実際にあったエロい体験談

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精液

めっちゃめっちゃエロい美容師をクンニでおまんこビチャビチャにしたエロ体験談

僕は30歳の都内で働くしがない営業サラリーマンです。でも営業という仕事柄、清潔感には気を使っています。
定期的に美容院でヘアスタイルキープしているのですが、先日嘘のような素晴らしい美容院を見つけてしまいました。
インターネットの口コミで男性客にオススメ!とか、男性が興奮したテンションで「最高だった!!!!」とか色々書いてあったので、良さそうだなと思いインターネット予約してヘアカットしてもらいに行ったのです。

美容師さんの名前は茜さんで、25歳ぐらいの年齢の割にはお姉さんぽくて、髪の毛は肩くらいの金髪、メイクはちょっと濃いめで、何と言っても胸のざっくり開いたカットソーでボリューム感のある胸が特徴的でエロそうでした。
その美容院は彼女一人でやっていてプライベート感があり、僕は仕事帰りに予約できてラッキーだと思いました。

ヘアカット自体は普通の美容院と変わらず始まったのですが、茜さんは僕に対して「彼女はいるんですか?」とか「3年も彼女がいないなんて寂しくないですか?」とか「かっこいいのに?」とか結構馴れ馴れしく話しかけてきました。
そして気になるのはヘアカットする時にいちいち彼女の胸が僕の肩に当たったり、僕の髪をカットする時に耳の後ろ側を触る手つきが妙にいやらしいのです。
さらに向かい側の鏡越しに前かがみになるたびに、茜さんの胸元が露わになり、乳首までは見えませんでしたが下につけている下着が黒のサテン生地なことまではっきりわかるほどでした。

僕もその胸チラや胸タッチで興奮して、股間がムクムクしてきてしまい、その幸せな時間を少しでも長引かせるために、茜さんに「お姉さんは彼氏いないんですか?」「でも遊んでそうですよね?」とか話しかけて親しさを演出して時間を稼ぎました。
茜さんも僕とそうやって話すのを楽しんでいるようでした。

そして急展開があったのはシャンプーの時です。
僕は普通の美容院と同じように、背もたれを倒したシートに仰向けに寝そべり顔にガーゼを被せられて、茜さんにシャンプーをしてもらっていました。
ちなみにそのシャンプーの最中も僕の頬や肩に茜さんの胸が、何度も何度も当たり、柔らかい感触を堪能しました。
さらに、うっかり触った風に茜さんがさサラッと僕の股間を撫でたような気もしました。

そしてカットした髪の切れ端を落とすためのシャンプーが終わって、茜さんがいい香りのするトリートメントを僕の髪になじませてくれて「ちょっと時間をおきますね。」と行って僕は顔にガーゼをかけられたまま仰向けで待ちました。

目を閉じてぼーっとしていると、いきなり股間に温かい感触が感じられました。
僕は思わず「あああっ!」と声を出してしまいました。
それは茜さんの手のひらが僕の固くなったペニスの上に当てられた感触でした。
そしてその優しく添えられた手は、僕のペニスの先端と根元を往復するようにズボンの上からさすってきました。
僕は「ああ、いい…。」と声を出してしまいましたが、そこで過剰反応してしまうと茜さんがそれ以上してくれないかもしれないと思い冷静を装いながら「ああ、気持ちいいです。」と声を出しました。

茜さんの行動はさらにエスカレートして、僕のスーツのズボンのベルトとホックとジッパーを下ろし、その下のボクサーパンツを下ろすと、緩く手を握った形で手コキをしてきました。その時点で僕のペニスはフル勃起状態が完成しました。
そのすぐ後のタイミングで僕のペニスが、急に暖かい柔らかい感触に包まれました。
明らかに手の感触とは違う何かで、びしょびしょに濡れた何かです。
僕は一瞬茜さんのオマンコに挿入してしまったのかと錯覚するほどだったのですが、それは茜さんがフェラを開始してくれた感触でした。
茜さんのフェラは上手で、口を細くすぼめてそれで僕の竿をしごくようにしつつ、口の中に唾液をためて、ネトネトした感触をさせて、明らかに経験豊富な女の人のフェラでした。

フェラの合間に茜さんはペニスから口を離すと、まるで美容師がトリートメントの感想を尋ねるかのような口調で「どうですか~?」「効いてますか~?」と話しかけてきました。
僕は悶えるような声で「いい!いいです!」と答えることしかできませんでした。
茜さんのフェラの唾液でびしょびしょになっていたけれど、それだけでなく間違いなくもう僕の我慢汁が溢れ出していたのは間違いありません。

