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色黒

ビーチで砂に埋められて女子高生に手コキ射された

去年の夏の話です。

俺は大学3年で、俺と彼女の千晶、友達の神谷とその彼女の斉藤さんの4人で海に行った時の話です。

俺達は全員同い年で、この4人で遊ぶことはちまちまありました。

最初は泳いだりして遊んでたけど、昼過ぎから疲れて眠くなったのでビーチチェアーに座って寝ようとしたけど、神谷の案で砂に埋まって寝ることにしました。

でも、そこは人が多かったので、人がいないとこがいいと思い、場所を移すことにしました。

ここのビーチは結構広く、端には岩の山があり、その向こうにもビーチが続きます。

岩山より向こうは遊泳区域ではない為、人はまったくいません。

ここなら人もいないし、誰かが歩いた時に飛んでくる砂も顔にかかることもないので、ここで埋めてもらうことにしました。

何より岩山で向こうが全く見えないのも気に入りました。

自分達だけのプライベートビーチに思えました。

まず彼女である千晶を砂に埋めました。

首から脚の先まで全身、砂を固めて完全に埋めました。

もちろん顔には日焼け止めクリームは塗ってあります。

そしてその横に俺が横になり、神谷と斉藤さんが俺を埋めてくれます。

これでもか!というくらいパンパンと叩いて砂を固めてくれて完全に埋めてくれました。

ピクリとも体を動かすことはできません。

でも砂が冷たくてものすごく気持ちよかったです。

俺達を埋めると神谷と斉藤さんは、「ご飯食べてくる」と言って消えて行きました。

砂に埋もれた俺達は、「気持ちいいね~」とか話しながら目を瞑って、波の音を聞いてました。

本当に天国のようでした。

ここまでは・・・。

10分か15分くらいしてからでしょうか、ちょっと眠くなってきたなぁ~と思ってた時に、遠くの方から話し声が聞こえてきました。

どんどん声が大きくなってきます。

こちらに近づいてるようです。

「あ!死体だぁ~~!!」

俺達の方を指差しながら叫んでる声が聞こえました。

声の方を見ると、女子高生っぽい子が3人がいました。

そしてこっちに向かってきます。

俺は目が合ったので笑いながら、「こんにちは~」と挨拶をしました。

すると3人組は俺のとこに来て、俺達を囲むように座って話し掛けてきます。

「ねぇねぇ、何やってんの~?」

「デートなの?」

とか、楽しそうに話して盛り上がってきました。

そこまでは普通の会話だったのだけど、突然そのうちの一人が、「ねぇねぇ~、この子ね~、まだおちんちん見たことないんだって~。お兄さんのおちんちん見せてあげてくれる~?」とか言ってきた。

俺は冗談だと思って、「アホか!」って笑い流した。

でもその子は、「ちょっとだけ見せてね^^」と言うと、ちょうど俺の股間の部分を掘り始めた。

マジかよ!と思って、「ちょっ!それはやばいって!」と半笑いでやめさせようとした。

でも、「いいじゃんいいじゃん」とどんどん堀り続ける。

(・・・これはやばいかも・・・)

そう思ってると横から千晶の声がした。

「ちょっと!あんたらいい加減にしなさいよ!」

怒り口調だった。

しかし次の瞬間、3人の内の一人が千晶の口に一握りの砂を押し込んだ。

(・・・えっ???・・・)

千晶は咳き込みながら砂を吐き出そうとしている。

そして目からは涙が流れていた。

「お前うっせーんだよ!何様のつもりだよ!彼氏のチンポ、ちょっと見せてもらうくらいイイだろーが!」

人が変わったように怒りだした。

女は女に容赦しないとは聞いたことがあるが、本当に容赦しないので恐くなってきた。

しかし、自分の彼女がそんな目に遭わされて黙ってるわけにはいかない。

「ちょっと、お前らやめろって!まじで!」と俺も真剣な表情で言った。

すると千晶の口に砂を押し込んだ子が再び砂を一握り掴んで、「お兄さん、余計なこと言うとあんたも砂食べさせるよ」と、俺の口の横に持ってきた。

さすがに恐くなって、俺は口を閉ざした。

その頃、股間の部分がスースーしたと思ったら、「おー、海パン出てきたー」と言って俺の股間の部分だけ砂が無くなった。

3人の内の誰かがおもむろに揉んでくる。

「わぁ~、柔らかい~ナマコだ~」

楽しそうに触ってくる。

「やめろっ!」と言おうとしたら、砂を持ってる子がニヤっと笑った。

「よし、パンツ捲っちゃお~」

海パンをずり下げると同時に海パンに手を入れ、俺のチンポを掴んで外に引っ張り出した。

「おお~~~!!出たぁ~~~~!!」と歓喜の声。

チンポを見ず知らずの女子高生3人に見られるなんて、とても屈辱だった。

そして更に屈辱なことに・・・。

「あれぇ~??皮被ってない?」

「あ、本当だ!」

「ホーケーだホーケーだ」

屈辱的な言葉を並べられた。

しかも、「ねーねー、あんたの彼氏さんホーケーだね~」と千晶に向かって声をかける。

(・・・こいつら・・・)

しかし抵抗できないので言われ放題だ。

「あ、これカセーホーケーじゃん」

「へぇ~」

「ほらっ、こうすると剥けるよ」

俺のチンポの皮を根元までずり下ろす。

「わぁ~。きもーーーい」と、俺のチンポを鑑賞している。

「カセーホーケーだったらたぶん早漏じゃない?前の彼氏カセーホーケーで早漏だったからすぐ別れちゃった!だってすぐイッちゃうし」と笑いながら言う。

確かに俺は早漏だと思う。

でも彼女の前で女子高生に言われるのは屈辱にも程がある。

「カセーホーケーってね~、ここの部分がすごく敏感なんだよ~」

そう言って亀頭のカリの部分を弄りだした。

突然のことに思わず、「ああっ!」と声が出てしまった。

「お?声出した。気持ちいいんだね~」

カリの部分を弄り続ける女子高生。

屈辱だったが、敏感な部分に刺激を受け続けて、ついに俺のチンポは硬くなってきた。

「あーーー!立ってきたーー!」と歓喜の声。

それでも弄り続けるので俺のチンポは完全に勃起状態になった。

「わぁ~!すごーーい!」

「ねーねー、あんたの彼氏さん勃起してるよー!」

千晶は涙を流しながら見ないようにしている。

するとチンポを弄ってる子が、「こうすると気持ちいいんだよ~」と言った。

「ああっ!!くっ!」

思わず声が出る。

そう、チンポを握って上下に扱き出したのである。

「わぁ~、気持ちよさそうーー!」

シコシコシコシコ・・・。

女子高生のくせにこれがめちゃくちゃ上手で、男を知り尽くしてるような感じだった。

「もうカッチカチ!」

シコシコシコシコ・・・。

(・・・や、やべぇ・・・)

あまりの上手さに射精感が込み上げてきてしまった。

千晶の目の前で射精なんて・・・絶対イヤだ!

「お、お願い・・・もう勘弁して・・・」

「うっせーよ!声出したら砂食わせるぞ!」

シコシコシコシコ・・・。

(・・・ちょ・・・まじでやべぇ・・・)

「先から変なのがいっぱい出てきたー」

「よし、もうちょい速くしてやろう」

そう言って扱く手を速めてきた。

シコシコシコシコ・・・。

(・・・あ・・・もう駄目だ・・・)

「ねぇ~、あんまりやるとイッちゃうんじゃない?さすがに彼女の前でそれは・・」

ドピュッ・・・ピュッ・・・ピュッ・・・。

「え??」

「きゃっ!!」

びっくりする3人組。

「あ?イッちゃった!!」

「てゆーか、早すぎ!!!」

「ほら~、出し終わるまで扱いててやるよ!」

シコシコシコシコ・・・。

俺は「あっ」とか「うっ」という声を出しながら快感に堪えていた。

3人組は射精が終わると千晶に向かって、「あんたの彼氏さんイッちゃったよ!情けねぇ~~」と笑いながら言うと、手にべっとりと付いた精液を千晶の顔に塗りたくった。

そして、「あ~、楽しかった!行こっか」と立ち上がって歩き出した。

「それにしても男って情けねぇ生き物よね~。彼女が横にいんのに、他の人に手でされただけで簡単に射精しちゃうし~」とか話しながら去っていった。

ものすごく屈辱的だった。

この後、飯から戻ってきた神谷に掘り起こしてもらった訳だが、とりあえず千晶に何て言ったらいいのかわからず、「ごめん・・・」と謝った。

が、返ってきた言葉は・・・。

「情けねぇ・・・そんなに気持ちよかったのかよ、早漏が!」

千晶はそう言い残して去っていった。

・・・虚しい夏の思い出でした・・・。

本気に好きになりかけたカンボジアの少女

アンコールワットを見たくて一人でカンボジアに旅行に行った。

シアンコールワットとアンコールトムを一日かけて歩き回り、その日の夜は繁華街に繰り出した。

白人の観光客や、現地人で繁華街は溢れかえっていた。

バーの道路に面した側で、カエルの唐揚げを摘みながら飲んでいると、ポン引きらしきおっさんに声を掛けられた。

「ドゥユーウォントレディー?」

こんな感じだったと思う。

俺はすぐさま、「イエスオフコース」と答えていた。

ポン引きは最高にいい笑顔をこちらに向けると、ケータイでどこかに電話し始めた。

ポン引きに連れられて着いた所は『ナイトクラブ』と呼ばれるところで、港なんかにあるコンクリートの建物みたいな、殺風景な感じだった。

中は薄暗くて、ぼったくりのキャバクラみたいだった。

店の奥をよーく見てみると、数十人の女がこちらを見ていた。

ここでちょっとテンションが上がったが、がっついていることを悟られたくなかった俺は、何事もなかったかのような表情をして待っていた。

しばらくするとカラオケボックスみたいな個室に連れて行かれて、待つように言われた。

ソープの待合室にいるような、そんな感じだ。

5分ほど待つと、やり手ババアみたいなやつが若い子を十人ぐらい連れて部屋にやってきた。

カンボジアの人は、やっぱり日本人に比べると色黒で顔立ちが濃い。

どっちかというとあまり好みな子がいなかったので、チェンジを要求した。

その子たちはすごすご帰っていき、すぐに別の子たち十人が部屋に入ってきて、満面の笑みを浮かべてアピールしてきた。

その中の一人の子が結構タイプ。

(比較的)色白で、あっさり目な顔立ち。

ギャル系の服装で、ちょっと細め。

まあ向こうにはもともと、そんなに太った人はいないんだけどね。

その子を指名すると、やり手ババアとポン引き、俺とその子だけが部屋に残った。

もし一晩だけなら50米ドル、1日チャーターなら100米ドルと言われた。

確か当時のレートでは1ドル100円を切っていたので、迷わず1日チャーターコースを選んだ。

そこから自分の泊まったホテルまでは、ナイトクラブ専属運転手の後ろに女の子、ポン引きの後ろに俺というように分乗して移動した。

ホテルのフロントでは、「もしそのレディーとトラブルがあっても、当方では一切責任を負いませんよ」みたいな確認をされた。

女の子の方は、自分のIDカードみたいなやつをフロントに提示していた。

どうやらこういうのは日常茶飯事みたいだ。

ホテルの部屋に入ると、まず女の子からシャワーを浴びたいと言ってきた。

基本的に英語での会話なんだけど、英会話に自信がない俺よりも、彼女は英語が出来なかった。

ただ、ニュアンスはだいたい伝わってたので、意思の疎通に意外と問題は生じなかった。

「一緒にシャワー浴びる?」とふざけて聞いてみたら、怖い顔して「ノー!」って言われた。

事務的に事を済ませようとしてるんだなと感じた。

彼女がシャワーから帰ってきて、化粧も落ちたスッピンの顔を見たけど、濃い顔に塗りつけられた化粧より、素のままの方が美人だと思った。

あくまで日本人の好みなんだと思うけど。

入れ替わりで俺もシャワーを浴び、特に会話もなく二人でベッドに入った。

ベッドではおっぱいを舐めたり揉んだりしつつ、まんこをひたすら弄ったりした。

技術が未熟なせいか、あまり気持ちよさそうには見えなかった。

(これはハズレを引いたかな・・・)

なんて思いながらも行為に没頭しようとした。

で、挿入前にフェラを要求したんだけど、それも「ノー!」。

キスも「ノー!」。

仕方ないんで、自分でゴムをつけて挿入。

やっぱりマグロ。

事務的に腰を振って、1回戦終了。

シャワーを浴びて、その日はそのまま就寝。

次の日起きると、もう彼女は窓際のテーブルのところに座っていて、テレビを見ていた。

寝起きなのでうまく頭が働かなかったが、「ハロー」とかなんとか話し掛けたと思う。

ニコリともせずに、「ハロー」と挨拶してくれた。

昨夜の契約で、24時間は一緒にいることができるので、彼女と二人でマーケットに買い物に行くことにした。

カンボジアではタクシーがクソ安いので、ずっとタクシーで移動してた。

マーケットと言ってもスーパーマーケットみたいのじゃなくて、雨が降れば雨漏りするような屋根がついたマーケットだ。

でも地元の人の生活の中心的な場所みたいで、観光客より地元の人が多かったように記憶している。

円高なので、ただでさえ安い物価が、さらに安く感じることができた。

しかしアジアの旅行の醍醐味は、交渉だ。

値札のついていない商品の価格を尋ねて、そこから値引き交渉していく。

交渉が決裂することもあるのだが、余談ながら自分の経験上、一番しつこく食い下がってきたのがインド人、その次はタイ人だ。

カンボジア人はその辺は、比較的あっさりしていた。

ここで、同行している彼女に交渉をお願いしようとした。

そうすると、現地の言葉でダーっと話したと思ったら、瞬く間に半額ぐらいにしてくれた。

そこで彼女が、「このぐらいしか安くならなかったけどいい?」みたいに、ちょっと申し訳なさそうに聞いてきた。

俺が、「イエス!グレート!サンキュー!」みたいに大袈裟に喜んで見せたら、彼女は初めてちょっと微笑みかけてくれた。

お昼も夜も、あまり現地の人は行かないような、というか値段の都合で行けないような店で食事をした。

最初はおどおどしていた様子だったが、だんだん打ち解けてきたからか、夜には笑って会話できるぐらいに仲は深まっていた。

そこで色々なことを聞いた。

出稼ぎでカンオジア北部からシェムリアップ(アンコール遺跡群の観光拠点となっている)に来たこと。

毎月家に仕送りしていて、兄弟たちを援助していること。

かつて日本に在住していた男と付き合っていたが、帰国してしまった事。

将来はカンボジアを出て、日本で働いてみたいということ。

当たり前だが、体を売っている彼女たちにも、それぞれに夢や希望があるのだ。

夕食を食べながらそんな話をしていると、もう店に出勤しなければいけない時間が近づいていた。

俺は正直、もうちょっと彼女といたいと思った。

彼女がどう思っていたのかはわからない。

彼女がタクシーを捕まえようとした時に、「可能ならもう一日一緒にいて欲しい」と告げた。

一瞬困ったような顔になったが、「(やり手ババアに)電話してみる」と、ケータイで連絡をとり始めた。

結果はOK。

俺と彼女はもう一日、一緒にいられることになった。

その場で100ドルを払って、宿に帰った。

俺はこの時、両親ともに死去、嫁も子供もいない状態だったので、人肌が恋しかったのだと思う。

恥ずかしい話、彼女をちょっと好きになり始めてたのかもしれないし、同情していただけかもしれない。

細かいことは忘れてしまったが、まだしばらく彼女といたいと思ったことは確かだ。

食事が終わって宿に帰ると、昨日のデジャブかと思うぐらい同じパターンで、シャワーを浴び、ベッドイン。

でもこの日は、前日の内容とはちょっと違った。

まず彼女の方から、超濃厚なディープキスをされた。

なんなら俺が引くぐらい。

八重歯が唇に刺さってちょっと痛かったw

その後、おもむろに布団の下に潜り込んでいったと思ったら、昨日冷たく拒否されたフェラをしてくれた。

慣れていないのか、歯がカリのところに当たって痛かったが、彼女を傷つけると思って我慢してたw

でもやっぱり嬉しかったね、その時は。

少しずつ心を開いてくれてるっていう、そんな感じがした。

ゴムをつけて挿入した時の反応も、昨日より心なしか良かった。

こう、なんて言うか、入れていくと彼女の腰が浮いてくるみたいな。

一応感じてくれてるのかな、とか思った。

声も昨日は、「ア。ア」みたいにぶっきらぼうな感じだったんだけど、この日は、「アッ・・・!」みたいな感じ?

