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階段

彼氏持ちの美人OLをお持ち帰りしたんで報告します

生まれて初めてお持ち帰りしたので報告します!!

忘年会には14人来てて、開始は6時半から。

俺は元々酒が弱く、すぐに気持ち悪くなってしまう。

この日もサワー4~5杯で吐いてた・・・orz

9時くらいに1次会終了で2次会に強制連行。

2次会はカラオケだったんだが、半分は寝てましたw

2次会はみんな結構酔っ払ってて、いい感じに盛り上がってた。

それで11時過ぎに終電がなくなるやつがちらほら出てきたので終了。

カラオケは2部屋に別れてたんだけど、隣の部屋に泥酔してる女が一人。

長谷川さんです。

長谷川さんと俺は事業所が違うのでそんなに仲良くなく、今回も挨拶くらいしかしてなかった。

俺は酔っ払いが嫌いだし、外は寒いし、めんどくせーし、正直早く帰りたかった。

そんな時、ふと俺に声がかかった。

カラオケ屋から俺の家が近かったのと、長谷川さんと俺が近所だったからだ。

しかし長谷川さんの家は誰も知らないから、とりあえず俺の家で休ませるということらしい。

ホントは嫌だったが、そう言うときに笑顔でOKを出してしまう俺の性格・・・orz

そんな感じで長谷川さんと友達のM(男)とY(女)が家に来た。

友達のMは家に来たことがあるから抵抗はないが、同期の女に家を見られるのがなんとなく緊張した。

長谷川さんはYにコートとジャケットを脱がされ、上はノースリーブになり俺の布団へ入っていった。

心配で見ていたが、長谷川さん意外と胸が大きい・・・たぶんDかEくらい。

長谷川さんは綺麗にまとめてる感じの人で、可愛い系が好きな俺は今まで興味なかったw

同期にめっちゃタイプの人がいたし。

長谷川さんは布団に入ってすぐに寝るような感じだった。

急にもぞもぞ動きだしたと思ったらパンストを脱ぎました。

この時は俺もMも思わず、「おおーーっ」って声をあげましたw

Yはちょっと冷めた目でこっちを見てた。

で、特にすることもないんで、Mは酒買いにコンビニに行ったりしてた。

俺とYは普通にしゃべるだけで、面白い展開もなし。

Mが帰ってきて3人で飲み直し、10分くらい経ってYは終電のため帰宅。

「長谷川をよろしく~」なんて簡単に言って去って行きやがりました。

俺はそれまで深く考えてなかったけど、長谷川さんが起きるまで、Mは一緒に家にいてくれると思ってた。

つか、泊まっていくもんだと思ってた。

Mは3回くらい家に泊まっていったことあったし。

そんなMも12時半くらいに帰りやがりました。

「変なことすんなよ~」

電車で前にミニスカートの女が座っていればチラ見。

階段で女子高生が前を歩いていればガン見。

満員電車に女がいれば、隣をキープ。

こんなことを日常している俺が変なことをしないわけがないw

が、結構なへたれな俺はすやすや眠ってる長谷川さんをチラ見する程度でした。

しばらくして、寝返りを打った時に長谷川さんの腕が布団の外に出て、ちょっとセクシーな感じになりました。

(テンション上がってきたーーーーーーー!!!!!!!!!)

とりあえず、脱いだストッキングの匂いを嗅ぐ!

たぶんそんないい匂いはしないんだが、興奮!

次に長谷川さんの髪の匂いをチェック!!

さらに興奮!!!

長谷川さんを見てみると、口を開けて寝ている。

間抜け顔だwww

しかし、わずかに見える胸の膨らみは最高!!

どうもブラは黒みたいです。

次にパンツの確認。

下の方から布団を持ち上げるも、起きそうでなかなか見えない。

太ももくらいで諦めましたが、それでも興奮!!!

見て楽しんだ後は触りたくなりますよね。

でも、髪の毛くらいしか触れねー・・・orz

とりあえず一緒の布団に思い切って入ることにした。

起きた時の言い訳は・・・その時に考えることにした。

とりあえず、布団をちょっとはがしてみると全然起きない。

胸を改めて確認www

いいねーw

そしてベッドイン!

足を入れて、体を横に倒そうとした時に彼女は起きた。

すかさず俺は話かけた。

俺「起こしてごめんね。床で寝るから毛布ちょーだい」

かなり怪しいw

声はひっくり返りそうだったしw

しかもこの時の俺の服装は、上はTシャツ、下はトランクスのみ。

が、彼女はこうつぶやいた。

長谷川「一緒に入りなよ」

この一言にかなりテンパった。

予想してなかったもん。

布団に入ってイタズラか、床で悶々と過ごすか、どちらかしか考えてなかった。

とりあえず一緒に布団に入ったが、どうする、俺!?

布団の中では一箇所も長谷川さんには触れていない。

しかも足は片方布団に入ってない。

俺「水飲む?」

長谷川「だいじょーぶ」

しばし無言。

俺「腕枕しようか?」

俺はいい具合に壊れてたねw

長谷川さんは俺が出した腕に頭をちょこんと乗せてきた。

俺は長谷川さんの方を向き・・・。

俺「好きだよ・・・」

流れというか雰囲気で出たコトバw

俺はすかさず横顔にキス。

長谷川さんは俺に背を向けて拒否。

俺はもう片方の手をお腹にまわした。

そして徐々に胸の方へ。

最初は触れてるだけで、徐々に擦っていきました。

長谷川さんは手で胸をガード。

無言で抵抗しています。

もう止まらない俺はガードの隙間から思い切り胸を揉みにいきました。

長谷川「だめ・・・だめだってばぁ・・・」

(これは間違いなくOKの「だめ」だ!!!)

長谷川さんの顔をこっちに向け、再びキス。

今度は口にディープキス。

手は胸を揉みまくり。

服の下から手を入れ、生乳ごちそうさま。

口は徐々に下がって首、鎖骨を通り胸へ。

手も下にさがって、太ももを擦り、あそこへ。

パンツの上からでも濡れてるのがわかりました!

・・・なんてことはなかったけど、横から触ったら薄っすら濡れてました。

ちょっと声も漏れたりして、照れちゃって可愛いー!!なんて思ってました。

そして、全部脱がせようとした時、長谷川さん非協力的・・・orz

困って自分だけとりあえず全裸。

俺が上になるような感じで69の形になった。

長谷川さんはまったく足を開くこともなく、かといって俺のチンコをしゃぶってもくれない。

体勢を変えて長谷川さんの口の前にチンコをもっていって、「素直にしゃぶって」と言ってしまったw

彼女はコクンと頷きしゃぶりだした。

やばい!!すっげぇ気持ちいい。

やっぱり素人は違うね。

興奮度が違う。

2、3分で俺は気持ちよくなり・・・。

俺「もういいよ、イキそう」

長谷川「このまま口でイッて・・・」

深い意味も考えず、口内発射に喜ぶ俺。

素直に口でイッちゃいましたw

ちょっと休憩の後で2回戦。

の、つもりがなんかおかしい。

胸なんかは触らせてくれるのだが、あそこを触ると・・・。

長谷川「もう終わり」

ぇ、口で終わり。

挿入なし???

なんとなく把握できました。

しかし、ここで終わる俺じゃないw

適当に「わかった」なんて返事はするが、手は止まりません。

最初はやっぱり撫でてただけだったが、指を入れると強引に掻き回す。

長谷川「ちょ、だめ!!」

たぶん本気の「だめ」かな。

しかし、かまわず続ける。

だんだん彼女の抵抗も弱くなり、声をあげ出す。

長谷川さんはクリより中が感じるタイプ。

そしていざ挿入。

拒否られるかと思ってたけど、意外とすんなり入れさせてくれた。

(すんげぇー気持ちいいぃぃぃ!!!!)

ひたすら正常位で突きまくる。

途中、体位変えようと話しかけたが、このままでいいと。

ちょっと残念でした。

長谷川さんに上になってもらいたかったなぁ。

そして、普通に腹にフィニッシュ!

2回目なのに結構飛びましたw

予想はできてたけど、聞いたら長谷川さんはイッてないみたいでしたwww

でも、「イッたことない」って言ってたから、まぁよしとしよう。

ちょっと休んで、長谷川さんは帰りました。

そして、疲れて俺は寝ちゃいました。

朝、メールで目が覚めると長谷川さんからでした。

『俺君の気持ちは嬉しいけど、彼氏がいるので付き合うことはできません。昨日のことは忘れてください。じゃ、今度は新年会でね』だって。

俺、「付き合おう」なんて言ったかな?

