実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

素人

デカチンの彼が他の女としてるのを見て興奮する変態な私

きっかけは、お金持ちの知人の女性が個人的な趣味で撮影するAVの現場手伝いをお願いされた事でした。

変態的なプレーの撮影で、男の人のオチンチンも大きいという事で興味がありましたので参加しました。

バイト代はどうでもよかったのです。

一度、他人のセックスを生で見たかったというのが正直なところです。

初めての助手という事で大半は見てるだけでしたが、撮影スタッフは全員女性でした。

男性1人に女性が3人絡む内容でした。

現場はプール付きのエッチをするホテルでした。

男性は、有名なA社の“ハイドロCDの白”という、水に濡れるとスケスケになる水着。

女性陣も同じ白のワンピースの水着で、濡れなくてもスケスケでした。

男性は既に勃起して、オチンチンの形がクッキリ。

確かに大きいですが、私の彼の方が大きいです。

我慢汁が水着から染み出していました。

女性陣も水着のサイズが小さいのか、スケスケな上にハイレグという事もあり、お尻が丸出しになるくらい食い込んでいました。

プールの中で水着越しにオチンチンを弄ばれたり、お尻の部分を吊り上げられTバック状態にされたりと3人の女性に絡まれ、男性は恍惚状態という感じでした。

全員水着は着けているのですが、その水着があまりにも透けるので、裸同然です。

途中は省略しますが、ついに男性のオチンチンが一人の女性のアソコに挿入されました。

他人のセックスを間近で見るのは初めてで、衝撃的でした。

一人の女性とセックスしたまま、男性のアナルにペニスバンドを付けた女性が挿入しました。

もう一人の女性は、男性とベロを絡ませながらキスし、男性の乳首を責めていました。

3人の女性の男性への責めは強烈のようで、男性は悶絶状態でした。

よほど気持ちいいのか、まるで女性のような喘ぎ声です。

その男性の表情に私は性的興奮を覚えたのです。

彼とはセックスする仲ですが、セックスより興奮する感じでした。

やがて男性は1回目の射精を迎えました。

いわゆる顔射と言うらしいです。

結局、男性は他にも色々3人の女性と絡みながら1回ずつ計3回のセックスをしました。

水中でのセックスも見ることが出来ました。

もう私のアソコはグッショリでした。

私は、私の彼のセックスシーンを見たいと思いました。

しかも今回のように複数の女性とのセックスを、私は傍観者として見てみたい。

このような女性としては、たぶん変態的な欲求を持った自分を発見し、驚きました。

結局、ダメと言われたら別れるつもりで彼にこの事を話し、最終的に複数の女性とセックスをしてもらう事になりました。

男の人はセックスが好きですよね。

知人の女性に話すと二つ返事で引き受けてくれました。

彼のオチンチンの勃起した写真を見せると、「大きい!!!」とビックリしていました。

知人の女性は3人の女性を集めてくれました。

彼は素人なので、ゴム付きでというのが条件でした。

彼の好みを伝えていたので3人の女性は全員、超ミニのタイトスカートでした。

少し屈むだけで、お尻が丸見えでした。

3人共、Tバックの下着を着けていました。

色んなエッチなゲームをする中で、彼の服がどんどん脱がされていきました。

そして、とうとうTバックの下着1枚に。

「いつもこんなエッチな下着なの?」

「Tバックがお尻に食い込んでるよ!」

「もうこんなに大きくして、なんかエッチな事考えてるの?」

「凄いわね、我慢汁で下着がベトベトよ!」

色々言われながら彼は3人の女性に絡まれてます。

Tバックの下着のお尻の方を吊り上げられ、お尻に食い込ませれています。

彼はこういう責めに弱いのです。

(女性にも話してありました)

もう彼の特大のオチンチンは下着からはみ出しています。

「おっきいね~、キミのオチンチン」

「カリも大きいわね!」

まだオチンチンには触られていない段階でもう彼は恍惚状態です。

そして一人の女性が彼のオチンチンを口に咥え、フェラが始まりました。

長くなるので省略しますが、ついに彼のオチンチンが女性のアソコに挿入されました。

この瞬間を、固唾を呑んで私は待っていました。

女性も本気モードなのか、いい喘ぎ声です。

だって、彼のオチンチンは特大ですもの。

彼のオチンチンは、女性の白濁した愛液で凄い状態に。

この間と同じように、セックスをしたまま彼のアナルはペニスバンドで責められています。

彼は悶絶しています。

私も興奮しました。

でも、やはり、この間の男優さんのようにはいきません。

彼はセックスしたままアナルを責められて、5分と持ちませんでした。

コンドームを着けたまま女性の中に射精しました。

2回目ならもう少し長持ちするかもという事で、休憩後2回戦が始まりました。

今度は20分くらい彼は耐えました。

私は彼の悶絶した表情を見て、とても興奮しました。

もちろん3回戦もやってもらいました。

3人の女性とセックスできて、彼も満足気でした。

撮影した映像は私が頂きました。

今回の撮影にとても満足した私ですが、今度さらにエッチなことを彼にさせてみたいのです。

まだ彼には言ってませんがSMです。

彼が縛られて悶絶している表情が見てみたいのです。

私は間違いなくドSですね!!!

お金に困ってる女の子と契約した『1発1万円フェラ』

俺は会社を辞めて、学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら職探しをしていた。

レストランなんて言っても小さな所で、厨房はシェフと俺を含めて3人。

ホールはマネージャーとバイト2人。

そのバイトの1人が愛夏(仮名・23歳)、身長155cmぐらい。

顔つきは元SPEEDの島袋みたいな感じ。

大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいの所に住んでいるのを知った。

その日は何もしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から、「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。

で、ある日、愛夏から「相談がある」と言われ、店が終わった後、近所のファミレスに。

愛夏はすごく言い難そうに、「すみません・・・3万円貸していただけますか?」と。

「お店から前借りすれば?俺がオーナーに言ってあげようか?」

「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから・・・」

「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ・・・。月々、いくらぐらいずつなら返済できるの?」

「5000円なら・・・」

おいおい、そりゃちょっとなーと思っているうちに、俺の中の黒い小鬼がピョコンと顔を出した。

「ねーねー、バイトしない?」

「どんなバイトですか?」

「んーとね、実は俺、月に3万円ぐらい風俗に使ってるんだよ」

「え・・・」

「まあ、風俗といっても本番じゃなくってさ、口でしてもらうだけなんだけどね」

愛夏は俯いて無言だった。

「で・・・愛夏には店で働けって言うんじゃなくって・・・。1回、まあ、そういうの?やってもらったら、1万円払うのってどう?いや、実のところ、俺もそうしてもらえると助かるんだよね。お店行っても3万円ぐらいじゃ2回ぐらいしか出来ないからさ。1万円だったら3回できるし。どう?」

愛夏が顔を上げた。

「・・・俺さんも助かるんですか?」

「うん!すっごく助かる!」

「・・・ですよ」

「え?」

「俺さんだけなら・・・いいですよ・・・でも・・・」

「でも?」

「私、そういうのしたことないし・・・下手ですよ、きっと・・・つまんないと思うし・・・いいんですか本当に?」

「いい!いい!じゃ、3万円先払いっていうことで!」

俺はたまたま財布にあった3万円をすぐに出すと、愛夏の前に置いた。

その日はそのまま俺のアパートまで愛夏を連れて行った。

PCに入っているフェラ動画を10本ほど自動再生するようにして愛夏に言った。

「じゃ、これ見て勉強してて。俺、その間にシャワー浴びてくるから」

即シャワーを浴びて出てくると、愛夏は真剣な眼差しでPC動画を見ていた。

「こういうの見るの初めてなんですよね・・・なんか、すごいですよね・・・」

「ん?みんな、やってることだよ?あれ、愛夏は処女なの?」

「大学の時に彼氏いたんですけど・・・なかなかうまくいかなくて・・・」

「じゃあセミ処女だw」

「なんですか、それwww」

その時の愛夏はタンクトップに薄いカーディガン、タイトなミニスカート。

俺は後ろから愛夏を抱き締めるとタンクトップに手を入れた。

愛夏はびくっとした後、目を瞑った。

胸は見た目よりも結構大きい。

ふわふわマシュマロタイプ・・・。

一気にデカくなる俺のチンポ。

乳首を立たせるように指で弄り、もう片手をスカートの中へ。

「あ、そっちは・・・」

「シャワー、浴びてくる?」

「・・・はい。でも、ホントのはしないんですよね?」

「ホントのって?セックス?」

「はい・・・」

「大丈夫、大丈夫。口だけだから」

「じゃ、ちょっとシャワー浴びてきます・・・」

狭い部屋なので、愛夏は俺の目の前で服を脱いだ。

白い肌を見てますますデカくなる俺のチンポ。

先っちょはもうヌルヌルw

愛夏がシャワーを浴びてる間、パンツをチェック!

