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逆レイプ

クレーマー顧客に謝罪に行ったら熟女社長に襲われた~不覚にも感じちゃった僕~

僕は24歳の社会人2年目のシステムエンジニアです。この前僕がクレーム対応で顧客訪問した時のエロ体験談です。

僕の会社は零細システム会社で、社員は20人、顧客は建築デザイン事務所がメインでデザイナーと建築会社を結ぶシステムを構築しています。

そして社会人2年目の僕と7年目の先輩と引継ぎを兼ねて共同で担当しているのが、50代の女社長が一人でやっている建築デザイン事務所です。女社長のことをみんなサワコさんと呼んでいます。
しかしそのサワコさんが曲者で、サワコさん側の思い違いが原因のシステムトラブルで呼びつけられたあげく怒られたり、ちょっとでもわからないことがあると全部こっちの責任にされて値引き材料にされたりと、要はモンスタークレーマー顧客なのです。

そしてこのところその手のトラブルが連発した中で、運が悪いことに僕がミスをやらかしてしまいました。トラブル対応が僕の連絡漏れでさらに1日遅れてしまったのです。
当然サワコさんはカンカンに怒ってしまい、先輩が僕と一緒に謝罪に行くアポ取りの電話をしてくれました。隣でもわかるくらいの大声で「あんたは来なくていいわよ!あの若いSEだけで謝りに来て頂戴!」ガチャンと電話が切れました。
僕は胃が痛い思いをしながらクレーマー顧客のサワコさんの事務所に一人で謝罪に行くということをいくらこれも仕事とはいえしなければならなくなりました。

「がんばってこいよ!」と先輩に送り出されて僕はサワコさんの事務所に謝罪に行きました。事務所と言ってもマンションの一室です。チャイムを鳴らして入ると、なんとサワコさんはにこやかです。「ごめんなさいね。呼びつけちゃって。」と普通の声で話すサワコさんは上品なおばさまという感じです。その時やや、派手な赤貴重のドレスのような服とふんわり巻いた髪、大きめに開いた胸がいつもと違うなと感じました。
てっきり怒鳴りつけられると思っていた僕は拍子抜けしつつもまだ油断できないなと思いました。

「こちらへどうぞ。」とサワコさんは応接テーブルに案内してくれて、紅茶とお菓子を振舞ってくれました。それもいままでにない対応です。
「この度は申し訳ございませんでした!」と僕が頭を下げていると、サワコさんが近づいてきました。言われるまで顔を上げないつもりで僕は床に向けて頭を下げっぱなしです。赤っぽいドレスがすぐ横まで近づいてきて頭を撫でる動作をしながらサワコさんは「いいのよ。ごめんなさいね。お仕事大変ね。」と僕を親のように優しく気遣ってきました。深いスリットの入った足元がすぐ近くにあり、おばさんの香水と化粧の匂いがします。

「私あなたのこと気に行っちゃったのよ。それでつらく当たってごめんなさい。今回のことはクレームを言うために呼んだんじゃなくてあなたを慰めたかったのよ。」と僕の顔を起こさせました。「だから一人で呼んだの。」と意味深な笑みを浮かべるサワコさんの顔が目の前にありました。

「あなた彼女はいるの?」「いたことはあるの?」「女性は好き?」と予想外の質問が次々と浴びせられて僕は「はあ」「はあ」としか答えられず、しかもサワコさんは質問しながら僕の首筋や胸元のシャツの隙間、手の甲などをソフトタッチしてきます。

「あの、どういうことでしょうか?」と恐る恐る尋ねると「私は女性としてあなたを慰めたいのよ。」とうっとりした表情を見せてきました。
確かにサワコさんは年齢の割には見た目に気を使っているように見えます。肉も弛んでいないし、肌にも皴はあるけどまだ艶もあります。でも僕にとっておばさんはおばさんです。
しかし、僕はこの場面で断ることは一番まずいと思いました。

「さあ、こっちへ。」とサワコさんに手を引かれ、僕はサワコさんの匂いのする広い高級そうなベッドについに押し倒されました。

ゆっくりとした動作で首筋を撫でられシャツのボタンを上から順に外されていきその中にサワコさんの指が入ってきます。しかもピンポイントで僕の乳首をフェザータッチしてきました。サワコさんが身体を寄せてきて、大きいと言えばかなり大きい胸が僕に接触しました。さらにサワコさんのスリットからむき出しになった真っ白い脚に僕の手を導かれて無理やり触らされました。さらにディープキスでぴちゃぴちゃ音がするほど舌をねじ込まれます。
驚くことに僕はそれで自分のちんこが大きくなっているのを感じました。女性の身体自体ご無沙汰だったとはいえ相手は自分の2倍以上の年齢の熟女です。それなのに「っあぁ。」僕は思わず声が出ました。

「もっと気持ちよくしてあげるわよ。」とサワコさんがドレスをするするとストリップのようなしぐさで脱ぎました。肌感はやはり熟女ですが胸は大きく肉感はまだまだ現役でした。黒いベースに赤いレースがあしらわれた下着姿は絵にかいたような美熟女像です。僕はサワコさんのどの要素に反応したのかはわかりませんが、だんだんとはっきり勃起して感じてしまいました。

「あら、元気ね。」とサワコさんは僕のちんこの形を確かめるようにスーツの上から掴み、そして衝動を抑えきれないという風に勢いよくベルトを外してパンツと一緒に足首まで引きずり降ろされました。

黒の上下下着姿の50代のサワコさんが、スーツを上下はだけさせられてもうフル勃起したちんこ丸出しの僕に対峙しました。「あなたはいい男ね。若いエキスを吸わせて。」とサワコさんは色っぽい声を出しながら、僕のちんこを思いっきり根元まで口に含みました。
そんなに突っ込んだらサワコさんがおえってなりそうなレベルまで僕のちんこはサワコさんの喉に吸い込まれそして口のなかで根元から亀頭から尿道の入口まで起用に舐めまわされました。
いつの間にか僕はサワコさんのテクニックの虜になっていて「ああ、気持ちいいです。ありがとうございます。もっと、もっとお願いします。」と懇願していました。

ぶっちゃけ、50代のおばさんとできるはずはないとそれまでの僕は思っていました。しかし同年代の女の子とセックスすると自分がリードして上手くいかなければ自分の責任ですが、サワコさんは親の様に全部してくれるのです。僕は快感に身を委ねるだけです。
気持ちよさに「ああ~、はあ~」と声を出して寝そべるままで快感が高められていきました。

サワコさんのフェラでびっしょり濡れたところで仰向けにそのままになっているとサワコさんは自分で黒いブラジャーとパンティを脱ぎ捨てて全裸になりました。生々しいという言葉が一番ぴったりくる全裸でした。髪の毛は白髪交じりを茶色く上品に染めているサワコさんですが陰毛はまだ黒々としていてその奥にじゅくじゅくしたおまんこという器官が鎮座しています。そしてそのサワコさんそのものの器官は僕の上に跨ってきて直立して天井を指しているちんこを杭に見立てて被さってきました。
濡れ具合も十分で、張り付くように僕のちんこを体温と摩擦熱で温めました。
サワコさんは「ああ、私も気持ちいいわ。」「あああん!きもちいい!どうしよう!」と年齢を感じさせない機敏さで上下運動しました。そして僕は吸い出されるようにサワコさんの中に射精しました。