あんまり覚えてないw

しかし振られてちょっと凹んだわ。

好きでもなんでもなかったのに・・・。

今はちょっと好きかも。

ちなみに挿入は生です。

家にゴムが常備されてるわけもなくwww

返信は、『エッチなことしてごめんね。長谷川さんへの気持ちが爆発しちゃいました。また普通に飲みに行きましょう。じゃあ、よいクリスマスを』

いい人ぶる俺、最低だわw

終わりです。

覗き魔に見られながら巨乳娘と野外セックス

池袋での話です。

今から10年以上前、俺はテレクラや出会い喫茶にハマっていた。

やり過ぎてホテルで普通にエッチするのも飽きて、興奮もしなくなってきてたから、野外プレイに挑戦してみた。

で、出会い喫茶で交渉してみるが、野外と言うと警戒されて大体断られる。

少しハードルを下げて、「手コキかフェラだけ」って言うとやっと交渉成立。

場所はだいたいサ◯シャインシティの辺り。

そこはカップルが多く、夜暗くなってくるとみんなベンチでキスしまくってる。

物陰ではそれ以上の事をしてるっぽいカップルもいる。

今までに10人くらいとこの場所で遊んだが、その中で一番の味しくて興奮したエロ話を。

今までの娘はだいたいベンチでキスをして、俺が我慢できなくなってきたら、壁の陰に移動してフェラか手コキをしてもらう。

抜いてもらったらお金を払ってバイバイ。

それでも、たまに人が通ったりする所で下はスッポンポンになりフェラしてもらうのはかなり興奮した。

そしてこの日の娘は少し様子が違った。

体型はEカップ、かなりの巨乳。

少しギャルっぽい。

お金がそんなに欲しいわけではないけど友達にドタキャンされて出会い喫茶に来たと言うビッチな巨乳ギャル。

出会い喫茶を出て、手を繋いで目的地まで。

まずはベンチで軽く話をする。

今日、ドタキャンしたのは彼氏だという。

エッチする気マンマンで来たのにドタキャンされたらしい。

そしてキス。

初めて会って激しいキスをする娘は珍しい。

彼氏とするようなディープキスだ。

クチュペチャクチュ。

周りのカップルに音が聞こえるくらい激しい。

次に耳を責める。

ここで一つ目の予想外。

「アン、ハン、アン」

彼女が喘ぎだしたのだ。

さすがにやる気マンマンで来ただけある。

周りにはカップルがいっぱい居たから、さすがにマズいと思って声は我慢するように言った。

が、俺は楽しくなってきて、服の上から巨乳をモミモミ。

「あっ、だめっ、いやっ」

どうやら喘ぎ声の大きい娘らしい。

我慢できず、物陰に移動。

いつもならここでフェラしてもらうところだが、あまりに感度がいいのでもう少しいじめてみる事にした。

彼女はミニスカートパンティーに手を伸ばす。

予想通りパンティーの上からでも湿っているのがよくわかる。

(まあ、でも外だし、ここまでかな?)

と思ったが、少しだけとパンティーの中に手を入れてみると、湿ってるどころか大洪水だ。

「アン、アッアッイイッ」

また喘ぎ始めた。

たまらず我慢できなくなった俺はフェラをするようお願いした。

ここで二つ目の予想外。

「もっとしてっ」

なんと彼女はもっと愛撫を要求。

どうやら野外というシチュエーションに興奮を覚えているような感じだ。

俺は覚悟を決めた。

今日は外で最後までやってみよう、と。

そして、さらに移動。

プリ◯スホテルの非常階段。

ここは、人はたまに通るが死角があり、周りからは見えづらい。

移動中彼女は、「外って初めてだから何か感じちゃう」と言っていた。

やっぱり、相当興奮しているようだ。

場所に着き、仕切り直しにまたキスをする。

ここでは周りを気にしないで大胆に責める。

相変わらず喘ぎ声がデカい。

俺の興奮はMAX。

彼女のスカートとパンティーを脱がせて半裸状態にした。

外でのこのスタイルはエロい。

我慢の限界。

俺も半裸になり、ここでやっとフェラ。

「入れていい?」

「うん」

そんな会話をしながら、そろそろ入れようかなっと思った時に急に彼女の動きが止まった。

「あっ、覗き」

俺は階段に座って背を向けていて気がつかなかったが、壁から頭だけ出ていたと言う。

どうやら喘ぎ声に気が付き、覗きが来たらしい。

急に俺のチンコは萎えた。

俺は考えた。

ここまで来て挿入しないのは勿体無い。

かといってホテルに行ったら普通のSEXになってしまう。

閃いた・・・。

(覗かれてやろう!)

