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近親相姦

大学生の時、酔ったGカップの母とヤッてしまったエロ体験談

僕の両親は僕が小学生のときに離婚しました。以来、僕は母に引き取られて育てられました。
母はタクシーの運転手をしながら、僕を大学にまで行かせてくれました。
女手ひとつで僕を育ててきた母は、男社会の中で生きているということもあり、とても男勝りで、大らかで、きっぷのいい人です。
僕が思春期に彼女ができて、恋愛の悩みとかを抱えたときとかも、ふつうに母に相談して、解決してきました。そんなわけで、何事も包み隠さず、オープンにしてきた親子関係と言えると思います。

僕が大学4年の時のことです。当時、サークルで知り合ってつきあってきた彼女と別れた僕は、かなり凹んでいました。
その日は、母が会社の飲み会か何かで夜出掛けていて、それをいいことに僕は、リビングの大画面テレビでエッチなDVDを観ながらオナニーすることにしました。
いつもは、自分の部屋にこもって、パソコンの画面で動画を観ながら、シコシコしていたのですから、リビングという広い場所で、全裸になって、大画面で映像を観ながら、大音量でエッチな声や音を聴きながらするオナニーは格別のものでした。
僕は、何枚かの動画を観ながらシコシコし続け、我慢汁は出まくりでした。
大画面に映ったAV男優の腰使いと自分の腰の動きを合わせてみると、本当にAV女優とやっているような気分になります。「あぁ、はぁ……きもちいいよ……」。声まで出てしまいます。
僕は最高のオナニータイムを満喫していました。そろそろ逝くかなと思った瞬間、ふと、気配を感じて横を向くと、そこには、母・雅子が立っていたのです。
「……!」
僕は一瞬、うつぶせになって、股間を隠しました。
「なにしてんの」。母・雅子の声と僕の声がハモりました。
「ちょっと……帰ってきたら、『ただいま』とか、なんか言って入ってくるだろ、ふつう」
全裸の僕は言いました。
「言って帰ったよ、さっき『ただいま』って」。母・雅子は赤い顔をしています。酔っているようです。
「帰り、9時過ぎとか言ってなかった? まだ8時まえだけど」「遠方からの人もいるし、あしたの朝から勤務の人もいるから、早めに終わったのよ。それより、なんてことしてるの」
母・雅子が僕の股間の方を覗き込みました。
僕が隠そうとすると、「どれどれ」と面白がって僕の手をどけようとします。「何すんの」。僕が雅子の手を振り払おうとしたとき、依然として勃起したチンポが露わになってしまいました。


「すごい、立派になって」。雅子は両手で口を覆いながら言いました。
僕はそのとき、ちょっと誇らしげな気分になって、そのままチンポを隠さずにいました。
「それを触ってたんだ、ひとりで」「そ、そうだよ」「いつも、やってるの? 自分の部屋で」「ま、まあね」
母・雅子は興味津々な表情でしげしげと息子である僕のチンポを見つめています。変態な僕は、見つめられるほどにさらに勃起させてしまいました。
「あら、なんか、出てるよ、先から」。雅子に言われて見ると、亀頭の先から我慢汁の玉がポロポロとこぼれかけていました。
「すごいわ。ちょっと、どうやってしてるか、見せてごらんよ、ほら」。母・雅子は明るい調子で言います。「ほら、お小遣いあげるから。1万でどう?」
その時、金欠だった僕は「1万」の言葉に反応しました。
「マジに? ほんとにくれる?」。そう言いながら、既にチンポを握った僕の右手は上下に始動していました。
母・雅子は間近でしゃがんで、僕のチンポを見ています。僕は恥ずかしいという気持ちよりも、1万円が欲しいという気持ちが勝っていました。援助交際に走る女子高生の気持ちがなんとなく分かるような気がしました。
「それで、気持ちいいの?」。母に訊かれた僕は「まあね」と言いながら、シコシコしていました。
というか、本当に気持ち良かったのは事実です。母であろうと誰であろうと、誰かに見られながらするオナニーがこれほど気持ちいいものとは、想像もしませんでした。
そして、さらに、僕の気持ちは高揚していきました。セックスがしたくなったのです。
「ねえ、雅子(※母のことは子どものころから、こう呼ばされていました)。冗談で、セックスしない?」
僕がシコシコしながら言うと、母・雅子は一瞬、驚いた表情を浮かべ、「なにバカなこと言って。親子だよ」と言いました。「そりゃそうだけど。本気でするわけじゃないし。恋人でも夫婦でもないんだから。演技でいいんだよ」「演技?」
雅子の目が少し潤んでいました。
「そう、演技。だって、アダルトビデオだって、あれ、男優と女優の演技だよ。本気でセックスしてるわけでしゃないし。セックスシーンが終わったら、『お疲れさんでした』ってバイバイ。そうでしょ?」「それはそうかもしれないけど、事が事でしょ」。雅子は息子のチンポを見ながら言いました。
「別に雅子と俺が、愛し合って、結婚とかなったら大変だけど。スポーツと同じだよ。テニスとか、卓球とかするのと。セックスも、そこに愛がなければ、体力を使うスポーツと同じ。そう思わない?」

見事、言いくるめられた母・雅子の上に僕は乗っかっていました。2人とも全裸です。
「なんか、騙されているような……」。雅子は酒臭い息で言いました。
わが親ながら、いやらしい体をしていました。ブルンブルンの胸は「98のG」とのことで、仰向けになっても崩れないのは、あっぱれでした。早速、赤ん坊のときに吸っていた乳首を口に含みました。既にコリコリ状態でした。
「久しぶりだから……」。雅子は以後、寡黙になりました。なぜなら、口を開けば喘いでしまうから。
僕は雅子の乳首を容赦なく舐め回しました。雅子は体をピクピク反応させながら、出そうになる声を必死にこらえている様子でした。
おもむろにショーツの上から股間に手を当てると、雅子は大きく反応しました。手を当てたまま、クリの位置の辺りで中指を小刻みに動かすと、雅子の腰が遠慮気味に動き始めます。
僕も興奮して、雅子のショーツを脱がせると、勃起したチンポを垂直に向け、雅子の割れ目に宛がいました。ジョリジョリした雅子のマン毛の感触がたまりません。
ふと、雅子の顔を見ると、困ったような、ベソをかいているような顔でした。
僕が舌をベロっと出すと、雅子もべろっと出してきて、ベロチュウになりました。「これも演技」と僕が言うと、雅子はなおいっそう、激しいキスをしてきました。その間、僕は息子チンポで雅子のマンコをこすりました。
「ねえ、もう、入れて、ねえ、はやく、入れて、ねえ」
雅子はすっかり女の顔になって、ねだってきました。
「いいよ。わかったよ」
僕は、ヌルヌルカチカチのチンポを母・雅子のあったかい入口に押し当てると、ゆっくりと腰を沈めました。
雅子は、まるでオペラ歌手のような、艶やかな声を発しながら、息子チンポを受け入れていきました。僕は僕で、「絶対に入れてはいけないところに入れてしまっている」という甘美すぎる背徳感を全身で感じ、うち震えながら、チンポを雅子の中に根元まで入れ込んでしまいました。
その後は、エロエロなお祭り騒ぎとなりました。

その時以来、雅子とは交わったことは一度もないです。いつかもう一回と思いながら、きょうまで来てしまいました。やっぱり、近親相姦になりますから、病みつきになってしまうとヤバいと思うからです。

※内容はフィクションです

目隠しされた妹に兄肉棒をぶち込んでやった

iframe width="100%" scrolling="no" height="500" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" border="0" src="http://eroerotaikendan.doorblog.jp/ad1.html"> 僕は21歳、17歳になる妹がいます。

妹は僕の友人と付き合っています。

男友達としては、非常にいい友人なんですが、超女好きで、今まで付き合った女をことごとく開発してきた話を友人から嫌というほど聞かされていました。

そんな友人と妹が付き合っているというのは、若干抵抗がありましたが、妹の方が友人を好きになったようです。

今は僕の妹と付き合っているということもあり、今回はそういう話は聞かされていなかったんですが、ひょんなことから酒の席で、僕の妹とついにセックスしたという話を聞いてしまいました。

友人の話では、今までやってきた女の中でも妹は超敏感で、友人のセックステクにもろにはまってしまい、体をビクビクさせて何度もイッたらしいです。

こんな話を友人から聞かされた僕は変に興奮してしまい、友人と妹のセックスの模様を見てみたくなりました。

妹も友人と付き合う前から結構色んな男と付き合ってきているので、前から興味がありましたが、ついにチャンスが巡ってきました。

友人は今度、自分の家で妹とセックスする予定らしく、今回は、よくAVなんかである目隠しをしてやることになりました。

僕は妹が来る前から友人の部屋の押し入れに忍び込み、事をじっくり見物することになりました。

約束していた時間が来ると、妹が友人の部屋に入って来ました。

妹が部屋に入るなり、友人は妹の肩を抱き寄せると激しくキスをし、ベッドに寄りかかると妹の上着を剥ぎ、ブルーのブラジャー姿の妹が現れました。

友人はブラジャーの上から激しく胸を揉みしだき、ついにブラジャーを剥ぎ取りました。

妹の乳輪の色は薄く、すでに勃起した乳首が赤紫色に充血していました。

妹は友人に乳首を人差し指と親指で摘み上げられ、時折、人差し指で弾かれ、その度に感じているようです。

友人は妹のスカートを今度は捲り上げ、パンティーの股間部を執念深く擦り上げだしました。

さすがに妹もたまらないらしく、喘ぎはじめ、パンティーにシミを作りはじめました。

そこで妹に友人は目隠しをしました。

妹は何の抵抗も無く、友人の成すがままになっていました。

いよいよ私の出番です。

こっそり押し入れから抜け出し、妹の痴態をマジマジと眺め、友人は僕に目配せをすると自分は妹の背後にまわり、抱き着き、妹の乳首を摘んだり、パンティーのクリトリスの部分を擦り上げていました。

