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靴下

一緒にお風呂に入ってくれた家庭教師のお姉さん

僕の成績は、ほぼ学年でもトップでした。

家庭教師の先生には何でも質問できるし、テストで満点を取ると家庭教師の先生に遊びに連れて行ってもらえたりするので、一生懸命勉強しました。

僕の初体験の人は家庭教師のお姉さんでした。

中学2年生になったとき、前の先生が辞めたので交代で来た先生でした。

R先生と言います。

R先生はとてもやさしいし、とても丁寧に教えてくれました。

しかもとても綺麗でスタイルも良かったので、ほんとに理想の人でした。

初めて会った日から僕は恋に落ちていました。

僕は先生にいいところを見せたい一心で、一生懸命勉強しました。

先生に、「じゃあ、来週までにココまでやっておいてね」と言われると、僕はそれよりも先のページまで終わらせていました。

翌週それを先生が見て、「すごーい、よく頑張りました」と誉めてくれるのがとても嬉しかったのです。

そして5月になり中間テストの時期になりました。

僕が調子に乗って・・・。

「学校のテスト簡単だから、たぶん全教科90点以上取れると思います」

「えー、すごいじゃない、えらーい。もし全教科90点以上取れたらご褒美あげないとね」

「え?ほんとですか?何をくれるんですか?」

「うーん、考えとく」

その後、僕は一生懸命勉強して、約束通り全教科90点以上取りました。

そして、にこにこ顔で先生に報告しました。

誰よりもまず先生に報告したかったのです。

先生は「すごいねー、えらーい」と言い、僕が「先生ご褒美は?」と聞くと、「何がいいの?」と言うので僕は考えました。

頭の中はエッチなことでいっぱいです。

でも、エッチなことは恥ずかしくて言えないので、どうしようか迷っていました。

すると先生が、「じゃあ、来週ケーキ買ってきてあげる」と言いました。

僕は慌てて、「ケーキはおやつにあるからいらないよ」と言い、思い切って、「前の先生はホッペにチューしてくれました」と恐る恐る言いました。

先生はちょっと困ったようでしたが、「じゃ、先生もホッペにチューでいい?」と聞いてくれたので、「はい」と答えました。

先生は僕に近づいて、ホッペにチュってしてくれました。

先輩の柔らかくて弾力性のある胸が僕の腕に当たりました。

僕は真っ赤になりました。

先生も恥ずかしそうでした。

それから一週間後の授業では、「僕に母親がいないので、女の人に甘えたことがない」ということを先生に聞いてもらいました。

先生は僕に同情してくれたのか、「先生でよかったら、お母さん代わりになってあげるよ」と言ってくれました。

僕は、「先生ありがとう」と言いました。

「何かして欲しいことある?」

「一度でいいから、膝枕で耳掃除をして欲しい」

先生は「おいで」と優しく声を掛けてくれました。

先生は膝上のミニスカートだったので、生足の上に頭を置けるのかと感動しました。

中学生の僕には刺激的すぎます。

僕は柔らかい先生の太ももの上に頭を乗せました。

先生は優しく髪の毛を撫でてくれて、耳の穴を覗き込みました。

そして、「ちゃんと掃除してる?」と優しく聞きました。

僕が「あんまりしていません」と言うと、「じゃあ、綺麗にしてあげるからね~」と耳掃除を始めてくれました。

5分くらい掃除をしてくれました。

とても気持ちよかったです。

そして反対も同じように綺麗にしてくれました。

耳掃除が終わると、「気持ちよかった?」と聞くので、「は、はい」と答えると、「よかった、じゃあ、これ~毎週してあげるからね」と言ってくれました。

それからどんどん心の距離が近くなっていきました。

それから2週間後くらいのことです。

耳掃除をしてもらいながら僕は、「来週、林間学校なんです。でも行きたくないんです」と告白しました。

「え、どうして、きっと、楽しいよ~」

「お風呂が嫌なんです」

「え、まあ、年頃だしね。恥ずかしいよね」

「違うんです。・・・まだ、生えてないんです。全然」

「え・・・、そうなの、大丈夫だよ」

「みんな生えてるのかな~」

「ま、人それぞれだから」

「先生は生えてますか?」

「え・・・、あたし・・・?先生は大人だからね~」

「見せてくださいよ」

「え、ダメ、ダメよ、人に見せるものじゃないのよ」

「・・・いつ頃から生えてきました。?」

「え?・・・たぶん、同じく中学生の頃かな~」

「クラスの女子もみんな生えるのかな~」

「そんなことばかり考えないの」

優しく怒られました。

「でも、お母さんがいなかったから、女の人はどうな感じで毛が生えているのか見たことないんです」

「・・・そう」

「はい・・・」

先生は少し同情してくれました。

僕の家は僕とお父さんだけで、お父さんは忙しくてあまり家に帰ってこないので、いつも僕一人でした。

先生は僕のことを本当によくしてくれました。

先生は、「じゃあ、今度お風呂で背中流してあげる。その時、ちょっとだけ見せてあげるよ」と言ってくれました。

「僕は本当ですか?約束ですよ」と言いました。

先生は冗談のつもりだったのでしょうが、僕は真に受けていました。

その翌週は林間学校でした。

みんな毛が生えていたのに僕には全然生えていなかったので、恥ずかしくて前をずっと隠していました。

でも強引に見られて笑われました。

その翌週、梅雨の真っ只中でした。

先生はびしょ濡れでやってきました。

「ごめん、急に雨が降ってきてびしょびしょ。タオル貸してもらえる?」

僕がバスルームに行ってバスタオルを取ってきて渡しました。

先生はバスタオルで全身を拭きながら僕の部屋に入ってきました。

そして宿題のチェックをし始めました。

しかし、ずっとくしゃみをしていて、全然進みません。

「先生寒いの?」と聞くと、「大丈夫よ、ごめんね」と言いました。

僕が、「先生、風邪ひくからシャワー浴びた方がいいんじゃないですか?」と言うと、「ううん、ほんと、大丈夫だから」と言いながら、またくしゃみをしました。

「先生、ほんとにシャワー浴びた方がいいって、絶対風邪引くよ」

そう言うと先生は無言になりました。

迷っているようです。

「くしゃみばっかりしてると、授業も進まないし、可哀想でやる気にならないから、お願いだからシャワー浴びてください。先生に風邪を引いてもらいたくないんです」

先生は、「うん。わかった。ありがとう。ごめんね、じゃあ、借りちゃおっかな・・・」と言い、決心してくれました。

僕は先生をバスルームに案内しました。

そしてバスタオルを何枚か渡し、「後で背中流してくださいね」としっかり一言付け加えて、バスルームを出ました。

しばらくすると、シャワーの音が聞こえたので僕はバスルームに入りました。

僕の家はバスルームに洗面台と洗濯機があり、シャワールームは磨りガラスの向こうです。

透明なガラスに先生の裸が薄っすらと映っていました。

僕は興奮しましたが、とても緊張しました。

このドアの向こうには裸の先生がいるんだ思うとドキドキでした。

僕は気を取り直して、先生の服を一枚一枚乾燥機の中に入れました。

びしょびしょなので乾かさないといけないと思ったからです。

上着とスカートを乾燥機に入れると、白いブラジャーとパンティー、靴下が残っていました。

僕はとても興奮しました。

さっきまで先生が着けていた下着です。

思わず匂いを嗅いでみたくなったのですが、思い留まって、乾燥機に投げ入れ、スイッチを入れました。

そしてシャワールームの戸を叩いて、「先生?」と声を掛けました。

でもシャワーの音にかき消されて聞こえないようでした。

僕は思い切ってドアを開けました。

すると「きゃあ」と先生が言って、体を隠すように小さくなりました。

先生の裸が丸見えでした。

乳首や毛の部分は見えませんでしたが、横向きだったので、おっぱいの膨らみが丸々見えました。

先生は、「だめ、入ってきちゃダメ」と言い、僕が、「あの服、乾燥機に入れましたよ」と言うと・・・。

「うん、わかった、わかったから、先生今裸だから」

「後で背中流してくれるんですよね?」

「後でね。後で呼ぶから、ちょっと待ってて」

仕方なく戸を閉めてあげました。

僕は服を脱いで、磨りガラス越しに先生の動きを見ていました。

先生はしばらくすると、立ち上がって、全身にシャワーをし、お湯を止めて体を拭き始めました。

そしてあらかた拭き終わると、別のバスタオルを体に巻きました。

そして、「おいで~」と僕を呼びました。

僕は服を脱いで、タオルでちんちんを隠して、シャワールームに入りました。

先生が、「さあ、どうぞ、ここに座って」と言って椅子を置いてくれました。

僕はその上に座りました。

「じゃあ背中流すよ」

シャワーの湯加減を見て背中にシャワーをかけてくれました。

さらに石鹸を両手につけて、背中を洗ってくれました。

背中が終わると両手に泡をつけてくれました。

「勉強ばっかりしてないで、もっと運動しなきゃダメだよ。先生と同じくらい腕が細いじゃないの」と怒られました。

次に、「じゃ、こっち向いて」と言うので体を動かしました。

先生は僕の胸を洗い始めてくれました。

そして脇の下も丁寧に洗ってくれて、お腹の辺りに来ました。

「じゃ、立ってくれる?」と言うので、僕は腰を上げ立ちました。

もちろんちんちんはタオルで隠したまま。

先生はお腹を洗ってくれると、後ろを向かせ、お尻を洗ってくれました。

お尻から後ろの足のつま先まで洗ってくれえて、再び前を向かせました。

前のつま先から、ひざ、太ももに戻ってきました。

残るはちんちんだけです。

「あとは、ここだけだよ。先生が綺麗に洗ってあげるから、恥ずかしくないから、手をどけてみようね」

僕は恥ずかしかったけど、両手をちんちんの前から外しました。

「きゃー、出ましたね~、ここも綺麗にしましょうね」

僕の勃起したちんちんを両手で優しく洗ってくれました。

そして袋を洗いながら、「ほんとに生えてないんだね~」と言いました。

「先生の見せてもらえないですか?」

「えー、・・・さっき見たでしょ」

「見えませんでした。全然見えてないですよ」

でも僕は先生にちんちんを洗ってもらっているだけで幸せだったので、それ以上言いませんでした。

先生が「はい終わりー」と言い、シャワーで泡を全部流してくれました。

すると今度は先生は別のバスタオルを取り、僕の体を拭いてくれました。

つま先からちんちんの先まで綺麗に拭いてくれました。

先生は「ハイ一丁上がり」と僕のお尻を叩きました。

僕はいつ先生を襲ってしまうかわからないほど興奮していました。

僕と先生は一緒にシャワールームから出ました。

先生はすぐに自分の服が乾燥機の中に入っているのに気付きました。

僕が、「あと10分くらいで終わるので、部屋で待っててください」と言いました。

先生はしぶしぶバスタオルのまま部屋に戻りました。

僕はTシャツにトランクスの姿で部屋に戻りました。

部屋に戻ると先生はベッドの上に座っていました。

「先生、ありがとうございました」

「気持ちよかった?こっちこそありがとう。シャワー貸してもらって、・・・先生ね、高校生のころ、近所の小学生の子と毎日一緒にお風呂に入れてたことがあるの。その子はすごく可哀想な子だったの。その子もお母さんがいなくて、お父さんに毎日のように暴力を受けてたみたい。うちのお父さんが見かねて、うちで預かることにしたの。でも、大きな男の人を見ると震えだして、すぐ泣いちゃうの。だから、ずっと私が世話をしてあげてたの。素直で可愛い子だったんだけど、その後施設に連れて行かれたの。最初は私も怖がっていたんだけど、一緒にお風呂に入ったりしてるとすごくなついてね、はじめに一緒にお風呂に入ったとき、傷だらけで痛々しかったの。傷に石鹸がつかないように気をつけて体を洗ってあげてたの。そしたらその子、私の胸を触ってきたの。驚いて、すぐにその子の手を離したの、そしたらまたびくびくし始めちゃって。男の子ってお母さんに甘えたいんだろうね。私もそれに気付いて、その子におっぱい触らせてあげたの。そしたらすごく落ち着いてきちゃって。それからは毎日、私のおっぱい触ったり、抱きついてきたりして、ほんと可愛かったわ」

僕はちょっと悲しくなりました。

その子が僕に似ているので、自分のことのように感じました。

そして我慢できなくなり、涙を出してしまいました。

「どうしたの?大丈夫?」と先生。

僕は涙が止まらなくなりました。

先生が「よしよし」と言って、僕の頭をおっぱいのところに持ってきました。

僕は先生の胸に顔を埋めて泣きました。

とても安らぎました。

しばらくすると落ち着いてきました。

先生は「よしよし」と優しく僕を包んでくれています。

僕は先生のバスタオルをずらして、おっぱい丸出しにしました。

先生の綺麗なお乳が目の前に丸出しになりました。

大きくはないけど、張りがあって、染みひとつない綺麗なおっぱいでした。

僕は乳首を口に含みました。

とても柔らかくて、美味しかったです。

僕は夢中になって先生のおっぱいを揉みました。

柔らかくて、プヨプヨしていてとても神秘的でした。

先生がエッチな声を出し始めました。

「あ、ああん」

僕は先生のバスタオルを剥ぎました。

股のところに毛が生えていました。

「こんな風に生えてるんですね?」と聞きながら、毛を触ったり、引っ張ったりしました。

先生は「そうよ、あ、引っ張らないで」と優しく言いました。

僕は服を脱いで、ズボンも脱ぎました。

「先生、どうしたらいいですか?なんかもう我慢できなくなりました」

先生は、「興奮しちゃったの?」と言いながら僕のちんちんを握って、シコシコ動かしてくれました。

僕は先生がシコシコしやすいようにベッドの上に横たわりました。

先生は僕の隣に座ってシコシコを続けてくれました。

僕の手は自然に先生のおっぱいを掴んでいました。

先生のおっぱいをモミモミしながらシコシコされていると、すぐにイキそうになりました。

僕は我慢できなくなり、「先生、入れさせてください」とお願いすると、「ごめん、先生もまだお嫁に行く前だから・・・、ごめんね」と断られました。

そのすぐ後、僕は発射してしまいました。

先生が、「いっぱい出たねー」と言ってティッシュで拭いてくれました。

僕は先生の体を抱き締めて、強引にベッドに寝かせました。

先生の口を奪おうとすると、「だーめ」と、また断られてしまいました。

僕は先生の体をきつく抱き寄せました。

おっぱいの感触は気持ちいいのですが、毛がちくちくして痒かったです。

僕はもう一度キスをしようと顔を向けました。

そして強引に口を重ねました。

舌は入れませんでしたが、何度も口を重ね合いました。

そして僕は眠ってしまいました。

気付くと、僕は一人でした。

先生は帰ってしまったようです。

翌週、先生の来る予定の日になりました。

僕は遊びでおっぱいを触ったり、キスをしたりしてやろうと思っていました。

しかし、「風邪で休み」との連絡が家庭教師派遣の事務所から来ました。

嫌な予感がしました。

次の予定の日も、風邪ということでした。

そしてその後、事務所から電話があり、「先生は長期で体調を崩し、このお仕事を辞めるという事になったので別の人を紹介します」と連絡がありました。

それから一ヶ月くらいしてから、先生から以下のような手紙が届きました。

手紙を読んでからは心にぽっかり穴が開いてしまったようでした。

『DEARしんじ君。

突然のお手紙ごめんなさい。

そして突然辞めちゃってごめんなさい。

しんじ君は私がいない方が勉強がはかどると思います。

もっともっと勉強して、立派な人間になってください。

しんじ君は真面目だし、かっこいいし、頭もいいので、将来はきっといい男になってると思います。

もしかしたら今後、もう2度と逢うことはないのかもしれません。

でもきっとあなたは数年後、きっとこの日本のどこかで活躍してると思います。

そんなしんじ君の姿が目に浮かぶようです。

私は家庭教師のお仕事を辞めます。

私には向いてないようです。

でも、絶対に自分を責めないでください。

私が自分で決めたことで、しんじ君のせいではありません。

お馬鹿な私にはこれ以上の方法が見つかりませんでした。

サヨナラも言えないままでしたので、感謝の気持ちをこめて「今までありがとうございました」とお礼をさせていただきます。

私はいつまでも、しんじ君が素敵な夢に向かって頑張っていけるよう心からお祈りいたします』

テニス部の部室を覗いてた変態おじさん

私は中高一貫の女子校に通ってました。

部活はテニス部でしたが、テニス部の部室は覗きが出ることで有名でした。

思春期の私たちは、なんとなく男の人に、自分たちの着替えてるところや裸を見られたいという、ちょっと屈折した気持ちも実はあって、いつか覗きが出たら、知らないふりをして、着ている制服を全部脱いで裸を見せつけたいとまで思ってました。

でも、なかなか覗きさんと遭遇することはなく、中学2年生の夏休みになりました。

夏休みでも部活は毎日あるのですが、その日、私は足を捻挫して部活を休み、家の窓からテニス部の活動を見てた時のことです。

テニス部の部室の外に、どこか見覚えのあるおじさんがいるのが見えました。

よく見ると、私の家の隣に住んでいる、奥さんと女の子が2人いるおじさんでした。

お隣さんなので会えば挨拶はしますが、その程度で、どんな人なのかは知りませんでした。

そのおじさんが、部室の壁に張り付いて、中を覗いているようでした。

(あのおじさんが覗きの犯人だったんだ!)

