実際にあったエロい体験談

実際にあった体験談を広く集めたエロ体験談のまとめサイト! ナンパで中出し、彼女とのハメ撮り、処女喪失、近親相姦、出会い系、社内での不倫・浮気でのエロ体験、イケナイ関係とわかっていながらも人妻との濃厚なエロSEX(セックス)体験、ナースとのエロ体験、学生時代の乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい❤

ネットに投稿されたエッチ体験談のまとめサイト! ナンパ、ハメ撮り、姉・妹との近親相姦体験、不倫・浮気での エッチ、人妻とのSEX(セックス)、ナースとのエロ体験、乱交etc、エロい体験談満載です。是非、ご堪能下さい♥

階段

二人組の痴漢にされたことを思い出しながら一人鏡の前で

思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。

専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢に遭ってしまいました。

それまでも何度か痴漢されたことはありましたが、電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。

でも・・・、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。

遅刻ギリギリの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。

閉まったドアのすぐ脇で、階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて、身動きひとつとれない状態でした。

急行なので次の駅まで20分ぐらいは停まりません。

(暑いなぁ、窮屈だなぁ・・・)

慌てて飛び乗った自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。

ドアのところに張り付くようにして普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、お尻の方に何か違和感がありました。

(え!?)

スカートの上からお尻を触られる感触・・・。

偶然なのか、電車の揺れに合わせるように、後ろにいたおじさんの手が私のお尻に触れているような感じがしました。

(やだ!痴漢?)

そう思ったと同時に手の動きがスカートの上でピタッと止まりました。

(え・・・どうしよう・・・)

凄く不安で、混雑した車内に身体を引くにも引けなくて、身動き出来ないその状況に動揺してしまいました。

恐くて何も言えなくて俯いてしまいました。

すると、私が騒がないのをいいことに痴漢の動きが大胆になってきたのです。

背後からいきなり私の両腕を掴んだかと思うと、持っていたバッグごとスッと後ろ手に手首を奪われてしまったんです。

「きゃっ」

一瞬のことに声にならない声を出したつもりでしたが誰も私に気付いてくれません。

(え!?なに?)

目の前にドア、後ろは私の両腕を掴んだ痴漢・・・全然身動きが取れません。

そして、さらに信じられないことが。

別の手が伸びてきて、私の腰やお尻の辺りを触り始めたのです。

(ウソ!いや!なに?)

スカート上から私の体のラインを確かめるような感じ・・・。

一瞬、その時起こっている状況が理解できませんでした。

両腕の自由が奪われた状態もあって、私はさらに動揺してしまいました。

(キャッ、やだ、だめ)

手のひらでスカートの上からお尻を撫でるように触ってきました。

少しくすぐったいような変な感触でした。

逃げなきゃいけないのに、狭い上に両腕を掴まれて逃げられない状態です。

すると、痴漢の手の動きがエスカレートしていきました。

頭の中がパニックで顔が赤面してしまいました。

「いやぁ~ぁぁ・・・」

私はそれから10分ぐらいの間、二人の痴漢にイタズラされ続けました。

ようやく次の駅に着く頃、車内のアナウンスが聞こえてきました。

汗びっしょりで何となく悶々と虚ろな気持ち・・・。

(こんなことで感じちゃダメ・・・)

そんな気持ちの中で駅に着き、目の前のドアが開きました。

我に返った私は、痴漢の手を振りほどくようにして電車を降りました。

(早くこの場を離れないと!)

痴漢が追ってこないかとても不安で、小走りに階段を駆け下りて学校へ向かうバスに乗りました。

バスの中、モヤモヤした体の火照りは収まらず、学校に着くと教室に入る前にトイレに行きました。

痴漢されて湿ったショーツ・・・。

見ず知らずの男の指で感じてしまった自分がとても悔しくて恥ずかしくて・・・。

その日は授業の内容がまったく頭に入りませんでした。

自宅へ帰るとすぐ、普段以上に汚れてしまったショーツを親に見つからないようにこっそり洗いました。

でも、それ以来、その時の事をよく思い出してしまうんです。

凄くいけない事とはわかっているのに・・・。

オナニーする時は、以前は普通のエッチや好きな人の事を考えながらしていたのに、それだけじゃ感じなくて、痴漢された時のことを自然と思い出してしまうんです。

この前、家に誰もいない時、部屋にある大きな鏡に自分の姿を映してしました。

痴漢された時と同じグレーのプリーツのスカートに、下着もあの時穿いていたのと同じショーツを身に着けて・・・。

痴漢に触られた感触を思い出しながら、最初はスカートの上から下着のラインを確かめるように指先でなぞってみたり、やらしい手つきで撫でるようにお尻を触りました。

そして・・・、ゆっくりスカートを腰の辺りまで捲り上げました。

(こんな風にスカートを捲られたんだ・・・)

水色の下着が丸見えになった私の姿が鏡に映ります。

(こんな風にイタズラされたんだよね・・・)

思い出すように今度はショーツの上からお尻を撫でました。

サラサラしたショーツの感触。

(あの人達もこの手触りを楽しんでたのかなぁ?ココも痴漢に触られたんだよね・・・)

私は太もものやショーツの縫い目の辺りを触りました。

そして、だんだんエスカレートしていった痴漢行為を思い出して同じことをしました。

立ったままショーツの両脇を腰骨の辺りまで持ち上げ、割れ目に布を挟むようにしてグイグイ引っ張りました。

(ぁ~ぁぁ・・・食い込んじゃう・・・)

それだけで濡れてしまいました。

(あの時もこんな風にされて濡れちゃったんだよね・・・)

鏡越しにショーツのシミが割れ目の形に沿うようにできるのがわかりました。

「ぁ~ぁぁ・・・、おじさん・・・ダメ・・・」

ショーツをグイグイ引っ張り上げ、絞るように内側の縫い目がアソコに擦れるたびにピクンと身体が反応してしまいます。

(きっとあの時もアソコの毛、はみ出しちゃったんだよね・・・)

鏡の前でだらしなくお尻も前もショーツを食い込ませたやらしい格好をした私がいます。

「あ・・・あっあん、ぁ~ぁぁ・・・ソコ・・・だめぇ」

ショーツの脇から指を入れました。

痴漢の指の動きを思い出しながら、アソコを触ったり、毛を軽く摘んでみたり引っ張ったり・・・。

(こんなふうに痴漢にイタズラされたんだよね・・・。見知らぬ男の人のゴツゴツした指が私のココに触れたんだよね・・・)

そんなことを思い出しながらクリの皮を捲りました。

(私の指よりも硬くて太い痴漢の指に感じて・・・)

鏡に映る濡れたクリに中指を引っ掛けるようにしてたくさん擦りました。

(あ・・・あっあん・・・ここに痴漢の指、入っちゃったんだよね・・・)

少しだけアソコに指を入れました。

(イヤ・・・ダメ・・・感じちゃダメ・・・)

思えば思うほど痴漢の指を濡らしてしまった私。

(ヤラシイ女って思われたのかなぁ・・・、思われたんだよね。・・・あの時もすごくビショビショになったんだよね・・・)

電車の中ではイカなかったけど、痴漢のいけない指にとても感じてしまったんです。

オナニーの時は鏡を見ながら、「オジサン、私のアソコもっと弄って!そのゴツゴツした汚い指でもっと・・・」と心にもないことを叫びながら激しくイッてしまいます。

いけないと思えば思うほど、私はとても感じてイッてしまうんです。

後ろめたい気持ちになって、オナニーの後は必ず自己嫌悪に陥る私。

でも結局、次の日も同じことを思い出しながらしてしまうんです。

痴漢はいけないことだし、絶対に許せない事。

だけど実際の私は、屈辱的なイタズラに感じてしまって、後でそのこと思い出して自分でヤラシイことをしている・・・。

最近では電車に乗る時間帯を微妙に変えたり女性専用車両を利用したりします。

でもそれは自分の身を守るためなのか自分でもわからない気がします。

もしも、また同じような痴漢に遭ってしまったら、私は自分の意思に逆らって見知らぬ男の人に体を預けてしまいそうな気がして・・・。

もしあの時、痴漢の手を振りほどかずに電車を降りないでいたら、きっと私は壊れていたと思います。

でも、思い出すだけでまた濡れてしまうダメな私がいます・・・。

旦那に逃げられた後輩の母親にムラムラして

旦那に逃げられ、2人の息子たちはそれぞれ所帯を持って家から離れ1人暮らしとなった後輩の母親(46歳)の家にちょっとした用があって行くことになった。

行ったのは昼間だったが、出迎えてくれた母親の姿に少し驚いた。

小柄な母親だが胸と尻がデカく、薄手のよれよれのTシャツにパンツもはみ出してしまうくらいの短パン姿だった。

内心(誘われてるのかな?)と思いつつも、(いやいや、勘違いだろう)との思いが交錯していた。

まぁ昔から知ってるし、身内みたいなもんだから、誘われることは無いだろうと途中から思って用を済ませた。

お茶を出してくれた時は、Tシャツがよれよれだったから、首元からブラが丸見えの状態になっていた。

心の中でまた葛藤が始まった。

気を紛らわせようと一度トイレに立つも、リビングに戻って母親の姿を見たら、また葛藤が始まった。

どうせ二人きりだし、母親と最低限の会話しかしない後輩たちの事も知ってるから、ここで何か間違いを犯してもバレることはないだろうと思って、一つテストを行ってみることにした。

