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脱衣所・お風呂・銭湯

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

嫌がる人妻にイラマチオからの中出し

さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。

そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。

身長は160cmくらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。

前からメールでエッチな話はしていて、これならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに・・・。

しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。

「休んでいこう」って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。

エンジン切って降りようとすると、「今日はそんなつもりじゃないから降りない」「会っていきなりなんてイヤ」とか言ってた。

こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り、助手席の方に回ってドアを開け、「休んでいこうよ」って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついて来た。

部屋に入ってもいきなり襲ったりせず、お茶を淹れてやり、話そうとするが警戒してかなかなかこっちに来ない。

それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきた。

奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットに仕舞って残りは返してやった。

彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」

俺「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」

彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」

俺「だから会ってるじゃん!」

と、ここで、さっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。

名前はひとみ。

なんとうちから車で5分のところに住んでいることが判明。

彼女「お願いだからもうやめて」

俺「せっかく来たんだから、いいじゃん!」

彼女の胸にタッチ。

彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」

俺「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」

開き直って彼女のシャツを引き裂こうとしたら彼女、観念したのか・・・。

彼女「乱暴はやめて!わかったから」

俺「じゃあ脱げよ」

彼女「手荒にしないでね。それから、ちゃんとしてね」

俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき、胸を揉みながらシャツを脱がせ、ブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではないか。

それならとスカートに手を入れ、下着の上からクリを撫でてやってるとジワジワ濡れてきた。

そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。

しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。

俺「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって」

彼女「あんまりいじめないで・・・、あ~気持ちいい」

クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。

どうやら相当溜め込んでいたらしい。

俺「俺のも咥えてよ」

彼女の顔の前にモノを突き出すと、最初は虚ろな様子だったが、舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。

俺「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」

彼女「うん」

俺「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」

彼女「言えない・・・」

俺「言うまで入れないよ」

そう言いながら再び指マン。

彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて・・・。

俺「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」

彼女「やめて、名前言うのは」

俺「欲しいんだろ?ここに」

再度指マンして、感じてきそうになると・・・。

俺「言わないとやめちゃうよ」

彼女「お願い、入れて」

俺「だからどこにか聞いてるんだよ」

彼女「おまんこに・・・入れて」

俺「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」

彼女「お願いだから、着けて」

俺「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」

彼女「でも出来ちゃうと困るし・・・」

俺「平気だよ、ちゃんとするから」

そのまま生挿入。

正常位からバック、それからまた正常位に移ってしばし突いているとそろそろイキそうな気配。

そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定。

俺「そろそろだよ」

彼女「私もうダメ」

何度かイッてるせいか息も絶え絶えに・・・。

俺「それじゃあイクよ」

彼女「お願いだから外に出してね」

俺「ダメだ、我慢できない」

彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」

もともと中出しのつもりだったから・・・。

俺「イクぞ」

彼女「ダメ、やめて~!」

俺「もうダメだ」

彼女の「イヤ~」という声を聞きながら、ドクッドクッと注ぎ込んだ。

すると彼女は泣きながら、「お願い、離れて」と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。

俺が出してやった精液を必死に掻き出している。

俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)、免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。

俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思った通り彼女が俺の服を物色し始めた。

俺「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」

彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、「いい根性してるな、こっち来いよ」と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れ、そのままシャワーをぶっかけてずぶ濡れに。

自分のことは棚に上げ、「人の物に手を掛けようとした罰だ」とチンポを突き出し、「しゃぶれ」と言うと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから、「こうやるんだよ!」と彼女の顔を両手に持ち前後に・・・。

イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり・・・。

俺「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」

彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」

俺「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」

彼女「わかった。でも、せめて少しくらい乾くまで待って」

俺はありったけのタオルを床に敷き、彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。

でも何か中途半端だったから・・・。

俺「こっち来いよ。もう一回しようぜ」

彼女「お願いだから」

俺「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなり大人しくベッドに・・・。

そのまま2回戦に突入。

俺「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」

彼女「ホントにお願い、今日はマジで危ない日なの」

俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。

離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。

離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。

俺が携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って・・・、観念した様子で彼女が出ると・・・。

俺「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」

彼女が泣き出したのは言うまでもありません。

不慮の事故で夫を亡くした10日後に

先日、旦那を若くして不慮の事故で亡くし、絶望感でいっぱいのところに山登り仲間のヒロシ君と・・・。

旦那と私、ヒロシ君(独身で27歳、私と同い年)は週末に山登りのサークル仲間です。

ただ旦那とヒロシ君は特に仲が良いわけでなく、サークルにいる普通のメンバーという感じ。

ヒロシ君と私は結構仲が良くて、旦那と結婚する前はよく喋っていてメールすることもしばしば。

旦那の通夜でヒロシ君に会って、その時は挨拶だけだったのですが、数日したら携帯にメールが来て晩ご飯に誘われました。

娘の咲希もいるし断ろうか迷っていましたが、旦那を亡くして(色々話を聞いてもらいたい!)という気持ちが強く、結局、咲希の面倒を見られる私のマンションでご飯という話になりました。

咲希を適当に寝かしつけてから、色々今の悩みとかを相談。

咲希を女手ひとつで育てていくこと、お金のこと、また元の仕事に復帰するか新しく探すか、でも私は20歳代後半で仕事も見つかるかどうか・・・。

これからのこと全てが不安でいっぱいでした。

お酒も入っていたし、ヒロシ君の前で泣いてしまいました。

ヒロシ「大丈夫、オレがついてるから・・・」

急に肩をギュッと抱かれて少し私はビックリ。

私「ダメだよ・・・私、カズ(旦那)を亡くしたばかりだし・・・。咲希もいるし・・・」

でもヒロシ君は首筋にキスをしてきました。

私「あっ、ホントだめだよ、ホント私・・・だめ・・・」

ヒロシ「オレ、前から佐代ちゃんのこと・・・好きだったよ・・・佐代ちゃんが結婚する前からさ・・・旦那さんが羨ましかったよ」

お互い座ったままで、ヒロシ君は私を後ろから抱き締めてきました。

服の上から胸を揉まれて私の耳や首筋を優しく舐めてきました・・・。

セーターを捲り上げられてブラも上にずらされ、ヒロシ君は私の乳首を指で愛撫してきました。

結婚後、初めて旦那以外の男性に胸を揉まれたり、乳首を見られたりして背徳心でいっぱいに・・・。

心では(こんなの絶対だめっ、旦那に悪いよっ)と思っているのに、乳首を指で挟まれて上下にコリコリされたり摘んで引っ張り上げたり・・・。

ヒロシ君は私の乳首弄りを楽しんでいるかのようでした。

乳首を愛撫されるとカラダは普通に、いえ普通以上に感度が上がっていて、乳首だけでイキそうなくらい感じてしまいました。

私「ああっ・・・ヒロシ君、だめ・・・私・・・あ、あぁんっ・・・。だめ・・・」

パンティの中にヒロシ君の手が・・・。

私「そんなとこ・・・だめっ。だめだよ・・・ヒロシ君・・・」

ヒロシ「もう濡れまくってるじゃん」

ヒロシ君の激しい指使いにすでにグチョグチョになっていました。

陰毛の擦れるシャリ、シャリッというという音と、洪水のようになっているアソコのクチョッ、クチョッという音が聞こえてきます。

ヒロシ「ベッドに行こうよ」

私「だめだよ、ベッドのそばに咲希が寝てるし・・・」

ヒロシ「大丈夫だよ、静かにしてれば」

強引に居間から寝室へ行くことに。

咲希は床に布団を敷いてあげてあるので、そっと二人で歩いてベッドへ。

部屋にはスタンドの照明がついていて、部屋は少し明るい感じ。

グイッとベッドに押し倒されて、ヒロシ君は私の首筋や喉のところに舌を這わしてきて・・・。

私「ああん、だめ・・・」

そう言いながらもヒロシ君が舐めやすいように私はカラダを仰け反らせたり、あごを上げちゃったりしちゃって・・・。

ヒロシ「何、佐代ちゃん、して欲しいんじゃん。エッチだなぁ」

私「いやっ、そんなこと言わないでぇ・・・恥ずかしいよ・・・」

ヒロシ君は、私の腕を引っ張り上げて脇の下に舌を這わせてきました。

(ああ、お風呂まだ入ってないから汗のニオイが心配・・・)

ヒロシ君は構わずにずっと舐めてきます。

気持ち良いという感じはないですが、すごくこそばゆい感じ。

旦那にもされたことがなかったので不思議な気持ちがしました。

(ヒロシ君は私の脇の匂いとかで興奮してるのかな・・・理解できないなぁ)

