポをしごくと更に興奮度が増し、行動がエスカレート。

パジャマのウエスト部分を持ち上げ右手をソーっと挿入しパンツの上から股間を包み込む。

肉感や体温がパジャマの上からの比じゃない。

手の平から徐々に中指一本を縦スジに這わせて上下運動して擦り出す。

時に第一関節を曲げて性器辺りを刺激する。

その時だ。

愚息が悲鳴を上げそうになる、と同時に俺は我に返った。

(ティッシュはどこだ?!)

『ティッシュ』という呪文が俺を冷静にした。

すぐさまティッシュを用意して、ザーメンをぶちまけた。

射精した事で、冷静さを取り戻した俺は布団を掛け直し、興奮を鎮めるために女友達を背にして横になった。

挿入はしなかったけど、女友達の体を弄りながら、バレないようにするオナニーは異常な程興奮して超気持ちよかったw

これは下手なSEXするよりも興奮してしまう・・。

俺もどうやらアブノーマルな道に迷い込んでしまったようだ。

早朝、庭でするセックスにはまってしまった夫婦

妻は加奈子(36歳)、私は忍(35歳)。

子供は二人で、ごく普通の家族である。

子供も大きくなり小学生の為、最近のセックスが夜ではなく、朝方に行うことが多くなってきた。

それは夜であると妻の喘ぎ声が睡眠の浅い子供達を起こしてしまうからである。

だが流石に眠い!

昼間は睡魔に襲われ仕事にならない。

しかし快楽には勝てない。

9月に入ってもまだ暑い!

この暑さが私の快楽をさらに増幅させる。

ここはまだまばらな住宅街の為、隣近所も地主の方や団塊世代の方しかおらず、30代は私たちだけの為、色んな意味で可愛がられている。

朝方のセックスは4時頃から始めている。

始めのうちは寝室の隣の部屋で声を抑えていたが、今は違う!

最初は加奈子も反対していた。

「暑いな、朝も早いし、庭でしないか?」と加奈子に言った。

さすがに、「あなた何考えているの、ありえない」と怒って、その日は何も出来なかった。

確かに、ウチの庭は一応垣根で覆われているが、・・・見えるだろう。

しかし、この暑さで妻も負けて庭でした。

正常位で加奈子を抱いている時・・・。

「暑い、少し涼しいことをしよう」

「あ・・・はぁはぁあんあん」

加奈子はイク頃だった。

「あああぁ・・・」

加奈子の意識が朦朧としているのを確認し、そのまま抱き上げ外へ出た。

すぐに気づかれてしまったが、「かなぁ・・・かなこ~」と興奮のあまり声を上げていた。

「ちょっと、ふざけないでよ」

「ふざけていないよ。まだみんな寝てるし、気持ちいいじゃん」

「動かさないで、ダメ・・・ん」

「すげぇヌルヌルだ」

私はこのままいけると思い、ペニスもいつも以上に膨張していた。

「あぁ・・・ん、はぁん」

加奈子の声も出てきて、キスをして声を抑えた。

「はぁはぁはぁ・・・違う、いつも以上に感じる・・・あぁんアン・・・んああああああはぁもうダメぇ~、きてぇ・・・きてぇ~」

加奈子は私以上に興奮していた。

そして私も限界だった。

無我夢中で我を忘れ、声を出し、「加奈子ぉあああ・・・イクゥ~・・・」とイキ果てた。

膣内射精を迷わずした。

10年ぶりだった。

・・・少し時間が経ち、まだ5時前だった。

加奈子は完全に気を失って、返事をしなかった。

しかし興奮が冷めず、私は勃起状態を維持していた。

「高校生みたいだな・・・まだ若いなぁ」

思い出し笑いをしていた。

今のうちに・・・。

加奈子に内緒で買ったローターを使うことにした。

実はネットでアナル用とピンクローターを購入し、使うタイミングを狙っていた。

早速、加奈子のクリトリスにと思ったが・・・。

(やばぁ!精子が流れてくる・・・)

さっき出したばかりの精子が膣からアナルへ垂れて来た。

(我ながら凄い量だ・・・)

妊娠が頭をよぎったが、次の瞬間吹っ飛んだ!

