実際にあったエロい体験談

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陰毛

専業主婦でもてあましている時間にフェラをしに来る女のエロ体験談

その女はオレが街コンで出会った女だった。30代限定で行われたそのパーティーは、ある意味で参加条件は30代であるということでしかない。

オレはその時30代半ばで問題なかったのだが、実は街コンには行く気が無かった。ロクな女がいないのだろうという固定観念があったからだ。

しかし友人にどうしてもと言われて、仕方なくついていくことに。するとその女との出会いに繋がったということで。

彼女は風間刹那、35歳。やや小悪魔系の顔をしているが、時に優しい表情も出すちょっと良い女という感じである。

ただ二人で話をする時間の時に、オレは刹那の言葉に最初は驚いた。彼女は既婚者であるからだ。

皆が結婚相手を探しに来ていると思ったら、刹那に関してはそうでは無いらしい。気が合う男がいたら離婚も考えているのかと思ったが、そうでもないのだ。

刹那が主張してきたのは、結婚生活は続けるけど仕事をしていないので暇であるというのである。旦那の稼ぎがあるうえに、その旦那から仕事はしなくていいと言われているらしいのだ。

外に出したくないという、やや束縛の強い男なのかもしれない。しかし、それでは時間を持て余していることになり、正直毎日がつまらないというのだ。

その話を聞いていたら、オレはアリかなと思い彼女と連絡先を交換する。そしてオレ達の関係は始まった。



刹那の旦那は土日休みの一般的なサラリーマンだ。子供はいないので、朝は8時に旦那を見送って、夜は7時くらいに帰ってくるまで時間が開く。

もちろん、その間に家事などをしているのだが、それでも時間は余るというものだ。そこでオレの家から何気に近いところに住んでいる刹那は、昼過ぎにオレの住んでいるマンションに来てくれているのだ。

オレは逆に平日に週二回の休みがある。その日に合わせて刹那はいわゆる家政婦をしに来るのだ。

お昼ご飯を作ってくれて簡単な掃除もしてくれる。ちゃっかり自分のその日の家の夕飯まで作っていた。

そこで終わるならまだ良い方だろう、まあ良くはないのだが。既婚者が他の男の家にいるのだから。しかしここで終わりでは無い。

刹那はそれからオレの服を脱がして全裸にし、ベッドに寝かせると自らも服を脱ぐ。お互いに裸同士になると、そのままベッドの上で戯れていた。

熱いキスをしながらお互いに性器を体にこすりつける。お互いに体温が上がってくると、勃起して固いオレのペニスを刹那はフェラをし始めるのだ。

「あんん…相変わらず…アタシ好みのおチンチンなんだから…」

刹那はオレの肉棒を口に含めると、さっきまでの家事をしているときとは見違えるくらいに熱を感じる。かなり性欲が溜まっているのだろう。

仰向になっているオレの、まっすぐ上を向いている肉棒。まるでお祭りのチョコバナナをむさぼるかのごとくフェラをしている。

「刹那さん、今日も最高に気持ちいいよ」

「あふん…やったぁ…もっと気持ちよくなって…」

刹那はさらにフェラに気合が入る。

「刹那さんも気持よくなりたいでしょ、アソコ見せてよ」

「ありがと…アタシももう、うずうずしちゃって…」

刹那はオレの肉棒をしっかり咥えながらも、自分の股間をオレの顔の前に持ってきた。モロに見えるクリトリスと湿っているアソコ。

オレはクリトリスにしゃぶりついて、クンニを夢中で行った。フェラとクンニの協奏曲が演奏されている。

シックスナインでお互いが性欲を丸出しにして、あっというまに布団がくしゃくしゃになるくらいに、オレ達は淫らに交わっていた。

「あ、アァぁあん…!き、気持ちいいわ…!はあっぁぁあん…!」

「オレも、もっと気持ちよくなっているよ」

「もっと、もっと…一緒に気持ちよく…!あひゅん…!!ぁぁぁあ」

オレ達は誰にも言えない関係という中で、乱れ過ぎているというくらいに体を絡めていた。お互いの口周りには、お互いの愛液が付着しているくらいにフェらとクンニに熱い気持ちをぶつけている。

「ね、ねぇ…もう、してよ…」

刹那の甘くエロい声が、オレの肉棒をフィニッシュに向かわせる。クンニでとろけそうな刹那のアソコにオレは、思いの限りの勢いで肉棒を差し込んだ。

そして、完全なる合体をしたオレ達は、ただただオスとメスになりお互いの満足を求めている。

肉棒は刹那のアソコの中を出たり入ったりと、その度に刹那はアソコからヌルヌルの熱い液をにじませていた。

「やぁぁあ…!!最高よ…!ハァぁあん…だから、このおチンチンが止められないの…!」

オレの肉棒から最高の気持ちよさを得ている刹那。今この時は確実に旦那のことなど考えてはいないだろう。もちろんオレも、旦那に悪いなんてことなどは全く考えていなかった。

とにかく、刹那とは体の相性が完璧と言えるくらいにフィットしている。だからオレ達はイクときが同時なのだ。

「あぁっぁぁぁあ、イ、イク…!!やぁぁぁ…!!」

「オレもイク!」

二人の情熱の結晶が混ざり合い、人間として最高の瞬間を一緒に向かえた。そして暫く抱き合っていた後に、二人でイチャつきながらシャワーをして、何事も無かったかのように家に帰る刹那がいるのである。