発音するのは簡単だけど、文字に起こすのは難しいねw

早漏なんでゴムの中で発射。

そのままベッドでゴロゴロしてた。

昨日は、お互い背中を向けて寝たが、この日は妙に俺に甘えてきた。

腕枕を要求してきたりね。

お父さんが恋しいのか、もしくはお父さんに虐待されてたのか、勝手な妄想をしているうちに寝てしまった。

次の日も観光とお買い物。

と言っても、銀座でブランド物を買うとかとは縁の遠い、雑貨漁りだけど。

俺は絵画とかが好きなので、油絵とかを見ていたが、絵一枚になんでそんなにお金をかけるのか不思議がられた。

で、彼女にも、何か好きなものを買っていいよと言ったら、えらい剣幕で遠慮された。

でもしつこく、洋服とかを彼女に宛てがって、「オー!ベリーグッド!」みたいなことを言ってたら、苦笑いしながら何着かワンピースを受け取ってくれた。

といっても1着800円とかだけどw

なんだか愛人になったみたいな感じで不思議だった。

街をぶらついていると彼女が、「自分の家に来て欲しい」と急に言い出した。

(これが美人局か・・・!)とか、そんなことは全く考えずにホイホイついて行った。

外人の観光客が滞在する辺りはある程度整備されているけど、ちょっと路地裏に入ると、道の舗装もされていない、ちょっと汚い地域に入る。

彼女の家はそんな場所にあった。

バカ面した日本人を連れて帰宅する彼女に、近所の住人たちの奇異な目が注がれた。

家に入ると、まず仏壇が目に入った。

本当にアジアの人は信心深い。

でも貧困から抜け出せないのは、なんでなんだろうね。

彼女が仏壇に水かなんかをあげているのを待っている時、一冊の本が目に留まった。

彼女に聞いてみたら、日本語を勉強するためのテキストだった。

なんでも前の日本人の彼氏に貰ったんだとか。

いくつか書き込みがしてあった。

もしかしたら彼女は本当に日本で働くことを夢見ているのかもしれないと思った。

彼女の使っていたテキストを二人で見ながら、俺は日本語を教えた。

幼稚園児に教えるレベルだけどね。

一生懸命不慣れな日本語の文字を書く彼女。

つたない発音で、東北訛りみたいな発音をする彼女。

なんだか急に愛おしくなり、彼女をベッドに押し倒し抱いた。

その日は本当に暑い日で、ホテルのエアコンの効いた部屋だったら良かったのかもしれないけど、二人で汗をかきながらセックスした。

無我夢中で判らなかったが、ゴムをつけずにやってた。

日本に帰っても楽しい日常が待っているわけでもなく、エイズで死ぬならそれでいいやぐらいに思ってたかもしれない。

とにかく、その時は彼女の部屋ですぐに抱きたかったんだ。

終わった後、「もう一日一緒にいよう」と提案。

彼女は快諾してくれた。

人目もはばからず腕を組みながら、リア充ばりにラブラブでホテルに帰った。

ホテルのプールで休んだり、食事したりした。

その日の夜、ホテルでテレビを見ていると、彼女の方から誘ってきた。

俺はただ彼女の下で、ガウンを脱がされ、なすがままになっていた。

下手くそなフェラを健気にやってくれているのを見ていると、痛かったけど愛おしいという感情が湧いてきた。

正常位になって腰を動かしていると、彼女が何かつぶやいた。

最初は小さくて何を言っているか聞こえなかったけど、良く聞いたら、「カムインサイド」って言ってた。

英語が苦手な俺の頭はフル回転した。

(たしか日本ではイクだけど、英語だとカム、だったよな・・・?)

(インサイドは・・・中か)

(え・・・?)

ということで俺は、『中で出して』と翻訳した。

俺は「ノー!ユーメイビープレグナント!(だめ!妊娠しちゃうよ!)」みたいなことを言ったと思う。

それでも彼女は、すごく強い力で俺の腰に足を巻きつけてきて、少し涙ぐみながら要求してきた。

やってはいけないと思うほど、人は興奮するだろ?

俺は人生初の中出しをした。

明日は帰国の日ということ、俺がただ観光でこっちに来たことは、彼女にはすべて話してある。

セックスが終わった後、彼女は抱きついてきて、「サンキュー」と何度も俺にキスをした。

ちょっと酒も入っていたし、なにがなんだか判らなかったが、無駄な充実感だけはあった。

いちゃいちゃしながら、その日はいつの間にか寝ていた。

帰国の日。

やっぱり彼女は俺より早く起きて窓辺に座っていた。

すごくいい天気で、彼女はまるで、神様の後ろから後光が差しているようだった。

なんとなく二人で黙って座っていた。

俺はこれが最後になるのは嫌だと思った。

モテない男は惚れっぽいから困る。

紙に自分のケータイとアドレスを書いて、彼女に渡そうとした。

彼女はそれを拒否した。

「いつか勉強して、自分の力で日本に行って働きたい。その時は、あなたを必ず見つけるから待っていて欲しい」

俺は母親の葬式の時以来、泣いた。

ホテルのロビーで彼女は笑顔で送り出してくれた。

一緒に日本に帰って、俺の仕事が終わったら二人で日本語の勉強をして、彼女に俺の死後も一生困らないぐらいの財産を残して、彼女に看取って欲しい。

下らないけど、そんな妄想もした。

でも、恐らくタクシーに乗ったらすべて終わる。

わかってはいるが、それを包み隠して、俺たちは笑顔で手を振って別れた。

帰りの飛行機では、ずーっと窓の外を見て彼女のことを考えていた。

この3日間は、俺がずっと独占していたけど、今頃また別の男に抱かれているかもしれないと思うと、ひどく苛立たしい気持ちになった。

数日間は腑抜けのようになっていたが、仕事が始まるとそうも言っていられない。

日常の雑務を淡々とこなすうちに、毎日考えていた彼女のことも、だんだんと思い出さなくなってきた。

俺の寝取られ趣味に協力的だった妻の素顔[前編]

『短大から私立幼稚園の先生に、そして初めての露出と寝取られまで・・・』

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。

それを見つけた美帆。

叱られると思ったが、意外にも美帆は協力的だった。

「特定されないように関係者や背景設定をぼかしてね。娘だっているんだから」

妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもうすぐ35歳。

十数年前の思い出から、今現在までの二人の経験は8割くらい実話だ。

一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は、保育科のある短大の2年生だった。

中高一貫の女子高出身の箱入り娘。

完全にノックアウトの一目惚れだった。

杉本有美や佐藤ありさを足して割ったような、大きな目が印象的な今風美人。

実家の俺の母親は違う見解で、白石美帆にそっくりだと言うが。

156cm、43kg。

本人はCカップだったというが、形と感度は抜群のBカップだった。

小柄だがバランスのとれた体型、丸いお尻に引き締まった足首とウエスト。

透けるような白い肌やコリコリとしたピンクの乳首・・・。

女を意識させる色気のある体つきだった。

友人たちに、「どうしちゃったの?何であんな可愛い子と付き合えるわけ?」と不思議がられる俺も、その出会いの奇跡に舞い上がっていた。

一応俺のスペック。

康介、175cm、60kg。

高校ではボクシング部だったが、その頃は体もたるみ気味。

顔はいいも悪いも自分ではわからないが、醤油顔で短足なのは仕方がない。

俺のどこが良かったのか美帆に聞くと、「着てる物の趣味が好印象だった事」「笑わせてくれる才能とツボ」「強くて守ってくれそう」の3点。

最後の「強い」というのは、あてにならないとも思ったが。

美帆が中高で付き合った男2人は真面目君やおぼっちゃまで、幸運にも深い関係には発展せず、真正の処女だった。

人並みの時間とプロセスを経て結ばれた二人だったが、美帆は“初めての男”という価値観を強く持つタイプなのか、イケメンでも高学歴でもない俺に期待以上に惚れてくれていた。

俺には高校時代に知った、いわゆる寝取られ属性があった。

きっかけは単純。

本屋で立ち読みしたエロ雑誌の記事。

『俺の妻が友人に』とか『彼女がオヤジに犯されて』みたいな投稿小説に完全勃起。

以来、付き合う彼女たちに、「見せてやれ」「あいつとやりたくない?」と誘ってはドン引きされること度々。

仕方なく、その分野のAVや読み物で満足を得ていたのだった。

さっぱりとした男っぽい性格の美帆に嫌われたくなかった俺は、しばらく本性を隠していたが、そんな不安や気遣い要らなかったようだ。

頭のいい、空気を読める女だった。

「さっきのカフェのウェイター。トイレ行ったとき、美帆のお尻ガン見してたぞ」

「やだ、ほんと?あの人が?うっそー」

こんな感じで、満更でもない。

「八百屋のおじさん、Tシャツの胸元を必死で覗いてたの、知ってた?」

「まじで?えー、この角度見える?うそ、見えちゃう?」

見られること、見せる事に、抵抗どころか何か感じている様子がわかる。

運動公園の球技場に、どこかのラグビークラブのトレーニングを見学に行った時も、「見てるよ、あ、また見た」「あのコーチもしっかり見てるよ!」と煽る俺に息が荒くなる美帆。

ミニスカートで体操座りする美帆に集中する視線を浴びた日のセックスは燃えに燃えた。

数時間前のカフェでの爽やかな笑顔の美帆と、AVで覚えたばかりの“ノーハンド・フェラ”(跪いて、手を触れずに、口だけ使ってするエロティックなフェラチオ)で俺のペニスを咥え、悶える美帆。

俺のツボである“ギャップ”で興奮させてくれる最高の女だった。

男達の視線を感じながらする買い物や外食は楽しく、その日の夕方、俺のマンションでのセックスは街の男達の視線をオカズにする事も増えた。

平均サイズの俺のペニス。

早めに射精してしまった俺の左横に寄り添い、自分の右手の真ん中3本の指の平を使ってクリトリスを丸く円を描くように弄り始める。

毎度の“手コキオナニー”だ。

「美帆、今日は誰を思う?誰でイク?」

・・・俺の左手を枕にして目を閉じる。

「さっきのショップのイケメンの店員さんは?」

「それとも、この間のプールにいた、超もっこりの監視員?」

俺の煽る言葉に反応しながら左手がペニスに伸び、しごき始める。

数分後、回復し始めたそれを握り締め・・・。

「アッ、こんなの・・・ダメ。アーっ!ダメ、あっ、すごい・・・いい」

クリトリスを弄る右手のスピードは速まり、閉じていた目が少し開き、黒目が少し真ん中に寄り気味になる。

いつもの顔とギャップのある本当にエロい顔だ。

半開きの口元から小さな舌が見え隠れすると体全体がピクンピクンと痙攣しはじめる。

「アーっ、硬くていやらしい、ダメーっ、そんなこと、すごいっ、すごい、イキそう!」

美帆の、自分を弄る指先からはクチュクチュっとした音も聞こえる。

「イキそう、イッちゃっていい?康介、ねえ?ごめん!もうイク、イクイクーっ!」

同時に俺もぶちまける。

「・・・誰でイッた?」

「監視員さん、最高!へへ、康介感じた?いーっぱい出たね。嬉しい。康介が感じると私も凄く感じる。これ、変かなあ。最初は演技だったんだけど、今は別の人でも凄くイクの・・・。嫌じゃない?嫌だったらやめるよ?」

「なぜか、それがいいんだよなー。凄い好きで大切な美帆なのに、誰かに感じたり誰かを興奮させるのを想像するとドキドキするんだ」

「もー、康くん、変態!」

好きで読む寝取られ体験談なら、これだけ条件が揃えば、たちまち恍惚の体験に突入するはずだが、実際には何も起きないし、発展しない。

現実なんてそんなものさ、と思っていた。

相手の奥さんや彼女にばれて、修羅場になるのも嫌だし。

美帆を褒めちぎってくれる友人が相手でも、後々仲が悪くなったらどうするのか?