途中から友人は妹に背後から抱きついているだけで、私が前から妹の乳首やアソコを擦るよう交代しました。

妹は友人に責められているものと思い、思いっきり下半身をビクつかせ感じています。

自分の妹が男に責められている時、こんなにいやらしく喘いでいると思うと興奮は更に増してきました。

ついに友人がパンティーを脱がせました。

妹のオマンコを数年ぶりに見ました。

なんと、妹のアソコには毛がほとんど生えていません。

どうやら友人に剃毛されているようで、クリトリスの上に少しだけ毛が残されていました。

また妹のオマンコは結構ビラビラが大きくはみだし、クリトリスもしっかり剥かれていました。

割れ目からは、もうすでに溢れんばかりに白濁のいやらしい汁が溢れていました。

僕はその汁をクリトリスに塗りたくり、ヌルヌルした状態で激しくクリトリスの根元からしごき上げてやりました。

妹は、もうたまらないようです。

数分後、妹は自分の兄貴にクリトリスを激しくシゴかれているとも知らず、激しく腰を持ち上げるとカクンカクンなりながらイッてしまいました。

まだヒクヒクしていましたが、今度は友人が妹の背後から前にまわり、挿入するフリをして、僕が自分のイキリ立ったモノを妹のヌルヌルしたオマンコにぶち込んでやりました。

そして今まで、妹を犯ってみたいと思っていた気持ちを激しくぶつけ、思いっきり突いてやりました。

妹はしきりに、「気持ちいいー、気持ちいいー◯◯」と友人の名前を叫んでいました。

僕もあまりの気持ち良さに3分くらいしかもたず、思いっきり精子を妹にぶちまけました。

声が出せないため少々大変でしたが、妹のいやらしい部分を存分に味わうことが出来、大変満足しました。

その後は友人の執念深い責めにあい、妹は何度もイッて、最後はヘロヘロにされている姿を見て自分のモノがまたイキリ立ち、最後に妹に咥えさせて、妹の口の中で僕も果てました。

妹は目隠しされたままでいつも以上に何発も犯られて、「凄いー気持ちいいー」を最後まで連呼していました。

それにしても妹は、このままいけばもっといやらしい女に成長していきそうです。

痴呆症の義父と同居することになって

数ヶ月前、夫(40歳)の父(65歳)が痴呆症と診断されました。

義母がガンで亡くなり、その後実家で独り暮らしをしていた義父も数年前に定年を迎え孤独な生活を送っていたんです。

義父の異変に気付いたのは今年の正月に実家を訪れた時でした。

昼食を食べ終えた義父が、「昼食まだか?」と聞いてきたんです。

「お義父さん、先程食べましたよ」

「そうだったなぁ!ちょっと呆けたかなぁ・・・(笑)」

その時は特に気にする事もなかったんですが、夕食時にも同じ事言われ、何となく気になっていました。

夕食を終え、夫は酒を飲み始め、私(麻里、34歳)は息子(圭太、4歳)と一緒に風呂に向かったのです。

脱衣場で息子の服を脱がせ、私も脱ぎ始めた時でした。

突然脱衣場の戸が開き、お義父さんが入って来たんです。

「お義父さん、どうしたんですか?」

「風呂に入ろうかと思ってなぁ」

「私、入るって言いましたよね?」

「そうだったかなぁ・・・」

悪びれた様子もなく、明らかに様子が変だったんです。

裸体を晒しながらも、お義父さんが服を脱ぎ始めてしまったので、渋々服を着てお義父さんに先に入ってもらう事にしました。

「ちょっとあなた!お義父さんヤバくない・・・」

「んっ・・・何かあったか?」

私は昼間の出来事と先程の事を夫に報告したのですが、夫は「年だからなぁ」と本気にしてくれません。

やがて夫は2階の部屋で、私と息子は1階の客間に布団を敷き寝ることにしました。

(夫は酒を飲むとイビキが激しくいつも別室で寝ています)

息子も眠りに就き、私もウトウトとした時です。

襖の戸が開き、お義父さんが部屋に入って来たんです。

「お義父さん!どうしました?」

「母さん!1人じゃ淋しいだろう!一緒に寝ようか?」

「お義父さん、何言ってるんですか?麻里ですよ・・・」

寝ぼけているのか、お義父さんは私の手を払い布団の中に入って来たんです。

「お義父さん!困ります・・・息子が起きちゃうわ」

「母さん!ほら横になって・・・おっぱい触らないと寝れん」

強引に手を引かれると胸を鷲掴みされ、思わず怒鳴ってしまいました。

息子が驚いて泣き出すと、お義父さんも正気に戻ったのか?

