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車内

二人組の痴漢にされたことを思い出しながら一人鏡の前で

思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。

専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢に遭ってしまいました。

それまでも何度か痴漢されたことはありましたが、電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。

でも・・・、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。

遅刻ギリギリの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。

閉まったドアのすぐ脇で、階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて、身動きひとつとれない状態でした。

急行なので次の駅まで20分ぐらいは停まりません。

(暑いなぁ、窮屈だなぁ・・・)

慌てて飛び乗った自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。

ドアのところに張り付くようにして普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、お尻の方に何か違和感がありました。

(え!?)

スカートの上からお尻を触られる感触・・・。

偶然なのか、電車の揺れに合わせるように、後ろにいたおじさんの手が私のお尻に触れているような感じがしました。

(やだ!痴漢?)

そう思ったと同時に手の動きがスカートの上でピタッと止まりました。

(え・・・どうしよう・・・)

凄く不安で、混雑した車内に身体を引くにも引けなくて、身動き出来ないその状況に動揺してしまいました。

恐くて何も言えなくて俯いてしまいました。

すると、私が騒がないのをいいことに痴漢の動きが大胆になってきたのです。

背後からいきなり私の両腕を掴んだかと思うと、持っていたバッグごとスッと後ろ手に手首を奪われてしまったんです。

「きゃっ」

一瞬のことに声にならない声を出したつもりでしたが誰も私に気付いてくれません。

(え!?なに?)

目の前にドア、後ろは私の両腕を掴んだ痴漢・・・全然身動きが取れません。

そして、さらに信じられないことが。

別の手が伸びてきて、私の腰やお尻の辺りを触り始めたのです。

(ウソ!いや!なに?)

スカート上から私の体のラインを確かめるような感じ・・・。

一瞬、その時起こっている状況が理解できませんでした。

両腕の自由が奪われた状態もあって、私はさらに動揺してしまいました。

(キャッ、やだ、だめ)

手のひらでスカートの上からお尻を撫でるように触ってきました。

少しくすぐったいような変な感触でした。

逃げなきゃいけないのに、狭い上に両腕を掴まれて逃げられない状態です。

すると、痴漢の手の動きがエスカレートしていきました。

頭の中がパニックで顔が赤面してしまいました。

「いやぁ~ぁぁ・・・」

私はそれから10分ぐらいの間、二人の痴漢にイタズラされ続けました。

ようやく次の駅に着く頃、車内のアナウンスが聞こえてきました。

汗びっしょりで何となく悶々と虚ろな気持ち・・・。

(こんなことで感じちゃダメ・・・)

そんな気持ちの中で駅に着き、目の前のドアが開きました。

我に返った私は、痴漢の手を振りほどくようにして電車を降りました。

(早くこの場を離れないと!)

痴漢が追ってこないかとても不安で、小走りに階段を駆け下りて学校へ向かうバスに乗りました。

バスの中、モヤモヤした体の火照りは収まらず、学校に着くと教室に入る前にトイレに行きました。

痴漢されて湿ったショーツ・・・。

見ず知らずの男の指で感じてしまった自分がとても悔しくて恥ずかしくて・・・。

その日は授業の内容がまったく頭に入りませんでした。

自宅へ帰るとすぐ、普段以上に汚れてしまったショーツを親に見つからないようにこっそり洗いました。

でも、それ以来、その時の事をよく思い出してしまうんです。

凄くいけない事とはわかっているのに・・・。

オナニーする時は、以前は普通のエッチや好きな人の事を考えながらしていたのに、それだけじゃ感じなくて、痴漢された時のことを自然と思い出してしまうんです。

この前、家に誰もいない時、部屋にある大きな鏡に自分の姿を映してしました。

痴漢された時と同じグレーのプリーツのスカートに、下着もあの時穿いていたのと同じショーツを身に着けて・・・。

痴漢に触られた感触を思い出しながら、最初はスカートの上から下着のラインを確かめるように指先でなぞってみたり、やらしい手つきで撫でるようにお尻を触りました。

そして・・・、ゆっくりスカートを腰の辺りまで捲り上げました。

(こんな風にスカートを捲られたんだ・・・)

水色の下着が丸見えになった私の姿が鏡に映ります。

(こんな風にイタズラされたんだよね・・・)

思い出すように今度はショーツの上からお尻を撫でました。

サラサラしたショーツの感触。

(あの人達もこの手触りを楽しんでたのかなぁ?ココも痴漢に触られたんだよね・・・)

私は太もものやショーツの縫い目の辺りを触りました。

そして、だんだんエスカレートしていった痴漢行為を思い出して同じことをしました。

立ったままショーツの両脇を腰骨の辺りまで持ち上げ、割れ目に布を挟むようにしてグイグイ引っ張りました。

(ぁ~ぁぁ・・・食い込んじゃう・・・)

それだけで濡れてしまいました。

(あの時もこんな風にされて濡れちゃったんだよね・・・)

鏡越しにショーツのシミが割れ目の形に沿うようにできるのがわかりました。

「ぁ~ぁぁ・・・、おじさん・・・ダメ・・・」

ショーツをグイグイ引っ張り上げ、絞るように内側の縫い目がアソコに擦れるたびにピクンと身体が反応してしまいます。

(きっとあの時もアソコの毛、はみ出しちゃったんだよね・・・)

鏡の前でだらしなくお尻も前もショーツを食い込ませたやらしい格好をした私がいます。

「あ・・・あっあん、ぁ~ぁぁ・・・ソコ・・・だめぇ」

ショーツの脇から指を入れました。

痴漢の指の動きを思い出しながら、アソコを触ったり、毛を軽く摘んでみたり引っ張ったり・・・。

(こんなふうに痴漢にイタズラされたんだよね・・・。見知らぬ男の人のゴツゴツした指が私のココに触れたんだよね・・・)

そんなことを思い出しながらクリの皮を捲りました。

(私の指よりも硬くて太い痴漢の指に感じて・・・)

鏡に映る濡れたクリに中指を引っ掛けるようにしてたくさん擦りました。

(あ・・・あっあん・・・ここに痴漢の指、入っちゃったんだよね・・・)

少しだけアソコに指を入れました。

(イヤ・・・ダメ・・・感じちゃダメ・・・)

思えば思うほど痴漢の指を濡らしてしまった私。

(ヤラシイ女って思われたのかなぁ・・・、思われたんだよね。・・・あの時もすごくビショビショになったんだよね・・・)

電車の中ではイカなかったけど、痴漢のいけない指にとても感じてしまったんです。

オナニーの時は鏡を見ながら、「オジサン、私のアソコもっと弄って!そのゴツゴツした汚い指でもっと・・・」と心にもないことを叫びながら激しくイッてしまいます。

いけないと思えば思うほど、私はとても感じてイッてしまうんです。

後ろめたい気持ちになって、オナニーの後は必ず自己嫌悪に陥る私。

でも結局、次の日も同じことを思い出しながらしてしまうんです。

痴漢はいけないことだし、絶対に許せない事。

だけど実際の私は、屈辱的なイタズラに感じてしまって、後でそのこと思い出して自分でヤラシイことをしている・・・。

最近では電車に乗る時間帯を微妙に変えたり女性専用車両を利用したりします。

でもそれは自分の身を守るためなのか自分でもわからない気がします。

もしも、また同じような痴漢に遭ってしまったら、私は自分の意思に逆らって見知らぬ男の人に体を預けてしまいそうな気がして・・・。

もしあの時、痴漢の手を振りほどかずに電車を降りないでいたら、きっと私は壊れていたと思います。

でも、思い出すだけでまた濡れてしまうダメな私がいます・・・。

痴漢集団に車内ぶっかけされて露出プレイの扉が開いた

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。

容姿にはそれなりに気を遣っていますが、もう32歳。

痴漢などされるような事はないと思っていました。

パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

「飲みに行こう。カラオケ行こう」

久しぶりに声を掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど愛想よくちょっとお話ししました。

「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら・・・。

「人妻ーー!」

「興奮するーー!」

「勃起してきた!」

「エッチしようや!」

(って、おいおいおいおい・・・この子らマジ?)

私もですけど、彼らも酔っ払いでした。

っていうか人妻ってそういう見られかた?そんな感じ?

「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられ、お尻を触ってきました。

「ちょっと!やめてよ!」

振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。

通りには誰もいないし。

大きい声を出す勇気もない。

次第にお尻を触る指がアソコに当たってきた。

「マジでホントやめて!」

でも振り切れない。

「パンツちょうだい。そしたら諦める」

(なんなの!人妻ってホントなんなのよ!)

これで逃がしてもらえるのならって思って、「分かったわよ。あげるから手を離して」って、サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かってヨロヨロ。

「おーーーー!!ナイス!」

「はい。あげる。じゃあね」

「ブラジャーもちょうだい!」

「はいはい」

・・・っていやいや、カップ入りのキャミなんでノーブラでした。

「ブラしてないから」って言うと・・・。

「ノーブラーーー!」

いちいち騒ぐなっての。

彼らとの絡みもようやく終わり、駅に到着。

ノーパンでアソコがスースーする。

ホームには電車が来ていましたが発車まで15分くらい待ちがありました。

人の少ない車両を選んで座りました。

(ノーパン。ノーパン。ノーパン。)

頭の中が落ち着きません。

それにちょっと濡れてる気がする。

(人妻って言ったからいけないの?人妻って何?私のミス?世間の人妻のミス?)

考えながら寝ていました。

電車が動き出した振動で目が覚めると、私を囲むように両サイドに男。

目の前にも人が立っている。

混んできたのかなって思ったら、さっきの男4人でした。

座ってる体勢でお尻を撫でられ、おっぱいも触られて・・・。

ビックリしたことに、4人全員がおちんこを出していました。

上着の裾やカバンで隠していましたけど、私の視線からは勃起した4本のおちんこが丸見え。

(逃げよう!)

