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美人

人妻になった同級生にクンニしまくったエッチな体験談


 ある日の仕事帰りの事、いつものように退社して歩いて帰っていると、信号待ちの時になんとなく見たことがあるような女性がいた。彼女もオレに気づいてなんとなくお互いがソワソワする。

相手もオレの事を見たことあるというくらいに思っているのだろう。しかしお互いに思い出せない。そしてオレは思いきって話しかけた。

「すいません、どこかで会ってますよね?」

「あ、そうですよね…私もそう思っていました」

オレはその声でピンときた。彼女は中学生の時の同級生だ。1年生の時に同じクラスになり、オレは彼女にイタズラしていたエミだ。そう言うとエミも思いだし、近くの広場のベンチで話をすることにした。

エミは中学生の当時はそんなに目立つ方でもなかったのだが、元気で明るいことは確かで、なんだかんだで仲良くしていたのを覚えている。あの時はまだエミはあか抜けない感じだった。まあオレもだが。

あれから20年がたち、オレたちも32歳になっていた。時が経つと人の姿は変わるものだ。あの目立たなかったエミもそれなりにオシャレな姿になり、わりと美人になっている。今は結婚して子供が一人。まだ小さいから実家に預けているとのこと。



同級生との久々の再会といえば、当時の話をしたくなるもの。中学当時のオレはエミの事を密かに可愛いと思っていた。それもあってイタズラしていたのだが、今思えばなかなかエロいイタズラばかりだった。

後ろから急に胸を揉んだり、スカートめくりもした。隙あらばお尻を触ったりもしていたが、その時はエミも怒るがなぜかずっと仲良くしていた。

二年生になるとクラスも変わってあまり会わなくなったのだが、本当にこんなにゆっくり話すのはそれ以来だろう。

流石にエミはあの時は恥ずかしかったらしい。確かにそうだ。オレは遊び心だったが女の子の中一は多感な時期、デリカシーの無いイタズラをしたものだ。

久々の再会でそんなことを話していたものだから、いろいろ思い出してしまい軽く股間を膨らましながら今度は大人のイタズラとしてエミのスカートをめくってみた。

「きゃ!やめてよ!」

反応が当時とほぼ変わらない。ただ履いているパンティーはスケスケの薄いブルーのセクシーなものになっていた。

「もう…!あの時と変わってないんだから…私たちもう大人だよ!」

そう言われてもおかしくはない。相手がエミでなければオレは完全に犯罪者でしょう。それでもやはりエミはオレを突き放さない。それどころかオレの股間に手を当ててムスコをまさぐってきた。

「あの時の私は何もできなかったけど、今は大人になったから色々できるわよ!」

おもむろにオレのパンツを下げてムスコを出してくるエミ。薄暗くなり周りに誰もいないのを確認して、エミはオレのムスコにしゃぶりついた。

「ふふふ…今日はあの時のお返ししなきゃね…」

エミはオレのムスコをフェラしてくる。あれからエミは何人の男とエッチしてきたかは分からないが、エミのフェラはオレのムスコをしっかり喜ばせてくれている。

「あの時はフェラなんて知らなかったんだから、私…」

お互いに当時はウブな中学生だったであろう、オレもクンニなど分からなかった。お互いに経験を重ねて今では誰もいない広場で屋外フェラをしてもらっている。

エミの手つきもまた巧みで、舌とのコンビは最高に気持ち良かった。タマも刺激されているのもあり、どんどんムスコの中に精子が溜まってくる。

「なんかパンパンになってきてるんじゃない?」

オレはエミの肉棒のしゃぶり方の虜になりそうなくらいに気持ちよくなり、もう昇天まで秒読み段階だった。

「あぁぁ、なんか溢れそうな感じになってるよ…出ちゃうかな…?」

エミのしごきと舌の動きが激しくなってきた。オレは我慢できずに思いっきりイってしまった。エミの口の中に精子が飛び散る。

「すごい出ちゃったね…よかった…!あの時のリベンジができて…」

エミは満足していた。オレもまたエミのテクを味わうことができて最高の時間だった。そしてエミは立ち上がろうとすると、オレはエミの手を掴み再び座らせる、と言うよりベンチに押し倒した。

「ど、どうしたの!?」

「フェラが気持ち良かったから、クンニでお返ししてあげるよ」

「え、ちょっと本気!?いや、私はいいの…」

起き上がろうとするが、オレが押さえつけてキスをしながら胸を揉む。

「あんん、ちょっと…ダメよ…!」

オレはエミのシャツの中に手を入れてブラを外すと、胸を出して直接指でソフトタッチした。

「あ…んん…いやぁぁん…ダメだってば…!」

乳首を吸いながらスカートをめくり、パンティーの中に手を入れるとエミのマンコはもう湿っている。

「もっとグチョグチョにしないとだな」

オレはそう言ってパンティーを脱がしクリトリスに舌先を這わす。

「ああ、あぁぁぁん…!イヤん…や、やめ…!」

エミはエッチな声を出しながら悶えはじめる。しかしエミは足を閉じようとするどころか、さらに開いてきた。密かにクンニを求めていたのか、言葉とは裏腹にクリトリスを舐めると喘ぎ声がいやらしくなる。

「あはぁぁぁん…う、ううん…!あ、あぁぁ…気持ちいい…!」

乳首をいじりながらクリトリスを舐めていると、エミの体が反りかえりそうになってきた。同時にオレの頭を押さえてイキそうであることをアピールする。

「ああ、あぁぁん…あふぅぅぅん…!も、もうダメ…ヤバい…!」

エミの体が反った状態で固まっていた。オレのクンニをもろに受けてマンコがフィニッシュの準備をしているのだろう。

「ああ、あぁぁ…!あ、んん…イ、イッちゃう…!」

甲高い声とともにエミは昇天してしまいました。エミは呼吸を乱しながらオレのムスコを摩り、そして囁くように言う。

「す、すごい気持ち良かった…」

マンコを丸出しにしながらベンチで横たわるエミに、オレはムスコを挿入してエミの膣内で暴れまわった。

「あぁぁ…んん!イイ…!気持ちいいよ…ああああぁ…ん!」

そしてオレたちはお互いに二回目の昇天をした。



中学時代の時のお返しをしてきたエミ。初めての不倫をしてしまう。しかし学生時代のお返しと言うキーワードで月に一回オレたちはエッチするために会っている。

大学教授の美人助手と酔ってヤッちゃたエッチな体験談

大学のゼミのとき、美沙子さんというかなり美人の助手さんがいました。 すごくテキパキとした方で指導からなにから教授に任されているようなところもあり男子学生の憧れ的な存在でした。

実際には研究については妥協を許さない厳しい面のある人で、そのために深夜に及ぶこともあり、憧れであり煙たくもありというような存在だったかもしれません。

お酒もけっこういける口で、研究帰りに、お馴染みになっているスナックというかカフェというかに学生と寄って飲んでいくことも少なくありませんでした。

僕は研究で遅くなることが多かったことから、大学の近くに部屋を借りたのですが部屋からその溜り場のような店が近かったこともあり、美沙子さんを囲む学生の常連の一人でした。

