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舐める

JDのクリトリス中をぺろぺろクンニしたエロ体験談

僕は大学3年生です。先日の夏休みに僕と美穂を含めた男女7人で静岡県のアウトドアリゾートに一泊二日で遊びに行きました。リゾートでグラススキーやスライダー、フリスビーなど一通り楽しんだ後みんなでホテルの夕食を楽しみました。

その後で他の5人のメンバーはホテルにある大人っぽいスナックバーに目を付けて行きたいと言い出しました。僕と美穂はお酒が飲めなくて、しかもホテルのスナックなんて高そうだったので断って部屋で待つことにしました。
僕はみんなが戻って来るのを待たずに浴衣に着替えて、部屋で一人で寝るつもりでした。しかしせっかく旅行に来たのに一人でいると、なんだか目が冴えてしまいなかなか寝られませんでした。

飲めない仲間の美穂はどうしてるのかなと思い、トイレのついでに女子の部屋の前に行くと、中からテレビの音が聞こえたので、美穂がまだ起きていると思い僕は部屋をノックしました。美穂は「ちょうどテレビ見てたんだよ。」言って中に入れてくれて、しかも僕と同じく浴衣姿に着替えていてすっぴんだったのでメチャクチャ色っぽいと思いました。

部屋に入り他愛のない話をしながら地べたに座ってテレビを見ていて、たまたま美穂がちょっとチャンネルを変えるときに僕の左脇にあったリモコンを手をついてハイハイの状態で取りに来ました。そして美穂がリモコンを取ろうとした時に僕はハイハイでだらんと下に垂れ下がって、二つの盛り上がりがはっきり分かるようになった推定Bカップのおっぱい、その頂点についている濃いめのピンクの乳首をはっきり目撃してしまいました。

ほんの数秒でしたが、僕は美穂の浴衣のはだけた隙間に見えたおっぱいに釘付けになってしまい、美穂もその視線に気づいて「ちょっと!やだ~!」とい言って急いで胸を押さえました。

美穂は「もう寝るつもりだったから、ブラ外しちゃったんだよ~。」と言いながら照れて顔が真っ赤になっていました。僕は無理に「このタレント久しぶりに見たなー!」とか「こんな簡単な問題、なんで正解できないんだ!?」と不自然にテレビにツッコミを入れていましたが、声が裏返ってしまったり手がブルブル震えてしまって却って不自然になりました。

その様子を見て、最初は恥ずかしそうにしていた美穂が、僕の仕草に興味を持ったようでした。そして「もしかして〇〇って、おっぱい見たの初めてだったりする?」と聞いてきました。
僕は何を隠そう童貞なので、生まれて初めて見た年頃の女の子のおっぱいはもちろん美穂のおっぱいが初めてだったので、緊張して落ち着かなくなってしまっていたのです。
僕は「いや、そんなことないけど?」とごまかしましたが美穂は「本当に?」としつこく聞いてきます。
僕はついに「動画とか写真では見たことあるけど。」と答えました。
美穂は笑って「それってやっぱり初めてってことじゃん!」と言いました。
そして「初めて見たのが私の胸でごめんね。」と冗談なのか本気なのか謝ってきました。
僕は「そんなことないよ、ありがとう。」と意味の分からないお礼を言いました。
それで完全にお互いの緊張が解けてちょっとゆるい気持ちになりました。

美穂は「まだ時間早いし、みんな戻ってこないからまた見たい?」ともう1回おっぱいを見せてくれる素振りを見せました。僕はもちろん「うん!!」と答えました。

美穂は、おっぱいすら生で見たことのない童貞男に自分のおっぱいを見せつけることに何か好奇心を感じていたようです。
向かい合って座った状態で「どう?」と言いながら浴衣の胸をはだけさせておっぱいを見せてくれました。
僕は女の人の肌の綺麗さやはっきりした乳首の大きさに興奮して、気がつくとみるだけじゃなく手を伸ばして美穂のおっぱいを触ってしまっていました。
「やだ!」と言って美穂は僕の手を抑えたのですが、僕はさらに美穂のすでに固くなった乳首を触ってしまい、美穂は思わず「アアン!」と声を漏らしました。

そしてその拍子に、脚をくの字に曲げて股をきちんと閉じていた美穂の浴衣の裾が崩れて中の白いパンツまでが見えました。
僕はもう自制心を抑えることができなくなってしまいました。
僕は前のめりになりながら美穂の乳首をクリクリとつまみながら覆いかぶさるようにして美穂にキスをしてしまいました。

美穂は口を塞がれた状態で「う~~んう~~ん!」と声をあげましたが、その後気を取り直して美穂は僕の浴衣の中のガチガチに大きくなった童貞ペニスの上に伸びてきました。
美穂は「あらら、こんなに大きくなっちゃって。」と僕のことをからかいながら「でもなんか嬉しい。」と嬉しそうにもしていました。

僕は美穂のおっぱいを揉みながら、その後どうしていいかわからずにいたのですが、美穂の方からリードして僕の浴衣を思いっきりはだけさせると、その下のトランクスを手慣れた様子で脱がしてガチガチに大きくなったペニスを露出させました。
「うわー、大きい!」と言いながら美穂は僕のペニスをパクッと咥えて舌の先でチロチロと舐めてフェラを始めました。
そして顔を上げると「もちろん女の人にフェラされるのも初めてってことだよね?」と僕に聞いてきて、僕はブンブンと首が取れそうになりながら前に何度も何度も頷きました。

美穂の僕のペニスの亀頭部分がフェラの唾液でぬるぬると刺激されてきて、僕は初めての感覚で「うーん、うーん!」と天を仰ぎながら、今すぐにでもイキそうな状態になってしまいました。
フェラをされながらも手で美穂の乳首を柔らかく摘むようにすると、美穂は「アン、アン!」と気持ち良さそうな声をあげ、それに呼応して僕をフェラする頭の動きも舌の動きも速くなってきました。

美穂にフェラされた時間はせいぜい3分ぐらいだったかと思いますが僕は唐突にペニスを脈打たせて、美穂の口の中に射精してしまいました。美穂はびっくりしたように目を見開きましたが童貞の僕が発射した大量の精液をごっくんと飲み干してくれました。

そして「ごめん、刺激が強すぎたよね。」と謝ってきて「でも〇〇だけ気持ちよくなって、なんかずるいなあ?」といじけるような顔で上目遣いで見てきました。
僕はこういう時どうしていいのかわからなくなり、とまどいながら美穂の乳首だけを指でチロチロといじり続けていました。

美穂は僕の耳元に小声で「ねえ、クンニしてくれない?」と囁いてきました。僕はクンニを知ってはいましたが、まさか初めての相手に童貞が女性に対してできることとは思っていなかったのでびっくりして「自信がないよ。」と言ってしまいました。でも美穂は「大丈夫誰にでも初めてはあるから」「早くして!みんなが戻ってきちゃうから!」と言いって美穂は自分の体を少し後ろに倒し、浴衣の裾は既にはだけていたので白いパンツの股間部分が僕の顔の前に来ました。

僕は思い切って美穂のパンツに手をかけました。美穂は軽く腰を浮かしてくれたので、僕はゆっくりゆっくりと美穂のパンツを腰から太ももの方に下げていきました。
下げるにうれて黒々とした陰毛、股の間の褐色に色が濃くなった部分、その間の割れ目の奥が赤々と充血している様子と濡れている様子がはっきり分かり、僕は頭に血が上って顔が熱くなるのを感じました。

そして恐る恐るあっかんべーのような形で舌を出して、舌の先で美穂のおまんこの割れ目をそろそろと舐めました。
真ん中から上の方に下をずらすと舌の先の尖った部分が美穂のクリトリスに当たったのか、美穂はそこでびっくりするほど大きな声で「アン!」とあえぎました。
僕はそれで自信をつけて指でおまんこのヒダを左右に引っ張って、それで内側の赤々とした濡れた部分がオープンになりました。

美穂は「もっと密着させていいよ。」と指示を出して僕の頭を自分の股に押し付けました。
僕は生々しい女の人の体の匂いを嗅いでそして無我夢中で舌をペロペロと動かしクンニをしました。
美穂は僕の舌の先がクリトリスに当たるたびに顔を顰めながら「アアア!」と声を出し「〇〇、あなた、クンニ上手じゃない?本当に初めてなの?」と僕のクンニを褒めてくれました。

そして僕も舐めているうちに段々とコツが分かってきて、美穂のクリトリスを一定のスピードで擦るようにすると、美穂は焦るような声を上げながら感じることが分かってきました。
そしてクリトリスの周りを円を描くようにしたり、コリコリと固くなった部分を舌で弾くようにすると、美穂はますます「アンアンアン!」と大きな声を出してくれました。
クリトリスの皮の中に舌を押し込むイメージでペロペロと舐めると美穂は「あーもうだめそれ以上はしないで!」と僕の頭を引き離そうとしましたが、僕がそのままさらにクリトリスを舐めると、美穂の体に異変が起こりました。

両足を突っ張るように投げ出し、僕の頭を想像できないぐらい強く自分の股に押し付けるようにして、そして体を反らせながら「ああ~!イッちゃう!」とガクガクと絶頂に達しました。僕は女の人がイクのはこんな感じなのかというのを目の当たりにしてめちゃめちゃ興奮しました。

