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素人

ブスなOLに会社オナニーを見られた社長の俺

俺は小さいながら従業員が数人いる会社を経営している。

そんな社長な俺が会社でちょっとオナニーしてたらブスな女子社員に目撃されるハプニングが起きた。

事務所と作業場所と部屋が別れていて、俺は事務所で一人だった。

いつもは数人いるので、こんなことは出来ないが、昼休み中暇だったのでエロ動画を観ていた。

嫁とも数年レスでオナニーも1ヶ月位してなくて溜まっていたから、我慢汁が出る出る。

パンツだけならまだしも、ズボンにもシミが出来てはちょっとヤバいので、様子を見る程度にパンツに手を入れ亀頭を直接触った。

すげー濡れてるよ。

ドクドクと出てるって感じ。

指で亀頭に我慢汁塗って刺激してたら勃起しちゃって、気持ち良くなって思わず亀頭だけ出して、指でオナるってほどじゃないけど、カリ首とか刺激してた。

エロ動画も亀頭責めのモノを探して疑似体験。

会社でこんなことしている罪悪感が更に興奮度を高めちゃって。

久々のオナニーで亀頭だけの刺激では我慢出来なくて、竿まで出してシゴくことにした。

ズボンは脱がずにチンコだけ出して、誰が来ても隠せるように準備して手淫。

ドアがあるし、俺が座っている席はちょっと影になっているし、机もあるから問題ないと。

動画も亀頭責め中心の手コキで疑似体験中。

竿をシゴいたり、我慢汁で亀頭やカリを刺激して夢中になっていると、何か視線を感じた。

(え?)

ブスな女性社員の一人がこちら凝視・・・。

慌てて近くにあったタオルでチンコを隠す。

ちょっと動揺した感じで別の部屋に行く女性社員。

どうして良いのかわからなくて、しばらく途方に暮れていたが、その女性社員に写メを撮られていたり何か言われても困るので、話に行くことにした。

ちなみに女性社員のスペック。

34歳既婚で子持ちの人妻社員。

スタイルは長身で細いが貧乳。

アバター顔で決して綺麗ではないブス。

個人的には全く興味がない女性。

パンツ見えても、ブラチラしてもふーんって感じ。

お昼休みで社員は二人しかおらず、その女性社員ともう一人の女性社員(50過ぎ)だけ。

その場で話すのはちょっとヤバいので、別の部屋に呼んだ。

俺は引き攣った顔だが、彼女は余裕の微笑み。

(もう一人のおばさんに話してないよなぁ)

不安になりながら別の部屋で立ったまま話を始めた。

俺「ちょっと・・・さっきの件なんだけど」

女「大丈夫ですよ。誰にも言いませんから」

俺「あ、ありがとう」

女「社長。奥さんと上手くいってないんですか?」

俺「まぁ・・・」

女「溜まっているんですか?」

俺「まぁ・・・」

なんと返事して良いのかわからないのと、話し難くてまともに答えられず。

女「びっくりしましたよ。最初何をしているのかわからなくて」

汗タラタラな俺。

女「男の人がやっているの見るの初めてだし」

黙っているのもなんなので、下らない返しを。

俺「あはは。旦那さんとか彼氏とか無かったの?」

女「無いですよ。普通無いでしょ?」

俺「そりゃそうだよね。俺も嫁や彼女には見られた事ないしな」

女「結婚しても一人やっているんですか?」

俺「時々はねぇ」

女「そうなんですか?パパもやってるのかなぁ」

俺「どうかね。女さんが満足させてれば必要ないんじゃない」

女「じゃー大丈夫かな」

俺「羨ましいね」

って、心にも無いことを言ってしまった。

女「社長が自分でしてるって全く想像出来ない。でも、今日見ちゃったけど。なんか得しちゃった気分」

俺「あ・・・」

女「あんな風にやるんだって勉強になりました」

俺「あ・・・」

女「いつも会社でやっていたんですか?」

俺「いやいや、それは無いよ。今日はちょっとねぇ」

女「なんですか?」

俺「エロ動画観ちゃったらねぇ」

女「溜まってるんですか?奥さんとは?一人では?」

俺「質問攻めだねぇ。・・・どっちも全然」

女「そうなんですか。ごめんなさい」

俺「えっ?」

女「溜まっているのに邪魔しちゃって。まだ出してないですよね?」

俺「えーまぁ。別に良いんだけどさ」

女「今からまたやります?それとも今日奥さんと?」

俺「いやいや、どっちもやらないよ」

女「ホント?男の人って我慢出来ないって聞きますよ」

俺「いやいや、出来るって」

女「無理しなくても良いですよ」

手で股間を触ってきた。

俺「えっ?ちょっと・・・」

女「ごめんなさい。こんな小さくなってしまって・・・、あんなに大きかったのに」

モミモミされても、見られた事に動揺して反応しないチンコ。

おまけにブスだし。

俺「ちょっと・・・」

女「社長のあの姿思い出すと」

ブス顔が見たことない色気のある顔に変わってた。

ここで立つのも気まずいので、冷静になろうと話題変更。

俺「全然気づかなかったけど、いつから見てた?」

女「2、3分」

俺「えっ、そんなに?」

一瞬程度だと思っていたのに、そんなに見られているとは。

余計に動揺してしまって墓穴を。

女「先っちょを触ったり、シゴいたりしてましたね」

俺「うっ・・・」

女「思い出してきちゃいましたよ。こんな感じで指で挟んでクルクルって。続き、ココでしてスッキリして良いですよ」

俺「いいよ。大丈夫だから」

股間をサワサワ、モミモミを続けるブス。

まるで性的虐待うけている気分w

俺「もうみんな帰ってくるしね。戻ろう」

女「まだ大丈夫ですよ。見たい」

微笑むブス。

俺「いやいや、ヤバいから」

女「社長のあの姿見たい。見せてくださいよ」

俺「ダメだって」

女「みんなに言っちゃいますよ」

俺「それはまずいよ」

携帯を手にする彼女。

(確認するの忘れてた!)

俺「え?写真に撮られた?」

女「それも動画ですからね」

俺「頼むよ・・・」

女「もう見せるしかないですね。見せてくれたらちゃんと消しますから」

仕方なく嫌々ズボンの上からシゴいた。

女「それじゃダメ。ズボンもパンツも脱いでください」

俺「やめよう・・・」

女「早くしないとみんな帰って来ちゃいますよ。私が脱がしてあげましょうか?それくらいサービスしますよ」

拒否できず、微笑みながらズボンを下ろされてしまう。

女「あれ?まだ元気ないですね。ビデオ観ながらじゃないとダメですか?やっぱり」

俺「そういうわけじゃないけど」

女「とりあえず・・・」

パンツを一気に下ろされる。

俺「おっ、ちょっと」

女「手で隠さないで見せてくださいよ」

俺「もうやめない?」

女「ダメ。もう諦めて見せてください。社長のおちんちん」

俺の手を掴んで俺の顔を見ながらゆっくり手を離させる。

俺「うっ・・・」

女「社長のおちんちん見ちゃったぁ。パパ以外の大人のおちんちん久しぶり。・・・社長、包茎なんですね」

ニコリとする彼女。

うわー恥ずかしい、なんだこの羞恥プレイ。

女「小さい状態ってなかなか見れませんよね?包茎も初めてじゃないけど」

まだ小さい被ったチンコをじっくり観察する彼女。

女「さっきみたいに大きくしてみてください。さっきは剥けて大人のおちんちんって感じでしたよ」

俺「・・・」

女「お願いします」

仕方なくシゴき始める俺。

女「へぇーそうやってやるんだぁ。もっと近くで見て良いですか?先っちょ出たり入ったりで面白いですね」

しゃがんでチンコまでの距離30センチ。

ヤバい・・・なんか興奮してきた。

こんな状況でこんなブスにとわかっていても、悲しいかな反応するチンコ。

女「少しずつ大きくなってきましたね。ビデオとか観なくても大丈夫なんですね。あれ?もう濡れてますよ、社長」

色んな角度で見る彼女。

その姿にまたまた反応してフル勃起。

女「さすが社長。立派ですね。大人のおちんちん。包茎でも気にならないですね」

包茎包茎ってくそー。

女「パパより大きいかも。ちょっと良いですか?」

いきなりチンコを握ってきた。

手を使ってサイズを測っているようだ。

俺「うっ・・・」

ちょっと感じてしまった。

女「やっぱりパパより長いし太いですよ。今まで見た中でも大きい方ですよ」

俺「あっ、ありがとう」

って、なんでありがとうなんだ?と思いながら思わず言ってしまった。

女「じゃー続きをやってみてください」

そう言いながら数回シゴかれた。

俺「あっ・・・」

女「気持ち良かったのかな?」

俺「・・・」

女「続けてください」

シゴき始める俺。

女「さっきやってたようにやってください」

俺「こんな感じだったと思うけど」

女「もっと先の方を弄ってじゃないですか。こうやって・・・それも、もっと速く動かしてましたよ」

俺「あ・・・そうだね」

亀頭を我慢汁で濡らしてエロ動画の亀頭責めをマネしてた。

同じように亀頭を中心にシゴいた。

女「手の動きがいやらしいですね。そんなこともするんですね。それって気持ち良いですか?」

俺「亀頭やカリは敏感だからね」

女「パパにも同じようにやってみようかなぁ」

とか言いながら更に近づき、じっくり観察される。

俺「もう時間だよ。みんな帰ってくるから」

女「まだ大丈夫ですよ。でも、社長自分では無理ですか?」

俺「無理とかそういうのじゃなくてさ」

実はもうイキそうだった。

見られていた時もイキそうだったのを寸止め。

こんなありえないシチュエーションにちょっと興奮していたのもあり、敏感になっていた。

女「邪魔しちゃったし、悶々として仕事出来ないと困りますよね。私がやってあげますよ」

俺「えっ?いいよいいよ。マズいって」

今シゴかれたらすぐにイッてしまって恥ずかしいし、性的魅力を感じない女で服を着たままの女にイカされるのがちょっと嫌だったのもある。

そんな気持ちを無視して、立ち上がりシゴき出す彼女。

女「こんな感じで良いですか?」

俺「うっ・・・あっまぁ・・・」

なんだかスゲー滑らかな動きに焦る。

大体の女は強く握って前後に動かせば良いと思っているのに彼女は違った。

握り方からして素人じゃない感じ。

ソフトな握りで根元からカリまで刺激する。

ローションがあったら即暴発しそうな手コキだ。

ちょっと旦那さんが羨ましく思った。

うぶな子と思っていたが違ったらしい。

女「これじゃ物足りないですよね?」

なんと唾を手に取り亀頭の方に塗り始めた。

俺「おっ・・・」

女「腰が引けてますよ。気持ちいいですか?」

俺「上手だね」

悔しいけど認めるしかなかった。

さらに唾をチンコに垂らす。

溜めていたのか、大量の唾液でクチャクチャとローション以上のヌメリでヤバい状況になってきた。

時計を気にする彼女。

女「社長、もしかしてイキそうですか?」

手を休めず、チンコ全体をシゴく彼女。

俺「上手すぎて、もうイキそうだよ」

微笑みながら金玉の様子をみて・・・。

女「イキそうですね?」

(うわーこの女、かなりやってんなぁ)って思った。

俺「あっイイ!イク!あっ・・・えっ??」

手を離す彼女。

なんと寸止め。

(オイオイ、このまま悶々と半日過せと?言っている事と違うじゃないか!)と心の中で絶叫!

