実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

社内恋愛

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

会社の先輩を車内でクンニでイカせたエッチな体験談

新入社員の僕が会社の先輩(先輩と言っても同年齢ですが)の女性とニャンニャンしてしまったエロ体験談です。

オフィスの隣の島にいた小柄な女性一般職の美里さんに僕は密かに憧れていました。
シンプルなメイクと暗い茶髪で特に飾り気のない、童顔の女性だったのですが、美里さん以外にほとんど女っ気のない職場だったので僕はいつの間にか真紀さんに夢中でした。
僕は大学卒なので23歳、美里さんは高卒で入社して4年目で僕から見て先輩ですがやはり同じく23歳です。

年齢も近いこともあってオフィスで雑談して距離がだんだん近くなったのですが、美里さんには付き合っている彼氏がいて、今は遠距離だとわかり僕はがっかりしました。その時は彼氏と上手くいっていると言っていたのです。

入社後半年を過ぎたころ、僕は意図的に車通勤の美里さんと退社時間を合わせる癖がついていました。僕は普段電車通勤ですが駅から自宅マンションへの距離が遠いので、時間が合えば方向が同じ美里さんに乗せてもらえるのです。

その日の短い会話で、「実は、遠距離の彼氏と行き違いが多くて、ここ1週間連絡が途絶えてるんだ。」と美里さんが打ち明けてくれたので僕は心の中でワンチャンあるかもと思いながら、当たり障りのない言葉で慰めました。そうこうしているうちに僕の自宅マンションの前に着いてしまい降りるタイミングになったのですが、美里さんは話し足りなそうな気がしました。
僕は一か八かで、「よかったらドライブしませんか?」と誘ってみました。美里さんはあっさりOKで、ドライブと言っても何もない住宅街なので適当に走り回りながら、僕が話し相手になってあげると美里さんは気が晴れた感じになってきました。

自動販売機でジュースを買うために、人気のない公園脇に車を停めてそのまま話をしていた時でした。
僕は密閉された空間で、美里さんと二人きりになっていてすでにエッチな気分になってしまっていました。会話が途切れて沈黙の時間が流れたタイミングで、僕は助手席からおもむろに美里さんの肩を抱きました。

「きゃっ!」と美里さんはびっくりしましたが振り払われることはありません。僕はちょっと強引に美里さんを抱き寄せ、少し長めのキスをしました。
一旦顔を離して、美里さんはすでに目を閉じていたのでもう一度美里さんの唇に僕の唇を押し当てると舌を入れました。しばらくすると美里さんの温かい舌先が僕の舌先に躊躇しながら当たってきました。その後は本格的に僕と美里さんの舌を絡ませあって目いっぱいいやらしいディープキスをしました。

僕はキスをしながら美里さんの背中側のカットソーの裾から手を突っ込み、すべすべの背中を撫でまわしました。上にスライドさせる中で美里さんのブラジャーのストラップとホックを探り当てました。背中を撫でて美里さんの気を逸らしつつ、指先をひねってブラジャーのホックを外しました。
「うあうん、だめよ…」と美里さんは言いますが僕は夜の公園の周りに誰もないことを確認しながらどんどん先に進めました。

美里さんの乳首を指でつまんだり撫でたりすると、美里さんは「ああん、だめ~、あんあん」と結構ビクビクしながら喘ぎ声を出し始めました。
美里さんは乳首がはっきりと性感帯なことがわかりました。美里さんの胸は小さめのいわゆる微乳で乳首も小さかったのですがコリコリと固くなっていて反応は最高でした。

夜とはいえ、いつ公園に人が来るかわからず時間がなかったので、僕は強引に美里さんを攻めていきました。
美里さんのひざ丈の綿の厚手のスカートの中に手を突っ込んでみると、パンツのクロッチ部分を探り、撫でまわしました。指を滑り込ませると美里さんのおまんこはヌルンヌルンになっていました。やっぱり結構感じているようです。
もちろん美里さんは「ああん、うううん!」と悶えています。

その時遠くに公園の散歩の人影が見えました。二人同時に「あっ誰か来る。」と言葉にしたので僕は反射的に助手席に戻る代わりに頭を低くして美里さんの股間に顔をうずめるポジションに隠れました。これで外から覗きこまれない限りは美里さんが一人で運転席に座っているように見えるはずです。
僕はハンドルにガンガン後頭部が当たるのも構わずに、綿のスカートを捲り上げ、薄いブルーの濡れたパンツをズリ下げると、薄い陰毛の中にある美里さんのおまんこをクンニしました。

