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面談・面接

嫌がる人妻にイラマチオからの中出し

さっきまで某出会い系で知り合った人妻と会ってハメてきたよ。

『今日はダンナが夜勤で、送り出してからは時間がある』と携帯にメールが入り、子供も実家に帰っていると言うので早速面接決定!

近所のスーパーの駐車場で待ち合わせ。

写メもらっていたけど、どんな人が来るのか警戒して、待ち合わせ場所の死角になるとこで待機。

そうしてると、一台の赤い軽からキョロキョロした感じの割りかしタイプの人妻風女性が降りてきて、こちらもメールで『着いたよ~』って知らせてご対面。

身長は160cmくらいだけど意外に胸が大きくてエロい顔立ち。

前からメールでエッチな話はしていて、これならOKとばかりにお茶に誘うと俺の車でドライブすることに・・・。

しばし車を走らせながら軽いトーク。

雰囲気が良かったので、ホテル街の方へ方向転換。

「休んでいこう」って言いながら、返事を待たずにホテルにイン。

エンジン切って降りようとすると、「今日はそんなつもりじゃないから降りない」「会っていきなりなんてイヤ」とか言ってた。

こっちはそのつもりだったから、聞こえない振りして車を降り、助手席の方に回ってドアを開け、「休んでいこうよ」って彼女のハンドバッグを奪ったら観念したのか渋々ついて来た。

部屋に入ってもいきなり襲ったりせず、お茶を淹れてやり、話そうとするが警戒してかなかなかこっちに来ない。

それならばと、彼女のバッグを奪っておもむろにベッドの上に中身をぶちまけると、携帯とか手帳、財布などが落ちてきた。

奪い返そうとしてきたからそのまま組み敷いて無言で唇を押しつけると抵抗してきたんで、すかさず彼女の財布と手帳を奪って中を確認、こっそり免許証をポケットに仕舞って残りは返してやった。

彼女「こんなつもりじゃない、もう帰して」

俺「いいじゃん、せっかく来たんだから。楽しもうよ」

彼女「イヤだよ、今日は会うだけっていう約束だったでしょ?」

俺「だから会ってるじゃん!」

と、ここで、さっきこっそり奪った免許証を見ながら彼女の名前と住所を読み上げてやった。

名前はひとみ。

なんとうちから車で5分のところに住んでいることが判明。

彼女「お願いだからもうやめて」

俺「せっかく来たんだから、いいじゃん!」

彼女の胸にタッチ。

彼女「やめてってば、こんなの犯罪だよ」

俺「それならどうして俺の車に乗ってきたんだ?こうなるのも覚悟の上だろ?」

開き直って彼女のシャツを引き裂こうとしたら彼女、観念したのか・・・。

彼女「乱暴はやめて!わかったから」

俺「じゃあ脱げよ」

彼女「手荒にしないでね。それから、ちゃんとしてね」

俺はわかったふりして彼女の首筋から舌を這わせていき、胸を揉みながらシャツを脱がせ、ブラのホックを外して乳首を舌で転がし始めると、何と感じているではないか。

それならとスカートに手を入れ、下着の上からクリを撫でてやってるとジワジワ濡れてきた。

そのままベッドに寝かせ全部脱がせてやり、俺もパンツまで脱いでおもむろにクンニ。

しばらく舐めているとだんだん声が大きくなってくる。

俺「どう?感じる?最近ご無沙汰だったんだろ?無理しやがって」

彼女「あんまりいじめないで・・・、あ~気持ちいい」

クンニはそこそこにして指マンを始めるとだんだん彼女の声が大きくなっていき、「イ、イク」と言いながらガクッとしてしまった。

どうやら相当溜め込んでいたらしい。

俺「俺のも咥えてよ」

彼女の顔の前にモノを突き出すと、最初は虚ろな様子だったが、舌先でチロチロ舐めてきたかと思うとだんだん大胆になり口一杯に頬張ってきた。

俺「ホントはしたかったんだろ?入れて欲しいのか?」

彼女「うん」

俺「どこに入れて欲しいのか口で言ってみな」

彼女「言えない・・・」

俺「言うまで入れないよ」

そう言いながら再び指マン。

彼女がイキそうになる寸前に指を抜いて・・・。

俺「さあ、どうして欲しいか言えよ、ひとみさん」

彼女「やめて、名前言うのは」

俺「欲しいんだろ?ここに」

再度指マンして、感じてきそうになると・・・。

俺「言わないとやめちゃうよ」

彼女「お願い、入れて」

俺「だからどこにか聞いてるんだよ」

彼女「おまんこに・・・入れて」

俺「最初から素直に言えばいいんだよ。じゃあ、入れるよ」

彼女「お願いだから、着けて」

俺「俺はいつも着けないんだよ、ゴムは嫌いだから」

彼女「でも出来ちゃうと困るし・・・」

俺「平気だよ、ちゃんとするから」

そのまま生挿入。

正常位からバック、それからまた正常位に移ってしばし突いているとそろそろイキそうな気配。

そこで彼女の両足を肩に担いで開かせガッチリ固定。

俺「そろそろだよ」

彼女「私もうダメ」

何度かイッてるせいか息も絶え絶えに・・・。

俺「それじゃあイクよ」

彼女「お願いだから外に出してね」

俺「ダメだ、我慢できない」

彼女「ダメよ、出来ちゃうよ。お願いだから外に出して~」

もともと中出しのつもりだったから・・・。

俺「イクぞ」

彼女「ダメ、やめて~!」

俺「もうダメだ」

彼女の「イヤ~」という声を聞きながら、ドクッドクッと注ぎ込んだ。

すると彼女は泣きながら、「お願い、離れて」と言うが早いかすぐさま風呂場に直行。

俺が出してやった精液を必死に掻き出している。

俺はそれを横目に見ながら彼女の携帯をチェックして番号を控え(今までアドしか知らなかった)、免許証を携帯で写し終えた頃に彼女がバスタオル巻いて帰ってきた。

俺は何事もなかったかのように風呂に入る振りして、一応用心して財布と定期入れは風呂場に持ち込んでシャワーの音をさせていると、思った通り彼女が俺の服を物色し始めた。

俺「ひとみさん、観念したら?アンタの欲しいものはこれか?」

彼女の目の前で財布と定期入れを見せ、「いい根性してるな、こっち来いよ」と服を着たままの彼女を風呂場に引き入れ、そのままシャワーをぶっかけてずぶ濡れに。

自分のことは棚に上げ、「人の物に手を掛けようとした罰だ」とチンポを突き出し、「しゃぶれ」と言うと観念したのかゆっくりと口にしようとしたから、「こうやるんだよ!」と彼女の顔を両手に持ち前後に・・・。

イラマチオしてやるとむせ始めたから顔を離してやり・・・。

俺「これじゃあ、当分帰れないな。それとも帰るか?」

彼女「もう勘弁して、お願い。もうしませんから」

俺「それなら勘弁してやる。服脱いで出ろ」

彼女「わかった。でも、せめて少しくらい乾くまで待って」

俺はありったけのタオルを床に敷き、彼女の脱いだ服をタオルで挟み込んでいった。

でも何か中途半端だったから・・・。

俺「こっち来いよ。もう一回しようぜ」

彼女「お願いだから」

俺「許してやったろ?いいから来いよ」

彼女はもう何も抵抗しなくなり大人しくベッドに・・・。

そのまま2回戦に突入。

俺「一度出したんだからもう何度出しても同じだろ?」

彼女「ホントにお願い、今日はマジで危ない日なの」

俺は聞かなかったことにしてまたまた彼女の奥底に2発目を注入。

離れようとする彼女を抱え込んで最後の一滴まで漏らさず注ぎ込んだよ。

離れたら、またドロ~っとした俺の子種が流れてきた。

俺が携帯で電話を掛けると彼女の携帯が鳴って・・・、観念した様子で彼女が出ると・・・。

俺「名前も住所も全部知っているからな。またやろうぜ」

彼女が泣き出したのは言うまでもありません。

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける人妻

自分の勤めている会社に、現在5人のセフレがいる。

ニッチな物を製造しているメーカー(中小企業)に勤務しています。

国内に数ヶ所工場がある。

自分の立場は製造のトップ。

製造に係わる人事も権限があるので、面接、採用の判断をしている。

基本的にはパートさんの多い工場。

現在は本社工場に3人、地方の工場に1人ずつ合計5人のセフレ。

仕事中にもするし、時間外の工場内でもするし、ホテルでもする。

俺はたぶん変態。

おそらく変態。

いや、確実に変態。

仕事中はいつもエロい事ばかり考えている。

今もPCの画面仕事の向こうには3人の女性事務員がいる。

みんなは一生懸命仕事しているのに、俺はエロい事ばかり考えている。

過去のエロい事を思い出しながら書き込んでみる。

それで興奮する俺は変態だ。

本社工場のM子の話を思い返そう。

M子は30代前半で既婚者子供1人。

午前中のパート。

5年くらい続いているセフレだ。

勤務は6年くらい。

そこそこのベテラン。

M子は資材や材料を準備したりする。

その為、一日に何度か資材倉庫とかに行く。

俺は、その日はなんだか朝からムラムラしていた(いつもかも)。

“一発抜きたいな”と思っていた。

始業時に工場周り(日課)をしていたらM子が目に止まった。

胸がHカップだから男なら誰でも目が止まるかも。

M子に抜いてもらう事に決定!

