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色白

バイト先のバツイチ美人の極上フェラで翻弄されて

簡単に自己紹介。

僕(ヨシ):21歳、都内の某大学3年生、2個下の彼女アリ、スーパーのレジ打ちバイト。

美樹さん:28歳、バツイチ(子供なし)、バイト先の先輩、美人系で165cm位、色白細身、Dカップ。

僕は自宅付近のスーパーでレジ打ちのバイトをしているのですが、最初に入った時にレジの打ち方などを教わった女の先輩(美樹さん)がいました。

美樹さんは、外見が金髪に近いセミロングのギャル風。

(こういう人苦手なんだよな・・・)

そう思っていましたが、話してみると7個も年上ということを感じさせないくらい話しやすく、1週間も経たないうちに連絡先の交換もしました。

そうしてバイト終わりに皆でご飯を食べに行ったり、カラオケに行ったりと接する機会が多くなった頃、「観たいのあるんだけど、映画行かない?」と誘われました。

僕は彼女がいたので少し迷いましたが、(映画行くくらいならいいか・・・)と思い、週末に会うことになりました。

そして当日、僕が待ち合わせの駅で待っていると、バイト先に来る時の格好(ジーパンにTシャツ)とは180度違う美樹さんが現れました。

黒のヒラヒラしたミニスカに白のシャツというシンプルな格好ながら、第3ボタンまで開いてるシャツからは薄ブルーのブラジャーが見え隠れしてました。

初めて見るお姉系スタイルの美樹さんはエロかっこよく、香水の甘い匂いもしていて、内心かなりドキドキしていました。

映画の最中に脚を組み変える度に色白の細い脚に目がいってしまったり、映画後に飲んでいる時も、ついつい胸元辺りを見てしまったりと、ただのエロ大学生になっている自分がいました・・・。

3時間ほど飲んで酔いが回った頃、「そろそろお会計しましょうか?」と僕が切り出すと、「もう少し飲んでいこうよ~」とやや呂律が怪しい返事が返ってきたので、もう切り上げた方がいいなと思った僕は、すぐに会計を済ませて店を出ました。

そして、「遅いし、家まで送りますよ」と言うと、「ほんと~?ヨシ君は優しいね~」と美樹さんは完全に酔った口調。

足元も覚束なかったので、半分肩を貸す感じで美樹さんが住んでるマンションまで行きました。

案内されたマンションは日頃通学で通っている道で、僕の自宅からわずか15分位の所でした。

マンションのエレベーターのボタンを押し、「何階ですか?」と聞くと、「8階だよ~」とフワフワな返事が返ってきたので、エレベーターに乗せたら退散しようと思ってたんですが、部屋の入り口まで見送ることにしました。

2人でエレベーターに乗るや、美樹さんは僕に抱きつくように寄りかかってきて、「ごめんね~」と一言。

僕はというと、真正面から美樹さんに抱きつかれてエロスイッチが入ってしまい、即半勃ち状態に・・・。

慌てた僕は若干体勢をずらして当たらないようにしようとしたんですが、寄りかかるというより完全に抱きついてきてる美樹さんを支えていて動くことができず、半勃ちになった僕のモノが美樹さんの身体に当たった状態のまま8階へ・・・。

何とか8階に到着して部屋の前まで来ると、「上がっていきなよ~、送ってくれたお礼にお茶くらい出すよ~」と言われ、「いやいや、大した事してませんよ」と返すと、「とりあえず上がってこ、ねっ?」と再び言われ、部屋の中に入ってしまいました。

美樹さんの部屋は1DKで小さい食卓用の机と化粧台、ローベッド位しかなくてスッキリしており、部屋に入るや美樹さんはローベッドに倒れ込み、僕は座る所もないのでフローリングに座ってました。

ベッド上に仰向けに寝て目を閉じている美樹さんは完全に無防備で、(コレが彼女だったら間違いなく上から覆い被さってるだろう・・・)と少しエロい妄想をしていたのですが、5分位経っても全く起きる気配がありませんでした。

そこで、勝手ながらも台所でコップに水を注ぎ、ローベッドの端に座って美樹さんを揺らすと、「う~ん」と若干甘えたような声を出しながら起きたので、「水飲んでください」とコップを差し出しました。

すると、「あっ、持ってきてくれたんだ~、ありがと~」と言いながら両手で掴んで一気に飲み干して床に置くと、「ヨシ君、ちょっと甘えていい~?」と突如として言ってきました。

思わぬ言葉に驚いた僕は、「えっ、突然どうしたんですか?」とアホ真面目に返すと、「ちょっとだけ横になって~」と言われ、言われるままに美樹さんの隣に寝ると、美樹さんは僕の方を向いた状態で腕と脚を絡めて抱きついてきました。

そして、「あ~、落ち着く~」と相変わらず酔った口調で言いながら、腕や脚をクネクネ動かされ、気付けば再び半勃ちの状態に・・・。

(コレはヤバいな・・・)

そう思いつつも、美樹さんの脚は股間付近を動いており、拒否をするどころか考えはエロい方向へと向かってました・・・。

そして美樹さんが上に軽く覆いかぶさる状態になると、僕のモノは完全に美樹さんの身体に当たった状態になり、それにすぐ気付いた美樹さんは、「あっ、エッチな気分になっちゃった~?」と確信犯的な笑顔を見せて、ジーパンの上から手で触ってきました・・・。

まだ理性のあった僕は、「ちょっと待って下さい、僕、彼女いるんですけど・・・」と何とか言うと、「いたらダメなの~?」と全く悪びれた様子なし。

気持ちいいリズムで上下に擦り続けられ、僕は理性を失くしつつありました・・・。

しばらく触られて、気持ち良くなってきてしまった頃、「チューしよ~」と言って突然のキスをされて僕の理性はなくなり、そのまま互いに何度もディープキスをしながら、下半身は手で弄られてました。

そして完全に勃った頃、「脱がしちゃうよ」と言いながらベルトを外し始めると、僕は本能的に自ら腰を浮かせて脱ぎやすい状態を作ってしまい、トランクスごと一気に脱がされると、美樹さんは勃った僕のモノを手に取ってゆっくり舐め始めました・・・。

美樹さんの舌使いは元人妻の成せる業なのか、ゆっくりねっとりしていて、裏スジを下からゆっくり舐め上げてきてはカリの周りをクルクル舐め回す・・・。

そんな一連の動作を何度もされ、彼女の比にならない圧倒的なその気持ちよさに感動すら覚えていました・・・。

美樹さんは一旦口を離すと、彼女の唾液でヌルヌルのモノを手コキしながら、「気持ちいぃ?」と聞かれ、「美樹さん、ヤバいですよ・・・、そろそろイッちゃいそうです・・・」と言うと、「もうイッちゃうの~?」と言いながら手コキのスピードを気持ち速めてきました・・・。

片手で手コキを続けられながら再び口で深めに咥えられ、今度は口がメインのフェラに・・・。

歯が当たって痛い彼女のフェラとは全く違い、美樹さんの口の中はヌルヌルで全く歯が当たることもなく、下手するとエッチより気持ちいいのでは?と思ってしまう位、圧倒的な気持ち良さでした・・・。

