実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

芸能人・アイドル

ドジで地味で可愛い黒髪ロングな高校の先輩とのキス

私は背が高くて目立つせいか、中学2年の頃から同性に告白されるようになりました。

最初はバスケ部の後輩、3年のレギュラーに代わって2年の私が1年を面倒見る事が多かったからかもしれません。

自分で言うのもなんですが、顔はソニンに似てるってよく言われます。

あだ名もそのままソニンです。

最初は意識していませんでした。

というか当時の私は部活が楽しすぎて、そういう恋愛沙汰にまったく興味が無く、周りが男の子と話をしてる時も、天気予報を聞いてるような気持ちで聞き流していました。

もちろん告白されても適当に断っていました。

相手もそんな真剣にってわけでもなかったと思います。

ありがちな恋に恋する感じというか、憧れの先輩に近づきたいという気持ちが未熟な恋愛感情とないまぜになってしまった子がほとんどで、一時的に憧れて告白して、良い思い出みたな切り替えなのか、一度断ってもしつこく粘る子はいませんでした。

中学3年のバレンタインデーの時は一度に3人から告白されました。

一人は手紙、一人は放課後、一人は部活終わり駅のホームで。

内一人は一度断った子でしたが、もちろん全部お断りしました。

さらに卒業式の日に初めて同級生の男の子に告白されました。

正直初めてドキドキしましたが、初めての経験にドキドキしただけで普通に断りました。

高校に上がってから部活を辞めて、勉強一本になりました。

身長のために目立つので部活の誘いは多かったのですが、親の強い希望もあって進学コースへ進み、毎日勉強と塾の日々でした。

高校に上がって1年だし、部活も辞めたので、告白されたり女の子に囲まれる事はほとんどなくなりました。

少し寂しい気もしましたが、気にせずに勉強に打ち込んでいました。

塾には同じ学校の上級生、同級生が何人かいました。

その中であさ子(仮名)という先輩がいました。

身長は165cmくらい、黒髪ロングでメガネの大人しい感じの人で、いつも気弱そうに常に下向きで歩くので、時々人にぶつかったりしていました。

冬の日の塾の帰り、そのあさ子先輩が、朝から降り続いた雪に足を滑らせて目の前で転びました。

「大丈夫ですか?」

「あいたた・・・」

凄く小さい声で「あいたた」というのがちょっと可愛かったです。

「あ、すみません・・・」

先輩は後輩の私達にも敬語を使うちょっと変な人でした。

「ちゃんと前を見て歩かないとだめですよ」

そう言いつつカバンの雪を払ってあさ子先輩に手渡します。

「はい・・・すみません・・・。あ、いっう・・・」

立ち上がろうとした先輩が急に座り込みます。

「どうしたんですか?」

「なんか指が・・・」

そう言われてあさ子先輩の指を見ると、転んだ時の受身の取り方がわるかったせいか小指が真っ赤に腫れていました。

「うわぁ・・・」

あさ子先輩は自分の真っ赤に腫れた指を見て小さく呟きました。

「大変じゃないですかそれ!早く病院行きましょう」

「え・・・でも・・・病院は・・・」

「何言ってるんですか、ほら!」

私は部活の時に怪我した後輩の手を引いて、保健室に連れて行く気分で先輩を最寄りの病院に連れて行きました。

あさ子先輩の手は待合室で待っている間に何倍にも腫れ上がって、あさ子先輩は脂汗をかいていました。

結局、指の骨にヒビが入っているという事になって処置。

その間も私はあさ子先輩のお母さんが来るまで待合室で待つ事になったのでした。

それがきっかけというか、先輩の家が私の家の一駅前だった事もあり、学校や塾などで徐々に話すようになりました。

危なっかしい先輩は、実は成績は凄く良くて、休日に勉強を見てもらうようになりました。

「あー、今度のテスト自信ないな・・・」

いつものように駅のホームで先輩と一緒になったので勉強の事などを話していると・・・。

「じゃあ・・・ソニンちゃん・・・。今度、私の家で一緒に勉強する?」

先輩がいつものように控えめな仕草で上目遣いに聞いてきました。

「あ、いいですね!勉強会なんて中学以来ですw中学の頃は部活のメンバーとテスト前に集まって良くやったなぁw」

「いいなぁ・・・」

「凄く楽しいですよwでも勉強にはあんまりならないかもw」

先輩は一人呟くように言います。

「でかっ!!」

先輩に言われた道案内どおり、駅を降りて角を曲がり、途中のコンビニで買い物をして辿り着いた先での私の第一声でした。

先輩は「私の家」と言いましたが、家というより屋敷です。

門があるんです。

それもちょっとした古風な門ではありません、神社みたいな門です。

大きな門の横に小さい入り口が付いてる奴です。

思わずドドーンと構える門の前で、私は一人「でかっ!」とオーバーリアクションでつっこんじゃいました。

しかも壁がどこまでも続いています。

部活やってた頃は散々色んな先輩や後輩の家に遊びに行きました。

元来、物怖じしない性格の私は、どんな先輩や後輩の家でも平気でインターフォンを押して「こんちわー」と入っていけるタイプだったのですが、流石にこの門にはビビリました。

表札に先輩の名前が書いてなければとても自宅だとは思えませんでした。

コンビニで買った先輩への差し入れ・・・。

安いお菓子が物悲しい気がしてきました。

恐る恐るインターフォンを押すと、「はぁい」と先輩に良く似た少し間延びした声が聞こえました。

先輩かなと思いつつも念のために・・・。

「あの、ソニンと言います。あさ子先輩のお宅でしょうか?」

「あ、はいはい、あさ子ちゃん、お友達よ~」

どうやらお母さんのようです。

声だけであさ子先輩がお母さん似なのはわかるくらいでした。

「いらっしゃい・・・」

これまた広い玄関で先輩が迎えてくれました。

先輩は、もこもこの羊のようなセーターを着ていて、いつものメガネをしていませんでした。

「・・・ソニンちゃんの私服だ」

「そういえば私服で会うの初めてですねw」

その日の私はジーンズに上はパーカーとダウン・・・。

ラフもラフ・・・、まあお洒落を知らない、お察し下さいな格好。

先輩の部屋はぬいぐるみが沢山置いてありました。

私の部屋にもちょっとはそういうのはあるのですが、UFOキャッチャーで取った物がほとんどで、こんなにメルヘンではありません。

見るからに高そうなテディベアとかフリルだらけのぬいぐるみとかがいっぱいでした。

思えば、ここまで女の子らしい部屋は、今までの後輩先輩にも一人も居ませんでした。

「ぬいぐるみ、すごい沢山ですね」

「・・・小さい頃から集めてたんだけど増えちゃって・・・」

頭をぽりぽりしながら照れて話す先輩が少し可愛く見えました。

2人で勉強しているとお母さんがメロンを持ってきてくれて、ますます差し入れのお菓子を出しにくい雰囲気になってしまいました。

先輩はやっぱり真面目で、2人で本当に勉強をする感じでした。

わからない所を質問すると凄く丁寧に教えてくれました。

勉強が一段落したので、2人で雑誌を見たりして、テストが終わったら遊びに行こうという話になりました。

先輩は一度も友達と遊びに行った事がないという事なので、カラオケやゲームセンターを案内する事になりました。

テストは先輩の助けもあってなんとか乗り切ったので、2人で遊びに行く事にして、待ち合わせをして出掛けました。

その日の先輩は、学校での地味な先輩とは思えないくらいお洒落。

たぶんこの姿を知ったら学校の男子が放っとかないだろうと思えました。

「じゃあ行きましょうか」

私はそう言うと自然に先輩の手を引いて歩きだしました。

後々の話ですが、割と私には普通の事だったのですが、先輩には結構な衝撃だったようです。

その後もずっと手を引いて歩き、UFOキャッチャーとかコインゲームとかエアホッケーで遊びました。

なんというか手を引いてないと迷子になりそうな頼りなさがあったので自然と手を引いて歩いてただけなんですけどね。

先輩はこの時の私のエスコートでだんだん私の事が特別に見えるようになっていったようです。

カラオケでたっぷり歌い、先輩を楽しませてその日は終了。

ちなみに先輩は童謡を歌いました。

さすが将来保育士になりたいとか言うだけの事はありました。

それからは本当に良く2人で勉強したり話をしたりするようになりました。

とにかく何気ない事が凄く面白い先輩で、見ていて新鮮で私も退屈しませんでした。

2人だけで遊ぶだけじゃなく、よく私の他の友達とも一緒になって遊びました。

先輩はその度に凄い人見知りでしたが、最終的にはその天然ぶりが皆に受けてアイドル扱いでした。

ある意味では上手く行き過ぎたのかもしれません。

私にとって先輩は凄く居心地の良い人でした。

人の悪い事も言わないし、いつもおっとりしてるけど優しく笑って柔らかい空気を持っている。

なんと言うか、お姉ちゃんがいたらこんなお姉ちゃんがいいなというような人です。

とにかく一緒に居ると癒されるので実に気楽でした。

そのうち私も先輩の事を「あさ子ちゃん」と呼ぶようになって、最初はビビっていた先輩のお屋敷にも気楽に遊びに行けるようになった高校2年の夏。

その日もいつも通り先輩の家で私が持ち込んだゲームをしたりしていました。

先輩はゲームは苦手なのでもっぱら私が遊んでいるのを隣で楽しそうに見ているだけでした。

ゲームに一息入れて休憩していると急に眠くなってきました。

うとうとしてきてそのまま寝てしまいそうになっていると、不意に唇にふわっとした感触が触れました。

眠い意識の中で薄っすらと目を開けると先輩の顔が2センチ先にありました。

「あさ子ちゃん・・・、今、キスした?」

「・・・」

先輩は無言で頷きました。

「そっか・・・」

凄く驚いたけれど態度に出なかったのは、不思議と嫌な気分ではなかったから。

「私も嫌じゃなかったよ」

私はそれだけ言って目をつぶりました。

「・・・」

先輩は無言で私の隣に寄り添ってきて、2人で手を繋いで眠りました。

まだ先輩の事が恋愛対象として好きなのかはわかりませんでした。

ただ、先輩とのキスはなんだかとっても良かったので、2人っきりの時、キスする関係になりました。

先輩はキスが好きで、私もキスが好きで、お互いが相手をするのが嫌じゃないからキスするのも当たり前のような感じでした。

エッチな感じではなくて、凄く安心してお互いが凄く仲がいいことを確認するような気持ちのキスでした。

部屋で2人っきりの時はどこかが常に触れ合ってて、背中合わせで雑誌を読んだり、寝転がってる私に先輩が寄りかかってきたりしていました。

時々先輩が生理痛が酷い時は、よくお腹に手を当ててあげたりしていました。

そうすると凄く落ち着くらしいです。

一応付き合うような感じになって、先輩はますます可愛い人になりました。

他の子にヤキモチとかはないけど、私と凄く話したそうにしてたり、構って欲しそうにしてるのが凄く可愛い。

部屋で本を読んでいると背中でぐぐっって押してきたり、パペットマペットみたいな手につけるカエルのぬいぐるみで耳を噛んで来たり・・・。

私と違って先輩は結構胸も大きくて、触らせてもらうと結構なボリュームがある。

恥ずかしそうにしてる先輩の胸を服の上から揉むと、同性なのにイケナイ事してる気がしてくる。

先輩も、「私もやる!」って私の胸を揉もうとしたけど残念、私の胸に揉むという辞書はない。

先輩はお尻も胸も本来出るところは出て、他は引き締まっている。

だから余計に先輩のぷにぷにした女の子らしい体は気持ちがいい。

じゃれている時に二の腕とかよく悪戯して触る。

大抵先輩は笑って逃げるので、それを強引に捕まえてお腹とか二の腕、わき腹をくすぐる。

子供みたいな遊び方だけど凄く楽しくて良くやってた。

本格的なレズエッチは大学生になってから。

私の方から先輩を襲って食べちゃった感じ。

先輩も凄く感じてた。

私も先輩にアソコを舐められただけでイッてしまった。

そのあさ子先輩とは今も付き合ってる。

2人とも社会人になって、私が看護師で、先輩が保育士。

私は独身で、男性とは別れたり付き合ったり。

先輩は去年結婚して1児の母。

でも、私が遊びに行った時に旦那さんに隠れて時々二人でキスしたりエッチしてる。

キスだけは、今も昔も先輩とが一番楽しい。

バンコクの『コーヒーショップ』で素人OLと生パコ

先日かみさんと子供が実家に帰ったのを良いことに、微笑みの国タイへ行ってきました。

バンコクには夜遊びできる所があるというのは数年前から知っていましたが、なかなか行くチャンスがなく、今回念願叶っての初タイ上陸です。

バンコクのナイトライフの中でも一番行ってみたかった所が、『コーヒーショップ』です。

簡単に言ってしまうと、そこは援交目的の女の子たちが集まる場所です。

とにかくその店に集まって来る子たちは全員それ目的なので話が早いです。

昼間は営業しておらず、夜10時に開店する自称『コーヒーショップ』です(笑)

夜10時過ぎ、ネットで調べた地図を頼りに『Tカフェ』に無事到着!