俺の表情見て微笑んでる。

女「社長のその表情、良いですね。大丈夫ですよ。中途半端にはしませんから。いつも言われているから社長に、『中途半端な仕事するな』って。ちょっと意地悪しただけですから」

心を見透かされてなんか悔しいが、早くイカせてくれと心の中で叫んだ。

唾をたっぷりつけて再びチンコを握る彼女。

女「凄くカチカチですね。会社で、社員の前でこんなにカチカチにしちゃって・・・。亀頭もパンパンになってカワイイ。あと3分ありますから」

今度は両手で雑巾を絞るようにシゴキだした。

俺「うっ」

女「気持ち良くないですか?」

俺「・・・」

女「気持ち良くないですか?」

俺「気持ちいい・・・」

なんて気持ちよさなんだ。

初めての快感。

女「顔に出てますよ。気持ちいいって。イキますか?」

俺「イク!イクよ!えっ??」

また手を離す彼女。

2度目の寸止め。

金玉がキューンとなる。

お願いするのはしゃくなので、黙っていると。

女「だから大丈夫ですって。あと2分は大丈夫ですよ。社長のイキそうな顔が可愛くて。仕事中とは全然違うし、Sだと思っていたけど、エッチはMなんですね」

俺「・・・いや・・・」

女「こんな状況でこんなにカチカチなんてMですよ。自覚してくださいよ」

俺「・・・」

尿道口を人差し指で弄られる。

ピクンピクン反応してしまう。

女「ほら、こんなに反応しちゃって。あと少しでみんな帰って来ちゃいますね。どうします?やめますか?」

俺「・・・」

女「どうしますか?」

俺「・・・」

女「もう社長ったら素直じゃないなぁ」

シゴキだす彼女。

俺「うっ・・・」

女「やって欲しいくせに。イキたいなら言えばいいのに。『イキたい』って言ってください」

俺「・・・」

プライドが・・・目を見つめられて・・・。

女「もう社長・・・Mは素直に言わないとダメですよ。最後は自分で処理してください。見てますから」

俺「えっ・・・あ・・・」

女「もう時間ですよ。みんな帰って来ちゃいますよ。最後まで私、ここにいますよ。見られちゃいますよ。私は服着てるし、今ここに来たことにすればいいし。社長、頑張ってください」

こんな状況なのにビンビンなままの俺。

外から社員が戻ってくる話し声が。

女「ほら来ちゃった。早くしてください」

仕方なく自分でシゴき出した。

もう時間がないので、すぐにも出さなければと亀頭をシゴき、数秒でイキそうに。

彼女はしゃがんでじっくり見ている。

女「イキそうですか?出る瞬間ってなかなか見れないですよね。出る時は言ってください」

俺「あっイク!」

ヤバい!いつもより飛んだ。

書類とかに飛んでしまうとヤバいと思い、慌てて亀頭を包む。

女「隠したらダメじゃないですか。でも凄い勢いですね。社長若い!じゃー仕事に戻ります。すぐに拭きに来ますからそのままでいいですよ。早く隠さないと来ちゃいますよ」

そう言いながら去っていく彼女。

(うわー、ブスでイッてしまった・・・)

でも、あの手コキは最高。

そして、このシチュエーションのせいで最高に気持ちよかった。

悔しいけど最高って思いながら慌てて隠す。

手に精液ついてるし、彼女の唾液でベチョベチョのチンコでパンツが汚れる事も考えずに急いでチンコを仕舞う。

(あっ!写メ消させるの忘れた。何やってんだ俺。すぐに彼女にお願いしないと・・・)

と考えていると、彼女が本当に雑巾持って片付けに来た。

女「あら社長まだ居たんですか?もうみんな戻って来ましたよ。なんかみんな何も知らないで雑談しているところが笑えちゃって」

俺「そんな事より、写メ消してよ」

女「写メですか?写メも動画も撮ってないですよ。ただ見てただけですから安心してください。ホントですよ。ほら・・・」

一覧を見せてくれて、子供と旦那さんの写真だけだった。

俺「マジかよーなんだよー」

女「ごめんなさい。なんか私も興奮しちゃって。また見せてくださいね」

俺「もういいって。しないよ」

女「本心ですか?見てもらいたいって思ってないですか?」

俺「ないない。絶対ないから」

女「そんな人がこんなところまで飛ばしちゃうかなぁ」

俺「・・・」

そこに別の女性社員が・・・。

女2「あれ、女さん何してるんですか?」

女「ちょっとお茶こぼしちゃって」

女2「大丈夫ですか?あれ、社長も」

俺「あっ、ごめんごめん。女さんとぶつかってしまってね」

女2「やけどとか大丈夫ですか?気をつけてくださいね」

女が私に微笑んでる。

もう我慢出来なくて別の部屋に逃げるように去っていく俺。

その後、数日経つが、お互い普通に仕事している。

彼女も以前と全く変わらない態度で逆に驚いている。

何かを期待しているわけではないが・・・。

ヤクザに犯された挙句、息子とも繋がった妻

私宛に送られてきた2枚のDVDにはパソコンで書かれた手紙が入っていました。

『これでどのみちアンタたち家族はそこには住めない。さっさと土地を譲り渡して何事もなく引っ越すか、DVDを近所にばら撒かれて恥をかいて出ていくか、好きな方を選べばいい』

半年ほど前から、私の自宅兼店舗のあるこの土地を譲って欲しいとのことで、男たちが頻繁に訪れるようになりました。

亡くなった親父から受け継いだ商売と土地でしたから、ずっと断り続けてきました。

しかし、2ヶ月ほど前からはガラの悪い、明らかに堅気とは思えない男たちが同行して、暴力的な言葉で威圧してきていました。

そうした事と、ここ2週間ほど妻の様子がおかしかった事から、そのDVDの内容がなんとなく想像でき、観ることに少し躊躇いはありましたが、観ないということも出来ず、自室のパソコンにかけて観ることにしました。

内容は信じたくない、信じられない、しかし予想通りの、いやそれ以上の観るに耐えないものでした。

1枚目は、我が家のリビングで全裸の男3人に手足を押さえ込まれた妻の姿から始まりました。

妻の上半身の服は左右に引きちぎられ、ブラジャーは首元まで押し上げられ、スカートは腰まで捲れ、そして妻の両脚の間では背中に入れ墨の入った男が盛んに腰を動かしており、何が起きているのか一目瞭然でした。

抱え上げられた妻の足首で、ぼろキレのようになっている引き裂かれたベージュのパンティがせわしなく揺れています。

妻は猿ぐつわを噛まされてはいますが、精一杯の抵抗の声を絞り出し、身をよじらせてはいますが、いかつい男たちに押さえつけられていてはどうにもなりません。

「痛い!痛い、痛い!止めて!」

アップになった妻の表情は真っ赤で、涙でぐしゃぐしゃになり、哀れとしか言いようがありません。

「止めて、撮らないで、許してください」

そんな言葉が何度も猿ぐつわを噛まされた口からこぼれてきます。

やがて盛んに腰を振る男の動きに変化を感じたのか、「中に出さないで!中は嫌!」と必死に懇願しましたが、入れ墨の男が応える訳もなく、一段と強く妻の股間に自分の腰を打ちつけ、身を震わせ静かになると、妻は言葉もなく泣きじゃくりました。

そして間を空けることなく当然のごとく、撮影していたらしい男も含め残りの4人の男たちは代わる代わる妻に襲いかかりました。

始めは抵抗していた妻も疲れ果て、諦めたのか3人目くらいからは大人しくなり、目を閉じたまま声を出すこともなくなりました。

男たちの動きに合わせ、妻の体がリビングの床の上で上下に揺れていました。

最後の男が思いっきり妻の体を突き上げ射精を終えると、カメラがすぐに妻の股間をアップでとらえました。

開ききった肉襞の中心のポッカリ開いた膣から、とろりと精液がこぼれました。

力尽きた妻の体はだらしなく両脚が開き、凌辱の激しさを語るように太股や床は男たちの大量の精液でヌラヌラと光っています。

手荒に揉みこまれた乳房は痛々しいほど赤く染まっていました。

程なく妻は我に返ったのか、妻は体を隠すように丸めると嗚咽をこぼし始めました。

アニキと呼ばれていた最初の入れ墨の男が、妻に、そしてこのDVDを観ることになるであろう私につぶやきました。

「さっさと言うこと聞いてりゃこんなことしなくて済んだんだけどな。旦那さんのせいだよ。奥さん、辛い目に合わせたままじゃ可哀想だな。オレたちゃほんとは優しいんだ」

入れ墨の男がニヤニヤ笑いながらそう言い終わると、ひとりの男が注射器を持って妻に近づきました。

ヤクザと注射器。

素人考えでまず頭に浮かぶのは覚醒剤。

(まさか・・・)

妻は注射器を目にすると抵抗しようとしましたが、男たちの力に敵うわけもなく脚のつけ根辺りに注射を打たれてしまいました。

「ほら、奥さん。もう一回だよ」

それを聞いた妻は力なくいやいやと首を振りましたが、容赦なく一人の男が、妻を引き寄せると、すでに硬くなったものを妻の中心に宛てがい、ぐっと腰を落としました。

「嫌だぁ!もう許して」

必死に声をあげますが、男の動きは激しくなるばかりです。

2人目の男が、「奥さん、そろそろよくなったみたいだ。見えるか、この乳首?」と。

カメラがアップでとらえると、男の唾液でぬらぬらした乳首が、明らかにピンと立っていました。

「アソコもきゅうきゅう締めつけやがって」

3人目が犯し始める頃には、啜り泣く妻の声が淫らな響きを含むようになっており、ふと気がつくといつの間にか男の背中に手を回してしがみついていました。

(感じてる?)

その様子は自ら快感を得ようとするようにしか見えません。

男が動きを止めると妻の方から股間を擦りつけるような仕草さえ見せます。

3人目の男は私に向かって解説するように、「すっかり出来上がったみたいだぜ」と言って射精を終えると、自分たちの体液を綺麗に拭きあげ、妻を抱え上げるとソファーに座らせました。

妻はふらふらとソファーにもたれかかり、虚ろな目をしています。

入れ墨の男が妻に近づいてきました。

男の股間は隆々とそそり立っています。

(あ!)

私は思わず目をこらしてしまいました。

(真珠入り?)

