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自転車

高校の夏休み、一回り年上の従姉に皮を剥かれて・・・

夏休み、両親が2泊3日の旅行に行ってしまい、家の留守番をすることになった。

部活もやらず、夏期講習も行くのが面倒だったので、家にいることにした。

するとインターホンが鳴り、誰が来たんだろうと思って玄関に向かった。

聞き覚えのある声だった。

そこに居たのは従姉の友理さんだった。

友理「◯◯くんが今日から1人でお留守番って聞いて、来ちゃったんだけど開けてくれる?」

どうやら母親が、俺が1人だと何もしないと思い、友理さんを呼んだらしい。

友理さんは29歳で、俺の一回り上だった。

友理「◯◯くん、夏休みなのに何もしないでずっとお家にいて退屈じゃないの?」

オレ「退屈ですよ・・・ずっと部屋でネットしたりゲームしてます」

友理「夏休みの宿題はどうしたの?」

オレ「配布された時にその日のうちにすべてやり終えました」

友理「そっか。昔から◯◯くんは宿題は早く終わらせるんだね」

オレ「面倒くさいじゃん、だからさっさとやっちゃう」

友理「お腹空いてない?お昼まだでしょ?」

オレ「そうですね、まだ食べてないけど、カップ麺でいいかな?」

友理「何言ってんの、買い物一緒に行って。お昼も夜も、2人が帰ってくるまで私が作ってあげる」

オレ「まじで?でも、友理さん帰らなくて大丈夫なの?」

友理「もちろん帰るよ?ご飯作ってあげたら帰る」

オレ「ってことは明後日の昼までは作ってくれるんだ」

友理「そういうこと。さあ、そんなこといいから買い物行くよ」

そう言われ、友理さんの運転で近くのスーパーまで買い物へ向かった。

友理さんは、そこそこおっぱいが大きく、俺はたまにズリネタとして友理さんを思い出しオナニーしていた。

しかしその友理さんが目の前にいて、しかも谷間がチラチラ見える服装だったから、俺は勃起をしていた。

スーパーである程度の食材を買い、家に戻ってきて、俺は自分の部屋で1人でオナニーをすることにした。

もちろん友理さんのエプロン姿を想像して・・・。

すると下から声があり、ご飯を食べに向かった。

友理「◯◯くんは、お付き合いしてる子とか今はいないの?」

オレ「今というか、ずっといないよ」

そう、俺は付き合ったことなど一度もない男である。

友理「そうなんだ。毎日お部屋でのんびりしてて退屈なら、おばさんの家においで」

オレ「いいんですか!」

友理さん「いいよ!」

友理さんの家には自転車に乗って1時間くらい。

行こうと思えばすぐに行ける距離。

友理「さて、何かお洗濯するものとかあれば出してね、ご飯食べたらするから」

オレ「友理さん、洗濯物あまりないんだけど」

友理「そう?今日はとりあえず大丈夫そうかな」

友理さんは食器を洗いにキッチンへ向かった。

俺は頭の中で、(バックからおっぱいを鷲掴みしたい!)って思ったが、体が動かずできなかった。

時間が経つのはあっという間で、夕方5時を過ぎた頃に友理さんはご飯を作り終え、自分の家に帰ってしまった。

俺は友理さんの作ってくれたご飯を食べながら、友理さんとどうすればエッチなことができるか考えていた。

そしてその日の夜、また俺は部屋で1人でした。

翌日。

朝早くに友理さんは来た。

友理「◯◯くん、おはよう」

オレ「おはよう、友理さん」

友理「◯◯くん、昨日作ったご飯は食べた?」

オレ「食べたよ、ごちそうさま」

友理「今日はお部屋の掃除をしようか」

オレ「面倒くさいな~」

友理さん「そんなこと言わないで、ほらほらやるよ」

そう言うと俺の部屋に向かった。

俺はこの時忘れていた。

エロ本をベッドに置いたままにしていたのを。

友理「◯◯くんのお部屋って、いつぶりだろう?」

オレ「中学の時くらいじゃない?」

友理「あんまり変わってないね、さてやろうか」

オレ「あっ!待って友理さん」

友理さんは気づいていたのか、真っ先にベッドに向かった。

オレ「いや・・・それは・・・」

友理「まあ、彼女も居ないならしょうがないよ」

オレ「・・・」

友理「ね、怒らないから教えて欲しいんだけど、私のこと考えて、したことあるでしょ?」

オレ「・・・な、そんなことしないよ」

友理「ふーん、じゃあ、これ見ても勃たないかな?」

そう言うと友理さんは突然ノースリーブを脱ぎ、ブラを見せてきた。

オレ「友理さん・・・のおっぱい・・・」

友理「ほら、だんだん下の方は大きくなってるよ?こんなになっても『してない』って言うのかな?」

オレ「だって・・・友理さんがそんなに大きいおっぱい見せてくるから俺は溜まってしちゃうんだよ!」

友理「じゃ、私が気持ちいいことしてあげようか?」

そう言うと友理さんは俺の近くに来て、キスをしながらズボンの上からチンコを触ってきた。

オレ「友理さん・・・俺したことないんだけど」

友理「童貞くんか・・・いっぱい出していいからね」

ズボンとパンツを脱がされた。

まだ皮が被ってるチンコだった。

友理「皮を剥いてあげる、痛いかもしれないけどね」

オレ「あっ・・・友理さん・・・うっ・・・」

友理「真性包茎はまずいよ・・・仮性包茎にしないとね」

オレ「友理さん・・・ちょっと痛い・・・」

友理「ゆっくりゆっくり、痛いかもしれないけど大丈夫だからね」

オレ「あっ・・・うっ・・・」

初めて俺は皮が剥けた。

友理「よく我慢できたね、これで少しは成長したよ」

剥いたままお風呂場に行き、痛かったけど友理さんは洗ってくれた。

(洗ってくれてる時に一回出してしまったけど・・・)