綿製でオレンジの水玉。

アソコはちょっぴり汚れてた。

シャワーから出てきた愛夏は恥ずかしそうにバスタオルを巻いている。

「よし、じゃ、今、12時15分だから1時間後の1時15分までね」

「時間とかあるんですか?」

「うん。だいたい1時間から1時間半とか2時間ってところ」

「あの、ホントのは無しですよ・・・」

「わかってる、わかってるって」

ベッドに愛夏を寝かせて、まずはバスタオルを肌蹴る。

胸を両手でモミモミ・・・C?、D?、なかなかの揉みごたえw

乳輪は、ほぼ肌色に近いピンク。

乳首はポチッと小さくて、やや陥没気味w

ベロベロと乳首を中心に舐めた後、チュウチュウ吸い始めると愛夏は、「んんっ・・・」と小さく声を出す。

全身をベロベロ舐め回したのち、いよいよマンコへ・・・。

ヘアーは薄い。

柔らかく細い感じでふわふわしてる。

ちょっと力を入れて御開帳させると・・・マンコの脇にヘアーなし。

(当たりだな、こりゃ)と思いながら、マンコをよーくチェック。

「あの・・・電気、消さないんですか・・・」

「ん?暗いとなかなかイカなくなるよ?」

「あ、はい・・・わかりました・・・」

マンコはビラビラがポテッと厚い感じ。

クリトリスは包茎w

皮を剥くと、ピンクのクリがピコンと出てくる。

しゃぶりましたよ、ええ。

思いっきりチュウチュウレロレロとw

前の彼女と別れてから半年ぐらいだったから、素人の女の子を抱くのは久しぶりだもんw

愛夏はビクッビクビクビクッ!としながら、「んんっ・・・」「あっ!はぁぁ・・・」と小さく声を出し始める。

「もっと声出して。その方が燃えて、男はイキやすいよw」

「で、でも・・・はあああっ!」

「クンニって、あんまりしてもらったことないんだ?」

「こ、こういうの、初めてで・・・んんんっ!あっ・・・」

クリトリス舐めながら両手でおっぱいをモミモミ・・・。

30分ぐらいやってから・・・。

「じゃ、俺のも・・・」

俺がベッドの上にゴロンと横になると、肩ではぁはぁと息をしながら、ゆっくりと愛夏が体を起こす。

「まずは触ってごらん」

「こ、こうですか・・・?」

愛夏は小さな手でチンポを弱々しく握る。

「うん。で、手を上下にゆっくり優しく動かして」

「はい・・・」

真剣な目をしてチンポを見つめながら、手を上下する愛夏。

が、結構上手なんだよね、これがw

「あれ?結構手でするのは上手じゃん?」

「えっと、これはやってあげたことあって・・・」

「ふーん。じゃ、お口でしてみよっか」

愛夏は最初、ソフトクリームを舐めるようにペロリペロリ。

「うん、そんな感じ、そんな感じ。上手いよ」

「うふふ・・・良かった・・・ペロ・・・ペロ・・・」

「じゃ、亀頭をぱくっと咥えてごらん」

「ペロ・・・ペロ・・・はい・・・」

あむ・・・と亀頭を咥える愛夏。

が、そこから先はわかっていない。

「はい、咥えたまんま、舌でレロレロって舐めて。キャンディみたいに」

「あい・・・レロレロレロレロ・・・ほうれすか・・・」

戸惑ったまま咥える愛夏の顔がすっげーそそる。

「いいよ、いいよ。じゃ、今度はさっきのビデオみたいに深く咥えようか」

「あい・・・」

「もっと深く・・・歯は立てないように・・・そうそう・・・吸い込むように、唇で擦るように・・・時々舌もレロレロレロって・・・」

・・・初フェラのはずなのだが、これが結構いいw

が、イケる咥え方ではない。

「ねえ・・・イキたいから俺が動いていい?」

「あ、はい・・・チュポン」

俺はベッドの上に仁王立ちになると愛夏を正座させる。

「じゃ、これから俺が腰を動かすから、合わせて首を動かして。わかんない?じゃ、俺が愛夏の首を軽く動かすから。いい?」

「はい・・・」

さて、久々のイラマチオw

前の彼女がイラマチオは嫌いだったから3年ぶりぐらいかなw

俺は小刻みに腰を動かしながら、愛夏の首を軽く前後させた。

「んぐぅ・・・ぐぅ・・・」

「ああ、凄くいいよ、いい・・・」

苦しいのだろう、愛夏の目に薄っすら泪が浮かんでる。

このイラマチオで苦しくて歪んだ表情、大好きなんだよなあw

「イクよ、口の中に出すから!」

「あ、あい・・・ごふぅ・・・」

ビュルルルッ!ビュッビュッ・・・。

出たぁー、かなり濃いのが出たw

「ふぅぅ~」

俺は一気に脱力してベッドに横たわった。

「はい、最後のサービス。舌でおちんちんペロペロしてちょうだい」

が、愛夏から返事はない。

口の中の精液をどうするか迷ってるのだろうw

「飲んじゃいなよ?普通、みんなそうしてるよ?w」

愛夏は迷った顔をしていたが、やがて意を決してごっくん・・・。

「まずい?」

「・・・いえ、なんか、飲んだことない味です。けほっ」

「はい、じゃ、おちんちんをよーくお掃除して。残ってる精液はチュウチュウ吸い出して」

「はい・・・」

さて・・・これが愛夏と俺の初フェラw

その後、4ヶ月ぐらい、愛夏と俺の『1発1万円フェラ』は続いた。

処女にフェラさせるという価値を守るため、挿入は最後までやらなかったけどねw

1ヶ月ぐらいすると、愛夏は俺のPCでエロサイトにアクセスし、フェラテクニック向上に努めだしたりしてたw

で、3ヶ月後ぐらいからは、教えなくても気持ちいいフェラしてくれるようになったよw

愛夏の同期の子と色々やったりしたのは、スレ違いだから書かないw

社内のアイドルが和式トイレで晒したあり得ない恥態

僕は都内でOA機器販売の営業をしている35歳の男です。

会社は都内の中心地にオフィスがあって、社員数は100人ちょっとです。

男女の割合が6対4位で、比較的女の人が多い企業だと思います。

それだけ女性がいると、当然可愛い娘が何人かいるんですが、中でもアイドルみたいに可愛い娘が5人ほどいます。

社内の仕事の出来る男連中は、堂々とアプローチしている奴もいる位です。

僕は正直、営業成績があまり良くなくて、自分でもブサイクでオタク系だと思っているので、彼女達とは話もした事がありませんでした。

ちなみにオタク系と言ってもアイドル系ではなくて、警官のコスプレマニアです!

そんな中、昨年の夏休み前に品川の倉庫の整理をやらされる事になりました。

中古OA機器の動作チェックと在庫数の管理です。

最初は、僕とその年入社した新人の男の子とやる予定だったんですけど、直前で新人が辞めてしまい、とりあえず代役が見つかるまで一人でやる事になりました。

ただの倉庫整理とはいえ、相当な物量があるので、一人でやったら1月はかかります。

でも文句も言えず、真夏の倉庫で黙々と機器チェックをしていました。

倉庫整理を始めて1週間目に会社から連絡があって、「空いてる新人をそっちに突っ込むから早く終わらせろよ!明日の9時に直行させるから!」と言っていました。

僕はちょっとホッとして次の日を待ちました。

そして次の日、朝の8時から倉庫で作業をしていると、倉庫の扉がノックされた後、今まで見た事のない、アイドルみたいな女の子が入って来ました。

とんでもない可愛さで、北川景子ちゃんそっくりです。

彼女は、ちょっと天然系の声で、「すいませーん!今日からここで手伝えって言われて来ました宮内です!」と言って近寄って来ました。

僕は素人でこんな可愛い娘と話すのは初めてだったので、緊張して言葉が出てこなかったです。

何とか平静を装って自己紹介をして、仕事の説明を始めました。

そして仕事を始めたんですが、やっぱり緊張して何も喋ることが出来なくて、しばらくは気まずい空気が流れていました。

でも新人の宮内さんは凄く明るい元気な人だったので、向こうからどんどん話し掛けてくれて、何とか和やかムードで仕事が出来ました。

作業開始から3日目になると、彼女のキャラクターのせいもあって、「美和ちゃん!」なんて下の名前で呼ぶ事も出来るようになりました。

それどころか、余裕が出て来たおかげで、真夏の汗ばむ倉庫の中、薄着の彼女の胸元が気になってくるようになりました。

美和ちゃんは、顔は可愛いですが、胸は小さいようでした。

でも前屈みになった時の胸元は、ブラジャーの奥の乳首ギリギリまでを見せてくれた事もあってかなり興奮しました。

内心(こんな娘と自由にエッチな事したいなー)と思いながら、自分には絶対にチャンスが無いことも分かっていました。

実は僕は素人童貞って奴で、今まで彼女はいませんでした。

でもソープには毎週行ってるので、経験人数は数え切れません(笑)

僕にとって美和ちゃんと一緒の作業はとても楽しいものでした。

出来ればずっとこの仕事をしていたいと思ってしまう程でした。

美和ちゃんには当然のようにイケメンの彼氏がいましたが、そんなのは全然気になりませんでした。

キャバクラに来ているような感じでしょうか?

