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肉棒

24歳の美人姉妹の妹はクリトリスをいじるとすぐ濡れる女だったエロ体験談

僕には彼女がいますが、その彼女が双子で僕が付き合っているほうは姉になります。妹との見た目は本当に似ていて、最初のうちは顔だけでは見分けがつきませんでした。今ではもちろんすぐに分かりますが。

妹の方とも何回か会っていますので話は気軽にできる仲にはなっています。性格などは多少の異なるところがあって、割と真面目でしっかりしている僕の彼女に比べたら、妹の方が少しカジュアルな感じかなと思います。

話し方も妹はフランクだしファッションも派手な部分があるので、姉妹が一緒にいれば他人でも見分けはつくようにはなっています。



とある日、僕が彼女の家に遊びに行ってると、妹も来ていました。ちなみにこの姉妹は24歳で周りからは美人姉妹と一部では言われています。確かに綺麗な顔立ちでスタイルも良いことは確かです。

名前は僕の彼女がハツナと言い、妹はニイナと言います。はじめと二番目みたいなニュアンスですね。その妹のニイナの方が僕らに気を使ってもう少ししたら帰ると言いました。すると彼女のハツナがニイナに頼みごとを。

「あ、帰る前に私さ、職場にニイナに渡したいもの忘れてきたから、ちょっと取ってくるから待ってて!」

そう言うと足早に準備をして出ていきました。

「30分くらいで戻るね」

ニイナはそんな今でなくても…とブツブツ言いながら、僕も二人になってしまったので久しぶりにニイナと話をしていました。

「ニイナちゃんは姉との違いってなんか思ってることあるの?」

付き合いはそこそこあるが、意外と聞いたことがなかったことです。するとニイナは少し考えた後、的確に答えてきました。

「恋愛観は違うよ。姉は優しい人が好きだし、私は積極的な人が好きかな。エッチの感覚も違うかも」

まさかエッチの感覚まで言ってくれるとは。僕に安心感を抱いているのか、何のためらいもなく話してきた。だんだんその話が続いていくと、僕はちょっと興奮し始めてきました。

「ニイナちゃんの感じるところって、やっぱハツナとは違うのかな?試していい?」

僕がニイナに寄って手を握った。ニイナはちょっと体を引きながら僕と距離を取ろうとします。

「えぇ…そんなことしたらダメだよ…!お姉ちゃん帰ってくるよ…!」

「ちょっと試すだけだからさ、すぐ終わるよ」

僕は少々強引にニイナを抱き寄せて耳元を舌で愛撫しました。

「あぁ、いやん…!」

耳元は弱いようです。ここはハツナも一緒で、もっと試したいと思ってニイナを押し倒してキスをしました。同時にスカートの中のマンコをまさぐります。

「い、いやだ…やめてよ…あぁぁん…!」

何だかんだでニイナのパンティーは湿ってきていました。胸を揉みながら少しずつ僕は顔をニイナの下半身に寄せて、そしてマンコにキスをします。

「はぁぁ…あぁぁん…やだ…そんなとこ…!」

流れ作業のようにそのままマンコを舌で摩り、ソフトなクンニをすると、ニイナはエロい声に変わっていきました。

「あぁ…あ、あぁぁぁん…あはん…!」

抵抗していたような素振りも弱くなり、ニイナはアソコを僕に預けてしまいます。

「ハツナはクリトリスをいじると、すぐに濡れちゃうんだよね」

そして僕はニイナのクリトリスをいじる。ニイナは腰を浮かせて感じていました。

「はぁぁ…あふぅぅん…あんん…!」

どうやらニイナもクリトリスはかなり感じてしまうようで。これはクリトリスを直接クンニしてやれば、かなりの喘ぎ声を出してしまうかもしれない、ハツナの感じるポイントをニイナにも試してみた。

「きゃぁぁ…あぁぁん…そこは…!あっ、あぁぁん!」

ニイナは体を反らせてまで敏感に反応しました。これはハツナ以上かもしれません。そのまま激しくクンニを続けると、ニイナの吐息はどんどん激しくなります。

マンコからはイヤラシイ液体が出てきてかなりグチョグチョになっていました。クリトリスをクンニしつつ、膣の中で指を遊ばせるとに。するとニイナはあっという間に淫らな声とともにイってしまいました。

