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隠語

ネットカフェでエロアニメをオカズにオナってた女

先日、夜勤明けにネットカフェに行った時のこと。

私はいつも禁煙のシングルシートを頼み、後部からの視線が気になるため、後ろが本棚になっている出来るだけお客の視線が気にならないシートを選ぶのだが、今回は先客がおり、その席の対面をお願いした。

席に着き、PCの電源を入れ、飲み物を取りに行こうと思い、何気なく自分が入ろうとした席を見ると、ハンガーに女物のコートが掛かっているのが見えた。

夜勤明けでもあり、少しスケベ心を抱いた私は妙にその女が気になり、飲み物を段取りした後、思い切ってその席の後部から覗く計画を立てた。

女の座っている席は、一番角の席でシングルシートでもあるため、ちょうど下部が丸見えになっている引き戸である。

その後部には本棚が設置され、漫画の単行本がたくさん陳列されている。

足元までマンガ本があるので、それを選ぶふりをしながら席を覗き込めば中の様子がわかるのだ。

私はいったん席の後ろを通り、中の様子と画面に映し出されている映像を確認した。

私は長身のため、席の上からでも安易に覗くことが出来る。

いつもならお客さんに悪いと思い目線をわざと外すが、今日に関しては異常な興奮を覚え、中を覗いてしまった。

画面に映し出されていたもの、それはアニメのアダルト画像だった。

それをしっかり見つめる女の頭部も見え、ますます興奮度は高まりました。

私は漫画コーナーを迂回し、もう一度その席の後ろにつきました。

今度は通り過ぎずに本を選ぶふりをしてしゃがみ、怪しまれないよう一つ本棚を挟んだ形で女の足元を覗きました。

漫画を一冊手にとって読んでるふりをしながら中の様子を窺うと、女はブーツを脱ぎ、ブラウンのパンストを穿いた足を大きく開いているのが見えました。

両方の足は見えませんでしたが、明らかにブーツを席の真ん中に並べておき、席の横に足が伸びているのが確認できます。

(もしかしてオナニーしてるのでは?)

そう思った私は視線を上の方に向けて様子を窺いました。

もちろん周囲の様子も気にしながらです。

朝の5時前ですので客はほとんど姿はなかったのですが、店員の様子に注意しながら覗きを続けました。

下からなので見える範囲は限られ、ソファーの肘置きの辺りまで見るのが限界でした。

女は両方の肘掛けにストールのようなものを掛けて座っています。

そのストールが小刻みに動いています。

(やはりオマンコを弄くっている)