帰ろうとしてお茶を一緒にキッチンまで運んだ時に、少し立ち話をしてみた。

昔から知ってる分、話題なんかいくらでも作れた。

話しているうちに距離を徐々に縮めていくが、母親は予想通りにグラスを洗い始めた。

すかさず後ろに回り込んでみた。

何も期待していなかったら、ここで追い返されるだろうと思ったし、正直期待もしていなかった。

ところが母親は振り向きもせずに、さらに近寄った俺と話をしていた。

俺は適当に話を合わせながら、母親のうなじの辺りに自分の鼻息が掛かるくらいまで顔を近づけると、ここでようやく母親は振り向いた。

「ちょ・・・ちょっと、どうしたの?」

すでに母親の鼻と俺の鼻の先が軽く触れる距離までになっていた。

「ダメよ」と何度も言いながら、母親の胸に伸ばしていた俺の手を払いのけようとしていたが、俺は大柄で母親は小柄、無駄な抵抗だった。

それに元々そんなに力も入っていなかった。

手を抑えながらも母親のTシャツの裾を捲りあげて、首元から下におろす。

胸がデカい分余計に引っかかって、大きなブラに覆われた胸が露わになった。

それでも母親は、「嫌」「ダメよ」「落ち着いて」を何度も言っていたが、手で払う事はしなかった。

むしろ俺の肩に両腕を置くような感じになっていた。

唇を奪うと、母親の腕が俺の首に巻きつくようになった。

ブラを上に捲り、やや乳輪はデカいものの豊満な胸を揉み始める。

子供を育ててきた乳首が少しずつ硬くなっていくのが分かり、母親からも少し吐息が漏れ始めた。

俺は手を後ろに回して、短パンから漏れていたパンツのラインに沿って指で撫で始めると、母親の体が少しずつメスになっていくのが伝わってきた。

少し顔の距離を置くと、母親の顔が紅潮しているのが分かった。

やや笑みを浮かべた母親は、「こんな形でするのは嫌なの・・・」と俺を寝室へと誘った。

寝室へと移動して、再び抱き合い唇を重ねていると、「シャワー浴びようよ」と母親から言われたが俺は拒否した。

戸惑う母親を全て脱がして、俺も脱いで、ベッドへと押し倒した。

汗をかいていた母親の体を舐め回しながら、愛撫を重ねていくと、母親は恥ずかしがりながらも声を上げ始めていた。

クリやマンコを弄りながら、「いつも、こうやって寂しさを紛らわせてるんでしょ?」とからかうように言うと、母親は下から俺の首に腕を伸ばしながら、涙目で頭を横に振って否定した。

「ほんとに浮気は初めてなの・・・」と最後にか細く言われて、それが本当だとなんとなく思った。

俺が下になり、母親に舌を這わさせてやると、「逞しい」「若い」「すごい筋肉」などと俺の体の感想を言っていた。

無心に俺のを咥え込むと、「太いし硬いから、口がそこまで開かないよ」と一度頭を上げて言われてしまい、そこで俺はもう一度母親が咥えこんだ時に、イマラをしてみた。

69をしている時に、俺は母親のアナルに指を入れようとすると母親は、「そこはダメなの」と少し抵抗を見せたから、母親が再び咥えこんだ時に母親の頭に俺の足を乗せて、イマラをさせながらアナルに指を入れてやった。

クリに俺が吸い付いたところで足を下ろしてやると、こちらを振り向いて、「ダメって言ったのに・・・」と恨めしそうに言われた。

それでも、「ケツ動かして」と言えば、母親はゆっくりと尻を動かしていた。

「もう欲しいの・・・お願い」

俺は少し焦らすようにして何度か言わせてみた。

母親は古びた箱のゴムを取り出して、俺にハメようとしたが、2枚ほど破ってしまった。

普段は俺はわざわざ薬局でLサイズのゴムを買って使っていたから、基本的にゴムは使わなかった。

一生懸命に俺のにハメようとしていた母親を再び押し倒して、足を広げて、入れてやりながら、「俺はいつもLサイズだよ」と言うと母親は、「痛い・・・」と少し辛そうだった。

ゆっくりと動かしながらも下から「裂けちゃうよ」と言われると、「子供二人も産んでるんだから大丈夫だよ」と宥めながら、俺は一気に動きを激しくした。

痛がっていた母親は、「広がっちゃう~」などと言いながらも、しっかり締めてくれた。

ずっと入れたままで、小柄な母親の体勢だけを入れ替えるようにしていると、「こんなの初めてなの~」と言いながら体をブルブルと震わせてイッた。

母親は一度イキ始めると連続でイケる体質のようで、途中からは「怖い」と言って俺にしがみつくような感じになっていた。

シーツはぐしょぐしょだったし、母親も汗だくだった。

そろそろかな~と思い、俺も絶頂に達しようとした時には母親は言葉すら発せない状態になっていた。

外に出したものの母親の体の震えは止まらず、時折ビクンッと体を動かしていた。

ようやく発した言葉は、「すごい」だった。

俺からしたら他の女を抱く時と大差はなかった。

シャワーを浴びようと浴室までの間、母親はすっかり俺と恋人気分なのか手を握ってきた。

浴室のある下におりる階段で、段差を利用してキスをしてやりながら母親の体を弄ると、「もういい、今日はホントにいいから」と言われたが、俺のは復活してしまった。

母親の足を階段の手すりに乗せ、それがどういう事なのか分かった母親は足を手すりから下そうとしたが、俺が許さずに、そのまま入れてやると、俺にしがみ付いてきた。

駅弁スタイルで階段を下りて、そのまま玄関へと向かった。

母親は頭を横に振り、玄関での行為を拒否しようとしたが、体は拒否していなかった。

「はう・・・はう・・・」

何度も声を押し殺すような吐息みたいなものを発しつつも、フローリングの床にはしっかりと水溜りを作っていた。

リビングに移動して、ソファーに座り、母親に俺を跨らせるようにして腰を振らせた。

言う通りに母親は俺の上で腰を振っていた。

その間にも何度かイッていたようだが、母親は頑張っていた。

「もうすぐイキそうなんだけど」

俺がそう言っても、聞こえていないのか、母親は腰を振り続けるほど理性を失っていた。

「ホントにヤバいんだけど」と言うと、腰を振りながら、「大丈夫。2回目だし、薄いだろうし・・・」と訳わからない事を言いながら腰を振っていた。

なので2回目は中に出してしまった。

母親も体をビクつかせながら、独特の鼓動を体内で感じていた。

出し終えた後も入れたままでいると、母親は俺にキスをしてきて、「いつもこんな感じなの?」と聞いてきた。

俺が頷くと、「すごい・・・」と言って、ようやく俺から離れた。

シャワーを浴びて帰り際、母親の方からキスをしてきて、「また来てくれるよね?」と聞かれた。

俺が「気分次第」と答えると、母親はまるで高校生カップルの別れ際にみたいな涙目になって、やや絶望したような表情になっていた。

表に出ると夕焼けがやたらと眩しかった。

自分で気分次第とか言ったくせに、翌日行くと驚かれた。

もちろん相手はしてくれたが、母親は年齢的にへばっていた。

それでも「壊れちゃう~」とか絶叫していたけどね。

それから俺はオナニー代わりに母親の所に通った。

別に恨みはないが、完全に性欲と願望処理になっていた。

『レイプごっこ』と称して、いらない服を着せて、ボロボロに破いてからしてみたりとか、近くの川の土手で母親だけ全裸にさせてしたりとかもした。

今では良い思い出だが、母親も50歳を過ぎてしまい、そこまで体力が持たなくなると至ってノーマルになってしまって、何となく疎遠になってしまった。

私にお仕置きオナニーさせるスケベなお兄ちゃん

あたしにはスケベなお兄ちゃんがいて、お仕置きオナニーさせられちゃった。

でもあたしもお兄ちゃんのこと好きだし、お兄ちゃんに命令されると逆らえないんです。

この前も朝ごはんの後、あたしの部屋でお兄ちゃんに裸にされました。

「仁王立ちオナニーしろ!」って言われました。

お兄ちゃんの言葉がいつもよりきつくて、あたしは言われるままお兄ちゃんの前で、立ったままクリトリスとかおまんことか弄ってオナニーしました。

一階にはお父さんもいるのにあたしはすぐにイキそうになったんですけど、お兄ちゃんは途中で止めさせて、じーぃっと妹のあたしのオナニーを鑑賞しているだけなんです。

それでまた、「オナニーしろ」って言われて、イキそうになったら寸止めされて、そんなこと何度も繰り返しました。

そしたらお兄ちゃんはコンドームを出しました。

(入れてくれるのかな?)って思ったら、そうじゃなかったんです。

あたしがオナニーで使う事がある「太字のマジックを持って来い」って言われて、机の中からそれを出して渡したら、お兄ちゃんはそれにコンドームを被せて、すごいエッチな顔で、「今日一日、これを入れておくんだぞ」って言いました。

あたしは、どういう事か分からないでいたんですけど、お兄ちゃんにそれを押し込まれて、そのまま下着とジーンズを穿かされました。

「良いって言うまで絶対に抜くんじゃないぞ。勝手に抜いたら、酷いからね」

そう言って、あたしを連れて自分の部屋に戻りました。

あたしは今日一日、ずっとお兄ちゃんの部屋にいました。

おまんこの中には、ずっとマジックが入れられっぱなし。

入れたまま、経験済みの友達から聞いたセックスの話をさせられました。

すっごくエッチな気分になってました。

中のがグイグイ刺激してきてエッチな気分なのに、お兄ちゃんは全然あたしに手を出そうとしないし、恥ずかしくてオナニーも出来ないし、ほんとにおかしくなっちゃいそうでした。

トイレに行くのも、そのままで抜いちゃダメだって言うんです。

あたしは絶対無理って言ったんですけど、サディスティックなお兄ちゃんは聞いてくれませんでした。

トイレに行ってトイレの中で抜いちゃって、また入れ直せばバレないしって思ったんですけど、一階に下りればお父さんがいるし、こんな状態でお父さんの前になんて絶対行けないって思って、ずっと我慢してました。

でも、オシッコを我慢しようとして力を入れると中が刺激されて、余計に出たくなっちゃうんです。

夕方ぐらいまでは我慢したんですけど、あたしが我慢してるのを見たお兄ちゃん、「お仕置きの意味が分かった?」ってエッチな顔して、あたしのお腹をグイグイ押してきました。

「オシッコ出ちゃうよ!」って言っても全然止めてくれなくて、お父さんの事も気になったけど、我慢の限界だったから走ってトイレに行きました。

階段がすごく恐かったです。

中がマジックでいっぱい刺激されて、体がビクンビクンなるんです。

なんとかトイレには入ったんですけど、でも少し漏らしちゃいました。

ジーンズのベルトを外してる時にじゅわって出ちゃって、下着まで脱いでいる余裕がありませんでした。

ジーンズを膝まで下ろしたところでオシッコが出ちゃって、もう止まらなくて、ショーツを穿いたままオシッコしちゃいました。

なんとか便器の上で出す事は出来たんですけど、下着はオシッコでグショグショでじわぁって温かくなって、恥ずかしいのにすっごく興奮してました。

あたしは便器に腰掛けたまま、オシッコで濡れた下着も穿いたままオナニーしちゃいました。

お父さんの事も頭にあったけど、声を出さないようにいっぱい弄って、すぐにイッちゃいました。

イッちゃった後、濡れた下着をどうしようってすごく困りました。

仕方ないから、あたしはショーツを脱いで、それをお父さんに気付かれないように洗濯機に入れて、ジーンズだけ穿いて部屋に戻りました。

中に入れてたマジックも、下着を脱いだ時に抜けちゃったから、手に持っていきました。

お兄ちゃんに話したら、「抜いちゃダメだって言っただろう?」って怒られました。

でも、お兄ちゃんは許してくれました。

お兄ちゃんはあたしのジーンズを脱がして、オシッコをしたばかりの割れ目をいっぱい舐めてくれました。

お父さんが下にいるのに、机に手をついてお尻を突き出した格好で、後ろからたくさん突き上げられました。

一日分の虐められた快感が一気に込み上げてくる感じで、声を必死になって我慢して何度もイカされちゃいました。

最後はお兄ちゃんのをフェラして、口の中に出してもらいました。

終わった後、あたしは下だけ裸の状態で自分の部屋に戻らされました。

お兄ちゃんの部屋のドアから3メートルくらいしか離れてないんですけど、それがすごく遠くに感じました。

下着をつけてジーンズを穿いて、夕食の支度をするために、台所に降りました。

お父さんは自分の部屋で本を読んでたみたいで、たぶん気付いてなかったと思うんですけど、もし気付かれてたらって思うと、やっぱりお父さんがいる時にはあんまりエッチなことはしない方が良いなって思いました。

居酒屋でナンパした彼氏持ちの美人OL

スマホのバイブ音で目が覚めた。

一瞬でハッキリと頭が働くんだけど、体がどうしても重たい。

仰向けに寝ていた俺の傍らで、背中を向けて身を屈めるようにして眠っている菜摘のキレイな髪の毛を見つめる。

(ええぇ、と・・・合計何回だっけ?)