さらにヒロシ君は両手で私の胸を円を描くように揉みながら乳首に吸い付いたり、摘んだり、口に含んだりしながら愛撫を続けます。

パンティを脱がされて、とうとうクンニへ移行・・・。

シャワーを浴びてない状態なので匂いとか恥ずかしい。

ヒロシ「佐代ちゃん。佐代ちゃんのオマンコすごくオンナの匂いがするよ、すげぇ興奮する・・・。旦那さんにもこうやって毎日されてたんでしょ」

私「毎日だなんて・・・そんなことないよ・・・」

ヒロシ君は一生懸命アソコをじっくりと舐めてくれました。

旦那を亡くして10日しか経っていないのに、他の男にこんな簡単に股を開いちゃうなんて思ってもみなくて自分でもびっくりでした。

寝たままM字に足をグイッと持ち上げられアソコもお尻の穴もヒロシ君に丸見え。

ヒロシ「佐代ちゃんお尻デカいね。柔らかいし、すげぇイイお尻してるよ・・・」

お尻の穴もゆっくり時間をかけて舐められて・・・。

肛門を奥まで舐められるたびにヒクヒクしちゃって恥ずかしさいっぱいでした。

ヒロシ「佐代ちゃんのお尻を揉んだり、肛門とか舐めたり、こんな仲になるなんて夢みたいだ。サークルで山登りしてた時は、最初から佐代ちゃんには旦那さんがいたから絶対こういうの無理だと思ってたよ・・・。憧れの佐代ちゃんのこんなとこ、佐代ちゃんの排泄物まで舐めちゃってさ」

クリトリスをジュルッ、ジュルッと強く吸われたり、温かい舌で優しく転がされたり、激しく舌で押し付けるように舐められて、吸われた時のスゥーッとする冷たさと舌の温かさの温度差で私もう、気が狂っちゃうほど感じてしまいました。

私「ああん、あんっ、すごいっ、ヒロシ君すごいっ・・・い、イクっ、イック、ああんっ、ああっ」

10日前に亡くしたばかりの旦那との間にできた愛娘の寝ているすぐそばで、旦那と寝ていたこのベッドで、私はヒロシ君に抱かれてヨガリ狂うのです。

私「・・・ああっ!!・・・くっ・・・いぃ・・・んふぅ・・・ぅん・・・ん・・・ん・・・」

久々に男性にクンニだけでイカされちゃいました・・・。

私がイッてグッタリしているとヒロシ君はトランクスからオチンチンを出してきて・・・。

ヒロシ「ホラ、佐代ちゃん、咥えてよ」

ヒロシ君は私の口唇にオチンチンをグイッと押し付けてきました。

(すごく熱い・・・唇にヒロシ君のオチンチンの熱さが直に伝わってくる・・・)

びっくりするくらいオチンチンの頭が大きくて、思わず「す、すごい・・・」と口に出してしまいました。

すこし四角っぽい形をしていて大きくて太い・・・。

私は目をトロンとさせたままヒロシ君の言いなりになり、オチンチンの先端を口に含みました。

お互いシャワーを浴びていないので、ヒロシ君のアソコも少し甘じょっぱい香りと味がしました。

でも、匂いとか味も興奮させられるんですよね。

口を大きく開けて唾液をたくさん絡めて、じゅるっ、じゅるるっ、じゅぽっ、といやらしい音を立てながら懸命にフェラしました。

ヒロシ「すげぇエッチな音立てるね・・・佐代ちゃん、気持ちいいよ・・・」

顔を横にして側面を舐めたり、ヒロシ君の大事なモノが入っている丸い玉の部分を口に含んで舌で刺激してあげたり。

口に含んだまま、フゥーっと熱い息を先端に吹きかけたり、じゅるるるーっと吸ってあげたり・・・。

フェラも強弱をつけたり・・・。

こんなに丁寧に男性にフェラしてあげたのは初めてかも・・・。

ヒロシ君は体を起こして・・・。

ヒロシ「佐代ちゃんの顔が見たい。こっち見ながらフェラしてよ」

ガッチリ体型のヒロシ君は両手で私の髪の毛をグイッと頭ごと掴んで、ちょっと乱暴に私の頭を上下させてフェラさせられました。

なんか私がヒロシ君を気持ち良くするための“道具”になった気分で、こういうのって結構、興奮するんですよね・・・。

ちょっと乱暴な扱いが◎でした。

せっかくヒロシ君が体を起こしたので、私はヒロシ君の乳首を舌で舐めながら手でしてあげました。

結局イッてはくれませんでしたが・・・。

私がヒロシ君の乳首を舐めているとそのまま私の腕を引っ張ってヒロシ君が仰向けで下になり、私が上に跨がって乗っかる感じに。

そのまま挿入されて騎乗位の体勢。

私はヒロシ君の乳首を舐めたまま腰を振りました。

騎乗位は、女が挿入する深さとか動き、強弱も自由にコントロールできるので好きです。

ヒロシ君の乳首を両指で摘んだり、コリコリしながら、私は波打つように腰を振ったり、オチンチンを中心に腰をグイングインと回したりして自分勝手にドンドン昇り詰めていきました。

私の愛液でヒロシ君のオチンチンの付け根に生えている陰毛はグチョグチョになり、そのグチョグチョになった陰毛に私はクリトリスを押し付けて腰を回転させます。

これが最高に気持ち良かったです。

ヒロシ「佐代ちゃん、すげぇ腰、動いてんじゃん」

私「ヒロシ君のオチンチンすごいもんっ、あっ、気持ちいいから私すごい腰、動いちゃうっ!!恥ずかしいよっ!!私のスゴいことになってるぅっ!!もうイッちゃうっ!!またイッちゃっていい?!ああん、ああっ!!・・・っくぅ!!・・・ん!!・・・んふぅ・・・ん・・・。ヒロシ君っ、中っ、中にちょうだいっ!!」

私は首を上下に振りながらヒロシ君との自分勝手なセックスにヨガリ狂い、すぐに絶頂に達しました。

俺のために自分からピルを飲み始めた従順なセフレ

セフレのナオとは5年前の同窓会以来の付き合い。

美人ではないが、ダンスに通っているせいか体の線は崩れていない。

今では、ほぼ週一でナオの中に出している。

(ちなみに妻とは月一)

付き合い始めてしばらくした頃に、「中に出したいんならピル飲もうか?」とナオが言った。

以前、生理痛がひどかった頃に飲んでいた事があるとかで、こっちにとっては願ったり叶ったり。

それ以来、会えば必ず中出し。

ここ最近はこっちも時折バイアグラなる物を服用。

年甲斐も無く3回なんて事も・・・。

ホテルに入るとまず湯船にお湯を張り、ベッドで待つ俺の乳首を愛撫し、洗っていないチンコを美味しそうに即尺。

旦那にはほとんどした事が無いと言っていたフェラだが、今では下手な風俗嬢より上手いのでは・・・と思う。

妻のフェラではイカない俺も、ナオのフェラだとイキそうになる。

チンポを舐め取るような音も心地良い・・・。

こちらもナオの乳首を摘んで反撃!