そう確信した私は立ち上がり、女の席を上から覗きました。

今度は先ほどと違い、頭部は見えず、後ろに仰け反る感じで座っていました。

画面の方はエロ投稿文になっており、それを読みながらのオナニーの様です。

私は一旦自分の席に帰り、アダルト動画を開き、ボリュームを一番大きくし、女の席に聞こえやすい場所にヘッドホンをセットし、わざと隠語や喘ぎ声が聴こえる様にしました。

必ず女にも声は届いていると思います。

その状態にし、私はまた女の席を覗きに行きました。

今度は真後ろの本棚を物色するふりをして引き戸の下から覗き、女の股間に置かれた指の動き、顔を確認できる位置に体勢を整えました。

私の耳にもヘッドホンからの喘ぎ声が聞こえます。

間違いなく女も聞こえているでしょう。

中を覗くと女は股を大きく広げ、肘掛けに両足を乗せた状態になっており、ショールで隠された股間には女の手が伸びています。

これは本当にオナニーの最中だ。

そう確信した私は、今目の前で行われている行為をじっくり見ていました。

確かにショールを掛ければ、上からの視線は隠せますが、私は斜め下から見ていますので、肘掛けの隙間からまともに指の動きが確認できます。

ただ、秘部に関しては見えません。

しかし陰毛は見えています。

その中心部にあるクリトリスを下から跳ね上げるように指でなぞっている光景は、私をすごく興奮させました。

もう私は我慢できなくなり、女の席の隣に移動して相互オナニーをしようと思いました。

元の席に戻りアダルト動画を消し、PCの電源を落とすと受付に向かいました。

そして女の隣の席を指名し、素早く部屋に入り、アダルト動画のセットをしました。

前の席と同じく、女の席に声が漏れるように機材をセットし、また本を選ぶふりをして女の席を覗き込みました。

まだ最中のようです。

少し体勢が変わっていますが、股間を弄っている指がはっきりと確認できます。

今度は円を描くようになぞっています。

周囲を確認し、下から覗き込むと、眼鏡を掛け、髪の毛を少し茶色く染めたスーツ姿の女が確認できました。

横顔の女は、少し口を開いて声にならない吐息を漏らしていました。

そしてもう片方の手は、白のシャツの中に潜り込ませて乳首を弄くっているようです。

シャツのボタンを外して開いた胸元からは紫のブラが見え、軽くGカップはある胸が確認できました。

たくし上げられたスーツのスカート。

ブラウンのパンストはガーター使用になっており、紫のパンティの中で指が小刻みに動いています。

私はもうたまらなくなり、自分の部屋に戻ってオナニーを開始しました。

耳を澄ますと微かに女の喘ぎ声が聞き取れ、私の席と女の席の間には淫靡な香りが漂っています。

私はこの先の展開を考えました。

結果はどうであれ、今の興奮状態のまま射精は勿体ない・・・。

『隣の席の者です。先ほど偶然あなたの席の様子を見てしまい、あなたと同じ行為に耽っています。しかしながら我慢の限界が来て、このような形で知らせました。お互いのモヤモヤを解消する行為を楽しみませんか?OKならば壁を3回ノックしてください』

そう書いた紙を女の部屋に投げ込みました。

女の部屋が一瞬無音になった後、ノックが3回返ってきました。

私はチンポを出したまま隣の部屋に入り、女にフェラを強要しました。

女もその行為に応じて美味しそうにしゃぶりついてきました。

私は女のオマンコに指を突き立て、思いっきりピストンを開始しました。

「いやぁっ!それ、いいっ!すごいっ!!ああっ、あ、ああっ!だめぇ、おかしくなっちゃうっ!!あんっ!あんっ!ダメッ!さっきイッたばかりなのに・・・またイッちゃう!あっ!あっ!イクッ!イッちゃう~、あ~!」

