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色白

バスケ部の男子にユニフォームを着たままイカされた

中学生の時、部活の同級生と、ちょっとエッチなことしちゃいました。

思い出したら寝れなくなっちゃったんで、書いてから寝ることにします。

私は中学時代、ずっとバスケ部でした。

背が低いのでポイントガードをやってて、三年生の時にやっとレギュラーになれました。

男子バスケ部とはよく合同練習をしました。

顧問同士の仲が良かったからだと思います。

いつも向き合う男子のポイントガードの子は色白で、パッとしないと言ったら失礼だけど、無口で少し冷めた感じの男の子でした。

彼とはほとんど話したことは無かったけど、練習ではいつも抜かれるし、私がシュートすればブロックされるし(私より15cmくらい高かったです)、憧れとかは無かったけど、単純に上手いんだなぁと羨ましがってました。

三年生の時、最後の大会で負けて中学の部活は終わりました。

会場で大泣きした後、部室を片付けに学校に戻ると練習後の彼がいました。

「試合負けたよ。色々ありがと」

私がそう言うと、彼はタオルで顔吹きながら、「あぁ、顔見りゃ分かる。お疲れさん」とだけ言いました。

私が彼に少し頭を下げて礼して帰ろうとすると、「お前、高校もバスケやるんか?」と聞いてきました。

「うん」と頷くと、「ガードやるんならもっと個人練習せんとダメだ」と言いました。

その子に一度もアドバイスをもらったことがなかった私は嬉しくなり、「教えて!」と強くお願いしました。

「もう部活もないから」と言うと、彼は「俺の大会終わるまで待って」とOKしてくれました。

その後、彼の出身の小学校のコートを使って毎週練習しました。

彼は丁寧に教えてくれて、練習後もアイスを買ってくれたりと本当に優しかったです。

毎週顔を出す私たちに学校の用務員さんも、「じゃあ先に帰るから気を付けてねぇ」って警戒心は持たないでくれました。

そうやって毎週土曜の夜が本当に楽しかったのですが、三月に入り、最後の練習の日が来ました。

彼は、「最後に1on1をやろう」と言ってくれました。

それまで言ってくれたことが無かったので私も喜んで賛成しました。

「俺から一回でもシュート決めること」と彼がルールを作り、ゲームを始めました。

案の上、全然点を取れない私でした。

それでも一生懸命得点を目指しました。

フェイクを入れて初めて彼をドリブルで交わした時、横から出て来た彼の手が私の胸を掴みました。

ビックリした私は立ち止まってしまい、彼と変な空気で立ち尽くしてしまいました。

「ごめん、今の無しだな」と彼が言いました。

「プレイ中だから仕方無いよ」と私が答えたのが良くなかったかもしれません。

ドリブル中に彼はもう一度触ってきました。

今度は明らかにわざとでした。

でも、これでせっかくの1on1が終わって欲しくないので私は得点を目指しました。

私がドリブルする度に彼は胸を触ってきました。

プレイ中、彼に背を向けてボールを持った時、ディフェンスで密着してきた彼でしたが、私のお尻の部分に何かが当たってました。

驚いて、無理やりシュートを打ってそのプレイを終わらせると、彼のアソコがズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていました。

私が気付いたことに彼も分かったらしく、もうどうしようもない空気が流れてました。

それでも私はゲームを続けました。

しかし、ドリブルで抜くと胸を触られる為、また彼に背中を向けて止まってしまいました。

すると彼は今度、後ろから私の胸を掴み揉み始めました。

「ちょっと」と声を出しましたが、彼は止めませんでした。

お尻にはアソコを押しつけられ、胸を揉まれ、私はボールを離してその手をどけました。

彼は無言でボールを奪いました。

もう何も言えなくなった私は、それでもゴールを目指しました。

そうしなきゃ終わらないと思ったからです。

しかし、次に同じ体勢になった時、彼は私のユニフォームの中に手を入れてきました。

ボールを持ってる私はどうしようもなく、ブラの中まで入って来た彼の手に揉まれ続けました。

それでも私は必死にシュートコースを探しました。

彼の手に耐えていた私でしたが、彼が乳首を弄り始めるとボールを持ったまま前のめりに膝をついてしまいました。

彼は「トラベリング」と言い、私のユニフォームを捲り、私のブラを外してしまいました。

私はノーブラでゲームを続けました。

彼は近づくたびに横から上から私のユニフォームに手を入れて、私の胸を触り続けました。

もう一度、彼に背を向けた時、彼は同じく私の胸を弄り、私はボールを守りました。

私が前屈みになると彼は股間を押し当てて来ました。

片方の手は私の股間に向かい、私のお尻が彼の股間に当たるよう強く押さえ付けて来ました。

その時、彼の指がユニフォームの上から私のアソコに当たり、思わず私は、「あっ」と声を出して動けなくなりました。

それに気付いた彼は私のユニフォームパンツに手を入れ、私のアソコを直接触りだしました。

私は中腰状態で固まってしまい(トラベリング取られないように)、彼は左手で私の胸を、右手で股間を、お尻にはアソコを押しつけるような状態。

私は彼のエッチな行動に対して、ほぼ無防備で身動きが取れなくなってしまいました。

私はただボールを持ち、力入れて足が開かないようにだけしました。

精一杯足を閉じていましたが、彼は親指と小指で股をこじ開け、私の穴を確かめるように中指で一帯をなぞりました。

私は指を入れられると思い、右手でユニフォーム越しに彼の右手を押さえようとしました。

でも彼の甲から指に手を当てているだけにすぎず、彼の中指は私の穴の中に入ってきました。

それまで耐えてきたものが崩れるように、私はそのまま地面にへたりました。

彼はそのまま中指を出し入れしました。

ユニフォームの上から必死に押さえようとしましたが、かえってパンツの中の彼の中指の動きが鮮明に伝わってしまい、それがとてもエッチで、私はただ喘ぎ声を出すだけになってしまいました。

彼は左手をお尻の方に持っていき、私のユニフォームズボンとパンツをずらし、私のアソコを露出させると、両手で私のお尻を開き顔を突っ込みました恥ずかしくて動こうとしましたが、彼の両手にガッチリと押さえられて動けず、彼に舐められ、吸われ続けました。

私はもう動く力もなくなり、へたりこんだまま、彼は再び中指を入れてきて強く出し入れしました。

変な音がいっぱい聞こえて、彼の手がベチョベチョになってるのが感じれ、私はそのまま動けないまま、彼の指に掻き回され絶頂してしまいました。

イッた後も私はボールを離してませんでした。

あ、気付いたら朝になってました。

学校行くまで少し寝ることにします。

ちょっと寝れそうにないけど・・・。

ポーランドの爆乳美女が夜のビーチで「アイムカミ!」

相手は留学生のポーランド人の美人。

俺もイギリスに留学してて、それで知り合ったんだよ。

ビーチで青姦セックスもしたけど超最高だったw

なんか洋物のAV女優を抱いている気分。

目の青い東欧美人は本当に最高のエロ体験だった。

ホームステイしてたんだけど、ルームメイトのロシア人Aに、「ビーチで飲むから来いよ」って言われてついてったら、ドイツとかスウェーデン人とか10人くらいでビーチで飲み会してたんだ。

そこで隣で一緒に飲んでたのがポーランド人の18歳の女の子、K。

あいつらめっちゃ酒飲むから俺も調子に乗って飲みまくってたのね。

そしたら皆テンション上がって色んな男女がイチャイチャし始めたんだわ。

んで、隣で飲んでた白人美女のKも何か俺のこと気に入ったらしくてベタベタしてきたんだ。

酒の力を借りて俺はキスしてやった。

ルームメイトのAは、狙ってたスウェーデン人の子をオランダ人のくそ背の高い奴に取られて、俺とKのキスの写真撮ったりしてからかってたんで、その日はチューしまくって解散したんだわ。

ちなみにスペック。

K:ポーランド人、150cmくらいで細くない感じ、色白で目が青い。

おっぱいは超爆乳だけど、垂れてたわ。

でもあんだけデカパイだと、そりゃ垂れ乳になるわって爆弾おっぱいの白人。

Iカップぐらいあるんかな?

そんで数日後くらいに、Kとスウェーデン人から遊ぼうってフェイスブックで連絡来て、Aを連れてビーチで4人で飲む事にしたのね。

Aは酒強いから、女の子2人が来るまでウィスキーボトルでラッパ飲みしながら待ってたから酔っ払いw

んで女の子合流して、パブ(イギリスの一般的な酒場でバーみたいなとこで、酒買って席で飲む感じのとこ)行って飲みまくった。

その間、俺とKはベロチューしまくりw

AとスウェーデンのEちゃんテラ空気ww

で、終バスの時間近づいて来て(イギリスは大体バス、0時くらいで最終)、解散かなーって感じになったんだわ。

そしたらバス停でKが、「帰りたくないの」みたいな事を言ってきた。

AとEは空気読んで、「あ、俺ら帰るわー」って言って、居なくなった。

で、とりあえず俺とKは公園でイチャイチャを開始した。

ポーランド人、てか外人ってすげえ積極的で、キスもすげー舌入れてきてめっちゃ興奮したわ。

Kは酒とタバコで息めっちゃ臭かったけどw

2人ともすげー興奮してたけど、それまでチューしかしてなかったのね。

んでベンチでKが俺の上に座って座位みたいな形でチューし始めたんだ。

俺めっちゃ勃起してたから、Kの股間に俺のジャパニーズサムライちんこが当たってんのw

Kも我慢出来ないのか、「触って!ほらっ!」みたいな感じで俺の手をおっぱいに押し当ててきた!

めっちゃ積極的w

やっぱりメスってのは万国共通で感じるもんなんだな。

大きいおっぱい揉みしだいてたら、すげーいい感じの声を出すのよ。

洋ピン動画で見たような「シーッ、アッ、シーッ」みたいなやつ。

そしたらKもいきなり俺のちんこ弄り始めた。

何も言ってないのにw

でも俺、青姦とかしたくなくてそれ以上いけないでいたんだわ。

「やりたいけど、場所がねー」って感じで、イギリスはラブホとか気軽な場所ないからさ。

Kも「好きよー、やりたいわ」みたいにグイグイ来てて困ったわ。

この白人おっぱい女は、さっき自分で「処女だ」っつってたのにw

仕方がないからもっと人気のない夜中のビーチに向かった。

夜中の砂浜はめっちゃ暗くて人にも見られない感じだったわ。

めっちゃ砂が付くの嫌だったけど、性欲に負けてそこでイチャコラ始めた。

Kも完全にメスの顔になってて、乳首とかすげえ感じてた。

そしたら「下も触って?」ってパンツ脱ぎ始めたのw

外国人最高!って思ったわ。

そして俺が初めて見た外人まんこはなんと、パイパンだった!

暗くてよく見えなかったけど、ビラビラとかも毛がないとよく分かってすげーエロいのな。

で、指を入れたら本当に外国のポルノ女優みたいに喘ぎ始めた。

声を押し殺してるみたいな感じに、シーシーってやつ。

クリ弄りながら指出し入れってのをずっとヤってたら・・・。

「シーッ、アー、シーッ、アイムカミ!」ってイッたw

それで正常位で砂まみれになりながらKとパコパコ青姦SEXよ。

満点の星空の中でする野外SEXって最高だよ。

目の前にはデカパイの爆乳外人美女でしょ。

忘れられない一生の思い出だよ。

高校時代のいじめっこに嵌められた初めての彼女

これは僕が大学生だった頃のお話です。

自画自賛という訳ではありませんが、僕はイケメンです。

勉強も良くできました。

しかし僕がそれまでの人生、幸せだったかというと、全くそんなことはありません。

なぜなら、僕は高校までの間、虐めにあっていたからです。

それはもう酷い虐めでした。

しかし、そんな僕にも大学では友達ができました。

入学式でたまたま隣の席だった群馬出身のA君、語学の席が隣だった茨城出身のT君などです。

僕の傷ついた心は彼らによって癒されていき、GWが明ける頃には笑顔で他人と話せるようになり、そして夏休みになる頃には彼女ができました。

これから語るのは、その彼女、優佳についてのお話です。

優佳との出会いは、まるで漫画のようでした。

4月に行われた親睦会は立食形式でした。

A君、T君が別の人達と話していたので一人でぼうっと突っ立ていると、とても可愛い子が声を掛けてくれました。

僕は何を話して良いやら分からなかったので、「は、はじめまして」と挨拶しました。

「はじめまして、じゃないですよぉ。忘れちゃいました?」

「え?」

僕は女の子の顔をまじまじと見ました。

黒目がちな目は大きすぎず、唇も厚すぎず、知的で上品な雰囲気。

少し童顔ながら整った顔立ち。

「あ!」

少ししてピンときました。

メイクをきちんとしていたので、以前と雰囲気が全く違ったため気づきませんでしたが、肩まである真っ直ぐな黒髪と色白な肌がとても印象的だったため、ようやく思い出すことができました。

彼女と初めて会ったのは受験の当日でした。

僕は、地下鉄の出口付近でキョロキョロしている優佳に声を掛けられました。

「あのぉ、すみません、道を教えてください。◯◯大学の戸山キャンパスへ行きたいのですが・・・」

彼女は青森から出てきて受験前日に新宿のホテルに1泊したのですが、地下鉄の出口を間違えてしまって、他の受験生も居なくてキョドってしまったようでした。

僕は地元出身で、たまたまその出口が自宅から受験会場までの通り道だったのですが、僕の受験会場は彼女とは別のキャンパスでした。

僕は腕時計を見ました。

(これから行って間に合うかな?)