お酒は禁断という言葉を無くすほどにフェラ三昧にさせる的エロ体験談


その日、オレは仕事の付き合いのある今田直子39歳とお酒を飲んでいた。誘ってきたのは直子の方からである。

「飲まなきゃやってられないの…」

まあオレとしたら直子からこの言葉を聞くことは決して珍しくない。そして、一緒に飲むこともたまにあることだった。

直子はコンパニオンクラブのママをしている。39歳という年齢でも女としての可憐さがあるのは、その仕事をしているからだろう。

経営者として働く直子は、普段の接客は若いスタッフたちに任せている。しかし直子も流石ママと言うだけあって、どうしてもというお客さんからの指名もあるのだ。

直子を指名したら、その代金はさらに上がってしまう。それでもナオコにお酒を注いでもらいたいという金持ちの男は結構いるとのこと。

ただ、そういうお客さんとの付き合いにストレスはつきものだろう。頭ごなしに偉そうなことを言われたり、時にはセクハラだってある。

それも慣れているとはいえ、蓄積されれば愚痴の一つも履きたくなるというものだ。そのためにオレは直子に誘われたのである。



オレと直子は付き合いは長くなってきていた。元々オレが居酒屋で働いていたときのお客さんである。その時はよく旦那さんや子供も連れてきて、家族も知っている間柄だった。

よって、当然オレ達の関係は現在の仕事関係という意外には何も無い。ハッキリと言ってしまうと、もちろん男と女の関係にはなっていないということだ。

しかし、そんな関係もちょっとのお酒が崩してしまうのである。



直子が誘ってきた居酒屋は、彼女が以前からたまに来ているという行きつけのお店だ。畳のお部屋に個室スタイル。見ただけでも高級感がある。

オレがこんなところに来て良いのかとも思うくらいだ。しかし直子は、この店は意外にリーズナブルだからと言いながら、お任せの料理を頼む。

どうやら店の人には、予算を伝えてあるらしい。それに合わせて料理を振る舞ってくれた。そしてもちろん、お酒も進んでいく。

考えてみたら、直子はビールしか飲まないと思っていたが、ここでは日本酒を飲んでいる、そのせいか、酔いの周りがいつもより早いようにも感じた。

料理も全て出したとの挨拶に来た店の女将、お酒もかなり飲んだのでしばらく注文もすることは無いだろう。

ただ、直子は今確実に頭の中がほんわかしているに違いない。明らかにそう見えてしまう。向かい合って座っていた直子は、移動してオレの隣に座ってきた。

「もう、どう思う…?この前のおっさんなんて、こんな風にアタシの足を触ってきてさ…」

そう言いながら直子はオレの太ももを摩ってくる。その手はもうオレのタマやペニスに持触れそうだった。

「こんな大胆に触ってくるんですか?それはいけませんね。でも今のオレは直子さんに触られて良い気分ですけど」

オレは直子の摩りに反応して、隠すことなく勃起をしていた。

「ウソ…こんなにすぐ反応するの…?元気だね…」

直子はオレの固くなっている膨らみを撫でながら、自然とオレのパンツを下げてきた。直子は思った以上に酔っているのだろう、今まで体の関係になどなることも無かったオレのペニスを完全に手コキしている。

そしてキスをしながら、その手はどんどんと触り方がイヤラシくなってきた。

「こういう若いおチンチンの男の人なら、アタシも触られても良いなぁ…」

直子のキスをしていた唇は、次第にオレの肉棒をしゃぶるようになりフェラが始まってしまう。畳の高給割烹の様なお部屋の中で、オレは直子に初めてフェラをされていた。

しかも、いくら個室とはいえ、唾液を絡ませる音を大胆に出しながらのしゃぶりっぷりである。そんなイヤラシイまでのフェラにオレのペニスは唸りを上げてしまった。

直子の職業柄なのか、短い丈のタイトスカートもまくりあがってパンティーも見えそうになっている。

オレは気持ち良くしてもらいながらも、そのスカートの中に手を入れて直子のアソコをまさぐっていた。

ちょっと湿っているような感もあるパンティ、その上からでもクリトリスの位置が分かるくらいに生地は薄い。

オレにアソコを触られて俄然エロくなる直子のフェラは、もうオレを昇天させるまで時間を要さない。

激しさのましたフェラでオレも興奮してしまい、パンティーの中に手を入れて直接直子のクリトリスをいじった。

「あ、あぁハァぁん…!」

一瞬の直子の喘ぎ声が、本当に色っぽくってペニスに反応してしまう。それが効いたのか、オレはその直後に精子を噴射してしまった。

直子の口の中に勢いよく放出されるオレの精子。きれいな畳に流れ落ちないように、全てを飲んでくれた。

「あぁん…イッちゃったね…すごくいっぱい出たし、溜まっていたの…?」

オレはここ一週間ほどは何もしていないというと、直子はオレの手を再び自分のアソコに持ってくる。

「だったら、ここでしちゃおうか…」

直子はもうエッチしたい気持ちでいっぱいなのだろう。個室というメリットをふんだんに利用していた。

オレもその気になっているので、直子のパンティーを脱がしてクンニをする。直子のアソコやクリトリスはもう濡れまくっていて、オレの舌が触れるだけでも反応してしまっていた。

「やぁぁん…!ダメ…あはぁ、ヤァん…」

流石にクンニされて喘ぎ声を堂々と出すわけにはいかないと、意識だけはしているのだろう。しかし、クリトリスに強い圧をかけながらのクンニでは、直子も声がどうしても出てしまう。

「やぁぁ、ダメダメ…も、もうアタシ、イキそう…!!ハァぁぁああ…!!」

直子の一瞬の甲高い声が、絶頂に達したことを知らせてくれる。直子の体は畳の上で淫らに横たわっていた。

いつもの様にビールだけにしておいたらこうはならなかったかもしれない。今までの関係は崩れ、普通にセフレの関係に進展?してしまった。

友人が経営する会社の女社員にフェラしてもらってエロ体験談


オレはその日、友人に急きょ居酒屋に呼ばれた。その友人とは小さい会社ではあるが、社長をしている経営マンだ。

業績はそこそこ良いらしく、日々忙しくしているらしい。そんな彼が一体何のようなんだろうと思いながら、待ち合わせの居酒屋に行く。

そこは高級気な印象のある個室居酒屋だ。一部屋がゆうゆうと四人くらい座れる。まるで旅館の一部屋のような感じである。

座布団に座椅子付、しかもきれいなお花まで。こんなところに呼ぶなんて、オレに何を求めるのだろうと不安さえ出てくる。

店員に待ち合わせと伝えると、部屋まで案内してくれた。本当に女将のように膝をついて扉を開ける店員。

そして部屋には友人と、一人の女性がすでに座っていた。

「いやいや、急に悪いね!ありがとう」

オレは横にいる女をちらっと見つつも、友人と挨拶をする。「まあまあ座って」なんて言われながら、オレは瓶ビールを注いでもらって乾杯。

「あ、先に紹介するけど、社員の木田真理だ。と言いながら僕の右腕の存在でね」

友人の紹介に、真理もオレに挨拶をする。オレもそれを返した。そのまま早速本題を聞くことになる。

「いやさ、誰か女の子紹介してくれないか?うちの女性社員がちょうど二人も抜けちゃうんだよ」

どうやら結婚やら何やらで女性社員が足りなくなるとのこと。男じゃダメなのかと聞くと、職場には花があった方が良いと思ってとのこと。

その言い方は隣にいる真理にはどうかと思ったが、まあそこは流しておいた。というより、後で友人が焦ってフォローをする。

「木田ちゃんも可愛いでしょ!まだ28歳のピチピチだ。」

ちょっと窮屈なフォローの上に年まで言ってしまうか。相変わらずデリカシーに欠ける男である。

しかし、真理は本当に可愛いと思った。メガネが赤渕でオシャレな感じがフィットしている。目はパッチリしていて、男性社員もマリを見ながら頑張っているのだろう。

服の上からなのでハッキリは分からないが、多分胸もそこそこあるのではなかろうか。

お酒に弱いのか、ちょっと飲んだくらいで顔が赤くなっている。そこがまた可愛かった。

話を戻して、友人はオレがモテると思って頼んできたらしい。残念ながらモテるかどうかは分からないが、紹介できそうな人はいなそうである。

とりあえず「声かけてみるよ」とは言っておいたが。そんな話を美味しい料理を食べながら聞いていると、友人の携帯に電話が。

「え、そうなの!?しょうがないな、わかったよ、すぐ行くから」

どうやら友人はこれから会社に戻らなければいけないらしい。ただ、オレが来たばかりで帰られるのも切ないのだが。

「木田ちゃん、彼と飲んでて。僕いかなきゃ」

お会計はしておくからゆっくりしていってと、彼は足早に出ていった。そして残ったオレと真理。まだ一言二言しか話していないのに、この状況である。

「あの、ちょっと良いですか…?」

マリから話を振ってきた。どうやらさっきの女性を紹介してほしいという話のことらしい。

「紹介するの…ちょっと止めていただきたのです…」

どういうことかというと、要は真理自身が女性社員と上手くいかないらしい。こんなに可愛くてライバルなんかいなそうだが、やっぱり嫉妬はするのだなと。

正直、そんな女性の駒はいないから紹介はするつもりはなかった。ただオレも友人からのお願なので、ここでも完全に否定はしない。「まあ、どうなるか分からないけど」とだけ真理に返した。