「麻里さん・・・俺は何でここに居るんじゃ・・・すまなかったなぁ」

そう言って頭を下げながら部屋を出て行ったんです。

翌朝、夫に相談すると、「今度、病院に連れて行ってみるよ」と言ってくれました。

1ヶ月程が過ぎ、夫が義父を病院へ連れて行くと初期の痴呆症と診断されました。

まだ症状は軽度で、すぐに生活に支障が生じる事ではないという事で、ちょくちょく実家に顔を出すことで様子を窺う事にしました。

義父が痴呆症と診断されて数ヶ月後、突然夫が海外工場へ3年程出向する事が決まり、慌ただしく準備を始めた矢先に、義父が転んで怪我をしたと連絡が入ったんです。

病院に行ってみると転倒した際に手をつき、腕の骨にひびが入った様で、ギブスで固定されていました。

初期の痴呆症を患っている事もあり、先生に一緒に生活する事を勧められ、渋々同居を決意しました。

夫が海外へ出掛け、アパートを引き払うと、私は圭太と一緒に夫の実家へ引っ越しました。

夫の実家は街外れですが、地主で駐車場を数か所と土地を貸していて、月々の収入だけでも十分な生活が送れる程でした。

引っ越してすぐ、私は義父と暮らすことの重大性を知りました。

義父は腕を動かす事が出来ず、着替えから食事まで全て1人では出来なかったのです。

若い人なら多少出来たでしょうが、義父は高齢・・・。

「麻里さん!すまないがトイレに」

そう、義父はズボンを下ろす事も出来ずトイレも1人では出来なかったんです。

オムツを勧める事も考えましたが、義父のプライドを傷つけてしまうのでは・・・痴呆症が進んでしまったら・・・。

そう考えると軽々しく口に出来ませんでした。

私は意を決し、お義父さんのズボンを下ろすと背後からアレを握り小便器に向けたんです。

おしっこが出始めると同時にアレは大きさを増していくのを感じました。

「はぁ~、漏れると思ったよ・・・麻里さんありがとう」

「いいえ!スッキリしました?」

「あぁ~、もう大丈夫だ・・・ズボンを・・・」

お義父さんの言葉に私も大きくなり始めたアレをズボンの中に仕舞おうとした瞬間、チョロチョロとオシッコが出て、私の手に掛かったんです。

「あっ・・・すまない残尿が・・・年を取るとこれだから・・・」

「良いんですよ!お義父さん気にしないで・・・」

汚れたパンツを脱がせ、私はお義父さんの着替えを済ませると、手を洗いに脱衣場へ向かったんです。

その夜、私は風呂に入る義父の着替えを手伝っていました。

「じゃ、お義父さん上がったら声掛けて下さいね」

「麻里さん!この手では体も洗う事が出来ない・・・すまないが・・・」

「えっ・・・でもぉ・・・それじゃ、服を着たままで」

「一緒に入ってもらえんか?孫も一緒なら良いじゃろ」

恥ずかしがっている場合ではない・・・。

そう思った私は意を決し、圭太を呼ぶと一緒に風呂に入る事にしました。

タオルで前を覆いながら風呂に入ると、お義父さんはジロジロと見て来るのが分かり、恥ずかしくてたまりません。

「見ないで」とも言えず、ただ圭太に隠れる様に3人で浴槽に浸かったんです。

圭汰を挟んでお義父さんと向かい合う様になると、思わず顔が赤らめてしまいます。

「圭太!お爺ちゃんと一緒で良かったね」

「うん!」

「圭太と一緒に風呂に入るの何年振りかなぁ」

「そうですね・・・」

「麻里さんとは初めてじゃが・・・」

「私の事は・・・」

一足先にお義父さんが上がり、私も後を追う様に浴槽から出ると、お義父さんの体を洗い始めました。

上半身はまだ良かったんですが、下半身に向かうと、どうしてもアレが気になってしまいます。

最後にアレを洗い始めた瞬間、ムクムクと大きくなっていったんです。

「麻里さんに洗ってもらって気持ち良くて・・・つい・・・」

「お義父さん、気にしてませんよ・・・」

鏡越しにお義父さんは私の裸体を見ている事を知っていましたが、息子が傍に居る所で義父に「見ないで下さい」とは言えませんでした。

義父の体を洗い終えると義父は浴槽へ入り、息子と遊び始めました。

私は先に体を洗い、息子を洗ってあげようとしましたが、「1人でする」と言い始めたので、仕方なく私は義父と一緒に浴槽に入る事にしたんです。

「圭太!大丈夫」

「うん!僕、1人で出来るよ」

「そう、偉いわね」

そんな時です。

アソコに触れる何かを感じたんです。

湯を見ると義父の足が私のアソコに・・・、そして指先で悪戯を始めていたんです。

息子の前でお義父さんを怒る事も出来ないまま、私は義父の足から逃げる様に体勢を変えていました。

風呂から出ると、私は義父に嫌悪を感じながらも全裸で義父に服を着せるしかないのです。

「麻里さん!夜はワシの部屋で一緒に・・・」

「何言ってるんですか?別々に・・・」

「年を取ると夜に何度もおしっこが・・・」

「そ、そんな・・・」

お義父さんが言う様に、夜な夜な声を掛けられても圭太が目を覚ましてしまう・・・そう思うと受け入れるしかなかったんです。

お義父さんの部屋に布団を敷き、圭太を挟んで川の字に寝る事になりました。

圭汰もお爺ちゃんと久し振りに寝ることに喜び、義父の布団へ潜り込ん行きました。

圭汰の寝息が聞こえ始め私もウトウトとし始めた時、暗闇でゴソゴソと聞こえる音・・・。

私の背後に何かが近づいて来るのを感じると同時に、胸に手が伸びて来て揉まれたんです。

「お義父さん!何するんですか・・・止めて・・・」

「母さん!いつも揉ませてくれたじゃないか・・・少しくらい良いだろう」

「お義父さん!寝ぼけないで・・・麻里ですよ・・・」

「母さんの胸、こんなに大きくなって・・・成長したのか?」

「ちょっとやめて・・・お義父さん困ります・・・」

「良いじゃないか母さん」

片手とは言えお義父さんの力は強く、背後から抱き締められては抵抗も虚しい物でした。

「お義父さん!圭太が目を覚ましちゃうわ・・・お願い・・・」

そう思った瞬間、唇に触れる感触が襲って来たんです。

暗闇で私は義父に唇を奪われ、舌までも入れられていました。

「お義父さん・・・今日はこれで終わりにして・・・胸を触っててもいいから・・・」

「母さん・・・母さん・・・おっぱい柔らかいよ」

「お義父さん・・・」

同居初日から私は義父のアレを何度も握り、風呂では裸体を曝け出し、唇まで奪われました。

まさかこんな事になるなんて・・・想像すらしていませんでした。

しかし義父の淋しさを肌で感じながら、私は義父に胸を揉まれアソコを濡らしていたんです。

翌日も私は義父の下の世話から始まり、風呂を入れ夜は一緒の布団で胸を揉まれる日々が続き、義父の怪我も回復の兆しに向かっていたのです。

同居後、数週間が過ぎ、私は義父と病院を訪れていました。

「もう随分回復していますよ・・・痛みは取れたんじゃないですか?」

「まだ痛みが残ってて・・・」

「そう・・・すっかり良くなっているんだけどなぁ・・・じゃもう少し痛み止めを続けましょうか」

お医者様の話では痛みは取れている筈との事でしたが、義父はきっと・・・。

ギブスは外れ腕は自由に動かす事が出来る様になりましたが、「相変わらず痛みが・・・」という理由で用を足す手伝いをさせてくる義父。

夕食を食べ終え、私は台所で片付けを始めているとリビングのソファーで義父に横たわり圭太が眠りに就いていました。

「圭太?寝ちゃったの?風呂入っていないわよ」

「ん~眠いからいい」

「もう汗掻いたでしょ・・・」

「麻里さん!体だけ拭いて寝せた方がいいんじゃないか」

「そうですね・・・」

私はタオルを濡らして圭太の体を拭くと義父の部屋に寝かせたんです。

その後、私がリビングに戻ると義父に、「麻里さん悪いが、まだ風呂も1人では・・・」と言われたんです。

圭汰が寝てしまった今、私は義父と2人で入るしかありません。

「お義父さん!私トイレに入ってから行きますから・・・1人で着替えてて下さい」

「1人じゃ無理じゃよ・・・風呂上りにトイレに行けばいいじゃないか」

お義父さんに急がされた私はトイレに行く事を諦め、脱衣場に入ると着替えを始めたんです。

いつもは圭太と一緒に浴槽へ向かう義父ですが、今日は私を待って浴槽へ入る様子がありません。

しかも義父の視線は厭らしく私の体を舐め回す様に見ていたんです。

結局、一緒に風呂に入ると私は義父の体を洗い始めました。

股間の辺りに差し掛かった瞬間、ムクムクと大きくなりヒクヒクと動いていました。

「麻里さんに洗ってもらって・・・こんなになってしまった・・・恥ずかしのう」

「お義父さんったら元気なんですね・・・」

「今日は私が麻里さんを洗ってあげるよ」

「お義父さん、お気持ちだけで・・・」

「何言ってるんだ!いつも洗ってもらうだけじゃ悪いからなぁ!さぁさぁ変わって」

義父に手を引かれ強引に席を替わると義父はスポンジで私の背中を洗い始めたんです。

「前は自分で・・・」

「何言ってるんだ!ワシの前も洗ってもらっているんだから」

「本当に大丈夫ですから・・・」

強引に義父は私の胸に手を伸ばし揉むように洗い始めたんです。

「毎日揉んでいる胸だが、大きくて綺麗な胸だね」

「お義父さん、何言ってるんですか?親子なんですよ」

「母さんは麻里さんより小さくてなぁ・・・ワシは大きな胸が好きでね」

義父は何度も何度も胸を揉むように洗い始め、やがて陰部へと手が指し伸ばされて行ったんです。

「ですから、そこは自分で・・・」

「良いから良いから・・・」

背後から抱きつくお義父さんの肉棒が背中に当たるのを感じながら、私は陰部を丹念に洗われました。

「お義父さん!もう十分です・・・終わりに・・・」

「麻里さん、何だかヌルヌルしているのは石鹸だけじゃないようだが・・・」

「石鹸です・・・何言ってるんですか?」

義父に指摘されハッとしてしまいましたが、正直義父に洗われながらアソコを濡らしていたんです。

しかも何度も刺激されるうちに、我慢していた尿意が蘇り体をクネクネとしてしまったんです。

「麻里さんどうした?おしっこが出たいのか?」

「違います・・・」

「良いんじゃよ!ここでしても」

義父は手の動きを止めてくれず、尿意はドンドン増し我慢の限界を訪れようとしていたんです。

「お義父さん!ちょっとトイレに・・・」

「我慢出来るのか?ここでしちゃいなさい・・・」

もうトレイまで我慢出来る状況ではありませんでした。

「お義父さん・・・す、すいま・・・」

「もう出るのか?出るところ見せてもらうよ」

「お義父さん、見ないで・・・見ちゃ嫌・・・」

「おぉ~凄い勢いで出てるぞ麻里さん・・・風呂でおしっこするなんて圭太に知れたら・・・」

「圭太には言わないで・・・お義父さん恥ずかしいわ・・・見ないで」

義父は意地悪に私を起き上がらせると、おしっこが壁やお義父さんに掛かってしまったんです。

「ごめんなさい・・・汚い物をお義父さんにまで掛けちゃって」

その後、私はお義父さんの体を洗い流すと、浴槽の中で義父の指でマンコを弄られ続けました。

弱みを握られてしまった私には義父に抵抗する事など出来ません。

浴槽から出たお義父さんが私の目の前に仁王立ちし、勃起した肉棒を差し出してきました。

もう後戻りは出来ないと覚悟した私は、義父の肉棒を咥え、口内で精液を受け止めたんです。

「麻里さん!気持ち良かったよ!続きは布団で・・・」

「お義父さん!夫や圭太には言わないで下さい」

「分かっているよ!ワシだって麻里さん家族をバラバラにしたい訳じゃないからなぁ」

その夜、私はお義父さんにキスをされ、胸を揉まれながら肉棒を受け入れる事になりました。

お義父さんとこんな関係になるなんて・・・夢にも思いませんでした。

娘の彼氏はニュージーランド人

今、妻(43歳)と娘(19歳)はハワイに旅行中。

彼女達は本当に友達のように仲が良い。

まだ暑かった昨年9月の土曜、妻と娘が私に「明日、娘の彼氏を紹介したい」と言ってきた。

彼氏はニュージーランド人のアーロン(22歳)。

彼は娘と同じ大学の留学生。

3ヶ月前から付き合い始めたらしく、当初から妻は娘からその事を知らされていたらしい。

手塩にかけて育て、大学まで進学させたのに、入学早々、よりにもよって外国人と付き合うとは・・・。

一人娘を持つ父親は切ないですね。

翌日の日曜、アーロンを夕食に招待することになったのです。

娘が私立女子中学・高校に通っていた為か、ただ単に私が鈍感だった為なのか、今まで娘の浮いた話は聞いたことなかったのに・・・。

日曜の夜、アーロンが我が家のマンションにやって来た。

案外と第一印象は悪くなく、人懐っこい性格で、私にも、拙いながら日本語でコミュニケーションをとってくる。

夕食は娘も料理を手伝ったらしい。

娘の手料理を食べたのは今日が初めてだ。

親バカだが娘の手料理は美味しい。

夕食を食べ終わり、私、妻、娘、アーロンの4人で話をしていたら夜も遅くなってしまい、アーロンは家に泊まることになった。

私は自分の部屋のベッドで、アーロンには客用の布団を敷いて寝てもらった。

そして深夜にアーロンは起き上がり、私が寝ている事を確認して部屋を出て行ったのです。

トイレに行ったにしては戻ってくるのが遅いと思っている頃。

隣の娘の部屋から物音が聞こえてきた。

しばらくして・・・。

娘「・・・はぁ。はぁ。あっ・・・。あんっ・・・」

ベッドの軋む音と共に、堪え切れなくなったのか娘の喘ぎ声が時おり漏れてくる。

アーロンは娘を夜這いに行ったのだ。

そう思うと頭の中が真っ白になった。

止めに行こうとも思ったが、無理やりではなさそうだし、今止めたとしてもまた違う日にセックスするだろうと思い、諦めた。

しかし、物音がしている最中は寝ることができない。

興奮とは違う気持ちで高ぶっていたのです。

それからしばらくして明け方にアーロンは戻ってきた。

私はろくに寝ることもできないまま会社に出勤した。

その後、娘とアーロンについて、妻と話したことがあった。

アーロンは以前からこのマンションによく来ていたらしい。

ある日、妻がパート先から、いつもよりも早い時間に帰ってきた時、アーロンはシャワーから出たばかりで全裸だった。

その時、娘は近くのコンビニで買い物をしており、アーロンは娘が戻って来たと思ったらしいのだ。

それが妻だと分かっても笑顔で応対するほどアーロンは落ち着いていた。

もちろんすぐに服は着たらしいが。

妻「アーロンの下半身、すごく大きかったのよ。アソコの毛も剃ってるみたいで、とにかく今まで見たこともないモノだったわ」

妻は指で輪を作り、アーロンの巨根さを表現した。

どれだけじっくり下半身を観察しているんだと思いながら、「浮気だけは勘弁してくれよ」と言うと・・・。

妻「娘の彼氏と浮気するわけないじゃない(笑)」

私「でも、セックスしてみたいと一瞬でも思ったんだろ?」

冗談ぽく言うと・・・。

妻「そんなこと・・・。ばか」

妻は顔を赤らめながら俯いた。

予想外の妻の返答に軽い嫉妬を覚えたのです。

そして、なぜか興奮も・・・。

意地悪な姑からいつも私を庇ってくれる還暦前の義父と

私は28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳。

結婚3年ですが子供はまだ出来ません。

主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、何かと意地悪を言います。

けれど主人はただおろおろするだけで、私を守ってくれないのです。

そんな時に義父は主人に対して、「自分の嫁さんを庇わないでどうするんだ?しっかりしろ!」と言ってくれ、義母に対しても、「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」と小言を言ってくれる優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。

私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。

その義父が先日の夕方、お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。

主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、家に居たので私は随分と大胆な格好をしていて、義父は視線のやり場に困っていたようです。

義父に、いつも庇ってもらったお礼を言うと、「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」と言った後、「今日の多恵子さんは眩しいよ、こんな年寄りには刺激が強すぎる」と、珍しく冗談めかしたことを言いました。

私「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

義父「いいや、なかな魅力的だよ。倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなってしまいました。

俯いていたら、お義父さんが立ち上がって私の側に来て、抱き寄せました。

私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来て、私も舌を入れてディープキスとなりました。

お義父さんは私をソファーに押し倒し、ショーツを脱がすと静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、違和感や抵抗する気も起こらず、私は素直に受け入れてしまいました。

次第に昂ぶった気持ちになり、私は喘いでおりました。

義父は主人より力強く逞しい勢いで攻めて来ます。

久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

『今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ』と言いたい気持ちでした。

とても素敵な大人のテクニックで、主人では得られない快感でした。

終わった後、フェラで綺麗にしてあげてると、義父が照れながら・・・。

義父「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

私「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

義父「また、時々来てもいいかい?」

私「ええ、待っております。お義父さん」

今も後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。

スイミングスクールに通うママさんたちに誘惑されて

スイミングスクールでコーチをしています。

小学校の子供達に教えたりしていますが、練習は大体母親が見ています。

最初はあんまり会話をしたりしなかったですが、しばらくして話しかけられるようになりました。

そのうち連絡先を聞かれて、食事に誘われたり飲みに誘われたり。

当時5年の子供のママさん(ゆみさん)から、「ママさん仲間と飲むから一緒にどうですか?」と誘われて、親睦を深めるのも良いかな?と、軽い気持ちで行きました。

行ってみたら、誘ってきたゆみさんしか居なかった。

「みんな都合悪いみたい」と2人きり。

2軒目を出てから、「コーチの部屋に行きたい」と甘えて来たので何がしたいのかは察しが付いてましたが・・・。

部屋に連れて行き、「コーチとはもっと密接にお付き合いしたい」と言われベッドで関係した。

ゆみは積極的で「ビキニパンツで形が判るのよ」としゃぶりつき、俺に跨がり「ああっ!気持ちいい!」と腰を動かしたり、「もっと奥に来て!」と声を上げたりいやらしかった。