僕はクンニで美穂がイッたのを目の当たりにして、さっきフェラで射精した後また再勃起していたので、もしかしたらこのまま最後までできるかもと思ったのですが、お互いに1回ずつ入ったところで美穂が「そろそろ、みんな帰ってきちゃうかもしれないから今日はこれでおしまいね。」と言って恥ずかしそうにパンツを履いてしまい、浴衣を直してしまいました。

僕も仕方なく自分の浴衣を直してパンツを履き直しなんとなく中途半端だったなという気がしながらも、部屋に戻ってまるですでに寝ていたかのように布団に入り、みんなが戻ってきた後は寝ぼけた表情で対応しました。

その後、旅行が終わって大学が始まって1ヶ月経つのですがなんとなく気まずい感じでまだ美穂とは直接話しできていません。なんとかきっかけを作ってこの前の続きで今度こそ美穂に童貞卒業させてもらいたいと思っているのですが、童貞の僕はこんなときどうやって女の人を誘ったらいいのか分からなくてちょっと困っています。

会社の女の先輩に残業中にフェラされたエッチな体験談

僕が社会人人生で初めての会社で働いているとき、僕はその会社で彼女を作りました。社内恋愛というものです。入社してから半年で2歳年上の先輩の女性と付き合うことに。当時は僕もまだ20歳であったこともあり、年上にモテていたと思います。

ただその彼女は、あまり僕たちが付き合っているということを会社には伝えたくないと言ってきました。その時は何故?と思いましたが、女性には女性の色んな事情があるのですね。女性の世界です、いわゆる。

ですので、僕は彼女がいるのかと言う話になった時に面倒なので「彼女はいません」と答えていました。いますと答えると、どんな子なの?などと色々聞かれると思って。

僕自身は気にはしていませんでしたが、僕があまりにずっと彼女がいないと言っているので、周りの社員さんたちが変に意識してきました。

「誰かフリーの女の子、紹介しようか?」くらいならまだ良いのですが、こんな時にある意味ちょっかいを出してくるのが年上の女性の先輩たちです。



とある日の仕事終わり、僕はどうしても今日中に仕上げたい仕事があったので、残業していました。彼女は先に帰って家でご飯作って待ってるということで急いで終わらせようと、一人奮闘していたのです。

そこに誰もいないと思っていたら一人の女性の先輩が入ってきました。キョウカという29歳の先輩です。

「あら、残業なんてお疲れ様ね」

キョウカは優しくて仕事もできる人です。時にクールで接しにくい部分はありますが、スタイルも抜群で色気もありますので職場では人気の女性です。

「もうすぐ終わるの?」

キョウカに聞かれたので、もうすぐでと答えるとキョウカがコーヒーを入れてくれました。お礼を言って仕事を続けていると、キョウカはおもむろに僕の肩を揉んでくれたり、今までにない待遇です。

少し戸惑いながらもお礼を言って仕事を終わらせると、キョウカがそれを見て肩を揉んでいた手を僕の下半身に持ってきました。

急にどうしたんだ?と驚きながらもキョウカの胸が背中に当たり、だんだん興奮してきた僕は股間を大きくしてしまいます。

「ねえ、本当に彼女いないの?君はかっこいいと思うけど…」

僕はその質問に、もしかして社内恋愛がばれているのかとも勘繰りましたが、一応今まで通りにいないと答えます。するとキョウカの手がカチカチのムスコに手を滑らせて来て、耳元で囁きました。

「もしかして、童貞じゃないかな?」

股間を触られて気持ちよくなりながら、僕は正直に経験はあると答えました。するとキョウカは僕のベルトを外し、パンツに手を入れて直接肉棒を掴んできます。

「じゃあ、確かめちゃおうかな…」

キョウカの手は僕のパンツを下げてビンビンのムスコを出すと、それにキスをしながら指先で愛撫してきます。

「あら…結構りっぱなものなのね…」

そんなムスコを舌先でゆっくりと這わせていくキョウカ。僕はそれだけでも十分に気持ちよくなっていました。そこに唾液を含んだキョウカの口が肉棒をくわえます。僕はキョウカにフェラされました。

「こんなに立派なおチンチンなんか挿れられたら、女性は喜ぶわよ…フェラのし甲斐もあるし」

彼女が家で待っていることも気になりますが、キョウカのフェラが気持ち良くてストップはできませんでした。しかもキョウカはフェラをしつつも僕の鼠蹊部や太ももなども舐めてきて、その間はしごいてくれるなどと、エッチ慣れしている感じです。

「どう、気持ちいい…?」

僕がとても良いですと答えると、キョウカの舌遣いがさらに巧みになり、肉棒全体を包み込むような感触を覚えました。

「アタシね、フェラには自信があるの?今日はそれを覚えていってね…」

キョウカの言うことは間違いはないです。確かに彼女には無いテクですし、毎朝こんなフェラをされて起きることができたら最高だなと想像してしまいました。

「なんか、おチンチンがドクドク言ってきたわね…もうイキそうでしょ?」

流石フェラの女王、僕の精子はもういつでも出る準備ができています。そしてキョウカにイキそうであることを言うと、しごきを速くして先っぽをくわえました。

僕の昇天した精子がキョウカの口に飛び出ていきます。そして全てを吸いだしてくれて、そして全部を飲んでくれました。

「さすが、若いから沢山出るのね…アタシも興奮しちゃった…」

僕の肉棒を触りながら目をトロンとさせていたと思ったら、自らスカートを脱いで僕の手を掴み自分のマンコに当ててきます。

「ほら、こんなになってるの…今度はアタシのを舐めて…」

足を広げるキョウカ。パンティーは既にシミになっていて早く舐めてと言わんばかりの熱を出しています。

僕はキョウカのピンクのパンティーを脱がすと、なんと毛が剃られていてパイパン状態です。マンコが丸見えとなっており、とてもキレイな色をしていました。

クリトリスを一舐めすると、キョウカの体がピクッとなります。

「あん…アタシね…クンニされるのすごく好きなの…いっぱい舐めて…」

いつも仕事をしている姿しか見ていないキョウカですが、こんなにも淫らになるとは想像もしていませんでした。クリトリスを優しく舐めるだけでも声が出てしまうキョウカ。

「あ…あぁぁ…あん!あはぁぁぁん…気持ちいいわ…!」

クリトリスを剥き出しにして、集中的に舌でいじる僕にエム字開脚で感じまくっているキョウカ。膣の指を入れると、それだけでエロい声を響かせます。

「あふぅぅぅん…!はぁぁん…そんな事するの…!あ、ああぁん…」

キョウカは遠慮なしに喘ぎ声を出しながら淫らな姿になっていきます。クンニが好きと言うだけあって、クリトリスはもうぷっくりとしていました。

僕がそのクリトリスを吸いながら舐めると、もうキョウカはイキそうな表情になります。

「はぁぁ…ぁぁ…あぁぁぁん…!イッちゃう!イッちゃう…!」

腰を痙攣させて昇天するキョウカ。僕の紙をゆっくり撫でながら吐息を荒らして言いました。

「これは皆には秘密よ…またヤリましょうね…」



また秘密が一つ増えてしまいました。そして僕はキョウカへのクンニで興奮したムスコを発散させたく、彼女の家に着いたら真っ先に抱きました。

有無を言わせずご飯の前に一発発射させてもらいました。

何の変哲もない僕が逆ナンをされた唯一の経験(しかも美人)

自分でもなんでかよくわからないのですがこんな僕が六本木の町で美女に逆ナンされてそのままお持ち帰りしたという奇跡的にラッキーでエロい話をします。

まず僕のスペックは28歳のオフィスリース会社の社員、眼鏡、一重瞼、黒髪、若白髪ちらほら、身長172センチ体重70キロ、彼女無し、宮城県出身、大学の偏差値55、年収400万、素人童貞、神奈川県在住、根暗…何が言いたいかと言うと僕は超フツメンかむしろそれ以下のスペックなのです。

それに対して僕を六本木で逆ナンしてきた佐緒里さんは、デザイン会社の受付、茶髪ロングにゆるふわパーマ、パッチリ二重瞼、小顔、165センチくらいのスレンダー、Eカップ、お尻がキュッと上がってる、声がかわいい、目黒区在住、明るいという高スペック女性です。いったいなんでこんな不釣り合いな逆ナンが起きたのか僕にはさっぱりわかりません。

その日僕は会社の上司と取引先との接待飲み会が麻布であり、他のメンバーを見送って東横線沿線の自宅に帰るために日比谷線の六本木駅に向かっていました。ちょっと一人で飲みなおしたい気分ではあったのですが、僕のようなキャラが一人で入れる店が無く探しているうちに駅についてしまいそうでした。
僕はイヤホンで音楽を聴きながら歩いていました。

すると、例の佐緒里さんがベージュのトレンチコートを着て黒いタイツとハイヒールで脚の線を目立たせながら一人で駅からやや離れたところで立って誰かと待ち合わせをいしている風でした。
もちろんこれは後付けの記憶です。そんな人は六本木の風景としてスルーする光景です。それが、僕が通り過ぎる時に後ろから呼び止められて、あ、さっき待ち合わせしてた綺麗な人だと気付いたわけです。