M子のいるライン長に、「資材倉庫がちょっと汚いな・・・きちんと整理整頓を・・・」みたいな事を伝えた。

ライン長「すみません。後できちんと片付けます」

俺「今すぐやらないと」

ライン長「始動したばかりで今ラインから自分が離れるわけには・・・」

俺「普段出入りしているのはM子だね」

ライン長「M子に指導しないと・・・」

俺「俺が指導するよ」

ライン長「分かりました、自分がM子のポジションに入ります」

俺「先に倉庫に行ってるからM子と代わって倉庫まで来させなさい」

普段から直接色んなパートさんに指導する事がある。

作業場を出て、一足先に資材倉庫に入った。

急いでズボンとパンツを脱いで、下半身丸出しでM子を待った。

ちょっと奥めの棚の陰で。

M子が入ってきた。

「もう!忙しいんだからなによ!」と言いながら。

倉庫に入ってきた途端、上司と部下の関係ではなくなっている。

「どこにいるの?」と言いながらすぐ俺を探し当てた。

下半身丸出しの俺を見て、「やっぱり。そんな事だと思った」だって。

俺は何も言わないのに、すぐに俺の下半身にしゃがみ込んだ。

そして俺の息子を優しく触ってきた。

でも、いつもの感触と違う!

なんだと思って、M子の手を見るとニトリルグローブをしている。

作業中にする手袋だ。

素手もいいが、これも感触がいい感じ!

ニトリルグローブ、他にも使い道発見。

先っぽを咥えながら、根元をしごいてくる。

もう片方の手は玉袋を。

たまに指を伸ばしてアナルも攻めてくる。

M子はうまい!

感じさせるフェラとイカせるフェラを使い分ける。

今は感じさせるフェラだ。

次第に口の奥まで含ませてバキュームロングストローク。

両手は玉とアナル。

アナルにちょこっと指を入れてきた。

ニトリルグローブ初体験。

ニトリルグローブはちょこっと滑りが悪いはずだが、M子の唾液で結構スルッと入ってきた。

M子のアナルを調教したのは俺だが、俺のアナルを調教したのもM子だ。

(いつかM子にアナルを調教された時の事を書く)

感じさせるフェラに玉とアナルを弄くられ、イク手前の感覚で俺を感じさせてくれる。

たまに俺の顔を見上げ、俺が感じているのを確認すると嬉しそうな顔をする。

M子「気持ちいい?」

俺「うん」

M子「イキたい?」

俺「もうちょっと感じたい」

M子は嬉しそう。

いつもM子は疲れるだろうに、俺がイキたいって言うまでフェラしてくれる。

たまに意地悪してイカせてくれない時もあるが。

この日もそうだった。

あまり長いと誰かが入ってくるかもしれないし、仕事中だから、「そろそろイキたいな」って言ってもイカせてくれなかった。

いつの間にかグローブも外していた。

ちんぽの温もりを感じたいみたい。

いくらなんでも、終わらせないとまずいので、M子の頭を掴んで腰を激しく振った。

M子もそれに合わせて、イカせるフェラに変更してくれた。

すごいバキュームだ。

アナルにも深く指を入れてきた。

M子は俺のイクタイミングをよく知っている。

イク直前にアナルのGスポットを刺激して自ら激しくピストンしてくれた。

相当焦らされたから濃いのが大量に出た、と思う。

完全に出し切るまでM子が吸ってくれた。

その後、平然と飲み込んで、キレイにお掃除フェラもしてくれた。

持っていたタオルハンカチで綺麗に唾液を拭いてくれる。

俺のパンツにシミが付かないようにいつもしてくれる。

M子はそのまま平然と職場に戻って行った。

我に返った俺・・・当初の目的・・・倉庫を綺麗に・・・。

結局その後、つじつま合わせのために自分が残って掃除をするはめに(笑)

美人な彼女が紹介してくれたエロい人妻

もう10年近く前の話です。

俺は九州の南の端の大学で4年間、毎日毎日水泳部の練習に明け暮れた後、東京の大手の建設会社に就職しました。

俺の大学は、まあ卒業生の半分以上が教師になるような田舎モン+世間知らず+筋肉バカばかりだったのですが、単純バカの俺は、高地合宿で南アメリカを訪れた時に見たパナマ運河に激しく感動してしまい、『俺の人生は運河を作る為にある→建設会社、ゼネコンだ!』という訳の分からない激情に駆られ、何のコネも縁もなく東京中の建設会社に、ほぼ飛び入りで就活。

なぜか大手に決まってしまい、生まれて初めて東京に住むことになったのです。

俺の大学の出身校はその会社に俺一人だけ、という激しく心細い境遇でしたが、面接の時に憑かれたように「運河運河」と言っていた妙にガタイの良い筋肉バカは結構有名だったらしく、配属された営業部では『運河』というあだ名をつけられ、可愛がってもらっていました。

さて、うちの会社には派遣会社から5~6名の受付のお嬢様たちが来ていたのですが、女と言えば自分と同じような筋肉女か、居酒屋のおばちゃんか、ヤンキー&ヤンキー崩れしか見たことの無い俺には、もう全員がタレントというかモデルというか、まあ現実の女には見えませんでした。

福岡の風俗で童貞を捨てた俺には刺激が強すぎる女性たちばかりでしたので、なるべく焦点を合わせないようにして受付を通り過ぎていました。

ある日、現場に行くと必ず死者を出すという『ラクバン』というあだ名の先輩が、「おい、運河。俺は先週新しく来た受付の子に激しく興味がある。合コンをセッティングするように」という命令を下しました。

俺はしどろもどろで合コンを取り付け、ラクバン先輩もご満悦でしたが、俺はこの合コンで、なんと受付のお嬢さんを彼女にすることが出来たのです。

2つ年上の彼女は、まあそりゃ可愛い上にナイスバディ。

ショートカットの茶髪と童顔、そして大人の体のアンバランスさは、当時の俺にはたまらんものがありました。

彼女が田舎モン+筋肉バカの俺のどこが気に入ったのかは分かりませんでしたが(今思えば新入社員GET!ってことでしょうが)、恋愛経験値で言えば、朝青龍とわんぱく相撲くらい差がある彼女に、俺はすっかり溺れました。

はっきり言ってやりまくりですよ、もう。

俺が突けば、微妙に足を絡める。

上になれば腰を絶妙に動かす。

恐る恐るお口をお願いすれば、まあどんな男に仕込まれたんだか分かりませんが、舌と手と首を駆使して必ず暴発させる。

車の中で我慢できずに襲い掛かれば、慌てず騒がずシートを倒して乗ってくる・・・。

今思えば、いや当時も、(なんでこの人はこれだけ慣れてんだよ。東京の女ってみんなそうなのか?)と嫉妬もしたもんですが、現実に与えられる気持ち良さに押し流され、もうすっかり骨抜きになっていました。

変態と呼ばば呼べ!の覚悟でお願いした受付制服エッチも快く受け入れていただき、会社で見る格好の彼女の口の中に暴発した時には、(我が人生に悔いなし!)とまで思ったものです。