クンニを始めると「あ~~だめええ!!」と美里さんは悶えますが、通行人に怪しまれないために大きな身動きは取れません。僕は集中的にクリトリスをクンニして、僕の舌先がクリトリスの包皮に食い込むようにして入り込むたびに美里さんは「ああううう!!」と身体をのけ反らせました。
美里さんは小柄で、乳首やクリトリスのピンポイント性感帯への反応が抜群でした。
クンニに集中していた僕は顔を上げなかったのでわかりませんが、通行人は美里さんの脇のかなり近い位置を通っていたようです。あるタイミングから僕がどんなに激しくクリトリスをクンニしても、美里さんは声を出さず、硬い表情をしたまま息を止めていました。それでも下半身はグググっと力が強まっていきます。僕が美里さんの陰唇を指で捲りながらクリトリスを押し込むように舐めると、美里さんは声も表情も堪えたまま、ググググッと力が入りふわっと一気に力が抜けました。通行人がちょうど通り抜けたタイミングで美里さんがイッたのです。

通行人がいなくなると、美里さんは「はあ、ふう、はあ、ふう~」と止めていた呼吸を再開して顔を真っ赤にしていました。

美里さんはずり下がったパンツのまま仕返しをするように僕を助手席に押し倒すと、仕返しのようにすごい勢いで僕のズボンを脱がすとフェラしてきました。完全にメス化してしまいました。

美里さんは口腔内に唾液を溜めて唇に力を入れて僕の竿をしごいてきて、遠距離の彼氏もフェラ好きなことがよくわかりました。
美里さんにフェラされながら僕は助手席から周囲に人が来ないかを見張ります。怪しい素振りを見せられないので確かに、フェラの快感を感じても声や表情に出すことができません。

その時、また美里さんの時と同じように通行人が現れてこっちに向かってきます。
僕が美里さんに「また人が来る!」と言うと美里さんは頭の動きを止めたものの、その分下で僕の亀頭の尿道口やカリ首を丁寧にまさぐってきました。
僕は助手席の背もたれにもたれて仮眠している人を装いましたが、表情は喘ぎ声や吐息をこらえて苦悶の表情です。
そして僕もまた、通行人が通り過ぎるタイミングで、美里さんのフェラでドクドクッと射精しました。美里さんは僕の精液発射を受け止めて、苦しそうにしながらもごっくんと飲みこむ感触がありありとわかりました。

お互い「はあ、はあ、はあ」と荒い息をして顔を見合わせた時、なんとなく僕と美里さんの心は一つでした。しかしその後通行人がどんどん増えてきたので、美里さんは慌ててパンツを履き、ブラをなんとか後ろ手に留めなおしました。僕もズボンを履きましたがペニス周りは美里さんの唾液と少し垂れた精液で濡れていました。

その後は急いで車を発進させて、精液と汗と愛液の匂いが充満した車で送ってもらいその日は別れました。
その後は社内で美里さんと目が合うたびにお互い紅くなってしまい、ちゃんと話せていません。
でも、僕は美里さんが彼氏とこのまま別れてくれないかなとひそかに期待していて、その時はちゃんと家の中で最後までセックスしたいと思っています。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらったエッチな体験談

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

社員旅行で浴衣姿の女子社員と勢いでエッチ

エロい話なのですが、実は先日50人規模のオーナー企業のわが社の社員旅行がありまして、その時にたまたま同僚の女子社員と部屋で二人きりになる時間があったのです。
その女子社員は紀子ちゃんといって入社三年目の同期です。同期と言っても僕は大卒新卒採用の総合職社員で25歳ですが、紀子ちゃんは短大卒の事務一般職採用の社員なので23歳です。

同期入社は5人いたのですが他は辞めてしまい今同期で残っているのは僕と紀子ちゃんだけです。部署が違うけどなんとなく連帯意識があって他の先輩にできない相談とかをたまにする関係です。しかし、恋愛感情はありませんでした。少なくとも僕のほうは。

そして先日の社員旅行で熱海に行った時です。それぞれ温泉に入ってひと風呂浴びたあと宴会があました。小さい会社なので若手は僕と紀子ちゃんだけで、宴会の準備や後片付けは僕たちがやりました。