僕が通り過ぎる瞬間に後ろから追いかけるようにして佐緒里さんが歩いてきて、「すみませ~ん。」と明るく声を掛けてきました。イヤホン越しに聞こえましたがまさか僕に用事だとは思わず、無視しているとたたたっと左手前に移動して振り返りながら「すみませ~ん、この近くで良いお店知りませんか?」と話しかけてきました。

僕はイヤホンを外して「いや、その、六本木は詳しくなくて。僕も飲みたいけど見つからなくて、もう家で飲もうかなと。」と僕は挙動不審になりながら聞かれてもいないことを答えました。
「へ~そうなんですか?なんかかっこいいですね。六本木なんか俺に興味ないって感じですか?」と佐緒里さんは僕を持ち上げてきました。
「ま、逆ですけどね、六本木が僕に興味ないっすよ、ひひひ」と僕は卑屈に笑いキモイ声になってしまいました。
すると佐緒里さんも「面白い方ですね。誘ってよかった。」とけらけらと笑いました。
「誘った?」と僕は反応しました。
「そう、私今夜一人で暇なんです。誰かいないかなと思って、その逆ナン?しちゃった。」と言ってきました。

「つつつ、つまり僕はあなたにナンパされたということでしょうか?」と僕は震え声で聞きました。
「そう、よかったらあなたのお宅の近くの行きつけのお店に連れて行ってくれない?」と明るく誘われ、僕はそんな店ないんだけどなと思いながら「その、あの、大した店ないし。六本木のほうが店は…。」ともごもごしているうちに「佐緒里です。」「あ、ワタナベといいます。」と自己紹介を済ませ、一緒に電車に乗って僕の最寄り駅の東白楽駅まで帰宅して、そこに気の利いたバーなんてあるわけもなく、「ここは、混んでますね。」「ここは、チェーン店で」となかなか決まらず「コンビニで買ってあなたのお家で飲むんでもいいじゃない?」と僕は何の苦労もせずに美女のお持ち帰りに成功してしまったわけです。訳がわかりませんでした。

本当にコンビニ酒とおつまみで僕の散らかってはいないけれど何の特色もないオフィスのような自宅でローテーブルに座って飲みながら話していました。明らかに佐緒里さんは僕が佐緒里さんに手を出すのを待っていることくらい僕にでもわかります。
これは罠ではないのか?佐緒里さんは何を考えているんだ、何者なんだ?とおもっていましたが目の前にこんな僕と住む世界が違う美女がいて二人きりならもう耐えるのは時間の問題でした。

「室内でなんかチクチクしてきちゃった。タイツ脱いでもいい?」
「どうぞ。僕は外に出てたほうがいいですか?」
「え~なんで?ワタナベさんが脱がしてもいいんだよ。」
「そそそんな…。」
「いいから、はやく!」それが僕の背中を押しました。もうどうなってもいい。このチャンスを生かすしかない!

鼻息を荒くして佐緒里さんのつま先を引っ張ってタイツを脱がそうとしますがそんなことでは脱げません。ふくらはぎを引っ張ってもダメで、太ももからだんだんと上に上がっていく形になり僕が後ろに、佐緒里さんが前なって思い切ってスカートを捲りながら脱がせました。
タイツの下はなんと、というかそんな気はしていたのですが黒のTバックでした。しかし逆に僕はそれで吹っ切れました。僕は素人童貞ですが、お店の経験はあります。Tバックで誘っているということはエッチするのがウェルカムという事、普通の素人の女性の下着を脱がすなんて怒られそうでできませんが、Tバックならできる気がしました。僕は変な奴なのです。興奮してきました。

僕は佐緒里さんを一般女性ではなく、僕を受け入れることをはじめから同意してくれたプロなのだと思うことにして吹っ切れました。何なら終わった後にお金を請求されたら払えばそのほうが気が楽なくらいだ!とベッドに座るように促して、「さあ」と股を開きました。
Tバックがめりめりと佐緒里さんの白い股に食い込んでいました。
Tバックを脱がさずにキープしつつ、僕は太ももを舐めていきました。

「ああ!やっぱりみっくん!エッチな人!」みっくんというさっき僕が伝えた子供時代のあだ名で呼ばれてますます僕は興奮しました。
佐緒里さんの体がピクピクっと舐めるたびにフレッシュな反応を示しました。
おまんこのまわりをゆっくりゆっくり直接舐めないようにしながら周囲を舐めながら、
「佐緒里さんはどうして欲しいですか?」と尋ねました。
「ああ、ふうう。」と佐緒里さんは快感に身を委ねて楽しんでいます。

返事がまだないので、おまんこを避けてその周りを舐め続けました。
「どうして欲しいですか?」
「舐めて…」「え?」「舐めて…」「え?」「おまんこを舐めてえええ!」というやり取りはただ僕がビビって質問して聞き取れなくてというだけなのですが、佐緒里さんにとっては焦らして言葉攻めしているようにかんじられたのかもしれません。

黒いTバックのクロッチ部分の上から、おまんこにキスをしました。
「あううう!」と佐緒里さんの体がエビぞりになって仰け反りました。
自信を付けた僕はTバックをずらしてみると、佐緒里さんのおまんこから滴るように汁が出ています。
僕は自分がAVの登場人物になったつもりで、下からゆっくりとペロンと舐めてあげると、舌先にクリトリスが当たった瞬間
「あうぁ!いい!いいよ!」と悶絶して気持ちよさそうにしてくれます。演技ではないとそう感じました。

更に反応の良かったクリトリスをバカの一つ覚えの様にネチネチと舐めると、腰をくねくねさせながら「ああん。気持ちいい。」と言ってくれます。

とにかくこれまでのすべての僕の行動が佐緒里さんを感じさせるのに正しく感じられるのがうれしく、僕は実はセックスが得意なんじゃないかと感じ、卑屈な気持ちが吹っ飛ぶのがわかりました。

クリトリスを舐めながら、指で入り口を触るとキラキラした汁がまとわりつきました。
僕は「指を入れるよ。」と宣言し、初めて女性の身体に指を入れると、中がキュキュッと収縮しながら激しく動いているのが感じられます。

内部を探るようにぐりぐりと動かすと、「イクイクイク!」と言いながら佐緒里さんはイtッてしまいました。
Tバックはすでにぐっしょに濡れていたので思い切ってTバックを脱がすと僕も急いで自分のズボンとトランクスを脱ぎました。

佐緒里さんも我に返って僕のペニスを咥えると丁寧に丁寧にフェラしてくれました。
その後はお互いベッドの上に移動し、ベッドに手をついて四つん這いになった着衣でスカートの中だけ下半身裸になった佐緒里さんにバックでてこずりながらも挿入しました。
あったかくて気持ちよすぎるのでびびりながら、最初は先っちょだけ入れてゆっくりピストンしたつもりでしたが、佐緒里さんが「早く奥まで入れて、ああん!」と催促するまでもなくぬるりと根元まで入ってしまいました。

奥まで入れたまま、夢中で前後左右上下にめちゃくちゃに動かし、股が開いて潰れそうになる佐緒里さんを支えながら、だんだんとコツを掴んでリズムよく早めに動かしました。
パチンパチンという音と佐緒里さんの「アンアンアン」という声がシンクロして部屋に響き渡しました。その後佐緒里さんの声が空気を飲みこむしゃっくりのような声に変わりそちてイッたようでした。
僕もそのまま腰を振り、限界を迎える直前にペニスを佐緒里さんから取り出すと、自分のベッドのシーツにぼたぼたと射精しました。

終わった後佐緒里さんと一緒にベッドに寝そべりながら「いったいどうして僕に声を掛けたんですか?」と聞くと「う~ん、勘、かな。」としか返ってこなくて結局どういうことなのかはさっぱりわかりませんでした。とにかくラッキーだった。気持ちよかった。それだけです。

スポーツクラブの女性インストラクターはヤリマンだった

アラフォーになって代謝が落ちて体重が増えやすくなったので近所のスポーツクラブの会員になりました。それだけが目的ではないとはいえ、女性インストラクターが多いのがうれしかったのですが、なんとその女性インストラクターとプライベートで会って初日にセックスしてしまったというエロ体験談です。

アラフォーになると若いころと同じようにビールを飲んだり〆のラーメンを食べているだけでどんどん太っていきます。そこで近所に2つあるスポーツクラブのどちらかの会員になることにして体験入会してそれぞれ1日ずつ試してみました。プール、マシンジム、風呂、サウナ、スタジオプログラムなどどちらも同じような内容で会費も同等だったので迷ったのですが、僕はスケベ心を出して女性インストラクターの数が多いほうのジムに入会しました。

会社終わりに少しずつ通っていたのですが、マシンジムで腹筋や背筋を鍛えるトレーニングをしていると女性インストラクターが「頑張ってください。」「ここの筋肉を意識して!」と筋肉にタッチしてアドバイスしてくれます。顔なじみになってくると「今日は早いですね!」なんて声を掛けてくれるのでさすが張り合いがあります。