暫くお互い放心した後でサワコさんが「さあ、そろそろあなたも会社に戻らないと」と言ってサワコさんは裸のまま僕の服を着せてくれて、裸でドレスを前に押し合てて隠しただけのサワコさんによって僕は会社に送り出されました。

いろいろと夢だったんじゃないかという熟女体験だったのですが、その後サワコさんは僕がお気に入りになり目に見えて対応が優しくなったので、先輩たちからは「お前どうやったんだ?あのおばさん手懐けるなんてすげえな。」とびっくりされました。
もちろん、女社長とやっちゃいましたとは口が裂けても言えません。

幼馴染の男の子のおちんちんが見たくなって

大学四年の夏休みに、東京で一人暮らししてる幼なじみの部屋に泊まりました。

小さい頃は、女の子の方が成長が早かったから、昔から彼にはお姉さんの様な接し方をしてきました。

お互いに恋人がいたから、その時も昔と変わらず気兼ねなく過ごすつもりでした。

彼がベッドに寝て、私は床に布団を敷いてもらいました。

暑かったのでタオルケットにトランクスで彼はベッドに入りました。

互いが風呂から上がった後、灯りを豆球にした状態で話していたのですが、次第に彼の返事が虚ろになり始め、しばらくして彼は完全に寝てしまいました。

私も観光で疲れていたので、ウトウトと眠りに入りました。

しばらくして、私は暑さで起きてしまいました。

暑かったのでクーラーを付けさせてもらおうとしましたが、リモコンがどこにあるか判らなかった為、目が慣れるまで待ちました。

目が慣れてきてようやくリモコンの場所が分かり、移動しようと顔を上げると視線に彼の股間が入りました。

彼も暑かったらしく、タオルケットを蹴飛ばして仰向けに足を広げて寝ていました。

その隙間から、彼のモノが見えそうだったのです。

私は一人の男性のモノしか見たことが無かったので、彼のモノにとても興味がありました。

しばらく迷いましたが、私は彼のモノを見たい衝動に勝てませんでした。

「◯◯ちゃん、寝た?」

声を掛けましたが、彼からは何の返事もありませんでした。

その時も少し躊躇いましたが、結局私は恐る恐る彼のトランクスの隙間を広げ、彼のモノを見ようとしました。

先程よりはだいぶ見えましたが、トランクスの影に隠れて全貌が見えませんでした。

私は何とかして見ようと、携帯の灯りをトランクスの隙間に差し込ませ、彼のモノを照らしました。

彼のモノは小さく頼りなくへたれており、とても可愛く見えました。

トランクスの隙間からボディソープの良い香りに交じって、少し汗臭い匂いがしました。

音を立てて生唾を飲み込んだ自分に気付きました。

もう一度、「◯◯ちゃん」と声を掛けました。

先程と変わらず、彼からは何の反応もありませんでした。

私は我慢出来ずにトランクスの窓を広げて、彼のモノを私の顔の前に現せさせました。

私はもう一度その匂いを嗅いだ後、彼が起きないように出来るだけ優しく、小さいままの彼のモノを口に含みました。

私はしばらく、ふにゃふにゃの彼のモノを口の中で転がしていましたが、やはり大きくなってきました。

私はそのそそり具合に合わせて、吸う力を強くしました。

彼のモノが完全に立った時、私は彼のモノのカリを舌で一回りしました。

すると彼の体が、ピクンと反応しました。

私は驚き、彼の体から一旦離れて様子を窺いましたが、彼に起きる様子は見られません。

しかし、私が再びカリ周りを攻めると彼の体はまた反応しました。

私はこの時に、彼が起きてる事に気付きました。

起きるタイミングを無くして寝てるフリを続けているのだと思いました。

その行動がとても彼らしいものだったので、私は可愛く思うと同時に、イタズラしたくなってきました。

彼のモノを裏から舌で伝っていき、袋の下側まで何往復もしました。

私の舌が上り下りするたびに彼の体は反応しましたが、決して声を発しませんでした。

私はそんないじらしい彼を舌で30分は攻めていたと思います。

私は彼の反応一つ一つが可愛くて仕方ありませんでした。

尿道を刺激したり、袋の下側にある彼のモノの延長上の管を指で擦ったりしていると、彼は何度もイキそうになっていましたが、私は絶対にイカさせませんでした。

この特別な空間が終わってしまうのが嫌だったのです。

私は、挿入したら彼がどんな反応をするかとても興味が湧いてきました。

彼がイッてしまったら、中出しになってしまう。

しかし、途中で無理に止めさせたら彼が起きてたことがバレてしまう。

彼がどうするのか、とても気になりました。

挿入する為に跨がり、彼のモノを私の穴に宛てがった時、彼は困惑するように唇を噛んでいました。

私は自分の楽しさに身を任せ過ぎたことを申し訳なく思いましたが、穴に宛てがっているモノが発する熱さの誘惑には勝てませんでした。

私の穴は想像以上に濡れており、モノを宛てがっているだけなのに、食い付くようにカリを自然と飲み込んでしまいました。

「ごめんね」

彼に声を掛けると、私はゆっくりと腰を落としました。

彼のモノが奥まで入ると、私は声を出してしまいました。

私の穴が彼のモノを勝手に吸い付いていて、彼のモノがそれに反応して更に膨らみ、動いてもないのにとても気持ち良かったのです。

私はゆっくりと腰を動かしましたが、それでも穴の壁とカリがぴったりくっついており、相性によってこうも感覚が変わることを初めて知りました。

私が動く度に彼が眉間に寄せるシワが大きくなり、また鼻息が荒くなってきました。

気付けば彼はシーツを掴んでいました。

そのまま私が動き続けるとイキそうになったのか、彼は私を退かそうと、わざと寝返りを打つように体を傾けようとしました。

私はバランスを崩して動きを止めてしまいましたが、それでもモノを中に入れた状態を保ちました。

彼のモノは射精をしていないのに、ビクビクと痙攣に近い動きを私の穴の中でしました。

彼の腹筋は強張り、足はピンと張り、唇を噛んだまま必死に息を吸っていました。

本当に限界が近いのかもしれません。

そんな状態になっても目を覚まさない彼の可愛さに加えて、そんな彼の上で腰を振っている自分に興奮してしまい、「男の人って、これくらいじゃイカないよね」と彼に聞こえる声で呟きました。

そして、私は寝ている彼の両手を背中でロックさせ、私自身の体は彼に覆いかぶさって、彼が一切身動き取れないようにしっかりとしがみついてから、一気に腰を上下に動かしました。

