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美脚

バンコクの『コーヒーショップ』で素人OLと生パコ

先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。

バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。

バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。

簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。

とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。

昼間は営業しておらず、夜10時に開店する自称『コーヒーショップ』です(笑)

夜10時過ぎ、ネットで調べた地図を頼りに『Tカフェ』に無事到着!

店内に入ると圧倒的に女の子が多いことに驚きました。

しかも、みんな若くて可愛い子が多いではありませんか!

俄然期待が高まります。

男はというと、崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。

後は全員女の子といった割合です。

しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか?

まさにモデル体型です!

日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。

時間はまだまだたっぷりとあるので、まずはコーラを飲みながら店内を物色。

一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたが、どの子もプロっぽい感じがします。

今回は『素人タイ人との出会い』がテーマなので、もう少し待つことにしました。

30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。

見るからに地元のOL3人組です。

その中に一際目を引く自分好みの子がいました。

私はこの3人組に速攻話し掛けました。

私の好みの子はGちゃんと言って、年は23歳。

肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚がたまりません!

普段は大手デパートの店員をしてるとの事で、今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。

まさに狙い通りの子でした!

私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら、何とか彼女を口説く事に成功しました。

気が変わると嫌なので店を出ると、早速宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。

部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベッドへ・・・。

が、しかし!

ここで大問題が発生!!

お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!!

考えてみたら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。

こちらで用意しておくべきだったと思いました。

彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、とは言え、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。

こんな可愛い子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので、彼女にはセックスはせずに、最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子。

どうせセックス出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必死に責め上げました。

軽いキスから入り、慣れてきたところでディープキスに移行。

小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・。

(性感帯はどこだ?)と思いながら首筋にキス!

と、ここで彼女、猛烈に悶絶し始めました!

なるほどね~と思い、「じゃあここは?」と肋骨にそって愛撫すると、体を捩じらせて感じ始め、枕で顔を覆いながら喘ぐ始末。

この恥じらいが可愛い!

Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さく、ビラビラもなく、まさに筋マンという感じでした。

私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき、若いクリトリスを堪能しました。

10分位愛撫していると、「アッウッ・・・」と声を発し、切なく一回イッた様子。

今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに。

Gちゃん、頭から布団を被りフェラをし始めました。

「どうして?」と聞くと、「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」との事。

こういうところが素人っぽくて良いですよね。

またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し、声をあげてイキまくっていました。

私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたので、Gちゃんのイク姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。

Gちゃんのお口の中でイクのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い、騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑)

ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんの筋マンにそって擦られます。

気持ち良い!!

愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・。

下から顔を覗き込むと、大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。

最高な眺めですね。

そろそろイキたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしていると、Gちゃんが急に腰を浮かし、私の愚息を掴むと何と自分のアソコに宛てがい腰を沈めてくるではありませんか!

急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!!

「えっ・・・良いの?コンドームしてないよ」と聞くと、私に覆い被さったGちゃんは耳元で、「あなたの好きにして下さい・・・」との返事。

一瞬病気の事とか気になりましたが、強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり、下から腰を振り始めました。

「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」

今までにはない喘ぎ声に変わったGちゃん。

体をビクビク震わせて、何回イッたのか分かりません。

生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず、最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。

その量の多さにGちゃんは驚いていましたが、私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗)

「何で急にセックスしたの?」

「恥ずかしいから聞かないで」

Gちゃんは赤面していました。

お腹の上の精液を綺麗に拭き取ってあげ、そのまま抱き合って朝まで寝ました。

翌朝、寝息を立てるGちゃんの可愛い寝顔を見ていたら悪戯したくなり、アソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・。

最後はGちゃんのお口の中で果てました。

お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し、朝8時半に別れました。

Gちゃんはそのままデパートへ出勤して行きました。

またバンコクに来た時は会いたいと思ったので、彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。

とても満足した夜になりました。

お互いの為にも、今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います。

あと、検査にはちゃんと行ってきます(汗)

温泉宿で出会ったパイパン淫乱ママさん[前編]

冬になると、小学生の息子と毎週のようにスキーに行きます。

日帰りだとしんどいので温泉宿に泊まることも多いですが、先日、ちょっといい経験をしました。

土曜日に早朝から滑っていましたが、午後から風も出てきて、吹雪いたような天候になってしまったので、少し早めに切り上げ、15時には宿にチェックインしました。

よく行くその宿は、私と息子と二人で泊まる場合でも、大人料金と子供料金で泊まれるので、ちょくちょく利用している宿でした。

息子と二人で泊まる場合、大人料金×2でないと泊まれない宿が多いので、本当にありがたい宿でした。

そこは結構古いホテルですが、最近リニューアルをしたので、外観の古さからは想像もつかないほど内側はおしゃれな感じのホテルです。

でも大衆演劇の公演や、郡上踊りのイベントなどもあって、田舎臭さとおしゃれな内装とのギャップが面白いホテルです。

まず息子と風呂に入り、冷え切った身体を温め、その後は夕食まで部屋でくつろいでいました。

息子は、最近持たせるようになったスマホで遊び始め、私は少し仮眠をとりました。

40歳を過ぎた辺りから、本当に疲れが抜けづらくなった感じがします。

しばらくして息子に起こされ、浴衣に着替えて食事会場に移動しました。

まだ1月ということもあり、大会場の方は地元の方の新年会で盛り上がっていました。

私達は、小さい方の会場(と言っても70、80畳くらいはあるスペース)に誘導されました。

テーブルが10くらいあり、私達の名前が書いてあるテーブルにつくと、すぐに料理が運ばれてきました。

周りを見回すと、小さな子供連れの家族や、若いカップル、若い女性二人組なんかもいました。

私は、その女性二人組が気になってしまい、チラチラと目をやってしまいました。

たぶん感じからして、女子大生でスノーボードをしに来た・・・そんな感じです。

若い女性が浴衣姿で椅子に座っているのは、なんというか目の保養でした。

浴衣に慣れていないからか、つい脚を大きく広げてしまう場面があり、結構奥の方まで見えてしまったりしていました。

下着が見えるほどではないですが、それでもラッキーだなと思う私は、すっかりおっさんになったんだなと思います。

「パパ、これあげる!」

そう言って、朴葉味噌(ほおばみそ)や漬け物なんかを私の方に勝手に置いていく息子。

それと引き換えに飛騨牛を持っていかれます。

でも最近は脂の乗った肉はしんどいと思うようになっていたので、逆にありがたいなと思いながら、一応形だけ「コラ!」と叱りました。

それでも、「へへへ」と笑っている息子。

もう小学5年なのに可愛いなと思ってしまう私は、相当な親バカなのだと思います。

そんな私達のやりとりを、隣のテーブルの家族連れの母親が優しい笑みを浮かべて見ていました。

私は彼女と目が合って、思わず苦笑いしながら会釈しました。

私達のテーブルが、二人だけなのに騒々しくて、少し恥ずかしくなりました。

その母親のテーブルは、他に旦那さんと小学低学年くらいの息子さん、年長さんくらいの娘さんの4人でしたが、とても静かでした。

躾がしっかりしているんだなと思いました。

そして、息子と二人、スキーの話なんかをしながら食事を進めました。

でも私はチラチラと若い女性二人組を見たり、さっきの母親を見たりしていました。

浴衣の女性は、本当にエッチな感じがします。

隣の母親は、よく見るとかなり胸が大きく、そして帯の結び方がルーズなのか、合わせ目から胸チラみたいな感じで中が見える時がありました。

子供にお茶を注いだり何かを取り分けるとき、一瞬乳首が見えた感じの時までありました。

今回はラッキーだなと思いながら、色々な意味での美味しい食事を続けました。

私としては、もっと若い女性達の脚や、人妻の胸チラを堪能したいと思っていたのですが、「早く部屋戻ろーよー」と、食事を終えて退屈そうな息子が言い始めました。

私は後ろ髪を引かれる思いで食事会場を後にしました。

帰る途中、卓球台があることに気がついた息子は、卓球をしようと言い出しました。

あまり乗り気ではありませんでしたが、いざ始めてみると面白く、結構夢中でラリーをしました。

しばらくすると、その横をさっきの母親の家族が通りかかり、息子さんが卓球をしたいと言い始めました。

「後にしなさい」と言う父親でしたが、少しだだをこねるような感じになり、私が「一緒にどうですか?」と声を掛けると、さっきの母親が申し訳なさそうにお礼を言って、一緒に卓球を始めました。