頭の中で昨夜の出来事を振り返る。

仕事上の飲みを早々に切り上げた後、居酒屋で菜摘に声を掛けて連絡先を交換した。

次に行ったダーツバーで菜摘と知り合い、そのまま非常階段で1回。

(そうだ、菜摘とは明日ランチ行く約束してたっけ)

その後、終電に乗り遅れた菜摘と落ちあい、一軒寄った後にうちに連れ込んで・・・2回。

バスルームでは口でイカされたなぁ・・・。

充電のケーブルに刺さった菜摘のスマホは未だ断続的な振動を送っているけど菜摘はいっこうに起きる気配を見せない。

小さな寝息とともに微かに肩が上下してるだけだ。

後ろから覆いかぶさるように菜摘を抱き締める。

「菜摘ちゃん、おはよう。電話鳴ってるみたいだよ」

大方鳴らし続ける人物は見当がつく。

「うぅん、おはよう。今、何時ですか?」

菜摘はほとんど動かないまま、こちらも見ずに尋ねた。

「えっとー、まだ8時だね」

「土曜の8時とか・・・きっと彼氏なんで、電話ほっといても大丈夫です」

そうこう言ってる間にバイブがピタリと止んだ。

俺は菜摘の腰元に置かれた右手でゆっくりと菜摘の体のラインをなぞる。

昨日夢中になった身体はやっぱり抜きん出てきれいな曲線と滑らかな肌を持っている。

そのままその豊かな胸に手を伸ばし、その柔らかな弾力を楽しむ。

起きた時からすでに膨張していた俺のその部分が菜摘の尻の割れ目に押し付けれる形になっている。

「あっ、はぁん、隆さん、朝から元気過ぎぃ」

半分眠ったままのような声だ。

特に返答することもなく、うなじから肩甲骨の辺りに唇を這わすと、左手も菜摘の体の下を潜って空いていたもう一方の乳房を鷲掴んだ。

両手の指先で先端の敏感な部分を刺激する。

「あぁっ、んっ」

切なそうな吐息に俺のそこも硬度を増す。

半分寝息のようだったその声は次第にしっかりとした喘ぎに変わっていく。

菜摘が当たっているモノから逃れるためか、もしくはより敏感な部分に触れさせるためか、腰をくねくねと揺すった。

肉感豊かで大きめの尻に刺激されてほぼフルの状態まで目を覚ます俺のチンコに菜摘は後ろ手に触れてくる。

「昨日3回も出したのに、もうこんなになっちゃってるんですね」

昨日と同じ、少しイタズラっぽい声のトーンだ。

後ろ手とは言え、菜摘の手指の使い方は巧みだ。

肩と首を回してこちらを見る菜摘。

新社会人らしいナチュラルなメイクはすでに落とされていたけど、そのしっかりとした目鼻立ちは昨夜と何ら劣るところはない。

「こんな美人さんと一緒だもん、そりゃあ元気にもなるよ」

リップサービスっぽい台詞だが基本的には本音だ。

そう言いながら胸の柔らかさを楽しんでいた右手をそっと下の割れ目に移動させる。

短く刈り揃えられた茂みのもう少し下、割れ目を指先で軽く開きながらそこに触れると菜摘は声を殺したままビクンと身体を震わせた。

そこはすでに十分な湿潤を帯びている。

「菜摘ちゃんも、もうこんなに反応しちゃってるじゃん、昨日あんなにしたのにね」

と、またスマホの振動音が響く。

きっとまた彼氏だろう、心配してるのか日頃の習慣なのか。

AVなりエロ漫画なりでよく見かける例のシチュエーションが頭に浮かぶ。

「いいよ、菜摘ちゃん、電話、出て」

穏やかだけど少しだけ命令のニュアンスを込めた言葉。

菜摘は小悪魔っぽい振る舞いも魅力的だけど、本質的にはMだと思う。

昨夜の僅かな時間で度々この口調を用いたが、菜摘はそれに逆らえないことはすでに知っていた。

一瞬背中に躊躇いを見せたが、すぐに腕を伸ばした。

「もしもし、あ、うん。終電乗れなくって。ううん、今日はビジネスホテルにしちゃった、疲れてたし、三千円だったから」

聞き耳を立てるけど相手の声は聞こえてこない。

しかし十中八九彼氏さんだろう。

それにしてもまぁスラスラと上手に嘘が出てくるものだ。

ゆっくりと胸を掴んでいた左手に力を入れ、舌で菜摘の背骨の凹凸をなぞる。

少しだけ呼吸が乱れるが電話口の向こう側には伝わらないだろう。

「お風呂も入れたし、今日は時間ギリギリまでホテルにて買い物して帰ろうかなって思ってるよ。うん、夜までには帰るよ。晩御飯?うんいいよ、待ってる。大学なんだ、7時頃?うーん、たぶん帰ってるかな」

右手の指先に粘液を絡めてゆっくりと入り口を擦る。

菜摘はぎゅっと足に力を挿れてそれ以上の侵入を阻もうとするのだけど、それはどんどん溢れてくる。

一番敏感な部分にそっと触れる。

「ムン、うんんっ!」

瞬間的にスマホを布団に押し付け、声を飲み込む。

「あ、ご、めん。なんでもないよ、うん、家にあるもので適当に」

どんどん溢れる粘液の量に比例して、電話を掴むのとは逆の手で俺のそこを擦る指先の動きもより大胆なものになる。

明らかな興奮がその全身に立ち現れるように、しっとりと密着する肌に汗ばみを感じる。

「え、明日、う、ン。大丈夫だよ、そうだね久しぶりに。うん。でもちょっとだけ疲れてるから近場がいいかな」

声を時折上擦らせながらも破綻なく受け答えするが、すでにその集中は全身の肌に移っているようだ。

もう一度こちらに目線を向ける菜摘。

俺のモノをゆっくりと入り口付近に宛てがい、入り口やクリを刺激する。

まるで人のモノを使って自慰をしているようだ。

菜摘の目が潤み、腰を前後に揺すってそれを自らの中に収めようとする。

「(ゴム、してないよ)」

こちらを見つめる菜摘に口の動きだけで訴えるが菜摘の腰の動きは止まらない。

軽く頷いて見せて俺の侵入を促す。

亀頭の先ではトロトロと熱い粘液と、時折触れる張りつめた小さな敏感な突起をハッキリと感じている。

絡みつく小さな陰唇にすでに包まれていて、じわじわと響くように快感が伝う。

「(いいの?)」

もう一度唇でメッセージを伝えると、ウンウンと頷くばかりだ。

カーテンから漏れる光に映し出される菜摘の顔は紅潮しきって、瞳はそれを求めて切なそうに濡れている。

腰を少し下にずらして角度を調節すると、菜摘のそこへと一気に挿し込んだ。

ヌプリと温かいゼリーのようにまとわりつく。

「(んんんっ!)」

枕に顔を押し付けて声を殺した。

「・・・ご、めん、そろそろ・・・。え、ああ、ごめん、その話って今じゃなきゃマズい?ううん、あっ!いや、そういうわけじゃないんだけど」

ゆっくりとストロークする。

さすがに声を出させては可哀そうだ。

正直Sキャラになりきれない自分が少しだけ情けないんだけど、それでもやっぱり彼氏に対する優越感というか菜摘に対する独占感というか心理的な快感を感じる。

菜摘は菜摘で思い切り膣をひくつかせて俺のモノを波打つようになぶる。

俺は菜摘をうつ伏せにして、脚を閉じさせたまま寝バックの体勢をとった。

見事な盛り上がりを見せる尻の肉を手で左右に開いてより深い所まで挿入する。

昨夜、ゴムを付けたままでは曖昧だった子宮口のコリコリとした感触を亀頭に感じる。

その部分に触れるたびに会話が不自然に途切れる。

もう限界だろう。

「ンっ、ごめん、キャッチ、会社の先輩からっ、っぽい。ごめん、後でまたメールぅっ、するっ、ね!」

手短に話を切り上げるとスマホの画面をせわしなくタップして通話の終了を確認した、その瞬間だ。

堰を切ったように悲鳴に似た声をあげる。

「あぁっ!そこっ!イイっイイっ!」

「凄いね、昨日した時よりもずっと熱くなってるよ。菜摘ちゃん、彼氏と話しながらこんなに咥え込んで」

菜摘のテンションにあてられて、普段ならあまり言わないようなSっぽい台詞を菜摘の耳元に囁きかけてみる。

「ああぁあん、だってぇ、すごい、キモチ、いいィのぉ!」

スイッチ、なんて言葉が浮かぶ。

完全に入ってしまっている状態だ。

「ほら、菜摘ちゃんが挿れてって言うから、生で入れちゃったよ?彼氏と電話しながら俺の、生で入っちゃってたんだね」

「だって、すぐにっ!欲しくてぇ。大丈夫な日って思ったら、生で欲しくなったのぉ!」

「生理前は彼氏ともいっつも生でしてるの?」

耳に息を吹きかけるよに優しく、それでいて菜摘のスイッチをONにし続けるように話し掛ける。

「ううん!違うの、初めてなの!あぁ、生のほうが気持ちイイぃ!熱くて、凄く感じるの!」

「じゃあ菜摘ちゃんの初めての生、彼氏さんより先に貰っちゃったんだ」

菜摘のそこはより一層熱く濡れそぼり、粘度の高い湿潤と熱と強い圧迫で俺のモノをズッポリと包み込んでいる。

溢れ出したものがストロークのたびに閉じられた菜摘の脚の間からヌチャ、ブチュッとエロい音を立てる。

「彼氏とするよりぃ、昨日も全然良かったからぁ。あぁぁっ!欲しくなったのぉ!」

俺の先端は菜摘の奥を突き、さらにその付近にある子宮の入口を擦り上げる。

菜摘の角度的にこの寝バックの姿勢が良い具合に届くようだ。

ズンッ、ズンッ、ズン!と一番深いところを連続で思い切り突き上げる。

「あぁぁあ!あ、ああッツ!」

菜摘は背中を仰け反らせて、今日最初の絶頂を迎えた。

腕を突っ張るように上半身が持ち上げられて全身が波打つように震える。

上げられた頭はそのまま重力に任せてバフッと枕に落とされる。

肩で息をする菜摘の背中に粒の汗が溜まっている。

華奢な肩、きれいな肩甲骨のラインの下にはシーツに押し潰された豊かな胸の膨らみが見られ、きゅっと絞られたウエストのラインと見事な対比を見せる張り出したまん丸いヒップライン。