そして場の勢いでゆみに射精を果たすと、「コーチの子供なら欲しい」と抱きついてきた。

それからはゆみと淫らな関係を秘密で繰り返していきました。

1年近くの関係を続けて、妊娠はしなかったですが不倫を続けていました。

ゆみと関係を終える前に、実は尚子というママさんからも誘われて関係を持っていて、ゆみの後は尚子と関係を繰り返し、数ヶ月してから恵理子というママさんとも関係をしました。

普段はママさん達との関係にストレスを感じているらしく、尚子も恵理子もベッドの上ではがむしゃらに快楽を味わう淫らな女になっていました。

その普段とは違うメスの姿に興奮していた。

普段は学校の話などで盛り上がっているのに、ベッドではがむしゃらにしゃぶりつき、それを欲しがるいやらしさは別人のよう。

一応生徒には手を出すと御法度になりますが、母親と関係するのは特に規制はなかったし、お互い秘密を約束して周りには口外しないようには注意していたから、仮に尚子と恵理子と関係をしていてもお互い話す事はなかった。

尚子も旦那が単身赴任しており、実家が近く、子供を預けてホテル泊まった事もある。

「今日は着けなくていい」と言われ、尚子も中で受け入れてくれた。

抱き合って放った後に「大好き」と言われ、「そんな事言われたら夢中で出しちゃうよ」と話すと、「いいよ・・・あたしも感じるし2人目が欲しいから」と言われ、尚子との危険な火遊びが始まった。

お遊びの恵理子とは別れ、尚子に没頭した。

お互いを舐め合い、尚子は俺を受け入れる。

「沢山ちょうだい」と欲しがる尚子に「もちろん」と、俺は出来るだけ奥に届けるようにしたが、半年しても妊娠しなかった。

「36歳だと無理かな?」と悩む尚子に、「まだ判らないよ」と挑んだ。

そして尚子が泊まりに来た時に「今日は排卵日だから」と言われ、俺は尚子に何度も射精をした。

「嬉しい」と涙ぐむ尚子に、「俺みたいなのを受け入れてくれて嬉しい」と話すと、明け方にまた尚子と交わってた。

妊娠したのはたぶんその時。

妊娠を告げられて嬉しかったし、尚子も嬉しそうに話していたが、数ヶ月して旦那の転勤が長くなるらしく、そちらに引っ越すことを告げられて関係は終わりました。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[後編]

「麗佳、パンツ下ろすね。腰上げてくれる?」

ゆっくりパンティ脱がして・・・。

毛は綺麗に手入れされてたよ。

かなり剃っていた。

縦一文字って感じ。

そして・・・おお!綺麗だ。

綺麗に閉じてる。

ビラビラなんかない。

オナニーしたことないのか?

大陰唇が綺麗に閉じてた。

見た目はプニュプニュした感じで、今まで見た女の中で一番形が整ったオマンコだった。

パンティ脱がして、見つめてしまった。

「お兄ちゃん!・・・恥ずかしいって」

目を開けた麗佳が慌てて手のひらで隠した。

「おいおい。勿体無いよ。お前の綺麗だな。なあ、見たい。見せてくれ」

麗佳の足掴んで、グイッと開脚させた。

「お兄ちゃん!・・・ちょ、ちょっと待って」

「頼む。見せてくれ。マジに綺麗だ」

「でもぉ・・・見るだけだよ」

(見るだけですむわけないだろう?気持ちよくさせてやるから)

麗佳が手をどかした。

もう一度見つめた。

少し濡れて光ってた。

顔を近づけて・・・。

「え?何?何?・・・え?・・・ああっ!!だめっ!いやーーーっ!」

そう、クンニした。

無意識に割れ目に唇当てて、押し開いて舌で中を舐めた。

「お!お兄ちゃん・・・待って!あひぃっ!待って!・・・汚いよ!・・・ああ!そ、そんなとこ・・・ああああ!あ!だめ!いや!・・・ああんっ・・・舌で・・・嫌っ、嫌、嫌ぁっ・・・」

俺の頭を掴んで必死に剥がそうとしたが、俺は麗佳のお尻を抱え込むように掴んで、舌を動かしてオマンコの中を舐め続けた。

クリトリスに舌が触れた瞬間、麗佳はビクンッとなって・・・。

「ああ!!ああ!それは・・・あっ、ダメ!ダメェ!やんっ!ダメェッ!」

クリトリスを舐め続けたが、ずっと「ダメ」を連発した。

クリトリスを唇で挟んで、小さいながらも勃起したクリトリスの先端を舌で舐めてコロコロ転がした。

いきなり仰け反って喘ぎ声が大きくなった。

「ああーーーーー!ああーー!ンンンッーーーー!」

見上げたら麗佳は仰け反って顔を左右に振ってた。

感じてた。

表情は見えないが悶え続けて。

お尻抱えて俺の顔がオマンコから外れないようにして。

ここで、もう一度お尻持ち上げてマングリ返し体勢にして、口の中にオマンコ全体を頬張って吸って舐めて・・・。

クリトリスを舌で転がして・・・。

「あああ~ああーー!ダメ・・・あああ、あん、嫌、嫌、嫌・・・ああ!・・・変!・・・変なの・・・ああ!」

麗佳の腰が勝手に動き出した。

処女だが感じまくってた。

きっとイクはず。

俺はベロを思い切り動かしまくって舐め回した・・・っと!

「ああーーーーーーー!うっそーーーー!何これぇぇーーー!」

全身硬直して麗佳がイッた!!

文字通りカチコチに固まって、震えた。

麗佳の股間から顔上げて、ゆっくり足を降ろさせて仰向けにした。

麗佳はぐったりしてた。

麗佳に添い寝して髪を撫でた。

「ウック・・・ヒック・・・ウッ、ウッ」

麗佳が泣き出してしまった。

これには俺も驚いた。

「どうした?」

「ひ、ひどい・・・ヒック・・・お兄ちゃん・・・ウック、エック・・・麗佳の舐めるなんて・・・イジ・・ヒック・・ワル・・」

「ごめん、ごめん。でも気持ち良かっただろ?麗佳がイッたのわかったよ」

「ヒック・・・すごい変な感じして・・・ウックウック・・・生まれて初めてだったよぉ~・・・ウエエエーーーーーン・・・」

俺にしがみついてワンワン泣いた。

「怖かったよぉーーーウック、ウック、ウエーーーン」

むちゃくちゃ愛おしくなってしまった。

だって、初イキで泣く女は初めてだったし、それが妹ってなったらさ、誰だって感動するんじゃないか?

やっと泣き止んだ。

「大丈夫か?大丈夫だよな?」

コックリ頷いて、俺を見た。

「お兄ちゃん、これがエッチなの?こういう気持ちになるの?」

「まあね。もっともっと気持ちよくなるはずだよ」

「怖い・・・だって、私どっかに飛んでいっちゃうみたいだった。なんか体がフワって浮いて、次に金縛りになっちゃった」

「うん。わかったよ。もう1回気持ちよくなってごらん。そしたら俺と一緒になれるから」

「そっかあ。痛くないんだね?初めてって。みんな痛かったって言うけど」

「うーん・・・ちょっとだけ痛いかもな?」

「ちょっとだけなんだ。それなら大丈夫かもぉ」

で、もう一度おっぱいと乳首とオマンコを優しく舐めてあげた。

マン汁が出てかなり濡れて、インサートOKになった。

いよいよ麗佳と合体!っと思ったら興奮した。

痛いか痛くないかわからんが、俺は麗佳のバージンを貰うってね。

「麗佳、そろそろ俺と・・・な?」

「う、うん。痛くないなら大丈夫。お兄ちゃん、優しくして」

「うん」

バスタオルを持ってきて麗佳のお尻に敷いた。

出血してもシーツを汚さないように・・・。

「なんで?」

「ん?痛くなくても出血したら汚しちゃうだろ?」

「あ!出血するんだ?そっか。わかったわ」

麗佳の足を掴んでM字開脚。

オマンコ丸見え状態。

真正面に俺は座って、フル勃起のチンコに手を添えて・・・もう片手で大陰唇を開いた。

もう一度、麗佳を見た。

麗佳は目を瞑ってじっとしてた。

「痛くないって思ったら怖くなくなった」って言ってた。

けど、この後は大変だった。

いや、大変なことになったよ。

おまんこの入口に亀頭を当てた。

頭の中でカウントダウンしてた。

右手で麗佳の腰を掴んで、ゆっくり押し込んだ。

「い!痛い!・・・何!・・・痛い!痛い!」

「最初だけだから」

「お兄ちゃん!待って!待って!」

「我慢してくれぇ」

亀頭が埋没・・・突き破る感触。

処女膜を突き破った瞬間!

「イッターーイーーーー!・・・痛いよぉーーーーー!痛いのぉぉーーーー!抜いてぇぇぇ!やめて!やめて!やめて!」

カッと目を開いて俺の顔見て、ブルブル震えた。

「麗佳、もう入った。大丈夫終わった。このままじっとしてるから」

俺がガッツリ腰掴んでいるから、麗佳はずり上がって逃げることができない。

「やめて・・・お兄ちゃん!抜いて・・お願い、お願い、お願い」

「このまま、このまま。大丈夫」

「やめよう?お兄ちゃん・・ほんとにやめよう?・・・痛い!痛い!・・・ほんとやめよう?」

足をバタバタさせて逃げようと藻掻いてた。

動き回るから余計に痛いってことなんだが・・・。

「麗佳・・・じゃあ、このまま俺はお前の上に被さるだけだから。安心して」

「うううー、抜かないの?」

「大丈夫。じっとしてれば痛くないから。そして、痛いのは消えるから」

「わ、わかったよぉ・・・」

俺は、亀頭が潜った状態を確認すると、麗佳の上に倒れ込んで被さった。

途端に、ズルリ!っと一気に中にチンコが膣穴に潜り込んだ。

「イッターーーーーーー!イーーーーー!・・・ウソ!ウソ!・・・ッタイヨーーー!」

麗佳の両肩を全力でつかむと麗佳の上に乗ったまま、腰を突く感じにした。

完全合体完了!!

根本まで麗佳に潜った。

「ックーーーーーーーー!」

麗佳が仰け反って最後の大きなうめき声をあげた。

そのまま麗佳を抱き締めたまま動かずじっとした。

麗佳は悶絶状態で固まった。

「麗佳・・・ほんとに終わったから。もう全部お前の中に入った。俺と一緒になった瞬間だぞ。麗佳は女になったんだ」

髪を撫でた。

麗佳は黙ったまま俺にしがみつくと、また泣き出した。

「ウエーーーーン!痛いよぉ!!・・・怖いよぉ!・・ウエーーーーーーーーン!」

「うん、うん。よく我慢したな。ごめんな。ごめんな」

「お兄ちゃん酷いよぉ・・・ウエーーーーーン」

とにかく動かずじっとして、泣き止むのを待った。

麗佳の中はというと、締まる締まる!!