フェラが一段落すると、茜さんはちょっと僕のシートから離れカチャカチャと美容師のハサミや櫛などの器具を外す音が聞こえ、そして衣擦れの音が聞こえました。
それは茜さんが下半身のショートパンツと下着を脱いだ音でした。

そして僕がまだ顔にガーゼを当てたまま寝そべっているシートに、茜さんが体重をかけてガタガタする揺れを感じました。
僕はされるがままになって、ペニスを勃起させたまま仰向けで待っていました。
そして茜さんが僕の胸の辺りに跨る気配があり、
「それじゃ、ガーゼを外しますよ。」と言って、ガーゼを外されると、なんと目の前に綺麗に短くカットされた茜さんの陰毛と、綺麗なピンク色のオマンコがありました。

僕はただひたすら仰向けに寝ていただけなのに、フェラをしてもらって、さらにいきなりオマンコを見せつけられて
「そんな、僕なんかでいいんですか?」と思わず下から茜さんを見上げて聞いてしまいました。
茜さんは、すでにうっとりとしたエロい表情になっていて、
「私、男の人と二人っきりになると、すぐこういう気持ちになっちゃうの。ごめんなさい。」と甘えてきました。
そして口だけ動かして僕に(舐・め・て)と伝え、僕は舌をペロッと伸ばして茜さんのオマンコを舐めました。

すでに茜さんのオマンコはジットリ濡れていて、うっすらしょっぱくて酸っぱい膣分泌液の味がはっきりしました。
そして僕の舌が茜さんの割れ目を上下になぞって、クリトリス付近に触れると、茜さんは思わず仰け反りながら「アアア!」と声を上げ、バランスを崩してシートから落ちそうになったので僕は下から茜さんの手を握って支えました。茜さんのクリトリスはエロい性格通りに大きめで皮が最初から剥けていて、舐めてと言わんばかりの主張の強いクリトリスでした。

そこからは不安定な状態でしたが、僕はひたすら茜さんをクンニしました。
僕は寝そべった状態で頭を動かせないので、茜さんは自分で腰をくねらせながら僕がクンニしやすいように位置を前後させてきます。
僕は頭を固定したまま舌をベロベロと出し入れして、茜さんは腰をくねらせて自分の舐めてほしい場所に僕の舌の先を誘導しました。
もちろん茜さんはエロエロしいクリトリス付近を舐めて欲しそうにしましたが、それだけでなくオマンコのビラビラの外側、内側、膣の入り口付近など茜さんは感度が良く、そして舐めれば舐めるほど茜さんの膣分泌液の味は濃くなってきて、茜さんの「アアアアン!」という喘ぎ声もどんどん大きくなっていきました。

その美容院は、茜さん一人で、僕の施術中は他の客の予約が入っていないとわかっていても、入り口は通りに面しているので、一応柱の陰とはいえ僕はめちゃくちゃドキドキしました。結構、前の通りを人が通り過ぎる気配もありますが、茜さんはそんなことお構いなしに僕のクンニに身を委ねていました。普段からそんなことをよくやっているのがバレバレでした。

やがて茜さんは腰をヒクつかせながら、「あー、もうすぐイッちゃう!」と言ったので、僕はわざと焦らすようにクンニのペースを下げましたが、茜さんはその代わりに自分の腰をくねらせるスピードをアップさせて、最終的には僕の上唇に茜さんが自らクリトリスを押し付けてくるような行動になり、そして茜さんは「あー!!もうダメ」と言ってボクに跨った状態でぎゅっとしがみつきながら絶頂に達しました。

美容院の狭いシャンプー台の上で下半身だけ裸になった男女が絡み合っている状態は、異常な興奮でした。
僕のクンニで絶頂に達した茜さんは迷いなく腰の位置をだんだんとずらしていき、僕の天井に向かっていきり立ったペニスの位置に茜さんのオマンコをセットしました。
もちろんその体勢で挿入すれば騎乗位しかありません。
茜さんは僕のペニスを掴んで、ねじ込むようにしました。
茜さんがグッと腰を落とすと一気に根元まで挿入されました。
茜さんは僕がクンニをしたことで、完全にびしょびしょに濡れていました。
茜さんの中は滑りが良い状態で、液体が充満して、茜さんが上下に腰を動かすたびにクチャクチャという音がしました。
茜さんは騎乗位を始めると、もう自分が美容院で仕事中だということを忘れているかのように
「アアアン!アンアン!気持ちいい!」
「もっとして!たくさんして!」
「私をメチャクチャにしてえええ!」
と大声をあげて夢中で腰を上下させました。