ある日、「友達が会いたがっている」と彼女が言い出し、彼女の短大時代の友人と3人で食事をすることになりました。

あれですかね?類は友を呼ぶって言うか、その友人も派手な雰囲気がプンプンする“いい女”でしたよ。

ただ、歯医者を捕まえて結婚したばかりでしたが。

彼女がお手洗いに行った時、ニヤニヤしながら俺を見る彼女が、「かっこいいですねー。自慢したがるのも分かるなあ」とお世辞を言ってきたので、答えに困っていたのですが、「聞いてますよ。すごーーーーーくタフらしいですね、色々と。『毎回、壊れちゃうかと思う』って言ってましたよ(笑)」と、とんでもないことを言い出した。

遠目に彼女の姿が見えると、その友達は何か名刺みたいな物をテーブルの下で俺に渡して、「電話してね、話したいことがあるんだ」と囁きました。

その友達と別れて彼女と二人になって、いつも通りホテルに入り、彼女の丸いお尻を抱えて突きながらも、(電話?なんで?)と、いまいちピンと来ない俺でした。

出すもんは出しましたが。

さて、筋肉バカとしては行動あるのみ。

さっそく次の日の昼間に、当時はそれほどメジャーでもなかった携帯電話に掛けてみると、「うそーー。本当に電話してくれたんだ」と痛く喜ばれ、さっそく次の日の夕食を一緒に頂くことになりました。

彼女は抜きで。

ダンナにはなんて言ってきたのかは知りませんが、ノースリーブのニットを突き上げてる胸や、タイトスカートからきっちり見える綺麗な脚は、(おいおいあなた、人妻がそんな色っぽくていいんですか?)と言いたくなりましたよ。

お酒も飲んで、食事もして、結局彼女が俺に言いたかったことは、「いつも自慢されている筋肉バカのエッチを摘み食いしたい」との事でした。

田舎モノだけど本能に忠実な俺はもちろん即座に承諾。

彼女バレ、ダンナバレが恐いので、いつもより遠くて高めのシティホテルにチェックインさせていただきました。

結論だけ言いますと、人妻っていうのはいいですねえ・・・。

不妊治療と称して、のべ1000人の男に中出しされた妻

舞台となったのは横浜の産婦人科です。

私の行ったところは病室を何室も持つ立派な病院で、普通の出産も一日に何件もあるところでした。

そこで不妊治療を行った女性たちの評判も良く、料金も安いと言うので、そこを選びました。

病院で不妊相談、検査とあり、私に原因があることが分かりました。

通常の不妊治療では成果が上がらないとわかった段階で、他人の精液による人工授精を行いました。

しかし、それもだめだったので今回、生身の男性による受精となったのです。

人工授精までは病院でしたが、その後は、病院の裏にある病院長が経営する賃貸マンションの最上階の一室で行われました。

ビデオカメラの設備がありました。

そこで自分の妻が見知らぬ男に生で挿入され、イカされ、そして膣内に射精されるという屈辱的な光景をモニター越しに見学させられたのです。

受精の確率を高めるためには、妻がイク必要があると言われました。

しかも相手は1人ではなく、1日に2人の男が2時間ずつ4時間相手をし、計6人の男が毎日交替で6日間、妻の相手をしていたのです。

これはドナーの特定を防ぐためという理由でした。

また、ドナーの秘密を守るという理由で、男たちはみんな覆面レスラーのようなマスクを付けていました。

逆に妻は顔を曝したままでした。

男たちの持ち物は、太いモノ、長いモノ、カリが大きいモノと形状は様々ですが、いずれも私のモノより遥かに立派でした。

また、彼らのスタミナとテクニックはAV男優も顔負けで、私などはとても太刀打ちできるものではありませんでした。

妻は、その“治療”中、何度も絶叫し、仰け反り、失神しました。

すべて私とのセックスでは一度も見せなかった姿でした。

私の部屋にもティッシュは用意されており、妻の痴態を見ながら、思わず自分で慰めてしまいました。

“治療”が終わると妻は疲労困憊という感じで、帰宅後はすぐに寝てしまう日々が続きました。

しかし、なぜか妻の表情は輝いているように思え、“治療”に向かう朝には期待感に満ち溢れているように見えました。

1回目は当然、妻の排卵日を中心にその“治療”が行われたのですが、残念ながら妊娠しませんでした。

私はこんな苦しいことはもう続けたくないと思ったのですが、妻はそうは思っていないようでした。

医師から翌月も治療を続けるか問われた時、私が口を開く前に妻は、「ぜひお願いします」と即答しました。

2回目の時は、機会を広げようということで、期間が排卵日を中心に12日間になり、毎朝10時から1回目に相手をした6人が1番目の相手となり、約2時間妻と“治療”した後、妻と昼食をとり、午後は1時間ずつ新たな5人の男たちが妻と“治療”をし、妻の中に射精していきました。

私も仕事がありますので、毎日付き合うことはできませんでしたが、その模様は全てビデオに撮られて自宅に送られてきました。

今回新たに加わった男たちのモノは、1回目の男たちに比べて見劣りするというか、まあ普通のモノでした。

また男たちはみんなマスクをしているのは1回目と同じで、そのためはっきりとは分かりませんが、毎回違う男がやって来たように思います。

つまり妻はこの12日間で新たに60人の男と経験したことになります。

それでも妻は妊娠せず、妻とは何度も話し合いましたが、どうしても子供を産みたいという妻の意志は固く、3回目の治療を受けることになりました。

今度は限界まで期間が広げられ、日数は18日間。

毎日9時から、まず1回目のドナーの男たちと2時間“治療”したのち、昼食、夕食を挟んで夜の9時まで、8人の男たちと1時間ずつ“治療”を行っていました。

つまり妻は毎日10時間セックスをし、18日間で新たに144人の男と経験しました。

この治療期間中、夫である私は、妻とセックスすることは禁じられていました。

せっかく胎内に溜めた精液を、私とのセックスで掻き出しては効果が上がらないという理由でした。

ですので私が妻に触れることができたのは安全日だけという、私が間男のような状態でした。

3回目の“治療”は夜も行っていたので、私は退社後毎晩、妻の“治療”風景を眺めることになりました。

妻に触れることのできない私は、毎晩妻の痴態を見て、自ら慰めるしかありませんでした。

結局3回目の治療でも効果が出ず、同様の治療があと3回続いたところで、私も我慢がならなくなり、また金銭面の問題もあり、まだまだ治療を続けたがっていた妻を説得しました。

6回目の治療が不調に終わった後、医師に中止を申し出たところ、医師は「当クリニックにも意地があります。何としても不妊治療を成功させたい。今回は治療費は必要経費だけで結構です。但し、治療はかなりハードになります」と言い、私たちも最後のチャンスということで、それを受け入れました。

最後の“治療”はすさまじいものでした。

妻はまさに射精のための道具と化していました。

期間は18日間、時間は食事を含み12時間は変わりませんでしたが、1人1時間ではなく、1人について射精するまでとなりました。

また、時間当たりの密度を濃くするために、部屋には常時3人以上の男が入っており、1人が妻に挿入している間、次の順番の男が妻の口でフェラチオをしてもらい、さらにその次の男が妻の乳房を揉んだり、乳首をしゃぶったりしていました。