凄い締め付けだった。

何より奥がツブツブだらけ。

亀頭にツブツブが当たってうねるように動く。

気持ちいいこと気持ちいいこと。

謝りながらも、麗佳の中はスゴい!と感動した。

こんなに痛がるのもわかる気がする。

俺のチンコの大きさが影響してる。

俺のは16.5cmある。

巨根とは言えないが、それなりの大きさ。

あと太い。

潜った瞬間、肉を強引に押し分けて潜った感触を感じたし。

亀頭が奥の塊・・・子宮に当たったのもわかった。

泣き止んで麗佳が言った。

「お兄ちゃん、どうしてやめてくれないの?なんで?」

「あのな?最初軽く入っただけだろ?これだとまだお前は女になったとは言えない。麗佳を大人の女にするには、こうするしかないんだ。だからやめなかった。ほんとにごめんな。でも、わかるだろ?俺のが麗佳の中にいるのが。一緒になれたんだぞ?」

「お腹が苦しい・・・押されてる。こんなに中まで入るなんて・・・信じられない。いたっ!」

この状態で30分近く動かなかったよ。

その間麗佳の膣内に俺の我慢汁がかなりの量入ってた。

タラタラと出てるのわかったし。

そして麗佳に言った。

「なあ、麗佳。俺、少し動くな。俺と麗佳が本当の意味で一緒になりたいから。いい?我慢してくれな」

「はぁ・・・また痛いんでしょ?我慢するしかないのね?」

「すまない」

「お兄ちゃん、初めてってこんなに痛いんだね?痛くないなんて大嘘よ?」

「いや、俺もこんなに痛がるもんだって知らなかった・・・」

「ううう・・・」

ゆっくり腰を動かした。

麗佳は眉間に皺寄せて、ギュッと目を閉じて俺にしがみついてきた。

徐々に動きを速めた。

潜り込むたびに子宮を突き上げてた。

「ムッ!ムッ!」っと。

その度に麗佳がうめいた。

動いて数分かな?射精感が来た。

「もうちょっとで終わるからな!もうちょっとだから!」

麗佳の顔を見下ろしながら、必死に腰を動かして・・・。

さっき出した我慢汁がある意味潤滑液の役割をしてくれてたから滑らかに動けた。

最後!思い切り突き上げた。

仰け反りながら、麗佳が目を開けて俺を見た。

ドクン!

最初の射精の瞬間・・・。

麗佳が目を大きくすると、「ああ!!」と一言。

ドクンドクンドクンドクン・・・。

何度も脈打った。

麗佳の体内に大量に射精してしまった。

かなりの量が出た。

虚脱感で麗佳にばったり倒れ込んだ。

「お兄ちゃん・・・大丈夫?」

「ああ。大丈夫だ」

麗佳が背中を撫でてくれた。

「気持ち悪いの?吐きそう?」

「違う・・・ものすごい快感だった」

「ねえ、終わったんだよね?・・もしかして、私の中に出しちゃったの?」

「ん?すまん。出ちゃった・・・」

「そ、そう・・・ドクンドクン言ってたのって出してる時?」

コックリ俺頷いた。

「麗佳・・・お前妊娠しないよな?今は安全日か?」

「う、うん。たしか安全な日だったよ」

「そっか。すまん。ほんとにすまん。でも俺的にはすげー嬉しいんだが」

「うーんと・・・私も」

麗佳の中で俺のチンコは萎んでいった。

「お兄ちゃんの・・・なんか柔らかくなって小さくなってるのがわかる」

「ああ。男ってさ、射精が終わると小さく元に戻るんだ」

「ふーん・・・そうなんだ」

「麗佳・・・抜くな?」

起き上がって、麗佳の中からゆくっり抜いた。

ティッシュを取ってきて、麗佳のオマンコに数枚当てた。

出血量が凄かった。

麗佳の股間、お尻。

俺のチンコ、玉、太ももと真っ赤。

麗佳に股間を手で押さえさせてトイレに行かせた。

「お兄ちゃん・・・男の人のってあんなにたくさんなんだね?ビックリしたわ」

トイレから出て来て一言。

お互い血で真っ赤だからって、部屋風呂に入ってお互いにシャワーで洗って、出てきてから下着、浴衣と着て布団に潜った。

「麗佳、おめでとう・・・今日から大人だぞ」

「うん。凄く痛かった。でも・・・大人になったんだね」

「ああ」

麗佳が布団から手を出して、グーパーグーパーした。

「お兄ちゃん手繋いで?で、寝よう?」

「いいよ」

お互いに手を繋いで・・・ぐっすり寝ました。

旅行でのロストバージン。

麗佳は家に帰ってから毎日、俺の部屋に話に来ます。

「お兄ちゃん、あれで終わり?もう、麗佳のこと嫌になった?」

「いやいや、逆だろ。ただ、お前が痛がるから、もう手が出せない」

「ええ!そんなあ。もうちょっと待って。今危ないんだ。だからまた安全日来たら・・・ね?」

「痛くなければいいが」

「そのうち痛くなくなるみたいだよ?」

「だな。麗佳がエッチでイケるようになればいいな?」

「エ、エッチィ!」(顔真っ赤にして・・・)

これが妹、麗佳とのロストバージンの記録です。

ロストバージンしてから麗佳は何気に色っぽさが強く出るようになった感じがします。

そして、俺はこじはる推しになってしまった・・・。

パソコンの壁紙は、こじはるの下着姿の画像です。

しかし・・・確かに麗佳はこじはるに似てる・・・顔も、体型も。

一体これからどうなちゃうのか?

麗佳はエッチで快感覚えられるようになるか?

まあ、どうなるかはわかりません。

もしかしたら、麗佳の幸せを考えると、次が最後の兄妹エッチになるかもしれません。

短大生の妹と二人きりの温泉旅行[前編]

つい2週間前の話です。

妹のロストバージンの話をします。

相手は兄貴の俺。

リアルに記憶に残ってる。

全部覚えてる。

処女膜突き破った感触も、妹が痛がって泣いたのも、出血してたのも。

妹の中に射精した瞬間に妹が俺を見つめたのも。

そのあと微笑んで俺に抱きついたのも。

妹は19歳。

今、短大に通ってる。

「こじはるに似てる」って友達によく言われてるそうだ。

兄貴の目から見ても高校2年ぐらいから似てきたなって思ってた。

体型も似てる。

ちょいポッチャリ感があってね。

ウエストもちゃんとくびれてる。

そんなだから、19歳でバージンとは思わなかった。

とっくに男に食われてしまったんだろうと思っていた。

事の発端はだね・・・、俺のオナニーを見られたのがきっかけだ。

しかも妹の麗佳(れいか)のパンツでオナってたのが見つかったわけ。

『お前、兄貴のくせに変態だ!』って言われるかもしれんが、麗佳が高1になった時からパンツでオナニーを始めた。

部屋のドアが開いて、いきなり麗佳が入ってきてさ。

「お兄ちゃん、明日貸して欲しい・・・!!」

まさにチンコ丸出し。

麗佳のピンクのパンティを巻きつけてたのを見られた。

慌てたが遅い!!