そう思いましたが、いけない気持ちがムクムクしてきて、中にいる覗かれている女子部員が羨ましくなりました。

私も今日部活に行けばよかったと悔やみました。

そうこうしているうちに女子部員は着替え終わって、みんなテニスコートに出て行き、練習を始めました。

しばらくすると、ある女子部員がトイレに行くため戻ってきました。

その子は入ったばかりの中1の後輩で、顔が可愛くてスタイルもいい、アイドルのような子です。

その子が部室の脇にあるトイレに入っていったのを見たおじさんは、すかさずトイレの壁の外に移動しました。

私は、人には言えませんが、オシッコやうんちをしているところを覗かれたいと前から想像していたので、今覗かれている後輩に嫉妬してしまいました。

おじさんはというと、なんと自分でおちんちんを出して、すごい速さでシコシコ擦り始めました。

私は、(これが男の人のオナニーなのか)と感動しました。

同時に、男の人にこれだけ興奮を与えている後輩の女子部員が本当に羨ましくて仕方がありませんでした。

おじさんは、一瞬体を硬直させて、シコシコするのをやめたので、きっと射精してしまったのだと思います。

後輩の女子部員は何も知らずにトイレから出て、練習に戻っていきました。

私は今見た光景が頭の中をぐるぐると駆け回り、自分が覗かれたことを想像して激しくおまんこを擦り、何度もイッってしまいました。

実はこのことがあってから、すごいことになっていったのです。

何日か経って、捻挫も治り部活に復帰した私は、あのことが忘れられなくて、(いつかおじさんに覗かれたい、見せたい)と思いながら練習にも集中できず、おじさんが侵入してくるのを待っていました。

そして、ついにその日が来ました。

私は視野の片隅におじさんがいるのをキャッチしました。

おじさんは女子部員がトイレに来るのを待っているに違いありません。

私は心臓がドキドキし始めました。

今日こそ、私が想像していた、排泄するところをおじさんに見られてしまうのです。

私は意を決して部長にトイレに行くことを告げて、走ってトイレに向かいました。

震える手でトイレのドアを開け、汚い和式便器を跨ぎました。

注意して見てみると壁には下の方に覗き穴があって、和式便器にしゃがんだら、おまんこが丸見えになることがわかりました。

私はテニスウェアのスコートを捲り、真っ白のアンスコとパンティをゆっくり下ろし始めました。

わざとゆっくり下ろしていったのは、おじさんに長い時間見せつけるためです。

私は興奮で膝がガクガクしてきました。

便器にしゃがんで、(これからおじさんにオシッコするところを見せるんだ)と思うと、おまんこからヌルヌルした汁が出てくるのがわかりました。

私はおじさんに見せつけるようにしてオシッコを出し始めました。

シューっていう恥ずかしい音とともにオシッコが出始めると、おじさんの息遣いが荒くなったのがわかり、しばらくすると「ウッ」っていう声がしたので、きっと射精したのだと思いました。

(私のオシッコを見て男の人が興奮して射精したんだ)

私は嬉しくなりました。

オシッコを出し終わってから、今度はうんちをするところを見られたくなり、うんちを出そうとイキんでみたのですが、朝うんちを出してきていたので出ませんでした。

ちょっと残念な気持ちもあったのですが、あまり長い時間トイレにいるわけにもいかないので、その日はそのまま練習に戻りました。

練習が終わった後、トイレの外を見てみたのですが、おじさんは居ませんでした。

またおじさんが来たら、(今度こそ、うんちをしているところを見てもらおう)と思いました。

その日は思いがけなくやってきました。

顧問の先生が会議とのことで部活が突然休みになったある日、私が学校から帰ってきたら家には誰もいなくて、鍵も持っていなかったので、仕方なく制服のまま家の庭でラケットの素振りをしていました。

ふと見ると、隣のあのおじさんがこっちを見ているのに気づきました。

私は軽く会釈をしたのですが、(あのおじさんにオシッコをしているところを見られたんだ、おじさんはそれを見ながらおちんちんをしごいて射精したんだ)と思うといやらしい気持ちがムクムクとしてきました。

またオシッコをしていることろを見せたい、念願のうんちも見せたいと、イケナイ気持ちが止まらなくなってきました。

でも、自分から言い出すわけにもいかず、またやらしいことを想像してオナニーしようとか思っていた時でした。

おじさんが声を掛けてきたのです。

「前の学校のテニス部に入ってるんだね、この間、校庭でテニスしてるの見たよ」

結構、優しい感じで声を掛けられて、この間私のオシッコを見ながら射精したおじさんとはとても思えないほど感じのいい人でした。

おじさんは、「何で制服で素振りしてるの?」と聞くので、「家に誰もいなくて鍵がないから入れないの」と答えると、「じゃあ、暑いからおじさんの家に上がって休んでいきなよ、ジュースあるからさー」などと言ってくれて、なんとなく感じがよかったので、「じゃあ、ちょっとだけお邪魔していいですか」と言って、家に上がらせてもることになったのです。

おじさんの変態ぶりの本領発揮は、ここからが始まりでした。

おじさんの家もみんな買い物に出掛けたばかりで、あと2、3時間は帰ってこないらしく、なんだかおじさんも良からぬことを考えているようでした。

私も、ついさっきまで、おじさんにうんちしているところを見せたいと思ってしまっていたので、自分でもおまんこが濡れているのがわかりました。

家に上がるとおじさんは、「いい物を見せてあげる」と言って自分のパソコンを開きました。

その中には驚くことに、学校の部室で着替えている女子部員の画像や、トイレでオシッコやうんちをしている女子部員の画像が大量に保存されていました。

もちろん無修正なので、おまんこや肛門やオシッコやうんちも鮮明に写っていましたし、顔も鮮明に写っていました。

なので、誰が着替えているのか、誰がオシッコしているのかが全部わかりました。

私はちょっと怖くなってきたので、「ちょっと用事を思い出したので帰ります」とおじさんに言うと、「じゃあ、最後にこれだけ見ていって」と、今度は動画を見せ始めました。

それはなんと、この間、私がおじさんに見られたトイレでのオシッコの動画でした。

私は、「あっ」っと言ったまま動けなくなりました。

おじさんは、「本当は君がテニス部だってこと前から知ってたんだ、君がいつかトイレに入って来るのを待ってたんだ、この間やっとそれが実現したのでとっても興奮したよ」とか言うのです。

しかもおじさんは、「この動画が一番好きなんだ、これで何十回もオナニーしてるんだ」って言うのです。

さらに、「お願いだから、目の前で君がオシッコしているところを見せてくれないか」と土下座して頼むのです。

あまりにも切ない声で頼まれたので、「少しだけなら見せてもいいよ」と言ってしまったのです。

おじさんは、「ありがとう、ありがとう」と何回も言った後、「おじさんがとっても興奮するシチュエーションというのがあるんだ」と言うので聞いてみると、とても正常とは思えないことを言い出したんです。

「おじさんは床になるから、今、君が着ている制服のまま、おじさんの顔を跨いで立って欲しい、おじさんは君の制服のスカートの中を下から覗きながら、1回オナニーをして射精したい」

私の学校の制服はセーラー服で、夏なので上が白いセーラー、下は紺のプリーツスカート、白いソックスが校則で決められていました。

私は、その制服で、おじさんの顔に跨がって立ちました。

なんだかおまんこがムズムズしてくるのがわかりました。

おじさんは息をハアハアさせながら、私の白いパンティを下から見上げておちんちんを出してしごき始めました。

ものすごい速さでおちんちんをしごいたと思うと、「出る!」って言って精子を撒き散らしました。

私は興奮してしまって、「おじさん、気持ちよかった?もっと興奮させてあげよっか?」って言いました。

おじさんは、「うんうん、お願いします」って言うので可愛くなって、おじさんが望むことを何でもしてあげたいって思いました。

おじさんに、「何を一番して欲しいの?」って聞いてみたら、「君のうんちをおじさんの顔の上に出して欲しい」って言うんです。

私もおじさんにうんちしているところを見られたいと思ってはいましたが、おじさんの顔の上にうんちするとは思っていなかったので正直戸惑いました。

でも、おじさんが可愛く思えていたので、おじさんが興奮するならしてあげようと思いました。

私は、セーラー服のスカートをたくし上げて、白い綿のパンティをゆっくり下ろし始めました。

ゆっくり下ろしていったのは前に学校で覗かれた時と同じで、おじさんに見せつけたいという思いからでした。

私はおじさんの顔すれすれにしゃがんで、「おじさん、オシッコが出ちゃう」って言うと、おじさんは喜んで、「じゃあ、おじさんの口の中にオシッコして欲しい、飲みたいから」って言うので、私は躊躇うことなく、一気におじさんの口にオシッコを出しました。

おじさんの口からオシッコが溢れましたが、私はオシッコやめませんでした。

むしろ私の方が興奮して、「おじさん、私のオシッコ飲んで、いっぱい飲んで」って叫びました。

おじさんはゴクゴク音を立てて飲んでくれて、オシッコが終わった後のおまんこもベロベロ舐めてくれました。

私は気持ちよくなってしまい、(こんなに気持ちいいのなら、毎日でもおじさんにオシッコを飲ませてもいいな)って思いました。

オシッコが終わるとおじさんは、私がしゃがんでいる下から、「次はうんちお願い!」って切なく言うのです。

私は、さっきから興奮しっぱなしだったので、抵抗とかなくなって、(うんちを出して興奮させてあげたい)と思うようになっていました。

なので、「おじさん、オシッコ飲んでくれたんだから、うんちも食べられるよね?」って聞いたら、「うん、嬉しい、君のうんち食べさせて!」って泣きそうな声で言うのです。

私はさらにおじさんが可愛くなって、ちょっといじめたくもなって、「おじさん、私の便器になりなさい、これから毎日、私はオシッコとうんちをおじさんの口の中にしてあげるから、全部ごっくんして、おちんちんをしごいて射精しなさい」って言いました。

