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胸チラ

指がクリトリスに触れた途端、声を上げて仰け反った

私は夫も居て、子供もいる28歳の主婦です。

特に夫婦生活に不満があるわけでもない私が、近頃遭遇したあるきっかけを境に気持ちの中に大きな変化が起こり始めました・・・。

先月のことです。

お友達同士で集まってテニスをした日のこと。

数年前から慢性的に腰が痛くなり、普段はシップなどで処理するのですが、その時は酷く痛みました。

日頃運動不足の私は全身が筋肉痛になり、何をするのも辛くて思い立って鍼灸マッサージ院へ行く決心をしました。

お友達が「マッサージの上手な所を紹介する」と言って電話で予約を取ってくれました。

当日の午後8時30分でしたので帰って着替える時間もありません。

その日はアンダースコートの下に黒の小さなTバックのパンティを着けていたので着替えたかったのですが、下着まで見られないだろうと高を括っていました。

行った先の先生は初老の方で、目が不自由でしたけれど、全盲ではなくて遠くが見えない程度でした。

簡単な問診の後、下着姿になるように言われ、戸惑いながらも従いました。

Tバックに近い下着でアソコが隠れるか心配で、無駄毛の処理をした日がいつだったかを思い出していました。

マッサージはとても気持ちの良いものでした。

治療ベッドに横向きに寝てくださいと言われ、腕から肩、首、背中、腰へとマッサージが続きました。

腰の痛みの症状などを聞かれて説明をしていたら、「後で針を打ちましょう」と言われて、「お願いします」と言ってしまいました。

「電気を流しますので金属類は困ります。ブラジャーを外しますので背中を上げてください」と言われました。

今さら抵抗も出来ないので、恥ずかしいけれど留め金を外されブラを脱がされて、先生の前に胸を晒させられました。

そしたら上を向いて寝る様に言われました。

私の胸は友達も羨むEカップなんです。

すでに乳首は何かを期待しているかのように尖っていました。

私はそんな乳首を見て、恥ずかしくて目を閉じて先生の顔を見ないようにしていました・・・。

牽引するために手首と腰に皮のベルトがつけられ、両手は伸ばしたまま頭の上で固定され、腰のベルトから繋がる紐に重りが取り付けられると体が上下に引かれる感じになりました。

上下に牽引されているので、身動きが取れません。

「消毒しますので」と先生にいきなりショーツを下げられてしまい、恥ずかしい毛が露わになりました・・・。

脱脂綿に消毒液を付けると、お腹から下腹部、そして恥ずかしい毛の辺りまで丁寧に拭かれた後、「やはり邪魔になりますのでこれも」って、ショーツを一気に足から抜き取られてしまい全裸にさせられました。

足の重りが付いている二本の紐を私の足と足の間から通すために、左右に足を開かされて、恥ずかしいところまでも露出させられてしまったのです。

全裸のまま・・・、お腹から下腹部、毛のところまでマッサージされて、足を開かされたまま両足の付け根辺りを強く指圧されてしまうと、恥ずかしいところが左右に引っ張られて開かされてしまい、顔から火がでるほど恥ずかしい思いでした。

なぜか乳房の脇にも針を打たれました。

乳首には触れませんが乳房を揉まれました。

それからが大変な事になってしまいました。

お腹から下腹部、毛の周囲に鍼をされ、そして足の付け根にまでも鍼をされる時、先生の顔がぱっくり開いた私のオマンコの近くまで寄って来て・・・。

(あっ、そんなに近くで、お願い!見ないで!)

私は祈る思いでした。

実はその頃には私、少し感じていた様で、濡れてきたのが自分でもわかるくらいでした。

その後、うつ伏せにされて同じように腰から足の付け根付近にも針を打たれたのですが、身体が勝手にビクッ、ビクッと反応して思わず声が出ます。

そして陰毛のまわりから両足の付け根に刺された鍼に電気をされた時です。

オマンコの中がピクピクして・・・。

そして敏感なところまでも痙攣を始めて、私の意思とはまったく関係なく痺れるような快感が私を襲い始めたのです!

リズミカルに奥の方からも、とても敏感なところも・・・、まるでオマンコのすべてを一緒に触られているみたいに・・・。

(あぁ・・・だめ・・・これ以上はだめ!)

必死に心の中で抵抗してもだめでした。

しばらくすると鋭い快感が私の身体を駆け抜け始めて・・・。

そして小さな波が少しずつ大きくなって・・・。

口を手で覆い必死に声をこらえました。

でも息は弾むばかり・・・。

オマンコも、中も・・・、身体中が熱くなっていくのがはっきりわかりました。

その間もずっとマッサージされ続けて、その勢いで私の両足はベッドから外へと投げ出される格好になり、腿の上を通る重り用の紐が邪魔になって足を元の位置に戻せなくなってしまったのです。

体の幅よりも少し幅の広いベッドの上で精一杯股を広げさせられて、今度は足の付け根ではなくてオマンコのすぐ脇を、先生の両方の親指で思いっきり開かれて、私の恥ずかしい全てを曝け出させられました・・・。

そして電気の摘みが少しまわされると、気が狂いそうなほど激しい快感が私の中から全身に広がるんです。

先生の指が後ろから谷間に沿って下りてきてクリトリスに触れた途端、私は声を上げて仰け反りました。

指が中へ入ってきて動きます。

「やだっ!それいいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!イッちゃう、いっぱいイッちゃうっ!」

もう私は何度も何度も昇り詰めてしまいました。

心の歯止めを失ってしまった私は何もかもが我慢できなくなり、訳のわからない言葉を発してしまったり、はしたない声までもあげてしまったのです。

「いやぁっ!そこ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!ひゃぅぅ・・・っ・・・んふぅっ・・・気持ち・・・あぁぁ・・・そこぉ・・・もっと・・・んはぁぁんっ・・・」

苦しいほど感じている私の様子も、痙攣しているオマンコの様子も、止め処なく溢れてくるお汁までも・・・。

女の恥ずかしい全てを見られました。

激しい快感に全身を包まれて、耐えられないほどの大きな波に何度もさらわれそうになって・・・。

「だめぇーーーーっ・・・おまんこイクっ・・・はぅぅううっいくっいくっいくっ・・・あぅうんっ・・・!!!」

そして背中がベッドから離れてしまうくらいの物凄く大きな波に私は襲われ、こらえきれずに一気に昇り詰めて・・・達してしまいました。

それでも電気は続けられて、イッてしまった後、痺れる余韻を感じている間もなく、強制的に激しい快感の渦に飲み込まれてしまい、一度達して敏感になってしまった私の身体は、何度も激しい波を受け止めさせられました。

「んん・・・っ、やぁ・・・ああっ、まだ、だめっ・・・イイっ・・・、あぁ・・・っ、あっ、熱いっ!熱いいぃーっ!きひぃっ!あぁっ!ダメッ!またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃうっ!!っくぅっっ!!!」

何回も絶頂を迎えさせられました。

休むことなく続けられた私への激しい快感の嵐・・・。

恥じらいも忘れて、ベッドまでもオマンコ汁でべちょべちょに濡らして・・・。

淫らな私・・・。

そんな私の一部始終を見ていた先生・・・。

もしあの状態で先生に犯されてしまったら、私はなんの抵抗もなく受け入れてしまったと思います・・・。

なぜそうならなかったか不思議ですか?

それは・・・、私の膣とそのまわりに通された何本もの鍼のせいだったのです。

気が付くと、ベッドの上で口とオマンコからだらだらとヨダレを垂らして失神していた私がいました。

先生は体中の汗とオマンコから溢れた液体を丁寧に優しく拭き取ってくれました。

それからというもの私は、熟れた身体を持て余すたびに先生に施術してもらっています。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[中編]