「戸山キャンパスは少し方向が違います。僕も受験生ですので、良かったら途中まで一緒に行きますよ」

彼女は飛びっきりの可愛い笑顔で「ありがとうございます」と頷きました。

歩きながら、彼女が青森出身であること、僕と同じ学部が第一志望であることなどを話しました。

少し歩くと受験生達の波に合流できたので、「僕の受験会場は違うキャンパスだから」と言って彼女と別れました。

別れ際、彼女は、「え?違うキャンパスだったのですか?そんなぁ、どうして言ってくれなかったのですかぁ?」と少し騒いで、周囲の人達にジロっと見られたので僕は慌てて、「じゃあ頑張りましょう」と言って逃げるように立ち去りました。

そんな出来事があって、二人とも無事に合格して4月に再会を果たしたわけです。

優佳と付き合うまでの間には、優佳に数人の男が言い寄ったり、僕の方も入ったサークルで3年の先輩に言い寄られたりなど紆余曲折があって、結局、優佳から告白される形で交際がスタートしました。

優佳は地方出身者特有のお洒落さがなく、地味な恰好を好む傾向がありました。

その当時も現在と同じように丈の短いショートパンツが流行っていましたが、優佳は恥ずかしがり屋なのか、足をモロに露出するようなショートパンツを穿くのは嫌だったらしく、他の女子大生とは違って、いつも膝丈くらいのスカートかズボンを穿いていました。

しかしある時、何度目のデートだったか覚えていませんが、優佳はライトブラウンのショートパンツを穿いてきました。

太ももの上の方まで完全に露出する短いものでした。

現在のようにレギンスが流行っていなかったので、白い綺麗な脚が眩しく黒のシャツとの組み合わせも良く似合っていて、僕は見惚れてしまい、「今日の服、とてもいいね」なんて言ってしまいました。