彼は体を浮かせようとしまいましたが、私は押さえつけて挿入をやめさせませんでした。

腰を振るリズムに合わせて、私はわざと彼の耳元で喘ぎました。

彼は諦めたのか、抵抗を止めました。

ただ変な呼吸を繰り返していました。

そして彼は、「イ!」と大きな声を発した瞬間に物凄い勢いの精子を私の中に出しました。

初めての中出しでしたが、自分のお腹の中にまで精子が入ってきた感触でした。

ビビッと私の穴の壁に精子がぶつかる振動が伝わってきました。

彼の射精は何波もやってきました。

受け入れられないくらい、私の中にたぷんと精子が入っているように感じました。

彼のモノを抜くと少ししてから、穴からすごい量の精子が出てきました。

私はどうしたらいいか分からず、彼を起こそうとしましたが、失礼だと思い起こせませんでした。

ティッシュの場所も分からず、何より動き回れば精子を辺りに散らかしてしまいそうで動けず、彼の下腹部に穴の中の精子を出し、その精子を私は全部舐めて飲み込みました。

彼氏とは違った味がしました。

彼の下腹部に水溜まりみたいに出来た精子を飲み込むのは大変でしたが、彼が寝続けることを選択した以上、朝起きた時に元通りにしておくのが礼儀に感じ、私は全部舐めて彼の下腹部から精子を取り除きました。

また、モノの先にも精子が残っていることに気付いたので口で吸い付いたら、少しずつ絞り出てきました。

彼は痙攣しましたが、それでも吸っているとまた大きくなり、そのまま私の口の中に二回目の射精をしました。

私は彼のモノを咥えたまま精子を飲み込み、小さくなっても口に含み続け、被った皮についてないかなど、皮の表も裏も丁寧に舐めました。

以上で終わります。

長すぎました、ごめんなさい。

今思うと、彼氏だったら出来ないようなことばかりで自分で驚きました。

たぶん、嫌われる心配とかが一切無かったから出来たんだと今では思えます。

20代の男性タレントを逆レイプして都合のいい男に

憧れの人と中出しエッチしています。

彼は20代のタレントさんで、私は彼のファンでした。

「でした」と言うのは、今はもうファンじゃなくて、“ファン以上の関係”だから。

3年前、彼のファンイベントに参加した時に仲良くなり、個人的に食事に誘われたのがきっかけで、その後も時々食事に誘ってもらっていました。

タレントの彼は私にとってアクセサリー。

そう、都合のいい男なのです。

40代の私が20代の可愛くてかっこよくてお金持ちの男の子を連れて歩くことは決して悪い気はしません。

でも、どちらかというと彼の方が私に夢中なのです。

なぜ40代の私に夢中なのかは、最近やっとわかりました。

彼はマザコンだったのです。

まぁそれも私にとってはラッキーでしたけどね。

エッチは私の方から積極的に誘いました。

「まだ童貞だから駄目」とか「ファンの人に手を出すなんて最低な行為だ」とか言われて何度も拒まれたけど、ついに物にしてしまいました。

半ば犯す感じになってしまった。

まさに逆レイプですね(笑)

1度でも体の関係を持ってしまえばこっちのものです。

エッチの楽しさを知った童貞ちゃんはもうエッチの魅力に夢中ですからね。

彼と初めてエッチしたのは、事務所に内緒で彼と1泊2日で群馬県の温泉へ行った時のことです。

出発前は、「部屋は別々に取ろうね」って言ってたんだけど、私がわざと一部屋しか予約しなかったのです。

彼に指摘されたけど、「今日は部屋が空いてなかった」と嘘をついて。

平日なのに空き部屋がないわけありません。

それを知っていて彼はそれ以上追及しなかったので、彼にもそれなりの覚悟があったのだと思います。

食事も済ませて温泉にも浸かってゆっくりくつろいでいる時のことです。

「疲れたから一緒に横になろう」と言って自分の隣に彼を誘いました。

浴衣の胸元をわざと肌蹴て彼に寄り添っていきました。

胸を押し付けて彼に擦り寄りました。

そして濃厚なキス。

彼は「駄目」って言ったけど、「もう23歳なんだから子供じゃないでしょ」と彼の耳元で囁き、おちんちんを撫で回しました。

「ちんちんは絶対触っちゃ駄目!」って彼は抵抗しましたが構わず撫で回しました。

そのうちおちんちんは反応して大きく硬くなっていきました。

「駄目、駄目」

彼は目に涙を溜めて言い続けてたけど、「駄目じゃないのよ。私のこと好きなんでしょ。だったらひとつになって欲しいの」って少し悪戯っぽく強引にパンツを剥ぎ取り、おちんちんを口に含みます。

「あっ」

可愛い声を上げる彼。

構わず強弱をつけながら吸い上げ、いやらしく舐め回し、お尻の穴まで愛撫してあげたらものの10分で彼はイッてしまいました。

さすがに若いおちんちん。

手でしごいているとすぐに復活しました。

「今度は私も気持ちよくしてよ」

私がそう言うと彼は夢中になって私のFカップのおっぱいにむしゃぶりついてきて、あそこを指で掻き回していました。

慣れていないぎこちない手付きがまたいい感じでした。

その間も私は彼のおちんちんやお尻の穴を弄り回していました。

濃厚にねちねちとそんなことをしてるうちに、もう入れて欲しくて我慢できなくなりました。

「ねぇ、そろそろ入れて欲しいな」

彼にそう言うと、意外と素直に返事をしました。

あんなに「駄目、駄目」言ってたのに不思議な行動でした。

「あっ、でもコンドーム持ってない」

彼は少し躊躇って言いましたが、「本当に好きな人ならゴムなんて必要ないの」なんて理由にならないような理由をつけて強引に彼の上になり、おちんちんを自分の中に押し込みました。

「ねぇ動いて。一緒に気持ちよくなろうよ」

なんて言いながら彼の上で腰を振り続けました。

もう彼も無我夢中の様子でした。

「もう・・・出ちゃうよ・・・あっ、我慢できなくなっちゃう」

彼は一瞬腰を引こうとしましたが、私がガッチリ彼の腰を掴んでしっかり中出しさせました。

悪女の作戦大成功です。

「もう1回出しちゃったんだから、今日は何度中で出しても同じだよ」

若いおちんちんはその夜、8回も出しました。

すべて中出しです。

そんな関係がもう2年も続いています。

彼とエッチする時は毎回必ず中出しです。

初エッチの後、浣腸や強制オナニーや電車の中での性行為など、ちょっとアブノーマルなことも仕込んでいます。

ビデオや写真も撮っておいたので、万が一別れを切り出されたり、拒まれた時にはこれを使うつもりです。

25歳になった彼はますます男らしく大人になって、男の魅力をいい感じで出しています。

でも彼の裏の顔は完全に私の性具。

本命の彼女もいるようですが、そんなこと私の知ったことではありません。

彼はお金と性だけの都合のいい男です。

本命の彼女も彼のファンも事務所も誰も知らない秘密の関係を私と結んでいます。

テレビで可愛い笑顔を見ると思い出して笑ってしまいます。

もうしばらく私の性具として頑張っていただこうかしら。

私が飽きるまでアナタは私の性具として生きてね。

不良女子の逆レイプを目撃した結果、僕も犯された

高校時代、僕の学校は荒れてました。

もう相当昔のことですが。

不良たちがガラスを割ったり、女子は化粧したりパーマあてたり・・・。

女子でも不良に逆らったりすると、仲間の上級生が呼び出しをするというシステム(?)でした。

ハッキリ言って僕もそれほどマジメではなかったので、よく旧体育館の用具室で授業をサボっては寝てたりしました。

3年の体育大会の日でしたが、案の定かったるくて僕は“指定席”にやってきたのですが、すでに不良の女子たちの溜まり場として占拠されていて、クソッと思いながら運動場へ戻ろうとしました。

