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芸能人・アイドル

乳首を噛んでやっただけで即イキした真性ドMナース

一昨年のことです。

とりあえず職場(=病院)の飲み会でした。

2次会途中まではごく普通の飲み会で、僕も特に下心なく飲んでいました。

25歳くらいのナース(人妻)が真っ赤な顔でとろんとした目をしながら、隣に座ってきました(今後、Rと呼びます)

「先生、飲んでるー?」

「(いや、キミほどは飲んでないが・・・)あー、飲んでるよー!」

(色々しゃべりましたが、よく覚えてないので略)

「先生、メールアドレス教えてよ」

「いいよー、◯◯◯◯@◯◯◯◯だよ」

「やったーゲットしたー!」

「悪用しないようになw」

(なんだか可愛いやつだなー)

Rはルックスは中の上。

芸能人でうまく例えられませんが、きれいというよりは可愛い感じ。

身長は155cmくらいで、体重は45㎏くらいの印象。

胸はDくらいでしょうか?

細身が好きな俺としてはやや好みから外れますが、全然守備範囲内です。

甘めのカクテルをグビグビ飲みながらRは家庭の愚痴を言い始めました。

「最近旦那とコミュニケーションが全然ない。人の温もりが欲しいな・・・」

「じゃあ俺が温めてあげるよー!w」

などと他愛もない応答をしていたら、いつの間にか俺は眠ってしまっていました。

最近年をとったのか飲むと眠くなるんですよね・・・。

しばらくして目が覚めたら隣にRはいませんでした。

2つほど向こうのテーブルで別の集団で飲んでいます。

(さ、目も覚めたし、そろそろ帰ろうかな・・・)

そう思っていた時、突然メール着信!

Rからでした。

『先生おはよう(笑)、ねぇ、さっき言ったこと覚えてる?』

『なんだっけ?』

『今、温めて欲しいな・・・』

(それって、“持ち帰って”ってことですか?)

俺とRは別々に飲み屋を抜け出し、落ち合いました。

車で数分のところにある駐車場へ移動し、まずは軽く話でも・・・と思ったら、いきなりRが抱きついてきました。

ディープなキスをしばらく交わした後、俺の手は胸へ・・・。

「あっ・・・」

ビクンと反応し、さらに密着してくるR。

乳首を甘噛み程度に噛んでみると、「◯▲◇■っっ!!!」とこれまでと明らかに違う、やたら気持ちよさそうな声が・・・。

(あ、こいつ間違いなくMだわ)

調子に乗った俺は酒の勢いも手伝って、速攻でRのパンツのジッパーを下ろし、手マンを開始。

当然もうぐっちょぐちょです。

「はっ、はっ、はっ・・・くぅーん・・・」

手がふやけるくらい愛液を垂らしながら、Rは快感の世界にのめり込んでいます。

「もうこんなに感じて、いやらしいなぁ、Rは」

「いやぁ・・・そんな・・・こと・・・はぁっ・・・ないもん・・・」

明らかにキツい言葉をかけられて喜んでいますw

ますます嬌声のトーンがあがるR。

しかし、どんなに頑張ってもマイカー(=オープン2シーター)では手マンまでです。

さて、この後どういう展開にしようかと考えながらとりあえず続けていると・・・。

「先生・・・もう・・・お願い、私の車に行こう・・・」

はい、それでは移動です!

彼女の車は大きめのワンボックスカー。

しかも、なぜか後ろのシートは既にフルフラットw

速攻でお互い全裸になり、もう前戯もなくいきなり挿入、バックを試みます。

ややキツめの腟にメリメリと入っていく俺の肉棒でしたが、入りきった頃には愛液でベタベタで、出し入れはスムースになっていました。

Rの体を窓に押しつけ、「外を誰か通ったらどうするんだよ?いやらしいその姿丸見えだぞ。窓開けるか?」などと責め立てます。

「いや・・・そんなの恥ずかしい・・・」

とか言いながらわかりやすく喜ぶR。

「どんなことして欲しいんだよ」

「か、噛んで下さい・・・痕がつくくらい・・・強く噛んで下さい・・・」

「あー?なんで俺がお前のして欲しいことしなきゃいけないんだよ?」

「お、お願い・・・します・・・」

ちょっと焦らしてから乳首を噛んだ瞬間。

「だめ、イク、イッちゃう、イク、いっくぅっ・・・」

激しい痙攣とともに彼女は果てていきました。

「次は俺の番だぞ」

荒々しく胸を鷲掴みにし激しく責め立てます。

「どこにイッて欲しい?」

「中で・・・中でお願いします・・・ピル飲んでるから・・・大丈夫だから・・・お願いします・・・中で・・・」

人生初の中出し体験キタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

ドクドク音が出ているのではないかというくらいいっぱい出した感じです。

車の中はいやらしい匂いで充満しています。

気が付けばもう夜中だったので、ピロートークもそこそこに俺は自宅に帰りました。

翌日、彼女からまたメールが来ました。

『先生、私のご主人様になってくれますか?』

真性Mキタ━━━━━━━━(゜∀゜)━━━━━━━━━!!!

その後はハプニングバーやスワッピングパーティーに連れて行かれました。

亀甲縛りやパートナー交換などまさに未体験ゾーン突入で、その時はそれなりに刺激になったのですが、結局その後はあまりのMさ加減について行けず、自然消滅となりました。

この空の下で彼女は新たなご主人様を捜しているのでしょうか・・・。

寿退社した総務課の宝を泥酔させて

男に硬派と軟派がいるように、女にも貞操派と快楽派が存在する。

同僚のY子(27歳)は明らかに後者のタイプだった。

彼女の可愛さと巨乳は総務課の宝だった。

エッチなジョークもさらりとかわすアイドル的存在の彼女が、エリートコースの銀行員と結婚すると聞いた時、俺は正直ショックだった。

そしてひどく裏切られたような気がした。

それまで何回か会社の飲み会で近くに座り、一度は酒の酔いのためか、「もし◯山さんに奥さんがいなかったら、私、◯山さんの家に行っちゃうかも」とY子は俺に言ったことがあった。

(こいつ、俺に気があるな)と思ったが、当時ヨチヨチ歩きを始めたばかりの子供が可愛くて、俺はY子に手を出せなかった。

ところが寿退社した彼女が、事務職のX子の産休をきっかけに、再び総務課に戻ってきたのだ。

心の中で俺は小躍りした。

俺にまたチャンスが回ってきたと思ったのだ。

10月中旬の金曜日、総務課長の主催で、俺が幹事をしてY子の歓迎会を催した。

1次会は10人ほどの出席だった。

Y子以外に女性も2人いた。

2次会は俺と総務課長とY子と、もう一人女子社員がいたが、彼女は旦那の電話ですぐに帰ってしまった。

Y子もつられて旦那に電話を掛けようとしたが、俺が携帯を取り上げて電源を切ってしまった。

そして、カラオケ好きの総務課長に歌わせながら、俺はY子に酒を勧めた。

途中で用意していたクスリを彼女がトイレに行っている隙に、グラスの中に混ぜておいた。

これは睡眠導入剤をお湯に溶いて、小さな容器に入れたものだった。

何口か彼女が飲んだだけで、これが良く効いた。

やがて彼女は眠り始めた。

総務課長と俺は彼女の両肩を支えて、近くのホテルにY子を連れ込んだ。

服を脱がす間、ほとんど彼女は抵抗しなかった。

目を開けても虚ろな視線だった。

ベッドの上でY子を半裸にすると、課長と俺は、スマホでいたずら写真を撮りあった。

キスをしながらピースをしたり、パンティーに手を入れているショットを撮ったり、やりたい放題、思いつくポーズで写真を撮った。

黒のパンティーを脱がせた時、俺は(あれっ?)と思った。

パンティーのクロッチに白っぽい縦縞が・・・。

匂いを嗅ぐと独特の匂い。

「課長。Y子、今朝、旦那とエッチしてから出社してます。それも中出しです」

課長は苦笑いしていた。

「しょうがないなー。それじゃお兄さんが太い注射をしときますねー」

アダルト映画の台詞を思い出して、そう言いながら俺はY子に挿入した。

濡れが少ないせいか、挿入に少してこずったが何とか収まった。

きっつきつのマンコだった。

俺の嫁のは出産後、やはり緩くなっていた。

それと、俺のサイズは根太なので、Y子にはキツいのだろう。

目が覚めていたら痛がったかもしれない。

ゆるゆると腰を動かすうちに、中がほぐれて潤いが出てきた。

Y子が少し目覚めてウンウンと小声で唸り始めた。

課長が手持ちぶさたにしていたので、Y子の体を起こして騎乗位にした。

課長が黒々とした一物をY子に差し出すが口を開けない。

仕方なく先っぽをY子の頬に押し当てている。

そこで、俺が気合いを入れて下から高速ピストン。

「あ~ん」

口を開いたY子にすかさず課長がインした。

右手でY子の後頭部を抑え、喉奥までのピストン。

「ウグググ・・・」

苦し気に呻き涎を口から垂らすY子を、左手のスマホで課長は撮影していた。

下からそれを眺めながら腰を振る俺。

ふいに課長の動きが止まって、「うっうん」と低い声を出して体を震わせた。

ビクン、ビクンと裏スジをヒクつかせ、Y子の喉をめがけて射精。

たまらず両手で課長の体を押し離すY子。

激しく咳き込みながら口の中のモノを吐き出した。

俺も反射的にY子の中に出してしまった。

外に出すつもりが間に合わなかった。

(ヤバい・・・)

気持ちよかったが、後でまずいことになると反省。

以後は外出しにしました。

それから1時間以上、突いて、突いて、突きまくりました。

最後はY子の名前を絶叫して、俺はイッちゃいました。

「Y子、Y子、Y子、Y子、イクよー」

Y子もカクカクと細かく痙攣して、気を出してイッてくれました。

いやー最高の夜でした。

Y子をタクシーで家に帰した後、課長がしきりに後でまずいことになりはしないかと心配するので、俺はあの子は大丈夫だと思っていたが、念のためにとY子がいい表情の動画を選んで、Y子のスマホにメールをしたのがまずかった。