このままこの扇情的に美しい尻と背中に自らの白濁をぶちまけたい欲求に駆られる。

だがこのままイッてしまって、菜摘の豊かに揺れる胸や綺麗に整った顔が快楽にゆがむ姿を見ることが出来ないのはやはり物足りない。

菜摘の中に収められていた俺のモノを引き抜くと、ヌプッと音がして溢れ出た液が糸を引く。

鞘から抜かれたその肉の棒はヌラヌラと半透明にコーティングされている。

「あぁん」

名残惜しそうに菜摘は尻をひくつかせてシーツに顔を埋めている。

肩が荒い息に合わせて動いている。

「うつ伏せになって」

菜摘の体の下に手を入れて支えるように力を入れると、ゆっくりと寝返りを打つ。

回転する体の動きに合わせて大きな乳房が左右に揺れた後、重力に逆らうようにプリンと上を向いた。

「ほら、身体、起こして」

菜摘は後ろ手に掌をベッドに突き身体を支えて上半身を起こした。

まだ息は上がり、俺を見る目は潤んでいる。

俺は閉じられた脚の間に身体を差し挟み、菜摘の太ももの下に自分の太ももを入り込ませて後ろ手の対面座位の姿勢にし、腰骨の辺りでムッチリとした太ももを開く。

菜摘の陰毛は白く溢れでた液でベッタリと濡れていて、その奥に核が張りつめ陰唇が卑猥に口を開いていた。

その唇に俺の先端を宛てがい、豊かな潤滑を用いてそこを擦る。

「あぁあ、はぁあ」

たちまち切ない吐息が漏れる。

「見てみなよ、こんなに濡れてる。俺のも菜摘ちゃんのせいでベトベトだよ」

手を後ろについて股を開く菜摘は、少し顔を下げて自らの下の唇が俺のモノを愛おしむように包んでる様子を凝視する。

吐息がより一層色めき立つ。

「ほら、どうしよっか、このまままた生で挿れちゃう?」

先端を膣の極々浅い部分に出し入れする。

ヌチャ、ヌチャと糸と白く濁った泡が立つ。

「はぁあ、挿れ、て、ねぇ、そのまま、早く挿れてぇ」

菜摘の切ない吐息は懇願に変わる。

「ちゃんと見てるんだよ」

そう言うと俺は2、3度入り口をクチュクチュと擦った後、視覚的に入っていく様がよく分かるようにゆっくりと菜摘の中にそれを沈めていった。

菜摘の視線はそこから離れない。

「はぁあ、入ってきた、あぁぁ、イイぃ!」

菜摘は手を後ろについたまま体を仰け反らせると、胸がその存在を俺に誇示するように目の間でたゆんと大きく揺れる。

そのまま俺の太ももの上に座ったようになっている菜摘の身体を突き上げるように揺すると、バックとは違う角度で菜摘の奥を突く。

膣全体の締め付けがさらに強まり、すぼまった奥が俺の亀頭を更に奥へと誘いこむように収縮を繰り返す。

(ヤバい・・・)

昨日とは比べ物にならない気持ちよさが俺の全身を貫く。

ゴム越しにも感じた、菜摘の内部構造の複雑さが全て俺の亀頭の張り出した部分に絡みつき、奥への射精を促しているようだ。

菜摘の「もう始まる頃」の言葉が頭を巡り、欲求を誘う。

このまま菜摘の中に出す事による支配欲求なのか、生ですらしたことがないという彼氏への優越感なのか、その思いに俺は囚われている。

陸上部の先輩の巨乳でエロいおっぱいに夢中です[後編]