当然アタックする学生も少なくなかったのですが、美沙子さんは子供扱いで全く相手にしていませんでした。

実は僕も告白してふられたことがありました。

教授とデキているんじゃないかと言う学生もいましたが、確かに教授のお気に入りという感じだったのですが、教授も60歳をすぎており、たぶんそれはなかったと思います。

そんな順調な美沙子さんの人生に災難が襲いかかったのは突然のことでした。

助手の一人が研究室の薬物を横流ししていたことが判り、マスコミにまで出てしまったのです。

教授は薬品の管理など何もしていないに等しい状態だったのですが、教授の責任ということになれば大変で、

管理は美沙子さんがしていたということにすればあとで悪いようにはしないからと教授に説得され、大学にはそう説明したようです。

ところが記事がマスコミに出て、教授は訓告だかなんとかという処分で済んだのですが、当の助手だけでなく美沙子さんまで解雇ということになってしまいました。

その処分の発表があった日の夜、ゼミのT(♂)から夜中に電話がかかってきました。

美沙子さんが店で荒れているので、助けに来いということでした。

行ってみると、まさに荒れているという表現そのままの状態でした。

美沙子さんは今まで見たことがないくらいにベロンベロンに酔っ払っており、

「騙された」とか「もうどこでも雇ってもらえない」

とか、呂律の回らない口調でわめいていました。

店からはなんとか連れ出したもののタクシーには全て乗車拒否されて、しかたがないので僕の部屋まで連れてくるしかありませんでした。

美沙子さんはベッドの上に座ってでボンボン跳ねながら、

「暑い~」と言ってニットを脱ぐと、白くて肉感的な二の腕が現れました。

下はノースリーブのTシャツというか、キャミソールみたいなやつしか着ていなかったのです。

気がつくとTは「好きです」とかわめきながら美沙子さんに抱きついていました。

美沙子さんは

「ふざけんな」とか「人が弱ってると思ってなめんなよ」とか言って抗っていましたが、酔っているせいか力がはいってないようでした。

Tは「今日はハメはずして嫌なことわすれましょうよ」

などと虫のいいことを言っています。

そのうち美沙子さんは

「どうせもう何もかもだめなんだからね」

「お前みたいなのにまでなめられて」

「どうせ学生と寝るようなダメ助手だよ私は」

とかわめきはじめます。

「やればいいだろ、やらしてやるよ、堕ちるとこまで堕ちてやる~」

とか信じられないことを言い始めて、自分からタンクトップとブラを脱いで上半身裸になってしまいました。

スレンダーなわりにはふくらみのある乳房にピンク色と小豆色の混ざったような色のきれいな乳輪と乳首でした。

やりたい盛りの大学生男子がこんな状況に我慢できるわけもありません、僕も自分から服を脱いで素っ裸になると美沙子さんに襲い掛かりました。

美沙子さんのキスはものすごく酒臭かったけど、それでもものすごく興奮した。

獣のような3Pで、Tはフェラをさせて僕がバックから挿入、逆になってもう一戦。Tが正常位でつきながら、僕は舌と指で乳首や耳を責めたりとかしてました。

美沙子さんは途中から自暴自棄になったみたいな感じで

「ほらもっとやっていいよ」

「どう私の×××、学生にやらせてあげるなんて今日だけだかんな」

「もうどうなったっていいんだから」

などと自分に言っているような感じでした。

最後には泣きながら、自分から女性上位になって僕の上で腰をふったりしてました。

僕らは疲れも知らずに交代で美沙子さんとやりまくっていたので、寝ないでやっているうちに夜が明けてあたりが白んできてしまいました。

美沙子さんは朝、帰っていくときに。

「気にしなくていいよ」

「なんだかこれでかえってふっきれたわ」

と言ってじゃあねっ、という感じて肩越しに手を振って、出ていきました。

なんだか、その背中がしょんぼりと小さく見えて、僕もTも泣いていました。

美沙子さんがサハザバして見えたので、その時はそんなに悪いことをしたという気持ちでいなかったのだけど、弱味につけこんだのは間違いなく時がたつほどに申し訳なくて後悔の念が強くなりました。