そのとき、僕に気づいた女子たち2人が、「先輩、ちょっと待ちなよ。何か用?」と聞いてきたので、寝ようと思ったことを話すと、「私たちがここに居ること、先公にチクられたら困るんだよね」とワケのわからんことを言って近づいてきました。

不良さんらしく、ブルマが隠れるほどのダラーンとした体操服が印象的でしたが・・・。

異様な雰囲気を感じて速攻で逃げましたが、ちょっと気になって準備室の入り口から入り、用具室の中を覗いてみようと思いました。

ガラス越しに、中では先ほど恐いと思ったオネエサマたちが、10人ほど居たのですが、マットの上で同じクラスのKが、大の字に仰向けにされて、下半身を素っ裸にされたままチンチンを触っていたのでした。

先ほどの2人の子は入り口の監視役だったらしいことも判り、僕は助けに行くのも少々怖かったため、とりあえず見ていました。

Kは大声で泣きながら、「ゴメンナサイ。わざとじゃないんです」なんて情けなく謝っていましたが、女子たちは「今さら遅いんだよ。テメェ、ミサト先輩のジャージをみんなの前で下ろしたらしいじゃん。間違えたで済むワケねーだろ」と言うと、囲んでいた女子が代わる代わるチンチンをシゴき始め、Kのソレがムクムクと大きくなると女子たちはキャッキャッとエスカレートしていきました。

僕はいつの間にか見入っていましたが、そのうち当の“ミサトオネーサマ(別のクラスの方でしたが)”が、「私もお前にブルマ見られたんだから、アンタも恥ずかしい思いしてよね」と言うと、ビニールの包みを取り出して、中から紺色の布切れらしきものを取り出しました。

それは3年生の女子の学年カラーのラインが横に入ったブルマであることが、僕の目から見てもハッキリとわかりました。

Kは大暴れしましたが、数人に押さえつけられていてはどうにもならず、足をばたつかせながらもみるみる両足にブルマを通されていき、完全に同学年の女子と同じ姿にされていきました。

抵抗虚しくブルマを穿かせられると再び女子たちが騒ぎ出し、「エローい」「ヘンタイ」などと言ってKをイジメていました。

後輩の不良女子たち(体操服とブルマのラインが青でしたから、明らかに年下でした)が、さらにブルマの上からチンチンを擦り始めたみたいで、僕の股間も完全に勃ってしまっていました。

Kはもう抵抗する気も失くしていたようで、さらにどこから持ってきてたのか、女子のテニススカートを穿かされて、四つん這いにさせられて、「はい、先輩男子のブルチラ完成!!」などとみんなに笑われたり、セーラー服を着させられて、スカートを捲られて顔だけ出させられて、女子同士でよくやるイタズラの“ブルマ茶巾”をされていました。

ここまでかれこれ1時間以上経っていて、もう終わるだろうと思いきや、「そろそろフィニッシュといくか」とミサトさま。

冷静になって僕は女子たちをしっかり見たのですが、僕やKと同じオレンジラインの体操服の女子が2人、2年の青ラインが5人、1年の緑ラインが2人でした。

同学年のミサトさまともう1人がブルマ茶巾を解き、スカートを捲ったままKのブルマの裾からチンチンを取り出し、猛烈な勢いでシゴき始めました。

シゴいては舐めて、さらにシゴき続け、ビンビンになったところで、「下級生にヤラれちゃいな」と言われると、再びマットの上に押さえつけられて、ブルマを脱いでいた2年生たちにウンコ座りのようにチンチンを跨れて、犯され続けていました。

2人目で発射してしまったために、再びフェラされて大きくさせられて、再び入れられて・・・。

僕は1人目の女子のセックスを見ただけで暴発していましたが、Kは発射しては勃たされて・・・。

繰り返し後輩たちにヤラれていました。

グッタリしたKに彼女らはブルマを穿かせたまま(短パンとブリーフは取り上げられていました)、上からジャージを穿かせて外へ放り出しました。

競技も終焉なので別にいいかなと僕も安心していましたが、閉会式の整理体操で、教頭先生が「男女ともジャージを応援席に置いて集合しなさい」とアナウンスしたので、ハッとしてKを見ると、やはり青ざめていて、どうしようといった感じでした。

僕はKのところに行き、「気分悪いの?」としらじらしく聞き、近くの先生に「朝から調子悪かったみたいだから教室で休ませます」と言い、そのまま理由をつけてKを帰らせました。

彼女らがここまで考えてKにブルマを穿かせたかどうかは、2日後の文化祭ではっきりとしました。

Kを庇ったということで僕は目を付けられたらしく、同じく目を付けられて連れて来られていた下級生の子とみんなの前でセックスさせられましたから・・・。

小5の時、中2の姉ちゃんもイタズラされてた

オレが小5の時に、中2の姉ちゃんに襲われたことがある。

夜中、オレが自分の部屋で寝ていると、姉ちゃんがオレの布団に潜り込んできた。

ビックリして、「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと、オレの顔を自分の胸に押しつけるように抱き締めながら、「静かにして」と言った。