話に聞いたことはありましたが、見るのは初めてです。

胴体には数個のグロテスクなイボがありました。

そう言えば最初の妻の痛がりよう、無理に犯されたせいだとばかり思っていましたが、これのためだったのでしょうか。

男はそれを妻の目の前に突きつけ、「しゃぶれ」と命じました。

真珠らしきものが埋められた入れ墨の男のモノが目の前に突きつけられるても、妻はじっとしていました。

「しゃぶるんだ!」

男はもう一度きつく言うと妻の頭を掴み、唇に押しつけました。

すると妻は自ら口を開け、男のものを咥え込んだではありませんか。

男は強制的に妻の頭を前後させました。

イボが妻の唇に当たり、ぶるんぶるんと唇を揺らし、唾液が飛び散りました。

そうしているうちに、いつしか妻の両手は男の腰を掴み、妻の方から頭を前後に揺らすようになりました。

(妻が自分からフェラチオしている!)

やがて妻は積極的に男に奉仕し始めていたのです。

口から離しては舌を伸ばし、イボのある陰茎に這わせたり、唇をすぼめて亀頭に吸いついたり、その表情は明らかに欲情した女の顔でした。

(これが覚醒剤の効き目なのか?これが、出来上がってるということなのか?)

妻の半開きの艶かしい唇から出た舌は亀頭の先や陰茎はもちろん、しわがれた袋まで舐めあげていました。

男のそれは、これ以上はないくらいにパンパンに硬く膨れ上がり、妻の唾液でヌラヌラと光って上を向いていました。

入れ墨の男は妻を突き放すように腰を引くと、妻の両脚をぐいと引き寄せ、ソファーに浅く腰掛けた状態にすると、大きく開脚させました。

カメラがそこをアップでとらえます。

先程、綺麗に拭きあげられた妻の股間は驚くほど蜜を吹いていました。

レザー張りのソファーはテラテラと濡れ、股間の肉びだはぺとりと左右に開ききり、その中心はベットリと濡れていました。

そんな妻に男は自分のモノを誇示するように宛てがうと、ゆっくりと両脚の付け根の中心に、ずぶずぶと音が聞こえそうな感じで納めていきました。

妻の肉のヒダは無数のイボに引きずられて捲れます。

「いいっ!いいぃっ!」

出来上がってる妻は初めの痛がりようとは打って変わって淫声を発します。

覚醒剤のせいだと分かっていても、妻の淫らな姿に胸が裂けそうです。

初めのレイプでは5人の男が次々と妻にのしかかり射精するだけでしたが、妻がこの状態になると男の動きも変わり、妻を覚醒剤を使用したセックスの虜にしようとでもしているかのようでした。

男の動きは巧みで、大きく前後に腰を動かしたかと思えば、亀頭の先端だけ膣口に納め、ちゅぷちゅぷと小刻みに動いたりと浅く深く緩急自在に妻を翻弄していきます。

妻は必死に腰を突き出し、快楽を得ようとします。

「突いて!突いてぇ、動いて!もっとぉぉ!」

妻は肉ヒダを出入りする真珠で半ば白いあぶくとなったような愛液を飛び散らせながら、男の首にしっかり抱きつき昇り詰めようとします。

元ヤクザの手記か何かで読んだことがあります。

覚醒剤を打たれると全身が性器のようになり、疲れを忘れ何時間も快楽に溺れる。

そこに真珠入りの刺激が加わり、女はヤクザから離れられなくなると。

妻はその世界に足を踏み込んでしまったのでしょうか?

様子のおかしい最近の妻の姿からそんなことを考えてしまいました。

ソファーの上で体を二つ折りにされ、杭を打たれるように挿入され、男のピストンで尻をソファーで弾ませている妻。

裏返され、ソファーに突っ伏しているところに、がっしりと腰を掴まれて四つん這いで尻を前後させている妻。

ソファーに座った男を跨ぎ、自ら手を添え自分の中に納め、男にしがみつき尻を振る妻。

最後には声にならない叫びやうめき声をあげ、体を仰け反らせるとぐったりとしてしまいました。

しかし入れ墨の男はまだ射精しておらず、白い汁がまとわりついた真珠入りの陰茎は相変わらず勃起したままでした。

結局、男が射精し満足したのは妻が気が狂うほどのよがり声を出し4回目の絶頂を迎えたときでした。

最後にカメラが捕らえた妻の股間は、尻の間まで白くベットリと濡れ、亀裂の中心は肉の中が覗けるのではないかと思えるほどポッカリと穴が開いていました。

私は呆然としていました。

頭は真っ白でした。

2枚目のDVDには何が映されているのか?

観るのが怖い、でも2枚目を観ずにいることも出来ませんでした。

2枚目のDVDが撮られた場所もやはり我が家のリビングでした。

妻の服装が変わっていましたので、また別の日に撮られたようです。

(何度も妻は犯されたのか?)

3人の男たちを前に妻は、「お願いです、今日で最後にしてください」「カメラだけは止めてください」と何回も妻は訴えています。

「お願いです、何でもしますから写すのだけは、お願い・・・」

「大人しく言うこと聞くか?奥さんが大人しく言うこと聞くなら止めてやるよ」

入れ墨の男はそう言うとカメラに近づきました。

「ほら、止めたぞ」

嘘です。

カメラは相変わらず妻の姿をとらえていました。

「脚、開け。よくなるクスリ打ってやるから」

「お薬はイヤです」

「何でも言うこと聞くんだろ?それともこの前みたいに痛い目にあわせて、無理やり犯してやろうか?」

「許して・・・」

妻の言葉を待たずに男は妻をソファーに突き飛ばすと、両脚を開き、太股に針を突き刺しました。

この時、私はハッとしました。

普段、家にいる時の妻はベージュの質素な下着ばかり身につけているのに、開かれた両脚の間に見えたパンティは、妻が外出したりお洒落な服装を楽しんだりする時にしか穿かない派手なものだったのです。

(妻は準備していたのか?男のために?)

クスリを打った男は妻の隣に座り、まるで自分の女のように妻を抱き寄せると、キスをしたり服の上から胸を触ったりしていました。

妻も顔を背けたりと抗う仕草を見せたりもしていましたが、あのパンティを自ら身に着けていた事実を知った私には、どこか白々しい感じがしました。

しばらくすると男が妻に何か耳打ちし、二人はリビングを出ていきました。

固定されていたカメラもその後をついて行ったようで、次に映されたのは私たち夫婦の寝室でした。

妻はすでに下着一枚でベッドに横たわり、パンツひとつの男と舌を絡めていました。

撮影されていることに気がついていないはずはないのですが、もう妻はそれを気にする様子もありませんでした。

カメラが妻に近づき、その股間に迫ると、紫色のパンティの中心は、まるでナメクジが這ったように縦に皺を刻み濡れていました。

夢中で男の舌を吸う妻の乳房をブラジャーを押しのけながら男が揉んでいます。

妻は、すでに勃起しボコボコと真珠を浮かび上がらせた男のパンツを白い指先で撫で回しています。

妻の口からはかすかではありますが、もう淫らな声が漏れています。

そうした状況の中、何やら激しい物音がし、カメラに映し出されたのは高校生の息子でした。

唇からは血が出ています。

男たちの会話などから、どうやら何故か早くに帰宅した息子が取り押さえられ、この寝室に連れて来られたようです。

さすがに妻は驚きの声をあげパニックになっています。

しかしベッドから這い出そうとする妻に男は数回平手打ち、両手をそばにあった私のネクタイで縛り上げてしまいました。

何が何やら訳が分からず固まった息子に男たちは妻ならず、ひどい仕打ちを始めたのです。

「まだ童貞か?」

「母ちゃんとセックスするか?」

「母ちゃん、もう準備できてるんだよ」

無言の息子のズボンとパンツが引きずり落ろされました。

恐怖のためでしょう、この状況の中では年頃とは言え、いくら下着姿の女性を目の前にしていても大きくはなっていません。

すると男は注射器を取り出し、息子にまでクスリを打ったのです。

暴れる息子も屈強な男たちの前では為す術もありませんでした。

妻もクスリを打たれ、男に身を委ねていたとは言え、やはり母親、何度も「止めて」と許しを乞いましたが、男たちが止める訳もありません。

「後でな」

男は息子にそう言うと、再び妻の凌辱にかかりました。

濡れそぼったパンティを剥ぎ取ると股間に顔を埋めました。

「いやぁ、息子の前じゃいやぁ、息子を、息子をどっかやって、お願い、ここじゃいやぁ!」

しばらくは抵抗を見せ、悲鳴をあげた妻でしたが、いくらもしないうちにその声は啜り泣きに変わってしまいました。

股間でうごめく男の頭が何度も何度も上下するうちに、「ぁぁああ・・・」「うぅ、はぁ」「あ、あ、ぁ、ぁあ」と、次第に声が艶を帯びていきます。

息子はそんな母親を瞬きもせず見つめていますが、カメラが息子の股間を大写しすると、息子は完全に勃起していました。

高校生とはいえ、もう立派な大人のそれでした。

しかも先端からは透明のしずくを垂らしていて、クスリのせいなのか、母親の痴態によるものなのか、相当興奮しているようです。

それに気がついた男は、入れ墨の男になにやら耳打ちすると、入れ墨の男はニヤニヤして息子の方に目をやりました。

男は妻を背後から脚を開かせて抱え上げました。

もう一人の男は息子を仰向けにして馬乗りになりました。

そしてこともあろうか、息子と妻を交わらせようとしたのです。

男たちが何をしようとしているのか分かった妻が、「止めてぇ」と悲鳴をあげ暴れだすとカメラは床に放り出されました。

妻の叫び声だけが響く中、次に映し出されたのは息子の上に跨がらせられ、男たちに腰を揺さぶられる妻の姿でした。

「だめぇ!いやぁ!」

息子は虚ろな表情で無言でしたが、時折、「うっ」「あっ」と小さな声を漏らしていました。

そして呆気なく、「あぁっ」と呻くと射精してしまいました。

妻は嗚咽を漏らし泣き始めましたが、男たちはそんな妻を持ち上げると、なんと息子の顔の上にタラリと精液を垂らしている妻の股間を擦り寄せ、「舐めろ」と命じたのです。

そして恐ろしいことに息子は舌を伸ばすと母親のモノを舐め出したのです。

「いやぁ!止めなさい、ダメよぉぉっ」

それでも息子はヌラリヌラリと舐めることは止めず、そしてあっと言う間に股間を勃起させたのです。

男たちは妻を抱え上げると、再び息子と繋がらせてしまいました。

息子の目つきは尋常ではなく、今度は自ら腰を突き上げるような動きを始めてしました。

余程気持ちがいいのでしょう。

さっき違い、「はぁはぁ」と遠慮なく声をあげていました。

妻も始めは、「ダメ」「ダメよ」と抗いの声を上げていましたが、ここまでに何度も与えられた中途半端な快感が再び蘇ったのか、抵抗の声が影を潜め、下唇を噛み締め声を漏らすまいとしているようでしたが、いくらもしないうちに「ぁはぁぁっ」と恥ずかしい声を上げてしまうと、後はいくら堪えようとしても次から次と淫らな声が口からこぼれます。

「あっあっ」

「うくっ」

「はあっあっはぁぁ」

息子もそれに合わせるように、「はっ」「はっ」「はっ」と遠慮なく声をあげます。

恐らくセックスの経験などまだない、あったとしても数えるくらいのものであろうに、自分の体の上で揺れる妻の乳房を息子は下からすくい上げるように揉みしだき、妻の腰に手を添え揺さぶる姿は男の本能なのか、まるで自然な様子で妻を追い上げていきます。

そして妻はとうとう我慢できず・・・。

「イクぅぅっ!」

事もあろうに自分の子どもを受け入れながら絶頂を迎えてしまったのです。

息子の体から妻が引き剥がされてしまうと、妻は立て続けに男たちの慰みものにされました。

そこまで観て、私は激しい絶望と後悔の念に苛まれました。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

赤外線ビデオとも知らずに裸体を晒した妻

俺の職場にはカメラ好きな2つ年上の先輩がいる。

休日は色々な場所に出掛けて写真を撮ったりしているらしく、時には素人女性に声を掛けて写真を撮らせてもらったり、イベントコンパニオンを撮ったりするらしい。

以前、見せてもらった写真も綺麗な女性で、結局女好きだ!