オレ「友理さん・・・」

友理「◯◯くん、今日は女性の身体について教えてあげる」

友理さんはおっぱいを生で見せてくれて、俺は揉んでみた。

友理「あっ・・・んん・・・あん・・・」

友理さんは、おっぱいを揉まれただけで乳首がビンビンになっていた。

オレ「すごい!ここ舐めていいですか?」

友理「乳首舐めちゃダメ・・・あん・・・」

舐めたり吸ったりした。

友理「◯◯くん・・・気持ちいいよ・・・あん・・・あっ・・・」

オレ「あれ、パンツが濡れてますよ?」

友理「◯◯くんのやり方が上手いから私濡れちゃったんだよ」

そう言うと友理さんはパンツを脱いでオナニーを見せてくれた。

初めてのオマンコ、初めての女性のオナニー姿にまた勃起をした。

友理さん「◯◯くんの大きくなってる」

オレ「俺のオナニーも見てください」

お互いにオナニーをしながら、俺は友理さんのおっぱいに射精した。

友理「◯◯くんのおちんちん、大きくて立派よ」

その後、友理さんは何もなかったように部屋を出て行き、そのまま居間の掃除を始めた。

俺はそのまま部屋で寝てしまったらしい。

夕方に俺は起きた。

もう友理さんは帰ってるって思った。

しかし友理さんはいた。

友理「◯◯くん・・・私・・・としたい?」

オレ「はい・・・」

そして、また俺の部屋に行き、友理さんに押し倒され、そのまま口に咥えてくれ、友理さんはそのまま上に乗ってくれた。

オレ「あっ・・・なんかすごい!」

友理「◯◯くんの大きくて、すごい気持ちいいよ・・・」

友理さんが激しく動くから俺はすぐに出してしまった。

友理「もう出しちゃったの?」

オレ「ごめんなさい・・・」

友理「大丈夫だよ・・・」

そう言うと、オマンコから抜いてフェラをしてくれた。

友理「ほら、また大きくなってきてるよ・・・1回出したら今度は大丈夫よね?」

オレ「後ろからやってみたい」

バックから入れてみた。

もちろん友理さんに誘導されてだけど・・・。

友理「◯◯くんのおちんちん、奥まで当たって気持ちいいよ」

オレ「友理さん・・・こんな気持ちいいこと初めて、嬉しい」

一回目よりは長い時間できたけど、またオマンコに出してしまった。

友理「◯◯くん・・・ありがとう」

友理さんは7時頃に帰った。

次の日、友理さんから電話があり、「家に来て」って言われたので行った。

するとノーブラノーパンでお出迎えをしてくれ、そのまま友理さんのお部屋に行き、昨日の続きということでエッチをすることになった。

その日から俺は友理さんに色々と教えてもらった。

最高の夏休みでした。

中年夫婦のカーセックスでエッチの勉強をした

俺の趣味は天体観測。

大学に進学して東京に上京するまでの間、中学から高校まで、天体望遠鏡でよく星の観察をしていた。

住んでいるのが田舎で、実家は農家をやっていました。

実家の畑や田んぼは家から500メートルほど林道を走ったところにあり、そこの農作業の小屋は天体観測するにはうってつけの場所だった。

日没後2、3時間ほど望遠鏡で西の空を観測して記録をノートにつけ終えると、林道を自転車やカブで帰宅する毎日でした。

高2の秋くらいから、観測を終えて林道を下って行くと、途中のすれ違い用の広場に、近所のF井さんのパジェロが停まっているのを何度か見かけるようになりました。

ある夜、林道を下り始めたところで道を横切るU字溝の角に乗り上げてしまい、カブの前タイヤがパンクしました。

舗装してない林道を前タイヤが潰れたまま下るのは怖かったので、カブを路肩に停めて歩いて帰ることにしました。

観測用の赤いセロファンを張った懐中電灯の光を頼りに、暗い林道をとぼとぼと下っていくとパジェロが停まっていて、車内灯の光が100メートルくらい手前からも見えていました。

カーブを曲がって林道が直線になった所で、女の人のすすり泣くような声が聞こえ始めました。

事件に巻き込まれたような気がしたので、懐中電灯を消し、音を立てないように様子を見ることにしました。

女の人のすすり泣く声がだんだん大きな泣き声になり、突然静かになりました。

(殺人事件かもしれない!)

見つかったら殺されるかもしれないという恐怖心に囚われて震えていると、男の人が助手席の方から起き上がって運転席に座りエンジンをかけました。

すると、殺されたはずの女の人も起き上がり、助手席のシートを起こして足下を覗き込んだり、シートの後ろに手を回したりしていました。

突然ハイビームでライトが光り、俺が隠れていた場所の横1メートルを照らしました。

心臓が飛び出そうになりました。

パジェロが林道を砂埃を立てて下って行った後、やっと車の中で起きていたことの意味がわかりました。

次にパジェロが停まっているのに気付いたのは一週間後でした。

前タイヤを交換したカブで林道を下っていく途中、パジェロが停まっている辺りをちらちら見ながら下って行くと、車内灯の光が林の間から見え始め、すぐに消えるのが分かりました。

パジェロの前を通過する時、ちらりと車内を見ましたが、暗くて人がいるか見えませんでした。

(中年夫婦のカーセックスをまた見られるかもしれない)

もう天体観測はそっちのけになりました。

日曜日に林道から山に入り、パジェロが停まっている場所を見下ろせる細道と、その細道に交差する枯れ沢を見つけました。

それからというもの、天気の良い夜はほぼ毎晩、F井さん夫婦に気付かれないようにカブのエンジンを切って林道を下り、車内灯が見える夜を待ちました。

約3週間後、待ちに待った灯りが林間から見えました。

段取り通りに沢筋から細道に入り、ものの5分でベストポジションに陣取ることができましたが、すでに夫婦の営みは終わっていました。

そのことを教訓に、次の日からは最初からベストポジションでパジェロが来るのを一時間ほど待ち、F井さん夫婦が来ないことを確認してから天体観測を行うことにしました。

俺がカブでパジェロの前を通過しなくなってからは、警戒心が薄らいだのか、週に1~2回はF井さん夫婦のカーセックスを覗くことができるようになりました。

F井さん夫婦はいつも、ペアルックのプーマのジャージ上下か、ウォームアップ用のシャカシャカ上下、下はTシャツというラフなスタイルでした。

ジャージを下までずらして片足に残したまま、キス、おっぱいの愛撫、フェラチオ、指マン、そして挿入と進むこともありましたが、ほとんどの場合、車を停めるなりフェラチオ→挿入という即ハメコースでした。

体位は正常位が多く、たまに外に出てシートに奥さんが手をつく野外立ちバックなどでした。

生本番はなく、行為が終わるとテキパキとコンドームの後始末をして、余韻を楽しむこともなくジャージを整え、エンジンをかけて帰って行くのが童貞の高校生には印象的でした。

F井さん夫婦のおかげで受験に2回失敗し、予備校で知り合った美大受験3浪の女性と初体験をすることになりました。

初エッチの後で、「ほんとに初めて?」と聞かれました。

初めてなのに多少は上手にエッチができたのはF井さん夫婦のおかげだと思っています。

中年夫婦の営みでしっかりと勉強できましたから。

『教わるんじゃなく、見て盗め!』

職人さんの世界を実行していただけなんですけどね。

私にとってF井さん夫婦は、セックスのお師匠さまみたいなものなんです。

自転車で二人乗りしていると股間を触ってくる女

クライアントの女性と飲んでいたときのエッチな経験。

雑談をしていたら、偶然家が近いので最寄り駅で飲みましょうという話に。

25歳の彼女は、一部上場企業に勤めていて、大学から東京に来ているらしい。

仕事の話から、恋愛の話まで。

そして、飲みが深まるにつれてセックスの話も。

前の彼氏の性癖がおかしかったらしい。

いつも思うけど、他の男のセックスって、そんなにいっぱい見たことがないので、話を聞いていると面白い(笑)

女性が、他の女性のフェラとかを知らないのと同じような感覚かと。

彼女はハイペースで飲んでいき、帰りはフラフラに。

駅まで自転車できてたので、送っていくことに。

自転車に二人乗りしていたら、俺的にはかなりびっくりした展開に。

いきなり、後に座っていた彼女の手が俺の股間を触っている!!