加奈子のアナルに入れてみたいと・・・。

すでに私のはスタンバイ!

迷わず加奈子の両足を広げ、アナルに精液を塗りこんだ。

1本2本と指が入るが、起きる気配はなし。

ゆっくりと加奈子のアナルに亀頭でほぐしながら差し込んでいった。

見る見るうちに半分入り、気が付けば根元まで入っていた。

膣とは違う締め付けがなんとも言えない。

また精液が丁度いい潤滑剤になっていた。

しばらく動かしていると加奈子が起き始めた。

「凄く気持ち良かったわぁ・・・忍、まだしてるの」

「あぁ、興奮し過ぎて加奈子を犯していたよ」

「あ・・・あ・・・れ?どこに・・・入れて、るの?」

「加奈子の穴だよ、ア・ナ」

加奈子は右手で確認してきた。

「いやぁ~抜いてぇ・・・あ・・・いぁあああ」

また確認した右手を見て・・・。

「・・・精子!ゴムしてないの?!・・・あ・・・ん・・・」

「してなかったよ!加奈子が『来て!』って叫んでたからこっちも興奮して・・・中に」

「待って!・・・今も・・・?」

「生のまま、これもしてみたかったんだ」

すかさずローターをクリトリスに当てた。

「なっ・・・いあ・・・ああああはぁ・・」

加奈子も声を張上げていた。

「アナル、痛くないよね?・・・もっと動かしてイクよ」

「もう・・・分からない・・・気持ちいい」

「やりたいようにするね」

「も・・・う・・・アッ、イキそう、来て来て!」

加奈子がアナルを締め付けてきた。

「奥に出すぞ!イクぞ!」

「ああ・・・奥に・・・」

2回目の射精をした。

最近は、平日昼間の臨海公園が楽しい。

またいつか(笑)

保健室の先生と2人きりの性教育、と思っていたら!

小学6年生の頃、授業中に気分が悪くなり保健室に行った時の話です。

保健室の先生は就任したばかりの二十歳そこそこの若い女性の(しょこたん似)の先生でした。

スタイルもよく、見た感じ(B88・W55・H83)ぐらいだったと思う(記憶から計算)。

俺は、先生に気分が悪いのでベッドで寝かせてもらうよう頼みました。

先生は承諾し、ベッドに案内してくれました。

そこで俺は一時間近く寝ていました。

睡眠中にちょっとエロい夢を見て目が覚めました。

するとパンツの中がベタベタになっていました。

今でこそ夢精したのだとわかりますが、当時はものすごく怖くて、何かの病気じゃないのだろうかと思い、本当に焦りました。

それでゆっくりとベッドから下り、仕切りのカーテンを開けトボトボと歩いていたら、保健室の先生が話し掛けてきました。

「調子はどう?」

俺がはっきりと返事ができずに俯いていたら、先生に「心配事があるなら相談に乗るよ」と言われ、俺は今の状況を説明しました。

先生は相槌を打ちながら丁寧に聞いてくれました。

一通り話を聞いた先生は、「じゃあ、ちょっと見せてくれる?」と聞いてきた。

小6とはいえ、人前にちんこを見せるのは抵抗があったし、ましてや奇麗な女性の前でなんて・・・。

でも気持ち悪いし、と思い、ズボンとパンツを脱ぎ、先生に渡しました。

先生は俺のパンツの中身を見て、「うん、大丈夫。病気じゃないよ」と優しく言ってくれました。

そうして先生が僕のちんこに付いた精子をティッシュで拭き取ろうとしたところで・・・。

先生「写真に撮っていい?」

俺「え!」

先生「私、子供たちに性の勉強を教えないといけないから、わかりやすく教えるために写真みたいなのが欲しいんだけど」

俺が黙っていたら先生は続けて、こう言いました。

先生「ちゃんと大事なとこはモザイクかけるから、誰のとは言わないから」

俺「・・・あ、はい」

先生は「ありがとう」と言うと、机からデジカメを取り出し、まず俺の精子付きのパンツを撮り、続いて今度は俺をベッドに寝かせて、精子付きちんこパシャパシャ撮っていった。

