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脱衣所・お風呂・銭湯

ノリノリの従妹に主導権を握られたまま脱童貞

名古屋の親戚が亡くなったので法事のために土曜の朝、名古屋へ。

そしたら昼過ぎに従妹と叔母がやって来た。

最後に会ったのは盆だから、かれこれ7ヶ月は会ってない。

何事もなく一日目が終了して、二日目、昼過ぎには葬式が終わった。

だけど、母上様と叔母は何か色々することがあるらしく、俺は暇を持て余した。

ここだと思い、声を掛けた。

俺「カーチャン、ちょっとその辺ブラブラしてくるよ」

母上「6時には帰るから、それまでには戻ってくるんだよ」

従妹「どっか行くの?」

俺「うん、ちょっとゲーセンまで行こうかなと」

従妹「あぁ、じゃあ私も行く~」

なんか意図せず二人きりになってしまった。

徒歩10分ほどでゲーセンに到着すると、懐かしの格闘ゲームがあったので従妹と一緒にプレイしてみた。

CPU相手ならストレート勝ちできそうだったけど、二人目を3割くらいまで削ったあたりで適当に負けて従妹にチェンジ。

途中何度か乱入されたりしつつ一時間ほど時間を潰した。

ゲーセンを出たとこで冗談っぽく持ちかけてみる。

俺「『このままホテル行こう』って言ったらどうする?」

従妹「ん~別に良いいよ」

従妹さんノリノリじゃないですか。

親戚の家と葬儀場の間にラブホがあるのは確認済みだったけど、こんなに軽くOKされるとは・・・。

結局ラブホまでの道中は格闘ゲームのネタで会話を繋ぐ。

いざラブホに到着するもフリータイムは4時まで、そして現時刻は15時。

1時間で終わるのだろうか・・・。

それとも16時からのフリータイムで入るべきだろうか。

休憩ってやつだと逆に高いぞ!?

・・・とか考えていると、従妹が「フリーで入って延長するのが一番安いんじゃない」と助け舟を出してくれた。

確かに・・・。

落ち着け、俺。

そして部屋に到着。

なんだか少し豪華なビジネスホテルみたいだった。

俺「風呂入ろうか?」

従妹「時間無いからシャワーのほうが良いと思うよ~」

風呂場も少し豪華なビジネスホテルみたいだ。

別にマットがあるわけでもジェットバスになってるわけでもなく、至って普通。

とりあえずチンコ洗ってるとガチャリとドアの開く音がした。

従妹「次、私が入るから早くあがれよ~」

俺「キャー、ヘンターイ」

思わず背中を向けると、パタンとドアの閉まる音。

今のは一緒に入ろうぜと誘うところだったのだろうかと考えつつもシャワーを浴びて出ると、従妹が上半身裸でテレビを見ていた。

なんと男らしい・・・じゃなくて意外と胸が大きい。

上から見ただけでサイズがわかるようなスキルなんて持ってないぜ。

俺「結構広かったよ(風呂場)」

従妹「いや、むしろ狭い方だと思うよ」

従妹「ねぇねぇ、病気とか持ってないよね?」

俺「生まれてこのかた、病気貰うようなことしてないしな」

従妹「そりゃそうかw」

従妹がシャワー浴びてる間AVでも見ようかとチャンネルを回すが映らない。

ラブホってAV映るんじゃないのかとか思いながら机の上に置いてあるAVに気付く。

これを見ろと言うのか・・・。

しょうがないので部屋の中を漁っていると従妹が出てきた。

従妹「とりあえずどうする?」

俺「とりあえずどうしよう?」

従妹「とりあえずベッド行こうかw」

俺「とりあえず行こうか」

オウムと化す俺。

ベッドの上に従妹と向かい合って座る俺はなぜか正座して、「ふつつかものですがよろしくお願いします」とやっちゃった。

従妹「ちょwまぁ横になりなよ」

言われた通り横になって従妹の主に胸を観察する。

従妹「あんま見るな~」

俺「コンタクトずれるからヤメレ~」

従妹の手をペシペシ叩いていると耳元で従妹が囁いてきた。

従妹「キスするのは初めてですか?」

俺「キスするのは初めてですよ」

そして突然キスされて舌を入れられて、応戦するスキルもなく、ただ蹂躙される俺の口の中。

そしてキスを終えて体を離すと従妹は、「私が主導権握っちゃっていい?」と言ってくる。

童貞だったし、「そうしてもらわないと俺が困る」と言って、従妹主導の下、まずローションを塗られて手コキされる。

これがどういう訳かあんまり気持ちよくない、むしろなんか痛い。

従妹「イケそう?」

俺「我慢しようと思えばいくらでも耐えれそう」

従妹も玉とか触って来て気持ち良いんだけど、やっぱりなんか痛い。

従妹「口でしてあげようか?」

俺「お願いします」

口でしてもらってもやっぱり痛い。

もしかして従妹が下手なのだろうか?

従妹「どうする?そろそろ入れちゃう?」

俺「うん」

セックスなら上手下手関係ないかなと思い、まず正常位で挿入、さよなら童貞くん。

ちなみにゴムは従妹が口で付けてくれました。

しかし、やっぱりチンコが痛い。

出す時は良いんだけど入れる時が痛い。

その後もバックや騎乗位でやってみるものの、とてもイケそうに無い。

俺は駄目な子だと自己嫌悪に陥り始めて、イケそうに無いのでちょっと休憩した。

従妹「いつもはどうゆう風にしてるの?」

俺「う~ん、こんな感じ」(シコシコ)

従妹「こんな感じ?」(背中からシコシコ)