するとテーブルの下から真理の足が伸びてくる。掘りごたつから真理の足はオレの股間に当たった。そして摩るように足を動かす。

「なんとか…今アタシ、やっと仕事がしやすくなって…」

真理の足は確実にオレのペニスをゲットしている。オレも恥ずかしそうな真理の表情を無ながら興奮してしまい、一気に固さを増してきた。

それを足の裏で確認したのか、真理は掘りごたつに潜り込みオレの足の間から顔を出した。目の前にオレの膨らんだ股間が。

狭いところに閉じ込められたように収まっているオレのペニスを、真理はパンツから出して優しくしごきだす。

「お願します…これで…」

真理は口の中にオレの肉棒となったペニスを含むと、可愛らしい口でフェラをしてくれた。友人がいなくなった途端にエロい姿を露にする真理。

まさか、フェラをされて社長のお願を塞いでくるとは。相当今の環境が居心地良いのだろう。広めの個室の中でささやかにジャズがBGMで流れる中、オレにはマリのフェラの音が奏でられている。

「何か…もっとしてほしいことありますか…?」

真理はオレのに上目づかいで聞いてくる。もうそこにいるのは友人の部下では無い、オレに支配された小鳥みたいなものだ。

このままフェラでイカせてもらっても良かったが、オレが強気で頼んでみる。真理の中に挿入したいと。

「え、それは…で、でも…わかりました…」

真理は首を縦に振る。オレは言ってみるものだと、驚きと喜びでいっぱいだった。座布団に仰向けにさせて、オレは真理の服をゆっくり脱がせる。

ブラジャーを外すと、やはりかなりふくよかな胸が現れた。真理の顔はどんどん赤くなっていき、ついにスカートを脱がされてパンティーもオレによって脱がされた。

ほぼ全裸の真理。キスをしながらオレは真理の足を開き、キレイなヴァギナとクリトリスを一舐めする。

「あ、あふん…」

真理の体が細かい反応を出してしまった。高級感を感じる居酒屋の個室で、真理はオレに裸体をさらけだして、そして弄ばれている。

さっきまでフェラされていたオレのペニスが、早く真理の中に入りたいとせがんでいた。オレはそんなムスコを、クンニで濡らした真理のアソコに挿入する。

にゅぷぷ…という感触でオレのペニスは真理の中に侵入していった。その先端はしっかり奥まで到達している。

「あ、アァぁん…ハァァあ…」

真理はオレのペニスが往復することで、声だけでなく吐息までも乱してしまう。クリトリスをクンニしていた地点で、マリは恥かしさと興奮で高揚していた。

それが今ではオレの男根がしっかり植えられているのである。

「やぁぁあ、アァぁん…ヤダ…!」

オレは真理のアソコに程よく締め付けられていて、もう溢れるものを抑えきれなくなっている。

「オレ、出そうだよ」

「は、はい…お願いします…あんん…!」

オレは真理の中に射精をした。真理の体は、その白い弾丸の全てを受け止めている。全裸の体が荒い吐息で震える中、オレは彼女を抱き寄せてずっとキスをしていた。

こんな男でも女性からフェラされた私のエロ体験談


私は40代の男性です。私の容姿はイケメンでもなく、頭の回転も悪くてお金を稼ぐ力もないですが、たくさんのエロ話があります。介護の現場で女性と出会うことが多いのと私は女性の悩みや話を徹底的に聞いて信頼を勝ち取り女性から好んでもらいエロい話が自然とできましたよ。エロ体験談を自慢しているつもりはありません。男性に希望を持って頂き、自分でもエッチな話を作ることができると思ってもらえるとありがたいです。私はエッチが自分で語るのもなんですが大好きで風俗にもいき女性とのエッチな経験を増やしていきました。今回のエロ体験談は職場での不倫体験談になります。介護職員の女性からフェラをうけて私もクリトリスを刺激してクンニしてあげました。それでは女性のプロフィールを紹介します。名前は友美ちゃんです。年齢29歳。身長155cm。先ほども書きましたが介護職員をしています。シングルマザーで自分に自信がない子ですが見た目は比較的可愛い感じです。前は太っていましたがダイエットをして痩せて可愛くなりました。化粧をあまりしなくても目が大きくて色白でおっぱいが大きいから一緒に働いていてエッチな目で見てしまいます。シングルマザーになり友美ちゃんからシングルマザーの立場の悩みをひたすら聞いていくうちに既婚している私のことを好きになってくれました。私は友美ちゃんに「不倫はしたくない」と言ったのですが、友美ちゃんから「不倫でもいい」と言われてしまい二人きりで遊びにいきました。どうしても職場の異性と遊びに行くと周りの目が気になりましたから食事は個室にして車でドライブが多かったです。ドライブに行き、駐車場に車を停めて車内でゆっくり話している時に友美ちゃんから抱きついてきました。私はびっくりしたのと嬉しさの両方がありましたがギュッとハグをしてキスをしてしまいました。不倫関係の成立ですね。濃厚なキスが好きな友美ちゃんは積極的に舌を絡めてきたので私も激しいキスをしました。このまま車内でエッチをしてもしようと考えましたが、ゆっくり落ち着いた場所でエッチをしたくて「ラブホテルでイチャイチャしよう?」と聞いてみたら「いいよ」と心地良い返事が来てラブホテルに向かいました。ラブホテルに向かっている最中に私のおちんちんはかなり大きくなってしまい我慢汁も出てしまっていました。友美ちゃんに、おちんちんが大きくなっていることを知らせようと「こんなに大きくなってしまったよ」と言ったら「私のことを思って大きくなってくれて嬉しい」と言ってくれたから更に嬉しくなってしまいました。ラブホテルに着いてからすぐに私はお風呂に入りにいき綺麗な身体にしてエッチの準備を開始しました。おちんちんを丁寧に洗ってから脇や足なども丁寧に石鹸をつけて洗いエッチに備え万全な体制でいました。お風呂から出て友美ちゃんに「シャワーを浴びてきて」 と伝えて私はベッドで横になりスマホを触っていました。ベッドで興奮してしまい私はおちんちんを布団に擦り付けてオナニーをして友美ちゃんがお風呂から出てくるのを待っていました。久しぶりのエッチだったのですごく緊張してしまい、落ち着かなくなり部屋の中をウロウロとしていました。友美ちゃんがお風呂から出てきてベッドに横になり「恥ずかしいから部屋を暗くして」と言ってきたので電気を消してエッチを始めました。私はおでこに軽くキスをしてから友美ちゃんの唇を軽くキスして舌と舌を絡ませました。友美ちゃんの舌はとても柔らかくてずっとキスをしていても飽きない感じでしたね。私は友美ちゃんの大きなおっぱいを触って「大きくて感触が最高だよ」と言ってあげて乳首を舐めてあげました。乳首を舐めた時に友美ちゃんは「気持ちいい」と声を出して演技ではなくて、本当に感じてくれていたので嬉しくなってたくさん乳首を舐めました。おっぱいも両手で胸を覆うように揉んでから、下半身に手を伸ばして、おまんこを触りました。触ってすぐに濡れてきてしまっていたので、もっと濡れて欲しいと思いクリトリスも一緒に触って刺激した時「いっちゃうよ」と大きな声で喘いでくれて私は半端なく興奮して勃起してしまいました。おまんこを触ってからクリトリスを舌先で丁寧になめてから膣を舌で舐めまわしクンニしてあげました。友美ちゃんはクンニされることが大好きで私は友美ちゃんが喜んでいる姿を見たくて熱心に舐めてあげました。おちんちんを早く舐めて欲しかったのですが友美ちゃんが感じてくれていたので「もっとたくさん舐めてあげよう」と思いクンニと手マンの両方をしました。10分ぐらいクンニしてあげてから友美ちゃんから「私も舐めてあげるね」と言ってきてフェラをしてくれました。友美ちゃんのフェラは結構激しくて私が求める優しいフェラではなかったのですが一生懸命にフェラしてくれたので「優しくフェラをして欲しい」とは言えずに激しいフェラを受けていました。睾丸の方も下で舐めまわしてくれて私は入れたくなってしまい「そろそろ入れよう」と言ってコンドームをはめてから正常位で挿入しました。入れてから腰を軽く動かしただけで友美ちゃんはかなり感じて気持ちよくなっていたので徐々に腰を動かしてエッチを楽しみました。友美ちゃんの顔をみていた時に「そんなに見られると恥ずかしい」と言ってきたのでキスをしてあげて激しく腰を動かしました。私はもう気持ちよくなってしまい精子がいつ出てもおかしくない状態でエッチをしていました。友美ちゃんをもっと気持ちよくさせたいと考えて腰を動かすのを止めようと思いましたが、友美ちゃんがかなり感じてくれていたので腰を激しく動かすことを続けて我慢できなくなってしまいコンドームをはめていたのでそのまま、おまんこの中に精子を出しました。おちんちんをおまんこから出して、どのくらい精子が出ているかみた時、かなり大量の精子が出ていたので友美ちゃんから「たくさん出ている」と言われ照れました。友美ちゃんはなんとお掃除フェラもしてくれたので頭を撫でてエッチを終了しました。その後友美ちゃんとは不倫の関係をしたのですが、他の男性のことを好きになってしまい不倫の関係は終了しました。しかし、私みたいな不細工で取り柄のない男でもエッチをして好きになってくれたことに感謝しています。