想像だけならまだしも、知らない人に喜んで美帆が抱かれるとも思えなかった。

服、音楽、家族友人への考え方、笑いのツボまで価値観は一致していたし、何より、俺には勿体無いような美帆との交際は夢のように過ぎた。

短大を卒業した二十歳の美帆は、希望通り、私立幼稚園の教諭、いわゆる先生になった。

母方の親戚の社長さんの推薦もあった為、園長先生の親友である社長さんの顔を潰すわけにはいかないと、肩まであった髪もショートボブにして張り切っていた。

会える日も限定されたし、何より思っていた以上に大変な仕事だった。

園児の指導記録、個人日誌、連絡帳、ピアノの練習に保護者への電話。

実技も筆記も、行事の会議も休み無しで続くのだ。

俺の部屋に来るのも休日だけになった。

しかし、スイッチがエロモードに入った時の美帆のセックスは以前より激しいものだった。

お気に入りのノーハンドフェラも会ってすぐされると、5分でイカされる。

ペニスと口だけで繋がっているいやらしさと、“咥えさせられてる感”が好きらしい。

「でも康くんの好きな話は、園ではありえないからね」

「子供達、ホントに可愛いの。父兄さんたちもいい人達だし、神聖な職場なの」

園の方針とかで、下の名前で『美帆先生』と慕われ、生き生き働く美帆はとても眩しかった。

話では、美術や体操の先生、英会話の外人教師など、若い男性もいるはずだし、付き合いの飲み会や交流もあるはずだが、美帆は興味が無い様子だった。

気になる男はいないのかと聞いたとき、「50過ぎのバツイチの主任がお洒落だ」と答えた時は意外だった。

そういえば、園に美帆を迎えに行った時、久保というその男を遠くから見たことがあった。

駅前から帰る途中にあるスーパーの前で見かけた時も、ビームスっぽい洒落たファッションで、年齢を感じさせない男だった。

美帆らしい選択だな、とは思っていた。

美帆に興味を示すのは、想像通り園児の父親達だった。

2年続けて見に行った運動会でもパパ達のカメラは確実に美帆を狙っていたし、送り迎えをするパパ達が増えたのも美帆のせいだと言われていたらしい。

月日の経つのは早いもの。

学生時代の延長のような付き合いと、何事も起こらない2年半が過ぎた頃には俺も社会人2年目。

跡継ぎになるであろう父親の稼業に関連する建材会社に通勤し、美帆の両親にも結婚前提の付き合いを許されていた。

そんな、ある週末の夕方、美帆からのメール。

『ごめん、急に断れない残業申請あり。食事は今度。部屋で待ってて』

その日は新装オープンのイタ飯屋で食事をした後、部屋で楽しむ予定だった。

ここからは美帆本人の体験談。

助けてもらって書いていく。

ピアノの練習と指導記録で一人遅くなった美帆はロッカーで着替えていた。

3段のティアードフリルの付いたタイトな白のミニ・ワンピース。

フリル上部にゴムが入り、ストンと下ろして着れば膝上15センチ。

ウエストの上でゴムを止めれば、膝上30センチにもできるセクシーなワンピースだ。

「お疲れさまー」と園長夫人に声をかけ、お気に入りのハーフブーツを履こうとした時・・・。

「ごめん、美帆先生。急なんだけど一時間程手伝ってくれませんか?」

週明けのお誕生会の新しい壁面ポスターを仕上げるはずだったユキ先生と愛先生が急用で帰宅。

困った主任の久保が声を掛けてきたのだった。

52歳、178cmのがっしりした体。

色黒のスポーツ刈りの久保は本当に困った様子だった。

頼まれると断れない美帆は、「別に大丈夫ですよ。少し位なら」と答えてしまった。

「ごめんね。この種類の作業苦手で・・・。ホント助かる!」

12畳位の作業室。

廊下奥のトイレの手前右側にその部屋はある。

部屋の中央には長机が一つと折りたたみ椅子が数脚。

左奥には腰高のスチールのガラス戸棚。

2m×1mの大きな厚紙が作業の途中だった。

主任の久保は机の上で周囲に飾り付ける花のコサージュ作り。

美帆はカット済のカラフルな文字を『おたんじょうび』『おめでとう』の2段にレイアウトして両面テープで張り付け、文字回りに色も付ける作業。

突然に始まったこの展開に戸惑いながらも、断りメールの相手の康介(俺)を意識した時、妙な興奮を覚えたと同時に、着替えもせずにこんな恰好で手伝う自分にも少し興奮していた。

康介の為に穿き替えていたTバックのパンティの食い込みも、美帆のMモードにスイッチを入れかけていた。

文字を並べ、両面テープで貼りながらの作業は、前のめりになると腰が自然と持ち上がる。

腰を浮かせる度に、後ろで座って作業する久保のセロテープを切る音が止まる。

(ン?)

ふと上目遣いに棚のガラス戸を見ると、蛍光灯の光に映し出された久保が、美帆の尻を凝視しているのが見える。

(あっ・・・見てる。嘘、嘘!すごい見られてる、なんか変・・・ヤバい・・・私・・・)

クラリとする様な興奮と快感が美帆の体中を駆け巡った。

そしてまたペタンと腰を下ろすと、久保は作業を始めるのだ。

美帆のスイッチが切り替わった。

下におろしていたはずのスカートのゴムを、なんと美帆は気付かれない様に持ち上げ、スカートがたくし上げられた。

膝上30cmの超ミニ。

再び前のめりに作業を始めた美帆のスカートの中身は想像以上に露出されていた。

クロッチ部分が一重しかない、100%シースルーのパンティ。

ピタッと合わさった太ももの上には、少な目の柔らかい陰毛と、こんもりとした恥丘が透明な布の中で色づいて見える。

(アーっ、見てる。生で見てる。いやらしい目で・・・。ひょっとして丸見え?ヤバい!・・・でも・・・何?この気持ち?もっと・・・見て!もっと!)

二人は完全に無言になり、まるで時間も止まったようだった。

遠くに園長夫人の電話をする声やバイクの走り去る音だけがしていた。

想像や妄想だけだった露出シーンが今、現実に起きている。

バックスタイルの四つん這いで下半身を晒している自分自身に興奮していた。

時折落とす尻の中央にかかとが当たると、ズルッとずれた。

愛液が溢れてヌルヌルになっていた。

かかとを見ると、ヌルッとした愛液が透明の細い糸を引いていた。

息苦しかったが、作業は辛うじて続ける事が出来た。

ガラスに映った久保が声を掛けた。

「ちょっと休憩しようか?はい、これ」

紙パックの野菜ジュース。

「美帆先生、今日デートでした?彼氏に悪い事しちゃったかな」

「わかります?でも大丈夫。連絡済みですから」

「でも、いいな、若いって。先生見てたらドキドキしちゃいましたよ」

さっきまでの事に気付かないふりをした美帆が答える。

「ドキドキって、もう、主任先生・・・」

「知ってると思うけど、もう一人暮らしも4年目でしょ。暇だし寂しいんです。楽しみはマイブームの黒ビール飲む事とサッカー観戦くらいだし」

「黒ビールって美味しいんですかー。私ビール大好きなんです!ところで再婚とかされないんですか?夜遊びとか・・・遊んでそうにも見えますよ」

「どっちも無いね。美帆先生にはたまにお世話になっていますけど・・・」

少し空気が変わった。

「・・・私、お世話なんてしてませんけど」

“お世話”の別の意味も知ってはいたが、あえてとぼけて話題を逸らす。

言った本人も気まずそうに目を逸らす。

「綺麗なママ達も沢山いて、そちらも意識しちゃうんじゃないですか?」

「美帆先生が入って来るまではね。今は先生一本です」

「もー、それって軽いセクハラだったりしませんか?」

答えた美帆の顔も赤くなる。

「ごめん、気を悪くしちゃった?ほんと調子に乗って申し訳ない」

「じゃ、4年間我慢したご褒美に、いつか私がお世話しましょうか?」

・・・言ってしまったことに自分自身が驚いた。

照れた久保は紙パックのゴミを持ち、部屋を出た。

帰ってきた久保が見たのは、座って作業を再開した美帆だった。

「さて、出来たから、これを貼っていけばいいんだな」

コサージュ作りを終えた久保はそれを持って床に座り、左上の角から貼り付け始めた。

終盤の『でとう』あたりに差し掛かっていた美帆は久保を背にして作業を続ける。

一部屋おいた向こうに園長夫人がいる状況で、まさかAVのワンシーンの様に襲い掛かってはこないだろうという安心感と、園での久保の立場。

そしてこの露出行為がさっきの会話に出なかった事が美帆を思い切った行動に踏み切らせた。

50cmも離れていない、後ろの久保に向かって高々と尻と突き上げた。

さっき見せつけた、恥丘を包む透けた布の上に続く細い紐が剥き出しになった。

中央を辛うじて細い紐で隠した、美帆の肛門が見える。

菊の花の様に広がる皺も数えられるくらいに。

『おおーっ!美帆先生!すごい!いいの?これ、ほんとに・・・あの美帆先生だよな!美帆先生の・・・』

休憩前の偶然かも知れない露出に戸惑っていた久保も、この唾を呑むような光景に圧倒され戸惑っていたが・・・。

ピンと張り詰めた空気の中、久保の押し殺したような鼻息や、冬に手を温める時に吐くような、ホーっという音が美帆を興奮させる。

(もうイキそう。むしゃぶりついて欲しい。見るだけなの?久保先生・・・)

左のガラス戸には、完全に開き直って30cm近くに顔を寄せ、食いつくように、そして匂いも嗅ぐように尻を見つめる久保が映し出されていた。

座っている久保の右手がジャージの中で上下している。

(うそっ!オナニーしてるの?自分でしてるの?・・・す、すごい、すごい!)

・・・2分・・・3分、「おっ・・・おー」と静かに唸るような声。

久保はジャージの中に放出したようだ。

愛液が垂れ始め、この場の収拾のつかない雰囲気を救うように、パタパタと園長夫人の足音が近づいてきた。

素早く体勢を戻し、仕事に戻る二人。

ガラリと戸が開く。

「わー頑張ったね。上手くできてる!」

「美帆先生ごめんね、もう後は私がやっておくからいいよ」

残りの仕事はすぐ終わるのに、『もう少し頑張ります』とは言えなかった。

恥ずかしさが戻ってきたからかもしれない・・・。

俺の部屋に急ぎ足で飛び込んで来た美帆は普通では無かった。

いきなり抱きついてきて、キスをした。

「アーっ、康くん、見られちゃった、どうしよ!ねー感じる?見せてあげたの!」

「何、美帆、どーしたの」

「だって主任、『寂しい』とか『お世話になってる』とか言うんだもん」

パンティに手を入れるとオマンコがグショグショだった。

キスをしながら手のひらで撫で回すと10秒位で、「アーーーッ、イク・・・イクイクーーっ!らめぇ!うぁーっ!イッッッッ・・・クーッ」と、簡単に昇り詰めた。

落ち着いた後、俺に状況をすべて話し、現場でのシーンを再現する美帆。

「こういう角度でね。スカートをこうやって・・・どんな風に見える?アーっ!すごいでしょ?すごい事しちゃったの!」

「で、どうしたかったの?どうされたいの?」

「むしゃぶりついて欲しかった!バックでぶち込んで欲しかった」

俺を煽るように叫ぶ美帆の尻に、いつもより一段とデカく勃起したチンポをぶち込んで、もう一度イカせたのは言うまでもない。

<続く>

親友のママさんのお尻とオッパイ

きっかけは私が親友の実家を訪ねた時でした。

母親にお土産を持って行くように言われて持って行ったんです。

夜の9時くらいにチャイムを押すと、それと同時くらいにドアが開きました。

私はドアをよけようとして植え込みに尻もちをついてしまいました。

少しふくらはぎの辺りを擦りむいてしまいました。

「ごめんなさい、大丈夫?」

30代位の女性が立っていました。

その後ろから親友のママさんが、「なっちゃん?大丈夫?」と声を掛けてくれました。

「大変、血が出てるわ、消毒しなきゃ」

ママさんにそう言われ、親友の家に上がりました。

さっきの女性はお客さんだったようで、「ごめんなさいね」と言って帰りました。

ママさんは少し酔っているようでした。

「お友達が遊びに来ててね、ちょっとお酒飲んじゃった」

ペロッと舌を出すママさんはとても私の母親と3歳違いには見えません。

「フィットネスジムのお友達なの」

そう言いながら手当てをしてくれました。

お土産を渡し、お礼を言って帰ろうとすると、「成人してるんだもんね?少し飲んでいかない?」と誘われました。

どうせ実家に帰ってもやる事もないし、特に予定もなかったので、懐かしさも手伝って少しお付き合いする事にしました。

親友も私と同じで大学に入ってから1人暮らしを始めており、なかなか実家には帰って来ないみたいです。

パパさんは単身赴任。

ママさんは、「この年で1人暮らしを満喫するとは思ってなかったわ~」なんて言いながら結構早いピッチでワインを飲んでいました。

しばらくは、「(私の)1人暮らしはどう?」とか「彼氏はできた?」といった感じの話をしていました。

「ゴメンね?着替えていいかな?」

そう言うとママさんは、リビングに隣接している和室に行って服を脱ぎだしました。

一応別の部屋ではあるのですが、はっきり言って丸見え。

かなりセクシーなレースのTバックのショーツを穿いていました。

ノーブラでした。

ゆったりしたスカートを穿きながらこっちを振り向くと、「やだ丸見え~、見えちゃった?」と、トレーナーを被りながらリビングに戻ってきました。

ママさんの大きめなオッパイが揺れています。

「ど~せ見られちゃったんだし、今さら隠しても意味ないもんね、それに女同士だし」

そう言うと、また私の向かいに座って飲み始めました。

私はママさんのお尻とオッパイが頭から離れず、話をしてても上の空でした。

「なっちゃん?なっちゃん?少し酔っ払った?」

「ん~ん大丈夫」

「どーしたの?ボーっとして。眠い?」

「ママさんのオッパイとお尻が頭から離れなくて・・・」

私は俯いたまま正直に言いました。

とてもママさんの目を見て言えるような事ではないですから。

「こんなおばさんの裸見てもしょーがないでしょ?ごめんね、変なもの見せちゃって」

「んーん、凄く綺麗だったよ」

今思うと、私は酔っ払っていたのかもしれません。

俯いた顔を上げる事が出来ません。

しばらくの沈黙の後・・・。

「なっちゃんこっち見て。おばさんを見て」

私はゆっくりと顔を上げました。

ママさんは私の正面で大きく脚を開き、トレーナーを捲ってオッパイを出していました。

「気になるんだったらゆっくり見てもいいのよ」

なぜか私はママさんから目が離せませんでした。

いけないとわかっていても、ママさんの裸から目が離せなくなっていました。

「近くで見てもいい?」

私は甘えん坊の子供のように言いました。

「いいよ」

私は席を立ち、ママさんの隣に座ります。

近くで見るとママさんのオッパイが小刻みに揺れています。

「なっちゃん近過ぎる・・・息が当たってる」

ママさんの色黒で少し大きな乳首が硬くなっていました。

「もういいかな?疲れちゃった」

そう言ってママさんはトレーナーを下ろしました。

トレーナーの上からも硬くなった乳首がツンとしていて、場所は一目瞭然です。

「ダメなのよね~、どれだけ頑張っても乳首だけはね、子供産んでるし」などと照れ笑いをしながらワインをグイっと空けるママさん。

私は再び俯いたままママさんの顔を見れません。

「なっちゃん位の頃は私だってまだ綺麗なオッパイしてたんだからね」

私の緊張をほぐそうとする様に色々と気を遣ってくれるママさん。

「ごめんなさい、変な事言っちゃって」

「気にしなくていいのよなっちゃん。ちょっと恥ずかしかったけど」

「ごめんなさい」

「じゃぁこうしない?」

そう言うとママさんはいきなりトレーナーを脱いで立ち上がり、続けてスカートも脱いでショーツ一枚になってしまいました。

「どーせ女同士なんだし、今日は誰も帰ってこないし、2人とも裸になっちゃおうよ」

そう言って私のブラウスのボタンを外し始めました。

私はママさんにされるがまま、ママさんと同じくショーツ一枚の姿にされてしまいました。

「やっぱりなっちゃんの乳首は綺麗ね~」

そう言うと悪戯っぽく、ちょんと弾きました。

「あっ」

不思議な感覚でした。

彼氏に触られたり自分で触るのとは全然違った感じで、思わず声が出ちゃいました。

「なっちゃん、感じやすいの?」

そう言って今度は乳首を指先でグニグニと押し付けるように転がしてきます。

「ママさんダメ」

「いいじゃん、誰にも秘密なんだから~」

そう言って反対の手では逆の乳房を包み込むように揉んできます。

「お願いママさん、ホントにダメ」

(本当に力が入らない、こんなの初めて・・・)