麗佳は口開けたままポカーンとして、たたでさえ真ん丸な目を大きくして絶句してた。

「げっ!」

俺も何も言えなくなった。

どのくらいだろう?お互いに固まって沈黙してたのは。

「麗佳!・・・あ、あのな・・・これにはさ・・・」

「お兄ちゃん・・・それって・・・私の?」

「いや、ちょっと話聞けって」

「な、なんでぇ・・・?」

麗佳も驚きすぎて怒るとか、逆にショックで泣くとかもなく、現実が理解できないでいた。

俺、黙ってパンツ穿いて、Gパン穿いてから麗佳の腕を掴んで近くに寄せた。

麗佳は言いなりだった。

まだ現実がつかめてない。

「麗佳、すまん。兄ちゃんの話聞いてくれるか?なんでこんなことになったか」

「う、うん・・・」

「あのな簡単に言うな?告ることになるが、俺は麗佳が好きなんだ。妹なのにな・・・。ずっとずっと好きだった。お前が、高校入った頃からぐらいかな?」

「え?えーー!・・・え?・・そ、そんなぁ」

まだ現実に思えていない。

そりゃあそうだろうな、兄貴が自分のパンツでオナニーしてるわ、おまけに告られたんだから。

でも、ここの場面で言うしかないって、俺思ったんだ。

「お、お兄ちゃん・・・。じゃ、じゃあパンツ使ってたのって、ずっと昔からなの?私、そんなこと知らずにパンツ穿いてた・・・。それに好きって言われてもぉ」

「怒らないでくれよ?麗佳が好きで好きでたまらねえんだって。誰にも渡したくないって思ってる」

「え!そ、そんなこと言われても・・・お兄ちゃん、パンツ返して。・・・困ったわぁ・・・なんて言えばいいの、私?」

もう頭の中はパニックって手に取るようにわかった。

俺は黙って麗佳を引き寄せて抱き締めて・・・キスしてた。

「ムー!」

麗佳が声あげた。

終わって、目をパチパチさせて黙ってた。

「お兄ちゃん・・・マジ?マジ?・・・うっそー!」

そのまま部屋から退散してしまった。

翌日のことだが、朝起きて部屋出て1Fのリビングに行こうとしたら廊下で麗佳と鉢合わせになってしまった。

麗佳はびっくりした顔で俺のこと見てた。

もう一度抱き締めて、そこでモーニングキスした。

お互いになーんも言わなかったが。

それから俺と麗佳の関係というか、兄妹を越えてしまった感じになってしまったんだな。

麗佳は中・高と一貫の女子校だった。

周りに男はいない環境。

男って言ったら俺か親父。

まともに話せる男でもあった。

まあ、家族だから当たり前だけど。

短大も女子短大だもんな。

そのせいか男には異常に奥手になった。

合コンなんか絶対に行かなかったらしい。

「お兄ちゃん?入ってもいい?」

数日経った夜のこと。

ノックして麗佳がドア開けた。

「ん?いいよ」

「お兄ちゃん。私にキスしたのって冗談だよね?ふざけたんだよね?」

「いや・・・マジ惚れキス」

「そう・・・やっぱそうだったんだ。そっかあ。どうしよう?」

「ん?何が?」

「兄妹でなんてぇ・・・やばいよね?」

「まあ・・・やばいかも」

そのまま麗佳のとこに行って抱き締めて、再度キスした。

今度はディープキス。

終わって麗佳を抱き締めてたら、麗佳はブルブル震えてた。

「お兄ちゃん・・・私、私・・・お兄ちゃん好きになっちゃう・・・やばいよぉ。これやばいよぉ」

「いいよ。俺は麗佳が好きなんだ」

麗佳の耳元で何度も小さい声で言った。

何度目かで麗佳が小さく頷いた。

「内緒だよ?お兄ちゃん。これ・・・ばれたらやばいよ?」

「ああ。絶対に二人の秘密な?」

秘密って言った瞬間だと思う。

お互いに見つめ合って頷いてた。

それからしばらくはキスするだけの関係で、まだエッチまでは無かった状態が続いたんだ。

俺もさすがにエッチはやばいかって思ってたから。

キスや抱き合うならまだなんとか許されるかな?って甘い考えだったから。

しかし、麗佳は違った。

キスするたびに俺に対しての恋愛感情が膨れ上がっていったって。

麗佳から聞いたんだけどね。

1ヶ月前のことで、親父がチケット貰ってきたって話が出た。

何のチケットだ?ってんで、よく見たら温泉1泊旅行のチケット。

で、ペアチケットだった。

まあ、親父、おふくろでって事らしかったが、親父も忙しい。

おふくろも働いているから、どっちの都合も合わない。

で、結果は、「一哉と麗佳で行ってきなぁ!」と親父。

俺も麗佳もぶったまげた。

「親父!何考えてんだよ!兄妹で一泊旅行なんてまずいだろ?お互い大人だぞ?」

「あ?何言ってんの?別に兄妹で旅行したって問題ないだろ?」と親父。

そして、爆弾発言が麗佳の口から出た。

「私・・・行きたい!お兄ちゃんと旅行なんてしたことないし」

「ほい。決まりな」と親父。

これで、二人での旅行が決まってしまったんだ。

親父もおふくろもニコニコ笑ってたよ。

人の気持ちも知らないで・・・。

半分ムッと来てた。

(麗佳と行ったら、絶対に俺我慢できない!)ってわかってたから。

階段上って部屋に戻りかけて、後ろから麗佳が来た。

「お兄ちゃん?行こうね?温泉!楽しみぃ」

「あほ!お前なあ・・・わかってんの?」

「何が?」

「いや・・・ここって混浴あるんだぞ?」

「え!・・・そ、そうなんだ」

「一緒に入るか?」

「お兄ちゃんと?混浴に?・・・」

真っ赤になって、麗佳は自分の部屋に逃げ込んだ。

で、旅行当日になった。

俺の愛車のフィットで行くことになってた。

助手席に麗佳が“私はここに座るの当然”みたいな顔で乗ってきた。

まあ出発して旅館に着くまでは、まったく問題なかったけどね。

旅館に着いて部屋に通されて、部屋に入った瞬間意識してしまった。

今晩ここで麗佳と一緒に寝る・・・。

麗佳も固くなってた。

で、せっかくだから温泉入るかってなって。

最初は男女別々の風呂に。

俺は思い切って麗佳に声かけた。

あ、ここの温泉は男女の風呂の間仕切りの上が開いてて声が聞こえる。

「麗佳ぁ、混浴行ってるからなあ」

「え!う、うん」

そこから何も聞こえなくて、しょうがないから俺は露天の混浴に行った。

幸い誰も居なかった。

くそ寒いが温泉に浸かって、目を閉じてのんびり気分だった。

チャポンと音がしたから目を開けたら、麗佳が湯船に入ってきてた。

「お兄ちゃん!見ないで!」

「す、すまん」

バスタオル巻いてるんだから見たって問題ないのだが・・・。

しばらくお互いに無言で入った。

沈黙破ったのは俺。

「なあ、麗佳。もっとそばに来ればいいじゃんか。何も変なことじゃないし」

「う、うん。じゃあ・・・」

チャポッ、チャポッと音立てながら静かに俺の隣に来た。

「バスタオル取っちゃえば?」

「い!いやぁーーー!やだぁ!」

「そっかぁ。俺、タオルで隠してないんだけど」

無意識なんだと思う。

麗佳が俺の股間を見た。

まあ、なんだ・・勃起してたけど。

麗佳が目を大きく開けて、びっくりしたまま固まってた。

「びっくりしたか?」

黙ってコックリ。

しかし、麗佳は白い肌だったのにはびっくりした。

日焼けしてない真っ白で透き通るような綺麗な肌。

考えてみれば去年の夏、麗佳はプールや海に行ってなかった。

焼けるわけないわけだ。

結構なおっぱいだったし、こじはるほどではないが、まあ美乳だ。

「お前さあ、男と経験あるだろ?別に驚かなくてもいいのに」

麗佳はプンプンと横に顔振った。

「ま・・・まさか、バージン?マジで?」

黙ってコックリ。

「おっとっと!!じゃあ見せられんな!」

慌てて岩に置いたタオルで隠した。

「お、お兄ちゃんの・・・初めて見た」

「この間見ただろ・・・、ま、まあ・・・男はこうなるもんなんだ」

隠した俺の股間見つめながらコックリ頷いた。

「俺も大人になったわけだけどさ、麗佳も大人の女の体になったな?おっぱいも大きくなったもんな?Cカップぐらいあるか?」

慌てて俺に背中向けて・・・。

「お兄ちゃんのバカ・・・エッチ!・・・うん、Cカップくらい・・・だと思う・・・」

「成長したもんだな」

「いやらしいよぉ。お兄ちゃん、そんなに見つめないで・・・おかしくなちゃう」

麗佳が振り向いて言ったが、俺、麗佳の体見つめてしまった。

バスタオル巻いてるがスタイルがわかった。

腿や足は真っ白。

肩なんかスベスベしてそう。

実際スベスベのモチモチ肌だったんだけどね。

「お兄ちゃん・・・そんなに私が好きなの?」

「ん?うん。小さい時と違って麗佳は美人になったしな」

「あれ?お兄ちゃんって、こじはる推しだっけ?」

「いや。違うが・・・確かに似てるよ、麗佳は」

そして、風呂から上がって浴衣と丹前着た麗佳は色っぽかったよ。

髪もシャンプーしてしっとり濡れててさ。

兄の俺でもグッと来たし。

夜、麗佳を抱いた時は、麗佳の魅力的なボディにノックアウトされたよ。

で、夕食を食べて、麗佳もお酒を飲んだ。

結構いける口なのがわかった。

ほろ酔い加減で部屋に戻って。

部屋に布団が二つ。

俺も麗佳もそこで意識しすぎて固まってしまったが、とりあえず俺は何でもないふりして旅館によくある窓側のソファーに座った。

向かいに麗佳が座った。

無言で間が持たない。

仕方ないから冷蔵庫からビールとコップを出して、一緒に呑んだ。

「お兄ちゃん。あのね・・・私、お兄ちゃんのこと好きになっちゃったみたい」

「そっか」

「うん。お兄ちゃん、好きになっちゃいけないよね?これっていけないことだよね?」

「いや、俺も麗佳のことが大好きだ。まるで恋人と一緒に旅行に来てる感じかな。麗佳。あのな・・・麗佳が欲しい」

言った瞬間、麗佳凍結状態。

しばらく沈黙。

お互いに見つめ合ったまま。

麗佳が口を開いたが、信じられない言葉だったよ。

「わ、わかった。お兄ちゃんに私をあげる。優しくしてくれる?」

俺の方が今度は固まった。

「お兄ちゃん?ねえ・・・」

「う、うん。だ、大丈夫。麗佳を優しく・・・なんだ、あの、優しくするから」

麗佳は俯くと、小さく頷いた。

俺が行動起こした。

立ち上がって麗佳の腕を掴むと、立ち上げて、抱き締めてキスした。

麗佳は震えてたよ。

これから何されるかは理解してるから怖かったようだ。

麗佳の丹前脱がして浴衣姿にして、抱き締めたまま布団に移って、抱き締めたままお互いに座った。

俺も丹前脱ぎ捨てて、思い切り麗佳を抱き締めて強引にベロチューした。

麗佳はされるがまま目を閉じて震えた。

震えてる姿がむちゃくちゃ可愛くなってしまったよ。

そのまま布団に麗佳をゆっくり寝かせて。

掛け布団、毛布もどかして麗佳の上に重なってベロチュー。

麗佳は目を閉じたままじっとしてました。

キスをやめて麗佳の顔を見た。

覚悟を決めた感じの表情だった。

俺も迷いを吹っ切ってもう一度キス。

そのまま首筋を舐めながらキスし続けた。

「お、お兄ちゃん・・・怖い」

「麗佳、俺を信じろ。大丈夫だから」

麗佳は頷いてまた目を閉じた。

首筋、肩甲骨を舐めながら浴衣の前を開いた。

ブラしてた。

白ベースに花柄が付いたもの。

おまけに新品。

勝負下着?

「麗佳・・・お前綺麗だな。肌もほんとに白い」

「あ、ありがとう」

麗佳が目を開けて俺を見た。

ブラに手のひらを置いて、柔らかく包むようにおっぱいを握った。

「お兄ちゃん、私のおっぱいってどう?」

「綺麗だし、フワフワだ。お前も美乳なんだな。こじはるみたいだ」

「こじはるのおっぱい触ったことないのにぃ・・・でも嬉しいわ」

マジに柔らかくて、でも弾力があった。

ゆっくり両手で左右のおっぱいを揉んだ。

揉みながらブラから溢れてる膨らみを舐めた。

「ブラ・・・取るな?いい?」

頷くと少しエビ反る感じになってくれて、俺が背中に手を回してブラホックを外した。

そのままブラを外して・・・。

白いおっぱい登場!

乳輪、乳首ともまだピンクがかった茶色で、誰にも触れたことも吸われたこともないおっぱいだ。

右側から俺は舐めた。

乳首に舌を当ててゆっくり転がして。

「お兄ちゃん・・・舐めてる・・・嘘みたい。お兄ちゃんと・・・ほんとなんだね」

「ああ。本当だ」

乳首に吸い付きながら、おっぱいを揉み続けた。

麗佳の呼吸が速くなってきた。

「あ・・・あんっ・・・」

小さく声を出した。

そのまま結構な時間左右のおっぱい、乳首、乳輪と舐め続けてたな。

だって綺麗なおっぱいだったし、俺が初と思ったら嬉しくてさ。

乳首を舌で弾くと、小さな薄いピンク色の乳首がピンピンに硬く尖っていた。

「お、お兄ちゃん!・・・気持ちいいっ・・・あ、あ、あああ」

「もっと気持ちよくなろうな?こっちもいいだろ?」

浴衣の上から麗佳の下腹部を撫でた。

「優しく・・・お願い」

「わかってる」

浴衣の帯ほどいて、浴衣を剥がすようにどかして・・・同じ柄のパンティ穿いてた。

セットものだった。

ぴったり足を閉じてた。

右手でおへそのまわりを撫でながら、ゆっくり下へ下へと。

見ても思ったが、麗佳はかなりのモリマン。

恥骨が盛り上がってた。

ジョリジョリと毛の感触。

とは言ってもかなり少ない。

剃ってる?脱毛してる?