温泉でさっぱりした俺は脱衣所の入り口にあるベンチに腰掛けた。

ぼーっとしてると、N先輩が「お待たせー」と言いながらやってきた。

湯上りのN先輩はのぼせたのを冷ますためか結構肌が露出していて、鎖骨まで見えていてた。

顔も少し赤いし、なんだか色っぽい。

俺は、「んじゃ行こかー」と言うN先輩の後ろをついていった。

N先輩の部屋に行くと、そこにはI先輩とD先輩が話をしていた。

どうやらこの3人が同じ部屋のようで、部屋には既に3つの布団が敷かれていた。

I先輩が「あ、後輩連れ込んでるw」とN先輩を指差す。

「ミーティングだってwあんたらどこでやるの?ここ?」

「うんにゃ、うちとDはキャプテンの部屋行くよ」

「あーそうなのか。あれ、何で立ってるのー座っていいよ」

そう言って俺を促すN先輩。

座るって言っても布団・・・。

というか先輩達の会話を聞いて、これから二人きりになるということを知った俺は何か変な汗をかいていた。

俺はN先輩があぐらをかいている真ん中の布団に座った。

I先輩が立ち上がって、「んじゃ、うちらも行ってくるー後輩襲ったらダメだよw」とニヤニヤしながら言う。

「はよ行けw」と枕を投げるN先輩。

なんだか恥ずかしくてどこを見たらいいか判らなかった。

I先輩達が出ていき、N先輩はノートとシャーペンをカバンから取り出しながら「んじゃメニュー考えよかー」と言ったので、「はい」と答えた。

正座を少し崩した、いわゆる女座りになったN先輩は「どういう風にする?自分の課題とかわかる?」と言いながらノートを広げて、『練習めにゅう』と少し大きめに書いた。

書く時に下を向くので、少しだけ谷間が見えて、ついついじっと見てしまう。

「課題とかは、よくわからないですね。先輩は何かあるんですか?」と質問してみると・・・。

「ん~私もよくわからないけどねwあえて言うならペース配分が悪くて最後にバテやすいとか」

「なるほどー」

他にいつもやってるメニューで何が苦手とか、そんなことを話した。

15分くらいでメニューを決めて、その後はフォームをもうちょっと良くした方がとかアドバイスをもらったりしていると、「ただいまー」と言ってI先輩達が帰ってきた。

「おーまだミーティング中か。熱心やね」

「メニューは決まったけどねー。話してた」

「卓球敗北の復讐に、凶悪なメニュー作ったの?w」

「作るかw」

I先輩が「気ぃつけないと、この子の復讐は怖いぞー」とN先輩の両肩を掴む。

「変なイメージ作るなw」

俺は、「怖いですねw」と笑いながら言った。

「ほらー変なイメージがw」

「あははw」

D先輩とI先輩は楽しそうに笑っていた。

そろそろ俺も戻るか、と考えていたらN先輩が首を回していたので、俺は何も考えずに「肩凝ってるんですか?マッサージしましょうか?」と言った。

言った瞬間に、ちょっとエロイって気付いて恥ずかしくなってしまった。

「おぉーしてしてw」

「出たー後輩を奴隷に使う先輩」

「あはは、可哀想w」

I先輩とD先輩がいつものようにからかう。

「まぁ普段世話してますから!」とN先輩が返した。

「ん~?どうですかねw」と笑いながら俺はN先輩の後ろに立った。

「ひどい後輩w」とN先輩も笑った。

俺は片膝をついてN先輩の肩を揉み始めた。

やっぱり巨乳だからなのか、ほんとに凝っていた。

「んん~そこー」

気持ちよさそうに言うN先輩。

言い方がエロイ。

「ほんとに凝ってますねー」

俺がそう言うと、I先輩が「まぁメロンが二つ胸についてるからねw」と言った。

ついつい俺は視線を胸にやってしまう。

肩越しから見るN先輩のおっぱいは、俺のマッサージに合わせてゆさゆさと小刻みに揺れていた。

それを聞いたN先輩が「ま、この胸はねー」と両手でおっぱいを持ち上げた。

浴衣から、おっぱいの上の部分がむにゅっとはみ出した。

「どうにかならないかなー」と、おっぱいを自分でモミモミするN先輩。

浴衣越しに揉んでいても、プルプルしていて本当に柔らかそうだ。

俺はかなり勃起していた。

俺は恥ずかしくて、少し上を向きながら「大きいとそんなに凝るんですか?」と聞いてみた。

「相当関係してるよー。接骨院とか行くけど、そこでもやっぱり言われる」

「大変ですねー」

「大変よー」

「男が引っかかりやすいからいいじゃない」とD先輩。

「そんなことないってー。というか胸目当てで来られても困るw」

「そりゃそうだw」

「あ、もういいよーありがとう。結構上手だった」

俺は「5000円になります」と手を差し出してみた。

「しねw」と枕で殴られる。

「んじゃ戻りますね」

「ほいほいーおやすみー」

「また明日ー」

「おやすみー」

三人に言われたので「おやすみなさい」と言って部屋を出ていった。

次の日、くそ暑い中15キロくらい走り、あんまりおっぱいを見てる余裕が無かった。

夕食後はまた顧問の部屋にてミーティングを行い、今日の反省や明日の予定とかを話し合う。

明日は顧問のメニューでやるらしい。

ミーティングが終了した後にまったり温泉に入り、その後は部屋でTと世間話していた。

突然I先輩が入ってきて、「キミタチ、トランプは好きかナ?」とどこかの博士風に言った。

俺とTが「好きです」と答えると、じゃあ部屋においでという事になった。

部屋に行くとD先輩はおらず、N先輩だけだった。

俺が「あれ、D先輩はいないんですか?」と聞くと、「キャプテンの部屋ー」とN先輩が言った。

(他の先輩とかは呼ばないのかな・・・)

そう思っていたらTも気になっていたらしく、「他の先輩は来るんですか?」と質問した。

「ちょうど2対2だからーこのままー」とI先輩が答えた。

真ん中の布団にトランプを囲むようにして4人が円になる。

俺の隣にN先輩とT、向かいにI先輩。

I先輩の提案で7並べをすることになった。

「ん~じゃ1位の人が最下位に罰ゲーム命令~」とI先輩。

軽いノリで7並べ開始。

俺はいきなり最下位だった。

1位はTで、腕立て30回を命令される。

初めがこれだったので、筋肉系の罰ゲームが続いたが、I先輩が1位でTが最下位になった時、好きな人は誰かという罰ゲームに。

Tが「いません」と答えたので、I先輩が「むむ。しょうがない。んじゃあージュース買ってきてー」と命令。

Tがジュースを買いにいってる間、ついでのように俺も聞かれる。

俺も「いません」と答えた。

すると、I先輩がN先輩の後ろに立ち、両肩を持ったかと思うと浴衣を下にずらしながら、「Nじゃだめー?」と言った。

それは一瞬だったが、浴衣から肩だけ見えてるのがこんなにエロイと知ったのは、この時だった。

ちょっと谷間も見えてたし。

N先輩はすぐに「ちょっと!!」とすぐに浴衣を直した。

「I~!」と言いながらI先輩の頬をつねるN先輩。

I先輩は「ごめんなさいごめんなさい」と言いながらも笑っていた。

N先輩が「今見たことは忘れるように!」と俺に言うので、からかい半分に「いえ、綺麗な肌でした」と答えてみる。

俺はN先輩に無言で頭を叩かれ、I先輩はゲラゲラ笑っていた。

「意外とノリいいねw」とI先輩に言われた。

そんなやり取りをしていたら、Tがジュースとお菓子を持って戻ってきた。

N先輩が「おお、気が利くねーありがとう」と言うと、Tは「いえいえ」と答えた。

その後は、お菓子を食べながら昔の恋話とか、先輩の悪口とか、他愛の無い話をしていた。

お菓子も無くなろうかという時、I先輩がTに「Tくん面白いなー。彼女立候補しようかな」と言った。

俺は驚いてTを見た。

Tは「俺もI先輩ならいいですよw」と笑いながら言った。

「ならって!wんじゃ今から二人でデートしよー」とI先輩が言った。

「ちょっと行ってくるー」とI先輩は当たり前のように出て行った。

N先輩は「う、うん」と言い、Tは「んじゃなー」と俺に言った。

告白?かどうかわからんが、そういった場面に出くわしたことが無かったから驚いた。

(関係ない話だが、I先輩とTは大学まで付き合うことになる)