時には抓り上げるくらい強く、乳首を引っ張ったり揉んだり。

そのうちにナオの方が我慢できなくなり、愛液でベトベトになったショーツを片足に残したまま、涎まみれのチンポの上に腰を落としてくる。

慣れたもので、手を使わずにチンポの先をマンコに宛てがい、ゆっくりと腰を落とす。

ナオのオマンコはGスポット付近にざらつきが残っており、奥まで差し込んだ時に絡みつく膣壁が何とも言えない快感を与えてくれる。

陰毛も少なくビラビラも小さめ、中は綺麗なピンク色。

名器と呼べるオマンコだ。

騎乗位でしばらく楽しんだ後は、正常位で優しく奥まで・・・。

これだけでイッてしまうナオ。

この後はバックからガンガン突くこともあるし、ベッドの端で激しく指マン、潮を吹かせることも・・・。

凄い時には、床に水溜りができるほどの潮を吹く。

「ナオの子宮に◯◯の精子ちょうだい!」

淫語を言わせ、一回目を奥にぶちまけてから風呂へ。

風呂ではちょっとした世間話、そんな事はどうでもいいのだが、適当に相槌を打つ。

所詮ナオは俺にとって、ただの精液便所・・・。

楽しませてもらえればいい。

風呂でもう一発出すこともあるし、後ろ向きに立たせて子宮口に指を突っ込むこともある。

ナオは痛がるが構うこっちゃない。

残念なことに、ナオの膣が浅いのか、第一関節の途中までしか入らない。

そこで今考えているのは、クスコで開いた状態で細めのアナルバイブを子宮口に突っ込み、チンコが入るくらいまで拡張し、子宮に直接中出しすること。

風呂から上がって汗が引いたら、今度はナオに奉仕させる。

四つん這いになった俺の尻に顔を埋めるナオ。

尻毛を舐め取るようにナオの舌先が俺のアナルを刺激する。

俺は恥ずかしげも無く歓喜の声をあげる。

ナオはその声が好きだと言う・・・。

アナルをほぐすように舌が這いずったと思うと、チンポの先から玉をなぞってアナルを舐め上げる。

また歓喜の声が出てしまう。

ナオは、いちいち指示しなくても俺の声で気持ちがいい事を理解してくれる。

我ながらよく仕込んだものだと思う。

手放したくはない性奴隷だ。

10分も舐めさせると飽きてくるので、今度はナオのアナルを舐めてやる。

恥ずかしがるが、かなり気持ちがいいらしい。

ナオはアナルでもイケるようになった。

痛いと言ってなかなかさせてくれないが、指で掻き回すと嫌々と言いながら何度でもイッてしまう。

以前はアナルファックもしていたが、切れて血が出るらしく今はさせてもらえなくなった。

最後はフェラで大きくさせてバックで突きまくるか、そのままイラマチオで喉奥にぶちまける。

健気に喉奥まで咥え込むが、咽て涙を流している。

それでも俺のためにと、また咥え込む。

頭を押さえながらぶちまけると、咽るのを堪えながら精液を飲み下す。

可愛い奴・・・。

先日、初めてのビデオ撮影も経験した。

結構面白い。

ナオは嫌がったが、俺の指示通りレンズに向かってオマンコを広げたり・・・。

満更でもないようだ。

今度は子宮口拡張をビデオで撮ろうと思う。

30歳の主婦だけど、パート先の高校生と不倫中

結婚して7年目30歳の主婦です。

ダンナは年上の38歳で、4歳の子供がいます。

よくネットやママ友との会話で不倫話を聞きますが、まさか自分が浮気するとは夢にも思ってませんでした。

でも、ちょっとしたきっかけからハマッてしまいました。

相手はパート先のバイトの高校3年生。

私もさすがにビックリしたんですが、「好きです、付き合って下さい」って告白されちゃったんです。

自分で言うのも変だけど、2つ3つくらい若く見られる私。

もちろん、「あたし、結婚して子供もいるおばさんよ」って断ったんですが、3日後に真っ赤な薔薇の花を1本持ってきて、「1度でいいからデートして下さい」って言われて、なんか可愛くて(1回ぐらいイイかなっ!)ってOKしてしまいました。

よくそんな気になったね?って聞かれそうですが、女は花に弱いのよ。

それに年下は嫌いじゃないし、顔はTOKIOの国分君タイプで、背も高くて可愛いんです。

んで、デートはとりあえず軽く食事して、映画観て、カラオケして帰ってくるつもりだった。

高校生と話が合うか心配してたんだけど、彼って意外としっかり屋さんみたいで、結構話も合って気に入っちゃったの。

だからって言ったら変なんだけど、カラオケボックスで彼の正面に座って曲を選んでいた時に、ふっと彼の視線を感じたんです。

結婚して以来、ましてや10歳近くも年下の男の子とデートするなんて初めてだし、一応私は25歳ってことになってるので、頑張って若造りして、かなり胸元の開いた服に、持ってる中で一番短いスカートを穿いてったから、見えちゃってたみたい。

すぐにピンときて、黙ってればいいものを、「あー、エッチ」って言っちゃったの。

彼、真っ赤になって否定したんだけど、どう見ても股間が少し膨れてる感じ(そこも可愛い)。

それに私も飲めないくせにビールなんて飲んだものでほろ酔い気分。

それがそもそもの間違いで、なんだかいじめちゃいたくなったの。

それと・・・、最近ダンナはめっきり弱くなっちゃって、全然構ってくれないのが大胆な行動に走った理由なのかも。

今度はわざと見えるように脚を組み替えたり、屈んだり、デュエットでは手を組んで彼の手がわざと胸やお尻に触れるように挑発したんです。

最初は見て見ぬフリをしているんですけど、チラッ、チラッと熱い視線を送ってくるのがわかりました。

そしてもっと大胆に彼の横にピッタリくっついて・・・。

「彼女いないの?」

「いない」

「じゃあ、女の子と付き合った事は?」

「無い」

「ウソ!カッコイイのに?」

「ウソじゃないよ。ホントにないんだもん」

「じゃぁ、こんな事したことないの?」

キスしてあげて、胸に手を持って行ったの。

彼ったらカチカチの硬直状態。

可愛いそれから手を添えたまま回すように触らせてあげたんだけど、そのうち手が自分で動くようになって、私もさらにもっと大胆に・・・。

「直に触ってみたい?」

「えっ、いや、そんな」

なんて言いながら、彼の手を服の中へ入れてあげました。

最近の高校生は童貞君とは言え、なかなか上手なものです。

思わず、「そう、そう」なんて言ってしまった。

ブラの上からだけど、指先で乳首を転がされた時には思わず、「あん」なんて漏らしちゃった。

そのうちブラの中に指が進入して、乳首を集中攻撃されたらもうたまんなくなって・・・。

「エッチしたいの?」

「う、うん」

「ココじゃダメだから、ホテル行く?」

「うん」

てな訳で近くのラブホテルに私の車で直行してしまいました。

彼のせいにしたけど、ホントは私がしたくなっちゃってた。

土曜日の午後なのでホテルは大入り満員、大盛況。

入れ違いで1台出て行ったので、とりあえずその部屋の駐車スペースへ。

ホテルまでの車の中、彼の手はずっと私のブラの中でした。

乳首を摘んだり、コリコリしたり・・・。

だから私の頭はとっくにピンクモード。

車を停めるなり、「ねぇ、ブラ取って!」「吸って!」って命令してました。

服を首までたくし上げて、彼がむしゃぶり付いてきました。

ぎこちないのは確かなんですが、最近味わった事がない激しさと、絶対に“筋が良い”と思える舌使いで、待ち時間がもどかしく感じました。

しばらくして部屋のランプがつき、いよいよお部屋へ。

しばらくご無沙汰してるのと、さっきまでので火が付いてるのとで、部屋に入った途端、私から抱きついてキスしながらベッドに押し倒してしまいました。

でも、普通ならここからは何もしなくてもいいんでしょうけど、彼のビックリした顔を見て、(彼、初めてなんだっけ)って思い出した。

私も初めての人を相手にする(筆おろしって言うんだっけ?)のは初体験。

てな訳で、どうしようって、考えていても仕方ないから、とりあえず「お風呂に入ろう」ってことで、彼の手を引いてバスルームへ。

お互いのを脱がせっこしてシャワーを浴びました。

当然、触りっこしながらイチャイチャしてたんですが、でも、すごい・・・。

一応私は洗う事を目的に来たんですが、ずーっと元気な彼を見てたら、もう我慢できなくなって、「ねぇ、ちょっとだけ・・・」なんて言いながら食べちゃいました。

(ああぁん、幸せ・・・)

なんて思いながら5、6回モゴモゴしてたら「うーーっ、ダメだー」の声と共にドバァっと発射。

量も勢いも凄まじかったから、全部はゴックンできませんでした。

お風呂から出て私が先にベッドに入り、(さて、思う存分いただこう・・・)と彼をご招待しました。

いざベッドインすると、彼ったらさっき爆発したばかりなのに、もうピンピン・・・。

でも、手を出してこないんですよ。

「そんなに固くならないで・・・」って熱~いキス。

「ここなら好きなようにしていいよ、でも、優しくしないと女は感じないの・・・」

なんてお姉さんしながらも、彼のしたいように任せてみました。

お約束で、まずおっぱいからコネコネ、チュパチュパされてたんだけど、多少慣れたからなのか、最近の高校生はAVなんかでお勉強しているからなのか、なかなかなものです。

(結構上手、拍手!)

でも、なかなか手が下に下りて来ないから、「ここが1番感じる所なの・・・」って手を持っていって、「そこ、そこ」とか「そこを震わせて・・・」とか言うんだけどなかなか当たらないの。

やっぱりAVだと肝心なところはモザイクなのでよく判らないみたい・・・。

「じゃあ、ちゃんと教えてあげるね」

彼の前でゆっくり脚を広げて、大人の女を鑑賞をさせてあげました。

刺さるような彼の視線を浴びてると、恥ずかしいんだけどダンナでは味わえない何か違った気持ちになって、もうグッショリ潤ってくるのがわかりました。

「ちゃんと見てるぅ?」

「ピンクの・・・(ホントかなぁ?)、濡れて光ってる」

「ヤダァ、感想はいいのぉ」

なんて言いながらも、ますます感じて濡れてしまう自分が恐い・・・。

彼の顔がだんだん私の股間の奥に入ってきて、荒い息遣いが聞こえる・・・。

すると、恐る恐る触れてきました。

すぐに指が入ってきて、「お姉さん、ヌルヌルしてる・・・、クチュクチュ音がするよ」なんて超恥ずかしい事を言いながら出し入れするから(初めてのクセに生意気、でも気持ちイイ!)、知らず知らずに腰振っちゃうし、自分でアソコ広げて、「ここ舐めて」なんて命令してました。

私も焦れったくなってるから、「ねぇ、いい事してあげる」って彼の顔に跨がって、シックスナインの体勢になりました。

彼はそんなつもりは無いと思いますが、私にしてみると、すごく焦らされてるみたいで、彼には申し訳ありませんが、彼の顔はグチョグチョになったはずです。

いつものように先っぽからペロペロして、パックリ咥えて2、3回シコシコ・・・。

彼の舌技に期待しながらシックスナイン体勢を続けると、そのうち彼もコツを掴んだのか、私の弱いところ(やっぱり声が漏れちゃうから・・・)を集中攻撃。

もうどうにも我慢できなくなって、さっさとゴム被せて、上に跨がって彼を迎えました。

(やっぱりおっきい・・・)

「あーーーーーーーーぁん・・・」

なんて情けない声が漏れてしまいます。

彼が私の中に入ってる、私が初めての女っていう喜びがありました。

でもその喜びに浸っている暇なく、腰を振りたくなってきた。

(ここまできたら私も許さないわよ!1回イカせて!)