「なっちゃんも私のオッパイ触って良いから」

そう言って私の手をママさんの乳房に導きます。

私は手のひらでママさんのオッパイの感触を確かめるように優しく、優しく揉みました。

ママさんは私の手の動きに合わせて「フンフン」と鼻を鳴らします。

「なっちゃんお願い・・・乳首摘んで」

ママさんはトロンとした目つきで私にそう言います。

私は言われた通り乳首を摘みました。

「もっと強く、お願い!」

息は荒くなっています。

いつの間にか私のオッパイにあったママさんの右手はショーツの中に移動しています。

ママさんは自分でショーツの中で激しく手を動かしながら、もっと強く乳首をつねるように色っぽい声で言ってきます。

しばらくそうしていると、ママさんは激しくガクンガクンと痙攣するように身体を揺すり、ぐったりしてしまいました。

それから私は、帰省する度にママさんの家にお土産を持って行くようになりました。

巨根に5秒でイカされた元キャバ嬢の妻

こんにちは、私は工務店を経営している40歳の男です。

結婚もしていて今年で3年目、妻はまだ30歳です。

知り合ったのは恥ずかしながらキャバクラで、意外に真面目な妻に惹かれて結婚まで漕ぎ着けました。

かなり強引と言うか、金で吊ったところもありますが、何とか幸せに暮らしていました。

私は二度目の結婚になるのですが、前妻の時からの性癖がありました。

それはスワッピングでした。

私はセックスに自信もあって、ナニの大きさも硬さもテクニックも並以上か、かなりの上の方だと思っています。

だからスワッピングが終わった後に妻から、「やっぱりあなたが一番上手いわよ!」とか、「今日の人達って下手くそばっかでつまらない!」などと言ってくれる妻を見るのが快感でした。

ちょっと普通の人のスワッピングの楽しみ方とは違うと思います。

そんな私ですので、新妻にもスワッピングの話を持ちかけました。

妻は元キャバ嬢という事もあり、お客さんから色んな情報を聞いているので、スワッピングに関する理解はありました。

すぐにオッケーは出ませんでしたが、1年位かけて話をして、実行に移しました。

相手を見つけるのは非常に容易でした。

前妻の時からの付き合いで、スワッピング仲間を集めている知り合いがいるので、そいつに連絡を取りました。

そいつは同じ高校の奴で、最初は同窓生の中でスワッピング仲間を増やしていって、そこから枝別れさせて今も増殖中です!

昔憧れていた女の子とスワッピングも出来たりして楽しかったんですが、それは別のお話にします。

そしていよいよ当日です。

場所はスワッピング会を仕切ってる友達の別荘です。

3階建てで7部屋あって、風呂も2つ付いてる最高の場所です。

今回集まったカップルは5組でした。

私と友人以外のカップルは全部年下で、若い女も居るという事でワクワクしていました。

妻も初めてで緊張しているようでした。

初めてなので、一応決まり事を作りました。

<ルール>

1.お互いの見てる場所以外ではセックスをしない事。

2.個人的に連絡先を聞かない事。

3.コンドームは付ける事。

4.パーティー以外の場所で内緒で会わない事。

以上が決まり事です。

私は非常に亭主関白なので、妻もルールを守れないと痛い目に遭うことは分かっていますし、妻は私にゾッコンだから私の言う事は絶対に守るタイプの女です。

まず5組のカップルは自己紹介をした後、一旦それぞれお風呂に入って、下着姿でリビングに集合しました。

そして照明をかなり暗めにして、お酒を飲み始めました。

皆酔っぱらって来たところで、それぞれのカップルでエッチを始めました。

恥ずかしいと思うカップルは別の部屋で始めてから、後で合流しても構いません。

妻は恥ずかしがっていたので、2階のベッドルームで二人きりになってエッチを始めました。

「男はいたか?」

「うーん、あの色黒のユウキ君だっけ?あの人かっこいいかも」

そのユウキって男は32歳位で、ソフトマッチョのホスト系だった。

私はフルマッチョのガテン系なので、ちょっと嫉妬して、「セックスで満足させられなかったら、どんなにいい男でも意味ないからな!」と言って妻を抱き締めました。

私はいつも通り妻を攻めて、ちょっと早めに挿入しました。

妻は今までに無いぐらい濡れていました。

私は駅弁のスタイルで妻を抱え上げると、そのまま部屋を出ました。

そしてリビングにゆっくり下りて行きました。

妻は恥ずかしがっていましたが、すでに他のカップルがヤリまくっているので、あまり抵抗はありませんでした。

リビングについて正常位で突いていると、他の奥さんに乳首を舐められたりして感じていました。

それをきっかけに他のカップルの旦那さんも愛撫してきたり、手に一物を握らせたりしていました。

私は初めて見る妻の表情に興奮してしまい、早めに出してしまいました。

妻の口にナニを突っ込んで、口の中にたっぷり精子を吐き出しました。

妻は全部飲み込んで嬉しそうにしていました。

私はさっきの駅弁が腰にきたので、少し休憩して外野で眺めていました。

友人の奥さんも隣に来て、私のナニを手で弄りながら休んでいました。

すると、さっき妻が気になると言っていたユウキが妻に近寄って来ました。

ユウキは妻にキスをすると、妻も嬉しそうにキスを返しています。

そして、ユウキは自分のナニを妻の顔の前に差し出しました。

私はその大きさにビックリ・・・。

今まではどんなパーティーに行っても、私が一番だったのに・・・。

今までに感じたことのない屈辱感でした。

妻もビックリしたのか、遠くて良く聞こえなかったが『すっごい大きいね』みたいな会話をしている様に見えました。

他の奥さんや旦那さんもユウキのアソコにビックリして注目しています。

やがて妻は苦しそうな顔をしながら一生懸命ユウキのナニをしゃぶり始めました。

その頃には恥ずかしがっていた面影は無くて、完全に楽しんでいる様に見えました。

他の旦那さん達は、どちらかと言うと寝取られるのが好きみたいで、私以外はユウキのナニに屈辱を覚えている感じは無くて、素直に驚いて楽しんでいました。

正直言うと私の予想では、妻は最初だからほとんど私と一緒にエッチして、他の人のセックスを眺める程度で終わってしまうだろうと思っていました。

元キャバ嬢と言っても、そんなに遊んでいたわけでも無いので、すぐにはスワッピングの空気に馴染めないと思っていたのですが、今では真っ裸で他の旦那さんとも楽しく会話しながら楽しんでいる妻を少し遠くに感じてしまいました。

私がユウキを意識したせいなのでしょうか?

妻がユウキのそばを離れないような気がしてきました。

妻はまるでユウキのナニを独り占めするようにしゃぶりっぱなしでした。

他の旦那が妻のアソコを指でかき混ぜています。

妻は感じていますが、まるでユウキに感じさせられてる様にユウキの顔を見つめていました。

気が付くと私のアソコもビンビンで、隣に居た奥さんがたっぷりしゃぶっていました。

そして、いよいよユウキが挿入しようとしています。

妻は一生懸命ゴムを付けていますが、ゴムは引き裂けてしまう位パンパンに伸びて、ユウキのナニはかなり苦しそうでした。

ユウキの奥さんは隣で違う旦那さんにバックで入れられているんですが、あまり盛り上がっていません。

それもそうでしょう・・・、毎日あんな巨根に犯されているのに、一生懸命粗チンを擦られても感じないでしょう。

妻は入れられる前に私の方を見ました。

私と目が合うと気まずそうに笑っていました。

そしてユウキが挿入しました。

妻は見たことのない苦しそうな顔をして、慌てて口を押さえています。

妻は体中がガクガクと震えて、壊れてしまったと思うぐらい感じ過ぎてるのが分かりました。

私は自分のプライドがボロボロになる瞬間を感じていました。

(本当の妻は感じるとあんな動きをするのか!?)っていう驚きでした。

妻は私がセックスに自信があるのを知っています。

だから目の前で私の時以上に感じない様に我慢しているのでしょう。

けど、明らかにいつもの妻と違います。

まるで熱々の餃子でも食べてる様に口をパクパクさせて、足の指先がピンッと伸びて痙攣しています。

でも・・・、恐ろしい事にユウキは、まだピストン運動をしていません。

そしてユウキのぶっとい巨根が妻に向かって勢い良く叩き込まれた瞬間・・・。

「ひぎゃああああああああ」

絶叫のごとく妻は叫びました。

叫んだ後は慌てて口を手で押さえます。

ユウキは勝ち誇った様に腰を振り、「だめええええ、イクうううう、もうイクううううううう、あはぁあああ」と妻が5秒もしないうちにイッてしまいました。

こんな事は今までにありません・・・。

私とした時でも、中でイクのには多少時間がかかります。

私の隣の奥さんも、「あーあ、すっごい感じてるね奥さん!やばいよアレ、彼ってあたし達の間でも有名で、彼とやってみたいって人が順番待ち状態なんだよ!正直あたしもやったけど、それ以降は旦那としても今までの半分も感じなくなっちゃった!」と笑いながら話していました。

友人の奥さんも興奮したのか、勝手にコンドームを付けて騎乗位で入れて来ました。

「あああ、おっきいね!彼の代わりにはならないけど、これもイイかも、あああん、ああああ」

私は全然気持ちが入らないまま奥さんとハメていた。

その間にもユウキは妻をイカせまくっていた。

妻は糸の切れた人形みたいになっていて、時々ユウキが顔を近付けると、必死で舌を絡めてキスをしていた。

私はショックのせいか結局本気で楽しめなくなってしまい、だんだんナニも萎んでしまって立たなくなってしまったのです。

まさしく井の中の蛙が大海を知ってしまった様に、現実を受け入れるのに時間が必要でした。

ユウキは妻だけではなく、他の奥さんにもぶち込んで絶叫させていました。

一人の奥さんはユウキのナニが大き過ぎて痛くて入らなかったけど、それ以外の奥さんは初めての快感に狂っていました。

どの旦那さんも、「あんなに感じる女だなんて思わなかった・・・」とショックを受けていました。

でも、その中に一人だけ盛り上がらない人が居ました。

もちろんユウキの奥さんです。

ユウキの奥さんは私の横に来てお酒を飲みながら、「お疲れですか?一緒に飲みます?」と話し掛けてきて、「正直私、旦那があんなんだから、他の人としても驚きが無いんですよ・・・今度外人さんとしてみようかな!」とつまらなそうに話していました。

しばらく宴は続いたのですが、私は途中から参加する気が失せてしまって、友人にも、「悪いな・・・最近年のせいか立たなくなってきてな・・・」と言うと、「しょうがないよ!俺らも若くねーから!」と納得していました。

そして一旦落ち着いたところで、夫婦同士でお風呂に入る事になりました。

私は妻と話がしたくてたまりませんでした。

お風呂に入るとすぐに、「どうだ?感想は?」と聞くと、「うん、またしたいかも・・・」と嬉しそうに答えていました。

「誰が一番気持ち良かった?」と聞くと、「うーん、よく覚えて無いよー、誰かな?うーん」と考えているフリをしていました。

明らかにユウキ以外では感じていなかったのに、とぼけている所をみると、かなりユウキを意識してると思いました。

なので、「あのユウキってのはどうだ?」と聞くと、「あー彼ねー、うーん、他の人よりは上手かったかも・・・でも普通じゃない?」と認めようとしません。

私は思いきって、「ユウキと俺はどっちが気持ち良かった?」と聞きました。

妻は即答で、「あなたに決まってるじゃん!もーなに?嫉妬?」と励ます様に言いました。

でも私は妻が本心で言ってないような気がして、モヤモヤが残ったまま風呂から上がりました。

妻は私の事が気になるのか、「もう考えないでよ!今日だけ楽しむだけでしょ!あなたが一番だから!」と気を遣って私の側に居てくれるので、私もだんだん自信を取り戻して来た。

その後はリビングでバスローブ姿のまま皆で酒を飲んでいました。

特にルールはありませんので、夫婦同士で過ごさなくても、スワップして飲んだり、違う部屋で同意のもとならエッチしても構いません。

一組だけ、元気な人達がトイレでエッチしてるようでした。

でも私は正直、もう妻をユウキには貸したくありませんでした。

妻も私に気を遣って、「今日はもうしないから大丈夫!」と言っていました。

すると友人が、「摘みと酒を買ってくるよ」と言い出しました。

そして私にも一緒に行こうと言うので了解すると、ユウキの奥さんも行きたいと言い出して、3人で行く事になりました。

服を着替えて準備が出来たので車まで行きました。

でも急に腹痛が襲って来ました。

たぶんずっと裸でいたからだと思うんですが、「やばい、腹痛くなってきた、ごめん二人で行ってくれ!」と謝って、急いで中に戻ってダッシュでトイレに駆け込みました。

一番近いトイレは一組がエッチで使っていたので、2階のお風呂場の脱衣所に付いてるトイレに駆け込みました!

何とか間に合って、腹痛を我慢しながらトイレに篭っていました。

すると、誰かが話をしながら階段を上がって来て、そのままこの部屋に入って来ました!