その上、男の気持ちいいリズムを熟知しているようで、口の出し入れを絶妙にされ続け、数分もせずにイキそうになりました・・・。

僕が、「もうイッちゃいそうです・・・」と言うと、より激しく顔を動かされ、気付けば美樹さんの口の中でイッてました・・・。

イッた後しばらく余韻に浸っていると、「私もして欲しいな~」とエロ甘い声で迫られ、僕は酔った勢いに任せて美樹さんを攻め、そのままエッチもしてしまいました・・・。

その後、朝方を迎えるまで美樹さんのエロい身体を抱き続けてしまい、僕は一夜にして美樹さんの身体の虜になってしまいました・・・。

帰りの道中、彼女に対して背徳感を感じつつも、(また美樹さんと・・・)と思ってしまうダメな自分もいて、別れた方が良いのか、かなり迷っています・・・。

酔った従姉が風呂に乱入してきて

義理の従姉を抱いた。

今からそれを詳しく書こう。

妻や子供が義母たちとリゾートへ行った。

家には俺一人。

暇である。

平日だったので仕事を終え、ブッ◯オフにいると、メールが来た。

それは義理の従姉からだ。

義理の従姉は、義母の兄の娘だ。

年齢は34歳だが年より若く見える。

容姿は端麗とは言えないが可愛らしい。

言うなればブスカワってところ。

仮に『シズカ』と呼ぶ。

ちなみに独身である。

メールは『××という漫画を今度貸して』というもの。

俺は『今日持って行きますよ』と答えた。

午後八時に家へ行くと、実家だから義母の兄が出て来た。

すでに酔っていた。

自分の娘をちゃん付けで呼ぶあたり、だいぶ回っている。

最初は玄関で立ち話をしていたが、流れでコンビニへ行った。

コンビニでぼそりと酒飲みたいと言ったら、シズカは「今から飲もう」と言ってくれた。

しかし義母の兄がすでにリビングでいびきをかいていたので毛布を掛け、俺の家へ。

家族のいない家は静寂そのものだった。

酒や摘みを広げて、どちらともなく他愛もない話を始めた。

テレビの芸人のこと。

好きなバンドのこと。

近くのショッピングモールが潰れないか心配なこと。

都心の駅の混雑のこと。

その他色々だ。

酔いもだいぶ回り、俺はついに秘密の扉を開く。

それはシズカの独身問題だ。

これは義母の兄すら口にしない。

他人の俺だからこそ聞ける、という謎の使命感が俺の口を開かせた。

「シズカさん」

「ん?」

「今、付き合っている人いるんですか?」

シズカは鼻を鳴らすだけ。

缶チューハイを口に含み、ソファにもたれる。

「・・・誰かに『聞け』って言われたの?」

「いや、俺の素朴な疑問」

「そう」

また缶チューハイを口に含んだ。

「まあ、言いたくないってことは、いないってことですね」

「いるよ」

「えっ?嘘?」

シズカはこちらを一瞥すると缶をテーブルに置いて寝そべる。

推定Fカップの胸はブラに抑えられたままそびえ立っていた。

「・・・やっぱり嘘」

「だよねえ」

「ああ、今ひどいこと言った!」

シズカはいきなりを俺の右足首を掴んで引っ張った。

俺は持っていた梅酒の瓶を置いて、彼女の太ももを掴む。

引っ張り合いだ。

太ももは柔らかかった。

「わ、わかったよ。わかった。俺の負けだよ」

「よし、ならいいわ」

「でもさ、俺はシズカさんのこと可愛いと思うよ」

酔っていたせいか自然と口から出た。

シズカは一瞬きょとんとして、すぐに笑みを浮かべた。

「ありがとう!でも『俺は』ってのが気になるなあ」

シズカは上機嫌だ。

よく考えたら二人きりになるのは初めてだ。

しかも身体に触れてしまった。

そう思うと急に勃起してしまった。

「いつかは出会えますよ」

俺はそう言って足を組み直した。

勃起が見られたら恥ずかしいと思ったからだ。

しばらくして、シズカは寝てしまった。

毛布を掛け、俺もソファーに転がった。

時間は午後十一時。

ふと顔を上げると午前二時過ぎ。

そうだ、寝てしまったのだ。

床を見るとシズカが寝ていた。

暖房がつけっぱなしだったせいか汗をかいている。

首筋や額が照り返していた。

俺は寝起きのせいか、また勃起してしまった。

やばいと思い、風呂へ行こうと決めた。

その時、シズカがまた足を掴んできた。

「なにしてんの?」

シズカは大きな目を開いてこちらを見ていた。

「あ、いや、お風呂に入ろうと思って。シズカさんはもう帰りますか?」

「今何時なの?」

「午前二時過ぎくらいです」

「じゃあ五時くらいに帰るよ」

「はあ・・・」

俺は洗面所へ行き全裸に。

見事勃起していた。

タオルを用意し、いざ風呂へ入る時だった。

急にドアが開いた。

「やっほー」

「うわっ!ちょっと!」

「トイレは?」

「隣です、隣!」

俺は追い返すのに必死だった。

しかしシズカはどうだろうか。

目が合っていないのだ。

俺はその視線を追いかけた。

その先には勃起した俺のモノがあった。

「ちょ、ちょっと待って!今起きたばっかりだから!」

「嘘だ。触ってたんでしょ?」

「違うって!これは朝立ちみたいなもん。さっきまで寝てたから!」

「でも、さっきあたしのこと見てたでしょ?」

「見たって?」

そう言われて俺は気付いた。

さっき俺が起きて彼女の首筋や額を見ていた時、すでに起きていたのだ。

咄嗟の言い訳は・・・浮かばなかった。

俺は風呂場へ逃げた。

追いかけて来たがカギをかけた。

「卑怯者!出てこい!」

「シズカさん、酔っぱらってるんですよ!お茶とか飲んでてください!」

「どこにあるのよ!?」

「冷蔵庫でも好きに開けてください!」

そう言うと、やっといなくなった。

ホッとしてシャワーを浴びた。

しかし最悪だ・・・、まさか勃起のタイミングを見られるとは。

ため息を吐きつつ洗面所へ戻った。

「よっ」

「ちょ、ちょっと!」

シズカがいた。

手には麦茶の入ったコップ。

暑いのか、黄色のシャツに桃色のパンティー。

こっちを見て、くすくすと笑っている。

「もういい加減にしてください」

「わはは。ごめんごめん。怒った?」

「呆れました。ひとまずタオルください」

俺は手を出した。

その瞬間、シズカは麦茶の入ったコップをなんと自分にかけた。

「何やってんですか!」

「あー、大変だー」

シズカはいきなり服を脱ぎ出した。

俺はすぐにシャツを抑えた。

しかし、すでに遅い。

彼女の豊満で色白なFカップはすでに出ていた。

この年にしてピンク色の乳首が愛らしい。

俺はすぐに勃起した。

やばいと思い、手を離してタオルを掴んだがすでに遅し。

シズカはしゃがみ、俺のモノを強く握った。

「ふふ。あたしの勝ちィー!」

「やめてくださいって。まずいですって!」

「だってあたし酔っぱらってるもんねー」

真っ白な顔でシズカはそう叫ぶと、俺のモノを口に含んだ。

「・・・ん・・・っんぐ・・・んん・・・」

生温かい感触と上下運動で俺の足は呆気なく崩壊。

壁に手や肩を当てて、なんとか身を支えた。

「マジでやめ・・・」

「きもひぃい?」

モノを口に入れたまま、シズカは上目遣いで尋ねる。

俺は小さく、「はい」と答えた。

必ずしも上等なテクとは言えない。

しかし、その感触と運動だけで十分気持ちよかった。

ジュポジュポと甘く下品な音を立てる。

ついに俺は降参とばかりに膝をついた。

しかし餌を与えられた動物のようにシズカはモノを離さない。

「待って」

「ん・・・イヤだな」

「ベッドでしない?」

「◯◯ちゃんの?」

「そう。俺の愛する奥さんの」

「・・・とってもいいね!」

最低な二人だと我ながら思う。

しかし俺たちは酔っていた。

それを盾にして、激しいプレイを続けた。

こんな濃厚なセックスはいつぶりだろうか。

俺たちはお互いの尻やビラビラ、穴までなんでも舐めまくった。

唾液まみれの酸っぱい匂いが布団に染みつく。

そして、俺はついにモノを彼女の恥部へ向けた。

「ねえ、コンドーム持って来ていいですか?」

「いらないっしょ?」

シズカはそう言うと貪るように唇を重ねて来た。

そして挿入。

シズカの膣は口よりも熱くなっていた。

風船を割るような音を何度も立てながらの激しいピストン運動。

家なのに獣のように絶叫するシズカ。

俺はすぐにイッた。

中に出したのだ。

しかしまだ折れないので二回戦へ。

「ああ、気持ちいい」

シズカがふいに言う言葉が無意識で嬉しかった。

転がりながらバックや座位をする。

計三回、膣に出した。

ぐしょぐしょになったシズカは美しく見えた。

抱き合うことも無く、二人で天井を見上げた。

「気持ち良すぎでしょ」

シズカはそう言って、指についた精子を舐めた。

俺は笑いながら荒い息を抑えることに努めた。

午前五時。

二人でシャワーを浴びた。

シズカと外へ出て、徒歩三分の彼女の実家へ。

門の前に立ち、シズカは俺を見上げた。

「あ、漫画は?」

「ごめんなさい。そう言えばそれが目的でしたね」

「まあ、いいや。次はいつ、みんな出掛けるの?」

「いやいや。未定です」

「じゃあ、またその時に借りるね」

俺たちはなぜかハイタッチをして別れた。

それから俺たちは、『漫画』というキーワードで不倫セックスに勤しんでいる。

漫画は今も俺の家の中。

借り出されることのない漫画だ。

容姿よりも性格や相性が大事だと教えてくれたデリ嬢

私がよく指名してるデリヘル嬢の志乃から、今月でデリを辞めると連絡があった。

志乃ってのはもちろん源氏名だが、店の名が和風ピンサロみたいなんでデリ嬢はみんな和風の源氏名。

志乃はこの1年で25回ぐらい指名してる。

月2回のペース。

志乃から見れば私は常連客で、10回目ぐらいでメアドを交換し、呼ぶ前日に直接連絡して90分の予約をする、そんなで関係でした。

ぶっちゃけキレイではないし、ポッチャリの部類。

初めて呼んだ時、ホテルのドアを開けた瞬間に、『チェンジ』って喉まで出掛かった。

でも、「こんにちは!志乃です。私でいいですか?」って明るく言われたら何も言えずOKしちゃい、(今日はハズレだ・・・)と思いました。

実はこの店、90分¥20000と格安で、割チケ使うと¥19000になって本番アリ。

仕方ないから目を瞑るか・・・。

帰り際、「また呼んでね!」と言われて迷う私だったが、「また指名するよ」と言ってしまう。

この志乃をその後も指名し続けたのには訳がある。

21歳だがポッチャリで、オッパイも本人は『D』と言ってるが、どう見ても『C』ぐらい。

色白で濡れも良く性格はとっても良いが、D以上欲しい私としては不満。

だが、特筆すべき点が二つだけある。

それはSEXの上手さ。

私の快感ポイントを最初から熟知していたかのよう。

それと時間内ならゴム付であれば何発でもOK。

本来有料オプションの口内発射も無料。

ほとんどのデリ嬢は1回射精するとシャワーしてさっさと服を着て時間を潰すようなのばかり。

以前、志乃に前職を聞いたら吉原のソープ嬢を1年やっていたがピルが体に合わず、デリへ移籍してきたと言っていた。

前置きが長くなったが、前に、志乃が辞めるって決まったら店外で会おうと約束をしていた。

社交辞令と思っていた私だが、本当に連絡があるとは・・・。

常連とはいえ律儀な姫だなと思い、私は休みを取って一昨日の昼前に落ち合う。

軽く食事してホテルへ行こうとすると、志乃の方から行ってみたいホテルがあると言う。

志乃は店の出張エリア外で1度も行ったないらしいが、聞いた話だと良いらしい。

少し遠いが了解し、行って見ると外観はキレイ。

午後2時からフリータイムの2部で午後8時まで。

志乃「◯◯さん、8時までいい?」

私「いいけど、志乃は時間大丈夫?」

志乃「今日は休みで空いてるよ」

私「この前、オークスでチョイ勝ちだったから4万ぐらいしか出せないけど」

志乃「◯◯さん、今日はお金いらない。今までかなり指名してくれたし、あたし唯一の常連さんだから」

嬉しい事を言ってくれる志乃。

時間は2時10分前、コンビニで食料を買い2時にチェックイン。

2人で風呂に入ってイチャイチャして志乃のクリを丁寧に刺激する。

志乃のアソコが潤ってくると、「◯◯さん咥える?」と言い、潜望鏡をしてもらう。

そう言えば志乃には潜望鏡をしてもらった事がない。

私はソープ経験が1回しかない。

その時は風呂で洗うだけで、後はベッドだけだったので、初潜望鏡に興奮し感動していた。

志乃「◯◯さんビンビンだね」

志乃が咥えながら悪戯っぽく笑う。

志乃「ソープならここで挿れるんだけど、マットがないからベッドでね」

そう言って体を拭いてベッドに入る。

志乃「いつもは仕事だけど、今日はプライベート。あたし仕事だとイカないけど、今日はマジだよ。いっぱいイカせてね」

そう言われ、今日は攻めに転じる事にする。

志乃をベッドに座らせ、後ろから左の片パイを揉みながらクリを入念に刺激する。

もう既にグジュグジュなのでM字で指入れして掻き回す。

イヤラシイ液体がシーツに染みを作り始めた。

「アッ!アッ!そこもっとぉー!イイッ!イイッ!もっと掻き回してぇー!」

志乃は私の前で初めてイッた・・・。

いつもの志乃とは違うイヤラシイ顔の志乃。

今度は69の形で志乃に咥えさせ、クリ舐めする。

志乃のアソコから垂れてくる液体で私の顔は濡れ濡れだが、サラッとしていて無味無臭なので気にならない。

志乃「◯◯さん挿れて。我慢できないの・・・早く挿れて」

志乃を仰向けにしてゴムを付けようとしたら、「安全日だからそのまま来て」と志乃。

驚いて躊躇したが、リクエストに応じて生で遠慮無く挿入する。

志乃を初めて生で味わう。

何と表現すればいいのか・・・。

ねっとりと絡み付いてきて、ゴム付では感じることの出来ない快感。

深く挿入して細かく動いていると、「またイクっ!」と志乃がイッてしまう。

「◯◯さんも来て」と言われ、志乃の両足を抱えて無我夢中で突く。

「◯◯さん、中でいいよ。いっぱい出して」

志乃は両手を私の首にまわし、より深い挿入を得たいのか、私の動きに合わせて器用に下から突き上げてくる。

私はもっと突きたかったのだが、薄く眼を開け、じっと私を見ながら快感に酔い痴れている志乃の表情、イキ顔を見ながら我慢出来ずに私は志乃の奥に発射した。

「◯◯さん凄く良かった・・・凄く温かいのが出るのがわかったよ。まだたっぷり時間あるからまた出来るね」

悪戯っぽく志乃が言う。

少し休みながら志乃と話す。

志乃「もう3年近く風俗やったから疲れあるし、お金も少し貯まったから地味に働こうかなって・・・あたし、太ってるしキレイじゃないからソープはフリー客が付いても次回指名は無いし、デリだとチェンジされるの多くって・・・あたしだけをこんなに指名してくれたのは◯◯さんだけだよ」

私「感じ方は人それぞれだと思うけど、俺には志乃ちゃんとのSEXが最高なんだよ!性格も良いしね。どんなにキレイでスタイル良くても駄目な女もいるから。その点、志乃ちゃんは結婚したら良い奥さんになれるよ。太ってるて言ってるけど、問題無いし、カワイイから自信持ちなよ」

志乃は、「お世辞言ってぇ~、でも嬉しいな」と満面の笑み。

「じゃ~またサービスしちゃうね」と志乃は咥え始めた。

ジュルッ!ジュルッ!ジュルッ!

音を立ててモノ全体を咥えたかと思うと、チロチロと裏スジや亀頭や尿道を刺激したり、激しい竿舐め、吸い付くような玉舐め、アナル舐めとバリエーション豊か。

先ほど発射したばかりのモノが早くも起立。

志乃「またビンビンになっちゃったね。気持ちいい?イキそうだったらこのままイッていいよ。それとも挿れる?」

もちろん後者を選んで志乃を生突き。

今度は色々な体位で突く。

志乃が一番好きなのはバックなのでデカい尻を掴みながら激しく荒々しく出し入れする。

志乃は、「◯◯さん、いつもより激しい!激しい!」と喘ぎながらイッてしまい、私も生発射。

志乃は抜いたモノをペロペロ舐めながら・・・。

「これ、ソープではお清めっていうんだよ。どう?気持ちいい?」

何かくすぐったいが、志乃と私のイヤラシイ液体が交じり合ってるモノを志乃はキレイにしてくれた。

その後、シャワーで志乃に洗ってもらい、またベッドで志乃を指と舌で2回イカせて、私も志乃の口で1回、志乃の中で1回イカせてもらい打ち止めとなりました。

帰りの車内で志乃は、「2人でいっぱいイッちゃったね。◯◯さん、あたしデリ辞めてもたまに会いたいな。◯◯さんの奥さんには悪いけど、マジでたまに会ってお金無しのエッチしようね」と言って、お互いのケータイ番号教えて別れました。

安全日に中出し出来るセフレがいるのは嬉しい限りです。

女は顔や容姿も重要ですが、それ以上に女の性格の良さやエッチの相性も大事と志乃に教えられた気がします。

駄文・長文で申し訳ない。

ご拝読ありがとうございました。

学習塾で知り合った超筋肉質な中3少女との思い出

だいたい10年前の話です。

受験前の高3の時に親が強制的に個別指導塾へ入塾させてきました。

そこで今でも忘れられない体験を1度だけしました。

俺のプロフィール。

当時17歳、男子校出身、もちろん童貞暦=年齢。

170cm、46kgの色白ヒョロガリ、マンガアニメ同好会。

顔は草彅剛を酷くした感じ。

4月に入って、適当に夏期講習まで通ってました。

2対1の個別指導塾でしたから、今まで空席だった隣の席に、夏期講習から新しい中3の女子が入りました。

名前は佳奈と言いました。

髪の毛の長さはミドルで肌の色はすごい褐色。

で、顔はそんなにブサイクでもなく、かと言って飛び抜けて可愛い訳でもなく。

少し南明奈に似てるかな?っていう程度。

ただ目立つのは、体の細さ。

身長はたぶん俺と同じか、ちょっと低めくらいなんですが、半袖から見える腕とかはすごい細い。

ただガリガリというわけではなく、筋肉で締まったような体をしてました。

重いカバンとか持つと二の腕の筋肉がすごい盛り上がってたので。

俺は一目、半袖の佳奈の腕を見て虜になってました。

後で聞いた話だと、佳奈は中3の夏は166cmで45kg、じつに体脂肪率8%の超筋肉質な身体の持ち主だったようです。

初回授業の日は、帽子をかぶっていて長ズボンのジャージと半袖という格好。

すごい人見知りな子でした。

(俺も人見知りの部類なので、まったく会話はありませんでした)

ただ夏期講習4回目の時くらいに、講師が体調を壊していきなり欠勤という事態に陥り、佳奈と俺は緊急的に自習時間となりました。

無言も嫌だったんで、思い切って話し掛けてみると、なかなか面白い子でした。

特に、当時のアニメの話で盛り上がったのを思い出します。

佳奈はガチのアニオタでしたw

どうやら佳奈は小4から陸上をしているらしいです。

どうりで良い体をしてるわけで。

盆を過ぎたころから徐々に話が盛り上がって、ふざけ合うくらいまで仲がよくなってきました。

そして、確か盆明け2回目の授業の時に、半袖のTシャツににショートパンツを穿いてきたことがあって、初めて佳奈の生脚を拝んだ時は衝撃でした。

想像できるかな?

ガリガリの脚に、男の子以上の筋肉がついてるだけの脚。

すごい筋肉質で、俺大喜び。

っていうか目線の場所と勃起を隠すのに困った。

想像できますか?