「あ、あぁ…!やば…ぁぁぁ…あぁん!」

イクときはハツナよりも断然早いスピードです。指を入れてからわずか10秒もしてなかったのではないでしょうか。ニイナは吐息を乱しながらそのままぐったりとしています。

そんなニイナの口にずっとビンビンの僕のムスコを強引にいれます。

「あぁぁう…あんむぅぅ…」

ムスコが口に入ればしゃぶりますという精神があるかのように、自然とフェラしてくれました。あのグッタリ感が無くなっていくようにだんだん精力的にフェラをしてくれます。

肉棒をしっかりとしごきつつ、その周りも丁寧に舐めてくれました。フェラの上手さはニイナの方が上手だと思います。

「すごく…たくましいおチンチンですね…美味しい…」

ニイナは僕のムスコを気に入ってくれたようです。ニイナのフェラは唇や舌の使い方が僕のムスコにとてもフィットしていました。

「あぁぁん…このおチンチン…欲しい…」

フェラを激しくしながら僕のムスコにおねだりしてきます。だんだんニイナは体勢を整えはじめ、フェラを止めたと思ったら僕の上にまたがってきました。

ニイナのアソコにムスコが挿入され、ニイナは腰を動かします。

「あぁ、ああぁぁ…あんん、気持ちいい…!」

さっきイッたと思ったら再び精力が戻ってきたようです。僕はさっきまでのニイナのフェラでかなり良い感じになっていましたので、もういつでもイケる状態になっていました。

僕がニイナにこのまま続けたら中に出しちゃうよと伝えると、ニイナは腰のスピードを速めてきます。

「あぁぁぁん…い、いいよ…出して…!」

その言葉に僕は緊張が完全にほぐれて、腰を揺らすニイナのマンコの中に思いっきり精子を噴射しました。

「あぁ…中にいっぱい出てる…うれしい…」

その後は少しニイナのマンコに挿入した状態で抱き合いながら、少しの時間を過ごしました。



ふとお互いに我に返り、急いで服を着て何事も無かったかのような体勢に戻ります。流石にニイナとエッチしていたことはお互いにハツナにはバレてはいけません。

結果的にはニイナの方がエッチが良かったと認めざるを得ませんでした。それからはハツナには内緒でニイナともエッチをしています。

32歳の人妻がクリトリスの刺激を求めてきたエロ体験談

僕は20代前半のころはまだ実家にいました。当時の僕は仕事が夕方からという仕事でしたので昼間は家にいる事も多かったです。

両親は仕事や趣味でやってる卓球の練習に言ったりしていまして、昼間らいないことが多かったです。そのために昼間は僕が留守番していることも多かったのですが、それが意外なエロい展開を呼ぶことに。



昼間に家でゆっくりしていますと、よく家に来るのが隣の家のお婆ちゃんでした。そのお婆ちゃんは畑を持っていまして、とれた野菜や果物を持って来てくれるのです。あり難い話なのですが、それがまた大量でございまして。

消費するにもそれができずに困ることもありますが、断ることもできずに何とかして食べたり、知り合いに分けたりしている次第です。

そんな感じなのですが、僕の両親もただもらってばかりも悪いと思ってお返しを考えていました。ご近所づきあいと言うのもありますし、大量の野菜などが有難迷惑と言うことは感じずに、素直にお礼の意味で観賞用の花飾りを用意しておくことに。

誰が持っていくかとなれば、僕です。いつも受け取るのも僕だし、その方が自然だろうということで。たまたまその日は仕事も休みの日だったので、僕が渡しに行きました。



呼び鈴を鳴らすと、出てきたのはいつものお婆ちゃんではなくその娘でした。娘と言っても僕より年上の33歳。マリと言って3歳の子供もいます。

その時はお婆ちゃんは買い物に行っていて、子供は保育園に。マリも仕事から帰ってきたばかりとのことでした。とりあえず僕が両親が用意した花飾りを渡します。

「あら、急にどうしたの?」

「いや、いつもお婆様から色々ともらっていますので、良かったら」

マリはそんな気を遣わなくていいのに…なんて言いながら受け取ってくれました。その際、時間があるなら寄っていく?と言われて、時間には余裕があるのでお茶を頂くことに。

あまり家には入ったことがありませんので緊張していましたが、マリは優しくてグラマラスな女性なので、ちょっとした良い時間です。つい胸のふくらみに目が行ってしまいます。

「でも、うちの母の持っていってるもの、迷惑じゃありませんか?」

マリは僕に聞いてきます。僕も正直には言えなかったので助かっていますという表現をして答えました。しかし僕の言い方が下手だったのか、マリは僕の本音を読んだ感じの返事をしてきました。

「ごめんなさいね、うちの母は大量に持っていってしまうから…」

僕はそんなに気にはしていませんが、一応気を使ってそれでもあり難いと言い続ける僕。その姿にさらに気を使ったのか、マリは僕の隣に来てキスをしてきました。

「キミは良い子だね、そんなに気を遣わなくていいのよ…」

そう言いながら僕の太ももに手を乗せたと思ったら、そのまま股間に滑らせてきました。

「今、誰もいないからお花飾りのお礼してあげる…」

再び僕にキスをしながら僕の股間をまさぐるマリ。僕は何が起こっているのかと思いながらも、なすがままにムスコを揉まれていた。

あっという間に勃起してしまう僕のムスコを、マリはパンツを脱がせて生で摩ってきます。

「若いからすごくビンビンになっているわね…食べちゃいたい…」

マリは僕の肉棒をしごいたと思ったら、そっとくわえて舌で舐めはじめました。

「ねえ、フェラはされたことあるの?」

上目づかいで聞いてくるマリに、一応あると答えるとマリのフェラは巧みに僕の肉棒にいやらしい刺激を与えてきました。

「あら、お盛んなおチンチンね…アタシとどっちが気持ちいいかな…」

マリのフェラはしゃぶりつつも舌で肉棒全体を舐めまわしてきます。とても上手でエロいフェラでした。正直に今までやってもらったフェラの中では一番と言えます。

ジュポジュポと音を立てて僕のムスコは熱くなっていきました。マリは僕の気持ちよくなっている顔を見ながら、色んな角度から肉棒を舐めまわしてきます。僕はもうムスコがパンパンに精子を溜めているのが分かりました。

マリがそれに気づいたのか、シャツのボタンを外してブラも外し、たわわな胸を出すと、最後は先っぽをくわえながら巨乳パイズリでイカせてくれました。

「あぁぁ…もう若さね…こんなに出るなんて…」

マリの口には大量の精子が入っていましたが、全部飲みこんで僕のムスコの精子を吸い取ってくれます。

「まだ残ってそうね…」

しっかり吸い尽くしてくれたと思ったら、そのままマリは自分でパンティーを脱ぎだし、僕にマンコを向けてきました。

「まだ子供のお迎えまで時間があるから…アタシのクリトリスを舐めて…」

僕はこんな展開になるとは思ってもいませんでしたが、マリのマンコを目の当たりにして何もしないわけがありません。僕は太ももの間に足を入れてマンコをクンニしました。

「あぁんん…いいわ…上手…」

僕はクリトリスも舌先で転がすと、マリの体が反応して喘ぎ始めます。

「あぁ…そこ、そこもっと…!ああぁぁん…」

マリは絨毯の上に倒れこんで、淫らな姿で喘ぎ声を出していました。大きな胸を揺らしながら体をくねらせてエロい声を出すマリ。もしかしたら隣の家にも聞こえるかもしれないような発情的な声で興奮していました。