美容院のシャンプー台のシートはガタガタと音を立てて、僕も下から本能で思わず突き上げていました。
ガタン!ガタン!ガタガタ!と音をさせ下半身裸の男女が、お互いに荒い呼吸や喘ぎ声をあげています。そして僕は茜さんの中にドックンドックンドピュピュ~~~!と白濁液を出しました。 

終わった後で僕は茜さんにお掃除フェラしてもらい、茜さんは下半身裸のまま僕の頭のトリートメントを流してくれました。

シャンプーが終わり、お互いが服を綺麗に直すと二人の関係は普通の美容院美容師と客の関係に戻りました。
何事もなかったように会計を終え、その時に僕は茜さんに照れながら「何か、特別料金はかかるのかな?」と聞くと茜さんは「これは私の個人的な趣味ですから、できればすぐまた予約してくださいね。」と恥ずかしそうに言いました。
まだその出来事から一週間しか経っていませんが、僕は自分の髪が伸びるのが楽しみで1日も早くまた茜さんの美容院に行きたいとムラムラしています。

大学のサークル内恋愛で合宿中に旅館のトイレに籠って後輩とエッチしたエロ体験談

僕がセックス覚えたてだった大学時代のエロ体験談です。大学2年の春に僕は同じテニスサークルで大学1年の彼女ができ、初体験をしました。それからは彼女そのものというよりもはやセックスしたくて彼女と会っていたと言っていいくらいで、彼女と付き合って半年くらいの頃は彼女と待ち合わせしたり彼女のことを想像するだけで勃起してしまって会えばむさぼるようにセックスをする状態でした。

その彼女と付き合い始めて半年くらいの時に秋のサークル合宿があり、僕と彼女を含む30人ぐらいのメンバーで千葉にテニス合宿をしてみんなで旅館に泊まりました。
ちなみに、僕と彼女が付き合っていることは一応みんなには秘密にしていました。
実は合宿前10日間くらい僕と彼女はスケジュールが合わず長時間のデート、つまりセックスをしていませんでした。その状態で合宿で彼女の姿を見ていたので僕はムラムラが募り、彼女も同じようでした。

最終日の夜に大広間で宴会をしながら僕と彼女はみんなにバレないようにスマホでメッセージを送り合っていました。
「早くエッチしたい。」「舐めてほしい」「おまんこにちんこ入れたい。」「いつも勃起してるから隠すのが大変」「いまも勃起しているの?」「もちろん、おまえは?」「もちろん濡れてる」
そんなメッセージをやりとりしていたらもうセックス覚えたての僕たちが我慢できるはずがありません。

僕のほうから「ちょっと抜けよう。」とメッセージを送り、わいわい盛り上がっている大広間から時間差で抜け出し、みんなが宴会をしていて無人になっている宿泊部屋のフロアの男子トイレに一緒に滑り込みました。

「もう我慢できない。」「誰か来たらどうしよう。」「誰か来る前に終わらせればいいんだよ。」「じゃあ早くして!」とお互いとにかくセックスしたくて仕方ない状態で興奮して息が荒くなっています。

ちなみにその旅館の男子トイレは入口のドアには鍵がかからなくて、タイル張りの古い部屋の外側に男子小便器が2つ、そして鍵のかかる大便用の個室が2つあります。普通に考えてサークルのメンバーから隠れてセックスするなら個室に入って鍵を掛けて立って挿入するのが妥当なのですが、当時の僕たちは立って挿入するなんて考えは無く、セックスするなら正常位かバックしか思いつかなかったのと、一秒でも早く始めたかったこともあり、僕はタイル張りで乾いてはいたものの決してきれいではない旅館のトイレの床に彼女を押し倒し、ジャージ素材のハーフパンツと白地に青いチェック模様の中学時代から履いてたんじゃないかってくらいダサい木綿のパンツを重ねてまとめて脱がしました。

更に彼女のTシャツと飾り気のないつるんとした表面のブラジャーも剥くようにまくり上げました。彼女の胴体だけが素っ裸になり、肉付きの良いむちむちした身体が丸出しになり、裸のお尻がタイルの上について「お尻が冷たい。」と彼女が言いましたがその声はすでにエロくセックス中の喘ぎ声に近くなっていました。