二人が出て行った後、N先輩が・・・。

「Iはねー前からT君のこと可愛い可愛いって言ってたから」

「・・・あ~そうだったんですか。Tも彼女いないはずだし、ちょうどいいですね」

なぜか返事が無い。

短い沈黙だったと思う。

が、何か長く感じる。

俺が気を紛らわそうとジュースを飲もうとしたら・・・。

「ねね、さっき肌綺麗って言ったよね」

「はい。綺麗でしたよ。一瞬だったけど」

と俺が少し笑い気味に言うと・・・。

「男の子からそういうの言われたことないからー嬉しいなー」

「ほんとですか?すごい綺麗なのに。彼氏から言われたことないんですか?」

「ん~・・・彼氏できたことないからー」

「え、そうなんですかー勿体無いですね」

「まー性格悪いし。告白されたことならあるけどねー」

「そりゃーN先輩なら告白もされますよー。ってか性格悪くないですw告白してきた人とは付き合わなかったんですか?」

「うんー。よく知らない人だったから」

「ふむー」

「あとはこの胸のせいで、よくからかわれるからー」

「あー・・・男子はしょうがないですよ。胸はw」

「・・・◯◯も好きなの?」

「ん~嫌いか好きかで言ったら好きっていうか、触ったこと無いから分からんですw」

大好き大好き!と言うわけにもいかなかったので、無難な答えを言ってみた。

N先輩は下を向いて、「触ってみる?」と言った。

「だめですよー後輩を誘惑したらw」

平静を装ったつもりだったが、自分の心臓の音が聞こえそうなほどドキドキしていた。

N先輩は顔を上げ、「私のじゃ、いや?」と真顔で言った。

もちろん触りたいけど、いざ本人に言われると、どうしていいかわからない。

「全然嫌じゃないです。でも、いいんですか?」

何かいけないことをしているような気がした。

「いいよ。綺麗って言ってくれたお礼」

俺はなんて言えばいいのか判らなかったので、黙ってN先輩に近づいた。

そして足を伸ばしたN先輩の横に座り、胸に手を伸ばした。

それは今まで感じたことの無い感触だった。

浴衣越しでも手で触れるだけで、柔らかくて、でも弾力があって、少し強くするだけで、指が埋もれそうだった。

「ものすごく柔らかいですね。浴衣から触っても」

「直接触ってみる?」

「いいんですか?」

「うん。直接だとまた感触が違うよ」

N先輩が胸の辺りを大きく開くと、白い谷間とブラジャーが露わになった。

「ブラ、邪魔だから外すね」

「はい」

ブラの前ホックを外した瞬間、おっぱいがぶるんと揺れた。

N先輩は浴衣を少し直し、「どうぞ」と言った。

俺は右手をN先輩の浴衣に入れた。

右手に触れたそれは、柔らかいなんてものじゃなかった。

浴衣越しから触っていたのとは、全く違った次元の柔らかさだった。

俺がおっぱい全体を包むように揉んでいると、「触り方エッチだねw」と言われた。

「そうですか?」

「うん。気持ち良いもんw」

「俺も気持ちいいですw」

「両方触っても、いいよ」

俺は返事をせずに左手を浴衣の中に入れた。

しばらく揉んでいると、「あっ。ンッ」とN先輩が息を漏らした。

俺が顔を見ると、N先輩の目はなんだかトロンとしていた。

目が合うと、「もっと、強く揉んでも大丈夫だよ」と言われた。

俺は言われるがままに少し強めに揉んでみた。

「んっ、んっ」

揉むたびに少し声を出すN先輩。

(もしかして感じてるのかな)と、なぜか冷静に考えていた。

少し好奇心が湧いてきた俺は、触っていなかった乳首を指で摘んでみた。

「あっっ」

N先輩が少し大きな声を出す。

「感じてるんですか?」

もう片方の乳首をきゅっと摘むと・・・。

「感じ、ンっ、て・・ないよ」

少しいじわるな気持ちになり、乳首をくりくりと回してみたり、ぎゅっと押してみたりした。

「んんっ!だ・・・め・・・」

「何がだめなんですか?」

わかっていたが、乳首を弄るのをやめなかった。

「乳首はよわ・・・い・・・から・・・んっあ・・」

段々と呼吸が激しくなってきたなーと思っていたその時・・・。

「ただいまー」

I先輩が帰ってきた。

俺とN先輩の目が合った瞬間、二人はサッと離れた。

もう一つの扉が開かれる前に、N先輩は少し乱れた浴衣を直した。

I先輩が扉を開き、「あれ、二人か」と言うので、俺は少し震えた声で「はい」と答えた。

ばれたわけじゃなかったが、どうしようもなく恥ずかしかったので、I先輩に話を振った。

「デートどうでしたかw」

「楽しかったよ~。T君ほんと面白いね~」

「知ってるネタが豊富ですからねw」

「そうそう。色々知ってるねー」

「でしょー。あ、じゃあ俺もそろそろ戻りますね」

「あれ、二人で何か話してたんじゃないの?」

「あー明日のメニューキツイとかフォームの話とかですw」

そんな嘘を言ったら、N先輩も「うん~。雑談」と合わせてくれた。

「そうかー。こういう時間くらい陸上以外のことしたらいいのにー」

「ですねーw俺も頑張ってネタ仕入れておきますw」

「うんうんwんじゃおやすみー」

「おやすみー」

「おやすみなさーい」

部屋を出た俺は大きいため息を一度ついた。

とてもムラムラしていた。

さっきまでのとてつもなく柔らかい感触が、今だに手の中に残っている。

柔らかさもそうだが、なぜか暖かかった。

このままじゃやばそうなので、とりあえずトイレで抜いた。

部屋に帰るとTが居たので、I先輩の事を色々聞いたら「I先輩は可愛いからほんとに付き合ってもいいなー」と言っていた。

<続く>

コンビニに来る常連客のエロいOL

俺はコンビニでバイトしてる。

キレイなお客さんとか可愛い子が来るとやっぱりテンションが上がるわけで・・・。

よく来るお客さんの中に20代後半くらいのOLさんがいて、その人と関係を持った。

その日はもう一人の店員が裏で仕事をしていて、レジは俺一人。

店内はそのOLさんしかお客はいなくて、何か起こるには絶好のチャンスでした。

そのOLさん(以降ユウコ)がレジに来て、「いらっしゃいませ」と対応すると、ユウコは少し照れた笑顔で、「こんばんわ」と返してきた。

いつもより露出が激しい服を着ていて、あまり大きくはない胸が見えていて谷間を強調しているようだった。

俺はそれに気付いて少しチンポが反応してしまって興奮した。

それから俺はチラチラ気になって仕方なかった。

そんなことを考えながらレジに商品を通してると、「今日はお客さん少ないですね」と。

こういった会話は初めてだったから少し驚いたけど、普通に「そうなんです、今日雨降ってるし、あまりお客さんが来ない時間帯なんですよー」と答えると、「じゃぁ、またこの時間に来ようかな・・・」とユウコは少し恥ずかしそうに上目遣いで言う。