ただその中の一人、30歳くらいの真理子コーチだけは一癖ありました。身を乗り出してアドバイスするときに真理子コーチの太ももが触れたり、足のトレーニングの指導の時にさりげなく僕の股間をかすめて触って「頑張ってください!あと少し!」と指導してくれます。
最初は偶然触れてしまっているだけだろうと思っていたのですが、真理子コーチが僕を指導するときは必ずわざとどこかのボディタッチがあります。

真理子コーチは30歳くらいで他の女性コーチのリーダー格でとにかく声が大きくて元気なタイプ。鍛えているだけあってがっちり体型で決してセクシーではないのですがふくらはぎの丸みや、ユニホームのポロシャツ越しに形の良い前を向いたおっぱいがわかります。笑顔がかわいくて目が細いタイプで、髪の毛はいつもポニーテールや前髪を頭で結んで金太郎みたいにしたり変化があってかわいいです。

いつの間にかボディタッチが楽しみでジムに通う回数が増えた僕に、真理子コーチは他のコーチが見ていない隙を見計らっておっぱいをぶつけてきたこともありました。お返しに僕が偶然を装って肘をおっぱいにぶつけると、その後で必ずお返しに股間へのボディタッチがあります。確実に真理子コーチは僕を含めた男性会員ときわどいボディータッチを楽しんでいました。
さらに進展があったのは僕がトレーニングノートへのコーチングのサインを真理子コーチに頼んだ時でした。通常のトレーニング実施確認のサインをしてくれた後、他の会員の眼を盗んで最後のページに走り書きでLINEアカウントらしき文字を書いたのです。
僕はその場ではスルーし、帰宅後に連絡を取りました。やはり真理子コーチのLINEアカウントでした。

「真理子コーチ、いつもありがとうございます。」「こちらこそありがとうございます。」という社交辞令の挨拶から始まり、真理子コーチのほうから「今度、プライベートで飲みませんか?」といきなり誘ってきました。断る理由がありません。その週のジムの休館日に早速飲みに行きました。

プライベートの真理子コーチはジムでのスポーツウェアと違いミニ丈のワンピースにアクセサリーをつけてメイクもばっちりです。髪の毛も巻いています。
レストランでお酒を飲んでタメ口で話すほどに打ち解けた僕たちは「真理子がコーチングの時身体当てるの、あれわざと?」と聞いてみました。すると「気づくの遅い~!わざとに決まってんじゃん。どういう反応するか確認してるの。」とすぐに白状しました。「反応が良かったら、どうするつもりなの?」とさらに聞くと「決まってるじゃん、これこれ」と腰を動かしてセックスをする仕草をしました。しかもその動きは正常位、バックの仕草というより騎乗位の動きなのがびっくりです。
「じゃあ、今日しようっていったら?」「当たり前じゃん、そのつもりで来たんだよ。」とうっとりした表情を見せてきました。僕はそこまで急展開と思わなかったので家の片づけまではしていなかったのですが、「じゃあこの後家に来なよ。」と言って真理子を家に呼びました。

結論から言うと真理子は何人もの男性会員を同じやり方で虜にして、かたっぱしからセックスしまくっているヤリマンでした。女性インストラクターという職業柄か、スポーツのノリでちょっといいかなと思った男とはすぐやってみる性格で、恋愛感情とセックスを分けて考えているタイプのようでした。

僕の家に入ってベッドに座るとチュッチュッと音を立てて僕の顔や耳、唇にキスを浴びせてきます。そして僕の手を自分の形の良いおっぱいに誘導してきます。
「下から手入れていいよ。」「舐めて。」「乳首を噛んで。」とどんどんリクエストを浴びせてきました。割と早いペースでお互い全裸になると真理子の股間は無毛パイパンおまんこでした。そのあたりもヤリマンなので清潔感を出したいのかもしれません。毛が無いので丸く褐色に色が濃くなった股間のおまんこまわりが白い肌のなかでハイライトのように目立ちます。もちろん真理子がどんどん股を広げてこちらの身体を挟み込むようにしてくるのでいやでも生々しいおまんこがハイライトで眼に入ってきます。
やはり鍛えているだけあって腹筋や内ももの筋がはっきりしていて、かといってごついというより女性的な丸みを持っているので脱ぐ前の印象よりもずっとセクシーです。自分の身体に自信を持っているのでどんどん「舐めて。」「しゃぶって。」とリクエストしてきました。
真理子の身体で一番魅力的なのはやはりツンと前を向いたDカップのおっぱいでした。ブラを外してもブラをしている時と同じように張りがあって頂点に黒っぽい赤の乳首がツンとあり、向かい合うと乳首がこっちを向いているので、思わず舐めたりつまんだりしたくなりました。そして、それに似合うように真理子は乳首の感覚が敏感でした。

向かい合って抱き合い、挿入前にお互いの性器を擦り付け合い高め合いました。僕の裏筋にぴったりクリトリスを押し付けるようにして真理子はくねくねと腰をくねらせ、持久力があるのでお互いに同じピンポイントの刺激が無制限に続きます。素股だけでもイケるくらい高まりましたが、真理子のクリトリスは完全に皮が剥けているタイプだったので刺激が直接真理子の中心部に伝わり真理子のほうが早めに「いっちゃう!いっちゃう!!!」と絶叫しながらクリいきしました。

この時点で僕のペニスが我慢汁だけでなく真理子の愛液で濡れ濡れになるレベルだったので、僕は即たまたま部屋に用意していたコンドームを装着して正常位で挿入しました。しかし、僕の腰振りだけでは満足できなかったのか真理子はペニスを抜かないまま状態を起こしてきて、レストランで見せたような騎乗位の腰振りをしてきました。自信があるだけあって、自分でも「きもちいい!いく!いっちゃう!」と気持ちよくなって絶頂に達しながら、僕も真上にある真理子の中心に噴き上げるようにしてコンドームの精液だまりに発射しました。

プライベートで会った初日にセックスをしてしまった僕と真理子はその後も普通にジムで顔を合わせましたが、前と同じように真理子のほうが誘いたい時期は頻繁に胸やお尻が当たるようにしてきます。それを受けて僕がLINEで連絡を取り休館日に会ってセックスをするようになりました。ただ、休館日に他の予定があると断られる時も多く、その時はきっと他の男性会員とセックスしているんだろうなと思うと嫉妬心が沸き上がるのは事実です。

台風の夜、家に遊びにきてた女の子を泊まらせてエッチしてしまった体験談

これはとある夏の日のことでした。その日は僕の家で友人らと宅飲みをしていたのです。メンバーは4人。男女二人ずつで、仕事関係で仲良くなった4人でした。

年齢は僕ともう一人の男性がどちらも32歳で、女性は30才と28歳。この時は皆それぞれ恋人がいまして、お酒が回ってくるとそれぞれの恋人とのエピソードなんかに花が咲きます。

皆それなりに良い感じでお付き合いをしているようですが、やっぱり多少は不満を持っているようで。こう言う場があるといろいろ話が出てきますね。



そんな感じで話が盛り上がってきたところで、ふと外が騒がしい感じになってきました。騒がしいと言っても音の原因は風です。気が揺れてまだそんなに遅い時間ではないのに、雲で空が隠れてしまい、結構暗くなってしまいました。

「そう言えば、台風が近づいてきてたような」
「そうだったね、大丈夫かな」

そんな話をしながらスマホで天気予報を見ると、夜はかなり風雨が強くなるという事に。さすがにそれを知ってはあまりゆっくりなできないと判断して、帰り支度を始めました。

まだみんなそこまで酔ってはいないので、後片付けだけはしておいてそれぞれの彼氏彼女にお迎えを頼みます。

夕方も過ぎてくると仕事が終わったのか、もう一人の男性と30才の女性の恋人から連絡が来て、もうすぐ着くとのことでした。28歳の女性はまだ返事がきません。これがまさかのエロい話になっていくのです。



予定通り、お迎えが来た二人は先に帰っていきました。その時は既に雨も風もそこそこ強くなってきまして。待っている間に二人でまだ残っているお酒を飲んで話していました。

その28歳の女性はシオリという清楚な感じの女性です。ほのぼのした表情で、話している感じは天然っぽいところがあり、いつでも頭を撫でてヨシヨシしたいタイプですね。スレンダーなのですが出るとこは出ているスタイル抜群の女性です。

シオリの彼氏を待つ間に、さっきまでしていたお互いの恋人の話の続きをすることに。

「シオリの彼氏は服屋の店長って言っていたっけ?」
「そうそう、でもね、店長なのに責任感が無いの。平気で大事な書類忘れたり…」
「それは大変だね…」

そんな話をしている中で、シオリの彼から返事がやっときました。外は既に暴風雨ともいえる天気になっています。こんな中でシオリの彼も迎えに来れるのか心配ですが、彼氏だし意地でも来るだろうと思っていました。

しかしその彼の返事は「悪い!この天気じゃ行けないわ」とのこと。シオリは「ありえない!」の一点張りです。シオリはどうしても来てと何度も言いますが、彼氏の方が勘弁してくれという感じで。

しょうがないので、僕は意を決してシオリに言いました。

「もしなら今日は泊まってっても良いよ」

シオリは一瞬戸惑った表情をします。それも無理はないでしょう。僕たちは仲が良くても男女の関係のような仕草すら過去には無かったので。しかしシオリは意外な返事をしてきました。