美和ちゃんのプライベートを聞けば聞く程、純粋な女の子だな!って思いました。

お酒も煙草もギャンブルも、クラブ遊びすらしない箱入り娘みたいな感じでした。

そんな楽しい毎日が過ぎたある日、倉庫に僕宛の荷物が届きました。

それは僕の趣味の物を通販で購入して、家では受け取れないので、倉庫に送ってもらった物です。

中身は“手錠”です。

最初にも言った通り、僕は警官のコスプレマニアなので、色々なグッズを沢山買ってしまいます。

もちろん美和ちゃんには言えないので、袋ごとトイレに持ち込んで、大便をするついでに中身を確認して眺めていました。

予想以上に気に入ったので、その日は気分が凄く良かったです。

でも、そんな手錠のせいで、後々大変な事が起きました!

倉庫にあるトイレは一つだけで、しかも今どき和式の便所です。

水洗の水タンクが正面左側に付いているんですが、そのタンクにつながる水道管が正面の壁の中心から出ているので、トイレにしゃがみ込んだ時に、目の前に水道管が見える状態です。

僕は太っているので、和式の便所だとお腹が出過ぎて後ろに倒れそうになってしまうので、目の前にあるその水道管を掴んで、大便をしていました。

そしてお尻を拭く時に、手に持っていた手錠のチェーンを、水道管に引っ掛けるように置きました。

その後、僕は手錠の存在を忘れてしまい、そのまま倉庫に戻って仕事をしていました。

2時間位して美和ちゃんが、「おトイレ行って来ます!」と言って席を外しました。

美和ちゃんが居なくなって、僕は急にトイレの手錠を思い出しました!

慌てて追いかけましたが、すでにトイレに入ってしまった後だったので、ブルーな気持ちで待つしかありませんでした。

(美和ちゃんに変な人って思われるな・・・気まずいな・・・)

そう思いながら、仕事をして待っていました。

でも、美和ちゃんは一向に出てくる気配がありません。

心配になって見に行くのですが、物音一つしないですし、鍵も閉まっています。

中にいるのは間違いないので、心配しながら待っていました。

そして、1時間程待っても出て来ないので、本気で心配になって、もう一度トイレに行って、中にいるはずの美和ちゃんに話し掛けました。

僕「美和ちゃん大丈夫?」

聞くと、慌てた感じの声で、「あっ、はいっ、えー、大丈夫です・・・」と、さっきまでの元気が全然無い。

僕はそれ以上聞く事が出来なくて、「あっ、ごめんね、じゃあ作業してるから、無理しないでね」と言って戻りました。

更に時間が過ぎて、お昼の時間になっても出て来ないので、いよいよおかしいと思って、もう一度トイレに行きました。

僕「美和ちゃん?どうしたの?救急車でも呼んだ方がいい?」

美和「・・・すみません・・・あのー、先輩・・・恥ずかしいんですけど・・・動けなくなっちゃったんです・・・」

僕「えっ、具合が悪いの?」

美和「・・・違うんです、あの、トイレに手錠があったんです・・・」

手錠と聞いた時にドキッとしましたが、「えっ、それで?・・・」と更に聞きました。

美和「間違って・・・手錠がハマっちゃって・・・出れないんです・・・」

僕「えっ?」

美和「先輩・・・一人じゃ出れなくて、助けて欲しいんですけど、ドアを外から開けて欲しいんです。でも、ドア開けたら、目を閉じて下さい、お願いします」

僕「あっ、うん、じゃあ、何とか外から開けるけど、いいの?」

美和「・・・はい、でも約束して下さい、絶対中を見ないで、目を閉じて入って来て下さい」

僕は状況が飲み込めなかったんですが、どうやら間違って手錠をハメてしまい、内鍵を開ける事すら出来ない状況らしい。

とりあえず、ドアを開けたら目を閉じる約束だけして、開ける方法を探しました。

とにかく美和ちゃんは慌てていて、全然冷静じゃなくて、意味が分かりませんでした。

僕はドアを開ける方法を探しましたが、意外に早く分かりました。

扉のノブの所にコインをハメて回すような感じの金具が付いていたので、十円を入れて回したら、鍵の表示が赤色から青色に変わって開いたようでした。

僕「じゃあ開けるよ?」

そう言って開けようとすると、美和ちゃんが焦った声で、「本当に目を閉じてて下さいね、お願いします!」と必死で叫んでいたんで、目を閉じて扉を開けました。

そして、目を閉じて中に入ろうとしたら、頭をどこかにぶつけてしまって、その瞬間に目を開けてしまいました。

そしたら、とんでもない物が目に飛び込んで来ました!!!!!

信じられませんでした・・・。

あのアイドルみたいに可愛い美和ちゃんが、パンツを下ろした状態で、お尻丸出しで便器に跨がっていました!!!

そして更にビックリした事に、便器には美和ちゃんの出したウンチが、そのままになっていました。

僕は一気に興奮してしまい、一度は目を閉じたんですが、奇跡に近いこの状態が勿体なくて、マジマジと見てしまいました。

美和「ひどい!見ないでって言ったじゃないですか!」

美和ちゃんが真っ赤な顔でこっちを見て、泣きそうな声で訴えていました。

合コンで見た!高速ピストンで人妻を突きまくるT部長の雄姿

当時、20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった俺は、生命保険の出入りの兄ちゃんに合コンセッティングをお願いしまくっていた。

この兄ちゃん(仮にN君)には、何度も合コンを過去にお願いしており、その都度、期待を大幅に裏切られていたわけだが、それでもN君に再びお願いしてしまうあたりに、俺のルックスの限界が分かるってもんだ。

数日後、N君から吉報が。

どうやら、数少ないコネから合コン相手をなんとか確保したようだ。

聞くと、相手は主婦とのこと。

オッケー、オッケー。

全然オッケーよ。

でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい、若い女性が来るかも、と。

で、問題になるのが、人選。

N君曰く、「5人くらいかな?」などとアバウトな返事。

とりあえず、うちの上司T部長(30代中頃)、同僚M(30歳)、俺、N君、N君の上司(推定30代中頃)の5人で出撃することに決定。

土曜日の夜、神奈川県の某駅前に向かった。

到着してすぐ、N君が連絡をとる。

すると、すでに居酒屋で飲み始めているらしい。

電話口では、冷静だった(道順を教えてもらった)ので、まだ始まったばかりと推測。

急いで居酒屋へと向かう。

指定された居酒屋の2階へ上ると、なんとそこに!たった2人の女性が。

ここで俺の感想は当然ながら、ショボーン。

が、よくよく見ると2人の女性、片方は20代中頃の、まだまだピチピチな感じが残る。

強いて挙げるなら、う~ん、(当時の)堀ちえみか?

少々ぽっちゃりしてるけど、胸も結構ありそうで、何より背が小さそうでカワイイ。

残る片方は、30代後半(N君の知り合い)で、スラッとした美人。

と言っても女優クラスというわけでもなく、強いて挙げるなら、う~ん、思いつかん。

でも、足とかがホント綺麗で、結構そそられる。

とりあえず7人で乾杯するも、いくら2人が(N君の紹介にしては)高レベルとは言え、たった2人では、盛り上がりに欠けそうなのは一目瞭然。

俺も含めて、いまいちな自己紹介タイムに入ろうとした、その時に堀ちえみが言った言葉。

「実は今日、子供の幼稚園のお母さん達の飲み会があって、そこから抜けてきたの」

な、なんだって?

その言葉を聞いて、俄然盛り上がる男性陣。

まあ、女性を目の前にして失礼だったかもしれないが、こちとら、上司と駆け引きするほど人間が出来てません。

小一時間ほど飲んだ後、誰とも無く切り出しました。

「さっき言ってた飲み会って、近くでやってるの?」

「うん、すぐ近くだよ」

この言葉を聞いてからというもの、男性陣5人組は、いかにその飲み会に合流するかをアイコンタクトで相談し始めます。

が、突然長身美人の女性の方が・・・。

「幼稚園の飲み会の方に来いってうるさいの。一緒に行かない?」

きたー!!!!