女はほんの数回で潮を吹き、私のチンポを咥えたままイッてしまいました。

興奮が一気に高まり、女の口に射精しました。

お互いに痙攣した股間を癒すように後始末をしたあと、近くのホテルで続きをしようと約束し、二人で店を出ました。

バイト先の童貞高校生が可愛すぎて

私は21歳のフリーター。

S君は高校2年生でバイト仲間です。

S君はメガネかけてて頭良くて、いわゆる優等生タイプ。

でも面白いからみんなから好かれてた。

先週末、バイト仲間たちでの飲み会の帰り道がS君と二人だったわけです。

二人とも程よく酔いが回っていて、飲み屋の近所のカップル多発地帯の公園を覗きに行こうと大盛り上がり。

公園に着くと、噂通りたくさんのカップルが。

ベンチに腰掛けて本番始めちゃってる人たちもいたりして、私とS君は、「おぉ!」とか言いながら見物。

しばらくカップルを見回しながら歩いてるとS君の様子がおかしくなってきた(当たり前かw)。

S君が少し充血した目で私の顔を覗き込んで、「あいちゃんは、公園とかでしたことある?」と唐突に聞いてきた。

私もかなり酔ってたから、「あるある!超気持ちいいよ!見られるかもってスリルが快感」とか言っちゃってw

S君はそれを聞くと切なそうな顔をして・・・。

私はそのS君の顔を見て突然発情してしまい思わず、「S君もしたい?」と聞いてしまいました。

S君は答える代わりに、「あいちゃん、あいちゃん」と言いながら私に抱きついてきた。

S君、カワイイ。

ここでもう私の理性は飛びましたよw

でも、さすがにバイト先の近くの公園では誰かに見つかる可能性がある。

そこで私はS君を近くのラブホに誘いました。

部屋に入るとS君はすっかり酔いも覚めた顔で興味深そうに部屋を見回してる。

私「こういうとこ入るの初めて?」

S君「初めて。っていうか、俺、童貞だから・・」

S君は恥ずかしそうに言った。

一瞬、頭の中でヤバイ!という声が聞こえたけど、S君のかわいさが勝ったw

「じゃぁ、とりあえずお風呂入ろうよ」

私は話を逸らすようにS君を誘った。

S君が恥ずかしそうにバスルームに入ると、私も裸にタオル巻いてなって即乱入w

私が入ってきた途端、S君のおちんちんがムクムクって大きくなったのが可愛かったなぁ。

S君「あいちゃん、恥ずかしいよ」

もうS君に萌え萌えですw

私「洗ってあげる」

S君を座らせ背中をゴシゴシ。

おちんちんはずっと大きいままだから、「ここも洗っていい?」と聞く。

S君は恥ずかしそうに頷いた。

手のひらに泡をたくさんつけてS君のおちんちんを握る。

すごく硬くて熱い。

上下に擦ってるとS君が、「あっ、はぁ・・・」と可愛い声を出すので私もすごく興奮してしまいw

タオルを外し、「S君、あいのおっぱい触って」とか童貞に言ってしまうw

S君はおそるおそる私のおっぱいに手を伸ばして、ゆっくり揉み揉み。

「すごい・・。あいちゃんのおっぱい触ってんだ、俺」とS君は呟く。

S君「あいちゃん・・あいちゃん・・・」

私の名前を呼びながらおちんちんへの摩擦の快感と初めてのおっぱいの感触に酔ってるS君。

おちんちんからはさっきから透明な液がタラタラ出てる。

可愛すぎる。

私はたまらずおちんちんの泡を流し、口に含んだ。

S君「あっ!ダメだよあいちゃん!」

S君はびっくりして腰を引く。

私「逃げちゃダメ」

私はS君のお尻を掴んで、おちんちんの先を舌でチロチロと舐める。

S君は「ダメだって、俺、もう、ヤバイから」と喘ぎながら言う。

私「出していいよ、あいの口の中に出して」

そう言って、唇と手でおちんちんをしごき始めようとした瞬間、S君は「あっ、あっ、出るっ・・」と囁き、イッてしまった。

口の中に白くて濃いS君のザーメンがたくさん放出される。

私はザーメンを全て飲み干すと、放心状態のS君のおちんちんをまた石鹸で洗ってあげた。