「迷惑じゃないなら…お願しようかな」

シオリの中では、もちろん彼氏がいる身で他の男性の部屋に泊まれるかという気持ちもありましたが、その彼氏にお迎えを断られた悔しさと、他に帰る手段も無いことが相まっての答えだったのでしょう。

しかし、泊りが決まったとなった途端に僕らは少しよそよそしくなりました。僕も最初は手を出す気も無かったのですが、なんとなくシオリの緊張している姿を見ていたら、可愛らしく見えてしまいまして。

さっきまで自然に話していたのに、急に意識的に話しているところが愛おしく感じてきました。さらに今までよりもペースの早い飲みかた。おかげで酔いも回り始めてきてるのが分かります。

僕はそっとシオリの隣に座りました。シオリはさらに緊張した姿になっていきましたが、そこを僕は肩を抱いて手を握ると、シオリは僕に寄りかかってきます。僕もお酒が入っていましたので勢いがついてしまい、シオリの耳を軽く舐めました。

「ああん…」

シオリの体が大きく反応します。さらに舌を耳の中に入れて軽く舐めまわしていると、シオリは僕の手を握りながら喘ぎ始めました。

「あはああん…耳はだめぇ…あんん…」

さらに僕はシオリのシャツのボタンを外し、胸を揉みます。

「シオリのおっぱい、触りたかったんだよね」
「あんん…やだ…恥ずかしい…」

シオリを無理やりベッドに寝かせてスカートを脱がすと、スケスケのパンティーが目に入りました。

「シオリっていやらしい下着だよね、今日はやる気だったの?」
「ばか…そんなわけ…」

パンティーの上からアソコを舐めると、シオリは顔を赤くして僕の頭を押さえつけます。

「いやん…やめて…あああ…」
「直接クリトリス舐めてあげるよ」

パンティーを脱がしてクンニをすると、シオリはエロい声を部屋に響かせます。

「いやあん!あん…だめぇ…あああん…」

腰をクネクネさせてもがくシオリが可愛すぎて、クリトリスに吸いついて舌先で舐めながら、両乳首も同時に愛撫すると、シオリはもう昇天しそうになりました。

「ああああん…あん!気持ちいい…イク…!」

腰を浮かせてシオリはイってしまいました。相当感度が良いなと思いながら、僕も気持ちよくなりたいと思い、シオリのアソコに挿入。

「シオリのアソコはキツイな」
「そっちが大きいの…」

ピストンを始めると、シオリもまたさらにエロくなります。いやらしい声を出しながら僕の興奮をどんどん掻き立てていきました。

「あんん…すごい…またイきそうになる…」
「僕も気持ちいいわ」

締め付けが良い状態なので、僕も早めにイきそうになってしまい、最後は激しく突いてシオリと一緒にイキました。



外では暴風雨で激しい天気となっているのに、僕らはそんなことも気にしないくらいの激しい夜を送っていました。一回終わってからは二人で一緒にシャワーをして、それでもまだ気づいたらそんなに遅い時間ではありません。

またゆっくりお酒を飲んだ後にもう一回、熱いエッチをして、二人で一緒に寝ることに。

その後も何事も無くまた友達みんなで集まっていますが、僕らがそう言う関係になっている事は、他の二人は知りません。会うたびに実はエッチしていることも…。

配達先の奥さんとの玄関先で流れでエッチをしてしまったエッチな体験談

俺は、「宅配便」のドライバーをやっている。Fラン大学を卒業して、いったん会社に入ったものの、そこは悪名高き「ブラック」で、我慢に我慢を重ねて、結局、入社1年半で退社。その後、次への「つなぎ」にと、ドライバーをやることにしたのだった。
やってみると、なかなか楽しい。大変だけど、職場環境も悪くないし、もともと体育会系出身で体を動かすのも苦ではないし、車の運転は好きだし、俺にとっては天職的な仕事だと思い始めた。
配達エリアは決まっていて、俺の担当はマンションなどの集合住宅が林立するところだった。ということは、車を停めておいて、マンション1棟のエレベーターを上がり降りするだけで効率的に配達できたりする。これが平地だと、1戸の配達ごとに車を停める場所をいちいち確保しなければならないし、なかなか手間だ。
最初、平地を半年ほど経験して、集合住宅エリアに回されたのだが、マンションなどの集合住宅に回って思ったことは、”素敵な奥さん”に遭遇できる確率が高まったということだ。
地域差はあるだろうが、平地だと高齢のおじいさん、おばあさんが玄関口に出て来るパターンが多いが、新興マンションエリアだと、若めの奥さんが出て来ることが多いのだ。

やっぱり気分が違う。疲れてへとへとになっていても、玄関に若くて小ぎれいな奥さんが出て来て、「ありがとうございます」「ご苦労さま」とニッコリ笑って言われると、”ヨッシャー”となる。冷たいコーヒー缶の1本でも手渡されると、惚れてしまいそうにもなる。
この仕事をするまで俺は、どちらかというと、年上とか人妻には興味を抱いていなかったが、だんだんと、若い子にはない、しっとりした、優しそうな奥さんたちの魅力に目が開かれていく思いだった。

1年ほどそのエリアを担当すると、次第に顔なじみのところも増えていく。そんななか、俺のなかで、「お気に入り」の女性が3人ほどできてきた。
1人は、米倉涼子似の40前後の奥さんで、旦那さんは医師らしく、セレブな感じの雰囲気が漂う人。その奥さんは奇しくも郷里が俺と同じ県ということもあり、たまに玄関口で話し込むこともあった。
もう1人は、橋本マナミ似の30過ぎの奥さんで、とても話好きで、この人も俺を引き留めて、いろいろと話したがる人だった。
さらに3人目は、元ヤンキーではないかという雰囲気を醸し出している、川栄李奈似の気さくで明るいヤンママ。明るい性格でよく笑い、またボディタッチが癖なのか、「やだぁ」と言いながら、よく俺の体を馴れ馴れしく触ってくるのだった。
そういうお気に入りがいれば、体力勝負の仕事にも身が入るというもの。”あのお宅に配達がないかな”と内心、わくわくしながら仕事に臨むことができるのだった。

ある時、ネットのエロいサイトを見ていると、人妻がオナニーのオカズとして使う妄想シーンに、「宅配便のお兄さんとセックスする」というのがあるとあった。
なるほど、そう言えば、AVでもそういうシーンのやつがあったっけ。
確かにそうだろう。配達している俺だって、そういう配達先の奥さんのことを考えてオナニーしたことはある。逆もありえるだろう。奥さんたちだって、俺たちのことを妄想して、オナっていないとも限らない。

そのネット情報に触れてから、俺は配達のときに意識するようになった。
品物を渡し、受領書に印鑑を押してもらうか、サインを頂くわけだが、女性が出て来ても、事務的なやり取りがあって終わりだ。「お気に入り」の3人のように、ある程度、会話できるぐらいになった人たちでも、明るいやり取りで終了。あやしい目線で見られたり、誘われるような雰囲気は無い。
でもしかし、実は奥さんたちは、心の中では、エロいことを考えていたりして……と思うようになったのだった。

橋本マナミ似の奥さんは、どうやらNPO法人の関係に携わっているようで、月に何度も配達が発生した。こちらからの配達と共に、奥さんからの発送もあり、その都度、お宅を訪れて荷物を受け取った。月に都合6、7回はお宅に行く機会があった。
奥さん……ここでは「マナミさん」と呼ぶことにしよう――マナミさんは、俺より数歳年上のアラサーと思われたが、とても落ち着いた雰囲気で、人柄の良さそうな感じの人だった。話によれば、旦那さんは多忙な商社マンで、海外出張も多いとのこと。
俺はマナミさんと話しながら、内心、”マナミさんでも、ネット情報のように、やらしいことを考えているのかな”と思った。

初夏のある日。配達に行くと、二の腕があらわになって胸元も大きく開いた服でマナミさんが玄関先に出てきた。俺はつい、目が奪われた。いつものようにマナミさんが受領印を押すとき、つい胸元を見てしまった。
印鑑を押し終わって顔を上げたマナミさんに対し、俺はとっさに、自分のエロい思いをさとってもらいたく、わざとドギマギして見せた。
それ以降だ。お宅に行くたびに、マナミさんがねちっこく絡んでくるようになったのは。
俺も、宅配ドライバーとしての衿度を保ちながらも、心の中で、”あなたとセックスしたい~”と絶叫していた。
そういう思いって、通じるものだと思った。ある夜、会社がひけた後、アパートに戻ってゴロゴロしていたところ、仕事で使っている携帯電話に着信。マナミさんからだった。
なんでも、「あすの朝、一番で荷物をお願いしたい」とのこと。しかし、それを口実にして俺に電話してきたことは薄々分かった。
俺も酒が入ってきていたこともあって、大胆になって。ダラダラと世間話するなか、「俺も、ッコンするなら、マナミさんみたいなタイプが理想ですね」と言ってしまった。
マナミさんは、「うれしい。女性って、そんな風に言われるとうれしい」と素直に。
完全にゴングは鳴っていた。その後、高速でエロい方向に話は進み、ついに電話エッチしてしまったのだった、マナミさんと。