商品を袋に詰めながら俺は心の中で(いける・・・)と思った。

そしてあえて真面目な口調で、「来てくださいね」と答えた。

するとユウコもいけると思ったのか、お金を受け取ろうと手を出した瞬間、ユウコは俺の手を握った・・・。

ユウコが、「いい?」と聞いてきた。

俺は瞬間的に「うん」と返事をして、その手を握り返した。

ユウコは待ちきれないという感じで俺の手を握り返してきて、息が荒くなっていた・・・。

俺はたまらずカウンター越しにユウコの唇を犯した・・・。

ユウコは全く驚かず、むしろ俺の唇を咥えたり自分から舌を入れてきた。

口の中はユウコの唾液と俺の唾液でドロドロでカウンターに垂れてるのがわかった。

ユウコは、「ん・・・んんん・・・、はぁはぁ」と声を漏らしながら俺の手を愛撫し、指を絶えず動かしながら絡めていた。

俺のチンポはもうギンギンで我慢汁が溢れているのがわかった。

後で聞く話によると、ユウコはコンビニに来るたびに濡れてしまってたらしい。

そしてレジに俺がいて、俺と応対したり手が触れるとユウコのマンコは汁が垂れ流れてしまうくらい濡れていたらしい・・・。

ふっと現実に戻って口を戻すと、ユウコは寂しそうな目で俺を見て、「もっと・・・」と言う。

「したいけど、バレるとまずいから・・」

そう答えるとユウコは俺の手を握って、「じゃぁ、私の家でしよ・・・」と言った。

ユウコは俺にアドレスが書かれた紙を渡して、「最後にもう一回・・・」と言ってきたから、今度は俺がユウコの口に舌と唾液を流し込んだ。

するとユウコは嬉しそうに俺の口をしゃぶった。

バイトが終わって、次の日が休みだったからバイト終わりにすぐにメールしたら、『◯◯◯の公園わかる?そこで待ち合わせしよう』と返事。

チンポをギンギンにしながら速攻でその公園に向かった。

ユウコはノースリーブのTシャツにミニスカートでベンチに座っていた・・・。

俺「ま、待った?」

ユ「ちょっとだけ・・・」

俺「・・・」

ユ「・・・」

俺がユウコにぴったりとくっついて座ると、ユウコは俺の腕に手を回して胸に押し付けてしがみついてきた。

ユ「Kくん・・・したい・・・」

俺「・・」

俺は我慢できずにユウコの口に貪りついて舌を絡めた。

ユウコも舌を絡めてきて、お互いの唾液でドロドロになりながら体を抱き寄せた。

おしまい。

女の子専門のセクハラマッサージ

「よろしくお願いします」

小さく頭を下げると、浴衣姿の彼女はうつ伏せに布団に寝転んだ。

まずは足の裏から揉み始める。

足首は白くほっそりとしている。

「やっぱり、さすがプロですね」

「そうですかね。強さはどうですか?痛いですか?」

「あっ、いえ、大丈夫です」

大人しく、品が良い。

寝転んだ女性はまさに俺のタイプで、これはターゲットにしないわけにはいかなかった。

マッサージ師を名乗るようになって早3年。

不純な動機で始めても意外と続くものだ。

ちなみに、女の子専門ね。

培ったマッサージテクを駆使しながら女性を気持ちよくさせつつ、ギリギリ訴えられないラインを見極めながら喘がせちゃうのが俺のジャスティス。

最初の30分は普通のマッサージをする。

足から腰、背中、肩まで談笑しながら真面目にマッサージ。

すると相手も打ち解けてきて俺のことは全く疑わなくなる。

「ん・・・気持ちいいです・・・」

「だいぶお疲れのようですねー」

「そう、なんです・・・残業が続いて・・・」

うっとりとした声。

ここまで気持ちよくさせたら、俺の『仕事』は終わり。

ここからは『趣味』の領域に入らせていただきます。

「じゃあ、仰向けになってください」

「あ、はい」

仰向けになった彼女の太ももを揉む。

やっぱり女の子の太もも、特に内腿はいいね。

ふにふにで柔らかい。

少しくらい脂肪がついていたほうがいい。

男にはない柔らかさだ。

そして、細い。

両手でやすやす揉めるこの細さがたまらない。

「もう少し足を開いていただけますか?」

「は、はい」

彼女は恥じらいながら少しだけ足を開いた。

内腿を揉みながら、ギリギリ上まで揉んでゆく。

揉んでいる手が、股を擦るか擦らないかくらいまでギリギリ上まで。

内側まで指を滑り込ませて、お尻の方の肉も少しクニクニと揉んでおく。

ここの内腿マッサージは、最初に特に念入りにやっておくことが重要だ。

そうすれば、この後の感度が断然良くなるのだ。

「じゃあ、腰に移ります」

この時点で彼女は頬を赤らめていた。

おお、これはいい調子かもしれないな。

腰骨に沿わせてぺたりと両手を当て、優しく撫でる。

腰回りとおへその周辺を、ゆっくりと、優しく優しく撫でまくる。

ここまで“揉む”という動作だけだったが、ここで初めて“撫でる”が入ることで、しっかりと相手の性感スイッチを押しておくのである。

予定通り、ここで僅かながら彼女の呼吸が速くなる。

彼女は目を瞑ったまま、少し肩を強張らせているようだった。

下腹をクルクル撫でつつ、するっと恥丘の谷間に触れてみたり。

ピクン!