店内に入ると圧倒的に女の子が多いことに驚きました。

しかも、みんな若くて可愛い子が多いではありませんか!

俄然期待が高まります。

男はというと、崩れた白人オヤジが1割、自分を含めた日本のスケベ連中が1割といったところでしょうか。

後は全員女の子といった割合です。

しかしタイの女の子って何でこんなにスタイルが良いのでしょうか?

まさにモデル体型です!

日本のスケベ連中がハマる訳が分かりますね。

時間はまだまだたっぷりとあるので、まずはコーラを飲みながら店内を物色。

一通り見渡すと自分の好みの子が何人かいましたが、どの子もプロっぽい感じがします。

今回は『素人タイ人との出会い』がテーマなので、もう少し待つことにしました。

30分くらいすると出入り口が開き新たな女の子たちが入ってきました。

見るからに地元のOL3人組です。

その中に一際目を引く自分好みの子がいました。

私はこの3人組に速攻話し掛けました。

私の好みの子はGちゃんと言って、年は23歳。

肩まで伸びるサラサラの髪とアイドルの様な大きな瞳、ピチピチとした小麦色の肌にスリムな美脚がたまりません!

普段は大手デパートの店員をしてるとの事で、今日は飲んだ勢いで友達に誘われて初めて来たと言っていました。

まさに狙い通りの子でした!

私の片言の英語と少しだけ出来る彼女の日本語でコミュニケーションを取りながら、何とか彼女を口説く事に成功しました。

気が変わると嫌なので店を出ると、早速宿泊しているホテルまでタクシーで向かいました。

部屋に招き入れ、しばらくテレビを見た後お互いシャワーを浴びベッドへ・・・。

が、しかし!

ここで大問題が発生!!

お互いコンドームを持っていなかったのです・・・!!!

考えてみたら素人の子がいつもゴムなど持ち歩いている訳ありませんよね・・・。

こちらで用意しておくべきだったと思いました。

彼女は近くのコンビニで買ってきて欲しいと言っていましたが、あいにくホテルの近くにコンビニはなく、とは言え、ご馳走を前にして今さら部屋を出たくありません。

こんな可愛い子と一晩一緒にいられるだけでも幸せだと思ったので、彼女にはセックスはせずに、最後は手でしてもらう事を告げると少し安心した様子。

どうせセックス出来ないならGちゃんをイカせまくってやろうと必死に責め上げました。

軽いキスから入り、慣れてきたところでディープキスに移行。

小振りな胸を揉みますがあまり反応がありません・・・。

(性感帯はどこだ?)と思いながら首筋にキス!

と、ここで彼女、猛烈に悶絶し始めました!

なるほどね~と思い、「じゃあここは?」と肋骨にそって愛撫すると、体を捩じらせて感じ始め、枕で顔を覆いながら喘ぐ始末。

この恥じらいが可愛い!

Gちゃんのアソコはピンク色でとても小さく、ビラビラもなく、まさに筋マンという感じでした。

私はクンニ派ではないのですが、きれいなアソコにしゃぶりつき、若いクリトリスを堪能しました。

10分位愛撫していると、「アッウッ・・・」と声を発し、切なく一回イッた様子。

今度は交代してもらいフェラをしてもらうことに。

Gちゃん、頭から布団を被りフェラをし始めました。

「どうして?」と聞くと、「フェラしてる顔を見られるのが恥ずかしい」との事。

こういうところが素人っぽくて良いですよね。

またクリトリスを舐めたくなったので69に移行し、下から執拗に舐めあげると堪らず口から愚息を外し、声をあげてイキまくっていました。

私は今日の為に1ヶ月以上禁欲をしていたので、Gちゃんのイク姿を見ているだけで射精感が込み上げてきました。

Gちゃんのお口の中でイクのも良かったのですが、一発目は溜め続けた精液が飛び散る瞬間を見たいと思い、騎乗位素股をしてもらおうとGちゃんに素股のやり方を教えました(笑)

ビンビンに威きり立った愚息がGちゃんの筋マンにそって擦られます。

気持ち良い!!

愚息がクリトリスに当たる度に体をビクつかせながら感じるGちゃん・・・。

下から顔を覗き込むと、大きい瞳が潤んで恥ずかしいのかイヤイヤしています。

最高な眺めですね。

そろそろイキたくなったのでGちゃんの細い腰を掴み動かしていると、Gちゃんが急に腰を浮かし、私の愚息を掴むと何と自分のアソコに宛てがい腰を沈めてくるではありませんか!

急なことに呆気にとられているうちに私の愚息は根元までズップリと生挿入!!

「えっ・・・良いの?コンドームしてないよ」と聞くと、私に覆い被さったGちゃんは耳元で、「あなたの好きにして下さい・・・」との返事。

一瞬病気の事とか気になりましたが、強烈な締め付けと気持ち良さにもうどうでも良くなり、下から腰を振り始めました。

「アッ・・・!アアアアアッウウッッ!」

今までにはない喘ぎ声に変わったGちゃん。

体をビクビク震わせて、何回イッたのか分かりません。

生挿入の強烈な快感に私も数分と持たず、最後はGちゃんのお腹の上に大量の精液を発射しました。

その量の多さにGちゃんは驚いていましたが、私自身、見たことのない量だったので少し引きましたね・・・(汗)

「何で急にセックスしたの?」

「恥ずかしいから聞かないで」

Gちゃんは赤面していました。

お腹の上の精液を綺麗に拭き取ってあげ、そのまま抱き合って朝まで寝ました。

翌朝、寝息を立てるGちゃんの可愛い寝顔を見ていたら悪戯したくなり、アソコを触っていると濡れてきたのでそのまま生挿入・・・。

最後はGちゃんのお口の中で果てました。

お互いシャワーを浴び、その後ホテルの食堂で一緒に食事をしてチップを手渡し、朝8時半に別れました。

Gちゃんはそのままデパートへ出勤して行きました。

またバンコクに来た時は会いたいと思ったので、彼女の携帯番号を教えてもらい再会を約束しました。

とても満足した夜になりました。

お互いの為にも、今度行く時はコンドームを忘れずに持って行きたいと思います。

あと、検査にはちゃんと行ってきます(汗)

高身長モデルに競泳水着を着せてプロレスごっこ

芸能人っていうか、モデルとSEXしてきた。

相手は180cmオーバーの高身長の美女。

雰囲気は北川景子がまんま大きくなったような感じでモデル体型。

用意してきた紺に縦ラインの入った競泳水着を着せてコスプレSEXの準備万端。

洗面鏡の前に立たせると、恥ずかしそうに顔を俯けるところがそそる。

普通にSEXするのはつまらないから、エッチにプロレスの技を取り入れるのが好きなんだよ。

その日もモデルに技を教え、掛け合いからスタート。

まずコブラツイストを掛け合う。

自分より大きな女に掛けた事がなかったから最初は戸惑ったが、相手の体が柔らかいからすんなり掛かった。

俺「こうして動けなくして乳や股を攻められたら興奮しない?」

モデル「・・・」

黙ってるから引いちゃったのかと心配になりつつ、今度はモデルに掛けさせる。

掛けやすいように体を動かしながら技を固める。

背の高い相手に掛けられても結構効くもんだなと思ってたら、お尻の方から金玉を掴まれた!

モデル「興奮する?」

ニヤニヤしながら聞いてくるモデル。

なんだ、興味あるんじゃん(笑)

その後もヘッドロックやベアハッグにエロ技を混ぜて、攻めつ攻められしてベッドへ移動。

ベッドでも適当にボディシザーズや逆エビ、4の字なんかを教えてたんだが、喘ぐモデルのセクシーなこと。

我慢できなくなったから、予定を変更してエロレスモードに。

まんぐり返しにして乳を揉みながら彼女の股間に顔を埋めると、こちらも相当濡れ濡れ。

アンアン言いながら俺の頭を挟んできて、逆に俺を押さえ込む。

足を重ねるようにして乗ってるから意外と動けない(汗)

モデル「私、もう我慢できない。今度は私から攻めるね」

モデルがいきなり乳首を舐めてきた。

あんまり上手いもんだから、抵抗せずに逆に頭を抱え込んでたっぷり舐めてもらった。

下から辛うじて乳は揉み続けたが、馬乗りの体勢になって手が届きにくくなる。

逆にモデルの両手が俺の両乳首を弄ぶ。

こんな経験も初めてだ。

俺を見下ろしながら、「私のおっぱい舐めたいの?」とエッチな顔で水着の上半身を肌蹴て覆いかぶさってくる。

今回使ったラブホはベッド脇にも鏡があるから、それを見てたら興奮してきたみたいで、俺の頭を抱え込んで片胸を吸わせながら足を絡めてきた。

彼女の手が俺の海パンに入ってくる。

もうお互い濡れ濡れでクンニもフェラも必要ない。

手でグイッとパンツを引き下ろし、足を器用に使って脱がされる。

やっぱり体格差がものをいうのか、モデルの水着脇に俺のチンコが引っ張り込まれ、すごい腰使いで感じまくると、彼女が先に果ててしまった。

なんとか抜け出して、大開脚フォールで挿入。

これもすぐイッてしまったので、股裂き状態で挿入。

これも俺の前にイッてしまった。

モデルの方も、「イキすぎてフラフラする」というからプロレスごっこは終了することに。

モデルに後ろから抱え込まれるようにして、鏡を前に手コキ寸止めからの騎乗位で、やっと最後に一緒に果てました。

なかなかノリが良くて床上手なモデルとの一戦だった。

俺を男にしてくれた14歳年上の姉ちゃん

俺の姉ちゃんは14歳離れてる。

俺は親父が40歳、おふくろが36歳の時に生まれた。

姉ちゃんが中学2年だった。

14歳も離れてると親と大差ない。

俺が16歳の高1の時の話だけど、姉ちゃんに男にしてもらった。

男にしてくれた。

俺は今25歳。

姉ちゃんは39歳。

姉ちゃんは33歳で結婚して家出てるから今はいない。

中学2年(14歳)で俺はオナニーを覚えた。

おかずは親父の週刊誌のヌードや漫画雑誌の水着のアイドルだった。

ビキニのパンツの股間が食い込んだアイドルの写真を見た時は、(女のあそこって割れてるんか?)って思った。

妙に興奮したのを覚えてる。

そして、女のパンツってこうやって割れ目に食い込ませて穿くものなんだって思った。

干してる洗濯物から姉ちゃんのパンツ(ピンクでシマシマだったのを覚えてる)を取ってきてマジマジと見てしまった。

股間のちょうどオマンコが当たるとこらへんが生地が違ってた。

少し黄ばんでた。

縦一文字に黄ばんでた。

(そっか、割れ目がここに食い込んでたんだ!)って思った。

嗅いでみたが、特に匂いはしなかった。

でも姉ちゃんのオマンコが食い込んだ跡って思ったら勃起してしまった。

無意識に短パン、パンツ脱いでそこにチンチン当ててた。

で、当てた瞬間に興奮絶頂で発射してしまった。

すんげー気持ち良かったのを覚えてる。

でも、その後が大変!

やっちまった!汚しちゃったよぉ!ってんで、慌てて洗面台でピンクシマシマのパンツを洗って絞って元の場所に干した。

親父、おふくろ、姉ちゃんの3人とも働いてたから昼間に家にいるわけないので問題はなかったが、姉ちゃんのパンツを汚したって罪悪感で落ち着かなかった。

でも、それからは姉ちゃんのパンツが俺のおかずになった。

その時、姉ちゃんは28歳。

完全に大人の女だった。

姉ちゃんのパンツを全部見たこともあった。

白、黒、水色、青、真っ赤っか・・・紐で縛るのやTバックやスケスケのや。

もうたまらんかった!!

姉ちゃんってすげーな!って思った。

おふくろのを見たけどあんま興味湧かなかった。

まあおふくろなんてね・・・。

俺の姉ちゃんはグラドルの谷桃子っぽい感じ。

まあ美人って言えば美人か。

落ち着いた感じで雰囲気も似てる。

そんな姉ちゃんが、こんな過激なパンツ穿くのか!って興奮した。

で、見つかった!!

週末の土曜のこと。

親父はゴルフ、おふくろはダンス教室。

姉ちゃんは買い物でいなくなって、またまた俺は姉ちゃんの部屋に忍び込んでパンツを3枚選んでオナニー開始した。

1発目をティッシュに出して、2回目を頑張ってる時だった。

ガチャン!