「はぁぁぁん…気持ちいいわ…ああ、あぁぁぁ…ん!」

マリは自分の指をくわえながら、僕の頭も押さえて、同時に太ももが閉じようとしているのが分かりました。僕の頭が柔らかい太ももに挟まれて、マンコが敏感になっていっているのが分かります。

「ぁぁぁっ!い、イッちゃうわ…!イク…!」

マリは一瞬体をピクつかせて昇天してしまいました。そのまま絨毯に横たわる淫らなマリに、僕は再び勃起したムスコを挿入して、マリの中で2回目のフィニッシュをさせてもらいました。

「あぁぁん、もう…元気なんだから…」

僕もぐったりとして一緒に絨毯に寝転がると、マリは僕のムスコをいじりながらキスをし続けてきました。



それからも相変わらずお婆ちゃんは大量の野菜を届けてくれます。それを見るたびに僕はマリを想像してしまい、股間を膨らませていました。

マリもあえてもうお婆ちゃんに届けに行くことを拒否せず、僕がまたふと家に来るのを待っているようです。

ミニスカに興奮し、脱がせてそのままクンニ、フェラをさせてエロ体験談

僕の知り合いの女性の年輩の方の娘さんがボーリングの選手をしています。その娘さんは子供のころから習い事に一生懸命で、とても真面目に育てられたのがよく分かるような子でした。

知り合いの母親も若いころにスポーツをしていたと行くこともあり、女性ながらかなり熱血です。娘さんがあるときボーリングに目覚めたということで、そこから「やるなら本気で」という練習をして、そのおかげで県内では東日本ではトップクラスでした。

娘さんの名前はミホといって、まだ24歳ではありますがもうすぐ全国大会を控えているという、立派なボーリング選手です。時分にも厳しく、普段からあまり遊んでいないのが解るくらいの真面目オーラがありました。

顔は純粋に可愛いのですが、派手さは全くなくて色気もほぼ感じません。年頃なのに…と思うのは僕目線であり、ミホにも母親にもそれは言えませんでした。



そんなある日、そのミホの母親から連絡が来て、ミホとボーリングに行くけど一緒にしないかとのことです。せっかくの選手の腕を見れる機会なので、喜んで参加することに。

ボーリング場に行くと、その日は本番を意識してと言うことでミホはユニホームで来ています。その姿を見てビックリしました。あの地味なミホのユニホームがエロいのです。

下がミニスカートとなっており、太ももがバッチリ見えていて、いつでもパンティーが見えるのではないかと言うくらいでした。

これは男性からイヤラシイ視線が飛んでくるのは間違いありません。ミホの顔は可愛いのですから。現に僕は今回の練習で、ミホの薄いピンクのパンティーを拝見しています。母親はそれに気づいているのか分かりませんが。

僕がかなり股間を膨らましていると、いったん休憩と言うことで裏の休憩室に行きます。そこで母親は忘れ物を取りに行くということで、僕らを残して家に戻りました。

その時にミホにユニホームは気に入ってるの?と聞くと、かなり気に入ってると。そこで僕がユニホームのスカートをめくって言います。

「このピンクのパンティーがさっきから見えているけど」

「いや!ちょっと、見ないでくださいよ!」

スカートを戻すミホ。しかし僕はミホの胸を揉み始めてそっと言います。

「本当は見せたいんじゃないの?実はエッチなミホちゃんなんじゃない?」

そして僕はスカートを再びめくってそこに顔を近づけて、パンティーの上からマンコを舐めました。

「きゃぁぁぁ…!エッチ…!」

ミホの声を聞きながらマンコをクンニします。

「や、やだ…やめてください…あぁぁんん…」

パンティーの中に手を入れてクリトリスを愛撫しながら、口ではパンティーが湿ってしまうほどにクンニをしました。顔を赤くして恥ずかしがるミホを見ていると、どんどんムスコが元気になってしまいます。

「あぁぁ…ダ、ダメです、こんなこと…」

ミホは頑張ってクンニから免れようとしますが、クリトリスへの刺激が効いているのか、なかなかおもいっきり突き放すことができていない様子です。

「本当はこういうことされたくて、こんなに短いスカートなんでしょ」

「そ、そんなことあるわけ…あんん…」

ミホはその場で呼吸を荒くして悶えています。

「はぁぁん…こ、こんなのママに見つかったら…」

「止めてほしいなら、僕のムスコを舐める事かな」

「な、何言ってるんですか!?するわけ無いです…」

真面目なミホは想像すらしたことが無いかもしれません。しかし僕がクリトリスへの刺激を激しくすると、だんだんと気持ちが動いてきました。

「あぁぁぁぁ…んんん…!あぁ、ダ、ダメぇ…!や、やりますぅ…」

ミホにとっては自分のクリトリスをいじられたりクンニされていることの恥ずかしさは、この上ないものだったのでしょう。たちまち僕のムスコをフェラすることを選んでしまいました。

「ど、どうやって舐めれば…」

真面目に育ったミホはフェラの仕方すらもよく分かっていません。僕は丁寧に指導しながら、自分の気持ちいいように舐めさせました。

「いつもこんなに固いのですか…?」

「ミホちゃんがエロい格好してたからだよ」

「だから…そんなことないです…!バカ…」

ミホのフェラは僕のカリをしっかり捉えてくれて、意外にも気持ちよくなってしまいます。僕はその間にミホのシャツをまくってブラを外し、胸を直接揉みながらフェラを楽しんでいました。