ホント酔いが醒めるくらいびっくりした。

「どうしました??」→お客さんだから敬語。

「自転車乗っているときのアソコってどうなってるのかなって思って」

「そうですか」

よくわからないままも、断ることもできずにそのままの体勢で移動するが、さすがに勃起してくる。

夜だけど、人通りもなくはないのに。

彼女のマンションについても触り続けていて、部屋まで送ることに。

もう自転車降りているのに、エレベーター乗りながらも触ってくる。

部屋に着いて、玄関先でズボンのチャックを開けられフェラ。

「え??」

彼女はずっと無言でフェラ。

スーツがビショビショになるから、ズボンをズラすと玉のほうまで舐めてくる。

モノを唾だらけにして、手でシゴきながら、手と口で責めてくる。

屈んだ彼女の谷間が見えたので、黒のブラに手を入れると拒否する様子もない。

いきなりのフェラとテクに興奮して、いきなり発射。

情けない。

ゴックンして、そのまま座りこんだので、起こしてベッドの方に。

寝かせて、スーツのスカートを捲り上げストッキングの上から秘部を触ると、すでにストッキングまで濡れている。

ストッキングを脱がし、黒の下着の上から、舐めるとビクンと反応する。

すでにかなりエッチな匂いが充満している。

太ももから、恥丘など秘部の周りを執拗に舐めると、腰がクネクネし、声が漏れている。

下着の隙間から、舌を入れるとネバネバした液がまとわりつく。

彼女の声が大きくなる。

下着をずらして、濃い目の毛を掻き分け、クリを弾きあげるように舐めると彼女が叫ぶような声をあげる。

指を入れずに、舌を挿入するだけでも汁が溢れ出てくる。

体勢を変えて、俺の下半身を彼女の口元に持っていくと、また激しくフェラしてくる。

フェラしながら喘いでいるのは、興奮する。

またクライアント先の女性と、こんな関係になるとはって考えると・・・。

クンニでは指を入れずに、そのままゆっくりと正常位で挿入。

カリが入っただけでも、体がビクビクいっている。

痛いかなって気を遣ったけど、彼女のほうが腰を動かして奥へ入れようとしてくる。

ビショビショのクリをゆっくりと触りながら、奥まで挿入。

彼女の足が俺の腰をひっぱり、腰を前後にスライドさせてくる。

正常位の体勢で、奥まで入れたまま彼女の腰を持ち上げ前後にスライドさせると・・・。

「ダメ!!」

声を出すか出さないかのタイミングで、潮を吹いちゃいました。

この体勢は、挿入したまま潮を吹く子が多い。

潮吹いたまま、動かし続け座位、バックに移行。

バックから彼女が寝た状態で、上から中をかき混ぜるように動く。

「あっ、あっ」と言ったまま、無言状態・・・。

そのままフィニッシュに・・・。

彼女は無反応状態。

とりあえず、彼女が起きるまで休憩。

そして帰宅しました。

後日、会社に行くと普通に商談している彼女。

訪問後に携帯メールが届き・・・。

『次はいつ飲みいけますか?』

それから、何度か飲みにいきました(笑)

俺の初めてのセックスは青姦でした

中学二年生の秋くらいに、友達と3人でとある県に転校した友達のところに遊びに行った。

向こうの地元の男女の友達8人くらいと一緒に、夜まで遊んでて、深夜に友達の家に行くことになった。

俺は特権(?)を利用して、そこで知り合った一番可愛い女の子と二人乗りして、2キロくらい離れた友達の家に向かう。

みんなバラバラで行ってたら、途中で俺たちの自転車がパンクしちゃった。

仕方ないので、自転車を押して歩いてたら、いつの間にか、手を繋いで歩いてた。

ホントに田舎で、街灯もない暗い道。

途中、少し灯りのある砂利処理場で休憩することに。

会話も続かないし、手を繋いでいるだけでドキドキするし。

顔を寄せて、キス。

そして、舌を絡ませる。

後から聞いた話では、彼女は初めてではなかったらしいw

そのまま胸を触ると、彼女が強く抱きついてくる。

トレーナーの中に手を入れて、ブラを外し、中学生とは思えないDカップくらいのおっぱいを触る。

「手、冷たくない?」

「大丈夫」

そのまま乳首を舐めると、なんとも言えない女性の匂いがする。

俺の股間はかなり硬くなり、汁が出ているのがわかる。

心臓は、音が聞こえるんじゃないかって思うくらい、バクバクしてる。

最初は誰かこないか心配だったけど、そんなことは気にならないくらいになっている。

そして、彼女の下半身に手を伸ばして、ピンクの下着の中に手を入れる。

クリがすぐわかるくらいに勃起しており、割れ目全体が濡れてる。

優しく触って、割れ目に指を沿わせると、指が彼女の中に入っていく。

彼女は恥ずかしそうに、腕にしがみついてくるが、呼吸が荒くなっている。

しばらく、その暖かさを感じて、俺もスボンとパンツを脱ぐ。

俺のモノは、お腹に付くかというくらいに、硬く立ってる。

彼女の顔を黙って近付けると、ゆっくり口に含んでくれる。

人生初のフェラ。

彼女の口の暖かさが、妙に記憶に残っている。

サイフに忍ばせていたゴムをとって、装着。

練習しておいてよかったw

俺の服を地面に敷いて挿入。

挿れるのは、少し手間取ったけど、なんとか挿入。

なんとも言えない感触。

暖かいし、まとわりついてくるようで。

彼女も可愛く・・・。

「あっ、あん」

その声だけでイキそうになる。

しばらくは、腰を動かさずに抱きあってキスをする。

少しずつ動かし始めてから、ほんの3分くらいでフィニッシュ。

ドクドク出る鼓動が止まらない。

そのままの体勢で、抱き合っていました。

そこから服を着て歩いてたら、膝とか擦り剥いてるし、友達には心配されるし。

翌日、見送りに来てくれた友達のなかで、俺と彼女だけが見つめ合ってた。

それからは会えてないけど、いい思い出のエッチな経験でした。

色気ムンムンのグラマラスな人妻に初めての中出し

今まで3人の女性とSEXした経験はありましたが、すべてゴム出しか生でも外出しでした。

僕が初めて中出しした女性は同じアパートの人妻、里美さんでした。

里美さんは30代中盤ですが、子供がいないせいか外見はとても若く、藤原紀香系の色気のあるグラマラスな感じです。

それまで里美さんとはアパートの通路などで顔を合わせる程度で会話などはありませんでした。

ある日、近所のスーパーの帰りに自転車の前にしゃがんでいる里美さんを見かけました。

初めは通り過ぎようとしましたが、思い切って「どうしました?」と声を掛けました。

里美さんは、「自転車のチェーンが外れちゃって・・・」と困った様子でした。

見てみるとそんなに酷くはなかったのでちょっと調整したら簡単に直りました。

「直してくれてありがとう」

里美さんにお礼を言われて、「じゃ」と立ち去ろうとすると、「待って、手も汚しちゃって悪いから寄っていって」とお誘いを受けました。

(ラッキー!!)と僕は内心有頂天でした。

基本的に同じ造りの里美さんの部屋に入ると、「洗面所で手洗ってきて」と言われて、洗面所に行くとすごくいい匂いがしました。

なかなかチェーンの油が取れなくててこずっていると、お風呂場に干してある洗濯物が目に入りました。

当然のように下着もあり、見るからに大きなカップのブラでした。

居間に行くとお茶とお菓子が用意されていました。

緊張気味に日常会話をすると、旦那さんは仕事で週末に2日ほどしか帰宅しないらしく、「いつも暇してるから会ったら声を掛けて」と言われました。

この日は僕の期待とは裏腹に何もありませんでした。

SEXしちゃったのはそれから半月後です。

すっかり打ち解けた僕たちは平日のお昼から(僕の授業が無い日に)里美さんの部屋で話をしていると、「亮君の部屋に行ってみたい」と里美さんが言ってきました。

ヤレる!と思った僕は喜んで里美さんを部屋に迎えました。

僕の部屋に来た里美さん。

「へー、綺麗にしてるね」などと言いながら部屋を見ている里美さんに後ろからそっと抱きつきました。

抵抗は一切無かったので、(完璧イケる!)と思い、見るからに大きな胸をTシャツの上から触りました。

デカい!

今までCカップが最高記録だった僕には手に余る大きさでした(後から聞くとEカップ!)。

そのままキスをしながらベッドになだれ込み、夢中で里美さんの体に食らい付きました。

明るい日中に里美さんを全裸にするとまさにパーフェクトな体でした。

里美さんのオッパイやオマンコをじっくり指や舌で愛撫するとすぐにビショビショに濡れてきました。

「里美さん、もう入れていいですか?」

「いいよ、入れて」

里美さんはいやらしく自分から指でオマンコを広げてきました。

もうゴムをする余裕もなく、速攻でチンポを里美さんの中に入れました。

中はもうトロトロに濡れていて、里美さんの口からはエッチな喘ぎ声も漏れてきて、「エッチするの久しぶりだから感じちゃう」と嬉しい反応がありました。

エッチな里美さんの声とデカ乳の揺れに興奮して5分もしないでイキそうになったので、いつものようにチンポを抜いて里美さんのお腹の上で出しました。

すると溜まっていたせいや興奮もあり、勢いよく里美さんの顔や胸にいっぱいかかってしまいました。

「あ!すみません、里美さん」

焦ってティッシュを渡して謝りましたが、里美さんはむしろ嬉しそうで、「スゴい勢いいいね~、いっぱい出しちゃって~」と顔にかかった僕の精子を指ですくってペロッと舌で舐めました。

それから自分で胸の谷間に精子を集めて、「凄い濃いね?気持ち良かった?」と聞いてきました。

「今までで最高に気持ちよかったです!」と答えると、「嬉しい、私、もっとエッチしたいな~」とすぐに2回戦目のお誘い!

