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電車

二人組の痴漢にされたことを思い出しながら一人鏡の前で

思い出してしてしまうんです。

半年ぐらい前の夏のことです。

専門学校へ通う途中の電車の中で二人組の痴漢に遭ってしまいました。

それまでも何度か痴漢されたことはありましたが、電車を降りる時とかに服の上から足やお尻をポンってタッチされるぐらいの軽いものでした。

でも・・・、その時の痴漢は違いました。

その日、少し寝坊してしまった私は普段よりも遅い電車に乗りました。

遅刻ギリギリの時間だったのでタイミング良く来た急行に飛び乗ったんです。

閉まったドアのすぐ脇で、階段のすぐ近くだったこともあって車内はすごく混んでいて、身動きひとつとれない状態でした。

急行なので次の駅まで20分ぐらいは停まりません。

(暑いなぁ、窮屈だなぁ・・・)

慌てて飛び乗った自分が悪いのに、いつも以上の満員に電車の中でそんな事を思いました。

ドアのところに張り付くようにして普段と変わらない平凡な景色を見ながらiPodでも聞こうかと思ってたその時、お尻の方に何か違和感がありました。

(え!?)

スカートの上からお尻を触られる感触・・・。

偶然なのか、電車の揺れに合わせるように、後ろにいたおじさんの手が私のお尻に触れているような感じがしました。

(やだ!痴漢?)

そう思ったと同時に手の動きがスカートの上でピタッと止まりました。

(え・・・どうしよう・・・)

凄く不安で、混雑した車内に身体を引くにも引けなくて、身動き出来ないその状況に動揺してしまいました。

恐くて何も言えなくて俯いてしまいました。

すると、私が騒がないのをいいことに痴漢の動きが大胆になってきたのです。

背後からいきなり私の両腕を掴んだかと思うと、持っていたバッグごとスッと後ろ手に手首を奪われてしまったんです。

「きゃっ」

一瞬のことに声にならない声を出したつもりでしたが誰も私に気付いてくれません。

(え!?なに?)

目の前にドア、後ろは私の両腕を掴んだ痴漢・・・全然身動きが取れません。

そして、さらに信じられないことが。

別の手が伸びてきて、私の腰やお尻の辺りを触り始めたのです。

(ウソ!いや!なに?)

スカート上から私の体のラインを確かめるような感じ・・・。

一瞬、その時起こっている状況が理解できませんでした。

両腕の自由が奪われた状態もあって、私はさらに動揺してしまいました。

(キャッ、やだ、だめ)

手のひらでスカートの上からお尻を撫でるように触ってきました。

少しくすぐったいような変な感触でした。

逃げなきゃいけないのに、狭い上に両腕を掴まれて逃げられない状態です。

すると、痴漢の手の動きがエスカレートしていきました。

頭の中がパニックで顔が赤面してしまいました。

「いやぁ~ぁぁ・・・」

私はそれから10分ぐらいの間、二人の痴漢にイタズラされ続けました。

ようやく次の駅に着く頃、車内のアナウンスが聞こえてきました。

汗びっしょりで何となく悶々と虚ろな気持ち・・・。

(こんなことで感じちゃダメ・・・)

そんな気持ちの中で駅に着き、目の前のドアが開きました。

我に返った私は、痴漢の手を振りほどくようにして電車を降りました。

(早くこの場を離れないと!)

痴漢が追ってこないかとても不安で、小走りに階段を駆け下りて学校へ向かうバスに乗りました。

バスの中、モヤモヤした体の火照りは収まらず、学校に着くと教室に入る前にトイレに行きました。

痴漢されて湿ったショーツ・・・。

見ず知らずの男の指で感じてしまった自分がとても悔しくて恥ずかしくて・・・。

その日は授業の内容がまったく頭に入りませんでした。

自宅へ帰るとすぐ、普段以上に汚れてしまったショーツを親に見つからないようにこっそり洗いました。

でも、それ以来、その時の事をよく思い出してしまうんです。

凄くいけない事とはわかっているのに・・・。

オナニーする時は、以前は普通のエッチや好きな人の事を考えながらしていたのに、それだけじゃ感じなくて、痴漢された時のことを自然と思い出してしまうんです。

この前、家に誰もいない時、部屋にある大きな鏡に自分の姿を映してしました。

痴漢された時と同じグレーのプリーツのスカートに、下着もあの時穿いていたのと同じショーツを身に着けて・・・。

痴漢に触られた感触を思い出しながら、最初はスカートの上から下着のラインを確かめるように指先でなぞってみたり、やらしい手つきで撫でるようにお尻を触りました。

そして・・・、ゆっくりスカートを腰の辺りまで捲り上げました。

(こんな風にスカートを捲られたんだ・・・)

水色の下着が丸見えになった私の姿が鏡に映ります。

(こんな風にイタズラされたんだよね・・・)

思い出すように今度はショーツの上からお尻を撫でました。

サラサラしたショーツの感触。

(あの人達もこの手触りを楽しんでたのかなぁ?ココも痴漢に触られたんだよね・・・)

私は太もものやショーツの縫い目の辺りを触りました。

そして、だんだんエスカレートしていった痴漢行為を思い出して同じことをしました。

立ったままショーツの両脇を腰骨の辺りまで持ち上げ、割れ目に布を挟むようにしてグイグイ引っ張りました。

(ぁ~ぁぁ・・・食い込んじゃう・・・)

それだけで濡れてしまいました。

(あの時もこんな風にされて濡れちゃったんだよね・・・)

鏡越しにショーツのシミが割れ目の形に沿うようにできるのがわかりました。

「ぁ~ぁぁ・・・、おじさん・・・ダメ・・・」

ショーツをグイグイ引っ張り上げ、絞るように内側の縫い目がアソコに擦れるたびにピクンと身体が反応してしまいます。

(きっとあの時もアソコの毛、はみ出しちゃったんだよね・・・)

鏡の前でだらしなくお尻も前もショーツを食い込ませたやらしい格好をした私がいます。

「あ・・・あっあん、ぁ~ぁぁ・・・ソコ・・・だめぇ」

ショーツの脇から指を入れました。

痴漢の指の動きを思い出しながら、アソコを触ったり、毛を軽く摘んでみたり引っ張ったり・・・。

(こんなふうに痴漢にイタズラされたんだよね・・・。見知らぬ男の人のゴツゴツした指が私のココに触れたんだよね・・・)

そんなことを思い出しながらクリの皮を捲りました。

(私の指よりも硬くて太い痴漢の指に感じて・・・)

鏡に映る濡れたクリに中指を引っ掛けるようにしてたくさん擦りました。

(あ・・・あっあん・・・ここに痴漢の指、入っちゃったんだよね・・・)

少しだけアソコに指を入れました。

(イヤ・・・ダメ・・・感じちゃダメ・・・)

思えば思うほど痴漢の指を濡らしてしまった私。

(ヤラシイ女って思われたのかなぁ・・・、思われたんだよね。・・・あの時もすごくビショビショになったんだよね・・・)

電車の中ではイカなかったけど、痴漢のいけない指にとても感じてしまったんです。

オナニーの時は鏡を見ながら、「オジサン、私のアソコもっと弄って!そのゴツゴツした汚い指でもっと・・・」と心にもないことを叫びながら激しくイッてしまいます。

いけないと思えば思うほど、私はとても感じてイッてしまうんです。

後ろめたい気持ちになって、オナニーの後は必ず自己嫌悪に陥る私。

でも結局、次の日も同じことを思い出しながらしてしまうんです。

痴漢はいけないことだし、絶対に許せない事。

だけど実際の私は、屈辱的なイタズラに感じてしまって、後でそのこと思い出して自分でヤラシイことをしている・・・。

最近では電車に乗る時間帯を微妙に変えたり女性専用車両を利用したりします。

でもそれは自分の身を守るためなのか自分でもわからない気がします。

もしも、また同じような痴漢に遭ってしまったら、私は自分の意思に逆らって見知らぬ男の人に体を預けてしまいそうな気がして・・・。

もしあの時、痴漢の手を振りほどかずに電車を降りないでいたら、きっと私は壊れていたと思います。

でも、思い出すだけでまた濡れてしまうダメな私がいます・・・。

痴漢集団に車内ぶっかけされて露出プレイの扉が開いた

結婚して二人の子供もできて、普通に主婦をやっています。

容姿にはそれなりに気を遣っていますが、もう32歳。

痴漢などされるような事はないと思っていました。

パート仲間と女子会の帰り、駅まで歩いてる途中、男4人にナンパされました。

「飲みに行こう。カラオケ行こう」

久しぶりに声を掛けられてちょっと嬉しかったので、誘いには乗らなかったけど愛想よくちょっとお話ししました。

「私、夫がいますんで」と言うと諦めると思ったら・・・。

「人妻ーー!」

「興奮するーー!」

「勃起してきた!」

「エッチしようや!」

(って、おいおいおいおい・・・この子らマジ?)

私もですけど、彼らも酔っ払いでした。

っていうか人妻ってそういう見られかた?そんな感じ?

「ごめんね」と言って彼らの間を抜けようとした時、後ろからスカートの中に手を入れられ、お尻を触ってきました。

「ちょっと!やめてよ!」

振り切ろうにもショルダーバックの紐を掴まれてて逃げれない。

通りには誰もいないし。

大きい声を出す勇気もない。

次第にお尻を触る指がアソコに当たってきた。

「マジでホントやめて!」

でも振り切れない。

「パンツちょうだい。そしたら諦める」

(なんなの!人妻ってホントなんなのよ!)

これで逃がしてもらえるのならって思って、「分かったわよ。あげるから手を離して」って、サッと脱いでサッと逃げようと思ったのに、パンツが靴に引っ掛かってヨロヨロ。

「おーーーー!!ナイス!」

「はい。あげる。じゃあね」

「ブラジャーもちょうだい!」

「はいはい」

・・・っていやいや、カップ入りのキャミなんでノーブラでした。

「ブラしてないから」って言うと・・・。

「ノーブラーーー!」

いちいち騒ぐなっての。

彼らとの絡みもようやく終わり、駅に到着。

ノーパンでアソコがスースーする。

ホームには電車が来ていましたが発車まで15分くらい待ちがありました。

人の少ない車両を選んで座りました。

(ノーパン。ノーパン。ノーパン。)

頭の中が落ち着きません。

それにちょっと濡れてる気がする。

(人妻って言ったからいけないの?人妻って何?私のミス?世間の人妻のミス?)

考えながら寝ていました。

電車が動き出した振動で目が覚めると、私を囲むように両サイドに男。

目の前にも人が立っている。

混んできたのかなって思ったら、さっきの男4人でした。

座ってる体勢でお尻を撫でられ、おっぱいも触られて・・・。

ビックリしたことに、4人全員がおちんこを出していました。

上着の裾やカバンで隠していましたけど、私の視線からは勃起した4本のおちんこが丸見え。

(逃げよう!)

そう思って立った瞬間、スカートがするり。

スカートのチャックを完全に下ろされていました。

ホックも外れたのか外されたのか分かりません。

スカートが膝まで落ちた状態でまた座らされました。

カバンで周りにバレないように隠しましたけど、彼らからは露わになった私の下半身が丸見えで触り放題。

痴漢と露出のダブルパンチ!