歩くたびに太ももとふくらはぎの筋肉がすごく躍動するんですよ。

中3で。

すごく触りたかったのを覚えています。

本棚から本を取るためにつま先立ちとかした時は、もう筋肉の塊がふくらはぎと太ももに現れて、(こいつ、男じゃねえの?)と思ったりもしましたw

10月の頃にはすっかり打ち解けて色々喋りかけてくるようになりました。

「クラスの◯◯っていう男子がうざい」「◯◯っていう学校の先生が嫌い」に始まって、「俺くんって彼女いんの~?」「俺くんってモテる?黙ってればカッコイイよね」とか。

たぶん、11月の頃には佳奈に何らかの好意があったと思います。

頭とか身体とかのボディタッチが増えたので。

ほんとに気付いたのは11月の中頃。

無意味に脚とか背中とか頭を触ってくるんですよね。

こっちからは触れないので、えらいムラムラしたのを覚えてます。

特に、個別指導中に脚を俺の脚に絡めてきたりもしました。

個別指導の机ってのは、生徒同士がかなり密着した状態になるんですよね。

で、脚を絡めてくるもんですから、脚を退けるという名目で、太ももを触って退かしたりしましたが、心臓バクバクでしたね。

えらい筋肉で硬い太ももですし、何より先生に見られてないかどうか。

あの時期はオナネタに事欠きませんでした。

で、お互い、受験のために12月で塾を卒業。

携帯電話のアドレスを交換して、受験が終わったら遊びに行く約束をしました。

で、お互い志望校に合格。

「あたし受かったよ!俺くんもおめでとう!」

「・・・1回だけ春休みに遊びに行きたいねんけど」と言われ、(お?!)と思ったことを思い出します。

ちょっとテンション上がり気味で、「じゃあ昔の制服で遊びに行こう!」ってなりました。

3月の某日、街まで出て2人で会うことになりました。

佳奈は少しだけ化粧をしているように見えました。

が、服装は中学のセーラー服。

まあ生脚を拝むことが出来て内心喜んでいましたが。

で、佳奈を満足させるため、様々な所へ行って遊んだのを覚えています。

ボーリング、バッティングセンター、喫茶店・・・。

で、昼の3時頃、遊ぶことに疲れて、ついに佳奈は切り出します。

「あたしの家でスマブラしよう!親も弟も今日いないねん!」と。

で、佳奈の家で遊ぶことに。

最初、二人でとりあえずトランプし始めたんですが、結構佳奈が俺の脚や腕をどさくさに紛れて触ってくるんです。

「前々から思ってたけど、俺くんってかなりガリじゃない??」って。

お前が言うな!って感じだったんですけどw

俺のズボンを捲り上げて、佳奈が自分の脚を俺の脚の横にくっつけて、「あたしの方が脚太いよね~w」とか。

子どもっぽいですよねぇ。

俺はなんか恥ずかしくなって黙ってしまいまして。

無言になってしまいました。

なんか喋らないといけないなぁと思い焦ってると・・・。

佳奈「・・・俺くん、彼女、今おらへんの?あたし、俺くんのことが好きやねんけど」

俺は呆気にとられ、言葉に詰まりました。

当時童貞の俺は、キョドって返事に困って話を逸らしました。

「・・・え?・・・と、とりあえず、借りてきた映画見よう」とかいう意味不明な返しをしたことが恥ずかしい記憶です。

こっからもう必死です。

ベッドの上に2人座って、なぜか佳奈は三角座りですし、そんな俺は佳奈の生脚を見てムラムラしてるし。

ついに理性を保てなくなり、手が佳奈の髪の毛や頭に伸びてしまいました。

AVの見よう見真似でしたが。

「・・・どうしたん、俺くん?」

もう聞く耳持たないで、「んん・・・」とか唸りながら佳奈のほっぺや口や歯に手を伸ばします。

人差し指で、口角から前歯や舌や奥歯をなぞるように。

指先は佳奈の唾液まみれになってました。

明らかに自分の唾の匂いではない、他人の唾の匂いがぷ~んと漂ってきました。

そして、念願の太もも、ふくらはぎも。

思ったより締まってて、すごい硬い肉質の太もも。

あと、皮膚がツルツル。

薄っすらうぶ毛というか、すね毛というかが感じ取れます。

絶対に中学の頃の俺より太もも太いなぁ、と思ったのを覚えてます。

佳奈も俺の勃起した股間を触ってきました。

「うわ、でかっ・・・」って言われたのしか覚えてません。

たぶん勃起ちんこを見たのが初めてなんでしょうね。

そこから佳奈が、「・・・どうするん?」と聞いてきました。

俺はとりあえず、「一緒に服脱ごう」と言いました。

そこから、夕日で暗くなりかけてた部屋のカーテンを閉めて、お互いにパンツ一丁の形になりました。

俺は恥ずかしいので何故かトイレでパンツ1枚になりました。

佳奈が、「・・・いいよ」と言ったのでリビングで対面しました。

この瞬間、理性が完全にぶっ飛びました。

佳奈の唇に吸いつき、舌を絡め、唾液の交換から始めました。

佳奈の唾液の量が多いせいか、口から佳奈の唾が垂れまくって床に落ちました。

佳奈の引き締まった肉体。

くびれのある腰、筋肉のついた細い腕。

6個に割れた腹筋。

そして脚。

童貞の俺は、佳奈の口内の温かさと他人の唾液特有の匂いがすごい印象的で、今でもズリネタにしてます。

佳奈にちんこを舐めてもらったりして、恐る恐る勃起したちんこを佳奈の中に入れようとした時、佳奈が痛みを覚えたのでその日は中止しました。

そのまま、だらだらイチャイチャする期間が長く続いて、お互いに童貞処女を捨てることとなったのは、また俺が大学1年、佳奈が高校1年の夏になってからのお話でした。

佳奈はセックスの気持ちよさを知ってしまうと、暇さえあればデートして、一日中セックスしまくりました。

佳奈の家族が旅行でいない時とかはすごかった。

土曜日は朝10時に近くのイオンで落ち合って買い物、12時に佳奈の家に到着し、ご飯を食べて、2時くらいから佳奈のベッドでイチャイチャセックス。

15時から任天堂64で遊んで、17時からイチャイチャセックス。

晩飯食べてイチャイチャセックス、一緒に風呂入ってイチャイチャ。

夜寝る前にふざけあってセックス、そしてお互い裸で就寝。

・・・朝、俺が一足先に起きたら寝てる佳奈にディープキス、脚を愛撫・・・イチャイチャセックス。

まるで猿ですよねぇw

佳奈が高2に上がると同時に別れました。

今は連絡は取りませんが、普通に大学を出て社会人生活を楽しんでいるようです。

(フェイスブックを見た限りでは)

スキー場で山篭りしたら隣部屋の女2人と仲良くなれた

大学2年の時、シーズンオフに金を貯め、毎年行っていたとある村営スキー場の近郊にアパートを借りた。

当初3、4人ぐらいの計画が、結局それぞれの都合で、俺と男友達の2人での初篭りとなった。

男2人っつーのが鬱だけど、気の合うヤツだし、ビデオに撮った滑りを見ながら酒飲んだり、ひたすら語り合ったり、高テンションでそのままナイターに突入したり、それなりに楽しんでいた。

たまにはポンコツの車で下界の街に出て女を引っ掛けたりして遊んでいた。

ごめんなさい、カッコつけました。

実際は野郎2人して2勝50敗(通算7日前後)。

1勝は飲み行ってカラオケ行って終了。

後の1勝は缶ビール飲んでボーリングという不甲斐ない俺たちなんです。

そんなこんなで女関係以外は結構楽しい毎日を過ごしていたんだが、健全な生活サイクルの中でも中だるみする日があって、そんな日は早めにあがったりしていた。

ある日、2人とも調子がイマイチなので早くあがり、食料を調達したりして3時位にアパートに着いた。

するとウェアを着た女の子2人が隣りの部屋に入っていくとこだった。

ウチらも半ウェアで、「あ、ども」みたいなことを言ったと思う。

男友達「こんちはー。あれ、篭ってるの?ボード?」

女(ケイコ)「あーこんにちは。隣りなのに初めて会いますねー」

女(シノ)「そう、1月真ん中位から。ボードだよー」

なんだかんだで10分位立ち話して、「じゃ、また」って感じでそれぞれ部屋に入っていった。

なんせ普段は滑ってナンボって感じだったので隣りの部屋なんてまったく気にしてないし、なぜか彼女らに朝夕に会うことも無かった。

アパートがボロいだけあって、女の声が微かに聴こえてくることはたまにあったけど。

ケイコは超可愛いってわけではないけど、明るくてチャッチャと喋り、性格モテしそうな感じな21歳。

シノは顔が整ってて目が大きい。

全てのペースがケイコよりも微妙に遅いがボケては無く、気は強そうな19歳。

俺はその時、神に語りかけた。

灯台下暗し。

ナンパ17連敗後の虎の子の1勝でボーリングしてターキー出してはしゃいでいた自分が走馬灯のように・・・。

(やべえよ神様、シノって子が可愛い・・・)

その時、男友達は『やべえよ神様、ケイコって子が可愛い・・』となってたらしいが。

その夜はお隣さんの話題で持ちきりだった。

まずはとにかく遊ぼうと男友達と合意した。

次の日、夕方くらいにウチらの部屋に誰か来た。

俺が出るとケイコだった。

アイロンが壊れたんで貸して欲しいそうな。

俺は快く爽やかに男友達所有のアイロンを渡した。

1時間後、ケイコが返しにまた来た。

「悪いねえ」とか言いながら、「お礼ってゆーほどじゃないけど、ウチら今晩鍋だから一緒にどう?」と誘われた。

俺が誘おうとした何秒か前に向こうから言ってきたのでビビった。

人間、自分から声掛けたり、ある程度流れが把握できることにはチャチャっと反応できるんだけど、まったく予想外のことが起こるとほんとテンパる。

俺だけか?

そんなこんなで男友達に報告するとガッツポーズを2人でやったお馬鹿な俺達。

男友達と俺は「俺カコイイ?」「おまいカコイイ!」と互いに高めあい、酒を持ってケイコたちの部屋に行った。

鍋を囲んでまずは乾杯。

そしてすんごい色んなこと喋った。

どこに住んでるとか、ボードの話とか、学校のこととか、恋愛話とかもろもろ。

住まいはなんとウチらが横浜で、彼女たちが相模原だった。

そして鍋も終わって本格的に酒を飲み始めて4人ともすげー打ち解けた頃、ケイコがほろ酔いで、「ウチのアイロン、壊れてなかったけど借りに行ったんだー」と暴露。

向こうもウチらと遊びたかったらしい。

シノはちょっと恥ずかしそうだったと思う。

今度は調子に乗って男友達が、「そんなケイコが大好きー」とふざけ気味にケイコの肩に手を回した。

まあそういう時の男友達は100%本気なんだが。

男友達とケイコはホントに性格が合ってる感じだった。

とにかく4人の雰囲気がよかった。

みんなの話が終わると、自然と男友達とケイコ、俺とシノが喋っていた。

お隣さん相手にいきなりガツガツして失敗してもその後気まずくなるので、「また飲もうぜー」って感じで盛り上がって部屋に戻った。

そしてウチらは気軽に物の貸し借りをしたりするようになり、そのうち彼女たちが行っているスキー場に一緒に行ったり、その後、何回か夕飯を一緒に食べたり酒を飲んだりするようになった。

確か4人で飲むのが4~5回目くらいの時、男友達が「今日、ケイコ誘う」と言い出したので、バックアップが必要と思い、「おーよ」と答えた。

ウチらの部屋にシノとケイコが来て酒を飲み始めた。

2時間程でいい感じになっていった。

俺が台所に酒やら氷やらをガサガサやりに立ったすぐ後に男友達が、「タバコ買いに行く」って言い出したんで、「お前大丈夫かよー?ちょっとケイコついて行って」と言ってみた。