ちなみに、男性社員は浴衣のまま宴会に出たのですが紀子ちゃんを含めた女子社員はそろって地味な思い思いのスポーツウェアのようなハーフパンツやTシャツ、カーディガンを羽織っていたりとちょっと期待外れでした。その時も紀子ちゃんはボーダーTに紺色カーディガンにハーフパンツという服装でした。

紀子ちゃんは女性陣と一緒に22時くらいに解散して部屋に戻り、僕は社長をはじめとしたおじさんたちに延々と0時30分過ぎの宴会の終わりまで付き合い、それから後片付けを一人でしていました。ちょっと手伝ってくれたおじさんたちにも僕は気を使い「あとは、僕がやっときますんで。」と部屋に戻ってもらいました。それほど苦になったわけではありません。

すると思いがけず、一旦部屋に戻った紀子ちゃんが宴会場に戻ってきてくれたのです。さっきの恰好ではなく浴衣に着替えていました。浴衣がしわしわになっている部分があったので僕は紀子ちゃんが一旦部屋で就寝した後僕のことを思い出して起きてきてくれたのだとわかりちょっと感動しました。浴衣姿すら僕の為に着替えてきてくれたようにすら思いました。

「ごめん、大丈夫?手伝うよ。」と紀子ちゃんが手伝ってくれたのでまあゴミをまとめて洗い物は旅館の人の為にまとめてというくらいで二人でならすぐに終わりました。

終わった後で紀子ちゃんは目が冴えてしまったのか浴衣の乱れを気にしつつ大広間の横の控室というか、流しやゴミ箱のある準備室の畳に腰かけて僕と話したそうにしてきました。僕も浴衣姿の紀子ちゃんをもっと見たいと思い、「新入社員入ってこないかな~。」なんて話しました。

改めて隣で座っている紀子ちゃんを見るといつも会社で見ているよりもずっとかわいく見えます。なんだか紀子ちゃんも僕と二人きりの状況になんらかの期待感というか、気恥ずかしさというかとにかく隠していた女の子らしさを感じているようにも見えました。
いわゆる温泉浴衣効果というやつで紀子ちゃんの浴衣姿がすごくあでやかに見えました。
僕は今まで紀子ちゃんを恋愛対象として見ないように意識していたのですが、紀子ちゃんは前髪ぱっつんの黒髪を後ろで一つに縛っていて、全体的に骨が細い感じですが腰や胸は丸みがあり、文科系女子って感じの女の子です。

僕は長丁場の飲み会でちょっと酔いが回って、言ってみればワンチャンあるかもという風に気が大きくなっていたのかもしれません。
お互いの視線を同じ方向に向けて目を合わせないままの会話で「せっかくだから、ここでなんかする?」「なんかって?」「二人で」「何?」「男と女だし、みんな寝てるし。」と僕は行ってしまってからヤバッ!と思いました。

紀子ちゃんの方をおそるおそる見てびっくりした顔でにらまれるのを覚悟しました。しかし紀子ちゃんは「まじ~?」と言いながら微笑んでいました。
僕は照れ隠しと、紀子ちゃんに怒られなかった安心感からついつい満面の笑みを浮かべてしまいました。紀子ちゃんもそれにつられて笑ってくれて、二人して「ふふふっ」と笑いました。なんか本当に打ち解けた感じです。
僕はさらに「どうかな?だめだよね?」と確認をしました。

その後の紀子ちゃんの返答は、「誰にも言わない?」でした。
僕は思わず口走った戯言で、紀子ちゃんがOKをくれたことに驚きました。もしかしたら紀子ちゃんは僕に恋愛感情があったのかもわかりません。まあ僕はそれに値する男とも思えません。

大広間と控室の間のふすまを、鍵はかかりませんが一応スーッと閉めてから「ずっと気になっていたんだ。」と僕はちょっとリップサービスのような口調で紀子ちゃんに言いました。

僕はそこまで積極的なキャラじゃないし、紀子ちゃんは見た目からもわかるようにそこまで積極的なキャラではありません。経験人数精々2人位のイメージです。でも僕はそのままいきなり抱き寄せて舌を入れてキスをしてそのままエッチしてしまいました。

始めてしまえばめちゃくちゃ興奮しました。
いままで意識していなかったけれど身近にいた相手とのエッチがここまで興奮するとは思いもしませんでした。他の社員から隠れながらの同僚とのエッチはやばいです。
もちろんお互い酔ってました。