優佳は、「勇気を振り絞っちゃった」って照れてました。

恵比寿周辺を散策して楽しい時間を過ごしましたが、広尾の方まで足を伸ばしたのがいけませんでした。

あいつらに出会ってしまったのです。

高校時代、僕を虐め抜いた村松と高野達です。

頭の悪い奴らではないのですが、高校生でありながらクラブのような場所に出入りしては酒を飲んでいるような者達でした。

彼らは僕を見つけると当然のように近寄ってきました。

奴らを前にすると、僕はトラウマから蛇に睨まれた蛙になってしまいます。

まだ16時くらいだというのに飲みに行こうと誘われました。

もちろん優佳も一緒にです。

会った時から、優佳を舐めるように見ていることにも気づいていました。

それでも僕は断れず、優佳に「どうする?」と尋ねて、選択を優佳に委ねてしまいました。

優佳は僕の様子がおかしいことに気付いたのでしょう、「少しだけなら」と了承しました。

渋谷の外れにある高校時代の同級生がバイトをしているというバーに連れて行かれました。

着いて早々に「あれやってよw」と言われ、高校時代にやらされたことがある瓶ビール一気飲みをやりました。

優佳とどこで知り合ったかなど、どうでも良いことを話しながら、優佳も僕もカクテルなどを飲まされました。

話が途切れると、再度「あれやってよw」と言われビール瓶に手を伸ばすと、「違う」と言われました。

僕はウィスキーの角瓶を口に咥えながら、横目で優佳を見ました。

不安そうな顔をする優佳に村松が、「こいつ、酒、めっちゃ強いんだよ」と言っているのを聞いたところで吐き気に耐えられなくなりトイレに駆け込みました。

どれくらいの時間トイレに籠っていたのか分かりませんが、戻ってきた僕の目に飛び込んできたものは、僕の正気を失わせる程のものでした。

あのライトブラウンのショートパンツ。

優佳のショートパンツの隙間に村松の手が潜り込んで、モゾモゾと動いていました。

「な、何やってんだよ!!」

僕は冷静ではいられず、村松に怒声を浴びせてしまいました。

「見て分かるだろ?優佳ちゃんと遊んでるんだよ」

優佳を見ると明らかに様子がおかしく、目をしっかり開けているのにぐったりしていて、村松を払いのける様子もありません。

「ふざけるな!!優佳に何をしたんだよ!!」

「こいつ、怒ってるよwどうするよ?」

「放っておいていいでしょw」

僕は優佳を連れ出そうとして、へらへらしている村松達の輪に割って入りました。

しかし、すぐに押さえ付けられてしまいました。

「無粋なことをw」

「そうそう、人の恋路を邪魔する奴は死刑だぞw」

村松は優佳のショートパンツから手を抜いて今度は胸に手を伸ばしました。

「嫌っ」と優佳の手が緩慢に動きましたが、村松がその手を払いのけるとそのままダラリと無抵抗になってしまいました。

「優佳!!大丈夫か!!」

明らかに優佳の様子がおかしく、僕は大声で叫びました。

しかし優佳は僕の方へ目を向けただけで返事はありませんでした。

「心配するな、これだよ」

粉末が入っている袋を見せられました。

「こいつ理科大の薬学部だから、ってわけじゃないけど、すぐに動けるようになるから安心しな。その前にだいぶ気持ち良くなるけどなw」

そう言いながら村松は優佳のシャツのボタンを外していきました。

「や、やめろ!!」

止めようと必死になっても二人掛かりで押さえられていて身動きができません。

「こんなカワイイ子、お前だけの彼女じゃ勿体無いよ」

そう言いながら、今度は高野が優佳の膝から太ももまで手を這わせました。

僕は喚きながら暴れました。

「多少のBGMは心地良いけど、あまり煩いのは勘弁w」

村松がそう言うと、腹と顔に衝撃を受けました。

「当然だけど、あの薬、違法な。お前が騒ぐと優佳ちゃんも困るんじゃないか?」

「将来有望、一流大学だしね」

殴られ脅されても喚き続けていた僕は、倒されて床に押し付けられ、店のバイトが近づいて来て、ダスターを僕の口の中に突っ込みました。

「肌、白いね~ツルツル。18だっけ17だっけ?」

知らない男の声が聞こえましたが、床に頬ずりさせられた状態では状況が分かりません。

ぽとっと音を立ててあのショートパンツが床に落ちました。

この時、弱い自分が情けなくて涙が出ました。

「おら!」

突然、僕は無理やり上半身を起こされました。

状況を把握できるようになりましたが、今までソファーに座っていたはずの優佳が居ませんでした。

「こっちこっちw」

村松の声がする方を見ると・・・。

「な、なんということを・・・」

優佳は一人掛けのソファーに座らされていました。

全裸に剥かれて、大きく開かされた脚が、肘掛けに乗せられていました。

村松はニヤニヤしながら優佳の両手を持って万歳のように頭上へ上げさせ、僕に見せつけるように二の腕の辺りから胸まで、ゆっくり手を這わせてから乳房を揉みました。

僕は必死に目を閉じて、首を振りまくり、虚しい抵抗をするだけでした。

村松、高野、中原と、次々に優佳を嬲り者にしました。

散々弄んだ後で村松達は、「優佳ちゃんは送ってあげよう」と言って車で出ていきました。

僕は一人店に残され、ただ呆然としていました。

その日以降、優佳が僕に話し掛けることはありませんでした。

村松と付き合ったという話も聞きませんでしたが、時々会っていたようです。

優佳は某製造メーカーに就職しましたが、現在は知りません。

村松は某大手商社勤務で後に親の会社を継ぐようです、高野は公務員です。

僕は先日、不動産仲介業に就職しました。

高校を出たばかりの女性先輩にこき使われています。

ヤンキー女子高生4人に女子更衣室に連れ込まれて

高一の時、同じクラスに4人組のヤンキー娘がいた。

顔は綺麗な感じが2人、可愛い感じ1人、まぁまぁの1人。

4人とも見るからにSのオーラ満載。

ある日の放課後、俺は友達と学食で他愛もない話をしていた。

その頃の俺は女子と話す事が苦手で、挨拶を交わす程度。

顔もイケメンじゃないし、女子とは縁がないと思っていた。

ちょうど話が一区切りした時、4人組が学食に来た。

俺はなるべく関わりたくないと思っていたので、友達にそろそろ帰ろうと言って席を立とうとした。

その時、4人組がこっちに近づいて来て、「◯◯(俺の名前)。ちょっとあたしらに付き合えよ」と言ってきた。

友達は足早にその場を離れ、俺は4人に囲まれる形となった。

いつも先生達に目を付けられている4人だから、ろくでもない事になると思った。

でも拒否したら、どんな事をされるか分からないとも思った。

あまり良い気はしなかったが、仕方なく4人について行くことに。

連れて来られた場所は人気の無い駐輪場の裏。

逃げられないように、YとTが両腕をそれぞれ押さえつけた。

その時は焦って頭の中が混乱していたが、今よく考えると制服越しに女子の胸を感じられたと思う。

特にYは結構巨乳で、制服の上からでも分かるくらいだった。

そんな状態で、なぜここに連れて来られたのか理由が分からなかった。

両腕を押さえているTとYは含み笑いをして、前を歩いていたIとNが耳打ちしていた。

そしてNが、「なんで私らに呼び出されたか、理由分かる?」と聞いてきた。

俺は思い当たる節が無いので、「ゴメン、ちょっと分からないよ」と言った。

あまり4人と話した事が無いので、緊張で声が上擦っていたと思う。

その時、腕が急に重くなり、両腕を押さえていたYとTが、「これでも何も無いって言うの」「そういう事言っていいの?」とそれぞれ言ってきた。

よく見ると、2人が押さえていた俺の手をスカートの中と上着の中に潜り込ませていた。

さらにパニック状態の中、Nが笑いながら写メで俺を撮った。

N「あー、◯◯がエッチなことしてる」

I「うわぁ、2人を襲ってる」

そんな事を言いながら笑っていた。

TとYも、「◯◯に襲われた」「痴漢された」と言いながら笑っていた。

俺が、「何もしてないよ。そんな言いがかりやめてくれよ」と言うと、その写メを見せながらNが、「これを見たやつは、そんな言い訳を聞くと思うの?」と脅してきた。

N「これをバラ撒いてみようかな」

T「◯◯がこんな事する人間だったなんて」

Y「誰もお前の言い訳なんか聞かないから」

そんな事を言う始末。

I「この写真をバラされたくないなら、今から私らの言うことをよく聞けよ。退学になりたくないだろ?」

退学という言葉を聞いて俺は青ざめた。

こんな形で退学になったら笑われるどころの話じゃない。

俺は仕方なく「分かったよ」と言うと、4人はさらに人気の無い女子更衣室に俺を連れ込んだ。

そこはほとんど使われる事が無い場所で、放課後は人が立ち寄らない所だった。

4人はそこで俺を椅子に座らせると、鍵を掛けて俺を見下ろす。

今から何が起こるのか分からない俺は言いようのない不安に駆られた。

するとおもむろに4人が何やら屈みだした。

何が始まったのか分からずにいると、4人は計ったかのように今まで穿いていたパンティーを脱ぎだした。

驚いた俺にYが、「声を出すな。出せば分かってるよな?」と言う。

今まで女子のパンティーは、パンチラ(しかも白)でしか見たことがない俺はドキドキしながら頷いた。

4人がパンティーを脱ぎ終わると、それを俺の顔の前で見せつけた。

Iはピンク、Nは黒、Tは紫、Yは青だった。

しかも全員Tバック。

不謹慎だと思うが、それぞれから女子特有の良い香りがしていた。

4人ともそれぞれ顔立ちやスタイルは良かったので、その4人が穿いていたパンティーというだけで勃起していたと思う。

たぶん4人とも俺が勃起していたのを気付いていたと思う。

4人とも意味深な笑みを浮かべて、パンティーを目の前にちらつかせて楽しんでいた。

するとIが、「そろそろしめに入ろうか」と3人に対して言った。

他の3人もそれに呼応し、ちらつかせていたパンティーをいきなり俺の顔に被せてきた。

最初は何が起こったのか分からなかったが、Tが写メで俺を撮ってそれを見せつけてきた。

恐らく脅すネタにするのだろう。

T「うわー、◯◯って変態!」

3人「キャハハハ」

こんな感じで弄ばれていたので、怖いという感情。

早く解放されたい、帰りたい。

そう思っている時、不意に椅子から蹴り落とされた。

そして床に尻餅をついた時、笑みを浮かべていたNが近寄ってきて、「しめに入るから覚悟しろ」みたいな事を言ってきた。

俺は恐ろしかったが、写真をバラされる事の方が怖かったので動けなかった。

近寄ってきたNが何をするのか分からなかったので、思わず目を閉じてしまった。

そしたら何か股間に当たる感覚がある。

恐る恐る目を開けると、Nがチャックを下ろしていた。

目の前の光景に驚きながらも何もできない自分に情けなさを感じていると、Nがズボンを一気に脱がせた。

よく見るとズボンだけでなく、トランスまで脱がせていた。

4人の前には興奮状態のペニスが勢いよく立っており、4人ともまじまじと見ている。

こんな屈辱的な事をされても、その場を立ち去る勇気が無かった。

すると髪を掻き揚げたNがいきなり俺のモノをしゃぶり始めた。

エロ本なんかで予備知識はあったが、実際には初めての体験。

勿論、その時童貞だった。

言いようもないむず痒さが全身を襲い、恐怖感よりも興奮が少し勝った感覚にドキドキしていた。

N以外の3人は、その光景を見ながらにやついていた。

Nも上目遣いで見ている。

そのNの姿を見ながらイッてしまった。

その時間が凄く長く感じられたが、恐らく秒殺だったと思う。

Nがモノから精液を絞り出すかのように吸い上げた後、俺のカバンからポケットティッシュを引っ張り出してそこに吐き出した。

初めてイカされた事に興奮していたのと、まだ10代だったので体力が有り余っていたのだろう。

一度萎えたが、すぐに復活してしまった。

正直、興奮が勝っていた。

余韻が覚めやらぬうちに今度はTが俺の顔に跨がってきた。

T「今度はあたしの番だね。お前、69って知ってるよな?知らねえなんて事ねぇよな?」

そんな事を言うとスカートを捲りあげて69の体勢になった。

情けないが、初めて女の部分を見てさらに興奮してしまった。

Tは処女ではないと思うが、その部分は淡いピンクだった。

頭が回らず訳が分からなくなり、欲望のままに俺はTのマンコを舐めまくった。

Tもそんな状態で俺を弄ぶかのようにフェラを開始。

竿、玉、カリ首と舌先で遊ぶ。

ピチャピチャ、クチュクチュといういやらしい音が部屋中混じっていた。

(もうおかしくなってもいい、どんな仕打ちが待っていてもいい)という感覚になっていた。

必死になってTのマンコを舐め、アナルが鼻先にあったのに気づいて、その中に指を出し入れした。

Tはそれに感じたのかは分からないが、呻き声を微かにあげながら今まで以上に激しくしゃぶりだした。

気付けばNとYが俺の顔を覗き込んでいる。

しかし意識はTのマンコに夢中だった。

夢中になってTと69をしていると、生温かい感覚が玉に感じられた。

後から分かった事だが、Tとの69を見たIが玉を頬張っていた。

執拗に2人に責められ、思わず「ウゥッ」と声を出してしまった。

その時2人がそれぞれの責めを止め、それと同時にカリ首を2人で責めだした。

最初のNが全体をくまなく責めていたのも効果的だったが、2人の責めはそれ以上に凄かった。

呆気なく出してしまったのだが、先程のNの様な吸い取られる感覚が無い。

どうなったのか気になって顔をずらして足元を見ると、2人の顔に出していた。

さすがにこれはヤバいと思って謝ろうと体を動かすと、YとNが体を押さえつけた。

N「お前だけイッてどうすんだ?」

Y「Tがまだイッてねぇだろ」

するとTも、「ケツに指入れられた時はヤバかったけど、まだまだこんなんじゃイカないね。余裕余裕~」と言ってきた。

仕切り直しとばかりにTは股間に跨がると、またもやスカートを捲り上げた。

T「お前がいい具合に舐めてくれたんで、ちょうど良くなったよ」

そう笑いながら言うと、入れるところを見せつけながら腰を落とした。

エロ本でズブズブという効果音が描かれているのを見て嘘っぽいなぁと思っていたが、いざ自分の場合になると、まさそういう感覚だった。

さっきまで舐めていたその部分に包まれると、とろけるような感覚に全身が身震いした。

Tの膣内は温かく、そこだけ別世界の感覚だった。

その感覚に浸る暇もなく、Tが腰を振り始めた。

Tが動く度に膣内からなんとも言えない締めつけられる感覚に陥る。

さすがに2回も出しているので、ある程度は保った。

しかしTが激しく腰を振り続けたので、俺も限界が近づいてきた。

その時、Tが突然腰を止めた。

それに俺はびっくりして、Tの膣内に出してしまった。

膣が精液を搾り取る感じというか、別の生物に何かされている感じだった。

Tがイッたのかは分からなかったが、何か征服感に満ちた顔で繋がったまま俺を見下ろしていた。

続けざまに3回も搾り出された俺は正直疲れていた。

ここで寝たいというのが本音だったが、ここで力尽きるとこれ以上の事をされると思った。

Tがモノを抜くとドロッと精液が流れ出た。

Tは、「やらせてあげたんだから感謝してもらいたいくらい」と言いながら、自分の股間から流れ出る精液を拭いていた。

気怠さが残る体を起こそうとすると、額の辺りを足の裏で蹴られた。

体重をかけて押されたと言った方が適切かも知れない。

蹴ったのはY。

Y「3人が面白い事させてやったんだ。あと1人くらいどうってこと無いよな?」

俺「もう許してよ。何か俺迷惑かけた?気に障ることがあった?」

Y「何にも無いね。暇潰しとストレス解消。それとイジメ甲斐がありそうなんだよね~、お前って」

これが暇潰しと聞いて驚いていると、起き上がりかけていた俺をIとNが上半身に乗ってきた。

馬乗りの状態だった。

勢いで頭を床に打って痛がっていると、YとTに強制的に股を広げられた。

足を閉じようとするとYが股の間に入ってきた。

無理やり割り込まれた感じだ。

Yはそのまま俺の腰を引き上げるように胸の近くまで抱き寄せた。

抵抗するとまた蹴られるかも知れないので、Yの方向に腰を動かす。

モノはすっかり萎えていた。

笑みを浮かべながらYが口一杯にモノを含むと、さっきの蹴りとは全く別人かのように優しくフェラを始めた。

Tの愛液と精液がたっぷり付いたモノを優しくフェラをするYの表情に、同い年とは思えない魅力を感じた。

Yの淫乱な目つきや仕草に、半勃起の状態まで回復させられた。

モノがある程度まで回復した事を確認したYは、モノを離すと、制服の上着を脱ぎ捨てた。

すると、パンティーと同じ色の妖艶なブラに包まれたY自慢の巨乳が現れた。

色白のその胸に俺は生唾を飲み込んだ。

俺が胸フェチということもあったが、血の繋がりがない人間の胸を生で、こんな状況で見れることが単純に嬉しかった。

しかも、かなりの重量感がある。

Yが後ろ手でホックを外すと、少し大きめの乳輪と共にその胸全体が露わになった。

色は少しピンクが残っている感じだが、ほとんど茶色がかっていた。

窮屈なブラから開放されたその胸を寄せてくると、Yは半勃起だったモノに押し付けてきた。

乳首で亀頭をこね回し、尿道を責め立てる。

最初はくすぐったかったが、次第にYも興奮してきたのか乳首が硬くなってきた。

硬くなった乳首に亀頭やカリ首をこれでもかと責められる。

執拗に責められ続け、半勃起だったモノがまた硬く勃起した。

それを見たYは自分の唾をモノに垂らすと、その豊かな胸で挟みしごき始めた。

人生初のパイズリだった。

Y「コイツ、あたしの胸でまた硬くなってる~。興奮してんのか◯◯?」

そんなことを聞いてくるYに思わず頷くと・・・。

Y「ハハハッ、お前の今の心なんてこの胸で十分に感じるよ。お前おっぱい星人だろ?いつもあたしの胸見てるよな~?」

N「Yみたいに胸が大きい娘が好きなんだ?お前、真面目そうな顔して結構エロいな」

T・N「エロい~(笑)」

Yは強弱をつけながらしごいていると、もう飽きたのか胸からモノを離した。

ギンギンの状態のモノを見てYが、「さっきTの膣内でイッたのを見たら、あたしも興奮しちゃった」と言いながら、Tの時と同じく結合部を見せながらゆっくりと腰を下ろした。

クチュという音と共に、先程のTの時と同じ快感に襲われる。

さっきと違うのは、Yの膣内が熱く感じられたことと、腰を動かす度にいやらしく揺れるその胸だった。

最初の方こそYの腰や尻を支える形で手を添えていたが、いやらしく揺れる胸を見るともう堪らなくなり胸を揉みしだいた。

堪らなく柔らかいその感覚を楽しむ余裕は無かったが、胸を揉まれてからのYの表情が明らかに変わった事だけは覚えている。

Yにお願いして胸を舐めさせて欲しいと頼むと・・・。

Y「ダメ。それなりにあたしを満足させたら考えてもいい」

その言葉を聞いた俺は、馬乗りのYを満足させたい一心で下から腰を突き上げた。

それをYも分かったみたいで、俺が腰を突き上げる度に妖艶な笑みを見せる。

しかしだんだんと自分の方が限界を感じ始め、下半身に再び集中した。

下から腰を突き上げるのにもキツくなり、俺はYの膣内に思いっきり射精した。

俺のイッた顔がYのS心をくすぐったのか分からないが、Yの表情が穏やかな感じになった。

それと同時に繋がったままYが倒れ込んできた。

Yが終始主導権を握っていたので、身を預けたというのはおこがましい。

Y「まぁ、今日は初めてにしては頑張った方かな?次も頼むよ~、変態クン(笑)」

そう言うと、その胸を俺の顔に押しつけてきた。

頭の中が真っ白だった俺はYの乳首を交互に舐めたり吸い付いたりしながらYと抱き合った。

Yとの行為の後、最後にIがお掃除フェラをしてくれた。

行為が終わって落ち着くと・・・。

N「今日の事は絶対に誰にもチクるなよ。あたしらにはコレ(写真)があるのを忘れんな」

I「まぁ今日は面白いモンが見れたな」

T「真面目ぶっていても所詮は男なんだな。明日からあたしの奴隷で決定~(笑)」

Y「これだけで終わりじゃないからな。とりあえず同じクラスの間は利用させてもらうよ」

4人はそう言うと身支度を始め、俺にも早く着替えろと言う。

着替え終わるとIがおもむろに、「下、どーする?」と3人に聞いた。

最初の方で俺に被せた4人のパンティーは、俺のカバンの上に置かれたままだった。

Y「コイツに洗わせる?」

T「いや。なんかコイツの場合、逆に汚しそう」

N「あたしは、コイツに上下セットでプレゼントしてやる。夜中にコイツ使いそうだし(笑)」

Nの言葉に反応した3人はNと共にブラとパンティーを俺のカバンに詰め込んで、「プレゼントしてやる」と言った。

プレゼントされた下着を見て、(コレどうしようかな?)と考えた。

しかし同じクラスの女子(それもキレイどころ)の下着。

女子特有の良い香りに負け、持って帰ることにした。

幸い親にバレる事は無かったが、4人との強烈な出来事を思うとなかなか隠している場所から出す気にはなれなかった。

それから4人とは卒業まで何回か関係を持った。

修学旅行や文化祭、体育祭。

放課後の教室もあった。

結局4人とも脅迫の写真をバラす事は無かった。

4人は彼氏を作らずにいつも連んでいた。

なぜ4人がそうしていたのか、未だに分からない。

こんな駄文に長々と付き合ってもらって感謝します。

ちなみにYは恐らく学年一の巨乳だったと思います。

浮気症の彼氏に悩む妹を慰めているうちに

去年の9月のある日、妹から突然電話があった。

泣き声で「今からお兄ちゃんのとこ行っていい?」と。

彼氏となんかあったのかなーって思ったので、とりあえず来いと。

時間は11時くらいやったかな?

で、30分くらいして妹がうちに来た。

肩の出たサマーニットにデニムのミニスカートの妹は、妙に色っぽかったけど、泣き過ぎて真っ赤になった目とほっぺたが痛々しかった。

で、話を聞くと、案の定2年間付き合った彼氏と今別れてきたと。

どうも浮気ばっかりする彼氏やったらしい。

風俗にもよく行ってたとか。

妹はただただ泣きながら、今までの辛かったことを話す。

俺は肩を抱いてやったり、頭を撫でてやったりしながら話を聞いた。

途中からは一緒にビールを飲みながら、深夜まで話した。

実家には俺のとこに泊まるって電話を入れておいた。

親も彼氏と何かあったって思ったらしく、俺に妹を頼むって言ってた。

アルコールの入った妹は、だんだん気持ちがエスカレートしたのか、話は彼氏の性癖にまで及んだ。

・フェラさせるのが好きで、何時間でもさせられた。

・外ですることに興味があったらしく、よく公園に行ったり、ドライブついでのカーセックスが多かった。

・やたらHしてるとこの写真を撮りたがった。

俺が実家を出てからの数年でめっきり女っぽくなったとはいえ、妹の口から次々と出てくる性的な話題に俺は戸惑ったり興奮したり複雑な思いだった。

妹とは、ちっちゃい頃はそれこそ一緒に風呂にも入ってたし・・・。

そのときは単純に男と女の構造の違いが面白くて、お互いの性器を見せ合っこしたこともあった。

でもやがて成長していくと自然につかず離れずの関係になり、俺に彼女が出来たら紹介したり、妹の恋愛話に付き合ったりもした。

でも妹の彼氏には今まで会ったことはないし、なんか、もし会ったりしたら、複雑な気分やなーって思ってた。

それがいきなり生々しい話を聞かされて、俺は正直動揺してた。

ひどい男と付き合ってボロボロなった可哀想な妹をいたわる俺と、一番身近な存在である妹の性的な話に興奮を隠せない俺。

出来るだけ冷静さを装い、泣きながらずっと話してる妹を慰めた。

「その男よりもっといい男はいっぱいいる、これがいい経験になって男を見る目が出来たやろ?」って。

でも妹は本気で好きやったらしく、かなり自虐的になってた。

やがて話し疲れたのとアルコールが回ったのとで、妹は眠そうな感じになった。

最後にはちょっと落ち着いたらしく、「お兄ちゃん、今日はずっと話聞いてくれてありがと、優しいお兄ちゃんがいて良かった」と言って、弱々しく微笑んだ。

俺は妹が愛おしく思えた。

兄妹とか、男とか女とかを超えたところで愛おしかった。

こんなに弱々しい存在である妹をひどい目にあわせた男が許せなかった。

俺がそうやってその男に対する復讐の言葉を口にすると、妹は少し目に強い意志が戻って、「お兄ちゃん・・ありがと」と言って抱きついてきた。

アルコール臭かったけど俺は力いっぱい抱き締めてやった。

気が付くと俺も泣いていた。

なんか二人で抱き合いながら泣き笑いだった。

やがて落ち着きを取り戻した妹は「なんか疲れて眠くなってきた」と言って、そのまま俺が普段寝ているベッドに倒れ込んだ。

俺は「せめて服くらい着替えろよ」と言って、Tシャツとスウェット地のハーフパンツを出してやった。

妹は一応「向こう向いててね」と言いながら、でもそれほどこっちを気にすることなく、背中を向けて着替え始めた。

俺の部屋は狭いワンルームタイプなんで着替えてる妹との距離は近い。

俺は大人になってから初めて見る妹の下着姿に目が釘付けになった。

妹は上下お揃いのピンクの下着をつけていて、それはたぶんその元彼のために選んだものだろう。

そう思うとまた無性に怒りがこみ上げてきた。

でも頭の片隅では、着替えている妹の下着のピンクと白い肌のコントラストに妙に興奮し、妹に対して同情以外の感情が芽生えていた。

さすがにそのまま見ていたら、着替え終わった妹と目が合って気まずくなると思ったので、途中からは後ろを向いてテレビを見ているふりをした。

妹は着替え終わると、「お兄ちゃん、ベッド半分借りるね」と言ってベッドに潜り込んだ。

俺は「俺、下で寝るからいいよ」と言って、床に大き目のクッションを二つ並べて、クローゼットから使ってなかったタオルケットを出して寝ることにした。

妹は何度も悪いからと言って、最後には自分が下で寝ると言い出したが、俺は「いいから早く寝ろ」と言って電気を消した。

次の日たまたま妹は店が休みだったけど、俺は仕事の予定だったので、それに気がついた妹は最後に「お兄ちゃん明日仕事なのに遅くまでごめんね。今日はほんとにありがと。お休み」と言って、やがて軽い寝息を立てて寝てしまった。