翌日、朝食の時にN先輩と挨拶はしたものの、顔があんまり見れなかった。

午前の練習、ランニングの途中でN先輩が俺を見て「昨日のこと、秘密だよ」と小声で言った。

俺が「はい」と言いながら、ついおっぱいを見ていると、「こら、見るなw」とデコピンされた。

キツイ練習が終わり、残すところ合宿も後一日だけである。

と言っても最後の日は午前中に少しの練習と挨拶、午後は帰るだけの予定だった。

俺にとってはおっぱい揉めた、しかも直接とか、ものすごく大人になった気分だった。

しかしキスをした事が無いのに、先におっぱい揉むってなんなんだ、と温泉に浸かりながら考えていた。

ミーティング後、N先輩とI先輩が俺とTの所にやってきた。

「今日もT君借りるねー」

「あーはい。って俺に断る必要ないでしょw」

「まぁねw」

「Dもまたキャプテンのとこ行くって。N一人でさびしいから相手してあげてよw」

とN先輩の肩を叩く。

「ちょっとw別にさびしくないよw」

「え~そこは寂しいって言っとけばいいのに~。◯◯君は予定ナシ?」

「ないですよw」

「んじゃー丁度いいじゃない。暇同士w」

「ひどっw」と二人同時に言った。

I先輩に押されて、俺はまたN先輩の部屋で二人きりだった。

練習も基本は二人なんだが、部屋にいるとなんか雰囲気が違う。

俺が少し黙ってしまっていると・・・。

「ね。昨日のこと気にしてる?」

「あー、えーと、気にしてないといえば嘘になりますね」

「何よそれw」

「あー気にしてます!」

「なんかごめんね。急にあんな事して」

「いやいや、全然いいですよwむしろ何回でもいいですw」

「・・・」

「あ、ごめんなさい。でもほんとに気持ちよくて」

「・・・ふふwそんなに気持ちいいの?っていうかおっぱい好き?」

「あーそういうわけでもw下にも興味ありますw」

「バカw」と枕が飛んできた。

「・・・またちょっと触る?」

「いいんですか?またI先輩帰ってきたらすごい焦りますよw」

「んじゃ、やめとく?」

「あー!少しだけお願いします。あ、ってか俺ばっかりなんか悪い気がするんでまた肩揉みしますよ」

「んじゃしてー」と後ろを向くN先輩。

俺は肩を揉みながらN先輩の胸を見ていた。

今からおっぱい揉ませてもらえるのかと思ったらギンギンに勃起した。

1分くらい肩揉みしてたが、既に耐えられなくなったので脇の下からおっぱいを持ち上げた。

「こらこらwもう肩揉み終わりかw」

「いやーこっちも凝ってるかなーってw」

「もーw」

たぷたぷ持ち上げて遊んでいたが、直接揉んでみたいので「浴衣越しより直接のマッサージが効くんですが、どうですか?」と聞いてみた。

「もーほんとに効くの?wまた帰ってきたらやばいから少しだけだよ」

そう言って昨日と同じように浴衣の真ん中を開き、ブラの前ホックを外した。

そしてブラをカバンに仕舞ったのだが、なんかやたらと興奮して抱きついてしまった。

俺は浴衣の胸の部分をがばっと開いた。

おっぱいがぶるんと飛び出し、それを鷲掴みにした。

「ちょっと、胸出てたら帰ってきたらやば、んっ」

「大丈夫です。少しだけだから」

そう言って乳首をクリクリしてみた。

俺は少し乳首を強めに摘んでみたりした。

N先輩はそういう動作に一瞬ピクっと体が反り返るけど、声はあんまり出さなかった。

なんとなく声を出さないようにしている感じだった。

乳首も楽しいけど、やっぱりおっぱいを揉むのは気持ちいいのでおっぱいをぷるぷると揺らしたり、むにゅーっと指を埋め込んだりしていた。

これだけじゃ昨日と同じだと思ったのでN先輩を押し倒して、おっぱいに顔を埋めてみた。

たぷんたぷんしていて、とっても気持ち良い。

俺はおっぱいをぺろぺろ舐めながら吸ってみた。

「んんんっ」

舐めたら気持ち良いのかなーと思って、指でクリクリしているのを舌でやってみた。

「あっ・・イヤ・・ンっ」

「気持ちいいですか?」と聞くと、「う・・・ん」とすごく小声で答えた。

舐めながら片方のおっぱいを揉んだり色々試していた。

「はぁ・・はぁんっ・・・だめ・・・そろそろ」

そう言って俺の頭を押さえたので、俺はN先輩から離れた。

N先輩はおっぱいの飛び出した浴衣を直し、俺の近くにやってきた。

そして俺をぎゅーっと抱き締めたかと思うと、両手で顔を抑えて軽くキスしてくれた。

「・・・ちょっとwファーストキスですよw」と言うと、「私もだよw」と言った。

後は帰るだけでした。

合宿では結局おっぱい揉んだだけです。

合宿が終わった。

と言っても、次の日から場所が学校に変わるだけだった。

N先輩はいつもと同じように明るく話をしていた。

俺はキスしたことや、おっぱいを揉んだことをN先輩がどう思ってるのか考えていたが、エスパーじゃあるまいしそんなことは聞かなければわからない。

けど、聞く勇気も持っていなかった。

しかしどうもN先輩のエロさが増している気がする。

シャツ一枚に汗で透けたブラという姿は、ここ何ヶ月かで、まこと贅沢な話だが慣れた感じだった。

が、合宿が終わってからとてつもなくエロく感じてしまう。

やっぱり生で見た、触れたからだろうか。

相変わらずそんなことばかり考えていた俺に、N先輩が話し掛けてきた。

「ねー。今週日曜、暇?バイトかなんかしてたっけ?」

「バイトはしてないですよー。予定は無いですけど、どうしたんですか?」

「買い物一緒に行かない?」

「いいですよー、何買うんですか?」

「服とかね。夏休みだしねー」

「いいですねー。行きましょー」

「んじゃー学校集合にしよう」

「わかりましたー」

日曜日。

俺は少しワクワクしながら学校に向かっていた。

学校に着くと、N先輩は既に待っていた。

初めて見るN先輩の私服姿。

黒と白のタンクトップに、白いチノパンの組み合わせ。

胸がこれでもかというほど強調されていた。

「おーおはよう」

「おはようございます。待ちました?」

「いやー今来たとこだよ。んじゃ行こかー」

「はいー」

服屋は、普段ユニクロの俺には新鮮だった。

何軒か店を回って飯を食ってと、普通にデートしていた。

いくつか服を購入したN先輩は満足気だった。

「そろそろ帰ろうかー」

「ですねー」

「荷物を私の家まで持って帰る任務が◯◯にはあるけどねw」

「マジですかw」

「マジマジw」

「んじゃーいきますよ」

「おーやったーw冗談なのにw」

「ちょっw」

そんな感じで家に行くことになった。

N先輩の家はよくある一軒屋だった。

N先輩が「ただいまー」と言うと、「おかえりー」という声が居間らしき所から聞こえた。

俺は「おじゃまします」と言って上がらせてもらった。

俺の声に反応したN先輩の母親が顔を出し・・・。

「あら、お客さん?」

「うんー部活の後輩」

「こんにちはーお邪魔します」

「どうぞどうぞ。外暑かったでしょー後で飲み物でも持って行きますね」

「いらんってーw私が持っていくから」

「そう?」と言うN先輩の母親は何かニヤニヤしていた。

N先輩の部屋は二階にあった。

部屋の中は、女子部屋!という感じは特にしなかった。

シングルベッドに、何年も使ってそうな勉強机と四角のガラステーブル。

端にタンスと窓。

それくらいだった。

まぁ先輩の部屋にぬいぐるみがあったらあったで違和感だ。

「荷物はそのへんに置いといてー。んで座ってていいよ」

そう言ってタンスの場所を指差したので、俺はタンスの前に荷物を置いてガラステーブルの前に座った。

「お茶持ってくるからー待ってて」

そう言ってN先輩は下に降りていった。

窓が開いていて、近くに公園があるのか子供の声が聞こえた。

「ほい。おちゃー」

「おーありがとうございます」

お茶と一緒にまんじゅうもあった。

「お母さんが食べてってさw」

「いただきますw」

「結構買っちゃったなぁ」

「ですねぇ。でも、どれも似合ってると思うし、いいんじゃないですか」

「ほんと?じゃあ良かったかなー。◯◯は服買わなくてよかったの?」

「ん~俺は普段ユニクロとかですからねー。オシャレはしてみたいですけど」

「オシャレしなさいよー。男の身だしなみは結構大事だよ」

「そうですねー。しようとは思うんですけど結構難しくて」

「今度行くときは◯◯の服を買いに行こう。オシャレ大作戦」

「大作戦って」

少しおかしくて笑った。

その後N先輩の家族のこととか1時間くらい話していた。

俺はそろそろ帰ろうかと思って・・・。

「そんじゃーそろそろ帰りますねー。お茶ごちそうさまでした」

「・・・そっか」

俺は立ち上がって扉の方へ向かうと、N先輩がシャツの裾を引っ張った。

「ん。どうしたんですか」と顔だけ振り返った。

N先輩は下を向いていた。

「・・・もう帰るの?もうちょっと、居て、というか先輩命令」

そう言って、後ろから抱き締めてきた。

胸が背中に当たる感触。

先輩の言葉。

俺は何とも言えない感覚だった。

腹に巻きついた腕を取り払い、振り向いてN先輩を抱き締めた。

なんかわからないけど、ぎゅっとしたかった。

少し離してN先輩を見ると、顔が赤かった。

一瞬目が合って、けどすぐ目を瞑った。

俺はキスをした。

唇を少し離すと、今度はN先輩がキスしてきた。

俺はちょっと迷ったが、タンクトップの上からおっぱいを揉んでみた。

柔らかい。

触った瞬間、なんか無茶苦茶にしたいじゃないけど、そういう感覚になってタンクトップを捲った。

「ちょっ、と待って」と言ったので、俺はぱっと手を離した。

「一応カギかけとく。階段の音で分かるけどね」と部屋のカギをかけた。

N先輩は俺の両肩を持って、ぐっと押してきた。

俺は身を任せてベッドに倒れ込んだ。

先輩は俺の上に馬乗り状態になって、またキスしてきた。

俺はN先輩の腰部分から服を捲くった。

白いブラジャーが露わになる。

が、俺はまだ外し方が判らなかった。

外してくださいというのもなんかなーと考えてたら、急に思い出した。

エロ本で見た、ディープキスを。

俺はキスしながら舌を出してみた。

N先輩が「んっ・・・」と声を出した。

なんか気持ち良い・・・普通のキスとは全然違った。

興奮状態になった俺は、深く舌を入れた。

N先輩の舌も絡んできて、さらに気持ちよくなる。

息継ぎの時に「はっぁ、はぁ」と言うのがやたらと耳に響いてくる。

俺はブラとかもうどうでもよくなって、ブラの上からおっぱいを揉んでいるとN先輩が外してくれた。

俺は生のおっぱいを少し乱暴に揉んだ。

手で持つには少し大きすぎるおっぱい。

柔らかくて気持ちいいのと、ディープキスの気持ちよさで俺自身もかなりはぁはぁ言ってた気がする。

揉みながらさり気なく手のひらで乳首を擦ったりすると、N先輩の体がびくっとして息が俺の口に入ってくる。

N先輩は少し疲れたのか、口を離した。

俺はおっぱいを揉むのを辞めず、さらに乳首を弄っていた。

さすがに家だからか、かなり声を押し殺していた。

俺が乳首をぎゅっぎゅっとすると、唇を噛み締めて声を出さないようにしている感じだった。

それでも弄り続けていると、「ぁ」と声が漏れる。

それが余計にエロかった。

「ね・・・。いつも◯◯ばっかりずるい。私も見せて」と言って俺のズボンを脱がそうとした。

「ちょっ、やばいですって」と言いながら手で押さえた。

「大丈夫、親ならめったに来ないから」と言って脱がそうとするのをやめない。

大丈夫って言うなら大丈夫かと思いつつ、N先輩の手をどけて、「んじゃ脱ぎますよ」と言って座ってズボンを脱いだ。

すでにギンギン状態で少し苦しかったので、解放された気分だ。

なんか恥ずかしいなと思っていたら、N先輩がパンツをずるっと脱がしてきた。

「ちょっと!」

「うわ・・・立ったらこうなるのかー」

「ちょっと、じっと見ないでください。やたら恥ずかしいです」

「えー。触っていい?」

そう言いながら既に手で握っていた。

「もう触ってるじゃないですか」と言うと、「えへへ」と笑っていた。

「ねーよくわかんないけど、どうやると気持ちいいの?」

「え、それはーってか触られてるだけで気持ちいいですけど、んー、しごくとか・・・」

手でジェスチャーしてみると、N先輩が俺の息子をしごき始めた。

思わず声が出そうだった。

自分で幾度となくしごいてきたはずなのに、他人にやってもらうだけでこんなに気持ち良いとは思わなかった。

「ね、ね。こんな感じでいいの?」

息子を見つめながらそう言ってくるN先輩。

「いいですけどぉ・・・というか・・・気持ちよすぎます」

「んじゃスピードアップー」

さらにしごく速度を速めてくる。

さすがにやばくなって、「待ってください・・・イキそう」と言って手を押さえた。

「え、ほんと?イっていいよー。見せて」

俺が手で押さえてるのにさらにしごこうとする。