旦那さんと娘さんは先に部屋に行き、私の息子とだだをこねた男の子との対決になりました。

でも小学低学年の男の子なので、上手く出来ず勝負になりません。

でも息子は上手く遊んであげていて、二人とも楽しそうでした。

我が息子ながら、面倒見が良くて優しい男に育ってくれたなと、少し感動してしまいました。

「せっかくの親子水入らずを、すみません」

男の子の母親(以下『ママさん』と書きます)が、申し訳なさそうに言ってきました。

「いや、私もクタクタだったんで助かりました」

そんな風に答える私でしたが、ママさんの浴衣の盛り上がりすぎなほど盛り上がった胸を見ないようにするのに、かなりの精神力を使いました。

そして間近でお話をすると、ママさんはなかなかの美人だということにも気が付きました。

さっきまでは胸ばかりに意識が行っていたのでロクに顔を見ていませんでした。

ママさんは30歳前後で、身長は160cm無いくらい。

胸は凄く大きいですが、太っている感じはなく、どちらかというと痩せ型に見えます。

髪は縛ってアップにしているので長いのか短いのかイマイチわかりませんが、うなじが見えて妙にエロい感じがしました。

「スキーですか?」

「はい。息子が夢中なんで」

「いつもお二人で来るんですか?」

「はい。女房は寒いのが嫌いなんで、家で娘と留守番です」

「そうなんですか。息子さんと仲良しですね」

「そのうち遊んでくれなくなりますからね。今のうちだけです」

「ウチの人なんて、子供と全然遊んでくれないんですよ」

「え?一緒にスキーはしないんですか?」

「そうなんです。私と子供達が滑ってる時、車で寝てるんですよ」

笑いながら言うママさん。

「それはひどいね。でも仕事で疲れてるんですよ」

「でも、運転も私なんですよ」

「あらら」

そんな風に、何となく旦那さんの愚痴を聞いていました。

すると、「ママ?一緒にやろうよ!」と、息子さんが言ってきました。

「いいわよ。じゃあ、一緒にお兄ちゃんやっつけちゃおっか!」と言って、変則ダブルスが始まりました。

私の息子VSママさんと息子さん。

でもママさんもそれほど上手ではなく、私の息子もすぐに手を抜いて接待モードになりました。

楽しそうにラリーを続けるママさんたち。

私はママさんの揺れる胸に目が釘付けでした。

その揺れ方から見て、ノーブラは間違いなさそうです。

ユサユサと揺れる胸。

そして、ルーズな帯がより緩んできたのか、胸元が少しずつ肌蹴てきました。

私は、卓球をしたいと言った息子に感謝しながら、軽く勃起したペニスを見られないように足を組んだりしていました。

すると突然ママさんの帯が外れ、浴衣が完全に肌蹴てしまいました。

私は真正面からママさんのおっぱいを見てしまいました。

それは真っ白な餅のような、美しくて柔らかそうな100点おっぱいでした。

大きさはかなりあるのに垂れている感じがなく、ツンと上を向いているような感じに見えます。

そして乳輪はほとんどないくらいに小さく、その中央にはピンク色の小さな乳首が見えました。

驚いたのは下腹部でした。

ママさんはパンツも穿いていませんでした。

オマンコが丸見えになっていて、しかもヘアがありませんでした。

「きゃっ!ご、ごめんなさい!」

慌てて浴衣を合わせるママさん。

しゃがみ込んで帯を広い、元に戻しました。

私の息子は、それを見ていたのに特に動揺した感じもなく、ドジだなぁと言う感じで笑っていました。

まだ性の芽生えが来ていないのかな?と思いながら、私は慌てて目を逸らしました。

「ママ、おっちょこちょいだね」

息子さんも笑っています。

「ご、ごめんなさい。見苦しいものお見せしちゃって」

頬を赤くしながらママさんが言いました。

「いえ、すぐ逸らしたんで見てないですよ」

私は堂々とウソをつきました。

本当は脳細胞に焼き付けるほどしっかりと見ていました。

「本当に私そそっかしいから、よくやっちゃうんです」

照れたような感じで言ってくるママさん。

私はなんと答えていいのか分からず、息子にそろそろ部屋に行こうと声をかけました。

ママさんの息子さんもそろそろ疲れていたようで、そのまま解散になりました。

部屋に戻ると息子は笑顔で、「ママさんドジだったね」と言ってきました。

性的な目では見ていないようで、それはそれで少し心配になりました。

私が5年生の頃なんて、すでにオナニーもしていたような記憶があります。

息子はスキーと卓球で疲れていたのか、しばらくすると寝てしまいました。

私は、まだ寝るには早いなと思い、タブレットで本を読んだり、テレビをぼんやりと見ながら軽く飲んでいました。

それにしても、さっきは良いものを見られたなとニヤけながら過ごしていると、テレビの音とは違う声が聞こえてくるのに気がつきました。

それは、窓際のスペースに置いてある冷蔵庫の後ろ当たりから聞こえてきていました。

なんだろう?と壁際に近づくと、女性の喘ぎ声のような声が微かに聞こえてきました。

私は慌ててテレビを消し、壁に耳を当てました。

「ほら、もうこんなになってるよ」

「だめぇ、声出ちゃうよぉ、んっ、ふぅ・・・」

「ホントにダメなの?舐めて欲しいんでしょ?」

「う、うん。マオのおまんこ、舐めて下さい?」

そんな声が聞こえてきました。

二人とも女性の声です。

私は、さっきの食事会場にいた、若い二人組の女性を思い出しました。

(あの美脚の子達だ・・・)

そう思うと異常に興奮しました。

女性二人で来るなんて珍しいなと思っていましたが、こういう事だったのかと理解しました。

「いいよ。いっぱいイカせてあげるから」

いくら壁に耳を付けているとは言え、ここまで鮮明に聞こえてくるのは、やはり建物の古さもあるのかなと思いました。

「うっ、くぅ、あぁっ!優子、声出ちゃうぅ、気持ちいいよぉ!」

そんな風にマオちゃんの声が響き続けました。

声を必死で抑えようとしている感じはありますが、ほぼ丸聞こえです。

私は痛いくらいに勃起させながらも、今日は本当にラッキーな日だなと思っていました。

「クリトリス、カチカチじゃん。マオはエッチな女の子だね」

「ねぇ、もう我慢出来ないよぉ、入れて・・・優子の指入れて欲しい・・・」

ハァハァ荒い息遣いをしながらマオちゃんがおねだりをしました。

「いいよ。何本欲しいの?」

「ぜ、全部・・・。ねじ込んで欲しい」

「いきなり?欲しがり屋さんね」

「早くぅ、イジワルしないで」

「ふふ。行くわよ」

「ふぁぁっ!くぅ・・・入ってきたぁ、あぁっ!」

「あっさり入っちゃうのね。どうするの・・・こんなにガバガバにしちゃって。彼氏が悲しむわよ」

「いいの。優子がいるから・・・お願い、壊してぇ」

「ぶっ壊してあげる」

「んぎぃ、うぅあぁっ、だめぇ、イクっ!子宮握られてイッちゃうぅっ!んひぃぃんっ!!」

「声デカすぎ。ほら、舌出して」

「んんっーっ!んんっーーっ!」

キスでも始めたのか、呻き声しか漏れなくなってきました。

私は最高に興奮していました。

(このままオナニーをしたい・・・)

でも、さすがに息子が寝ている横では無理だと諦めました。

<続く>

兄貴の彼女がしてくれた手コキがエロ過ぎる件

昨日、久しぶりに一人暮らししてる兄貴んちに行くことになったんだ。

夜の10時頃に行くと、なんと兄貴が彼女連れてきてたw

おいおい、話と違うじゃんか・・・。

焦りつつも仕方なく同席することに。

「彼女がさ、どうしても俺の弟見たいって言うから連れて来た」

兄貴はオレにそう言うと紹介し始めた。

「あっ、はじめまして・・・弟のあきらです・・・」

緊張しながらもぺこぺこ頭下げた。

「コウ(兄貴)に似ず、イケメンじゃん」

兄貴の彼女は少し酔ってるらしく、ふざけながら話し掛けてきた。

「オレの方がイケメンだろ~、りさ(兄貴の彼女)」

兄貴も酒が入ってるらしく顔を赤らめながら俺の頭を意味不明に叩いてきた。

久しびりに会うんだから酒がくらい控えろよ。

そう思いつつもオレも酒を勧められてた。

ちっちゃなこたつに足を突っ込んで、三人でしばらく酒を飲んでた。

りささんは見た目がギャルっぽくて、はじめは話が合うか心配だったけど、酒を飲むにつれて話も合い、盛り上がっていった。

やっぱ兄貴の彼女だけに俺とも気が合うんだな。

この時、なんか血の繋がりの偉大さを無駄に覚えたw

オレも他の二人と同じように顔が赤くなってきてた。

オレは酒があまり強くないから、この時すでに結構頭がぼんやりしてた。

でも、りささんのある行動で、そのぼんやりが吹っ飛んでしまった。

「あたし、ちょっとトイレ」

りささんはそう言うとこたつから足を出し、洗面所の方に歩いて行った。

この時になって俺は、初めてりささんの脚を、というか下半身を見ることになった。

と言うのも、俺が来てから彼女はずっとこたつに入りっぱなしだったため、白っぽいセーターを着てる姿しか見ていなかった。

まあ下はスウェットとか適当にラフな格好なんだろなとは思ってた。

でも驚いたことに、彼女はセーターに隠れるか隠れないかくらいの、かなりミニのホットパンツを穿いてた。

太もももムチムチで尻を振る感じでトイレに向かっていった。

「りささん、かなりの美脚やね」

ホットパンツフェチの俺は無意識に兄貴にそう言っていた。

「いい女やろ?お前もはよ女作れよ」

兄貴はニヤニヤしながらビールに口をつけてた。

もう兄貴は完全に出来上がってた。

奥で音がするとりささんが戻ってきた。

彼女がこたつに入るまで、オレは彼女の太ももをガン見してた。

酒の勢いで照れとか吹っ飛んでた。

「あきらくん、そんな恐い顔してどうしたの?」

りささんはこたつに入るなり、くすくす笑いかけてきた。

「こいつ、お前の太ももやらしい目で見てるぞ」

兄貴は茶化すように俺をからかってきた。

「い、いや、そんなんじゃないですから。兄貴、余計なこと言うんじゃねーよ」

なんか、りささんには悟られたくなくて恥ずかしかった。

「あきらくんもコウと同じでエッチなんだね~」

りささんも俺を茶化すように上目遣いで話してきた。

オレはよく痴女モノで抜くことが多かった。

だから、りささんのこの態度は決して嫌なものではなく、むしろもっと言ってくれよ、みたいに思ってた。

この時アソコは半立ちくらいになってた。

「じゃあ、オレ、先に風呂入ろっかな」

酔いも少し覚めた頃、兄貴は風呂に入ると言い出した。

「オレ上がったらあきら、次入れよ」

「わかった。りささんはどうするの?」

オレは兄貴とりささんを交互に見ながら言った。

「あたしは今日終電までに帰るし、気にしなくていいよ」

「えっ、お前、今日泊らないの?」

「うん。弟さんとゆっくりしなよ」

「おーそうか。まっ、だるくなったら泊まってけよ」

兄貴はそう言って風呂場へと消えていった。

そして・・・オレはりささんと二人っきりになってしまった・・・。

下心なんてあるわけもなく、むしろ緊張しまくってたw

年上だし。

「あきらくんは今、彼女とかいるのー?」

「え、いや居ないよw」

「何でwイケメンなのにw」

「何でって言われても・・・むしろどうやったら出来るのか知りたいよw」

「よし、じゃあお姉さんが教えてあげましょうw」

平静を装うが、二人きりになって初めて名前呼ばれて内心すげドキドキしてたw

「何か秘策でもあんの?w」

「そうだなー、例えばさ」

ここで、ずっと対面に座ってたりささんが俺のすぐ隣に移動した。

何かと思ったらいきなり手を握られた。

「こうやって、手を握られたらドキドキしない?ww」

「するかもw」

酒もあってか心臓がすごい勢いで動いてた。

音聞こえるんじゃねーのってくらい。

さらにりささんは俺の顔にかなり近いところまで顔を近づけてきた。

「こうやって顔が近いとドキドキしない?w」

この時点で俺の息子は全力で主張しまくっていた。

「確かにドキドキするねwww」

「でしょw」

ここでりささんは元いた場所に戻る。

「こうやってドキドキさせれば良いんだよw」

「はーwなるほどね」

と、ここで兄貴が帰還。

(はえええwwwっていうかあぶねえwww)

もうちょっとで兄弟の関係がぶっ潰れるところだった。

兄貴に促されて風呂へ行くオレ。

全力で主張してた息子と親子のコミュニケーションを図る。

オレ『(すまんな、ぬかよろこびさせて)』

息子『(いいでやんすwwwいつもでやんすwww気にしてないでやんすwww)』

オレ『(おおお!そうか!さすがは俺の息子!)』

とか何とかやってたら、いつの間にか40分くらい風呂に入ってた。

風呂から出ると、りささんは更に酔いが回ってるみたいだった。

俺は息子とのコミュニケーションとお風呂でかなり酔いが覚めてた。

「おかえりー」

「長風呂だったなwお前オナニーしてただろw」

「してねーよwww」

ちなみに兄貴は俺のオナニーが風呂派なのは知っている。

「しょうがないよwww10代だもんw」

りささんも乗ってくる。

ていうか、あなたのせいなんすけどww

で、そこからまた酒を飲みながらボンバーマンとかで盛り上がる。

りささんがガチ強くてフルボッコにされたw

気が付くとかなり遅い時間になっていた。

「りさ、お前電車もう無いんじゃない?」

「んー、そうかもー。泊まってっていい?」

「いいよ」

「じゃあ、お風呂借りるねー」

りささんが風呂へ行き、兄貴が布団とトランプを持って来る。

兄貴にりささんとの馴れ初めとかを聞く。

向こうからアタックしてきたらしい。

かなり積極的なのは分かったが、話を聞きながら自分がちょっと嫉妬している事にびっくりした。

「ただいまー」

「おう。さあ、早く席につけ!ボンバーの借りは大富豪で返す」

「りささん、僕達兄弟のコンビネーションに勝てますかね・・・ほほほ!」

「なんで結束してんのw」

そこから大富豪で盛り上がる。

途中で酒が無くなり、兄貴が買い出しへ行く事になった。

「いってらっしゃいー」

「いってらー。あ!プッチンプリンね!」

「はいよ」

ガチャン。

あの兄貴の事だから、きっとヤンジャンとバキ読んでくるだろう。

40分くらい、りささんと二人だけで居るとか。

さっきの話の事を考えていたら息子は再び雄叫びをあげていた。

「どうしたのw」

りささんの目を見てると不思議と吸い込まれてしまいそうになるので、大富豪の時から目を合わさないようにしていた。

大富豪中は不思議には思われなかったのだろうが、二人きりとなると『相手の目を見ないのは失礼です!』っていう先生ばりの空気が漂う。

「いやwなにがw」

「何かそわそわしてない?w目線キョロキョロしてるし」

うるせーよwww

目を見たら息子がクーデター起こして女の子になっちゃいそうなんだよ!!