妹はすぐに寝てしまったようだけど、俺はなかなか寝付けなかった。

怒り、悲しみ、動揺、興奮、色んな感情が剥き出しになって、酔いも覚めてくると頭痛がするほど色んなことを考えた。

妹との懐かしい思い出や、自分が今まで付き合った彼女としたケンカのこと・・・。

そして、見たこともない妹の元彼に、妹が辱められている姿・・・。

暗闇に目が慣れると、部屋の中の様子は手に取るようにわかる。

妹はたまに寝返りをうって、タオルケットの端から足を出したりしている。

そんな妹の様子を見たり、ボーっと天井を眺めながら取り留めもないことを考えてなかなか寝付けない俺は、そういえば歯も磨いてなかったことを思い出し、でも今動くと妹が起きるかもと、どうしたものか考えあぐねていた。

しばらくシーンとした時間だけが過ぎる。

時計のカチッカチッという規則的な音が響く。

すると蒸し暑くて寝苦しかったのか、突然妹がムクっと起きだした。

ビックリした俺が声をかけると、妹は「なんか気持ち悪い。お風呂に入る」と言って、ベッドを降りていきなり着ているものを脱ぎ始めた。

俺は慌てて妹をユニットバスの方に連れて行って中に押し込んだ。

やがて中からシャワーのくぐもった音が響いてきた。

普段の(俺が知ってる実家での)妹は、どっちかと言えばきちんとした性格で、たとえ家族であっても、誰かの前で着替えたり服を脱いだりしたことはない。

ところがその日の妹は、彼氏と別れて何もかもが面倒臭くなってしまったのか、俺の存在が薄れているのか、平気で俺の前に下着姿を晒すので、俺は不必要にドキドキして今まで想像もしなかった考えが頭をよぎった。

正直に告白すると、思春期にも少し妹の中の女の部分を意識したことがある。

俺が中学生のころ、まだ小学校高学年だった妹は、同級生と比べても成長が早く、胸などは結構いい感じで膨らんで、妙に色っぽい体つきになっていた。

俺はちょうど性的なものに興味が出だしたころだったので、日常の生活の中でたまに見る妹の下着や肌に、なんかむず痒い感覚を覚えていた。

でもそれはほんの一時だけだった。

やがて俺にも彼女ができて、自然と妹に対する興味も薄れていった。

それ以来、その日妹の(性的な)話を聞き下着姿を見るまでは、やましい考えが浮かんだことは全く無い。

微かに聞こえるシャワーの音を聞きながら、俺は自分の気持ちに戸惑いながら確信してしまった。

妹に対して、兄妹以外の感情を持ってしまったと。

女として意識してしまったと。

その時は甘く考えていたと思う。

たぶんこんなことは一時的なことで、妹がまた元気になれば、前のような関係に戻れるんじゃないかって。

もちろん、一度兄妹で関係を持ってしまえば後になって何も無かった事にするのは難しいとは思っていたけど。

妹は自分がとった行動の説明を一通りしてしまうと・・・。

また俯いて小さく肩を震わせている。

その姿はとても脆く、儚げに思えた。

俺が守ってあげなければいけないと感じた。

今目の前にいる妹の体は、俺の記憶の中の妹より遥かに成熟していて、胸は俺の想像を超えて豊かに育っていた。

色白で柔らかそうな質感の肌で、全体に丸みを帯びている。

俺は妹の近くに行って、そっと包み込むように抱き締めた。

身を固くして震えていた妹は、今度は俺にしっかりとしがみついてきた。

抱き締めながら、ありったけの気持ちを込めて妹の頭にキスをした。

妹は不思議そうな顔で俺を見上げたが、俺の表情から俺の気持ちを感じ取ったのか、少し安心したように柔らかく微笑んで目を閉じ、何も言わず、ただ唇を尖らせた。

そのまま顔を寄せ、キスをする。

最初はややぎこちなく。

そして何度も何度も唇を重ねた。

妹がまだ小学校低学年くらいの時に、何度か冗談っぽくほっぺたにキスしたことはある。

その時のキスとは明らかに意味合いが違った。

本気だった。

俺が実家を出てから1年半ほどは、妹に彼氏がいたこともあって、以前より一緒にいる時間も極端に減ったし、正直ちょっとした距離を感じていた。

でもまあそれが世間一般的な兄妹のありかただろうし、それでいいと俺は思っていた。

いざという時だけ支えになってやればいいと。

徐々に唇を重ねる時間を伸ばし、タイミングをみて舌を入れた。

妹は嫌がる素振りもなく、俺の舌に自分の舌を絡ませる。

唾液が交じり合うような濃厚なキスをしながら、妹の体をベッドに横たえた。

その一瞬妹は目を開け、俺の目を覗き込む。

心の中まで覗き込むように。

俺がまたキスを始めると、再び妹は目を閉じ、体全体の力を抜いた。

オデコ、瞼、ほっぺた、耳たぶ、首筋。

顔中にキスをする。

そして俺の右手は、妹の豊かで柔らかい左の乳房を捕らえた。

それはビックリするほど柔らかく、俺の手に納まりきらないほどだった。

俺が今まで付き合った女性は、なぜか貧乳が多く、妹の豊かな胸はそれだけで感動ものだった。

指で愛撫すると薄いピンクの乳首が硬く尖る。

俺はその乳房と乳首にも唇を這わせる。

痛みを感じないように優しくゆっくりと。

その愛撫に合わせるかのように、妹の口からは微かに声が漏れ始めた。

俺は唇で乳首を刺激しながら、右手を妹の下半身に移動させた。

そのまま手を太ももの間に忍び込ませようとすると、妹は閉じた足にわずかに力を入れた。

気にせずに片足を開き、両足の付け根の最も深い部分に指を進めた。

そこは意外なほど湿り気をおびていて、違和感なく俺の指を受け入れた。

「すごぃ・・」

俺が驚いたように声をあげると、妹は一度目を開けこっちを見て、「ぁん・・恥ずかしいよぉ」と身をよじった。

そして「お兄ちゃんも脱いでよ」と言って上半身を起こして俺の着ているものを脱がし始めた。

Tシャツとパジャマ代わりの短パンを脱がし、ちょっと躊躇った後、パンツも脱がせようとするので俺は腰を浮かして協力した。

もうすでに硬く勃起していて、それがちょっと照れ臭かった。

パンツを脱がせ終わった妹は、当然のようにその硬くなった俺のペニスに興味を示す。

ちっちゃく細っそりとした指で恐る恐る触れてくる。

やがて右手でしっかりと握って、その手を上下に動かし始めた。

俺のペニスはさらに硬くいきり立ち、力がみなぎっていった。

そして妹は髪を軽く掻き上げながら、俺の股間に頭をうずめた。

生暖かくてしっとりと湿った感覚が俺のペニスを包み込む。

俺は「あ、俺風呂入ってないから」と慌てて妹を止めようとしたが、妹は「ううん。いい」と首を横に振って、また再び唇で俺のペニスを刺激し始めた。

さっきの俺の愛撫に対する妹の反応(驚くほど濡れていた)と、今この俺に唇で愛撫する妹の姿。

それはなんかすごく複雑だった。

ただ自分の彼女だったら、素直に嬉しかったり気持ちよかったりするのに、妹の反応やフェラチオの気持ちよさは、そのまま元彼(あるいは今まで付き合った何人かの男)の存在を想像させる。

自分の知らないところで“女”として成長していた妹。

さっき聞いた元彼の話(フェラ好きで何時間も)が頭をよぎったりして、俺はその妹が与えてくれる快感を素直に受け止めることが出来ずに、身が引きちぎられそうな、嫉妬に似た思いに支配された。

妹は唇で根元の方を締めつけながら、舌を巧みに使ってクビレのあたりを刺激する。

客観的にみたらすごく上手いんだけど、それが余計に俺の胸を痛くした。

俺は途中で妹の動きを止めて起き上がり、再び妹をベッドに横たえて愛撫を再開した。

胸からお腹の方へ、そして太ももと舌を這わせる。

妹の口から吐息が漏れる。

妹の肌はキメが細かくしっとりとしている。

全体に肉付きもよく、柔らかくて心地よかった。

俺が妹の一番敏感な部分に舌を伸ばそうとすると、妹は恥ずかしがってイヤイヤをする。

「お兄ちゃん・・・もう来て・・・」

頬を赤らめながら妹は切なそうに声をあげた。

その瞬間、俺はなんか全身の血が逆流したような感覚に襲われる。

(今、俺の下で俺のペニスの挿入を懇願しているのは、俺の実の妹なんだ)

そう思うと吐き気にも似た罪悪感と、背徳的な期待感が一気に押し寄せてきた。

(引き返せるとしたら今が最後だろう。ほんとにいいのか?)

そう考えながら、俺はもう後戻り出来ないところまで来てしまったことを実感した。

俺はせめて最悪の事態だけは避けようと、ベッドの下の物入れにあったはずのコンドームを探す。

(あれ?無いな)

俺が上半身を乗り出し、ベッドの下に手を伸ばしてモゾモゾしていると、妹は目を開け、俺の腕を引っ張りながら「そのままでいい。来て・・・」と言った。

再び妹と向き合ったとき目が合った。

その短い時間に色んな感情が交差する。

妹は覚悟を決めたかのように目を強く閉じ、俺の腕をギュッと握った。

一瞬の葛藤の後、興奮のあまり力ずくで挿入しそうになる自分をコントロールして、俺は妹に恐怖感を与えないように、ゆっくりと入り口にペニスを持っていった。

そのままゆっくりと妹の中へ入っていく。

温かく潤った妹の膣の中に。

「はぅ・・ん・・・」

妹の口から思わず声が漏れた。

俺はその唇を塞ぐようにキスをする。

妹の性器は意外にすんなりと俺のペニスを受け入れた。

1/3、半分、そして全部。

しっかりと深く、俺は根元までペニスを差し込んだ。

そこ(妹の膣の中)はしっとりと湿って、温かいというより熱いくらいだった。

妹はもう俺の首に自分の両腕を巻きつけて、俺の唇を貪りながら、たまらずに声を出す。

俺は何か妹に伝えようと言葉を探すが、結局何も言えずにただ強く唇を吸った。

そのまま舌と舌を絡めながら、俺はゆっくりと腰を動かした。

(これはただ自分が気持ち良くなりたくてするセックスじゃなく、妹の傷付いた心を癒すための行為なんだ)ということを強く意識して、優しく、ゆっくりと。

それに俺はこの時、前の彼女と別れて半年近くが経っていて、たまに後腐れのない女友達とセックスするくらいで、ほとんど性的な刺激がなかったので挿入しただけですぐに射精感を感じていた。

しかし妹の口からは、俺が今まで想像すらしなかった“女”の部分を感じる声が出る。

俺の腰の動きに合わせるようにして喘ぎ声をあげ、まるでゆっくりとした動きがもどかしいかのように両腕と両足で俺の体を強く締め付け、体全体で俺を受け入れようとした。

「ぁんぁん・・はぁはぁ」

妹の口から漏れるその喘ぎ声は、俺を限界まで興奮させた。

やがて妹は「お兄ちゃん・・もっと(強く)・・・」と切なそうに俺に訴えた。

もうすでにピークを何度も我慢していた俺は、爆発しそうな感情を抑え動きを早くする。

自分でもビックリするくらいの持続力で、俺は何度も何度も妹の中へペニスを差し込む。

途中で自制が効かなくなり、相手によっては痛がるかもしれない強さで突き立てる。

それでも妹は痛がるどころか、一段と声をあげ俺を受け入れた。

やがて俺の本当の限界が近づいてきた。

妹も眉間にシワを寄せて、必死に何かを耐えているような顔をしている。

「ぁう・・お兄ちゃん・・ぃい・・く」

妹に最初のピークが来たようだ。

俺はさすがにこのまま中でイッてしまってはマズいと思い、最後の瞬間、腰を引いて妹の中からペニスを抜き取ろうとした。

「あん、いくぅ・・!」

妹は最大限に声をあげ、俺の体を離さないように締め付ける。

(うっ)