って気持ちになって、腰を振って、おっぱいも吸わせた。

今度は彼に上になってもらって頑張ってもらう・・・。

ガンガン突かれているうちに、「あぁ、イキそう、あぁ、あぁ、イッてもいい?あぁっ・・・」って言いながら彼がしがみついてくる。

抱き締められたまま激しいピストン。

ガンガンガン・・・。

私の子宮がキューンと収縮したような気がして、「あーーーーぁ」って獣のように叫んでイッてしまった。

彼もその後、「ううっ」て唸って私の中に発射。

イクときの彼の顔がまた可愛いの。

抜いた時もまだ元気なままなのにも驚いたけど、私の愛液でシーツ汚しちゃったのには驚きました(恥ずかしい!)。

んで、「そろそろ帰ろうか」って事になって、一緒にシャワーを浴びて。

着替えてから、「じゃぁ、今度また」って、おやすみのキスのつもりだったのに、彼ったらまたムクムク大きくなってきて、結局ちょっと強引に脱がされて・・・。

私、強引なのは初めてだからなんか感じちゃって・・・、「イヤイヤ」って言いながらもぐっしょり濡れてしまって準備OKみたいな(笑)

気が付けばカーペットに押し倒されて夢中で腰を動かしてました。

一応は安全日だったんだけど、その場でまた何もつけずに受け止めちゃった。

あの、お腹の奥にピュッピュッと当たる感触は、やっぱり最高かも知れない・・・。

友達家族と行った温泉旅行で妻が寝取られた

妻の友達家族と行った温泉旅行の話をします。

妻のミユキは最近スイミングスクールに通い始め、誘われたのはそこで友達になったご夫婦からでした。

妻の話だと以前から温泉旅行は数家族で行ってるみたいでした。

当番制で、ひと家族が子供達の面倒を残ってみて、温泉旅行に行くのは残りの家族で夫婦水入らずというものでした。

私達家族は初参加という事でもあり、居残り組みから外され、久しぶりの夫婦旅行という事もあり参加をOKしました。

温泉に着くと早速露天風呂に向かいました。

この頃になると旦那さんたちともすっかり打ち解けて、お互いの仕事の話や妻との馴れ初めの話をするようになりました。

湯船に浸かりながらF氏がしきりに妻のことを褒めています。

「奥さん、美人ですよね。羨ましいなぁ」

「そんなことないですよ。もう三十路ですし、Fさんの奥さんこそ可愛いじゃないですか」

「それはないな(笑)。ところで話は変わりますが・・・奥さん一筋なんですか?」

「そんなの当たり前ですよ」

「じゃあ、奥さんは?」

「妻も浮気はしたことないと思いますよ」

F氏の突拍子もない質問の意図がわからずにきょとんとしている私に、F氏はさらに話を続けました。

「怒らないで聞いてくださいね」

「はぁ」

「感じてる奥さんを見たくないですか?」

「それはどういうことでしょうか?」

「言った通りですよ・・・想像してみてくださいよ」

以前から妻をカップル喫茶に連れ出したいくらいの妄想はしていたので、F氏の言葉に思わず下半身が反応してしまいました。

F氏は私の下半身の変化を見逃しませんでした。

「おや?もう半立ちですか・・・満更じゃないようですね」

「いや・・これは」

私は思わずタオルで下半身を隠しました。

「ご主人も興奮されますよね・・・奥さんがスケベになるのを想像すると」

「だいたい妻が断りますよ。そんなの無理ですって」

「ん?ということは奥様が断らなかったらOKなんですね」

私ははっきりと断る事が出来ませんでしたが、良いとも言えませんでした。

しかしこのとき私のペニスは痛いくらいに勃起してタオルで隠してもはっきり状態がわかりました。

「貴方のようなご主人で良かったですよ」

そう言い残すとF氏は脱衣所へと向かっていきました。

「お風呂良かったね!」

露天風呂を出ると妻とばったり会いました。

濡れた髪をアップにしている妻の顔を見るとさっきのF氏の意味深な言葉が頭に残り、また下半身が大きくなりかけているのがわかりました。

「ああ・・・」

「ああ・・・って、もっと感動しないの?」

妻は私の肩をポンと叩き小走りに売店の方へ行ってしまいました。

(F氏は別にどうこうすると言ったわけじゃないし、ただ『見たくないか?』って言っただけだったよな・・・)

そんな事を考えながら、もし妻が襲われた場合とそうじゃなかった場合をしきりに考えていました。

私達は予算の関係から8人泊まれる大部屋をとりました。

宴会場で食事をすませ、2次会をするためビールを買って部屋に戻りました。

部屋に入ろうとした時、後ろからF氏に呼び止められました。

「さっきの話なんですけど・・・」

「え・・・さっきの?」

「はい、もしお望みでしたら10時になったら寝たフリをしてください」

「寝たフリ?ですか」

「はい、それを合図に奥さんに仕掛けさせていただきますので。あ、別に返事はいいですから」

「・・・」

「楽しい夜になるといいですね」

F氏に促されるように部屋に入り、宴会は始まりました。

宴会が始まっても私は妻の顔をまともに見ることが出来ませんでした。

視線は自然と妻の肌蹴た浴衣の胸元や足元へと向かい、意識はしないようにはしたんですが、ペニスは自然と半立ちの苦しい状態がずっと続いていました。

妻は2家族に集中砲火を浴びるかのように酒を注がれ飲んでいます。

もともと酒はそんなに強くないので、開始から1時間が経った頃にはかなり酔っていました。

妻の両脇に奥さん方2人が挟むように座っていましたが、話をエッチ方向へ持っていっているようで、妻の胸が大きいとか言っては胸を触ったり、小さい耳たぶとか言いながら耳を触っています。

妻は特に嫌がる様子もなく、楽しそうにはしゃいでいます。

時計を見ると9時30分でした。

時間までにまだ30分もあるのに、私は「眠い・・・」と呟いてゴロリと横になりました。

さすがにF氏も驚いたようですが、おもむろに立つと旅行バックの方へ向かい、何やら取り出しているようでした。

「ねえ・・・あなた・・・寝ちゃったの?」

「奥さん、きっとお疲れなんですよ。寝かしてあげましょうよ(笑)」

そう言って妻を制したのはN氏でした。

F氏はビデオカメラをテレビに繋ぐと、「ミユキさん?私の趣味で撮ったビデオでも見ましょうか?」と言いました。

すると妻は私のことなど忘れたかのように、「見たい!見たい!」とはしゃいでいます。

ビデオの再生が押され、画面に肌色の物体が映し出されました。

画面には見覚えのある人たちが映っています。

F氏と奥さんとN氏の奥さんでした。

みんな裸になっていて、N氏の奥さんがF氏の大きくなったペニスを喉の奥までゆっくりと飲み込んでは出すを繰り返し、ペニスは唾液でヌルヌルに光っていました。

F氏の奥さんは、四つん這いでフェラチオをしているN氏の奥さんのオマンコを長い舌でゆっくりと舐め上げています。

この映像に私は固まってしまいました。

(まさか、みんなそんな関係だったとは・・・)

はっと我に返り妻の方を見ると、すでに妻は体育座りの状態でN氏に後ろから手を回され乳房を揉みしだかれ、両足は大きく開かれ、F氏の奥さんにビデオと同じ行為をされていました。

「ミユキさん・・・声出してもいいんですよ」

N氏が乳首を摘みあげながら優しく妻に話し掛けています。

突然フラッシュが焚かれました。

F氏がデジカメを片手に撮影を始めたようです。

私にとって驚きだったのは、いくら酒を飲んでいるからとはいえ、旦那が横にいるそばでこんな状況になっても、「やめて」の一言も言わず、襲いくる快感に耐えながら声を出さないようにしている妻の態度でした。