年齢は37歳、名前はヒロちゃんで、人は悪くはないがマニアックな性格で、見た目もちょっと不細工な感じ。

カメラ小僧だから彼女が居る訳も無い・・・。

もう付き合いは長く、話は合う所もあって一緒に酒を飲んだりする仲でもあった。

そんな俺も8年前に結婚し、6歳になる子供も居る。

週末、仕事を終え、久しく飲んでいなかった事もあってヒロちゃんと飲む事にした。

まあ先輩と言っても気が弱く、タメ口でも気にしない性格って言うか、俺自身、正直なところ先輩だとは意識していません。

酒を飲みながらヒロちゃんのマニアックな話を聞き、やがてエッチな話になると、新しく購入した新作DVDを貸してくれる。

内容はマニアックな物が多く、エッチな面でも気が合うのかも?

そんな中、ヒロちゃんがスマホに取り込んだ写真を見せてくれたんですが、それもエッチな物でした。

昔流行った赤外線仕様のビデオカメラで撮影したらしく、それで撮ると薄い服が透けちゃうらしい。

カラーでは無いが、明らかに服が透け下着がクッキリ。

中には毛や筋、乳首までハッキリ分かっちゃうものもあった。

俺「凄いじゃん!ヤベ~、こんなにハッキリ写るんだ!」

ヒロ「でも、昔に撮った物だから・・・」

俺「ん~、今も撮れるんでしょ・・・」

ヒロ「調子悪くなってしばらく使ってないんだけど、たぶん使えるかなぁ」

俺「ん~そうなんだ」

次々と見ていると、一枚の写真に目が止まった。

(・・・ん?これって俺の嫁・・・)

随分前だが明らかに妻であり、みんなで海に遊びに行った時の写真らしく、ビキニ姿の妻がほぼ全裸で写っている。

陰毛はもちろん、乳首や胸の形までハッキリ分かった。

次の写真も妻で、四つん這いの姿でバックから撮られた物らしく、アソコの形や筋、さらにはアナルまでハッキリ写っていた。

俺の食い入る姿にヒロちゃんも写真を見て驚きながら、「違うんだ!ごめん」と土下座して来ました。

俺「いいよ!7年位前かなぁ?結婚してすぐの頃のだ」

ヒロ「本当にごめん!すぐに消すから・・・」

俺「いいよ。ヒロちゃんのオカズ?」

照れたのか顔を赤らめながら頭を掻いていた。

俺「しかし凄い!ハッキリ写ってるんだね!厭らしく見えるよ」

ヒロ「奥さん良いよなぁ」

俺「何だよ急に・・・」

ヒロ「羨ましいよ。スタイル良いし・・・それに・・・」

俺「巨乳って言いたいんだろう!」

ヒロ「ん~」

俺「Gカップだけど、太ってるからだよ」

ヒロ「そうかなぁ・・・ポッチャリ系だよ」

俺「まぁ一緒だよ」

そんな会話をしながら俺は妻の写真に興奮していました。

妻の裸体をオカズに抜いているんだと思うと、異常な興奮が湧き上がり股間が大きくなっていたんです。

俺「ねぇヒロちゃん、今の妻を撮ってみない?」

ヒロ「良いのかよ・・・」

俺「ヒロちゃんも知ってるだろう!俺が寝取られ癖あるの」

ヒロ「ん~、でも映るか分かんないよ」

俺「今から家に行こうか?」

ヒロ「良いのか?奥さん困るんじゃないか?」

俺「大丈夫!今頃1人で酒飲んで、良い感じに酔ってると思うし」

ほろ酔い気分で妻に電話を掛けると案の定酒を飲んでいて、口調からもほろ酔い気分だと分かった。

妻は酔うとエッチな感じになるし、先輩が褒めまくるから結構気に入っているらしい。

自宅に着く頃には夜10時を過ぎ。

子供は既に寝ていて妻はリビングで寝酒を1人で飲んでいるところでした。

いつもはパジャマを着ている妻ですが、先輩が来ると知って着替えたのか、白っぽいタイトなワンピース姿でした。

先輩と2人顔を見合わせ思わずガッツポーズ。

撮影向きな妻の格好に喜びました。

リビングで飲み直しながら、相変わらず先輩は嫁を褒め殺し!

半年ぶり位の再会に、「相変わらず綺麗ですね」なんて言うヒロちゃん。

やがて妻がエロモードに入った頃を見計らい、ヒロちゃんの撮影が始まりました。

妻「何!ビデオ!恥ずかしいわ・・・」

ヒロ「ビデオ修理したんですけど、直ったか試し撮りです」

妻「そうなんだ!良いわよ!適当に撮って・・・」

俺「せっかくだし、ちょっとエッチなポーズでも取ったら・・・」

妻「そうね!じゃ・・・」

試し撮りだからすぐに消すと思ったのか、妻も大胆に女豹ポーズをしたり、胸の谷間を強調するポーズを取り、それをヒロちゃんが撮影していました。

ヒロちゃんの後ろから画面を確認すると、服が透け、裸の妻の姿が確認出来るんです。

しかもよく見ると、妻は下着をつけていなかったんです。

生乳や生マンコがハッキリ写り、もう全裸を撮影している状況です。

俺もヒロちゃんも股間がMAXに大きくなり、激しく興奮してしまいました。

事実を知らない妻は相変わらずポーズを取り続け、いやらしい姿を曝け出していました。

その後、ヒロちゃんは妻の陰部を近距離から撮影したり、舐める様に胸を撮ると、バッグにビデオを仕舞って千鳥足で帰って行きました。

その後は・・・、妻の裸体を見ながら抜いたに決まっています。

ヒロちゃんが帰った後、俺はリビングで妻のワンピースを脱がせ、下着をつけていない理由を聞きながら激しく妻のマンコに挿し込みました。

妻も撮影に興奮したのかアソコの汁は半端無く、ジュポジュポと音を響かせています。

俺「先輩のチンチン大きいんだぞ・・・欲しかったか?」

妻「え~、大きいの欲しいけど・・・あなたいいの?」

俺「欲しいって事は、やっても良かったって事か?お前が他人棒を咥える姿が見たいなぁ」

妻「恥ずかしいわ・・・、でもヒロちゃん、凄く大きそうね」

俺「今度見せてもらうか?」

妻「ん~」

酔っていたとは言え、妻が他人棒を欲するとは予想もしませんでした。

その後、エッチを終えてもう一度聞いてみると、「知らない!」と頬を赤く染めて布団を被る妻。

今度はビデオ越しの姿では無く、ヒロちゃんに本当の妻の裸体を見せてあげようと計画している俺です。

大学の頃からオカズにしてた友達の奥さんに中出し

大学の頃からの友人(健太)と知り合って10年ちょっとになります。

お互いカメラ好きで、カメラクラブに所属してました。

私も健太もモテる方では無かったのですが、クラブ内に一人、それなりに話が出来る女友達が出来ました。

同い年の友紀。

身長は160センチ程で、少しむっちりした感じの地方から出てきた地味な女の子です。

余談ですが、おかずに困った時は彼女をおかずによくシコってました。

いつしか健太は友紀と付き合い始め、大学卒業と同時に結婚をしました。

今では、結婚直後に授かった男の子と3人仲良く暮らしています。

私はと言うと未だ独身で彼女無し、素人経験もこの年でまだ二人しかありません。

今でも実家に子供を預けては三人で飲みに行ったり、カメラ片手によくお出掛けしてます。

そしてつい先日、子供を実家に預けた健太の家で飲もうという話になり、行ってきました。

話題は私の話に。

「たかお~、結婚しないのか?」

「真面目に婚活でもしたらー?」

「30超えて焦るだろ?」

挙句の果てには、「たかお~、お前もう5年くらい彼女いねーよなー?すげー溜まってんじゃねーのー?」とゲラゲラ笑いながら図星をついてきます。

下ネタ好きな健太と違って、下ネタ嫌いの友紀は何も言わず無言で飲み続けてます。

「ゆき~、ちょっとだけサービスしてみる?」

健太がビックリ発言。

しかし即答で、「無理すぎ」と返す友紀。

しかし私はこの発言がトリガーとなり、友紀が気になって仕方なくなりました。

ムラムラしてきたので酔っ払いな健太を利用して色々と聞いてみる作戦に。

私「子供、もう一人欲しくないの?」

健太「経済的にきつい、まだだな」

私「でも子作りはしてんだろ?出来たらどうすんだよ?」

健太「全然してないし、ははは~」

私「どのくらいしてないんだよ?」

健太「もう1年以上してないな」

友紀「マジ余計なこと言わなくていいから!何話してんのよ~」

友紀が本気モードで止めに入り、この話題は終了。

しかしこの後も健太の下ネタは続き、お酒の勢いもあって友紀の態度がちょっとずつですが軟化してきました。

聞けばもう1年どころか丸2年はエッチしてない事が判明。

私「2年もしなきゃ、お互い俺と同じだろ?お前達も溜まってんじゃねーの?」

質問したところ、エロDVDをこっそり借りては自分でシコってた事を暴露する健太。

健太「友紀はどうなんだ?」

執拗に迫る健太に最初は何も答えてなかった友紀も、普段なら絶対こんな話題乗らないはずなのに、「たまに・・・」とボソっと答えました。

興奮を隠し切れない健太、頑張って隠してる俺。

(おいおい、まじかよ。あの友紀が!?嘘だろ~)