きっとその方が興奮する。

俺は彼女に提案した。

「覗きに見せつけてやらない?」

「えっ嫌っ、だけど・・・でもこういうのって興奮するかも」

なんてノリのいい娘。

もう迷いはない。

俺は、覗きから見えやすい場所に立って彼女にフェラを要求。

また覗かれるのを待った。

すぐに覗きは顔を出し、俺はこのシチュエーションにノリにノッてきて淫語を連発した。

「チンコ美味しいか?チンコ入れて欲しいか?」

「うぐっ、入れて欲しい」

また、ノリのいい彼女。

たまらず挿入。

また喘ぎ声が大きくなった。

ここまできたらもうなんでもありだ。

彼女の上も脱がせて全裸にした。

覗きにもサービスだ。

ここで異変に気づく。

頭が2つ見えた。

覗きが2人に増えている。

もう1人は隠れる様子もなくガン見だ。

彼女は気づかず喘ぎまくっている。

そこでまた閃いた。

俺はピストンしながら、覗きに手招きした。

覗きはニヤリとして近づいてきた。

彼女はびっくり。

「何?いや恥ずかしい」

構わずピストン。

俺は覗きに言った。

「近くで見たいんだったらお金払って、2千円」

そしたらもう1人の覗きが出てきて、ソッコー2千円払ってセンズリを始めた。

もう1人も迷って、結局はお金払ってセンズリ始めた。

彼女も状況を理解したらしく、また喘ぎ始めた。

そして数分後、俺は彼女の中に果てた。

それと同時に覗きの1人も発射した。

俺はもう大満足してパンツを穿こうとしたら・・・。

「私、まだイッてない」

俺は耳を疑った。

そして彼女は、まだ発射してない覗きのチンコを咥えだした。

・・・その先は想像にお任せします。

この前、久しぶりにその場所を通ったら監視カメラが付いてました。

穴場スポットだったのにw

キス好きの風俗嬢と生ハメ中出ししまくった

1ヶ月前、出張の帰りに途中下車して福原へ。

午後3時、サービスの良さで評判の中級店に飛び込み、5枚の写真の中から選んだのが、美穂。

26歳、160cm。

上からB89、W58、H87のナイスバディで顔も可愛い。

会った途端に、俺は彼女に一目惚れ。

サービスも最高で、キス好き。

90分の時間中、ほとんどキスしっぱなしだった。

彼女もどうやら俺を気に入ってくれたようで、ゴム装着が基本なのに、生入れ、生出しOK。

しかも、良い鳴き声で悶えてくれ、生入れ4回、生出し2回で堪能。

帰り際にはお互いのメールアドレスも交換した。

それ以来、10日に1回は彼女に会いに出掛けた。

昨日も午後1時に予約を入れて、店に行った。

出掛ける前に『ノーブラ、ノーパンで迎えて欲しい』とメールを入れておいた。

階段下で、にっこり俺をお出迎え。

すぐに腕を組んで豊満なおっぱいを押し付けてくる。

階段を2、3歩上がったところで、キス。

それも舌と舌を絡ませる激しいディープキスで、キスしながら階段を登る。

2階の踊り場では強く抱き締めあい、下半身を擦りつけ、互いの身体を弄り合う。

そのまま、雪崩れ込むように部屋へ。

彼女のドレスの裾から手を差し入れ、直接プリプリのお尻を撫で回す。

俺が言っていた通り、美穂はノーパン。

「いや~ん、恥ずかしい!」

身をくねらせながら、彼女も俺の下半身の中心部に手を伸ばしてくる。

「すご~い、逞しいわ」

なおも互いの唾液まで飲み込むディープキスを続けながら、着ているものを剥ぎ取るように脱がしていく。

ドレスの背中にあるファスナーを引き下ろすと、もう美穂はスッポンポン。

見事な裸の肉体を俺の前に曝け出した。

釣鐘状に突き出たオッパイ、キュッと引き締まったウエスト、プリンプリンと張り詰めたヒップ。

官能的でセクシーそのものの女体だった。

俺もその日、シースルーの分身だけを覆うエッチなパンツを穿いていた。

「まあ!やらしい。でも、興奮するわね」

そのままベッドに倒れ込み、俺は美穂のオッパイにむしゃぶりつく。

「ああ~感じちゃう!吸って、吸って、もっと吸い上げて~」

身体をくねらせ悶える美穂。

オッパイを舐め回しながら、俺は美穂の下半身に手を伸ばす。

もう、そこは濡れ濡れ。

愛撫しやすいように美穂は太腿を広げる。

「ねえ、そこも可愛がって~」

「そこって?」

「うう~ん、もう、わかってるくせに。おめこよ!ねえ、美穂のおめこ舐めて~、しゃぶって~」

俺は逆向きに顔を彼女の下半身に向け、おめこの中へ舌を突き入れていく。

「ああ~気持ちいい、たまらないわ!」

ちょうど、美穂の顔の前に俺の分身がそそり立っていた。

美穂はパンツを引きずり下ろし、飛び出した一物にむしゃぶりつく。

シックスナインでお互いの性器を舐め、吸いたて、燃え上がっていった。

「もう、我慢できない!ねえ、入れて~」

「何を入れて欲しいの?」

「いや、いや~ん、チンポ、チンポよ。美穂のおめこに早く突っ込んで~」

俺は再び向きを変え、大きく両足を広げた美穂に覆い被さり、いななくチンポを美穂の濡れそぼったおめこの花びらに擦りつけた。

「ああ~そこ、そこよ。焦らさないで、早く突き入れて~」

すぐさま、ググィッーとチンポを突き入れていく。

「あああ・・・入ってくる、嬉しい!突いて、突いてもっと、おめこの奥まで突いて~」

美穂は自ら腰を振って俺を迎え入れ、おめこの中の肉ビラがぐぐっと締めつけてきた。

狂ったように腰を打ち付け、突いて、突いて、突きまくった。

美穂は両手を俺の背中にまわしてしがみつき、両足も俺の尻に絡ませて下から激しく腰をしゃくりあげる。

熱く燃えたぎったおめこが俺のチンポを根元まですっぽり咥え込み、ジワジワと締め付けてくる。

その間も貪るように唇を求め合い、舌を絡ませ、互いの唾液を飲み下していく。

二人の肉体は一部の隙もないほどぴったり密着し、絡み合って、ピストン運動も完全に一致し、恥骨と恥骨を擦り合わせ、互いの腰をぶつけ合うたびに、ピッチャ、ピッチャとやらしい摩擦音を鳴らした。

美穂は狂ったように歓喜の叫び声をあげる。

「ああああ・・・いい、いい、いいの!イッちゃそう。ねえ、イッて、一緒にイッて~」

「おおおお、俺もたまらん!イキそうだ。出していいか?」

「いいわ、いいわよ!出して、出して~美穂の中に出して~」

野獣のように激しく絡み合い、セックスの快感に悶え狂った二人は、今や完全にひとつに融合し、溶け合った。

美穂の肉体は凝縮してわななき、おめこが狂おしいまでの杷握を俺のチンポに咥え、わなないた。

二人は同時に絶頂に昇り詰め、俺のチンポの先端から美穂のおめこの奥底に向かって、ドバッ、ドバッと、おびただしいほどの男の精を爆発させた。

これほどのクライマックスは、二人とも初めてだった。

やがて、おめこから抜け落ちたチンポを再び咥え込む美穂。

そして、ゆっくり、丁寧にお清め。

部屋に入って40分経っていた。

それから風呂場へ。

全身の汗を流し、一緒に浴室に入る。

お湯の中でも、イチャイチャし、再びディープキス。

美穂は潜望鏡で俺のチンポを咥え込み、俺も手で美穂のおめこを愛撫し興奮。

二人はまたもしたくなって、お湯の中で生入れ。

水中ファックというやつだ。

5分ほど腰を振った後で風呂から上がって、美穂に壁に両手をつかせてバックから結合。

もう、その時には、美穂は狂ったようにいい鳴き声を響かせ、俺のピストンを求め続けた。

そこで出したらもうできない恐れがあったので、一旦結合を解き、休憩。

再びベッド。

ウーロン茶を口移しで飲ませ合い、そのままディープキス。

やがてまた欲情を募らせた二人のセックスが始まる。

こうして俺と美穂の熱い交換は110分いっぱい、キスと生入れ生出しで、離れることはなかった。

今度、店外デートの約束をしたので、時間を気にすることなくセックスできそう。

楽しみだ。

夫の性癖のせいで見られる快感に目覚めてしまった[後編]

夫(38歳)は異常な性癖の持ち主で、私(里香32歳)はエッチな事をさせられています。

年末、夫は29日から5日までの正月連休が始まりました。

29日から30日は私の実家へ泊まりで出掛け、翌日の31日から夫の実家へ行く事にしました。

実家から帰宅した私は、すぐに洗濯を済ませ、夫の実家へ出掛ける準備を始めていました。

「下着は着けないんだからいらないよ」

「そんな・・・ずっとは嫌よ!」

「じゃ、これ持って行こうか?」

「え~透け透けじゃない!生地だってこんなに小さいし、着けている意味が無いわ」

「これが良いんだよ!お前がこれ着けていると思うと興奮するから・・・良いだろう」

「もう・・・分かったわ」

一度言い出すと何を言っても聞き入れてもらえない事は知っていましたし、私自身、夫の性癖に呑み込まれ期待していたのかも知れません。

31日の昼頃、私は白いニットワンピースを着て上にコートを羽織り、夫の待つリビングへ向かいました。

私の姿に満足気な表情を浮かべる夫が私のスカートの中を確認して来ました。

「凄くエロいよ」

「あなたがこんな姿を求めたんでしょ」

「下着無しででストッキングかぁ!・・・」

車に荷物を載せ、義父達が待つ実家へ向かったんです。

実家に着いたのは15時を過ぎた辺りでしょうか?

車の音を聞きつけた義父と義兄が外へ出て来てくれたんです。

「御無沙汰してました。お義父さん変わりないですか?」

「変わりね~、いつ来るのか心配してたんだ」

「すみません!遅くなってしまって・・・」

話をしている最中も義父と義兄は女を見る厭らしい視線を胸元や足へ向けていたんです。

荷物を運び終え、実家に入ると私は上着のコートを脱ぎました。

ギラギラとした視線が私の胸元へ送られる中、義父が、「来て早々で悪いが夕食の準備を手伝ってくれ」と言い出したんです。

田舎の正月は神棚への御供えもあってか夕食の時間が早く、17時には食事を始めます。

実家へ着いて間もなく、私は夕食の準備を義父と共に始める事にしました。

実家のキッチンは古く狭かったので、すれ違う度に身体が触れ、時々義父がお尻や胸に触れて来る事もありました。

(お義父さんったら・・・)

夕食を食べ始めると同時に酒が出され、夫達は久々の再会と正月を祝う様に飲み始めました。

「里香ちゃんも飲んで、正月なんだから」

「すみません・・・じゃ少しだけ」

酒を飲み始めて2時間が過ぎ(19時)、夫は既にベロベロで、私もほろ酔い気分になり始めた時です。

夫が私のスカートへ手を伸ばし、アソコに触れて来ました。

「ちょっと・・・」

「何だよ!濡れてるんじゃん・・・ストッキングから染み出ているぞ」

「もう!お義父さん達が居るのよ」

「こんな格好で、興奮したんだろう」

「あなた・・・ふざけないで・・・」

耳元で囁く様に夫が悪戯を始めて来たんです。

すぐ側にいる義父達に聞こえない訳がありません。

義父と義兄は横になるフリをしながら堀コタツの中を覗き込み始めていました。

夫に股を開かされ、アソコを指で刺激されている姿を2人は見つめていたんです。

(あぁ~お義父さん達が私の淫らな姿を見ているわ)