そう思って立った瞬間、スカートがするり。

スカートのチャックを完全に下ろされていました。

ホックも外れたのか外されたのか分かりません。

スカートが膝まで落ちた状態でまた座らされました。

カバンで周りにバレないように隠しましたけど、彼らからは露わになった私の下半身が丸見えで触り放題。

痴漢と露出のダブルパンチ!

指を入れられ、激しく動かされた事で声を抑えるのにも必死。

おちんこも握らされて、目の前の2本からは『お口で』の催促。

さすがに自分からする気はないので口は開けませんでした。

隣の車両から車掌さんが来ました。

助けを呼びたい。

でも私の格好もヤバい。

ノーパンだし・・・。

この格好を見られるのは車掌さんだけではない、寝てる他の人も起きて見てくるかも。

彼らも車掌さんに気づいて、おちんこを隠し、私を含め友達のように振る舞いました。

でも私のスカートは膝まで落ちたまま。

カバンで隠してましたけど、膝丈スカートがロングスカートみたいになってました。

車掌さんは気付かず通り過ぎて・・・、良かったのか悪かったのか。

そしてまた触り放題の時間が始まりました。

途中ちょっと大きな駅があって、車両内の数人が降りていきました。

残りの状況を確認しようとしたとき、一人の女の子と目が合いました。

高校生かちょっと上か、彼女は気付いていました。

黙って私をチラチラ見ていました。

声を出す勇気はなさそうです。

もう一人、同い年くらいの男の人も私を見ていました。

しかもその人は携帯を向けて明らかに写真か動画を撮っていました。

そして4人の手も止まりません・・・。

私の降りる駅が近づき、「◯◯駅で降ろさせて」と言うと、彼らは周りを気にせず一斉に扱き始めました。

顔、太もも、服、手に出されて、思いっきり握らされたり、もうボロボロです。

女の子も男の人も私をずっと見ています。

携帯を奪われて、番号やメールアドレスを写されました。

彼らは私の降りる1つ前の駅で降りていきました。

服を直して降りる準備をしていると彼らからメールが。

私の顔がはっきり映った目も当てられない姿でした。

というのが約2ヶ月前。

それからほぼ毎週末、呼び出しがあります。

4人一緒っていうのはなく、順番みたいになっています。

そしてみんな、ホテルとかで普通にエッチではなくって、電車とか公園とか駐車場とか。

とにかく野外が好きみたい。

私が「毎週末は出掛けれない」と言うと、主人子供が寝た後、深夜の1時頃に庭に出さされて、庭やガレージでセックス。

日時を決めて家族で映画に行くように指示され、家族のいる横でおちんこ触らされたり。

いつまで続くのか・・・、いい加減私自身がおかしくなってしまう。

最初の頃は「バラすぞ!」とか言われて仕方なくって感じだったけど、最近はなんだかごく自然な感じ。

4人のうち1人は結婚が近いみたいで、「オレ、もうそろそろいいや。ゴメンね」って言ってきた。

彼らの事を悪い奴らに見れなくなってきてしまっている自分。

どうなんでしょう、私って。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

スーパーで生姜焼きの作り方を教えてくれた奥さんと

3ヶ月ほど前、一人暮らしを始めました。

引っ越したばかりの頃、安月給なので自炊する事にし近所のスーパーに買い物に行きました。

とりあえず米を買い、オカズはとにかく自分の好きなものを食べようと思い、生姜焼きを作る事にしました。

と言っても何を買っていいのか分からず、肉売り場の前で生姜焼き用の肉を探していたら、隣で肉を吟味している奥さんが居たので思い切ってどの肉を買ったらいいか聞いてみました。

俺「すみません。生姜焼きを作りたいのですが、どの肉を買ったらいいか困ってて・・・、どれがいいんですかね?」

奥さん「生姜焼きならこれがいいと思うわよ。一人分?」

その奥さんは気さくに教えてくれました。

俺「一人分です。生姜焼きの肉って豚肉なんですね~」

豚肉か牛肉すらわからない俺を見て、「そこ?豚肉だという事も知らなかったの?」「他に必要な物は買ったの?」と奥さんは俺が持っていた買い物かごを覗き、足り無い食材を教えてくれました。

おかげで無事に生姜焼きを作る事ができました。

何日かして同じスーパーで買い物をしているとその奥さんが居たので、「先日は助かりました」と挨拶しました。

初めて会った時は生姜焼きの事で頭がいっぱいだったので気づきませんでしたが、奥さんはなかなかの美人で、大人の色気と言いますか、なんとも言えない雰囲気があり、しばらく会話した後、思わず、「今度お礼に食事でもいかがですか?」と誘ってしまいました。

奥さん「え~いいわよ!そんな!おばさんと食事に行っても楽しくないでしょ」

全く拒否する反応ではなかったので、俺はレシートの裏に連絡先とメアドを書き、「時間が出来たらいつでも連絡下さい」と奥さんに渡しました。

淡い期待をしていたのですが、その後奥さんからメールが来ることはなく、スーパーで会う事もなかったので半ば諦めていたのですが、アドレスを渡して1ヶ月くらい経ったある日、奥さんからメールが届きました。

初めは迷惑メールかと思ったのですが、よく見るとスーパーでの件が書いてあり、すぐにメールを返信しました。

何度かやり取りをし、ランチに行く約束をしました。

その時は射精しちゃうんじゃないかと思うくらいチンポがパンパンになって、嬉しさのあまり会社のトイレでセンズリこいちゃいました。

地元で食事という訳にもいかないだろうと思ったので、同僚から車を借り横浜でランチをする事にしました。

駅前で奥さんと待ち合わせをしたのですが、現われた奥さんはオシャレをしていてスーパーで会った時よりとても綺麗でセクシーでした。

俺は運転していても気が気ではなく、緊張のあまり上手く会話ができませんでした。

そんな俺を気遣って奥さんは色々と質問をしてくれました。

店に着き食事をしだした頃にはだいぶ緊張もほぐれ、今度は俺から奥さんの事を色々と聞いてみました。

奥さんは40代後半のようで、ほとんど母親と同年代くらいでしたので正直驚きました。

見た感じは30代くらいにしか見えず、俺が「若いですね」を連発すると、「あんまり言わないで」と恥ずかしそうにしていました。

子供が二人いるようで大学生と高校生の男の子だと言ってました。

もう手がかからなくなって、仕事もしていないのでいつも家でのんびりしているそうです。

旦那さんは1年程前から海外赴任中で、あと3年は戻ってこれないと言ってました。

奥さんは大学生の息子の事で悩んでいて、俺の意見を聞きたかったようで食事の間色々と質問をされました。

最近、大学生の息子に彼女ができたらしく、3ヶ月くらい前に初めて家に連れてきたようです。

結構派手な感じの彼女らしく、息子は大人しいタイプなので心配のようでした。

家に来るとすぐに自分の部屋に彼女を連れ込み、イチャイチャしている声が奥さんの居るリビングまで聞こえてくるみたいで余計心配になっているみたいです。

俺「僕だって彼女と付き合いだした頃は家に連れて来て部屋でイチャイチャしてましたから、そんなの当たり前ですよ。イチャイチャどころか普通にエッチしまくってましたよ」

奥さん「たぶんうちの子もそうだと思うの。子供でもできたらと考えると心配で・・・」

俺「さゆりさん(奥さんの名前)だって若い頃はそーだったでしょ」

奥さん「私は家に連れ込まれたりはしなかったわよ!」

少し怒り気味で反論してました。

結構食事中にそんな話をしたので、帰りの車内ではだいぶ打ち解けていました。

すごく誘いたかったのですがタイミングを逃し、その日は次に会う約束をして別れました。

食事をした日から10日くらい経った日にさゆりさんとドライブに行きました。

今度はさゆりさんが車を出してくれ、彼女の運転で箱根まで行きました。

車は小型のベンツで、さゆりさん用だと言っていたので結構金持ちだと思います。

服装やアクセサリー、時計からして俺の母親とは比べものにならず、ある程度セレブな奥さんなんだなぁと思いました。

箱根でさゆりさんが連れて行ってくれた店も高そうな和食のお店で、会計はさゆりさんがカードで支払ってくれました。

食事をした後、大涌谷を歩いて見て回りました。

さゆりさんはヒールで来たので足元がおぼつかなく、何度かふらついていたので思い切って手を繋ぎました。

彼女も握り返してきたので、俺はますます興奮してしまってテント状態になった股間を隠すのに必死でした。

駐車場に戻り車に乗り込むと、俺は我慢ができず、エンジンをかけようとするさゆりさんの手を引き寄せキスをしました。

さゆりさんは「ん~」という感じで唇を固く閉じていましたが、服の上から胸を揉むと俺の舌を受け入れてくれ彼女も舌を絡ませてきました。

しばらく車内でキスをしていると、駐車場に戻ってくる人影が見えたので慌てて助手席へと戻りました。

その後、厚木ICまで戻り、インターの近くにあるラブホに入ろうとしました。

さゆりさんは最後までホテルに入る事を迷ってましたが、何度も「私みたいなおばさんでいいの?」と聞いていたので、拒否はされてないと確信し、意外とすんなりホテルに入る事ができました。

部屋に入るとさゆりさんはすぐにトイレに駆け込みました。

トイレから出て来たさゆりさんに背後から抱き付き、そのままベッドへ押し倒しキスをしました。

「シャワー浴びようよ」と言われましたが、聞かなかった振りをして服を脱がしました。

さゆりさんは声が女優の鈴木京香に似ており、キスをしながらパンティーに指を滑り込ますと、少しハスキーな声で「あっあっ」と喘いでました。

「お願い。シャワー浴びてからにしようよ!!」

「もうグッチョリだよ。俺がキレイにしてあげるから大丈夫だよ」

パンティーを脱がせマンコにむしゃぶりつきました。

さゆりさんは腰をくねらせながら感じるので、なかなかクリトリスに舌をヒットさせる事ができず、キスをしながら指で弄る事にしました。

俺の手を取り腰を上下させながらすぐにイッてしまいました。

さゆりさんがイッてしまったのでベッドでまったりしていると、「ねえ。さっき大涌谷で歩いてた時、大きくなってたでしょう~」といたずらっぽく俺を見つめチンポを指で弾きました。