ミホは乳首を触られるだけでもピクピクして、かなり敏感な状態です。

「あぅんん…あん、それされたらちゃんと舐められないです…」

敏感な胸を楽しみたいですが、フェラも気持ちいいので、ムスコに感覚を集中することにしました。

教えながらフェラさせていたので少しずつ上達していくミホ。僕もどんどん精子が躍動してきて、このまま続けてもらえばいくらでもイケるくらいです。

「なんか、さっきよりカチカチになってますけど…」

「気持ちいいからさ。その調子でフェラ続けて」

手でしごきながらのフェラも覚えたミホ。あまりに素直に覚えてくれますので、可愛らしくて犯したいと思いました。

僕はミホを再び椅子に座らせてパンティーを無理やり脱がし、そして僕のムスコをマンコに当てます。

「え、だ、ダメです!それだけは…!」

それでも僕は先っぽをマンコに挿れて、少しずつ侵入させます。

「ああぁぁぁ…!いやぁぁん…!」

ミホは自分が男の肉棒を下の口でくわえていることに信じられない気持ちでいっぱいなようです。しかし僕のムスコは確実に奥まで入っていきました。

「あ…あぅんんん…はぁぁぁん…」

腰を動かすと、ミホから声が漏れます。締め付けもよくフェラされていたこともあり、もうすぐイキそうになってしまいました。

「あぁぁぁ…んん…!なんか、気持ちいいです…!」

ミホは快感に溺れていた。僕は内心、ミホが処女だったらと考えてしまいましたが、気持ちよく感じてくれて良かったと一安心。と言うことで心置きなくミホのマンコにムスコを突くまくりました。

「いやぁぁん、あはん…あっ、あっあん…それ…イ、イッちゃう…!」

割と早い段階でイキそうになっているミホ。僕もここぞとばかりにピストンを速めてフィニッシュの体勢に向かいました。

「あぁぁぁ…!は、激しいです…!い、イッちゃう…!イク…!」

ミホの吐息が一瞬止まり、僕もそれと同時にイキました。ミホと同時に昇天したのでしょう。ミホは吐息を荒くしながら椅子に横たわっていました。



ミホは真面目で男性経験など無いのかもと思っていましたが、実はやっぱりエロかったのかと思う次第です。

交渉相手の住民の熟女とエッチした体験

俺はある会社で渉外担当の仕事をしている。渉外の仕事というと、ある意味、「汚れ」の分野というイメージもあるようだが、今は「ネット社会」になって、あまり露骨なことはできなくなったので、法律にのっとって、トラブル処理や交渉事に臨むというのが主な仕事になっている。
1年ほど前から取り掛かってきた問題があって、それはなかなかハードな案件だった。詳しいことは書けないが、弊社は各地で工場を稼働させていて、ある地域の工場が老朽化と地理的不都合が生じたため、移転を余儀なくされた。
とはいえ、なかなか妥当な移転先は見つからず、俺たちは水面下で適当な候補地を探していた。
そこで見つかったのが、その住宅地に面する広い敷地だった。そこは幹線道路から至近で、社員用の駐車場のスペースも十分あり、最適地に思えた。
ネックになるのは「住宅地に面している」ということ。これにはいつも困らされる。
情報が地域に漏れないよう極秘裏に土地を購入し、工場建設の段取りを進めた。それが整ったところで、地域住民への説明をスタートした。

案の定だった。地域住民からは「反対」のノロシがあがった。「汚染されたばい煙を出す工場建設には断固反対」「騒音が心配」「通学路に大型トラックが出入りすることは危険」。町内会が決起し、敷地の周りには「工事建設反対」の立て札やのぼりが立った。
予想されていたこととはいえ、かなり手慣れた感じの反対運動ではあった。聞けば、その地域は以前にも、パチンコ屋の出店計画や場外馬券売り場の建設計画が持ち上がったことがあるそうだが、住民の強固なスクラムでそれらをすべて頓挫させたのだという。
なんでも、昔からの地主が多く、金にものをいわせて、住民たちを取り込み、地域の意思統一を図っているのだという。

最初の住民説明会は緊迫した状況だった。
町内会の集会場の50席ほどの椅子席は険しい顔をしたおじさん、おばさんたちが居座り、後方のスペースも若い父親・母親層が立ち見で埋め尽くした。
会社側の説明担当となった俺が経過説明に立ったが、最初から皆、俺を威嚇するような目で睨んでいた。
「私ども、×××社は、これまでも環境保護に配慮し、地域の方々との『共生』に努めてきており……」。俺が話し始めるや、「うそつけー」「きれいごと言うな」などと怒声が飛んだ。
その後の質疑応答でも、上げ足取りの質問が次から次へと繰り出された。
反対運動の急先鋒は、「田島」という眼鏡をかけたおばさんだった。神経質そうにメモをとっていて、盛んに鋭い質問を浴びせてくる。田島女史が口を開くと皆が期待のこもった目で彼女のほうを見た。
「百戦錬磨」を自認していた渉外畑一筋の俺だったが、ついには参加者に向かって「伏してお願いするしか、ございません」と頭を下げるしかなかった。

説明会に先立って町内会のトップと交渉を重ねたが、地主を中心としたおじさんたちに混じって、その田島女史も毎回来ていて、手ごわい切り返しをしてくるので困った。
俺たちは、トップとの話し合いで何とか妥協点を作って住民説明会に臨むのだが、説明会の場でいつも田島女史が、その妥協点をひっくり返した。俺は内心、怒りを覚えた。
聞いたところによると、田島女史は、学生時代は司法試験を目指していたこともあって法律に詳しく、以前勤めていた会社では、俺と同じく渉外の仕事をしていたこともあるとのことだった。
俺は上司たちと「あの強烈なおばさんを何とかしなければ工場は作れない」と話し合っていた。
俺たちはこのような難局に直面した場合、先方との懇親の場を設けて酒を酌み交わしながら関係を深め、両方が納得する落としどころを探るというのが常だった。
しかし、相手があのおばさんなら、そんな手は通用しそうになかった。