指を入れられ、激しく動かされた事で声を抑えるのにも必死。

おちんこも握らされて、目の前の2本からは『お口で』の催促。

さすがに自分からする気はないので口は開けませんでした。

隣の車両から車掌さんが来ました。

助けを呼びたい。

でも私の格好もヤバい。

ノーパンだし・・・。

この格好を見られるのは車掌さんだけではない、寝てる他の人も起きて見てくるかも。

彼らも車掌さんに気づいて、おちんこを隠し、私を含め友達のように振る舞いました。

でも私のスカートは膝まで落ちたまま。

カバンで隠してましたけど、膝丈スカートがロングスカートみたいになってました。

車掌さんは気付かず通り過ぎて・・・、良かったのか悪かったのか。

そしてまた触り放題の時間が始まりました。

途中ちょっと大きな駅があって、車両内の数人が降りていきました。

残りの状況を確認しようとしたとき、一人の女の子と目が合いました。

高校生かちょっと上か、彼女は気付いていました。

黙って私をチラチラ見ていました。

声を出す勇気はなさそうです。

もう一人、同い年くらいの男の人も私を見ていました。

しかもその人は携帯を向けて明らかに写真か動画を撮っていました。

そして4人の手も止まりません・・・。

私の降りる駅が近づき、「◯◯駅で降ろさせて」と言うと、彼らは周りを気にせず一斉に扱き始めました。

顔、太もも、服、手に出されて、思いっきり握らされたり、もうボロボロです。

女の子も男の人も私をずっと見ています。

携帯を奪われて、番号やメールアドレスを写されました。

彼らは私の降りる1つ前の駅で降りていきました。

服を直して降りる準備をしていると彼らからメールが。

私の顔がはっきり映った目も当てられない姿でした。

というのが約2ヶ月前。

それからほぼ毎週末、呼び出しがあります。

4人一緒っていうのはなく、順番みたいになっています。

そしてみんな、ホテルとかで普通にエッチではなくって、電車とか公園とか駐車場とか。

とにかく野外が好きみたい。

私が「毎週末は出掛けれない」と言うと、主人子供が寝た後、深夜の1時頃に庭に出さされて、庭やガレージでセックス。

日時を決めて家族で映画に行くように指示され、家族のいる横でおちんこ触らされたり。

いつまで続くのか・・・、いい加減私自身がおかしくなってしまう。

最初の頃は「バラすぞ!」とか言われて仕方なくって感じだったけど、最近はなんだかごく自然な感じ。

4人のうち1人は結婚が近いみたいで、「オレ、もうそろそろいいや。ゴメンね」って言ってきた。

彼らの事を悪い奴らに見れなくなってきてしまっている自分。

どうなんでしょう、私って。

爆乳が忘れられなくて人妻になった元カノと公園でSEX

元カノと会ったのは電車の中。

トントンと肩を叩かれ、少しビビりつつ横を見やると、「久しぶり」と前カノのはにかんだ笑顔。

キョドリながらも「おう」と返すのがやっとで、顔もまともに見れずに、横に並んで吊革に掴まること数秒、「どうしたの」と顔を覗き込んでくる。

「いや、いや、久しぶりやなあ!」

今さらテンション上げてみる。

不信な顔をしつつ、「元気だったかな?」と今度は前を見て彼女。

「こっちはまあまあ、そっちは?」

「職場変わったけど、それ以外は変わりないかな」

「そっか、お互いに辞めちまったわけか」

「Tが辞めてから半年位で」

「・・・ああ、結婚したもんな」

「うん、そのメールぶりだもんね」

ってわけで、元カノの理恵には1年前に振られて、その直後にちょうど職場を変えてしまったので、振られてから音信不通。

半年前に、『結婚します』メールが来てそれっきりだった。

振られて半年で結婚しちまうなんて驚きとショックだったけど、今は俺も彼女いてるし、良い思い出って事にしとく。

話したいことは沢山あるけど、お互いに変な雰囲気で無言。

ちらっと理恵を横目で見やる。

相変わらずの爆乳に目が行くのは、俺がおっぱい星人であるが故なのか。

規格外の胸だから自然と行くんだよきっと。

髪はショートだったのが、セミロングになっていて、後ろで一本に縛っているのがポイント高い。

つか、ピンクのポロシャツ、ジーンズ生地のタイトスカートっぽいのに生足かよ!

と、前の彼女をそんな目で見ている自分に自己嫌悪。

「うん?」

急に理恵が横を向いて目が合う。

不純な自分を見透かされた感じが(笑)

すみませんでしたー、と言いたい気持ちを抑えつつ・・・。

「で、楽しい?」

「何が?」

「しょ、職場だよ、うん」

なぜだか、結婚の話は聞きたくない。

「あっ、うん、楽しいかな」と笑顔で話を展開していくわけですよ。

電車の揺れが大きいときは、つい目が胸の揺れに行きつつも、話を聞き、頷き、笑う。

自分の知らない1年間があって、そこには旦那さんもいて・・・。

その合間にも揺れは続くわけですが(笑)

それでも話していくうちにだんだんとこっちのキョドリ具合もなくなってきて、普通に話が出来ていることに安心したりする。

次の駅で降りる俺としては、このまま会話してたい気持ちもあるけど、そんな都合のよい展開になるわけでもなく、そのままさよなら。

控えめに手を振る彼女を見送る。

悔しいから、爆乳系のエロDVDでも借りてやるかと、ツタヤへ。

30分程吟味してる最中にメール着信。

理恵からで、『久しぶりで楽しかったよ』とかなんとか。

メールなら勢いある自分に苦笑しながら、『変わってなかったのが嬉しい』とかノリノリで返して、何回かやり取りして終了。

次の日の夜、すっきりと活躍してくれたDVDを夜に返却すべく車を飛ばしていると、また着信。

花火大会に友達何人かで行っている様子。

これでもかってくらいに写メが来る。

『酔っ払いへ、俺じゃなくて旦那に遅れやー』と入れてやった。

『旦那はダメだー、出張ー』

旦那出張、新妻爆乳・・・おおうっ、なんてこったい。

でも小心な自分は『気を付けて帰れよ』と素っ気ないメール。

その後、ぱったりと止まるメールに、今日も借りるしかないかと悩む俺様。

30分吟味して帰宅。

車に向かう際に、今度は恵理から電話が入る。

「はい、はーい」とテンション高めな理恵の声。

続けて、「すみません、理恵潰れてんだけど」と知らない女の声。

理恵じゃない方より入電。

「どなた様?」

「あれ、旦那じゃないじゃん・・・」

おいおいと思いつつも、「こっち、車なんで出しますよ、理恵の家も知っていますし」と返す。

何か若干電話の向こうで揉めてるような・・・。

「じゃあ、お願いします、ところでお名前は」とかやり取りして、アッシーくんになる。

で、現場に着くと理恵は復活している様子で、「ごめんね、酔っ払いで」と謝り、「すみません」と友達の方も謝る。

まあ、ついでだからと2人を送る。

後部座席の2人は醉っているからか少しテンション高め。

先に友達さんを送って、理恵を送る。

途中で自販で水分買ってやると、ちゃっかり助手席に。

ミニスカートって目に毒や・・・。

「まさか、立て続けに会うとはねー」

「いや、これは偶然じゃなく、ある意味必然じゃね」

「いやいや、運命かもよ」

「はいはい」

なんてアホなやり取りしながら、走る。

シートベルトが素敵な感じになっているのを横目確認しつつって、何か軟らかさが半端ねー感じになってるが・・・。

「恵理さん、つかぬ事をお聞きしますが」

「はい?」

「ブラしとります?」

「おっ、さすがですね、今日は」

「今日は?」

「熱いからパットだけです」

と、胸を張る。

「・・・おお、ナ、ナイスな」

「つか、こんなん気付くのTだけだよ」

(いやいや、さすがにGカップやし分かるんじゃね)と思いつつも・・・。

「まあ、俺様にかかればな」とクールに返す。

「まあ、おっぱい好きだもんね、Tは」

(これはまさかの展開かー)と思いつつも、無言になる2人。

ヘタれな自分に乾杯!

新居は知らんので理恵の実家に着く。

しばし無言で待ってると、シートベルトを外す音。

すると、「キスする?」と理恵から突然の一言。

少し躊躇するも、目を瞑りこっちを向く理恵にキスする。

触れ合うだけの軽いもの。

目が開いて、もう一回、今度は激しく。

下向くと、Tシャツの下のGカップの胸と、ミニスカから出る生足に、下着が見えそうな捲れ具合にクラクラしつつ、胸に手を。

「あん・・・なんか恥ずかしい、はあ、うん・・・」

声を出さないように下を向く理恵の表情と、手に余る程の大きさを堪能する。

「相変わらず、好きだね、胸」

「理恵のは大きくて感度もあるからね」

先端を集中的に責める。

「は、あ、・・・T上手いね、あん、感じちゃうよ」

顔を赤らめ上目で見やる理恵。

「はあ・・・ねえ、ここ大きくなってるよ」

上からマイサンを優しく触る。

負けじとキスしながら、太ももの内側に手をやる。

ビクッとし、「ふん、うん」とキスしながら感じている様子。

少しの間キスして、胸と太ももを交互に触る。

すると新婚で新妻の理恵の方から、股を開いてくる。

ライトグリーンのパンツが徐々に登場する。

右手を股の間に沿っていくと、俺の胸に顔を埋めて、次第に股が閉じてくる。

「理恵」

少しきつい口調で声を掛けると、俺の顔を見ながら頷いて、股を大胆に広げる。

また少し焦らしてからパンツの上から指を這わすと、「あん、あ、いやあ」と首を横に振る。

「理恵、濡れてるよ」

耳元で囁く。

「違う、そんなんじゃ、あん」

「紐パンなんて相変わらず、エロいな理恵は」

横から指を入れる。

「ああ、そこ・・・は、ダメダメ」

クリを触るとビクッとしてから、「ん・・・、ここじゃ嫌」と哀願する。

確かに、夜中とはいえ実家の前(笑)

「じゃあ、少し移動するからスカート上げて、パットも取って」

「・・・え」

こっちを見るも、素直に従う理恵。

Tシャツは明らかにノーブラであることが分かるし、紐パンは丸見えで、スカートを持ってあげる。

「もっと、足開かないと」

「・・・恥ずかしくてもうできないよ」

なんか可哀想な気がしたから無理強いはしないで、近くの公園脇に停める。

「俺のも触ってよ」

俺が言うと、ベルトを外してジッパーを下げる。

テントの張りようが大変です。

「大きい」

横から指を入れて直接触る。

久しぶりの理恵の感触。

「理恵のも凄いよ、こんなに濡れてる」

紐パンの結び目を半分だけ取り、中へ指を入れる。

「だって、あ、あん、凄いよ」

腰が少し浮いてくる。

感じているようで、残念ながらマイサンからは離脱。

新妻が、昔の男と、公園脇で・・・と思うと興奮してきて、Tシャツを上に片手で強引に引き上げる。

ぷるんとGカップの爆乳が露わになる。

中に入れている指を2本にし、出し入れをする。

「は、恥ずかしい、あん」

口ではそう言っても腰は浮いていて、声も大きい。

「理恵、イキたいの?」

声にならないようで頷くばかりの理恵。

「じゃあ、ここで、イッちゃう?それとも」

マイサンをパンツから出して再度握らす。

理恵はそれを上下にしごきつつ・・・。

「ん、ああ、はあ、ホ、ホテルに」

「でも、我慢できるの?」

指を止める。

「・・・え、でもでも」

モジモジする理恵。

やばっ、可愛いっす。

「ここなら、時間も遅いし、大丈夫だよ」

「でも、恥ずかしい」

理恵の頭を抱え、フェラを催促。

ゆっくりと咥えながら玉をさわさわする。

舌も使いだして、念入りになってくる。

時おり上目で見ることも忘れないのはいい仕事だと思う。

くちゅって音に、理恵の息遣い。

昨日抜いてなかったら危なかった(笑)