「もちろん、何回でも里美さんが満足するまでします!」と答えると、「さすが、若い子は違うわね」とニコっと笑って、なんと胸の谷間に溜めた精子を指ですくって自分でオマンコに塗りました!

「え、里美さん!?」

「今日はいっぱいエッチしてね?それと今日、私安全日なの・・・意味わかるよね?」

そう言うと僕の精子で白くなったオマンコを自ら広げて僕を誘いました。

その光景がとてもいやらしく、(中出しできる!)と思うと僕のチンポはすぐに復活しました。

入れてからはもう夢中になって腰を振りました。

バックで激しく突くとまたイキそうになってきたので・・・。

「里美さん、またイキそうです、中でイッていいんですか?」

「いいよ、中に出して、奥に思いっきりちょうだい!」

中出しOKの許可!

初の中出しに向けてさらに激しく腰を振って、出来る限り奥にチンポを突っ込んでドクドク射精しました。

その感覚といったらゴム出しとは全然違って、まさに『膣で精子を吸い出される』感覚でした。

里美さんも、「凄い勢いで出てるよ、中に出されるの久しぶり、精子熱くて気持ちいいよ」と中出しされて満足そうでした。

その後はご飯も食べずに夜までヤリまくりで、結局3回も中出ししました。

僕のベッドは里美さんのオマンコから溢れた精子でベトベトでした。

その後、僕にも彼女ができましたが、彼女は中出しNGな子なので、月に2回ほど里美さんを部屋に呼んで不倫中出ししています。

今は彼女以上に里美さんに好意を抱いています。

年は10歳以上違いますが、里美さんの大人の色気にはどうしようもありません。

肝心なところで俺の体に起こった異変[前編]

いきなりですが、高校時代の思い出をば。

高校2年の春、俺が友人たち数人と廊下で喋っていると、向こうから一人の女がズカズカとやって来て、俺の前に立ちはだかり、「ねえ、あんたが◯◯?」と、俺の名前をぶしつけに聞いてきた。

「え、そうだけど」

とっさの事に俺は気圧されて、間の抜けた返事をすると、その女は、「ふ~ん」と言いながら、真顔で俺の頭からつま先までをジロジロと見て、「なるほど。んじゃ、そういうことで」と言って立ち去っていった。

俺も友人たちも彼女の後ろ姿を見ながら、しばらく呆然とした。

「何だ、ありゃ?」と、俺が言うと、「お前に気があるんじゃないのか?」などと友人たちにからかわれた。

この女、2組の香というやつだった。

それ以来、何かと俺につきまとってくる。

俺が2組の前を通れば、「お~い」と叫んで教室の中から大きく手を振ってくる。

当然、皆から一斉に注目されるし、一緒にいる友人たちからは冷やかされるし、初めの頃は本当に迷惑だった。

しかし徐々に慣れてきて、内心満更でもなくなった。

周りの手前、素っ気なく振舞ってはいたけれど。

香は家に電話までかけてきた。

母親が「女の子からよ」と妙な笑みを浮かべ取り次いでくれた。

電話で香には、俺の身長やら体重やら趣味やら、ごっそり聞かれた。

俺は母親の視線を背中に感じながら、小声でいつも以上にぶっきらぼうに答えたものだった。

香は背がそこそこ高く、スリムな体型。

ずば抜けて可愛いワケではないが、愛嬌のある顔だった。

うるさく厚かましく、少々鬱陶しいところがあるが、本人はマイペースだ。

それでいて言動にどことなくエッチな雰囲気があった。

悪い言い方すれば品がないんだが。

俺はそれまで一度も女の子と付き合った事なかった。

そしてこういうふうに女の子に積極的にされた事もない。

「おい、あいつお前のこと好きなんだって。付き合っちゃえよ」

香が俺に何かしてくる度に、俺は友人達からこう言ってからかわれた。

そのうち段々と俺もその気になってきていた。

オナニーなんかは香の事を考えながらするようになった。

香のあれやこれ、いやらしい事を想像した。

だけど周りには気取られないように、興味ないふりをしていた。

自分からは動かず、いつも香からのアクション待ちだった。

友人たちの手前、やっぱり照れがあったのだ。

そんな香からある日ついに体育館の裏に呼び出された。

「ねえねえ、あんた、ほんっとに付き合ってる人とかいないんだよね?」

これは今まで何度も聞かれた事だが、この日もしつこく念を押された。

放課後、俺は妄想を膨らませつつ、友人の目を欺き、体育館の裏へと行った。

しばらく待っていると、香がやってきた。

香は一人じゃなかった。

隣にもう一人女の子を連れていた。

そう言えば、いつも香と一緒にいる子だが、でもあまり印象が無い。

香も一人じゃ恥ずかしいから、立会人でも連れてきたんだろうか。

「で、何の用?」

俺はしらじらしく香に聞いた。

すると香は隣にいる女の子に・・・。

「ほら、◯◯来てくれたよ。言っちゃいなよ~」

するとその女の子はしばらくモジモジしていたが、「あの・・・私、実は・・・前から◯◯君の事が好きで・・・」と顔を真っ赤にして、そこまで言ってまた黙ってしまい、香の方を助けを求めるような目で見た。