そのまま恥骨辺りに手をおいて柔らかく揉むようにした。

「はぁ~・・・温かいね?お兄ちゃんの手」

「じゃあ、少し足開いてくれるか?麗佳の・・・触りたい」

黙って麗佳は足を開いた。

恥骨からゆっくり下へ。

柔らかい感触。

手のひらで覆ってゆっくり揉んだ。

「あ!・・・触って・・あ!あ!・・そんなとこ・・・」

「嫌かな?でも麗佳に気持ち良くなって欲しいからさ。我慢な?」

オマンコのワレメに沿って指で撫でた。

少し上、クリトリス辺りを撫で続けた。

「ああ!それ!それ!・・・お兄ちゃん!お兄ちゃん!お兄ちゃん!・・・だめぇっ!」

麗佳が俺にしがみついた。

麗佳の悶える顔を見ながら、ずっと股間を触った。

(感じるんだな?お前も。初めてだろうけど、これがエッチの快感だから・・・もっともっと感じていいよ)

そう思いながら、おっぱいを触って、可愛い乳首を指で転がしたり、舌で弾いた。

乳首を触りながら舌でオマンコを舐めた。

くすぐったがったけどね。

股間はヌルヌルと濡れている感じがした。

やっと濡れてくれた・・・。

<続く>

姉弟相姦がバレて離婚させられた姉ちゃんと

俺と姉ちゃんは、実質夫婦として暮らしてます。

姉ちゃんと作った子供が2人、娘2人です。

姉ちゃんは今33歳。

俺は29歳。

姉ちゃんと俺が姉弟相姦を始めたのは、姉ちゃんが高校3年の18歳。

俺が中3の14歳の時。

姉ちゃんの処女を俺がもらって以来、ずっと姉ちゃんとの関係が続きました。

姉ちゃんが25歳の時に結婚。

見合いでした。

そして義兄が実家に同居して姉ちゃんの新婚生活が始まった。

姉ちゃんは近所でも有名なくらい美人です。

AVの希崎ジェシカにそっくりです。

Cカップでスタイルもいい。

散々俺は姉ちゃんとハメまくったけど、結婚と同時に俺とのセックスも無くなった。

お互いにいけない事だからってことで止めたんだ。

しばらくして俺にも彼女ができた。

付き合って3週間ぐらいした時に彼女との初エッチとなって、そこで問題が起きた。

俺のチンコが勃起しない!!

いくら扱いても勃起しない!!

彼女は初めてで緊張してるって思ってくれた。

とりあえずその日は止めたんだ。

でも、次の時もやっぱり立たない。

俺は焦ったし、同時に怒りが込み上げてきた。

なんで立たないんだ!!って。

彼女のマンコに突っ込みたいのに!!

マンコの中で発射したいのに!!

無性に腹が立った。

彼女をラブホのベッドに押さえつけて夢中でクンニした。

指2本突っ込んで思い切り掻き回してしまった。

怒りが収まらず・・・。

「痛い!!痛い!やめてー!やめてー!痛い!」

痛がっても俺はやめなかった。

興奮してるのに立たない。

彼女が泣き出して、俺は我に返ってやめた。

結局、彼女とはジ・エンドになってさ。

そして少ししてからある日、キッチンに姉ちゃんがいた。

ミニスカート姿でなんか料理してた。

たまたま家族は誰もいない時だったんだけど。

姉ちゃんの後ろ姿でいきなり勃起した。

もうGパンの中がパッツンパッツンに膨らんでしまった。

オナニーをしばらくしてないせいもあって溜まってたからね。

で、姉ちゃんじゃないと俺は立たないんだって気が付いた。

姉ちゃんのオマンコじゃないとできない体になったんだって思ったよ。

俺は姉ちゃんの後ろに回って抱きついた。

「きゃあ!何!」

かまわずスカート捲り上げてショーツを引きずり下ろした。

「何すんの!!やめてー!朋和!」

「お、俺、姉ちゃんじゃないと出来ないみたいなんだ」

「だめ!だめ!」

もう、かまわずに姉ちゃんのお尻抱えて、勃起したチンコをマンコの入口に当て一気に突き入れてしまった。

「ク!・・やめてー!!」

姉ちゃんは声あげて必死に抵抗した。

「姉ちゃん、すまん。でも我慢できない!いいでしょ?昔みたいに」

そう言いながら、姉ちゃんを抱き締めながらマンコの中でチンコを動かしまくった。

懐かしい感じだったよ。

姉ちゃんのTシャツ捲り上げてブラのホックも外して、後ろから揉みまくった。

乳首が勃起してた。

硬くてコリコリしてるのを指で摘んだりした。

「やめて、やめて・・・朋和・・・姉ちゃん・・・結婚したのよ」

「関係ないよ!俺の姉ちゃんだ!」

姉ちゃんのマンコは濡れまくってた。

「やめて」と言っても体は反応してたよ。

突き入れているうちに射精感が来て、姉ちゃんの腰を引きつけて奥深く突き入れた。

子宮にチンコが当たった。

「だめーーー!中はやめてーー!」

「昔と一緒だって!」

グイッと奥へ突き入れて子宮に向けて射精!!

(ああ!姉ちゃん!この快感だよ!!やっぱ姉ちゃんじゃないとだめだ!)と感じながら中出しした。

「やめて・・・ほんとに・・・できちゃうから」

「いいよ。できたって!旦那との子供にすればいいじゃんか。俺は姉ちゃんじゃなきゃ立たなくなってしまったんだ」

溜まってたから凄い量の射精だった。

快感も倍増だった。

そのまま姉ちゃんに2回出して終わった。

結局、昔に戻ってしまったんだ。

その日から姉弟相姦が復活した。

姉ちゃんに全部話した。

彼女とできなかったこと。

立たなくなったこと。

姉ちゃんだとチンコが勃起できること。

義兄が出張でいない時や両親がいない時を見計らって、姉ちゃんと俺はハメまくった。

もちろんスキンつけてだったよ。

義兄が前の晩中出しした翌日は、中出しOKだった。

血液型が同じだったからさ。

万が一妊娠しても大丈夫って考えた。

どうしても我慢できない時があって、その時は物置小屋に行ってハメた。

10分ぐらいですぐに戻れるからバレるわけがない。

あとは2階の俺の部屋でフェラしてくれたり。

姉ちゃんは自分で身につけたけど、フェラテクはかなりのレベルです。

俺のチンコでフェラをマスターしたんだけどね。

もちろん口内射精&ごっくんです。

姉ちゃんと俺の関係は続いて、それから4ヶ月ぐらいだったかな?

義兄にバレた!

昼間に姉ちゃんと俺がベッドでまさに合体状態で抱き合ってる最中だったけど。

出張が早く終わって帰って来たんだわ。

もちろん両親は外出中、帰宅は夜の予定だった。

ベッドで姉ちゃんを突き上げまくってたから気が付かなかった。

姉ちゃんも喘ぎながら俺に抱きついてた。

部屋のドアが思い切り開いた!

そこに立ってたのは義兄!!

「お前らーーー!何やってんだーーー!!」

あまりにも想定外で、びっくりしたのと同時に射精してしまった(後で気が付いた)。

姉ちゃんも一瞬で現実に戻った。

お互いに抱き合ったまま動けなくなってしまった。

姉ちゃんも中出しされたのにも気が付かないぐらいだった。

その後は修羅場だよ。

近親相姦してるなんて誰も思わなかったし、想像もしてなかった。

ただ仲の良い姉弟って誰もが思ってた。

詳しくは書かないけど、速攻で姉ちゃんは離婚。

姉、俺、共に親子断絶となった。

事件から2週間後には実家を追い出された。

住む場所が決まるまで実家にいたけど、居場所がなくて辛かった。

実家から車で1時間ぐらいだけど、2DKのマンション借りて俺と姉ちゃんは引っ越しして暮らし始めた。

もうどうしようもない。

二人で生きていこう!って決めた。

「姉弟夫婦でいいよ!!」って姉ちゃんが言った。

後は普通の夫婦生活。

夜のエッチも今まで通り。

いや、誰も気にする必要が無いからお互いに夢中で燃えたよ。

「姉ちゃん、今日は中にいいだろ?ハッ!ハツ!ハッ!」

「ああ!う、うん・・・出して・・・ア!アッ!」

屈曲位で姉ちゃんが俺の腰に足絡めて、俺は仰け反って子宮にチンコ押し当てて発射!

