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緊縛・拘束

幼い顔してドSな美形にアナルをいじめぬかれた

先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをするとすぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』とメールがあったので興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと彼女は、「早く服を脱げ」と言って、いきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると彼女は、「思った通りの変態マゾだね」と言い、何か液体をチンコに塗りました。

スースーしたのでアルコールみたいな物だと思います。

すると彼女は着火して、「焼きソーセージ」と言って笑っていました。

そして「火傷したから薬塗ってあげる」と言って練りワサビを塗ってきて、私は悶えていたのですが、つい射精してしまいました。

彼女はそれを見て、「こんなんでイクならもっと興奮させてやるよ」と言い、私の包茎の皮を引っ張ると、何か器具みたいな物で穴を4箇所開けました。

そして小さな南京錠を4箇所に付けて、カギを排水溝に流してしまいました。

私の拘束を解いて今度は四つん這いにさせられると、彼女はゴム手袋をして私のアナルに指を入れ、「これなら何でも入れられる」と言い、鞄からゴルフボールを出して無理やりアナルに入れられました。

5個入れると、棒を突っ込んで奥まで押し込みました。

「亀の産卵が見たい」

そう言って私のお腹を蹴りました。

その衝撃で4個飛び出したのですが、1個出て来なかったのに彼女は、「まーいいや」と言います。

彼女はクスコで私のアナルを拡げると、水筒からドロッとした変な液体を入れてきました。

アナルストッパーで栓をすると徐々に痛くなってきて、彼女に何を入れたのか聞いてみると、「トロロ芋にタバスコとお酢を混ぜた物で私の特製液」と言って笑っていました。

そして彼女は私を外に連れ出して、しばらく散歩をし私の家に向かいました。

家の近所に空き地があったのですが、そこで彼女はアナルストッパーを外し、私の服と下着を鞄に入れると、「やっぱ帰る」と言って帰っていきました。

私は便意を我慢しながら全裸で帰ろうとしたのですが、人通りがあってなかなか帰れませんでした。

途中で我慢しきれず人目を気にせず走ったのですが、部屋の前で垂れ流してしまいました。

なんとかゴルフボールは出てきたので良かったのですが、南京錠がしばらくの間付いたままだったので、銭湯に行く度に注目の的でした。

しっぽバイブ入れてメス猫気分でお散歩オナニー

私が高校生の時の告白を聞いてください。

家の近くに本屋さんがあって、いつも学校の帰りに立ち寄ってから帰ります。

私は駅のトイレでパンツを脱いでノーパンになり、本屋の官能小説を立ち読みしています。

スカートのボタンの所から手を入れて、おまんこを触るとビショビショになっていて、太腿まで愛液が垂れていました。

私は本屋を出るとトイレに入って便器に座り、グショグショのおまんこを触って喘ぎました。

ウォシュレットをクリトリスに当てて、指でおまんこと乳首を触りました。

足がガクガクして、たぶんすごい声で喘いでいたと思います。

「やぁ、クリトリスやらしいっ!おまんこイッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

そのまま激しくイッてしまいました。

おまんこを触ったら、すっごい濡れてました。

今、中指でクリトリスを攻めている所です。

気持ちよすぎて腰が勝手に浮いてしまいます。

いつも皆さんの告白を見てクリトリスを触って感じています。

こんな私にオナニーの命令をください。

私は普段は見た目はマジメに仕事をしていますが、最近は2つの穴に媚薬を塗ったローターを入れています。

休憩時間にトイレで裸になり、紐を着けた首輪をつけます。

次に、紐の先をドアの荷物かけに引っ掛け、口にハンカチを詰め込み、乳首に洗濯バサミをつけ、ローターのスイッチを最強にします。

新たなローターをクリトリスに当てながら時間内に連続して5回くらいイッちゃいます。

その後、濡れたまま1日過ごして帰った後に、脱いだパンストを顔に巻き付けてオナニーします。

これが私の日課です。

私って淫乱ですか?

自分で乳房を緊縛してのオナニーが何年も前からやめられません。

緊縛したまま散歩に出て、そのままトイレでオナニーしてみたり。

緊縛の上にサイズが合ってない服や透けてるの着てオナニーしたり。

とにかく緊縛オナニーがやめられません。

暇な日は1日してる時もあります。

もう何年も前からしてるのに、こんなにやめられなくて・・・。

こんなにエッチでいいのでしょうか?

不安になる時があります。

昨夜はコスプレオナニーも初体験しました。

夜中に異様にテンションが高くなって、オナニーしたくてたまらなくなりました。

裸に乳首とクリトリスに洗濯ばさみつけて、頭に猫耳。

お尻にしっぽバイブ入れて、「にゃぁにゃぁ」言いながらお外をお散歩してきました。

莉奈の変態ツルツルおまんこから、とろぉっておつゆ垂らしながら・・・。

四つん這いでお尻ふりふりするの。

お家の周りお散歩したら、マンションに帰って防犯カメラの前で脚いっぱい開いてごろんってした。

おまんこいっぱいカメラの前で弄って、ピュッピュッっておつゆ吹いちゃうまで弄るの。

「にゃはぁっ、にゃ、にゃぁぁ・・・」

いっぱい、莉奈のエッチなところ見せつけたら、お家のポストの中に入れておいた、莉奈のローライズの紐パンツ出して、それでおまんこグチュグチュって拭きました。

エッチな匂いがいっぱいついたら、マンションの落とし物入れに、ぽいって。

これからエッチなお散歩します。

おまんこにバイブを入れてお散歩するの・・・。

見つかるのは怖いけど、期待でクリトリスがジンジンしている・・・。

バイブでいっぱい、おまんこを突いて欲しい・・・。

前の夫にクリ改造されていた後妻

25歳で3歳年下の前妻と結婚。

3年後に長女、その2年後に次女をもうけて幸せに暮らしていた。

子供の成長とともに、俺によく似た長女と、似ても似つかない次女の差に気付き始めた。

気付いたのは家族写真で、俺と長女は顔つきだけでなく、手を開いた感じや肩から背中にかけてのラインがソックリなのに対し、次女はまったく似ていなかったのだ。

7歳になった長女は俺に似てスラッとしてきて、5歳になった次女はズングリムックリで天然パーマ。

あまりにも似ていない姉妹に耐え切れなくなった前妻が浮気妊娠を白状して、結婚10年、35歳で離婚した。

前妻は、妻子ある50代の男と不倫して妊娠していた。

俺は、その不倫相手から慰謝料、次女の出産費用と3歳までの養育費など合わせて700万円をふんだくった結果、その不倫親父は定年を目前に奥方から三行半を突き付けられた。

前妻からも慰謝料などの他に父娘関係不存在のための費用など合わせて800万円をふんだくった。

前妻の両親が肩代わりして、平身低頭で俺に即支払った。

合計1500万円と長女の親権をもらって、姉妹が離れ離れになるのは忍びなかったが、俺は長女と共に実家のそばのアパートへ引っ越して、平日は親と兄貴夫婦に子供の面倒を見てもらった。

離婚から3年過ぎた38歳の頃。

もう結婚はこりごりだと思っていたのに、親戚がしつこくお見合いを勧めるので、仕方なく相手のプロフィールを聞いた。

相手はバツイチ33歳、5歳の娘が一人、離婚理由は前夫のDVで、離婚後2年とのことだった。

専業主婦として家事と子育てに専念することを希望しているから、子供を親に見てもらっている俺と利害関係が一致するだろうとの目論見だった。

気乗りしなかったが、写真を見せられて心が動いた。

真面目そうで清楚なイメージの綺麗な女性で、和久井映見に似た美人だった。

実物は写真より若々しく、すっかり惹かれてしまったが、俺よりも先方が乗り気で、すぐに家族ぐるみの交際が始まった。

毎週末会っていたので、子供達同士はすぐに仲良くなったが、新しい父母候補に慣れるのに1年掛かった。

そして親同士は・・・交際して8ヶ月の頃、平日に半日休みをもらって会い、身体の相性を確かめ合った。

久しぶりの女体という事を差し引いても、彼女の体は美しかった。

僅か4年の結婚生活で、それほど荒れていないマンビラだったが、クリが小豆くらい飛び出ていた。

しかもクンニに激しく反応する敏感なクリだった。

「元のご主人、DVだったんですか?」

「・・・お気づきでしょう・・・私、前の夫にマゾ調教を受けていたんです。クリトリスは吸引器で吸い出されて、そんなふうになってしまいました。縛られて、感じやすくされたクリトリスを苛められて、はしたなく淫らに悶えたから体中が縄のアザだらけになって・・・」