ちょっとドキドキしました。

皆は私も出掛けたと思っているので、誰かがここでエッチ始めたら面白いと思ってワクワクしていました。

でも、その声を良く聞いて、一気にテンションが下がりました。

妻とユウキの声でした。

膝がガクガクと震えて、力が抜けて行くのが分かりました。

露天風呂で四人の男に集団レイプされたOL二人組

会社の同僚の女子二人旅で栃木に温泉旅行に行きました。

一緒に行ったのがサキという同僚なんですけど、お互い20歳で話もよく合い、本当に仲がよく親友です。

泊まったホテルには家族風呂みたいなのがあって、二人でそこに入っていました。

三メートル四方くらいのお風呂で、まあまあの広さでした。

お風呂はとっても綺麗で、私たちはすごく幸せでした。

初めに言っておきますが、私も彼女も別に遊んでいるわけではなく、私は男性経験が一人、彼女は二人です。

二人とも今は彼氏がいます。

二人で気持ちよく入っていると、外から男の人の声がしました。

男「すみませーん」

私たちは慌ててタオルを体に巻きつけました。

サキ「なんですかー?」

男「あのー、他のお風呂が一杯なんで、一緒に入ってもいいですかー?」

私「ええ?それはちょっと・・・」

男「お願いしまーす!もう脱いじゃったんで、寒くてしょうがないんですよー」

私「でも・・・」

私がそう言うとサキは言いました。

サキ「いいじゃん?どうせタオルしてるし・・・」

私は迷いましたが、結局、同意することにしました。

私「うん・・・」

男「あ、いいですかー!ありがとうございまーす!」

私が鍵を開けに行きました。

すると驚いたことに、そこには四人の男がいました。

一人だと思ってたのに・・・。

男「失礼しまーす」

そして驚いたことに四人とも全裸で、タオルすらも巻かず、手でアレを隠してるだけで入ってきました。

サキ「やだ、すっごーい」

サキも少し驚いていました。

四人ともサーファー系で、少し色黒でした。

そして中の一人がドアを閉めました。

片手でおちんちんを隠していましたが、隠すというより上に手を添えているだけで、ほとんど全部が見えていました。

サキを見ると、彼女も目を丸くして見ていました。

男「どうもありがとーねー」

そして四人は湯船に入ってきました。

入る直前に縁に手をついたので、全員のが見えてしまいました。

男「かわいーっすねー。どっから来たの?」

男「静岡?」

サキはノリがいいので楽しそうに会話します。

私は正直言ってナンパみたいなノリで嫌でした。

サキ「でも、君たちもすごいよね?普通、タオルって使うじゃん?」

サキがそう言うと彼らは言いました。

男「そういうこと言う?だって、風呂って裸で入るもんじゃん」

サキ「まあねえ」

サキは湯船の中で腰掛けて、私は縁に座って足だけ入れていました。

四人とも湯船の中では全く隠さず足を伸ばしていましたので、お湯越しにおちんちんがゆらゆらと揺れていました。

私はチラチラと盗み見をしていました。

彼氏しか経験がなかったので、他の人のにもちょっとは興味があったんです。

サキも同じように見ているようでした。

すると二人の男が私の左右に座りました。

もちろんアレは手で隠しています。

湯船の二人もサキのすぐ両側に来ていました。

すると私の右の男が、「はーあ」と言って大きく後ろに仰け反ったんです。

両手を後ろに置いて少し足を開いたので、おちんちんがモロに見えました。

長さは10センチ弱で、少し浅黒いおちんちんでした。

ちょっと勃起してました。

男「のぼせたー」

その男は見えているのに気付いていたんでしょうか。

サキ「ちょっとー。おちんちん見えてるんだけどー」

すると男は、「あ!でも、どうせ風呂なんだからいいじゃん」と言いました。

男「なんだー。じゃ、俺も隠すのやめよー」

私の左の男もそう言うと、思い切り手足を開きました。

やっぱりモロに見えました。

こっちは右の人より少し太くて、先っちょが尖っていました。

玉がちょっと大きかったです。

やっぱり少し勃起してました。

サキ「あはははー!ちょっとぉ、見えるってー!」

すると男たちは調子に乗って言いました。

男「ねえねえ、どっちの方が大きい?」

サキ「え?右の人じゃん?」

男「やったー!」

男「え?俺の方が大きいって!ほら!」

男は腰を浮かすと、おちんちんをブラブラ振りました。

サキ「あはははは!!揺れてる!!ちょっと小さいちんぽ振り回すのやめてよー!」

すると湯船にいた男が、「負けるか!芸やりまーす!潜望鏡?!!」と言って腰を上げて、アレを湯船から突き出しました。

この人のは10センチ強で、ピンク色でした。

でも立ってはいませんでした。

男「ばーか、それやんなら立たせろよー!!」

他の男がからかうと彼は、「そうかー!!」と言って、なんと湯船から出したまま、自分でしごき始めました。

サキ「あはは!バカこの人、しごいてるー!!」

サキは笑ってます。

こんな光景を見たのは初めてでしたので、私はちょっとラッキー!と感じていました。

全裸の四人の男と一緒にお風呂に入って、しかも四本のおちんちんを同時に見られるのも、少しエッチでいい気分でした。

今から思えば本当にバカだったと思います。

おかしくなったのは、次の瞬間からでした。

サキ「ちょっとー!ホント君たち、犯罪だから隠しなって!!」

サキがそう言うと男たちは言いました。

男「でも隠せったって・・・あ、ちょっとお願いしていい?」

すると私の左右の二人は、それぞれが私の両手を掴むと、自分たちのおちんちんに乗せました。

(!!!)