「だ、ダメです。シーツとか汚れますよ」

「いいよーティッシュ用意するから」

そう言ってテーブルの上のティッシュを3、4枚取った。

「これで大丈夫」と言うので、かなり恥ずかしい気がしたが手で押さえるのをやめた。

N先輩は何か好奇心溢れる顔をしながら、また結構な速さでしごき始めた。

イキそうなのを我慢してたけど、「ね、もうイク?まだ?」とか聞いてきて、それにやたら興奮してしまって「もう・・・イキま・・・す!」と言ってイってしまった。

「わっ」と言うN先輩の顔を見たら、思いっきりかかっていた。

「わー、いきなり出るからティッシュが間に合わなかった」

「ああああ・・・ごめんなさい・・・」

そう言って俺は急いでティッシュを取って先輩に渡した。

拭きながら、「熱いねー精子って。気持ちよかった?」と聞いてくるので、「はい」とだけ答えた。

「・・・でもまだ何か立ってるよ」と言って指差したものは、まだギンギンだった。

「まだまだ元気ってことですよ」

「えー。んじゃ他になんか気持ち良いのある?あ、口で咥えたらー、えーっとなんていうか忘れた」

「いいですいいです!フェラとか汚いし俺のとか!」

「あーフェラか。汚くないよー◯◯のなら」

そう言ってそのまま口で咥えようとするので、「だめですって!どうせならーえーっと」と言って必死で考えた。

俺はこの時まだフェラとかを他人にさせるなんて気持ち悪いと考えていたので、普通に拒否していた。

「あ、えーっとんじゃ、パ、パイズリしてください」

「ん?それは何?」

「えーっと、胸で挟むやつです・・・」

「ほうほう。やってあげる」

そう言ってタンクトップを捲った。

ぷるんとおっぱいが揺れる。

(なんかすごいことしてる気がする・・・)と考えたが、止めるはずもなかった。

俺は足を広げた。

N先輩はそのまま広げた足の間に入ってきた。

「えーっとこれで、と」

おっぱいを両手で寄せて上げる。

タンクトップを完全に脱いだわけじゃなくおっぱいの部分まで捲くってるだけなのがとてつもなくエロイ。

「こ、これでいいの?」と言って俺の息子におっぱいを挟む。

両手でむにゅっと寄せられた谷間から、息子の先が少しだけ顔を出していた。

「いいです。えっと、それでさっきみたいにしごく感じです」

「えーっとこうかな?」

と、ぎこちなさ気におっぱいを上下に動かすN先輩。

おっぱいがむにゅむにゅと俺の息子を押し潰そうとする。

何よりも、N先輩が一生懸命おっぱいを動かす仕草がたまらない。

「ねね。これで気持ち良いの?」と上目遣いで俺を見てくる。

「気持ちいいです・・・」と目を逸らして答えた。

上目遣いは可愛すぎて直視できなかった。

「んッ・・・これ結構大変」と笑顔で言った。

「ごめんなさい。あ、疲れたら止めてください」

「だいじょぶ・・・んしょっと」

そう言っておっぱいを寄せ直しては、またしごき始める。

俺は気持ちよすぎるのが恥ずかしくて天井を向いた。

2回目だから我慢できるだろうと思ってたけど、ちょっとイキそうだった。

イクな、と考えていたら何か違う感覚が俺の息子に走った。

ぱっと見てみると、N先輩が俺の息子をパイズリしながら咥えていた。

「ちょっ、汚いですって・・・」と言いつつも、何か味わったことの無い気持ちよさだった。

N先輩の口の中は暖かくて、まとわりついてきて・・・。

「はいひょうぶ」と咥えながら答える。

おっぱいを動かす手も止まっていなかった。

息遣いが段々荒くなってきたのか、息子に暖かい息がどんどんかかってくる。

N先輩を見ると、おっぱいをたぷんたぷんと動かしながら、指で乳首を弄っていた。

N先輩は口の動きも段々早くなっていた。

時々舌で舐められて、体がびくっとなってしまうのが恥ずかしい。

そろそろイキそうだったので、「もう、イキそうです」と言ったらさらに深く咥えた。

俺が止めようとしたら、下でぺろっと舐められてその反動でイってしまった。

あっと思ったがもう遅かった。

俺はN先輩の口の中に出してしまった。

N先輩は、「んっ!」と言って顔を上げた。

俺は「ごめんなさい!すぐ吐いてください!」と言った。

するとN先輩はきょとんとした顔で、「え、飲んじゃった」と言った。

「ええええ!だ、大丈夫ですか?」

「うんー大丈夫だよ。少し喉に残る感じあるけど、大丈夫」

「てかフェラってこういうもんじゃないの?」

「ん~・・・AVとかエロ本とかだったらそうですけど、なんか悪いじゃないですか」

「何も悪くないよー。嫌だったら嫌って言うよ」

「そうですかー」

とは言うものの、かなり罪悪感だった。

「気持ちよくなかった?」

「いや、そういうわけじゃなくて、めっちゃ気持ちよかったです」

「ならいいじゃん」

満面の笑顔でそう言った。

「下は力尽きた?」

息子を見たら半立ちくらいだった。

「えーっと」

どう言おうか迷っていると、「まぁ今日はここまでね。続きはまた今度」と言って抱きついてきた。

「は、はい」

続き・・・と、少し悶々としたが、今日やってもらったことを思い出すとやはり少し悪い気がしたので収まった。

N先輩は「お茶、持って来る」と言って下に降りていった。

ノーブラで。

その後はもう少し話をして帰った。

2番目の母の白い胸といやらしいフェラチオ

親のセックスってみんな見た事あるんだろうか・・・。

俺の場合、小さい頃に両親が離婚して親父に引き取られたんで、一番性に興味のある時期、母親はいなかった。

しかし俺が高校卒業してすぐ、待ってたかのように親父が再婚した。

その時、親父は39歳。

2番目の母親は36歳。

正直、母親というより女として見ることが多かった。

この人もやってんのかな~?

いつやってんのかな~?

この口でフェラとかすんのかな~?

などと思ってた。

でも一緒に住み始めて約1年間、そういう場面に遭遇したことはなかったし、痕跡もなかった。

この前、学校(専門学校)をサボって家でゴロゴロしてたら不意に親父が帰ってきた。

車を車庫に入れる音で気付き、サボったことがばれるとまずいんで速攻でテレビとエアコンを消し、自分の部屋に隠れようとした。

しかし、靴でばれるかもと思い直し、玄関に戻って靴を持って2階に上がろうとしたが間に合わなかったので、リビングにある階段下の物入れに隠れた。

隠れたと同時に親父がリビングに入ってきた。

物入れの扉は折れ戸で真ん中は2センチぐらい隙間がある。

その隙間から俺が見えるんじゃないかとヒヤヒヤもん。

(どうせまたすぐ出かけるだろう)と思っていたら母親も一緒に居た。

10分ぐらい経っても一向に出て行く気配がない。

そのうち親父が母親にちょっかいを出し始めた。

(いい年して・・・2人きりだとこんな感じなんだ)

こっちが恥ずかしくなるような気持ちだった。

しばらくすると母親の声色が明らかに変わってきたのが分かった。

甘えたような艶めかしい声に変わった。

角度が悪くて様子は分からないが、音でキスしてるのが分かった。

服を脱いでいるであろう音、時折聞こえてくる母親の「んっ」という声。

俺はそれだけで激しく勃起していた。

その時、親父がソファーに座ったのが見えた。

今度はちょうど隙間から見える位置。

親父はズボンを脱いだ。

その瞬間、信じられない光景が広がった。

母親がスカートに上半身ブラの状態でフェラを始めたのだ。

まじで失神しそうになった。

これまで経験した事のない、いやらしい舐め方。

AVみたいに舌を下から這わせて、時折パクッと咥えていた。

親父はその状態のまま母親のスカートたくし上げ、愛撫を始めた。

母親の声はいっそう大きくなり、俺は自然と自分のモノを触っていた。

かなり念入りにお互いを愛撫していた。

その後、逆に母親がソファーに座り、親父が突き始めた。

初めて見る母親の胸。

思ったより大きくて、すごい白くて、それが突かれるたびに揺れて、とてもきれいだと思った。

さらにソファーに手を突いてバックが始まった。

母親は2回ほど「イク~」という言葉を発していた。

俺はその光景を見ながらオナった。

今まで経験した事がないくらい興奮して硬く勃起した。

一通り終わった後、シャワーを済ませて両親は出て行った。

俺は2人が去った後も興奮が冷めず、洗濯カゴの中からさっきまで母親が穿いていたパンツを探し出した。

それはかなり濡れていた。

さっきの光景を思い出し、そのパンツでまたオナった。

彼女はいるけど、こんなに興奮したのは初めてだった。

母親とは今日も一緒に晩飯食べたけど、ついつい胸や口に目がいってしまい、興奮してしまう。

この前なんか、彼女とする時、母親と置き換えてしまった。

いつもの何倍も興奮した。

従妹との再婚と元妻の告別式

妻に承諾を得て、昨日、娘を連れて別れた元妻・綾子の告別式に行ってきた。

娘にとっては今の継母との生活が長いので行きたがらなかったが、「お前の実の母親の葬式くらい、出なさい」と諭した。

元妻の綾子と離婚したのは娘が4歳の頃。

綾子が30歳、俺は32歳だった。

娘を頻繁に実家へ預けていることに不信感を抱いた俺は、それが月曜と木曜に集中していて、月曜と木曜は夫婦の営みが無い日だという事実から不倫を疑い、休暇を取って綾子を尾行した。

実家に娘を預けた綾子の軽自動車が向かったのは駅で、そこで綾子と同年代の男を乗せた。

このままラブホへ行くのだろうと、車に8ミリビデオを固定して撮影しながら尾行すると、何と綾子は家に戻ったのだ。

駐車場に俺の車を停めるのは憚るから、近所のコンビニに停めて戻った。

台所のお勝手のカギを植木鉢の下から拾って、台所から慎重に侵入した。

俺がコンビニに車を置きに行っている間にシャワーを浴びているらしく、バスルームから二人の声がした。

俺は、とりあえず階段の踊り場で待機した。

すると、バスタオルを巻いた綾子と間男は階段を上がってきた。

慌てて娘の部屋に逃げ込むと、夫婦の寝室に入っていった。

しばらく様子を窺い、そっと廊下へ出ると、綾子の喘ぎ声が聞こえた。

「んはあ・・・んふぅぅ・・・んあぁ・・・」

(もう始まってやがる・・・しかも夫婦の寝室で・・・)

怒りがこみ上げた。

すると、ビーンと振動音がし出し、「あああああああああああああーーー!ひぎぃぃぃーーー!!んくわあぁぁぁーーー!」と今まで聞いたこともないような綾子のヨガり声が聞こえた。

これは尋常じゃないと、ビデオカメラを構えながらそっとドアを開けると、籐椅子の上でM字開脚に縛られた綾子が、マンコから垂らした糸をバイブで震わされて、激しくヨガっていた。

ビデオをアップにすると、糸は剥けきって赤く腫れたクリに結ばれており、傍らには針の無い注射器のようなものが転がっていた。

あれで、クリを吸い出されて縛られたのだと確信した。

やがて、綾子は潮を噴いたかと思うと痙攣し出して呆気なくイッた。

俺は、次のアクションがあるだろうとドアを少し隙間を開けたまま閉め、中の様子を隙間から目視のみで確認した。

すると、拘束を解かれた綾子がベッドに寝かされ、男はこちらに背を向けたので再びドアをゆっくり開いて撮影した。

すると、男が生のままのチンポを綾子のマンコへ一気にブチ込んだ。

「あうっ・・・」

覚醒した綾子は、男に揺さぶられながら再び喘ぎだした。

クッチュクッチュとマン汁が音を立てて、チンポとマン穴の間から噴き出ていた。

「綾子、いくぞ!そりゃあ!」

パンパンパンパン・・・。

「うあん!うあん、あん、あん、あん、あああん!」

激しいピストンに綾子のマンビラがパタパタメロメロと引きずられていた。

そして、クリを縛っている糸を引っ張り気味にして弦を弾くようにすると・・・。

「ひやぁぁぁぁぁぁ!ひやぁぁぁーーーひぇぇぇぇぇーーっ!イクッ!イッチャうーーーっ!」

仰け反って白目を剥く綾子に、ズン!ズズン!と激しく腰を打ち付け、間男は綾子のマン穴深く精液を出した。

チンポがヌポッと抜けたら、ポッカリと開いた綾子のマン穴から、間男の精液がドロドロと流れ落ちた。

昨夜、「安全日だから」と中出しした俺の精液を、綾子は間男の精液で洗い流した。

俺はゆっくり立ち上がりながら、大の字でグッタリする綾子を映していると間男が気付いて飛び上がった。

「うわあ!・・・ダダダダ・・・旦那さん?・・・」

「現行犯逮捕だな・・・」

両家揃っての会議になった。

俺には、言い逃れのできない不貞の証拠があった。

「お義父母さん、これをご覧ください。あなたの娘の現実の姿です」

『あああああああああああああーーー!ひぎぃぃぃーーー!!んくわあぁぁぁーーー!』

M字開脚で潮を噴く綾子がブラウン管に映し出された。

『ひやぁぁぁぁぁぁ!ひやぁぁぁーーーひぇぇぇぇぇーーっ!イクッ!イッちゃうーーーっ!』

他人精液を中出しされる綾子がブラウン管に映し出された。

バシッ!