後で思えば、Y子のスマホにロックが掛かってなかったのだ。

Y子のスマホの電源を切る時に、そのことに気が付いていたのに、酒とセックス後で頭が回らなかったのか、メールに仕込んだ動画を旦那がキャッチ。

後はお決まりの結末。

3人とも離婚。

そりゃ、嫁に証拠の動画を弁護士から見せられたら、普通離婚になるでしょう。

何ヶ月かしてY子に連絡をとって、一人暮らしを始めたY子のアパートに滞在してセックスしましたが、あの時みたいに盛り上がらず、つまらないので別れました。

二人合わせて100人斬りの乱交夫婦

私40歳、妻34歳。

結婚して10年の記念に、私たち夫婦の過去を記します。

もし登場人物に心当たりがあった方、それはあなたかもしれません。

私達の出会いは14年前、某素人投稿誌の投稿マニアの方々との乱交集会でした。

当時私は、彼女いない歴3年(大学を卒業して以来は恋人ゼロ)でしたが、セフレは5人いました。

仕事で知り合った対等セフレが1人、奢ってあげる女子大生セフレ2人、奢ってもらう人妻セフレ2人。

さらに女子大生や人妻のセフレからは他のセフレ候補を紹介してもらえたので、欠員補充だけでなく、たまにスポット的に遊んだりもできました。

就職してからは、特定のセフレと快楽追求型のセックスに明け暮れていましたが、妻と出会うきっかけになった乱交集会に関わって以来、急激に性交人数が増えました。

それは女子大生セフレのこんな一言がきっかけでした。

「私、大学時代にしかできない弾けたエッチ、してみたいなあ・・・」

彼女は綾子というとても綺麗な大学2年生で、私が2人目の男でした。

1年の時に処女を捧げた前彼の浮気に報復浮気をした相手が私で、綾子の友人の大学生セフレからの紹介でした。

後腐れない関係が重宝されて私が選ばれたのですが、ソフトSMを仕掛けたらハマって、それ以来セフレとなりました。

綾子が興味を持って参加した乱交集会に妻もいたのです。

綾子は当時、大学3年の21歳、妻は短大2年の20歳でした。

美人の綾子は男たちの目をくぎ付けにし、妻はベビーフェイスでブルセラファッションに身を包んでいたので、ロリコン男性に人気がありました。

私はというと、家庭持ちなのでゆっくりセックスが出来なかった人妻セフレとのねっとりセックスに飢えていて、30代40代の奥様を求めて、ドドメ色の使い古されたビンテージ陰唇に陰茎を突き立てていました。

月に1回行われた乱交集会には、綾子と二人で出掛けていました。

時々投稿誌に掲載される写真に私達の姿を見つけては盛り上がっていました。

もちろんモザイクで顔はわかりませんが、そこに居た者にはわかりました。

参加して1年くらいの時、「まだ一度もお手合わせしていない組み合わせの方、せっかくですからいかがです?」と言われて、私は初めて妻とセックスしました。

当時、妻は社会人1年生の21歳。

セーラー服がとても似合う可愛い女の子でしたので、とても21歳には見えませんでしたが、陰唇は既に赤紫に変色が始まっていました。

妻にクンニが上手だと褒められたかと思ったら、妻のフェラは絶品で、お互い褒め合いになりました。

いざ挿入してみたら、コンドーム越しだというのに妻はのた打ち回るほどに感じまくり、5分で達してしまいました。

「このチンチン、気持ちいい所にピッタリ嵌る感じなの。まだ出してないでしょ?もう1回しよっ!」

この日、私が射精に至るまで計3回達した妻と私のセックスは、「面白い!」とみんなが取り囲んで見学になり、翌月の投稿誌にセーラー服の妻と私のセックスが載りました。

1年後、綾子が卒業してしまうので、私も乱交集会から卒業することにしたのですが、妻のパートナーがやってきて、「君さえ構わなかったら、この子、譲りたいんだけど。俺より君の方がアッチの相性いいみたいだしね。あ、俺は他にもストックがいるから大丈夫だよ」と。

こうして妻が綾子に代わるセフレとなったのです。

妻とのセフレ生活は、妻が抱かれた乱交映像の鑑賞もありました。

可愛い制服の女子高生が縄で縛られて、男の陰茎を次々と入れられる『5連続輪姦学校』とか、古い廃校らしき場所で教室に吊るされて凌辱される『昭和エレジー』など、題名が付いた作品になっているものもあって、妻の前のパートナーが妻をタレント扱いしていたのがわかりました。

映像に残っているだけで妻は20人くらいの男とセックスしていました。

「俺も撮りたいなあ」と言えば、妻は撮らせてくれました。

既に22歳でしたが、女子高生と見まがうばかりの可愛さでしたね。

エロだけでなく、海辺や公園などでイメージビデオやスナップ写真も撮りました。

アイドル級に可愛い作品と、AV女優級にエロい作品が出来上がっていきました。

そして気が付けば、妻以外のセフレとはほとんど会わなくなっていました。

「今まで何人の男とセックスしたんだい?」

「数えてないけど、たぶん30人くらいかなあ」

「初体験は?」

「短大1年の時。あなたの前のパートナーと。あの人に出会わなかったら普通のセックスしてただろうなあ。あなたのチンチンにも巡り会わなかっただろうし」

「でも、いつか結婚する時は、セフレ時代や乱交の過去は隠すんだろう?」

「結婚かあ・・・私、結婚なんかできるかなあ。こんなエロい女になっちゃって・・・」

「俺と一緒になるか?」

「え?30人の男と乱交してきた女と結婚するの?」

「俺も70~80人の女とセックスや乱交してきたから、人のことは言えんよ」

こうして、夫婦合わせて約100人斬りの夫婦が誕生しました。

お互い、相性があまりにいいので浮気はしません。

もちろん今もセックスは毎日。

過去2回の出産時のセックス禁止令が耐えられないので、妻にリングを入れて、もう妊娠しないようにしました。

今でもアイドル級の可愛い34歳の妻の陰唇は、当然ドドメ色になりました。

一流ホテルの管理職はアイドルの染みパンが見放題

これは実話では無く、架空の国Japanでの妄想、フィクションのエロ話だと思ってご覧ください。

僕は日本でも指折りの大手ホテル勤務の従業員で、仕事は管理職に就いている。

そんなこともあり、ちょっとパソコンを弄れば誰が何日宿泊しているなどを調べるのは簡単なことである。

そんな僕は、覗きと女性の下着物色が日々の楽しみでもあり、日課でもある。

一般の客もそうだが、都内ということもあり、芸能人やタレントもかなりの頻度で利用がある。

仕事での利用がほとんどだが、口が固いので知られている一流ホテルなので、たまに“お忍び”での利用もある。

毎朝ミーティングなどを済ませると、予約者のチェックを始める。

芸能事務所からの予約があれば当たり日だ。

特に最近ではアイドルグループが乱立していたり、地方から東京に撮影で来る子たちも多い。

昼くらいにチェクインして翌日や、2泊以上ならお楽しみ確定。

チェクインして出掛けるのを確認。

これは管理者の立場からフロントに確認しておけば、簡単に把握出来る。

あとは掃除のおばちゃんと仲良くなりさえすればいい。

掃除の為に鍵を開けてもらい、違う部屋に先に行ってもらう。

あまり長居は出来ないが、物色はし放題。

アイドル、女優たちの下着を撮影、お楽しみを済ませる。

何でもそうだが、狂った中にも自制心は必要で、必要以上の衝動に駆られないことが大切。

下手に盗んだりすればバレてしまう恐れがある。

だから拝借してもいい物を見分けなければならない。

ホテルの部屋を自分の部屋を使うように脱ぎっぱなしにしてたりするアイドルも多くて、そんな子は大概OKだったりする。

染み付きのパンツが、探さなくても落ちてたりするから笑える。

グループの中でも清楚系の子が派手な下着を穿いていたり、生意気な子がオリモノべったりの黄ばみまくったシミパンツを穿いてるのを現実のものとして確認するのは、不思議な背徳感と支配感がある。

