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美人

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[後編]

筆卸しの翌日、たまたま本物の母から電話があった。

別に急用でもなく、「ちゃんとご飯食べてる?」とかそういう内容だったんだが、声を聞いてたらなぜか勃起。

電話を切ってから、罪悪感で死ぬほど落ち込んだ。

しかし、オナニー覚えたての餓鬼が猿みたいにシゴきまくるように、SMやスカトロにハマった奴が強い刺激を求めどんどん過激になるように、エロ系の欲望って歯止めを失っちゃうんだよな。

それからさらに2週間後、バイト代が入るとすぐ俺は同じデリ店に電話した。

直前まで迷ってたのに、口が勝手に「真由美さんでお願いします」と動いた。

「学生でこういうのにハマっちゃだめって、言ったでしょ?」

「あ、はい・・・すみません」

「謝ることないけどね。こっちは仕事だから・・・」

真由美さんは少し厳しい表情で料金を受け取った。

この日も120分コースだ。

風俗嬢に説教するオヤジは笑い話で聞いたことあるが、風俗嬢から説教される客って珍しいかも。

実際どうか知らないけど。

「ねえ、一つ聞いていい?」

「はい?」

風呂で俺の体を洗いながら真由美さんが尋ねる。

この日のためにオナ禁してたから、この時点で早くもチンコは元気一杯だ。

「あなた、お母さんと、その・・・エッチなことしたいって願望あったの?」

「いえ、それは全然・・・」

「だったらなんで、その・・・あたしを?」

「うーん、分かんないです・・・」

正直な気持ちだった。

実際、実の母でエロ系の妄想をしたことはない。

真由美さんそっくりってことは、まあ美人というか可愛いと言えなくもないし、今のところ中年太りでもない。

人によっては男好きするタイプかもしれない。

でも、さすがに血の繋がった親だと欲情しない・・・はずだったんだけどな。

前回、真由美さんが付いたのは偶然だけど、チェンジする選択肢はあった。

彼女も問題ないと言った。

なのに俺はそうしなかった。

それどころか今回は俺の方から真由美さんを指名した。

マザコンでもないのに・・・なんでだ?