彼女が反応する。

彼女は少し内腿を擦り合わせ、また何事もなかったように静止した。

しかしながら動揺してるのが赤くなったままの顔からバレバレですぜ、お嬢さん。

今度は両手の指の平で円を描くように撫でる。

触れるか触れないか程度でお腹を指でさわさわし続けると、だんだんと彼女の“ピクン”の反応の頻度が増えてゆく。

それでも横たわった彼女は平静を装う。

うーん、そのいじらしさがたまらんね。

可愛い反応をする彼女を眺めながら、俺はしばらく焦らして撫で続けた。

次は、上半身。

ここは一気に有無を言わせずに進むことがポイントだ。

「じゃあ、上半身に移りますね。起き上がって浴衣を脱いでください」

「えっ、あ、はい。・・・あの、浴衣脱ぐんですか?」

「そうですね」

「あの、この中、下着しか着けてないんですけど・・・」

「あ、大丈夫ですよ。脱いでもらって構わないです」

まぁ、この上から目線ですよ。

何が大丈夫なんだって話なんだけどね。

自信たっぷりに言われるとそれ以上彼女も言い返せないのか、少し不安そうな表情のまま彼女は浴衣を脱いだ。

細い線が露わになる。

控え目な花柄の、薄いライムグリーンの下着だ。

うむ、良い眺めだ。

腕を所在なさげに胸の前におく彼女をじっくり鑑賞しつつ、俺は彼女の後ろに座った。

「じゃあ、ストレッチしますねー」

髪に顔を近づけると、甘いシャンプーの香りが鼻をくすぐった。

ぐい、と肩を持って内側に寄せ、いくらかストレッチ的なことをする。

「両腕を上げてください」

「はい」

腕を上げた彼女に、抱きつくような感じで俺は腕をまわした。

ここで、足の間に彼女を挟む体勢になる。

「伸ばしますよー」と言いつつ、俺は体を密着させた。

細い体に自分の体を擦りつける感じで、グイグイ引き寄せる。

カッチカチになったきかん棒を、彼女の腰にすりすり。

グイグイ。

すりすり。

「!・・・っ、・・・」

「あ、痛いですか?」

我ながら白々しい。

彼女は耳まで真っ赤にして、小さな声で「大丈夫です」と言った。

「そうですか。じゃあ、腕を下ろして」

もじもじと体を小さく丸める彼女を、今度は包むように後ろから抱き締め、今度は手のひらをあばらに持っていく。

マッサージをするふりをしつつ、徐々に手はブラジャーの上へ。

「ん・・・」

ビク、と彼女は体を強張らせる。

そんな彼女を安心させて解きほぐすように、ゆっくりと胸を円を描いて撫でる。

ブラジャーの上からでも、乳房の中心に硬くなったしこりがあることがわかる。

時おりそのしこりを人差し指でクリクリと押してみる。

「ぁ・・・」

なかなか可愛い声で鳴く。

ギュッと抱き締めると、彼女が体を捩じらせて感じていることがわかった。

「ん?どうしました?痛かったですか?」

「いぇ・・・だいじょうぶ、です」

「ここが少し反応があるみたいですけど、痛いですか?」

またクリクリとしこりを両人差し指で押す。

すると、びくんと彼女の体が跳ねた。

しかし、俺の腕で固定されているため大きな動きは叶わない。

「ん~、ちょっと硬くなっちゃってますねー。緊張しなくて大丈夫ですよ」

真っ赤になっている耳元で囁きながら、執拗に乳首の部分を撫で擦る。

十分に擦りあげて満足したところで、ブラの中へ片手を滑り込ませる。

指に硬く起ち上がった乳首が触れると、ビクビクと彼女が震えた。

そのまま、摘んで優しく愛撫する。

「あ、あ・・・」

小さく喘ぎながら彼女は体を前に倒すが、逃がさない。

「ちょっと前屈みになっちゃってますね。もう少し寄りかかる感じにできますか?」

空いた片腕で強引に彼女の太ももを持ち上げると、ずるりと彼女は俺に寄りかかって半まんぐり返しのような形になった。

「!?あ、あのっ・・・!」

「じゃあ、ここもマッサージをしちゃいますね」

そう言って、足を広げさせてショーツの上から指で上下に擦り上げる。

「あっ!あ、だ、だめです、あ、あ・・・」

抵抗をするが、気持ちよさから力が出ないのか、ふにゃふにゃと体を捩じらせるだけだった。

ショーツは染みが確認できるほどにぐっしょりと濡れている。

「大丈夫ですよー、マッサージで気持ちよくしてあげますからね」

片手でがっちりと彼女を抑え込んで固定したまま、グリグリとクリトリスの辺りを撫で続ける。

体を揺すって抵抗しながら可愛い喘ぎ声をあげて、あっと言う間に彼女は絶頂を迎えた。

「あっ、ん、あ、あ、もう、だ、めです、あ、あ、あっ・・・!」

ビクンビクンと痙攣する体を、抱き締めたままじっくりイク瞬間の観察をする。

この瞬間の女の子は、誰も一番輝いている。

何人見ても見飽きない。

体を震わせた後、くたりと彼女は俺の腕の中で全身を弛緩させた。

なかなか今日の子は良かったなと満足しつつ、俺は帰り支度を整えた。

「あの・・・」

「はい、なんでしょう?」

もじもじとしながら彼女は、「また来週、お願いできますか?」と首を傾げた。

これだから、この商売やめられんのですよ。

終わり。

うちに泊まりにきた童貞従兄弟にエッチなサプライズ

去年の夏、仲良い従兄弟が夏休みだから俺の所に泊まりに来たんだが。

ちなみに従兄弟(男・中3)、俺20歳の時です。

そん時、彼女と同棲してたけど実家には内緒にしてたから、従兄弟も知らずに泊まりにきた。

彼女もサプライズしたいとワクワクしてた。

従兄弟が来ると駅まで迎えに行って、荷物もあるからすぐアパートに連れてった。

んで、部屋に着いて中に入ると彼女が「こんにちは~」とサプライズお出迎え。

従兄弟はマジびっくりして俺らは二人で爆笑。

それから訳を説明して、簡単な紹介もすませた後に従兄弟を観光に連れてった。

そして夜に帰ってきた時にはみんな疲れてたんですぐ風呂に入る事に。

彼女が先に入ると風呂に向かったんだが、ここでも彼女と計画してたサプライズ実行。

うちのアパートは脱衣所がないので部屋から風呂場の入口が見える間取りなんだが、彼女はそこで洋服を脱ぎ始めた。

従兄弟はどうせ童貞だろうから、おちょくってみようと彼女と作戦立ててた。

俺は風呂と反対方向のテレビを観てたんだが、鏡で後ろの従兄弟が見える位置。

従兄弟は「?!」って感じだったけど、俺達に気づかれてないと分かると彼女をさりげなく見てた。

彼女は当たり前のように下着姿になって、それも外し始めた。

ブラとパンツをさっと外して風呂場へ。

全裸は数秒だけど確実に見てたな。

彼女が風呂入ってる間、従兄弟と今日の話してたんだが、若干上の空だった。

んで、しばらくして彼女が上がったんだが、バスタオル巻いただけの格好で部屋に戻ってきた。

従兄弟は平気なふりしてたけど、そそくさと風呂入りに行きやがった。

しかも彼女より長風呂、「絶対してるな!」と二人で笑ってました。

従兄弟が風呂上がった後に、俺の番になって入ったのですが、彼女は着替えています。

しかもノーブラキャミでホットパンツみたいなやつ。

かなりエロイです。

どんなやりとりをして俺がいない間を過ごすのか・・・。

そう考えるとワクワクでした。

少しゆっくりめで風呂入って出てくると二人でDS通信対戦してました。

従兄弟は画面と彼女をチラチラ見ながらやってるのでちょっと面白かった。

それからテレビ観たり雑談したりしてから「寝るかぁ~」ってなったんですが、従兄弟が「俺どこに寝たらいい?」と聞いてきました。

そこまではあんまり考えてなかったのですが、「詰めればベッドに三人寝れるんじゃない?」と彼女が言うので、そうする事に。

従兄弟は遠慮してましたが、床には寝させられないと無理矢理一緒に。

男同士くっつくのは嫌なんで、彼女挟んで川の字で。

電気も消して、狭いながらも修学旅行みたいに「押すなよ」とか騒いでました。

彼女はノーブラなので胸が当たる感触がすぐわかるから、従兄弟にも確実に気付いてるはずです。

それから「明日も早いからもう寝るぞー」と本格的に寝ることにしました。

従兄弟に悪戯すんのも忘れてしばらく本気でうとうとしてたんですが、薄目開けて見ると彼女のキャミの肩紐が外れて谷間がかなり出てる状態でした。

彼女はマジで寝てるみたいだったけど、従兄弟の方はなんかモゾモゾ動いてました。

しばらくじっとしてると、更に従兄弟側の彼女の肩紐が下がって乳首がもろに出てる状況に。

俺はドキドキしながらも、どこまでするんかな?と様子見してました。

従兄弟はさらにキャミずらして片方の胸丸出しにしたあと、ゆっくり手を胸の上に置いてきた。

(大胆すぎるだろっ)

そう思ったけど、童貞ならそんな冷静にいかんだろなぁーと少し考えてしまった。

従兄弟はおっぱいを確認するように、ゆっくり揉んでるみたい。

それから手を離して乳首撫でたり、また揉んだりを繰り返してました。

途中彼女が「う~ん」と寝返りして俺の方に体向けてきたんですが、丸出しの胸が当たって俺もなんかムラムラしてきちゃいました。

彼女の胸が気持ち良いので俺も触ろうとして、横向いたら彼女と目が合いました。

ちょっとびっくりしたけど、彼女が目で合図送ってました。

“この子どうにかして”みたいな。

けど面白かったので、俺は寝返りうつふりして彼女のキャミずらしました。

彼女は両胸丸出しの状態です。

そのまま従兄弟にばれない様に乳首こりこりしてやると、「駄目っ」みたいな感じで睨んでました。

それでも触ってると、少し目が気持ち良いよさそうな時と同じになってきたから、触るの止めて彼女をちょっと不自然だけど無理矢理反対側に向かせました。

すると2、3分ぐらいしてからなんかごそごそ聞こえてきました。

こっちからは見えなくなったけど、彼女は両胸丸出しなので我慢できなくなったのでしょう。

彼女は起きてるしどうするのかと様子見してると、従兄弟が「あっ」って声出したので、「?」と思ってたら彼女の手が動いてるみたいでした。

俺は、(まさかなぁ~)って感じだったけど、彼女の手は揺れてるので手こきしてるようです。

従兄弟のハァハァと言う声も聞こえてきたし・・・。

すると彼女が、「声出さないでね」と従兄弟に言うと、さらに早く動かしてきたのでベッドも小刻みに揺れてました。

俺にもわかるようにわざと大胆にしてるようです。

そしたら従兄弟が「出そうです」とハァハァしながら彼女に言いました。

彼女は枕元にあったタオルを引っ張った後、「いいよ、出して」とさらに早くしごきだすと、従兄弟はすぐに「はぁっ」と動かなくなりました。

彼女も動きを止めてからしばらく静かに・・・。

ちょっと間が空いた後に、彼女が「もういいから今日はそのまま寝なさい」と従兄弟に言うと、「・・・はぃ」と怒られたみたいに弱々しく答えてた。

彼女はキャミを直してタオルを隠した後に、俺の方にくっついて寝てきました。

従兄弟の寝息が聞こえた後で、「私のせいじゃないからね」って悪戯っぽく言うので、それにかなりムラムラきました。

本当はすぐやりたかったけど、思い切りできないと嫌なんで「明日しよう」と約束してその日は寝ました。

朝起きると彼女は先に起きてて、従兄弟はまだ寝てました。

なんか気持ち良さそうに寝てるので憎たらしかったけど。

彼女は朝ご飯作ってました。

んで、昨日のこと聞くと「おっぱい舐められだしたからやばぃと思って、手でいかそうと思った」と。

ちょっと思い出しながら二人でニヤついてしまいました。

お泊りエッチした翌朝、彼にパイフェラしてあげた

付き合っていた彼氏の家にお泊りエッチに行きました。

季節はちょうど夏真っ盛り。

朝だというのに、まるで熱帯夜のような暑さで目が覚めてしまいました。

彼氏も起きていて、「おはよう」と朝のご挨拶。

私「おはよう・・・って!」

私が目を開けると、彼はボクサーパンツ一丁になっていました。

私「何で下着姿なの!」

彼「暑いから脱いだ」

私「お前は、おっさんか!」

私は思わずツッコんだのですが、ふと彼の股間を見ると・・・。

私「しかも、朝勃ちしてるし」

明らかに大きく膨らんでいて、(こんなに大きいのが私のおまんこに入ってたなんて・・・)と、彼氏と激しくセックスした昨夜のことが頭の中かに浮かんできて・・・。

彼「どうした?」

私「ひゃっ!」

突然彼が近づいてきた。

彼「もしかして、朝勃ちした僕のおちんちんを見て興奮してた?」

私「えっ・・・その・・・」

近づいてる間も、無意識に彼の股間に目がいってしまう・・・。

彼「ちょうど抜きたかったからフェラチオしてよ?」

彼はベッドの上で、膨らんでる股間を突き出すように腰を上げていた。

私「ん~・・・いい香り」

彼「起きる前に身体を洗ったからな」

私は犬のように彼の股間に鼻をつけて匂いを嗅ぐと、彼の使ったボディーソープの匂いが私の嗅覚を刺激し、興奮していた。

私「おっきぃ・・・!」

私は我慢できなくなり、彼のボクサーパンツを脱がせると、お腹にくっつく程そそり立ってた肉棒が現れ、また昨日の激しいセックスを思い出してしまった。

私「んふっ」

私は大きな肉棒に口に頬張らせ、フェラチオを始めました。

じゅるっ、じゅるっ!

彼「すごいっ・・・すごい気持ちいいよっ!」

彼氏はあまりの気持ちよさに、思わず腰を浮かしながら動かしていた。

私「んっんんっ」

私は彼の動きに合わせるように亀頭、竿、裏筋を味わっていた。

じゅぽっ、じゅぽっ!