ある日の町内会トップとの話し合いの時、同席していた田島女史がある話題のとき、「私の郷里の長野では……」と切り出した。
俺はそれを聴いて、母の実家が長野だったこともあり、「私の母も長野です。長野のどちらで?」と訊いた。
女史は「更埴市……今は千曲市になったけど」と。偶然、母の実家も同じ地だった。それを話すと「あら、そうなんだ」と田島女史の表情がやわらいだ。

それが分岐点となった。話し合い終了後、長野のその街の話題で田島さんと俺は盛り上がった。
「『あんずの里』って行ったことありますよ、子どものころ」
「あら、うれしい。私、写真が趣味で、『あんずの里』の写真たくさん撮っていて」「えー、見たいな」
「女闘士」然とした田島さんの顔が、子どものような顔に変わっていった。
田島さんは、故郷に対する思い入れが深く、生まれ育った町の良さを残すために、地元に残っている友人たちと連絡を取り合いながら、資料の保存作業を進めているという。
俺は「チャンス」だと思った。田島女史のふところに飛び込むチャンス。すぐに行動を開始した。

田島さんが撮った故郷の写真を見せてもらい、「今度、現地に行ってみたいですよ」と言うと、田島さんから「案内しましょうか」との返答。
なんと俺は、田島さんと長野のその地に車で行くことになったのだった。
田島さんは「しばらく『休戦』ですね」と笑った。

その日、一日かけて、俺が運転する車であんずの里や滝、田島さんが子どものころ過ごした実家の跡地などを見て回った。
そのなかで田島さんは色々なことを話してくれた。子どものころから困った人を助けるために弁護士になろうと思っていたが、大学卒業間際に父親が倒れて家計を助けなければならず、断念したこと。入った会社で知り合った男性と結婚し、1児をもうけたが、事情があって離婚し、子どもは相手が引き取ったこと。今の地域に引っ越してきてから、ある地主に便宜を図ってもらった恩があるために、町内会の意思に従って行動せざるをえないこと等。

千曲川と街並みが見渡せる高台に車を停めて、田島さんと風景を眺めた。
「なんだか心が洗われますね」と俺が言うと、田島さんは「そうですね。子どものころに戻ったよう」と言いながら大きく深呼吸した。
「もう、説明会で田島さんとケンカするの、正直、嫌ですよ」「私も。ギスギスするの、ほんとは好きじゃないから。私、学生のときは物静かな文学少女だったのよ」
俺は「今、とりあえず『休戦中』で、いいんですよね」と訊いた。田島さんが優しく微笑んだ。
俺はその瞬間、田島さんに抱きついた。「ごめんなさい」。俺がそう言うと、田島さんは「休戦中だから、謝らないで」と小さな声で言った。
刻一刻と夕陽が山に向かって沈みゆくその丘の上で、俺は、会社の利益に反する運動をリードしている女性とキスしていた。

当初は日帰りの予定だったが、千曲川のほとりにある温泉旅館に俺と田島さんは泊まることになった。
部屋に入ると、部屋付きの露天風呂に2人で入った。
「見ないで」。俺の後から体にバスタオルを巻いて入ってきた田島さん。俺は、ずっと勃起している肉棒を隠そうともせず、「私だって、ありのままなんですから」と言い、強引に田島さんのタオルを引き剥がした。
艶っぽい熟れた体が現れた。着やせするタイプか。服を着ている時には意識しなかったが、田島さんは乳房もお尻もむっちりしていて、ぶっちゃけ「エロい体」をしていた。
俺がじっと田島さんの大きめの乳輪と乳首を見つめていると、「そんなに見つめないで。火がついたらどうするの」と田島さん。

住民説明会で互いに譲らず意見をぶつけ合っていた俺と田島さんが、抱き合い、キスの続きに没頭した。
俺は反り返った肉棒を田島さんのへその辺りに押しつけ、田島さんは脚の付け根をよじり合わせるように、モジモジしていた。
興奮した俺は、ボディーソープを手のひらに塗りたくり、田島さんの豊満な乳房を撫でた。
「はぁっ!」。田島さんが大きく跳ねた。さらに乳房をつかむと、「だめっ!」と暴れる田島さん。
容赦なく俺が乳洗いを始めると、「ほんとにだめっ、だめってば」と抵抗する田島さん。抵抗しながら「声が隣に聞こえてしまいます」と上気した顔で言う。
「田島さんって、意外に感じやすいんですね」と言うと、「女闘士」の顔が真っ赤に歪んだ。

「ならば、とりあえず『ご挨拶』ってことで」と言いながら、俺はソープを塗った15センチ砲を田島さんのお尻のほうから膣にねじ込んだ。
「ひやあああ」とすごい声の田島さん。すかさず俺がズコズコと突くと「あん、あん、あん、あん」とよがる田島さんは、自分が声を出していながら、自分の口元に人差し指を当てて「しーっ」とやっていた。
俺が肉棒を田島さんの中に入れて静止させたまま、「今、我慢汁ってやつが、とくとくと注ぎこまれてるの、分かります?」と訊くと、田島さんは「分かります……」と言って肉棒をすごい膣圧で締めてきた。

部屋に運ばれてきた海の幸、山の幸で彩られた美味な夕食を食すと、俺と田島さんは抱き合った。お互い、利害が反する2人が、恋人のようになっていた。
田島さんの膝枕で耳掃除をしてもらった。俺がふざけて、「ママ。おっぱいちょうだい」と言うと、田島さんもノってきて、「おっぱい、ほちいの?」と。
俺は横になったまま、田島さんの大きなおっぱいを吸った。勃起がおさまらない肉棒を出して見せると、田島さんは「あらあら、悪い子ね」と言いながら、優しくしごいてくれた。
田島さんは乳首をコリッコリに固くしながら、「たくさん、お漏らしして、この子ったら」と言いながら、我慢汁があふれて止まらない肉棒をしごき続けるのだった。