40間近の可愛いバツイチ女はとにかく簡単にフェラをしてくれる的エロ体験談

オレがよくスーパーやショップに行くと、確実にきれいな人や可愛い女がいるレジに並ぶ。例えそのレジが時間がかかりそうだとしてもだ。

また、そういうイイ女がいる店には通うようにしている。まあオトコならそんなもんだろう。それが無い男なんて信じられない。

そんなことをしていると、やはり思うのは40近くになっても独身でいる女だ。きれいだったり可愛いのに独身なんてありえないと感じてしまう。

しかし仲良くなって話をするようになると、実はバツイチだったというパターン。これも今さら言うことでも無い。そんなもんだと言えることだろう。

そして40近くのルックスが良いのにバツイチの女は、実は簡単にフェラをしてくれる。これがオレが経験して思ったことだ。

オレの中では最速で出会って3時間後にフェラをしてもらったことがある。

その女はチナミという38歳、身長はやや高めの168㎝でむねはCカップとちょうどいい。美魔女と言われてもおかしくないような、あっさりとした顔立ちの可愛い美人という感じだ。

チナミはとある居酒屋で働いていた。昼間は普通にOLらしいが、時間があるので居酒屋で掛け持ちしているらしい。

オレがその店に行った時に、一際目立って見えたのがチナミだった。カウンターで一人で飲むオレに、チナミはお酌もしてくれるし、お喋りもしてくれる。

恋バナを軽くしたときに、チナミがバツイチであることが分かった。そこでオレは気づいたのである。オレみたいな若くも年寄でもない男は、チナミのような女に気にいられると。

彼氏がいないバツイチ女であれば、男を求めるか逆に自ら接するのを遠ざけるか、どちらかだろう。チナミは前者に違いない。それは自信を持って言える。

その日がお店自体がたまたまそこまで忙しくなかったので、チナミとの会話の時間は長く取れる。

そんな状況の中、お酒が程よく入ったオレは軽い下ネタジョークを放り込んでみた。するとチナミは引くどころか乗りに乗ってくる。

「正直、ゴムは無い方が気持ちいいの」

そんなことを言ってしまうくらいだ。ただ、オレが小一時間ほど飲んでいると、チナミは店長から上がりの知らせを受けてしまう。オレもちょっと残念だが、思い切ってそのまま一緒に飲まないかと聞くと、チナミはすぐにオーケーした。