S君は我に返ったのか、「人にされるのって、こんなに気持ちいいんだ・・・」と呟いた。

一通り洗ってあげて自分もシャワーを浴びるとS君の手を引いて、「ベッドいこ」と誘う。

ベッドの上ではディープキスをした。

遠慮がちに舌を絡めてくるS君の口の中を歯茎から舌の裏からベロベロと舐め回してあげた。

すると今度はS君のほうからおっぱいに手を伸ばしてきた。

乳首を指で摘んでコリコリと弄る。

私はたまらず、「あん、あん」と声を出してしまった。

すると今度は逆側の乳首を口に含みチュパチュパと吸い出す。

「いやぁ・・・。はぁ、はぁ。ホントに初めて?w」と私はS君に聞く。

S君はまた恥ずかしそうに「ビデオとかで見たから・・」と言う。

それを見るとまた私の中のいたずら心が働いたw

私「じゃぁ、ビデオみたいなことしよか」

そう言うと、私はS君を仰向けに寝かせ顔の上に跨った。

S君は「え、ちょ、ちょ、待ってよ」と慌てている。

私「舐めて。ビデオ見てるんなら感じるところわかるでしょ?」

私はS君の顔の上で指でおまんこを広げた。

S君は相当ビビっていたようだが初めて見る本物のおまんこに興奮したのかおちんちんはすぐ反応しだした。

S君「あいちゃん、これ?これが感じるの?」

私の大き目のクリトリスをすぐ見つけ出し、指でつつく。

私「あっ、それぇ。それを舌でペロペロしてぇ」

S君の顔を見ながら言った。

S君は言われた通り素直に唇で皮を掻き分け、クリトリスを舌先でチロチロと舐め出す。

さっき出したばっかりなのにおちんちんはもうビンビンw

一回出したからすぐイクようなことはないだろうと思い、私も上体を倒してS君のおちんちんを咥え69の形に。

初めてのエッチで69まで体験しちゃって今後どうなるのかなこの子、という不安も少しあったが、S君のおちんちんを唇で激しく擦る。

S君は「うぅ、うっ・・」と呻きながら必死でクリトリスを舐めている。

私のまんこ汁がS君の顔を濡らしている。

私は我慢しきれずにS君の指を穴に導いて、「ここに指入れて、掻き回して」と言った。

S君はクリトリスを舐めながら指をそっと穴に入れてくる。

入ってきた瞬間、「あぁっ!」と私は仰け反ってしまった。

S君「あいちゃん、中、気持ちいいの?俺の指、気持ちいい?」

S君は中に入れた指をおそるおそる出し入れした。

私「あぁ、もっとぉ・・・」

思わずおねだりしてしまう、童貞にw

でもそこはさすがに経験がないので、指に集中すると舌がおろそかになる。

私は我慢できずにS君の唇と舌にクリトリスを擦りつけるように腰を動かした。

S君は夢中で指を動かしている。

さらに腰を動かすと私はイキそうになってしまった。

私「あ、ちょっと待って、あい、イッちゃいそうだから、やめて・・」

S君「イクとこ見たい。俺の指であいちゃんがいくところ見たいよ」

そう言いながらS君は指をさらに激しく動かした。

私「あっ!ダメっ!イクぅっ・・・」

私はイッてしまった。

穴が激しく収縮してまんこ汁がダラダラ出ている。

S君は「あ、すごい・・指が、締め付けられる・・」と感動した様子w

S君のおちんちんもこれ以上ないっていうくらい復活していたので、正常位で挿入することに。

とりあえず大丈夫な日だったのでナマを許すw

S君はどこに入れるかわかんなかったらしく、割れ目をおちんちんの先で探っている。

私は焦れて、「ここぉ」とおちんちんを握り穴へ導いたw

S君は私の中に入ってきながら「あぁ・・入ってる・・・入るよ・・・」と夢中で呟いてた。

入った後は、さすがに童貞w夢中で腰を動かしている。

S君「すごい、すごいよ、あいちゃんのおまんこ、すごい気持ちいいよ」

S君の顔が切なげに歪む。

相性がいいのか、S君のおちんちんは私の一番気持ちいところをピンポイントで擦ってくるので、私も、「あぁん、あんっ、きもちいい、S君、S君」と言いながら腰を動かしてしまう。