僕の彼女はちょっとぽっちゃり目でまだあか抜けない感じでしたが、おっぱいはEカップくらいで乳首も大きめでコリコリにすぐ硬くなっていて、未処理の黒々とした陰毛は興奮からぼわっと逆立っていました。その下側にあるおまんこの外側はグレーと言うか青白く、毛穴のぶつぶつが見えます。
すぐに割れ目をなぞるようにすると、すでに中が十分に濡れていたので赤く充血したおまんこの内部の粘膜がむき出しになり、蛍光灯の青白い光でキラキラとしていました。
僕は「はああ、はあ、はあ!!」と獣のような息をしながら自分のジャージとトランクスを片手で脱ぎながら、ちんこを丸出しにしました。ちょっとの間セックスを我慢していたので自分でもびっくりするくらい反り返って、血管が浮き出ています。亀頭はパンパンになってつるつると紅く光っていて蛍光灯の光で艶々に見えます。

男子トイレのタイル張りの床におっぱいと陰毛と太ももまで丸出しの彼女が横たわっていてその上にごわごわした陰毛とちんことケツ丸出しにした僕が覆いかぶさっているので、この状態の時にサークルの他のメンバーが寝室に忘れ物を取りに来たついでにトイレを利用したら大変なことになってしまいます。
僕は少しだけそれを気にして、覆いかぶさった状態で右足をトイレ入口のドアに当ててつっかえ棒にして時間を稼げるようにしました。

片手で執拗に彼女のクリをプニプニプニとつまむ様にして刺激して、空いた指で彼女のおまんこの濡れ具合をチェックしました。もう挿入可能と判断して僕はもう片方の手で自分のちんこを支えると、明るくてよく見えるので指で彼女のおまんこのビラビラを目一杯広げながら、あり得ないくらいに大きく硬くなったちんこをグイ~~っと押し込みました。
最初、彼女のおまんこの内側の小さいビラビラも巻き込んでしまい、彼女が顔をしかめるような表情になったので一度ちんこを戻してもう一回挿入しなおしました。
最初に失敗した時に亀頭にたっぷり彼女の愛液が着いたのと自分自身も我慢汁が出始めていたのか、次はスムーズに挿入できました。

根元までグッと入って彼女のおまんこの内部の一番奥に突き当たった瞬間に彼女は、いままで我慢して小さい声に押さえていたのに、結構はっきりした声で「アア~ン!」と喘ぎ声を上げました。
僕もその声に興奮して「ハッハッ、ハッ、ハッ!」と獣のような声が大きくなってしまいました。

ちなみに彼女と男子トイレに入ってからパンツを脱がすのに約2分、クリを触って充分濡らして挿入するまでも精々10分という高速です。お互い、宴会場で相手の顔を見ながらメッセージしていた時点でちんこが勃起したり、おまんこが濡れ濡れになっていたので挿入までもスムーズだったのです。

「気持ちいい、アン、アン、アン!」「アアアアン!」とどんどん彼女の声が大きくなってしまい、ぴちゃぴちゃいうピストン音と彼女の甲高い喘ぎ声、僕の「ハア、ハア、ハア、ハア」という獣のような呼吸音が狭いトイレに響いてしまい、その度ごとにお互い一瞬動きを止めてそとの物音に耳を澄ませます。そして異常がないのを確認するとまたピストンを再開してまたお互いの声が大きくなってしまいます。

10分くらい正常位で交わった後、彼女の背中がタイルで冷たくて痛そうだったので彼女の身体を裏返して四つん這いにさせてバックで挿入しなおしました。
彼女のお尻には汚いトイレのタイルのあとが四角くくっきりと付いていました。
バックで挿入するといつもより大きい僕のちんこが反り返って彼女のおまんこの内部の後ろ側をえぐるように擦るのが彼女の理性を奪い「アアアン、アン、アン、アン!」と泣き声のような声をはっきり出し始めました。ここまで声が大きくなると、いくら僕が足でドアを押さえたとしても他のメンバーがドアの前に来た時点で中でセックスしているのがバレバレになります。

僕はフィニッシュするためにバックでのピストンをノンストップでスピードアップさせると、彼女は「アアア!いっちゃう!」とはっきり言いながらグリグリグリっと僕のちんこを締めあげるようにおまんこを収縮させて絶頂に達しました。
僕はその刺激にギリギリで耐えた後で、彼女の四つん這いの身体からちんこを引き抜き、すぐ横にあった男性用小便器にぶちまけるようにして射精しました。
ドロッとした精液が小便器に溜まったので、もしかして詰まらせちゃうかもと思ったのですがその後しっかり流したら大丈夫でした。