それでも、たぶんあんなに刺激的なセックスはもう一生ないだろうなと思います。  

「セックスしたら体が引き締まる」ってエロ顔で言う人妻

会った女の下の名前はMさん。

漢字でもひらがなでも二文字。

年は27歳つってた。

ネカフェで待ってるの暇だったからツイッターで絡んだ。

Mさんの仕事が終わったってのが書いてあったから『お疲れ』の書き込みした。

ダイレクトでメッセ交換して待ち合わせ場所へ行った。

Mさん車で来た。

赤のボルボ。

俺の顔はメールで送ってたし、Mさんは画像の白ヒールだったからすぐ会えた。

約束で携帯預けた。

「画像より可愛いね」ってハグされた。

服は皮のコート。

タイトのスリット入ったミニスカートに刺繍入った網タイ。

ロクシタンの香水つけてた。

コンビニでゴムと水を買った。

デバートでヘネシーのXOとチーズケーキ買ってた。

メシは焼肉。

Mさんが予約していた個室。

ヒール脱いだら170cmくらいで、俺よりちょい低いタッパ。

メイクとってきてた。

眉は濃くて形がいい。

鼻筋の形いい。

顔はちっちゃくて美人。

目がアーモンド型でちょいツリ目の二重。

口も小さいけど唇がぷっくりしててエロい。

コート脱いだら薄いニット。

デカい胸の形浮いてエロい。

買い物してる時、MさんがOLに「握手して」って言われてた。

Mさんずっと笑顔で明るい。

話が面白い。

好きな作家の話をしてた。

「焼肉結構食ってたけど撮影いいの?」って聞いたら、「セックスしたら体が引き締まるから」ってエロい顔で言ってた。

ラブホに行くと思ってたけど、目白にある『F』っつー、でけえ庭付いてるホテルに行った。

部屋までホテルのおねえちゃんに案内された。

部屋広い。

バスルームだけで俺のマンションの部屋より広い。

案内のおねえちゃん帰ったらMさん、ヒールとコートを脱いだ。

チンポガチガチだったから抱きついてキスしたらすぐに舌絡めてきた。

薄くて長い舌をねちっこく絡めてきた。

肌が綺麗で舌と口の中が熱かった。

Mさんはキスが上手い。

キスしながらニット脱がせた。

ブラは乳首が見える赤の刺繍が入ったスケブラ。

頭撫でられてキス中断。

「ブログ更新と夫に電話するから待ってて」とエロい声で言われて、鼻にキスされた。

黒の携帯持って窓際に行って電話していた。

モデル立ちでタイトミニのスリットからガーターベルトが見えて、上はシャープな背中のラインにブラだけで電話している姿に興奮した。

後ろから抱きついてケツにチンポ押しつけながら胸触って耳しゃぶった。

拒否するかと思ったらエロい表情で笑いかけてきた。

音立てないで乳揉みながら首筋しゃぶりまわしたらケツを擦りつけてきた。

「アルコール入ってエロい気分になってる」ってダンナさんに、「帰ったらいっぱいセックスしよーね」つってた。

電話に「おやすみ、愛してる」ってキスしながら切った後、また長いキスになった。

口離したら「焼肉の味だね」って楽しそうに笑ってた。

「ダンナさんに悪くないの?」って聞いたら、「悪いと思うから気持ちいいんだよ」って。

そこからブログ更新してた。

ひとりだってアピする偽装だって言ってた。

立ったままノーパソで作業してたからスカート捲ってケツ舐め回した。

ベッドルームでブラずらしたらデカい乳が突き出ていた。

67のFカップだって。

乳首はピンクがかった薄い茶色。

乳はパンパンに張って先はビンビンに硬くなってた。

乳輪を軽く舐めたらデカい声で喘ぎだした。

乳弱いんだってさ。

写メじゃ腹は柔らかいかと思ったら腹筋ついてる。

乳は横になっても型崩れしない。

しゃぶりまわしたらすげー喜んでた。

スカート脱がしたらパンツも赤の透けてる、ほとんど紐でTバックのやつ。

毛はマンコの上にちょいあるだけで処理してるつってた。

パンツぐちゃぐちゃに濡れてた。

パンツの上からクンニしたら腰を跳ね上げて喘いでた。

Mさんって全然浮気してる雰囲気じゃあねー。

ずっと楽しそうで、表情エロいけど笑顔。

酒が入って目元や肌がピンクで、酒と香水の匂いと溶け合ってたまんなかった。

パンツ脱がそうとしたら自分から腰を上げた。

まんこ使い込んでそうな雰囲気あったけど、ビラビラははみだしなくて入口は真っ赤になって、中とちっちゃなクリはガキみてーなピンク。

セックス好きな女はマンコとアナルのとこが黒くなってるやついっけど、Mさんのはツルツルで白かった。

高いクリームを毎日塗ってんだってさ。

声はメシ食ってる時は優しかったけどエロに入ったら絶叫系。

きれーな顔してんのにエロいおねだりしまくり。

イク時は、隣部屋に聞こえんじゃねーかつーくらい声出した。

舐め回してたけど、ずっと俺の体やチンポ撫で回してすげーいい笑顔。

汗だくになったら香水じゃあねーいい匂いが漂ってきた。

体臭なのかたまらん匂い。

しゃぶってもらったらフェラ上手すぎた。

俺遅漏だし、彼女を処女から仕込み中だから、ここんとこなかなかイケねーんだけど、Mさんのフェラ気持ちよすぎ。

ちっちゃな口デカく開いてチンポ飲み込んで下品な音させてしゃぶってくれた。

喉まで飲み込んでほっぺた凹ませて薄い舌でカメ舐めてくれた。

タマも美味そうに口で転がしながら、きれーな顔をチンポに擦りつけてきた。

潤んだ目でこっちの反応見ながら自分でマンコ弄りながら嬉しそうにしゃぶってくれた。

フェラ好きで、毎日でもしゃぶってたいんだって。

ダンナさんの仕事の日はフェラで起こして、休みの日はチンポずっとしゃぶってるって。

フェラでイかせられたの、童貞斬られたぐらいの時から久々だった。

半月かそこらセックスしてなかったから、ちんぽ溶けたんじゃねーかってくれー出た。

Mさん、舌で受けとめて口の中に溜めて唾液と混ぜながら飲んでくれた。

すげーいい笑顔でお掃除フェラして、タマや毛までキレーに舐めてくれた。

けっこー出たと思ったけど、ちんぽ収まんねーし休憩なしで続行。

Mさんがゴムつけてくれた。

すげー手慣れてた。

ブツブツとリングついたゴムで、「こんなのが好きなの?」って聞いたら、マンコの腹側に擦れるのがたまんなくいいんだって。

騎乗位好きだっつってたし、酒飲んでだるかったからベッドに横になった。

ガーターと網タイとずらしたブラだけのMさんがエロマウントになり、キスしながら擦りつけてきた。

自分で俺のチンポに手を添えて腰落としてきた。

入口せめーし、入るのかと思ったけど、亀入ったら奥まで入った。

ゴムつけてんのにネチネチ肉が絡んできて、息するごとに握られるような感触。

腰を落としたMさん、じっくり味わうみたいにゆっくり腰まわしたりしてたけど、だんだん前後に動かしたり上下に出し入れしてピッチが上がってきた。

エロい笑顔で「気持ちいいね」って荒い息してたけど、腰の動きが速くなるとしばらく無言になってから、喘ぎながら叩きつけてきた。

デカい乳が跳ねてたから掴んだら絶叫してイッて、マンコギチギチに締めてきた。

マン汁多いからなんとか動かせるけどすげー締まり具合。

イッてる時は腹筋がビクビク痙攣したみたいなっからすぐわかる。

イッてから数秒は味わってるみてーに止まるけど、すぐに腰こねまわしてくる。

イッてる時に中擦られるの好きなんだってよ。

20分くれーペース変えながら腰使われたら2発目が出そうになってきた。

こんなに早く出そうになんのはさすがに初めて。

Mさんは10回以上はイッてたけど、腰つきは激しくてねばっこいまま。

「イキそう」って言ったら、「好きな時にイッてね」って超笑顔。

Mさんにあわせて突きまくってたら10分くれーで出た。

ゴム破れんじゃねーかってぐらい出た。

Mさんは中が敏感らしくて、ゴムつけてても出る感触がはっきりわかるんだって。

同時くれーにイッたみたいで、腰使って味わってたけどキスして抜いた後、ゴム外してくれてフェラしてきれーにしてくれた。

もう一回出した後メシ食って、酒入ってたし、すげー量出たから眠くなってきたら、「ちょっと休憩しようか」って口移しで水飲ませてくれた。

お湯で搾ったタオルで体拭いてくれて、気持ちよかったと思ったら意識なくなった。

目覚めたのは日が変わって2時くれーだった。

Mさん、バスローブ着て床にあぐらで座って、ノーパソ開いてヘッドフォンつけて動画観てた。

なんかの生放送つってた。

夢の中でMさんのくすくす笑いとつぶやきが聞こえてた気がする。

「雪だねー」って言葉に窓見たら雪振ってた。

3時くらいに動画終わったみてーで、「続きできる?」って聞いてきたんで、バスローブ脱がして窓に手つかせてマンコ弄った。

すぐにグチュグチュになったからゴムつけて立ちバックで突いた。

3回出した後で寝たから、今度はなかなか出なかった。

Mさんも腰振って合わせてきてエロい喘ぎ声を聞かせてくれた。

ベッドに移動して正常位で挿入。

左の奥のとこと腹側が好きだから、俺のチンポだと向かい合う体位の方がいいとこに当たるんだって。

ダンナさんとは対面座位が一番多いつってたからその体位でやった。

どっちのチンポいいか聞いたら、「どっちもいいけど今は君のがいいよ」って。

笑顔が可愛かった。

そのままキスしながら出した。

終わったの4時ちょいすぎくらい。

そのまま寝た。

起きたの9時だった。

Mさん、裸で柔軟してた。

体柔らけーんだな。

180度開脚してた。

俺が朝立ちしてんの見て、フェラで搾ってくれた。

「さすがに薄いね」ってエロい顔でザーメン飲み込んでくれた。

Mさんは仕事に行ったけど、「昼過ぎに会おう」って、買った漫画とか荷物を俺に預けてった。

メシ、すげー美味かった。

値段見たら三千円だって、そりゃうめーはずだわ。

その後、ホテル出てネカフェで時間潰した。

やった証拠に預かった漫画と使ったゴムで写メ撮った。

Mさんの仕事が終わって合流してメシ食った。

うめー寿司を食わせてくれた。

車は友達に返したって言ってたから、歩きでラブホに入った。

一緒にシャワー浴びながらそのまま湯を溜めて中でやった。

1時間くらいもったから、Mさんもすげーイッてた。

それでMさんのゴム切れたから別の出したら、「それ、肌に合わない」って言われた。

「外出ししてくれんなら一回だけ生でいいよ」って言われたから、ベッドに行って生ハメした。