おじさんはものすごく嬉しかったらしくて、「はい、私はあなた様の便器として、毎日、オシッコとうんちを口で受け止めます」と言いました。

さあ、おじさんの口の中にうんちを出す時がきました。

おじさんは口を大きく開けて待っています。

私は、肛門をおじさんの口の真上にもっていってしゃがみました。

まだセーラー服を着たままです。

うんちを出そうと肛門に力を入れると、ブッと音がして、おならが出てしまいました。

その直後、柔らかめのうんちがにゅるっという感じでおじさんの口の中に入っていきました。

うんちは結構たくさん出てしまい、おじさんの口から溢れてしまっています。

おじさんは興奮して、口の中のうんちをモグモグしながら、大きくなったおちんちんをしごき、1分もしないうちに射精してしまいました。

私は嬉しくなって、「おじさん、私のうんち美味しかった?また食べさせてあげるから、家族がいない時に合図してね」と言ってあげました。

その後も何回も、おじさんにうんちとオシッコをごっくんしてもらっています。

知らないうちに間男とヤりまくってた同棲中の彼女

俺:26歳、社会人。

彼女:23歳、社会人(アナウンサータイプで真面目っ子)。

学生時代から4年付き合ってて、彼女の家にほぼ同棲状態だったんだけど彼女が就職して一年目で同僚の男に言い寄られるハメに。

俺は言い寄られてること全然知らなかったんだけどさ。

で、ある日、俺が家に帰ったら彼女は居ない。

まあぃぃかと思って、寝たんだけど彼女は朝方帰宅。

友達と飲んでたらしい。

実は、2ヶ月以上セックスレス(セックスも年に数回程度)で、仲も悪くなってきた頃合い。

普通ならメールしたりすると思うんだけど、仲が良くないとなかなかメールしづらいんだよねw

そんで、それ以降はなんか態度がおかしいと感じて、付き合って以来初めて彼女の携帯を調べるとパスワードかかってる。

携帯の説明書見ると初期パスワードが載ってたので、それを入れるとあっさりと解除できたw

で、調べると「昨日は楽しかったね」とか1人の人物からやけにメールが来てるw

名前は苗字になってるから男かどうかは分からないけど、状況からして男だろうなと思った。

んで、次の日に「好きな人できた?」ってなんとなく聞いてみると彼女は動揺w

色々、問い詰めると、「実は同僚の人から告白された」とか言ってきた。

それで、「今後はどうするの?」とか色々話し合って、結局、結論は出ないまま。

また彼女の携帯見ればいいかと思ってたら、パスワード変更されてるw

そんな感じで2週間過ぎて、金曜日に彼女の家に帰宅しても彼女は居ない。

あれって思ったら、「今日から友達と旅行に行ってきます」みたいな置き手紙w

怪しいと感じたけど、メールもせずに放っておく。

日曜日の夜に彼女帰宅。

その日は久しぶりに俺がセックス要求したら拒まれるw

完全に怪しい。

それから一週間後に、俺が帰宅したら「今日は自分の家に帰って」とか言われる。

あまりの相手の自分勝手さに腹が立って喧嘩。

結局、俺は家に帰る。

でも、様子が気になってしばらくコンビニで時間潰して引き返してみると彼女が誰かの車に乗り込もうとしてる。

チラッと遠目で見た感じ、運転席に座ってるやつは男でしかもオッサンw

彼女は笑いながら話してるw

唖然としてる俺を残して車は出発。

仕方なく俺は帰宅。

喧嘩してたから一週間ぐらいは連絡取らず、彼女にも会わず。

そしたら彼女からメールで、「合鍵返して欲しい」と。

俺は、とりあえず合鍵の合鍵を作製して合鍵を封筒で返却。

それから一週間して、彼女とご飯食べることに。

普通にご飯食べてて、「別れる?」って聞くと、「別れたくない」って言う。

明らかに最近の行動おかしいし、問い詰めると彼女は黙る。

しばらく問い詰めて、車の一件を話すと彼女も観念して話し始める。

実は、そのオッサンに告白されたって言った時にはすでに肉体関係ありありw

「何回Hした?」って聞くと、「10回くらいかなあ」とかとぼける。

実は、友達と旅行に行ったってのも嘘で、そのオッサンとセックス旅行だったらしい。

「フェラもした?」って聞くと、「うん」って答える。

そのオッサンは32歳で、ハメ撮りまでされたらしいw

まあ彼女も真面目っ子だから全てそのオッサンの言いなり。

女ってセックスまでは拒むけど、一回セックスしたらほぼ言いなりだよね。

彼女も、オッサンの家に呼ばれてキスされそうになって拒んだらしい。

でも何度か、家に呼ばれて遊んでるうちにキスを許してしまって、キスした日に貫通w

どうも、貫通された日あたりと彼女の態度がおかしく感じた日が一致してるw

実は、キスされそうになった日に、彼女も興奮してたみたいで帰宅してから俺にセックスを要求してた気がする。

でも、その時は既に仲が悪かったし俺は拒んでたw

それが浮気する原因になったのかもね。

浮気されたくなかったら、ちゃんとセックスしてあげないとダメだぜw

まあ、そんな感じでしばらく距離を置こうって俺が言ったんだけど、彼女は泣くw

そんで、一週間後にたまたま有給がとれて俺はある計画を実行する。

平日に彼女が仕事に行ってるときに彼女の家に行ってみようとw

彼女も俺が合鍵の合鍵作ってるとは知らないだろうしw

んで、平日の昼過ぎに彼女が居ないことを電話で確認して彼女の家に侵入w

それまでは普通に出入りしてたのに、さすがにこっそりと人の家に入るのはかなり緊張しましたw

もし、彼女が居たらどうしようとか思ってたけど、居なかったのでとりあえずは一安心。

一ヶ月振りぐらいなんだけど、なんだか一ヶ月前とは部屋の空気感が違うっていうかそんな感じ。

彼女は、そのオッサンは家に入れたことが無いって言ってたけど、さすがにそろそろ入れてるんじゃないかと思って計画実行。

まず、ベッドチェック。

別に普通でした。

一通り部屋を見渡して、別に変わってるところは無し。

一安心というか、がっかりというかw

で、彼女が帰ってきたらヤバイし帰ろうとしたんだけど、トイレに行きたくなってトイレで用足しw

そんで、何気なくトイレ近くの洗濯機が気になって・・・。

中を恐る恐る覗いてみると、彼女のブラとパンツと一緒に見慣れない男物の靴下が目に入ったw

ちょっとガサゴソしてみると、俺のではない派手なトランクスが紛れてる。

(あのオッサンのか?)

どう見ても派手すぎ、というかダサいw

正直、パンツ見つけた時は心臓バクバクでしたがw

これって、昨日、泊まりで絶対ヤッてるだろ?というのが容易に想像できるよね。

で、部屋に戻ってごみ箱をガサゴソすると、出てきましたよ。

ティッシュで包まれた精子入りのブツがw

しかも、3つもw

(これって、数日分?)

って思ったけど、ゴミ箱には他にごゴミはほとんど入ってなかったし、たぶん昨日3回したってことだろw

俺の彼女がEカップ美乳だからって、やりすぎじゃね?とか思ったけど、俺も付き合い始めの頃は、その美乳が良くて毎日ヤッてたからなあ。

てか、俺が居なくなったら早速、男を部屋に入れてヤッてるのも凄いよな。

普段は真面目で、「浮気とか信じられない」とか言ってた子なんだよ?

でも、押しに弱いMっ子だから仕方ないのかな~とか考えつつ、その状況に興奮してオナりましたw

今まで一緒に住んでた部屋で、つい昨夜、見知らぬオッサンと彼女がヤってたんだよ?

これがきっかけで俺のNTRフラグが立ってしまったんだよね。

で、結局その彼女とは別れてしまったんだけど、別れた後にもたまに彼女の部屋に侵入してましたw

それから1~2週間後にも確か行ったと思うけど、その時は電コケが部屋に無造作に置かれてあってビビッたw

俺は今まで、そんなの使ったことなかったから初めて見てカルチャーショックを受けたよ。

ロータとかカワイイやつじゃなくて、モロ亀頭のやつ。

それで元カノが開発されてると思ったら、マジで鬱勃起だろw

しかも、ハメ撮りされてるとか言ってたしさ。

俺が知ってる清楚な彼女からは想像できねーって感じ。

そのオッサンは結構金持ってるらしくて、そこに惹かれた部分もあるとか元カノは言ってたよ。

その時は、やっぱり金だよなーって思った26歳の夏(去年の話)の出来事でした。

おわり。

Sな男をM男扱いするドSなレズビアン

今日は私の衝撃的な経験をお話しさせていただきます。

バイトをしている店の近隣系列店舗にお手伝いに行った際、ケイ君(仮)という5歳年上の男性と仲良くなりました。

帰りに二人で飲みに行き、閉店時間になってしまったので飲み直そうと彼の家に行きました。

なんとなく(エッチしちゃうかも?)と思いましたが、まさかあんな体験をするとは・・・。

6畳ロフト付きの狭い部屋に入ると彼は豹変し、「もちろんそのつもりなんだよな、まずシャワーを浴びろよ」と言って、乱暴にバスルームに連れて行かれました。

怖くなって指示されるまま服を脱ぎ、一人でシャワーを浴びました。

出ると私の服が無くなっていて、代わりに白いブラウスと紺色のミニスカート、ハイソックスが置かれており、下着をつけず着用するよう命令されました。

それから後ろ手に縛られ、さらにロフトから垂らされた紐に立ったまま括りつけられました。

「お願い、やめて・・・」

恐怖で震えた声で訴えると、「騒いだら許さないから」と吐き捨てるように言い、スカートの中に潜りました。

マンコを押し広げたり、クリを剥き出したり。

直接触らずにじっくり観察するように一時間ほど弄くられまくりました。

彼は息を荒くして、「やらしいオマンコだよ、あぁお汁が垂れてきた」「クリが勃起してきたぞ、皮からピンクのお豆がはみ出てる」などと卑猥な言葉で私をなぶります。

次第に私も頭がおかしくなってきて、触られてもいないのに喘ぎ声をあげてしまいました。

しばらくするとピンポンが鳴り、私は我に返りました。

彼は「やっと来たか」と言ってドアを開けました。

そこには彼と同じくらいの年の女性がいました。

「可愛いコね。いっぱいイジメてあげる」

そう言って立ったまま縛りつけられている私を舐め回すように見ました。

彼女は名前を『リカ』と名乗りました。

リカは私の後ろに立ち、ブラウスの上から乳首を強くコリコリし始めました。

強い痛みの中に甘い快感を感じ、「あぁぁ、いやぁ」と声を漏らすると、「乳首立たせて悪いコね」と、今度はじゅるじゅると音を立てて舐め始めました。

すぐにブラウスは唾液でスケスケになって、勃起した乳首と乳輪が浮かび上がりました。

それを見たケイは、「興奮するよ、リカが来るまで見るだけしかしてなかったからね」と呟きながら私のスカートを脱がし、クリを剥き出しにして啜り舐めました。

そして指を中に入れ、激しくジュポジュボとかき混ぜました。

濡れまくっていた私は彼の指を3本も受け入れ、すぐに膝をガクガクさせながらイッてしまいました。

ケイ「クリがヒクヒクしてるよ。もっとイジメたくなった」

そう言いながら巨大なバイブとローターを引き出しから出してきました。

私は薄れた思考力の中で、「太いの入れてぇ」と思わず呟いていました。

ケイはバイブを手に持ち、アソコにゆっくり挿入してきました。

私「あぁ、気持ちいいです。もっと刺激してください」

私は喘ぎながら腰を振ってしまいました。

ケイ「エロい女だな」

ケイはそう言うと、奥まで入ったバイブで中の壁を擦りながら出し入れを始めました。

ジュブジュブといやらしい音が響きます。

するとリカが私のブラウスの胸元を肌蹴させ、二本指て乳首を摘んで強くコリコリし始めました。

私「あああーっ!イグ~!!」

乳首の痛みとアソコの快感が同時に来て、私は今まで感じたことがないほど深く達してしまいました。

ケイ「ほら、もっとイケよ、この雌豚が」

さらにバイブで刺激され続けました。

私「だめですぅ、オシッコ出そうです。あぁごめんなさいぃ」

ケイ「潮吹いてんじゃねぇか。いやらいしいマンコだ」

数えきれないほどイカされ、立っていることもできず、倒れ込む途中で私は意識を失ってしまいました。

薄れる記憶の中で縛られた腕に紐が食い込んで痛みを感じたのを覚えています。

ペチペチと顔に何かが当たる感触で目が覚めました。

どれくらい意識を失っていたのかわかりませんでしたが、カーテンから光が漏れていました。

いつの間にか私はフローリングに寝かされ、縛られていた紐は解かれていました。

ケイ「はぁはぁ、うぁぁ。あぁもう出ちゃいますー」

やっと意識がはっきりとしてきて、規則的に私の頬を叩いているモノを見ると、それはケイのペニスでした。

驚くほどフニャフニャで、それで私の頬を打ち付けていました。

ケイをそっと見上げると、リカに乳首をコリコリ摘まれ、恍惚の表情で斜め上を見ていました。

私は怖くなり、息を潜めて寝たふりをしました。

リカ「インポのペニスなんてこのコに見せられないわね。早くイキなさい」

ケイ「うおお!」

そんな呻き声があがったかと思うと、私の頬に精子が垂れてきました。

鼻を突く臭いに思わず顔をしかめると、「やっと起きたのね。ケイはもう使い物にならないから、この後は女の子同士楽しみましょう」と言いながらリカは服を脱ぎ、私の顔についたケイの精子を舐め取りました。

リカは女の私から見てもムラムラするようなエロいカラダつきでした。

バストはDカップの私より大きく、でも華奢で、しかしアソコの毛は黒々と生茂っていました。

乳輪も黒くて大きめ。

乳首は陥没していました。

いやらしい妄想が頭をよぎり、自分がまた濡れてきたのを感じました。

リカは自分の性器を私の性器に宛てがい、擦りあわせ始めました。

腰をスライドされると秘部が捲れあがり、クリが剥き出しになります。

逆にスライドされると、クリが皮を被ります。

男性がペニスを手でシコシコするような感じでしょうか。

私のアソコがヒクヒクし始めました。

リカ「クリが勃起してるわよ。あぁ、私のクリに擦れてる」

リカはそう言いながら激しく腰を振りました。

いつの間にかリカの乳首は黒く硬く立っていました。

ぬちゃぬちゃ、ぐじゅっ・・・。

粘膜が絡みつく音が部屋に響きます。

ケイも女同士の絡み合いに興奮して、自分のペニスをしごき始めました。

婦人科検診アンケートと騙されて集団レイプされた

20歳の大学3年生です。

ある平日の日でした。

未だに信じられなくて、騙された自分が情けなくて悔しくて涙が出てきます。

本当にこんなことがあるんだ・・・って。

学校帰りに買い物をしてる時に、突然白衣を着た50歳くらいの女性に声を掛けられました。

「アンケートのお願いと、無料で婦人科系の病気の相談と治療をしています。若い女性を対象としていますので、ぜひ協力してください!」

元々断れきれない性格の私はその女性に言われるがまま、婦人科の病院とは思えない◯◯駅近くのマンションの一室に案内されました。

中に入ると分娩台(?)があって、女性から色々と恥ずかしい問診を受けて・・・。

例えば初体験の時期とか体験人数とか回数とか、「オナニーはしますか?」とか「好きな体位は?」とか・・・。

(え?そんなことまで?)

そう思ったけど、婦人科の検査なんてもちろん初めてなので分からないことばかりで、「ちゃんと答えないと検査や治療が出来ませんので・・・」とか言われて、バカみたいに真っ正直に答えてしまいました。

ちなみに初体験は高3で体験人数は1人で、回数なんて2回です。

オナニーは生理前にするくらいかな?

で、それを顔を真っ赤にさせながら答えて、「セックスの時は痛くて気持ち良くなかった」とか、「生理前はおりものが多い」みたいな話もした。

その後、女性に案内されて分娩台の隣で・・・。

「せっかくだから乳ガン検査もやりましょう。なので全部脱いで下さいね。あ、靴下はそのまま穿いてても大丈夫ですよ」

私は当日、ピンクのサマーセーターに黒のデニムのタイトミニに黒のニーハイと黒のパンプスだったのです。

で、言われるまま全部脱いだと同時くらいに奥のドアが開いて、ドヤドヤと7人の男性達が入ってきました。

女性から、「これから診察と治療をしてくださる先生と、あとの6人は医大生でたまたま今日は研修に来てます。色々と勉強しなければいけない時期なのでご協力お願いしますね!」と言われました。

(え?女性が診察じゃないの?私と同年代の男性にこれから私の恥ずかしいところを見られちゃうの?やだやだやだ!)

心の中で叫んでたけど、もう全裸になってて流れに逆らえない状況になってしまっていました。

男性の医師(?)は50歳くらいで、あとの男性達は本当に私と同年代みたいな感じで、でもこれから医師になるとは思えない髪の毛ボサボサだったり、とにかく生理的にやだ!って感じの男性ばかりでした。

で、逃げ出してしまいたくなっている私を悟ったのか、医師は急かすように分娩台に私を導き、全裸になった私を仰向けに寝かせて、両足持ち上げて高い場所にある足を置くところに持っていきました。

その時、少し起き上がって男性達を見たら、獣が襲うような視線で私の恥ずかしいアソコを凝視しているんです。

私、少しコンプレックスがあって、アソコの毛が幼女みたいに無いんですね。

だからセックスするのが苦痛なんです。

笑われそうで。

初体験の時は彼に、「可愛いマンコだよね。赤ちゃんみたいだよ」とか言われて・・・。

ビラビラもなくて本当に赤ちゃんみたいなんです。

そんな恥ずかしいところをいきなりこんなに多くの見知らぬ男性達に見られるなんて夢にも思わなかったです。

医師「ごめんなさいね。今日はたまたま出身の大学から研修生の面倒を頼まれてしまいまして・・・。どうかご協力お願いします!すべて無料で診察と治療をやらせていただきますから」

もう断りたくても場の雰囲気とか流れには逆らえない空気で、「はい・・・お願いします」と答えてしまいました。

ここからが、私にとっての本当の悲劇の始まりだったのです。

医師が言う「協力してください!」の意味が理解出来ないまま返事をして、全裸で足を思いきり開いて高く上げられて医師と研修生の視線を受け、私の周りを囲むようにカーテンをされて、「診察と治療をします」としか説明されずに、どんなことをされるのか?時間はどのくらいかかるのか?とか全くわからずに、恐怖と羞恥心とがごちゃごちゃになって自然と涙ぐんでいました。

いつの間にか女性の姿もどこかに消えてしまい、私の他には男性だけの異様な空間でした。

クラシックの音楽が少し大きめな音で流れ始め、医師がカーテンを開けて、「少しでもリラックスしていただけるように音楽かけましたから。診察と治療の内容によって1時間越えますが大丈夫ですか?」と聞かれたのですが、もう「ハイ・・・お願いします」としか答えることが出来ませんでした。

この時くらいから、(もしかしたら?)と最悪な展開になることを予想するようになりました。

そう、男性達に私の身体を弄ばれてしまうことです。

後で気がついたのですが、分娩台の所々に隠すように赤いランプのついた物があったんです。

気がついたのだけで5箇所も。

そう、ビデオカメラで私が男性達にされてる一部始終を撮影されてたのです。

天井を見ると私の真上にもありました。

もう絶望感と、どうして断らないで女性についてきてしまったのか、後悔と、これから何をされてどうなってしまうのかという恐怖とかで気が狂いそうでした。

下半身を剥き出しにして足をベルトで固定されて全く自分でコントロール出来ない私に、男性達はどんなことをしてくるのか?