俺は危うく妹の中で射精してしまいそうだったが、なんとかギリギリのとこで体を離し、妹の下腹部へ大量に射精した。

それは本当に驚くくらい大量の放出だった。

なんか自分の中の体液が全部出てしまうかのような。

そんな射精だった。

俺の体は全身がブルッと震え、心臓が爆発しそうに鼓動する。

そして、そのまま俺は妹の横にうつ伏せに倒れ込んだ。

シーンとした暗闇の中に俺と妹の荒い息遣いだけが響く。

しばらくは二人とも何も言葉に出来なかった。

その時は後悔よりもなぜか充実感を感じた。

妹の方を見ると、軽く目を閉じ、余韻を味わっているかのような顔をしている。

俺は体を起こし、ベッドの下からティッシュをとって、まず最初に妹のお腹に溜まった自分の精液を拭い取ってあげた。

ティッシュが何枚もいった。

妹の体は、俺の汗と妹自身の汗と色んな体液が交じり合ってベトベトだった。

妹が目を開け、視線が交じり合う。

どちらからともなく俺と妹は微笑んだ。

「お兄ちゃん、いっぱい・・」

妹は自分の体に出された俺の精液の多さに驚き、笑いながらそう言った。

俺は(まるで童貞の中学生みたいやな)と恥ずかしくなり、「うるさいよ」とか「久しぶりで・・」とか訳のわからない言葉をゴニョゴニョ言って誤魔化した。

妹にもティッシュを渡して二人で後始末した後、俺たちはまた無言で抱き合った。

そしてそのまま長いキスをした。

今度は舌を絡めずに、ただ唇を触れ合うだけのキスで。

そして、そのまま結局昼前まで二人とも眠り込んでしまい、再び目が覚めると、二人で狭いワンルームのミニキッチンに並んでトースターを焼いたり、目玉焼きを焼いたりして(朝兼)昼食の準備をした。

食事をしながら妹と俺は、また色んな話をした。

それは昨夜の陰鬱な話と違って、かなり前向きな話だった。

昔の思い出の話、俺が実家を出てからの出来事、仕事の話、休日の過ごし方、最近出来た話題の店の話・・・。

さっき自分たちが体を重ねたことだけは、あえて二人とも口にしなかった。

色んな話をしながら俺は(そしてたぶん妹も)頭の片隅で別のことを考えていたりした。

当然一番頭の中を支配しているのは、妹と俺が関係を持ってしまったという事実だ。

それはでも今でもうまく言葉で説明出来ない、複雑な感情・・・。

後悔とも、自責の念とも、懺悔とも、満足感とも、達成感とも全く違う・・・。

あえて言うなら混乱と安堵感のような、相反する感情が交互に襲ってくるような、そんな今までに経験したことのない精神状態だった。

その後しばらくして、妹は実家に帰って行った。

今度は妹が着替えるとき、最初から背中を向けていた。

セックスが終わったときベッドの上でした長いキスの後、俺と妹はこの日、一度も触れ合うことすら出来ずに別れた。

妹の帰り際、俺は「もし元彼となんかあったら、すぐ俺に連絡しろよ」とだけ言った。

しかし妹は、「間違えてもお兄ちゃんは手出さない方がいいよ」とおどけた顔で告げる。

どうやら俺が頑張っても、力で勝てるような相手じゃないらしい。

「それでもいいから連絡しろ!」

俺はちょっと妹にバカにされたことに抗議し、兄としての威厳を保つため、強く言って聞かせた。

これが初めて妹と俺が結ばれた日の出来事。

もちろんもう1年以上も前のことなので、少し記憶が曖昧な部分もある。

それに俺が勝手に脳内補充したシーンも少なからずあると思う。

でもだいたい起こった出来事と、俺の心理状態はこんな感じでした。

長々と読みにくい文章書いちゃって、すみませんでした。

最初はこれ書き終わったらスッキリするかな?って思ってたけど・・・。

なんかこう、微妙な感じっすねw

感度が良すぎて失神しちゃったメル友

メル友に会いに、週末上京。

夜景が見える高層階に部屋を取って、夜、ロビーで待ち合わせた。

ケータイがブンブン唸って、着信画面を見ると彼女から・・・。

『今ロビーに着いたよ~』

『わかった、降りてくよ』

上着を羽織ってロビーに降りていくと彼女が待っていた。

仕事上がりの彼女は・・・。

「お腹がすいた~どこのお店で食べる?」

「どこでもいいよ、おいしい食べ物ならなんでも」

二人で夜の街をてくてく歩き、イタ飯屋に入る。

彼女と会うのは二回目、まだぎこちない会話をしながら運ばれてきた料理を摘み酒を飲む。

自分より年上で性格は結構さばけてて、付き合ってる彼氏以外にも男がいるみたい。

自分と彼女は身体の関係は勿論なくって、自分は敬語で会話をしてるくらい。

楽しい会話と食事を終えて一旦ホテルの部屋に戻り、最上階のバーに行く。

彼女はお酒が大好きで、自分の2倍の量の酒を飲んでるにも関わらず・・・。

「いつもはもっと飲むんだよ~」

「本当に?すごいねぇ、もう俺はイッパイイッパイですよー」

「でも今日は結構酔ってきたかなぁ」

「そうかぁ、今日はもう疲れてるんだねぇ」

そんな他愛のない会話をしてるともう12時をとっくに過ぎてしまってて・・・。

「あー終電もうなくなっちゃった」

「そうだねぇ、部屋に泊まっていくといいよ、会社もここから近いんでしょ?」

「うん、近い近いここから15分くらいで着くと思う」

「じゃぁ、泊まっていけば?」

「お言葉に甘えてそうしようかなぁ、ベッドも広かったし」

この時点で自分は彼女の身体を求めていなかった。

仲のいい友達だったし、自分は既婚者だから相手もそう思ってないだろうと勝手に思ってた。

部屋に戻ってミニバーに合ったワインを飲みつつ、彼女と会話してると・・・。

「このワインおいしいねぇ~」

彼女カパカパ飲んでる。

10分足らずでもうビンの底が見えてきた。

「でもねぇ、この前失敗しちゃってさ、酔っ払って会社の同僚の男の子襲っちゃってさーw」

デヘヘと笑ってる。

「え、襲ったw?それでどうしたの?」

「まぁ未遂で終わったんだけどね、なんとか誤魔化したのw」

そのとき自分の股間がムクリと動いた。

(あ、しちゃってもいいのかなぁ?いいんだよねコレ?下ネタふってるし・・・)