玄関の鍵の開く音。

(やばい!誰か帰って来た!)

俺は慌ててパンツとズボンを穿いて、姉ちゃんのパンツ仕舞う暇もなくてポケットに3枚押し込んだ。

姉ちゃんの部屋を出ようとドアを開けた瞬間、飛び込んできた姉ちゃんと正面衝突してしまった!!

「きゃっ!」

「イッテー!」

お互いにドテンとコケてしまった。

よりによって帰って来たのが姉ちゃんだったなんて。

「痛ったーい!イチミーなにやってんのよぉ!」

一巳(カズミ)なんだが、姉ちゃんは『イチミ』と呼ぶんだ。

「ご、ごめん。ちょっと文房具借りようかと思ってさ」

慌ててウソ言ったが・・・。

姉ちゃんが俺のGパンのポケットからはみ出してる物を見てた。

「イチミ、何ポケットに入れてるの?」

「え?・・・!!」

押し込んだはずの姉ちゃんのパンツが少し飛び出してた。

赤、白(Tバック)、あと黄色のレースのヤツ。

「ん?それなーに?・・・え!!それもしかして女もんのパンツじゃん!!」

俺、ブンブン顔を横に振った。

もうパニック状態。

姉ちゃんに完全にバレてた。

有無を言わさずに、姉ちゃんがポケットの中身を引っ張り出して。

「イチミ!!これっ姉ちゃんのじゃん!何やってのぉ!!」

びっくりした顔だった。

俺、無言。

「ちょっとぉ、部屋に来なさい!!事情聴取すっかんね!」

姉ちゃんの部屋に引きずられて入った。

入った瞬間、姉ちゃんの一言。

「臭い!!この匂い・・・」

カーペットにさっき俺が出したモノを拭いたティッシュが落ちてた。

慌ててたから捨てるの忘れてた。

姉ちゃんが俺をじーっと見下ろしてた。

怖い!怖い!

マジに怖い目だった!

「ふーん・・・なるほど。そういうことね」

バシッ!とほっぺた叩かれた。

「ご、ごめんなさい。ごめんなさい。ごめんなさい!!」

もう一度バシッ!

「イチミ・・・あんたもそういう年齢になったのはわかるけどさ。姉ちゃんのパンツってあり得ないでしょ?あんたパンツフェチ?」

黙って下向いてた。

「黙ってたらわからないでしょ!!どうなの?パンツしか興味ないの?それとも姉ちゃんなの?」

「ね、ねぇ・・・」

「え?聞こえないわよ。何?」

「姉ちゃん・・・」

「はぁ~(ため息)。まったくぅ、ばっかじゃないの!!ってか姉ちゃんは姉ちゃんなの!!わかってんの?」

普段大人しい落ち着いた姉ちゃんも取り乱してた。

こんなの見るの初めて。

「イチミ・・・姉ちゃんは恋人にはなれないんだよ?姉ちゃんは相手になれないんだよ?エッチも出来ないんだよ?わかってるよねぇ?」

諭す感じで話してきた。

俺、泣きながらウンウン頷いてた。

「イチミは姉ちゃんの弟なんだからね?姉と弟なんて・・・なんていうか知ってる?近親相姦って言うの。そういうのは法律で禁止されてるの」

「ごめんなさい」

「姉ちゃんのこと好きなの?イチミは。・・・そう。でも無理よ。なんで姉ちゃんが好きなの?」

「そ・・・それは小さい時から優しくて、何でもしてくれて・・・姉ちゃんのこと好きになった」

「それは弟だから可愛くてってことなんだから・・・。諦めなさい。いい?」

俺はこの時、頷いたら負けって思った。

瞬間的に頷いたらダメって。

「やだ!やだ!姉ちゃんが好きだ!!俺・・・姉ちゃんが・・・」

泣きながら訴えてしまった。

「イチミィ・・・。あんた・・・」

姉ちゃんも黙った。

「いいわよ、もう。後で話すから。私、急いでるから。あ!パンツ仕舞っておきなさいよ。あと部屋も掃除しておいてね」

そう言って忘れた定期券を持って出て行った。

その後、姉ちゃんは何も言ってこなかった。

パンツでオナニー続けてるのも知ってたし。

そして俺は高1になった。

まだ姉ちゃんパンツのオナニーは続けてた。

またまた週末のこと。

7月後半の夏休み。

姉ちゃんのパンツを借りようと姉ちゃんの部屋に行った。

ドア開けた瞬間、びっくらこいた!

だって、朝出掛けたはずの姉ちゃんが部屋にいたから。

「うーん、早く入りなさい。エアコンが勿体無いでしょ」

「う、うん。じゃあ。・・・失礼します」

なぜか丁寧語が出た。

「今日もパンツでしたいの?・・・しょうがないわねぇ。今日はこれ貸してあげる」

姉ちゃんが立って、スカートの中に手を突っ込んで、スルスルと自分のパンツを脱いで俺に渡した。

黒に白いレースのTバックだったのを覚えてる。

頭の中真っ白になった。

姉ちゃんの行動が全く理解できなくて。

「これですっきりしたら?あ!だめ。ここでやりなさい。終わったら姉ちゃんにパンツ返して」

「姉ちゃん・・・」

(ここでなんて出来るわけないだろう!!)

「早くぅ。姉ちゃんが見るんならイチミも嬉しいでしょ?イチミの大好きな姉ちゃんなんだから。さっ。短パン脱いで・・・パンツも」

俺、渋りながらも脱いだ。

「うん。イチミはまだ包茎なんだね。まだ剥ける年齢じゃないかな?姉ちゃんに見せてみな」

手招きしてベッドの姉ちゃんの隣に座らされた。

「イチミさ。好きな女の子っていないの?姉ちゃんじゃだめよ。・・・そっかあ、いないのかあ。あなたはまだ童貞なんでしょ?女の子とエッチしたくてどうしようもない年頃なんだってわかるわよ。でもねぇ、姉ちゃん相手じゃダメでしょ?・・・まあいいわ。さ、オナニーしてみて」

俺、言われるままにパンツでチンコ包むと手で扱いた。

でもさ、立たないんだよなあ!

立つわけないし。

いくらやっても立たなかった。

「立たないね?だめかな?姉ちゃんの前じゃ興奮しないかな?」

俺、必死で扱いた。

さっさと終わらせて姉ちゃんの前から消えたくて。

「イチミ、そんな乱暴にしないの。ちょっと・・・やめなさいって。怪我するよ」

夢中でガシガシ扱いてる手を姉ちゃんが握って止めた。

「イチミ・・・しょうがないわね。手をどけて・・・いい?内緒だよ?」

姉ちゃんベッドから下りて俺の前に座った。

俺の両足を開かせた。

姉ちゃんからチンコも玉も丸見え。

姉ちゃんがチンコを優しく握って、やんわりと扱き始めた。

そして・・・徐々に皮を剥く感じの動きに変わって、最後は亀頭が出てきた。

「ほら、ちゃんと剥けるでしょ?・・・ってか、クッチャー!!そっかあ、洗ってないんだ。イチミさ、ちょっと風呂に行ってオチンチン洗ってきな?・・・あ!丁寧に優しく洗うんだよ?わかってる?傷つけないようにね。・・・もう!一緒に行ってあげるから」

風呂場に入って。

姉ちゃんは脱衣場から覗き込む感じで俺が洗うのを見てた。

見ながら色々注意してきた。

「亀頭は優しくね。そう。あと亀頭のカリの裏って汚れが溜まるからね。そこはしっかり洗わないとだめ。臭くなるからね・・・」

10分ぐらいだと思う。

結構念入りに洗わされた。

「うん。もういいわ。じゃあ後は石鹸流して。終わったら姉ちゃんの部屋に来な」

姉ちゃんは部屋に戻った。

俺はシャワーで泡を流した・・・。

シャワーが当たるとヒリヒリと痛かった。

姉ちゃんの部屋に入って、姉ちゃんの隣に座った。

下半身丸出し。

「イチミの綺麗になったね?じゃあ姉ちゃんにまかせてね」

また俺の両足を開かせて、手でチンコを握った。

ゆっくり扱き始めた。

「姉ちゃん・・・亀頭が痛い」

「そっか。剥けたばっかだもんねぇ・・・どうしようか?」

「もういいよ。姉ちゃんごめん」

立とうとしたら姉ちゃんに押さえ込まれた。

じーっと見つめられた。

「内緒だからね?いい?」

そう言うと姉ちゃんの顔が俺の股間に近づいて・・・チンチンを咥えた。

これってフェラチオってやつか!!

マジにびっくりした!!

姉ちゃんは構わず咥えてた。

ゆっくり頭を動かして根元まで咥えて、また戻して。

亀頭を舌で舐めたりして。

快感でぼーっとしてた。

なんて気持ちいいんだ!!

童貞にフェラチオって興奮度は半端なかった。

じっと姉ちゃんを見てしまった。

チンコ大喜びでした。

「姉ちゃん!出ちゃうって!」

姉ちゃんが口を離してティッシュで亀頭を覆うと・・・一気に射精した。

俺、ベッドに座ったまま腰が動いてしまった。

「ほら、全部出しちゃいなさいね」

優しく扱いてた。

終わってから姉ちゃんは、ティッシュに何枚も包むと捨てた。

あと、チンコも綺麗に拭いてくれた。

「絶対に内緒だからね?しゃべったら許さないからね」

何度もウンウン頷いた。

姉ちゃんはスカートを脱ぐと、脱いだパンツを穿いた。

穿く時に丸見えになった。

毛は綺麗に手入れしていたな。

そして割れ目もわかった。

そのままスカートを穿いて。

「見えたかな?イチミ、これが女性の秘密の場所なんだからね」

「う、うん。割れてた・・・やっぱグラビアと同じなんだ。女ってアソコが割れてるんだ・・・パンツはそこに食い込ませて穿くんだね?そっかあ」

「そっ。その割れ目にイチミのこれが入るの。射精して女は妊娠するの。わかったかな?」

「凄いなあ・・・」

「さっ、もういいでしょ?」

「姉ちゃん、ありがとう」

俺、ルンルン気分になってた。

経験したことのない快感ってのと、姉ちゃんがしてくれたってことで。

それから、しばらく何もなかった。

あ!

でも一つ変化があった。

毎日姉ちゃんがパンツを貸してくれるようになった。

朝、姉ちゃんが出勤前に、俺にパンツを1枚渡してくれて。

「今日はこれよ。終わったら戻しておいてね」って。

夏休み後半。

8月20日。

忘れられない、男になった日。

週末。

親父もおふくろも出掛けていない。

姉ちゃんが俺の部屋に来た。

「イチミ。あんたもシャワー浴びてきな。終わったら姉ちゃんの部屋に来て」

姉ちゃんはバスタオル1枚巻いた姿だった。

(いきなりなんだ?あ!もしかしてフェラしてくれるのか?やったあ!)

急いでシャワーして、姉ちゃんの部屋に行った。

「イチミ、傍においで」

姉ちゃんはバスタオル巻いたままだった。

姉ちゃんの隣に座った。

俺、Tシャツとパンツ姿だったが、姉ちゃんがTシャツ脱がした。

「イチミ、今日のことはどんなことがあっても人に話したらダメだからね!絶対。約束して」

「え?わ、わかった。約束する。何?」

「うん、これよ」

いきなり姉ちゃんはバスタオルをとった。

スッポンポンの丸裸!!

俺、隣で固まった。

「イチミもパンツ脱いで」

固まってる俺のパンツ掴むと引きずり脱がした。

二人とも丸裸。

真夏だから寒くないのに震えが止まらなかった。

黙って姉ちゃんが俺の右手をおっぱいに持ってって握らせた。

姉ちゃんのおっぱい!!

初めて触った・・・ぼーっとしてたが感動したのを覚えてる。

Cカップのおっぱいだった。

黙ったまま姉ちゃんがベッドに仰向けに寝て俺を引っ張った。

「何するの?」

愚問だったが聞いてしまった。

「うん。あんた男にしてあげる。姉ちゃんが相手になるから。いい?だから絶対黙ってんのよ。誰に言わないこと!」

俺、黙って頷くだけ。

そこからはほんとに記憶がぶっ飛んでる。

覚えてるのは、「イチミ。そろそろおいで」って言われて、姉ちゃんに教えてもらいながらチンコ握って割れ目に当てて。

「入れていいよ」

そのまま姉ちゃんのマンコの中に潜り込んでから。

「イチミ・・・ああ!ゆっくり、ゆっくり入れなさいね・・・そう・・・あ!そう!そうよ」

言われるとおりに奥へ奥へと入れた。

この感触はなんだ?凄い!