恐怖心からかふいに尿意を感じ、医師に「すみませんトイレに行かせてください・・・」と言うと、「あぁごめんなさいね・・・もう診察するので、我慢されるかこの場でこのままでされても大丈夫ですよ」と言われました。

(うそ!そんな恥ずかしいところを見せられない!)

そう思い懇願しましたが、聞き入れてもらえず、すでに限界を超えた尿意を抑えきれず、失意と共に大量に出してしまいました。

診察室中に響く、床に当たる私のオシッコの音・・・。

その時、カメラのフラッシュとシャッター音がしました。

ビデオカメラ以外にも写真まで撮っていたのです。

男性達の中から、「すげぇ」とか「黄色いじゃん!」とかの声が聞こえたりもしました。

「パイパンマンコの放尿サイコーだわ!」とかも・・・。

この場から消えてしまいたいくらいの屈辱感でした。

そういう屈辱感を受けながらも、誰かが私のオシッコで汚れた所をティッシュペーパーで拭き取っている時、クリトリス、膣穴、肛門に男性の指が触れる度に、これまでに経験したことのない快感を感じました。

見知らぬ男性達に見られたり触られたりするのは耐え難いくらいに嫌なはずなのに、身体は快感でビクンビクンと反応してしまうのです。

涙を流しながら大きく首を振って、感じてしまっている自分自身が許せなかったです。

これから先は、もう男性達にされるがまま状態でした。

医師が色々と話してましたが覚えてません。

研修生達は、代わる代わるカーテンの中に入り、『乳ガンの検査』だと理由をつけ、私の胸を揉んだり乳首を摘んだりして、同時に他の研修生や医師が私の性器を触り、時には膣の中に指を入れて乱暴に掻き回したり、もう診察とか治療とか関係ない感じでした。

(この男性達は今まで女性と縁遠かったのかな?女性とまともに会話すらしたことのない人達なのかな?)って感じてました。

私の全裸姿を間近で見た、あのギラギラとした眼差し・・・。

胸やアソコを触ってる時の手の震え方。

(もしかして初めて女性に触れたの?)とも感じました。

私も経験は少ないけどエッチには興味があり、時々サイトを開いてセックスしてる動画を見たりしてます。

男性達は私の膣の中に指を入れては潮吹きさせようと乱暴に動かしてきます。

実際はとても痛いです。

それだけで涙が出てくるくらい・・・。

男性達に胸も下半身も弄ばれてる中で、ふと思ったんです。

今、この場所に私がいることは友人も家族も誰も知らないって。

このまま拉致されて色んな場所に連れて行かれても、もしかして殺されたりしても誰もわからないままだって。

そう考えたら、もう覚悟を決めてこの人達を満足させて、この場所から生還することを考えようって思いました。

身体の傷や心の傷は時間が解決してくれると信じて・・・。

だから、男性達の期待に応えるようにオシッコを出して潮を吹いたように見せかけたりしました。

それだけで男性達は感嘆の声を出して喜びます。

まるでアダルトビデオの男優みたいな気分なのでしょう。

胸を触りに来るのは誰もいなくなり、男性達の興味は私の下半身のみになりました。

そう、これから代わる代わる男性のモノを無理やりに受け入れなければいけません。

覚悟はしていても涙が止まりません。

病気や妊娠の恐怖も頭の中に渦巻いてます。

その中で、診察、治療を受けていることを演じなければいけません。

男性達は、未だにバレてないと思ってるからです。

わざとらしく私は医師に、「どんな治療をするのですか?時間はあとどのくらいですか?」と聞きました。

医師は、「膣の中や子宮に傷があるので何種類かのお薬を膣内に注入しますからよろしくお願いします」と答えました。

「あと30分から1時間はかかります大丈夫ですか?」とも聞かれ、私は気丈に、「大丈夫です。よろしくお願いします」と答えました。

クラシック音楽が流れている中で、男性達がズボンを下ろす音が微かに聞こえました。

いよいよ生き地獄と言ってもいい時間がやってきます。

「それではお薬を注入します」

医師からの言葉と同時に最初の男性のモノがゆっくりと入ってきました。

注射器でもなんでもなく、たった2回しか経験なくても感触で男性のモノとわかります。

微かな痛みに耐えてると、挿入されて間もなく私の中に温かい液体が出てるのがわかりました。

当然のように中出しです。

かなりの量が出てるのがわかりました。

男性のモノが私の中から抜かれた途端、ドロッとしたものが膣の中から溢れてきました。

レイプされている実感で身体中が震えていました。

2人、3人と立て続けに私の中に男性のモノが入ってきては大量の精液が膣の中、奥深くに注がれました。

皆、挿入してすぐに出すので、痛さや挿入されてる間の屈辱感はあまり感じませんでした。

「超気持ちいいわ・・・もう1回出したいよな」

「バレちゃうから止めとけ」

途中、そんな会話も聞こえました。

精液でドロドロになった私の中に水みたいな液体を入れて中を綺麗にしてから4人目の男性のモノが入ってきました。

レイプされてる中でも不思議と冷静に男性の物の大きさや硬さとかを感じて、(この人の・・・、気持ちいい)とか思ってる自分がいたりもしました。

4人目の男性のは、今までの3人とは全くちがう太くて長いモノでした。

それも延々と20分くらい、私の中で掻き回すように動いて、たまらずに私は何回もイッてしまいました。

レイプされてイクなんて思いもしませんでした。

男がやっと私の中に大量の精液を出して抜いた時、オシッコを出してしまいました。

そのくらい感じたし、気持ちいい時間でした。

その後、誰かが、「さすが先生役は違うよな!」って言ったのが聞こえました。

その4人目の男性は医師の人だったみたいです。

情けなくも、レイプされているにも関わらず感じてしまい何度もイッてしまった私は、(本当の自分は淫乱なの?)とも思いました。

そして、5人目6人目とあっという間に私の中で果てて、最後の7人目になりました。

自分でも、よく冷静に人数を数えてるなと呆れてました。

医師の人が、「これでラストのお薬を注入しますから、もう少し頑張ってくださいね!」とカーテンを開けて伝えに来ました。

汗と涙とでとても人には見せられない顔だったと思います。

数分間、擦られて何度もイッてしまった私に、「清純に見えて淫乱なの?」とか聞こえましたが、レイプされても感じてしまう、そしてイッてしまうとは本当に意外でした。

女の子にはレイプ願望があるって本当なのかな?とも思いました。

そして最後の男性のモノが少し乱暴に一気に奥まで入ってきました。

思わず身体を仰け反らせて反応してしまう私。

思いっきり感じてしまってるのが男性もわかったみたいで、今までの人とは違う荒々しい腰使いで、抜いては奥まで一気に入れてくるのを何度も何度も繰り返されて、もう私は我を忘れるくらい声を出して、自分から腰を動かして数えきれないくらいイッてしまいました。

子宮に押し付けられながらたくさんの量の精液がドクドクと私の中に注がれるのを感じながら、(あぁ、やっと終わった。これで帰れるんだ!)と嬉し涙を流してしまいました。

「これで治療は終わりました。お疲れ様でした!」

医師の人に声を掛けられて、膣の中を安定させる飲み薬というのをもらって、急いで着替えて、男性達のニヤニヤしたイヤらしい女でも見るような視線を浴びながらマンションから逃げ出すように飛び出しました。

渡された薬は、あとで調べたら後ピルでした。

さすがに男性達も妊娠させるのは可哀想とでも思ったのでしょうか?

長々と書いてしまいごめんなさい。

これで、少しは傷ついた身体や心が救われそうです。

レイプされて帰宅してから急いでシャワーを浴びて、シャワーの水流で膣の中を掻き出すように洗い流しました。

その後、脱いだ下着を見たら何人分もの精液がベットリと付いていて、匂いとかたぶん一生忘れられないくらいの悪夢でした。

今は、だいぶ落ち着いて正常な暮らしが出来てます。

人間不信なのは治りませんが。

最後の男性が数分間、クリトリスや膣穴の入り口を男性のモノで擦ってきました。

なんか4人目の医師の人のよりも一段と硬くて、長さや太さも一番大きく感じました。

擦られてる時、あまりの気持ちよさで何度もイッてしまい、オシッコも大量に出してしまいました。

その時、男性の誰かが、「ゆきりんみたいな顔して、こんなに潮を吹いて、すげぇ子だな!」って言ったのが聞こえました。

(もう何を言われても構わない!とにかく男性達を満足させてこの場所から一刻も早く逃げれば・・・)との思いで必死に耐えてきたのです。

でも、自分でも情けないですが、何度もイッてしまったのも事実です・・・。

巨根と知った上で知り合いの社長を誘惑する妻

妻を寝取られてしまったんです。

昔近所に住んでいた電気設備屋の社長の50代のSに誘われて、妻と3人で露天風呂に行きました。

私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。

露天風呂のどこにSがいるのかわからずに探しました。

少し離れた岩の影にSがいるのを見つけました。

どうも女湯を覗いている様子だったので、脅かしてやろうとそーっと後ろから近づきました。

Sは驚くほど長いペニス、巨根を硬直させ擦り上げていました。

ところが女湯に入っているのは70歳くらいの年寄りと、もう一人は妻でした。

Sは妻の裸を見ながら巨根をおっ立てて擦っているのです。

私は息を殺して見ていました。

大きな乳房をゆさゆさと揺らしながら身体を洗う妻を見ながら、ますますSのペニスは硬度を増してきた様子でした。

妻が黒々としたヘアーの間に手を入れて股間を洗い始めた時、「うっ、うっ」と言ってSは岩の上に大量の精液を発射しました。

私は知らぬ顔をして風呂に戻り、そして知らぬ顔で一緒に食事をしました。

Sは、ノーブラの妻の浴衣の胸元からチラチラと見える谷間を見ながら何食わぬ顔で、「奥さん、ここの露天風呂はどうでした?なかなか景色もいいでしょ?」と他愛もない話をしていました。

部屋に戻り、3人でビールを飲みながら話をしている間も、Sは妻の身体を舐め回すように見ていました。

酔った妻は調子に乗ってはしゃぎ始め、動くたびに浴衣の裾が肌蹴て、白く太い内股とストライプのパンティーがチラ見えしていました。

その日の夜、Sは自分の部屋に戻り、私たちも横になりました。

布団の中で妻がぽつりと言いました。

妻「ねえねえ、Sさんと田中さんの奥さん、浮気した事があるのよ」

私「へぇー」

妻「それでさー、聞いた話だけど、Sさんのアレってすごく長いんだって。お風呂の中で見た?」

私「ああ」

妻「どうだった?」

妻はいやらしい目つきで私に尋ねました。

私「お前、Sさんが好きなのか?」

妻「やだ、高校生じゃあるまいし」

妻は笑って誤魔化しましたが、興味がある様子でした。

昨日、Sから電話があり、出張で近所に行くから一晩泊めて欲しいと頼まれました。

私は出先から妻に電話をかけて準備をしておくように言いました。

妻は家に人を泊めるのは好きではないはずなのに、すんなりオッケーしました。

私の悪巧みがここで生まれました。

Sが家に着いた夜10時頃に電話をかけて、「今日、仕事のトラブルで帰れなくなってしまった。県外まで出張になったから、夜も遅いししょうがないから泊めてやってくれと」妻に伝えました。

私は家の近所に車を停めて、ちょうど居間が見える向かいのアパートの非常階段から家を覗きました。

ソファーにはSが一人で座りテレビを見ていました。

少しすると妻が現れました。

風呂上りの様子で、しかも一番スケスケのネグリジェでした。

200メートルくらい離れた私からでも黒いパンティーと乳首が透けて見えるほどでした。

妻は窓際に歩いてきてカーテンを閉めました。

私は居ても立ってもいられずに家の塀を飛び越えて庭に入り、カーテンの隙間から居間を覗きました。

二人の話し声が聞こえてきました。

どうやらSの浮気についての話の内容でした。

S「奥さん、あんまり悩ましい格好でいると」

妻「主人がいない夜に、大人の男と女が二人きりで風呂上りにビール・・・、すごくいやらしい雰囲気よね」

もうすでに二人は目と目でセックスをしているような様子でした。

妻「Sさんのアレ、大きいんでしょ?」

S「人にはそう言われるけど、立っているところを比べた事は無いからなぁ」

妻「うちの主人のも小さくはないけど、この2、3年食べたことないのよ」

妻が足を組み替えたり、動くたびに胸の開いたネグリジェから乳首が見え隠れしていました。

Sが落としたライターを妻が腰を屈めて拾った時、妻の胸元から乳房のすべてがSに見えた様子でした。

S「奥さん、おっぱいが丸見えだよ。わしだってまだまだ現役なんだから刺激されると・・・」

妻「あらやだ・・・私でも興奮するの?」

S「当たり前だよ。奥さんは色も白いしおっぱいは大きいし、20代の男でもクラクラくるほどセクシーだよ」

妻「まぁーなんかすごくエッチな雰囲気ね。私、今晩犯られちゃうのかしら?」

妻がいやらしく話し掛けた。

S「奥さんさえ良ければ、私はもう準備オッケーだよ」

Sはニヤニヤしながら妻の身体を見て手を差し出した。

妻「やだ・・・これって官能小説みたいじゃない?」

S「そうだね」

妻「このままベッドで私とエッチしながら、『奥さん、奥さん』って言いながら私の中に出すんでしょ、きゃぁーーっエッチね」

S「中には出しちゃまずいだろう?」

妻「私達、子供いないでしょ?だから中出しし放題よ。男の人って中に出したいんでしょ?」

S「そりゃそうだよ」

妻「ねぇー、絶対に誰にも内緒にしてくれる?」

S「何が?」

妻「やだ、これからする事をよ」

S「もちろんだよ」

妻「絶対に誰にもよ。後でしつこく呼び出したりするのもナシよ」

S「わかってるよ」

妻「うふふふ・・・じゃあいいわよ」

S「今まで浮気は?」

妻「一度も無いの、でも結婚する前の日に前の彼氏とお別れのエッチはしたわ。もう二度と他の人とする事はできないからと思って」

今まさに寝取られようとする瞬間!