宴会場を抜けてから20分くらいで全部済ませることができたと思いますが、お互いに服を着るとまた時間差で彼女と宴会場に戻り何事もなかったようにサークルのメンバーと雑談をしましたが、僕のちんこと陰毛はまだ湿っていて座っていても敏感になった亀頭にトランクスの生地が擦れてびくっとしてしまっていました。多分彼女も同じ状態だったはずです。

残業中に同じ職場の彼女にフェラで励ましてもらったエッチな体験談

残業中、社内恋愛をしていた彼女(サキといいます)にオフィスのトイレでフェラしてもらっちゃったエロい話です。僕はその時27歳で彼女も同じ27歳でした。奥手な彼女に出会いが無かったところで僕が中途入社で入ってたまたま席が近くていろいろ聞いているうちに仲良くなって、付き合い始めたというわけです。

とはいってもうちの会社は保守的だし、社内恋愛が広まるといろいろと噂が立ったり休暇取得や、仕事上のやりとりがやりづらくなるので僕たちは同僚には秘密で付き合っていました。
週に2回くらい終業後に時間差で会社を後にして、駅のホームで待ち合わせ、その後反対方向の電車に乗って食事した後ラブホで熱いエッチをするのが僕たちのデートコースでした。
彼女は奥手だけど付き合い始めると僕にだけ愛嬌を振りまいてくれて、恋愛とエッチを今知ったばかりというような浮かれぶりで懐いてきたので、僕も彼女を大事にしていました。エッチに関しても彼女は恥ずかしがるけど、僕が頼めば僕を喜ばせるためになんでもしてくれる感じになっていました。

その日は、お互いの都合が合わなかった日が続いて2週間ぶりにデートをする予定でした。僕も当然オナ禁をしてその夜の熱いサキとのセックスを楽しみにしながら仕事をしていました。ぶっちゃけ仕事中もムラムラしてデスクの下でサキの後ろ姿を見ながらときどき勃起していました。

席は目の前ですが、付き合っていることは秘密なのでサキとはスマホのLINEで仕事中にやりとりしています。
「今日楽しみだね」「エッチも久しぶりだね」「久しぶりだから勝負パンツで来たよ。」「ホテル、今日はワンランク上の部屋に泊まらない?」「ずっと我慢してたから勃ってきちゃったよ。」「実は私も」などとやり取りしながら終業時間を待っていて、あと1時間でサキとデートできると思っていた時でした。突然僕の仕事にトラブル発生してしまい、クライアントからの連絡待ちで待機が確定してしまいました。まじかよ!あのクライアントいつ返事してくるかわからないし終電コースじゃないか!と僕は愕然としました。

サキも背中越しに僕のやり取りを聞いていたので気付いていましたが、僕はLINEで「サキごめん。残業になっちゃった。今日は無理そう」「(泣)のスタンプ」と送り、サキからは「大丈夫。頑張って!でもエッチ我慢できるの?」と送られてきました。

「難しいけど頑張る。」と僕は返事しましたがサキには僕がエッチするつもりだったのに生殺し状態になっているのも気づかれていたし、実はサキも僕が性欲を発散するために残業後に風俗とか行ったらどうしようという不安があったのかもしれません。さすがに僕はそんなつもりはなかったのですが。それがこの後のサキの行動に繋がりました。

残業と言っても基本はクライアントからの連絡を待たないとこちらの行動ができないので暇です。そして本来の就業時間が来てサキが荷物をまとめて帰り支度をしたので、廊下で人目を盗んでキスくらいしたいと思い僕はトイレに行く振りをして席を立って廊下のトイレの前でサキと合流しました。

幸いトイレの前の廊下には誰もいなかったので、
僕は「ほんっとうにゴメン!」とサキに謝りました。
サキは、「ねえねえ、溜まっちゃってるんでしょ?お手伝いしたげようか?」と聞いてきたので僕は思わず「ふぇっ??」と変な声が出てしまいました。
サキは「あ~、トイレでオナニーするつもりなんでしょ?それとも夜にお店の人と浮気するの?」と冗談なのか本気なのかわからないプンプン顔で迫ってきました。
「サキがしてあげた方が気持ちいいよね?」「そうだけど」「じゃあ急いでトイレでしよ!声は出さないでね!」と迫られて僕は正直ラッキーだと思いやばいと思いつつOKしました。