「ほら」と香はその子の背中を軽く押す。

「あの・・・もしよかったら、私と付き合って下さい」

その子はそう言うと、今にも泣き出しそうな顔で俯いてしまった。

俺は、そういう事だったのか、とすべてを悟った。

今まで香が俺に付きまとっていたのは、この内気な子の為に調査をしていたのか。

香はその子の肩をよしよしといった感じで抱き、俺に、「ね、こう言ってるじゃん。こんないい子いないよ。付き合いなよ~」とフォローを入れてきた。

そして畳み掛けるように言う。

「あんたも教室の前通る時、いつもこの子のこと見てたじゃん。ね、ね」

いや、悪いけど俺はその子の方は見ていない。

お前が派手に手を振るからそっちを見ていただけだ。

だけど、この場でそんなこと言えるはずもない。

俺はしばらく口の中でもごもご言っていたが、最終的には押し切られ、この子と付き合う事になってしまった。

この子、名前を久恵と言った。

この日、初めてその名を知った。

俺は久恵についてよく知らなかったのだが、久恵と同じ中学出身の友人に言わすと、結構人気があったそうな。

大人しく、背も小さくて、素朴な可愛らしさをもっている。

香とは全く正反対の控え目な性格だ。

友人に言わすとお嫁さんにしたいタイプ、ナンバー1だそうな。

「久恵ちゃんは俺が守ってやるから、お前は香とでも付き合え」なんて友人にやっかみ半分そう言われたものだ。

この日から俺と久恵との清いお付き合いが始まった。

毎日、俺と久恵と香の三人で一緒に帰った。

それまで一緒に下校していた友人たちからは、裏切り者と後ろ指を指されたが。

学校から見て、俺の家と、二人の家の方角は全く逆だ。

俺は自転車通学で、彼女たちは徒歩だ。

俺は自転車を押しながら歩いて二人を家まで送った後、自転車に乗り一人で家まで帰る。

結構な遠回りだったが、付き合うってこういう事なんだろうと思った。

久恵は筋金入りの内気な子で、なかなか自分から話し掛けてこない。

俺が気を使って色々話すのだが、それについての答えは返ってくるが、それ以上の広がりはなく、また無言になってしまう。

ホント困ったが、こういうときに香の存在は役に立った。

久恵も香にはよく喋るし、自然と俺も久恵より香によく話し掛ける。

だから香を通して、俺と久恵はコミュニケーションをとっているような形になった。

だから久恵と二人でデートの時など気まずくて、俺は息が詰まりそうだった。

久恵ははたして満足しているのだろうか。

俺はオクテだし、久恵も大人しい。

エッチな関係にはならなかった。

彼女が出来たとは言え、俺は相変わらず一人でオナニーする日々が続いた。

一応、久恵の事を考えてしてみたが、想像が湧いてこないし、興奮が得られない。

何だかんだでオナニーの時に思い浮かぶのは、いつも香だった。

さて、そんなある日、久恵が熱を出して学校を休んだので、学校帰りに香と二人で久恵の家へ見舞いに行く事にした。

久恵の家へ向かう途中ふと思ったが、香と二人きりで歩くのって初めてだ。

何となく嬉しかった。

話も妙に弾んだ。

話題もいつもと違う。

この日の香は下ネタが多かった。

いつもは久恵と一緒だから控えているのか。

久恵の家に着き、部屋に通された。

女の子の部屋は初めてだ。

久恵はパジャマ姿。

可愛いなあ、とは思った。

熱で辛そうだったので、用件を済まし、すぐにおいとました。

久恵の家から出た後、何故か香が、「うち寄ってく?」と言うから香の家にも寄って行った。

久恵の家のすぐ近くだ。

部屋にはあげてもらったが、一分もしないうちに追い出された。

自分で呼んでおいてそれはないだろうと、帰りに一人思った。

翌日も久恵は休みだった。

久々に俺は友人たちと帰ろうとしたのだが、香に捕まった。

友人たちは意味ありげに笑い、俺を置いてさっさと帰ってしまった。

「帰るの?一緒に帰ろっか」

「嫌だよ。家逆だろ。それとも今日も久恵んちに見舞い?」

「う~ん、あんたが行きたいならついていってもいいよ。どうせ一人じゃ行きづらいんでしょ?」

「いや、いい。帰る」

「冷たいんだー。あ、そうだ。よし、今からあんたんち行こう」

俺は正直ドキッとしたが、平静を装い・・・。

「ついてくるなよ」

「行く。昨日、久恵と私の部屋入ったんだから、今日はあんたんち」

「じゃあ、久恵が治ってから二人で来いよ」

「ん~。その時は私がいたら邪魔だろうから、今日は偵察を兼ねて先に」

「何なんだ、その理屈は・・・」

そう言いつつ俺の心はウキウキした。

ただ、香と二人で俺の家に行く所は人に見られてはいかんと思った。

自転車の後ろに香を乗せてこそこそと帰った。

俺にしがみつく香の胸が背中に触れる。

柔らかい。

俺の部屋での香の暴れっぷりには困った。

「ぎゃーぎゃー、何これー!」と騒ぎながら勝手に机の引き出し開けたり、押し入れ覗いたり。

「やめろって」と香の手を掴むと、「あははは」と異様なテンションで俺にもたれかかってくる。

香からはいい匂いがするし、さっきの自転車の事もあって、俺はムラッときたが、とりあえずは抑えた。

ちなみに両親は共に仕事で夜まで帰ってこない。

香はベッドに腰掛け、辺りをきょろきょろ見渡しながら、「ふ~ん」と、しきりに関心していた。

「どうした?」

「べっつにー。結構片付いてるなーと思って」

そう言うと香はベッドの下を覗きだした。

「おい。何やってんだよ」

「男の人ってえっちな本、ベッドの下に隠すんでしょ?」

「隠してねえよ」

「隠してる」

「隠してない」

香はベッドの下を丹念に探し始めた。

四つん這いになってベッドの下を覗き込む。

お尻だけを突き出した体勢だ。

そのお尻を見ていると、俺は香とバックでやっているのを連想してしまった。

チンコがムズムズきた。

香を後ろから犯しそうになった。

「つまんなーい。えっちな本どこに隠してるの?」

その言葉でハッと我に返った。

「隠してないよ。持ってないもん」

「え~嘘だ~」

「ホント」

「・・・じゃあ、どうしてるの?」

「は?何が・・・?」

「何がって・・・ねえ・・・ナニじゃん」

「・・・」

「あ、分かった。久恵のこと考えてしてるんだー」

香は普段からおかしい奴だが、この日はいつもとは違ったおかしさだった。

「してるんでしょ?久恵のこと考えて。ね、ね?」

「してないって。久恵は何と言うか、そういうんじゃないんだよ。エッチなこと想像できないって言うか・・・」

「へえ~、よく分からないけど、久恵のこと大事に思ってるんだ。じゃ、ずっと我慢してるわけだね」

「いや、ちゃんと抜いてるけど・・・」

「ええ~、何で何で?よく分からな~い」

「ま、一人でする時はもっぱら香のこと考えてるよ」

これは嘘ではない。

が、冗談っぽく言ってみた。

香は固まった。

しばらく黙っていたが、「ま、また~。やらしぃ~」と言って笑った。

明らかに動揺している。

たじろぐ香を見て俺は調子に乗った。

「いや、ホントホント。毎晩毎晩、香のいやらしいの想像して、してる」と言って右手を上下に動かした。

香は恥ずかしがって俯き、上目遣いで俺を無言のまま見つめてきた。

俺もその香の表情に息を呑んだ。

<続く>

バイト先の女子大生がしてくれた筆おろし[前編]

俺が高校1年の夏の話。

俺は春から始めたバイトにやっと慣れ、バイト仲間と遊び始めた。

バイト仲間と遊ぶのは自分が一番年下ってこともあり、なんでも新鮮に見えた。

そんな頃、夏休みに入り、給料日にまたみんなでカラオケに行くことになった。

俺はカッコつけてカクテルを注文した。

しばらくして、歌い終わった美樹さんが俺の隣にやってきた。

美樹「こらぁ、未成年がお酒飲んでる」

俺「酒っても、これジュースみたいなもんですよ」

美樹「生意気言っちゃってー・・・童貞のくせにぃ」

俺「夏休みの間には卒業しますって」

美樹さんは俺の5つ上で、大学の三年生。

6人いるバイトのメンバーのリーダー的存在で、美人なのに全然気取らないし、最年少の俺からしたら、もう完全に大人の女に見えてた。

男のバイトメンバーの下ネタ話にも全然怯まないし、かえってこっちがやり込められそうになるくらいだ。

前に仕事が終わってみんなでカラオケに行った時、信用していた誠治君に童貞だってバラされた時も、「まぁ、まだ高1だしね」って励まされたぐらいだ。

美樹「でも彼女いないんでしょ?」

俺「彼女作りますって。美樹さんこそ彼氏どーなってんの?」

美樹「まぁーまぁーいいじゃん。ほら、飲め飲め」

俺「飲むなって言ったり飲めて言ったり」

美樹「マー君(俺)、あたしが童貞卒業させてあげよっか?」

俺「な、なに言ってんの?美樹さん酔ってる?」

美樹「かもねw」

正直、かなり狼狽えた。

この会話が他のみんなに聞かれてないか慌てて部屋中を見渡した。

美樹「あはは、マー君可愛いw」

くっそうこの酔っぱらいめ。

からかわれたと思った瞬間だった。

美樹「明後日の土曜日、バイト終わったらうちにおいでよ」

土曜日バイトに出ると美樹さんも出てたが、いつもと変わらないように見えた。

俺の頭の中はこの前の美樹さんの言葉に支配されていた。

(やっぱからかわれてたんかな?・・・よく考えたら美樹さんの住んでるとこ知らないしな)