「いや、別にそわそわしてないよww」

「じゃあ何でキョロキョロしてるのw」

「キョロキョロしてるかな?」

「してるよwwwめちゃくちゃwこっち見てよw」

「してないですwww見たくないですwww」

この時点でちょっと言い訳するのが苦しくなっていた。

「なんで?」

「なんでって」

目を合わせてしまった。

やばい、ちょっともう無理かもしんない。

「あの、笑わんといてねw」

「え?」

「ドキドキするので目線合わせたくないんですww」

当然爆笑される。

分かっていた!

分かっていたけどちょっと酷い!

「あっははははwwwwばかじゃんwwww」

「あの兄貴と血が繋がってるんで・・・」

「確かにwwwwそうかもねwwwじゃあしょうがないねw許すww」

何を許されたのかよく判らなかったが、まあ良い。

何か吹っ切れたw

ここぞとばかりに、りささんをガン見してみる。

「ん?w」

首をかしげて若干上目遣いで見てきやがるwww

絶対わざとだこいつw

「いやw見てるだけw」

「そっかww」

「うんw」

何か色々楽しくてニヤニヤが止まらなかったと思うw

ついでに息子のムクムクも止まらなかった。

「そんだけ目力あればきっと彼女できるよw」

「えw」

「君の目、っていうか君たちの目。すっごい良いよwやっぱ兄弟だねーw」

「目?って?」

「いや、君たちの目力やばいよw結構女心をくすぐる感じなんよw」

「へーw」

目力がどうのって初めて言われたから良く分からんかったけど、何か褒められている気がして嬉しかった。

「じゃあ、こうやって見てたら、りささんもドキドキするの?w」

「えwうんwwwちょっとwww」

たぶんその10倍は俺がドキドキしていたと思う。

と、ここで兄貴から電話が・・・。

「すまん・・・飲酒運転で捕まった。先寝てて」

バカ兄貴wwwwwwwww車で行きやがったのかwwwww

いやでもここは、敢えて言おう。

バカでありがとうwwwwwww

俺の心と息子がwww踊りだすwwwwwww

「兄貴・・・バカかよ・・・」

「ね・・・」

「・・・」

「・・・」

微妙な空気になる・・・。

兄貴何やってんだ。

まじでりささんと二人きりなのは正直嬉しいけど、今会社とかにも知らされるかもしれないんだぞ?

それで兄貴、クビとかになってしまうかもしれんのに・・・。

「・・・」

「ボンバーする?w」

りささんが気を利かせてくれて、再びボンバーをやることに。

残った酒をちびちび飲みつつボンバーでフルボッコにされる。

正直ちょっと楽しくない。

「何か賭けようかw」

「え?」

「いや、ほらwあきらくんのやる気出るかと思ってw」

「でもw俺、負けっぱなのに賭けても勝てる気がしないw」

「んーwじゃあこうしよう。私に勝てたら、何かひとつ言う事を聞いてあげようじゃないかww」

よろしい、ならば全力だ。

だがしかし、りささんは強かった。

あり得ない。

ボムキックの使い方が神すぎる・・・。

だがここで、最強ブレインあきらは一つの必勝法を見つける。

最初自爆して、ミソボンで倒せばいいんじゃね?

この作戦を思いついた瞬間ニヤニヤが止まらなかった。

息子も俄然やる気になった。

後は実行に移すだけだ・・・。

ははは!もやはこの勝負もらった!

「ちょwwwそれは卑怯www」

「卑怯でも勝ったもんww」

「さいてーだwww」

妙案の末、勝ち取った勝利とご褒美にドキドキが止まらなかった。

息子『(これはwwwwいよいよでやんすwwwwやっと私の出番でやんすwwww)』

オレ『(そうみたいだな!!ここからの主役はお前だ!!!)』

息子『(精一杯頑張るでやんすwwww)』

「でw何すればいいですかw」

「えっと・・・wどこまでいいのw」

「どこまでってwww何させるつもりなのwww」

「えwwwそりゃあ・・・10代ですからww」

「まじでw」

「割とまじです」

「・・・いいよwでもエッチはなしねwwさすがにコウに悪いから」

「でもひとつだけねw」

「あー!そうか・・・w」

「うんwww」

何て言えば一番楽しめるだろうか?

恐らくオレの人生で一番脳味噌の稼働率が高かった。

「よし!決めたw」

「はいwどうぞw」

「えっと、俺を気持ちよくしてください」

「wwww」

「笑うなw」

「それは肩でも揉めばいいの?w」

「いや・・・あのw性的な感じでお願いしますw」

「しょうがないなーwじゃあ、そこに寝て」

布団に横になると、りささんが上から跨がるようにして俺に覆いかぶさってきた。

まず耳のすぐ下の首筋にキスをされた。

その辺りを舌でなぞるように舐められた・・・。

息子がもう主張しすぎて、スウェットだったからかなり大きな山を形成していた。

そして、りささんは服の上から乳首をツンツンすると、「どこ触って欲しいの?」と聞いてきた。

『Sの人がおるでー!!!』と全力で騒ぎたかったが、吐息しか出てこなかった。

最高にドキドキしてた。

そこから順番に胸の下、お腹、おへそを、「ここ?ここ?ここ?」と言われながら、ツンツンと指でつつかれた。

「ここ?ここ?ここ?」

順番に胸から下の方に指でツンツンしていくと、最終的に俺の息子に辿り着いた。

「ここ?触って欲しいの?」

「うん・・・」

「いいよw」

服の上から手全体を使って包み込むように擦ってくれた。

次第に触る強さが強くなり、擦るから撫でるになっていき、りささんは俺のスウェットの中に手を入れた。

直に俺の息子を触りながら、首やら耳やらを舐めるりささん。

「脱いで」と言われて、下を脱ぐ。

「わーwすごいベトベトなんだけどw」

「ごめんなさいw」

「エロいなぁw」

「りささんもw」

「うんwww知ってるww」

そう言って、りささんは俺の息子に舌を近づけた。

袋を舐めながら、りささんの手は動く。

「やばい・・・もうイキそう」

「いいよ、出して」

りささんの手が速くなる。

りささんを見ると、りささんもこっちを見ていた。

上目遣いで舐めながら手でしごきながら、こっちを見ていた。

(この女・・・出来る・・・)

とか思う間もなく、息子から大量の精子が飛び出した。

よく女性が感じている表現で『電気が走るよう』ってのがあるけど、そんな快感。

男には味わえないだろwwとか思っていた。

しかし、この時、本当に電気が走るように気持ちが良かった。

自分でするのと人にしてもらうのとこんなにも違うもんなのかと。

「いっぱい出たねw」

「・・・うん・・・、ふう・・・」

「よーしよし、疲れたねwwよーしよしw」

精子をティッシュで拭き取ると、りささんはキスをしてくれた。

布団で30分くらい、抱き合ったり、キスしたりしてまったりしていた。

今思うと、途中で兄貴が帰って来てたらどうしてたんだろうかw

「気持ち良かったですか?w」とりささんは聞いてきた。

出た瞬間の俺ならば、「はい」と即答していたに違いない。

だがしかし、ハイパーブレインあきらはすぐさま最良の答えを導きだした。

「あ、えっと。いや!www気持ちくなかったですww」

「まじすかwwww」

「まじです!なので、今度、もっかいしてくださいww」

これが最良の答えだ!

これならばもう1回してくれるかもしれない!!