義父の渾身の平手打ちが綾子を吹っ飛ばした。

「勘当だ!出て行け!」

綾子は口の中を切ったようで、血を流しながら実家を出て行った。

義父母は土下座して、「必ず慰謝料は払わせます」と言った。

俺と綾子の6年間が幕を閉じた。

あの間男は綾子の高校の同級生だそうで、間男が大坂の大学から戻ったら綾子と付き合う約束をしていたそうだ。

ところが綾子は俺と恋愛して、結婚してしまった。

それを知った間男は一度は諦めて外の女と結婚したが、2年で離婚、再び綾子に付きまとい、俺しか知らない綾子は自分に思いを寄せた間男に抱かれた。

そして、次第にマゾ調教されて、間男の性奴に堕ちていったのだ。

俺は35歳の時に再婚した。

相手は、俺の1年後に旦那の浮気で離婚して28歳で出戻った30歳の従妹だ。

俺を『あんちゃん』と呼ぶ従妹とは小さな頃から仲良しだった。

従妹には俺の娘の2歳年下の娘がいて、ついでだからと俺の娘も一緒に面倒見てくれていた。

そのうち親戚から、「再婚してはどうか」と言われた。

お互いに子供がいるのだから、これ以上の子作りをしなければ、子供たちのために従兄妹同士での再婚もいいのではないかと言われた。

子供だって全くの他人ではない姉妹だからと、俺と従妹は再婚した。

入籍した日。

それまで仲のいい兄妹みたいだった従兄妹が子供たちが寝た後で・・・。

「あんちゃん、やっぱり夫婦らしいことした方がええのかな?」

「そうだなあ。俺も一応溜まっとるしな。お前、させてくれるのか?」

「そりゃまあ夫婦だから。でも、あんちゃんに抱かれるんは照れるな」

そう言いながら裸になると、小学生の時に一緒に風呂に入った時とはまるで違う、色っぽい体が現れた。

「お前、色っぽいな。あんちゃん、硬くなってきたぞ」

ボヨヨンとチンポを出すと・・・。

「あんちゃん、結構デカいな。反っとるしな」

「お前のも見せてみろよ」

従妹のマンビラは、別れた元妻よりも綺麗だった。

「お前、あんまり使ってないな。よっぽど夫婦仲、悪かったんだな」

「あの子産んでから1回もなかったもん。他の女とヤッてたのよ、アイツ。ああん・・・」

ねっとりと舐めて濡らしてやった。

クリも舌先で転がして、従妹に恥ずかしい声を出させた。

「ああん、あ、ああっ、あんちゃん、気持ちええけど、恥ずかしいわあ・・・ああっ・・・」

従妹がしげしげと俺のチンポを眺めながらパクッと咥えた。

「何年振りだろ?オチンチン舐めるの。早く入れて欲しいわあ」

生のまま入れた。

「ああっ・・・あんちゃん・・・生でもええけど、中はいかんよ・・・ああん・・・あっ、あっ、あん、あん、あっあ~~~ん・・・」

妹のように可愛がっていた従妹が俺のチンポで喘いでいるのが不思議に思えると同時に、どこか禁忌な関係のようで興奮もした。

すると、久しぶりのセックスで蕩けに蕩けた従妹が・・・。

「ああ~~~あんちゃん、いい、気持ちいい、あんちゃん、あんちゃん、好き!大好きだよ、あんちゃん!あああ~~~」

初めて見た従妹のヨガりに興奮したチンポが耐え切れず、抜いて従妹のヘソの辺りに大量に射精した。

「はあはあ、あんちゃん・・・凄く出たね・・・あんちゃんの精液・・・」

そう言いながら精液をティッシュで拭き取っていた。

「お前が『あんちゃん好き!』なんて言うから・・・中に出しそうになったじゃないか」

「だって私、小さい頃から、あんちゃんが好きだったんだもん。あんちゃんは妹扱いしかしてくれなかったけど・・・だから、今、本当に幸せなんだぞ」

従妹は目に涙を浮かべていたのを見て、物凄く愛しくなって抱き締めた。

「俺だってお前が好きだったけど、従妹だからと言い聞かせて我慢してたんだ・・・」

「あんちゃん・・・」

俺達は抱き合って舌を絡めて再び愛し合った。

「ああ、あんちゃん、ああ、あんちゃん、私、あんちゃんの子供欲しいよ・・・ああん・・・」

「チンチンを洗わないでの2回戦だ、いっそこのまま出しちゃおうか?」

「頂戴、精液頂戴、あんちゃんの赤ちゃん孕ませて~~ああああああ・・・」

禁断ではないが、かなり濃い遺伝子が従妹の子宮で踊っていた。

俺達は毎日のように中出し従兄妹セックスに励み、ついに妊娠して親戚中に叱咤された。

「出来てしまったもんは仕方あるまい。しかしお前ら、兄妹みたいだったのに、やることはやってたんだな」

俺達はおしどり従兄妹夫婦で10年間を過ごした。

俺は45歳、従妹妻は40歳。

長年、お互いを思い続けた従兄妹同士は、今でも毎日のように愛し合っている。

そこに先日飛び込んできた、元妻、そして娘の実母の訃報だった。

「あんちゃん、行ってあげて。お母さんなのよ」

娘を連れて告別式会場へ向かった。

俺を見て元義父が話し掛けてきた。

「ああ、君か。その節は大変なご迷惑をかけたにも関わらず、足を運んでくれたなんて・・・」

「この子にとっては実母ですから・・・」

「大きくなって・・・」

「もう、高2です」

元妻は俺と別れた後、間男と暮らしたが、DVが酷くて3年で破局したそうだ。

体中アザだらけだったそうだが、それはきっとDVではなく、ハードなマゾ調教だったに違いない。

勘当の身で、間男と別れた後も独り寂しく暮らした元妻の部屋には、俺と娘と3人で写した写真が飾ってあったそうだ。

そしてカレンダーには、自分と娘と俺の誕生日、そして俺との結婚記念日に印があり、娘の成長をバーチャルで書き綴った日記があったという。

そうやって失った家族と空想の中で7年間暮らし、体調を崩して、力尽きて孤独死したそうだ。

でも、その時、バーチャルな俺と娘が、きっと見守っていたに違いない。

遺影はかなり若い頃の写真だったので、とても切なかったが、その写真が、『あなた、来てくれたのね。ありがとう。そして、さようなら・・・』と言っているように見えた。

焼香し終えた娘と、途中で退席して帰ってきた。

懐かしい元妻の親戚と、これ以上同じ空間にはいられなかった。

家に帰って、従妹妻に清めの塩を持ってきてもらい、切ない元妻との思い出も洗い流した。

そして今日、その思い出を書き綴ってみた。

可愛い顔の甥に何回も中イキさせられるアラフォー主婦

私は子供が二入いる主婦で、とうとうアラフォーになってしまいました。

夫とは夫婦の営みは月に2、3回ありますが、実は最近、21歳の甥っ子と肉体関係を結んでしまいました。

夫には申しわけない気持ちでいっぱいなのですが、甥とのセックスは夫と比べ物にならないほど良いんです。

甥っ子がテクニシャンなのか、それとも体の相性の問題なのか、恐らく両方だと思いますが、甥とSEXするのは本当に気持ち良いんです。

彼との関係が始まったのは何ヶ月か前に親戚何人かで飲みに行き、カラオケに行った時です。

21歳の彼はとても可愛らしい顔で、以前からちょっといいなと思っていましたので、私は彼の隣に座ってあれやこれやとお世話してたんです。

飲み物を作ったり、曲を入れてあげたりと。

こっちはアラフォーの叔母ですので、彼もそんな気持ちで私に接していたと思いました。

が・・・。

私がトイレに行った時です。

彼はトイレから出てきた私の手を引っ張り、奥の非常階段の方に連れて行くのです。

「なに?なに?」

訳がわからず奥に連れて行かれ、私は甥にキスされたのです。

「ちょっと、ちょっと」

私は抵抗しましたが、彼はキスを続けるのです。

酔ってもいましたし、気になっていた可愛い甥っ子ですので、だんだんと力が抜けてきて彼の思うままにキスされ続けました。

キスを続けてるうちに頭がボーとしてきてました。

彼の舌が入ってきた時には私も舌を入れ返しました。

(ああ・・・、可愛い顔して、なんて凄くいやらしいキスをするんだろう)

もう心臓がドキドキして、もうどうにでもしてという気持ちでした。

やがて彼は私のワンピースの中に手を入れてきました。

もうおまんこが濡れているのが自分でも分かりました。

私は無意識のうちに彼のパンツの上からアレを触りました。

物凄く大きくて硬いアレでした。

人の話し声が通路に響いたので、私たちはハッとして離れました。

彼は、「後で二人きりで会おう」と耳元で囁き、その場を離れて部屋に戻りました。

私はトイレに入り、しばらくぼーっとしていました。

アソコが凄く濡れていました。

心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、(彼と早く二人になりたい)という欲求が物凄かったと思います。