『好奇心』『気の迷い』『魔が差した』くらいしか理由が思いつかない。

「ふーん。じゃ、いっそのことロールプレイとかしてみる?」

「ロールプレイ・・・ですか?」

玉袋を丁寧に洗いながら、真由美さんが説明する。

要するにプレイの間だけ本物の親子になりきるのだそうだ。

言ってみれば“大人のごっこ遊び”かな。

「あなた普段、お母さんのこと何て呼んでるの?」

「ええと、普通に『母さん』って」

「じゃ、お母さんはあなたのこと、何て呼んでる?」

「名前で。『タケル君』って」

「だったら、今日はあたしのこと『母さん』って呼んでよ」

「えっ・・・そ・・・それは・・・」

「いいでしょ?タケル君?」

何だかやりづらいと思ったのは一瞬だけ。

ベッドでは倒錯の世界が待っていた。

「タケル君、母さんのオッパイ吸って」「オマンコ撫でて、優しくね」と真由美さんが言うたび、クラクラするような感覚と共にチンコがビクッと反応。

亀頭は痛いくらい張り切り、カウパー腺液がタラタラと流れる。

俺も我を忘れて、「母さん、オッパイ美味しいよ」と乳首にむしゃぶりついた。

真由美さんも乗りがいいのか、前回より濡れ方が激しい。

本気イキじゃないだろうけど、俺の拙い愛撫に何度も体をビクビクっとさせた。

呼び方を変えるだけで、倒錯感は何倍にも増幅されるってのは新発見。

それまでも「イメクラ」とか「イメージプレイ」とか聞いたことはあったけど、正直何がいいんだろうと理解できなかった。

でも、これはハマるのも分かる。

赤ん坊のように仰向けで横たわる俺に硬くなった乳首を含ませながら、真由美さんが手を伸ばし手コキ。

軽く歯を立てると、「あうっ・・・」と悶える。

そして、俺を組み敷いてねっとりキスすると、うっとりした表情でつぶやいた。

「タケル君、母さんね、欲しくなっちゃったの。タケル君は?」

「母さん、俺も入れたい・・・」

「うん、じゃあ入れるね・・・」

真由美さんは仰向けになった俺のチンコを握り、バッグからゴムを出して装着。

騎乗位になって腰を下ろすと、気張りきった勃起が一気に膣の中へ滑り込んだ。

「ああ~っ!いい、タケル君のオチンチンいいぃ~っ!」

「母さん、すごい気持ち良いよ・・・」

実際、気持ち良かった。

でも、それ以上に背徳感から来る興奮で気が狂いそう。

真由美さんは俺の腰に跨がり、激しく体を上下に動かす。

笑顔が女神に思える。

俺も下から豊かなオッパイを握り締め、あらん限りの力で腰を突き上げた。

「ああぁ・・・母さん、出る・・・」

「いいわよ、出しなさい」

真由美さんの腰の動きが一段と激しくなる。

ドドーンと押し寄せる快感の波。

俺はガクンガクンと腰をバウンドさせながら、ゴムの中に精液をぶちまけた。

「素敵だったわよ、タケル君。母さん感じちゃった」

「母さん、すごい良かった・・・」

ピロートークでもロールプレイは続いた。

真由美さんは俺を優しく抱き締め、見つめ合いながら何度も濃厚なキス。

何だか本当に母を抱いてる気分になる。

“なのに”か“だから”か知らないが、チンコは柔らかくなる気配すらない。

「またしたくなっちゃった。タケル君、今度は上になって」

「うん・・・」

仰向けになって大きく脚を開く真由美さんに俺が覆い被さった。

柔らかいオッパイを舐め回し、ドロドロに愛液を漏らすアソコに勃起をセット。

優しい手に導かれ、チンコが再び濡れた膣に埋め込まれた。

「母さん、すごい・・・すごいよ」

「タケル君、母さん気持ち良いわぁ」

正常位は初めてだったけど、何だか母を征服した気分だ。

激しくピストンする俺の頭を抱え、真由美さんが何度もキスしてくる。

口を半開きにした表情が、たまらなくエロい。

母そっくりなのに・・・。

結局、その日は騎乗位と正常位とバックで1回ずつ挿入した。

前回と同様、最後に湯船の中でも1回したから、全部で4回戦になる。

それでも延長なし。

つまり、1回がそれだけ早く終わったってことだ。

帰り際、服を着て素に戻った真由美さんが熱いキスのサービス。

「あの・・・また、お願いしていいですか?」

「ダメって言ったでしょ。風俗で身を持ち崩した人、たくさんいるんだから」

真剣な表情だった。

厳しい顔になると眉間にシワが寄るのも母と同じ。

俺が泣きそうな顔をしてたんだろう。

真由美さんは少し考えてから、営業用の名刺に何か書き込んで俺に渡した。

「どうしても我慢できなかったら、ここにメールなさい」

名刺にはアドレスが書いてあった。

仕事用じゃなく私用の携帯らしい。

「いつでも来られるわけじゃないけどね。お店には絶対内緒よ」

2回目のプレイ後、教えてもらったアドレスに何度かメールを送った。

でも、『もう一度会って』とか『抱きたい』という内容は自粛。

普通の世間話だ。

常連客を1人失ってまで、俺に忠告してくれた真由美さんの気持ちに打たれた、と言うと大袈裟だけど、性欲に狂いかけてた自分が恥ずかしくなったのは事実。

倒錯プレイが気持ち良すぎて、のめり込むのが怖くなったのもある。

いつも即レスってわけじゃないが、真由美さんもちゃんと返信してくれた。

本物の母もたまにメールしてくれるから、それはそれで不思議な感じたったな。

普通のメル友になって1ヶ月ほどしたある日、真由美さんから『明日、仕事休みなんだけど、お昼でも一緒にどう?』とお誘いが来た。

もちろん即OK。

翌日、いつもより少しお洒落して出掛けた。

待ち合わせ場所に現れた真由美さんを見て、またまた卒倒しそうになった。

長かった髪をバッサリ切り、化粧も地味め。

服も普通のオバさん風。

そっくりどころか、実家で見慣れた母そのものの女性が立っていた。

「ふふっ、どう?驚いた?」

そういえば先週、真由美さんに頼まれて本物の母の写真を送ったんだ。

俺を驚かそうと、わざと母と同じ髪型や化粧にしたらしい。

レストランで向かい合って食事しても、違和感を通り越してむしろ自然。

気が付くと母と一緒にいる感覚で話し、彼女の仕事の話題になったら、我に返ったように(そうだ、この人はデリ嬢だっけ)と思い出す感じだ。

食事しながら色んな話をした。

真由美さんの本名は『由美』で、母より1コ下の40歳。

バツイチで、高校生の息子と2人暮らしだそうだ。

息子は母の仕事内容を知らない・・・。

ま、言えるわけないよな。

冗談で、「息子さん、僕に似てます?」と聞いたら、「ちょっと似てるかもね」。

携帯の待ち受け写真を見せてもらったら、確かに雰囲気は俺と似てる気がする。

兄弟と言って違和感ないくらいだけど、母親同士ほど激似でもない。

真由美さんも俺と体を重ねて倒錯に目覚めたのか、前回の母子プレイの後は、「家で息子に『母さん』と呼ばれると、ドキッとしちゃったわ」と笑う。

もっとも母子のロールプレイを希望する客は、いないわけじゃないらしい。

若い男だけじゃなく、30~40代で「ママ~」と甘える中年男もいるそうだ。

それはそれで気持ち悪いけど、マザコン需要って根強いんだな、と思った。

俺と本番した理由を聞いたら、「なんか勢いというかねー」と誤魔化された。

ただ、真由美さんの方が、「どうしても欲しくなった」とは言ってたな。

もちろん店の規則違反だし、いくら常連になっても他の客には許さないと言う。

こうやって店を通さず会うのも、本当は厳禁なんだそうだ。

ホントかな。

食事を終えて2人でラブホへ。

なんか当然という感じで連れて行かれた。

もちろん“料金”はなし。

食事代もホテル代も真由美さんが払ってくれた。

「息子に払わせるわけにはいかないでしょ」と笑いながら言う。

髪型と化粧を変えたせいか、ホテルでは前回を上回る倒錯の世界だった。

キスするだけでイケナイ背徳感に襲われ、体がブルブル震える。

互いに服を1枚ずつ脱がせ合うだけで、早くも先走り液が漏れた。

風呂では仕事の時と違って、俺も真由美さんの体を丁寧に洗った。

洗い場でも湯船の中でも、ずっと見つめ合って、何度も何度もキスした。

ベッドに移動してからも、互いに「母さん」「タケル君」を連発。

仕事の時は真由美さん、まず俺を気持ち良くさせるのを最優先させてたけど、この日は自分も気持ち良くなろうとしてる感じだったな。

もちろん俺のテクはまだまだ未熟だが、必死で乳首を吸いマンコを愛撫した。

指を入れながら耳元で「母さん・・・」と囁くと、真由美さんの体がブルッと震え、アソコがキュッと締まる。

仕事の時はそうでもなかった愛液もドッと漏れた。

プレイ中、真由美さんが何度か間違えて俺を「タケシ・・・」と呼んだ。

そういえば、食事中に聞いた息子さんの名前も『タケシ』だったよな。

真由美さんも自分の息子に抱かれてる気になってるんだ、と確信した。

ラブホの部屋にあったゴムは2個。

真由美さんのバッグにも2個。

使い切った5回目は生で頑張った。

やっぱり、こっちの方が全然気持ち良い。

最後にもう1回風呂に入って、湯船の中で抱き合いながら生挿入した。

ハメたまま何度もキスしながら、「母さん、中で出したい」とお願いしたら、真由美さんもうっとりした表情で、「仕方ない子ね」と呟く。

膣の中に思いっきり放出した。

6発目だからほとんど出なかったけど。

真由美さんは「あああぁぁ・・・」と甘い声を漏らし、俺を強く抱き締めてくれた。

真由美さんとはその後、店を通さず何度か会った。

いつも誘うのは彼女の方。

食事しながら「うちの子、彼女いないみたい。童貞かな」と嬉しそうに話す。

ラブホでは完全に母子になりきって、文字通り獣のように愛し合った。

回数を重ねるたび、俺を「タケシ」と呼ぶ回数が増えていった・・・気がする。

大学入学後、初めて実家に帰ったのは夏休み。

母から何度も「いつ帰るの?」「5月の連休も帰らなかったじゃない」と電話やメールで急かされてたが、どんな顔して会えばいいか分からなかった。

まあ、母は悪くないんだけどな。

母に会ったのは4ヶ月ぶりだが、やっぱり違和感と恥ずかしさは半端ない。

ただ、真由美さんがマネた母の写真は半年以上前に撮ったやつ。

久しぶりに見た母は少し髪が伸びてて、(ああ、やっぱり別人なんだ)と納得した。

父は出張中で夕食は2人だったけど、母は張り切って手料理を振る舞ってくれた。

好物を俺好みの味付けで出してもらうと、やっぱり親なんだなと嬉しくなる。

「もう大学生だもんね」と、わざわざ買ってきてくれたワインも開けて乾杯した。

食事が済んだ後も、ワインを傾けながら親子で楽しく団欒。

母はまじめで下戸だと思ってたから、こんなに飲むのを見るのは初めてだ。

酔いもあって、日頃おとなしめの母にしては珍しくハイテンションで喋る。

それにしても「彼女できた?」なんて聞かれるなんて思ってもなかったな。

それでも「まだ童貞?」とは決して聞かないのが、母らしいと言えばそうか。

母と話しながら、改めて(真由美さんと似てるよな~)と感心した。

母親の顔をマジマジと見る機会なんて、考えてみれば今までなかったもんな。

あまり見てたせいか母に、「あらー、そんな見惚れるほど美人?」と笑われた。

素面だとそんな冗談、まず言わない人だけど、すごく嬉しそうだ。

それでもよくよく観察すると、やっぱり別人だと分かる。

どっちも丸顔だけど、頬の肉の付き方とかアゴのラインが微妙に違うし、母は目尻と小鼻に小さなホクロがある。

これまで気にしたことなかったな。

体格や体型もほぼ同じだが、真由美さんと比べて母の方が少し撫で肩かも。

それに母の方が胸は大きめだし、尻も心持ち張ってる気がしないでもない。

どっちも『よく見たら、そんな気がする』程度の違いだけとな。

母は保守的なのか、俺が実家にいた頃は体型が出る服をほとんど着なかったが、この日は薄手のTシャツと、体にフィットした柔らかな生地のスカートだった。

Tシャツから薄っすらとブラの線が浮き出て、母がグラスにワインを注ぐたび柔らかそうな膨らみが揺れる。

冷蔵庫へ摘みを取りに行こうと立ち上がると、ボンッと飛び出たヒップラインが視界に入る。

そのたび真由美さんの体を思い出し、思わず股間が疼きそうになる。

慌てて頭を振り、(実家にいる間だけは倒錯の世界を忘れなきゃ)と思い直した。

グラスを片付ける頃には、母はすっかり出来上がった様子だった。

初めて見せる姿に驚いたが、久しぶりに息子に会えて嬉しいんだと少し感動。

同時に、こんな優しい母のそっくりさん相手に母子プレイにハマってた自分が、どうしようもなく醜く汚い人間に思えて、罪悪感が湧き起こってきた。

タイマーの軽快なメロディーが、風呂の湯が張ったことを知らせる。

ほとんど同時に、俺の携帯からもメール着信音。

真由美さんだった。

そういや下宿を出る時に『1週間くらい実家に帰る』とメールしたっけ。

『久しぶりの実家はどう?今日は飲んでいい気分。たまには息子と一緒にお風呂でも入ろうかな♪』

ギクッとして母を見た。

母は上機嫌でソファに座ってまったりしてる。

近くに携帯は見当たらない。

ホッとして母に声を掛けた。

「母さん、俺、先に風呂使うから」

「ふふっ、久しぶりに母さんが背中流したげよーか?」

「な、なに言ってんだよ。酔ってんの?」

俺は逃げるように風呂場へ急いだ。

母さんて、酒が入ると人が変わるんだな。

この年まで知らなかった。

父も飲まないから、酔う機会自体なかったのかも。

本物の母と入浴する自分を想像する。

真由美さんの何倍もの背徳感と倒錯感、そして何倍もの興奮が味わえそう。

って俺、なに考えてんだ。

マジで狂ったのか?

鼓動を落ち着かせながら服を脱いでると、脱衣所のドアが開いた。

「ねえ、背中流したげるって言ったでしょ♪」

「い、いいってば。どうしちゃったのさ、母さん」

「もお、親子なんだし、遠慮しなくていいんだから♪」

うろたえる俺の前で、母が嬉しそうにTシャツを捲り上げ、スカートを下ろした。

ブラを外すと、真由美さんより少し大きくて丸いオッパイがブルルンと揺れる。

惜しげもなく脱いだパンティーの中から、モサモサの陰毛が現れる。

「ほらあ、なにボーッとしてるの?いらっしゃい♪」

慌ててタオルで隠したチンコは、あり得ない勢いで硬くなってる。

酔いと興奮で混乱したまま、俺はフラフラと母に手を引かれ浴室に入った。

母そっくりの熟女デリ嬢と知り合って[前編]

大学に入ってすぐ、童貞のくせに熟女風俗にハマった。

俺、高校まで男子校だったんだが、卒業した先輩から「人妻風俗はいいぞ~」と聞かされてて、『合格して独り暮らしを始めたら絶対行く!』と決めてたんだ。

先輩が愛用してたのは熟女デリヘル。

ただ、下宿に呼ぶのはなんか怖かったから、俺は最初、外で待ち合わせてラブホテルへ行くタイプのにした。

電話する時は、やっぱりドキドキした。

来た嬢は30代半ばくらいかな。

美人でも不細工でもない普通の奥さん風だ。

よく分からんから90分コースを選択。

手コキとフェラと素股で1発ずつ、全部で3発抜いてくれた。

俺が初めてだと知って色々教えてくれたし、感じも悪くなかった。

貧乳なのは俺的に残念だったけど、最初にしては当たりかな。

出費は痛いけど満足したんで、また頼もうと思った。

これが全ての始まりだ。

その2週間くらい後、どうしようもなく溜まって、またデリにお願いしようと決意。

2回目で少し度胸がついたし、ラブホ代も勿体無いんで下宿に呼ぶことにした。

前回のデリ嬢も良かったけど、どうせなら色んな人とプレーしたいのが男心。

指名せず、タイプも伝えず店にお任せしたのが間違いだった・・・のかは分からない。

デリ嬢を待つ間、妙に緊張して部屋を片付けたりする俺も初々しかったと思う。

「もうすぐ到着します」と電話が来たんで部屋番号を伝え、5分後に呼び鈴が鳴る。

期待に胸と股間を膨らませアパートのドアを開けた瞬間、頭の中が真っ白になった。

うちの母がニコニコして立っていた。

(えっ!?母さんが田舎から出てくるなんて聞いてねえぞ?)