裏筋に舌を這わしたり、わざと大きな音を出したりと、気を抜けない状況。

ちょっとピンチなんで、「理恵おいで」と声を掛け、理恵が上になるように動く。

俺に跨がり、徐々に入っていくマイサンと理恵の表情に興奮する。

まさか人妻になった元カノと青姦するなんて・・・。

「大きい、大きいよ、はああ」

「大きい」を連呼する人妻。

旦那さん、ごめんね。

全部入ると、「はあ、はあ、ちょっと待って」と息も切れ切れ。

「うん」

言いつつも、突き上げる。

「ああ、ふああ、あん、ダメだって」

背中を反らせる。

Gカップが強調され、胸が文字通り踊る。

「気持ちいい、はあ、イクイク」

急に動き始めると理恵はイッてしまい、俺にキスをしてくる。

「・・・あん、イッちゃったよ」

恥ずかしそうに呟く。

「さっき我慢してたからだよ」

少し不服そうな様子。

「でも、俺まだだし」

「えっ、ちょっと待ってよ」

もう我慢できなくて、下からガツガツ突き上げる。

「凄い、感じ・・・ああ」

理恵もまた感じ始めてくれている。

胸を鷲掴みにして更に突きあげる。

「もう、また、ああ」

「いいよ、またイキなよ」

理恵の腰を前後に動かす。

「はあ、ん、なんかイヤラシイよ」

そ言いながら自分から動かす。

胸の頂点を念入りに攻めつつ、大きく突き上げる。

「ん、ん、っは、我慢がで・・・ああああ」

今度は、前より激しくイッた。

少し間を空けて再開。

「そんな、もうだめ、ああ」

半泣きしている理恵と、搖れるGカップが刺激になる。

「イキそう、理恵、イッていい?」

「はああ、あん・・・うん、いいよ」

「中にはまずくないか?」

なぜか冷静な自分(笑)

「え、あん、じゃ、じゃあ、口・・・最後は・・・あん、ね」

「わかった、じゃあ、イクよ」

最後のペースをマックスに、「ああ、凄い、また感じちゃうよ」と左右に腰を振り始める。

Gカップの胸の揺れが大きくなり、視覚的にもヤバい感じ。

何とか時間を延ばそうとしたが、艶のある声にも後押しされて・・・。

「イクよ、イク」

「あっダメ、私もイク」

で、たっぷり膣内射精しちゃいました。

理恵は「もう、でも凄い感じたからいいよ」とのこと。

俺とのエッチは相性がよくて、旦那とは・・・愚痴もあったりで。

そんな関係が今も月一くらいで続いてます。

ダメなんやけど、どうしてもあのGカップのおっぱいは忘れらない。

大学の頃からオカズにしてた友達の奥さんに中出し

大学の頃からの友人(健太)と知り合って10年ちょっとになります。

お互いカメラ好きで、カメラクラブに所属してました。

私も健太もモテる方では無かったのですが、クラブ内に一人、それなりに話が出来る女友達が出来ました。

同い年の友紀。

身長は160センチ程で、少しむっちりした感じの地方から出てきた地味な女の子です。

余談ですが、おかずに困った時は彼女をおかずによくシコってました。

いつしか健太は友紀と付き合い始め、大学卒業と同時に結婚をしました。

今では、結婚直後に授かった男の子と3人仲良く暮らしています。

私はと言うと未だ独身で彼女無し、素人経験もこの年でまだ二人しかありません。

今でも実家に子供を預けては三人で飲みに行ったり、カメラ片手によくお出掛けしてます。

そしてつい先日、子供を実家に預けた健太の家で飲もうという話になり、行ってきました。

話題は私の話に。

「たかお~、結婚しないのか?」

「真面目に婚活でもしたらー?」

「30超えて焦るだろ?」

挙句の果てには、「たかお~、お前もう5年くらい彼女いねーよなー?すげー溜まってんじゃねーのー?」とゲラゲラ笑いながら図星をついてきます。

下ネタ好きな健太と違って、下ネタ嫌いの友紀は何も言わず無言で飲み続けてます。

「ゆき~、ちょっとだけサービスしてみる?」

健太がビックリ発言。

しかし即答で、「無理すぎ」と返す友紀。

しかし私はこの発言がトリガーとなり、友紀が気になって仕方なくなりました。

ムラムラしてきたので酔っ払いな健太を利用して色々と聞いてみる作戦に。

私「子供、もう一人欲しくないの?」

健太「経済的にきつい、まだだな」

私「でも子作りはしてんだろ?出来たらどうすんだよ?」

健太「全然してないし、ははは~」

私「どのくらいしてないんだよ?」

健太「もう1年以上してないな」

友紀「マジ余計なこと言わなくていいから!何話してんのよ~」

友紀が本気モードで止めに入り、この話題は終了。

しかしこの後も健太の下ネタは続き、お酒の勢いもあって友紀の態度がちょっとずつですが軟化してきました。

聞けばもう1年どころか丸2年はエッチしてない事が判明。

私「2年もしなきゃ、お互い俺と同じだろ?お前達も溜まってんじゃねーの?」

質問したところ、エロDVDをこっそり借りては自分でシコってた事を暴露する健太。

健太「友紀はどうなんだ?」

執拗に迫る健太に最初は何も答えてなかった友紀も、普段なら絶対こんな話題乗らないはずなのに、「たまに・・・」とボソっと答えました。

興奮を隠し切れない健太、頑張って隠してる俺。

(おいおい、まじかよ。あの友紀が!?嘘だろ~)

内心では心臓バクバクでした。

もう勢いの止まらない健太はガンガン質問攻め。

まとめると、通勤電車の中で痴漢された時期があったらしく、最初は嫌だったがだんだんエスカレートしていく行為に興奮した事があった、との事。

俺は正直、こんな話を友紀とする日が来るとは思わなかったので既にフル勃起状態。

こんな不意打ち、我慢しろっていう方が無理です。

健太「要は俺以外の人に触られたい願望があるって事だよな?」

友紀「どうだろね・・・」

健太「んじゃ、たかおに触らせてあげれば?」

友紀「無理、そういう問題じゃないし」

健太「何で?別にエッチする訳じゃないし、お互い欲求解消出来るならいいんじゃない?」

友紀「・・・健太は私が触られてもいいの?」

健太「うん、正直、俺もめっちゃ興奮してきたし、たかお!触ってみるか!」

健太が煽ってきました。

正直、俺も我慢の限界だったので、遠慮なく友紀の胸を鷲掴みにしました。

友紀は激しく抵抗してきたが、すぐに落ち着いて、「ほんとに触ってるし・・・」と諦めた感じで抵抗を止めてくれました。

調子に乗った俺はスカートの中に手を伸ばし、パンツ越しにマンコを弄りました。

抵抗するかと思ったけど、こちらが思った以上に友紀も興奮しているらしく、全くの無抵抗&びっしょり。

これはチャンスと思い、体育座りのような格好をさせ、スカートの中に潜りパンツをずらしてクンニ。

どうやらクリちゃんが弱点のようで、「あぁ~~」と友紀は声を出し感じてる様子。

長年、おかずにしてた友紀の体を触り続ける俺。

スカートの中に俺を迎え入れてくれた友紀。

そんな二人を興奮の眼差しで見てる健太。

スカートの中から出てきたら、友紀はキスをしながら健太のチンコをシゴいてました。

これが親友のチンコを初めて見た瞬間でした。

・・・俺の勝ち!

この後、三人とも裸になり、俺が友紀のマンコを舐めてる間、友紀は健太のチンコを舐める。

そして、「ごめん、入れたくなった。どいて」とゴムを装着した健太と友紀がバックで合体。

俺も我慢出来ずに、友紀にフェラを強要。

さすがに嫌がったが、しつこく強要してたらパクッ。

泡姫にしかフェラはしてもらった事がないので、それと比べたら気持ちよさは半減、・・・が、興奮度はMAX!

ずっと手でシゴかれフェラされ続けてきた健太はすぐに絶頂に達して二人の合体は二分程で終了。

健太はスッキリしたのか、「ちょいシャワー行ってくる」と風呂に行ってしまいました。

友紀に「スッキリした?」と聞いたところ・・・。

友紀「全然・・・私ちょっと入れられただけだし」

私「俺のチンコ、健太と比べてどう?」

友紀「おっきい・・・」

私「ちょっとだけ入れてみる?」

友紀「え・・・さすがに怒られるし」

グズったが、とりあえず入れよう!と強引にそのまま挿入。

友紀「あぁ~まじで、これ内緒にしないとヤバい、あぁ~」

感じつつも不安がってたので、安心させるため内緒にする約束をして思いっきり友紀のマンコを堪能。

気持ち良いか聞くと「気持ちよすぎっ、あ~ヤバい!」と友紀も堪能してくれてる様子。

今までした人の中で何番目か聞くと、一番とのこと。

というか、健太と俺しか経験は無いらしい。

しかし俺も友紀とエッチしてる喜びで1分と持たずお腹の上に発射。

満足か聞くと、「全然・・・ってか早いし」とガッカリな回答。

急いで健太の所に行った方がいいとアドバイスをしてシャワーに向かわせました。

すれ違いのような感じで健太が戻ってきて・・・。

健太「友紀の体触れてどうだったよ?」

私「最高だぜ!」

健太「また今度、触らせてやるよ!」

私「頼んだ!」

健太「とりあえずシャワー浴びてきなよ?」

私「友紀いるだろ?」

健太「今さら別々に入る必要もないし、ササっと入ってきな」

私「おう」

旦那の許しが出たのでダッシュで風呂に突入。

友紀「ちょ!何!?」

ビックリな様子だったけど、健太にササっと入ってくるよう言われた事を告げ、すぐに友紀のマンコをタッチ。

友紀も興奮するだけして、そのままだったので既に受け入れOKな状態。

私「もう一回入れてもいい?」

友紀「いいよ・・・今度は早くイッちゃだめだよ」

私「イキそうになったら言って、それまで我慢するから」

友紀「わかった・・・」

今度は嫁さんの許可が出たので、バスタブに手をつかせて後ろから合体。

ヌルヌルしたマンコの感触をチンコ全体で受け止めつつ、後ろから抱きつくようにおっぱいを弄る。

このムチムチした体は何度触ってもクセになる。

気持ちいいか聞いたら、「き、きも、ち、いい~」と必死に声を抑えてる様子。

しばらく出し入れしていると、「もうだめ、イキそう~」と友紀が言い出したので、「俺もそろそろイクよ、中でいい?」と聞くと、「気持ちいい~・・・イク~」と良くわからない返事だったので、友紀がビクビクっとした後に、俺も中で発射。

これが人生初の、生中出しの瞬間でした。

おめでとう俺!

モタモタしてるとバレると思い、すぐに出るよう友紀を急かしましたが、「もう~、中に出すから・・・、これ全部洗わないと・・・色々時間かかるから先に出て」と言われ、俺だけ先に出ました。

この後、健太に色々聞かれましたが、合体はバレてない様子。

それから1週間経過しましたが、連絡はとってません。

また友紀とエッチしたい気持ちをこの場を借りて発散してみました。

気の強いお姉さんキャラの服装が祟って

恐れを知らない痴漢達。

女暦を20数年もやってると、人生の中である程度の痴漢とか変態には遭遇するものです。

しかし、その大半は未遂や少しの犠牲で終わり、気が付いたら自分も忘れてるというのがほとんどです。

ですが・・・。

あくまで痴漢なので挿入とかはありませんが、誰に聞いてもらっても、「それはないわ・・」と絶句される痴漢体験を告白してみようと思いました。

私もこんな痴漢体験は人生で一度のみです。

場所は電車内でした。

奈良方面から大阪の南の方にある繁華街の主要駅に繋がる路線です。

朝の7:30~8:30はご存知の方もいられるかもしれませんが、想像を絶するほどの乗車率なのです。

私は奈良方面から最終の駅まで、およそ30分以上満員電車に揺られます。

そのおよそ30分での出来事です。

当時、私はOLでした。

恥ずかしながら自分は気の強いオネーサンキャラをイメージしていたので、服装もミニスカートスーツという、確かに痴漢に遭ってもおかしくない格好をしていました。

外見からは、『コイツを触ったら絶対に声を出される』というような雰囲気を出していたと思いますので、私も気が強い部分もあったのです。

(触るなら触れ、捕まえてやる)・・・とまでは言いませんが。

その日、私はいつも通り電車に乗ると、いつもの先頭車両の進行方向の壁側に位置しました。

運転手の乗る場所が見える辺りです。

私がいつもの場所に陣取ると、続々とサラリーマンや高校生、あらゆる階層の人が駅員に詰められるように入ってきます。

その度にグイグイと体を押され、密着状態。

その日、私は3名のサラリーマンに囲まれてました。

残りは壁です。

電車の扉が閉まり走り出します。

すると早速後ろから手が・・・。

お尻を撫でられてるような・・・。

(痴漢・・・?)