すっかり興奮した俺は、「ママ―」と言いながら、田島さんの浴衣を脱がせ、さらにショーツもはぎ取り、M字に脚を開かせると、剛毛が生い茂った直下でパックリと開いた田島さんのオマンコに口をつけ、夢中で「具」をしゃぶった。
「おいちいよー、おいちいよー」と甘えた声で言いながら舐め回すと、田島さんは「おいちいの? ママのたくさん舐めて……あぁぁぁ」とオマンコを押しつけてくる。
住民説明会での鬼気迫る田島さんとは、まるで別人だ。

舌を固く尖らせて田島さんの大きなクリを小刻みに舐め上げると、田島さんは「ブリッジ」のように腰を突き上げ、俺の顔に股間を打ちつけてきた。
さらに俺は、2本指を田島さんの膣にねじ込み、Gスポット目がけて猛ピストンした。田島さんは半狂乱になって断末魔の声をあげたかと思うと、ビシャーッ! と、潮を噴き上げた。

「ママー、寂しかったよー」
俺は田島さんの上に折り重なって、盛りのついた獣のように腰を振った。
田島さんは「ごめんねー、ごめんねー、ママをゆるしてー」と言いながら、俺の腰のリズムに合わせて腰を振っていた。
生き別れになっている息子のことを思い出していたのだろう。

その夜は、日付が変わっても田島さんと愛し合い続けた。
次の朝はさすがに、腰がガクガクだった。田島さんもヘトヘトだったようだ。

おかげさまで、その後、新工場は無事、着工式を迎えた。
懸念されていた課題も一つ一つクリアになった。ばい煙を発する機能は他地域の工場で進めることに。工場の稼働は夜7時以降、停止し、駐車場のエリアを縮小する分、近隣の人が利用できる遊歩道と公園を作ることになった。これらは田島さんが出してくれた意見がもとになった。

今でも田島さんには、俺の良き「相談役」として助けてもらっている。
その分、ベッドの上では俺がお返しをすることになるのだが。

トイレを借りに立ち寄った中華料理店で、おばちゃんのマンコも借りてぶっ放した体験談

俺は自分で設計事務所をやっている。

車で通勤しているが、事務所まで歩いて5分くらいの距離に駐車場が有る。

先日、出勤している途中でお腹が痛くなり、何とか駐車場まで来たのだが、それから事務所まで歩くのには自信が無かった。

漏らしたら笑いものだし、どうしようかと思っていると、中華料理店のおばちゃんが準備の為にドアを開けているのに気付いた。

そこにはたまに食べに行っていたし、おばちゃんも話し掛けてくれていて顔見知りだったのだ。

トイレを貸して欲しいとお願いすると、「早く行っておいで」と有り難いお言葉。

おばちゃんは50代後半くらいで、年相応にふっくらとしていて顔はお世辞にも美人とは言えなかったが、愛嬌が有り話し易いタイプの女性だった。

頑張り屋さんで、雨の日でも原付きバイクに乗って配達までしている。

時間は朝の8時半頃だったが、店が開いていて本当に助かった。

終わってトイレから出て来ると、
「どう、さっぱりした?」
とおばちゃんが聞いたので、
「ありがとう、助かったよ」
と答えたが、そこでおばちゃんの服装を改めて見てびっくりした。

薄手の黄色い半袖シャツを着ていたのだが、シースルーみたいな感じで、黒いブラジャーがはっきりと透けて見えていたのだ。

「おばちゃん、その格好凄いね~・・エロいよ!」
「何がエロいって?」
「黒のブラが透けて見えてるよ~・・そそるわ~・・」
「あ~これね~・・そんなにエロい?」
「エロいよ~・・・そそる~~・・黒いブラってのがたまんないよ~」
「こんなおばちゃんでも?」
「おばちゃんでもそんなもの見たらそそるさ~・・見てごらんよここっ!」

そう言って、ズボンの中心が大きく膨らんでいるのを指差した。

「あれまあ~どうしたことかねえ~・・・大きくなってるじゃない!」
「だから言ったろ~そそるって・・・」
「でも嬉しいね~こんなおばちゃん見ておチンチン固くしてるなんて・・・」
「う~堪んない・・何とかしてよおばちゃん!」

冗談のつもりでそう言ったし、店を出ようと思ったのだが、おばちゃんがその気になって「触っていい?」と聞いて来たのだ。

「えっ!・・・触りたいの?・・・別にいいけど・・・」

手に取った鞄をまた下に置いて、おばちゃんがカウンターから出て来るのを待った。

俺の前に来ると腰を屈め、ズボンの上から右手で撫で始めたおばちゃん。

「凄いね~・・お兄さん!」
「別に凄くは無ないと思うけど・・・普通だよこんなの~・・・」
「でも窮屈そうだから、ここから出してあげないと・・・」

そう言うと、おばちゃんは俺のベルトを緩めてチャックを下げ、迷うことなくパンツの中に手を入れて、固くなっていた肉棒を取り出した。

「おばちゃん、止めなよ~誰か来たらどうするのさ~・・」
「大丈夫、誰も来やしないよ!・・・しかし大きいね~お兄さんのおチンチン!」
「そ、そうかな~」
「大きい大きい・・久し振りだよこんな大きい物・・・」

おばちゃんはじっくりと見た後、ガマン汁が出ている尿道口を指でチョンチョンした。

「出してあげようか、お兄さん?」
「えっ、いいの?」
「いいよっ・・・ちょっとこっちへ移動しようか?」

そう言うと、カウンターの中へ連れて行き、また俺の前に腰を降ろした。

そして、左手を玉袋に添えながら右手で肉棒をシコッた。

「どう、気持ちいいかい?」
「気持ちいいけど、もっと亀頭の方を触った方がいいかな~」
「こう?」
「あっそれっ!・・・それ気持ちいい!・・あ~堪らん!」
「そんなに気持ちいいかね~?」
「うん最高!・・・あ~そこっ!・・あ~おばちゃ~ん・・・」