俺「いや、そんなに皮下げてないよ」

従妹「こう?」

俺「あ~そんな感じ」

ここに来てさっきからの痛みの正体が判明。

皮を引き下げすぎて痛かったんだね。

従妹「イケそう?」

俺「めっちゃ気持ちいいしイケそう」

ローション足して竿を、かと思えば次は亀頭を、カリ首を触れないように色んなとこ刺激してくれてるのがわかる。

さっきは下手だなんて思ってすみませんでした。

玉や乳首も弄られて今度は逆にイキそうになるのを我慢する。

俺「やばいやばい、イキそう」

従妹「イッてもいいよ~」

俺「あ~イク!」

腹の上に大量に放出される2億匹のワンダフルライフ達。

従妹は射精中も手を緩めずに搾り出してくれる。

否、射精が終わっても手を緩めずにシゴき続けてくる。

俺「あ、あの~射精したてで・・・敏感になってるんでやめてもらえますか」

従妹「私、女だから良くわかんない」

俺「わかんなくて良いからヤメ、くぁwsでfrgtyふじこlp;@」

我慢はしたんだけど耐え切れず、奇声を発しながら2回目の射精した。

自分ではMだって言ってるけど絶対Sだ、この娘。

射精の余韻を味わいつつ従妹と並んで横になる。

人肌の温もりが心地よい。

そういえば胸すら触ってないことを思い出し、許可を貰った後揉んでみると、とっても不思議な感触がする。

大きさは頑張れば手のひらに収まるくらい。

さっき背中から手コキしてもらった時、胸の感触が良く判らなかったのはこの柔らかさの所為かと一人で納得した。

その後二人でシャワー浴びてお互いの体に付いたローション等を洗い合う。

従妹にチンコ洗ってもらっていると、また勃起してしまった。

従妹「もう1回出しとく?」

俺「お願いします」

今度は浴槽に腰掛けた俺に口でしてくれた。

さっきの手コキでコツを掴んだのか、これまたさっきのフェラより遥かに気持ちいい。

なんか出し入れする度に舌で違う場所刺激されてる。

さすがに3回目なのでなかなかイカず、だいぶ長いこと口でしてもらってしまった。

口で抜いてもらった後、時計を見ると4時27分くらい。

ヤバいと思い、服も着ないまま部屋の入り口にある清算機にお金を入れる。

なんとかフリータイム+延長30分で抑えることができた。

後は手を繋ぎながら、「今日はお赤飯だね~」とか言いつつ親戚の家に戻った。

地元に戻るため親戚の家を出る時にはお別れのキスとかしちゃって、「ウヒャァ」と言い出したのは従妹。

そんなこんなで今に至ります。

描写が淡白で申し訳ない。

その後、お礼と、また誘っても良いかという旨をメールしたところ、「デート代出してくれるならいつでも付き合うよ」とのこと。

もしも付き合うとかなったら嬉しいんだけど、そういう対象には見られてない気がする・・・。

野外での夫婦の秘事を同じマンションの男に見られて

「こんな所で、凄い事してるじゃないか」

「おっ、おい、何なんだ!」

「あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?」

「お前は・・・」

妻(美里、33歳)は教師、私(和人、36歳)は市役所職員をしています。

結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。

お互い堅い仕事という事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは激しいものでした。

家の中での軽いSMや道具責めなどから始まり、やがて野外でもエッチをするようになっていったんです。

その日もいつもの様に、深夜23時を回った時間に近くの大きな公園の男子トイレに向かい、妻の衣服を脱がせ軽く縛ると、トイレの柱に両手の紐を吊るします。

そんな姿のまま、私はバックからマンコやお尻の穴を舐め、やがてギンギンの肉棒を挿し込むのです。

この時間にトイレに来る人はありません。

来たところで酔っ払いや浮浪者。

ちょっと静かにしていればすぐに出て行くことを知っていた私達は、油断していたんだと思います。

妻も私も絶頂を迎え激しく燃え上がっていた時です。

トイレに誰かが入って来たのを、一瞬遅れて知りました。

「んっ・・・誰かいるのか?」

男性がトイレに入った時に妻の喘ぎ声が聞えてしまっていた様です。

ハッとした瞬間にはトイレの扉が開き、妻と私のあられもない姿が男の目に留まったんです。

彼は同じマンションの住人で、強面の40代男性。

近所の方の話では繁華街で飲み屋を経営しているらしいのですが、一説にはぼったくりバーだとか、「ヤクザじゃないか」って噂もあって、誰も彼に近付く者はいませんでした。

「加藤夫妻はこんな趣味持ってたんだ」

「いや・・・これは違うんだ」

「違うって、もう証拠写真も撮っちゃったし」

「消してくれ・・・頼む」

「いや~どうしようかなぁ?」

「お金で買わせてくれ・・・いくらで売ってくれるんだ」

「可愛い奥さんですね!ロープに縛られた姿!凄く興奮しちゃうなぁ」

「頼む!この事は誰にも言わないでくれないか?」

「後で連絡しますわ」

そう言って彼は携帯番号を聞いて来て、仕方なく妻と私の連絡先を教えたんです。

慌てながらも妻の縛った両手と体に巻きつけたロープを外し、服を着せると部屋に戻ったんですが、お互い震えが止まりません。

後悔してももう遅く、ただ彼が黙っていてくれることを祈っていました。

数日が過ぎ、彼からの連絡も無くお互いちょっと安心していた時に、彼が部屋を訪れて来たんです。

「奥さん、教師だったんですね!旦那さんも市役所職員!驚きましたよ」

彼の言葉に2人は言葉を失いました。

「こんな姿を生徒に見られたら・・・生徒喜ぶかなぁ~凄い姿だもんね」

「おい!何言ってるんだ」

「あんただって市役所職員が公共のトイレでこんな事してるって知れたら大変なんじゃないの?」

「それは・・・」

「まぁ、別にそんな怖い顔しなくてもいいっすよ」

「お金は払うから・・・頼む、見逃してくれないか」

「ん~お金貰って済ませようか悩んだけど・・・奥さん可愛いし・・・俺にもちょっと貸してくれるなら黙っていますよ」

「貸すって・・・何言ってるんだ?!」

「たまに俺の相手してくれるだけでいいんだけど・・・奥さんどうする?」

「嫌よ・・・」

「そんなこと言えるの?写真を生徒に・・・いやネットで公開して世界中の人に見てもらおうか?」

「お願い・・・それだけは」

彼が家を訪れて1時間ほど話し合いは続きましたが、彼は妻を貸出す以外の条件を出そうともしません。

結局、渋々了承するしかなかったんです。

目の前で妻は彼の手で服を脱がされ、下着に手を掛けられていました。

私は後ろの椅子に座らせられ、妻が犯される姿を見ているしかなかったんです。

全裸の妻がソファーにM字に座らせられると、男の頭が股の間に入り、妻の陰部を入念に舐めました。

やがて彼がベルトに手を掛け、ズボンを下ろし始めたんです。

私達の目の前に彼の一物が現れた時には、お互い驚きの表情でした。

こんなに長く太い肉棒を、私は今まで見た事がありません。

カリ首辺りはボコボコと凹凸があって、彼が自慢気に、「改造チンポ凄いだろう」と言っていました。

彼の肉棒は手術により何かを仕込んでいる様で、今までも何人もの女性を虜にして来たと言っています。

妻も彼の舌使いにマンコから大量の汁を出し、今にも受け入れる準備が出来ていました。

そんな妻のマンコに彼の巨根がジワリジワリと入り込ん行ったんですが、さすがに妻も苦しそうです。

3分の2くらい入った所で膣奥にぶつかったのか、それ以上は入っていきません。

彼が腰をゆっくり動かし始めると、妻の口から喘ぎ声が出始めたんです。

それから何分、いや何時間経ったのか?

目の前で妻が犯される姿に意識朦朧となりながらも股間が勃起したままの私。

彼は妻の膣内へ何度出したのか?

ソファーはすっかり彼の精液と妻の愛液で汚れ、妻は何度もイカされて息を荒らし意識朦朧となっていました。

気づけば深夜12時を回っていました。

彼は満足げに部屋を出て行きましたが、その間際に「また来るわ」と言い残しました。

汚れた妻の体を風呂で洗い流しながら、私は勃起した肉棒を妻に挿し込んでいました。

私の下着でオナニーしてる義父に大サービス

私は結婚して長男が誕生したのを機に仕事を辞め、主婦業に専念していました。

子供を預けられるようになってから働きたくて、二年程前から市内の歯科医の受付を週に三回程度始めました。

それと同じく週に三回くらいフィットネスクラブで運動して身体を鍛えている毎日です。

いくら子供がいて年齢を重ねてきても女性としての美は失いたくない。

私はそんな意識を強く持ち続け、食事にも気を配り、現在も若かった頃の体型を維持しています。

しかし夫はそんな私の気も知らず、セックスはいつも淡泊。

ワンパターンな行為に私は常に不完全燃焼。

『もっと乱れたい、もっと私を責めてよ』

心ではそう思っていても、そんな言葉を口にも出せずモヤモヤした日々を送っていました。

優しい夫と可愛い子供に恵まれ私は幸せ。

それはもっともな事であり、一番大切なこと。

私はモヤモヤしている心を隠し、一般的なごく普通の家庭で生活をしていました。

そんな平和な日々に、ある出来事が起こりました。

半年前に夫の母が他界しました。

夫の両親は農家であり、義母が他界し義父一人でこれ以上農業を続ける事が不可能になったために、私の家に同居することになったのです。

仕方ない事とはいえ正直な気持ち、義父との同居には抵抗ありました。

今までの生活パターンも変わってしまう、そんな思いもありましたが、永住ではなく一時的な事で、義父も私達家族の近くには住みたいけど同居を続けるのではなく新しく住むマンションが見つかればそこに一人で暮らしたいとの事でした。

義父は口数も少なく静かな人ですが、農業で身体を使っていたせいもあり体力的にも元気で、毎日散歩を行い、近くの地区センターで行われる囲碁クラブに入って趣味を楽しんでいました。

義父は特に私達の生活に口を挟む事もなく、小学生の子供とも仲良くて、特別に家族の生活が変化したという事はありませんでした。

ただ一つ、私が家事をしている時などに不意に振り返ったりすると義父が慌てるように視線を逸らす事が何度かありました。

その時はまったく気にもしていなかったのですが、すぐに義父の不自然な行為の意味がわかる時が来たのです。

歯科医の受付の仕事の最中に携帯電話のバイブが振るえました。

それは子供の学校からの連絡で、息子が体調を崩し保健室で寝ているとの事でした。

子供を病院に連れて行こうと、車を取りに職場から自体へ戻った時の事でした。

玄関に義父の靴があったのです。

(あら?お義父さんは今日、囲碁に出掛けたはずなのに・・・)

この時間に変だなと思いながらも私は子供を迎えに行く準備のために家に入りました。

そこで私は身の毛もよだつ最悪の出来事を目撃したのです。

私が車の鍵を取り出そうとした時、お風呂場の方で物音と気配を感じました。

(お義父さんかしら?)