するとその直後、今度は前からも手が来たのです。

(え?コイツら仲間?おかしいんちゃう?顔バレバレやん!)

さらに今度は側面からスカートを摘み、じわり、じわりと小刻みに捲りあげてくる男がいたのです。

(グループ痴漢?嫌なのに遭遇したな)

さすがの私も困りました。

後ろの男は痴漢開始から5分も経たないうちに、Tバックのパンツの後ろからお尻の穴に直接触れてきました。

そこまですぐに触られるような原因を作った服装をしていた私も悪いですが・・・。

前の男もほぼ同時にパンツの中に指を入れ、クリを触ってきたのです。

もう一人の男は周囲の様子を窺い、四角い書類ケースのようなもので他の乗客の視界を遮ってました。

後ろの男はちゃんと爪を切ってるのか、何指かは知りませんが、グッグッとお尻の穴に指をねじ込んできます。

とても妙な感触が伝わりました。

そして前の男は小刻みにクリを刺激。

さすがにそんなのをにされると、いくら電車内、知らない男達と言えども、意思とは裏腹に濡れてきます。

自分でも、(ああ・・・絶対濡れてるわ・・・)と思いました。

そして後ろの男が、当時大流行していた紐パンツを穿いていたのに気が付き、左、そして右の紐を緩め、グッと後ろから引っ張ってパンツを脱がし、それをたぶんポケットか何かへ収納。

私はあっという間にノーパンにされたのです。

そしてそれから約25分近く、ずっとその状態。

お尻の穴に指を入れられて中を小刻みに動かさられ、前からはクリ、中、クリ、中と交互に指で触られる。

私はドMでもないのに、その時だけはもう感じすぎて周囲が見えなくなり、立ってられなくなり、壁にもたれるような感じで声も出そうになり、(ヤバい。だめだ・・・すごい気持ちい・・・)ってなってしまったのです。

周囲からしたら、『この人、気分悪いのかな?』と思われてたかもしれません。

そして目の前の男はクチュクチュと音を立ててきました。

(少なくとも私には聞こえました)

私はその男の顔を見て『だめ・・・』という表情をしました。

男は鉄仮面のように無言で目すら合わそうとしませんでした。

そして指で2回イカされ腰がガクブル状態になった頃、電車は駅に到着したのです。

男達は扉が開く40秒くらい前まで触り続けてました。

そして扉が開くや否や、3名はそれぞれ別の方向へ足早に去っていきました。

私も何事もなかったように電車を降りました。

で、友達に話しているのはここまでで・・・。

実はその後、会社に電話し、「体調悪いので、今日は休みます」と連絡し、また折り返しの電車に乗って家に戻りました。

部屋に入るや否や、スーツの上着だけラックに掛けて、そのまま家のベッドに寝転ぶと、大股を広げて一人エッチしちゃったのですw

その日以来、痴漢に対する耐性が一気に上がり、ちょっとやそっと触られるくらいではなんとも思わない根性が付いてしまいました。

一応オチだけは付けときました^^;

長身で巨乳な新入社員は馴染みのデリヘル嬢だった

春からセフレにしてる新入社員が、長身の巨乳だ。

顔は地味だけど、スタイルは抜群だ。

巨乳はもちろん、くびれた腰回りと丸いお尻。

屈ませないと立ちバックができないくらい足も長い。

まぁ、俺の足が短いという話もあるが。

肌もきれいで、身体に触るだけで濡れてくるくらい感度もいい。

男がいないのが不思議なくらい。

出会いは新人研修。

その日は三時間だけのスポットの講師として参加していた。

テーマは普段の実務に近いし、台本を読んで、質疑に答えるぐらい簡単なものだ。

新人はさすがに若いなぁと部屋を見渡していると、知った顔が座っていて顔には出せないけど驚いた。

何度かチラチラと見直したけど、デリヘルで通ったまきちゃんに間違いない。

(この業界に来るとは言ってたけど、うちだったんだ)

何度か目があったので、向こうも気づいた様子。

でも人目もあるので、リアクションもなしに、とりあえず型通りに研修を終わらせて声も掛けずに退散。

現場に戻る移動の電車の中で、最初は呑気に、こんなこともあるもんだなぁと思ってみたり、デリヘルでのプレイを反芻してぼけーっとしていたが、やがて身分がバレたのはお互い様だし、下手に動いても動かれても大変なことにも気がついた。

そんな心配事の方が大きくなりかけた頃にメールが入った。

(まきちゃんだ)

会社のメールアドレスに『今日はお疲れ様でした。お久しぶりです。連絡先を教えてもらえませんか』と。

会社のメールシステムにログが残るのを嫌って、お互いのGmailアドレスと電話番号を交換。

何を切り出していいものやらと思いながらも、無害を装って飲みに誘いました。

カウンターで飲むと、スーツのラインや胸元がエロくて堪りませんが、じろじろ見ないように気をつけて会話を進めることに。

彼女曰く・・・。

・実は同じ会社になるのには、ちらっと見えた私の社員証から気がついていた。

・でもまさか会うとは思わないから黙ってた。

・もちろん学生の時のバイトの話は内緒にして欲しい。

・普通に会社の上司としていて欲しい。

とのこと。

もちろん承諾。

騒ぎ立てる性格じゃないとは思ってたけど、まずは安心しました。

ホテルに入ることに躊躇いはなかったものの、今までは私が部屋で待ち、まきちゃんが後から入ってくるのが普通だったので、一緒に入ること自体がなんだか気恥ずかしかった。

焦る気持ちを抑えながらホテルの廊下を並んで歩いて部屋に入り、ドアが閉まると同時に荷物を床に置き、すかさずくびれた腰に手を回しキスをする。

「久しぶりだね。スーツがシワになると悪いな。まず脱ごうか」

部屋の真ん中で、まきちゃんに自ら服を脱がさせ下着姿にする。

デリヘルの時と違って恥ずかしがっている様子。

「どうしたの?いつもみたいによく見せて」

「今日は仕事じゃないから・・・、服も違うし」

(可愛いこと言うなぁ)

まきちゃんはちょっと変わっていて、デリヘルの時は意外と服装に無頓着。

仕事用の下着も決まってちょっとくたびれ気味だし、色気よりも寒さ対策が優先された厚手のタイツを穿いていたりする。

でも今日は、下着もちょっと違って清楚な感じだ。

派手な体つきに白い下着がかえってエロい。

後ろから覆い被さるように抱きつき、ブラの上から胸の形をなぞるように撫でると、身をよじって逃げる。

壁際まで追い詰めると、頬と手を壁について背中を反らし、ため息のような吐息を漏らす。

相変わらず下乳のカーブがたっぷりしていて気持ちがいい。

ウエストラインを撫でながら手を下におろし、下着を脱がす。

いやらしい腰回りだ。

そっと触れるとすごく濡れてる。

「あれ。もうすごいことになっているよ。今日はローションもないのに」

指でピタピタ音を立てながら言うと、恥ずかしいのか顔を背けて私を軽く叩いて抗議する。

「いつもだってローションなんて使ってないです」

「そうだったね。嬉しいよ」

そう囁いて指を動かすと、また顔を背けて感じることに耐えている。

下着を全部脱がせ、隣の壁の鏡に手をつかせて全身を映しながら、大きな胸をいやらしく歪ませてみたり、乳輪に沿って指を這わしてみたり、小さな乳首を摘んでみたり、耳を甘噛みする。

「どうして今日メールくれたの?気がついても無視しても良かったんだよ。別に無理強いとかする気は無かったし」

右手の中指を奥まで入れ、左手で右の胸を鷲掴みにしながら耳元で囁いてみた。

「あ、うぅ。あの、きっとそうすると思って。私から連絡しないと連絡くれないでしょう?」

それはそうだよなぁ。

パワハラとか言われたら逃げられないし、現実的には何もできないよなぁと思いながらも、「だって、まきちゃんの新しい生活が始まるのに邪魔できないじゃん」と、もっともらしく返事をしてみる。

「私も連絡しないつもりだったけど、今日突然来るから。目の前で話しているのを見てたらやっぱり欲しくなって・・・。お店でも本番してたの◯◯さんだけなんだよ」

これは確かめる術はないけどありがたいお言葉。

ぐったりするまで立ったまま責めた後、ベッドに連れて行き、さも当然とばかりに生で入り口に当てる。

「はぅぅ。触れただけでもすごくいいです」

「どうしたらいいの?」

「もう、入れて」

「このまま?(生で?)」

(まぁ、お店でも生で入れてたんだですけどね、念のため)

「うん。このまま」

形のいいGカップのおっぱいが揺れているのを見てギンギンになりながら正常位で突きまくる。

まきちゃんは背が高いくせにすごい締りが良く、奥までしっかり入れても握られているみたいで気持ちいい。

若い子だからか、激しく突きまくるのが好きなようで、全力で腰を動かすと喜んでくれる。

こっちはいい年なので結構大変だけど。

しばらくして攻守交代。

上に乗って腰を動かしてくれる。

下から見上げると、くびれたウエストも大きな胸も丸い下乳も最高だ。

持ち上げるように乳を揉みながら、騎乗位で責めてもらう。

乳首を摘んだり、おっぱいを堪能。

しかし、「待って待って。ちょっと休憩。そうしないとイッちゃうよ」と情けなく白旗宣言。

すると一旦は腰を止めてくれたものの、無言でエロく微笑み、ゆっくりグラインド再開。

「イキそう?」

「うん。だからちょっと止まって」

「ふふ」

でもゆっくりグラインド継続。

「私、まだ(ピル)飲んでるよ」

「え?」

(そんなの今知ったよ。まぁそうかもしれないけど)

「イキたい?」

(待て待て。お店でも生中は駄目だったじゃん。え?)

「また抱いてくれますか?」

「まきちゃんが良ければいつでもいいけど」

「わかった」

小声で呟くとグラインドが激しくなり、いつもとは逆に攻められ状態。

こっちの胸に手を置かれ、体重がかかっているので動けない。

二の腕に挟まれておっぱいが強調されてすごくいい。

ワンパターンだけど、これすごく好きなんだよなぁ。

で、どんどん腰を振られ、我慢の甲斐無く完全に中出し。

ちょっとだけ休んだ後、お互い汗とかあれとかこれとかでぐちょぐちょになったので、まだ浴びてなかったシャワーを浴びて、綺麗に流してベッドでお話。

・まきちゃんに彼氏ができたらおしまいにする。

・仕事優先でお互い無理強いしない。

・会社では顔見知りぐらいの立ち位置でそれ以上は関わらない。

・社内メールの利用厳禁とか電話は仕事の口調で。

・・・と、今後のルールを作ったり、偉そうに仕事上のアドバイスをしたり(おじさんだなぁ、自分)。

これで終わりかと思ったのですが、帰り支度にまきちゃんのブラを着ける姿を見たら欲情してしまい、もう一回戦し、「またシャワーしないとだめじゃないですか」と怒られつつも、しっかり中に出してしまいました。