最近のアイドルの子はパン線を気にしてる子が多いのか、かなりの割合でTバックの子がいる。

コンサートや撮影など1日の汗と臭いと染みをしっかり吸収したパンツは極上だ。

たまにうっかりなアイドルが、部屋に携帯を忘れている時がある。

パスワードがかかっていたりするのがほとんどだが、慣れればだいたいは簡単に開けることが出来る。

もし開けることが出来なくても、運が良ければSDカードに画像が入っていたりする。

大概は自撮りだが、中には悪ふざけで撮った下着姿の写真や、誰に送ったものなのか裸の自撮りとかもあったりして楽しめる。

もっと馬鹿なアイドルは、携帯の情報から住所までわかる子もいる。

だが、どこかに金で売ったりの悪用はせず、あくまで個人の楽しみにしてるだけで今は済ませている。

そしてもう1つの楽しみが盗撮だ。

今ではビックリするほど小さく高画質で、しかも赤外線で撮れるものもある。

それを例によって掃除のおばちゃんに取り付けてもらう。

大体の映像は疲れて帰ってきて寝る子がほとんどで、さほど楽しくもない。

だが、ホントに稀にオナニーしてる子もいる。

それもやはり人それぞれで、服を着たままの子もいれば、わざわざ全裸になる子や、カーテン全開で外に向かってやる子もいる。

やはり多かれ少なかれ、人前で歌ったり踊ったりする子は変態なんだなと思う。

中にはマネージャーなのか、男とやりまくってたり、鏡で自分のオナニー姿を見ながら楽しんでる子や、女の子同士で楽しんでいる子もいたりする。

こんな趣味の変態の僕が言うのも何だが、一皮剥けばどんなに清楚な子でも可愛い子でも、すべからく変態なのだと実感する。

ごく稀にだが、ディナーショーなどにも関わる時がある。

その時は控え室を撮らせてもらう。

華やかな衣装の下には、ダサい下着、淫乱な下着、驚くことにノーパンな女性もいる。

上品にピアノやバイオリンを弾いてるその下がどうなっているのか、それを知るのもかなり興奮する。

職権を使って、その子と記念にツーショットを撮ってもらったりすれば尚更だ。

ホテルの仕事は大変だが、大きな楽しみがあれば毎日を楽しく過ごせる。

ホテルという場所は変態の巣窟なのだ。

痴漢レイプモノAVでオナってたら本当に処女を犯された

私は17歳の高校生で、処女でした。

男の人のモノを直接見たこともなく、下品な話も全然しません。

でもオナニーは毎日のようにやっていて、そのネタは大体痴漢やレイプのAVで、女の人が嫌がりながらも感じさせられてる姿を見て私も感じ、イッていました。

そんな私が痴漢され、レイプされた話です。

拙い文章ですが、良ければ聞いてください。

私は毎日電車とバスで通学していて、その日は部活があったため、電車に乗るのは夜の8時前という時間でした。

疲れたなーと思いつつ電車に乗ると、その日はなかなか混雑していて、少し窮屈で、リュックを足の間に挟むように置いて乗っていました。

次の駅で、さらに人が乗ってきてぎゅうぎゅう詰めになりました。

普段の1.5倍は混んでいて、人との距離もとても近かったです。

その駅を出て少し経った時、なんとなくお尻に違和感を感じました。

気づいたら触られてる、というと不思議な感じですが、本当にいつの間にかお尻を撫でられていたのです。

(嫌だなあ・・・)と思いつつも、初めての経験ではなかったので、恥ずかしいですし、あと7~8分で降りる駅に着くのもあり、放置することにしました。

普段なら痴漢はお尻を軽く撫でるだけだったので、警戒が薄かったと後から思いました。

痴漢は、私が抵抗しなかったからもっとしていいとでも思ったのか、エスカレートしていきました。

突然、スカートを捲られパンツの上からお尻を触られたのです。

驚きで体が固まりました。

今までこんな大胆なことをする痴漢にあったことはありませんでしたから、やばいと思いました。

そこで思いっきり拒否できれば良かったのかもしれませんが、あまりの驚きと、誰かに見られたらどうしようという不安と緊張で動けなくなってしまったのです。

その間も痴漢の手は私のお尻を撫で回し続けます。

そして撫でるだけじゃ物足りなくなったのか、パンツを思いっきり上に引っ張られ、お尻に食い込むようにされました。

(この痴漢はどこまでする気なんだ?)とすごく不安になって、涙が出そうになりました。

パンツが食い込んでいるんですから、お尻は丸出しのような状態。

痴漢の手が私の素肌に触れてきます。

その感触がどうしようもなく気持ち悪くて、腰をよじらせて必死に逃げようとしますが、その程度じゃ全然効きませんでした。

むしろエスカレートし、撫でるだけだった手が、私のお尻を強く揉むように。

少し痛くて、恥ずかしくて、もうやめてくれと思いつつ、(このままじゃどこまでされるかわからない、逃げなきゃ)と思い、ちょうど駅に着いたのが分かったので、リュックを持って逃げ出しました。

私が普段降りている駅の一つ前の駅で、隣には少し大きめの公園がある駅です。

恥ずかしくて怖くてどうしようもなかった私は、俯きながら駅を出ました。

そこからどうするかという考えは全くなく、もう一度駅に戻ろうかとも思いましたが、また痴漢にあったらどうしようという考えが頭をよぎり、とりあえずトイレに行くことにしました。

というのも、先程食い込まされたパンツがまだ戻ってなく不快で、でも路上で直すわけにもいかないので、仕方なく公園のトイレに行くことにしました。

駅には戻りたくなかったので、公園のトイレを選んだのです。

そこのトイレは初めて入りましたが、公衆トイレにしては綺麗なもので、一番奥の個室に入りました。

そこでようやく食い込んでいたパンツを元に戻し、やっと不快感から解放されました。

そのまま用を足し、10分くらいぼーっとした後、そろそろ帰らなきゃと思い個室を出ました。

手を洗い、トイレを出て驚きました。

女子トイレの入り口の壁に、一人の男がもたれかかっていたのです。

30代くらいの、明らかに不審な男でした。

しかも思いっきり見られて目が合い、ニヤニヤとされて、意味がわかりません。

するとその男はいきなり私の腕を掴み、男子トイレに引っ張り込んだのです。

私もパニックになりつつ抵抗はしましたが、その男の力はとても強く敵いませんでした。

男は私を個室に押し込むと自分も入り、鍵を掛けました。

男の目はギラギラとぎらつき、私はすぐにこの男の意図がわかりました。

また恐怖で体が固まる中、必死に声を絞り出して抵抗しました。

「やめてください・・・どけてください」

「さっきはお尻しかできなかったから、物足りなかったでしょ?」

そこで初めて、この男がさっきの痴漢なのだと気付きました。

電車の中では相手の顔を見るほど余裕がなく、俯いていたので気付きませんでした。

私は途端に怖くて泣きそうになりました。

男は私のリュックを取ると床に置き、私のコートを脱がせようとしてきました。

私は抵抗しましたが、その時にはもう怖くて力が抜け、大した抵抗にはなっていなかったと思います。

簡単にコートを脱がされてしまい、もうパニックです。

逃げ出したいのに体が動かなくて、どうすればいいのか分からなくなってしまいました。

痴漢はそれに気づいているのかなんなのか、ニヤニヤと笑い、私にキスをしてこようとします。

私も必死で顔を背け阻止しようとしましたが、顔を両手で固定されては逃げることもできず、キスをされ、さらには舌まで入れられてしまいました。

今まで男の人と付き合ったことはあるものの、キスまでいったことのない私には初めての体験でした。

男の舌が好き勝手に口の中で暴れ、気持ち悪さでとうとう泣いてしまいました。

男はそんな私を見て口を離すと、ニヤニヤとした笑みをさらに強めました。

「泣くほど気持ちよかったの?」

「違います・・・離して・・・」

「じゃあこれからもっと気持ちよくしてあげる」

男はそう言って私の制服を脱がしにかかりました。

ブレザーとベストのボタンを外され、Yシャツのボタンも一つ一つ外されていきます。

抵抗しても男は止まらず、私は涙が止まりませんでした。

「可愛いブラだね。おっぱいも大きい」

「やめて・・・帰して・・・」

「若い子は肌に張りがあっていいねえ。柔らかいし」

男は両手で私の胸をブラの上から揉み、息を荒くしていました。

「ブラの中はどうなってるのかな?」

「嫌です、やめて・・・」

男はブラを引っ張って上にずらし、私の胸をまじまじと見つめてきました。

「陥没乳首なんだね。可愛い」

その言葉にとても恥ずかしくなり、顔が熱くなりました。

私は陥没乳首で、とても強く快感を感じた時だけ少し出てくるような感じで、コンプレックスでした。

普段から出ないかと引っ張ったりしてみたものの出てくる様子もなく、恥ずかしいなと思っていました。

それを指摘され、ものすごい羞恥心が生まれたのです。

男は私の胸をじっくり眺めた後、ゆっくりと胸を揉み始めました。

その感触を私は歯を食いしばって耐えましたが、男はあろうことか、胸の先端の辺りを舐め始めました。

「吸えば出てくるよね、きっと」

そう言って私の乳首の辺りに思いっきり吸いつきました。

その音が少しエッチで、恥ずかしくて、男の人の頭をどけようとしますが全然動きません。

男は両方の胸にそれをやりました。

「出てきたね、乳首。ピンク色で可愛いねえ」

そうです、私の乳首は男に吸われて出てきていたのです。

「俺の口で感じてくれたんだね。こんなに硬くして」

男は私の硬くなった乳首を指でコリコリと弄ります。

それをずっとされているうちに、だんだんと変な気分になっていきました。

普段は乳首で感じることなんて全然ないのですが、その時は確実に少しずつ気持ちよくなっていきました。

そのことにすごく罪悪感を感じてしまって、恥ずかしくて顔から火が出るんじゃないかってほど顔が熱くなってしまいます。

「次は下を触るよ。いいよね?」

「嫌です・・・もうやめてください」

「でも乳首が勃起するくらい感じてるんでしょ?もっと気持ちよくなりたくない?」

そう言って抵抗する私を無理やり押さえつけ、スカートを捲りました。

「さっきも思ったけど、ブラとパンツは別々のやつなのね。男慣れしてない感じかな?処女?」

「・・・」

無言の私をくすくすと笑い、パンツの上から撫でるようにあそこを触ってきました。

私はこのままでは危ないと思いました。

というのも、普段のオナニーで私のクリトリスがすごく敏感なのは知っていたからです。

このまま触らせたら相手の思うツボだし、触らせるわけにはいかないと身をよじって抵抗しました。

しかし男はそんな私を見て、片足を持ち上げ、思いっきり足を開くような格好にさせました。

片足で体重を支えている状態で、うまくバランスがとれません。

壁に体重を預けるしかできず、大した抵抗も出来なくさせられてしまいました。

「毛がはみ出ちゃってるね。やらしいねえ」

「やめて、離して・・・」

「気持ちいいことするだけだから、ね」

男は私のあそこに手を這わせると、パンツの上から何度も何度も擦りました。

力の強弱をつけてやられるその行為に、確実に感じるようになってしまいました。

(男の人に触られるのはこんなに気持ちいいの・・・)

この時にはもう恐怖や不安の他にも、快感への喜びが生まれてしまっていました。

「・・・んっ」

クリトリスを強く擦られ、思わず声が出てしまいました。

男はそれを見て嬉しそうに笑います。

「ここ感じるの?気持ちいい?」

「・・・」

「ほらほら!」

「んっ・・・んっや・・・」

「エッチだね。無理やり痴漢されてエッチなことされて感じてるんだ?さっきの電車の時も腰振ってたもんね」

「違う!」と言おうと思っても口から出るのは吐息ばかりで、だんだんと頭がクラクラしてきました。

男は私の足を下ろすと、パンツを脱がしにかかりました。

さすがにそれはと思い、強く抵抗しましたが、剥ぎ取られてそのパンツは男のポケットに。

もう逃げられないと絶望的な気持ちになりました。

「素直に言うこと聞いたら返してあげるよ」

「返してください・・・」

「とりあえずここ座って」

男は私を便器の上に座らせると、私の足を持ち上げ、足を開かせ、あそこがよく見えるようにさせました。

誰にも見せたことのない場所を男の前で見せている。

その事に背徳感を感じ、とても恥ずかしくなりました。

でも不思議と、その状況に興奮している私もいるのです。

男はニヤニヤしながら私のあそこを眺めていました。

「濡れてるね。おっぱい触られて、おまんこ見られて、感じてるんだ。エッチだね。だめな子だな」

男は私が恥ずかしがっているのを分かっていて、エッチな言葉でいじめてくるのです。

「クリトリスビンビンだね。乳首もビンビン。おまんこ濡れてテカテカしてるよ?無理やりされてるのにねえ。おじさんにエッチなことされてこんなに濡らして、だめだなあ。どうして欲しいの?クリトリスいじめて欲しい?それともおまんこに指入れて欲しい?」