こうなったら後はひたすら楽しく飲んで、一緒に帰るだけ。

「オレ、家近いんですよ、実は」

「ホントに?いいなー、家帰るのめんどくさい…」

「うちで休みます?」

「いいの?じゃあちょっとだけ…」

もうチナミはオレの部屋に入ることが決定である。そうなると人間とは接客的なものだ。オレとチナミは手を繋いでオレの家までいく。

オレの部屋に入ると、電気を付けずにすぐにキスをした。舌をどこまでも絡めてしまうくらいのディープキスである。

オレがチナミの服を脱がして、胸を揉む。チナミもまた興奮が止まらずに、オレのムスコをまさぐった。もうお互いが無心でお互いの体を求めている状態である。

「早く…これをちょうだい…」

ベッドに二人で入ると、チナミはオレのパンツを脱がし肉棒に手をかける。舌先でゆっくりと竿を上下に何回か往復させると、少しずつ先っぽからしゃぶり始めてきた。

一度オレの肉棒を口の中いっぱいに入れると、そこからはとにかく淫らにフェラをし始めるのみ。

暗い部屋の中で、さっき会ったばかりのチナミは美味しそうにオレのムスコを舐めていた。

「あぁん…本当にこれ、久しぶりなの…」

しばらく見ることが無かった男の竿に、もう興奮を抑えることはできないチナミ。自らの手で自分のアソコをオナりながら、よく似まみれたフェラがオレを気持良くしていく。

そんなチナミの姿を見て、オレもチナミのアソコにクンニを始めた。パンティーをはぎ取るように脱がすと、もう既にかなり濡れている状態である。

フェラをされてオレも全身が躍動している。ただがむしゃらにチナミのアソコを、そしてクリトリスをクンニしていた。

「ひゃぁぁん…!ア、アァぁあ…!」

美魔女の体がオレのクンニに反応してしまう。さっきは自分でいじっていたクリトリスを、今はオレにクンニされているのだから。

「ハァぁ…!!あぁぁん…!最高…あぅぅっぅん…」

お互いにフェラとクンニで気持ちよくなっていき、そうなれば男と女がすることはあと一つだ。

求め合うオレとチナミ、よせ合っていくムスコとアソコ。そしてオレ達は合体した。まるでこういうことになることが必然であったかのように、オレ達は愛し合っていた。

チナミはオレの肉棒をしっかりと受け止めて、心身ともに熱を帯びている。

「っぁぁ、ハァあん…!もっと…!アァぁっぁぁ…!」

チナミはオレのベッドのシーツを握りしめながら、絶頂という女の喜びの頂点に向かっている。

「やあっぁぁあん…!イ、イク…!あぁぁぁ…」

その時は突然だった。身体を大きく反らして絶頂を突き破るチナミ。その体の中に散乱銃のごとく、精子という弾をまき散らすオレ。

シーツはもう役目を果たすことができないくらいの状態になっている。そこに、ただ乱れただけの男と女がいた。

ルックスのいい40近くのバツイチ女はエロい。これは本当の事だろうと実証した一例である。

合コンで上手くいかなかった女にクンニしたエロ体験談


オレは居酒屋の店長をしているのだが、10人くらいの人数が入れる個室も備えられていた。ということでそこで合コンをしているお客さんもよくいるもので。

店で合コンを見ている側になると、本当になかなか上手くいくことってないんだなと思ってしまう。

その日も3対3の合コンのお客さんがいた。オレの見た感じでは、女性はなかなか良い感じである。男性はブサイクではないが、とりあえず中身次第というところか。

始まってから一時間弱が経っただろう、合コンの現場はある意味でヒートアップしてきた。男性陣が下ネタを連発してきたのである。しかもかなり大きな声で。

お酒がまわってきて気持ちよくなったのだろう、しかしもう現場は最悪な状況だ。

「女が負けたら罰ゲームはフェラね!」
「団体戦でオレ達が勝ったら、オレ達一人ずつに三人同時にフェラづくしってどう!?」

まあ女性陣がそこそこのレベルだからフェラしてもらいたいのは分かる。しかしもうただのアホだ。女性陣は当たり前に引きまくり。

そして店の他のお客さんにも聞こえているえぐい下ネタ、これは店長のオレも黙ってはいられない。

流石に席に行って注意をした。もう少し声を小さく、そして言葉に気を付けてと。その時は収まるのだが、時間が経つとまた始まってしまう始末。

もう周りのお客さんもざわつき始める。オレはもう我慢がならないと思い、彼らに強く注意した。女性陣はもちろんオレの側について、もう帰ると言い出す。

そこで男性陣も我に返って気が付いたのか、やっとおとなしくなった。しかしここまで来るともう合コンは盛り上がるはずもなく、飲み放題の時間も残したままお会計となった。

女性陣はお金を強引に渡して、先に帰ってしまう。まあそうなるだろう。男性陣は遅れて苦笑いを浮かべながら店を出ていった。

今まで見た中で一番最悪だったといってもいいだろう。その日はオレが他のお客さんに同情されつつも、皆が帰っていき一人営業日報をつけていた。

そこに一人の女性が入ってくる。もうラストオーダーも終わっているので断ろうと思ったが、その女性はさっき合コンをしていたうちの一人、ミユキだった。

「すいません、さっきは…。ありがとうございました」

どうやら店に迷惑をかけたと思って謝りに来たらしい。もちろん女性陣は悪くないので気にしないでとなだめるオレ。

とりあえずせっかく来てくれたので、オレはジュースを注いでミユキに出してあげた。さっきまで合コンをしていた座敷席で、ゆっくりと二人で話すことに。

「もう…なんでこんなに変な男しかいないんでしょう」

ミユキはちょっと落ち込んでいた。オレの隣で顔をうつむかせるミユキは、目がクリッとしていて可愛い、ニットが似合う26才の女だ。

袖がないためにブラの紐がちょっと見えるのが、またセクシーである。

「あんな下ネタを言い放つなんてほんと最悪…店長さんみたいな人と合コンしたかったわ…」

「まあミユキちゃんたちが可愛いのも、彼らを盛り上げちゃったのかもね。ちなみにオレも下ネタは言っちゃうよ」

「ホントですか?そんな風に見えない…でも少しくらいはダイジョブだけど」

「こんな感じとか?」

オレはそっとミユキの脇の下を摩る。

「やん…!それ、下ネタっていうか、セクハラだよ…もう…」

ミユキは体を一瞬反らしたが、特にそんなに怒ることは無い。そこでオレはさらに胸までまさぐる。

「ヤダ…!ちょっと…完全に触っているよ…エロい…!」

「オレはこんな事しちゃう男だし、でも合コンしたいの?」

「ご、合コンはちょっと…」

「でも、オレのさ、もうこんなになったけど」

オレはミユキにムスコを触らせた。完全に固い膨らみがある部分を撫でさせる。

「あん…バカ…だから…合コンじゃなくて二人だけで…」

ミユキはオレとエッチがしたい気分になっていた。いつの間にオレに気を持っていたのか分からないが、オレはミユキを座敷に寝かせる。

そしてキスをしながら胸を大胆に揉んでいた。

「あん…店長さん…明るいよ…」

「オレはミユキちゃんのすべてを見たいから、このままね」

オレはミユキのニットをまくりあげて、ブラもずらす。思った通りの大きめの胸だった。

「ミユキちゃん、イイおっぱいしてる」

「ヤダ…見ないで…恥ずかしいから…」

「じゃあ、舐めるのは良い?」

乳首を吸いながら口内で先っぽを舐めるオレ。ミユキの体が熱を発してきた。同時にイヤラシイ喘ぎ声を出す。

「あ、アァぁん…ヤダ…あハァぁん…!」

感じているミユキの肌は白くきれいだった。そんな美体の一番のメインであるアソコに手を添える。

「ミユキちゃん、指と口、どっちがいい?」

「え…?く、口がいい…」

「エロいね、ミユキちゃんは」

オレはお望み通りにクンニをし始める。しかし最初はずっと鼠蹊部やクリトリスの周りしか舐めない。

アソコの周りをただ舌を滑らせるだけ。簡単にはクリトリスには行かない。ミユキはだんだん焦らされて腰を振ってアピールする。

アソコは完全にエロい愛液でヌチョヌチョな状態だ。淡い匂いもオレに漂ってくる。

「ハァぁん…は、早く…舐めて…」

「どこを舐めてほしいの?」

「ヤダぁぁ…イジワル…!」

「言わないと舐めてあげないよ。さあ、どこかな?」

「ク、クリトリス…」

「正直にエッチな女だね、ミユキちゃんは」

そしてその瞬間、オレは一気にクリトリスをクンニする。今まで焦らされていた分、執拗に舐めまくった。

これにはミユキの反応も激しいばかり。

「ひゃぁぁっぁぁぁ…!!あ、アッぁぁハハァっぁぁあ…!!だめダメ…!!イク…!アァァァん…」

じっくり焦らされてしまったミユキは、クンニをクリトリスにし始めてからモノの数秒で絶頂に達してしまった。

横たわって呼吸を荒くしているミユキ。その日は後でもう一回エッチをした。もちろん挿入まで。

ノリのいい女教師を企画もののエロドラマに出演させてクンニをしたエロ体験談

オレが学生時代のとき、非常にノリのいい女教師がいた。当時は25歳でちょっとエロい服絵勉強を教えている。といっても胸元を出しているとかスカートが短いということではない。