1日に妻に射精した人数は20人は下らないものと思われました。

そして妻は妊娠しました。

その間、妻は約1000人もの男たちに抱かれ、挿入され、射精されていたことになります。

私にとって本当に苦しい7ヶ月間でした。

その間、妻はどうだったかは分かりません。

ただ、治療前と比べ期間末期には、妻の体には明らかな変化がありました。

余分な贅肉が落ち、肌が艶やかになり、ヒップアップもし、バストが2サイズ大きくなりました。

ただ、残念なことに妻の膣はずいぶん緩くなってしまい、相当前戯に時間をかけないと、挿入だけではイクどころか感じてももらえなくなりました。

翌年、妻は初めて我が子を得ました。

本当に嬉しそうでした。

妻の喜ぶ顔を見るのは嬉しいのですが、正直私の心境は複雑でした。

2年後、私たちは離婚しました。

最初の子が女の子であったため、妻と親たちが男の子を欲しがり、再度の不妊治療を希望したためです。

私はあんな苦しい目にはもう二度と遭いたくはなかったのですが、妻の方はイヤだとは思っていなかったようです。

そして私は家を出て行きました。

実は妻は相当な資産家の一人娘で、私は婿養子だったのです。

離婚時の話し合いで、財産分与については家は妻のもの、夫婦の貯金全額と車が私のものとなり、親権は当然妻、養育費は不要となりました。

家は元々妻親の金で建てたものですから、相当私にとって有利な決着です。

たぶん“口止め料”も入っているのでしょう。

離婚後、私は横浜市内の別の区に転居しました。

元妻は再婚し、子を成したと風の噂に聞きましたが、詳細は分かりません。

そして最近、あの“不妊治療”の真相を知ることになりました。

精子がほとんど無くても性欲はあります。

ネットで出会い系やデリヘルなんかの検索をしていたときに、『人妻、生中出しし放題』というサイトを見つけ、メールしたのです。

そして何回かのメールの後、組織の男と面談し、詳細を知りました。

妻がされた“治療”を思い出しました。

・相手は、夫に原因のある不妊治療中の人妻で、精子を欲しがっている。

・当然、生での中出しがOK。

・行為中はこちらは仮装用のマスクをつけ秘密を保てるが、相手の人妻の顔は見放題。

・1時間コースと1回コースがある。

・1時間コースでは、その間人妻を独占でき、何回でも射精できる。

・1回コースでは射精したら終わりだが、その前に人妻の体を触りフェラチオをしてもらえる。

・但し、フェラチオで射精してしまうとそれで終わり。

・1日に何人もの男を相手にするので、挿入時に他人の精液があることは我慢しなければいけない。

料金は両コースとも、人妻の年齢と容姿によって料金が異なり、3~10万円といったところでした。

そして2つオプションがあり、1つは1万円、もう1つは50%高くなるといいます。

前者は、その人妻の夫が別室で自分の妻が犯されているのを見て苦しんでいる姿をモニターで見れるというものでした。

私が苦しみ、自慰に耽っている姿を、何人もの男たちに見られていたのです。

それを聞いた時に私は屈辱でひどく落ち込みました。

そして後者は不妊治療中の人妻のリスト(名前だけ)を見て、リクエストする場合の料金です。

容姿・年齢が不明ですので、それでリクエストするということは、“知り合い”ということになります。

もちろん同姓同名もありますので、確認ができます。

私は真相を知るべく、そしてされる立場からする立場になるため応募しました。

場所は、私たちが“治療”した、あの病院でした。

事前に性病の検査があり、1回コースの場合は遺伝子検査もあるということでした。

不思議に思い尋ねてみると、驚愕の事実に私は怒りで全身が震えるのを抑えきれませんでした。

実は1時間コースでは、生中出しと言いながら妊娠させないための処置をすると言うのです。

そして1回コースのみ、本当に人妻を妊娠させるのだと。

私を苦しめた数ヶ月は不妊治療を装った主婦売春だったのです。

しかも本人には全く知らされずに・・・。

私はそこで自分の正体を明らかにし、病院側に事実を公表するぞと迫り、元妻の場合の真相を問いただしました。

私が苗字が変わり、転居もしていたので、あの時の夫とは気づかなかったようです。

元妻は20代と若く、顔も可愛らしかったので、料金は7万円だったとのこと。

そして同じ町内で50人、私の会社の同僚で40人、妻の元勤務先の同僚で40人、私たちの同級生で70人(いずれも概数)もの“知り合い”が妻を抱き、妻の中に射精していたのです。

あの“治療”期間中、約200名もの男が、私の妻の中に射精し、寝取られた惨めな私を嘲り笑っていたのです。

最初の6人こそ病院側の用意した男でしたが、他の約1000人の男たちから7千万以上の収入を、そして妻の痴態を映したビデオを闇ルートで販売し、相当額の利益を得ていたのです。

何にも知らない妻の体を使って。

私はこのことを訴えたかったけど、病院側には私の自慰のビデオがあります。

それに離婚の際の経緯で元妻への愛情はなくなっています。

口止め料代わりとして、私は無料で、会社の同僚やご近所の人妻相手に中出しさせてもらいました。

精子の薄い私は1回コースに参加することはできないので、1時間コースを堪能しました。

もう私も共犯者です。

リクルートスーツのエロさに気づかせてくれた先輩

サークルに二つ上の女性の先輩いる。

明るく、下ネタも平気で言うほどサバサバした(むしろ男勝りと言ってもいい)性格。

背も高くて巨乳という俺のタイプだったが、既にサークルの会長と付き合ってるようだった。

その先輩に恋をした訳だ。

それでも俺は先輩のそばにいたかったし、サークルも楽しかったので、先輩はもちろん、会長達にも好かれるように頑張った。

結果、俺は会長と先輩に特に気に入られ、頻繁に飯を奢ってもらったりする仲になった。

それから一年後。

先輩も会長も就活で忙しくなり、大学でも見掛ける機会が減ってきた。

そんな夏のある日の昼、先輩から一通のメールが届いた。

『今から宅飲みするぞ。ウチに来なさい』

(俺の授業は関係なしかよ)と思いつつ先輩の家に行く。

もう既に何本か開けてるようだった。

驚いたのは先輩のリクルートスーツ姿。

普段はスカートなんて全く穿かない先輩が、リクルートスーツではスカートを穿いている。

俺「先輩、スカートなんですか?ズボンの方もあるのに」

先輩「なんかさー、これで面接官にいいイメージ持たせられるかなーってさ」

「ほれほれセクシーだろ」とチラチラ太ももを見せながら言う。

むっちりしててエロい反面、行儀が悪過ぎるw

ふと、そこに会長がいないことに気付いた。

いつも会長と先輩、会長と俺の組み合わせがあっても、先輩と俺の組み合わせはなかったから新鮮だ。

俺「会長は来ないんですか?」

先輩「あいつはクズだな。他に女作りやがった。謝るなら最初からするなっつーの!」

俺「あーだから昼間っから酒を・・・でもそのスーツは?」

先輩「あいつにそれ告げられてからの面接。集中できるか!いいとこまで行ったのに絶対落ちた!」

その後、しこたま冷蔵庫に仕舞ってあったビールを二人で消化し、ベロンベロンに酔っぱらった。

よっぽど傷心だったんだろう。

先輩が口に出すまで黙ってようと思ったその時。

先輩「なぁ・・・私って女として魅力ないか?」

俺「あると思いますよー・・・スタイルいいし」

先輩「体だけかよ・・・だから就活でちょっと相手できなくなったら他に女作るわけか。大体あいつ就活してないくせに私に偉そうなこと言えた義理かよ!くそ!」

あーこれはいかんなーとなり、ひたすら先輩を褒めちぎる作業。

俺「僕、サークル続けられたのは先輩への憧れが半分くらい占めてますから!」

この言葉に先輩は反応する。

先輩「それってさ、私のことが好きってことか?それともヤりたいだけか?」

俺「そりゃまあ、先輩とエッチしたいって考えなかったことはないですけど、だったら会長と付き合ってると知った時点で諦めてますって。俺は本当に先輩と一緒にいたかったんすよ・・・」

先輩「・・・そうかぁ・・・」

それからしばらく無言が続き、「・・・あー、流石に疲れたわ。マッサージしてくれよ。礼はする」と何段もクッションを重ねてうつ伏せになる先輩。

先輩「こうして胸の空間を作ってやらないと、うつ伏せになるのも苦しいんだよ・・・面倒臭いわ女って」

こうしてマッサージを始めるも、スーツを着たままだと上手く解せない。

先輩「もっと強く!・・・あーそうか、脱ぐからちょっと待ってろ」

こうしてシャツ一枚になったが、ブラが透けてる。

デカいのが分かる。

コリコリしたところを解すと、「んっ」と少し声が出るのがエロかった。

先輩「・・・なあ、お前、私のことが好きなんだよな」

俺「はい」

先輩「・・・私とヤりたい?」

俺「はい、まあ」

先輩「・・・じゃあ、いいよ。好きにしなよ」

(きったあああ!)