そう思うとアソコが更に疼き、エッチな汁が溢れ出るのが分かりました。

やがて“ビリビリ”という音が聞え、ストッキングが破かれた事を知ると共に夫の指が濡れまくったマンコへ挿入されてきました。

義兄が起き上がると同時に、夫のグラスに酒を注ぎ、やがて夫は私への悪戯を止めたんです。

その後、夫は完全に酔いが回り、倒れこむ様に横になるとポケットに入れていた携帯が堀コタツの中へ落ちる音が聞えました。

「あなた・・・携帯落ちたわよ・・・」

「うぅぅ~」

完全に酔い潰れた夫を横目に私が拾う事にしました。

コタツの中に手を入れても届かなかった為、私は一度コタツから出て、中を覗き込むと反対側の隅に落ちているのを見つけました。

一度姿勢を整える為、視線を上げると義父と義兄は身を乗り出し、ギラギラとした視線で私を見つめていたんです。

そんな状況に私は以前の出来事を思い出し、異常な興奮が湧き上がっていました。

酒の酔いもあり、欲望を抑えつける事が出来なかった私は、義父達の目の前でコタツの中へ身を乗り出しました。

四つん這いの姿でお尻だけがコタツの外・・・。

ニット生地のワンピースの裾はどんどん捲れ、お尻が丸出しになって行く中、破れたストッキングが露わになって行くのが分かります。

コタツの中にあった義父達の足は無く、既にコタツから出て私の恥ずかしい部分を覗き込んでいるのが分かりました。

そんな時です。

ビリビリという音と共に、ストッキングが破れて行く音が聞こえました。

夫が破いた穴を中心に、お尻の割れ目に沿って大きく破れた事を肌の感触で分かりました。

下着を着けていなかった私は、マンコやアナルを全て露出させた事になり、義父達は目を大きく見開き、マンコの匂いを嗅ぐ勢いで見ているに違いありません。

興奮状態だった私は、更に足を両側に開き、お尻を突き出す格好で義父達が見え易くなる様にしました。

数十秒という時間だったと思いますが、私は何食わぬ顔で携帯を取り、コタツから出て行ったんです。

義父と義兄はすぐ近くに来てしゃがんでおり、明らかに間近で見ていた事を意味していました。

「もう恥ずかしい所、見られちゃったわ」

「いや・・・すまない!里香ちゃんが色っぽくて・・・つい」

「仕方ないわ!この人がこんな格好させるのが悪いのよ!」

「こいつも私に似てエッチだから・・・」

「お義父さんもエッチなんですか?」

「スケベ親父かなぁ・・・この年で恥ずかしいよ」

「そんな事無いですよ!まだ若いんだから・・・満足出来ました?」

「いや~それは・・・」

「じゃ・・・少しだけ見ても良いですよ!」

「本当に良いのか?」

私はその場で四つん這いになると、義父と義兄の前で裾を捲り、全てを露出させ見せてあげました。

「恥ずかしいわ!でも里香、凄く興奮するんです」

「凄く綺麗で厭らしいよ」

「あぁ~アソコが疼いてエッチな汁が溢れちゃう・・・2人でいっぱい弄って・・・エッチなマンコを弄って」

「良いのかい?本当に良いんだね」

義父と義兄の両手がお尻へ這われ、やがてマンコへと指が挿し込まれて行きました。

もう興奮で何も考えられなくなっていた私は、夫の眠るすぐ隣で、義父と義兄の指を咥え込みました。

指先で満足出来る筈も無く、私は義父の肉棒を掴み口に含むと、バックから義兄の肉棒を挿し込まれ、2度もイカされた後に、お義父さんの肉棒を挿し込まれたんです。

満足した3人は一緒に風呂に入り、体を洗いながら、もう一度繋がる事に・・・。

居間に戻った私達は、酒を飲みながら年越しを待ちました。

23時50分を過ぎた時です。

「そろそろ元朝参りにでも行こうか?」

「えっ、どこに行くんですか?」

「すぐ近くの地元の神社だよ」

「毎年行くんですか?」

「恒例だよ!昔は家族で出掛けたもんじゃ・・・今は息子と2人だが」

そう言うと義父と義兄は上着を羽織り、出掛ける準備を始めると、私には全裸にコートを着る様に求めて来たんです。

一度火照った体は、彼らの言葉に逆らう事が出来ず、全裸にコートだけを羽織り出掛ける事にしました。

「寒くはないか?」

「え~ちょっと肌寒いですけど・・・大丈夫です」

歩き始めて10分程で神社の階段下に着きました。

人気は無く鬱蒼とする中、地元住民と思われる男性が1人フラフラと歩いてきました。

「お~中ちゃん!あけましておめでとう」

「祥ちゃん(義父)か?・・・そっちは見かけない顔じゃな」

「次男の嫁さん・・・それより今日は1人か?」

「母ちゃん寝たし、若夫婦は有名神社に出掛けたから、1人飲んでたんだ」

そのおじさんも初めて見る私に興味があるのか、何度もチラチラ見て来るのが分かりました。

コート1枚を羽織っているとは言え、膝上位から下は生足です。

義兄と共に階段を上り始めると、義父とおじさんは後をついて来る様に上り始めました。

神社の階段は急で、義兄の話では100段はあると言います。

後ろを上る義父達に私のコートの中が見えていないか不安と興奮でいっぱいで、数段上った時には既に太腿を伝ってエッチな汁が流れ落ちていました。

そんな時、私の背後を寒中電灯で照らされました。

「祥ちゃん・・・良い眺めだなぁ」

「中ちゃん、相変わらずエロ親父だなぁ・・・明日には記憶無い癖に」

「男だから仕方ねぇ~べ・・・」

「うちの嫁!色っぺぇ~だろう」

「あれ?酒飲み過ぎたかなぁ・・・」

「どうした?」

「オナゴのアソコが見えた様な・・・」

2人の会話にドキッとしました。

2人には私のコートの中が見えている様です。

階段を上りきるまで、私は見知らぬオジサンにまでアソコを見られ続け、恥ずかしい姿のまま元朝参りをする事になったんです。

義父の話では、オジサンは深酒しているから明日には記憶はなくなっていると言うんですが・・・。

帰り道でも地元住民数人と会いましたが、アソコを見られる事は無かったと思います。

オジサンと別れてから、私は実家近くの人気の無い場所で、興奮した2人にバックから挿し込まれました。

濡れまくったマンコは2人の肉棒を簡単に受け入れ、すぐに絶頂を迎えたんです。

実家に帰ると何も知らずにスヤスヤ眠る夫の姿がありました。

これからも実家に来る度に義父と義兄に身体を求められる事は間違いないと思います。

自分の好みで雇った女3人とカラオケボックスで大乱交

都内某所にてバーテンダーをやっております。

オーナーは別にいて、いわゆる雇われの店長ですが、お店のすべてを一人で取り仕切っております。

アルバイトを雇うのも自分の裁量でどうにもなります。

仕事とはいえ、やはり自分も楽しく働きたいので、どうしても自分好みの女の子を採用してしまいます(笑)

週に2日ずつ、3人の女の子が働いているのですが、みんなそれぞれ可愛く、魅力的な女性が集まったと私だけでなくお客様も喜んでいます(笑)

基本的に私と女の子の2人で仕事をしておりますので、女の子同士はほとんど顔を合わせることも無く、交流が無い状態が続いていました。

それをいいことに、私はそれぞれの女の子をそれとなく口説いていました。

夜のお仕事ですし、お客様がいなければ二人っきりの時間も結構あります。

またお酒が入ることにより、お客様もエッチな話で盛り上がることもしばしばあり、女の子もその気になることもあったのでしょう。

半年もしないうちに3人と関係を持つようになりました。

スタイル抜群でそれでいて控えめな、かおり。

かおりはあまり男性経験が無いためか最初は反応も静かでしたが、回数を重ねるうちに大胆になり大声で喘ぐようになりました。

乳首とクリの同時攻めで、「生まれてはじめてイッた・・・」なんて照れくさそうに言っていましたが、今では毎回潮を吹き、バックで激しく突くと小さく痙攣しながらグッタリとなるほど開発しました。

ケラケラとよく笑う明るい、ひかり。

彼女は男性経験も豊富なようで様々なプレイを楽しみました。

店のカウンターやソファー、車や非常階段など色々な場所でしました。

時間をたっぷりとかけた執拗な愛撫とテクニックで骨抜きとなり、従順なペットとなったひかりは、私のチンポが好きで、「止めろ」と言うまで1時間でもフェラし続けるほど調教しました。

背の高いメガネのかずみは、知的な印象とは裏腹に実に情熱的に激しく悶える女性でした。

同棲している彼とのセックスの相性が良くないと愚痴を言っていましたが、その鬱憤を吐き出すように激しく求め、週2回、仕事の後に必ずやっていました。

激しく乱れまくり、そのままグッタリと眠りこけて昼過ぎまで寝過ごし、「彼氏にバレるかも!?」と慌てていたのも1度や2度ではありませんでした。

そんな関係が半年も続いた頃、かおりが大学卒業と就職で地方勤務となり、店を辞めることになりました。

一年以上もアルバイトを続けてくれ、私との関係も一番長かったかおりですから、盛大に送別会をやりました。

私としては二人っきりでやりたかったのですが、ひかりとかずみも駆けつけ、4人で店の休日に送別会をすることになりました。

私は3人との関係がバレて修羅場になったりしないかとハラハラしていました。

しかしどうやら彼女たちは薄々この関係に気づいているみたいでした・・・。

はじめこそかおりに、「ご苦労様」など慰労の言葉をかけ、やや堅苦しい会でしたが、お酒が入ってくるうちにだんだんと弾けてきました。

個室とはいえ従業員も普通に入ってくる部屋で、私の身体的特徴の話や責め方、プレイ内容などを話し始め、次第に自分たちの性感帯の話や男性経験の話など、他の人に聞かれたらと思うとハラハラするような内容で盛り上がっていました。