私はただただ首を振るしかありませんでした。

恥ずかしくて、でもすごく興奮している自分がいるのもわかっていて、たまらなくなりました。

「じゃあクリトリス舐めてあげる」

そう言って男は私のあそこに顔を埋めました。

そして、私の敏感なクリトリスを舐め始めたのです。

最初は先っぽを突付くように舐め、それから下から上に舐め上げ、吸い付くのです。

いつもの私のオナニーは少し触るだけで、こんなにねちっこくしたことはなく、その快感に身をよじらせてしまいました。

それでも、喘ぐのだけはと思い、声は必死に我慢していましたが、それも長くは続きませんでした。

「ちゅ・・・腰くねくね動いてるよ」

「・・・んっ、んーっ」

「ちゅ、じゅるっ」

「あっ!」

「あれ?今喘いだよね?」

「違います・・・もうやめて・・・」

「やめていいの?こんなにおまんこぐちゅぐちゅなのに?」

男は舌使いを激しくしてきました。

クリトリスだけを執拗にいじめる男に、私はもう喘ぎ声を我慢できなくなってしまいました。

そしてあろうことか、イキそうになってしまったのです。

「・・・やっ、だめ・・・」

「なにがだめなの?そんなに感じて」

「んっ、あ、やっ・・・イッちゃうっ」

「無理やりやられてイクの?イッちゃうの?」

「あっイクぅ!」

「じゅるるっ」

「やっやっ、んんーっ!!」

思いっきり体をビクビクと痙攣させ、イッてしまいました。

今まで経験したものの比じゃないほどの快感に頭がぼーっとして、体が重くなった感じになりました。

でも男が服を脱ぎ始めたのを見て、危険と恐怖を感じて抵抗しました。

「やだ、やめて!」

「大丈夫、大丈夫。ちょっとおじさんを気持ちよくしてもらうだけだよ」

「嫌です、離してください・・・」

「ねえ、処女?」

「・・・」

「処女なら見逃してあげてもいいのになあ」

「・・・処女です、だからやめてください」

「ほんとに?じゃあ確かめてみようか」

回らない頭で男の口車に乗せられて、結局抵抗虚しく男の人のモノをあそこに擦り付けられてしまいました。

もうそれだけでまた泣きそうになってしまいます。

「今おまんこに何を擦り付けられてるかわかる?」

「・・・」

「おちんちんだよ、おちんちん。おじさんのおちんちん。マン汁でぐちょぐちょになってるおちんちん。言ってごらん?」

「・・・」

私が頑なに口を閉ざしていると、いきなり男は私の頬を叩きました。

私は驚き、思わず目を見開きました。

「痛いことしたくないんだよね、おじさんも。あ、名前なんていうの?」

「・・・」

「また叩かれたいの?」

そう言って今度はお尻を何度も何度も叩きました。

それがとても痛くて、私は泣きながら名前を言いました。

「由紀です・・・」

「由紀ちゃんね。由紀ちゃんのおまんこに擦り付けられてるのは何?」

私は口を閉ざそうとしましたが、そうすると男はまた私の頬やお尻、胸を叩くので、男の言いなりになるしかありませんでした。

「ほら、言って」

「・・・お、お、おちんちんです・・・」

「由紀のマン汁でぐちょぐちょになったおちんちん、でしょ?」

「・・・私のマン汁でぐちょぐちょになった、おちんちんです・・・」

「よしよし。おちんちん入れていいよね?」

「や、だめ・・・やめてください」

「『おちんちん入れてください』は?」

「やです・・・」

「また叩かれたいの?」

「・・・ほんとに、それだけは嫌です・・・」

そう言うと男はやはり私の体を叩きます。

しかもさっきよりもずっと強い力でお尻を叩かれ、もう泣きながらやめてくださいと言うしかありません。

男はそんな私を見て、顔色を変えました。

それまでニヤニヤと笑っていたのに、急にその笑みをやめたのです。

「いいから言え!!」

「・・・」

「言わないと終わらないぞ。いいのか?」

「・・・」

「おちんちん入れてくださいって言え!」

「・・・おちんちん入れてください・・・」

「よし、入れてあげる」

脅されて言ってしまった私に満足したのか、男は勢いよく私のあそこに挿入しました。

とても痛くて、泣きました。

「入ったよ、由紀ちゃんのおまんこの中に。おちんちん気持ちいい?」

「痛い、やめて・・・」

「でもおちんちん締め付けて離さないけどなあ。由紀ちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん受け入れちゃってるよ?」

「やめて・・・抜いて・・・」

もう抵抗する気力もなくし、やめてとしか言えない私に男は大満足の様子で、次々とエッチな言葉を使ってきました。

私はそれがたまらなく恥ずかしくて、ぎゅっと目を瞑っていました。

「ほら、由紀ちゃん、こっち向いて」

「・・・」

「こっち向け!!」

時折怒鳴る男の人が怖くて、私はそっと目を開けました。

するとパシャッという音が聞こえてきて、それは明らかにカメラのシャッター音だったのです。

見れば男はスマホを構え、ニヤニヤとしながらスマホを弄っています。

「可愛く撮れたよー、由紀ちゃんの顔とおっぱい」

「消してください・・・!」

「ハメてるところも撮るよー、ハイチーズ」

そう言ってその男は挿入された状態の私のあそこも写真に収めました。

恐怖で全身の血の気が引いた感覚がありました。

「これネットに流したら大変だね、由紀ちゃん。一緒に学校名とか、通学の電車とかも流しちゃおっか」

「・・・やめてください、消してください」

「由紀ちゃんおっぱい大きいし、ネットのアイドルになれると思うよ?ね、ネットに上げていい?」

「・・・」

「何も言わないってことは良いってことだよね?」

「嫌です、やめて・・・」

「じゃあ言うこと聞いてね」

男は私の生徒手帳とスマホを取り上げ、生徒手帳に入れていた学生証明書の写真を撮った後、スマホのパスワードを私から聞き出して何かをしました。

「俺の命令は絶対だから。いいよね?」

「・・・」

「返事!」

「・・・はい」

あられもない姿の写真を撮られ、学生証の写真まで撮られた私に為す術はなく、悔しくて涙が止まりませんでした。

そこからのことはあまり詳しくは覚えていないんですが、散々な扱いをされて、たくさんエッチな言葉を言わされました。

覚えているのは・・・。

「由紀の雌犬まんこをぐちゃぐちゃに犯してください」

「これからも調教してください」

「中に出してください」

くらいです。

その言葉の通り何度も何度も中出しされてしまい、終わったのは結局9時半過ぎ。

男は出した精液をそのままにしてパンツを穿かせ、身支度を整わせ、私を連れてもう一度電車に乗りました。

先ほど乗った電車と混みようはそんなに変わらず、男は私に最終駅まで降りないことを言い渡しました。

それから男は私のパンツをまた食い込ませ、男の精液でぐちゃぐちゃになったあそこを何度も何度も撫でるのです。

その度にくちゃ、くちゃと小さく音がして、とてつもない羞恥心に駆られました。

恐らく近くにいた人には聞こえていたと思います。

そして男は二駅目で降りていきました。

そこでやっと解放されたと思ったのですが、そんなことはありませんでした。

LINEにその男らしき人から連絡が入ったのです。

内容は、『その場でオナニーしろ。その音を録音して送れ。やらなかったら写真をネットに晒す』といったものでした。

私はまた涙が出そうになりました。

まるで奴隷のように、なんでも言うことを聞かないといけない存在となってしまっていたことが悔しかったです。

仕方なく私は自分のあそこに指を這わせ、10秒ほどオナニーをしたのを録音して男に送りました。

するとすぐにまたLINEが帰ってきました。

『短い。もっと激しく指を出し入れしたりしろよ』

もう従うしかない私は、なんとか周りにバレないような角度を探して、指を何度も出し入れしたりしました。

中には先ほど出された精液が溢れるほど入ってましたから、当然ぐちゃぐちゃと音がしました。

そして今度は30秒ほど録音して、男に送りました。

男はそれに満足したのか、それ以上の要求はしてきませんでした。

その代わり、『変態』とか『雌犬奴隷』とか散々なことを言われました。

最終駅に着き、折り返し電車に乗って自分の降りる駅まで辿り着き、精液が足に垂れてくるのを感じながらなんとか家に辿り着きました。

親に遅くなった理由を聞かれ、適当に言い訳して、その日はご飯を食べずにお風呂で何度も何度もあそこを洗い、疲れていたのでそのまま寝ました。

これが私の痴漢からレイプへと発展した話です。

その後、その男から三度会う約束を取り付けられ、会いました。

1度目は同じく夜の電車。

電車に付いていたトイレで散々犯され、エッチな言葉を大きな声で言わされたりしました。

人はまばらだったので、特に騒ぎになることはなかったのが唯一の救いでしょうか。

2度目は休日に例のトイレがある公園に呼ばれ、行くとトイレでローターを仕込まれて、そのまま電車に乗ることを強要されました。

最初はそんなに激しくなかったんですが、私の反応を見てそのローターの強さを変えるんです。

何度も何度も声が上がりそうになるのを押し殺しましたが、結局3回、電車内でイカされました。

3度目も休日で、ホームレスの多いことで有名な公園に連れて行かれ、ズボンとパンツを脱がされローターを入れられ、ベンチにM字になることを言い渡されました。

これはさすがにと思い、嫌だと言ったのですが、それで腹を立てた男に上の服とブラジャーも剥ぎ取られ、泣く泣く命令を聞きました。

全裸でホームレスの多い公園にM字で座っている、そのことがたまらなく恥ずかしくて、泣きました。

幸いホームレスたちが多くいる場所からは少し離れており、人も通らなかったため犯されることはありませんでした。

でも、ローターだけで4回イキました。

その三度とも、男は私に散々な言葉を投げかけました。

『淫乱女』

『ドM女』

『調教されて喜んでる変態』

『見られて感じる雌犬』

最初は本当にそれらが苦痛でしかたなかったんですが、今は本当にそうなのではないかと思ってしまいます。

「次に会う時につけて来い」と言われて、今私がローターを所持していますが、私は毎日、そのローターでオナニーしてしまいます。

本当はその男にオナニー禁止と言われているのですが、バレないだろうと思って、ついつい手が伸びてしまうんです。

その時に考えるのはいつも犯されている時のことです。

元々レイプ願望があった、というわけではないんですが、痴漢されてレイプされて、それを喜んでいる自分がいるんです。

次の連絡はいつだろうと待ってしまっているんです。

そのことが一番悔しいです。

とりあえず今は生理が来て、ほっとしています。

テニス部の部室を覗いてた変態おじさん

私は中高一貫の女子校に通ってました。

部活はテニス部でしたが、テニス部の部室は覗きが出ることで有名でした。

思春期の私たちは、なんとなく男の人に、自分たちの着替えてるところや裸を見られたいという、ちょっと屈折した気持ちも実はあって、いつか覗きが出たら、知らないふりをして、着ている制服を全部脱いで裸を見せつけたいとまで思ってました。