「やっぱバレてました?車の中でキスした時は出ちゃうかと思いましたよ~」

さゆりさんは俺のチンポの裏側を指でなぞりながら・・・。

「若いからまだ敏感なのよね~。私みたいなおばさんとして良かったの?」

「おばさんだなんて!そんな!メチャクチャ好みです!!」

「タケシ君はどうされたら気持ちいいの?」

「そ!そりゃあ。フェラとか・・・責められたらたまんないっす」

さゆりさんは俺を仰向けにし、キスから首筋、耳の中に舌を這わせ、乳首は触れるかどうかのソフトタッチで舐めてくれ、じっくりと焦らすようにフェラチオでイカせてくれました。

その日は3回も射精してしまいました。

それから毎週のようにさゆりさんは俺の家に来てくれて、時には朝までセックスしてます。

乱交パーティーで上品そうな美人妻に中出し

先日、乱交パーティーへ行きました。

スケベそうな女性が多い中、水野真紀に似た30代半ばと思われる美人妻を発見したのでセックスしました。

(ちなみにこのパーティー、女性は全員人妻ということです)

彼女、旦那とは週に2回はセックスするそうですが、それじゃあ足りないそうです。

「だってセックスって気持ちいいじゃない。ほんとは毎日セックスしたいのに。でも疲れている旦那に毎日セックスさせるのは酷だし、だからこういうパーティーでその場限りのセックスを楽しんだり、出会い系や昔の男友達とセックスするのが日課なの」

「は?!日課って・・・」

驚きました。

いやはや、最近の人妻は凄いですねぇ。

こんなお上品ぶった可愛らしい顔で、しれっとこんな事をのたまうんですから。

「名前なんて言うの?」

「理奈です」

「理奈さんは旦那とのセックスの時、誘うのはどっちから?」

「だいたい私かな。向こうから誘ってくることはあんまりないの」

「どうやって誘うの?」

「上半身裸になって、おっぱいペロンと出して旦那の顔の上に持っていって、『ね、セックスしよ』って言うの。そうしたら向こうもおっぱいしゃぶってきたりして乗り気になるから。あんまり旦那の反応がよくなかったら、口の中に乳輪ごと含ませて、おちんちんを掴むの。そうすると向こうも興奮してくるみたい」

「大胆なんだね」

「うん。やっぱりセックス好きだから」

「あぁ、俺もビンビンになってきたよ」

私は理奈を抱き寄せキスをしました。

口を開かせ舌を出させ舌を絡め合い、ねっとりとしたキスを楽しむと理奈の着ていたカットソーとブラジャーを脱がせました。

理奈はなかなかの巨乳、Eカップくらいはあるでしょうか。

乳首も乳輪も大きく黒っぽい。

かなりの数の男と遊んだに違いありません。

私は理奈の乳首に乳輪ごと吸いつき、両手でおっぱいを揉みしだきながら交互に両方の乳首を吸い舐めしました。

「あっあっ~~~ん。気持ちいいっ」

「おまんこも舐めて欲しいか?」

「うん。舐めて」

スカートとパンティを脱がし、おまんこを丸裸にしました。

足を思い切り開かせ、おまんこを見ました。

「やっぱり黒いなー。相当男にちんぽ突っ込まれてるな。旦那のだけじゃ、こんなにおまんこ黒くなるはずないもんな。相当のスケベマンコだ」

「いやっ、恥ずかしい」

「さんざん色んな男におまんこさせておいて、恥ずかしいもないだろう。舐めて欲しいか?ここか?ここのお豆か?ここは何て言うんだ?うん?」

「クリトリスです」

「じゃあこのビラビラは?」

「小陰唇です」

「じゃあ、このスケベな穴はなんだ?」

「おまんこです」

「誰のおまんこだ?」

「理奈のおまんこです」

私はコーフンして理奈のおまんこをペロペロペロペロ、気が済むまで思う存分舐めました。

もちろん理奈のおまんこは愛液でビショビショです。

すると理奈が、「私にもちんぽ舐めさせてー」と言い、パクッと咥えました。

「旦那にもこうやってフェラチオしてるのか?」

「うん」

「フェラチオ好きか?」

「うん」

「なかなかうまいな。このままじゃイッちゃうよ」

「そろそろしたいな」

「何をしたいんだ?」

「おまんこ」

「よし、じゃあ『してください』と言え」

「理奈のスケベオマンコにおっきなちんぽいっぱい入れてください」

「よし。思う存分可愛がってやる」

私は理奈の片足を持ち上げ、いきなり奥深くまでペニスを挿入しました。

「うっ」

上品な顔からは想像もつかない獣じみた声・・・。

でもそれがかえって私を興奮させました。

私は大きく腰を動かし、抜けそうになるほど大きく出し入れを繰り返しました。

「あっあっあっ~~~いいっ、いいっ。おまんこ最高気持ちいいっ。奥のコリコリに当たるの、旦那じゃこうはいかない」

「旦那はちんぽ小さいのか?」

「そうね、ちょっと小さめかも」

「なかなか締まるぞ。黒っぽいまんこにちんちんが入ってるのはいやらしいな」

私は理奈の胸を鷲掴みしながら言いました。

「見せてー」

「ほらっ。ちんぽ、根本までずっぽり入っちゃったよ」

「あーん。もうダメっ、イキそうっ」

「俺もだよ」

ふと気づくと、他の男が理奈のおっぱいを吸ったり揉んだりしています。

私の後で理奈とプレイしたいのでしょう。

理奈のおまんこは違う男におっぱいを吸われ、ますます締まってきています。

「理奈、いいおまんこだ。良く締まる。もう限界だ。出すぞ。たくさん白いのおまんこに掛けてやるからな」

「それはダメ。外に出して」

「何言ってるんだよ。セックスというのは中出しが基本だよ。旦那とのおまんこも中に出してもらうんだろ?」

「旦那は別よ」

「今までのセフレはどうなんだ?」

「コンドームつけてたわ」

「それは邪道だ。とにかくおまんこに掛けるからな。子宮口にぶちまけた時、お前イキまくるぞ」

「いやっ、絶対にダメっ」

「じゃあ、ちんぽ抜くからな。もうおまんこには入れてやらない」

「いやよ。いやっ」

私は結合したままクリトリスを弄り・・・。

「どうするんだ?『おまんこに精子いっぱい掛けてください』と言え。そうしたらイカせてやる」

「ああっ。我慢できない~。理奈のおまんこに精子いっぱい掛けてください」

「よしっ!」

私は抜けそうになるほど一旦腰を引き、また奥まで挿し込みながら子宮口の奥を擦ってやりました。

「うあっ、うおっ。ううっ、うううっ、イク~~~」

可愛い顔に似合わず獣のような咆哮をあげ、理奈はイキました。

溜まっていた精子を一気に子宮口へ向かって放出したため、ペニスを抜くと白い白濁液がドロッと流れ出て来ました。

「見て~。こんなにたくさんおまんこの中に出されちゃったぁ」

今度は可愛い声で他の男にも見せつけるようにオマンコを開いて流れ出るザーメンを見せつけていました。

私はたまらず、「もう一発おまんこするぞ」と言って理奈を後ろ向きにさせ、ちんぽを再度ブチ込みました。

「ううっ。気持ちいいっ。またイッちゃう。こんな気持ちのいいセックス初めてよ」

「俺の女になるか?」

「だって結婚してるんでしょう」

「お互い様だ。セフレでいいじゃないか。こんな上品な顔でこんなイヤらしい身体の女は手離したくないよ」

私は理奈の尻を掴み、思い切りちんぽを腰に打ち付けました。

「あああっ。いいっ、いいっ。イク~~~。また中にいっぱい出して。もうおまんこの中真っ白になっちゃう。気持ちよすぎ」

「イクぞ~。たくさん出すからな」

私は2回目のザーメンを理奈のおまんこに射精し、ちんぽを抜くと流れ出た精子をティッシュで丁寧に拭いてやりました。

「今度は僕の番ですよ」

そう言って40代後半の紳士な感じの男が理奈の胸を吸い、おまんこを弄り、クンニを始めました。

「いいっ。気持ちいいっ」

相変わらず理奈は気持ちよさそうです。

私はそばにいたギャル風の女性に声を掛けてセックスをしました。

こっちもなかなか感度がよく、スタイルもなかなかのものだったんですが、おまんこの締まりはイマイチ。

でも中出しOKだったし、一発中出しでおまんこをしました。

さすがにもう出尽くした感じだったし、若くもないので帰ることにし、理奈とは連絡先を交換しました。

理奈とはカップル喫茶に行ったり、カーセックスをしたり色々楽しむつもりです。

セフレが見つかりラッキーでした。

家に着いても理奈とのセックスが頭に蘇り、勃起してしまいました。

妻が起きていたので、妻の服をはぎ取るように脱がし乳首を吸いました。

「あなた、いきなり嫌よ。帰ってきたばっかでこんな・・・」

「今週まだしてないだろ。いいじゃないか」

「んもうっ」

満更でもない様子。

妻は全裸になると丁寧にちんぽをしゃぶってくれました。

「ああんっ、もう入れてっ」

「まだ早いだろ」

私は妻の足を開かせクリトリスを弄り、舐めました。

「あっあっああんっ、ああんっ。イクッ。イクっ。イッちゃう」

妻はクンニで軽く果て、自分から上に乗り腰を振りました。

「ああん。気持ちいいっ。あなた愛してる」

「俺も愛してるよ。我慢できない。イッていいか?」

「一緒にイキましょ。おまんこにザーメンうんとうんと掛けて」

「よしイクぞっ」

「ああっ」

放出した後も妻は腰を軽く振っていましたが、その後グタッとなりました。

「見せてみろよ」

妻の足を開かせ、おまんこから流れ出るザーメンを見ました。

「あれ?ちょっと量少ない?浮気してきたでしょ」

「してないよ」

「嘘。たぶんしたわね。あなた、浮気の後は私のことを抱きたがるし。悔しい、もう一回するわよ」

妻は私のちんぽをしゃぶり、また大きくしました。

「今度は正常位よ。長めに楽しませてね」

私は大きく妻の足を広げ腰を振りました。

「ううっ、締まる」

何度も我慢し、ようやく妻の「イッていい」という許しが出たので膣内へ射精しました。

妻は疲れたのか速攻で寝てしまいました。

やっぱり女の勘はすごいな。

私が他の女とセックスしてきたのを一発で見抜いたのですから。

夫の上司にクリ豆を弄り捲られて[前編]