私はお風呂場の前にある洗面所の方へと向かいましたが、洗面所の中の様子が少しおかしい事に気付きました。

私は声を掛けないでそっと隠れるように中を見ました。

義父が洗濯機の中に手を入れてごそごそと何かをしていたのです、義父は私がいることに気がついていません。

(何しているのかしら?)

私の仕事は毎日ではないため、洗濯は仕事のない日に行なっています。

そのため洗濯機の中には家族の洗濯物がそのまま入っています。

すると義父は何か一枚、洗濯機の中から取り出し、手に持ったのです。

ベージュ色をしています。

(まさか・・・)

そのまさかでした。

義父の持っている物は間違いなく私の下着でした。

それもパンティです。

義父は丸めてある私のベージュ色のパンツを開き、両手で端を持って逆三角形の形で食い入るように見つめていました。

“固まる”という表現はこのことなのでしょう。

私はあまりに信じられない光景に動く事もできません。

すると次に義父はパンツを裏返しにすると、鼻先に近づけたのです。

(嫌っ!)

瞬間に鳥肌が立ちました。

義父はパンツに顔を埋めるようにして目を閉じて深呼吸を始めました。

私が昨日身に着けていた洗っていないパンツの匂いを嗅いでいるのです。

(なんてことを・・・、気持ち悪い・・・、変態だわ)

心が激しく揺れ動きました。

さらに気持ち悪くて吐き気すら催してくる程です。

義父のズボンの股間辺りが膨らんでいました。

義父はファスナーを開けると、なんと硬くなった男性器、そうペニスを取り出しそれを片手で扱きだしたのです。

私は唖然としていました。

女性の下着に興味を持つ男性がいることは知っていましたが、まさかこんな身近でこのような事態に遭遇するなんて。

(汚いっ、なんて不潔な事を)

信じられない気持ちで一杯でした。

それと同時に自分のオマンコを嗅がれているみたいで、堪え難い、物凄く恥ずかしい気持ちになりました。

義父は取り憑かれたようにしばらく匂いを嗅ぎ続けました。

さらに今度は私のパンツを硬くなったペニスに巻き付けて扱き始めたのです。

陶酔しているみたいで、私が隠れて見ている事にまったく気付いていません。

普段の静かな義父とは別人のようです。

「恭子・・・」

その時です、さらに信じられない事に陶酔した様子の義父の口から荒い呼吸の中で喘ぐような声で、なんと私の名前を発したのです。

さすがに耐え切れなくなった私は足音を消し逃げるようにして家を出ました。

(嫌だ、あの人と一緒に暮らすのは絶対に嫌だわ)

ショックが大き過ぎて私は半ベソをかきながら車を運転して学校へと向かいました。

体調を崩していた子供は幸いにも大事には至りませんでした。

それよりダメージが大きかったのは私の方です。

家に帰り、息子を安静にして寝かせる私の近くに寄り、義父は何もなかったかのように白々しくも普通に私に話し掛けてくるのです。

あの時の義父の変態的な行為が思い出されます。

(こんな人の側に居たくない)

しかし、そう思いながらも何もできません。

こんな事は夫にも相談できません。

どうする事もできない私は家庭の安定のために、(知らなかった、何も見なかった事にしよう)と決めたのです。

そして嫌だったけど、洗濯のパターンも私の下着も隠さずにあえて今までのままにしていました。

義父が別居するまでの辛抱、私が我慢すればいいだけの事。

そう決めた私でした。

だがおかしな事に、こんな普通じゃない事でも日が経つにつれて慣れて、気にならなくなってきたのです。

そんなある日の事です。

私は入浴するために着ている物を脱ぐと自分のパンツを手に取って見ました。

裏返しにすると少し染みが付いています。

(嫌だわ、何でだろう?)

そして汚れた部分を見ているうちに、(こんな物の何がいいんだろうか?)と考えているうちに、(いったいどんな・・・)と、私は自分の脱いだ下着を鼻に近づけ、恐る恐る、少しだけ匂いを嗅いでみました。

「ぐっ」

いやらしい女の匂いがしました。

(これが私の股間の匂い、これをいつも義父に嗅がれていたの・・・)

物凄く恥ずかしい気持ちになったのと同時に、(私ったら何してるんだろ)と、はっと我に返った私はお風呂の湯舟に浸かりました。

部屋に戻って髪を乾かすと、自分のベッドに寝転んで色々と考えました。

そして私は少し見方を変えて考えてみました。

(お義父さんがこんな異常な行為に走るのも私に女を感じているから、すなわち私の女性としての質は落ちていないことの証明なのでは)

そう考えると、自分なりに少し楽なりました。

もしかすると食事を制限してフィットネスクラブに通っている成果の表れなのかもしれない。

相変わらず家事をしていると義父の視線を感じます。

窓とかに映って見えるのです。

睨むような怖い真剣な眼差しで毎日私の後ろ姿を見つめている義父。

(私が知らないとでも思っているの?)

なんだか可笑しく思えます。

(お義父さん、毎日私をそんなに見つめて、いったい私のどこを見ているの、何を考えているの?)

ベッドに寝転んでいた私は起き上がり、自分の手で自分の胸を触ってみました。

身体は細いのにアンバランスで肉付きの良い胸。

学生の頃はこの大きな胸が本当に嫌だった。

走ると肉が揺れ動き邪魔だし、男子の好奇的な視線がなにより嫌だった。

この胸のせいで痴漢に何度も遭遇した。

だけど社会人になってからはコンプレックスの塊だったこの胸が、自分のスタイルをより際立たせる事に気付いた。

自分で自分の胸を揉んでみました。

柔らかい、だけど、ただの肉の塊・・・。

なぜ男性の大半がこの肉の塊を好むのかはよく分からない。

だけどこれは自分をアピール出来る道具であることに違いない。

義父がチラチラと私の胸を見ている事だって知っている。

隠れて私の下着を使い、毎日私をいやらしい視線で見続ける義父。

(義父は私をどうしたいのだろう?)

そんな事を考え続けたら股間の辺りがむずむずしてきました。

我慢出来なくて私は下着の中に手を伸ばし、自分のオマンコに指を入れてみました。

知らないうちに膣中はグッショリ濡れていました。

さらに私はオマンコのヌルヌルを指につけて、自分のクリトリスを擦り始めました。

「あひぃっ、あぁんっ!」

そんな風に声が出そうになるくらい、気持ちがよかった。

家には義父や子供だっているのに、私はオナニーをしていました。

義父のいやらしい視線を思い出し、そして義父に犯される自分を想像しながらのオナニー・・・。

それは思っていた以上の刺激と興奮。

「あぁっ、ひいっ!あうっ!イッちゃう、クリトリス気持ちいいっ!イッちゃうぅ!」

あっという間に私は絶頂を迎えました。

その日したオナニーの快感が忘れられなくて、それ以来、今度は私の方から自然体で義父を刺激してみました。

わざとに肌を露出する服装をしてみたり、きつめのズボンを穿いてわざとにお尻を突き出すような格好をしたり。

そのせいか、ギラギラした義父の視線を痛いくらい感じます。

悪ふざけが過ぎるかもしれない、だけどやめられない・・・。

そんな日が続いていたある日、驚く事があったのです。

私はお風呂に入るために脱衣所で服を脱ごうとしていました。

(あらっ?)

何かが違うような気がしました。

棚に置く物の位置に違和感を感じます。

何やらレンズのような物がこちらに向けられてあったのです。

そしてレンズの近くには録画しているのを示す赤いマークが・・・。

義父は私の裸を盗撮するつもりなのです。

普通なら絶対に許される行為ではありません、いくら身内とはいえ、これは立派な犯罪です。

だけど私は驚きはしたものの、義父がいじらしくなり・・・。

(お義父さん、そんなに私の裸が見たいの。わかりました、好きなだけ見せてあげるから・・・)

気付かないふりをして、かなりサービスをしてあげました。

恐らく全身丸見えのはずです。

(私の裸を見てお義父さん、どうするつもりかしら?)