彼女は背が低くて、体型は普通、胸もそんなに出てない。

理想のタイプとはかけ離れてたんだけど、最近嫁とセックスしてない。

っていうか、月1くらいしかしてないんで溜まってたのもあるんだろうな。

彼女がシャワー浴びてる間、なんかそわそわしてしまった。

バスローブを着た彼女が出てきて、自分もシャワーを浴びて出てくると、「もう眠~くなってきたぁ」とベッドにダイブ。

そのまま中に入り込んでくつろぎ始めた。

時間を見るともう25時を過ぎてる。

そりゃあんだけ飲んでこの時間なら眠くなるわ。

自分も眠いんだけど、やはり身体が浮いたような状態で寝付けない。

隣にメル友とはいえ、そんなに喋ったことない女性が寝てるんだし。

少し時間が経つと彼女の寝息が聞こえてきた。

照明を絞って薄暗い部屋の中をふと見ると彼女の胸が呼吸で上下してる。

仰向けの体勢から彼女が寝ている方に横向きになって、そっとバスローブの胸の位置に手を置く。

心臓がバクバク股間のアソコもはち切れんばかりにギンギンになってたな。

彼女は気付かないので襟を軽く引っ張って、片方の胸を露わにさせBカップくらいの大きさの乳房を揉んでみた。

彼女はとても色白で乳首もピンク色、ますます興奮してきた。

反応がない。

しばらく揉みながら乳首を指先で転がしてると彼女の寝息が変わった。

「ん~・・・ぅう~ん」

甘い吐息と喘ぎ声が混ざり始め、彼女は目が覚めたようだ。

バスローブを両側に引っ張り完全に胸を露出させると片手で乳首を転がしながら、反対側の乳首を吸うと・・・。

「ぁあっうう・・ん・・あは・・んん・・・」

彼女が感じ始めてきた。

乳首を吸い、舌で転がし唇で挟む乳房を掴んでいた手で背中腰太股と優しく撫で回していく。

「はぁ・・はぁ・・はぁん・・いいぃぃ・・あぁ・・・ん」

彼女はバスローブの下に何も身に着けていなかった。

臍の下から股間に向けて指を這わせていくと小さい丘に茂ってる陰毛に触れたからだ。

自分の指が股間に近づく度に彼女の身体はピクピク反応する。

散々焦らして指を谷間に這わせて下に滑らせていくと暖かい蜜で一杯になっていた。

中指ですくってクリトリスの上を軽く一回りさせると・・・。

「はぁっあああぁぁあぁぁ」

彼女がひと際大きく悶える。

優しく刺激しながら攻め続けているとピクピク身体を痙攣させながら喘ぎ声を漏らす。

「ぁあああっはぁっはぁぁィックぅぅ・・イックイっちゃぅ」

彼女の身体が発汗しはじめ腰を浮かせながら痙攣してる。

乳首を吸いながら中指の動きを早めて時々溢れる蜜壷に滑り込ませる。

「あぁっイクっイクっんんーーーーーーーーーっっ」

彼女は絶頂を迎えた後も自分は指の動きを止めず、蜜壷からはさらに蜜の量を増やしていた。

「はぁっはぁっ・・・んはっあぁっあぁ・・」

ここで自分の上半身を起こして彼女の両足を広げ、片腕で片方の太股と腰を固定しながら、もう片方の腕で片側の足を固定すると彼女の股間が薄明かりの中で露わになった。

蜜壷の周りは蜜で光ってる毛も薄くて形がくっきり分かるなんか外人みたいにツルツル。

「ぃやあ・・恥ずかしいぃ・・」

両足をM字開脚した状態で腰を抱えられてるからお尻が宙に浮いている。

そのお尻の中央に中指を立ててゆっくりと蜜壷の中に沈めていく。

「ぁああああっ」

ゆっくりと蜜壷の中を掻き回すと彼女の腰が動き始める。

「ああああ・・ああぁ・・は・・ぁああ」

中指第2関節を立てて、壷の上を強弱をつけて上下させると彼女の声が大きくなった。

「あぁっああっぁあっ気持ちイイっイイっ」

5分もしないうちに彼女はまた絶頂を迎えて痙攣。

それからしばらくGスポットやらアナル側をこれでもかというぐらい掻き回し続けた。

どうやら彼女は一度イクと早い時間で絶頂を迎えるタイプらしくSな自分に火がついてしまった。

「あぁっぁあっあぁっあぁっはあっまたイクっ!イクっイクッぁああああああーーーー」

彼女は自分ばかり攻めてずるいずるいと言いながら、枕を抱き締めて快感に捕われ絶頂へと導かれていった。

それから彼女が横に仰向けにと体勢を変え、四つん這いになったりお尻を突き上げながら感じまくって、自分の攻めを堪能してるのかなぁと思ってた。

「ちょっ・・休憩しよっ・・はぁっねっ?・・はぁっ」

小1時間近くしてたからそれもいいかなと思い。

「うん、いいよ」

返事をして煙草に火をつけたままベッドにあぐらかいてポーっとしてた。

ハァハァ言ってた彼女はグラスに残ったワインを飲み干し、ソファで煙草を吸い終わった後ベッドに帰ってきて隣で横になった。

手を横になってる彼女のお尻に伸ばし、そのまま愛撫をする指を股間に滑らせてみると、相変わらず密が溢れてる。

「ぁあん・・」

彼女は一声漏らすと手を自分の肉棒を優しく掴んで下着の上から上下に扱き始めた。

一息ついてたからすっかり大人しくなってしまってたけど、彼女に扱かれてるとムクムク大きくなってきた。

大きくなると共にピンクの亀頭が下着の上からこんにちわと現れる。

「ちょっと・・なんかすっごく大きくない?◯◯の。パンツからはみ出てきたよw」

「ん、まだ半立ちだよ」

「え・・」

彼女の細い指先で弄られるように扱かれると完全に怒張した自分の肉棒を見て彼女がなんだか呆然としてる。

自分のは結構でかい部類に入ると思う。

今まで関係を持った女性が皆同じ様な台詞を言う。

「でかい」と。

おもむろに自分の下着を脱がし・・・。

「ちょっ・・なにこれぇ、こんなの今まで見たことないw私の手首と太さおんなじじゃんw」

そう言いながら片手で扱き、もう片方の手は亀頭を指先でゆっくりとクルクル撫で回していた。

「こんなに大きいの入るのかなぁ・・・」

なんとなく嬉しそうな表情を浮かべて四つん這いの様な体勢になり、舌を出して亀頭を舐め始めた。

彼女の舌は長くて亀頭に涎を纏わりつかせながら生き物のような動きをしていた。

なんかすっごく気持ちいい。

彼女の髪の毛に隠れてよく見えなかったけど、亀頭を口に含んで舌で舐め始めた。

「んっ」と声が漏れてしまったくらい彼女のフェラは上手だった。

片手で優しく扱きながらゆっくりと上下に咥えながらストロークしている。

ジュバジュルルルと唾液を肉棒に纏わりつかせて耳でもイヤらしさを楽しませてくれる。

自分は遅漏なのでフェラでイクことはないけど、彼女のフェラは風俗で仕込んできたんじゃないのかと思うほど巧みなモノだった。

重ねた枕を背に足を伸ばしている様な格好の自分の股間に四つん這いでフェラをしている彼女。

お尻の丸みからくびれた腰のラインを眺めながら股間に視線を移すと頭がストロークしながら前後左右に動いてる。

チュバチュバ聞こえてきて、なんか気持ちよすぎて頭がクラクラしてた。

「んはぁ・・食べきれないのぉ・・」

そう言いながら口の奥深くまで何度も咥えようとしている。

その台詞と行為にムラムラした自分はベッドの上に立ち上がって彼女の頭を両手で添えた。

仁王立ちの状態で彼女は膝立ちになり、自分の肉棒を舌を出して下から舐めあげてる。

口に咥えてしゃぶり始めた時、頭を押さえて喉元奥深くまで肉棒を突っこんだ。

「ん・・グフッ・・ゴホッ・んん」

亀頭の先が喉の奥に当たっている感触が伝わってきた。

ゆっくり腰を引いてまた奥に当てる彼女は苦しそうな表情を浮かべるものの口から離そうとはしない。

普通そんな事をすると今までの相手は引き離して必ずむせるのに彼女は咥えっぱなし。

ちょっとS心に火がついて彼女の髪の毛を掴み強引とも思わせる勢いでイラマチオ。

「んぐっ・・んんっ・・んぐうっ・・」

口元から涎が垂れてきて乳房に落ちる。

自分に好き放題にされる彼女を見て興奮度が上がる快感も半端じゃない。

「ジュボッジュボッキュボッ」

汁っ気満載の擬音が部屋に響き、興奮しまくった自分は尚も彼女を苦しませる。

しばらくその光景を楽しむ。

「エホッ・・ゲフォッ・・んはぁっはぁっはあっ」

彼女の口から引き抜いた肉棒は涎でべっとべとな状態で、自分の太股まで垂れてきてた。

涙を浮かべながら目をトロンとさせた彼女は口を開けた状態でこちらを見ながら肩で息をしていた。

大きいソファに移動してハァハァ言ってる彼女を股の間に座らせる。

「はぁっ・・はぁっ・・んぐっ」

再び肉棒を口に含ませると彼女は自発的に深く咥え始めた。

「んぐっ・・んぐっううぅ」

奥まで咥えたと同時に髪の毛を掴み押さえつけ、左右に揺さぶる行為を何度も繰り返し、ますます興奮覚めやらぬ自分。

その行為を嫌がらず従順になってる彼女だけど、時折肉棒を離し「んはぁっ」と大きく呼吸していた。

手コキをさせながら亀頭を舌を出して舐めまくらせてると段々とイキそうになってきた。

「んっ」と声に出てしまう程、彼女のテクがすごい。

ツボを抑えてるかのようだ。

「なんだかイキそう、口に出してもいい?」

涎で顔がテラテラ光ってる彼女が・・・。

「うん、いいよぉ・・出してぇ」

フェラと手コキでイったことがないのにとても信じられない出来事だった。

「ジュッボッジュッボッジュッボッ」

彼女が手コキと同時に咥えながら上下に頭を揺らす姿を見ながら限界が近づいてきた。

「あぁ・・もうイクよイクよ」

イク寸前まで我慢しながら彼女の喉奥に向かって勢いよく射精した。

「ドクッドクッドクッドクッ」

すごい快感が脳天を貫いて、女性みたく喘ぎ声が出るんじゃないかと思った程だった。

無意識に彼女の頭を押さえ込んでた手が緩み、彼女はゆっくりと上下運動をして余韻を楽しませてくれた。

その余韻の途中でもドクッドクッと射精が止まらなかった。

こんなに気持ちがいいのは何十年ぶりなんだろうかとも思った。

彼女はゆっくりと口を肉棒から離し、こくんこくんと精液を飲み干していた。

肉棒を手に掴んでゆっくりと扱きながら彼女が言った。

「はぁはぁ・・すっごいたくさん出たねぇ気持ちよかった?」

「うん、すごい気持ちよかったよ苦しくなかった?」

ワインのボトルを取りラッパ飲みしてクチュクチュしながら飲み込んだ後、彼女が言った。

「苦しかったーっもう無理矢理奥まで突っ込んでくるから呼吸ができなかったもん。ムフー」

「ご、ごめんね」

「でもねぇ、私ってドMだからさあんな状況でも興奮しちゃうんだよねぇw」

「そうなんだw・・ていうかセックス好きだよね?」

「うん!もう淫乱だと思うwフェラも大好きだから何時間でもしちゃうw」

彼女のドMカミングアウトを聞いて自分もまた興奮、肉棒を弄りながらまじまじと見つめる彼女。

「でも◯◯のコレすごいねぇ、まだカチカチだよぉ~」

尿道を舌の先で刺激してから亀頭をペロンと舐めてくる。

「うん、おいでよ」

「えw・・・」

彼女は嬉しそうに微笑むと自分の上に跨がってきた。

亀頭が乾いてうまく入るかなぁと心配したけど。

アソコに先っちょが触れた時、蜜が溢れててそんな心配も一瞬で消えた。

亀頭全体を蜜で絡ませゆっくりと彼女が腰を落としていく。

「・・・ん・・あ・・あぁ・・ぃた・・」

ぬぬぬぬと彼女の中の暖かい肉襞に包まれていく。

中は狭く、きつい感じがした。

「・・はぁはぁ・・入ったねw」

彼女はそう言うとゆっくり腰を動かし吐息と共に喘ぎ声を出し始めた。

「あぁっ・・おっきい。◯◯のがアソコ一杯に広がってるのぉ・・」

自分の肩に手を添えてスローな動きで腰をうねらせる彼女、その後ゆっくりと腰をストロークし始めた。

「ぁはぁっ・・ぁあっ・・あぁっ」

「どう?痛くない?」

「うん・・だいっ・・じょうぶ・・はぁ・・あぁ」

彼女の腰に手を添えて動きに合わせてストロークを早めてみる。

「ああっぁあっぁああっ・・ちょっ・・すごいっすごいぃ裂けちゃうよぉ◯◯~」

クチャックチャッって音が聞こえてくる。

結構蜜の量が多いのがわかった。

動きもスムーズだし、無茶しても大丈夫だろうと判断。

数分もしないうちに彼女が豹変し始めた。

「奥・・奥に当たって・・イイッイイッイクイクイッちゃう~イッちゃうよ~っ・・」

身体を後ろに仰け反らせて硬直させピクピクと痙攣している。

ハァハァ言いながら彼女は自分にもたれかかってきた。

(なんかあっという間にイっちゃったなぁこの人。まだまだこれからなのに)

以前、別のコと仲良くなった時、そのコも感じやすい体質で攻め続けてたら失神してしまった事があった。

彼女も同様、いやそれ以上に感じやすい体質だ。

このまま彼女を攻め続けてくとどうなるのかな。

目標が出来た。

再びS心に火がついた自分。

腰に当てていた手を小ぶりなお尻に移し鷲掴み、そのまま下から突き上げピストン運動開始。

「あああああぁあぁぁぁぁああぁあぁ」

彼女が必死になって自分にしがみ付いてくる。

「ちょっ・・ま、まって・・ぁああっだめぇっっぁああっ」

硬く目を閉じて喘ぎ声を出す彼女の口は常に開きっぱなし。

髪の毛を掴んで強引にディープキス。

「んふぅっむふぅっあぁぁあっ」

何かを言おうとしてるけど口を塞いでるから何言ってるのか判断できない。

当然鼻呼吸になるからむふむふ言ってるだけ。

それでも下からの突き上げは止まらないから、鼻呼吸じゃ追いつかなくなる酸素を求めて離れようとするが、自分が髪の毛を掴んで後ろから押さえ込んでるので離れられない彼女。

散々藻掻いて髪の毛を掴んでいた手の力を緩めると口元がズレた。

「んはああぁっはぁっはあっはあっ」

彼女の顔がピンク色になってた。

「はぁっ・・もうっ・・酸素が・・足りない・・はあっはぁっあぁっあぁっあぁっ」

再び上り詰めた彼女。

「・・すごいイイっすごいっ・・イクゥぁああああああっ」

女性上位だと楽だから冷静に彼女を見ていられる。

突き上げながらも彼女に腰を振らし前後左右上下と目まぐるしい動き・・・。

「ぁあっあぁっもうダメっダメっお願いっダメェっ」

彼女は冬だけど暖房が止めてあるのにも関わらず汗をかいて、身体を相変わらずピクピクさせている。

身体を起こし彼女を持ち上げソファの上に横たわらさせて正常位の体勢に。

片足を上まで持ち上げて肉棒を再び蜜壷に差し込み怒涛の如く撃ち込み始めた。

身体を仰け反らせ声にならない声を上げる彼女、その視線は自分を見ず宙を彷徨ってるかの様。

「・・・ああああああぁあああぁっダメっいやあぁあああ」

彼女に打ち据える肌と肌の音が響き、喘ぎ声もさらに大きくなった。

「気持ちいい?」

「うんっうんっあぁっ気持ちイイっすごいっすごいっああっああっ」

何度目か分からない絶頂を彼女が迎えながらも、奥で腰を回転させつつ撃ち込み続けると・・・。

「だめぇっもうっ私壊れちゃうよぅっああっああっああああぁ・・・」

頭を左右に振り続け自分の腕を必死になって掴んでいた手の握力がふと緩み彼女の腕が落ちた。

彼女の動きが止まり、顔を覗き込むと少し開いた唇の端から涎が垂れていた。

失神してしまった様だ。

まさか失神するとは思ってなかったけど(結構慌てた)実際目の前で起こるとなにやら達成感が湧いてきた。

ゆっくりとストロークさせながらテーブルに手を伸ばし水を飲むふと時計を見ると4時前!

(もう朝じゃん!)

流石に眠らなきゃ起きてからの予定が狂うと思い、彼女を起こすことに。

頬をぺちぺち叩きながら声をかける。

「おーいおきろよ~、おーい」

目が少し開いた彼女。

「ん・・ぁ、あれ?・・どうしたっけ?私寝てた?・・」

状況が把握できてない彼女に、「イキすぎて気を失ったんだよ、涎たらして」と教える。

「え・・あぁ、ホントに?あっまだ繋がってるじゃんw・・」

上半身を起こして口元を腕で擦って照れ笑いしながら唇から舌を出してた。

「失神って・・初めてかもw」

「うん、いきなり動かなくなってたからねぇ」

「いやー、気持ちよすぎて訳わかんなくなっちゃったー」

「何回イったかわかんないでしょw」

「うん、わかんないw」

「って言うかさ、もう4時だよ、そろそろ寝ようか。明日も仕事でしょ?」

「え、もうそんな時間なの?徹夜はしんどいから寝なきゃね・・って、さっきから何腰動かしてるのよぉ」

彼女の腰を持ってゆっくり動かながら会話してた。

「だって動かしてないと萎んじゃうでしょ?」

「もう・・寝るんじゃなかったのぉ?」

「うんwそうだねシャワー浴びて寝ようか」

クスクス笑いながら彼女はキスをしてきた。

自分の舌に長い舌を絡ませ、腰をゆっくり回転させながら・・・。

初めての王様ゲームで童貞告白したら奪われた

初めてした王様ゲームは今だに覚えてます。

高校の頃、俺はマジメな学生だったんですけど、今で言う『遊んでる連中』とも仲が良かったんですよ。

んで、ある日の放課後、連中の一人のAに、「合コンの人数が足りないから来てくれ」とお願いされました。

基本的に合コンは嫌いだったし、家に帰ってFFをしたかったので断っていましたが、結局断りきれずに参加しました。

参加した男は俺、俺を誘ったAに、その友達のB、Cでした。

カラオケ屋で女の子らを待っていると、ABCはなにやら作戦会議を開いています。

よく聞いてみると、ガンガン飲ませて王様ゲームに持ち込もうってことでした。

しばらくして女の子達(四人。みんな同い年の高校生、セーラー服!)が来ました。

自己紹介が終わって、まずは飲みながらカラオケタイム。

当時の俺は王様ゲームは知ってたけど、なんだか嫌だな~と思ってました。

だから、カラオケで終われーと思ったんだけど、やはり終わらず王様ゲーム突入!!

最初は他愛のない罰ゲームばかりでしたが、3巡目あたりから過激になりました。

王様A「2番(俺)のアソコを4番(順子)が舐める!!」

いきなりのヒートアップに女子から文句が出ると思ったのですが、女子は皆A狙いで、Aに嫌われたくないというおバカな理由から、どんな命令にも従うつもりのようでした。

童貞の俺は恥ずかしかったので、「いや~、キスくらいしかしたことないから勘弁してくれよ~」と断ったのですが、それがまずかったみたいでした。

『童貞だからフェラを許して』と、王様ゲームにあるまじき言い訳をした俺にはそれ相応の制裁が待っていましたw

なんと、女子高生4人組(順子とD子、E子、F子)の当時のブームは筆おろし!!!

知らなかったとはいえ、ライオンの檻に放り込まれたウサギ状態です。

俺はみんなに取り押さえられて、順子のフェラを受けることに。

俺のジッパーを下ろして息子を取り出す順子。

順子は当時としては珍しく色白で、髪は赤茶に染めてる美人さんでした。

とはいえ、この状態で童貞の俺には息子をマックスにすることなど出来ず、ABCから冷笑を買いました。

しかし、順子のプライドは傷ついたらしく、他の女子に目で合図し、D子は俺の乳首を摘み、E子は首筋や耳責め、F子はディープキスをしてきました。

さすがに俺の息子も成長してきました。

さらに順子のバキュームフェラ炸裂!!!

マジ恥ずかしかったんですが、悶えまくりの俺。

Aはその様子に大ウケ!

A「筆おろしてやれよw」

順子はフェラで興奮したのかあっさりオッケー!!

俺はパニック!!