「私としている間はデリとか行かないでね」

もうひとつルールが追加されましたが、まきちゃんが元々ドライなのもあって、その後も定期的に継続しています。

満員電車で学生2人に痴漢されてイッた妻

結婚10年を迎え、妻にあれ程興奮したのは初めてだと思います。

33歳を迎える妻の身内が入院したという事で、数日ではあったが看病を頼まれ病院に通う日々が続いた。

病院は俺が働く会社の近くだった事もあり、朝一緒に出掛ける事にしました。

妻は緑色のフレアスカートに白いブラウスを着て上着を羽織りました。

駅に着くと、「凄い人ね」と妻は驚きの表情です。

「毎日こんな感じだよ」

妻の前を歩きながら電車のホームへ向かい、来たばかりの電車の車内へ人混みと一緒に入って行きました。

出入り口の反対側のドア付近まで押し込まれ、妻は必死に手すりに掴まって、俺を見ながら「凄いね」と口を動かしていたんです。

いつもと変わらぬ風景、唯一違うのは少し離れた場所に妻が立っている事でした。

妻との距離は1m位、間に中学生か高校生位の男子学生が2人居て、1人は妻の背後に接触する感じに立っていました。

電車が走り出ししばらくすると、少し離れた妻の顔がほんのり赤らめ、俯き加減になりながら目を瞑り、何かに耐えている様な表情を浮かべている事に気づきました。

慣れない満員電車に苦痛を感じているんだと初めは思っていましたが、時おり手で口を覆い、声を押し殺している様な仕草に、(異常な事が起きているのでは・・・)と感じたんです。

同じくして、隣に居た学生2人が顔を見合わせてはニヤニヤし、何かをしている様に感じた私は体の体勢を変え、学生達を見下ろせる配置にしたんです。

(学生は身長170cm弱、私は182cm)

妻の背後に居た学生が妻のスカートを捲り上げ、手をスカートの中へ潜り込ませて痴漢している最中でした。

もう一人は妻に手を回して胸を揉んでいる様です。

ドアの方を向いた為、妻が痴漢されている事は誰も気づいていない様子で、学生達は好き放題触りまくっていたんです。

小心者の妻が『痴漢!』なんて大きな声を出せる筈も無く、ただ空いた片手で軽く抵抗するのがやっとだと思います。

そんな妻の心境を察した様に、学生達の行為はエスカレートしていったんです。

後ろに立つ学生が妻のストッキングとパンティをジワリジワリと下げると指をマンコに挿し込んだ様でした。

妻の目が一瞬見開き、驚きの表情を浮かべると同時に口が「あっ」と言う感じに開いたんです。

もう1人も妻のブラウスのボタンを1つ外し、手を挿し込み、生で胸を揉んでいる様に見えます。

目の前で痴漢されている妻の姿に、私は助けるどころか異常な興奮に襲われ、股間を大きくしていました。

今まで何年と満員電車で通勤していますが、痴漢を目の当たりにした事はありませんし、こんなに大胆に痴漢が行われる様子はDVDでしか見た事がありません。

しかも痴漢されているのが妻だと思うと興奮が納まりませんでした。

駅に着くと、さらに人の波に押し込まれ、妻は学生に守られる様に立ち位置を変える事なく痴漢を繰り返されていました。

怯えている表情を浮かべていた妻も、いつしか感じて気持ちイイ表情に変わった様に思えました。

見れば学生の一人が、指を友人の前に突き出し、糸を引いている事をアピールしていました。

目的地の駅1つ前で痴漢していた学生がニヤニヤしながら降りて行ったので、私は妻の隣に移り、「もうすぐだね」と声を掛けると、ちょっと慌てた様子の妻が、「う、うん」と頷きました。

駅に着き、妻とホームに降りると妻は急ぐ様に、「トイレ寄って行くね」と言いながら小走りにトイレに向かって行ったんです。

駅を出ると、「じゃ、行って来るね」と言いながら妻と別れ、会社に向かった私でした。

その夜、痴漢される妻を思い出しながら激しいセックスを楽しんだ事は言うまでもありません。

翌朝も妻と2人での通勤。

妻は痴漢されたにも関わらずスカート姿。

ちょっと期待感もあり、昨日と同じ時間の同じ車両に妻を連れて乗り込みました。

偶然なのか、それとも狙っていたのか、昨日痴漢していた学生が妻の姿を見つけ背後に立っていました。

妻は反対側の窓際まで押し込まれ、学生が昨日同様、妻の後ろと横に位置を取っていました。

ただ一つ違うのは3人になっていた事です。

(今日も痴漢される!!!)

そう感じた私は学生の斜め後ろに立ち、様子を窺う事にしました。

電車のドアが閉まりガタガタと動き出すと、学生の手が妻のお尻に当てられ、初めは様子を窺う様に触れる程度でしたが、やがて手の平で触れながら指先をクイクイ動かしていました。