「お願いひとつだけでしょwwwずるくない?w」

「いや、だってまだ気持ち良くなってないしw」

「あきら君、きみは悪い男だなwww」

「いやいやwりささんには敵いませんよww」

気持ちかった。

とても気持ちかった。

しかし同時に、何かよくわからない感情が出てきたと思う。

たぶんこれは、ドキドキの向こう側にある感情だ。

でも、兄貴の彼女なんだよな、うん。

どうしようかなwwwこれwww

大学時代の憧れのマドンナをホテルに連れ込んで

「どうしてこんな関係になってしまったの?」

恵子は僕の胸に顔を埋めて囁いた。

その日の夕方、僕と恵子は新宿通りの紀伊国屋書店の前でばったり逢った。

もう何年ぶりだろうか。

恵子と僕は大学時代の同窓生で同じサークルで、恵子はその美貌から皆の憧れのマドンナだった。

僕も当然恵子に横恋慕したが、叶わずして卒業を迎えたのだった。

それから数年経った。

「恵子さん、結婚したの?」

「ううん、まだよ。仕事人間になってしまったわ。一度恋したけど終わったわよ」

「時間があったら一杯飲もうか?」

「良いわよ。お付き合いするわ。アナタと二人で飲むなんて初めてよね」

僕達は居酒屋に入った。

ビールを飲み、ワインを飲みながら昔話や同窓生の噂話で時間が過ぎた。

「もう少し飲もうか?歌でも歌いながら飲もう」

「そんな所知ってるの?」

「うん、これでも結構渡世人なんだよ」

僕達は歌舞伎町の中国人カラオケクラブに入った。

飲んで歌って恵子も相当酔って来たようだ。

時計を見たらもう12時を回ってる。

恵子は久しぶりにはしゃいだせいか、かなり酔ってる。

「そろそろ帰ろうか?」

僕達は寒い夜の外へ出た。

「なんか飲みすぎて気持ち悪いわ。吐きたい気持ちだわ。ごめんね」

恵子は小路に入って吐き出してしまった。

「大丈夫?」

僕は恵子の背中を擦ってあげた。

薄暗い闇の中で恵子の顔が余計に綺麗に見えた。

僕は恵子を抱き締めて強引に唇を奪ってしまった。

「ウウウウウウッ~~~」

恵子は何の抵抗も無く僕と何度も何度も唇を合わせてくれた。

「恵子さんかなり飲んだね。少し休んで行こうか?」

恵子は酔いが回ってる体を僕に寄せながら千鳥足だった。

近くにあったラブホテルに僕は連れ込んだ。

「駄目よ、こんなとこ」

「少し休んでいくだけだよ、変な事しないからさ」

酔って体の自由がきかない恵子は僕の腕に寄りすがって部屋に入った。

部屋に入った途端、恵子はハンドバックを放り出したままベッドに倒れ込んでしまった。

「苦しいわ。少し休ませてね。でも変な事しないでね」

そう言って恵子はコートを脱いでベッドに横になった。

大学時代と変わらない美貌とスタイル。

セーターが膨らんで乳房の大きさも想像できた。

僕はテレビを見ながらベッドの上で横になって寝てる恵子を眺めていた。

恵子が体の向きを変えた時、スカートが捲れ、恵子の綺麗な美脚と太腿が見えた。

ムラムラときた。

あの憧れた恵子がここにいる。

しかもラブホテルのベッドの上だ。

これ以上のチャンスは無い。

僕は背広や衣類を脱いで、恵子が横たわってるベッドに一緒に横たわった。

恵子の寝息が聞こえる。

僕は何気なくソーッと恵子を抱き締めた。

「ウウウウウンンッ~~~~~」

恵子が反応した。

でも相当飲んだ疲れがあるらしく抵抗感が無い。

憧れの恵子を抱き締めた。

そしてソーッと唇を奪った。

「ウウウウッ~苦しいわ~~」

「恵子さん~~~」

「駄目よッ~~そんな事、違反よ。何もしない約束でしょう」

もう僕の勢いは止まらない。

恵子の美脚に僕の脚を絡ませて抱き締めた。

恵子が抵抗した。

「駄目ッ~~~~~」

僕は恵子の唇を何度も奪ってネッキングした。

恵子の抵抗が少し和らいだ時、僕は恵子のスカートのジッパーを下ろした。

パンティーストッキング状態にしたのだった。

恵子の豊かな乳房がセーターの上からの感触でわかった。

「やめてッ~~。こんなはずじゃなかったでしょう」

僕の片手は恵子のパンティーの中に入り込んでしまった。

「アアああッ~~~ダメッーーーーーーー」

恵子が激しく抵抗した。

恵子の体に重なって、更なる愛撫と抱擁とキスを重ね合った。

かつての憧れの恵子をモノにするチャンスなのだ。

強引にパンストをずり下ろした。

恵子の生足の感触が素晴らしい。

余計に僕の激情を誘った。

セーターの下に手を入れて乳房を揉んだ。

想像通り、なかなかの乳房だ。

そしてセーターを脱がして、パンティーとブラジャー姿にしてしまった。

「馬鹿ッ、バカッ、馬鹿ッ~~~ダメよ、絶対に駄目よッ~~~」

恵子が抵抗する。

その勢いでブラジャーが外れ、豊かな乳房が露わになった。

パンティーだけの恵子。

素晴らしいナイスバデイーだ。

もう僕のセガレがいきり立ってる。

「恵子さん。大学時代からあなたの事好きだった。憧れていたんです。もう恵子さんは僕のモノだ」

「駄目よ、今日はこんなはずじゃなかったでしょ。帰りましょ」

時刻はもう午前1時半だ。

恵子のパンティーを剥ぎ取り全裸になった肢体を抱き締めた。

「アアああッ~~~~~止めてッ~~~~~~」

感触の良い太腿に僕の体が割り込んだ。

恵子の黒々とした茂みが見えた。

「駄目よ。入れないで。お願い~~」

もう僕には恵子の言葉は聞こえなかった。

茂みにチンポを宛がった。

そして腰に力を入れ込んだ。

「ぎゃ~~~~~ウウウウウウッ~~~~~痛いッ~~~~~~~」

僕のチンポが憧れの恵子の体に入り込んだ一瞬だった。

ついに恵子と結ばれたのだ。

僕のチンポが恵子の膣の中に入ってる。

征服感に燃えた。

僕の体が上下する。

その度に激しく鼓動する恵子の肉体。

美脚をカニさん状態にして突っつく。

あまり男経験が無いと見えて膣が締まる。

恵子の美顔、観念した恵子の肉体。

「ウウウウウウウウウッ~~~~~~~~~」

しばらくして僕の精液が恵子の子宮の中に散乱した。

そしてチンポが恵子の膣から抜けた。

グッタリ放心状態の恵子。

全裸姿でベッドに横たわってる。

憧れの恵子を征服した。

恵子を抱き締めた。

「私、どうしたらいいの。こんなことになってしまって」

恵子を抱き締めていたら再度、僕のチンポが大きくなってしまった。

再挑戦だ。

恵子を背中向きにして背後から挿入した。

もう観念した恵子。

濡れてきた。

時間をかけてしっかりと交尾した。

時計はもう午前3時を回っていた。

一緒にお風呂に入って恵子の裸体を洗った。

そして恵子とベッドで抱き合って寝込んだ。

大学時代の憧れのマドンナと結ばれた夜だった。

今は僕の彼女として付き合ってる。

時折、恵子の浜田山のマンションに泊まる事もある。

巨乳で美脚な自慢の彼女が変態ギャルに調教されてた

バイト先で一目惚れしてしまったんです。

パチンコホールでバイトしていて、キャンペーンの期間だけ来てくれるギャル系のお姉さんにガチ惚れそして、猛アタックして連絡先も交換して、なんとこのエロ可愛いギャルお姉さんと付き合い始めた。

お姉さんは玲奈という名前で、19歳の大学生。

SKEの松井玲奈似でかなり可愛い。

地元のお嬢様大学で、裕福な家庭の娘。

セクシーなコスチュームを着る仕事なので、スタイルはすごくいい。

身長は俺より高くて、とにかく美脚。

背が高くてあまり目立たないけど、立派な巨乳ギャル。

キャンペーンが終わった1月後に職場の飲み会があっんだけど、参加者はおっさんばっかりで、そのおっさん達から、「お前、若いんだから女友達くらいいるだろ?今から呼べよ!」と言われて、先輩に逆らえない職場でもあり、仕方なく玲奈を呼んだ。

まあ「彼女です」なんてことは言わなかったけど、『俺はこんないい女を呼べるんだ!』と自慢したい気持ちがなかったわけではない。

参加人数も多かったし、席は玲奈と離れてしまってお互いの様子は判らなかった。

1次会が終わっても玲奈が見つからないし、電話にも出ないから、俺は仲のいいメンバーに2次会に連れて行かれた。

次の日出勤すると、おっさん達が飲み会の時のことを話していた。

季節は真夏。

彼女は肌の露出の多い服装で、かなり短いスカートで来ていた。

そんな服装で酔ったエロオヤジだらけの中に放り込まれたわけで、胸を指で突かれたり、セクハラを受けまくったようだった。

おっさん達は玲奈の露出したナマ脚を見て興奮。

順番に席を替わって触らせてもらったらしい。

「ほんと綺麗な脚だったな」と、おっさん達は玲奈のナマ脚の感触を語り合っていた。

本人の了解を得て、とか言ってたけど、触っていいなんて言うわけない。

セクハラされたから返事が来ないんだ。

誘わなければ良かった・・・。

でもそのくらいならまだ良かった。

「ほんと舐め回したくなる美脚だったな」と誰かが言うと、45歳独身の森田が、「俺は満足するまで舐めたよ」と言い出した。

「どこで舐めたんだよ?」

聞くと、あの後、玲奈を部屋にお持ち帰りしたと言った。

「あの娘、俺の女だよ」

それを聞いて目の前が真っ暗になってすっかり固まってしまった。

森田は自慢気に玲奈との行為を話し始めた。

玲奈もその気になってた、と言っていたけど、そんなはずはない。

「未成年と思えないくらい濃厚でいやらしいキスをした」とか「あまりにも美味しい美脚だったから、口で強く吸った」とか。

「ほんとボインでええ乳してたわ」とパイズリさせてたら、玲奈が自分から口でしてきたと。

肌がほんとスベスベで綺麗だから、玲奈の全身をじっくり舐めて、玲奈も同じように森田の体を舐めたって。

森田は細かいところまでしゃべったけど、周りのおっさん達は森田を質問攻めにしていた。

夜8時頃から翌朝の8時くらいまで、ゴムなんてつけるわけもなく、森田に寝取られて好き放題やられてたなんて、俺はショックで仕事は手につかなかった。

玲奈と連絡取れないし。

原因作ったの俺だし。

(謝っても、もうだめだろうな)と諦めた。

その後も森田の話によると、玲奈と定期的に会ってるようだった。

写真でも撮られて断れないのだろうか。

その後の飲み会でおっさん達が森田に、「話が本当か確かめるから、あのボインのねーちゃん呼べよ!」と要求。

もう俺の知り合いだということはすっかり忘れられていた。

森田が呼ぶと、本当に玲奈が来た。

俺は目も合わせることができず、途中で帰ってしまった。

後で聞いたが、その日は森田の怖い先輩2人が玲奈をお持ち帰りしたらしい。

また行為の詳細を聞かされて落ち込んだ。

あれから1年半経って、玲奈から「連絡できなくてごめん」と連絡があった。

玲奈はルックスも性格もスタイルもこれ以上ない、いい女。

玲奈とよりを戻したいという気持ちはあるけど、他のおっさんとも関係を持ったって知ってるから複雑。

付き合い始めのアツアツの時期の出来事だけに辛い。

友人にも相談したけど、「お前だって彼氏いる子をお持ち帰りしてたじゃん」って言われた。

玲奈は、「酔ってついて行った私が悪い」と言って、俺を責めなかった。

ほんといい娘だなあ。

で、森田や怖い先輩とも縁が切れたということなので、また付き合い始めました。

ただ、エッチの時は、「もっと強く吸って」とか「もっと乱暴に」とか注文が多くなって、すっかりマゾに調教されてた。

前はマグロだったのに・・・。

しかも電車の中で触って欲しいとか。

すっかり変態ギャルな彼女になってしまった・・・。

もう俺の知っている玲奈じゃなかった。

年上の嫁って色んな意味で楽でいいぞ

あのな、おまいら、ロリ妻とか、年の離れた若い嫁さんとか言って喜ぶヤツが多いけど、俺は嫁にするなら年上がいいと思うぞ。

ノロケとかじゃなくって。

ウチのは、2つ年上なんだわ。

で、何がいいかって、とにかく楽。

色んな場面で、色んな意味でな。

それと、姉萌えに通じる安らぎ感、癒され感や、場合によっては被虐感かな。

(俺、別にMってわけではないんだが)

ま、ここは好みの問題もあるかもな。

あ、間違えんなよ。

楽って、俺が特別甘ったれてるとか、ぐうたらだとかじゃないからな。

一応まともな大学を出て、ちゃんした会社できちんと仕事もしてるし、嫁親のウケも悪くない。

真面目な話、旦那っていうと一家の大黒柱で、責任者だと思うんだが、その“責任者”の部分がかなり緩和されるのな。

で、そこそこ甘えが許される。

・・・って、ここで真面目な話してもつまらんから、エッチの話にする。

その前にスペックか。

名前は、とりあえず友香。

28歳でエレクトーンの先生をしてる。

女性としては背はかなり高め。

165cm以上あって、少しコンプレックスみたいだ。

太ってはいない。

特別にスタイルがいいってほどでもないけどな。

ただ脚はすごく綺麗。

脚フェチの俺が認めるんだから間違いない。

胸はDカップって言ってた。

一応、そこそこ美人さん。

結構気は強いが、鬼嫁とかじゃなく、きちんと俺を立ててくれる。

そして、少しうるさいぐらいの世話焼き。

エッチは(他もだけど)友香ペースが多い。

ある日のエッチ。

金曜の夜、俺も友香も明日は休み。

一緒にお風呂でまったりした後、俺が先に出た。

友香はゆっくり浸かった後、お風呂を洗ってから出てくる。

ベッドで本を読んでるところに、風呂上がりの友香が来た。

ガウンの下は裸っぽい。

今日はヤル気満々?

気付かないふりして読書に専念。

ドレッサーの前で髪を乾かしたり、なんかごそごそしてる。

緩めに着たガウン(おい!紐結んでないじゃん!)から乳首がチラチラ・・・。

わざと?

完全にやる気だ・・・。

俺も勃ってきたし。

やっぱ、お風呂で裸見てるのとは、また違うんだよな。

(もちろん、お風呂もそれなりにいいんだが)

しばらくして俺の隣に潜り込んでくると、いきなりガウンを脱ぎ捨てた。

やっぱガウンの下は全裸。

「もぅ、友香ちゃんが来たんだよ。本なんかやめちゃいな!」

本を取り上げてテーブルに伏せると、俺に覆い被さってきた。

「うぁ、ちょ、待って」

キスで口を塞がれた・・・。

俺のパジャマを脱がせにかかる。

基本的には俺もヤル気だから、なされるがまま。

トランクスからチンチンを引っ張り出して擦ってくる。

俺はおっぱいを掴んでムニムニ、乳首をクリクリ攻めてみるが・・・。

(やべ、気持ちいい・・・)

友香の手コキのテクはかなりのもの。

タマタマを優しく揉みながらチンチンを擦ったり、先端の穴を爪で微妙に引っ掻いたり・・・。

友香がその気になると速攻でイカされてしまう。

抵抗を諦めて、快感に身を委ねた・・・。

で、早くも一回目、轟沈。

ドピュッて出るのをティッシュで受け、キレイに拭いてくれた。

見られながら出す・・・この快感は手コキならでは。

そのまま休む間もなく2回目に突入。

布団に潜り込んだかと思うとカポッて咥えてきた。

俺も負けじと69に持ち込む・・・と言うより、友香が俺の顔に跨がってきたんだが。

しばらく、フェラVSクンニ。

気持ちいい・・・。

ギリギリのところでやめてもらって、手コキVS手マンに切替え。

俺だって、いつもやられっぱなしって訳じゃない。

大好きな脚だって触りたいし。

友香のおマンコはもうグチョグチョ。

で、ここで「ちょうだい・・・」とでも言えば可愛いんだけどな。

ウチの場合は「入れるよ!」と来る。

俺じゃない。

友香のセリフ。

まぁ、いいけどな。

勝手に進行してくれるから楽って言えば楽だし。

で、俺の上に跨がって、チンチンを掴んで狙いを定めて、腰を落としてくる・・・。

「ん、あぁぁぁぁ!」

これは友香の声だぞ!