いよいよだ。

私の股間は鉄よりも硬く、火のように熱くなっていた。

妻「寝室に行かない?」

S「ああ」

妻「私達の寝室は匂いが残るとまずいから客用の方に」

S「なんか、夢のような話だなぁー」

妻「私、知ってるのよ」

S「なにを?」

妻「この前、温泉で覗いてたでしょ」

S「えっ?あっああ」

妻「私の裸でイッたでしょ」

S「ああ、でもなぜそのまま」

妻「私だってすごく興奮してたのよ。だって私の裸を見ながら男の人がアレを出そうとしてるのよ。まるで犯されてる気分なのよ」

S「犯されたかった?」

妻「やだ・・・ちょっとだけ、アハハ」

Sは妻の横に座りネグリジェの上から太股を擦った。

妻「立ってるの?」

そう言いながら妻はSの股間に手を当てた。

妻「すごいすごい、元気いいわね」

妻はSのジッパーを下げた。

Sはベルトを外してズボンを脱いだ。

Sはズボンと靴下、そしてシャツを脱ぎ捨てた。

パンツの前がテントを張り、ペニスの先の辺りが濡れてシミになっていました。

妻はSの前に立ちました。

Sは妻の唇を吸いながら、一気にネグリジェの前のボタンを開きました。

プチプチプチと音を立てて白くボリュームのある妻の裸体がSの目の前に曝け出されました。

妻はSの巨根を擦り、「あっ、あっ」と時折仰け反りながらSにしがみついていました。

Sの唇は首筋から耳へ、そして乳首を咥えた時・・・。

妻「ああーん、布団で・・・寝室に行きましょ」

Sは妻の言葉を無視してその場でネグリジェを剥ぎ取り、パンティーの縁に手をかけました。

Sが手を下げた瞬間、Sの目の前に真っ白な太股と真っ黒なヘアーが現れました。

妻のムチムチした股間に顔を埋めるS。

S「奥さん、ずっと前からこうなりたかったよ」

妻「ほんと?気持ちよくしてくれる?」

S「ああ」

妻「あうっ・・・」

Sの指が妻の中に滑り込んだ様子でした。

妻はその場にヘナヘナと座り込んでしまいました。

Sは大きく白い太股をゆっくりと開き、その中心の部分に顔を埋めていきました。

10分くらいでしょうか、妻は絨毯の上で藻掻き、あがきながらSの舌技に激しい声を上げ続けていました。

妻「もう・・・もうだめ・・・入れて」

Sはペニスを妻の口元に近づけました。

少し萎えていたペニスはぬるりと妻の口の中に滑り込み、妻は雁首の部分を唇で吸い込みながら深く浅く顔を動かし始めました。

妻「すごい・・・すごく長い」

S「欲しいかい?」

妻「これで今晩泣かされるのね」

S「どうだい?ご主人以外のモノで泣かされる気分は?」

妻「早く・・・早く入れて」

妻は仰向けになり、股を開きSの腰を引き寄せようとしました。

Sは天を向いたペニスを手で掴み、妻の股間に宛てがいました。

妻「はうぅぅ~ん」

妻の悩ましく大きな声でペニスが挿入された事がわかりました。

S「あああ、奥さん奥さんの中は結構きついなぁー」

妻「どう?気持ちいい?」

S「ああ、すごく良いよ。奥さんのエッチな顔・・・すごく可愛いよ」

妻「ほんと?すごく気持ちいい、あっあっあーん」

妻の太股の間で腰を振るSは、妻の乳首や脇、首筋を舐め回しながら、「ああ、すごく良いよ・・・締まる締まる」と呻いています。

私以外の男が妻の密壺の感触をペニスで味わい、そして妻も私以外の男のペニスを味わいながら身体をくねらせ、男の背中にしがみついて泣き声と喘ぎ声の混じった快楽の叫びを上げ続けている。

私は夢中でペニスをしごきました。

まるで高校生の時のようにカチカチに勃起したペニスをものすごい速さでしごきました。

1メートルは飛んだでしょうか。

味わった事の無い快感が胸元からペニスを走り抜け飛び出していきました。

S「奥さん、出すよ・・・」

妻「いいわよ、中に出してもいいわよ。あっあっ、イク・・・突いて・・・もっと、やめないで、すごく硬いあっ」

S「ううっ、出る」

Sは頭を仰け反らせ、膝を突っ張らせながら妻の股間に最後のピストンをものすごい速さでぶつけ、射精を始めました。

今、妻の膣奥にはSの精液がぬるぬると注ぎ込まれています。

妻は太股をSの腰に絡めたままSの首に手を回し、ペニスの先から注ぎ込まれる精液が最後の一滴まで出尽くすのを待っていました。

旦那の暴力から逃げてきた母娘と同居して

夏のある晩の事。

母親の知り合いで、車で5分ほどの所に住んでいた当時30代半ばの奥さんが、旦那さんの暴力から逃げてきた。

当時小学6年生の娘さんも連れていて、母親は急きょ一部屋を与えてかくまった。

俺は当時大学1年だった。

親子にあてがった部屋は、俺の部屋とは襖を一枚隔てただけの和室で、俺は母親の着替えを覗いたり、2人がいない隙に部屋に入って下着を借りてネタにしたりとかしていた。

覗いて見れば、母親にも娘にも体にいくつかの青あざがあり痛々しかったが、それでも気づかずに俺の方に尻を向けて、警戒心なく着替えたりしている姿は堪らなかった。

ある時、妹たちが合宿だかで家を留守にしているタイミングで、うちの両親含めて、向こうの旦那と話し合いをしてくるという事になり、家には俺と娘さんの2人だけだった。

初めはテレビゲームをしたり勉強を教えてあげたりしていたが、夕飯の時間になり、2人で作ってみた。

話し合いは結構こじれたらしく、娘さんが俺の部屋で寝始めてしまっても帰ってくる様子はなかった。

念のため、こちらから父親に連絡を取っても電話すら取らず、折り返しもなかった。

本当は母親が良かったのだが、とりあえず俺は目の前で警戒心なくパジャマ姿で寝ている娘に手を出してみることにしてみた。

起きたら、少し脅せばいいやと軽い考えだった。

焦らずに、パジャマの上着のボタンを外していくと、膨らみ始めていた胸が露わになった。

乳首を少し指で転がしたら、少し唸っていたが、起きる様子はなかった。

床で寝ていたから、ベッドにお姫様抱っこで持ち上げようとしながら、そのついでにズボンとパンツを太ももの辺りまで下ろした。

ベッドに寝かせてから丁寧に片足ずつを脱がして、足を広げてから、少し観察をした。

まだ毛も生えていなかった部分に舌を這わせると、一瞬起きそうな素振りを見せた。

構わずに娘の乳首を指で転がしながら股間を舐めていると、娘は起きた。

驚いたような表情で、こちらを寝ぼけ眼で見ていた。

「お父さんの所に戻りたい?」と聞くと頭を横に振る娘に、「だったら、お兄ちゃんの言うこと聞いてもらえるかな?」と言うと、娘は無言で頷いた。

「みんなには、内緒だよ」と言うと、また娘は頷いた。

結局、その日は娘の体を舐め回している間に親たちが帰ってきてしまい、慌ててパジャマを着せて、部屋に帰す際に、「またするんだよ」と言った。

頷きながら、娘は襖の向こうに入った。

両親の話だと、暴力が原因による離婚の話し合いに発展し、すぐに終わらずに、数時間喫茶店にいて、ずっと相手の屁理屈を聞いていたらしい。

あまりにもイライラしたから3人で帰りがてら飲んできたと言われた。

離婚の話し合いが終わるまで、うちに滞在し、娘さんもうちから学校に通う事になるそうだ。

少し離れているのと、旦那が学校に来られても困るからという事で、車での送り迎えをうちの母親がすることになった。

時期は子供たちからしたら夏休みで、娘の母親は昼間は仕事を探しに出掛けた。

うちの父が仕事を紹介しようとしたが、これ以上の迷惑は掛けられないと断ったみたいだ。

その分、俺は妹たちが帰ってきても、娘を部屋に呼んだ。

誰かが家にいる時は全裸にすることは無かったが、娘のスカートもしくは短パンの中はノーパンだった。

娘は何の抵抗なく俺の行為を受け入れていたので、妹やうちの母親も、「お兄ちゃんが好きなのね~」と笑いながら言うくらいだった。

その夏休み中にフェラを教えた。

玉までちゃんと舌を這わせることも教えた。

娘はそれすらも抵抗せずに、むしろ、たまに教えを乞うような目線を俺に送ってきていた。

夏休みが終わる頃には、俺のを飲み込むことが出来るようになっていた。

ちょうどその頃に娘の母親の仕事が決まり、一応は定時で帰ってきたが、結構飲み会が多い会社らしく、新人という事で娘の母親は付き合わされていたようで、週1くらいのペースでかなり酔って帰ってくることがあった。

その時は風呂に入らずに、ストッキングを脱いだだけで服のまま寝てしまっている事もあった。

俺は少し冒険をしてみようと思い、そんな母親の横に敷いてある娘の布団に入り、気付いた娘に自分でパジャマもパンツも脱がせてみた。

さらにはフェラまでさせて、母親の酒臭い息を浴びながら寝顔を見て、娘の口に出してみた。

正直、それは癖になった。

ある時、母親の方にも手を出したくなり、酔っていた母親の服を、娘に言って脱がせてみた。

「ちゃんとパジャマに着替えさせないとダメだよ」

そう言い聞かせると、娘は言う通りに母親の服を脱がし始めた。

途中で、母親が起きたと言うか目を薄っすらと開けたが、俺には気づかずに、娘に「パジャマに着替えて」と言われると、「ありがとう・・・◯×■◯」と寝言のように言いながら、また眠ってしまっていた。

健気な娘は一生懸命に母親をパン一にすると、パジャマを着せようとしていた。

俺はそれをもちろん制する。

母親のパンツはかなりずれて、毛がはみ出ていた。

少し開いていた母親の足をさらに広げて、俺はそこに入り込んで、小さなLEDライトを母親の股間に当てながらパンツをずらした。

少し筋に指を這わせると母親の体は動いたが、起きる様子はなかった。

娘を傍に呼んで、「ここから出てきたんだよ」と、軽く性教育をしてみた。

娘も隣に全裸で寝かせて、俺に向けて足を開かせて見比べてみた。

母親の乳首に少し舌先で突いてみたが起きる様子はなく、何かうわ言を言っていただけだった。

そして娘の目の前で母親の乳首にチンコを擦り付けてみた。

娘は興味津々の目で俺の行為を見ていた。

そして母親を濡らし、俺の準備を娘にさせると、娘の前で母親の中に沈めてみた。

マグロではあったが、辛うじて声を上げていた。

証拠は残さないように、娘に飲んでもらった。

娘は飲み終えると、母親のパジャマを着せていた。

そんな事を冬休みが始まる前に、4回ほどしてみた。

娘はSEXに興味を持ち始めていて、冬休みが始まり、俺の部屋でいつものように可愛がっている時に、「SEXしてみたい」と言ってきた。

それはさすがに俺も引いて、「もう少し大人になったらね」と一応断った。

年末に家族+親子で団欒していた時の事。

母親は会社にも慣れたようで、うちの両親にアパートを探すような話をし始めた。

揃いも揃ってうちの両親は反対し、「これから母子家庭でお金も掛かるんだから、ちゃんとするまでは面倒を見る」と言って引かなかった。

その話し合いを途中まで聞いていて、俺は娘さんを気遣い、外に連れ出すことにした。

両親も目で俺の行動を了承してくれ、とりあえず車で家を出たものの、行く宛のないドライブが始まった。

年末で道は混んでるし、どこに行っても混んでいたから、とりあえず車が停められる少し家から離れた公園へと行った。

娘さんはジーンズを穿いていたが、車を停めると後部座席に移動して、下を靴下以外脱がせた。

そこでも娘さんはSEXをしたがったが、キスをしてやると少し落ち着いた。

「SEXは好きな人とするものだ」と言うと娘さんは、俺の事が好きだからと言い張っていた。

「じゃあ何でも言うこと聞けるか?」と聞いてみると、娘さんは何でも聞くと意地になっていたから、少しからかってみることにした。

スポーツブラとパンツ以外の服を着せると、車から降りて、公園を歩いた。

適当に人が来なそうな所で、「脱いで」と言ってみた。

初めは抵抗を見せたものの、「何でも言うこと聞くんでしょ?」と言うと、渋々と脱いでいった。

後向きにさせて、お尻の穴を両手で広げるようにもさせてみた。

ジョギングしている人はたまに見かけたが、向こうはこちらには気づいていなかった。

トイレに行きたくなった娘にその場でしゃがんで用を足させてもみた。

そして、そのままフェラをさせたが、寒さで立ちが悪かったから、時間が掛かってしまった。

そこまでして、服を再び着せて、家に帰った。

結局は、娘が俺に折れた様に、母親もうちの両親の言い分に折れたようだった。

母親の目には涙があったが、俺は楽しみを奪われずに内心喜んでいた。

正月は娘さんを連れて、実家に帰っていたようだった。

三が日を終えた4日に母親のご両親が親子を送りがてら、うちにわざわざ挨拶に来た。

車だと通常でも片道3時間以上掛かると思う。

情に厚いうちの両親はその日、母親のご両親を労うかのように、うちに泊めた。

まさか、その息子が孫にSEXをせがまれているとは、これっぽちも思っていなかったと思う。

ご両親が帰った後で、うちの女どもと母親とで買い物に出掛けて行った。

娘は俺の部屋にいて、相変わらずだった。

しばらく経ってから、うちの両親と俺と母親とで家で飲んでいた。

娘は妹たちの部屋で遊んだ後に寝て、それを妹の1人が俺らに言いに来ても、まだ酒を飲んでいた。

話の中で冗談で、俺と母親がくっつけば良いという話が出た。

俺は別な意味でくっつきたかったのだが、母親は「こんなオバサンどうのこうの」と言っていた。

お開きになり、俺は母親を強引に部屋に連れ込んで、ベッドに押し倒した。

小声ながら抵抗は見せたものの、俺が母親の服の中に手を滑り込ませると、徐々に抵抗が弱まっていった。

1回だけという約束で、その晩、母親は俺に抱かれた。

当時猿だった俺が、1回で済むはずはない事は暗黙の了解だと思った。

母親も満更でも無さそうで、学校帰りに途中まで母親に車で迎えに来てもらい、旦那が何をしているか分からないからと、ホテルには行かずに外でするようになった。

母親は娘が俺に自分同様おねだりしているなんて、考えもしなかったと思う。

それから程なく娘さんが小学校を卒業し、春休みを迎えると、親子は中学進学の準備で急に忙しくなった。

幸いにも通う中学校は小学校よりも近くなる。

そして入学式を終えると、娘が自分から俺の部屋に来た。

愛撫はしたものの、なだめて部屋に帰すのが精一杯だった。

ただでさえ、今までの鬱憤を晴らすかのように俺を求めてくる母親のおねだりに応えていたし、ましてや基本的にはからかっているだけで、ロリではない。

それでも、定期試験というものが中学に入るとあり、妹たちは受験勉強で忙しく、結果的に娘さんは俺の部屋に毎晩の来るという連鎖がしばらくあった。

そして、『試験で良い点が取れたらSEXしよう』という約束をさせられてしまった。

1年前に比べたら毛も生えたし、膨らみも大きくはなっていたが、結局、夏休み前の休みの期間に、家に2人きりの時にしてしまった。

母親とはしても全く罪悪感は無かったのに、娘としてしまった後、罪悪感があった。

それでも、何度もしていると消えていった。

中学生というのは不思議なもので、あっという間に大人びていくものだと思った。

夏休みも中頃に入ると、娘はすっかり女の表情を見せるようになっていた。

むしろ、母親よりも娘の方が本命(?)になっていた。

夏休みが終わる直前に離婚が成立し、さらにしばらく経ってから、うちの近くのアパートが見つかった。

それでも娘さんは学校帰りにアパートに帰るよりもうちに来ることが多く、俺の部屋にいる事も多かった。

離婚が成立した母親は堂々と俺とホテルへと行ったが、しばらく外でしていたせいか、ホテルよりも外の方が興奮しているような気がした。

今では夢のような話だが、そんな関係が母親とは、母親が会社の同僚のバツイチさんと付き合うまで続いた。

娘さんとは、その後も続いて、俺が就職して地元を離れるまで続いた。

それで終わったと思っていたのだが、その後、大学をわざわざ俺の住んでいた方に進学して来て、うちの母親から聞いたという俺の部屋まで押しかけてきた。

だが相手は大学生だし、ちゃんと同世代と付き合う事を説教したら、「あの時と一緒だ」と逆に笑われてしまった。

そして・・・大学を卒業した直後にプロポーズをしてきた。

まさかの展開に驚いて、娘を連れて実家に帰った。

うちの両親に反対してもらう為だったが、うちの両親は賛成してしまい、途中から呼び出された娘の母親と新しい父親までも賛成してしまった。

娘は俺の隣で勝ち誇ったような表情をし、「就職活動しなくて良かった」と言われた。

今では義母になった母親との関係はもちろん妻には言えず、すでに俺は子供3人。

墓場まで持って行かなければならない秘密を抱えつつ、なんだか幸せに過ごしてしまっている。

ちなみに、義母とは結婚式を挙げる前に、一度その事で話したことがあった。

冗談で、「相性が良かったから、もう一回したいかも」と言われたが、すぐに、「忘れましょ」と言われた。

自分の全裸の写真を学校に貼って帰る・・・[第1話]