というか、もうすぐデリ嬢が来るのに母とかち合うのはどう考えてもマズい。

(なんて言い訳しよう?母を追い返すか?それともデリをキャンセルするか?)

ほんの1~2秒の間に、色んな思いが頭を駆け巡った。

「ご利用ありがとうございまーす。真由美でーす。よろしくね♪」

顔面蒼白の俺に笑顔で挨拶すると、母はズカズカと部屋に入ってきた。

(へっ?ご利用って・・・デリ嬢なの?なんで?)

「あらー、意外と片付いてますねー。コースは90分でしたよね?」

なんで母がデリ嬢?

悪い夢か?

うち、そんな金に困ってたのか?

というか親父は知ってるのか?

それとも息子がデリにハマりそうだと知って、説教してやろうと店に頼み込んで自分が出向いた?

そんなのってあるのか?

普段からこれだけ頭が回れば、もう少し上のランクの大学に行けたかもしれない。

とにかく数秒の間に、あらゆる可能性が頭の中で浮かんでは消えた。

様子が変だと気付いた母が俺の顔を覗き込む。

「あのー、気に入らないならチェンジ可能ですけど・・・」

「な、なんで母さんが・・・」

「はあっ?」

改めて女の顔をじーっと見る。

(違う。ほんの少しだが違う。母とは別人だ)

母はほんの1ヶ月くらい前、下宿の入居手続きに付き添ってくれたばかりだが、この嬢より少しふっくらしてる。

それに母はショートヘアだが女は伸ばしてる。

でも丸顔にやや下がった目尻、厚めの唇に小さな口まで、似すぎるほど似てる。

女の化粧は厚めだが、目尻とか口元の小ジワの感じも母と同じに思えてきた。

顔立ちが似てるせいか、ちょっと低めの声までそっくりだ。

とりあえず、その『真由美さん』に、実の母親そっくりだから驚いたと説明した。

ちなみに、うちの母も『麻由美』。

なんか母相手に話してる気分だ。

「あらー、だったらチェンジした方がいいかな?」

「いや、それもなんか悪いし・・・」

「大丈夫ですよ。それか、思い切って遊んでみる?」

(母のそっくりさんとヘルスプレイ?)

考えたこともなかった。

どんな感じだろ?

そもそも勃つんかな?

いや、意外と興奮したりして。

まさかな。

でも・・・。

混乱したのか、「やめときます。チェンジで」と言うはずが、口が勝手に動いた。

「よろしくお願いします。120分で・・・」

風呂の湯を張る間、携帯に入ってる母の写真を見せた。

髪型や化粧は全然違うが、真由美さんは一目見て・・・。

「ええっ?!うわあ・・・」

本人でも驚くほどの激似らしい。

真剣な顔で、「大丈夫?無理しなくていいよ」と心配してくれた。

それでも料金払っちゃったんだしと思い直して、一緒に風呂に入る。

体を洗ってもらいながら、子供に戻って母と入浴してるような妙な気分になった。

真由美さんのオッパイはDかEくらい。

乳輪はやや大きくて色は薄め・・・かな。

ウエストは一応くびれてて、尻や太股はムッチリ。

陰毛はモサモサって感じだ。

母と最後に風呂に入ったのが小学校低学年だから、裸は10年以上見てないけど、こんな感じだった・・・気もする。

いや、母の方がほんの少しムッチリ度が高いかも。

ともあれ、どんだけ美人だろうが、実の親とそっくりじゃ勃つものも勃たない・・・はずなのに勃起した。

自分でも信じられないが、いつもより硬いくらいギンギン。

真由美さんが、「あらー、これだけ元気なら大丈夫ね♪」と指先でつついた。

「ね、キスしていい?」

「あ・・・はい・・・」

ベッドに移動すると、真由美さんが覆い被さって唇を重ねてきた。

口内に舌が侵入。

正直ムチャクチャ違和感があったが、目を瞑るより、母そっくりの顔を見た方がなぜか興奮する。

よく分からんけど、これが倒錯ってやつか?