やがてバイトの終了時間が来て、他のメンバーは土曜日なので、遊びに行く人や見たいテレビあるからとかでさっさと帰って行った。

俺は美樹さんが気になったが、いつも通り駐輪場の自分の自転車に向かった。

自転車のカギを解除してたら後ろから足音が聞こえた。

振り返ると美樹さんがスクーターを押して来た。

美樹「こら、帰る気?約束したでしょ」

俺「えっ、マ、マジで?・・・」

美樹「今日、時間とか大丈夫?」

俺「あっ、はい・・・」

美樹「じゃあおいでよ、すぐそこだから」

10分くらいで美樹さんのマンションに着いた。

駐輪場に自転車を停め、美樹さんについて部屋に入った。

ドアが閉まった瞬間、美樹さんは笑い出した。

美樹「あははっ、5つも下の童貞君を引っ張り込んじゃった・・・どーしよぉw」

俺「美樹さんに誘われて断る男なんていないんじゃない?」

美樹「マー君、口上手いなぁ」

俺はお世辞を言ったつもりはなかった。

美樹さんは俺にとって手の届かない憧れの人だった。

クッションのとこに適当に座ってると、「マー君が来るから買っといたよ」とカクテルを出された。

美樹「高校生だけど、少しくらいいいよね、この前も飲んでたし」

美樹さんは色んな話をしてくれた。

5月の連休前に2年近く続いてた彼氏と別れて、連休中部屋でずっと泣いて過ごしてたこととか・・・。

俺は美樹さんに対する思いを打ち明けた。

俺「例えば3万円持って服買いに行くじゃん、で、ジャケット探しててカッコイイの見つけたけど値段が5万円もする。すげぇいいなぁと思うけどそんな高いの俺には不相応だなと選択から除外。俺にとって美樹さんてそーいう人なんです」

美樹「あはっ、マー君らしいたとえだなぁ。でもあたし、そんないい女じゃないよ・・・少し嬉しいけどね」

しばらく話し込んでると、「うーん、ちょっと飲みすぎたかなぁ」と言って美樹さんはシャワーを浴びに行った。

覗きたい衝動に駆られたが、ここで怒らすと台無しになる気がして大人しく我慢した。

やがてシャワーの音が聞こえてきて、自分の心臓がバクバクしてるのに気が付いた。

(これは夢じゃない。ここは美樹さんの部屋で、今そこで美樹さんがシャワー浴びてる)

俺は今から起こる事を想像し、早くもチンコがムクムクと勃起し始めた。

やがて美樹さんがバスルームから出てきた。

ボディーソープなのかシャンプーなのか分からないが、一瞬にして部屋中が甘い香りに包まれた。

テレビや雑誌でしか見たことのない、バスタオル一枚の格好だった。

俺の視線は美樹さんの全身に釘付けになっていた。

俺「み、美樹さん・・・」

美樹「大丈夫だってぇ、ほらw」

バスタオルの前を開けると下着を着けていた。

ほんの一瞬だった。

でも童貞の俺にはそれだけでも大丈夫じゃなかった。

薄い水色のブラとパンツで、体の線が思ってたより細いのに胸の谷間が印象的だった。

俺はチンコがますます大きくなり、美樹さんに悟られないように必死だった。

それから俺もシャワーを浴びるよう促されバスルームに入った。

さっきの美樹さんの香りが充満していて、ほんと気が遠くなりそうだった。

シャワーから出ると部屋の電気は消され、小さなスタンドとアロマキャンドルの明かりだけになっていた。

俺「うお、すごいなぁ・・・」

美樹「隣おいで・・・もっと色々話そっか」

俺「あの俺、パンツ一丁なんだけど」

美樹「大丈夫よ、あたしも同じじゃんw」

俺は美樹さんの隣に座った。

それからしばらく何かの話をしたが全然覚えていない。

俺は美樹さんの体にしか意識が働かなかった。

気がついたら俺は隣に座る美樹さんに覆いかぶさりキスをしていた。

もう我慢の限界だった。

美樹さんが腕を俺の背中に優しく回したのが分かった。

俺はますます興奮して美樹さんの唇の隙間から舌を入れた。

美樹さんは優しくそれに応えてくれた。

長いキスの後、美樹さんは呟くよにポツリと言った。

美樹「あたしね、5つも年上なんだからとカッコつけてたのかな・・・。この前は卒業させてあげるみたいなこと言ったけどさ・・・マー君のこと好きだよ」

美樹さんが俺に覆いかぶさってキスしてきた。

俺は下から美樹さんを抱き締め背中に手を回し、キスしたままブラのホックを外そうとしたが、緊張なのか興奮なのかうまく外れなかった。

美樹さんは唇を離すと少し笑って、「慌てなくても大丈夫w」と言ってくれた。

俺はやっとホックを外しブラを取ったが体が密着しているので胸が見えない。

俺は俺の上に覆いかぶさっている美樹さんを下ろして仰向けにすると、上半身を起こして胸を見た。

ほんとにきれいだった。

ただきれいとしか表現出来ないほどきれいだった。

もう完全に興奮状態の俺は、胸を隠そうとする美樹さんの手をどけると左乳首を口に含み右手で左胸を揉んでいた。

美樹「んっ、あっ、あん・・・」

初めて聞く美樹さんの声に興奮しまくり、俺はパンツの中に手を乱暴に入れた。

すると、「こ、こら、早すぎるぞ」とその手を掴まれた。

美樹「でもよかった・・・、マー君が手を出して来ないから嫌なのかと思ったよ」

美樹さんはそう言うと俺のチンコをトランクス越しに触ってきた。

美樹「さっきからツンツン当たってるぞ」

自分のチンコを初めて他人に触られた。

美樹「ん・・・あっ、カチカチじゃん」

俺「す、すみません、シャワーの前からこうなんです」

俺はなぜか敬語になってた。

美樹「あはっ、そうだったんだ、可愛いなぁ・・・でもさ、謝るのおかしいよ」

俺「で、ですね」

美樹「だーかーら~緊張しないで。あたしだってドキドキしてんだから」

そう言うと美樹さんは俺を仰向けにし、トランクスをズリ下げ、チンコを優しく握ると、まるでソフトクリームを舐めるようにペロリと舐めあげた。

チンコというか腰全体に衝撃が走り、勝手に体がビクッと動いた。

美樹さんは少し笑ってイタズラっぽい目つきで俺の顔を見ると、舐めあげる動きをしばらくの間続けた。

俺「あ、あの、もうヤバいっす」

美樹さんは俺の声が聞こえてるのか聞こえてないのか、今度は亀頭を口に含み、ゆっくり上下に頭を動かし始めた。

俺「うわっ、ちょっ、まじでヤバいんだってぇ」

俺の切羽詰った声は無視され、美樹さんの頭の動きが速くなった。

目の前で、AVでしか見たことのないフェラチオを、あの美樹さんに自分がしてもらってる現実に興奮しまくってた。

そして亀頭に美樹さんの舌が這ったのを感じた瞬間、俺は精液を放出させてしまってた。

俺「うわぁっ、くっ、うっ、うっ・・・」

今まで自分でやってた時と比べると驚くほど気持ちよさが全然違った。

腰が勝手にビクつき続け、チンコがおかしくなったんじゃないかってくらい精液がドクドク出続けた。

美樹さんはしばらく動きを止めたかと思うとまた何回か上下に頭を往復させ、口をすぼめながら俺のチンコから口を離した。

俺はあまりの気持ちのよさに、ただ呆然と美樹さんの行動を眺めていた。

美樹さんは俺の顔を見て微笑み、次の瞬間、顎を少ししゃくってゴクンと俺の精液を飲み込んだ。

俺「えっ、えぇぇっ、み、美樹さん・・・だ、大丈夫?」

美樹「全然平気っ・・・マー君のだもんw」

そして美樹さんはテーブルの上に残っていたカクテルを飲んだ。

さすがにキツかったのかなと思った。

美樹「でもさ、びっくりしたよぉー、すんごい量だったよ?」

俺「俺、チンコ壊れたんかな・・・こんなん初めてだ・・・」

美樹「気持ちよかった?」

俺「めちゃくちゃよかったw」

美樹「よかった、なんかあたしも嬉しいなぁ」

俺は美樹さんを抱き締めてしばらくじっとしてた。

美樹さんは俺の胸に耳を当てた。

「マー君の心臓の音がする」

気がつけば美樹さんの顔がすぐそこにあって、やさしい笑顔で俺の顔を見てた。

<続く>

バイブを入れたまま自転車に跨がって段差のある道を

私はSEXよりもオナニーのが大好きで、今日は以前からしてみたかったちょっと変わったオナニーを試してみたので、そのことを投稿しようと思います。

深夜、日付けが変わった辺りから準備をしました。

温感ジェルをたっぷり手のひらに取って、ねっとりもたつくジェルをおまんこに塗りつけていきます。

ジェルのぬめりで、いきなり指を膣に三本入れても全然平気でした。

人差し指、中指、薬指・・・。

思い切って小指を添えて、指を四本。

それでも入ります。

少しおまんこが苦しいけど、入っちゃうんです。

(そのうちに、手が入っちゃうようになったらどうしよう?)