僕はサッと男子トイレに先に入って、他に誰もいないことを確認しました。「じゃあ。行こう。」と言って僕のほうが前のめりになってしまいサキの手を引っ張るようにしてトイレの個室に二人で入りました。二人で個室に入るととても狭くて、終業時間を過ぎたのでかなり静かで空調の音と二人の少し荒い息遣いだけしか聞こえませんでした。
僕は久しぶりだったのでサキをぎゅっと乱暴に抱きしめ、サキもしがみついてきたのでそのままキスをしました。舌と舌を絡めながら完全にエッチの前の濃厚なキスを始めました。
職場でこんなことをしてしまうなんてという背徳感でますます興奮度合いが上がっていきました。
お互いに思わず喘ぎ声や熱い吐息が出そうになるのをこらえているのが密着度が高くてよくわかりました。
サキの顔が赤くなって、潤んだ上目づかいで見つめてくるサキを僕は今までで一番かわいく見えていました。

僕はサキのブラウスの前ボタンを外し、ベージュのキャミソールを捲り上げました。そして、紺色のブラのホックを外して緩めると、上にずらして、サキのCカップの形のいいおっぱいと、小ぶりでピンク色の乳首を丸出しにしました。
そして紺色のスカートもたくし上げると紺色のリボンのついたブラとセットのパンツが見えました。今までに1~2回しか見たことのないサキの勝負パンツです。おまんこの真ん中部分は湿って色が濃くなっていました。僕は少しサキのおっぱいとおまんこを狭い個室の中で触りました。

その後で今度はサキが僕のズボンに手をかけ、カチャカチャ音を出しながら外し、ずるりと下ろしました。
僕のボクサーパンツはもちろんテント状態になっていました。
サキがパンツの上から細い指で触ってくれるだけで僕はそのたびにビクビクっと反応してしまいました。もう声を出せない辛さがやばいです。

サキは狭い個室で音を立てないようにしずかにしゃがみこむと、サキの熱い吐息が僕のペニスに当たりました。
サキはゆっくりともったいつけるように僕のボクサーパンツを下げて、2週間のオナ禁ではちきれんばかりに勃起したペニスが丸出しになりました。サキはガチガチのペニスに満足したようにうれしそうな顔をして、小さい口にでっかいバナナをねじ込むようにして僕のペニスを咥えました。

サキは今までも僕が教えたのでだんだんフェラが上手になっていて、歯を立てずに口の奥を広げて唾液を溜めて膜を作るようにしています。
暖かくて、ねちょねちょして、サキの優しさを感じます。そしてクチャクチャもごもごした音がかすかに聞こえてしまって、だれか来ないかめちゃくちゃ緊張しました。それはサキも同じだったはずです。
今までで最高のサキがしてくれたフェラでした。

必死に口から漏れそうな喘ぎ声を抑えると、逆に集中力がペニスに集まり、いつもの何倍も気持ちよくなります。
かなり早い段階から僕のペニスはビクビク波打って、完全なるチンピク状態に陥りました。もう気を抜くと、サキが動かさなくても射精しそうです。
サキは僕のペニスの裏側を集中的に舐めるような動きを始めました。それと同時に押さえた手で竿を前後にしごき始めました。
僕は「イクイク!」と声を出そうとした瞬間に声を飲みこみました。誰かがトイレに入ってきて小便器で用を足し始めたのです。その気配の主は同僚の誰かで、個室に誰かいるのは気付いているはずですが、まさかその中に男女二人がいてフェラの真っ最中とは思っていません。
僕とサキは全身硬直状態のままですが、僕は耐えられませんでした。扉の向こうの誰かが小便をしているシャーーーッという音を聞きながら僕は音もなくサキの口の中に精液を発車しました。サキも発射された精液を飲みこんで音を立てられないし、鼻から少しずつしか息継ぎも出来ません。
サキの口角から僕の精液がたらたらと垂れて、しゃがんだ先の膝にくしゃくしゃっとなっていたスカートにも垂れましたがそのままにするしかありません。僕は30秒間くらいずっと2週間分の精液を射精しつづけていました。

やっと小便の主が手を洗って出て行ったところで、僕はトイレットペーパーで慌ててサキのスカートを拭きました。
「いっぱいでちゃったね。」と口の周りの精液を拭きながら微笑むその日のサキは僕にとっては残業を励ましてくれた天使のようでした。

また僕が外を先に偵察して、サキを逃がすように女子トイレに移動させると僕は何事もなかったように席に戻りましたが、心臓はドキドキでした。時計を見ると、たった15分の出来事でした。

出会い系で名器を持った女の子についに出会った!