「DVと間違えられたのですか?」

「いいえ・・・前の夫が、私が縛られて悶える淫らな動画を隠し撮りして投稿したんです。それが雑誌の付録ビデオで世に出てしまって・・・。もちろん目線は入っていましたが、それをたまたま兄が見つけて・・・、妹ですから目線が入っててもわかります。『変態女』と激怒されて・・・」

俺は、その投稿雑誌のバックナンバーを探した。

ネットでも探したが、結局、東京出張で立ち寄ったエロ本屋の赤札コーナー(売れ残りの割引販売)で見つけた。

2001年発行のエロ投稿雑誌で、付属ビデオはVHSテープだった。

画像は荒かったが、それでも素っ裸で開脚緊縛されている女が和久井映見に似た清楚美人だと分かった。

男に太股をなぞられ、クリをなぞられて、「んくふぅ・・・」と甘い吐息を漏らした。

男がクリを摘み上げると・・・。

「んあっ!ひやあぁぁ!」

ビクッ!ビククッ!と痙攣した。

男はクリに何かを塗り始めた。

「ん・・・んがあぁ!」

何かクリに刺激を与える薬なのだろう、腰がビクビクと脈打ち始めた。

しばらく彼女の反応を見ていた男は、透明なシリンダーを取り出した。

それをクリに被せ、シリンダーに付いているポンプを揉み始めた。

モザイクで見えないが、クリが極限まで吸い上げられているのだろう、彼女は腰を浮かせてガクガクしながら、「ぐあーー!!?ぐあああああああ!!」と仰け反った。

吸い上げられて膨れて敏感になっているクリは、実際に彼女の実物を見ていたから容易に想像がついた。

一度画面がフェードアウトし再びフェードインしたので、一定時間、クリが吸い上げ続けたのだろう。

男がシリンダーを外した。

その吸い上げられたクリを男がマッサージする。

「いやあぁぁぁ!だめだめだめぇーーー!死ぬ!死んじゃう!」

摘まんでコリコリしているようだった。

「やあぁぁぁーーーー!止め!止めてぇーーーーっ!イク!イッちゃうーーーーっ!んああああーーーーーーーっ!」

清楚な美人が悶えまくる姿はとても興奮した。

ゼイゼイと息をする彼女のクリに、ピンクのローターが固定された。

スイッチが入れられ、ブーーーン・・・という音が聞こえた。

彼女は狂ったようにガック、ガックと腰を揺らし、髪を振り乱して悲鳴を上げて悶え続けた。

「ぎゃあぁぁぁぁーーーーーっ!ぐあっくうぁぁぁぁーーーっ!ひぎぃーーーーーーーっ!」

悲鳴をあげながら、ビクン!ビククン!ビックン!と痙攣するが、刺激は止まなかった。

マンコからは潮が噴出し、縛っている縄をグイグイ体に食い込ませて悶え続けた。

「んぐんぅ・・・もう死ぬぅ・・・あがあっ!死んじゃうっ!あっ!ああっ!あああっ!きゃおぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーっ」

硬直して物凄い痙攣をしながら、がっくりと気絶したように力尽きた。

それでもローターは唸り続けた。

「ぐはあ・・・お願い、オマンコにチンチン入れて。クリちゃんばかりじゃなくて、チンチンでオマンコ穿ってくださーーーーーい!オマンコ奴隷にしてくださーーーーい!くあぁぁぁぁぁぁーーーーっ!」

そしてまたがっくりとなった。

そして、ピクン、ピクンとなるだけになって、画面がフェードアウトしていった。

壮絶な動画だった。

あの真面目そうな和久井映見に似た清楚美人の凌辱痴態は、決して隠し撮りなんかじゃなく、正々堂々と真正面から三脚にビデオカメラを載せられて撮影したと思われた。

つまり彼女は、恥辱の撮影を受け入れていたと思われるのだ。

私が彼女のビデオを見た事は一切言わず、美しい34歳のバツイチの彼女にプロポーズした。

そして新しい4人家族の生活がスタートした。

私と妻の慰謝料を合わせて、中古住宅をリフォームした。

ビルトインの駐車場の上に夫婦の寝室へつながる特別室をしつらえ、営み部屋とした。

防音を施し、子供達とは隔離した世界を作った。

その部屋で、再婚妻を少しずつ苛めて、緊縛を受け入れさせた。

M字に拘束できる責め椅子に座らせて、前夫が開発した吸出しクリを更に吸い出した。

とことん吸い出したクリは、先端が膨れてまるでマイクロチンポの亀頭のようになっていった。

割れ目を閉じてもそこから突き出るほどになったクリに、俺はリング状のピアスを通した。

「ああ・・・恥ずかしい・・・」

結婚して11年、今年45歳になる妻は、両乳首とクリにリング状のピアスが揺れるド変態マゾ妻になっている。

50歳になった俺のチンポをとことん愛し、頬ずりしながらタマ揉みして、勃起させてセックスをねだる。

クンニはリング状のピアスを上にあげて、クリの先端を唇と舌に挟めるようにして、まるでマイクロチンポをフェラするように舐める。

それだけで2度3度とイキ果てる。

チンポが入る頃には意識が朦朧としていて、無意識でイキ果てる。

その様子は、ご近所で評判の上品な淑女妻ではなく、ド変態恥辱妻だ。

「お前・・・もしかして、前の旦那に凌辱されて喜んでいたんじゃないか?その恥ずかしい痴態をカメラの前に晒すのも、もしかしたら受け入れていたんじゃないか?本当は離婚したくなかったんじゃないか?」

「ああ・・・私は、変態性奴隷妻だった・・・それは認めます。撮影されたものは、夫婦で楽しむ約束だったんです。それを投稿するなんて・・・」

やっぱり撮影までは妻も許していたのだ。

あの壮絶動画を投稿しなければ、前の旦那は離婚されることはなかったようだ。

今、とびきり美しい妻と再婚して、とびきり淫らなマンコに改造して、とびきりの快楽を愉しめているのは、浮気した前妻と妻の前の旦那のおかげだとつくづく思う。

変態野外露出オナニーが止まらない!

私はいつも自分の意思で野外露出をして、その最中にいやらしい玩具を使ってオナニーしている年中発情変態淫乱雌猫です。

持っている玩具はバイブが3本、ローターが5個、親子ローターが3個、乳首用ポンプバイブが2個、クリ用ポンプバイブが1個、糸、錘(おもり)、鈴、拘束用ロープ、手錠4個(鍵付)、足枷2個(鍵付)、ボールギャグ、目隠し、首輪、首輪とセットの股縄用鎖(鍵付)、犬散歩用鎖:太=2本、細=5本、ボディクリップ、ローションです。

持っている露出服は、シースルーセーラー、裏地を取った白マイクロビキニ、股下0cmミニスカ、胸と股をくり抜いて裏地を取った白ワンピ水着です。

この道具は、全部自分で買い揃えたものです。

今まで飼われた経験はありません。

いつも自分で望んで、自分の意思で変態オナニーをしています。

身長は162センチ、体重47キロ、3サイズは90(D)・60・88です。

先日はビキニ+バイブ2本+首輪の格好で、夜の小学校の校庭を徘徊して、両手をジャングルジムに手錠で繋ぎ、目隠しをして、電池が切れるまでイキ続けました。

せっかく道具を全部足元の鞄に入れておいたのに、誰も来てくれなくてちょっと残念でした。

玩具と服はいつも車で持ち歩いているんです。

私ってやっぱり凄く変態ですよね?

鏡の前で全裸になりました。

もちろんおまんこは剃毛済です。

そして両乳首とクリトリスを糸で引っ張ってYの字になるように結びました。

Yの字の中心には指輪を使いました。

銀色の飾り気のない指輪です。

さらに乳首、クリトリスそれぞれにクリップを付け、それぞれのクリップに1個100グラムの錘を2個ずつぶら下げました。

最後におまんこに、リモコン遠隔操作バイブを奥まで挿入しました。

気持ちよくてそのままオナニーしたくなりましたが、耐えました。

そして鏡の向こうで閲覧してくださる皆様がいらっしゃると感じながら、こう誓いました。

「年中発情淫乱変態露出雌猫奴隷の麻衣は、皆様のご命令に喜んで腰を振り、おまんこを濡らし、乳首を立たせて喜んで服従する事をここに誓います。どうぞ麻衣がもっともっといやらしくなれるご命令をたくさん下さいませ。よろしくお願い致します」