最初に舌を入れてキスをしたことでお互いのスイッチがONになり、僕は必死で紀子ちゃんの身体をまさぐりました。
紀子ちゃんのほうも変な展開に興奮してくれたのか、僕が入れた舌にためらいながらもだんだんと絡めてきました。
浴衣の裾をまさぐり白い太ももの奥にある白いつるつるのパンツ越しにアソコを触るとすでにしっかりじっとりと濡れていました。

同期の絆なのか、お互い一番若手の立場で心が通じ合ったのかもしれません。キスをして唇に触れて舌を絡ませる瞬間などで、なんとなく僕と紀子ちゃんは自然にお互いの身体の感覚や呼吸のリズムがぴったりと一致する瞬間がたくさんありました。

僕は欲望に任せて何回も何回も紀子ちゃんにキスの雨を降らせました。「ああん。」と控えめな紀子ちゃんの声が漏れました。
首筋とか腰骨、デコルテの真ん中など、僕がキスした所と同じところを紀子ちゃんもキスしてくれたのでうれしくなりました。

前戯というか、お互いの身体のあちこちをひたすらキスしあう時間が続き、浴衣をはだけさせて僕は白いブラの中や白いパンツの隙間にまでキスの雨を降らせて、紀子ちゃんもまた大胆にも僕のペニスや玉袋にまでキスをしてくれました。
一応宴会の前に温泉に入っていてお互いの身体は綺麗だと思ったので、盛り上がった流れで僕は紀子ちゃんのおまんこを舐めて、紀子ちゃんも無言でフェラしてくれました。

やがて2人共お互いの唾液と愛液と我慢汁でびしょびしょになってきました。
ここまでやっておいて、コンドームを持ってない事に思い当たり、紀子ちゃんにアイコンタクトで挿入するよというジェスチャーをしました。
紀子ちゃんは、「外に出してね。」というジェスチャーというか表情で会話をしました。
そして僕と紀子ちゃんは浴衣の裾をはだけて一つになりました。

僕はあまり激しく動くタイプではないので、ねちねちねっとりと対面座位で重なりました。
それは濃密な時間でした。紀子ちゃんとのエッチは時間にして20分か30分だったとお身もいますが濃かったです。
紀子ちゃんも激しさよりも濃密さをエッチに求めていたのだと思います。
畳の上で、向き合いながら抱き合ってチュッチュッと何度もキスをしながら互いにゆっくりゆっくり腰をひねるように動かしました。

紀子ちゃんのおまんこはじっとりと濡れていてお互いの陰毛まで湿ってくるほどで、暖かくて、僕は酔いも忘れてペニスの快感とペニスの肌で紀子ちゃんのおまんこの内側の情報をひたすら探りました。
お互いに「いい、いい。」「はあはあ」と小声で言い合い、汗でじっとり身体も濡れてそれによって密着感がどんどん高まってきました。

そのまま、最後は僕のほうから紀子ちゃんを押し倒すように倒れていき、正常位で抱き合いながら腰を振るスピードをアップさせると、紀子ちゃんが喘ぎ声を我慢しながらイッた感触があり、僕は大慌てでティッシュを取ると紀子ちゃんのおまんこからペニスを引っこ抜いてドババ!と自分でも驚くくらいに射精してそのエッチをやっと終えました。

で、その後どうしたかというとお互い誰にもバレずに控室でエッチできたと思ったのですがどうも紀子ちゃんと同室だった他の女子社員のお姉さんに怪しまれているらしく、とりあえずその後は社内でも敢えて紀子ちゃんとの接触を避けてほとぼりが冷めるまでは、一緒にならないように気を付けています。
また紀子ちゃんと濃厚なエッチが早くしたいのに、歯がゆいです。

出張のホテルが同じ部屋になってしまい女の同僚とエッチ

出張中のホテルで偶然同じ部屋に泊まることになったので流れで同僚とエッチしてしまったエロ体験談です。

僕は30歳の営業職、一緒に出張したのはシステムエンジニア部門の27歳の恵美です。僕たちは仕事ではそこそこいいコンビで成功していて、二人きりではさすがにないけれど時々グループで飲みに行って話すくらいには仲がいいです。恵美は専門学校卒で僕は大卒なので年齢は僕が上ですがほとんど同期のようにタメ口で話します。

恵美は155センチくらいの身長で細くはないどちらかというとややぽっちゃり、色白で薄顔、髪の毛は少し明るい茶色、手足は短い和風体型と、完ぺきではないけれど普通にかわいいタイプで、部署のおじさんたちからも娘のようにかわいがられています。
出張に出る時もおじさん連中から「お、デートか?羨ましいな。」と茶化されて嫌な気がしませんでした。