どうやら、さっきから長身美人さんが電話でこそこそ話していたのは、あっちの飲み会の方から、戻ってこい!と言われていたからだそう。

しかもうっかり、「男と飲んでる」って口走ってしまったので、「そいつらも連れてこい!」てな事になっているらしい。

残っているビール、焼酎を一気に飲み干す男性陣。

ここで、簡単に男性陣を紹介しておきます。

うちの上司T部長は、ルックスはセルジオ越後似のおっさん。

が、部長が20代の頃から知り合いなので、気心も知れた仲。

生命保険N君は、眼鏡を掛けた、なかなかの男。

強いて言うなら、陣内を若くして細くした感じ。

明るい奴で、こちらも気心が知れた仲(何度も一緒に合コンしてるし)。

同僚Mは、ちょっと彫りの深い顔が特徴で、そこそこいい男だが、いかんせん根性ナシ。

たぶん推測だが、素人童貞。

N君の上司(名前は忘れたので、Hさん)は、こちらもダンディーな感じでいい男。

ただ、この時が初対面なので、この時点ではあまり話をしていない。

この5人が、2人の女性に連れられ、飲み会開催中だというカラオケボックスへ。

しかも、随分と大きな部屋へと導かれる5人組。

期待と不安のなか、扉を開けると・・・。

ナントそこには20人以上の女性達が!!!

よくよく見ると、20代前半から40代後半のおばさん達まで、幅広い年齢層で構成されているものの、2人を取り合う展開よりは全然マシ。

しかも相手の方から、「キャ~オトコよ~」とか「こっち、こっちに座って~」みたいな声がかかって喜ばないオトコがいるわけがない。

ま、素直に喜べない女性も居るには居るが。

男性陣の中で比較的若く見られる俺とN君は、それこそハーレム状態。

やれ飲めだの、歌えだの。

終いには、あちこちを触られる、逆セクハラまで。

そんなこんなで、愛想を振りまきながら、狙いの女性を捜していると、25~6歳くらいの、控えめな女性を発見!

子供を産んだとは思えないほどの、肌の綺麗さと、ちょっと地味なファッションが目を引く。

他の女性達が悪のりしているのに対し、ニコニコしながら、相槌を打ってお酒を飲んでいる様が好印象!

さりげなく近づく俺。

横を見ると、N君の上司Hさんが、そのダンディーさを売りにホスト化しているのを見たのは内緒だ。

この控えめな女性(仮にCさん)に運良く近づけた俺は、早速、トーク開始。

が、このCさん、主婦でもなんでもなく、幼稚園の先生と判明した。

どうりで、若くて肌が綺麗なはずだよ。

しかし、ここでCさんから帰宅宣言。

まあ、半分無理やり誘われていたようなので、早く帰りたい気持ちも良く分かる。

ヘタレの俺は、電話番号を聞くことすらできず、他の妖怪たちに再び捕まってしまった。

ここで、ターゲットを堀ちえみに変更する俺。

ちえみを探すと、うちの上司T部長の隣で、まったり酒を飲んでいる様子。

ここは、突入するしかない。

さらにその隣に座った俺は、なんとかトークに参加することに成功!

これだけ女性がいるのに、やっぱり2対1かよ的な展開に、哀しさ半分、嬉しさ半分だ。

堀ちえみ(Aさん)、長身美人(Bさん)、他2人の女性と、男性陣5人組は、近くの居酒屋へ移動。

ゆっくり飲み直すことに。

幸い、時間はまだある。

欲求不満が爆発しそうな俺にとって、“この展開ならやれる!”と思い込もうとしていたのかも知れない。

散々飲ませ、気が付くと午前2時。

東京在住の俺達は、タクシーしか帰る術はない。

が、現地集合だったN君とダンディーHさんは、自慢の車で来ていたらしく、女性2名を車に乗っけて、どこかへ行ってしまった。

まあ、乗っけた女性も若かったけど、それほど好みじゃなかったから良しとしておこう。

彼らの健闘を祈っていると、横でうちの上司が「もう、帰られへんから、どっかで朝まで時間潰そうよ?」とか言っている。

部長、ナイスです!

この時ほど、上司を頼もしく思えたことは無かったかも。

しかし!

更に横で同僚Mが「俺、帰るわ?」とか言い出して、俺はもうブチギレですよ。

お前、空気読めよと。

それでも帰るとか言い出すヘタレ童貞は、もうしらん!

一人帰るMを見てAさん(堀ちえみ)が、「え?M君帰るの??」とか言い出す始末。

「ああ、あいつの実家が近くにあるらしいんだよ」とか何とか誤魔化し、4人で4次会へ向かう。

こちらの要望はホテルだったのだが、「もう、絶対何もせぇへんから!」の訴えも空しく、却下。

「仕方がないにゃ~」と、Bさん(長身美人)のお宅へ。

なんでも、子供と旦那は実家へ帰っているらしく、今日は誰も居ないらしい。

再び、な、なんだって?!!!

これを聞いた瞬間から、俺の股間は完全にスイッチオン!

お宅へ向かうタクシーの中で、すでにビンビンでした。

タクシーでの道中、前に座っていた俺が密かに後ろを確認すると、Aさん(堀ちえみ)はすでに泥酔に近い状態。

もう、呂律が回ってません。

Bさん(長身美人)も自宅にオトコどもを誘うくらいですから、酔っぱらっているのは間違いない。

後ろに座ったT部長も、冗談まじりで体を触ったりしているようですが、笑いながら、「ヤダ~」とかしか言わないあたり、かなりの好感触。

っていうか、もう『ヤる』の一文字しか浮かんできませんよ、へへ。

Bさん宅に到着してからは、しばらくまったりモード。

Aさん、Bさんの家庭事情なんかを肴にして、ちびちび酒を飲んでました。

まあ、もう酔っぱらっている二人なので、話は良く分かりません。

そういう俺も、かなり飲んでいるので、今となっては何を話したのやら。

で、4時頃だったと思います。

なんか眠くなってきたね~と誰かが言い出したのをきっかけに、クーラーのあるリビングで、雑魚寝することに。

(たしか、Bさん宅は3LDKのマンションだったと思う)

T部長・Bさん(長身美人)・Aさん(堀ちえみ)・俺の並びで横になりました。

もちろん俺は、この時点でヤル気満々。

たぶんそれはT部長も同じだったハズです。

自然に、T部長とBさん、俺とAさんの2カップルの状態へ。

さあ寝よう!みたいな感じで電気を消したんですが、小さく「・・・ゃ、ヤダ?・・・」なんて声があっちの方から聞こえてきます。

こっちも負けじと、背中から抱くようにしてAさんの胸を触る俺。

が!さすがは酔っぱらっていても百戦錬磨。

かぶせるように置いた手を、払いのけて「ダ~メ」と囁かれました。

う~ん、その仕草がカワイイ!

でもこれで諦められる俺なら、初めから合コンなんて行きませんって。

しつこく、ホントにしつこく胸へのチャレンジを繰り返していると、Aさん、オイラの手をTシャツの中へと導くではありませんか!!

叔父さん、俺やったよ!っていうか、これからヤルよ!!

OKが出たところで、感触を楽しむように後ろから胸を揉みまくる俺。

まだブラの上からですが、かなりのボリュームです。

おそらくD以上はあるんではないでしょうか?

一通り感触を味わったところで、チクビを摘むように弄ってみると、ビクン!と一瞬Aさんが動いたかと思うと、「はぁぁ?」と軽い喘ぎ声。

さらに攻めるべく、ブラを上にずらして、今度は生でチクビ攻め!

すると、やはり押し殺したように「・・・っん、あん」と喘ぎます。

どうやら隣のBさん達に声を聞かれるのが、相当恥ずかしい様子。

で、隣はというと、あっちはあっちで、なにやらゴソゴソ「・・・」と聞こえるのですが、Aさん越しなので状況は不明。

まあ、あっちを気にしても仕方がないので、そろそろAさんの下半身にターゲットを移してみます。

Aさんはこの時、Bさんに借りた(と思われる)ショートパンツを穿いていたので、へその辺りから手を滑り込ませようとしたのですが、これが再びAさんの手によって阻まれてしまいます。

しかし、そんなことではもう止まりませんよ、俺は。

ショートパンツの、丁度太股の付け根部分から無理やり手を入れようとする俺。

人一倍手が大きく、指が長いオイラだからできる芸当ですな。

それでも、なんとか中指が割れ目付近に届く程度だったのですが、Aさんが相当スケベだと直感的に判断していた俺は、とりあえず刺激すれば道は開ける!と思い込んでました。

なんとか届く中指で、ひたすら割れ目付近を刺激。

が、パンティーの上からでは弱いと思ったので、もう一枚下に指を滑り込ませ、直に触るべくチャレンジ、チャレンジ!