昨夜、鏡の前で誓いをした後、玩具類を外して全裸に戻り、ご命令通り全裸の深夜ドライブに出掛けました。

ただ雨が降った後なので、靴を履きました事をお許し下さい。

靴はなるべくいやらしく見えるようにと、赤いハイヒールを履きました。

誓った時にあのような格好をしたので、おまんこは酷く疼いたままです。

時間は深夜2時頃でした。

田舎な事もあり、殆ど車は通りません。

1箇所目は、閉店後のスーパーの駐車場で行いました。

車内灯をつけたまま、疼いていたおまんこに指を2本入れ、掻き回しました。

あっという間に達しそうになったので、残念ながらすぐに中断致しました。

すごく不満を感じながら2箇所目に向かいました。

あまり長い距離ではもう我慢できず、今度はスーパーから5分程度の場所にある、レンタルビデオの駐車場です。

もう閉店後で人も居なかったので、乳首をこね回しながら、おまんこもまた掻き回しました。

しかし、我慢が溜まっているため、やはりあっという間に達しそうになります。

残念な事にここでも10分も出来ず、移動する事になりました。

頭の中はもう“イキたい”でいっぱいです。

もう我慢できずに、3箇所目はそこからすぐのコンビニの駐車場にしました。

店舗の裏の方に停めました。

幸か不幸か誰も見に来てくれませんでした。

またあっという間に達しそうになり、手を無理やり止めました。

もう“やっとイケる!”しか頭になくなり、公園へ急いで向かいました。

運動公園に着くと、入口にチェーンが掛かっていたので、その場に車を停め、全裸のままベンチまで走りました。

いやらしいオマンコ汁は足首まで垂れていました。

ベンチに着くと、すぐに背もたれに跨がり、腰を前後に勢いよく動かしながら、乳首とクリトリスを痛いくらいに摘んで転がしました。

もう声を我慢する事も出来ずに、嬉しさと開放感の中、イキました。

我慢を続けていたので1回では足りず、3回もしてしまいました。

そのまま暫く、跨がったまま呆けていましたが、夜風の冷たさに我に返り、ふらふら歩いて車に戻りました。

車を運転して部屋に帰りついたのは4時を回っていました。

以上で報告を終わります。

ご満足いただければ幸いです。

変態マゾOLの元カノを野外で部下に犯させた

10年以上前に付き合っていた元カノは、バツイチですが、モデル級のスタイルと芸能界でも通用しそうな美貌。

今でも年に1~2回ですがエッチさせてくれます。

地元企業では管理職。

元々ヤンキー。

気性がメチャクチャ荒いのに頭が切れるボスキャラタイプ。

地元の飲み屋で、元カノの部下達が集まって、顔色を窺うのに疲れたって話をしているのを聞いた事もある。

俺も偶然会ったりすると、よく怒られる。

でも元カノには、俺以外の歴代彼氏ですら知らない秘密があります。

そうなんです。

元カノは“超”がつく程の変態マゾ性癖があるんです。

とにかく縛られたい。

叩かれたい。

大勢に虐められたい。

レイプされたい。

恥ずかしい事をさせられたい。

命令されたい。

弱みを握られて、今の生活を脅かされたい。

野外で晒し者にされたい。

ネットで晒し者にされたい。

などなど・・・。

でも実際には無理なことも分かっている。

そこで俺の出番。

彼女のストレス発散に活躍しています。

少し前置きが長くなりましたが、前にプレイした時の話です。

遠くの町の住宅街を全裸緊縛で首輪つけて引っ張り回してやりました。

小便漏らして泣きまくります。

人とすれ違う時もあります。

腰が引けている彼女の後ろに回って前に押します。

全裸緊縛姿を白い目で見られて、膝まで濡らしていました。

俺も見ているせいか通行人がジロジロ見る事はなく、チラッと見る程度なんですが、彼女には全身を舐め回されているような感覚らしいです。

それから車(ハイエース)に戻り、ブルーシートを敷いた後部座席に後手縛りのまま乗せて、大開脚させて再び縛り上げました。

そしてアナルとマンコにアタッチメント付きの電マを固定してドライブです。

1時間は走りました。

途中、コンビニも寄りました。

入口の真ん前に停めて、晒し者にしてやりました。

外からは、はっきりとは分かりませんが、全裸緊縛姿に電マがついているのはわかります。

ですが中からは、はっきりと人の顔まで確認できますので、見られてる感は倍増以上です。

見られてイキまくっています。

彼女はすぐイキます。

早ければ10秒程でイク時もあります。

だいたい1分間に2~3回イッていたので、車から降りる頃には痙攣が止まらなくなっていました。

それから縄を解いてやり、水を飲ませて少し休ませ、ボールギャグに鼻フックをして再び外に連れ出しました。

住宅地の小さな公園の前の道路沿いにベンチがありました。

俺はそこに座り、彼女は道で四つん這い。

首輪の紐を引っ張って尻を向けさせて、極太のアナルバイブを突っ込みます。

もう夜の1時半頃だったので人通りは全くなかったのですが、彼女は小さな物音にもビクビクしています。

アナルバイブを動かすと涎を垂らしながら感じていました。

その時です。

人が歩いてきたんです。

20代前半ぐらいの男で、最近にありがちなヒョロヒョロの根暗そうな奴でした。

こっちに気付いたみたいです。

チラッと見ましたが、俺がジッと見ていると、やはり目を逸らしました。

まあ彼女の顔をじっくり見てもボールギャグに鼻フックをしているので原型を留めておらず、顔見知りでも分かりにくいでしょう。

彼女も多少はそれを理解しています。

ですが、彼女が命令もしていないのに勝手にこっちを向きました。

何度かこのプレイ中に人に見られた事はありますが、初めての事でした。

俺、そいつを一度見たことありました。

彼女の部下です。

居酒屋で愚痴ってた奴です。

その時、俺のS心に火がつきました。

とっさに、そいつを呼び止めてしまいました。

俺はゴリゴリのガテン系なので、そっち系の人とよく間違われます。

それをいい事にちょっと強めの言葉でそいつをこっちに来させました。

だいぶビビってるみたいでした。

成功です。

きっと彼女は心臓が飛び出る思いだったでしょう。

近寄る部下に四つん這いで恥ずかしいところを全て見せ、極太のアナルバイブを刺されてる姿を晒しているのですから。

顔を下に向け、髪の毛で顔を覆い、必死で正体がバレないようにしています。

俺は部下の子に、「こいつは重度の変態マゾで、普通のセックスでは感じないから俺も困ってるんや。お兄さん手伝ってくれ」と言い、強制的に手伝わせました。

俺は彼女の髪の毛を引っ張り、顔を上げさせました。

彼女は目を見開き、恐怖に顔を歪ませていました。

顔を横に振る事も出来ません。

横顔が見えるかも知れないからです。

そして彼女に足を開かせて、パイパンのマンコから大量に流れる愛液を確認させました。

その上でわざと部下に、「この人は変態のマゾです」と言わせました。

それを聞いて彼女は半泣きです。

そしてアナルバイブを激しく動かすように指示。

さらにもう片方の手で尻をスパンキングさせました。

最初は遠慮していたので、強い口調で、「もっと激しく、もっと強く」と連続して言いました。

もう見ている俺のチンポがギンギンになってきました。

彼女は顔を見られれば、一瞬で人生終了の相手がすぐ後ろにいる恐怖。

その相手が、いつも叱っているであろう頼りなさそうな自分の部下。

その部下に道端で全裸に四つん這いの格好で感じてしまう性癖を確認され、尻を叩かれながらアナルバイブでイカされまくっている自分。

豚鼻で涎を垂らしながら、その葛藤が顔に出た。

その顔を見た瞬間、俺、一瞬イキかけた。

マジでヤバかった。

そして彼女もヤバそう。

感じまくっている。

でも俺は気付いていた。

彼女が声を我慢しているのを。

意地悪したくなった。

鼻フックとボールギャグを外した。

彼女も理解したようで、無言で哀願してきた。

今、声を出せば、さっきまでのくぐもった声ではなく、生声が出てしまう。

そんな事も知らず、部下君は必死にアナルバイブを出し入れしながら尻を叩きまくっている。