S君「俺のちんぽ気持ちいい?あいちゃん、気持ちいいの?」

私「きもちいい・・・S君のちんぽ、あいのおまんこ掻き回してる・・・すごいの!」

隠語炸裂w

S君はそんな言葉にさらに興奮したようで、私のおっぱいを掴み、乱暴に揉みながら腰を激しく動かす。

そして「あぁ、あぁ、あいちゃん、ダメ、もう俺出そう・・・」と私の顔を見た。

私「うん、いいよ、あいもイキそうだから・・・奥まで入れてぇ・・・」

私はS君の頭を撫でる。

S君は、「はぁ、はぁっ、あっ、あいちゃん、あいちゃん・・・」と、呟きながら更に腰を打ち付ける。

私は快感の波に耐えて、「S君、イキそぉ・・・」と言った。

その瞬間S君が、「あぁっ!出ちゃうよ!」と叫んで私のおっぱいを強く掴んだ。

私もその瞬間電気が走ったようになって、「いやっ、イクぅっ!」と叫んでイッてしまった。

・・・しまったと思うのも遅く、S君は思いっきり私のおまんこの奥深くに放出w

中でビクビクしてるのがわかる。

いっぱい出てるみたい。

私のおまんこもビクン、ビクン、と波打っている。

しばらく二人とも動けなかったが、S君がようやく私の中からおちんちんを抜いた。

するとドロっとザーメンがおまんこから出てくる。

S君「うわ、すげぇいっぱい出ちゃった・・・あいちゃん、子供できる?」

子供のような顔をして聞いてくるwバカだw

私「たぶん、大丈夫だと思うけどw」

私は笑った。

その後は二人とも疲れきってそのままホテルに宿泊。

次の日の朝はちょっと照れ臭かった。

その後、バイトでS君と一緒になってなくて、今日の夕方あれから初めて一緒になる。

S君の反応が楽しみだなと思いつつ、帰り道またラブホに誘っちゃおうかなと思ういけない私でしたw

眠ってる間に俺を逆レイプした元ホステスの麗香

「小次郎君・・・今まで我が社の為に頑張ってくれてありがとう」

「(゜д゜)ハァ?」

3年前の夏の日、俺の会社が倒産した。

俺が28歳の誕生日を迎えて間もない時期だった。

新卒で勤め始めてからその日まで転職した事がなかった俺は、突然訪れたプータローの日々に現実感が沸かず、何故かワクワクしていた。

今考えればアホだ。

1週間程、何にもしないで自由を楽しんだ。

仕事なんてスグに決まるだろうという軽い気持ちと、訳の分からない開放感から、毎日オナニーをした。

しかし、現実というものは遥かに厳しかった。

プータローになって2週間目にして初めて足を運んだ職業安定所は失業者が溢れ返っていた。

ようやく自分の置かれた立場を理解した俺は、毎日職安に通うようになった。

不思議なもので、毎日職安に通ってるとプー同士でも友達が出来る。

まぁ、余り嬉しい事ではないが。

その友達の中に、ちょっと気になってる奴がいた。

麗香という以前水商売をしていた女だった。

ちなみに麗香という名前は源氏名らしい。

本名は知らない。

彼女の外見は、ちょっと派手というか、お水っぽいというか・・・。

まぁ、一目で水商売系だなと分かってしまう感じだ。

キツめのメイクに原因があるのかもしれないが。

しかし、スタイルは中々のものだ。

手の平にフィットしそうな丁度よい大きさの胸にスラリとした足。

背はちょっと低めだが全体的にバランスが良い。

第一印象は、お水っぽいイメージからか、『大人の女』という印象を受けるが、実はまだ若い。

22歳だと知った時は、ビックリした程だ。

しかし、じっくりと良く見ると顔は結構ロリ顔で、化粧を変えて、可愛いっぽい服でも着せたら全然雰囲気が変わりそうな感じがした。

麗香は18歳の頃から水商売に勤めていたようで、店でも結構モテたらしい。

当然、男性経験も豊富だったようだ。

彼女は、さっぱりした性格な上にエロ話が好きで、自分の性体験とかも良く話してくれた。

俺は、艶かしくリアルな体験談を聞かされる度に彼女が男に抱かれる姿を想像して激しく勃起した。

家に帰ってから何度ネタにした事か・・・。

「1度でいいからやらしてくれ」と何度も頼んだが冗談に受け取っていたらしく、「よく堂々とそんな事言えるね~。このセクハラおやじっ!!」と、笑っていなされる日々だった。

俺の熱い股間・・・いや、眼差しを見れば真剣だと分かるものだが。

そんなある日のお昼時・・・。

「お腹空いちゃったなぁ~・・・小次郎とお昼食べたいなぁ~・・・」

麗香が悪戯っぽい目で、俺に昼飯をねだり始めた。

もちろん金を払うつもりはさらさら無いのだろう。

「プータローの俺に昼飯をねだるなんて、ひでぇ奴だな!!」

・・・とは言ったものの、俺は失業手当が出たばかりでちょっと余裕があった。

しかも、その日はやたら暑かった。

「仕方無ぇなぁ・・・天気も良いし、ビアガーデンでもいくか?」

麗香は大喜びでついてきた。

(酔わせてハメたる!!)

俺の頭にはそれしかなかった。

ビアガーデンには、ネクタイを締めたリーマン達が昼間からガンガンジョッキを煽っていた。

いや、ほとんどの客がリーマンだ。

「なんでこいつらがリストラの対象にならないのかが分からん」

俺と麗香はそんな事を言いながら、グイグイとビールを流し込んだ。

(酔わせてハメたる!!)

繰り返すが、俺の頭にはそれしかなかった。

2時間後。

お約束通り、俺はベロベロになっていた。

昼酒は効く。すっかり忘れていた。

元々酒の強い方でも無いのに、女の子と飲むなんて久々だったので、ついつい調子に乗ってしまった事も敗因の1つなのだが、相手は百戦錬磨の元・人気ホステス。

戦う前から勝負は着いている事に気が付かなった俺がアフォだった。

ベロンベロンの俺を、麗香はわざわざ送り届けてくれた。

その時の俺の状態はと言うと「君はなんてイイ子なんだぁ。一発やらせてくれ~」とか「麗香のマンコ見して~。マンコ~マンコぉ~~」と連呼していたらしい。

余りの恥ずかしさにメチャメチャ鬱だ。

麗香は玄関先まで俺を送ると、豪快に隠語を連呼するエロおやじを置いてさっさと帰ってしまった。

俺は部屋に入ると、カギもせずその場で倒れこんで寝てしまった。

(何時間経ったんだろう・・・喉が渇いた・・・)

意識が戻ってきたが、朦朧としていて良く分からない。

(朝なのか?)