内心では心臓バクバクでした。

もう勢いの止まらない健太はガンガン質問攻め。

まとめると、通勤電車の中で痴漢された時期があったらしく、最初は嫌だったがだんだんエスカレートしていく行為に興奮した事があった、との事。

俺は正直、こんな話を友紀とする日が来るとは思わなかったので既にフル勃起状態。

こんな不意打ち、我慢しろっていう方が無理です。

健太「要は俺以外の人に触られたい願望があるって事だよな?」

友紀「どうだろね・・・」

健太「んじゃ、たかおに触らせてあげれば?」

友紀「無理、そういう問題じゃないし」

健太「何で?別にエッチする訳じゃないし、お互い欲求解消出来るならいいんじゃない?」

友紀「・・・健太は私が触られてもいいの?」

健太「うん、正直、俺もめっちゃ興奮してきたし、たかお!触ってみるか!」

健太が煽ってきました。

正直、俺も我慢の限界だったので、遠慮なく友紀の胸を鷲掴みにしました。

友紀は激しく抵抗してきたが、すぐに落ち着いて、「ほんとに触ってるし・・・」と諦めた感じで抵抗を止めてくれました。

調子に乗った俺はスカートの中に手を伸ばし、パンツ越しにマンコを弄りました。

抵抗するかと思ったけど、こちらが思った以上に友紀も興奮しているらしく、全くの無抵抗&びっしょり。

これはチャンスと思い、体育座りのような格好をさせ、スカートの中に潜りパンツをずらしてクンニ。

どうやらクリちゃんが弱点のようで、「あぁ~~」と友紀は声を出し感じてる様子。

長年、おかずにしてた友紀の体を触り続ける俺。

スカートの中に俺を迎え入れてくれた友紀。

そんな二人を興奮の眼差しで見てる健太。

スカートの中から出てきたら、友紀はキスをしながら健太のチンコをシゴいてました。

これが親友のチンコを初めて見た瞬間でした。

・・・俺の勝ち!

この後、三人とも裸になり、俺が友紀のマンコを舐めてる間、友紀は健太のチンコを舐める。

そして、「ごめん、入れたくなった。どいて」とゴムを装着した健太と友紀がバックで合体。

俺も我慢出来ずに、友紀にフェラを強要。

さすがに嫌がったが、しつこく強要してたらパクッ。

泡姫にしかフェラはしてもらった事がないので、それと比べたら気持ちよさは半減、・・・が、興奮度はMAX!

ずっと手でシゴかれフェラされ続けてきた健太はすぐに絶頂に達して二人の合体は二分程で終了。

健太はスッキリしたのか、「ちょいシャワー行ってくる」と風呂に行ってしまいました。

友紀に「スッキリした?」と聞いたところ・・・。

友紀「全然・・・私ちょっと入れられただけだし」

私「俺のチンコ、健太と比べてどう?」

友紀「おっきい・・・」

私「ちょっとだけ入れてみる?」

友紀「え・・・さすがに怒られるし」

グズったが、とりあえず入れよう!と強引にそのまま挿入。

友紀「あぁ~まじで、これ内緒にしないとヤバい、あぁ~」

感じつつも不安がってたので、安心させるため内緒にする約束をして思いっきり友紀のマンコを堪能。

気持ち良いか聞くと「気持ちよすぎっ、あ~ヤバい!」と友紀も堪能してくれてる様子。

今までした人の中で何番目か聞くと、一番とのこと。

というか、健太と俺しか経験は無いらしい。

しかし俺も友紀とエッチしてる喜びで1分と持たずお腹の上に発射。

満足か聞くと、「全然・・・ってか早いし」とガッカリな回答。

急いで健太の所に行った方がいいとアドバイスをしてシャワーに向かわせました。

すれ違いのような感じで健太が戻ってきて・・・。

健太「友紀の体触れてどうだったよ?」

私「最高だぜ!」

健太「また今度、触らせてやるよ!」

私「頼んだ!」

健太「とりあえずシャワー浴びてきなよ?」

私「友紀いるだろ?」

健太「今さら別々に入る必要もないし、ササっと入ってきな」

私「おう」

旦那の許しが出たのでダッシュで風呂に突入。

友紀「ちょ!何!?」

ビックリな様子だったけど、健太にササっと入ってくるよう言われた事を告げ、すぐに友紀のマンコをタッチ。

友紀も興奮するだけして、そのままだったので既に受け入れOKな状態。

私「もう一回入れてもいい?」

友紀「いいよ・・・今度は早くイッちゃだめだよ」

私「イキそうになったら言って、それまで我慢するから」

友紀「わかった・・・」

今度は嫁さんの許可が出たので、バスタブに手をつかせて後ろから合体。

ヌルヌルしたマンコの感触をチンコ全体で受け止めつつ、後ろから抱きつくようにおっぱいを弄る。

このムチムチした体は何度触ってもクセになる。

気持ちいいか聞いたら、「き、きも、ち、いい~」と必死に声を抑えてる様子。

しばらく出し入れしていると、「もうだめ、イキそう~」と友紀が言い出したので、「俺もそろそろイクよ、中でいい?」と聞くと、「気持ちいい~・・・イク~」と良くわからない返事だったので、友紀がビクビクっとした後に、俺も中で発射。

これが人生初の、生中出しの瞬間でした。

おめでとう俺!

モタモタしてるとバレると思い、すぐに出るよう友紀を急かしましたが、「もう~、中に出すから・・・、これ全部洗わないと・・・色々時間かかるから先に出て」と言われ、俺だけ先に出ました。

この後、健太に色々聞かれましたが、合体はバレてない様子。

それから1週間経過しましたが、連絡はとってません。

また友紀とエッチしたい気持ちをこの場を借りて発散してみました。

素人童貞に舞い降りた女神様

恥ずかしながら40歳まで一人身、おまけに素人童貞の私。

結婚しないのもこのせいなのである。

下の処理はもっぱらソープで済ませているのに、いつも満たされた感じはない。

いっそ死んでしまいたいと思う今日この頃でした。

そんなある休日、いつものように出会い系サイトを当たっていると、熱心に返信してくる人がいる。

どうせ最後は話を濁してチャンチャンがいつものパターンだと思いながら適当に返信していると、時間と場所を具体的に指定してきた。

オヤッ?と思いながらしばらく返信しないでいると、同じ内容で再送してくる。

ダメで元々と指定場所に行くと、やっぱり怪しげな男しかいない。

やっぱり騙されたと帰ろうとした時、「Sさん、ですよね?」とハスキーな声。

振り向くと30代半ばくらいのものすごい美人が笑顔で立ってた。

「来てくれたのね!よかった」

「あの~、どこかで会った事ありませんか?」

「ここじゃ何だし、場所変えましょ」

手を引かれ、近くのカラオケボックスに連れて行かれた。

この時点ではまだ疑心暗疑である。

陰から恐いお兄さんが出てくるんじゃないかと・・・。

それほどの美人なのだ。

でも、ボックスに入って少し話をしてみると、どうやらそうではなさそう。

とは言え、あまりの美人に私はまともに見ることが出来なかった。

「そんなに緊張しないで。私まで緊張しちゃうわ。ほら!」

そう言って私の手は豊満な胸に導かれた。

確かにドキドキしている。

「すみません。俺、この年まで素人童貞なんです。でもこんな美人が俺の相手なんかしてくれるわけないし、胸触れただけでも幸せです」

そのまま私は泣き崩れてしまった。

そんな私を彼女は優しく胸で抱き締めてくれて、「いいのよ、泣かなくて。さあ、行きましょ」と俺の手を取り、そのままホテル街に。

どうやってホテルに入ったかは覚えてないが、気がつくと私は彼女とお風呂に入っていた。

裸の彼女はスタイル抜群で、私の息子はギンギンになっている。

「ねえ、何かして欲しい事ある?」

思わず、「フェラ、お願いします」と言うと、にっこり笑ってパクッと始めてくれた。

時々上目遣いに俺を見ながらしてくれる抜群のテクニックにすぐにイキそうになる。

「もう、出ちゃいます!」

「いいのよ。お口にたっぷりね」

あまりの気持ちよさに気絶しそうになりながらお口に大量の発射!

彼女の口の中で息子が何度も脈打つほどの発射だった。

彼女は一滴残らずゴックンと飲み込んでくれ、にっこり笑って、「元気ね~。これなら次も大丈夫ね」と言いながら再びジュボジュボと息子を咥えてまた硬くしてくれた。

その後、ベッドで女性器の攻め方、指マンの仕方など前戯のレクチャーを受け、いよいよ挿入となった。

「初めての人に付けちゃ可哀想ね。そのままでいいわ、来て」

なんと、ナマでの挿入を促してくれた彼女。

そして息子を手に取り、彼女のホールへと導いてくれた。

彼女の中はとても温かく、すべてがいつもと違う感じだった。

息子の両脇から何かがヌメッとまとわりついてくるのである。

「最初はゆっくりね。ああ、そう上手よ」

言われるままに腰を振るとヒダみたいな物が生き物のようにまとわりついてくる。

オナニーの百倍、いや千倍の気持ちよさに、そのまま中に大量の発射!

その瞬間も、まるで私の精気を全て吸い取るがごとくヒダが絡み付いてくる。

あまりの気持ちよさに、恥ずかしい声を出しながら彼女の豊満な胸にダウンしてしまった。

「嬉しいわ。気持ちよかったのね。私もよ」

そう言いながら優しく唇を重ね、激しいデイープキス。

これまたこんな気持ちいいキスは初めてで、見る見る息子は復活。

年甲斐もなく、その後、彼女の中に3回もイッてしまった。

別れ際、「また会えますか」と聞くと・・・。

「それはあなた次第ね。立派な男性になってね。自信持っていいのよ」

そう言いながら彼女は人混みの中に消えていった。

その後ろ姿がまるで女神のように見えたのは気のせいか?

その後、不思議なことに女性との交わりが増えたが、彼女以上に満足できるセックスはできないでいる。

たぶん一生、あの時のような交わりは体験できないであろう。

バンコクの『コーヒーショップ』で素人OLと生パコ

先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。

バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。

バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。

簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。

とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。

昼間は営業しておらず、夜10時に開店する自称『コーヒーショップ』です(笑)

夜10時過ぎ、ネットで調べた地図を頼りに『Tカフェ』に無事到着!

店内に入ると圧倒的に女の子が多いことに驚きました。

しかも、みんな若くて可愛い子が多いではありませんか!

俄然期待が高まります。

男はというと、崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。

後は全員女の子といった割合です。

しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか?

まさにモデル体型です!

日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。

時間はまだまだたっぷりとあるので、まずはコーラを飲みながら店内を物色。

一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたが、どの子もプロっぽい感じがします。

今回は『素人タイ人との出会い』がテーマなので、もう少し待つことにしました。

30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。

見るからに地元のOL3人組です。

その中に一際目を引く自分好みの子がいました。

私はこの3人組に速攻話し掛けました。

私の好みの子はGちゃんと言って、年は23歳。

肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚がたまりません!

普段は大手デパートの店員をしてるとの事で、今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。

まさに狙い通りの子でした!

私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら、何とか彼女を口説く事に成功しました。

気が変わると嫌なので店を出ると、早速宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。

部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベッドへ・・・。

が、しかし!

ここで大問題が発生!!

お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!!

考えてみたら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。

こちらで用意しておくべきだったと思いました。

彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、とは言え、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。

こんな可愛い子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので、彼女にはセックスはせずに、最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子。

どうせセックス出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必死に責め上げました。

軽いキスから入り、慣れてきたところでディープキスに移行。

小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・。

(性感帯はどこだ?)と思いながら首筋にキス!

と、ここで彼女、猛烈に悶絶し始めました!

なるほどね~と思い、「じゃあここは?」と肋骨にそって愛撫すると、体を捩じらせて感じ始め、枕で顔を覆いながら喘ぐ始末。

この恥じらいが可愛い!

Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さく、ビラビラもなく、まさに筋マンという感じでした。

私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき、若いクリトリスを堪能しました。

10分位愛撫していると、「アッウッ・・・」と声を発し、切なく一回イッた様子。

今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに。

Gちゃん、頭から布団を被りフェラをし始めました。

「どうして?」と聞くと、「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」との事。

こういうところが素人っぽくて良いですよね。

またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し、声をあげてイキまくっていました。

私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたので、Gちゃんのイク姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。

Gちゃんのお口の中でイクのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い、騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑)

ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんの筋マンにそって擦られます。

気持ち良い!!

愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・。

下から顔を覗き込むと、大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。

最高な眺めですね。

そろそろイキたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしていると、Gちゃんが急に腰を浮かし、私の愚息を掴むと何と自分のアソコに宛てがい腰を沈めてくるではありませんか!

急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!!

「えっ・・・良いの?コンドームしてないよ」と聞くと、私に覆い被さったGちゃんは耳元で、「あなたの好きにして下さい・・・」との返事。

一瞬病気の事とか気になりましたが、強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり、下から腰を振り始めました。

「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」

今までにはない喘ぎ声に変わったGちゃん。

体をビクビク震わせて、何回イッたのか分かりません。

生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず、最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。

その量の多さにGちゃんは驚いていましたが、私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗)

「何で急にセックスしたの?」

「恥ずかしいから聞かないで」

Gちゃんは赤面していました。

お腹の上の精液を綺麗に拭き取ってあげ、そのまま抱き合って朝まで寝ました。

翌朝、寝息を立てるGちゃんの可愛い寝顔を見ていたら悪戯したくなり、アソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・。

最後はGちゃんのお口の中で果てました。

お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し、朝8時半に別れました。

Gちゃんはそのままデパートへ出勤して行きました。

またバンコクに来た時は会いたいと思ったので、彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。

とても満足した夜になりました。

お互いの為にも、今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います。

あと、検査にはちゃんと行ってきます(汗)

わざとパンチラを見せてくる社長の奥さん[後編]

そんな夢のような日々はいつまでも続くとは思っていなかったが、思ったより早く終わることになった。

別に俺が会社を辞めたわけでもなく、誰かにバレたってことでもなく、破局を迎えたわけでもない。

嫁いで札幌に行ってた長女さんが突然離婚して帰ってきて、奥さんを手伝って事務所に居座ったのだ。

離婚した理由は別として、暇な会社の事務所に奥さんと娘さんの2人もいらないと思ったのだが、社長は大半が留守だったから、奥さん一人でってのが心配だというのが理由みたいだった。

娘さんが事務所にいると奥さんとできないし、出勤退社も娘さんと同伴だったから外でも難しくなった。

他の工員さんたちもパンチラ胸チラが無くなってしまい残念そうだった。

奥さんもさすがに娘さんがいると大胆なことはできないからな。

そんなわけで普段の事務所で2人の関係の話はできないので、昼休みや休日に電話かメールのやりとりになってしまった。

その時に聞いたのだが、長女さんの離婚の原因は旦那さんとの夜の営みだったようだ。

まだ2人とも若いのに、結婚3年余りで数えるほどしかなかったらしい。

最初は浮気を疑ったみたいだったが女の影は見えず、セックスに全く興味がないのかと思っていたら風俗には通ってたみたいで長女さんはショックを受けたらしい。

しかし離婚を決意させたのは、旦那さんが深夜のトイレで自慰をしてたのを目撃したこと。

問い詰めたら時々してたみたいで、それが原因だったようだ。

そりゃショックだと思う。

新婚なのに、風俗に通うのに、抱いてくれないのに自慰はしてる。

女として浮気されるのもキツいが、それよりキツいんじゃないかなと思う。

ちなみに長女さんは奥さんに似て顔は悪くないしスタイルもいい方だと思う。

奥さんはEカップだが、長女さんはCかDってとこかな?

奥さんよりは小さいが貧乳ってわけでもない。

もしかして剛毛?

ネットで見たことあるようなチンコのような大きさのクリトリスなのかな?

とかまあ勝手なことを想像してみるが、見た目は悪くないというかモテるはずだと思う容姿だ。

子供もいないし、すぐに再婚してまた出ていくかなと期待することにした。

元々社長さんは奥さんを含め家族とは仲は良くなかったみたいだが、長女さんも父親が帰宅していないことを奥さんに聞いてブチ切れたみたいで、会社で大喧嘩になった。

以後、元々週1ぐらいしか出社してこなかった社長さんが月1回程度しか出てこなくなった。

まあ出てきても出てこなくても会社には影響のない社長さんですけど。

ところが、俄然長女さんが張り切りだして、顧客先に点検を兼ねて挨拶回りに行くと言い出した。

土肥部長は現場で手一杯。

長女さんは全くの素人なので、俺に一緒に回って欲しいと言ってきた。

渋るわけではなかったが突然だったし、奥さんと2人になれるチャンスかもと思った俺は躊躇した。

が、突然命令口調になり、強引に引っ張られてしまった。

奥さんと違って少し気が強いのかも?

しかし長女さんと一緒に回りだし、しばらく経つと、「週末、一緒に飲みに行かない?」とか「休みの日は何してるの?暇なら付き合ってよ」とか誘われ始めた。

奥さんのことがなければ喜んで行きたかったが、まさか親子丼ってわけにもいかず断っていたのだが、奥さんからのメールで知ったというか確信したのだが、俺に好意を持ってるのは間違いなかった。

ただ誘っても断られるので、俺に嫌われてるのかと悩んでいるらしい。

奥さんは、「嫌いじゃなかったらたまには付き合ってあげて」と言うが、男と女やし、間違いがあったら大変だと言うと、「その時はその時よ」だと。

奥さんとは時々だが休みの日に隣町とかで密会してて関係は続いていたが、それでも会う頻度はかなり少なくなった。

代わりに長女さんと飲みに行く回数は増えた。

週末に飲みに行き、翌日にその母親を抱くってのも悪くないかなと思えてきた。

ただ奥さんは知ってのことだが長女さんは当然知らないので、関係がバレたら大変だ。

そんなある週末、長女さんといつものように飲みに行ったのだが、酷く酔って異常に絡んでくる。

挙句に、「ラブホで休憩しよう」とか言って強引に連れ込もうとする。

当然俺は一線を越えてはいけないと思い、言葉巧みにラブホに入らないようにする。

すると、「私のことは嫌いなの」とか「女としてダメなの」とかギャーギャーうるさく絡む。

苦笑しながら引っ張ってラブホから離れようとした時、キッと俺を睨み・・・。

「お母さんとできてるからでしょう!」

その言葉に一瞬焦ったが、「そんなことないよ」と答えると、「知ってるのよ・・・」と元気なくポツリと言われた。

少し間があって、「お願い・・・抱いてくれなくてもいいから一緒に入って」と言われて、黙ったままラブホに入り、部屋のソファーに並んで腰かけた。

「少し前から気づいてたの。時々お母さんの携帯メール見てたから・・・」

俺は黙って聞いていた。

「諦めようと思ったんだけど・・・。でもダメ・・・あなたのことが好きで好きで・・・」

そこまで言うと泣き始めた。

そっと長女さんの肩を抱き寄せた。

「今日ね、家を出る時にお母さんに言ってきたの。『お母さんと翔太さん、できてるでしょう』って。『男と女の関係だって知ってるわよ。でも今夜、必ず翔太さんに抱いてもらうから、メールとかして邪魔しないでね』って」

(だから奥さんからメールがなかったのか・・・)

いつもなら長女さんが家を出るとメールで様子とか教えてくれるのに今夜はなかった。

「あ・・・その・・・それでお母さんは何って?」

「『いいわよ、翔太さんもおばさんよりあなたの方がいいに決まってる、その方が自然だわ』って・・」

俺は彼女を抱くことにした。

彼女をソファーから立たせてシャツのボタンを外しスカートと一緒に脱がせた。

紺色の上下の下着の彼女は俺を引っ張り込もうとしたとは思えないほど恥ずかしそうに下を向いていた。

顎を押し上げて唇を重ね、そのままベッドに押し倒すように寝転がった。

ブラを外し乳房を揉みあげて、乳首を舐めたり吸ったり甘噛みしたりと優しく責めた。

「あっうっ」

彼女の声が漏れ、仰け反るように喘いでいた。

ショーツの上から股間を指でなぞるとショーツの上からでもハッキリわかるくらい濡れていた。

そのショーツも脱がして全裸にする。

乳房は普通サイズでプリンと張りがある。

乳首も適度な大きさで色も濃くもなく薄くもない。

陰毛は母親と同じく少し薄い感じだ。

(剛毛じゃなかったな・・・)

マンコに指を入れてみたがなかなかキツい。

淫汁が溢れるほど出てるからなんとか2本の指が入ったが、とても26歳にもなるバツイチ女性のマンコとは思えなかった。

時間をたっぷりかけて愛撫して責めてやると唇を噛締めて喘いでいた。

ゆっくり両足を拡げ挿入の準備に入ると目を閉じ少し震えているようで、生娘みたいで可愛く思えた。

亀頭を宛てがい少しだけグイッと挿入すると、「あふっ」と可愛い声が漏れた。

「いくよ」

そのままグイグイと奥まで突っ込むが、思わず「おおっ!」と俺が声を出してしまうほどキツキツで締りがいい。

「ああ~っ!す、すごい!」

彼女が大きな声をあげた。

そこからは母親と違い喘ぎ声が大きく、まるでAV女優かと思うほどの喘ぎ方だった。

とにかくガンガン突きまくったが、締りがいいのですぐに1ラウンド終了。

2ラウンド目は俺が寝転んで彼女に跨がってもらったが乱れる乱れる。

すごい乱れようで、終わったら彼女はバッタリ腰が砕けたようになってしまった。

酔ってたせいもあり2ラウンド終わると彼女も俺も抱き合ったまま寝入ってしまった。

朝、目覚めると彼女が優しく微笑みキスしてきた。

「ねえ・・・どうするの?」

「えっ、な、なに?」

「私とお母さんのこと・・・」

俺を見つめながら真顔で聞きにくる。

(突然そんな質問するなよなぁ)