だけど、あっさり騎乗位で順子に乗られて、ガンガン腰振られて、あっという間にイキました。

はい、瞬殺です・・・。

その後、みんなでホテル行きました(ここも制服オッケーでした)。

2回目のエッチは乱交でした。

若者の性は乱れてるなー、と思った次第です。

マンスジを見せつけながら浮気セックスしてた彼女

俺は最近、リアルタイム動画を配信するライブチャットにハマっている。

その配信されたエッチな生放送のライブチャットの動画を保存し、公開しているネットを見つけた。

そのサイトを知ってからは毎日のように覗き、夜はお世話になっていた。

女の子が知らない人に見られ、コメントをされることで羞恥心と快感を得ているその事実が妙にやらしく、俺は好きだった。

その日もいつものようにサイトで更新された動画を物色していると、『彼氏がいる色白美少女と自宅SEX』というタイトルが目に入った。

その時付き合っていた彼女がいたので、寝取りに興味があり、いつものように再生ボタンをクリックした。

パソコンを弄っているイケメンから始まる動画。

ボカシもない無修正が売りの優良サイトだ。

インターホンが鳴ったので男は玄関まで小走りで移動した。

カメラからは左にベッドと窓、右にテレビや本棚が見え小さな一人暮らしのようだ。

「お邪魔しまーす」

可愛らしい声で画面に映ったのは、紛れもなく俺の彼女だった。

ワンピースに青いジャケット。

見覚えのある格好と声、そして顔。

Sっ気が強そうな目つきにロングヘア。

高身長の彼女だったが、見た目とは裏腹にドMでエロい。

俺自身が付き合ってるのが奇跡と思えるくらいの容姿だった。

「あれ?何これ?」

カメラに気付いた彼女が画面にアップで映る。

この時点で確定した。

目の横の黒子。

釣り気味の目。

そのどれもがドンピシャで彼女だった。

「これからすること。ネットで知らない男達に自慢しようかなって」

イケメンが彼女の髪を撫でながらやらしい手つきで腰に手を回す。

「どういうこと?でも知らない人ならいっかぁ」

少し考えれば、将来ずっと残るであろう動画を撮られる事も分かっただろうが、彼女は少し頭が足らない子だったらしい。

ぺちゃぺちゃと音を立てながら激しいキスをする2人。

俺は呆然と見ていることしか出来なかった。

(何、この状況?てかこの男誰!?昨日会った彼女は、もうこの動画を撮った後だよな?)

色々な思考が脳を駆け巡る。

それと共に、もっと見たいという衝動に駆られた。

キスが終わると男がベッドに腰掛け、男の脚の間に彼女が座った。

彼女はジャケットを脱がされ、ワンピースの上からキスをしながら揉まれる。

彼女はEカップで、真っ白な柔らかい乳房、小さな乳輪に少し黒い乳首であることを俺はよく知っていた。

「気持ちいっ・・・えへへ」

男の顔を見ながらデレデレと微笑む彼女。

徐々に服を脱がされ、下着姿となった彼女。

全国の男に見られている事を知りながら何の抵抗もなく痴態を晒す彼女に俺は興奮していた。

ブラが外され、胸が露わになった。

両手で胸の先端を隠してはいるが男はテクニシャンに彼女を悦ばせる。

「んぅ・・・あっ」

俺とのSEXでは出さないやらしい声をあげる彼女。

快楽で股が緩み、水色のパンティがチラチラと覗く。

両手も力が抜けたのか男の膝に乗せ、身を任せるように男にもたれる。

「Aちゃん凄い敏感な身体だね。彼氏に触られてもこんなんなるの?」

「えー?彼氏よりB君の方が上手気持ちいいよ」

男は彼女の太ももや脇腹、お腹など身体中を弄りながら彼女の胸を楽しみ、彼女の乳首に顔を近づけ、チュパっと音を立てて吸う。

彼女はビクビクと身体を震わせ、身体をよじる。

舌先でチロチロと舐めてはチュパチュパと赤子のように吸い、口に含みながら胸を鷲掴みし揉みしだく。

彼女はいいように触られていた。

反応は俺の時とは大違い、マグロに近い彼女がイケメン男に胸を責められるだけで快感を得ている。

「こっち来て下着脱いでくれる?お尻カメラに向けてさ」

そう言って男に手を引かれ、カメラの前に来る2人。

彼女の下半身が映りお尻を画面に突き出した。

下着越しに分かる濡れ具合。

マンスジが分かるほどピチピチの下着で、男に指先で触られると反応する彼女。

トントンと指で割れ目を叩くと糸が引いた。

「恥ずかしいよー」

そう言う割りにはノリノリの彼女は、割れ目をなぞられる度にビクビクと反応する。

そして男が下着を脱がし、ついに彼女の恥部が全国の男に晒された。

トロトロに溢れた愛液。

ピンク色の肛門。

彼女の恥ずかしい所が近距離で露わになってしまった。

男は両手で彼女のお尻を撫で、引っ張るようにお尻の肉を広げた。

パックリと恥部が丸見えになり、性器の穴が見える程広げられた。

少しカメラから離れた彼女をそのままの格好にし、男が後ろからお尻に顔を埋めた。

ぺちゃぺちゃと瑞々しい音を立て、スルスルと男の指が彼女に入っていく。

「あんっ!やぁ・・・あっあっあ」

2本の指をストロークし、掻き混ぜるように彼女の中を犯していく男。

「あっあっ・・・イクぅ」

果てそうな彼女だったが、彼女がイク瞬間に寸止めして、男は指マンをやめた。

「えっ・・・なんで?イキたいよ」

振り向いて男を見つめる彼女。

「じゃあ俺の舐めて大きくして?チンポでイカしてあげる」

ぱぁっと明るくなる彼女の顔。

嬉しそうに立ち膝で男のジーンズを脱がせる。

ブリーフ越しにもっこりと膨らむ男のペニス。

この時点で俺の負けだった。

ボロンと巨根を出す彼女。

トロンとした表情で男の竿を撫で始める。

「こんなおっきいの初めて・・・痛そうだなぁ」

微笑みながら男の玉袋をペロペロと舐め、竿をしごく。

玉から竿の先端、裏側を丁寧に愛おしく舐める彼女。

「痛くないよ。気持ちいいから。楽しみ?」

彼女の髪を優しく撫でる男。

「うんっ!」と可愛い笑顔で答える彼女。

そして、反り上がりヘソまで伸びた男のペニスを握りながら先っぽにキスをする彼女。

口先でジュポジュポと音を立て、口を開け喉の奥まで咥えた。

それでも入りきらない男のペニス。

ゆっくりと吸いながら激しい音を立ててストロークする。

「ホントに大きいー!フェラするだけで濡れちゃうかも」

笑顔で言うが、先程からもう洪水状態だったんじゃないか?

そう思いながらも続きを見る。

俺もいつの間にか自分のペニスを弄っていた。

寝取られるのがこんなにも興奮するのか。

悔しさや悲しさは多少はあるけど、それよりも興奮した。

「それじゃあ入れてあげるね。ベッドに手をかけて?」

男の言いなりに彼女はベッドに手をかけ、ビチャビチャの下半身を男に向ける。

「自分で彼氏以外のチンポ入れるために開いてくれる?」

「恥ずかしいよー・・・」

そう言いながらも男の言う通りに突き上げたお尻を片手で掴み、パックリと広げた。

男は広げられた彼女の恥部に顔を突っ込み、匂いを嗅ぐ。

「すげーいい匂い・・・マン汁も美味しいよ・・・」

イケメンボイスで彼女の身体の所々触る。

彼女は喘ぎながらお尻を震わせる。

そしてついに男は自分のペニスを握り、彼女の割れ目へとゆっくりと奥まで挿入していった。

「はぁんっ・・・!や、やばいよそれぇ・・・イクぅ!」

か細い声を上げて果てる彼女。

俺はそれを自慰しながら眺めるしかない。

彼女は他の男に生で入れられただけで果てた。

「俺のチンポ気持ちいいでしょ?評判いいんだよね・・・。特にカリが女の子の気持ちいいところにヒットするみたいでさっ・・・」

語尾を強めて腰を強く降り出す男。

パンパンっ!と肌のぶつかる音が鳴り響く。

それと共にグチャグチャと液体が恥部から溢れる音も鳴り響く。

「どう?今何人の男がAちゃんを見てると思う?興奮してオナニーしてるんだよ?彼氏も見てるかも・・・」

男が苦しそうに腰を振りながら彼女に喋りかける。

「彼氏にっ・・・んっ・・・見られたらやばいよっ・・・あぁんっ・・・!」

男の言う通り、俺は見てる。

自慰行為をしながら。

「はぁっはぁっ・・・!も、もうイキそう・・・」

男は早くも果ててしまった。

生で挿入し、そのまま奥で中出しをしてしまった。

彼女も果てたらしく、ビクンビクンと身体を震わせた。

そして男は彼女を先程と同じようにカメラの前で恥部を開いて見せるように指示し、彼女は言う通りにパックリと恥部を晒した。

穴が先程より大きく広がり、奥からジュルジュルと精液が流れ出てくる。

俺は動画を巻き戻し、2人が果てるのと同時に自分も果てた。

その後は2人のフェラや指マン、イチャイチャが続いたが、既に果てた俺は嫌悪感や屈辱感で胸が痛くなった。

それでも最後まで見通した。

現在も彼女と会ってはたまにSEXもする。

その度にあの動画を思い出し、「いつもより大きくない?」と彼女に褒められたのは嬉しかった。

俺はあの日から寝取られ属性が新たに身についた。

特急電車で超ビビリながら見たヤーさんの人妻レイプ[後編]

「ひゃぁ!?・・・あっ・・・あの・・・あっ・・・」

腹を撫でまわされ動揺する奥さん。

腹部をまさぐられモジモジと体を揺すっている。

「おぉ・・・女はこんぐらい柔らかい方が良いんだよ、なぁ?」

そう言ってまだ奥さんの腹部をモソモソと厭らしく撫で撫でし続けてんの。

こーなるともう他意ありまくりだ。

「あっ?・・・あぁ・・・あぅぅ・・・」

奥さん苦しそうな声を出してる。

「俺のは硬ぇだろ?うん?」

そう言いつつ奥さんの手をもう殆ど股間の辺りに持って行ってるわけ。

「は、はい・・・え?あっ!・・・そ、そこは・・・」

ヤーさんとうとう自分の高まりを触らせちゃったらしい、奥さんが小さく悲鳴をあげた。

(やべー!やべー!)

あまりの光景に俺は目眩がして思わず窓の外の風景を見た・・・。

するとのどかな田園風景から、またいきなりトンネルに入ってく。

外が真っ暗になるとヤーさんと奥さんの戯れが窓に反射して映んのよこれが。

それがまた超厭らしいつうか、圧し掛かる屈強なヤーさんの背中で小柄な奥さんの体はすっぽり覆い隠されて見えないわけ。

「ちょっとお兄ちゃん!私にもやらせてよっ」

後ろの方で何にも知らないガキがゲームの取り合いしてんのを今でも覚えてる。

「あぁ?どうした?奥さん・・・」

ハァハァと熱い息を吐きながら(いや実際には息は聞こえなかったけど)、すっとぼけるヤーさん。

「だ、だめです!・・・そっそこは・・・あっやっ・・・ああ!・・」

必死にヤーさんの股間から手を外そうとするがいかんせん力の差は歴然だ。

「男は硬くて女は柔らけぇ方がいいんだよ、なあ?そうだろう?」

そう言うとヤーさんとうとう奥さんを抱き寄せちゃったわけ!

ぎゅーっときつく抱き寄せると、強引にキスにもってったんだよこれが、マジ!

あー、この時の衝撃というか俺のテンパり具合は筆舌に尽くしがたいっつぅか、通報しなきゃ!とか止めなきゃ!っつぅ気持ちと、情けないことに変に欲情しちゃってる気持ちで自己統制できず、体が完全に固まって動けねぇわけ。

ほんと動けなかった。

カチーン!って固まってた、金縛りみたく。

屈強な男に抱きすくめられ、奥さんの白くて細い腕だけが苦しそうに見えてるのを鮮明に覚えてる、トラウマ的に。

ヤーさんの頭の動きからしか分からないけど、強引に舌を奥さんの中に潜り込ませてる事は間違いない。

「んぐぅ!ぅぅ・・・ぇぅぅ・・・」

奥さん喉から押し出すような声を出してた。

ヤーさん奥さんの両脚の間に巧みに片方の脚を割り込ませ股を閉じさせない。

で、ヤーさん最初なにやってんのか分からなかったんだけど、何やら内ポケをごそごそやってんのよ。

そしたらニベアクリームの容器みたいな薄べっらい容器を手に持ってる。

(な、なんだ?なんだ?それ・・・)

俺はドキドキしながら見てた。

苦労しながら片手でなんとかフタをこじ開けると。

やっぱりクリーム状の白いもんが入ってんのよ。

本当にニベアみたいだった。

それをネットリと指に絡みつかせると、割り込んでる脚のすき間から奥さんの大事な所に手を差し込んでく・・・。

「むぐ!!!むぐぐぅ!んがぅ!ぐぅ!」

届いた瞬間、奥さん奇声をあげた。

舌を差し込まれてるので声が出せないのだろう。

無情にも電車のカタタン!カタタン!という音に完全に吸収され、ガキ共の所まで声が届かない。

脚がピーン!と突っ張ってたかと思うとカクンガクン!と痙攣したようにバタバタとさせてんの。

手もブルブルと小刻みに痙攣してた。

明らかに尋常な反応ではない。

ヤバ系の薬なのかもしれん。

何度も何度もヤーさん手をスカートの中に潜り込ませ、手を前後させたり、掻き回したりしているのが分かる。

奥さんの履いたサンダルから覗く足の指がキュッキュッと反応するように折れ曲がったり伸びたりしてたのを鮮明に覚えてる。

ふくらはぎに蚊に刺された跡とかあったりとか、そういうしょうもない事まで記憶ってんの何故か。

片手で豊満な乳房をゆっくりとこね回すと青いタンクトップの膨らみが手の動きに合わせてしわになったり盛り上がったりしてるわけ。

ぐっとヤーさんの腕に力がこもるとスルスルと奥さんのパンティが剥ぎ取られてしまった。

ようやくヤーさんの顔が離れた時の奥さんの表情が忘れられない。

トロン・・・として焦点が定まってねぇのマジ。

口元も弛んじゃってて唾液がツーと溢れてた。

ヤーさんおもむろに自らのファスナーを下ろしていく。

(や・・・やるつもりなんだ?電車の中で?)