俺は仰向けに寝たままで、たっぷりとしたおっぱいを揉みながら腰を動かす。

こんだけ大きいと乳首弄るより全体を揉むほうがエロい。

パイズリは前に一回だけお願いして、「あは、面白そう。いいよ!」って、やってもらった事があるけど、柔らかすぎてイマイチだった。

俺は趣味じゃないかな。

その時はドピュッて髪の毛にかかってしまって、友香も閉口してたし。

で、話を元に戻して。

友香は俺の肩に手を突いて体を支えながら、動きに合わせてお尻をグイグイ。

この体勢の欠点は、俺の都合が考慮されにくいって事。

何の事かって?

出そうになったからって、動きを止めたり抜いたりができない。

「う、あ、もぅ、やばい。出るかもしんない・・・」

「いいょ!いっぱいちょうだいっ!」

ドクドクッ・・・。

「あふっ!」(これも友香だぞ)

て、最後は中出し。

俺の上に倒れ込んでくる。

しばらくして目を開けると、ニッコリ笑って(やべっ、年上でもやっぱ可愛いわ)、俺の顔中にキス。

「今日は結構長く頑張ったね」だって。

そんな、いつも早過ぎるってほどでもないはずなんだが・・・。

満足して誉めてくれてるみたいだし、まぁいいか。

しばらくして、もう一度布団に潜り込むと・・・。

またチンチンを咥えてきた。

「うぁ、友香、も・・・もぅいいよ!」

一旦口を離すと、「うぅん、ちがくて、お掃除よ♪」ってお口でキレイにしてくれた。

自分のお汁だっていっぱい付いてるだろうに・・・俺にはできないな。

そして、「待っててね」と、ティッシュでアソコを押さえて裸のまま出て行き、後始末をして戻って来た。

その日は、そのまま裸で友香に抱き付いたまま寝てしまった。

翌朝、目を覚ますと・・・。

昨日の夜、寝た時とは逆に、友香が俺に抱き付いて眠っていた。

二人とも裸のままだ。

ガンガン勃ってるし、ちょっと悪戯を・・・とも思ったが生理現象が優先。

友香を起こさないように、そっと起きて、トイレに行き、ついでにシャワーを浴びてきた。

起きるにはまだ早いので、もう一度友香のいるベッドに潜り込んだ。

「うーん・・・」

俺がゴソゴソ動いたもんだから起こしてしまったみたいだ。

また俺に抱き付いてきたかと思うと、パッと目を開き、小さく「おしっこ」だって。

ベッドの脇に落ちてたガウンを羽織って出て行った。

友香もシャワーも済ませてスッキリした様子で戻ってきた。

俺は寝たふり。

友香はベッドの脇でガウンを脱ぎ、裸のままでガウンを畳みだした。

遮光カーテンは引いてあるものの十分明るい。

ちょうど俺の目の前に向こうを向いた友香の裸の太股がある。

気付かれないように、そっと手を出して、お尻からアソコに向かって指先でツツッ・・・ってなぞってみた。

「うひゃぁ!もぉお、エッチぃ!」

太股に抱き付いて頬でスリスリしてみた。

「あん、髭、痛いよ」

もう一度、指でお股をスリスリしてみた。

「もう、だめでしょ・・・あん・・・やだ・・・こらぁ・・・」

指を入れてみた。

「ひゃう!」

ベッドに座り込んでしまった。

膝枕して、脚をさわさわしてみた。

何も言わず俺の頭を撫でてる。

寝返りして友香の方を向いて、乳首触ってみた。

黙って少し微笑んで、俺の頭を撫で続ける。

母性本能を直撃したっぽい。

しばらくして、「寒いよ。ね、入れて」って布団に入ってきた。

そして俺の頭を胸に抱え込んだ。

しばらく乳首吸ったり、キスマーク付けたり、おっぱいに戯れた。

友香は俺の頭を抱いて微笑んでた。

その日は午後から二人でコンサートに行くことになってた。

「ねぇねぇ、なに着て行こうか?」

俺の好みは、もちろん薄手のパンストにタイトミニ。

ニットのセーター。

(これを着ると、おっぱいとか体型がグッと強調される)

少しだけ踵の高いサンダル。

これで友香のキレイな脚が最高に見える。

友香も俺の好みを知ってて聞いてるみたいだ。

だってドレッサーの横には昨日から準備してあるし。

ブランチを済ませて、コンサートには十分余裕のある時間に家を出た。

背が高くてちょい美人で超美脚の友香がミニを穿いて歩くと、すごく人目を引く。

こんな時は俺、一緒に歩くよりも少し離れて見てるのが好きだ。

「ちょっとぉ!なんで離れるのよぉ!・・・なんか、目付きもエロいし!やらしいなぁ」

・・・怒られた。

ただ、自分でもその格好のエロさには気がついてるみたいだ。

明らかに回りの視線を意識してるっぽい。

開演まではまだ時間があったので観覧車に乗った。

向い合せに座った。

一番高い所まで昇ったところで携帯を取り出し、カメラ起動。

友香は少し怖がってるみたいだ。

景色を2~3枚撮った後、カメラを友香の方に向けて、お願いしてみた。

「あのさ・・・膝のバッグ、どけてくんないかな?」

「???」

「あと、脚を組むとかさ・・・色んなポーズあるじゃん?」

「えぇっ?・・・なによ・・・もぅ・・・私のパンチラ見たいわけ?自分の奥さんだよ?」

「はい、見たいです。だけじゃなく撮りたいです・・・。ただ、パンチラよりも脚がメインなんだけど」

「もぅ・・・」

脚を少しだけ開き気味にして、膝のバッグをどけてくれた♪

少し俯き加減だった♪

頬が少し赤くなってた♪

その後、コンサートは感動のうちに終了。

特にここに書くほどのこともなし。

いつもよりちょっと贅沢に食事をして、帰った。

俺たちの日常、こんな感じです。

需要あれば、また書きます。

俺だけが知っている妹の美脚

俺には少し年齢の離れた姉と、地元の国立大学に通う妹がいる。

姉は既に嫁に行って家族は両親と妹の4人。

俺は前の彼女と別れてからここ1年は彼女らしき人はいない。

姉の嫁ぎ先は小さな会社を経営してるんだけど、義理の兄から、「来週の土曜日に会社の創立記念パーティーをやるんだけど、受付のアルバイトしてくれないかな」と俺と妹に頼みに来た。

土曜日なら会社が休みだし、バイト代が出るならと俺はすぐOKした。

「何を着て行けばいいの」と聞くと、義兄は「普通のスーツでいいよ」と言うのだが、妹は「スーツなんて持ってないから行けない」と返事をした。

俺は一応社会人だからスーツは持ってるけど、妹は大学2年生なので持ってなかったのだ。

すると義兄は、「この機会に買っちゃえよ。来年3年生だろ、どうせ就活で必要になるんだし、バイト料期待していいから頼むよ」と妹に頼んだ。

妹も断りきれなかったのか引き受け、次の日にスーツを買いに行ったようだ。

当日の午後、階段下で妹を待ってると、黒いリクルートスーツに身を包んだ妹が部屋から出て下りてきた。

俺はその姿を見て、(マジで妹?)と思った。

妹は大学に行く時もプライベートで出かける時もスカートの類は一切履かず、脚を露出させることはない。

服も気を遣わず、男だか女だかわからないような格好だ。

これじゃ男も寄り付かないだろう、という格好なのだ。

それが髪も綺麗に束ね、化粧もして、リクルートスーツを着てる。

スカートの裾から伸びた脚にはちゃんとストッキングも履いてる。

恐らく妹がスカートを履いたのなんて高校の制服以来だろう。

その高校時代だって、俺はちょうど大学生で東京に行ってたからほとんど見てない。

俺は女の人を見る時は脚から見てしまうほどの脚フェチだ。

ストッキングも好きだ。

階段から下りてくる妹を見て、(こんなに脚が綺麗だったんだ)と不覚にも思ってしまった。

パーティーではお酒も出るので電車で行くことにしてた。

来た電車は空いていて、田舎の電車なのでボックス席もあり、俺達はボックス席に向かい合わせに座った。

最初、俺は通路側で妹は窓側と斜め向かいで座っていたのだが、途中の駅から混んできて俺も窓側に詰めた。

席の間が狭いので俺の膝と妹の膝が触れた。

妹が窓に寄りかかって寝てるのをいいことに妹の膝をじっくり見た。

ストッキングに包まれた可愛い膝。

目の前にいるのが妹であることなんか忘れて、俺はお尻を少し前に出して、妹の両足の間に片足を入れた。

スラックスを履いてる俺の脚に妹の脚の感覚と体温が伝わってくる。

(触りたい、舐めてみたい・・・)

そんなよからぬことを考えながら、降りる駅まで勃起させてた。

受付の仕事を無事終わらせ、俺達もパーティーに後半だけ出席させてもらった。

義兄がビール瓶を持って来て、「お疲れ様、助かったよ」と俺にビールを注ぐ。

次に妹にも、「◯◯ちゃん、まだ未成年だっけ、でも飲めるんだろ」とビールを注ぐ。

飲んだことがあるのか初めてなのか知らないが、妹はグラスに注いでもらったビールを飲んでいた。

その後も、社長である義兄のお父さんや、姉までも「お疲れ」と言ってビールを持ってきた。

姉なんて、実の妹であることをいいことに飲ませまくってて、俺が止めに入ったくらいだ。

案の定パーティーが終わる頃には妹はすっかり出来上がってた。

歩いて駅まで向かう途中も俺にしがみついてきて、足元もおぼつかない。

なんとかホームまで辿り着き、電車が来たのだが、行きとは違いものすごく混雑してた。

東京にいる時は満員電車なんて慣れっこだったけど、田舎でこんな経験をするとは思わなかった。

なんとか2人してドアの付近に立ったのだが、妹の顔が目の前にあった。

妹の顔をそんな至近距離で見たのは初めてだった。

酔って眠くてたまらないような顔。

俺も酔ってるせいなのか、可愛いとマジで思った。

そのうち妹は眠気が限界に来たのか、俺の肩に頭を持たれかけてきた。

すごくいい匂いがして、俺はそのままじっとしてた。

駅から自宅まで、寒空の下を歩いたせいなのか、自宅に辿り着く頃には妹も回復してて、家に入ると、「寒いし、お風呂に入ってから寝る」と言った。

一方俺はそのまま寝ることにしたのだが、部屋に入って布団に入ると今日のことが気になって仕方がなかった。

それは妹のストッキングに包まれた脚である。

行きの電車での出来事を思い出すと勃起してきた。

思い出しながらオナニーしようとして・・・。

(そうだ・・・ストッキングがある)

ふと、そう思った。

妹はお風呂に入ったはずだから当然脱いでる。

帰りの駅で見た時に伝線してたから、今頃は脱衣場のごみ箱かも・・・。

妹が風呂から上がって部屋に入ったのを確認して、お風呂に向かった。

ごみ箱を見ると思った通りストッキングが1足入っていた。

母ちゃんは休みの日にストッキングなんて履かないし、こんな白っぽいベージュのストッキングじゃなくてもっと濃い色だ。

伝線してる箇所も俺が駅で見た個所と同じだ。

(妹が履いていたストッキングに間違いない)

そう確信した。

部屋に持ってきて、まずじっくりと観察した。

この薄いナイロン繊維の中に妹の脚が入っていたんだ。

まさかあの妹があんなに綺麗な脚をしてたなんて。

そう思えたのはこのストッキングのせいなんだろうか?