すごく不安なんだけど、我慢できなくなって、縦に揃えた指四本でオナニーしました。

太腿がビクッ、ビクッと痙攣して、その度に「くぁ、っんぁっ」と短い喘ぎ声が出ます。

おまんこが婬汁でトロトロになって、自分の指をグイグイ締めるのがすごくすごく気持ち良い。

イキそうになった寸前に、でも歯を食い縛って指を抜きました。

(我慢できない、イキたいっ、イキたいっ)

そればっかり考えて、泣きながらジャバラバイブをおまんこに入れました。

下着を穿いて、ジーンズを履きます。

リモコンをベルトに通したチョークバッグに忍ばせて、家を出ました。

歩くとおまんこの中で、ゴリ、ゴリ、とバイブがよじれます。

マンションの階段を手すりに掴まりながらよたよたと下りて、駐輪場へ。

それで私がやってみたかったオナニーとは、AVの企画モノであるアレなんです。

そう、バイブをおまんこに入れたまま自転車に乗ってみたかったんです。

サドルを跨いで座ると、おまんこに、ずぶっとバイブが刺さって。

ぎっちりと固定された感じがしました。

いつも使う自転車が、すごくいやらしい責め具みたいに思えます。

ハンドルを持つ手がブルブル震えて、ペダルを漕いで駐輪場を出て行きました。

足を動かすたびに、バイブがおまんこの中で右に左に捩れて。

ものすごい快感が滲み出てきました。

おまんこがぐちょぐちょなのが判りました。

誰もいない歩道を自転車で走ります。

強くペダルを漕ぐと、どうしても声が出ました。

「んぅっあっあっ~」

咽び泣きが止まらない。

ペダルを漕ぐのを止めても自転車は走って行くので、腰を回してみました。

サドルに押し付けるようにして腰を回すと、おまんこの中でバイブがうねります。

「いいぃ!!」

押し殺した声で呻くと、もっとおまんこがとろけていきます。

わざと段差のある所を走りました。

歩道と車道の段差を上がったり下りたりする時、ガクッとした揺れはおまんこの奥にバイブを直撃させてくるので声が止められなくなりました。

小さい声で、いっぱいいやらしいことを呟きました。

「おまんこに、おまんこにぃ、刺さる・・・刺さってるぅ・・・っ」

だんだん声が大きくなってしまうので、必死で我慢しながら、段差の上り下りを繰り返します。

腰をぐるんぐるん回します。

バイブと自転車が一体化してるみたいでした。

(自転車に、おまんこ犯されてる。◯◯は自転車でおまんこオナニーしてる)

そんな事を小さく口に出しながら、灯りのついてるコンビニ前などは、恥ずかしくて怖くて不安になりながらもスピードを上げて通り過ぎました。

口元がスースーすると思ったら唇の端からよだれが流れてて、腰を振るとおまんこがビチャビチャしてるのが判りました。

上り坂を走るとバイブがますますおまんこに食い込んできて、平らな道では騎乗位でもしたことのないような腰の動きが止められない。

狂ったように、一瞬の絶頂を、何度も何度も繰り返してました。

正気でなくなったらいけないと思って、意識のちゃんとしてるうちにと家に戻ったので、時間的には三十分程でした。

階段が上れないくらい足がガクガクしていて、自宅に戻って初めて、バイブのスイッチを入れてなかった事に気づきました。

玄関先でうつ伏せに倒れこんで、スイッチを入れました。

ずぶっ、ずぶっ、とジャバラバイブがおまんこに食い込んできて、のたうち回って玄関先でイキました。

上着を口に詰め込んで、それでも呻き声は殺せなくて、ビクビクビクビク痙攣しながらイキました。

今朝、仕事に行くのに、駅までその自転車に乗って行きました。

朝は通勤の為の乗り物だけど、夜はこの自転車も、変態な私のオナニーの道具のひとつになりました。

イケイケ系の女子3人と裏ビデオ鑑賞してたら

私が高校の頃、まだビデオデッキが普及し始めた頃(VHSだベータだなんて言ってる頃)、親の手伝いをしてビデオデッキを手に入れました。

裏ビデオを通信販売で買いまくり、友達から『裏ビデオの帝王』なんて呼ばれて、自宅が溜まり場になっていました。

男友達ばかりがやって来ましたが、噂が広まり、少しイケイケの女3人も「見たい」と言って来てくれました。

3人ともルックスは上々で、派手目でパーマをかけていました。

3人とも彼氏が居て、中の1人の女は、年上の彼が学校の門に派手な車で迎えに来て帰るという、最初は少し怖かったですが、話してみると気のいい魅力的な、オナネタになるような女達です。

ビデオをセットして再生ボタンを押すと、いきなり荒い画質で、演歌のBGM。

女達が、「何よこれーー」と笑い転げます。

昔の裏ビデオはそうだった。

手書きのタイトルコールにも、むしろ禁断の、悪いことをしているような興奮を覚えたものです。

その時観たのは、初体験をするというビデオで、自分達とそう変わらない普通の女の子って感じの子がホテルのベッドで男と絡み始めます。

「キレイなアソコだね」

「毛も生えてないけど・・・初体験でこんなに濡れる?」

「おっきいね」

口々に感想を言う女達・・・。

60分の間、あまり痛がる素振りはなく、大きいチンポが出入りして、愛液が混ざったような血が出るのは判ったが、初体験かどうかは判断しかねた。

今観ると何てことない内容ですが、当時としてはなかなか高評価のビデオでした。

終わると・・・。

「あの男の人、おっきかったね。T君、比べるとどのくらいーー?」

「あははー、何言ってんのーー」

「俺?同じ位だよ。あの男、同じ動きでつまんないよね」

「えっ、本当?自信ありげだな。見せてくれない?」

「マジで言ってんの?」

なんかいい方向になってきた。

1時間も観ると女も開放的になるもんだ。

「オナニーって好き?」

単刀直入に私が尋ねると、即座に「好き!」と3人から返ってきた。

「セックスももちろんいいんだけど、オナニーはまた別の良さあるよね・・・」

「そうだよね。彼女とセックスして、家に帰ってきて、やれやれって一息ついて、思い出してまたオナって、すっきりして寝るというな」

「アハハハ、女だって、すると良く眠れるしね。時間にして3分位だしね。気持ちなのかも」

「バイブにも最近はまってて、学校にも・・・」

「私は指派・・・」

話がエスカレートしてきて、まんこの指のこねくり回し方まで・・・。

違うビデオを流し始めると、場の空気が明らかに変わってきて、3人が制服の上から胸を揉み、スカートの中へ手を入れて擦り始めた。

(やばいぞ・・・)