私は自分でドキドキして楽しんでいました。

幼馴染の男の子のおちんちんが見たくなって

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

しばらくして、私は暑さで起きてしまいました。

暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか判らなかった為、目が慣れるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると視線に彼の股間が入りました。

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして仰向けに足を広げて寝ていました。

その隙間から、彼のモノが見えそうだったのです。

私は一人の男性のモノしか見たことが無かったので、彼のモノにとても興味がありました。

しばらく迷いましたが、私は彼のモノを見たい衝動に勝てませんでした。

「◯◯ちゃん、寝た?」

声を掛けましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

その時も少し躊躇いましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のモノを見ようとしました。

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、彼のモノを照らしました。

彼のモノは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

トランクスの隙間からボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

音を立てて生唾を飲み込んだ自分に気付きました。

もう一度、「◯◯ちゃん」と声を掛けました。

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、彼のモノを私の顔の前に現せさせました。

私はもう一度その匂いを嗅いだ後、彼が起きないように出来るだけ優しく、小さいままの彼のモノを口に含みました。

私はしばらく、ふにゃふにゃの彼のモノを口の中で転がしていましたが、やはり大きくなってきました。

私はそのそそり具合に合わせて、吸う力を強くしました。

彼のモノが完全に立った時、私は彼のモノのカリを舌で一回りしました。

すると彼の体が、ピクンと反応しました。

私は驚き、彼の体から一旦離れて様子を窺いましたが、彼に起きる様子は見られません。

しかし、私が再びカリ周りを攻めると彼の体はまた反応しました。

私はこの時に、彼が起きてる事に気付きました。

起きるタイミングを無くして寝てるフリを続けているのだと思いました。

その行動がとても彼らしいものだったので、私は可愛く思うと同時に、イタズラしたくなってきました。

彼のモノを裏から舌で伝っていき、袋の下側まで何往復もしました。

私の舌が上り下りするたびに彼の体は反応しましたが、決して声を発しませんでした。

私はそんないじらしい彼を舌で30分は攻めていたと思います。

私は彼の反応一つ一つが可愛くて仕方ありませんでした。

尿道を刺激したり、袋の下側にある彼のモノの延長上の管を指で擦ったりしていると、彼は何度もイキそうになっていましたが、私は絶対にイカさせませんでした。

この特別な空間が終わってしまうのが嫌だったのです。

私は、挿入したら彼がどんな反応をするかとても興味が湧いてきました。

彼がイッてしまったら、中出しになってしまう。

しかし、途中で無理に止めさせたら彼が起きてたことがバレてしまう。

彼がどうするのか、とても気になりました。

挿入する為に跨がり、彼のモノを私の穴に宛てがった時、彼は困惑するように唇を噛んでいました。

私は自分の楽しさに身を任せ過ぎたことを申し訳なく思いましたが、穴に宛てがっているモノが発する熱さの誘惑には勝てませんでした。

私の穴は想像以上に濡れており、モノを宛てがっているだけなのに、食い付くようにカリを自然と飲み込んでしまいました。

「ごめんね」

彼に声を掛けると、私はゆっくりと腰を落としました。

彼のモノが奥まで入ると、私は声を出してしまいました。

私の穴が彼のモノを勝手に吸い付いていて、彼のモノがそれに反応して更に膨らみ、動いてもないのにとても気持ち良かったのです。

私はゆっくりと腰を動かしましたが、それでも穴の壁とカリがぴったりくっついており、相性によってこうも感覚が変わることを初めて知りました。

私が動く度に彼が眉間に寄せるシワが大きくなり、また鼻息が荒くなってきました。

気付けば彼はシーツを掴んでいました。

そのまま私が動き続けるとイキそうになったのか、彼は私を退かそうと、わざと寝返りを打つように体を傾けようとしました。

私はバランスを崩して動きを止めてしまいましたが、それでもモノを中に入れた状態を保ちました。

彼のモノは射精をしていないのに、ビクビクと痙攣に近い動きを私の穴の中でしました。

彼の腹筋は強張り、足はピンと張り、唇を噛んだまま必死に息を吸っていました。

本当に限界が近いのかもしれません。

そんな状態になっても目を覚まさない彼の可愛さに加えて、そんな彼の上で腰を振っている自分に興奮してしまい、「男の人って、これくらいじゃイカないよね」と彼に聞こえる声で呟きました。

そして、私は寝ている彼の両手を背中でロックさせ、私自身の体は彼に覆いかぶさって、彼が一切身動き取れないようにしっかりとしがみついてから、一気に腰を上下に動かしました。

彼は体を浮かせようとしまいましたが、私は押さえつけて挿入をやめさせませんでした。

腰を振るリズムに合わせて、私はわざと彼の耳元で喘ぎました。

彼は諦めたのか、抵抗を止めました。

ただ変な呼吸を繰り返していました。

そして彼は、「イ!」と大きな声を発した瞬間に物凄い勢いの精子を私の中に出しました。

初めての中出しでしたが、自分のお腹の中にまで精子が入ってきた感触でした。

ビビッと私の穴の壁に精子がぶつかる振動が伝わってきました。

彼の射精は何波もやってきました。

受け入れられないくらい、私の中にたぷんと精子が入っているように感じました。

彼のモノを抜くと少ししてから、穴からすごい量の精子が出てきました。

私はどうしたらいいか分からず、彼を起こそうとしましたが、失礼だと思い起こせませんでした。

ティッシュの場所も分からず、何より動き回れば精子を辺りに散らかしてしまいそうで動けず、彼の下腹部に穴の中の精子を出し、その精子を私は全部舐めて飲み込みました。

彼氏とは違った味がしました。

彼の下腹部に水溜まりみたいに出来た精子を飲み込むのは大変でしたが、彼が寝続けることを選択した以上、朝起きた時に元通りにしておくのが礼儀に感じ、私は全部舐めて彼の下腹部から精子を取り除きました。

また、モノの先にも精子が残っていることに気付いたので口で吸い付いたら、少しずつ絞り出てきました。

彼は痙攣しましたが、それでも吸っているとまた大きくなり、そのまま私の口の中に二回目の射精をしました。

私は彼のモノを咥えたまま精子を飲み込み、小さくなっても口に含み続け、被った皮についてないかなど、皮の表も裏も丁寧に舐めました。

以上で終わります。

長すぎました、ごめんなさい。

今思うと、彼氏だったら出来ないようなことばかりで自分で驚きました。

たぶん、嫌われる心配とかが一切無かったから出来たんだと今では思えます。

俺の目の前で輪姦されて喘ぎ狂った可愛い彼女

彼女と旅行に行きました。

そこで興奮した出来事です。

とある古い旅館に泊まりました。

食事の後、2人で風呂に行きました。

あいにく家族風呂はなかったのですが、露天風呂があるとのことで、2人別々に男湯と女湯に入りました。

「30分後に部屋で」と約束をして。

俺が露天風呂に入ると、大学生らしい数人の若造が既に風呂に入っていました。

若いな~などと呑気な目で見ながら風呂に入っていたのですが、そのうちの1人が塀によじ登り始めました。

(こいつ何やってんだ~?)

そう思っていたのですが、そいつが他の仲間に言ったのです。

「おい、女風呂が見えるぞ!」

このやろ~と思いましたが、まさかそんなに鮮明に見えるわけもないだろうと高を括って、風呂に浸かっていました。

そいつの言葉を聞くや否や、他の若造どもも代わる代わる塀によじ登りました。

(真理が視姦されているかも?)