女の子のおまんこに対して名器なんて表現することがあるじゃないですか?エロい話をしているとたまにそういう表現が出てきますが、僕は今まで女の子のおまんこは、入れてしまえば同じで、自分のペニスのサイズの相性とかよりも女の子がいい体かどうかとかよりも、喘ぎ声で盛り上げてくれるかどうかのほうが重要だと思っていました。しかし、僕が出会い系で出会ってここ数か月会って何度かセックスしたセフレの女の子は、名器と表現するしかありません。

名器を持った女の子の名前は彩花。25歳のカフェとファミレスを掛け持ちしている比較的平凡な感じのフリーターです。
ガチではないライトな出会い系でマッチングしたのでまず最初の2回は食事だけ、エッチ無しで会話をして食事をごちそうしてご機嫌を取りました。

彩花は身長155センチくらい体重45キロのやせ形で胸とお尻以外は肉が無くて骨ばっている感じのやせっぽっち体型で、僕はそういうの好きですがいわゆるセクシー体型ではありません。ファッションも花柄ワンピとかひらひらしたスカートをよく身に着けていて、黒髪で清楚系ですが、流行にがっつり乗っているわけでもなく、顔は目がぱっちりしていますがちょっとメイクが薄すぎたりとやっぱり完璧な美人ではありません。しかし、彼女の振る舞いやSNS上での男からのアプローチは頻繁で、いわゆる雰囲気美人という感じでした。自分がモテるのを知ってて男を選んでる、男にご飯を奢ってもらったりちやほやされて当然という感じです。

この彩花の自信はどこから来るのだろうと思っていたのですが、その理由が分かったのは3回目のデートでエッチをしてからというか初めて彩花のおまんこにペニスを挿入してからでした。

3回目のデートで僕は下ネタを彩花に振り、彩花は「私とエッチした男の人ってみんな早漏なんだよね。」とか「外で出す予定で生で挿入しても大概中出しされちゃってドキドキするんだよね。」という話をしてきたので、結構男性遍歴すごかったのかとびっくりしたのを覚えています。あと、早漏と中出し経験が多い理由もやはり彩花が名器の持ち主だったからだということに僕はこの後気付くことになりました。

「僕も彩花としたいなあ。」と言ってあっさりOKされ、ついに僕は彩花をラブホテルに連れ込みました。
ピンク主体のノースリーブに黒いカーディガン、水色のスカートとふんわりした服装の彩花をベッドに押し倒しキスを始めるとすぐに彩花はエロモードになり「ううん、あ~ん。」と高い声で慣れた感じで媚びるように声を出し始めました。

僕がカーディガンを脱がし、胸を揉んで、肩や腰、太ももなどの肌を撫でまわしても彩花は「あん、ああん。」と声を出しますが基本彩花の側からはあまり何もしてきません。いわゆるマグロというやつで男に全部任せきりです。
ただ僕もされるがままの女の子を好きにするのは嫌いじゃないので、電気を全開に点けたまま彩花の洋服を全部脱がし、白地に赤と緑でバラの花が奇麗にプリントされたテカテカのブラパン姿にしました。
電気を点けたままなので一応遠慮して、下着姿の彩花に一応「脱がしていい?」と尋ねて「うん、気持ちよくしてね。」と言われたので一気に脱がして全裸にしました。
やせっぽっちのあばらや背骨が浮き出た身体に、おっぱいとお尻にだけ丸く肉がついている感じの身体です。脚が細いので太ももの間に隙間がはっきりあってその奥にきっとヤリマンな割りには明るい色で綺麗なおまんこがモロに見えています。陰毛はかなり狭い範囲に刈り込まれてチョロッとキューピーの髪の毛みたいにかわいく生えています。明らかに男に見られることと舐められることを意識した陰毛だと見抜きました。

綺麗なおまんこをぺろぺろと舐めて、割れ目付近は毛を無くしてあるので舐めやすくて、吸い付くようにしてクリやおまんこの入り口を舐めると「あん、ああん、あんあん。」とまた高い声で控えめに感じて、そして「あん、いっちゃ、いっちゃ、いっちゃう!」と声を出して割とサクッと控えめに彩花が外イキしました。イカせた後は綺麗な陰毛がぽわんと逆立っていました。
そして、ついに「そろそろ入れて」と耳元で囁いてきました。さらにさっき言っていたように中出し防止で「でもゴム付けてね。」と念を押すのを忘れませんでした。

僕はしっかりコンドームを装着すると、細っこい彩花の太ももをガニ股に開かせて、正常位でグーっと挿入しました。本来ならここから時間を掛けて楽しませて、途中で体位を変えてじっくり彩花の身体を楽しむつもりでした。