撮られてる最中に俺のちんこはだんだん勃起してきて、先生にクスリと笑われました。

一通り済んだらやっと先生は僕のちんこの精子を拭き取ってくれました。

優しく包み込むように触られました。

俺の精子付きパンツとズボンは先生が洗濯中で、当分の間、下半身裸かと思っていたら、フル勃起している僕のちんこを見た先生が、「このままだと恥ずかしいよね」と言い、バスタオルみたいなのを腰に巻いてくれました。

洗濯物が乾く間、先生が性の授業をしてくれました。

先生「女性と男性の体の違いは大きく分けて三つ。男性には股間部位にペニスという生殖器がついていて・・・」

先生は、「君のそれね」と言って俺のちんこを指差しました。

やっと収まりかけていたちんこが再びそそり立ってしまいました。

先生「で、女性の一つ目は胸。思春期から大きく発達していくもので、赤ちゃんを育てるために乳首から母乳が出ます」

そう言いながら俺の方に近づいてきて、「これね」と言い、俺の方に胸を突き出してきて・・・。

先生「触って」

俺が少し遠慮しながら触ったら、「どう?」と先生が感想を聞いてきたので、「柔らかいです」と答えた。

(それは正直な感想で、今、付け加えるとしたら、柔らかいだけでなく弾力があり、張りもありました)

そう言うと先生は俺の手に被さるように先生の手を重ね、胸に俺の手を押し付けました。

俺が目を白黒させていたら、「わかる?このしこり、これが乳首。母乳が出るところ」と言い、俺の手を乳首にぐりぐりと押し付けていました。

確かにしこりを感じていました。

(今思えば、あれは完全に勃起してたのではと思います)

そして今度は服をずらし、ブラもずらしておっぱいを見せて、簡単に解説してくれました。

先生「乳首の周りを乳房と言い、おっぱいの頂上あたりの、色がピンク色になっているのが乳輪で、その真ん中にあるのが乳首。そしてその先端から母乳が出るの」

その時も触るよう言われたので触りました。

今度はしっかり押さえつけるように触りました。

摘んだりまでは出来ませんでしたが・・・。

そして最後に、「女性は、男性のペニスがあるところに穴が開いていて、そこから赤ちゃんが生まれてくるの」と説明してくれました。

そして今度はミニスカート越しに先生のアソコに触るように言われ、そっと触りました。

先生「あなたみたいにペニスはないでしょ?」

俺「・・・はい」

先生は俺に触らせたまま、「見たい?」と尋ねてきたので、俺は「出来るのなら」と言った。

そうすると先生は少し悩んだ末に、「勉強だから」と言い、椅子から立ち上がるとスカートを脱ぎ、パンツも脱いで、また椅子に座って俺の方に向きました。

でも先生は股を閉じた状態で俺の方に向いているので、まだアソコは見えていません。

先生「じゃあ、説明するね」

先生は自分に気合いを入れるよう言い、股を開きました。

生まれて初めて女のアソコを見て呆気にとられていたら、先生が「どうしたの?」と心配そうにと問いかけてきたので、「いいえ、別に」と平常を装った。

先生のアソコはマン毛が生えており、開いただけでは中身までは分からないのだが、それだけで俺は興奮の絶頂だった。

バスタオルの上からでも勃起したのが判るぐらいそそり立っていたの覚えている。

先生「このままだと分かりづらいから、ちょっと剃ろうか」

そう言って椅子から立ち上がると、剃刀を持ってベッドの方に歩いていきました。

「ちょっと手伝って」と言われ、俺も先生が腰かけるベッドの方に向かった。

先生はベッドに腰かけ、足を上げてM字開脚状態だった。

「これを使ってちょっと剃ってくれない?」と頼まれて剃刀を受け取り、剃ることになった。

今まで剃刀なんか使ったことがなかったので自信はなかったけど、腹を決めて剃った。

最初はうまくいかなかったが、だんだんと慣れてきてうまく剃れた。

剃ってる最中、先生がたまにピクッと動いていた。

(たぶんクリトリスを刺激していたんだと思う)