そう思い、興奮する気持ちで見ていました。

数分後、1人が塀から飛びおりて仲間に囁いたのです。

「おい、すげえ身体の女が入ってきた」

全員が塀によじ登りました。

中には自分のチンポをしごきながら覗いているやつもいる始末。

そのうち1人が「オマンコ見えた!」と報告すると、他のやつらが、「ああ、あんなダイナマイトないい女とやりて~」と口々に言い合っていました。

俺は興奮し、一刻も早く真理を抱きたいという気持ちで一杯になり風呂を出ました。

部屋でたばこをふかしながら待つこと20分。

さっきの若造らの獣じみた視線を見ていたこともあり、急に不安になって露天風呂へと戻りました。

男湯を覗きましたが、既にさっきのやつらはいませんでした。

女湯を覗くわけにもいかず、待つこと10分。

慌てて女中さんを捕まえました。

「俺の彼女が風呂から出てこないのですが見てもらえますか?」

しかし女中さんは、「今はどなたも入っていらっしゃいませんでした」と。

俺は狂ったように露天風呂まで戻り、その近くをうろうろしていました。

その時、露天風呂の脇にある布団部屋のような所から真理の声が聞こえたのです。

俺は狂ったように扉を叩きました。

すると扉が意外にさっと開き、次の瞬間、首を強引にねじ上げられてしまったのです。

そのとき俺が見たものは、全裸で布団に組み敷かれ、4人がかりで襲われてる真理の姿でした。

1人は真理の両腕を抑え、2人が真理の豊満な巨乳をひとつずつ舐めしゃぶり、1人が真理のお尻を抱え上げるようにオマンコに顔を埋めていたのです。

真理は小刻みを身体を震わせながら喘いでいます。

若造らは狂ったように真理の身体を舐めていました。

俺はあまりのことに先ほどまでの心配が吹き飛び、喘ぐ真理の姿に興奮して声も出ませんでした。

4人は代わる代わる巧みにポジションをチェンジして、顔を舐めまくり、右と左の乳首を頬張り、オマンコに顔を埋めてベロンベロンに真理のきれいなアソコを舐めまくっていました。

俺を組み敷いているやつは何も言わずにじっとそれを見ていました。

そのうち一番最初に真理の右のおっぱいを舐めまくっていた若造(A男)が、「じゃ俺からね」と言いながら、真理の両足を抱え上げました。

他のやつらは、「オス、先輩」と言って真理を押さえつけました。

A男「真理ちゃん、彼氏さんも来たみたいだし、入れていいですか~?」

なんでこいつが真理の名前を知っているのかと思う余裕もありませんでした。

真理「ああっ、だめ、やめてください」

A男「だって真理ちゃん、風呂でオナニーするから悪いんですよ~。だから俺たち我慢できなくなっちゃって。やったことないヤツもいるからたっぷり経験させてあげてね」

真理「ああ、だめ」

A男「いくよ真理ちゃん、そ~れ」

言うや否やA男は真理のお尻をしっかりと抱え込みながら、砲身をズブズブと埋めていきました。

A男は、「こんないい女一生抱けないかも!超ラッキー!」と叫びながら、リズミカルに腰を振り抜きます。

真理が「あん、あん」と可愛い声で反応しているのを、俺は興奮して見てました。

A男「おお、もう出ちった。おいお前、初めてだろ。たっぷり可愛がってもらいな」

すると真理のオマンコに顔を埋めていたB男がポジションにつきました。

B男「それじゃ、頂きますっ!」

B男の細身ながら反り返ったイチモツが、ゆっくりと真理の中に入りました。

B男「ああ、気持ちいい~」

B男は狂ったように腰をバズーカ砲のように打ち付けています。

真理「あん、あん、だめだめだめ、あああああん」

真理の柔らかいおっぱいはブルンブルン揺れまくり、それを両側のやつらがチンコをしごきつつ頬擦りしながら舐めていました。

初めてのくせにB男のストロークは強力かつリズミカルでした。

B男「ああっ最高、とろける~、真理さんぶっかけていいですか?」

真理「あん、あん、彼が見てるからいやぁん」

B男の生チンが抜かれると、真理のお腹にどっぷりと放出されました。

C男も続きましたが、あっという間に出ちゃいました。

A男「なんだ、早いな。でもまあこれだけいい女なら無理ねえな。初めてにしちゃ頑張ったよ。じゃ次、D男な!真理ちゃん、たくさん滾ったチンポがあっていいね~。絶叫しちゃっていいんだよ!」

今度はD男がいちもつを握り締めながら真理に近づきます。

D男のいちもつは、俺が今まで見た中で最大級でした。

特に太さが際立っていました。

真理「ああ、そんなの壊れちゃうよ、やめて、お願いだからやめてっ」

D男「入ります。やったやったオマンコ決めた~、それ~っ」

真理「はああああああん、だっだめ~っ」

図太いチンポをはめられたせいか真理の顔がトロンと紅潮し、いやらしい喘ぎ声と、D男のものすごいストロークでパンパンパンという音が響きます。

真理「いいっあああいいっ、オマンコ気持ちいいよぉ」

ついに真理の口から悦びの声がもれました。

俺も完全に興奮してチンコを握り締めていました。

D男「ああっ、イクよっ、真理さ~んっ」

真理「ああっ、イクイク、やだやだ、イッちゃうイッちゃう」

D男「はははっ、こんな可愛いお姉さんと初体験させてもらうだけじゃなく、イカせてやった、やったぞ~っ」

真理「あああ、だめだめ、いっ、イク~ん」

真理の身体が弓なりになり、同時にD男は生チンを抜いて真理の顔にたっぷりと放出したのです。

A男「じゃ次、お前な」

俺を抑えていたE男が呼ばれました。

E男のチンポも巨大でした。

E男「ああっ。待ちくたびれた。たっぷり出すよ~」

真理「ああん」

マッスルなE男は真理を軽々と抱え上げて、駅弁スタイルで決めました。

E男「近くで見ると余計可愛いじゃん。さいこ~」

真理「ああん、だめっえええ~」

E男はたっぷりと駅弁を楽しんだ後、真理を四つん這いにさせました。

E男は真理のヒップを抱え上げると、両手で揉みしだきながら、巨大なチンポをはめていきました。

真理「イクっ、イクっ、気持ちいいっ」

最後に再びA男が真理にのしかかりました。

A男「フルラインナップどうだった?真理ちゃん。よかったでしょ?」

A男のチンポが真理の中にズブズブと入っていきます。

真理「彼が見てるっ。あたしの犯されてるとこ、あっ、もうだめ、またイキそうっ」

A男「いいっ。イクよ、真理ちゃんのために中でイクよっ!」

真理「あああああ、だめだめ、中出しはやめて~っ」

A男「それ、それ、それ、ううう気持ちいいっ、ああああ」

真理「ああっ、イッちゃうイッちゃう、あん、あん、あんイクイク」

A男「イクぞ~っ」

真理「いっく~うん」

A男は真理に身体を擦りつけるように味わいながら、真理の中で果てました。

見ていた俺もチンコをしごいて何回も出ました。

それ以来、俺も真理も、真理が誰かに犯されながらじゃないと興奮できなくなりました。

ダイエットを始めたぽっちゃり巨乳の母親

四十路を迎えた母はぽっちゃりだけどとても肌が白く、爆乳で可愛いおばさんって感じ。

最近母はダイエットを始めたらしく、夕飯が済むとTシャツにタンパン姿でウォーキングマシーンを使ってトレーニングを始めるのです。

汗で濡れたTシャツにくっきりブラジャーが映し出され、それがゆっさゆっさ揺れるのを横目でいつも見ていました。

ある日の事、母が僕に向って言いました。

母「汗かいたからお母さんシャワー浴びてくるけど、ゆうちゃんも一緒にどう?」

こんなチャンスは2度と来ないと思い、僕は思わず、「うん。でもいいのかなぁ?僕、もう17歳だし、お母さんの裸見たら立っちゃうかも」と言いました。

すると母はニヤリと笑って・・・。

母「ゆうちゃん、エッチになったのね、お母さん嬉しい!」

そう言うと母はお風呂場へと歩いて行きました。

僕は少し躊躇いながらも母のところへ急ぎ足でついて行きました。

もう母はTシャツを脱いで、ブラジャーをはずそうとしているところです。

大きいオッパイがだらーんと目の前に現れると、僕のチンポはギンギンになり、今にも発射寸前になっているのが分かりました。

僕は、それを母に見つからないように手で押さえながらパンツを脱いで、母より先に湯船に浸かりました。

後から母が入ってくると、まん毛もオッパイも丸見えで、僕の心臓はもうドキドキしっぱなし。

あの大きな胸に触りたくて仕方がありませんでした。

すると母が・・・。

母「ゆうちゃん、いつもお母さんのオッパイ見てたでしょう。どう?お母さんのオッパイ大きいでしょう。触ってみる?出てらっしゃいよ」

母は僕を湯船から出すと自分の体にシャワーを当て、そしてボディーシャンプーを体に塗り、僕の体にもそれを塗ってくれるんです。

母の大きなオッパイが、僕の背中に当たるのが分かりました。

母「あー、ゆうちゃんのおちんちん大きくなってるよ。いやらしい事考えてるなぁ・・・、うふふ」

そう言いながら僕のおっ立ったちんぽを洗ってくれるのです。

そして、「お母さんのオッパイも洗ってよ」と言って僕を前向に立たせました。

僕が母のオッパイをゆっくり揉むように洗うと、母も僕のチンポにまた手を伸ばして、今度はしごく様に上下して洗いっこ。

母「ゆうちゃん、お母さんのオマンコも洗って、お願い」

そう言うと母は少し股を広げ僕の手を自分のオマンコに導きました。

石鹸とは違うドロッとした感触・・・。

指をゆっくりオマンコに沿って撫でるように洗いました。

母「あぁぁ、上手よ、ゆうちゃん、はぁぁ」

(感じてるんだ、お母さん・・・)