シャツのボタンを一つずつ外していく。

胸の盛り上がりで外すのが大変ww

胸、谷間、腹も全体的に汗でびっしょりになっている。

先輩「なんだか・・・すごく緊張した・・・あいつの時はそんなことなかったのに」

俺「会長から聞きましたよ。会長が土下座して頼みこんで付き合ったんでしょ?だからあんまり好きじゃなかったんじゃないですか?」

ブラも外す。

予想以上の大きさだった。

ブラのサイズを見ると『H75』って書いてあった。

意味がよく分からないのでバストサイズを聞いてみると、なんと104cmだと言う。

AVでも通用するレベルじゃん。

いくら身長が175cmくらいあるからってこれは凄い。

揉みしだく。

汗が絡みつく。

もはや先輩の汗か俺の手汗か分からない。

俺も上半身裸になり、夏の日のうだるような暑さで生まれた汗を擦りつけ合うように抱き合った。

俺は下も脱ぎ、先輩に勃起したチンコを見せつける。

正直ちょっと大きさには自信があった。

ネットで調べた日本人の平均よりも大きかったし。

俺「会長のと比べてどうですか?」

先輩「あいつは皮被ってなかったけど、たぶん大きさはアンタの方が、いや、かなり大きい」

コンドームを付けてパンティを下げてみると、ねっちょりとした婬汁がすでにパンティを全体的に濡らすほどベトベトになっていた。

先輩「し、仕方ないだろ・・・オナニーだって就活中はする暇なかったし、あいつとのエッチも去年の秋くらいからしてないし」

俺「会長、土下座してまで先輩と付き合ったのに自分勝手ですね。俺は絶対先輩を欲求不満なんかにさせない!」

ディープキスをしながら先輩のアソコを弄り回す。

声にならない声を上げながら、先輩は俺に抱きついた。

先輩「もういい・・・もう、来て」

膣内に挿入する。

俺も先輩も久々だったので、すぐにイッてしまった。

その後は第二、第三ラウンドと繰り返し、シャワーを浴びるのも忘れて二人横になって眠った。

手を繋いでお互いの愛を確かめ合いながら。

後で知った話だが、先輩は大学に入る前は中学高校ともに女子校だったらしく、友達カップルの生々しい話を聞き、下ネタに耐性を持ったと同時に、彼氏というものへの期待が大きかったのだそう。

で、会長に対して恋心が芽生えず付き合ってしまったことに後悔と、「所詮、恋なんてそんなものか」という失望を抱いていたらしい。

まあ、意外とピュアだったという話だなww

強面のソープ店長が新人娘を無料サービスしてくれた

以前、交通事故でとんでもない幸運が舞い降りてきたw

都内中央通りをバイクで走っていたら、中央のトンネルから車線変更して来た車を避けようとした車に接触し、バイクのミラーが吹き飛んだ。

幸い自分は怪我ひとつ無く無傷。

自分はバランスを立て直し停車すると、ぶつかって来た車も前方に停車し、中からちょっとヤクザ風の強面のオヤジが降りてきて、「あんちゃん大丈夫か」とドスの利いた声で話し掛けてきた。