その後、二次会でカラオケボックスに行ったのですが、ここは彼女たちの作戦があったのでしょう。

完全個室のカラオケボックスでした。

1曲目を歌い始めたその瞬間から、女3人は私の下半身を弄り、ズボンを脱がせ、しゃぶりついてきました。

周りにバレるのではと心配していた私でしたが、完全に理性はぶっ飛びました。

3人から同時に攻められた事など経験の無かった私は、あまりの快感にしばらくなすがままの状態でした。

負けていられないと私も攻めに転じ、3人にこれでもかと潮を吹かせソファーも床もビショビショになるのも気にせず激しく狂いました。

もう4人がどんな状態でいるのかもわからず、ただ目の前にある肉体を貪り、何発発射したのかもわからず、ただ欲望のまま動いておりました・・・。

カラオケボックスの会計では逃げるように店を後にし、その後この店には近寄れなくなりました(笑)

その後、かおりの一人暮らしのワンルームマンションに4人で行き、狭いバスルームで4人でシャワーを浴び、再び大乱交へと突入しました。

恐らくマンション中に獣のような叫び声がこだましていたことでしょう(笑)

母ちゃんに俺と彼女の裸エプロンセックスを見られて

当時は高2だったんだが、セックスを覚えたてで、彼女を週末に連れ込んでセックスしてた。

母ちゃんはパートで週末は夕方までいなかった。

その日も彼女が朝から家に来て、鬼の如くセックスをしていた。

んで、彼女とのセックスの後、軽く腹が減って、一緒に飯を作ろうってことになった。

ちなみにスペック。

俺:当時は細マッチョ進学校に通いつつ、ちょっとグレてる空気を出そうしてた。

今思うとキョロ充だった。

母ちゃん:当時40後半。

俺は思わないけど、友達は江角マキコに似てるって言ってた。

彼女:ともさかりえに似てた。

ちなみに陸上部でちょっと筋肉質だったけど、ケツのがキュッと上がってて俺にとってはエロかった。

ちなみに彼女は俺がイク時、必ず精子を飲んでくれた。

そんで、「お肌キレイになるかも」とか笑ってた。

それがまたエロかった。

俺は必ずセックスの後半あたりから対面座位で彼女のオッパイ吸いながら彼女のケツをギュウギュウ揉むのが好きだった。

彼女はそれを見ながら「赤ちゃんみたいだね」って言って、俺の頭を撫でながら腰を振ってくれる。

それが最高に気持ちよかった。

そんなプレイの後、いつもだったらそのまま寝て、また起きてから色んな話して、そんでそのうち母ちゃん帰ってくる。

母ちゃんもたまに部屋に来て三人で喋る、っていうのがよくある休日の過ごし方だった。

だが、その日はセックスして寝た後、腹が減って、何か作って食おうという話になった。

んで、下に降りたんだけど、台所に行ったんだけど、最初彼女は遠慮してた。

なんでか聞くと、「台所ってお母様(彼女は母ちゃんをそう読んでた)にとっては城だと思うから、私が入るのはマズイと思う」って言ってた。

その彼女の慎ましさに俺はまた勃起した。

んで、彼女に無償にエロいことをしたくなり、台所に入るだけでも申し訳ないならむしろ、と母ちゃんのエプロンを着ること頼んだ。

彼女は最初嫌がっていたが、俺が土下座した時点で折れてくれた。

んで、二人でお好み焼きを作ることになった。

彼女がキャベツを切る姿を見てて、俺は相当ムラムラしてきた。

ちなみに、彼女は自分の親には学校で勉強しに行くって言って俺んちに来てたから、基本セーラー服だった。

その日もセーラー服。

その上にエプロン。

俺のチンコは爆発寸前だった。

とりあえず俺は背後からオッパイを揉むことから始めた。

彼女のセーラー服の上着の下から手を入れて乳首を弄ってた。

彼女は当時流行ってた天使のブラ(前にホックがある)だったから、ワリと簡単に乳首を弄ることができた。

最初は彼女も笑ってたが、途中から「はぁっ・・・んんっ・・・包丁持ってるから危ないよ・・・」とか感じるようになってた。

俺のチンコはもうズボンの上からはみ出てた。

俺のチンコその姿勢のまま手マンしようとしたが、ムリだった。

何故ならエプロンが邪魔だったからだ。

俺は一旦離れて床に座り込み、スカートを下から覗いてみた。

彼女結構濡れてた。

俺は彼女のパンツを脱がし、足を開かせた。

そしてケツを突き出させ、後ろからクンニした。

彼女はもう包丁を置いていた。

(お前オカンの台所は城やとか言うときながら、オカンのエプロン着けてマンコビショビショやないかっ!)と俺は興奮がピークにきてた。

しばらくクンニしてから、テーブルに手をつかせて、ケツ突き出させた。

制服は着せたまま、背後から責めようと思った。

しかし彼女は嫌がった。

何故なら自分のマン汁のせいで、制服がカピカピになると親に不審に思われるからだそうだ。

仕方が無いので俺は裸にエプロンを着ることを命じた。

彼女は最初は嫌がってたが、制服よりはマシだと思ったのか、最後は受け入れた。

そのまま俺ガンガン背後から責めた。

彼女もいつもと違うプレイだったせいか、ワリとデカめの声を出してた。

俺は調子に乗って、「お前、オカンのエプロン着てセックスするってどんな気持ちやねん!なぁ!」とか言ってた。

すろと後ろで、どさっと何かが落ちる音がした。

何かの気配を察知した俺は、後ろを見た。

母ちゃんがいた。

母ちゃんは無表情だった。

俺のチンコは一気に萎んだ。

母ちゃんはそのまま急いで隣の部屋に移動していった。

俺のチンコが萎んだことを察知した彼女も後ろを見た。

母ちゃん持って帰ってきた買物袋があった。

彼女は泣いた。

その後、彼女はずっと泣いてて、俺はとりあえずエプロン脱いで服着ろよ、と促した。

そのあいだ俺はここにいるべきか、隣の部屋に行くべきがすごく悩んだ。

結局、彼女が服着てから二人で隣の部屋行って、母ちゃんに謝った。

母ちゃんも泣いてた、俺は女って面倒くせぇなって思い、二人を残して一旦自分の部屋に戻った。

しばらくして、二人の話し声がしたので、そろそろ下に降りるか、と階段を降りることにした。

ところが階段を降りる途中、母ちゃんにセックスを見られたことが恥ずかしいなり、そこから動けなくなった。

そこでしばらくうずくまってると、彼女と母ちゃんの話が聞こえてきた。

なんか二人ともお互いに謝ってた。

彼女はセックスをしてたことを謝ってて、母ちゃんはあんな子に育ててごめん、とか言ってた。

ちょっと俺はイラっとした。

結局俺はそのまま降りて行って二人に謝った。

母ちゃんはセックスしたことより、俺が一人で自分の部屋に戻ったことを怒ってた。

彼女はとりあえず泣いてた。

それからは色々話して三人で飯食ったんだが、それから彼女と母ちゃんが今まで以上に仲良くなったのはなんか不思議だった。

僕をパンチラフェチにした二人の純白パンツ

僕は現在パンチラが大好きだ。

パンチラにも色々あるけど、特に好きなのが『純白むっちりフルバック』。

それが好きになったきっかけは、高校生の時に出会った二人の女の子の影響だ。

一人は明日香。

身長157センチくらい、黒髪で顔は丸く、柔らかそうな唇と猫みたいなクリッとした目が綺麗な人。

ぜい肉が全くなく、肌はとても綺麗。

寒くなれば必ずニーソを履くし、似合うという冗談みたいなハイスペック女子だった。

ただし、学校では大抵の男子から嫌われていた。

腐女子だったのだ。

昼休みになるたびジャニーズオタクの女子に寄り付き、携帯から爆音を鳴らしながら食事。

1年生の一学期などは他の女子に寄り付き、スカートを捲ったり背後から乳揉みなんてしていた。

童貞の僕からしたら美味しいのだが、「この子どうして欲しい?」と聞かれたときは流石に困った。

第一、他の女の子より明日香の方がずっと気になっていたんだから。

キッカケは4月末。

休み時間の事。

毎日教室の黒板下に座ってケータイを弄る。

当然男子は近寄ろうとしない。

他の女子もノーマーク。

でも僕は明日香を凝視していた。

理由はパンチラ。

明日香はいつも、体育座りでケータイを弄っていたので、姿勢がゆるいとパンツが見えたのだ。

しかも彼女は生パン率が非常に高いため、明日香の座りパンチラは僕の楽しみになっていた。

(今思うと、パンツ見てないで告白すればよかったと思う)