次の日、休日だった俺は、マナミさんに誘われるままに、お宅に。いつもの作業着ではない、普段着でマナミさん宅に行くのは初めてで、なんとなく気恥ずかしかった。マナミさんも俺は素早く家の中に入れた。
玄関の中で。いつもは受領書を渡し、印鑑をもらうだけなのに、その時は、いきなりハグ。そしてチュー。”なんで、マナミさんと?”と思ったが、現実だった。
俺が唇を離し、「実は、ずっとこんなこと想像してました」と白状すると、マナミさんはギュッと抱きついてきて、「うれしい……私も……」と。その瞬間、”やっぱ、あのネット情報は間違いなかった”と思った。

初めてお邪魔したリビングのソファの上で、マナミさんの服をたくし上げ、ブラを外し、意外にプリンプリンのおっぱいをやわやわと揉み、緊張しているかのようなピンクの乳首に唇を触れただけで、マナミさんは感電したように反応した。
旦那さんは月の半分以上、家を空けることが多いと聞いていたので、さぞかし寂しかったのだろうと、たくさんマナミさんを愛撫した。
指マンしながらマナミさんの顔を見つめ、「ほんとに俺のこと、思ってくれてました?」と訊くと、昇天しそうな表情でコクッコクッと頷くマナミさん。さらに激しく指マンすると、「だって、いつもオナしてたもん」と、衝撃の告白。俺は脳天から花火が噴射しそうな勢いで嬉しくなり、マナミさんの唇に吸いついてしまった。

マナミさんは、俺に体をいじられ、舐められながら、俺の颯爽とした姿とかが魅力的だったとか、デスクワークの人より、体動かして働いている人がいいなどと言った。
俺は、その時初めて、宅配便の仕事について良かったと思った。
俺は、人気アイドルグループの一員になったつもりで、マナミさんの長い脚をはしたなく開かせ、むき出しの人妻マンコをベロンベロンに舐めた。マナミさんは、「そんな風にするのね」と半べそで言いながら、ソファーのシートをバンバン叩いていた。
興奮した俺は、マナミさんをお姫様抱っこでわざわざ玄関まで連れて行き、マナミさんを壁に手をつかせて立たせると、立ちバックで挿入した。
一応、先端に唾を塗ったが、いとも簡単にヌプヌプと飲み込まれていった。
熱い。柔らかい。きつい。なんか中がヌメヌメ動いている。そんな、最高の感触だった。
「ほら。宅配便のお兄さんに、玄関で犯されてるよ~」。俺がそう言うと、「やぁ~、そんなこと言わないで~」と言いながら、きつく締め付けてくるマナミさん。俺の我慢汁は搾り取られっぱなしだ。
「こんなこと想像してた?」と訊くと、「毎日想像してた」とマナミさん。「毎日」というワードが俺の五感を刺激し、俺の腰の動きは破壊的なレベルにシフトチェンジした。
マナミさんの喘ぎ声があまりに大きく、手でマナミさんの口を塞ぎながら、ズコバコ突いた。突きまくった。
「玄関」という非日常的な場所でセックスしたのは初めてだったが、興奮した。
マナミさんは、今度は仕事の制服を着てしてほしいと言う。どんどんやばい方向に行きそうで正直、怖いが、この仕事について本当に良かったと思っている。

花火大会で女友達とエッチしてしまって体験談

とある夏のことでした。
夏と言えば花火大会ですが、当時30歳だった僕は友達と何人かで花火大会に行こうという話になりまして。

そこは近隣で行われる花火大会でも大きい規模であり、この町のこんなに人がいたのかと思える唯一の日です。

友人らは同級生がいたり仕事関係から友達に出世した人がいたりの仲良し四人組。事前に食料やお酒を調達しておいて、用意周到な状態で花火大会に向かいました。



夕日も沈みかけて薄暗くなった頃、花火大会はスタートします。その前にすでに乾杯をしている僕ら。まあいつものことですけれども。

そして毎年のことと言えば、花火大会の序盤で少々お酒が回ってきたころに話に出る恋バナ。

花火がまだそこまで盛り上がっていないので、話が盛り上がってしまうんですね。四人のうちの二人の男女はどちらも恋人がいるのですが、僕ともう一人の女性がその時はフリーでいました。

そのもう一人の女性というのはミヨと言って、おとなし目の29歳です。ミヨは真面目で物静かな雰囲気で、休みの日は家で本を読んでいるというタイプの女性です。

でもこういう集まりのようなものには顔を出すという、アグレッシブさはあります。なので恋愛歴もあるのですが、イマイチ良い男に出会えてないらしく。

童顔で愛らしい顔をしているので僕も可愛いとは思っていますが。タイプの違いで彼女にするには…という感じでした。



僕は前の彼女と別れたばかりだったので、「新しい彼女はできそう?」なんて話にはなります。しかし不思議と僕とミヨでくっつけば?なんて話題が出てこないんですよね。みんな性格が違うと察してくれているのか…。

そんな話をしていると、お酒もだいぶ進んできてトイレに行きたくなってきました。しかし先にミヨがトイレに行きたいというから、ここは先に行ってもらって帰ってきたら行こうかと。

しかしミヨはなかなか帰ってこずに僕も我慢の限界が近づいてきまして、しょうがないのでミヨが帰ってくる前に僕もトイレに向かいました。

まあこんな状況だからトイレも混んでいるのかなと思いながら男性専用トイレに。男性用はそこまでの混雑も無くササッと終わらせて帰ろうとすると、遠くの方で一人うずくまっている人を発見。

あまり人から目立たないような場所で何してるのかなと思って見に行ってみると、なんとミヨでした。

「おいおい、ミヨ、大丈夫か?」
「ん…あ、もしかして私って寝てたのかな…」

どうやら酔っぱらって寝てしまったようだ。確かに今までよりミヨは飲むペースが早かったような気もしましたし。

まあでも気分が悪いというような感じではなかったので一安心です。ということで戻ろうとミヨの手を掴もうとすると、逆にミヨが僕の手を引っ張ります。

「おっと!どうした?」
「ねえねえ、彼女と別れたんでしょ?」
「うん、さっきも言ったとおりだぜ」

ミヨは完全に酔っ払っているのは分かりました。僕の手を握りしめながらミヨは僕を見つめて笑顔で言います。

「私、この夏は何もしてないの」

そりゃ家で本読んでたら何も起こらないだろうと思いましたが、その後のミヨの行動は意外なものでした。

僕に抱き付いて急に耳を舐めてきたのです。

「おー、急にどうした!?」
「んー、だって寂しいんだもん」

ミヨは完全に僕を求めています。今までそんなことを考えてもいなかったので戸惑いましたが、それでも顔が可愛らしいので、つい勢いで胸を触ってみたのです。

「あー、触ったなー!エロい!」
「ミヨって結構おっぱい大きいな」

普段はあまり分からなかったけど、ミヨはなかなかのふくよかな胸をしています。他の人には見られてないと勝手に判断した僕は、ミヨのシャツをまくりあげてブラジャーの上から両手で胸を揉みました。

「あん…恥ずかしい…」
「寂しかったんでしょ、気持ちよくなっちゃうか」

僕はミヨのブラを外して生のミヨの胸をさすります。同時にミヨは僕のジーンズを脱がして大きくなっているムスコをしごいていました。

「ああん…おちんちん久しぶり…」
「ずっとご無沙汰だったの?挿れてあげようか…」
「うん…挿れて…」

僕はミヨのパンティーを脱がしておもむろに挿れようとすると、ミヨは僕の体を抑えて言います。

「ねえ…先になめてほしい…」
「クンニしてほしいのか?」
「うん…舐められたことが無いの…」

舐められたどころか、男性経験もどれほどだか分からないけど、可愛いミヨにクンニすると言うのも興奮するのでやってあげました。

ミヨの太ももに顔をうずめて舌をアソコに当てると、結局はそれだけで恥ずかしそうにして足を閉じようとします。

「あん…やっぱちょっと…」
「ここまで来たらやるよ、足開きなよ」

僕は強引にミヨの足を広げてアソコを思いっきり舐めました。

「ああん…いや…ダメ…」
「自分で言ったんだから。クリトリス舐めるよ」

「ああああ…あふん…あ、あん…」

ミヨは僕の頭を抑えて離れようとしますが、もちろん僕が離れません。逆に膣に指を入れてかき回しながらクリトリスをクンニしていると、ミヨは体をピクピクさせながら喘いでいました。