私は驚いて手を引こうとします。

でも男たちは凄い力で押さえつけていました。

その上、擦りつけるように私の手を動かし始めました。

手の中でゴツゴツとした感触がします。

少しずつアレが大きくなって、私の手を持ち上げました。

見るとサキも同じようにして両手に男たちのおちんちんを握らされていました。

一人が強引にしごかせていました。

男「おー、すげーキモチいい」

男はとろんとした表情で上を見ています。

そうこうしているうちに私も左右の男の勃起したおちんちんを握らされ、しごかされました。

二つともびっくりするほど大きくなって、先から液が滲んでいました。

サキ「ちょっと・・・やめてよ」

見ると、キは左右からタオル越しに胸を揉まれていました。

男「いいじゃんよ。俺たちが触らせてんだから」

男「うお?でけー!やわらけ!」

サキは泣きそうな顔をしていました。

すると私の左右の男が言いました。

男「すげーな、そいつDカップくらいあんじゃん?さて、こっちは、と・・・」

そいつは私の胸のタオルを持ち上げると、私の胸を覗きました。

私「キャーッ!!」

私は叫びます。

男「おっ!こっちはBくらい?でも乳首がむちゃくちゃ綺麗じゃん」

男「おお!ホントだー!!」

さすがに私もサキもヤバいと感じたので、急いで男たちの手を振り払うと、ドアを開けようとしました。

・・・ドアには鍵が掛けられていました。

男「バーカ。家族風呂なんだから、常識じゃん」

私「誰か・・・誰か助けてくださーい!!」

私たちは必死にドアを叩いて叫びました。

男「誰もこねーよ、この時間は」

男「それに外には『清掃中』ってのを置いてきたからな」

私たちは愕然としました。

こいつら、計画的だったんです・・・。

でも、もう遅かったんです。

サキ「鍵貸してよ!!」

サキは泣きながら言いました。

男「ゲームです!!鍵は、この二人のどっちかのちんぽの下にありまーす!!探してくださーい!!」

見ると二人が縁に座って、あそこを自慢気に露出していました。

残りの二人は湯船に入っていました。

体勢的に湯船からしか座っている男たちのアレを触れません。

しょうがないので私たちは湯船に入って、そいつらの前に屈み込みました。

私が右の男、サキが左の男の前です。

どっちも誇らしげに勃起していました。

触るのも汚らわしいと思いながらも、私は触れようとしました。

その瞬間です。

私「キャーッ!!!!!」

それぞれの後ろにいる男たちが同時に私たちのバスタオルを外しました。

後ろで結んでいたのがいけなかったんです。

私はとっさに右手で胸、左手で足のところでバスタオルを押さえました。

でもお尻は丸見えです。

男「うおー!!すっげー綺麗なお尻ー!!」

私の後ろの男が歓声を上げました。

でも私はマシな方でした。

サキはバスタオルを全部剥がれ、手だけで胸とあそこを隠していました。

泣いていました。

男「はーい!ちんぽ鍵探しゲーム開始ー!!」

男「おいおい、手はふさがってんだから、口しかねーだろー?」

男「口だよ、口ー!!」

もうしょうがありませんでした。

私とサキは口でおちんちんを持ち上げることにしました。

男「噛んだら殺すぞー!!」

恐る恐る唇だけで棒の方を持ち上げました。

目から涙が溢れてきました。

男「おお・・・」

男は歓喜のような声を上げました。

私「あっ!」

変な感じがしたので後ろを見ると、後ろの男が私のお尻を舐めていました。

男「いいからやれよ!」

そう言われたので私はしょうがなく続けました。

何とか持ち上がったので、それをほっぺたで押し退けながら、今度は玉の方を咥えました。

でも男は足で挟んでいるらしく、どうしても持ち上がりません。

サキの方も同じように苦しんでいるようでした。

サキ「ちょっとー!!持ち上げてよー!!」

サキは泣きじゃくりながら叫びました。

男「おいおい・・・。そんな簡単にはダメだって。そうだなイカせてくれたら持ち上げてもいいぜー!」

サキは怒ったのか、男のアレを噛みました。

男「いてーっ!!何すんだコラ!!!」

男は逆上してサキの頬を殴りました。

サキ「あうっ!!」

サキが鼻血を出しました。

口の中も少し切ったようでした。

男「いいから舐めんだよ!!!」

サキはブルブルと震えながらアレを咥え始めました。

私も怖くなったので、同じように口に含みました。

男「お?すげ?!!」

男たちは私たちの頭を掴むと前後に動かしました。

のどの奥に時々当たり、それがとっても激痛でした。

すると後ろの男が、四つん這いになっている私のアソコを舐め始めました。

指を強く出し入れしたりしています。

私「ちょッ・・・」

男「うるせえ!!黙ってしゃぶってろ!!」

私はフェラチオを続けます。

怒りと恥ずかしさで顔が真っ赤になってきました。

男「早くイカせねえと、この女みたいになるぞ!!」

見るとサキが後ろから犯されていました。

口には相変わらずアレを咥えさせられていました。

悔しさで顔がぐしゃぐしゃになっていました。

私は必死になって口でしごき続けました。

男「おいおい、手も使ったほうがいいんじゃねーかー?」

男がそう言いました。

男「だよなー」

後ろの男は勃起させたアレを私のあそこに擦りつけてきます。

危機を感じた私は慌てて口と一緒に右手でおちんちんをしごき始めました。

すると左手だけでタオルを押さえるしかないので、オッパイもあそこも丸見えになってしまいました。

男「うひょー!!丸見えじゃん!!!」

するとサキに咥えさせていた男が、どこに隠していたのかデジカメを取り出して、私の体を撮り始めました。

男「すっげー!!」

そして後ろにいた男が私のタオルを剥ぎ取りました。

私「きゃあ!!」

シャッターが次々と切られます。

でも私は片手だけなので隠すことが出来ません。

男「はーい!時間切れー!!!」

後ろの男がそう言うと、私の中に突っ込んできました。

私「ああっ!!!」

男「おお!!すっげー締まる!!おい、撮って撮ってー!」

男「オッケー!!」

私を犯している男はVサインをして写真に写りました。

あまりの悔しさと情けなさに私は声を上げて泣きました。

男「おめえもしろよ!!」

男は私にも強引にVサインをさせると、アレを咥えさせて、後ろにも入れられたままカメラの方を向かせ、写真を撮りました。

男「うお!イク、イクー!!」

サキを犯している男たちがそう叫びました。

サキ「やめて、中はやめて下さいー!!」

サキはそう叫びました。

男「バーカ、ここまで来たら中出しに決まってんだろ!!」

そして二人は大きく動くとサキの中でイッてしまいました。

サキ「ああ!!」

サキは大声で泣きました。

男「心配しなくても、お前の中にも出してやるよ」

私「いやああ!!!」

私は狂ったように叫びました。

男「丈夫な赤ちゃん、産んでくれよー!!ああ!!!」

私「いやー!!」

私は必死に逃げようとしましたが、彼らは押さえつけて逃がしませんでした。

男「ああっ!!」

そして口の中で前の男が多量に液を出しました。

私「うげっ!!」

私は吐きそうになりましたが男は私の鼻と口を塞ぎました。

男「俺、淋病かもしれないけど全部飲めよ?」

それを聞いて私は必死に吐き出そうとしました。

すると後ろの男が言いました。

男「それ全部飲んだら、中出しは勘弁してやるぜ」

私は覚悟を決めて全部飲みました。

とっても臭くて苦くて、涙が止まりませんでした。

男「よくできましたー!!じゃ、ご褒美の中出しー!!」

それを聞いた瞬間、気が遠くなりました。

私「約束がちがっ・・・」

男「しらねーよ、そんなの!」

男がひときわ大きく動くのと同時に私の中に呪われた液体が入ってきました。

私「いやーー!」

私は必死に体をよじろうとしましたが、男は離しません。

男「勿体無いから、全部入れないとな」

男はイキ終わってからも30秒ほど私の中に入れていました。

それから先は書きたくありません。

家族風呂の予約時間3時間の間、ずっと犯されて、全部写真に撮られました。

お尻も犯されて、おしっこしているところも撮られました。

私たちが湯船に浸かって、私たちの頭の上におちんちんを乗せて、「征服記念」と言って写真を撮ったりもしていました。

最後にお風呂に入れさせられて、私たち二人に口を開けさせて、男たちは外に立ったまま、おしっこを掛けてきました。

男「お、命中?」

男「ちゃんと飲めよ?ションベン打たせの湯だからな」

男「ははっ!不妊症に効くってか!!」

男たちは好き勝手なことを言い、耐え切れずに口を閉じたサキは顔を蹴られ、しょうがなくまた口を開けていました。

私は蹴られたくないので必死に飲み干しました。

吐きそうなほど、しょっぱくて苦い味でした。

全員が終わると口で綺麗にさせられました。

そして終わると、「ほら、お前ら、湯船の中にこぼしただろ?みんな入るんだからちゃんと綺麗にしろよ!」と言ってお風呂のお湯を飲まされました。

尿や精液、そして湯垢で死ぬほど汚かったのですが、二人で我慢して飲みました。

男「また、催してきちゃったよー!」

飲んでる前で、一人がまたお風呂に放尿してきました。

もちろんそれも飲まされ、二人でそいつのアレの後始末もさせられました。

二人同時に舐めさせられ、それも写真に撮られました。

気付くと二人ともハダカで床に転がされていました。

体中にマジックで『スケベ女』とか『種付け済み』とか『公衆欲情』とか書かれていました。

ポラロイドカメラも持っていたらしく、私たちの犯されている姿が写った写真が、何枚かお風呂の床にばら撒かれていました。

私たちは必死にそれを拾い集めました。

拾いながら二人で泣きました。

そして二人で大声で泣きながら体の落書きを洗い落としました。

肌が擦りむけるくらい洗いました。

私のあそこの中に異物感があるので触ってみると、お風呂の鍵が入れられていました。

おぼつかない足取りでお風呂から上がると、浴衣も財布も、全部持ち去られていました。

もちろん財布の中の免許証や社員証も一緒でした。

タオルも一枚もありませんでしたので、私たちは泣きながら全裸でフロントに走りました。

ちょうど社員旅行か何かの団体がいたので、全員に見られました。

「すっげー!痴女!?」

「種付け済みだってよー!!」

そいつらは口々に笑います。

もう涙も出ませんでした。

フロントの人は驚きましたが、すぐに浴衣を貸してくれました。

私たちを犯した男たちについて聞いたところ、「そんな人たちは泊まっていない」とのことでした。

たぶん証拠が残らないように、黙ってお風呂だけ入っていたようでした。

3ヶ月経った今・・・サキが妊娠した、と聞きました。

私も、まだ生理が来ません。

あれ以来、会社にも行けません。

自宅のお風呂に入るのも怖いので、ほとんど入っていません。

つい昨日の夜、ネットで画像掲示板を見たら、恐ろしいことに私たちの犯されている姿が載っていました。

何十枚もありました。

Vサインの写真もあり、恥ずかしさと悔しさで涙が止まりませんでした。

男たちは顔にモザイクがかけられていましたが、私たちの顔にはかかっていませんでした。

最後の画像には、『家族風呂に乱入してスケベ女を犯しました。喜んでションベンも飲んでいました。サイコー!!』と書いてありました。

そして・・・私たちの本名と会社名が書いてありました。

他の掲示板には、フロントで全裸でいる私たちの姿が貼ってありました。

たぶん、あそこにいた会社員たちが撮ったものだと思います。

『栃木の温泉で痴女発見!天罰でレイプされた直後みたい。笑える?』と書いてありました。

もう、生きていたくない。

男が全員、こういう最低な奴等じゃないと思うけど・・・。

でも、少なくとも私の人生では、最低な男たちしかいなかった。

地味ブスなのにビッチな私の黒歴史

幸せになってもいいのかな?

つうか、なれるのかな?

懺悔も込めて、今までとこれからについて話をしたい。

中学時代、私は地味ブスだったので、男子からキモい扱いされ、女子からも無視されたりして、ネットにハマっていた。

ネットだとちやほやしてくれる男がいるから楽しかったんだよね!

今では規制されてしまった出会い掲示板みたいなのに毎日の様に書き込んでた。

特にメル友が欲しいわけじゃなくて、その時だけ、たくさんの男からメールが来て、かまってもらえるのが嬉しかった。

地方のど田舎に住んでたから、ネットで知り合った人とも会える距離の人はほとんどいなくて、だから一日だけメールしてそれっきりってのが普通に出来てた。

どうせ会えないならいいか、って出会い掲示板にハマって半年くらいかな。

隣町に住む高校一年生と知り合って、会うことになった。

相変わらず私は地味ブス。

だっさい服来て一緒にカラオケに行った。

そいつの顔はいまでも覚えてる。

出っ歯の馬面だった。

キスされて、胸触られたけど、生理だったから本番まではいかなかった。

フェラさせられたけど、私が下手すぎてイカせられなくて、結局自分でシコッてた。

ブスだったのでそいつとはそれっきりになった。

出っ歯とそういうことになった後も掲示板を使い続けた中三の時、隣県の一歳上の土方と会うことになった。

そいつは極度のブス専らしく私に好意を持ってくれた。

でも、土方は金髪で色黒でヒップホップとか聞いてて私の好みでは無かった。

土方の友達の高校生ともよく遊ぶようになって、そっちのことを好きになった。

土方の親友の割に色白でガリガリで吹奏楽部だった。

吹奏楽部からは、「やらせてくれるなら付き合う」と言われて、またカラオケでそういうことをした。

めちゃくちゃ血が出て、吹奏楽部は萎えてしまったようで、また私はそいつがシコるのを見ていた。

一回セックスしたら色々と吹っ切れて、地味ブスなりに同じ中学でも彼氏が出来た。

彼氏が出来たというか、向井理似の暗くて地味な男子と仲良くなってセックスして、成り行きで付き合うことになった。

吹奏楽部とは別れた。

高校に入ってもしばらくは向井理似と付き合っていたが、向井理似とは別な高校に通っていたのですぐに別れた。

私は、知り合いが一人も居ない離れた街の高校に進学したので、髪も染めて化粧も濃くしてギャルぶっていた。

ギャルでいけてるし、誰も私が元いじめられっこだって知らないからモテると思っていた。

ブスだから全然うまくいかなかったんだけど、これまで使ってた掲示板から某有名サイトに移行した私は援交をするようになっていた。

高校生ってだけで調子に乗っていて、相手も20代じゃなきゃ嫌、デブは嫌、車で迎えに来てくれないと嫌、みたいに贅沢を言っていた。

値段もかなりふっかけていた。

三回くらいブスだからってバックレられて、二回くらいタダでやられて脅かされて泣いて帰った。

それでも丸一年半くらい続けていた。

月に六万くらい稼いでいたと思う。

ギャルでいるには金がかかった。

化粧品と美容室と友達と遊ぶのと服と。

知らない男とセックスすることに、そこまで抵抗は無かった。

その時はセックス自体が好きなわけではなかった。

お金使って頑張ってギャルぶって、高校の中でも派手な子達とつるんでいたけど、段々孤立してきていた。

元々が地味ないじめられっこだったから、話やノリが合ってないのが伝わってたんだと思う。

いじめられたわけではないし、学校では一緒に行動していたけど、少人数で遊びに行く時には誘われなくなった。

その頃からあまり学校には行かなくなって、家にも帰らずに掲示板で男探して遊んでばかりいた。

18歳になってから、すぐにデリヘルで働き始めた。

デリヘルで会う人はみんな優しいし、掲示板みたいにメールで面倒臭いやりとりしなくていいから楽だった。

客の中の、優しい人と付き合うようになった。

その人は若ハゲだった。

若ハゲは風俗嬢と付き合う割に、とてもまともな人で、まともな大学を出て、まともな仕事をしていた。

私は若ハゲと付き合いながらデリヘルを続けていて、その中でも凄くセックスが上手いフリーターにハマっていた。

フリーターとするまでは潮吹きは都市伝説だと思っていた。

もうこの時点で色々崩壊していた。

セックスはスキンシップみたいなものだと思ってた。

ギリギリで高校を卒業して、大学は女子短大に入った。

上京と同時にデリヘルをやめて居酒屋でバイトを始め、そこでビッチっぷりが爆発。

同じバイト先のイケメンばかりを狙ってセックスしまくり、そのうちの一人に、「俺とやりまくりのくせに、他の奴のことを好きとか言ってセックスしてておかしい」と言われた。

そいつは私のことを好きだと言って、周りに私と付き合ってるみたいなことを公言しだした。

セックスは握手だと思ってた私は、そいつのことをメンヘラだと思って、「セックスしたくらいで彼氏気取りしてんじゃねーよ」とか言っていたらバイト先でも嫌われて、バイトを辞めることになった。

そこで初めて、(自分っておかしい?)と気付いた。

大学ではインカレサークルに入っていたが、そこでも少し優しくしてくれた男とはすぐにセックスした。

他の可愛い女の子達に先立って私の方が特別な存在になれた!と思って悦に入っていたけど、ただのヤリマンブスだった。

同じサークルでセックスしまくっていた男に、「◯◯ちゃんとは付き合えない」と言われて、なんだか色々恥ずかしくなってサークルはやめた。

バイトもサークルもやめて、結局、またデリヘルを始めた。

そこで仲良くなった客のおじさんの影響で勉強をするようになって、四年制大学に編入した。

それからはデリヘルもやめた。

編入と同時に、それまでのものは切り捨てる!と思ったけど、若ハゲとか、バイトでやりまくってたイケメンとは未だに連絡は取ってる。

セックスはしてないけど。

今は同じ大学の彼氏がいるから男と連絡を取ることがそもそも無くなってる。

編入した大学は有名なところだし、内定もインフラの総合職就職。

本当にこれまでのことを全部無かったことにして、彼氏とも別れて、処女のふりしてやり直したい。

彼氏が出来てから前の男と連絡取ってないって書いたけど、最近、男友達の家泊まったんだった。

同じベッドで寝てるのに全然手を出してこなくて落ち込んだ。

で、手を出されなくて落ち込むのって完全にビッチ思考だなと思った。

こっちから誘うのも惨めだからしなかったけど、本当はセックスしたかった・・・。

教え子の巨根に夢中になってしまった家庭教師

私が大学生の頃に家庭教師のアルバイトをしていました。

私は真面目な学生で、三年次にはほとんど卒業の単位も足りていたので、最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。

それに就職活動も早めに終わって、卒業旅行に海外に行く計画を立てていたので、お金を稼ぐ目的で時給の高い家庭教師を選んだんです。

教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。

後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は『健児君』と言って、カッコイイ感じではなくて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。

そしてもう一人は『靖史君』と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。

私は当時彼氏もいたので、新しい出会いを期待していた訳ではありませんが、(出来ればカッコイイといいな!)とは思っていました。

でも現実は、どちらかというと二人とも、(生理的に合わないかも?)っていうタイプでした。

でも私はとにかく貯金の為にハードスケジュールで頑張っていました!

オタク系の靖史君は、授業中に話す事はほとんどありませんでした。

たまに休憩している時に学校の話題が出るぐらいで、基本的には勉強のことしか話さないタイプの男の子です。

逆に柔道系の健児君は、プライベートのことでもガンガン質問してくるタイプで、大学生になってから少し男馴れした程度の私では押し負けそうになってしまいます。

彼はかなり女性馴れした男の子で、経験人数は5人だそうで、高校二年生にしては多いのか、自慢気にエッチな話をしてきました。

私は面と向かってエッチな話をされると顔が真っ赤になってしまい、毎回からかわれていました。

健児君のプライベートトークはどんどんエスカレートしていって、酷い時には自分で録画した彼女とのハメ撮りビデオを見せてくる時もありました。

正直、私は毎回アソコが濡れてしまい、家に帰ったらすぐにオナニーをしていました。

当時の彼氏は同じ大学生で、二人とも実家通いなこともあって、沢山エッチすることは出来ませんでした。

そのせいか私は欲求不満になってしまい、健児君のエッチ話にも反応してしまいました。

そして健児君だけではなく、靖史君にも濡れさせられる事もありました。

靖史君は健児君と違って顔や態度には一切出さないのですが、チラチラ私の体を見ている時がありました。

特に薄着の時で、“あれ?話聞いてる?”みたいな態度の時は、必ず私のどこかを見ています。

私は気が付かないフリをしていますが、明らかに変な位置に鏡が置いてあったりする事が多くて、私は心の中で、(今、スカートの中を見られてるかも)とか考えると、興奮してすごく濡れてしまいました。

やはりそんな時も、すぐに家に帰って自慰してしまいました。

そんなある日、健児君の家で勉強を教えていると「先生さ。俺、今、彼女切れちゃったんだよね」と話し始めた。

健児「彼女の親友喰っちゃったらさー、マジギレされてフラれた挙げく、親友の方も気まずくなっちゃって消えてったんだよね」

私「そんなの当たり前でしょ!そんな事いいから早く勉強して!ほらっ」

健児「ダメダメ、よくねーよマジで、一発抜かねーと集中出来ねーもん」

私「そんなこと知らないっ!いいから早くやってよ!ほらっ」

健児「あー、ダメ、先生見てたらほらっ、こんなんなっちゃった!うわーやべー」

そう言って健児君は座った状態で腰を突出すように高く上げると、ジャージをパンパンに押し上げて巨大なアレが目に飛び込んできました。

正直私は、(何あれ?すごい)と思ってしまい、愛液が溢れ出てどんどん濡れてくるのが分かりました。

健児「せんせー、やばいっしょ?ねー?ビンビンなんだけど俺」

私「もうダメ!ちゃんと座って、ほらっ勉強でしょ」

健児「だってペチャパイ先生見ててもコレっすよ?どうするんすか?先生やらせてよ」

私「ちょっと!何ペチャパイってふざけないでよ!しません、絶対!早く勉強しなさい」

健児「ダメダメ、やべーよスイッチ入っちゃったよー、ほらっ」

いきなりジャージをペロンと下ろしてしまいました。

ブリンッという感じで、ビンビンに硬くなった巨大なアレが、モロに目に入りました。

私はビックリして、「きゃあ」と叫んで、「ちょっと、早くしまいなさい」と怒りましたが、健児君は私の大人しい性格を分かっているので全然聞きません。

それどころか私の目の前で自分で上下にしごき始めました。

私は自分のアソコがビショビショになっていくのがはっきり分かりました。

健児「やべー、気持ちいい」

私「ちょっと!ホントやめて、まずいからお願い、しまって、早く、ホント早く」

健児「先生やべーよ、我慢汁ハンパねーよ、気持ちいい」

健児君のアソコはメチャクチャ反っていて、大きくて、我慢汁でクチャクチャ音が出ていました。

そんなのを見せられたら、早く帰って自慰をしたくてたまらなくなってしまいました。

健児「ねー、先生、やらせてよーマジで、やべーよコレ、どうすんの?」

私「ホント無理だから、お願いしまって早く、お願いだから」

健児「じゃあ先生オカズになってよー、マジで、ねぇ、頼むよー、これどうすんの?一発出したら勉強するからさー」

私「何よオカズって、ホントにすぐ勉強できる?」

健児「マジできるよ、すぐに勉強するよ、だから先生の裸見せてよ、いい?」

私「変な事言わないでよ!裸なんて無理に決まってるでしょ!ダメ」

健児「分かったよ、じゃあおっぱいは?そんぐらい良いでしょ?ねー、やべー」

私「無理に決まってるでしょ、もうダメ、勉強しよ!ねっ?」

健児「分かったよ、じゃあ下着姿はいいでしょ?水着とかわんねーじゃん!ね?」

私「えー、でもー無理よ・・・」

健児「頼むよー、そしたらすぐ終わるよ、すぐ勉強するよー、下着だけだから」

私「ちょっと見せるだけでいいの?すぐ終わる?」

健児「すぐ終わる、すぐ終わる、マジで!早く、早く見せて」

私「ちっちゃいからつまらないよ?いいの?」

健児「マジ全然いい、早く早く」

私はその時、薄手のセーターの下にキャミソール、そしてスカートだけでしたので、セーターとキャミを一緒に捲ってブラを見せました。

すると健児君は、「おおー」と興奮しながら、ベッドに座っている私の目の前まで来て、堂々と自分でしごいていました。

もう私は、この異常なシチュエーションがたまりませんでした。

生徒が、ブラを見せている私の顔の前で、顔に付きそうな位置で、ビンビンになった巨大なアレをしごいている・・・。

もう私のアソコは大変な事になっていました。

でも私は健児君とはエッチしたくはありませんでした。

むしろ、それだけは絶対に嫌でした。

彼氏がいるという事もありますが、性格も顔も嫌いなタイプだったので、早く家に帰ってオナニーをしたかったんです。

健児君はしばらくしごきながら、「先生、下もちょっと見せて、早く、あーやべー早く」と言ってきたので、「えっ、あっ」と焦りながらついスカートを捲り上げてしまいました。