足をガクガクさせながら悶えていると、口に咥え舌を使って亀頭を舐め回し、手と顔を前後に動かして発射させようするおばちゃん。

俺は、そんなおばちゃんの頭を両手で持ち、動きに合わせて口の中でピストン運動を繰り返した。

途中でおばちゃんが口を離し、
「お兄さん、口よりアソコで出した方がいいやろ?」
と言ったので、
「アソコって、マンコに入れるってこと?」
と聞き返した。

するとおばちゃんは、下着を脱ぎスカートを捲ってお尻を突き出した。

「さあ、入れな!」

誰か来ないか心配だったが、こんなおばちゃんでも、マンコを見せられれば入れたくなるものだ。

俺は肉棒を右手で持ち、左手でおばちゃんの穴の位置を確認してからゆっくりと突き刺した。

そして、おばちゃんのお尻にパンパンと打ち突けると、フェラで発射しそうになっていたので、あっという間にマンコの中へ大量に放出。

残らず出し切ってから抜くと、マンコから流れ出たザーメンがおばちゃんの太腿に伝わり落ちた。

おばちゃんはそれをティッシュで拭き、俺の肉棒もキレイにしてくれた。

「どう気持ち良かった?」
「もちろん!生だし凄く気持ち良かったよ」
「また出したくなったらおいで・・・私ので良かったらいつでも使っていいから」

こうして俺は、いつでもぶち込めるマンコを手に入れたのだ。

漫画家の姉と話しているうちに…

26歳の俺は3人きょうだいの末っ子だ。38歳の上の姉は結婚して普通に主婦している。次の姉は33歳になるが独身で一応、漫画を描いている。作品はほとんど読んだことないが、エロ系で、レディコミとか同人誌などに載せていて、けっこう稼いでいるようだ。
3人は別々に住んでいるが、たまに行き来していて、一緒に飯を食ったり、だべったりという仲だった。
上の姉はけっこう美形で若いころからモテていたが、次の姉は地味で、小学校のときから「漫画クラブ」に入っていたりして、卒業アルバムにも「将来の夢は漫画家」と書いていたが、本当にそうなってしまった。見た目は、お笑いコンビ「ニッチェ」の片方の近藤くみこという人に似ていると言われる。

そんな次の姉から「今度の土曜日、ご飯食べにおいでよ」とLINEがあった。給料日間近で金もなくなっていたので、姉のマンションにいくことにした。
仕事場兼住まいの2DKの築30年ぐらいのマンションに行くと、姉はすでにパスタをゆでたり、手作りのパンを焼いていた。漫画同様、職人気質の姉は、なんでも凝るところがあった。
パスタもパンも、サラダも美味かった。イタリアにいる専門学校時代の友人から送ってもらったワインも、よくわからないが高そうな味がした。

食後もワインを飲みながら、俺は「ところで、急に何なの」と訊いた。
姉もいい感じで出来上がっていて、「まあ、いろいろとね」と言う。「仕事、順調なの?」と訊くと、「それがなかなかね」と天井をあおぐ姉。「ネタ切れ?」と訊くと「そうかな」と。
姉が描いているのは、エロい漫画で、最初はそうではなくて、純愛ものみたいなのが主だったようだが、途中から路線を変えたようだ。漫画家として生き残るためらしい。
「だってさ、人のセックスとかって、そんなにバリエーションあるわけじゃないし。いつかネタ尽きるっしょ」
僕の言葉に姉はうなずき、「そうよね、尽きるよね」とため息をついた。
そもそも、姉は恋愛経験があまりないはずだ。いや、誰かと付き合ったという話は聞いたことが無い。
「姉貴さ、経験がそんなにないのに、よく描けるね?」。無言でワイングラスを見つめる姉。
しばらくの沈黙の後、姉が口を開いた。「だから教えて欲しいわけよ」
姉はそれまでの女性読者だけでなく、男性読者もターゲットにしようとしているとのことだった。
それからは、姉に訊かれるままに、どういう描写が男は好きかとか、どんな設定が興味を引くかとかなどについて、俺なりに答えてみた。
おのずと話はエロい方向に行ったが、俺はまじめに姉の仕事のためにとの思いで答えたつもりだった。
しかし、きょうだいであっても女である姉を前にして、「体位がどうだ」とか「挿入の描写がどうだ」とか言っていると、やらしい気分になってくるのは当然だった。
目の前で真剣に聴いているぽっちゃり体型の姉の、大きな胸のふくらみが目に入った。

そんなとき、姉が口を開いた。「あのさ、悪いけど協力してくれない? 体位描くときの参考に……」。姉は酔っていたが真剣だった。男女の体位を描くときによりリアルに仕上げるために、自分と俺とで体位の真似をしてそれをスマホで撮影したいという。
「マジか」。俺は一瞬たじろいだが、姉は姿見を持ち出して来て準備を始めている。「きょうだいなんだから、あやまちはないっしょ」
俺はしぶしぶ、姉と体を合わせた。仰向けの姉の上に覆いかぶさる俺。密かに硬くなっている股間を姉にさとられないように全力を傾けた。
姿見に移る2人の姿をスマホで撮る姉。
今度は、仰向けになった俺の腰の上に姉がまたがってくる。「エロい顔の角度ってある?」。姉に訊かれて「喉をそらして、首傾けて……そう、も少し」と言う俺だが、固い股間の上に姉の股間を感じ、気が気ではない。
さらには「バック」。四つん這いの姉の尻に触れるか触れないかで自分の股間を近づける。もうギンギンだ。姉は俺の苦しい胸の内を知ってか知らずか、熱心にスマホを姿見に向けている。
俺はもはや限界だった。ひどい姉、とんでもない姉だと思った。こんなことさせて。
「姉貴……俺、もう無理」
そう言うと、姉のジーパンを脱がしにかかった。「ちょっ、なに、やめて」。抵抗する姉。歯止めを失った俺は力づくで姉のジーパンに続いて、ショーツに手をかけ、引きずりおろした。
怯えて股間を両手で隠す姉。俺は容赦なく、姉の脚をがばっと開かせると、姉の割れ目の辺りに、つかみ出した肉棒の竿をくっつけた。我慢汁が垂れて姉のマン毛に付いた。
「やめて」。姉は本気で嫌がっていた。なぜか俺の脳裏に父や母の顔が浮かんできた。
俺は自棄になって肉棒を姉の割れ目にこすり続けた。やがて大波がやって来て、ドピュッと出た。姉の白い腹にたくさんかかった。
あれ以来、2番目の姉とは連絡を取っていない。