28歳の人妻です。

主人の上司に犯され、その動画まで撮られてしまいました。

先日、主人の長期出張中に、突然、上司のAさんが自宅へ来ました。

急ぎの書類を取りに来たとのこと。

主人の留守中に部屋に入れるのは・・・と思い、「どこにあるのかを主人に電話で確認します」と言うと、もう連絡済みで場所も聞いた、と。

とにかく急いでいるとのことでしたし、Aさんとは数回お会いしたこともあるので、躊躇いながらも主人の書斎へ案内してしまいました。

しばらくは書類を探しているフリをしていましたが、Aさんは私の身体をいやらしい目つきでジロジロ見つめ、こう言いました・・・。

「奥さん、今日も綺麗ですね。でも清楚に見えて、実はすごいんでしょう?夜ですよ、夜。すごいんでしょう?知っているんですよ」

そしてスマホの画面で、私の下着姿の写真を見せてきました。

それを見て、彼が何を言いたいのか、なぜここに来たのか、すべて分かりました。

1ヶ月前、仕事を終えた主人がAさんの車で自宅まで送ってもらった際、携帯を車内へ置き忘れ、次の日、会社で返してもらったことがありました。

主人は普段から私の恥ずかしい姿の写真や動画を撮りたがり、それを携帯に保存してあります。

その時に携帯のデータを見られ、コピーまでされていたのです。

下着姿のもの、裸のもの、行為中の動画もありました。

Aさんは私より一回り以上年齢が上で、現在単身赴任。

今年の年明けには我が家へ招待し、私の手料理でおもてなしをしたこともあります。

とても紳士な方でしたが・・・。

「今日もこんなスケベ下着つけてるんですか?」

ニヤニヤしながら言ってきました。

彼のスマホには、シースルーの下着をつけて、脚を広げて恥ずかしそうにしている私の姿が映っています。

「それは・・・違います、やめてください・・・消してください・・・」

「でもこの写真は奥さんですよね~?まさか◯◯君の留守の間にも、こんなスケベ下着を着けてるなんてことはないですよね~?ほら、これ、この写真、ここのところスケスケで、おまんこくっきり写ってますよ~、ココ、ココ!」

写真のパンティの部分を拡大して見せられました・・・。

私は目を背けました。

逃げようとすると後ろから抱きつかれ、鏡の前に立たされました。

初めはカーティガンの上から、そしてそれを脱がし、ブラウスの上から胸を触ってきました。

抵抗しても男性の力には敵いません。

「この硬いモノは何ですか?」

ブラウスの上から乳首を擦りながら、クスッと笑われました。

お恥ずかしいのですが、この日もブラのカップのないものを着けていて、ブラウスの上からでもその硬さは伝わってしまいました。

それを指先で突いたり、爪で擦り、私の敏感な乳首は、薄くぴったりとしたブラウスの下で硬く尖って、くっきりと形がわかってしまいました。

「やめてください・・・!こんなこと・・・」

「これはどういうことですか?ブラジャーはどうしたんですか?ブラウスの下に、ココに何を隠しているんですか?ココに!ココ!!」

乳首を擦り続けます・・・。

「困ります。やめてください。違うんです。これは・・・その・・・」

「あれ、おかしいですね、さらに硬くなって、ココ、どうしました?奥さん?」

「違うの・・・それは・・・。やめて・・・ください・・・」

そしてブラウスのボタンをいくつか外され、カップレスブラから飛び出した胸が丸見えに・・・。

その姿を鏡越しに見て・・・。

「な~にが違うんですか?昼間からこんな乳首モロ出しのブラジャー着けて、どういうつもりですか?なんですかこの尖らせた乳首は~」

後ろから両手の人差し指で乳首だけを弄られると、身体が仰け反って胸を突き出し、私はAさんに体重を預けて悶えました。

乳首がとても感じるということは、主人の動画を見れば知っているはず。

そんなに攻められたら、やめてくださいと抵抗しながらも身体がピクピクと反応してしまいましたが、声だけは我慢しました。

「そんなに腰を振って、いけませんね~、こうしたらどうなりますか?」

いきなり強く乳首を摘まれ、「ぁんッ・・・」と・・・我慢していた声が漏れてしまいました。

それを彼が聞き逃すはずはなく・・・。

「奥さんはここを触られるとこういう声が出るんですか~~、フフッ」

馬鹿にしたように笑い、私の顔を見ながら乳首を舌先で転がしました。

私の手を押さえつけ、舌先で舐めながら私の反応を見ているのです。

彼の乳首攻めは長く続き、腰をくねらせ、いやらしい表情をした自分の姿を見て、ますます身体を熱くさせてしまいましたが、感じていると悟られないようにするのに必死でした。

そしてスカートを捲られ・・・。

その日着けていたのは、とてもとても小さなパンティで、絶対に見られたくないものでしたので必死に抵抗しましたが、力尽くでM字に足を広げられました。

「奥さん・・・、これはいけませんね。スケベなパンティつけて、裸よりもいやらしい」

逃げようとすると、その小さな下着は私の恥ずかしい所に食い込んでしまいました。

「動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。いいんですか?見えちゃっても?割れ目のところ、紐だけじゃないですか~。あ~あ~、ビラが、左のビラがはみ出てきましたよ~。いやらしいなぁ奥さんのビラ。奥さんが抵抗するからビラがどんどんはみ出て、あ~、見える見える。奥さんのマンビラ。奥さん、マンビラ見られてますよ。どうです?恥ずかしいマンビラ、じっくり見てますよ。いいんですか?僕にマンビラまで見せて。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ。動けば動くほど割れ目にパンティが食い込みますよ」

言葉責めされ続けました・・・。

自分でもオマンコがぐっしょり濡らしてしまっていることはわかっていました。

「もう許してください・・・お願いです」

「そんな清楚なフリをしてもダメですよ~、この汁。誘ってるんですか?」

私の愛液をぬちゃっと延ばして、糸を引かせて笑うのです・・・。

その指をペロっと舐めながら・・・。

「年明けにここに招待してくれた時は奥さん、着物姿でしたね~。あの時から着物の中が気になってたんですよ。まさか和服の似合う奥さんがマンビラ丸出しのパンティ穿いて、汁垂れ流してるなんて・・・ははは・・・最高だなぁ~」

「やめてください・・・そんな下品なこと言わないで・・・許して・・・」

「下品なのは奥さんのマンビラですよ~、マンビラ丸出し!濡れて光ってますよ」

「いやぁ~~・・・!!」

パンティを上へグイっと引っ張り・・・。

「あ~あ~、奥さん、右のビラもはみ出しましたよ~。パックリ、パックリ。パックリ開いて、戻りませんよ。パックリまんこ。自分でも見てくださいよ、どうですか、この姿」

「ダメ・・・、こんな格好見ないで・・・、下着引っ張らないでください・・・、見えちゃう・・・ダメぇ・・・」

パンティを強く引っ張られ、小さな紐のような下着ではもうクリトリスしか隠せず、私のオマンコは左右に広がり、濡れて光っています。

「奥さん、まんこの具、そんなに見せびらかせて・・・挑発しないでくださいよ~」

そしてクリトリスの周辺を焦らすように指で触ります。

そこはもうヌルヌルです。

だんだんと指がクリトリスに近付いてくるのが分かります・・・。

クリトリスは・・・、私の一番感じてしまう所で、そこを触られたとしたら、もう言いなりになってしまうことは自分でもよく分かっていました。

そのことは主人の撮影した動画を見たAさんは既に知っていることでしょう・・・。

「そこは、そこだけはダメ・・・、許してください・・・」

「そこってどこですか?この豆ですか?この豆を弄るとどうなるんですか?奥さん~」

パンティをさらに引っ張り、紐でクリトリスが刺激されます。

「ダメ、そこは触らないで、ダメ・・・ダメ・・・」

「ここに何があるんですか~?何を触ったらダメなんですか?」

「そんなこと言わせないでください。これ以上したら主人に言います、やめてください・・・」

「それはお互い困るんじゃないですか?奥さんのエロ動画、たくさんいただきましたよ~ネットにアップしてもいいんですか?」

「そんな・・・。お願いです・・・消して・・・消してください」

「映画館で◯◯君にクリ弄られて、恥ずかしそうに感じてるのはエロかったですねー、それから、◯◯君のチンポを美味しそうにしゃぶってるやつ、あれを見ながら何度か抜かせてもらいましたよ。それから奥さんのイキ狂いはたまらないなぁ。初めは恥ずかしがってるのに、イク時に『おまんこおまんこ』って自分からいやらしい言葉を言うんですね~」