単にスタイルが良くてロングヘアー、それでいて微妙に下着が透けて見えるような生地の服を着ているのだ。

エロい目で見れば十分にエロい。しかしどこがエロいの!!と本気で言われたらそうでもないと言ってもおかしくはない。

着る人が着ると、ちょっとした服でもエロい雰囲気になるんだなと、その時に感じたことである。

そんな彼女はマアコという名前からマアちゃんと生徒から呼ばれていた。多少の下ネタも話せるし、それを授業中でも言っているのだから男子生徒からの評判は最強だ。

オレ達は時にお尻を撫でていたこともある。普通なら本気で怒られるところだろう。しかしマアコはそれすらもジョークで返してくる。

「アタシのお尻はアメリカ大統領にも狙われているのよ!アンタの粗品とは違うんだから、気軽に触らないように!」

しかもオレ達がマアコに胸の谷間を見せてと言ったら、本当にボタンを一つ外して前かがみにポーズを取ってくるもので。

その後には素敵な先生らしい一言も。

「アタシの自慢の胸の谷間を見たんだから、今度のテストは皆80点は取りなさいよ!」

この一言がいつも効いているのか分からないが、マアコの科目のテストはオレ達の平均点は良い方なのである。不思議なものだ。

ただとりあえず、こんなノリなのでいつかは本当にエッチもできるかもという妄想が、オレ達の脳裏を駆け巡る。結局実現はしなかったのだが。

そんなマアコのいる学校に久しぶりに遊びに行った。卒業して2年ほど、マアコも28歳になっていた。挨拶をすると、マアコは以前よりもさらにノリが良くなっている気がする。いきなりのハイタッチだ。

ただ今回オレ達がこの学校に来たのは、皆でショートムービーを撮ろうという話になり、ヒロインにはマアコの名前が挙がったのだ。

理由はノリがいいから。一度は濡れ場を勝手にオレ達だけの映画として撮りたいという、アホな男の考えである。

周りの女友達は賛成するわけも無く、自分らの彼女はそんな姿出したくない。ということでマアコに頼んでみよう、しかも舞台は学校の裏だ。

濡れ場と言っても脱がさないし寸止めするから。こう伝えると何とマアコは乗ってくるし。映画撮影は実践することになった。

濡れ場シーンでは、オレがマアコを誰もいない学校裏でエッチをしようとしている話となる。

実際に他の先生には内緒で、オレ達は撮影をした。

石段に座るマアコの背後から、オレはマアコの体を焦らしながら触る。

「マアちゃん、本当はエッチな女なんだろ」

リアリティーを出すために、役名は本名にしていた。オレはマアコの胸の周りや太ももなどを指で摩っている。今にも乳首の辺りにかすりそうな、アソコに指が当たりそうな、そんな際どいシーンだ。

「そんなこと…アタシはそんな女じゃ…」

「そう言いながら、じゃあ何でこんな姿で逃げようとしない?オレに乳首を吸われてクリトリスをペロペロされたいんだろ?」

「そんな…恥ずかしいことを言わないで…バカ…」

「言ってみなよ、アタシのクリトリスをクンニしてくださいって!」

「あん…ダメ…やぁぁん…」

オレの指がまあこのシャツのボタンを外しにかかる。もうブラジャーは完全に見えていた。胸の谷間もいつも以上にキレイにハッキリと、そしてエロく見える。

「ほら、早くクンニしてって言わないと、恥ずかしい格好にしてしまうよ」

「オレはマアコのスカートを少しずくまくりあげて、指をクリトリスの近くまで滑らせる。オレの手はマアコの胸のふくらみを優しくまさぐりつつ、いつでもクリトリスを手マンできるところまで近づいていた。

本来はここで撮影は止まる。しかしオレはもう我慢ができなくなって、そのままマアコのパンティーの中に手を入れてしまう。

完全にクリトリスに二本の指が辿りついてしまった。マアコのアソコは既に濡れている。そんなクリトリスをいじりながら、オレはマアコの耳元で囁いた。

「本当に、クンニしちゃおうか」

「ああぁあん…う、うん…」

オレと共に、マアコもその気になっていた。オレはカメラが回っている中でマアコの足を広げて本気のクンニをしてしまう。

舌にマアコのクリトリスが転がされて、マアコは体をヒクヒクさせながら感じていた。

「やあっぁん…!き、気持ちいい…ア、アァっぁあ…んん…」

もう演技なのか本当の喘ぎなのかは分からない。ただ、こんなハプニングとも言える場面になっても誰も止めない。オレだけでなくそこにいるオレの仲間たちも皆勃起していた。

当たり前である、オレの目の前には、そしてカメラのレンズにはマアコの胸はさらけ出されて、オレにクンニされているマアコのアソコがしっかり映っているのだから。

「マアちゃん、本当にセックスしちゃおうか」

「…しよ…おチンチン出して…舐めてあげるから…」

オレは言われるがままにマアコの目の前にムキムキの肉棒を出す。そして言った通りにマアコはオレのムスコをフェラしていた。

口いっぱいに含んだ固い棒を、しゃぶりながら舐めながら気持ち良くしてくれている。そんな姿もしっかりカメラに捉えられていた。

「マアちゃんのフェラは最高だね」

「あなたのクンニも…最高よ…」

「マアちゃんにフェラを続けてもらいたいけど、挿れたい」

「あん、アタシも…これを欲しいの…」

オレ達は流れと共に合体をしてしまう。マアコのアソコの中にはオレの肉棒が誘われたかのように侵入していた。

ピストンをするとマアコのエロい姿がさらに乱れて艶っぽくなる。もうここで止める人は誰もいない。いや、止められない快感がオレとマアコにはあった。

「あぁぁ、アッぁぁあ…!!ハァぁん、アタシ…イッちゃう…!ア、アァっぁぁぁあ…!!」

マアコはカメラの前で絶頂に達した。そしてオレもまたまあこの中に中出しをしてしまう。何の偽りの無い、男と女のセックスを完結させてしまった。

しかも学校の裏で女教師と。

この企画は、年に一回は行われ続けている。

彼氏がいる女友達の家に上がらせてもらってフェラしてもらったエロ体験談

オレの昔からの女友達に、マミと言う30才の女がいた。マミとはたまにしか会わないが、たまに会った時には何気にエッチをしている。

ただそのころはお互いに相手がいなくて、ノリと雰囲気でセフレになってしまった感じだ。

しかし、そんな関係もしばらくするとマミに彼氏ができてしまう。そしてオレにも彼女ができてしまった。

お互いにそれを知っていながらも指摘はしない。なのでたまに連絡は取りあっているが、もうエッチをすることはなかった。

そんなマミと久しぶりにドライブに行くことになる。それはマミが新車を買ったというからだ。

オレはそれに乗りたいと言うと、マミはドライブしようと言ってくれたのである。実はまだ誰も乗せたことが無いというマミの車に、オレの方が先に乗ってしまうことになった。彼氏よりも先に。

久しぶりに会って話をしていると、お互いに色んな環境の変化がある。マミは知らないうちに実家を出て一人暮らしを始めたというのだ。

オレはどんなアパートなのか気になってしまい、細かく聞いてしまう。

「一回、部屋見てみる?」

マミがそう言うのであれば、遠慮なく拝見させていただこうとマミの家に新車を飛ばした。見た目はデザインチックな可愛らしさのあるアパート。

マミの部屋は三階で、そこは見晴らしもよく快適な感じが伺える。

「人を入れたのは初めてで…スリッパも用意してないよー」

まさかのアパートも彼氏が入っていないとは。まあそれも聞かないが。まだ借りてから一か月も経っていないとのこと。

女らしく整理された部屋の中で、オレはマミの体をいやらしく見てしまう。小柄で胸も小さいのだが、オレの中ではアソコの締め付けが最高なことを覚えているからだ。

暫くマミとはエッチをしていないが、一応今はマミの部屋で二人だけになっている。窓の外を見るマミに、オレは後ろからお尻をまさぐった。

「あぁん…!ちょっと…何するのよ…」

「いい景色を見ながら、何を考えているのかなと思ってさ」

マミはオレの手をお尻から放そうとする。しかしオレは次に小さなマミの胸を優しく撫でていた。

「ヤァん…もう…そう言うことは考えてないの…」

マミは前もそうだったのだが、なんだかんだ言いながらオレのイヤラシイ接触に抵抗はしてこない。そして触っている間に、本当にその気になってしまうのだ。

「ァぁん…こらぁ…もう…アァぁん…」

オレはマミのお尻から手を伸ばして股間全体を愛撫する。マミはもう完全にエロいモードに入っていた。

恥部と乳首をどちらも攻められているマミ、もうアソコもトロトロになろうとしている。オレがマミのパンティーまで脱がしてしまうと、マミは恥かしそうにオレにプリンプリンのお尻を披露した。