するとケイコもちょっと嬉しそうに男友達とタバコを買いに行った。

俺はシノと2人でまた酒を飲み始めた。

さっきよりもちょっと近くに座って15分程喋ってるとシノが、「あの2人、遅くない?」と言い出した。

俺は正直に、「あ、実は男友達がケイコのこと気に入ってるらしいから一緒に行かせてみた」とワケを話した。

すると、「え、そーなのっ?!ケイコも男友達君が好きになって来てるって・・・あ、言っちゃったよ!」と。

今思うとなんかありがちな展開だな・・・。

まあしょうがない。

んで、間髪入れずに、「俺はシノが好きだけどね」とストレートに想いを告げた。

ぶっちゃけ俺はテレてた。

シノのほっぺたも真っ赤になっていた。

返事が帰ってくる前にシノは、「てゆーかね、あ、ちょっと待って」という感じでぎこちなくトイレへ。

パーカーにジャージ姿の部屋着がこの時はなんか色っぽかった。

何か言いかけて慌ててトイレ行くから、51敗目の屈辱と成功の妄想が頭の中で戦ってた。

その時、隣の部屋のドアの音が微かに聞こえたんで、男友達とケイコが帰ってきたとわかった。

しばらくしてシノが戻ってきたと思ったら、いきなり隣に座って俺の首に抱きついてきた。

そして耳元で・・・。

「嬉しい。私3回目に一緒に飲んだ時に俺君に惚れちゃった・・・」

シノはちょっと涙目だった。

俺は、「マジで?好きだよ・・・シノ」と言いながらシノの右耳辺りを俺の左手で覆って口を近づけてキスした。

シノの唇はリップ塗っただけっぽいのに、超ピンクで色っぽくテカってた。

そのまま足を伸ばした状態で座ってる俺の上に向かい合うように跨がせてキスし続け、お互いに舌を絡め合った。

ほんっと、そういう時の女の「ん、ん・・・んぁ」みたいな声はエロい。

シノの鼓動がシノの腕から伝わってきた。

そのままパーカーのジップを開けたらいきなりブラで、ホックを外すと、今まで生では見たことが無いくらい色白の肌に真ピンクの乳首だった。

俺のオチンコは完全にビン立ち。

両手でCカップの胸を揉みながら両乳首を刺激して、かつディープしっぱなしで2人とも盛り上がりまくり。

ちょうど俺が壁に寄っかかってる状態だったんだけど、その時、結構大きい声で、「あーー」って隣から声が聞こえてきた。

シノも俺も、「・・・!!」「ケイコだ!!」という感じ。

シノは俺の上に跨がったまま一緒に壁に耳当てて盗み聴きwww

男友達の声はほとんど聴こえなかったけど、ケイコの喘ぎ声は結構凄かった。

たぶんウチらよりもちょっと先行ってる感じだった。

シノも友達のそんな声聴くのはもちろん初めてで、俺は俺で興味津々。

2人でしばらく聞いてると静かになったと思ったら今度は凄い声で、「んあーーイクーーー!」と聞こえてきて、2人で顔を見合わせてテレ笑いした。

そんなシチュエーションに俺はますます気合い入ってシノと再開。

俺の足を跨いで座ってるシノを反対向きにさせ、部屋の隅にあったワックス塗る用の椅子に手をかけさせてお尻を突き出させた。

そして尻肉を触りながらそのままハーフパンツの上からシノのマンコの筋に沿って指で擦った。

クリトリスを刺激するとシノは、「はぁ・・・ん・・」と小さく喘いだ。

たぶんケイコの声が筒抜けだったことで声をなるべく殺してるらしい。

それを察し、音楽をかけ、シノの耳元で「大丈夫だから」と言って安心させると、今度はハーフパンツとパンツを膝までずらした。

シノは椅子に手をかけたまま四つん這いで上は前全開のパーカー、下は裸にソックスという格好で、俺はシノのマンコに手を伸ばした。

ビックリするくらい濡れてた。

穴からトロトロの液がこれでもかってくらい。

シノは超恥ずかしがっていたが、同時に超感じてた。

クリトリスを触るたび膝がガクブルだった。

シノの横に移動してマンコとおっぱいを触りながらキスし続けた。

俺は酔ってるからなのか、ただの変態なのか、「ココが気持ちいーの?」などと聞いていた。

俺もジャージを脱ぎ捨てて中腰になり、シノの口にチンコを当てるとすぐにパクっと咥えてくれた。

チュボチュボって音はあんましなかったと思うが、上下の唇で程よく挟んでスイングするから危うく速攻でイクとこだった。

今でもあのフェラチオは思い出に残ってる。

フェラしながら、「指入れて・・・」と言うので中指を入れて刺激すると、シノはあっという間にイッた。

凄い小さい声で、「あ、イ、イ、イク・・・(ブルブルブル)」と。

穴でイケる女は初めてだったのでびっくりした。

するとシノは、「明るいとちょっと恥ずかしい・・・」と言いつつ、「入れて・・」とお願いする。

俺は手を椅子にかけたままのシノに後ろから生で入れた。

はっきり言って俺は入れた瞬間からイキそうだった。

でもここでイッたら孫の代までの恥なので、必死にプロ野球選手の投球フォームやサッカー選手の華麗なパスワークなど、まったくアホな事を思い出してイクのを阻止した。

シノを突きまくって後ろを向かせ、バックのままキスし、騎乗位に移った。

シノはウンコ座りの状態で腰を振り、俺もそれに合わせると、「あぁー、またイキそう・・・ぁ、ぁ、イク・・・イクー」って感じでイク。

それと同時に俺も我慢できずに、「ヤバいシノ、俺もイキそう・・・あーイクよー」と、腰を激しく振り、シノよりちょっと遅れてイッた。

中出し危機一髪だったが、寸前でシノが抜いて手でしごいてくれたので何とか大丈夫だった。

だが最初の第一陣の精子はシノが手でしごきながら片方の手で受け止めるのが間に合わず、宙を舞って俺の顎にビタ着した。

これもまた初めての経験だった。

その後シノを腕枕して朝を迎え、男友達とケイコに起こされた。

それぞれ部屋に戻ると、昨晩のことを俺も男友達もお互いに話した。

2日後、また4人で集まり、話し合いの結果、ケイコの部屋に男友達が、俺の方にシノが来ることになり、4人で荷物を移動し合い、以後1ヶ月半の同棲生活を楽しく過ごした。

そして俺は横浜に戻ってからも約1年シノと付き合い、男友達はケイコと2年弱付き合っていました。

優しいナースを脅迫して半裸手コキしてもらった

僕が高校生の時の思い出です。

僕はろくに学校にも行かず、毎日友だちと朝から晩まで遊んでいました。

昼はパチンコ、夜はバイクを乗り回し、パチンコに勝った日はソープ、負けた日はカツアゲをしてソープに行くという日々を送っていました。

そんな僕にもとうとうヤキが回ってきたのか、ある日バイクで大事故を起こしてしまいました。

警察官に追われていて、赤信号を無視して交差点に突っ込んだ時に、大型トラックと正面衝突したんです。

その時、みんな僕は即死したと思っていたようですが、奇跡的に一命は取り留め、病院に送られることになりました。

病院で何度か手術をした後、体調の回復後に、少年院送りになるということを聞いて、僕は最後にこの病院でもう一暴れしよう企んでいました。

そんな性格の捻じ曲がった僕に優しく接してくれたナースがいました。

Aさんと言います。

最初から迷惑ばかりかけていましたが、いつもとても親切にしてくれました。

それでも僕は、好き放題に彼女に迷惑をかけていました。

今考えると自分がとても情けなくなります。

病室を散らかしたり、大声でわめいてみたり・・・、その度にAさんは、僕のところに駆けつけてくれて、「もう」と困った顔をしながら、僕の世話をしてくれました。

僕は両腕、両足を骨折していて、まったく身動きが取れない状態だったので、いつもナースコールを握らされていて、暇な時はよくいたずらでナースコールを押して、ナースを呼んでいました。

「もう痛くて死にそう」とか言うと、真っ青な顔をして飛んで来てくれるのが、とても面白かったのです。

入院から一週間くらい経った時のことです。

その頃には、すべての手術は終わっていて、身体も順調に回復していました。

体が元気になるにつれ、下半身も元気になっていて、オナニーをしたくてたまらなくなりました。

とある夜のことです。

下半身が勃起して、破裂しそうになっていました。

両手・両足が動がないのでどうしようもないのですが、もう我慢の限界が来ていました。

そこでなんとかナースに手コキしてもらおうと考えました。

ナースコールを押し、「点滴が外れた」と嘘をついてナースを呼びました。

しばらくするとAさんが来てくれました。

Aさんは入って来るなり、すぐに点滴を点検してくれて、「大丈夫。外れてないよ」と笑顔で僕の顔を見て言ってくれました。

僕は何も言わずに、勃起したちんちんを一生懸命動かしました。

ズボンの上からでもピクピク動いているのがわかりました。

僕は目線の先を下半身に移してAさんを見ました。

Aさんはくすっと苦笑いして部屋を出ようとしました。

「ねー、ちょっと、我慢できないんだけど」

僕は苛立った声で言いました。

「えー、ここ病院だから、そういうことはねー」

困った声でAさんは言いました。

「もう、まじで、なんとかしてよ。お願いだからさー」と言いましたが、「えー」と言ってなかなか首を縦に振ってくれません。

仕方なく僕は、「何とかしてくれないと、また騒ぐよ。いいの?」と脅迫めいたことを言いました。

すると、「もう・・・仕方ないわね、何して欲しいの?」と言ってくれました。

「とりあえず口でやってくれ」と冗談で言うと、「バカ」と言って部屋を出ようとしたので、「うそうそ、とりあえず出したいんだけど・・・」と告げました。

Aさんは僕のベッドの横に立って、「失礼します」とちょっと怒ったような声で言った後、布団を捲って僕のパジャマのズボンを下ろしました。

僕はAさんの前でちんちんをピクピクさせました。

Aさんはくすくす笑っていました。

「パンツも、早く」とAさんに言うと、「え?いいの?」と言うので、「うん。早くして」と急かしました。

Aさんは、「よいしょ」と言いながら僕のパンツを脱がせてくれました。

パンツを脱がされて、ちんちんを丸々見られて、とても興奮しました。

「どう?」と思わず聞いてしまいました。

すると、「え?」っと困った表情をしたので、「何回か見たでしょ?」と聞くと、素直に「うん・・・、でも、大きくなったのは初めてだよ」と答えました。

「早くしてよ」と僕が言うと、「本当にするの?」と聞いてきたので、「当たり前じゃん、早く」と急かしました。

すると、冷たい指の感触が玉の方に感じました。

玉を少し触ってくれた後、棒の方を握りました。

そしてすぐにシコシコしてくれました。

どうやら結構手慣れているようでした。

「痛くない?」と聞いてきたので、「うん、上手いねー」と言うと、「そう?」と気をよくしてくれました。

久しぶりの感触だったし、Aさんは割と綺麗な人なので、すぐにイキそうになりました。

Aさんが一生懸命僕のちんちんをシコシコしている顔を見ながら発射してしまいました。

「きゃー」

Aさんはびっくりしたようでした。

「ティッシュ、ティッシュ」と言いながら、辺りを見回していました。

「ティッシュないから、トイレに行った方がいいよ」と言うと、Aさんはそのままトイレに向いました。

そして、そのまま帰ってきませんでした。

僕はちんちん丸出しで、精子も拭き取られずそのままでした。

しばらくしたらAさんが戻って来るだろうと思っていましたが、結局僕もそのまま眠ってしまいました。

気がつくと翌朝。

別の看護婦さんが朝の巡回に来てくれていました。

個室をドアを開けて、「おはようございます」と笑顔で近づいて来る途中で、僕の下半身の状態に気がついたようでした。

でも、さほど気に留めず、何も言わずにズボンとパンツを穿かせてくれました。

その日の夕方、Aさんは僕の個室を訪れました。

部屋に入るなり、「ごめーん」と笑顔で言ってきました。

僕は散々文句を行った挙句、「誰にも言わないからもう一回やってくれ」と言いました。

Aさんは、「約束だよ、後一回だけね」と了解してくれました。

そして、その次の夜になりました。

明日には個室から4人部屋に移ることになっていたので、実質今日の夜しかありませんでした。

夜、Aさんが約束通り現れました。

僕らは適当に会話をしていました。

Aさんは慣れた手つきで、会話をしながらズボンとパンツを下ろしました。

僕のちんちんは勃起していませんでした。

「あれー、大きくなってないねー」

そう言いながらAさんは、ちんちんを弄くっていました。

「おっぱい見せてくれたら、立つよ?」と僕は言いました。

「えー、何言ってんのよー」

「じゃないと立たないよ。みんなに言いふらしてもいいの?Aにズボン脱がされたって?」

僕はまた脅迫しました。

「えー、もう、恥ずかしいなー、誰にも言わないでよ」と言いながら、ナース服のボタンを外し始めました。

(案外簡単に脱いでくれるもんなんだな)と内心喜びました。

Aさんはナース服の上を腰までずらし、上半身ブラだけの眩しい姿になりました。

色白で推定Cカップのピンクのブラを着用していました。

「ブラもとってよ」

僕は興奮した声で言いました。

「え、これも?」

「うん。早く、俺だって恥ずかしいんだから」と説得すると、「うん、わかった」と言い、後ろを向いてブラのホックを外しました。

そしてブラをベッドに置いて、「これでいい?」と恥ずかしそうに僕におっぱいを見せてくれました。

綺麗な形のおっぱいで、乳首もピンク色で小さくて、とても上品なおっぱいでした。

僕のちんちんはもう勃起していました。

Aさんは手コキを始めてくれました。

僕はAさんの顔と揺れるおっぱいを見ながらあっという間に発射してしまいました。

今度はAさんはちゃんとティッシュを持ってきていたようで、素早く精子を拭き取り、すぐにブラを着けて、服を着ておっぱいを隠してしまいました。

その後、忘れずに僕のズボンも穿かせてくれました。

本当はもっとゆっくり堪能したかったのですが、それは贅沢かな?