その出張のメインイベントの商談が終わり、得意先の接待の飲み会を終えて僕たちは気分よく予め会社が手配していたビジネスホテルに向かいました。
フロントでチェックインの時にいつもなら二人で別々の部屋なので宿泊カードを記入するのですが、なぜか僕にだけ記入を求められたので変だと思いました。
「あれ?1部屋で予約でしたっけ?」とフロントに聞くと「〇〇様2名様ですよね?」と全く当然のように1部屋しか用意していないようでした。確かに僕はスーツですが、恵美は白いニットに茶色いロングスカートでいかにもビジネス風ではないし、年齢的にもカップルに間違われるのは妥当です。隣の恵美に目をやると、やり取りに気付いているのに特に困った様子もなく「いいよいいよ。」というジェスチャーをしてきたので僕は恵美と二人で一部屋に泊まる状況を受け入れました。

カードキーを受け取ってエレベーターで上がりながら、「こりゃ総務の〇〇さんが間違ったな。」「絶対そうだよ。あの人抜けてるから。」「こんなこといつもあるよな。」「でもここでもめると〇〇さんまた怒られて可哀想だから何も言わなかった。」「恵美やさし~~!」と茶化した会話をしているうちに部屋に着きました。僕は内心いろいろな下心をもちろん抱いています。

部屋はしかもまさかのダブルベッドでした。「参ったな。」「参ったね。」「まあ一晩だけだし。」「そうだね一晩だけ…。」
恵美はベッドに腰かけ、僕はデスクの椅子に腰かけて上着を脱いで無造作にネクタイを外しました。鏡越しに、戸惑った表情にも、覚悟を決めた表情にもどちらとも取れる恵美がベッドに座っているのが見えます。これは僕のほうから押し倒してもいいのか…、拒否られるのか…と悶々としてしまいました。

「どっちが先にシャワーする?」と僕は聞きました。
恵美は「ぷっ」と吹き出しながら「それって、どういうこと?」と聞いてきて
僕「どういうことも何もシャワーするだろそりゃ。」恵美「交代でシャワーってなんか、つまりそういうことだよね。」
この微妙な会話でお互いがシャワー=エッチの前を想像したことが確定しました。そしてその話しぶりから恵美はこのダブルベッドで僕とエッチをすることをそこまで拒否ってはいないことが感じ取れました。

僕はサッと恵美の横のベッドに腰かけ恵美の眼をじっと見つめると、恵美は黙って首だけで頷きました。僕は0.5秒の速さで恵美に抱き着きキスをしながら抑え込みました。
しかも僕は勢いあまってそのまま恵美をベッドに押し倒す状態になりました。恵美は片腕で倒れないように支えたのですが僕のほうが身体が大きいので恵美はだんだんと後ろに倒れていきました。
「はやい、はやいよ。シャワーは?」と聞かれましたが僕は返事をせずに舌を入れて行き、手で恵美の身体を背中側からなぞっていきました。

今まで職場の同僚の関係で男女として遊んだことはないとはいえ、仕事でコンビを組んでいたからなのか、僕と恵美のエッチは初めてとは思えないほどスムーズに進みました。
僕が恵美のニットを脱がそうとすると、「だめだよ~。」と一応は抵抗を見せるのですが、その度ごとに耳や首筋を舐めてあげると「う~ん。」とエロい声を出して力を抜き無抵抗に脱がされてくれます。お互いにゆっくり脱がしあいながら上半身を中心に撫でまわして舐めまわし、僕がボクサーブリーフ1枚、恵美が濃い目のピンクの上下の下着だけの姿になると当然の流れのように恵美は僕のペニスを引っ張り出すとフェラをしてくれました。あまり上手ではないけれど対等な立場でエッチを進めたいという意思を感じます。