「足開いてさ、こっちにお尻を突きだして」

マミはオレの言うことを素直に聞く。お尻の穴をバッチリとオレに見せて、さらには恥かしいアソコとクリトリスまで完全に目の前に。

オレはバックからのクリトリスへクンニを施行する。

「ひゃぁぁん…!そんな、アァぁ、ぁハァぁん…!」

マミのアソコがトロトロからグチュグチュに変わっていく。クリトリスはピクピクして、もう立っているのがやっとくらいに足をがくがくさせていた。

「相変らずクリトリスが感じやすいな」

「ハァぁん…そ、そんなこと…ない…アァっぁぁ…」

「じゃあ、その反応は何?もっといろんな事しちゃうよ」

オレはマミのアソコの中に指を入れて、Gスポットを摩りながらクンニを続ける。もう体が自由を利かせられないくらいにオレに支配されていた。

「こんなになったら、もうすんなり入りそうだな」

オレは自分の肉棒を出して、そのままバックでマミのアソコに挿入する。相変わらず締りのいいアソコの中で、オレはかなり気持ちのいいピストンをお見舞していた。

立ちバックをしながらも、オレの手はマミのクリトリスをいじっている。マミの体がこれ以上の高揚はオーバーヒートと言っているような感じで細かく震えていた。

「ハァァぁ…ア、アァぁ、あぁっぁあん…!!イ、イッちゃう…!!ァっぁぁぁあ…!!」

「マミ、もうイッちゃうの?オレもマミの中に出していい?」

「ひゃぁぁあん…ダ、ダメ…それは…!」

「いいじゃん、前みたいに出したいんだけど」

「ま、前とは…あふんん…!違うから…あ、あっぁあ…」

「じゃあ、フェラしてくれる?」

「あぁぁ、あっぅんん…フェラならいいよ…あはあぁっぁぁ…」

マミに彼氏がいることを知っていながらも、あえて知らないフリでマミに中出しをしようとする。

マミもまた、オレに彼女がいることを知っているのに、知らないふりをしてオレの合体を許してしまった。

マミはもうオレのムスコで絶頂に達してしまうだろう。

「ァっぁぁ、アァぁん…もう…ダメ…!!」

マミがイってしまうことに。そしてオレはマミがフェラをする代わりに中出しは止めるという話を、サクッと流していた。

彼氏がいるから中出しがダメなのかは分からないが、もうオレは我慢できない。

「マミ、イッちゃうわ」

「はあっぁあん…そ、外に…!!あぁぁん…」

「もうムリ、イク」

オレの精子がマミの中の噴射してしまった。かなりの量が流れ込んでいる。マミはそれをアソコで感じながら、その場にうなだれてしまう。

そんなマミを抱きかかえてベッドに連れていくと、そこでオレはマミにずっとキスをしていた。

マミもそれに応える。再び熱いキスを長い時間していただろう。その後はマミにフェラをしてもらい、もう一発中出しをする。

マミの新しい新居で、しかもベッドで初めてエッチをするのも彼氏ではなくオレだった。

家庭教師のバイトで奥さんにフェラしてもらっているエロ体験談

オレは知能も無いのに家庭教師の仕事をしていたことがある。なぜオレにそんなことができるのか、それは教えるのは勉強では無いからだ。

まあもちろん小学生の低学年くらいの勉強なら教えられないことも無い。確かにオレの扱っている生徒はそのくらいの小学生だ。

しかし教えているのは、いわゆる「男の子の遊び」というものである。

今ではなかなか子供たちが外で遊ぶことがしにくくなってきて。でも子供のころに体を動かしていないと、将来のためにならないと。

なのでただ一緒に遊ぶということをしながら、道徳や運動を教えているのだ。

一度に5人くらいの子供を一度に集めて、皆で遊ぶことをテーマにした教育である。基本的には暗くなる前の夕方に2時間程度だ。

生徒がオレの担当だけでも20人はいる。費用は一人月に一万円。決して安くはない金額だが、今は共働きも多くなかなか子供と触れあう時間が無い大人が多いのだ。

その代わりにオレが道徳を教えながら外で遊べれば、親も嬉しいということで。

ただその生徒の中で、一人だけ費用を半分にしている家族がある。その家庭は父親がたまたま怪我をして、今は仕事が思うようにできないということで。

ただオレがこの家庭教師のオーナーでは無いので、勝手に費用を安くすることはできない。すると、その家族の奥さんに当たる女が提案をしてきた。

それはオーナーには言えないが、悪いことをしているわけでは無い。みんなと一緒に遊ばせてくれればそれでいいと。

オレの働く会社には登録しないで、あくまでオレにお小遣い金として半額の値段を渡す。そして払えない半分は、奥さんの体で払うということだ。

オレの家庭教師の時間が終わると、一旦は皆を連れて会社に行く。そこで子供たちの母親が迎えに来て解散となるのだ。

終わるころには母親が待っているくらいなので、すぐにオレも解放される。そこで料金半分しか払っていない母親マミ、オレを連れて一緒に三人で家に帰った。

マミは29歳の細身の女ではあるが、身長はそこそこある。そう言う意味では存在感がある女だ。

マミの旦那は今は事務の方に回って仕事をしているので、まだ家にはいない。帰るまでに二時間ほどあるとのこと。

まずは子供に汗を流すためにシャワーを軽く済まさせて、一旦お昼寝させる。そこからがマミとオレの時間だ。

「そろそろ寝たみたいね…」

寝息を確認してマミはオレの前に、そしてお互い下着姿になってキスをし合っていた。そしてお互いの恥部を摩り合う。

子供が目の前にいるのに、オレはムスコを固くして、マミはアソコを濡らしていた。お互いに吐息が乱れ始めてくる。

マミはたまらずオレの肉棒を露にして、一気にしゃぶりついた。唾液が肉棒と合いまってイヤラシイ音を立てている。

チュポチュポといわせながら、オレの体をどんどんヒートアップさせていった。

マミの手にはクリームのようなものが塗られていて、これがオレの股間周りに優しく塗られて行くことが何とも淫らな気分にさせてくれる。

そこで躍動した精子が膨らませている肉棒をフェラされれば、それはとてつもない気持ちよさになってしまうことは仕方ないだろう。

マミのフェラは子供が起きることなど何も心配していない。とにかく女になっているマミは、オレのムスコをフェラしながらも、自らのクリトリスをいじっていた。

「ハァぁあん…!もっと激しくしたい…」

マミの欲情がオレの目に刺さるように映っている。そんな姿を見たらオレもただフェラされているだけでは済まない。

マミの体を抱えて、シックスナインのようにお互いの性器を舐めあうように。

オレのクンニがマミのクリトリスを熱くする。マミはもう母親では無い。ただのエロいことが好きな女でしかないのだ。

「ァっぁぁあ…はっぁ、あハァぁあんん…!気持ち良くて…」

マミの腰が浮きあがっては沈み、落ち着かない様子だ。オレへのフェラもスピードが鈍っている。