でも、なかなか覗きさんと遭遇することはなく、中学2年生の夏休みになりました。

夏休みでも部活は毎日あるのですが、その日、私は足を捻挫して部活を休み、家の窓からテニス部の活動を見てた時のことです。

テニス部の部室の外に、どこか見覚えのあるおじさんがいるのが見えました。

よく見ると、私の家の隣に住んでいる、奥さんと女の子が2人いるおじさんでした。

お隣さんなので会えば挨拶はしますが、その程度で、どんな人なのかは知りませんでした。

そのおじさんが、部室の壁に張り付いて、中を覗いているようでした。

(あのおじさんが覗きの犯人だったんだ!)

そう思いましたが、いけない気持ちがムクムクしてきて、中にいる覗かれている女子部員が羨ましくなりました。

私も今日部活に行けばよかったと悔やみました。

そうこうしているうちに女子部員は着替え終わって、みんなテニスコートに出て行き、練習を始めました。

しばらくすると、ある女子部員がトイレに行くため戻ってきました。

その子は入ったばかりの中1の後輩で、顔が可愛くてスタイルもいい、アイドルのような子です。

その子が部室の脇にあるトイレに入っていったのを見たおじさんは、すかさずトイレの壁の外に移動しました。

私は、人には言えませんが、オシッコやうんちをしているところを覗かれたいと前から想像していたので、今覗かれている後輩に嫉妬してしまいました。

おじさんはというと、なんと自分でおちんちんを出して、すごい速さでシコシコ擦り始めました。

私は、(これが男の人のオナニーなのか)と感動しました。

同時に、男の人にこれだけ興奮を与えている後輩の女子部員が本当に羨ましくて仕方がありませんでした。

おじさんは、一瞬体を硬直させて、シコシコするのをやめたので、きっと射精してしまったのだと思います。

後輩の女子部員は何も知らずにトイレから出て、練習に戻っていきました。

私は今見た光景が頭の中をぐるぐると駆け回り、自分が覗かれたことを想像して激しくおまんこを擦り、何度もイッってしまいました。

実はこのことがあってから、すごいことになっていったのです。

何日か経って、捻挫も治り部活に復帰した私は、あのことが忘れられなくて、(いつかおじさんに覗かれたい、見せたい)と思いながら練習にも集中できず、おじさんが侵入してくるのを待っていました。

そして、ついにその日が来ました。

私は視野の片隅におじさんがいるのをキャッチしました。

おじさんは女子部員がトイレに来るのを待っているに違いありません。

私は心臓がドキドキし始めました。

今日こそ、私が想像していた、排泄するところをおじさんに見られてしまうのです。

私は意を決して部長にトイレに行くことを告げて、走ってトイレに向かいました。

震える手でトイレのドアを開け、汚い和式便器を跨ぎました。

注意して見てみると壁には下の方に覗き穴があって、和式便器にしゃがんだら、おまんこが丸見えになることがわかりました。

私はテニスウェアのスコートを捲り、真っ白のアンスコとパンティをゆっくり下ろし始めました。

わざとゆっくり下ろしていったのは、おじさんに長い時間見せつけるためです。

私は興奮で膝がガクガクしてきました。

便器にしゃがんで、(これからおじさんにオシッコするところを見せるんだ)と思うと、おまんこからヌルヌルした汁が出てくるのがわかりました。

私はおじさんに見せつけるようにしてオシッコを出し始めました。

シューっていう恥ずかしい音とともにオシッコが出始めると、おじさんの息遣いが荒くなったのがわかり、しばらくすると「ウッ」っていう声がしたので、きっと射精したのだと思いました。

(私のオシッコを見て男の人が興奮して射精したんだ)

私は嬉しくなりました。

オシッコを出し終わってから、今度はうんちをするところを見られたくなり、うんちを出そうとイキんでみたのですが、朝うんちを出してきていたので出ませんでした。

ちょっと残念な気持ちもあったのですが、あまり長い時間トイレにいるわけにもいかないので、その日はそのまま練習に戻りました。

練習が終わった後、トイレの外を見てみたのですが、おじさんは居ませんでした。

またおじさんが来たら、(今度こそ、うんちをしているところを見てもらおう)と思いました。

その日は思いがけなくやってきました。

顧問の先生が会議とのことで部活が突然休みになったある日、私が学校から帰ってきたら家には誰もいなくて、鍵も持っていなかったので、仕方なく制服のまま家の庭でラケットの素振りをしていました。

ふと見ると、隣のあのおじさんがこっちを見ているのに気づきました。

私は軽く会釈をしたのですが、(あのおじさんにオシッコをしているところを見られたんだ、おじさんはそれを見ながらおちんちんをしごいて射精したんだ)と思うといやらしい気持ちがムクムクとしてきました。

またオシッコをしていることろを見せたい、念願のうんちも見せたいと、イケナイ気持ちが止まらなくなってきました。

でも、自分から言い出すわけにもいかず、またやらしいことを想像してオナニーしようとか思っていた時でした。

おじさんが声を掛けてきたのです。

「前の学校のテニス部に入ってるんだね、この間、校庭でテニスしてるの見たよ」

結構、優しい感じで声を掛けられて、この間私のオシッコを見ながら射精したおじさんとはとても思えないほど感じのいい人でした。

おじさんは、「何で制服で素振りしてるの?」と聞くので、「家に誰もいなくて鍵がないから入れないの」と答えると、「じゃあ、暑いからおじさんの家に上がって休んでいきなよ、ジュースあるからさー」などと言ってくれて、なんとなく感じがよかったので、「じゃあ、ちょっとだけお邪魔していいですか」と言って、家に上がらせてもることになったのです。

おじさんの変態ぶりの本領発揮は、ここからが始まりでした。

おじさんの家もみんな買い物に出掛けたばかりで、あと2、3時間は帰ってこないらしく、なんだかおじさんも良からぬことを考えているようでした。

私も、ついさっきまで、おじさんにうんちしているところを見せたいと思ってしまっていたので、自分でもおまんこが濡れているのがわかりました。

家に上がるとおじさんは、「いい物を見せてあげる」と言って自分のパソコンを開きました。

その中には驚くことに、学校の部室で着替えている女子部員の画像や、トイレでオシッコやうんちをしている女子部員の画像が大量に保存されていました。

もちろん無修正なので、おまんこや肛門やオシッコやうんちも鮮明に写っていましたし、顔も鮮明に写っていました。

なので、誰が着替えているのか、誰がオシッコしているのかが全部わかりました。

私はちょっと怖くなってきたので、「ちょっと用事を思い出したので帰ります」とおじさんに言うと、「じゃあ、最後にこれだけ見ていって」と、今度は動画を見せ始めました。

それはなんと、この間、私がおじさんに見られたトイレでのオシッコの動画でした。

私は、「あっ」っと言ったまま動けなくなりました。

おじさんは、「本当は君がテニス部だってこと前から知ってたんだ、君がいつかトイレに入って来るのを待ってたんだ、この間やっとそれが実現したのでとっても興奮したよ」とか言うのです。

しかもおじさんは、「この動画が一番好きなんだ、これで何十回もオナニーしてるんだ」って言うのです。

さらに、「お願いだから、目の前で君がオシッコしているところを見せてくれないか」と土下座して頼むのです。

あまりにも切ない声で頼まれたので、「少しだけなら見せてもいいよ」と言ってしまったのです。

おじさんは、「ありがとう、ありがとう」と何回も言った後、「おじさんがとっても興奮するシチュエーションというのがあるんだ」と言うので聞いてみると、とても正常とは思えないことを言い出したんです。

「おじさんは床になるから、今、君が着ている制服のまま、おじさんの顔を跨いで立って欲しい、おじさんは君の制服のスカートの中を下から覗きながら、1回オナニーをして射精したい」

私の学校の制服はセーラー服で、夏なので上が白いセーラー、下は紺のプリーツスカート、白いソックスが校則で決められていました。

私は、その制服で、おじさんの顔に跨がって立ちました。

なんだかおまんこがムズムズしてくるのがわかりました。

おじさんは息をハアハアさせながら、私の白いパンティを下から見上げておちんちんを出してしごき始めました。

ものすごい速さでおちんちんをしごいたと思うと、「出る!」って言って精子を撒き散らしました。

私は興奮してしまって、「おじさん、気持ちよかった?もっと興奮させてあげよっか?」って言いました。

おじさんは、「うんうん、お願いします」って言うので可愛くなって、おじさんが望むことを何でもしてあげたいって思いました。

おじさんに、「何を一番して欲しいの?」って聞いてみたら、「君のうんちをおじさんの顔の上に出して欲しい」って言うんです。

私もおじさんにうんちしているところを見られたいと思ってはいましたが、おじさんの顔の上にうんちするとは思っていなかったので正直戸惑いました。

でも、おじさんが可愛く思えていたので、おじさんが興奮するならしてあげようと思いました。

私は、セーラー服のスカートをたくし上げて、白い綿のパンティをゆっくり下ろし始めました。

ゆっくり下ろしていったのは前に学校で覗かれた時と同じで、おじさんに見せつけたいという思いからでした。

私はおじさんの顔すれすれにしゃがんで、「おじさん、オシッコが出ちゃう」って言うと、おじさんは喜んで、「じゃあ、おじさんの口の中にオシッコして欲しい、飲みたいから」って言うので、私は躊躇うことなく、一気におじさんの口にオシッコを出しました。