そんなことを考えながら、恐る恐るストッキングを鼻に持っていった。

冬で蒸れなかったのだろうか、つま先は刺激的な匂いはしなかった。

臭いのが好きと言う人もいるけど俺はどうも苦手。

もし臭かったら萎えてしまうと思って、恐る恐る匂いを嗅いだんです。

刺激臭はしなかったけど、全体的に少し生臭い感じの匂いがした。

嫌な生臭さじゃなく、とてもそそられる匂いだった。

(これが妹の匂いなんだ・・・)

そう思うともう居ても立ってもいられなかった。

パジャマのズボンを脱ぎ、パンツを下げ、いきり立ってるイチモツを開放してやった。

自分でも感心するくらい見事に勃起してた。

それを片手で握り、もう片手でストッキングを鼻に押し付けた。

深く息を吸い込み、匂いを堪能しながらシコシコした。

頭の中では今日の映像を思い出した。

リクルートスーツから見える脚。

電車で見た膝。

酔ってる妹の顔。

帰りの電車の中で至近距離で見た可愛い顔・・・。

それらを思い描きながら匂いに包まれて俺は果てた。

果てる時、妹の名前を小さく声に出した。

次の日から妹はまた元の姿に戻った。

男から見て、これほど魅力のない女はそうそう居ないとさえ思える。

でも俺だけは知っているんだ。

妹は本当は美脚の持ち主で、オシャレすればそこそこの女。

そして酔って甘えたような顔がなんとも可愛いことを。

あの日手に入れたストッキングでオナニーするたびに思う。

露出オナニーするつもりが、流れで人妻と中出し3Pに

気弱な露出趣味ってのも困りものだ。

いや、俺のことなんだが。

本当は公園や女子校前で披露したいくせに、とてもそんな度胸はない。

一度、公園でチンコ出したら通報されて、警察に事情を聴かれたんだよな。

その時は必死で、「立小便しようとして・・・」と釈明して説教だけで済んだけど、完全にビビっちまった。

情けねえ。

それ以来、もっぱら混浴温泉で発散してるんだが、最近は水着可の施設が増えたよな。

俺にすりゃ女が水着だろうが湯浴み着だろうが、見られれば構わんのだけど、下手に風呂場で露出するとフロントに通報されそうな雰囲気になるのは困る。

そこで数少ない成功例・・・というべきか、俺的には微妙なんだが。

学生時代、某田舎町の温泉宿に泊まった時の話だ。

宿には内風呂の男女別湯と露天の混浴があって、昼間から何度も露天に入ったけど、シーズンオフの平日だし、来るのは爺婆や親父の団体、夫婦連ればかり。

こりゃ外れだと思った。

ダメ元で最後に行ったのは真夜中過ぎだったかな。

案の定、誰もいなかったから、露天で普通にゆっくりしてると、脱衣所から女の声がしたわけ。

待った甲斐があった~と色めき立ったね。

「おじゃましま~す」

「どうぞ」

入ってきたのは2人連れの女で、どっちも主婦っぽい雰囲気。

ここで女子高生を期待するのは高望みってもんだ。

1人は30歳手前くらい。

身長は普通だがスリム体型で、顔はaiko似(以下aiko)。

もう1人は30代半ばくらいか。

小柄でポチャな感じの宮崎美子似(以下美子)。

どっちかと言えば美人の部類かもしれんが、まあ凡人の範囲内だから期待すんな。

タオル可だったから、2人とも当然のように軍艦巻きだった。

「どちらから来たんですか?」

話し掛けてきたのは主婦たちの方だった。

本当は声も掛けずに見せるだけってのが理想なんだが、無視するわけにもいかず応じる。

2人は家族連れで来た近所のママ友達。

旦那と子供を部屋に残して、深夜の露天へ繰り出したそうな。

かなり飲んでるみたいだった。

細かなやり取りは省略するけど、女2人はまず俺の体にやたら興味を持った。

「すごい体ね。何かやってるの?」

体育会系の筋肉バカなだけだが、「小島よしおみたい」と言われたのにゃ凹んだ。

確かに顔は濃いめだが、あそこまでキモくねえぞ・・・たぶん。

とはいえ、妙に打ち解けて“見せ逃げ”しづらい雰囲気になったので作戦変更。

茹だったふりして湯船の縁に腰を掛けてみる。

もちろん股間にタオルを乗せてるが、白くて薄い安物。

濡れて体に張り付いた布地を通し、チンコの輪郭が薄っすらと見えてた。

女ってこういう時、幼女から老女まで絶対に股間を注視するよな。

2人も例外じゃなく、俺が腰掛けると同時に視線が下腹部に移るのが分かった。

つっても平然と品定めするような目つきは百戦錬磨の主婦ならではか。

ちなみに俺のチンコ、長さは20cm弱で太さも結構あるが、サイズより硬さと角度が売り。

露出趣味にも色々あるんだろうけど、俺の場合、短小チンコを嘲笑されて萌えるM趣味じゃなく、デカチンに目を剥く女の様子を見て恍惚とするタイプだ。

はい、変態っス。

僻まないでね♪

俺と女の距離はおよそ2メートル。

普通に会話しながら手を後ろに突いて体を伸ばすと、腰のタオルが揺れ、女の視線が突き刺さる。

う~ん、この“見られ感”がたまらん・・・と思ったら、股間に血流が集まり、ブラブラしてたチンコがむっくり起き上がり始めた。

俺の法則なんだが、チンコの角度と視線の鋭さは比例するよな。

タオルが持ち上がると、aikoは肘で美子を小突きながら観察。

美子は口を半開きにしたまま、視線は俺の股間に固定してる。

ここからは一瞬ごとのスリル。

気弱な女ならそそくさと退散するし、ヤバい雰囲気になったら俺が逃げださにゃならん。

「変質者がいる」って宿に訴え出られても困るし・・・って、どこまでヘタレなんだよ。

女2人は小声で何か話してたが、さすがに茹だってきたのか、まず美子、次いでaikoが立ち上がり、俺に少し近づくと湯船の縁に腰掛けた。

湯船のコーナーを挟む形で、俺との距離は1メートルほど。

相変わらず俺の股間をチラチラ見てる。

すぐに通報されることはない・・・と判断した俺は、もう少し居座ることにした。

という間にも、女に見られる快感にチンコの角度は45度にまで上昇。

女の視線はさらに鋭さを増す。

美子なんて俺と普通に会話しながらガン見してるし。

まったく気付かぬふりで言葉を交わしながら、俺も女たちを観察した。

2人とも軍艦巻きのタオルは小さめで、脚は太股の中ほどまで露出してる。

aikoは小麦色とまではいかないが、やや黒めの肌。

胸は普通だけど全体的に細くて、結構な美脚だったな。

美子の方は色白で太め・・・ってほどでもないか。

ただ、むっちり感があって、タオルに包まれたオッパイもデカそうだ。

くっきり分かる胸の谷間を見てたら、チンコはほぼ垂直にまで起立しちまった。

股間は完全にテントを張ってる。

このままオナを見せつけるか、退散するか。

機会を窺い始めたら、先に指摘してきたのは美子だった。

「ねえ・・・結構すごくない?」

「え・・・そうっスか?」

逃げ遅れた・・・。

焦った俺は、とぼけるしかない。

「うん、すごいよ」

aikoも続けた。

つうか奥さん、指差さなくても・・・。

退散の機会を逸したまま、無遠慮な視線に晒されたチンコは硬さを増す。

『変質者認定→通報』コンボを避けるには、女を退かせねば・・・と浅知恵を巡らせた俺は、冗談めかして言ってみた。

「見たいっスか?」

「うん♪」

笑顔で頷くaiko。

『やだあ~』『冗談っスよ、あはは』と笑って退散・・・てなシナリオを描いてた俺がアフォだった。

往生した俺は苦し紛れに、「俺だけ見せるの?」と反撃。

これでさすがに矛を収めるだろ・・・と思ったら、にやりと笑った美子がチラリとaikoを見て、軍艦巻きのタオルを下にずらした。

オッパイが半分くらいご開帳。

情けなくも勃起度はマックスに達した。

ここで釈明。

「露出趣味なら見られたいんじゃねえの?」という疑問はあると思う。

ここいらへんが微妙なんだが、俺の場合は『露出する自分を“覗かれる”』ことに興奮するわけで、間近でガン見されたら逆に萎縮するのだ。

勃起したまま言っても説得力に欠けるか。

ヘタレで悪かった。

とはいえ、ここで引くわけにはいかないので最後の手段。

つうか「見たい」と言われて見せたんなら、通報はないと開き直った部分もあった。

「ははは・・・」

乾いた笑いを浮かべながら、俺は股間のタオルを取って顔を拭った。

当然、股間はご開帳。

女たちは、腹に付くほど反り返ったチンコを直視した。

望んだシチュエーションじゃないとはいえ、見られるのはやはり気持ちいい。

黒ずんだ竿に血管が浮き出てきた。

「すごい・・・ね」

美子が呟くと、aikoが黙って頷く。

「俺だけ?」

見せちまって少し気が楽になった俺は、もう一度聞いてみた。

「ふふ・・・」と笑いながら美子が、ゆっくりとタオルを外した。

プルンという音が出そうな勢いで、Eはありそうなオッパイが飛び出す。

ちょっと垂れ気味で乳首の色も濃いめだけど、そこが妙にイヤらしい。

彼女に促され、aikoもおずおずとタオルを取った。

こっちの胸はCくらいだが、薄い色の乳首がツンと上を向いて、形は美子より上だったな。

「いいっスねえ」

俺も遠慮なく観察させてもらった。

女たちも開き直ったらしく、タオルを完全に外して脇に置く。

シモの毛は美子のが濃いめで、aikoはどっちかと言えば薄めか。

(よおし、それならオナを見せつけるまで!)

俺は女に近づきながら座り直すと、ギンギンの勃起に手を添えてゆっくりと上下に動かしてみた。

小娘なら手で顔を覆うかもしれんが、さすがは主婦。

身を乗り出すようにして観察してる。

「もっと近くで見ます?」

俺に言われるまでもないって感じで2人は俺の前に移動。

ちょっと酒臭いが、こういう見られ方も悪くない。

ただ、見られながら出すという俺の目論みは、間もなく破綻した。

真ん前にしゃがみ込んで観察してた美子が、「へへっ♪」と笑いながら俺の膝に置いてた手を伸ばす。

(いえ奥さん、うちの店じゃタッチ厳禁ですぜ・・・)と止める間もなく、白い手が勃起の先端を握った。

それを見たaikoも、黒ずんだ竿の根元あたりをギュッ。

俺もヘルスや性感には行ってたから、手コキの良さを知らんわけじゃねえ。

が、この日は見せながらオナる気まんまんで来たわけで、開き直ったと言いながら快感と当惑で混乱する俺。

そんな情けない気持ちに気づく素振りもなく、2人はチンコを弄り始めた。

「オチンチンってこんなに硬くなるのねぇ」

訳の分からない感想を漏らす美子。

「うちの旦那の倍はあるかも」

比較するaiko。

さすがに倍はないでしょう・・・、いや、長さと直径が1.3倍なら体積は3乗だから2倍を超えるか・・・などと考える俺も訳わからん。

つうかaikoサン、玉袋を手のひらでポンポン持ち上げないで欲しいんですけど。

俺の右側にaiko、左側に美子。

触られてばかりもシャクなので、美子を引き寄せてオッパイをムギュ。

柔らかさに少し感動した。

かなりの巨乳を持ち上げるように揉みながら、色素沈着した乳首を弄る。

「ううぅ~ん」

鼻を鳴らしながら、美子が俺の首に腕を絡ませてきた。

どうでもいいけど奥さん、酒臭いよ。

チンコ独占状態のaikoは、舌舐めずりをしながら勃起に両手を添えると、先端をペロリ。

亀頭に舌を這わせてから、ゆっくりゆっくりと太い竿を口の中に沈めていった。

いやまあ気持ち良いのは確かだけど、なんつうかフィールドが違うというか、S男が浣腸されるような気分(?)。

なので、興奮してたのは事実だが、それは“普通の男”としての興奮であって、変態魂が揺さぶられたわけじゃ・・・、そんなの関係ねえっ!てか?

aikoのフェラは・・・まあ普通かな。

気持ち良いけど口内発射するほどじゃない。

まあ、素人じゃこんなもんだろ。

チンコを舐められながら、俺は美子と舌を絡ませオッパイを揉みまくる。

そのまま勃起してきた乳首を口に含んで、手を女の股間に這わせた。

濃い陰毛を掻き分け指を差し込むと、この粘りは・・・お湯じゃねえぞ♪

「いいぃ・・・ああぁ・・・」

美子サン、ちょっと声が大きいっス。

俺が手マンに集中してる間にaikoは口からチンコを出すと、俺の膝に跨がるように乗ってきた。

そのまま勃起の角度を調整し、亀頭を膣に当てると・・・ズブズブズブ・・・。

「ああぁ・・・硬いぃ・・・」

口に出さずとも分かってます・・・つうか奥さん、ゴムなしで大丈夫なの?