私は所在なさげに部屋を出て、トイレに行ってズボンを下ろすと恐ろしく勃起していた。

と、「Tちゃーん~、なにしてんの~早くきなよ~」と声がする。

覚悟を決めた私は、笑わせるため、わざと裸で勃起させたまま、「何だよ~」と部屋に入っていくと・・・。

「うあーーーっ」

「何ーーいきなりー」

「すごいー大きくなってる」

さすがにびっくりしたようだ。

「男の人のオナニー見たことがないから、やって見せてよ!!」

「本当かよ・・・こんな恥ずかしい事ないぞ!!」

「お互い様よ。私だって・・・レディの前でチンチンなんて出されて・・・」

「それにしても大きいね。ビデオの人と変わらないっていうか、先っぽはT君の方がずっと大きいよ」

3人も制服を脱ぎ、下着だけになって、色っぽさでむしゃぶりつきたくなった。

「たまらんな!彼氏居なけりゃ襲っちゃうんだけどな・・・怖いもんなー、絶対に言うなよ」

「言うわけないでしょ」

3人が下着の上から、1人はローターを持参していて当てたり、指で押したりしている。

細長く濡れているのが見える。

私もしごき始めた。

シュッシュッシュッと音がすると、3人の熱視線が注がれ、顔が赤らんできた。

「すごい・・・血管・・・先っぽが赤くなってきた・・・」

パンティーをずらし、マンコが露わになり濡れているのが見えた。

3人ともきれいな方だった。

毛の処理は2人はしているが、1人はそのままで濃い。

が、それもまたエロくて良かった。

ほとんどもうみんなビデオは観なくなってて、互いにオナニーを見て感じあっていた。

15分もするとビクビク痙攣して、イキだす子もいた。

私も限界だった。

先汁が垂れてきた。

「すごい濡れているね。気持ちいいの?」

「気持ち良くて、もやもやしてるところだよ。これで休めば、もう少しできるけど、めんどくさい、イッちゃえって判断の所だね・・・やばい、イキそうだよ。俺、すごい飛んじゃうけど、どーする?いいか?」

「近くで見たい。掛かっても・・・掛けて!」

嬉しいこと言うじゃないか。

「よしっ、イクぞっ」

ドピッ~~~っ。

一弾目は彼女達を超えて壁に漂着し(K点越えと呼んでいる)、2弾3弾4弾・・・9弾位まで出た。

彼女達3人とも精子でベタベタになっていた。

「すごすぎ!!熱い!舐めてみる?」

3人とも舐めてくれた。

「臭いんだけど、いい味」なんて声も・・・。

「掃除、してあげようか?」

3人がチンポを順に舐め始めた。

イッたばかりで苦しいが、気持ちよかった。

筋肉痛のような・・・。

3人ともとても上手で、手馴れてて、すぐに再勃起してしまい、収まりがつかなくなった。

「やばいな・・・ちょっとずつ・・・やっちゃう?」

「うん。でもこのままじゃ・・・ゴム持ってる?」

「親の取って来るよ」

女子高生3人の、一番若さ溢れる頃のセックスはすごかった。

代わりばんこで3人が目まぐるしく入れ替わる・・・、でも3人は腰が辛い。

それでも親が帰って来るまでの1時間、やりまくりました。

部屋中いやらしい匂いがして、急いで窓を開け、香水を撒きました。

その後、私に夢中になった3人が、やがて5人、6人に増え・・・。

そのうちバラバラで私の家にやって来てはセックスをして、カップラーメンやパンを食べて帰って行くという、嬉しいような辛いような。

当時は、家の前で、ガチャッと自転車の音がするとビクッとしたものです。

万引きした可愛い女子高生にお掃除フェラまでさせた

天気が良いので洗車をしようと家を出たのですが、車内の芳香剤が切れていたので近くのドン◯ホーテで芳香剤を選んでいると、小西真奈美似の可愛い子が香水を見ていました。

(おっ!可愛い子だなあ)

見惚れていたら、なんとその子が鞄に香水を入れるでないですか・・・。

実際に万引きを見たのは初めてで、呆気に取られていると、その小西真奈美似の女の子はさっさと店の外に。

急いで自分も買い物を済ませて店の外に出ると、その子はまだ自転車置き場に居た。

見てしまったものは仕方ない、一言注意でもしておくかと、「あんな事しちゃいけないよ」と声を掛けると・・・。

「何言ってんのおっさん!キモいから声かけんなよ!」

年甲斐もなく、キレた(^_^;)

「人が好意で注意してやってるのに、なんだその態度は!お前が香水をかっぱらってるのを見てんだよ!警察に突き出してやるからこっちに来い!」

手を掴んで店の方に引っ張ると、女の子は急に神妙になり・・・。

「ごめんなさい、もうしませんから・・・」

懸命に謝るその顔がものすごく可愛くて、意地悪をしたくなってしまい・・・。

「ちゃんと反省してるなら警察に突き出さないこともないが・・・。俺にちょっと付き合え」

なんだかんだ言って車に乗せ、ラブホに連れ込んでしまいました。

家の近所じゃマズいので、ちょっと走ったところのラブホに。

言うことを聞いたら警察や家には連絡しないと約束し、いたずら三昧の開始です。

しかも、大人っぽい格好していたから判らなかったんですが、彼女、現役の女子高生。

ボルテージが一気に上がって、洗っていないペニスをいきなりフェラチオをさせました。

「いや、汚い・・・」

「そんな事言っていいのか?」

ちょっと脅すと素直に言われるままです。

(女子高生に汚いちんぽを生尺させてる・・・)

シチュエーションだけで愚息はビンビンです。

「もっと奥まで咥えろ!」

とか言って、喉の奥の奥まで咥えさせて、AVでしか見たことなかったイラマチオも達成。

スゲー気持ち良かったです。

次に、ベッドの上で足を広げさせて、パンティーの上から指でクリトリスを愛撫。

真っ赤な顔をしながらイヤイヤしていました。

でも、続けているうちに彼女もだんだん気持ち良くなってきたのか、パンティーのあの部分が、縦に薄っすらと色が変わってきた。

「いやらしい奴だなあ、◯◯ちゃんは!パンティーに染みができてるよ」

言葉で虐めると、更に真っ赤な顔をしてイヤイヤをする・・・。

た、たまりません!

今度は、パンティーを自分で脱がせ、部屋にあった自動販売機でバイブを買ってオナニーをさせました!

顔を真っ赤にさせ、「嫌だ、嫌だ」を連呼しながらも、バイブが女子高生のあそこに吸い込まれる様子はまるでAVビデオみたいで大興奮!

愚息も限界なほどビンビンに上を向いて今にも爆発しそうなので、◯◯ちゃんの中に入れさせてもらいました。

バイブですっかり準備OKのマンコに腰を沈めて入れようとすると・・・。

「お願い、ゴムつけて、そのままじゃ嫌」

「そんな事言える立場じゃないでしょう?それに、俺はゴム付きじゃイけないんだよね」

はい、言ってやりましたとも^_^

「お願い、お願い、お願いします・・・」

構わず足を広げて、口をキスで塞ぎながら一気にペニスを沈めてしまいました。

「ウオッ!」

思わず声が出てしまうほど気持ち良い彼女のあそこ・・・。

膣口の中はヌラヌラしていて、奥の方に引き込むようにヒクヒク動くんです。

自分も、結構風俗経験はあるんですが、こんな気持ち良いマンコは初めてでした。

彼女はうわ言のように、突かれるたびに「イヤイヤ」と繰り返していましたが、最後の方は気持ち良くなってきたのか、頭を左右に振り始め、意味不明の喘ぎ声を断続的に洩らしていました。

自分も限界が近づいて、自然とストロークが速くなり、しばらくすると突然、尾てい骨から背筋を通って頭のてっぺんに青白い閃光が走り抜け、猛烈な勢いで彼女の膣の奥に射精を繰り返しました。

その長い射精に応えるように、彼女の膣は軽い痙攣を繰り返します。

ものすごい量を女子高生の中に放出してしまいました。

全部出し終えた後、ゆっくりとペニスを抜くと、我ながら相当溜まっていたのか、黄色っぽい精子がドロッと流れ出しました。

(この女を征服したんだ!)

そんな達成感に満たされながら、精子と愛液まみれのペニスを彼女の口に含ませ、お掃除させました。

その行為が、ますます征服感に拍車を掛け、あれほど出したのにまた愚息がムクムク・・・。

そのまま二回戦目に突入してしまいました。

結局、昼近くに入って夕方6時過ぎまでの間に計5回!

もう大変満足です!

最後には彼女、ぐったりして眠りこけていたので、「もう万引きなんてしないようにね」と一声掛けて、そのままラブホを後にしました。

ラッキーな一日でした。
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