「ウッ!」

「アアーーーー!出してーーーー!」

お互いの体知り尽くしているから、どこをどうすれば感じるかはわかってる。

発射してる最中に姉ちゃんは締めてくれる。

こうすると凄い量の射精ができるから。

「もっと・・・出して」

「姉ちゃん・・ハァ、ハァ。まだできそうか?」

「ハア、ハァ・・・うん・・・イキたいの」

「ああ。じゃあ姉ちゃんもイッてくれよ」

毎晩3回戦は必ずしてた。

安全日は中出し当たり前。

「姉ちゃん、フェラして~。立っちゃって外出れねえわ」

「ほら、オチンチン出して」

俺が出勤前に我慢できなくてマンションの玄関でフェラしてもらったり。

夜、ベッドで姉ちゃんのマンコをクンニ。

姉ちゃんをベッドサイドに立たせて、俺はベッドに座って下からクンニした。

2回イッちゃって立てなくなったらしく、ベッドにひっくり返ってきた。

そのまま両足抱えてマングリ返しで、クンニを続けて姉ちゃんは4回イッた。

シックスナインなんかは、お互いに2回イカせるまで続けたし。

体位は色々。

でも一番いいのは正常位か屈曲位だった。

姉ちゃんはこの体位だと必ず俺の発射中か、その前後でイクんだ。

バック、横ハメ、騎乗位、立ちバック、対面座位、背面座位・・・色々やってる。

風呂でも散々やったし。

風呂だと、あとで洗えばいいからってフェラ&顔射やパイズリ。

ただアナルは経験ない。

いや、やりたくないな。

なんか衛生的にも良くなさそうだし。

それ以外はほとんど経験してる。

安全日の2日前になるとエッチはお預けになる。

まあ精子溜めるためだけどね。

その代わり安全日の中出し日は激しいよ。

俺は溜めてるから最低5回は発射する。

姉ちゃんは6回はイクね。

子宮に亀頭当てて大量に射精する。

この快感知ったら絶対やめられないし、もっと出したいってなるし。

そして、一緒に暮らし始めて、半年したぐらいの時だったけど。

「姉ちゃん、俺の子供産んで欲しい」

セックス中に姉ちゃんに話した。

「ハァハァ・・・何言ってるの?無理でしょ」

「頼む。俺と姉ちゃんの子供が欲しい。姉ちゃんはそう思ったことないの?」

「あるけどぉ・・・。大丈夫なのかなぁ?」

「頼む。何があっても一緒に育てたい」

「・・・姉ちゃんも本当はね、子供が欲しいの」

「じゃあ・・・じゃあ・・・作ろう」

姉ちゃんは小さく頷いた。

そして危険日(妊娠が絶対確実って日を選んだ)の中出しセックス。

もちろん3日前から精子を溜め続けた。

インサートして奥まで突き入れながら・・・。

「姉ちゃん・・・出すからね・・・今日は全部出すから」

「アッ!アッ!出して・・・出して・・・たくさん・・・子宮に出して」

「子供できるといいな・・・クッ!」

子宮に押し当てて射精。

射精しながらお尻をグラインドさせて子宮の入り口全体に精液が掛かるように射精した。

合計6回射精したけど。

翌日とその次も中出しした。

そして1ヶ月半して・・・。

「朋和。聞いてくれる?」

「どうした?」

「姉ちゃん・・・子供できたみたい」

「ほんとに?」

「生理来ないの・・・」

しばらくして妊娠検査薬でチェックしてみた。

妊娠してた。

「姉ちゃん。ありがとう!!」

「うん。できたね。頑張って産まないとね」

「俺と姉ちゃんの子供か・・・」

姉ちゃんは小さく頷いた。

俺、姉ちゃん抱き締めてた。

そして8ヶ月して女の子を出産。

初出産は姉ちゃん27歳でした。

娘はまったく問題なく元気に育ってます。

その1年半後に、また妊娠。

そして出産。

またまた女の子でした。

この子も問題なく元気に育ってる。

姉ちゃんと俺は誰が見ても完全に夫婦です。

今は4人で幸せに暮らしてます。

戸籍上は姉弟ですが、近所には夫婦って言ってます。

いつまでも4人仲良く暮らせるのを願ってます。

長文でしたが、読んでいただきありがとうございました。

本社から出向してきた細身できれいなお局様[前編]

32歳独身、東北の運送会社でドライバーやっています。

俺は支店勤務。

今年の4月から本社からお局様が出向でうちの支店に来ました。

お局様と言っても43歳バツイチ、細身でキレイ可愛い素敵な人です。

性格も穏やかで仕事も良く出来る女性です。

うちの支店に来た時は、ドライバー達は目をギラギラさせていました(笑)

先輩の話によると、このお局様は不倫して離婚したようで、子供は2人いるが旦那に取られたらしい。

しかし運送会社にありがちなドライバーとの噂とかもなく、皆と仲が良いという話だった。

名前は純子さんって言います。

その純子さんと6月から関係を持ってしまいました(笑)

俺から見たら43歳なんて11歳上でオバサンだと思っていました。

車弄りが得意な俺がカーナビとスピーカー交換を頼まれたのがきっかけでした。

その日は長距離から戻ったのが昼頃で、次の日は休みでした。

「姉さん、今日取り付けしようか?明日は休みだからいいよ!」

「疲れてるなら今度でもいいよ」

「大丈夫ッスよ、姉さんの頼みだし、今日やるつもりだったから」

俺は純子さんの事を「姉さん」って呼んでいる。

姉さんの事は俺は気に入っていたから少々疲れてはいたが、昼から姉さんの車のカーナビとスピーカー交換を始めた。

カーナビは簡単に付いたが、フロントスピーカーの交換に手間取った。

ドアの内張り外しに時間を喰ってしまう。

さらに俺のこだわりで、きっちり取り付けないと気が済まない。

姉さんに、ちょっと遅くなってもいいか承諾をもらい、作業を進めた。

今日に限ってトラックも全て帰ってきて、17時半には会社を閉めてしまう事になった。

会社の車庫を借りてもよかったが、ちょっとばつが悪いので・・・。

「姉さんごめん、後一時間で終わるから家の前でやってもいいかい?」

「いいけど、私が行ってもいいの?」

「大丈夫ッス!彼女もいないし、うちのアパートガラガラだから気にすることないッスよ」

姉さんのバラバラにした車を適当に片付けて、姉さんに俺の車を運転してもらい、15分ほどで俺のアパートに着いた。

「ごめんね、手間掛けさせて、疲れてるのにね」

「姉さんの頼みだから」

駐車場に車を停めて残りの作業をした。

姉さんにライトで照してもらいながらの作業、姉さんのいい匂いがする。

姉さんがしゃがむと少しだけパンツが見えた(笑)

配線を処理して、ドアの内張りを元通りにして作業終了~。

「姉さん終わったよ♪ちょっとテストするから待っててね」

「うん♪」

俺が姉さんの車の運転席に座ると、姉さんは助手席に座った。

カーナビの設定やら作動を全て確認した。

助手席の姉さんと車の真ん中に寄り添って説明。

オバサンなのに超ドキドキしたよ。

「姉さん終わったよ、悪かったね遅くなって。今からじゃ遅くなるね」

「大丈夫よ、ここからなら高速で30分で帰れるから」

姉さんは本社だから俺の支店からは50キロ、俺の家からだと40キロくらいか?

「ねえ!お腹空いたでしょ?おごるから何か食べに行かない?」

「遅くなるよ?大丈夫?」

「若いのにそんなの気にしないの!行くよ~!」

姉さんの車の助手席に乗り、近くの小さなラーメン屋に向かった。

姉さんは新しいナビとスピーカーに超ご機嫌だった(笑)

年上だけど可愛いなあって思った。

で、姉さんとラーメン屋。

「何でも好きなの食べなよ~、ビールは?」

「ビールはいいッスよ~家にいっぱいあるから、うちで飲みますよ」

「私が運転手だから飲めばいいのに~、真面目だな~もう今の若者は~」

「俺、ドライバーッスよ?姉さん勘弁してよ~、会社で飲酒うるさいじゃないッスか!」

ラーメンが来て、餃子が来て、姉さんと楽しい晩飯だった。

一人暮らしの俺にはこんなの久しぶりだった。

すると姉さんがとんでもない事を言い出した。

「私も飲んじゃおっかな~」

「ダメッスよ!どうやって家に帰るんッスか~!姉さんち遠いんだから~」

「はいはい!わかってますよ!」

・・・って、俺がトイレ行ってる隙に、姉さん生中頼んで飲んでるし~!

「何やってんスか!飲んでるし~!」

「あははっ!」

(もうこの人何やってんだか~、帰りどうする気だろう?)

「知りませんよ!帰りどうするんスか~!会社か車にでも泊まるんスか?」

「泊めてよ~、ねっ!」

(えっ?)

ドキドキした!

「何言ってんスか!?会社にバレたらマズいっしょ!」

「あっ!私との事バレたら嫌なんでしょ~(笑)」

「違いますよ!」

「じゃ!バレなきゃいい?ねっ!」

姉さんは生中を飲み干し、お替わりしようとする。

「知りませんよ!姉さん!」

「はいはい!そんな怒らないで」

姉さんはもう一杯生中をお替わりして少し酔ったみたいだ。

約束通り姉さんが会計を済ませ、姉さんを助手席に乗せた。

「姉さん、本当に泊まるんスか?」

「ダメなら車で寝てるから大丈夫よ」

どうすれば良いか判らないまま、俺のアパートへ着いた。

駐車場はガラガラだから適当に停めた。

「とりあえず、あんたの家で飲もうか?」

「はあっ?マジで?」

「ついでにシャワーも貸してくれる?」

クリクリした可愛い目で俺を見ている~。

「わかりました!泊まってもいいです。でも俺は車で寝るから」

「まあまあ~、じゃ!コンビニ行こう♪決っまり~!」

姉さんは俺の手を引いてすぐ近くのコンビニへ買い出しに行き、俺のアパートへ来た。

「意外と部屋キレイね!」

「あんまり家にいないッスからね~」

「佑樹くん!シャワー借りるよ!」

「マジッすか?ホント入るの?」

「だってシャワー浴びたいし、いいでしょ?」

マジかよ~。

姉さんは先にシャワーを浴びてしまった。

「タオルとかここ置いときますよ~」

磨りガラスの向こうで姉さんが振り向くのが見えた。

もちろん裸だ。

アソコ辺りが黒く見えた!

籠には姉さんのパンティやら下着やらが、事務服の上に無造作に脱ぎ捨てられていて、チンポが全開になっていた。

思わずパンティを掴んでしまい、姉さんのパンティの匂いを嗅いだ。

いい匂いの中に股のとこは、オシッコの匂いがした。

チンポの先が濡れてしまった。

「ふあ~サッパリした!ごめんね~、先にシャワー使って」

濡れた髪にシャツと事務服のスカート姿、スッピンだったがそれでも肌は白くキレイだった。

「気にしないんだね、スッピンとか、格好とか?」

「ああっ!私?もうそんなの気にしないよ♪って言うか何かシャツ貸してくれる?あと下も(笑)」

収納ケースからTシャツと夏に穿く短パンを貸した。

俺もシャワーに入り上がるとテーブルの上にはコンビニで買ったツマミが並べられ、簡単に調理されていた。

「キッチン借りたよ!」

時間は9時を回っていた。

ビールで乾杯して本社の話、うちの支店の話、仕事の馬鹿話で盛り上がってしまう。

飲み始めまでは変な緊張と相手のペースに入り流されてしまっていたが、いつの間にか2人でゲラゲラ笑っていた。

「姉さんって超面白いね!笑えるわ~」

「いつもこんなだよ!」

楽しい時間を久々に過ごし、時計を見ると12時半。

姉さんもかなり酔っぱらって眠くなってしまったようだ。

って言うか姉さん寝てるし!

毎日一時間以上走って通勤してるから無理もない。

「姉さん!寝るよ!おーい!純子さーん!」

ダメだ、完全に寝てる(笑)

姉さんを抱き抱えて布団に寝かした。

身体は軽くて簡単に持ち上がった。

(この顔で43歳なの?可愛い顔してるな)

俺は毛布を1枚持って、外からカギをかけて車で寝た。

疲れていた上に、酒も飲んだのですぐに寝ることができた。

コンコン!

コンコン!

(んっ!何だ?)

俺は一瞬何が何だか判らなかった。

仕事でトラックに寝ていて起こされたのかと勘違いした。

「あ~そっか車で寝てたんだ!んっ!?うわ!ビックリしたあ!」

窓の外に姉さんが立っていた。

「ごめん、私寝ちゃってたね、私も車で寝るよ・・・」

「姉さん、危ないから家で寝なよ、俺はトラックで寝るの慣れてるから大丈夫」

「そういう訳にはいかないよ~、私が悪いし。本当に車で寝てると思わなかったから、居なくてビックリしたよ~」

「本当にいいからうちで寝て!おやすみなさい」

「やさしいんだね、真面目なのかな?」

「同じ部屋に寝る訳にはいかないよ」

「じゃあこうしよ!一緒に寝よう!」

「はあ?それじゃもっとおかしくないっすか?(笑)」

「もういいから早く寝るよ!真面目なんだからもう~」

姉さんは俺の手を引き、強引に俺を部屋に連れ戻した。

「ちょっと!車のカギ!カギ閉めないと!」

車のカギを閉めて、一緒に部屋に戻った。

<続く>
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