なんとかクリ付近に中指が届いたので、刺激し始めるといきなり「んっ、あ~~ん」と喘ぎ始めました。

今まで押し殺していたのが、急に普通に喘ぎ始めたのでビックリしましたが、この瞬間に勝利を確信。

十分に湿っていることに満足感を得た俺は、ショートパンツのボタンを上から3つほど外して、今度はヘソの部分から手を滑り込ませます。

ボタンを外しているお陰で、スペースもかなりあるため、今度はじっくりとクリ攻め。

で、今度は割れ目と片手で交互に指を動かします。

「っん、あ~ん」と次第に声が大きくなるAさん。

左手で、俺の股間を触ってきます。

ふとBさん達を見ると、T部長がやはり後ろからBさんを触っているようで、「あん、あん、あん」とカワイイ声が聞こえてきます。

んな4Pのような経験はこれまでないので、軽い感動を覚えながらもAさんを攻めまくっていたのですが、またもや突然・・・。

「も、もうお願い、おちんちん入れてぇ~!」

ビックリですよ。

おちんちんですよ、おちんちん。

が、この瞬間、俺の何かが弾けました。

速攻でAさんの服を脱がせ、クンニに入ろうとします。

が、再び問題発生!

頑としてTシャツを脱ごうとせず、Aさんはしきりにヘソの辺りを隠して、イヤイヤするのです。

どうも、外の光が入り始めて明るくなってきたので、妊娠線を見られるのが恥ずかしい様子。

ま、ショートパンツを脱がせたのでもう大した問題ではないですがね。

フェラが好きな俺にとって、このまま挿入するのも勿体無いような気がしましたが、隣ではすでに二人とも全裸になって、しかもバックからガンガン突いているのを見て居ても立ってもいられなくなりました、ハイ。

で、正常位で生挿入です。

堀ちえみ似の、ちょっとロリフェイスが、エロい顔で歪むのを見ると、更に興奮倍増です。

さすがにマンコはキツキツではありませんが、ジットリ包み込むようで、上も下も相当エロいです。

しかも、また声がカワイイ。

隣では相変わらずT部長がバックからガンガン突いていたのですが、何を思ったか、二人でこちらの方に寄ってきて、Bさん(長身美人)の手をAさんの胸へ。

まあ、バックで片手で体を支えるのはかなりキツいので、数秒でBさんはAさんから手を離しましたが、この異様な光景に興奮したのは俺だけではなかったようで、Aさんは「あ、あ、あ、・・・イ、イク~」と叫んで俺に抱きついてきました。

もとより早漏気味の俺は、この時点でもう完全に臨界点でしたので「イク~」の声とほぼ同時に、マンコから抜いてお腹に放出。

突き抜けるような快感にボー然として、Aさんに被さる形になりました。

もともと酔っていたのと、連射が苦手な俺ですので、これで大満足だったのですが・・・。

T部長、アンタ、すげーよ!

もともと狙っていたのはAさん(堀ちえみ似)の方だったらしく、Bさんを正常位でイかせた後、今度はAさんに被さり突く突く突く。

隣でBさん(長身美人)が崩れ落ちて「ハァ、ハァ」言っている側で、Aさん(堀ちえみ似)をガンガン突きまくり。

AさんもAさんで、さっきの俺との時より声が大きくなって「あん、あんっ、もっと、つ、突いてぇ」なんて言ってるワケです。

よ~し、俺も今度はBさんヤっちゃうぞ~!なんて元気も、なんとなく喪失した俺は、二人の事の顛末を見届けているだけのヘタレでした。

今思えば、勿体無いことしたな~。

たぶん、その時は軽く自信を失ったんだと思う。

それでも、俺も結局、朝にもう一発やりましたが、T部長は何発やったのかも、イかせたのかも分かりませんw

その後、Aさんとは連絡をしばらくとっていましたが、二度と会うことはありませんでした。

しかし、T部長とは、会っているかも・・・。

もしかしたら、今夜も・・・。

「トイレに行く?」が、したい時の合言葉

俺の超スケベで、淫乱な、彼女のエロ話。

彼女といってもセフレみたいな関係で、会うと、いつも即ハメ。

デートとかあんまりしなくて、とにかくセックスしまくるって感じ。

付き合った最初の頃、彼女はまだ男性経験が無く処女で、エッチど素人でした。

しかし付き合い始めてから超淫乱に変身(調教?)。

今では、『すぐしたい』とか『しゃぶりたい』とメールしてくるようになりました。

ただ、その度にホテルに行くのも金がかかるので、ある時、我慢できずに某大型電気店の多目的用のトイレに入り、キスを始め、そのままやっちゃいました。

洋服を着たままスカートを捲り上げ、バックで挿入。

バレないようにドキドキしながらエッチするんだけど、彼女は喘ぎ声がデカいし、高いので外に聞こえているんじゃないかとドキドキしながらフィニッシュ。

それ以来、したい時は「トイレに行く?」が合言葉に(笑)

それから色々なトイレでやってます。

高級ホテル、ショッピングモール、映画館なんかは多目的用のトイレは広いし、誰も使ってないんで結構綺麗。

お勧めは音楽が流れているトイレ。

声出してもバレないで済むから。

時間がない仕事の休憩中に彼女が来て、「しゃぶりたい」って言うんでしょうがなく、いつものようにトイレで口内射精。

もちろんお口でごっくん。

20歳過ぎまで処女だったのに、大人になって一度快楽を覚えるととんでもない痴女になるんだなーって感じ。

女性の初体験は早いうちに済ました方が良いかもしれないね。

20代でSEXデビューするととんでもないビッチになってしまう。

まぁ男の俺にとっちゃ有難いけどw

ちなみに彼女はEカップの巨乳ちゃん。

パイズリも絶品で、顔はいまいちだけど、感度は良好。

でも最近は、細身の可愛い女の子とSEXしたいなーって考え中。

彼女は俺のこと、彼氏と思っているのかな?

それとも彼女もセフレと思っているのか?

体だけの関係が当分は続きそうです。

鯨みたい大量の潮を吹きまくるヤリマンギャル

今まで結構な人数としてきたが、あれほど潮を吹くのは初めてだった。

アダルトビデオだけの世界だと思ってたけど、本当に素人の女でも潮吹き体質っているんだな。

ホテルに入ってシャワーを浴びてコトに及ぶ。

攻めてグチャグチャに感じさせるのが好きな私は胸から攻め始め、オマンコに人差し指を突っ込み、クリを舌で攻め続けるとクリの裏側がプックリと盛り上がってきた。

(これはひょっとして?)

そう思って指を2本にして盛り上がった部分を掻き出すようにすると、女は急に声のトーンが上がり、「あっ、ダメっ、イクッ、あぁあ~」と叫んで大量の飛沫を噴き上げて絶頂した。

当然そこでやめるはずもなく、さらに擦りあげると、「もうだめ、やめて。もうイッてるからぁ」と叫びながら、また大量に潮を吹いた。

そこで指を抜いてグッタリしている女にチンポを差し込んだ。

女の中はグネグネ動く。

まさにミミズ千匹の名器。

チンポで掻き回すとクリの裏の膨らみがカリに引っ掛かって気持ちが良い。

チンポを引き抜くたびに女は潮を噴くのでベッドはベトベト。

オシッコをお漏らししたみたいになった。

10分も動かすと射精感が高まってきて、奥まで突き上げると、「そろそろイクぞ」と伝える。

女は急に慌て始め、「あっ、待って、ゴムは?」と言って離れようとするが、もう遅い。

チンポを子宮口に密着させると一気に大量の精子を放出した。

「あっ、中はダメっ、ちょっとだめぇ」

そう言うものの、女は身体を離そうとはしない。

射精が終わるとチンポをゆっくりと抜いた。

大量の戻り汁が溢れてきている。

私はまた指を突っ込み、勢いよく動かして潮を吹かせて楽しんだ。

すべてが終わったあと、女は少し膨れっ面しながら、「中はダメって言ったのに。でもすごく良かったから許してあげる」と言ってきた。

本当にダメなら無理やり外すことも出来たのに、わざわざこんな事を言うなんて、本当は中に出して欲しかったんだろう!

全くヤリマンのDQNギャルが!!

いやらしい体をしやがって!!!