終業式になると更にすごいサプライズがあった。

式の帰り、明日香が同級生におんぶされて階段を上っていたのだ。

例のごとく明日香はパンツ丸見え。

しかも、僕は明日香たちの真後ろにいたので、至近距離でパンツを見ることができた。

生地の縫い目までハッキリ見える位置だったので、衝撃はかなりのもの。

しかもシミ一つない綺麗な純白。

当時は反応に困ったけど、嬉しかった。

それ以降も明日香のパンツを見ることはたくさんあったけど、1年の時のそれを超えるようなパンチラはなかった。

代わりに、神戸の研修で若干仲良くなったぐらい。

しかし、ラストチャンスが3年になって訪れた。

いつものように放課後、校舎をぶらぶらしてると、職員室前の教卓で明日香を発見。

教卓には男のオタク仲間が二人。

明日香に絵を見せるように頼まれたので、スケッチブックを見せた。

「絵柄変えないの?」っていうセリフが胸に刺さったのを今でも覚えてる。

でも、絵柄のことはオタク男Tのセリフで頭から吹っ飛んだ。

「明日香。パンツ見えてるぞ」

(・・・なんて羨ましいセリフを・・・)と思ってしまった。

しかも明日香は動揺することなく、自分のチラリズムゾーンを逆手で撫でただけ。

いっそキレたほうが始末が良かったんじゃなかろうか。

あれでは萌えますよ、明日香さん。

その後、僕は何食わぬ顔で明日香にアドレス交換を要求。

ちょっと困ったような口調でOKしてくれた。

この時ときめき度は急上昇。

しかし人目が気になり、告白は断念。

しかしその日、帰宅する時、大きなターニングポイントが来る。

明日香と二人きりで帰るチャンスが来たのだ。

と言っても、単に僕が追いかけただけだけど。

やる気ゼロの部活を放置し、明日香を追う。

目当ては明日香のパンツ。

お互いチャリ通だったので、気配を消すのは難しいが、幸い明日香は気づかなかった。

この時のパンチラ条件も異常な程よかった。

帰り道は橋がかかっており、明日香はミニスカ。

しかもサドルに敷きこまない。

しかもその日は向かい風。

おかげで、明日香のスカートはふわふわ捲れ、サドルに押し付けられてエロいシワができたパンツを何度も拝めた。

萌えるどころか気絶しそうなぐらい興奮したのを今でも覚えてる。

しかし今思うと、勇気を出して明日香を呼び止め、告ればよかったと思ってる。

邪魔者いなかったし。

それに、返事が良かれ悪かれ、橋の上り口なら止まりやすいし、明日香が漕ぎ始めると立ち漕ぎをしたかもしれないから、パンツ全開!なんてシチュエーションもあり得た。

もちろん、見事彼女にできれば真剣に付き合う気だったが。

2人目は仁美。

我が部活、美術部の鬼部長。

あだ名はピカチュウ。

どこにでもいるような冴えない女子。

一応幼馴染だけど、タイプじゃなかった。

でも、小学生の時に廊下掃除で一緒になり、雑巾の洗い直しをする時にパンツが見れたのをきっかけに、彼女のことを覚えた。

失礼ながら、明日香に比べればそこまで美人でもないし、性格も良くない。

というか、彼女に対して親と先生が鬼畜だった。

進学を確実にするためエリートクラスに強制送還。

部活では顧問に黙ってバイトをやりだしたし。

もちろん僕はチクらなかったよ。

嫌われたくなかったし、面倒だ。

そんな事より、潔癖でドジな仁美がパンチラし放題だったことの方が問題だ。

友達に流されてか、スカートは短くしていたが、パンツはしっかり赤パンでガードしていた。

(流石に仁美ちゃんは大丈夫だよね)と一安心。

しかし、2007年の8月2日。

僕呼んで『運命の日』。

僕は仁美に悩殺されてしまう。

この日は台風明けで非常に風が強く、100号キャンパス対応のイーゼルでも簡単に吹っ飛んでた。

そんな日に部活をしに来た仁美と僕。

仁美は一足先に水道へ筆を洗いに行く。

暑かったので、部室の窓は全開。

そして仁美からは強烈な向かい風。

すると、まさかの奇跡が起こる。

仁美が立ってる南側の窓から、強烈な向かい風が吹いてきた。

その瞬間、僕の時間は止まった。

ふと前を見れば、仁美のスカートは風によって丁寧に捲れあがり、子供っぽい純白のフルバックパンツが丸見えになってるじゃないか。

あまりに衝撃的だったので、今でもあの光景は忘れない。

(まさかガードの硬い仁美ちゃんが・・・)って感じだ。

結局1年生の時、仁美ちゃんのラッキーパンチラはそれだけだった。

しかし2年生の後半になって事情が変わる。

授業妨害でストレス満々だった僕は、非行に走った。

『と』で始まり、『つ』で終わるアレだ。

そのターゲットは仁美。

部活が始まる時間に仁美を迎えて、部室で2人きりの時に、スカートの下を録画。

流石に画像は無理だった。

でも、9月の後半にチャレンジした時に、なんとか収めることができた。

とはいえ、この方法は失敗だったと思う。

録画の画質悪いくせに中毒性があり、それこそ自力でやめられなくなる。

せめてもの自制心で動画は消して、アニメの画像で上書き処理したものの、消すぐらいならスカート捲りすればよかったと思う。

現に明日香はしてたんだし、録画と違ってうまくやればバレにくい。

何より捲ればドアップでパンツを目に焼き付けられるのだ。

もちろん仁美が立って絵を描いている時だけだが。

当時の僕は浅はかだった。

単に見ようということしか頭になかったので、バレやすい覗きを繰り返す。

家庭科の時間なんか、噂好きの女生徒がいる前で、仁美を待ち構え、急ぎ足の彼女を凝視。

幸か不幸かこの頃はパンツ見放題。

でも、教室に帰るときによその生徒から陰口を叩かれていた。

変な話、明日香一筋なら起こっていない悲劇だった。

もちろん、変態なりのメリットもあったが。

仁美ちゃんは超ムッチリ体型なんで、普通のパンツでも食い込みやすい、だから昼休みに階段で見かけると、外国人のTバックみたいに食い込む。

しかも走り方がよちよちしてて可愛かった。

その誘惑に負けたのが失敗だったが。

何にせよ、過ぎてみるといい思い出になったものの、しばらくは悩みの種だった。

もっとも、一番性欲の盛んな中学生の時に、女子の着替え覗きもパンチラも一切見れていなかった僕にとっては天国だったのだが・・・。

憧れの先生に告白されて、学校で何度も中出し[後編]

翌週末、先生と車で出掛けた。

学校近くではなく、車で1時間半ほど行ったラブホでした。

一緒に風呂に入って、初めておっぱいを吸った。

舐めた。

初めてオマンコをじっくり見た。

そしてクンニも生まれて初めて体験しました。

先生の中に4回中出し。

先生が言ったこと。

「私ね、妊娠できない体なの。1年前に病院でわかったの。そしてね、失恋したの。フラれたの・・・。松下君には話しないとね」

「先生・・・可哀想」

先生からエッチは全部教わった。

課外授業というか、生の保健体育。

英語の先生なのにね。

5回目をしたかったけど・・・。

「もう時間ね。続きは次回にたっぷりしてあげるから」

でも、我慢できず。

先生は車の中でフェラをしてくれました。

「これで落ち着いたでしょ?しかし松下君の精力はすごいわぁ。やっぱり若い証拠ね?」

「先生・・・いくらなんでも恥ずかしいって」

「ふふふ、可愛い~。このやろっ!」

と、チンポ揉まれた。

学校にいる間は、普通の先生、生徒の関係でした。

当たり前だけどね。

ただ、卒業までにかなりの回数を学校で先生とやった。

たぶん2ケタじゃ収まらないかな?

だって俺が我慢できなくなったから。

溜まりに溜まって暴発寸前だった。

思春期だけに、出してもすぐ溜まる。

廊下ですれ違った時に・・・。

「先生・・・だめだ。爆発しそう」

「放課後まで我慢して。放課後に視聴覚室に来て。そうねえ、4時半でいい?」

「う、うん!わかった!我慢する。先生頼むね」

「任して。すっきりさせてあげるから」

そして時間になって先生が来た。

絶対に音が漏れない小部屋に入って鍵を閉めた。

「先生!!」

抱きついて、スカート捲って。

後ろに回ってパンティを下げた。

先生は机にうつ伏せるようにして、両足を開いてくれた。

立ちバック体勢。

「松下君。時間ないから・・・20分ぐらいだけどいい?」

「十分だよ。じゃあ」

そのまま一気にインサート。

先生のオマンコはすでにグッショリ濡れてたから、ずっぽり根本まで入った。

立ちバックのまま3回出しました。

射精が終わっても腰を振り続けて、即勃起→中出し→即勃起→中出しと3回発射。

先生は1回イキました。

全部膣内射精で受け止めてくれた。

終わってパンティ上げると、なーんもなかった感じで視聴覚室を出て行った。

この後先生はトイレに直行して、ザーメンを全部出してパンティ穿き替えたそうです。

「パンティがベタベタで気持ち悪かった」って後で話してました。

10分待って僕も部屋を出た。

最高にすっきり!