「違うの・・・、それは・・・主人に言わされているだけで・・・、やめて、そんな女じゃありません・・・」

「そうでしたか~。じゃあこの豆触られても平気ですよね?奥さんはこんなことでは感じたりしませんよね」

「ダメなの・・・そこは・・・」

「どこがだめなんですか?この豆ですか?わからないなぁ、どこですか奥さん」

パンティをさらに引っ張り、クリトリスが潰されます・・・。

「や・・・やめて。あひぃっ!!そこ・・・ク・・・クリトリス・・・ダメ・・・なの・・・」

「へぇ~、奥さんの口からクリトリスね~。わかりました。じゃあこうしましょう・・・」

下着の上から突然クリトリスを摘まれ、その刺激に、「あぁんっ!!・・・き、気持ちいいっ!!」と、恥ずかしい声をあげて腰を振ってしまいました。

「旦那以外の男の前でそんないい声で鳴くとはね~。どうしました、この勃起したクリトリスは~。見られたいんでしょう。見てもらいたくて仕方ないんでしょう。じっくり見てあげましょうか」

「ダメ、それだけは。私の一番恥ずかしい所、見ないでください・・・だめぇ~恥ずかしいです・・・許して・・・」

脚を左右に力一杯開かれ・・・、でも、そんな恥ずかしい姿を見られるほど濡れてしまうのです。

そして下着を横にずらされ・・・。

「あ~奥さんの勃起クリ、あ~こんなに飛び出して~、卑猥だなぁ。横から見たらよく分かる、見られて感じて勃起してますよ」

指先で包皮を引っ張り、クリトリスを剥き出しにして。

「ぅ・・・ン・・・やぁ・・・ハァ。ン。そんなことしないでください・・・、そんなに近くで見ないで・・・そこ見られたらダメなの・・・」

「ここ、好きなんでしょう?まだクリに触れてないのに、剥かれるだけで、感じてるんですか?奥さんのクリ豆の根元はこうなってるんですか、これが奥さんの敏感クリトリスですか?よその男に見られてこんなに勃起させて、お仕置きが必要ですね~ははは」

「イヤ~、もうこれ以上はしないで・・・許して・・・」

「これからですよ。ほーら、マン汁たっぷり付けて触ってあげますよ~、マン汁すくって、豆に塗りますよ~。あ~あ~、ぬるぬるしてよく滑りますね。クリトリスに、勃起クリに、こうして塗りつけてたら、ますますマン汁溢れるんですか?よその男にクリ擦られるのがそんなにイイんですか~これはいじめ甲斐のあるクリトリスですね、フフフッ」

露わになったクリトリスの先の部分だけを焦らすようにチョンチョンと触るのです。

「そんないやらしい言葉・・・言わないでください。やめてください・・・」

「いやらしいのは奥さんのこの豆でしょ。こんなにプックリと勃起させて。大人しそうな顔して、こんなクリトリスを隠してたんですか!あ~あ~、ま~た大きくなってヒクついてますよ。クリトリスの先っぽ、そんなにいいんですか?クリトリス動いてますよ奥さん。『先っぽ気持ちいい』って言ってくださいよ奥さん」

クリトリスの先だけをしつこくゆっくりソフトに擦り、たまに意地悪するように動きを止めるのです。

「だめぇ、そこはもうダメなの、それ以上は許して下さい・・・」

そう言うと彼はクリトリスに指を軽くタッチしたまま、動きを止めます。

もどかしくてたまらない私は無意識に、自分の腰を動かし彼の指にクリトリスを押し付け、そのまま強い刺激が伝わるように腰を淫らに振ってしまいました。

「あ~・・・ン、ダメなの、ここはダメ・・・こんなことしちゃだめぇぇ」

そう言いながら、腰をくねくねと・・・。

「どうしようもないスケベな身体だなぁ。嫌だ嫌だと泣きそうな顔をしながら、指にクリトリスを押し付けて。いやらしい腰の動きだ。こうされるのが好きなんでしょう?」

今度は強く根元までクリトリスをこねくり回します。

上下左右に、そして濡れた愛液をすくい上げ、またクリトリスに塗りつけ・・・。

もう私のクリトリスは、皮を指で捲らなくても根元まで丸見えに・・・。

「想像以上のスケベなクリトリスですね、こんなによがっていいんですか?パイパンまんこからクリトリスが飛び出てますよ。ズル剥けクリ豆。まさか奥さんがこんなにスケベクリ女とはね~。『クリ豆、大好き』って言ってくださいよ。クリ豆弄ってくれる男なら誰でもいいんでしょう?こんなことされて嬉しくて仕方ないんでしょう?クリ豆、摘んでみましょうか?」

「ダメ~、摘んじゃいや~ン・・・。敏感な所、摘まないでください・・・」

「ああ奥さんのクリ豆、摘みたくてもマン汁がヌルヌルで摘めませんよ、ああ~マン汁が滑る、奥さんのマン汁がどんどん出てくる。クリ豆が滑る、ほ~らほらもう一回、根元、ここ、摘みますよ、ああ滑ってだめだなぁ。ああここ、摘めない摘めない。豆が豆が!!クリ豆の根元。ああもう一回。ああ硬い硬い、ツルツルした勃起クリが、ああ滑る。もう一回・・・もう一回・・・!」

彼はわざと何度も何度も滑らせて、根元を摘んで刺激するのです。

間近で観察するように凝視しながら。

そしてクリトリスの根元を摘んだまま、円を描くように指を動かされたり、左手で根元を摘んで、右手でクリトリスの先をチョンチョンと突っつかれたり。

今度は音を立て、吸い上げ、笑いながら私の顔を見つめます。

「ダメぇ、クリトリス虐めないで・・・。だめ、クリトリス犯さないで・・・、あぁん、ヤン・・・いやぁ・・・吸っちゃダメ・・・、舌を使わないで・・・だめなの、それはダメッ~、ぁぁ~ン」

「そうですか、吸われたり、舌で転がされたいんですか」

「ダメ、ダメなの~~ォォォ」

そう喘ぎながら、自分からクリトリスを舐めやすいように指で広げてしまいました。

<続く>

気の強いお姉さんキャラの服装が祟って

恐れを知らない痴漢達。

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。

しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。

ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。

私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。

奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。

そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。

恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。

外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。

(触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。

その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。

運転手の乗る場所が見える辺りです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。

その度にグイグイと体を押され、密着状態。

その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。

残りは壁です。

電車の扉が閉まり走り出します。

すると早速後ろから手が・・・。

お尻を撫でられてるような・・・。

(痴漢・・・?)

するとその直後、今度は前からも手が来たのです。

(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)

さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。

(グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな)

さすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。

そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。

もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。

とても妙な感触が伝わりました。

そして前の男は小刻みにクリを刺激。

さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。

自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。

そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。

私はあっという間にノーパンにされたのです。

そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。

お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。

私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。

周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。

そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。

(少なくとも私には聞こえました)

私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。

男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。

そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。

男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。

そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。

私も何事もなかったように電車を降りました。

で、友達に話しているのはここまでで・・・。

実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。

部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw

その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。

一応オチだけは付けときました^^;

満員電車で学生2人に痴漢されてイッた妻

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したという事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。

病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。

妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

駅に着くと、「凄い人ね」と妻は驚きの表情です。

「毎日こんな感じだよ」

妻の前を歩きながら電車のホームへ向かい、来たばかりの電車の車内へ人混みと一緒に入って行きました。

出入り口の反対側のドア付近まで押し込まれ、妻は必死に手すりに掴まって、俺を見ながら「凄いね」と口を動かしていたんです。

いつもと変わらぬ風景、唯一違うのは少し離れた場所に妻が立っている事でした。

妻との距離は1m位、間に中学生か高校生位の男子学生が2人居て、1人は妻の背後に接触する感じに立っていました。

電車が走り出ししばらくすると、少し離れた妻の顔がほんのり赤らめ、俯き加減になりながら目を瞑り、何かに耐えている様な表情を浮かべている事に気づきました。

慣れない満員電車に苦痛を感じているんだと初めは思っていましたが、時おり手で口を覆い、声を押し殺している様な仕草に、(異常な事が起きているのでは・・・)と感じたんです。

同じくして、隣に居た学生2人が顔を見合わせてはニヤニヤし、何かをしている様に感じた私は体の体勢を変え、学生達を見下ろせる配置にしたんです。

(学生は身長170cm弱、私は182cm)

妻の背後に居た学生が妻のスカートを捲り上げ、手をスカートの中へ潜り込ませて痴漢している最中でした。

もう一人は妻に手を回して胸を揉んでいる様です。

ドアの方を向いた為、妻が痴漢されている事は誰も気づいていない様子で、学生達は好き放題触りまくっていたんです。

小心者の妻が『痴漢!』なんて大きな声を出せる筈も無く、ただ空いた片手で軽く抵抗するのがやっとだと思います。

そんな妻の心境を察した様に、学生達の行為はエスカレートしていったんです。

後ろに立つ学生が妻のストッキングとパンティをジワリジワリと下げると指をマンコに挿し込んだ様でした。

妻の目が一瞬見開き、驚きの表情を浮かべると同時に口が「あっ」と言う感じに開いたんです。

もう1人も妻のブラウスのボタンを1つ外し、手を挿し込み、生で胸を揉んでいる様に見えます。

目の前で痴漢されている妻の姿に、私は助けるどころか異常な興奮に襲われ、股間を大きくしていました。

今まで何年と満員電車で通勤していますが、痴漢を目の当たりにした事はありませんし、こんなに大胆に痴漢が行われる様子はDVDでしか見た事がありません。

しかも痴漢されているのが妻だと思うと興奮が納まりませんでした。

駅に着くと、さらに人の波に押し込まれ、妻は学生に守られる様に立ち位置を変える事なく痴漢を繰り返されていました。

怯えている表情を浮かべていた妻も、いつしか感じて気持ちイイ表情に変わった様に思えました。

見れば学生の一人が、指を友人の前に突き出し、糸を引いている事をアピールしていました。

目的地の駅1つ前で痴漢していた学生がニヤニヤしながら降りて行ったので、私は妻の隣に移り、「もうすぐだね」と声を掛けると、ちょっと慌てた様子の妻が、「う、うん」と頷きました。

駅に着き、妻とホームに降りると妻は急ぐ様に、「トイレ寄って行くね」と言いながら小走りにトイレに向かって行ったんです。

駅を出ると、「じゃ、行って来るね」と言いながら妻と別れ、会社に向かった私でした。

その夜、痴漢される妻を思い出しながら激しいセックスを楽しんだ事は言うまでもありません。

翌朝も妻と2人での通勤。

妻は痴漢されたにも関わらずスカート姿。

ちょっと期待感もあり、昨日と同じ時間の同じ車両に妻を連れて乗り込みました。

偶然なのか、それとも狙っていたのか、昨日痴漢していた学生が妻の姿を見つけ背後に立っていました。

妻は反対側の窓際まで押し込まれ、学生が昨日同様、妻の後ろと横に位置を取っていました。

ただ一つ違うのは3人になっていた事です。

(今日も痴漢される!!!)