すぐにムラムラしてきて二回戦。

しかし、ここまで吹く女は妄想の産物と思っていたが、本当にいるものなんだな。

しっかりとメルアドとか交換して、今、この潮吹きヤリマン女とはセフレになっている。

接待ゴルフで社長の玩具になってしまった妻[第1話]

私が会社に入社して5年になる。

社員50人程の小さな会社であるが、業績も良く社内の雰囲気も良い。

社長を始め、社員の多くがゴルフをすると聞き、同僚の勧めもあって私も始めた。

とりあえず、道具を買い揃えゴルフ練習場通いの日々。

同僚と何度かコースを回り、ハマり始めた今日この頃である。

ゴルフ練習場も一人では淋しいと、妻の道具を買い揃え、付き合ってもらう事にした。

妻も初めは嫌がっていたが、何度か通ううちに楽しくなった様だ。

妻もだいぶ上手く打てる様になったある日、妻と2人で夜、ゴルフ練習場に向かった。

金曜日の夜とあって多くのお客さんで賑わっていた。

「お~高橋君じゃないか!」

突然後ろから話しかけられた。

振り向くと、後ろに居たのは社長だった。

私「あっ社長!練習ですか?」

社長「お~、君も始めたのか?」

私「えぇ、まだ始めたばかりですけど」

社長「奥さんかい?」

私「あっ、はい!妻の百合です」

妻「はじめまして、夫がいつもお世話になってます」

社長「綺麗な奥さんだね。夫婦で練習なんて羨ましいよ!」

私「そんな事ありませんよ。社長は1人ですか?」

社長「私は1人が好きでね!妻は全く興味なし・・・ハハハ」

私「そうなんですか!」

社長「そうだ!来週、会社のゴルフコンペあるんだが君も参加するよね!」

私「ええ、是非」

社長「奥さんも来なさい」

私「妻はコース出たこと無いんです。迷惑になりますよ」

社長「いいじゃないか!一緒に回って色々教えてあげるよ」

私「すみません。でも・・・」

社長「2人で参加してくれ!じゃあな」

社長は打ち終わったのか、ベンツで帰って行った。

私と妻は、いつも以上に練習に熱が入った。

もちろんコンペ参加の為だ。

週末、妻とスポーツショップへ行って妻のゴルフ用の服や靴を買った。

そして暇を見つけては練習場に通った。

ゴルフコンペ当日、朝から天気は快晴だった。

私はゴルフ道具を車に積み込み、車中で妻を待った。

10分位して玄関から妻が出て来た。

白いポロシャツにピンク色のスカートを履き、頭にはバイザーを付けていた。

全てが真新しく、初々しく見えた。

しかもスカートは短く股下15cm位だろうか?

まぁインナーを穿いているんだし、いいか!と思っていた。

妻が、「待った、ごめんね!」と言いながら車に乗り込んだ。

その時、ちらっと妻のパンティが見えた。

私「お前、下着だけ?」

妻「えっ、何か穿くの?」

私「そりゃ、それだけ短いんだし上に何か穿くでしょ」

妻「そうなの?じゃ穿いてくる」

私「もう時間無いし、いいよ」

妻「見えないでしょ」

ちらっと捲り確認すると、何と白パンティの透け透け。

私「お前!透け透けパンティ?」

妻「持っているのはほとんど透けてるでしょ、あなたの趣味!着替える?」

私「・・・いいよ」

呆れながら車を走らせた。

ゴルフ場に着くと多くの社員が集まっていて、その中に手を振る友人が居た。

車を降り、上司や先輩方に挨拶しながら友人の元に向かった。

友人「おはよう」

私「よっ、早いな!」

友人「奥さん連れて来たんだ?」

私「この間、練習場で社長と会ってさ・・・連れて来いって言うから」

友人「気を付けた方いいぞ。社長、そうやって社員の奥さんを物色しているって聞いたから」

私「マジ!?」

友人「奥さん若いし綺麗だからきっと目を付けたんじゃないか?」

私「他にもいっぱい来てるじゃないか?大丈夫でしょ」

友人「そうだけど・・・、中には社長の不倫相手になった人も居るって噂だし」

私「初耳だな!」

友人「俺は独身だから安心だけど・・・メンバー表、あそこに表示してあるから見たら?」

私「ああ」

正直焦っていた。

メンバー表を見て、愕然とした。

私は社長と一緒だったのだ。

しかも自分の上司も・・・。

専務(コンペ委員長)「では、そろそろコースに向かいます。A班からどうぞ!」

4人から5人で1班となり、私達は最後のF班だった。

友人が近寄って来て・・・。

友人「俺、C班だから先行くぞ。気を付けた方がいいぞ、じゃ後で・・・」

友人の言葉に心臓がドキドキしていた。

妻はキョロキョロしながらもちょっと緊張した趣きだった。

次々とコースに出て、人も疎らになった時、社長が私に気づき近寄って来た。

社長「お~高橋君、おはよう!」

私「あ、社長おはようございます。今日はよろしくお願いします」

社長「そんなに緊張しないで気楽に行こう!奥さんも来てくれたんだね」

妻「迷惑かけると思いますが、よろしくお願いします」

社長「初めはみんなそうなんだ!今日は勉強だと思って」

妻「ありがとうございます」

社長「奥さん相変わらず綺麗だね。服装もバッチリ」

妻「下手なのに、ちょっと恥ずかしいです」

社長「若いんだからそれぐらいじゃないと!」

そうして私達の番が来て私達はコースに向かった。

1番手は私だった。

とりあえず、思いっきり楽しもうとゴルフに集中した。

2番手に社長は打ち、「ナイスショット!!!」とお決まりの掛け声。

3番手に妻が打つことになり、妻がボールをセットしようと屈んだ瞬間、白いムッチリした脚の上にパンティが丸見えになっていた。

社長も気づいた様で、ジッと妻の股間を見つめていた。

妻は緊張のあまり全く気付くこともなくティーショットに集中していた。

パコ~ン!!!という音と共に、「ナイスショット!」と社長が声を上げた。

妻は社長に頭を下げ、招かれる様に社長の隣に立った。

4番手の部長が打ち終えると、私達はコースを進んだ。

その後も妻は、ボールを拾う、置くの度に白のパンティをお披露目し、社長はご満悦だった。

5コースを終える頃には、社長は常に妻の隣に立ち、教えているフリをして妻のお尻をスリスリしてるのが見えた。

昼食の時間になり、社員全員が食堂に集まっていた。

同僚の友人が近くに来て、「どうだった?」と聞かれた。

その時も妻は社長の隣でニコニコしていた。

私「お前の言う通りだったよ」

友人「大丈夫か?社長、気に入るとお持ち帰りするらしいぞ」

私「そう言われても、『ヤメロ!!!』なんて言える訳ないだろ」

友人「そうだな。まぁ奥さんに気をつけるようには言っておいた方がいいかもよ」

私「そうする」

私は社長と一緒のテーブルで食事をする事になった。

食事中も社長は妻と話し込み、かなり気に入った様子だった。

流石の部長も、「今日の所は目を瞑ってくれ。君もサラリーマン!我慢しなきゃいけない時はある。今の時代、景気が悪く仕事が無いと悩んでいる人も多い中、業績も良好で給料も申し分無いくらい貰っている。他でこれくらい貰える所など無いだろう」と。

妻には申し訳なかったが、私は今日一日見なかった事にした。

食事も終え、午後のコースを回りだした。

明らかに我々の班は遅れていた。

妻が素人という事もあったかも知れないが、一番は社長が妻にベッタリでなかなか進まないのが原因だった。

現に今も、前を歩く私と部長。

そして随分遅れて社長と妻が歩いていた。

そんなスローペースを知ってか、快晴の空に黒い雲が掛り出した。

部長「ヤバいな。雨来そうだ」

私「そうですね」

部長「早く進まないと・・・でも、あれではなぁ」

社長は妻の肩を抱きゆっくり歩いていた。

部長の予感は的中した。

ポツポツと雨が降り出した。

しかもすぐに凄い勢いで降り出した。

私と部長はグリーン側の避難所で雨宿りをしたが、社長と妻は途中の木陰にカートを止め、カートの中で雨宿りをしていた。

私達とは100m位離れているだろうか?

部長「ここで、暫く待とう!やがて止むだろう」

私「そうですね」

部長「君も大変だ!奥さんを目の前で・・・」

私「仕方ありません。まぁ触られるくらい覚悟してました」

部長「そうか!でも社長は・・・」

私「えっ、何か言いたそうですね?」

部長「いいんだ。聞かなかった事にしてくれ。きっとお前も出世する」

私「出世だなんて・・・まだまだですよ」

部長は微笑み、口を閉じた。

雨が降り出してから10分が経っただろうか?

妻の方を見ると何か様子がおかしかった。

社長は下の方を見つめ、何かしている様にも見えた。

妻は俯きながら何かに抵抗している様な感じだった。

更に15分が過ぎた頃、日差しが出て雨が止んだ。

こっちに向かって来るカート。

社長が降り、妻も降りてきたが、私と目を合わせない。

私「大丈夫だったか?」

妻「うん」

社長はニコニコと妻を見ていたが、「さぁ奥さんの番ですよ。早く打って」と言いだした。

妻も、「あっ、はい」とパットを持ちグリーンに向かった。

妻がカップにボールが入ると、「ナイス・ダブルボギー」と社長が手を叩いた。

「さぁ早くボール取って、次行くよ」と社長が言うと、妻が慌ててボールを取った。

その時、私は見てはいけないものを見てしまった。

妻の白いパンティは・・・、もろ出しのお尻とアナルが見えたのだ。

目を疑った。

(妻は何故!?)