もちろん、その時の俺にそこまで考える余裕はなかったけどな。

美子の肥大した乳首を吸い立てながら、2本指をマンコに出し入れすると、声がさらに高くなった。

膝の上では、チンコを挿入したままaikoが腰を上下させてる。

かなり激しい動きだったから、美子の乳首を咥えたまま、片手でaikoの腰を抱くように支えた。

小さくて丸い尻肉の感触はグッドだ。

「いやぁん!だめえぇぇ~!」

aikoの腰の動きが激しさを増したと思ったら、予告もなく(予告されても困るが)背中を反らせて全身痙攣。

あ~あ、イッちゃったのね。

・・・と、緊張が解けたからでもないが、俺のチンコからもドクドクッと、ザーメン君が勢いよく噴き出した。

(やべえ、中出しだよ)

腰掛けた俺と向き合う姿勢で膝に跨がったまま、肩に頭を預け放心状態のaiko。

俺も脱力して、そのまま湯船の中に座り込んだ。

「今度は私の番よぉ」

aikoを押し退けるように退かせ、代わりに美子が俺に跨がる。

1日平均5回のオナニストでもある俺のチンコは、まったく衰える気配がない。

美子は湯の中で勃起を掴み、膣口に宛てがうと一気に腰を沈めた。

ニュププ・・・。

美子の体はaikoより太めだが、アソコの締まりはこっちが上だ。

「ああぁ・・・太いのぉ・・・」

だから奥さん、声大きいし、激しく体を上下させるとお湯が飛び跳ねるって。

などと考えながらも俺は、隣に並ぶように腰を下ろしたaikoのオッパイを揉み、乳首を吸う。

決して巨乳ではないが、誇張でなく美乳だし手触りもいい。

膝の上で美子さんの動きが速まった。

勃起を奥まで突っ込むと、激しく腰を前後に振る。

デカチンと膣壁がものすごい勢いで擦れる。

・・・うおおおお・・・これはソープ嬢並みの腰使い。

「いいのぉ~!イッちゃううぅぅ!」

これ以上ないほど深く差し込んだまま、美子さんは俺を強く抱き締めて、体を何度かビクッと震わせた。

その瞬間、俺のチンコも膣の中で弾け、さっきより大量のザーメン君をぶちまけた。

もう中出しでも何でもいいや。

さすがに憔悴して立ち上がった俺を引き止めるように、aikoも立ち上がると俺の首に腕を絡ませて唇を押し付けてきた。

口が栗の花臭え・・・って本物の栗の花は知らないけど。

美子といえば、俺の腰に抱きつくと、萎えかけた勃起を咥えてしゃぶりまくる。

正直、フェラテクは美子の勝ち。

一旦水平にまで角度を落としたチンコは、すぐにグイッと鎌首をもたげた。

若いな~俺も。

変態趣味はしばらく置いておくことに決めた俺は、aikoを後ろに向かせる。

aikoは両手で湯船の縁を掴み、両脚を開いて腰を突き出してる。

う~ん、尻の形もいいね。

丸く小さい尻肉を左右に開いて、俺は腰を突き出した。

再びマックスにまで肥大したチンコが、ズブズブと膣に埋め込まれていった。

「ああん・・・いいわぁ・・・」

腰を手で支えながら腰を前後に動かすと、aikoは地面に顔を擦り付けるようにして声を漏らす。

美子は縁に腰掛けたまま大股を開き、片手でオッパイを揉みながら、もう片手で自分のアソコを弄ってた。

美的にはaikoの体が上だが、なぜか崩れかけの美子の方が劣情をそそる。

やがてaikoが悲鳴のような声を上げ、背を反らせて痙攣。

構わず後ろからオッパイを握り、腰をさらに激しく動かすと、またまたイッた。

4回目の絶頂で俺もようやく射精。

aikoは縁に突っ伏すように崩れ落ちる。

荒い息を吐くaikoを横目に、俺はそのまま美子にのしかかった。

正直、バックでaikoを突きながら美子のオナを見て、どうしようもなく興奮しちまった。

さっきよりも勃起度がアップしてたかも。

「うう~ん、してぇ~」

仰向けに寝転んだ美子は、体を重ねてきた俺を抱き締めるとキスの嵐。

舌を絡ませながら、俺はこれ以上無理ってくらい広げた美子の両脚の間に体を入れ、そのままデカチンを突っ込んだ。

「あああぁ、欲しかったのぉ」

って奥さん、さっきもあげたじゃん。

粘液にまみれた膣壁にチンコが包まれる。

恥ずかしい話、これまで経験した女の数(風俗嬢を除く)は片手ほど。

だから偉そうなことは言えないんだが、それでもこんな気持ちいいマンコは初めてだった。

「ひいいぃ・・・すごいのおぉ」

かすれ気味の声も欲情を高めるばかり。

もう宿に聞こえてもいいや・・・と破れかぶれになってたな。

唇を吸いながら垂れ気味のオッパイを揉み、チンコを膣に出し入れする。

美子はイクたびに俺の体を強く抱き締める。

我慢できず俺もまたまた中出し。

それでも性欲は収まらず、勃起も萎える気配がない。

そのまま腰を動かし続けたら、美子がまた何度もイク。

俺もまた射精感に襲われ・・・結局、美子の中じゃ正常位で4回も出た。

オナは別として最長不倒記録だ。

美子は10回以上イッたんじゃねえか。

途中から気が付いたaikoが、横で呆れた顔で見入ってたな。

精液と愛液でドロドロになった床に湯を流し、風呂場を出たのは午前2時を回ってたと思う。

よっぽど、そのまま2人・・・、ダメなら美子だけでも部屋に連れ込んで続きをしたい気分だったが、2人とも部屋に家族を残してるわけで、脱衣所でお別れとなった。

部屋に戻り際、2人は俺と連絡先を交換して順番に濃厚なキス。

中でも美子は俺とのセックスが気に入ったらしく、耳元で、「また・・・絶対しようね♪」と囁いてくれた。

興奮が鎮まらないので、部屋に戻ってからオナろうとしたんだが、さすがにドライオーガズムってやつか?

ザーメン君は枯渇してたな。

野外で複数プレーではあったが、これまで変態を自認してた俺が、初めてハマった“まっとうなセックス”。

その後も露出趣味は止められないが、週1だった温泉巡りは月1に減った。

その代わりと言っちゃなんだが、意外とご近所さんだったaiko&美子とは、時間を見つけて会ってる。

1対1の時もあれば、3Pもする。

aikoは温泉の分を取り返すつもりか、会うたび激しく求めてくるし、美子とは何回でも出来そうなほど体の相性が最高。

この2人のおかげというか、2人のせいで、俺が変態道から破門される日も近いかもしれねえ。

混浴露天風呂で出会った露出マニアのカップル達[前編]

今日体験したての実話です。

帰って来て興奮してるので、公表したくなりました。

思い出しながら書くので微妙に変なところもあるかもしれません。

文章が下手なところは目を瞑ってください。

きつい仕事の会社に勤め、女の子と話す環境もなく、風俗にも行った事がなかった私は、今まで27年間『童貞』でした。

はっきり言って腐ってました。

そんな私の友達は男友達とエロビデオくらいのものです。

しかし昨日、今までの私にはありえない劇的な体験をしてしまったんです。

腐れ縁の男友達と一泊のスキーに行って相方が何人か声を掛けたんですが、当然相手にもされません。

しょうがなく宿に向かい、チェックインしました。

まあいつものことなので別に落ちこんだりはしていません。

大浴場で汗を流し、「このまま一生童貞だったらどうしよう」などと冗談半分に話していましたが、実はかなり焦っていました。

そんな私達が選んだ宿は那須方面の混浴露天のある宿です。

もちろん下心が爆発しそうになりながら選びました。

しかし、大浴場から露天に移ったものの女性はいません。

4日の宿泊だったのですが、客そのものが居ないことに気づきました。

夕食の時に仲居さんにそれとなく尋ねたら、今日は3組しか宿泊していないとのこと。

教えてくれたわけではないのですが、話の感じからは家族とカップルという感じでした。

折角の混浴も台無しでしたが、これもいつものこと。

少しテレビを見てから誰も居ないであろう露天に行くことにしました。

家族は風呂から戻ってくる所ですれ違いましたし、カップルが来ても意味なしです。

寒い冬の露天風呂には当然誰も居ません。

景色もたいしたことはなく、10人入れば肌が触れるほどの小さい露天でした。

しかし、脱衣所から女性の声がしたんです。

聞き取れませんでしたが、女性が2人いるようでした。

私達は音を立てないように身を潜めて待ちました。

カップルが来ても意味がないと知りながら、でも微妙な期待を込めて。

そこに入って来たのは2人の男でした。

かなり打ちのめされた私達でしたが、次の瞬間に全ての不幸は吹き飛びました。

彼らの後から恥ずかしそうにタオルを巻いて入ってきた女性2人!

それも、ものすごい美人だったんです。

しかも、湯船に入る直前に男に注意されて、タオルを取ったではありませんか。

幸い私の視力は1.5です。

大事な部分とオッパイの先こそ見えなかったものの、その大きなオッパイは腕で隠しきれるものではありませんでした。

私達二人の息子は爆発寸前です。

私は二人の美女が入った湯を共有していることに感動しました。

しかしそれ以上に白く濁ったその湯を恨みました。

しばらくすると、狭い湯船での会話はカップル4人から私達も含まれた6人の会話になっていきました。

かなり打ち解けた感じはありましたが、隣で肩の肌を触れ合わせて入っている4人と、対面で入っている私達とでは距離がありすぎます。

しかし彼女達は、女性免疫のない私達が尻込みする中、気を遣ってくれたのか積極的に話し掛けてくれます。

一人はめぐみさん(仮名)で、美人と可愛いを足した感じです。

山田マリアを美人にしたような感じでしょうか。

背は低いんですがナイスバディで、予想ですがオッパイはEカップくらいです。

そしてびっくりするくらいのクビレの持ち主です。

もう一人はみゆきさん(仮名)で、美人ですが冷たさは感じません。

例えにくいんですが、中根かすみを大人にした感じのような。

背は普通ですが、こちらもナイスバディで、たぶんDカップです。

どちらも23~25歳くらいだと思います。

今の仕事は受付兼事務と言ってました。

美人なので当然でしょう。

男2人の情報によると、二人ともミスコンで優勝経験があるそうです。

どうやら無理矢理出場させられたコンテストで優勝してしまったとか。

男の一人はめぐみさんのアニキでした。

もう一人は会社の上司らしくって、『先輩』と呼ばれてました。

その先輩が隣のめぐみさんに何かしたようでした。

何をしたかはわかりませんでしたが、めぐみさんは突然、「あっ」と小さな吐息を漏らしたかと思うと体が浮いたんです。

その時です。

湯面ギリギリまで上昇してきた赤い先が確かに目に飛び込んできました。

私も相方も左右両方を確かに目に焼き付けました。

さらにめぐみさんは悩ましげな目と半開きになった唇で俯きます。

体は微妙に揺れているんです。

湯船の下で何が行われているのか・・・?