歯を食いしばってイク彼女を見ていると、またイキそうになる。

そして部下君に、「もういいから」と止めさせた。

『もう帰れ!』って言うつもりだった。

さすがにバレるとマズいだろうし、これ以上は無理だと思った。

でも、彼女の泣きそうで怯えた顔を見ていてS心を揺さぶられちゃったんだろうね、あの時は。

俺は違うことを言っちゃった。

「お兄さんはチンポ使いたいか?」と。

部下君は弱々しくだけど、「はい」って言いやがった。

俺は彼女に、「口かマンコを貸してやれ」と言いました。

彼女の絶望の顔。

イキそう。

口は顔バレするので、マンコしかない。

観念した彼女は足を開いて腰を反り、尻を突き出した。

部下君はジーパン半ずらし。

チンポは破裂しそうな程ギンギン。

若干、若さに敗北感。

部下君は俺を見ながら、「本当にいいんですか?」という眼差し。

俺は手で『早くヤレ』の指示。

彼女は、たぶん残念な仕事しかしないであろう部下に、自分からマンコを差し出してチンポを入れられる。

屈辱の顔を想像するだけで、俺はイキそうになってました。

部下君に刺される瞬間を見ようと思って、彼女の顔を上げて観察。

チンポが入っていく時の顔がヤバい。

俺のが破裂しそう。

部下君、最初はぎこちなかったが、途中から頑張って腰振りだした。

ちょっと部下君を観察。

俺を見る時はビビってあまり目を合わせようとしない。

彼女を見る時は単なる雌を見ている感じで、気付いてる感は全くない。

そして彼女は髪が長いのと基本的に下を向き、髪で隠しているので、顔は全く見えない。

それに、この状況でこの女が、あの口やかましい上司だとは想像しにくいであろう。

俺は大丈夫と判断。

俺は首輪についている紐を部下君に渡し、強く引っ張るように指示した。

強制的に顔を上げさせられる彼女。

長く引っ張ると窒息しちゃう。

でも彼女の好きなプレイでもある。

そして俺は用意していた携帯で写メった。

道端で、全裸に首輪をした彼女の顔と、バックで突いてる部下君を撮影。

部下君は分からないだろうが、もしも世に出れば、会社の彼女の地位等、一瞬で吹き飛んでしまう。

これで脅すと彼女は本当は悦んでしまうんだが・・・。

そして彼女もビックリしたのか、絞首プレイに感じてしまったのか、とうとう声が出た。

部下君に紐を緩めさせたが、我慢仕切れず、喘ぎ声が漏れ始める。

紐を手綱のように引っ張ったり緩めたりさせた。

引っ張る度に声を漏らす。

声も聞かれ、覗き込めば見える位置で彼女の弱点を攻め続けている。

絶対絶命の極限状態の中で、元々の被虐、破滅願望が勝ってしまったのか、マゾの血が暴走しだしたのか、ありえないぐらい尻を痙攣させてイキまくっている。

そして部下君も彼女の背中にフィニッシュ。

一応、観察する。

バレてる雰囲気はない。

そして彼女に言い聞かせるように部下君に言う。

「お前、この女を今度見かけたら、『マゾ豚ちゃん、調教したるから服脱げや』って言うんやぞ」

部下君は小さい声で、「はい」。

そして、「もうお前ええわ。帰れ」と言うと、慌ててチャックを上げて走っていった。

彼女はまだビクンビクンしている。

俺は、「今度、会社であの子と会うんが楽しみになったやろ?」と彼女に言った。

彼女はうなだれていました。

俺も興奮しまくっていたので、近くのラブホに入り、彼女をギチギチに縛り上げてチンポと玩具で気絶するまでイカせまくりました。

途中で何度も寸止めをして、部下君の名前を“様付け”で呼ばせて、「部下君様の肉奴隷にならせて下さい」とか言わせて遊んだ。

俺も変態だ。

後日、彼女はビビりながら出社。

人生が終わるかもしれない日。

マゾ豚と呼ばれる恐怖に胃が痛くなったらしい。

が、部下君は全く気付いてないようで、『いつも通りのボンクラでした』と連絡が来た。

俺は、『部下君の前で物を落として、四つん這いで拾え』と返したが、やったかどうかは知らない。

従妹との再婚と元妻の告別式

妻に承諾を得て、昨日、娘を連れて別れた元妻・綾子の告別式に行ってきた。

娘にとっては今の継母との生活が長いので行きたがらなかったが、「お前の実の母親の葬式くらい、出なさい」と諭した。

元妻の綾子と離婚したのは娘が4歳の頃。

綾子が30歳、俺は32歳だった。

娘を頻繁に実家へ預けていることに不信感を抱いた俺は、それが月曜と木曜に集中していて、月曜と木曜は夫婦の営みが無い日だという事実から不倫を疑い、休暇を取って綾子を尾行した。

実家に娘を預けた綾子の軽自動車が向かったのは駅で、そこで綾子と同年代の男を乗せた。

このままラブホへ行くのだろうと、車に8ミリビデオを固定して撮影しながら尾行すると、何と綾子は家に戻ったのだ。

駐車場に俺の車を停めるのは憚るから、近所のコンビニに停めて戻った。

台所のお勝手のカギを植木鉢の下から拾って、台所から慎重に侵入した。

俺がコンビニに車を置きに行っている間にシャワーを浴びているらしく、バスルームから二人の声がした。

俺は、とりあえず階段の踊り場で待機した。

すると、バスタオルを巻いた綾子と間男は階段を上がってきた。

慌てて娘の部屋に逃げ込むと、夫婦の寝室に入っていった。

しばらく様子を窺い、そっと廊下へ出ると、綾子の喘ぎ声が聞こえた。

「んはあ・・・んふぅぅ・・・んあぁ・・・」

(もう始まってやがる・・・しかも夫婦の寝室で・・・)

怒りがこみ上げた。

すると、ビーンと振動音がし出し、「あああああああああああああーーー!ひぎぃぃぃーーー!!んくわあぁぁぁーーー!」と今まで聞いたこともないような綾子のヨガり声が聞こえた。

これは尋常じゃないと、ビデオカメラを構えながらそっとドアを開けると、籐椅子の上でM字開脚に縛られた綾子が、マンコから垂らした糸をバイブで震わされて、激しくヨガっていた。

ビデオをアップにすると、糸は剥けきって赤く腫れたクリに結ばれており、傍らには針の無い注射器のようなものが転がっていた。

あれで、クリを吸い出されて縛られたのだと確信した。

やがて、綾子は潮を噴いたかと思うと痙攣し出して呆気なくイッた。

俺は、次のアクションがあるだろうとドアを少し隙間を開けたまま閉め、中の様子を隙間から目視のみで確認した。

すると、拘束を解かれた綾子がベッドに寝かされ、男はこちらに背を向けたので再びドアをゆっくり開いて撮影した。

すると、男が生のままのチンポを綾子のマンコへ一気にブチ込んだ。

「あうっ・・・」

覚醒した綾子は、男に揺さぶられながら再び喘ぎだした。

クッチュクッチュとマン汁が音を立てて、チンポとマン穴の間から噴き出ていた。

「綾子、いくぞ!そりゃあ!」

パンパンパンパン・・・。

「うあん!うあん、あん、あん、あん、あああん!」

激しいピストンに綾子のマンビラがパタパタメロメロと引きずられていた。

そして、クリを縛っている糸を引っ張り気味にして弦を弾くようにすると・・・。

「ひやぁぁぁぁぁぁ!ひやぁぁぁーーーひぇぇぇぇぇーーっ!イクッ!イッチャうーーーっ!」

仰け反って白目を剥く綾子に、ズン!ズズン!と激しく腰を打ち付け、間男は綾子のマン穴深く精液を出した。

チンポがヌポッと抜けたら、ポッカリと開いた綾子のマン穴から、間男の精液がドロドロと流れ落ちた。

昨夜、「安全日だから」と中出しした俺の精液を、綾子は間男の精液で洗い流した。

俺はゆっくり立ち上がりながら、大の字でグッタリする綾子を映していると間男が気付いて飛び上がった。

「うわあ!・・・ダダダダ・・・旦那さん?・・・」

「現行犯逮捕だな・・・」

両家揃っての会議になった。

俺には、言い逃れのできない不貞の証拠があった。

「お義父母さん、これをご覧ください。あなたの娘の現実の姿です」

『あああああああああああああーーー!ひぎぃぃぃーーー!!んくわあぁぁぁーーー!』

M字開脚で潮を噴く綾子がブラウン管に映し出された。

『ひやぁぁぁぁぁぁ!ひやぁぁぁーーーひぇぇぇぇぇーーっ!イクッ!イッちゃうーーーっ!』

他人精液を中出しされる綾子がブラウン管に映し出された。

バシッ!