歩き出した妻と社長だったが、相変わらず妻のお尻に手を回し触る社長。

妻は黙って俯いていた。

カートの乗り合わせも、午後からは妻と社長、私と部長になり、妻と話すことも出来なかった。

ボールを置く、拾う時は妻のお尻がちらっと見えていた。

部長も気づいている筈だが見ないフリをしていた。

ようやく最終ホールに着き、長い長いゴルフも終焉に近づいていた。

最後の妻がカップインし、みんなで拍手した。

社長「奥さん、上手かったよ」

部長「そうですね。素人ではないですよ」

妻「ありがとうございます」

カートに乗り、ハウスに向かっていたが、途中で社長たちのカートが止まり、見えなくなった。

5分位して、ようやく戻って来た社長と妻。

閉会式が始まり、私は友人の元へ向かった。

友人「どうだった?」

私「もう最悪!」

友人「随分社長に気に入られたみたいだな!」

私「そうなんだ。どうしたらいいのか?」

友人「見ないフリしてればお前の出世は間違いないだろうな」

私「妻を社長に与えろって言うのか?」

友人「まだ、結婚2年だっけ?」

私「あぁ」

友人「社長はすぐ飽きるらしいから、少しだけ我慢すれば」

私「・・・複雑だな」

順位が発表され、妻はビリだった。

しかし『社長特別賞』ということで妻が表彰された。

閉会式も終わり、車に戻ろうとした時、部長に呼び止められた。

部長「社長が話したい事があるそうだ」

私「社長が・・・」

私は社長の元へ妻と向かった。

社長「今度、大切なお客さんと接待があるんだが、君達にも参加して欲しい」

私「私は、営業ではありませんけど?」

社長「そんな事は知っている。営業に回るか?」

私「いえ!そんな・・・今の部署で」

社長「奥さんみたいな綺麗な人が一緒なら相手の社長も喜ぶだろう」

私「私は要らないですか?」

社長「奥さん一人じゃ可哀想だろ!君もお供だ。いいね」

そうして月末の日曜日に接待ゴルフに参加する事になった。

もちろん帰りの車で、妻にパンティの件は聞けなかった。

(言うと全てが終わりそうに感じたからだ・・・)

その週の金曜日、私は社長に呼び出され社長室に向かった。

社長「この間は楽しかったよ」

私「私も初めてでしたが楽しかったです」

社長「そうか!そう言ってもらえると企画したかいがある。奥さん元気かい?」

私「はい」

社長「今度の接待の時、奥さんの着る服を買うの大変だろうから、これ使いなさい」

私「そんな、社長。服くらい買いますよ」

社長「いいんだ!それを奥さんに着せなさい」

私「はい、分かりました」

帰る途中、袋の中を見ると胸元まで開いた薄いポロシャツと激短い白のタイトスカート。

それと一緒に、何故か黒レースの下着(上下)が入っていた。

私は頭の中が真っ白になり、妻に話すことが出来ないままクローゼットに仕舞った。

<続く>

43歳の熟女はフェラも未経験のお嬢様だった

同じ職場に半年前から非常勤で来ている43歳の熟女。

彼女は既婚ですが(私も既婚です)、元はそこそこお金持ちの家のお嬢様だったそうで、とてもお上品。

世間をあまり知らないようで、意外と天然ボケっぽい面も。

ある時、出張に二人で行くことになり(日帰りで)、予想外に早く仕事が終わった後、帰社せずに二人で喫茶店に。

話が弾んで結構いい雰囲気になり、店を出て最寄りの駅に向かう途中、並んで歩きながら思い切って彼女の手を握ってみました。

彼女は驚いていたようですが、私と目が合うと恥ずかしそうに微笑んで手を握り返してきました。

繋いだ手から、彼女も欲情しているのが伝わってきます。

そのまま駅には行かず、路地に入り、ラブホへ。

部屋に入ると、「ラブホテルって、こんな風になっているんですね」と彼女。

さすがお嬢様育ち、ラブホ初体験だそうです。

私が先にシャワーを使い、その後で彼女が。

私は待っている間、ベッドに腰掛けてテレビをつけ、エッチビデオを鑑賞。

バスタオル一枚で出てきた彼女は私の隣に座り、興味深そうに画面を見始めました。

普段はメガネをかけている彼女、今は外しています。

メガネを取ると、かなりの美人です。

「うわぁ、本当にあんなことするんですね!」

画面では女優がフェラチオの真っ最中。

彼女、AVを見るのも初体験らしいです。

やがて私は彼女の肩に手を回し、顔をこちらに向け、キス。

初めは唇を閉じたままだった彼女も、私が舌を差し入れるとそれに応え、舌を絡めてきます。

そのうちに舌の動きが激しくなり、腕も私に強くしがみついてきます。

しばらくディープキスを楽しんだ後、唇を離すと・・・。

「こんなの、初めて・・・」

驚いたことに、ディープキスも初体験だったようです。

見合い結婚のご主人とは、ままごとのようなセックスしかしたことがないそうです。

「もっと気持ちよくしてあげますよ」

私は、そう言いながら彼女を寝かせ、バスタオルを剥ぎ取ります。

やはり43歳、ぽっちゃり系でしたが、醜く太っているわけではなく、むしろグラマー。

私も腰に巻いたタオルを取り、彼女の上に覆い被さり、まずは胸から攻撃開始。

乳首を指や手のひらで転がし、舐め、鷲掴み。

彼女は、「ああ・・・ん・・・」と色っぽい声を立てながら悶えています。

頃合いを見計らって下の方に手をやると、もう蜜が溢れて大洪水。

人差し指でクリトリスをこね回し、中指を膣の入り口に浅く挿入。

そしてギンギンになった我が息子を彼女の豊かな太ももに擦りつけます。

「ああっ・・・あ、ああっ!」

指だけで彼女はイッてしまいました。

そして再びディープキス。

私も我慢の限界に近づき、「そろそろ入れるよ・・・」と彼女の耳元で囁きます。

「はい、来て下さい」

こんな時の言葉遣いもお上品です。

「ゴムは?」と私。

『着けて』と言われたらもちろん着けるつもりでした。

しかし、「そろそろ生理だから・・・」と彼女。

「着けなくていいの?」

「Kさんを直に感じたいんです」

ラッキー!

私は彼女の脚を大きく広げさせ、その中心に腰を宛てがい、ずぶりと挿入。

「ん・・・ああ・・・」

彼女は下から私にしがみついてきます。

さすがに若い娘のようにキツキツの膣ではありませんが、ふっくら包み込まれる感触はなかなかのものです。

しばらくは正常位でゆっくりと出し入れ。

その間も胸や首筋に刺激を与えることは忘れません。

彼女もこちらの動きに合わせて腰を突き出したり引いたり。

横臥位に移り、彼女に腕枕しながらディープキス。

さらに挿入したまま指を結合部分にやり、クリトリスを刺激。

「あ!・・・あ!・・・あ!」

この刺激が効いたようで、彼女は2回目の昇天。

「ん・・・おお・・・」

私も声を出しながら彼女の体内深くに大放出。

妻としばらくご無沙汰だったことと、久々に味わう素人女性ということで私の肉棒は収まりません。

放出後もピストン運動を続けます。

彼女は、「すごい、まだ出来るんですか?」と聞いてきます。

「まだまだご馳走を心ゆくまで味わってませんから」

私も彼女につられて丁寧な言葉遣いになってしまいます。

しかし、それがかえって一層淫らな雰囲気を演出しています。

やがて彼女が上になり、乳房を震わせながら激しく腰を使います。

結合部分は彼女の愛液でぐちょぐちょです。

さらにバックで。

最後は彼女の乳房を後ろから両手で鷲掴みにしながら、2度目の大放出。

その間、彼女は2~3回イッたようです。

そして彼女にフェラチオ初体験をさせました。

私が、「お返しに舐めてあげようか?」と言うと、「それは恥ずかしい」とのこと。

本当は中出しした自分の精液を舐めたくなかったので、実は助かりました(笑)

次回は結合前にしっかりクンニしたいと思います。

愛するストッキングと毎日セックス

俺は来年で30歳になるんだけど、この歳になってもまだ童貞で、素人はもちろん風俗の経験もないんです。

しかし、一方で性欲は人並みに・・・もしかしら人並み以上にあると思います。

小学校5年生でオナニーを覚えてから今までにオナニーを欠かした日はほとんどありません。

オナニーをしなかったのは、学生時代は修学旅行とかゼミ旅行などで誰かと同室になった時だけだし、社会人になってからも上司と出張でホテルが同室とか、会社や知人との飲み会でベロベロに酔っぱらって帰ってきた時ぐらいです。