数分間、姉ちゃんは荒い息でオレの顔を自分の胸に押しつけていた。

オレは訳がわからず怖くなった。

少しすると姉ちゃんはパジャマのボタンを外して自分の胸元を開いた。

豆電球が点いているだけの薄暗い部屋の中、水色のパジャマの中から白いブラジャーが見えた。

オレが何も反応できずにいると姉ちゃんは再び胸を顔に押しつけてきた。

ブラジャーの感触はパジャマより柔らかい感じだった。

姉ちゃんは無言でオレの顔に胸を擦り続けた。

ブラジャーの生地が顔に擦れて痛かったので、「姉ちゃん痛いよ」と言った。

すると姉ちゃんはグイとブラを上に捲り上げてオッパイを剥き出しにした。

何年も前に一緒に風呂に入ったとき以来に見た姉ちゃんのオッパイはかなり大きくなっていた。

小振りだけどちゃんとオッパイって感じの胸。

乳首のポッチはよく見えず、乳輪の部分だけがポッコリ膨らんでいた。

姉ちゃんは興奮したように「触っていいよ」と言いながらオッパイをオレの目の前に突き出した。

訳のわからないオレが何も出来ずにいると、「こうするの」と言いながら姉ちゃんは自分で胸を揉んでみせた。

オッパイ全体を揉んだり、乳輪を摘まんで引っ張って見せる。

少しすると、「ほら、舐めてごらん」と言いながらオレの口にオッパイを押しつけてきた。

姉ちゃんの口調が少し怒ったような感じだったので、怖くなったオレは言われた通りにした。

オッパイの先っぽあたりをペロペロと舐めると、姉ちゃんは呻き声のようなイヤラシイ声を出した。

少しすると、「今度は吸ってごらん」と言いながらオレの口の中に小さなオッパイを押し込んできた。

オレは言われた通りに姉ちゃんの胸を吸った。

乳首の膨らみがよく判らなかったので乳輪部分を丸ごと吸った。

そんな感じで約一時間くらいの間、オレは姉ちゃんに命令されるままオッパイを触り続けた。

触っている間中、姉ちゃんは息を荒くして興奮しっぱなしだった。

その後、満足した姉ちゃんが部屋を出て行く時に、「今日のことを絶対にお父さんやお母さんに言わない」と約束させられた。

それから姉ちゃんは頻繁にオレの部屋に来てオッパイを触らせるようになった。

毎回姉ちゃんは、触り方、舐め方、吸い方と、細かくオッパイの扱いをオレに命令してきた。

最初の頃は怖くて何もできなかったが、慣れてくるとだんだんとオレからも姉ちゃんのオッパイを触るようになった。

すると今度は、オレに演技しながら姉ちゃんのパジャマを脱がさせるように命令してきた。

悪者役のオレが姉ちゃんにエロいイタズラをするって感じの内容だった。

ベッドの上に寝転んだ姉ちゃんを脱がしていると、「イヤやめて」と小声で言った。

ホントにやめると怒るので、言ったことは無視してパジャマを脱がせた。

ブラジャーが見えるくらいまで脱がせると、自分から捲り上げてオッパイを見せてきた。

先っぽの乳輪部分が一番気持ちいいらしく、そこばかり集中的に攻めるように命令された。

姉ちゃんは乱暴に触られるのが好きみたいで、噛んだり摘まんだりするとため息のような声で、「上手だよ」と褒められた。

そのうち姉ちゃんの興味はオレの体にも向くようになった。

「アタシのも見たんだからアンタのも見せな」と言われ裸にさせられた。

裸にしたオレの胸に自分のオッパイを擦りつけたり、半剥けだったチンポの皮を剥かれたりした。

興奮した姉ちゃんはチンカスがべったり付いたままのチンポを弄り回した。

弄られて硬くなったチンポを味見をするようにチロチロと舐めたり自分のオッパイに擦りつけたりしていた。

自分の下着を持ってきてオレに着させたりしたこともあった。

ブラジャーやパンティを着けたオレを見て、「女の子の下着を着て興奮する?」と聞いてきた。

ブラジャーの上から乳首を擦られたり、パンティの脇からチンポを引っ張り出されてシゴかれたりした。

オレが初めて射精したのは姉ちゃんの胸の上だった。

まるでションベンみたいな勢いで出た精子は姉ちゃんのパジャマやブラジャーをベッタリと汚してしまった。

初めて射精を見た姉ちゃんはスゴク興奮して、自分からオッパイに付いた精子を塗り広げていた。

それ以来姉ちゃんは、自分のことをオカズにしてオナニーをするように命令するようになった。

ティッシュ片手のオレの前でブラジャーをずらして、オッパイを見せたり揉んだりして見せる姉ちゃん。

それを見て興奮したオレはいつもスグに射精してしまった。

なぜかオナニーに使った精子入りのティッシュは姉ちゃんが自分の部屋に持って帰っていた。

最後まで姉ちゃんのアソコを触ることはなかったが、そんな関係はオレが中学生になるまで続いた。

酔って寝てる男子のオチンチンを剥いてしごいた

私、某短大の軟式女子テニス部では『ちびちゃん』って呼ばれています。

でもいいんです、実際に一番小さいし、1年生だから。

その日は夏の合宿最終日で、全部員、顧問の先生、マネージャーなど13名で簡単な打ち上げをしました。

終了後、A先輩(3年)に声を掛けられ、部屋に遊びに行くことに・・・。

参加したのはA先輩を含めて5名だけでしたが、マネージャーのK君(2年)もいました。

私は辞退したのですが、先輩たちに強引に誘われ仕方なくついて行きました。

先輩の部屋は1K(6畳)でしたが、改めてそこで飲み直すため、ビール、酎ハイ、ワンカップ酒、お茶などを買って持ち込みました。

お摘み類は先輩がサラダやピザなど適当に作って、小さなテーブルに並べて出しました。

みんなリラックスして和気あいあいで楽しく始まりましたが、アルコールが入るうちに、宴会状態に・・・。

私は飲めないので専らお茶だけです。

K君は普段はチームみんなの世話係なので、「いつもありがとう」とみんなから次々と飲まされます。

ちゃんぽんでしたから一番早くもダウンしてしまいました。

見ると顔は真っ赤でとても苦しそうな表情で、そのまま床の上に横になって寝ています。

先輩たちのお酒の強さにはただ驚くばかりでした。

それからも色々と話が弾み飲み会は続きます。

K君はもう大の字になって寝ています。

ふと見ると、よじれた短パンの間からおちんちんが見えるのです。

A先輩がふざけて傍にあったプラスチック製の30センチ位の定規をズボンの隙間から入れて突っついて触っています。

みんな顔を見合わせて笑ってしまいました。