「あはん…あん…なんかおかしくなるぅ…」

ミヨは腰を浮かせて喘ぎ声を発しています。花火の音でかき消されているのか周りの人にはこんなところでエッチしていることに気づく人はいません。

「もう僕も我慢できないわ、挿れるよ」

僕はたぶんイキそうになっていたミヨのアソコにムスコを挿入して、激しくピストンしました。

「ああああ…気持ちいいよ…あんん…」
「ミヨの締め付けるな…これじゃ僕もイクの早くなる」

ミヨは体の力が抜けたように僕のムスコを味わっています。もう何度もイっている状態なのでしょう。ただ快楽におぼれているような姿となっていました。

「あああん…こんな気持ちいいの…初めて…」
「僕もミヨがこんなにエロいとは思わなかったよ」
「普通だよ…あんん…」

ミヨの感じている顔に興奮がマックスとなり、僕はフィニッシュするために激しく突いて、そしてミヨのお腹にたっぷりの精子をかけました。



ミヨはぐったりとしていましたが、ここにいては待っている友達が心配しているので無理やり戻ることに。

「遅かったね、大丈夫だった?」
「いやー、ミヨが酔っぱらって気持ち悪くしちゃっててさ…」
「確かにぐったりしてるな…、まあここで横になってな」

なんとか誤魔化せて良かったと思いました。

28歳の可愛い女性を誰もいなくなったお店でハメまくっているエッチな体験談

僕は当時30歳も目前の夏を迎えていました。
仕事も順調でプライベートでは彼女もできて、今年の夏も楽しめそうだなと思っていたころのエロい体験談です。

その日は仕事で残業していました。僕の仕事は飲み屋の接客で、お客さんの引きが遅くいつもよりも遅い時間まで一人で後片付けをしていたのです。

普段はバイトを最後まで残して一緒に後片付けをしていますが、現在深夜の二時。ここまではなかなか残ってくれる方もいませんので。まあたまにはあるんですよね、こんなことも。

そんな時間に店の電気がついていたものだから、「CLOSE」の看板が出てるにもかかわらず店に入ってくる人がいます。ガチャっと扉を開ける音と共に僕は「なんだよー」と心の中で思うわけでありまして。



そこに入ってきたのはクミでした。
クミとは最近になって常連さんになってくれた28歳の女性です。割と頻繁に通ってくれて今では仲良くなってしまいました。

お店に飲みに来てくれるときも僕もタメ口になっています。背は小さくて可愛い顔をしているのですが、いつも変な男にばかり好かれてしまうとのことです。まあよくいますよね、そう言う人って。

しかし彼女の性格は非常に真面目で、決してギャグを言わないとかノリが悪いということではないのですが、曲がったことを言うと本気で怒ることもあるくらいです。

ですので僕も最初は言葉に気を付けていましたが、少しずつ慣れていくうちに、多少はハメを外すようなこともあったりしまして。



「こんな時間まで仕事してるんですか?」
クミはそっと聞いてきました。
「ちょっとお客さんが遅くまで残ってて」

「お疲れ様です、電気が付いてたから入ってきちゃった」
まあ他のよく分からない人が入ってきたら追い出すところでしたが、クミならいいかと思い椅子に座らせて話をしていました。

僕も後片付けが終わって、クミと自分にお茶を出して一緒に座ります。
「どう、最近の男性事情は?」
「このまえナンパされましたよ。すごい気持ち悪そうな人から」

何で本当にそんな人しか寄ってこないのかが僕には分かりません。可愛い顔してるから人気ありそうなんだけどまともな人が来ないんですよね、彼女って。

「クミちゃん、今日疲れたから肩揉んでよ」
僕はここぞとばかりに甘えてみると、なんだかんだ言いながらやってくれるクミです。
「彼女さんにやってもらえばいいじゃないですかー、てかほんと凝ってますね」
「彼女にしてもらうとマッサージで終わらなくなるからさー」

ちょっとエロを感じさせる話をするととっさにクミは怒り気味で返してきます。
「またそんなこと言って!私ならそうならないから安心ってこと?」
「いやいや、え、そういう展開にしていいならするけど…」

クミの発言は僕には「私には魅力がないの?」と言っているようにしか聞こえません。もちろん本心としてはそんなこと思ってなくて、彼女にしているようにエロい方向に持っていきたいのですが。

お客さんなので簡単には手を出せないですよね。クミも僕が試しに腕をサワサワとすると頑なに手を振りほどいてきます。

「そういう展開にしてはダメです!」

まあそうだろうね、クミの性格なら。そう思う僕は再び肩揉みを味わっていました。そこにクミの意味深な一言が。

「まあ触られないってのも寂しいですけどね」

何かしらと僕としては「いったいどっちなの?」と聞きたくなる発言が多く出ます。以前も僕がクミの髪に誇りが付いていたので取ってあげたら「女性の髪は簡単に触ってはいけません!」って怒りますし。

その後に、「髪触られるのってドキってしますよね」なんて言ってくるし。よく分からないクミです。

しかし肩を揉まれて気持ちが良くなったのか、僕は今日ばっかりは攻めようと考えたのです。

「触られないの寂しいなら触ってあげるよ」
そう言うと僕は起ち上ってクミを軽く抱きしめました。クミは当然驚きます。
「な、なんですか!?セクハラですよ!」

「寂しそうだからさ、気持ち良くしてあげるよ」
僕はクミの耳に唇を這わせました。
「あん…」

クミは少し感じてしまい声を漏らします。
「クミちゃん、可愛いね」
クミの顔が一気に真っ赤になり、僕の胸に顔をうずめました。
「ダメですよ、そんなことしたら…」

言葉では断っているのに、なぜか僕に抱き付いてくるクミ。僕の中でもっと触りたいと思い、クミをソファーに寝かせてキスをしました。
「あ…そんな…」
クミはあれだけ真面目に振る舞っていたのに、いざエロモードの入ると何の抵抗もせずにマグロ状態になりました。

「クミちゃん、本当は触られたいんでしょ」
「そ、そんなことないです…」

僕は胸を揉んだりスカートの中のパンティーの上からアソコを優しく撫でたりしても、クミは何の抵抗もしてきません。
「あん…ダメェ…」

クミの感じている顔はエロそのものでした。そのせいで僕はあっという間に興奮してしまい、すぐにクミのパンティーを脱がします。

ちゃんと脱がせやすいように足を挙げてくれる彼女を見て、僕の中ではクミは本当はエロ好きなんだなと確信しました。

スカートの中でヌルヌルのアソコを舐めるとクミは店中に響くような喘ぎ声を上げます。
「あああん…恥ずかしい…」
「クミちゃん、クンニ好きそうだからいっぱい舐めてあげるよ」
「あはん…だめ…ああん、あん」

外にも漏れそうな声をあげるクミのせいで僕はさらに興奮が止まらなくなります。クンニしながら自分のジーンズを脱がしてクミのアソコにムスコをこすりつけました。

「あ…それ早く挿れて下さい…」
完全にエロモードになっているクミは挿入をせかしてきました。
「真面目そうに見えて、本当はエロエロだね」
「お互い様ですぅ…」

僕も早く挿れたくて、一気に奥まで挿入しました。
「あんん…嬉しい…あん」
完全にスケベ顔になるクミ。僕が激しく突くと腰がだんだん浮いてきて相当のオーガズムを感じていました。

「ああん!だめぇ…やばいです…イクぅ!」
「クミちゃん、オレもイクよ!」
「ああん…中に…出してください…」

まさかの中出しオーケーで、僕はお言葉に甘えてクミの中に大量に出しました。クミも激しい喘ぎと共にイってしまったようです。



それからというもの、クミは店に来るときはいつも遅い時間に来るようになりました。そして他のお客さんがいなくなるまで残り、最後にセックスをして帰るというパターンになっています。

エロシップ定員に試着室でチロチロフェラをしてもらったエッチな体験談

僕が20代半ばくらいの時のエロい体験談です。
当時は趣味はオシャレすることと言っても良いくらいに洋服にはお金をかけていました。月に数万円は必ず服を買っていたと思います。

ですので、馴染みの服屋もできて仲良くなった店員さんも結構います。たまに顔を出すだけでも快く受け入れてくれまして。

そんな仲良くなったお店の中でも、一つだけ個人でやっている服屋がありました。街中からちょっと外れたところの、さほど目立たない場所にあります。僕はたまたま見つけてしまい入ってみたら、気に入ってしまって通っているのですが。

そこには一人の女性店員がいます。年齢は30歳くらいでしょうか。髪は長くてサラサラで、いつもちょっと大胆な服装をしているのです。

昔はギャルだったのかと思わせるような風貌で、背が低いのでなんとなく若く見えるのですが。そんな彼女はアケミと言って、年上と分かっていましたが気さくな性格のために、僕もタメ口で話していました。



その店は売っている服のセンスは決して悪くないと思っていますが、場所が悪いのかそんなにお客様がいません。僕も何十回も通っていますが、他のお客様を見たのは数回くらいです。

そんな空間なので逆にアケミともゆっくり話せて仲良くなっていったのですが。そしてある日、またその店に服を買いに行った時のことです。



用事が長引いてしまってその服屋に行く時間がかなり遅くなってしまいました。着いたのは閉店間際。行ってみて終わるようであればしょうがない、そんな気持ちで行ったらアケミは快く受け入れてくれました。

「こんな時間にごめんなさい」
「気にしないで、ゆっくりしていきなよ」

僕は新しいジーンズが欲しくて、とアケミに伝えると、僕が好きそうな感じのものを見せてくれました。スキニータイプのややダメージの入った、若者向けなものでした。

「イイねー、これ。試着していい?」
「どうぞー」

試着室に入って早速履いてみると、なかなか良い感じに。ちょっと裾が長いかなくらいです。
「どう、気に入りそう?」
「うん、裾だけ詰めてくれれば」
そう言うとカーテンを開けて僕の履いている姿を見るアケミ。納得したように頷きながら、裾上げのためにしゃがんでジーンズの裾を折り曲げてくれました。