この歳でも平均して毎晩3回は出してます。

そんなオナニー三昧の毎日を送ってるわけですが、小さい頃から女性が履くストッキングが大好きなんです。

俺にとってストッキングは単なるオナニーの道具ではなく、愛するものとの性交渉なんです。

小学校5年生でオナニーをするようになったのですが、オカズはいつもストッキングを履いた女性の写真でした。

ただその時点ではまだストッキングそのものを愛するという感情はなく、ストッキングを履いた女性の脚がエロいからオカズにしてたという程度です。

俺の中でストッキングに関する価値観が変わったのは中学2年の時です。

俺には姉が1人いて、当時は高校生でした、学校にこそ履いて行かなかったけど休日に出かける時はよく履いてました。

俺は実の姉がストッキングを履いた姿に欲情してしまったのです。

と言っても姉に欲情したわけではなく、“身近にストッキングを履く女性がいる”ということに気付いたんです。

ストッキングに芽生えた頃から、ずっと履いてみたいと思ってた。



そのストッキングを同じ家に暮らしてる姉が履いた。



姉がいない時に履ける機会があるかもしれない。

それに気付いたんです。

母がいればもっと早くに履ける機会はあったでしょうが、母は俺が小学校の時に他界して、それ以来家族で女性は姉だけでしたから、姉がストッキングを履くまでは身近でストッキングを履く人はいませんでした。

ところが、いざ履くとなると色々と問題があります。

「ストッキング履きたいから貸して」なんて姉に言えるわけもないし、タンスから盗めば姉にバレてしまいます。

もはや姉が履いたストッキングを履くしかありません。

最初は実の姉の履いたストッキングというのは抵抗ありました。

でも日を追う毎に、どうしても履きたくて我慢できなくなりました。

ある日、とうとう意を決して姉が寝た後に洗濯物を探ってストッキングを持ち出しました。

部屋に持って来て眺めていると、姉が履いたストッキングということも忘れ、(夢にまで見たストッキングだ、今から履けるんだ)という興奮でいっぱいでした。

俺は一足の黒いストッキングに脚を入れました。

全部履き終えると、ストッキングの中でチンポが今まで経験したことがないほど硬くなっていました。

それと同時に、(俺は今、ストッキングと一体になったんだ)という感情が湧き起こってきました。

自分が履いてるストッキングが愛おしくてたまらなくなりました。

(ストッキングとセックスしたい!)

その感情が初めて芽生えた瞬間でした。

欲望のなすがままに俺はストッキングを履いたままでチンポを擦って射精しました。

そうやって俺は、姉がストッキングを履いた日の夜はそのストッキングを愛しました。

もちろん愛した後は姉にわからないように精子を綺麗に拭い去って証拠隠滅してから洗濯物の中に返しました。

他にも、ごみの中から伝線したストッキングなども探して愛しました。

そのうち俺も大人になり、自分でストッキングを買うようになりました。

別に姉に特別な感情があったわけでもないし、女性が履いたストッキングが欲しかったわけではなく、純粋にストッキングというものが好きだったので自分で買うことに決めたんです。

それ以来、ストッキングを愛し続けてます。

好きな女性との経験はないけど、好きなストッキングとなら毎日セックスしてます。

ストッキングを好きになり愛すなんて他人から見たら異常な世界でしょう。

でも俺がストッキングでオナニーしてる時は、ストッキングを愛し、セックスしてるんです。

童貞だけど、愛するストッキングとセックスできて幸せです。

大学近くのアパートで繰り広げられる素人女の痴態

5年ほど前まで巡回対象だったアパート。

今は入居者ゼロ。

工事用の足場が組まれて解体か、と思ったらリフォームらしい。

ガードが甘くて見たい放題だったけど、どうなるかな?

窓と隣家の壁の隙間がほとんどなくて、男が住むとカーテンも半開きとかが多かった。

関係はよく判らなかったけど、近くの大学に通う男が、二人の女と同棲していたのがこのアパート。

最高のスポットで、風呂上がりは3人とも全裸だし、3Pを見たのはこの部屋だけ。

リフォームされたらガードきつくなるかなぁ?

外装工事くらいで、なんとなく新築みたいになって新入生が入らないかな。

3Pカップルとは別で、玄関のドアポストから見た時に、風呂場でいちゃついて、そのまま玄関のすぐ前でフェラからバック生ハメも見た。

男がやたら口数が多くて、「先舐めて」「全部咥えて」「欲しくなった?」「あぁ!中熱いよ!」とか、今でも覚えてる。

最後は彼女が寒がって、風呂に浸かりながら、どうもフェラ抜きで終わったぽかった。

「飲んで!飲んで!あ!出る!」って言ってたから。

女「なんでいっつも口なん?」

男「じゃあ、顔にする?中出し?」

女「はぁ?もうエッチしないよ!」

男「えー?これでもぉ?」

女「やぁん!いやだ!あん、あっ、あん、ダメ!」

みたいな会話が生々しかった。

引っ越し前に荷物をまとめてた男が、部屋の真ん中に布団を敷いて彼女とエッチしたときは、窓にカーテンもなくて最後まで完璧に見た。

だけどエッチが終わったあと、立ち上がった男から隠れて窓の下にしゃがんでたら、男が窓を開けてタバコを吸い始めて・・・。

あのときは生きた心地がしなかった。

女「ねぇ、なんですぐにタバコなわけ?」

男「はぁ?別にいいだろ」

女「お風呂入るよ」

男「最後だし、もう一回やろ」

みたいな会話を聞きながら、恐怖と期待で息を潜めたけど、なんとか無事で良かった。

しかし、あの頃の大学生とかは、彼女が泊まりにきたら必ずエッチしてたし、覗くたびに一人エッチしてる男もいたけどなぁ。

最近はやらずに寝ちゃうカップルの多いこと。

逆に一人でしてる女の子は増えた気がする。

狙いは、大学とか短大のある地域。

うちは田舎だから限られてくるけど、安いアパートもまだまだあるから。

中には古い一戸建てとか、長屋みたいなアパートも。

意外と女の子も住んでたり、就職しても住み続ける人もいるし。

女の子の一人エッチは、これまであまり注意してこなかったから気づかなかったのかもしれないけどね。

だいたい二人に一人は定期的にしてるんじゃないかな?

今は、セックスレス大学生カップルの彼女。

20代半ばの美人。

地味なメガネ大学生。

毎晩のように大きな声でやる大学1年生を巡回対象にしてる。

セックスレス大学生は、半同棲してる彼氏の部屋で、彼氏のいない時にジャージの中に手を入れて胸を揉みながらクチュクチュ。

5分くらいで、あまり山場もなく終わる感じ。

美人の彼女は職業不詳だけど、目が大きくて思わず振り返るくらい。

近所のアパートで一人暮らし、どうも遠距離恋愛中。

寝る前に、「ハァハァ」って吐息と、イクときだけ、「アッ!」って。

2、3日部屋を空けたあとの夜には必ず思いだし一人エッチ。

メガネ大学生は、布団をかぶってうつ伏せで。

10分くらい腰をくねらせ、上下に動いて、声はほぼ吐息だけ。

最後の1人は、パソコンでエロ動画を見たあと、ベッドで携帯を眺めながら、断続的に1時間くらい。

これがほぼ毎晩。

「いや!やめて」とか妄想台詞を言いながら激しく。

笑っちゃうくらい激しい。

あとベッドに立って、手で引っ張って陰毛を抜く姿も。

とにかく、女の子もかなり一人でしてるね。

定期じゃなければ他にもいたし。

セックスレス大学生カップルのエッチは数ヶ月前に見た。

テニス部の彼氏に彼女がおねだりするような感じで、レースのカーテンだけ閉めて、部屋の電気は点けて。

だからかなり至近距離で見られたけど、それきり。

あとは一人エッチのあと、パンツを脱いでティッシュであそこと指を拭いてる時に見たくらいかな。

他の人は風呂上がりとかは見たけど、肝心なところを見たのはセックスレス大学生の彼女だけ。

エッチを見たのは一度きり。

でも69のときに彼氏の頭ごしにバッチリ拝めた。

毛は薄くて肌色に近いピンク。

めちゃくちゃ濡れてた。

フェラも力任せにしてるみたいで、ベトベトに濡らしながら咥えてた。

自分でゴム着けて、自分で跨がって。

真っ赤な顔で前後に腰を振ってた。

最後はゴム外して口出し。

飲んだあと、お掃除も。

覗き見されているとも知らずに、いつものように彼女がするフェラチオは激エロ!
広告
広告
忍者RSS