今まで経験したことのない感触でビックリしながらも気持ち良さでおかしくなりそうだった。

完全に入って。

「うん、いいわよ。姉ちゃんに被さってみて」

俺は姉ちゃんの上に乗ると、姉ちゃんが抱きついて腰に両足を回してきた。

「イチミ、おめでとう。これで男になったのよ。わかる?」

ウンウン何度も頷いた。

姉ちゃんの顔見つめてしまった。

「固まっちゃってるね。動けるかな?・・・違う。もっとゆっくり動いて。姉ちゃんを感じるように動いて・・・ク!ク!・・・それでいいわよ。ア!アッ!」

俺は姉ちゃんの上で腰をゆっくり前後動作した。

初めての快感は忘れられないです。

動くと1、2分だったと思う。

快感度がアップして出したくなった。

もう我慢できずに10回ぐらい激しく腰を動かしてしまって、そのまま大量に発射した。

「アア!凄い!・・・イチミの出てるぅ!」

俺、発射しながら姉ちゃんの頭抱き締めて腰を動かしまくってしまった。

もっともっと出したくてね。

この快感がずっと続いてくれ~ってまじに思った。

出し終わっても俺は腰を振り続けてた。

「イチミ、止まって・・・止まって」

姉ちゃんに言われて我に返って止まった。

同時に全身がブルブル震えて、震えが止まらなかった。

「震えてる・・・イチミ大丈夫?・・・寒いの?」

姉ちゃんは言いながら抱き締めてた両手で背中を擦ってくれました。

「違うんだ」

「怖かったの?」

首を横にプルプル振って、「気持ちよくて・・・たまんないよ!」って姉ちゃんを抱き締めた。

「そう。わかった。良かったね?良かったね。気持ち良くて。もうあなたは一人前の男なんだからしっかりしないとだめよ。わかった?いつまでも甘えん坊じゃだめ」

「うん。わかった。姉ちゃん・・・あのさ」

「何?」

「もっとしたい・・・けど、だめだよね」

「そうねえ・・・イチミの態度によるかな?イチミが男らしくなって姉ちゃんを支えてくれるならいいわよ?できるかなぁ?」

「なる!絶対なる!あ!姉ちゃんの中に出しちゃった!!子供できちゃうよ!」

「ふふふ、大丈夫なの。女はね、ある期間しか妊娠できないの。今は妊娠できない期間だから大丈夫なのよ」

「そっか。フゥ~良かった。今度それ教えてね」

「さて、イチミ抜いてくれる?終わりにしよっか」

「姉ちゃん・・・あのさごめん。もう1回だけ・・・ごめん。ほんとに1回だけだから」

「あはは・・・あらら、ほんとだ元気になってる。じゃあ童貞喪失記念にもう1回ね」

結局2回が3回になってしまいました。

この後、姉ちゃんとは月に1回だけって約束でやりました。

安全日に中出し。

そんなことが4年近く続いて、俺が20歳の成人式を迎えた時、姉ちゃんから言われた。

「イチミとは次回が最後よ。もう終わり。なぜならあなたは20歳になったの。これからは姉ちゃんとは違う女の人と恋愛を思いっきり楽しんで欲しいの。もう姉ちゃんはイチミの相手はしないわ。わかってくれるわよね?」

納得できないけど、納得するしかなかったです。

最後はほんとに燃えまくりました。

姉ちゃんの提案で1泊2日の旅行でしたから。

2日間、姉ちゃんを抱き続けました。

出したのは8回ぐらいだったと思います。

姉ちゃんも俺の体を離しませんでした。

チンコを入れたまま、精も根も尽き果てた感じでした。

機会があれば書いてみたいと思います。

下手くそな文章ですみません。

姉ちゃんとの忘れられない思い出を、何かに残したくて書きました。

読んでいただきありがとうございます。

弟の先走り汁に興奮する私ってやっぱり変態?

私は19歳の専門学校生。

自分で言うのはなんだが容姿は意外とイケてる方だと思う。

結構モテるし・・・。

弟は高校2年生。

アイドル並にイケメンで女性にモテモテ。

でも性格はキツい!

たぶん両親共に美形なのが遺伝子たのかも・・・。

そんなことはいいとして!

昨日の朝、弟を起こしに行くと布団を肌蹴てパンツだけで寝ている弟の姿が・・・。

トランクスの脇からは勃起したオチンチンと玉ちゃんが飛び出していた!

結構大きくて、ちゃんと皮も剥けてた。

弟も大人になったんだ~って思った。

弟のを見るのは小学校以来、その時は皮を被ったちっちゃいチンチンだったのにね(笑)

チンチンに布団をかぶせて隠し、見てないフリして起こす。

「起きな~!学校遅れちゃうよ!」

起きない・・・。

身体を揺らしても、「う~ん」と言うだけで起きない。

きっとまた朝までネットやゲームをしていたのだろう。

弟の寝ている敷布団に手を入れる。

あった!エロ漫画・・・。

弟はいつも敷布団の下にエロい本を隠してる。

ベッドの下にはティッシュが数枚丸まって隠されてて、持ってみるとガビガビしてるが中の方はまだ湿った感じ・・・。

匂いを嗅いでみると青臭いような漂白剤のような匂いがプンプンしてる。

エロ漫画でオナニーしてるんだね(笑)

起こしても起こしても全然起きない弟。

そこで私に悪い思いが・・・。

布団を捲ってチンチンを捲って出して触ってみる。

硬くてピクピクしてて先っぽは濡れている。

玉も触ってみる。

グニョグニョしてて触るたびにチンチンがビクンビクンと動く。

チンチンを握ってゆっくりとしごいてみる。

しごくと先から雫が出てくる・・・どんどん出てくる。

先っぽに指を触れてみると、ビクン!と激しく動かす。

指とチンチンの先にはネバっと糸を引くらいヌルヌルしてる液。

少しずつ速くしごいてみるとヌルヌルした液が溢れ出てくる。

弟の顔を見て起きないか探ってみるが気持ちよさそうな顔をして起きる様子はない。

握った私の手にもヌルヌルの液が・・・。

ちょっと舐めてみるとしょっぱかった。

匂いを嗅いだが何も臭わない。

今度は直接、弟のチンチンの先を舐めてみる。

ペロっと舐める、ビクン!

ペロッと舐める、ビクン!

(面白い!)

しごく!液が出てくる!

舐める!ビクン!

(意外とこの液、私好きかも・・・味もヌルッとした感じも好き)

しごいて液をいっぱい出させて、弟が起きないか顔を見ながらチンチンの先っぽをパクッと咥えて舌を動かし舐めてみる。

口の中はヌルヌル・・・しょっぱくて美味しい(笑)

チューと吸い出してみるとチンチンはビクビクさせながら液をどんどん出す。

弟の顔がにやけてるようになってる。

(気持ちいいのかな?)

先っぽを咥えながらしごく!

まさか私の初フェラチオが弟だとは・・・(笑)

咥えながらしごくこと1分くらい。

すると、ピュ!ピュ!と口の中に何か出てきたかと思うと・・・、ドクドクドクといっぱい口の中に出てきた!

青臭い匂いが鼻を突く・・・。

寝てる弟も、「うっ!」と声を漏らす。

(やばい!起きたか!)と思ってしごく手を止めて口を離す。

起きてない・・・まだ寝てる(笑)

口の中にいっぱい出したのに、まだオチンチンからは白い液がドクドク流れ出してる。

(精液・・・弟は私のフェラチオで射精したんだ・・・)

なんか達成感と勝ち誇った満足感を私は感じた!

いつも威張っている弟にしてやった感が半端じゃない(笑)

口の中の弟の精液を味わってみると、青臭くて苦いようなしょっぱいような酸っぱいような・・・。

飲んでみようと思ったが飲み込めず、ティッシュを取ってそれに出した。

精液を垂れながしたままの萎んできたチンチンをそのままにして弟の部屋から出て自分の部屋に戻る。

精液を出したティッシュを持ち帰った私は鼻に当てて匂いを嗅いだ・・・。

これが弟の精液の匂い。

味はともかく、この精液の匂いは好きかも(笑)

私の下着も濡れてる・・・。

手を入れてマンコを触ってみると驚く程にヌルヌルで下着も半端ないくらいにビシャビシャ。

すぐに下着を脱いでオナニーしたい気持ちを抑えて、ティッシュで愛液を拭き、新しい下着を穿いた。

時間があったら間違いなくオナニーしたかったほどの気持ちだった。

弟の精液が染み込んだティッシュを下着の引き出しに隠す。

私の宝物♪

その後、弟の部屋のドアをガンガン叩き、やっとの思いで起こした。

「起きてるよ!」と不機嫌そうな弟の声。

ここでまた悪戯心が・・・。

ガチャ!っといきなりドアを開けてやった。

弟はティッシュでチンチンを拭いてるようだったが、慌てて布団を体に被せ隠した(笑)

「早くご飯食べないと遅刻だよ!」

そう言って何も見えなかったように装う私♪

その後、朝食を食べていると弟が来て・・・。

弟「寝汗かいたからシャワー浴びて行くから飯はいらねー」

私「あら、そうなの」

そう言いつつも心の中で、(精液臭いからシャワー浴びないと学校行けないの間違いでは?)と爆笑。

その日の夜、弟の精液ティッシュを見てみると乾いてガビガビで黄色っぽく変色してた。

あまり匂いもしなくてちょっと残念・・・。

不覚にも弟のチンチンを思い出しながらオナニーしてしまった!

しかも2回もイッちゃった。

弟に負けた感じがした・・・orz

いつかまた弟にフェラチオしてみたい。

ヌルヌルの液(先走り汁?)をいっぱい味わいたい。

今度こそは精液も飲んでみたい。

もっと願望を言うと・・・弟におっぱい吸ってもらってクンニもしてもらいたい・・・。

私の愛液も吸って飲んでもらいたい。

最終的には弟とセックスしてみたい。

私のバージン奪って欲しい♪

意外とブラコンの私でした。

弟のこと好きなのかな?と思ってしまう。

弟に彼女作って欲しくないし、私も結構モテる方だけど、弟以外に男に興味がないのかもしれない。

そう考えてしまう今日この頃です。

私は変態なのかな~?

保育園のミカ先生

俺の子供が行く保育園にはミカ先生がいる。

表情も態度も柔和そのもの。

芸能人で言えば、木村多江に似ていた。

ある日、俺が一人でスーパーに行くと、「あの・・・」と、声を掛けられた。

咄嗟に誰か判らなかったがミカ先生だった。

「ああ、こんばんは。買い出しですか?」

時間は午後4時半。

買い出しにしちゃギリギリ遅い。

「い、いえ。買い出しと言うほどじゃないんですけど・・・」

彼女の手には弁当があった。

勝手に料理上手みたいなことを思っていた俺は苦笑いしてしまった。

「たまには弁当もいいですよね」

赤面するミカ先生をよそに、俺はそそくさと買い物を済ませた。

出口へ向かうと、タバコの自販機の脇にミカ先生がいた。

「あ、先生。さようなら~」

「はい!また来週もお願いします!」

一瞬足が止まったが、今日は土曜日なので来週ということだろう。

俺は車に乗り、スマホを開いた。

別に大した用事じゃない。

オークションサイトを見ていただけだ。

なんせ今日は妻も子も実家へ行っていて泊まりだ。

時間が死ぬほどあるのだ。

ふと顔を上げると、ミカ先生がまだスーパーの出入り口に立っていた。

気になって戻ってみた。

「あの、ミカ先生?」

「あ!また奇遇ですね!」

本気でそう思っているのかは知らないが、先生はなかなか天然だと聞いたことがある。

「どうされたんですか?なんかずっとここにいるみたいですけど」

「ごめんなさい。変ですよね」

「いや、なんかあったのかなと思って」

「・・・えーっと」

ミカ先生は戸惑っていた。

でもそれは俺への対処じゃない。

自分の中にあるものへの対処だ。

それに気付いた俺は心へ飛び込もうと決めた。

「なんかあったんですよね、やっぱり」

「・・・なかなか鋭いですね」

照れ笑いを浮かべながらミカ先生は俯いた。

「実は付き合っている彼に結婚を申し込まれたんですけど・・・」

「そりゃあ良かったですね!」

「はい。でも、彼には借金もあって。それで喧嘩になって」

「なるほど」

俺は園児の親に結構なことを暴露するミカ先生のタフネスにも驚いていた。

「ただ・・・あたし同棲してるんで、帰れないんですよね・・・」

木村多江ばりの歯痒い笑み。

ミカ先生は斜めになった弁当の袋を振り回していた。

「なるほどねぇ。でも、ここにいるってことは帰って謝りたいってことですよね?本当にバイバイしたいならもっと遠くに行くかなって」

「んん・・・本当はね。でも難しいのよ、色々と」

「あれだったら送って行きますよ、家まで」

俺の言葉に俯くミカ先生。

何度かの駄目押しを経て、やっと連れて行くことになった。

と言っても家はすぐ近くだった。

保育園の近くでもある。

家の前に送ると、玄関の前でやはり止まるミカ先生。

俺は車内で交換したSNSから一言、『頑張って!』と送り、ヒーローぶった笑顔でその場を後にした。

それからだが、なんとなくSNSでの交流が始まった。

内容はシンプル。

恋のこと、ご飯のこと、音楽のこと。

二日に一回くらいのライトなやり取りだ。

そのうち俺は思った。

(ミカ先生を抱いてみてえなあ)と。

しかし俺には家族がある。

あっちには保育園がある。

そのロミジュリ的苦悩が俺を加速させた。

木村多江的、柔和女性を口説くと考える。

このタイプは相手に優しいと思われることが多く、それは同時に彼女たちの足枷となり、『本当の自分はそうじゃない』といじける人が多い。

つまり、他人の被せてくる優しいという名のマスクを剥がし、君は君のままでいい、という三流シンガーソングライターの歌詞みたいなことを行為としてやることで、こちらへ強く引っ張ることができるのだ。