彼「あっ、あっ、イキそうっ!」

私「ん゛っ・・・!」

彼はビュルルー!!と私の口内に射精し、私はそれを美味しそうに飲み干しました。

彼「はぁ、はぁ」

私「んふっ、さっき出したばっかりなのに、まだ大きくなってる」

口から離すと、まだ熱を持ったままで、亀頭から我慢汁が溢れ出していた。

彼「えっ・・・、ちょっ」

私はその肉棒をDカップの胸の谷間に挟み、そのまま上下に動かしました。

ペロッ。

彼「はうっ!」

胸を動かしながら亀頭の先を舐めるパイズリフェラすると、彼の身体がピクッ!となっていた。

私「ほら、こんなにたくさん出てるよ」

舌先で尿道をつつくと我慢汁が溢れ出ていて、私はそのまま口に咥え、まるで掃除をするように舐めていた。

じゅぽっ、じゅぽっ!

彼「はぁ、はぁ・・・そんなことしたらっ」

私「んんっ」

彼はあまりの気持ちよさに腰を突き上げるように動かしていた。

彼「あっ・・・またっ、イクっ」

私「ひゃっ!」

彼は谷間の中で暴れるようにすぐに2回目の射精をし、私の顔にかかった。

私「もぉ・・・、元気良すぎだよ」

私はそう言いながら、そばにあるティッシュを手に取り、顔を拭いていた。

私「その大きいおちんちん、私のおまんこに入れて」

私は大股に開き、すでにヒクヒクと動いてる秘部を彼に見せつけました。

すると彼は何の躊躇いもなく、そのまま挿入しました。

私「あぁんっ・・・、はぁんっ」

昨日のセックスと同様、大きな肉棒が肉壁を擦ってくる。

彼「はぁ、はぁ・・・気持ちいいだろっ」

私「あんっ、あんっ・・気持ちいいっ、おちんちん、おちんちん・・・気持ちいいよぉ!」

肉棒がだんだん子宮の奥に当たっていて、彼は激しく腰を動かしていた。

ぐちゅっ、ずちゅっ、ぶちゅっ!

私「あっ、あっ・・・イッちゃうイッちゃうよぉぉ」

彼「俺もだっ、イ、イクぅ!」

彼は私の中で射精しました。

私「すごすぎぃ!もう昨日から10回もイッてるのに」

彼「だって、おまんこが気持ちよすぎ、あっ、またイクっ!!」

1回だけのはずが、昨日と同様、昼まで激しいセックスをしました。

身体を洗った後も挿入されて、家を出る前にディープキスをして、彼とのお泊まりエッチが終わりました。

本当に貴重な夏の思い出でした。

柔道の乱取り中、巨乳顧問に横四方で手コキされた

僕の中学時代の話です。

僕は中学時代、柔道部に入ってました。

あんまり強い部ではなかったのですが、練習は真面目にやってたと思います。

僕が1年から2年になるとき、男の先生が転勤でいなくなり、前から顧問だった女の先生(30歳くらい、既婚)と、新任の女の先生(23歳、独身)の2人が顧問という、柔道部としては珍しい両方女の先生が教えていました。

ただ2人とも柔道は黒帯で、特に30代の先生(洋子先生)はインターハイに出たことがあるらしく、歯が立たなかった。

新任の先生(香織先生)は初段らしく、はっきり言って僕の方が強かった。

ただ、この2人が顧問になってからは部活が楽しくなった。

2人とも熱心で、必ず胴衣に着替えて、一緒に稽古してくれた。

中学生の男にとって、女性の体に密着できるだけで、もう興奮していた。

洋子先生も結構美人で大人っぽい魅力があったが、何より興奮したのは香織先生だ。

少しぽっちゃりしてたが(デブではない)、そこがまたそそられた。

胴衣の下はTシャツを着ているが、結構巨乳で小柄のため、組むと上から覗く形になり、谷間が結構よく見えた。

2年の最初は香織先生の方が強く、よく投げられて押さえ込まれた。

これがまた、上から柔らかい胸の感触が伝わってきた。

先生もわざと上から胸を押しつけて、反応を楽しんでるように思えた。

3年生になると逆に香織先生は僕に歯が立たなくなった。

稽古をしても、完全にこちらが支配した。

投げると「うっ」という声を出すのがすごく色っぽくて、その声を聞くと興奮した。

ある休日、僕が時間を間違えて練習に行ったら、もう稽古は終わってた。

職員室にいた香織先生に怒られたあと、「せっかく来たんだから、付き合うから稽古して行きなさい」と言われ、2人で稽古することになった。

その時にはもう香織先生のことを好きになっていたので、内心すごく嬉しかった。

2人きりで道場へ入ると、心臓がドキドキと高鳴ってすごく意識してしまった。

1時間くらい稽古して、最後に乱取りの稽古になった。

僕が先生を投げては押さえ込みの繰り返しになった。

押さえ込んで必死に逃れようとする先生を見てると変な感情が湧いてきて、股間が熱くなってきた。

それで、気が抜けたのか、先生に投げられ、上になられた。

顔に先生の巨乳が乗ってきた。

その感触に完全に僕の股間は硬くなってしまった。

(ちなみに柔道着の下はパンツを穿かないので、勃起してるのは丸わかり)

先生は何を思ったか、横四方に体勢を変えた。

先生の手が僕の股間に当たってしまう体勢だ。

先生は、僕の股間の状態が分かったらしく、何も言わずに竿の部分を握ってきた。

そして、大きさを確かめるように手を滑らせた。

僕は完全に頭が真っ白になり、畳の上でマグロ状態。

すると先生の手が胴衣の中に滑り込み、直接しごきだした。

今まで味わったことのない快感が体中を突き抜けた。

僕はすぐにイッてしまった。

「誰にも言っちゃだめよ」

僕が「はい」と言うと・・・。

「◯◯くん、すごく立派よ、自信持ちなさい」

それ以後、先生とは何もなかったが、今だにあれ以上の快感は味わったことがない。

顔はひどいが体はエロい爆乳ブス女2人組

このブスな雌豚とはバイト仲間で、2人とも19歳高校の時から親友らしく、ずっと一緒にバイトしている。

ブスはブス同志でつるむ事が多い。

まあブスとは言っても努力はしてるらしく、体型は素晴らしい。

というか、かなりエロいブスwww

しかし、顔はホントにひどいもんだ。

以前から2人がブスという事もあり、バイト中も平気でエロ話を俺を含め3人でしていた。

だが今回、ブスAが話の流れで3P話を持ちかけてきたのだ。

流石にブスBもこれは初耳だったらしく、びっくりはしていたが拒否はしていなかった。

俺は冗談だと思ったが、どうやら本気らしい。

俺はごくごく平凡な男で、当然ハーレムプレイなんかしたことないからかなり興奮した。

しかし、相手はブス2人組だ。

俺はバイト仲間という事と、ブス2人組だという事からやるべきではないと思ったが、彼女もいないし、ずいぶん溜まっていたので2人とやる事にした。

ブスAは三浦春馬に似た顔をしている。

男ならかっこいいのだが・・・。

つまり見方によってはいけるかも。

ブスBはかなりの出っ歯だが、それを治せば可愛いかも。

とまあ、2人揃って顔はイマイチだが、身体は凄い。

服のボタンが外れそうな位の超爆乳で、しかもいつも谷間を見せつけてくる。

視点を顔から逸らす作戦だろうか。

そしてその日の帰りに、3人でブスAの家に行った。

家の中に入ってみると、なんとも言えない刺激臭がした。

布団はぐしゃっとしており、恐らく触ると湿っているのだろう。

トイレを借りてみると、これも汚い。

茶色いモノがこびりつき、陰毛であろう縮れ毛が大量に散乱していた。

刺激臭の原因はこれだと思った。

ブスという欠点だけじゃなく、不潔なのだ。

さすがに帰ろうと思ったが、性欲だけは収まらず、溜まっていたものは出してから帰ることにした。

とは言え『さぁ!やりましょう!』ともなかなか言えず、汚いコップで出された薄味の麦茶のようなぬるい飲み物を飲んでいたら、ブスAが「うんこしてくる」と行ってトイレに行った。

同じタイミングでブスBはシャワーを浴びに行った。

(いよいよかっ!)と待っていると、トイレからブスAが全裸で出てきた。

そしていきなり覆い被さってきた。

(シャワー浴びないのかよ!しかもうんこしたてで!)