Mさんの中、あっつくてっグチャグチャ。

ヒダがすごくて腹側に突起みてーにヒダあって、カメ擦れて最高だった。

Mさんも生好きらしくてダンナさん以外とはしないらしーけど、「頑張ってくれたご褒美」つってた。

奥突くと、先っぽに吸いついてきてすげーよかった。

危なく中で出すとこだったけど、なんとかMさんのきれーな腹に出せた。

シャワー浴びるかと思ったら、Mさんは新幹線の時間だってザーメンを腹に塗り広げて、香水振ってそのまま服着てた。

ホテル出る時、キスしてくれて、「なんかご飯食べな」って3万くれた。

そこで別れたけど、後でメールが来た。

5月に何かのイベントで来るそうで、『またしよーね』って書いてあった。

Mさん、「セックスが好きでたまらない」って言ってた。

不倫は、「子供作るまでの遊び」だってさ。

書いたのは自慢だよ。

いい女とヤレた自慢。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。

ポーランドの爆乳美女が夜のビーチで「アイムカミ!」

相手は留学生のポーランド人の美人。

俺もイギリスに留学してて、それで知り合ったんだよ。

ビーチで青姦セックスもしたけど超最高だったw

なんか洋物のAV女優を抱いている気分。

目の青い東欧美人は本当に最高のエロ体験だった。

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに、「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。

そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子、K。

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのね。

そしたら皆テンション上がって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでた白人美女のKも何か俺のこと気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。

酒の力を借りて俺はキスしてやった。

ルームメイトのAは、狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高い奴に取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたんで、その日はチューしまくって解散したんだわ。

ちなみにスペック。

K:ポーランド人、150cmくらいで細くない感じ、色白で目が青い。

おっぱいは超爆乳だけど、垂れてたわ。

でもあんだけデカパイだと、そりゃ垂れ乳になるわって爆弾おっぱいの白人。

Iカップぐらいあるんかな?

そんで数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってフェイスブックで連絡来て、Aを連れてビーチで4人で飲む事にしたのね。

Aは酒強いから、女の子2人が来るまでウィスキーボトルでラッパ飲みしながら待ってたから酔っ払いw

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで、酒買って席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。

その間、俺とKはベロチューしまくりw

AとスウェーデンのEちゃんテラ空気ww

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらいで最終)、解散かなーって感じになったんだわ。

そしたらバス停でKが、「帰りたくないの」みたいな事を言ってきた。

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」って言って、居なくなった。

で、とりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始した。

ポーランド人、てか外人ってすげえ積極的で、キスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。

Kは酒とタバコで息めっちゃ臭かったけどw

2人ともすげー興奮してたけど、それまでチューしかしてなかったのね。

んでベンチでKが俺の上に座って座位みたいな形でチューし始めたんだ。

俺めっちゃ勃起してたから、Kの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのw

Kも我慢出来ないのか、「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!

めっちゃ積極的w

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。

大きいおっぱい揉みしだいてたら、すげーいい感じの声を出すのよ。

洋ピン動画で見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつ。

そしたらKもいきなり俺のちんこ弄り始めた。

何も言ってないのにw

でも俺、青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。

「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。

Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわ。

この白人おっぱい女は、さっき自分で「処女だ」っつってたのにw

仕方がないからもっと人気のない夜中のビーチに向かった。

夜中の砂浜はめっちゃ暗くて人にも見られない感じだったわ。

めっちゃ砂が付くの嫌だったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。

Kも完全にメスの顔になってて、乳首とかすげえ感じてた。

そしたら「下も触って?」ってパンツ脱ぎ始めたのw

外国人最高!って思ったわ。

そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!

暗くてよく見えなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよく分かってすげーエロいのな。

で、指を入れたら本当に外国のポルノ女優みたいに喘ぎ始めた。

声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。

クリ弄りながら指出し入れってのをずっとヤってたら・・・。

「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!」ってイッたw

それで正常位で砂まみれになりながらKとパコパコ青姦SEXよ。

満点の星空の中でする野外SEXって最高だよ。

目の前にはデカパイの爆乳外人美女でしょ。

忘れられない一生の思い出だよ。

友達家族と行った温泉旅行で妻が寝取られた

妻の友達家族と行った温泉旅行の話をします。

妻のミユキは最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からでした。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいでした。

当番制で、ひと家族が子供達の面倒を残ってみて、温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船に浸かりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。羨ましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)。ところで話は変わりますが・・・奥さん一筋なんですか?」

「そんなの当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにきょとんとしている私に、F氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言った通りですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。

「おや?もう半立ちですか・・・満更じゃないようですね」

「いや・・これは」

私は思わずタオルで下半身を隠しました。

「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」

「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」

「ん?ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」

私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いとも言えませんでした。

しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。

「貴方のようなご主人で良かったですよ」

そう言い残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」

露天風呂を出ると妻とばったり会いました。

濡れた髪をアップにしている妻の顔を見るとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのがわかりました。

「ああ・・・」

「ああ・・・って、もっと感動しないの?」

妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。

(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ『見たくないか?』って言っただけだったよな・・・)