完全に被害者なのに、相手の風貌でガチビビリ。

本当ならブチギレるところだが、「平気です」とうろたえるように答えるチキンな俺w

オヤジの方がドス声ながらに平謝りしながら、「弁償したいので近くの事務所まで来てくれ」と言う。

見た目と違って案外優しそうだったので、車の後ろをバイクで追いて行った。

到着した事務所は、なんとソープランドだった。

そのオヤジはそこの店長。

そこで丁重に謝られ、示談を持ち掛けられた。

こちらはミラー代だけでいいと言ったが、慰謝料として5万円を押し付けられた。

帰ろうとすると、「遊んでいかないか?」と言う。

「もう十分謝って頂いたので十分です」

と、2度断ったが、オヤジが立腹してそうな感じがしたので了解した。

「この前、面接に来た娘が再び来てて、今から最終面接するので少し待ってくれ」との事。

30分程待っていると、大学生だという娘が来た。

かなり可愛い。

重道さとみ系で、自分の好みとはちょっと外れるが、脳みそが瞬時に沸騰した。

しかもスタイル抜群。

無口で暗そうだったが、かなり緊張しているからだろうと一目で理解出来た。

最近のニュースとか話題を振って話をすると、結構頭良さそうだったので大学生という話は本当みたいだった。

東京に出てきて色んな買い物をしてるからカードの支払いが大変なんだと悩むあたりがとても可愛らしい。

言葉使いが丁寧で可愛らしく、男性に対する敬語が営業のそれでなく、初々しいのがとても気持ちいい。

手を触っただけでビクッとし、肩に手を回すだけで微かに震えてるのが判るとこっちまで心臓がドクドクする。

キスしながら太ももを擦ると、早くも微声で「アッ、アッ」と悶える。

たっぷり視姦し、服の上から胸やらお尻をナデナデすると身をよじる。

無口になり、俯くだけで無反応のようだけど、ブラの上から乳首を、パンティ越しにアソコを軽く悪戯すると敏感に反応する。

この時点で娘の顔はリンゴの様、体中も既にピンク色。

その肌は20歳だと主張していた。

仕草を見ていると弄びたくなり、時間を掛けて上から順に愛撫していった。

息が荒くなるけどなかなか声が出てこず、どうやら我慢しているみたい。

さらに苛めたくなるのは男の性か。

両膝を持ち上げ御開帳の時、「ひゃぁ」と声を漏らし両手で顔を隠した。

そのまま足や太ももを撫でると、両膝で股間を隠そうするので、その度にやんわりと両足を拡げた。

何度か遊んだ後に指で秘部を触れると、「ひっ」と叫びながら後ろに逃げる。

それを繰り返すとベッドの端に来て、逃げられなくなった彼女。

顔を見ながら敏感な部分を指で突き、胸やら乳首やらを触りながらさらに攻撃するとヌレヌレなのがハッキリ分かる。

時折膝を立てて嫌がるけど、しっかりと剥き出しにさせて最初からやり直し。

少しずつ指を入れ、ハードめにしながら3回程繰り返すと、「恥ずかしい」と叫びながら体をくねらせて潮を吹いた。

もう完全にサドなスイッチが入ってしまい、更に3回すると、「ふぇっ、いやぁ」と言う顔に微かな涙が浮かんでた。

さすがにやり過ぎたと思い、両手乳首と口股間の同時攻撃。

叫んで暴れる娘としばし格闘した後に合体した。

最初は緩いのかと思ったけど、運動中に強烈な締まりが来たり、潮吹いて緩くなったり、パニック状態だったみたい。

時折体中が痙攣し、白目を剥いてた。

とても可愛い悶え声を聞き、涙でぐっしょりになった顔を見た瞬間、激しい快感が体中を過り、熱いものを超大量に放出した。

ノンケがホモに成長するビデオに出演した時の話

僕はある仕事を辞めて無職に逆戻りかと思いましたが、とある仕事を紹介してもらう事になります。

体力的にはキツかったのですが、働かせてもらった経営者の方には感謝してました。

ある仕事とはハッテン場のサクラバイトでした。

僕自身はゲイではなくノンケでした。

僕みたいなサクラを雇うようになったキッカケは、お店にはおじさんしか来なくなり、僕のような若い見た目の常連が欲しかったみたいです。

お客さんに、「今度、お兄ちゃんはいつ来るの?」と言われる事もありました。

例えば「金曜の18時に行きます」と言うと、そのお客さんは来てくれます。

そんな感じでリピーターを増やしたかったみたいですが、上手くいかなかったみたいです。

結局、そのお店は閉店したのですが、物件の退去まで1週間あったのです。

その時、経営者の方に言われたのが・・・。

「ホモビデオの撮影に出てもらいたい」

僕を含めた3人のサクラのうち、1人がビデオ出演を了承。

僕ともう1人は断りました。

ギャラは5万円でした。

額面は魅力的でしたが、さすがに世の中に発売されるのには抵抗があったのです。

しかし、経営者の方は僕を口説いてきます。

ここで経営者の方の泣き落としもありました。

場所の提供以外にも、若い男優の紹介などの紹介料が経営者の懐に入るとの事でした。

借金もあったみたいで、少しでもお金にしたかったみたいです。

本当にお金に困っていたみたいでしたし、仕事を頂けて感謝もしてました。

当時、僕はそんなにお金に困ってなかったのですが、お世話になったこともあり一肌脱ぐ事にしました。

断ったもう1人のサクラ仲間は結局出なかったです。

僕ともう1人のサクラの子(野菜ばっかり食べてた子なんで『野菜くん』とします)はお店で待機。

どうやらビデオメーカーの方と直接面談があるようです。

待っている時に、野菜くんと一緒にお店で流していたホモビデオを見てみました。

僕はそれを見ながら、自分に出来るのか不安でした。

僕「野菜くんはこんな事出来るの?」

野菜「実は、2年前にビデオに出た事あるんだよね」

野菜くんは20歳だったと記憶してるので、18歳の時に出たみたいです。

野菜くんはちょっと中性的な子で、イジメを受けて登校拒否になり高校すら行ってない子でした。

彼氏を作り、彼氏に内緒でビデオに出たみたいでしたが、彼氏にバレてすぐに辞めたそうです。

野菜くんは、「今は彼氏もいないし、ここのサクラの方が大変だよ」と笑ってました。

すると2人のビデオメーカーの人が来ました。

経営者「この子たちです」

メーカー「可愛い子じゃん」

僕の見た目は好印象だったようです。

まずは僕から全裸にされ、ボディチェック開始です。

写真を撮られて、今までの男性経験を言いました。

続いて野菜くん。

僕と同じ流れだったのですが・・・。

メーカー「君もビデオの経験はないよね?」

野菜「あります。◯◯の作品に出た事あります」

メーカー「今もそこで出てるの?」

野菜「いや、今は出てないです。2年前の話なんで」

どうやら予定している作品は盗撮もので、顔出しのビデオモデルを2人探しているみたいでしたが、結果的に野菜くんがそのビデオの出演が決定。

僕は保留とされました。

その後、野菜くんとは接点がありませんでした。

仲間だったとはいえ、ただのサクラ仲間で、野菜くんとは3回くらいしか会った事がなかったんで友達の関係にはありません。

どんな作品を撮影したのかも知りません。

面談後、僕だけメーカーさんの車で事務所まで連れて行かれました。

どうやら僕を別の作品に出したいとの事でした。

簡単に言うと、僕の恋愛対象は女性、つまりノンケですが、アナルも使えて男性との肛門性交は出来るという設定。

僕のような顔立ちのホモ男優は珍しいみたいで(ゲイっぽくない)・・・。

「ノンケを一から成長させる作品にしたいからシリーズで出て欲しい。とりあえず3本のビデオを発売したい」と言われました。

後に知ったのですが、ホモビデオの男優さんの中では出世コースみたいです。

3本の出演で絡みは7~9回。

絡みの内容でギャラは変動し、売り上げのマージンは無し。

でも売れれば大入りのボーナスはある。

「全部出来れば100万円くらいは稼がせてあげられる」

僕はそのまま承諾し、契約書にサインしました。

もしバックレたら違約金が発生するとのことで(両親にも知らされる)、少し怖かったのですが挑戦する事にしました。

ホモビデオなのに、最初の絡みの相手は女性でした。

この手のビデオによく出てくる、少し有名なぽっちゃり気味の30代くらいの茶髪の女性です。

僕は血液検査をして、1週間後に指定された場所に行きました。

緊張しながら数人の撮影スタッフの方に挨拶して、すぐに撮影が始まりました。

僕は童貞の設定で、お姉さんに犯されるだけなのですが・・・。

監督「最低3回は射精して。出る時は喘いで教えて。基本はマグロでいいんだけど、女性に可愛く甘えて」

ちなみにこれでもホモビデオだそうです。

普通のAVだと女性メインのカメラワークですが、この作品は僕メインのカメラワークとなります。

ここから撮影開始。

女性と軽く童貞の体(てい)で会話し、徐々に脱がされ、ベッドで横になりフェラ。

この時に僕はプロの洗礼を受けます。

内股と睾丸を優しく撫でられ、ゆっくり濃厚なフェラは1分保ちませんでした。

射精の瞬間は、口からチンポを離してしごかれたのですが、自分の胸まで飛び、自分でも射精量にビックリしました。

僕は勃起したまま、休まず2回戦。

クンニして、69からゴム付けて挿入。

ここでもプロの洗礼を受けます。

マンコの肉厚が凄く、アレを名器と呼ぶのだと思います。

正常位2~3分でゴム中出し。

少し休憩を入れて3回戦。

女性のアドリブでチングリ返しにされ、アナルにベロが入ってきました。

喘いでいると騎乗位で3回目の射精。

ゴムの中に射精してしまったのですが、女性は腰振りをやめてくれません。

くすぐったかったのですが、僕はこの時、完全にMに目覚めたような気がしました。

休む間もなくゴムを取られ、精液でべちょべちょのチンポをフェラ。

くすぐったくて萎えてしまったのですが、前立腺マッサージ+フェラでまたすぐに射精してしまいました。

1時間半弱で4回の射精。

ベッドで果てた僕にカメラが近づきました。

カメラマン「初めてのエッチはどうだった?」

僕「凄かったです」

カメラマン「何が一番気持ち良かった?」

僕「フェラですね」

カメラマン「お尻に指入れられてたけど、どうだった?」

僕「お尻も気持ちよかったです」

カメラマン「◯◯くん(僕の事)はお尻も感じるんだね。お尻を使って、もっと凄い事してみない?」

僕「凄い事ってなんですか?」

カメラマン「それはお楽しみだよ」

この2日後、続きの撮影がありましたが、長くなるので気が向いたら書きます。

読んでくれた人の中でこのAVを見た事ある人がいれば嬉しいです。

今さらバレると怖いので、タイトルは伏せておきます。

レイプがきっかけでレズに走った女子高生

今年、32歳になります。

女子高校で教師をしています。

そこそこの進学校です。

私の生徒に麻理という、背が高く大人びた雰囲気の生徒がいました。

成績優秀で何度も表彰されていたので彼女自身の頭は良かったのですが、なんというかとても問題のある子でした。

人の彼氏を盗るのが趣味で、相手に貢がせていると噂で聞きました。

ですが彼女は友達も少なく、見た目も持ち物も派手な子ではなかったため、教員間ではタチの悪い噂話だろうと判断していました。

しかし事件は起こりました。

彼女と同じクラスの生徒が泣いているのです。

その生徒の友達が麻理を取り囲んでいました。

麻理は知らん顔して携帯を弄るだけ。

その異常な状態に驚いて先生方が生徒たちに話を聞くと、他校に通う彼氏が麻理と二股をかけたと言うのです。

おまけに麻理と付き合うために別れたと・・・。

麻理とその生徒の担任は年配の男性の先生だったので、女性教師である私が麻理に別室で話を聞くことになりました。

面談ルームで麻理に話を聞くと、「体の関係は持ってない」の一点張りでした。

「だって、あの子が私の悪口吹き込んだせいで、私、友達いないんだよ?」

「いや、だからって彼氏盗るのは最低だよ。女子校だから出会いないけど、麻理は美人なんだから、きっと素敵な彼氏ができるから」

「できるわけないでしょ」

「でも、昔はいたって言ってたじゃない」

「だって私、その男にレイプされたから。汚れた女なんか嫌がられる」

「そうだったの・・・。でもね、麻理」

「何も言わないで。わかった風に言われたくない」

それだけ言うと、麻理はいきなり私の服を捲って、ブラジャーをたくし上げました。

乳首を指で弄ばれて吸い付かれました。

「なにするの!」

「私、レイプのおかげで人を気持ちよくさせるの得意だから。でも、絶対、本番行為はしないけどね」

スカートは捲られ、私の生足を口で愛撫していきます。

「やめなさい!」

「悲鳴あげると人来るよ?いいの?」

仕方なく黙ると、パンティーの上からあそこを触り始めました。

触るというより撫でるという感覚でした。

「んんっ」

「先生、感じてるじゃん。乳首でイカせてあげるね」

そう言って乳首を摘みだすと・・・。

「あぁっ、あぁん!」

私は快楽の声を上げてしまいました。

「先生、意外とエロい。もっとして欲しい?」

「もう、やめ・・・」

「やーめない」

結局、1時間ほど麻理のおもちゃにされてしまいました。

胸を揉んだり舐めたり吸ったり、あそこを撫でたり、舌を絡めたディープキス、脚舐め・・・。

援交でもしてるんじゃないかと心配するほどのテクニックでした。

麻理は自分の体は見せないくせに、私の下着姿は舐めるように見たり、脱がせたりするのです。

おまけに私のおっぱいを気に入ってずっと揉み続けるのです。

正直、別れた彼氏としていた性行為より気持ちが良かったです。

行為を終えてから、麻理が語り出したところによると・・・。

「レイプされてから、セックスが嫌いになった」

「女をイカせていい気になってる男が大嫌い」

「自分ならもっと女をイカせられる」

そう考えるようになって、こういうことを始めたそうです。

本人が言うには、私以外にも、2人の先生に同じことをしたようです。

1人は新人でお嬢様大学卒のオシャレな可愛らしい女性の先生。

もう1人は35歳くらいの綺麗な雰囲気の独身の先生でした。

自分の年齢の2倍近い先生までおもちゃにしたのかと、さすがに引きました。

聞けばやはり、ほぼ強制的に押し倒したようです。

生徒にはしなかったのかと聞くと、同世代に対しては、自分はレイプされたのに、この子たちは彼氏と幸せなのかと感じるから、彼氏を奪うだけに留めておいたそうです。

そして奪った男とは、セックスを求められたら別れたそうです。

貢いでもらってたという点はガゼと言っていますが、奢ってもらったり、ちょっとした安いプレゼントは受け取っていたそうです。

私は彼女の話を信じて、「辛いと思うけど、人の彼氏を盗るのも、女性を襲うのもいけないことだからもうやめて」と言うと、「先生が時々やらせてくれるなら」と言われました。