真由美さんは全身を優しく愛撫しながら、俺の小さな乳首を舌先でチロチロ。

デリヘル2回目で比較するのもなんだけど、最初の時の嬢より丁寧な気がする。

「あらー、結構立派なモノ持ってんじゃない」

勃起を握った手を軽く動かしながら、真由美さんが耳元で囁いた。

もちろん営業用のリップサービスだろうけど、経験の浅い俺には分からない。

それより、うちの母も「あらー」が口癖だから、むしろそっちにギクッとした。

フェラもなかなかのテク。

玉袋から裏筋まで丁寧に舐め上げる。

袋を優しく揉みながら、先走り液の溢れる尿道を舌先で刺激するサービス付きだ。

ジュルジュルと音を立てて亀頭を吸われると、脳内で快楽物質がバンバン溢れた。

俺がイキそうになるとチンコへの刺激を弱め、体を乗り出して優しくキス。

絶妙のコンビネーションに、俺は緩みきった表情で身悶えするだけだ。

「ふふっ、そろそろ1回出す?」

「ふあ・・・ふああい・・・」

俺の情けない返答を合図に、真由美さんが本気モードに切り替えた。

カリを唇で包み込むように刺激しながら、ダイナミックに顔を上下動。

ジュバババ・・・と音を立てながらバキュームし、同時に口内で亀頭を舐め回す。

年季の入ったフェラテクに、童貞の我慢は呆気なく限界を超えた。

「ああっ!イグッ!イギますぅ~っ!」

思い出すのも恥ずかしい悲鳴と同時に、チンコがドバババっと大爆発。

2週間のオナ禁で溜まりに溜まった精液が真由美さんの口内に放出された。

「あらー、いっぱい出たじゃなーい」

精液をティッシュに吐き出しながら、真由美さんは感心したような口ぶり。

俺はボーッとしたまま快感の余韻に浸っていた。

インターバルに母のことを話してみた。

真由美さんも興味があったみたいだ。

話した限りだが、真由美さんは母の血縁者じゃないっぽい。

出身地も違うし。

もちろん母のイトコやハトコがどこに住んでるかまで知らないけどな。

でも、母の2歳上の伯母より、真由美さんの方がずっと似てる。

生き別れの双子姉妹と言っても全然通用すると思う。

「お母さんそっくりだったら、こんなことすると嬉しいかな?」

そう言いながら、真由美さんが豊かなオッパイを俺の顔に押しつけてきた。

たまらない感触。

大きめの乳首をチュパチュパ吸うと、口の中で硬く張ってくるのが分かる。

なんか安らぐ、というか落ち着く。

その割にチンコはビンビンに回復する不条理。

今度は俺が上になって、真由美さんの全身を舐め回す。

初めて間近で見るマンコ。

確かにグロいが、(母さんのもこんな感じなのかな?)と考えるとなぜか興奮する。

教えられた通り舌でペロペロすると、濡れてきたんでちょっと嬉しかった。

69からパイズリ。

仕上げはローションを垂らし、騎乗位になっての素股だ。

ジュリ、ジュリと不思議な感触に、興奮と快感がどうしようもなく高まる。

プロの技、というほど大袈裟じゃないのかもしれないが、これも絶妙のさじ加減。

寸止めを繰り返し、俺の快感を十分引き出してからフィニッシュに持ち込んだ。

「ああ、ダメ・・・もうダメです・・・」

「いいわよ、思いっきり出しちゃいなさい」

チンコの先からバフバフバフッ!と白濁液が噴き出す。

仰向けで発射したから、腹や胸はもちろん、顔にまで精液が飛んできた。

焦らされたといっても所詮童貞だから、2回とも大して時間はかからない。

120分コースで少し時間に余裕があったんで、2人ゆっくり風呂に浸かった。

小さな湯船だから、ほとんど抱き合う感じ。

真由美さんは優しくキスし、俺の頭を撫でながら少しまじめな顔になって言う。

「あなた学生でしょ?こういう遊び、あんまりハマっちゃだめよ」

「あ、はい・・・」

何だか母に説教されてる気分。

そのくせ、湯の中で大きなオッパイを揉んでると、チンコはまたまた臨戦体勢になる。

真由美さんは笑顔で硬い竿を握った。

「あなた、童貞でしょ?」

「えっ?いや、その・・・」

「いいのよ。童貞でこういうお店利用する人、いくらでもいるんだから」

ちなみに本物の母はマジメな人で、俺に性体験を聞くなんてあり得ない。

親子で性に関する話をしたことすら記憶にない。

それが当たり前の家庭だった。

母そっくりの声と話し方で聞かれるとか・・・これを倒錯と言わず何と言うんだ。

真由美さんは向かい合って俺に跨がると、首に腕を蒔き付けもう一回濃厚なキス。

そのまま片手を俺の下腹部に伸ばし、チンコの先端を自分のアソコに当てる。

そして、俺の目を見ながらニコリと微笑み、ゆっくり腰を下ろした。

「あっ・・・」

ニュルっとした感触と共に、湯の中で勃起が温かい粘膜に飲み込まれた。

「えっ・・・これ・・・」

呆然とする俺。

真由美さんは人差し指を唇に当て「シーッ」とジェスチャー。

チンコがトロトロの穴を出入りするたび、チャプンチャプンと湯が揺れる。

フェラとも素股とも違うたまらない感触に、興奮と快感は一気に頂点に達した。

「出そうになったら言いなさい」

「あ・・・出る・・・出ます」

挿入したのは1分かそこらだと思う。

真由美さんが腰を上げたのと同時に、俺はこの日3発目のザーメンを湯の中にぶちまけていた。

それからしばらく、かなり悩んだな。

俺、中高と男子校で女の子と付き合ったことなかったんだが、それでも熟女趣味って自覚はなかった。

オナネタも若い女の子だけだったし。

人妻風俗に挑戦したのも、先輩の「いいぞ~」という言葉に興味を持ったからだ。

なのに、母親とうり二つのデリ嬢に興奮しまくるなんて・・・どういうことだ?

俺って、熟女趣味どころかマザコンだったのか?

親子仲は別に悪くないんだが、肉親相手のエロとか、少なくとも俺は無縁だと思ってたんだけど・・・。

<続く>

Sっ気の強いスリム妻の奴隷にされた

俺は今、人妻に嵌っている。

相手は洋美さん。

32歳で痩せ型の美人だ。

仕掛けて来たのは彼女だ。

内容は言えないが、彼女とは仕事関係の付き合いだった。

少し強気で扱いにくい相手だったが、容姿は俺の好みで嫌いではなかった。

彼女が仕掛けて来たのは1ヶ月前。

その日は打ち合わせが入っていたが、彼女からTELが入り、具合が悪いとのこと。

ただ急ぎの用件だったので彼女の家で話すことにした。

彼女の家を訪れると意外と彼女は元気である。

薬を飲んでだいぶ具合が良くなったとの事。

仕事の話をしているうちにいつの間にか彼女は僕の横に来ていた。

横に来て初めて気づいたのだが、彼女は意外と薄着だった。

近くに来ると服が薄っすら透けている。

花柄のセクシーなノースリーブだが、中に赤いブラを着けているのがわかる。

それを見ただけでも興奮ものなのに、彼女の香水の香りが俺を更に煽ってゆく。

しかもその日の彼女はいつもと違い甘えたような口調で話してくる。

病気なのでてっきりノーメイクだと思っていたのに完璧メイクで、その唇の動きにも目がなぜか行ってしまう。

(あああ、やりたい!でも大切なクライアントだし・・・)

心の中で悶絶していると彼女の方から、「あらぁ?あなた、私に欲情してるの?」っていきなり切り出された。

「そんなことは・・・」

「本当?じゃぁ、証拠見せて」

彼女はそう言うと体を俺に密着させ脚を絡ませてきた。

「興奮して乳首立ってるんじゃない?確かめていい?」

彼女は言いながら俺のYシャツのボタンを外すと胸元に手を滑り込ませて来た。

主婦とは思えないほど手はスベスベだ。

元々綺麗な手をしている印象で指も細長く色っぽい。

そんな手で俺の乳首を愛撫しているのかと思うと余計に興奮が増す。

「うふふ・・・やっぱり。立ってるわよ」

彼女は嬉しそうに言うと爪先でさらに愛撫してくる。

「うううう・・・」

僕が呻くと、「あらぁ?感じてるの?じゃあもっと良くしてあげる」と乳首への愛撫を続けながら俺の首筋に舌を這わせてきた。

彼女の舌は唾液がタップリ絡んでいてとても気持ち良かった。

俺は堪らなくなり、「もう駄目っす・・・」と言うと、「何が駄目なのぉ?もっと駄目にしてあげてもいいわよ?」と言うと手を俺のチンポに伸ばしてきた。

彼女は慣れた手つきで俺のズボンのファスナーを下ろすと俺のチンポを手でしごき始めた。

「ど~お?駄目ぇ~?」

「駄目です、駄目です」

すると彼女は、「駄目なんだぁ~」と手を止めてしまった。

「ええ~」と俺が言うと、悪戯そうに「駄目なんでしょ~?」と。

「いや、その駄目じゃなくて」と困っていると、「わかってるわよ、ンフフ。じゃあ本当に駄目にしてあげる」と言うと、いきなり俺のチンポを咥え込んだ。

手コキでビンビンになった状態の上にいきなりだったので凄く気持ち良く、女の子のような情けない喘ぎ声をあげてしまった。

「あなた、いやらしわよぉ~。私としたかったの?」

「はい」

もう彼女の言葉責めに酔っている自分に気づく。

「あなた、仕事中もこんなにビンビンにさせてたの?」

彼女は矢継ぎ早に質問をしてくる。

でも俺は「はい」とか「そうです」とか答えるのが精一杯だ。

「あらぁ~?先っぽから何か出てるわよぉ~。もうイキそうなの?」

彼女はそう言うと僕の先走り液を舌ですくうように舐めあげた。

彼女の舌先から俺のチンポまで糸を引いた状態になったのだが、その時の彼女の顔のいやらしいさはその日一番の表情だった。

「もう入れたいっす!」

俺が言うと彼女は、「まだよ」と言うと俺を四つん這いにさせ、アナルに舌を差し込んで来た。

「ああああ~」

俺はされるがままだ。

彼女は舌先でアナルを刺激しながら俺のチンポをしごき始めた。

余りの気持ち良さにチンポにくすぐったい様な快感が走る。

「もう、駄目っす!イキそうっす!」

彼女は俺が限界なのを知って手を止め、今度は俺を押し倒した。

そして、「入れるわよ?」と一言言うと騎乗位の形で俺のチンポを自分のマンコに挿入した。

さすが人妻だけあってすんなり入った。

そして彼女のマンコはもう濡れ濡れである。

彼女は、「んんん・・・年下の久しぶりよ~、ああ~気持ちいい~」と喘ぎながら腰を振ってくる。

子供がいるので甘く見ていてのだが、彼女のマンコは思いのほか締りが良い。

彼女は騎乗位で2回イクと今度は正常位に変え、「今度はあなたが責めて~」っと甘え声で言ってきた。

俺は腰を動かしたが、もう持たない。

責める余裕は0%だ。

今日のことですっかり俺は脳を逆レイプされた気分だ。

もう彼女の虜で、当分、いや、かなりの間嵌まるな・・・等と思っていたら、駄目だ!限界である。

「もう駄目っす、駄目っす。イクっす~」

彼女は少し嬉しそうに、「もう駄目なの?私に駄目にされたの~?ほら駄目になっちゃいなさい」と言うと顔を起こし僕の乳首を舐めた。

イク寸前での言葉責め&乳首舐めに興奮は極限に達した。

「あああ・・・あああ・・・イクっぅぅぅぅぅ・・」

俺は洋美さんの長くて綺麗な脚に一気にぶちまけた。

俺の人生を変えたSEXだった。

俺は今や洋美さんの奴隷だ。

会社には悪いが、洋美さんのいい様に契約させられている。

あれから週二回はエッチの玩具にされている。

彼女とも別れさせられた。

でも、嵌まっている。

22年間、貞操を守り続けた元カノとの再会

「久しぶりね。元気してた?」

駅に向かう交差点で信号待ちをしていると、声を掛けられた。

「やあ、君か。本当に久しぶりだな」

元カノの美樹だった。

俺が大学出て1年目の23歳、美樹が短大出て1年目の21歳。

合コンで意気投合して、その日のうちにベッドインした仲だった。

可愛いネコ顔の美樹は処女ではなかったが、恥じらいながらもセックスを楽しもうとするスケベさがあって、マンコをおっぴろげてクンニをねだった。

21歳のマンコは綺麗で、舐めるほどに溢れる泉で顔がベトベトになった。

美樹はフェラも大好きで、元彼に教わったのだろう、タマを揉みながらバキュームフェラを繰り出し、悶絶する俺を楽しそうに見ていた。

マンコの締め具合も良く、あまり激しくすると5分も持たずに搾り取られそうだったから、入れてもあまり動かさずに結合を楽しんだ。

それが焦らし効果になって、かえって美樹を悦ばす結果となり、また美希のGスポットの発見にも繋がっていった。

マンコからピチュプチュと音を立てながら泉を溢れさせ、この上ない淫らな喘ぎを見せた。

美樹との結婚を夢見て、結婚資金を貯めていた。

3年付き合って結婚を申し込み、美樹の両親に挨拶に行ったら門前払いを食った。

「役場勤めの安月給に娘はやれん!帰れ!」

今から25年前、まだ景気の良かった頃に相対的に安月給だった町役場に勤めていた俺は、けんもほろろに追い返された。

失意の俺は、結局は見合い結婚した。

俺の失恋を知った世話好きの叔母が、自分の娘(=従妹)の友人を俺と見合いさせようと画策していたことを従妹からの情報で知り、従妹の計らいで事前に従妹の友人と面識を持った。