すると、「違う違う、四つん這い、四つん這いでパンツ見せて!」と催促するように言ってきて、腕を引っ張られてベッドに四つん這いにさせられました。

そして健児君が、「早くパンツパンツ、やべー、もうやべーから」と焦って催促してくるので、ついスカートを上げてしまいました。

健児「やべー、エロっ、先生エロっ」

健児君はそう言いながら、四つん這いにした私のパンツのギリギリまでおチンチンを近付けてしごいているようでした。

私は物凄く濡れているのが自分でもわかって、パンツに染みが出来てたらどうしようとドキドキでした。

さらに、この異常な状況でアソコの奥からどんどん婬汁出てきてしまいました。

しばらく健児君はシゴいていて、「ハァハァ、やべー先生、気持ち、エロいよー」とか言っていて、私も「早く終わらせて、お願い・・・」と言っていたんですが、ふと健児君が静かになってモゾモゾ後ろで動いていたので、終わったのかと思い振り返ろうとした瞬間、私のパンツがズルッと横にずらされて、いきなり巨根が入ってきました。

私はすぐに気が付いて、「いやー、ダメ」と逃げようとしたんですが、もう途中まで入っていて、しかも私のアソコはビショビショだったので、腰を掴まれて、思いっきりバックで奥まで叩き込まれてしまいました。

ムラムラしてたまらなかった私のアソコに、巨大なおチンチンが一気に奥までゴツンと入ってきたので、その瞬間に私は「やめっ、あっあっぁ~」とイッてしまいました。

健児君はそのまま奥に押し付ける様にグイグイ押し込んでいました。

健児「あれ?先生、イッちゃった?エロいなーマジで、もっとして欲しい?」

私はいきなりの事で体が痙攣してしまい、お尻をブルブルさせながら、「はぐっ、ハァハァ、やめてぇ」と言っていました。

本当にやめて欲しかったんですが、体に力が入らなくなってしまいました。

大声を出そうと思ったのですが、健児君の両親は基本的には帰りが遅くて、この日も居ませんでした。

ですので自力で逃げるしかありませんでした。

そうこう考えているうちに健児君は腰を動かし始めてしまいました。

ねちっこく激しい慣れた腰使いでパンパン叩き付けてきました。

健児「やべー、やっぱ大人の女もいいわー、マジやべー」

私「ちょっと、ハァハァ、やめて、ホントにやめて、お願い、あぁ~」

健児「先生ムチャクチャ濡れてんじゃん、エロいくせに強がんなよ、ビッチョビチョじゃん」

私「ダメ、やめて、お願い、警察に言うわよ、やめっ、あっあぁ~ん、駄目ぇっ」

健児「警察?いいよ別に、俺は証拠に先生の濡れ濡れパンツ提出してやるよ!いいだろ?『先生が誘ってきた』って言うから」

私「ちょっ、あん、あん、ハァハァ、ふざけないで、やめて、いやあん」

私はこの時に必死で気付かれないようにしましたが、5回以上はイッていたと思います。

体の痙攣が収まらなくて、普通に喋る事も出来ない状況でしたが、健児君が体位を変えようと、アレを抜いた時に一生懸命逃げました。

フラフラした体で扉のノブまで手が掛かったんですが、すぐに健児君に押さえられて、ベッドに引っ張り戻されました。

今度はセーターを脱がされ、ブラを引きちぎられ、スカートも無理やり剥ぎ取られて、パンツの脇から正常位で突かれました。

今度は凄い深いピストンをされて、あっと言う間にまたイッてしまいました。

本当に嫌だったんですが、何回もイカされると体に力が入らなくなってしまいます。

そのままひたすら叩き込まれました。

健児「先生、どうだ?気持ちいい?彼氏よりいいだろ?」

私「やめて、ダメ、いやああ、ハァハァ、ひぐっぅ」

健児「先生またイッてんじゃん、エロい女、気持ちいいんだろ?どうなんだよ?」

私「いや、やめてーあん、あん」

はっきり言って、その時付き合っていた彼氏よりも何十倍も気持ち良かったです。

本当に最初は絶対に嫌でしたが、何回もイカされて、体も動かなくなってきて、頭もボーっとしてくると、口では「やめて!」と言うんですが、体は全然拒否していませんでした。

そのうち疲れ切ってしまい、口での拒否もなくなって、ただ喘いでいるだけでした。

むしろ自然に健児君に協力的になっていました。

健児「先生イキすぎだろ?超エロすぎだぜマジで!俺のチンポどう?いいか?」

私「いやっ、あん、いい、おっきい、あん」

健児「またイッたのかよ、変態だなマジで、またヤラせろよ、いいか?」

私「はいっ、あんハァハァ」

健児「よおおし、毎回ぶち込んでやるよ、いいか?」

私「うんっ、ハァハァ、してっ」

健児君は私の乳首を引っ張りながら猛烈なピストンをしました。

それが信じられないくらい気持ち良くて、イキっぱなしの状態になってしまいました。

痙攣が止まらなくて、しゃっくりの様な、過呼吸の様な状態が続きました。

もう完全にどうでもよくなってしまいました。

健児「先生、気持ちいい?どう?」

私「ああ、うん、気持ちいい、ハァハァ、いや~、すごいイイ、おっきい」

健児「彼氏よりいいだろ?どうだ?」

私「あん、あん、イイ、彼よりいい気持ちィ、だめええ、いや~」

健児「またイッてんじゃん、じゃあ俺も出すぞ、いいか?」

私「うん、出して、いっぱい出して、ああ、頂戴、イイ、ああ、すごっ」

健児「先生、どこに欲しい」

私「うんっ、飲みたい、お願い飲ませて、すごいおっきい、やぁ~すごい」

健児「出る、イクぞ、出るぞ、イクっ」

ビュッ、ビュー、ドクン!

信じられない量の精子が口の中に入ってきました。

なぜかその時は全部飲みたくなってしまい、口から溢れた精子も全部飲み込みました。

結局その日は勉強どころじゃなくなってしまい、親が帰宅する直前まで健児君にヤラれていました。

最後の方には私から騎乗位で腰を振ったりしてしまった・・・。

その日、帰宅してから凄く後悔しましたが、それだけでは終わりませんでした。

次の授業の日、健児君の家を気まずいながらも訪れました。

この前の事を言われても無視して、何も無かった事にして、勉強だけして帰ってくると心に決めていました。

ところが健児君は部屋に入るとすぐにパンツを脱ぎ出して、「先生、しゃぶって」と言いながら無理やり口に巨根を突っ込んできたのです。

最初は抵抗しましたが、前回散々ヤラれてしまっているので、健児君は当たり前のようにアレを出し入れしてきました。

その後もすぐに正常位で入れられて、「やっぱ濡れてんじゃん」とあっさり言われて、ガンガン突かれると、私もすぐにイッてしまい、前回同様にイカされまくって顔に出されました。

その後は勉強をしましたが、後半になるとまたムラムラしてきたのか、「先生、とりあえず一発抜くわ」と言って、勝手に入れてくるようになってしまいました。

私も健児君といる間はいつも濡れている状態だったので、いつでも入れる事ができました。

結局それが2、3回続くと、家に行っても当たり前のように前戯無しで即ハメしてきました。

悲しい事に私の体は、それでもすぐにイッてしまいました。

思春期真っ盛りの教え子に、一回平均4回もヤラれていました。

彼氏とは2週間にエッチ1回なのに対して、健児君とは1週間に12回はヤラれていたと思います。

最後には私の方がおっきいオチンチンに夢中になってしまって、「今日はしないの?」とか聞いたりするようになっていました。

健児君は他にもセフレが出来て、私との回数が減ってきたので、「したいならしゃぶれよ」と言われて、私からフェラをして入れてもらう事が多くなっていました。

その時の私は健児君のアレ無しでは生きていけない状況だったので、健児君が中出ししたい時は危険日でもさせてあげていました。

もう卒業旅行の事なんてどうでもよくて、巨根の教え子の性奴隷になっていました。

教え子の巨根に夢中になってしまった家庭教師

私が大学生の頃に家庭教師のアルバイトをしていました。

私は真面目な学生で、三年次にはほとんど卒業の単位も足りていたので、最後の一年はほとんどアルバイトをしていました。

それに就職活動も早めに終わって、卒業旅行に海外に行く計画を立てていたので、お金を稼ぐ目的で時給の高い家庭教師を選んだんです。

教え子は二人いて、二人とも高校二年生の男の子でした。

後々分かったのですが、二人は高校が同じで、一人の男の子は『健児君』と言って、カッコイイ感じではなくて、がっちりした体に坊主頭で色黒、柔道部にいる感じの男の子でした。

そしてもう一人は『靖史君』と言って、こちらもイケメン風ではなくて、オタク系の男の子でした。

私は当時彼氏もいたので、新しい出会いを期待していた訳ではありませんが、(出来ればカッコイイといいな!)とは思っていました。

でも現実は、どちらかというと二人とも、(生理的に合わないかも?)っていうタイプでした。

でも私はとにかく貯金の為にハードスケジュールで頑張っていました!

オタク系の靖史君は、授業中に話す事はほとんどありませんでした。

たまに休憩している時に学校の話題が出るぐらいで、基本的には勉強のことしか話さないタイプの男の子です。

逆に柔道系の健児君は、プライベートのことでもガンガン質問してくるタイプで、大学生になってから少し男馴れした程度の私では押し負けそうになってしまいます。

彼はかなり女性馴れした男の子で、経験人数は5人だそうで、高校二年生にしては多いのか、自慢気にエッチな話をしてきました。

私は面と向かってエッチな話をされると顔が真っ赤になってしまい、毎回からかわれていました。

健児君のプライベートトークはどんどんエスカレートしていって、酷い時には自分で録画した彼女とのハメ撮りビデオを見せてくる時もありました。

正直、私は毎回アソコが濡れてしまい、家に帰ったらすぐにオナニーをしていました。

当時の彼氏は同じ大学生で、二人とも実家通いなこともあって、沢山エッチすることは出来ませんでした。

そのせいか私は欲求不満になってしまい、健児君のエッチ話にも反応してしまいました。

そして健児君だけではなく、靖史君にも濡れさせられる事もありました。

靖史君は健児君と違って顔や態度には一切出さないのですが、チラチラ私の体を見ている時がありました。

特に薄着の時で、“あれ?話聞いてる?”みたいな態度の時は、必ず私のどこかを見ています。

私は気が付かないフリをしていますが、明らかに変な位置に鏡が置いてあったりする事が多くて、私は心の中で、(今、スカートの中を見られてるかも)とか考えると、興奮してすごく濡れてしまいました。

やはりそんな時も、すぐに家に帰って自慰してしまいました。

そんなある日、健児君の家で勉強を教えていると「先生さ。俺、今、彼女切れちゃったんだよね」と話し始めた。

健児「彼女の親友喰っちゃったらさー、マジギレされてフラれた挙げく、親友の方も気まずくなっちゃって消えてったんだよね」

私「そんなの当たり前でしょ!そんな事いいから早く勉強して!ほらっ」

健児「ダメダメ、よくねーよマジで、一発抜かねーと集中出来ねーもん」

私「そんなこと知らないっ!いいから早くやってよ!ほらっ」

健児「あー、ダメ、先生見てたらほらっ、こんなんなっちゃった!うわーやべー」

そう言って健児君は座った状態で腰を突出すように高く上げると、ジャージをパンパンに押し上げて巨大なアレが目に飛び込んできました。

正直私は、(何あれ?すごい)と思ってしまい、愛液が溢れ出てどんどん濡れてくるのが分かりました。

健児「せんせー、やばいっしょ?ねー?ビンビンなんだけど俺」

私「もうダメ!ちゃんと座って、ほらっ勉強でしょ」

健児「だってペチャパイ先生見ててもコレっすよ?どうするんすか?先生やらせてよ」

私「ちょっと!何ペチャパイってふざけないでよ!しません、絶対!早く勉強しなさい」

健児「ダメダメ、やべーよスイッチ入っちゃったよー、ほらっ」

いきなりジャージをペロンと下ろしてしまいました。

ブリンッという感じで、ビンビンに硬くなった巨大なアレが、モロに目に入りました。

私はビックリして、「きゃあ」と叫んで、「ちょっと、早くしまいなさい」と怒りましたが、健児君は私の大人しい性格を分かっているので全然聞きません。

それどころか私の目の前で自分で上下にしごき始めました。

私は自分のアソコがビショビショになっていくのがはっきり分かりました。

健児「やべー、気持ちいい」

私「ちょっと!ホントやめて、まずいからお願い、しまって、早く、ホント早く」

健児「先生やべーよ、我慢汁ハンパねーよ、気持ちいい」

健児君のアソコはメチャクチャ反っていて、大きくて、我慢汁でクチャクチャ音が出ていました。

そんなのを見せられたら、早く帰って自慰をしたくてたまらなくなってしまいました。

健児「ねー、先生、やらせてよーマジで、やべーよコレ、どうすんの?」

私「ホント無理だから、お願いしまって早く、お願いだから」

健児「じゃあ先生オカズになってよー、マジで、ねぇ、頼むよー、これどうすんの?一発出したら勉強するからさー」

私「何よオカズって、ホントにすぐ勉強できる?」

健児「マジできるよ、すぐに勉強するよ、だから先生の裸見せてよ、いい?」

私「変な事言わないでよ!裸なんて無理に決まってるでしょ!ダメ」

健児「分かったよ、じゃあおっぱいは?そんぐらい良いでしょ?ねー、やべー」

私「無理に決まってるでしょ、もうダメ、勉強しよ!ねっ?」

健児「分かったよ、じゃあ下着姿はいいでしょ?水着とかわんねーじゃん!ね?」

私「えー、でもー無理よ・・・」

健児「頼むよー、そしたらすぐ終わるよ、すぐ勉強するよー、下着だけだから」

私「ちょっと見せるだけでいいの?すぐ終わる?」

健児「すぐ終わる、すぐ終わる、マジで!早く、早く見せて」

私「ちっちゃいからつまらないよ?いいの?」

健児「マジ全然いい、早く早く」

私はその時、薄手のセーターの下にキャミソール、そしてスカートだけでしたので、セーターとキャミを一緒に捲ってブラを見せました。

すると健児君は、「おおー」と興奮しながら、ベッドに座っている私の目の前まで来て、堂々と自分でしごいていました。

もう私は、この異常なシチュエーションがたまりませんでした。

生徒が、ブラを見せている私の顔の前で、顔に付きそうな位置で、ビンビンになった巨大なアレをしごいている・・・。

もう私のアソコは大変な事になっていました。

でも私は健児君とはエッチしたくはありませんでした。

むしろ、それだけは絶対に嫌でした。

彼氏がいるという事もありますが、性格も顔も嫌いなタイプだったので、早く家に帰ってオナニーをしたかったんです。

健児君はしばらくしごきながら、「先生、下もちょっと見せて、早く、あーやべー早く」と言ってきたので、「えっ、あっ」と焦りながらついスカートを捲り上げてしまいました。