と思ったが、雰囲気的に言えないほどブスAには勢いがあった。

ブスAは俺の服を器用に脱がし、パンツの上からチンコを力任せに触ってきた。

すでに硬くなってしまっていた俺はとても複雑な気分だった。

その時、ブスBがシャワーから出てきて、(いよいよ3Pだぜ!)と思ったが、こいつも「うんこしてくる!」なんて言い放った。

一体なぜこのタイミングなのだろうか。

まぁいい、と思っていたら、ブスAが俺のパンツを脱がし、いきなりしゃぶってきた。

これがまた上手くて、尿道の中までベロを入れてくる。

恥ずかしながら1分と保たずブスAの口の中へ発射してしまった。

ブスBはまだうんこ中だというのに・・・。

ブスAは発射した俺の精液を口から出し、そしてその精液で俺のチンコをしごきだした。

初めての経験だったのだが、これがエロくて気持ちいい!

ローション以上のヌルヌル感。

その時、ブスBがうんこから帰ってきた。

俺とブスAの行為を見たブスBは状況を察し、精液まみれのチンコをベロっと舐めてきた。

そして一言。

「濃い~ね!」と言った。

きっとこいつらは、いつもこんな事をしているのだろう。

3P乱交プレイに慣れすぎている。

ブス2人組なのに。

ブスBはそのまましゃぶり始め、その間ブスAは自分の手に付いた俺の精液をベロベロ舐めながら微笑んでいた。

この時、このブスたちに完全に負けたと思った。

ブスBは精液まみれの俺のチンコをキレイにしてくれた。

ブスBはそのまま俺の上に乗り、生で挿入てしまった。

その中はとても締まりが良く、とてもヌルヌルしていて温かかった。

ブスBは激しく上下に動いている。

俺はまたもや1分と持たず発射しそうになり、さすがに中出しはまずいとチンコを引き抜いた。

チンコを引き抜くと、待ってましたとばかりにブスAとブスBがチンコにしゃぶりつきダブルフェラ。

俺は2度目にも関わらず大量発射してしまい、ブス2人組の顔中は、俺の精液まみれになってしまった。

元々顔はブスなのに、2人ともなんだかエロいというか、顔の器量とは別の魅力を感じる顔になっていた。

ブス2人組はお互いの顔に掛かった精液を舐め合い、最後に俺のチンコを綺麗に舐め回してくれた。

この日はこれで限界だったため家に帰ったが、女の真の魅力を感じた瞬間だった。

ちなみに帰り際2万円請求され、後日支払う事となった。

テニサー時代の飲み会は『揉み会』だった

大学のテニサー時代の話。

合宿の最後の夜はみんなベロベロになるまで飲むのが恒例。

しかも男の先輩たちは、セクハラOKだろみたいな軽いノリがあって、彼らは『飲み会』じゃなくて『揉み会』と呼んでいた。

飲みながら、服の上からタッチしてくる。

1年生の女の子は、サークル辞めちゃうから獲物にならない。

私が1年生の時は女の先輩が触られてるの見て、すごいなと思ってただけだけど、私はその時2年生になって初めての合宿で、いつの間にか自分が触られる立場になってることがわかってなかった。

飲み会が始まって20分くらいで、そのサークルの中でも一番軽い感じの部長が隣に来て、「ミカ(私)のおっぱい、バレーボールみたいだからトスしちゃお」と言って、私のおっぱいの下に手を入れて服の上から触ってきた。

私はビックリして、「やめてくださいよ」と言ったんだけど、「揉み会、揉み会♪」とか言って、手のひらにおっぱいを乗っけ続けてた。

体を引いて逃げたら、今度はタンクトップの胸元を前から引っ張られて、谷間とブラが見られちゃった。

部長は、「水色のブラしてんだ」とか嬉しそうに言うから、他の男の先輩も寄って来た。

飲み会始まる時に、男子は全員ビール500ml缶を一斉に一気飲みしていたのもあって、男の先輩はみんなすでにめちゃくちゃ陽気になってる。

一人の先輩が、「ミカのおっぱいはミカが1年の時からずっと気になってたんだよね。やっと解禁か」とかずいぶん勝手なことを言い始め、私は「何言ってるんですか?」とか返してた。

でもその先輩は、「部長も触ってたじゃん」と言って、手のひらで包むように前からおっぱいを触ってきた。

私は、「きゃあ」と叫んで体を引いたけど、完全に揉まれてしまった。

すると、また別の先輩が、「ずるい、ずるい」と言い始め、私の後ろにどかっと座って、後ろから両手を回してきた。

私は触られまいと胸を腕でガードしていたが、くすぐられたりして、その隙に両手で揉まれてしまった。

そんな感じでイタズラされていたのだけど、周りを見ると、やっぱり3年、4年の先輩も抱きつかれたりしていて、(こういうノリなんだな・・・)って感じで、私も本気で嫌がったりはしなかった。

しかし部長が、「タンクトップ捲っちゃおうか」と言い出して、「それはさすがにダメですよ」と断ったの。

すると、「飲みが足りないな~」とか言われて、ビールをどんどん注がれ、「水着と一緒だからいいじゃん」とみんなが言うもんだから、「ちょっとだけですよ」と言ってしまった。

すると、「おー!」という先輩たちからの歓声。

後ろに回っていた先輩が私のタンクトップの裾を指で摘み、わざとゆっくりゆっくりと上に持ち上げていく。

ブラが見えた時に歓声、谷間が見えたときは大歓声。

恥ずかしかったが、酔いもあって、なんか気持ちよかった。

その後、部長の発案で、コップ2杯のビールを一気飲みしたら、私の谷間を2回ツンツンしていいというゲームが勝手にスタート。

「練習の時、ミカの揺れてるおっぱい、ずっと見てたんだ」とか言いながら触られたりして、恥ずかしかった。

しかし、最初は“谷間をツンツン”という約束だったのに、谷間に指を挟んできたり、ブラとおっぱいの隙間辺りを押してきたりとだんだんとエスカレート。

みんな私の乳首を見ようと、谷間を上手い角度で押し込もうとしてきて、私はそれを隠そうと精一杯頑張るみたいな攻防があって。

すると部長が、ビールじゃなく日本酒2杯一気飲みしたら、私のガードはなし、みたいな特別ルールをまた勝手に作り出した。

もう完全にオモチャにされている私。

言い出した部長が日本酒2杯を飲み干して、私の後ろに。

そして、「10秒間は動いちゃだめだぞ」と言ってきた。

部長は、私の両方のおっぱいの膨らみを指で押し込み、それに合わせるようにしてブラが浮き上がる。

周りの先輩は、その隙間から乳首を見ようと左右に回り込んで、「もうちょっと、もうちょっと!」と大歓声。

私は手で押さえようと思ったけど、ルールだしなぁと思って我慢。

すると、「あ、見えた、見えた」と大盛り上がり。

さすがに隠そうとしたら、その前に部長の指がブラの中に滑り込んできて、直接乳首をツンツンとタッチ!

「きゃぁ」と叫んでブラを押さえると、「いえー!」と部長は叫んでいた。

「乳首触るのは絶対なし!」

私は断固主張。

と言うのも、私は乳首がすごく感じやすいので、ちょっと触られただけでも冗談にならなくなってしまう。

「いいじゃん、いいじゃん、俺にもミカの乳首触らせて」

みんなにそう言われたが、「乳首は絶対ダメ!乳首触るなら全く触らせません」と譲らなかった。

しかし、「じゃあ、見るのはいいよね?」と言われ、日本酒ルールでみんなに胸を触られ、ブラを着けたまま乳首を見られた。

すると、「もうどうせ乳首見えちゃってるんだから、ブラ取ろうよ」という話に。

その頃になると、私もかなり開放的になっていた。

実際にブラを取って、手で隠しながら飲んでいる女の先輩とかがいた。

そういうのを見ていたら、日常的なモラル感覚みたいなのが薄れていく。

(確かに、もう乳首見られちゃってるしなー)