俺は保育園で会う度にSNSで聞いた悩みの答えをシンプルに説いた。

もちろんその答えの本質はすべて、『君は君のままでいい』というもの。

最初は「ありがとう」だった。

それが一ヶ月は続いた。

だが相手は女だ。

恋という化粧で顔が変わるもの。

ある瞬間から女の顔で俺を見るようになった。

チャンスだった。

俺はSNSで仕上げに入った。

結果、涙声のミカ先生から連絡があった。

悩みのすべてをぶちまけてきた。

俺は持ち得るすべての言葉で彼女を抱き締めた。

そうして日曜日の朝、彼女と二人で地元から離れたカフェで会った。

地元から離れる時点でミカ先生は察したのだろう。

いつもと違う化粧に俺の心は獣となっていた。

「先生、もう泣かないんですか?」

俺はわざと言った。

ミカ先生は吹き出した。

「バカにしてるんでしょ?」

「そんなことないよ。今日会えて嬉しいよ」

「・・・うん」

そこからは自然の流れでホテルに入った。

車を停めると、ミカ先生は何も言わずついて来た。

ホテルは中の上を選んだ。

女はお姫様として扱うのが基本だ。

場末のラブホじゃ愛は育たない。

ドアを閉めると、俺はすぐ振り向いてキスをした。

さっき彼女が飲んでいたアイスティーの味がした。

何分しただろうか。

その間、俺はゆっくりワンピースのボタンを外した。

「待って。シャワーだけでも・・・」

「遊ぼうよ」

「え?」

俺はそのまま彼女を裸にした。

キスをやめ、じっくりその肢体を見下ろす。

思っていたより豊かな乳房(おそらくEカップ)、キュッと締まったくびれも良い。

薄い陰毛は整えられている。

俺はそのまま彼女をお姫様だっこし、ベッドへ。

クイーンサイズのベッドに投げ出され、乱れた先生もまた美しい。

「お願い。カーテンは閉めて」

彼女の懇願を拒否した。

午後二時はまだまだ明るい。

しかし暗闇ではその肢体を楽しめない。

「ごめんね」

俺はそう言って裸になり、ベッドに立った。

彼女は絶句していた。

俺のギンギンに勃起したチンコを見たからだ。

長さは19cm。

太く、自慢のチンコだ。

「す、すごいね」

「普通だよ。見たことあるでしょ?」

「彼のはあるけど、こんなじゃなかったよ?」

「みんなこんなもんだよ」

そう言ってのける。

本当は自慢だ。

この瞬間が一番好きなのだ。

俺はまず覆い被さり、キスを楽しんだ。

その間も乳首への攻めは忘れない。

また、乳房を揉むのも忘れない。

乳房は外から中へ揉むのがベストだ。

しこりがないかを確かめるように深く外から中へ揉む。

ミカ先生は敏感だった。

もしかすると飢えていたのかもしれない。

いや、飢えているのだろう。

なんせ、こうやって既婚者に抱かれに来ているのだから。

クンニを始める。

「いや」と言うミカの腕を両手で押さえながら。

陰毛が鼻に当たると彼女の汗とボディソープの香りがした。

実に心地よい瞬間だ。

それだけでギンギンになれる。

クリを舐め、ビラビラを口に含み、よじれるミカの肉体を感じながら、俺は下半身をゆっくりミカの顔へ近づけた。

結果、69のポーズになる。

ミカの口は素直だった。

すぐチンコをしゃぶった。

慣れた口元が隠された彼女の素顔を見せつける。

俺はクンニをやめ、ベッドに立った。

「しゃぶってよ」

俺はギンギンのチンコを見せつけながら言った。

ミカはこちらを見ながら咥えた。

その大人しそうな口元はもはや淫乱そのもの。

性欲という腹が減った獣のように夢中でしゃぶる。

ジュポジュポと低い音を立て、貪り尽くそうとする女・ミカ。

俺はミカの髪を掴んだ。

しゃぶるのをやめ、ミカが顔を上げた。

「美味しい?」

俺がそう言うと、ミカは「美味しい」と優しく嘘をついた。

俺はミカを押し倒し、チンコを掴んだ。

ミカは微笑しながら枕元のコンドームを床へ投げた。

にやりとする俺を見て、ミカも笑った。

生の挿入は快感そのものだ。

ミカの笑顔に似た柔らかな膣が俺の肉棒を包む。

その優しくぬるい快感は飢えた俺とミカを繋ぐ。

飢えているのに清らかな気分だ。

ベッドをギシギシと揺らすと、ミカは悶えた。

ハードに動かすと反応はより強くなる。

「・・・んあっ!」

喘ぐミカの耳元へ口を寄せる。

「もっと大きな声出しな。保育園で出すよりもね」

「・・・ん・・・ば、ばかっ!・・・んんあっ!」

ミカは俺の腰にしがみつき、もっと動けとねだる。

俺はさらに深く前後運動を繰り返す。

まるでバカな犬のように動きまくる。

ミカの喘ぎ声は最高潮。

ほぼ絶叫だ。

「もっと・・・んんああっ!・・・も、もっと・・・動いてっ!」

「そろそろイクよ!」

俺が言うと、ミカは足で俺を押さえた。

それは合図だった。

「イクぞ!」

「イッて!・・・だ、出してっ!」

俺はミカの中へ射精した。

射精した瞬間もその後もミカの体はビクビクと痙攣した。

満足気な彼女の笑顔。

今までにない笑顔だった。

終わってからも二人でベッドに潜った。

キスをし、互いの性器を触り合う。

その後、三回戦まで終えて俺たちはホテルを出た。

数ヶ月して、ミカは保育園を辞めた。

理由は簡単。

妊娠したからだ。

俺はおめでとうも言えなかった。

ミカはなぜか俺を避けたからだ。

でもそれで良かった。

ミカを裸にした俺。

ただ俺はミカとやりたかっただけ。

ミカの膣にチンコを抱き締められたかっただけなのだ。

女の悩みなど糞食らえ。

おわり。

処女なのに露天風呂で乱交みたくなってお汁が溢れだした

こんにちは、カナって言います。

自己紹介からしまーす。

あたしの顔は芸能人でいうところの、相武紗季に似ているってよく言われます。

胸はたぶんEカップ位です。

今は結婚していて、まだ子供はいません!

あたしの性格は昔から男寄りで、いつも男子と遊んでいました。

てゆーか男子としか遊んでいませんでした。

結婚もした今は、少しは女っぽさも出て来たんですけど、高校や大学の時は男を意識するなんて考えられなかったです!

小さい頃から男子に混ざって遊ぶのが当たり前で、それからずーーーーっと、泊まりも旅行も関係なく遊んでいました。

高校くらいから胸が大きくなってきたけど、面倒くさいから基本ノーブラでした。

男友達も、「乳首立ってんぞ!」とかふつーに言って来たけど、「見んなタコ!」くらいの反応しかしなかったですし、気にしませんでした。

たぶんそのお陰で(?)今はおっぱいが垂れ気味なのが気になります!

全然自慢じゃないんですけど、女友達からは「もっと女っぽくしたら凄い可愛くなるよ!」とか言われてましたし、高校の時は告られた事も10回以上はありました。

それとは別に女の子に告られたってのも多いですけどね!

そんなんで、全然恋愛に興味が無い感じで思春期を過ごしていました。

そして、それは高校の卒業旅行の時でした・・・。

あたし達は仲間内だけで旅行を計画して、温泉に行く事に決めていました。

仲間内って言っても、高校のクラスメートだけじゃなく、退学した奴やバイト先の違う高校の奴とか色々です。

あたしはガススタでバイトしてたんで、旅行の面子は結構やんちゃ系が揃っていました。

しかも、女はあたし一人です。

でも、いつもの事で、昔もこの面子に近い人数で旅行に行った事はあります。

その中に、同じガススタでバイトしている『ケン』って言う男と特に仲が良くて、一緒に遊ぶ事が多かった気がします。

もし当時のあたしが、もっと女っぽかったら、好きになっていたと思います。

でも当時は、ただ仲が良いとしか思わなくて、後から聞いた話だと、ケンはあたしが好きだったみたいでした。

そんなこんなで、仲間で免許持ってる奴二人が車を出して、草津まで行きました。

行きの車は超ハイテンションで、飲んじゃってる奴もいて、ヤバいぐらいでした。

旅館に着いた頃にはいい気分で酔っぱらっていたんで、旅館の人も引いていました。

あたしたちは二十歳の大学生ってことで予約をしてたんで全然余裕でしたけど(笑)

部屋に入るとソッコー飲み始めて、夕食まで飲みっぱなしでした。

やっぱり思春期の男子は話は“セックス”に集中していました。

あたしはその時はもちろん処女だったんですけど、全然下ネタオッケーでした。

男子9人中童貞は2人だけで、後はさすがヤンキー連中で、ヤリまくりみたいでした。

その時のあたしは、全然下ネタで盛り上がるんですけど、何か自分には全く関係ない話をしている感じでした。

周りの男子も、あたしには一切「やらせろ!」とか言わないんで、意識することも無かったです。

その頃あたしは『皆マジであたしを男だと思ってんなー』と感じていました。

しばらくすると飲み過ぎてダレてきて、皆それぞれ寝る人とか、風呂に行く人とかバラバラに動き始めました。

あたしは少し飲み過ぎたんで寝ていました。

そんなんで時間が過ぎて、夕食の後もダラダラと過ごしていると、「11時から貸し切りの露天風呂予約したぜ!」と一人が言い出して、「いいねー、露天で一杯やろーぜ!」と盛り上がっていました。

その内の一人が、「カナも入るだろ?」と普通に言ってきたんで、「入る入る」と答えました。

そしたら、「カナのチンポでけーからな!」と誰かが冗談を言って、「ふざけんな!一応レディーだからマジで!」みたいな話をしていました。

たぶん皆はこの時冗談で言ったんだと思いますけど、あたしは普通に本気で入るつもりでした。

てゆーか、別に裸になるのは全然抵抗なかったんです。

そして時間になったんで、男どもは酒を持って貸し切り露天風呂に移動しました。

あたしもトイレに寄ってからお風呂に行ったんですけど、途中で迷ってしまい、かなり遅れて到着しました。

中に入ると皆はもう風呂に入ってるみたいです。

あたしは裸になると、ジョークのつもりで、男の人みたいに下だけタオルを巻いて入って行きました。

そして、「わりー、待たせたな!」と叫ぶと、明らかに皆が凍り付きました!!!

おっぱい丸出しのあたしを見て完全に時間が止まっていました。

あたしもさすがに裸を見せた事はなかったんで、(やりすぎた?)と思っていると、いきなり皆大爆笑!

そして、「お前やっぱすげーわ!」とか「カナが一番男らしいわ!」と言って盛り上がったんでひと安心でした。

あたしも更に調子に乗って下のタオルも取って、露天風呂に飛び込みました!