眉間にしわを寄せ、小刻みに腹筋を震わせながら悶えている・・・。

私に助けを求めたらすぐにでも起きるのに・・・。

そんな事を考えていました。

「ミユキさんのここ、美味しいよ」

妻のオマンコを舐めていたF氏の奥さんが、愛液をすすりながら妻を見上げています。

N氏の奥さんは撮影をしているF氏のペニスへのフェラチオを始めました。

妻のアソコの濡れ具合が音を聞いただけでわかります。

妻とN氏がねっとりといやらしいほど舌を絡ませたキスを始めました。

目の前で見る妻のキスシーンは驚くほどいやらしく、嫉妬で胸が苦しくなると同時にペニスが痛いくらいに勃起していて、何かに当たっただけで射精しそうな程のものでした。

気の遠くなるようなキスがやっと終わると、その口に今度はペニスが挿入されました。

私は妻に一度もフェラチオをしてもらった事がありませんでした。

ペニスの匂いが嫌いとの理由で、「今までしたことないから絶対にイヤ」と言っていたのに、今目の前では他人の旦那のペニスを慣れた感じで裏筋を舌先で刺激する妻がいます。

N氏は口からペニスを引き抜くと、私の顔の上に妻の股間が来るように四つん這いにさせました。

さすがに妻はイヤイヤと首を振っていますが、N氏が妻の腰に両手を当て、膣口にペニスを宛てがうと一気に奥まで突き上げました。

「ああああああ・・・」

さすがに我慢できなかったのか、妻が大きな声で悶え声を出しました。

私の頭の数十センチ上では妻のオマンコに他の男のペニスが白濁の愛液を泡立てながら陵辱しています。

妻の愛液が私の顔に幾つか降り注いできました。

妻は快感のあまり崩れ落ちそうになり、やっと私の頭上から移動されました。

今度は正常位で挿入しましたが、それでも結合部分がきちんと見えるように2人は私にお尻を向けてハメあっています。

もはや妻は声を出して感じまくっているようです。

N氏のピストンはより速くなり、妻の耳元で何やら囁いています。

「いや・・・だめぇぇ・・・」

妻は何かを拒否したようですが、N氏は全然聞いてない様子でピストンを続けています。

動きが止まったと思うと、ペニスをゆっくりと奥に奥に突き入れて妻にのしかかりました。

その瞬間に中出しされたとわかりました。

妻は両足をピーンを突っ張ったまま動きが止まりました。

N氏はゆっくりとペニスを引き抜くと、精液と愛液でベトベトになったペニスを妻の口元に持っていき舌で掃除させています。

妻が快感の余韻に浸り、腹筋を痙攣させるたびに膣口からは男の精液がドロドロと吐き出されています。

気がつくと私はF氏の奥さんにトランクスを下ろされ、足でペニスを踏みつけられていました。

奥さんは私のペニスに唾を吐きかけると、亀頭を足の親指の腹で小刻みに踏みつけています。

ものの10秒もしないうちに私は激しい射精感に襲われ腰を振りながらイッてしまいました。

妻に目をやると、N氏の奥さんが妻の顔に跨がり強制的に自分のオマンコを舐めさせています。

さっきまで写真を撮っていたF氏が今度は妻のオマンコに挿入を始めていました。

今度の撮影係りはF氏の奥さんのようで盛んにフラッシュが焚かれています。

私は目の前で繰り広げられる痴態を一晩中、寝たフリをして見ていました。

結局妻は責められ続け、両氏に3回ずつ中出しをされ、妻自身は数え切れないほどイカされたと思います。

宴が終わり、朝になると死人のように眠り続ける妻の横でF氏は悪びれる様子もなく私に話し掛けてきました。

「昨日はどうでした?よく眠れましたか?」

「・・・」

「奥様、きれいでしたでしょ?」

「・・・はい」

「今後も奥様をお借りしてもいいですか?」

「・・・」

「あ、奥様が『いや』と言ったらやめるという事でいいんですよね」

そう言うとF氏達は朝風呂を浴びに出掛けていきました。

私は嫉妬と興奮で再びペニスが勃起するのを感じ、妻の寝顔を見ながら一人部屋に残りオナニーをしました。

妻はこの旅行の後、ちょくちょくF氏の自宅に遊びに行ってるようです。

私はまったく気がつかないフリをしていますが、F氏からメールで送られてくる妻のハメ撮り写真を見ながらオナニーするのが癖になってしまいました。

そして今は妻とセックスはしなくなってしまいました。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[前編]

つい2週間前の話です。

妹のロストバージンの話をします。

相手は兄貴の俺。

リアルに記憶に残ってる。

全部覚えてる。

処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。

妹の中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。

そのあと微笑んで俺に抱きついたのも。

妹は19歳。

今、短大に通ってる。

「こじはるに似てる」って友達によく言われてるそうだ。

兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。

体型も似てる。

ちょいポッチャリ感があってね。

ウエストもちゃんとくびれてる。

そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。

とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。

事の発端はだね・・・、俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。

しかも妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。

『お前、兄貴のくせに変態だ!』って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニーを始めた。

部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。

「お兄ちゃん、明日貸して欲しい・・・!!」

まさにチンコ丸出し。

麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。

慌てたが遅い!!

麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。

「げっ!」

俺も何も言えなくなった。

どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。

「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」

「お兄ちゃん・・・それって・・・私の?」

「いや、ちょっと話聞けって」

「な、なんでぇ・・・?」

麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく、現実が理解できないでいた。

俺、黙ってパンツ穿いて、Gパン穿いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。

麗佳は言いなりだった。

まだ現実がつかめてない。

「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか」

「う、うん・・・」

「あのな簡単に言うな?告ることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。ずっとずっと好きだった。お前が、高校入った頃からぐらいかな?」

「え?えーー!・・・え?・・そ、そんなぁ」

まだ現実に思えていない。

そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけに告られたんだから。

でも、ここの場面で言うしかないって、俺思ったんだ。

「お、お兄ちゃん・・・。じゃ、じゃあパンツ使ってたのって、ずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ穿いてた・・・。それに好きって言われてもぉ」

「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる」

「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄ちゃん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私?」

もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。

俺は黙って麗佳を引き寄せて抱き締めて・・・キスしてた。

「ムー!」

麗佳が声あげた。

終わって、目をパチパチさせて黙ってた。

「お兄ちゃん・・・マジ?マジ?・・・うっそー!」

そのまま部屋から退散してしまった。

翌日のことだが、朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。

麗佳はびっくりした顔で俺のこと見てた。

もう一度抱き締めて、そこでモーニングキスした。

お互いになーんも言わなかったが。

それから俺と麗佳の関係というか、兄妹を越えてしまった感じになってしまったんだな。

麗佳は中・高と一貫の女子校だった。

周りに男はいない環境。

男って言ったら俺か親父。

まともに話せる男でもあった。

まあ、家族だから当たり前だけど。

短大も女子短大だもんな。

そのせいか男には異常に奥手になった。

合コンなんか絶対に行かなかったらしい。

「お兄ちゃん?入ってもいい?」

数日経った夜のこと。

ノックして麗佳がドア開けた。

「ん?いいよ」

「お兄ちゃん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」

「いや・・・マジ惚れキス」

「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」

「ん?何が?」

「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」

「まあ・・・やばいかも」

そのまま麗佳のとこに行って抱き締めて、再度キスした。

今度はディープキス。

終わって麗佳を抱き締めてたら、麗佳はブルブル震えてた。

「お兄ちゃん・・・私、私・・・お兄ちゃん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ」

「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」

麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。

何度目かで麗佳が小さく頷いた。

「内緒だよ?お兄ちゃん。これ・・・ばれたらやばいよ?」

「ああ。絶対に二人の秘密な?」

秘密って言った瞬間だと思う。

お互いに見つめ合って頷いてた。

それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。

俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。

キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。

しかし、麗佳は違った。

キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がっていったって。

麗佳から聞いたんだけどね。

1ヶ月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。

何のチケットだ?ってんで、よく見たら温泉1泊旅行のチケット。

で、ペアチケットだった。

まあ、親父、おふくろでって事らしかったが、親父も忙しい。

おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。

で、結果は、「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。

俺も麗佳もぶったまげた。

「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」

「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」と親父。

そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。

「私・・・行きたい!お兄ちゃんと旅行なんてしたことないし」

「ほい。決まりな」と親父。

これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。

親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。

人の気持ちも知らないで・・・。

半分ムッと来てた。

(麗佳と行ったら、絶対に俺我慢できない!)ってわかってたから。

階段上って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。

「お兄ちゃん?行こうね?温泉!楽しみぃ」

「あほ!お前なあ・・・わかってんの?」

「何が?」

「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」

「え!・・・そ、そうなんだ」

「一緒に入るか?」

「お兄ちゃんと?混浴に?・・・」

真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。

で、旅行当日になった。

俺の愛車のフィットで行くことになってた。

助手席に麗佳が“私はここに座るの当然”みたいな顔で乗ってきた。

まあ出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。

旅館に着いて部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。

今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。

麗佳も固くなってた。

で、せっかくだから温泉入るかってなって。

最初は男女別々の風呂に。

俺は思い切って麗佳に声かけた。

あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が開いてて声が聞こえる。

「麗佳ぁ、混浴行ってるからなあ」

「え!う、うん」

そこから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。

幸い誰も居なかった。

くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。

チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。

「お兄ちゃん!見ないで!」

「す、すまん」

バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。

しばらくお互いに無言で入った。

沈黙破ったのは俺。

「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし」

「う、うん。じゃあ・・・」

チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。

「バスタオル取っちゃえば?」

「い!いやぁーーー!やだぁ!」

「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど」

無意識なんだと思う。

麗佳が俺の股間を見た。

まあ、なんだ・・勃起してたけど。

麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。

「びっくりしたか?」

黙ってコックリ。

しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。

日焼けしてない真っ白で透き通るような綺麗な肌。

考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。

焼けるわけないわけだ。

結構なおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。

「お前さあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに」

麗佳はプンプンと横に顔振った。

「ま・・・まさか、バージン?マジで?」

黙ってコックリ。

「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」

慌てて岩に置いたタオルで隠した。

「お、お兄ちゃんの・・・初めて見た」

「この間見ただろ・・・、ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ」

隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。

「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」

慌てて俺に背中向けて・・・。

「お兄ちゃんのバカ・・・エッチ!・・・うん、Cカップくらい・・・だと思う・・・」

「成長したもんだな」

「いやらしいよぉ。お兄ちゃん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう」

麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。

バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。

腿や足は真っ白。

肩なんかスベスベしてそう。

実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。

「お兄ちゃん・・・そんなに私が好きなの?」

「ん?うん。小さい時と違って麗佳は美人になったしな」

「あれ?お兄ちゃんって、こじはる推しだっけ?」

「いや。違うが・・・確かに似てるよ、麗佳は」

そして、風呂から上がって浴衣と丹前着た麗佳は色っぽかったよ。

髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。

兄の俺でもグッと来たし。

夜、麗佳を抱いた時は、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。

で、夕食を食べて、麗佳もお酒を飲んだ。

結構いける口なのがわかった。

ほろ酔い加減で部屋に戻って。

部屋に布団が二つ。

俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファーに座った。

向かいに麗佳が座った。

無言で間が持たない。

仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。

「お兄ちゃん。あのね・・・私、お兄ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」

「そっか」

「うん。お兄ちゃん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」

「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。あのな・・・麗佳が欲しい」

言った瞬間、麗佳凍結状態。

しばらく沈黙。

お互いに見つめ合ったまま。

麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。

「わ、わかった。お兄ちゃんに私をあげる。優しくしてくれる?」

俺の方が今度は固まった。

「お兄ちゃん?ねえ・・・」

「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから」

麗佳は俯くと、小さく頷いた。

俺が行動起こした。

立ち上がって麗佳の腕を掴むと、立ち上げて、抱き締めてキスした。

麗佳は震えてたよ。

これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。

麗佳の丹前脱がして浴衣姿にして、抱き締めたまま布団に移って、抱き締めたままお互いに座った。

俺も丹前脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱き締めて強引にベロチューした。

麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。

震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。

そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。

掛け布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。

麗佳は目を閉じたままじっとしてました。

キスをやめて麗佳の顔を見た。

覚悟を決めた感じの表情だった。

俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。

そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。

「お、お兄ちゃん・・・怖い」

「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから」

麗佳は頷いてまた目を閉じた。

首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。

ブラしてた。

白ベースに花柄が付いたもの。

おまけに新品。

勝負下着?

「麗佳・・・お前綺麗だな。肌もほんとに白い」

「あ、ありがとう」

麗佳が目を開けて俺を見た。

ブラに手のひらを置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。

「お兄ちゃん、私のおっぱいってどう?」

「綺麗だし、フワフワだ。お前も美乳なんだな。こじはるみたいだ」

「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ」

マジに柔らかくて、でも弾力があった。

ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。

揉みながらブラから溢れてる膨らみを舐めた。

「ブラ・・・取るな?いい?」

頷くと少しエビ反る感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。

そのままブラを外して・・・。

白いおっぱい登場!

乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で、誰にも触れたことも吸われたこともないおっぱいだ。

右側から俺は舐めた。

乳首に舌を当ててゆっくり転がして。

「お兄ちゃん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄ちゃんと・・・ほんとなんだね」

「ああ。本当だ」

乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。

麗佳の呼吸が速くなってきた。

「あ・・・あんっ・・・」

小さく声を出した。

そのまま結構な時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。

だって綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。

乳首を舌で弾くと、小さな薄いピンク色の乳首がピンピンに硬く尖っていた。

「お、お兄ちゃん!・・・気持ちいいっ・・・あ、あ、あああ」

「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」

浴衣の上から麗佳の下腹部を撫でた。

「優しく・・・お願い」

「わかってる」

浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ穿いてた。

セットものだった。

ぴったり足を閉じてた。

右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。

見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。

恥骨が盛り上がってた。

ジョリジョリと毛の感触。

とは言ってもかなり少ない。

剃ってる?脱毛してる?

そのまま恥骨辺りに手をおいて柔らかく揉むようにした。

「はぁ~・・・温かいね?お兄ちゃんの手」

「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい」

黙って麗佳は足を開いた。

恥骨からゆっくり下へ。

柔らかい感触。

手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。

「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」

「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなって欲しいからさ。我慢な?」

オマンコのワレメに沿って指で撫でた。

少し上、クリトリス辺りを撫で続けた。

「ああ!それ!それ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・だめぇっ!」

麗佳が俺にしがみついた。

麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。

(感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから・・・もっともっと感じていいよ)

そう思いながら、おっぱいを触って、可愛い乳首を指で転がしたり、舌で弾いた。

乳首を触りながら舌でオマンコを舐めた。

くすぐったがったけどね。

股間はヌルヌルと濡れている感じがした。

やっと濡れてくれた・・・。

<続く>

不細工な男友達のビックリするほど可愛い彼女を輪姦した

数年前の話です。

俺の友達にガンちゃんってスゴい不細工な男がいたんだけど、そいつに生まれて初めてできた彼女のノンちゃんがビックリするほどのカワイ子ちゃん!

俺は素直に(ガンちゃん、よかったなぁ~)って思ってたんだけど、俺らの先輩で極悪人と評判のトモさんが嫉妬して、「あいつの彼女輪姦したろうぜ」とか言い出しやがった。

(そんなムチャな・・・)と思ったけど、極悪トモさんの命令は絶対。

そんで合コンを装って、「女の子の数が足りないから参加してよ」ってノンちゃんを誘って、ベロンベロンに酔わせてやった。

他の女2人、ジュンとケイコは俺らの公衆便所になってるヤリマン女。

そのままトモさんのマンションに連れ込んで、男5人、女3人で乱交開始。

トモさんは最初からノンちゃん狙いで、いきなりチンポ丸出しで彼女に襲いかかって、「ガンみたいな不細工にヤラせんならワシにもヤラせろや~」とか言って、ズボズボハメ始めちゃった。

俺もジュンのマンコにズボりながら、ノンちゃんがトモさんの極悪チンポに犯されるのを眺めてた。

そんでトモさんは、「鼻の穴に出したるで!鼻の穴に!」とか言って、ノンちゃんに顔面シャワーしてしまった。

しかも見事に鼻の穴に精子を命中させてた。

(うわぁ~!ノンちゃん、かわいそぉ~)って思ったけど、ノンちゃんのドロドロのハナタレ顔を見てるとメチャメチャ興奮しちゃって、俺もジュンの顔面にチンポの汁をぶっかけちゃった。

もちろん全部鼻の穴にね!ふふっ!

トモさんはニヤニヤ笑いながら、デジカメでノンちゃんのハナタレ顔を何枚も撮影してた。

「ガンにこのアホヅラ見せてやったらどう思うやろな?」とか言って、悪魔のように口元を吊り上げて残酷な笑みを浮かべてた。

俺は(トモさんは鬼やな)と思いながら、ジュンにチンポしゃぶらせてた。

そんでトモさんの後は次々と男達がノンちゃんを犯しまくった。

トモさんは正常位でズボられてるノンちゃんの顔の上でウンコ座りして、ケツの穴まで舐めさせてた。

ケツをプリプリ左右に振ってるのが、俺らの笑いを誘った。

そんで、「あ~、もうアカン!屁が出る!屁が出る!」と叫んだかと思うと、ブッスゥゥゥーッ!という鈍い音を立てて、ノンちゃんの顔面に屁を垂れてしまった。

ノンちゃんは、「ヤッ・・・!ヴワァァァーッ!」とものすごい声を上げて嫌がってた。

さすがにこの時は俺らも、「ギャハハハハァーッ!」とアホみたいに爆笑してしまった。

そんでみんな容赦無くノンちゃんの顔にぶっかけて、可愛いノンちゃんは顔中ネバネバの精子まみれになっちゃった。

俺もそれを見て興奮して、ケイコに二発目の鼻穴顔射をドピュッてやった。

俺はガンちゃんに遠慮して、ノンちゃんとオマンコすんのは止めとこうと思ってたんだけど、ガンちゃんと一番仲がいいスギ君まで彼女に乗っかってヤリ始めちゃった。

二人がブチュブチュとディープキスしながらケツをヘコヘコ動かしてピスッてるの見てたら、なんか俺もムラムラと興奮してきて猛烈にノンちゃんとオマンコしたくなっちゃった。

そんでスギ君がノンちゃんに顔射を決めた後で、「そんなら俺も!」ってんで、結局ノンちゃんとオマンコしてしまった。

チンポをズボッてピストンしてやると、ノンちゃんは鼻水ダラダラ垂らしてオンオン泣いて、俺はすげえ興奮した。

そんでノンちゃんの唇をブッチョブッチョと吸いまくって、マッハピストンしてブタみたいなセックス!