美樹ほど可愛い女ではなかったが、靖子という5歳年下の21歳で美樹の後輩だった。

素朴な美人という印象で、気立ても良さそうだった。

一応、叔母の顔を立てて、お見合いしてから付き合った。

靖子は、俺が初めての男だった。

人生で2人目の処女。

1人目は大学時代の彼女で高校2年生だったので、お泊りなどできる環境ではなかったし、会えるのも週末だけだったからそれほど精を仕込めなかったし、そういう発想もなかった。

でも今度は、真っ白なキャンバスを俺色に染めようと思った。

羞恥が快感のエッセンスであることを教え、スポイトによるクリ吸いで勃起時には完全剥けクリになって敏感さを増すよう改造した。

もう俺との性行為から抜け出せないほど仕込み、見合いから1年で婚約、その半年後に結婚した。

毎日逝きまくるセックスに浸り、2人の子供を産んでもなお股を開いて性行為を望んだ靖子だった。

30代でマンコはドドメ色に崩れ、40歳を過ぎた頃には真っ黒になった。

それでも毎日股を開いてチンポを求め続けた靖子は、ついに俺以外の男に股を開いてしまった。

41歳にして婚外精液で妊娠した。

相手は、下の子供が通う中学のアメリカ人の英語講師だった。

靖子は、アメリカ人の20cm砲に貫かれて虜になっていた。

離婚届を置いて、靖子とアメリカ人講師は姿を消した。

学校で噂が立って、子供は転校を余儀なくされた。

町にもいられず引っ越した。

靖子の年老いた義父母は平身低頭、どうやって工面したのか500万円を慰謝料として持参した。

46歳で独身に戻った俺は、とにかく高校生と中学生の子供を一人前にしなければと、それをモチベーションに生きていた。

そして今年の早秋の頃、駅前の交差点の信号待ちで元カノ美樹と再会した。

46歳とは思えぬ可愛いネコ顔をしていた。

「懐かしいな。どうだ?一杯付き合わないか?」

「ご馳走してくれるの?」

「もちろん」

恋人だった頃よく行った居酒屋へ行った。

美樹は俺と別れた後、頑として見合いを拒否して独身を貫いていた。

「30歳を過ぎた時、父に謝られたわ。バブルが崩壊して、父が勧めた男達の会社が次々と業績不振に陥って・・・役場勤めのあなたに嫁がせてやれば良かったって」

「そうか・・・俺は今、バツイチだけどね・・・」

「え?離婚なさったの?」

「ああ、一昨年、女房を外国人に寝取られた・・・惨めなもんさ・・・」

しばらくの沈黙が流れた・・・。

「私・・・まだ賞味期限切れてないかしら・・・」

「切れてないな・・・可愛いよ・・・」

子供達に遅くなると連絡して、美樹とホテルへ向かった。

「22年ぶりだな・・・お前、綺麗な体してるな・・・」

「あなたは真っ黒ね。真っ黒になるほど愛した奥さんに裏切られちゃったんだ・・・」

美樹は、22年前と変わらずややドドメ色になりかけのマンビラで、46歳とは思えぬほど綺麗なマンコをしていた。

「私・・・最後に抱かれた男・・・22年前のあなただから・・・」

「そうか・・・頑固なんだな」

「そうよ。誰とも付き合わないことで父に復讐してた・・・。アァッ・・・22年ぶりの気持ち良さ・・・アアン・・・」

22年ぶりのクンニに泉を溢れさせて身を捩った美樹の喘ぎが可愛かった。

「22年ぶりのオチンチン・・・こんなに真っ黒になっちゃったけど、また巡り会えた・・・まだ生理あるから、中には出さないでね・・・」

チンポを慈しむようなフェラをしながら美樹が微笑んだ。

生で入れた。

ゆっくり美樹のGスポットを思い出すように探った。

美樹の反応を見ながら腰を動かした。

「ハァアッ・・・ンアアァ・・・アァアァァ・・・」

身を仰け反らせてヨガる美樹が可愛すぎて、時間が22年前に戻っていった。

揺れる乳房めがけて精液を放った。

再会から半年、今は22年前のように美樹は俺の恋人になった。

これから、子供達にも紹介できるような仲になれればと思っている。

乱交パーティーで上品そうな美人妻に中出し

先日、乱交パーティーへ行きました。

スケベそうな女性が多い中、水野真紀に似た30代半ばと思われる美人妻を発見したのでセックスしました。

(ちなみにこのパーティー、女性は全員人妻ということです)

彼女、旦那とは週に2回はセックスするそうですが、それじゃあ足りないそうです。

「だってセックスって気持ちいいじゃない。ほんとは毎日セックスしたいのに。でも疲れている旦那に毎日セックスさせるのは酷だし、だからこういうパーティーでその場限りのセックスを楽しんだり、出会い系や昔の男友達とセックスするのが日課なの」

「は?!日課って・・・」

驚きました。

いやはや、最近の人妻は凄いですねぇ。

こんなお上品ぶった可愛らしい顔で、しれっとこんな事をのたまうんですから。

「名前なんて言うの?」

「理奈です」

「理奈さんは旦那とのセックスの時、誘うのはどっちから?」

「だいたい私かな。向こうから誘ってくることはあんまりないの」

「どうやって誘うの?」

「上半身裸になって、おっぱいペロンと出して旦那の顔の上に持っていって、『ね、セックスしよ』って言うの。そうしたら向こうもおっぱいしゃぶってきたりして乗り気になるから。あんまり旦那の反応がよくなかったら、口の中に乳輪ごと含ませて、おちんちんを掴むの。そうすると向こうも興奮してくるみたい」