その時は剃るのに必死だったから気にも留めないし、クリトリス自体知らなかったし。

全部剃り終わって、先生がアソコの説明に入った。

先生は、「この穴は膣と言う」とか、「思春期になると月経が始まる」とか色々教えてくれました。

でも性感帯やクリトリスなどは教わらなかった。

一通り説明を聞き終わり、落ち着いたところで急に部屋のドアが勢い良く開き、ぞろぞろと人が入ってくる音が聞こえた。

俺と先生は焦った顔でベッドの仕切り用カーテンの隙間から誰が入ってきたのかを確認したら、生徒たちと男性教員だった。

ふと時計を見れば掃除時間になっており、掃除に来る子供たちと先生だった。

保健の先生は急いで隠れようとするが、隠れる場所が無くそわそわしている。

まぁ~当たり前である。

今の格好は半分ブラを外してTシャツ一枚で、下に関しては全裸なのだから。

二人でカーテンの隙間から見ていたら、こっちに子供たちが歩いてくる。

よく見たらベッドの隅に掃除道具入れがある。

掃除道具を取るためにこのカーテンを開けに近づいてくるのだ。

俺は咄嗟に先生にベッドの下に隠れることを提案し、俺と先生はベッドの下に隠れた。

直後、カーテンが開かれ子供たちと男性教員が入ってきた。

俺と先生は抱きつくようにして狭いベッドのスペースに隠れていた。

ちょうど俺の顔に先生のノーブラおっぱいが当たっていて、俺のちんこは奇跡的に先生のクリトリスの辺りをかすめていた。

なので俺が興奮してちんこがピクピクなると先生のクリトリスに当たり、先生も感じてしまう形になっていた。

ベッドの上の方では子供たちが騒いでいる。

よく聞いてみると、「なんでこんなところに髪の毛が落ちてるの~?」なんて声が聞こえる。

そのとき思い出した、さっき剃った毛は処分していなかったのだ。

子供たちが騒ぐから男性教員も「なんだ、どうした?」と言いながら、マン毛が散らかっているところに近づいていく。

「これは!」

男性教員はそれがただの毛ではなく陰毛だと気付いたらしく動揺した声。

保健の先生を見ると顔が真っ赤になっていた。

他人に、しかも男性に陰毛を見られたのがよほど恥ずかしいのだろう。

そんなことを聞いていると、違う子供が、「こっちに服が落ちてるよ!」と叫んでいる。

またそちらに男性教員が向かうと、男性教員は絶句しているのか何もしゃべらない。

子供たちは「ブラジャーだー」などと言い、「パンツもあるよ」なんて言いっていた。

保健の先生の顔をまたも見ると、先程よりももっと赤面していてもう涙目になっている。

その顔を見ていけないと思っているのだが、俺は興奮してしまった。

そのせいで俺のが先生のに当たって擦れている。

先生は赤面の顔で口に手を当てて声が漏れないようにしている。

その姿を見て余計興奮して先生のを強く刺激してしまい、先生の腰がビクッビクッと動いたのがわかった。

そして先生の股から暖かい汁が流れ出てきて、それが俺のちんこにも当たり、俺は初めて射精をした。

やがて掃除が終わり、みんなが保健室から出ていった。

その後、先生に射精をしたことを謝ったが怒られなかった。

ただ感想を聞かれたので、「すごく気持ちよかったです」と伝えたら、「そう、よかったわね」と言われた。

そして先生は、男性教員がきれいに畳んでいった服を着た。

その一ヶ月後の保険体育の授業の時、俺のちんこの写真が使われてクラス中のみんなに見られた。

名前は伏せてあるので誰も俺のとはわからないが、なんか恥ずかしかった。

モザイクは尿道の先っちょだけがかかっているだけで、あとは全部そのままだった。

子供会の集まりで上と下の口を犯された妻

妻は人に頼まれると嫌と言えない性格です。

人の面倒見がいいとかではなくて、本来小心者で断れないのです。

子供会の役員を頼まれた時もそうです。

嫌とは言えず、結局引き受けていました。

私は、仕事のこともあるので時間が不規則で何も出来ません。

こういう役員というのは何かと集まりが多くて、夜遅くまでワイワイやっています。