同窓会で再会した中学時代の同級女子とヤったエッチな体験談

27歳、会社員の男です。大手メーカー勤務で、多忙な日々と格闘しています。
ある日、1枚のはがきが一人暮らしのマンションのポストに。「同窓会のお知らせ」。中学の学年としては初めての同窓会でした。僕は懐かしい仲間との再会を楽しみにしていました。

8月のお盆前のその日、昔からある割烹で会は開かれました。白髪だらけになった担任のF先生もやってきて、3年時のクラスのうち、3分の2以上が参加しました。
地元に残っているやつが多いなか、僕は「よく遠くから帰ってきた」とたたえられました。
同じく遠方から帰ってきた女子がいました。名前はヒトミ。僕が生徒会長をしていた時に、副会長として一緒にやっていた子でした。当時とは違って、ほっそりして、化粧もしていて、一瞬誰だか分かりませんでした。
一次会は2時間ほどで終わり、2次会に流れました。昔からあるスナックでのカラオケ大会となりました。皆、酔っぱらって、肩を叩き合いながら昔を懐かしみ、皆で「サライ」を爆唱してお開きとなりました。時間は11時近くになっていました。

ふと自分を取り戻して帰途につこうとしたとき、声を掛けられました。ヒトミでした。
「いっしょに帰らない?」。僕の実家もヒトミの実家も同じ方向でした。
ヒトミとは、最初に挨拶しただけで、1次会でも2次会でも言葉を交わすことはありませんでした。
道すがら近況を話し合いました。その時初めて、ヒトミが結婚したばかりだと知りました。
当時のヒトミは、優等生で、どこか野暮ったい感じの女子でしたが、その後、最難関の女子大を出て、有名広告代理店に勤務した後、結婚した相手は弁護士。
こんな田舎出身の女子にしては上出来のサクセスストーリーと言えました。
ヒトミと話していると、忘れていた記憶がどんどんよみがえってきて、懐かしく、せつない気分になりました。

しばらくして母校が見えてきました。
「行ってみない?」。ヒトミの問いかけに拒否する理由などありませんでした。
虫の声がするなか、裏門を抜けて学校の敷地内へ。なんだか「探検」している気分でした。

懐かしい水飲み場。部活が終わった後、一目散に駆け込んだっけ。掃除道具の置き場も、あの頃とまったく変わっていませんでした。
各教室を結ぶ廊下は屋外と接しているテラス状になっています。当時から教室の施錠はされてなく(盗られそうなものはなかったからか)、しようと思えば出入りは自由にできたのですが、その3年時を過ごした教室に行ってみることに。

懐かしい「3年4組」に侵入。いまだに施錠はされていませんでした。
教室独特の匂いを感じ、当時の思い出がよみがえってきます。
生徒の椅子に腰を下ろすと、授業を受けている気分になりました。
ふと前を見ると、ヒトミが黒板にチョークで何やら書いています。大きな字で。
目をこらして見ました。
「大」「好」……。
ん?

暗闇の中、外から差し込む水銀灯の明かりがぼんやりとヒトミと黒板を浮かび上がらせます。
ヒトミは書き続けています。
「き」「だった」
僕は、一瞬状況が飲み込めず、ぼんやりと黒板を見つめていました。

「会長」。ヒトミからそう呼ばれて、僕は我に返りました。
その瞬間、僕は腕をつかまれ、抱きつかれ、キスされました。ヒトミに。えっ?
黒板の「大・好・き・だ・っ・た」。えっ? それって……僕のこと?
かつての生徒会長だった僕は、副会長だったヒトミに強引にキスされていました。
あの頃、ヒトミと僕は、学年で成績の1、2位を争っていましたが、その時は完全にヒトミに屈服していました。
ヒトミに激しく攻められて、椅子から転げ落ちそうになりました。
僕は無性に興奮してきて、形勢逆転、ヒトミを教壇に立たせて、激しくキスを貪りました。ヒトミが鳴きました。

ひんやりした教室の床に、全裸の僕とヒトミは、抱き合い、つながっていました。
「マジで? 僕のこと?」
シフトチェンジすればいつでも射精できそうな肉棒を出し入れしながら僕が訊くと、ヒトミは、せつない表情でうなずきました。
「だって、僕も、ヒトミのこと……いいと思ったけど……受け付けない雰囲気だったよね……勉強ばかりしてて……」。ヒトミの膣が僕を締め上げました。
思い出の教室で、同級生の女子と抱き合い、セックスしながら、僕は、”もっと早く近づくことができていたら”と思っていました。
どうしようもなくて、ヒトミの大き目のおっぱいを夢中でしゃぶりました。

「粉々にして……」
ヒトミが涙声で言いました。「きょうで忘れるから」
そうだ。ヒトミはこれから弁護士の奥さんとしてやっていかなければならないんだから。
僕も気持ちを切り替えていかなきゃ。
「愛してる」「私も……」
思い出のつまった教室で僕とヒトミは同じ思いを抱いて一つになり、果てました。

あれから9か月。何事もなかったかのように、僕も、世の中も動いています。
恋とか愛とか、もうしばらくいいです。つらくせつないですもの。
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