「早くに目覚めちゃって色々考えてたんだ」

俺の胸に顔を持っていき乳首をペロペロ舐めながら言う。

「今すぐは無理だけど、あなたと結婚したい。翔太さんの子供が欲しい」

俺はまだ頭が回らず無言だったからか、チラッと俺を見て、「ダメかなぁ?」と言った。

そんな彼女が意地らしく可愛く見えて、「いや、そんなことないよ。結婚してもいいよ」と言ってしまった。

嘘ではないが、つい言葉が出てしまっただけってのが本当のとこだ。

「お母さんとはどうするの?」

当然彼女は聞いてきた。

「そりゃあ男と女の関係から親子の関係にしないとなぁ」

本当は別れたくはなかったし、従順な熟女と別れるのは惜しい気がしたが仕方ない。

「ホント!嬉しい!」

それから彼女は俺のチンコに吸い付き舐め回し、いきなり上に乗り朝から激しく交わった。

ラブホを後にして彼女の実家へ。

職場の奥さんでありセフレでもある彼女の母親と会い、話し合った。

奥さんは笑顔で祝福してくれて、そして別れることになった。

それからほぼ毎晩のように長女さんとは夜の事務所かラブホで交わり、俺としては申し分なかったのだが・・・。

ある日、「ねぇ・・・話があるの」と長女さんが言ってきた。

「お母さんと・・・」

「なに?お母さんがどうしたの?」

「誤解しないで聞いてね」

「私とは結婚して欲しいのね、でもお母さんを愛人にして欲しいの」

「は、はぁ~~~~?」

何を言ってるのか最初はまったく意味が判らなかった。

長女さんと結婚してお母さんが愛人ってどういうことだと問うと、長女さんは見てしまったらしい。

俺とセックスして深夜に帰るとお母さんの部屋から喘ぎ声がしてて、そっと覗くと俺の名前を連呼しながら自慰してたんだそうだ。

母親が身を引いたような形で長女さんと俺は付き合ってるが、実はまだ俺のことを愛してて、しかもセックスの相手もいなくて自慰で我慢している姿を見て、母親から俺を盗った身として悩んでたそうだ。

それで長女さんと俺が結婚し、母親が公認の愛人になれば最高の形だと思ったみたいだ。

そりゃー俺にしたら文句なく最高なんだが・・・。

彼氏持ちの美人OLをお持ち帰りしたんで報告します

生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!

忘年会には14人来てて、開始は6時半から。

俺は元々酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。

この日もサワー4~5杯で吐いてた・・・orz

9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。

2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw

2次会はみんな結構酔っ払ってて、いい感じに盛り上がってた。

それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。

カラオケは2部屋に別れてたんだけど、隣の部屋に泥酔してる女が一人。

長谷川さんです。

長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回も挨拶くらいしかしてなかった。

俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。

そんな時、ふと俺に声がかかった。

カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。

しかし長谷川さんの家は誰も知らないから、とりあえず俺の家で休ませるということらしい。

ホントは嫌だったが、そう言うときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格・・・orz

そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家に来た。

友達のMは家に来たことがあるから抵抗はないが、同期の女に家を見られるのがなんとなく緊張した。

長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。

心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。

長谷川さんは綺麗にまとめてる感じの人で、可愛い系が好きな俺は今まで興味なかったw

同期にめっちゃタイプの人がいたし。

長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。

急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。

この時は俺もMも思わず、「おおーーっ」って声をあげましたw

Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。

で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。

俺とYは普通にしゃべるだけで、面白い展開もなし。

Mが帰ってきて3人で飲み直し、10分くらい経ってYは終電のため帰宅。

「長谷川をよろしく~」なんて簡単に言って去って行きやがりました。

俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんが起きるまで、Mは一緒に家にいてくれると思ってた。

つか、泊まっていくもんだと思ってた。

Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。

そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。

「変なことすんなよ~」

電車で前にミニスカートの女が座っていればチラ見。

階段で女子高生が前を歩いていればガン見。

満員電車に女がいれば、隣をキープ。

こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw

が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをチラ見する程度でした。

しばらくして、寝返りを打った時に長谷川さんの腕が布団の外に出て、ちょっとセクシーな感じになりました。

(テンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!)

とりあえず、脱いだストッキングの匂いを嗅ぐ!

たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!

次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!

さらに興奮!!!

長谷川さんを見てみると、口を開けて寝ている。

間抜け顔だwww

しかし、わずかに見える胸の膨らみは最高!!

どうもブラは黒みたいです。

次にパンツの確認。

下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。

太ももくらいで諦めましたが、それでも興奮!!!

見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。

でも、髪の毛くらいしか触れねー・・・orz

とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。

起きた時の言い訳は・・・その時に考えることにした。

とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。

胸を改めて確認www

いいねーw

そしてベッドイン!

足を入れて、体を横に倒そうとした時に彼女は起きた。

すかさず俺は話かけた。

俺「起こしてごめんね。床で寝るから毛布ちょーだい」

かなり怪しいw

声はひっくり返りそうだったしw

しかもこの時の俺の服装は、上はTシャツ、下はトランクスのみ。

が、彼女はこうつぶやいた。

長谷川「一緒に入りなよ」

この一言にかなりテンパった。

予想してなかったもん。

布団に入ってイタズラか、床で悶々と過ごすか、どちらかしか考えてなかった。

とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?

布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。

しかも足は片方布団に入ってない。

俺「水飲む?」

長谷川「だいじょーぶ」

しばし無言。

俺「腕枕しようか?」

俺はいい具合に壊れてたねw

長谷川さんは俺が出した腕に頭をちょこんと乗せてきた。

俺は長谷川さんの方を向き・・・。

俺「好きだよ・・・」

流れというか雰囲気で出たコトバw

俺はすかさず横顔にキス。

長谷川さんは俺に背を向けて拒否。

俺はもう片方の手をお腹にまわした。

そして徐々に胸の方へ。

最初は触れてるだけで、徐々に擦っていきました。

長谷川さんは手で胸をガード。

無言で抵抗しています。

もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸を揉みにいきました。

長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」

(これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!)

長谷川さんの顔をこっちに向け、再びキス。

今度は口にディープキス。

手は胸を揉みまくり。

服の下から手を入れ、生乳ごちそうさま。

口は徐々に下がって首、鎖骨を通り胸へ。

手も下にさがって、太ももを擦り、あそこへ。

パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!

・・・なんてことはなかったけど、横から触ったら薄っすら濡れてました。

ちょっと声も漏れたりして、照れちゃって可愛いー!!なんて思ってました。

そして、全部脱がせようとした時、長谷川さん非協力的・・・orz

困って自分だけとりあえず全裸。

俺が上になるような感じで69の形になった。

長谷川さんはまったく足を開くこともなく、かといって俺のチンコをしゃぶってもくれない。

体勢を変えて長谷川さんの口の前にチンコをもっていって、「素直にしゃぶって」と言ってしまったw

彼女はコクンと頷きしゃぶりだした。

やばい!!すっげぇ気持ちいい。

やっぱり素人は違うね。

興奮度が違う。

2、3分で俺は気持ちよくなり・・・。

俺「もういいよ、イキそう」

長谷川「このまま口でイッて・・・」

深い意味も考えず、口内発射に喜ぶ俺。

素直に口でイッちゃいましたw

ちょっと休憩の後で2回戦。

の、つもりがなんかおかしい。

胸なんかは触らせてくれるのだが、あそこを触ると・・・。

長谷川「もう終わり」

ぇ、口で終わり。

挿入なし???

なんとなく把握できました。

しかし、ここで終わる俺じゃないw

適当に「わかった」なんて返事はするが、手は止まりません。

最初はやっぱり撫でてただけだったが、指を入れると強引に掻き回す。

長谷川「ちょ、だめ!!」

たぶん本気の「だめ」かな。

しかし、かまわず続ける。

だんだん彼女の抵抗も弱くなり、声をあげ出す。

長谷川さんはクリより中が感じるタイプ。

そしていざ挿入。

拒否られるかと思ってたけど、意外とすんなり入れさせてくれた。

(すんげぇー気持ちいいぃぃぃ!!!!)

ひたすら正常位で突きまくる。

途中、体位変えようと話しかけたが、このままでいいと。

ちょっと残念でした。

長谷川さんに上になってもらいたかったなぁ。

そして、普通に腹にフィニッシュ!

2回目なのに結構飛びましたw

予想はできてたけど、聞いたら長谷川さんはイッてないみたいでしたwww

でも、「イッたことない」って言ってたから、まぁよしとしよう。

ちょっと休んで、長谷川さんは帰りました。

そして、疲れて俺は寝ちゃいました。

朝、メールで目が覚めると長谷川さんからでした。

『俺君の気持ちは嬉しいけど、彼氏がいるので付き合うことはできません。昨日のことは忘れてください。じゃ、今度は新年会でね』だって。

俺、「付き合おう」なんて言ったかな?

あんまり覚えてないw

しかし振られてちょっと凹んだわ。

好きでもなんでもなかったのに・・・。

今はちょっと好きかも。

ちなみに挿入は生です。

家にゴムが常備されてるわけもなくwww

返信は、『エッチなことしてごめんね。長谷川さんへの気持ちが爆発しちゃいました。また普通に飲みに行きましょう。じゃあ、よいクリスマスを』

いい人ぶる俺、最低だわw

終わりです。

処女の女友達が遊び人の先輩のチンポしゃぶってた

大学の頃、サークルの先輩の部屋に泊まった。

飲み会の帰りに仲の良かったメンバーで、先輩んちで二次会。

俺と、後に俺の嫁となる香奈、あと友人とその彼女。

最初は5人だったんだけど、友人と彼女は帰っちゃった。

2人は比較的近くのアパートで同棲していたので歩いて帰ったが、俺と香奈は電車がなくなったので、先輩んちに泊まっていく事になったんだ。

この時、友人に「うちに泊っていけよ」と言われたけど、酒が入ってもう歩くのダルかったし、愛の巣の邪魔するのも何だし、このまま香奈と先輩の部屋に残る事にしたんた。

ちなみに俺と香奈は同い年で、まだこの時はただのサークルの仲間。

当時、香奈はまだ処女だったんだよね。

まあ俺も童貞だったけど・・・。

まだ5人で飲んでいる時から多少はエロ話が出たりもした。

結局、この日に墓穴を掘ったのは香奈で、友人と彼女のエロ話を暴露しちゃったんだよね。

「うえ~、お前そういう性癖あるんか!」みたいに友人は先輩に突っ込まれていた。

まあ、その仕返しとして友人の彼女からはっきりと、香奈は処女って暴露返しされてしまった。

「言わないでよ~」と香奈は悶えていたが、香奈がペラペラと友人カップルの情事を喋らなければ、言われなかったわけで・・・。

香奈は何か妙に下ネタが好きな子で、ただその割には自分の話はあまりしないし、男の影もない。

だから薄っすらと実は経験ないのではと思われていたけど、はっきりとそうだと分かると、何か特別な存在に見えたりしたよ。

色んな意味で。

俺は酒があんまり強くないから、2人が帰ってちょっと経った頃には半分意識がない状態で、隣の部屋でぐてーっと横になっていた。

酒でグロッキーだっただけで寝てはいなかったので、先輩と香奈が盛り上がっているなって感じは分かった。

ここからの話は、俺がところどころの覚えている箇所と、後で先輩が皆に暴露した箇所とを継ぎ足しての話になる。

先輩と香奈は色々と盛り上がっていた。

エロ系の話もかなりしていたようだ。

香奈は処女のくせに引かないんだよね。

まあ、そういうところが付け入られる要因になるんだけど。

そのうち先輩は香奈の処女について話題にしだし、ついには、「何なら俺が相手してやってもいいぞ」と迫ったらしい。

「何でそんな上から目線!?」と、香奈も最初ははぐらかしていたけど、余りにしつこい先輩のペース段々と乗せられた。

「最初は好きな人にって決めているんです」とガラにもないことを言って逃げていたようだが、「ただ単にきっかけ逃しただけじゃないの?」と先輩に突っ込まれ、「俺がそのきっかけになってやるって」みたいに言われていたけど、最後の一線だけは守った。