Aさんは、「じゃあ、これでお終いにしてね」と笑顔で個室を去っていきました。

翌日、予定通り他の部屋に移され、楽しい思い出は出来なくなりました。

その後Aさんとは色々話しましたが、Aさんには彼氏がいるようで、なんだか彼氏に悪いような気がしました。

それから数週間で退院し、僕は家庭裁判所に送られることになりました。

天国の後は地獄が待っていました。

巨根を武器に女子社員とハメまくってたキモ男の熱意

俺が勤めている地元中小企業に去年、中学で同級生だったK(♂)が入社してきたんだ。

中2と中3で同じクラスだったんだが、別に友達でもなかったし、3年間で言葉を交わしたのは4回くらい(笑)

隣町の底辺私学へ進学したと聞いてたが、同窓会にも来ないし、卒業してからずっと音信不通だった。

俺だけじゃなく、中学時代にKと友達付き合いしてた奴はいなかった。

まず、外見が人を寄せ付けない。

チビのくせに猫背で、欠食児童みたいな骸骨体型。

土色のニキビ面に銀縁メガネをかけて、ギョロリと剥いた目は濁ってて全然生気がない。

悪相というか死相というか、死神そのものだったな。

性格にも問題があった。

暗いなんてもんじゃなくて、他人とまともにコミュニケーションが取れない。

本人にも周囲と交わる気はないらしく、授業中も休み時間も誰とも喋らず、席に座ったまま、どこを見るでもなくボーっとしてた。

時どきニヤリと笑顔みたいな表情を見せるんだが、どす黒い歯茎と黄色い歯が剥き出しになって、気味悪さ3割増し。

声も粘着系というか、まとわり付くような嫌な話し方だったし。

運動神経は皆無、成績も底辺、音楽とか美術とか才能があるわけでなし、面白いことも言えない(つうか会話ができない)。

こういうタイプは普通いじめの標的になるんだが、気味悪すぎたのか、ヤンキー系を含め、敢えて関わろうって奴はいなかった。

ヲタ系のグループとも接触は皆無だったし、当然女子からも嫌われまくってた。

・・・で、十数年ぶりに会ったKだが、キモさにターボが掛かっていた。

相変わらずのチビ(160cm強くらい)でガリガリだったが、ヘルメットみたいだった髪型は額が後退し、頭頂部は地肌が見えてた(まだ20代なのに)。

ニキビは汚らしい痘痕に変わり、ヒゲが濃くなってたから、青黒い剃り跡で気持ち悪さは倍増だ。

うちの会社、3人が相次いで辞めたばかりで人手不足だったのは事実だが、何でよりによってKみたいな奴を雇ったのか、未だに理解できない。

最初、俺と同じ営業に配属されたんだが、1日(正確には半日)で『不適合』の烙印が押されて内勤部署へ。

他人とまともに会話できない奴が営業できるわけない。

てなわけで庶務に回されたんだが、程なく内勤の社員やパートさん・・・、特に女性陣からクレームがついた。

致命的なポカをやらかしたわけじゃないが、とにかく「挨拶ができない」「会話ができない」「電話応対もできない」と。

それでも外見が普通なら「新人だから」と見守ってもらえたかもしれんが、死神だもんな。

ちなみにうちの社、営業(内勤班)と庶務と経理が同じ大部屋に入ってて、社員同士は日頃から部署を越えて行き来してる。

特にパートさんを含めて大部屋に7人いる女性陣は仲が良く、『7人娘(オバハンもいるが)』なんて呼ばれてた。

7人娘はこんな感じ(もちろん仮名、年齢は一部推定)。

▼菅井さん:52歳。

出産で一旦退職した元正社員で、子育てが終わってパートで復帰した。

息子は浪人生。

“肉付きのいい菅井きん”に市原悦子を加えた外見。

あまり化粧っ気はなく体は流線型(笑)

気さくでいいお母さんだけど。

▼山田さん:44歳の派遣社員。

子供は高校生と中学生の2人。

“アゴのあまり長くない山田邦子”。

オバさん系の茶髪で、大柄というかガタイがいいって印象。

お喋りで職場内の噂の発信源はほとんどこの人。

ちょっと意地悪な面もあるけど、まあ近所によくいるタイプかもな。

▼小林さん:40歳の正社員。

バツ1で子供(娘)がいるらしいが、プライベートはあまり話さない。

“小林麻美の人相を悪くした感じ”で、ちょっと工藤静香が入ってる。

まあ美人の部類だろうが、細身であまり肉感的じゃない。

仕事はデキる(男ならきっと管理職だった)。

ヘビースモーカー。

▼鶴田さん:33歳のパート。

結婚6年目で子供なし。

色白&瓜実顔で、“鶴田真由を崩した感じ”。

小柄で細身。

笑うと歯茎が見えるのが難点だが、職場じゃ一番の美人だな(つっても、たかが知れてるけど)。

性格も優しいし。

『専務が口説いたが落ちなかった』という噂も。

▼中澤さん:30歳。

新婚さんで「子供ができたら退社する」と公言。

元モー娘の中澤裕子に似てなくもない。

かつては職場のアイドル的存在。

スタイルは結構よさげで、ぴっちりしたスーツで化粧も濃いから、人妻になってもお水臭さが抜けない。

スモーカー。

明るくてよく喋る。

▼横峯さん:25歳の正社員。

顔は女子ゴルフの横峯さくらにかなり似てる。

ポスト中澤さんで職場のアイドル・・・となるには、ちょっと地味でパンチが弱い。

体型は普通で性格は大人しい。

営業の先輩と職場恋愛中。

▼谷さん:19歳。

高卒の新人社員。

“仏頂面の谷亮子”。

色白で胸は小さめだが、尻と太股は立派。

ただし色気はない。

あまり愛想がいい方じゃないし、トロいところもあるが、仕事はまじめ。

典型的な田舎娘だな。

男はいないらしい。

(※当たり前だが、ルックス論評は俺の主観だ)

・・・で、Kなんだが、とにかく「気味が悪い」「怖い」というのが女性陣の意見だった。

具体的に何か嫌なことをされたわけじゃないらしいが、オバさんも若い子も含め、生理的に傍にいて欲しくないって感じか。

で、なぜか俺に、「A君(←俺)、アイツ何とかしてよ」とお鉢が回ってくる。

仕事のミスとか色々と注意せにゃならんのだが、直接話すのは嫌らしい。

「あなた、同じ中学でしょ」と言われても、俺だってほとんど付き合いないんだが。

そのうち男性社員もKへの小言を俺に言ってくるようになった。

奴に直接言っても、通じてるのか通じてないのか分からないそうだ。

仕方なく俺がKに、「電話受けたらさぁ、自分の部署を名乗って『お世話になっております』くらい言えよ」とか指導するはめになった。

俺もKとは付き合いたくなかったんだが、頼まれたら仕方ない。

正直、俺も頼りにされて意気に感じたというか、いい気になってた面もあった。

気味悪いけど悪人ってわけじゃないし。

俺は外回りだったから、日頃、奴からの『不快光線』を大して浴びてなかったせいもあったかも。

まあ、俺が言ったところで、「はぁ」って感じでニヤリと笑うだけ。

分かったんだか分からないんだか、結局分からないんだけどな。

そんなKだが、案の定というか1年も経たないうちに辞めた。

一応、自主退社という形だが、社内外からの評判も最悪だったし、無断欠勤とかミスも目立ったから、実質的なクビだったと思う。

むしろ、よく1年近くもったなというのが正直な感想だった。

当然のように職場の送別会なんて無し。

「送別会しようか」って言い出す雰囲気でもなかった。

そういや、入社後の歓迎会でも、同期の谷さんは来たのにKは来なかったもんな。

K最後の出勤日も普通に終わり、社員もパートも普通に帰宅。

気の毒になったわけじゃないが、帰り支度するKに声を掛けてみた。

「送別会じゃねえけど、帰りちょっと付き合えよ」

飲みに誘ったのは初めてだった。

積極的に一緒に飲みたい気はさらさらなくて、要は“嫌われ者のKに気さくに声を掛ける俺って良い奴”という気分に浸りたかっただけかもしれん。

意外や、Kは素直について来た。

誘った手前、突き放すわけにもいかず、2人でこぢんまりした居酒屋へ繰り出した。

飲みながら、間の持たない俺は色々と話し掛けたんだが、Kは例の不気味な笑みが混じった無表情で飲むばかり。

それでもポツリポツリと話す内容から、奴が高校卒業後、まともに就職したこともなく、半ば引きこもりだったと判明した。

はっきりは言わなかったが、精神科にも通っていたみたいだ。

俺が一方的に話しても仕方ないし、そろそろ引き上げるかと思い始めた時、Kがいきなりカバンからデジカメを取り出した。

そして、例の粘着質の声で話し始めたんだ。

「これ・・・特別に見せてやるよぉ・・・ヘヘッ」

爬虫類みたいな声(どんな声だ)で差し出したデジカメのスイッチを入れると、液晶画面に全裸で大股開きした女の画像が出てきた。

顔は横向いてたし、画面から切れてたが、若い女らしい。

ただ体にメリハリはないし、どう見ても素人の女。

股間に修正もなかったから、どこかの裏投稿サイトから取り込んだ画像かと思った。

が、次の写真を見た時、俺は思わず鼻から焼酎を噴き出しそうになった。

大写しになったチンコの先を咥えてVサインしてる女のアップは、まぎれもなく新人の谷さんだった。

「お・・・おま・・・っ!」

慌てて1枚目を見直した。

背景や、わずかに見える横顔からして、やはり谷さんだ。

さらに次の画像は、脇を下にして横たわる全裸の谷さんが片脚を高く上げている。

その脚を抱えるような姿勢でチンコを挿入しながらカメラを構えてるのは、どう見てもK。

ラブホの壁鏡に映った姿をハメ撮りしたらしい。

谷さんは日頃の仏頂面からは想像できない恍惚の表情だった。

「これ・・・どうしたんだよっ!?」

俺の質問にKは答えず、無表情のまま続けた。

「まだあるよぉ・・・」

結局、全部で40枚くらいあったと思う。

“7人娘”全員のハメ撮り画像が。

そう、見たくもないババアを含めて全員だ。

ちなみに、それぞれにコメントすると・・・。

▼菅井さん:肌は思ったより綺麗だった。

だが乳は垂れ、腹も弛んで、ついでに尻肉も下がってる。

脱いでも流線型だった。

ウエエェ~!ババアの裸なんて見たくねえよぉ。

▼山田さん:思ったよりオッパイ大きい。

ついでに乳首も巨大だったが、それほど形は崩れてない。

お腹のムダ肉と妊娠腺は気になるが、頭に紙袋かぶせれば十分エッチできるかも・・・。

正直、ちょっとオッキした。

▼小林さん:やはり貧乳。

乳首黒い。

マン毛モジャモジャ。

普段はとっつきにくい雰囲気だけど、恍惚の表情でチンポにむしゃぶりついてた。

半分白目剥いてて、ちょっと怖かった。

▼鶴田さん:細身で肌がきれい。

オッパイは小さかったけど形が良くて、この中で唯一マジでオッキした。

でもマン毛がほとんどなかったのは驚き。

薄毛なのか剃ってるのか・・・。

▼中澤さん:実はこの子、昔一度だけ酔った勢いでエッチしたことある。

その頃より体型も崩れてたし、肌も汚い。

あのスタイルの良さは下着でかなり補正していると判明。

▼横峯さん:外見だけでなく裸も普通。

オッパイが横に広がってる感じ。

正常位でチンコ突っ込まれながら、両手でVサインしてるのには、ちょっと引いたけど。

ザーメンを口から垂れ流してた。

▼谷さん:若いだけ。

確かに肌の張りは、他のオバさんやおネエさんとは違ったけどな。

ほとんどボンレスハムの体にオッキする奴もいるんだと、その方が驚いた。

どれも全身ヌードとフェラ顔アップが1枚ずつと、後はハメ撮りが何枚か。

どの女のも1枚はK本人が写ってたから、流出画像を入手したわけじゃなくK自身が撮影したらしい。

興味を惹いたのは、どの女も無理やりヤッたわけじゃないらしいこと。

泥酔させたり眠らせたりって感じでもなかった。

つうか、どの女も喜んで頬張ったり、ハメたりしてたんだよな。

ちなみに、Kのチンコが写ってるのも何枚かあったが、気持ち悪いほどのデカさと形だったな。

女の手で2握り半くらいあって、亀頭も異常な大きさ。

色もどす黒くて、なんかエイリアン的というか爬虫類っぽいチンコだった。

どんなチンコだよw

ともあれ、ガリガリの体に不釣合いな禍々しさだったな。

場所はラブホがほとんどだが、自宅らしき画像も数枚あった。

Kの下宿は行ったことないから、どこかは分からなんだが。

ただ、どう見ても同じ女と違う場所でやってる画像もあったんだよな。

つうことは複数回ハメたってことか?