しかし、亀頭くらいまで挿入した時点で彩花のおまんこは他の女性とは全然違っていました。まず身体が細いから狭いのかなと思い、腰に力を入れるとおまんこ内部の密着感が全然違うのです。内部の粘膜が僕のペニスにまとわりついてくるような感じで、密着度が高いので実際は同じはずの彩花の体温が僕よりずっと高く感じられました。
密着状態のまま押し込むと根元まで入り、僕の根元まで彩花の内部の襞に包み込まれました。彩花自身は「ああん」と声を出しながらもただ、僕のされるがままになっていますが、おまんこだけが別の生き物のようにねちょーっとペニスにまとわりついてくるのです。多分挿入の刺激でおまんこの内部が愛液で満たされ、ペニスとおまんこ内部の襞との間のかすかな空間まで愛液で密着させられていく感じだと思います。しかもその襞が複雑な形状なのだという感覚です。

僕がペニスに熱を感じながらペニスをゆっくり往復させると、ペニス一往復の間に彩花のおまんこの内部がうねうねうねと何回も揺れて、おまんこだけがもう別の意思を持っているかのような反応です。彩花自身も「あん、気持ちいい。」と控えめな声で感じています。
そして、彩花の細い体のせいか、おまんこの入り口付近の下腹部の骨盤の骨の周りに肉が少ないので内側からも骨の硬さが感じられます。つまり挿入した僕のペニスの根元の上側はごつごつした彩花の骨で擦られて刺激され、それ以外の部分は彩花のおまんこのうちがわの襞で複雑に絞られるようにマッサージされている状態です。

これは、いままでの男が快感に負けて早漏になって中出ししてしまうのもわかる…と僕は悟りました。
僕は必死にペニスにまとわりつく快感だけに意識が行かないように、彩花のおっぱいを揉んだり、彩花の控えめに口を半開きにして「あん、あん」という表情に意識を向けつつ、単純作業で少し早めに腰を振りました。

しかし、腰を振ることで彩花はどんどん感じておまんこの内側が愛液の水分で満たされていき、内部がまとわりついて狭くなっているので僕のペニスが戻る時に愛液が彩花のおまんこからびしゃびしゃとあふれ出てきます。単純にピストンしているだけで僕の陰毛や太ももの付け根までびしょびしょになってしまいました。

ピストンを始めて約3分、本当ならもっと体位を変えて楽しみたかったのですが限界でした。まだイカないようにピストンを一旦休んだつもりでしたが、逆にうねうねとした彩花のおまんこの内部の運動がダイレクトに伝わってきてしまい、僕は腰を振っていない状態で「だめだ、もうイク!」「ううう!」とうめき声を上げて腰を固定したままドピュピュー!と発射して果ててしまいました。

大量発射した精液で重くなったコンドームを押さえてペニスを抜き、彩花に「ごめん、俺も早かったよね。ゴムしててよかったよ。」と話しかけると、「そんなことないよ。結構長かったね。今度はもっとしてね。」と言ってきたので救われました。そして他の男たちは挿入した瞬間にイカされてしまったんじゃ?と彩花の名器が恐ろしくすら感じました。
ともかく最初のエッチで彩花をまあまあ満足させることができたので、僕はそれからちょこちょこ彩花とラブホに行ってエッチできるセフレになったのですが、あらかじめ抜いてからエッチしてもやっぱり短時間でイカされてしまいます。
とにかく、これからいつ振られて会ってもらえなくなるかわからないけど名器といわれるおまんこを体験出来ている僕はラッキーです。

知的でエロそうな美人のスチュワーデスと滞在先のホテルで濃厚なエッチをした話

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高校受験の推薦入試に向けて準備を進めていた僕は、ひょんな事で大事な書類を無くしてしまいました。続きを読む

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大学生4年の頃だった。男3人で飲んでたら、この間ナンパした女子大生、確か1年生から電話が「何しよ~と?」と聞いてきたので、「男3人で悲しく飲んでるから遊びにきてよ!」と言うと即座にOK!友人宅で迎え撃つことにした。続きを読む

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泥酔した同僚と中出しSEX

ついにKちゃんを…

先日、会社内で飲み会があり同僚のKちゃんが呑み過ぎて意識不明になり、なりゆきで僕が車で家まで送る事になった。続きを読む

彼氏の顔にお漏らししたった‥

今日の夕方事件はおきました。
漏らしたのはおしっこじゃありません‥

スペック


23歳童顔アニメボイス
152センチ40キロ
顔はほっぺにひまわり入ってます。

彼氏
23歳hyde顔
172センチ78キロ
ニート続きを読む
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