「大胆なんだね」

「うん。やっぱりセックス好きだから」

「あぁ、俺もビンビンになってきたよ」

私は理奈を抱き寄せキスをしました。

口を開かせ舌を出させ舌を絡め合い、ねっとりとしたキスを楽しむと理奈の着ていたカットソーとブラジャーを脱がせました。

理奈はなかなかの巨乳、Eカップくらいはあるでしょうか。

乳首も乳輪も大きく黒っぽい。

かなりの数の男と遊んだに違いありません。

私は理奈の乳首に乳輪ごと吸いつき、両手でおっぱいを揉みしだきながら交互に両方の乳首を吸い舐めしました。

「あっあっ~~~ん。気持ちいいっ」

「おまんこも舐めて欲しいか?」

「うん。舐めて」

スカートとパンティを脱がし、おまんこを丸裸にしました。

足を思い切り開かせ、おまんこを見ました。

「やっぱり黒いなー。相当男にちんぽ突っ込まれてるな。旦那のだけじゃ、こんなにおまんこ黒くなるはずないもんな。相当のスケベマンコだ」

「いやっ、恥ずかしい」

「さんざん色んな男におまんこさせておいて、恥ずかしいもないだろう。舐めて欲しいか?ここか?ここのお豆か?ここは何て言うんだ?うん?」

「クリトリスです」

「じゃあこのビラビラは?」

「小陰唇です」

「じゃあ、このスケベな穴はなんだ?」

「おまんこです」

「誰のおまんこだ?」

「理奈のおまんこです」

私はコーフンして理奈のおまんこをペロペロペロペロ、気が済むまで思う存分舐めました。

もちろん理奈のおまんこは愛液でビショビショです。

すると理奈が、「私にもちんぽ舐めさせてー」と言い、パクッと咥えました。

「旦那にもこうやってフェラチオしてるのか?」

「うん」

「フェラチオ好きか?」

「うん」

「なかなかうまいな。このままじゃイッちゃうよ」

「そろそろしたいな」

「何をしたいんだ?」

「おまんこ」

「よし、じゃあ『してください』と言え」

「理奈のスケベオマンコにおっきなちんぽいっぱい入れてください」

「よし。思う存分可愛がってやる」

私は理奈の片足を持ち上げ、いきなり奥深くまでペニスを挿入しました。

「うっ」

上品な顔からは想像もつかない獣じみた声・・・。

でもそれがかえって私を興奮させました。

私は大きく腰を動かし、抜けそうになるほど大きく出し入れを繰り返しました。

「あっあっあっ~~~いいっ、いいっ。おまんこ最高気持ちいいっ。奥のコリコリに当たるの、旦那じゃこうはいかない」

「旦那はちんぽ小さいのか?」

「そうね、ちょっと小さめかも」

「なかなか締まるぞ。黒っぽいまんこにちんちんが入ってるのはいやらしいな」

私は理奈の胸を鷲掴みしながら言いました。

「見せてー」

「ほらっ。ちんぽ、根本までずっぽり入っちゃったよ」

「あーん。もうダメっ、イキそうっ」

「俺もだよ」

ふと気づくと、他の男が理奈のおっぱいを吸ったり揉んだりしています。

私の後で理奈とプレイしたいのでしょう。

理奈のおまんこは違う男におっぱいを吸われ、ますます締まってきています。

「理奈、いいおまんこだ。良く締まる。もう限界だ。出すぞ。たくさん白いのおまんこに掛けてやるからな」

「それはダメ。外に出して」

「何言ってるんだよ。セックスというのは中出しが基本だよ。旦那とのおまんこも中に出してもらうんだろ?」

「旦那は別よ」

「今までのセフレはどうなんだ?」

「コンドームつけてたわ」

「それは邪道だ。とにかくおまんこに掛けるからな。子宮口にぶちまけた時、お前イキまくるぞ」

「いやっ、絶対にダメっ」

「じゃあ、ちんぽ抜くからな。もうおまんこには入れてやらない」

「いやよ。いやっ」

私は結合したままクリトリスを弄り・・・。

「どうするんだ?『おまんこに精子いっぱい掛けてください』と言え。そうしたらイカせてやる」

「ああっ。我慢できない~。理奈のおまんこに精子いっぱい掛けてください」

「よしっ!」

私は抜けそうになるほど一旦腰を引き、また奥まで挿し込みながら子宮口の奥を擦ってやりました。

「うあっ、うおっ。ううっ、うううっ、イク~~~」

可愛い顔に似合わず獣のような咆哮をあげ、理奈はイキました。

溜まっていた精子を一気に子宮口へ向かって放出したため、ペニスを抜くと白い白濁液がドロッと流れ出て来ました。

「見て~。こんなにたくさんおまんこの中に出されちゃったぁ」

今度は可愛い声で他の男にも見せつけるようにオマンコを開いて流れ出るザーメンを見せつけていました。

私はたまらず、「もう一発おまんこするぞ」と言って理奈を後ろ向きにさせ、ちんぽを再度ブチ込みました。

「ううっ。気持ちいいっ。またイッちゃう。こんな気持ちのいいセックス初めてよ」

「俺の女になるか?」

「だって結婚してるんでしょう」

「お互い様だ。セフレでいいじゃないか。こんな上品な顔でこんなイヤらしい身体の女は手離したくないよ」

私は理奈の尻を掴み、思い切りちんぽを腰に打ち付けました。

「あああっ。いいっ、いいっ。イク~~~。また中にいっぱい出して。もうおまんこの中真っ白になっちゃう。気持ちよすぎ」

「イクぞ~。たくさん出すからな」

私は2回目のザーメンを理奈のおまんこに射精し、ちんぽを抜くと流れ出た精子をティッシュで丁寧に拭いてやりました。

「今度は僕の番ですよ」

そう言って40代後半の紳士な感じの男が理奈の胸を吸い、おまんこを弄り、クンニを始めました。

「いいっ。気持ちいいっ」

相変わらず理奈は気持ちよさそうです。

私はそばにいたギャル風の女性に声を掛けてセックスをしました。

こっちもなかなか感度がよく、スタイルもなかなかのものだったんですが、おまんこの締まりはイマイチ。

でも中出しOKだったし、一発中出しでおまんこをしました。

さすがにもう出尽くした感じだったし、若くもないので帰ることにし、理奈とは連絡先を交換しました。

理奈とはカップル喫茶に行ったり、カーセックスをしたり色々楽しむつもりです。

セフレが見つかりラッキーでした。

家に着いても理奈とのセックスが頭に蘇り、勃起してしまいました。

妻が起きていたので、妻の服をはぎ取るように脱がし乳首を吸いました。

「あなた、いきなり嫌よ。帰ってきたばっかでこんな・・・」

「今週まだしてないだろ。いいじゃないか」

「んもうっ」

満更でもない様子。

妻は全裸になると丁寧にちんぽをしゃぶってくれました。

「ああんっ、もう入れてっ」

「まだ早いだろ」

私は妻の足を開かせクリトリスを弄り、舐めました。

「あっあっああんっ、ああんっ。イクッ。イクっ。イッちゃう」

妻はクンニで軽く果て、自分から上に乗り腰を振りました。

「ああん。気持ちいいっ。あなた愛してる」

「俺も愛してるよ。我慢できない。イッていいか?」

「一緒にイキましょ。おまんこにザーメンうんとうんと掛けて」

「よしイクぞっ」

「ああっ」

放出した後も妻は腰を軽く振っていましたが、その後グタッとなりました。

「見せてみろよ」

妻の足を開かせ、おまんこから流れ出るザーメンを見ました。

「あれ?ちょっと量少ない?浮気してきたでしょ」

「してないよ」

「嘘。たぶんしたわね。あなた、浮気の後は私のことを抱きたがるし。悔しい、もう一回するわよ」

妻は私のちんぽをしゃぶり、また大きくしました。

「今度は正常位よ。長めに楽しませてね」

私は大きく妻の足を広げ腰を振りました。

「ううっ、締まる」

何度も我慢し、ようやく妻の「イッていい」という許しが出たので膣内へ射精しました。

妻は疲れたのか速攻で寝てしまいました。

やっぱり女の勘はすごいな。

私が他の女とセックスしてきたのを一発で見抜いたのですから。

手コキしながらオナニーするド痴女な彼女の姉

俺が彼女の部屋でお茶を飲みながらまったりしていると、「ただいま~」と米倉涼子似の彼女の姉が帰ってきた。

姉の部屋は隣で、俺の居る部屋を横切り部屋に戻ろうとしたが、ハッ!と何かを見つけたように俺の居る部屋を覗き込んだ。

「君、◯子の彼氏?」

そう聞かれたので俺は少し緊張しながらも、「はい、まだ付き合いだしたばかりなんですけど」と答えた。

そして、その後も色々と質問責めにあいながらも俺は、(綺麗な人だな~)とか思いながらぽ~っとしていると・・・。

お決まりの質問の、「◯子とエッチした?」だった。

俺はまだ◯子とはエッチしてなかったので、「まだしてないです」と緊張して答えると・・・。

「・・・お姉ちゃんがしてあげよっか?」

俺は迷った。

地球がひっくり返るくらい迷った。

数分迷っていると、いきなり姉の手が俺のチンコをズボンの上から擦りだしたのだ。

「早く決めないと、◯子来ちゃうよ?」

目は完全に上目遣い。

俺はもうどうにでもなれという思いと、是非お願いしたいという思いと、彼女に申し訳ないという思いがぐちゃぐちゃになって、何も言えずなすがままになっていた。

俺は決めることができないまま、姉に触り続けられていた。

「出しちゃうよ?」

姉は俺のズボンのチャックを下ろし、パンツの中から器用に俺のチンコを外に出した。

「わ~結構大きいね♪興奮しちゃうヨ」

そう言って俺の生チンコを慣れた手付きでシコシコとシゴキだした。

「どぉ?気持ちいい?」

俺はもう出そうなのをグッと我慢して何もしゃべれない。

「私も・・・なんか興奮してきちゃった・・・」

姉はセーターを捲り上げ自分で胸を弄り出した。

俺は心の中で、(マジッすかーーー?!)とか思いながらもイクのは我慢したw

なかなかイカない俺に対し、手コキしながらオナる姉。

そうこうしてるうちに姉が、「気持ちよくない?イケないの?」と半分涙目で訴えてくる。

俺は無言のまま、頭の中は今までに直面した事のない状況でどうしていいかわからず混乱。

ただただされるがままにハァハァしていると、ついに姉が、「いいもの見せてあげるね♪」と言って俺のチンコから手を放しジーンズを自ら脱ぎだした!