迷いましたがそれで被害者が減るならと了承しました。

正直なところ、Sな彼女のテクニックにハマってしまったようです。

彼女の制服を着てプレイさせられたこともありましたね。

縄で縛られたことも・・・。

しばらくは麻理との関係がありましたが、麻理の過去を理解してくれる優しい彼氏が出来て関係が終わりました。

でも、おっぱいが恋しくて時々揉まれましたけどね。

女子校なので生徒に胸を揉まれるのはいつものことですが、麻理はさりげなく乳首を摘むので感じてしまい、恥ずかしい声を上げないように耐えるのが大変でした。

ちなみに女子生徒を襲うのはやめても、他の先生への胸揉みはやめていませんでした。

今では麻理も大学1年生。

小学校教師を目指して頑張っています。

素敵な彼氏くんとは順調だそうです。

今も時々、高校に遊びに来ては私のおっぱいを揉んでいます。

「彼氏に言うよ!」と言うとやめてくれますが・・・。

レイプされて、女性を襲うようになったり、彼氏を盗るようになったのはなんとも何とも皮肉な話ですが、麻理の彼氏が彼女の心の傷を癒してくれていることを願っています。

麻理ほどのテクニシャンにはもう出会えないと思うけど、そろそろ私も彼氏が欲しいです。

でも、麻理を彼氏にしたいな~。

麻理なら男になってもイケメンだろうし・・・。

私が掃除のおばちゃんになった理由[後編]

前回の続きです。

露出狂の男性に会った後の話です。

子供も独立し、すっかり家事も楽チンになってしまい、ウォーキングは始めたものの、今一つダイエットの成果も上がらないので、旦那の許しをもらってパートにでも出ようと思い、職探しにハローワークを訪れました。

ですが、平日の昼間しか時間が取れない事や、これと言って資格や特技も無いため、なかなか仕事につけず、ただ求人表を隅々まで見る日々でした。

そんなある日、『◯◯ビル管理』という求人が目に留まりました。

年令不問、経験不問。

自動車免許と車があって、日常的な掃除が出来れば良く、平日の週2~3日の勤務で良いとの事。

仕事の内容としては、公衆トイレの日常清掃。

その内容を見て、あの露出狂さんとの出会いが頭をよぎりました。

(もしかしたら、また、あんな経験が出来るかも・・・)

早速、面接を受け、難なく採用され、掃除のおばちゃん誕生というわけです。

仕事は、1人で自分の車で、1日に2~3ヵ所、児童公園や運動公園などの公衆トイレを掃除するという感じです。

まさに願ったり叶ったり。

仕事を始めて1週間ほどで露出狂さんと出会いました。

とある公園での事。

その公園は、駐車スペースが5台分ほどあるんですが、一台、軽自動車が停まっていて、中に20代と思われる男性がスマホを弄りながらタバコを吸っていました。

自分の息子ほどの若者が平日の昼間に何やってんのかなと、若干訝しくも思いながらも、清掃用具入れの中から道工を取り出し、女子トイレの方から始め、男子トイレへ移動。

個室の方の掃除を始めると、車の若者がトイレへ向かって来ました。

(これは、もしや・・・)

そう思いつつ掃除をしていると、小便器の前に立ち、カチャカチャとベルトを外しファスナーを下ろしました。

その時に、もしや・・・が確信に変わりました。

オシッコをするならファスナーを下ろせば事足りるはず。

(露出狂さんだ!)

個室の掃除をそそくさと済まして洗面台の方に移動です。

掃除をしながら横目で若者を窺うと、案の定、便器から不自然な程離れてギンギンに勃起したモノを露わにしていました!

あの初めて会った露出狂さんのような立派なモノではありませんでしたが、その若さからの元気の良さったら、もはやお腹にくっつきそうな程です。

役得!目の保養です。

普通の主婦であれば、私のようなおばちゃんが、親子程も歳の違う若者の勃起したペニスを目にする事は無いでしょう。

若者は、その硬くいきり立ったペニスを親指と人差し指の2本で握り、見せ付けるようにゆっくりとペニスを上下させていました。

初めての露出狂さんとの出会いの時とは違い、今の私には『仕事で掃除をする』という大義名分があります。

横目で若者のペニスを見ながら念入りに洗面台の掃除をしました。

若者のペニスは先端から透明な涎を垂らしながら天を向いてそそり立っています。

私のアソコもすっかりビショビショになってました。

若者は立ち去る気配も全く無く、ゆっくりとその勃起したペニスをゆるゆるとしごいています。

時おり垣間見える顔はちょっと赤らみ恍惚の表情です。

その顔がおばちゃんから見ると、愛おしくも可愛らしく思えてきました。

この子は、純粋に見られるという行為に快感を得ているでしょう。

スリムでスタイルも良く顔立ちも地味かもしれませんが、整っていて、女の子に縁が無いという感じには見受けられません。

この子がいやらしいペニスを、こんなおばちゃんに見られる事で快感を得てくれているなら、大人の女として協力してあげたいと思いました。

私は洗面台の掃除を終わらせると、若者の立っている便器から遠い方から掃除を始めました。

遠いと言っても小便器は5つしか無いので、若者の息遣いや透明な涎でヌルヌルになったペニスを擦るペチャペチャという音まで聞こえて来ます。

じょじょに近付き、とうとう若者の隣の便器の番になりました。

その、まだあまり使って無いと思われるペニスは黒ずんでなく、ピンク色と言っても差し支えないような美しいモノです。

しかし先端の傘は、怒り狂っているように真っ赤に染まってます。

もう爆発寸前なのかもしれません。

隣の便器を掃除していると、どうしても目線がいやらしいペニスと合ってしまいます。

私が積極的な淫乱おばちゃんなら、すぐさましゃぶり付き、若いペニスを味わうのでしょうが、あいにく私には、そんな肉食女子的な積極性はありませんし、彼がそれを望んでいるとも思えません。

ペニスを晒して快感を得る露出狂の若者と、その行為を見守ってあげ若者に協力してあげるおばちゃんの関係、というのが一番しっくりとくる気がします。

だから、その愛おしいペニスに触れたり、それ以上の関係も望みません。

露出狂という性癖を持った彼の快感のために、お手伝いするおばちゃんで十分。

隣で掃除をしながら、彼に分かるようにいやらしいペニスに視線を送る。

彼のペニスを擦るスピードが速くなって来ました。

もうじきです。

彼の手がペニスの根元で止まりました。

一瞬置いて、先端から白濁した液体が恐ろしい程の勢いで吹き出しました。

二度、三度と迸り彼の白濁は便器を超えて便器の上の壁まで到達しました。

一息つくと若者は、慌ててズボンを直し、「ごめんなさい」と頭を下げました。

食べちゃいたいくらい可愛いかった。

「大丈夫。綺麗にしておくから」

私がそう言うと、逃げるように去って行きました。

トイレに1人残った私は、若者が放った青臭い白濁を指先で掬い、口に運び、その濃くて生々しい液体を味わいました。

男子トイレの個室に入り、作業ズボンとパーティーを一気に下げ、若者の白濁が残る指を止め処なく愛液の溢れてくる肉穴にズブリと突き刺し、男子トイレだという事も忘れ、激しくイキ果てました。