当然、聞いたよ。

「お前、どうやってハメたんだよ?」とか、「口説いたのか?脅したのか?」とか。

Kはニヤニヤ笑うだけ。

しつこく問い質すと、一言。

「熱意だよぉ・・・ヘヘッ」

最後まで気味の悪い男だった。

7人娘以外の女の画像も何枚かあった。

そのうち1人だけ見たことあるなと思ったのだが、よくよく考えたら山田さんの娘。

会社に届け物しに来た時に見かけたんだが、母親に似ず結構カワイイ子だった。

画像じゃ素っ裸で大股開いたまま、無邪気に横向きダブルピースやってた。

ただ、この子まだ中2のはず。

これって犯罪だろ・・・と気付いたのはKと別れてからだった。

しかし、チンコのデカさは認めるとしても、あの気味悪い男とハメる女の心理って・・・、理解不能。

それからというもの、職場に行くたび、それぞれの女の乱れ姿を想像するようになった。

可愛い新人マネージャーの中に大量の白濁液を放出した

高校時代、僕は野球部に在籍していた。

中学から万年補欠で、選手を諦めていたので、2年からマネージャーをすることにした。

仲間と汗を流して感謝もされ、やりがいがあった。

2年の半ばまで、僕は下働きやスコアラーに励んだ。

そろそろ退いて受験勉強に専念しようと考えていた頃、秋の市総体に向けて新しく2人のマネージャーが加わった。

元々2人の女子マネージャーと僕の3人いたが、3人とも近いうちに引退を決めていたのだ。

新人マネージャーの1人は、明るくて可愛い誰にでも好かれそうなタイプだ。

僕もすぐに好意を持ち始めた。

ある日の放課後、僕は先に来ていた可愛い新人に少し緊張しながら、「し、仕事覚えてね」と声を掛けた。

部員が集まり練習が始まると、部室の管理や掃除の仕事を教えるために校舎の裏側にある部室棟へ案内した。

部室は練習道具や汚れたユニフォームが散乱し、汗と土の臭いが充満している。

「まず、ここを綺麗に整理して、掃き掃除な」

「はい」

黙ったまま2人で黙々と働く。

緊張して喋れない。

新人もちょっと緊張してるみたい。

「◯◯さん、終わりました」

「あ、うん、じゃあ、いいよ休憩」

僕は椅子に掛けた。

新人は僕から離れて椅子に座った。

みんなといる時は明るくて、いつもきゃあきゃあ笑うのに、僕といると何か怒ったみたいに無口だ。

僕はかなり気まずくなって、「あー疲れた」などと独り言みたいに喋ってみる。

新人も話題がないらしく、「今度からジャージで来よう、制服汚れちゃった」などとブツブツ言った。

部室に一つしかない窓から風が吹いて、新人の甘くていい香りが流れてくる。

体臭と香水の混じった、性欲をそそるような香りだ。

新人の顔を盗み見ると、改めていい女だなと思う。

色白で細い身体に程よくしなやかな筋肉がついている。

新人はしばらく窓の外を見て、ふいに振り向いた。

「あの、もうグランド行っていいですか?」

明らかに何かにイライラしている。

「もう掃除終わっちゃったし」

「あ、そうか」などと口の中で言うと、新人はもう歩きだした。

とてもいい匂い。

僕もなぜかイライラしてきた。

「おい、待てよ」

僕は自分でも驚く程の剣幕で新人を呼び止めた。

ビクッと体を震わせて新人が振り向いた。

「あのさ、筋トレのためにここにマット敷くから手伝って」

僕はもうおかしくなっていたのだと思う。

筋トレ用の硬いマットを棚から下ろして床に敷いた。

新人は素直に従い、1畳半程のベッドが出来上がった。

僕はさりげなく部室の窓を覆うように段ボールを積み上げ、ドアには普段外から閉める南京錠を内側から掛けた。

「あの、◯◯さん?」

この時初めて彼女は全てを悟り、怯えた顔をした。

「おい、そこに座れって」

低い大きな声で言った。

彼女は驚きのあまり声を失っている。

脚の感覚を失ったみたいに膝をマットに着いた。

僕は今までに全く経験がなくて、思うままにするしかない。

ゆっくり座り、制服を着たままの彼女の上半身に抱きついた。

「うっ」と声を上げ彼女は身をよじった。

僕は怒りで頭に血がのぼる時みたいな衝撃を覚えた。

夢中になって全身に力を入れ、左手で艶のいい栗色の髪を抱き、折れてしまいそうな華奢な腰骨を右手で抱いた。

「あっ、あっ」

苦しそうな息を吐きながら、やはり細くて綺麗な肌の両腕を折り曲げ、僕の胸を力いっぱい押し返すように抗う。

青白いまでに純白のうなじが視界に入ると、唾液が溢れる口で肉を貪るように舐めた。

丹念に舐め回す感じでまんべんなく顔を押しつける。

彼女は注射を打たれる子供みたいに顔をしかめ、歯を食いしばって陵辱に耐えていた。

香水なのかシャンプーなのか体臭なのか、世界一旨い果実のような甘く酸味の効いた香りを全て舐め取るように、唾液を彼女の表面に塗りたくる。

僕は無我夢中のまま力任せに、青いリボンのついた夏物の白い制服を両手で上に押し上げた。

白いレースの付いたブラジャーは下にずらした。

小さいが形の良い胸が二つ、白い生き物のように見えた。

ピンク色で、乳輪は今まで雑誌で見たものとは違い、発達しきっていない未完成の無垢なもの。

白い肌の中の鮮やかなピンクを吸った。

僕は母乳に飢えた赤ちゃんみたいに、窒息するほど吸った。

「◯◯さんっ、あっ、やっ」

苦しそうな声を聞きながら、マシュマロのような柔らかく小さな胸を揉みしだく。

「ふぁっ、ふっ、あぁっ」

彼女の胸から顔を離し、一呼吸置いてからよく見ると、あどけなさの残る美しい顔を口で求める。

「いっ、いやっ」

身をくねらせた彼女の頭を抱えるように捕まえて口を正面から近づけ、荒い息を吐いて綺麗な唇に触れる。

顔を歪め、精一杯目と口を閉じる彼女の口を舐めた。

「いやぁーっ!」と頭を振った瞬間、彼女の口から吐息が漏れた。

自分を忘れて口に舌を入れ、彼女の唾液を舌で弄んだ。

彼女の口を強引に大きくこじ開け、歯並びの良い口を舌を絡ませるようにして舐めた。

彼女の舌は当然抵抗し、僕の舌を拒んだ。

僕の唾液は極度の興奮のためか滝のように溢れ、彼女の喉の奥の方まで浸食する。

「うぅー」と声にならない小さな声とともに、彼女は早くこの苦痛が去ることを祈るかのように目を閉じ、顔を歪ませている。

僕の舌は飽きることなく彼女の喉の奥まで唾液を運び、僕の細胞を含んだ唾液が気管まで入るのか、彼女は小さくてまっすぐな鼻や頬にしわを寄せて僕の唾液を受け入れないよう、「うぅっ、ごほ」っとむせた。

彼女は嘔吐するみたいに目に涙を浮かべて、目鼻立ちの整った顔に懇願するような色を浮かべる。

一瞬たじろいで僕が上体を反らし彼女から身を離すと、必死で制服を着て逃げる体勢に身構える。

靴を履いて乱れた髪を手グシで整え、涙目のまま僕を睨んだ。

口の周りは僕の唾液でベタベタになり、消え入りそうな声で言った。

「お願いします、お願いですから帰してください」

乱れた髪や汗ばんだ顔は、余計に僕を興奮させた。

「ごめん、マジで。ごめん」

そう言いながら僕は再び彼女の膝元に飛び込んだ。

今度は抵抗しなかった。

彼女の身体をマットの上に横たえる。

彼女は目に涙を浮かべたまま何も言わない。

呆けたような表情で、虚ろな目は部室の天井を見ていた。

もう一度、今度は丁寧に制服とスカートを脱がせて椅子の背もたれに掛けた。

いっそう彼女の匂いが濃くなった。

白いブラジャーはずれたままで、形のいい胸は片方が出たままになっている。

じっくりと舌先で舐め、息を吸い込んだ。

少し肋骨が浮き出ている細身の白い身体を浮かせて、彼女の両脇から僕の腕を背中に回して抱き上げる。

彼女は目を閉じて身体を起こし、膝を投げだして座った。

僕も彼女と対面するように座った。

彼女はやはり黙って窓の外を見ている。

目には涙を浮かべたまま。

僕も黙ったままジャージを脱いだ。

パンツを脱いで放り投げた時だった。

彼女は両手で顔を覆い、「うっうっ」と声を上げて泣いた。

僕は無様に皮を被った自分のモノを手で剥いた。

少し臭うし、初めての経験に縮みあがっている。

「悪いけど」と言って、彼女の手を取って僕のモノに宛てがった。

意外に指が長くて綺麗な彼女の右手は、もう観念したのか、僕のモノを包み込んだ。

しかし握力を入れず、手も動かさないのは、せめてもの抵抗か。

仕方なく僕は立ち上がり、まだ小さなそれをもう一度剥いて彼女の顔に無理矢理押しつけた。

まるで幼児がだだをこねるみたいに、「いやっ、いやだぁ」と頭を大きく振るが、僕は構わず、わずかに開いた口の中に押し込んだ。

僕のはまるでそれを待っていたかのように、腰の辺りが震えるような快感とともに大きさを増し、硬くなっていった。

彼女の頭をしっかり持ち、本能の赴くままに腰を動かした。

彼女は僕の両足の太股に手を掛けて、なんとか僕のモノを遠ざけようとして藻掻く。

本人の意志に反してモノは大きくなっていった。

僕のモノを彼女の口からゆっくり取り出してみる。

彼女は首を傾げるようにして僕の顔を見上げた。

彼女の口とモノの間に一筋の糸が引いていた。

透明な液が彼女の中に遺伝子を残すために準備ができたと知らせているようでもある。

僕は一つため息をついて、彼女の顔を見た。

「じゃあ、悪いけど最後まで行くよ」

彼女は外れかかったブラとパンツだけまとった綺麗な身体を、できる限り目の前の野蛮な男に曝さないよう体を後ろに向けた。

「◯◯さん、ほんと、もう止めよう。誰にも言いませんから。ね?」

彼女は不安そうな目で僕を見上げた。

「ね、お願いします」

僕は何も言わずに彼女の脇に座る。

また彼女と目が合う。

僕は素早く、荒々しく、もう後のことは考えず、強引に彼女を押し倒した。

ブラもパンツも破れるくらい強引に、彼女を生まれた時の姿にした。

何もまとわない女、しかも自分にはあり得ないほどいい女が目の前にいる。

このまま自分が犯すのだ。

「えっえっえっ」と彼女は自分の不運を呪い、泣いた。

僕は不躾に彼女の両膝を持ち上げ、そこを見た。

産毛より少し長い毛が綺麗に生え揃い、ピンク色の、それを、見た。

サーモンピンクという色は、こんな色ではなかったか。

美しく、高貴で、弱々しい、大事なもの。

僕はそこに唇を宛てがい、味を確かめるように舐めた。

“濡れる”という状態が、どの程度なのかわからない。

体を起こし、彼女の顔を見た。

「あの、もう挿れていいかな?」

彼女は堰を切ったように、わんわん泣き出した。

僕はまた頭が真っ白になり、嫌がる彼女の背中に手を入れ力の限り彼女を抱き締め、また彼女の口に吸い付いたた。

いつの間にか彼女の身体は汗ばんでいた。

手足をバタつかせる彼女の身体に僕の体を密着させた。

彼女が最後の力を振り絞り、脚を閉じた。

僕も脚を絡ませ、強引に脚の付け根を探り、もう一度起きて脚を開かせ、彼女の隙間を確かめた。

大きく膨らんだ僕の陰茎は、包皮から少し頭が出ていた。

「いくよ、入れるから」

毛の中のピンクに、ゆっくりと頭を入れた。

彼女の身体は細かく震えていた。

「全部、全部入ったぞ」

「あっ!ぃいやアアあぁぁァッ!」

(入った!入ってる!この可愛い新人の中に僕の、まだ皮を被ってる陰茎が!)

彼女は否応なしに受け入れている。

彼女の声は糸を引くように小さくなって、小刻みに揺られた。

僕は力任せに、ワガママに、彼女の中で暴れた。

彼女は痛そうに、苦しそうに息を弾ませた。

「はぁっはぁっ」

彼女のリズミカルな吐息に反応し、稚拙に動き回り、また彼女の耳も鼻も首も鎖骨も、もちろん柔らかい舌も舐めて唾液を塗る。

唾液まみれの彼女の表情は少しうっとりとして見えた。

僕の腰も大きく揺れ動き、彼女の中に快感を味わう。

大きな波、小さな波、彼女の身体を踊らせた。

白い人魚のような美しい、きめ細かく弾力のある肌を貪った。

「はぁはぁ、イクよっ、な、中でっ」

「ダメェーッ!外にぃ、うぅー、あはぁっ」

「中に出すっっ、はぅっ」

「ああぁーーー!」

彼女の膣内に、快感とともに大量の白濁液を放出した。

彼女は仰向けになったまま、膝をガクンと振るわせ、虚ろな目で天井を見上げている。

僕は快感の余韻の中で彼女の胸に顔を埋めた。

「マジでごめんね。我慢できなかった。最高だった」

彼女は何も言わず下着類を着けずにセーラー服をまとい、髪を整えて、足早に部室を去った。

男女10人に開発された中学生の私[第1話]

中2の時、目をつけられてた先輩に、全裸でトランポリンに縛りつけられて、男の先輩達も呼ばれていたずらされまくった。

女の先輩の方がひどくて、ぱしりに液体チョコを買ってこさせて、私の胸とオマンコに流して、男の先輩に舐めさせた。

処女の私でも、さすがに執拗な攻めに濡れだして、変態呼ばわりされ、最後には女の先輩達が選んだ一番あそこの大きな先輩に、容赦なくオマンコを貫かれた。

初めは痛かったけど途中から気持ち良くなってきて、女の先輩達が、「みんなでやっちゃいなよ!」って言い、5、6人に何回もされた。

口にも入れられた。

写メを撮られて、その後も呼び出されたりしてた。

女の先輩達だけに家に呼ばれて、毛を剃られたり、おもちゃを使われたり、舐められたり、おもちゃにされた。

「何回イク?」かとかされた事もある。

今思えば主犯の先輩は、レズっ気があったんだと思う。

私が気持ち良くなればなる程、喜んでた気がする。

色んな男とやらされてる最中も、電マやらおもちゃで私を攻める事を止めてくれなかった。

一度だけ呼び出しに応じなかった時に、激怒した先輩は一晩中私を攻めまくった。

お尻もされた。

何人いたか覚えてないけど、縛られ、前にも後ろにも入れられ、すごい体勢で胸にも挟まれ、先輩はおもちゃや薬を塗りたくる。

二度くらい失神した。

セックスもだけど、あまりに快感を与えられすぎたので、すごく開発されてしまいました。

「3穴同時~!」とか、笑いながらされてましたもん。

あらゆる場所をイカされたり、「今日は10回イクまで帰さない」とか、とにかくおもちゃにされてました。

最初のきっかけは、恐い先輩の好きな男が私を好きだとかって言う、思春期らしい妬みだったのですが、その男に先輩が告った時に、「◯◯っていう子が好きだし、非処女はちょっと・・・」とふられたらしく、たぶん腹いせですね。

「あんた処女?好きな男いる?」って呼び出されて聞かれた事がありました。

何度か呼び出され、正座させられて、あれこれ文句をつけられて、とにかく怖かったから、ただひたすら「すみません」って言ってようって感じでいた。

そんなある日、制服を脱がされて、下に着てた体育着だけにされた時、「処女のくせに発育良すぎ!」とか言われて胸を鷲掴みにされたり、定規でお尻を叩かれたりはしてたのですが・・・。

その次には、輪姦されました。

初めて私を貫いた人には「俺の彼女」と言いふらされ、「否定したらバラす」と脅されてました。

変わった人も居て、「俺の腕に擦りつけてくれー」と、おもちゃを挿れられ、濡れ続ける私を腕に跨がらせて何人もの手で前後に揺さ振られたり。

気持ちよがればよがる程、複数の男女の歓喜に包まれるのです。

時には、「イクまで舐めろ」と、女にも舐めさせられもしました。

男女複数居るのだから、それぞれですればいいのに、みんなが私だけに集中するのです。

私って、弄られ体質?