おじさんの口からオシッコが溢れましたが、私はオシッコやめませんでした。

むしろ私の方が興奮して、「おじさん、私のオシッコ飲んで、いっぱい飲んで」って叫びました。

おじさんはゴクゴク音を立てて飲んでくれて、オシッコが終わった後のおまんこもベロベロ舐めてくれました。

私は気持ちよくなってしまい、(こんなに気持ちいいのなら、毎日でもおじさんにオシッコを飲ませてもいいな)って思いました。

オシッコが終わるとおじさんは、私がしゃがんでいる下から、「次はうんちお願い!」って切なく言うのです。

私は、さっきから興奮しっぱなしだったので、抵抗とかなくなって、(うんちを出して興奮させてあげたい)と思うようになっていました。

なので、「おじさん、オシッコ飲んでくれたんだから、うんちも食べられるよね?」って聞いたら、「うん、嬉しい、君のうんち食べさせて!」って泣きそうな声で言うのです。

私はさらにおじさんが可愛くなって、ちょっといじめたくもなって、「おじさん、私の便器になりなさい、これから毎日、私はオシッコとうんちをおじさんの口の中にしてあげるから、全部ごっくんして、おちんちんをしごいて射精しなさい」って言いました。

おじさんはものすごく嬉しかったらしくて、「はい、私はあなた様の便器として、毎日、オシッコとうんちを口で受け止めます」と言いました。

さあ、おじさんの口の中にうんちを出す時がきました。

おじさんは口を大きく開けて待っています。

私は、肛門をおじさんの口の真上にもっていってしゃがみました。

まだセーラー服を着たままです。

うんちを出そうと肛門に力を入れると、ブッと音がして、おならが出てしまいました。

その直後、柔らかめのうんちがにゅるっという感じでおじさんの口の中に入っていきました。

うんちは結構たくさん出てしまい、おじさんの口から溢れてしまっています。

おじさんは興奮して、口の中のうんちをモグモグしながら、大きくなったおちんちんをしごき、1分もしないうちに射精してしまいました。

私は嬉しくなって、「おじさん、私のうんち美味しかった?また食べさせてあげるから、家族がいない時に合図してね」と言ってあげました。

その後も何回も、おじさんにうんちとオシッコをごっくんしてもらっています。

カメラマンに体でセクシーを教えられたアイドル

俺が某極小プロダクションで仕事していた頃のエロ話。

とある駆け出しアイドルの写真集を撮るということで、南国の某リゾートホテルに来てた。

スタッフは、俺と衣装&メイク、現地コーディネーターの女性3人とカメラマンのA氏。

このA氏、年は50歳くらいで、何でもグラビア界ではそこそこ有名だそうな。

撮影初日からスゲー威張ってた。

経費削減で、俺が撮影のアシスタントもしないといけないから、色々注文されて大変だった。

しかも、このアイドルB子がまだデビュー仕立てで何も分からず、A氏の機嫌を損ねてしまい、この日は撮影終了。

A氏は、「俺はもっとセクスィーに撮りたいんだっ!」と捨て台詞。

ホテルに帰り、A氏抜きで食事をした。

みんなで、「元気だそう」とお酒も注文。

このB子、確かまだ18歳ぐらいだったが、しっかり飲んでいた。

みんながほろ酔い気分になってきた頃、どこからともなくA氏登場。

一瞬、場が凍りついたが、A氏も酒を飲みたかったらしく、みんなで飲むことに。

しかし会話のほとんどはA氏。

「今まで俺は、色んな女を撮ってきた。俺の言う通りにすれば、アイドルとして成功するぜ」

「アイドルはセクスィーじゃなきゃダメだ!普段の生活から魅られるのを意識してしろ!」

・・・等々。

俺は適当に相槌をし、会話を盛り下げないよう配慮した。

1時間後、やっとお開きになり、それぞれ部屋に帰ることに。

ところがこのA氏、帰り際B子に、「これから俺が、本当のセクスィーについて教えてやる。アイドルとしてやる気があるなら俺の部屋に来い」と言うではないか!

しかしB子は断るどころか、「はい、分かりました・・・」と承諾。

A氏はグイとB子の腕を引っ張り、部屋に連れていった。

女性スタッフは違うフロアで、俺とA氏の部屋は同じフロアで隣同士だった。

俺は、これ以上A氏の機嫌を損ねると今回の仕事がこれで終わってしまうと危惧し、見て見ぬふりで、自分の部屋に戻った。

バタン!と隣のドアが閉まる音がした。

A氏とB子が入ってきた様子だった。

「グラビアはエッチな感じでなんぼの世界だ!ここでエッチなポーズをしてみろ!」

いつの間にか、セクシーからエッチに変わっていた。

ていうか、隣のバルコニーの窓が開いていたので会話が筒抜けだ。

二人とも酔っているので妙に声もデカい。

俺は見つからないよう、なるべくバルコニー側に立ち、盗み聴きした。

「え、ここでですかぁー?」

「そうだ、さあ早く。明日も撮影あるんだぞ!」

「・・・はい、やってみます。・・・こうですか?」

「全然、ダメダメ!もっと、こう脚を開いて・・・」

「・・・ええ!?そんなぁ!そんなに触らないで下さい!」

「馬鹿か!アイドルのくせに男性に触られるのを嫌がるヤツなんかいないんだぞ!まさか、お前は男性経験ないんじゃないかっ・・・!?」

「・・・」

しばし沈黙。

「やはりそうか。どうりでセクスィーな感じがしないんだな。ようし俺が教えてやろう!」

突然、ドサっ!と覆い被さる音がした。

「いやあああ、やめて下さい!!!」

B子の嫌がる声がしたが、「アイドルとして頑張りたいだろ。俺の言う通りにすれば、大丈夫だぜェ・・・へへへ」とA氏の薄ら笑いが聞こえた。

しばらくして・・・。

「おおう、生まれたままの姿になったな。キレイだぞ。よしよし、もっとこっちに来なさい」

そして突然、「あ、いや・・・んぅぅ、ふぅぅ・・・んふっ・・・」と、B子の喘ぎ声が・・・。

さすがに何が始まったかは察しがついた。

B子とは仕事上、一線を引いて接していたが、アイドルだけあって女性としては申し分ない。

情けないことに俺の息子は爆発寸前だった・・・。

「おおう、ピンク色をしておるな。よしよし・・・」

「あ、だめ・・・んんん、んふっ」

何がピンク色なのか、次の瞬間分かった。

ジュル、ジュルルル~!っと、汁を吸うような音が聞こえてきた。

「どうだい?気持ちいいだろ。もっと吸ってあげよう!」

「あ、ああん・・・んぅぅ・・・はぁん・・・」

「よし、そろそろ仕上げに入るぞ。さあ、脚を広げろ!そうだ、そうだ・・・よし、入れるぞ!」

「あぁぁ!いっ痛い!」

「我慢しろ!これくらい我慢しないと芸能界でやっていけんぞ!」

しばらくして、タンッ!タンッ!タンッ!っと小刻みに打ち付けるような音が聞こえてきた。

「うへへぇ、やっぱ10代はアソコの締まりがいいな!」

B子も、「あぁん!イイ!・・・んんん、もっとぉ!」と喘ぎ出した。

「よううし、そろそろイクぞ・・・!」

パン!パン!パン!