その時の僕の目に映るアケミは男を刺激するものでして。普段からセクシーな服を着ているのですが、今日は一段と女を出してきています。

シャツの襟もとの開口部がぱっくりと空いていて、上から見下ろすとピンクのブラジャーがもろに見えるのです。しかもスカートの丈も短めなので、膝をついているときに太ももがバッチリと出ていまして。

下着が見えてもおかしくない状況でした。そんな光景を見ているとだんだんとムラムラしてしまいまして、股間が膨らんできたのです。



「こんな感じかなー」
裾を折り曲げて調節してくれたアケミがふと僕の顔を見て長さを確認してきました。しかし見上げた目の前にあったのは、僕の膨らんだ股間です。アケミは一瞬うろたえていましたが、しかしノリの良さが逆にアケミをエロくさせてしまいました。

「あれ、こんなになってるよー」
アケミは僕の股間を優しくさすって上目づかいで僕を見つめてきました。
「だって、アケミのその服、エロすぎでしょ」
「あー、もしかして私を見て興奮しちゃったの?若いなー」

そんなアケミは僕の股間にチュッとキスをして、僕の履いているジーンズのボタンを外しました。
「ほら、脱いでそこに座って」
試着室には荷物起きのためと思われるイスが置いてあり、わりと強引に僕のジーンズを脱がせて座らせました。

「もうカチカチだね、私を見て何を想像したのかな」
パンツの上から僕のムスコをサワサワしながら、徐々に先っぽの当たりが湿ってきているのを見ていました。

「今日はサービスだよ」
そう言うとアケミは僕のパンツを下し、ムスコをチロチロと舐めてくれるのです。
「アケミ、誰かきちゃうよ」
「いいの、もう閉店してるから」

どうやら表のカギも閉めたらしい。お店の中の小さな更衣室の中という空間で、僕はアケミに奉仕してもらっていました。
「なんか、いっぱい溜まってそうだね」
チュパチュパと音を立てながら、アケミは僕のムスコからタマまで舐めてくれました。

アケミの舌遣いは巧みで、カリの部分をねっとりと舐めながら、しっかり唇で竿を刺激してきます。
「アケミ、すごく上手いんだね」
「私も最近ご無沙汰だから、興奮してるの」

気づけばアケミは自分でアソコに手を当ててオナニーしながら僕をフェラしてくれていました。
「ああん…この若いおチンチン…欲しいな…」
「アケミ、ここに乗りなよ」
「うん…挿れるね…」

アケミのよだれでまとわれている僕のムスコに、アケミはパンティを脱いで乗ってきました。
「ああん…大きい…」
「アケミ…あっつくなってるな、中…」
「だってぇ…したかったんだもん…」

もうほぼ無意識なのでしょう、アケミは自分で腰を動かして感じていました。
「あんん…このおチンチン気持ちいいよ…あんん」
「アケミ、僕も…。もうイッちゃうよ…」
「えー…はやい…もうちょっとぉ…」

僕はアケミのフェラでだいぶいいとこまで行っていたので、アケミに挿れてからはもう今にもイキそうだったのです。
「アケミ…やばいって…イクよ…!」
「あん…わかったぁ…いいよぉ…」

アケミは僕の上から下りることなく腰をふり続けていたので、そのまま中出ししてしまいました。
「あぁぁ…ん、いっぱい出てるねぇ…」



なんとか子供はできていないようで安心でした。その後、僕がその服屋に行くと、お客さんがいなければフェラしてくれるようになりました。まあいたとしても股間にキスくらいはしてくれます。

32歳の専門学校の先生と教室でフェラされて我慢できずヤッてしまったエッチな体験談

これは僕が28歳のころのエロい体験談です。
18歳から20歳の時に専門学校に通っていました。卒業してから無事に就職をして、その時まで地道に頑張っていました。

その母校である専門学校に久しぶりに行ってみることになりまして。そこには懐かしい先生方の姿が。そのうちの一人に32歳のちょっとスレンダーな女性の先生がいました。

彼女の名前はマイコ先生と言って、背が高くて美人系でした。僕が生徒だったときはまだ20代も前半で、まだ先生として板についてなかったことを覚えています。でも年が近かったから仲良かったですけど。

そんなころから比べて彼女は大人っぽくなって落ち着いた雰囲気でした。
「マイコ先生、久しぶり!覚えてます?」
「あら、久しぶりじゃない!元気そうね、もちろん覚えてるよ」

マイコ先生は大人っぽくというのもありましたが、ちょっと色気が出てきたなという印象も。化粧の仕方をマスターしてきたなー、そんな感じです。

「せっかくだからゆっくりしていけば」
マイコ先生の言葉に甘えて誰もいない教室に。今日は生徒は早上がりでもう全員帰った様子です。
「生徒が返ったらたまにここで休憩取ってるんだ」
「それはマイコ先生もお疲れ様で」

そんな緩い感じで当時の思い出話でもしながら時間は過ぎていきました。気づけば教室内も薄暗くなり始めてきまして。



他の先生たちも半分くらいは帰ってしまったのか、なんとなく静かな雰囲気です。マイコ先生は今週は窓締め当番らしく、最後まで残らなければいけないらしい。それを良いことにゆっくり話しこんでしまいました。

「ところでマイコ先生、彼氏は?」
「でた!その質問!当時もそればっか聞いてきたわよね」
「あの時は若かったので、僕も。今朝はエッチしてきたの?とか普通に聞いてましたし」
「ほんとね、セクハラよ、あれは!」

そんな話を笑いながらしていると、ちょっと色っぽくなった先生をからかいたくなってきた僕です。
「マイコ先生、色っぽくなったし男三人ぐらいいそうですね」
「あら、ありがと。あなたもカッコ良くなったわよ。彼女は5人くらい?」
「別れたばかりで寂しいですよ、マイコ先生ちょっと相手してよ」
「あら、先生をナンパするなんて。私をおとせるかしら?」

冗談のつもりで話していましたが、だんだん僕が盛り上がってしまい、ちょっと勢いでマイコ先生を後ろから抱きしめました。
「え!こらこら、どうしたの?」
マイコ先生は驚いた様子でしたが、冗談だと思っています。しかし僕は少しづつエスカレートしていきました。

首元に唇を這わせて胸を手で軽く揉みます。
「あ…こらぁ…」
「マイコ先生さ、エロくなったよね。僕マイコ先生好きになるかも」
マイコ先生の耳元でささやきながら、シャツのボタンを外してブラジャーの上から胸を揉みます。
「あん…もう…ここ学校だよ…」
「イイじゃん、先生おっぱいも大きくなったんじゃない」
ブラのホックを外し、露になった乳首をコリコリと。
「あふん…だめだってぇ…」
「マイコ先生、感じてるね。もう濡れてるんじゃない?」

僕はマイコ先生のスカートをめくりあげてパンティの中に手を入れた。やはりすでに彼女のアソコはぐちょぐちょになっていたのです。

「あああん、こら…いい加減に…」
「とか言って、マイコ先生なにも抵抗しないもんね。エッチしたいんでしょ」
僕はアソコに指を入れながらクチュクチュと音をたてました。

「あ、あん、だめ、ああん…」
「あー、マイコ先生、アソコこんなになっちゃって…エロすぎでしょ!」
「だってぇ…そんなことされたら…」

僕はもう興奮が抑えられなくなって、自分でパンツを脱いでムスコをマイコ先生に見せつけた。
「マイコ先生、舐めてよ」
「え…誰かきちゃうって…」
「ちょっとだけでいいから…」
「しょうがないなー…」

マイコ先生は僕のムスコをチュパチュパと音を立てながらフェラをしてくれました。吸いつきが良くて僕はこのままイってもいいと思ったくらいです。
「マイコ先生、気持ちいよ…」
「ありがと、口に中に出していいよ…」
先生のその言葉に火が付いた僕は、このままではまだイケないと思いマイコ先生を強引にユカに寝かせました。

「え、なになに!?」
「マイコ先生、僕我慢できないから」
マイコ先生のパンティーを脱がして、マイコ先生のアソコにムスコを挿れる僕。
「ああ…いやぁん…」
簡単に僕を受け入れるマイコ先生。アソコはかなりねっとりとしていて愛液が僕のムスコに絡みつきました。

「あうん…あん、あんん…気持ちい…」
「マイコ先生、僕も最高だよ」
「あん、ん…嬉しい…もっと突いてぇ…」

僕はもうそこが学校だということを忘れて激しく突きまくりました。マイコ先生も声は我慢しながらも、もう乱れまくっています。

「あああん…やば…イキそう…あんん…イッちゃう…」
マイコ先生は今までにないいやらしい顔をしていました。その顔を見て僕もいつでも精子が出てくる状態に。

「あん…あっ…」
マイコ先生は僕より先にイってしまい、次いで僕も発射しました。



暫く抱き合ったままお互い呼吸を荒くしていましたが、正気に戻り二人してゆっくりと服を着ました。
「もう…大人になってこういうのも身に着けたのね…」
「マイコ先生、またしようね」

その後僕はたまに先生を家に呼んでエッチをしています。さすがにもう学校ではできませんので。
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