すると、「違う違う、四つん這い、四つん這いでパンツ見せて!」と催促するように言ってきて、腕を引っ張られてベッドに四つん這いにさせられました。

そして健児君が、「早くパンツパンツ、やべー、もうやべーから」と焦って催促してくるので、ついスカートを上げてしまいました。

健児「やべー、エロっ、先生エロっ」

健児君はそう言いながら、四つん這いにした私のパンツのギリギリまでおチンチンを近付けてしごいているようでした。

私は物凄く濡れているのが自分でもわかって、パンツに染みが出来てたらどうしようとドキドキでした。

さらに、この異常な状況でアソコの奥からどんどん婬汁出てきてしまいました。

しばらく健児君はシゴいていて、「ハァハァ、やべー先生、気持ち、エロいよー」とか言っていて、私も「早く終わらせて、お願い・・・」と言っていたんですが、ふと健児君が静かになってモゾモゾ後ろで動いていたので、終わったのかと思い振り返ろうとした瞬間、私のパンツがズルッと横にずらされて、いきなり巨根が入ってきました。

私はすぐに気が付いて、「いやー、ダメ」と逃げようとしたんですが、もう途中まで入っていて、しかも私のアソコはビショビショだったので、腰を掴まれて、思いっきりバックで奥まで叩き込まれてしまいました。

ムラムラしてたまらなかった私のアソコに、巨大なおチンチンが一気に奥までゴツンと入ってきたので、その瞬間に私は「やめっ、あっあっぁ~」とイッてしまいました。

健児君はそのまま奥に押し付ける様にグイグイ押し込んでいました。

健児「あれ?先生、イッちゃった?エロいなーマジで、もっとして欲しい?」

私はいきなりの事で体が痙攣してしまい、お尻をブルブルさせながら、「はぐっ、ハァハァ、やめてぇ」と言っていました。

本当にやめて欲しかったんですが、体に力が入らなくなってしまいました。

大声を出そうと思ったのですが、健児君の両親は基本的には帰りが遅くて、この日も居ませんでした。

ですので自力で逃げるしかありませんでした。

そうこう考えているうちに健児君は腰を動かし始めてしまいました。

ねちっこく激しい慣れた腰使いでパンパン叩き付けてきました。

健児「やべー、やっぱ大人の女もいいわー、マジやべー」

私「ちょっと、ハァハァ、やめて、ホントにやめて、お願い、あぁ~」

健児「先生ムチャクチャ濡れてんじゃん、エロいくせに強がんなよ、ビッチョビチョじゃん」

私「ダメ、やめて、お願い、警察に言うわよ、やめっ、あっあぁ~ん、駄目ぇっ」

健児「警察?いいよ別に、俺は証拠に先生の濡れ濡れパンツ提出してやるよ!いいだろ?『先生が誘ってきた』って言うから」

私「ちょっ、あん、あん、ハァハァ、ふざけないで、やめて、いやあん」

私はこの時に必死で気付かれないようにしましたが、5回以上はイッていたと思います。

体の痙攣が収まらなくて、普通に喋る事も出来ない状況でしたが、健児君が体位を変えようと、アレを抜いた時に一生懸命逃げました。

フラフラした体で扉のノブまで手が掛かったんですが、すぐに健児君に押さえられて、ベッドに引っ張り戻されました。

今度はセーターを脱がされ、ブラを引きちぎられ、スカートも無理やり剥ぎ取られて、パンツの脇から正常位で突かれました。

今度は凄い深いピストンをされて、あっと言う間にまたイッてしまいました。

本当に嫌だったんですが、何回もイカされると体に力が入らなくなってしまいます。

そのままひたすら叩き込まれました。

健児「先生、どうだ?気持ちいい?彼氏よりいいだろ?」

私「やめて、ダメ、いやああ、ハァハァ、ひぐっぅ」

健児「先生またイッてんじゃん、エロい女、気持ちいいんだろ?どうなんだよ?」

私「いや、やめてーあん、あん」

はっきり言って、その時付き合っていた彼氏よりも何十倍も気持ち良かったです。

本当に最初は絶対に嫌でしたが、何回もイカされて、体も動かなくなってきて、頭もボーっとしてくると、口では「やめて!」と言うんですが、体は全然拒否していませんでした。

そのうち疲れ切ってしまい、口での拒否もなくなって、ただ喘いでいるだけでした。

むしろ自然に健児君に協力的になっていました。

健児「先生イキすぎだろ?超エロすぎだぜマジで!俺のチンポどう?いいか?」

私「いやっ、あん、いい、おっきい、あん」

健児「またイッたのかよ、変態だなマジで、またヤラせろよ、いいか?」

私「はいっ、あんハァハァ」

健児「よおおし、毎回ぶち込んでやるよ、いいか?」

私「うんっ、ハァハァ、してっ」

健児君は私の乳首を引っ張りながら猛烈なピストンをしました。

それが信じられないくらい気持ち良くて、イキっぱなしの状態になってしまいました。

痙攣が止まらなくて、しゃっくりの様な、過呼吸の様な状態が続きました。

もう完全にどうでもよくなってしまいました。

健児「先生、気持ちいい?どう?」

私「ああ、うん、気持ちいい、ハァハァ、いや~、すごいイイ、おっきい」

健児「彼氏よりいいだろ?どうだ?」

私「あん、あん、イイ、彼よりいい気持ちィ、だめええ、いや~」

健児「またイッてんじゃん、じゃあ俺も出すぞ、いいか?」

私「うん、出して、いっぱい出して、ああ、頂戴、イイ、ああ、すごっ」

健児「先生、どこに欲しい」

私「うんっ、飲みたい、お願い飲ませて、すごいおっきい、やぁ~すごい」

健児「出る、イクぞ、出るぞ、イクっ」

ビュッ、ビュー、ドクン!

信じられない量の精子が口の中に入ってきました。

なぜかその時は全部飲みたくなってしまい、口から溢れた精子も全部飲み込みました。

結局その日は勉強どころじゃなくなってしまい、親が帰宅する直前まで健児君にヤラれていました。

最後の方には私から騎乗位で腰を振ったりしてしまった・・・。

その日、帰宅してから凄く後悔しましたが、それだけでは終わりませんでした。

次の授業の日、健児君の家を気まずいながらも訪れました。

この前の事を言われても無視して、何も無かった事にして、勉強だけして帰ってくると心に決めていました。

ところが健児君は部屋に入るとすぐにパンツを脱ぎ出して、「先生、しゃぶって」と言いながら無理やり口に巨根を突っ込んできたのです。

最初は抵抗しましたが、前回散々ヤラれてしまっているので、健児君は当たり前のようにアレを出し入れしてきました。

その後もすぐに正常位で入れられて、「やっぱ濡れてんじゃん」とあっさり言われて、ガンガン突かれると、私もすぐにイッてしまい、前回同様にイカされまくって顔に出されました。

その後は勉強をしましたが、後半になるとまたムラムラしてきたのか、「先生、とりあえず一発抜くわ」と言って、勝手に入れてくるようになってしまいました。

私も健児君といる間はいつも濡れている状態だったので、いつでも入れる事ができました。

結局それが2、3回続くと、家に行っても当たり前のように前戯無しで即ハメしてきました。

悲しい事に私の体は、それでもすぐにイッてしまいました。

思春期真っ盛りの教え子に、一回平均4回もヤラれていました。

彼氏とは2週間にエッチ1回なのに対して、健児君とは1週間に12回はヤラれていたと思います。

最後には私の方がおっきいオチンチンに夢中になってしまって、「今日はしないの?」とか聞いたりするようになっていました。

健児君は他にもセフレが出来て、私との回数が減ってきたので、「したいならしゃぶれよ」と言われて、私からフェラをして入れてもらう事が多くなっていました。

その時の私は健児君のアレ無しでは生きていけない状況だったので、健児君が中出ししたい時は危険日でもさせてあげていました。

もう卒業旅行の事なんてどうでもよくて、巨根の教え子の性奴隷になっていました。

ヌーディストビーチの天使

何年かに一度、自分へのご褒美でひとりで海外旅行に出かける。

行き先は太平洋の中央にある島。

島にはヌーディストビーチがあって、滞在中は何度も出かける。

その日も、いつものようにビーチに行き、いつものように全裸になった。

日焼け止めを全身に塗らないと大変なことになるので、念入りにスプレーする。

ビーチには50人ほどだろうか、平日の割にはそこそこ人がいた。

半数以上が全裸かトップレス。

中には水着を着ている人もいる。

若い人から年配まで、男女比は半々。

ほとんどが白人だ。

砂浜で寝転ぶ人、裸で泳ぐ人、それぞれ好きなように楽しんでいる。

俺のお気に入りのビーチだ。

俺は全裸で海に入った。

何も身に着けないで海に入るのは、言葉に表せないほど気持ちがいい。

しばらく泳いだり、波打ち際で寝転んだりしていた。

このビーチに来たのは、トータルで10回目くらいだろうか、いつもは白人しか見かけないビーチに、珍しくアジア系の女の子が一人やってきた。

俺が波と戯れていた時、その女の子はすぐ近くに来ていた。

ビキニの水着を着て、手には防水カバーを付けたカメラを持っていた。

アジア系の子だったので思わず気軽に、「ハーイ」と声を掛けてみた。

すると向こうも「ハーイ」と笑顔で答えてくれたので、おぼつかない英語でどこから来たのか尋ねると、インドネシアからだという。

聞くと母親と一緒に旅行中のようだ。

年を聞くのは失礼だと思ったので聞かなかったが、見た感じでは15、16歳といった感じだ。

波は穏やかだが、時々強い波がやってくる。

その波は、彼女の体を容赦なく押し倒す。

その子は、小さな悲鳴をあげて、波に揉まれてしまった。

すぐに起き上がったが、手に持っていたカメラがない。

俺は海に潜ってカメラを探した。

カメラはすぐに見つかり、彼女に手渡した。

彼女は、「サンキュー、サンキュー」と何度も礼を言い、恥ずかしそうに微笑んでいた。

「写真、撮ろうか?」

水面から上半身を出して微笑む彼女の姿を何枚か撮ってあげた。

ビキニを着ていた彼女に思い切って、「このビーチは、何も着ないほうが気持ちがいいよ」と言ってみた。

彼女は砂浜の方へ走って戻ってしまった。

マズいことを言ってしまったと後悔した。

全裸の男に水着を着ない方がと言われてもね・・・。

十代の女の子には無理があったかもしれない。

しかし奇跡が起こった。

水着を脱いで、生まれたままの姿になった彼女が俺のところに戻ってきたのだ。

その姿は、まさに天使のようだった。

日本人よりも体の色は少しだけ黒いが、水着の日焼け跡が眩しい。

膨らみかけの小さな胸。

アンダーヘアもまだ少なめ。

思わず「キュート」と声をかけると、彼女は恥ずかしげに微笑んだ。

もう一度、写真を撮ることになり、彼女のカメラで全裸の姿を撮ってあげた。

母親が近くにいるはずなので、あまり長い間親しげにしているのもヤバイと思い、すぐに彼女と離れて俺は砂浜に戻った。

砂浜を北の方に歩くと岩の多い場所がある。

俺は全裸のまま、その岩の方に向かって歩いた。

ほんの1~2分だ。

ここには人がほとんどいない。

岩に座って海を眺めていた。

すると後ろから、「ハーイ」と声を掛けられた。

振り向くと先程の天使がいた。

もちろん、もう水着は着てない。

全裸のままだ。

とても眩しかった。

彼女は俺のすぐ横に座った。

二人とも全裸。

ヌーディストビーチで白人の全裸を見ても、慣れてしまってさほど興奮しないのだが、この時ばかりはかなり興奮してしまった。

俺の息子は完全に上を向いている。

そんなことにはお構いなしに、彼女は俺に話し掛けてきた。

インドネシアの海も綺麗だが、ここのビーチは最高みたいなことを話している。

俺もこのビーチは最高だと思っている。

すると彼女が、俺の下半身の変化に気づいてしまった。

ちょっと驚いた様子。

だが、しばらく俺の勃起した下半身を見つめていたと思ったら、なんと自分の手で自分の下半身を触り始めるではないか。

目を閉じて、口を少し開き、小さく「ハッ、ハッ」と声が漏れる。

それは数分間続いた。

「ハッハッ」という声のリズムが徐々に速くなる。

俺は我慢できなくなり、彼女の小さな胸に手を当ててみた。

彼女は体をビクッとさせて声のリズムはさらに速くなった。

そして俺が彼女の乳首をキュッと摘んだ瞬間、彼女はイッた。

ほぼ同時に俺も大量の白い液体を海に向けて放出した。

自分のモノに触れずに射精してしまうほど興奮したのは初めてだった。

しばらく砂浜で寝転がっていたら、俺の前を彼女が通りかかった。

母親らしき女性と一緒だ。

母親も彼女も全裸だった。

彼女はちょっと俺に微笑みかけて通り過ぎた。

母親は、それには気づいていない様子だった。
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