いや、その割に身体に酒が残っている。

(眼が余り開かない・・・?)

・・・カーテンの細い隙間から西日が差している。

どうやら、まだ日が暮れる前らしい。

(いや・・・そんな事はどうでもいい!!誰か、俺の上に乗っている!?)

薄暗くて顔が良く見えない上に、焦点が定まらない。

必死に眼を凝らす。

(麗香だ!!麗香が俺に跨ってる!)

彼女がTシャツだけの姿で、俺の上で悶えている。

「んっ・・・んっ・・・あんっ・・・」

声を殺し、子犬のような喘ぎ声を上げながらゆっくりと長めのストロークで俺のチンポを出し入れしている。

まるで、じっくりと味わうような、ねっとりとした動きだ。

俺は何が何だか分からなかった。

混乱している上に、ヒドく喉が渇いている。

頭痛も酷いし、おまけに吐き気もする。

実際セックスどころじゃない状況だった。

しかし、チンポは根っからの正直者らしい。

痛いくらいギンギンの絶好調だ。

そんな中、彼女の動きが徐々に激しくなってきた。

Tシャツの奥の胸の揺れが、だんだん早く大きくなる。

「あっ・・・いやっ・・・あっ・・・あっ・・・だめっ・・・だめぇぇえええ・・・」

麗香は弓なりに美しく反り返っている。

どうやら彼女は絶頂に達したようだ。

マンコがキュッ・・・キュッっと締め付けている。

麗香は身体の力が抜けたようにガバッと、俺に覆い被さって小刻みに身体を震わしている。

彼女のほのかな髪の香りが俺の鼻をくすぐる。

(うわぉ・・・すげぇイイ匂いだ・・・堪んねぇ)