興奮して、「お母さん、口でしてよ」と言うと、すぐに母は僕のチンポを舐め始めてくれました。

根元まで呑み込むように舐めあげられ、金玉も吸いつかれ、やめたかと思うと今度は僕の乳首を舌でベロベロと舐め始めるのでした。

母「どう?ゆうちゃんオッパイも気持ち良いでしょう?今度はお母さんのオマンコも舐めてぇぇ」

そう言うと母は湯船に腰をかけて、股を大きく広げるとオマンコに手をやりながら、ぱっくり広げました。

母「お母さんのオマンコ舐めて!お願い。お母さんのオマンコにゆうちゃんのチンポ入れさせてあげるから、その前に舐めてぇぇ」

僕は喜んで母のオマンコにむしゃぶりつきました。

母「そうよ、もっといっぱい舐めて、気持ちいい!あぁぁぁオマンコ感じるぅぅぅ」

僕が上手く舐めれないほど母は腰をグラインドさせ、自分で自分のオッパイをベロベロ舐めるのでした。

そしてとうとう・・・。

母「ゆうちゃん、入れて!ゆうちゃんのチンポちょうだい!あぁぁぁ、お母さんのオマンコにゆうちゃんのちんぽ、はめてぇぇぇ!」

そう叫ぶと、僕のモノを掴み自分のオマンコに持っていくのでした。

母は、いやらしくゆっくり味わう様に腰を使ってきます。

置いてある鏡を母が横目でちらっちらっと見ているのいるのが分かりました。

僕も、母もチンポがオマンコに出たり入ったりするのを見ながらすごく興奮して、より一層激しく腰を振り、舌を絡め合うのでした。

母「ゆうちゃん!いやらしい!ほら、鏡にゆうちゃんのちんぽがお母さんのオマンコに入ってる所が丸見えじゃないの。あぁぁ、もっと見て、お母さんのオマンコ!あぁぁぁ」

未熟な僕はすぐにイキそうになりました。

僕「お母さん出ちゃうよ!」

母「はぁぁ、ゆうちゃんのちんぽ美味しい。出していいのよ、いっぱいちょうだい。ゆうちゃんのザーメン、お母さんにぶっかけてぇぇぇ」

母がそう言うと同時に、僕も母も頂点に昇り詰めてしまいました。

母との関係は今も続いているのですが、それでも母は物足らないらしく、毎夜、僕を目の前にしてオナニーショーをやってくれます。

そんなエッチな母が僕は大好きです。

大学の頃からオカズにしてた友達の奥さんに中出し

大学の頃からの友人(健太)と知り合って10年ちょっとになります。

お互いカメラ好きで、カメラクラブに所属してました。

私も健太もモテる方では無かったのですが、クラブ内に一人、それなりに話が出来る女友達が出来ました。

同い年の友紀。

身長は160センチ程で、少しむっちりした感じの地方から出てきた地味な女の子です。

余談ですが、おかずに困った時は彼女をおかずによくシコってました。

いつしか健太は友紀と付き合い始め、大学卒業と同時に結婚をしました。

今では、結婚直後に授かった男の子と3人仲良く暮らしています。

私はと言うと未だ独身で彼女無し、素人経験もこの年でまだ二人しかありません。

今でも実家に子供を預けては三人で飲みに行ったり、カメラ片手によくお出掛けしてます。

そしてつい先日、子供を実家に預けた健太の家で飲もうという話になり、行ってきました。

話題は私の話に。

「たかお~、結婚しないのか?」

「真面目に婚活でもしたらー?」

「30超えて焦るだろ?」

挙句の果てには、「たかお~、お前もう5年くらい彼女いねーよなー?すげー溜まってんじゃねーのー?」とゲラゲラ笑いながら図星をついてきます。

下ネタ好きな健太と違って、下ネタ嫌いの友紀は何も言わず無言で飲み続けてます。

「ゆき~、ちょっとだけサービスしてみる?」

健太がビックリ発言。

しかし即答で、「無理すぎ」と返す友紀。

しかし私はこの発言がトリガーとなり、友紀が気になって仕方なくなりました。

ムラムラしてきたので酔っ払いな健太を利用して色々と聞いてみる作戦に。

私「子供、もう一人欲しくないの?」

健太「経済的にきつい、まだだな」

私「でも子作りはしてんだろ?出来たらどうすんだよ?」

健太「全然してないし、ははは~」

私「どのくらいしてないんだよ?」

健太「もう1年以上してないな」

友紀「マジ余計なこと言わなくていいから!何話してんのよ~」

友紀が本気モードで止めに入り、この話題は終了。

しかしこの後も健太の下ネタは続き、お酒の勢いもあって友紀の態度がちょっとずつですが軟化してきました。

聞けばもう1年どころか丸2年はエッチしてない事が判明。

私「2年もしなきゃ、お互い俺と同じだろ?お前達も溜まってんじゃねーの?」

質問したところ、エロDVDをこっそり借りては自分でシコってた事を暴露する健太。

健太「友紀はどうなんだ?」

執拗に迫る健太に最初は何も答えてなかった友紀も、普段なら絶対こんな話題乗らないはずなのに、「たまに・・・」とボソっと答えました。

興奮を隠し切れない健太、頑張って隠してる俺。

(おいおい、まじかよ。あの友紀が!?嘘だろ~)

内心では心臓バクバクでした。

もう勢いの止まらない健太はガンガン質問攻め。

まとめると、通勤電車の中で痴漢された時期があったらしく、最初は嫌だったがだんだんエスカレートしていく行為に興奮した事があった、との事。

俺は正直、こんな話を友紀とする日が来るとは思わなかったので既にフル勃起状態。

こんな不意打ち、我慢しろっていう方が無理です。

健太「要は俺以外の人に触られたい願望があるって事だよな?」

友紀「どうだろね・・・」

健太「んじゃ、たかおに触らせてあげれば?」

友紀「無理、そういう問題じゃないし」

健太「何で?別にエッチする訳じゃないし、お互い欲求解消出来るならいいんじゃない?」

友紀「・・・健太は私が触られてもいいの?」

健太「うん、正直、俺もめっちゃ興奮してきたし、たかお!触ってみるか!」

健太が煽ってきました。

正直、俺も我慢の限界だったので、遠慮なく友紀の胸を鷲掴みにしました。

友紀は激しく抵抗してきたが、すぐに落ち着いて、「ほんとに触ってるし・・・」と諦めた感じで抵抗を止めてくれました。

調子に乗った俺はスカートの中に手を伸ばし、パンツ越しにマンコを弄りました。

抵抗するかと思ったけど、こちらが思った以上に友紀も興奮しているらしく、全くの無抵抗&びっしょり。

これはチャンスと思い、体育座りのような格好をさせ、スカートの中に潜りパンツをずらしてクンニ。

どうやらクリちゃんが弱点のようで、「あぁ~~」と友紀は声を出し感じてる様子。

長年、おかずにしてた友紀の体を触り続ける俺。

スカートの中に俺を迎え入れてくれた友紀。

そんな二人を興奮の眼差しで見てる健太。

スカートの中から出てきたら、友紀はキスをしながら健太のチンコをシゴいてました。

これが親友のチンコを初めて見た瞬間でした。

・・・俺の勝ち!

この後、三人とも裸になり、俺が友紀のマンコを舐めてる間、友紀は健太のチンコを舐める。

そして、「ごめん、入れたくなった。どいて」とゴムを装着した健太と友紀がバックで合体。

俺も我慢出来ずに、友紀にフェラを強要。

さすがに嫌がったが、しつこく強要してたらパクッ。

泡姫にしかフェラはしてもらった事がないので、それと比べたら気持ちよさは半減、・・・が、興奮度はMAX!