義父の渾身の平手打ちが綾子を吹っ飛ばした。

「勘当だ!出て行け!」

綾子は口の中を切ったようで、血を流しながら実家を出て行った。

義父母は土下座して、「必ず慰謝料は払わせます」と言った。

俺と綾子の6年間が幕を閉じた。

あの間男は綾子の高校の同級生だそうで、間男が大坂の大学から戻ったら綾子と付き合う約束をしていたそうだ。

ところが綾子は俺と恋愛して、結婚してしまった。

それを知った間男は一度は諦めて外の女と結婚したが、2年で離婚、再び綾子に付きまとい、俺しか知らない綾子は自分に思いを寄せた間男に抱かれた。

そして、次第にマゾ調教されて、間男の性奴に堕ちていったのだ。

俺は35歳の時に再婚した。

相手は、俺の1年後に旦那の浮気で離婚して28歳で出戻った30歳の従妹だ。

俺を『あんちゃん』と呼ぶ従妹とは小さな頃から仲良しだった。

従妹には俺の娘の2歳年下の娘がいて、ついでだからと俺の娘も一緒に面倒見てくれていた。

そのうち親戚から、「再婚してはどうか」と言われた。

お互いに子供がいるのだから、これ以上の子作りをしなければ、子供たちのために従兄妹同士での再婚もいいのではないかと言われた。

子供だって全くの他人ではない姉妹だからと、俺と従妹は再婚した。

入籍した日。

それまで仲のいい兄妹みたいだった従兄妹が子供たちが寝た後で・・・。

「あんちゃん、やっぱり夫婦らしいことした方がええのかな?」

「そうだなあ。俺も一応溜まっとるしな。お前、させてくれるのか?」

「そりゃまあ夫婦だから。でも、あんちゃんに抱かれるんは照れるな」

そう言いながら裸になると、小学生の時に一緒に風呂に入った時とはまるで違う、色っぽい体が現れた。

「お前、色っぽいな。あんちゃん、硬くなってきたぞ」

ボヨヨンとチンポを出すと・・・。

「あんちゃん、結構デカいな。反っとるしな」

「お前のも見せてみろよ」

従妹のマンビラは、別れた元妻よりも綺麗だった。

「お前、あんまり使ってないな。よっぽど夫婦仲、悪かったんだな」

「あの子産んでから1回もなかったもん。他の女とヤッてたのよ、アイツ。ああん・・・」

ねっとりと舐めて濡らしてやった。

クリも舌先で転がして、従妹に恥ずかしい声を出させた。

「ああん、あ、ああっ、あんちゃん、気持ちええけど、恥ずかしいわあ・・・ああっ・・・」

従妹がしげしげと俺のチンポを眺めながらパクッと咥えた。

「何年振りだろ?オチンチン舐めるの。早く入れて欲しいわあ」

生のまま入れた。

「ああっ・・・あんちゃん・・・生でもええけど、中はいかんよ・・・ああん・・・あっ、あっ、あん、あん、あっあ~~~ん・・・」

妹のように可愛がっていた従妹が俺のチンポで喘いでいるのが不思議に思えると同時に、どこか禁忌な関係のようで興奮もした。

すると、久しぶりのセックスで蕩けに蕩けた従妹が・・・。

「ああ~~~あんちゃん、いい、気持ちいい、あんちゃん、あんちゃん、好き!大好きだよ、あんちゃん!あああ~~~」

初めて見た従妹のヨガりに興奮したチンポが耐え切れず、抜いて従妹のヘソの辺りに大量に射精した。

「はあはあ、あんちゃん・・・凄く出たね・・・あんちゃんの精液・・・」

そう言いながら精液をティッシュで拭き取っていた。

「お前が『あんちゃん好き!』なんて言うから・・・中に出しそうになったじゃないか」

「だって私、小さい頃から、あんちゃんが好きだったんだもん。あんちゃんは妹扱いしかしてくれなかったけど・・・だから、今、本当に幸せなんだぞ」

従妹は目に涙を浮かべていたのを見て、物凄く愛しくなって抱き締めた。

「俺だってお前が好きだったけど、従妹だからと言い聞かせて我慢してたんだ・・・」

「あんちゃん・・・」

俺達は抱き合って舌を絡めて再び愛し合った。

「ああ、あんちゃん、ああ、あんちゃん、私、あんちゃんの子供欲しいよ・・・ああん・・・」

「チンチンを洗わないでの2回戦だ、いっそこのまま出しちゃおうか?」

「頂戴、精液頂戴、あんちゃんの赤ちゃん孕ませて~~ああああああ・・・」

禁断ではないが、かなり濃い遺伝子が従妹の子宮で踊っていた。

俺達は毎日のように中出し従兄妹セックスに励み、ついに妊娠して親戚中に叱咤された。

「出来てしまったもんは仕方あるまい。しかしお前ら、兄妹みたいだったのに、やることはやってたんだな」

俺達はおしどり従兄妹夫婦で10年間を過ごした。

俺は45歳、従妹妻は40歳。

長年、お互いを思い続けた従兄妹同士は、今でも毎日のように愛し合っている。

そこに先日飛び込んできた、元妻、そして娘の実母の訃報だった。

「あんちゃん、行ってあげて。お母さんなのよ」

娘を連れて告別式会場へ向かった。

俺を見て元義父が話し掛けてきた。

「ああ、君か。その節は大変なご迷惑をかけたにも関わらず、足を運んでくれたなんて・・・」

「この子にとっては実母ですから・・・」

「大きくなって・・・」

「もう、高2です」

元妻は俺と別れた後、間男と暮らしたが、DVが酷くて3年で破局したそうだ。

体中アザだらけだったそうだが、それはきっとDVではなく、ハードなマゾ調教だったに違いない。

勘当の身で、間男と別れた後も独り寂しく暮らした元妻の部屋には、俺と娘と3人で写した写真が飾ってあったそうだ。

そしてカレンダーには、自分と娘と俺の誕生日、そして俺との結婚記念日に印があり、娘の成長をバーチャルで書き綴った日記があったという。

そうやって失った家族と空想の中で7年間暮らし、体調を崩して、力尽きて孤独死したそうだ。

でも、その時、バーチャルな俺と娘が、きっと見守っていたに違いない。

遺影はかなり若い頃の写真だったので、とても切なかったが、その写真が、『あなた、来てくれたのね。ありがとう。そして、さようなら・・・』と言っているように見えた。

焼香し終えた娘と、途中で退席して帰ってきた。

懐かしい元妻の親戚と、これ以上同じ空間にはいられなかった。

家に帰って、従妹妻に清めの塩を持ってきてもらい、切ない元妻との思い出も洗い流した。

そして今日、その思い出を書き綴ってみた。

ネットカフェでするバイブオナニーがやめられない

都内でOLをしている25歳です。

付き合っていた男性と別れ、悶々とした日々を過ごしています。

少し甘えさせていただいてもよろしいでしょうか。

私は性的な被虐・・・拘束や緊縛、玩具や異物の挿入、露出や言葉責め等で感じてしまうM女です。

頭の中はいつも煩悩で一杯で、厚着のできる今の季節は、会社に行く際に下着を身に着けなかったり、縄で自縛して通勤することもある変態です。

そして、こうして自らの痴態を告白しているだけでもイキそうなくらいにオマンコが濡れてしまっている万年発情期の牝犬です。

スカートの中に手を伸ばして下着を縦になぞると、指に粘液が絡みついてきます。

それを舐め取りながら、羞恥と快楽に震える体で、今、ネットカフェから告白しています。

パーティションで一畳くらいの広さで区切られ、簡易的な個室になっているとはいえ、周りには見ず知らずの人が居る環境。

パーティションは170センチくらいの高さで、背の高い男性がその気になれば個室の中を覗き見ることは可能でしょう。

そう考えると私の体はますますいやらしく反応してしまいます。

下着はもう意味をなさないくらいに、オマンコ汁を含んでおり、スカートを捲り上げて足を開くと、牝の匂いが広がりました。

指に少し力を入れて弄ると、くちゅくちゅ、にゅちゅ、と粘り気のある音を立てます。

息を殺しながら、下着の上からオマンコに指を突き立ててはかき混ぜ、ブラウスをはだけ、ブラをずらして胸を露出してはバイブをグリグリと押し付けます・・・。

どうしてもこぼれてしまう熱のこもった息と布擦れの気配。

軋む椅子の音に、隣の人から私がオナニーしてると気づかれてしまっているかも知れません。

「お願いします。み、見てくださいっ!私のオナニー!」

自分だけに聞こえるような小声でそう言いながら、硬くなったクリトリスをプルプル指で揉むように弄ります。

見られた時のことを妄想すると簡単にイッてしまいました。

エクスタシーの余韻を堪能した後、私のはしたないオマンコ汁が椅子に染み込んでいるのに気が付きました。