俺の息子が痛いくらい締め付けられている。

「ああっ・・・スゴイ・・・スゴイよ・・・小次郎っ・・・こんなの初めて・・・」

誉められて、凄く頑張ったような気がした。

しかし、俺はチンポを立てているだけで残念ながら何もしてない訳だが・・・。

俺は意を決して、麗香に話かけた。

「あの・・・お楽しみ中、非常に申し訳無いが・・・」

「うふふ・・・おはよう」

彼女は悪戯っぽい笑顔で俺を見つめた。

「何・・・この状況・・・?・・・うわっ・・・頭いてぇ・・・」

頭を起すと、頭痛が酷い。

「だってさ・・・小次郎の・・・スゴイ立ってて・・・生理前でムラムラ来ちゃったから」

「ちょこっと・・・犯してみたと・・・?」

「そうね。ごちそうさま♪」

事の成り行きは簡単なもんだった。

要するに麗香は、ヤリたい日だった訳だ。

「いや、実際嬉しいんだけどさ・・・」

俺は何気に結合部を見た。

「おい!!しかも・・・な、生じゃん!!」

「生理前だからいいの。それより小次郎、病気持って無いよね?」

「病気は無いけどさぁ・・・俺・・・中に出したの?」

「分かんない。たぶん、小次郎は1回もイってないよ」

「何で分かるんだよ?」

「全然萎まないもん」

「いや、そういう問題じゃねぇだろ・・・」

でも、俺は確かにイって無いと思う。

締め付けられている圧迫感はあるのだが、深酒しすぎて、余りチンポの感覚が無い。

せっかく生なのに・・・。

中出しOKなのに・・・。

「私は3回もイっちゃった。こんなの初めてだよ・・・」

そりゃそうだ。

リアルチンポを使って自分の一番感じるように、究極オナニーをしたようなもんだ。

「もう私は満足。ありがと小次郎」

「ちょっ・・・ちょっとまて!!俺は満足して無いんだけど!!」

「ふ~ん・・・じゃあ・・・私の事をもっと満足させてくれるの?」

「当然だろ」

俺は彼女のTシャツを捲り上げると、程よい大きさの胸の敏感な部分をゆっくりと舐め上げた。

頭痛を堪え、麗香と体を入れ替える。

そして、スラリとした彼女の足に身体を割り込ませるとゆっくりと奥深くまで、チンポを突き立てた・・・。

「あっ・・・ゆっくり来て・・・何だか・・・私・・・ぁあん」

差し込む西日が、麗香の体を照らす。

彼女の身体は、しっとりと汗ばんでいてツヤツヤと輝いていた。

「見ないで・・・恥ずかしいよ・・・だめぇ・・・」

その恥らう姿にメチャメチャ興奮が高まる。

意識がしっかり戻ってくると、チンポの感覚が戻って来た。

それと同時に押さえようも無い快感が押し寄せてきて、俺はすぐに我慢出来なくなった。

「ゴメン・・・麗香・・・俺・・・」←情けない。

「いいよ・・・そのまま来て・・・大丈夫だから・・・」

面目ない事に、俺はあっという間に、彼女の柔らかで温かい中に果てた。

これじゃ、酔っ払って寝てた方が全然使える男だった。

しかし、これが俺にとって、生まれて初めての中出しだった。

今までは、麗香に対して特に恋愛感情はなかったが、この時、何故かすごく彼女が愛しく感じた。

不思議な感覚だった。

友人の奥さんと『かりまん』[前編]

数年前に友人の家に泊まりに行きました。

私は、出張で翌日は帰るだけなので気分が楽で、夜遅くまで友人夫婦と酒を飲み語り合いました。

友人夫婦とは、彼らの結婚式の司会もした関係で、何の遠慮も無く、且つ三人とも同郷で使う方言も一緒なので大いに盛り上がりました。

翌日、友人は朝早くから仕事です。

私が9時過ぎに目を覚ますと、奥さんが食事の用意をしてくれました。

奥さんは大学の研究室で助手のバイトをやっているそうですが、その日は休みでした。

知性があり、元気の良い奥さんです。

昨日の話の続きが始まります。

『かりまん』をした同級生の話が昨日出ていて、奥さんが「かりまんって変なことでしょ?」と聞いてきました。

『かりまん』とは、仮エッチみたいなもので、私の郷里の(悪がきが使う)隠語です。

私は「かりまんは、3種類あるんだ」と答えました。

「口で説明するのは、いやらしいので、ちょっと後ろ向いて」と私は奥さんに頼みました。

おふざけのつもりです。

「一つ目は、子供の遊びの延長でさあ、こうするんだ・・」と言いながら、スカートを履いた奥さんのお尻にパジャマを履いたままのペニスを押し付けてグリグリします。

おふざけのつもりだったのに、私のペニスが大きくなってしまいました。

誰もこの家に居ない事も思い出しました。

「かりまんだから、これはエッチではないんだ」と変な言い訳をしながら、奥さんの腰に手をあて、調子に乗って続けてしまいました。

二人の間に変な空気が漂いました。

昨日の酒がちょっと残っていたのでしょうか。

「二つ目は、中学生の遊びかなあ」と私は言い、続けて「こっち、見ないでね。見たらおかしなことになるからね」と言いながら、パジャマを少し降ろしてペニスを出し、奥さんの足を閉じさせると、スカートの上からペニスを両足の間に差し込みました。

差し込んで数回前後させましたが、すぐに「スカートがしわになるから、ちょっと捲るね」と説明して、スカートを持ち上げ、奥さんの素の両脚にペニスを差し込みました。

私のペニスは、すごく大きくなっていて、しかもとても熱くなっているのがわかります。

「これもエッチじゃないしね」と私は奥さんに言いながら、自分にも言い聞かせています。

私の両手は、腰から少し上がって、おっぱいの下の辺にあります。

まだ、胸を揉む勇気はありません。

奥さんは、目を閉じて、黙ったままです。

感じているのでしょうか。

「3つ目は、高校生の遊びかなあ」と言おうとして、言葉が上手く出ないのに慌てました。

「3つッ目・・・高校生の遊び・・・かな・・」みたいな、詰まり詰まりの物言いです。

「ちょっと、びっくりしないでね。遊びだから」と言い、奥さんのスカートを少し持ち上げ、パンティを太もも辺りまで下ろしました。

奥さんの両脚は閉じたままです。

「頭だけ、入れるんだよね。大丈夫だからね」と、何が大丈夫なんだろうと自分もおかしく思いながら、相手に不安を与えたらお仕舞いだと、素早く右手の指に唾をつけ、左手で奥さんの尻の谷間を広げて、右手の指で割れ目を確認してから、ペニスの頭を奥さんの秘部に挿入しました。