そう感じた私は学生の斜め後ろに立ち、様子を窺う事にしました。

電車のドアが閉まりガタガタと動き出すと、学生の手が妻のお尻に当てられ、初めは様子を窺う様に触れる程度でしたが、やがて手の平で触れながら指先をクイクイ動かしていました。

妻に抵抗が無いと知ると、スカートの裾に指を掛けズルズルと上に捲り上げ、今日はすぐにストッキングとパンティに指を掛け、あっと言う間に下げたんです。

驚きの表情を浮かべる初めて見る学生に、『どうだ!』と言わんばかりなドヤ顔の昨日の学生。

すでにマンコを曝け出された無法地帯に慣れた学生は、『いいぞ』という感じで新入りの学生に触らせ、自分も一緒に弄り始めていました。

2人の指、そしてもう一人には胸を揉まれる妻は、指を咥えただ声を押し殺して辺りにいる客にばれない様に繕っている様でした。

クリトリスを弄られ、マンコに指を何本も受け入れている妻は我慢の限界なのか、手摺りにしがみ付き、すでにイカされた様にも見えます。

学生がニヤニヤしながら妻の体を楽しんでいました。

駅に着いた時には、妻は昨日以上に息を荒らし、「人混みに疲れたわ」と言い訳をしながらトイレに消えて行ったんです。

翌日も痴漢される事を期待し、同じ電車に乗り込みましたが、学生の姿はありませんでした。

そしてその翌日も・・・。

妻も痴漢される事に期待しているんでしょうか、毎日スカート姿でした。

しかも私は知っています。

妻が毎日、ちょっとエッチな下着を選んで着けている事を・・・。

今は病院の付き添いも終わり、妻と通勤電車に乗る事はありません。

今でも妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません。

学生ですが、あれから数回見かけた事があります。

いつも辺りをキョロキョロしながら駅のホームで妻の姿を探している様です。

学生にしてみれば夢の様な時間だったのでしょう。

今度、親戚の見舞いと称して、妻を満員電車に誘ってみようと思います。

私を自分の部屋に招いた痴漢の、もうひとつの性癖

朝、駅のホームでいつもみたいに並んでたんです。

(後ろの人、やけに息が荒いなあ)とか思いながらメールしてたの。

で、電車に乗ろうとした瞬間、その人にピタッとくっつかれ、人混みの波に紛れてすごい勢いで押され、車両の角に押し付けられてしまいました。

私はいつも最後尾の車両で、車掌室との間の壁に寄りかかるようにしてるんだけど、それを知ってたみたいなんです。

電車が動き始める。

かなり混んでいる。

その人は体の前に両手でカバンを持ってるみたい。

こぶしのゴツゴツしてるところが私のお尻に当たる。

いつもなら、咳払いをしたり、体をずらしたりするんだけど、その時はなんか違う気分だったの・・・。

こぶしに対して私が無反応なのを見て、その人はカバンを床に置きながら手の甲で一瞬撫でるようにお尻を触ってきた。

そして何気ないふりをして、壁に片手をついた。

私は、車両の壁とその人の上半身でできた三角形の中に完全に隠れた形になってしまった。

空いた方の手の甲でお尻の片側を触られる。

撫で回してはこない。

「混んでたからたまたま手が当たってただけ」と言い訳できるくらいのタッチ。

電車が揺れる。

その人の手が動く。

でも電車の揺れとは明らかに関係のない動き方だった。

私は反応しない。

怖くて何も言えない・・・、と思われてるのかもしれない。

その人は、手を裏返すと手のひらでゆっくりとお尻を撫でてきた。

(ん・・・)

すごくやらしい感じがしてくる。

(これから何をしてくるのだろう?お尻だけでおしまいかな・・・)

期待してる自分がいる。

でも、いけないような、もうやめて欲しいような変な感じ。

手がだんだんと前にずれていく。

腰骨を支えるように一旦手が止まる。

これ以上先に進んだ時に、私が助けを呼んだりしないか確認しているようだ。

(あ・・・)

心臓がドクンと鳴った。

自分の体が反応してる。

この状況に興奮してきてる。

すすっと手が前に動いていった。

下腹部を覆うように大きな手が置かれる。

(はうっ)

温もりが伝わる。

声を出せない分、快感が増幅する。

アソコの奥が湿ってきている。

(このままどんどん濡れてきちゃったらどうしよう。痴漢で感じるなんて・・・)

さらに手が下に動いていく。

スカートの上から私の三角形のところを撫で回す。

波が高まる。

気持ちいい。

アソコの奥が“じゅん”ってなる。

突然、その人は三角形をカバーするように四本の指で押さえつけてきた。

(・・・!)

体がピクッ!ってなってしまった。

私が感じてるのが分かったのか、その人はさらにそのまま4本の指を交互に大胆に動かしてきた。

私は車両の角におでこを付け、声を出さないように必死で我慢した。

アソコの辺りが湿ってくるのが分かる。

(あ、スカートが汚れちゃう・・・)

私は少し体をずらした。

私の考えが分かったのかどうか、その人はゆっくりとスカートをたくし上げていった。

周りの人にバレないために、その動きはとてもゆっくりしたものだった。

(あ、でも、どうしよう・・・)

抵抗すればできるのに、大声を出せば助けてもらえるのに、私の体は動かなかった。

その人は途中までスカートをたくし上げると、太ももの内側を撫でてきた。

湿り気のある熱い手。

そこから快感がゾクゾクと伝わってくる。

手が徐々に上に這っていく。

(どうしよう・・・、濡れてるってわかっちゃう)

突然、電車が耳障りな音とともに急停車した。

車内の人が、どっとよろめく音がする。

私もその人に完全に寄りかかるような姿勢になってしまった。

手が太ももの内側に食い込む。

舌打ちやざわめきの中、車内放送が入った。

『ただ今、この先の駅で転落事故がありました関係で緊急停車いたしました。お急ぎのところまことに恐れ入ります』

携帯メールやヘッドフォンステレオの音がやけに響く。

(このままやめちゃうかな・・・)

ふと手が上にずれ、太い指先がパンティの上からゆっくりと割れ目を撫で上げた。

(あ・・・っ。そんな・・・、声、出せないのに・・・)

私は泣きそうになった。

でもやめて欲しくなかった。

電車はまだ動かない。

指はゆっくりと割れ目をなぞるように前後に動いている。

動きにあわせて下半身がゾクゾクする。

湿ったパンティが張り付いていて、直接触ってるよりやらしい感じがする。

私は声を出さないように唇を噛みしめた。

頭が痺れてきて、アソコの奥がジンジンとする。

ガタン、ゴトン・・・。

ゆっくりと電車が動き始めた。

今度は電車の音に合わせて、割れ目の上の指がタップされる。

ガタン、ゴトン、ガタンゴトン・・・、だんだん速くなる。

(あぁ、ん・・・!)

思わず息を呑んだ。

電車の動きとともに快感が高まる。

(こんな、やらしい、こと・・・)

このまま絶頂を迎えてしまいたかった。

でもパンティの上からのタップは絶妙で、イカないギリギリのところに私はいた。

『大変お待たせいたしました。まもなく◯◯駅~、◯◯駅です。お降りのお客様は・・・』

またアナウンスが入った。

でも指の動きは止まらない。

私の降りる駅はまだ先だ。

どうしよう、この人、降りるのかな?

イク前にやめられちゃったら・・・。

でも、電車の中でイクなんて・・・。

電車は駅に近づくにつれて減速していく。

それに反比例するように指の動きが速くなった。

今度は指先で揉むように弄ってくる。

クリが確実に刺激されている。

パンティの中がぐっしょりになっている。

(うそ、だめ、そんな、あ、あ・・・)

絶頂に近づく。

声が出ちゃいそうだった。

電車がホームに入っていく。

(いや、お願い、このままイカせて・・・)

指の動きがいっそう激しくなる。

電車がゆっくりと止まる。

(もうだめ・・・っ)

ドアが開く。

私の中のヒューズが飛んだ。

「んん、あぁっ・・・!」

私は叫び声をあげ、膝から崩れるように倒れていった。

「女の子が倒れたみたい」

「あら、大丈夫かしら」

遠くの方で声がする。

「あ、私の連れですので。大丈夫です」

近くではっきりとした男性の声が聞こえ、抱き上げられた。

頭がぼんやりとして、ゆらゆらといい気持ちがする。

イッちゃっただけだったら倒れたりはしない。

声を出さないようにと、あんまり息を詰めたから、酸欠になったみたいだった。

(どこに運ばれていくんだろう・・・)

私はぼんやりとした頭で考えた。

私は自分から言っていた。

「どこか、横になれるところに・・・」

この人に抱かれたい。

すべて見せてグチャグチャにされてしまいたい。

その人は私の目を見つめた。

驚きと好奇心の混ざった眼差し。

私は見つめ返す。

上目遣いに、挑戦的だけど媚びた視線。

彼はそっと私の肩を抱いた。

うながされるように改札から出た。

タクシーで着いたところは目立たないけれど高級そうなマンションだった。

最上階の角部屋に案内される。

さすがに入り口から足を踏み入れるのを躊躇していると、「私が仕事でたまに泊まりにくる部屋だ。心配しなくていいよ」とその人は少し微笑んだ。

私は靴を脱いで部屋にあがった。

清潔な匂いがして私は安心した。

リビングの向こうのドアが開いていて、奥の部屋に大きなベッドが見える。

私の視線に気がついたのかその人は言った。

「好きなように探検していなさい。私は電話を2、3本かける」

私はためらわず寝室に入った。

大きなベッドがある。

キングサイズくらいかな?