またある日は・・・。

体育館の中にトレーニングジムがある部屋があるんです。

そこもまず人は来ない。

その角に用具を仕舞う部屋がある。

4畳ぐらいの部屋。

そこでもやりました。

その時は先生が誘ってきた。

「松下君。アソコが疼いちゃってどうしようもないの。お願い。こっそりお願い」

マットに先生が四つん這いになってバックから挿入。

絶対声を出さないように合体して中出し三昧でした。

先生はタオルを噛みしめてました。

呻き声も出さず。

スリルがありました。

この時、先生はあと帰るだけだったので、30~40分マットの上でやり続けましたよ。

途中で側位にして横ハメして先生が楽な恰好になれるようにした。

おっぱいを揉みながら先生のオマンコに突き入れて、もちろん中出し。

先生は3回イッた。

俺は2回出しました。

僕も実は溜まってた。

終わって、抱き合ってディープキス。

キスしてたらまた勃起してしまって。

最後の1回は先生にフェラしてもらった。

口内射精&ゴックン!

極めつけは地下室!

学校に地下室なんかあるんか?って、ありました。

古い通知表とか昔の色んな記録とか保管する場所。

まず100%人は来ない。

それに音も漏れない。

たまたま三枝先生が地下室の管理当番だったのでカギを持っていた。

地下室に入って中から施錠。

カビ臭かった!

電気を点けないで懐中電灯2本だけの灯り。

床に先生がビニールシートを敷いてくれた。

さすがに服脱ぐのはやばいので、着たままディープキス。

対面座位で先生のおっぱいを吸って舐めてしゃぶりまくった。

そして俺が床に寝て先生が俺を跨いで・・・シックスナイン。

懐中電灯でチンポとオマンコを照らしながらSEXするのは燃えまくりました。

「先生、今日どうする?」

「正常位にしよう」

「背中痛くなるよ?」

「そしたら体位変えよう、ね」

先生が床に仰向けに寝てM字開脚。

スカートが汚れないように上まで捲り上げて。

懐中電灯でマンコ照らして・・・がっつりインサート。

まずは正常位で1回戦。

先生を抱き起して対面座位で2回戦目。

足が痺れたので、立って先生が書棚を掴んで前屈み→立ちバックで3回戦目。

さすがに疲れた。

座って抱き合ってちょっと休憩。

最後は・・・。

「私が上に乗ってもいい?」

「いいよ。先生に入れてもらいたい」

女性上位で4回戦目。

フゥ~、出した出した。

しこたま先生の中に出しました。

4回出せば大満足。

先生も3回イッたって喜んでた。

この地下室は最高の場所だった。

ここは10は回使ったかな。

たぶん床には俺のザーメンと先生のジュースの跡が残っているはず。

校内での“やれる場所探し”は楽しかったです。

どうにもならない時だけ先生のフェラで助けてもらった。

一番いいのが屋上に出る直前の踊り場。

ここから階段見下ろせば、上がってくる人がいるかいないかすぐわかる。

ここがフェラチオスポット。

ものの5分で済むから凄くよかったです。

俺が待つパターン。

先生が来たら、無言でチャック下ろして勃起チンポ出す。

間髪入れずに咥えてフェラスタート!

イク時は、「先生・・・出る」って言って、俺が先生の頭を掴んで根本まで咥えてもらって一気に発射。

ゴクッ、ゴクッ・・・って先生の喉が動いて。

必ず飲んでくれる。

舌で舐め回して綺麗にしてくれてチンポを仕舞う。

俺は屋上に出て、先生は階段を下りていく。

絶対に二人で移動はしませんでした。

このフェラチオスポットは何度も使いました。

記憶に一番残っているのは1日に3回使ったこと。

午前、昼休み、放課後です。

先生に3回フェラ。

さすがに先生も3回目は少しプンスカしてました。

あ!1回だけ先生のオマンコをクンニしてイカせてあげたことがあった。

先生は階段の下を見ながら声を噛み殺して。

俺はスカートに潜り込んでオマンコを舐めて吸って・・・。

ジュースがこぼれたらやばいので全部飲んでました。

俺が22歳。

就職した時、俺と先生の関係は一度終わりました。

「松下君、就職おめでとう!!もう、これからはこの関係はやめましょう。あなたの幸せを考えたら、先生がそばにいたらだめよね?でも先生のこと忘れないでね。次回が最後よ」

先生と1泊2日の大学卒業旅行でした。

2日間セックス三昧。

お互いに最後って思ってるから激しかった。

もう動物状態!!

俺、後半戦は玉が痛くなってどうにもならなくて。

指で先生を何度もイカせてあげた。

それからは会ってません。

僕が東京に就職したから。

そして高校卒業以来、7年ぶりのクラス会がありました。

帰省に合わせての開催でした。

担任の先生はもちろん、副担任だった三枝先生も出席。

5年ぶりの再会でした。

俺は先生の顔見た時に、また先生に甘えたくなってしまった。

無性に先生を抱きたくなった。

また先生の名器オマンコに入れてたっぷり中出ししたくなった。

こっそり先生に言った。

「先生。俺、忘れられない。もう一度だけでいいから・・・」

「だめでしょ!私の言ったこと忘れた?」

「1回だけ!1回だけ!先生との時間に浸りたいんだ」

「そう・・・1回だけよ」

「ありがとう。連絡するね」

「うん・・・あ、あのさ。私、今度東京に転勤になるかもしれないんだけどね」

「ま、マジぃ?先生が東京に来るの?」

「うん。たぶん来月あたりかな」

「じゃ、じゃあ、東京で会おうよ!やったね!」

「あなた・・・私が言ったこと聞いてないでしょ?」

「俺には・・・先生が必要なんだ。セフレでもいいよ。俺は」

「ばーか。何がセフレよ。私こそあなたのセフレだと思うわ」

「なはは。でも初めての女は先生だもんな」

「シーッ!声が少し大きいよ!もう・・・危ないんだからぁ」

「俺、楽しみにしてる。先生のオ・マ・ン・コ」

「!!」

先生はほっぺたをプーっと膨らませて、バチンと俺の頭を軽く叩いた。

「はい。先生の連絡先。秘密だかんね」

携帯番号、メルアドを教えてくれた。

また、先生との関係が復活です。

でも、恋人も作らないと・・・。

結婚も考えないと。

先生とはいつまで続くのか?

わかりません。

次回で終わりかも・・・しれないかな?

先生次第です。

たぶん・・・先生の方が燃えちゃいそう!!

やばい・・・。

電車の中でフェラ抜きしてくれた地方の女子高生

先日、地方の列車に乗っていたら2人組みの女子校生が後ろの車両から歩いてきて、座席にいる俺をチラッと見て、そのまま前の方に歩いていった。

二人とも茶髪でスカートが結構短かった。

しばらくするとまたその女子高生2人が前の方から歩いて来て、横を通り過ぎると思いきや、すっと俺の席の横にしゃがんで、「あのー、いいですか?」と聞いてきた。

「何?」と聞くと「お小遣いくれませんか?」と言った。

「えっ、何で?」って聞いたら「下着見せますから」と言われた。

なんかそういう小遣い稼ぎをしているのだな、と思った。

車内を見渡すと後ろの方におっさんが1人座っているだけで他に客は無かった。

改めてその女子校生を見ると2人とも結構可愛かった。

だけど援交とかそんな事をするようには見えない、普通そうな子だった。

正直、財布には3万入っていて、女子校生の下着は見たかったけど、青春18きっぷの貧乏旅をしている俺には下着を見るためだけにはお金は出せないと思い、断った。

女子校生は、「えー何でですかー、いいじゃないですかー」と言いながら甘えるような上目遣いで俺の顔を見た。

唇の形がとても可愛らしかったので思わず財布に手が伸びそうになったが、ぐっと堪えて、「やっぱりダメ」と言った。

でも、なんかノリの良さそうな子達だったので、「抜いてくれるならいいけど」と言ってしまった。

女子校生に「抜くって何ですか?」と聞かれ、ダメ元で「口でやってくれるならお金出すけど」と言ってみた。

すると意外にも、というか当然のように、「いくらくれます?」と聞かれ、「5000円」と言うと、即答で「いいですよ」と言われた。

(いいのかよ!)