さらに興奮混乱する俺。

姉はにこっと微笑むとパンティをずらしマンコを晒し、自分でクリを弄り始めた。

手コキも続いている。

もうチンコは爆発寸前。

「舐めてあげるね」

そう言って姉がチンコに顔を近づけた瞬間、俺は姉に顔射してしまった。

「いっぱい出たね」

嬉しそうな姉の顔は俺のザメーンでベチョベチョだった。

二人で後処理をしている所へ彼女登場。

慌てて部屋から逃げる姉。

全身の血の気が引く俺。

(あぁ・・・終わったよ・・・。やっと彼女できたのに・・・。でも美人なお姉さんにシゴかれたし、オナニーも見れたから良かったのかなぁ・・・)

そんな訳のわからない事を考えながら、俺はチンコを仕舞うのを忘れていたのでした。

そんな16歳の冬の日でした。

超可愛い19歳の幼な妻が遊び人に喰われた

うちのバイトの幼妻(19歳)が、イケメン遊び人に喰われた。

高校中退の新婚二年目で、周囲の猛反対を押し切って、大恋愛の末に結婚したらしい。

メチャメチャ可愛くて、エッチな話も笑いながら付き合ってくれるし、天然で子供もいるけどモテモテで、俺もマジで惚れてた。

バイト仲間や社員や客からどんなに口説かれても身持ち堅くて、「一生涯旦那だけ」って言ってたのに寝取られやがった。

「あいつは女癖悪いから気をつけろ」って注意したのに、「優しくて良い人だから大丈夫。遊び人とかって誤解らしいよ?」って笑いなが言った彼女のアヘ顔を、しばらくして遊び人から携帯動画で見せられた。

「一途って言ってたけど、旦那しか男を知らんバカ女なんか簡単。この間はケツ穴犯しながら旦那に電話させてやったわ」

殺してやろうかと思ったけど、家でそれを想像してシコシコしてしまいました。

今や完全な肉奴隷で、平然と二人でイチャイチャしてて、みんな見ない振り。

「飽きたらヤらしてやる」と言われてますが、旦那にバレるのも時間の問題だと思います。

でも、ヤらしてやるって言葉にビビりながら期待する俺。

腹立ててたのに。

幼妻の変化は凄かった。

去年の夏は暑くても露出するような服装しなかったのに、今年はエロかった。

遊び人曰わく、清純なのは見せかけだけでドMらしい。

騙して抱いたのにイキまくったらしいから。

まだ十代だし、ロリ顔の舌っ足らずな喋りで、エロい体した幼妻のミニやローライズはたまらんよ。

ビッチに思うかもしれんが、隙が多くても一途だったから、処女アナル掘られながら旦那に電話するくらい調教したのは凄いわ。

プールや海に行った時も凄かったしな。

プールとか海の格好は、着エロアイドルみたいな感じ。

まぁ他の一般客にも派手なのはいるから目立ち過ぎることは無いけど、未だに清純イメージがあったから衝撃的だったな。

おっぱい零れ落ちそうな感じだった。

遊び人は見せ付けるように幼妻の体中にオイル塗るし、泳げないからって抱きながら浮かぶし、憂鬱になる光景だったな。

幼妻の体にキスマークが何個かあったが、旦那にバレてないところを見るとレスみたい。

どこまでも鈍い旦那だと俺が悲しくなるくらいです。

遊び人は超イケメン。

あくまでも俺から見たらだが、モテモテなのを見るとみんなも共通して思ってるはず。

遊び人だからか、色んな店やスポットを知ってるし交友関係も広い。

ちなみに遊び人は、俺の先輩です。

蛇足ながら、俺自身は幼妻には二回振られてます(泣)

スペックは身長150cmギリギリあるかどうかで、小さいし細いのに、なんかムチムチっとしててエロい。

顔は、あんまり芸能人は詳しくないんだが、小倉優子をもっと可愛くした感じかな?

甘ったるい話し方で、危機感無いのか天然なのか余程露骨なセクハラじゃない限りは、軽いボディタッチくらいなら気付かないし、エロ話も笑いながら聞いてくれる。

娘が一人いて、長い時間は働けないけど付き合いは悪くない。

あと、よくアヒル口になる。

ハメ撮りは幼妻の家で、高校の時の制服着されてた。

まぁまだ19歳だし、ロリ顔だから似合ってたけどね。

フェラしてるところからだったけど、遊び人にしゃぶり方をダメ出しされてたな。

「もっと音立てろ」とか。

で、騎乗位にさせて、いかに遊び人の方が旦那より気持ち良いかとか、淫語を言わされてた。

見せられのは7月くらいだけど、確か関係持って1ヶ月くらいって言ってたな。

「良いもの見せてやる」って言われて見せられた。

遊び人のハメ撮りとか武勇伝とかは見たりするのは何回もあったけど、幼妻だったのは衝撃的だった。

確かに一途だったけど、何か危なっかしい所はあったから、まさかってね。

幼妻には何度か警告したんだけど、遊び人が上手く良い人を演じてたから無駄だったし、むしろ俺とか他の連中が分からず屋で、幼妻の中では遊び人は、みんなの嫉妬とかで誤解されて可哀相な、なんとかしてあげたい人になってたな。

とにかく下手なAVより凄いし、自己嫌悪しながらもネタにしてます。

普通なら、チクるとか脅して俺もって奴が出てくるんだろうけど、修羅場には巻き込まれたくないのか、みんな知らん振りです。

まぁ、気付いてない人もいるかもしれんが。

俺と遊び人と幼妻でいる時は、見せつけてるのか、胸揉んだりキスしたりしてる。

最初こそ俺に気まずそうな感じだった彼女も慣れたのかされるがまま。

彼女曰く、「遊び人には言えないけど、旦那はやっぱり愛してる」って。

ただ、遊び人とのエッチがこんなに凄いって知ってしまい、嘘でも毎日のように愛してるって言われたら、遊び人に対して悪感情がわかないって。

優しいところもあるし、いかに自分が変態でマゾかって遊び人に教え込まれて、命令されたり、露出の高い服きて視線浴びたりしたらゾクゾクとするって、最後は泣きながら支離滅裂になってたな。

彼女の性癖や押しに弱い性格を知って、ドSの遊び人は調子に乗ってるみたい。

最初は流石に嫌だったみたいだけど、慣れたと言うか遊ばれてるの分かってるけど、離れられないってさ。

元が一途だからこそ、遊び人から逃げれなくなったみたいだな。

彼女は誰にでも親切で優しい。

無防備でバイトは少し短めのスカートなんだけど、よくパンチラしてたし、セクハラにも気付かないから、「実は誘ってる?」て勘違いした奴多数。

旦那のためか休憩時間はよく料理本を見てたし、ノロケ話をよくしてたし、携帯の待ち受けは旦那と娘だった。

暗い所やお化けが苦手で、みんなで肝試しや、遊園地のお化け屋敷に行った時は、抱きついてくるから触り放題だったな。

本人はパニックで、それどころではないみたいだったけど。

幼妻の魅力というか、どんな子かの続きを少し。

中学時代に通ってた塾の講師と付き合って、高校で結婚中退(かなりのドラマがあったらしい)。

旦那は三十路だったはず。

人を疑うことをあまり知らない、お願いを断りきれない子。

本人にはそのつもりはないのだろうけど、妙に期待させてしまう罪な子だな。

遊び人曰く、幼妻のセックステクは全然だったらしい。

ただ色んなエッチ知識はあったから、実は飢えててて期待していたのかと問いただした時は、赤面しながら「旦那とのセックスの為に勉強しただけ」と言い訳したらしい。

実はムッツリで、だからこそ調教しやすいらしい。

旦那とはしょぼいエッチしかしたことなく、淡白らしい。

幼妻に手を出すくらいだから、ロリの野獣というイメージがあったんだけど、どうやら純粋にお互いを大事というか精神的に愛し合って結婚したみたい。

旦那を心の底から愛してるのに、電話させながらエッチした時のイキ方は半端なくドMだったみたい。

「愛してる」と旦那に言いながら、アナルでイクと言うから女は不思議。

寝取られ調教されてる姿だけで見ると最低妻だが、本当に良い子で、よく漫画とかでありがちなヒロインの優しい清純一途な美少女に当てはまるようなタイプだった。

今も見た感じはあまり変わらない。

服装とかは派手になったが、いつも派手なわけでもないし雰囲気は透明だな。

だからこそエロいんだが。

もう遊び人とは慣れたか当たり前になったのか、唯一詳しく知ってる俺にはあまり気を使わないようになった。

遊び人に好意があるみたいだし。

ただ、今でも家族の話は嬉しそうに話すし、割り切ったのかなぁ?