俺は極度の緊張で吐き気がした。

「ちょっと~!お兄ちゃん!ズルいよ?貸してよ!」とか、この状況下でガキ共まだ言ってんの。

ヤーさんのチンポ見た。

真珠が入ってんのかどうか分からないけど、本当に皮下にポツポツと凹凸があんのよ。

あれ本当に真珠入ってんの?マジで?

で、先端がもうヌメってんの。

亀頭が黒光りしてた。

デカさは俺のとそんなに変わらなかった気がする(俺のが大きいか小さいかはともかく)。

そのチンポにさっきのクリームを塗りたくってるわけ。

実に丹念に塗りたくってんのよ、これが。

だってチンポが真っ白になってんだもん。

塗り終わるとゆっくり奥さんのスカートを捲り上げていく・・・。

色白でムッチリとした太腿が姿を顕わした。

で、ヤーさん奥さんの体を起こしていくわけ。

そして奥さんの腰をちょっと浮かせた。

勃起しまくった自らのチンポの上に座らせようという魂胆らしい。

さっきまで惚けていた奥さん、さすがに危機を察し腰を逃がそうとしてんの。

「だ・・・だめ・・・やめて・・・」

乱れた頭を左右に振ってイヤイヤする奥さん。

「えぇから!こっち来いや!」

苛ついた声でヤーさん奥さんの細い腰を掴み強引に引き戻そうとしている。

前に逃げようと前傾姿勢をとる奥さん。

必死の綱引きだ。

すると今度はヤーさん座らせるのを諦めたのか、自ら中腰に腰を浮かせた。

入口をチンポに導くより、チンポを入口に持っていくつもりらしい。

その時プワーン!と物凄い勢いで対抗列車がすれ違ったのを今でも覚えてる。

ヤーさんが腰を浮かすと前に逃げようとした奥さんの上体が前の座席に投げ出されてしまった。

ヤーさん、奥さんのムッチリとした尻を引きずり戻す。

そして自ら腰を迎えにいくと、グゥゥ!っと前に突き出した。

「あぅ!あぁぁ!」

奥さん悲鳴を確かにあげたが、すれ違う列車の音で無情にも掻き消されてしまった。

挿入と同時に上体が反り返っている。

奥さん目がカッと見開き、前を見てた。

「お!おぅぅ!奥さん!いいよ!・・・奥さん!」

野太い声で咆吼をあげるヤーさん。

腰を掻き回して奥さんの中をじっくり味わっているようだ。

気持ちよさそうにユラユラ揺れてんの。

(ついに挿入されてしまった)

電車の中でとかAVの中の話だと思い込んでた俺は、情けなくも正直このあまりの有様に卒倒しそうになってしまった。

(ありえねぇよ絶対ありえねぇ・・・夢だよ夢・・・ぜってぇ夢・・・)

そんな気持ちだったマジ。

(起きたら淫夢で秋田に着いてんだよ)とか自己逃避してた。

しかし現実はそれを許さねーの。

ひでぇなんてもんじゃない。

「お母さーん!お兄ちゃんがねぇ!ゲーム貸してくれないんだよ!」と今更こっちに来たわけ。

逃げたい!この場から今すぐ逃げたい!夢さめろ!バカ!

何でもするから覚めて!お願い!

「あっ!」

俺の願いも虚しく女の子が二人の交ぐわいを発見し固まっている。

(お、終わった・・・何もかも・・・)

俺は脱力した。

「お・・・お母さん・・・な、何してるの?」と女の子。

戸惑いを隠せないようだ。

「み・・・見ないでぇ・・・見ちゃだめ・・あぁ・・」

奥さんか細い声で言ってんの。

「そうだよ・・・おじさん達、今とても大事なことしてるんだ。あっち行ってなさい」

とかヤーさん恍惚とした声で言ってるし。

「お母さん!・・・この人にお尻くっつけちゃ駄目だよ!・・・いけないよ!」と女の子。

この行為の本当の意味が分からなくても非道徳な行為だという事は分かってるようだ。

「何してるんだよ!お前!やめろ!」

異変に気付いた兄貴が来たんだよ、これが・・・。

(しゅ、修羅場だ・・・これ以上の修羅場はねぇ)

この期に及んで寝た振りしてる俺って・・・。

(死んだ方がいいな・・・田沢湖に身投げしよう・・・)

そんな気持ちだったマジ。

後からあーすれば良かったこーすれば良かったと思っても、もう全てが遅いのだ。

後悔先に立たずである。

「お尻くっつけないで!離れて!」と女の子の悲鳴。

「ミーちゃん見ないでぇ・・・やめてぇ・・・あっち行っててぇ・・・お願い・・・」

押し殺すような奥さんの声。

「お前!母さんから離れろよ!」

そう言うと兄貴は両者の秘部同士が繋がっている母親のスカートを捲ろうとしてるわけ。

「見ちゃ駄目だ!ボウズ・・・オジさんたちそこで大事な相談してるんだから・・・」

そう言いながら図々しくピストン運動を繰り返してんの。

「あぁ!お前!チンチンが母さんの中に入ってちゃってる!お前!!何してるんだよ!」と兄貴の声。

(そうか・・・まだセックスの意味を兄貴も知らなかったんだな・・・可哀想に・・・ごめんな)

漠然と思う俺。

「ボウズ、今ボウズの兄弟を作る相談してるんだ、なぁ?奥さん?」

そう言いながらまだヘコヘコと腰を揺すり、中の感触を味わっている。

「お!おぅ・・・もう少しで・・・出るぞ!・・・兄弟こさえてやるからな・・・ボウズ・・・」

そう言うと激しく奥さんの尻を自らの腹に打ち付けていく。

「あぁ!・・・あぅぅ・・・あん!あぁ・・・あん!あん!あぁん・・・」

ふんだんに塗りたくられたヤバ系薬のせいで快感を自己制御できないのか、奥さん自ら腰をもたげヤーさんのチンポを受けようとしてんの。

「やめろ!母さんにチンチン入れるな!」と兄貴の声と、「オチンチンにお尻くっつけないで!離れて!」という妹の声が交錯する。

「で!出る!出る!うっ!おぉぉ・・・」

そう言うとヤーさん、ブルル!と体を震わせ、奥さんの中で射精を開始したようだ。

二度・・・三度・・・と射精の快感に合わせ深く・・より深く・・・奥さんの中にチンポを挿入していくヤーさん。

子宮に熱いものを感じたのか奥さん、「あぁぁ・・・あぅぅ・・・」と言いながら体を反らし、ブルブルとムチムチの太腿を震わせヤーさんの射精を受けている。

繋がりながらハァハァハァとしばらく荒い息を吐く二人・・・。

子供は泣きじゃくっている。

思いを遂げズルリとチンポを仕舞うと、ヤーさん、寝たふりをしている俺に近付いてきた。

(殺される!)

マジそう思った。

正直殺されてもしょうがないとも思ったけど。

「てめぇさっきから見てたんだろうが!誰かに言ったらぶっ殺すからな?あぁ?分かってんだろうな」

思いっきり怖い声で凄むと別の車列に去って行った。

その後の事は聞かないで下さい。

秋田美人の従妹に「中で出して」とねだられて

従妹がいるんだけど、お互い離れたところに住んでいて、数年に一度ぐらいの頻度でしか会わない。

そうなるともう感覚的には他人みたいな感じ。

その従妹は7歳程年下。

会うのは母の田舎の秋田県に行った時。

実家があるのは超田舎だから、することなくて暇だからその小さい従妹と遊んでだら懐いてくれた。

それである時、親戚の結婚式で久しぶりに会った従妹はすっかり大人になっていて、子どもの頃の顔は正直よく覚えてないんだけど、凄い美人になってた。

秋田は美人が多いって本当だなって思った。

従妹は大人になっても昔みたいに甘えてくるもんだから、ちょっとドキっとした。

式の会場は東京で、従妹家族は式の夜には帰ったけど、従妹だけ一泊してショッピングしてから帰ると言う。

なので翌日、原宿や渋谷を一日歩き回って買い物に付き合った。

ラフォーレやキャットストリートや109に行くと憧れの場所だったそうで、テンションが上がっていた。

服や靴をたくさん買い込んだので、一旦ホテルに戻って、荷物を置いてから晩飯にした。

従妹が部屋に戻ってる間に、デートでよく使う雰囲気のいい個室居酒屋を電話予約しておいた。

食事しながら近況のことなどについて話した。

地元に彼氏がいて、同年代だけど精神的に子どもに見えてケンカばかりしていて惰性で付き合ってると言っていた。

俺は下心があるので従妹の話は全部聞いてあげた。

自分の話はほどほどにして、従妹が大人っぽくなったとか、早速その日買ったスカートに着替えていたので服装のセンスが良いとか、昔の顔を覚えてないくせに昔も可愛かったけど今は美人になったとか、肌が白くて綺麗だとか、とにかく褒めまくった。

店で最初はテーブルで向かい合って座っていたけど、デザートを食べる頃には褒めトークの甲斐あってか俺の隣に来て、肩にもたれるようにして座っていた。

髪を撫でたり肩を抱いても体を預けてきたので、「肌も凄いきれいだよね」と言ってほっぺたを撫でた。

従妹も満更でもなさそうな表情だったので、顔を近づけて軽くキスしてみた。

唇を離すと恥ずかしそうに俯いたけど、嫌がってはいなかったので、あごの先に指を当てて顔を仰向かせてもう一度キスをした。

今度はバードキスというのか、唇をつけてはちょっと離してまた付けて、というのを繰り返していたら、従妹も俺の首に手を回して抱きついてきた。

店を出たら当然のように手を繋いで歩いた。

(この雰囲気ならいける!)と思ったので、「ちょっと散歩しよう」と言ってラブホ街の方に向かってみた。

おしゃれな店の並ぶ道をブラブラ歩いて、ちょっと値段は高いけど、外観・内装が綺麗で部屋の設備も充実してるホテルに連れ込んだ。

服を脱がせると色白でむちむちしていて、体つきはグラビアで見るAKBのこじはるみたいな感じだった。

エロい体つきだし、感度もメチャクチャ良かったので、従妹とか関係なしにかなり興奮した。

居酒屋で話してた時に、東京行きと生理が重ならないようにしばらくピルを飲んでるって言ってたから中出ししたかったけど、「生はダメ」って言われた。

強引に迫れば中出しはダメでも生でやらせてくれたかもしれないけど、こじれると後々面倒なので、素直にコンドームを付けてした。

次の日には帰る予定だったけど、一日延長して前日に行けなかった所を回った。

その日の夜はホテルを取ってなかったので俺の部屋に泊まった。

二日続けて歩き回って疲れていたので、その日は何もしなかった。

翌日の昼に新幹線で帰る予定だったので見送りしたんだけど、窓口でチケットを買う直前になってモジモジし始めて、「まだ帰りたくない」と従妹の方からホテルに誘ってきた。

従妹は明らかにおかしなテンションで、部屋に入るとベッドに俺を引き込んで、すぐさま求めてきた。

キスしただけでもう濡れていて、パンツを脱がせるとヌレヌレの糸を引いていた。

ゴムを付けようとしたら、「早く入れて」とおねだりするので生で入れた。

従妹から、「中に出して」と言ってきたので出来るだけ我慢して、思いっきり中に注ぎ込んだ。

従妹はフェラがあまり好きじゃないとかで、最初にセックスしたときはあまり舐めてくれなかったんだけど、その日はセックスが終わって俺が休憩してると、自分から舐めてきて立たせようとしてきた。

チンコが硬くなってくると、「今日はいっぱい中に出して」と甘えた声で言うので俺も興奮して、結局サービスタイムの終了時間まで何回もセックスした。

やりすぎて、チンコとキンタマと腹筋が痛くなった。

随分と積極的だなって思ったんだけど、セックスした次の日は手を繋いだりはしたけどキスもしないし、一緒に寝ていても体を求めてこないから、ヤリ捨てられるのかと不安になったらしい。

俺としては、従妹には彼氏がいるし、東京で羽目を外して遊びたかっただけなのかと思っていた。

従妹も翌日はベタベタ甘えてこなかったから、やっぱ酒の勢いでホテルまでついて来たのかなとも思ったので、こっちから手を出しにくかったというのもあった。

「私のこと、好き?」と聞いてきたので、「好きだよ」と答えた。

けどそれは、従妹がそう言って欲しそうだったから言っただけで、本当に好きかどうかは実際のところ分からない。

鬼畜な事を言うようだけど、“目の前の可愛くてヤレそうな子がいたからやった”というだけのことで、好きかどうか、付き合うかどうかとなればまた別問題になってくる。

そういう場合でも、とりあえず付き合ってみて、ダメそうならすぐ別れるなりセフレにするなりすれば良いんだけど、従妹だと親同士や親戚付き合いの問題があるからややこしい。

でもそれはそれとして、従妹は俺が今まで知り合った女の子の誰よりもダントツでに可愛くて体がエロいから、ヤレるんならこれっきりじゃなくて、またヤリたい。

とりあえず別れ際に、「新幹線代も出してあげるし、うちに泊まれば宿泊費も掛からないからまた東京においでよ」と言うと、「また来る」って言っていた。

親戚の従妹と近親相姦してしまったけど、やはり遠い親戚だと他人みたいなもんだし、罪悪感とか背徳感みたいなものは皆無だな。
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