妻に抵抗が無いと知ると、スカートの裾に指を掛けズルズルと上に捲り上げ、今日はすぐにストッキングとパンティに指を掛け、あっと言う間に下げたんです。

驚きの表情を浮かべる初めて見る学生に、『どうだ!』と言わんばかりなドヤ顔の昨日の学生。

すでにマンコを曝け出された無法地帯に慣れた学生は、『いいぞ』という感じで新入りの学生に触らせ、自分も一緒に弄り始めていました。

2人の指、そしてもう一人には胸を揉まれる妻は、指を咥えただ声を押し殺して辺りにいる客にばれない様に繕っている様でした。

クリトリスを弄られ、マンコに指を何本も受け入れている妻は我慢の限界なのか、手摺りにしがみ付き、すでにイカされた様にも見えます。

学生がニヤニヤしながら妻の体を楽しんでいました。

駅に着いた時には、妻は昨日以上に息を荒らし、「人混みに疲れたわ」と言い訳をしながらトイレに消えて行ったんです。

翌日も痴漢される事を期待し、同じ電車に乗り込みましたが、学生の姿はありませんでした。

そしてその翌日も・・・。

妻も痴漢される事に期待しているんでしょうか、毎日スカート姿でした。

しかも私は知っています。

妻が毎日、ちょっとエッチな下着を選んで着けている事を・・・。

今は病院の付き添いも終わり、妻と通勤電車に乗る事はありません。

今でも妻が痴漢される姿が目に焼き付いて離れません。

学生ですが、あれから数回見かけた事があります。

いつも辺りをキョロキョロしながら駅のホームで妻の姿を探している様です。

学生にしてみれば夢の様な時間だったのでしょう。

今度、親戚の見舞いと称して、妻を満員電車に誘ってみようと思います。

痴漢から救ってくれた男性と私と母の三角関係

たぶん、今から私がここに書くことは誰も信じてくれないと思います。

他に言う場所もないし、でも、書くと楽になると思うので、書いていきたいと思います。

8年くらい前の話になります。

私が高校1年生になったばかりの頃です。

都内のある私立の女子校に通い始めた私は、入学して1週間も経たない頃から痴漢にあっていました。

電車に乗る場所を変えても、同じ人が痴漢してくるのです。

ある日、同じように痴漢にささやかな抵抗をしていた時に、後ろにいた男性が痴漢の手を握り、目で相手を制してくれました。

それから男性はラッシュの中で私を自然と抱き寄せてくれて、私は少し涙が出てしまいました。

男性も私もその電車の終点まで一緒で、降りる時には目礼だけして、そのまま立ち去っていきました。

以来、その男性が乗っている場所に乗る様になりました。

男性は私を常に庇うような姿勢を取ってくれていました。

次第に、私はその男性の事が好きになっていました。

夏服になった頃の事でした。

私は半袖のブラウスにベストを着ていました。

その時、男性とは向き合うような感じで電車に揺られていました。

男性のカバンは足元で足で挟む様に置いてあり、それが向き合っていた私の足と足の間にも入ってきました。

私も便乗して、男性のカバンの上に自分のカバンを乗せさせてもらい、私はちょっと不自然に足を開いた状態で立っていました。

しばらくして、私のベストの中に男性の手が入ってきました。

そしてブラウスのボタンを下から一つずつ外していきました。

ちょうどベストの襟元ギリギリまで外されて、ブラもずらされ、上から見るとおっぱいが見えました。

私は俯いていたので、男性の手が私のおっぱいや乳首を弄っているのが丸見えでした。

私は男性のスーツの上着の袖を両手で掴んでいただけで抵抗はしませんでした。

男性に耳元で囁かれて、上を少し向くと、電車の揺れに合せるように軽くキスをされました。

それが私にとってのファーストキスでした。

私は恥ずかしくなり、男性の手を引いて、男性の胸におでこを付けるような姿勢になっていました。

男性の手が胸から離れて、スカートの裾を持ち上げていくのが見えました。

スカートの中に入ってきた男性の手は足の付け根の辺りからショーツのラインに沿って、指でしばらく撫でられていました。

すごく緊張していて、いつの間にか男性の指がショーツの中に入っていました。

そういった経験はそれまでなかったのに、男性が驚くくらい、すごく濡れていました。

それまで痴漢にあっていたと言っても、スカートの上からお尻を触られたりしたくらいで、濡れた事なんかありませんでした。

自分でも驚いてしまい、男性の濡れた指が私の太ももの辺りに触れたりするたびに恥ずかしくなりました。

それでも、男性が触れれば触れるほど、私から溢れてくるのが自分でも分かりました。

気持ち良さやくすぐったさ、少しの痛さがあり、私は身動きが出来ませんでした。

男性が私の身なりを直し始めて、ようやく終点が近づいている事を知りました。

何事もなかったかのように、2人ともなるべく自然に振る舞っていました。

いつものように目礼だけして、男性は足早に立ち去っていきました。

翌朝、私は電車を変えたり、乗り場所を変えたりもせず、男性がいるいつもの場所へと乗り込みました。

そして、その日から、私は男性に弄られて学校に行くようになりました。

生理の日は、私の胸を触ったり、キスをしてきました。

私はそれを受け入れていました。

夏休みのある日、私は男性に会いたくなり、部活もやっていなかったのに、制服姿でいつもの電車に乗り込みました。

男性はいましたが、学生が少ないぶんラッシュも緩和されていて、私が男性に抱きついているだけで終わってしまいました。

でも男性は耳元で「わざわざ会いに来たの?」と聞いてくれ、私は彼の胸の中で頷きました。

すると、彼の連絡先を書いた小さなメモを私に手渡してきました。

その日の夜にドキドキしながら家の電話から彼に連絡をすると、優しく接してくれて、私は嬉しく思っていました。

彼は2駅離れたところに住む、当時24歳の会社員でした。

夏休みの終盤の頃、父にせがんで念願の携帯電話を持たせてもらう事になり、両親の次に彼に連絡先を教えました。

毎日のように私から連絡し、彼からすぐに折り返してもらうような事が続き、夏休みの最終日に彼は休みを取ってくれて、朝からデートをすることになりました。

彼がドライブに連れて行ってくれることになったのです。

夏休みの宿題を早く終えた事へのご褒美って事でした。

私の家から近くの駐車場があるコンビニで待ち合わせをしました。

私が立ち読みして待っていると、後ろから声を掛けられ、彼の私服もなかなかお洒落で、私は目がハートになっていたと思います。

「海と山、どっちに行きたい?」と聞かれて、「海」と答えると、彼は車を走らせました。

私の地元を離れてからの信号待ちで、耳元で「会いたかった?」と聞かれて、私は顔を赤くしながら頷きました。

顎を少し持ち上げられてキスをし、その時初めて彼の舌が私の口の中に入ってくるようなキスをしました。

信号が変わると、「私服も可愛いね」と言ってくれました。

高速に乗って1時間ほどで海に着きました。

その間、私は恥ずかしくて緊張したりして何を話せばいいのか分からず、彼の話すことに相槌しか打てませんでした。

海には私と同じ高校生や大学生であろう人たちがまだ来ていて、思っていた以上に混んでいました。

駐車場もやたらと高いので、「目的地、少し変更して良い?」と彼に聞かれて、私は頷きました。

そして、少し離れた灯台がある公園へ行きました。

灯台は昇れるようになっていて、意外に長い細い螺旋階段を上がっていきました。

そこは寂れてて、私たち以外は居ませんでした。

私が先に階段を昇り始め、途中で彼に声を掛けられて振り向くと、ちょうど顔の高さが同じくらいで、そのままキスされました。

抱き締められて、灯台の中には私たちの息遣いだけが響いていました。

彼の手が私のお尻を触り始めて、スカートの中に入ってきました。

私は一度彼から顔を上げると、彼はそれを追ってくるようにキスをしてきました。

私も彼のキスを受け入れていると、彼の手が私のショーツの中に入ってきて、お尻を直接触ってきました。

彼は私のショーツをお尻の下辺りまでおろして、前から後ろから下半身を愛撫してきました。

久しぶりに愛撫されて、また私は濡れていました。

クチュクチュという音が灯台の中に響いていて、それも私を興奮させたのか、太ももにまで垂れているのが自分でも分かり、恥ずかしくて、一度キスを止めてしまうほどでした。

その間にショーツは膝まで下され、またキスをしながら愛撫をされていました。

それから彼は一段下がると、私を後ろ向きにしてスカートを捲り上げました。

恥ずかしさは最高潮でしたが、私は彼にお尻を突き出すかのように階段に手をついてしまいました。

彼にお尻やお股を舐められながら、ショーツを脱がされました。

お尻の穴も舐められたりして、恥ずかしくて泣いてしまいました。

彼が謝る様にキスをしてくると、私は彼に抱きついてしまい、危うく2人揃って階段から転げ落ちそうになりました。

上の展望スペースで、私の後ろから抱く様に彼が立っていました。

展望スペースの柵の下では、彼が私のスカートの中に手を入れて愛撫をしてくれ、私はそれを誤魔化すかのように外を眺めながらも彼を受け入れていました。

ブラウスの裾も出されて、そこから彼の手が入ってきて、ブラをずらされて、おっぱいも愛撫してくれました。

彼は後ろにしゃがみ込み、また私のお尻からあそこまで舐めてきましたが、私は柵にしがみついて耐えていました。

彼が「これ見て」と言ってきてので、指差したところを見ると、展望スペースの床に数滴のお汁が垂れていました。

私は彼の顔を見られず、また柵にしがみつく様に外を眺めていました。

たまに彼にキスをされながら外でされる愛撫に、少しはまっていました。

その時、下半身が痛くなりました。

彼が中に指を入れてきたのです。

「痛い・・・」と思わず言ってしまうと、彼は優しい笑みを浮かべて、「徐々に慣れてくるよ」と言ってくれました。

お昼の時間になり、私のショーツは彼のズボンのポケットに入ったままで、私は下着を穿かずに灯台から下りて車に乗り込むと、彼はキスをしてきました。

助手席のシートを倒されてしまい・・・、そして私の中に再び指を入れてきて、徐々に慣れてくるから・・・という言葉を信じて私は足を広げて耐えていました。

しばらくして車が一台駐車場に入って来たので、彼は指を抜いてくれました。

助手席でスカートを捲られたままの格好で車が動き始めました。

お昼は高台にあった少しお洒落な所でご馳走になりましたが、ショーツを穿いていないので、どことなく落ち着きませんでした。

その後、私たちはホテルに入りました。

指を何度か入れられた後、彼のを私は受け入れていました。

一緒にお風呂にも入り、私は男性のモノを初めて口に入れました。

お風呂から出て、着替えようとするところで、また押し倒されて2回目が始まりました。

愛撫を色んな所で何度もされているせいか、私は挿入も気持ち良くなっていました。

その日は夕飯も一緒に食べて、ちゃんと門限までには帰り、親にも特に怪しまれませんでした。

翌朝、電車の中で再び会うと、私は夏休み前までは一方的に彼に愛撫されていたのに、私の方も彼のをズボンの上から触っていました。

朝は電車で会い、夜は電話で話したり、会いに来てくれたりしました。

朝、電車で会う時に、私はわざとショーツを穿かずに行ったこともあります。

冬の事でした。

三者面談があり、私は母と一緒にいつもの電車に乗り込みました。

もちろん彼はいましたが、母が一緒だという事は前日の夜に伝えてあったので、私と少し距離を置いていました。

しかし、ラッシュの流れで彼と母が少し密着するような感じになっている事に気づき、少し嫉妬しましたが、どうしようもありません。

母は彼に背を向けていました。

いきなり無口になった母の様子がなんとなく変だと思っていましたが、あまり経験のないラッシュのせいだろうと思っていました。

電車を降りると、母の顔が少し赤くなっている事に気づきました。

母は電車を降りるとトイレに向かい、私は出てくるのを外で待っていました。

その間に彼にメールをやり取りし、その日の夜にうちの方まで来てくれることになりました。

夜、車で迎えに来てくれて、そのままホテルへ行きました。

彼が「撮影しよう」と言ってきて、軽いノリで私は裸だけではなく、彼のを舐めているところや、入れている最中の写真などたくさん撮られました。

翌朝、彼は電車に乗っていませんでした。

彼にメールをすると、『体調が悪くて会社を休む』と返ってきました。

学校から家に帰ると、家の中の雰囲気が少し違っていました。

母は不在で、いつもは家に置きっぱなしの携帯電話も珍しくありませんでした。

1時間ほど経った頃、表で車が走り去る音が聞こえて、しばらくすると母が帰って来ました。

よそ行きの念入りな化粧の感じがしました。

夕飯の支度を慌ててし始めた母は、「お友達に会ってたのよ」と妙に笑顔でした。

その時はあまり詮索しないでいましたが、母がお風呂に入っている時に充電器に置かれた携帯をこっそりと覗いてみると、リダイアルにあった番号が彼の番号でした。

私はしばらく混乱してしまい、何が起きているのか分からず、部屋の中で椅子に座って、天井を見上げながらくるくると回っていました。

彼を憎むことよりも、母への嫉妬が自分の心に生まれていました。

自分の彼を奪った母に対して、憎悪の気持ちも出てきました。

翌朝、何食わぬ顔で彼は電車に乗っていました。

そして、私と朝の事を楽しんでいるのです。

私は母に負けじと彼への愛撫を少し過激にしてみました。

基本的にはズボンの上からだったのを、チャックを開けて手を入れてみたりしました。

それが数日続くと私も慣れてきて、彼のモノをズボンから完全に出して、私のスカートで隠しながら、お尻に当ててみたりもしました。

ショーツとお尻に挟むようにしてしごくと、彼は私のショーツの中に放出しました。

彼の精液のシミがついたショーツを洗うのは母なので、母に見せつける意味で私はわざとやっていました。

その年のクリスマスの事でした。

私は彼にせがんで、おうちに泊めてもらうことにしたのです。

彼には、「親にバレるからやめときなよ」と何度も説得されたのですが、私は意地でも決行しました。

彼に朝会った時にお金をもらって、私がケーキを買って、彼の最寄駅で待ち合わせすることになりました。

夕飯は彼と私で料理を作って、ケーキも食べて、一緒にお風呂に入りました。

そして私の方から、彼をほとんど寝かせないくらい求めていました。

もしかしたら、翌日に母とエッチするかもしれなかった彼を出来なくさせてしまえば、母は悔しがるだろうと勝手に思い込んでいたのです。

それでもいつの間にか寝てしまい、起きたのは夕方で、私一人で寝ていました。

彼はもう会社に行っていました。

置いてあった合鍵を使って彼の家の鍵を閉めて、新聞受けに鍵を入れて、私は帰りました。

家では母が脳天気に鼻歌を歌いながら夕飯の準備をしていました。

そして私が帰宅すると、「ねえ・・・あんた彼氏いるの?」と聞いてきました。

私が黙っていると、「パパには言わないから、ママにはちゃんと言わなきゃだめよ」と笑顔で諭されました。

私は何だか恥ずかしくなり、何も言わずに部屋に行きました。

私を自分の部屋に招いた痴漢の、もうひとつの性癖

朝、駅のホームでいつもみたいに並んでたんです。

(後ろの人、やけに息が荒いなあ)とか思いながらメールしてたの。

で、電車に乗ろうとした瞬間、その人にピタッとくっつかれ、人混みの波に紛れてすごい勢いで押され、車両の角に押し付けられてしまいました。

私はいつも最後尾の車両で、車掌室との間の壁に寄りかかるようにしてるんだけど、それを知ってたみたいなんです。

電車が動き始める。

かなり混んでいる。

その人は体の前に両手でカバンを持ってるみたい。

こぶしのゴツゴツしてるところが私のお尻に当たる。

いつもなら、咳払いをしたり、体をずらしたりするんだけど、その時はなんか違う気分だったの・・・。

こぶしに対して私が無反応なのを見て、その人はカバンを床に置きながら手の甲で一瞬撫でるようにお尻を触ってきた。

そして何気ないふりをして、壁に片手をついた。

私は、車両の壁とその人の上半身でできた三角形の中に完全に隠れた形になってしまった。

空いた方の手の甲でお尻の片側を触られる。

撫で回してはこない。

「混んでたからたまたま手が当たってただけ」と言い訳できるくらいのタッチ。

電車が揺れる。

その人の手が動く。

でも電車の揺れとは明らかに関係のない動き方だった。

私は反応しない。

怖くて何も言えない・・・、と思われてるのかもしれない。

その人は、手を裏返すと手のひらでゆっくりとお尻を撫でてきた。

(ん・・・)

すごくやらしい感じがしてくる。

(これから何をしてくるのだろう?お尻だけでおしまいかな・・・)

期待してる自分がいる。

でも、いけないような、もうやめて欲しいような変な感じ。

手がだんだんと前にずれていく。

腰骨を支えるように一旦手が止まる。

これ以上先に進んだ時に、私が助けを呼んだりしないか確認しているようだ。

(あ・・・)

心臓がドクンと鳴った。

自分の体が反応してる。

この状況に興奮してきてる。

すすっと手が前に動いていった。

下腹部を覆うように大きな手が置かれる。

(はうっ)

温もりが伝わる。

声を出せない分、快感が増幅する。

アソコの奥が湿ってきている。

(このままどんどん濡れてきちゃったらどうしよう。痴漢で感じるなんて・・・)

さらに手が下に動いていく。

スカートの上から私の三角形のところを撫で回す。

波が高まる。

気持ちいい。

アソコの奥が“じゅん”ってなる。

突然、その人は三角形をカバーするように四本の指で押さえつけてきた。

(・・・!)

体がピクッ!ってなってしまった。

私が感じてるのが分かったのか、その人はさらにそのまま4本の指を交互に大胆に動かしてきた。

私は車両の角におでこを付け、声を出さないように必死で我慢した。

アソコの辺りが湿ってくるのが分かる。

(あ、スカートが汚れちゃう・・・)

私は少し体をずらした。

私の考えが分かったのかどうか、その人はゆっくりとスカートをたくし上げていった。

周りの人にバレないために、その動きはとてもゆっくりしたものだった。

(あ、でも、どうしよう・・・)

抵抗すればできるのに、大声を出せば助けてもらえるのに、私の体は動かなかった。

その人は途中までスカートをたくし上げると、太ももの内側を撫でてきた。

湿り気のある熱い手。

そこから快感がゾクゾクと伝わってくる。

手が徐々に上に這っていく。

(どうしよう・・・、濡れてるってわかっちゃう)

突然、電車が耳障りな音とともに急停車した。

車内の人が、どっとよろめく音がする。

私もその人に完全に寄りかかるような姿勢になってしまった。

手が太ももの内側に食い込む。

舌打ちやざわめきの中、車内放送が入った。

『ただ今、この先の駅で転落事故がありました関係で緊急停車いたしました。お急ぎのところまことに恐れ入ります』

携帯メールやヘッドフォンステレオの音がやけに響く。

(このままやめちゃうかな・・・)

ふと手が上にずれ、太い指先がパンティの上からゆっくりと割れ目を撫で上げた。

(あ・・・っ。そんな・・・、声、出せないのに・・・)

私は泣きそうになった。

でもやめて欲しくなかった。

電車はまだ動かない。

指はゆっくりと割れ目をなぞるように前後に動いている。

動きにあわせて下半身がゾクゾクする。

湿ったパンティが張り付いていて、直接触ってるよりやらしい感じがする。

私は声を出さないように唇を噛みしめた。

頭が痺れてきて、アソコの奥がジンジンとする。

ガタン、ゴトン・・・。

ゆっくりと電車が動き始めた。

今度は電車の音に合わせて、割れ目の上の指がタップされる。

ガタン、ゴトン、ガタンゴトン・・・、だんだん速くなる。

(あぁ、ん・・・!)