まぁ若いから感情が上手くコントロール出来ないんだろうな。

まだ若い俺が偉そうに言えないが。

生や顔射は当たり前。

アナル処女奪われて、ハメ撮りして、ヤッてる最中に旦那に電話だからね。

あの可愛い何も知らなそうな顔から、甘ったるい声で遊び人に淫語を言う姿は、まだ彼女が好きな俺だけど興奮してしまう。

青姦もバイトの休憩室でもしてるみたいだし。

なのに未だに幼妻は清楚感が見られる。

たぶん、旦那よりもデカいな。

ハメ撮りで幼妻が叫んでたし。

銭湯で見たことあるけどかなりのモノだったな。

イケメンでデカチンでテクニシャンでドSで女の心にも敏感。

ムカつくくらい無敵な先輩です。

嫌がらせのように幼妻との事を見せるし。

ただ俺にとっては大恩人だから、なかなか本気で嫌いになれないのが辛いね。

バイトは雑居ビルにある割と綺麗な喫茶店。

蛇足ながら、雑居ビルには耳掻き屋とかマニアックな店舗がある強者のビル。

ちなみにビルと茶店のオーナーは遊び人の親で、この親にも足向けては寝れないくらい恩があります。

幼妻の落とし方は、遊び人自身の悪評を利用。

彼女の押しの弱さや優しさとか性格を利用して仲良くなる。

長身イケメンで、色んな事に詳しいから幼妻も楽しい。

こまめな連絡をして、向こうの相談にも乗る。

スキンシップを徐々に増やし、好意があるのを匂わせ、しばらくしてワザと振られる。

が、ここで悪評に対する同情や真剣さを見せて、「付き合わないで良いから」と、一途に好きなままで、自称親友みたいになる。

幼妻の方も、旦那に一途と言ってもまだまだ遊びたい年頃だし、生活が大変だろうからそこを突き、旦那の不満を少しでも引き出し、親友面しながらアドバイスするふりして、不安を煽ったりして、心の隙間に入り込む。

嘘や冗談でも良いから、「旦那以外では一番好き」と言わせて、「それなら1日だけで良いから恋人になって」と頭を下げまくったらしい。

性格上断りきれないし、今までの礼を兼ねて恋人ごっこを承諾。

で、デートの日、恋人だからと手を繋ぎ、照れがなくなった頃に肩を抱いたり腕を組んだりさせて、「腕を組んだ時に当たる巨乳にビンビンなった」とか言って、情けなそうに謝り、反応を見て嫌がってなかったのでそのまま色んな店をまわり、記念にとプリクラ。

ここでまた恋人だからと言って、抱き締めたりしたのを撮影。

確か後ろから抱いて、尻に勃起してるのを押し付けて意識させながら、遊び人自身は知らんぷりして名前呼びながら、「愛してる」を連呼。

で、方法は忘れたけど、ほっぺにチュウさせたプリクラを撮影。

で、確か次はカラオケ行ったはず。

ここでは下らない話しつつ、歌を歌って酒を飲ます。

最初は多少警戒はしてただろうけど、信じきってるし悪い気もしなく酒も入って慣れてきたのか、肩を抱きながら歌っても抵抗なし。

「愛してる」を連呼して、幼妻にも「愛してる」と言わせる。

で、何度も抱き締め慣れさせて下ネタを振り、「ホントは恋人だからエッチしたい」とか言って、でも我慢してるみたいに振る舞い、いかに自分が我慢してるかを股間を見せアピール。

これは賭けだったみたいだけど、照れるだけだったので抱きながら、「我慢するからちょっとで良いから胸触らせて」と言う。

困る彼女に、「やっぱ遊び人だとか思ってる?」と言って困らせ、いかに真剣に好きかを説き、「これで諦めるから」とか言って、「ちょっとだけなら」とオーケーを貰う。

で、ちょっとなワケなく揉みまくり。

感じやすいのか息を荒げなながら、「もう終わり」と言う幼妻に、「愛してる」を連呼しながら胸を揉み、キス。

さすがに驚いたのか固まる幼妻に何度もディープキスしたらしい。

胸触りながら何回もキスしたら力が抜けたって。

で、キスをかなりし続けた後に、謝りながら「やっぱり我慢出来ない」と半泣きで迫り、なんとか「手だけ」と約束して手コキ。

ただ、結局フェラさせて飲ませたらしい。

その日はそれで終了。

「旦那が帰るまでには帰りたい」と言う彼女にひたすら謝り、ただどれだけ純粋に好きかをアピールして、幼妻にも自分も悪いと上手く言わせ、「誰でもはしないよね?俺だからだよね?」みたいに言い、罪悪感からか「うん」って言わせ、浮気女のレッテルを低くして解散。

そのまま辞めたり疎遠になるのは避けたいから、その日はひたすらメールでフォローとアピール。

後日、スタッフルームで初浮気。

曜日や時間でどうしても数時間は人が居ない時間を見計らい、幼妻と二人きりになり、会話。

当たり障りない会話をしながら、フェラした時の帰りに「旦那が女と歩いてた」と嘘を言い、ただ時間的に帰りが一緒なだけだろうけどとかフォローしながらも、「美人で大人な人だった」とか、幼妻には無いものを言って不安を煽りつつも彼女の罪悪感をそれで薄める。

で、時間が近づいたからと更衣室に。

更衣室って言っても、スタッフルームの中に試着室みたいに一つあるだけで、カーテン越しに、「やっぱり忘れられない、もう一度」とか言って、さすがに断る幼妻に、「でも旦那は浮気してるかも」とか言って、幼妻が「そんなことはない」と言うと、「でも幼妻はしたよな?」「あれは遊び人が!」みたいな応酬。

「誰でも良かった訳じゃない、遊び人だからと言ってたのに、二番目でも本気で嬉しかったのに、流れで誰とでもなるんだ?」って言ったら、「そんな女じゃない」と半泣き。

「じゃ、俺のこと好きだから俺だけだよね?好きだからって言って証明して」と迫り、慣れてない彼女はテンパって、遊び人が好きと言ったらしい。

で、「じゃキスしよ」ってカーテンを開けて、下着姿で固まる彼女にキス。

さすがに逃げようと一瞬したみたいだけど、「暴れたら誰か来るよ?」と言い、何度もディープキスしながら、ブラを外す。

半泣きな彼女にフェラをさせて、「早くしなきゃ交代で誰か来るよ」と脅し、しゃぶる彼女の下着を脱がし、そのままエッチ。

逃げたくても裸だし時間もない、「俺の事好きで、俺だけだからだよな」って言う遊び人に抵抗できなくなり、そのまま中出し。

時間がなかったから、あっさりとしたエッチしかできなかったみたい。

で、呆然とする彼女に、「旦那だって浮気してる、でも俺は遊びじゃない。幼妻だって浮気なんかする女じゃないだろ?俺だからだよね?愛してる、何があっても守るから、幼妻は悪くない」とかフォローしつつ、写メを撮る。

「初エッチの記念だから」って言って、戸惑う彼女に言い聞かせ、内線かけて幼妻の体調が悪いから帰らせるって報告。

逃げられないように、呆然としてる内にお互い愛してるみたいな会話をさせて、家まで送った後、家で押し倒したらしい。

で、今度はじっくりと弄び、イカせまくったらしい。

最初は「やっぱり無理!」みたいになったけど、途中から壊れたって。

子供預けてる親の所に行く時間まで6時間くらいイカせ続けたら、さすがに「大好き!愛してる」って言いながらイクらしい。

もちろんその間も、鬼畜に責めながらも、愛を囁く。

で、幼妻とレスなのに浮気してる旦那よりいかに気持ちよくしてあげてるか、いかに愛してるかを伝え、幼妻も思考が混乱して、「浮気してる旦那より好き!気持ち良い!遊び人だから、誰とでもなんかしない」みたいになったらしい。

で、中出し。

その後、実は旦那の浮気話は嘘ってネタ晴らし。

唖然とする彼女に、「でも旦那の浮気関係なく俺に抱かれたし、愛してるって言ったよな?大丈夫。誰にも言わない。二番目で良いから」みたいな話をして、逃げれないようにして、そのままなし崩し的に恋人関係になったらしい。

で、何度も抱かれ、慣れてきて罪悪感が薄れたみたい。

さすがに遊び人は俺等が言った通りの最低男と気付いたみたいだけど、旦那じゃ知らなかった快感を教えられて、嘘でも愛を囁き続けられ何度も抱かれるみたいな。

旦那も電話しながらエッチしても気付いてないくらいだし、更に罪悪感が薄れたらしい。

ただ、旦那は今でも愛してるんだって。

長くなったけどこんな感じだったはず。

流れ的には初エッチから何度も抱かれ、淫語調教とか搾乳とかされて幼妻の家でハメ撮り。

で、アナル調教されて、旦那に電話しながらアナルセックスしてて、夏を迎えてプールでセクハラ、海でセクハラ。

で、旦那の近くで中出し浮気みたいな感じ。

他にも細かいのはあるけど、大まかはこんなもの。

遊び人も女には困ってないし、簡単に奪える女もいるけど、幼妻は初めてのタイプだからどうしても欲しかったみたい。

で、結局、「どんな一途で純情でも、女は落とせる。イコールバカ」と遊び人は言う。

幼妻の場合、純情だからこそ騙しやすく(手順こそ多かったけど)、世間知らずなお人好しだから逃げ切れない。

実はドMだから、俺のテクとプレイと背徳感で体が言うこと聞かなくなり、一途だから俺にハマるんだってさ。

後はやはり慣れらしい。

幼妻は巨乳だが乳首は小さく、ピンク。

アソコはほとんど無いくらい毛が薄かったはず。

エッチ中のアヘ顔と、アニメ声のような喘ぎの淫語は脳裏から離れません。

旦那命の幼妻のギャップが凄すぎます。

まぁ、本当はもっとドラマがあって、エロく書いた方が良いだろうけど、今はこんな感じ。

もし小説でもあれば確実に読むと自分でも思うくらいな話です。

こんなエロゲーみたいな話、世の中あるとこにはあるんだなぁみたいな。
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