ある程度舐めてもらって僕が満足した後僕は恵美の背中側に回りました。僕が脚を開いて座りその内側に抱え込むように後ろから恵美を触ります。まずは右手を首筋からスライドさせて濃いピンクのブラジャーの隙間に滑らせると、形のいいおわん型のおっぱいとその頂点にある下着と同じ濃いピンク色の乳首を刺激しました。
「あん、気持ちいい」「気持ちいい」「気持ち、いい。」恵美はすでに気持ちいいしか言わなくなり快感に身を委ねてくれます。
そのまま左手をお腹からパンツの中にスライドさせて中央の薄い陰毛の森をあえて迂回して左太ももの前側から恵美の脚を持ち上げるように促しながらおまんこをさわりました。
僕に抱え込まれたまま恵美は腰を少し浮かし、おまんこを突き出すようにして触りやすくしてくれます。
恵美はそこまでヤリマンきゃらでは全然ありません。しかしこの感じからすると好きな相手とは結構やりこんで積極的にエッチをするタイプだという事がわかりました。
もしかしたら僕のことをそれなりに男として好いてくれているのかと思うとおまんこを触る手も自然に丁寧になりました。
くちゅくちゅくちゅとわざと恵美自身に聞こえるように音を立てながら手マンすると、恵美は僕に後ろから抱きかかえられた状態でだんだんと身体を硬直させ、そして一気に開放するように「あああ…。」と声を出しながらイキました。

これで挿入できるように十分濡れたと判断して僕は恵美から濃いピンク色のブラジャーとパンツをはぎ取り、仰向けに寝かせました。
薄い陰毛の下にある色素の薄いおまんこに挿入する時、恵美は自分から脚を広げて挿入を受け入れてくれましたがその後僕が腰を振り始めると脚を閉じるようにして、おまんこを締めるようにしてきました。おまんこの締まりの変化まではそこまでかんじられなかったのですが、お互い気を付けの姿勢でまっすぐになりながら恵美が下、僕が上になって腰を振ると、お互いの身体が密着する面積が広くなります。「気持ちいい、気持ちいい!」とひたすら恵美が連呼してよがっていました。
太もも、おまんこの中、おまんこの入り口とペニスの付け根、クリトリスとペニスの付け根、腹と腹、胸と胸、最大限に接触を増やしながら動き回ったことで僕はいつもより早めにイキたくなってきました。

「だめだ!そろそろ!」「気持ちいいよ!お腹に出して!」
とやりとりして僕は恵美のへそにペニスの先を押し付けるようにしてドクドクと濃い精液を発射しました。とろみのある精液は恵美の脇腹にだらりと垂れました。
しばらく沈黙の後恵美が「シャワー後にして正解だったかも。先シャワーするね。」と精液を洗い流しにシャワー室に入っていきました。
お互いシャワーを浴びた後は、裸で朝まで添い寝しました。

翌朝はまた簡単な商談に何事もなかったように出かけて出張を終えました。
「総務の〇〇さんこのまま絶対気付かないよね。」「だろうな~。」「絶対内緒だからね。」「そりゃお互い様だよ。」と他人事のように帰宅して、その後恵美との出張のチャンスがまだ来ていません。会社で話すときはお互い大人なので今までの距離感を保っていますが、股間のほうはなかなか難しいのが正直なところです。

運動会が終わった後に彼女と体操服のままエッチした話

あれは俺が中3の時、当時付き合っていた彼女との思い出のセックス。

俺には当時付き合っていた彼女がいて、名前は彩。

Fカップの巨乳で気が強く、八重歯が可愛い自慢の彼女だった。

続きを読む

男を逆お持ち帰りして中出しさせた

今から4年前で私が20歳の頃の話です。
当時付き合い始めた彼が、実は二股かけられてたことを知り、
友人と居酒屋に飲みに出かけた。続きを読む

出会い系で知合ったガチ女教師に大量中出し

もう時効と思うので書きます。

大学の時、出会い系でバツイチ独身の40代半ばの女教師と出会いました。

顔は真矢ミキに似ていて、顔つきはきりりととした感じ。


続きを読む

清楚な同級生と海で

高校時代の夏休みの話。 
俺の家は海が近い。しかし、夏休みになったら家族連れが大挙して訪れるような
大型ビーチはない。

が、50メートル前後だろうか、そのぐらいの小さな砂浜がある

のだ。って言っても満潮時には浜の両端が海水に満たされてしまうんだから認知
度は極めて低くほとんど真夏でも人は見かけたことがない。 続きを読む

告白されたその日に初エッチを済ませて・・

中三の一月。下校時刻になったので、俺(以下T)は一人足早に駐輪場にやってきた。チャリの鍵を外した時に、後ろから声をかけられた。
自分の数少ない女友達「K」だった。
彼女は白い息を吐きながら、その場に膝まついた。どうやら走ってきたようだった。続きを読む
広告
広告
忍者RSS