思わず息を呑んだ。

電車の動きとともに快感が高まる。

(こんな、やらしい、こと・・・)

このまま絶頂を迎えてしまいたかった。

でもパンティの上からのタップは絶妙で、イカないギリギリのところに私はいた。

『大変お待たせいたしました。まもなく◯◯駅~、◯◯駅です。お降りのお客様は・・・』

またアナウンスが入った。

でも指の動きは止まらない。

私の降りる駅はまだ先だ。

どうしよう、この人、降りるのかな?

イク前にやめられちゃったら・・・。

でも、電車の中でイクなんて・・・。

電車は駅に近づくにつれて減速していく。

それに反比例するように指の動きが速くなった。

今度は指先で揉むように弄ってくる。

クリが確実に刺激されている。

パンティの中がぐっしょりになっている。

(うそ、だめ、そんな、あ、あ・・・)

絶頂に近づく。

声が出ちゃいそうだった。

電車がホームに入っていく。

(いや、お願い、このままイカせて・・・)

指の動きがいっそう激しくなる。

電車がゆっくりと止まる。

(もうだめ・・・っ)

ドアが開く。

私の中のヒューズが飛んだ。

「んん、あぁっ・・・!」

私は叫び声をあげ、膝から崩れるように倒れていった。

「女の子が倒れたみたい」

「あら、大丈夫かしら」

遠くの方で声がする。

「あ、私の連れですので。大丈夫です」

近くではっきりとした男性の声が聞こえ、抱き上げられた。

頭がぼんやりとして、ゆらゆらといい気持ちがする。

イッちゃっただけだったら倒れたりはしない。

声を出さないようにと、あんまり息を詰めたから、酸欠になったみたいだった。

(どこに運ばれていくんだろう・・・)

私はぼんやりとした頭で考えた。

私は自分から言っていた。

「どこか、横になれるところに・・・」

この人に抱かれたい。

すべて見せてグチャグチャにされてしまいたい。

その人は私の目を見つめた。

驚きと好奇心の混ざった眼差し。

私は見つめ返す。

上目遣いに、挑戦的だけど媚びた視線。

彼はそっと私の肩を抱いた。

うながされるように改札から出た。

タクシーで着いたところは目立たないけれど高級そうなマンションだった。

最上階の角部屋に案内される。

さすがに入り口から足を踏み入れるのを躊躇していると、「私が仕事でたまに泊まりにくる部屋だ。心配しなくていいよ」とその人は少し微笑んだ。

私は靴を脱いで部屋にあがった。

清潔な匂いがして私は安心した。

リビングの向こうのドアが開いていて、奥の部屋に大きなベッドが見える。

私の視線に気がついたのかその人は言った。

「好きなように探検していなさい。私は電話を2、3本かける」

私はためらわず寝室に入った。

大きなベッドがある。

キングサイズくらいかな?

そして息を呑んだ。

枕側の壁が一面鏡になっている。

でも高級感があってラブホテルみたいなやらしさがない。

(今から、ここで、あの人に・・・)

想像しただけで体の芯が熱くなった。

次に洗面所を抜けてお風呂場を覗いた。

広い。

ここも清潔だ。

浴槽はジャグジーになるみたい。

ふと気配を感じて振り返ると、その人が腕を組んで面白そうに私を眺めていた。

「珍しいかい?」

私は素直に頷いた。

「私には君の方が珍しいよ」

その人は私の手をとると、私を洗面台の三面鏡の前に立たせ自分は後ろに立った。

電車の中のように、私にぴったりと体をくっつけて。

正面と左右に姿が映る。

ふと、その人の手が前に回ってきて、私のおっぱいを服の上から揉み始めた。

「あ・・・」

「そう、声を出していいんだよ」

耳を舐められ吸われる。

「んん・・・」

気持ちいい。

思わず目を閉じる。

「目を開けて。そう。自分の感じてる顔を見てごらん」

服を着たまま後ろから見知らぬ男性になすがままにされている自分は、淫らで、すごくいけない感じで、私は今までにない興奮を感じた。

ブラウスのボタンがはずされていく。

薄いピンクのブラジャーが見える。

大きな手は両方ともブラウスの下に入りブラジャーの上から両方の乳房を掴む。

谷間が大きくなる。

自分自身なのに、とてもセクシーだ。

アソコがまた湿ってくる。

「あっ」

ブラジャーを外さないまま乳首を指で弄られた。

首筋に唇が這う。

熱い息。

右手は乳房を弄んだまま、左手が徐々に下にずれていく。

スカートの下に手が入り、太ももの内側を撫でられる。

「は・・・、ん」

思わず息を漏らす。

電車の中で一度絶頂を迎えた私の体はとても感じやすくなっている。

弄られている方の乳首がピンピンになっている。

その人は手を上に這わせ、私のお尻や下腹部をパンティの上から撫で回し始めた。

服を着たまま手だけで陵辱されていく自分が正面と左右に居る。

たくし上げられたスカート、ボタンのはずされたブラウス。

腕が蛇のように中に入っている。

私の頬は上気して赤くなり、口は少し開き気味で、目はとろんとして縁が薄っすらと膨らんでいる。

その人の冷静な髪ひとつ乱れない顔とは対照的だ。

ふと、その人はスカートの中に両手を入れるとパンティをゆっくりと下げていった。

膝の辺りまで。

そして、露わになった私の割れ目の毛を、指櫛でとかすようにしてきた。

「・・・あ、ん」

私は身をよじる。

パンティが足首までずり落ちる。

人差し指がゆっくりと割れ目の上をなぞる。

電車の中と同じ指使い。

でも今度は直接・・・。

私のクリは敏感に膨れ上がり、刺激されるのを待っている。

それを知ってるかのように、指は表面を焦らすように撫でるだけだ。

たまらない。

アソコの奥がじんわりと熱くなる。

「もう、お願い・・・。触って」

太い指先が正確にクリの一番敏感な所を突いてきた。

「あぁっ」

愛液が内股を伝わって、ツツ~っと膝の方まで垂れていくのが分かる。

私は両手を洗面台について体を支えるのが精一杯だった。

クリを刺激する指の動きがいっそう激しくなる。

快感が下半身から全体に広がる。

私は電車で立ったままイッたせいか、既に両足で体を支えることが出来なくなっていた。

その人はそんな私を見ると、さっきのように抱き上げて寝室まで運んでくれた。

私はベッドに腰かけると自分から服を脱いでいった。

その人もトランクス1枚になり、私たちは抱きあった。

姿が鏡に映る。

上半身と上半身が密着してやらしい感じ。

ベッドに折り重なるように倒れる。

シーツは清潔でひんやりして気持ちが良かった。

その人の手が私の割れ目に伸びる。

さっきからクリばっかりだ。

私は入れて欲しくて、その人のトランクスを脱がそうとした。

が、その人は私の手を止めると、割れ目に指を入れた。

「ひ・・・、あぅっ」

次の瞬間、私の頭のてっぺんからつま先まで電流が流れた。

全身が痺れるような快感。

その人の指がバイブのように細かく振動しているのだ、と気づいた。

両脚が勝手に広がっていく。

体が高いところに昇っていく。

「あん、すごい、気持ちいい・・・」

アソコから温かい液体が溢れている。

かなり高まったところなのに、指の動きを止められてしまった。

入れて欲しい。

奥の方の筋肉が収縮している。

二本の指が下がってきて入り口で蠢く。

(早く、奥までグチャグチャにして・・・)

ところがその人は愛液の付いた指をクリに戻してしまった。

クリはビッショリだ。

そして、ツルツルしてなかなか摘めないとでも言うように、人差し指と親指でクリをツルン、ツルンと刺激してきた。

「あん、あん、あぁん・・・」

ツルン、ツルンとされるたびに、短いオルガズムが来た。

初めての感覚。

絶頂が数秒置きに立て続けに訪れる。

その度にカラフルな星が弾ける。

「んん、あっ、すごい、感じちゃってる・・・」

“めくるめく”ってこういう事を言うのかな?

私は頭の隅で考えた。

20回以上は続いたと思う。

アソコはぐっしょりで、私は心も体もふにゃふにゃになっていた。

「ねぇ、まって、もう、おね・・がい。・・・はぅっ。感じすぎて壊れちゃう・・・」

するとその人は突然、上半身を下にずらし、私の敏感な所に思いきり吸いついてきた。

脚の間から全身が粟立つような快感が走る。

脚が痛いくらいに突っ張る。

舌と唇が交互に確実に刺激を与える。

「ひっ・・、あ・・・、やっ、どうして、そんな・・・、んっ」

体が弓なりに仰け反り痙攣する。

その人の口は吸いついたままだ。

「あ、あ、いやあぁぁぁぁぁぁぁっ・・・」

ジャグジーの泡が心地いい。

私とその人は広いバスタブの中で向かい合わせになっていた。

その人は私が半失神状態の間、お風呂を用意してくれていた。

また抱いて運んでもらっちゃった。

シャワーで軽く体を流して浴槽に入ったところ。

「ここを使うのは久しぶりだよ」

「え、勿体無い!こんなに気持ちいいのに」

私はその人の両脚に跨がった。

両手をその人の肩に置く。

私の入り口が棒の先に当たる。

お湯の中でやらしい感じ。

泡で全部が見えないから余計に。

突然、その人は私の腰を手で支えると、何の前触れもなく奥まで挿入してきた。

「はぅっ。あん、すご・・・いぃ」

私のキツく締まったところがその人の棒で押し広げられていき、子宮の入り口がグイッと押される。

体の奥の真ん中に走るたまらない快感。

私はその人にしがみつき、さらに腰全体を押し付けた。

だけど、反応がない。

もっと動かして欲しいのに。

私はその人の顔を見た。

その人は私を見ていない。

目つきが変だ。

(どうしちゃったの・・・?)

そう思った瞬間、その人の両手が私の首にかかった。

「・・・!?」

声をあげる間もなかった。

その人は私と繋がったまま腰を引き、私の頭はお湯の中に沈んだ。

その人の棒が私の奥深くを激しく何度も突き上げてくる。

私の声にならない声が泡となって出ていく。

水面の向こうにその人の顔が見える。

(やめて、苦しい、助けて!)

足でバスタブの壁を蹴る。

何かを掴もうと手を振り回す。

(・・・!!)

肺が破裂しそうになった瞬間、お湯から顔が出た。

大きく息をする。

(何するの!)