そんな事を考えながら、もし妻が襲われた場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。

宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。

部屋に入ろうとした時、後ろからF氏に呼び止められました。

「さっきの話なんですけど・・・」

「え・・・さっきの?」

「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」

「寝たフリ?ですか」

「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので。あ、別に返事はいいですから」

「・・・」

「楽しい夜になるといいですね」

F氏に促されるように部屋に入り、宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。

視線は自然と妻の肌蹴た浴衣の胸元や足元へと向かい、意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。

妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。

もともと酒はそんなに強くないので、開始から1時間が経った頃にはかなり酔っていました。

妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をエッチ方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さい耳たぶとか言いながら耳を触っています。

妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。

時計を見ると9時30分でした。

時間までにまだ30分もあるのに、私は「眠い・・・」と呟いてゴロリと横になりました。

さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろに立つと旅行バックの方へ向かい、何やら取り出しているようでした。

「ねえ・・・あなた・・・寝ちゃったの?」

「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」

そう言って妻を制したのはN氏でした。

F氏はビデオカメラをテレビに繋ぐと、「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」と言いました。

すると妻は私のことなど忘れたかのように、「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。

ビデオの再生が押され、画面に肌色の物体が映し出されました。

画面には見覚えのある人たちが映っています。

F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。

みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。

F氏の奥さんは、四つん這いでフェラチオをしているN氏の奥さんのオマンコを長い舌でゆっくりと舐め上げています。

この映像に私は固まってしまいました。

(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)

はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれ、F氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。

「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」

N氏が乳首を摘みあげながら優しく妻に話し掛けています。

突然フラッシュが焚かれました。

F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、「やめて」の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。

眉間にしわを寄せ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・。

私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・。

そんな事を考えていました。

「ミユキさんのここ、美味しいよ」

妻のオマンコを舐めていたF氏の奥さんが、愛液をすすりながら妻を見上げています。

N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。

妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけでわかります。

妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスを始めました。

目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうな程のものでした。

気の遠くなるようなキスがやっと終わると、その口に今度はペニスが挿入されました。

私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。

ペニスの匂いが嫌いとの理由で、「今までしたことないから絶対にイヤ」と言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜くと、私の顔の上に妻の股間が来るように四つん這いにさせました。

さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手を当て、膣口にペニスを宛てがうと一気に奥まで突き上げました。

「ああああああ・・・」

さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。

私の頭の数十センチ上では妻のオマンコに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。

妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。

妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。

今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてハメあっています。

もはや妻は声を出して感じまくっているようです。

N氏のピストンはより速くなり、妻の耳元で何やら囁いています。

「いや・・・だめぇぇ・・・」

妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。

動きが止まったと思うと、ペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。

その瞬間に中出しされたとわかりました。

妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。

N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと、精液と愛液でベトベトになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。

妻が快感の余韻に浸り、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。

気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスを下ろされ、足でペニスを踏みつけられていました。

奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。

ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。

妻に目をやると、N氏の奥さんが妻の顔に跨がり強制的に自分のオマンコを舐めさせています。

さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマンコに挿入を始めていました。

今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュが焚かれています。

私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中、寝たフリをして見ていました。

結局妻は責められ続け、両氏に3回ずつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどイカされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話し掛けてきました。

「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」

「・・・」

「奥様、きれいでしたでしょ?」

「・・・はい」

「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」

「・・・」

「あ、奥様が『いや』と言ったらやめるという事でいいんですよね」

そう言うとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。

私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ、妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行の後、ちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。

私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のハメ撮り写真を見ながらオナニーするのが癖になってしまいました。

そして今は妻とセックスはしなくなってしまいました。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[前編]

つい2週間前の話です。

妹のロストバージンの話をします。

相手は兄貴の俺。

リアルに記憶に残ってる。

全部覚えてる。

処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。

妹の中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。

そのあと微笑んで俺に抱きついたのも。

妹は19歳。

今、短大に通ってる。

「こじはるに似てる」って友達によく言われてるそうだ。

兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。

体型も似てる。

ちょいポッチャリ感があってね。

ウエストもちゃんとくびれてる。

そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。

とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。

事の発端はだね・・・、俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。

しかも妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。

『お前、兄貴のくせに変態だ!』って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニーを始めた。

部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。

「お兄ちゃん、明日貸して欲しい・・・!!」

まさにチンコ丸出し。

麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。

慌てたが遅い!!

麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。

「げっ!」

俺も何も言えなくなった。

どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。

「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」

「お兄ちゃん・・・それって・・・私の?」

「いや、ちょっと話聞けって」

「な、なんでぇ・・・?」

麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく、現実が理解できないでいた。

俺、黙ってパンツ穿いて、Gパン穿いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。

麗佳は言いなりだった。

まだ現実がつかめてない。

「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか」

「う、うん・・・」

「あのな簡単に言うな?告ることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。ずっとずっと好きだった。お前が、高校入った頃からぐらいかな?」

「え?えーー!・・・え?・・そ、そんなぁ」

まだ現実に思えていない。

そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけに告られたんだから。

でも、ここの場面で言うしかないって、俺思ったんだ。

「お、お兄ちゃん・・・。じゃ、じゃあパンツ使ってたのって、ずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ穿いてた・・・。それに好きって言われてもぉ」

「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる」

「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄ちゃん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私?」

もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。

俺は黙って麗佳を引き寄せて抱き締めて・・・キスしてた。

「ムー!」

麗佳が声あげた。

終わって、目をパチパチさせて黙ってた。

「お兄ちゃん・・・マジ?マジ?・・・うっそー!」

そのまま部屋から退散してしまった。

翌日のことだが、朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。

麗佳はびっくりした顔で俺のこと見てた。

もう一度抱き締めて、そこでモーニングキスした。

お互いになーんも言わなかったが。

それから俺と麗佳の関係というか、兄妹を越えてしまった感じになってしまったんだな。

麗佳は中・高と一貫の女子校だった。

周りに男はいない環境。

男って言ったら俺か親父。

まともに話せる男でもあった。

まあ、家族だから当たり前だけど。

短大も女子短大だもんな。

そのせいか男には異常に奥手になった。

合コンなんか絶対に行かなかったらしい。

「お兄ちゃん?入ってもいい?」

数日経った夜のこと。

ノックして麗佳がドア開けた。

「ん?いいよ」

「お兄ちゃん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」

「いや・・・マジ惚れキス」

「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」

「ん?何が?」

「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」

「まあ・・・やばいかも」

そのまま麗佳のとこに行って抱き締めて、再度キスした。

今度はディープキス。

終わって麗佳を抱き締めてたら、麗佳はブルブル震えてた。

「お兄ちゃん・・・私、私・・・お兄ちゃん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ」

「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」

麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。

何度目かで麗佳が小さく頷いた。

「内緒だよ?お兄ちゃん。これ・・・ばれたらやばいよ?」

「ああ。絶対に二人の秘密な?」

秘密って言った瞬間だと思う。

お互いに見つめ合って頷いてた。

それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。

俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。

キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。

しかし、麗佳は違った。

キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がっていったって。

麗佳から聞いたんだけどね。

1ヶ月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。

何のチケットだ?ってんで、よく見たら温泉1泊旅行のチケット。

で、ペアチケットだった。

まあ、親父、おふくろでって事らしかったが、親父も忙しい。

おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。

で、結果は、「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。

俺も麗佳もぶったまげた。

「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」

「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」と親父。

そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。

「私・・・行きたい!お兄ちゃんと旅行なんてしたことないし」

「ほい。決まりな」と親父。

これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。

親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。

人の気持ちも知らないで・・・。

半分ムッと来てた。

(麗佳と行ったら、絶対に俺我慢できない!)ってわかってたから。

階段上って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。

「お兄ちゃん?行こうね?温泉!楽しみぃ」

「あほ!お前なあ・・・わかってんの?」

「何が?」

「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」

「え!・・・そ、そうなんだ」

「一緒に入るか?」

「お兄ちゃんと?混浴に?・・・」

真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。

で、旅行当日になった。

俺の愛車のフィットで行くことになってた。

助手席に麗佳が“私はここに座るの当然”みたいな顔で乗ってきた。

まあ出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。

旅館に着いて部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。

今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。

麗佳も固くなってた。

で、せっかくだから温泉入るかってなって。

最初は男女別々の風呂に。

俺は思い切って麗佳に声かけた。

あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が開いてて声が聞こえる。

「麗佳ぁ、混浴行ってるからなあ」

「え!う、うん」

そこから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。

幸い誰も居なかった。

くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。

チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。

「お兄ちゃん!見ないで!」

「す、すまん」

バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。

しばらくお互いに無言で入った。

沈黙破ったのは俺。

「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし」

「う、うん。じゃあ・・・」

チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。

「バスタオル取っちゃえば?」

「い!いやぁーーー!やだぁ!」

「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど」

無意識なんだと思う。

麗佳が俺の股間を見た。

まあ、なんだ・・勃起してたけど。

麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。

「びっくりしたか?」

黙ってコックリ。

しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。

日焼けしてない真っ白で透き通るような綺麗な肌。

考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。

焼けるわけないわけだ。

結構なおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。

「お前さあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに」

麗佳はプンプンと横に顔振った。

「ま・・・まさか、バージン?マジで?」

黙ってコックリ。

「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」

慌てて岩に置いたタオルで隠した。

「お、お兄ちゃんの・・・初めて見た」

「この間見ただろ・・・、ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ」

隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。

「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」

慌てて俺に背中向けて・・・。

「お兄ちゃんのバカ・・・エッチ!・・・うん、Cカップくらい・・・だと思う・・・」

「成長したもんだな」

「いやらしいよぉ。お兄ちゃん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう」

麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。

バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。

腿や足は真っ白。

肩なんかスベスベしてそう。

実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。

「お兄ちゃん・・・そんなに私が好きなの?」

「ん?うん。小さい時と違って麗佳は美人になったしな」

「あれ?お兄ちゃんって、こじはる推しだっけ?」

「いや。違うが・・・確かに似てるよ、麗佳は」

そして、風呂から上がって浴衣と丹前着た麗佳は色っぽかったよ。

髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。

兄の俺でもグッと来たし。

夜、麗佳を抱いた時は、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。

で、夕食を食べて、麗佳もお酒を飲んだ。

結構いける口なのがわかった。

ほろ酔い加減で部屋に戻って。

部屋に布団が二つ。

俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファーに座った。

向かいに麗佳が座った。

無言で間が持たない。

仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。

「お兄ちゃん。あのね・・・私、お兄ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」

「そっか」

「うん。お兄ちゃん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」

「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。あのな・・・麗佳が欲しい」

言った瞬間、麗佳凍結状態。

しばらく沈黙。

お互いに見つめ合ったまま。

麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。

「わ、わかった。お兄ちゃんに私をあげる。優しくしてくれる?」

俺の方が今度は固まった。

「お兄ちゃん?ねえ・・・」

「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから」

麗佳は俯くと、小さく頷いた。

俺が行動起こした。

立ち上がって麗佳の腕を掴むと、立ち上げて、抱き締めてキスした。

麗佳は震えてたよ。

これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。

麗佳の丹前脱がして浴衣姿にして、抱き締めたまま布団に移って、抱き締めたままお互いに座った。

俺も丹前脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱き締めて強引にベロチューした。

麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。

震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。

そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。

掛け布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。

麗佳は目を閉じたままじっとしてました。

キスをやめて麗佳の顔を見た。

覚悟を決めた感じの表情だった。

俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。

そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。

「お、お兄ちゃん・・・怖い」

「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから」

麗佳は頷いてまた目を閉じた。

首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。

ブラしてた。

白ベースに花柄が付いたもの。

おまけに新品。

勝負下着?

「麗佳・・・お前綺麗だな。肌もほんとに白い」

「あ、ありがとう」

麗佳が目を開けて俺を見た。

ブラに手のひらを置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。

「お兄ちゃん、私のおっぱいってどう?」

「綺麗だし、フワフワだ。お前も美乳なんだな。こじはるみたいだ」

「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ」

マジに柔らかくて、でも弾力があった。

ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。

揉みながらブラから溢れてる膨らみを舐めた。

「ブラ・・・取るな?いい?」

頷くと少しエビ反る感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。

そのままブラを外して・・・。

白いおっぱい登場!

乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で、誰にも触れたことも吸われたこともないおっぱいだ。

右側から俺は舐めた。

乳首に舌を当ててゆっくり転がして。

「お兄ちゃん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄ちゃんと・・・ほんとなんだね」

「ああ。本当だ」

乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。

麗佳の呼吸が速くなってきた。

「あ・・・あんっ・・・」

小さく声を出した。

そのまま結構な時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。

だって綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。

乳首を舌で弾くと、小さな薄いピンク色の乳首がピンピンに硬く尖っていた。

「お、お兄ちゃん!・・・気持ちいいっ・・・あ、あ、あああ」

「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」

浴衣の上から麗佳の下腹部を撫でた。

「優しく・・・お願い」

「わかってる」

浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ穿いてた。

セットものだった。

ぴったり足を閉じてた。

右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。

見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。

恥骨が盛り上がってた。

ジョリジョリと毛の感触。

とは言ってもかなり少ない。

剃ってる?脱毛してる?