黒い布地の座部でしたが、一部が店内の照明でヌラヌラといやらしく反射していました。

店員さんに言ったら、お仕置きしてもらえるでしょうか。

お尻を叩かれたり、お店のレンタルペットとしてお客様に差し出されたり、あるいは椅子にされたり・・・。

いやらしい妄想は止まりません。

店員さん、牝犬の私はまたマーキングしに来そうです。

いつも、椅子にエッチなシミをつけてゴメンナサイ・・・。

ベトベトになったパンティは脱ぎました。

さすがに今日はもう穿けません。

こんな性癖なので替えの下着も持ち歩いていますが、久しぶりの露出プレイに気持ちが昂ぶっているので、今日はノーパンで帰ることにします。

オマンコ汁で汚れた下着は・・・。

帰り際に男子トイレに置いていこうかな・・・。

部屋に帰り着くと、全裸になってローターと股縄を用意しました。

今はスイッチの使いやすいローターなのでイボイボはないものです。

ローターをオマンコの奥まで入れて、股縄をしました。

オマンコを押し開くように奥に入るローターに、それだけで感じてしまい、股縄をするときにはクリトリスも大きくなっています。

ローターのスイッチを入れて、腰を振りました。

片手はスイッチを握っているので、もう片方の手で乳首を苛めます。

最初、すぐにイキそうになるくらいの波がきて、スイッチを切って腰を動かすのをやめました。

少し落ち着いたところで、またスイッチを入れると、腰は自然に動きます。

それを何度も繰り返し、イキそうなのを堪えながら腰を振ったりもしました。

そのうち、我慢できないくらいの波が来て、慌ててスイッチを切って必死で腰が動かないように堪えました。

ローターのスイッチを切って腰を動かすのを堪えて・・・なのに、私はイッてしまいました。

オマンコの中が勝手にうねうねと蠢いて、ローターをきゅんきゅん膣穴が締め付けて・・・。

(アッ、ダメッ!)と思った時には、既にイッていました。

ごめんなさい。

お許しもなしにイッてしまいました。

その後はイカないように我慢をしていますが、今もオマンコがひくひく動いていて、クリトリスがジンジンして、イキたくてたまりません。

(もう、我慢できないっ!)

次にイボイボの付いているコードレスのローターをクリトリスと乳首にテープで貼り付けます。

全裸になって、残ったローターにイボイボのゴムを被せてオマンコに挿入するのですが、もうオマンコはヌルヌルし始めていて、濡らさなくても簡単に入ってしまいました。

イボイボが壁を擦る感触に悶えながら、奥までぐっと押し込みます。

油断すると、簡単にクリトリスでイッてしまいそうです。

そして、いつもみたいにストッキングを使って股縄を・・・。

少しきつめにして、股に食い込ませるようにしています。

そうして、手を頭の後ろで組んで足を開き、腰を突き出しました。

もうこれだけでも感じてしまって、乳首もコリコリに尖っているのが触っていなくても分かります。

少しの間、そのままじっとしていましたが、我慢できなくなり腰を振り始めました。

腰を振ると、股縄がクリを押し潰すみたいになり、ローターは奥を突くみたいにグリグリ刺激がきます。

気が狂いそうな快感です!

「クリトリスいいっ!クリが気持ちいいっ!ああっ、すごいっ!やらしいっ!」

ローターはスイッチを入れていませんでしたが、イボイボが刺激になって中が凄く感じてオマンコがうねうねしてローターを締め付けるんです。

気持ちよくてたまらなくて、昇りつめてしまいました。

「ひいっ、イクッ!あっ、あっ、あっ・・・イッちゃう!もうだめぇ・・・いっくぅっ!!」

今もそのままの格好でご報告を書いています。

ヌルヌルのオマンコは切ないくらい感じたままですし、クリトリスも少し動くだけで感じ、乳首は触ってもいないのに勃起して恥ずかしい状態です。

私の恥ずかしいオナニーを聞いて下さって、ありがとうございます。

調教のし過ぎが原因なのか最近セフレが痩せてきた

友達の女の子をセフレとして調教してエッチしてる。

最初はいつもの延長でホテルで縛る程度だったんだけど、酔っぱらってホテル難民になって面倒臭くなって俺のマンションに連れてきたんだが、それから頻繁に来るようになって、今やほぼ同棲状態。

何かおかしなことになってる。

とは言え、普通のカップルらしい生活をしてるわけじゃなく、彼女は俺のペット状態。

帰ってくるなり玄関で裸にして(俺よりも彼女の方が帰宅は遅い)、首輪を付ける。

部屋の中では首輪以外を身に着けるのは禁止。

首輪を付けた後は廊下に這わしたり、壁に押し付けてクリやGスポットを刺激してイカしてやる。

初めの頃は玄関で這わせて入れてたりもしてたんだけど、最近挿入はご褒美的なものとしてる。

その代わり弄るのは頻繁にしてる。

近くに来れば抱き寄せてキスをしながらクリを指で刺激したり、壁に押し付けてクンニしたり、一緒に風呂に入れば身体を洗ってやりながらシャワーをクリに当てたりで、彼女はいつもイキすぎてふらふらしてる。

飯は俺が作ってる。

彼女は料理が下手(自分でも認めてる)で、俺は得意ってのもあるんだが、なんとなく飼い主の義務感を感じてる。

飯を作っている間は鎖で繋いでおく。

これは彼女が望んだことで、俺としては緊縛の方が良くて、たまに縛って玩具を装着させて放置してる。

普通のセフレだった頃は、なかなか「入れて」なんて言わなかったけど、今じゃ俺が触るたびにせがまれる。

けど、オアズケして入れてやらない日の方が多い。

入れるのは平日4日間で1回くらいかな。

その他の日は、夜の日課にしてる膣(彼女はつい最近まで中イキしたことがなかった)とアナルの開発をした後、フェラでごっくんさせて、後は悶々とさせておく。

一緒にベッドで寝てるんだが、こっそりオナニーをしてたりする。

たまに泣きながら眠ってたりもしててとても可愛いw

朝はフェラで起こすように言ってあるんだが、彼女は朝が苦手で俺がクンニで起こしてやることが多い。

一緒にシャワーを浴びて、俺は自分の髭と彼女の陰毛を綺麗に剃り落とすのが毎日の朝の行事。

朝飯を食べて、服を着て、出掛ける前に膣にボールを入れて、ついでに一発イカしてから俺が先に出勤。

彼女は抜けた力が回復するまで、うずくまってるらしい。

ちなみにボールは2~3時間だけ入れさせてる。

それが限界で、それ以上は仕事にならないということなので。

週末は金曜夜からSM。

縛られて弄られるのは大好きみたいで、乱れ方がすごい。

感度は抜群に上がってきてて、俺がコツを掴んだこともあって、クリなら十秒くらいで簡単にイクし、最近は乳首や耳だけでもイク。

Gスポットはもちろんだが、それ以外の中は先月初めて挿入でイッてから、毎回イキまくりになってる。

イキまくった後は過剰に敏感になってて、お腹を押したり恥骨を叩いたりするだけでイクし、キスでも軽くイッてたのには驚いた。

まだ浣腸に抵抗があるみたいだが、アナルもはかなりよくなってるみたいだ。

毎日のようにアナルスティックで弄っている成果かな。

拡張も少しずつやってて、最近ではチンコよりも若干細いくらいのバイブが入るようになった。

「いつでもお尻でしていいからね」と言われてるんだが、なんか勿体無いので取っておいてる。

とりあえずアナルでイケるようにするのが目標。

普段オアズケしているが、週末は遠慮なく入れて楽しんでる。

朝は寝てるところをクンニで濡らしてから入れて、寝起きからイカせまくる。

昼間は鎖で繋いであるので、気が向いたら尻を上げさせて入れてる。

椅子に座って後ろ向きで抱っこして入れておいて、電マをクリに当てて絶叫させたり、風呂に手をつかせた立ちバックで突きながらおしっこさせたりなんてのも楽しいことだ。

拘束して中にバイブ、クリとアナルにローターを入れて放置して気絶するまで責め、バイブを抜いてローター全開で突きまくってまた気絶するまで責め、なんてのもよくやるメニュー。

ただここのところ気になるのが、彼女が痩せてきたことだ。

やはりやり過ぎかなと思って聞いてみるんだが、「平気だからもっとやって」としか言わない。

生理の時は休ませる(したがるがw)のと、平日はソフトに(生殺しだがw)してるのと、後は一応、週に1~2日くらいは休みを作るべきだなと思っている。

心配なのは、以前、首輪付きで監禁されて死んだ女がいただろう?