オレのクンニがマミの体を支配し始めているのだろう。感じすぎて快感の渦に埋もれているのだ。

「ハァぁ、あはぁぁぁぁぁ…こ、これを…挿れてぇぇ…」

マミはオレの肉棒の挿入を懇願する。そうも言われれば挿れないわけにもいかないだろう。もうオレもイキそうなところまで来ている中で、完全なる合体をした。

マミの中でオレの肉棒が暴れまわる。我慢汁はいくらでも出てしまうし、マミの喘ぎ声はもう遠慮が無い。

子供が起きてしまうことに心配をしていないのだろう。と言うより、それ以上に意識がオレとのエッチに犯されているのだ。

「あぁぁ、あハァぁあん…!ステキ…アァぁっぁ…」

マミの体が再び震えだす。もう絶頂に近付いてきているのだろう。しかしそれはオレも一緒だ。二人で今の高揚した気持ちをぶつけ合うように、肉棒を突きさしそれを咥えていた。

そして子供が寝返りを打った瞬間、オレとマミは昇天する。同時にイってしまった。

あれだけ激しくエッチをしていても、子供は起きてこない。しかしオレもゆっくりはしていられない時間となり、シャワーだけ借りてそそくさとマミの家を出た。

旦那には見られてはいけないところなので。

ただ、これが毎週のように続くのではあるが。

性欲処理がしたいために不倫してフェラする女のエロ体験談

オレは週に3日ほどだろうか、朝起きると女にフェラをされている。というより、このフェラがオレにとっての目覚ましだ。

夢の中でオレは大好きなテレビ局の女子アナにフェラされていう、と思ったら実際に女にムスコをしゃぶられているのだから。

かといって、その女は彼女では無い。さらに言えば風俗嬢でも無い。デリヘルは頼んでみたいけど、高いから呼べないオレだ。

その女はマイコという32歳。人妻。まあ言い方で分かると思うが、決して旦那はオレではないということだ。

オレは未婚の男。そしてフェラされているこの場所はマイコの家。オレが借りているマンションの近くに住む一軒家だ。

マイコはグラマラスな元モデル。仕事を止めてから5年くらい経って、今ではお金持ちの男との結婚生活をしている。

まあ、普通の主婦だ。もちろん元モデルと言うだけあってルックスは申し分ない。未だに肌はキレイでボディーラインはエロさがみなぎっている。

オレとマイコの出会いはヒョンなものだ。

オレは週に一回、付き合って1年ほどの彼女と遊んでいる。その日はオレのマンションに泊まって、帰りはしっかり見送っているのだ。

その姿を見ているマイコ。

ふとゴミ捨ての時に、オレはマイコに会う。一応近所なので顔見知りだ。マイコ夫婦が家を建てたときに、わざわざ挨拶に来てくれたのである。マンションの三階まで上ってきて。

それ以来、このゴミ捨てや近所のコンビニでは会っていた。

「彼女さん、可愛いですね。たまにですけど見かけますよ。羨ましいわ」

マイコはオレに微笑みながら話してきた。

「いやいや、マイコさんだって素敵な旦那さんが」

社交辞令と本音の半々で返すオレ。しかし、マイコは不思議なことを言う。

「うちね、あんまり旦那と会ってないので…」

「どういうことですか?」

「旦那の仕事は海に出る仕事なの。その気になると2か月くらいは帰ってこないわ…」

なるほど、確かにマイコとはよく会うが旦那とはほとんど会わない。それでマイコは寂しい思いをしているとのこと。

「今は時間あります?良かったらお茶飲みません?」

マイコはオレを家に呼んだ。まあ予定はあるが、2時間くらいなら問題ない状態。オレはお言葉に甘えることに。

家に入りリビングのソファーに座ると、マイコはケーキまで出してくれる。しかも暑かったのか、羽織りものを一枚脱いでいた。

しっかりとボディーラインを表すシャツに、胸の谷間もしっかりと見える形。乳首のぽっちも明らかに見えているので、ブラをしていないのだろう。

完全にエロい姿になっていた。これはオレを誘っている、男ならそう思うしかない。

ただ、そのオレの考えは間違ってはいなかった。

「彼女さんとは、いつもラブラブなの?」

そう言うマイコはオレの隣に座って太ももを摩ってくる。そしてその質問は、オレには明らかにいつもエッチをしているのかと聞こえていた。

「まあ、会う時はいつもですかね」

質問の答えにはなっていない気もするが、オレの中では正直な答えである。

「それは、ホントに羨ましい…アタシもそんな気分になりたいな…」

マイコはオレの太ももを摩る手を、ムスコに滑らせてくる。明らかに勃起をしていることが分かっているはずだ。

「こんなになっちゃって…最近アタシ…お目にかかれてないな…」

マイコはオレの肉棒を摩りながら、自分のアソコも摩っていた。オナニー状態である。オレは思わずマイコを抱き寄せて胸を揉んだ。

マイコの胸は柔らかく、しっかり乳首を立てている。ブラをしていないのは確認した。シャツをまくりあげて乳首を直接舌で舐める。

「あふぅんん…ひゃぁぁ…」

マイコの喘ぎ声がオレの耳にささやかれた。身体をソファーに預けるマイコ。

「ここも、舐めましょうか」

オレはマイコが自分でいじっているクリトリスに、オレの指も添える。

「あん…う、嬉しい…お願い…」

マイコはもう完全にエッチなモードに入ってしまっていた。ロングスカートをめくると、意外にも可愛らしい紐パンである。

しかし、紐が簡単にほどけるので、あっというまにマイコのアソコがオレの視界に入ってきた。

クリトリスは愛液にまみれていて、オレがクンニをするとマイコの体がビクッとなる。

「あぁぁぁぁ…あん…!ステキ…」

マイコの喘ぎが激しくなっていき、オレのクンニはさらにヒートアップしていった。しかもかなりマイコは吐息を熱くしている。

もう絶頂の近くに来ているのだろう。クリトリスは唸っている。そこでオレはマイコに勃起させられた肉棒をねじ込んだ。

「やぁっぁぁぁ…!あん…!気持ちいいから…っぁぁぁっぁ…!!」

ソファーの上でピストンするオレと、エロい快楽に溺れるマイコ。その合体をすることでお互いは心と体を通わせて、天に昇ってしまった。

マイコは絶頂を突き抜け、オレはマイコの中に射精をする。完全に気持ちのいい時間を朝から迎えてしまった。

その後は一緒にシャワーをして、そこでもオレはマイコにフェラをしてもらう。

「マイコさんのフェラは最高ですね」

「泊りに来たら、毎朝これで起こしてあげるわよ…」

「じゃあ、毎日でも?」

「アタシはいいわよ…旦那がいなかったら。でも、流石に毎日は…彼女にバレるから…」

そこまで考えているマイコは、性欲の強い理解者である。ということで週に三日のペースでマイコのフェラを味わいに行っているのだ。
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