2cmほど入りました。

すっかり濡れていました。

私の両手は、奥さんのおっぱいを掴んでいました。

揉んでも、嫌がりません。

私は、調子に乗ってしまいました。

「大学生になると、半分ぐらい入れるみたいだしね」と言い、今度は半分ぐらいを奥さんの谷間にのめり込ませ、ピストン運動を続けました。

「これ、エッチじゃないけど、内緒だよね」と奥さんに言いながら、最初から立ちっぱなしの奥さんをゆっくり、床に四つん這いにさせて、挿入を続けました。

スカートは頭まで捲り上げられ、お尻は全部見える格好で奥さんは、私のペニスを出し入れさせてくれてました。

最後は自然に全挿入になりましたが、抵抗はありません。

仰向けにして、普通に床の上で交合しあいました。

俺はたぶん二度と風俗に行かない

あれは22歳のある晴れた春の日の事だった。

新入社員の俺は部署の新歓飲み会に参加した。

2次会のカラオケを終えて、30代前半の先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。

初めての風俗。

これが社会か!と興奮しきり。

軽く緊張しつつ、カタログを開く。

高校の時好きだった子に似た子をセレクト。

待合室にやってきた“愛ちゃん(仮名)”は、好きだったあの子に本当に似ている。

個室に入り、シャワーで仕事と飲み会の汗を流す。

シャワー室でのフェラで発射。

ベッドの上で絡み合い、手コキに前立腺マッサージ。

来て良かった~と大満足でいると、おもむろにゴムを突き付けてきた。

噂に聞いた『基盤(本番の隠語)』と思ったら、

「◯◯君だよね・・・本番するから内緒にしてください」と土下座された。

(いや、俺はそんなつもりじゃ・・・。)

無言でゴムを装着する愛ちゃん。

意志とは裏腹に俺の性器は怒張している。

そこに腰を沈めていく愛ちゃん。

ベッドの軋む音。

(ばれたら怒られるんじゃないか?)

意外にも冷静な俺。

揺れるおっぱい。

俺の腹辺りに視線を落とし浅い呼吸をする愛ちゃん。

気まずい・・・が、しかし押し寄せる快感。

本日2発目。

ゴムを抜き取り、お掃除フェラをしてくれる。

目が合い、引きつる笑顔の愛ちゃん。

居たたまれずに口を開く。

「△△さんだとは、気付かなかったから・・・ごめん」

言葉を選ぶ。

「何で?」と聞きたいが躊躇う。

「ううん。もう辞めるから」

こういう時の女って人の話全然聞かないんだよなあ。

「絶対言わないよ」

淡々と処理を済ませていく愛ちゃん。

その後は客と風俗嬢としての定型文のやりとり。

個室を出ると先輩社員は既に事を終えていた。

会計も済んでいるようだ。

店を後にする。

「いまいちだった?」

浮かない顔の俺を見て心配気に言ってくれる。

「いえ、良かったですよ」

どう返していいのかわからない。

後日、その風俗店のサイトを見た。

愛ちゃんの退店イベントが催されているようだ。

右手で顔を隠し、パンツ一丁で女座りの愛ちゃんはトップ2の人気嬢で、得意技はフェラ。

性感帯は全身。

俺が大学に入って初めての彼女ができる少し前まで、一番好きな人だった。

あれからもうじき1年半。

俺は一度も風俗に行っていない。

この一件以来、風俗はトラウマで、行ってもどうせ勃たないと思えた。

風俗の文字を見るだけで気持ちが萎える。

上手いこと派遣社員とセフレになれたから今はどうでもいいや。

あの時口に出せなかった「何で?」も、今はどうでもいい。

△△さんは昔の好きな人として思い出で終われば良かった。

愛ちゃんには出会いたく無かった。

意志に反していても、気持ちは無くとも、なまじ肌に触れてしまったばかりに引きずるのだ。

セフレのおっぱいは△△さんによく似ている。
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