そういう事が好きな人が中心になっているということもあるでしょう。

ある日のことです。

お祭りの打ち上げだとかいうことで、出掛けて行きました。

その時は役員と協力した保護者だけでの打ち上げだということで、子供は家にいました。

打ち上げは役員の家で行われたようです。

妻はお酒が嫌いな方ではありませんが、たくさんは飲めません。

最初は楽しく勧めたり勧められたりで飲んでいたようですが、急に酔い潰れてしまったようです。

そのうち、一人帰り二人帰りで、最後には一組の夫婦と数人の男だけが残っていたようです。

この状態は最初から仕組まれていたようで、たぶん酒の中に睡眠薬のようなものが混入していたのでしょう。

妻は夢遊病者のような感じで、「大丈夫?」と抱えられて隣の和室に連れて行かれました。

「大丈夫?」というのは、妻が本当に昏睡したようになっているかどうかの確認なのでしょう。

和室に横たえられた妻のトレーナーが捲れ上がってブラジャーが見えています。

突然、一人の男(T)が妻のトレナーを捲り上げて、ブラジャーの上から揉み始めました。

妻は気怠い感じで、「う、う~~ん」と声を出しますが目を覚ますことはありません。

もう一人の男は(S)はパンティーの上からクンニを始めました。

妻は少し太めですが可愛い顔で男心をそそります。

Tはすっかり妻のオッパイを露出させて、チューチュー吸いついています。

Sはパンティーを横にずらして舐めています。

一組だけいた夫婦の妻(M)は写真を撮ったり、ビデオムービーを回したりしています。

カメラを構えるMにもMの夫(H)が後ろから抱きついて首筋にキスしています。

もう一人の男は妻にキスしています。

まるでハイエナが肉に群がっているかのような光景です。

そのうち妻が濡れてきたのでしょう、「入れるぜ」と言ったかと思ったら、妻を四つん這いにして、二の腕ほどもあろうかと思うような巨大な男根を突き立てました。

妻も夢遊病者のようにハ~ハ~言いながら、口からは涎を流しています。

その口には、さっきまで妻の胸に吸いついていたTの陰茎が咥えさえられていました。

妻はグェ~~グェ~~とえづきながら、チンポを入れられていました。

Sがバックから突き立てて腰を振るので、Tの陰茎が自然と妻の口でピストンしていました。

しばらくして妻にピストンしていたSが、「出る出る~」と言って果てたようでした。

ビデオムービーは妻のヴァギナから流れ出る乳白色の液体を映していました。

妻の口に咥えさせていたTの陰茎からも同じように男の液体が放出されたようでした。

妻は、こうしたビデオや写真で脅されたと言うのではなく、結局、妻自身がその快感から離れられなくなったようで、今まで以上に熱心に子供会の活動に参加しています。

「来年は新しい父兄が増えるし大変だわ」と、今から楽しみにしています。

完璧シミュレーションで女子高生のオッパイを合法鷲掴み

かなり美味しい体験をしたので報告する。

遠方への出張で始発の新幹線に乗るため、5時発の電車に乗った。

とても眠いが寝過したらヤバいので必死に起きていた。

2駅ほど行くと、高1くらいのなかなか可愛い女の子が乗ってきた。

もう席が埋まっていたので、座っている自分の斜め前に立ったのだが、彼女もよほど眠かったのか、電車が発車するや否や、足の間にカバンを置いて、吊り革も掴まず棒立ちで居眠りを始めた。

両手ダラーンって感じw

棒立ちで居眠りってバランス感覚いいな~などと感心しつつも、気付かれることなく、じっくり身体を眺めることができた。

制服は夏服になっているので白いブラウスに丈の長めのスカート。

ギャルって感じは全くなく、真面目な私立女子校に通う清楚な女の子って感じ。

身体つきは華奢だけど、胸の膨らみはしっかりあった。

無防備な可愛い寝顔も見れて、気が付くと自分の眠気は無くなっていたのだが、ふと、この先に出くわす、とんでもない可能性に気が付いた!!