俺はもう一度車内を見渡した後、ズボンを下ろした。

まさかこんなローカル線の車内で女子校生を前にパンツを下ろすだなんて、10分前には想像すらしていなかった。

女子校生が俺の股の間に入り込み、しゃがみ込んだもう1人の女の子は俺の座席の通路側の手すりに座り、見ていた。

女子校生は躊躇なく俺のモノを握った。

手が結構冷たかった。

握られた瞬間、ふにゃふにゃだった俺のモノが一気に勃起した。

(こんな可愛い女子校生が俺のモノを握っている、しかも列車内で・・・)

もうこれだけでも5000円払ってもいいぐらいだった。

女子校生は上目遣いで俺を見て、「やっていいですか?」と聞いてきて、俺が頷くと口を開いて一気に亀頭まで咥えた。

そして可愛い唇で亀頭をむにゅむにゅと舐めた。

ゾクゾクする気持ちよさだった。

頭を前後に動かして俺のモノを刺激した。

決して上手ではなかった。

だけれど女子校生が俺のモノを咥えている、それだけですぐに発射してしまいそうなぐらい気持ちよかった。

女子校生は一通りのフェラのやり方は知っているみたいで、色々と舐めてくれた。

舌を使ったり手も使ってくれた。

時おり、俺をチラ見する顔が可愛かった。

胸が触りたかったので手を伸ばしておっぱいに触ると、一瞬女の子の動きが止まった。

けど、すぐにフェラを再開したのでOKかなと思い胸を触った。

結構硬いブラジャーで、胸を触っているというよりブラをひたすら撫でているような感じだったのでやめた。

女子校生は亀頭の裏を中心に攻めていた。

恐らく彼氏か誰かに教わったのだろう。

5分ぐらい舐めてもらった後、咥えていた女子校生が、「交代していいですか」と聞いてきた。

俺にとったらその方が嬉しいのでので俺は頷いた。

そして瞬時に頭の中で計算した。

(1人2500円か、安いな)

フェラをしていた女の子に代わり、手すりに座っていた女の子が俺の股の間に入った。

背も体もさっきの女の子より小さく、顔も小さかった。

さっきまでフェラしてた子が小さく、「頑張って」と声を掛けた。

その子は俺のモノをかるーく手で握って、小さな口を大きく開いてそーっと口の中に入れた。

唇の感じはものすごくソフトだった。

フェラというより亀頭を唇で舐めてもらっているみたいだった。

決してこれで射精は出来ないけど、くすぐったいのと気持ちいいのとで、(これはこれでいいな)と思った。

さっきまでフェラしてくれてた子が小さな声で何か言っていて、それに従ってにフェラしてる子が舌で舐めたり、竿を舐めたりしてくれたが、どれもすごくソフトだった。

おっぱいを触ってみると、こっちの子の方のブラは普通に柔らかかったので両手を伸ばして触らせてもらった。

女子校生にフェラされながらおっぱいを揉んでいると、だんだんと興奮が高まり射精感が高まってきた。

「そろそろ出そうだ」

俺がそう言うと、「交代」と言って最初の女の子が再び俺のモノを咥えた。

さっきまでソフトなフェラを楽しんでいた俺は、再び亀頭を舌と唇でむにゅむにゅされ、前後に速く動かされ、1分足らずで射精した。

女の子が咥えたまま「ふぃっひゅ」と言うと、もう1人の子がティッシュを出した。

こぼさないようにゆっくりと俺のモノを口から離した。

唇から亀頭が離れる瞬間、刺激的な気持ちよさで思わず腰をビクンと動かしてしまった。

女子校生は口から出した精液をティッシュに包むと、そのティッシュで俺のモノも拭いた。

拭きながら、「どっちが気持ちよかったですか?」と聞いてきたので、俺は正直に最初と最後にフェラしてくれた子を褒めた。

ちょっと嬉しがっていた。

ものすごく気持ちよかったので、奮発して1万円あげようかと思ったけど、今後の旅費や宿泊費の事を考え、心を鬼にして5000円を出した。

2人は受け取り、「ありがとうございます」と言った。

せめてものお礼にと思って財布に入っていた小銭をすべてあげたら、「ありがとー」と言って喜んでくれていた。

小銭なのに・・・。

2駅の間、3人で他愛もない会話をしていた。

夏休み中なのになぜ制服なのか聞くと、部活動に出る時の服装は校則で制服と決まっているのだと教えてくれた。

駅に着くと2人は、「ここで降りるから、ありがとうございます」と言って列車を降りていった。

ホームからも手を振ってくれて、女子校生たちはそのまま改札へと続く階段を上がっていった。

男と目を合わせたまま片足をブロック塀に乗せた

35歳の主婦です。

昔から、いやらしい事や、セックス、オナニーはもちろん露出が大好きで、今でもこっそりやってます。

旦那と子供が出掛けたら、朝から夕方まで、私の露出の時間です。

家の中も外も関係なくやってます。

夏場は、マンションのベランダで洗濯を干す時は、いつも肩ストラップのシルクのタンクトップ一枚と、ピチピチの薄いホットパンツ。

もちろんノーブラ、ノーパンです。

あまり近所付き合いのないところなので、大胆にそのままわざとゴミを出しに行きます。

もちろん生足にミュール。

これが私のお気に入りのスタイルです。

この姿で歩くと男性はみんなチラ見しています。

それを知って私は歩いて乳房が揺れるたびに、乳首がタンクトップに擦れ、見るからに立ってしまいます。

もちろん歩きながらホットパンツはおまんことお尻に食い込み、もうぐっしょりです。

家は4階ですが部屋からマンションの下まで、わざとエレベーターは使いません。

道路から丸見えの階段を使います。

そうすると、出勤する男性とすれ違ったり、下から丸見えになったり・・・、たまりません。

この間は知らない男性とゴミ置き場ですれ違い、露骨に立ち止まり凝視されました。

私も勇気を出して、前屈みでゴミを出しながら、顔を横に向け視線を合わしました。

こうするとノーブラのオッパイが揺れ、お尻からオマンコにホットパンツが食い込んでオマンコが丸見えです。

ハイヒールのミュール生足にも自信がありました。

身長163センチ、体重51キロ、B89・W62・H90の体は今でも水泳で鍛えてます。

よく、「いやらしい身体をしている」って言われます。

視姦でした。

お互い目を離さず、見つめ合いながら私は、5メートルほど離れて立って見ている男性に向かってる正面を向いて立ちました。

足が震えました。

男性は少しニヤニヤしながら見ていました。

周りに人がいないのを確認しながら見られました。

男性も周りを気にしていましたが、ここはマンションの裏、しかも出勤のピークを過ぎた時間。

人はいません。

私は糸が切れました。

大胆にも右足を膝の高さぐらいの植木のブロックに乗せました。

正面からは、私の食い込んで盛り上がったおまんこが丸見えです。

男性は驚き、周りを気にしながらも、見ています。

私も目を離しません。

胸を少し突き出し、ビンビンの乳首が布の上からも丸見えでした。

濡れました。

悪い癖です。

こうなると我を忘れてしまうのです。

私は太股に手を添えました。

左手はタンクトップの上から乳房を持ち上げるようにして。

若い頃は、こうなると止まりませんでした。

飲みに行って、知らない男性にカウンターの下で触られ、足を開いたこともありました。

今では、さすがに道徳心からそんなことはないですが、その時の感覚が蘇るほどの興奮でした。

(男性にもっと見られたい、犯されたい。前戯なしで、このまま立ちバックで入れて欲しい)

私の顔は、いやらしく溶けていたことでしょう。

男性は興奮していました。

さすがに近寄ってはきませんでしたが、至近距離での視姦は、すさまじい興奮だったのでしょう。

ポケットに入れた手が動いて入るのが、私には見えました。

次の瞬間、車の音が聞こえ、私達はサッとその場を離れました。

私は、もしかしたら追いかけて来られるかもという恐怖心に我に返りながら、小走りに階段をのぼりました。

でも心のどこかに、(ついて来て、私を犯して)という期待感は残りました。

下を覗き込むと、男性が走って行くのが見えました。

さすがに遅刻するわけには行かなかったのかもしれません。

部屋に戻り玄関に座りこむと、その場で全裸になり、ミュールを履いたまま立ちバックオナニーを無我夢中で始めました。

あの男の人に犯されるのを想像しながら・・・。

声が外に漏れるのもお構いなしで、玄関の扉に手をつき、いやらしい格好でのオナニー。

「いやぁっ!もっと見てっ!くぱぁって広げた私のオマンコぉ!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!はううっ!だ、だめぇっ!おまんこ、おまんこが溶けちゃうっ!ひいっ!あうっ!イッちゃう、おまんこ気持ちいいっ!イッちゃうぅ!イックぅっ!!」

腰をグラインドさせ、いやらしい喘ぎ声を出しながらイッてしまいました。

その後、あの男に待ち伏せされないか不安でしたが、そのようなこともなくホッとしています。

でもやっぱり露出はやめられません。

今では外出にも露出を取り込んでます。

また報告します。
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