17歳の高校生です。

私の父はカメラマンだったこともあり、写真が大好きな私は高校入学と同時に写真部へ入部しました。

たった一人の女子部員でした。

先日、進級に伴い、前の部長が私にその役を引き継いで卒業していきました。

私は3年生になるまで一度も彼氏が出来ることもなく、カメラ中心の生活を送り、放課後は部室で写真雑誌を読みふける根暗な写真オタクの女です。

そんな私が部長になっても、人に教えられるほど面倒見が良いわけも無く、「技術は盗む物だ」という父の言葉通りの方針をとっていました。

いつしか部員は集まらなくなり、部室は私一人の城と化していました。

今回の写真はちょっとした気まぐれで、鏡の代わりにカメラを使って、自分のオマンコがどうなっているか・・・。

本当に、鏡の代わりのつもりだったといえば嘘になります・・・。

そう・・・、そうですね。

見たかっただけなのです。

グロテスクなオマンコは、子供だった自分がいつの間にか女に変わってしまった事を嫌が上でも認識させ、私の心に影響を与えるだけのインパクトがありました。

『インパクトのある被写体』

それこそ私が撮りたい映像でした。

この日から私はセルフフォトグラファーとして自分の裏側を写し続けることになったのです。

真夜中に布団から起き上がった私はシーツをベッド脇の壁に画鋲で張り付けました。

カメラを取り出し三脚に据え付けて、ベッド、いえベッドを使った簡易スタジオに向けて調整しました。

モデルは自分です。

パジャマを脱いでタンクトップとパンティだけになりました。

ノーブラの乳房は誰も気がつかないけど、88のD。

硬く尖った乳首が薄い布を突き上げ、たわわな乳房は薄衣からはみ出して丸い乳房の片鱗を覗かせています。

地味な外見は親譲りらしく、母も大学卒業まで自分をブスだと認識していたそうですが、24歳の時、カメラマンの父に撮ってもらった事がきっかけでトップモデルにまでのし上がり、私が出来たことで結婚したそうです。

地味な顔にこの身体・・・。

乳房の形、ウエストのくびれやヒップのラインにも自信がありました。

ナルシスト入っているのかもしれませんが、誰にも見せられないのが残念だったのです。

ちょっと考えてパンティも脱ぎ捨て、ベッドに上がりました。

ぎこちなく色々なポーズを取っては赤面し、最初は身体を横たえ、髪をかき上げ、股間の薄毛はぴっちりと閉じて隠したポーズにしました。

ストロボの充電ランプが赤く点滅しています。

セルフタイマーをスタートさせて、決めたポーズを取りました。

バシャッ。

「うっ・・・」

(全身写真・・・、撮っちゃった)

閃光を浴びた瞬間のあの疼き。

自分の乳首に光がぶつかったようでした。

それともシャッターの音が私に官能を与えたのでしょうか。

たった一枚の写真を撮っただけで私は発情していました。

飢えた獣のように全身を触り、乳房やオマンコを掻き毟るようにして快感を貪りオナニーしました。

翌日、1枚しか使わなかったフィルムを学校で現像しました。

部活動の終わる18時を過ぎてから帰宅を促す放送部のアナウンスが流れると、私はたぶん発情したイヌみたいな顔をして暗室に向かいました。

今日一日、授業にも身が入らず、この時だけをずっと待っていたのです。

L版と言われる普通サイズの印画紙にネガを透した画像を結びます。

私の顔もしっかり写っているため印画紙をずらし、首から下の裸像を焼き付けました。

乾いた写真を蛍光灯の下で見ると、白いシーツから反射された柔らかな光が私の身体をますますしなやかに浮き立たせ、肌は白磁のようでした。

「きれいに撮れた・・・」

顔をトリミングしたおかげで見慣れた自分の裸が作品のように感じられ、小一時間眺めてはニヤニヤと顔をほころばせていました。

そしてある決心をして、ネガを裁断してから帰り支度をしました。

下駄箱の入り口にその写真を画鋲で貼り付けたのでした。

帰ってから私はとんでもない事をしてしまったという後悔と、反対に美しい物を見せてやる事が出来る満足。

更に今現在も自分の裸が校内に晒されているという事実に、焦がれるような胸の奥の痛みと、おまんこの妖しい疼きが沸き上がり、悶々としたまま朝を迎えました。

私はいつもと全く変わらない生活を演じるべく、いつも通りに学校へ着きました。

本音は朝一番に校舎へ入り、写真を剥がしたいという衝動に駆られ、走り出しそうな気持ちでした。

校門を過ぎ、学生が吸い込まれてゆく昇降口が近づくと、私の身体が震え、顔も赤くなってゆくのが分かりました。

既に人垣が出来ていたのです。

「おはよっ、彩っ」

「きゃあああっ」

「おーっどしたの?あれ見てよ、なんかあるみたいよ」

「え、ええ、そうね。なんだろね」

「早く行ってみよ」

「うん」

級友のエミに促されて小走りに近づくと、私が貼った写真に大勢の生徒が群がっていたのです。

(バレないよね・・・私ってバレっこないよね・・・)

顔を伏せて通り過ぎようとする私をエミは呼び止めます。

「見て見てっ!彩っ!すげーーーっ」

「え?何?あ・・・あああーーっ!!」

「うわっ、何そんなに大声出して。凄いよね。あの写真。男子のオモチャにされてるよ。早く剥がせよなぁ、セクハラじゃん」

私は口を開けて愕然とその写真を見つめていました。

エミの声も遠くに聞こえる程、私はどこかにぶっ飛んで行ってしまいました。

私の白い肌にはマジックでSMチックな拘束具を書き込まれ、お尻には巨大なバイブを書かれ、『変態女』『巨乳』といったいやらしい落書きが施されていたのです。

下半身の力が抜けて、座り込みそうになるのを堪えて、よたよたと女子トイレに駆け込み、心臓が痛くなるようなオナニーをしてしまいました。

(私があんなに汚されて・・・それなのにこんなに・・・感じちゃう・・・)

自分の身体に施された卑猥な悪戯書きはずっと目に焼き付いてしまいました。

インパクトのある写真という概念が最初から塗り換えられてしまったのです。

(SMチックな落書きかあー)

私は写真ではなく、本当に自分が大勢の前で凌辱されるシーンを想像して、毎晩いやらしい吐息を漏らし続けました。

学校では生徒の間で騒ぎになり、先生に見つかる前に誰かが写真を持ち去ったようです。

写真の品質には全く気付かれなかったようで、写真部にある印画紙が疑われる事はありませんでした。

なにしろ写真部の存在はほとんど忘れていたのですから。

ましてモデルが地味でまじめな部長の私だなんで夢にも思わないでしょう。

ほとぼりが冷めた頃、私は新たなインパクトを求めて写真を撮りました。

でも本当は最初の目的からとっくに外れて、ただ自分の身体を卑猥なキャンバスとして差し出す快感が欲しいが為となっていたのです。

大判の印画紙を使うわけには行かず、身体のパーツを大写しにすることでどんな反応があるか試してみました。

私は立ったままトップレスになり、首から下、おへそまでを撮りました。

そしてまた期待通りにそれは凌辱されたのです。

乳房は画鋲でびっしり埋められ、乳首を紐で縛った結んだ絵が書かれて枠の外まで線が続いています。

自分の乳房に痛みすら感じて、その疼痛は子宮を収縮させ、靴を履き替える事も忘れ、立ちつくしたまま軽くイッてしまったのです。

「彩っ?大丈夫?具合い悪いみたい」

「ううん、ちょっとね」

「あー、もしかしてあれ見て興奮してる?」

「ばかっちがうよー。寝不足で疲れてるの」

「ふうん・・・。あの写真って男子が自分の彼女の写真持ってきて晒してるのかなあ。だとしたら写真の女も生徒かもね。でもあれだけのスタイルいい子なんてそう居ないよね、あれ?」

私は早くトイレで乳房を触りたくて先に走り出しました。

手には廊下の壁に付いていた画鋲をひとつ握って。

トイレの個室でパンティを下ろし、ブラウスのボタンを外し、ブラをたくし上げました。

硬くなった乳首に涼しい風が触れました。

(学校でおっぱい出しちゃってる・・・)

乳房を手で弄り、クリトリスを人差し指と中指で挟み包皮をたぐり、じくじくと痺れを感じているクリトリスを剥き出しにしました。

指を動かし、焦れったいような甘い波を起こします。

(こんなところでクリトリスまで剥き出しにされて・・・)

どんどん充血して膨らむクリトリスに触らないようにその包皮を擦り上げ、官能を高めました。

「ふぅっ、くぅっ・・・」

(イキそう)

左手に持った画鋲の針で乳房の膨らみをなぞりました。

もう限界です。

右の乳首に針を当ててくっと力を込めました。

(だめっ、声が出ちゃう)

「うっ・・・くあっ」

便座の上で仰け反り、画鋲が刺さった乳首を天井に突き出しながら下腹がビクビク波打ちます。

(いやっああっ、止まんないっ・・・。学校でこんなに感じるなんて・・・)

私は便座から半分ずり落ちそうになりながら、ブルブルっと痙攣する下半身と刺さった画鋲をヨダレが落ちるのも気付かず見ていました。

もう授業が始まっていましたが、構わず写真部の部室へ行きました。

暗室のカーテンを閉めて上半身裸になりました。

私の乳首にはまだ画鋲が刺さっています。

カメラを至近撮影用にセッティングして右の乳房を撮りました。

フィルムを抜き取り、乳首から画鋲を取り去りました。

血が出るほどでも無く、なあんだと言いながらいつもの顔に戻った私は教室へ向かいました。

「大丈夫?トイレに駆け込んじゃったし、気持ち悪そうな声出してたし」

教室ではエミが心配そうに私に声を掛けてきました。

(トイレの前に居た?声を聞かれたの?)

「う、うん、気持ち悪くなっちゃって・・・」

そう言いながら自分の迂濶さに青くなりました。

でも授業が終わる頃には次の写真のことで頭が一杯です。

自分の身体をキャンパスにして誰かがインパクトのある画像を作ってくれる。

その期待と興奮は留まる所を知りませんでした。

しかも私の体に描かれる卑猥な落書きは同じクラスにいるであろう同年代の男子の本性なのです。

女の身体をメチャメチャにしたいという幼稚で残酷な欲望をダイレクトに感じ、ウブだった私に自分でも知らない急所を教えてくれました。

今度は、自分でも快感の引出しを探り当てていないオマンコの写真を撮ることにしました。

入念なライティングと陰毛の除去、足を開いて剥き出しになったオマンコ・アナル、女体の中までを晒したあられも無い写真です。

いつも持ち歩いているスナップ用のデジカメでポーズの確認をしてから、最後は一眼レフに新しいフィルムを入れて一枚だけ撮りました。

バシャンというシャッター音は裸の私には無防備という事を実感させられ、フィルムに焼き付けられると言うより、引き抜かれて曝け出されたのは私の本性、いやらしい変態女の彩なんだということを思い知らされ、感じてしまうのです。

学校の暗室で、赤い光に照らされ浮かび上がった生け贄は、3L版に焼き付けられています。

豊満な乳房から白い腹へ続く稜線を見せ、滑らかなラインの最後には充血していつもより膨らみ、包皮からはしたなくはみ出したクリトリスと、愛液で濡れた軟体動物のようなオマンコがくっきりと映し出されています。

私のバージンは学校の男子全員の生け贄になるんです。

激しい興奮にぶるっと体が震え、その場に座り込んでしまいました。

(はぁはぁはぁ怖いよぅっ・・・でも・・・すごく感じちゃう)

暗室のカーテンをチラッと開けてみると外は真っ暗。

私が部室に居ることも忘れられ、すべての照明が消されています。

週始めの8時過ぎ、運動部の遅い練習も無い月曜。

校内には誰もいないはずです。

私はブラウスのボタンを外していました。

腕を抜く時、衣擦れの音だけが部屋に響き大きく聞こえました。

あとは、自分の心臓が打つ鼓動。

濡れたパンティーをスカートの下からするりと脱ぎ、丸めてカバンに仕舞いました。

ブラのホックを外す手が震えます。

誰もいないはずなのに、何を心配しているんだろう。

私の欲望はこの場所、学校では絶対的な禁忌。

学校でいやらしい事をしようとしている自分はとてつもない悪人。

だから急き立てられるように急いでいたのだと思います。

白いソックスを脱ぐと、床の冷たさ、素足で踏む初めての感覚に心拍数が上がりました。

スカートに手をかけて体が止まりました。

(本当に学校で裸になっちゃうよ。でも、もう止まんないよ)

スカートを下ろしました。

足がガクガク震えています。

暗室は元々個室のようなものです。

それでも私は今、学校で全裸になってしまったんです。

(あぁ・・・早く、早くしなくちゃ)

写真を手に取り、暗室のカーテンから首を出し、耳を澄ませます。

聞こえてくるのは、喉元まで上がってきているんじゃないかという心臓の鼓動だけ。

(誰もいないよね・・・)

私は裸で学校の廊下へ踏み出しました。

冷たいリノリューム張りの廊下を裸足で音もなく歩き、写真部の部室から50メートル程の昇降口に向かいます。

普段はたくさんの生徒が行き交うこの廊下を今自分は全裸で歩いています。

ただ裸なだけでなく、右手を股間に当てて音を立てながらオナニーをしてこの廊下を歩いているのです。

今が昼間で、学校中の男子に服を脱がされ、露出オナニーを強制されている事を想像し、すぐにでもイッてしまいそうな波を必死で押し留めました。

昇降口の靴箱を照らす非常灯の下に掲示板があります。

既に貼られている掲示を覆い隠して、生け贄の写真を画鋲で留めました。

掲示板を背にし、床に座り込みました。

写真と同じポーズを取り、カラカラに乾いた口を開きつぶやきました。

「私の体をおもちゃにしてください・・・。ひどいことして・・・メチャメチャに・・・あぁあああ」

明日になれば男子で埋め尽くされる掲示板の前で、取り囲む男子の足もとでオナニーをする自分を想像しています。

床を転げ回り、乳房を押しつけ、床にキスをし、そして下駄箱に放り込まれていた男臭い上履きを乳房や腹に乗せて抱き締め、舌を這わせながら太ももをぎゅっと閉じて仰け反りました。

「あっ、もっと踏んでっ、変態の私を許してっ!あっあっイク・・・イクッーーーッ」

男子達は私の痴態も知らず、この写真を見るのです。

<続く>

キスも未経験な処女JKにアナル調教[第1話]