簡単に車内の状況を説明すると、俺は進行方向から見て左側の座席に座り、女の子は俺の右斜め前に立っている。

この位置関係が非常に重要な意味を持つ。

今からもう少し先へ行くと、快速電車の退避駅(相対式ホーム型)がある。

各駅停車は左の線路にずれてホームへ停まり、快速は直進で通過するタイプの駅ね。

この駅に停まる時は左→右と曲がるため、車内が大きく揺れる(揺れに注意するアナウンスもある)。

この時の女の子の動きをシミュレートすると・・・。

左に曲がる:後ろに仰け反る方向になり、とっさに踏ん張る。

右に曲がる:今度は前側につんのめる格好になる。

駅に停まる:進行方向へ身体が流れる。

・・・ということは、斜め前の俺に倒れ掛かってくる!!

その時におっぱい触れるんじゃね???ということに気が付いたw

そこから頭はフル回転!

理系の人間だしwwww

ターゲット(と呼ぶことにするw)はどの程度バランスを崩すのか?

経験上、吊り革を掴まずに、踏ん張りきるのは無理。

絶対に倒れてくる。

ただ、その勢いが読めない。

とっさに吊り革を掴むのか、網棚の手前のパイプを掴むのか、それともガラスに手を付く形になるのか・・・。

吊り革だとアウトだが、それ以外は対応したい。

では、どういう形で身体を支えるか?

(両手でおっぱい鷲掴みはさすがにまずいだろうw)

ならば左手で揉むか右手で揉むか、その時の反対の手はどこを支えるか?

周りから見ると、その時の俺は、真面目な顔をしながら、開いた両手が膝の上で微妙に動く怪しい感じだったと思うw

結局揉むのは右手、左手は腰からわき腹辺りを支えることに決定。

問題の駅への到着を待つばかりとなった。

というか、もう次の駅くらいだった。

ターゲットは相変わらず爆睡。

感心するほどのバランス感覚。

車内もそれほど混み合っておらず、他の客がターゲットの動きに影響を与えることは無い。

そして、その時は来た!!!

ターゲットの動きを完全に読み切るため、完璧にガン見!w

ホームへ入線するためポイントを左へ。

ガクンと衝撃があり、ターゲットの上半身が予想通り後ろへ仰け反り、両手が泳ぐ!

ここで目が覚めたはず。

そして揺れ戻しがあり、減速。

ターゲットは・・・、俺に向かって吹っ飛んで来たwwww

※ここからスローモーションになるのでご了承下さいw

ダイブするくらいの角度でこっちに突っ込んでくるターゲット!

身を守るため、とっさに腕でブロックしていたら、恐らくそのまま左に流れていき、自分の左側数人の膝の上に寝そべる状態になっていたかもしれないw

しかし突っ込んでくるのを待ち構えていた俺がそんなヘマをするはずもなく、前傾姿勢になっていたターゲットの左おっぱいを、下から伸ばした右手で鷲掴みにして、そのまま身体を少し起こす!

すぐさま左手で華奢な腰をガッチリをホールド!

この時点でターゲットの動きを止めることはできそうな状態だったが、ラッキーな流れを利用して、そのまま腰を掴んだ左手と、左おっぱいを掴んだ右手で自分へ倒れ掛かるように誘導したw

もちろん右のおっぱいが俺の顔に当たるようにwwww

この間、わずか数秒。

ターゲットが倒れてきてからは1、2秒の話。

停車するまでその姿勢で、おっぱいの感触を右手と顔(右目の横辺り)で味わった。

ふにゅっとして柔らかいけど、まだ少し芯があるようなおっぱいだった。

身体を起こして立たせてあげる時に、右手でギュッとおっぱいを揉みあげたが、「大丈夫?」と声を掛けると、赤い顔をして「すみませんでした」と謝ってくれたw

まぁ爆睡していて寝ぼけていただろうし、状況的に謝るのは当然なんだけどねw

意識していなければ、女の子が勝手にひっくり返ってちょっとニヤニヤする程度の話だったものが、事前に綿密なシミュレーションを行ったおかげで、非常に大きな成果を収めたw

美味しい話はどこに転がってるかわからないね。

出張先での俺が非常に上機嫌だったのは言うまでもないw

長文失礼した。
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