肉と肉がぶつかり合う音が速くなり、「いいいいい、イク!」と、A氏。

「あああああ、カラダの中に熱いのが入って来るー!」とB子。

それを聞いた俺の息子も同時に果ててしまった・・・。

翌朝からの撮影は順調だった。

B子も妙に色っぽくなった。

一晩で女性って変わるんだなと思った。

3日間の滞在だったが、毎晩B子はA氏の部屋に行ってたようだった。

その後、B子は大手芸能事務所に移り、今やCMにも出るようになった。

俺は彼女のCMを見るたびに、あの情事を思い出す。

もちろんオナニーをしながら・・・。

アイドル級に可愛い姉の透けブラ

僕には、年の2つ離れた姉がいます。

この話は、僕が15歳、姉が17歳の時の話です。

僕の姉は、正直並のアイドルよりも断然可愛いです。

AKBにいてもおかしくないです。

総選挙で1位になったO島やS原なんかより美人というより可愛い系で、顔は皆藤愛子似です。

背は151cmと小さく、おっとりした性格です。

童顔のくせにスタイルはバツグンで、かなりエロいくびれを持っていて、それでいてバスト84のEカップでした(当時)。

姉とは仲がよく、色々話をしている感じだと、クラスでも相当モテたようで、告白やナンパはしょっちゅうだったそうです。

しかし当時まだ彼氏は作ったことがなく、間違いなく処女でした。

僕は姉が好きでした。

女として、顔も体も性格も、すべて理想でした。

僕は14歳くらいから性に目覚め、姉の脱いだ未洗濯のブラやパンティの匂いを嗅いだり舐めたりしながらオナニーすることを覚えていました。

夏のある日、天気はどしゃぶりの雨。

自転車通学の姉は傘を持っていなかったようで、びしょ濡れになった姉が帰宅してきました。

アイドル級の17歳の女が、髪を濡らし、制服越しにピンクのブラを透けさせ、「ただいまぁ」と言いました。

濡れたシャツが身体にぴったりとへばりつき、Eカップが際立ちます。

僕は勃起してしまいました。

「風邪ひくぞ。風呂入んなよ」と言い、「うん、そうする」と姉は返事をして風呂場へ向かいました。

僕は勃起したモノを抑えようと冷静になろうとしましたが、感情は高ぶるばかりです。

姉はシャワーを浴びています。

両親は今日、親戚の家に行っていて帰って来ない日でした。

ふと姉の持って帰ってきた部活用のバッグに目が行きました。

姉はバスケ部です。

バッグを開くと湿ったユニフォームが出てきました。

雨によるものではなく、夏場の練習で汗によって濡れた湿りです。

そのユニフォームの匂いを嗅ぎ、僕のモノは痛いくらい大きくなっています。

バッグの奥を覗くと、部活中に着用していた汗まみれのブラが入っていました。

おもむろに取り出し、深いカップを鼻と口に当て、姉の身体と汗のいい匂いを嗅いでいると、姉がシャワーを終えた音がしました。

急いでバッグを元通りにし、出てきた姉のいい香りとパジャマ姿に興奮しつつも、普通に会話したり食事したりしました。

午後11時。

姉が眠たそうに言いました。

「もう寝るね。タク(僕)はまだ寝ないの?」

「もうちょっとしたら寝るよ」

「そう、おやすみ」

姉は二階の自分の部屋に行きました。

僕は、(今日は姉ちゃんを触ろう)という目論みを企てていました。

深夜1時を回った頃、僕はゆっくりと姉の部屋のドアを開け、侵入しました。

音量小さく音楽をかけ、電気スタンドの明かりに薄っすら見える姉は熟睡しています。

姉の枕もとに忍び寄り、「姉ちゃん」と声を掛けます。

反応はありません。

姉の肩を揺すっても、反応はありません。

姉の耳元で、「可愛いよ」と声を掛け、ゆっくりとキスしました。

最高に柔らかい唇に興奮し、ゆっくり布団を剥ぎます。

大きく盛り上がった胸が露わになりました。

呼吸で上下に動いています。

刺激を与えないよう、優しく姉の胸を撫でます。

初めての感触に感動し、徐々に撫でる行為から揉む行為へ移ります。

ブラは着けていますが、それでも最高に柔らかいです。

たまらなくなった僕は、姉のパジャマのボタンを、首元から徐々に外していきました。

全て外し、ゆっくりパジャマを開くと、純白の可愛いブラに包まれたEカップが露わになりました。

まず、生乳を突付きます。

パジャマの上からとは比べ物にならない柔らかさに興奮し、両方のおっぱいを掴み、下から大きく揉みあげました。

天にも昇る幸せな時間でした。

が、次の瞬間・・・。

「・・・タク?」

姉の声が!

とっさに手を引っ込めましたが、時すでに遅し。

両手で胸元を隠した姉の、「何してるの・・・?」の問いに答えられずに動揺し、発した言葉は、「ゴメン・・・」の一言でした。

「あたしの胸、触ったの?」

「うん」

「なんで?」

「・・・触りたかった」

「どうして?」

「・・・姉ちゃんが好きだから」

こんな返しをするのが精一杯でした。

「好きなの?あたしのこと?」

「・・・好き」

「本気?」

「・・・うん」

「・・・触っていいよ」

「・・・!?」

姉の一言に衝撃を受けました。

さらに姉は・・・。

「・・・触ってよ。触って欲しい」

「・・・なんで?」

「・・・知りたい?」

呆然とする僕を見つめて、姉はこう続けました。

「・・・タクのこと好き。兄弟とか関係ない」

「・・・いいの?」

「・・・タクだったらいい」

そう言って僕の手を引きます。

僕は姉のベッドに入り、姉の上に馬乗りする形になりました。

「優しくね」

「うん・・・」

ゆっくりと姉の胸を揉むと、姉は恥ずかしそうに眼をそらし、だんだんと呼吸を荒げて目を瞑ります。

「気持ちいいの?」と聞くと、「・・・ん・・・なんか・・・気持ちいい・・・」と返してきます。

「タク」

「ん?」

「ブラ外していいよ」

「えっ!?」

「直接触って・・・欲しい・・・」

僕はブラを外し、大きな白い生おっぱいと、初めて見るピンクの乳首に大興奮し、まじまじと見つめてしまいました。

「そんな見ないでよ・・・恥ずかしいな・・・」

「あ・・・ごめん」

「・・・触って・・・」

僕はまず、ゆっくりと大きく胸を揉みます。

姉はかなり感じているようで、自分の指を噛みながら、「・・・ん・・・ぁ・・・」のような吐息を漏らしています。

僕は徐々に手を動かし、乳首を指で突付きました。

「あ!・・・あぁっ!・・・」

姉は声を出し、「気持ちいい?」と聞くと、小さく頷きました。

「ねぇ・・・」

「ん?」

「・・・もっといっぱい揉んで・・・」

要望通り少し激しく揉むと、姉が大きく身をよじらせて感じています。

「姉ちゃん・・・おっぱいデカいな・・・」

「やだ・・・言わないで・・・」

中2の時点でDカップあり、大きくて目立つ胸に昔からコンプレックスを感じていた姉は、胸が大きいことを指摘されると恥ずかしがるのですが、それがたまらなく可愛く、もっといじめたくなりました。

「姉ちゃん身体エロすぎるよ」

「みんなきっと姉ちゃんのおっぱいをジロジロ見てるよ」

「こんなに巨乳だと痴漢に遭っちゃうね」

色々問いかける度に恥ずかしそうに、「イヤ・・・」「ちがう・・・」「やめてぇ・・・」と返す姉に興奮し、僕はおもむろに乳首にしゃぶりつきました。

「あ!あぁぁぁっ!!!・・・はぁっ・・・っっっ!!!」

姉の喘ぎ声が僕を一層興奮させました。

ひたすら姉の乳首をベロベロ舐め回し、キレイな姉の身体をよだれまみれにしました。

「タク!タクぅ~!!!気持ちイイよぉぉ!!・・・」

僕はもう姉を犯す勢いでした。

強引に唇を重ねると、姉の方から舌を入れてきました。

5分くらい舌を絡め合い、唇を離して姉を見つめると・・・。

「タク・・・」

「なに?」

「エッチしたい・・・」

「俺でいいの?」

「タクがいいの・・・」

姉が僕の服を脱がしました。

そして、「お返し」と言って僕の乳首をペロペロ舐めてきました。

あまりの気持ちよさに思わず声を漏らすと、「男の人も気持ちいいの?」と聞くので、「うん・・・気持ちいいみたい・・・」と返すと、ニコッと笑って、「タク可愛い」と言ってきました。

その姉の笑顔が天使の様で、興奮が一気にピークになりました。

姉を押し倒し、パジャマを全て脱がします。

「タク!?急にどうしたの?」

そんな声も聞き入れず、一気にパンティも脱がしました。

「ちょっ・・・恥ずかしい・・・」

僕は姉の乳首を舐めながら、右手で股間を弄ります。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」

姉の甲高い喘ぎ声と、びしょびしょのアソコに興奮し、僕はギンギンのモノを取り出しました。

「姉ちゃん!入れる!」

「えぇ!?入れるって・・・」

姉の言葉を無視して、僕は挿入しました。

「いっっっ・・・!!」

姉は処女だったので多少痛がりましたが、血もほとんど出ず、さほど激痛ではなかったようです。

次第に快感に変わったのか、可愛らしい喘ぎ声を上げ、「タク!気持ちいい!!気持ちいいよぉぉぉ・・・!!」と言って快楽に浸っていました。

突くたびに大きく揺れるおっぱいが最高でした。

約10分、二人は快楽に浸っていました。

最終的には僕が外に出し、終わりました。

しばらく姉のベッドで休憩していると姉が、「・・・またしよう?」と言ってくれました。

もちろんOKしました。

その日は二人裸で抱き合って寝ました。

翌日の朝、ベッドの上で「おはよう」と言い合い、どちらからともなく舌を絡めて濃厚なキス。

姉が「舐めて」と言うので、乳首を舐めてあげました。

その日は学校だったので、それ以上はしませんでしたが、今では親の目を盗んで2日に1回は姉とやっています。

最近は69にハマッています。

姉のマンコは最高に美味しいです。

オーストリアの混浴サウナで超可愛い芸能人に遭遇

日本に帰って来て、TVのCMを見てビックリした話です。

ここ数年、日本語で文章を書くって事がほとんどなかったので、文章力がないのは勘弁って事で。

先月まで約8年間、オーストリアのウイーンに居たんだが、結構サウナとか普通に混浴だったりするんだよね。

しかも皆して体を隠さずに丸見え状態なので、最初はドキドキで大変だったけど、当たり前に慣れてしまって、サウナで女の人の裸を見ても別になんとも思わなくなってた。

自分も隠さず丸出しで平気になってたしね。

ちょっと余談だが、たまに観光等で来てる日本人の子が入ってくる時とかあったんだけど、大体が同じ日本人の男が居ると嫌がるんだよね。

日本人の男が居ると分かると嫌な目で見られたり、逃げるようにすぐ出てったり。

こっちは現地在住で現地の人と同じような感覚で入ってるだけなのに・・・。

仕事帰りに現地の同僚とサウナに寄ってから帰るのが日課になってたんだけど、ある時、そこに日本人の女の子が数人入ってきた。

聞こえてくる会話を聞いてると、「えっ、混浴なのー!?」みたいな感じで話してて、どうやら混浴と知らないで入ってきたらしい。

また嫌がられたりしたら嫌だなぁとか思ってたんだけど、「外人しか居ないしいいか!!大丈夫でしょ!!」みたいな感じで入ってきた。

たぶんちょうどその時に真っ黒に焼けてたのと、髪の色を金髪に近い状態で染めてたからだと思うが、その子達は俺が日本人って気づかなかったみたい。

それどころか、ちょうど俺の正面の反対側に座る空きがあって、そこに座ってきた。

もちろん、バスタオルを軍艦巻き状態だったけど。

その時にハッキリその子達の顔を見たんだけど、一人の子がめちゃくちゃ可愛い!!

印象としては20歳過ぎくらいの感じで、体も細くて肌も綺麗で、しつこいようだがとにかく可愛い!!