「今日、危険日で・・・」

「そうやって土壇場で逃げるから、いつまでも処女なんだよ」

「処女で悪いんですか?」

「処女で負い目持っているの自分じゃん」

「・・・」

この辺りは、はっきり言ってあんまり覚えていない。

詳細は後から知った。

香奈は先輩にやり込められていたとの事だ。

危険日がどうのこうのって話していたような記憶はある。

この他にも色々やり取りあったようだ。

まあ香奈も嫌々でもなく、ちょっとは楽しんでいたんでないかな。

その後、チンポ見せる見せないみたいな話していた辺りから、(何の話しているんだろう?様子が変だな)と、俺も徐々に目が覚めてきだした。

寝たふりしていたけど。

「香奈ちゃん、男のあそこ見たことあるの?」

「・・・ありますよ、それくらい」

「お父さん以外だよ」

「・・・」

「ないんだ」

「写真とかでならちょっとはあります」

「そんなの誰でも見れるよ。生では?」

「別に見たくないですもん」

「じゃあ、一生処女だ」

「・・・そんなことないです」

「見る?」

「・・・遠慮しておきます」

「香奈の意思なんてどうでもいいや。俺は見せる」

「ちょ・・・」

「こういうところが体験者と、そうでない者の違いなんだぜ?」

なるほど、相手の意思より自分の気持ちが優先か。

童貞の俺にはとても参考になった。

この時、香奈は助けを求めようと思えば、隣の部屋で寝ていた俺を起こして誤魔化せばよかったはず。

ただ香奈はそうせずに、ただ黙ってしまっていた。

何だかんだ言って興味があったんだろう。

いや、俺自身、香奈を助ける気があれば起きればよかったんだ。

一つは酒でダルかったのと、もう一つはタイミングを失ったのと。

後、そこまではしないだろうという気持ちもあった。

甘かったね。

やる人はやる。

「ほれ」と言って先輩は立ち上がり、下半身を露出した。

香奈も俯きながらチラチラ見ていたようだ。

逃げなかったり、完全に顔を背けるわけでもないところから、やはり興味はあったんだろう。

「どう?」

「どうって言われても・・・」

「そっか。比べた事ないもんな」

「うっさい」

「正直な感想でいいよ」

「思ったより普通」

「て、俺の結構大きい方だと思うんだけどww」

「あ、そういう意味じゃなくて、もっとグロいかと思ってた」

俺は腕で顔を隠して、薄らと目を開けて状況を見ていたんだが、先輩のあそこは男の俺が見ても、はっきり言って、半勃ち状態にも関わらずかなりグロい部類だと思った。

香奈は強がりとかではなく、その辺は平気だったみたいだ。

「それじゃあ・・・」

「見せたから見せろってのは無しですよ」

「処女のなんて見飽きた。見せたければそこに寝ている童貞にでも見せてやれよ」

「むかつく」

「俺はただ咥えてもらえればそれでいい」

「だ、誰が咥えるか!」

「いやいや、君が咥えるんだよ。そこに寝ている童貞に咥えてもらっても仕方ないし」

「ううう・・・」

ホント、何度も思った。

逃げようと思えば逃げられるし、突っぱねようと思えば突っぱねられるはず。

多少先輩に好意みたいなを持っていたってのもあるのかな。

逃げない、けどどうしていいか分からない。

戸惑いを見せる香奈に先輩は・・・。

「別に怖くないって。やってみ」

急に優しい声で香奈にフェラを促した。

ついに香奈は落ちた。

先輩のを咥えた。

俺は薄目で見ながら、(ええええ!!)って思ったよ。

そんな簡単にいくものなのかって驚いた。

半勃ち状態の先輩のアソコを口で軽く咥え、顔をちょっと動かすようなぎこちない感じで、香奈はフェラというものをやっていた。

「うん、手を添えて。そうそう、あ、歯は立てちゃダメだよ」

何か教えるように励ましながら、優しく香奈に声をかける先輩。

(上手いな、扱いが・・・)と感心したよ。

しばらくそんな感じで香奈はゆっくり顔を前後に動かしていたが、先輩のアソコが完全体になった時に顔を離し、手だけ添えて動かしながら、「・・・ホントに大きいですね」とボソっと呟いた。

「香奈が大きくしたんだよ」と先輩が言うと、「・・・ばか」と香奈は照れたように答え、また先輩のチンポを咥え、前よりは激しく顔を動かした。

あれれ、香奈からはさっきまでの先輩とのやり取りのような強がったり、はぐらかしたり、そういうのがなくなり、何と言うか、女っぽくなっているぞ、と。

先輩マジックだ。

先輩はずっと立ったままだった。

しゃがんで咥える香奈の髪の毛を掻き上げたりしていた。

そして、「香奈、上脱ぎなよ」と言うと、「恥ずかしい」と咥えながら答える香奈。

だけど、結局は先輩の言う事を聞き、Tシャツを脱ぐ。

下半身はジーンズ、上半身はブラだけ、それで跪いて、男のアソコを咥える香奈。

何ともエロいシチュエーションだった。

香奈はBカップくらいで、あんまり胸は大きくない。

先輩にブラの肩紐をちょっと外されたら、ブラは浮いたようになり、俺の位置からはよく見えなかったが、立って上から見下ろしている先輩からは乳首が見えていたと思う。

香奈は当然テクニックとかあるわけでなく、ホントただ単調に顔を激しく動かし、疲れると顔の動きを緩め、手でしごくという繰り返し。

先輩はそれについて特に何を言うわけでもなかったが、そのうち痺れを切らしたのか、片手でガッと香奈の頭を固定し、もう一方の手を香奈のチンポを握っている手に添えて激しくしごきだした。

先輩はそのうち香奈の頭を持った手で香奈の頭を前後させ、完全にイラマチオ状態。

香奈は、「うっ・・・うっ・・・」とちょっと苦しがっていたが、それでも涙目で耐えていた。

そして段々と激しくなってきて、「うっ・・・」という先輩の声とともに動きは止まった。

イッたようだ。

香奈は口を先輩のチンポから離したがっていたが、先輩はイッた後もしばらく強引に香奈の頭を固定し、精子を出し切るまで離さないといった感じ。

その後、出し尽くしたのか、パッと手を離す先輩。

香奈は顔を先輩のアソコから離すと、脱いだTシャツを持って洗面所に駆け込んでいった。

しばらく香奈は戻ってこなかった。

先輩はちゃちゃっとティッシュで事後処理をし、ズボンを穿いてどかっとその場に座り、タバコを吹かしながらテレビのスイッチをつけた。

言葉で言いくるめ、優しく促し、最後は鬼畜に変貌。

なんという巧みだ。

俺はそこで何とかタイミングを見計らい、テレビの音で目が覚めたふりをした。

「あれ?香奈は?」と言うと先輩は、「ん?飲み過ぎて洗面所」と言い、「目覚ましたんなら、飲め」と俺にまた酒を勧めてきた。

そうこうしているうちに香奈が戻ってきた。

真っ赤な顔して、目もちょっと赤かった。

起きている俺を見て、ちょっとビックリしていたようだが、普通を装って、また飲み出して、とりとめもない会話をした。

しばらくして寝た。

その後は何もなかった。

後日、先輩はサークルの一部に、この時のことを暴露した。

俺は直接は聞いていないが、又聞きで聞いた。

「お前、横で寝ていて気付かなかったのか?」みたいに誰だったかに教えてもらったんだが。

覚えているところ、覚えていないところあったが、全然覚えていないふりをしてその話を聞いた。

まあ、フェラのくだりはほとんど見ていたんだが。

先輩と香奈は、その後はそういうことは一度もなかった。

ホントになかったと思う。

先輩はある時、香奈の事を誰かに聞かれた時、豪語していたらしい。

「香奈との事はあれで終わりだ。香奈もいずれは誰かに処女を捧げ、色んな男と付き合い、いつかは誰かと結婚するだろう。ただ処女の香奈が、その中の誰のでもなく、俺のチンポを咥えていたという事、それだけで面白いじゃないか」

先輩は見た目も言動も派手で、サークルでも女性問題を色々抱えているほど遊び人で、たぶん嘘や強がりではなく、本音だろう。

香奈も香奈でその後もサークルに残ったし、先輩とも今まで通りに接していた。

他の男どもも、フェラの事は知っていて香奈には言わなかった。

普通なら何となく雰囲気で察して居辛くなろうものだが、香奈は基本的に天然入っているのか、あまり意に介していないようだった。

俺と香奈は大学時代はさほど進展がなく友人関係のままだったが、社会人になり、ひょんなことから付き合うようになり、そして結婚した。

ちなみに付き合いだした時、香奈はもう処女ではなかった。

俺は素人童貞だったが・・・。

社会人になって大学時代のサークルの面々とは疎遠になっていたので、会うことも、敢えて思い出す事もなかった。

香奈も俺も、あの夜のことを話したことはない。

何でこんな事を書こうと思ったかと言うと、この間、香奈と出掛けた時、久々に先輩と会った。

7、8年ぶりだ。

2人で歩いていたら声を掛けられ、見ると先輩だった。

敢えて触れなかったが、あれは風俗か何かの客引きだろう。

もう30歳超えているだろうに、大学時代輝いていた遊び人の末路はここかと。

ちょっと立ち話をした。

俺が「香奈と結婚したんですよ」と言うと、先輩は「ふ~ん、そう」と興味なさそうにしていた。

が、その後、ちらっと香奈を見た目が何となく笑っているように感じた。
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