彼女はその後すぐに上がってしまったんですが、出る時にツンと上がったお尻もゲットです。

彼女達と彼らがいなくなったその風呂で、私達はパンパンに膨れ上がった息子を雪の中に解放してあげました。

当然ものすごい勢いで飛び出していったことは言うまでもありません。

そして少し後、部屋番号を聞いていた私達は彼女達の部屋を訪ねました。

彼女達は二人ともかなり酔っていました。

少し乱れた浴衣が、何があったかわかるような気がして微妙でしたが、その乱れ方が私達を刺激してしまいます。

すごい盛りあがりを見せる胸は谷間がクッキリ。

割れた裾から太ももまでが覗いて白い美脚がスラリ。

もう目は釘付けです。

当然そんなことは先輩とアニキには見抜かれているでしょう。

どうやら、先輩とめぐみさんは付き合っている感じで、アニキとみゆきさんがいい感じになっているようでした。

そしてここからが私達の衝撃な1日となりました。

たぶん一生忘れないでしょう。

先輩が、「王様ゲームをやろう」と言い出したんです。

二人ともなかり嫌がりましたが、酔っていたのか強引に説き伏せられました。

強い口調に逆らえない感じでした。

もちろん私達は胸をときめかせ、うまくすればキスくらいできるかもしれないと思いました。

しかし先輩は私達の遥か上の天上人でした。

ハズレのない王様ゲームだったんです。

めぐみさんとみゆきさんは1か2のどちらかで、男3人は3~5のどれかなんです。

そして王様は先輩かアニキのどちらかが必ず命令するんです。

最初の命令は先輩でした。

その言葉に私は耳を疑いましたが、同時に冗談であってくれるなとも思いました。

先輩は、「オッパイを揉む」と言ったんです、確かに。

彼女達は抵抗を見せましたが強引に番号を引かせて、当たったのはめぐみさんでした。

そして男は私が当たりました。

過去に女性のオッパイを触ったことなど一度もない私です。

緊張のあまり震えましたが、先輩が押さえつけるめぐみさんの後ろから抱き付き、私の幸せな手はめぐみさんの大きな柔らかいオッパイを2度3度揉みました。

しかも彼女、ブラをしていなかったのです。

浴衣の上からも感触は抜群です。

すでに息子のやつは発射準備が整っていましたが辛うじて留まりました。

次はアニキの命令です。

これもとんでもない命令で、「オマンコを触って感じさせる」というものでした。

当たったのはまたまた私とめぐみさんでした。

そして下着の上から何度も触ってしまったのです。

触っているうちにめぐみさんの吐息が聞こえるようになりました。

それで次の命令になったのですが、私の息子はあまりの刺激に耐えきれずにその場で発射。

下着は大洪水。

しかしそこは男。

恥ずかしいよりも性欲が勝ちました。

そして先輩の好意(?)により、コンドーム着用(浴衣は着た状態)で再び参加したのです。

命令はどんどん続きました。

相方もすでにコンドームを着用しています。

触れてもいない息子に被ったゴムには先っぽだけ白い液体が溜まっています。

めぐみさんもみゆきさんも何度も抵抗していましたが、酔ってほぼ前後不覚な感じになっていまして、最終的には命令によって裸にされていました。

その体のすごさは二人とも、エロビデオでも見たこともないような体でした。

大きく形のいい柔らかいオッパイに、しっかりとしたクビレにツンと上がったお尻。

その体を本来独占するはずの先輩もアニキも色んな命令を繰り返しました。

命令は進むに連れて過激になっていき、二人の浴衣を脱がすことが出来たことで思考が止まった私の脳も再び活動を開始しました。

そして先輩とアニキは、自分達でめぐみさんやみゆきさんにするよりも、私達が何かをする時の方が興奮しているような印象でした。

私の興奮も命令のたびに最高到達点を超えていき、オッパイの直揉みはもちろん、先っぽ舐めやクリ攻撃、指入れ、二人同時指入れにバイブ挿入など、私にとってはどれも初めてのことでした。

すでに2~3回は発射していたと思います。

それでもまだ暴発しそうでした。

そして、その時はやってきました。

もう命令どころではなくなっていて、ただ皆で2人の美女を愛撫している状態でした。

めぐみさんもみゆきさんも意識がないのではないかと思うほどになっていましたが、体の感じ方はものすごい状態で、断続的な喘ぎ声と腰の動きと胸の揺れに、知らない人がここだけ見たら淫乱女と思われてもしょうがない感じになっていました。

私はあまりの刺激に耐えきれずに、「もう我慢出来ません」と言ったんです。

当然彼女達は先輩とアニキの二人のものです。

無理は承知です。

しかし返ってきた言葉は、「よし、行け!」でした。

私は動転してオタオタしましたが、先輩が誘導してくれて入り口まで来たんです。

私はただ、四つん這いで後ろ向きのめぐみさんに腰を押し進めるだけでした。

初めてだと入らないと聞いていたのとは違い、意外なほど簡単に入りました。

しかし、入ってからのものすごい締め付けに、早くも息子はKO寸前です。

先輩は、「めぐみにかかっちゃ、あっと言う間だろ」などど言う始末。

このままイッては一生後悔すると思って腰を2度3度振りましたが、それが限界でした。

彼女はその3回の腰振りの間もアンアン言っていましたが、私があまりにも早く終わってしまったので、「しょうがねえな童貞君は」と言いながら続けて先輩がめぐみさんに挿入し、相当な腰を使ってイカせていました。

その後、私は驚くほど早く回復して、再びみゆきさんとトライするものの1分ともちませんでした。

相方も結局ほとんど彼女達を満足させることは出来なかったようです。

しかし、私達がめぐみさんとみゆきさんに入れているわずかな時間に、二人の口は先輩とアニキの息子が塞いでいました。

男なら誰もが夢見る複数プレイを体験したのです。

私達が不甲斐なかった為に、残念ながら口で直接咥えてもらうことは出来ませんでしたが、ゴム越しに口に含んでもらえました。

まあ、舌に触れて口を前後してもらうとあっと言う間でしたが。

それでも、27年の沈黙を破った息子達は誇らしげにそびえていたのでした。

自分達の部屋に戻った後も思い出しては発射してしまい、このまま種がなくなってしまうのではないかと心配するほどでした。

次の日、酔いが冷めた状態で顔を合わせた彼女達は、火が出るような真っ赤な顔をして目を逸らし、先輩とアニキの陰に隠れました。

その仕草の可愛さと言ったら、再びその場で発射しそうなほどでした。

もちろん私達は先輩に頼み込んで一緒にスキーに行きました。

シラフの彼女達はものすごく恥ずかしがり屋で、酔って強引にさせたとは言え、乱れた昨日の様子は微塵も見られずに清楚そのものでした。

スキーでも、コケた彼女を抱き起こそうと後ろからオッパイを掴もうものなら、「キャーーーーー」と言われてしまいました。

それでも女の子と一緒にスキーなどしたことのなかった私達は大満足でした。

名残惜しんで別れたのですが、帰り際に連絡先を先輩に伝えました。

どうやらこの先輩とアニキはかなりのSであったようです。

これまでも彼女達に露出調教のようなことをしていたみたいです。

素の彼女達の反応はそんなことは毛ほども見せませんでしたが、どうやらそこが彼らのS心を増幅させているように思えました。

彼女達の連絡先などはまるで聞き出せなかったのですが、先輩が「いつか連絡するかも知れないから、その時は昨日の続きをやろう」と小声で言ってくれました。

無いとは思いますが、もし次があったらまた書こうと思います。

自慰行為のような文章を読んでくれた方、ありがとうございました。

<続く>

美脚の先輩にお持ち帰りされたらドS痴女だった

以前勤めてた会社での出来事です。

中小企業の営業をしていて、年末の忘年会。

私と2歳上のエリ先輩が幹事になり、場所の予約やビンゴゲームの景品を買いに行ったりで何かと2人で動いていました。

エリ先輩は顔は普通でしたが身長が170cmあり、スタイルが良くって密かに憧れていたので忘年会までの準備の期間が嬉しくて仕方ありませんでした。

特に脚フェチの私には、スカートから見えるエリ先輩のパンスト脚がたまんなく好きで、クルマ運転してる時、助手席のエリ先輩の脚を何度触ろうと思った事か!!

なんとか理性で抑えましたが、とにかくその脚に触りたくてウズウズしてました。

忘年会の当日は進行役の私とエリ先輩。

慣れない役割でしたが、お酒で盛り上がってたので何だかんだで無事に終了、お開きとなりました。

参加者がそれぞれ2次会へ行ったり帰ったりで、私とエリ先輩が会計を済ませてお店を出た時には、もう他の人達は誰も居なくなっていました。

それから2人で飲みに行く事になり、居酒屋でエリ先輩と楽しくお話ししながら結構お酒を飲まされました。

飲んでる時にエリ先輩が、「まーくん、いつも私の脚ばかり見てたでしょ?」って突然言い出すので、ドキッとして返答に困ってたら、「脚好きなの?」と聞いてきます。

酔いもあったのでつい、脚フェチである事やパンスト好きな事、そして「エリ先輩の脚を触りたくて仕方無かった」なんて事まで言ってしまったんです。

もう嫌われるのも覚悟でしたが、意外にもエリ先輩は拒絶せずに、もっとあれこれ聞いてきました。

ただ、かなり飲んでたので、そこら辺りから記憶が曖昧になってて、次に気付いたのは見知らぬ部屋でした。

何かモゾモゾするなぁ~って思って目を開くと、エリ先輩が私のペニスをフェラしてたんです。

何が起こってるのか全く理解できずボーッとしてたんですが、下半身の快感は理解出来てて、ペニスがだんだんと元気になって硬くなるのが分かりました。

「じゅるっ、クチュクチュ・・・」とフェラの唾液の音が聞こえます。

思わず、「うっ!」って声を出したら・・・。

エリ先輩「あ、おはよう!気付いたのね。良く飲んだけど大丈夫?」

私「ここどこですか?」

エリ先輩「私の部屋よ。酔っ払ってたから連れて来たのよ」

私「で、先輩、何してるんですか?」

エリ先輩「気持ち良くしてあげるから言う通りにしなさいね」

エリ先輩は裸にパンストだけを穿いて、そのパンスト脚で私に乗って来ました。

エリ先輩「こうしたいんでしょ?触っても舐めてもいいわよ」

でも酒がまだ残ってて頭が働かず、どんな状況なのか、いまいち分かっていませんでした。

ただパンスト独特の肌触りが私のペニスや乳首などを這いずり回ってたのは分かりました。

あまりに私がボーッとしてるので、エリ先輩は自分からリードして、私の脚にパンスト脚を絡めたり、パンスト足の指先を私の口の中に入れてきたり、まるでエロDVDのような光景が繰り広げられました。

そして最後には、エリ先輩はパンストの股間を自分で破り、私の上に乗って挿入。

オマンコは洪水のようにグショグショでした。

さっきのフェラの唾液とオマンコの愛液で、グチュグチュと卑猥な音が部屋に響きます。

パンストを穿いたままの挿入。

私の憧れのプレイでした。

エリ先輩はまるで私がオナニーの道具であるかのように好き勝手にグラインドしてて、しかも自分の手でクリトリスを刺激しています。

その光景が最高にエロかった!!

そして、その後すぐにエリ先輩は大きな声と共に果てたようで、私の上にグッタリ崩れてきました。

私ももう少しでイクところだったので、そのまま下からピストンして、最後はエリ先輩のパンストのお腹の部分に大量に放出してしまいました。

それからの日々はエリ先輩の性奴隷でした。

元々Mな私と、Sなエリ先輩、相性はバッチリでした。

性癖も共通の部分が多くあったので、手足を縛られて犯されたりするプレイや、仕事を終えてエリ先輩がお風呂に入る前の臭うパンストの足先をペロペロ舐めさせられたり、一日穿いてたパンティでオナニーさせられたり・・・。

部屋では首輪がマストアイテムでしたし、とっても充実した奴隷の日々でした。
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