突然、A先輩が皆の顔を見ながら、「ねえ・・・男の大事なところって見たくない?」と。

私は(えぇ・・・?)と思いましたが、「見たい、見たい!」と他の先輩たち。

A先輩「よし、じゃあ・・・みんなでKを解剖しちゃおうか・・・?」

みんな「賛成!」

衆議一決です。

A先輩が寝ているK君の足の方に、2人の先輩も寄ってきてそれぞれ座ります。

「ちびちゃんも一緒だよ・・・」と言われ、私も横に座りました。

みんなで顔を見合わせ頷きます。

A先輩が短パンのジッパーをそろそろと下げると、よじれた白いブリーフが・・・中がこんもり盛り上がって見えます。

もうドキドキです。

上は綿の半袖シャツ一枚だけです。

B先輩がボタンを外して胸の辺りまで捲り上げると、お腹から胸まで黒くて柔らかい毛で覆われています。

普段のK君からはとても想像できないほど毛深いのでびっくりしました。

みんなもちょっと驚いたようです。

A先輩がブリーフのゴムを持ち上げながら、そうっと膝まで下げました。

黒々とし縮れた陰毛に囲まれ、おちんちんが下向きになって垂れ下がって見えます。

私はまだボーイフレンドも居ませんので、直に見るのは初めてです。

ちょっと興奮しました。

先っぽの方は少し皮が捲れていて中がちょっと見えます。

(こんなになってるんだ・・・)と、内心思いました。

C先輩「見て見て!・・・半剥けじゃん・・・」

みんなが覗き込みます。

C先輩「よし、剥いちゃおうか・・・?」

私「えっ・・・痛くないのかしら」

C先輩「ちびちゃん・・・よく見ときなさいよ」

C先輩は3本の指でおちんちんの皮を掴むようにしながらゆっくり押し下げます。

皮は難なくつるりと剥けて、亀頭全体が露出しました。

きれいなピンク色です。

C先輩「ほら、早くみんな触って」

全員が指先で触ってみます。

とてもすべすすべしていて指先で軽く突っついてみます。

弾力があります。

K君はみんなに大事なところを触られているのに、何も知らずに眠っています。

A先輩が柔らかいおちんちんを指の先で摘んで持ち上げます。

B先輩「結構大きいじゃん・・・、勃起したら15センチくらいかも」

A先輩「そうね、そんなもんかもね・・・」

先輩たちにはボーイフレンドがいるのは常々聞いていますから、きっとボーイフレンドのと比較でもしてるんじゃないかしらと、ふと思いました。

握られているおちんちんは、まだ柔らかそうなのに太くて随分大きく見えました。

股間に垂れた陰嚢が何か微妙に伸び縮みしているように見えます。

触ってみるとタマタマが2個あるのがわかりました。

これって男の人の急所でしょ?

優しくにぎにぎして確かめましたけど、不思議な感覚でした。

C先輩「タマタマってさ、頼りなさそうだけど触ると不思議な感じがするよね」

私と同じこと思っていたのがわかりました。

C先輩「じゃぁ・・・ちょっと扱くわよ、よく見てね、交代でやってもらうから」

握った手を上下に動かすと、ピンク色の亀頭が握りこぶしの中からひしゃげた形で出たり入ったりして見えます。

みんなで次々と交代しながら扱きます。

私も握ってみました。

おちんちん全体が熱くなってます。

私の手の中に別の生き物がいるような錯覚を覚えました。

C先輩「見て、見て、もうこんなに硬くなってる・・・」

本当でした。

おちんちんはカチカチに硬くなって、何か血管が青い筋のようになって見えます。

亀頭は鮮やかなピンクに染まり艶々と光っています。

C先輩の手から放されたオチンチンは大きくお腹の上にそびえ立ち、ぴくぴくしながら揺れているのです。

「15センチ以上で太さも5センチぐらいかな」と先輩たち。

こんな大きいものが本当に女性に入るなんて不思議です。

K君がちょっと体を動かしたように見えました。

A先輩「ちょっと私に代わって」

顔をおちんちんに近づけると、口の中にパクリと亀頭を含んだのです。

そして顔を上下に激しく動かします。

硬くなったおちんちんが先輩の唾液で濡れて光っているのがわかります。

A先輩「次はちびちゃんの番・・・」

代わりました。

鉄の棒のようになったおちんちんは口の中に一杯です。

先輩たちの指導に従って舌を亀頭に絡めたり、動かしたりしながらやりました。

顎がとても疲れましたが、いっぱい出た唾液のお蔭で何とかスムーズにできたので嬉しかったです。

交代しながら全員がやったのです。

もうこの時はK君も完全に覚めていたようでした。

K君が何か言ったようでした。

女性4人に全裸にされたうえ、大事なところをいたぶられているのですから、恥ずかしくて起き上がれないでしょう。

目は瞑っているようですが、上げた腕で顔を隠すようにしています。

お腹や腰が動いています。

伸ばした両足も時々ぴくぴくと動きます。

もう覚悟を決めたのだと思います。

今度はA先輩が代わって扱きます。

K君が切なそうな声を漏らします。

A先輩「K君ごめん・・・最後までね」

そのA先輩段々と手の動きが早くなり・・・。

A先輩「イッてもいいのよ」

それとほぼ同時でした。

K君の腰がはねたように見えました。

「うぅっ・・・」と声にならない声が・・・。

おちんちんの先から猛烈な勢いで精液が射出したのです。

次々と出ます。

精液はK君の頭を飛び越えて、後ろの壁に飛んで流れ落ちています。

量もすごいです。

一部は側に座っていたC先輩の衣服にも付きました。

私たち全員、その勢いに呆気に取られて言葉も出ません。

こんな経験はもちろん初めての事ですが、ボーイフレンドもまだなのに男性の射精を見られて感動しました。

終わった後、K君は暫く寝たままでしたが、私たちはすぐにお湯で濡らしたタオルでお腹や胸に飛んだ精液を綺麗に拭ってあげました。

さすがにK君もすぐには言葉は出ないようでしたが、暫くすると立ち上がって衣服を着ました。

私たちは全員がK君の前に座って、「ごめんなさい。でもありがとう・・・」と謝りました。

残念ですが、K君はその1ヶ月後に部をやめてしまいました。

今は申し訳なかったと反省しています。

若くて元気なピザの配達員を誘惑

ピザの配達の子を誘惑した時のことを書きます。

一度頼んだ時に、私好みの可愛い子がきたので、ちょっと興味を持って「ここはあなたがいつも来るの?」と確認をしたら「そうです」という返事だったので、次の日に早速ピザを頼みました。