あれって犯人は、「同意の上だ」って言っているみたいで、本当なのかどうかは知らないけど。

首輪と鎖で繋がれて俺のチンコを気持ちよさそうに咥えてる彼女にその話をしたんだが、一言言いやがった。

「怖くなったの?」だってw

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・[第4話]

何日経ってもあの夜の写真は貼り出されませんでした。

私を完全に支配する切り札となる写真を脅迫者は持っています。

次に下される命令は・・・と毎日眠れず、でもベッドの中であの晩の事を思い出してはオナニーをしていつしか眠ってしまう日々を送っていました。

一ヶ月後の朝、その写真が貼られていたのです。

いつものように校門前でエミと会い、校舎に向かうとまた下駄箱に人垣が出来ていました。

「やだ、もしかしたらまた写真かもよ!彩、早く行ってみよう」

「あ・・・私はいいよ、先行くね」

「見てみようよ、なんか今回凄そうだよ」

「いいってば・・・」

靴を履き替え、逃げ出したくなる気持ちを抑えながら人混みの脇を足早に過ぎようとしました。

「彩ぁ、まってよぉ、うあ、あれって凄くない?」

きっと私は顔面蒼白になっていたはずでした。

半ば強引に見せられた写真はまさしく私でした。

身体にラクガキをされる前、両足を開かれたときに撮られた写真。

ボードに貼り付けられた写真はまたカラープリンターで印刷されたA4サイズでした。

しかし、ラクガキよりひどい装飾がされていたのです。

乳房には画鋲ではなく、本物のまち針が無数に刺してあり、くっきりと写ったクリトリスは縛られたような書き込みがあり、両乳首に繋がれています。

縛られたその根元にも針が刺してありました。

二つの秘穴には太い棒のような物が差し込まれているような絵まであり、私の身体は陵辱と虐待に遭い晒されていました。

「ひ、酷い・・・ね・・・エミ・・・」

「うん・・・ヤバイよ・・・」

「・・・」

私たちの声は震えていました。

「でも・・・さ」

エミの目が熱く潤んでいます。

「インパクトある・・・ね」

私は答えました。

メールが届いたのはその夜でした。

私はカメラを持って学校へ向かいました。

旧校舎のはずれにある科学室の窓は指示通り鍵が掛かっていませんでした。

窓には備え付けの暗幕が引かれ、中の様子は分かりません。

静かに入り込むと非常灯の明かりだけが頼りです。

しばらくじっとして目が慣れてくると部屋全体が見えてきました。

中央の大きな実験テーブルの上にやはりあの女性が手錠を掛けられ横たわっていました。

そばには大きな布袋があり、中身は分かっています。

メールの指示は、『今朝の写真を再現しろ』。

(いったい何故?何のために?)

そんな疑問を振り払い、私は興奮していました。

あの姿をリアルな写真に出来るのです。

願ってもない命令でした。

持ってきた懐中電灯を点けて布袋の中からロープの束を取り出し、彼女の手錠の鎖に通してテーブルの長端にある水道管に縛りつけました。

彼女の胸は大きく上下していました。

これから起こる事は知っているのでしょうか?

袋を被せられた姿では表情まで分かりませんが、明らかに発情した女の吐息が漏れていました。

私の手は小刻みに震えています。

興奮と緊張に胃がひっくり返りそうです。

彼女の腰を持ち上げて身体を動かし、両手を上げさせて位置を決めました。

思いついて彼女の乳首にキスをしました。

ビクンと身体を反らせて反応する姿は私の手の中に納めた小鳥のようなか弱さを感じました。

(本当に彼女の身体は私の手の中にある。怖いけどやらないと私の写真がばら撒かれてしまう・・・本当にそれが理由だから・・・)

片方の足首にロープを巻き付け、机の下を通してもう片方に繋ぎ、思い切り絞り込んで大きく両足を開かせ、縛ってしまいました。

きれいに剃られている彼女の股間はぬめぬめと溢れた体液にまみれて光っています。

「ストロボの光、大丈夫ですか?」

彼女に聞いてみました。

袋を被った頭が軽く頷くのが確認できました。

懐中電灯で身体を照らしながらカメラを調整し、汚される前のキャンパスを写真に納めました。

布袋から小箱を取り出して開けると、まち針がたくさん入っています。

一本を取り、自分の親指でその鋭さを確かめました。

「っ・・・」

痛い・・・。

こんな痛いのに・・・こんなのが女のビンカンな所に刺さっちゃったら・・・。

左手で自分の乳房を触り、痛くなさそうな場所を探しました。

指が硬くしこった乳首に触れます。

服の下はノーブラです。

思わず乳房を痛いほどぎゅっと掴んでしまいます。

生け贄となった彼女の乳房を確かめました。

(たぶんここなら・・・)

乳首の下3センチぐらいの柔らかい部分を指先でなぞり、まち針の先端を当てました。

「あぁ」

彼女が小さく喘ぎ声を漏らしました。

(感じてる・・・彼女も待ってるんだ)

「針・・・刺しますよ・・・ごめんなさい・・・」

頭が何度も頷いて見せました。

ぐっと力を入れて針先を突き立てました。

固い手応えがあり、ぷちっという感触とともに銀色の光は半分ほど乳房の中に潜り込みました。

「んんーーっ」

彼女の全身に力が入り、引き締まった身体が硬直しました。

「ごめんなさいっ!」

彼女は頭を振ります。

「大丈夫ですか?」

また何度も頷く彼女に、私は安心しました。

本当にこの拷問を悦んでいる。

私は少し安心し、不安を自分の興奮に切り替えることにしました。

「どんどんいきます」

私は左右の乳房にまち針を刺してゆきました。

刺されるたびに硬直し、波打つ身体を見ながら私は自分の股間に手を入れてびしょびしょのおまんこを触り続けていました。

人の身体を征服している快感と、いつか自分に訪れるかもしれない苦痛を考えると恐怖なのか興奮なのか分からない震えが走りました。

カラフルな針尻を乳房一面、まるで飾りのようです。

20本ずつのまち針が人間の体に突き刺さっているのです。

ありえない光景に興奮しながらも次の責めに入ります。

たこ糸を袋から出して勃起した両乳首の根元をそれぞれ縛ります。

へそのあたりで切り揃えました。

クリトリスの根元もたこ糸で縛りました。

失敗するたび女性の体が跳ね上がり、溢れだした愛液のため作業を難しくしました。

根元を縛られたクリトリスは、ペニスのように割れ目から顔を出し、包皮を越えて膨らんでしまった陰核がとても可哀想な器官に思えました。

指示通りの器具を使って、彼女の身体は写真で見た設計図の通り、あまりに酷い、惨めな姿にすることができました。

3本のたこ糸は一つに纏めて縛られ、形の良い乳房を腹の方にひしゃげさせ、乳首は真っ赤に膨らんでちぎれそうな程引っ張られています。

両乳房の弾力を女性の最も弱い急所であるクリトリスが支えているのです。

女の性的に最も敏感な場所をたこ糸は無情に締め付け、剥き出しにさせ、拘束しているのです。

自分がこんな責めをされたらどうでしょう。

激痛と羞恥に気が狂ってしまうかもしれません。

彼女の胸が乳房の皮を引き攣らせながら上下しています。

荒い呼吸に伴って益々自分へ辛い責めを与える姿にされているのです。

写真に行われていたイタズラはそれだけではありませんでした。

私の自制心は『強制的な命令』という大儀に打ち消され、暴君に支配され始めていました。

乳首に・・・、柔らかくてちょっと触れれば甘い疼きを全身に送ってくれる、敏感で、子供に乳を与える母性の象徴の神秘的な突起に針を刺す番です。

クリトリスに引き下ろされている乳首を摘みました。

「うううん・・・っ・・・」

膨らんで敏感になっている乳首です。

次の責めを理解しているのか、糸の苦痛も構わず汗みどろの腹が美しく捩れます。

乳首に針をなぞらせ、何度も暴れる体を見て私の下半身はとろけてしまい、体を支えるため、机に肘を突き体を重ねて針先を固定しました。

乳首を引っ張ったまま、針を突き立てました。

ぷちぷちっとした抵抗を感じ、針は乳首を真横に貫きました。

「んんんーーーっ」

たこ糸にくびり出され、乳首に引き上げられて真っ赤になったクリトリスに更なる激痛を与えました。

「ふぅーーっふうーーっ・・・うあああぁあ・・・」

呼吸が落ち着いたところを見計らってもう片方の乳首にも針を貫通させます。

「んぐぐぅぅぅぅぅ」

私の股間はびしょびしょで両足が震えています。

乳首から繋がったたこ糸を指でなぞりながらクリトリスまで到着しました。

ルビーのように赤い肉芽に彼女の身体から止め処なく溢れ出しているぬるみを掬って塗りつけました。

「うあぁぁああ・・・あああ・・・」

ガクガクと身体を痙攣させて感じています。

「こんな感じる所にも刺していいんだ・・・」

「あああ・・・ぁああ・・・」

うわ言のような喘ぎしか聞こえません。

おもむろに針をクリトリスの真下から上に向かって貫通させました。

「ぎゃああぁぁぁーーーあーーあーーーーあーー」

「もっと欲しいの?まだたくさん針があるのよ」

「もう・・・だめ・・・やめてぇええ、彩ぁああ・・・」

「え・・・」

その声はエミでした。

「うそっ!え、あ・・・あなたエミなの?」

「彩・・・」

頭の袋を外すと涙を流しながらも紅潮していつものエミからは想像出来ない艶をたたえた顔がありました。

<続く>

小学生の時に受けたお漏らしイジメ

こんにちは、私は現在21歳の大学生です!