そして皆と一緒に飲み始めました。

ただ、ケンだけは本気で引いていて、てゆーか怒っていて、「お前、頭おかしーだろ」と言われました。

その時は(何怒ってんの?)って思いましたけど、ケンは嫉妬してたみたいです。

今ならこんな状況がおかしいのは理解出来るんですけど、当時は全然気にしていませんでした。

そしてしばらくすると誰かが、「カナのパイオツって俺の彼女より全然ヤバいんだけど!」と言い出しました。

すると、それにつられて皆が、「確かにヤベーよ、何カップだよ!」とか「宝の持ち腐れだなー」とか言い出しました。

あたしは少し空気が変わった感じに気付きながらも、いつも通り「ふざけんな、宝じゃねーよ!」と言っていると、「ちょっと揉ませてみ!」と皆言い始めました。

あたしは、「は?こんなん触って楽しいか?いいよ!減るもんでもねーし!」と言うと、何人か一斉に揉み始めました。

最初は変な気分で、今まで感じた事のない感覚でした。

そして誰かが、「カナも乳首立つかな?」と言い出すと、「やってみっか!」と言って、乳首をコリコリし始めました。

その感覚は今までに無い気持ち良さで、「うっ」と声が出てしまいました。

でも幸い誰も気付いていなかったみたいです。

それでも、肝心の乳首の方はカッチカチに勃起してしまって、皆が「おおおお、立った立った」と面白がって見ていました。

特に童貞の二人は、皆に背中を押される感じで、「お前ら触っとけよ!」みたいに言われて触っていました。

この時くらいから、自分の体がおかしい事に気付きました。

いつもみたいに元気にしゃべれないし、力が抜けてくるし、アソコの辺りが熱いし、ちょっと呆然としながら好き放題されていました。

しばらくあたしが何も喋らないでいると、童貞の二人は明らかに目が血走っていました。

あたしも初めてイジられた乳首が気持ち良くなってきて、少し「あっ、くっ」と声が出てしまいました。

何か空気がマジになり始めたので、「おめーらなげーよ!」と言うと、童貞組はハッとしてやめました。

でも、今度はセックス馴れしたヤンチャ組が、いきなり乳首に吸い付きました。

その瞬間はかなりヤバくて、「あふっ、あああ」と声が出ちゃいました。

初めて乳首を吸われて、(なんでこんな気持ちいいの?)って感じでした。

そしてヤンチャ組は、二人で両方の乳首を舐めていて、あたしは全然抵抗出来なくなってしまい、「あああ、やめっ、あん、あああ、もうっ、だっ、あああ」って声が大きくなり始めたところで、一人の手がアソコに滑り込んできました。

あたしはビックリしたのと同時に、今まで味わった事の無い興奮を感じちゃいました。

心臓が飛び出しそうで、体中が熱くなるような・・・。

そしたらいきなり、「おめーら、いい加減にしろよ!」と誰かが叫びました。

ケンでした。

「卒業旅行だろ?そんな事する為じゃねーだろ!」

周りを一喝して、皆も少し冷めてしまい、あたしも「おめーらやりすぎだぞ!」と言って、その後は、少し気まずいながらも、またお風呂で飲み始めました。

でも、あたしはその興奮が忘れられなくて、初めてアソコから変な液体が止まらないのを経験しました・・・。

中3の時、友達の母親に童貞を奪われた

これは僕が中学3年の時の話です。

先に結果を言うと、男友達の母親とのSEXが童貞喪失の相手でした。

きっかけは、中学の卒業旅行でした。

僕は同じ部屋になった男友達5人とお風呂に入りに行くことになりました。

僕は当時、水泳部で体格もよく、背も他の4人に比べると高く、すでに180センチ近くありました。

大浴場でしたので、他のグループの生徒もいたのですが、僕たち5人も中学生らしく賑やかに入っていきました。

他の4人はなぜか股間にタオルを当てて、隠すように入っていきました。

僕はタオルを右手に握り股間丸出しで入っていきました。

というか、隠すということを考えてなかったのです。

そして、その時に、他の4人に僕の股間を結果的に見せ付けることになってしまったのですが、あまりの大きさと、毛の生え具合にみんなを圧倒してしまったのです。

でも僕は自分の股間以外あまり気にしたことがなかったため、大きいかどうかの判断はついてませんでした。

実は精通を覚えたのも早く、小学6年の冬にはしていたのです。

他の4人は、最近授業で体のことを勉強して、そういうこともあるんだと思ったようで、射精はしているようですが、中学2年とか3年とかになってからだと言っていました。

ある日、その中の一人の友達の家に遊びに行った時のことです。

4人の中でも一番背も小さく、いわゆるまだ毛も生えてきていない子です。

その当時で僕たちは15歳で、僕の母親は48歳でした。

遅くに結婚し、できた子でしたので、正直おばさんです。

でもこの友達の母親はまだ36歳と若く、肌の艶や、胸の膨らみや、張り具合はお姉さんのような雰囲気で、実は彼の家に遊びに行くのが楽しみでした。

その日は夏休み中だったので、友達の母親は薄着で、胸元のざっくり開いたTシャツと、ホットパンツという格好でした。

僕の方も、Tシャツと膝くらいのショートパンツで行きました。

友達(友樹君)に連れられ、部屋に入っていった僕(雅人)。

その後、友達の母親(麻奈美さん)がお菓子と飲み物を持って部屋に入ってきました。

卒業旅行の話や、学校での話をいっぱいしました。

麻奈美さんも自分の卒業旅行の話をしてくれたりして盛り上がりました。

そして、話の展開が変な方へと変わっていったのです。

友樹「母さん、卒業旅行の時のことだけど、みんなでお風呂に入ったんだけど、雅人だけ、おちんちんすごい大きかったんだよ!しかも、もうお父さんみたいに毛もいっぱい生えてるんだよ!みんなびっくりして触らせてもらったんだよ」

雅人「友樹!母さんにそんなこと言ってどうするんだよ!変な話するなよ!」

麻奈美「へぇ、同じ年なのに、友樹はまだお子ちゃまみたいな可愛いおちんちんなんだもんねぇ。まだいいことできないよねぇ」

友樹「母さんなんだよ!自分の息子のフォローしてよ!っていうか、雅人のおちんちん見たいって事じゃないの!」

僕「だからやめろって!そろそろ勉強しようぜ」

そう言いながらも僕はこの後の展開を妄想し、おちんちんをすでに硬くさせていました。

麻奈美さんのホットパンツから見えている太腿ばっかりを見ていました。

麻奈美「友樹、雅人君が困ってるでしょ!どう頑張ったって、友樹が雅人君に勝てないんだから、もういいでしょ」

友樹「雅人!母さんに俺のと雅人のと、どれくらい違うか見てもらうから協力してくれよ!せーのでズボンとパンツを一気にずらすってことでいいだろ!俺悔しいんだよ、頼むよ!」

友樹の提案に僕はもう我慢の限界を迎えていたのですが、必死に我慢し、平静を装っていました。

友樹「雅人、並んでお母さんの前に立ってくれよ!裏切るなよ!同時だからな!」

友樹は後に引かない様子でした。

麻奈美「雅人君ごめんね、友樹ほんとにまだ子供みたいなおちんちんで、旅行帰りにだいぶ落ち込んでたのよ。私は気にしないから、ちょっと見るだけだから、雅人君、友樹の提案に付き合ってくれる?」

僕「お母さんがそこまで言うんならいいですよ。友樹!お前のためにするんじゃないからな!付き合ってやるよ!」

そう言うと僕は友樹の横に並んで立ち上がった。

すでにショートパンツの中のおちんちんはガチで勃起状態で、大人のお母さんなら僕の状況はわかっていると思います。

それでも何もないようにズボンをずらすのを待っていました。

友樹「雅人、じゃあせーのだぞ!ズボンだけじゃなくて、パンツも一気にいってくれよ!」

二人は麻奈美さんの前で仁王立ちし、両手をズボンとパンツに掛け、スタンバイOKです。

そして、友樹の合図で穿いているものを一気にズリ下げ、2人の下半身は同時に丸出しとなりました。

もちろん結果は歴然。

友樹のおちんちんは半立ちで毛も生えてなく、確かに可愛い子供のそれのようでした。

一方、僕のおちんちんは、自慢するわけではありませんが、皮はまだ被っているとはいえ、天を突くほどに硬く勃起し、毛も生え揃い、まさに大人のそれを想像させるものだったと思います。

友樹「雅人、一段と今日は大きいんじゃないか?ひょっとして俺のお母さんで大きくしたんじゃないのか!ずるいよ!」

麻奈美「雅人君、友樹が言ったこと、ほんとなの?私のどこを見て大きくしたの?本当だったらすごく嬉しいんだけど」

僕「違いますよ。友樹、友達のお母さんでこんなことになるわけないだろ!」

麻奈美「雅人君、そうよね、本当のこと言えないよね。でも、本当にそうでないのなら、私がもっと、いやらしい格好したら、もっと大きくしちゃうのかなあ?今は確認できないけど」

友樹「母さんどういうことだよ!雅人は俺の大事な友達だから変なことするなよ!」

麻奈美「あなたがこんなこと考えたからいけないんでしょ?しかも、この前も同じようにして、大きくならなかったでしょ?友樹の好きなアイドルの水着のグラビア見てもだめだったし・・・。でも、あなたもいつかは雅人君みたいになるわよ、ちょっと遅いだけよ、男の子なんだから」

僕「もういいだろ、ズボン穿くよ」

僕は勝ち誇ったようにズボンを穿いた。

その日はそれで終わった。

その3日後、友樹が僕に変なことを言ってきた。

お母さんがまた遊びに来て欲しいと。

僕も部活があり、友樹の家に着いたのは夕方6時頃。

友樹はその後、習い事があると言って出て行き、帰ってくるのは9時前だと言ってました。

お父さんは単身赴任で家に居ないらしく、3時間の間、麻奈美さんと2人っきりということになります。

麻奈美「雅人君、水泳部に所属してるんだって?私も数ヶ月前から、ダイエットで始めたんだけど、泳ぎがどうか見て欲しいと思って来てもらったの、迷惑じゃなかった?」

僕「うちの母に、友樹の家に行くと言ったら、友樹君ちだったら大丈夫ね!と言ってました。大丈夫だと思います」

麻奈美「よかった!じゃあ、早速だけど見てもらおうかな、せっかくだから水着に着替えますね」

僕「このままでいいんじゃないですか?腕の動きとか脚の動きとか見るだけだし」

そう言ったものの僕は、(早く着替えろ!)と心では思っていました。

麻奈美「ちゃんと見て欲しいから、待ってて」

そう言うと隣の部屋へと消えていき、着替えている様子でした。

数分後、麻奈美さんは僕の前に水着姿で現れました。

サイズがちょっと小さいようで胸は横からはみ出て、股の食い込みは半端なく、お尻は割れ目がはっきりするくらいの食い込みようです。

麻奈美「どう?雅人君、似合ってる?この前の時より、雅人君のアレ、反応するんじゃない?あっ、そうだ、雅人君も水着になってもらおうかな?いいでしょ?私、用意したから、これ着替えてくれる?」

僕「僕の水着まだ乾いてないし、じゃあ、それに着替えてきます」

僕は素直に従い、隣の部屋へ行き、着替えてきました。

普段使っているスクール水着と違い、すごく締まった形で、僕のおちんちんの形がモロに分かります。

それに、いくら上に持ち上げても、お尻の割れ目ギリくらいまでしか腰が上がらないタイプのものでした。

麻奈美「やだあ、雅人君すごく似合ってる!だってほら、ここ、こんなにはっきりと形が分かるよ!あっ、ごめんね、ひょっとして、女性に触られるの初めてだった?最初が私みたいなおばさんでもよかった?」

雅人「おばさんだなんて、そんな・・・。僕のお母さんはもう48歳です。それに比べたら、むしろ友樹が羨ましいです。お姉さんみたいです」

麻奈美「えーっ、お姉さんだなんて。雅人君上手なんだね。嬉しくなっちゃう。旦那が単身赴任で、帰ってくるのは年に数回なの。もちろん帰ってきた時は夫婦のことはするんだけど、私、他人よりちょっとスケベな女性なのかな?この前、雅人君のおちんちん見てから、オマンコが熱くて収まらないの・・・。本当はいけない事とは分かっているんだけど、友樹で解消しようと思ってみたものの、まだおちんちん大きくないし、射精はするんだけど、私は気持ちよくないの・・・。今の私には、雅人君が必要なの。分かる?」

僕「僕だって童貞なんですよ?おちんちんが大きいというだけで、そんな気持ちになって大丈夫ですか?」

麻奈美「つまり、雅人君はいいってことよね、その返事。じゃあ私が雅人君の最初の女性になってあげるから」

麻奈美さんは僕の前に屈み込み、パンパンに張り詰めた股間へと顔を近づけ、舌でやらしく舐め回し始めました。

麻奈美「やっと・・・。今日こそは私、いっぱい気持ちよくなれるわよね。雅人君・・・、大きくて、私の口に入りきるかしら?すごいよ、主人よりも大きいかも・・・」

僕「麻奈美さんって、そんなにやらしいお母さんだったんですね。麻奈美さんって、硬くて大きなおちんちんが好きな、ただの変態なドスケベなお母さんだったんですね。麻奈美さんって・・・、息子の友達の前で、豊満なおっぱいやお尻を見せつけるのが快感な、露出狂のお母さんだったんですね」