やせてるのにD。

上からB83・W56・H85、色白、華原朋美似。

身長155cm、髪サラサラ。

オマンコは黒い。

平凡に生きたいだけなのに。

彼氏が一人いればいいのに。

実は昨日、彼氏に合コンでの事が伝わり、「そんな女じゃないと思ってたのに」とふられました。

だからカミングアウトしまくって消化するつもりでここに来てます。

なんでも答えちゃいます。

初めて貫かれてしまったその日は、いつもの部室と違って体育倉庫でした。

「脱ぎな!」って、いつもの顔触れ(女5人)に言われ、嫌がると蹴りを入れられ、仕方なくセーラーを脱ぎ体育着になると、「全部だよ!」って怒鳴られる。

下着になった時点で「勘弁してください」と土下座をしても、「全部って言っただろ!」とサッカーボールを投げられた。

泣くのは悔しくて我慢しながら全裸になると、「デカいじゃーん」って胸をつねられた。

「やめてください」しか言えなくていると、「トランポリンの上に寝なよ」って言われ、座ると押し倒されて、3人に手足を押さえ付けられ、叫んだら口に私の靴下を詰められた。

1人に両乳首を弄られ、1人にクリトリスを摘まれて、ビクッとなった時に涙が出てきた。

紐で縛り付けられると、1人が出て行った。

クリトリスを弄られ、「うっうっ」と声が漏れると、「あんた感じてんの?オナったりしてんじゃないの?」と、嘲笑される。

しばらく乳首とクリトリスを弄られ・・・。

A「おっ!濡れてきた。ほんとに処女かよ」

B「確かめちゃいなよ」

Bが胸を鷲掴みにしながら言うと、Aが「初めてが女じゃ可哀想でしょ」と笑う。

その後もしばらく弄られ、私のオマンコはすごく濡れた。

口の靴下を取られても、嫌がると言うより恥ずかしいのと気持ちいいのとで、「うっうっ」と声を洩らした。

ジーンと痺れる感覚に襲われかけた時、出てった女が、「こんなに居たよ(笑)」と、何人かの男を連れて帰ってきた。

「いやー!見ないでー」

叫ぶ私の足を開脚する様に縛り直し、「処女のあそこ大公開!」「しかもアイドリング済。濡れ濡れでーす!」と笑う。

男からは・・・。

「おー!やべえ!」

「お前らひどいなー」

「俺が濡らしたかったー」

「濡れるとこ見たかったー」

「おっぱいデケー」

などと歓声があがる。

恥ずかしくて目をぎゅっと瞑り続けた。

胸にむしゃぶりつかれ、太ももを撫で回され、男の一人が、「入れていい?俺、この子に目つけてたから、俺が処女奪いたい、頼むよA」と言うのが聞こえた。

A「だめだめ。まだ処女なんだから。あたしは処女のくせに感じてるコイツが見たいの!あたし、すっごい事思いついちゃった。ちょっと買い物してきて!」

誰かになんか頼むA。

すると、「すげえ!すぐ買ってくる」と一人が出てった。

その間も、今度は主に男に胸やクリトリスを弄られる。

女とは違う。

思わず「あっあっ」と声が出てしまうとAが、「声出てきた!もっとしなよ!」と煽る。

その頃には恥ずかしいのに加えて気持ちいいという感覚も覚えてきてしまってた。

(どうしよう、嫌なのにどうなってるの?)と思ってた。

がらっと扉が開き、「買ってきた!」と誰かが帰ってきた。

「エロ本でしか見たことねーよ!すげえ!」と歓喜があがると、私の胸とオマンコに何か液体が垂らされた。

甘い匂いか漂って、すぐにチョコだと気づいた。

こんなにまで弄られても、舐められはしなかった私のオマンコ。

「俺が一番ね」

誰かがひと舐めしてきた。

生まれて初めての舌の感触はザワッとした。

それまで散々弄り回されて痺れていて、「ヒァ」と声が出てしまった。

一度卑猥な声が出てしまうと、それからは声が止まらなかった。

「チョコ塗られて舐められて感じてるよコイツ!変態(笑)」と女達が嘲笑する。

「新チョコだ!ちょーエロい!」と胸とオマンコを舐め回される。

「俺も俺も!」

代わる代わる舐め回され、チョコがほぼ舐め尽くされると、女の誰かが・・・。

「誰かコイツ、イカしちゃってみせてよ」

「じゃぁ俺が!」

クリトリスをひと撫でして、「お前ら乳首を舌の先だけでチロチロ舐めろよ」と言うと、ビクンッとなってしまう。

ソフトタッチで両乳首をチロチロ舐められ、クリトリスには、私から出続けるヌルヌルの液体をたくさん塗られ、ソフトタッチで擦るような感じで高速に指が動かされた。

オマンコが熱くなってくるのを全身で感じ、ジワーンとしてきて、爪先に自然と力が入り、頭の中が真っ白になると同時に、ビクンッとして全身に動悸が走った。

「うわ!この子、2分もしないでイッちゃったよ。エロい体だなぁ!」

歓声があがる。

波打つ快感に恥ずかしくてぎゅっと目を瞑って涙を流していると、誰かがクリトリスを摘んできた。

私が何か叫ぶと、「かぁわいぃー!たまんねー」とさらに激しく弄られて、またすぐにさっきの感覚が戻ってきて、昇り詰めてしまった。

しばらく脱力していると、「誰が一番デカい?」と話しているのが聞こえた。

「あんたが一番デカいね」

みんなで笑いながら話している。

A「一気にいきなよ!」

声が聞こえて、膝を曲げて足を大きく開かれると、ドンッと何か衝撃がきて、激痛が脳天まで走り、「ギャーっ」と叫んだ。

しばらく何かが出入りする度に痛かった。

「すげぇ濡れてるから超きもちいー!もぅイキそう」

誰かが言って動きが速くなった。

すると、どこか気持ちいい場所に当たってきて、悲痛の声は「あっ」と、いやらしい声に変わってしまった。

すごい速さで動かれたすぐ後に引き抜かれ、お腹の上に液体が放出された。

A「血が出てるよ。喪失おめでと!」

A先輩にそう言われ、「死んじゃえ!ばか!」と叫ぶと、頬を叩かれ、「気持ちよがってたくせにむかつくんだよ!」と怒鳴られた。

別の女が「みんなでやっちゃいなよ!」と言うと、次の人がすぐに入ってきた。

さっきあんなに痛かったのに、ちょっと気持ちいい。

いやらしい声が洩れる。

「実はコイツ好きモノなんじゃん?調教調教」と女が笑う。

動かれてる内にほんとに気持ち良くなってきて、次の人の頃には声が出っぱなしになっていた。

次の人が入れる前に拘束が解かれ、後ろから入れられた。

ひと通り終わると疲れからか、ぐったりとした。

女が、「コイツ、まだイクのかな」と言い、クリトリスを女に攻められた。

さんざんの行為の後のそれは、気持ちいい事を抵抗する気にもならない程気持ちよくて、またイッてしまった。

そのとき無意識に、「だめ!またイッちゃうから!」と叫んだらしく、携帯のムービーに録画された。

「あー面白かった」と言い、「ムービー撮ったから。人に言ったら流すからね」と脅された。

何日かして、Aが教室に来た。

「今日放課後、帰んなよ」と言われ、帰りに囲まれてAの親が不在の家に連れてかれた。

Aには三歳年上の兄が居て、これがまた恐いので有名な人。

Aの部屋に入れられるなり、「脱いで!」と言われる。

なんとなく大人しく脱ぐ。

今日は男の人居ないし。

A「あたし、兄貴に頼んですっごいものゲットしたよ」

素っ裸で胸とオマンコを隠して立ってる私が目にしたものは、ローター2コと電気マッサージ機だった。

A「マッサージ機は父親が使ってるんだー」

「へー!ローターってこんなんなんだー」とはしゃぐ女達。

(まさかそれを私に?)と心の中で不安に思う。

A「ベッドに寝て!」

きつい口調で言われる。

「そんなのイヤです」と言うと、「大人しく寝ないと、また縛るよ!」と言われ、ベッドに横たわる。

スイッチが入り、ブィーンと音がして、乳首に当てられる。

ビクンッと体が反応する。

「ヤダ!」と払い除けると、「うるさい!」と頬を叩かれ、続けられた。

無機質なモノは敏感な場所にいきなりはちょっと痛くて、「痛っ」と言うと、「どうせまたすぐ良くなるんだろ?」と言われて恥ずかしい気持ちを思い出す。

別の女がもう一つのローターを手にすると、クリトリス辺りに当ててきた。

胸と一緒で、一瞬は「痛っ」と思ったのに、次の瞬間にはあまりの快感によるよる叫び声を上げてしまった。

「ほんとに凄いんだー!?」とはしゃがれる中、私は「やめてー!」と体を起こそうとすると、お腹の上に一人が跨がり、手首を押さえられた。

足をバタバタさせると、別の女に足首の辺りに乗られた。

「いやー!だめー!あぁ・・・」

抵抗虚しく、あっさりとイッてしまった上に、ちょっとだけお漏らしをしてしまった。

「うわっ!コイツ、イッて漏らしたよ!」と引かれる。

ハァハァ言いながらも恥ずかしい。

A「ちょっとー!あたしのベッドに何漏らしてんの!?」

怒られる。

何も言えない。

ぐったりしてる私を見て、「凄い威力だねー」と盛り上がる。

誰かが、「あたしもちょっとやってみようかな!」と言い、パンツの上から自分に当てて「あ、凄いよこれ!気持ちいー!」と言う。

盛り上がってる中、そーっと服に手を伸ばそうとすると、「何してんの?まだ終わりじゃないよ!」と制止された。

またベッドに押し倒されるとオマンコを触られて、「すっごい濡れてる!」と笑われる。

「今度は中に入れてみようよ!」と誰かが言い、グィッと中に押し込まれスイッチを入れられた。

すごく濡れてる私のオマンコの中で小刻みな振動を放つそれは、どこなのか?すごく気持ちいい場所に当たり、「あぁーー!」とすぐに大声を出してしまった。

「あーあ。A、なんだか凄いびちょびちょ出てきちゃってるよ(笑)」

凄く濡れだしてしまった。

おまんこの中にローターを入れられ、声を漏らし続ける私。

A「こうしたらどうなの?」

Aにクリトリスを擦られると、中もさらに気持ちよくなってしまって、「あひぃっ!」と声が出てしまう。

「ヒーヒー言ってる(笑)いんらーん!」とみんなに笑いたてられる。

「こっちの方がいいんじゃない?」と誰かが興味津々にマッサージ機を手にした。

マッサージ機のスイッチを入れ、ローターよりも太く鈍い音がすると、いきなりクリトリス辺りに当てられる。

「キャー!!」

気持ちいいなんてレベルじゃない位の衝撃が走る。

「やめてー!やめてー!!」と叫ぶと、一瞬パッと離れたのに、一呼吸置く間もなく、Aが取り上げ、グィッと押しつける。

「やめてー!やめてー!!」とまた叫ぶ私を無視し、「C、隣の兄貴の部屋にいい物があるから持ってきて!」と指示。

C「どんなもの?」

A「見渡せばすぐに気付くよ」

で、Cは出て行った。

たまに離したり、グリグリ押しつけられたりを繰り返され、相変わらず私のオマンコの中では小刻みに振動を続けるローターが入っている。

C「い~いモノ!あったよ!ジャーン!」

Cが持ってきたのはビデオカメラだった。

ビデオを構えられる。

けど今の私は快感との葛藤でそれどころじゃない。

「やめてー!やめてー!!イッちゃうからー!」

叫ぶとDに、「『もっとしてください!気持ちいいんです!』って言ったらやめてやるよ」と言われ、唇を噛み締めて無視すると、Aがマッサージ機の出力を“強”にした。

歯をくいしばり耐えようと思ったけど、快感の波はすぐそこまで来ていて、「も、もっとしてください!あ、だめー!イッちゃうー!」と叫んで昇り詰めてしまった。

ビクンッと大きく波打つ体。

「キャハハハ」と複数の笑い声が聞こえる。

「コイツ、へんたいー!」

「もっとしてください!って言いながらイッたよ、いんらーん!」

そう囃し立てられる。

ぐったりしていると誰かが、「あたし、人のがどーなってるのか見たーい!」と、グィッと私の足を左右に広げる。

ひっくり返ったカエルみたいな格好のまま、何人かに覗き込まれる。

「よく見えない」と足を持ち上げられ、頭の方まで持っていかれると、上から何人かに覗き込まれる。

A「毛、剃っちゃえばよく見えるじゃん!」

Aが剃刀を取り出し、私の股間に当てた。

「動くとケガするからね!」と脅され、Aが脚の方を向いて私のお腹に座り、二人くらいに脚を押さえられた。

おまんこの毛を剃られ、小学生ぶりにつるつるのパイパンマンコにされた。

「わー、卑猥ー」と笑われる。

悔しくて涙が出た。

再び脚を持ち上げられ、上から今度はみんなに覗き込まれる。

Aが「写メ撮ろう」と言い、「待って」と誰かが言うと、ひっくり返されて天井を向いてる私のオマンコに何かが刺さった。

ブラシの柄だった。

そして複数の携帯のレンズが向けられ、シャッター音がした。

「ばら撒かれたくなかったら次も素直に来いよなー」と脅され、その日は帰された。

ちなみにこんな行為は中3の途中まで続きました。

ある日、クラスの女子から、「◯◯って、先輩(男A)と付き合ってるの?」と聞かれ、ドキッとする。

「なんで?」と聞くと、「先輩と同じ部の男子が言ってたよ」と言われ、男子に聞きに行くと、「『◯◯は俺の彼女』って言ってたよ」と言う。

本人を待ち伏せて抗議すると、「いーじゃん!付き合ってやるよ」と言われた。

「困ります」と言って、その日は帰った。

<続く>

本気に好きになりかけたカンボジアの少女

アンコールワットを見たくて一人でカンボジアに旅行に行った。

シアンコールワットとアンコールトムを一日かけて歩き回り、その日の夜は繁華街に繰り出した。

白人の観光客や、現地人で繁華街は溢れかえっていた。

バーの道路に面した側で、カエルの唐揚げを摘みながら飲んでいると、ポン引きらしきおっさんに声を掛けられた。