人生最高の快感でした。

この仕事は、まさに天職だと思います。

さすがの露出狂さんたちでも勃起出来ないようなお婆ちゃんになるまで止められません。

元気なペニスを見て欲しい露出狂さんたちは、私みたいな掃除のおばちゃんが居ることを覚えていて下さいね。

でも大概の掃除のおばちゃんは普通の人だと思うので、警察沙汰などならないように気をつけて下さいね。

それにしても、この世の中、露出狂さんて想像以上に多いんですよね・・・。

パチンコの借金をアナル貫通で返済しました

三十路の専業主婦ですが、私はパチンコにハマっているんです。

パチンコ歴は独身時代から。

友人と遊ぶあてがないとパチンコに通うようになっていました。

ある日、いつものように主人を送り出した後、ふとパチンコが頭をよぎりました。

ふらふらと駅前のパチンコ店へ。

一万円を換金して台に座るも直ぐに流れて、一万円、一万円と気が付けば財布がカラッポ。

今日の晩御飯も用意できないことに気づいた。

店を出て歩いてると、電柱に貼ってあるチラシ『無担保、即金五万円まで×××-××××-××××』が目に入ってきた。

携帯を出してダイヤル。

「××××です。いくら入り用ですか?今どこですか?」

「××店の前ですけど、三万円程貸して頂けたら・・・。本当に無担保でも融資して頂けるのですか」

「女性の方なら大丈夫ですよ。駐車場で5分程待っていて下さい」

ワンボックスカーが駐車場に入ってきた。

ドアが開いて・・・。

「△△さんですか、こちらへどうぞ」

何の抵抗もなく車に乗り込む。

「△△さん、何か名前と住所が分かるもの持ってますか?」

免許証を差し出す。

借用書か何かに名前、住所を書き写つされる。

「写真を撮りますので、スカート捲ってパンティを下にずらしてください」

ドキッとした。

「何の写真を撮るのですか?」

「身元保証の写真を頂きます」

「そんなの困ります」

「無担保でお金を貸すのですよ!何かは辛抱してもらわないと」

しぶしぶ後部座席でスカートを捲ってパンティをずらしました。

「上品な陰毛ですね。股を拡げて。撮りますよ」

パチパチパチ。

「今日返せますか?今日でしたら無利子で三万円で結構です。明日ですと三千円プラスの三万三千円です。お金ができたら同じ番号に電話してください。よろしいですか?」

そう言って三万円を手渡され、いとも簡単に借金してしまいました。

借りた軍資金を持って、またパチンコ店の中に。

すぐに三万円負け。

先ほどの番号に「お金、今日、返せません」と電話した。

「返せる目途はあるのですか?これからそちらへ伺いますから待っていてください」

5分程で同じワンボックスカーが来た。

「奥さん、なんぼ無担保でも、返せなかったら借りたらあかんよ。どうするの?身体で払うか?」

「それだけは堪忍してください」

「埒あきませんな。これから予定ありますか?なかったら面接でも受けますか?」

「面接って何ですか?」

「風俗ではありませんよ。身元のはっきりしたオーナーです。ちょっと辛抱してたら元金返済できるし、余分も貰えるかもしれませんよ。ちょっとの辛抱や。奥さん後ろ(アナル)の経験ありますか?もし無かったらチップ貰えるよ」

「そんな、アナルて経験ありません」

「浣腸してもらって、チョット辛抱したら五万円位は貰えるやろな。覚悟出来ましたか?ほな行きますよ」

男が車を出した。

「行くって、どこへ行くのですか?」

「オーナーのマンションへ行きます。ちょっとの辛抱や。あ、オーナーにアポ取らなあかんね」

男が携帯で話している。

「もしもし、良い姫が見つかりました。これから伺いますが・・・」

立派なマンションの地下駐車場に入る。

目隠しされた。

エレベーターで直接部屋へ。

「□□さんお待たせしました。上玉でしょう。主婦ですが、後ろは処女です。十分楽しんでください。7時頃まででお願いします。その頃に引き取りにあがります。失礼します」

私に目隠ししたまま男は帰ってしまった。

「ちょっと股開いてみ。パンティ脱ぐか。パンストも一緒な。ええ毛並みやな、濡れてるな、やっぱ主婦はスケベやな」

おまんこに指を入れてきた。

グチュグチュと掻き回す。

「お尻の穴の具合はどうや?濡れてるからこのまま入るやろ」

アナルに指をグーグーされた。

(気持ち悪い・・・)

「浣腸しなあかんな、風呂場行こか」

目隠しを外された。

大きなリビング。

全裸にされて、風呂場へ連れて行かれた。

浴室の隅に浣腸器がぶら下げてあった。

「そこに四つん這いになって、お尻をこちらに向けなさい」

浣腸器には既に浣腸液が波々としている。

「浣腸も初めてか?入れるよ。肛門から力を抜いて」

ノズルを肛門に入れられる。

違和感がある。

グーと奥の直腸に届く位入れられた。

「薬液入れるよ。グリセリンやから効くと思うで。辛抱しいや」

冷やっこい液が尻奥に感じる。

ズルズルズルと入ってくる。

お腹は張る。

「500ccやから、ゆっくりと入れな後が大変やからな」

お腹がパンパンになってきた。

「もう辛抱できません。そのへんで堪忍してください」

「買われた人間が何言うてるねん。全部入らな終わらへんで」

20分くらい経った。

「終わったな。ほな、これで塞いどこか」

アヌスクリップをグイと挿入された。

(キツい)

「30分位辛抱してもらおか。我慢しいや。その間はこっちの穴で遊ばしてもらうわ」

オマンコにバイブを突っ込まれた。

出し入れを繰り返した後にチンポをいきなり口に入れてきた。

「これ咥えてみ。唾をたっぷりつけときや。後が痛いで。・・・フェラチオ上手やな。いつも旦那にしてるのか?よっしゃ、ほな入れよか、仰向きになり」

アヌスクリップが下につかえて、突き上がる。

脚を抱えられて、チンポをオマンコに宛てがい挿入される。

「後ろ入っていると締まるな。ええマンコや締まりええな。気持ちええで」

チンポを出し入れ、ピストンが繰り返される。

何回か繰り返されてイッた。

妊娠が心配・・・でも私もイッた。

でも排泄の我慢も限界に。

「ウンチさせて下さい。我慢できません」

「まだあかん。冷や汗出てへんがな、もうちょっと辛抱や。辛抱したら後が気持ちええで」

辛い時間が延々と感じられます。

「よお辛抱したな。ほな外そか」

アナルクリップを外してくれた。

一瞬、時を置いて排泄は始まった。

プチュープチューゲリゲリ・・・。

(浴室中が臭い)

排泄が終わり爽快、気持ち晴々。

「綺麗にしたるわ」

拡ったアナルを指でグチュグチュと洗われた。

「ほな、アナルファックやな。後ろ向いて尻穴をこっち向けて」

ローションをアナルとチンポにタップリ塗って、指をアナルで出し入れ。

拡がったアナルに硬く勃起したチンポを宛てがい挿入してくる。

「入れるで、力抜きや」

(痛い痛い)

アナルが広がる。

出産時より痛い。

「アナル処女は大変や、首まで入ったで。あと一息や。力抜いて。入った。貫通や」

「ギャー、痛い痛い」

アナルが裂けてないか、出血してないか心配。

「そら処女喪失やから痛いやろ。前の処女喪失より痛いかもな。何回もろてもアナル処女喪失はええなあ、五万円は安いわ。また、おいで。まだまだ調教してあげるから。ご主人送り出したらおいで、お金なら何ぼでもあげるよ。子どもは娘さんか?いくつや」

「女の子で小4です」

「今度連れといで。メスジ見せたらお小遣いあげるよ。初潮迎えたら赤飯で御祝いしてチンポ入れれたら10万円や、ええやろ。ついでに軋むアナル貫通も10万円や」

「そんなん可哀想です。堪忍してやってください」

「どこの誰かわからん奴に処女奪われたら何にもならへんで。決めとき」

ピンポン。

迎えが来た。

7時になってた。

再会を約束させられて帰ってきた。

オマンコもアナルもシクシクと疼いている。

またパチンコで借金して、私はアナルを犯される。

きっとそんな風になっていくのだろう思います。
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