実はこの頃すでに、僕の父親の隠し持っているエロAVをこっそり見ていたので、中3とはいえ、辱める言葉が次々と出てきたのです。

麻奈美「雅人君、分かってる・・・。私の方がだいぶ年上なのよ。そんな言い方ある?私のこといじめたいの?」

僕「僕は今すぐ家に帰っても何も問題ないのですが・・・。困るのは麻奈美さんの方じゃないのですか?もう僕の硬くなってるところ、十分に舐めたでしょ?」

麻奈美「雅人君、それはだめ!私は今から雅人君の初めての女性になるんだから。絶対になるんだから!!」

僕「じゃあ麻奈美さんは、旦那さんが単身で、麻奈美さんと毎日でもSEXしたいのを我慢して遠くで働いているのに、麻奈美さんだけが若くて硬いおちんちんを食べようとしているどスケベなお母さんということでいいですよね。麻奈美さんは、自分の息子のアレが小さいからといって、アレの大きい友達を誘っては自分の快感を得ようといている、ただのおちんちん好きのお母さんだっていうことですよね?そういうことですよね?友樹は今、一生懸命、勉強してるんだけどなあ」

麻奈美「雅人君って、そういうこと言う子だったの?でもなんだか本当に雅人君のおちんちんが欲しくなってきちゃった。私の中に入れるね?いいよね?」

こうして僕のおちんちんは初めて、女性の中へと入っていった。

もちろんのことながら一瞬で発射した。

しかしすぐに勃起し、2度目の挿入を迎え、2度目はなんとか耐えることができた。

その後、数回ほど麻奈美さんと関係を持ったが、意外と早く旦那さんの単身赴任が終わり、その後は何もなくなった。

でもあの時のことは、今でも最大の快感であったことに変わりありません。

勘違いから始まった親子丼[第5話(終)]