そう言おうとした瞬間、また沈められた。

泡しか見えない。

私に快感を与えるはずの棒は私を恐怖へ引きずりこむ。

繋がった部分は離れない。

(息がしたい)

なんとか鼻だけでも水面に出そうとする。

冷静になって息をもたせる、という考えすら浮かばない。

苦しい。

気管に水が入る。

咽てさらに水を飲む。

肺が痛い。

(もうだめ・・・。お兄ちゃん)

意識が遠のいた。

どのくらい時間が経ったのだろうか。

気が付くと、私はリビングのソファーに横向きに寝かされていた。

ガウンが掛けられている。

ゆっくりと体を起こした。

咳が出る。

喉と鼻がヒリヒリして目が涙ぐむ。

その人が水の入ったグラスを持ってゆっくりと近づいてきた。

すでにスーツを着ている。

私は思わず身を固くした。

「すまなかった」

その人は私にグラスを渡しながら同じソファーに腰掛けた。

「君を苦しめたり怖がらせたりする気はなかった。ただ、私はああしないと・・・」

「・・・」

沈黙が流れた。

その人はとりなすように言った。

「私はもう行かなくてはいけないが、君は適当に休んでいきなさい」

私は黙って頷いた。

「玄関はオートロックだから鍵の心配はない」

その人が出ていった後、私はしばらくソファーでぼんやりしていた。

それから、服を着に寝室へ行った。

床に散乱していた服はきちんとベッドの上に置いてあった。

のろのろとそれらを身に付けながら、パンティがないことに気が付いて洗面所に行った。

ところが洗面所のどこを探してもパンティはなかった。

恐る恐るお風呂場を覗いてみた。

洗い場にも落ちていない。

バスタブを覗き込む。

泡は止まっている。

停滞したお湯の中に、その人の出した白いモノが漂っていた。

私は栓を引き抜いた。

リビングにもパンティはなかった。

そのかわり、私のバッグの上に白い封筒が置いてあった。

中を開けると一万円札がたくさん入っていた。

私は封筒をバッグに突っ込むと逃げるようにマンションを出た。

同棲中の彼氏がいるアパートの前で酔っぱらいOLと立ちバック

私:40歳、男、既婚、子あり、夫婦間はセックスレス。

相手:27歳、派遣OL兼カフェ店員、彼氏と同棲中。

去年の春の話。

いつもの馴染みの居酒屋で一人飲んでいた。

前日まで5連チャンで飲んでいて、さすがにもう誰も付き合ってくれなくなったので久しぶりの一人飲みw

カウンターがいっぱいだったので、最初はテーブル席で飲みながら他の客を眺めていたら、20代の可愛らしい女性客4人がカウンターに並んで楽しそうに飲んでいる。

女性客はてっきり4人組だと思っていたけど、しばらくしたらそのうちの3人は帰っていった。

空いたカウンター席に案内されたので、残った女性の隣に移動。

顔と髪型が自分的にはドストライクで、例えるとショートカットで小柄な長澤まさみ。

(なので以下、まさみ)

まさみは相当酒が好きらしく、反対隣の夫婦客と楽しそうにおしゃべりしながらも、かなりのハイペースで焼酎を飲んでいる。

しばらくして終電もなくなりそうな時刻になると、まさみと話していた夫婦は、「女の子一人だと危ないから、気をつけて帰りなさいよ」と言い残して帰っていった。

後になって考えると、その夫婦の心配は非常に的確だった。

気づくと客もまばらになり、カウンターにはしばし静寂が。

自分でも結構酔ってきたと自覚し始めた時、ふいに隣のまさみが「あの、話し掛けていいですか?」と声を掛けてきた。

普段、おばちゃんに話し掛けられることはあっても、若い子に話し掛けれられたことはなかったから急にテンションアップ!

話してみると、まさみはもう泥酔状態。

「で、お兄さんはどこに住んでるの?」

同じことを10回くらい聞いてくるw

普段ならそんな女は相手にしないけど、なにせ容姿がドストライクなので、あくまで優しく話を合わせつつ、派遣OLをやりつつ休日はカフェ店員をしていることや、住んでいる場所など聞き出す。

そのうちどんどん盛り上がってきて、「こんなに優しい人初めて会った」なんて言われて電話番号を交換。

さすがにもうこれ以上飲めないという状態になった時、まさみがうるうるした目で、「ね、もう終電ないんだけど、この後どうする?」って言いながら手を握ってきた!

(もちろん自宅まで絶対無事に送り届けますとも!)

ということでお会計を彼女の分まで払い、タクシーで彼女の自宅へ。

タクシーの中でも和気藹々おしゃべりが続く。

15分くらいで到着し、タクシーを降りようとすると・・・。

「あ、ここで大丈夫ですから」

(えっ?あれ?・・・あなた意外と冷静なのですね)

「いや、荷物多いし、持ってあげるから」

「いえいえ、大丈夫です」

などと押し問答をしつつも、半ば強引に荷物を持ってあげて、途切れさせないよう話をしつつ彼女のアパートの前へ。

「あの、ここなんですけど、彼氏がいるんで」

(そうだった!!!)

居酒屋で話している時、確かに同棲中って言ってた!

しかしながらこんな絶好のシチュエーションで諦めきれるはずもなく。

どうしようか迷いつつも、いきなり抱き寄せてお別れのキスをしてみました。

そしたら全然嫌がらないので、そのままベロチューに。

むしろ彼女の方が積極的に舌を絡めてくる!

(彼氏がいるアパートの前ですよwww)

そう思いつつも、しばらくキスを楽しみながら、胸元から手を入れて、見かけよりボリュームがあるおっぱいをモミモミ。

あっという間に乳首がコリコリに。

唇を塞がれながらも、「んっ。あっ」って反応に大興奮!

こっちも完全に理性が吹き飛んで、スカートの中に手を突っ込んでパンツの上から指でなぞってみたら、おやおや、すでにぐっしょりですよ?

こちらもすでにギンギンMAX状態なので、早速彼女のパンツを脱がしにかかる。

抵抗ナシ。

自分のジーパンも下ろして、小ぶりでちょっと残念なマイサンを露出。

(・・・ここ人の家の前!!誰か来たらやばい!)

そんな声も脳内に響くが、もう収まりがつくはずもなく、立ったまま下から突き上げるようにしてIN!

何度か突き上げていると、まさみは話していた時よりさらに可愛い声でアンアン言い出したので大ハッスル。

青姦な上に、彼氏がすぐ上で寝ているという状況も興奮に拍車をかける。

あまりの気持ちよさに獣になってしばらく突き上げてたら、いきなり目の前の部屋の明かりが全点灯!!!

心臓飛びあがる!!!

さすがにコレはやばい!と思って、しぶしぶながらも一旦抜いて、元来た道を歩いて、なぜかバス停のベンチへ。

近くにホテルはないし、明日も仕事だし、朝帰りはまずいし・・・なんて思いつつも、ベンチに座って彼女を膝の上に乗せ、キスしたり胸を揉んだりしながら、ずーっとおしゃべり。

「私のこと好き?」って何度も聞かれた。

さすがに眠くなったので、もう一度彼女を部屋の前に送り届け、自分はなんとかタクシーを捕まえて、そおっと帰宅で午前5時。

翌日。

昨日のことを夢のように思い出しながら自分で一発抜いた後、二日酔いで仕事に行きつつ、なんとかもう一度彼女に会えないか思いを巡らせていた。

そして昼頃になって午前の仕事が一段楽した時、まさみからメールが!

『昨日は色々お世話になりました。すみません』だって。

(あれ?そりゃー色々お世話したけど、しっかりお礼はいただきましたよ?体でw)

そう思いつつも、『いえいえ。今度、食事にでも行こうよ』と返したら、『はい!ぜひ!』だって。

股間を熱くしながら具体的な場所と日にちを打ち合わせて、一週間後の金曜日に会うことに。

あまりに楽しみなので、その一週間はずっとオナ禁。

カミさんには出張で泊まりと伝えて、万全の準備。

直前のメールで、『実は顔をはっきり覚えていない』と告白され、(やっぱりそうかw)と思いつつも無事に合流。

お互い、「はじめまして」と言って照れ笑い。

まさみちゃん、この前のお礼にとわざわざワイン持ってきてくれました。

なんていい娘なんだ!

事前に予約しておいた隠れ家的バルへ。

お互いの仕事のこととか話しながら、同じペースでどんどんグラスが空く。

なぜかやたらと話が合うので話題は尽きないが、エロい話は一切口にしない。

「もう一軒行こうか?」

「はい♪」

「渋谷なら電車で帰りやすいよね」

「そうですね♪」

なんてちょっと露骨にホテル方面に誘導w

タクシーで渋谷に行って、適当なバーというかスナックで飲みの続き。

周囲のお客さんと一緒になってカラオケで盛り上がり、隣にいたおばちゃんに、「こんな可愛い彼女、大切にしなよ」なんて言われて、ちょっと良心が疼いてみたり。

さんざん飲んで店を出て、「二人きりで飲めるところに行こう」とか言いつつ、フラフラなまさみの手を引いて道玄坂のラブホに宿泊でチェックイン。

部屋に入って一杯だけ飲んだ後、キスしながらまさみを押し倒す。

相変わらず舌をベロベロ絡めてくる。

エロい。

全身を愛撫しながら下半身は全部脱がし、上はTシャツ一枚に。

服は少し残しておくのが萌える。

肌が綺麗で吸い付くよう。

推定Eカップの胸を揉んでみると、ちょー柔らかくて気持ちいい。

乳首を舐めながらクリを指で優しく責めると、気持ちよさそうにアンアン言い出す。

喘ぎ声がやけに可愛いので、あっという間にフル勃起。

すぐ挿入したくなるが、そこは我慢。

クリ周辺をヌルヌルにして、人差し指を浅く挿入。

指をゆっくり出し入れしながら、もう一方の手で用意していたローターをそっと取り出して軽くクリに当てる。

ブルブル開始!

急に新種の刺激が加わって、まさみも一瞬ビクリとするが、すぐに喘ぎ声が大きくなる。

指を中でくねらせるように動かしながらローター攻めを続けると、「あーーーーー、ああんっ!」と体をビクつかせて昇天。

(よーし、そろそろチンコ突っ込んじゃうぞ!)と思ったが、気づくとまさみはスースー寝息を立てている・・・。

こちらもなんだか酔いが回ってしまい、そのまま寝落ち。

1時間ほどウトウトして目が覚めたら、熟睡中のまさみが目の前に。

顔と体を眺めていたらすぐにフル勃起。

ここで普段はどうしようもなく早漏な我が息子にリドスプレーを噴射して、イカナイ君に変身させる。

事前に用意しておいたローションをまさみのあそこに塗りたくって、しばらく手で刺激するが、まったく反応ナシ。

ローターを膣に突っ込んでブルブル。

反応ナシ。

つまらないので記念にスマホで写真撮影など。

そのうち我慢できなくなってきたので、息子にもローション塗ってずぶりと挿入。

ゆっくり出し入れするとめっちゃ気持ちいい。

しかし反応がないw

時々寝返りを打とうとするが、その度に足を持ち上げて体勢を直し、ズブズブと突き続ける。

やっぱり反応ナシ。

しかしこっちは結構気持ちいいので、時々ローション足しつつ、そのまま1時間以上出し入れしてたら、ようやく・・・。

「んーーーっ、んんっ?あれっ?」

お目覚めの様子。

構わず腰を動かしていると、すぐに、「ああっ、あんっ、あんっ」と可愛い声をあげ始める。

同時に中の締まりも急に良くなったので、こちらも腰の動きを速めると、あっという間に射精感が。

あまりの気持ちよさに、(このまま1回出しちゃえ)と思ったが、よく考えたら生で挿入してた!

やばっ、と気づいて外出し。

お腹に掛ける余裕もなく、シーツの上にドクドクとw

危なく中出しするとこだった。

普段は1回出しちゃうと1時間は回復しない我が息子だけど、この日は全然違った!

縮む気配のない肉棒にゴムを装着して、すぐにずぶりと再挿入!

めちゃめちゃ萌える喘ぎ声を聞きながら正常位で突きまくり。

突きながらローターをクリに当てて、イカせる。

イッても許さず、今度はバックで突きまくって、さらにイカせる。

押し潰して、寝バックでも突きまくり。

しばらくしてお互い昇天。

そのまま就寝。

翌朝、目覚めて歯を磨いていたら、「うーん、二日酔い~」と言いながら起きてきたので、すかさず押し倒してキスしながらローションつけた指でクリ攻め。

すぐにアンアン言い始めたので、ゴムつけて挿入。

ズコズコしてる最中に・・・。

「ねえ、これって何回目?」

「ん?3回目だよ」

「うそー?!覚えてない」

「普段は酔い潰れても絶対こんなことにならないのに」とのお言葉。

本当ならいいんだけど、記憶にないだけで実際は色んな男に食べられちゃってる可能性に嫉妬。

朝から3回目をたっぷり堪能して終了。

まさみはすぐカフェの仕事に行かなきゃ、ということで朝の渋谷で解散。

「楽しかったけど、今度からは終電までにちゃんと帰してね!」だって。

頑張りすぎたせいで、翌日から3日間下半身が筋肉痛でしたw
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