彼女は芽依、まだ2年生の女子高生だ。

私との出会いは、雨の日に傘を差しながら自転車に乗っていた彼女が、赤信号に気がつかず飛び出し、私の車の側面に激突したことがきっかけだった。

自分が悪いと自覚していた彼女は必死で私に謝ってきて、私はそれを巧みに利用して彼女を我が物にした。

彼女は今時の女子校生という感じではなく、黒髪ノーメイク、真面目で地味な印象だった。

そして可愛らしさの欠片もない黒縁眼鏡をしていたので、余計に地味に見えていた。

でも私は、彼女は磨けば光る原石だと気がついた。

そこから私の調教の日々が始まった。

今、ベッドの上に、黒髪の少女が四つん這いで自分でお尻を左右に広げ、アナルを剥き出しにしいてる。

私の車に派手にぶつかり、雨の中転倒した彼女は、ずぶ濡れになっていた。

「ゴメンなさい!傘で信号が見えませんでした。本当にゴメンなさい!」

ドアがベコッとへこんだ私のBMWX6を見て、青い顔になっている彼女。

私は保険も入っているし、金銭的には余裕のある立場だったので、逆に彼女の怪我や自転車のことを心配した。

そして私のマンションがすぐ横だったこともあり、一旦彼女を招き入れた。

びしょ濡れになり、謝り続ける彼女は、私に言われるままに私の部屋までついて来た。

普通ならば、初対面の男性にくっついて部屋まで来たりはしないと思うが、そんな事も判断できないほどにパニックだったのだと思う。

ただ、この時の私には下心はなかった。

子供相手に怒りもなければ、性的な対象としても見ていなかった。

そして、私は彼女にバスタオルを渡し、ソファに座らせ、ホットココアを入れてあげた。

「本当にどこも痛くないかい?」

なるべく優しい口調で聞いたつもりだったが、彼女はすっかり萎縮していた。

その日は日曜日だったので、彼女は制服ではなく私服で、本当に子供みたいに見えた。

「上着だけでも乾燥機にかけようか?」

私に言われて、「そ、そんな、平気です。大丈夫です」と遠慮しまくる彼女。

私は、「とりあえず上着と靴下だけでも」と言い、彼女もそれに従った。

そして上着と靴下を脱ぎ、自分で乾燥機に入れた彼女。

上着を脱いで、彼女が意外なほどふくよかな胸をしていることに気がついた。

そして、この時初めて、私は彼女をまじまじと見た。

地味で幼い印象の彼女だが、少しメイクして、眼鏡を変えただけで化けそうだなと思った。

私の悪い虫が騒ぎ始めていた・・・。

私は当時38歳で独身だった。

飲食店をいくつか経営していて、どれもそれなりに上手く行っていたので、時間も金もあった。

そんな状況なので、女遊びは派手だったが、私の性癖は少し変わっていたので、一人の女性とさほど長続きしない感じだった。

もっとも私の方が飽きるケースがほとんどだったが・・・。

「本当にゴメンなさい・・・どうしたらいいですか?」

泣きそうな顔で言う彼女。

私の加虐心を煽る顔だった。

「そうだね・・・アレだと修理で40~50万ってところだけど、保険は入ってるのかな?」と聞いた。

すると真っ青な顔で、「ご、50万ですか・・・保険は・・・入ってないです・・・」と、消えそうな声で言った。

「そうか・・・ご両親に私から話そうか?」

「そ、それだけは!ウチ、お母さんしかいないから・・・心配させちゃうし、そんなお金ないと思います・・・」

彼女はすでに涙を流していた。

私はゾクゾクしながら、「それは大変だね・・・でも、修理はしないとなぁ」と、さらに追い打ちをかけた。

「ゴメンなさい・・・でも・・・」

どうしていいのかわからない感じの彼女。

「彼氏とかには頼れないの?」

どうせ居ないだろうと思いながら聞いたが、「そ、そんな・・・言えないです・・・まだ、付き合ったばっかりだし・・・高校生だから・・・」と泣き声で言う彼女。

彼女に彼氏がいることに驚きながらも、さらに話を続ける。

「じゃあ私の保険を使うとしても、警察には連絡しないとね。そうなると、お母さんには連絡は行ってしまうけど、まぁ、仕方ないんじゃないかな?」

さらに追い詰めるようなことを言う。

「・・・それだけは・・・私、何でもします!お願いします!それだけは許して下さい!」

完全に泣きながら懇願する彼女。

想像以上に上手く事が運び、自然と笑みがこぼれてしまった。

私は、ここまで来たらと回りくどいことは止め、ストレートに要求を伝えた。

この後、身体を自由にさせろと言うことを。

それを聞いた瞬間、彼女は言葉の意味が判らなかったようで、一瞬固まった。

そして、言葉の意味を理解した直後、顔を真っ赤にして俯いた。

「そ、そんなの、無理です・・・」

絞り出すように言う彼女。

私は、「それならば警察に行くしかないね」と言った。

すると、「それだけは許して下さい、他のことなら何でもします」と言う彼女。

「どうして?だって修理代50万円の代わりでしょ?キミに何か他のものはあるの?50万円の価値のあるものがあるの?そもそもキミを自由にすることだって、50万の価値はないんじゃないかな?これは、私のせめてもの親切心だよ」

私は一気に捲し立てた。

考える時間を与えてしまっては、実は私の方が不利な状況だと気がつかれてしまうので、私なりに必死だった。

彼女に知恵と勇気があれば、私は逮捕されるのを避けられない。

しかし気の弱そうな母子家庭の彼女に、そんな知恵も勇気もなかったようだ。

「・・・わかりました・・・でも・・・い、入れるのは許して下さい・・・」

彼女は真っ青な顔で言う。

でも、どこか観念したような顔だった。

「どうして?」

私は、身体を自由にすることを了承しながら、挿入は許してくれと言う意味がわからず、聞き返した。

「そ、それは・・・まだ・・・彼とも・・・」

言いづらそうな彼女。

私はやっと理解した。

「まだエッチしてないの?彼、迫ってくるでしょ?」

彼女にそう聞くと、「・・・まだ付き合ったばかりですから・・・キスもしてないです・・・」と泣き顔で言う彼女。

彼女がまだ処女だと知り、どんどん妄想が膨らんでいった。

そして、前から考えていたある妄想を試してみようと思った。

「わかった。じゃあ、キスと膣に入れるのは無しにしてあげるよ。それでどうかな?」

私が出来る一番の優しい顔で言ってみた。

すると彼女は安心したように頷いた。

「じゃあシャワー浴びてきなさい。服は全部乾燥機に入れて、バスタオル巻いておいで」

怯えさせないように優しい口調で言い、新しいバスタオルを手渡した。

彼女はしばらく俯いたままだったが、意を決したように動き始めた。

彼女が浴室に行ったのを見計らい、私は準備を始めた。

寝室に行くと、部屋を間接照明だけにして、クローゼットの中のボックスを取り出し、中身を確認した。

その中身は、私の趣味のSMグッズが満載されていて、どれも使い込んだものばかりだ。

それを、使う予定の順番通りに取り出しやすいように並べていると、浴室の方でドアが閉まる音がした。

私がそちらに行くと、身体にタオルだけを巻き付けた彼女がいた。

ガチガチに緊張して、青白い顔になっている彼女。

さっき思った以上に胸の膨らみが大きかった。

そして、全体的に少し肉付きが良さそうな身体は、垢抜けた感じがしない田舎っぽく健康的な感じだった。

でも、こんなにも素朴な女性と行為に及んだことがなかったので、私は妙にドキドキしていた。

汚してはいけないもの・・・。

そんな聖女のような感じがする彼女を、私はこれからハードに調教していこうと思っていた。

「お待たせしました・・・」

蚊が鳴くような小さな声で言う彼女。

私は、「そう言えば、名前は?」と聞いた。

「は、はい、芽依です・・・」

怯えたように答える彼女。

「そんなに怯えないで。芽依ちゃんか、いい名前だね。大丈夫だよ。痛いことは絶対にしないし処女もキスも奪わないから。ほら、オナニーだと思えばいいよ」

私は、にこやかに言う。

「わ、わかりました・・・」

顔どころか耳まで真っ赤にしながら、そんな事を言う彼女。

「オナニーしてるんだ?」

私がニヤけながら言うと、「そ、それは、その・・・」と、顔をさらに赤くしながら慌てて言い訳をしようとして、より口篭る彼女。

「そんなに恥ずかしがらなくてもいいよ。誰でもしてることだから。芽依ちゃんはどうやってしてるの?」

「・・・指で・・・触ったりです・・・」

バスタオルだけを巻いた彼女が顔を真っ赤にして照れながらオナニーの話をするのを、興奮しながら聞いていた。

「何か見ながらするの?動画とか?それとも、官能小説とか?」

私がさらに質問をすると、「その・・・サイトとかです・・・」と、恥ずかしそうに言う彼女。

私は、これだけでも満足できるほど彼女との会話に興奮していた。

「どういうサイト?ほら、そこ座って、ノートパソコン開いて教えてよ」

リビングのテーブルに彼女を座らせ、パソコンを指さす。

「うぅ・・・そんな・・・恥ずかしです・・・」

恥ずかしそうに拒否する彼女。

「入れる以外はなんでもOKなんじゃなかったっけ?もう止める?」

私が少し冷たい口調で言うと、「ゴメンなさい!わ、わかりました!」と、慌ててパソコンを開いた。

そして慣れた動きでブラウザを立ち上げ、検索窓にワードを入れる。

それはSM系のサイトで、私もたまに見るサイトだった。

そのサイトは基本は画像掲示板で、緊縛プレイや野外プレイの過激な画像が投稿されるサイトだった。

「結構過激なの見てるんだね。私も投稿したことあるよ」

実際に何度か露出プレイや拡張プレイの画像を投稿したことがある。

「えっ?そうなんですか?どういうのですか?」

さっきまでの、恥ずかしがって消えそうだった声ではなく、好奇心に満ちた声だった。

真面目な女性の方がSMプレイにハマるというのは、私も過去の経験でわかっていた。

でもこんなに若い彼女が、そういうものに興味を持っていることに私はとても驚いた。

私はパソコンを操作して、自分が投稿した画像を見せた。

「コレ・・・知ってます・・・」

私が見せたのは、股下ゼロセンチのマイクロミニスカートを穿かせ、さらにオマンコにバイブを突っ込み、養生テープで留めた状態で街中を歩かせている画像だった。

それは、歩くたびに股間に突き刺さるバイブが見えてしまう、かなり過激なものだった。

実際にプレイしている時も相当周りの視線を集めていた。

その時の女性は看護師で、とにかくエロい女だった。

他にも彼女とは色々なプレイをしたが、彼女は結婚すると北海道に行ってしまい、音信不通になった。

「覚えてるって事は、芽依ちゃんもこうされたいって思ったってこと?」

「そ、それは・・・はい・・・でも、想像だけです!本当にされたいとは思ってないです!」

耳まで真っ赤にしながら、しどろもどろで言い訳する彼女。

でも私は、彼女には素質があるんだろうなと思っていた。

見た目からして、彼女は優等生で勉強も出来る感じがする。

頭が良い女性ほど、ハードなマゾになると私は思う。

「でも、想像しながらオナニーしてたんでしょ?だったら本当にやってみればいいのに。きっと想像以上に凄いよ・・・」

「そんなの無理です!恥ずかしいです・・・。それに、見つかっちゃったら・・・」

少し大きな声で言う彼女。

恥ずかしさとか緊張、怯えは、かなり弱くなってきたようだ。

「でも、この子も最初はそんな事言ってたけど、そのうち自分からせがみ始めたよ・・・」

私がそんな説明をすると・・・。

「本当ですか?でも・・・」

「本当だよ。最初はパンツを穿かずにスカートで出歩くとか、大人しいことしかしてなかったよ。どう?それくらいなら出来そうでしょ?」

私は少し話を脚色しながら言う。

実際は、その看護師の彼女は、初めからかなり過激な露出プレイを受け入れていた。

「それくらいなら・・・」

彼女は、すっかり私のペースにはまって話をしている。

「じゃあ今度試してごらん。きっと世界が変わるから」

私は断言した。

「はい・・・」

芽依は好奇心に満ちた目で返事をした。

「じゃあ、ベッドに行こうか」

有無を言わせない雰囲気で言う私。

芽依は黙って頷く。

そしてベッドに移動して、芽依をベッドに座らせる。

間接照明の薄暗い寝室でベッドに座ったことで、緊張がぶり返したようにガチガチになっている芽依。

私はボックスの中からアイマスクを取り出し、「恥ずかしいでしょ?これつければ恥ずかしくないから」と言いながら彼女にアイマスクをした。

女性にアイマスクをする度にいつも思うが、目が隠れて口だけが出ている状態になると、妙に艶かしくて淫靡な感じになる。

それは、こんな素朴で色気もないような彼女でも同じだった。

唇が妙に強調され、セクシーな感じになり、年齢まで上がったように感じる。

緊張で唇が乾くのか、しきりに舌で唇を舐めるので、余計にイヤらしく感じる。

私は予告もなく彼女のタオルを外した。

「あっ!」

思わず漏れる声。

でも、それ以上何も言わない芽依。

芽依の裸体は、服の上から想像していたものよりも成熟した大人に近かった。

くびれが少なくて、そこは幼児体型みたいだが、胸はDカップくらいはありそうだし、体脂肪も思ったよりは少なそうで、なかなかセクシーな身体だった。

閉じられた脚から覗く薄いへアは、手入れしたことがないようだったが、毛深いと言うほどではなかった。

タオルが外れた瞬間、一瞬胸を隠そうとした芽依だったが、結局そうしなかった。

大きめだけど、どこか硬そうな感じもする乳房は、その頂点の乳首は薄いピンク色で、この年齢の時だけのレアな青い果実なのだと思う。

私は中学高校と男子校で、部活のバスケットボールに打ち込みすぎて、女性と初めて交際したのは大学に行ってからだった。

なので、これくらいの年代の女性と、そういうことをしたことがない。

それが私には、コンプレックスみたいなものだった。

あの頃、女性と普通に交際して、普通に初体験をしていれば、私の性癖は歪まなかったのかもしれない。

私は何も言わず、そして何もせず、ただ彼女の体を見ていた。

すると、しばらく固まっていたように動かなかった芽依は、少しずつモジモジ動き始めた。

さらにそのまま放置すると、微妙に呼吸も荒くなってきた。

そのタイミングで彼女の乳首を摘んでみた。

それも痛みを感じるくらいに強く。

「ヒィッ!」

芽依はビクンと体を跳ねさせるようにして悲鳴を上げた。

ただ驚いただけかもしれないが、それにしては声に甘い響きが含まれていた。

そのまま摘む力を強くしていく。

「ン、あ、あぁ・・・ヒィあぁ・・・」

相当強く摘まんでいるので痛いはずだが、芽依は痛がる気配もなく、ただ呻いていた。

摘んでいる未成熟の青い乳首は、摘んだ時にはすでにカチカチだった。

そして、今それはさらに硬くなり、石みたいになっていた。

私は何も言わずに強く摘み続け、芽依は声を出さず、身体をくねらすようにしながら呻き続けた。

そして私は摘むのを止め、芽依をベッドの中央に寝かせた。

乳首を責めたのが効いたのか、まったく無抵抗で、言われるままにベッドの中央に寝る芽依。

頬が紅潮し、呼吸も荒くなっている。

仰向けで寝ている彼女を、気をつけの姿勢にする。

そして脚だけ体操座りのようにさせ、足首と手首を革の拘束具で連結した。

すると自然に脚がM字開脚の状態になる。

芽依は必死で脚を閉じようとするが、どうしても足が開いていってしまう。

彼女のオマンコは薄いへアの中で鮮やかなピンク色をしていた。

そしてヒダの中は、すでに見てわかるほど濡れて光っていた。

私は、拘束されて強制的にM字開脚になっている芽依を見て、今まで感じたことのない程の興奮を覚えていた。

今までも数多くの女性を一から調教したが、まるっきりの処女から調教したことは初めてだった。

彼氏のいる処女の女の子を、これから好きなように調教していける・・・。

そう思うと、私の胸は高鳴った。

彼女のオマンコに顔を近づけ、そのまま舐め始めた。

熱くグチョグチョに濡れたオマンコに舌が触れると、少しアンモニア臭がした。

処女だと洗い方が疎かになるのかもしれない。

「ひぃあっ!ダ、ダメっ!汚いです!そんな所舐めちゃ、あぁっ!ダメぇ・・・ヒィあぁ・・・」

芽依は慌てて私を押し退けようとするが、しっかりと手首を足首に拘束されているので身動きが出来ない。

せめて脚を閉じようとするが、拘束されていて力が入らないようで、簡単に広げられてしまう。

私は、抵抗する彼女を無視して、ひたすらクリトリスを舐め続けた。

芽依のクリトリスは、日々のオナニーの影響か、少し大きめに感じた。

硬くなったクリトリスを、私は持てるテクニックをすべて使って舐め続けた。

「ダメぇーっ!あ、あぁっ、ダメ・・・んっ!そんな・・・あぁっ!ンあぁっ!イヤァァ・・・」

必死で止めようとする芽依。

でも声は完全に感じている声だ。

日々のオナニーで、性感はしっかりと発達しているらしい。

そして私も夢中で舐めていた。

処女の少女の蜜は、不純物が混じっていないように思えて美味だった。

さらに包皮を剥き、剥き出しになったクリトリスを舐め続ける。

芽依は拘束されたまま体を仰け反らせるようにする。

そのまま、5分、10分と舐め続けると、「ひゃんっ!あっ!あっ、んンッ、それ、あぁっ!き、気持ちイイぃ・・・ン。あぁっ!ダメぇっ!こんな、あぁっ!あーっ!!気持ちいいよぉっ!」と、気持ちよさそうに喘ぎ始めた。