ピザを頼んですぐにお風呂に入って、風呂上りを強調しておきました。

そしていいタイミングで彼が配達に来てくれたのです。

頭と身体にタオルを巻いて玄関を開けて、「ちょっと待っててね」と言って少し待っててもらいました。

5分位かな。

そして、そのままの格好で玄関に行き・・・。

私「ゴメン中に入って、ピザだけお皿に移してくれる?」

彼がテーブルの上にピザを置き、お皿に移し替えようとしているのを横で見ながら、彼の前で偶然にタオルが取れた素振りをして私は全裸になりました。

「キャ」とか言いながら彼を見ると、目が点になっていてすごく可愛かったです。

私はタオルで前だけを隠して、「少しだけ後ろを向いててね」と言いながら、その場でタンスを開けて男物の大きめのタンクトップに着替えました。

もちろんブラもパンティーも着けていません。

「もういいよ」

そう言って彼の横に座って、彼が移し替えている途中で一つ食べようとして、彼のズボンの上にピザを落としました。

もちろんわざとです。

「ゴメンね、すぐに拭くからね」

そう言いながら彼の股間のところばかりを刺激しました。

その時には十分に大きくなっていてビックリしました。

すると彼は私に抱きついてきて、おっぱいを揉んだり、あそこを触ったり・・・。

もう彼は“私のもの”です。

ダメと言いながら、「あなたも裸になりなさい」と命令しました。

結構立派なモノを持っていて、思わず生唾を飲みました。

そこで私の身体を見ながらオナニーをする様に命令しました。

すると1分もしないうちに、私の身体めがけて射精したのです。

でも小さくならずにそのままの状態で、5分位してまた射精したのです。

やっぱりすごく元気です。

だから次は、私の身体中を舐めてもらってから、私の顔の前でオナニーをしてもらいました。

すごく元気で大きくて、思わず咥えてしゃぶっているうちにそのまま私の口の中にイッてしまいました。

その後は、彼をベッドに縛り付けて動けないようにして、私が上から犯しました。

また彼はすぐにイッたのですが、フェラをしてあげるとすぐに元気になり、また私が上になって犯しました。

結局彼は五回もイキ、私も一回イクことが出来ました。

やっぱり若い子は元気でいいですよ。

何でも言うことを聞いてくれるしね。

その後この子とは三回ほど楽しみましたが、変に私に好意を持つようになったので、二度と来ないように言って会わないようになりました。

やっぱり私がしたい時にするのが一番いいですね。

変にまとわりつかれたら、しんどいですからね。

お互いに、セックスを楽しめるような環境が一番いいですね。

今後は友達を五人くらい集めてもらって、いっぱい遊びたいなと考えています。

性欲と妄想をこじらせてしまった姉の黒歴史

思春期は膨れ上がった性欲と妄想が上手く制御できずに暴走してしまう事がままある。

その暴走は後にふと思い出す度に奇声を発しながら悶絶してしまう暗黒の歴史を生み出してしまうものだ。

そしてそれは思春期の暴走とイコールで語られがちな男子中学生だけではないのだ。

女子中学生にだって性欲はあるし、妄想はするし、暴走してしまうのだ。

俺には姉がいる。

五つ年上で、俺が小学生の時に姉は中学生だった。

姉は性欲と妄想をこじらせてしまったのだろう。

俺はその冬の日、炬燵に半身を突っ込んでうとうとと、夢半ば覚醒半ばという状態だった。

不意に下半身に、主に股間のあたりに違和感を感じた。

なんだ?と思う間もなく、小学生の可愛らしいおちんちんが今まで感じた事の無い、奇妙な温かさに包まれた。

しかしそれはすぐに痛みに変わった。

外の空気を知らぬ亀頭を守護する包皮が無理やり開けられようとする、あの激痛である。

俺の意識は完全に覚醒し、一体何が起きてるんだ!と炬燵布団を捲り上げた。

姉が居た。

炬燵のヒーターの赤い光に照らされて、信じ難い事に全裸だった。

俺の下半身もズボンとパンツを脱がされていた。

姉の手は俺の俗的な穢れとは無縁のおちんちんに触れていた。

「お、お姉ちゃん・・・何してるの?」

俺は尋ねた。

本当に何をしているのか分からなかった。

エロという新世界をまだまだ知らない当時の俺にとって、姉の行動は理解の外だった。

「あ、起きちゃった?」

姉は平然としていた。

俺が返答しかねていると、姉は再びおちんちんに視線を向けて、作業を始めた。

皮むきである。

「痛っ!」

「え、痛いの?」

「痛いからもうやめてよっ、何なの一体!」

俺は炬燵から脱出しようとしたが、しかし姉の両腕が伸び、下半身に絡みついた。

バランスを崩し、炬燵の周囲に置かれた座布団に突っ伏す。

おちんちんが先程と同じ温かさに包まれた。

今度はおちんちんの先っちょの方に物理的なくすぐったさが走った。

身体がビクンと震えた。

姉を見た。

姉が俺のおちんちんを口に含んでいたのだ。

それは恐怖だった。

口というのは食べ物を食べるところであり、食べ物を噛み潰すところであり、食べ物を飲み込むところだと俺は思っていた。

姉がおちんちんを口に入れている光景を見て、俺はお姉ちゃんにおちんちんが食べられてしまうと恐れた。

「お姉ちゃん、やめてよっ!」

俺のその必死な声に、姉はおちんちんを口から放して、きょとんとした顔で俺に言った。

「え、気持ちよくない?」

姉はアホだった。

だが姉の言う通りだった。

おちんちんはいつの間にか硬く勃起していた。

エロに対して無知であっても、たまに雑誌やテレビでおっぱいなんかを見た時、股間が膨らむのは自覚していたし、それが性的な興奮や欲求だとは分からなくても、胸がドキドキして何とも言えない感覚に囚われていたのを。