混浴サウナにすっかり慣れてたけど、こんな可愛い子がバスタオル一枚だけの姿で目の前に居ると思ったらヤバいくらいにドキドキした。

見てるのを気づかれたら嫌だと思ってあまり見ないようにしてたが、やっぱり気になってチラチラ見ちゃう。

そのうち下半身が反応してきて、ヤバいと思ってバレないようにタオルを置き直すふりして慌ててタオルで隠した。

混浴サウナにすっかり慣れてたので、サウナで反応しちゃったのなんて数年ぶり。

で、その子達の会話を聞いてると・・・。

「国柄なのかなぁ、皆よく丸出しで平気だよね~」

「女の人の裸見て、男の人は大きくなったりしないのかなぁ~」

「あの右から4番目の人のデケーっ!!!!」

ってな感じで話してる。

で、そのうちに、「こんな厳重ガードしてるのってうちらだけじゃない!?」「逆に浮いてるしー!!!別に外国だし、日本人居ないし、タオル取ろうか!!!!」ってノリで皆バスタオルを外して、畳んで膝の上に置く形になった。

すなわち、正面に居る自分の前にはその子達の全裸が丸見えです。

おっぱいも下の毛も全部見える状態にドキドキ。

(外人の女の人の全裸ならもう何百人と見て何も感じないけど、同じ日本人の子の裸だとこんなに興奮するのはなぜなんだろう?)

やっぱり視線は可愛い子の体へ。

綺麗です。

バスタオルの上からでも細いのはよく分かったけど、本当に肌も綺麗で、細いのにおっぱいは張りがあって形もいい。

クビレもしっかりしてて本当にスタイルがいい。

下の毛もちゃんと手入れがされてます。

(外人の人達は下の毛の手入れをしている人なんて全くと言っていいほど居ない)

あんまり見過ぎて、見てるのを気づかれちゃいけないと思ってたんだけど、思わず見惚れてしまいました。

その時にふとその子と視線が合って、ヤバいと思って反射的にペコリとお辞儀したら、その子は挨拶されたと思ったのか微笑みながらペコリと返してくれました。

その微笑んだ顔が可愛すぎます。

その後、あまり見てまた視線が合ったりして気づかれちゃいけないと思い、視線を斜め下にして過ごしてました。

それでも視線の中にその子の下の毛は入ってますが(笑)

少し時間が経つと、その子は体を伸ばしたくなったのか、足を前に伸ばして屈伸するようにしたり、お尻の両脇に手をついて体を後ろに反らしたりとかし始めて、そのうち片膝を立てて体を左右にひねり始めました。

そうです!!見えました!!

その子のアソコが!!!!!!!!!!!

その子、気づいてないのか、片膝を立てて体を左右にひねる時に、程よくアソコが開くようになるんですよ。

正面に居る自分には丸見え。

もう興奮度MAXでした。

今でもその光景が頭に焼き付いてます。

それから数分ほどしてその子達は先に出て行ってしまったんですが、出て行く時にお尻もしっかりと拝見しました。

これがまた締まってていいお尻でした。

異国の地で見た可愛い女の子に惚れて片思いをしてしまったような気持ちになってました。

しばらくして、先月の下旬に日本に帰国。

TVを何気なく観てたら・・・。

(えっ??!!)

CMに出てた子が、まさにサウナで見た子なのです!!

最初は凄く似てるだけなのかなぁと思いましたが、どう見てもその子なのです。

ここ8年ずっと海外に居たので日本の芸能人が全く分からず、友達に名前を聞きました。

聞いた名前でネットで色々と見てたら、その子がオーストリアのウィーンでサウナに行って混浴だったのでビックリした話が!!!!

やっぱりこの子だと100%確信!!!!!

その子をTVや雑誌で見るたびに、その子の裸が思い出されて今でもドキドキです。

TV番組やCMでその子を見ない日がないくらいなので、良い思い出が出来ました。

10代の家出少女3人と鬼畜ハーレム体験

かなり前だけど、某サイトの地域コミュにて気になる書き込みを発見。

何度かメールのやり取りをしてみたら、家出中の中学生三人組でした。

あまり期待せずに会ってみると、待ち合わせ場所にはアイドル並の家出少女が三人いました。

家出三日目で、今までは昼は漫喫、夜はビルの非常階段で過ごしていた言います。

とうとうお金も無くなり、雨が振り出し、出会い系も使えずに、困り果てていたらしく、俺しかレスが無かったという。

とりあえずコンビニで食料を買い込み、ホテルへ。

彼女たちは一日マック一食の生活だったらしく、やたらと食う。

食欲が落ち着いたら次は風呂。

三人で入って、やたら何度も体を洗ってた。

一番年上がサーヤちゃんでティーンエイジャー。

ミキちゃんとサーヤちゃんの妹のマーヤちゃんは同級生。

詳しい事は聞かなかったが、サーヤちゃんとミキちゃんの家出に、マーヤちゃんがくっついてきたらしい。

風呂から出ると、三人でベッドを占拠して、グースカ寝ているので、まずはサーヤちゃんにイタズラ開始。

寝巻きの裾を捲ってピンクの可愛いパンツを拝んだ後に、少し勿体無いけど脱がしにかかる。

熟睡していて少し鼻息が聞こえたけど、起きずに少し陰毛の生えた綺麗なマンスジが現れた。

最初はゆっくり上下に舐めて、鼻息が荒くなった辺りからクリ責めに切り替えると、さすがに目を覚ました。

が、サーヤちゃんとは約束ができていたので、何も言われずにいるのをいい事に、スジ満がヌルヌルになるまで責めた後、ナニを宛てがいゆっくり挿入した。

彼氏とSEX経験があるらしいが、大人のナニは初めてらしい。

少し痛がるのをなだめながら小刻みにピストンしていると、感じてきたらしく可愛い声が中学生から漏れる。

「二人が起きちゃうよ」って、嫌がる口に無理やり舌をねじ込んで、唾を流し込み飲ませながら、一番奥に発射。

溢れたザーメンを拭いてあげる頃には、また寝息を立てていました。

次はミキちゃんとしたくて、サーヤちゃんの足元に寝てるミキちゃんの隣で添い寝。

寝巻きの襟から手を入れて、硬くなった乳首を責めながら、「本当は起きてるでしょ?」と耳元で聞いてみる。

しかしミキちゃんは寝たフリを続けるつもりらしく、目を閉じたまま。

なので寝巻きの胸元を肌蹴てちっぱいオッパイを露出。

貧乳は放置したままパンツの中に手を入れると、柔らかい陰毛の先にヌルヌルとした小さな割れ目がありました。

「濡れてるね?友達のエッチ見て感じちゃった?」

聞きながら割れ目に沿ってゆっくり指を這わせます。

息が荒くなった所で乳首を責めると、ピクッて反応。

それでも寝たフリをやめないつもりらしいので、こちらも調子に乗って、パンツをずり下ろし、股間に顔を埋め、ぷっくりとしたクリを舌で舐めていく。

さすがに寝たフリもできなくなって、「や・・・やだ」とロリボイス。

「友達に聞こえるよ?」と言うと口を閉じたが、手足で俺の頭を股間から離そうと抵抗。

負けじと太ももを抱え込んで激しくクリを責めると、「ひゅー」と息を吸い込んだ後に小さく痙攣。

クリを舐めながら乳首を触ると面白いようにピクビクと震えるので、「イッちゃった?」と聞くと、泣き出してしまいました。

その様子にさらに興奮して、ギンギンのナニを薄い陰毛の下のスジに擦り付け、抵抗が弱まった隙にナニの先端をヌルッと押し込み、体重をかけると、一瞬の抵抗の後にズルッと根元までナニが埋まりました。

しばらくキツいアソコを堪能した後に、ミキちゃんの体を起こし、駅弁でソファーに移動。

ソファーの弾力を利用して、ゆっくりとピストンを始めました。

ミキちゃんはさすがに痛そうでしたが、声を殺して我慢していて、それに興奮して我慢できずに、キスをして舌をねじ込んだまま、一番奥に発射しました。

中に出された感覚があったのか、「うそ・・・中に出したの」と目を開いてしばらく呆然としていましたが、体をねじって抜け出すと、風呂に駆け込みシャワーを使い始めました。

後はマーヤちゃんです。

ふとベッドを見ると、体を起こしてこちらを見ているマーヤちゃんと目が合いました。

どうやらミキちゃんとのエッチを途中から見ていたみたいです。

マーヤちゃんに、「見てた?」と聞くと、小さく頷きます。

「お姉ちゃん逹みたいに気持ちよくなりたい?」と聞くと、また小さく頷きます。

トイレに連れ込んで便器に座らせ、ナニを舐めてもらいます。

色々教えて気持ちよくなったところで、「お姉ちゃん逹と同じくらい気持ちよくなりたかったら、最後までしないとダメだよ?」と言うと、覚悟はしていたらしく頷きます。

壁に手をつかせ、お尻の間からまだ毛も生え揃ってない綺麗なパイパンのマンスジに舌を這わせ、小さなクリを指で責めると、ミキちゃんのエッチを見て興奮していたのか、すぐに濡れてきたので、立ちバックにて挿入。

しかし先がめり込んでもそれ以上に入らずに痛がるので、先が入った状態で便器に腰かけ、マーヤちゃんの体重を使って一気に挿入。

「いぎゃ!」

謎の叫び声が聞こえた直後、アソコがきゅっと締まってきました。

後ろからオッパイを揉み、後ろを向かせて口内に舌をねじ込み、腰を振っていると、ドンドンとドアを叩く音と、「ちょっと開けて」とサーヤちゃんの声。

マーヤちゃんの「お姉ちゃん!」の声と、痛みで収縮するアソコに我慢できずに、本日三回目のザーメンをマーヤちゃんの中へ。

その後色々あったものの、追加で3人とのプレイを果たしました。

ナニをマーヤちゃんに、タマを一個ずつサーヤちゃんとミキちゃんにしゃぶらせたり、尻を三つ並べて交互に犯したり・・・。

最後はマーヤちゃんとミキちゃんに乳首を舐めてもらいながら、騎乗位でサーヤちゃんの中に出して締めくくりました。

次の日の朝・・・またムラムラした俺は、こっそりマーヤちゃんとエッチ。

マーヤちゃんの声で起きてきたサーヤちゃんに呆れられましたが、その後、寝ぼけ眼のミキちゃんにも中出しさせてもらいました。

別れ際、サーヤちゃんに「死ねばいいのに」の捨て台詞まで頂いちゃった、鬼畜ハーレム体験でした。
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