そう思っていたら、部長が「今から日本酒を3杯一気するから、それができたらブラ取ってよ」と。

私は、「サークルの人みんなに見らるのは恥ずかしいので、隣の和室でならいいですよ」と言ってしまった。

それで先輩たちは大盛り上がり。

部長は自分で言った通り日本酒3杯一気して(死なないのかと心配になった)、みんな(私と4人)で隣の和室に行くことになった。

宴会場の隣にある個室みたいなところ。

そこで後ろ向きになってブラを取る。

手で隠しながらくるりと振り向いた。

「手も取らなきゃだめだよ」と言われ、手を下ろすと、みんなすごく喜んでた。

私が「はい、終わり。戻りましょう」と言うと、部長が「その前に、一回だけ後ろから揉ませて。向こうだと恥ずかしいでしょ」と言う。

部長は日本酒だのビールだのさんざん飲んでいて、超陽気。

なんかそのテンションに負けて、「乳首触らないで、揉むだけならOK」ということに。

私が畳に足を投げ出す感じでぺたんと座り、その真後ろに部長。

周りに男の先輩3人という感じ。

部長が後ろから私を抱きかかえるように腕を伸ばしてきた。

その時、私は上半身裸で完全無防備状態。

部長は後ろから回した両手で、私のおっぱいを包み込むようにムニュムニュと。

微妙に手のひらが乳首に当たったので、私は笑って、「ちょっとくすぐったいですよー」と言った。

すると部長は、約束違反で乳首を摘みだした。

私は、「くすぐったいからダメ!」と少し強めに言ったが、そのままクリクリされてしまった。

「ぁっ・・・!ぁっ・・・!」

突然の責めに、人前では絶対出さない甘い声で喘いでしまった。

「だめ・・・くすぐったいから・・・ぁっ・・・!やめて・・・!」

すると部長は私の耳元で、「だめ、やめないよ」って。

そのまま私の両方の乳首をクリクリ・・・。

私は身体をビクンビクンさせてしまった。

部長が耳元で、「ミカ、くすぐったいんじゃないんじゃないの・・・」と囁きながら、いつまでも乳首をコネコネしてくる。

「ぁん・・・ぁん・・・だめ・・・だめ・・・」

喘ぎながら、手で強く払おうとすると、囁いていた部長が私の耳に舌を入れてきた。

私は耳も弱いので、耳の穴を舌でかき回されてまた力が抜けてしまった。

「ぁっ・・・はぁっ・・・だめです・・・」と言うが、聞き入れられない。

すると部長が周りの先輩に、「乳首舐めちゃえよ」と。

「ぁん・・・ぁん・・・やぁん」と喘ぐ私。

いつも優しい一人の先輩は、「いいのかなー」と呟く。

しかし、もう一人の先輩は、無言で私の乳首を舐めだした。

「ぁっ・・・だめ・・・舐めちゃだめ・・・ぁん・・・ぁぁん・・・!」

それを見て、迷っていた方の先輩も、もう片方の乳首を舐めだした。

二人の先輩に両方の乳首を舐められている私。

感じすぎて喘ぐこと以外何もできない。

残ったもう一人の先輩は、私が穿いていたスウェットの上から、私のあそこを弄りだした。

その時はすでにありえないくらい濡れてしまっていた。

耳を舐めていた部長は、「キスしよう」と言って唇を重ねてきた。

口を閉じようとしたが、喘ぐ時に口が開いてしまい、舌が入ってきた。

おっぱいとあそこを弄られて、あまりに気持ちよくなっていて、喘ぎながら先輩の舌に応えてしまっていた。

「ぁん・・・ぁん・・・だめです・・・先輩・・・だめ・・・」

私は身体をビクンビクンさせながら、とにかくそう繰り返していた。

先輩達は、「だめじゃないでしょ」とか「可愛い声出ちゃってるよ」とか「おっぱいすごく感じるんだね」とか「ミカちゃんのおっぱい美味しいよ」とか、とにかく恥ずかしいことをたくさん言ってきた。

その時、私のあそこを触っていた先輩が、スウェットを脱がせようとしてきた。

(濡れてるのが見られちゃう、それだけはダメ!)という気持ちで、私は突然正気に戻り、身体を回転させるようにして先輩たちに背を向けた。

「これ以上はダメです!」

強く言うと、部長が空気を読んだように、「ごめん、ごめん、ちょっと悪ノリしちゃったね」と言ってきた。

元々悪い人たちではないので、無理矢理どうこうしようというのではなかった。

それで、またみんなで宴会場に戻り、少し飲んで自分の部屋に帰った。

トイレでパンツを見ると、ありえないくらいの大きさの染みができていて、陰毛がぐちゅぐちゅになっていた。

以上です。

今でもよくあの夜のことを思い出してオナってしまいます。

長々と書きましたが、ありがとうございました。

化粧品売り場のエロOLをお持ち帰り

今年の初め、1F化粧品売り場の新年会に呼ばれた。

香水プンプンの新年会。

化粧もギンギン、服もエロエロ。

総勢12人の匂いプンプン女。

その中の男好きそうなエロエロ女が俺の横で触りまくってくる。

掘りごたつの中には、ミニスカから出てる太ももがムチムチ。

太ももに手を突っ込みたい衝動に駆られながらも抑えつつ、盛り上がりまくって二次会へ。

案の定、二次会も俺の横。

横でカクテル飲みまくって泥酔状態。

「気持ちが悪い」と言い出して、俺が洗面所へ連れて行く。

「大丈夫か?」と洋式トイレで背中を擦ってやるとゲロ吐きまくり。

背中を擦りながらも俺の視線は太ももと胸の谷間へ。

トイレがゲロと香水の匂いでエグい。

おいおい、そこまで飲むかぁと思いつつ、「大丈夫かぁ?」と声をかける。

「大丈夫、ごめんなさい、変なとこ見せちゃったね、こんな女、嫌でしょ?」

急に変なこと言われて、びっくり。

「えっ?そんなことないよ。誰でも吐くことぐらいあるじゃん。そんなことより、大丈夫?」

「うん、吐いちゃったからだいぶ楽」

「部屋戻ろうか?」

「うん」

うがいして口拭いて部屋へ戻ると、すでに3人しか残っていない。

「あれ、みんなは?」

「みんな次に行っちゃった」

「えっ~!」

「私たちもこれから行くから言っておこうと思って。◯◯は酔っちゃってるから無理っぽいね。私たち行くね、帰って寝るのよ」

「◯◯さん(俺)悪いけど送ってくれる?●●も◯◯さんに送ってもらいたいみたいだし」

「じゃあ、私たち行くね」

二人残されて仕方なく帰路へ。

まだ女は酒が残ってるみたいで歩きながらも目を瞑ってフラフラ。

タクシーに乗せ、住所を聞いてマンションへ。

背負うと胸を背中に感じながらムチムチの太ももをしっかり抱えあげ部屋まで担いで入り、ベッドへ。

まだ気分悪そう。

吐きそうなので、またトイレへ。

背中を擦るとまたまたゲロゲロ。

洗面所でうがいさせて、台所で水を飲ませてベッドへ。

ベッドへ寝かすとミニスカが捲れあがって、レースの下着とパンストが。

一気に俺の欲望の箍がはずれ、広げた足の間に体を滑り込ませ、被さるようにのしかかり、さっきゲロを吐いた唇に俺の唇を重ねた。

舌を入れると少し口が開く。

そこへ舌を強引に滑り込ませ、女の舌へ絡ませる。

右手でブラウスのボタンを外しながら、左手で太ももを撫でる。

ブラウスのボタンを外し、体を浮かせて脱がせる。

紺色のブラが目の前に。

(デカい・・・)

着痩せするタイプなのか、脱がせると結構デカかった。

背中に手を回しホックを外す。

ブラの紐を両手から抜き、露わになる胸。

適度に張りのある胸、小さめのピンクの乳首。

おもむろにしゃぶりつき、手で揉みながら乳首を舌で転がす。

俺の息子を股間に押し当てながら、胸揉みまくり。

頭を徐々に股間へ。

両手でパンストを脱がせる。

パンストに手をかける。

ちょっときつめ。

腰を浮かせながら脱がしきる。

赤いレースのパンティが目の前に。

ゆっくり下着を脱がせると薄い茂みが現れる。

両足をM字に広げると、しっとり濡れた秘部。

舌で秘部を舐めると蜜がじわっと溢れ出る。

舌を秘部の中へ滑り込ませながら、指をスジに這わせる。

ゆっくり指を出し入れしながら掻き回すと、感じたのかビクッと腰が動く。

ギンギンになった肉棒をゆっくり挿入。

女は小さく「うっ!」と声を漏らす。

秘部が締まる。

一気に激しくピストン運動。

「あぁっ、うっ!いい!うぅ」

肉棒が締め付けられる。

唇を重ね、舌を入れながら一気にドテ出し。

茂みがザーメンだらけ。

ティッシュを探し、ドテを綺麗に拭き、服を畳んで片付け、下着だけ着せ、布団をかけて横に添い寝。

もう一度キスをすると女が目を覚まして抱きついてきた。

したことを知っているのか、知らないのか解らないまま、もう一度抱き締め、心置きなくマンコを突き上げると女は声を上げ、感じまくりながらさっきより締めまくってきた。

「中に出して、お願い、今日は安全日だから」

「いいの?いいの?」

「イッちゃう!イッちゃう!」

俺は我慢できずに放出。

体を痙攣させながら、「うっうっ」と声を漏らし、マンコからザーメンが流れ出てきた。

痙攣が治まると抱きついてきて、「好き好き」だって。

その後、一緒にお風呂に入って楽しんで、ベッドへ戻ってからも楽しんで一緒に寝た。
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