ずっと手でシゴかれフェラされ続けてきた健太はすぐに絶頂に達して二人の合体は二分程で終了。

健太はスッキリしたのか、「ちょいシャワー行ってくる」と風呂に行ってしまいました。

友紀に「スッキリした?」と聞いたところ・・・。

友紀「全然・・・私ちょっと入れられただけだし」

私「俺のチンコ、健太と比べてどう?」

友紀「おっきい・・・」

私「ちょっとだけ入れてみる?」

友紀「え・・・さすがに怒られるし」

グズったが、とりあえず入れよう!と強引にそのまま挿入。

友紀「あぁ~まじで、これ内緒にしないとヤバい、あぁ~」

感じつつも不安がってたので、安心させるため内緒にする約束をして思いっきり友紀のマンコを堪能。

気持ち良いか聞くと「気持ちよすぎっ、あ~ヤバい!」と友紀も堪能してくれてる様子。

今までした人の中で何番目か聞くと、一番とのこと。

というか、健太と俺しか経験は無いらしい。

しかし俺も友紀とエッチしてる喜びで1分と持たずお腹の上に発射。

満足か聞くと、「全然・・・ってか早いし」とガッカリな回答。

急いで健太の所に行った方がいいとアドバイスをしてシャワーに向かわせました。

すれ違いのような感じで健太が戻ってきて・・・。

健太「友紀の体触れてどうだったよ?」

私「最高だぜ!」

健太「また今度、触らせてやるよ!」

私「頼んだ!」

健太「とりあえずシャワー浴びてきなよ?」

私「友紀いるだろ?」

健太「今さら別々に入る必要もないし、ササっと入ってきな」

私「おう」

旦那の許しが出たのでダッシュで風呂に突入。

友紀「ちょ!何!?」

ビックリな様子だったけど、健太にササっと入ってくるよう言われた事を告げ、すぐに友紀のマンコをタッチ。

友紀も興奮するだけして、そのままだったので既に受け入れOKな状態。

私「もう一回入れてもいい?」

友紀「いいよ・・・今度は早くイッちゃだめだよ」

私「イキそうになったら言って、それまで我慢するから」

友紀「わかった・・・」

今度は嫁さんの許可が出たので、バスタブに手をつかせて後ろから合体。

ヌルヌルしたマンコの感触をチンコ全体で受け止めつつ、後ろから抱きつくようにおっぱいを弄る。

このムチムチした体は何度触ってもクセになる。

気持ちいいか聞いたら、「き、きも、ち、いい~」と必死に声を抑えてる様子。

しばらく出し入れしていると、「もうだめ、イキそう~」と友紀が言い出したので、「俺もそろそろイクよ、中でいい?」と聞くと、「気持ちいい~・・・イク~」と良くわからない返事だったので、友紀がビクビクっとした後に、俺も中で発射。

これが人生初の、生中出しの瞬間でした。

おめでとう俺!

モタモタしてるとバレると思い、すぐに出るよう友紀を急かしましたが、「もう~、中に出すから・・・、これ全部洗わないと・・・色々時間かかるから先に出て」と言われ、俺だけ先に出ました。

この後、健太に色々聞かれましたが、合体はバレてない様子。

それから1週間経過しましたが、連絡はとってません。

また友紀とエッチしたい気持ちをこの場を借りて発散してみました。

幼い顔してドSな美形にアナルをいじめぬかれた

先日『M男募集』という書き込みがあったので、何となくメールをするとすぐに返信がありました。

何度かやりとりをすると、『リアル調教がしたいから今すぐこの場所に来い』とメールがあったので興奮しながら向かいました。

待ち合わせ場所に行くと、かなり美形だけど幼い感じの娘がいました。

早速ホテルに行くと彼女は、「早く服を脱げ」と言って、いきなり蹴ってきました。

私が服を脱ぐと、彼女は腕を後で縛り足を曲げた状態で私を縛りました。

すると彼女は鞄から定規を取り出すと、私のチンコを叩き始めました。

私がビンビンに勃起すると彼女は、「思った通りの変態マゾだね」と言い、何か液体をチンコに塗りました。

スースーしたのでアルコールみたいな物だと思います。

すると彼女は着火して、「焼きソーセージ」と言って笑っていました。

そして「火傷したから薬塗ってあげる」と言って練りワサビを塗ってきて、私は悶えていたのですが、つい射精してしまいました。

彼女はそれを見て、「こんなんでイクならもっと興奮させてやるよ」と言い、私の包茎の皮を引っ張ると、何か器具みたいな物で穴を4箇所開けました。

そして小さな南京錠を4箇所に付けて、カギを排水溝に流してしまいました。

私の拘束を解いて今度は四つん這いにさせられると、彼女はゴム手袋をして私のアナルに指を入れ、「これなら何でも入れられる」と言い、鞄からゴルフボールを出して無理やりアナルに入れられました。