そのまま恥骨辺りに手をおいて柔らかく揉むようにした。

「はぁ~・・・温かいね?お兄ちゃんの手」

「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい」

黙って麗佳は足を開いた。

恥骨からゆっくり下へ。

柔らかい感触。

手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。

「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」

「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなって欲しいからさ。我慢な?」

オマンコのワレメに沿って指で撫でた。

少し上、クリトリス辺りを撫で続けた。

「ああ!それ!それ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・だめぇっ!」

麗佳が俺にしがみついた。

麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。

(感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから・・・もっともっと感じていいよ)

そう思いながら、おっぱいを触って、可愛い乳首を指で転がしたり、舌で弾いた。

乳首を触りながら舌でオマンコを舐めた。

くすぐったがったけどね。

股間はヌルヌルと濡れている感じがした。

やっと濡れてくれた・・・。

<続く>

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

姉弟相姦がバレて離婚させられた姉ちゃんと

俺と姉ちゃんは、実質夫婦として暮らしてます。

姉ちゃんと作った子供が2人、娘2人です。

姉ちゃんは今33歳。

俺は29歳。

姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃんが高校3年の18歳。

俺が中3の14歳の時。

姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。

姉ちゃんが25歳の時に結婚。

見合いでした。

そして義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。

姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。

AVの希崎ジェシカにそっくりです。

Cカップでスタイルもいい。

散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。

お互いにいけない事だからってことで止めたんだ。

しばらくして俺にも彼女ができた。

付き合って3週間ぐらいした時に彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。

俺のチンコが勃起しない!!

いくら扱いても勃起しない!!

彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。

とりあえずその日は止めたんだ。

でも、次の時もやっぱり立たない。

俺は焦ったし、同時に怒りが込み上げてきた。

なんで立たないんだ!!って。

彼女のマンコに突っ込みたいのに!!

マンコの中で発射したいのに!!

無性に腹が立った。

彼女をラブホのベッドに押さえつけて夢中でクンニした。

指2本突っ込んで思い切り掻き回してしまった。

怒りが収まらず・・・。

「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」

痛がっても俺はやめなかった。

興奮してるのに立たない。

彼女が泣き出して、俺は我に返ってやめた。

結局、彼女とはジ・エンドになってさ。

そして少ししてからある日、キッチンに姉ちゃんがいた。

ミニスカート姿でなんか料理してた。

たまたま家族は誰もいない時だったんだけど。

姉ちゃんの後ろ姿でいきなり勃起した。

もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。

オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。

で、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。

姉ちゃんのオマンコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。

俺は姉ちゃんの後ろに回って抱きついた。

「きゃあ!何!」

かまわずスカート捲り上げてショーツを引きずり下ろした。

「何すんの!!やめてー!朋和!」

「お、俺、姉ちゃんじゃないと出来ないみたいなんだ」

「だめ!だめ!」

もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起したチンコをマンコの入口に当て一気に突き入れてしまった。

「ク!・・やめてー!!」

姉ちゃんは声あげて必死に抵抗した。

「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!いいでしょ?昔みたいに」

そう言いながら、姉ちゃんを抱き締めながらマンコの中でチンコを動かしまくった。

懐かしい感じだったよ。

姉ちゃんのTシャツ捲り上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。

乳首が勃起してた。

硬くてコリコリしてるのを指で摘んだりした。

「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ」

「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」

姉ちゃんのマンコは濡れまくってた。

「やめて」と言っても体は反応してたよ。

突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰を引きつけて奥深く突き入れた。

子宮にチンコが当たった。

「だめーーー!中はやめてーー!」

「昔と一緒だって!」

グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!

(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やっぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。

「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから」

「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ」

溜まってたから凄い量の射精だった。

快感も倍増だった。

そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。

結局、昔に戻ってしまったんだ。

その日から姉弟相姦が復活した。

姉ちゃんに全部話した。

彼女とできなかったこと。

立たなくなったこと。

姉ちゃんだとチンコが勃起できること。

義兄が出張でいない時や両親がいない時を見計らって、姉ちゃんと俺はハメまくった。

もちろんスキンつけてだったよ。

義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。

血液型が同じだったからさ。

万が一妊娠しても大丈夫って考えた。

どうしても我慢できない時があって、その時は物置小屋に行ってハメた。

10分ぐらいですぐに戻れるからバレるわけがない。

あとは2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。

姉ちゃんは自分で身につけたけど、フェラテクはかなりのレベルです。

俺のチンコでフェラをマスターしたんだけどね。

もちろん口内射精&ごっくんです。

姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4ヶ月ぐらいだったかな?

義兄にバレた!

昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。

出張が早く終わって帰って来たんだわ。

もちろん両親は外出中、帰宅は夜の予定だった。

ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。

姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱きついてた。

部屋のドアが思い切り開いた!

そこに立ってたのは義兄!!

「お前らーーー!何やってんだーーー!!」

あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。

姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。

お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。

姉ちゃんも中出しされたのにも気が付かないぐらいだった。

その後は修羅場だよ。

近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。

ただ仲の良い姉弟って誰もが思ってた。

詳しくは書かないけど、速攻で姉ちゃんは離婚。

姉、俺、共に親子断絶となった。

事件から2週間後には実家を追い出された。

住む場所が決まるまで実家にいたけど、居場所がなくて辛かった。

実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。

もうどうしようもない。

二人で生きていこう!って決めた。

「姉弟夫婦でいいよ!!」って姉ちゃんが言った。

後は普通の夫婦生活。

夜のエッチも今まで通り。

いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。

「姉ちゃん、今日は中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」

「ああ!う、うん・・・出して・・・ア!アッ!」

屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺は仰け反って子宮にチンコ押し当てて発射!