もう抵抗する気持ちも消えたのか、脚もだらしなく開脚状態になっている。

私は頃合いだなと思い、クリトリスを舐めながら芽依の両乳首を摘んだ。

「んンッふぅぅんっ!!あぁっ!あーっ!こんなの、うぅうあぁっ!!ひぃあぁーっ!!」

全身を震わせるようにして叫んだ。

芽依がグッタリとしたので、舐めるのを一旦止めた。

そして、「イケた?」と、彼女にストレートに聞いた。

「わ、わかんないです・・・でも、真っ白になりました・・・」

少し呂律が回らないような口調で言う芽依。

「オナニーの時は彼のことは想像しないの?」

敢えて彼氏のことを言ってみた。

「そ、それは・・・少しだけ・・・」

「今は?彼のこと想像しながらイッたの?」

「し、してないです・・・か、彼のことは、言わないで下さい・・・お願いします・・・」

芽依は、彼に対して罪悪感を感じている様子だ。

「そうだよね。彼以外の男に舐められてイクなんて、最低だもんね」

煽るように言う。

「イヤァ・・・言わないで・・・お願いします・・・ゴメンなさい・・・」

泣きそうな声で言う芽依。

最後の「ゴメンなさい」は、彼氏に向けて言った言葉だと思う。

「彼の名前は?」

私は無視をして、さらに話を続ける。

「い、言えないです・・・」

「じゃあ止めようか?警察に電話するよ」

電話など、この状況に至っては出来るはずもないのだが、私は強気でそう言った。

「それだけは・・・うぅ・・・。貴弘さんです・・・」

「じゃあ、次イク時は、『貴弘さんゴメンなさい、他の人でイキます』って言いなさい」

冷たく命令した。

「・・・わかりました・・・」

観念したように、小さな声で言う芽依だった。

<続く>

スキー場で山篭りしたら隣部屋の女2人と仲良くなれた

大学2年の時、シーズンオフに金を貯め、毎年行っていたとある村営スキー場の近郊にアパートを借りた。

当初3、4人ぐらいの計画が、結局それぞれの都合で、俺と男友達の2人での初篭りとなった。

男2人っつーのが鬱だけど、気の合うヤツだし、ビデオに撮った滑りを見ながら酒飲んだり、ひたすら語り合ったり、高テンションでそのままナイターに突入したり、それなりに楽しんでいた。

たまにはポンコツの車で下界の街に出て女を引っ掛けたりして遊んでいた。

ごめんなさい、カッコつけました。

実際は野郎2人して2勝50敗(通算7日前後)。

1勝は飲み行ってカラオケ行って終了。

後の1勝は缶ビール飲んでボーリングという不甲斐ない俺たちなんです。

そんなこんなで女関係以外は結構楽しい毎日を過ごしていたんだが、健全な生活サイクルの中でも中だるみする日があって、そんな日は早めにあがったりしていた。

ある日、2人とも調子がイマイチなので早くあがり、食料を調達したりして3時位にアパートに着いた。

するとウェアを着た女の子2人が隣りの部屋に入っていくとこだった。

ウチらも半ウェアで、「あ、ども」みたいなことを言ったと思う。

男友達「こんちはー。あれ、篭ってるの?ボード?」

女(ケイコ)「あーこんにちは。隣りなのに初めて会いますねー」

女(シノ)「そう、1月真ん中位から。ボードだよー」

なんだかんだで10分位立ち話して、「じゃ、また」って感じでそれぞれ部屋に入っていった。

なんせ普段は滑ってナンボって感じだったので隣りの部屋なんてまったく気にしてないし、なぜか彼女らに朝夕に会うことも無かった。

アパートがボロいだけあって、女の声が微かに聴こえてくることはたまにあったけど。

ケイコは超可愛いってわけではないけど、明るくてチャッチャと喋り、性格モテしそうな感じな21歳。

シノは顔が整ってて目が大きい。

全てのペースがケイコよりも微妙に遅いがボケては無く、気は強そうな19歳。

俺はその時、神に語りかけた。

灯台下暗し。

ナンパ17連敗後の虎の子の1勝でボーリングしてターキー出してはしゃいでいた自分が走馬灯のように・・・。

(やべえよ神様、シノって子が可愛い・・・)

その時、男友達は『やべえよ神様、ケイコって子が可愛い・・』となってたらしいが。

その夜はお隣さんの話題で持ちきりだった。

まずはとにかく遊ぼうと男友達と合意した。

次の日、夕方くらいにウチらの部屋に誰か来た。

俺が出るとケイコだった。

アイロンが壊れたんで貸して欲しいそうな。

俺は快く爽やかに男友達所有のアイロンを渡した。

1時間後、ケイコが返しにまた来た。

「悪いねえ」とか言いながら、「お礼ってゆーほどじゃないけど、ウチら今晩鍋だから一緒にどう?」と誘われた。

俺が誘おうとした何秒か前に向こうから言ってきたのでビビった。

人間、自分から声掛けたり、ある程度流れが把握できることにはチャチャっと反応できるんだけど、まったく予想外のことが起こるとほんとテンパる。

俺だけか?

そんなこんなで男友達に報告するとガッツポーズを2人でやったお馬鹿な俺達。

男友達と俺は「俺カコイイ?」「おまいカコイイ!」と互いに高めあい、酒を持ってケイコたちの部屋に行った。

鍋を囲んでまずは乾杯。

そしてすんごい色んなこと喋った。

どこに住んでるとか、ボードの話とか、学校のこととか、恋愛話とかもろもろ。

住まいはなんとウチらが横浜で、彼女たちが相模原だった。

そして鍋も終わって本格的に酒を飲み始めて4人ともすげー打ち解けた頃、ケイコがほろ酔いで、「ウチのアイロン、壊れてなかったけど借りに行ったんだー」と暴露。

向こうもウチらと遊びたかったらしい。

シノはちょっと恥ずかしそうだったと思う。

今度は調子に乗って男友達が、「そんなケイコが大好きー」とふざけ気味にケイコの肩に手を回した。

まあそういう時の男友達は100%本気なんだが。

男友達とケイコはホントに性格が合ってる感じだった。

とにかく4人の雰囲気がよかった。

みんなの話が終わると、自然と男友達とケイコ、俺とシノが喋っていた。

お隣さん相手にいきなりガツガツして失敗してもその後気まずくなるので、「また飲もうぜー」って感じで盛り上がって部屋に戻った。

そしてウチらは気軽に物の貸し借りをしたりするようになり、そのうち彼女たちが行っているスキー場に一緒に行ったり、その後、何回か夕飯を一緒に食べたり酒を飲んだりするようになった。

確か4人で飲むのが4~5回目くらいの時、男友達が「今日、ケイコ誘う」と言い出したので、バックアップが必要と思い、「おーよ」と答えた。

ウチらの部屋にシノとケイコが来て酒を飲み始めた。

2時間程でいい感じになっていった。

俺が台所に酒やら氷やらをガサガサやりに立ったすぐ後に男友達が、「タバコ買いに行く」って言い出したんで、「お前大丈夫かよー?ちょっとケイコついて行って」と言ってみた。

するとケイコもちょっと嬉しそうに男友達とタバコを買いに行った。

俺はシノと2人でまた酒を飲み始めた。

さっきよりもちょっと近くに座って15分程喋ってるとシノが、「あの2人、遅くない?」と言い出した。

俺は正直に、「あ、実は男友達がケイコのこと気に入ってるらしいから一緒に行かせてみた」とワケを話した。

すると、「え、そーなのっ?!ケイコも男友達君が好きになって来てるって・・・あ、言っちゃったよ!」と。

今思うとなんかありがちな展開だな・・・。

まあしょうがない。

んで、間髪入れずに、「俺はシノが好きだけどね」とストレートに想いを告げた。

ぶっちゃけ俺はテレてた。

シノのほっぺたも真っ赤になっていた。

返事が帰ってくる前にシノは、「てゆーかね、あ、ちょっと待って」という感じでぎこちなくトイレへ。

パーカーにジャージ姿の部屋着がこの時はなんか色っぽかった。

何か言いかけて慌ててトイレ行くから、51敗目の屈辱と成功の妄想が頭の中で戦ってた。

その時、隣の部屋のドアの音が微かに聞こえたんで、男友達とケイコが帰ってきたとわかった。

しばらくしてシノが戻ってきたと思ったら、いきなり隣に座って俺の首に抱きついてきた。

そして耳元で・・・。

「嬉しい。私3回目に一緒に飲んだ時に俺君に惚れちゃった・・・」

シノはちょっと涙目だった。

俺は、「マジで?好きだよ・・・シノ」と言いながらシノの右耳辺りを俺の左手で覆って口を近づけてキスした。

シノの唇はリップ塗っただけっぽいのに、超ピンクで色っぽくテカってた。

そのまま足を伸ばした状態で座ってる俺の上に向かい合うように跨がせてキスし続け、お互いに舌を絡め合った。

ほんっと、そういう時の女の「ん、ん・・・んぁ」みたいな声はエロい。

シノの鼓動がシノの腕から伝わってきた。

そのままパーカーのジップを開けたらいきなりブラで、ホックを外すと、今まで生では見たことが無いくらい色白の肌に真ピンクの乳首だった。

俺のオチンコは完全にビン立ち。

両手でCカップの胸を揉みながら両乳首を刺激して、かつディープしっぱなしで2人とも盛り上がりまくり。

ちょうど俺が壁に寄っかかってる状態だったんだけど、その時、結構大きい声で、「あーー」って隣から声が聞こえてきた。

シノも俺も、「・・・!!」「ケイコだ!!」という感じ。

シノは俺の上に跨がったまま一緒に壁に耳当てて盗み聴きwww

男友達の声はほとんど聴こえなかったけど、ケイコの喘ぎ声は結構凄かった。

たぶんウチらよりもちょっと先行ってる感じだった。

シノも友達のそんな声聴くのはもちろん初めてで、俺は俺で興味津々。

2人でしばらく聞いてると静かになったと思ったら今度は凄い声で、「んあーーイクーーー!」と聞こえてきて、2人で顔を見合わせてテレ笑いした。

そんなシチュエーションに俺はますます気合い入ってシノと再開。

俺の足を跨いで座ってるシノを反対向きにさせ、部屋の隅にあったワックス塗る用の椅子に手をかけさせてお尻を突き出させた。

そして尻肉を触りながらそのままハーフパンツの上からシノのマンコの筋に沿って指で擦った。

クリトリスを刺激するとシノは、「はぁ・・・ん・・」と小さく喘いだ。

たぶんケイコの声が筒抜けだったことで声をなるべく殺してるらしい。

それを察し、音楽をかけ、シノの耳元で「大丈夫だから」と言って安心させると、今度はハーフパンツとパンツを膝までずらした。

シノは椅子に手をかけたまま四つん這いで上は前全開のパーカー、下は裸にソックスという格好で、俺はシノのマンコに手を伸ばした。

ビックリするくらい濡れてた。

穴からトロトロの液がこれでもかってくらい。

シノは超恥ずかしがっていたが、同時に超感じてた。

クリトリスを触るたび膝がガクブルだった。

シノの横に移動してマンコとおっぱいを触りながらキスし続けた。

俺は酔ってるからなのか、ただの変態なのか、「ココが気持ちいーの?」などと聞いていた。

俺もジャージを脱ぎ捨てて中腰になり、シノの口にチンコを当てるとすぐにパクっと咥えてくれた。

チュボチュボって音はあんましなかったと思うが、上下の唇で程よく挟んでスイングするから危うく速攻でイクとこだった。

今でもあのフェラチオは思い出に残ってる。

フェラしながら、「指入れて・・・」と言うので中指を入れて刺激すると、シノはあっという間にイッた。

凄い小さい声で、「あ、イ、イ、イク・・・(ブルブルブル)」と。

穴でイケる女は初めてだったのでびっくりした。

するとシノは、「明るいとちょっと恥ずかしい・・・」と言いつつ、「入れて・・」とお願いする。

俺は手を椅子にかけたままのシノに後ろから生で入れた。

はっきり言って俺は入れた瞬間からイキそうだった。

でもここでイッたら孫の代までの恥なので、必死にプロ野球選手の投球フォームやサッカー選手の華麗なパスワークなど、まったくアホな事を思い出してイクのを阻止した。

シノを突きまくって後ろを向かせ、バックのままキスし、騎乗位に移った。

シノはウンコ座りの状態で腰を振り、俺もそれに合わせると、「あぁー、またイキそう・・・ぁ、ぁ、イク・・・イクー」って感じでイク。

それと同時に俺も我慢できずに、「ヤバいシノ、俺もイキそう・・・あーイクよー」と、腰を激しく振り、シノよりちょっと遅れてイッた。

中出し危機一髪だったが、寸前でシノが抜いて手でしごいてくれたので何とか大丈夫だった。

だが最初の第一陣の精子はシノが手でしごきながら片方の手で受け止めるのが間に合わず、宙を舞って俺の顎にビタ着した。

これもまた初めての経験だった。

その後シノを腕枕して朝を迎え、男友達とケイコに起こされた。

それぞれ部屋に戻ると、昨晩のことを俺も男友達もお互いに話した。

2日後、また4人で集まり、話し合いの結果、ケイコの部屋に男友達が、俺の方にシノが来ることになり、4人で荷物を移動し合い、以後1ヶ月半の同棲生活を楽しく過ごした。

そして俺は横浜に戻ってからも約1年シノと付き合い、男友達はケイコと2年弱付き合っていました。
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