そして息を呑んだ。

枕側の壁が一面鏡になっている。

でも高級感があってラブホテルみたいなやらしさがない。

(今から、ここで、あの人に・・・)

想像しただけで体の芯が熱くなった。

次に洗面所を抜けてお風呂場を覗いた。

広い。

ここも清潔だ。

浴槽はジャグジーになるみたい。

ふと気配を感じて振り返ると、その人が腕を組んで面白そうに私を眺めていた。

「珍しいかい?」

私は素直に頷いた。

「私には君の方が珍しいよ」

その人は私の手をとると、私を洗面台の三面鏡の前に立たせ自分は後ろに立った。

電車の中のように、私にぴったりと体をくっつけて。

正面と左右に姿が映る。

ふと、その人の手が前に回ってきて、私のおっぱいを服の上から揉み始めた。

「あ・・・」

「そう、声を出していいんだよ」

耳を舐められ吸われる。

「んん・・・」

気持ちいい。

思わず目を閉じる。

「目を開けて。そう。自分の感じてる顔を見てごらん」

服を着たまま後ろから見知らぬ男性になすがままにされている自分は、淫らで、すごくいけない感じで、私は今までにない興奮を感じた。

ブラウスのボタンがはずされていく。

薄いピンクのブラジャーが見える。

大きな手は両方ともブラウスの下に入りブラジャーの上から両方の乳房を掴む。

谷間が大きくなる。

自分自身なのに、とてもセクシーだ。

アソコがまた湿ってくる。

「あっ」

ブラジャーを外さないまま乳首を指で弄られた。

首筋に唇が這う。

熱い息。

右手は乳房を弄んだまま、左手が徐々に下にずれていく。

スカートの下に手が入り、太ももの内側を撫でられる。

「は・・・、ん」

思わず息を漏らす。

電車の中で一度絶頂を迎えた私の体はとても感じやすくなっている。

弄られている方の乳首がピンピンになっている。

その人は手を上に這わせ、私のお尻や下腹部をパンティの上から撫で回し始めた。

服を着たまま手だけで陵辱されていく自分が正面と左右に居る。

たくし上げられたスカート、ボタンのはずされたブラウス。

腕が蛇のように中に入っている。

私の頬は上気して赤くなり、口は少し開き気味で、目はとろんとして縁が薄っすらと膨らんでいる。

その人の冷静な髪ひとつ乱れない顔とは対照的だ。

ふと、その人はスカートの中に両手を入れるとパンティをゆっくりと下げていった。

膝の辺りまで。

そして、露わになった私の割れ目の毛を、指櫛でとかすようにしてきた。

「・・・あ、ん」

私は身をよじる。

パンティが足首までずり落ちる。

人差し指がゆっくりと割れ目の上をなぞる。

電車の中と同じ指使い。

でも今度は直接・・・。

私のクリは敏感に膨れ上がり、刺激されるのを待っている。

それを知ってるかのように、指は表面を焦らすように撫でるだけだ。

たまらない。

アソコの奥がじんわりと熱くなる。

「もう、お願い・・・。触って」

太い指先が正確にクリの一番敏感な所を突いてきた。

「あぁっ」

愛液が内股を伝わって、ツツ~っと膝の方まで垂れていくのが分かる。

私は両手を洗面台について体を支えるのが精一杯だった。

クリを刺激する指の動きがいっそう激しくなる。

快感が下半身から全体に広がる。

私は電車で立ったままイッたせいか、既に両足で体を支えることが出来なくなっていた。

その人はそんな私を見ると、さっきのように抱き上げて寝室まで運んでくれた。

私はベッドに腰かけると自分から服を脱いでいった。

その人もトランクス1枚になり、私たちは抱きあった。

姿が鏡に映る。

上半身と上半身が密着してやらしい感じ。

ベッドに折り重なるように倒れる。

シーツは清潔でひんやりして気持ちが良かった。

その人の手が私の割れ目に伸びる。

さっきからクリばっかりだ。

私は入れて欲しくて、その人のトランクスを脱がそうとした。

が、その人は私の手を止めると、割れ目に指を入れた。

「ひ・・・、あぅっ」

次の瞬間、私の頭のてっぺんからつま先まで電流が流れた。

全身が痺れるような快感。

その人の指がバイブのように細かく振動しているのだ、と気づいた。

両脚が勝手に広がっていく。

体が高いところに昇っていく。

「あん、すごい、気持ちいい・・・」

アソコから温かい液体が溢れている。

かなり高まったところなのに、指の動きを止められてしまった。

入れて欲しい。

奥の方の筋肉が収縮している。

二本の指が下がってきて入り口で蠢く。

(早く、奥までグチャグチャにして・・・)

ところがその人は愛液の付いた指をクリに戻してしまった。

クリはビッショリだ。

そして、ツルツルしてなかなか摘めないとでも言うように、人差し指と親指でクリをツルン、ツルンと刺激してきた。

「あん、あん、あぁん・・・」

ツルン、ツルンとされるたびに、短いオルガズムが来た。

初めての感覚。

絶頂が数秒置きに立て続けに訪れる。

その度にカラフルな星が弾ける。

「んん、あっ、すごい、感じちゃってる・・・」

“めくるめく”ってこういう事を言うのかな?

私は頭の隅で考えた。

20回以上は続いたと思う。

アソコはぐっしょりで、私は心も体もふにゃふにゃになっていた。

「ねぇ、まって、もう、おね・・がい。・・・はぅっ。感じすぎて壊れちゃう・・・」

するとその人は突然、上半身を下にずらし、私の敏感な所に思いきり吸いついてきた。

脚の間から全身が粟立つような快感が走る。

脚が痛いくらいに突っ張る。

舌と唇が交互に確実に刺激を与える。

「ひっ・・、あ・・・、やっ、どうして、そんな・・・、んっ」

体が弓なりに仰け反り痙攣する。

その人の口は吸いついたままだ。

「あ、あ、いやあぁぁぁぁぁぁぁっ・・・」

ジャグジーの泡が心地いい。

私とその人は広いバスタブの中で向かい合わせになっていた。

その人は私が半失神状態の間、お風呂を用意してくれていた。

また抱いて運んでもらっちゃった。

シャワーで軽く体を流して浴槽に入ったところ。

「ここを使うのは久しぶりだよ」

「え、勿体無い!こんなに気持ちいいのに」

私はその人の両脚に跨がった。

両手をその人の肩に置く。

私の入り口が棒の先に当たる。

お湯の中でやらしい感じ。

泡で全部が見えないから余計に。

突然、その人は私の腰を手で支えると、何の前触れもなく奥まで挿入してきた。

「はぅっ。あん、すご・・・いぃ」

私のキツく締まったところがその人の棒で押し広げられていき、子宮の入り口がグイッと押される。

体の奥の真ん中に走るたまらない快感。

私はその人にしがみつき、さらに腰全体を押し付けた。

だけど、反応がない。

もっと動かして欲しいのに。

私はその人の顔を見た。

その人は私を見ていない。

目つきが変だ。

(どうしちゃったの・・・?)

そう思った瞬間、その人の両手が私の首にかかった。

「・・・!?」

声をあげる間もなかった。

その人は私と繋がったまま腰を引き、私の頭はお湯の中に沈んだ。

その人の棒が私の奥深くを激しく何度も突き上げてくる。

私の声にならない声が泡となって出ていく。

水面の向こうにその人の顔が見える。

(やめて、苦しい、助けて!)

足でバスタブの壁を蹴る。

何かを掴もうと手を振り回す。

(・・・!!)

肺が破裂しそうになった瞬間、お湯から顔が出た。

大きく息をする。

(何するの!)

そう言おうとした瞬間、また沈められた。

泡しか見えない。

私に快感を与えるはずの棒は私を恐怖へ引きずりこむ。

繋がった部分は離れない。

(息がしたい)

なんとか鼻だけでも水面に出そうとする。

冷静になって息をもたせる、という考えすら浮かばない。

苦しい。

気管に水が入る。

咽てさらに水を飲む。

肺が痛い。

(もうだめ・・・。お兄ちゃん)

意識が遠のいた。

どのくらい時間が経ったのだろうか。

気が付くと、私はリビングのソファーに横向きに寝かされていた。

ガウンが掛けられている。

ゆっくりと体を起こした。

咳が出る。

喉と鼻がヒリヒリして目が涙ぐむ。

その人が水の入ったグラスを持ってゆっくりと近づいてきた。

すでにスーツを着ている。

私は思わず身を固くした。

「すまなかった」

その人は私にグラスを渡しながら同じソファーに腰掛けた。

「君を苦しめたり怖がらせたりする気はなかった。ただ、私はああしないと・・・」

「・・・」

沈黙が流れた。

その人はとりなすように言った。

「私はもう行かなくてはいけないが、君は適当に休んでいきなさい」

私は黙って頷いた。

「玄関はオートロックだから鍵の心配はない」

その人が出ていった後、私はしばらくソファーでぼんやりしていた。

それから、服を着に寝室へ行った。

床に散乱していた服はきちんとベッドの上に置いてあった。

のろのろとそれらを身に付けながら、パンティがないことに気が付いて洗面所に行った。

ところが洗面所のどこを探してもパンティはなかった。

恐る恐るお風呂場を覗いてみた。

洗い場にも落ちていない。

バスタブを覗き込む。

泡は止まっている。

停滞したお湯の中に、その人の出した白いモノが漂っていた。

私は栓を引き抜いた。

リビングにもパンティはなかった。

そのかわり、私のバッグの上に白い封筒が置いてあった。

中を開けると一万円札がたくさん入っていた。

私は封筒をバッグに突っ込むと逃げるようにマンションを出た。

ちょっと痴漢に期待してピンク映画を観に行ったら・・・

私は身長155センチですが、胸は大きめの20代のOLです。

こないだちょっとエッチな気分になったので、アダルト映画を観に行ってみました。

上映開始から少し時間が経ってたみたいだけど、平日だったせいかお客さんはまばら。

私は周りに誰も座っていない席に座った。

観始めてどのくらい経ったのか分からないけど、隣に人が座る気配がして、(他の席もたくさん空いてるのに、なんでわざわざ隣に来るの?)と思っていると、後ろから急に腕が伸びてきた。