「お母さん・・・。ホント、そのクセ直らないのね・・・」

下半身裸で、対面座位で繋がっている俺とお義母さんを見て、冷静に言う嫁。

俺は、人生で一番の動揺と焦燥感で息も出来ない状態だった。

「ゴメンね。また借りちゃったわ。雄一さんのは、今までのミクのどの彼氏より、大きくて素敵よ」

お義母さんは悪びれた様子もない。

「パパ・・・。どうせお母さんに誘われたんでしょ?昔からそうなのよね。いつも私の彼氏にちょっかい出すんだもん」

嫁は、トホホという感じだ。

怒っている気配はない。

「ゴ、ゴメン。怒ってる?」

俺は、おどおどしながら聞いた。

「別にいいよ。見ず知らずの女と浮気するよりはマシだから・・・。それに、お義母さんの方からちょっかい出したんでしょ?」

義母さんと繋がっている時に嫁が部屋に入ってきたことで、破滅するかと思いきや、新しい扉が開いた。

昔から、何回も嫁の彼氏を摘み食いしてきたお義母さん。

嫁も半ば諦めているようだ。

この日から、お義母さんと嫁は、毎夜のように二人で俺に襲いかかってくるようになっていた。

息子を風呂に入れて寝かしつけた後、俺が先に寝室のベッドに潜り込んで待っている。

どうせすぐに脱ぐので、もう全裸だ。

しばらくすると二人が寝室に入ってくる。

二人とも、とてもエロいランジェリーを身に着けていて、すでに興奮しきった顔になっている。

お義母さんは、ジュニアアイドルでも着ないような、紐みたいなランジェリーを身につけている。

ブラは辛うじて乳首が隠れているが、乳輪ははみ出てしまっている。

そして下の方はヘアは丸見えで、たぶんアップで見るとビラビラもはみ出ているような感じだと思う。

そして嫁は、スケスケのネグリジェみたいな下着を身に着けている。

乳首もヘアも、ほとんど見えてしまっているような感じで、下着の意味がない状態だ。

お義母さんは40代半ばなのに、日々のエアロビのおかげか、とても引き締まった身体をしている。

剥き出しになったウェストもくびれもあるし、薄っすらと腹筋の形も確認できるほどだ。

それに引き換え、嫁の方は少しぽっちゃりとしている。

お義母さんと身長が同じなので、余計にそう見えるのだけど、デブということはない。

そして同じCカップだというが、嫁の方が巨乳に見える。

二人とも、とにかく良い胸をしていると思う。

形の良い、張りのあるお椀型。

こういうパーツも遺伝するんだなと思った。

「どうかしら?どっちが興奮する?」

お義母さんが上擦った声で聞いてくる。

もう発情モードに入ってしまっている感じだ。

「もう。そんな下着どこで買ったの?ていうか、それって下着なの?」

呆れたように言う嫁。

確かに、娘の前で着る下着ではないと思う。

俺は正直に、お義母さんの下着の方がエロいと言った。

「ふふ。じゃあ、私からね」

お義母さんはそう言って俺にしな垂れかかってきた。

そして、そのままキスをして来る。

娘が見ていることなどお構いなしに、舌を絡めて濃厚なキスをして来るお義母さん。

俺は嫁の方を見ながらも、お義母さんに舌を絡めていった。

嫁は、俺とお義母さんがキスをしても、特に嫌がる感じはない。

それどころか熱っぽい目でそれを見ている。

そして、嫁が俺のペニスを咥えてきた。

いやらしい下着姿で、俺のことを見つめながらフェラチオをする嫁。

俺は心臓が破れるほどドキドキして興奮していた。

親子丼という言葉があるが、まさか自分が経験することになるとは夢にも思っていなかった。

そして、その背徳感は俺を夢中にさせていく。

「私が先って言ったのに」

少しすねたような感じで言うお義母さん。

こういう仕草をすると本当に可愛らしいと思う。

お義母さんは、しっかりとメイクすると美人系だけど、今みたいにほとんどノーメイクだと童顔で可愛らしい印象だ。

とにかく肌が綺麗なので、この年でもノーメイクでいける感じなのだと思う。

お義母さんはそう言うと、嫁がフェラしているところに混ざっていく。

ダブルフェラ状態になり、俺の快感は一気に上がる。

二人は息の合った親子の呼吸で、巧みに俺のペニスを責め立てる。

お義母さんがカリ首を舐めていると、嫁が玉の方を舐めてくる。

二人の舌が俺のカリ首の段差を舐めていく。

すると、お義母さんと嫁の舌が時折触れたりする。

俺は、そのレズのようなプレイにドキドキしっぱなしだ。

すると、舌と舌が触れたタイミングで、二人はキスを始めた。

ごく自然に、二人とも嫌がることもなく舌を絡め、唇を密着させていく。

二人は濃厚なキスをしながら、手で俺のペニスと乳首を触ってくる。

「ヤバいって、気持ち良すぎるよ。昔からこんなことしてたの?」

俺が喘ぎながら聞くと、「してないわよ。ミクって昔から結構一途なのよね」と、お義母さんがニヤけながら言う。

「そうなんですか?」

「そうよ。絶対に浮気はしないタイプだったわよ。私の娘なのに不思議よね」

お義母さんは笑いながら言う。

「余計なことばっかり言わないの。お義母さんとは違うんだから!」

嫁は少しイラッとした口調で言う。

「ミクって、何人くらい経験あるの?」

気にはなっていたが、今まで聞いたことがない経験人数のことを聞いた。

今まで聞かなかったのは、そんなことを聞くのが女々しいと思っているからだが、今なら流れで自然に聞けるなと思った。

「エッ?3人くらいかなぁ?」

そんな風に答える嫁。

でも目が泳ぎまくっている。

「ぷっ。高校の時だけでもそれくらいいたでしょ」

お義母さんが吹き出しながら言う。

「ちょっ、ちょっと!変なこと言わないでよ!」

「なに言ってるの。ナース仲間と合コンばっかりしてたじゃない」

お義母さんがからかうように言う。

「もう・・・。6人くらいだよ」

渋々認める嫁。

意外に多くてショックを受けた。

でも、なぜか興奮した。

他の男と嫁がエッチする姿・・・。

嫌なはずなのに、興奮してしまう。

「付き合った人数はって事でしょ?」

お義母さんはニヤニヤしっぱなしだ。

「・・・ウザい。10人くらいだよ・・・」

嫁が苦々しい顔で言う。

「えっ?浮気はしないって言ってたじゃん?」

「浮気はしてないよ。付き合ってる人がいない時にコンパでそのままってパターンだよ」

ミクは申し訳なさそうだ。

「どう?結構ヤリマンでしょ?」

お義母さんは笑いながら言う。

自分の娘のことをヤリマンという母は滅多にいないと思う。

「お母さんほどじゃないでしょ!お義母さんなんて100人斬りしてるんじゃなかったっけ?」

嫁が反撃する。

「あら?そんなに少なくないわよ。見くびらないで」

お義母さんは涼しい顔で言う。

絶句する嫁に、「あなたも、もっと経験しないと。雄一さんに飽きられるわよ」と言った。

「そんなに相手がいるなら、別に雄一としなくてもいいのに」

少し不満そうに言う嫁。

「雄一さんは別格よ。今まででナンバーワンだもの。このおチンポ、黒人よりも気持ちいいのよ」

お義母さんはそう言うと、サッと俺に跨がり挿入してしまった。

「うぅんっ、やっぱり最高だわ」

お義母さんはうっとりとした顔で言う。

「エッ!?黒人!?どこで知り合ったのよ!」

嫁がビックリして聞く。

少し怒っているような顔だ。

「コーヒー屋さんよ。ナンパされたの」

嬉しそうに言うお義母さん。

ここまで奔放な人だとは思っていなかった。

「も~う。病気とか大丈夫なの?」

心配そうに聞く嫁。

「平気よ。ちゃんとコンドームしたから」

「・・・。雄一の方が大きいの?」

嫁は、怒りよりも好奇心が勝ったようで、そんな質問を始めた。

「うぅん。大きさはあっちの方が大きかったわよ。でも硬さが段違い。雄一さんのは鉄みたいだもの」

お義母さんは俺に跨がって繋がりながら答える。

すでに痛いほど締め付けてくる膣。

奥まで入っているので、子宮口に当たっている感触がわかる。

「そうなんだ・・・」

「アレ?ミクもしたいの?黒人ちゃんと」

お義母さんがからかうように聞く。

「そ、そんなわけないでしょ!」

嫁はすぐに否定する。

でも、顔を見ると興奮しているのがわかる。

「まぁ、その前にツバメちゃんよね。可愛い子よ。週末が楽しみね」

お義母さんはそんなことを言う。

やっぱり本気だったんだなと思った。

お義母さんは、週末にお義母さんの恋人の若いツバメちゃんを連れてくると言っていた。

そして、俺の目の前で彼に抱かれてみてごらんと嫁に言った。

そうすれば、もっと夫婦仲が良くなるからだそうだ。

そして嫁も、最初は拒否するような事を言っていたが、夫婦仲がよくなるのならと、結局同意した。

俺は、嫁がどんな風に他の男とセックスをするのか、期待半分、不安半分というところだ。

「でも、雄一より小さいんでしょ?」

嫁がそんなことを言う。

「平気よ。おちんちんは小さいけど、本当にイケメンなんだから」

お義母さんは腰を動かしながら言う。

お義母さんの騎乗位は、上下という感じではなく、前後に揺さぶるような感じだ。

クリトリスと子宮口を同時に当ててくるスタイルだ。

この動きだと上下に動くよりも動きが速くなるので、俺もあっという間に射精感がこみ上げてくる。

「まだダメよ。イッちゃダメ。もっと天国見せてくれなきゃ許さないわよ」

お義母さんは、硬くなったペニスを感じ取り、先回りしてそんなことを言ってくる。

すると嫁が両手で俺の左右の乳首を触ってくる。

「もうイッてもいいよ。早く私にも頂戴。早くセックスしたいの」

嫁もすっかり出来上がった顔になっている。

「アン、もっとカチカチになってきた。雄一さん、硬くて素敵だわ」

腰を揺さぶりながら甘い顔になっていくお義母さん。

「んっ、あっ!あっ!子宮に当たってるわ。赤ちゃん出来ちゃう。うぅっ!雄一さんの逞しいおチンポで、種付けされちゃうぅ」

お義母さんは、はしたない言葉を言いながら、どんどん高まっていく。

わざとはしたない言葉を言って、自分自身盛り上げているような気もする。

「早くイッて。ママの子宮に濃厚なザーメン出していいよ」

嫁はそんなことを言いながら俺の乳首を舐めてくる。

酒池肉林という言葉を思い出しながら、俺は2人のエロすぎる姿を見ていた。

お義母さんの紐のようなブラは、すっかりとズレてしまっている。

乳首も丸見えで、ほとんど全裸といった感じだ。

でも、紐みたいなブラが、お義母さんの身体を縛っているような感じにしているので、胸がより持ち上がってただでさえ形の良い胸を、より美しく見せていた。

嫁は、スケスケのネグリジェの中に手を突っ込んだ。

そして俺の乳首を舐めながら、オナニーを始めた。

自分でオマンコと乳首の両方を触りながら、俺の乳首を熱心に舐め続ける嫁。

どんどん息遣いが荒くなる。

「ふふ。エッチな子。雄一さん、もうイッちゃいそうだから、もう少し待ってなさい」

お義母さんはそんなことを言いながら腰を振り続ける。

母娘揃って淫乱すぎるだろと思いながら、俺はもう限界だった。

「お義母さん、もう出そうです」

「いいわよ。子宮にいっぱい掛けて頂戴。子宮の内側まで、ねっとりした濃いザーメンでいっぱいにして」

お義母さんはとろけた顔で言う。

お義母さんも、もうイク寸前という感じがする。

俺は、嫁に乳首を舐められながら、思い切り腰を突き上げ始めた。

ペニスの先が子宮口に埋まりこむような感覚を味わいながら、全力で腰を突き上げ続けた。

「んぉおおおぉっ!おまんこ壊れるぅッ!おチンポ入っちゃうぅっ!子宮におチンポ入っちゃうのぉッ!んおぉお゛お゛お゛ぉっ!」

お義母さんは顔をトロトロにさせながら叫ぶ。

もう、とろけきった顔がわいせつ物のような感じだ。

すると嫁が、「あぁ、早くイッて!もう我慢できない!おチンポ入れたいっ!」と、オナニーをしながら焦れたように言う。

俺は、なぜか他の男に嫁がやられている姿を想像してしまった。

そして、激しい嫉妬と興奮の中、お義母さんの子宮の中に注ぎ込む勢いで射精した。

「イグぅっ!濃いの出てるぅっ!子宮いっぱいになっちゃうのぉッ!イグッイグッ!イグぅっーっ!!」

お義母さんは俺に中出しされながら絶叫した。

そして背中を仰け反らせるようにしてガクガクッと震えながら、そのまま潮吹きを始めてしまった。

飛び散る潮。

騎乗位でハメ潮を吹かれたので、当然俺はビチョビチョに濡れてしまった。

でも、普段おしとやかなお義母さんが、ハメ潮を吹きながらイキまくる姿を見て、俺は最高に興奮していた。

「あ~あ、ビチョビチョじゃん」

そう言って嫁が俺のお腹や胸に飛び散ったお義母さんの潮を舐め始めた。

そして、そのまま俺とお義母さんの結合部まで舌を伸ばしていく。

嫁はお義母さんのぷっくりと大きなクリトリスを舐め始める。

「ダメぇ、もうイッてるのぉ、うぅっ!あっ!あんっ、ダメぇっ!」

お義母さんは嫁にクリトリスを舐められながら、一瞬でとろけた顔に戻る。

「娘にイカされちゃうぅっ!ダメぇっ!またイクっ!イクっ!うぅああぁあぁっ!」

お義母さんは立て続けにイカされ、力尽きたようにベッドに倒れ込んでいった。

すると嫁が俺のペニスを咥えた。

まだお義母さんのでドロドロになっているのに、かまわずに奥まで咥える嫁。

すぐに舌が絡みついてくる。

最近、嫁のフェラチオはどんどん上達してる。

お義母さんにレクチャーをされているからだ。

娘にフェラチオを教える母親というのもどうかと思うが、おかげで俺は最高の快感を感じている。

嫁は、そのまま俺に乗っかってきた。

すぐに膣に入れると、顔をとろけさせながら・・・。

「パパの、入ってきた。凄いよ、イッたばっかりなのに、カチカチになってる、ホントに素敵。おチンポ好きぃ」

嫁は、とろけた顔のまま腰を振り続ける。

お義母さんと同じ動きだ。

「パパのおチンポ、奥まで届いてる。ねぇ二人目作ろ?パパので妊娠させて欲しいぃ」

嫁は熱っぽい目で俺を見つめながら言う。

「他の男としたいんだろ?お義母さんの恋人とセックスするんだろ?」

俺は嫁を見上げながら言う。

「うぅ、パパは嫌なの?私が他の人とするの、嫌なの?」

嫁が泣きそうな顔で言う。

「嫌じゃないよ。ミクが他の男にイカされるところが見たい」

俺は正直な気持ちを言った。

「うん。イッちゃうね。他のオチンポでイッちゃうね!パパに見られながら、いっぱいイッちゃうぅっ!」

嫁は腰をすごい速さでスライドさせながらイッた。

泥酔状態のねーちゃんに無理やり69させて自己嫌悪

旦那と喧嘩して、というか離婚寸前状態で実家に帰って来ているねーちゃんと、去年の8月際どいとこまでいっちまいました。

かあちゃんがスナックをやっているんだけど、実家に帰って来てから、ねーちゃんそこで働いてるのね。

子供2人いて、その子らも連れて帰って来ちゃったから毎晩働かないと生活的にダメなのよ。

ただ、ねーちゃんも結婚するまでクラブで働いてたから水商売は全然OK。

そもそもダンナとも、そのクラブで出会ったし。

で、そんなねーちゃんはテレ東の大橋アナをケバくした感じの27歳。

昔から男受け良くて、かあちゃんのスナックでも人気者。

しかし、かあちゃんのスナックは客層がガラ悪くてね。

俺も毎週金曜に手伝いに行くんだけど、高いお店に行けずにスナックで憂さを晴らすチンピラばかり。

タチ悪い地元の先輩もいるし。

そんな客層の悪い店が、ねーちゃんが働き始めてから更にガラの悪い店になっちゃったのよ。

ねーちゃんは地元のヤンキー上がりの間ではちょっとしたアイドルだったから、ねーちゃん目当てのチンピラなお客が来るの。

しかも団体で。

で、毎晩のようにガラ悪団体客に焼酎ストレートイッキとかさせられてるのよ。

酔っ払わせてやっちまおうっていう感じ。

まぁ水商売はそういう世界だってガキの頃から割り切っていたんだけど、なんか嫌なんだよね。

かあちゃんはねーちゃんのおかげで売り上げが上がったって感じでしれっとしてるけど、俺は客に無理やり飲まされて、胸揉まれたりしてるねーちゃん見てるとやるせないんだよな。

ねーちゃんは基本強気な性格だから上手く切り返して、逆にお客に飲ませて潰しちゃうんだけどハラハラするの。

結局、営業後に潰れちゃうことが多いし。

小さいガキ2人もいるのになんか違うだろっていう憤りもある感じ。

で、今年の夏のある日の営業後。

いつものように潰れたねーちゃんがソファーに横になってて、それを横目に俺とかあちゃんとお店の女の子2人で、売り上げ計算や後片付けしてたのね。

で、金曜の営業後はお店閉めた後、かあちゃんの別れたダンナ、つまり俺らのオヤジが近くでバーやってるんだけど、そっちが忙しい時に皆で手伝いに行くの。

しかしその日はねーちゃんかなり飲まされてて起きる気配がしない。

仕方なく俺がねーちゃんを介抱するために店に残って、かあちゃんたちはオヤジの店に行ったの。

潰れたねーちゃんを介抱するのは今に始まったことじゃないし、それこそ俺が中学生の頃からしてきた事だから本来なんとも思わない筈なんだけど、その日は違ったんだよね。

子供の為、かあちゃんの為とか言いながら、何だかんだ家庭から逃げて男と毎晩酒飲んで楽しくやってるだけなんじゃねーのって、イラついちゃったんだよね。

俺もその日は結構飲んでたからってのもあったけど、寝てるねーちゃんを起して説教してやろうって思ったんだよね。

けど、「起きろ!」って体揺すったり叩いたりしてるんだけど、起きてんだか何だか生返事。

で、こっからが過ち。

何だか意味解らない勢いで仰向けに寝そべってるねーちゃんに、かなり強烈にキスしちゃった。

ねーちゃんの寝てるソファーの端に片膝ついて強烈にベロベロって。

勢いに乗って興奮した俺は顔中舐め回して首筋へ、そして胸を肌蹴て右の乳首までも。

話が逸れるけど、乳首が思ったより黒くて長めだったから落ち込んだ。

と、そこでねーちゃん起床。

起きたねーちゃんは、「何してるの?」って胸隠しながら呂律が回ってない口調で言ってる。

怒ってるというよりテンパッてる感じ。

そんなねーちゃんに対して、引っ込みがつかなくなっちゃった俺は、半身起き上がってるねーちゃんに抱きつき強引にディープキス。

そしたらねーちゃん、普通に舌を絡め返してきたんだよね。

で、ちょっとの間キスしているうちに俺が我に返った&店の鍵が開けっぱなしなのに気付いて、ねーちゃんから体を離して鍵を閉めるのと水を飲むので立ち上がった。

で、俺が水を飲んでタバコ吸ってるうちに、ねーちゃんまた寝ちゃって。

こっから再び興奮しちゃった俺。

ねーちゃんのミニスカート捲ってパンツの上からケツ触ったり、太もも触ったり、胸揉んだり。

そして当然のようにパンツ脱がそうとしたら、ねーちゃん再び起床。

そこからは変な空気の中で変な会話の展開。

俺がたびたびねーちゃんをオカズにオナってたとか、ねーちゃんはまだ離婚してないのに客と寝てるだろうとか。

そんな中、水を飲みたがるねーちゃんに口移しで飲ませたり。

で、唐突に「チンコしゃぶって」と、知性のかけらも無いセリフをねーちゃんに吐く俺。

まだ全然泥酔状態のねーちゃんは、そのセリフに頭めがけて思いっきり平手打ちで返してきたんだよね。

それがあんまりにも痛いのと、引っ込みのつかなさとで力いっぱいにねーちゃんの手首掴んで、「何すんだコラ!」ってキレちゃった俺。

そしたらねーちゃん、「チンコ出せるものなら出してみなよ」って感じになっちゃって。

実際1秒前の行動に後悔しっぱなしの俺はかなり引いちゃってたんだけど、ちょっとのやり取りの後にチンコ出しちゃったんだよね。

そしたらねーちゃんはねーちゃんで後悔してて、「気を確かに持って」ってセリフを連発。

もう完全に引っ込みのつかない俺は、「しゃぶれ!」の一点張り。

で、結局恐る恐るねーちゃんは俺のチンコ咥えてフェラし始めたんだよね。

乳首こねたり、ケツ触ったりしながら快感に浸る俺は、こうなったら行くとこまで行こうとセックスをねーちゃんに要求。

けど、それだけは絶対にどんな事があってもダメとねーちゃん。

頭が完璧溶けちゃってた俺は、「なら69やって」と要求。

しぶしぶ要求に応じたねーちゃんのパンツを下ろしてマンコとアナルにむしゃぶりつく俺。

ねーちゃん、かなり濡れてた。

かなりお互いに気合いを入れて舐め合って、しばらくして俺昇天。

そこから地獄。

ほんっとーに地獄。

我に返ったときは時既に遅し。

まともに一緒の空間に居られない。

一言も会話を交わさずに服を整え、早々と先に帰っちゃったんだよね。

その日は一睡も出来なかったね。

で、気まずいとかそんな次元の話じゃないから、次の日から友達の家とか元カノの家とかを強引に渡り歩いて10日ぐらい家を空けた。

次の金曜は店の手伝い休んで。

でもやっちゃったもんはしょうがないし、ねーちゃんに酷い事して逃げてる自分に凄い自己嫌悪して、とにかく謝ろうと思ったんだよね。

でも、会って謝るにはまだ勇気が無くて、とりあえず電話で謝ろうと電話をかけた。

そしたらねーちゃん、「その事はもういい。忘れて」って。

それからかれこれ3ヶ月以上経つけど、ホント後悔しきれない。

今は対面上は元通りになっているけど、やっぱりまともに目が合わせられないんだよね。

事実ねーちゃんをオカズに3、4年前からオナってた。

実のねーちゃんを性の対象にしていた。

で、ねーちゃんに対する憤りなんて理由付けで、とんでもない事をさせた俺。

ねーちゃんをオカズにオナり始めた時も、イッた後で凄い自己嫌悪に陥ったけど、あの日の出来事はそんな生易しい嫌悪感じゃないんだよね。

しかも、その後、店の女の子達とカラオケに行った時、酔いにまかせて1度だけ、トイレにねーちゃんが行ったタイミングで廊下で強引にディープキスして、嫌がるねーちゃんのナマ乳を揉んじゃったんだよね。

なんやかんや言いながらねーちゃんもいいと思ってたんじゃないかって思ってさ。

この頃は自己嫌悪に襲われながらもあの日の事をオカズに毎日オナってたから。

ねーちゃんの唇、舌、胸、ケツ、マンコ、アナル。

もう毎晩、思い返していた。

まじ最低な俺。

ホントいずれセックスまでしてしまいそうで怖い。

まじで怖い。

そんな事を考えながらも、今もほぼオナネタはねーちゃん。

皆さん、軽々しく姉妹に手を出したらダメです。

まさに蟻地獄。

そう簡単には抜け出せません。
広告
広告
忍者RSS