小学校の時の実体験を書きたいと思います。

これは私が5年生の時の話です。

私は毎日楽しい小学校生活を送っていました。

私はこの年にオナニーの感覚を知りました。

その日は体育の授業で鉄棒をやりました。

当時の小学校は学校指定の体操着でブルマと白い体操服でした。

私はその体育の日におしっこを我慢していました。

1、2時間目が続けて図工だったのでトイレに行けなくて(;´Д`)

体育の時間中もおしっこを必死に我慢していました。

ほんとは手で押さえたりしたかったのですが、やっぱり乙女であり、恥ずかしくできませんでした。

しかし限界の状態になった時、もう押さえなきゃ漏れそうだったので、私は鉄棒を利用して我慢することにしました。

鉄棒に跨がって必死に押し付けていました。

そしたら授業終了まで我慢することができたんです。

でも、鉄棒から離れたら間違いなく漏れる状態なので、必死に押しつけてました。

先生にも、「どうしたの◯◯さん?」と言われたし、他の同級生たちもみんな私に注目していました。

絶対にしてはいけなかったのに、もう膀胱は言うこと聞きませんでした。

みんなの注目を浴びながら、私は大量にお漏らしをしてしまいました。

その時できた水溜りは、ありえない大きさだったのを覚えています。

結局その後、私は保健室に連れて行かれ、その事件はそれで終わりました。

でも、ここだから言えることですが、私は鉄棒に押し付けた時に、ありえないぐらいの快感が来ました。

ほんとは体育の授業中、ずっと気持ちよさに溺れていました。

その時、おしっこの我慢なんかどうでもよくなっていました・・・。

むしろ逆に漏らしたいとまで思っていたのです。

そしてお漏らしした次の日のことなのですが、私は給食の後に異常なくらい水を飲んでいました。

そして予想通り、激しい尿意が帰りの会の時に来ました。

その後はクラブ活動があり、私は『一輪車・竹馬・リレークラブ』というところに所属していました。

私はワザっとおしっこを我慢して体操着に着替えて行ってしまいました。

クラブ活動には6年生、5年生、4年生がいるから絶対にしてはいけなかったのに・・・。

クラブ時間は3時間もあるので、小学生の私に我慢できるわけありません。

その日は一輪車の日で、乗ってから5分も経たないうちに漏らしました。

6年生の人が結構たくさんいて、てっきり私は保健室に連れて行かれるものだと思っていたら、校舎の裏でした。

私はとてつもない恐怖を感じていました。

先輩の一人に、「◯◯ちゃん、さっきわざと漏らしたよね?クラブ始まる前になんでトイレ行かなかったの?」と聞かれました。

私の頭の中は混乱状態でした。

そのうち他の先輩も、「きもっ」とか「臭いから早く洗えよ」と暴言を吐いてきました。

そしてその最初に喋った子はクラブ長なんですけど、「覚えとけよ」と言われました。

私は先輩たちが去っていった後、涙が止まりませんでした。

そして次の日、とうとういじめに遭遇してしまいました。

私の机に『お漏らし野郎』などと汚い言葉がたくさん書かれていました。

私はパニック状態になりながら必死に雑巾で消しました。

そして授業が始まりました。

私は何をされるんだろうとすごく怯えていました。

結局、放課後までは何もありませんでした。

そう、放課後までは・・・。

いつも通りクラブに行きました。

しかし一輪車クラブの教室の前に来た時、私は先輩たちに無理やり中に入れられ、椅子に座らされ拘束されました。

拘束された時に体操服が軽く伸びてしまいました。

クラブ長が、「なんで来たの?」と言いました。

私はパニックで答えられません。

次第に先輩たちに囲まれている中、同じクラブの同級生たちも来ました。

私は助けてくれると思ってました。

しかし私が甘かったです。

同級生たちは、「もう始めてたんですか?」と。

私は耳を疑いました。

実は同級生も後輩たちもいじめに加担していました。

その後、同級生の子は2リットルのお茶を出しました。

そしてクラブ長に私は無理やり飲ませられました。

最初は吐き出していましたが、息が続かなくなり、どんどんお腹に流し込まれました。

それからクラブのみんなは特に何も言わず、体操着に着替えるとトランプをやり始めました。

私は大きな声で叫びました。

「誰か助けて!」と。

ですが、声を出せないようにハンカチを口に押し込まれました。

それから30分ぐらいしてから私に尿意が襲ってきました。

元々トイレが近い体質だったせいです。

私は手を椅子の後ろに拘束されており、足も開いた状態で椅子に縛られていました。

私はトイレ行きたくてソワソワしていると、クラブ長が「トイレ?」と話し掛けてきました。

私は頷きました。

しかしクラブ長は、拘束を解くどころかデジカメを目の前の机に置いたのです。

私はパニックになり、必死に椅子をガタガタと揺らして暴れました。

しかし解けるわけもなく、尿意はすごく強くなりました。

先輩たちは、「もういいか」と言うと口のハンカチを取ってくれました。

しかし拘束は解きません。

私は再び助けを呼ぼうとしましたが、クラブ室は校舎から離れており周りは誰もいません。

私は先輩たちに必死に訴えました。

「トイレ行かせて!おしっこ漏れる!」

しかし先輩たちはさらに嫌がらせをしてきました。

「体操着が乱れてるよ?」

そう言うと同級生の一人が立ち上がり、私の体操服を思いっきりブルマの中に仕舞いました。

私はパニックで、「おしっこ!トイレ!」と叫んでいました。

このまま漏らせばブルマどころか体操服までビシャビシャになるからです。

その後、先輩は携帯トイレを出してカメラの横に置きました。

先輩は、「あんたのトイレはそれだけだから。勝手にしな」と告げて、またトランプを始めてしまいました。

私は意味がわかりませんでした。

(拘束されてるのにどうやってしろと?)

私は必死に、「漏れます!せめて体操着は汚したくないので脱がしてください!」と告げました。

しかし先輩は、「今まで何回漏らしてると思ってるの?」とみんなで大爆笑しました。

それからは何を言っても聞いてもらえず、一時間が経ち、私はブルマの色をとても濃くしていました。

もう、ちびらないと病気になりそうだったのです。

私は最後の力を振り絞り先輩たちに言いました。

「もう病気になっちゃう、トイレさせて!」

すると先輩は、「そんなにしたいならいいよ」とニヤつきながら後輩に命令して紐を解かせました。

そして右手が自由になった途端、私は股間を握り締めました。

またジュワとおしっこをちびりました。

もう直接手に垂れるほど、ブルマとパンツはビチャビチャでした。

必死に握りました、左手も解かれるまで。

しかし、予想外なことが起きました。

右手を解いた後輩がトランプの輪に戻っていったのです。

私は、「左は?!おしっこ、もう無理」と言いました。

そしたら先輩が、「だって、解けって言うから解いたよ?私たち、◯◯ちゃんに構うほど暇じゃかいから」と言うと、クラブのみんなは次々とクラブ室を出て行ってしまいました。

私を拘束したまま、クラブを始めに行ったのです。

私は絶望しました。

今は右手で押さえているけど、ずっとは無理だとわかっていました。

私は強く股間を握り締めて、股間に力を込めた途端に手を離しました。

おしっこが、ぶしゅ、ぶじゅじゅ、となりながらも、おしっこで濡れた右手で携帯トイレを掴み取り、股間に押し付けました。

もうダメでした。

一気にぷしゃああああと出て、ブルマから溢れながらも必死に携帯トイレを押しつけました。

私は鋭い股間の痛みに耐えながら放尿を続けました。

1時間30分後にみんなが帰って来ました。

私を見てクラブのみんなは大爆笑。

先輩たちには、「ほんとにやったよ、このバカ!」とか「キモすぎだろ!」とか言われました。

同級生には、「うわ・・・汚すぎでしょ」とか「もう友達とかでいたくないわー」と言われたした。

後輩たちには、「量やばすぎ」とか「◯◯ちゃんみたいな人が先輩とか恥ずかしい」と言われました。

そしてクラブ長に、「今日あったことを他の人に言ったりクラブ辞めたりしたら、このお漏らしビデオ、ばら撒くから」と脅されました。

その後開放された私は、トイレに逃げ込み泣きました。

たくさん泣いた後、誰も教室にいないのを確認してすぐに着替えを済ませ、家に帰りました。

もちろん脅しのこともあり、ママやパパには言えませんでした。

それからも、体育の時間に漏らさせられたり、運動会でもお漏らしさせられたりと、たくさんいじめを受けました。
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