俺も興奮のあまり、鼻水垂らして白目剥いちゃった。

そんでトモさんが、「鼻の穴に出したれや、鼻の穴に」とか言うんで、完全に頭がおかしくなっちゃって、(ガンちゃん、ごめんな!)と思いながらも、ノンちゃんの鼻の穴にものすごい顔射をかましてやった。

俺のチンポビームはノンちゃんの鼻の穴をズボッ!と打ち抜いて、鼻の穴が両方とも精子で完全にふさがってしまった。

ノンちゃんは鼻の穴からチンポの汁をダラダラ垂らしながら、白目を剥いて舌を出して、「ああああ!精子ぃ~!精子ぃ~!」とか言って喘いでた。

トモさんは、「お~っ!結構出すやないか。お前、もう3発目やろ?」とか言いながら、ビデオをズームしてノンちゃんのハナタレ顔をドアップで撮影してた。

それからはみんなシッチャカメッチャカになって、汗をダラダラ垂らして激しい肉弾戦を繰り広げた。

俺らも女3人も完全にキチガイになって、お互いのチンポとマンコを貪り合った。

ノンちゃんもメチャメチャ興奮してて、自分から俺らのチンポやケツの穴まで舐めてきた。

チンポを両手に一本ずつ持ってダブルフェラも普通にやってた。

俺も調子こいて、トモさんがバックからドスバスにハメまくってくるところへ、ノンちゃんの目の前で四つん這いになってケツの穴舐めさせてやった。

ノンちゃんは舌を伸ばして俺のケツの穴をグリグリして、舌を穴の奥までねじ込んできた。

(相当なスキモンやで、このメスブタがぁ~)とか思いながら、もうガンちゃんのことはすっかり忘れて、ケツ穴舐めの快感に悶えて鼻の下を伸ばしてた。

トモさんも「へっへっへ」と笑いながら、「屁ぇこいたれや、屁ぇ」とか言ってきたんで、「ほんなら遠慮無く」とか言って、ケツの穴に舌をズボられてる時に「う~ん!」と力んで、ブッ!ブゥゥゥーッ!と鬼のようにくっせえ屁をぶっ放してやった。

ノンちゃんもこの時はケツから顔を離して、「くっさ・・・!」とか言ってた。

トモさんも苦笑いしながら、「ウヘェェェーッ!くっせぇぇぇーっ!なんちゅうくっせえ屁ぇこくんや、おま!」とか言ってた。

ノンちゃんは更に激しくズボズボグチョグチョ音を立てて、ケツの穴に舌を挿し込んできた。

そんでスギ君たちもジュンとケイコの顔面に屁をブーブーぶっこいてた。

その後でノンちゃんにハメると、ノンちゃんは、「チンポォォォ~ッ!チンポエエ~ッ!オオオ~ッ!オンオンオンオン!」なんてものすごい声を上げて、涙とよだれと鼻水垂らしてよがり狂ってた。

俺は(これがこの女の正体か)って思って、ますます元気にチンポピストンしてやった。

そんでノンちゃんにチンポをズボッてる時に、ケイコがケツの穴舐めてきて、モロにハーレム気分でピストンピストン!

そのままノンちゃんのマンコに中出ししちゃった。

それからトモさんはノンちゃんを風呂場に連れて行って、顔面にオシッコまでぶっかけてた。

俺はビデオでその様子を撮らされた。

トモさんはわざとノンちゃんの鼻の穴を狙ってオシッコして、ノンちゃんは、「アバババババッ!」と訳の分からない言葉で呻いてた。

トモさんは、「鼻の穴からオシッコ飲ませたったで」とか言って大笑いしてた。

(トモさん、狂っとるで)と思いながらも、俺もノンちゃんにオシッコ顔射を決めてやった。

もちろん鼻の穴に集中放射してノンちゃんを、「ヴワァァァーッ!」と叫ばせてやった。

自然に口元が歪んできて、「ヒヘヘヘヘェーッ!」とキチガイみたいな笑い声を上げてしまった。

結局、男5人で合計34発もドピュッて乱交パーティーはお開きになった。

俺はノンちゃんに3発、ジュンとケイコに2発ずつ、合計7発発射。

トモさんはノンちゃんと4発ヤッて大満足。

みんな精子をビュービュー飛ばしまくって、トモさんの部屋は汗と精子とマン汁と屁の匂いが充満してムンムンしてた。

最後は風呂場に女3人を並んで座らせて、男全員で爆笑しながらオシッコシャワーを浴びせてやった。

みんなエロエロやねぇ~。

は~やらし!は~やらし!

それから数日後、トモさんはガンちゃんに会った時に自分から、「お前の彼女、食ったったでぇ~」と言っちゃったらしい。

「みんなで鼻の穴に顔射したったで。そんで彼女、鼻の穴からチンポの汁ダラダラ垂らしとったで」とまで言ったらしい。

ホンマに人間のクズやで、トモさんは。

ガンちゃんはそれを聞いた時は信じられなかったみたいだけど、ノンちゃんを問い質すと彼女が泣きながら告白して、二人でずっと泣いてたらしい。

トモさんを殺そうかとも思ったそうだが、トモさんのバックに怖い人達がいることを思うと、恐ろしくなって思い留まったらしい。

何よりノンちゃんが俺らとの乱交を楽しんだという事実が一番ショックだったらしい。

結局ガンちゃんとノンちゃんは別れちゃった。

まあ当然だよな。

俺だってやだもん、そんなクソアマ。

そんな訳で俺らもそれからはガンちゃんとつるむことは出来なくなった。

ノンちゃんは俺らの新しい公衆便所になって、散々弄んだ挙句、ボロ雑巾のように捨ててやった。

ガンちゃん、ゴメンね。

悪いのはみんなトモさんだからね!

俺らを恨まないでね!

清楚風な女友達が聞かせてくれたあまりに淫らな喘ぎ声

妻とまだ恋人だった頃、妻の友人カップルと2組で、隣の部屋同士に宿泊した時のお話です。

妻はややロリッぽい可愛い女性で、体形はムッチリ、朗らかで明るい性格です。

一方妻の友人は、絵に描いたような清楚なお嬢さんで、大人しい性格です。

私の車で4人でドライブした後に山間にある木造の安宿に到着しました。

山の幸を食べて、少し飲んで、それぞれの部屋に戻りました。

部屋の仕切りは薄い壁一枚で、隣の友人カップルの話し声やテレビの音声も聞こえました。

風呂から上がった私たちが、セックスをしようと布団を敷いて準備を始めたら、「あっ、あっ、あっ、あんあん、ああああ~~ん・・・」と、隣から喘ぎ声が聞こえました。

枕を並べる手が一瞬止まり、私と妻は固まりました。

親しい友人カップルが隣の部屋で始めたセックスの様子が丸聞こえなことに、私達は驚きました。

恋人ですからセックスをしても当然なのですが、妻の友人の女性には清楚で大人しいイメージがあったので、あまりにも激しい喘ぎ声に驚いたのです。

妻も、普段はお上品な友人の喘ぎ声に、「す、すごいわね・・・」とびっくりしていました。

薄い壁なので、積極的に聞こうと思えば、喘ぎ声だけでなく、荒い息遣いや卑猥な音まではっきり聞こえました。

しばらくすると、クチュクチュ・・・チュブチュブ・・・と、大量の愛液が奏でる淫音が。思わず聞き耳を立てていると、やがて、パンパンパン・・・。

「あ、ああん、あん、あっあああ~~い、いい~~あ、あ、あ、ああ、ああ~~~・・・」

その声を聞いた私達は、とても燃え上がり、裸になって抱き合いました。

私達は出来るだけ声を抑えて、音にも気を配りながらセックスしましたが、隣の声が高めた興奮に抑えが利かなくなり、私達も思う存分楽しもうと激しくセックスしました。

いつもより高まっている興奮で、体位も様々に激しいものとなり、妻も可愛い声で喘いでイキ乱れました。

間違いなく、私達のセックスの様子は隣にも丸聞こえだったでしょう。

当時、私26歳、妻22歳、妻の友人女性カップルも同じ年代と若い私達でしたので、この夜はお互いにセックスで競い合っているみたいでした。

しかも翌朝、朝立ちしている私のペニスに気付いた妻が、私のパンツをずり下ろして跨がってきました。

腰をグラインドさせて乳房を揺らしながら喘ぎ乱れていると、隣からも激しく淫らな音が聞こえだし・・・。

お互いに、朝から激しいセックスをしてしまいました。

明るく可愛い妻は、下ネタも明るく話せる女性で、職場などで私とのエッチを冷やかされても、「うん、昨日彼氏とエッチしたよ。凄く気持ち良かったよ」と平気で答えてしまうあっけらかんとした女性でした。

なので、その朝、食堂で友人カップルと一緒に食事をした時、「昨夜も今朝も、お互い激しかったわよね」と妻が言うと、大人しい友人は顔を真っ赤にして、普段のイメージ通りの清楚な恥じらいを見せていました。

彼女は長い髪の美人で、ショートカットのロリッぽい妻と同じ年には思えないほどの色気を感じて、この恥じらう清楚美人を一度でいいから喘がせてみたいと思いました。

その1年後、私達も妻の友人カップルも相次いで結婚しました。

出産で仕事を辞めてから、妻と彼女は疎遠になっていました。

しかし、先の連休中に、ある水族館でバッタリ再会。

お互い、小学生の子供連れでした。

妻も友人も35歳になっていましたが、清楚な美人の彼女には相変わらず女の色艶が溢れていました。

思わず見惚れていると彼女の旦那さんに、「いや~、奥さん相変わらず可愛いですね。とても35歳には見えないですよ~」と言われてしまい、そういえば私には可愛くてスケベな妻がいたんだと、他の女性に見惚れた自分を諌めました。