5個入れると、棒を突っ込んで奥まで押し込みました。

「亀の産卵が見たい」

そう言って私のお腹を蹴りました。

その衝撃で4個飛び出したのですが、1個出て来なかったのに彼女は、「まーいいや」と言います。

彼女はクスコで私のアナルを拡げると、水筒からドロッとした変な液体を入れてきました。

アナルストッパーで栓をすると徐々に痛くなってきて、彼女に何を入れたのか聞いてみると、「トロロ芋にタバスコとお酢を混ぜた物で私の特製液」と言って笑っていました。

そして彼女は私を外に連れ出して、しばらく散歩をし私の家に向かいました。

家の近所に空き地があったのですが、そこで彼女はアナルストッパーを外し、私の服と下着を鞄に入れると、「やっぱ帰る」と言って帰っていきました。

私は便意を我慢しながら全裸で帰ろうとしたのですが、人通りがあってなかなか帰れませんでした。

途中で我慢しきれず人目を気にせず走ったのですが、部屋の前で垂れ流してしまいました。

なんとかゴルフボールは出てきたので良かったのですが、南京錠がしばらくの間付いたままだったので、銭湯に行く度に注目の的でした。

風俗で働く姉が教えてくれたアナル舐めの気持ちよさ

絶対に内緒と約束してたんですが誰かに聞いて欲しくて・・・。

姉はヘルスで働いてます。

僕が気付いたのは・・・。

・居酒屋でバイトのはずの姉の金遣いが荒くなった。

・スマホを2台持っている。

・ヘルスに行った帰りの時と同じ匂いが姉からした。

たまたま2人で夕食に居酒屋に行った時、問い詰めると、やっぱりそうだった。

最初の頃は、姉が汚いおっさんのをしゃぶってるかと思うと気持ち悪くて・・・。

でも店の話や、変わった客の話を聞いているうちになんか感覚が麻痺して慣れました。

店は一応関西ですが、それ以上は勘弁です。

でも姉は、僕が親にこの事をチクるかもって心配らしくて、口止めのかわりに僕のをしゃぶってやるって言い出しました。

もちろん断りました・・・、最初は。

でも、ケンカした時やムカついた時にポロっと言ってしまうかもしれないって・・・。

そうなれば一生親に顔を見せられないって・・・。

僕はこの事がバレて姉がどこかへ行ってしまうと困るので、絶対に誰にも言わないって心に誓ったのです。

でもしばらくすると、誰かに聞いて欲しいって気持ちがだんだん出てきて・・・。

いつも断ってはいましたが、その事を想像してオナニーしてました。

本当はすごく興奮していたんです。

僕の部屋でバイオハザードをやってた時です。

姉が部屋に入ってきました。

姉はバイオは怖いからやらないけど、僕がプレイしてるのを見るのは好きなようでした。

途中でゲームを中断して雑談してた時、今日も触ってくれないかなと想像してるとビンビンに勃起してしまいました。

そしてちょうどその時、姉が僕の股間に手を伸ばしてきたのです。

「あっ」と姉は一瞬手を戻しました。

「なんで立ってるの!?」って驚いてましたが、笑いながらもう一度僕の股間に手をやり、ジャージの上から握ると手を上下に動かしました。

ジーッと僕の表情を見てくるので、恥ずかしくて壁の方を見てました。

その隙にズボンとパンツのゴムの部分を同時に引っ張られ、勃起したチンチンが顔を出しました。

僕は一瞬抵抗しましたが、姉が無理やり咥え込みました。

もう僕は何も出来ません。

姉の髪の毛で咥えてる所は見えませんでしたが、姉は頭を上下に動かして、僕はそのまま射精してしまったのです。

姉はザーメンをティッシュに出した後、「これで絶対に親には言わないって約束だよ」って言いました。

でも今では、僕の方から頼んで、店の半額の金を払い、しゃぶってもらってます。

アナルが気持ちいいのを教えてもらったのも姉です。

アナルを舐められるって事自体、想像した事もなかったんですが、「これはお客さんにも大人気」とか言ってやってくれました。

すごく恥ずかしい格好をさせられましたが、舌先をとがらせチロチロとやったり、チューッと吸いついてみたり・・・。

思わず声が出てしまいました。

1回6500円でも結構つらくて、姉は「別に約束守るなら(無料でも)いいよ」って言ってくれるけど、それではお願いしにくいので毎回払ってます。

1度両親がいない時に風呂場に来てもらい、僕は全裸、姉はトレーナーの上下姿でプレイしました。

でもシャワーの水しぶきで服が濡れるからと姉は脱衣室に戻り、「ついでだから一緒に入っちゃお~」って全裸で入ってきました。

石鹸を上手に泡立てて僕のおちんちんに塗ると、優しくゆっくりと包茎の皮を剥いてくれて亀頭の部分を丁寧に洗ってくれました。

そのまま手を股間の奥にまわし、中指でアナルも優しく洗いながらマッサージ・・・。

初めてアナルが気持ち良く感じた瞬間です。

正直に「気持ちいい」って言うと、シャワーで泡を洗い流した後、湯船の縁に両手をつくように言われ、両手をつき大きく足を広げ、すごく恥ずかしい格好をさせられました。

姉が後ろに回り込み、両手でお尻の肉を開いてそこに顔を埋めると、アナルを舐めながら「これはお客さんにも大人気」って言いました。

アナルを舐めながら、手を前に回して手コキされると僕は思わず声を出しながらイッてしまいました・・・。

湯船に浸かりながら、隣で体を洗う姉を見てるとまたドキドキしてきて勃起してしまいました。

今までは姉を女性だという意識はなかったのですが・・・。

体を洗った後、姉も湯船に僕と向かい合わせで入ってきたので、風呂のお湯が大量にザバーッと溢れました。

僕はなんとなく条件反射で湯船から出ようと立ち上がると、勃起したおちんちんがちょうど姉の顔の前に・・・。

「お客さん元気ね」と姉は冗談を言い、湯船から出ようとする僕の膝を押さえました。

僕がそのまま縁に腰掛けると再び姉がおちんちんを咥えてフェラチオを始めました。

強く吸い付きながら頭を上下に動かし、いやらしい音が風呂場に響いていました。

僕は思わず手を伸ばし姉のおっぱいを触っても姉は何も言いませんでした。

すぐに勃起した乳首をコリコリした後、調子に乗ってお湯の中に手を入れて、まんこに指を伸ばしました。

そのまま指でまんこの肉を開き中指で触れると、お湯の中でも“ぬるっ”っていう感触がわかりました。

姉は濡れていたのです。

急に姉がおちんちんを握ったまま立ち上がったので、僕は(やりすぎたか?)って思いながら姉を見上げると・・・。

「入れちゃおっか?」

「・・・えっ」

「なんだか入れたくなっちゃった。別にいいでしょ?もうここまで来たら・・・」

「・・・うん」

姉は僕に背中を向けるとお尻を突き出し、「ねぇ、私のも舐めてよ」と言いました。

僕はお尻の割れ目を両手で開き、顔を突っ込みクリトリスを中心に舌先を尖らせ舐めまくりました。

アナルに舌を移動させるとビクッと反応。

やはり姉もアナルは感じるようです。

再び、まんこに舌をずらし舐めているとピチャピチャと音が鳴り出しました。

まんこから口を離すとツツーと愛液が糸を引き、割れ目周辺がヌメヌメになっていた。

僕が縁に腰掛けると姉が僕と抱き合うような形でおちんちんの上に跨がって来ました。

姉はおちんちんを握り、まんこに宛てがいながら・・・。

「初めてだよね?」

「・・・うん」

姉が腰をクイッと下ろすとヌルンと亀頭部分が入りました。

そのままゆっくりと、姉は根元まで締め付けながら入れてくれました。

抱き合いながら姉がゆっくりと腰を動かしていて、「はぁ・・・はぁ・・・はぁん」っていう熱い息遣いが僕の耳元で感じられた。

僕はだんだん我慢ができなくなり、姉のお尻の肉を鷲掴みして上下に動かすと姉は腰の動きのスピードを上げました。

僕はもう我慢の限界が来て、「おねぇちゃんっ・・・もう出そう!」って叫びました。

「いいよっ・・・このまま出しちゃって」

そう言うと姉が腰の動きを一段と速めたので、僕は思いっきり姉に抱きつきながら射精してしまいました。

しばらく抱き合ったままグッタリしながらお互いに自然と軽くキスをしました。

「どう?初めての感想は?」

そう言いながら姉はすぐにシャワーを浴び、ヤンキー座りの格好でまんこにシャワーを掛け、中に出した精子を洗い流していました・・・。

その光景にすごく現実感を感じました。

この時、僕は21歳で、姉は23歳でした。

痴女の私がウブな童貞君を騎乗位で性教育してあげた

こないだ童貞クンを美味しくいただきました。

私にとっては二人目の童貞クン。

なのでちょっと余裕(笑)

ガチガチに緊張してるので、始めはエッチな事とか全然言わないでくっついてるだけ。

女の人とこんなにくっつくのも初めてみたいなので、普通の話しながら肩や髪の毛を触ります。

その度にビクッとして可愛いー。

「こういう風にくっつくとドキドキする?」って聞いたら「する」って。

そりゃそうだ。

髪の毛触るの大好きなので撫で回しちゃいました。

匂いもいっぱい嗅いじゃった。(←変態)

30分くらいくっついてたかな。

怖がるといけないので、「撫でていい?」とか「脱がしていい?」ってちゃんと確認取りましたよ。

んで、脱がしたら乳首もピンクで体毛が全然無いんです。

色も白いし、顔も女の子みたいなのでめちゃ萌えました。

電気明るくしたまま、目を閉じて感じてる顔を堪能しながら舐め回しました。

「どうして欲しい?」って聞いても、「・・・わかんない」って感じなので、「じゃーこれ嫌じゃない?」って聞きながら性感帯探索。

私的には、『怖いおねーさんに犯された』って思われるのが辛いので、なるべく楽しい思い出になるように気を遣いました。

途中でお風呂に入れてあげて、全部洗ってあげて、また最初から責め。

喘ぎ声も出さなかったけど、玉の後ろとか触ってあげたらビクビクしてました。

(これはアナルもいけるかも・・・)と思ったけど、最初からそれは無いだろうと思ってやめておきました。

おちんちんはちょっと包茎気味だったけどすっごくキレイでした。

あんなキレイなちんちん見たの久しぶり。

途中から彼も恐る恐る手を出してきて、胸とか触ってきます。

これがまた本当に恐る恐る、って感じですっごく可愛い。

「ブラ外して♪」って言うと、「ええ??」って驚いてる。

驚かなくても・・・。

んで、胸舐められてたらすっごく興奮してきちゃいました。

(この子、初めて女の人の胸を舐めてるんだ)と思ったら、もー超反応しました。

舐めさせてる、っていう自分にも倒錯して興奮です。

でもあんまりヤラシイと引かれる気がして、一生懸命理性で抑えました。

抑えたんだけど、イキたくなっちゃって、ちんちんしごきながら自分でクリ触ってイッちゃった。

あはは。

彼は何が起きたかわかってなかったみたい。

最後は騎乗位で挿入して、正常位でイキました。

腰の使い方がぎこちなくて、それも萌えました。

結局、丸一日使ってやっちゃった。

でもそれぐらい時間かけてあげるだけの価値がある子だった。

可愛くて。

なんか私好みに育てあげたいけど、それも可哀想かなとも思ったり。
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