「ウッ!」

「アアーーーー!出してーーーー!」

お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。

発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。

こうすると凄い量の射精ができるから。

「もっと・・・出して」

「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」

「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの」

「ああ。じゃあ姉ちゃんもイッてくれよ」

毎晩3回戦は必ずしてた。

安全日は中出し当たり前。

「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ」

「ほら、オチンチン出して」

俺が出勤前に我慢できなくてマンションの玄関でフェラしてもらったり。

夜、ベッドで姉ちゃんのマンコをクンニ。

姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。

2回イッちゃって立てなくなったらしく、ベッドにひっくり返ってきた。

そのまま両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。

シックスナインなんかは、お互いに2回イカせるまで続けたし。

体位は色々。

でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。

姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。

バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・色々やってる。

風呂でも散々やったし。

風呂だと、あとで洗えばいいからってフェラ&顔射やパイズリ。

ただアナルは経験ない。

いや、やりたくないな。

なんか衛生的にも良くなさそうだし。

それ以外はほとんど経験してる。

安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。

まあ精子溜めるためだけどね。

その代わり安全日の中出し日は激しいよ。

俺は溜めてるから最低5回は発射する。

姉ちゃんは6回はイクね。

子宮に亀頭当てて大量に射精する。

この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。

そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。

「姉ちゃん、俺の子供産んで欲しい」

セックス中に姉ちゃんに話した。

「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ」

「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」

「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」

「頼む。何があっても一緒に育てたい」

「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの」

「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう」

姉ちゃんは小さく頷いた。

そして危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。

もちろん3日前から精子を溜め続けた。

インサートして奥まで突き入れながら・・・。

「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから」

「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮に出して」

「子供できるといいな・・・クッ!」

子宮に押し当てて射精。

射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液が掛かるように射精した。

合計6回射精したけど。

翌日とその次も中出しした。

そして1ヶ月半して・・・。

「朋和。聞いてくれる?」

「どうした?」

「姉ちゃん・・・子供できたみたい」

「ほんとに?」

「生理来ないの・・・」

しばらくして妊娠検査薬でチェックしてみた。

妊娠してた。

「姉ちゃん。ありがとう!!」

「うん。できたね。頑張って産まないとね」

「俺と姉ちゃんの子供か・・・」

姉ちゃんは小さく頷いた。

俺、姉ちゃん抱き締めてた。

そして8ヶ月して女の子を出産。

初出産は姉ちゃん27歳でした。

娘はまったく問題なく元気に育ってます。

その1年半後に、また妊娠。

そして出産。

またまた女の子でした。

この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。

今は4人で幸せに暮らしてます。

戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。

いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。

長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

仲良し夫婦とハメ撮り交換

私50歳、妻の幸恵48歳、結婚24年の夫婦です。

私が高3、幸恵が高1の時、童貞と処女でお互い初体験した仲ですが、進路の違いで一度別れて、私23歳、幸恵21歳の時に再会。

あまりにも美しい女性になっていた幸恵に再び惚れて二度目の告白、結婚に至りました。

高校時代はショートヘアの可愛い女の子だった幸恵は、21歳ではセミロングで透明感のある美人になっていました。

そんな私達は、結婚してから時々、自分たちのセックスを撮影していました。

最初、幸恵はあまり乗り気でありませんでしたが、「自慢の美人過ぎる妻との愛の軌跡を残しておきたいんだ」などと、当時流行っていたトレンディドラマ風に言ったら喜んで撮影させてくれました。

子供が生まれる前は、当時幸恵が務めていた会社の制服や、高校時代のセーラー服などを着せてコスプレもしました。

ハメ撮りは、撮影するのもいいですが、それを編集する時も興奮モノです。

結婚して24年経った現在でも、年に数回はハメ撮りをする仲良し夫婦です。

先日、増え続けたメディアの整理をしました。

初期のハメ撮りは8ミリビデオをVHSに編集していましたが、12年前に中身を厳選して、VHSからDVDへダビングして整理しました。

今回はBDへダビングして枚数を減らそうと思い、PCで再生したら、幸恵と二人で思わず見入ってしまいました。

24歳の幸恵のセーラー服姿はちょっと無理があるかと思いきや、画像が荒いせいで曖昧な輪郭になるからか、とても清楚な美少女に見えました。

セーラー服姿で悶える幸恵を見て、高校時代の初体験を思い出しました。

素人の生々しいハメ撮りはAVには無いリアルなセックスなので、エロさよりも溢れる愛情で微笑ましく見えました。

と同時に若い二人のセックスは、今と比べて激しく、荒削りな印象もありました。

美しい幸恵がバックや正常位で私に激しく突かれ、喘ぎ悶える表情がたまりません。

私に跨がって、セーラー服のスカーフを揺らせて激しく腰を振って快楽に浸る美しい幸恵の恍惚の表情に、50歳の陰茎が勃起してしまいました。

30代になってくると、アナログでも画質がかなり向上してきましたが、娘が生まれてからなので、ハメ撮りも月1、2回。

セックスの内容も次第に大人しくなっていきました。

40代になるとハイビジョンのおかげで画質が劇的に良くなり、幸恵のドドメ色の陰唇のシワまではっきり映る代わりに、加齢の具合もはっきり映し出されるようになりました。

そんな時、幸恵の短大時代の友達の美咲さん夫婦が転勤で近所に越してきて、家族ぐるみのお付き合いが始まりました。

美咲さん夫婦が越してきて1年くらいすると、子供を置いて4人で飲みに出掛けたりするようになり、酔って夫婦の性生活の話に及ぶと・・・。

美咲さん「最近、ハイビジョンのビデオカメラを買ったのよ。そしたらね、この人、夫婦の営みを撮影してるのよ~。もうやめてよね~って思ったんだけど、見たら結構凄くて、興奮しちゃった」

ダイナマイトボディの美咲さんの裸を想像していたら、幸恵が「あら、ウチなんかだいぶ前からそれやってるわよ。編集する時、興奮しちゃうのよね」と言ったものだからさあ大変です。

酒の勢いは凄いもので、今度、DVDを交換しようという事になったのです。

翌朝酔いが覚めて幸恵は後悔していましたが、後の祭りでした。

交換したDVDを見てみました。

美咲さんのバスタオルを外すと、Eカップはあろうかという巨乳が飛び出し、大きな乳輪を責められて吐息を漏らしていました。

ムッチムチの足を開いて、ドドメ色の陰唇を見せびらかすように捲り、クンニもわざとらしい音を立てて激しく舐めていました。

ご主人の陰茎は長さは普通ですが太く、美咲さんのフェラは咥えるのではなく舌舐めずりするように陰茎だけでなく陰嚢も舐めていました。

夫婦だというのにコンドームをしたご主人の陰茎が、めり込むように美咲さんの膣穴に抜き差しされて・・・。

「アァアァヒィイイィィ」

何とも大袈裟な喘ぎで、美咲さんは巨乳をプルンプルンさせてよがっていました。

実はこの時、私達が美咲さん夫婦に貸し出したハメ撮りは、先に話題にした新婚時代のセーラー服ハメ撮りでした。

後日、また4人で飲んだ時のこと。

美咲さん「幸恵達のあれ、高校時代のじゃないわよね?」

第三者が見ても荒い画像で、24歳の幸恵が美少女に映ったようで、幸恵は「さあ、どうかしら・・・ご想像にお任せするわよ」とお茶を濁したので、美咲さん夫婦はとても興奮していました。

美咲さん夫婦は、私達が重ねてきたハメ撮りの歴史にかなり感化されていました。

中でも、私達が新婚の頃撮影した、幸恵に白いワンピースを着せて波打ち際でアイドルのような撮影をした後、海辺のホテルで少しずつ脱いで激しいセックスに及び、そしてまた白いワンピース姿でアイドルのように微笑む美少女に戻る作品がとても気に入っていたようです。

きっと私達同様、交換したDVDはコピーしていると思います。

美咲さん夫婦は4年後に転勤して、今は疎遠になっていますが、私達の手元には、美咲さん夫婦のハメ撮りDVDが20枚ほどあります。

時々見ては、興奮して幸恵に襲い掛かっていますので、きっと美咲さん夫婦も、美しい幸恵の見せる淫乱な一コマに興奮して、アラフィフセックスを楽しんでいる事と思います。

今は娘も大学生になって東京へ行ってしまいましたので、自宅内の様々な場所で、思いっきりドスケベな行為をハメ撮りしています。

最近では、幸恵を縄で縛ってSMハメ撮りも楽しんでいます。

私達の家族の思い出は、昼間だけでなく夜の思い出も、夫婦で過ごした時間分残されています。
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