真後ろの席にもいつの間にか人が座ってたみたい。

驚いたけど、こういう所は痴漢が出ると聞いてたし、それを少し期待してたようなとこもあったので、私は黙って痴漢さんの好きなようにさせた。

後ろからの手はいきなり私の両方の胸を服の上から揉み始めた。

隣に座ったおじさんは正面を向いたまま私の膝にそっと手を置き、遠慮がちに太ももを擦ってる。

しばらくそんな状態が続いて、後ろの人が私のTシャツを捲り、ブラの中に直接手を入れてきた。

乳首を優しく摘まれたり、擦り上げられたりして、気持ち良くて私は息がだんだん荒くなり、とうとう「あッ」って小さく声が出てしまった。

それを聞いた隣のおじさんは体勢を変えてスカートを捲り、私のあそこまで一気に手を伸ばし、パンツの足の所から指を入れて直接触り始めた。

おっぱいをさんざん揉まれまくったので下着の中のあそこは既にぐしょぐしょ。

おじさんの指はあっさり私のあそこに入った。

パンツの中でおじさん指は速く激しく動き始めた。

声が漏れそうになるのを必死で我慢してたのにやっぱり我慢しきれなくって、他の人に聞こえないように小さく、「あん、あん」って喘いでた。

私たちより前に座ってた人は気づいてなかったんだけど、後ろに座ってた数人の人は何をしているのか完全に気付いたみたいで、私たちの席の近くに移動し始めた。

前に一人のおじさんが座って私の体をジロジロ見て、にやついてた。

左側の席にももう一人男が座り、すぐに私のあそこに指を這わせた。

最初におっぱいを触ってた腕の他にもう一本、後ろから腕が伸びておっぱいを触り始める。

もうおっぱいとあそこを数人で取り合うみたいになってた。

(何人いるんだろう・・・輪姦されてるみたい)

なんて考えていると最初にあそこに指を入れてたおじさんが低い声で、「一緒にホテルに行くか?」と言ってきた。

そこで私は急に我に返った。

触られるだけなら構わないんだけど、セックスは絶対に嫌だった。

私は急に怖くなり、男たちの腕を振り払いながら乱れた自分の服を元に戻して映画はまだ途中だったたみたいだけど、席を立って何事も無かったように出口に向かった。

出口から駐車場に向かおうとしたら、さっきホテルへ誘ったおじさんがずっとついて来てたみたいで、私の肩を引き寄せて、「ちょっと来て」と、私をズルズルとおじさんのワゴンまで連れて行った。

知らない人とのセックスは嫌だったのだけど、数人にさんざん体を弄られた後であそこはまだジンジン疼いていて・・・。

恥ずかしい事なんだけど・・・抵抗しきれなかった・・・。

私はそのまま車の後部座席に押し込まれた。

おじさんと私の後に3人の男がついて来て、そのまま一緒に車に乗り込んだ。

男たちにこれからされる行為を想像したら、またあそこが熱くなった。

ドアが締まるとすぐに私は押し倒された。

両腕を二人の男が押さえながらTシャツとブラを捲り上げ、またおっぱいを弄られる。

おじさんが私のパンツを脱がせて自分のベルトを外し、大きくなったおちんちんを取り出した。

最初はやっぱりおじさんだった。

私は大きく足を広げさせられ、おじさんのモノはゆっくりとあそこに入ってきた。

ゴムなんか誰も持っていないので、もちろん生で挿入された・・・。

病気や妊娠が心配なはずなのに、その時の私は性欲に完全に支配されてた。

おじさんのモノが奥まで入ると、それまで我慢させられてた反動か、ものすごくいやらしい声で、「いやっ・・・」と喘いでしまいました。

おじさんはゆっくりと腰を動かし始め、おっぱいは二人から吸われたり揉まれたりして、興奮して気持ちが良すぎてわけがわかんなくなってた。

おじさんの腰の動きに合わせるように、というかおじさんのおちんちんに濡れまくりのあそこが吸着でもしてるかのように、私の体も動きが止まらない。

同年代くらいとは普通程度にエッチしてたけど、おじさんって初めてだった。

体の相性が良かったのかすごく気持ちが良くて、『もっと奥に、もっと突いて中に出して、お願い!』って叫んでしまいそうなのを必死で堪えてた。

いやらしい声だけは我慢できず、車内なのをいいことに激しく喘いだ。

急におじさんがおちんちんを引っこ抜いたので、「アンっ!」て声が出た。

おじさんは私のお腹の上に出した。

エッチの時に、(中に出して欲しい)だなんて初めて考えた。

本能剥き出しにされたような気がした。

腕は押さえられたまま肩で息をついていると、すぐ横で見ていた20代くらいの茶髪の男がおじさんと代わった。

男は私の足をものすごい力で勢い良く持ちあげた。

私は・・・、なんだかすごく嫌な予感がした。

おじさんの後で気持ちが良いまま、そしてまだ少し物足りなかったあそこはぐしゃぐしゃに濡れていて、男はいきなり奥まで勢いよくおちんちんを入れてきたけど、全然痛くなかった。

むしろズルンと奥まで入っちゃって恥ずかしかった。

そのまま男は有り得ないくらい激しく腰を振り始めて、軽い私の腰は宙に浮いたような体勢になった。

出し入れが激しくて、気持ちがいいけどレイプみたいに乱暴にされ、急に不安になって抗議した。

「ま、待ってよ、ちょっと!あ、あ」

男は私の言葉を無視したまま行為に没頭してる。

腰をガンガン当てながら両方の胸を力いっぱい揉まれて痛かった。

私はだんだん恐くなってエッチに集中できなくなった。

腕を押さえてた二人もちょっと引いたのか、私が乱暴にされるのを黙って見てる。

「やめてやめて、もうやめて!」

痛くはなかったけど、とにかく恐くて腕で男を押し返そうとした。

けど、無駄だった。

そして男の動きが一層激しくなったかと思うと、最後に私の腰を両手で乱暴に掴み、自分の腰を思いっきりなすりつけ・・・中に出した・・・。

「やだあっ!中に出さないでよ・・・嫌っ!」

腰を離そうとしたけど、がっちり掴まれたままで離れる事ができず、男のおちんちんは私の中で何度か脈打った。

「いっぱい出ちゃったよ」

男はニヤニヤしながら低い声で唸るように言うと、全部私の中に出したようで静かにおちんちんを抜いた。

私は泣いていたけど、すぐに次の男が私の体を引き寄せ足を持ち上げると、すぐにおちんちんを挿入した。

私は泣きながら、もはや抵抗も出来ずに人形のようにガクガクと揺すられ続けた。

三人目の男は数分ほど私を揺すった後、茶髪の男同様思いっきり腰を打ち付け、全部中に出した。

男は気持ちがいいのか低く唸ってた。

私は動物みたいな行為だと思った。

あそこは、私の汁なんだか男の精液なんだか分からないくらいぐちょぐちょになってた。

四人目の男はおじさんからティッシュを貰い、私のあそこを拭き取るとしゃぶりついてきた。

半レイプと連続中出しで、いやらしい気分なんかどこかへ行ってしまってたのに、男が音を立てながらいやらしく吸い続けるので、またエッチな気分になった。

あそこの中で舌を出し入れされたり、指で掻き回されて、自分でもまた濡れてきたのが分かった。

「ん、ん」

口を押さえながら私の声が車内に響き始める。

イカされるのかと思ったけど、そのまま私は後ろ向きに這わされ男にバックから挿入された。

バックは元々好きな体位だったけど、男にあそこをずっとしゃぶられたままイカされなかったのと、複数の男から体をさんざん好きにされてしまった興奮で、体は完全におかしくなってた。

「んあっ」

声はもう我慢なんかできず全開だった。

男はバックから私のあそこに何度もちんちんを出し入れし続けてる。

先っぽから奥までヌプッヌプッとされた。

「イキそう・・・あ、あ、あ」

自分の口から無意識に出た言葉に驚いた。

男に出し入れされたまま私は、「いやぁっ・・・ンっ・・・!」と悲鳴のような声をあげ、とうとう挿入中にイッてしまった。

私の意思とは関係なく、膣は精液を吸い取るかのように男のおちんちんにギュンギュン吸い付いていた。

挿入でイッた事は初めてだったので、後ろからパンパンされながら(こんな風になっちゃうんだ・・・)なんて考えてた。

イッた後の私のあそこは、おちんちんにますます吸い付いて男はかなり気持ち良さそうだった。

そしていきなりおちんちんがズルンと抜かれ、男は私のお尻の上に出した。

その後はぐったりした私に茶髪の男が二度目の挿入し、なかなかイケずにあそこが痛くなったけど、なんとか終わった。

少し車内でぐったりしている間に男たちは帰っていった。

私は服を整えて帰る時、おじさんに連絡先を教えてもらった。

おじさんと最後の人はすごく気持ちが良かったから、また会ってもいいかなと思ったけど、あれから連絡は取ってません。

でも、思い出すたびにあそこが疼きます。

(また複数でやったら気持ちがいいだろうな)なんて思うけど、犯罪に巻き込まれたり写真撮られたり、妊娠や病気の心配を考えると・・・。

あの日のことは、一生に一度の経験です。
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