「ドゥユーウォントレディー?」

こんな感じだったと思う。

俺はすぐさま、「イエスオフコース」と答えていた。

ポン引きは最高にいい笑顔をこちらに向けると、ケータイでどこかに電話し始めた。

ポン引きに連れられて着いた所は『ナイトクラブ』と呼ばれるところで、港なんかにあるコンクリートの建物みたいな、殺風景な感じだった。

中は薄暗くて、ぼったくりのキャバクラみたいだった。

店の奥をよーく見てみると、数十人の女がこちらを見ていた。

ここでちょっとテンションが上がったが、がっついていることを悟られたくなかった俺は、何事もなかったかのような表情をして待っていた。

しばらくするとカラオケボックスみたいな個室に連れて行かれて、待つように言われた。

ソープの待合室にいるような、そんな感じだ。

5分ほど待つと、やり手ババアみたいなやつが若い子を十人ぐらい連れて部屋にやってきた。

カンボジアの人は、やっぱり日本人に比べると色黒で顔立ちが濃い。

どっちかというとあまり好みな子がいなかったので、チェンジを要求した。

その子たちはすごすご帰っていき、すぐに別の子たち十人が部屋に入ってきて、満面の笑みを浮かべてアピールしてきた。

その中の一人の子が結構タイプ。

(比較的)色白で、あっさり目な顔立ち。

ギャル系の服装で、ちょっと細め。

まあ向こうにはもともと、そんなに太った人はいないんだけどね。

その子を指名すると、やり手ババアとポン引き、俺とその子だけが部屋に残った。

もし一晩だけなら50米ドル、1日チャーターなら100米ドルと言われた。

確か当時のレートでは1ドル100円を切っていたので、迷わず1日チャーターコースを選んだ。

そこから自分の泊まったホテルまでは、ナイトクラブ専属運転手の後ろに女の子、ポン引きの後ろに俺というように分乗して移動した。

ホテルのフロントでは、「もしそのレディーとトラブルがあっても、当方では一切責任を負いませんよ」みたいな確認をされた。

女の子の方は、自分のIDカードみたいなやつをフロントに提示していた。

どうやらこういうのは日常茶飯事みたいだ。

ホテルの部屋に入ると、まず女の子からシャワーを浴びたいと言ってきた。

基本的に英語での会話なんだけど、英会話に自信がない俺よりも、彼女は英語が出来なかった。

ただ、ニュアンスはだいたい伝わってたので、意思の疎通に意外と問題は生じなかった。

「一緒にシャワー浴びる?」とふざけて聞いてみたら、怖い顔して「ノー!」って言われた。

事務的に事を済ませようとしてるんだなと感じた。

彼女がシャワーから帰ってきて、化粧も落ちたスッピンの顔を見たけど、濃い顔に塗りつけられた化粧より、素のままの方が美人だと思った。

あくまで日本人の好みなんだと思うけど。

入れ替わりで俺もシャワーを浴び、特に会話もなく二人でベッドに入った。

ベッドではおっぱいを舐めたり揉んだりしつつ、まんこをひたすら弄ったりした。

技術が未熟なせいか、あまり気持ちよさそうには見えなかった。

(これはハズレを引いたかな・・・)

なんて思いながらも行為に没頭しようとした。

で、挿入前にフェラを要求したんだけど、それも「ノー!」。

キスも「ノー!」。

仕方ないんで、自分でゴムをつけて挿入。

やっぱりマグロ。

事務的に腰を振って、1回戦終了。

シャワーを浴びて、その日はそのまま就寝。

次の日起きると、もう彼女は窓際のテーブルのところに座っていて、テレビを見ていた。

寝起きなのでうまく頭が働かなかったが、「ハロー」とかなんとか話し掛けたと思う。

ニコリともせずに、「ハロー」と挨拶してくれた。

昨夜の契約で、24時間は一緒にいることができるので、彼女と二人でマーケットに買い物に行くことにした。

カンボジアではタクシーがクソ安いので、ずっとタクシーで移動してた。

マーケットと言ってもスーパーマーケットみたいのじゃなくて、雨が降れば雨漏りするような屋根がついたマーケットだ。

でも地元の人の生活の中心的な場所みたいで、観光客より地元の人が多かったように記憶している。

円高なので、ただでさえ安い物価が、さらに安く感じることができた。

しかしアジアの旅行の醍醐味は、交渉だ。

値札のついていない商品の価格を尋ねて、そこから値引き交渉していく。

交渉が決裂することもあるのだが、余談ながら自分の経験上、一番しつこく食い下がってきたのがインド人、その次はタイ人だ。

カンボジア人はその辺は、比較的あっさりしていた。

ここで、同行している彼女に交渉をお願いしようとした。

そうすると、現地の言葉でダーっと話したと思ったら、瞬く間に半額ぐらいにしてくれた。

そこで彼女が、「このぐらいしか安くならなかったけどいい?」みたいに、ちょっと申し訳なさそうに聞いてきた。

俺が、「イエス!グレート!サンキュー!」みたいに大袈裟に喜んで見せたら、彼女は初めてちょっと微笑みかけてくれた。

お昼も夜も、あまり現地の人は行かないような、というか値段の都合で行けないような店で食事をした。

最初はおどおどしていた様子だったが、だんだん打ち解けてきたからか、夜には笑って会話できるぐらいに仲は深まっていた。

そこで色々なことを聞いた。

出稼ぎでカンオジア北部からシェムリアップ(アンコール遺跡群の観光拠点となっている)に来たこと。

毎月家に仕送りしていて、兄弟たちを援助していること。

かつて日本に在住していた男と付き合っていたが、帰国してしまった事。

将来はカンボジアを出て、日本で働いてみたいということ。

当たり前だが、体を売っている彼女たちにも、それぞれに夢や希望があるのだ。

夕食を食べながらそんな話をしていると、もう店に出勤しなければいけない時間が近づいていた。

俺は正直、もうちょっと彼女といたいと思った。

彼女がどう思っていたのかはわからない。

彼女がタクシーを捕まえようとした時に、「可能ならもう一日一緒にいて欲しい」と告げた。

一瞬困ったような顔になったが、「(やり手ババアに)電話してみる」と、ケータイで連絡をとり始めた。

結果はOK。

俺と彼女はもう一日、一緒にいられることになった。

その場で100ドルを払って、宿に帰った。

俺はこの時、両親ともに死去、嫁も子供もいない状態だったので、人肌が恋しかったのだと思う。

恥ずかしい話、彼女をちょっと好きになり始めてたのかもしれないし、同情していただけかもしれない。

細かいことは忘れてしまったが、まだしばらく彼女といたいと思ったことは確かだ。

食事が終わって宿に帰ると、昨日のデジャブかと思うぐらい同じパターンで、シャワーを浴び、ベッドイン。

でもこの日は、前日の内容とはちょっと違った。

まず彼女の方から、超濃厚なディープキスをされた。

なんなら俺が引くぐらい。

八重歯が唇に刺さってちょっと痛かったw

その後、おもむろに布団の下に潜り込んでいったと思ったら、昨日冷たく拒否されたフェラをしてくれた。

慣れていないのか、歯がカリのところに当たって痛かったが、彼女を傷つけると思って我慢してたw

でもやっぱり嬉しかったね、その時は。

少しずつ心を開いてくれてるっていう、そんな感じがした。

ゴムをつけて挿入した時の反応も、昨日より心なしか良かった。

こう、なんて言うか、入れていくと彼女の腰が浮いてくるみたいな。

一応感じてくれてるのかな、とか思った。

声も昨日は、「ア。ア」みたいにぶっきらぼうな感じだったんだけど、この日は、「アッ・・・!」みたいな感じ?

発音するのは簡単だけど、文字に起こすのは難しいねw

早漏なんでゴムの中で発射。

そのままベッドでゴロゴロしてた。

昨日は、お互い背中を向けて寝たが、この日は妙に俺に甘えてきた。

腕枕を要求してきたりね。

お父さんが恋しいのか、もしくはお父さんに虐待されてたのか、勝手な妄想をしているうちに寝てしまった。

次の日も観光とお買い物。

と言っても、銀座でブランド物を買うとかとは縁の遠い、雑貨漁りだけど。

俺は絵画とかが好きなので、油絵とかを見ていたが、絵一枚になんでそんなにお金をかけるのか不思議がられた。

で、彼女にも、何か好きなものを買っていいよと言ったら、えらい剣幕で遠慮された。

でもしつこく、洋服とかを彼女に宛てがって、「オー!ベリーグッド!」みたいなことを言ってたら、苦笑いしながら何着かワンピースを受け取ってくれた。

といっても1着800円とかだけどw

なんだか愛人になったみたいな感じで不思議だった。

街をぶらついていると彼女が、「自分の家に来て欲しい」と急に言い出した。

(これが美人局か・・・!)とか、そんなことは全く考えずにホイホイついて行った。

外人の観光客が滞在する辺りはある程度整備されているけど、ちょっと路地裏に入ると、道の舗装もされていない、ちょっと汚い地域に入る。

彼女の家はそんな場所にあった。

バカ面した日本人を連れて帰宅する彼女に、近所の住人たちの奇異な目が注がれた。

家に入ると、まず仏壇が目に入った。

本当にアジアの人は信心深い。

でも貧困から抜け出せないのは、なんでなんだろうね。

彼女が仏壇に水かなんかをあげているのを待っている時、一冊の本が目に留まった。

彼女に聞いてみたら、日本語を勉強するためのテキストだった。

なんでも前の日本人の彼氏に貰ったんだとか。

いくつか書き込みがしてあった。

もしかしたら彼女は本当に日本で働くことを夢見ているのかもしれないと思った。

彼女の使っていたテキストを二人で見ながら、俺は日本語を教えた。

幼稚園児に教えるレベルだけどね。

一生懸命不慣れな日本語の文字を書く彼女。

つたない発音で、東北訛りみたいな発音をする彼女。

なんだか急に愛おしくなり、彼女をベッドに押し倒し抱いた。

その日は本当に暑い日で、ホテルのエアコンの効いた部屋だったら良かったのかもしれないけど、二人で汗をかきながらセックスした。

無我夢中で判らなかったが、ゴムをつけずにやってた。

日本に帰っても楽しい日常が待っているわけでもなく、エイズで死ぬならそれでいいやぐらいに思ってたかもしれない。

とにかく、その時は彼女の部屋ですぐに抱きたかったんだ。

終わった後、「もう一日一緒にいよう」と提案。

彼女は快諾してくれた。

人目もはばからず腕を組みながら、リア充ばりにラブラブでホテルに帰った。

ホテルのプールで休んだり、食事したりした。

その日の夜、ホテルでテレビを見ていると、彼女の方から誘ってきた。

俺はただ彼女の下で、ガウンを脱がされ、なすがままになっていた。

下手くそなフェラを健気にやってくれているのを見ていると、痛かったけど愛おしいという感情が湧いてきた。

正常位になって腰を動かしていると、彼女が何かつぶやいた。

最初は小さくて何を言っているか聞こえなかったけど、良く聞いたら、「カムインサイド」って言ってた。

英語が苦手な俺の頭はフル回転した。

(たしか日本ではイクだけど、英語だとカム、だったよな・・・?)

(インサイドは・・・中か)

(え・・・?)

ということで俺は、『中で出して』と翻訳した。

俺は「ノー!ユーメイビープレグナント!(だめ!妊娠しちゃうよ!)」みたいなことを言ったと思う。

それでも彼女は、すごく強い力で俺の腰に足を巻きつけてきて、少し涙ぐみながら要求してきた。

やってはいけないと思うほど、人は興奮するだろ?

俺は人生初の中出しをした。

明日は帰国の日ということ、俺がただ観光でこっちに来たことは、彼女にはすべて話してある。

セックスが終わった後、彼女は抱きついてきて、「サンキュー」と何度も俺にキスをした。

ちょっと酒も入っていたし、なにがなんだか判らなかったが、無駄な充実感だけはあった。

いちゃいちゃしながら、その日はいつの間にか寝ていた。

帰国の日。

やっぱり彼女は俺より早く起きて窓辺に座っていた。

すごくいい天気で、彼女はまるで、神様の後ろから後光が差しているようだった。

なんとなく二人で黙って座っていた。

俺はこれが最後になるのは嫌だと思った。

モテない男は惚れっぽいから困る。

紙に自分のケータイとアドレスを書いて、彼女に渡そうとした。

彼女はそれを拒否した。

「いつか勉強して、自分の力で日本に行って働きたい。その時は、あなたを必ず見つけるから待っていて欲しい」

俺は母親の葬式の時以来、泣いた。

ホテルのロビーで彼女は笑顔で送り出してくれた。

一緒に日本に帰って、俺の仕事が終わったら二人で日本語の勉強をして、彼女に俺の死後も一生困らないぐらいの財産を残して、彼女に看取って欲しい。

下らないけど、そんな妄想もした。

でも、恐らくタクシーに乗ったらすべて終わる。

わかってはいるが、それを包み隠して、俺たちは笑顔で手を振って別れた。

帰りの飛行機では、ずーっと窓の外を見て彼女のことを考えていた。

この3日間は、俺がずっと独占していたけど、今頃また別の男に抱かれているかもしれないと思うと、ひどく苛立たしい気持ちになった。

数日間は腑抜けのようになっていたが、仕事が始まるとそうも言っていられない。

日常の雑務を淡々とこなすうちに、毎日考えていた彼女のことも、だんだんと思い出さなくなってきた。
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