風呂上りのお姉ちゃんの下着姿なんかを見た後では、なんかおちんちんがムズムズしていて、ズボンの上から擦るとちょっと気持ちよくなっていたりした。

姉は思春期を暴走させていた。

そして俺も思春期の萌芽が芽生えつつあった。

だから姉がまたおちんちんを咥えて舌で舐め始めた時、恐怖は既に薄れており、代わりに奇妙な好奇心があった。

ちょぴ、ちゅぴという湿った音がたまらなくエロかったのを覚えている。

小学生のおちんちんは非常に敏感である。

敏感すぎて快感というよりは痛みのようだった。

姉が舌で舐めるたびに、腰がびくびくと震えて浮き上がった。

ぶつかって炬燵が音を立てるほどに。

姉は静かにするようにと言った。

俺はこくこくと頷いた。

なんだかとてもいけない悪戯をしている気分だった。

一分ぐらいして、いきなりそれはやってきた。

あぁっ、と思った時には既に始まり、終わっていた。

おちんちんの奥から突き抜けるような一瞬の快感が怒涛の如く押し寄せて、おちんちん全体を駆け抜けて、先っちょから迸って消えた。

足が棒を刺したかのように一直線に伸びて緊張し、苦痛の呻きのような声が口から漏れていた。

射精ではなかった。

精液はまだ作られていなかった。

快感は十分にあったが。

いつの間にはーっはーっと肩で息をするほど疲れていたが、それは心地良さを伴っていた。

姉が炬燵から這い出し、うーむと唸りながら、「これが精子?」などと言っていた。

「苦くないなぁ、ぬるぬるしてるけど。ていうかしょっぱい感じ?」

姉よ、それは精液ではなく恐らくおしっこ混じりのカウパー液なんかではなかろうか・・・などと当時の俺は言えるはずもなく。

ただ俺は姉の全裸姿に釘付けになっていた。

それまで仄かな興奮を覚えていたとはいえ、射精のような経験をした後で見る姉の裸にとてつもないエロを感じたのだ。

姉は俺の視線に気づくと、自分の身体を見回し、“ははぁ、そういう事ね”と言わんばかりの顔でおっぱいを指差し、「触りたい?」と聞いてきた。

俺は頷いていた。

姉が近づいてきて、密着するかのような距離で止まった。

「いいよ」と姉が言い、俺はそろそろと手を伸ばした。

とても柔らかい。

押し込んでみると、その分だけ指がおっぱいに沈んだ。

「もっと強く」

そう言われたので、指でぐっと押してみると肋骨に当たった。

しばらくつんつんという感じで押すのを繰り返していたが。

「あーもう!」

姉はいきなり怒ったような声を出し、俺の右手を取ると、自分のおっぱい押し付けた。

「こう!こう!こうすんの!」

姉の手が俺の手ごと、おっぱいをぐにぐにと揉みまくった。

俺は顔面から火が吹き出そうだった。

左手も使ってひとしきりおっぱいを揉んだ後、一旦離れて呼吸を落ち着けて、姉は言った。

「舐めてみる?」

もちろん頷いた。

乳首を口に含むと汗の匂いがした。

それ以上に良い匂いがした。

姉の匂い。

視界一杯に姉の肌があって、唇におっぱいの柔らかさがあった。

もう何が何だか分からなかった。

ただ一心不乱に姉のおっぱいを舐めていた。

姉の手が俺の頭に添えられていて、まるで褒められているかのように撫でられていて。

なんだか姉が凄く好きになっていた。

それまでも結構好きだったし、兄弟仲も良かったけど、こんなにお姉ちゃん大好きよぅという気持ちになったのは初めてだった。

不意におちんちんが姉の太ももの辺りに当たり、「うぁぁっ」と呻きながら再び達した。

立っていられなくなり、尻餅をついてしまう。

姉も俺と同じように座り、両手を後ろについて言った。

「ちょっと見て」

俺は見た。

姉の両脚が開かれていくのを。

膝。

太もも。

その先を。

その奥を。

と、その後、姉のあそこを舐めたりしているところで親が帰宅し、お互いに慌てながら着替えて、終わった。

それから姉がまたそういう事をしかけて来る事もなく、あの日の出来事を話す事も無かった。

精通を迎えた俺はあの日の事を何度も思い返しては妄想のネタにしていたが。

きっとあれは姉の思春期の過ちだったんだろう。

色々とこじらせて、暴走してしまったんだろう。

思春期を経た俺にもよく分かる。

そういう事は、まぁやりすぎの行き過ぎだったけど、あるんじゃないかなぁと。

お互い大人と呼べる年齢に達した頃、姉と二人で酒を飲んでいると、ふとあの日の事を思い出した。

姉はそろそろ酔い潰れる頃だったし、俺も酔っていたし、何の考えもなく切り出してみた。

「そういえばさぁ、あの日の事、覚えてる?」

「うん」

姉は即答した。

え?と思う間もなく、姉の手が伸びてきて、俺の唇に触れた。

そして姉は、んふふと笑って、「またしてみる?」と言った。

どうすべきか・・・。

まぁ大人になっても思春期が続いてても、いいんじゃないかな。

・・・せめて酒のせいだと、言い訳させて欲しい。

純粋に好きだっただけなのに、物理の女教師に・・・

俺が学生時代大好きだった物理の先生。

ただ純粋に先生の事が好きで、よく先生に勉強を教わったりしてた。

それでも俺は、セックスしたいとか、犯したいとかっていう気持ちには一度もなった事はなかった。

それくらい先生の事が純粋に好きだった。

ある日の放課後、いつものように先生の所に遊びに行った。

「あれ、今日は誰もいないんだ」

「そうなのよ~、用事があるとかで帰っちゃったの」

「へぇ~、先生ももう帰る??」

「私はもう少し残るよ」

先生の隣に座って、俺は先生といつものように雑談して盛り上がった。

でも、何だかいつもと先生の様子が違うような気がして気になった。

すると突然・・・。

「あなた、私の事好きなんでしょ?こういう事がしてほしくて毎日来るんでしょ?」

そう言って股間を触ってきた。

「そんな事ないから、やめてよ・・・」

俺は先生にそう言った。

でも先生は、止まらなかった。

俺のズボンとパンツを脱がせ、「こんなに硬くなってるじゃない。やっぱしたかったんじゃない」と言い、咥えてきた。

俺は何度も抵抗したものの、その度に先生の歯が俺のチンコに噛み付いた。

俺は先生の口の中で暴発させてしまった。

先生はそれを飲み干すと「まだ硬いなんて、どんだけ私としたかったの?」と言ってきた。

「そんなんじゃないよ先生・・・」

そう言っても、先生には俺の気持ちは伝わらなかった。

先生はスカートを捲り上げ、パンストとパンツを下ろし、僕の上に跨ってきた。

まるで何かに取り憑かれたように、先生は乱れていた。

「先生イキそう!」と言ったが、無視され俺は中出ししてしまった。

行為が終わると「またさせたあげるわ!早く帰りなさい」と言われ、泣きながら帰宅した。

それからも先生に呼び出され、何度も犯された。

勝手に家に入って、僕の童貞を奪った隣の未亡人

僕が中学一年の時に、その当時隣に住んでいた30代後半の未亡人に童貞を奪われました。

奪われたと言うより捧げたて感じかも知れない。

体調が悪く学校を早退して家に帰った。

その当時、母も仕事をしていて家は誰もいない。

仕方なく自分の2階の部屋でベッドに入り、横になっていた。

いつの間にか眠ってしまった。

誰か人の気配を感じて目を覚ますと、顔の前に女性の顔が・・・。

「あら目が覚めたの」と隣の未亡人。

「大丈夫?顔が赤いわよ、寒くない?」と矢継ぎ早に質問。

「ちょっとだけ寒い」と僕が返事を返す間もなく、未亡人が洋服を脱ぎ、僕のベッドに入ってきて抱きついてきた。

未亡人の体が僕の体に密着し温かった。

そのままの状態で数分経った頃、僕の体に変化が訪れた。

未亡人の体の中心部付近に僕のいきり立った物が当たっていた。

未亡人はその物を両手で包み込み、可愛く撫でてくれた。

僕は段々と興奮し始め、何故か腰を前後に振っていた。

それに合わせるように両手で前後に擦ってくれていた。

「アッ!出る!イイ!ウッ!」

そう言った瞬間、両手の中に射精してしまった。

「あら~っ気持ち良かった?大丈夫かなぁ?」

それから数分も経たないうちに僕のムスコはまた勃起し始めた。

それを見た未亡人は、「セックスしてみたい?教えてあげるわよ」と言いながら、僕の勃起したムスコを握り、自分の大事な部分に導き、ゆっくりゆっくりと入れていった。

僕は初めて女性の中に入れた。

童貞を奪われたでなく、気持ちは捧げたと思っている。

中はとても温かく、僕の勃起したムスコが包み込まれ、そのままの状態だけでも気持ち良かった。

未亡人が上になり、少しずつ腰を上下に動かしてくれた。

腰を動かす度にあそこからクチュクチュって音が出ていて、聞いているだけでイキそうになった。

しかし一度射精していたからか、なかなか出そうにはならなかった。

それから数分、僕の上にいる未亡人の息が荒くなり、体を痙攣させ始め、ぐったりと倒れこんだ。

それを見た僕は、男として初めて未亡人の両足の間に入り込み、勃起しまくっているムスコを自分で握り挿入した。

それからは何もわからないまま未亡人の中心部にムスコを叩きつけるみたいに思い切り腰を動かした。

数分経った頃、射精感を感じ始め・・・。

「イキそうです!気持ちがイイ、アッ!ウッ!ウッ!」

声を出しながら未亡人の中に射精してしまった。
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