そして帰り際、みんなに気づかれぬように彼は、「ホテル行こう」と私を誘いましたが、その日は夫が車で迎えに来ていましたので、ホテルに行くことは無理でした。

家に着き、トイレに入った私はさっきの出来事を思い出しながらオナニーしました。

何年かぶりの自慰行為でした。

次の日、私は自分から彼に連絡を取り、昼間に郊外のホテルに行きました。

ホテルの部屋に入った途端、彼はキスしてきました。

私も無我夢中で彼の唇を吸い、舌を絡めました。

彼のアレはやっぱり物凄く大きくて、しかも入れてる時間がとっても長いんです。

夫は昔から早漏気味で、私が満足できないまま終わる時がしょっちゅうでしたが、彼はそんな事はなく、私は挿入されてる間に三回も中イキしてしまいました。

可愛い顔の彼ですが、セックスはとても激しくて、夫とは全然違いました。

ベッドでした後に一緒にお風呂に入り、お風呂でもしました。

また二回もイキました。

帰りの車の中でも私は彼にアソコを触られ続けていて、私は彼のアレをフェラしてあげました。

さっき二回出したばかりなのに大量に口内射精。

苦くて濃い精液が嬉しくて、甥っ子の出したモノ全てをごっくんと飲み込んでしまいました。

それから何度も情事を重ね、甥と叔母の近親相姦の肉体関係が今だに続いているんです。

幼稚園の先生をしている美人な兄嫁のアナルを満員電車で

私には4つ離れた兄がいます。

2年前に兄は結婚し、兄夫婦は私達家族と実家で同居をしています。

兄嫁は私と同じ年で凄く美人で、幼稚園の保母さんをしているんです。

数日前、私は帰宅ラッシュの電車の中、人混みに揉まれていました。

辺りは新聞を見るオヤジに、スマホに夢中の連中がいっぱいでした。

斜め向かいのドアの隅で、女性が後ろ向きで立っていました。

ロングヘアーが綺麗な女性で、何となく気になって彼女の様子を窺っていると、その女性の体が不自然に動いていました。

どうしたんだろう?と思い、体を少しずつ彼女の方へ向かわせたんです。

やがて彼女が痴漢されていることを知りました。

明らかに頬を赤らめ、必死に声を殺している様に見えました。

そして彼女の横顔が見えた瞬間、すぐに兄嫁の里香さんだと分かりました。

恐らく今、兄嫁のお尻に痴漢の手が触れているんでしょう。

彼女は手を後ろに回し、必死に痴漢の手を振り解こうとしている様ですが、どうやら痴漢は2人だった様です。

助けに入ろうと思ったその時、兄嫁の胸が男性の手で鷲掴みにされているのが見え、股間が熱くなってしまったんです。

すでに兄嫁のスカートはお尻の辺りまで捲り上がっていました。

おまんこを指で刺激されているのだと思いました。

兄嫁が痴漢されている姿にすっかり興奮した私は、チャンスと言わんばかりに里香の背後に近付き、お尻に手を伸ばしていました。

これで痴漢は3人。

兄嫁の後ろを男3人で囲んでいるので、辺りにバレる事はないでしょう。

兄嫁もまさか義理の弟の私に痴漢されるとは思ってなかったでしょう。

私はこのシチュエーションに興奮し、兄嫁のお尻を揉みまくりました。

お尻は形も良く、それでいて柔らかでした。

ふと隣の男を見ると、兄嫁のストッキングとパンティの中に手を突っ込み、生でマンコに指を入れているではありませんか!

私も負けじとパンティの中に侵入させました。

すると男性は、前に手を移し、私に後部からの責めを明け渡してくれたんです。

兄嫁のオマンコに指を入れると、もうすっかりマン汁が出まくりの濡れまくりでヌチャヌチャとしていました。

中は温かく、時おり私の指を締め付けてきます。

もう、こんな事は二度と出来ないと思った私は、兄嫁のアナルに指を差し込んでみました。

その締め付けはオマンコとは大違いで、食いちぎられる勢いです。

兄嫁も、まさかアナルにまで指が入って来るとは思っていなかったのでしょう。

俯き、目を瞑って堪えていました。

その後も生のおっぱいも揉みまくり、乳首をクリクリと、兄嫁の体を堪能させてもらいました。

長い長い時間でした。

駅が近づき、私は兄嫁から離れました。

電車のドアが開き、兄嫁が出て行くのを確認すると、私も少し遅れて電車を降りました。

階段を下りる兄嫁に後方から、「里香ちゃん、今帰り?」と声を掛けると、凄く驚いた表情で私を見上げていました。

「うん!あ、一緒の電車だったんだ」

そう言いながら一緒に歩く2人でしたが、兄嫁のスカートの中は今、痴漢に悪戯されてパンティとストッキングが半分下ろされている筈でした。

しかし不意に現れた私の目を気にしてトイレに行きそびれた兄嫁は、家に帰るまでずっと半尻丸出しで歩き続けたんです。

電車を降りて兄嫁と歩きながら、オマンコに入れた右手の指の匂いを嗅いで股間を大きくする反面、アナルに入れた左手の指が臭かったのを覚えています。

きっと兄嫁は、兄にも痴漢された事は言わないでしょう。

アナルにまで指を入れられたなんて誰にも言えないでしょうから。

処女な私の淫乱妄想オナニー

私はまだ10代後半なのでSMなどの知識もあまりありません。

なのにオナニーは大好きで、頭の中ではすっごくイジメられたいし、命令されたいんです。

でも、私はまだ処女なので想像にも限界があるんです。

なので、エッチなサイトをスマホで見ながら勉強してるの。

こんな淫乱娘にエッチな命令をしてくれる彼氏が欲しい・・・。

たぶん私は真性のMです。

いつも淫らな妄想しています。

牝犬のように扱われることを望んでいるのです。

家畜のように飼育されてみたいと思っています。

お尻も責めていただきたいです。

どんないじめられ方をされたいかをこうやって書こうとしているだけで、おまんこがグチョグチョに濡れています。

きつく縛られ、言葉責めを受けてみたいです。

「メス犬」とか、もっとひどい言葉で責められてみたいです。

そして、バイブをオマンコに入れられたいです。

そのまま放置とかもされてみたいし、生活も命令されて・・・。

うんちとかおしっことかも、好きなようにできないとか、色んな屈辱的なことをされてみたいです。

私にはお兄ちゃんがいますが、お兄ちゃんのおちんちんを入れて欲しくてしょうがありません。

こんな私はいったいどんな大人になってしまうんでしょうか?

どうなるかはわからないけど、大人になって、ちゃんとした調教を受けてみたいと思っています。

こんなエッチなことばかり考えているからオナニーがどんどんエスカレートしています。

最近は右の乳首にローターをつけて、左側の乳首には紐付きの洗濯バサミを2つ付けて乳首をいじめます。

もちろん紐は引っ張って、自分で乳首をいじめます。

最近、舌を洗濯バサミで挟むと気持ちいいことがわかりました。

オマンコには、いつもは香水ビンを突っ込んでます。

でも今日は、ちょうどいいズッキーニがあるので、それを使います。

最近、想像上の彼がドSで、鞭を使いたがっています。

今は断っていますが、強制されるのを想像しただけで、おまんこがジンジンしています。

ああ、首輪をして、特大バイブを2穴に入れられて、股を開いて腰をふりながら、よだれを垂らしている私を観てください。

未来の御主人さまのおチンポにむしゃぶりつきたい。

そして、お仕置きで鞭を入れられているのに、嬉しくてオマンコからどろっとした汁を太股に垂れ流しているところを写真に撮られたいです。

私がオナニーしている部屋の隣では父が仕事していて・・・。

でも、気持ちよさのあまり声を抑えることができませんでした。

もしかしたら声を聞かれていたかもしれません。

そんなMの願望がある私ですが、この前、部屋で一人スマホを見てオナニーしていた時の妄想です。

急に父が部屋に入ってきます。

父は興奮していたみたいで、すごく息が荒くなっていました。

その手にはネクタイが握られていました。

私は「やだっ!やめて!」と言いましたが、父は抵抗できないように私の腕と足をベッドに縛り付けました。

そして私の服を全て剥ぎ取って、胸を舐めてきました。

乳首を焦らすように舐めるので、知らないうちに声が出ていました。

舐める場所がちょっとずつ下の方に下がり、最後にはクリトリスとオマンコを舐め回されました。

すごく感じちゃって、父に、「イヤだって言ってるのに、おまんこ汁がいっぱい出てるぞ」ってからかわれました。

父は自分のズボンをおろし、硬くなったペニスを私のおまんこに宛てがいました。

私は初めてだったので、大きな声で「痛い!!」と叫んでいました。

でも、されているうちにだんだんと気持ち良くなっちゃって・・・。

「・・・っ・・・あっ・・・あん」なんてやらしい声も出てたと思います。

最後はイッてしまっていました。

こんな風に犯されてみたいという欲望があるのかな・・・。

こんなオナニーの報告をした後、耐えきれずに今もオナニーしてます。

これまで鏡の前でオナニーするのは恥ずかしいと思っていたのに、今では私のいやらしいオマンコからお汁が出てくるのを見て興奮し、大きな声で「イカせてください」と言いながら何回もイっています。

しかも夜中に目が覚めるとオナニー、朝起きたらオナニーという感じで、毎日鏡の前でオナニーしています。

勉強していてもオマンコを触りたくなってしまい、こっそり弄っています。

自分の部屋でクリが痛くなるまでオナニーします。

どんなにイキたくなってもイクことができないので、私のいやらしいクリは、おっきく勃起して真っ赤になり、オマンコからも淫液が溢れてしまいました。

そして、入浴。

この時、私はこんな妄想をしていました。

まず私がお風呂場に入ると、私の周りにはたくさんの人が待っています。

そして私は皆さんの前で、「私は恥ずかしい事が大好きな変態の雌犬奴隷です」と言います。

すると、みなさんの視線が私のオマンコに集中します。

そして、私が自分の全裸を鏡でよく見ながらオナニーをしていると、あちこちから、こんな声がかかるんです。

「あっ~、あんなにクリトリスを大きくしてぇ」とか、「オマンコからお汁がどんどん溢れてるぜ」とか・・・。

そんな声を聞きながら、クリを擦る私の手もどんどん速くなるんです。

そしてイキそうになった時、私は皆さんに、「あぁ~っ。皆さん、これからオシッコするところを見て下さい。あっあっ、イキますぅ~、イカせて下さいぃ~」と言います。

その後すぐ、ジョボジョボジョボ・・・ジャーーーッという音を立てながらオシッコをしてしまいました。

イッた後の自分の顔はすごく淫乱な雌犬の顔で、オマンコもまだヒクヒクしていました。

こんな妄想の中の“公開オナニー”で感じてしまう変態雌犬奴隷の私に、命令して欲しい。

こんな私って、すごくいやらしくて変態なのかなぁって思うんです。

部屋ではパンティが透けるほどタイトな白の超ミニスカを穿き、小さめの派手なパンティをムチムチのお尻に食い込ませて、それもお尻をわざとらしく振って歩くんです。

いやらしい男の人の視線を気にしながら。

それだけで興奮してドキドキで、おまんこはぐっしょり濡れてました。

おじさんくらいの人に、じろじろ舐め回すように見られるんです。

私も、わざとお尻を突き出すようなポーズを取って挑発しちゃいます。

その後、我慢できなくて、人気のない公園のトイレでバイブオナニーしてイキまくる。

それも極太バイブ2本で。

あそことお尻の穴に根元まで入れて、ヨガリまくり、イキまくってしまう。

こんな妄想が病み付きです。

今度は、私の住んでるマンションの非常階段でオナニーしてみます。
広告
広告