その夜、安全日だったので妻の子宮にタップリと射精した後、13年前の安宿での出来事を思い出して、「あのご夫婦も、今でも激しく愛し合ってるんだろうな」と言ったら・・・。

「愛し合う夫婦がセックスするのは当たり前でしょ。セックスは究極の愛情表現だもの。今日も気持ち良かったぁ・・・。中に出されるのってスッゴク気持ちいいなぁ・・・」

妻の言葉を聞きながら、妻の友人女性の激しい喘ぎ顔を想像して、再び抱いてみたい気持ちになりました。

しかし、そうなるとスワップになって、可愛い妻もあの旦那さんに抱かれてしまうことになります。

私しか知らない妻を他の男に抱かせることは絶対に無理だと思いました。

余韻にまどろむ妻の可愛い顔を見ながら、「彼女も、あの旦那さんしか知らないのかな?」と言ったら妻は・・・。

「ふふ、彼女は若い頃からモテモテで、初体験は高校2年だって言ってたわよ。相手は大学生だって。旦那さんが何人目かは知らないけどね。大人しそうな顔してるけど、あの宿での喘ぎを聞くと意外と経験豊富なのかもね」

長年連れ添った夫婦には、きっと外見からは想像もできないような、色々な淫らな秘め事がたくさんあるんだろうなと思いました。

姉弟相姦がバレて離婚させられた姉ちゃんと

俺と姉ちゃんは、実質夫婦として暮らしてます。

姉ちゃんと作った子供が2人、娘2人です。

姉ちゃんは今33歳。

俺は29歳。

姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃんが高校3年の18歳。

俺が中3の14歳の時。

姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。

姉ちゃんが25歳の時に結婚。

見合いでした。

そして義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。

姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。

AVの希崎ジェシカにそっくりです。

Cカップでスタイルもいい。

散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。

お互いにいけない事だからってことで止めたんだ。

しばらくして俺にも彼女ができた。

付き合って3週間ぐらいした時に彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。

俺のチンコが勃起しない!!

いくら扱いても勃起しない!!

彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。

とりあえずその日は止めたんだ。

でも、次の時もやっぱり立たない。

俺は焦ったし、同時に怒りが込み上げてきた。

なんで立たないんだ!!って。

彼女のマンコに突っ込みたいのに!!

マンコの中で発射したいのに!!

無性に腹が立った。

彼女をラブホのベッドに押さえつけて夢中でクンニした。

指2本突っ込んで思い切り掻き回してしまった。

怒りが収まらず・・・。

「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」

痛がっても俺はやめなかった。

興奮してるのに立たない。

彼女が泣き出して、俺は我に返ってやめた。

結局、彼女とはジ・エンドになってさ。

そして少ししてからある日、キッチンに姉ちゃんがいた。

ミニスカート姿でなんか料理してた。

たまたま家族は誰もいない時だったんだけど。

姉ちゃんの後ろ姿でいきなり勃起した。

もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。

オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。

で、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。

姉ちゃんのオマンコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。

俺は姉ちゃんの後ろに回って抱きついた。

「きゃあ!何!」

かまわずスカート捲り上げてショーツを引きずり下ろした。

「何すんの!!やめてー!朋和!」

「お、俺、姉ちゃんじゃないと出来ないみたいなんだ」

「だめ!だめ!」

もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起したチンコをマンコの入口に当て一気に突き入れてしまった。

「ク!・・やめてー!!」

姉ちゃんは声あげて必死に抵抗した。

「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!いいでしょ?昔みたいに」

そう言いながら、姉ちゃんを抱き締めながらマンコの中でチンコを動かしまくった。

懐かしい感じだったよ。

姉ちゃんのTシャツ捲り上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。

乳首が勃起してた。

硬くてコリコリしてるのを指で摘んだりした。

「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ」

「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」

姉ちゃんのマンコは濡れまくってた。

「やめて」と言っても体は反応してたよ。

突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰を引きつけて奥深く突き入れた。

子宮にチンコが当たった。

「だめーーー!中はやめてーー!」

「昔と一緒だって!」

グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!

(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やっぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。

「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから」

「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ」

溜まってたから凄い量の射精だった。

快感も倍増だった。

そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。

結局、昔に戻ってしまったんだ。

その日から姉弟相姦が復活した。

姉ちゃんに全部話した。

彼女とできなかったこと。

立たなくなったこと。

姉ちゃんだとチンコが勃起できること。

義兄が出張でいない時や両親がいない時を見計らって、姉ちゃんと俺はハメまくった。

もちろんスキンつけてだったよ。

義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。

血液型が同じだったからさ。

万が一妊娠しても大丈夫って考えた。

どうしても我慢できない時があって、その時は物置小屋に行ってハメた。

10分ぐらいですぐに戻れるからバレるわけがない。

あとは2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。

姉ちゃんは自分で身につけたけど、フェラテクはかなりのレベルです。

俺のチンコでフェラをマスターしたんだけどね。

もちろん口内射精&ごっくんです。

姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4ヶ月ぐらいだったかな?

義兄にバレた!

昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。

出張が早く終わって帰って来たんだわ。

もちろん両親は外出中、帰宅は夜の予定だった。

ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。

姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱きついてた。

部屋のドアが思い切り開いた!

そこに立ってたのは義兄!!

「お前らーーー!何やってんだーーー!!」

あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。

姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。

お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。

姉ちゃんも中出しされたのにも気が付かないぐらいだった。

その後は修羅場だよ。

近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。

ただ仲の良い姉弟って誰もが思ってた。

詳しくは書かないけど、速攻で姉ちゃんは離婚。

姉、俺、共に親子断絶となった。

事件から2週間後には実家を追い出された。

住む場所が決まるまで実家にいたけど、居場所がなくて辛かった。

実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。

もうどうしようもない。

二人で生きていこう!って決めた。

「姉弟夫婦でいいよ!!」って姉ちゃんが言った。

後は普通の夫婦生活。

夜のエッチも今まで通り。

いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。

「姉ちゃん、今日は中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」

「ああ!う、うん・・・出して・・・ア!アッ!」

屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺は仰け反って子宮にチンコ押し当てて発射!

「ウッ!」

「アアーーーー!出してーーーー!」

お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。

発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。

こうすると凄い量の射精ができるから。

「もっと・・・出して」

「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」

「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの」

「ああ。じゃあ姉ちゃんもイッてくれよ」

毎晩3回戦は必ずしてた。

安全日は中出し当たり前。

「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ」

「ほら、オチンチン出して」

俺が出勤前に我慢できなくてマンションの玄関でフェラしてもらったり。

夜、ベッドで姉ちゃんのマンコをクンニ。

姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。

2回イッちゃって立てなくなったらしく、ベッドにひっくり返ってきた。

そのまま両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。

シックスナインなんかは、お互いに2回イカせるまで続けたし。

体位は色々。

でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。

姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。

バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・色々やってる。

風呂でも散々やったし。

風呂だと、あとで洗えばいいからってフェラ&顔射やパイズリ。

ただアナルは経験ない。

いや、やりたくないな。

なんか衛生的にも良くなさそうだし。

それ以外はほとんど経験してる。

安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。

まあ精子溜めるためだけどね。

その代わり安全日の中出し日は激しいよ。

俺は溜めてるから最低5回は発射する。

姉ちゃんは6回はイクね。

子宮に亀頭当てて大量に射精する。

この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。

そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。

「姉ちゃん、俺の子供産んで欲しい」

セックス中に姉ちゃんに話した。

「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ」

「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」

「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」

「頼む。何があっても一緒に育てたい」

「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの」

「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう」

姉ちゃんは小さく頷いた。

そして危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。

もちろん3日前から精子を溜め続けた。

インサートして奥まで突き入れながら・・・。

「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから」

「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮に出して」

「子供できるといいな・・・クッ!」

子宮に押し当てて射精。

射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液が掛かるように射精した。

合計6回射精したけど。

翌日とその次も中出しした。

そして1ヶ月半して・・・。

「朋和。聞いてくれる?」

「どうした?」

「姉ちゃん・・・子供できたみたい」

「ほんとに?」

「生理来ないの・・・」

しばらくして妊娠検査薬でチェックしてみた。

妊娠してた。

「姉ちゃん。ありがとう!!」

「うん。できたね。頑張って産まないとね」

「俺と姉ちゃんの子供か・・・」

姉ちゃんは小さく頷いた。

俺、姉ちゃん抱き締めてた。

そして8ヶ月して女の子を出産。

初出産は姉ちゃん27歳でした。

娘はまったく問題なく元気に育ってます。

その1年半後に、また妊娠。

そして出産。

またまた女の子でした。

この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。

今は4人で幸せに暮らしてます。

戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。

いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。

長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。
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